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軽い順重い順 |
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![Otus ML 1.4/85 [キヤノンRF用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/453007/453007683/4530076832046/IMG_PATH_M/pc/4530076832046_A01.jpg) |
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1896位 |
982位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/7/30 |
2025/10/29 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
85mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.8m 最大撮影倍率:1:8.1 フォーカス:MF フィルター径:77mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って良かったと思える描写の良さ!
【操作性】
フードのロック感が弱く少し不安が残るもう少しカチッとしてほしいかな!
【表現力】
抜群です!ピントが合ってる部分の解像度は高くてボケは滑らか開放だとややフリンジが出るけど現像時に処理可能な範囲!
ほんと惚れ惚れする描写です!
【携帯性】
重いです!
【機能性】
R5mk2 と合わせるとピント合わせは楽だし手振れ補正も効くのでガチピン率は高いです!
【総評】
とても満足のいく絵が撮れます、高かったけど買って良かったと思える写真が撮れます!
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![Otus ML 1.4/85 [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/453007/453007683/4530076832039/IMG_PATH_M/pc/4530076832039_A01.jpg) |
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2500位 |
982位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/30 |
2025/10/29 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
85mm |
○ |
1033g |
【スペック】最短撮影距離:0.8m 最大撮影倍率:1:8.1 フォーカス:MF フィルター径:77mm
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1264位 |
982位 |
4.00 (1件) |
10件 |
2014/4/25 |
- |
ライカLマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
18〜56mm |
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256g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:7.5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:52mm 最大径x長さ:63x60mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4中古で状態の良いものが10万を切っていれば買い!(R2.7月時点)
【操作性】
特に問題にするほど操作性に関して記す事はないと思います。
【表現力】
最新のCLやTL2だともっと違うのかもしれませんが、私が使用しているT(typ701)でも、標準ズームとしては開放で十分にボケも感じらますし絞ってもキリッとした画になります。
【携帯性】
まぁまぁ普通な軽さかと思います。
フードの脱着が私の個体では硬めです。
【機能性】
18-56mmですので、ちょっとしたスナップならなんでも万能に行けると思います。
【総評】
全体的にはズームレンズとしては普通に使えるかと思います。ボケも繊細さも、思っているほど悪くないのでSummicron23mmf2と常用で2本持っていると幅広く使えるレンズだと思います。
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![ズミクロンSL f2/50mm ASPH. [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1332位 |
982位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/2/ 9 |
2023/3 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:7.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:74.5x83mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ズミクロンの名前は伊達ではないレンズ
SL2で外ロケで軽いレンズが欲しくて購入
【操作性】
基本AFですがほぼカメラからの操作です。絞りリングがないのが残念。MFはあまり使いませんが大きいので微調整がききます
【表現力】
ズミクロンの名前にたがわず、M型ズミクロンの描写に近いです。コントラストは高めで、解像度も高いのですがカリカリにならないのがライカレンズらしいところ。玉ボケも自分的には満足です。フレアはそこそこ出ますが、M型と同じく、解像度はそれほど落ちないのが立派。オールドレンズなテイストは残っていますね
【携帯性】
最も重視したのがこれ。24-70mmに比べれば天国ですw。50mmで軽くて小さいので楽ですね
【機能性】
MFはあまり使いませんが大きいので微調整がききます。AF精度はF値を無理していないのもあってきちんとピンが来ますね
【総評】
レンズを軽くしたかったので購入しました。実はレンズ構成は LUMIX S 50mm F1.8 S-S50とほぼ一緒です。赤バッジの為に値段が4倍?と訝ることはないですw。金属銅鏡はおそらく組付け精度をあげたかっただろうし、わざわざF値を落としているところを見ると光学的な調整をしていると思います。スペックをおとして出してくるレンズは光学特性がいいレンズという経験則がありますゆえ。
SL2でバリオエルマリートも雨天時での外ロケで防水がきくのでいいのですが、夜間撮影でオフカメラシューで液晶を見ながら片手で操作するとAF+軽さが効いてくるので、夜のポートレートにも重宝しています。ライカではまだ安価な方のレンズですがw、それでもズミクロンの名前は伊達ではないですよ。
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![LAOWA 10mm T2.9 Zero-D VV Cine [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686964.jpg) |
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3378位 |
982位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/22 |
2025/4/18 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
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10mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:12cm 最大撮影倍率:0.24x フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:77mm
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![LAOWA 200mm F2 AF FF [ニコンZ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/313ACNSt2zL._SL160_.jpg) |
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2137位 |
982位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/23 |
2026/1/23 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2 |
200mm |
○ |
1588g |
【スペック】最短撮影距離:1.5m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠大口径レンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:105mm 最大径x長さ:118x176.8mm
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![105mm F1.4 DG HSM [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001056711.jpg) |
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2271位 |
982位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/5/25 |
2018/6/14 |
シグマSAマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
105mm |
○ |
1645g |
【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:1:8.3 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:105mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:115.9x131.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5誘惑するレンズ
このレンズを最初に見て思ったのは、こんな大きいレンズ、本当に使うのかなぁということでした。180mmマクロよりも小さいですが、100mm前後のレンズとしては巨大すぎる。フィルター105mmですよ。また105mmのf1.4と聞いて、f1.4って無理してないかと。シグマには135mmf1.8という素晴らしいレンズがあって、どちらにしょうかと迷いました。それで、ヨドバシカメラに行って両方を試写させて頂いて。135mmは最短距離も87.5cmでピントの合ったところは素晴らしく、またピントの合致した所からは、なだらかボケていき、現時点では、最高のレンズ性能。それに対し、105mmは最短距離が1m、ピントの線がやや細く、シビア。使い勝手と性能、大きさ、価格を考えると135mmなのですが、このレンズで撮った絵を見ていると、とても繊細なんです。琴線に触れるというか。それと将来、フルサイズFoveonで使う場合、85mmから100mmぐらいの焦点距離が1本欲しくなることを見越して、このレンズに決めました。
実際に撮影しだすと、sd Quattro Hだと35mm換算で140mmぐらいの焦点距離になるのですが、ちょっとした望遠でよく使います。私は、ボケを使った写真が好きなのですが、正にこのレンズは最適です。昔、Summicron90/2をCONTAX645につけて撮影していたのですが、その時のボケのイメージの記憶が戻ってきます。もちろん、周辺まで、このレンズは最新の写りをします。
近景で開放だと少し柔らかく、ちょっと絞るとピリッとします。ただ、この柔らかさを残しているところが、ツンデレの柔らかさというか、なんとも魅力的なレンズにしています。ちょっと柔らか目にしたい時は開放で、それ以外は絞るという使い方。柔らかいという表現は誤解を含みますが、被写体によっては、そういうイメージで撮りたいときもあります。後からコントラストを調整しても良いのですが、そこで得られないものもあります。
以前にシグマさんがマーケティングに関係なく、年に1、2本は自分達が作りたいレンズを作って販売すると記事を見たことがあるのですが、このレンズや14/1.8を見ていると、そういう心意気のあるレンズのように思えてなりません。デジタルになって、コンパクト市場はスマホにとって代われ、一眼レンズの開発も失敗しにくくなり、市場の求める水準の製品を作ることは、とても難しくなってきているように思います。
ただ、それだけでは、面白くもないし、夢もありません。ARTレンズのARTは工業品ではなく、工芸品。このレンズを使っているとそんな感じがします。このレンズには夢がありますが、それが未来に続く扉に思えてなりません。
早くフルサイズFoveonでこのレンズを使いたいです。
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2271位 |
982位 |
3.00 (2件) |
26件 |
2014/8/ 5 |
2014/8/28 |
ペンタックス645マウント系 |
広角ズーム |
F4.5 |
28〜45mm |
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1470g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:82mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:99x151.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5最強の広角レンズ
【操作性】
重いのとマウント部ががっしりしているのでマウント部のはめ込みにちとコツが。裏を返せばかなりマウント部に強度がかかってもいい仕上げ。1470gをささえるためにがっちり仕上げてます。
【表現力】
正直、このためにこの価格が正当化される、と思う。開放ではやや柔らかい諧調優先の描写。絞り込めば35mm換算で22mmのワイ端でも画面周辺が流れず、解像感も落ちない。中心は勿論ガチガチに解像する。広角で周辺まで大伸ばしにしてみせたい場合、645Zのよさを含めて強力な組み合わせ。
【携帯性】
1,470gと重いのでこれはちょっとね。そこそこの時間なら手持ちでいけますが、三脚はあったほうがいいです。
【機能性】
クイックシフト・フォーカス・システムがピントをあわせてからの微調整が切り替えなくて行えるので非常によい。645Zだとピンが甘いのが当倍にするとはっきりわかるのでシビアさが要求されます
【総評】
これでしか撮れない、という場合がかなり多いレンズ。35mm換算で22mm-36mmと広角のおいしい焦点距離をカバーしているのでレンズ交換をなるべくしたくない&画質に妥協したくないという両極端を実現したレンズだと思う。Andreas Gurskyの細密さを合成なしでというならば、その答えのひとつがここにあると思う。DFAでなくDAにしたのは広角ズームの描写の限界と可搬性(それでも重いが)の両立させたかった開発陣の意向が見えてきます。
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330位 |
982位 |
4.67 (48件) |
2813件 |
2016/1/ 6 |
2016/2/26 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F4 |
300mm |
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1270g |
【スペック】最短撮影距離:1.4m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高性能超望遠レンズ 望遠:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:92.5x227mm
【特長】- 6段の補正性能を誇る「5軸シンクロ手ぶれ補正」を搭載し、超望遠域での手持ち撮影を可能にした、マイクロフォーサーズマウントの単焦点レンズ。
- ほこり、水滴の進入を強固にガードする17か所の密封シーリングにより、高い防じん・防滴性能を備えている。
- 最短撮影距離1.4m(レンズ先端から約1.15m)、最大撮影倍率0.48倍(テレコンバータ MC-14装着時:0.67倍)のテレマクロ性能を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5野鳥撮影のベストバイ
シグマOEMのOMDS150-600より800g軽く、2倍テレコンMC20(150g)装着で1420g、600mm F8(フルサイズ換算1200mm)になります。AFは非常に速く正確。OM-1との組み合わせでは、EOS R10で難しかったツバメの飛翔が楽々と撮れ、満足度は非常に高いです。解像感も高く野鳥の毛並がクッキリ撮れますよ。
5趣味(野鳥)の範囲での楽しみ
単焦点は慣れていないせいか、ドットサイト私は必要です。笑笑
解像度は間違いなく幸せになります。主に野鳥(シマエナガ)を撮っているのですが、
野鳥なので自分の目の前に来ることもあります。フルサイズのカメラをお持ちの方と一緒になることもあるのですが近すぎて撮れないといわれることがあり、???と思ってましたが、最短距離が長いことがわかりました。近すぎるとズームできないし、その点このレンズは懐の深い対応で解像度抜群です。
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994位 |
982位 |
5.00 (3件) |
17件 |
2017/2/ 8 |
2017/3/24 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F4 |
18〜110mm |
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1105g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.122倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:電動標準ズームレンズ フィルター径:95mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:110x167.5mm
【特長】- 4K動画撮影に最適なSuper 35mm/APS-Cフォーマット対応ミラーレスカメラ「Eマウント」用電動ズームレンズ。
- ズーム全域で開放絞りF4、35mm判換算時27-165mm相当のズーム倍率6.1倍を実現。独自の「SMO」機構により、動画撮影時における映像の安定化を図っている。
- ズーム操作は、低速から高速まで滑らかに駆動する「サーボ(電動)ズーム」と、細やかな画角設定が可能な「メカニカルマニュアルズーム」の両方に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5APS-Cが最強になるレンズ
今まではフルサイズが中心でしたが、APS-CからSuper35mmで切り出した方が解像度のある動画を撮ることができて、かつフォーカスも早いと知り当レンズを導入しました。
α6300とα6500での使用になりますが、結果は大正解で、初めて納得のできる動画を撮ることができました。今後は、大型センサー偏重の考えを改めるつもりです。
また、このレンズの存在感は相当なもので注目度はとても高いです。それに動画だけでなく静止画の写りもかなり良いので、多少大きく重たいのは仕方ないのかも知れません。
いかんせん現行のα6300、α6500では少々役不足に感じることも事実です。一日も早くこのレンズに相応しい(願わくば Exmor Super35 CMOS センサー)ボディの発売を切望しています。
5広角からズームまでこなせる万能選手
こちらのレンズとセットでソニーのムービーカメラを購入いたしました。
レンズはあまり期待しておりませんでしたが、意外にもズームや広角側の視野が35mm換算で24に近いことから、レンズ購入はせず、そのまま使用しています。
専門のレンズではありませんので、ズームもある程度しか出来ませんが、中規模のホールの一番うしろから舞台を撮影する時に人物がある程度見えるぐらいのズームが出来るので、重宝しております。
基本的には室内での運用ですが、暗所にも強く、カメラの性能自体が暗所での撮影も想定されているためか、とても相性の良いレンズだと感じました。
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811位 |
982位 |
4.66 (9件) |
54件 |
2019/10/24 |
2019/12/19 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
85mm |
○ |
1195g |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:103.2x117.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5いや、ヤミツキレンズか。
【操作性】
普通
【表現力】
これね。このレンズの時だけ、お客さんの反応が違う。という事は、写真に詳しくない素人でも違いがわかるくらい、24-70では表現出来ない絵が出てきている事がリアクションで理解出来る。
【携帯性】
んまー、デカい。けど、単焦点レンズとしては普通かな。
【機能性】
AFはね、24-70より遅いねーーー!
有効外径の大きいレンズはやはり遅いし、しかしそれが単焦点レンズの特徴でもあるね!
【総評】
ストロボと組みあわせて、ここって時に使うのがいいねーーーー!!
ヤミツキになる絵もそうだけど、お客さんが喜ぶリアクションもヤミツキになりますね^^
5ただの感想です
R系ボディで、EFレンズを所有し運用しておりましたが、、、
EF85 mm f1.4 L IS USMを所有、R5、Rでたま〜に誤動作があり、ちょっと
信頼性が乏しくなってきたので今回乗り換えました。
このレンズはまず高額すぎます。 しかし撮影して驚きました。
EFとは比べ物にならないくらいの反応の良さと正確性。そして出てくる画が本当に美しい。。。
デカくて重くて高額ですが、出てくる画が別物です。
やはり、R系を前提に造られているRFレンズはベストマッチ!
重さについては、EF85にアダプター付けて運用すると結果、このレンズと100gしか変わらないんですよね。実際に撮影している最中に重さなどは気にならないのが不思議です。
移動時は重く感じますけどw
内蔵されているBRレンズはキャノンでも数少ないレンズです。
BRを内蔵したEF35 f1.2 L USM Uも所有していますが、本当に良いレンズで、
更にこの85mmは、DS処理によりポートレート向けに振っているところが泣かせます。
撮影は一期一会、
二度と同じ環境とはならないので先行投資と考えても満足しています。
良い物は資産として残せますし、絶対におすすめのレンズです。
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![28-45mm T2 FF feet [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709527.jpg) |
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2271位 |
982位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 9 |
2025/11/ 6 |
α Eマウント系 |
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28〜45mm |
○ |
1200g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:シネレンズ フィルター径:82mm
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![28-45mm T2 FF feet [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709525.jpg) |
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2500位 |
982位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 9 |
2025/11/ 6 |
ライカLマウント系 |
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28〜45mm |
○ |
1200g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:シネレンズ フィルター径:82mm
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![Catta Zoom 35-80mm T2.9 交換用RFマウント同梱モデル DZO-FF3580E-RF [ホワイト]](https://m.media-amazon.com/images/I/41Uqz+kscjL._SL160_.jpg) |
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2989位 |
982位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/12 |
- |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
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35〜80mm |
○ |
1532g |
【スペック】最短撮影距離:0.74m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ズームレンズ フィルター径:77mm
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1679位 |
982位 |
4.70 (4件) |
8件 |
2018/2/23 |
2016/11 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F5.6 |
28mm |
○ |
165g |
【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:1:33.4 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:34mm 最大径x長さ:51x18mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5購入して4ヶ月使用後のレビュー
2026年2月に購入して4ヶ月使用後のレビューです。
2024年に最初のM型ライカをとしてM11を購入し、同時に現行ズミクロンm 35mm asph.を同時購入して、旧東海道歩き旅のお供として使っていました。
ただ、それまで街道スナップで使い慣れていたリコーGRV(換算28mm)に比べると、狭い35mmの画角がどうしても上手く使いこなせない。ということで、4本の現行ライカ28mmのレンズの中から、復刻赤ズマロンを手に入れました。
購入までの詳しい経緯については下記のブログ記事で書いていますので、興味のある方はご覧ください。
https://daifukublog.com/leica-summaron-m-28mm-f5-6-purchase-report-1/
それではここからズマロンM 28mm f/5.6のレビューです。
【操作性】
M型ライカレンズを使用している方ならば、問題なく使いこなせます。
特徴的なのがフォーカスロック。フォーカスレバーを無限遠側に一杯まで回すと、そこでカチッとロックされます。フォーカスロックはレバーの頭を押しながら回すことで解除されます。
ピントリングは開放のF5.6、F8、F11、F16、F22の5段と少ないのですが、可動域は非常に広いです。
フォーカスレバーとトルクはある程度のトルク感があり、回しているだけで高級感を感じます。
もう一つの特徴は真鍮製フード。装着は近代レンズのようなねじ込み式やバヨネット式ではなく、慎重に角度を合わせてフードを挿入し、フードサイドにあるネジで締め上げて固定する方式。
少しだけ面倒ですが、見た目がとんでもなくカッコ良くなるので、全く気になりません。
【表現力】
線が細くコントラストは非常に高いので、モノクロ撮影との相性はバッチリかと思います。
また、オリジナルの赤ズマロンは他のオールドレンズ同様にハロやゴーストが盛大に出るようですが、復刻版は見た目に反して最新のコーティングが施されているのでしょう。逆光の厳しい状況でもハロやゴーストが気になることはありません。
逆に開放だとオールドレンズらしく周辺減光がかなりありますが、そこは狙っているのでしょう。個人的に好きな部分です。
私はM11に装着していますが、RAWだと赤がとても強く出てしまいます。しかしJPEGだとしっかりと補正され、空や海の青が綺麗に表現されます。まあ、これはレンズの特性とは関係ないのかもしれませんが・・・。
ただ、表現力は個人の感性によるものも大きいと思いますので、下記ブログの写真でご判断いただければと思います。ブログ内の全ての写真はJPEGで撮影し、トリミングは細かい角度調整のみです。
https://daifukublog.com/tokaido-16/
【携帯性】
キヤノンやニコン、ソニーなどのレンズを使っている方からすると、驚くほどの携帯性。M型ライカレンズの中でも群を抜いています。
フォーカスレバーの突起はあるものの、鏡筒はとんでもなく短く細く、5段階評価ですが、それ以上の評価をあげたいくらいです。
【機能性】
最近目が衰えてピント合わせに苦労していましたが、フォーカスロックにして、F値をF11やF16に合わせれば、広角なのでパンフォーカスで撮影できるので、ピント合わせから解放されました。フォーカスロック最高です。
それにより速射性が格段に上がりますので、気になる被写体を瞬時に撮影できます。
他の広角レンズにもぜひフォーカスロックを採用してもらいたい!
【総評】
ここまでこのレンズを大絶賛しましたが、それ以上に気に入っているのがその見た目。2016年製ですが、見た目は完全にオールドレンズで、近年のレンズとは一線を画しており、眺めているだけでもウィスキーが進みます。
撮ってよし、眺めて尚よしのこのレンズは、M型ライカ使いならば絶対に所有すべきだと思います。
いやー、買ってよかった!
当レンズについては下記ブログで詳しく書いているので、よかったらご一緒にどうぞ。
・ライカズマロンM28mm F5.6購入の経緯
https://daifukublog.com/leica-summaron-m-28mm-f5-6-purchase-report-1/
・ライカズマロンM28mm F5.6開封編
https://daifukublog.com/leica-summaron-m-28mm-f5-6-purchase-report-2/
・ライカズマロンM28mm F5.6作例
https://daifukublog.com/tokaido-17/
5M型ライカでスナップするのに最適なレンズ
新品と中古の値段がそれほど変わらない上、オールドレンズの復刻版でそれこそいつディスコンになってもおかしくないのでいそいで購入しましたw。
【操作性】
ライカM型のレンズの作法を守っているため使い慣れています。また、焦点の調整用の焦点調節レバーの動きが大きいためレンジファインダーで微妙な焦点の位置合わせが可能になっています
【表現力】
ライカレンズのご多分に漏れず解像感重視の描写です。「線が細い」という表現がぴったりかも。作例の枝などはそこそこ解像していますね。F値は5.6の上28mmなのでボケはあまり期待できませんが、パンフォーカスで威力を発揮します。
モノクロではさすがにその時代の設計であり、コントラストが高くかつ暗部のディテールが残りますね。ついついモノクロで撮りたくなるレンズです。
周辺減光は結構します。f11くらいでまあまあ気にならない程度。ですが周辺減光はレタッチでなんとかなるのであんまり気にしていません。むしろオールドレンズっぽく視線誘導のための減光と考えて積極的に使ったほうがいいと思いますし、恐らくライカ社もそう考えているでしょう。フレアやゴーストはさすがに抑えているみたいで特殊な状況でなければあまりでません。
【携帯性】
ライカのレンズは概ね小さいのですがその中でも抜群の小ささです。常用レンズとしてつけっぱにできます。
【機能性】
無限遠ロックがあるのが便利。これで引っ掛けてバヨネットに固定がしやすくなります
【総評】
ライカMマウントの中で、2021/2/28現在、実は最も売れているレンズw まあ、カメラ本体が高いので最初のレンズはどうしても新品でという場合に値ごろ感があるのかもしれません。が、しかし、復刻版といえど侮れないレンズ(ライカMレンズとしては安いですがそれでもいいお値段ですしw)。実は中心部での解像感はピンの中心であれば極めてシャープです。
現在のライカのレンズは例えばApo-Summicron 50MM F2などはレンズ口径を大きくせずに3D化(背景をぼかして立体感を出す)ために、実はピント中心位置にシビアで少しでも離れるとやや甘い描写になりますが「かりかりになりすぎない」という評価なんですけどねw。勿論被写界深度内で解像していますし、それも味の一つとして許容されており、僕自身も確かに「画になる」とおもいますし、好きな描写です。
ただ、このズマロンは設計が古く、ピント中心の位置から外れた場合もそれほどピーキでないため、穏やかに被写界深度内では解像しているので独特の描写になります。MFはピント合わせのため速写性がと心配される方もいらっしゃいますが、f11でピント中心を2.4mにすれば被写界深度はM型ライカで1.18m〜無限大までのパンフォーカスになりますのでAFが作動しない分速写できますw。
ISOオートとAEを組み合わせれば、気になったものが構図の調整で素早く撮れる、かつ、ライカレンズの伝統ともいえる線の細い描写がえられるスナップにもってこいの組み合わせだと思います。兎に角、写真が楽しいですよ。
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2989位 |
982位 |
- (0件) |
0件 |
2017/5/16 |
- |
ハッセルブラッドXマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
31mm |
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550g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:9.6 フォーカス:AF/MF フィルター径:77mm 最大径x長さ:83x88mm
【特長】- XCDレンズの中で、最も広角(※発売時)なレンズ。
- 35mm換算で24mmと同等の視野を提供し、風景、ルポルタージュ、旅行などに適している。
- 71度の水平画角視野を提供。
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3378位 |
982位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/11 |
2026/1/15 |
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単焦点 |
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○ |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:アナモルフィックシネマレンズ フィルター径:92mm
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1448位 |
982位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/12 |
2022/9/ 9 |
ハッセルブラッドXマウント系 |
単焦点 |
F2.5 |
55mm |
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372g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:6.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:72mm 最大径x長さ:76x72mm
【特長】- ドキュメンタリーやポートレート撮影に適した大口径単焦点レンズ。性能と携帯性の絶妙なバランスを実現する「XCD V」シリーズに属する。
- 35mmフルサイズ換算で43mmの焦点距離となる標準レンズで、人間の目の見え方に近い遠近感を再現。絞り値f/2.5により、やわらかいボケ感を実現。
- 絞りを絞ると、レンズシャッターのブレードを利用して、8本の光条を持ったスターバースト効果を明るい点光源上に生成できる。
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1652位 |
982位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/12 |
2022/9/ 9 |
ハッセルブラッドXマウント系 |
単焦点 |
F2.5 |
38mm |
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350g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:6.2 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:76x68mm
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2271位 |
982位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 6 |
2024/9/14 |
ライカLマウント系 |
望遠ズーム |
F2.8 |
70〜200mm |
○ |
1540g |
【スペック】最短撮影距離:70mm:0.65m/200mm:1m 最大撮影倍率:70mm:1:7.0/200mm:1:5.1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:82mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:89x207mm
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1448位 |
982位 |
5.00 (1件) |
16件 |
2023/9/12 |
2023/12 |
Gマウント系 |
単焦点 |
F5.6 |
30mm |
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1340g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角ティルトシフトレンズ 広角:○ アオリ撮影:○ フィルター径:105mm 最大径x長さ:87.1x138.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5画質は文句なしで、使い込んでいくのが楽しみなレンズ
GFX50S、GFX 50sUを使ってきましたが、アオリ撮影をする場合は、自作したアダプターで、中判や大判のフィルムカメラ用オールドレンズを使ってきました。
しかし、広角域のレンズでは周辺画質が満足できるレンズが無かったので、GF30mmF5.6T/Sが発売されるのを、首を長くして待っていました。
昨年末に注文して、3月末に配達されたので、早速試し撮りをしてみた結果を投稿させていただきます。
★操作性
ピントリングはスムーズに動いて感じが良い。
シフトの操作つまみは、良い感触で使える。
ティルトの操作つまみは、動きが大きすぎて、慣れるまでは使いにくい。
30mmレンズでティルトを使う場合は、ほんの少し角度を変えるだけで効果が大きく変わるで、つまみの回転に対してもっと細かい角度で動くほうが調節しやすくなると思う。
ティルト、シフト共に、センター位置のクリックは感覚が弱くて、ちょっと分かりにくい。
ティルト、シフトのレボルビングは、滑らかに動いて感じが良い。
★表現力 画質
今のところ撮影枚数はそれほど多くはないが、シャープで抜けが良く、私の好みの写りである。
これまでの撮影で、問題になるようなところは見当たらず、大満足です。
最大にシフトしても、隅々まできちんと解像していて、気になるような画像の乱れは発生していない。
★携帯性
大きくて、重い!!
現在GFX50sUとX-H2を入れて使用しているカメラバックには収まりきれないので、サブのバックに収納している。
★機能性
ティルトの方向が独立で回転して、ティルトとシフトが同じ方向に調節できるのは、作画に有利でかなり使用頻度が高い。
レボルビングの回転角度が、±90度しか動かないために、縦位置撮影で操作が煩わしい場合が有った。 縦方向と横方向のシフトを組み合わせたい時には、斜め方向に動かして調節することになるが、縦位置撮影の時に回転できない方向が発生する。
この場合は、逆方向に180度回転させて、さらにシフト方向を逆に動かすことで解決できるが、かなり煩わしい。
★総評
画質については大満足で、すごく気に入っています。
私は、風景撮影がメインであり、実際に使う絞り値は、F8からF16がほとんどなので、解放F値は5.6で十分です。
操作に慣れるまでは少し時間がかかりますが、じっくりと作画する楽しみが味わえるレンズです。
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1416位 |
982位 |
4.67 (3件) |
55件 |
2005/5/12 |
2005/5/27 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
300mm |
○ |
2400g |
【スペック】フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:119x214.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5絞れる環境なら良いです
カワセミ、ヤマセミ撮影用に、50-500を主に使ってましたが、描写に欲が出てきて購入。カワセミはかなり人なれしてるので300でも充分。ヤマセミには1.4のテレコン(シグマDG)を入れて使ってます。
【操作性】しっとりとしたフォーカスリングの操作感は大変気に入っております。
【表現力】開放は若干甘い感じですが、絞ればなかなか良い描写をしてくれます。ただ、2倍のテレコンはそうとう足回りをしっかりさせてないと厳しいです。これが1.4倍だと手持ちでもそこそこの絵になるのですが・・・
【携帯性】大きいですが、問題ありません。
【機能性】AF・MF切り替えのスイッチのみ、操作はフォーカスリングのみ。必要最小限の機能で、そこがお気に入りだったりします。
【総評】2倍のテレコン使用でもう少し描写してくれたら・・・との思いで150−600購入に踏み切りました。単独使用での描写はかなり気に入ってます。f8まで絞れる明るさの環境なら、私的には文句なし、です。
5軽量、コンパクト、CP良し
CanonEOS1DmarkWのエースレンズとして愛犬撮りや、SIGMAのテレコンを使って鳥撮りにも使っています。
設計は古いですがサンニッパとしては軽量、コンパクトで取り回しも苦になりません。
中古での購入ですが価格も手が出しやすいのでお勧めです。
AFはボディによるところもありますが単体で必要にして満足のいく速さですよ。スーッと合う感じです。テレコン1.4倍までは不満はりませんが2倍になると飛びものには辛いです。
操作系は潔いほどにAF・MFの切り替えスイッチだけです。だた位置がボディ側過ぎて勝手に切り替わってしまうのが難点です。私はガムテープで固定しています。(笑)
あとボディと合わせてSIGMAにピント調整に出しましたが対応が素晴らしく、ほぼ一週間かからずに戻ってきました。また受付の対応も親切丁寧で頭が下がります。それでいて中古購入なのに無料で驚きました。 やるなSIGMA社!!
写真はミニチュアダックスの女の子でうちの愛犬たちです。可愛いでしょう。親バカです。(笑)
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![SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD G2 (Model A041) [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001085126.jpg) |
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1090位 |
982位 |
4.00 (1件) |
66件 |
2018/8/31 |
2018/10/12 |
キヤノンEFマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
15〜30mm |
○ |
1110g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:98.4x145mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4三脚有ったら楽ですが、気軽さには欠けます
個人的には14-24mm F2.8 DG HSMよりも、こちらの方が滲みが少なくて、体感的に軽くて良かったです
端まで結構いい感じに写って、コスパに優れた超広角ズームだと思います
が…やっぱり重いっっ!
言ってみれば、魚眼なので…人物が絡むとどうしても…
星空は単焦点で良いかなぁ…とか思ってしまい、これを下にFE 20mm F1.8 Gを買いました(結局 14-24mm F2.8→SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD G2→FE 20mm F1.8 G ですw)
なので、元 所有っすw
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654位 |
982位 |
4.76 (33件) |
1130件 |
2009/12/10 |
2010/1/29 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
300mm |
○ |
2900g |
【スペック】最短撮影距離:2.2m フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:124x267.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5Z9でGタイプのサンニッパを使い込んでみたレビュー
未だ現行商品としてラインナップされている、ニコンFマウントのサンニッパ。
新しいEタイプの方が写りは良いであろう事は想像出来ますが、以下の理由からGタイプのサンニッパを中古購入しました。
1.Eタイプは120-300mmのズームレンズとなり、70-200mm F/2.8とサンニッパの2本を1本に纏めたような利便性を得た代わりに、3,250gと更に重いこと。
2.ドロップインフィルターが廃止され、普通の前玉枠にフィルターのネジが切られたタイプになったこと。
フィルター径はGタイプの52mmに対して、Eタイプは何と112mm!!
そんなフィルターは高くて買いたくないし、そもそもNDフィルター等のラインナップがほぼ無い。
3.Eタイプ120-300mmは2020年発売とまだまだ新しいため、中古が殆ど流通していないこと。
逆にGタイプは中古の在庫が豊富で、良品をリーズナブルな価格で探せること。
4.Gタイプの中古相場は安定しており、手放す際に巧くいけば購入時と大差ない金額になりそうなこと。
以上の4つで私はGタイプのサンニッパを選択しました。
もちろん、Zマウントでサンニッパを発売してくれるに越したことはありませんが・・・。
SONYのサンニッパGMのような、驚きの1470g!とか世の中の話題になるような商品開発をNikonには期待したいです。
そして、Nikon Z9でGタイプのサンニッパを使い込んでたみた結果をお話したいと思います。
(マウントアダプターはFTZU)
・写りに関しては、古くてもそこはサンニッパです。
逆光には弱く、フレアで解像感の低下が発生しますが、それもまた個性と捉えて活かす方向で考えます。
全体的な解像感は、正直に言ってNikkor Z70-200mm f/2.8の方がやや上かと思います。
やはり蛍石レンズの光学性能は圧倒的なのでしょう。
また、キヤノンユーザーだった頃にEF300mm F2.8L IS USMを愛用していましたが、あちらの方が解像感や色乗りは良かった印象です。
Fマウントのズームレンズと比較すれば圧勝だが、一部のZマウントレンズには敵わないかな、と言った感覚です。
・AFに関しても、瞳AFや被写体認識はしっかり効いて精度も高いですが、Nikonの一眼レフ機で使用した際のような爆速ではありません。
実用上問題無い、という感覚です。
・手振れ補正は強くはありません。
ですが手持ちでVR OFFではブレてお話になりませんので、あるだけ有難いと思っています。
また、VRをスポーツモードにしないと「露光前センタリング」が行われるため、ファインダー内でいちいち像が揺れて、連写では厳しいです。
スポーツモードだとノーマルより手振れ補正効果は低下するようで、結局手振れ補正は強く無いという事です。
以上の通り、最新のミラーレス用レンズと比較すると「世代が古い」が否めません。
それを知らなければ、さすがサンニッパ!となっていたかも知れませんが、これが現実です。
Nikonで単焦点のサンニッパを使いたい、という拘りがある方にだけお勧めします。
5Z8と共に使用中です
単焦点の入門として本レンズを購入し、Z8に装着し撮影し始めて半年ほど経過したので書かせていただきます。
【操作性】
初めての単焦点ですが迷わずに操作することが出来ました。
【表現力】
写りがとても良いです、色々な方が単焦点の写りはズームレンズとは比較にならないと言っており、疑いながらも購入した私ですが、感動の写りでした。写りがとてもシャープで、ボケも大変美しいです。
【携帯性】
サンニッパに携帯性を求めてはいけないとは分かってますが、他社のサンニッパと比較すると少し重いですが、写りが良いので仕方ありません。
【機能性】
AFが爆速で、VRも申し分ないです。
【総評】
FTZを通してFサンニッパを使っている方の情報があまりなかったので今回書かせていただきました。
買って損のないお買い物でした。いずれはZマウントでも出していただきたいのですがね。
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1991位 |
982位 |
- (0件) |
2件 |
2018/9/26 |
2018/12 |
ハッセルブラッドXマウント系 |
単焦点 |
F1.9 |
80mm |
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1045g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:6.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:84x112mm
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![Otus 1.4/100 ZE [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001157593.jpg) |
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2029位 |
982位 |
- (0件) |
6件 |
2019/5/17 |
2019/6/12 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
100mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:1:8.6 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:望遠レンズ 望遠:○ フィルター径:86mm
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![ズミルックスM f1.4/50mm 11714 [シルバークローム]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001677980.jpg) |
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2989位 |
982位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/21 |
2025/3/ 1 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
○ |
417g |
【スペック】 最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:12.5 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:46mm 最大径x長さ:58x45mm
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1572位 |
982位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2016/12/26 |
2016/12/28 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
○ |
1065g |
【スペック】最短撮影距離:0.6m 最大撮影倍率:1:10 フォーカス:AF/MF フィルター径:82mm 最大径x長さ:88x124mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい万能レンズ
【表現力】
開放から解像するのは勿論、ボケはとても美しいです。開放でも十分に解像しますが、絞った時はアポズミクロン顔負けレベルの解像です。パープルフリンジも出ないので純粋に撮影に臨めます。重いだけのことはあると思います。
タル型の歪曲収差が少しあるので、真正面から左右対称な建築を撮影する場合などは現像時に補正をかけた方がよさそうです。
【携帯性】
1kgを超えるレンズです。各社が誇る最高グレードの単焦点50mmの中でも重めの部類に入り、サイズもズームレンズ並みの大きさです。M型と違い、気軽に持ち運べるものではないです。撮影時には幅広のネックストラップを使うのをオススメします。
【機能性】
そもそもLeicaにAFを期待しても仕方ないのですが、このグレードにあるまじきレベルでAFは遅いです。同じボディでもLUMIX S Pro 50mm F1.4やSigma 50mm F1.2を使うとびっくりするレベルでAFが速くなるので、レンズ側のAF機構が間違いなく遅いです。
レンズにはフォーカスリングがついているのでMFで合わせることはできます。
【総評】
AF以外はサイズと重さに見合った性能をしていると思います。動き物以外は何を取るにしても万能で、どんな時でも特に困らないし困った経験もないです。一つ難点があるとすれば、終売しているので入手性がとても悪いです。撮って出しの作例をいくつか置いておきます。
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3245位 |
982位 |
4.00 (1件) |
11件 |
2002/10/ 2 |
- |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F3.4 |
135mm |
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460g |
【スペック】最短撮影距離:1.5m フォーカス:MF 望遠:○ 最大径x長さ:58.5x105mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4APOはだてではない やはり良い
【操作性】良い
【表現力】良い
【携帯性】TELE-ELMAR135mm/F4より少し軽い
【機能性】悪くない
【総評】TELE-ELMAR135mm/F4は ff9.5あたりが、一番良いようだが、TELE-ELMAR135mm/F4はf5.6あたりから、f13ぐらい どこでも良い感じだ。
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![Simera-C 6本セット 16mm T1.9/21-75mm T1.5 Cine Prime [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001799768.jpg) |
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2727位 |
982位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/26 |
2026/8/26 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
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○ |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:シネマレンズ
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3378位 |
982位 |
- (0件) |
0件 |
2002/10/ 2 |
- |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
320g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:17.4 フォーカス:MF フィルター径:46mm 最大径x長さ:56x46mm
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645位 |
982位 |
4.76 (8件) |
98件 |
2018/7/20 |
2018/10/下旬 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2 |
200mm |
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2265g |
【スペック】最短撮影距離:1.8m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠レンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:105mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:122x205.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5超★最強
【操作性】
特に難しいとか特殊な所作は必要ありません。
【表現力】
最高なレンズです。
【携帯性】
フルサイズの200/2に比べたらはるかにコンパクト。
【機能性】
AF爆速ですが、これはカメラ側のお話でしょうね。
【総評】
とんでもない切れ味の解像力。ボケは溶けるようにクリーミー。まさにポトレ、アイドル撮可にもってこいのレンズ。作例は肖像権の関係で出しませんが、風になびく髪の毛一本一本解像しているのには驚きました。フジフイルムの色味とこのレンズは本当に超最強。
値段はあれですが、フジフイルム最強の神レンズ。
5ようやく出会えた最高の望遠レンズ X-H2Sとのコンビの凄さ!!
カワセミ撮影用にXF 70-300mmから始まって、XF 150-600mm、AI AF-S Nikkor 300mm f/4D IF-ED、AI AF-S Nikkor ED 300mm F2.8D II(IF) を使ってみましたが、それぞれに一長一短が有り、使うにつれて短所が気になってストレスが溜まっていきました。
他に良さそうなレンズがないか探していたところ、新品価格の半額程度で出品されていたXF 200mmF2が目に付いたので購入した次第です。
入手してからまだ1ヶ月しか経っていませんが、結構良い調子で撮影できていますので、投稿させていただきました。
野鳥撮影用に通常使用しているカメラは、X-H2Sですが、X-H2でも試しています。
【操作性】
絞りリングは軽く動きます。
今は、シャッター速度優先のAutoに設定しているので、“A”の位置で使っています。
不便は感じていませんが、他のレンズに付いている“A”ポジションのロック機構が無いのが気になりました。
プリセットのボタンは、AFが背景に引っ張られてしまった時に、戻すためにたまに使用しますが、問題無く動作しています。
【表現力】
AI AF-S Nikkor ED 300mm F2.8D II(IF)の合焦時の画質の良さが気に入っていましたが、XF 200mmF2の画質は更に良くて、すっかり気に入ってしまいました。
解像力が高いのに、ギスギスしていない自然な感じの写りで、私の好みにぴったりです。
色再現も自然で、シャープで抜けが良い画質に満足しており、今のところ不満な点は無いです。
【携帯性】
やはり大きいですが、ニーニーなのでこんなものかと思います。
サンニッパに比べると、長さが短いのでカメラバックへの収まりが良いです。
撮影時は、レンズに付けたストラップを首に掛けて持ち運んでいますが、バランスが良いので重さや大きさが負担になるようなことはありません。
カワセミの撮影では、飛び出しや飛び込みのタイミングを待つのに、数10分の間じっと構えていることもあり、手持ち撮影ではさすがにきついので、一脚に自由雲台を付けて使っています。
撮影時は、自由雲台のボールのロックをゆるゆるにして、重さを支えるだけの状態にしているので、手持ちと同じような感覚で扱えます。
【機能性】
X-H2SとX-H2で使用しましたが、手ぶれ補正が良く効いているので、手持ち撮影でも手ぶれの失敗は皆無でした。
オートフォーカスの動きはかなり早く、動く時の音も小さいので、私は気になりませんでした。
ピント合わせは、AF-Cの鳥モードでカメラ任せとして、レンズに付いているフォーカス範囲の切り替えスイッチは、“5m〜∞“に設定しています。
XF200mmF2では、連写中のフォーカスずれが少なく、フォーカスがずれてしまった場合でも数コマで戻って来ることが多いので、これまで使っていたレンズに比べて、飛び出しや飛び込みの歩留まりがかなり向上しました。
私のカワセミ撮影ポイントでは、焦点距離300mm(フルサイズ換算450mm)くらいが最短なので、現在は付属のテレコンXF1.4X TC F2 WRを付けて焦点距離280mm(フルサイズ換算420mm)F2.8として使っています。
2倍テレコンを使いたい時も有るのですが、どういう訳か2倍テレコンのXF2X TC WRは非対応となっています。
この点は、ぜひ改善して欲しい仕様です。 減点1としました。
【総評】
私の撮影目的では、焦点距離が短いことが唯一の問題点となります。
2倍テレコンを付けて、焦点距離400mm(フルサイズ換算600mm)F4として使えるようになれば、更に強力な武器になると思いますので、ぜひ改善して欲しいです。
それまでは、明るさが問題となるXF150-600mmと、上手く使い分けていきたいと思っています。
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2345位 |
982位 |
- (0件) |
5件 |
2019/6/21 |
2019/10 |
ハッセルブラッドXマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-4.5 |
35〜75mm |
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1115g |
【スペック】最短撮影距離:0.42m 最大撮影倍率:1:8.5 フォーカス:AF フィルター径:77mm 最大径x長さ:85x145mm
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2619位 |
982位 |
- (0件) |
0件 |
2018/9/26 |
2018/12 |
ハッセルブラッドXマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
135mm |
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935g |
【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:1:5.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ フィルター径:77mm 最大径x長さ:81x149mm
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1572位 |
982位 |
- (0件) |
2件 |
2024/9/11 |
2024/9/10 |
ハッセルブラッドXマウント系 |
広角ズーム |
F3.2-4.5 |
20〜35mm |
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805g |
【スペック】最短撮影距離:0.32m 最大撮影倍率:1:10.6(1:6.4) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:81x117mm
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2727位 |
982位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/1/24 |
2018/2 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2 |
75mm |
○ |
720g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ フィルター径:67mm 最大径x長さ:73x102mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5今しか撮れない子供達を撮るベストなレンズ
【操作性】
フォーカスリングのみなので特に評価すべき点はありません。フォーカスリングの操作性やフィーリングは素晴らしいです。やや重めで好みです。
LUIMX S5と使用していますが、バランスはややフロントヘビーです。握力の弱い方は購入前に確かめることをお勧めします。
フードの着脱はしっかりとしていて好感触です。
【表現力】
開放から思い切り使用できます。少し絞ると画像の隅々まで解像しますが、等倍鑑賞やトリムをしない限り気になりません。
F2.0とは思えないほどの立体感を感じます。感覚的にはF1.4くらいです。合焦面でのコントラストが高いからだと思います。
何を撮っても今までとは違う感じです。特に子供を撮影すると違いを感じます。開放でも目の雰囲気が違います。
肌や髪の描写が、合焦しているところ、していないところでそれぞれの良さがあります。
試写では、こってりとした色表現が得意なレンズに感じていました。
実際に太陽光の元で子供達を撮ってみると、淡い色の設定が素晴らしく感じます。
室内など暗い場所での色再現性は、LUIMX 50mm F1.4と同様に素晴らしいと感じます。これはボディとの組み合わせかもしれません。
【携帯性】
大きさはコンパクト。円筒状でフードもコンパクト設計なので持ち運びは省スペースです。
ただし重量は感じます。ギッシリとガラスの塊のような感触です。比重が高いです。
見た目以上に重いのですが、その質感にも感動します。
【機能性】
C-AFでのフォーカス時に音がします。静かな場所での撮影では少し気になりそうです。
S5の動画モードでは静かになりますが、パナソニック純正のほうが静かに感じます。
【総評】
レンズ沼の最深部に触れてしまったようです。
28mmが欲しくなります。
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-位 |
982位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/17 |
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単焦点 |
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40mm |
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1300g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:アナモルフィックレンズ フィルター径:86mm 最大径x長さ:95x107.6mm
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1529位 |
982位 |
5.00 (1件) |
8件 |
2016/3/28 |
2015/11/28 |
ライカLマウント系 |
標準ズーム |
F2.8-4 |
24〜90mm |
○ |
1140g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:3.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径ズームレンズ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:88x138mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5思ったよりも重いですが、納得です。
【操作性】
難しいところもなく、大丈夫です。
【表現力】
24-90という日常良く使う焦点域をカバーしていますので、とても使いやすいです。
【携帯性】
重い!でも、もともと重いレンズなどが好きなので苦にはなりません。
でも、万人向けでもないかなあと。
【機能性】
手ぶれ補正はよく効きます。
【総評】
SLとの組み合わせでは非常にガッチリしています。
質感も、組み合わせそのものも…。
造りも非常に剛性感がありますねー。
飾っているのもいいかなと思うくらいです。
ただ、解像感もかなりシャキっとしていますし、色合いがなんとも渋くてたまりません。
じっくり撮りたい気分になるレンズと(カメラ)です。
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793位 |
982位 |
4.95 (19件) |
338件 |
2015/7/ 2 |
2015/7/16 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F4 |
500mm |
○ |
3090g |
【スペック】最短撮影距離:3.6m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠レンズ 望遠:○ フィルター径:40.5mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:140x387mm
【特長】- ニコンFXフォーマットデジタル一眼レフカメラ対応、開放F値4、焦点距離500mmの超望遠レンズ。
- 蛍石レンズ2枚を採用し大幅な軽量化を実現。従来品「AF-S NIKKOR 500mm f/4G ED VR」よりも約20%(約790g)軽量化した約3090g。
- 蛍石レンズ、EDレンズによって色収差を効果的に補正できるほか、ナノクリスタルコートの採用でゴーストやフレアを抑え、高い光学性能を発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5入手困難!ニコンの解像番長!
歴史あるFマウント時代のNIKKORレンズの中でも、Eタイプは最終完成形であると思います。
あの小さなマウント口径で、最善を尽くして出来るだけの事はやり切った、そんな感じがします。
更にEタイプの中でも、商品名にFLが付くもの、即ち蛍石ガラスが採用されているレンズは別格だと思います。
AF-S NIKKOR 70-200mm f/2.8E以外の蛍石ガラスを採用したレンズは、全て新品価格が100万円超である事からも、別格な事が窺えます。
では、その中で本レンズ、ゴーヨンを選ぶ理由は?と言うと、挙げるとキリがない程たくさんありますので、ロクヨン(600mm f/4)に対するアドバンテージを2つだけ載せておきます。
1.軽量であること
3,090gは同Eタイプのロクヨン(3,810g)と比較して720gも軽いです。
この差が非常にポイントで、長時間手持ち撮影が可能かどうかの分かれ目になると思います。
あと先代のGタイプのゴーヨンと比較しても790gも軽量化されています。
持った時の重量感は3,880gだったGタイプの半分くらいに感じる程、体感で軽いです。
径の大きい前玉のレンズを軽い蛍石ガラスにした事と、レンズ外装を高品質なマグネシウム合金にした事で、数値上の軽量化と体感値での軽い!という感覚を実現していると思います。
2.カメラバッグの選択肢が豊富
ロクヨンは全長が長く、更に前玉枠の径もゴーヨンより太いため、航空機で国内線機内持ち込み可能なカメラバッグは市販品で基本的にはありません。
でもロクヨンを手荷物で預け入れるのは、私なら無理です。やりたくありません。
よって、ロクヨンを持って航空機での撮影旅行は不可になる訳です。
そこでスポットライトが当たるのがゴーヨンです。
ゴーヨンは、ロクヨンやヨンニッパに較べると意外な程細く、フードを逆付けして国内線機内持ち込みサイズのカメラバッグに充分収まります。
レンズをカメラに装着したままでも収まる、国内線機内持ち込み可能なカメラバッグが、複数市販されています。
キャリーケースタイプだと、大型な割に内寸が不足するものもありますが、リュックタイプなら選択肢が豊富にあります。
日差しが無い池で、カワセミの飛び込みを撮影する場合など、開放f値がf4でもまだ暗いと思うシチュエーションはありますが、その分軽量で手持ち撮影や航空機での移動が可能と考えれば、ゴーヨンの存在意義はしっかりあると思います。
Eタイプのゴーヨンは所有者が手放さないのか、中古市場にほぼ出て来ません。
価格もどんどん高騰しています。
欲しい方は、悩んでいる間もなく見つけた時が買い時でしょう。
5大満足です。
野鳥の撮影に手持ちで使っています。
カメラ本体はD500です。
500mmF4を手に入れたのは初めてて、その大きさに驚きましたが、3日ほど家にの目につく所に置いておくと慣れました。
重さも数時間持ち歩けばすぐに慣れてきました。
AF・表現力は度肝を抜くレベルです。
遠かろうが暗かろうがピンボケなんぞあり得ないというAFの精度と、爆速ではないが必要十分な速さ。
ピントが合った部分は完璧に解像されていて、それでいてボケはとろけるような柔らかさ。
空気感まで伝わってきます。
AF-S TELECONVERTER TC-14E IIIをつけても解像度は全く変わりません。
AFの速さは気持ち遅くなるかな、という感覚ですが、これも必要十分だと思います。
一期一会の鳥達を相手にする機材として、本当に手にしてよかったです。
手ぶれ補正もしっかり効きます。
粗探しになりますが、三脚座を回転させるときに、90度毎に引っかかりがあれば、横構図から縦構図に素早くできるのに、と思いました。
とはいえ満足の極みです。
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![300-600mm F4 DG OS [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678136.jpg) |
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2619位 |
982位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/25 |
2025/5 |
ライカLマウント系 |
望遠ズーム |
F4 |
300〜600mm |
○ |
3985g |
【スペック】最短撮影距離:W:280cm/T:450cm 最大撮影倍率:1:6 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:40.5mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:167x467.9mm
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