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軽い順重い順 |
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950位 |
934位 |
4.82 (42件) |
1305件 |
2010/2/ 9 |
2010/3/19 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
24mm |
○ |
620g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:83x88.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5とにかく明るく使いやすい。
Nikon D7500+14-24mmf2.8で天体写真や風景写真を中心に撮影してきましたが、ここでどうしてもFXフォーマットD850を購入しようと決意。D850を手に入れると、今度はAF-S NIKKOR 24mm f/1.4G EDが欲しくなり、こちらの頁を始め、いろいろなネット情報を参考にし、ニコンプラザ東京・大阪に赴いて実際にデモテストして2025年4月に購入しました。
14-24mmf2.4は本当に素晴らしいレンズですが、如何せんフィルター装着が出来ない(やろうとするとかなりの手間がかかる)為、また星景写真では24mmが標準であることが主たる購入ポイントとなりました。
このレンズならケンコーのプロソフトン-A、クリア、スタリーナイト77mmが手軽に使用できます。
とくにスタリーナイトとの相性には満足しています。(スタリーナイトは光害対策として威力を発揮しますが、このフィルターそのものが2/3暗くしてしまいますので、明るいレンズが欲しかった)
とにかくD850のファインダー越しに夜空を覗くとき、f1.4の明るさは素晴らしい。
これなら暗い夜空にむかってマニュアルでのフォーカス合わせもバッチリです。
4/30に岡山県の美星天文台公園で撮影した2枚の写真を掲載します。
DSC_0256がAF-S NIKKOR 24mm f/1.4G ED+スタリーナイトフィルター f3.5 15秒 ISO3500にて撮影した西の夜空。おうし座の天空に三日月と木星が接近しています。スタリーナイトフィルターの効果で明るい星が大きく映っています。
もう一枚がDSC_0281。こちらは14-24 f2.8で撮影した北の夜空です。f3.5 20秒 ISO4000の撮影条件でズームは15mmです。星は夜空いっぱいに広がっていますが、どれも小さく映っています。
AF-S NIKKOR 24mm f/1.4G EDの唯一の欠点として周辺減光は否めません。それでもf3.5くらいまで絞るとそこまでは感じませんし、これはこれでこのレンズの特性として生かした撮影をこれから試みたいと思います。その点、14-24 f2.8は流石にFX 神レンズといわれるだけあって周辺減光はほとんど感じないですね。
ところで、今更ながらミラーレスではなくD850を購入した理由ですが@光学ファインダー絶対大好き。A一眼レフのシャッター音に魅せられて。BNIKKORレンズの金文字のデザイン最高。
昭和の時代からの価値観をいまだに持ち続けている私なのです。
尚、重さを言われる方もおられますが、D850のグリップ感と相まってとても使いやすく、重さを感じたことはありません。(14-24は流石に重いですが)
5使いやすい広角単焦点
ズームレンズは広角端か望遠端しかほとんど使ってないので、一眼レフ用のレンズはすべて単焦点に切り替えました
広角用の単焦点を選ぶ時に考えた焦点距離は、20mmだと撮れすぎる、28mmだともう少し迫力が欲しい 自分にとって使っていて丁度良い画角が24mmでした
F1.4の明るさがあると寄りの撮影時には流石にしっかりボケますね
絞った時には隅までクッキリ、けっこう寄れるのが嬉しい
拡大してもしっかり解像しています
重量もずっしりあって、高級感があります
Fマウントは絶滅危惧種になりつつありますが、このレンズはZマウントになってもずっと使っていきたいです
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![LAOWA 15mm F4.5R Zero-D Shift [ペンタックス用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001458830.jpg) |
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3241位 |
934位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/20 |
2022/7/ 8 |
ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
15mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:20cm フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角シフトレンズ 広角:○
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1290位 |
934位 |
4.85 (7件) |
41件 |
2017/4/19 |
2017/6/22 |
Gマウント系 |
単焦点 |
F4 |
23mm |
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845g |
【スペック】最短撮影距離:0.38m 最大撮影倍率:0.09倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:89.8x103mm
【特長】- 自然風景や建築物の撮影などに最適な中判ミラーレスデジタルカメラ用超広角レンズ。
- 斜めからの入射光線に有効なナノGIコートを採用し、ゴーストフレアの発生を効果的に抑制。
- インナーフォーカス方式を採用。リニアモーターで駆動することにより、高速かつ静音なAFを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5超広角単焦点の決定版
GFX50Rで使っています。GF20-35/4が出る前に本レンズを購入しました。最近は単焦点レンズにはまっており、かつ、このレンズの描写の虜になっているため、GF20-35/4はあまり気にならなくなりました。精緻な描写がたまりません。
【操作性】
単焦点ですので何も難しいことはありません。絞りリンのクリック感も適度です。
【表現力】
とにかく精緻な描写が素晴らしい。言葉にできないのですが、デジタルでカリカリというのではなく、湿度も写し込む感じです。
【携帯性】
分かって買っていますがデカイ・重いレンズです。
【機能性】
防塵防滴ですしこれ以上望むことはありません。
【総評】
使う度に、ああ、いいレンズだなあと思わされます。焦点距離が合えば買って後悔しないと思います。ただし、GF20-35のレビューを読むとこのレンズのアドバンテージはなんだろう?と思います。重さもプライスもGF20-35が優位、ゴーストの発生も遜色ないとすると23mmの画角が余程好きでないかぎり、GF20-35の方がいいのかな?
とすると中古で買って、価格のアドバンテージを取るのがお勧めなのかな(当方は新品で買って全く後悔してませんが)
520-35は断念。超広角は驚異のこのレンズで十分です。
GFX50アールを使って風景写真を撮っています。
お金持ちではないので中古を積極的に使っています。
このクラスは皆さん丁寧に使われるので中古も良質が多いのが感謝です。
話題の20-35mmが出て超広角の世界を楽しみにしていましたが、
発売後一向に価格は下がらず中古も出ず、新品は35万円以上で待ち。
諦めていましたが、ここに来て買い替えで23mmを放出したくさん出品されているのを見つけました。
20-35mm発表まではこのレンズは垂涎の的でした。元は33万円もしますから。
振り返ってみるとnikonの14-24mm使用時に24mm側はほとんど使わず、
18-35mmの時も18ばかりで35mmはほぼ使用しませんでした。
超広角の場合はテレ側にフォーカスするとどうしても窮屈になり、結局ワイド側ばかり撮っていました。
23mmでいいのではと思い、中古良品が物凄く安価になり購入しました。
贅沢なレンズ構成もあり、驚異の高画質でした。本当にすごいレンズです。
開放から遠景が十分に撮れ、歪曲もなく周辺減光もほぼなく、さすが神レンズです。
多少重いですが、それを苦にさせない出来栄えです。
フォーマットの差もありますが、nikonD850+nikonの14-24の比ではありません。
間違いなくおすすめです。
23mmと100-200mmの2本の中古で20-35mmの新品と同じような価格でしょうか。
そういう選択肢もあります。
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805位 |
934位 |
4.69 (48件) |
1007件 |
2010/9/15 |
2010/11/19 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
600g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:83x89.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5他のf1.4レンズと比較しても使い易い画角と良く写るレンズ。
購入して1年以上経ちましたので、レビューします。
SIGMA 35mm f1.4を所有していましたが、気に入らないことが多く手放しました。
中古の値段が安くなっていますので、お得感が増していると思います。
【操作性】
難しいことはありません。
他のニッコールAFレンズと同じです(Fマウント)。
【表現力】
癖のないクリアな写りをします。
設計が古いので、多少不安はありましたが、納得の写りです。
解放からでも、しっかりと解像します。
f1.4解放では、こういう順位かと;
2814E>3514G>2414G>5814G
【携帯性】
ちょっと大柄ですが、ボディとのバランスは良いです(D810、D500)
【機能性】
AFは早くはありませんが、精度は高く、不満はありません。
パープルフリンジやフレアが出ます。
【総評】
古い設計で不安もありましたが、他の単焦点f1.4レンズと比較しても
使い易い画角と良く写るレンズだと思います。
5私の標準レンズです。
機材は極力少なく!まして海外にあれもこれもと持って行くのは大変です。
そのためPC19M、24-120M、80-400Mを用途に分けて持ち歩いています。
しかしスナップショット、高解像度風景の撮影用として新たに購入しました。とりあえずテスト撮影では問題無し、昔?F1〜5の時は単焦点レンズのみで、5になってからようやくズームを使用していましたが、やはり単焦点の35m1.4、癖が無く素晴らしい解像力だと思います。
大きさも今使用しているレンズでは一番小さいので、D850に取り付けていますが、全く重さを感じません。風景ではフォーカスシフトを使って撮り分割撮影と組み合わせA1サイズ3億画素の作品を作ってみたいと思います。1.8でも実用的かと考えましたが、皆さんの評価を参考にして決定しました。
次回、詳しい癖などを評価出来ればと思います。
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1191位 |
934位 |
4.48 (4件) |
8件 |
2017/9/ 7 |
2017/11/16 |
Gマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
45mm |
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490g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.14倍 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:84x88mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5インナーフォーカスの準広角レンズ
2.8/63をFIPで修理に出す事になり、2.8/45を用意して貰い買いました。
2.8/63は繰り出しで、FIPの方は、繰り出しの方が設計に無理がなく良いと言ってましたが、2.8/45はインナーフォーカスで使い易く楽です。
写りは他のGFXレンズ同様文句なしに良いです。
2.8で明るくはないですが、センサーが大きいので2と2.8の間のボケ具合な感じですが、フルサイズとは世界が違います。
36mm相当で街撮りスナップに丁度良く、高解像度のゆとりある写真が撮れるので、愉しいです。
勿論風景でも、GFXならではの写真が撮れます。
5小型軽量で描写の良いレンズ
https://upload.kakaku.com/Images/PreImage/prdevaluate/temp/493511_s.jpg
GFX100で撮影(FS:Velvia)
【表現力】135換算でほぼ35mmのレンズ。ボケ味はなだらかで2線ボケは殆どないです。ピンの部分は流石にシャープです。
今回はアップしていませんが、点光源は鏡胴が短い分、口径食もすくないです。歪曲も殆ど目立たず、素直な描写です
【携帯性】これは特筆モノで、軽い小さいというレンズ。GFXでスナップを撮ろうという気にさせてくれますね。
【機能性】Fujiの広角はあんまり寄れないのですが、このレンズはわりとがんばっていて45cmまで寄れます。まあ軽さと小ささとのトレードオフというところでぎりぎりの最短距離合格ラインですね。
【総評】
135換算で35mmに近いので購入しました。ポートレートで広角でボケを生かしたい&歪曲を避けたいのであれば優秀です。手振れ補正は残念ですがついていませんので、GFX100で使う分には夜撮にもいいレンズ。GF23mmは結局寄れなかったので見送りましたが、このレンズは寄っても引いても思い通りの画が取れるレンズです。特にポートレートでロケ撮にはお勧めです
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![M 50mm f/2 フード・フィルター付 LLL-50M (Ti-M) [Titanium Edition]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664127.jpg) |
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3241位 |
934位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/21 |
2024/11/21 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
○ |
190g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:39mm 最大径x長さ:51x30mm
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![M 35mm f/1.4 A.A. LLL-35-AA-B [ブラックアルマイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001783103.jpg) |
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2279位 |
934位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/28 |
2026/4/28 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
278g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:53x43.5mm
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![M 35mm f/1.4 A.A. LLL-35-AA-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001783104.jpg) |
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2279位 |
934位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/28 |
2026/4/28 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
278g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:53x43.5mm
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![LAOWA 55mm F2.8 Tilt-Shift 1x Macro [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679113.jpg) |
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3098位 |
934位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 4 |
2025/2/14 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
55mm |
○ |
1345g |
【スペック】最短撮影距離:270mm 最大撮影倍率:1x フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ティルト・シフトマクロレンズ マクロ:○ アオリ撮影:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:85x168.5mm
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![Milvus 1.4/25 ZF.2 [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001015578.jpg) |
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1949位 |
934位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2017/11/21 |
2017/12/ 7 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
25mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1:4.6 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ツァイスの良心
周辺を広く取り込みながら人にピントを置き、浮き上がらせたいと考えて購入。
Nikonであれotusであれ28mmと迷ったけど、自分の使い方では28mmは少し狭かった。
隅々までフラットで、解像感にあふれるというレンズとは少し違う。
なので星景とか、四隅まで気にする人は、他のレンズを選んだ方が無難。
開放から十分シャープだけど、絞りによって少し味わいは変わる(特にf2未満)。周辺減光も気にする人は気になるかもしれない。
何が取り柄かといえば、これだけ広角なのに、ピントを置いた人が浮き上がるところだと思う。
浮き上がり方も、どこまでもきりきりとシャープというより、狙った部分がふわっと浮き上がる感じ。なので人に向いている。ファインダーの中でのピント合わせもしやすい。
ツァイスならではのコントラストの高さも健在。
コーティングも良く、広角レンズとしては逆光にも強い。
見た感じの大きさにひるむ人もいるかもしれないけど、実際にマウントしてみるととてもバランスが良く、重さは感じない。
軽量コンパクトがもてはやされる時代で、こんなレンズが売られていること自体が貴重だと思う。
ツァイスの良心。
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![M 35mm f/1.4 A.A. + UVフィルターセット LLL-35-AA-S-L-UV-E46-S [シルバー]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/shotenkobo/shopimages/19/24/40_000000002419.jpg) |
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3241位 |
934位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/28 |
2026/4/28 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
278g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:53x43.5mm
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1468位 |
934位 |
- (0件) |
55件 |
2021/10/ 6 |
2021/12/24 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
5.2mm |
○ |
350g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.03倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:121.1x53.5mm
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![Vision Prime T1.4 3本セット VP-1-3G-JP [グレー]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695206/695206007/6952060076669/IMG_PATH_M/pc/6952060076669_A01.jpg) |
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747位 |
934位 |
- (0件) |
1件 |
2025/4/30 |
2025/4/ 1 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
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○ |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:フルフレームシネレンズ フィルター径:67mm
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![LAOWA Aurogon FF 10-50X NA0.5 Supermicro APO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001578633.jpg) |
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2856位 |
934位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/23 |
2023/10/20 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
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○ |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:顕微鏡レンズ マクロ:○
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1145位 |
934位 |
4.70 (16件) |
347件 |
2009/2/18 |
2009/6/12 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F4 |
17mm |
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820g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:MF アオリ撮影:○ 最大径x長さ:88.9x106.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5高価ですが満足
他社にない17mmの画画、建物の夜景撮影など好む私には
超広角特有の上がすぼまってしまうのが作品として面白くなく
今のご時世ソフトで対応出来るようにはなっていますが、やかり機械の手を借りず
撮影したかったので、やっとですが、辿り着きました。
ピント調整はマニュアルと広角でのピント調整はなかなか難しいですが、納得いく撮影が出来た時の喜びも大きいです。
前玉が飛び出していますので、扱いは注意が必要ですが、広角の好きな方、建物の撮影やジオラマ、パースの効いた
撮影をされたい方には持って頂きたい一本です。
5優秀なレンズです
主に建物の撮影に使用してます。
歪みが少なく正しい形で撮影出来、周辺まできっちりと写すことができるレンズです。90度回転できるリボルビング機構はとても便利で使い勝手が良いです。レンズのつまみがもう少し扱いやすいと使いやすいと毎回思います。小さく回しにくいです。動かし過ぎると露出が狂うのである程度の慣れが必要なレンズでが確認しながら撮れば問題ないです。
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![60-600mm F4.5-6.3 DG DN OS [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001508668.jpg) |
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1404位 |
934位 |
- (0件) |
3件 |
2023/1/13 |
2023/2/17 |
ライカLマウント系 |
望遠ズーム |
F4.5-6.3 |
60〜600mm |
○ |
2495g |
【スペック】最短撮影距離:45〜260cm 最大撮影倍率:1:2.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:105mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:119.4x279.2mm
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1363位 |
934位 |
- (0件) |
2件 |
2017/8/29 |
2017/12/22 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
90mm |
○ |
915g |
【スペック】最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠アオリレンズ マクロ:○ アオリ撮影:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:86.9x116.5mm
【特長】- プロ向けである「Lシリーズ」に位置し、マクロ撮影も可能な中望遠アオリレンズ。
- ティルトアオリにより、開放側でも深いピントでもマクロ撮影が可能。
- TSレボルビングやティルトロック機構を採用し、操作性も向上。
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![Jupiter 28-85mm T3.2 フルサイズシネマズームレンズ Jupiter ZM-EF [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001528509.jpg) |
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3760位 |
934位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/10 |
2023/5/上旬 |
キヤノンEFマウント系 |
標準ズーム |
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28〜85mm |
○ |
2536g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:フルサイズシネマズームレンズ
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2061位 |
934位 |
4.57 (11件) |
127件 |
2002/8/ 8 |
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キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
45mm |
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645g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:MF アオリ撮影:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:81x90.1mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5風景よし、物撮よしのオールマイティアオリレンズ!
45mmという標準域の画角で、中途半端なイメージがあるようですけど、風景よし、物撮よしのオールマイティ。
F値も2.8で明るく、満足度も高いと思います。
小生は、かなり気に入ってます。
5大変気に入ってます
年に何回も使わないのですが非常に気に入っており、全く手放す気になれないレンズです。
いわゆるミニチュア撮影に憧れて買いましたが基本性能が極めて高いレンズだったのでシフトもティルトもしないで「45mm単焦点マニュアルレンズ」という位置付けで使う事が多く、花の撮影などで多用しています。
幾つかのLレンズは保有していますがLレンズの描写を明らかに上回っています。このレンズがLレンズ化されリニューアルされるとの噂もありますがこれ以上の描写性能は必然性を感じないと言っても良いです。
ところでミニチュア撮影ですが、最近はこの機能を持つカメラが増えミニチュア撮影にはもうティルトレンズは不要だろうと思っている人も多いかも知れません。しかし、夜景におけるミニチュア撮影は多分ティルトレンズでないと物足りないでしょう。光源が綺麗に描写されないんですよね。
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![ズミクロンSL f2/50mm ASPH. [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1157位 |
934位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/2/ 9 |
2023/3 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:7.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:74.5x83mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ズミクロンの名前は伊達ではないレンズ
SL2で外ロケで軽いレンズが欲しくて購入
【操作性】
基本AFですがほぼカメラからの操作です。絞りリングがないのが残念。MFはあまり使いませんが大きいので微調整がききます
【表現力】
ズミクロンの名前にたがわず、M型ズミクロンの描写に近いです。コントラストは高めで、解像度も高いのですがカリカリにならないのがライカレンズらしいところ。玉ボケも自分的には満足です。フレアはそこそこ出ますが、M型と同じく、解像度はそれほど落ちないのが立派。オールドレンズなテイストは残っていますね
【携帯性】
最も重視したのがこれ。24-70mmに比べれば天国ですw。50mmで軽くて小さいので楽ですね
【機能性】
MFはあまり使いませんが大きいので微調整がききます。AF精度はF値を無理していないのもあってきちんとピンが来ますね
【総評】
レンズを軽くしたかったので購入しました。実はレンズ構成は LUMIX S 50mm F1.8 S-S50とほぼ一緒です。赤バッジの為に値段が4倍?と訝ることはないですw。金属銅鏡はおそらく組付け精度をあげたかっただろうし、わざわざF値を落としているところを見ると光学的な調整をしていると思います。スペックをおとして出してくるレンズは光学特性がいいレンズという経験則がありますゆえ。
SL2でバリオエルマリートも雨天時での外ロケで防水がきくのでいいのですが、夜間撮影でオフカメラシューで液晶を見ながら片手で操作するとAF+軽さが効いてくるので、夜のポートレートにも重宝しています。ライカではまだ安価な方のレンズですがw、それでもズミクロンの名前は伊達ではないですよ。
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![LAOWA 200mm F2 AF FF [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/313ACNSt2zL._SL160_.jpg) |
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1657位 |
934位 |
- (0件) |
5件 |
2026/1/23 |
2026/1/23 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
200mm |
○ |
1588g |
【スペック】最短撮影距離:1.5m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠大口径レンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:105mm 最大径x長さ:118x174.8mm
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![LAOWA 200mm F2 AF FF [ニコンZ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/313ACNSt2zL._SL160_.jpg) |
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2856位 |
934位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/23 |
2026/1/23 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2 |
200mm |
○ |
1588g |
【スペック】最短撮影距離:1.5m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠大口径レンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:105mm 最大径x長さ:118x176.8mm
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1001位 |
934位 |
5.00 (2件) |
23件 |
2002/10/ 2 |
- |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
○ |
240g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:11.5 フォーカス:MF フィルター径:39mm 最大径x長さ:53x43.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5リアリティ
デザイナー兼カメラマンをしています。腕はハイアマぐらい。
M6、M8、Zeiss Ikonで使っています。
同じ50mmだとエルマーF2.8/1stを持っていますが
あれはF4みたいなものなので、付けっ放しに出来る標準、という意味で
ズミクロンを購入しました。
これほど「リアリティ」のある写りをするレンズはなかなか無いと思います。
奥にあるものは奥に、手前のものは手前に写し、
「撮影者の視点」を「臨場感」をもって表現してくれます。
描写はエルマー=油絵、エルマリート=鉛筆画、だとすると
ズミクロンはその間の黒炭画、力強さと繊細さを併せ持ったレンズです。
コントラストの高い400TXと合わせるとかなり強めの表現になりますが
ハイコントラストの中でも「立体」を感じる事が出来ます。
個性的なクセを持ったものが多いライカレンズの中では、珍しく「真面目」。
フィルムで使えば、そのフィルムの特性を最大限に引き出し
デジタルで使えば、ニュートラルで素性の良い写真を得られる
懐の深い良いレンズです。
組込フードは賛否両論ありそうですが、かさ張らない分携帯性が良く
付けっ放しにする標準レンズとしてはとても良いと思います。
5風景撮り用のレンズを探して。
【操作性】
標準的なMFレンズで、使いやすいです。リングのクリック感もかちっとしていて快適です。いつまでも回していたくなります(笑)
【表現力】
ピントがあったところは開放でもきりっとしていていいですね。ボケに関しては比較できるほどの知識もありませんが(笑)、試写の結果で夜景にて点光源が丸くなっているのをみて、十分満足しています。F2なんでボケの大きさはこれくらいでしょう。
【携帯性】
サイズ自体小さいのと、フードが組み込み式なので、かさばることがなく、非常にすぐれていると感じます。
【機能性】
f2でどんどん使ってみたく、それにはNDフィルターがストレスなく付け外しできることが重要なので、フード組み込み式のこのレンズを選んだ理由です。確かに楽です。
しかし、引き延ばしたときにもう少し固定できた方がいいようにも思いますが…物にぶつかったときの衝撃がもろにレンズに来ないよう、でしょうか。
【総評】
オークションでM2を買ったときについてきた沈胴ズミクロンも持っているのですが、ポジで撮ったときにハイライト部分がぽわんとなったり、ネガで撮ったときに若干にじむようなところがありました。ポートレイトを撮るときにはこうしたポイントが長所になりますが、風景をきっちり撮るにはやはり現行レンズも必要かなと思って吟味開始。
相反する要求ですが、ボケが好きなのでf1.4クラスも考えたのですが、ズミルックスは高額過ぎるのであっさり却下
本命はSonna 50mm/f1.5ZMと本レンズとなりました。
しかし、ゾナーZMはフォーカスシフト問題とNDフィルター付け外しの手間、やや甘いという解像力のレビュー、それにズミクロン中古に迫る新品の値段を考えて、ズミクロンにしました。もちろん中古ですが(笑)
f2ですので、どうしてもボケの大きさなどはゾナーZMに譲りますが、今回は風景撮り用のレンズ調達を最優先としました。画像の夜景で金属製イスの質感をみて、買ってよかったなと思います。そのうちに旅でも使いたいと思います。
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1290位 |
934位 |
4.66 (9件) |
54件 |
2019/10/24 |
2019/12/19 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
85mm |
○ |
1195g |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:103.2x117.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5いや、ヤミツキレンズか。
【操作性】
普通
【表現力】
これね。このレンズの時だけ、お客さんの反応が違う。という事は、写真に詳しくない素人でも違いがわかるくらい、24-70では表現出来ない絵が出てきている事がリアクションで理解出来る。
【携帯性】
んまー、デカい。けど、単焦点レンズとしては普通かな。
【機能性】
AFはね、24-70より遅いねーーー!
有効外径の大きいレンズはやはり遅いし、しかしそれが単焦点レンズの特徴でもあるね!
【総評】
ストロボと組みあわせて、ここって時に使うのがいいねーーーー!!
ヤミツキになる絵もそうだけど、お客さんが喜ぶリアクションもヤミツキになりますね^^
5ただの感想です
R系ボディで、EFレンズを所有し運用しておりましたが、、、
EF85 mm f1.4 L IS USMを所有、R5、Rでたま〜に誤動作があり、ちょっと
信頼性が乏しくなってきたので今回乗り換えました。
このレンズはまず高額すぎます。 しかし撮影して驚きました。
EFとは比べ物にならないくらいの反応の良さと正確性。そして出てくる画が本当に美しい。。。
デカくて重くて高額ですが、出てくる画が別物です。
やはり、R系を前提に造られているRFレンズはベストマッチ!
重さについては、EF85にアダプター付けて運用すると結果、このレンズと100gしか変わらないんですよね。実際に撮影している最中に重さなどは気にならないのが不思議です。
移動時は重く感じますけどw
内蔵されているBRレンズはキャノンでも数少ないレンズです。
BRを内蔵したEF35 f1.2 L USM Uも所有していますが、本当に良いレンズで、
更にこの85mmは、DS処理によりポートレート向けに振っているところが泣かせます。
撮影は一期一会、
二度と同じ環境とはならないので先行投資と考えても満足しています。
良い物は資産として残せますし、絶対におすすめのレンズです。
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![200mm F2 DG OS [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001705228.jpg) |
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1689位 |
934位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/19 |
2025/9/ 4 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2 |
200mm |
○ |
1820g |
【スペック】最短撮影距離:170cm 最大撮影倍率:1:7.6 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠単焦点レンズ 望遠:○ フィルター径:105mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:118.9x201mm
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1566位 |
934位 |
4.70 (4件) |
8件 |
2018/2/23 |
2016/11 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F5.6 |
28mm |
○ |
165g |
【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:1:33.4 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:34mm 最大径x長さ:51x18mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5購入して4ヶ月使用後のレビュー
2026年2月に購入して4ヶ月使用後のレビューです。
2024年に最初のM型ライカをとしてM11を購入し、同時に現行ズミクロンm 35mm asph.を同時購入して、旧東海道歩き旅のお供として使っていました。
ただ、それまで街道スナップで使い慣れていたリコーGRV(換算28mm)に比べると、狭い35mmの画角がどうしても上手く使いこなせない。ということで、4本の現行ライカ28mmのレンズの中から、復刻赤ズマロンを手に入れました。
購入までの詳しい経緯については下記のブログ記事で書いていますので、興味のある方はご覧ください。
https://daifukublog.com/leica-summaron-m-28mm-f5-6-purchase-report-1/
それではここからズマロンM 28mm f/5.6のレビューです。
【操作性】
M型ライカレンズを使用している方ならば、問題なく使いこなせます。
特徴的なのがフォーカスロック。フォーカスレバーを無限遠側に一杯まで回すと、そこでカチッとロックされます。フォーカスロックはレバーの頭を押しながら回すことで解除されます。
ピントリングは開放のF5.6、F8、F11、F16、F22の5段と少ないのですが、可動域は非常に広いです。
フォーカスレバーとトルクはある程度のトルク感があり、回しているだけで高級感を感じます。
もう一つの特徴は真鍮製フード。装着は近代レンズのようなねじ込み式やバヨネット式ではなく、慎重に角度を合わせてフードを挿入し、フードサイドにあるネジで締め上げて固定する方式。
少しだけ面倒ですが、見た目がとんでもなくカッコ良くなるので、全く気になりません。
【表現力】
線が細くコントラストは非常に高いので、モノクロ撮影との相性はバッチリかと思います。
また、オリジナルの赤ズマロンは他のオールドレンズ同様にハロやゴーストが盛大に出るようですが、復刻版は見た目に反して最新のコーティングが施されているのでしょう。逆光の厳しい状況でもハロやゴーストが気になることはありません。
逆に開放だとオールドレンズらしく周辺減光がかなりありますが、そこは狙っているのでしょう。個人的に好きな部分です。
私はM11に装着していますが、RAWだと赤がとても強く出てしまいます。しかしJPEGだとしっかりと補正され、空や海の青が綺麗に表現されます。まあ、これはレンズの特性とは関係ないのかもしれませんが・・・。
ただ、表現力は個人の感性によるものも大きいと思いますので、下記ブログの写真でご判断いただければと思います。ブログ内の全ての写真はJPEGで撮影し、トリミングは細かい角度調整のみです。
https://daifukublog.com/tokaido-16/
【携帯性】
キヤノンやニコン、ソニーなどのレンズを使っている方からすると、驚くほどの携帯性。M型ライカレンズの中でも群を抜いています。
フォーカスレバーの突起はあるものの、鏡筒はとんでもなく短く細く、5段階評価ですが、それ以上の評価をあげたいくらいです。
【機能性】
最近目が衰えてピント合わせに苦労していましたが、フォーカスロックにして、F値をF11やF16に合わせれば、広角なのでパンフォーカスで撮影できるので、ピント合わせから解放されました。フォーカスロック最高です。
それにより速射性が格段に上がりますので、気になる被写体を瞬時に撮影できます。
他の広角レンズにもぜひフォーカスロックを採用してもらいたい!
【総評】
ここまでこのレンズを大絶賛しましたが、それ以上に気に入っているのがその見た目。2016年製ですが、見た目は完全にオールドレンズで、近年のレンズとは一線を画しており、眺めているだけでもウィスキーが進みます。
撮ってよし、眺めて尚よしのこのレンズは、M型ライカ使いならば絶対に所有すべきだと思います。
いやー、買ってよかった!
当レンズについては下記ブログで詳しく書いているので、よかったらご一緒にどうぞ。
・ライカズマロンM28mm F5.6購入の経緯
https://daifukublog.com/leica-summaron-m-28mm-f5-6-purchase-report-1/
・ライカズマロンM28mm F5.6開封編
https://daifukublog.com/leica-summaron-m-28mm-f5-6-purchase-report-2/
・ライカズマロンM28mm F5.6作例
https://daifukublog.com/tokaido-17/
5M型ライカでスナップするのに最適なレンズ
新品と中古の値段がそれほど変わらない上、オールドレンズの復刻版でそれこそいつディスコンになってもおかしくないのでいそいで購入しましたw。
【操作性】
ライカM型のレンズの作法を守っているため使い慣れています。また、焦点の調整用の焦点調節レバーの動きが大きいためレンジファインダーで微妙な焦点の位置合わせが可能になっています
【表現力】
ライカレンズのご多分に漏れず解像感重視の描写です。「線が細い」という表現がぴったりかも。作例の枝などはそこそこ解像していますね。F値は5.6の上28mmなのでボケはあまり期待できませんが、パンフォーカスで威力を発揮します。
モノクロではさすがにその時代の設計であり、コントラストが高くかつ暗部のディテールが残りますね。ついついモノクロで撮りたくなるレンズです。
周辺減光は結構します。f11くらいでまあまあ気にならない程度。ですが周辺減光はレタッチでなんとかなるのであんまり気にしていません。むしろオールドレンズっぽく視線誘導のための減光と考えて積極的に使ったほうがいいと思いますし、恐らくライカ社もそう考えているでしょう。フレアやゴーストはさすがに抑えているみたいで特殊な状況でなければあまりでません。
【携帯性】
ライカのレンズは概ね小さいのですがその中でも抜群の小ささです。常用レンズとしてつけっぱにできます。
【機能性】
無限遠ロックがあるのが便利。これで引っ掛けてバヨネットに固定がしやすくなります
【総評】
ライカMマウントの中で、2021/2/28現在、実は最も売れているレンズw まあ、カメラ本体が高いので最初のレンズはどうしても新品でという場合に値ごろ感があるのかもしれません。が、しかし、復刻版といえど侮れないレンズ(ライカMレンズとしては安いですがそれでもいいお値段ですしw)。実は中心部での解像感はピンの中心であれば極めてシャープです。
現在のライカのレンズは例えばApo-Summicron 50MM F2などはレンズ口径を大きくせずに3D化(背景をぼかして立体感を出す)ために、実はピント中心位置にシビアで少しでも離れるとやや甘い描写になりますが「かりかりになりすぎない」という評価なんですけどねw。勿論被写界深度内で解像していますし、それも味の一つとして許容されており、僕自身も確かに「画になる」とおもいますし、好きな描写です。
ただ、このズマロンは設計が古く、ピント中心の位置から外れた場合もそれほどピーキでないため、穏やかに被写界深度内では解像しているので独特の描写になります。MFはピント合わせのため速写性がと心配される方もいらっしゃいますが、f11でピント中心を2.4mにすれば被写界深度はM型ライカで1.18m〜無限大までのパンフォーカスになりますのでAFが作動しない分速写できますw。
ISOオートとAEを組み合わせれば、気になったものが構図の調整で素早く撮れる、かつ、ライカレンズの伝統ともいえる線の細い描写がえられるスナップにもってこいの組み合わせだと思います。兎に角、写真が楽しいですよ。
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2728位 |
934位 |
3.64 (2件) |
0件 |
2011/6/28 |
- |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F3.4 |
21mm |
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279g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:29.4 フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:53x43mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5スーパーアンギュロンの代わりになるほどですが、、、
携帯性抜群です。旅に出る時にも使えます。
しかし、、、なぜか、ガタつくようになりました。1年ほど使っているだけなのに、、、。
Summicron 28mm f2にも言えることですが、ネジが緩みやすい構造になっているんだと思います。
こちらの方は、ネジが見えるところにあったので、自分でネジ止めをして直すことができましたが、こちらのSUPER ELMAR の方は、ネジが見えるところにないので、無理です。
高いレンズなので、きっちり作り込んでほしいのですが、、、。
修理に出しておこうと考えています。
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1856位 |
934位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/ 7 |
ハッセルブラッドXマウント系 |
単焦点 |
F2.5 |
25mm |
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592g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1:5.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角大口径レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:75x105mm
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![SUMMILUX-M 50 mm f/1.4 ASPH [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41e7VDf9uVL._SL160_.jpg) |
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1322位 |
934位 |
4.93 (14件) |
27件 |
2012/3/30 |
- |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
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335g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:11.3 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点 フィルター径:46mm 最大径x長さ:53.5x52.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5標準レンズの奥深さと楽しさを知る
【操作性】
フォーカスリングの動きは実に滑らか此処と思う所にピタリと止めてピント合せが出来る。
絞りリングのクリックも絶妙なトルク感も相まって操作が楽しくなる。
【表現力】
絞りリングを回し暈け具合をEVFで見ると、ピントの合ってる所のシャープさと21o
ズミルックスf1.4より更にまろやかで美しい暈けと幅広い諧調性が創り出す朝靄の
空気感は見入ってしまう。
【携帯性】
真鍮製の鏡筒は、ズシリと重く携帯性を重視するなら軽いブラック仕上げ。
【機能性】
近接撮影はレンジファインダーよりライビューが便利。
【総評】
カメラを始めた頃に思った50o標準レンズの画角の中途半端で使いづらい
イメージを払拭するまろやな美しい暈けと奥深い諧調性を創り出す素晴らしい
レンズです。
5過去最高によく写るレンズ
EF50mm1.2やEF85mm1.2などいわゆる神レンズや魔性のレンズを使ったことがありますが
もちろんf1.2と比べると違いはあるのですが
こういったレンズとは違う良さがあります。
色んなサイトにも書いてありますが
もちろんシャープ、高コントラストでよく写ります。
LEICAの雑誌でみたことがありますが
LEICAレンズはLEICAボディで使用することを
前提に作られている(よく考えれば当たり前)みたいで
LEICA以外のボディでは良さを最大限に発揮できないみたいです。
私はLEICA M10P、LEICA M TYP240で使用してきたため、本レンズの良さを最大限に活かせてると思っています。
最近流行りのミラーレス機にLEICAレンズをつけるのであればクセ玉の他レンズのほうが味が出るでしょう。
本レンズを使いたい方は、LEICA使いで現代的な写りを好む方かと思います。
このレンズの最大の魅力をもう一点あげるとすれば
ほかの大口径レンズより断然軽いことでしょうか。
最近の写りが良いレンズは、写りを優先させるために重くなっているように思えます。
そんな中この軽さで、この写りは素晴らしいと思います。
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![Otus 1.4/100 ZF.2 [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001157594.jpg) |
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2568位 |
934位 |
5.00 (2件) |
28件 |
2019/5/17 |
2019/6/12 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
100mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:1:8.6 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:望遠レンズ 望遠:○ フィルター径:86mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5サンニッパでなく 100mm f1,4 Otusにした理由。
メインのカメラはZ7。レンズは基本マニュアルフォーカスのツアイス群の構成です。
ディスタゴン15ミリ、21ミリ、35ミリ、マクロプラナー50ミリ、100ミリ。アポゾナー135ミリショーテン 工房のFZアダプターを介して使っています。花、風景がメインでほぼ慌ただしくピントを合わせることはないので現状満足です。
これらのラインナップに大昔のEDタイプの中古のサンニッパを使っていますが、流石に老朽化が進み、これの買い替えを目指してお金を貯めてきました。Zマウントのサンニッパが出るまでにはまだ時間がかかるでしょう。ニーニーにも長いこと憧れてきました。Otusのシリーズを意識したのは去年の暮れでした。100mm f1,4何という魅力的な。しかもツアイス。
同じ100mm f1,4で、ニコン、シグマという選択があることも知りました。しかしツアイスです(笑)この色、空気感、表現力はこのレンズからしか得られないと思い、結局清水の舞台から10回ぐらい飛び降りたつもりで購入しました。
まだ使い始めたばかりですが、恐らく奥の深い世界へと誘ってくれるかと思います。
操作性 携帯性
重いです。サンニッパからすると軽いですが、これはとても重いレンズです。ピントはストロークがあり、大変薄い1、4の山を掴むにはこのくらいないとという感じです。触っていて心地いい。そもそも振り回すレンズではないので、これでいいと思います。ポラリエ を使って星の撮影も考えています。Z7との組み合わせだと、アダプターを介してバランスは取れると思っています。これはまだ未経験です。
機能性
機能面での一番の問題は、最短撮影距離が1メートルということ。花撮りにとって、これは致命傷です。一連のコシナのツアイスのシリーズは、最近接写の撮影距離は短く、花などは、サイズを大きく撮れました。しかし、これは1メートルあります。この枠内で、表現しなくてはならない。ヘリコイド付きのアダプターで、マクロ撮影してみましたが、色も、ボケも恐らく本来のものは出てこない気がします。カメラ直結で、最高の性能が出るように作られているかと。そう考えるとZ7というより850あたりで撮るとイメージはまた違うのかもしれない。そのくらいシビアだと思います。ここは憶測です。
表現力
表現力、空気感、色、撮る度に考えさせられます。恐らくピントと露出を合わせられたら、ある程度写真をやっている方は、この世界にとりあえず、遊ぶことはできると思われます。ピントは開放値では恐ろしく薄いですが、三脚を立ててぴったり合わせるのに、今のカメラはライブビューがあるので、簡単です。でもちょっと油断すると、外れているのが、わかってしまいます。薄いピントによるボケを生かした表現は、このレンズの味の一つです。でも恐らく表現に走ろうとすると、様々な癩のボケで遊ぶか、f2,8 5.6 8あたりの深度と、色、ボケの具合の組み合わせで、表現は無限に広がるものと思います。この辺りを極められたら、このレンズに遊ばれているのではなく、レンズをしっかり使う事が出来るようになるかと思われます。もちろんポートレートなどは、またさらに可能性は深いのだと思われます。
まだまだ遊ばれている日々が続きますが、個人的には星と花の撮影も含めて、可能性を探ってみたいと思います。
レビューは是非続編をと考えています。
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![Otus 1.4/100 ZE [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001157593.jpg) |
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2568位 |
934位 |
- (0件) |
6件 |
2019/5/17 |
2019/6/12 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
100mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:1:8.6 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:望遠レンズ 望遠:○ フィルター径:86mm
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![SUMMICRON-M 35mm f/2 ASPH. 11674 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1856位 |
934位 |
4.33 (2件) |
0件 |
2018/2/23 |
2016/3 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F2 |
35mm |
○ |
252g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:17.4 フォーカス:MF フィルター径:39mm 最大径x長さ:53x35.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5とてもバランスが良いレンズです
初めて買ったらいのレンズで、私の使い買ってではちょうどいいです。
初めてのレビューで、写真がもう少し撮れたら再レビューします。
4日常スナップにはレンズ沼"アガリ"のレンズか
ライカの35mmは激戦区ですが、私のスタイルにはレンズ沼アガリの一本でした。
実はずっとズミルックス35mm f1.4を使っていましたが、何かと不満が溜りに溜って、下取りに出してズミクロンに買い換えた経緯があります。
普通はズミクロン→ズミルックスが定番の買い替えだとは思いますが・・・逆になってしまいました。
ズミルックスの写りには何の不満もありませんでしたが、ほぼ毎日カバンの中にライカを入れている私にとっては、やはり重さ・大きさがネックになりました。
私のようなアマチュアは「撮り易くてナンボ」であって取り回しの良さは重要です・・・だからこそ大枚を叩いてライカ使っているのもありますし。
プロレベルにある方々のように感性も鋭くありませんので、気付けるスナップチャンスも極僅かでして、サッと取り出して咄嗟に「撮りたい」と思う気持ちが昂るのは重要なのですが、ズミルックスはその重さ・大きさによって少し気持ちが削がれてしまっていました。
プロカメラマンは写真で飯食ってるんですから、4kgだろうが5kgだろうが常に手に持って歩いて当たり前でしょうけども、我々はそうもいかない現実がありますね。とは言えハービー山口氏の常用はズミクロンや沈胴であることからも、プロでもスナップシューターには取り回しは重要なのではないかと。
(マップカメラ本店地下に期間限定でハービー愛機展示してました)
肝心の写りですが、マップカメラさんで試写して比較しましたが、やはり絞り具合によっては解像感はズミルックスに軍配だと思いますが、ボケの出方に関してはズミクロンの方が好みでした。
現行ズミクロンの絞り羽根11枚への改良は効果絶大でボケ味がキレイな丸になってくれます。
暴れたりゴツゴツした感じはなく、人間の目に近い自然なボケ味が得られます。
勿論f1.4まで絞れるズミルックスはボケ出しに幅もあり被写体を浮き立たせる効果は唯一無二なのですが、被写界深度の問題で日常の瞬間的スナップではそこまでの絞りで使うことがない。
しかし物体を対象としたりモデルさんを立たせてポートレート撮るような時には、入念にピント調整出来ることからその辺の問題はクリア出来ますのでズミルックスは大変良いと思います。(ボケ味も個性的ですから本当に良いと思います)
普段何を撮るのか?どんなフォトスタイルか?によってズミクロンかズミルックスかに分かれるのではないかなと思います。
両方持てればベターなのでしょうけども、ポートレートなどは撮っていない私は、多分ズミルックスは出番が無くなるだろうな・・・と思い下取りに出して手放しました。
ちなみにズミルックス下取りでズミクロン新品に買い換えでしたが、マップカメラでは「ワンプライス買取+下取り10%UP」のため下取り価格の方が若干上回ってくれました。
ズミルックスからすれば約20万円も安いズミクロンですが、フォトスタイルによっては十分"アガリの一本"になるのではないかと思います。
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2130位 |
934位 |
- (0件) |
0件 |
2018/9/26 |
2018/12 |
ハッセルブラッドXマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
135mm |
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935g |
【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:1:5.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ フィルター径:77mm 最大径x長さ:81x149mm
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3241位 |
934位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/19 |
2024/1/下旬 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
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50mm |
○ |
1200g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点シネマレンズ 最大径x長さ:114x125.5mm
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2200位 |
934位 |
4.58 (3件) |
11件 |
2012/3/30 |
- |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F2 |
75mm |
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430g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:7 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点 フィルター径:49mm 最大径x長さ:58x66.8mm
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5このレンズなかなかお目にかかれなかったのですが、、、
ソニーさんからフルフレームミラーレスα7とα7R発表され、銀座ソニービルで体験会があるので行ってきました。体験会の前に銀座をうろうろしていたのですが、滅多にお目にかかれないので絶滅していたんではないかと思っていたアポズミクロン75mmASPHに遭遇してしまいました。たまたま、M240を肩から下げていた事が災いしたようで、気がつくとM240にはアポズミがついておりました.当日は75mmF1.4ズミルックスと50mmF1.4ASPHを持っていたのですが、ほぼ1日アポズミで撮影し手島射ました。
ところでソニーα7Rは期待通りで36百万画素とマイクロレンズ対応なのでオールドレンズ遊びに最適とかんじてます。
早速帰りにα7Rと縦型グリップを予約、レンズはなしですが。
コンタックスGマウントの21mmF2.8ビオゴンが問題なく使えると体験会で装着し撮影してみてわかったので。
それとDEO-TECH製の電子マウントアダプターを使用すれば、Gレンズでオートフォーカスやα7の機能のほとんどが
使え事も確認できました。
α7シリーズ予約が殺到しているとの事で発売当日に私の予約分が入荷するかわからないとの事ですが、
わくわくしながら待つ事にします。
ライカM240は5月に予約し9月末までかかったので、それに比べればなんてことないです。
しかし、ライカ社はうかうかしていると、また、前の状態になりませんかね。
ライカMレンズバブル状態ですね。
私はあまり使わないMレンズを楽天オークションに出す事にしました。
M75ズミルックスやM90アポズミ・シルバー、M90エルマリート・シルバー、L50ズミルックス(レモン社)、L50ズミクロン(レモン社0
などが候補になりそうです。
5良いレンズです。
階調豊かで、デジタルで使用しても良いレンズです。
ピント合わせも、ファインダーアダプターがあれば、苦労しません。
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2856位 |
934位 |
4.00 (1件) |
11件 |
2002/10/ 2 |
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ライカMマウント系 |
単焦点 |
F3.4 |
135mm |
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460g |
【スペック】最短撮影距離:1.5m フォーカス:MF 望遠:○ 最大径x長さ:58.5x105mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4APOはだてではない やはり良い
【操作性】良い
【表現力】良い
【携帯性】TELE-ELMAR135mm/F4より少し軽い
【機能性】悪くない
【総評】TELE-ELMAR135mm/F4は ff9.5あたりが、一番良いようだが、TELE-ELMAR135mm/F4はf5.6あたりから、f13ぐらい どこでも良い感じだ。
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1237位 |
934位 |
4.56 (10件) |
252件 |
2003/6/25 |
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フォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
300mm |
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3290g |
【スペック】フォーカス:AF/MF 望遠:○ 最大径x長さ:127x285mm
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5フォーサーズフォーマットの全力
色々な撮影を本格的に請け負わせて頂くようになったのと前後して、
4年ほど前にそれまで使用していたフォーサーズからフルサイズに乗り換えました。
それまで信じて使っていた、ZD150 f2 がフルサイズのそれなり以下のレンズ (D4 + Nikkor 300mm f4 D)に圧倒され、
やっぱりフォーサーズはフルサイズに勝てない。そう思いました。
でも、このレンズ、ZD 300mm f2.8だけは当時ついぞ入手する機会が無く。
私の中のフォーサーズ最後の砦として、ZD 300mm f2.8、つまり「ZUIKO DIGITAL、そしてフォーサーズフォーマットの全力」がずっと気になっていました。
M.ZD 300mm f4 が出たのを境に、価格が下がりはじめ、驚くような状態の個体を見つけたので、思わず購入。
その際に慌ててE-M1(初代)を買いなおしました。
ですのでボディはE-M1(初代)での評価となります。
オリンパスから物理的に、これより大型のレンズがこの先出ることは、ほぼ無いでしょう。
だから、比較対象とするボディ、そしてレンズも、手持ちの中で選りすぐりのものを用い、率直な感想を述べていきます。撮影対象は都市公園のカワセミです。
比較対象
ボディ: Nikon D5 / D4
レンズ: Nikkor 300mm f2.8G / Nikkor 400mm f2.8D / Nikkor 300mm f2.8S
【操作性】
取り扱いが簡単か、については「携帯性」に記載していることと被りますが、D5ないしD4とNikkor レンズ群との組み合わせと比較し、
ZD 300mm f2.8 + E-M1は、レンズ側がずっとヘビーとなるため、一脚を使用しての撮影の場合、レンズ前玉の上下運動が大きくなります。結果、フォーカシングの難易度が上がっています。
【表現力】
このレンズ自体の表現力は、Nikkor 300mm f2.8G + TC-20E III に少しだけ及ばない、といった所です。
Nikkor 400mm f2.8D + TC-17E IIには及んでいません。
Nikkor 300mm f2.8S + TC-301 との組み合わせであれば、さすがに一枚上手、といった所です。
問題なのはそれを受けるセンサーがフォーサーズであること。
都市公園でカワセミを撮影する場合、通常、川は周囲より数メートル低くなっています。
そのため、カワセミが比較的活動しやすい時間帯である、太陽が斜めに上がってきた・下がってきたタイミングでは、カワセミ自身とその背景(土手の上の空)の明暗差がとても大きくなります。
特に川沿いに民家が立ち並ぶ場合、民家がさらに光を遮り、明暗差をより決定的なものにします。
フルサイズであれば、その明暗差であっても空の青を残すことができますが、フォーサーズでは残りません。
カワセミに光を与えるためにSSを落としていくと、背景は時として、スタジオライティングのような白さとなります。
また太陽光線自体が弱く、光量が不足している場合、背景のボケがフルサイズと比較して大量のノイズを伴い、非常に汚い画質となります。
【携帯性】
大きさがNikkor 300mm f2.8Gとほぼ同じ大きさとなります。
重さもあるため、E-M1と組み合わせた時に、Nikkor 300mm f2.8G + D5 と比べ、レンズ側がヘビーな状態となります。
E-M1自体の軽さから、フィールドをただ持ち歩くだけであればフルサイズに勝るのですが、いざ一脚を使用して構えて、撮影を続けていると、レンズ側がヘビーであるがゆえに取り回しが悪く、肘より先が疲弊します。
フィールドでの動きはほとんどが移動ですので、身体全体の疲労感はフルサイズの方が大きくなります。
ここは300mm f2.8クラスであっても、マイクロフォーサーズの長所が出ているかと思います。
【機能性】
フォーサーズ及びマイクロフォーサーズはそのAF機能の低さから、実質的にはマニュアルフォーカス機であると思っています。
(ですので今回も、テストをする前日にバルナックで感覚を慣らしてから望んでいます)
その頼みの綱であるマニュアルフォーカスのキレがあまりに悪いです。
マニュアルフォーカスレンズとして、Nikkor 300mm f2.8Sはあるべき形となり、そのフォーカシングリングは「スカスカ」です。
だからこそマニュアルフォーカスであっても、素早い動きを捉えることができるのです。
ZD 300mm f2.8は、そのマニュアルフォーカスのトルクがありすぎ、とても重く、被写体の動きについていけません。
なおZDのMFはバイワイヤ(リニア)方式ですので、私の個体が外れ、というわけではありません。
被写体が止まっている際でも、微調整に結構力が必要なため、時間がかかり、撮影機会の損失につながることになります。
オートフォーカスはおまけ程度です。S-AFのスピードは、Nikon F4 にAF-S 85mm f1.8Gを装着した場合より少し遅く、EOS 1 (初代)に EF 50mm f1.8II を装着した時よりは早い、程度です。
なおC-AF(サーボ)は、比較するレベルに達していません。
ピントが合う率は、環境により10回中10回合うか合わないかのどちらか、といった感じで、合う環境の場合は決して外しません。
全体的には30-40%といった所でしょうか。
【総評】
このレンズが買いか?という問いには、残念ながら「NO」としか言いようがありません。
同じ値段(20万〜30万)で、ずっと良いレンズが買えます。
このレンズを持つに相応しい人は、「このレンズが、コスパの観点から絶対に買うべきではなくても、買ってしまう人」です。
それはフォーサーズというフォーマットそのものの姿であったような気がします。
そして、私はこのレンズを買ってとても満足しています。
上がり続けるセンサーの性能がいつか、このレンズの真の実力を発揮させてくれる、その日が楽しみです。
※等倍表示ができなかったので、RAWが残っているZD 300mm f2.8のみメタデータがある分をアップします。
これで、等倍表示ができると良いのですが…。
5満足できる逸品
【操作性】ZUIKO DIGITAL 、普通に扱えます。
【表現力】そりゃもう文句なし。
【携帯性】前玉が重いため重心が前方に寄ってしまいますので、雲台に取り付けるには、
プレートを使って少し重心を後ろ寄りにするといいでしょうね。
私は一脚に自由雲台で、E-5とこのレンズを使っています。
このレンズに携帯性を求めるひとはいないでしょうね(笑)
【機能性】単焦点ですから、特筆することはありません。
【総評】解像度の素晴らしさは、何物にも代えがたいものがあります。
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2856位 |
934位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/12/ 7 |
2018/5 |
ライカLマウント系 |
広角ズーム |
F3.5-4.5 |
16〜35mm |
○ |
990g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1:3.7 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:88x123mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ライカSL Typ 601 ボディとの常用レンズとして
【操作性】
全ての操作は自動もしくはカメラ側で操作しますが、レンズ側でとっさに操作できるのが距離及びズームです。
【表現力】
撮っている時と現像の両方を併用すると、限りなく思い通りのイメージに近づきます。
【携帯性】
決して軽量ではありませんが、それ以上の写真ができます。
【機能性】
レンズやカメラボディ任せにせず、自分のイメージを作り上げるためのレンズだと思いますので、その点を考慮して評価点をつけました。
【総評】
こちらのレンズを使い始める前までは「ライカT用Mレンズアダプター 18771」を使用してMレンズ群で使っていましたが、現在はこのレンズのみの使用です。
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![ズミルックスM f1.4/50mm ASPH. 11729 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001529696.jpg) |
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2856位 |
934位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/14 |
2023/4/22 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:6.4 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:46mm 最大径x長さ:58.6x59.3mm
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2130位 |
934位 |
- (0件) |
0件 |
2019/3/ 7 |
2019/4 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2 |
35mm |
○ |
750g |
【スペック】最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:67mm 最大径x長さ:73x102mm
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