メルセデスAMG C AMG セダン 2015年モデルの価格・グレード一覧

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C AMG セダン 2015年モデルのグレード一覧

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新車販売中のグレード一覧

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
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C43 4MATIC2019年1月1日/マイナーチェンジ

959万円

658〜940万円   4WD 5人 9.7km/L 2,996cc 1,710kg 390ps
C43 4MATIC (左ハンドル)2019年1月1日/マイナーチェンジ

959万円

468〜598万円   4WD 5人 9.7km/L 2,996cc 1,710kg 390ps
C632019年1月1日/マイナーチェンジ

1235万円

477〜869万円   FR 5人 8.8km/L 3,982cc 1,790kg 476ps
C63 (左ハンドル)2019年1月1日/マイナーチェンジ

1235万円

-

  FR 5人 8.8km/L 3,982cc 1,790kg 476ps
C63 S2019年1月1日/マイナーチェンジ

1407万円

559〜799万円   FR 5人 8.8km/L 3,982cc 1,790kg 510ps
C63 S (左ハンドル)2019年1月1日/マイナーチェンジ

1407万円

648〜829万円   FR 5人 8.8km/L 3,982cc 1,790kg 510ps

新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力
C43 4MATIC2018年7月25日/マイナーチェンジ

940万円

658〜940万円   4WD 5人 9.7km/L 2,996cc 1,710kg 390ps
C43 4MATIC2017年7月25日/マイナーチェンジ

886万円

658〜940万円   4WD 5人 11.8km/L 2,996cc 1,710kg 367ps
C43 4MATIC2017年2月1日/マイナーチェンジ

880万円

658〜940万円   4WD 5人 11.8km/L 2,996cc 1,710kg 367ps
C43 4MATIC2016年8月19日/マイナーチェンジ

880万円

658〜940万円   4WD 5人 11.8km/L 2,996cc 1,710kg 367ps
C43 4MATIC (左ハンドル)2018年7月25日/マイナーチェンジ

940万円

468〜598万円   4WD 5人 9.7km/L 2,996cc 1,710kg 390ps
C43 4MATIC (左ハンドル)2017年7月25日/マイナーチェンジ

886万円

468〜598万円   4WD 5人 11.8km/L 2,996cc 1,710kg 367ps
C43 4MATIC (左ハンドル)2017年2月1日/マイナーチェンジ

880万円

468〜598万円   4WD 5人 11.8km/L 2,996cc 1,710kg 367ps
C43 4MATIC (左ハンドル)2016年8月19日/マイナーチェンジ

880万円

468〜598万円   4WD 5人 11.8km/L 2,996cc 1,710kg 367ps
C450 AMG 4MATIC2015年9月1日/マイナーチェンジ

880万円

399〜542万円   4WD 5人 12.0km/L 2,996cc 1,710kg 367ps
C632018年7月25日/マイナーチェンジ

1211万円

477〜869万円   FR 5人 9.7km/L 3,982cc   476ps
C632017年7月25日/マイナーチェンジ

1224万円

477〜869万円   FR 5人 9.7km/L 3,982cc 1,790kg 476ps
C632017年2月1日/マイナーチェンジ

1219万円

477〜869万円   FR 5人 9.7km/L 3,982cc 1,790kg 476ps
C632015年10月1日/フルモデルチェンジ

1219万円

477〜869万円   FR 5人 9.7km/L 3,982cc 1,790kg 476ps
C63 (左ハンドル)2018年7月25日/マイナーチェンジ

1211万円

-

  FR 5人 9.7km/L 3,982cc   476ps
C63 (左ハンドル)2017年7月25日/マイナーチェンジ

1224万円

-

  FR 5人 9.7km/L 3,982cc 1,790kg 476ps
C63 (左ハンドル)2017年2月1日/マイナーチェンジ

1219万円

-

  FR 5人 9.7km/L 3,982cc 1,790kg 476ps
C63 (左ハンドル)2015年10月1日/フルモデルチェンジ

1219万円

-

  FR 5人 9.7km/L 3,982cc 1,790kg 476ps
C63 S2018年7月25日/マイナーチェンジ

1379万円

559〜799万円   FR 5人 9.5km/L 3,982cc   510ps
C63 S2017年7月25日/マイナーチェンジ

1357万円

559〜799万円   FR 5人 9.5km/L 3,982cc 1,790kg 510ps
C63 S2017年2月1日/マイナーチェンジ

1352万円

559〜799万円   FR 5人 9.5km/L 3,982cc 1,790kg 510ps
C63 S2015年10月1日/フルモデルチェンジ

1352万円

559〜799万円   FR 5人 9.5km/L 3,982cc 1,790kg 510ps
C63 S (左ハンドル)2018年7月25日/マイナーチェンジ

1379万円

648〜829万円   FR 5人 9.5km/L 3,982cc   510ps
C63 S (左ハンドル)2017年7月25日/マイナーチェンジ

1357万円

648〜829万円   FR 5人 9.5km/L 3,982cc 1,790kg 510ps
C63 S (左ハンドル)2017年2月1日/マイナーチェンジ

1352万円

648〜829万円   FR 5人 9.5km/L 3,982cc 1,790kg 510ps
C63 S (左ハンドル)2015年10月1日/フルモデルチェンジ

1352万円

648〜829万円   FR 5人 9.5km/L 3,982cc 1,790kg 510ps
C63 S Edition12015年5月27日/特別仕様車

1420万円

698〜770万円   FR 5人 9.5km/L 3,982cc 1,790kg 510ps
C63 S Edition1 (左ハンドル)2015年5月27日/特別仕様車

1420万円

628〜850万円   FR 5人 9.5km/L 3,982cc 1,790kg 510ps

C AMG セダン 2015年モデルのレビュー・評価

(10件)

C AMG セダン 2015年モデルの満足度

4.44

(カテゴリ平均:4.31)

    C AMG セダン 2015年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    • C AMG セダン 2015年モデル C43 4MATIC (左ハンドル) AMGはマイバッハとともに、メルセデス・ベンツのサブブランドとして位置付けられ、新しくメルセデスAMGの名前を付けて販売されるようになった。これにタイミングを合わせるように、43シリーズのエンジンをCクラスを中心にさまざまなモデルに一気に搭載してきた。その中でC43 4MATIC(セダン)は、2015年にC450の名前で販売されたモデルが、マイナーチェンジによってC43に変わった形である。

      メルセデスAMG C43 4MATICには、メルセデス・ベンツ日本が千葉市のザ・サーフオーシャンテラスをベースに開催したメディア関係者向け試乗会に出席し、用意された広報車両に試乗した。

      Cクラス
      続きを読む には、格段にパワフルなV型8気筒ツインターボ仕様エンジンを搭載したC63もラインナップされているが、これに対してC43はより現実的なAMGモデルである。とはいえ1000万円級の価格は誰にでも手の届くクルマではない。

      従来からある豪快な走りのAMGと、標準のメルセデス・ベンツをつなぐ中間的なモデルとして位置付けられるのがC43であると考えたら良い。

      中間的といっても外観デザインなどはAMG仕様のものが用意される。専用のフロントスポイラーやリヤ&サイドスカートが装着され、大きなエアインテークのあるフロントスポイラーが見るからに迫力を感じさせる。ハイグロスブラックのAMGツインスポークアルミホイールもC43の特徴となる部分だ。

      搭載エンジンはV型6気筒3.0Lのツインターボ仕様だ。ブルーダイレクトと呼ぶ直噴エンジンにふたつのターボを装着し、さまざまなAMGテクノロジーを盛り込むことで、270kW/520N・mの動力性能を得ている。

      極めてパワフルなエンジンではあるが、ピュアなAMG仕様エンジンとは少し違っている。というのは、AMG仕様のエンジンは一人のマイスターが一機のエンジンの組み立てを担当するワンマン・ワンエンジン方式を採用するのが普通だが、このエンジンはラインで量産されるからだ。

      これによって量産が可能になるほか、コストダウンも図れるわけで、比較的手頃な価格が設定されているのもそのためだ。ただ、量産エンジンではあるものの、AMGの手によるエンジンであるも確かで、270kW/520N・mの動力性能は文字通り圧倒的なものといえる。

      C43を走らせようと、停車状態からスターターボタンを押すと、ブォンという空吹かしが入る。これはちょっと大きめの音で状況によっては気恥ずかしくなることもある。アクセルを踏み込んで走り出すと、豪快な排気音とともに強烈な加速が伸びていく。このサウンドはAMGエグゾーストシステムによるもので、AMGモデルならではと言っていい。

      またこのエンジンは実にフレキシビリティに富んだエンジンである。270kWの最高出力を5500〜6000回転で発生するというやや高回転型のエンジンという側面を持つと同時に、520N・mの最大トルクは2000〜42000回転という低い回転数から幅広い回転域で発生するからだ。

      高回転まで回したときのパンチ力は当然ながら凄いものがあり、同時に低速域でもトルクフルで扱いやすいエンジンとされている。Dレンジのままで走らせると、組み合わされる9Gトロニックが早めにシフトアップしていくが、その変速フィールは滑らかそのものだ。

      強くアクセルを踏み込めば、あっという間に制限速度に達してしまい、日本の道路交通環境の中ではC43の性能を存分に味わいつくすことはできないが、余裕ある動力性能を持つクルマの魅力は味わえる。

      ただ、シフトプログラムは欧州仕様のままで日本に持ち込まれていて、Dレンジで自動変速に任せていると時速100kmで走っても9速に入らない。時速80kmなら7速で走っている。日本向けには専用のチューニングを施し、より低い速度域で最も燃費の良いギアを使えるようにして欲しいものだ。

      乗り心地は相当に硬めながら、AMGダイナミックセレクトでECOやコンフォートの走行モードを選べば、前後異サイズの19インチのスポーツタイヤとは思えない快適な乗り心地が味わえる。走行モードはダンパーだけでなく、エンジンのレスポンスやステアリングの操舵力なども変えるものだ。ちなみに走行モードはほかにスポーツとスポーツ+のモードが設定されている。

      またC43シリーズはSLCを除いた各モデルが4MATIC仕様とされていて、4WDであることによる走りの安定性が高いレベルにある。特に高速走行時のスタビリティの高さは大きな安心感につながる。高性能エンジンの搭載車にふさわしい安定性といっていい。

      標準のCクラスで物足らず、差別化されたCクラスでパフォーマンスを楽しみたいと考えるユーザーのためのクルマである。

      参考になった 7人
      2016年12月30日 投稿
      満足度 3
      エクステリア 4
      インテリア 4
      エンジン 5
      走行性能 5
      乗り心地 4
      燃費 2
      価格 2
    • 【エクステリア】
      ・ただのCクラスとぱっと見では見分けがつかない。フロントの小さなAMGエンブレムかリアの型番のみ。そこがいいところでもあり物足りないところでもあるかもしれない。エンジン始動時の爆音はGT-Rよりうるさいです。アイドリングストップ後の再開でまた爆音。必死の主張にも思える。
      ・ただし自分のC63に慣れてくると、いつも見かけるただのCは軽く見えてくる。

      【インテリア】
      ・前車はGT-Rでしたが、格が違う・・・。細かなドラポジ設定、内装も黒に統一され大変高級感があります。
      ・ナビシステムはそこまで操作性がいいとは思わない。
      ・HUDは秀逸。やはりこのくらいの性能の車だ
      続きを読む と加速時にメーターに視線を移す時間は無いので。

      【エンジン性能】
      ・63sと迷いましたが、どうしても左ハンドルは不安があり63に。GT-Rと比較しても意味がありませんが、35よりはいい意味でマイルド、大人な加速感です。

      【走行性能】
      ・FRは初めてですが、どう考えてもこのタイヤではパワーを受け止められない。特にウェット時はちょっとした加速でもリアは空転します。(EPSがすぐ介入しますのでコントロールは可能です)だから63sとの違いはカタログ上かEPSをoffしたサーキットでしかわからないと思います。というか常人ではその域に達しないはず。ただ空転、おしりを振るだけになるので。早く4Maticに!もしくはリアを20inhで300くらいないと・・・。
      ・200を超えると接地感が若干薄くなります。リアスポも無いわけですから仕方が無い。しかしほぼCと変わらないのに頑張っているのは裏やサイドの空力をしっかり煮詰めた証拠だと思います。

      【乗り心地】
      ・GT-R(初期型)と比較してとてもマイルドです。S+だと堅くなりますがそれでも。しかし普段はCモードでゆったりと走行です。

      【燃費】
      ・CモードだとGT-Rよりエコかなと予想しましたがそうでもない。やはり8km/lくらいで同等。

      【価格】
      ・2000km走行の中古で購入しましたので安くはありませんが納得。新車の4桁はさすがに・・・。

      【総評】
      ・500近い馬力のエンジンに対してFR、しかも明らかにグリップ不足のリアタイヤ。しかも見た目はただのCというのは明らかにわざとでしょう。そういう歪なチューニング。これはレベルは違うが、ただのカローラクラスのランサーに無理矢理エンジンとスポイラーを乗せたランエボに通じるところがある。
    • 普段アウディRS4ですが代車で1ヶ月程使用したので、
      1ヶ月乗った感想をレビューしたいと思います。

      【エクステリア】
      いかにもAMG!!といったデザインではありません。
      正直普通のCクラスと違うと気付かない人もいると思います。
      マフラーもなんちゃって4本風で中身を覗くと2本出しマフラーですw
      (新しい2018Yモデルのツインエグゾーストは格好いいですね!)
      ただ個人的には押し出しの強くないデザインが好きですので、
      このデザインは好みでした。

      【インテリア】
      最近は廉価グレード〜高価グレードまであまり見分けが付きません。
      機能的な違いもほとんどないのではないでしょう
      続きを読む か。レザーシートくらい?
      ナビ関係はAクラスとの違いも私にはあまりわかりませんでした。
      使い勝手はまぁまぁかなと思うのですが、
      残念なのは純正スピーカーの音があまり良くはないですね。
      あとナビの表示方法。縮尺100mくらいで表示していると、今走っている道路以外は
      なぜか簡略化表示になって細い道路が表示されない。。(設定なのかな。。)
      この表示方法はとにかく見にくいと感じました。

      【エンジン性能】
      アクセル全開時のV6 3000ccBITURBO+4MATICの加速感は素晴らしいです。
      0-100と全天候型と言うことを考えると誰が乗っても早い車です。
      60km以上の速度域から加速は63の方が圧倒的ですね。
      ただ低回転からトルクがしっかりかかるので、パワー以上に早く感じます。
      個人的には6500rpmからのレッドゾーンは物足りませんが。。

      【走行性能/乗り心地】
      コンフォート:ちょっと柔らかすぎると感じました。
      スポーツ:個人的には一番丁度よい硬さです。タタンと振動をいなすかんじ。
      スポーツ+:だいぶ硬めのセッティング。あとギアの変速雑過ぎ。首とれるw

      マフラーのフラップだけセッティングできる項目を増やせないもんですかね?
      (アウディは設定可能)
      あと1番メルセデスらしくないと感じたのが小回りのきかなさ具合。
      まぁとにかく曲がりませんw調べたら最小回転半径5.8mじゃないですかw
      Cクラス=小回りきく と思ってたのでこの数値には少し驚きです。

      【燃費】
      おおよそ1000km走って平均7.5km/Lでした。
      街乗りがメインであることと、マイカーと比べたら優秀です(゚∀゚)

      【価格】
      正直乗り出し1000万(定価ベース)と考えるとちょっと考えるところですね。
      同価格帯で考えるとマセラティ ギブリ、アウディS4(ちょっと安い)が対抗馬でしょうか。

      【総評】
      一言でどこから見てもバランスの取れている弱点の無い優等生タイプです。
      長時間乗っていても疲れないし、飛ばそうと思えば踏めばできる子。
      きっちり曲がるし、まぁそれなりにブレーキも効く。

      ただ面白みがないです。

      休みの日に特に予定がなくてもちょっとキレイな格好をしてお出かけしようかな!
      という気持ちにはなりませんでした。
      (まぁそういう車が欲しいなら63Sという選択肢なのかもしれません。)

      個人的にはもうちょっとV6の軽さを活かした63とは違う方面のAMGを
      メルセデスさんには出してほしいな-。。
      最近のとにかくターボ乗っけて出力インフレのニューモデルにはうんざりです\(^o^)/
    • 新車装着タイヤのダンロップランフラットタイヤの乗り心地が悪く、車本来の評価も正確に出来ませんでした。昨日ブリヂストンポテンザS007Aに交換しました。すると、なんと素晴らしい車!と感じるようになりました。
      サスの硬くないあたり、加速時の滑らかさを体感出来るようになりました。今入って来ている C43AMG 4maticはラジアルタイヤになっているようですが、ランフラットタイヤで今一つの乗り味の方はタイヤ交換で驚くほど良くなります。

    C AMG セダン 2015年モデルのクチコミ

    (8件 / 1スレッド)
      • ナイスクチコミ64
      • 返信数7
      • 2018年10月17日 更新
      2017年モデルのC63sセダンとクーペを2台買いました。
      色はセダンが白、クーペが黒、共に左ハンドルです。

      エンジンだけで考えるとE63、S63と基本的には同じなので、お得感はあります。
      しかし、まず内装は1,300万円超のクルマとしてはあり得ないほど安っぽい。
      ベースのCクラスにあまり手を加えていないのか、きしみ音があちこちからします。
      BMW M3 M4と比
      続きを読むべ、足回りが古くさいガチガチ系でしなやかさに欠けます。
      排気音は爆音モードボタンをオンにしても昨今の輸入スポーツ車に比べて中途半端な音量。
      ミッションのレスポンスが悪く、特にキックダウンはかなり遅くパドル操作が必須です。
      旧型と比べて一回りサイズが大きくなってしまったので、キビキビ感は薄れています。

      じゃあなんでお前は2台も買ったんだ?と聞かれたら、答えはただひとつ。
      「スカッとするから」
      BMW Mシリーズのような洗練された走りではなく、ただただ粗雑な走りですが、
      アクセルをベタ踏みしたときのドッカーンと暴れた加速は独特のものがあります。
      恐らく、AMGは確信犯なのでしょう。レクサスのGSFも買いました。
      とてもバランス良くまとまっていましたが、スカッと感はありませんでした。
      普通は怖くないようにセッテイングするところを、あえて怖さを感じるように暴れさせています。
      もちろん、破綻しそうでしない、最後はちゃんと電子デバイスが仕事をします。

      ベース車はマイナーチェンジで中身が大変身していますが、63はどうなのでしょうか?
      この味付けを変えてしまったら、もう価値はないかなぁと思います。
      SUVとの2台持ちや、フェラーリ乗りの足用にはおすすめです。


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