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軽い順重い順 |
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![フォクトレンダー HELIAR 40mm F2.8 Aspherical L [ブラックペイント]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001422066.jpg) |
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1679位 |
782位 |
- (0件) |
9件 |
2022/2/16 |
2022/3/30 |
L39スクリューマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
40mm |
○ |
110g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:準広角レンズ 広角:○ フィルター径:34mm 最大径x長さ:47x20.2mm
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![フォクトレンダー ULTRON vintage line 35mm F2 Aspherical Type II VM [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001332661.jpg) |
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1572位 |
782位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/2/15 |
2021/3/19 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F2 |
35mm |
○ |
210g |
【スペック】最短撮影距離:0.58m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:52x28.1mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5あっという間に経年劣化する常用レンズ
【操作性】
今までLeica Summicron 50mm F2.0を使ってきました。35mmレンズが欲しいと思い当該レンズを購入しました。ヘリコイドはやや軽めですが、フォーカスリングタブがあるおかげで操作性は非常に高いです。
【表現力】
とてもシャープです。私が購入したレンズはややフォーカスが後ピン気味で、フォーカスがやや甘いこともありますが、日中のゾーンフォーカスでの撮影では全く問題ありません。
【携帯性】
とにかく小さい。これ以上コンパクトにはできないほどコンパクトです。ミニマリストなカメラマンにはこれ以上のレンズはないと思います。
【機能性】
全く不満はありません。最短撮影距離が短いためライブビューをオンにする必要がある場合がありますが、私はそもそも接写をしませんので特に困ったことはありません。
【総評】
特筆すべきはそのコンパクトさ、手頃な価格設定、シャープな描写、そしてレトロなブラックペイント鏡筒だと思います。ペイントはとても柔らかく、あっという間にペイントが剥がれて経年劣化を楽しめます。Typ240のようにある程度ブラス色が出ているボディにはとても良く似合います。レンズ先端のシルバー部分は最初は正直気に入らなかったのですが、いざライカボディに取り付けてみると意外と気になりません。総合的に見てズミクロンに比べると手頃で、かつある程度所有欲を満たしてくれるレンズだと思います。日本製というのも好感が持てます。
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![フォクトレンダー ULTRON vintage line 35mm F2 Aspherical Type II VM [ブラックペイント]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001332662.jpg) |
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1398位 |
782位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/2/15 |
2021/3/19 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F2 |
35mm |
○ |
210g |
【スペック】最短撮影距離:0.58m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:52x28.1mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5あっという間に経年劣化する常用レンズ
【操作性】
今までLeica Summicron 50mm F2.0を使ってきました。35mmレンズが欲しいと思い当該レンズを購入しました。ヘリコイドはやや軽めですが、フォーカスリングタブがあるおかげで操作性は非常に高いです。
【表現力】
とてもシャープです。私が購入したレンズはややフォーカスが後ピン気味で、フォーカスがやや甘いこともありますが、日中のゾーンフォーカスでの撮影では全く問題ありません。
【携帯性】
とにかく小さい。これ以上コンパクトにはできないほどコンパクトです。ミニマリストなカメラマンにはこれ以上のレンズはないと思います。
【機能性】
全く不満はありません。最短撮影距離が短いためライブビューをオンにする必要がある場合がありますが、私はそもそも接写をしませんので特に困ったことはありません。
【総評】
特筆すべきはそのコンパクトさ、手頃な価格設定、シャープな描写、そしてレトロなブラックペイント鏡筒だと思います。ペイントはとても柔らかく、あっという間にペイントが剥がれて経年劣化を楽しめます。Typ240のようにある程度ブラス色が出ているボディにはとても良く似合います。レンズ先端のシルバー部分は最初は正直気に入らなかったのですが、いざライカボディに取り付けてみると意外と気になりません。総合的に見てズミクロンに比べると手頃で、かつある程度所有欲を満たしてくれるレンズだと思います。日本製というのも好感が持てます。
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811位 |
782位 |
5.00 (4件) |
37件 |
2022/2/15 |
2022/4/ 6 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
35mm |
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230g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:65.8x41mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5現代のオールドレンズ風味わい。Z fcに最適
【操作性】
ピントリングの粘り加減が絶妙で調整しやすい。ピント合わせするのが楽しくなる。
【表現力】
同じシリーズの23mmと同様、f1.2のやわらかなボケと描写が抽象画のようでリッチ。絞るとクッキリ。終始落ち着いたトーン。
開放では周辺減光があるが、それがまたオールドレンズのようで味わい深い。
フルサイズ換算52mmなので標準レンズとして守備範囲が広い。
【携帯性】
APS-C専用だけに、金属感強いのに小さくて軽い。23mmとともに持っていっても全く苦ではない。
【機能性】
絞りリングが軽すぎるため、目盛ごとのクリック感が弱く、希望の絞り値で止まらず通り過ぎてしまいがち。
その他は特に問題ない。
【総評】
特に Nikon Z fc のクラシカルでメタリックなボディにジャストフィット。見た目が良いだけでなく表現力も高く、所有欲も撮影欲も満たされる逸品。
5Zfcにおすすめレンズ
これまでOLYNPUS Pen Fで散歩や旅行でスナップ写真をとっていました。
去年、Nikon Zfcのフォルムに魅了され昭和男子の心が揺さぶられ衝動的に購入、レンズキットのNikon 28mmF2.8で撮っていたのですがZfcにしっくりせずにがっかりしていました。
写真はアマチヤと言うよりど素人でZレンズのシャープで透明感ある解像力は必要では無く、もし望んでも現行の明るいZレンズはZfc本体価格より価格が高いので購入はむりです。
そんな時、レトロ感満載のこのレンズを知り魅了され購入、Zマウントにカチャと取付け見た時、今までの胸のつかえがとれたような感覚になり皆様に紹介したくなり初めてのレビューです。
【操作性】 MFなのでピント合わせが面倒ですが、電子接点がありNikonZレンズと同じようにフォーカスピーキングが使え思っていたよりスムーズにピント合わせ出来ます。
【表現力】 ボケはかなりうるさい感じですが、撮り方によってF1.2開放では背景消えて目的の被写体がぼんやり浮かび私は好きです。
【携帯性】 Zfcに似合っていればそれでいいのですがとてもコンパクトで満足しています。
【総評】 F値開放では、ピント合ってるのかわからないくらいアンシャープで解像力もありません。
レトロ感満載の映りで大きくトリミングしたり、大きく現像するには向いていません。
ピント合わせはMFですが思っていたよりも楽しい作業です。
私的には被写体を浮き出させるような淡い映りに好感をもっています。
ど素人感覚で好きなこと書かせていただきましたが、このレンズに出会いとても幸せな感覚でZfc持ち歩いています。
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![SPEEDMASTER 50mm F0.95 III [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/690080/690080381/6900803810681/IMG_PATH_M/pc/6900803810681_A01.jpg) |
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1110位 |
782位 |
4.50 (4件) |
1件 |
2019/5/20 |
2019/4 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F0.95 |
50mm |
○ |
770g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:73x88mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5シネマティックな絵が撮れる、個性的で安価なノクチルクス。
どうもご無沙汰です。しばらくレビューを投稿していなかったのでこちらのレンズをご紹介。購入したのは一年くらい前、某ツイッタラーが激賞していたので興味を持ちました。f0.95という強烈な個性ながら初戦フェイクではないか? と思いきや、二型までは見掛け倒しだったところ、この三型についてはスペックだけでなくノクチルクスに匹敵するという話……。ネイティブEマウントのレンズで個性があるものを探し求めている私にとってはたいへん魅力的です。
感想ですが、個性的で素晴らしいレンズです。少し撮って出しで例をアップしておきますが、f0.95の明るさはたしかに唯一無二で、暗いところのわずかな光源で撮影すると本当に味わいが出ます。一番盛れてる作例はアップできなかったのですが、たいへんよかったです。今回は夜の街を少し撮りました。0.95だとまー夜でも明るく撮れます。うっかりISOオートで撮影しちゃいましたが見てるとISO1000くらいで収まっている模様。SSは1/50〜125くらいです。
使用したボディはα7RVです。夜なのに高画素機を持っていくとか血迷っていますがテストと思って持っていきました。本当だったらα9にします。関係ないですがtamronの50-400も購入しましたのでそのうちレビューを書きます。50-400がα9にはついてたんですよね。
今回は全部開放で撮ってます。ちょっとくらいは絞った方がいい説もあるんですが、絞るんだったら50GMを使えばいいんで、開放0.95で撮るからこそこのレンズの意味はあるんですよね。まあそれでもf2.5くらいまではギリギリこのレンズの味わいも残るようですが……。
で開放でしかも高画素機で撮るとなると、しかもこのレンズはマニュアルなものですから、それで夜に動いてそうな被写体に合わせるとなるともうピントが合わない合わない! ピーキング見てガチャピンにしたつもりでも駄目で、帰宅してPCで確認してそれはしょんぼりしました。だからといってこれをf8とかで使ったら負けです。そんな風に使うならLoxiaかApo-lantharを使えばいいのです。それはさておき、動いている通行人のような被写体に合わせるのはかなり難しく、このシチュエーションだと置きピンも難しく、完全に静止している物体でも等倍で寄ってみると合ってないかもしれない……恐ろしいレンズです。
なんですけど、ちょっと甘めだとしてもけっこういい写りをするな、と思いました。開放f値の明るさもあいまって、一応ピントを合わせたところとその前後を比較するとかなり分離された感じになります。むしろ甘めに映るとボケ感とあいまってフィルムライクになるというか、実にシネマティックになります。開放で撮ってるせいもあって、周辺の光源はレモンボケになります。が、中央付近などはSTFを思わせるなだらかなボケです。点光源についてはどちらかというとソフトさによる滲むようなボケになるのかな、という感じですが、それ以外でいえば後ボケはかなりきれい。前ボケはがさついているかな、という感じです。あと反射があるとそれが円状に描写されてこれはあまりよくないですね。絞れば収まるんでしょうけど……。
まあMFでかつ描写を求めるならアポランターが絶対に軽くて丸いですね。このレンズを使う意味はf0.95にしかありません。ただ、たとえばこれで子供やペットを撮影しようとしたら絶対に無謀なので、一人で出歩いて比較的集中してピントを合わせられるようなフォトスタイルのときだけがお薦めです。その場合には楽しい撮影体験ができます。あとは大人を対象にしたポートレート撮影か。
重さは重くて800g近く。やばいですね。プラナーより重いじゃん、と。でも大口径金属質の質感が他のEマウントレンズにはなく(フォクトレンダーはそれっぽいですが)、フェイクノクチルクス感があって、これは悪くないです。ただレンズキャップに「中一光学」とでかでか刻印されていてこれは最高にダサいです。これは変えたくなるな。それがなければ外見はライカっぽいのですが。まあ深いではない重量感が面白いですが、これで撮るならこれ一本で出歩く感じになっちゃうかな、と思います。
あとフリンジがめちゃくちゃ出ます。夜でも出ます。でもまあそれが味わいかな、と思います。下品なフリンジもありますけど、最近は動画でも写真でもフィルムっぽい収差を残す(どころかあえて付け足す)のがトレンドなんで、フリンジが出るのをただ嫌がってるのはトーシロだなと思いますね。フリンジの有無は作品性とは直接関係ないですね。ただ下品なフリンジになるときがあるのは事実ですが。
このレンズの比較対象はやっぱり50mm f1.2 GMです。大きさも似てるし。でもGMの方が少し軽くて、ボディとのフィット感はGMの方がいいです。また収差とかも抑えられているし、線も細くて被写界深度が浅いときに、被写体と背景の分離感も高い。開放から使えるし、そしてなによりAFがめちゃくちゃ効く。そしてGMの解像感と美しいボケの両立。まあGM選ぶべきなんですけど、レトロ感は本レンズの方があります。f1.2とf0.95はやっぱり違うところもあります。そして値段差が、GM24万、中一は8万くらい。3倍の差があります。この差額が何に効いてくるかって、GMブランドを除けば、やっぱり開放でAFが効くっていうところなんですよね。ペットや子供を撮影したいと思ったらGMしか選択肢ないです。この二択なら。
でも個性的で楽しいレンズですね。絞ったら意味ないとか言いましたけど、別にいったん装着したらf8とかで撮影したっていいんだし。フォーカスブリージングがひどいらしいので動画ではストレスありそうですが、でもこのレンズで撮る映像かなりエモいだろうな、と思います。f1.8とかとは完全に差別化することができます。写真にしても、作例はデフォルト撮って出しなんで、現像したらぜったいいい感じになるだろうなと思いつつ、現像したらexifも消えるのでとりあえず今回はやめときました。でも、何かこのタッチみたいなものに感じるところがある人にはお薦めのレンズです。開放でボカしてこう!
51200万画素カメラにはすごくいいですよ(笑)
7s2で使った感じではすごくいいですね。
最近軽いオールドレンズばかりだったので、少し重いですが。
1200万画素位で十分の方にはオススメします。高画素好きな方にはすすめません。(笑)
f0.95は過去にはm4/3で使ったことがありましたが、はるかに線は出ます。
f0.95ほぼ固定で使ってます。が、動画やらない(やってもそんなマニアックなことしない)ので、絞り無段階はいらない。
f0.95使えなく、絞ればなんてなら、軽くてよく写るのた〜くさんあります。
当たりハズレ、ありそうですが私は十分満足いく感じですね〜(笑)
正直、中一恐るべしと思っちゃいました。(笑)
あーだのこーだの細かいことは抜きで。(笑)
最後にニコンのオールドレンズ55mmのf1.2とボケの比較載せておきます。
この位の違いに価値を見出だせればオススメ。でも…重い…ほぼMFなのでサクサク撮るには鼻息荒い若さが要るかも。
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528位 |
782位 |
4.44 (17件) |
98件 |
2022/11/ 4 |
2022/11/25 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
30mm |
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195g |
【スペック】最短撮影距離:0.1m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:43mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:60x69.5mm
【特長】- 標準30mm(35mm判換算46mm相当)の焦点距離を持つ単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」シリーズに属する。
- 自然な遠近感を生かしたポートレート撮影やスナップ撮影が可能。最短撮影距離10cmにより、レンズ先端から最短約1.2cmまで被写体に近づいて撮れる。
- 最大撮影倍率1倍(35mm判換算1.5倍相当)を実現し被写体を大きくクローズアップした等倍マクロ撮影ができる。長さ約69.5mm・質量約195gのコンパクト設計。
- この製品をおすすめするレビュー
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5絶妙な画角が好き!
普段の街スナップや旅での使用が主な用途です。
今まではXC35mm F2を使っていて、もう少し広い画角が欲しかったので発売後間もなくして購入しました。
スッキリとした描写でマクロ性能も申し分ないですし、遠景もよく写りますね。
気持ちXC35よりも線が細い気がして解像感は感じます。
X-E3でのAFも速いし精度も良くハンドリングはとても良いです。
40MPセンサーにも推奨するレンズリストにも入っているので、今後そのカメラを手に入れたら試してみたいですね。
30ミリって画角がホント撮り易くて個人的に好きです。
5軽量・コンパクトで高性能だが、高価である
一部に誤りがあったので再レビューです。
重いニコンのデジタル一眼レフからフジのAPS-CのX-T1に替えてから現在のX-T4、X-S10、X-T5に至っている。かなりの年数フジを使用して来たが、どうもピント合わせが劣っているようだ。掲載写真のボディはX-S10を使用している。まだ、T4やT5に装着したことは無い。
【操作性】
若干悪い。ボディのせいと思われるが、AFのスピードは速いが、たまにピントを外すことがある。
絞りリングが軽すぎて、いつの間にか動いている。
【表現力】
掲載写真ではフィルムシミュレーションはベルビアを使用しているが、シャープで深みのある色を再現している。
2枚目の写真のように画面上方に太陽を入れた場合に小さな色のついたゴ-ストが出るようだ。
【携帯性】
軽くて扱いやすい。X-S10の常用レンズにしている。
【機能性】
特になし。機能的には従来通り。
【総評】
皆さん高い評価を付けているように、小型で高性能なマクロレンズである。X-T5でも相性が良いかも。もう少し明るくてワイドでも良いかも。
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1485位 |
782位 |
4.96 (16件) |
246件 |
2007/11/14 |
2007/12/16 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
10mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.135m 最大撮影倍率:1:3.3 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5星景写真用に
【操作性】
キヤノン純正と同じ操作なので迷うことなく操作できます。
【表現力】
明るくて広角なので天体に向いています。
星景写真専用として使用しているため昼間の写真は分かりませんが…。
天体を撮るなら間違いなく買って損はないレンズです!
【携帯性】
ポーチが付いているので便利です。
常用レンズではないあまり出番のない特殊なレンズなのでポーチは持ち運びにありがたいです。
【機能性】
天体用なのでMFでしか使いませんがフルタイムMFとHSMがあるので天体以外を狙う人には便利ではないでしょうか!?
【総評】
かなり広角です。
天の川もしっかり写せます。
ただ思った以上に広角なのでうっかりいらないものまで写ってしまうときもあるので要注意です。
5星景用に・・・
【操作性】
しょうがないが、後ろのスロットにポリエステルフィルターを差すのがちょいと苦手。
他は何の問題もない。
【表現力】
周辺の星も点で写るよ\(^^)/
ちょっと位はコマ収差がでるけど、私には気にならない。
昼間の空も高コントラストです。
C−PLとか使えなくても問題無し。
楽しい( ☆∀☆)
【携帯性】
細くて良い。フードカバー(?)は外した後が
ちょい邪魔だけど…
【機能性】
フルタイムマニュアルは正義
【総評】
撮って良し。デザインも質感も良い。APSなら買わない理由が見つからない!
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![フォクトレンダー APO-SKOPAR 75mm F2.8 VM [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001781382.jpg) |
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1950位 |
782位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/16 |
2026/5/27 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
75mm |
○ |
191g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ フィルター径:43mm 最大径x長さ:54x44mm
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![opera 50mm F1.4 FF [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001036851.jpg) |
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934位 |
782位 |
4.76 (4件) |
53件 |
2018/2/28 |
2018/10/26 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
○ |
950g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:80x107.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5買ってよかったと思えるレンズ
【操作性】ピントリングがニコン方向に合わせられていてシグマart50mm1.4より使いやすいです。
【表現力】暖色系で色がこってり乗るため、シグマより解像感は弱いが、人物をしっとり撮るならこちらの方がいいと思われます。
【携帯性】フルサイズ一眼レフユーザーでしたら、そこまで気にならないと思います。
【機能性】フードにPLフィルター用のスリットが設けてありますが、本レンズのフィルター径は72mm。併用している他のニコン純正レンズは77mm径が多く、ステップアップリングを噛ませる使い方をするだろうから、私にとってはあってもなくてもいい機能。取れにくくはなさそうだが脱落防止対策はされていないので紛失が心配。
薄暗い中で動体をAFーCで合わせられる、50mmf1.4レンズがニコン純正には存在しない。
シグマArt50mmf1.4か本レンズしかないが、ピントリングがニコン方向のレンズとなると本レンズ一択になる。
AFはストレスがなく、強いトルクで食いついてくれるため純正レンズと併用した際の不安感が少ない。
シグマArtはフィルター径77mmであるが、カメラバッグに入りにくいため、本レンズのほうが持ち出しやすさが上。
焦点距離50mmレンズで最短撮影距離40cmは思った以上に寄れる。スナップに適している。
【総評】
高価ではあるが、とても良いレンズ。Opera16-28mmf2.8とともに気軽に持ち出しやすい。
5コントラストとボケが優れた50mm
小生,写真を趣味としていますが,腕前は下手っぴなのであくまでも参考程度にしてくださいね.
発売日に手元に届いたので早速,ピント確認.
-1の後ピンでしたのでまずまずの品質調整ですかね.
持った感じは「それなりに重かった」ですが,予想範囲なので特に不満もありません. また,見た目も感触も高級感はあり,今までのTokina製品とは違いました.
先週,このレンズ1本を持って箱根ヘお散歩して参りました.個人評価はコントラストに優れ,ピントの精度も合わせたためかピント面は解像度抜群!
絞り開放時のボケもニ線ボケも無く,綺麗なボケ味です.
総評として↓
・解像度→高コントラストでピント面はクリア.絞れば全域クリア.
・ボケ→とろけるようなボケ味.で素敵.でも,FA77mmのような異次元のボケ味とは少し違うかな.でも総じて◎!
・重さ→これはショーがない(笑)
・外観→どうしちゃのTokinaさんw. もちろん,満足です.
・色収差→開放では若干出ますが、目を凝らして見ないと目立ちません. 明るい大口径として頑張った!?
作例を掲載しました.
参考程度にご覧頂き,皆様の購入きっかけとなればいいかなと思います.
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1180位 |
782位 |
5.00 (1件) |
10件 |
2021/8/17 |
2021/9/10 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.5 |
50mm |
○ |
255g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:56.8x41.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5絞りによる描写の変化を楽しむ
注文した時期が悪かったのか、どこの店も在庫なしの入荷待ち状態で約1カ月、頼んだことを忘れていました。
半導体不足でAFレンズなどが生産できないのは理解しますが、全くのMFレンズがこれほど長く入荷待ちとはどういうことか?と一瞬思いました。
しかしよく考えたら、元々ニーズの少ないレンジファインダー用のレンズで、しかもかなりのくせ玉らしいレンズを、そんなに沢山は作りだめしませんよね。
そこそこに注文がたまってから、まとめて生産と言うことの様で、何だか受注生産のような感じに思いました。
さて、使ってみたわけですが、物としての出来栄えは、ボディーへの着脱やピントリング・絞りリングの操作感も含め、コシナの品質と言う安心感があります。
写りの方は前評判通り、絞り開放ではボケボケ、少し絞ると中央部はかなりしっかりしますが、周辺部の収差はもう少し絞らないと収まらないという感じです。
名前のclassicが、「なるほど」と感じられるレンズだと思いますね。
実用と言うより趣味性の方が高いレンズでしょうから、興味のある方はご自分で購入してみることをお勧めします。
添付写真は、あまり良い作例ではありませんが、絞りによる変化が判りやすいだろう物を上げておきました、皆さんのご参考まで。
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![フォクトレンダー APO-LANTHAR 50mm F3.5 Type II VM [ブラックペイント]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001639165.jpg) |
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1416位 |
782位 |
3.39 (3件) |
2件 |
2024/7/16 |
2024/8/29 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
50mm |
○ |
175g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:39mm 最大径x長さ:52x45mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4レンズ口径が小さく金網などがある場合 クリアできるレンズ
【操作性】
フードはつけたままのスタイルになっている。
フードの上に着けるキャップが最初からついている。
わるくない。
APO-LANTHER50mmF3.5はピントを合わせるためにフォカスリングを動かすと絞りリングも一緒に動いてしまうのが、使いにくい。
他にAPO-LANTHER35mmF2を持っていますが、こちらは、こんな事がなく使いやすい。
価格をおさえるためなのかもしれませんが残念です。
【表現力】
これはすばらしい。
【携帯性】
F3.5のレンズなので、小型軽量である。
【機能性】
レンズの口径が小さいので、金網などがある場合 大口径レンズとちがってかんたんにクリアできる。
近接撮影が可能 最短撮影距離が0.35m Leicaで使う場合VISOFLEXが必要ですが便利です。
【総評】
撮ってみて画像を見ると どれも すばらしい 長く愛用する事になると思う。
私はマイクロフォサイズのカメラも使用している、金網などをクリアするために、Leicaを持たないときも、マイクロフォサイズのアダップターを付けて持つ事になると思う。
3軽量、安価で気兼ねなく持ち出しやすいレンズ
F3.5と暗いレンズだが小振りで隅々まできちんと写るレンズ。だが、現代のレンズは総じて写りは良いので、このレンズの売りは小型で比較的安価というところになるのだろう。正直なにがなんでもこのレンズというところも感じなかったので売却したが、相対的にはバランスがとれているので不満に感じるところはなかった。
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![12mm F1.4 DC [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001705227.jpg) |
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826位 |
782位 |
- (0件) |
6件 |
2025/8/19 |
2025/9/ 4 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
12mm |
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250g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:17.2cm 最大撮影倍率:1:8.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角単焦点レンズ 広角:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:69x67.4mm
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2619位 |
782位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/13 |
2023/1/20 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F0.95 |
18mm |
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500g |
【スペック】最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:62mm 最大径x長さ:80x83mm
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![17mm F4 DG [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678111.jpg) |
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1552位 |
782位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/25 |
2026/2/19 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F4 |
17mm |
○ |
220g |
【スペック】最短撮影距離:12cm 最大撮影倍率:1:3.6 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:64x50.8mm
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![17mm F4 DG シルバー [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678110.jpg) |
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2029位 |
782位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/25 |
2025/9/ 4 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F4 |
17mm |
○ |
225g |
【スペック】最短撮影距離:12cm 最大撮影倍率:1:3.6 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:64x48.8mm
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861位 |
782位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2022/4/18 |
2022/5/26 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
23mm |
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240g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:1:4.9 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:65.8x45.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽い、小さい、回しやすい、描写が良い → 素晴らしい道具
【操作性】
ピントリングの粘り加減が絶妙で調整しやすい。ピント合わせするのが楽しくなる。
【表現力】
同じシリーズの35mmと同様、f1.2のやわらかなボケと描写が抽象画のようでリッチ。絞るとクッキリ。終始落ち着いたトーン。
【携帯性】
APS-C専用だけに、金属感強いのに小さくて軽い。35mmとともに持っていっても全く苦ではない。
【機能性】
絞りリングが軽すぎるため、目盛ごとのクリック感が弱く、希望の絞り値で止まらず通り過ぎてしまいがち。
その他は特に問題ない。
【総評】
特に Nikon Z fc のクラシカルでメタリックなボディにジャストフィット。見た目が良いだけでなく表現力も高く、所有欲も撮影欲も満たされる逸品。
5Zfcで撮影する事が楽しくなりました
このレンズを購入し、Zfcで撮影する事が楽しくなりました。
28mmF2.8SEのkitでZfcを購入したのですが、フルサイズのZを撮影目的で持ち出すことが多く、
Zfcは月に一度くらいの散歩のお供くらいでしか使用しませんでした。APS-Cの利点ある軽量コンパクトという理由は一眼レフ時代の過去の事で、ミラーレスの現在ではフルサイズでも十分コンパクトになっています。画質を見てもフルサイズにはかないません。そんな状況でZfcを手放そうとも考えていたのですが、コシナよりZマウントでZfcと相性が良さそうなレンズが発売されるという事で、フルサイズ計算で35ミリのNOKTONを購入した次第です。
モノクロと風景モードで撮影してみました。F1.2〜F2くらいまでは柔らかい描写で、ピントの確認が不安になるくらいソフトに再現されます。F2.8〜F4くらいまで絞るときりりと描写されるようになります。開放から素晴らしい描写のZレンズとの違いは開放付近のモヤとした写りにあります。
Zfcは完全なマニュアルカメラとして使用しています。ピント、露出、ホワイトバランスすべて自分の頭で考えながら撮影します。この辺が、このカメラ、レンズを使っていて楽しいところです。
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![90mm F2.8 DG [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678135.jpg) |
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725位 |
782位 |
4.05 (2件) |
0件 |
2025/2/25 |
2026/1/22 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
90mm |
○ |
295g |
【スペック】最短撮影距離:50cm 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:64x61.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5驚異的に小型軽量、画質優秀、50cmまで寄れるセミマクロ
今年の2月にこのレンズを手に入れてから二ヶ月少々経ちましたので、レビューしたいと思います。
中望遠の単焦点レンズが好きで、これで3本目です。
ポートレート用にはZEISS Batis 1.8/85のコピーと思われるVILTROX AF 85MM F1.8 Mark II、マクロ写真用にはSIGMA 105mm F2.8 DG DN MACROを使っています。
それぞれ良いレンズなんですが、α7CIIを活かす小型軽量な中望遠レンズが欲しくなり、このSIGMA 90mm F2.8 DGを手に入れました。
【操作性】
AF/MF切替スイッチ、絞リングが付いており、必要十分だと思います。
ちなみに私は絞は前ダイヤルでコントロールするので、絞りリングは不要派です。
でも、一気に絞値を変えられる鏡胴の絞リングを好む人もいるのも理解しています。
【表現力】
絞開放からとてもシャープです。
F5.6まで絞ると、中心部のみならず周辺部に至るまで、きっちり解像します。
ボケも美しく、ポートレートレンズとしても優秀です。
一段絞ってF4にすれば、周辺部の玉ボケも円形となり心地が良いです。
最短撮影距離が50cmと短いのが極めて重宝です。
フードフォトも問題なく撮れてしまいます。
ここまで寄れると、マクロレンズを持ち出す機会がかなり減ります。
【携帯性】
このレンズの最大の美点はこのサイズにあります。
295gと、F2.8の90mmとしては破格に軽量です。
サイズも全長61.7mmと極めて小型で、50mmレンズと変わりません。
いつでもどこでも持ち出せる中望遠レンズは、なかなかありません。
【機能性】
AFは速いです。
またAFの正確さには、驚くべきものがあります。
絞開放で撮っても、ミスフォーカスはほとんどありませんでした。
手振れ補正は内蔵されていませんが、私が使用しているa7cIIはIBISが優秀なので問題ありません。
【総評】
Sigmaの"CONTEMPORARY"シリーズは、"Art"シリーズより小型軽量です。
"Art"シリーズの105mmは極めてシャープなマクロレンズですが、135.6 mmと長く、710gと少々重いのが難点です。
また、VILTROX AF 85MM F1.8 Mark IIは開放F値がF1.8と明るく、より浅い被写界深度で撮影できますが、最短撮影距離が80cmと長くて近接撮影に向きません。
このSIGMA 90mm F2.8 DGは、一般的にはあまり魅力のないレンズかもしれませんが、私は大いに気に入りました。
先日、古希を迎えた私にとって、「小型軽量」はとてもありがたい性能です。
3本の中望遠レンズ、それぞれ使い分け得いますが、何を撮るかはっきりしないときは、この90mmを持ち出すことが多くなりました。
このレンズで最近撮った駄作を6枚貼っておきます。
ビネットした写真が好きなので、周辺光量を落としている写真もありますが、実際にはこんなにビネットするレンズではありません。
色温度、明度、コントラスト、彩度、明瞭度などもいじっておりますが、シャープネスは無補正です。
なお、ここに上げた作例の他にも、下記の私のブログにこのレンズで撮影した作例が置いてあります。
ご興味がありましたら、ご覧ください。
●写真ブログ: "Soul Eyes"
https://blackface2.exblog.jp/tags/SIGMA%2090mm%20F2.8%20DG/
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581位 |
782位 |
4.64 (312件) |
9175件 |
2005/11/ 1 |
2005/12/16 |
ニコンFマウント系 |
望遠ズーム |
F3.5-5.6 |
18〜200mm |
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560g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:ズーム フィルター径:72mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:77x96.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5旅行の良き友
まだD100を使用しているときに、父親がキタムラの中古品でこれを買ってくれました。それ以来旅行の際には必ずこのレンズ、普段の撮影時では父親が使用しています。
【操作性】U型に比べてズームリングがやや幅広な気がしますので扱いやすいです。レンズの自重落下が痛いですねーやはり。
【表現力】高倍率ズームレンズの割には結構いい画が撮れます。まあ旅行においては記録することのほうが大切だと思うので機動性>描写力と考えています。
【携帯性】高倍率ズームレンズなのでやや大きいですがD7000やD200くらいのボディと相性がいいと思います。これ1本で広角から望遠まで済ませてしまえる、そこが1番の魅力でしょう。
【機能性】AFはまずまずですかね。オーホツクでウミネコを追ってみた時は割と捕捉できていました。
【総評】高倍率ズームレンズは画質じゃなくて携帯しやすいところに魅力があると思います。しかし、最近のモデルは画質も大変よろしいようなので作品撮りのレンズとしてもいいのではないでしょうか。もはや本当にレンズ1本でいいかもしれないですから。。。
5そつなくこなせる便利ズームレンズ
D70・D7000で使用しています。
当時Canonの18-200を使用していましたが、それに比べスリムな筐体で作りも頑丈な感じがして良いです。いまでも現役で使用しています。
【操作性】
筐体がスリムで使いやすいです。ズームも比較的軽くズーム流し撮影には重宝します。
ピントリングも適度な硬さがありずれる事はありませんが、前玉がビローンと伸びてしまうのはいただけません・・・(後継機種ではロックがつきましたね)
また、三脚を使用する際に斜め下に被写体があり角度をつける場合はズームがずれてしまいかなり注意が必要です。手持ちでズームが動かないように手を添えて撮影するようにしなければならないのが難点ですね。
【表現力】
解像度が悪いという書き込みもありますが、他社の同一レンジのレンズと比べ良いほうだと思います。
【携帯性】
少々重いですが、特に気になりません。。
【機能性】
AFの精度は比較的良いと思います。MFも距離目盛があり、フルタイムマニュアルも使用できるため多彩な撮影が可能です。まさに万能レンズです。
【総評】
見た目も作りも非常に高級感があり、今でも現役で使えるレベルです。ズームがフニャフニャなのはちと問題がありますが、撮影方法を工夫することで回避できます。VR2のおかげで手持ちでも手振れすることは少ないです。今となっては200mmは少々物足らないですが、トリミング前提で割り切って撮影すれば問題ありません。風景でも鉄道撮影でもそつなくこなせるレンズです。
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![50mm F2 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001526986.jpg) |
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884位 |
782位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2023/4/ 4 |
2023/4/21 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
○ |
350g |
【スペック】最短撮影距離:45cm 最大撮影倍率:1:6.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:58mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x68mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5新型Iシリーズが発売、これが今型の最後のレビューになるか?
SIGMA Iシリーズの一本。
中古で購入した。
注文したらいきなりSIGMAのIシリーズが製品入れ替えで旧型にされてしまった…
DNの記号が取れて、ちょっと価格が高くなる。
まあ、光学系が変わるわけではないようだ。
買って2ヶ月くらい。
PanasonicのS9で使用している。
AFは思ったより迷ってちょっと残念だが、写りは満足している。
ただ、寄りにくい。
料理などのとき、困る。
そこは35/2を取り出してしのいでいる。
似たスペックのCosina Voigtlanderレンズを持っている。
Color Skopar50/2.2だ。
あちらはMマウント用で、アダプター噛ましている上にマニュアル専用だから、性格は全く違う。
写りの個性も差があって、とくに後ボケの雰囲気はかなり違う。
言語化しにくいが、Cosinaの方がより柔らかくて極めて薄めの布地みたいな風合い。
こっちはさっぱりあっさりしてる。
AF気分のときはSIGMA、じっくりMFしたいときはCosinaで持って行くレンズラインナップを変えて遊んでいる。
5少し高価だが画質は素晴らしい
【操作性】
絞りリングはとても使い易いと思います。クリック感も丁度良く滑らかに動くので、絞り優先で撮影する事が殆どです。
【表現力】
開放からキレキレで素晴らしい解像感です。
ボケ味も良いと思います。
【携帯性】
重量はありますが、コンパクトにまとまっているの携帯性は良いと思います。
【総評】
新品価格で8万円以上するので、50ミリF2というスペックだけを見ると割高に感じました。
出てくる画は素晴らしいが価格設定は、24mmF2 DG DNと同じ位でも良い気がします。
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![20mm F2 DG [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678114.jpg) |
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1712位 |
782位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/25 |
2026/1/22 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
20mm |
○ |
370g |
【スペック】最短撮影距離:22cm 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x74.4mm
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![65mm F2 DG シルバー [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678131.jpg) |
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1652位 |
782位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/25 |
2025/8/ 7 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2 |
65mm |
○ |
405g |
【スペック】最短撮影距離:55cm 最大撮影倍率:1:6.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72x74.7mm
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567位 |
782位 |
4.35 (3件) |
5件 |
2023/8/14 |
2023/9/ 7 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
50mm |
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290g |
【スペック】最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:1:6 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径マニュアルフォーカス中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:63.9x49mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5F1.2シリーズのダークホース
【操作性】
さすがはコシナ、フォーカスリングの動きもなめらかでMFレンズとして安定しています。
【表現力】
35mm F1.2より1/3段分シャープな印象。35mmは1/3段絞ってF1.4から使用していますが、本レンズなら開放F1.2から使用できます。ただし35mmより背景がざわついて見えることも。
ボケも大きく、コシナのXマウント用レンズの中では35mm F0.9の次に好きな画質です。
【携帯性】
レンズ本体は全長49mmで、フードを付けても約67mmと小型。290gという軽さも相まって50mm F1.2というスペックからすると優秀かと。
【機能性】
MFながらボディが対応していれば電気通信でさまざまな情報を送れます。
【総評】
換算75mmということで、換算85mmよりは画角が広く個人的に使いやすい。23mmや35mmに比べると地味な存在ですが、F1.2シリーズはどのレンズも完成度が高いので揃えることをオススメします。
コシナからはこの50mm F1.2だけでなく70mm F1.2の特許も同時に出願されていたようで、そちらの商品化もお願いしたいですね。
5とても柔らかく写るレンズです
Nokton 35mm f1.2や23mm f1.2を使っていて、とても良かったので購入しました。
こちらの50mmもとても線が細く、繊細で優しい感じに写るのがファインダー越しでもわかります。絵が柔らかいのでエテルナなどの軟調系のフィルムシミュレーションがとてもマッチするように思いました。
ボケも柔らかく、好印象です。人間の目の写りとは違う、レンズとしての写りのような何かを感じます。
また思ったよりも軽く、ハンドリングしやすいのも好印象でした。
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![フォクトレンダー NOKTON 40mm F1.2 Aspherical [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001592432.jpg) |
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470位 |
782位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2023/12/15 |
2024/1/19 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
40mm |
○ |
400g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:4.9 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:70.8x56.4mm
【特長】- キヤノンRF マウントを採用したフルサイズミラーレスカメラ対応の大口径標準レンズ。
- コンパクトなサイズながらフルサイズの40mmレンズで大口径F1.2を実現。絞り開放から安心して使える光学性能と、なめらかで大きなボケ味が楽しめる。
- レンズマウント部には電子接点を搭載し、レンズとボディ間での電気通信を実現。「絞りクリック切替え機構」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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540mm F1.2 無双
EOS RFマウントのカメラを初めて手にしたきっかけも、
事前にこのレンズの存在をコシナ直送のパンフレットを目にしたからである。
現在、軽量フルサイズのR8に一つだけレンズを選んで日常のスナップ撮影や長旅を共にするなら、
このNOKTON 40mmを迷わず選ぶ。
MF&マニュアル絞りながら、ピントと被写界深度がリアルタイムで確認できる。
絞ってよし。開けてよし。
ハイライトよし。シャドーもよし。
ポートレートよし、風景もよし。
昼夜も問わず、極めて万能である。
絞りのクリッキングも制御できるおまけつきである。
当然、日中ピーカンで開放領域やスローシャッターを多用するなら、NDフィルターの携行したい。
5オールドレンズ的な柔らかい写り
電子接点を搭載しているこのNOKTON 40mm F1.2 Asphericalは、フォーカス以外は絞り、手振れ補正や拡大表示など最新デジカメの機能が使えます。
マニュアルレンズを触ったことのない人でも、オールドレンズ的な柔らかい写りに興味がある方にはオススメのレンズです。
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418位 |
782位 |
4.56 (44件) |
357件 |
2019/6/28 |
2019/7/25 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
17〜28mm |
○ |
420g |
【スペック】最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:1:5.2 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:73x99mm
【特長】- 35mmフルサイズミラーレス一眼カメラ対応のソニーEマウント用大口径超広角ズームレンズ。軽量・コンパクトで気軽に持ち運べ、幅広いシーンに対応。
- ズーム全域でF/2.8と明るいため、画面中心から周辺部まで高い解像力とコントラストを発揮し、広角端17mmでの最短撮影距離は0.19m。
- AF駆動には高速・高精度かつ静粛性にすぐれたステッピングモーターユニットRXDを搭載し、レンズの駆動音が記録されにくく、動画撮影にも適している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5なぜ17mmなのか。もう1ミリ引いてくれ
【操作性】ズームリング、フォーカスリングのみ。いたってシンプル。AF/MF切り替えはカメラ側で
【表現力】感動するほどの画質ではないが必要十分
【携帯性】F2.8通しとしては軽量
【機能性】なぜ17mmなのか。もう1ミリ引いてくれ
【総評】このレンズを購入する時に所持していたタムロンの28-200mmとの相棒にということで何も考えずに購入。純正の16-35GM2は高すぎるので、価格的にもお安めの本レンズが自然と選択肢に上がった。無難な映りをするレンズといった印象で、特に問題も無かったが、やはりどうしても気になってしまうのがワイド端16mmではなく何故か17mm始まりだった事。狭い路地裏の街並みなどを撮る時にもう少し引けないかとモヤることがあった。それで新しく16-30mmG2が発売され、そうした不満点は払拭されるのでは…と買い替えを検討したものの、やっぱり純正の16-35GM2が気になりだしてしまい、そちらに乗り換えてしまった。
タムロンの本レンズは17-28mmという焦点距離で、非常にレンジが短い。その分F2.8通しでありながら軽量化を実現しているのでそこはトレードオフといったところだが、タムロンが25-200mmG2を発売して28-200からそれに乗り換えたため、17-25mmの範囲が欲しくて本レンズを取り出す機会が無くなってしまったことが大きい。
2026/09時点では本レンズは中古で6万円台後半〜7万、16-30mmG2は11万前後なので、広角レンズが欲しいけど純正を買うのはしんどい…という人には妥当な選択肢にはなる。
5この価格でこの画質は文句ないです
主にコスプレ・ポートレート中心に使用しています。
【操作性】
基本AFを使用しているのでMFを使わないため簡単で良いですね
【表現力】
思ったより画質が良くて驚いてます。16-35GMを使用したことがないためなんとも言えませんが、この価格でこの画質は本当にできが良いと思います
少しこってりとした色味も好きですね
【携帯性】
軽く小さく文句ありません
【機能性】
少し狭いですが広角なのにフィルターがつけれる点は良いですね
【総評】
1点除けば文句ないです!
1点はフィルターをつけた際の17mmでケラレが出てしまうのである程度高画素機でしたら切り取りでなんとかなりますがそこだけは注意したほうが良さそうです。
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![24mm F1.4 DG DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001463453.jpg) |
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734位 |
782位 |
4.64 (3件) |
0件 |
2022/8/ 9 |
2022/8/26 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
24mm |
○ |
510g |
【スペック】最短撮影距離:25cm 最大撮影倍率:1:7.1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:75.7x97.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5透明感と解像度。ハマりました。
【総評】
SIGMAのレンズは他にも持っていますが、その中でもこのレンズの満足度はとても高いです。
純正GMレンズとも散々迷いましたが、フードを逆付けしたときの造形美に惹かれました。
「国産レンズであること」も満足感が高いです。
【操作性】
ピントリングのしっとりとした適度な重さが手にしっくりと馴染みます。
【表現力】
木陰の中で逆光気味に撮っても、目で見た印象のままを切り取ってくれます。
冬の夜のスナップでは、意のままのクリアに撮れました。
寄れてボケ味もあり、大口径ズームとは違う良さを感じました。
【携帯性】
カメラボディと組んだときの重心が良いからなのか、手首の負担は思いのほか少なく、見た目や数値よりも軽く感じました。
【機能性】
AF精度や速度は素晴らしく、フードを逆付けしたままでピントの追い込みが出来るのも良いです。
5とっても気に入りました(35oもぽちりそうです)
【操作性】絞りがレンズについています。60歳台にはカメラの前ダイヤルで絞り変更より慣れててよいです
【携帯性】私的には文句なしです
【機能性】星にはフォーカスロック超便利でした。また使用していませんが、レンズの後ろ側にフィルターがつけられる!これはありがたい。暗所作業でプロテクトフィルター外さずに住みます。
【総評】星景目的で20mm/1.4/1.4にするか24mmにするか悩みました。冬の星座(豪華絢爛ですからね)広く撮りたいが、20oは周辺のゆがみが・・・。迷った末、軽さ・汎用性でまず24o/1.4から購入しました。
正解でした。星景・風景にいいです。今回は赤道義なしですが、赤道義つけて星座写真撮りたくなりました。
風景ではf1.4 ボケが美しいです。家庭用のテレビで見ると、f1.4では紅葉が浮き上がって見えます。
写真は大画面で写真を楽しむ時代。単焦点のfは1.4位が標準になる気がします。
SIGMA art シリーズ 35o/1.4と二本持っていれば、たいがいの星座・風景OKな気がしてきました。
20oではなく、35oぽちりそうです。
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![SP 35mm F/1.4 Di USD (Model F045) [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001163598.jpg) |
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799位 |
782位 |
5.00 (5件) |
28件 |
2019/6/ 6 |
2019/7/25 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
815g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 最大径x長さ:80.9x104.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5タムロン渾身の逸品
【操作性】AF/MF切り替えスイッチ と ピントリングのみ フルタイムマニュアル対応。
【表現力】ボケは柔らかく自然 絞るとシャープ 色合いは暖色系
【携帯性】重いです。お散歩レンズには向きません。気合い入れて撮影する時のレンズです。
【機能性】EOS-Rにマウントアダプターつけても 問題なく動作しました AF速度も十分早いです。
Canonのボディーの レンズ光学補正は使えないのでoffにして使う必要があります。
【総評】タムロンの40周年記念の渾身の製品です。
Canonの同じスペックのレンズはEF RFマウントにもありますが、高価。Tamronがはるかにコスパはいいです。
5コスパはいいと思いますー
いつもの通り、キャノンマウント用にMC-11でα7Vっすw
撮って出しで見ると思ったよりも黄色が強い?って感じっす
6DUで撮った時はあんまり感じなかったからCanon向けのレンズコートなんでしょか?
コレはかなり寄れます
殆どマクロっす…てかマクロっす(ぉぃぉぃ
コレで女の子を撮って無いのでお肌具合は分かりませんが、ピンきまくりなのでソフトフィルター用意した方が良いかもっす
Sony用の35mm F/2.8 Di III OSD M1:2はまだ使ったこと無いので何ともっすけど…
ボケと解像は断然こっちっすね
軽さは…
無いっすwww
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![35mm F1.4 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001351893.jpg) |
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1552位 |
782位 |
4.46 (6件) |
0件 |
2021/4/27 |
2021/5/14 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
645g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:75.5x109.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5描写良し操作良し価格良し
歪曲収差など一部をカメラやソフトの補正に頼ることで軽量化と高性能化に成功したレンズです。
描写は申し分なく、このレベルのものをこの価格で使えることは素晴らしいです。
LumixS5を使っていますが、オートフォーカスは素早く音も静かに合焦します。
S5でこの早さなので、よりグレードの高いものなら更に正確なのではないでしょうか。
レンズにはAF/MF切り替えタブが備わっていますが、レンズ側MFをONにしていてもAFボタンを押せばオートフォーカスが実行されるため、手動で微調整したい時には素早くできるのが良かったです。
手動の絞りリングが用意されているのもかゆいところに手が届く感じでGOODです。
ただしフォーカスも絞りも機械式ではなく電子式です。
旧式では1kgになるレンズもありましたが、ミラーレス専用設計にすることでここまで軽量になったのは喜ばしいことです。
補正オフでは歪曲が目立つのでその辺は賛否ありますが、補正オンにするとしっかり違和感を消してくれるので個人的には問題ないと考えています。
現代カメラは描写面で色々手を加えていたり、現像で加工する人もいますから、否定しても今更と言った感じです。
どうしてもレンズ単体でしっかり描写してほしい場合は旧式を選ぶのも良いでしょう。
ともかく、スナップやポートレートなど、これから活躍してくれる予感しかない良いレンズです。
5写り優先の塊です。
【操作性】
わかりやすいです。
実際に撮影するときに、迷うことがありません。
【表現力】
絞り開放でも、解像度が高く、ボケもあるので一歩秀でています。
普段、オールドレンズを多用しているので、どこか優等生の感じがします。しかも、表現力を兼ね備えています。
【携帯性】
写り優先の人は、大丈夫ですが、私のような前期高齢者は無意識で避けてしまいます。
Panasonic DC S1の組み合わせは、約1800g。ボディの作りが良いので、しっかり構えることが出来ますが、コンパクト性を重視したタイプだと、前かがみになりそうです。
【機能性】
AFで困ったことはありませんし、MFでも使いやすいです。よくできていると思います。
【総評】
解放からしっかり撮ることが出来るレンズです。
パソコンの画面で原寸で見て、びっくりのレベルです。物撮りでも、十分使えるほどです。
気合を入れた分、応えてくれますが、軽い気持ちでは撮れないタイプです。
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![24mm F1.4 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001463452.jpg) |
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1652位 |
782位 |
- (0件) |
8件 |
2022/8/ 9 |
2022/8/26 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
24mm |
○ |
520g |
【スペック】最短撮影距離:25cm 最大撮影倍率:1:7.1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:75.7x95.5mm
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![AF 85mm F1.8 RF [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001420089.jpg) |
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878位 |
782位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/2/ 4 |
- |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
85mm |
○ |
530g |
【スペック】最短撮影距離:0.8m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠ポートレートレンズ フィルター径:72mm 最大径x長さ:80x98mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高!
【操作性】
ボタンはAF・MF切り替えのみでいたってシンプル。
【表現力】
解放F1.8ですが、値段の割によくボケてくれます。
【携帯性】
大きさもさほど大きくなく、R6にはピッタリでした。
【機能性】
瞳AFにもバッチリ対応しています。
【総評】
値段を考えたたら、買って損はありません。
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![LAOWA 12mm F2.8 Zero-D [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000942681.jpg) |
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2204位 |
782位 |
- (0件) |
0件 |
2017/2/ 9 |
2017/2/10 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
12mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○
【特長】- フルサイズフォーマットに対応した、マニュアルフォーカス専用のミラーレスカメラ用超広角レンズ。
- 超広角レンズでありながら、歪みを最小限に抑えた「ディストーションフリー」の光学設計を採用している。
- 金属製のレンズ筐体を採用し、耐久性を強化している。
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![Sniper F1.2 オートフォーカスレンズセット AS-3S-ZW-JP ホワイト [ニコンZ用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695206/695206005/6952060056883/IMG_PATH_M/pc/6952060056883_A01.jpg) |
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3378位 |
782位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/19 |
- |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
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【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:オートフォーカスレンズ フィルター径:58mm
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1485位 |
782位 |
4.73 (4件) |
10件 |
2021/2/15 |
2021/3/25 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F2 |
35mm |
○ |
304g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:準広角レンズ 広角:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:55.6x58.1mm
【特長】- フルサイズMマウントセンサーに最適化したマニュアルフォーカスの標準レンズ。距離計連動式のデジタルおよびフィルムカメラでの使用を前提に設計。
- 「アポクロマート設計」により、軸上色収差をはじめとする各種の収差を排除。フローティング機構を搭載している。
- 開放だけでなくF2.8とF5.6、F16でも円形になる特殊形状を採用。点光源などの「玉ボケ」を生かした作画が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コシナが考えたApo-sumicron 35mmの対抗馬
【操作性】
安定のコシナレンズで操作感はいいです。フォーカスリングのトルク感も上等で、重すぎず軽すぎず。絞りリングもライカレンズに比べればすこししっかり感があって、僕はこちらの方が好みです
【表現力】
Apolantharの名前を持つこのレンズはやっぱり解像感があっていいですね。本家のApo-Sumicron35mmの対抗馬としての設計が感じられます。歪曲は少ないのでCity Scapeにもいいかも。周辺もかなりシャープです。
【携帯性】
そこそこ重いですが、まあ、及第点の大きさですねw
【機能性】
MFですので多機能さはありませんが解像度重視に振ってあるので、デジタルズームが可能です。ライカはAPOsumicronのシリーズでズームの代わりに高解像度のレンズで画角を変える方向にふってますので使い勝手がいいですね
【総評】
35mmとしても最短が短くなったのと、解像度が高く、絞ってもカリカリにならないので使いやすいレンズです。高解像度のM11やM10-Rなどではデジタルズームが使いやすいかな。また35mmレンズとしても撮影していて楽しいレンズですね。
5色の抜けがよいレンズです。
【操作性】フォクトレンダーらしい操作性で納得
【表現力】周辺減光も程よく、色の抜けが良い
【携帯性】現在のレンズから比べれば超軽いです。
【総評】購入して損のないレンズですね、50mmも考えましたがM11でクロップ撮影すると35mmを購入したほうが得策かなと思い購入、でも50mmも欲しくなりますね。
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![AF 56mm F1.2 PRO [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709053.jpg) |
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2082位 |
782位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 5 |
2025/9/ 5 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
56mm |
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575g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.13x フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径ポートレートレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:78.4x92mm
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![フォクトレンダー NOKTON 75mm F1.5 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001619948.jpg) |
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1950位 |
782位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/15 |
2024/5/15 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.5 |
75mm |
○ |
530g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:4.8 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:74x75.9mm
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336位 |
782位 |
4.23 (9件) |
114件 |
2020/7/10 |
2020/7/30 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F11 |
600mm |
○ |
930g |
【スペック】最短撮影距離:4.5m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠単焦点レンズ 望遠:○ フィルター径:82mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:93x269.5mm
【特長】- 約930gの小型・軽量な「RFレンズ」シリーズの超望遠単焦点レンズ。沈胴構造を採用し、持ち運ぶ際にコンパクトに収納でき、高い携帯性を備えている。
- DOレンズを含む新規光学系の採用により、望遠レンズに発生しやすい色収差をはじめとする諸収差を抑制し、すぐれた描画性能と小型・軽量を両立。
- 手持ち撮影をアシストする手ブレ補正や、静止画撮影における高速・高精度AFと動画撮影時におけるなめらかなAFなどを搭載し、快適な撮影を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5「軽量」が「正義」
【操作性】鏡筒はいちいち沈胴するのは面倒だから、常に伸ばしたまま。
【表現力】DOレンズの写り具合は個人的にGOOD
【携帯性】R8+本レンズで1391g。持ち歩きはストレスフリー。
【機能性】AFスピード、手振れ補正もストレスフリー。
【総評】EOS R8+本レンズで1391g 長時間長距離持ち歩いてもストレスフリー
AFや写りも何ら問題なく満足。高齢の私には軽量が「正義」
5使用する側にも割り切りが必要な名レンズ
【操作性】
レンズが使用できる状態にするのにワンアクション必要な点はマイナスポイントです(とはいっても、携帯性の高さと引き換えの部分なので仕方ないのですが…)。
【表現力】
F11固定の特殊なレンズであることを大前提として考えると、及第点ではないかと思います(作例を添付しておきますので、それを見てご判断願います)。
【携帯性】
600o超望遠レンズであることを考えると、驚異的なコンパクトさだと思います。重さも軽く、持ち出すことが苦ではありません。
【機能性】
AFが効く範囲が限定されていますが、R6からR6Mark2になって、この範囲とAF反応速度が進化していることを実感しています。
【総評】
庶民にはなかなか手が届かない超望遠域のレンズを、F11固定とはいえ「リーズナブルな価格」「1sを切る軽さ」に仕上げ、超望遠レンズユーザーの裾野を広げた点は素晴らしいと感じます。こうしたニッチなニーズに対応しようとチャレンジしたメーカーの大英断に感謝したいと思います。
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![フォクトレンダー NOKTON 28mm F1.5 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001673186.jpg) |
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1552位 |
782位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/27 |
2025/2 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.5 |
28mm |
○ |
360g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:6.87 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:67.6x57mm
【特長】- ニコンZマウントを採用したフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の大口径広角レンズ。
- 開放絞り値F1.5の大口径でありながらコンパクトさと性能の高さを両立。非球面レンズを採用することで、絞り開放からすぐれた描写力を発揮する。
- ボディ内手ブレ補正(3軸)に加え、3種類のピント合わせサポート機能に対応。被写体から撮像面までの最短撮影距離は0.28m。
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663位 |
782位 |
4.38 (33件) |
247件 |
2009/3/25 |
2009/5/15 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
標準ズーム |
F4-5.8 |
14〜140mm |
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460g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:70x84mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5子供撮りにも適した優秀なハイブリッドレンズ
[写真]
過不足なく良く写ります。高倍率とはいえ、子供の成長記録を撮る用途では十分すぎるほど。望遠端はあまい、と言われてますが、被写体が子供の場合には問題なし。注意点は暗いレンズの為、シャッター速度を上げにくい→被写体ブレしやすいことですね。
AFについては、発売時点でマイクロフォーサーズ最速のレンズだったわけですから、240FPS対応の現在の他の高速レンズ群と比較しても遜色ないです。素晴らしい。
[動画]
GH3との組み合わせ。画質は良好。AFの追従性、AF音の静粛性は素晴らしく、なぜこのレンズが動画スペシャルなGHシリーズでキット化されていたのか使えば分かるはず。そしてこのレンズだけが”無段階絞り”を採用しているわけで、新型よりむしろ動画についてはこちらの旧型のほうが適しているのではと想像しています。新型は特別に軽く、コンパクトなので欲しいのですが、その点が気になる所です。
[総評]
ずっとパナソニックのミラーレス機で子供を撮ってきました。
普段は2本のXレンズ(12−35mm F2.8、35-100mm F2.8)の使用頻度が高いですが、光量が十分な夏休みのお出かけや帰省時に写真と動画の両方を撮りたい、といった場合はこのレンズの出番です。
気をつけなければいけないのが動画を撮る際の手振れで、その補正力はビデオカメラと比べてしまうと弱いです。
ですが、例えば”自分がレジャーシートやベンチに座っていて、子供が元気に走りまわっている”というような状況であれば、通常、望遠レンズで写真をとる場合のようにファインダーを覗き、両手と目元(おでこ)の3点でカメラを支持することにより、かなり手振れを抑えることが可能です。
一脚を使ったり、添付した写真のような機材を使ったり、手振れへの対処をいろいろ試してきましたが、現状、この手のカメラで”気軽に”子供の動画を撮るなら、このファインダーを覗きながらの撮影が一番簡単でかつ効果があるように思います。
小型、軽量な新型に切り替わり、このレンズに注目する人はほとんどいないのかもしれまんせんが、今では中古等でかなり安く販売されています。機会があればぜひ試してみてほしいレンズです。
5重いか軽いかは人それぞれ
確かに小柄な人には重いかも。しかし、大柄な人(170cm以上)には気にならないのでは?むしろ、適度な重さで手振れしにくい。
200~600mmズームレンズのワイド側カバーの目的で入手。A011に比べれば羽のように軽いレンズです。
もうそろそろ、新品購入できるラストチャンスかも。
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![150-600mm F5-6.3 DG OS HSM Contemporary [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000779083.jpg) |
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1303位 |
782位 |
5.00 (1件) |
8件 |
2015/5/22 |
2015/5/29 |
シグマSAマウント系 |
望遠ズーム |
F5-6.3 |
150〜600mm |
○ |
1930g |
【スペック】最短撮影距離:2.8m 最大撮影倍率:1:4.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:95mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:105x260.1mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5お買い得
軽量モデルが欲しくて本レンズを購入しました。
初めてのコンテンポラリーレンズです。
チェックポイントは、
1.造りのチープ感があるか?
1.フォーカスリングの質
1.画質
1.回転三脚座の造り
1.携帯性
です。
【操作性】
普通のズームレンズです。フォーカスリングが細く控えめなデザイン。操作感は?と思ったのですが、そこは最近のSGVレンズ、抜かりなく程よい抵抗感でMFしやすいです。
ズーミングでスポーツとほぼ同じ8cm伸びます。このレンズは基本手持ち仕様なのでしょう。しっかりしていて“ガタつき”は全くありません。三脚派は、重心が移動しますのでチョット厄介です。
三脚座をロングもしくは2つ穴にしてほしかった。
一つ穴なので、回らない加工の付いたプレートで対処しています。
回転三脚座は着脱式であるにもかかわらず、非常にしっかりしていて十分使用に耐えます。
また、外してみると確認できますが、ベアリングのようなものが付いていて回転を滑らかにしてくれているようです。
使用感は非常に良いです。
手持撮影もしてみました。とまっているので、OSはたぶん効いているのだと思います。
【表現力】
500-600での使用がメインです。
解放で使っても悪くないというより、近距離では十分です。50mぐらいでも良く解像します。
SGVのレンズは本当によく解像します。
解放だとコントラストが少しあまくなります。
球面収差が補正しきれない大口径レンズの解放画像のような、ピントの芯は有るけど高照度の部分の回りに“ハロ”がまとわる感じ。
絞ると解消し、F8で安定します。
150-600スポーツ(S)と比較すると、150-600コンテンポラリー(C)のF8の画像が(S)の解放より締っています。
(S)のF8にはコントラストではかないませんが差はわずか、フォトショップで補正できるレベルです。
解像感はほとんど変わらないと思います。
ただ、光学系の差なので、条件が悪くなれば、差は広がると考えておいた方がよさそうです。
なお、等倍の比較です。単品で使った場合は、差に気付くのは難しいと思います。
画像は、サンプル写真が、解放近距離、約15mです。ご参考にしてください。
【携帯性】
(S)との1000gの差がこれ程とは・・・。素晴らしい。
他社の400mmF5.6クラスです。これなら飛行機の手荷物でもいけるでしょう(きっと)。
ストラップが三脚座に1箇所に輪にして取り付けるタイプ。
アイディアは認めますがチョット使いづらい。
【機能性】
ズームリングは大きくしっかりしています。フォーカスリングはスペースが取れなかったのか?ちょっと控えめです。
AF精度はクワトロでは良いです。サンプルは珍しくAFです。
【総評】
どもメーカーもラインナップにはハイ・ローミックス、高級機と普及機を置いています。
普及機はよく写るのだけど、作りがチープ。
コンテンポラリーもこの仲間?というのが購入前の最大の疑問。
答えはNo。手抜き無!
チェック箇所、フォーカスリング、回転三脚座がよく手抜きになる箇所ですが、
フォーカスリングが小さいだけで質感は全く問題なし。
上記の通り三脚座もしっかり作ってあります。
この値段で、600mm、あの画質の外観高級レンズが手に入るのなら・・・しかもキャッシュバック中。
お得でした。
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554位 |
782位 |
4.70 (5件) |
94件 |
2013/2/25 |
2013/3/ 8 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜200mm |
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649g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.35倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:93.2x99mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5クロップなしでアクティブ手振れ補正が使える唯一無二のレンズ
【操作性】
動画用途としてはパワーズームは必須
散々言われているズームの遅さですが 最速にしても録画中にちょうど良いぐらいなので もう少し早い速度も選べるに越したことはなかったかなとは思います
【表現力】
18mm-200mmとズーム域が広く超解像ズームもシームレスで使えるので35mm換算で27mm-600mmとビデオカメラのように使えます
F値が一定ではないのはネックですが 100mmぐらいまでしか必要ないならF5.6通しで使えます
【携帯性】
そこそこ大きく重いレンズですが インナーズームではないため 全長は短く持ち運びはしやすいです
そして何よりアクティブ手振れ補正が優秀なのでトータルで荷物を減らせます
【機能性】
アクティブ手振れ補正が素晴らしいです
これはZV-E10以降で採用されたカメラ側の機能と
同じ名称ですが レンズ側の機能でありクロップもされない完全な別物
電子式のような滲みや不自然な揺り戻しもないのもかかわらず効きも十分です
【総評】
手振れ補正のないPXW-FS5でアクティブ手振れ補正が使えると聞いて試しに買ってみましたが 近年の電子式より素晴らしい効果で驚きました
こんなレンズが10年前に出ていたとは…
動画メインのカメラが増える今こそ同じコンセプトのレンズをリニューアルして欲しいです
ちなみにですがレンズ側の手振れ補正を通常とアクティブで選択できるのは業務機だけですが FX30では手振れ補正を通常としてもレンズ側の手振れ効果はアクティブ相当となるようですのでおそらく民生機のαでも恩恵に受けれるのではと
5パワーズームの速度は遅くない!
【操作性】
スイッチ類は全て指が届きやすい場所にあり、迷わず操作できる。
【表現力】
望遠端でも周辺光量の低下などなく、クリアな映像が得られる。
【携帯性】
重いですが、機能を考えたら仕方ない範囲。
【機能性】
パワーズームが遅いという意見が多いですが、パワーズームは本来、動画撮影中のズームイン・ズームアウトを想定した機能なので、「映像作り」という観点で言えば妥当な速度です。
映画や、動物などのドキュメンタリー番組でも”ビュー”っとズームインする映像など見たことがありませんので。
もし、運動会などで静止画連写する場合など、マニュアルズームを使うのが常識と思われます。
スイッチ1つで切り替えられます。
【総評】
パワーズームは下が出っ張っているので、α6300に装着するとまっすぐに置けません。
ハクバ ピクスギア グリップストラップを使うと、置いた時に安定します。
この製品は色々なサイズが出ていますが、α6300に合うのはフリーサイズの KGP-04です。
http://hiroshi10010269.com/4364/ こちらでも、パワーズームの速度検証動画などで詳しく解説しています。
満足度の星の数を間違えたので、再投稿です。
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![50-100mm F1.8 DC HSM [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000858045.jpg) |
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849位 |
782位 |
4.73 (11件) |
222件 |
2016/2/23 |
2016/4/22 |
ニコンFマウント系 |
望遠ズーム |
F1.8 |
50〜100mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.95m 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:93.5x170.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5Z50と合わせて&撮り鉄として
Z50と合わせて使用しています。後半からは、鉄道を撮るのが好きな「撮り鉄」としてこのレンズを使用した感想を書きました。
【操作性】
AFとMFの切り替えスイッチのみなので、もちろん使いやすいです。
【表現力】
素晴らしいの一言に尽きます。F1.8でも積極的に使えますし、ピントが合った場所のカリカリ具合はたまらないですね。
【携帯性】
とにかく重い!いい運動になります(笑)
【オートフォーカス】
不満を感じない速さだと思います。しかしそれは静止物に限った話で、動体を追従するのはちょっと厳しいなあ...と感じました(Artラインなのでそりゃそうですが)
【Z50・D3000番台・D5000番台との組み合わせで注意しておきたいこと】
日中にF1.8まで開放すると、SS1/4000、iso100でも白飛びします。被写体に合わせてNDフィルターを買う必要があるのは確実です。D7500・D500はiso50、SS1/8000の設定が可能なので、フィルターを買う必要はないかと思います。
【Z50と合わせてよかったこと】
前ピン後ピンの心配がないことです。D5300と使用していた際に、ピント調整で家と会津工場を何往復もした経験があるので、ある意味ミラーレスの強みと言えるのではないでしょうか。
↓以下は撮り鉄としてのレビューです。
【編成写真】
このレンズの望遠端、フルサイズ換算150mmでは望遠が足りない!と感じる機会がかなり多いです。フルサイズ換算200mm以上になるとトリミングでも厳しくなります。70-200Sportsが欲しくなりますね(笑)
【闇鉄】
フルサイズ機にF2.8望遠レンズが必然的であった、地下トンネル内・深夜での鉄道撮影(闇鉄と呼ばれています)もZ50の高感度耐性とこのレンズがあれば十分可能です。Z50ならiso6400、D5300ならiso3200までが常用範囲でした。
【AF】
置きピンを強く推奨します。
5唯一無二かつ素晴らしい描写力
D7200に装着して使用しています。
【操作性】
AF/MFの切り替えのみで、基本的にスイッチ操作不要です。
ズームリングは適度な重さ。120-300mmのような重さはなく快適です。
フォーカスリングの調整幅も大きく、手動でピントが合わせやすいです。
【表現力】
開放から色濃くキレのある描写をします。
ピントが合っていれば髪の毛一本一本まで、惚れ惚れする解像感です。
柔らかさの表現には50や85、90mmの単焦点に及びませんが、
動きのあるものを撮るにはこれ以上のレンズは見当たりません。
【携帯性】
大きく重いですが、中望遠レンズの宿命ですし、
18-35mmF1.8と同等に抑えたのは素晴らしいと思います。
これで素晴らしい絵が撮れると思えば、手持ちも苦になりません。
【機能性】
AF音は静か。迷いもほとんどありませんが、盛大に外れることも…。
激しく動く被写体を撮るには、USB Dockでの調整とAF-C&点数を絞る必要アリです。
【総評】
単焦点レンズの軽さ・小ささは望めませんが、18-35mm F1.8 DC HSMも買ってしまい、
これまで持っていた35〜100mmの単焦点は、全て売り払いました。
F1.8でズームなんて唯一無二ですし、撮れる画も明らかに違います。
しかも18-35mm F1.8 DC HSMより寄れる分、50-100mm F1.8 DC HSMで撮れる画の印象は強いです。
FマウントのAPS-Cサイズを使う限り、このレンズは手放しません。
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