| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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554位 |
782位 |
4.70 (5件) |
94件 |
2013/2/25 |
2013/3/ 8 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜200mm |
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649g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.35倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:93.2x99mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5クロップなしでアクティブ手振れ補正が使える唯一無二のレンズ
【操作性】
動画用途としてはパワーズームは必須
散々言われているズームの遅さですが 最速にしても録画中にちょうど良いぐらいなので もう少し早い速度も選べるに越したことはなかったかなとは思います
【表現力】
18mm-200mmとズーム域が広く超解像ズームもシームレスで使えるので35mm換算で27mm-600mmとビデオカメラのように使えます
F値が一定ではないのはネックですが 100mmぐらいまでしか必要ないならF5.6通しで使えます
【携帯性】
そこそこ大きく重いレンズですが インナーズームではないため 全長は短く持ち運びはしやすいです
そして何よりアクティブ手振れ補正が優秀なのでトータルで荷物を減らせます
【機能性】
アクティブ手振れ補正が素晴らしいです
これはZV-E10以降で採用されたカメラ側の機能と
同じ名称ですが レンズ側の機能でありクロップもされない完全な別物
電子式のような滲みや不自然な揺り戻しもないのもかかわらず効きも十分です
【総評】
手振れ補正のないPXW-FS5でアクティブ手振れ補正が使えると聞いて試しに買ってみましたが 近年の電子式より素晴らしい効果で驚きました
こんなレンズが10年前に出ていたとは…
動画メインのカメラが増える今こそ同じコンセプトのレンズをリニューアルして欲しいです
ちなみにですがレンズ側の手振れ補正を通常とアクティブで選択できるのは業務機だけですが FX30では手振れ補正を通常としてもレンズ側の手振れ効果はアクティブ相当となるようですのでおそらく民生機のαでも恩恵に受けれるのではと
5パワーズームの速度は遅くない!
【操作性】
スイッチ類は全て指が届きやすい場所にあり、迷わず操作できる。
【表現力】
望遠端でも周辺光量の低下などなく、クリアな映像が得られる。
【携帯性】
重いですが、機能を考えたら仕方ない範囲。
【機能性】
パワーズームが遅いという意見が多いですが、パワーズームは本来、動画撮影中のズームイン・ズームアウトを想定した機能なので、「映像作り」という観点で言えば妥当な速度です。
映画や、動物などのドキュメンタリー番組でも”ビュー”っとズームインする映像など見たことがありませんので。
もし、運動会などで静止画連写する場合など、マニュアルズームを使うのが常識と思われます。
スイッチ1つで切り替えられます。
【総評】
パワーズームは下が出っ張っているので、α6300に装着するとまっすぐに置けません。
ハクバ ピクスギア グリップストラップを使うと、置いた時に安定します。
この製品は色々なサイズが出ていますが、α6300に合うのはフリーサイズの KGP-04です。
http://hiroshi10010269.com/4364/ こちらでも、パワーズームの速度検証動画などで詳しく解説しています。
満足度の星の数を間違えたので、再投稿です。
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![50-100mm F1.8 DC HSM [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000858045.jpg) |
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849位 |
782位 |
4.73 (11件) |
222件 |
2016/2/23 |
2016/4/22 |
ニコンFマウント系 |
望遠ズーム |
F1.8 |
50〜100mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.95m 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:93.5x170.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5Z50と合わせて&撮り鉄として
Z50と合わせて使用しています。後半からは、鉄道を撮るのが好きな「撮り鉄」としてこのレンズを使用した感想を書きました。
【操作性】
AFとMFの切り替えスイッチのみなので、もちろん使いやすいです。
【表現力】
素晴らしいの一言に尽きます。F1.8でも積極的に使えますし、ピントが合った場所のカリカリ具合はたまらないですね。
【携帯性】
とにかく重い!いい運動になります(笑)
【オートフォーカス】
不満を感じない速さだと思います。しかしそれは静止物に限った話で、動体を追従するのはちょっと厳しいなあ...と感じました(Artラインなのでそりゃそうですが)
【Z50・D3000番台・D5000番台との組み合わせで注意しておきたいこと】
日中にF1.8まで開放すると、SS1/4000、iso100でも白飛びします。被写体に合わせてNDフィルターを買う必要があるのは確実です。D7500・D500はiso50、SS1/8000の設定が可能なので、フィルターを買う必要はないかと思います。
【Z50と合わせてよかったこと】
前ピン後ピンの心配がないことです。D5300と使用していた際に、ピント調整で家と会津工場を何往復もした経験があるので、ある意味ミラーレスの強みと言えるのではないでしょうか。
↓以下は撮り鉄としてのレビューです。
【編成写真】
このレンズの望遠端、フルサイズ換算150mmでは望遠が足りない!と感じる機会がかなり多いです。フルサイズ換算200mm以上になるとトリミングでも厳しくなります。70-200Sportsが欲しくなりますね(笑)
【闇鉄】
フルサイズ機にF2.8望遠レンズが必然的であった、地下トンネル内・深夜での鉄道撮影(闇鉄と呼ばれています)もZ50の高感度耐性とこのレンズがあれば十分可能です。Z50ならiso6400、D5300ならiso3200までが常用範囲でした。
【AF】
置きピンを強く推奨します。
5唯一無二かつ素晴らしい描写力
D7200に装着して使用しています。
【操作性】
AF/MFの切り替えのみで、基本的にスイッチ操作不要です。
ズームリングは適度な重さ。120-300mmのような重さはなく快適です。
フォーカスリングの調整幅も大きく、手動でピントが合わせやすいです。
【表現力】
開放から色濃くキレのある描写をします。
ピントが合っていれば髪の毛一本一本まで、惚れ惚れする解像感です。
柔らかさの表現には50や85、90mmの単焦点に及びませんが、
動きのあるものを撮るにはこれ以上のレンズは見当たりません。
【携帯性】
大きく重いですが、中望遠レンズの宿命ですし、
18-35mmF1.8と同等に抑えたのは素晴らしいと思います。
これで素晴らしい絵が撮れると思えば、手持ちも苦になりません。
【機能性】
AF音は静か。迷いもほとんどありませんが、盛大に外れることも…。
激しく動く被写体を撮るには、USB Dockでの調整とAF-C&点数を絞る必要アリです。
【総評】
単焦点レンズの軽さ・小ささは望めませんが、18-35mm F1.8 DC HSMも買ってしまい、
これまで持っていた35〜100mmの単焦点は、全て売り払いました。
F1.8でズームなんて唯一無二ですし、撮れる画も明らかに違います。
しかも18-35mm F1.8 DC HSMより寄れる分、50-100mm F1.8 DC HSMで撮れる画の印象は強いです。
FマウントのAPS-Cサイズを使う限り、このレンズは手放しません。
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![50mm F1.4 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001514819.jpg) |
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1110位 |
782位 |
5.00 (2件) |
17件 |
2023/2/ 8 |
2023/2/23 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
○ |
670g |
【スペック】最短撮影距離:45cm 最大撮影倍率:1:6.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:78.2x109.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めての写り重視単焦点レンズとしてオススメ
普段はシグマの28-70mm F2.8 DG DNを使用していますが、高性能単焦点レンズに触れる機会があり、それから色々試したり調べた結果この50mm F1.4 DG DNに辿り着きました。
Lumix S9に装着して使用しています。
初めての大口径単焦点なので、そのあたりの使い勝手を中心に紹介していきたいと思います。
【デザイン】
これまではContemporaryシリーズを使っていて、初めてのArtシリーズレンズですが、外観上の基本のデザインはあまり変わっていません。
手に取った時の質感は、Contemporaryシリーズのレンズの方が樹脂系素材の優しさがある質感です。
Artシリーズは構えた時に触れる部分が一部金属系の素材のため、少し硬質です。
グリップ感に違いが出るほどの差ではないので、好みによるところが大きいですが、私としてはContemporaryシリーズの方が好きですね。
【操作性】
使用しているボディに対して少し重いので、重量面での操作性はあまり良くありません。
片手で構えられないこともないですが、fpなどの手ぶれ補正が弱いボディを使用している場合は少し気を使うと思います。
対して、リングやスイッチの操作性は抜群です。
凹凸がはっきりしており、特に絞りリングは金属の切削加工となっているため、手袋をしていても操作できます。
特にMF時のフォーカスリングの操作感がとても良いと感じました。
手持ち撮影では、両手でしっかり構えて指先でリングの繊細な操作をするといった感じになるので、趣深い操作感だと思います。
ただ、S9のピーキングMFアシストがちょっと使いづらいので、基本的にAFで運用しています。
50mm単焦点ということでフレーミングはわりと直感的に行えます。
自分の視界で注目している部分を切り取れると言った感じですね。
ズームレンズを使用している時でも50mmという焦点距離はよく利用していたので、慣れるのには時間はかかりませんでした。
ただ、最短撮影距離が45cmあるので、テーブルフォトには不向きです。
50mm単焦点レンズとしては標準的ではあります。
【表現力】
F1.4の解放からピント面のシャープネスは抜群に良いです。
コントラストも大変良好で、開放でも淡くなりません。
背景ボケはしっかりと柔らかさが出ますね。
絞るとピント面はよりシャープになりますが、ボケの柔らかさはわりと維持されます。
全体的な柔らかさが欲しければパナのSプロの方が向いていると思います。
28-70mmF2.8のズームレンズと比べて立体感が出やすく、被写体が浮いてくるような描写になり、とても感動しました。
同じ条件で撮影して判別できる程度には写りが違います。
シャープすぎると感じる場合でもボディ側のモード切り替えや現像で対応できる範囲だと思います。
ボディの周辺減光補正を切ると、開放時にナチュラルに周辺減光が発生し、その感じがとても好みでした。
あえて周辺減光補正を切って使うのもオススメです。
各種収差に関しては私が使っていて気になることはありませんでした。
歪みは最近のレンズっぽく大きめでしたが、ボディ側の補正や現像で対応できるので全く問題ありませんでしたね。
ただし、口径食が発生する点は好みが分かれるかもしれません。
【携帯性】
このクラスの単焦点レンズとしては軽量な方なのかもしれませんが、一般的な感覚からするとデカくて重いです。
普及価格帯の標準ズームより確実に大きいので、携帯性に優れているとは言えません。
軽量なボディと組み合わせているので、まだ日常的に使える程度で収まっていますが、標準的なボディと組み合わせるとだいぶ本格的な重さとサイズ感になると思います。
今までネックストラップをあまり使っていませんでした(手に巻いてハンドストラップがわりにしていることが多かった)が、このレンズを装着しているときは必ずネックストラップを使うようになりました。
しかし、旧モデルの末尾HSMと比較して200g以上の軽量化に成功しているのは事実です。
少なくとも、S9のようなコンパクト機に装着して手持ち撮影に使おうと思える程度には軽くなっています。
購入検討時に旧モデルにも触れましたが、あちらはちょっと耐えられそうにありませんでした。
【機能性】
レンズに割り当て可能なFnボタンが搭載されており、これが便利でした。
カメラを構えたまま押しやすい位置にありますから、操作性も良いです。
また、操作が心地良い絞りリングも搭載されています。
この絞りリングのおかげでボディ側のダイヤルがひとつ空くので、コンパクトなボディでも素早くマニュアル操作をしたいという方は重宝すると思います。
AFは正確で素早いです。
Lマウントの製品は相性とか気にしないで使えますね。
旧モデルのHSMとこのDNとでは使用しているAFモーターが異なるようです。
私の使い方では正直どちらでも良かったのですが、軽量な方が良かったのでDNを選びました。
【総評】
大口径単焦点の魅力を味わうにはとても良いレンズです。
ズームレンズやコンパクトな単焦点レンズとは違う写りを楽しむことができます。
それでいて、価格帯はミドルクラスと言える程度ですから、コストパフォーマンスにも優れていると思います。
とはいえ単焦点で10万円前後なので、私のような初心者カメラユーザーが手を出すには勇気が要りました。
実際使ってみると、持ち運びも苦にならない程度で、写りもバッチリで、散歩に持ち出すのにズームレンズと悩んでしまう程度にはお気に入りになりました。
同社製のF1.2の50mmレンズや中古で安価な旧モデルの存在もありますが、性能、価格、サイズといった面でこのレンズはバランスに優れていると思います。
私のようにフルサイズ機を使いながらもズームレンズやコンパクトなレンズしか持っていないという方には、ぜひ一度手に取って試していただきたいですね。
買うつもりは全くなかったのに、気付いたら買ってしまいましたから。
5解像面はシャープ、周辺はふんわり柔らかい感じでコスパ良き♪
今夜、宅配便で届いたばかりでサッと身の回りを撮影してみました。
なので、サクッとしたレビューです。
【操作性】
絞りリングがあるのは嬉しい。クリックレスにも対応しているので良き。
AF/MF切替スイッチもあるし、AFLボタンがあるので好きな機能を割当てられるのも良き。
【表現力】
開放で周辺はレモンボケが見受けられるけど、意外と、ボケはふんわり柔らかい感じ。
開放でも解像面はシャープだと思う。
【携帯性】
少し重いかなと思いつつも、慣れればこんなもんかなと。
【機能性】
AFはいいと思います。
Lマウントにリプレースしたばかりなので、他のレンズとの比較はあまり分からずすみません。
【総評】
絞り開放でも解像面はシャープで、周辺は意外とふんわり柔らかい感じでコスパ良くいいレンズだと思います。
もう少し軽ければもっと最高なんですけど、でもこの価格帯でF1.4開放のAFレンズを買えて嬉しく思います!
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1679位 |
782位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/25 |
2025/5/23 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
50mm |
○ |
322g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:1.2 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ハイスピードスタンダードレンズ フィルター径:52mm 最大径x長さ:63.3x50.4mm
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![Milvus 1.4/50 ZE [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000850528.jpg) |
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1163位 |
782位 |
5.00 (3件) |
10件 |
2016/1/28 |
2016/2/18 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:67mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高の一言です。
MFだし所持している中ではズームレンズよりも重いし初めてのf1.4ということで、ちゃんとピント合わせて撮れるのか…と色々不安でした。が!いざ持ち出してみるとカメラ本体のピーキングアシストもあり意外とバチッと合う!し、ピンとボケのコントラストが絶妙〜素敵すぎる〜〜と自画自賛しまくりの楽しい時間を過ごせました。夢中になってシャッターを切っていた(多分アドレナリンでまくってた)ので冷静になった帰りに気づいた左腕の筋肉痛が辛かったです。
操作性に当てはまるかわかりませんが、ピントリングの重めにぬるっと動く感じが慎重に合わせられてすごく気に入っています。あと項目には有りませんがあのツルッとしたデザインも他にない感じがシンプルで好きです。
5最高解像度
ものすごい解像度と美しいボケはキャノンレンズで達成しえなかった領域です。
特に私の様に、なぜ50mmf1.4をLレンズ化しないのか?50mmf1.2Lはソフトフォーカス過ぎないか?と思う人には、願いが叶うレンズだと思います。
大きさ的にも標準ズーム程度だし、フォーカスのトルク感も非常に良いです。
またプラナーを使った事がある人なら真っ先に感じるのが歪みの少なさで全く違う個性を持ったツァイスレンズです。
これでAF出来れば最高なのですが。
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![Milvus 1.4/50 ZF.2 [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000850529.jpg) |
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1778位 |
782位 |
5.00 (4件) |
41件 |
2016/1/28 |
2016/2/18 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:67mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5プラナーからの買い替え。
タイトルどおりプラナーからの買い替えです。
操作性
MFレンズでありフォーカスリングもスムーズです。
D850のファインダーも相まって、ピントはつかみやすいです。
表現力
フォーカスしたエリアの解像度は良好です。プラナーに比べ開放から使える印象です。
携帯性
プラナーなど旧世代のレンズに比べ、フードを装着すると嵩張ります。フルサイズ機で使用することが、前提の大きさ、重量だと思います。
5勉強させてもらってます
シグマ50mm F1.4 DG HSMと最後まで迷いましたが、店頭の実機を試させてもらい5秒で購入を決めました。
APS-Cで主に使おうとしているので、APS-Cの画角でもボケが十分なこと,しっかりした解像度が得られる事をメインに選びました。
1ヶ月使ってみての感想はとにかく楽しくてたまりません。
開放からシャープさ十分なのですが、f2.8を超えると異次元のシャープ感が現れます。それでいてボケの表現はただとろけさすだけではない独特なものです。
けれど収差については期待しすぎたのか、思った以上に現れるので、開放でぎりぎりのせめぎあいをするのが気にいらなければオータスに行くということなのでしょう。
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468位 |
782位 |
4.73 (53件) |
704件 |
2015/6/16 |
2015/6/26 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
90mm |
○ |
602g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:79x130.5mm
【特長】- レンズ交換式デジタル一眼カメラα用Eマウント、解像とボケ味にこだわった35mmフルサイズ対応の中望遠マクロレンズ。高性能な「Gレンズ」モデル。
- 色収差を抑制する「スーパーEDガラス」に加えて、フローティング機構が無限から最短撮影距離までの全域にわたって各収差を最小限に抑える。
- AF機構には「ダイレクトドライブSSM」を採用し、静かで高精度なAF駆動を実現。AF/MFを瞬時に切り替えられるスライド式フォーカスリングなどを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必殺の1カットで作品の幅が広がる
ちょっと古いレンズになるし、持ち出すにはちょっと重いですが、このレンズにしかできない表現があるので、手放すことはありません。マクロも素晴らしいですが、通常の撮影でも90mmf2.8のポートレートなどは画角的に圧縮効果も相まって印象的な絵を撮ってくれます。ボケというのは、f値だけでははくて焦点距離も影響するのは周知の通りですので、中望遠の本レンズ90mmでいわゆる標準単焦点f1.4とかとはひとあじ違うボッケボケのポートレイトが撮れるので好きですね。表現力という意味では、本レンズオンリーワンのものがあるので、皆の目が最新のレンズに向いているうちに本レンズを使って、え?何?この写り?と驚かせるのも一興かも知れませんね。
5買ってよかった!
【操作性】5
【表現力】5
【携帯性】5
【機能性】5
【総評】5
重たいという評価もありましたが私には気になりませんでした。ただフードを付けるとゴツイ印象を受けます。これから使いこなしていきたいと思います。
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![AF 135mm F1.8 LAB Z [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001684287.jpg) |
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1292位 |
782位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 4 |
2025/4/ 4 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
135mm |
○ |
1265g |
【スペック】最短撮影距離:0.72m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:93x147.6mm
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![フォクトレンダー APO-LANTHAR 28mm F2 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719909.jpg) |
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1552位 |
782位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/14 |
2026/1/30 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2 |
28mm |
○ |
350g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:6.9 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:68.8x60mm
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![24-70mm F2.8 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001214289.jpg) |
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970位 |
782位 |
4.84 (6件) |
17件 |
2019/11/22 |
2019/12/20 |
ライカLマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
24〜70mm |
○ |
835g |
【スペック】最短撮影距離:18〜38cm 最大撮影倍率:Wide:1:2.9/Tele:1:4.5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87.8x122.9mm
【特長】- ズーム全域ですぐれた解像力を発揮する、ミラーレス専用大口径標準ズームレンズ。高水準の芸術的表現を叶える「Art」ラインに属する。
- AFLボタンにはボディ側からさまざまな機能を割り当てることができ、撮影中の操作性を向上させる。AF駆動の高速化と静音性も両立。
- ミラーレスカメラで利用頻度の高い瞳AF機能にも対応。過酷な状況下での撮影にも配慮し、防じん防滴構造や撥水防汚コートを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高性能を安く、コンパクトに。
LUMIX S5/S5iiで使っての所感です。
【操作性】
リングのトルクはとても良いです。ピントリングに比べて、ズームリングの方がトルクがあります。贅沢なレンズ群を動かすので当然そうなりますね。
AFLのボタンはとても便利ですが、ポジションがもう少し上だったらもっと良かった。ちょうど良いポジションよりやや下を指先で探すと、そこにある。それもミスタッチしないから良いのかも。ちなみに、ボタンには自動認識ON/OFFを当てています。自動認識が邪魔な時、ほとんど指を動かさずに解除できるので重宝しています。
【表現力】
中央部のキレはかなり良いです。端の方は広角では若干ゆる目になりますが、風景の場合は絞っているはずですから問題ありません。
ボケについては、50mm以上では、単焦点ほどではありませんがきれいです。円形もきれいに出ています。
収差や歪みは、ボディー側の補正を入れれば、表現力として問題になる要素はほぼないと言えます。
シグマのレンズに見られるピント面のキレ感は、本レンズにも特徴としてあります。シャープネスの良さはEVFからでも伝わります。遠景の風景を慌ててしまい、絞り開放で撮ってしまった時でも、まあ良いかと思わせてくれるシャープネスと均一性です。この懐の深さがコンテンポラリーシリーズの28-70との違いで、重量と相殺する能力だと思います。絵として成立する設定の広さがこのレンズの強みです。
色味については、やはりシグマ独特の寒色への傾きが見られます。純正レンズでは、「ナチュラル」で透明感のある青空や自然な肌の色が撮って出しで出てきていましたが、このレンズでは、空も肌もやや燻んだ色で出てきます。そのため、純正レンズでは「ナチュラル」を標準として撮影していましたが、このレンズの時には「ポートレイト」など、暖色傾向のカラー設定にすることが多いです。常にカラーの偏りを気にしなければいけないのが少々億劫です。表現力を4としたのはこの部分です。
【携帯性】
ミラーレス専用設計でコンパクトにまとまっています。軽量とは言えませんが、F2.8ズームとして特別重いと感じることはありません。同社の28-70mmと比べればもちろん大きいです。他方、デカすぎるのはフード。もう少しコンパクトにして欲しかった。
【機能性】
S5とS5iiで使っていますが、コントラストAFの前者でもハイブリッドの後者でも、AFが遅いと感じることはありません。犬の撮影にもよく使いますが、純正と比べてAFがもたつくと感じたことはありません。サードパーティーのレンズではAFスピードが一番気になるところでしたが、安心しました。MFでの操作も快適です。動画でのAF-Cも問題なく動作しています。
【総評】
高性能を安く、コンパクトに使えるレンズです。それでいて、触っていると、メイドイン会津のクラフトマンシップが伝わってきます。Artラインとしての描写力の高さは間違いなしです。Eマウントが販売終了したので、欲しい方は早めに入手を。
5歴史に残る名作レンズ
元々Eマウントで使っていたものをマウントコンバートしてLマウント用にしました。Eマウント用ではGMレンズよりも良い写りでしたが、GMIIが発売され軽量化と高速連写に対応したことからこちらはLマウント用としました。描写はGMIIと比較して遜色なかったことから、その素晴らしさが分かります。
Lマウント用は、現在はS5IIとSL2で使用中です。S PRO 24-70mm f2.8も所有していますが、その解像性能は突出して良いものの935gのヘビー級で大きく重いため、普段使いには単焦点レンズの集合体でありながらミドル級の本レンズが便利です。
28-70mm F2.8 DG DNと迷われる方もいると思いますが、旅行等で別途広角レンズを用意せず1本だけにするなら24mmの広角は重宝しますので、これ一択になります。
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![LAOWA 12mm F2.8 Lite Zero-D FF [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706819.jpg) |
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2500位 |
782位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/26 |
2025/8/22 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
12mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:14cm 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:72mm
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![LAOWA 12mm F2.8 Lite Zero-D FF [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706818.jpg) |
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2427位 |
782位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/26 |
2025/8/22 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
12mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:14cm 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:72mm
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![LAOWA 8-15mm F2.8 FF Zoom Fisheye [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698756.jpg) |
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1712位 |
782位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/11 |
2025/7/11 |
ニコンZマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
8〜15mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:16cm 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼ズームレンズ フィッシュアイ(魚眼):○
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![Touit 2.8/50M [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000626633.jpg) |
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1469位 |
782位 |
4.52 (4件) |
56件 |
2014/2/25 |
2014/3/29 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
50mm |
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290g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.15m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:等倍撮影マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x91mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5高価なレンズですが
α6300・α6500で使用。
マクロ撮影的な旅館の料理と、高山植物。
そして、想定外に良かった、
マクロレンズ的でないスナップ写真をアップロードしました。
高山植物を撮影しながらのスナップ写真で、
レンズ交換せずそのまま撮ったものです。
カールツァイスらしい雰囲気?空気感?が撮れたお気に入りです。
私的ですが、こんな撮れちゃったがあるのでツァイスなのかも。
ですが、
登山には、より軽量で防滴仕様の
FE 50mm F2.8 Macro SEL50M28がベストチョイスかも。
5中望遠でAPS-C用のレンズがほしい方におすすめ
初Planarのため、Planarらしさがあるのかどうかはわかりませんが、マクロレンズとしてとても扱いやすいです。
とりあえずフォトヨドバシさんの作例をご覧頂ければこのレンズについては一通りわかるかと。
点光源は年輪ボケが普通に出ますが、幸いに玉ボケにこだわりが一切ないので私は気になりませんw
α6500に装着時パープルフリンジや色収差(?)がSEL55F18Zよりも出にくい印象です。
周辺部の流れも私が使用した限りでは今のところ気になることはありません。
AF時は基本的にフレキシブルスポットSもしくは拡張フレキシブルスポットですが、日中の屋外ならそこまで遅くてイライラってほどではないです。ただし室内や薄暗いと屋外でもコントラストAFになるのもあってか、めちゃくちゃ遅い&ピントが合いません。
100%MFで合わせた方が早いです。
AFーCはそれほど速い被写体でなければまあまあ追ってくれるような気がします。
MFはSEL18135やSEL55F18Z等手持ちのレンズの中ではダントツに合わせやすいです。
遠景であってもピント面がハッキリとわかります。
フォーカスリングはスムーズに動き私的に微調整がしやすい固さという印象です。
フォーカスリングの操作時のジジジジッといった振動も心地良いですw
スチルでは素晴らしいですが結構な音がしたりと、ムービーで使用する場合なかなかに使いにくいのではないかと思ったりします。
総評としては、MF前提であれば画質含め不満なく使用できるかと思います。
AFが使いたいなら明るいところでw
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1398位 |
782位 |
4.80 (4件) |
51件 |
2020/2/19 |
2020/4/24 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F0.95 |
60mm |
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860g |
【スペック】最短撮影距離:0.34m 最大撮影倍率:1:4 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:82.5x87.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5マイクロフォーサーズ専用
【操作性】
困る事はありませんでした
【表現力】
レンズが明るい事は撮影者の表現力を助けてくれます。端的にはNDフィルターなんて暗いレンズに入れても仕方がない。
【携帯性】
所有するレンズで最悪ベスト3に入ります。それでも1キロ以下ですけど。筒の短さの割に重いので更に重みを感じてしまいます。
【機能性】
ピントリングの他に絞りリングが付いている事は大変な利点だと思います。世の中にはピントリングさえ付いてないレンズもあるわけで。
【総評】
コシナのレンズはこれで2本目。レンズフードと前後のフタは付いていました。しかしケースは無い。そしてこの直径と重さに合うケースや巾着は探すのに苦労しそうです。
コシナのマイクロフォーサーズレンズはマイクロフォーサーズ専用を起こして拵えて居ます。つまりそこいらのAPS-Cレンズのシリーズのオマケとはわけが違う。スミからスミまでギリギリマイクロフォーサーズに合わせてこの重さ大きさですから贅沢な造りです。
5ノクトン60mm素晴らしく使いやすいです
ノクトンの10.5mm 17.5mm 25mm 42.5mmを愛用してきましたが、追加購入した60mm 素晴らしく使いやすいレンズです。主に映画の撮影に使用していますが、願わくば13.5mmあたりのミリ数のリリースを待ち望みます。10.5mmのパースも魅力的ですが、もう少しワイド感の少ない広角レンズがあると映画撮影における単焦点レンズ構成として理想的になります
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![Touit 2.8/50M [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000626634.jpg) |
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1147位 |
782位 |
4.36 (11件) |
104件 |
2014/2/25 |
2014/3/29 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
50mm |
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290g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:等倍撮影マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x91mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5気軽に持ち出せるサイズが魅力です
ZEISSレンズだからMFかと思ったらAFでした
マクロレンズだとAF性能は期待できないと言われていますが、このレンズについてはとくに不便さは感じません 絞り環もしっかりあるので、X系レンズとしての違和感もなく操作に戸惑うことはありません
写りは繊細、背景ボケもふんわりしていて綺麗です
標準レンズともう一本という時に迷いなく持ち出せるサイズは魅力的ですね これこそAPS-Cの利点です
5数少ないXマウントマクロ
XF60mmF2.4 R Macroを購入するつもりが、店頭で比較した結果こちらを購入しました。
完全に予算オーバーですた(ノД`)
決定的な要因は最大撮影倍率が等倍であったこと。
XF60は撮影倍率0.5倍で値段も0.5倍でしたけど。
それと、XF60はAFが遅いという店員さんの談もあり、こちらのzeissの方が発売時期的にも少し新しいという事で、それなりに悩んだ末に購入を決めました。
XF60よりAF速いとの事でしたが、こちらも接写の時は遅いです。というか、行ったり来たりします。そういえばキヤノンマウントのTAMRON90mmマクロもAF迷ってたので、マクロレンズってこんなもんなのでしょうか。
離れて撮る時は普通に合焦してくれます。
ボケの表現は好みが別れるところかと思います。XF60の方がなだらかなボケで、こちらのTouit 2.8の方は像がブレたようなボケ方をします。この表現の違いが人によっては選択の決定要因になり得るのではないかなと。
解像力はかなりよいと思います。猫を撮ってみましたが、毛の一本までしっかり描画されます。
この辺りの描写を差し置いても、ZEISSというロゴが付いてるだけで少しばかり嬉しくなります。
Xマウントのマクロは純正では60mm,80mmの二本がラインナップされており、換算90mm,120mmと望遠よりですが、zeissのこれは換算75mmでポートレートからスナップにもなんとか使える焦点距離だと思います。その上、マクロなので接写もできて、使っていて楽しいレンズであることは間違いありません。
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367位 |
782位 |
4.16 (30件) |
993件 |
2020/7/10 |
2020/7/30 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F11 |
800mm |
○ |
1260g |
【スペック】最短撮影距離:6m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠単焦点レンズ 望遠:○ フィルター径:95mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:101.6x351.8mm
【特長】- 約1260gの小型・軽量な「RFレンズ」シリーズの超望遠単焦点レンズ。沈胴構造を採用し、持ち運ぶ際にコンパクトに収納でき、高い携帯性を備えている。
- DOレンズを含む新規光学系の採用により、望遠レンズに発生しやすい色収差をはじめとする諸収差を抑制し、すぐれた描画性能と小型・軽量を両立。
- 手持ち撮影をアシストする手ブレ補正や、静止画撮影における高速・高精度AFと動画撮影時におけるなめらかなAFなどを搭載し、快適な撮影を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量なのにR7で35ミリ換算1280ミリ、F11は思ったほどネガでない
【操作性】撮影時にレンズ根元を引き出す必要があります。技術的なことは分かりませんが根元が繰り出すのではなく普通の沈胴式にできなかったものか。
【表現力】35ミリ換算1280ミリの超望遠は素晴しいし解像も充分です。20メートル先の小鳥でも羽の解像ができているので満足(DxoPureRAW3編集前提です)。
F値が11ということが不安の一つでしたがISO12800を許容している身としては余程の暗がりでない限り問題なし。AFゾーンがR7の場合、80%60%と狭い点も中央に対象を持ってくる野鳥撮影ではあまり気にならないところです。
【携帯性】800ミリという超望遠でありながら1260グラム、重くなる三脚座はやめてレンズに直付けするような形になっているところもありがたい。一脚で運用しています。また、超望遠なので被写体に合わせるのが大変、オリンパスの照準器を使っています。
【機能性】協調補正はありませんが、手ぶれ補正も十分。AFがSTMですが十分早いし、被写体を大きくできるので鳥認識がしやすいようです。
できれば簡易でいいので防滴が欲しかった。ボディは防滴なのに少しの雨でも退却さざるを得ないのは残念。
【総評】
根元から引き出すスタイル(ちょっと格好良くない感じ)、しかも絞りはf11のみというキワモノレンズで購入するには敷居が高いですがその長所と短所を理解でき使いまわせる人だけが満足できるレンズです。
f11は意外とネガではないし写りもシャープ、STMですが像が大きいので認識AFが効きやすくAFもいいです。何しろ、R7だと35ミリ換算1280ミリ相当の超望遠で野鳥撮りには一度経験すると手放せない。同じような超望遠と比較したら驚くほど軽い、また、中古美品で8万円程度とコスパも良好なところもありがたいです。
RF800を購入したきっかけは下記のカメラのキタムラのブログでした。ご参考まで。
https://www.kitamura.jp/shasha/canon/rf600mmf11-rf800mmf11-20240105/
5飛びつける価格と手放したくなる難しさ。でも面白い撒き餌レンズ
R7購入と同時に入手。
というより、1,280mm相当の領域を経験させてくれるこのレンズが、R7購入を決心させました。
なので、R7でのレビューです。
AF速度
STMですので高望みするべきではないと思いますが、動体でもそれなりに追ってくれます。
無論被写体の小さな動きもので、レンズ側のスタンバイと被写体がかけ離れていれば、それなりに待たされる印象はあります。それもSTMなりですが。
操作性
レンズの伸縮は面倒に感じることもあります。レンズが伸びていないことでいまだに戸惑います。
しかしこの沈胴機構のおかげでボディにつけたまま、標準的なリュックやスリングバッグに収められます。
マウント側の段差形状を工夫することで、縮めるときに指を挟みにくくしている点も素晴らしいと思います。
レンズ下面の三脚ネジ穴は、プレートを介したストラップ取り付けとして、とても重宝しています。全長が長いので、カメラボディのストラップでは、ぶら下げながら歩くと大変邪魔です。
スイッチ類は撮影に関してほとんど触ったことはありませんが、手振れ補正はオフにするとダットサイトの光軸調整が楽になる気がします。
F11固定絞り
このレンズばかり使っていると、絞りの操作という概念を忘れてしまいます(笑)。
確かに暗いレンズですが、陽光があれば大した欠点ではなく、曇り空などコンディションに難があると、早々にあきらめがつきます(笑)。
使用初期のころは使いづらさばかりが印象的で、カメラショップの中古入荷メールが頻繁に届く理由がわかったような気がしました。
ただ、このレンズでしか撮れない画像に出会うにつれ、難しさは面白みに変わりました。
このレンズのハードルを上げているのは、大部分が単焦点800mmというスペックで、仮にF6.5 IS USMに替えたら使用条件は緩和されたとしても、難しさという点では大きな違いはないように思えます。
写程が長い分撮影機会も増え、超望遠ならではの構図にも出会えます。
その上でこの価格帯ですから、撒き餌レンズの思惑に沼ってみるのはいかがでしょうか。
「このレンズ、どうですか?」と聞いてくる人には、少々勧めづらいのは確かですが(笑)。
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1625位 |
782位 |
4.90 (10件) |
76件 |
2009/6/10 |
2009/10/26 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
21mm |
○ |
600g |
【スペック】最短撮影距離:0.22m フォーカス:MF フィルター径:82mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ポートレート用途で!
今まで、全く興味がなかったポートレートに、今年の初めから挑戦してますw
レンズのライナップを考えてる時に、このレンズで撮っている作例が良かったので購入しました。 色乗りもよく、まだ試行錯誤ですが楽しんで使ってます。背景と被写体とのバランスが難しいです。メインのポートレートレンズにはならないけど、外すせないレンズになってます。
5最高級のレンズではないでしょうか
ついに新品で購入。
ずっと欲しかったレンズです。
上の評価の”携帯性”、”機能性”というようなものは評価のうちに入れたくない。
”表現力”がかなりいいと感じます。
どういいのか?本当にそういうことは表現しずらいです。すみません。
ただ、ZEISSで撮影した後に、ズームタイプの純正を使ってみるとなんかボワァーとした感じだなと感じることはあります。
何が違うのか?
@写真のキレ
仕事では純正ズームとなると思う。
キレがあると感じます。それとツァイスを使っていると真面目にカメラやっているんだなと好感を持たれる時があります。
私は、21mmの撮影は、風景、部屋の中でのポートレートで使用しています。
A耐久性
ZEISSレンズは持つと重い。
レンズ周りの部品に軽量化、原価低減のためにプラスティックを使わない理念が素晴らしい。
レンズに対しての強い衝撃や経年劣化を防げる仕様になっているのだ。
10年、20年安定してレンズの本来の実力が発揮されるのではないだろうかと思う。
容易に軽い、安い材質を使わないという信念に敬服する気持ちになります。
6ヶ月間使用して感じることは、風景、ポートレート撮影(室内)で大変重宝しているレンズになっています。
21mmでの撮影実例は下記のブログで紹介しています。
http://kamera-accessory.seesaa.net/article/421177289.html
その他にもZEISS 28mm f2.0 、50mm f2.0も使用して撮影しているものもあります。
ZEISSは一生の財産です。
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![24-70mm F2.8 DG OS HSM [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000945851.jpg) |
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884位 |
782位 |
3.04 (9件) |
90件 |
2017/2/21 |
2017/7/ 7 |
ニコンFマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
24〜70mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.37m 最大撮影倍率:1:4.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:88x107.6mm
【特長】- シャッタースピード3.5段を超える、高い補正効果の手ブレ補正「OS」機構を搭載した、フルサイズ一眼レフカメラ用大口径標準ズームレンズ。
- AF作動中でも、フォーカスリングを回すことでマニュアルでのピント合わせが可能な「フルタイムマニュアル機構」を搭載。素早いピント調整ができる。
- マウント部にゴムのシーリングを採用し、保護している。また、前玉に撥水・防汚コートを採用し、雨天や水辺などでの撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シグマ渾身の一眼レフARTレンズ、AFも問題なし
最近ようやく買いました。
このレンズ、Canon用は評価が高いのに、NIKON用が低いのは周辺のAFポイントでピントが合わないことのようですが、私の個体はまったくそのようなことは無かったので、最初の頃に製造されたものに問題があったのかもしれません。
シグマのレンズは18-35mm F1.8 DC HSMもそうでしたが、中心のAFポイントでは問題ないが周辺部ではピントがずれる。ただし、中心で合わせてフレーミングすれば何故だかコサイン誤差が発生せず結果問題ないというものでしたが、購入前はこちらのレンズもそのようなタイプかと思っていました。
しかし、周辺のAFポイントでもピント精度が高く、逆に中心で合わせてフレーミングするとコサイン誤差が発生します。
AFに問題なければ、開放ではボケが綺麗で絞れば周辺までシャープに写る良いレンズです。
5前ボケでトキナでなくシグマにしました。
ヨドバシアキバでかなり悩んでシグマにしました。
●トキナに軍配
@リングの方向
AAF速度と精度
B価格が2万安い
C軽い
●シグマに軍配
D高級感
E前ボケがきれい(トキナはザワザワしているように感じた)
●両方文句なし
F解放のシャープネス
Eが決め手になり、2万くらいなら後悔しないようにと
シグマにしました。
トキナも良いレンズたと思います。
AFは鉄道メインですので置きピンが多いのであまり気にしてません。
シャープネス、解放でも来ますね!
やっぱ大三元の一角は凄いですね〜
添付の写真は最初の3枚がf2.8解放、最後の1枚がf4での撮影です。
D500です。
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431位 |
782位 |
4.43 (26件) |
897件 |
2020/8/ 4 |
2020/9/11 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
望遠ズーム |
F5-6.3 |
100〜400mm |
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1120g |
【スペック】最短撮影距離:1.3m 最大撮影倍率:0.09倍(Wide)/0.29倍(Tele) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:72mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:86.4x205.7mm
【特長】- 200-800mm相当(35mm判換算)の撮影が手軽に楽しめる小型・軽量超望遠ズームレンズ。「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠。
- 「M.ZUIKO PRO」レンズと同等の防じん・防滴性能を備えている。超望遠領域でも快適なAFとレンズ内手ブレ補正を実現。
- 別売りの2倍テレコンバーター「M.ZUIKO DIGITAL 2× Teleconverter MC-20」との組み合わせで、最大1600mm相当の超望遠撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5十分素晴らしい望遠レンズ
1本のレンズで400mm側の望遠に加え、100mm側のマクロ的な写真が撮れるのも驚きです。
35mm換算だとその倍の200-800mm、MC20を装着すればさらに2倍!!
流石に重量は1.3kgほどと重いのですが、手持ちでも十分撮れる素晴らしいレンズだと思います。
5昆虫撮影にも活かせます
LUMIXのGX7を使用していて、昨年にOM-1を購入し、レンズもそれなりに揃ってきましたが、超望遠域のレンズがなかったのでこちらを導入しました。
【操作性】
一眼レフではニコンを、MFTもLUMIXのレンズが多く、それらとはズームリングの回転方向が逆です。
長年の癖で戸惑うこともあります。
【表現力】
色々なところで作例等を見ていましたが、望遠端ではちょっと甘いのかなという画像が散見され少し心配でしたが、私にとっては特に問題なく、このクラスとしては十分と思いました。
最短撮影距離が短く、ハーフマクロ的にも使えるので、少し離れた昆虫などの撮影にも活かせます。
ただし、超望遠なのでピント、ブレには注意が必要です。
【携帯性】
MFTとしてはかなり大きく重いレンズですが、800mm相当のレンズと考えれば十分に小さく軽いです。
フルサイズの70-200mmF2.8の感覚で持ち出せます。
【機能性】
ボディとの協調手ぶれ補正が欲しいところですが、日中だと望遠端でも手持ち撮影が十分可能です。
ただ、半押しから手ぶれ補正が効くまでに少しのタイムラグがある感じで、そこは慣れが必要です。
【総評】
OM-1で日の出の太陽(だるま太陽)の撮影を一番の目的として購入しましたが、期待以上に昆虫の撮影にも活用できることが分かり満足度は高くなりました。
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![Trioplan 100mmF2.8 II [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/496242/496242051/4962420516041/IMG_PATH_M/pc/4962420516041_A01.jpg) |
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2619位 |
782位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/15 |
2021/7 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
○ |
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【スペック】 最短撮影距離:0.9m 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ フィルター径:52mm
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![LAOWA 12mm F2.8 Zero-D [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001244754.jpg) |
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2137位 |
782位 |
- (0件) |
3件 |
2020/3/23 |
2020/3/27 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
12mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○
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1163位 |
782位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/12 |
2026/6/19 |
ライカLマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
14〜24mm |
○ |
441g |
【スペック】最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:0.17倍(広角端)/0.26倍(望遠端) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm
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![85mm F1.4 DG HSM [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000915713.jpg) |
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811位 |
782位 |
4.66 (20件) |
300件 |
2016/10/13 |
2016/11/17 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
85mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:1:8.5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:86mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:94.7x126.2mm
【特長】- 「高い解像力」と「大口径レンズ特有の美しいボケ味」を追求して開発された、「Artライン」の一眼レフカメラ用単焦点レンズ。
- 新設計の大型HSM採用により低速での安定した動作が可能となり、電磁絞り機構の搭載で高速連写時のAE安定性が向上。
- ゴミなどの侵入が一番心配されるマウント部にゴムのシーリングを採用するなど、簡易防塵防滴機構を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5GFXでも十分実用的な描写性能が得られます!
【再レビュー】
一度売却しましたがGFX50SU用に再購入しました。一番驚いたのは、あとボケの口径食がF2まで絞ればほとんど気にならなくなることです。開放付近では四隅の描写がやや緩くなりますが、F4〜5.6くらいまで絞れば実用十分な描写をします。Fringerの電子マウントアダプターを使えばオートフォーカスもしっかり作動します。GFXユーザーにもお勧めですよ。重いですが・・。
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EOS R, α7R II (+MC-11)用に購入しました。EOS R用にはTamron SP 85mm F/1.8 Di VC USD、α7R II用には FE 85mm F1.8 と Planar T* 85mm F1.4 ZA(+LA-EA3)も使用しいてます。8514の余裕ある描写(+オートフォーカス)を求めて本レンズを購入しました。
【よい点】
開放から必要十分にシャープな像を結びます。口径食も2/3段程度絞ればほぼ気にならないレベルになります。あとボケは柔らかくはないもののとても素直です。軸上色収差が少し気になりますが許容範囲です。
【こうなればもっと嬉しい点】
SONYの Planar 85mm F1.4 ZAように、柔らかなボケとシャープさを両立した描写が得られると最高です。もう一回りで良いので小型・軽量になれば嬉しいです。
少し絞れば周辺の口径食も気にならないレベルになり、85-14の余裕のある背景描写をしてくれます。オートフォーカスもEOS R, α7R II (+MC-11)との組み合わせで軽快かつ正確に作動します。EOS RとSONY α7系で共用できる点が有難いです。
5流石ARTレンズ、素晴らしい描写力です。
EOS 6D、6D2に使用しています。ミラーレスはkissMに任せて時代遅れのレフ機でガンガン撮影しています。と言うか写りは十分満足なので新製品に踊らされてボディに大枚を使うのならレンズいっぱい購入しようと・・。
今回シグマARTを新品3本(35mm,50mm,85mm)購入しました。流石に新品3本は大出費でキツイです。α7RV+MC11も一瞬考えましたがレンズを購入して良かったと思います。
肝心の85mmの感想ですが、私は重さは気にならない方ですが、さすがにこのレンズは重いです。明らかに手にズシッ!っときます。このレンズを付けたまま一日中歩き回るのは流石に気が引けます。防湿庫のレンズマットにも収まりきらず隣のレンズに干渉するくらい大きいです。そのかわりボケは抜群です。突出した解像力も有りとても綺麗に写ります。純正Lレンズ並みの性能であるのにお値段は11万円ほど。ただし、フィルター経86mmが選択できるものが少なく、いつものPRO1DでなくPRO1Dロータスとなり1万円近く追加出費を強いられました。全体的には非常に満足ですが、これで手ぶれ補正機能があれば文句なしです。注意して撮影はしています。オートフォーカスも全く不快感なく使用できます。私の使用カメラには十分すぎるレンズ性能です。購入して良かったと思います。
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390位 |
782位 |
4.52 (19件) |
349件 |
2018/11/14 |
2018/11/22 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
40mm |
○ |
361g |
【スペック】最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:1:3.3 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:91x93mm
【特長】- すべてのEマウントカメラシリーズと互換性がある、焦点距離40mmの軽量標準・単焦点レンズ。高速オートフォーカスに加え、防じん・防滴機能も装備。
- 最短撮影距離が24cmでクローズフォーカス撮影が可能。マイクロコントラストの高い開放F値2.0を採用し、さまざまな撮影用途に適している。
- レンズ上部の有機ELディスプレイにより、合焦距離と被写界深度を素早く読み取ることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5見たままの風景を物語性のある図に写しとってくれる
【操作性】買ってからまだ1週間なので、使いこなすには程遠い状態ですが、操作と言っても特に何かするわけでもなく、ピントの範囲の切り替えスイッチなどありますが、特に切り替えもせず、普通にサクサク撮れてしまってます。
【表現力】これは狙い通りです。ツァイスならではの湿度と色気のある表現力。発色がどうというよりも、全体の雰囲気がツァイスです。何気ない風景に物語を演出してくれる、そんな感じです。
【携帯性】α6400での撮影だと、40mmが60mm換算になるということですが、60mmレンズだとしても、重さよりも大きさ・太さが立派です。自分はフードは必ず使う派なので、余計大きく感じます。しかしまあ、同じくらいの大きさのマニュアルフォーカスレンズに比べたら相当軽いですよね。隔世の感は否めません。
【機能性】上面の窓に被写界深度が出る機能があるのですが、使い道がよく解りません。合焦スピードは自分的にはびっくりするほど速いのですが、航空ショーなどを相手にしたらどうなのか、試してみたいとは思います。現状全く問題ありません。あと、防塵・防滴仕様というのも頼もしいですが、そんなシチュエーションには未だ至っていません。
【総評】昔のカメラに必ず付いていた50mmの標準レンズの感覚で、見たままの風景を、物語性のある図に写してくれる、頼もしいレンズです。レンズに頼り過ぎないよう気を付けないとと思います。
5fe55mm f1.8ZAと比較して(追記)
(購入後ひと月使い倒しレビューと作例を追記)
子供撮り、犬撮り用途でカメラを使っています。基本jpg撮って出し、たまにスマホアプリでjpgをレタッチする感じのユーザーです。手持ちレンズはfe24mmf1.4GM、fe55mm f1.8ZA、24-70GMii、タムロン70-180mmf2.8。過去にタムロン28-75mmf2.8初期型、fe35mmf1.8、batis 85mmf1.8、FE135mm f1.8GM、fe16-35f4ZAの購入使用経験あり。本体はa7iiiを使用しています。デジカメ業界ではありませんが、お仕事でカメラ設計をしております。
個人的に神レンズと考えているfe55mmf1.8ZAですが、子供やペットを撮るにはやはり最近接距離に不便さを感じているのが事実です(寄って来られたり、離れられない状況だとピントが合わない為。それでも神レンズだと思ってます)。
同等の携帯性と描写性能を求め、標準単焦点のスタメン入れ替えを検討しこのレンズを中古で購入しました。
以下、レンズのファームバージョンはver2での感想です。
【操作性】
★5です。難しい操作はありません。
【表現力】
★5です。
作例は風景ですが、人肌の発色も比較的良好です。好みの色のAWB設定がfe55mm f1.8ZAとほぼ同じで、出てくる色味もかなり近いです。光学設計時の最適化波長やウェートが同じなのか。まさか同じ設計者笑?
角ばったボケや、玉ボケが縁取られる点がよく指摘されますが、自分は気になりませんでした。
階調表現の豊かさですが、国内外のネットの評判通りシャドー部が豊かなのは間違いないという印象です。
(追記)----------
ハイライト部の豊かさ、特に重視していた人肌のニュアンスですが、撮り比べた感じ室内のプアな演色性においてはfe55mm f1.8 のほうが優れている印象です。fe55mm>batis40mm>FE24-70GM2>>70-180f2.8という感じ。室外の太陽光下だとFE55mm≒batis40mm>FE24-70GM2>70-180f2.8という感じ。子供撮り用途からすると頻繁に撮る室内の肌感がFE55mmよりやや劣り悩ましい。しかし最近接が24cmというのはFE55mmには代え難いのでさらに悩ましい。
さらに悩ましいのが、スナップ遊びで「水」の描写がすごく上手なレンズだなぁと思ったことです(作例参照)。国内外の作例を見ると水だけでなくたぶん無機物全般が得意そう。子供撮り目当てで購入しましたが、ここまで無機物を撮りたくなるとは思いませんでした。撮ってて楽しい良いレンズだなぁと。
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フレア耐性は強力、ゴースト耐性もかなり良好です。これもfe55mm f1.8並みという印象です。当方はフード付けない派なので、両方フード無しでこの結果です。画角40mmに関しては、当方は35mmの感覚に近くてすごく使いやすいと思いました。APSCクロップで60mmと、55mm f1.8の射程に近く馴染みがあり使いやすいです。
【携帯性】
★4.5です。重さ361gはgoodですが、fe55mm f1.8と比較すると図体がデカいのがちょっとネックです。
【機能性】
総合★5です。fe55mm f1.8と比べると、
・AF速度はやや遅いです。しかし充分なレベルで気にはなりません。
・ピント精度はトントンです。瞳AFはver2で問題なく動作します。ZEISSレンズはピントが薄くシビアなので、精度が悪いと感じる時はそのせいもあるかもです。(batis 85mmなんかは距離次第で超極薄ピントでした)
・最近接距離は24cmなので、55mmf1.8では撮れないシーンがたくさん撮れます!!55mm f1.8の不満点は確実に解消されます。しかしながら近接時は強制的にf2.8に絞られます。そのため、室内撮りでシャッタースピードとisoのバランスを撮りながらマニュアルでシャッタースピードを決めている私と同じような方は、注意が必要です。しかしながら実用的な解像感を得られるf値がf2.2ー2.5くらいなので(この点も55mmと同じ)、あまり気にすることはないと思います。
【総評】
間違いなく★5です。子供が生まれた時から愛用していた思い出深いfe55mm f1.8zaとどちらか選べと言われたらかなり迷います。そのくらい素晴らしいレンズです。
追記)----------
表現力の追記で色々書きましたが結論は変わりません。今、過去に戻ってどっちか選ぶならbatis 40mmだと思います。
子供から寄ってこられても撮れたはずの写真が多かったという点が圧倒的アドバンテージだからです。しかしながら過去から今もなお値段が高すぎるという点も事実です。
2022年の今日、どちらか購入されるか迷われている方で、小さいお子様との思い出を撮ることを考えておられる方は中古を許容できるかで決めると良いでしょう。許容できるならbatis 40mm をオススメします。許容できないならfe55mmをオススメします。
ただ、どちらを選んでもキレイでエモい思い出が残せるのは間違いないです。断言します。
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777位 |
782位 |
5.00 (1件) |
19件 |
2023/4/27 |
2023/5/26 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F2-2.8 |
35〜150mm |
○ |
1231g |
【スペック】最短撮影距離:0.33m(35mm)〜0.85m(150mm) 最大撮影倍率:0.175倍〜0.18倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:82mm
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5TAMRONよりニュートラルな写りでAFも速いです
TAMRONの35−150と悩みましたが撮り比べてみてレンズトーンと操作性からこっちにしました。
写真と動画両方で使っています。
撮りまわしの良い画角で描写力も優れていて、トーンもニュートラルで後処理しやすいです。
α7Wで使っていますがAFもスムーズで、ストレスはないです。
重量的には重いほうですが、個人的にはロケで色々レンズを持ち歩くより疲労度は少ないと思います。
RONIN RS2には乗らなくもないですが画角を変えると厳しいので
割り切った運用になると思います。
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![Milvus 2.8/21 ZF.2 [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000850525.jpg) |
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1805位 |
782位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2016/1/28 |
2016/2/18 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
21mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.22m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:82mm
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5流石のツァイス
【操作性】
MFなのでこれといって難しい事はありません。
【表現力】
開放からシャープで近接ではツァイスの綺麗なボケ
高解像度向けの設計ということでd810でも未だ未だ高画素に通用しそうなくらいです。
彎曲もほぼ無く、流石のカールツァイスといったところでしょうか
【携帯性】
レンズ口径がでかいので単玉数本持って散歩というと少しかさばるかもしれないですね。
【機能性】
82ミリの大口径で超広角でありながら彎曲もほぼ無く中々使えます。
出目金でも無く、PLもつけられるので助かります。
【総評】
いやー、今回のMILVUS シリーズ、ほぼコンプしましたがOtusと比較としてもいい勝負ではないでしょうか。
100Mも楽しみですね
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1314位 |
782位 |
4.70 (16件) |
25件 |
2016/12/ 9 |
2017/1/27 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
20mm |
○ |
490g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:10.29 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角単焦点レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:69x81.5mm
【特長】- ミラーレスカメラ用の高品位交換レンズシリーズ「FiRIN」の第1弾となる、フルサイズ対応大口径広角単焦点レンズ。
- マニュアルフォーカス(MF)を採用しており、フォーカスリングを回転させることで、MFアシスト機能(画像の一時拡大)に連動する。
- 絞りリングのクリックを解除し無段階の絞り調整が可能となる「絞りデクリック機構」により、動画撮影にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5MFを使いこなせれば最高のレンズ
【操作性】
フォーカスとF値が手動で変えられるのが特徴です。
【表現力】
20mm単焦点レンズですので、使うシーンは限定されますが、広角で撮りたい時は重宝しています。
【携帯性】
決して重くはないが、大きさの割にはぎっしり詰まっている感じがします。
【機能性】
MFなのが最大の特徴でありデメリット(?)かもしれないが、MF特有の撮影の充実感があります。
【総評】
価格を考えれば文句の付けようがないレンズです。
MF、20mm単焦点とクセがありますが、一度使ってみてはどうでしょう。
5シンプルな操作系と最新通信技術が融合したレンズ!!
中古並品が約1.5万円ととても安かったので購入してみました。定例の定点撮影で光学性能の高さが即座にわかりました。絞りをF5.6くらいまで絞り込んだ時の周辺画質あまり高さに一人で「何これ!」とつぶやいてしましました。
【操作性】
絞りリングのクリック感に華奢な感じがあり少々残念です。フォーカスリングにはトルクムラがありますが許容範囲です。自動絞りどころかプリセット絞り機能もありません・・。
【表現力】
これまでSEL20F18Gなど同焦点距離のレンズを複数使ってきましたが、絞り込んだ時の周辺解像はピカ一です。アウトフォーカスのボケも癖がなくとても良好です。光点ボケの縁取りが気になるシーンがありますが、目くじらを立てる程ではありません。最大撮影倍率が低さだけは残念です。
【携帯性】
良いと思います。カメラ(α7系)とのバランスも良好です。
【機能性】
機構系は機能が最小限絞られていますが、カメラとの通信機能はしっかり付与されています。ただ、構図を決め、開放絞りでピントを合わせ、絞り込んで撮影しようとすると少々手間です。せめてプリセット絞りくらいは欲しかったところです。
【総評】
こんなに光学性能が高いレンズが安価に購入できて驚きです。絞り開放付近の周辺解像はSEL20F18Gに若干劣るものの、絞り込んだときの周辺解像はこちらのレンズの方が上だと思います。片ボケを指摘するレビューもありましましたが、購個体は問題ありませんでした。
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1029位 |
782位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2023/7/19 |
2023/8/23 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F0.9 |
35mm |
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492g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:1:7.1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:72.7x64.9mm
【特長】- 明るいF0.9を実現した超大口径の標準レンズ(富士フイルムXマウント用)。画像周辺部まで高い解像を保ち、色被りなどの現象も抑制。
- 絞り開放でもメリハリの効いた合焦面の描写をしながら、取り回しのよさを考慮して全長は64.9mm(先端〜マウント面)に抑えられている。
- 電子接点を搭載し、レンズとボディ間で信頼性の高い電気通信を実現。なめらかな操作感覚のフォーカシングにより、微妙なピント調整が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5悩ましき名レンズ
【操作性】
太いレンズですがリングが回しづらくなることもなく、MF操作は快適。
【表現力】
フルサイズの53mm F1.36相当のボケの大きさの絵がAPS-Cで撮れるインパクトは大。しかも開放F0.9から使える画質で屋内での低感度撮影を実現します。
ただし開放からフリンジは出ますし、ラボテストで高評価が得られる最高画質というよりコシナの絵作りの最高峰という印象。
【携帯性】
性能のわりに長さは抑えられていますが重さは約500gあり、APS-Cながらボディと合わせると約1kg。作品撮影ならともかく気軽な撮影には躊躇する重さです。
購入時の高揚感が過ぎると冷静にならざるを得ない携帯性で、35mm F1.2も手放せません。
【機能性】
全く問題なし。F0.9という明るさも1/180000秒までのシャッタースピードを備えたX-H2やX-T5と相性が良いです。
【総評】
コシナらしいにじむボケとその大きさから被写体が立体感を持って浮かび上がるさまは楽しく、標準画角という使い勝手の良さもあって可能なかぎりこのレンズで撮りたいと思わせます。
問題は重さ。購入前の悩みが価格なら購入後の悩みはこの重さです。マウントアダプターを付けた軽量なフルサイズ機とNOKTON F1.5の組み合わせの方が良いかもと思ったりすることも。
購入前に自分の撮影スタンスや体力と相談することをおすすめします。
5Xマウント沼の行き着く先
手を出してしまいました。。新しいボディが買える値段。誰が買うんだろうと思ってましたが、ヤフープレミアム会員、超paypay祭で安くなり、ポチらずにはいられませんでした(笑)レンズを数本ドナドナしましたが、結果的に大満足です。
下記は、当レンズがマニュアルフォーカスという特性を踏まえての評価です。
【操作性】
絞りのクリック感がいい。フォーカスは他のマウントで使用していたので違和感なし。マニュアルでも操作しやすいです。
※電子接点対応機種での使用をおすすめします。フォーカスアシストでリングを回すだけでピント面を自動で拡大できます。被写界深度がかなり浅いので拡大表示しないと合ってるように見えてもピン甘写真を量産してしまいます。
【表現力】
同じ35mmのf1.2は、開放付近の低コントラストやフレアやゴースト、絞りによる写りの違いを楽しむレンズでしたが、本レンズはそれとは異なる描写だと思います。
開放付近でもコントラストは高く、とろけるようなボケ感とピント面の立体感からくる空気感を楽しむレンズかと。懐かしさやその場の情景を感じる不思議な描写です。このレンズの魅力はこの表現力につきます。
開放付近では周辺減光やフリンジも盛大に出ます。絞れば1.4でピント面がかなりシャープになり、f4くらいで収差は解消します。驚いたのは絞ってもボケがうるさくならなかった所です。
個人的にはクラシッククロームやクラシックネガがおすすめです。フリンジも目立たずよりフィルムライクな描写です。クラシッククロームで撮った写真を見返すと、昭和時代のアルバムをめくった感じになりました。
ポートレートは好みが分かれると思います。寒色系で青みが強く、また階調が広いのでシャドウとハイライトが強調され標準露出だと肌が白飛びしやすくなります。肌に露出を合わせると暗いトーンのシブ目の仕上がりになります。また開放だとソフト過ぎて、結果絞ることになるなら3514とか3314でいいかとなります。晴れの日の透明感のあるポートレートや元気に動く子どもはAF使える他のレンズに任せましょう。
強い点光源は、玉ボケが絞り羽の形にカクカクします。開放から1/3段絞っただけで出てしまいここは残念に思いました。
【携帯性】
0.9の明るさでこの描写を加味するとコンパクトでは?それなりに重いので、きちんとグリップできるx-h2sやx-h2がおすすめです。
全長は長くはないですが、太いのでレンズケースは選びます。フィルター径は62mmですので、他の大口径プライムと使い回せるものもあります。フードは逆さに収納できます。
【機能性】
フォーカスブリージングがかなり出るので、動画には不向き。また他のレンズと描写が違いすぎるので、私はスチール用と割り切ってます。
また、雨の日や湿度の高い環境は避けておきたいです。
【総評】
カメラを持って早く外に出たい!と思わせてくれるレンズです。高価なことや、マイナスポイントを差し引いても買って良かった。標準域のレンズ沼からは抜け出せたかも。。
作例は説明がわかりやすいものを選びました。
素敵な作例はinstagramで#nokton35mmf09で検索すると色々が出てきますので、ご参考にしてください。
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1805位 |
782位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/12 |
2024/7/19 |
ライカLマウント系 |
標準ズーム |
F2-2.8 |
35〜150mm |
○ |
1206g |
【スペック】最短撮影距離:0.32m(35mm)〜0.85m(150mm) 最大撮影倍率:0.184倍〜0.18倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:82mm
【特長】- フルサイズ対応の大口径ズームレンズ。35〜150mmまでの約4倍ズームレンズとして汎用性が高く、シームレスな撮影を実現。
- 明るさはF2-F2.8と明るく、美しいボケ味を生かした撮影が行える。
- リニアSTM(ステッピングモーター)を搭載した高速・高精度なAFは、被写体を正確かつ素早く追従し、動画撮影においても静かでスムーズに動作する。
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786位 |
782位 |
4.55 (7件) |
14件 |
2017/1/19 |
2017/2/28 |
Gマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
63mm |
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405g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.17倍 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:84x71mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くてコンパクトで、こんなに写っちゃっていいの???
中判ラージフォーマットとは思えないほどコンパクト軽量なレンズです。
コンパクトさではGF50mmには負けるけど、F2.8の明るさと、35mm版換算で50mmの画角の扱い易さから、こちらを選びました。
FUJIFILMらしいガガガガと動くAFですが、これは味なので全く気にはなりません。
それよりコンパクトで軽くて、GFXで普段使いやスナップが出来てしまうお気軽さに♪
写りは妥協があるのかと思いきや、まっったくありません。
どのレンズも最高レベルの写りをしてくれるレンズ達ばかりですが、この軽いレンズも最高です。
かばんに1本忍ばせる・・・これだけ持って散歩に出掛ける・・普通に本格的な撮影にも。
どれでも対応出来るレンズなので、持っておいて損はありません。
5良く写る標準レンズ。
キャッシュバック対象なので、4本目に前倒しで購入しましたが、他がインナーフォーカスに対し、XF1.4/35同様の繰り出しで、レンズが大きい分操作音も大きく最初驚きました。
又、レンズフード面を膝に置いてカメラの電源スイッチオンオフをすると、スイッチオン時の繰り出しが自重で出来ず、入れ直しになります。
肝心の写りは、やはりXF1.4/35と同様に標準レンズとして素晴らしく、試しにビルを撮ってみて驚き、感嘆の声が出ました。
f2.8なので、もう一息欲しいとこですが、2/110の大きさの半分以下で機動性があり、50sUとの組み合わせですと手ブレ補正が効き、街撮りスナップOKで愉しいです。
とにかく、良く写るレンズです。
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819位 |
782位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/25 |
2026/9/17 |
ライカLマウント系 |
望遠ズーム |
F4 |
70〜200mm |
○ |
985g |
【スペック】最短撮影距離:0.92m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:84.4x179mm
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793位 |
782位 |
4.85 (20件) |
326件 |
2014/9/10 |
2014/12 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
56mm |
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405g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.09倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点中望遠レンズ フィルター径:62mm 最大径x長さ:73.2x69.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5Bokehだけじゃあない
ザ・ボケ・マスターの地位が確立したレンズだと思うし、NDフィルターが付属してるのも「ぼかしてナンボ」というメーカーサイドの認識を表してる訳で、ポトレ専用な感じではあるけど実際に使ってみるとボケだけじゃないですよこのレンズ。
発色、立体感、艶といったスペックだけで語れない味、情感性能というのかな、かなり高い。
新品はプレ値でオカシイ価格になってるし、中古の玉も少ないのだけど、見つけたら買っておきたい。
5このボケを見るとフルサイズは要らない気になります
【操作性】
普通の単焦点なので、操作性は同じです。
ただし、F5.6まではF値よりも実際に取り込む光量が落ちるので注意。
【表現力】
ボケがなだらかで非常に美しいのが特長です。
点光源ボケも輪郭が無く、独特の表現が可能です。
【携帯性】
描写性能を考えるとコンパクトだと思います。
大きいレンズが似合わないX-Proシリーズに付けてもかっこいい見た目だと思います。
【機能性】
4世代目以降のボディで明るい場所であればほぼサクサクです。
しかし、薄暗くなると途端に合焦しなくなり、MFの方が速いくらいです。
【総評】
APDフィルターによる唯一無二のボケ表現に惚れ込んでいましたが、暗所AF性能の悪さから、SIGMA 56mm F1.4 DC DNと入れ替えることにしました。
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![LAOWA 17mm F4 Zero-D Shift [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001783600.jpg) |
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2887位 |
782位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/ 1 |
2026/5/ 1 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F4 |
17mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:25cm 最大撮影倍率:0.131倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:86mm
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![28-45mm F1.8 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001629251.jpg) |
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1279位 |
782位 |
4.00 (1件) |
14件 |
2024/6/ 4 |
2024/6/20 |
ライカLマウント系 |
標準ズーム |
F1.8 |
28〜45mm |
○ |
960g |
【スペック】最短撮影距離:30cm 最大撮影倍率:1:4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87.8x151.4mm
【特長】- ズーム全域で単焦点レンズにも匹敵する描写力、高速かつ高精度なAFを実現したフルサイズ用開放F1.8通しズームレンズ。すぐれた描写性能の「Art」ライン。
- インナーズーム機構、ズーム全域で最短撮影距離30cm、フィルターサイズ82mmといった、手持ち撮影時の取り回しやセットアップにおける快適性を備えている。
- HLA(High-response Linear Actuator)を採用した高精度・高速AFに加え、防じん防滴構造と撥水防汚コートによる耐候性、絞りリング、AFLボタンを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4この画角が良いんです!
【操作性】
・Fnボタンや絞りのクリックスイッチなど、フルスペックな操作が可能なところが強みです。ただ、レンズ径が太いため、一つ一つの操作が煩瑣になってしまうため4としました。実際、重量があるため、ハンドヘルドでは、すべての操作をレンズを支えながら行うことになり、操作はそれなりにしんどいです。
【表現力】
・個人の主観で評価すると、SigmaのiシリーズやLUMIXのF1.8シリーズの単焦点レンズの表現力は凌駕していると感じています。また、SigmaのF1.4 Art系に対しては、ボケの量はもちろん太刀打ちできませんが、ピント面のキレは同レベルだし、ボケの美しさや描線の細さ、透明感は上を行っているように思います。現状、最高レベルの表現力だと言って良いのでは。
・夜のスナップでは、やばいほどの能力を発揮します。普通、F1.8単焦点でも夜に撮ると色がくすむものですが、このレンズでは全くと言っていいほどくすみが出ません。どうしてこんなことができるのかさっぱり分からないという感じ。この太い鏡筒の中で一体何が起こっているのだろうと不思議に思うくらいにクリア。
【携帯性】
・これはもうとっても悪いです。レビューの中には、思っていたほど重くないみたいなものもありましたが、ぼくは思っていたよりずっと重く感じました。また、長さもあるので、狭い場所ではぶつけるのが怖くて安心して振り回せません。S5iiかS9で使っていますが、どちらのボディーに付けても入るバッグがないです。
【機能性】
・フォーカスが速い!犬撮りをメインに使っているので、とても良いです。下手するとS Proよりも速いかも。このレンズとの組み合わせでは、LUMIX S5iiやS9でもめちゃ速いです。
・近接時にフォーカスが背景に合いやすい傾向があります。真ん中に被写体を置いても、見えてないかのようにフォーカスがよけて背景に合わせる挙動が見られます。その対策としては、Fnボタンに近接AFを当てることが有効です。近接での花撮りなどの際は、近接AFを使わないとストレスが溜まります。近接AFを使えば、バッチリ合います。
【総評】
・28-45mmという画角の捉え方によって、このレンズの評価が大きく変わってきます。ぼくは、前述の通り、犬撮りメインに使うため、この画角がちょうど良いです。リード(綱)を付けて散歩する際に、28mmなら全身と背景を入れ込んで撮れるし、45mmなら顔の表情を切り取ってポートレート風に撮れます。逆にこれ以上のズームは犬の顔面ドカン!みたいなことになるので不要です。その画角があったらさらに重量が増しただろうと思うので、45mmで切ってくれたのはとてもありがたいです。自分の周りにいるペットを撮るには、とても良いレンズと言えます。
・大きさ、重さは、使用する際にとても気を使うレベル。大したことないと舐めて購入しないようにした方が良いです。
・このレンズの際立った特徴は、クリアネスです。特に薄暗かったり暗かったりする条件下では、暗さによるくすみを生じさせずに撮ることができるスーパーレンズです。その次の特徴が接写性能です。インナーフォーカスでの全域30cmの接写性能は、ペット撮りからテーブルフォト、花の撮影まで万能にこなします。そこにF1.8の明るさが加わるのですから、やっぱりこのレンズは異常な高性能レンズです。
・簡潔に言えば、重さと大きさ以外、この時代において最高レベルのレンズです。このレンズを使うと写真が上手くなったような気がするというのは錯覚ではなく、これまでに撮れなかった写真が撮れるようになるというのが実感です。
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734位 |
782位 |
4.84 (6件) |
41件 |
2017/4/ 5 |
2017/5/12 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
135mm |
○ |
614g |
【スペック】最短撮影距離:0.87m 最大撮影倍率:1:5.3 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:98x120mm
【特長】- フルサイズミラーレスカメラシリーズのために開発された、ソニーEマウント用中望遠レンズ。
- レンズ上部に有機ELディスプレイを採用。直感的に合焦距離と被写界深度を読み取ることができる。
- ホコリや水滴が入り込まないようマウント部にはシーリング加工を採用。屋外の厳しいコンディションでも力を発揮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5絶妙な被写界深度と、軽さがウリの独特な存在感!
135mm単焦点はGMはもちろん、古くはEF135mm F2LからSIGMA Art・NIKKOR Z135mm F1.8S Plenaまで所有して使ってきました。
このBatis135mm F2.8は、135mm単焦点としては圧倒的に開放F値が暗い2.8であり、開放F1.8の背景が蕩けてカラーバックになるような独特の世界観に慣れ親しんだ者からすると、70-200mm F2.8と変わらない普通の描写になってしまうのではないか?という疑問がありました。
しかも新品のお値段もGM級ですから、当時は手を出しませんでした。
しかし今となっては中古がだいぶ安くなって来てGMよりも数万円安く、12から13万円程度で手に入るとなっては、1度使ってみねばなるまいと中古で購入した次第です。
結果的には大満足で、開放F値を2.8に抑えた理由が身に沁みました。
ひとつ目はフィルター径を他のBatis(25・40・85)と揃えて67mmにしてある事です。
これは、頻繁にレンズ交換を行う私からすると大変便利で、NDフィルターやレンズキャップをそのまま交換するレンズに装着出来るのです。
地味ですがこれは便利です!
ふたつ目はこのレンズの本質部分かも知れません。
被写界深度が絶妙なのです。
135mmでポートレート撮影を行う場合、かなり離れて背景の圧縮効果と共に全身を撮影するか、ウエストアップ程度に寄って縦構図で撮るかが多いと思います。
NIKKOR Z 135mm F1.8S PlenaやGMのように、開放F1.8では本当に背景がボケボケで、何が写っているか分からない程になりますが、F2.8では程良い背景情報がとても心地良いと思いました。
三つ目はレンズ重量です。
Plenaは本当に重かったし、SIGMAもGMも終日持ち歩くには気合いが必要でしたが、このBatisは非常に軽いです。
135mmを扱っている気がしない程です。
この3つのメリットでZeissの深い意図を理解して、さすがだなと思いました。
もちろん、解像性能自体に不満はありません。
ポートレートでは、カリカリに解像すれば良いと言うものではありませんから。
オートフォーカス性能にも大きな不満は無く、α7Xの処理能力には充分ついてこれます。
時速250km/hオーバーのSUPERGTを撮影しても、AF速度は問題ありませんでした。
驚くような凄い写り、というレンズではなく、現場でのワークフローや適切な被写界深度など、撮影という行為の実質的な部分で良く出来ている、玄人向けの存在だと思います。
作例を載せましたので、Batis135の写りをお楽しみください。
5高価だが買って正解でした。
【操作性】
問題ない。AFとMFの切り替えスイッチは欲しい。
【表現力】
問題なく美しい、しかし高いのだから当然か。
キャノン135mmF2に比べて優しい描写かな。
【携帯性】
文句なし。軽くてコンパクト。旅行用にしようしている。
【機能性】
AFも早くて問題なし。
【総評】
非常に軽くてコンパクト。近接87cmでマクロは厳しい。
私はエクステンションチューブ16mmで対応している。
手ぶれ補正もしっかりとしている。
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1363位 |
782位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/25 |
2023/9/中旬 |
ハッセルブラッドXマウント系 |
単焦点 |
F4 |
28mm |
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245g |
【スペック】最短撮影距離:0.22m 最大撮影倍率:1:6 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:75x48mm
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![M 35mm f/1.4 A.A. LLL-35-AA-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001783104.jpg) |
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2137位 |
782位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/28 |
2026/4/28 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
278g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:53x43.5mm
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1236位 |
782位 |
4.70 (16件) |
347件 |
2009/2/18 |
2009/6/12 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F4 |
17mm |
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820g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:MF アオリ撮影:○ 最大径x長さ:88.9x106.7mm
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5高価ですが満足
他社にない17mmの画画、建物の夜景撮影など好む私には
超広角特有の上がすぼまってしまうのが作品として面白くなく
今のご時世ソフトで対応出来るようにはなっていますが、やかり機械の手を借りず
撮影したかったので、やっとですが、辿り着きました。
ピント調整はマニュアルと広角でのピント調整はなかなか難しいですが、納得いく撮影が出来た時の喜びも大きいです。
前玉が飛び出していますので、扱いは注意が必要ですが、広角の好きな方、建物の撮影やジオラマ、パースの効いた
撮影をされたい方には持って頂きたい一本です。
5優秀なレンズです
主に建物の撮影に使用してます。
歪みが少なく正しい形で撮影出来、周辺まできっちりと写すことができるレンズです。90度回転できるリボルビング機構はとても便利で使い勝手が良いです。レンズのつまみがもう少し扱いやすいと使いやすいと毎回思います。小さく回しにくいです。動かし過ぎると露出が狂うのである程度の慣れが必要なレンズでが確認しながら撮れば問題ないです。
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![Milvus 1.4/25 ZF.2 [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001015578.jpg) |
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1805位 |
782位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2017/11/21 |
2017/12/ 7 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
25mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1:4.6 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○
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5ツァイスの良心
周辺を広く取り込みながら人にピントを置き、浮き上がらせたいと考えて購入。
Nikonであれotusであれ28mmと迷ったけど、自分の使い方では28mmは少し狭かった。
隅々までフラットで、解像感にあふれるというレンズとは少し違う。
なので星景とか、四隅まで気にする人は、他のレンズを選んだ方が無難。
開放から十分シャープだけど、絞りによって少し味わいは変わる(特にf2未満)。周辺減光も気にする人は気になるかもしれない。
何が取り柄かといえば、これだけ広角なのに、ピントを置いた人が浮き上がるところだと思う。
浮き上がり方も、どこまでもきりきりとシャープというより、狙った部分がふわっと浮き上がる感じ。なので人に向いている。ファインダーの中でのピント合わせもしやすい。
ツァイスならではのコントラストの高さも健在。
コーティングも良く、広角レンズとしては逆光にも強い。
見た感じの大きさにひるむ人もいるかもしれないけど、実際にマウントしてみるととてもバランスが良く、重さは感じない。
軽量コンパクトがもてはやされる時代で、こんなレンズが売られていること自体が貴重だと思う。
ツァイスの良心。
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