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軽い順重い順 |
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![LAOWA 180mm F4.5 1.5X Ultra Macro APO [キヤノンEF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718902.jpg) |
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2271位 |
643位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/10 |
2025/11/ 7 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
180mm |
○ |
484g |
【スペック】最短撮影距離:300mm 最大撮影倍率:1.5x フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠マクロレンズ 望遠:○ マクロ:○ 最大径x長さ:67.6x88.4mm
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![SP 35mm F/1.4 Di USD (Model F045) [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001163598.jpg) |
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804位 |
643位 |
5.00 (5件) |
28件 |
2019/6/ 6 |
2019/7/25 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
815g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 最大径x長さ:80.9x104.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5タムロン渾身の逸品
【操作性】AF/MF切り替えスイッチ と ピントリングのみ フルタイムマニュアル対応。
【表現力】ボケは柔らかく自然 絞るとシャープ 色合いは暖色系
【携帯性】重いです。お散歩レンズには向きません。気合い入れて撮影する時のレンズです。
【機能性】EOS-Rにマウントアダプターつけても 問題なく動作しました AF速度も十分早いです。
Canonのボディーの レンズ光学補正は使えないのでoffにして使う必要があります。
【総評】タムロンの40周年記念の渾身の製品です。
Canonの同じスペックのレンズはEF RFマウントにもありますが、高価。Tamronがはるかにコスパはいいです。
5コスパはいいと思いますー
いつもの通り、キャノンマウント用にMC-11でα7Vっすw
撮って出しで見ると思ったよりも黄色が強い?って感じっす
6DUで撮った時はあんまり感じなかったからCanon向けのレンズコートなんでしょか?
コレはかなり寄れます
殆どマクロっす…てかマクロっす(ぉぃぉぃ
コレで女の子を撮って無いのでお肌具合は分かりませんが、ピンきまくりなのでソフトフィルター用意した方が良いかもっす
Sony用の35mm F/2.8 Di III OSD M1:2はまだ使ったこと無いので何ともっすけど…
ボケと解像は断然こっちっすね
軽さは…
無いっすwww
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![Touit 1.8/32 [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000511931.jpg) |
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608位 |
643位 |
4.55 (9件) |
78件 |
2013/5/20 |
- |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
32mm |
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200g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x60mm
- この製品をおすすめするレビュー
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52021年でも全然アリ。しっかりした質感と個性的な画作り。
【外観・質感】
金属製で工業製品としての存在感があります。シグマが2021年にIシリーズ単焦点レンズをリリースしましたが、そちらに近いしっかりした質感です。
文字は底面以外、彫り込みで白文字の色付け、T*は朱色の色付けであり、豪華です。
フォーカスリングはゴム製です。そこまで埃は付かないです。
レンズフードはプラスチック製ですが、光沢感や見た目の質感は金属製の本体とマッチしています。
【操作性】
フォーカスリングのみでラバー加工なので回しやすいです。
Eマウント版には絞りリングはないですが、これは将来的な更新があれば搭載してほしいです。
【表現力】
今までソニーとシグマのレンズを使ってきました。
私の中ではソニーの上位互換がシグマいう認識だったのですが、このレンズは別ベクトルの写りで驚きました。
ソニー・シグマとは違う、少し趣のある色付きで、しっとりした画が出てきます。
液晶で確認して、これがツァイスのプラナーなのかと、感心しました。
所感としては、テクノロジーの最先端を行くものを撮るというより、昔のものを撮るのに向いているのかなぁと思います。
現代的なものについても、普遍的な写りをするんじゃないかと思います。
2021年現在においても十分に通用します。ですが、ソニー・シグマのようにレンズ光学の最高峰を目指しているわけではなく、ツァイスレンズの持つ独特な表現を体現する存在として、十分にその価値を提供していると思われます。
【携帯性】
APS-C機には最適なサイズ感です。APS専用設計の本領発揮です。
【機能性】
リアルタイムトラッキングも瞳AF使えます(α6600での使用ですが)。
AF音は、全群繰り出しのフォーカスなのでだいぶ煩めですが、写真では問題ないでしょう。
動画の場合は、MFが実用的です。
2020年代のレンズと比べると、AF-Sはやはり合焦までラグがあるので、AF-Cの方がおすすめです。
ソニーがEマウント初期の製品なので、Exifが”E 32mm f1.8”なのが残念です。
“ZEISS Touit Planar 32mm f1.8”と表示されたら、嬉しいです。
5良い標準単焦点
稚拙ながら、レビューと作例を投稿させていただきます。ことごとく偉そうなことを言っておりますが、戯言と思ってください。
【操作性】
ピントリングのみです。Eマウントらしいシンプルな作りです。
【表現力】
絞り開放は繊細な写りで、ポートレートにも向いていると感じます。
ただ、油断するとパープルフリンジが出ます。明暗差、特に線の細いモチーフを撮るときは気をつけたほうがよさそうです。
【携帯性】
α6000に装着して使用していますが、重量・大きさともに、とてもバランスがいいです。
【機能性】
ピントリングのみですので、操作には迷う余地はありません。
AFについて、私はまだ更新しておりませんが、ファームウェアアップデートによりファストハイブリッドAFに対応したとのことなので、十分機能的になったのではないでしょうか。
【総評】
私がこのレンズを購入したのは、もう2年ほど前のことですが、カメラを持ち出す際はいつも必ずこのレンズも持っていきます。とてもお気に入りのレンズです。軽くてよく写り、明るいので撮りたいものが画角に見合っていなくても、足で稼いで無理やり撮っています。コントラストは申し分ないですが、素直な写りをすることのほうが感激で、撮った写真を見返したとき、とても温かい気持ちになります。今はこのレンズがα6500によって、素早いAFと強力な手ぶれ補正で使えると思うと、とても感慨深いです。
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![85mm F1.4 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001279106.jpg) |
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720位 |
643位 |
5.00 (2件) |
25件 |
2020/8/ 7 |
2020/8/27 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
85mm |
○ |
630g |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:1:8.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:82.8x94.1mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的描写と軽さを両立
ソニーEマウントの方では品薄になりがちなど、結構人気のレンズです。
それもそのはず、ミラーレス設計で軽量化しながらも素晴らしい描写を持つ実力があります。
85mmはポートレートとして鉄板の焦点距離ですが、人物や物だけでなく、風景の一部分を切り取るという写真にも使えますし、描写の強さからより被写体の魅力を引き出すことができます。
広角と異なり一定の距離を保つことでちょうどいい塩梅の距離感で撮影できるのもこの焦点距離の利点でもあります。
ただこのレンズはキリっとした写りなので、オールドレンズ寄りの柔らかい表現が好みの場合は別のレンズのほうがいいかもしれません。
とはいえ、その辺はカメラ側の設定や現像である程度補正できますし、被写体が最初から綺麗に写るのはやはり嬉しいものなので、一本は持っていて困らない便利なレンズです。
特にこのレベルの描写でこの軽さを持てるのは大助かりです。
カメラはLumixS5を使用していますが、オートフォーカスは静かでなおかつ正確に動きます。
より最新のボディを使っているならばもっと早く正確に動作することでしょう。
また、カメラのショットカットキーでAF-NearおよびAF-Farを設定しておくとより使いやすくなります。
多くのレンズを持ちたくないけど描写にはこだわりたいという方は、35mmと85mmの2本である程度はOKだと思います。
5ミラーレス専用設計で驚きの軽さに
【操作性】AF/MF切り替えやAFロックボタンといった基本に加え、絞りリングロックやクリックオンオフのスイッチも付いている
【表現力】ボケよし(ただHSM Artのが好きな人もいるかも)、合焦点の解像よし、逆光でもゴースト出ない
【携帯性】同HSM Artの半分くらいの重さになっていてびっくり。
【機能性】AF精度もよくクイックに動く
【総評】HSM Artもいいレンズだったがバカでかすぎるのが問題だったが、ミラーレス専用設計担ってこんなにコンパクトになるとは本当に驚き。しかも安くなっているし
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![フォクトレンダー NOKTON 75mm F1.5 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001619948.jpg) |
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1846位 |
643位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/15 |
2024/5/15 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.5 |
75mm |
○ |
530g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:4.8 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:74x75.9mm
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385位 |
643位 |
4.38 (50件) |
558件 |
2014/6/16 |
2014/7/ 5 |
Xマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
18〜135mm |
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490g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.27倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○
【特長】- プレミアムミラーレスカメラ「Xシリーズ」の交換レンズ。35mm判換算で広角27mmから望遠206mmまでの幅広い領域をカバーする。
- 「インナーフォーカス方式」を採用。フォーカスレンズの軽量化と、リニアモーターの搭載により最速0.10秒の高速かつ静かなオートフォーカスを実現。
- 静止画・動画撮影それぞれに最適な手ブレ補正アルゴリズムを搭載したことで、三脚を使わずに高画質な撮影が可能。身軽な撮影をサポートする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い勝手がいいですね
間違いだらけのレンズ選びでオススメになっていたのでX-T1と合わせて中古で購入しました。4年ほど使ってみて広角から望遠まであり手ブレ補正と防塵防滴と良いレンズだと思ってます。
後に単焦点のレンズを16mmと35mm買い使ってみて切れの良さやクリアな描写に感動して暫くこのズームを使ってませんでしたが久々に撮影に持ち出したらとても便利で楽しかったです。これからも使っていこうと思ってます。
私のように初めてカメラを始める方にピッタリで比較的地味な存在なのか中古価格も安くお勧めですね。描写はズームなのでカリカリとはいきませんが柔らかい表現で解像も十分ではないでしょうか。
5FUJIFILMを使い始め、最初に買った愛着ある高倍率ズーム。
【操作性】
ズームの調整、絞りの調整など違和感なく使えます。
【表現力】
X-T1のセットで購入しました。当時は描写に若干イマイチ感を感じていましたが、X-T30,X-S10とカメラが変わり画像エンジンがパワーアップするたびにあまり気にならなくなりました。慣れただけかもですが。
【携帯性】
大きいので携帯性が良いとは言えませんが、自分では意外と気になりません。XF35F1.4やXF23mmF2の単焦点と使い分けてますので、それらと比べると圧倒的に存在感はあります。
【機能性】
いまはX-S10を使ってますので手ぶれ補正は出番無しですが、それまではそこそこ助けられました。
手ぶれ補正の能力としてはS10のボディ内のほうがしっかり効果を発揮してくれる印象です。
【総評】
FUJIFILMを使い始め最初にカメラと合わせて買ったレンズで愛着があります。いまは3歳の子供との散歩のお供に、動き回る子供を高倍率ズームでしっかり追いかけてくれて、重宝しています。
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1638位 |
643位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/25 |
2025/5/23 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
50mm |
○ |
322g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:1.2 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ハイスピードスタンダードレンズ フィルター径:52mm 最大径x長さ:63.3x50.4mm
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468位 |
643位 |
4.11 (3件) |
395件 |
2024/1/ 9 |
2024/2/15 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
○ |
298g |
【スペック】最短撮影距離:0.204m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠単焦点マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73.6x82mm
【特長】- フルサイズミラーレス一眼用交換レンズながらコンパクトで高い機動力と操作性を備えた中望遠の単焦点マクロレンズ。小型・軽量サイズの「Sシリーズ」。
- 焦点距離100mm等倍の近接撮影だけでなく、明るいF値を生かした自然でありながら中望遠レンズらしい印象的なポートレートやスナップ撮影にも適している。
- 幅広いシーンにも対応できる防じん・防滴仕様により機動力のある撮影が可能。雪山やゲレンデなどの寒冷地でも撮影可能なマイナス10度の耐低温設計。
- この製品をおすすめするレビュー
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5この描写力、軽さでこの価格。後悔しないレンズです!
現在フルサイズはS5M2、マイクロフォーサースはGH7を使用して、多種のレンズを使って参りました。
その中でも、この100mmは、コストパフォーマンス、軽量さ、見事なとろけるような描写力を兼ね備えており、イチオシのレンズであります。
同様に24-70mmF2.8と70-200mmF2.8も所有しており、満足していますが、とにかく重いです。
フルサイズの宿命的な部分もありますが、それに比べて100mmは、絶妙な圧縮効果があり、ボケ具合が最高です。F1.7ほどボケすぎないのが、私にとっては使いやすいレンズです。
動画作例をアップしておりますので、どうぞご覧ください。
【参考動画】
https://youtu.be/d_V4_iqUJDo
5小型軽量ながら満足のいく光学性能
掲載サンプルはカメラ出力のJPEGそのままでウォーターマークのみ添付しています。
【操作性】
〇フォーカスリング
LUMIX Sシリーズのレンズらしく、緩すぎず固すぎない滑らかな操作性。
応答性はカメラ側で調整できますが、基本的にストロークは長め。
細部のピント合わせでは滑らかに動作し、段階的にぎくしゃくした動作は最小限に見えます。
〇フォーカスリミッター
FULL・0.5~∞・0.204~0.5mの3系統。
DC-S5M2との組み合わせでは、低照度や低コントラストで迷走する場合があるので重宝します。
カメラ側で「近側/遠側フォーカス」などの機能を利用するとより安定しました。
〇AF/MFスイッチ
カメラ側にも切り替えスイッチはありますが、レンズ側で操作することも出来ます。
どちらか一方がMFになっているとAFは動作しません。
【表現力】
〇解像性能
小型軽量でレンズ構成も比較的少ないということで妥協点になるだろうと予想していましたが…。
少なくとも2400万画素のS5IIで通常・ハイレゾともに過不足のない性能です。
NIKKOR Zのように強烈な切れ味ではありませんが、程よい性能。
F2.8では周辺部や隅がごく僅かにソフトですが気になるほどではありません。絞れば急速に改善。
F5.6-8まで絞ると9600万画素のハイレゾモードにも耐用できます。
〇マクロ
等倍に近い撮影距離でも中央はF2.8から良好な結果を得ることができます。
周辺や隅まで均質性の高い結果を得たい場合は少し絞る必要があります。
〇色収差
ゼロではありませんが良く抑えられています。コントラストの高い状況でもあまり目立ちません。
〇歪曲収差
RAWでは強めの糸巻き型です。補正によるクロップなどの大きな影響は無いように見えます。
〇ボケ
全身ポートレートのような撮影距離では縁取りが硬調で口径食も目に付きます。
上半身・バストアップまで近寄ると、口径食はあるもののボケは綺麗。
接写時はボケが大きくなるので基本的に問題ありません。
玉ボケには非球面レンズの影響と思われる同心円状のムラがわずかに見られます。
イルミネーションシーンなどでは多少目に付くかもしれません。
〇逆光
強い光を正面から受けるとゴーストが強めに発生します。
光源がフレーム端や外にある場合、影響は無視できる範囲内に収まっています。
〇周辺減光
マクロ以外ではF2.8でやや強め。絞ると改善。
【携帯性】
〇サイズ
100mm等倍マクロレンズとしては驚異的なコンパクトサイズ。
他のF1.8シリーズとほぼ同じサイズを実現しています。携帯性ばつぐん。
キヤノンRF・ニコンZ・シグマなどのミラーレス用マクロレンズを使用してきましたが、ここまで気軽に収納・携帯できる100mmマクロは見たことがありません。
〇重量
コンパクトであるうえ、重量は競合製品の半分以下に抑えられています。
【機能性】
〇AF
ステッピングモーターと新型リニアモーターのダブルフォーカス仕様。
静かで滑らかに動作し、一般的な撮影距離では高速と呼べる速度。カメラ側の性能が向上することでさらに良くなりそうな手ごたえはあります。
現状ではストロークの長い近側に迷走する場合があり、合焦するまでの時間が長くなる場合があります。
〇フォーカスブリージング
一般的な撮影距離(無限遠~2m)では良く抑えられています。
マクロ撮影の領域では画角が狭まります。
【総評】
兎にも角にもコンパクトサイズが目を引くマクロレンズですが、光学性能も十分良好。
小型軽量で犠牲となっている部分はほとんどありません。(敢えて言えば口径食やマクロ時のF2.8周辺部など)
敢えて言えば、等倍撮影時の最短撮影距離が少し短いこと。これは長所にも短所にもなり得る要素ですが、通常の100mmマクロと比べると使い勝手が少し異なると感じるかもしれません。
個人的には、抜群の携帯性とバランスの良い光学性能には大いに満足しています。
欲を言えば、カメラ側のAF性能向上で迷走する機会が減ると良いなと。
文字制限があるので詳細はブログにて公開しています。
https://www.flickr.com/photos/145268771@N04/albums/72177720314748082
オリジナルデータはFlickrにて公開。
https://asobinet.com/tag/lumix-s-100mm-f2-8-macro-review/
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![Touit 2.8/12 [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000511933.jpg) |
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1037位 |
643位 |
4.64 (10件) |
106件 |
2013/5/20 |
- |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
12mm |
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260g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.18m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:88x68mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ソニーα6500とのコンビで楽しんでいます-その2
α6500とのコンビでの楽しみのその2です。
東京の世田谷区三軒茶屋にある教学院の境内での撮影です。
とにかく片手で撮影できることと、撮影最短距離が短いこと、その二つの点で便利かつ高解像度の映像がゲットできるのが最高で嵌っています。
5さすがツァイス
なかなか納得出来る広角レンズを
見つけることが出来なくて
大幅な予算オーバーでしたが仕方なく
清水の舞台から飛び降りてみましたら
とても素敵な青い空が見えました!
それからもう手放せなくなりました。
ジーコ音や速さなど
最近のレンズには及びませんが
好みの発色や歪みの少なさなど
とても良いレンズだと思いますよ。
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![フォクトレンダー NOKTON 50mm F1.2 Aspherical [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001134626.jpg) |
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930位 |
643位 |
5.00 (3件) |
2件 |
2019/2/28 |
2019/4/19 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
50mm |
○ |
434g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:7 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:70.1x58.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5最後まで手元に残るレンズ
こんなに楽しいレンズは初めてです!
ISO・SS・絞り・露出など全てをマニュアルで操作し、昔のフィルムカメラの様な操作感が、今となっては新しい感覚です。
性能は申し分ないので割愛しますが、質感や操作感、所有感など数値化できない要素が非常に高く、とにかく撮影が楽しくなる1本です!
最後まで手元に残るレンズだと思いおます。
550mm F2 APO-LANTHARの影に隠れた銘レンズ
宣伝のせいか同社の50mm F2 APO-LANTHARや同じ明るさを持つ50mm F1.2 GMの影に隠れて地味な本レンズですが
もっと人気があってもいいレンズだと思います。
【操作性】
フォーカスリングと絞り環はストレスなく滑らかに正確に動かせる
フードは先端にフィルターが取り付けれるようネジ切りがあればよかった…
【表現力】
このサイズでF1.2の大口径なのでスペックだけのネタレンズかと思いきや非常にまともな描写です
ボケ味は気が散るような煩わしいものではなくかなり滑らかです
開放付近のポートレートは独特の雰囲気のある絵が取れます
ただしトレードオフとして中央以外はシャープさはかなり弱くケラレも強いです、この点は50mm F1.2 GMはケラレを低減しつつ開放から高い解像度で上手くやっていますがボケ味は硬調気味です
解像度はF2.8ぐらいから隅までまともになり始めSNSで鑑賞する程度なら一般的な風景写真も全然イケると思います
開放からカリカリの50mm F2 APO-LANTHARには敵わないですがF1.2のレンズと考えれば大健闘でしょう
【携帯性】
AF機能がないとは言え同スペックの50mm F1.2 GMよりかなり軽量
絞り環のクリック解除機構が不要ならさらに軽量なSEエディションも検討できる
【機能性】
MF専用なのでボタン類はなくシンプル
動画を撮る人向けの絞り環のクリック解除機構は指でリングを回すだけです
【総評】
50mm F2 APO-LANTHARの明るさが物足りないという方は本レンズを検討しましょう、解像度の違いは思ったほど問題にはならないはずです
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444位 |
643位 |
4.73 (53件) |
704件 |
2015/6/16 |
2015/6/26 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
90mm |
○ |
602g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:79x130.5mm
【特長】- レンズ交換式デジタル一眼カメラα用Eマウント、解像とボケ味にこだわった35mmフルサイズ対応の中望遠マクロレンズ。高性能な「Gレンズ」モデル。
- 色収差を抑制する「スーパーEDガラス」に加えて、フローティング機構が無限から最短撮影距離までの全域にわたって各収差を最小限に抑える。
- AF機構には「ダイレクトドライブSSM」を採用し、静かで高精度なAF駆動を実現。AF/MFを瞬時に切り替えられるスライド式フォーカスリングなどを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必殺の1カットで作品の幅が広がる
ちょっと古いレンズになるし、持ち出すにはちょっと重いですが、このレンズにしかできない表現があるので、手放すことはありません。マクロも素晴らしいですが、通常の撮影でも90mmf2.8のポートレートなどは画角的に圧縮効果も相まって印象的な絵を撮ってくれます。ボケというのは、f値だけでははくて焦点距離も影響するのは周知の通りですので、中望遠の本レンズ90mmでいわゆる標準単焦点f1.4とかとはひとあじ違うボッケボケのポートレイトが撮れるので好きですね。表現力という意味では、本レンズオンリーワンのものがあるので、皆の目が最新のレンズに向いているうちに本レンズを使って、え?何?この写り?と驚かせるのも一興かも知れませんね。
5買ってよかった!
【操作性】5
【表現力】5
【携帯性】5
【機能性】5
【総評】5
重たいという評価もありましたが私には気になりませんでした。ただフードを付けるとゴツイ印象を受けます。これから使いこなしていきたいと思います。
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619位 |
643位 |
5.00 (1件) |
24件 |
2024/7/ 1 |
2024/6/21 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
8mm |
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315g |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:魚眼レンズ 広角:○ フィッシュアイ(魚眼):○ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:62x80mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5最強でスーパーな魚眼レンズです。
【操作性】基本的には不満は有りませんが、パンフォーカス撮影の為にMFクラッチかスナップショットフォーカスを搭載していても良かったかもしれません。
【表現力】夜景も撮れる F1.8 の大口径。フィッシュアイ補正機能搭載ボディで使用すれば表現力はレンズ4本分です。自宅に帰ってからPCで補正をするのと、その場でEVFを確認しながら撮影出来るのとでは全く異なります。
【携帯性】F1.8 の大口径レンズですが、その大きさは 12-45 / 4.0 Pro とほとんど変わりませんから、全く問題ありません。
【機能性】基本的に最強の魚眼レンズだと思いますが、操作性でも書いたようにスナップショットフォーカス機能を搭載しても良かったと思います。それ以外に不満は全くありません。
【総評】対角線魚眼、35mm換算で11mm、14mm、18mm、の広角レンズ。さらにはデジタルテレコンで35mm換算 32mm の準標準レンズとしても使って使えない事は無いという。スーパーなレンズです。同じくフィルターが付かない 7-14 / 2.8 Pro よりも魅力的なレンズだと私は思います。
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![LAOWA 8-15mm F2.8 FF Zoom Fisheye [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698755.jpg) |
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1260位 |
643位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/11 |
2025/7/11 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
8〜15mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:16cm 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼ズームレンズ フィッシュアイ(魚眼):○
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503位 |
643位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2024/8/28 |
2024/8/23 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
25mm |
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410g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x87mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ポートレートと料理撮影に使いやすかったです。
フルサイズからマイクロフォーサーズに変えてから買った唯一の単焦点レンズです。私の場合、ほとんどバイクツーリングに使うが前提となっています。他には8-25oF4と12-100oF4を持っており、この25oF1.2の3本をバイクツーリングに持っていきます。
この25oはバイクツーリングで使うとしても、料理の写真や夜間撮影をメインで使おうと思って購入したものです。(本当は17oが欲しかったんですがOlympusロゴしかないので見送りました。)
使ってみると、以下の点が気にりました。
@適度によくボケる。
フルサイズほどではないですが、人物撮影のとき開放でとってもピントがそれほどシビアじゃなくて良いです。人物写真も綺麗ですし、背景ボケも綺麗です。フルサイズF1.4の時は例えば料理を上から撮影したとき、被写界深度が浅すぎて全体にピントがこないことが多々ありました。このレンズなら大丈夫でした。(写真6枚参照)
A夜景も綺麗に撮れる。
フルサイズと比べて暗所性能が悪いと思い込んでいましたが、全く問題なく撮れます。ISOを下げて長時間露光になったとしても手振れ補正が凄いので全く問題ありません。(写真5枚目参照)
Bコンパクト
ぎりぎり手のひらサイズです。フルサイズの場合、ピークデザイン6Lのバッグには本体と2本のレンズしか入りませんでしたが、OMSYSTEMにしてからは本体と3本のレンズを運搬できるようになりました。(写真1枚目参照)
Cめちゃくちゃ寄れる。
本レンズの最短撮影距離は0.3m(30cm)。当然マクロレンズほどの接写は叶わずとも、35mm判換算で50mmのレンズと考えるとかなり被写体に寄って撮影することができます。寄れるので接写時の背景ボケは凄いものがありました。(写真2枚目参照)
まとめると、今の自分の使い方に合っていることがわかりました。フルサイズ級のボケは開放では私にはオーバースペックで、このレンズなら「滲むように柔らかくボケる」描写が得られましたので満足です。
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426位 |
643位 |
4.77 (51件) |
681件 |
2020/4/ 7 |
2020/5/14 |
α Eマウント系 |
望遠ズーム |
F2.8 |
70〜180mm |
○ |
810g |
【スペック】最短撮影距離:AF:0.85m(ズーム全域)、MF:0.27m(WIDE)/0.85m(TELE) 最大撮影倍率:AF:1:4.6、MF:1:2(WIDE)/1:4.6(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:81x149mm
【特長】- 35mmフルサイズミラーレス一眼カメラ対応のソニーEマウント用大口径望遠ズームレンズ。小型・軽量サイズを実現し、高い描写性能を備えている。
- 静粛性・俊敏性にすぐれているリニアモーターフォーカス機構「VXD」を搭載することで、高速・高精度なAFを実現。
- 2つの「VXD」を電子制御で同時に動かす「フローティングシステム」を採用し、至近から遠景までクリアで美しい描写性能を発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5リーズナブルで画質も良好
【操作性】
機能ボタンなどはなく、特に迷うようなことはない
【表現力】
試写程度だが、十分な性能がある
【携帯性】
f2.8の望遠ズームとしてはとても小さい
【機能性】
絞りリングも手ブレ補正もないので★は3つ
【総評】
今年春に中古を購入。
10万円を切る価格で、f2.8の望遠ズームが手に入るのはたいへんありがたい。
FE20-70Gとセットで使用中。
この価格だと、FE70-200Gの1型中古よりも安いが、手ブレ補正がついてない以外は特に劣る部分は見当たらない。1型はテレコンも使えないので、70-180の方が明るい分有利かな、と考えた。
望遠ズームもどんどん値段が高くなっているが、リーズナブルなタムロンのズームレンズは魅力的だ。50-400も欲しくなってきた・・・
5素人でも綺麗に撮ってくれる いい子☆の巻
2023/ 7月にヨドバシカメラ梅田でα7 IV カメラレンズキットと、このレンズを合わせて購入。
◆自己紹介◆
◎過去のカメラ歴はなし。使い捨てカメラの「写るんです」や、スマホでの撮影のみ。
◎カメラ好きな友人たちは、値段が多少高くてもやはりF値?が大切になってくるからという理由で、このレンズ勧められました。
その後YouTubeなどのプロのレビューも沢山見てからコレに決めました。
◎本格的なカメラやレンズは始めてとなりますので、専門的な用語とか設定の仕方などまだわかってないので、レビューが参考になるか…すみません(^_^;)、、
ただ、かなり気に入ったので、SONY α7 IVに続き、レンズもレビューさせて頂きます☆
(別の写真はα7 IVのレビュー欄に載せてあります)
【デザイン】
シンプルで普通に良い感じ。可もなく不可もなく。
【画質】
SONY α7 IVを本体購入してから2ヶ月間、ほかにも6、7本レンズを試しましたが、これが1番良い!!
まぁカメラの本体の性能が良いからかというのもあり?、何ひとつ不満なく綺麗に撮れます。
撮影目的は社交ダンスのパーティーや競技会など、暗い場所や、早い動きのスポーツ・趣味目的で購入しました。
マニュアルでシャッタースピードさえ設定すれば、撮りたいと思っていた写真が綺麗に撮れる感じ。不満は全くないです。
全てJPEGで撮影。家にパソコンがないので 笑、law撮影??とか編集とかわかりません(°▽°)
まだ写真の現像はしてないですが、iPhoneで画像をアップして見ても粗くもないので、まぁ多分普通に大丈夫なのでは?と思っています。
動画はまだほんの少ししか撮ってないので、レビュー出来る程ではないですが、こちらも綺麗だと思います。
ただ動画はiPhoneの方が撮り慣れていていて、画質も綺麗で、軽くて手軽で気楽なので、しばらくこのレンズは写真専門でいく予定です 笑(*^^*)
【操作性】
まだ2ヶ月で数回しか使ってないので慣れていないということもありますが、使いやすいと思います。
回す硬さ、回り方、持った感じなど、特に不満はありません。
ただα7 IV以外に、α7 U、α6000、NEX-6、NEX-5NDなどに取り付けて撮影しましたが、
α7 IV、α7 U、あたりは良い感じに暗い場所や、早い被写体もクリアに写せました。
α6000は上記の2台に比べて暗かったり、撮影ミスが増えてしまいました。
NEX-6、NEX-5での使用は、暗い場所や、速い動きのものがなかなか綺麗に撮れなかったです。
※色々ダイヤル変えたり、シャッタースピードやISO設定などもいじってみました。
もっと他の設定に変えたら綺麗に撮れるのかも知れませんが、素人的な感想としては【レンズもカメラ本体にまぁまぁ左右されるなぁ、、】というのが素直な気持ちです。
【携帯性】
決して軽いという感じではなく、普通 or やや重たいくらいだと思います。
女性ユーザーで、ずっと手持ちだったら疲れるだろうなぁ、、肩凝るなぁ、、というレベル。
【機能性】
私みたいに素人でも、比較的使いやすくて良いと思います。
もっと専門的な知識が増えたら、よりカメラの機能と併せて使いこなせて、綺麗に撮れるようになり楽しめるのではないかと思っています☆
【ホールド感】
手は大きくはないのですが、掴みにくいとか滑るとかも全くなく、それなりに撮りやすいと思います。
【総評】
プロの方々もオススメするように、私みたいな素人には十分過ぎるレンズだと思います。
これで暗い場所や、遠い場所、速い動きのものも撮れるようになったので、現時点では1番好きなレンズです。
ただ、2023 8月 台湾へのカメラ練習旅で「もうちょっとだけ近くと遠くも撮りたい…」となったので、
次は Tamron 50-400o F4.5-6.3 を購入したいと思っております。
(購入して使ってから、このレンズのレビューの方に書き込みたいと思います。)
友人には SONY の純正レンズを勧められますが、高くて手が出ないですし、サードパーティ(というのかな?)のレンズでも、撮れたいものは現時点では全て撮れてるので私はこれで十分という感想です。
(※カメラ本体がα7 IVだったらの場合。知識と技術と経験がないので、10年前くらいのカメラだったら、良いレンズ付けても良い写真は私には撮れないと思います、、)
素人の一般人には10万円ちょっとの高い買い物にはなりましたが、5年・10年以上楽しんで使える?と思えば「元を取れる」し、
いつか「安い買い物だった」と思える日が来ると今から確信出来るような素晴らしいレンズだと思います。
あとは専門用語とか設定をきちんと勉強しないといけないなと思っております(>_<)
まだ購入を迷われている人、特にカメラ始めて間もない人は、これ一本でいろんなシーンが撮れるので後悔はしないレンズだと思います☆
ただ、もう少し近距離の広角や、遠い場所の望遠が撮れるレンズが欲しくなるかも知れませんので、その時はレンズ2.3本 並行して使用される事を推奨します!
(レビュー欄の写真は全て、 SONY α7 IVとTamron 70-180mm F2.8。設定は確かオートとか、マニュアルで少しイジったくらいで撮ってたと思います。JPEG。ISOやシャッタースピードとか詳しい数値はわからずすみません、、)
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![LAOWA 10mm F2.8 ZERO-D FF [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001608395.jpg) |
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503位 |
643位 |
5.00 (3件) |
4件 |
2024/2/26 |
2024/4/19 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
10mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:12cm 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:77mm
【特長】- 10mmの焦点距離でありながら非魚眼レンズで130度という広い画角の超広角AFレンズ。風景や建築などの撮影に適している。
- STMステッピングモーターの採用により、駆動音も静かで素早くフォーカスを合わせることが可能。約420gの軽量コンパクト設計。
- F2.8の大口径により、速いシャッタースピードの選択や低感度のISOを使用することで、低照度下での撮影を可能にする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くて秀逸なレンズです。10mmではこれ一択です。お勧めです。
ただただ広角に撮れるレンズを探していました。
今までは、SONYの純正以外には、SONYが資本参加をしているTAMRON、光学的に定評のあるSIGMAのレンズを使用していました。私にとっては、おっかなびっくりで購入した初めての中華系レンズです。
使ってみた結論ですが。
企画 10mmのレンズは、SONYのフルサイズ用で、オートマ撮影用のの製品としてはこの商品しかありません。唯一無二の(少なくとも私にとっては)必須のレンズです。できれば、AFの 8mm のレンズもだしていただきたい。もし商品化されたら、速攻で買います。
AF 問題なく作動しています。
映り LAOWAのレンズは、とても良い感じです。スペースがある程度限られている、あるお寺の本堂の内部を撮影のサンプルとして利用しました。SIGMAの広角レンズ(14-24)と比べると、画角の広さとともに、画面の歪曲度がかなり低減されているように感じました。もっとも、完全に歪曲の修正が為されているわけではありません。画面の歪曲対策は、もっと良い状態になるように修正してもらえると嬉しいと思います。でもLAOWA10mmは、現状、もっとも秀逸なレンズの一つではないでしょうか。たいへん満足です。もっとも、SIMAのレンズもとても良いレンズだと思います。SIGMAに8-14mmのズームレンズとか出してもらえると嬉しいです。
LAOWAでの撮影サンプルと、SIGMAでの撮影サンプルを載せてみます。
外陣との境、中央正面から内陣の須弥壇を撮影した画像を見ていただくと、天井から吊り下げられた菊灯の傘が歪んでいることが分かると思います。撮影した画像が歪曲していることを、このことは示しています。ゼロ・ディストーションということですが、やはり歪みを完全に排除することはできてはいないようです。Lightroomでレンズ補正がかけられるか試してみましたが、やはり修正不能でした。
なお、LAOWAで撮った内陣中央須弥壇の画像は、撮って出しではなく、Lightroomで画像は修正されています。
希望 できれば、8mm - 15mm のズームレンズも、MFではなくAFに対応する製品を可及的速やかに出していただきたい。もしその商品が販売されれば、爆売れすると思います。メーカー様、どうぞよろしくお願いします。また、10mm - 24mm のズームレンズが出るのであれば、またぜひ買いたいと思います。どうぞよろしくお願いします。
5唯一無二の画角10mm/F2.8の威力
【操作性】フォーカスリングとAF/MF切り替えスイッチのみで非常にシンプルです。他にいじるところもありません。
【表現力】純正にもタムロン・シグマにもない超広角10mmの世界は唯一無二でこのレンズでしか表現できません。F値も2.8と明るく室内撮影に抜群の威力を発揮します。超広角ならではのパースの効いた写真が出てきます(端部が引っ張られる)が、そういうものだと思って使っているので特に不満点はありません。
【携帯性】420gと軽めなのが強みです。純正の14mmGMや12-24mmGMと比べても軽量感あります。予備としてこれを一本持って行っても邪魔に感じません。
【機能性】初めての中華製レンズで少し不安がありましたが、αEマウントでも何の問題もなく使用できます。それに10mmの超広角レンズであるにも関わらず出目金ではないことが強みです。77mmフィルターを付けられます。少し不満を挙げるとするならレンズキャップにおそらく紐を通す用なのか穴が開いていて、完全に遮光できません。ピクセルマッピング処理が時々入るZV-E1のような機種を使っていると、処理が不可能になりますので、レンズを取り外す必要があります。
【総評】建物写真(特に屋内)を撮りたい方には唯一無二の一本です。純正にも存在しない10mmの超広角で大阪・関西万博の大屋根リングの下を撮った写真には感激しました。本当に万博の建築写真欲しさにこのレンズに手を出しただけですので、いざ万博が終わってしまうとなかなか出番が無くなるところが心苦しいばかりであります。ただ問題点を挙げるとするなら価格の高さでしょう。148,500円もします。この金額を出すなら純正の14mmGMでもいいやと思う人も多数おられるかも知れません。その点のみ許容できれば、唯一無二の10mmの世界があなたを待っています。
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![14-24mm F2.8 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001173989.jpg) |
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1252位 |
643位 |
5.00 (3件) |
28件 |
2019/7/11 |
2019/8/23 |
ライカLマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
14〜24mm |
○ |
795g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:7.3 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:85x131mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5必携のハイパフォーマンス広角ズーム
S5で使っています。シグマ35/1.2が素晴らしかったので、本レンズも購入しました。ファーストインプレッションです。
【操作性】
問題ありません。ズームリングのトルクも心地よく、写欲が増します。
【表現力】
素晴らしい!広角端、望遠端ともキレキレの解像です。されど、デジタル特有のギトギト感はありません。肉眼で見たような自然な解像と色合いが、広角ズームの画角で再現されます。
【携帯性】
シグマ35/1.2、パナ50/1.4、24-70/2.8よりも一回り小さく軽いです。これにはびっくり、嬉しい誤算です。
【機能性】
AF/MF切り替えスイッチが便利。出目金レンズでフィルターはつけられませんが、リア部分にフィルターをセット可能。専用品も販売されています。この他、角型フィルター装着アダプターもありますので、フィルターワークが可能です(いずれも保有していません)。
【総評】
買って良かったと思わせるレンズ。パナソニックからはF2.8の広角ズームは販売されないようですので、選択肢が他にない状況ですが、パナのS Proレンズより廉価で性能も引けを取らないとなれば、買わない手はありません。Lマウントのレビューは少ないですが、是非他マウントのレビューをご参照いただき、購入を検討してください。後悔しないと思います。
5ミラーレス広角ズームならこれで間違いない
LUMIX S1で使用しています。
描写力は文句無し、大きさもS1ではバランスよく問題無し。
使用した事はありませんが、レンズ後玉にシートフィルターホルダーもあります。
角型フィルターを使用する事で、様々な表現ができます。
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1252位 |
643位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/12 |
2026/6/19 |
ライカLマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
14〜24mm |
○ |
441g |
【スペック】最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:0.17倍(広角端)/0.26倍(望遠端) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm
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![HD PENTAX-D FA 21mmF2.4ED Limited DC WR [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001391419.jpg) |
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667位 |
643位 |
4.89 (9件) |
93件 |
2021/10/14 |
2021/11/12 |
ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F2.4 |
21mm |
○ |
416g |
【スペック】最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:0.26倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角単焦点レンズ 広角:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:74x89mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5APS-Cで使用しての感想です。
防湿庫を空けるのも兼ねて、HD DA21mm Limitedを始め、使用頻度が落ちていた機材を思い切って全て売却し購入資金に充てた。
発売された当初から欲しかったが、HD DA21mm Limitedと画角が被る事や、そのコンパクトさや描写性能から躊躇していた。
しかし、やはりと言うか重量以外でDA21mm勝るところ無し・・
絞った時の透明感やパキッとした感じは、より繊細さを感じる。
色乗りはHD DA21mm Limitedも良いが、この繊細さが加わると違うカメラで撮ったかの様だ。
コンパクトである事の持ち出し易さ≠ヘ重要。しかし、私はこのレンズの方が気持ち良さ楽しさでそれを上回ってしまった。結果、買い替えは満足している。
故にKPとの組み合わせもバランスは許容範囲と感じる。
そしてこのレンズを使用してみて色々と考えていく着く先は・・・K-1 Uより軽いフルサイズが欲しい 笑
5K-3 MarkVで使用
【操作性】
単焦点なので難しいことはありません。他のリミテッドレンズ同様、AF時にもピントリングが回ります。
【表現力】
K-3 Mark Vで使用しています。
さすがD FAレンズといったところで、現代レンズらしい解像性能を持っています。
APS-C用だと同じ焦点距離の21mm F3.2があります。こちらと比較しても、開放でも明確に解像度が高いです。それでいてリミテッドレンズらしい印象的な描写もしてくれます。フリンジやにじみも少なく、キレの良い写りです。
またフルサイズ用のレンズなので、APS-Cだと周辺の流れや周辺減光の影響も少なくなり、かなり扱いやすくなります。
ただ21mm F3.2の方は、あの緩さが逆に魅力でもあるので、単純に上位互換という訳でもありません。描写傾向の違いで、それぞれ選択肢になり得ると思います。
【携帯性】
リミテッドレンズの中では最も大きいサイズですが、かと言って大き過ぎると感じるほどではありません。見た目の印象よりも軽いので持ち運びも楽です。
【機能性】
DCモーターによるAFのため、他のリミテッドレンズよりも静かで良いです。(このレンズを買った理由の一つです笑)
ただ他社のレンズと比べると音はする方だと思います。
【総評】
価格が高く、APS-C用としてはマイナーなレンズだと思いますし、興味があってもレビューも少ないので勇気が出ないというパターンもあるでしょう。(自分もそうでした)
しかしそこはさすがD FA Limited。期待を超える写りを発揮してくれます。
特にリミテッドレンズは設計が古いレンズが多く、最新設計のこのレンズの、現代的な解像性能はこのレンズの大きな特徴です。それでいてリミテッドレンズらしさもしっかり残してくれている、非常に良いレンズだと思います。
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![135mm F1.8 DG HSM [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001191952.jpg) |
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1362位 |
643位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/9/13 |
2019/9/27 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
135mm |
○ |
1205g |
【スペック】最短撮影距離:0.875m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠レンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:91.4x138.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4今となっては、重いです。
135mmF1.8クラスのレンズは他にも持っているのですが、シグマのこのレンズはかなり重いです。
私が持っている135F1.8クラスのレンズ達↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001134056_K0001444132_K0001191952_K0000997898_10503510250_10501010014&pd_ctg=1050
ミラーレス1眼のAFですから、ピントの精度は高いですが、ソニーのGMレンズほど速くはありません。
焦点距離135mmと言うこともあって、ピント面のシャープさや背景ボケも美しく、写りは良いですね。
パナソニックのS1が重いので、構えたときのバランスは良いのですが、総重量が老体にはこたえます。
でも、本気で撮るなら、重さなんて気にしてはいけないのでしょう。
中一のSpeedmaster135mmF1.4などは3Kgもありますから、1.2Kgなんて大したことはないのかも知れませんね。
https://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=22685346/
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750位 |
643位 |
5.00 (1件) |
19件 |
2023/4/27 |
2023/5/26 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F2-2.8 |
35〜150mm |
○ |
1231g |
【スペック】最短撮影距離:0.33m(35mm)〜0.85m(150mm) 最大撮影倍率:0.175倍〜0.18倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:82mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5TAMRONよりニュートラルな写りでAFも速いです
TAMRONの35−150と悩みましたが撮り比べてみてレンズトーンと操作性からこっちにしました。
写真と動画両方で使っています。
撮りまわしの良い画角で描写力も優れていて、トーンもニュートラルで後処理しやすいです。
α7Wで使っていますがAFもスムーズで、ストレスはないです。
重量的には重いほうですが、個人的にはロケで色々レンズを持ち歩くより疲労度は少ないと思います。
RONIN RS2には乗らなくもないですが画角を変えると厳しいので
割り切った運用になると思います。
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481位 |
643位 |
4.61 (33件) |
812件 |
2015/5/12 |
2015/6/26 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
7〜14mm |
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534g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高性能超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:78.9x105.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5用途で選択肢が変わる
主に8-25mmProとの比較だとご理解ください
【操作性】
難しいことは一切ありません
レンズキャップもロックが装備されているので安心です
【表現力】
このレンズは絞り開放値がF2.8だというのが一番のポイントだと思います
一方8-25mmは絞り開放値がF4ではあるが、ズーム域が広いことがポイント
表現力としては絞り開放値が明るいこのレンズの方が良いと思います
画質については私は差は感じられません
【携帯性】
両レンズともほぼ同等のサイズで、どちらが優位かは決めかねます
ただどちらのレンズも広角レンズとしては小型軽量ではありますが、
マイクロフォーサーズのレンズでと考えると重いかな?という気もします
【機能性】
どちらのレンズもAF、MFとも全くストレスなく何ら問題を感じていません
【総評】
このレンズ良いと思います
ただ私の用途から考えると8-25mmの方が魅力的ですし、実際に持ち出すことが多いです。
カメラ本体の高感度耐性が上がっている中、絞り一段分の明るさにそれほど優位性を感じられるかというのと、広角レンズである以上、1mmでも広角であることに重きを置くか・・・
非常に悩ましい選択です。
結局私は両レンズともキープなのですが、どちらか一本という事であれば、カメラ本体との相性や撮影のシチュエーションをよく考えて選択すべきだと思います。
5大三元の1本としておすすめできるレンズです
【操作性】
AF/MF切替ができるのは操作性で良いです
【表現力】
広角での35ミリ換算14ミリは表現を高めます
自然風景では頼りになる1本です
【携帯性】
マイクロフォーサーズなのでコンパクト、ただでめ金タイプなので前ダマを扱いには気をつけないと
【機能性】
OM-1ではライブND 撮影ができるのでスローシャッター撮影ではNDフィルターが必要ないのは助かります
手持ちでもスロシャッターが切れます
最短撮影距離 0.2mもいいです
【総評】
自然風景撮影では軽量に済ませたいので、コンパクト軽量は助かります
防滴性能/防塵機構は第一条件です
光芒も表現も素敵です
大三元の1本としておすすめできるレンズです
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![Milvus 2.8/21 ZF.2 [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000850525.jpg) |
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1555位 |
643位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2016/1/28 |
2016/2/18 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
21mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.22m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:82mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5流石のツァイス
【操作性】
MFなのでこれといって難しい事はありません。
【表現力】
開放からシャープで近接ではツァイスの綺麗なボケ
高解像度向けの設計ということでd810でも未だ未だ高画素に通用しそうなくらいです。
彎曲もほぼ無く、流石のカールツァイスといったところでしょうか
【携帯性】
レンズ口径がでかいので単玉数本持って散歩というと少しかさばるかもしれないですね。
【機能性】
82ミリの大口径で超広角でありながら彎曲もほぼ無く中々使えます。
出目金でも無く、PLもつけられるので助かります。
【総評】
いやー、今回のMILVUS シリーズ、ほぼコンプしましたがOtusと比較としてもいい勝負ではないでしょうか。
100Mも楽しみですね
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1453位 |
643位 |
5.00 (2件) |
76件 |
2015/6/16 |
2015/6/26 |
α Aマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
16〜35mm |
○ |
872g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高性能大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:83x114mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5Aマウント広角ズームレンズの最高峰
標準ズームと同様、ツァイスのTスターコーティングが施されているので、描写は悪くないです。インターナルズームなので、24-70mmのツァイスみたいに全長に変化がないのも嬉しいです。
描写に関しては、U型よりもT型が良いという方々もいるようですが、私は主に屋外で使用することが多いので、防塵防滴に配慮した最新のU型を選びました。
サーキットでの取材撮影でも広角は、あまり使うことはないのですが、やはり無いよりは有ったほうが良いと思っているので、使う場面に遭遇した時は、また改めてレビューしたいと思います。
5商品撮影に便利
割と近いレンズなので、主に商品撮影などに使用が良い
商品の場合、あまり綺麗にボケると雰囲気は良いが、肝心な細部の特徴が分かりにくくなります。
このレンズだとそれはほとんど無くす事が出来、あらゆるサイズの物にも適度なズームで対応出来ます。
なんと言っても明るい!
外へ持ち出すと、距離が足りなくなる事が多くなり、広範囲にズームも対応しないので、風景などにはあまり向かないかもしれません。
このズーム近辺のレンズを1本だけ持つとしたらZEISSの24−70の方が便利です。
私も通常の付けっ放し万能レンズはこれです。
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790位 |
643位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/25 |
2026/9/17 |
ライカLマウント系 |
望遠ズーム |
F4 |
70〜200mm |
○ |
985g |
【スペック】最短撮影距離:0.92m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:84.4x179mm
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![35mm F1.2 DG II [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709511.jpg) |
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892位 |
643位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/9/ 9 |
2025/9/25 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
35mm |
○ |
755g |
【スペック】最短撮影距離:28cm 最大撮影倍率:1:5.3 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:81x111.4mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5すっきり写る素直なレンズ
ネット上の作例が少なくもっと見たいという思いが募り、ついに自分でレンタルしてしまったので、拙作を掲載します。
少しでも参考になれればと思います。写真はシグマfpのカラーモードのみ使用、露出、トリミングだけいじってます。
■総論
物撮り、旅行スナップに800枚程度撮りましたが、印象としては「すっきり写る素直なレンズ」でした。開放F1.2の飛び道具的な部分よりも、ピント面のほどよい解像度やまろやかなぼけに好印象を持ちました。
■収差など
真っすぐ写せば真っすぐ写るところが好きです。RAWでみても補正前も歪曲は少なく、周辺減光も許容範囲内です。ピント面の前後に色がつく軸上色収差も目立ちません。SIGMA35oF1.4はこの部分が気になり購入を見送ったのでありがたい。
フォーカスブリージングは、少しあるけれど実用上十分に抑制されています。動画はカメラ付属のマイクで録音したため、AF音が入ってしまいました。撮影時は音は気になりません。
弱点を徹底的になくしていくシグマの技術力の高さを感じました。
■解像度、写り
シグマといえばブルー寄りの描写になる印象がありましたが、思いのほかニュートラルな色合いです。コントラストは上品で線も端正。丁寧な写りで好感がもてます。
開放F1.2でもピント面の境界が破綻しません。fp程度の画素数なら解像度は十分です。
開放ではオールドレンズみたいなきつい二線ボケがでる時もありますが、ほんの少し絞るだけで驚くほどほどまろやかになります。
ちょっと気になった点が、COBライトを使って物撮りしていたとき、なぜか全体にマゼンダ被りしてしまったことです。カメラ側はケルビン固定で撮影して普段のレンズならニュートラルだったのに…。レンタル期限がきたので原因は分からず。WBの修正で直る程度でしたが、個体差なのか?このレンズの数少ないいまいちなポイントでした。旅行スナップではオートWBを使用しており、同症状はまったく気にならなかったです。
■サイズ、ビルドクオリティ
755gの重さよりも、大きさの方が気になりました。フードを付けるとレンズ長は約17cm。レンズがどでかいので、小さなfpでもゴリゴリカメラになります。普段はfpにオールドレンズという軽量スタイルで撮っていますが、本レンズだとお店で撮る際は人目が気になります(気にしませんが)。
絞りのデクリック機能もあり、動画勢も意識した作りです。
ピントを合わすリングが軽めなので、もう少しトルク感があっても良かったです。レンズ根元部分がつやつやで指紋が目立ちやすいという意見もあるようですが、私の場合は気にならなかったです。
■購入について
普通のアマチュアには値段、大きさとも躊躇するレベルですが、本当に良いレンズでした。今後発売見込みの35oF1.4Uのスペック次第ですが、35o大好きなので買ってもいいかなと思います。
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465位 |
643位 |
4.76 (4件) |
66件 |
2021/7/ 8 |
2021/8/26 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
望遠ズーム |
F1.7 |
25〜50mm |
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654g |
【スペック】最短撮影距離:W端:0.28m〜、T端:0.31m〜 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87.6x127.6mm
【特長】- デジタル一眼カメラ「LUMIX Gシリーズ」で採用している「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠した大口径F1.7シリーズの望遠ズームレンズ。
- 静止画・動画撮影ともに1本で標準から望遠領域まで幅広い撮影が可能。最短撮影距離を0.28m、最大撮影倍率も0.42倍の近接撮影も実現。
- フォーカスにリニアモーターを採用し、高速・高精度なAF制御、動画撮影に配慮した静音性を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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542.5mm F1.2と写りの比較
【操作性】
フォーカスクラッチが有り、とっさにMFを使えて便利です。
【表現力】
開放でもピントが合った部分はシャキッとした写りです
【携帯性】
マイクロフォーサーズのレンズとしては悪いですが、フルサイズやAPS-C対応のレンズと比べれば良いです。
【機能性】
激しく動く被写体を撮っていないので無評価
【総評】
作例は、DC-G9M2に25-50mm F1.7と42.5mm F1.2を取り付けて撮り比べたものです。
同じ焦点距離、絞り開放、ホワイトバランス固定、フォトスタイル:スタンダードの撮って出しです。
42.5mm F1.2はマゼンタ色が被った発色で、少し眠い印象。ボケは綺麗だと思います。
それに対し25-50mm F1.7は、解像感が高く、ホワイトバランスも見たままに近いです。
ズームできる利便性と防塵防滴性能がそれに付随することを考えると、自分には25-50mm F1.7が合っていました。
5期待通り、名玉でした♪
G8に装着してベランダからの初撮り写真を見て、そのキレ具合にえっ!凄っ!≠ニ思いました。
LEICA DG SUMMILUX 25mm / F1.4 II ASPH.と当レンズで、絞り毎の画を比べて見ましたが、緻密さは明らかに当レンズの方があります。
しかし、柔らかい表現が必要なら私は前者の方を使うと思います。
どのレンジでも中央と周辺部では解像度に差がありますが、余程拡大しなければ気にならないレベルで、私は十分満足出来る画質です。
このレンズ、写りとビルドクオリティで満足度が満たされます 笑
拙い写真ですが一応載せておきます。
G9ProU欲しいな・・・
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766位 |
643位 |
4.78 (30件) |
1138件 |
2015/2/ 6 |
2015/2/26 |
キヤノンEFマウント系 |
広角ズーム |
F4 |
11〜24mm |
○ |
1180g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:108x132mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5歪曲が無さすぎて超広角なのに広く感じない
【操作性】
被せ式キャップ以外は他のLレンズと同等の操作性です。
【表現力】
まず一言とてつもなく広いです。
ニコンの14-24を長い事使っていますがそれよりかなり広く撮影するすべてが別世界になります。
また、この超広角でありながらまったく歪みがないので平行線は広いのに広さを感じさせない描写もできます。
解像度もEF 14 F2.8LUより良いと感じています。
【携帯性】
単体で見ればかなり大きく重いですが、レンズのスペックや描写を見れば納得できます。
もちろん、気軽に持ち運べるものではないです。
【機能性】
かなり前玉が突出しているので接触等には気を付けてないといけないです。
また、フォーカスリングはもう少し重さがあった方がMFしやすいかなとも思います。
【総評】
とことん広い描写が出来るレンズで、高い解像度と歪曲の無い描写が出来るレンズで、撮影者のスキル等で世界が大きく変わる凄いレンズです。
反面、構図などを失敗すると何が主体なのかわからなくなるのでとても難しいレンズでもあります。
このレンズでしか撮れない世界があるというのがこのレンズ最大の特徴であるので、そこを生かした撮影方法を考えていくのも楽しいです。
5唯一無二のレンズ
最広角でありながら収差の少ないレンズです。
11-24mmという画角範囲が魅力。
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![15mm F1.4 DG DN DIAGONAL FISHEYE [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001607752.jpg) |
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2153位 |
643位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/21 |
2024/3/14 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
15mm |
○ |
1360g |
【スペック】最短撮影距離:38.5cm 最大撮影倍率:1:16 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:対角魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:104x157.9mm
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921位 |
643位 |
4.37 (15件) |
35件 |
2017/1/19 |
2017/2/28 |
Gマウント系 |
標準ズーム |
F4 |
32〜64mm |
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875g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5画質は最高、重さだけが欠点
画質がとにかく最高で一度使ってみてほしいレンズです。GFレンズは総じて画質が良いですがその中でも特に画質が良いと感じる機会が多いレンズです。
AFはGFレンズの中で早いです。
重すぎるためなかなか持ち出せませんが同じような焦点距離のGF単焦点レンズに負けないような画を出してくれるのでおすすめです。
5最高の標準ズームかと
35-70と悩まれる方が多いですが、せっかくの中判なので手軽さより描写を取るならこちらです。
個人的にはGFXで出てるズームレンズの中で一番気に入ってます。解像度云々、隅の流れ云々、そんなのどうでも良くなるくらい描写は良いです。これと110mmを持てばGFXは完結するぐらい良いです。
唯一のネックは重さですね。ここは中判だと思って諦めていただくしかないかと。
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661位 |
643位 |
5.00 (4件) |
30件 |
2021/1/28 |
2021/2/25 |
Gマウント系 |
単焦点 |
F1.7 |
80mm |
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795g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:94.7x99.2mm
【特長】- 80mmの焦点距離を持つ大口径標準単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「GFXシリーズ」用の交換レンズ「GFレンズ」シリーズ。
- ラージフォーマットセンサー搭載のデジタルカメラに対応するレンズとして明るい開放F値1.7を実現し、なめらかで美しいボケ味を生かした撮影が可能。
- オートフォーカス(AF)機能も備えており、素早く正確に被写体を捉えることができるため、ハイクオリティなポートレート撮影を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5F1.7の開放は素晴らしいです。
【操作性】
フォーカスリングが大きく、ネットリとした操作性で気持ち良いです。
絞りリングも私が所有している他のGFレンズよりも心地よく回ってくれます。
操作性に関しては他のGFレンズとは変わりがりません。
個人的にはレンズのマウント近くにレンズの脱着をしやすいようにグリップできる部分があると良いと思います。(すべてのGFレンズに言えることですが。)
フードの作りが(富士としては)よく、スムーズに脱着できます。
【表現力】
F1.7の開放は素晴らしいです。
開放からシャープで、どのGFレンズにも言えることですがバキバキ感がない、気持ちの良いシャープさです。
F1.7では少し眠いような気もしますが、ライティングにもよりそうです。
【携帯性】
大きく思いです。特にフードを付けるとかなり大きくなりますが、フルサイズの大きめのズームレンズ等と比べると、変わりないと思います。
【機能性】
手ぶれ補正が入っていると良かったと思います。
AFの遅さ、レンズの都合で再生に時間がかかる、カメラの起動に時間がかかるのがもったいない気がします。
カメラの起動や動きが早くなっても、レンズの起動に時間がかかるというのは盲点でした。
GFX 100Sで撮影モードから再生モードや、カメラ起動から撮影できるようになるまで、約3秒弱かかります。なかで大きくレンズが動くのが聞こえます。
【総評】
速さを重視するレンズやカメラシステムではないと思いますが、レンズや写りには満足です。
110mm F2と本レンズで悩む方もいると思いますが、似たようで違うレンズなので、最終的には2本必要(欲しくなる?)になると思います。
80mmは普段使いできる長さだと思います。
5ラージフォーマットを活かす高い描写性能。
GFXユーザーなら使いたい、開放F値1.7のGFレンズ。
【操作性】
・他のGFレンズと共通の操作性。
・絞り環の操作で少し滑る時がある。
【表現力】
・開放F1.7の明るさ。
絞って撮影しても高い描写が得られる。
また開放で撮影すれば質の高いボケが被写体を盛り上げる。
【携帯性】
・80mm F1.7のGFと考えればコンパクトで携帯性は高い。
・レンズフードにラバー製のバンパーが欲しい。
【機能性】
・AFの合焦が少し遅い。
重量のあるフォーカス郡に対するDCモーターの採用で駆動音が気になる。
このレンズをポートレートに使用する目的で導入するという人も多いと思うが、
GFX 50s IIとGF80mmF1.7の組み合わせではモデルとのタイミングが合うのか気になるところである。
【総評】
・開放、絞り共に高い描写が得られる。
明るさと携帯性の高さから手持ちでの撮影もこなせる
GFレンズ群中で最も明るいGF80mmF1.7との組み合わせでラージフォーマットの醍醐味を味わえるレンズとなっている。
website:
https://miraihaima.art/
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1479位 |
643位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/2/23 |
2016/2/下旬 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
28mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:22.2 フォーカス:MF フィルター径:39mm 最大径x長さ:52x30.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量コンパクトでもしっかりと解像
M11で使用。ここまで軽量コンパクトでありながら、この解像が出せるのはミラクルに近いと思います。LEICAQ3のズミルックス f1.7/28mm ASPH.レンズはアポ・ズミクロンよりも解像するという人もいますが、本レンズは解像という点では、より線が細く、周辺解像もしっかりしています。コントラストも高いので、より解像感があり、F2.8始まりという点で絞っていくとズミルックス f1.7/28mmよりも回折現象が緩やかな点で、F8あたりに絞って風景を撮るならライカレンズの広角の中で最も周辺四隅まで解像するレンズではないかと思います。
28mmなので、F8まで絞って距離を無限∞にするとパンフォーカスとなり、フォーカスを意識せずパシャパシャ撮れるのである意味、ミラーレス機のAFよりも素早く、確実なピントで撮れます。ミラーレス機用のレンズは無限∞位置がピントリングの最端ではないため、予め正しい無限位置を設定しておくことが難しいです。
マウントアダプター経由で他社メーカーのより大きなレンズを使った方が周辺四隅の解像が良いというのはありますが、本レンズはこの大きさで、この解像が出せるという点で崇拝に値するレベルだと感じます。
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301位 |
643位 |
4.79 (29件) |
416件 |
2018/9/ 5 |
2018/12/20 |
キヤノンRFマウント系 |
標準ズーム |
F2 |
28〜70mm |
○ |
1430g |
【スペック】最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:95mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:103.8x139.8mm
【特長】- ズーム全域で開放F値2の大口径ズームレンズ。スーパーUDレンズや大口径非球面レンズを効果的に配置し中心部から周辺部まで高解像・高コントラストに描写。
- 開放F2のままズームが可能なので、レンズを換えることなく開放F値2での撮影が行えるほか、9枚羽根絞りによる美しいボケ味も楽しめる。
- 「SWC」と「ASC」の2つのコーティングを採用し、逆光時でもフレア・ゴーストを大幅に抑制。高い防じん・防滴構造も備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大きさは正義
【操作性】
問題はなく使い易い。
【表現力】
R5使用。隅々まで良い写りです。ピント面の解像は素晴らしくボケも美しいです。
85mmf1.2も持っていますがf8に絞って両レンズを検証しました。
両方とも違いが分からない解像でした。
ただ設計が古いのか28-70の白の色ノリが良くなかったです。
【携帯性】
重くて大きいみたいですが自分は手が大きいのでちょうどいいです。
小型化されるU型の噂がありますが自分の手にはこっちの方が良いと思い品薄のなか生産終了となる前に滑り込みの購入となりました。
【機能性】
AFは案外早いのですね。もっともったりとするのかと思っていました笑
手振れ補正は無いですが気になりませんでした。
【総評】
RF28-70f2.8非Lも所有していましてどのぐらいの差があるのかを検証しました。
ほぼ差は分からなく改めてRF28-70f2.8非Lの素晴らしさを知りました。ピント面の解像力も差がありませんし色も良い。売ろうと思っていましたが売らずに持っておく事になりました。
F2Lの良さは一段明るく使えるのと周辺の写りが非Lより良い、あとは所有欲を満たされる事ですね。
それらを気にしないなら28-70非Lの銀鉢巻をお勧めします。かなりいいですよ。
28-70f2はもう品薄なのでU型を待つのもいいかも知れませんね。自分は手も体も大きいので初期型を選びましたが。
5ロマン砲
真夏のカンカン照りの皇居で撮ったので熱気の影響かもしれませんが笑、砂利がうるうるしてます。(手ブレしてるかも)
デカいは重いは高いはでキャノンからの挑戦状じみたレンズですが、私はハッピーです。レンズに負けず自分の図体もデカいので意地でもスナップしてやります。かなり目立つので恥ずかしいですが。
物理的に度が過ぎる気もしますので、噂のある2型を待つのも手だと思います。ソニーも同様に噂があるようですね。ただ、解像感を維持しつつ懐かしい柔らかさもある唯一無二のレンズだと感じますので、単純に新型を選ぶのも間違いだと思います。
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![500mm F5.6 DG DN OS [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001607750.jpg) |
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885位 |
643位 |
4.66 (3件) |
0件 |
2024/2/21 |
2024/3/14 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F5.6 |
500mm |
○ |
1370g |
【スペック】最短撮影距離:320cm 最大撮影倍率:1:6 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠単焦点レンズ 望遠:○ フィルター径:95mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:107.6x234.6mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5手持ち派が驚喜する高解像レンズ
S1M2に付けて野鳥撮影している。
良い点:高解像でトリミングが効く
残念な点:LUMIXボディでは協調手振れ補正が効かない。レンズ側の補正を使っているが、5段の効きは限定的でライブビューが揺れる、動画を撮る気にならない。Eマウントでは協調が効く? であれば羨ましい。ただEマウントは連写が秒15コマに制限される由。Lマウントは縛りがないので秒70コマ連写可。
LUMIXレンズは沢山使ってきた。シグマレンズはLUMIXレンズより線が太く、寒色傾向に感じる。
5軽量コンパクトにして爆速AFで精度も高い
Eマウント用をα1IIで使用していますが、手持ちで疲れない軽量コンパクトさに加えて、非常に解像が四隅まで高く、AFもリニアモーターHLAにより高速かつ精度も高いため、Lマウント用も導入しました。
S5II以降の像面位相差AFで高速なAFとなり、スポーツはもとより鳥の飛翔写真も歩留まり率が大幅に上がります。今回、AFC秒間40コマでRAW撮影できるS1RIIが発売されたことで本レンズの導入となりました。
他のメーカーには無いシステムが組める貴重なレンズです。
例えば、Canonの超望遠レンズについてはプロ用優先でアマチュア層向けの、お手頃で軽量コンパクトな単焦点超望遠レンズがありません。
NIKONのZレンズには600mm F6.3という軽量で良く写る単焦点レンズがありますが、やや大きいのと同じ高画素のZ8は大きく重いです。またRAWの連写は秒間20コマまでとなります。
SONYもまた超望遠で撮るには2kg超の200-600mmか400-800mmが必要になります。Eマウント用にもSIGMA 500mm F5.6はありますが、秒間15コマ制限とテレコンが装着できません。
三脚座は六角レンチが同梱されていて簡単に外せます。ただし外したとしても三脚座自体は60gなので、体感できるほど軽くなるわけではありませんが、私の場合は防湿庫やカメラバッグの中で他のカメラ機材と干渉を避けるために外しています。
S1RIIと組み合わせると、Eマウント用にはないフルスペックの性能を活かせ、LUMIX機の撮影の幅が拡がる希少なレンズです。
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1186位 |
643位 |
5.00 (1件) |
40件 |
2018/4/12 |
2018/5/下旬 |
Gマウント系 |
単焦点 |
F4 |
250mm |
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1425g |
【スペック】最短撮影距離:1.4m 最大撮影倍率:0.22倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠レンズ 望遠:○ フィルター径:82mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:108x203.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5AFの精度と換算200mmの望遠レンズはこれ1択
なんだかんだで長玉が欲しくて購入しました。
【操作性】
単焦点レンズでFリングもついているので簡単です。手振れ補正はボタンひとつでOK!
【表現力】
ノートリミングです。絞り開放で三脚使っています。
流石の表現力ですね。ピンの部分とボケの部分の距離によっては線がやや太くなる傾向があるので注意が必要ですが、これくらいなら綺麗なアウトフォーカスです。前ボケと後ろボケをこれだけ両立させたのはお見事で、絞り開放からピンがきている部分はシャープですね。流石の解像力です
【携帯性】
流石に大きく重いです。まあ、なんとかw
【機能性】
割と昨日が豊富で、手振れ補正は当然として、最短距離が1.4mとかなり寄れるため、速度重視でそこそこ離れていればAFで5m以上の設定ができます。手振れ補正は強力ですが、被写体ブレをおこしかねないので静物以外はご用心を。
【総評】
Fringerのアダプター+コンタックス645 ゾナー210mmもあるんですが、ピンがどうしても甘いのと流石に動作が遅いので、結局これにしました。ボケ味はやや大味ですが、線でも2線ボケにはならないのが立派です。これだけ解像度が高いレンズは大概2線ボケで汚くなるんですけどね。特筆は前ボケも綺麗な事。これはとってみてちょっとびっくりしました。
もともとポートレートで目にピンが来るようにと思ってかったこのレンズ、Fujifilmの良心がみっちり詰まっています。
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1950位 |
643位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/9/26 |
2018/12 |
ハッセルブラッドXマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
65mm |
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727g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:5.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:67mm 最大径x長さ:81x93mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱり良い。
色再現性を求めて、X1D 2 50c を2019秋に購入し、
しばらくtechartのtcx-01アダプター介し
EF TS-e 50/90mm F2.8L Macro の2本で室内運用していました。
クリスマスだしという事で、やっと純正XCDレンズ購入です。
90、120mm macro と悩んで
持ち出しての近接撮影と広さを考慮して65mm。
ピントは大変シャープ。国産の他レンズに全く引けを取りません。
レンズ補正外しても歪曲は全く感じられず、真っ直ぐ。
ただ周辺減光はそれなりにあって、結構絞ってもまだ残っているので
レンズ補正は必要に応じて使う必要があります。
水彩画のような光加減でスーとなだらかに線形に
ピンからボケに移っていくのが、本レンズの持ち味ですね。
他レンズで、こういった綺麗な変化は
見たことがない気がします。
他のレンズはピンが浮き上がるようなボケ変化ですが
ボケ、ピンの境を意識させず、
ボケにもピンが来ているような、でもちゃんとボケているといった趣きです。
F8までは以上で、それ以上は
画面全体がビッシリ均質にシャープ。
マニュアルフォーカスが大変非常に良く出きていて
非常に細かい送り量で、TS-eレンズより厳密に合わせやすい。
ただその分、作動音が凄まじく、ブッブッブッと
オナラをしてるような連続音が響き、えええという感じ。
いや、これ、壊れているんじゃないかと思うくらい。
シャッター音は45mm同様に、シャキン、カキンと金属音が響きます。。。
うーん、これはいつまでも馴染めない気が。
AFは精度は文句ナシですが、まあ大変遅い類なので
日本メーカーの技術力の凄まじさは感じますね。
もうフジが羨ましい。
X1Dに合わせて作っているだけあって、出てくる絵は極上です。
パーフェクトなレンズ。ちょっとお高いですが、
万能であるし、出て来る絵を考えれば、元は取れるでしょう。
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1000位 |
643位 |
- (0件) |
5件 |
2025/8/27 |
2025/8/26 |
ハッセルブラッドXマウント系 |
標準ズーム |
F2.8-4 |
35〜100mm |
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894g |
【スペック】最短撮影距離:0.4(0.5)m 最大撮影倍率:1:8(1:4) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:86mm
【特長】- 広角から中望遠までの焦点距離をカバーする多用途な標準ズームレンズ。約3倍の光学ズームとフラッグシップ「Eシリーズ」の光学的卓越性を備えている。
- 広大な風景や親密なポートレートからダイナミックなストリートフォト、気ままな旅行の瞬間まで、広い分野に対応。
- 広角端でのf/2.8の最大絞り値により、美しいボケ味を作り出す。高度なステッピングモーターを備え、直感的で応答性の高いフォーカス性能を提供。
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1742位 |
643位 |
4.38 (2件) |
34件 |
2022/10/24 |
2022/11 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
200g |
【スペック】 最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:1:26.3 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:46mm 最大径x長さ:54x35mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5世界観やストーリーに惚れた人、価値を理解できる人の為のレンズ
Typ246との組み合わせによるレビュー
【操作性】
「M型ライカをいじってます」感をたっぷり味わえるところが素晴らしい。
【表現力】
F1.4~F2.0…収差による幻想的な描写が素晴らしい
F5.6~F8…ASPH系レンズと比べ神経質すぎない必要十分なシャープさが素晴らしい。
(要は絞ればオーソドックスなレンズの描写となる)
【携帯性】
「35mm F1.4」というスペックを身軽に持ち歩けるのが素晴らしい
【機能性】
素晴らしい
【総評】
タイトル通りで、最新のミラーレスレンズの如く光学性能が優れている訳ではないのでLeica公式や歴史で育まれた世界観やストーリーに惚れた人、またその価値を理解できる人のみ興味を持ち買うべきレンズ。最新の高性能レンズに飽きた人にもよいと思う。
4復刻版としての評価が難しいです。
【操作性】流石に滑らかです。
【表現力】私には使いこなせていないような気がします。
【携帯性】文句なしに小さく、カバンに入れやすいし肩がけしていてもぶつけることは余り有りません。
【機能性】無限遠ロックが好きで買ったようなものですが、特に用途は無く強いて言えばレンズ取り外しの際の引掛けにはなります。
フードは純正が2つ付いていますが、どちらも仰々しいので使っていません。
現在はコンタックスのフードを黒ペイントして使っています。
【総評】復活版という事で、私が思うに写りは完全に再現した様には見えず、何処か現代的な写りに見えます。
それが好きか嫌いかに分かれる所で、今のところ判断つきませんが、スナップには使いやすいです。
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656位 |
643位 |
4.76 (8件) |
98件 |
2018/7/20 |
2018/10/下旬 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2 |
200mm |
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2265g |
【スペック】最短撮影距離:1.8m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠レンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:105mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:122x205.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5超★最強
【操作性】
特に難しいとか特殊な所作は必要ありません。
【表現力】
最高なレンズです。
【携帯性】
フルサイズの200/2に比べたらはるかにコンパクト。
【機能性】
AF爆速ですが、これはカメラ側のお話でしょうね。
【総評】
とんでもない切れ味の解像力。ボケは溶けるようにクリーミー。まさにポトレ、アイドル撮可にもってこいのレンズ。作例は肖像権の関係で出しませんが、風になびく髪の毛一本一本解像しているのには驚きました。フジフイルムの色味とこのレンズは本当に超最強。
値段はあれですが、フジフイルム最強の神レンズ。
5ようやく出会えた最高の望遠レンズ X-H2Sとのコンビの凄さ!!
カワセミ撮影用にXF 70-300mmから始まって、XF 150-600mm、AI AF-S Nikkor 300mm f/4D IF-ED、AI AF-S Nikkor ED 300mm F2.8D II(IF) を使ってみましたが、それぞれに一長一短が有り、使うにつれて短所が気になってストレスが溜まっていきました。
他に良さそうなレンズがないか探していたところ、新品価格の半額程度で出品されていたXF 200mmF2が目に付いたので購入した次第です。
入手してからまだ1ヶ月しか経っていませんが、結構良い調子で撮影できていますので、投稿させていただきました。
野鳥撮影用に通常使用しているカメラは、X-H2Sですが、X-H2でも試しています。
【操作性】
絞りリングは軽く動きます。
今は、シャッター速度優先のAutoに設定しているので、“A”の位置で使っています。
不便は感じていませんが、他のレンズに付いている“A”ポジションのロック機構が無いのが気になりました。
プリセットのボタンは、AFが背景に引っ張られてしまった時に、戻すためにたまに使用しますが、問題無く動作しています。
【表現力】
AI AF-S Nikkor ED 300mm F2.8D II(IF)の合焦時の画質の良さが気に入っていましたが、XF 200mmF2の画質は更に良くて、すっかり気に入ってしまいました。
解像力が高いのに、ギスギスしていない自然な感じの写りで、私の好みにぴったりです。
色再現も自然で、シャープで抜けが良い画質に満足しており、今のところ不満な点は無いです。
【携帯性】
やはり大きいですが、ニーニーなのでこんなものかと思います。
サンニッパに比べると、長さが短いのでカメラバックへの収まりが良いです。
撮影時は、レンズに付けたストラップを首に掛けて持ち運んでいますが、バランスが良いので重さや大きさが負担になるようなことはありません。
カワセミの撮影では、飛び出しや飛び込みのタイミングを待つのに、数10分の間じっと構えていることもあり、手持ち撮影ではさすがにきついので、一脚に自由雲台を付けて使っています。
撮影時は、自由雲台のボールのロックをゆるゆるにして、重さを支えるだけの状態にしているので、手持ちと同じような感覚で扱えます。
【機能性】
X-H2SとX-H2で使用しましたが、手ぶれ補正が良く効いているので、手持ち撮影でも手ぶれの失敗は皆無でした。
オートフォーカスの動きはかなり早く、動く時の音も小さいので、私は気になりませんでした。
ピント合わせは、AF-Cの鳥モードでカメラ任せとして、レンズに付いているフォーカス範囲の切り替えスイッチは、“5m〜∞“に設定しています。
XF200mmF2では、連写中のフォーカスずれが少なく、フォーカスがずれてしまった場合でも数コマで戻って来ることが多いので、これまで使っていたレンズに比べて、飛び出しや飛び込みの歩留まりがかなり向上しました。
私のカワセミ撮影ポイントでは、焦点距離300mm(フルサイズ換算450mm)くらいが最短なので、現在は付属のテレコンXF1.4X TC F2 WRを付けて焦点距離280mm(フルサイズ換算420mm)F2.8として使っています。
2倍テレコンを使いたい時も有るのですが、どういう訳か2倍テレコンのXF2X TC WRは非対応となっています。
この点は、ぜひ改善して欲しい仕様です。 減点1としました。
【総評】
私の撮影目的では、焦点距離が短いことが唯一の問題点となります。
2倍テレコンを付けて、焦点距離400mm(フルサイズ換算600mm)F4として使えるようになれば、更に強力な武器になると思いますので、ぜひ改善して欲しいです。
それまでは、明るさが問題となるXF150-600mmと、上手く使い分けていきたいと思っています。
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1664位 |
643位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/30 |
2026/2 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
35mm |
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416g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:11.6 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:49mm 最大径x長さ:64.6x50.2mm
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