ランボルギーニ ウラカン 2014年モデルの価格・グレード一覧

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ランボルギーニ ウラカン 2014年モデルの新型情報・試乗記・画像

ウラカン 2014年モデルのグレード一覧

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新車販売中のグレード一覧

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格中古車価格 駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
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TECNICA 2022年4月22日/マイナーチェンジ

2999万円

RWD 2人   5,204cc 1,379kg 640ps
TECNICA (左ハンドル) 2022年4月22日/マイナーチェンジ

2999万円

RWD 2人   5,204cc 1,379kg 640ps
STERRATO 2024年4月1日/特別仕様車

3428万円

4WD 2人   5,204cc 1,470kg 610ps
STERRATO (左ハンドル) 2024年4月1日/特別仕様車

3428万円

4WD 2人   5,204cc 1,470kg 610ps
STO 2020年11月18日/マイナーチェンジ

4125万円

RWD 2人   5,204cc   639ps
STO (左ハンドル) 2020年11月18日/マイナーチェンジ

4125万円

RWD 2人   5,204cc   639ps
EVO Fluo Capsule 2025年5月1日/マイナーチェンジ

3563万円

4WD 2人   5,204cc 1,630kg 639ps
EVO Fluo Capsule (左ハンドル) 2025年5月1日/マイナーチェンジ

3563万円

4WD 2人   5,204cc 1,630kg 639ps

新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格中古車価格 駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
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LP580-2 2017年1月1日

2584万円

2215〜2547万円 MR 2人 5,204cc
LP580-2 (左ハンドル) 2017年1月1日

2584万円

2126〜2912万円 MR 2人 5,204cc
LP580-2 (左ハンドル) 2015年11月17日

2462万円

2126〜2912万円 FR 2人 5,204cc
LP610-4 2017年1月1日

3028万円

4WD 2人 5,204cc
LP610-4 (左ハンドル) 2017年1月1日

3028万円

1897〜3000万円 4WD 2人 5,204cc
LP610-4 (左ハンドル) 2015年11月11日

2970万円

1897〜3000万円 4WD 2人 5,204cc
LP610-4 (左ハンドル) 2014年3月1日

2970万円

1897〜3000万円 4WD 2人 5,204cc
EVO 2019年4月1日

3282万円

2848〜3319万円 4WD 2人 5,204cc
EVO (左ハンドル) 2019年4月1日

3282万円

2788〜4058万円 4WD 2人 5,204cc
EVO RWD 2020年1月4日

2653万円

2774〜3307万円 RWD 2人 5,204cc
EVO RWD (左ハンドル) 2020年1月4日

2653万円

3103〜6240万円 RWD 2人 5,204cc
ペルフォルマンテ 2017年9月1日

3482万円

3298〜4830万円 4WD 2人 5,204cc
ペルフォルマンテ (左ハンドル) 2017年9月1日

3482万円

4WD 2人 5,204cc

ウラカン 2014年モデルのレビュー・評価

(総投稿数:4件)

ウラカン 2014年モデルの満足度

5.00

(カテゴリ平均:4.26)

    ウラカン 2014年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    ユーザーレビュー募集中

    • 主に通勤に使っていますが、取り扱いに困るなんてことは一切ありません。
    • 試乗のお誘いを頂き、走行距離700kmのウラカン EVO 2019(左ハンドル)を試乗させて頂きました。
      都市高速5割、下道5割の約20kmばかりのドライブ、隣にGTドライバーが同乗してくださり、助手席と運転席を体験しました。

      【エクステリア】
      ガヤルドはフロントが高く見えましたが、ウラカンからはフロントも傾斜がつき、ぺったんこに見えるようになりました。
      ペルフォマンテはウイングがつきますが、EVOはクリーンなスタイルです。
      ごちゃごちゃしているフェラーリより、塊感があって私はランボルギーニの方が好みです。

      【インテリア】
      EVOからセンターコンソールはタッチパネルに変わ
      続きを読む りました。
      お世辞にも操作性はよくありませんが、近年のインフォテイメントシステムの進化を見るに、スーパーカーの世界でもこういうアップデートが必要なのでしょう。
      トグルスイッチは見掛け倒しで、感触はちょっと安っぽいです。

      【エンジン性能】
      アイドリングストップするのでびっくりします。昔のランボルギーニならそのままローダー送りです(笑)。
      アイドリングからの復帰では容赦なく吠えます。
      ストラーダ(ノーマル)モードでは、音はよく抑えられており、スムーズに加速していきます。ギアもトントンと変速し、町中だと7速でもむずがらずに走ってくれます。
      スポーツモードではバルブも開き、エンジンもやや引っ張り気味になります。それでも3000回転程度では吠えません。
      4000回転から8500回転までは圧巻、V10 NAらしい伸びやかな音とともに、強引に加速していきます。
      常に楽しみたいのならスポーツモード固定が良さそうです。

      【走行性能】
      えー、素人で限界を引き出すのは無理です(笑)
      往路でGTドライバーの運転を体験しましたが、加速しながら制限の3倍(!)速でコーナーを通過していきました。
      電子制御系はEVOになって更に進化していて(GTドライバー談)、素人の腕ではお釈迦様の手の上で踊るのが関の山でしょう。

      【乗り心地】
      ペルフォマンテもそうですが、ストラーダモードでは日常使いできるレベルの乗り心地です。
      硬いですが、ボディが異常に頑強でありショックは一瞬で減衰、ドン・ガン・ゴンで收まります。快感です。

      【燃費】
      試乗会で使っているせいもあるでしょうが、ぱっと見たときは5km/Lでした。640馬力のV10としてはこんなものでは?

      【価格】
      ガヤルドの1.5倍、3000万を超えていては庶民は買えません。
      現実的なところでは残価設定型ローンでしょうかね(1000万頭金で、3年・65%残るとして月20万程度)。

      【総評】
      ストラーダモードでは乗り心地のちょっとわるい、ぺったんこのカッコのスムーズに走るクーペ
      スポーツモードでは暴力的な加速と吠えるエキゾーストノートに酔いしれることのできるスーパーカー
      ジキルとハイドを体現するようなイイクルマです。
      3000万クラスのミッドシップスポーツ、というくくりなら間違いなく一番だと思います。

      貴重な経験をさせていただいた某ディーラー様、ありがとうございました。
    • アヴェンタドールを検討していたので試乗を申し込むとウラカンなら可能と言われウラカンに試乗してきました。
      カウンタック世代でアニバからのオーナーで、何よりも現時点ではウラカンのオーナーでもございませんのでそのあたりは加味して御読み頂けましたら幸いです。
      【エクステリア】
      このサイズでこのスタイルは素晴らしいと思います。
      デザインは人それぞれで好みがありますが、ウラカンの前モデルに相当するガヤルドよりもスーパーカーらしくなっていると思いますし、いにしえのランボルギーニからの流れを汲む六角の蜂の巣のデザイン・テーマで統一され、前後左右の全方向にデザインの隙が無いと思います。
      【インテリア】
      続きを読む
      頭上に余裕があるわけでもありませんが身長180cmの私でも問題なくドライビングポジションがとれます。
      残念ながらドアは跳ね上げ式ではないもののランボルギーニのモデルらしくサイドステップは高いのでスーパーカー独特の乗り込み方=足からではなくお尻からになります。
      メーターも他の形状も統一デザインの蜂の巣形状でセンター部のスイッチ類もまさに近未来感タップリ。
      スイッチ類もかつてのモデルにあった安っぽさは皆無です。
      【エンジン性能】
      V8でもV12とも違う独特のV10振動。私はV10振動は苦手な方ですが走り出すとアクセルONの即応性も高いですし、かといって神経質なところも皆無です。
      かつてのカウンタックなどでの足の指先に神経を集中してエンジンと対話しながら踏み込んでいたのとは隔世であり、軽やかではないですが力強くどの回転域からでもパワフルに回ります。
      かなり低速でのノッキングもほぼ皆無でした。
      【走行性能】
      四駆の恩恵なのか暴力的なほどの加速中でも安定しています。
      ハンドル部にあるスイッチでレースモードにすると更に暴力的な加速になります。
      制御をOFFにするとパワースライドだって簡単です。
      【乗り心地】
      設定で足回りのセッティングを変えることも可能ですが、レースモードでも硬過ぎる事はありません。
      ランボルギーニってカウンタックの時代から不思議と乗り心地は良いんです。
      フェラーリみたいにレースカーもどきで作っていないのでノーマルの街乗りは気が抜けるくらい良いのですがこのウラカンもそうなっています。
      【燃費】
      こういう車に乗っている人は気にしないで下さい。
      と、言いつつもエコモードもあって停車するとエンジンストップします。
      【価格】
      こういう車に乗っている人は気にしないで下さい。
      と、言いつつも新型の度に高くなっていてデフレ経済の日本の顧客層には辛いですね。
      【総評】
      私は最近のノートラブル化したハイパフォーマンスのスーパーカーに必ずしも魅力を感じません。
      エンジンのパワーは制御が無いと怖いくらい。それでいてオーバーヒートもしません。
      制動能力もカーボンブレーキの恩恵で信じれない距離で止まります。
      暴れたりしなかったり、ブレーキについてはタイヤ性能の恩恵も過大だと思います。
      そして、それでいて壊れそうにもない。実際にオーナーの人に話を聞いても壊れるという話も聞きません。
      ミウラやカウンタック時代から知っている者としては、
      「凄い車になっちゃったなぁ」
      ですが、それだけなのです。
      ただ、それだけ書くとアンチな書き込みに思われるかもしれませんが、そうではなくて素晴らしいことだと思います。
      ただのパワフルカーでもなくドライビングをしてもランボルギーニであることは実感します。
      それにこの他に見間違えることが無いデザイン!乗用車化している馬と違い、相変わらず独特な形です。
      こういう車は何にもまして憧れになりデザインの好きか嫌いかで買う車なのです。
      移動時には置き場所に苦慮するのが難点ですがデカいのが欲しいならアヴェンタドールを。
      そういうのが嫌でスーパーカーだけど運用の実用性も考えるならウラカンを。
      余りにもパワフルでそれでいて壊れそうにもないので壊れる事も楽しみになってしまう様な往年のスーパーカーを知っているマゾ・ファンには物足りなくても、健全なオーナーとしては文句が付けられないハイパフォーマンス・スーパーカーだと思います。
      少なくともランボルギーニに乗るとフェラーリは薄味に感じます。どっちが好きかは人それぞれです。

    ウラカン 2014年モデルのクチコミ

    (3件 / 1スレッド)
      • ナイスクチコミ17
      • 返信数2
      • 2017年5月20日 更新
      運転は以前所有していたガヤルドよりも大分楽に乗りやすくなりました。エンジン始動時のマフラー音が爆音の為、早朝はかなり気を使います。内装はフェラーリに比べるとチープです。580LP発売後中古市場は下がってます。その点もフェラーリの方がリセールも良く安心出来るかも。

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    • ※ 掲載している情報の正確性については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。より正確な情報はメーカーのホームページやカタログ、販売店にてご確認ください。

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