トヨタ MIRAI (ミライ)の価格・新型情報・グレード諸元

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MIRAI (ミライ)のレビュー・評価

(22件)

MIRAI (ミライ) 2020年モデルの満足度

3.71

(カテゴリ平均:4.29)

    MIRAI (ミライ) 2020年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

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    • エクステリア、インテリア
      フロントデザインがいまいち、全体のまとまりがない。
      白色を選んだので、サイドのライダー窓が目立ちかっこ悪い。まるでイージス艦のレーダーカバーのようです。
      鍵を片手で省電力モードに出来ない。必ず降車時にやっています。

      トランクの開閉がやりずらい。ワンアクションで閉めることが出来ない。一旦フックに手を掛けてある程度閉めたのち、トランクの上部に手を移して半トランクの位置まで押し下げてからクロージングアシストによって閉めなければなりません。かと言ってフックに手を掛けて勢いよく一気に閉めてしまえばと思うのですが、フックは手のひらを上にして引き下げる構造であること、ト
      続きを読む ランクの開閉支点の位置が悪い事と、トランクヒンジの横剛性が弱いので、勢いよく引き下げてもキャッチにフックがストライクではまらず、結局トランクの上部に手を動かして閉めています。
      本当に使いずらいトランクです。
      オートトランクオープナーを是非付けて欲しいです。

      助手席の高さ調整が出来ません。

      前方ドアにはクロージングアシストが付いていません。

      HUDの構造が良くない。前方ガラスにHUDのユニットが映ってしまう。
      光量が小さいので、外光が少し強いだけで映像が読み取れなくなる。

      メーター保護パネルの設置角度が悪いのか、外光が差し込んだ時、表示が全く見えなくなる事態が度々起きます。
      いっそのこと全面液晶パネルにすれば余計なパネルは不要になるのですが。

      ADS関連のスイッチがデザインが悪く、ブラインドタッチで操作できない。
      いちいちスイッチに目を移して操作するのでは何のためのHUDでしょう。

      ナビ画面のデザインが良くない。エアコン関連の表示は物理スイッチを操作した時だけポップアップすれば良い。
      一人乗車の時、運転席のみのエアコン作動になるのは良いアイデアです。

      シフトノブ用のLED照明(直径1pくらい)の光量が小さすぎ用をなしていません。

      後部ドアのサンシェードが使い難い。引っ掛けフックが、裏側の直視できない場所にありほとんどの人がうまく使えない。

      動力性能
      パワーフルとは言えないが、アクセルを踏んだ時、ガソリン高出力車にありがちな一寸の遅れがないので街乗りではストレスなく十分な性能です。

      走行性能
      かなり静かですが、僅かにロードノイズは入ってきます。しかしこれを消すにはノイズコントロールなどしか無いのでは思います。

      LTAの反応が遅く感じます。以前乗っていた車と比較すると不安になります。

      回転半径が大きい。

      凸凹路を走行中にボコンボコンとこもった太鼓音がします。後席に人が乗ると収まります。

      足回りは、街乗り程度の速度域ではもっと緩めて欲しかった。Benz Sより硬いのには驚いた。Sではほとんど感じることのない横揺れを拾ってしまっていた。電子制御までとは言わないが、多少コストを掛け、もう少し速度域を拡げた足回りにして欲しかった。せっかくの2トン近い重量がもったいない。
      最近は単に締め上げた足回りが良いと言う風潮があるように感じますが、本当に良い足回りは状況に応じて変化出来る足回りだと思います。

      燃費
      まだ一度しか水素補給していませんが、98q/sでした。
      エアコンは入れたままですが、エアコンの消費電力が極端に小さいようです。
      また、遮熱が非常に良く、青空駐車の車に戻っても驚くほど熱気を感じません。

      総評
      水素で走るという一点だけで購入しました。
      52年振りのトヨタ車です。
      細かいところは目をつぶってと思っていますが、気になります。
      驚くほど熱を発生しません。車庫に入れたとき全く熱気を感じません。
      少しずつ好きになりたいと思います。
    • 【エクステリア】
      先代と比べたら遥かによくなったと思います。LSと同じプラットフォームを使用されており、最近増えてきたクーペのような形状がよいです。最近のトヨタ車で多くなった横一文字のランプも夜間は意外と綺麗でよいです。
      サンシェードが欲しくてExecutive Packageにしましたが、リア部3面のプライバシーガラスがかなり濃いため不要でした。
      トランクは想像していたより小さく、トランクの床の下側にも物を入れる場所もないです。残念なのが流れるウィンカーが前か後だけでもほしかったです。

      【インテリア】
      高級車らしい雰囲気はかなりよいです。シートも包み込むような形状で座りここちが
      続きを読む よいです。ただし、細かい箇所にコストダウンしているところがあり、700万円以上する車としては残念なところが目につきます。
      水素タンクの影響で真ん中の出っ張りがかなりあり、左足を広げにくにと、後部座席の真ん中にもかなりの出っ張りがあり、左右にシートを移動するときは足を上に持ち上げませんと移動出来ません。後部座席も車の長さに比べればかなり狭いです。
      運転席まわりの小物入れがあまりなく、おくだけ充電はオプションにして、通常は小物入れのようなものがよかったです。
      ナビ画面ですが、横長の大きさですが全画面にナビ等の画面表示が出来ないのが残念です。確かレクサス車では出来ていたと思いますが、これもコストなのかな?
      JBLの音が意外とよく大変満足しています。
       
      【エンジン性能】
      やはりモータなので、走り出しはかなりよいです。高速走行も特に不満のありません。
      最大の特徴である燃料電池で走る車。走っても排ガスを一切出さないのは大変いいですね。水素充填の時間も早く、3分程度で完了する。

      【走行性能】
      ロードノイズも少なく、剛性もよいと思います。
      ただ、車は後輪駆動で車が長いため、小回りが利かないですね。
       
      当方が購入したグレードにはAdvanced Driveが装備しております。
      ハンズオフをしない場合は、他のトヨタ車の中央維持機能と比べて優秀な中央維持走行が出来ます。また急なカーブも事前に減速し走行します。
      ただし、ハンズオフ機能をした場合、ハンドルを持たなくても良いだけで、周囲への注意義務は必要になるため、中途半端な感じがあります。また、ハンドルを持たなくて前と周囲だけを見ているだけでは、かなり眠気を誘われ、何度も眠気を感知されシートベルトを引っ張られました。
      また、制限速度が60〜70km程度の都市高速系やバイパスでは、かなり車も多く頻繁に車線変更も出来ません。遅い車の後ろについてしまった場合、車線変更出来ずずっと走ることになります。また合流のとき、加速車線が短い場合は認識が出来ないため、当たりそうになるか急ブレーキが作動するかという状態になり、側面のセンサーが欲しくなります。
      途中で料金所がある場合、手前でモードが一旦終了になり料金所を通過すると再度、モードがONとなります。
      今後の期待としましては、ソフト関係は今後も通信によるアップデートとハード関係はセンサーの追加も実施する予定。
      価格は無料で、既に後付けセンサースペースも用意されています。

      【乗り心地】
      セダンによくあるふわふわした感じがなく、やや硬めで地面に張り付ている感じがあり、非常によいです。
      ただ、水素タンクの影響もあり、肘掛けの位置が人によっては高く感じるのではないかと思います。エンジンルームがかなり長く感じ、前方は肉眼ではなかなか見難く、前方カメラとパノラミックビューモニターがかなり役にたっています。

      【燃費】
      500km程度しか走っていないので、しっかりとしたデータはまだありませんが日常の使用の場合、90q/kg程度のため2.4〜2.5Lのハイブリットクラスのコストなのかな?と思われます。

      【価格】
      住んでいる自治体によって補助金が違うため、なかなか判断に差がでます。
      当方の住んでいる地域は自治体からは補助金がないため、国からの100万程度の補助金しか出ないため、かなり割高と感じます。脱炭素を掲げている割には、先代の比べて補助金額が下がっており、国はなにがしたいのかがよくわかりません。
      このクラスの価格でしたら、レクサス車、外国車も十分に買える価格ですので、新しいもの好きか、人と違うことがしたいような方しか買わないような車と思います。
       
      【総評】
      車としては完成度も高く、Advanced Driveもこれから進化していく前提になっておりまだまだ期待がもてる車と思います。
      今回の燃料電池車は2代目、ハイブリット車のプリウスも2代目のときにデザインはあまりかっこよくなかったがかなり熟成された車として、一気に普及したと記憶しています。今回も同様になるように非常に期待しています。
      ただ、一番の問題はご存知のように、水素ステーション数が圧倒的に少ないことです。
      また、現在あるステーションも営業時間が9時〜17時しかあいていないところが多く、仕事前、仕事後に平日行くことができません。
      そのあたりが大きく改善していけば期待が出来るのではないでしょうか?
    • 旧型ミライから新型に乗り換えました。
      購入したのはGグレードのAパッケージです。まず注意したいのは自動運転機能が付けられるのは上位グレードのZのみです。GグレードにはAdvanced Driveの設定はありません。
      Zグレードは航続距離がGと比べ100kmも少なくなってしまうことです。満充填時の航続可能距離が100km少なくなると、旧型のミライとそんなに変わらなくなってしまいます。
      さらにZグレードでAdvanced DriveのタイプにするとAC100Vのアウトレットで使える電力値が100Wまでになってしまいます。(他のタイプは1500W)これでは災害時に使える電化製品が限定されてしま
      続きを読む います。

      【エクステリア】
      かっこいい外観で気に入っています。旧型ミライはSAIベースなのでどことなくずんぐりむっくりした印象ですが新型ミライはレクサスのLSベースなので車高や天井が低く流線型でかっこよくなりました。
      ただ難点を言えばトランクは小さいです。またこの価格帯の車だったらオートクローザーが欲しいです。トランクも手動でオートクローザーも付いていません。このあたりはもっと改善できたのではないでしょうか。

      【インテリア】
      総じていいと思います。旧型ミライは変にエアコン操作周りがタッチパネルだったりして誤操作の原因となっていましたが、新型では各種スイッチ類は物理的なスイッチになり誤操作しにくくなりました。天井ライトはタッチ式で明るく、使いやすいです。

      シートポジションの記憶機能はZグレードにありますがGにはありません。差別化のためにそういう仕様にしたのだと思いますが、たいした機能ではないので全グレードに標準装備にしてもいいのではないかと思います。

      カーナビ画面は中央に鎮座していますが横長なので視界を遮ることはありません。無駄なスペースが多く画面の大きさは確保しつつも、もっと小さくできたのではないかと思います。
      カーナビの画面設計(UI)には不可解な部分が多々あります。まず地図画面が全画面にできません。必ず画面の1/3にはエアコン操作画面や燃費等の画面が出る設計です。エアコンの温度設定は物理ボタンがあるのでナビ画面の1/3を潰してまで設定ボタンを表示させる意味がよくわかりません。
      カーナビ画面はあくまでも地図がメインであって、地図を大画面で見たいのです。
      設定でその画面がON/OFFできればまだしもOFFにできません。さらに水素ステーションAppを起動させたりHomeボタンを押した時にはさらに1/3がその画面で占領され、地図表示はなんと全体の1/3の小さなものになります。見にくいです。ぜひアップデートで改良していただきたいです。

      こういったソフトウエア面はトヨタは弱いですね

      【エンジン性能】
      ちょっと非力な部分もありますが概ねよいです。
      とにかく静かにスーっと走り出します。感じとしては新幹線の走り出しのようです。
      満足しています。

      【走行性能】
      とてもいいと思います。ハンドルの軽さや切れの良さは抜群です。
      さすがTNGAプラットフォームで作られている車で剛性はとても高いです。LSベースなだけあって静音性は抜群です。とくにか静かです。この静粛性を求める人が買う車といっても過言ではないです。

      【乗り心地】
      クラウン越えは間違いない抜群の乗り心地です。
      これは一度試乗すればすぐに感じます。私も試乗した時にこの乗り味を体験してすぐに購入を決意しました。ロードノイズや風きり音はほとんど気になりません。水素自動車の良さが感じられる車です。

      肘掛けのあたりは水素タンクが下にある関係で大きくちょっと狭い感じを与えます。特に助手席はちょっと横幅が狭く感じます。
      車体は大きいのに車内は想像以上に狭いです。特に後部座席は悲惨です。運転席や助手席をぐっと下げると小柄な女性でも足の置き場に困るくらい狭いです。タンクがいっぱいあるので仕方がないのだと思いますがスペースは狭いので事前に確認したほうがいいです。
      特に今回は5人乗りと言われていますが後部座席センターはタンクの出っ張りがあり実質座れません。これを5人乗りと言ってしまうあたりはちょっと乱暴のように思います。
      これなら潔く4人乗りとしたほうがよかったのではないかと思います。

      【燃費】
      比較対象の車がないのですが満充填した時、表示では580km程度走行可能と表示されます。
      600kmの表示は今のところ出たことありません。
      新型MIRAIの水素タンク容量は5.6kgで、現在水素は1200円/1kgくらいなので満充填で6,720円。580km走れて6,720円ということろです。(Zグレードだと100km少なくなります)

      カタログには850km(Zグレード750km)と書かれていますが、これとは相当な乖離があります。どの車でもそうですがこのカタログ値を信じて買うと、これしか乗れないの?とがっかりすることになります。

      【価格】
      補助金ありきの値段だと思います。
      もちろん技術的にも車としてもよくできており十分な高級車の乗り心地ですが、総額で770万円〜850万円程度です。この価格をどう見るかですが補助金を150万円程度もらえるのでそれがあればまあまあだと思います。
      ただテスラも価格が下がってきていますし、この価格なら高級外車も乗れる価格なので物好きしか買わない車だろうなと思います。

      【総評】
      総じてとてもいい車です。とにかく静粛性が高くスムーズな乗り心地は最高です。
      新幹線に乗っている感じと言えばわかりやすいかもしれません。
      まだまだソフトウエア面での改善が必要だと思う点はありますが、車としてはとてもいいと思います。

      あとは水素ステーションの充実ですね。どらちにしても水素ステーションがなければ走れませんから必然的に水素ステーションが近くにある人しか買えない車です。
      地方に行くとほとんど水素ステーションはありません。結局、大都市部と地方でも水素ステーションが近くにある人だけが興味本位で買う車といったところでしょうか。

      高級感と乗り心地の良さは抜群ですが車内は狭い、ソフトウエアは今後のアップデートに期待、これが総評です。

    MIRAI (ミライ)のクチコミ

    (827件 / 53スレッド)

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      • ナイスクチコミ15
      • 返信数11
      • 2021年6月25日 更新
      MIRAI がフランスで一充填で1000km超の走行を実現したとの事です。

      今日のYahooニュースに(https://news.yahoo.co.jp/articles/30cfe94bc8671015f17d7508d26d3ffc765a954a

      フランスの公道で5月26日午前5時43分にスタートした航続距離記録のチャレンジでは、MIRAIにフル充填した5.
      続きを読む6kgの水素でどれだけの距離を走行できるかを検証。
      トヨタの欧州法人のエンジニアを含む4人のドライバーは、日常の運転で可能な範囲のエコドライブで距離を重ね、水素無補充で1003kmの走行を達成。これは2021年5月31日時点で世界記録であるとトヨタの欧州法人は説明します。
       終了時点で、車載システムの残走行可能距離は9km残っていました。  
      今回のテストで、FCVがガソリン車でいうところの「ワンタンク1000km」を達成する実力があることが改めて立証されました

      とのこと、また
      ハイエースFCV(試作車)
      FCVの能力を生かす試みとして新型「ハイエース」(海外専売車の300系ハイエース)をベースとした試作車「ハイエースFCV」を開発しました。  このハイエースFCVは、前出した現行MIRAIのFCユニットと水素タンク2本を搭載したほか、AC系給電機能の装備だけでなく、キャンピングカーへの架装を得意とするトイファクトリーの手によりIHクッキングヒーターなども備えたキッチンカー仕様として登場。

      FCVセダンで1000Km走行、FCVキャンピングカー開発‥‥‥‥にくいね!。

      FCV車の未来はバラ色?‥‥5年後?には現行のGVと同程度の価格になれば購入の可能性が出てきますね。






      • ナイスクチコミ22
      • 返信数19
      • 2021年5月23日 更新
      https://news.yahoo.co.jp/articles/d7c2bb810904003c0ad6beff91dfcd0cd8638bce

      あれっ!!、水素自動車はFCV「MIRAI」方式だけ(本命)かと思っていたら、こんなのも出てきましたね。
      ガソリンより高熱容量(爆発力)と言うことなら、同じ体積(タンク容量)で長距離走行(航続)できることでしょうか?。
      続きを読む
      短距離航続はEVが本命で、長距離はFCVと思っていたのですが、レシプロエンジンにH2を吹き込めば、「水素エンジン車」となるのですね(当然でしょうけれど)。

      富士24時間耐久レースに出場との事!、実用化されたのですね。

      ひょっとすると、将来車はFCVよりこちらの方が本命になるのかも‥‥?。

      何時頃市販車に採用されるのだろう‥‥?。
      (水素は、金属腐食力が強いようだが‥‥)



      • ナイスクチコミ3
      • 返信数4
      • 2021年5月20日 更新
      セレナe-power と古いクラウンが有ります。

      セレナはわき見運転しても大丈夫の営業マンのセリフで購入を決めました。
      確かに最近の車は良く出来ておりとても安心です。
      クラウンもまだまだ走りますが

      最新の安全性能と自動運転のハイブリッドか電気か水素か思案してました。
      このホームページでトヨタの自動運転アドバンスド ドライブが出ると知って待ってました。
      スバル
      続きを読むレボーグのアイサイトエックスも魅力的でしたが
      最終 日産アリアかトヨタミライか と考えました。

      早速トヨタへ940万 補助金130万 約800万と安い・・
      ホンダはリースだから無しでしょうが
      これでほぼ決まりでしょう。
      アリアの様子も少し見たいです。
      ミライは水素スタンドのインフラ整備がネックです。

      一昨日家内に言ったら怒ってました。
      邪魔になるけん2台は要らん・・・って
      どうせ アンタは反対しても買うんでしょうって言い放たれました。

      私曰く 棺桶に金は持ってけんけん 良かろうもん・・・ブツブツ


      水素自動車の今後はどうなるのでしょうか?

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