トヨタ MIRAI (ミライ)の価格・新型情報・グレード諸元

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トヨタ MIRAI (ミライ)の新型情報・試乗記・画像

MIRAI (ミライ)の自動車カタログ・グレード諸元・新型情報

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グレード名
G Z Z Advanced Drive
比較リスト
基本情報
新車価格 741万円 821万円 861万円
中古車価格 168〜340万円(10件) 250〜353万円(13件) 299.0万円(1件)
発売日 2025年12月22日 2025年12月22日 2024年12月18日
発売区分 マイナーチェンジ マイナーチェンジ マイナーチェンジ
新車販売状況 販売中 販売中 販売中
駆動方式 RWD RWD RWD
燃料 水素 水素 水素
動力分類 燃料電池車 燃料電池車 燃料電池車
トランスミッション - - -
乗車定員 5 名 5 名 5 名
充填走行距離 (km) 850 km 810 km 810 km
ハンドル位置
最小回転半径 5.8 m 5.8 m 5.8 m
モーター
最高出力 (kW[PS]) 134[182] 134[182] 134[182]
最高トルク (N・m[kgf・m]) 300[30.6] 300[30.6] 300[30.6]
寸法・重量
全長 4,975 mm 4,975 mm 4,975 mm
全幅 1,885 mm 1,885 mm 1,885 mm
全高 1,470 mm 1,470 mm 1,470 mm
車両重量 1,920 kg 1,950 kg 1,990 kg
タイヤ
前輪サイズ 235/55R19 235/55R19 235/55R19
後輪サイズ 235/55R19 235/55R19 235/55R19

MIRAI (ミライ)のモデル一覧

MIRAI (ミライ)のレビュー・評価

(総投稿数:37件)

MIRAI (ミライ) 2020年モデルの満足度

3.19

レビュー投稿数:18件
(カテゴリ平均:4.26)

    MIRAI (ミライ) 2020年モデルの満足度

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    • 静粛性と乗り心地の評判が良く、マンション駐車場にも寸法上は入りそうなので乗り換え検討で試乗6時間のレビューです。(これの前に初代も乗りました)

      【エクステリア】
      ・デザインは鯨。
      ・スポーツカー志向で背が低い印象だったが、パッと見ると意外と着座位置が高くセダンの割には乗り降りしやすい印象を受けた..気のせい?
      ・ドアの開閉音は初代MIRAIの方がゴツい感じした。これは『ベトン』と雑に閉まる感じ。音にこだわっていないのかな。

      【インテリア】
      ・前席は十分な広さだが、このサイズならもう少し足元が広くても良いのでは?と思ってしまう。後席も狭いが、一応膝の前に拳が入るくらいは確保さ
      続きを読む れている。
      ・ロングノーズだがボンネットの先が掴みづらく(着座位置が高いからか?)、SUVみたい。
      ・ウィンドウが閉まる時、初代は最後ゆっくりとしまってレクサス的だったが、この車は普通に閉まる。

      【エンジン?性能】
      加速性能については、スムーズで速度乗りやすい。エコ運転でアクセル緩めてもそれなりに速度が出てくれるので嬉しい。

      【走行性能】
      ・同じプラットフォームのLSはブレーキから異音がするというクレームがあるようで、MIRAIもオートホールド解除時に『バコッ』という音がしっかりと聞こえます。ドイツ車のブレーキはキーキーバコバコ音だらけなので、音が出るMIRAIのブレーキも性能高いのかなと思った。
      ・直進性能は良いと思うけど、なんかフラフラ。レーンアシストの介入があったのかも。アシスト切りたかったけど、切り方わからず。
      ・ハンドリングは普通のトヨタ車。初代MIRAIより手応え感ある。
      ・小回り効かないのがしんどい。後退駐車時にハンドル目一杯切っても全然車体が回っていかなず絶望。これでは狭い駐車場にねじ込もうと思ったら相当時間かかる。最小回転半径5.8mとのこと。ちなみに同じプラットフォームで、より大きいFRのLSは5.6m、220クラウンに至っては5.3m。日本の道に特化して作られてるクラウンの小回り性能は素晴らしいが、同じトヨタが生み出したMIRAIの残念な小回り性能から、そもそも燃料電池車の小回り性能には限界があるのか?と思ってしまった。

      【乗り心地】
      ・初代同様ここに一番期待してたが、結論特筆すべき点なし。普通にガタガタ路面ではガタガタが伝わってくる。
      ・静粛性も期待し過ぎた。今時どの車も巡航時はエンジン音があまり入ってこないから、エンジン音と振動がしないだけでは感動しない。登り坂でもエンジン音せずスーッと登っていくところは良いと思った。初代は加速時に変な音がしたが、それはなくなった。
      ・ロードノイズは綺麗な路面ではほぼ無音で走るが荒い路面はガーガー音がする。これはどの車も同じで、タイヤをレグノなどに変えても変わらない。事前の評論家レポなどを見て勝手にここに過度に期待してしまった自分が悪いのだけど、結局荒れた路面はうるさいなら、どの車でもいいや、と思ってしまう。ほどよくロードノイズを入れる必要はあるのかもしれないが、なんかなぁ....
      ・これは高速中心走行の感想であり、都心部の綺麗な路面を走るだけの街乗りカーとして使うなら満足度高いかも。ただその用途ならEVで良い気が...

      【燃費】
      平均は128km/kgとのこと。瞬間的には204km/kgという数値を出したけど、これは高速の下りが多数な環境時(名古屋から岐阜方面へ東海北陸道往復)において出た数値。

      【価格】
      3から5年弱落ちで250万以下のディーラー中古車多数。新車価格は補助金ありで600万前後から?燃料電池車ならではの価値がわからず、それだけの金があれば違うことに使うかな。

      【総評】
      ・評論家が乗り心地と静粛性を誉めていたので期待していたが、凡人の私には普通の上質セダンとの違いがわからず。良いかも!と思ったのはタンクを積んでるからか着座位置が高くセダンなのに乗降しやすいと思ったのと、坂道登る時にエンジン音しないところくらい。他は普通の車。
      ・小回りが効かない中で目視で先端が見えずどこまで攻めれるのかがカメラ頼みというのは、転回スペースもめちゃ狭いうちの駐車場では立ち往生すると判断し買い替え断念。航続距離や水素ステーションが近くにあるのでインフラ問題もクリアしたのにスペース都合での断念はもったいないが、『認定中古で250万』という金額なら数多の選択肢がある。
    • 中古がお値打ちで乗り潰す前提なら足車としてありか?と思い購入検討のため試乗したレポです。

      【エクステリア】
      ・異質。リアはなんか虫みたいな顔で無理。正面はガンダムっぽい
      ・後席のドアはドイツ車並みに分厚くてすごい。

      【インテリア】
      ・シートはほどほどに大きくて良い。位置は後席に気を遣ってるのか、あまり後ろまで下げられない。ただ座面の高さは結構上げられるので、見晴らし良いかも。
      ・ハンドルは皮巻きで触り心地も高級感あり。あとはウィンドウが最後ゆっくり閉まるのでレクサスみたい。総合的な印象は、30系プリウスと変わらないレイアウトにもかかわらず上質な車に乗ってる印象。贅沢だ...
      続きを読む

      【エンジン?性能】
      加速面では不満はないレベル=スピードは乗りやすいが、一部の電気自動車ほど痺れる加速は期待できないかも。

      【走行性能】
      ハンドルが軽い。それでいてステアリングがクイック。ちょっと動かしただけでデカくて重い図体がビシバシ動くのが面白い。高速の合流カーブも割と速度乗っけて曲がってみたが、破綻しない。

      【乗り心地】
      一番期待していたポイント。結論、乗り心地は良いけども他の車と比べて利点があるとは思わず感動しなかった。静粛性も、ロードノイズが普通に入ってくるし、走行中加速音などが意外とうるさい。ジェット機みたいなキイィィン!というかっこいい加速音が100キロ前後から聞こえるが、それよりも低速時に出る加速音がモノレールのような、トヨタの車両接近通報装置とも異なる『ヴィーーン』という音で、あまり好みではない。さらに加速音のみならず、システムの音なのかあちこちからパタパタコトコト色んな音がする。

      【燃費】
      写真撮り忘れました...

      【価格】
      今は中古しか買えないけど、ディーラー車で100万以下、なんなら車体代だけならディーラー車でも50万ちょっとで出てる。お得。ただ、水素タンクの寿命は15年らしいので、2015年式を2025年の今買うと、あと5年しか乗れません...ただ10万円/年ならアリかも

      【総評】
      せっかく燃料電池に乗るなら、ガソリンとは違うものをもたらしてほしいな、と思ったけど走行時の静粛性は色んな音が聞こえて期待値以下、乗り心地は良いけど、このくらいのサイズのセダンはどの車も乗り心地が良いため、燃料電池ならではの特徴はわからず。中古が安いから気になったけど、水素は安くないのでこの内容なら購入は保留かな...?
    • 【エクステリア】
      個人的には悪くは無い(別に気に入ったデザインというわけでも無い)
      【エンジン性能】
      エンジン車と比べれば低速からトルクフルなので圧倒的に良いです。高速からの加速は遅いですが公道では問題ないでしょう。
      【走行性能】
      コーナリングは一昔前のスポーツカーより良いです。ブレーキングの時はやはり車重を感じますが、このクラスなら普通です。
      【乗り心地】
      猫足で乗り心地良いです。
      【燃費】
      同クラスのレクサスやプレジデントと比べれば良いですが、まだまだ水素価格が高いですね。
      【価格】
      価格はネックポイントですね、まだまだFCEVは高いです。
      【総評】
      最大のデメリ
      続きを読む ットの水素ステーションの少なさに目を瞑ればお勧めの車です。
      ガソリン車と比べれば静粛性は良いですが想像してたよりは騒音あります。エンジン音が無くなった変わりにロードノイズが気になりますね。
      水素タンクの大きさがそのまま車の大きさに影響しているようですが、もう少し小さいサイズのFCEVがあれば使い勝手が良いですね。後部の収納スペースもトランクではなくハッチバックのほうが良かった。

    MIRAI (ミライ)のクチコミ

    (1052件 / 68スレッド)

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      • ナイスクチコミ11
      • 返信数6
      • 2026年1月22日 更新
      ネット見て中古が安いので即買い。乗り心地よいです。元々リーフ1,2世代乗っていたので
      電気自動車に静かとは思いませんでした。
      結局以前乗っていた車が何かによって意見は違いますね。
      3年落ちなので10年乗ろうと思います。
      ただし水素燃料高騰が気になります。早くせめて1100円に戻してほしいです。
      トヨタさんも国も話が違いますね。
      少し勉強すると、水素作るのにたくさんの
      続きを読む電気を使うとのこと、交換率も悪いと
      イーロンマスクも水素はダメ出しいていました。
      残念 購入してしまったのでFR個人的に楽しみます。
      • ナイスクチコミ32
      • 返信数7
      • 2025年9月18日 更新
      一昨日、車検を知り合いの方にお願いしたら
      車検に落ちて帰って来たMiraiオーナーです。

      他の方にも周知出来たらと書込みます。
      他Miraiオーナーの方も
      残念な思いをしないで良い様に拡散を希望します。

      車検に落ちた理由は
      水素容器の検査証の様式の不備
      16号様式の書類を揃えて
      持って来て下さい。
      との事

      陸運局さんでもすぐにはわからず
      3人ほ
      続きを読むどの検査官が本を広げて
      色々調べての返事だったと聞きます。

      2023/10/20に
      それまで間隔が別々であった車検と水素容器の検査を揃えると言う事になったそうです。
      私が容器の検査に出したのは 2023/12/4
      そして 2023/12/21 新様式がスタートと
      なっていたらしいのです。

      水素注入口には2026/2まで有効の
      ステッカーが貼られていますが、
      トヨタディーラーでは

       再検査が必要です。
       検査費用15000円頂戴します。

      と言われてしまいました。

      2023/12/4の検査の時点で

       あぁ 気の毒に
       もう2週間ほど後だったら
       検査一回で済んだのになぁ

       半年後
       又、15000円頂戴しますね
       ウフフ

      と思われながら送り出されていたのかと思うと
      腹立たしくてしかたがありません。

      もし、そうでなければ

       オーナー様、申し訳ないのですが
       この検査証は車検の時には使えませんので
       車検の際には再検査が必要ですよ。

      との声掛けは無かったものかと

      陸運局に電話で問い合わせた所
      容器の検査には問題が無い
      書類が16号様式で無いと
      車検合格にはならない
      との回答。

      では大阪で唯一の検査機関の間違いか
      それともちゃんと確認せずに
      伝票だけスルーで流したディーラーの責任か
      では無いのでしょうか?

      電車の切符の様に 前途無効 となります。
      と言うのですが何だかなぁと

      他のMiraiオーナー様にも
      同様の事があると思います。
      ご注意下さい。

      検査の有効期限が短くなったからと言って
      検査料金が安くなる訳ではありません。
      トータルで言えば15年間使える容器で
      4年1ヶ月の初回期限後2年3ヶ月毎で
      検査を受けるのが4回のはずが
      7回となり負担増になったと言う事です。
      (chat GPT調べ)
      購入を考える参考にしてくれたらと思います。

      前はPHVに乗っていましたが
      今度の乗換はもう水素は選びませんね。
      またPHVに戻ると思います。
      • ナイスクチコミ318
      • 返信数36
      • 2024年2月29日 更新
      トヨタの水素燃料電池自動車 MIRAI 、水素を車両に充填する為の超高圧圧縮ポンプと体積膨張抑制の冷却運転のみで38.7kWh〜46.1kWhの超大電力(EV走行距離換算で300km以上)を消費してしまう事が経産省の資料から判明。

      終わりです、水素を充填するだけでEV なら300km以上走行出来る電力を使ってしまう車に未来が有るのでしょうか?

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