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モデルSのレビュー・評価

(32件)

モデルS 2014年モデルの満足度

4.13

(カテゴリ平均:4.31)

    モデルS 2014年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

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    • モデルS 2014年モデル P85D アメリカ西海岸の「シリコンバレー」地区は、あのアップル社を始めIT企業銀座と言われるほど。そんな場所に2003年に設立されたのが、高級電気自動車専門メーカーであるテスラモーターズです。今回は、そんな同社の最高峰モデルである「P85Dバージョン7.1」の広報車両をお借りして、ハイウェイを中心に試乗をしてきました。

      エクステリアはスポーティな4ドアクーペ。全長4970mm、全幅1950mmというボディサイズも圧倒的な存在感です。ロングノーズ、ショートデッキという古典的なスポーツカーデザインもアメリカン。長いノーズにはV8エンジンでも搭載しているような錯覚さえ覚えます。

      P85Dをさらに
      続きを読む 観察すると、内燃機関を搭載していないため、ラジエーターグリルのエアダクトやマフラーなどが当然ながら見当たりません。光沢のあるガンメタリック塗装が美しい21インチアルミホイールの奥には、強大なパワーを受け止めるため、ブレンボ製の対向式レッドキャリパーを装備しています。

      キーを持ってクルマに近づくと空力特性を徹底研究した滑らかなボディラインからクロムメッキのドアハンドルが自動的にせり出し、ドライバーを迎えてくれます。

      仕立ての良い本革シートに腰を下ろし、ドライバーポジションをセットしてインテリアを眺めると、ドライバー正面には、バーチャル表示のグラスコクピット式メーター、そして、「ipad」をセンターコンソールにはめ込んだようなタッチパネル式17インチ大型ディスプレイが鎮座しており、しばらくこのディスプレイと格闘しましたが、慣れればロジックは分かりやすく、空調を始め、車両の様々な設定をこのタッチパネルで行えます。ナビゲーションは「グーグルマップ」を使用しており、音声案内など改良の余地はあるものの、非常に高精度な表示で、見やすさは抜群でした。また、NTTドコモの3G回線が常時通信をしており、ブラウザーも搭載。日頃愛用のスマートフォンの4G回線に比べると、回線速度の遅さが気になりますが、いつでも必要な情報が大型モニターで手に入れられるのは、大変ありがたいです。

      コラム式のシフトレバーはメルセデス製。無音のままDレンジにセレクトし、アクセルを軽く踏むと、意外な程滑らかで滑るように走り出しました。

      市街地では、流石に広い全幅に気を使いますが、ゴー&ストップでも周囲のクルマと同じように流れに乗り、アクセルに対し、過剰な反応は皆無。電気自動車の強みである回生ブレーキのおかげで、(強弱をタッチパネルで調整可能。)アクセルから足を浮かせば、フットブレーキをほとんど使わず減速が可能です。また、ブレンボ製対向キャリパーを装備するブレーキも自然なタッチで、好感が持てました。

      さて、ハイウェイの入り口にやってきたP85D。同車のコンセプトは、快適性と、内燃機関を搭載したスーパースポーツを凌ぐ圧倒的な動力性能。世界中のEV市場を見回しても、エコを意識したものとは一線を画すものです。
      4輪駆動のP85Dは、前輪用が193kW、262PS、後輪用が375kW、510PS。合計するとその出力は、なんと772PSと途方もないスペックの大出力モーターを搭載しています。最大トルクは1000Nmに迫るもの。

      ETCのゲートを抜けアクセルを底まで踏み込むと、内燃機関では、実現できない電気モーター特有の全域トルクと4輪駆動がアスファルトを蹴飛ばし、これまで多くの自動車に試乗した中でも、最も強烈な加速が音もなく襲ってきた。その加速力は、人間の体力では耐えるのがきつい程で、恐怖を覚える加速としか表現しようがない。まさに一瞬で法定速度に達し、アクセルを戻すとなめらかに回生ブレーキが速度を落としてくれる。再度、フル加速を試みると、一瞬クラっとするほどの加速Gが全身をシートに埋め込んだ。0-100km/hは3秒少々。ポルシェターボすら置き去りにするP85Dの加速はあまりにセンセーショナルでありました。

      自動運転も試みました。高速道路でステアリングから両手を離すという行為は、危険という意識が先行し最初は恐る恐るでしたが、前方を走るクルマと適切な車間距離を保ち追尾していきます。また、コーナーでも、レールに乗っているように自然に曲がっていきます。前方のクルマが急に車速を落としても自然に減速を行い、周囲の流れに自動的に合わせてくれます。またオートバイが割り込んできても、同様に速度を落とし、その精度の高さに感銘を受けました。

      P85Dの試乗を終えたあと、内燃機関を搭載したクルマがSL機関車に感じてしまう程の衝撃を受けたのは、いうまでもありませんでした。


      参考になった 31人
      2016年12月29日 投稿
      満足度 5
      エクステリア 5
      インテリア 5
      エンジン 5
      走行性能 5
      乗り心地 5
      燃費 5
      価格 5
    • 【エクステリア】
      とにかく美しいです。流れるようなラインは本当にエレガントです。
      戦車のような、アニメの戦闘ロボットのようなフェイスの日本エンジン車にはもう乗ることはないでしょう。変更すれば別ですが。

      【インテリア】
      (スイッチ類)
      すべての機能が収まったタッチパネルにテスラの魅力があります。ハンドル周りのレバーとボタンを除くと、ボタンはハザードとダッシュボートを開けるボタンのみです。シンプル、そしてプレーンな室内はかなり落ち着きます。ボタンがないので運転に集中するしかありません。おそらく、自動車のMIRAIはこういう方向にいくであろうと感じることができます。しかし、小さいあと収
      続きを読む 納は3つくらい欲しいところです。

      (シート)
      運転席、助手席は当然快適です。
      後部座席は正直言ってチープです。国産の高級セダンのように、後部座席で偉ぶることは不可能です。ドリンクホルダーとUSBが二つずつありますが、エアコンやオーディオを操作できるスイッチは何一つありません。ひじかけも出てきません。おそらくテスラのコンセプトは、米国版高級ファミリーセダンなのでしょう。それゆえハッチバッグです。後部座席は子供を乗せるか貨物室がベターです。身長180cmの私が正しい姿勢で座ると頭が当たります。もしくは最初から2人乗りと考えると納得できます。国産高級車のつもりで購入検討しないでいただきたいと思います。TESLAは自慢する車でもオラつく車でもありません。MIRAIを体験するための自己満足車です。自分が楽しむ車です。

      (フロアマット)
      純正マットは国産高級車では見ることがないチープさで多少驚きますが許せます。

      (ガラスルーフ)
      外からは真っ黒、中からは多少外が見える程度です。しかし、夏場は外気が伝わってきますので、頭上が暑く感じることがあります。つまり、寒い日は冷えるわけです。運転中に外を見ることは皆無ですし、停車してもまず見ませんので存在意義は今のところ理解できていません。

      【車サイズ】
      コインパーキングに普通に入るので、全く問題ありません。横幅は国産高級車とほほ同じですので、気になりません。

      【モーター性能】
      AWDなので、十分すぎるほど快適です。雪道、カーブ、本当に安定しています。

      【走行性能】

      (回生ブレーキ)
      街のりでは、アクセルワークのみで制動可能です。時速20km前後以下になると回生ブレーキが切れるようなので、ブレーキを踏むことになります。回生ブレーキは、ETCを通過するときにいつも便利だなと感じています。回生ブレーキ使用中はブレーキランプも点灯しますので、後続車はまず近寄ってきません。おそらく運転下手が乗っていると思うのでしょう。とにかくフットブレーキを踏まなくなりました。ブレーキパッドも減らないわけです。

      【乗り心地】
      このクラス(重量のみ)の車で悪いわけがありません。極上のクルーズを楽しむことができます。

      【電費】
      5kmから6km/1kwあたり程度でしょうか。

      (航続可能距離)
      一度の充電で70kw充電(通常は90%充電なので)をしますと、上記電費で約350km超(※標準値)は間違いなく走れます。80kwですと400km、90kwですと450kmということになります。※標準値とは普通の運転をしていれば、本当にその距離を走れるよという値です。普通ではない運転をすると増減します。例えば、総行程が350km以内の1泊旅行であれば、冷房エアコンを使用して、食事、休憩などもしながら充電を追加することなく帰ってくることができます。大渋滞でのエアコン大消費、その他不測の事態がある場合は別です。
      エアコンを使用しない季節は標準値の1.15倍の距離を実際に走れます。350km標準値の場合は400kmとなります。これは電費6km近くになります。メーカー発表の航続可能距離はかなりの好条下の数値ですので、市中使用では到達不可能です。エンジン車も同じですね。メーカー公表数値の80%を実用数値と考えるといいです。また、一気に500kmを絶対に走りたい人、出先での充電時間や待ち時間が我慢できないと言う人は乗るべきではありません。

      【その他】
      (実体験あるのみ)
      とにかく、WEB上の悪口もいい話も信用することなく、テスラは実際に乗ってみてご自身で感想を導き出すべきです。短時間の試乗ではわかり得ないこともありますから、できれば一日、テスラに乗ってみるといいでしょう。カーシェアでテスラを出しているところもあります。私はテスラを車として気に入りましたが、車として嫌いな人も当然いるわけです。

      (充電)
      ご自宅、勤務先で充電(200V別回路引込契約)ができない場合は、EVはあきらめたほうがいいと思います。外での充電は、長距離外出時、緊急時のみに限定するべきであると私は思います。長時間駐車をしている場所(ご自宅、職場)で、必要なときに6時間から8時間の普通充電がベストだと思います。何より、外での充電は高価です。テスラの場合はスーパーチャージャー永久無制限使用可、1年無料、1年に約1600km分まで無料、などなどの条件にわかれています。CEOのお騒がせニュースで知名度も上がり、売れているのでサービスは減らされています。日本ではまだ走っていませんが、Model3にスーパーチャージャーの無料特典はないようです。おそらくYにもつかないでしょう。

      (バッテリ、ドライブユニット寿命)
      テスラでは8年、走行距離に関係なくバッテリとドライブユニットの保証をしています。バッテリも10年以上劣化も少なく使えるそうです。
      米国のTesloop社では、約30万キロ走行したところでバッテリ交換をしているようです。
      日本製の電池は優秀だと思いました。

      しかし、Tesla最高です。私の招待コードは個別にリクエストをお願いします。

    • 【エクステリア】
      近年のアウディやトヨタのような怒り顔ではなく、アストンマーチンにも通じる上品なデザインが気に入っています。

      【インテリア】
      価格の割に(電池のコストが大きいため仕方ないでしょうが)貧相と言われますが、むしろ質素ながら優雅な内装に好感を持てます。デザイン優先の代償としてドアにポケットがない、後部座席のヘッドレストを下げられないなど実用性が低下していますが、一人か二人で出かける用途であれば問題ありません。ただたまに後部座席に人を乗せるときのためにアームレストくらいは装備して欲しかったです(モデルXやモデル3にはあるのに)。スマートフォンを使える人なら巨大モニタ上で階層を
      続きを読む たどって容易に操作できるので、ポルシェのようにボタンやスイッチが所狭しと並んでいるよりわかりやすいです。ただナビとしての性能は国産ナビにはかないませんので割り切りが必要です(ソフトウェアアップデートに期待しますが)。「CarPlay」にも対応してくれればもっと良かったですが…。

      【エンジン性能】
      エンジンと言うよりはモーターですが、走り始めのモーター音がなかなか未来的でワクワクさせられます。パフォーマンスモデルでなくてもものすごい加速をします。おとなしく走りたい私にとっては普段はコンフォートモードでちょうど良いくらいです。

      【走行性能】
      ボディは大きく重たいですが、よく言われるように電池を敷き詰めているため重心が低いせいか、動力性能と相まって重さを感じさせません。まだオートパイロットは少ししか利用していませんが、白線がきちんと見える道であれば安心して任せられる感じです。

      【乗り心地】
      高級車に乗り慣れていないので特に不満を感じません。

      【燃費】
      電気自動車の場合は電費と言われ、条件(CHAdeMOか、深夜電力料金で充電できるかなど)によりだいぶ変わりますが、内燃機関車より大幅に安いのは間違いありません。特に購入後最初の半年間はスーパーチャージャーやテスラのチャージングカードを使ってCHAdeMOなどで無料で充電できますので(このキャンペーンはもう終わってしまったようです)、電気代がかかりません。我が家は元々オール電化住宅で深夜電力料金が安いため、ガソリン代=電気代はかなり節減できる見込みです。加えてオイルやATFの交換不要(自分で補充するのはウォッシャー液くらいです)、各種税金が減免されているなどで維持費は軽自動車以下です。ただ自宅で充電する際に、他の電化製品と重なってブレーカーが落ちるのを防ぐために充電開始時刻だけでなく終了時刻も指定できるようにして欲しい(アプリで出来ればなお良い)ところです。

      【価格】
      もちろん高価ですが、これだけのバッテリーを積んでいる事を考えれば相応と思います。いずれ技術革新により低下するでしょうが、現在でも割高とは思えません。

      【総評】
       自分にとっては四台目の自家用車、二台目の輸入車(一台目はプジョー308CC)でもちろん初めての電気自動車です。前車からの買い換えとして当初ボルボXC60などを考えていましたが、Appleにも通ずるシンプルかつ美しいデザインと操作系の先進性、電気自動車の動力性能・静粛性・経済性(車両自体が高価なので元を取ろうとは考えていませんが)、子供が大きくなって家族での長距離旅行の機会が激減した事などを考慮して思い切ってテスラを選びました。iPhoneアプリで充電状況を確認したり遠隔操作できるなど、楽しいガジェットという側面も備えています。
       近くにスーパーチャージャーがある好条件の人を除けば、自宅にウォールコネクターを設置する必要があるなど購入に向けてのハードルがやや高いです。また現状では内燃機関車に比べて給油に相当する充電にかなり時間がかかるため、スーパーチャージャーから離れたところで連日長距離を走るような方には向かないと思います。裏を返せば自宅に容易にウォールコネクターを設置でき、たまにしか長距離を走らないような方であればお薦めです。
    • 2015年に70Dが発表されたと同時に試乗の予約を入れ、2ヶ月後に納車されました。

      数年乗りましたが、このモデルはやはり開発途上だと思います。
      以下、気になった良い点、悪い点を挙げてみます:

      良い点
      - 新しいブルーの外装がよかった。一千万円以上の高級車がひしめくシリコンバレーでも全然引けを取らないルックスでした。
      - この地域の定番エコカーであるプリウスより走行に関しては更に経済的(なおかつカッコがつく)なところ
      - この地域ではテスラは一目置かれているので、大抵のドライバーに優しくして距離をとってもらえるところ。
      - テスラオーナー=先進的な考えを持ったお金持ち とい
      続きを読む うイメージを買うことができる事(イメージだけです・・・)。
      - テスラ全般に言えることですが、ソフトウェアが買った後でもOTAでアップデートしてもらえること。
      - 車が常にネットに接続されていること。最新の地図や渋滞情報、外出先で出発する前にエアコンをつけられること。
      - 税金クレジット、カープール車線の一人利用など、エコカーの特典を享受できたこと。
      - 重い車ですが、低重心からくるハンドリングの安定性。静か。変速機がないので加速減速がものすごくスムーズ。
      - 渋滞時オートパイロットで疲労低減に役立った事。自動ステアリングは気持ち悪かったので、アダプティブクルコンしか使いませんでしたが。
      - テスラの会社として、個人的に共感できる部分が沢山あるところ。前時代的なアメリカの車ビジネス、石油まみれの業界を根本からひっくり返してほしくて投資の意味で購入しました。

      悪い点
      -70Dは販売当初テスラとしてはリーズナブルの価格設定のはずでしたが、それでも高い。必要最低限のオプション入れて、税金入れると日本円では大台越えそうでした。ケチってショボいホイール(それでも19インチですが)したため21インチと比べると足元が貧弱に見えました。
      -フル充電で240マイルはアメリカでは心持ち少ないです。平日はいいのですが、週末少し遠出を考えるとスーパーチャージャーに寄り道を考えなくてはいけませんでした。シリコンバレーでは混みます。
      - デュアルモーターの意味あまりありませんでした。冬でも雪がふらいない地域ですし、スキー等の機会もありませんでした(そもそも240マイルでは山に行く気がしない)フロントモーターから常にモーターの音が結構聞こえます。後輪駆動の代車の方がハンドリングに雑味が無くてよかったです。
      - 代車に乗って気づいたのですが、モデルSの低年から高年式の品質の差がありすぎ。数年経ったものは、ボディやサンルーフが段差を越えるたびにギシギシいいます。経年劣化が普通の車より少し早い気がします。ちなみにバッテリーも劣化しました(4%)。
      最近の17年モデルは洗練された乗り味になっていますが、インテリアがすでに古く不便に感じます。
      - いろんな意味でホビー車の領域を越えていない。サイドシルは毎日乗るには少し高いような気がするし、ハンドリングもかったるい。リアシートにはカップホルダーが一個も付いていません。ドアのポケットも無し! お金持ちの趣味の車として割り切るべきでした。庶民が手を出すにはまだ少し早すぎました。
      - ギミックがだんだん面倒臭くなってくる事。自動で出てくるドアハンドル(音がうるさい)。ボンネットのトランク(ほとんど使わない)。17インチのタッチスクリーン(夜は最低照度でも目障り)。 充電ドアの反応が鈍くて毎日イラっとする部分でした。
      - 夏場のエアコンは大丈夫でしたが、冬のヒーターの効きが悪かったです。前席の足元もダクトの配置が悪いのか冷えました。電費がかなり悪くなります。
      - アメリカでもこの車は少しワイドすぎると思います。郊外はいいのですが、日系スーパーなどの狭い駐車場に止めるときはかなり気を使います。カメラが後ろにしかついてないので左右の微妙な幅よせが難しいです。アメリカは基本頭から駐車するのですが、モデルSの場合お尻が大きいので後席から子供を出す時左右のクリアランスが無い時があります。
      - 塗装のクオリティ、レザーシートの質感など、本物の高級車には全然敵わない。電池が高いので価格を高級車として合わせてる感があります。ボディが大きいのはフルサイズという高価格の言い訳作りの為のような気がします。納車時の新車の匂いがぜんぜんしませんでした。

    モデルSのクチコミ

    (1048件 / 56スレッド)

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      • ナイスクチコミ20
      • 返信数9
      • 2019年3月3日 更新
      3月1日、全世界でテスラ車が大幅値下げに踏み切ったようだ。
      P100Dが1700万→1200万に。100Dが1400万→1000万に、標準モデルは950万ほどになった。
      Xも同様に、30%もプライスダウンしたようだ。
      営業所も全世界で閉鎖するとの発表があり、ネット販売に一本化するらしい。

      現在テスラHPでの表示価格は新価格になっている。
      他社への対抗処置なのか売れ
      続きを読む行き不振なのかは定かではないが、購入予定者にとっては朗報と言える。
      今後、中古車価格も当然のことながら大幅に下がるだろうと予想される。
      • ナイスクチコミ10
      • 返信数1
      • 2019年1月10日 更新
      2022年頃発売予定、次期型の予想CGだそうです。
      あくまでも予想CGですが、往年のアメ車を彷彿させるテールの形状とか
      個人的には好きです。

      https://spyder7.com/article/img/2019/01/09/9576/103491.html
      • ナイスクチコミ0
      • 返信数3
      • 2018年12月28日 更新
      5年後の買取保障つけているので、あまり汚したくないです。
      いまのがブカブカでみなさんどんなの付けているか知りたいです。

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