日産 リーフの価格・新型情報・グレード諸元

このページの先頭へ

日産 リーフの新型情報・試乗記・画像

リーフの自動車カタログ・グレード諸元・新型情報

比較リストを見る
グレード名
B5 S B5 X B7 X B5 G B7 G NISMO B5 NISMO B7 NISMO B7 RECARO製スポーツシート装着車
比較リスト
基本情報
新車価格 438万円 473万円 518万円 564万円 599万円 660万円 695万円 722万円
中古車価格

-

384〜489万円(4件) 398〜426万円(8件)

-

498〜539万円(20件)

-

-

-

発売日 2026年1月29日 2026年1月29日 2025年10月17日 2026年1月29日 2025年10月17日 2026年7月22日 2026年7月22日 2026年7月22日
発売区分 マイナーチェンジ マイナーチェンジ フルモデルチェンジ マイナーチェンジ フルモデルチェンジ マイナーチェンジ マイナーチェンジ マイナーチェンジ
新車販売状況 販売中 販売中 販売中 販売中 販売中 販売中 販売中 販売中
駆動方式 FWD FWD FWD FWD FWD FWD FWD FWD
動力分類 電気 電気 電気 電気 電気 電気 電気 電気
トランスミッション - - - - - - - -
乗車定員 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名 5 名
充電走行距離 (km)
ハンドル位置 右 右 右 右 右 右 右 右
最小回転半径 5.3 m 5.3 m 5.3 m 5.3 m 5.3 m 5.3 m 5.3 m 5.3 m
モーター
最高出力 (kW[PS]) 130[177] 130[177] 160[218] 130[177] 160[218] 130[177] 160[218] 160[218]
最高トルク (N・m[kgf・m]) 345[35.2] 345[35.2] 355[36.2] 345[35.2] 355[36.2] 345[35.2] 355[36.2] 355[36.2]
寸法・重量
全長 4,360 mm 4,360 mm 4,360 mm 4,360 mm 4,360 mm 4,415 mm 4,415 mm 4,415 mm
全幅 1,810 mm 1,810 mm 1,810 mm 1,810 mm 1,810 mm 1,810 mm 1,810 mm 1,810 mm
全高 1,550 mm 1,550 mm 1,550 mm 1,550 mm 1,550 mm 1,550 mm 1,550 mm 1,550 mm
車両重量 1,750 kg 1,770 kg 1,880 kg 1,820 kg 1,920 kg 1,820 kg 1,920 kg 1,900 kg
タイヤ
前輪サイズ 215/55R18 215/55R18 215/55R18 235/45R19 235/45R19 235/45R19 235/45R19 235/45R19
後輪サイズ 215/55R18 215/55R18 215/55R18 235/45R19 235/45R19 235/45R19 235/45R19 235/45R19

リーフのモデル一覧

リーフのレビュー・評価

(総投稿数:268件)

リーフ 2025年モデルの満足度

4.11

レビュー投稿数:20件
(カテゴリ平均:4.26)

    リーフ 2025年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    ユーザーレビュー募集中

    • レビューを書く

      リーフのレビュー対象製品を選択してください。(全3件)

      リーフ 2025年モデル

      リーフ 2025年モデル

      リーフ 2025年モデルのレビューを書く
      リーフ 2017年モデル

      リーフ 2017年モデル

      リーフ 2017年モデルのレビューを書く
      リーフ 2010年モデル

      リーフ 2010年モデル

      リーフ 2010年モデルのレビューを書く

      閉じる

    • リーフ 2025年モデル B7 G  2025年10月8日に発表、同年10月17日から受注開始した3代目となる日産リーフ、最上位となる(2026年7月発表のNISMOは除く)「B7」のGグレードに試乗しました。

       まず最初にお伝えしたい事はこの手のフルモデルチェンジが行われると「旧型と比較してどの位進化したのか?」的な話が出てきますが、今回の新型に関しては後述するように車両カテゴリーやデザイン、バッテリー性能など全てにおいて進化しています。旧型のオーナーをないがしろにするつもりは全くありませんが、そもそもコンセプト自体が異なりますので、比較自体は無意味。それだけ新型リーフは時代に合わせた進化を遂げています。

       まずス
      続きを読む タイリングからして大きく変わりました。従来のハッチバックからクロスオーバーへと転身し、EV専用のCMF-EVプラットフォームを採用。ファストバック形状やフラットな床下など空力も徹底され、Cd値は0.26を実現しています。全長を抑えながらホイールベースは2690mmを確保しており、室内は見た目以上に広く、低重心化による安定感にもつながっています。

       B7は78kWhのバッテリーを搭載し、一充電走行距離はXで最大702km、Gで685km、今回のようなプロパイロット2.0装着車のGでも670km(いずれもWLTCモード)に達します。後発のB5は55kWhで日常用途を重視した位置づけですが、B7は明確に長距離移動まで視野に入れた仕様です。

       重要なのは容量だけではありません。エアコン、バッテリー、モーター、車載充電器の熱を統合制御し、さらにナビと連動してバッテリーの昇温や冷却を自動制御する「ナビリンクバッテリーコンディショニング」も採用。航続距離と充電性能を実使用で安定させる思想が盛り込まれています。

       走りも大きく洗練されました。モーター、インバーター、減速機を一体化した3-in-1電動パワートレインは最高出力160kW、最大トルク355N・mを発生しますが、アクセル操作に対する反応は唐突ではなく、力強さを扱いやすさにつなげています。高速道路への合流では余裕があり、街中では微小なアクセル操作にも自然に反応します。

       乗り心地も好印象です。19インチタイヤ装着車ながら路面からの入力は角が取れており、荒れた舗装でも姿勢変化は穏やか。リアに採用したマルチリンク式サスペンションと日本向けチューニングが効いているのでしょう。回生ブレーキコントロールパドルも新たに用意され、状況に応じて減速量を変えられるため、ワインディングでは速度を細かく整えながら走れるのも新型ならではです。

       静粛性の高さも「言わずもがな」と感じるほどです。実は新型リーフのサイドウインドウには、上位車種のアリアで採用される遮音(合わせ)ガラスは使われていません。それでもかなり高い静粛性を確保できている理由のひとつが、ガラス自体の厚みを0.5mm増していることです。BEV特有のパワートレイン由来の静かさに加え、風切り音や外部から侵入する音まで丁寧に抑え込んでいることが、高速道路でも分かります。

       そして今回、筆者が特に注目したのがインフォテインメントです。Google搭載のNissanConnectインフォテインメントシステムは、Googleマップ、Googleアシスタント、Google Playに対応します。単なるスマートフォンのミラーリングではなく、クルマ自身がGoogleのサービスとつながる「車載ネイティブ型」である点が重要です。

       Googleアカウントを同期すれば保存した目的地を呼び出せ、バッテリー残量に応じて充電を含むルートも提案。試乗ではスマートフォン側で設定した複数の経由地を車両へ送信でき、乗り込んですぐ出発できる便利さを体感しました。さらにNissanConnectアプリから乗る前エアコンなども操作でき、EV、ナビ、通信が一体化した使い勝手は、従来型との差を最も感じる部分のひとつです。

       ADASではプロパイロット2.0の完成度が強く印象に残りました。高速道路でのハンズオフ走行はもちろん、特に車線変更支援機能の出来が素晴らしいです。ポイントはレーンチェンジを終える瞬間、車両の動きに揺れがなくピタッと収まる点。制御が進化すればさらにその動きは滑らかになるはずですが、現状でもストレスなく車両を動かせる点には、ある種の“感動”を覚えました。こうした制御の緻密さは、ハンドリング性能そのものの進化とも言えます。

       一方で、新型リーフのプロパイロット2.0には、ナビで設定したルートに沿って必要な車線変更を提案する「ルート走行支援機能」やこれに付随する「ナビとリンクする出口誘導」が設定されていません。理由はGoogleをコアにしたとのことですが、新しいインフォテインメントとADASの融合は、今後さらに進化できる余地があるとも感じます。

       平均電費は一般道から高速も含め、約71.0km。その走りを十分堪能して8.0km/kWhでした。カタログ上の航続距離だけでなく、実走でも効率の高さを感じられた結果です。

       3代目リーフは、単にバッテリーを大きくして航続距離を伸ばしたEVではありません。走る、曲がる、止まるという基本性能に加え、充電、通信、ナビ、ADASまでを一つの体験としてまとめ上げています。初代が量産EVの扉を開き、2代目が普及を進めたとすれば、3代目はEVを特別な存在から「普通に選べるクルマ」へ引き上げたモデルです。

       完成度が非常に高く、これまで日産が培ってきたBEVの知見を高いレベルで仕上げた新型リーフ。だからこそ惜しいのが、「プロパイロット2.0」を選択すると全高が1565mmとなり、1550mmを上限とする立体駐車場への入庫が難しくなってしまう点です。素晴らしい機能だけに、この15mmは残念でなりません。
      参考になった 11人
      2026年8月31日 投稿
      満足度 4
      エクステリア 5
      インテリア 4
      エンジン 4
      走行性能 4
      乗り心地 5
      燃費 4
      価格 4
    • 【エクステリア】
      保守的だけど、ちょっとカッコイイ

      【インテリア】
      酷く保守的、げんなりするインパネデザイン
      しかも色がブラック
      なんでもかんでもブラックにするなよな

      ベージュぽい明るい内装は素敵だと思った。

      【エンジン性能】
      電気って凄いね!!

      【走行性能】
      ステアフィールも、接地性もとにかく希薄
      酷かった

      【乗り心地】
      ゴツゴツして酷い乗り心地

      【燃費】

      【価格】

      【総評】
      ガソリン高騰の予感がしたから、買い換えようと思い、お店に行ってきた
      中古車なのに、親切に試乗をさせてくれて、乗り味の酷さがよくわかりました。
    • 納車されて1週間ですが出来るところから書きます。
      【エクステリア】
      B5Xを購入しましたが、普通にかっこいいです。リアコンビネーションランプ(3Dフログラム)は無いけど何の問題もないです。
      【インテリア】
      内装の装備も必要最低限のものは標準でついてます。しかし、身長182cmの私には相当狭い。�@車内に入る時、頭を思いっきり下げてもぶつかる。�A運転座席に座るとルームミラーの高さと目の位置が同じ高さで視野が狭い。車高は1550もあるのに車内高が低い�B小物を入れるポケットが少ないしA4のファイルがしまえない。�C後部座席の背もたれが直角に近い?�D遠距離で出かけて4人で仮眠が出来ない
      【エンジ
      続きを読む ン性能】
      スムーズに加速や減速するのに静かで、力強いです
      【走行性能】
      地面に吸い付いて、軽やかに滑って行くといった感じです。
      【乗り心地】
      地面の段差を尻で感じるくらい振動をひろう。タイヤの扁平率55%の影響か?
      【燃費】
      走行で使う電気より、ライト、オーディオ、暖房空調で使う電気量が多い(30分車をいじっていると1%くらいすぐ減る)寒冷地仕様をオプションで追加したが夏場でも有効
      【価格】
      129万円の補助金がなければ高い。金額に合わせるため、高級車風にし立ててる感が強い
      【総評】
      駐車場で隣との車の距離が50cm以上ないと出入りが苦しい。また、後ろのトランクゲートが思った以上に重い。インテリジェントルームミラーがないと後ろの確認がむつかしい。
      補助金が有って初めて購入検討が出来た車でした。
    • e+と同等の走行距離と充電能力向上で、B5を選択。

      私はシート生地はファブリック押しで、また「G」のリアコンビネーションランプなどは、無くてもいいので、チープシック?な「X」でよしとしました。
      ボディデザインのバランスの良さは、ZE−1が比較にならないくらい素晴らしい。
      強いていえば大きすぎるシャークアンテナとエッジが目立つボンネットデザインが?です。
      子供だましの「二三」デザインは、恥ずかしい。

      全ての面で、ZE−1からの進化が凄い。
      ZE−1の軽すぎるハンドリングは、やや重めになり、センターもよく出ている。直進性なども良好だが、日常使いでは、サクラの方が上かも?
      プロ
      続きを読む パイロットも、コントロール密度が上がっているようです。

      充電量が再び設定可能になった事は、嬉しい。

      機密性が高いせい?か、低速時に気圧変化?を感じることがある。
      (ドラミングかどうか解らないが、慣れると忘れるレベル)
      ネット上で、高速時にドアミラー周辺から発生する音の指摘があるが、鈍感なせいか、感じない。
      (もしオプションバイザーの影響であれば、私の車は未装着なので発生しない。)

      「X」のオーディオは普通。
      ルームミラーは、視野が狭い。コンビニ駐車場等では、デジタルインナーミラーを使用すべきかも?
      照明付きバニティミラーが運転席にもあるのは、女性ドライバー想定したためでしょうか。

      海外仕様より1ランク小さい液晶は、小さい故の寂しさを醸し出しており、残念。
      ナビの地図は、グーグルでない普通の方が見やすい。
      目的地到着時の充電残量表示は、凄く良いが、精度が不明。
      なおプロパイロット2.0は、使う頻度が低いと予想されたので、迷わず却下した。

      シートベンチレーション・電動リアハッチゲート・ボンネットダンパーを標準装備して欲しかった。

      オプションは寒冷地仕様や100v電源等で、必要最低限であり、諸費用込み請求額;5,230,000円。 
      下取りではなく、売却した「2019年型ZE−1(バッテリー故障)」の売却額は40万円。都内在住での補助金が無事下りれば支払総額が300万円をきる。
      となれば、車格に見合った価格だと思います。




      ・・・・・追記(ほぼ街乗りで5か月、約2,500km走行後の感想)・・・・・・

      *キーを持って近づくと解錠するのは、便利です。
      *グーグルマップは、3D・平面両方表示するとかなりわかりやすいことが分かった。
      *ドライブレコーダーを車で見られるのが良い。
      *ニッサンコネクトで充電上限設定出来るのは、便利。

      ・サスがいまいちなのか、後席の乗り心地が堅め。ちょっとつらいかな?G7より軽いせい?
      ・オプションがあれば電動にしたかったリア・ハッチだが、手動での開け閉めは、ZE−1より苦痛。
      ・タッチ操作が多すぎる。駆動系はレバーとした方が、人間工学的ではないか?
      (駐車例)�@ハザード�Aバック�Bpブレーキ�Cp�Dハザード解除�Eパワーオフ
      ・バックなどでドアノブが収納されることがあり、助手席に乗ろうとした人が、ドアを明けられず、手間取ったことがある。運転席での操作で出すことは出来るが、金をかけて装備する装置とは思えない。
      ・シートヒーターやエアコンのタッチパネルに、指の脂が残る。
      ・リーフスパイは使えなかった。

      *e-Mobi Powerが最近、無料会員での充電が簡単にできるようになった。緊急時以外、自宅充電なのでZESP3は、解約しようと思っている。
      しかし、先日近所のニッサンで試しの数分充電をしたら、2,970円だった。
      アプリに分単位ではなく、回数加金だとの表記があったらしいが、見逃してしまった。
      ニッサンさん、これってどうなの?

    リーフのクチコミ

    (46059件 / 2285スレッド)

    クチコミ募集中

    リーフのクチコミ対象製品を選択してください。(全4件)

    リーフ 2025年モデル

    リーフ 2025年モデル

    リーフ 2025年モデルのクチコミを書く
    リーフ 2017年モデル

    リーフ 2017年モデル

    リーフ 2017年モデルのクチコミを書く
    リーフ 2010年モデル

    リーフ 2010年モデル

    リーフ 2010年モデルのクチコミを書く
    リーフ

    リーフ

    リーフのクチコミを書く

    閉じる

    リーフのクチコミ対象製品を選択してください。(全4件)

    リーフ 2025年モデル

    リーフ 2025年モデル

    リーフ 2025年モデルのクチコミを書く
    リーフ 2017年モデル

    リーフ 2017年モデル

    リーフ 2017年モデルのクチコミを書く
    リーフ 2010年モデル

    リーフ 2010年モデル

    リーフ 2010年モデルのクチコミを書く
    リーフ

    リーフ

    リーフのクチコミを書く

    閉じる

      • ナイスクチコミ1
      • 返信数0
      • 2026年11月8日 更新
      B5X (ZE2)購入約1か月後です。上のスレでは、つまらぬ投稿で失礼しました。
      リーフには、ドライブコンピュータに、「スタート後」という画面が追加されています(左図)。運転開始時から、およそ0.5kmごとに、平均電費(km/kWh)が更新されます。他に平均速度(km/h)、走行時間、走行距離(km)も表示されます。走行終了後1時間程度で、リセットされますが、1時間以内に運転
      続きを読む再開すれば、更新され続けられるようです。ほぼリアルタイムの電費が確認できますので、自分の運転がエコかどうか良く見えます。先日、ポケフタ(ポケットモンスターが図柄のマンホール蓋)(図中)を見学に行った時の、「スタート後」の情報です。往路は高速で、帰りは下道で昼食食べたりしながらのんびり帰ってきました。2時間45分、98.5km走って、平均電費8.3km/kWh(バッテリー残量79%, 走行可能距離315km)ですから、満足のいく数値だと思います。図右は、「充電後」の情報で、自宅充電直前のものです。平均電費7.8km/kWh、走行距離253.1km、バッテリー残り29%、走行可能距離115kmです。前のリーフのスレで、バッテリーの深放電(30%未満)は、劣化の主原因と学びましたので、残量30%を充電の目安としています。私は、3kW, 200Vの自家充電で、月間走行距離1200km前後ですので、1回/週(たまに2回)の充電で済みそうです。
       今のリーフは、走行性能が相当レベルアップされていると感じます。高級感はないですが、無駄なくよく走ります。いろいろなメーカーのEVが広く走りだしましたので、今後が楽しみです。
      追加です。前スレで、私はニッサンのチンドン屋みたいなことを書いてしまいましたが、よく考えるとニッサン・ディーラーのカモネギ君だったようです。また、スレをたどって、らぶくんのパパさん、tarokond2001さんが、今でも時々投稿されているのを見ました。今後とも、ご指導よろしくお願いします。
      • ナイスクチコミ37
      • 返信数12
      • 2026年10月29日 更新
      日産リーフZE1に乗っています。

      2026年10月15日、赤信号で停車中にブレーキの異常が発生しました。ABSをはじめ、あらゆる警告灯が点灯し、写真制御不能と言うふうに黄色い大きな警告も出ました。ブレーキペダルの感触が通常と異なりガガガと言う音とともに、フットブレーキが効かない状態になりました。

      青信号になってからアクセルを踏まずに低速で移動し、最終的にパーキングブ
      続きを読むレーキを使用して停車しました。

      JAFで日産ディーラーに搬送しましたが、搬送したときにはエラーは消えていて、コンピューター診断では原因が分からないとの説明を受けています。

      同様の経験をされた方に、以下の点を伺いたいです。

      * 故障原因は最終的に特定されましたか?
      * どのような修理が行われ、費用はいくらでしたか?
      * 修理費用は日産側が負担しましたか?
      * 修理後、再発したことはありますか?
      * 修理して乗り続けましたか? それとも手放しましたか?

      私自身、ブレーキが効かなくなった車に家族を乗せることに強い不安を感じています。

      実際に経験された方のお話を聞かせていただけるとありがたいです。
      • ナイスクチコミ35
      • 返信数23
      • 2026年10月29日 更新
      2018年に購入し、先日定期点検を受けましたが、特に問題無し。交換したのは、エアコンのフィルターだけ。
      リーフスパイで見る最新のSOHは「87.52%」です。3月の87.00%、昨年の8月の87.45%より増えているのは、SOHを算出するのが難しいという事を示している、のかな?
      でも、HXは減ってますので、バッテリーの内部抵抗は増えて=劣化が進んでいるのは確かです。

      続きを読むついに8年16万kmという日産のバッテリーの容量保証期間を過ぎて、あとは、「いつ壊れるか」。
      この板でも話題となった「EVシステム故障」のアラートが出る日を待つだけです。

      新型リーフをはじめ、各社からいろいろなEVが発売されて、EVの選択肢がとても増えてます。(2018年に購入した際には、リーフ以外には輸入車くらいしか選択肢は無かった)
      来年の車検を見据えて、何台か試乗してますが、あらためて、バッテリーの冷却性能以外は、リーフは出来の良いEVだと思いました。
      言い方を変えれば、困るのは夏場に急速充電を繰り返す事が難しい(バッテリー温度が上がるため)くらいです。

      また、最近ではEV専用のシャシーで、床下にバッテリーを敷き詰める車がほとんどですが、ZE2リーフもbz4xも、乗り込むと「おや?」と思うほど、路上からの床面の高さを感じます。
      2001年にカミさんの車として買ったメルセデスのA160L(W168型のロングホイールベース版、ベビーベンツです)を彷彿とさせます。
      ZE1リーフは、それらに比べて「低く座る」という感じで「これはこれで良いかも」と思っています。(それでも、息子のレガシーやゴルフ7に比べると着座位置は、はるかに高いですが…)

      次の車検まで、あと1年。さて次の車をどうするか。迷っています。

    リーフの中古車

    リーフの中古車相場表を見る

    愛車の買取価格をオンラインで比較

    車買取・中古車査定

    車の買取価格を最大20社が無料査定

    高額査定の上位3社とやりとりできる

    リーフとよく比較される車種

    • ※ 掲載している情報の正確性については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。より正確な情報はメーカーのホームページやカタログ、販売店にてご確認ください。

    このページの先頭へ

    © Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止