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(459件)

プリウス 2015年モデルの満足度

4.11

(カテゴリ平均:4.29)

    プリウス 2015年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    ユーザーレビュー募集中

    • 【エクステリア】
      見慣れましたがトヨタのデザイン力の低さに閉口です
      【インテリア】
      アルファードの合皮に比べて質は劣りますが、この値段なら納得です
      【エンジン性能】
      プリウスロケットと揶揄されるように踏めば加速もなかなかです。
      【走行性能】
      悪くありません。
      【乗り心地】
      この値段でこの乗り心地は素晴らしいとしか言いようがありません。
      【燃費】
      カタログ値は出ませんが、街乗りで16km/lですので、まあ良いのではないでしょうか。
      【価格】
      この内容でこの値段はかなりお買い得だと思います。
      【総評】
      代車で1日お借りました。グレードはAですが、音も静かだし、アルファ
      続きを読む ードよりも遮音性が高いし、乗り心地は良いしと、売れている理由がよく分かりました。社用車に次期型を購入しようと思います。
    • 走行3万キロの物を中古で購入、3万キロほど走行したので、レビューです。

      【エクステリア】
      50よりはいいですね。

      【インテリア】
      20も乗っていたので、それにくらべるとチープですね。デザインは30の方が好きです。

      【エンジン性能】
      20の方がパワーがあった感じですが、高速は30の方がいいですね。

      走行中にブレーキが引っ掛かったような症状があり
      燃費も悪化していました。obdのメーターを取り付け確認したところ、走行用バッテリーの温度が関係している様で、温度が上がると回生・走行共に制御が入り出力を落としているようです。純正でもバッテリーの冷却は行っていますが、アプリ
      続きを読む がバッテリーの冷却ファンを起動すると、後ろから聞いた事の無い爆音が。最大出力で回している様で、しばらくすると温度が下がり症状が収まりました。おかげで燃費も改善してきました。

      【走行性能】
      純正のショックが駄目すぎます。20の方が良かったです。コストダウンですね、後期の方がましの様です。
       純正はロールする、リアが平坦な道でも跳ねる。プロボックスにも乗っていましたが、それよりひどいかも。
       耐えられないので、ショックを乗り心地に定評のあるkoniのfsdに交換、伸び側のみの減衰力自動調整で入力に応じて減衰力が変わるので、普段は乗り心地が良く、カーブなどではロールを、急ブレーキなどではノーズダイブを抑え姿勢を制御してくれます。

      【乗り心地】
      純正はフワフワなのにリアが跳ねる、凹凸では突き上げが酷いと最悪でしたが、前述したショックに交換したところピタッっと収まりました。

      【燃費】
      平均28キロ程度で、調子の悪い時は26キロでした。
      obdで情報を得てからは30キロ以上出る様になってきました。
      obd を付ける前は通常で走っていましたが、ecoモードで走った方が燃費が上がりました。
      ecoの方がev走行時の出力が低かったです。

      燃費に関しては更に強者がいると思いますが、
      色々参考にして、自分は発進時純正のパワーゲージいっぱい辺りで加速(通常モードのecoランプ点灯ギリギリと同じ位のエンジン回転数)停車時は緩めに回生を意識し、ディスクブレーキを作動させない様に
      かつ回りに迷惑が掛からない様に止まるを心がけています。
      アプリでは回生とディスクの切り替わりが分かるので便利です。

      【価格】
      90万
      【総評】
      純正そのままは今一ですが、少し手を加えればまだまだいけますね。

      koniのショックは純正装着が基本なので、ベタベタにする人には向きません。若干のダウンであれば大丈夫だと思います。

      obdに関しては、TONWON自動車故障診断機です。アマゾンで売ってます。安いのに自動でon off してくれます。30だと電源入れっぱなしのもので、on off すると、車にエラーが出る様です。
      アプリはhybrid assistantというandroidのアプリを使用してます。英語なので、分かりずらいですが、接続したら、自動で識別してくれました。

      P.S.
       タイヤをブルーアースAE01fからピレリCINTURATO P6 に交換したところ、5万キロ走ったkoni fsdでも乗り心地が良くなりました。バランスも良くなりコーナーでもタイヤが負けておらず、気持ち良く走れます。
      高速でも安定していて、静粛性もまあまあ、燃費も悪くなく、尚且つ安い。
      車のレビューとは関係ないかもしれませんが、乗り心地、走りの余り良くないプリウスが、ショックとタイヤを交換するだけで、快適になったので、お勧めです。

       出力制限が掛かったような状態が、バッテリー温度とは別にランダムで出始め、燃費も悪化し始めたので、メインバッテリーかと思ったら補機でした。4、5年で替えるべきですね。燃費も戻りました。
    • トヨタハイブリッド車は走行中にエンジンを止めることが出来るため、
      普通の車とは低燃費運転方法が違います。
      燃費が思うように良くならない方は、一般的なガソリン車と同じように
      次の信号停車までアクセルを踏んだまま走っていませんか?

      また、一般的な低燃費運転と言われている「ふんわりアクセル」は
      トヨタハイブリッド車には適合しません。
      重要なのは、アクセルを開けずにトロトロ加速してゆっくり走ることではなく、
      巡航速度まで数秒で加速したら即座にエンジンを止めることです。
      基本的なプリウス低燃費運転方法(EV 走行はスイッチで切り替えるのではなくアクセルを緩めることで行ってください)
      続きを読む

      信号発進時は周りの車と同じ加速でOKです。
      インジケーター100%前後のアクセル開度で法定速度まで数秒で加速します。
      (パワーゾーンに半分ぐらい入っても燃費に悪影響はありません)
      その後すぐにアクセルをいったん戻してエンジンを止め、
      次の信号減速時までインジケーター25%以下のEV走行を行います。
      (バッテリーレベルが3以上ある場合)

      バッテリーレベルが2になってしまった場合は充電が必要なので、
      エンジンで少しゆっくり目に加速し、巡航速度を少し超えたら
      インジケーター5%以下の非常に弱いEVで距離を稼ぎます。
      この繰り返しでしばらく走っているとバッテリーレベルが3以上に回復します。

      信号に捕まること無く順調に流れている道路では、
      インジケーター25%前後のEV走行と
      75%のエンジン走行(じわじわ加速させる)の繰り返しになります。
      エンジン走行時は、必ず少しずつ加速するアクセル開度にしてください。
      そうしないと、いつまで経ってもEV走行に切り替えることが出来ません。
      路面の微妙なうねりを良く見て、登り坂ではエンジンをかけ
      下り坂では惰性走行(滑空)か弱EV走行を行うと良いです。

      ダラダラした登り坂が続く場合は、インジケーター45%位のEV走行と
      100%位のじわじわ加速させるエンジン走行の繰り返しになります。
      長い下り坂はブレーキを僅かに踏み、回生ブレーキで充電しつつゆっくり降ります。
      出来るだけゆっくりゆっくり長い時間かけて降りた方が電力が沢山溜まりますが、
      もちろん後続車がいる場合は自重してください。

      信号停止時などのブレーキは、回生充電を最大限にするため
      出来るだけ長い時間均等に減速するように踏む力を調整してください。

      特に重要なポイント
      *低燃費タイヤを履かせ、空気圧は指定より高めの260〜280kPa位にする。
      *システム起動後、Pのままアクセルをポンと踏んで約1分暖気する。
       (スタート時の意図しない大電力走行をしないため。1分間弱いEV走行はOK。)
      *信号発進時は素早く加速して、数秒以内でエンジンを止める。
      *一般道では、法定速度内で出来る限り速いスピードを長時間維持する。
      *車間距離は広め(出来れば100m以上)取って無駄なブレーキを踏まないようにする。
      *巡航時のエンジン走行の時は、常にじわじわ加速するアクセル開度にする。
      *長い坂道の前なら(上り下りどちらも)バッテリーレベル2までEV走行してOK。
      *登り坂は出来る限り時間をかけずに登り切る。(ただし坂道途中では無理に加速しない)
      *下り坂はブレーキペダルを少し踏み、充電しながら長い時間をかけてゆっくり下る。
      *低速走行を余儀なくされることが予想される場合はバッテリーを温存しておく。
      *高速道路でEV走行を可能にするため、クルーズコントロールは76kmに設定する。

      やってはいけないこと
      *バッテリーを使いすぎることによる停止時のエンジン空回り充電。
      *水温が低い状態で暖房を入れることによる停止時のエンジン空回り暖気。
      *エンジン無負荷運転。(せっかくエンジンがかかっていても車を加速させないこと)
      *登り坂をゆっくりトロトロ上がること。
      *EVで無理に坂を上がったり走行中の車を加速させること。
      *40km/h以下での動力走行。(低速走行はなるべく惰性で走る)

      低燃費運転と言うと、アクセルをなるべく踏まずに
      ゆっくりトロトロ走ることと理解されている方がほとんどだと思いますが、
      それは全く逆です!
      本当の低燃費運転のコツは、ある程度スピードを出して走行し、
      その速度を出来る限り少ないアクセル開度で長時間キープし続けることです。

      たとえば、A地点からB地点まで走行するとして、
      30km/hの速度でインジケーター25%のEV走行をしている場合と、
      60km/hの速度でインジケーター25%のEV走行をしている場合を比べてみると、
      30km/hの方が2倍の時間がかかるため電力消費量が2倍になってしまいます。
      これはエンジン走行時も同じ事が言えます。
      単純計算で巡航時の燃費が2倍違うと言うことです。

      ですから、素早く巡航速度までスピードを上げてすぐにエンジンを止め、
      EVや滑空で出来るだけ速度をキープし続けた方が燃費が良くなります。

      私の場合は、15km/h位までEVでトロトロ発進して、(時間にして2秒位)
      エンジンをかけて加速、3秒〜5秒後にエンジンを止め滑空か弱EVで巡航しています。
      (エンジン加速は巡航速度が40km/hの場合が3秒位、60km/hの場合が5秒位になります)
      つまり、制限速度が40km/hの道路の場合は、
      次の信号停車までエンジンは3秒しか使っていません。

      プリウスの燃費はタイヤの転がり抵抗に非常に大きく左右されます。
      通常のタイヤとAAAの低燃費タイヤでは、燃費が8km/L以上違うことがあります。
      ツーリングセレクションはタイヤが低燃費タイヤではないので、
      30km/Lを越える燃費を出すのはなかなか大変だと考えていいと思います。

      特に燃費にこだわる人は、トーイン0mm設定を一度試してみることをお勧めします。
      転がり抵抗がかなり少なくなり燃費が向上するのが実感出来ると思います。

      実際のところ、平坦路で低燃費タイヤならば40〜50km/hまでエンジン加速し、
      20km/hになるまで延々と惰性走行させることを何度も繰り返すことで、
      メーター読みでリッター65〜70キロと言う驚くべき数値を叩き出します。

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      • ナイスクチコミ1
      • 返信数2
      • 2021年9月21日 更新
      分かる方が居たら教えて頂きたいのですが

      DSZT-YC4TとETC2.0(08686-0640)を別々に購入し取付した所
      ナビ(4P)⇔ETC(4P)を繋ぐケーブルが合いませんでした。
      ETC側は問題ないのですが、ナビ側茶色メス(4P)でケーブル側黒オス(4P)でした。
      本来は茶色オス(4P)の形みたいです。
      調べたところETC(0865-00670)でなければ取
      続きを読む付できないらしいのですが
      何方か、ケーブルを加工して取付をされた方が居ましたら教えていただきたのですが。

      宜しくお願い致します。
      • ナイスクチコミ221
      • 返信数51
      • 2021年8月23日 更新
      最近、ハンドルを回すとキュッキュッと音が出るようになりました。

      走っている最中もなります。

      動画をUPしたので、ご参考願います。

      おもちゃの車ではないのだから、勘弁してもらいたいです。

      皆さまもこんな現象はありますでしょうか?
      • ナイスクチコミ0
      • 返信数0
      • 2021年8月21日 更新
      【困っているポイント】
       駐車場で2時間停車中に、ピーという音ともにハイブリッドシステムチェックが点灯。再起動を二、三回しても消えず、そのまま移動。エンジンはかかりっぱなしで、ブレーキも回生がなくなった感じとなる。メインバッテリーの交換だなと、落ちこむ。
       システムオフした3時間後、再度、起動するとエラー表示がなくなりバッテリーも復活。そのままディラーへ点検入庫。コンピュー
      続きを読むター診断を受けるも故障履歴なしで、異常なしとの説明を受ける。エラー表示がなければバッテリーの具合も見れないと説明を受けるが、本当かな?

      【使用期間】
       2009年式 走行距離83000キロ 燃費16キロ/l

      【利用環境や状況】
       直近8年間は、年間3000キロ程度の走行

      【質問内容、その他コメント】
       同じように、ハイブリッドシステムチェックの表示が自然と消えた人いますか?バッテリー劣化以外で、このエラー表示がでるものが何か知りたいです。私の場合、OBD2にシステムオフ後、窓が開いていたら自動で閉まるものを付けていましたが、これが、canエラーを引き起こしたのかなと考えています。
       また、ハイブリッドシステムチェックの表示履歴は記録として、本当に残らないのでしょうか。だとすると、EDRの履歴もあやしいに繋がるんじゃないかと考えています。
       別のスレッドで書いたブレーキアキュムレーターの件と言い、何か理解できないことが多く発生していて困っています。


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