| スペック情報 |
  |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
軽い順重い順 |
|
|
 |
|
|
138位 |
79位 |
4.55 (12件) |
65件 |
2024/7/31 |
2024/8/29 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F4-7.1 |
28〜300mm |
○ |
610g |
【スペック】最短撮影距離:0.19m(WIDE)/0.99m(TELE) 最大撮影倍率:1:2.8(WIDE)/1:3.8(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:77x126mm
【特長】- 広角端28mmから望遠端300mmまでをカバーする10.7倍高倍率ズームレンズ。ミラーレス一眼カメラ専用の「Di IIIシリーズ」に属する。
- AF駆動にリニアモーターフォーカス機構「VXD」を採用。コンパクトなサイズながら、独自の手ブレ補正機構「VC」を搭載している。
- 静止画・動画撮影の可能性を広げる専用ソフトウェア「TAMRON Lens Utility」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ニコンの28-400より全然軽いし圧倒的に気軽に持ち出せます。
【操作性】無難で問題なし
【表現力】高倍率ズームに多くは求めません。
【携帯性】いいですねぇ。
【機能性】十分。
【総評】ニコンの28-400も持ってますがこちらの方が全然軽いし圧倒的に気軽に持ち出せます。
5コンパクトでありこれで全ての撮影に対応可能
AFの反応も良く思ったよりレンズも明るく満足しました。思いの外重量も軽く機動性が高そうです。
|
|
|
 |
|
|
105位 |
79位 |
4.49 (30件) |
333件 |
2019/8/28 |
2019/9/27 |
キヤノンRFマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
24〜70mm |
○ |
900g |
【スペック】最短撮影距離:0.21m 最大撮影倍率:0.3倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:88.5x125.7mm
【特長】- 焦点距離24mmから70mmのズーム全域で、開放F値2.8を実現した、RFマウント対応のプロ・ハイアマチュアユーザー向け大口径標準ズームレンズ。
- 静止画撮影時の手ブレ補正効果が最大5段分に向上。暗いシーンでもシャッタースピードを遅くできるため、手持ち撮影の可能性が広がる。
- ズーム全域で高画質を実現しフレアやゴーストを低減する特殊コーティング「ASC」を採用。超音波モーター「ナノUSM」で快適な静止画・動画撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5描写は文句なし
周辺までよく解像しボケ味も綺麗です。描写は文句なくキヤノンの大三元の名に恥ずかしくないレンズだと思います。
欠点は大きく重い(900g)こと。これが許容出来れば買って間違いないレンズかと。
本レンズだけでなくキヤノンのレンズは全体的に大きく重い傾向があるので、今後の課題ですね。
VCMシリーズも登場したので、これからは描写力と携帯性の良さを両立できればパーフェクト。
5迷った時の大三元
いつも言われる24-105F4Lとどちらにするか…自分はこれに28-70F2Lも込みで3本でどれにするかかなり悩みましたが、結果本レンズ1本で落ち着きました。人も風景も花も何でも高画質で撮れて使い勝手はめちゃくちゃ良いです。重さもそこまで気になりません。これ以上の描写を求めるならL単になるので諦めもつきます。
|
|
|
![RF70-200mm F2.8 L IS USM Z [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001660997.jpg) |
|
|
86位 |
79位 |
4.65 (14件) |
158件 |
2024/10/30 |
2024/11/下旬 |
キヤノンRFマウント系 |
望遠ズーム |
F2.8 |
70〜200mm |
○ |
1115g |
【スペック】最短撮影距離:0.49m(70mm時)/0.68m(200mm時) 最大撮影倍率:0.2倍(70mm時)/0.3倍(200mm時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:82mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:88.5x199mm
【特長】- 全長固定ズームとズーム全域でのエクステンダー対応を実現した大口径望遠ズームレンズ。最高水準の性能を備えた「L(Luxury)」レンズに属する。
- 静止画撮影に加え、「アイリスリング」(絞りリング)の搭載やパワーズームアダプター「PZ-E2」「PZ-E2B」に対応し、快適な動画撮影を実現する。
- 「電子式フローティングフォーカス制御」を採用し、プロの高い要求に応えるAF性能や手ブレ補正機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5AFガチピン
【操作性】
EF100-400U、EF70-200f2.8Uと操作が同じです。クイックリングにケルビンを入れてケルビンが簡単に変えられること、色温度について勉強中です。
ズームが45度で全開に変わるのが良いところ。
ビデオ雲台の発売と到着待ちで使ってないので分かりませんが、ジンバル雲台等のカウンターバランスを取る時、重心が変わらないことがメリットだと思います。
EFRマウントでうまくレンズが噛み合わないことがあったので直接ボディーにレンズをつけられることがメリットだと思います。
【表現力】
EF100-40mmUと比べるとちょっと良くなった程度です。
f2.8のボケ味は最高です。
【携帯性】
EF70-200f2.8初代とU型、EF100-400Uと比べてレンズを受け取った第一印象は軽いです。
【機能性】
流し撮りEF100-400Uが極僅かにAFが遅れ気味だったのと比べると、ガチピンになってすごく驚きました。
【総評】
EF 時代と比べると値段が2倍以上になったので、キャッシュバックキャンペーン等利用した方がいいかもしれません。
5EF70-200mm F2.8L IS II USMからの買換え
以前はEF70-200mm F2.8L IS II USMを使用していました。
このレンズは非常に描写が良く重宝していましたが、重量があり長時間の手持ち撮影が厳しいこと、生産が終了し部品交換を伴う修理が困難なためキャッシュバックキャンペーンを機に買い替えを検討しました。
RFレンズではZのほか鏡筒が伸縮する無印がありますが、インナーズームで操作性が変わらないこと、風景写真撮影でより精緻な描写が期待できるためZを購入しました。
【操作性】
・EFと同じインナーズームのため、使用感に違和感なし
・ファンクションボタンにアスペクトを割当、必要に応じフルサイズ/クロップを選択できるので使い勝手よし
【表現力】
・中央から周辺に至るまで精緻な描写が可能(遠景であっても細かくクリアに描写できる)
→EFでは周辺の描写が甘くなっていましたが、Zは中央と同様の描写ができる
・レンズの抜けが良い(ファインダーがクリア)
・コントラストが高い
・逆光耐性が強く、光源があってもフレアやゴーストが出にくい
・近接撮影が可能で花など開放で撮ると、非常に柔らかな描写ができる
【携帯性】
・EFと比較して軽いため取り回しが楽
【機能性】
・評価なし
【総評】
極めて高価なことを除けば非常に高性能でこれ以上ないレンズです
ただしEFレンズでも十分実用に耐えますので無理な買い替えは不要と思います
(EFのふんわり柔らかな描写も捨て難いものがあります)
|
|
|
 |
|
|
49位 |
84位 |
4.77 (37件) |
282件 |
2022/9/29 |
2022/10/27 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
20〜40mm |
○ |
365g |
【スペック】最短撮影距離:0.17m(WIDE)/0.29m(TELE) 最大撮影倍率:1:3.8(WIDE)/1:5.1(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:74.4x86.5mm
【特長】- 超広角域20mmから標準域40mmまで対応しつつ、小型・軽量化されたソニーEマウント用F2.8大口径標準ズームレンズ。ミラーレス一眼用「Di IIIシリーズ」。
- スナップ、風景撮影、屋内撮影など幅広く活用できる。20mmの広い画角で背景までしっかりと写し取るため、Vlogなどの自撮り撮影時にも適している。
- AF駆動には、高速・高精度なリニアモーターフォーカス機構「VXD(Voice-coil eXtreme-torque Drive)」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5自然で柔らかい写りが最高です
先日買い直して改めて素晴らしいと思ったのでレビューします。
本体はa7c2で本レンズは発売時に購入、28-75と70-180も揃えてタムロン大三元を所有していましたが、GレンズやGMレンズへの憧れもあって24-70GM2と24ミリf2.8G、50ミリF2.5Gへ買い替えを行いました。
しかしながら、たしかに描写力は凄まじいのですが、写真のコントラストが強いというか、柔らかくて自然な感じの写真にならず、どうも好みではない写真になってしまいました。
タムキューの発売を機に本レンズとタムキューに乗り換えたのですが、やはりタムロンの自然な写りが好きなんだと再認識しました。
普段は40ミリばかりで撮っていますが、広角20ミリは街角のふとした場面のスナップに最適です。
接写にも強いので、ハムスターのような小動物も難なく撮れます。
自然で柔らかい印象の写真が好きなら、マストな1本だと思います。オススメです。
5旅レンズの最適解かも
自撮り動画・写真でも、風景写真でも、テーブルフォトでも
いい感じに使える焦点距離・f2.8通し・そんなに高価じゃない・めちゃ軽量
ま、まさに旅レンズの完成品やー!
と思いました。16-35GMや、タムロンの16-30 G2はちょっとお高いですよね。
フィルター経67mmもありがたいです。
へたっぴ作例も置いておきます。ボディはa7c2でJPEG撮って出しです。
|
|
|
 |
|
|
32位 |
84位 |
4.58 (74件) |
908件 |
2020/2/12 |
2020/7/ 3 |
ニコンZマウント系 |
望遠ズーム |
F4-6.3 |
24〜200mm |
○ |
570g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m(焦点距離24mm)、0.7m(焦点距離200mm) 最大撮影倍率:0.28倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 望遠:○ 高倍率:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:76.5x114mm
【特長】- 高い解像力を備え、質量約570gの小型・軽量な高倍率ズームレンズ。広角24mmから望遠200mmまでの8.3倍高倍率望遠ズームを実現。
- 「STM(ステッピングモーター)」および「コントロールリング」の採用により、静音性や操作性に配慮し、快適な動画撮影ができる。
- ゴースト、フレアを効果的に抑える独自の反射防止コーティング「アルネオコート」に加え、ED非球面レンズを採用し、解像感の高いクリアな画像が特徴。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5画質のみに特化したレビュー
図1.人形の顔写真をまとめて並べた「まとめ写真」の模式図
図2.このレンズのテスト撮影結果(24mm)
図3.このレンズのテスト撮影結果(170mm)
画質のみに特化したレビューです。デジカメになり、画像をPCで
自由に拡大表示出来るため、レンズの性能を容易に評価できるように
なりました。しかし定性的な評価が多いように感じています。そこで
遠くに置いた人形の顔を、いろいろなレンズを使って、同じ条件で撮
影して評価してみました。
図1.
1.カメラレンズの性能を調べるため、遠くに置いた人形の顔を撮影し
て、その描写力を他のレンズと比較する方法を採用した。
2.図1で人形は、a)視野中心から左端までの2/3の位置、b)視野の
左下端(コーナー)の2カ所に置いている。レンズF値は開放〜F11
などで撮影している。
3.レンズ焦点距離・センサーサイズ・画素数が変っても同様に比較が
できるようにするため、人形の顔幅がセンサーサイズ横幅の1/90に
なるように、カメラと人形の距離を調節している。
図2.
24mm‥‥中央付近(中心から2/3の範囲)は開放からコントラスト
が高い。周辺(コーナー)は開放で周辺減光が目立つものの、思いの外
コントラストが高い。ただし薄いが太めの色収差が見られ、絞っても
改善しない。広角レンズは周辺までピントが合ってしまうので、大伸
ばしにすると気になるだろう。
図3.
170mm‥‥中央付近は開放からコントラストが高い。周辺(コーナー)
は少しコントラストが下がる。(これはMTF図の通り)。絞ると多少
改善する。望遠の場合は中央付近に撮影対象があり、周辺はピントが
合っていない場合が多いので問題無いかも知れない。天体写真のよう
に周辺まで良像が求められる用途では問題がある。
さらに詳しいテスト結果や、他のレンズも紹介しています。よろし
ければご覧ください。アフィリエイトや広告はありません。
https://msswg.net/lens
このレンズに関しては [Nikon AFレンズ評価画像一覧] を参照
ください。
5とても良い旅行用のレンズです
【操作性】
特に言うことはありません。
【表現力】
単焦点や更に高額なズームレンズには劣ります。F値も優れているとは言えません。
【携帯性】
単焦点の40mm f2なんかに比べれば大きくて重いです。他のズームレンズと比べれば24−200mmまでカバーして、このサイズこの重さはかなり良い方です。
【機能性】
特に言うことはありません。
【総評】
都会にいるときは重くてかさばるので単焦点の40mm f2ばかり持ち歩いていましたが、先日北海道旅行をしている際に動物を見かけて40mm f2しか持っておらずシャッターチャンスを逃してしまいました。(24−200は重くて面倒くさいので宿に置いてきました)
とても後悔してしまい、それから最終日までずっと24−200をつけっぱなしにしました。
表現力では他のレンズに劣りますが、シャッターチャンスを逃さないという点ではこのレンズ以上のものはないと思っています。
|
|
|
![70-180mm F/2.8 Di III VC VXD G2 (Model A065) [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713779.jpg) |
|
|
117位 |
84位 |
4.00 (1件) |
15件 |
2025/10/ 7 |
2025/10/23 |
ニコンZマウント系 |
望遠ズーム |
F2.8 |
70〜180mm |
○ |
865g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m(WIDE)/0.85m(TELE) 最大撮影倍率:1:2.6(WIDE)/1:4.7(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:83x158.7mm
【特長】- 携行性と描写力にすぐれ、AF性能・手ブレ補正で安定した撮影をサポートする大口径望遠ズームレンズ。ミラーレス一眼カメラ専用「Di IIIシリーズ」。
- 独自の手ブレ補正機構「VC(Vibration Compensation)」を搭載。「BBAR-G2コーティング」がゴーストやフレアを抑え、ヌケのよい鮮明な像を捉える。
- 大口径F2.8ならではの美しくやわらかなボケ味も特徴。AF駆動にはリニアモーターフォーカス機構「VXD(Voice-coil eXtreme-torque Drive)」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4Z50Uと組み合わせるべきレンズ
結論から言うとZ50Uと組み合わせるべきレンズ、同時にAPS-Cユーザー層にマッチする商品だと思います。
理由はいくつかあります。
・G2になって光学式手振れ補正が備わった事で、ボディ内手振れ補正が無いZ50Uとベストマッチになった。
・テレ端180mmはスポーツ撮影等で物足りない。
よってAPS-Cで1.5倍の270mmで、絶妙に便利な焦点距離に化ける。
・Z8やZ9ユーザーなら普通にNIKKOR Z70-200mm f/2.8 VR Sを買う。
何故なら実売10万円程度しか価格差が無いから。
・意外と重いしデカい。
サイズと価格にもっと純正70-200f2.8との差があれば、選択肢に入って来たかも知れない。
・マグネシウム合金製で剛性感があるフルサイズのZボディと、プラスチッキーな本レンズと見た目や触感のアンマッチが気になる。
その点、Z50Uとは相性が悪くない。
本レンズの想定顧客は、キットズームからステップアップをしたい、明るいレンズが欲しい初心者プラスアルファの層であると思われます。
お子様の入学式・発表会・卒業式などで体育館やホールが暗く、明るいレンズが必要である事に気づいたタイミングです。
純正70-200f2.8は高すぎてちょっと、、、まだ私には早いな、と躊躇する人がターゲットに相応しいと思います。
Z50Uのキットレンズ、DX50-250mm f4.5-6.3と較べると焦点距離は短くなるものの、f6.3とf2.8では大きな違いになります。
そもそもフルサイズボディを買える予算がある客層には、正直な話響きにくいレンズだと思いますが、オートフォーカス性能も非常に優秀なZ50Uとの組み合わせでは、幼稚園から小学生くらいのお子さんの行事を撮影したいパパ・ママに取ってコストパフォーマンス最強になり得るでしょう。
|
|
|
 |
|
|
82位 |
84位 |
4.85 (38件) |
378件 |
2020/11/ 4 |
2021/3/上旬 |
キヤノンRFマウント系 |
望遠ズーム |
F4 |
70〜200mm |
○ |
695g |
【スペック】最短撮影距離:0.6m 最大撮影倍率:0.28倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:83.5x119mm
【特長】- プロ・ハイアマチュアユーザー向け、L(Luxury)シリーズの望遠ズームレンズ。大口径・ショートバックフォーカスを生かし、光学系を小型化。
- 色収差などを画面中心部から周辺部まで低減し、焦点距離70mmから200mmのズーム全域で高画質を実現している。
- ボディ内手ブレ補正機構を搭載している機種との組み合わせで、カメラとレンズによる協調制御が可能。「EOS R5」装着時は7.5段の手ブレ補正が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽さは正義👍
【操作性】
EOS−Rと一緒に購入したRF24−105mm F4L IS USMの各リングと同じ配置なので迷うことなく操作できます
【表現力】
プロでもないし写真を生業にしてるわけでもないのでF4に決めましたが、満足の行く表現力を持っています
【携帯性】
350ml缶と同じくらいの大きさ。RF24−105mm F4L IS USMより軽い。EOS−Rに着けっぱなしでも苦にならない
【総評】
上位種のF2.8とどちらにするか悩みに悩んでF4にしたけどもっと早く購入しておけばよかったと後悔。
5価格相応の性能したレンズです。
【操作性】 ズーム操作は回転式で簡単です。ピント合わせも2.5mからとFULUの2種類選択でき、手振れ補正も3種類選択できます。
【表現力】 開放F4ですがボケは奇麗に表現できます。
【携帯性】 EFレンズからは大幅にコンパクト軽量になっています。
【機能性】 AF合致速度も速く正確に動作し、AF/MF切り替えスイッチも操作はし易いです。
【総評】 価格は高価ですがそれなりの性能を発揮してくれています。
|
|
|
 |
|
|
111位 |
84位 |
4.86 (15件) |
183件 |
2023/10/11 |
2023/10/27 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
600mm |
○ |
1390g |
【スペック】最短撮影距離:4m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠単焦点レンズ 望遠:○ フィルター径:95mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:106.5x278mm
【特長】- 「ニコン Z マウント」採用フルサイズ/FXフォーマットミラーレスカメラ対応の超望遠単焦点レンズ。ハイレベルな光学性能を発揮する「S-Line」に属する。
- 手持ち撮影が可能な焦点距離600mm。高速かつ正確なAF駆動システムは野生動物やモータースポーツなど、一瞬を逃さずに捉えたい撮影に適している。
- 手ブレ補正効果5.5段(CIPA規格準拠)のすぐれたレンズシフト式VR機構により、手ブレを気にせず手持ち撮影が可能。高い防じん・防滴性能を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽量コンパクトな600ミリ
このレンズを選んだ理由は、軽量コンパクトで三脚を使わずに手持ちで野鳥撮影できるからです。
180~600を考えていたのですが、持ってみると約2キロ、振り回せそうに無く、3時間程森を歩くので
こちらのレンズに決めました。
Zfと組み合わせて撮影していましたが、電子シャターが使用したくなりZ8で最近は撮影しています。
テレコンバーター1.4使用でも画質の劣化は少ないし、充分だと感じます。
5咄嗟の超望遠撮影を躊躇しない、軽さと高画質
主に野鳥撮影でZ9+NIKKOR Z 600mm f/4 TC VR Sをメインの機材として運用しており、
手持ちでのサブとしてNIKKOR Z 180-600mm f/5.6-6.3 VRを使っていました
ほとんどテレ端しか使っていなかったのと、やはり軽さが魅力的で、
キャッシュバックキャンペーンをきっかけにNIKKOR Z 600mm f/6.3 VR Sへと変更しました
【操作性】
重心の良さも合って、軽さが劇的な効果を発揮していると思います
フィールドにはあまり持っていっておらず、普段は縦型のバッグに無造作に入れて
部屋の隅にボディを付けた状態で置いていますが、
咄嗟に気軽に撮りたい、といった状況に、極めて良く対応してくれています
【表現力】
逆光など、光学的に厳しい条件じゃなければコントラストもシャープさも満足しています
解像力が高いからか、微妙なブレやピントのずれなど、良い意味で気になる事も
あるかもしれません
【携帯性】
非常に軽量で、星6以上を付けたいところです
レンズ本体にストラップを付ける事ができなくなりましたが、
RRSのレンズフットとボディ側LブラケットのQDソケットを使って、
スリングを付けて使っています
素早く脱着できるので、むしろこの方が快適かもしれません
【機能性】
AF速度も充分速く、飛翔中の野鳥も範疇に入ります
【総評】
軽量で咄嗟の超望遠撮影を躊躇しない、充分満足できる画質も得られ、
暗かったり逆光のシーンを除けば、突出して出番のあるレンズと思います
ブレやピントの精度により歩留まりへ影響はあるかもしれませんが、
これは三脚使用ではなく手持ちで撮る以上、受け入れる要素かと思っています
|
|
|
 |
|
|
58位 |
84位 |
4.62 (12件) |
179件 |
2023/11/ 8 |
2024/2/ 2 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
300mm |
○ |
1470g |
【スペック】最短撮影距離:2m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠単焦点レンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:40.5mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:124x265mm
【特長】- 300mm開放F値2.8の大口径望遠単焦点レンズ。ミラーレス専用設計レンズの最高峰「Gマスター」シリーズに属する。
- 画面のすみずみまで高い解像性能とコントラストを実現。約1470gと軽量で、高い機動性とすぐれた重量バランスが手持ち撮影を快適にサポート。
- 高効率で高推力なXDリニアモーター2基と制御アルゴリズムの組み合わせにより、高速・高精度ながら静粛で低振動なAFを実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽い、シャープネスも写りも非常に良い
写りはどこにも欠点がなく美しいしピントも非常に速い
この明るさにしては軽くて使いやすい
5レンズ本体の軽さと画像の抜けの良さが最高です!
野鳥撮影でFE400-800を使用していましたが、画質に不満は無かったものの歩き回って撮影するスタイルなので重さに耐えきれなくなり、思い切ってこちらのレンズを購入しました。
【操作性】
単焦点ですので、撮影中の操作はほとんどありません。DMFを使う時くらいでしょうか。
難しい操作は特にないと思います。
【表現力】
これは素晴らしいです。野鳥撮影なので、基本的に2倍テレコンを常時装着していますが、それでも今までにない写りをします。実感的にはFE400-800の10倍くらいの歩留まりです。写真をじっくり現像する時間がないので、基本はJPEGで見ていますが、びっくりするくらい抜けがいいです。ボケ感も素晴らしく、一気に上達した気分になります。被写体がある程度近ければ、シャープネス系の画像処理はほぼ使用しなくなりました。テレコンを外した時は、さらに感動する写真が撮れますが野鳥撮影ではテレコンなしではさすがに厳しいですね。
【携帯性】
とにかく軽いです。2倍テレコンをつけても、EF400-800の時とは疲労度が全く違います。一脚もほぼ不要で、長時間構えることができます。自分的にはこの軽さが一番のメリットです。ただ、フードが大きめなのとレンズカバーがさらに大きいので、レンズ前側の体積が大きく、場所はとります。
【機能性】
テレコンなしの状態で晴れている状況ではAFは爆速です。2倍テレコンをつけても、明るい場所であればそれほどAF速度の低下を感じませんが、早朝や夕方、曇天など暗くなると2倍テレコンをつけているとかなりAF速度は低下しますので、その場合はDMFを利用しています。ズームレンズと違い、とっさにテレコンを外したりはできないので、そのあたりは仕方ない部分ではあります。
【総評】
値段が高いので購入を躊躇していましたが、結果としてかなり満足しています。なんといっても軽いのがありがたいです。もっと使いこなしていきたいと思います。
|
|
|
 |
|
|
97位 |
90位 |
4.84 (36件) |
415件 |
2022/5/18 |
2022/6/23 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F1.7 |
9mm |
|
130g |
【スペック】最短撮影距離:0.095m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径・超広角単焦点レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:60.8x52mm
【特長】- デジタル一眼カメラ「LUMIX G」シリーズで採用している「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠した交換レンズ。18mmの超広角単焦点レンズ。
- 厳しい光学基準をクリアし、F1.7「SUMMILUX」の明るさを実現。AFはインナーフォーカスを採用し、静粛で高速・高精度なフォーカシングが可能。
- 最短撮影距離を9.5cm、最大撮影倍率を0.25倍としたハーフマクロを実現することで、超広角ハーフマクロ撮影ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5広い、明るい、寄れる、軽い、コンパクトなライカ監修レンズ
OLYMPUS OM-D E-M10にLEICA SUMMILUX 15mmをほぼ常時付けていたのですが室内や風景で超広角のレンズが欲しかったので購入。
NikonD750では24-70の24側利用頻度が高かったので9mmで良いかと考えましたが、広すぎます。
花や虫や風景や、室内ではこの広さが大変役立つので大切に使います。
軽く、小さく旅行に持って行きやすいので必ず携帯したいと思います。
思った以上に対象物に寄れるレンズで明るくて目玉ではないのでレンズフィルターが付けられるメリットも感じます。
Yahooショッピングストアにもdshoponeが出店されており多くのポイントがつくタイミングで有効期限切れ間近のポイントも使って安く購入できました。
レンズは、追いかけるとハマるので、LEICA SUMMILUX 9mm、15mm だけ持っていれば良いと言い聞かせています。
5コストパフォーマンスは最高。超広角好きには超オススメ。
LUMIX GH6、GH5などと組み合わせて、動画・写真の両方で使用している。
【操作性】
ピントリングは、パナライカレンズらしく、ヌルヌルと気持ちよく動く。15mmf1.7と同様の絞りリングが欲しいところだが、価格や重さにも影響するので致し方なしか。
【表現力】
解像力やボケ味もとても良い。さすがパナライカだけのことはある。
【携帯性】
この画角(9mm=18mm相当)とこの明るさ(F1.7)で、この携帯性はさすがマイクロフォーサーズと言えるのかも知れない。多少プラスチッキーで高級感には乏しいが、軽さとのトレードオフなので、割り切りとしては良いと思う。
【機能性】
開放F値1.7でありながら、ここまで寄れるのか!?と驚くこと間違いなし。0.095mとの表記でレンズの全長が10cmくらいなので、ほぼレンズにつくぐらいのところまで寄れる。
【総評】
実際に手にしてみて感じる操作性や出てくる絵は、さすがパナライカ。その明るい超広角レンズが本当にこの値段で良いのか?とも思う。プラスチッキーで絞りリングもなく軽さ優先にしてると思われる点についても、超広角なのでジンバル使いなどを意識しているのかも、とも思う。単焦点の超広角レンズをお探しのマイクロフォーサーズユーザーには超絶オススメしたい。
|
|
|
![18-50mm F2.8 DC DN [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001491527.jpg) |
|
|
103位 |
90位 |
4.15 (17件) |
77件 |
2022/11/14 |
2022/12/ 2 |
Xマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
18〜50mm |
|
285g |
【スペック】最短撮影距離:W:12.1cm/T:30cm 最大撮影倍率:W:1:2.8/T:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:61.6x76.8mm
【特長】- 手のひらサイズのAPS-Cサイズミラーレス専用大口径標準ズームレンズ(富士フイルムXマウント用)。高性能で小型・軽量な「Contemporary」ラインに属する。
- 35mm判換算で27-75mmの使いやすいズーム域、ボケ表現も楽しめるF2.8の明るさ、シャープな描写力を小型軽量ボディに凝縮。
- 最短撮影距離12.1cm、最大撮影倍率1:2.8で被写体に自由に迫った撮影などが可能。ステッピングモーター搭載の俊敏で静粛なAFは動画撮影にも適している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5素人的に大満足でした
カメラ初心者(3年目)でX-S10に合わせて1ヶ月ほど使用しました。
結論から言いますが大満足です。
操作性:ズームの回し方が純正レンズと逆ですが慣れました。初心者ですがAFで簡単に綺麗に撮れたかなと思います。
表現力:及第点以上だと思います。純正のキッドレンズ(16-50mm f2.8-4?)を使っていましたが自分はそれよりも気に入りました。素人感覚的にパキッと綺麗に写るし何より通しF2.8で写真を撮れるのが便利すぎて最近はこのレンズしか使ってません笑
携帯性:軽すぎます。単焦点レンズと遜色ないくらいコンパクトで軽いです。それで通しF2.8。本当に凄いと思います。
機能性:自分は基本的に絞りだけマニュアルで他はオートで使用してました。ピントが合うのも静かですし使っててストレスはあまり感じませんでした。
総評:初心者なので写真を撮るのが上手いわけでもないですし知識もないですが撮っていてとても楽しかったです。XF35mmf1.4や23mm f2などの単焦点レンズを好んで使っていましたが通しの標準ズーム(大三元?)に興味がでて調べてこれを買いましたがとても気に入っています。純正の同スペックのレンズより1/3くらいの値段ですし、何より小さくて持ちやすいです。単焦点レンズを付けてた頃より明らかにカメラを持ち出す機会が増えました。今後もこのレンズを使用していっぱい写真を撮って上手くなりたいと思います。
5軽いです!
Nikon から Fuji に乗り換えて足掛け3年になります。
XE-4 XT-5 , 乗り換えた動機は 携帯性の良さです。
携行性重視ですので軽めの単焦点ばかり3本でしたが、
やはり Zoom の利便性が 欲しくなり衝動買いです。
★ これからのカメラは「軽い!」が一番と感じます。
XF18-55mmF2.8-4.0 は ほぼ同じ重さと値段ですが、
SIGMAのF2.8通しに魅力を感じました。
XF16-55mmF2.8 は2倍以上の重量、ちなみに値段は 3倍。
重量が同等なら値が 3倍 でも Fuji だったかも?
上手くできてるな〜と感じます。
<20231217>
慣れました 逆回しに
とても追従性がすばらしいです
XE-4 には荷が重いです
しかし XT-5 にはとてもG〜です
|
|
|
 |
|
|
84位 |
90位 |
4.15 (135件) |
786件 |
2013/10/16 |
2014/1/24 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F4 |
24〜70mm |
○ |
426g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高性能標準ズームレンズ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73x94.5mm
【特長】- ズーム全域で開放F値4の明るさを実現した、35mmフルサイズ対応の「Eマウント」用小型高性能ツァイス標準ズームレンズ。
- カールツァイスの「T*(ティースター)コーティング」を採用。光の反射やフレア、ゴーストを最小限に抑え、忠実な色再現とヌケのよい描写を実現する。
- 光学式手ブレ補正機能で手ブレを軽減。本体のブレ軽減モードや手持ち夜景モードと組み合わせることで、感度を上げずに画質を維持し、ノイズを抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5このレンズを使いこんでいます
今回は秩父鉄道の撮り鉄に利用。
もう少し、テレ端が長い方が嬉しいのですが、まあそこはこのレンズの写りの良さを前提に我慢です。
利用ボディがα7Rm3ってことで、そこそこ画素数も多いのでトリミングするってことも前提の利用です。
今回は快晴ってこともあり、存分に楽しめました。
5後で見返した際に気にいる写真が撮れるレンズ。
販売開始当初から使ってます。カメラは幾度も変わって今はα1ですが写りは満足しています。
単焦点GMをこの領域は数品持ってるのですが、使用目的が違うので満足しています。
背景ボケボケ、解放バリバリシャープな写りが欲しい人向けではありません。
自分の使用目的が気負わない旅先用と日常のスナップポートレート。
F4で適度に背景情報が入る記録写真的に撮って、かつ味わいのある写真が欲しい。
そんな使い方です。
高性能なレンズから見れば四隅の周辺減光や像の流れやシャープさの欠如の欠点も
これ自体が味になります。何より吐き出す絵がjpeg標準設定でも良い感じです。
何気に見直した時にいいなと思う写真は、このレンズで撮ってることが多いです。
拡大してバリバリシャープ、高コントラストな映像を堪能したければ単焦点のGMで、それは間違いない出来でこちらの写りも気に入ってますし最初から気負っていい絵撮るぞと構えた時には外せないレンズです。
しかし、撮影状況も不明で気楽に撮りたいという時はこのズームかSEL35mmF2.8Zをはめてる事が多いです。
このレンズに2470F2.8GMのお手軽版というイメージを求めてるならお勧めしません。
ですが欠点を分かった上での使用なら、今なら中古価格も安いのでお勧めです。
|
|
|
 |
|
|
62位 |
90位 |
4.38 (64件) |
393件 |
2019/7/ 9 |
2019/8/29 |
キヤノンRFマウント系 |
標準ズーム |
F4-6.3 |
24〜240mm |
○ |
750g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.26倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:72mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:80.4x122.5mm
【特長】- 広角24mmから望遠240mmまでカバーする高倍率ズームレンズ。大口径・ショートバックフォーカスにより画面の中心部から周辺部まで高い描写性能を実現。
- シャッタースピード換算で約5段分の高い手ブレ補正効果を発揮し、望遠や夜景などの手ブレが発生しやすいシーンでもブレを抑えた撮影ができる。
- 超音波モーター「ナノUSM」を搭載。「デュアルピクセルCMOS AF」との組み合わせで、静止画撮影時の高速・高精度AFと動画撮影時のなめらかなAFを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5必要にして十分
初めての投稿なので修正方法がよく分からず・・。
■ 修正版
EOS R6 Mark IIで使用しています。
JPEG撮って出しです。初心者なのでRAW現像とか難しいことは出来ません。
全て手持ちです。
満足です。
5高レベルの万能レンズ
【操作性】
AFとMFの切り替えスイッチが無いのは少し違和感がありますが、慣れれば問題ないと思います。
【表現力】
購入前の想像の遥か上を行く解像力でした。
RF24-105 f4Lも所有していますが、中央の解像力は同等と言えます。
周辺はやや劣る気がします。
でもピント面の解像力が抜群なので私の使い方では十分な光学性能です。
【携帯性】
軽いとは言えませんが、画質が良いので文句なしです。
【機能性】
AF精度は良いと思いますし、速度も問題ないです。
【総評】
今まで使用したキヤノン製の非Lの高倍率ズームレンズでは群を抜いて素晴らしいです。
フルサイズ機では万能で、aps-c機では望遠撮影と使い分けができてとても便利なレンズです。
RFマウントの中では古いレンズですが、今でも満足できるオススメの製品です。
|
|
|
 |
|
|
229位 |
94位 |
4.79 (100件) |
1854件 |
2014/5/13 |
2014/6/中旬 |
キヤノンEFマウント系 |
広角ズーム |
F4 |
16〜35mm |
○ |
615g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:82.6x112.8mm
【特長】- プロ向け「L(Luxury)レンズ」に属する、ズーム全域で開放F値4を実現した、フルサイズ対応超広角ズームレンズ。
- シャッター速度換算4段分の手ブレ補正機構「IS」を搭載。暗い環境でも手持ちのまま撮影できる。
- AFの後、フォーカスリングを回転させるだけで即時にMFが可能な「フルタイムマニュアル」を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5画質と軽さと操作性のバランス◯
5D4、6D2、R6にて使用
扱いやすく、また私の用途ではさほどレタッチせずに納品できるので、主力レンズとして君臨しています。
壊れたらRFへと考えていますが、6年使い倒してもまだ壊れる兆しがありません。
5色の濃さ。特に赤色の濃さが絶妙。どうしても手放せないEFの1つ
添付写真のカメラはR6markUです。
レビューですので撮って出し。レタッチもトリミングもしていません。
RFには素晴らしい広角ズームがあります。RF14-35mm F4 L IS USM。
しかし、このEF広角ズームが手放せなくて困ってます。
なのでチョロっと浮気してRF16mm F2.8 STMだけ購入。
星空も撮れるし!と言い訳を自分にして(星空は撮ったことがありません)
我が家の広角スタンダードはこの EF16-35mm F4L IS USM です。
今更感のあるレビューですね・・・すみません。
【操作性】
特に難しくはないと思います。オーソドックスです。
【表現力】
赤の発色が綺麗だと感じています。スッキリ感のある濃さというか。。。
RFレンズのスッキリ感とはまたちょっと違う感じですね。
ただ、炎天下みたいな時には少々厚みのある濃さになるかも。
ホワイトバランスで調整ですね。
日差しが強いなーーと思ったら、私はホワイトバランスをK5000ぐらいにします。
【携帯性】
実際は「まあまあ」なんでしょうけど、RFへ装着するためにマウントアダプターを装着していますので少々勇気のいる長さと重さになっちゃいます。
自己都合ですから・・・これは仕方のない話です。
【機能性】
フィルダー径が77mm。まあLレンズの定番かと思いますが・・・つまりは太いです。
慣れましたけど。。。
【総評】
私のレンズたちもご多分に漏れずRF化が進んでいますが、EFレンズはこれとマクロだけが残っています。持っているズームレンズの中で本機だけが少し派手(濃いめ)な色合いで、RFにしたくなることもありますが、その赤の発色が好きで現役バリバリで残っています。
また、どうしてもスッキリ系のアウトプットが欲しいときは(赤色の表現があまりない時は)
RF16mm F2.8 STM、RF24-105mm F4 L IS USM
を使ったりもしています。
ということで、まだまだ末長くお世話になりそうです。
修理対応期限を調べたら2031年4月まで対応されるようですね。
|
|
|
![35-100mm F/2.8 Di III VXD (Model A078) [ニコンZ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/31NhrQhwj-L._SL160_.jpg) |
|
|
74位 |
94位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2026/2/19 |
2026/3/26 |
ニコンZマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
35〜100mm |
○ |
575g |
【スペック】最短撮影距離:0.22m(WIDE)/0.65m(TELE) 最大撮影倍率:1:3.3(WIDE)/1:5.9(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:80.6x121.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5完成度の高い標準ズームレンズ
【操作性】
シンプルで分かりやすいボタン配置やスイッチ類、カスタムスイッチの切り替えで複数の機能を割り当てできるので便利、ズームリングも手前に配置されており、最小限の動きで35〜100mmをズームできるので操作しやすいです。
【表現力】
非常にシャープな写りをしてくれます。ポートレート撮影をしましたが、35、50、85、100mmどの焦点域でも解像力が高く、満足できる内容でした。ワイド端では周辺画質の低下がややみられますが、気にするほどではないと思います。
【携帯性】
35-100をf2.8通しで使えるレンズとして575gは、非常に軽量だと感じます。全長も121.5mmと短く、ボディにレンズを付けたままバッグ等にも容易にしまえます。
【機能性】
VXDが強力で、AFも非常に早くとても静かです。フォーカスブリージングもほとんど感じられないので、動画撮影とも相性がいいと思います。最短撮影距離は広角端で0.22mとかなり寄る事ができるので、テーブルフォトや物撮りもし易いと思います。
【総評】
純正のSラインクラスの半額以下で購入でき、35-100mmという広いレンジをf2.8通しでカバーでき小型・軽量、それを考慮すれば十分過ぎる性能をもったレンズです。特にポートレートで利用する場合は、おいしい焦点距離をf2.8通しでカバーしているので、沢山の単焦点レンズを持ち歩かずに、これ1本でもガッツリ撮影できるのでオススメです。
|
|
|
 |
|
|
96位 |
94位 |
4.86 (13件) |
419件 |
2023/9/27 |
2023/10/13 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
135mm |
○ |
995g |
【スペック】最短撮影距離:0.82m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠単焦点レンズ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:98x139.5mm
【特長】- 「ニコンZマウント」を採用したフルサイズ/FXフォーマットミラーレスカメラ対応中望遠単焦点レンズ。ハイレベルな光学性能を発揮する「S-Line」に属する。
- 開放F値1.8の明るさでありながら、開放撮影時においても画面全域で円形度の高い美しいボケを実現。
- 「STM(ステッピングモーター)」を採用した「マルチフォーカス方式」により、静止画、動画を問わず高速・高精度・静粛なAF駆動を行う。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5描写はピカイチ
噂に違わず素晴らしい製品です
筐体の造り、操作性、描写力、どれをとっても一級品
サイズも一級品なのはアレですが
5最高峰のF1.8 135mmレンズです。
ほぼ完全な円形丸ボケを期待して買う人が多いようですが、Zマウントで最高峰の解像度を生かし、まろやかなボケを表現したい人にも向いています。
所有して満足感の高いレンズです。
|
|
|
 |
|
|
85位 |
97位 |
4.44 (21件) |
129件 |
2019/4/ 8 |
2019/5/下旬 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
14〜140mm |
|
265g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:58mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:67x75mm
【特長】- 光学式手ブレ補正「POWER O.I.S.」を搭載した、光学10倍ズームレンズ。ミラーレス一眼(マイクロフォーサーズ)交換レンズ「Gシリーズ」に属する。
- 手ブレ補正機能「Dual I.S.2」に対応し、カメラのボディ内手ブレ補正とレンズ内手ブレ補正をリアルタイムで連動させて、手ブレ補正を制御できる。
- 最短撮影距離30cm、最大撮影倍率0.25倍。高速ステッピングモーターを採用し、240fps駆動のAFに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5大体何でも撮れるレンズ、、、写りは腕次第だよ★
【操作性】
ズームリングの動きも価格の割に(失礼)スムーズで先代の14-140oF4.5-5.8と比較しても軽快で良いです。
【表現力】
パナ機OM機どちらにも付けて使い込んでいますがクリアでボケも10倍ズームとしてOM14-150oと比較しても綺麗です。
【携帯性】
G99M2と組み合わせても820gくらいで充分軽量ですし140o側も余り伸びないので実撮影時の取り回しも良好です。
【機能性】
手振れ補正付きでボディ手振れ補正連動(パナ機)防塵防滴
【総評】
使えば使う程、良いレンズです。1本だけしか持ち出せない時に
迷わず選べる安定感。 パナ機だけでは無くOM機にも相性良く
価格、性能、サイズ感のバランスは最高です★
2台持ちでも本レンズに単焦点(ボケ、ヌケ、夜景)でも良いし
望遠レンズの広角補完用としてもお勧めです。
比較すればする程良い評価になる稀有なレンズ。。。
これで画質に云々言う前に、、、(以下自粛)
5スーパー便利ズーム
本品シリーズ4代目の14-140mmU、以外の3本は過去に使用したが、中古品ゆえズーム回転のギシギシや下半分の片ボケなどあって普通良品には巡り合えなかったが、今回ようやく新品購入した。
最新の14-140mmUは最も軽く、ズーム回転のギシギシも全くなく、画像点検においても四角とも片ボケなく正常良品に巡り会えたので試撮影画像を投稿しました。
厳寒地、青森に住んでいるため、14-140mmズームレンズは近距離、遠距離をこなす、必要不可欠レンズで大いに期待していました。
本品撮影内容、画像を精密に点検確認したところ、ボデイ LUMIX G9も真新しいせいか、かつて使用したことがあるライカ12-35、F2.8レンズ内容とほぼ同時に近かった。
ライカ12-35、F2.8レンズは、ナノ.サーフエスコーテング、効果が絶大であり、逆光、雪上、海上など特殊な撮影に大活躍し人気もあり価格も高価です。
今回の撮影は絞りF8を中心に三脚撮影、適正露出を選びました。
この一本ですべての撮影をこなす、まさにスーパー便利ズーム、本投稿作品で、本レンズを見直してくだされば幸いです。
|
|
|
 |
|
|
191位 | 97位 | 4.46 (200件) |
2592件 |
2010/8/19 |
2010/9/22 |
ニコンFマウント系 |
標準ズーム |
F4 |
24〜120mm |
○ |
710g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:84x103.5mm
【特長】- FXフォーマット時に画角84度の広角域から望遠域までの画角範囲をカバーする、開放F値4固定の5倍標準ズームレンズ。
- 約4段分の手ブレ軽減効果を発揮する「手ブレ補正(VRII)」機構を搭載。「ノーマル」と「アクティブ」の2つのVRモードにより、さまざまな撮影シーンに対応。
- ゴーストやフレアに対し、高い低減効果を発揮する「ナノクリスタルコート」やフォーカシング時に全長変化のない「IF方式」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5十分な画質
【操作性】
オートフォーカスとマニュアルフォーカスの切り替えだけなのでとても簡単です。
【表現力】
これまで様々なメーカーの標準ズームを使用してきましたが、最も画質が良いと感じました。
【携帯性】
十分軽くてコンパクトだと思います。
【機能性】
オートフォーカスの精度がとても良いです。
【総評】
他社の標準ズームより望遠端が少し長いので利便性も高く、画質も十分なので、自信を持ってオススメできる優れたレンズです。
5購入後12年経過していますが現役です
【操作性】
通常のレンズなので、操作方法は変わらない。
下向きにすると自重で伸びてしまうので、気がつくと望遠になっているのが
不満。
【表現力】
自分レベルであれば十分にシャープだし、望遠域ではボケも綺麗だと思う。
【携帯性】
F4通しのおかげか、5倍ズームにしてはコンパクトだと思う。
自重は最新のミラーレス用のレンズに比べれば重いかもしれない。
【機能性】
コンパクトズームなので、旅行などではこれ一本でほぼカバーできる。
【総評】
D750のキットレンズとされていたこともあるが、自分は別売りで購入ました。
当時で10万超でしたが購入してよかったと思います。
|
|
|
 |
|
|
57位 |
97位 |
4.60 (18件) |
215件 |
2024/9/12 |
2024/9/27 |
キヤノンRFマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
28〜70mm |
○ |
495g |
【スペック】最短撮影距離:AF時:0.27m(28mm時)/MF時:0.24m(28mm時) 最大撮影倍率:AF時:0.24倍(70mm時)/MF時:0.24倍(70mm時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径・標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:76.5x92.2mm
【特長】- ズーム全域で大口径F2.8、レンズ内手ブレ補正機構5.5段も搭載し、小型・軽量で気軽に持ち運べて使い勝手のよい標準ズームレンズ。
- レンズ本体の重さは約495gで、沈胴式の収納機構の採用により、非撮影時には全長約92.2mmとコンパクトに収納・携帯が可能。
- 小型なリードスクリュータイプのSTMに磁気センサーを搭載し、モーターの回転数を上げ、フィードバック制御を採用し、高速なAFを実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今のところ満足しています
【操作性】
確かに撮影ポジションまでズームするのは重たいですが、慣れだと思います。ズームの重さも使い込むにしたがって軽くなると思います。
【表現力】
十分綺麗だと思います。ゴーストは特に気になりませんでした。気になるようでしたら、なるべくフードを使い70mm付近で使えば発生は減るのでは?または高性能Lレンズに変える手もあります。
【携帯性】
これが使ってみたかった理由の一つです。F2.8とは思えない軽さです。Lレンズだと約2倍弱の900gですから、年寄りには重たすぎです。
【機能性】
オートフォーカス、手振れボタンがついていて不満はありません。
いつながらですがフードは別売りなので、互換品を購入しましたが純正に近い出来のフードで満足しています。
【総評】
評判やMTF曲線を見て欲しくなりました。買ってよかったです。思ったよりぼけます。
私は草花をクローズアップ撮影するのが好きなので、もう少し寄れるとうれしいですね。
5EOS R8にピッタリな常用に耐えうるレンズ
【操作性】
沈胴式なので、28まで持っていくのがめんどくさいかも知れないが、EF-M11-22と同じ機構なので、収納性考えると仕方がないか。。。
【表現力】
ま、補正前提なので、気にしませんが、RF24-70Lでなくても、これで行けますね。軽さが重要。(比較資料を参考までにあげておきます)
【携帯性】
これが、一番のメリット。軽い。
RF16/24/35 と単揃えましたが、付け替えの億劫さを考えると、この方向性は良いですね。
【機能性】
必要十分、ISの効きもまぁまぁ。
【総評】
1本持ってて損はないと思います。赤ハチマキにこだわる必要は全くなし。
|
|
|
 |
|
|
137位 |
100位 |
4.53 (38件) |
217件 |
2018/8/23 |
2018/9/28 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
35mm |
○ |
370g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73x86mm
【特長】- 大口径の「Zマウント」を用いたフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の広角単焦点レンズ。大口径レンズならではの"ボケ味"を実現する。
- 絞り開放から画像全体をシャープに描写する高い解像力、夜景などの点光源を点として描写するすぐれた点像再現性を備える。
- マルチフォーカス方式による、静粛で高速・高精度なAF制御と、無限遠から近距離まで撮影距離を問わない高い結像性能が特長。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良いレンズだと思います。
S-Lineのレンズなので、開放からシャープな写りです。
軽量な機材でスナップするには、最適なレンズだと思います。
5難しい画角?いや、万能ですよ。
【操作性】金属製のマウントでガッチリしていて不安感はありません。ピントリングもリニア感覚でマニュアル操作がしやすいです。
【表現力】Z8にて使用。z50mmf1.8の評価が高く、影に隠れていますが遜色ないと思います。
被写体+風景の構図に良く合います。
z7,8,9の高画素機でパフォーマンスを発揮するレンズだと思います。f1.8解放からシャープですが、ボケは優しく美しいボケです。
色のりが若干ミドリよりな気がします。
【携帯性】単焦点にしては大きいですが、ニコンのf1.8シリーズの中では小さい方かと。
描写にウエイトを置いてる分妥協すべき点です。
【機能性】特にありません。
【総評】素晴らしいレンズです。
単焦点用にz7を買おうか迷います。
|
|
|
![17-40mm F1.8 DC [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694510.jpg) |
|
|
132位 |
101位 |
4.61 (6件) |
53件 |
2025/6/17 |
2025/7/10 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F1.8 |
17〜40mm |
|
525g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:28cm 最大撮影倍率:1:4.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72.9x117.9mm
【特長】- 単焦点レンズに匹敵するF1.8の大口径と描写性能をズーム全域で実現したAPS-Cミラーレス用ズームレンズ。(ソニー E マウント)。
- 高水準の芸術的表現を叶える「Art」ライン。向上した光学性能に加え、焦点距離を17-40mmに拡張しながらも30%以上の軽量化を実現。
- 「HLA」による高速かつ静粛なAFに加えインナーズーム機構やフォーカスブリージングに配慮し、映像制作においてもすぐれたパフォーマンスを発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5APSCの標準レンズはこれで
発売日に購入し使ってきた感想です。
【操作性】純正とは逆向きだったりですが慣れれば問題ないです。
【表現力】
開放からそれなりに綺麗です。とにかく明るいレンズなので表現の幅は広がります。
【携帯性】
大きく重い…性能を考えれば不満はありません。
【機能性】
1.8の標準ズームは貴重なので困ってたらこのレンズでいいのではないでしょうか。
欲を言えば50mmまで欲しいですが明るさと比べると我慢できる範囲です。
【総評】
いいレンズです。価格ももう少し安く落ち着いてくれればもっと人気が出ると思います。
5素晴らしいレンズ、ぜひおすすめします
SIGMA 17-40mm F1.8(Sony A6700用)を購入しましたが、想像以上に素晴らしいレンズです。写りも明るさも大満足です。また利用したいと思いますし、友人にもおすすめしたいです。
|
|
|
![150-500mm F/5-6.7 Di III VC VXD (Model A057) [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001574985.jpg) |
|
|
143位 |
102位 |
4.02 (4件) |
91件 |
2023/10/10 |
2023/10/31 |
ニコンZマウント系 |
望遠ズーム |
F5-6.7 |
150〜500mm |
○ |
1720g |
【スペック】最短撮影距離:0.6m(WIDE)/1.8m(TELE) 最大撮影倍率:1:3.1(WIDE)/1:3.7(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:82mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:93x212.3mm
【特長】- 焦点距離150-500mmをカバーしミラーレス一眼カメラとの組み合わせを考慮したサイズの超望遠ズームレンズ。ミラーレス一眼カメラ専用「Di IIIシリーズ」。
- 長さ209.6mm、最大径93mm、望遠端に伸ばした場合でも長さ約283mmと、きわめてコンパクトなサイズを実現。
- AF駆動にリニアモーターフォーカス機構「VXD(Voice-coil eXtreme-torque Drive)」を搭載。超望遠域での撮影をサポートする手ブレ補正機構「VC」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コンパクトでとても使いやすい (ちょっと重い)
鳥モードが付いたことで鳥にピントが合うようになりました。
最近庭先にいろんな訪問者が現れます。
家の中から窓を開けて野鳥を撮っています。
万作などは望遠で撮る事によって広範囲にピント合わせが出来るので結構見やすい絵になります。
ちっと癖がありますが結構楽しいレンズです。全てトリミングしています。
素人が遊びで使うには 安くてとても良いレンズだとおもいます。
↓ここからは同文です。
【操作性】解かりやすくとても使いやすいと言ってもロック操作がとてもか便利
ダイヤルを回さずにフードでズーミングできるのも楽です。
【表現力】まだ800枚も撮っていないので何とも言えませんが富士T5で使っていたタムロン150-500よりは良い感じです。
【携帯性】おもっていた以上コンパクトですD780+400−800と同じくらいの大きさ さすがに少し重いけど手持ちで問題なく振り回すことが出来ます。
【機能性】かなり良いと思います。Z8でも鳥モードが使えるようになるともっと良くなると思います。
【総評】ちっと暗いかなーとは思います趣味で使うのには全く問題ありません。
4短さ、重さだけは良い。解像度は微妙
雨晴海岸で使用するためだけに購入
トラベルフォト中心なのでそれ以降使う機会なし
【操作性】
小型のため手持ちで充分使いまくれます
しかし、ズームリングが回しにくいです
スイッチレバー類は動かしやすいです
ズームロック機能がほんとに不便です。
マウント部になぜか遊びがある
【表現力】
超望遠はこのようなものなのですかね?
個人的に『え?こんなもの?』と思う程度で
解像度が良いとは思えません。
【携帯性】
購入した唯一の理由です。
リュック一つで3ヶ月も旅する時があるのでできるだけ
小型が良かったのでこれになりました。
携帯性に問題がなければ180-600がカッコいいです。
【機能性】
特に問題は無く、純正の非Sラインの様
フードはつけにくいですね、すぐに傷入れてしまいました。
後、一つでも良かったのでFnボタン欲しかった。
【総評】
総合的に見れば良い選択のレンズなのですが
重さ、長さが気にならなければ純正180-600をお勧めします。
|
|
|
 |
|
|
64位 |
102位 |
4.34 (12件) |
85件 |
2025/2/ 6 |
2025/3/ 1 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
望遠ズーム |
F5-6.3 |
100〜400mm |
|
1125g |
【スペック】最短撮影距離:1.3m 最大撮影倍率:0.09倍(100mm時)/0.29倍(400mm時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:72mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:86.4x205.6mm
【特長】- 200〜800mm相当の広い焦点域をカバーする超望遠ズームレンズ。交換レンズシリーズ「M.ZUIKO」に属する。
- 5軸シンクロ手ぶれ補正により、超望遠レンズながら手持ち撮影ができる。IPX1の防滴性能と防じんに配慮した設計で過酷な自然環境下でも安心して使える。
- 別売りの2倍テレコンバーター「M.ZUIKO DIGITAL 2x Teleconverter MC-20」を使用すれば、最大1600mm相当の焦点距離での撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5半年使った感想
買って約半年たちました。
1.4テレコンも一緒に買ったので付けっぱなしで使っています。
フルサイズ1000mm超えになりますので望遠としては満足です。
昔フィルム時代に1000mmを使いたかったですが、300mmでも手振れがひどくさらに当時は
かなり重かったですので、買う気にはならなかったですね。
マイクロフォーサーズに変えてから望遠にも欲が出て100-300のズームを使ってましたが、昔の
1000mmのあこがれもあってこのズームを購入しました。
少しは重いですが、リックにも入るので山歩き等で持ち歩いています。
特にOMの手振れ補正(特にIS)はすごく頼もしいです。
解像度もよく1.4テレコン付きでも劣化はほぼありません。
撮影はやはりそのタイミングですので手元にカメラがあることが大事です。
気合を入れて待ち伏せ覚悟で粘るのもありですが、環境にも他の人々にもあまり歓迎されないので出来るだけ自然な撮影を心がけています。
また、よいのが撮れればあげたく思います。
以下は前回分です。
クリスマスキャンペーンとOM会員クーポンとキャッシュバックキャンペーンとトリプルキャンペーンで安かったので購入1.4Xテレコンと迷彩カバーとセットで14万円なんて凄いですね。
今日届いたので早速試し撮り
1.4Xテレコンも装着してテレ端560mmとかなりの望遠です。
書き込みで解像度の不安があったのでテレ端中心に撮影してみました。
結果は悪くないです。
この値段でフルサイズ1000mm超でテレコンセットで考えれば十分な感じです。
AFもかなり良いと思いました。
少し重いですけどね思った以上にしっかりしてます。
リックに入るので良かったですリックで担いでいれば重さも感じませんね。
最短の撮影距離は1.3mですがテレコンセットではマクロ的な撮影も可能です。
テレコン付きでF値は7ー9になります。ちょっと暗いですが1000mm超の望遠と思えば我慢できそうです。
散歩がてら写真を撮る楽しみが増えました。
まづまづ満足ですね。
写真は撮って出し
ほぼテレ端手持ち撮影です。
5これだけの性能をこのサイズこの価格で賄えるのは魅力的
OM-1 Uと組み合わせて野鳥撮影に使用しています。合わせた重量が約1.7s。
腕が上がらなくなってきた年寄りが振り回すにはこのくらいがちょうどいい気がします。
運搬、取り回しとも容易で、機動力が上がります。強力な手振れ補正とAFのおかげで歩留まりも上がったように思います。
軽量化を優先するのであれば、高倍率コンデジという選択肢もありますが、まだ画質にも多少こだわりたいですし、新しい画像処理エンジンを使える優位性もあると思います。
カメラと合わせると約40万円になりますので、決して安くはない買い物ですが、昨今高価格化が進んだカメラ・レンズの中で、これだけの性能をこのサイズこの価格で賄えるのは魅力的とも思えます。
|
|
|
 |
|
|
164位 |
104位 |
4.57 (195件) |
2876件 |
2015/5/11 |
2015/5/21 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
50mm |
○ |
160g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準単焦点レンズ フィルター径:49mm 最大径x長さ:69.2x39.3mm
【特長】- 重量160gの軽量・コンパクトボディを採用した、F1.8の標準単焦点レンズ。
- 「EF50mm F1.8 II」(1990年12月発売)の約25年ぶりの後継機で、「ステッピングモーター」を採用。静かなAF駆動を実現している。
- AFでの合焦後に、AFモードのままMFが可能な「フルタイムマニュアルフォーカス機構」を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5トロける様なボケとコスパ
【操作性】
オートフォーカスとマニュアルフォーカスをクリック1つで選べて便利です。
【表現力】
トロける様なボケと濃厚な描写をします。値段からしたら信じられないくらいです。
【携帯性】
6Dに使っていますが、軽くて最高です。サードパーティーのレンズフードを付けています。
【機能性】
オートフォーカスは早く、びっくりするくらいです。
【総評】
1万円代で買えるレンズでは最高の描写です。ニコンは使用した事が無い為、ソニーとキャノンの括りではです。
5物撮りに使用!良いレンズ!
Eos5d MarkUに使用して料理写真??
(ストロボはNissin Di700Aを3灯)
メインカメラはお借りしたEOS8000Dだったので
休憩中にこちらは数枚だけ撮れました
(なのでこちらは没カットです)
人物で本領発揮のレンズだと思ってますが、テーブルフォトや物撮り、風景もなんでもいける頼りになる50mmだと思います。
写りが良いのでキットレンズより使ってます!
新品購入したもののレンズフードをケチったので買わなきゃ!!
|
|
|
 |
|
|
63位 |
104位 |
4.66 (70件) |
666件 |
2018/9/ 5 |
2018/11/15 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
35mm |
○ |
305g |
【スペック】最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角マクロレンズ 広角:○ マクロ:○ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:74.4x62.8mm
【特長】- 最大撮影倍率0.5倍のハーフマクロ撮影が行える、コンパクトな広角・単焦点レンズ。開放F1.8の明るさと9枚羽根の円形絞りで、美しいボケ味を表現する。
- 角度ブレとシフトブレのふたつの手ブレを同時に補正する「ハイブリッドIS」を搭載し、手持ちでのマクロ撮影ができる。
- ISO感度や露出補正を任意で割り当て、より快適な撮影を可能にする「コントロールリング」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5マルチタレント的な便利屋さんかも!
RPとセットで本レンズを購入。5年以上のお付き合いです。
RPはもう手元にありませんが、R6Mark2で使ってます。
添付の写真は現像をカメラで行ったまま。つまり、カメラでできることだけの編集です。
トリミングもしていませんので「この大きさで梅の花が撮れる」というサンプルです。ご参考になれば幸いです。
【操作性】
何も難しくありません。AF/MF切り替えと手振れ補正のON/OFFだけです。
【表現力】
ハーフマクロ。最短撮影距離が短いのも特徴。本機0.17m
EF35mm F1.4L II USM(0.28m)
RF35mm F1.4L VCM(0.28m)
EF35mm F2 IS USM(0.24m)
本機は寄れるので嬉しいですね。
また、寄れるのに開放F1.8です。等倍マクロの開放F2.8より小さい値。
通常撮影時のLレンズ(赤帯)には色々なところで及びませんが、
その分寄れるという、抜かりのないところがいいですね。
色々なところで及ばない部分とは・・・
添付のRF50mm F1.4 L VCMの写真との比較では、同じ条件ではないので何とも言えませんが、それぞれの開放F値でのボケの綺麗さはLレンズに部がありそうですね。
値段が3倍ぐらい違うレンズですので、それは仕方ないですかね。
【携帯性】
305gという軽量ボディです。問題はないかと思います。
全長も62.8mmですので、文句はありません。
【機能性】
ハイブリッドISという手振れ補正を搭載。
レンズ単体で手振れ補正は5.0段。R6Mark2との協調手振れ補正は7.0段です。
このハイブリッドISを搭載しているレンズを見る限りではマクロレンズ用のISでしょうか。
【総評】
被写体と被写体の状況(状態)によって、サーボAFとワンショットAFを使い分けてます。
また、マニュアルフォーカスもたまに。
野外での花撮影ではシャッタースピードも高めで撮影しています。
これは風の有る日ですと木の枝がムチのようにしなり、動くので結構微ブレをしますので。
さて、総評ですが、
等倍マクロではありませんがF1.8まで使え、被写体に寄ることもできて、
手振れ補正もあって、軽量コンパクト(コンパクトは言い過ぎ?)。
一方で等倍マクロでもなく、F1.2とかF1.4でもない。という「極み」ではないレンズ。
「マルチタレント的な便利屋さん」
というのがこのレンズではないでしょうか。
その道のプロには敵わないけど、これ1本で撮れるものは多いかなぁと。
コストパフォーマンス・・・ハッキリ言って良いと思います!
欠点は何でも付いてる分、それが邪魔をすることもあります。
例えばマクロ。
寄れちゃうので大きく撮ろうと寄り過ぎると途端に撮影が難しくなります。
その結果「うーん。イマイチ」を吐き出すこともあります。
まあ、これはマクロレンズに共通することなのでこのレンズの話だけではありませんが。
【補足】
純正のレンズフードは「これ、役に立ってる?」という薄さです。
私は「JJCさんのLH-RF35F18」を装着しています。
花形フードですがケラレは今のところありません。
5このレンズを買わないのは機会損失してるかも?!
50mmと24-70mmのレンズ持っており、キットレンズは重くてF値が大きいし、50mmはいいレンズですが室内での撮影に使うには近づき辛いと本レンズを検討しておりました。意外と大きそうでしたがいざ持って旅行に出かけるとすごく使い勝手も良くピントもバッチリあいます!
こちらのコメントを最初からか最後まで読み込み購入しました!今後はこれがお出かけレンズになりそうです☺️本当に買ってよかったです!
|
|
|
![17-40mm F1.8 DC [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694511.jpg) |
|
|
100位 |
104位 |
4.78 (9件) |
61件 |
2025/6/17 |
2025/7/10 |
Xマウント系 |
標準ズーム |
F1.8 |
17〜40mm |
|
530g |
【スペック】最短撮影距離:28cm 最大撮影倍率:1:4.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72.9x118.2mm
【特長】- 単焦点レンズに匹敵するF1.8の大口径と描写性能をズーム全域で実現したAPS-Cミラーレス用ズームレンズ。(富士フイルム X マウント)。
- 高水準の芸術的表現を叶える「Art」ライン。向上した光学性能に加え、焦点距離を17-40mmに拡張しながらも30%以上の軽量化を実現。
- 「HLA」による高速かつ静粛なAFに加えインナーズーム機構やフォーカスブリージングに配慮し、映像制作においてもすぐれたパフォーマンスを発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5未知の場所での「画角の迷い」を断ち切る、高解像・万能ズーム
【操作性】
F1.8通しのおかげで、露出がコロコロ変わる路地裏や夕景でもストレスなく撮れます。インナーズームで全長が変わらず、重心が安定しているため、とっさの構え直しもスムーズです。
また、ビルドクオリティは極めて高いです。軽量化で質感が下がった純正XF16-55mmF2.8 II型と比較しても、本レンズの方が遥かに高級感があり、フードの造りもしっかりしています。何より「絞りリング」が搭載されている点が、操作系を統一したいXユーザーには最高の満足感を与えてくれます。
【表現力】
解像力に関しては、ズームでありながら単焦点に迫るキレがあります。 ボケについては、F1.8なので量は稼げますが、「美しいボケ」とは言い難く、若干硬めな印象があります。ポートレートで背景を溶かすような用途よりは、ストリートで被写体を鋭く切り取るような表現に向いています。
【携帯性】
約535g。APS-C用としては正直重く、ずっしりとした塊感があります。 近所の散歩には不向きですが、旅行や土地勘のない場所へ行く際は、単焦点を何本も持つよりこれ1本の方が結果的に身軽です。
【機能性】
防塵防滴・撥水コーティングで悪天候でも安心。
最短撮影距離28cmと割と寄れるのでテーブルフォトもこなせます。レンズ内手ブレ補正はありませんが、ボディ内補正(IBIS)があれば夜間スナップも問題ありません。
AF(HLA)は静かで爆速。スナップのテンポを崩しません。
【総評】
「軽さ」よりも「確実性」と「解像力」を優先したい人向けの一本です。
どのような画角が必要になるか読めない旅先や初見のストリートにおいて、このズームの柔軟性と明るさは絶大な安心感をもたらしてくれます。
ボケ味に少し癖はありますが、「あと少し広ければ」「もう少し寄れれば」という後悔をしたくないなら、重さを許容してでも選ぶ価値があります。
5表現力以外は満点
比較的軽量で操作もしやすいと思います
AF性能もいいように感じます
表現力の点で、純正のレンズと比較すると少し硬いイメージです
もう少し柔らかい表現の方が好みです
|
|
|
 |
|
|
41位 |
107位 |
4.70 (25件) |
262件 |
2021/3/24 |
2021/4/23 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.5 |
40mm |
○ |
173g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m(AF時)/0.25m(MF時) 最大撮影倍率:0.2倍(AF時)/0.23倍(MF時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準単焦点レンズ フィルター径:49mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:68x45mm
【特長】- 被写体を際立たせながら背景も描写するような静止画・動画撮影に適した焦点距離40mmの単焦点レンズ。フルサイズ対応の高性能「Gレンズ」シリーズ。
- 最短撮影距離0.28m(AF時)/0.25m(MF時)、最大撮影倍率0.20倍(AF時)/0.23倍(MF時)。
- ソニー製APS-Cセンサー搭載のミラーレス一眼カメラに装着すれば、明るく高い解像力を持つ焦点距離60mm相当の標準単焦点レンズとして使用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5価格に目をつぶればいいレンズ
【操作性】
AF/MFスイッチと絞り環は不要派だったのですが、自然と使う感じになりました。
絞り優先オートにしておけば絞り環の数値を目視して調節して撮るだけなのでモニターが見にくい屋外で重宝します。
ポートレートは瞳認識するのでMFを使わなかったのですが、スナップだと頻繁に使います。
【表現力】
拡大するとレンズの解像限界よりも先に画素の限界が来るのでこのサイズで非常に良く解像しています。色味も素直で癖がないと思います。
フリンジも感じません。
ボケは個人的にはF2.5あれば被写体との距離や背景の選択でそれなりに撮れるので大丈夫だと思っています。
画質はこのレンズがGシリーズに属しているのでいろいろな意見が出てしまうのだと思いますが、Gブランドは画質を意味するのではなく付加価値らしいので、小型で高機能で利便性に振った分、描写はそれなりと言えるかと(悪いと思いませんが)。
ボケの質や描写の細部までこだわっていくならこのレンズではなくGMで論じるべきと思います。
このサイズで『きちんと綺麗に撮れ』『純正に相応しいビルドクオリティ』と『品質』(不良率の低さや個体差の均一性など)だからGシリーズなのだと理解しています(値段を考えると納得行かない時もありましたが…)。
【携帯性】
軽量・小型でα7CUボディにぴったりです。カメラバッグ不要で普通のカバンにすっと入ります。ただしフードがあると長くなってメリットが薄れるので外しています。前玉保護はプロテクトフィルターで…。フレアは許容。
【機能性】
まだ動体撮影をしていないのでAFの追従はわかりません。
動画は撮らないのでそちらも評価できません。
筐体は金属で剛性感があり所有の満足度も高いです。
フジツボ型フードの形の評判が悪いですが、フードにもレンズと同径のフィルターが付けられるので機能面は悪くないです。例えば可変NDフィルターを付ける場合に他のレンズだとフードと排他利用になったりするので。
画角はマイクロフォーサーズで使っていた20mmと同じなので慣れてはいます。
ポートレート撮影では35mmほどではないものの撮り方によってはパース歪みが少し気になってくるのでそれを意識して撮る感じです。
ただ、ポートレートはほぼ85mmで撮ってしまうのでそこまで気にしていません。
【総評】
かなり迷って55mmZAから買い替え。
両方持っていても良かったのですが資金が潤沢ではないので。
55mmZAも大きくはないのですが可能な限り小さく・軽くしてみたかったのと55mmが少し狭く感じていたので。
いちおう「G」シリーズなのでGロゴも嬉しいです。
中華系で3分の1の値段で40mm F2.5があり、「もうそっちでええやん!」となりそうでしたが、割高でも純正にして良かった!
α7C・α7CUユーザーにはおすすめです。Cボディのメリットが活きるレンズですし、人気のRICOH GRやパナS9的に使えます。
5大口径レンズを使い込んだ後に おすすめします。
4年以上使用での再レビューです、
一番活躍している場面は 孫撮影で、ZV-E1に付けた姿はコンパクト!撮影を意識させず 自然な表情を捉えられています、画角も普通の見た目に近くちょうどよく自然な感じで撮れています。
以下過去レビュー
【操作性年】狭い範囲にスイッチ類がありますが、意外と使いやすいです、絞り環に適度な硬さがあり うっかりが減りそうです。
【表現力】どんなレンズにも癖はあります、ボケが固いなどと言われていますが、使ってみれば気になりません。
【携帯性】フルサイズはレンズが大きく重くなる とは全く思っていないので、これで普通です。
【機能性】近寄ってくる猫でも合いやすかったので、AFは優秀ですね。
【総評】単焦点としてはF値が暗いので、初心者の方は1.4/35GMのような表現に幅のあるレンズを最初に使って、〔軽量F2.5〕の使いどころが分るようになってから、このレンズを選ぶと楽しく撮影に出かけられると思います。
|
|
|
 |
|
|
59位 |
107位 |
4.16 (17件) |
46件 |
2024/5/16 |
2024/6/28 |
Xマウント系 |
標準ズーム |
F2.8-4.8 |
16〜50mm |
|
240g |
【スペック】最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:0.3倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:58mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:65x71.4mm
【特長】- 広角16mmから中望遠50mmの焦点距離を備えた標準ズームレンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」に属する。
- ズーム全域で「Xシリーズ」第5世代の裏面照射型約4020万画素「X-Trans CMOS 5 HR」センサーに対応した高い解像性能と、軽量な質量約240gを両立。
- 高速・高精度なAF、テレ端での最大撮影倍率0.3倍(35mm判換算:最大撮影倍率0.45倍相当)、防じん・防滴・-10度の耐低温構造により幅広いシーンで使える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良くできた標準レンズ
程度の良い中古品を購入しました。X-T50に組合せて、花撮り中心に使用しています。
解像感が高く、ボケ感も自分的には満足できるレベルです。
インナーズーム機構のため、埃侵入も防ぎやすく重宝しています。
5周辺部の解像感高く緻密なストーリー感。機動力は最高。
高画素数で機動性が高いコンパクトなシステムが欲しくて、X-T50と同時に購入しました。
旅行や日常では強力な機動力携帯性が威力を発揮、
特記したいのは、中央から少し離れた領域での解像感が素晴らしく
スタジオ撮影では広角側で背景情報を映しこんで緻密なストーリー感を高めてくれます。
フルサイズ機はボケや空気感、X-T50+XF16-50がストーリー性を担当、と言う感じで併用してます。
【操作性、質感】
金属ボディで高級感がある。
ズームリングは適度な摺動感、勝手に伸びてしまうこともない。
絞りリングが付いているのがとても良い。動きはやや軽い。
【表現力】
これが素晴らしかった。
写したい被写体の顔や瞳は通常中央より少し周辺にあります。
このレンズはその辺りの解像感が抜群によい。
4000万画素の性能を十分生かしてくれます。
【携帯性】
X-T50との組み合わせは最高で、いつも仕事カバンに入れて持ち運んでいます。
綺麗な光があればその場で取り出して撮っています。最高、文句なし。
【機能性】
過不足なし
【総評】
最初はスペックしょぼいと思っていましたが使ってみると素晴らしくメインレンズにもなっています。
|
|
|
![35-150mm F/2-2.8 Di III VXD (Model A058) [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001562311.jpg) |
|
|
171位 |
107位 |
4.61 (15件) |
175件 |
2023/8/24 |
2023/9/21 |
ニコンZマウント系 |
望遠ズーム |
F2-2.8 |
35〜150mm |
○ |
1190g |
【スペック】最短撮影距離:0.33m(WIDE)/0.85m(TELE) 最大撮影倍率:1:5.7(WIDE)/1:5.9(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 最大径x長さ:89.2x160.1mm
【特長】- 準広角35mmから望遠150mmまでカバーする高解像なポートレートズームレンズ(ニコンZマウント用)。ミラーレス一眼カメラ専用「Di IIIシリーズ」に属する。
- 大口径F2-2.8で、やわらかなボケ味と高い解像性能を実現。AF駆動にはリニアモーターフォーカス機構「VXD」を採用。
- 専用ソフトウェア「TAMRON Lens Utility」を利用できる。広角端35mmでの最短撮影距離は0.33m、最大撮影倍率は1:5.7を達成し、高い近接撮影能力を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5必要な方には、お買い得かと。
重い!
但し、普段から85/1.2とか、50/1.2
100-400 等の重いのをZ9で使ってる方?!には、然したる負担はないかも。
ボディーとのバランスとしては、Z9
がベスト。
開放値 2.0からだけど!?
F2.0からの開放値だか、35ミリ使用時のみと思って良い。
35〜150 ミリ の望遠!
中途半端と思われる方も多いかも。
広角は24〜と思う方には、不十分!
望遠〜150も同様。
但し、DXクロップを多用する方にとっては、35〜225 を 1本で賄えるありがたいレンズです。
使いようによっては、
14-24とこいつの2本でかなり賄えるので 重宝 するかと。
35-225を1本 で!!!
そう考えられる方には お薦めの1本!
やはり、24-70、70-200 がいい方には、
無理にとは言えません。
ニコングレーは、
普段35 もそんなに使ってなかったんで、かえって 35〜50あたりを使う事か多くなりました。
150側もDXクロップを併用して、取りあえず この1本で 花をとったり、町並みを撮るようになりました。
24-200/2.0-2.8
何て言うのが もし出て、軽量・安価
ならば、、、不必要。
24-70と70-200 の2本持ちがいい方
も、不必要。
最低限の広角〜望遠 が欲しい方は
要検討 かと。
5理想レンズ
【操作性】
ズームリング手前が大変良い。スイッチ周りが贅沢。花フードが逆さまでも撮影に邪魔にならないのは良い。フードのボタンが分かりにくい為押しにくい。
デザインは、色味や質感や配置、筒形状すべてにおいて好きな感じ。欲を言うならフードがレンズの伸縮しない側に付いていたり、伸縮しなかったら満点でした。
【表現力】
35of2、50of2.2、70of2.5、
85of2.7、100o2.7、
135o2.8、150o2.8
と開放が明るいレンズ。
接写も広角標準域は悪くない。望遠側でテーブルフォトが辛め。
【携帯性】
単体の標準レンズとして重めでボディの軽いミラーレスと相性が悪く、バランスが悪くなり持ちにくい。
縦グリップ等でボディを重くすると、かなり持ち易く良い感じになってくれる。
複数のレンズを持ち歩き、付け替えるよりも楽。
【機能性】
イメージ的に24-70oと70-200oのf2.8を引っ付けて両端(広角と望遠)を切った印象。
各社70ー200of2.8の出来が良すぎるので比較されると辛め。
【総評】
理想レンズ。こんなレンズが出来たら良いなと思い描いていたレンズよりも越えて来たレンズ。
標準レンズに24oや28oが必須の人には向かないですが・・。
|
|
|
 |
|
|
192位 |
107位 |
4.64 (28件) |
275件 |
2021/4/14 |
2021/7/15 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
○ |
730g |
【スペック】最短撮影距離:0.26m 最大撮影倍率:1.4倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠単焦点レンズ マクロ:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:81.5x148mm
【特長】- 最大撮影倍率1.4倍、最短撮影距離0.26mのマクロ撮影が可能な中望遠単焦点レンズ。「EOS Rシステム」の交換レンズ「RFレンズ」。
- プロフォトグラファーやハイアマチュアユーザー向けの「L(Luxury)」レンズシリーズ。新規光学設計と手ブレ補正機構により画面全域で高画質を実現。
- 「SAコントロールリング」を採用。リングの回転だけでフォーカス位置の輪郭を柔らかくしたり、フォーカス位置の前後のボケを変化させたりできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5人生初マクロ
デジ一カメラ歴は娘が生まれてからなので19年になります
それまでもコンデジは数機種使いました
R8でこのレンズを使用してますがボケや出てくる絵は凄いです
因みに写真関係の仕事してまして私は主にL、KG、2Lの補正をしている関係で毎日数千枚の写真を見て補正かけてます
Canon、Nikon、SONYならスナップや趣味のレベルならカメラ自体の差はあまり無い気が(半切とか全倍なら違うと思います
ただ私が使ってるからと言うわけではないと言っておきますがCanonのRFレンズは他社より凄いなと
このレンズの話に戻りますが単焦点ですから操作に迷う事は無いですし描写は素晴らしいですし寄れるのは凄く良いです
二十歳前の娘と2人で出掛けたりするのですがベンチに座ってフードから5cmくらい離れた距離なら撮影出来るので今までのレンズと違った描写や表情が撮れて面白いです
ただ雪割草などの小さい花なんかを狙うとピントが抜けたり迷う事が度々あるのが残念
あと太さは普通かなと思うのすが長いのでカメラに付けてるとカメラバッグの中で結構場所を取ります
太さ増しても構わないので長さを短くしてくれたらなあと
キャッシュバックが終わる前のどこも在庫が無い中、メインで買ってるビッグカメラで何とか買えました
ポイント無しにして価格コムの最安値より安くしてもらえて(16万少し)まだ貰ってませんが2万のキャッシュバックがこれから来るかと
RFとしては新しくないレンズですが14万ちょっとでこのレンズ買えるのは凄いかなと
それくらいのレンズですので目的に合う画角とかF値なら今の価格でも買いだと思います
上でも言いましたが私が買ったレンズが当たりばかりだったのかわかりませんがRFレンズは良いものばかりですね
5画像がシャープで描写性能が秀逸
撮影対象は主に昆虫や花であるが、昆虫の目や花のおしべにピントを合わせて被写界深度を深くとると、シャープな画像が得られ、絞りを大きくして周りをぼかす技法で描写を表現することもできる。
|
|
|
 |
|
|
194位 |
107位 |
5.00 (3件) |
32件 |
2025/2/ 5 |
2025/2/28 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
35mm |
○ |
1060g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角単焦点レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:90x150mm
【特長】- 主役を美しく際立たせるやわらかなボケを描く開放F値1.2の大口径35mm単焦点レンズ。高い光学性能を備えた「NIKKOR Z S-Line」シリーズに属する。
- 高い解像力でリアルに描写した主要被写体が、やわらかいボケ味との対比で一段と美しく際立つ。f/1.2の浅い被写界深度でも高速かつ正確なAFを実現。
- 広い画角と被写界深度のコントロールにより奥行き感を与える映像表現が可能。ピント位置を変えた際の画角のズレを最小限に抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Z50F1.2の広角版
使用し始めてしばらく経ってのレビューになります。
アップロードした作例はすべて開放での撮影です。
【操作性】
ファンクションポタン2つついていますが、私は24-120、50mmと85mmのL-Fn1すべてに同じ機能(設定プリセット)を割り当てていて、こちらの35のL-Fnにも同様に割り当てましたが、他に割り当てようともう様な機能も特に無く、増えた1つのFnは位置がレンズの真上にあるのが微妙におしつらいのも相まって、全く活用できていません。それ以外はこれと言って不満はありません。
2025/09/18追記:
L-Fn1とL-Fn2がついていると思っていましたが、違いました。両方ともL-Fn1でした。また、真上にあるL-Fn1は縦構図撮るときに真横に来るので最高に押しやすいです。そうなってくると、他のL-Fn1しか持たないレンズとの統一ができて、かつ縦構図が常用されるであろう35mmにとってはこのだぶりL-Fn1は神ですね。微妙に押しにくいなんて書いてすみませんでしたm(_ _)m。
【表現力】
Z50 F1.2の描写が好きならこちらも買いです。焦点距離の違いによる違いもあって一概には言えませんが、35mmのボケのほうが50mmのそれよりも少し端正に感じます。どちらも高いレベルでまとまっていますが、35mmは50mmと比べても「優等生寄り」だと思います。どちらも気に入っています。
2025/09/18追記:
筆者は基本開放しか使っていません。ボケが大きくなりすぎないように距離を取りながら開放で撮るスタイル(というよりは縛りに近いかもですが)です。被写界深度稼ぎのために嫌々絞らなければならない場面もありますが、それ以外の要因(例えばフリンジ、解像力など)で絞る場面は今までありませんでした。
【携帯性】
こんなもんでしょう。
私は首にさげたりせず、Z8にストラップつけて片手で振り回す撮り方していますが、フロントヘビーは感じません。しっかり構えて撮るときは左手でレンズを持ちますが、大きいので持ちやすいです。むしろ行くところまで行って85みたいにしてくると思っていましたので、軽く感じます。
【機能性】
MFは使いません。AFに不満は全くありません。
2025/09/18追記:
筆者はほぼ動画を撮りませんが、見た感じブリージングはありませんでした。また、近接性能が良いです。
【総評】
アマチュアが撮った写真を見てニヤニヤするために買いましたが、グッドです。作例にある連続した壁と地面の、なだらかなボケ感と自然に浮かび上がる被写体のために買うレンズだと思いました。
5重いという点が少し負担になっています。
【操作性】
NIKKOR Z 35mm f/1.2 Sは、しっかりとした造りで握りやすく、
フォーカスリングの滑らかさ、特にリングトルクの設定が良いと思います。
ただ鏡筒が長めなので、コンパクトなレンズに慣れた方には多少の違和感を
感じる場合があるのは否めないと思います。
【表現力】
F1.2の開放でもシャープな描写が得られ、特にポートレートや風景撮影
での立体感が際立ちます。ボケ味は非常に美しく、前ボケ・後ボケともに
滑らかで自然な表現が可能です。
【携帯性】
比較的大きめのレンズであるため持ち運びには少し工夫が必要です。
重量は約1,090gで、長時間の撮影では負担を感じます。ただし、
その重量がレンズの安定性を高める要素となっている事を考えると、
両者はトレードオフの環形にあると思うので、使用者が何を大事に
するのかによって評価は変わってくると思います。
【機能性】
AFの精度が高く、静粛性にも優れています。特にZシリーズ
カメラとの組み合わせで瞳AFがスムーズに作動し、ポートレート撮影に
最適だと思います。またMFでの操作感も良好で、ピント合わせを細かく
調整できます。
【総評】
このレンズは、高い描写力と美しいボケ味を兼ね備えたハイエンドな
単焦点レンズだと思います。重量とサイズはあるものの、それを補うだけの
光学性能が魅力的です。特にポートレートや風景撮影を重視する方には、
極めて優れた選択肢といえると思います。私は室内よりも室外での撮影が
多いので、重いという点が少し負担になっています。
|
|
|
 |
|
|
71位 |
112位 |
4.86 (89件) |
1865件 |
2017/1/25 |
2017/2/23 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
標準ズーム |
F2.8-4 |
12〜60mm |
|
320g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.3倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:68.4x86mm
【特長】- ライカの厳しい光学基準をクリアした高性能・高品質レンズ。ズーム全域(広角24〜望遠120mm ※35mm判換算)ですぐれた描写性能を発揮する。
- 手ブレ補正機能「Dual I.S.2」に対応し、カメラのボディ内手ブレ補正とレンズ内手ブレ補正をリアルタイムで連動させ、手ブレ補正を制御することが可能。
- 4K動画撮影をサポートする機能を搭載しており、AFサーチ時の微小な画角の変化や、手ブレ補正動作時の周辺画像のゆがみを極小に抑制する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5MFTのつけっぱなしレンズ
【操作性】
AF/MF切り替え、OIS切り替えスイッチもあるし操作系統は十分。
フードがボタン式?で面倒な仕様だが、ズーム、ピントリングともに非常に上質な抵抗感で操作できて大変良い。
【表現力】
特筆すべき所はない。
同社の12-60の廉価レンズに比べて開放F値が低いので露出や画作りの面で明確に有利。
【携帯性】
少し重いが、換算24-120だし許容範囲内。
【機能性】
普通に使いやすい。
【総評】
12-60のキットに比べて開放F値が低く、ビルドクオリティが極めて高い。スイッチ類も増え、操作しやすくなり、Leica銘があることを踏まえるとコスパは良好。つけっぱなしできる良レンズ。
5LEICAブランド。。。。パナライカと言わせとけば良い(笑)
OMと比較しても使い勝手の良い12-60o(12-40や12-45比)で明るめのF2.8スタートなレンズですが、描写は評判通り良いレンズになります。
同画角で12-60oF3.5-5.6が有りますが正直比較しても若干色載りが良いかな?
位で略絵作りに差がありません。
このレンズの最大のポイントは、、、、
見た目と質感
LEICAってロゴも金属ボディの質感もAF/MF OSS切り替えスイッチも
62oのフィルター径もフードにロック付いてるのも。。。良き★
OMボディなら12-100という神レンズがあるそうなので、LUMIXには
ボディ連動する手振れ補正も使えてカッコ良い(大事)な本レンズがお勧めです。 撮影する度に良いレンズだなぁ、、、と思えます♪
|
|
|
 |
|
|
89位 |
112位 |
4.27 (6件) |
52件 |
2024/4/17 |
2024/5/17 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
16〜25mm |
○ |
409g |
【スペック】最短撮影距離:0.18m(W)/0.24m(T)(AF時)、0.17m(W)/0.22m(T)(MF時) 最大撮影倍率:0.2倍(AF時)/0.23倍(MF時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:74.8x91.4mm
【特長】- ズーム全域開放F値2.8ならではの高い表現力と、小型軽量設計によるすぐれた携行性を両立した大口径広角ズームレンズ。高性能レンズ「Gレンズ」シリーズ。
- 焦点距離16mmから25mmまでの全域で開放F値2.8を実現し、高い解像性能と美しいぼけ描写、高速・高精度・高追従かつ静粛なAFを備えている。
- リニアモーターを2基搭載し、動きの速い被写体でも高速・高精度・高追従かつ静粛なフォーカシングが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5絶妙
16mmスタートでF2.8通しで軽いレンズと、私の用途に刺さりました。
他社製の対抗馬もありますが、純正好きなら買って良しです。
7CRに付けてますが、2倍クロップしても1500万画像程度残るので高画素機に向いてるレンズだと思います。
気になる点は、望遠端ではさほど寄れないこと、ピントリングが簡単に動いてしまうことくらいです。
5悩む理由が、値段なら買うべき。焦点距離ならやめるべき。
【操作性】SIGMA16-28mmから買い替えました。やっぱり純正のズーム回転方向は使いやすいです。コンパクトですが適度に幅があり、ピントリング、絞りリングなどは操作しやすいです。
【表現力】最新設計のGレンズなので文句なしです。開放からキレキレの解像度です。
ボケも滑らかです。広角側でMFにすると、こんなに寄れる必要あるのか?と思うくらい寄れます。レンズフードがぶつかるギリギリまで寄れます。ぶつかっている気もします。
自動適用されるレンズ補正を考慮すると絵画やポスターのようなものを撮っても歪みは気になりません。
寄れるので、広角レンズでもボケの表現もできます。しかし、最短近くまで寄ってしまうと歪は目立ちますが。。。
逆光にも強く、フリンジも気になることはありません。
絞るときれいな光芒も現れます。
25mmという絶妙な焦点距離もDistagonみたいで良いですね!
【携帯性】16mmを含むF2.8の大口径広角ズームレンズでは最軽量クラスだと思います。フィルターサイズも67mmでレンズフードも比較的コンパクトです。
広角側のズームで長さが変わりますが、あまり気にならない程度でした。
SIGMAと比べて全長が短いので、取り回しもカバンへの収納も楽になりました。
【機能性】MF切り替えスイッチ、絞りリング、デクリック切り替え、フォーカスロックボタン等あり、SONYのGレンズとして十分な機能があります。
コンパクトなので、ぎっしり詰まっているようですが、レンズをホールドしたときに、違和感無く操作できるフォーカスロックボタンとMF切り替えスイッチ。
そして、適度な抵抗感のあるズームリング、滑らかな操作感のピントリングと絞りリング。
誤操作しない位置に配置されたデクリック切り替えスイッチ。
なんの機能もありませんが、キラリと輝くGレンズのロゴ。
随所に機能美を感じます。
純正レンズなので、ダイナミックアクティブ手ブレ補正との相性も良く、Catalyst Browseでの手ブレ補正も強力に効きます。
AFは無音で爆速で、正確です。
【総評】最新設計のGレンズで、ズーム範囲を欲張らないことで、高性能と軽量コンパクトが両立された素晴しいレンズだと思います。
他のGレンズと同様にデザインの統一感もあり、ビルドクオリティも良いと思います。
このレンズの購入を悩むとすれば、金額が高いこと、ズーム範囲が狭いこと、の2点ではないか?と思います。
広角側の16mmが物足りないかも?望遠側の25mmよりももっとズームしたい。という悩みがあるとすれば、このレンズは向い向いていないのでは?と思います。不満が出ると思います。
そうではなく、軽量コンパクトで明るい純正レンズが欲しくて、値段の高さで悩んでいる場合は、頑張って購入をおすすめします。
16-35mmGMより安いですし、悩んでいる間にシャッターチャンスは過ぎていきます。
10-18mmや10-20mmなどのAPS-Cからの移行でも、そこまで高額すぎず、そこそこコンパクトで、焦点距離も似たような感じなので、違和感無く移行できると思います。
APS-Cから移行した際に、SIGMA16-28mmは大きく重く感じました。
焦点距離については、SIGMAの28mmと比べて、望遠側が25mmであることはそんなに気になりませんでした。どうしてもズームしたい場面はAPS-Cクロップや超解像ズームを使えばいいかと思います。
ただ、表現力で言えば、SIGMAやTAMRONなどの同じようなズーム幅のレンズと比べて劇的なメリットは無いように思います。一方で使い勝手の面においては、サードパーティにまさるメリットが多くあります。
PENTAXユーザーとしては、SONYのGレンズには、中途半端な焦点距離、中途半端なF値、小型軽量に統一されたデザインなどもあり、Limitedレンズのような感じがして好印象です。長くなりましたが、本当に買ってよかったレンズです。
|
|
|
 |
|
|
46位 |
112位 |
4.64 (68件) |
1061件 |
2017/4/21 |
2017/7/28 |
α Eマウント系 |
望遠ズーム |
F4.5-5.6 |
100〜400mm |
○ |
1395g |
【スペック】最短撮影距離:0.98m 最大撮影倍率:0.35倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:93.9x205mm
【特長】- 最上位である「G Master」シリーズに位置し、400mmの超望遠域をカバーするEマウント用超望遠ズームレンズ。
- フォーカス駆動には、ダイレクトドライブSSM(DDSSM)とダブルリニアモーターを組み合わせたフローティング機構を初めて採用。
- 手ブレ補正機能、フォーカスホールドボタン、フォーカスレンジリミッター、着脱式の三脚座など、高い操作性を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5流石SonyのGMレンズ
手持ち撮影でもブレが少なく画像がシャープで歩留まりまずまず。AFスピードもまずまず。
5高性能の結晶
※2023年8月現在、既に手放したレンズのレビューです。
【操作性】
意外なほどコンパクトで取り回しがよく扱いやすかった。☆4つ。
【表現力】
すごい写る。すごい。この距離でこんなに?ってなる。☆5つ。
【携帯性】
焦点距離を考えると決して悪くない。☆4つ。
【機能性】
とにかくよく止まる。手持ちであれだけ写るとは驚愕の一言。☆5つ。
【総評】
本当にすごいレンズ、という感想、感動。ただ、主に大好きな競馬やスポーツを撮りつつ、撮影は本当に楽しかったんですが、「望遠が必要になるようなイベントごとはカメラ越しだと興ざめだなあ」という本末転倒な考えが浮かんでしまい、結局あまり持ち出さなくなってしまったので手放しました。
レンズの性能自体には文句のつけようがない、こういうレンズを必要とするという方は思考停止で購入していいんじゃないかと思います。
|
|
|
![56mm F1.4 DC DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001103130.jpg) |
|
|
318位 |
115位 |
4.93 (15件) |
54件 |
2018/11/ 2 |
2018/11/22 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
56mm |
|
280g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:7.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:66.5x59.5mm
【特長】- 小型軽量かつ高画質を実現したAPS-C用中望遠レンズ。高い光学性能とコンパクトネスを両立させる「Contemporary」ラインに属する。
- 動画AFに対応する光学設計とステッピングモーターの採用により、オートフォーカス時の静かで自然なフォーカスワークが可能。
- 高い精度と堅ろう性を兼ね備えた真鍮製マウントを採用。マウント部にゴムのシーリングを施し、さまざまな環境での使用に配慮している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コンパクトで写りも良い
α6700のようなボディにすっきり収まるサイズがとてもいいです おまけに写りも良いですね
開放ではふんわり、絞ればカリカリです
とても良いレンズですが、自分の使い方には不要なので手放しました
5α6000シリーズに必須の神レンズ
APS-C システムのメリット(小型・軽量でいて高画質)を熟知し、α6000シリーズを愛用している人に必須な単焦点レンズ。
標準ズーム:E 16-55mmF2.8 G
望遠ズーム:E 70-350mmF4.5-6.3 G
の領域を2つのGレンズでしっかりと固めたら、次はフルサイズで言うところの85mm領域のボケが欲しいところ。
フルサイズ換算84mmのこのレンズはまさにドンピシャ。同じシリーズの、シグマ35mmF1.4とペアで持っておきたい。
|
|
|
 |
|
|
215位 |
115位 |
4.47 (15件) |
58件 |
2021/9/ 3 |
2021/9/29 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
33mm |
|
360g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:58mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:67x73.5mm
【特長】- ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」の大口径単焦点レンズ。画像中心部から周辺部まですぐれた解像性能を発揮する。
- 標準33mm(35mm判換算:50mm相当)の焦点距離を生かして、自然な遠近感のあるポートレート撮影やスナップ撮影が可能。
- 開放F値1.4の明るさで、光量の少ないシーンでも手ブレやノイズを抑制した高画質撮影を楽しめる。インナーフォーカス方式により高速・高精度AFを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5気に入りました
【操作性】
・ピントリングのトルクが滑らかでMF調整が心地よい
【表現力】
・開放から満足いってます
【携帯性】
・大きさの割にF1.4ということで重さを感じますが許容範囲
【機能性】
・絞りリングにF値の記載があるので事前に設定出来てよい
【総評】
中古で購入しました。新品よりかなり割安感がありながら
単焦点なりに写りはとても良いと思います。曇天屋外時は
課題のフレアも気にすることなく撮影に没頭できます。
E5の4000万画素にも十分に応えてくれています。
M5ではレンズ筒長とがアンバランスかなと思います。
5文句なしの性能
気の迷いでXF 33mm F1.4、XF 35mm F1.4、XF 35mm F2.0のすべてのレンズを同時に持つこととなってしまったので撮り比べてみました。
コントラスト、絞り開放の解像度、最短撮影距離付近での解像度・色収差のなさ
全てにおいて本レンズが圧倒しています。
遠景を絞って撮るなら大差はないともいます。
不満点は
・もうちょっと寄れるようにしてほしかった
・レンズフードが安っぽすぎる
といったところです。
|
|
|
 |
|
|
128位 |
115位 |
4.62 (33件) |
567件 |
2021/3/17 |
2021/4/23 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
50mm |
○ |
778g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87x108mm
【特長】- 最上位である「G Master」シリーズに位置する、焦点距離50mmの大口径標準単焦点レンズ(Eマウント)。
- 低照度下でも速いシャッタースピードを確保して被写体のブレを防ぐ。開放F値1.2からの画面全域での高い解像性能と、自然で美しいボケ表現が可能。
- 高推力の「XDリニアモーター」を搭載し、静止画・動画撮影の双方に適した高速・高精度・高追従かつ静粛なオートフォーカスを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使い手を選ぶ革命的1.2
このレンズは万人向けではなく、扱い方次第で大きな力を発揮する、
まさに“劇薬”のようなレンズである。
ライカに始まるF1.2の世界、写真表現における羨望の表現域とも言える。
その1.2の世界に革命をもたらしたのが本レンズである。
かつては、あまりにも薄いピント面、ピントが合えば魔物的魅力を放つ画になるが、
職人的技術と経験がなくては、使用困難なニッチなレンズだった1.2。
sonyの技術力により、誰でも1.2でピントが合う技術力の進歩を象徴するようなレンズである。
一番の驚きは、高速で動く人物の瞳にピタりと合う驚きのAF精度。
1.2がだれでも使えるレンズの時代になり、表現者にとっては大変な時代になった。
前に使っていたcanonRF50mmF1.2(ボデーR3)の比較で言うと。
率直な感想として、溶けるようなボケ味は、微差だがcanonが良かった。
ただしAF精度と速度はsonyが圧倒的に優秀で、最速AF、スポーツでも問題なく使える。
あまりにも自然にピントが合うので驚かないほど。canon1.2は亀のようにノロマ。
1.2と1.4に迷う方がいると思うが、良い画が欲しければ迷わず1.2を選ぶべき、思想が違う。
重さが本質的な問題と言うならば、ライカのノクチを使うべきだ。
唯一の試練は重さ大きさだけである、
言い換えればこの重さ大きさに耐えれるものだけが、この孤高の表現力を手に出来る。
5このレンズ自体に言うことなし!
言うことなし!
ただ「50mm、f1.8」がコスパ良すぎるので、オススメは?と言われたらそっちかも・・・
|
|
|
 |
|
|
221位 |
115位 |
4.56 (7件) |
64件 |
2024/8/29 |
2024/9/20 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
85mm |
○ |
642g |
【スペック】最短撮影距離:0.85m(AF時)/0.80m(MF時) 最大撮影倍率:0.11倍(AF時)/0.12倍(MF時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:84.7x107.3mm
【特長】- 焦点距離85mm、開放F値1.4のフルサイズ対応大口径中望遠単焦点レンズ(Eマウント)。プレミアムレンズシリーズ「Gマスター」に属する。
- 2枚のXAレンズが球面収差を正確に補正するだけでなく、ぼけ像内に発生する同心円状の輪線を防止。高い解像性能と自然で素直なぼけ味を実現。
- 開放F値1.4の浅い被写界深度ながら、リアルタイムトラッキングによる高速・高精度・高追随かつ静粛なフォーカシングができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5SEL85F18、85mm F1.4 DG DNを経てこのレンズに替えました
【操作性】
太すぎない鏡筒に、しっとり回るフォーカスリングと小気味良いクリック感の絞りリング。操作していて楽しいレンズです。
【表現力】
SEL85F18と85mm F1.4 DG DNを使用してきましたが、このレンズの表現が一番気に入りました。特にボケ方が心地良いです。
【携帯性】
「重くはない」という表現がしっくり来る気がします。他のGMレンズを使っている方なら長さと重さは気にならない範囲だと思います。
【機能性】
Eマウントの85mm単焦点はライバルが多いですが、気軽な取り回しと防塵防滴を考慮すると、ライバルはSEL85F18、85mm F1.4 DG DNの2本に絞られるようです。
【総評】
SEL85F18も85mm F1.4 DG DNとても良いレンズですが、期待を超えてハッとしたりドキッとしたりする写りをすることはあまりありませんでした。このSEL85F14GM2にはそれがあります。結局ずっと存在が気になるようでしたら最初からこのレンズを導入してしまう方が後悔がないと思います。
5王道進化の2型
α7RXとの組み合わせで使用。デカく重くAF遅くうるさい1型から大幅進化。開放f1.4でも瞳AFがバチバチ決まります。個人的にf1.8とf1.4の差を感じるのでGM2にしましたが、ただ無印f1.8の出来が良いのと円安もあり割高感がありはします。
純正は動体AFと動画AFがサードより優秀です。
単焦点で言えば50mmF1.4GMの出番が多いですが、いざという時の人物撮影では85mmが決まります。
|
|
|
 |
|
|
176位 |
115位 |
5.00 (6件) |
178件 |
2023/4/20 |
2023/5/26 |
キヤノンRFマウント系 |
望遠ズーム |
F2.8 |
100〜300mm |
○ |
2590g |
【スペック】最短撮影距離:1.8m 最大撮影倍率:0.06倍(100mm時)/0.16倍(300mm時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:112mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:128x323.4mm
【特長】- 開放絞り値F2.8の明るさと幅広い焦点距離をカバーする大口径望遠ズームレンズ(RFマウント)。最高水準の性能を追求した「L(Luxury)」レンズシリーズ。
- フルサイズCMOSセンサー対応の焦点距離300mmを含むF2.8ズームレンズとして軽量な質量約2590gを実現し、すぐれた機動力を発揮する。
- 2つの「ナノUSM(超音波モーター)」による静止画撮影時の高速・高精度AFと動画撮影時のなめらかなAFが特徴。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ポートレートにも子供にも動物にも
【操作性、機能性】
左手で同時にコントロールリング、ズームリング、ピントリングを調整できます。
右手で届くボタンも良い感じです。
R6markUで使ってますが、AF速度は爆速で追従性も良いと思います。
【表現力】
単焦点の300を使ってないので比較は出来ないのですが、十分満足できる絵が出てくれると思います。
背景のボケも綺麗でピント面の解像度も良い感じだと思います。
【携帯性】
室内で子供の撮影とかする時はやはりRF70-200が良いと思いますが、屋外や体育館なら問題ない大きさです。
たまたま普段EF600単焦点で野鳥撮ってるので重さも気になりませんでした。
【総評】
普段の1歳の子供を撮ったり、未就学児の間の運動会やお遊戯会なのでしばらく活躍できそうです。
またポートレートでも変わった印象を作れそうで、300mmポートレート面白いです。
また11/2に発表された24-105f2.8と合わせて使いたいですね。
5納期かなり早かった!
3/19日にとあるオンラインショップで注文。
半年待ちと聞いていたので、支払いまで余裕があるなと思っていたら、、、、4/10に入荷連絡。
早い事は良いことですがね!
写りは他の方がレビューされています通り最高ですね。
RF70-200より100mm余裕がありますのでR1と共に夜間の飛行機撮影に最強のレンズです。
R1/R5markA/RF100-300/RF100-500/RF70-200f2.8/RF24-105f4/RF85f1.2/RF×2 ある程度は揃いましたね。
|
|
|
 |
|
|
79位 |
120位 |
4.54 (54件) |
439件 |
2021/9/14 |
2021/10/ 1 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2 |
40mm |
○ |
170g |
【スペック】最短撮影距離:0.29m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準単焦点レンズ フィルター径:52mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x45.5mm
【特長】- 「ニコン Z マウント」採用「Zシリーズ」のフルサイズミラーレスカメラ対応小型・軽量単焦点レンズ。開放F値2と明るくボケを生かした表現が可能。
- 全長約45.5mm、質量約170gと小型・軽量を実現。焦点距離40mmの汎用性が高い標準画角のレンズで、幅広い撮影シーンに活用できる。
- STM(ステッピングモーター)を採用し、小型化と、静粛で高速・高精度なAF制御を実現。安心して持ち運べる、防じん・防滴に配慮した設計。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5携帯性最優先で選んだレンズがこのレンズになります
比較的よく使う焦点距離のレンズ(24〜50mm)について、
画質最優先ではなく、携帯性最優先で選んだレンズがこのレンズになります。
【操作性】フォーカスリングがとてもシンプルに設計されているので、
扱いやすい点がいいです。マニュアルで撮りたい時に直にAFを
とる事が出来ます。初心者から中〜上級者にとっても必要な方には
優しい操作性だと思います。とにかく煩わしい設定がないのが
いいです。使い勝手が良いのが何より大事かと思います。
【表現力】開放F値が2なのでボケを生かした美しい描写が可能です。
シャープさと柔らかさが両立する一方で、絞りを調整すれば解像感も
しっかり得られます。特に玉ボケや背景ボケの美しさがいいですね。
【携帯性】質量約170gと非常に軽量で、サイズもコンパクトで
これは私にとっては最重要ポイントです。旅行やスナップ撮影には
最適なレンズの1本と言えると思います。
【機能性】防塵防滴に配慮されており、アウトドアでも安心して
使用できます。AF性能は比較的良好で、日常の撮影には十分だと
思っています。
【総評】価格の割に非常に優れた性能を持っていると思います。
いわゆる「撒き餌レンズ」としてとらえられていますが、
評価は良いと思います。コンパクトさと描写力が両立していると
思うので、初心者から上級者まで幅広く支持される1本だと
思います。
5安くていいレンズです
用途は子供の撮影。24−200、50f1.8も持っているのでそれらと比較してです。
【操作性】★5
特段いじるべきところもないので。
【表現力】
50f1.8と比べれば落ちます。50f1.8をあとから買ったので違いが如実に分かりました。ただ、値段が倍以上違うのでこの価格でf2で撮れるならいうことはないのではという感じです。あと焦点距離40mmは屋内でも屋外でも子供の撮影に最適ではないかと考えています。
【携帯性】★5
小さくて軽いので、結局1番持ち出しています。
【機能性】★5
特になし
【総評】★5
イベント事には24−200、気合い入れて良いものを撮りたいときは50f1.8、子供を連れてとりあえずカメラ持ち出すかっていうときは40f2という感じで使っています。多分7割くらいこのレンズでカメラを持ち出しています。
|