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軽い順重い順 |
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![7Artisans MAX AF 10mm F2.5 Fisheye 7A-10F25AF-E-B [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001801678.jpg) |
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398位 |
195位 |
- (0件) |
4件 |
2026/9/ 9 |
2026/9/ 9 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.5 |
10mm |
○ |
505g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:対角魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:77x90mm
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![16-300mm F3.5-6.7 DC OS [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678139.jpg) |
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153位 |
195位 |
4.24 (7件) |
132件 |
2025/2/25 |
2025/4/24 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.7 |
16〜300mm |
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615g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:W:17cm/T:105cm 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73.8x123.4mm
【特長】- 約18.8倍のズーム比を達成したAPS-C用高倍率ミラーレス用ズームレンズ。すぐれた光学性能と携行性を高次元で両立した「Contemporary」ラインに属する。
- 広角から超望遠まで幅広い撮影シーンに対応できるだけでなく、焦点距離70mmにおいて最大撮影倍率1:2を達成し、本格的なマクロ撮影も楽しめる。
- リニアモーター「HLA」を採用した高速AFに加え、手ブレ補正アルゴリズム「OS2」によりワイド端で6段、テレ端で4.5段を実現した高い手ブレ補正機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ズームリング
ズームの回転がソニーとは逆なのでここがちょっと引っかかりました
慣れれば問題はないですけど
5買って良かった
【操作性】
ズームリングが硬いとの評価もあって心配しましたが全く問題なしでした。マクロ撮影できるのにAF/MFの切替えボタンがないのは少し残念です。
【表現力】
タムロン70-300mmからの買い替えでした。
望遠レンズではなく高倍率ズームレンズということで不安もありましたが望遠端の表現力はこちらの方がシャープでした。
もっと明るくて高スペックな望遠レンズと比較すれば不満もあるかと思いますが価格で考えると充分な描写力です。新しいレンズなだけあって昔の高倍率ズームとは大違いです。
焦点距離70mmでハーフマクロまで撮影できるのは素晴らしいです。
【携帯性】
α6700に装着しています。
軽くはありませんがこれ一本で出かけられるので携帯性は悪くないと思います。
【総評】
これ一本で旅行に出かけられます。
広角から望遠まで気ままに撮影できて画質も悪くないのはありがたいですね。
α6700に装着でAFはしっかり機能しています。
先日ハイキングに行きました。広大な山脈から野生植物のハーフマクロまでレンズ交換なしで気軽に撮影しながら散策できました。
体育祭、ドッグランでの愛犬撮影では近くも遠くも撮れるメリットを存分に発揮できました。
現在の物価高も加味するとこのレンズで価格が10万円切っているのはありがたいです。
写真はJPEG撮って出しです。
描写がわかりやすいものを選んだので素敵なシーンではありませんが参考にしてください。
追加:こちらにアップロードすると随分と画質が落ちるようです。山肌や橋を渡る人、もっとシャープに鮮明に描写されていますのでご心配なく。
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![28-75mm F/2.8 Di III VXD G2 (Model A063) [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616164.jpg) |
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262位 |
195位 |
4.56 (13件) |
34件 |
2024/3/28 |
2024/4/18 |
ニコンZマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
28〜75mm |
○ |
550g |
【スペック】最短撮影距離:0.18m(WIDE)/0.38m(TELE) 最大撮影倍率:1:2.7(WIDE)/1:4.1(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:75.8x119.8mm
【特長】- すぐれた解像感と軽量コンパクトなボディのフルサイズミラーレス一眼カメラ用大口径標準ズームレンズ。ミラーレス一眼カメラ専用「Di IIIシリーズ」。
- AF駆動には高速、高精度AFを可能とするリニアモーターフォーカス機構「VXD(Voice-coil eXtreme-torque Drive)」を搭載。
- 近接撮影能力も進化し、広角端28mmで最短撮影距離0.18m、最大撮影倍率1:2.7を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5美しい描写
美しい表現が出来ます。
コンパクトで使いやすいオススメレンズです。
5★コスパ最強。一台持っていて損はない。
★F2.8通しのレンズとしては、最軽量の部類。ニコンzマウントの恩恵か。
★24mmを捨て28mmスタートとしたことによる軽量化と画質向上の恩恵。
★リニアモーターによるフォーカスは早い。
★ニコンZ6との運用だが問題は特にない。
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![20-200mm F3.5-6.3 DG [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709515.jpg) |
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262位 |
195位 |
4.80 (5件) |
3件 |
2025/9/ 9 |
2025/9/25 |
ライカLマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
20〜200mm |
○ |
550g |
【スペック】最短撮影距離:16.5cm(焦点距離28mm時)、W:25cm/T:65cm 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:77.2x115.5mm
【特長】- 広角端20mmと10倍ズームの両立を実現したフルサイズ用高倍率ズームレンズ(Lマウント)。幅広い撮影シーンなどに対応する「Contemporaryライン」。
- 超広角20mmから望遠200mmまでをカバーするので、広い画角で収める壮大な風景写真からアクティブなスポーツ撮影など、多彩なシーンに柔軟に対応。
- 小型・軽量設計、リニアモーターHLAによる高速・高精度AFにより、常に快適な撮影体験を提供する。防じん防滴構造・撥水防汚コートを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スナップは、これ一本で。
圧倒的なフットワーク。レンズ交換なしで遠くから迫ってくる踊りを捉え続けられるのは素晴らしいです。そして逆光にも意外に強い。周辺光量落ちも感じない。解像力も全く問題ない。ボケとか明るさは見劣りするけど、そもそもそれを求めるレンズじゃないし、ボケは蕩けないけど汚くもない。
ただ、他の人も言われるようにズームリングは固い。動画向きではない。
手振れ補正がないのは購入時に少し気になったけど、今のボディ内手振れ補正内蔵モデルだと全く気にならないです。ちなみに私はLumix S5を使ってます。今回の撮影はISO1600で撮影したのであまり手振れの状態は参考になりませんが、1/1000〜1/2000秒くらいで撮影しています。
※作例の最後の写真は20ミリで撮影してますが、顔はピントが少し外れています。足の指先はピントが来ていますので、広角域の端の画質はそちらを見てもらったほうがいいと思います。
5ズームリングが硬すぎること以外最高
欠点はズームリングが硬すぎる(回しにくい)ことだけです。16-300程度かなと店頭で16-300を触って、このくらいなら、と覚悟は決めてたのですが、それ以上に硬かったです。動画時にゆっくりズーミングするのは絶望的です。動画時のズーミングはギュン、ギュン、と段階的にするしかなさそうですね。
動画時のズーミングのしやすさではLumixS28-200の方が優れています。使い心地という点ではS28-200の勝利です。
しかし、焦点距離レンジ、解像性能や近接撮影性能については20-200DGが素晴らしいです。
20-200というレンジは新しい視野感覚をあなたに提供します。これまで撮らなかったリズム感で写真を撮るようになると思います。
周辺画質にこだわるとイマイチかもしれませんが、fpLで使っても6100万画素にほぼ耐えられる画が撮れます。S28-200より解像性能は良いです。全体に周辺は中央より少し落ちる感じですが、かなり拡大しない限り気になりません。
ボケ味も美しいとまではいきませんが、十分ボケを生かした表現を楽しめるボケ味だと思います。
ズーム全域でかなり寄れるのは便利です。特に28-85で広角-標準ズームマクロとして使えるのはとてもお得だと思います。20mm時でも最大撮影倍率0.15倍はありそうです。20mm時に限るとS20-60の方が寄れる感じではあります。
携帯性は大変良いと思います。S28-200より少し重く、長いですが持ち出す時の負担はあまり変わらないと考えて良いと思います。
AFは優秀です。S28-200よりも動画時のAF-C追従が少し速く感じます。
フォーカスリングの挙動はリニアに設定可能で動画でも使いやすいです。
もし写真撮影RTAがあったらこのレンズが一番強い武器になると考えて間違いありません。
S28-200をすでに所持している人は買い替えるか考えていると思いますが、なかなか難しい問題です。20mmスタートの便利さは他に代え難いものですが、気をつけないと散漫な写真を撮りやすくなります。28mmスタートの方がスムーズに撮れる場面も多いと思います。20-200はズームリングの硬さの問題で使用時に腕力と気を使うことになり、使用感は快適とは言えません。(画角の自由度が高いので)楽しいが、(フォーカスリングが硬くて)気持ち良くはない感じです。感触的使い心地は28-200の方が良いです。慣れればどうと言うことないかもしれませんが。
可能ならS28-200との入れ替えではなく買い増しが好ましいのかなと思います。撮影スタイルとしてS20-60とS28-200を切り替えながら使うのも決して悪くありません。
SIGMAはPanasonicに配慮してわざとフォーカスリングの硬さという欠点を20-200DGに加えたのではないか、と思うほどS28-200と比べた時この欠点は際立っています。
ズームリングの硬さなど気にしないと言う人はすぐに買って良いと思います。気になる人は店頭で硬さを確かめた上で買うことをお勧めします。
追記
約半年使うとズームリングの硬さはだいぶ解消されたように思います。動画時にゆっくりズームするのは困難ですが、通常利用では回す時それほど力使わなくても回るようになりました。
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157位 |
195位 |
4.83 (27件) |
951件 |
2018/2/27 |
2018/5/24 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
望遠ズーム |
F2.8-4 |
50〜200mm |
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655g |
【スペック】最短撮影距離:0.75m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:76x132mm
【特長】- ズーム全域でF2.8-4.0「ELMARIT」の明るさを実現した、マイクロフォーサーズシステム規格準拠の望遠ズームレンズ。
- 35mm判換算で望遠100mmから400mmまでの領域をカバーし、テレコンバーターを装着すれば最大で800mmの超望遠撮影を可能にする。
- ボディ/レンズ両方の手ブレ補正を最適に制御する「Dual I.S. 2」に対応しているので、暗所でのフラッシュなしの撮影や、望遠時の手持ち撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要十分な解像感に満足
先日娘の体育大会に持ち出してみました。距離的に20m近くは離れてたと思いますが記録用としては十分な写りと思います。また設計自体は割と古いレンズですが動体追従も許容範囲内でした。ちなみに画像は全てトリミングしております。
オマケで先日のストロベリームーン(早い時間は曇ってたので夜10時頃撮影)も試し撮りしました(こちはも当然トリミング)が綺麗に撮れました。
普段の使用用途で考えると標準ズーム程度までで十分なのですが望遠も1本あると便利ですね。何より白レンズみたいに目立たないのが有難いです。
5性能と軽さと明るさの三拍子そろった銘玉。
【操作性】とても普通で良い。ズームリングの操作感が気持ちいい。
【表現力】換算100mmF2.8としても400mmF4.0としても素晴らしい。
【携帯性】とにかくこれが最高!こんなに小さくて軽いのに400mmズーム。
【機能性】E-M1markIIIでAF精度・速度ともに問題無し。
【総評】性能と軽さと明るさの三拍子そろった銘玉。
G9を使っていた頃からずっと欲しかったレンズ。
今回マイクロフォーサーズに復帰するにあたって安くなるタイミングを待っていました。
年末のキャッシュバックキャンペーンとYahooショッピングの23%還元のタイミングで購入しました。
19万円でも決して高いと思えない性能ですがポイント込み14万円であればコスパも最高です。
普段はフルサイズを使っていますが、100-400mmでテレ端開放F4.0という
フルサイズではあり得ないスペックをわずか655gで使えるのは素晴らしいです。
最高の解像性能ではなく、連れ歩きやすい相棒をお探しならおすすめできます。
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255位 |
206位 |
3.90 (12件) |
99件 |
2022/5/24 |
2022/6/23 |
キヤノンRFマウント系 |
標準ズーム |
F4.5-6.3 |
18〜45mm |
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130g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:AF時:0.2m(18mm時)/MF時:0.15m(18mm時) 最大撮影倍率:AF時:0.16倍(45mm時)/MF時:0.26倍(45mm時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:49mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:69x44.3mm
【特長】- RFマウントのAPS-CサイズCMOSセンサー搭載のデジタルカメラ用に開発された「RF-Sレンズ」シリーズの標準ズームレンズ。携行性にすぐれている。
- 全長約44.3mm、質量約130gの小型・軽量設計と快適な操作性を両立。レンズ内光学式手ブレ補正機構により4.0段の手ブレ補正効果を発揮。
- AF撮影時に最短撮影距離0.20m、最大撮影倍率0.16倍の近接撮影を実現するなど、多様な撮影シーンに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高解像、AF−Cの追従性抜群、デザイン以外お勧めレンズです。
普段は中規模サーキットでオンロードバイクの走行会、オフロードバイクのレースを撮ってます。
このレンズは、ピットでの撮影や、オフロードバイクのジャンプシーンを間近で撮るために使ってます。
【操作性】
何にも難しいことはありません。
沈胴式は好みではありませんが、このレンズは沈胴解除のボタンがないのでスムーズに撮影状態にできるのでかなり楽です。
【表現力】
これは期待以上でした。
このクラスのレンズは良くても「普通」レベルのことが多いです。
このレンズ、初めて撮った時は、「え!結構解像する」と多少驚きました。
「キリ」っとした画像が得られて、好みです。
【携帯性】
小さいの携帯性は良いです。
【機能性】
AFはかなり速いです。
オフロードバイクがジャンプゾーンの奥側からいきなりジャンプして現れても、一瞬でAFが合焦。
その後、目の前を飛ぶバイクを間近で連写してもキチンとAF−Cで追従します。
個人的には「STMはUSMよりちょっとAFが遅い」と思い込んでましたが、このレンズに限って言えば、全然そんなことはないです。
動きもの撮影で十分AF−Cが使い物になります。
試してませんから断言はできませんが、すぐ近くを走り回る子供とかの撮影にもAFーCでジャスピンで撮れると思います
【総評】
値段が安く、小さくて携帯性良好。
沈胴解除も楽。
画質はお値段以上の解像感が得られるレンズ。
AFが速くて動きもの追従性は抜群。
暗いレンズですが、日昼屋外なら問題なし。
根元の太いレンズでデザインは好みじゃないですが、総合的にお勧めできます。
5恐れ入った素晴らしいレンズです。
EOS R10用のレンズとして購入しました。APS-C用は2本しか発売されておらず、もう1本のRF-S18-150mmも想定外に素晴らしかったですが、こちらのレンズも素晴らしい解像力です。
Canonの標準ズームレンズと言えば、特にLレンズですが、大きい、重い、高いの三重苦で、それでいて周辺・四隅の解像はよろしくないというのが定番(失礼)だったので、正直APS-Cのズームレンズにも期待はしておらず、R10用にはRF14-35mm F4 Lレンズを標準ズームレンズとして使用する予定でした。
ところが、四隅まで驚きの解像で、フルサイズ用レンズを使う必要性がなくなりました。少々開放F値が4.5と暗いですが、絞らずとも開放からしっかりと解像するため、F8以上に絞って使い物になるようなレンズよりもずっと使い勝手が良いです。仕様のMTF特性図とは違った描写力で、R3にRF24-105 F4 Lよりも等倍での解像感がかなり良いです。
また、レンズの先端が当たるのではないかと思うほど寄れるのも良いですね。沈胴式は少々面倒ではありますが、最近小型化のために各メーカーが採用しているため、特に違和感は感じません(時々、逆に回して壊しそうになりますが)。フォーカス・コントロールリングが付いているのもRFレンズと同じ感覚で使えます。
レンズ単体で買い増ししても納得感があり、安心の描写をたたき出してくれる、恐るべしレンズです。
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![LUMIX G X VARIO PZ 45-175mm/F4.0-5.6 ASPH./ POWER O.I.S. H-PS45175-K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000281877.jpg) |
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251位 |
206位 |
4.63 (113件) |
1446件 |
2011/8/26 |
2011/10/13 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
望遠ズーム |
F4-5.6 |
45〜175mm |
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210g |
【スペック】最短撮影距離:0.9m 最大撮影倍率:0.2倍 詳細レンズタイプ:望遠電動ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:46mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:61.6x90mm
【特長】- デジタル一眼カメラ専用レンズでは世界初の電動ズーム機能を搭載した、マイクロフォーサーズマウント用望遠ズームレンズ。
- 「マルチ アクチュエータ フローティング インナーフォーカス」を採用。ズーム操作時も全長が変わらない長さ約90.0mmの小型サイズを実現している。
- 独自の「ナノサーフェスコーティング」により、ゴーストやフレアを大幅に低減。クリアな画質で撮影できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良く写ります
インナーズーム、軽量、安価、描写良しの文句の無いレンズです。否定的なコメントの方は所有していないのかと思います。
VARIO-ELMARIT 50-200mm と比較しているHPもありましたが、周辺描写以外は、ほぼ変わらない写りでした。
こういうレンズが売れてしまうと Panasonic は儲かりませんね(笑)。
MFTユーザーは必ず買うべきだと思います。
5”丁度良い”がここにある。どこへ行くにも望遠を。
今まで買った望遠レンズの中でNo1で”丁度良い”レンズです。
OM−1 markIIで使っています。
【操作性】
パワーズーム式なので、ズームリングは軽く指一本で回せます。
パワーズームレバーもあるので、動画撮影にも最適でしょう。
ズーム操作で鏡筒が伸びません。高級レンズと同じインナーズームです。
かなり細身のレンズなので、操作性抜群です。
【表現力】
ワイド〜中間域は特に意識して見てないですが、肝心のテレ端はなかなかGOODな画質ではないでしょうか。
鳥を撮れば毛並みまで綺麗です。
花もとても印象的に撮れます。
【携帯性】
今日は標準一本で行くか・・・20mmF1.4PROでスナップ行くか・・・
って時にも、いや、鳥と出会えるかも知れん・・・一応鞄に入れておくか、、、と言う感じで入れておけますし、全く負担になりません。軽い、小さいです。
それで、使うつもり無く行った先で鳥の声が聞こえ、これはもしや。。。とこのレンズを出して付け替え、張っていると、おぉ!!と言う撮れ高を何度か経験しました。(写真貼ります)
”どこへ行くにも望遠を。”このレンズのキャッチコピーに最適ではないでしょうか。
これ買ってから、どこでもコレ持っていきますし、おかげで去年買ったZfの出番が減ってしまいました・・・
【機能性】
この価格帯だと150mmな感じですが、175mmまで伸びるのも気持ち的な余裕があって安心です。
手振れ補正機能があるので、動画の際はカメラ本体の手ブレ補正機能を切ってレンズ側のみにすると
なんと、クロップレスで手振れ補正利かせて動画撮影が出来ます。これは地味に感動レベル。
カワセミとか動画で残すのにもGOOOOOD!
このレンズの唯一の弱点は「防塵防滴ではない」事。
どこへでも持って行けるが、天候には気を付けないといけない。ネイチャー系にはつらいところ。
なので、この部分だけ星を一つ減らしています。
【総評】
かなり完璧に近いレンズです。
小さい、細い、軽い、伸びない、ズームの方向がニコンと同じ(ニコン使いには嬉しい)、手振れ補正機能がレンズについていてクロップなし手振れ補正利かせて動画撮影可能、ズームも軽い、テレの写りが良い、クラス的に150までのクラスなのに175まである、いや、完璧だ、、、と言うか、完璧に近い。
こんないいレンズは無い。しかも、安いんです。なぜ安いの?これ。
このレンズ目的でマイクロフォーサーズ1台持っておく。と言う選択肢まであっても不思議ではない。
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189位 |
206位 |
4.00 (1件) |
7件 |
2025/3/27 |
2025/7/11 |
キヤノンRFマウント系 |
広角ズーム |
F4-6.3 |
14〜30mm |
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181g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:0.17倍(14mm時)/0.38倍(30mm時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:58mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:69.6x62mm
【特長】- パワーズームを内蔵した小型・軽量なAPS-Cサイズカメラ用広角ズームレンズ。EOS RシリーズのAPS-Cカメラ用に開発された「RF-Sレンズ」。
- 一定速度で滑らかに被写体をズームイン、ズームアウトでき、プロのような動画表現を手軽に再現する。35mm判換算で焦点距離約22.4〜48mmに対応。
- 動画と静止画それぞれの適正に合わせたAFを実現。最短撮影距離0.15m、最大撮影倍率0.38倍(30mm時)の近接撮影に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4R7で風景ポートレートで使ってます
【操作性】操作することがほぼないので不満はない。電動ズームはスムーズに動く。R7なのでスピード設定できないがデフォルトのスピードで問題ない。
【表現力】14mmが目玉、カタログでは35ミリ換算22.4mmと記載されているけど何故か取説では23mmと記載されている。撮って出しJPEGはおそらく23mm、だけど他社ソフトでのRAW現像なら22mmとかそれより少し広く調整できる。他社ソフトの調整前画像は歪みがすごくて驚くが調整できるので問題なし。
四隅も解像できていると感じられる。また、30mm側でかなり寄れる。寄れる標準レンズ(換算48mm)としても使える。
【携帯性】キットレンズの18-45より大きいがじゅうぶん小さい。
【機能性】14mmが何度も言うが目玉。電動ズームも動画の際はメリット、ブレずにズームできる。
【総評】鳥撮影の為R7を使用、APS-Cの標準ズームを持っていないので風景用に検討、中古美品1万円のキットレンズでもよかったが広角側を考えて中古美品2万円ちょっとの本レンズを選択。望遠側が足りないがこのレンズでは風景ポートレートくらいしか撮らないので十分。
注目されていない初心者用レンズなのでレビューがないですが個人的に感じたところをまとめてみました。割とよく解像するしまあまあよかったという感じです。(お店をとった写真、四隅がよく解像していると感じます。)
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191位 |
206位 |
4.74 (23件) |
234件 |
2023/4/18 |
2023/5/19 |
ニコンZマウント系 |
広角ズーム |
F3.5-5.6 |
12〜28mm |
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205g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72x63.5mm
【特長】- Vlogや自撮りに適したパワーズーム搭載の超広角ズームレンズ。ミラーレスカメラ用の交換レンズ「NIKKOR Z レンズ」シリーズに属する。
- 焦点距離12mmから28mmまでの超広角ズームで広々とした風景やテーブルフォト、自撮りなど、さまざまなシーンや被写体に対応。
- 最短撮影距離0.19m、最大撮影倍率0.21倍を実現。4.5段の手ブレ補正効果を発揮するレンズシフト方式の手ブレ補正機構を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5これ1本で3本分
オリンパスからNikon Zに乗り換えNikon Z30、Z50、Z50IIと
カメラは3台購入、レンズは選択肢が少ないからそんな増えないと
油断していたら気づけばNIKKOR Z DXが4本、VILTROXが3本
合計7本になっていました。まるで他人事のような感想ですが
現実を直視するのを避けた結果ですね。しかも本数があっても
レンズは全部使わないので持ち歩きしても重いし疲れる。
ということでこのZ DX 12-28mmを購入して所有の3本を売却。
主に焦点距離が少しカブるレンズを売却してこれでレンズは
4本、カメラ3台と主に旅行で使うのでレンズ交換なしで撮れる。
前置きが長くなりましたがNIKKOR Z DXレンズは間違いなし。
出来れば9mm〜であれば大満足ですが12mmでも超広角で
四角を含めて解像感は良好、NIKKOR Z DX 18-140mmと
併用すれば旅行だとほぼどんな場面でも賄える感じです。
VRも効いてて軽量、所有のどのカメラでも取り回しは楽です。
しかしなんでレンズは増えていくのか?ホント気を付けよう。
5IF,IZの35mm換算で18−42mmはスナップ向き。
NikonZ30とのセットで旅行などで使用
【操作性】
インナーパワーズームはスムーズ
【表現力】
スナップが主なのでまったく問題なし、歪みも感じない。よく写る。手振れもおきにくい。
【携帯性】
プラスティックマウントが功を奏して軽い。フードは使わずコートのポケットに入れて手軽に使っている。
【機能性】
手振れ防止は効果的
【総評】
フィルムFマウント時代からNikonを使用している者としては非常にチープなレンズですが、逆に軽量コンパクトで非常に使いやすいです。
防水防塵機能までは確認せず、広角寄りのインナーフォーカスで決めましたが、付けて使って満足できています。
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351位 |
206位 |
4.39 (17件) |
126件 |
2023/11/ 2 |
2023/12/ 8 |
キヤノンRFマウント系 |
広角ズーム |
F4.5-6.3 |
10〜18mm |
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150g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:AF時:0.14m(10mm〜18mm時)/MF時:0.086m(10mm時) 最大撮影倍率:AF時:0.23倍(18mm時)/MF時:0.5倍(10mm時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズーム 広角:○ フィルター径:49mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:69x44.9mm
【特長】- 小型・軽量設計と高画質を両立した10〜18mm(35mm判換算で16〜29mm相当)の超広角ズームレンズ。APS-Cサイズカメラ用「RF-Sレンズ」。
- スイッチレスなレンズ収納機構を搭載し、ズームリングの回転操作のみでレンズを短くコンパクトに収納できる。
- 光学式ISでCIPA規格4段の手ブレ補正効果を実現。動画撮影時には、動画電子IS搭載カメラとの組み合わせによる協調制御も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽さは正義を具現化した広角レンズ
【操作性】
収納状態から繰り出さないと、使用できません。
ピントリングはスムーズ。
AF専用として使用しているので、使ったことがない。
【表現力】
風景撮影でもワイド側は使いどころが難しいが、標準18mmだと狭すぎる場合もあるので、持っていてよかったと思う。
安いレンズは4隅が〜思われがちだが、なかなかしっかり解像します。
【携帯性】
小さくて軽いので、ポケットに入れても問題ない。
【機能性】
AF速度や精度はミラーレスになって、本当に良くなった。
ISのON/OFFスイッチが無いので、三脚を使用するときはボディ側でOFFにしないといけないのだが、めんどくさいのでONのままでいることが殆ど。
特に誤動作は見られない。
【総評】
目的意識がないと使いどころがない超広角です。
APS-Cかつ、割り切った性能(悪くないよ)にすることで、
価格・大きさ・重量を減らしまくった、いいレンズです。
5軽いは最高です。
EOS R50で使ってます。キットレンズにひと通り慣れたら、もしくは余裕があれば
こいつを一緒に使いましょう。出来れば最初から購入したいレンズ。
【操作性】
ロックを解除だけがめんどくさい。あとは良い。
軽さのおかげでコンデジばりに撮影可能。
【表現力】
逆光もいけるし、かなり高い表現力。
端っこもかなりの描写が良いです。
私は室内の撮影が多く、広く見せる撮影が可能。
【携帯性】
軽さが一番150gなのは驚きです。キットレンズと比べてもほぼ同じ大きさです。
いつもの鞄にいれても圧倒的な軽さで撮影が楽しくなります。例えばですがR5に
24ー70mmの大三元だと約2キロですよ。腕を鍛えられます。ところがR50の本体が
バッテリーとSDで375gとレンズを含めても525g、GRVやコンデジまでとは言い
ませんが500gのペットボトルと同じくらいです。持ち運びや取り回しが楽です。
【機能性】
10-18mm(35mm換算だと、16ー28mm相当)という画角も使いやすい。
手振れ補正もR50は本体に搭載がされてないので、ありがたい。動画も手振れ補正
対応だし。
【総評】
価格的には仕方ないですが比較的暗めレンズですが通常使いであれば、何の問題も
ありません。軽さが最高なので本体に付けっぱなしで、いつものバッグにもスッと
入れて持ち運びが楽です。APS-CのRシリーズとの相性は抜群です。
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![10-18mm F2.8 DC DN [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001575109.jpg) |
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206位 |
206位 |
4.77 (10件) |
29件 |
2023/10/ 5 |
2023/10/26 |
Xマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
10〜18mm |
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250g |
【スペック】最短撮影距離:W:11.6cm/T:19.1cm 最大撮影倍率:W:1:4/T:1:6.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72.2x64.3mm
【特長】- 35mm判換算で15-27mmをカバーする小型・軽量なAPS-C用超広角ズームレンズ。幅広い撮影シーンに対応する「Contemporary」ラインに属する。
- 画面全体での高いシャープネスとF2.8の明るさをコンパクトなレンズ構成で実現。ワイド端で最短撮影距離11.6cm、最大撮影倍率1:4を達成。
- 長さ62.0mm、最大径72.2mm、重さ260gで持ち歩きはもちろん、ジンバルとのセットアップなどあらゆるシーンでAPS-Cミラーレスカメラの機動力を生かせる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすいです
想像していたより小型で軽く、カメラ本体は小型なのでバランスは良い印象です。操作は使いやすい感じです。
5どこにでも持ち歩きたくなるサイズ感、重量です。
【操作性】
ズームリングがフードの際にあるのでちょっとだけ操作しずらいです。
【表現力】
すばらしいです。X-T5との相性も良さそうです。F5.6-F8位にすると解像感が高い感じです。
夜など暗所撮影の場合は、明るいレンズのため三脚を使用すればかなりの解像力が期待できそうです。
【携帯性】
重さ260gなので軽くて、どこにでも持ち歩きたくなるサイズ感、重量です。X-T5に装着しても800gちょっとなので、気軽に携帯できる感じです。
【機能性】
35mm判換算で15-27mmなので景色を主に撮影する自分にとっては重宝します。なにより軽いこと自体が機能性が高いと言えます。
【総評】
超広角の撮影はスマホでいいや!という認識でいましたが、やっぱり4000万画素のX-T5に装着した出来栄えはいいです。フィルムシュミレーションを最大限に活用してバイクでツーリング時にも活躍しそうです。
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![16-28mm F2.8 DG DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001447055.jpg) |
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240位 |
206位 |
4.50 (11件) |
44件 |
2022/6/ 2 |
2022/6/17 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
16〜28mm |
○ |
450g |
【スペック】最短撮影距離:25cm 最大撮影倍率:1:5.6 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:77.2x102.6mm
【特長】- フルサイズ対応・ミラーレスカメラ専用の大口径超広角ズームレンズ(ソニー Eマウント用)。ハイパフォーマンス・ライン「Contemporary」シリーズ。
- 超広角16mmをカバー、F2.8通しの明るさながら、高い光学性能とレンズボディの小型軽量化を実現。フロントフィルターの装着が可能。
- ズーミング時の全長が変わらないインナーズーム採用により、すぐれた携行性と安定した操作性をキープ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5登山には必須のレンズ
【操作性】
使いやすく、簡単です。特別な知識は必要ありません。
【表現力】
必要十分です。この広角ズームレンズは、登山の撮影においては標準の画角になります。
F2.8と明るいレンズなので、日中の撮影はもちろん、夜間の星空撮影にも対応できます。
【携帯性】
小型軽量なので登山には必須のレンズです。
【機能性】
インナーズームの広角レンズです。登山ではこれは特に重要です。
また、高解像な写真が撮れます。
【総評】
私が応援している登山写真家もこのレンズを使っていて、納得できる作品クラスの山岳写真が撮れます。
516mmの超広範囲、軽い、高画質、インナーズーム、なんでもあり
SONY α7IIIで使用
普段TAMRON28-200mmを使っていて、星を撮るのに28mmだと広さに限界を感じてしまったため、SIGMAの20mmF1.4にしようか16-28mmかで悩んだ結果、オールラウンドに使いたいと思ってこのレンズを買いました
第一に、ContemporaryラインでArtラインじゃなくても見た目がかっこよくて作りがしっかりしてると思いました。
その他評価は画質はかなりシャープで、拡大してもディテールが潰れたように見えない、リング系がなめらか、フォーカス切り替えスイッチがある、フロントにフィルターが使える、F2.8通し、完全インナーズーム(筐体の中にズーム機構が完全にしまい込んである)、小型で軽量、色もよく出る、自分のように趣味で使う分には十分すぎる性能、総評完璧なレンズでした
AFの駆動音も相当静かなところじゃないと聞こえないし、ピントも正確です
特にAPS-Cモードで使えば24-42mm F2.8レンズとしても使えるので、意外とつけっぱなしでもなんとかなります
レンズの周辺も自分は言うほど気になりませんでした
全域F2.8なのでそれなりの立体感も出ます
ボディに付けても総重量は1キロちょっとで、
TAMRON28-200mmが付いてる感覚で持ち上げると、うおっ軽!!となります
付属のフードもかっこいいし、ラバー加工がしてあってよく考えられています
肝心の星ですが、多少街明かりが入っても十分よく映ります
ズーム方向がSONYやTAMRONと逆と色々見かけますが、1日中使えば何も気にならなくなります
使ってて思ったところは、補正を入れても少し歪むような気がします
そこさえ目を瞑れば全然OKだし、圧倒的にメリットのほうが多いので、この価格帯からしてもデメリットなんてないようなものだと思います(趣味で使う分には)
スイッチ類もフォーカス切り替えしかありませんが、大体ボディ側で設定すれば気になりません
今のところ、これで16mmから200mmまでの画角を使えるようになったので、低予算でかなり撮影の幅が広がりました!
これからカメラを始める人、レンズ選びに迷ってる人にオススメしたい神レンズです!!
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171位 |
206位 |
4.53 (38件) |
217件 |
2018/8/23 |
2018/9/28 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
35mm |
○ |
370g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73x86mm
【特長】- 大口径の「Zマウント」を用いたフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の広角単焦点レンズ。大口径レンズならではの"ボケ味"を実現する。
- 絞り開放から画像全体をシャープに描写する高い解像力、夜景などの点光源を点として描写するすぐれた点像再現性を備える。
- マルチフォーカス方式による、静粛で高速・高精度なAF制御と、無限遠から近距離まで撮影距離を問わない高い結像性能が特長。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いレンズだと思います。
S-Lineのレンズなので、開放からシャープな写りです。
軽量な機材でスナップするには、最適なレンズだと思います。
5難しい画角?いや、万能ですよ。
【操作性】金属製のマウントでガッチリしていて不安感はありません。ピントリングもリニア感覚でマニュアル操作がしやすいです。
【表現力】Z8にて使用。z50mmf1.8の評価が高く、影に隠れていますが遜色ないと思います。
被写体+風景の構図に良く合います。
z7,8,9の高画素機でパフォーマンスを発揮するレンズだと思います。f1.8解放からシャープですが、ボケは優しく美しいボケです。
色のりが若干ミドリよりな気がします。
【携帯性】単焦点にしては大きいですが、ニコンのf1.8シリーズの中では小さい方かと。
描写にウエイトを置いてる分妥協すべき点です。
【機能性】特にありません。
【総評】素晴らしいレンズです。
単焦点用にz7を買おうか迷います。
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228位 |
206位 |
4.83 (38件) |
741件 |
2017/4/19 |
2017/5/25 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
広角ズーム |
F2.8-4 |
8〜18mm |
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315g |
【スペック】最短撮影距離:0.23m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73.4x88mm
【特長】- ライカの厳しい光学基準をクリアし、F2.8-4.0「ELMARIT(エルマリート)」の明るさを実現した、マイクロフォーサーズ用超広角ズームレンズ。
- 超広角16mmから標準36mmまでの広角領域をカバー(35mm判換算)。風景撮影から、スナップ、小物まで、遠近感や臨場感を強調したダイナミックな表現を実現。
- AFサーチ時の微小な画角の変化やゆがみを極小に抑え、240fps駆動の高速・高精度コントラストAFに対応。快適な4K動画撮影をサポートする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5快晴の空が美しい
【操作性】
Pモードで構えてシャッターを押せば、簡単に良い絵が撮れる。
観光に持って行くのには適切なレンズ。
【表現力】
色味が好みです。特に空の色が奇麗なので好きです。
【携帯性】
体積のわりに軽いので、取り回しが楽です。G99との組み合わせで機動力発揮。
【機能性】
光学手振れは無いが、広角のため問題を感じたことはない。
【総評】
快晴の空を大きく撮るシーンでは大活躍。(画像参照)
結構寄れるので、近場+風景のような撮り方も面白いです。
観光地で大きな建築物などを撮影したいときには、最適なレンズです。価格の価値ありのレンズです。
5私には高いレンズ
さんざんオリンパスの7-14proと迷ってようやく予算内の程度のいいものを発見購入してみました
写りの表現は素人なので公言しませんが隅まできれいです。レンズもかるいOM-1markAにつけましたがかっこいいです。f値も可変しますが私は気になりませんでした(笑)しっかし古いレンズでも高値が続きなかなか手が出しにくいです。値段イコール写りと思ってますが結構思い切りがいります
大事に使います
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![AF 25mm F1.8 ブラック [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001792699.jpg) |
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245位 |
215位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2026/7/ 3 |
2026/7/10 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
25mm |
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130g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:67x31mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4価格なり、でも楽しい
手元にあったLumix G100Dのつけっぱなしレンズとして買いました。
あくまで価格なりですが、使っていて楽しいです。
大口径で明るく、いろんなところで楽しめます。ただ、作品的な感じではないと思います。
こういう激安単焦点レンズはマニュアルフォーカスであることが多いですが、これはAFなので、とても気軽に使えます。
一番気に入っているのは、MFT25mm、換算50mmの焦点距離で、自分が見ている画角とほぼ対等に見えるところです。その場の空気をパッととらえるのは、ちょうどいいと感じています。
他のマウントで言われているような、「周辺が流れる」というのは、あまり感じてません。きちんと計測するともっとわかるのかもしれませんが、普通に撮影している限りは気になりません。
ゴースト、フレアの類はあります。中には結構余計なものが写りこんでいることもあるので、過度には期待しないほうが良いです。
基本的に、エントリーモデルにつけて、オート撮影で、スマホ、コンデジ感覚で使うのが良いように思います。適当にカバンに入れて、出して、シャッターボタンを押すだけですぐ撮影できるという感じがコンデジぽくて良いです。
ここの事例も、基本的にはLumixのIAモードや、シーンモードです。
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![M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000617301.jpg) |
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139位 |
215位 |
3.96 (67件) |
756件 |
2014/1/29 |
2014/2/28 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
14〜42mm |
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93g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:パンケーキズームレンズ パンケーキ:○ フィルター径:37mm 最大径x長さ:60.6x22.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5傑作キットレンズ(コンデジの代替にも使えます)
昔、E-M10 MarkIIを購入した際に、キットレンズとしてついてきたレンズです。
レンズ戦力が乏しかった時代には活躍していたのですが、〔傑作便利ズームである〕12-100mmを購入してからは、「ドライボックスのヌシ」と化しています。
そんな本レンズなのですが、最近思ったのですよ。
> コンデジの価格高騰が止まらない(新製品も出てこない)今のご時世であれば、パンケーキズームの小型軽量さと相まって、本レンズとm4/3のエントリー機の組み合わせが、“コンデジの代替”になるのではないか?
…というわけで、久しぶりにドライボックスから引っ張り出して、〔比較的コンパクトな〕E-M10 MarkIIに取りつけて持ち出してみましたので、〔“いまさら”ですが〕スナップ撮影を前提として、レビューしてみたいと思います
(なお、本レビューは「静止画撮影」のみを前提としています)。
【操作性】
電動ズームなので、操作に癖はあります。
普段はパンケーキ状態で収納されていますので、電源を入れるとズームが立ち上がり、電源を切ると収納されます。そこにどうしても「タイムラグ」が生じます
(手で引き出す必要がないだけ、沈胴式レンズよりは使い勝手がよいかもしれません)。
また、〔私の場合は純正の自動開閉キャップ−−これが無駄に高い!−−を後付けしていますので気になりませんが〕自動開閉キャップがない状況だと、キャップの付け外しや管理が面倒という問題もあるでしょう。
ズーミングについては電動オンリーですから、正直動作は「もっさり」していますし、任意の焦点距離でズーミングを止める際にも慣れが必要です
(手動ズームに慣れきっていると、なおのこと)。
見方を変えると、「コンデジの代替」と位置づけるのであれば、コンデジと同様の操作性であるといえます。
【表現力】
パンケーキキットズームと侮るなかれ、バカにならないのです。
レンズのサイズ感と〔比較的大きな〕開放F値と、〔キットズームとしての〕実勢価格を踏まえると、この画質を叩き出してくれるのであれば、個人的な不満はありません。
もちろん、重箱の隅をつつくならば、周辺が流れる、収差が残る…といった面はありますが、PROレンズと同じ土俵で比べる方が間違いであるという見方もできます。
【携帯性】
これはもう、絶賛するしかありません。
12-100mmと比べれば、「大人と子供」どころか、「ゾウとアリ」状態ですよ(それは大げさか)。
「三倍ズームレンズ」ということを踏まえると、〔いかにm4/3であるとはいえ〕よくこのサイズ感、重量感に収めたものだと、感嘆するばかりです。
E-M10シリーズと組み合わせれば、「コンデジ並」とまではいえないにしても、首から提げていたり持ち運んだりする際に、苦になることはありません。
理想を言うならば、〔E-M10シリーズと比べて、よりコンパクトな〕Pen-Eシリーズか、〔メーカー違いですが〕パナソニックのGFシリーズと組み合わせると、より「コンデジに近くなる」のではないかと思われます
(そのあたりの機種を所有していないので、想像の域を出るものではありませんが…)。
【機能性】
AF速度については、このクラスのレンズに期待する方が間違いでしょう(組み合わせるボディにもよるでしょうが)。
風景や静止物であれば、問題なく写すことはできます。
MFへの切り替えは、正直面倒です。もっとも、そういった「こだわり」を求めるクラスのレンズではありませんので、ある程度割り切りは必要でしょう。
地味に感心したのは、パンケーキキットズームでありながら、〔m4/3のレンズらしく〕接写能力も高いことでした(添付画像をご参照ください)。
もちろん、本格的なマクロレンズと比べることは間違いですが、「キットズームのおまけマクロ」と考えるならば、これだけ近づくことができれば十分です。
【総評】
「意外にこのレンズ、デキる子なのでは?」というのが、偽らざる実感です。
なんといっても、コンデジが〔スマートフォンの侵略によって〕壊滅状態になっており、新機種が出ないうえに、中古価格さえ高騰傾向にあります。
そのような状況下において、本来であればコンデジに委ねたい用途−−私の場合であれば、常時カメラをカバンに潜ませることを前提としての「お手軽スナップ」−−に、本レンズ(できればキットばらしの中古品)と小型軽量ボディ(できれば中古品)を組み合わせるというのは、「コストパフォーマンス」という意味でも、「画質」という意味でも、「機能性」という意味でも、実は「合理的な選択肢」なのかもしれないと、数日テストしていて思いました。
私自身、コンデジとして〔パナソニック製の〕TX-1(初代、中古並品)を所有していて、今のところは元気に動いてはいます。しかし、仮にTX-1がトラブルを起こしたとすれば、今のコンデジ新品・中古市場の状況で、〔他社製品も視野に入れるとしても〕1型クラスのコンデジをおいそれと購入することは難しいところがあります
(とにもかくにも、高騰が著しいです。TX-1(初代)を例にすると、私が5年ほど前に購入した際に3万円前後だったものが、令和6年5月時点では「2倍以上の価格」ですからね。年式の古い「型落ち品」なのに…)。
このように高騰が著しい1型コンデジに固執するよりは、本レンズとm4/3のエントリークラスのボディの組み合わせの方が、コストパフォーマンスというか、費用に対する満足度という意味では「よくなる」のではないでしょうか(個人の感想です)。
また、パンケーキキットズームとはいうものの、写りに加えて、作りもしっかりしている(何気に、金属マウントです)ことも、評価できます。
このレンズ、それこそ10年レベルで、オリンパス〜OMDSのエントリー機のキットレンズであり続けていますが、「超ロングセラーにはそれなりの理由がある」ということなのでしょう。
ひとつ懸念を挙げるならば、電動ズームであるがゆえの「トラブル問題」でしょうか。こればかりは、「使い続けてみないと何ともいえない」ということになりそうです。
5知る人ぞ知る絶賛レンズ
【操作性】 簡単便利
【表現力】 一般撮影なら全く問題無し
【携帯性】 この分野で断トツ
【機能性】 小型軽量、利用度は格段に増える
【総評】 普通の撮影、いわゆる観光、山岳、田園風景等特殊なマクロ撮影や夜間星空撮影を除いての撮影ならこのレンズお任せ撮りで十分だと思います。PCで画像処理出来るならなお一層内容と楽しみが倍増します。見本写真の赤い車の場合、雨降りの曇天撮影ですがF8、スローシャッタなので雨が縦筋で写っています。建物写真は五月の青空晴天F8撮影で発色やほぼ縦横歪の無い内容です。
したがって14mm〜42mm程度で軽量コンパクトレ撮影なら断トツでしょう。
さらにボデイスイッチで開閉するレンズキャップ、上記写真は簡単に取り付け、外しが出来る優れもの、これを装着していれば鬼に金棒と言えます。一般の快適撮影と完全保護の意味で本品をお勧めします。
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![フジノンレンズ XF16mmF2.8 R WR [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001130073.jpg) |
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353位 |
215位 |
4.70 (20件) |
103件 |
2019/2/14 |
2019/3/20 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
16mm |
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155g |
【スペック】最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:49mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:60x45.4mm
【特長】- 155gの小型軽量と高速AFでスナップ撮影や風景撮影を楽しめる「Xシリーズ」用の広角レンズ。防じん・防滴と-10度の耐低温構造を実現。
- 開放F値2.8、焦点距離16mm(35mm判換算で24mm相当)で、画面周辺部まで高い解像性能を発揮。非球面レンズ2枚を含む8群10枚のレンズ構成を採用。
- ミラーレスデジタルカメラ「X-Pro2」「X-T2」「X-T3」「X-H1」と組み合わせることで、小雨や埃が舞う環境下でも安心して撮影できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5もしかしたら最初の一本に選んでも良いくらいのレンズ
【操作性】 他のF2シリーズ同様使いやすい
【表現力】 ボケは今一つかと思いますが、そもそも広角レンズなので許容範囲
【携帯性】 質量 155g 軽いですね
【機能性】 見える範囲以上に捉えられる広角、最短撮影距離 17cm 近くに寄れるのも便利 一人二人で自撮りも余裕
【総評】 スマートフォンでの写真撮影に慣れた人たちには、このくらいの画角が
"標準”でもいいのかもしれません
5コンパクトで静かなAFが魅力の広角レンズ
x-e4の180°チルト液晶を活かせるレンズとして購入。
中古であれば35,000円程度と、コンパクトプライムシリーズでも安めで、重量も軽いのが魅力のレンズですね。
【写り】
開放からそれなりにキレある描写で、パッと見でキレイと思える写真が撮れます。
F5.6まで絞ればピーク性能が得られ、ボケはしませんがとにかくスッキリ、線の細い写りをしてくれます。
コントラストはやや低く感じます。
超満足な写りとは言えませんが、おおむね満足です。
【機能性】
このレンズの魅力は静かで早いAFと、ブリージングの少なさにあると思います。
XF18mmと比べた際に、ここが決定打となってXF16mmを購入しました。
ジャコジャコ言わないAF駆動で、防滴性能とも相まってタフに使える印象。
私はフードなしプロテクトフィルターでコンパクトさ重視の運用をしています。
【デザイン】
値段の割に高級感があり、先細りする形状がX-E4とマッチしてると思います。
絞りリングのカチカチ感もいいですし、ピントリングは硬めで、好みです。
【総評】
写りは十分で、あとは腕次第でいい写真が撮れると思います。
AFも静かでブリージングもないので、スチル、ムービー双方にオススメできるレンズです。
リニアモーターを使ったレンズはでかいので、FUJIFILMさんにはSTMのレンズをもっと増やしてほしいですね。
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423位 |
215位 |
4.88 (86件) |
889件 |
2013/1/29 |
2013/3/ 7 |
ニコンFマウント系 |
広角ズーム |
F3.5-4.5 |
18〜35mm |
○ |
385g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:83x95mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5以外にも実用的で描画力も十分
ViltroxのNF-Zアダプタと一緒にZ7iiで使用しています。
【操作性】
ズームリングとピントリングの操作について、特にzマウントレンズと変わることなく問題ないです。
【表現力】
z7iiとの組み合わせで驚いたのは、24mm画角で比較したところ、24-120mm f/4の24mmよりも解像度が良好だったことです。
【携帯性】
NF-Zの145gと合わせて530g程度で、まぁ許容範囲です。長さも特に気になりません。
【機能性】
AFスピードはZレンズには劣ります。起動時の立ち上がり時間もZレンズよりも遅いです。
【総評】
Zの14-30とかに比べれば機能性では劣るのでしょうが、価格はアダプタ1万円+レンズ2万円で計3万円です。描写力は24-120のSラインレンズにも負けないので、全然問題ないです。
5買ってよかった
中古で購入し、Z5Uで使っています。16-35 f4.0と迷いましたが、小さく軽いという所で、こちらに決めました。星を撮るには少し暗いですが、解像感も良く、コマ収差も自分ではあまり気になりません。費用対効果は抜群だと思います
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324位 |
215位 |
4.05 (33件) |
179件 |
2016/9/16 |
2016/9/24 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
50mm |
○ |
236g |
【スペック】最短撮影距離:0.16m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高性能標準マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70.8x71mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ重視!
コスパ重視で買うしかない、貧乏人なので…。
ですが、悪くないと思います。
マクロレンズですが、普通にスナップとしても使っています。
が、これは仕方ないとはいえ、重い…。でもこれは個人差があるところでしょう。
5寄れる標準単焦点
AFは遅いが、価格を考えると妥協しないといけないのかも。
解像感が高く、寄るも引くも自由自在。撮っていて楽しい。
私は大満足です。
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448位 |
215位 |
4.62 (126件) |
1145件 |
2010/2/ 9 |
2010/2/26 |
ニコンFマウント系 |
広角ズーム |
F4 |
16〜35mm |
○ |
680g |
【スペック】最短撮影距離:0.29m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:82.5x125mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5夜景手持ち撮影に威力を発揮するVR付き超広角レンズ
超広角ズームは稼働率があまり高くないものの1本は欲しく18-35/3.5-4.5 とこの16-35/4 VRの2本で悩み、VR付きの本レンズを購入しました。
購入時に18-35と16-35の両者をとっかえひっかえ確認したのですが、意外とこの2mmの差は大きく感じ少しでも広いほうが良いのと夜景を手持ちで撮影した作例を見たこともあり、こんな遅いSSで綺麗に撮れるんだーと感動した事も相まって16-35/4 VRにしました。
やはりVR付きにして良かったです。
作例にアップしたレインボーブリッジを下から撮影したものは、ディナークルーズ船に乗船した時のものですが、揺れる船上では仮に三脚立てても意味がなく、手持ち撮影になるわけですが、遅いSSでもVRがバッチリ効いていてブレの無い綺麗な写真が撮影出来ました。
また超広角レンズですが周辺域も綺麗に解像しておりなかなかやるじゃんと評しました(^^)
尚、購入時にクチコミを書いていますのでそのリンクを貼っておきます
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000693265/SortID=18985385/#tab
【操作性】
ナノクリ高級レンズの部類でズームリングのトルク感もいい感じです。回転角とズームの移動のフィーリングも合っており違和感なく使用できます。
【表現力】
超広角の表現力は楽しいですね。沢山の情報を一気に詰め込む感じが新鮮です。そしてその情報を余すことなく取り込んでくれる感じです。作例の帆船マストの広場の写真などその空間の広さとイベントをやっているさまが良く伝わると感じます。
【携帯性】
意外と軽く携帯性良いです。また保護フィルターが付けられるのも安心です。ニコンではこの上に14-24/2.8があるわけですが、こちらは出目金スタイルなのでフィルターが付けられず、ほこりなどに神経質な自分にとっては選択肢から外れました。
【機能性】
なんと言っても超広角レンズにVRを搭載してあることですね!
超広角レンズなんて、手振れ補正なんていらんだろというのはフイルム時代の考え方で、デジタルで高画素で簡単に等倍チェックできる時代にとっては超広角であってもVRは必須なアイテムと思います。特にISOが高くとも綺麗に描写する現代のデジタル一眼レフにとっては夜景を気軽に手持ちで撮影できることは非常に撮影フィールドが増えますね。
またVRのおかげで夜景であってもSSを下げられるのでISOを上げすぎることもなく綺麗に撮れることもメリットの一つになると思います。
【総評】
Fマウントの超広角ズームは14-24, 16-35, 18-35 の3種類ありますが、自分の使い方ではフィルターが付けられない14-24は選択肢から外れ、VRの無い18-35も同じく選択肢から外れ、結局この16-35/4VR 一択となりましたが、買って本当に良かったです。
今回アップしたのは風景中心ですが実は仲間との室内イベント撮影などでも活躍しています。特に狭い場所で大人数での集合写真などに威力を発揮します。
Fマウント超広角ズームでVR付きは、撮影する時間帯を選ばずその撮影フィールドが広がる可能性を持っているレンズですのでお勧めの1本です!
5小三元F4広角レンズ
ニコン純正小三元 F4広角レンズ
花火や旅行での風景、夜景、星等を撮ってみたい為2019年7月中古にて購入
決めてはフィルタが普通に取り付けられることと手ブレが付いていること、比較的安価ですかね
実際使用してみて超広角は面白いです
普段目に見える感覚ではない画角(水平107度)です
最短距離が29センチ(距離計でわかるのが50センチまで)背景ボケというのはあまりないですが(パンフォーカスになる)子供との行事や旅行等でも離れず背景も撮れるのが良いです
広角ですが手ブレの恩恵もかなりあると思います(自分の撮り方、構え方に難があるのだと思いますが)
16mmスタートですがテレ端が35mmまであるのも何気に便利が良いです
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502位 |
215位 |
4.50 (198件) |
4160件 |
2006/2/22 |
2006/5/26 |
キヤノンEFマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
17〜55mm |
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645g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径・標準ズームレンズ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:83.5x110.6mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5評判通りの、超高性能な標準ズーム!
フルサイズミラーレス+小三元レンズなどと比較しても、描写性能が大きく劣ることはありません。もう手放してしまいましたが、とても優秀なレンズだと思います。
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EOS 60D, 80Dと組み合わせで、使用しています。APS-C機用として使ってきた、EF17-35/2.8L, Tamron17-50/2.8(A16),Sigma18-50/2.8 Macro HSMなどとの比較を含めて、コメントを書かせて頂きます。
【操作性】
皆さんが書かれているように、ズームリング,ピントリングの操作性(特にズーム)に、高質感(スムースさやしっとり感)はありませんが、慣れてしまえば、私的には問題ないものです。AF-MF,ISスイッチの位置や操作性も、悪くないと思います。
【表現力】
素晴らしい!の一言です。同クラスのサードパーティー製レンズも、決して悪いものはありませんが、あとボケのスムースさ,全焦点域にわたる合焦部のシャープさ,周辺画質の高さなど、そつのない高画質には「格」の違いを感じます。(価格なりのモノはあると思います。)別売りフードはかなり大きいのですが、逆光,半逆光時には、条件によってフレアー,ゴーストが出ることがあるので、ハレ切り等が必要となります。
【携帯性】
スペックどおりに、大きく,長く,重いですが、カメラに取り付けた状態で、中型のカメラバックに立てて収納できるので、私的には許容範囲です。EF70-200/4L IS USM,EF100/2.8L MACRO IS USMとSIGMA10-20/3.5 EX HSM(ここだけ純正でありませんが。。)と組み合わせて、旅行用のフルセットにしています。
【機能性】
大口径F2.8とISの組み合わせは、暗所での手持ち撮影の幅を、確実に拡げてくれます。EOS 60Dには、AF微調整機能がないのでAF精度心配がありましたが、細かいことを言わなければ全く問題ありませんでした。この安心感は、純正ならではのものだと思います。(サードパーティー製も、サポートがしっかりしているので手間を惜しまなければOKです。。)ただ、防塵,防滴性は確かに良くないようで、皆さんがご指摘されているように、チリの混入がみられます。かつ、ズーミング等で空気の出入りがあるので、長く使用すると、よごれや曇りが出やすい可能性はあると思います。個人的には、あと3〜4万円高くなっても良いので、防塵,防滴性と操作感の向上を図ってもらえると良いと思いました。
【総評】
カメラ好きが高じて、EOSだけでなくNikon,Pentax,Sonyの各システムも購入して(散財して)しまっていますが、現在EOSシステムの稼働率が一番高いです。その訳を改めて考えてみると、このレンズとEF70-200/4L IS USMの存在が大きいことを再認識しました。各メーカともに、最新APS-Cシステムは素晴らしい性能と個性を備えていますが、性能・機能面での安定感を求めるとEOSかNikonに、さらに描写性と表現力を求めるとEOSシステムを選択することになります。その私的な理由は、本レンズやEF70-200/4L IS USM,EF100/2.8L MACRO IS USMに代表される、魅力的なEF,EF-S群にありました。
514年前に新品で買ったレンズですが今でも現役です
【操作性】
レンズを下に向けると勝手に伸びます。かっこ悪い。
【表現力】
F2.8通しの表現力はいいですね。特に望遠端でスナップ感覚でポートレートはいいです。
風景もいいですよ。
【携帯性】
もともと50Dで使ってましたが、14年前に嫁が使っていたKISS X3で使ってます。
【機能性】
安いサードパーティ製がありますがAF爆速で暗闇で迷いも少ないと思います。
【総評】
現在、すっかりデジカメ界も様変わりしましたが、インスタグラム用に引っ張り出しました。
十分使えます。
出てくる絵はシャープであっさりですが、PCについてるソフトですぐに加工できます。
わざわざ買っておススメできませんが、いい中古があれば遊べる万能レンズですよ。
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318位 |
215位 |
4.55 (14件) |
105件 |
2019/2/14 |
2019/3/23 |
ライカLマウント系 |
標準ズーム |
F4 |
24〜105mm |
○ |
680g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:84x118mm
【特長】- 幅広い撮影領域に対応した焦点距離で、マクロ撮影も可能な24-105mm標準ズームレンズ。防じん・防滴、マイナス10度の耐低温設計。
- 最大撮影倍率0.5倍・最短撮影距離0.3mのマクロ撮影も可能。撮影距離範囲の切り替え操作を必要としない近接撮影性能を実現している。
- フォーカス制御速度は480fps。ボディ内手ブレ補正と連動して制御する手ブレ補正機能「Dual I.S. 2」は、約6段という高い補正効果を発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5たくさんの撮影スタイルに応えるレンズ
【操作性】
レンズ先端側にMFリングがあるので使いやすい。側面に24mmで固定してくれるスイッチ、AF/MF切り替えスイッチ、手ぶれ補正のオンオフができるスイッチの3つがある。Fnボタンはないが、シンプルで使いやすいのではないか。
【表現力】
まだ大して撮ってはないが、キットレンズとしては大変優秀なレンズではないか。基本的に写りはニュートラルでクリアな印象を持つ。S1の場合しっかり解像する。F4通しなので夜間も状況によってはそこそこ使える。105mmが望遠端なので圧縮効果も狙えるし、小三元の24-70よりも望遠があるのは明確な美点。
【携帯性】
20-60に比べるとそれはもう大きいが、太さなどはちょうど良い。そこまで重くもないから携帯性は悪いが使い勝手は良好という評価になる。
【機能性】
ハーフマクロが大変素晴らしい。このレンズの価値はここにあるのではないのかと思う。思っている以上に寄れる。f4通しよりもこちらの機能に大変惹かれる。普段から色々なものを撮るので非常に助かる機能です。AF駆動は非常にクイック。また、5軸手ぶれ補正が使えるのも大変メリットとしてある。夜間の撮影で歩留まりが大きく変わります。
【総評】
この一本で数多くのことができるレンズであると思う。圧縮効果やハーフマクロの両立がストロングポイントだと感じた。ただ、携帯性重視の方、特にコンパクトにカメラを使いたいのであれば20-60や18-40でもいいのかなと思う。
5とりあえず困ったらこれを持って行けば安心。そんなレンズ。
所有しているレンズの中で使用頻度が1,2を争うレベルで使用しています。
特に持っていける機材に限りがある海外での撮影時はこのレンズと70-300mm一択です。
基本的に手ぶれ補正+ハーフマクロのお陰でこれ一本あればよほど現場で悩むことはありません。
逆に便利すぎてついついこのレンズに頼り切って多用してしまうのが難点ともいえます。
描写力も問題ないですしF4通しなのである程度の暗所でも耐えられます。
強力な手ぶれ補正でジンバルが使えない時に重宝してます。
唯一、重力がそれなりにあることが気になるぐらいでしょうか。
長時間の外出に使うにはちょっと気合いが必要かもしれません。
日常で気軽に持ち出す時は20-60mm、ちょっと気合い入れて撮りたい時はこのレンズ。
そんな使い分けをしてます。
動画も写真もこのレンズ1本でカバーできる、超万能レンズ。
一本手元に持っておくだけで安心できるのでおすすめです。
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569位 |
215位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/12/27 |
2019/1/ 8 |
Gマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
65mm |
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1050g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:82x106mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4割と使ってます
令和5年1月にマップカメラで新品を購入しました。
レンズ自体は重いです。キットレンズやGF23mmの方が随分と軽いです。
多分1.4の明るさが出ていないと思います。ヤシコンの85mも使っていますが一段分露出が変わります。
絞りはクリックがなく写真を撮るには私は不便です。。夏と冬ではリングの硬さが違います。温度差だと思います。クリックがないので、気を付けないと知らない間に絞りの値が変わっています。他のレンズは柔らかくなっても、クリックがあるので気づかないだけかもしれません。
ピントはオーバーインフでした。ネットでは専用設計と書いてありましたが。
写りは私のレベルでは満足です。特に夜撮るので明るいレンズは重宝しています。でも1.4じゃないのが悔しいです。私の個体だけかもしれませんが。
絞った時の光の筋がきれいです。
フードはねじ込み式で反対向きにも付けられます。
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266位 |
215位 |
4.58 (8件) |
241件 |
2023/2/ 7 |
2023/3/24 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
85mm |
○ |
1160g |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:102.5x141.5mm
【特長】- フルサイズ/FXフォーマットミラーレスカメラ対応の大口径中望遠単焦点レンズ(ニコン Z マウント)。ハイレベルな光学性能を発揮する「S-Line」に属する。
- EDレンズの採用によりボケのエッジ部分の色づきを抑制し、レンズ構成の最適化により大きくて柔らかなボケを実現。
- 「マルチフォーカス方式」の採用により、開放F値1.2の浅い被写界深度でも高速・高精度なピント合わせが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5奥行きへのボケのつながりの美しさは最高峰
【操作性】大きいですが重量バランスがいいので構えたときに重さを感じません。
【表現力】女性の肌をしっとりと描いてくれます。奥に向かってのボケの階調がたいへん美しいです。
【携帯性】デカいです。
【機能性】AFの走りも快速で精度も高いです。
【総評】奥行へのボケのつながりの美しさは最高峰。
5持ってみると所有感が満たされる。
【総評】
写りは素晴らしいと思うが、大きくて重いのが難点。
旅行用には考えてしまうだろう。
とは言え、持ってみると所有感が満たされる。
レンズは飾りではないが、大きいがゆえに、持ってながめて満足をえられるというのもある。
個人的印象だが、まるで、キヤノンのEF50mmf1.0Lを操作しているような時のような満足感だ。
20年くらいたてば、そんな思いをいだかさせてくれる雰囲気がある。
【操作性】
簡単使いやすい。
【表現力】
ピントを合わせた所は、ちゃんと解像していて、他はボケている感が良い。
【携帯性】
写りが良いので、仕方がないとは思うが、大きくて重すぎだろうと思う。
【機能性】
Z8で使用しているが、AFは、早く合焦率は高い。
確かめてはいないが、レンズが重いので、AFスピードはボディによってくるのではないかと危惧してしまう。
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461位 |
225位 |
4.90 (38件) |
320件 |
2015/1/14 |
2015/2/ 5 |
ニコンFマウント系 |
望遠ズーム |
F4-5.6 |
55〜200mm |
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300g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:1.1m 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:70.5x83mm
【特長】- 沈胴機構採用により小型軽量化を実現した、ニコンDXフォーマット用望遠ズームレンズ。
- 望遠撮影をサポートするブレ軽減効果の高いVR機構(手ブレ補正効果4.0段※CIPA規格準拠)を搭載。
- 「EDレンズ」を採用。色収差の少ない高い光学性能を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5写りは満足
軽くて小さいので使いやすいです。
沈胴式なのでワンテンポ遅れる時があります。
VRが思ったより効きません。
5これはスゴイ。廃盤が惜しまれる名品。
D3300、D5600、D300で使っています。
主にD3300でAF-S35oF1.8DXと一緒に気軽に持ち歩く感じです。
全焦点距離で絞り解放から充分な解像力。
とくにこのサイズにして200oでの目を疑うほどの高画質。
コンパクトで「とりあえず持ってくか〜」でポケットに入れて置けるサイズ。
結構強力な手ぶれ補正効果。
その後、AF-P70-300DXを購入しましたが、確かに使い勝手は少し向上したのですが、、、
画質とコンパクト性はコチラのほうが上なのでコチラばかり使っています。
廃盤になったと知って、思わず予備を1個追加購入してしまいました。
マウント部を金属に改造してくれるショップとかないかしら。
それくらいお気に入り。
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243位 |
225位 |
4.78 (478件) |
6356件 |
2009/2/ 9 |
2009/3/ 6 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
35mm |
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200g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点 フィルター径:52mm 最大径x長さ:70x52.5mm
【特長】- 焦点距離が35mm判換算52.5mm相当で、開放F値1.8のニコンDXフォーマット用標準単焦点レンズ。
- 超音波モーター「SWM」を搭載し、静粛性にすぐれたスムーズなAFが可能。
- フォーカスモードは、「M/A」(マニュアル優先AF)と「M」(マニュアルフォーカス)の2種類を用意する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5手に入れやすい標準DX単焦点
APS-Cやフルサイズの一眼カメラは、単焦点こそ至高です。
描写力はキットズームの比ではなく、
背景ボケが大きく、解像力が高く、やはり何を撮っても綺麗に写ります。
明るいので室内撮りもしやすい。
D3200と共に買い直し。ローパス有のカメラと合わせ、変にカリカリせず丁度いい柔らかい描写。
5Z18-140mmより解像度は上
【表現力】APS-Cセンサーに初めての単焦点なら、安いし単焦点の写りをするので、これでいいと思います。
特に一眼レフユーザーにはいいですよ。
やはり単焦点レンズ。
Zマウントのz18-140mmのキットズームレンズや画角は違うもののz12-28mmより解像度は高いです。
逆光には弱めなので、フレアやゴーストの配置のしかたを考えるといいです
【携帯性】
DXフォーマットのカメラと合わせると非常に軽く、散歩用に最適
【総評】安くて単焦点の写りを期待するなら、これ一択でいいと思います。
FTZがあるなら、Zマウントでも使えるのでいいですが、Zマウントにはz40mm f2があるので悩ましいところですね。
z40mmf2も持ってますが、結局DX用にこのレンズは残しています。
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476位 |
225位 |
4.38 (6件) |
25件 |
2019/4/22 |
2019/4/26 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
○ |
570g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:55mm 最大径x長さ:74x123mm
【特長】- 高解像度・高コントラストを実現したSony Eマウント用中望遠マクロレンズ。接写撮影のほかにも風景、ポートレート撮影にも威力を発揮する。
- カラーバランスはマクロレンズおよび人物撮影にも適するように、ナチュラルな発色が再現できる光学設計、コーティングを施している。
- 絞りや被写体までの距離などをカメラ側に伝達し、AFに対応。MF時にはフルタイムマニュアル機能・ピント拡大機能・ピーキング機能・距離バー表示と連動。
- この製品をおすすめするレビュー
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5α6400で使ってみた
【操作性】
ピントリングしかありませんので何も難しいことはないです。
かなり緩めのピントリングです。
ただAF/MF切り替えスイッチはほしかった。
【表現力】
おそらく中身が同じsmc PENTAX-D FA MACRO 100mmF2.8 WRと
ほぼ同じような写りです。
ペンタックスユーザーなのでこの情報からこのレンズ選びました。
ピントが合ってるところはシャープでボケが柔らかでキレイ。
【携帯性】
元のsmc PENTAX-D FA MACRO 100mmF2.8 WR大きく重めです。
ミラーレス化するためフランジバック調整で長くなってしまったのは仕方ないかと。
【機能性】
マクロだけでなく寄れる中望遠としてオールラウンドに使えますよ。
ある意味雑になんの撮影にでも使えます。
AFは外すとウィーンウィーンと伸びて縮んで繰り返すので滅茶苦茶遅い。
合焦するときもギュッギュンギュッと3ステップかかって合焦する感じです。
これもペンタックスsmsDFAマクロ100と同じ挙動。
遅いだけでAF精度としては全く問題ないです。
【総評】
シャープに写り柔らかいボケ、これがこのレンズの全てです。
ペンタックスのマクロ100使ったことある方ならすんなり受け入れられると思います。
現在44000円で購入できるカメラ店あるのでマクロ使いたく出費抑えたい方には最適。
12/31までの購入でキャッシュバックもあるので実質39000円。
私はこれが決め手でした。
ひとつ残念なのは、ペンタックスsmcDFAマクロ100のようにフード内で
鏡筒の伸び縮みが収まるようにしてほしかったです。
このレンズは伸びる鏡筒先端にフード取り付けで
フード毎伸びるので被写体に当たってしまうこともあるでしょうから。
5実は名玉では
マクロが欲しかったので様々なレンズを検討していました。
たまたま中古で出品されていたこのレンズを購入しました。
32000円と破格です。
【操作性】
操作部はピンとリングのみです。
MFにするとピントが操作できますが、スムーズでなんの問題もありません。
軽やかにピントが合わせられました。
【表現力】
やわらかい表現が得意のようで、タムロン90mmマクロを思い起こします。
色合いもしっとりとしたもので、今回の花の他スナップにも使えそう。
【携帯性】
サイズはそれなりです。
重さも重めかもしれません。
【機能性】
MF切り替えがボディー側でないとできないのが不便。
α7IVでは、C3ボタンをMF切り替えに設定しなおしました。
これなら大きな不満はありません。
【総評】
レンズモーターがジージーと音を出すので今どきのレンズとは言えません。
しかし、マクロ撮影には素晴らしい相棒になりそうです。
ポートレートにも使用してみたいと思わせてくれるレンズでした。
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![M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000268304.jpg) |
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286位 |
225位 |
4.73 (69件) |
1047件 |
2011/6/30 |
2011/7/22 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F2 |
12mm |
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130g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.08倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:単焦点 フィルター径:46mm 最大径x長さ:56x43mm
【特長】- 「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠した大口径広角単焦点レンズ。小型ながら高い描写性能を誇る「M.ZUIKO DIGITAL」シリーズに属する。
- 広角12mm(35mm判換算24mm)、大口径F2.0で、室内から風景撮影まで広角レンズならではの迫力のある世界を表現できる。
- クリアでヌケがよく、画面全域でシャープな描写性能と、高速かつ静粛なオートフォーカス駆動を実現する「MSC機構」を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高
描写力の素晴らしい広角単焦点レンズです。
F2.0と明るく、開放からきれいな描写をしてくれます。サイズもさすがフォーサーズといったところで、軽くて持ち運びやすく、いつでもかばんに入れておくことができます。F値が低いので、ボケ感も柔らかくなめらかです。広角単焦点レンズのラインナップでは特に魅力的なレンズと言えるでしょう。価格はそれなりですが、それに見合った写真を撮ることができます。フォーサーズのラインナップでも貴重な存在です。
5M4/3の魅力を体現するレンズ
M4/3はPEN-F、E-M1X、OM-1を所有していますが、このレンズは専らPEN-Fでの使用です。
【操作性】
ピントリングだけのシンプル仕様で問題ありません。リングのトルクが軽いように感じられ、もう少しトルク感があるほうが好みです。
ピントリングを手前に引いてマニュアルに切り替え可能ですが、精緻なマニュアル操作はカメラ側でマニュアル切り替えしたほうがベター。
【表現力】
スナップ、風景、星のいずれを撮っても素晴らしい。解像するのですがカリカリではなく、色乗りも濃すぎず、いい感じの絵が撮れます。開放F値が2.0で不満の方もいると思いますが、星景にもお勧めです。
【携帯性】
小さい!ので、E-M1Xには合わないですね(笑)
こんなにコンパクトなのに、いい写り。M4/3の美点を体現するレンズです。
【機能性】
防滴ではないのが弱点でしょうか。ハードな天候では撮らないので、余り気にしていません。
【総評】
PEN-Fの常用レンズ。金属で包まれたレンズは高級感があり、角型フードもカッコ良く、所有する喜びと使用時のテンションアップがもれなくついてきます。価格が大分安くなっているのでお買い得と思います。
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271位 |
225位 |
4.75 (17件) |
138件 |
2022/6/ 2 |
2022/6/24 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
11mm |
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181g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.15m(AF時)/0.12m(MF時) 最大撮影倍率:0.13倍(AF時)/0.2倍(MF時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角大口径単焦点レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:66x57.5mm
【特長】- 静止画に加えVlogなどの動画も高品位かつ快適に撮影できる「αシステムレンズ」シリーズの超広角大口径単焦点レンズ(Eマウント用)。
- 大口径F1.8を生かした美しいボケ描写に加えて、焦点距離11mmの背景を広く取り入れたダイナミックな表現ができる。
- 小型軽量(最大径66mm×長さ57.5mm、質量約181g)で持ち運びやすい。リニアモーターを2基搭載し高速・高精度・高追従・静粛なフォーカシングが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5APS-C超広角レンズの定番だと思う
ZVE10M2用に、キットレンズに追加して買おうと思った初めてのレンズです。
旅行先で写真を広く収めるため、そして動画では手ぶれ補正や後のソフトウェア処理でで外枠がカットされることを見越し、超広角が必要になったため購入。
【表現力】
このレンズは室内や夜に活きます。とにかく明るい!キットレンズでは困難な映像が撮れます。
逆に昼間は、私の用途ではあまり感動することはなく、ただ「広く撮れる」という感じ。
ボケも出せますが、向いていません。昼はシンプルに記録用、夜は花火、ドローンショー、夜景撮影に大活躍。
【携帯性】
思ったより重い。これと望遠をもう一本持ったらそれ以上のレンズ持ち出しは厳しい。
【機能性】
フィルターについて。本機は口径55mmであるものの、フィルターは67mmで揃えました。超広角と言うことでケラレがでることを警戒したのが一つ。67mmにAPS-Cの魅力的なレンズが集まっていることが二つ目の理由。ステップアップリングを使っても本機のフォーカスリング程度の直径になるので、フィルターが悪目立ちしません。
結果として「ND・・・1枚ならケラレ無し(可変は嫌いなので試していない)」「ND+PL/ブラックミスト・・・ケラレがでる」ので、67mmの場合フィルター使用は1枚までですね。
【総評】
キットレンズをさんざんいじった後なら「広角が欲しくなる」のはVlog系カメラユーザーなら誰しもの思いではないでしょうか?動画も写真もユニークな表現力で旅の記憶を形にしてくれます。このレンズを出してくれたソニーに感謝。
5ほんとに買って良かった^ ^
【操作性】
問題なし。
【表現力】
くっきりキレイな描写。
ボケも了解。
星の撮影で感動。
【携帯性】
軽くてコンパクトで嬉しい。
【機能性】
この価格でこんなに明るくてキレイな写真が撮れるのは感動的。
【総評】
APS-Cにぴったりのコンパクトなレンズです。
フルサイズ換算16.5mmなので困るほどの超広角レンズではありません。
お祭りや神社、星や風景の撮影で大満足のレンズです。夜の撮影に不利なAPS-Cですがこのレンズはノイズを気にせず撮影できます。
α6700とのバランスが抜群です。
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201位 |
225位 |
4.69 (3件) |
87件 |
2022/12/15 |
2023/2/16 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
12〜35mm |
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306g |
【スペック】最短撮影距離:W端:0.15m〜(焦点距離17mm)、T端:0.25m〜 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:58mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:67.6x73.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ベストバイ!
フルフレーム換算24-70mm f2.8の大三元スペック。黒光りの金属ボディ、Leicaの刻印が所有欲を大変満足させてくれる。
引いても良し、寄っても良し。最短撮影距離は脅威の0.15m。
パキパキ解像ではないけど柔らかい光のライカらしいと言われてる写りです。
あと、パープルフリンジがかなり抑えられてる。
夜間の撮影、強め光源がある時の撮影でも安心して使えます。高いだけある。
手ぶれ補正もG9との組み合わせだが強力に働く。2~3秒の露光くらいなら人間三脚で余裕で撮れる。
欠点は値段が高い(笑)
5驚異の標準レンズ
【操作性】
防塵、防滴機構が優れているのと購入仕立てなので回転ズームリングがかなり固い。ユルユルが嫌いなのでこの点は評価できる。
【表現力】
ナノレンズコーテングの効果が非常に良く現れ、四隅までしっかり色ノリが良い。また黒潰れ、白飛びもかなり少ない。好天気でもギラつかず風景の奥行もしっかり表現できている。
【携帯性】
このクラスではごく普通で、レンズフードがかなり小さいので、全体がコンパクトに感じる。
【機能性】
奥入瀬渓流のように流し撮り時、手ブレ防止OIS切り替えスイッチで止めます。
【総評】
人物アップや卓上静物撮影では解放、F2.8撮影が大いに期待ができるし、自然体のボケがとても気に入った。風景の中心にピントを合わせ、前後のボカシも容易だし、さらに遠くまでのドンピシャ撮影も楽々こなせます。今まで白飛び、黒潰れなどで数多くのレンズを使用してきましたが、35ミリ換算24-70mmの本ナノレンズコーテングを選び本当に喜んでいます。
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![17-40mm F1.8 DC [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694510.jpg) |
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214位 |
225位 |
4.61 (6件) |
53件 |
2025/6/17 |
2025/7/10 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F1.8 |
17〜40mm |
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525g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:28cm 最大撮影倍率:1:4.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72.9x117.9mm
【特長】- 単焦点レンズに匹敵するF1.8の大口径と描写性能をズーム全域で実現したAPS-Cミラーレス用ズームレンズ。(ソニー E マウント)。
- 高水準の芸術的表現を叶える「Art」ライン。向上した光学性能に加え、焦点距離を17-40mmに拡張しながらも30%以上の軽量化を実現。
- 「HLA」による高速かつ静粛なAFに加えインナーズーム機構やフォーカスブリージングに配慮し、映像制作においてもすぐれたパフォーマンスを発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5APSCの標準レンズはこれで
発売日に購入し使ってきた感想です。
【操作性】純正とは逆向きだったりですが慣れれば問題ないです。
【表現力】
開放からそれなりに綺麗です。とにかく明るいレンズなので表現の幅は広がります。
【携帯性】
大きく重い…性能を考えれば不満はありません。
【機能性】
1.8の標準ズームは貴重なので困ってたらこのレンズでいいのではないでしょうか。
欲を言えば50mmまで欲しいですが明るさと比べると我慢できる範囲です。
【総評】
いいレンズです。価格ももう少し安く落ち着いてくれればもっと人気が出ると思います。
5素晴らしいレンズ、ぜひおすすめします
SIGMA 17-40mm F1.8(Sony A6700用)を購入しましたが、想像以上に素晴らしいレンズです。写りも明るさも大満足です。また利用したいと思いますし、友人にもおすすめしたいです。
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234位 |
225位 |
4.46 (201件) |
2592件 |
2010/8/19 |
2010/9/22 |
ニコンFマウント系 |
標準ズーム |
F4 |
24〜120mm |
○ |
710g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:84x103.5mm
【特長】- FXフォーマット時に画角84度の広角域から望遠域までの画角範囲をカバーする、開放F値4固定の5倍標準ズームレンズ。
- 約4段分の手ブレ軽減効果を発揮する「手ブレ補正(VRII)」機構を搭載。「ノーマル」と「アクティブ」の2つのVRモードにより、さまざまな撮影シーンに対応。
- ゴーストやフレアに対し、高い低減効果を発揮する「ナノクリスタルコート」やフォーカシング時に全長変化のない「IF方式」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5表現力が素晴らしい
購入動機】
今まで70-300mmのレンズしか持っていなかったため、闇鉄とスナップ用のため標準レンズを買うことにしました。そこでほぼ同じの標準域のタムロンの24-70mmF2,8と迷いましたが望遠側が120mmまである点と純正というのがとても良いと思ったので購入しました。
【操作性】
スイッチも分かりやすく程よい硬さで使いやすかったです。
【表現力】
流石の純正小三元レンズという表現力です。
解放だと少し甘いですが1段絞っても解像するがF8?F9ぐらいまで絞ればさらに解像しますが最高画質は自分の中ではF9かも。逆光性能も普通にいいです。(画像1、2、3、4)
【携帯性】
少し重いと思いましたが小三元ズームレンズなので妥協です。
【機能性】
AFは爆速で使いやすいですが。VRは不調の個体が多いらしく、私のもVRが不調のものでした。なので購入する場合は気をつけてください。VRは4段もあるので良いと思います。
【総評】
流石の純正レンズです。表現力も操作性も素晴らしいし、AF速度もとても早いが少しVRが壊れてる個体が多いので気をつけてください
5十分な画質
【操作性】
オートフォーカスとマニュアルフォーカスの切り替えだけなのでとても簡単です。
【表現力】
これまで様々なメーカーの標準ズームを使用してきましたが、最も画質が良いと感じました。
【携帯性】
十分軽くてコンパクトだと思います。
【機能性】
オートフォーカスの精度がとても良いです。
【総評】
他社の標準ズームより望遠端が少し長いので利便性も高く、画質も十分なので、自信を持ってオススメできる優れたレンズです。
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531位 |
225位 |
5.00 (8件) |
40件 |
2019/8/29 |
2019/9/25 |
ライカLマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
24〜70mm |
○ |
935g |
【スペック】最短撮影距離:0.37m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:90.9x140mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5レンズが撮影目的になる。価格分の満足感はあります。
【操作性】太くて重いので手の小さい人は扱いづらいかもしれない。ボディーとのバランスは良好。
【表現力】最高。解像、色、ボケ、立体感ともに単焦点以上の写り。他メーカの旗艦レンズと比較しても負けていないと思う。
【携帯性】太くて重いので良くない。写りの良さを思えば許容できる。
【機能性】AF/MFクラッチは好きではない。
【総評】特に撮影目的がなくてもこのレンズの写りの良さを味わうためにカメラを持って出掛けたくなる。本当に素晴らしいレンズ。この価格も納得。
5光の描写力と立体表現が並外れて高いレンズ
タイトルでも書きましたが、
このレンズは光を写した際の表現と立体感が並外れて高いです。
これは各方面で数値にも出ていますし、他社製との比較等でも明らかですが、実際に使用するとその出てくる画の違いをまざまざと感じられます。
キャノン、ニコン、ソニーやライカやツァイスなど”大手”や"名玉"などの上位レンズを複数使い込んできた方々ほど違いを感じると思います。
最近はズームレンズでも各焦点域で高画質であったりボケ味が美しいものが当然となっていますが、その中でもこのレンズは突出しています。
フォーカス域の平面的な写りだけなら最近出たLUMIX S 24-60mm F2.8のほうが半歩ほど精細ですが、それはスマートフォンでも叶えられる「今の時代に初心者を欺ける」記録方向の描写を狙っているレンズの写りです。
※値段や大きさ等を考えれば当然なので選択は自由です。
しかしこのS PRO 24-70mm F2.8が写す描写は、ピントが合っている部分から徐々に離れている部分の描写やボケが最も自然で表現力が並外れているレンズです。多くの単焦点レンズよりも立体感を感じられる写りを出してくれます。
上記の部分がズームレンズでは数値性能優先にすると特に省かれてしまいやすい部分なのですが、この部分をガラスの使用量自体も際限なく利用したことで上位で解決出来ているのだと思われます。
カメラや表現経験値の浅いYouTuberの方々が"S PROの軽いもの"という次の機種への要望の話を国内外で目にするようになりました。
しかし、カメラの写りとはレンズの設計や、それに伴うガラスの使用量に直結します。それがこのS PROの目指した画質へのこだわりそのものなので、もし数年後にS PROが作り変えられたとしても、ガラスの使用量や重さは画質を捨てない限りは軽量化はできません。
この画質や表現力の高さこそがレンズの重さに現れているのです。
それはセンサーサーズの違いと勘違いされることが多いですが、センサーサイズが変わった際に最も変化する部分は、光量よりも「光が高精度でガラスをどれだけ多く通過したか」です。
センサーサイズが大きくなればレンズの工学的な光の通過面積や体積も増えます。
反射やガラス自体の精度も関わりますが、レンズのガラス部分は光の道であり、ガラスの量が多いほど光の道筋を正確にコントロールしやすくなります。
1インチでもマイクロフォーサーズでもAPS-Cでも、フルサイズや中版でも、使用されるレンズの品質やガラス量が最も画質に影響がある重要部分です。
だからこそもともと広いレンズ面を必要とする中版カメラは画質の低下や精度の低下が起きにくいですし、マイクロフォーサーズでも最近のパナLEICAのレンズは他社のフルサイズレンズよりも明らかに写りが良いものが増えているんです。
もちろんその分光の窓口であり道を作るガラスの使用量が増えているので、レンズ自体はとても重くなってきています。
そして、当然ですが画質を良くする設計とガラス自体の精度、そして反射を抑える工夫や高価なガラス素材の組み合わせがあってこそ実現できます。
その前提で、使用ガラス量を贅沢に使うからこそ画質が更に良くなります。
私はこのレンズがあったからこそLUMIX Lマウントにしました。
操作性ではバイワイヤではフォーカスクラッチ機構よりも電子ボタンが欲しいですが、発売時期を考えると難しかったでしょうし仕方ないですね。
もし数年後に次の機種出たとしても、画質が良くなったり急激な軽量化は不可能だと断言できますが、外装で多少の小型化と電子制御系の追加は欲しいと思います。
このレンズは開発者の思いが全て注ぎ込まれた歴史的な名玉との地位を確実に得ていくと思います。
そして重いです。大きいです。割と高額です。
しかし、
その負担が全て画質や表現力に向けられた最高のレンズの一つです。
初期からほぼ受注生産状態で残存数もとても少ないレンズではありますが、Lマウントレンズで最もおすすめできる表現力が高い良いレンズです。
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399位 |
225位 |
4.62 (12件) |
136件 |
2022/11/ 2 |
2023/1/26 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
135mm |
○ |
935g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.26倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:89.2x130.3mm
【特長】- 手ブレ補正機構を搭載した大口径中望遠単焦点レンズ(RFレンズ)。描写性能や操作性、堅牢性などで最高水準を追求した「L(Luxury)」レンズシリーズ。
- すぐれた描写性能や、F1.8の明るい開放絞り値による大きく美しいボケ味、高い手ブレ補正効果により、表現豊かなポートレート撮影を実現。
- レンズ内手ブレ補正により5.5段、ボディ内手ブレ補正との協調制御により8.0段の手ブレ補正効果を発揮する。「レンズファンクションボタン」を2個搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5非の打ち所がありません
ちょうど1年前位に購入しました。
仕事でプライベートで使用しています。
【操作性】
好みの機能を割り振れるので、より直感的に操作出来る様になっています。
コントロールリングにはISOを割り当てています。
さらにレンズファンクションボタンが追加されています。
検出対象のダイレクト選択を割り当ています。
【表現力】
素晴らしいの一言に尽きます。
開放からほとんど収差がありません。
解像感も中央は開放からピークに近く、クリアで、癖がなく、立体的で、ボケも素晴しく、
とても美しい描写です。
低感度のR5 MarkIIとの組み合わせでは惚れ惚れする写真が出てきます。
ただ、あまりに癖のない美しい描写なので、
レンズの味を楽しみたい方には少し退屈かもしれません。
【携帯性】
大きく、重いレンズです。
【機能性】
同じように最高峰の描写性能を保つRF50mm F1.2、RF85mm F1.2との違いはAFだと思います。
このレンズは素晴らしい描写性能を持つ上にAF性能も高いです。
安心感があるということは仕事ではとても大切だと感じます。
IS付きですが、個人的にはなくても良いと思っています。
【総評】
素晴らしい描写性能とAF性能を備えたレンズです。
このレンズを使い始めてからEF70-200mm F2.8 L IIIの描写に不足を感じる様になりました。
135mmは圧縮効果を使えて、被写体をより引き立たせる、
ポートレイトには最適のレンズです。
ロケではEF70-200mm F2.8 IIIと被っても必ず持って行きます。
5最短撮影距離が、70センチになったのは最大の魅力
【総評】
EF135mmF2Lより若干明るくなった。
他社が1.8なので、1.8にはこだわったのかもしれない。
最短撮影距離が、90センチから、70センチになったのは最大の魅力だと思う。
最短距離が短ければ、短いほど、被写体によれるので、
被写体の主体をボカしやすいだけでなく、
近づきすぎて、撮影できないということが少なくなります。
ただ、コンバーダーが使えない仕様は、なんとも魅力半減で、
EF135mmF2Lも捨てがたくなっている。
画質優先、画質にこだわったのかもしれないが、
焦点距離が1.4倍やら2倍になったら、他のレンズが売りづらくなるかもしれない。
EF135mmF2は特別だったのだろうと思う。
【デザイン】
良い。
【ホールド感】
良い。
【操作性】
使いやすい。
【表現力】
素晴らしいです。
最短撮影距離が、70センチになったのは最大の魅力だと思う。
【携帯性】
重くて、大きいので、携帯性は評価できません。
最近のレンズは仕方がないのかと思っています。
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185位 |
225位 |
4.58 (11件) |
150件 |
2023/11/ 2 |
2023/12/ 8 |
キヤノンRFマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
24〜105mm |
○ |
1330g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.08倍(24mm時)/0.29倍(105mm時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:88.5x199mm
【特長】- 開放F値2.8通しでありながら、広角24mmから中望遠105mmまでを1本でカバーした大口径標準ズームレンズ。高性能な「L(Luxury)」レンズシリーズに属する。
- ズーム時の全長固定、アイリスリング搭載、パワーズームアダプター対応により、静止画だけでなく動画撮影に配慮した設計で幅広いジャンルで活躍。
- ポートレート撮影にて多用する焦点距離24mmから105mmまでをレンズ交換なしで連続的に撮影可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5単焦点2本分。重さ以上の価値がある。
【操作性】
インナーズームと絞りリングが動画・静止画問わず最高に使いやすい。
【表現力】
24-105mm全域F2.8のボケとシャープさは単焦点並み。
【携帯性】
正直かなり重くデカい。ただ、重心バランスが良いので持つと案外馴染む。
【機能性】
AFは爆速・無音。手ブレ補正が超強力で暗所の手持ちも安心。
【総評】
機材を減らしてクオリティを上げたいプロ・ハイアマ必携の1本。
5大きく、重いけど、写りに納得!
RF70-200mm F2.8 L IS USM Zに続き2本目のZ。最後まで悩んだのが重さ。でも、24-70では後悔することは分かっていたので、腱鞘炎も心配でしたが決断しました。やはり、F4Lのように常用するには重いけど、一脚を使い休みながら撮影しました。このレンズ、三脚に据えてじっくり撮るレンズだと感じました。
河口湖のコスモスを開放で撮りましたが、ファインダーを覗いてボケの美しさが確認できた時はうっとりしました。24-105 F4ではこのボケは撮れなかったでしょう。やはり、このレンズただものではない。
富士吉田では紅葉が始まりました。去年よりは少し遅れているかな。本日は試写で、近所を撮ってきましたが、Zレンズの素晴らしさを実感できる撮影で今後の撮影が楽しみです。
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117位 |
225位 |
4.82 (6件) |
227件 |
2019/6/18 |
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α Eマウント系 |
単焦点 |
F4 |
600mm |
○ |
3040g |
【スペック】最短撮影距離:4.5m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超望遠単焦点レンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:40.5mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:163.6x449mm
【特長】- スポーツや野生動物の撮影において必要とされる焦点距離600mmの超望遠単焦点レンズ。最高峰の交換レンズ「Gマスター」シリーズに属する。
- 独自の高推力な「XD(extreme dynamic)リニアモーター」を2基搭載し、高速・高精度かつ静粛な高性能AFを実現。
- 3040gの軽量設計。一脚撮影時および手持ち撮影時のいずれにおいても、俊敏かつ正確なパンニング(横方向の旋回)が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格以外は大満足です。
【操作性】難しいことはありません。
【表現力】今まで諦めていた距離感の野鳥が写真になる。
【携帯性】デカイけど軽い。手持ちで一日三万歩歩いても平気でした。
【機能性】スイッチ類はまだ使いこなせていませんが、枝被りでピントが合わない時はDMFで近くにピンを置いてAF作動すればしっかり捉えてくれるので便利です。
【総評】大満足です。持ち出しが億劫になるかと思いきや、200-600gと変わらない感覚で持ち出せてます。
解放から200-600gでf8まで絞った時以上の画質です。
5最終的には64にたどり着くのでしょうか
2021年秋に入手しコロナのため撮影機会が少なく未だ試行錯誤中。
a7R4とともに使用しています。
用途は航空祭・足を引っ込め飛行中の戦闘機系です。
a7R4はjpegでも30MB/枚程のデータ量なので、横6000ピクセル等倍切り出しです。
jpeg撮って出し、他の後処理無し。
普段は小さいですよ戦闘機。
【外観】
単純計算で有効径150mm・焦点距離600mmの必然となる姿
キヤノン似の白です、8月中旬の直射日光で熱くならないのを実感。
【操作性】
問題無し。
軽量化されたEF643やEF4283がリリースされた頃からアビエーター女子が使用しているのは珍しくなくなりました。
本品も健康な成人女子なら十分使用可能な程度の質量です。
女子の体格ですと(EFもそうですが)、フォーカスリングの辺りが支えやすかったりします。
この場合、DMF on(デフォルト設定)の状態で無意識にここで支えるとMF動作になってしまいかねないので要注意。
【表現力】
大気の状態がいいのにうまく撮れないのは当方の腕のせいです。
被写体が遠い場合には大気の状態に影響されます。
大気の状態がいいときはjpegでシャープネスを最弱-5としても十分シャープな画像が得られます。
【携帯性】
フードを外すと意外とコンパクトです。
3kg程なので軽いと思います。
なおEF600mmF4は5kg超え、EF428は6kg超えだったそうです。
【機能性】
1.動体AF
平均すると曇天背景のグレー飛び物でも200-600より歩留まり良好です。
大気の状態がよくかつ晴天の場合は文句無し。
条件良ければ200-600も大差無しではないでしょうか...申し訳ありませんが評価が出来ていません。
2.プリセットフォーカス
EF542+5DsRの時は必須でした。
FE64+a7R4では大デフォーカスでの迷いをそう感じないので、今のところ使用していません。
3.フォーカスレンジ
被写体が間違いなく遠いので常時設定
4.手ぶれ補正
ソニーの超望遠は手ぶれ補正onでも効いているかどうか視認出来ません、効いているとは思いますが。
MODE1とMODE3の使い分けは理解していません。
どのみち飛ぶ戦闘機を撮影時は手ぶれ補正の恩恵少ないので問題無し
5.DMF
デフォルトではonです。
フォーカスリング操作でMFになります。
動体ではMF使いませんのでoffにしています。
on/offに関わらずフォーカスリングで支えていてもAF効きます。
EF542の時はここを支えてしまいAFが効かない状態で撮影したことが何回もあるので、これは助かります。
6.フォーカスホールドボタン
使い道理解できず
7.パワーフォーカス
動画向けのため使用してません
8.F値
F4とF6.3の違いは大きいです。
ssは1.5段速くなります。
口径が単純計算1.5倍になり価格は恐ろしく跳ね上がります。
【総評】
画像側でシャープネスを上げず自然な仕上がりでしかもシャープな画像を得たい場合、本品の選択になると思います。
動体AFが(a1やa9と比べて)ちょっと怪しいかもしれないa7R4でもわりといい結果を得ております。
下記のケースでは本品は必須機材ではないと思います。
・静物または追尾が容易な動体
・大気の状態がよくない時
・シャープネスを上げても可とする時
なお大筒でメーカー在庫有りはキヤノン位です、
発注当初は納期半年と言われました...わりと早くその後2ヶ月半位で入荷しました。
入手に非常に大きな決断とコストを要しますが、決断したら即発注しないと撮影機会を失います。
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213位 |
225位 |
4.48 (166件) |
9578件 |
2002/8/ 8 |
1998/11 |
キヤノンEFマウント系 |
望遠ズーム |
F4.5-5.6 |
100〜400mm |
○ |
1360g |
【スペック】最短撮影距離:1.8m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:92x189mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5中古ですが充分です。
2019年に中古を80000円程度で購入しました。
II型も発売されていましたが高価でズームは欲しかったので購入しました。
【操作性】
筐体が伸びるズームですが直感的な操作で良いです。
【表現力】
Lレンズなだけあります。設計は古いですが、味があると解釈しています。
【携帯性】
ズームレンズなので大きいし重いですが100-400としては普通ではないでしょうか。
【総評】
今から敢えて購入は進めませんが、EFでズームが欲しいけど30万はちょっと…と思う方の選択肢にはなり得ると思います。
5再度購入するぐらい良いです。
シグマの150-600スポーツ購入した時に、下取りで手放したが、150-600スポーツを普段から持っていくのはデカすぎ
リサイクルショップで50000円で再購入。II型に比べたら最短撮影距離や画質は劣るが普段使いには問題無し。ただ個体の問題かもしれないけど、一本目は長時間逆光撮影しているとISがカチャ、カチャと誤作動してしまいファインダー覗いても横にゆれる、カメラのバッテリーを入れ直すと症状が消えた。再度購入したレンズはその症状はない。直進ズームが好きなので、再起不能になるまで使い続けたい。
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312位 |
238位 |
3.21 (7件) |
41件 |
2024/12/ 9 |
2024/10/下旬 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
28mm |
○ |
60g |
【スペック】最短撮影距離:0.32m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:超薄型チップレンズ
【特長】- 重さ60g、厚さ15.3mmの超薄型フルサイズオートフォーカスレンズ。フロントレンズに防水防汚コーティングを施している。
- 「VCM」静音フォーカスモーターを採用。「AF瞳」により、顔/瞳を自動認識する。
- レンズキャップレバーデザインを採用し、カメラレンズとカメラボディキャップを切り替えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5パンケーキと呼ぶより薄くて軽くて、でも普通に写るレンズです
軽量コンパクトなレンズで、スナップ撮影に最適だと思います。
レンズ前面のスライドレバーでレンズカバーを開け閉めします。
絞り操作はできず、絞りF値固定のF4.5ですから、背景ボケを期待するレンズではありません。
ピントリングがありませんから、マニュアルフォーカスはできません。
パンフォーカスでピント位置固定というレンズもありますが、このレンズはAF駆動します。
広角28mmということと、そこそこに速いAFでストレス無しにパシャパシャできます。
時々AFが外れたまま戻ってこないなどと言うこともありますが、気にせずに適当に撮り直しましょう。
写りとしては、絞りF8固定のパンフォーカスレンズなどに比べ、わざわざAFするだけのことはあって、解像度が高く、気になる歪曲もなく、周辺減光も少ないレンズです。
構造的に逆光時のフレアーが出やすいのですが、レンズフードはありませんから手でハレギリしてやりましょう。
また、周辺の解像が少し甘いのですが、F4.5のまま絞れないので、ガチガチの解像を求める撮影はやめましょう。
こんなに安い価格で、高性能な面白いレンズを出してくれたと、VILTROXの企画に感謝します。
4AFが使えるオールドレンズ
全長15.3mm、重さ60gで、とにかく小さくて軽い。α7sに付けていますが、フルサイズでこの軽さは驚異的。レンズを付けている感覚がないほどです。焦点距離は28mmなので主にスナップなどで使っています。絞りはF4.5固定、八角形の絞り板なので、点光源は8本の光条が現れます。
購入理由の一つとなったAFですが、思っていたよりAF速度が遅い、もっさりした感じです。合焦してしまえば精度自体は問題ありません。ですが、時々動かなくなったり、ピントが戻ってこなかったりと、軽快にスナップを撮りたい私としてはストレスです。写りは気に入っています。周辺が甘く、逆光耐性もイマイチですが、オールドレンズみたいな写りは中々いい。中央部は現代のレンズだけあってしっかりと解像しているので、AFが使えるオールドレンズといったところです。
注意点として、
@手動開閉式のレンズバリアの為、フィルターが付けられない
Aピントリングが無く、マニュアルフォーカスが出来ない
B 絞りF値固定のF4.5
以上の3つです。
1万円ちょっとで買えたのでコスパ最高、AFに不満がありますが、この価格なら仕方ないと概ね満足しています。
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348位 |
238位 |
4.39 (33件) |
265件 |
2016/9/20 |
2016/11/18 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
30mm |
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128g |
【スペック】最短撮影距離:0.095m 最大撮影倍率:1.25倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高倍率マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:57x60mm
【特長】- 最短撮影距離は95mm(レンズ先端から14mm)で、最近接では13.9×10.4mmのサイズを写すことができる。
- 静止画・動画に対応するAFの高速化・静音化を実現したMSC(Movie & Still Compatible)機構により、AF時間を20〜30%短縮。
- クラス最高レベルの最大撮影倍率2.5倍(35mm判換算)を誇る、単焦点マクロレンズ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マクロフラッシュGodox MF12(3灯)を使用できるのが嬉しい。
M.zuiko 60mm F2.8 macroの補助マクロレンズとして購入。
使用カメラ:Olympus E-M1 markU
【操作性】 何も不満無し。
【表現力】 ごく普通の写り。
【携帯性】 すこぶる良好:小型軽量
【機能性】 フルサイズ換算での最大撮影倍率が魅力。
【総評】
・画角が使いやすい
・マクロ撮影時はレンズ先端にGodox MF12を3灯装着できるのが◎。
(ただしステップアップリングが必要)
5どちらか一本選ぶなら60mm よりこちら
花など、ネイチャー系マクロ写真の撮影のために使っている。
60mm F2.8も持っているので、それとの比較でこのレンズの使い勝手についてレビューしたい。
【焦点距離について】
60mmとの比較で気になるところだが、「使いやすさ」では30mmに分がある。 30mmは標準レンズ的焦点距離のため、ファインダーを覗く前の画角イメージと、除いた時の実際の画角のズレが小さいからだ。単に慣れの問題かも知れないが、自分の場合、60mmを使っているときは構えてファインダーを覗いたとき、近すぎてバックすることが多いが、このレンズでは最初にファインダーを覗いてからの位置調整が少ない。
【開放F値について】
60mm F2.8の方がスペックが高いのは言うまでもないが、ではF3.5では足りないかというと、全くそんなことはない。ネイチャー系マクロ写真では開放で撮るとボケが大き過ぎることがほとんどで、少し絞って使うことが多いため、その意味ではF2.8は過剰品質で、少し暗くして小さく軽くしてもらった方がありがたい。このレンズも開放F値はF4でも良いと思っているくらいだ。
なお、ネイチャー系マクロ写真で絞り具合については作例の撮影データを参照されたい。
ちなみに作例はすべてRAWから無調整かつノートリミングでJPG現像したものである。
結論から言うと、昆虫など寄れない被写体の場合には60mm F2.8の方が有利だが、望遠マクロ的に使うなら、60mm F2.8を使うより、最短撮影距離が短めの望遠レンズの方が使いやすかったりする。
以上より、60mm F2.8との比較で、どちらか一本だけ選ぶなら、自分は迷いなくこのレンズを選ぶ。
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![フジノンレンズ XC15-45mmF3.5-5.6 OIS PZ [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001029930.jpg) |
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159位 |
238位 |
4.21 (57件) |
571件 |
2018/1/31 |
2018/3/15 |
Xマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
15〜45mm |
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135g |
【スペック】最短撮影距離:0.13m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:62.6x44.2mm
【特長】- ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズとして、最小・最軽量(※発売時点)の標準ズームレンズ。
- 電動ズーム機能を初めて搭載し、使用頻度が高い23〜69mm相当(※35mm判換算)の焦点距離をカバーしている。
- フォーカスレンズをステッピングモーターで駆動させるため、高速かつ静音なAFを実現している。3.0段分の光学式手振れ補正機能も搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5改めて評価されるべきレンズ
ふとアルバムを見返した時にいいなと思った写真は何故かコイツが撮ってくれている。
見た目はチープで好みが分かれるが、実力は本物だった。
明るさが足りないことだけ残念。
5Xユーザー必携
プラ筐体による圧倒的な軽さ、思ったより表現力のある描写、15mm〜使える利便性
おまけズーム扱いは勿体ない。
魅力的なレンズが多くあるけど、何を持つにしても一度このレンズを使ってほしい。
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