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軽い順重い順 |
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154位 |
191位 |
4.54 (35件) |
100件 |
2022/3/23 |
2022/5/27 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F4 |
16〜35mm |
○ |
353g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m(W)/0.24m(T) 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角パワーズームレンズ 広角:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:80.5x88.1mm
【特長】- 高い解像性能と美しいボケ描写、すぐれた操作性を軽量で実現したミラーレス一眼カメラ用広角パワーズームレンズ。高性能レンズ「Gレンズ」シリーズ。
- 超広角16mmから35mmのズーム全域で、画面中心部から周辺部まで高い光学性能を実現。コーティングの最適化により、ゴースト・フレアを効果的に抑制。
- パワーズーム機能を搭載し、通常のマニュアルズームリングに迫る快適な操作が可能。速度を一定に保った「スローズーム」による表現も簡単にできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽い!速い!キレイ!の三拍子
【購入の経緯】
超広角に以前から興味はありましたが、自分のスタイルに合うか分からなかったため、ひとまずは中古市場で比較的安価で手に入るSEL1635Zを購入して1週間ほど試しました。
結果、ツァイスらしい絵画的な写りも非常に良く、超広角の面白さ&魅力にハマった訳ですが……
残念ながら私の手には重い……
ちょっと重い。そしてデカい(笑)
随分迷いましたが、私の撮影スタイルでは片手で構えて瞬時にシャッターを切る機会が多いため、更に小さく軽量なこちらのレンズに手を出しました。
なお、ボディはα7Cです。
【操作性・機能性】
素晴らしいの一言です!
写真にパワーズームはどうだろう?と思いましたが、非常に使いやすいです。某他社メーカーと違い無音で思い通りに動き、ピタっと止まります。
元々ハンディカム使いでしたので、むしろ使いやすいです。(使いにくい方は普通にズームリング回しましょう)
フォーカスホールドボタンも1.5倍クロップに割り当てたので、いざと言う時はボタン一つで、いわば瞬間ズームもできます。ボディとの相性もあるかもですが、電源ONの起動もめちゃくちゃ速いです。
【表現力】
非常に解像感の高いフラットな画をはき出す印象です。キレがあって過不足ないモダンな写りですね。流石に近代的な設計。初代GMレンズに勝るというコメントも納得です。
ただ、自分がソニーツァイスのビビットな描画に慣れているせいか、標準設定の撮って出しでは、色表現に少し面白みが欠けるように感じる部分もありました。
また、ボケも出しにくいので、作品ポートレートにはあまり向きませんが、目の前の風景を面白く表現したり、テーブルフォトや旅フォト、ファミリーフォトには最適と言えそうです。
【携帯性】
1635Zの半分とまでは言いませんが、めちゃくちゃ軽いです。店頭で試写した際、第一声は「軽っ!!」でした(笑)
これなら普段使いで気軽に片手で持ち歩けます。
【総評】
値段が高いと感じる方も少なくありませんが「F4」とか「Gレンズ」といったカタログスペックやイメージに惑わされず、フラットな気持ちで実際に使ってみると、非常に実用的な素晴らしいレンズです。優等生的とも言えます。
α7CについてはISO12800位まで実用範囲ですので、F4でも夜間撮影を十分に楽しめます。
少なくとも、価格相応の価値は十分に感じました。1635Zとの比較ですと、写りだけ求めるのであれば、絵画的なツァイスで十分ですが、やはり最新スペックや携帯性を重視するのであれば、間違いなくコチラです。
とても良い買い物ができました。
追伸:
使用感が分かりやすい作例を追加しました。
5登山に最適な広角ズームです
登山に持っていく機材を色々考えて、これにしました。レンズを付けたα7c�Uをリュックの肩ベルトにつけた金具にレンズを下に向けて取り付けることにし、初めは20-70ズームにしたのですが、レンズの長さ、重さと重心の関係から、レンズの先が胸にあたって不愉快なので、もう少し軽くて短いレンズをと、こちらにしました。その結果、とても収まりが良く、快適に使えます。20-70のときはほとんどをそれ1本で撮り、押さえの広角に15ミリ単焦点をリュックに入れてました。このレンズの場合は花撮り用の50ミリマクロと、遠くにいるライチョウ用のEマウント軽量望遠ズームを携行しています。山ではこの軽量広角ズームはとても便利です。
【操作性】
概ね良いですが、私は電動レバーの位置をいつも手探りしてしまいます。
【表現力】
文句なしです。
【携帯性】
文句なしです。
【機能性】
文句なしです。
【総評】
上記のセットで、快適に登山できています。
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170位 |
191位 |
4.40 (58件) |
782件 |
2016/4/ 8 |
2016/4/28 |
α Eマウント系 |
望遠ズーム |
F4.5-5.6 |
70〜300mm |
○ |
854g |
【スペック】最短撮影距離:0.9m 最大撮影倍率:0.31倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高解像望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:72mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:84x143.5mm
【特長】- α用のEマウントレンズとして、初めて300mmの望遠域までカバーする望遠ズームレンズ。
- 独自の「ナノARコーティング」を採用。逆光時に発生しやすいフレアやゴーストの発生を軽減し、ヌケのよいクリアな描写を実現する。
- レンズ駆動に「リニアモーター」と「インターナルフォーカシング」を採用。高速かつ滑らかで、静粛性にすぐれたフォーカシングが行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5『広角と暗所以外は、何でもおいで』
●操作性
スイッチ類もありリングも良いトルク感です。
最短撮影距離が0.9mで、1mを切るのと切らないのは意外と使い勝手が違います。
多少離れてもピントは合いますが、近過ぎてはピントが合いません。
この1mを目安にして撮影すると、『後一歩!』が寄れるし、思わず踏み込んでも写るんです。
●表現力
9枚絞り羽もあってか、玉ボケはキレイな円形。
イルミネーション等の玉ぼけが年輪になる事は有るけど、目くじらたてるレベルでもない。
むしろこの解像度で70mm〜300mmの範囲をカバー出来るだけでも素晴らしい。
APS-C機で使用したなら、105mm〜450mmですよ。
このレンズで納得いかなかったら、GMしかないんじゃないかな……
●携帯性
伸びるズームレンズだけど、ロックが付いているので持ち運び等で勝手に伸びたりはしない。
望遠レンズとして考えれば、やや小さめ。
●機能性
私がこのレンズを選んだ最大の理由は、最大撮影倍率0.31。
フルサイズで見れば普通かもしれないが、APS-Cだと×1.5倍で0.465となり、ハーフマクロに迫る写真が撮れます。
(本気のマクロ撮影ならSEL90M28Gへどうぞ)
また、OSS搭載も有り難く、手持ちでシャッター速度1/4まで頑張れます。
●総評価
70mm〜なので、絵的に近過ぎて全体が写らない事はありますが、望遠レンズなので当たり前。(ワイド端まで欲張るならSEL24240へどうぞ)
300mmまで望遠出来て、テレマクロ撮影(APS-Cなら、ほぼハーフマクロ0.5)出来て、解像度はシッカリしている。
1m寄れない望遠レンズが多い中、0.9m
F値が4.5〜5.6とやや暗めなのがたまにキズだけど、余りある他の出来に、まぁ優等生なレンズだと思います。
●追加レビュー
2025/5/25現在、300�oをカバーするレンズがサードパーティーを含め、複数出ております。
しかし、300�o時F5.6を越える明るさのレンズは、SEL300F28GMとシグマ 300-600�o F4 DG OSの二択でかつどちらも1.4kg以上あります。
タムロンから複数、望遠端300�oのズームレンズが出ておりますがコチラは300�o時F6.3になります。
どちらかと言うと、Eマウントの中では古い部類になるレンズですが、AFはリニアモーター採用ですし、携行性と明るさのバランスは現状最適解の一本になります。
5接写にも使っています。
全長が少し短いので、カメラバッグにおさまりました。明るさもいいです。寄れるレンズなので、接写にも使っています。
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287位 |
191位 |
4.39 (21件) |
121件 |
2021/4/21 |
2021/5/28 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
14mm |
○ |
460g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角単焦点レンズ 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:83x99.8mm
【特長】- 焦点距離14mm、開放絞りF1.8の明るさを持つ大口径超広角単焦点レンズ。35mmフルサイズ対応のα(Alpha) Eマウント用レンズ。
- プレミアムレンズ「Gマスター」シリーズに属し、高い設計基準による解像性能と美しいボケ描写を実現。低照度下でも速いシャッタースピードを確保。
- 最大径83mm×長さ99.8mm、質量460gと小型軽量。手持ち撮影に加えて、ジンバルやドローンと組み合わせた機動力のある撮影ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画・静止画どちらでも最強の広角レンズ
GMシリーズの中では初期のモデルですが、2026年2月時点でも14mmという超広角カテゴリーにおいて軽量・コンパクト・解像力・価格の面でトップを走り続けていると思います。
キヤノンがRF14mm F1.4 VCMを発表して盛り上がっていますが、お値段はやはり「RFレンズは高いか暗い」という従来の認識通りのもの。
14mmでf1.4をあのサイズで達成したこと自体は素晴らしい技術力だと思いますが、「高価な割に周辺の画質が良くない」とか言われてしまう訳です。
対して本レンズは開放f値を1.8で頑張り過ぎず、大変コンパクトです。
比較写真も載せますが、FE20mm F1.8Gより一回りも大きくないくらいです。
歪曲収差補正をOFFにすることは無いため、どのくらいデジタル補正に依存した設計かまでは試していませんが、以前使用していたAF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8Gとは比較にならない程、周辺の画質も素晴らしいしパープルフリンジも出ません。
ボディ内で比較明合成や加算平均合成ができるので、メガダプを噛ませてニコン機でも使用していますが、全く不具合も感じません。
また、動画用レンズとしても素晴らしく、ニコンZ5�Uは4k60fpsで1.5倍クロップされるため21mmになり、Vlogや歩き撮り・インタビュー撮影などにも丁度良い画角です。
以前は動画用にFE20mm f1.8Gを使っていましたが、4k60fpsかつ電子手振れ補正をONにすると更に1.2倍ほどクロップされるため、画角が狭すぎて本レンズに買い替えました。
動画用レンズとしてのライバルは、自社のE15mm F1.4Gになると思いますし、静止画は撮らないのであればE15mm F1.4Gの方がお勧めです。
星空ポートレートやタイムラプスなど、超広角カテゴリーの静止画を撮り、動画制作もする方には最高の1本だと思います。
中古の玉数も多くはないので、美品を見つけたら買っておくことをお勧めします。
5サイズが小さくていい
Sonyのフルサイズで使っていません Nikonのフルサイズで使用しています
とにかくサイズが小さくていいです 写りも隅々まで解像しています Zマウント純正でこのレベルの単焦点レンズが欲しいですね いちおう14-24も持っていますが、レンズの小ささでこちらを多用する傾向ですね
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522位 |
204位 |
4.81 (42件) |
802件 |
2007/7/ 3 |
2004/4/21 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
90mm |
○ |
405g |
【スペック】最短撮影距離:0.29m フォーカス:AF マクロ:○ フィルター径:55mm 最大径x長さ:71.5x97mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5とろける描写が魅力の1本
【操作性】
マニュアルとオートフォーカスの切り替えは、ピントリングを前後させるだけの簡単な操作性となっています。
【表現力】
タムロンの元祖銘玉レンズと言われるタムキューなので、とろけるような描写がイチバンの魅力です。
高画素ボディで使用するなら解像感に満足いかない人もいるかもしれませんが、Lightroom等のレタッチソフトを併用することで解決させています。
【携帯性】
焦点距離の短いマクロレンズはコンパクトですが、90mmレンズが好きなので私は携帯性は求めていません。
D7200のコンパクトなボディとの相性は抜群ですね。
【機能性】
「FULL」と「LIMIT」の切り替えスイッチがありますが、特に切り替えることがないので「FULL」側固定で撮影しています。
【総評】
数年前に底値になったタイミングでこのタムキューを新品購入しました。
今となっては骨董品のようなレンズですが、あえてこの古いレンズで綺麗な写真を撮ることが私のモチベーションを高めるひとつのアイテムとなっています。
防塵防滴・手振れ補正等のサポートは一切なく、カメラマンの技術が試されるレンズなので、写真の腕を上げたいと思わせてくれるレンズとしてお気に入りの1本となっています。
5さすがタム9と言われるだけのすばらしいレンズです。
【操作性】AF・MFは、ピントリングの上げ下げで切り替わります。これが便利かというと、MFで使うことが多いので、よくわかりません。
【表現力】背景のボケ感と、中心部のカリッとしたピント面が浮かび上がり最高です。
【携帯性】小さくて軽いので、携帯性は抜群です。
【機能性】AFは、ボディ内モーターによるもので遅いですし音も結構します。AFは、ピント調整がMFではできない場合にのみ使用しますので、あまり気にしていません。
【総評】
2世代後のタイプF017も持っていますが、旧タイプの272Eも手放せません。F017は、AFは早く、手振れ補正も付いていますが、272Eに比べかなり大きく、重くなっています。272Eのほうが、持ち運びが楽です。描写性能は、どちらも大変良いです。さすがタム9と言われるだけのすばらしいレンズです。
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401位 |
204位 |
4.39 (33件) |
265件 |
2016/9/20 |
2016/11/18 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
30mm |
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128g |
【スペック】最短撮影距離:0.095m 最大撮影倍率:1.25倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高倍率マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:57x60mm
【特長】- 最短撮影距離は95mm(レンズ先端から14mm)で、最近接では13.9×10.4mmのサイズを写すことができる。
- 静止画・動画に対応するAFの高速化・静音化を実現したMSC(Movie & Still Compatible)機構により、AF時間を20〜30%短縮。
- クラス最高レベルの最大撮影倍率2.5倍(35mm判換算)を誇る、単焦点マクロレンズ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マクロフラッシュGodox MF12(3灯)を使用できるのが嬉しい。
M.zuiko 60mm F2.8 macroの補助マクロレンズとして購入。
使用カメラ:Olympus E-M1 mark�U
【操作性】 何も不満無し。
【表現力】 ごく普通の写り。
【携帯性】 すこぶる良好:小型軽量
【機能性】 フルサイズ換算での最大撮影倍率が魅力。
【総評】
・画角が使いやすい
・マクロ撮影時はレンズ先端にGodox MF12を3灯装着できるのが◎。
(ただしステップアップリングが必要)
5どちらか一本選ぶなら60mm よりこちら
花など、ネイチャー系マクロ写真の撮影のために使っている。
60mm F2.8も持っているので、それとの比較でこのレンズの使い勝手についてレビューしたい。
【焦点距離について】
60mmとの比較で気になるところだが、「使いやすさ」では30mmに分がある。 30mmは標準レンズ的焦点距離のため、ファインダーを覗く前の画角イメージと、除いた時の実際の画角のズレが小さいからだ。単に慣れの問題かも知れないが、自分の場合、60mmを使っているときは構えてファインダーを覗いたとき、近すぎてバックすることが多いが、このレンズでは最初にファインダーを覗いてからの位置調整が少ない。
【開放F値について】
60mm F2.8の方がスペックが高いのは言うまでもないが、ではF3.5では足りないかというと、全くそんなことはない。ネイチャー系マクロ写真では開放で撮るとボケが大き過ぎることがほとんどで、少し絞って使うことが多いため、その意味ではF2.8は過剰品質で、少し暗くして小さく軽くしてもらった方がありがたい。このレンズも開放F値はF4でも良いと思っているくらいだ。
なお、ネイチャー系マクロ写真で絞り具合については作例の撮影データを参照されたい。
ちなみに作例はすべてRAWから無調整かつノートリミングでJPG現像したものである。
結論から言うと、昆虫など寄れない被写体の場合には60mm F2.8の方が有利だが、望遠マクロ的に使うなら、60mm F2.8を使うより、最短撮影距離が短めの望遠レンズの方が使いやすかったりする。
以上より、60mm F2.8との比較で、どちらか一本だけ選ぶなら、自分は迷いなくこのレンズを選ぶ。
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179位 |
204位 |
4.08 (33件) |
217件 |
2013/2/25 |
2013/3/ 8 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
20mm |
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69g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:広角パンケーキレンズ 広角:○ パンケーキ:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:62.6x20.4mm
【特長】- Eマウントレンズの中でも薄型で小型の広角パンケーキレンズ。20mm(35mm換算30mm)という扱いやすい画角とF2.8という明るさを実現。
- 3枚の非球面レンズにより歪曲・球面収差を良好に補正し、高い解像力とコントラストで画面の周辺部まで像の崩れや歪曲を抑える高い描写性能が特徴。
- 常時装着しスナップや風景の撮影をするなど、さまざまなシーンに対応できる広角レンズを求める人に最適。
- この製品をおすすめするレビュー
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5予想外な解像力、そして軽量コンパクト
【操作性】AFのため特に操作する必要はない。
【表現力】パンケーキレンズであること、価格のこともあり、あまり期待はしてなかった。しかしながらソニー製ツァイスと良い勝負ができる解像度に驚いた。サンプル写真は全てf8、このサンプル画像では拡大できないのでわかりにくいが、1番解像が良いのはVario-Tessar T* E 16-70mm F4 ZA OSS SEL1670Z、2番目の解像はE 20mm F2.8 SEL20F28、3番目はE PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS SELP1650の順番。あとの3機種は参考までに。
【携帯性】他の方も書いているが全長20mmしかない、見ての通りウルトラコンパクト。
【機能性】手振れ補正はないが特に気になったブレは経験はない。
【総評】自分の主な用途は山岳写真。カメラを4台ほど持って行くが良く写り軽量で嵩張らない機材を選ぶ。ザックに入ったメインのα7R�Z、α7C�Uを使うときは腰を据えて撮るが、このレンズとα6000シリーズではサブカメラとして小休止を兼ねて必要な場面ですぐ取り出して撮れるので、記録がてら行動時間が節約できる。コンパクトでポーチから引っかからず取り出し、収納し易い。なんといっても軽いのが良い。
5α6400をスナップシューターに
【操作性】
ピントリングのみでどなたもほぼAFしか使わないでしょうから
何も難しいことはないです。
【表現力】
低価格帯のパンケーキにしては良く写るレンズかと。
開放からシャープでそこそこボケてくれます。
スナップ用として画角も写りもよろしいかと。
【携帯性】
付けてるかどうかわからないくらい軽いです。
α6400との組み合わせは最強でしょう。
【機能性】
AFはほぼ問題ありません。
なのでAFで事足ります。
【総評】
α6400をなんちゃってGRIIIにするためにはこのレンズでしょう。
ほぼその目的だけに購入しました。
コンデジと変わらない軽さなので疲れ知らず。
落とさないようパラコードのストラップ手首に通して散歩です。
フード付属は凄く嬉しい。
しかも大好きな四角窓。出っ張りますがフード付けっぱなしです。
フードの中でも先でもフィルター付けられるのも便利。
中に保護フィルター付けてフード付けてキャップなしの運用が一番かも。
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141位 |
204位 |
4.56 (23件) |
180件 |
2023/6/ 7 |
2023/6/23 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.7 |
24mm |
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135g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:46mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x40mm
【特長】- 明るい開放F値1.7を実現したAPS-Cサイズ/DXフォーマットミラーレスカメラ対応単焦点レンズ。ミラーレスカメラ用交換レンズ「Zマウントレンズ」シリーズ。
- ボケ表現により、静物やポートレートの撮影において被写体を印象的に強調できる。24mmの焦点距離はテーブルフォトから風景までの幅広いシーンに対応。
- 夕景や光量の少ない室内でも低いISO感度で解像感を維持した写真や動画が得られ、手持ち撮影でも早いシャッタースピードで手ブレの少ない撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5意外にも満足度は高い
約4500万画素のカメラに付けてAPS-Cモードで撮影。およそ1900万強の画素数になる。
購入目的は、カメラを持って出かけようと思っていたら、雨が降ってしまったなど、本気で撮影しようにも無理、でもスマホでは、というような時に軽くてコンパクトな機材が欲しくて購入。
あまり期待していなかったが、思っていた以上によく写り、いままで買ったZマウントレンズの中で最も満足度が高い。開放では少々扱いがシビアで、そのあたりが開放で甘いと言われる所以かもしれないが、甘いということはない。AF速度はすごく速いわけではないが実用上十分。ただしAPS-Cレンズはこの1本しか持っていないので他のAPS-Cレンズとの比較はわからない。
唯一の不満は先細りのフードで、デザインがいただけない。これは別のフードを買って解決。※社外品C-HF-46-B (Z DX 16-50用のC-HN40-Bや同レンズ向けニコン純正も装着は可能)
すでに使用している24mm1.8Sレンズももちろん良いレンズながら、このレンズは1/4の価格で、軽く、コンパクトでこの写りなら満足度は非常に高い。
換算36mmなので35mm1.8Sと比べるにしても同じ感想。
自分でも意外な事に、軽量化用途で買ったのに、気に入って出番が多い。
更新 写真差し替え 比較写真は三脚固定でレンズのみ交換
5パパママ必携。イチゴ狩りで確信。つけっぱなし単焦点の決定版
【操作性】
Z50IIとの組み合わせで、子供の手を引きながらでも片手で軽快に撮影できました。AFも非常に優秀で、イチゴに夢中になる子供の表情を、瞳AFがしっかりと捉え続けてくれます。コントロールリングも滑らかで、とっさの露出補正も直感的に行えました。
【表現力】
F1.7の開放F値がもたらすボケ味は、DXフォーマットとは思えないほど柔らかく、被写体をドラマチックに浮かび上がらせてくれます。特に驚いたのは、その「寄れる」性能。イチゴにぐっと寄ることで、マクロレンズのような立体感のある描写が楽しめます。
【携帯性】
これぞDXシステムの真骨頂です。イチゴ狩りのような、荷物が多く、動き回る環境でも、この軽量・コンパクトさは圧倒的なアドバンテージ。首から下げていても負担にならず、「撮りたい」と思った瞬間にカメラを構えられました。
【機能性】
防塵・防滴に配慮された設計は、子供連れの屋外撮影では大きな安心感に繋がります。派手な機能はありませんが、必要十分な性能をこのサイズに凝縮している点は高く評価できます。
【総評】
「スマホで十分」というパパママにこそ、ぜひ使ってほしい一本です。スマホでは決して真似できない、圧倒的なボケと立体感、そしてどんな瞬間も逃さない機動性。子供の成長記録を、より美しく、より鮮明に残したいなら、このレンズは「最強の投資」になるはずです。
今回のイチゴ狩りでの色味は、なんとjpg撮って出しです。(RAW現像はしていません)
ニコン公式サイトのイメージレシピを割り当てました。自身のブログに、どのイメージレシピを使ったかを詳しく作例とともにまとめています。
【設定値や色の変化を比較したい方はこちら】
https://kaja-gadget.com/nikon-z50ii-air-green-recipe/
また、このレンズの「ポートレートでのボケ感やパースの付き方」を実戦で確認したい方は、
【以下の作例記事が参考になるはずです】
https://kaja-gadget.com/nikkor-24mm-portrait/
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![HD PENTAX-FA 43mmF1.9 Limited [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001334702.jpg) |
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590位 |
204位 |
4.67 (6件) |
26件 |
2021/2/25 |
2021/4/28 |
ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F1.9 |
43mm |
○ |
155g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:49mm 最大径x長さ:64x27mm
【特長】- 見たままの自然な遠近感を演出する43mm単焦点レンズ。質感と味わいある描写を楽しめる「FA Limited」シリーズに属する。
- HDコーティングを採用し、悪条件下でもクリアでヌケのよい描写を実現。円形絞りの採用により開放からF3.5まで絞り込んでも自然で美しいボケが得られる。
- 第1面のレンズには撥水・撥油性、耐擦傷性を備えたSPコーティングも追加し、メンテナンス性も向上。着脱できるねじ込み式のレンズフードを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで、質感も写りも良い名レンズ
PENTAX k-1mk2 で使用してのレビューです。
【操作性】
MF操作もスムーズで、全く問題ありません。
【表現力】
43mmという画角が絶妙で、個人的には50mmより使いやすいです。f1.9でもそこまで寄れないので、適度なボケ感になるのも良いです。開放では柔らかく、絞ればビシッと写るリミテッドレンズらしい描写で満足しています。九秋という、このレンズならではのカスタムイメージとも相性良いです。
前型を使ったことが無いので、HD化の恩恵は分かりませんが逆光には強い?(問題ない)と思います。
【携帯性】
フルサイズとは思えないポケットサイズ感。フード含めて、金属製ですが重さ含め携帯性抜群です。
【機能性】
手ぶれ補正やモーター内蔵しない事で、このサイズ感を実現しているので仕方無い部分ですが、AF時の作動音は昔ながらのレンズ感があります。
【総評】
レビューには項目が無いですが、質感は星5です。フード、ギャップも金属製で、収納袋もレザー調で、まさにリミテッドの名に相応しいです。
価格もそれなりにしますが、他のリミテッドレンズの中では手にしやすいので、最初の単焦点レンズとしてオススメです。
5新旧は好き好きで
旧smc版を揃えていたので、HD化して飛びつくことは無かったのですが、専用カスタムイメージが出たのでやっと買う気になりました。
HD FA77mmと同時購入してます。
【操作性】
相変わらずです。
【表現力】
smc版とは違うモノになりました。
黒の締まりが良くなり、円形絞りの採用でボケが変わっているのは、他のHD化したFA Limitedと同じ傾向です。
【携帯性】
これも変わらずです。七宝焼きのフィガーポイントが付きましたね。
【機能性】
DA LimitedのようなQSFも入らないんですかね?
【総評】
旧版とは描写の違いがあって、よりデジタル向きにカッチリした感じになりました。
新旧どちらが良いかは、個々の好みに因るところが大きいです。
ただ、このレンズはFA Limitedの中でも比較的リーズナブルなので、実際に入手して撮り比べるには一番良さそうです。
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220位 |
204位 |
4.83 (39件) |
741件 |
2017/4/19 |
2017/5/25 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
広角ズーム |
F2.8-4 |
8〜18mm |
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315g |
【スペック】最短撮影距離:0.23m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73.4x88mm
【特長】- ライカの厳しい光学基準をクリアし、F2.8-4.0「ELMARIT(エルマリート)」の明るさを実現した、マイクロフォーサーズ用超広角ズームレンズ。
- 超広角16mmから標準36mmまでの広角領域をカバー(35mm判換算)。風景撮影から、スナップ、小物まで、遠近感や臨場感を強調したダイナミックな表現を実現。
- AFサーチ時の微小な画角の変化やゆがみを極小に抑え、240fps駆動の高速・高精度コントラストAFに対応。快適な4K動画撮影をサポートする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5宝石のレンズ
LUMIX、G9�U機での使用ではクリップズームが出来るので、本レンズを新中古で購入しました。
ズーム、8-18mm(35換算16-36mm)ですがクリップズームを使用しますとなめらか静かになんと32-72mm2倍(35換算)になります。
又クリップズームを使用した32-72mm(35換算)撮影の画像は100%(A3サイズ)まで拡大してもほぼ8-18m内容と変わりません。
それは、レンズの中心高質画像を最大2倍に拡大しているので劣化が非常に少なく再現できると言うわけです。
G9�U機での8-18mm(35換算16-36mm)内における、ハイレゾモード撮影にお最大1億画素となり、35mmフルサイズカメラと同等の画質内容を誇ります。
レンズ口径自体がとても明るく夕闇、曇天、夜景などフアインダーではとても明るくISO400で充分撮影可能です。
上記の便利さを周知し一般風景撮影上使い始めてからは他のレンズは使えません。
ライカ基準をクリヤし、渾身込めた本意欲レンズはまさに宝石群の結晶削り出しのように思えます。
5快晴の空が美しい
【操作性】
Pモードで構えてシャッターを押せば、簡単に良い絵が撮れる。
観光に持って行くのには適切なレンズ。
【表現力】
色味が好みです。特に空の色が奇麗なので好きです。
【携帯性】
体積のわりに軽いので、取り回しが楽です。G99との組み合わせで機動力発揮。
【機能性】
光学手振れは無いが、広角のため問題を感じたことはない。
【総評】
快晴の空を大きく撮るシーンでは大活躍。(画像参照)
結構寄れるので、近場+風景のような撮り方も面白いです。
観光地で大きな建築物などを撮影したいときには、最適なレンズです。価格の価値ありのレンズです。
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133位 |
204位 |
4.14 (136件) |
787件 |
2013/10/16 |
2014/1/24 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F4 |
24〜70mm |
○ |
426g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高性能標準ズームレンズ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73x94.5mm
【特長】- ズーム全域で開放F値4の明るさを実現した、35mmフルサイズ対応の「Eマウント」用小型高性能ツァイス標準ズームレンズ。
- カールツァイスの「T*(ティースター)コーティング」を採用。光の反射やフレア、ゴーストを最小限に抑え、忠実な色再現とヌケのよい描写を実現する。
- 光学式手ブレ補正機能で手ブレを軽減。本体のブレ軽減モードや手持ち夜景モードと組み合わせることで、感度を上げずに画質を維持し、ノイズを抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5何故か冷遇されているレンズ
個体差が激しいとか、コシナ製がどうかでクオリティが変わるとかいう本レンズ。
噂の真偽は定かでありませんが、私の手元にあるのは後期のコシナ製のようです。
だからなのか分かりませんが、普通にケチのつけようがない良いレンズです。(GレンズやGMレンズを売りたいがためにSONYが自ら悪い噂を流したのでは??とありもしない絵空事を思い描いてしまうほど)
実際、価格コムでは非常に評価の高いSEL1635Zも持っていましたが、はっきり言って写りは全く変わりません。少なくとも2470Zで撮った写真か1635Zで撮った写真か、私は画角以外で判断できないです・笑(あちらはやはり16mm始まりの画角が評価されているのでしょうね)
何はともあれ現在の中古市場の価格帯で考えた場合、非常にリーズナブルな選択肢だと思います。
他にも高いレンズや良いレンズは所有していますが、絵画的で良い写りをしますから、私はこのレンズを手放す予定は今のところありません。いい味出しますよ。
5このレンズを使いこんでいます
今回は秩父鉄道の撮り鉄に利用。
もう少し、テレ端が長い方が嬉しいのですが、まあそこはこのレンズの写りの良さを前提に我慢です。
利用ボディがα7Rm3ってことで、そこそこ画素数も多いのでトリミングするってことも前提の利用です。
今回は快晴ってこともあり、存分に楽しめました。
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895位 |
204位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/12 |
2024/7/19 |
ライカLマウント系 |
標準ズーム |
F2-2.8 |
35〜150mm |
○ |
1206g |
【スペック】最短撮影距離:0.32m(35mm)〜0.85m(150mm) 最大撮影倍率:0.184倍〜0.18倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:82mm
【特長】- フルサイズ対応の大口径ズームレンズ。35〜150mmまでの約4倍ズームレンズとして汎用性が高く、シームレスな撮影を実現。
- 明るさはF2-F2.8と明るく、美しいボケ味を生かした撮影が行える。
- リニアSTM(ステッピングモーター)を搭載した高速・高精度なAFは、被写体を正確かつ素早く追従し、動画撮影においても静かでスムーズに動作する。
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211位 |
204位 |
4.52 (4件) |
54件 |
2023/7/28 |
2023/7/28 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
広角ズーム |
F4 |
8〜25mm |
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411g |
【スペック】最短撮影距離:0.23m 最大撮影倍率:0.07倍(Wide)/0.21倍(Tele) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角高倍率ズームレンズ 広角:○ 高倍率:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:77x88.5mm
【特長】- 超広角16mmから標準50mmの全域で卓越した描写性能を発揮する高倍率ズームレンズ。プロフェッショナル交換レンズシリーズ「M.ZUIKO PRO」に属する。
- 1本で日常の風景やスナップはもちろん、旅行や登山などでも活躍し、持ち歩きやすい小型軽量と高倍率を両立。
- 広角高倍率ズームレンズながら質量411gの小型軽量設計を実現。IP53の防滴性能とすぐれた防じん性能、-10度耐低温性能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バイクツーリングで欲しかった画角です。
フルサイズカメラを使っていた時、広角レンズも欲しかったのですが高額で手がでませんでした。OM-1に切り替えてからはレンズがPROレンズでもフルサイズの3分の2から半額程度なので余裕をもって買うことができました。
広角レンズにボケを求めてはおらず、ひたすら広い画角と解像度に期待しての購入です。まず画角は35�o換算16�oなので本当に広くて素晴らしいです。(OMシステムには9-18�oレンズもあるのですが5万円台で手に入るのでそちらもおすすめです。) 解像感も良くて抜けるような青い空と山々を写すことができています。
良かった点はフィルターが付けられること。これでPLフィルターとも組み合わせができますし、キャップも付けやすいです。12-100F4とも同じフィルターサイズなのが素晴らしい。
広角レンズが好きなのでこのPROを買いましたが、保険的に持っておくなら安くてコンパクトな9−18�oも選択肢に入ってきます。私の場合は寺院仏閣や風景を広角レンズで撮るのが好きなのでこのレンズを選びました。
5本レンズの沈胴機構は慣れると問題を感じません。
【操作性】ロック機構が無いので、慣れれば沈胴式としては使い易い。撮影時は長くなるがバランスは悪くない。暗いけどパナの 10-25mm より使い易い。
【表現力】文句ない。深度合成が使えるのが良い。35mm換算で 16-50mmと標準域までカバーしているからデジタルテレコンを加味すれば標準レンズとして普通に使える。近接撮影に強いのも嬉しい。
【携帯性】沈胴式とした事で持ち歩けるサイズになった。このクラスのレンズが気軽に持ち歩けるのは凄い事です。
【機能性】沈胴式を嫌う人も多いが、そのおかげで小型のカメラバッグにも収まるし標準レンズ代わりにボディに付けっぱなしにも出来る。ロック機能が無いので、慣れればグイッっとひと回しするだけ。しかもバッグから出す時としまう時だけ。マニュアルフォーカスクラッチが無いのは少し残念だけど、この大きさ(特に沈胴した収納時)と重さに価値がある。
【総評】OM−1の標準レンズとして個人的にはベストなレンズ。12-45 / 4.0 Pro を手放す事を真剣に考えています。
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257位 |
204位 |
4.82 (27件) |
228件 |
2020/2/12 |
2020/3/27 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
20mm |
○ |
505g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角単焦点レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:84.5x108.5mm
【特長】- 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の大口径超広角単焦点レンズ。
- 至近距離から無限遠まで、撮影距離を問わず高い解像力とすぐれた描写性能を発揮し、超広角レンズでありながらなめらかなボケ味を実現。
- 星景撮影では、サジタルコマフレアを抑制し、「星が点に写る」高い点像再現性を発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5星景写真の主力レンズ
星景写真にチャレンジしてみようと、一度も撮ったことがないのに購入。初めて撮った星景写真には、肉眼で見切れない世界が見れて感動した。
【操作性】フォーカスリングも適度なトルク感。
【表現力】透明感というか抜け良いと言うか、空気を感じる…気がする。
【携帯性】フルサイズでこのサイズなら十分。バックにも収まりやすい。
【機能性】AFも不満のない速度。精度も良い。
【総評】歪みもなく画角的にも星景写真の主力となるレンズと感じた。
しかし、露出や色合い、構図など星景写真は奥深くゴールがまだまだ見えない。夜空は黒色でないことに初めて気づいた次第汗。添付の写真はまだまだ勉強中なのでお許しを。
5最初に購入するべきだった
写真入れ替えました、画角確認のためトリミングしていません。
電源オンで∞フォーカスが合うのを知りませんでした、以前はMFでピント調整が大変でしたが確認のみになり老眼の私にはとても便利です。
星景写真用に使用しています。数本の広角単焦点を使用しましたが最初からコレにしていたらと後悔しています。
当初14mm~16mmの明るいレンズを探して購入し今でも使ってますが。出番はこれが一番ですね!
撮影時に気を使わずピントのみ集中するだけで取れてしまいます。初心者でも簡単です。
価格は高めかもしれませんが最初に購入していたら無駄な出費もないでしょう。
できればニコンで16mm F1.8出していただきたいです。
先日オートフォーカスで星が撮れたのにはビックリしました、いつもマニアルで使用していたのですがまさかピントが合うとは・・・
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262位 |
204位 |
4.73 (12件) |
81件 |
2024/10/30 |
2024/12/20 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
○ |
580g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:76.5x99.3mm
【特長】- 画面全域での高画質に加え、開放F値1.4による大きく美しいボケ味を実現する大口径単焦点レンズ。最高水準の性能を備えた「L(Luxury)」レンズに属する。
- 「VCM」と「ナノUSM」を組み合わせた「電子式フローティングフォーカス制御」により、すぐれたフォーカシングを実現。
- 質量約580g、全長は約99.3mmの小型・軽量設計で、すぐれた機動性を発揮する。「アイリスリング」(絞りリング)を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5すっきりした繊細な表現力!(添付は撮って出しです)
レビューですので添付の写真はレタッチやトリミングは行っておりません。撮って出しです。
使用カメラはR6Mark�Uです。
購入のきっかけは
SP 24-70mm F/2.8 Di VC USD G2 (Model A032)
をあまり使っていないことから。
これまでの写真を見ていたら40-60mmの画角が実は少ない!
標準と言われるのに・・・と悩みましたが撮影機会が少ないのであれば単焦点に切り替えて表現の幅の方を広げようと、買い替えを決意しました。
【操作性】
特に問題は感じませんでした。
【表現力】
全体的には透明感&スッキリ系と感じるRFレンズ。こちらもその流れかなぁと。個人的には繊細な表現力に何も文句はありません!頼もしいレンズです。
【携帯性】
星を1つマイナスにしたのは重くはないけど軽くもないから(笑)。Lレンズとしては軽い方だと思いますが。。。
【機能性】
AF精度も特に問題を感じません。速いし静か!薄い色だと迷うこともありますが。
【総評】
SP 24-70mm F/2.8 Di VC USD G2 (Model A032)が落ち着いた色合いでした(嫌いではあない)が、こちらは鮮やかな色合いで気持ちの良い写真を生み出します。添付のサザンカの写真のF1.4ではサザンカの花びらの大きさでもすでに花の外郭でボケ始めてしまっているので、やはりF1.4の被写界深度は神経を使うなぁと。だったら絞れ!ということで。一方で被写体が葉っぱのような厚みのないもであれば背景ボケもよく効くF1.4は頼もしいですね。今回添付のモミジの葉っぱ写真の背景ボケの奥行感はとても好みです。
5撮影者の「表現力」が試されるレンズ
EF 50mm F1.2Lは
フリンジやフレア、ゴーストが出る
それを「表現力の有るレンズ」と言う事もある
「レンズの味」と言ったり。
その感覚の中で
EF35mm F1.4L �Uを手にした時、最初
その滲みの無さに「無個性」「面白味の無い」
レンズだと感じたものです。
ですが、それは違いました。
レンズの表現力を楽しみたいなら
オールドレンズを使うのも良い
勿論それもカメラの楽しみ方の一つではある
だけど、それはあくまで「レンズの表現力」です
だから全部同じような写真になる、そして
その表現を撮影者自身、他のレンズでは
「出来ない」になってしまう。
本来「表現力」と言うのは
レンズでは無く「撮影者」が持つべきもの
だと言う事をEF35mm F1.4L �Uは
教えてくれました。
この
RF50mmF1.4L VCMも、
「撮影者の表現力」を試されるレンズです。
撮影者の表現力を邪魔するクセの無い素直な描写
綺麗なボケになる位置関係、
絞りを知り配置する
自然光か?ストロボか?
フィルターを入れたり、
その工夫にしっかり応えてくれる。
逆に、撮影者に表現力が無ければ
「つまらない写真」になる、
それはつまり「撮影者に表現力が無い」
と言う事。
私も、まだまだ
このレンズに「表現力が無いのはお前だよ」と
言われる事ばかりです。
自分の表現力を試したい方や
自分の表現力を持たれて居て、
レンズに邪魔されたく無い方には
最適なレンズだと思います。
数年後、表現力の有る人達の中で「名玉」と
言われるレンズだと感じます。
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131位 |
204位 |
4.86 (13件) |
429件 |
2023/9/27 |
2023/10/13 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
135mm |
○ |
995g |
【スペック】最短撮影距離:0.82m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠単焦点レンズ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:98x139.5mm
【特長】- 「ニコンZマウント」を採用したフルサイズ/FXフォーマットミラーレスカメラ対応中望遠単焦点レンズ。ハイレベルな光学性能を発揮する「S-Line」に属する。
- 開放F値1.8の明るさでありながら、開放撮影時においても画面全域で円形度の高い美しいボケを実現。
- 「STM(ステッピングモーター)」を採用した「マルチフォーカス方式」により、静止画、動画を問わず高速・高精度・静粛なAF駆動を行う。
- この製品をおすすめするレビュー
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5描写はピカイチ
噂に違わず素晴らしい製品です
筐体の造り、操作性、描写力、どれをとっても一級品
サイズも一級品なのはアレですが
5最高峰のF1.8 135mmレンズです。
ほぼ完全な円形丸ボケを期待して買う人が多いようですが、Zマウントで最高峰の解像度を生かし、まろやかなボケを表現したい人にも向いています。
所有して満足感の高いレンズです。
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![LUMIX G 25mm/F1.7 ASPH. H-H025-K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000808290.jpg) |
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145位 |
216位 |
4.45 (65件) |
769件 |
2015/9/ 2 |
2015/10/23 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F1.7 |
25mm |
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125g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径・標準レンズ 大口径:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:60.8x52mm
【特長】- 多彩な撮影を手軽に楽しめる、25mm(35mm判換算50mm)の標準単焦点レンズ。「マイクロフォーサーズシステム規格」準拠の「Gシリーズ」交換レンズ。
- 開放F1.7の明るさは夕暮れや薄暗い屋内でもISO感度を上げることなく速いシャッタースピードで撮影でき、ノイズや手ブレを抑えた美しい描写を実現。
- 240fps駆動の高速・高精度コントラストAFに対応し、動く被写体への素早いピント合わせも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最強のポートレートレンズ
【操作性】
ピントリングは回しやすいです。適度な抵抗感です。
【表現力】
ボケが大変綺麗です。期待通りの性能です。
【携帯性】
かなり軽いので小さいボディに着けて気軽に持ち出せます。
【機能性】
25mmなので室内で使うのは少しつらいです。料理や小物ならいけますが、人物が全身入らなかったりします。
外で人物を撮るには最強です。ピント合わせもすごく高速です。
【総評】
外で撮る、望遠はいらない、というなら完全にこのレンズです。適当にとっても映画のワンシーンみたいに撮れますよ。
5写真を撮るのが楽しくなる、そんなレンズです。
e-m10 mark ivで使用しています。
キットレンズからのステップアップ用に初めての交換レンズとしてこのレンズを購入してみました。
主に屋内・屋外で子どもを撮影するのに使用しています。
普段ほとんどズームなして広角寄りの画角で撮っていたのが、このレンズで撮影するとグッと雰囲気が出て写真がうまくなったと錯覚してしまうほどです。
これからしばらくはこのレンズを標準装備にすることになりそうです。
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![LUMIX G X VARIO PZ 45-175mm/F4.0-5.6 ASPH./ POWER O.I.S. H-PS45175-K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000281877.jpg) |
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203位 |
216位 |
4.63 (113件) |
1446件 |
2011/8/26 |
2011/10/13 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
望遠ズーム |
F4-5.6 |
45〜175mm |
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210g |
【スペック】最短撮影距離:0.9m 最大撮影倍率:0.2倍 詳細レンズタイプ:望遠電動ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:46mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:61.6x90mm
【特長】- デジタル一眼カメラ専用レンズでは世界初の電動ズーム機能を搭載した、マイクロフォーサーズマウント用望遠ズームレンズ。
- 「マルチ アクチュエータ フローティング インナーフォーカス」を採用。ズーム操作時も全長が変わらない長さ約90.0mmの小型サイズを実現している。
- 独自の「ナノサーフェスコーティング」により、ゴーストやフレアを大幅に低減。クリアな画質で撮影できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良く写ります
インナーズーム、軽量、安価、描写良しの文句の無いレンズです。否定的なコメントの方は所有していないのかと思います。
VARIO-ELMARIT 50-200mm と比較しているHPもありましたが、周辺描写以外は、ほぼ変わらない写りでした。
こういうレンズが売れてしまうと Panasonic は儲かりませんね(笑)。
MFTユーザーは必ず買うべきだと思います。
5”丁度良い”がここにある。どこへ行くにも望遠を。
今まで買った望遠レンズの中でNo1で”丁度良い”レンズです。
OM−1 markIIで使っています。
【操作性】
パワーズーム式なので、ズームリングは軽く指一本で回せます。
パワーズームレバーもあるので、動画撮影にも最適でしょう。
ズーム操作で鏡筒が伸びません。高級レンズと同じインナーズームです。
かなり細身のレンズなので、操作性抜群です。
【表現力】
ワイド〜中間域は特に意識して見てないですが、肝心のテレ端はなかなかGOODな画質ではないでしょうか。
鳥を撮れば毛並みまで綺麗です。
花もとても印象的に撮れます。
【携帯性】
今日は標準一本で行くか・・・20mmF1.4PROでスナップ行くか・・・
って時にも、いや、鳥と出会えるかも知れん・・・一応鞄に入れておくか、、、と言う感じで入れておけますし、全く負担になりません。軽い、小さいです。
それで、使うつもり無く行った先で鳥の声が聞こえ、これはもしや。。。とこのレンズを出して付け替え、張っていると、おぉ!!と言う撮れ高を何度か経験しました。(写真貼ります)
”どこへ行くにも望遠を。”このレンズのキャッチコピーに最適ではないでしょうか。
これ買ってから、どこでもコレ持っていきますし、おかげで去年買ったZfの出番が減ってしまいました・・・
【機能性】
この価格帯だと150mmな感じですが、175mmまで伸びるのも気持ち的な余裕があって安心です。
手振れ補正機能があるので、動画の際はカメラ本体の手ブレ補正機能を切ってレンズ側のみにすると
なんと、クロップレスで手振れ補正利かせて動画撮影が出来ます。これは地味に感動レベル。
カワセミとか動画で残すのにもGOOOOOD!
このレンズの唯一の弱点は「防塵防滴ではない」事。
どこへでも持って行けるが、天候には気を付けないといけない。ネイチャー系にはつらいところ。
なので、この部分だけ星を一つ減らしています。
【総評】
かなり完璧に近いレンズです。
小さい、細い、軽い、伸びない、ズームの方向がニコンと同じ(ニコン使いには嬉しい)、手振れ補正機能がレンズについていてクロップなし手振れ補正利かせて動画撮影可能、ズームも軽い、テレの写りが良い、クラス的に150までのクラスなのに175まである、いや、完璧だ、、、と言うか、完璧に近い。
こんないいレンズは無い。しかも、安いんです。なぜ安いの?これ。
このレンズ目的でマイクロフォーサーズ1台持っておく。と言う選択肢まであっても不思議ではない。
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271位 |
216位 |
4.60 (27件) |
142件 |
2021/11/18 |
2021/12/10 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
28mm |
○ |
155g |
【スペック】最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角単焦点レンズ 広角:○ フィルター径:52mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x43mm
【特長】- フルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の小型・軽量単焦点レンズ。「ニコン Z マウント」採用の「NIKKOR Z」シリーズ。
- 全長約43mm、質量約155gを実現し、すぐれた携行性を備えている。気軽に持ち歩ける明るい単焦点レンズとして、日々のスナップ撮影で活躍。
- 焦点距離28mmの広角を活かしたスナップ撮影のほか、最短撮影距離0.19mでの近距離撮影も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最初の単焦点レンズとして非常におすすめできる高コスパな一本
【操作性】
物理スイッチ類(AF/MF切り替え等)を削ぎ落とした
シンプルな設計です。割り当て可能なコントロール
リングを1つ備えており、フォーカスだけでなく
絞りやISO感度、露出補正などを割り当てて
スムーズに操作できます。質感はプラスチック感が
ありますが、軽量さとのトレードオフとして割り切れば
直感的に扱いやすいインターフェースです。
【表現力】
S-Lineほどの圧倒的な切れ味や高級コーティングは
ありませんが、価格とサイズからは想像以上の
シャープな解像感を発揮します。中央部は絞り開放から
しっかりと解像し、少し絞り込む(F4〜F5.6)と
画面周辺部まで引き締まった描写になります。
周辺減光や歪曲収差はやや見られますが、現代の
Zボディ内補正やRAW現像時の補正で
綺麗にカバー可能です。自然なボケ感も楽しめ、
スナップや日常のトーンを味わい深く切り取ってくれます。
【携帯性】本レンズ最大の強みです。質量約155g、
全長約43mmと非常に小型軽量で、ボディキャップ代わりに
常用できるレベルの機動性を誇ります。フルサイズ機
(Z 5やZ 6など)はもちろん、APS-C機(Z fcやZ 50など)に
装着しても重量バランスが崩れず、一日中持ち歩いても
全く苦になりません。
【機能性】マルチフォーカス方式を採用したSTM
(ステッピングモーター)により、静粛かつ高速なAFを
実現しています。動画撮影時のフォーカスブリージングも
抑えられており、静止画・動画問わず扱いやすい性能です。
また、最短撮影距離が19cmとかなり寄れるため、テーブル
フォトや花・小物の近接撮影(ハーフマクロ的な使い方)でも
活躍します。小型ながらシーリングを施した簡易防塵・防滴構造に
なっているのも嬉しいポイントです。
【総評】圧倒的な手頃さと軽さを武器にした、Zマウント随一の
「日常スナップ・旅レンズ」です。画質を極限まで追求した
S-Lineとは異なるコンセプトですが、「軽量コンパクトで寄れて、
サクサク撮れる」という機動力の高さが持ち出す頻度を格段に
増やしてくれます。フルサイズでは広角28mmとして、
APS-C機(DXフォーマット)では換算42mm相当の標準レンズ
として活用できる汎用性もあり、最初の単焦点レンズとしても
非常におすすめできる高コスパな一本です。
53本目に購入したからこそ価値を感じることができたレンズ
24-120mm f4 S、50mm f1.8 Sの後にこのレンズを購入しました。
主に日常の気軽な散歩中の風景やスナップに使用しています。
3本目だからこそこのレンズは私にとっては価値が出ました。
24-120mmはとにかく便利です。ですが普段持ち歩くには少々お手軽じゃない。
50mmの描写はシャープで綺麗という言葉がぴったり。ただもう少し広く撮りたい時がある。
それを解決してくれたのがこのレンズです。
それぞれのレンズに役割を持たせることができました。
このレンズの描写は最高ではないです。甘い部分や減光が目立つ部分もあります。
しっかり撮りたい時には50mmを使います。
ですが普段使いで不満の無い1枚は十分撮ることができます。
1本目には向きませんが、ズームレンズや単焦点を買った後に足りないところをそっと埋めてくれるお手頃レンズだと思います。
iPhoneの1.2倍の画角が28mmなので、スマートフォンから移行してきた方には馴染みやすいかもしれません。
現状出番の多いお気に入りの1本です。
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162位 |
216位 |
4.51 (38件) |
71件 |
2020/7/21 |
2020/8/28 |
ニコンZマウント系 |
標準ズーム |
F4-6.3 |
24〜50mm |
○ |
195g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:52mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73.5x51mm
【特長】- 薄型軽量で気軽に持ち歩けるミラーレスカメラ用フルサイズフォーマット対応のズームレンズ。ミラーレスカメラ用交換レンズ「Zマウントレンズ」シリーズ。
- 小型化にも貢献するボタンレスの沈胴機構により、ズームリングの回転操作で沈胴/沈胴解除が可能。広角24mmから50mmまでの使いやすい焦点距離をカバー。
- 約0.35mまで近づいて撮影でき、どの焦点距離でも被写体へ近づける最短撮影距離が一定なので、ズームリングを回せば撮りたい画角で撮影できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スナップにもってこいのレンズです
200gもない重さ。お値段は中古で2万円台で買えます。
Z5に付けてブラブラするには非常に機動的です。
描写は、侮ってはいけませんね。
値段不相応です。F8にセットしてバシバシ撮れます。
フードは無くてもヘッチャラ。
ベストセラーのZ24-120mmに負けない立体感。
ボケが欲しいときは、40mmf2をお供に。
Z5と24-50mmのセットでのスナップは快適ですよ。
5地味なスペックの隠れた逸品
バイクツーリング用に小さいレンズが欲しかったので、画質がいいと評判の本レンズを漢の新品単体購入。FXの標準レンズとしてはほかに50/1.2や24-120/4を使っています(が、いずれもバイクに積載するには少々大きいです)。
【操作性】
沈胴式のため撮影開始までひと手間かかりますが、携帯性を考えれば気になりません。
【表現力】
非S-Lineのキットズームと侮るなかれ。価格やサイズの制約の中で、数値上のスペックを欲張らないことで無理のない高画質を実現しています。柔らかさと解像感および立体感が程よくバランスした自然な写りで、正直24-120/4よりも好みです(あちらは硬くて平面的な写り)。
なおフードを付けないとゴーストが結構目立ちますが、別売りなのが玉に瑕。
【携帯性】
最高です。沈胴させればトートバッグやバイクのサイドバッグに無理なく入ります。伸ばしたままでも十分小さく、首にかけて歩き回れます。
【機能性】
元々50 mmの画角に慣れていてたまに広角が欲しくなることがあるので、本レンズは24 mmと50 mmの単焦点レンズが合わさったようなジャストフィットな画角範囲です。地味にiPhoneの1x/2xカメラ (26 mm/52 mm)と近しい画角なのもとっつきやすいですね。レンズFnボタンなどはついていませんが、静物・スナップ撮影には十分です。
【総評】
暗くてズーム倍率も低いですが、そのおかげでコンパクトかつ価格に見合わぬ表現力を手に入れています。初心者の方にもお勧めと言いたいところですが、このレンズの良さがわかるのはある程度ほかのレンズを使ってからのような気がします。
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244位 |
216位 |
4.66 (15件) |
49件 |
2017/12/19 |
2018/2/15 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
262g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:6.3 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:67x39.6mm
【特長】- クラシックレンズの味わいを最新の光学技術で磨き上げた、ソニーEマウント対応の大口径かつコンパクトな広角レンズ。やわらかで繊細な描写が楽しめる。
- 距離エンコーダーの内蔵により、カメラボディ側の5軸手ブレ補正に対応。フォーカスリングの操作による拡大表示なども行える。
- 高精度の総金属製ヘリコイドユニットと高品質グリースの採用により、なめらかなフォーカシングと微妙なピント調整を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最新オールドレンズ
本当に最新オールドレンズを作りましたって感じの面白いレンズ。
絞り開放ではピントは何処にも合っていません。合ってるふりはしますが・・・。
2〜3段絞ってようやくピントが思った所に合う感じです。
クラシカルな機械的な雰囲気と画質を最新の技術で楽しめる唯一のレンズだと思います。
5このレンズは絞り開放で使わないともったいない
【操作性】フォクトレンダーのレンズの操作性 はどのレンズも素晴らしい。
vmマウントも使用しています。
【表現力】絞り開放の滲みボケが堪らない。
ファインダー内部では拡大ピントで合っていますが、確認するとピンあまです。
それがこのレンズの味でしょう。
それでもf2.8くらいに絞るとバキバキなピントに変身。
【携帯性】α6700、α7C�U(10月13日発売)で使っています。
レンズが軽いのでカメラとの相性もピッタリです。
【総評】このレンズは初心者向けとは思えない、ある程度レンズの収差、フレア、ゴースト等を理解していないと速売却コースになるかも?
レンズコーティングはMC(マルチコート)ですが、VM用の40mmf1.4
MCの方が各種収差が押さえられているような気がします。
電気接点が付いているので撮影データが残るのも助かります。
オールドレンズをこれから始めたい人にはオススメですが中古でも5万近くするのでそこはお財布と相談ですね。
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302位 |
216位 |
4.33 (14件) |
52件 |
2021/4/22 |
2021/6/24 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
11〜20mm |
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335g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.15m(WIDE)/0.24m(TELE) 最大撮影倍率:1:4(WIDE)/1:7.6(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:73x86.2mm
【特長】- 小型軽量を実現したAPS-Cサイズミラーレス用大口径F2.8超広角ズームレンズ(ソニーEマウント用)。ミラーレス一眼用の「Di IIIシリーズ」。
- 広角側11mmでは最短撮影距離0.15m、最大撮影倍率1:4というすぐれた近接撮影能力を実現し、デフォルメ効果を生かしたワイドマクロ撮影が可能。
- 屋外での撮影を考慮した簡易防滴構造や防汚コートを採用。ソニー製カメラに搭載されている「ファストハイブリッドAF」「瞳AF」などの機能にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お出掛けはこれ1本。
【操作性】
指一本でも操作可能でありつつ粘りあるリング
【表現力】
絞り込んで隅まで綺麗に写ります
【携帯性】
α6700との相性抜群です
【総評】
旅行や登山などでα6700付けっぱなしの便利さです
5寄れる、ボカせる
SONY SEL1018 の更新。
本製品の発表時、スペック的には大いに惹かれたのですが、SEL1018購入から間もないこともあって忘れることに。
今回、そのSEL1018を下取りにして中古の輿入れとなりました。
SEL1018の出番が少なくなったのは私の寄りたがり癖のせいで、普段の撮影でもう少し寄りたいボカしたいという欲求が満たせなかったからです。遠景では設計の古さも感じさせず、全く不満はありませんでした。
本製品はさすがの解放F2.8。画質や操作性に不満が出るわけがなく、私の撮影スタイルにフィットしていることもあって、とても幸せにしてくれるレンズになりました。
デザインや品質感ははSEL1018の方が数段上です。
SEL1018はまさにNEXのためのデザインで、α6400につけると、眺めていたい触っていたいと思わせるものでした。
レンズは使ってナンボなので、買い替えに関しての後悔は全くないのですが、ちょっとだけ未練が(笑)。
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![7Artisans MAX AF 10mm F2.5 Fisheye 7A-10F25AF-E-B [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001801678.jpg) |
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582位 |
216位 |
- (0件) |
4件 |
2026/9/ 9 |
2026/9/ 9 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.5 |
10mm |
○ |
505g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:対角魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:77x90mm
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![28-75mm F/2.8 Di III VXD G2 (Model A063) [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616164.jpg) |
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212位 |
216位 |
4.56 (13件) |
34件 |
2024/3/28 |
2024/4/18 |
ニコンZマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
28〜75mm |
○ |
550g |
【スペック】最短撮影距離:0.18m(WIDE)/0.38m(TELE) 最大撮影倍率:1:2.7(WIDE)/1:4.1(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:75.8x119.8mm
【特長】- すぐれた解像感と軽量コンパクトなボディのフルサイズミラーレス一眼カメラ用大口径標準ズームレンズ。ミラーレス一眼カメラ専用「Di IIIシリーズ」。
- AF駆動には高速、高精度AFを可能とするリニアモーターフォーカス機構「VXD(Voice-coil eXtreme-torque Drive)」を搭載。
- 近接撮影能力も進化し、広角端28mmで最短撮影距離0.18m、最大撮影倍率1:2.7を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5美しい描写
美しい表現が出来ます。
コンパクトで使いやすいオススメレンズです。
5★コスパ最強。一台持っていて損はない。
★F2.8通しのレンズとしては、最軽量の部類。ニコンzマウントの恩恵か。
★24mmを捨て28mmスタートとしたことによる軽量化と画質向上の恩恵。
★リニアモーターによるフォーカスは早い。
★ニコンZ6との運用だが問題は特にない。
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253位 |
216位 |
4.60 (23件) |
462件 |
2019/6/ 3 |
2019/8/22 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
標準ズーム |
F1.7 |
10〜25mm |
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690g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87.6x128mm
【特長】- デジタル一眼カメラLUMIX Gシリーズで採用している「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠した交換レンズ。ズーム全域で開放値F1.7を実現。
- 1本で大口径単焦点レンズ5本分の焦点距離をカバーしているため、広大な天体・風景撮影などの広角からスナップ・ポートレートなどの標準領域まで対応。
- なめらかな絞り値の変化を可能にするクリックレス仕様の「絞りリング」のほか、AF/MFの切り替えを瞬時に行える「フォーカスクラッチ機構」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5距離を取れないスタジオ・イベントで大活躍
OM-1mk�Uとの組み合わせで主にコスプレのスタジオ/イベント撮影で使用しています。
【操作性】
絞りリングは機能しませんがフォーカスクラッチは動作します。ズーム/ピントリング共に変な硬さもなく動かしやすいです。
【表現力】
開放でも素晴らしい描写です。F2.8まで絞れば広角端周辺でもディテールしっかりしているので集合写真でも問題なく使用できます。
【携帯性】
m4/3としてはとても重い・とてもデカいですが知ってて買いました。気にしてません。
【機能性】
OMのPROレンズとあまり変わらないくらいのAF速度はあります。
【総評】
今まではLeica9mmF1.7とM.zuiko17mmF1.2とノクチクロンを主に使っていましたが、屋内撮影はこの1本で、イベントはこれとノクチクロンの2刀流になりました。大活躍しています。
5OM-1mk2で使用する10-25mm/f1.7
SNSで繋がったプロカメラマンさんがこれを使い始めたてフルサイズを使わなくなったというほどのお勧めをいただいて、悩むこと数カ月、購入しました。OM-1mk2で使用しており、パナレンズ+OMボディの組み合わせです。
最初に一言:凄い、これがあれば最強。
【操作性】
ズームの回転方向がOMと逆ですが、最早このレンズを常に持っていくので迷いません。逆にOMズームとなると迷う気がしてきました。
OMだと絞りリングが使えないのが残念ですが、仕様通りなのでマイナスにはなりません。
ズームリングは適度な重さで操作しやすく、取り回しは予想以上にラクです。
【表現力】
ズームとは思えません。単焦点ズームとかいう造語をSNSカメラ界隈で特にF2以下のレンズで言ってるようですが、単焦点並み、どころではないです。
OM 17mm/f1.8�U、25mm/f1.8�Uが比較ではなくて、開放f値を別にするとf1.2pro級の描写とさえ思えます。
ボケは柔らかく、線も細いながら解像します。曇天や暗めの室内といった低コントラストの状況でも美しい画を吐き出してくれるめちゃくちゃ信頼できるレンズです。
なおOMアートフィルター;ファンタジックフォーカスとすこぶる相性がよく、ミストフィルターのような効果が得られます。OMレンズだと少し硬くなり、滲み感が不足しますが、このレンズはそういった使い方もでき、ポートレートで大活躍します。
【携帯性】
大きくて重いです。もちろん高価です。正直OM-1mk2+10-25mm/f1.7なら、α7Cii+24-50mm/f2.8Gの方が軽量でしかも安い気がします。
しかし、それでも使いたくなるレンズです(α7Cii購入断念してこのレンズに掛けました)。
【機能性】
全焦点距離で最短撮影28cmと使い勝手はかなりよいです。もちろんこのf値なので暗所にも強いです。
予想以上に良いのがAF速度精度です。OMのPROレンズに匹敵します。少なくともOMプライム系よりAFは早くて正確、またブリージングも最小で、安ズームにみられるフォーカス時の画角変化とはほぼ無縁です。OMボディだと防塵防滴の保証はないですが、そこは仕方がありません。
なお当レンズもOMWorkspaceでファームアップ可能ですので、OMでも動作検証されていると考えております。
【総評】
ポートレート用に購入しました。テレ端25mmでよいか、とかワイ端10mmとか必要か(一般的に中望遠ポートレートが多いので)悩みましたが、45mm/f1.2だと最近長すぎる気がして使いにくく感じ、25mm/f1.2や17mm/f1.2買うなら、この一本でと思い切りました。
大正解だった気がします。今まで購入したレンズで一番満足度が高いのですから。
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151位 |
216位 |
4.85 (23件) |
216件 |
2021/6/29 |
2021/9/下旬 |
キヤノンRFマウント系 |
広角ズーム |
F4 |
14〜35mm |
○ |
540g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.38倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:84.1x99.8mm
【特長】- 焦点距離14mmの超広角撮影を実現し、描写性能や操作性を追求した広角ズームレンズ。プロ・ハイアマチュアユーザー向け「L(Luxury)」レンズ。
- EFレンズ「EF16-35mm F4L IS USM」と比べ、焦点距離が2mm広角化することで、より広がりのある映像表現や遠近感を強調した撮影が可能。
- 画質劣化の原因となる諸収差を低減し、ズーム全域で中心部から周辺部までの高画質を実現。全長約99.8mm、質量約540gと携帯性にすぐれている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
514mmという広角と、F4なのでそこそこ明るい
RF15-30mm F4.5-6.3 IS STMからの買い替え。
15mmと14mmとでは違いが大きいし(数字が小さいほど1mmの違いは大きい)、LレンズなのでRF15-30mm F4.5-6.3 IS STMよりはくっきりとした印象。
超広角レンズ+ミラーレスの組み合わせなので、太陽が画角に入っても問題ない(長時間日光を入れるのは×)。なので、生き生きとした写真ができる。
端の歪みは、RF15-30mm F4.5-6.3 IS STMと変わらない。なので、カメラの角度などを気を付けないと、歪みが強調される。建物撮影や室内撮影、人物を撮る際には注意が必要だと思う。
繰り出しズーム式だが、22mm当たりでレンズの全長が一番短くなるうえ、ズームロックも付いていないため、収納時に少し慣れが必要だと思う。
14mmスタートのF2.8があれば一番いいと思うが、値段も手ごろで、F4でも暗すぎないうえ、フルサイズだと高感度耐性が強いので問題なし。
5広角一本選ぶならコレ!
動画も撮影する方が
一本選ぶなら、このレンズが最適
では無いでしょうか?
動画の手ぶれ補正では
画角が狭くなるので
24始まりだと少し狭いです。
旅行などで、動画撮影するなら
24-105より14-35の方が、
使い勝手も良いし
使用頻度は高いと感じます。
そして動画撮影するなら
やはり F値変動より通しの方が良い、
だからって2.8通しは840gと重い!
手持ちで動画撮影には辛い!
それに、動画撮影の広角なら2.8は
それ程必要と感じません。
14-35は540gと軽いので
手持ちで全然行ける重さです!
あと
16mmから14mmの差は大きいですね
STMの16-28 F2.8
と言う選択肢も有りますが
やはり、普段使いするなら
35まであるのと、28止まりって
ポートレートスナップの面で
全然違いますし
広角では解像感と色のり
そして防塵防滴など堅牢である事は
F2.8である事より重要なので
5万差なら14-35を選んだ方が
使い勝手は良いように思います。
ef16-35Lも所有してますが
解像感が上がってますし
湾曲も少なく、広角臭さが出にくいので使えるシーンは増えました。
R6mark2になってから
efボディーの頃より
この画角のレンズの使用頻度は
上がってます。
RF24-105Lより
14-35の方が、常用レンズ化してます。
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103位 |
216位 |
4.16 (19件) |
255件 |
2025/2/27 |
2025/3/19 |
α Eマウント系 |
望遠ズーム |
F6.3-8 |
400〜800mm |
○ |
2475g |
【スペック】最短撮影距離:1.7m〜3.5m 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:105mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:119.8x346mm
【特長】- ズーム全域で高い解像性能と高速AFを実現し、インナーズーム方式で安定したフレーミングが可能な超望遠ズームレンズ。高性能レンズ「Gレンズ」に属する。
- 焦点距離800mmをカバー。1.4倍、2倍のテレコンバーターにも対応し、最長1600mmまでのAF撮影が可能。
- リニアモーターを2基搭載し、動きの速い被写体でも高速・高精度・高追随かつ静粛なフォーカシングを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5手持ちでも使える800mm
【操作性】
インナーズームでリングの回転も軽く使いやすい
【表現力】
解放からシャープで絞って使う必要が無い
【携帯性】
画質を考えると十分コンパクト
【機能性】
レンズが暗いので、カメラ本体のAF性能が良い物と組み合わせる必要があるかも
【総評】
絞りを開放にしておくと、ズームリングの操作で600mmF7.1と800mmF8を
即座に切り替えられるのでカワセミやミサゴを撮るのに便利、しかもどちらもシャープに映る
800mmは手持ちでも使えるし、照準器を使って手持ちで飛翔も撮れます
鳥を撮るならおすすめです
5ギリギリ手持ちできる最強の超望遠ズームレンズ
SEL200600Gをずっと使ってきましたが、600mmに限界を感じ初めていたことと、純正テレコンをつけた画質に満足していなかったことがあり、発売と同時に購入しました。夏の間は暑くてあまり撮影していませんでしたが、寒くなって野鳥撮影を再開して、手に馴染んできたのでレビューを投稿します。
テレ端F8の暗さは場面によって少し感じることがありますが、やはり800mmの望遠の威力は大きく感じます。想豫以上に被写体によれます。きっちり解像し、画質は満足です。画質については参考のため画像をアップします。なかなかだと思います。
AFはカメラの性能もあると思うので雑感ですが、SEL200600Gと大差ない印象です。インナーズームでレンズの長さが変わらないのもいいですね。手持ち撮影が基本ですが、長時間撮影用に一脚を持ち歩くようになりました。
被写体が近いことが確定的な場面があるかもしれないのでSEL200600Gは手放していませんが、こちらを買ってから出番はまったくなくなりました。
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244位 |
216位 |
5.00 (7件) |
132件 |
2022/11/ 2 |
2022/11/25 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F4 |
600mm |
○ |
3260g |
【スペック】最短撮影距離:4.3m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超望遠単焦点レンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:46mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:165x437mm
【特長】- 1.4倍テレコンバーターを内蔵した大口径超望遠単焦点レンズ(ニコン Z マウント)。すぐれた光学性能を追求する「S-Line」に属する。
- 600mmと840mmの2つの焦点距離を瞬時に切り換え可能。従来機「AF-S NIKKOR 600mm f/4E FL ED VR」より約550g軽い、質量約3260gを実現。
- AF駆動用モーターに独自の「シルキースウィフトVCM(SSVCM)」を採用し、高速化、高精度化、静音化を同時に実現。駆動音はほぼ無音レベルまで抑えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5内蔵テレコンが実用的で楽しい。
内蔵テレコンが非常に実用的です。
被写体が遠ければ瞬時にテレコンをONにして撮影しています。
しっかり光があれば画質劣化やAFスピードが遅くなるとは感じませんが、AFの精度が落ちると感じる場面があるので、使い込んで癖を見極めている段階です。
Z8と組み合わせて使っていますが、1日中手持ちで使用していますが今のところ問題ありません。
5人生最後の悔いのない一本として揃えZ9とのペアで使います
【はじめに】
前回の投稿があまりに誤字脱字が多いので修正し、再投稿させて頂きます。(以下修正本文)
2023年中に「NIKKOR Z 600mm f/4 TC VR S」を購入したいと思い「NIKKOR Z 800mm f/6.3 VR S」との実機比較をニコンプラザ東京でさせて頂きました。限られた時間でしたので、充分な情報とは言えませんが、自分なりに感じた事を書いてみたいと思います。機材はZ9でバージョンも3.01までアップしてあります。
【操作性】
私は交通事故で左肩が不自由なので、基本は三脚使用で、主に渡り鳥を撮影します。レンズの各種リングの配置についてはご意見が分かれるとは思いますが、私は現状の設計に慣れる事を優先します。左肩を交通事故で怪我を負わされた身としてはレンズの重量は確かに重いですが、ひとたび三脚に乗せてしまえば、後はドットサイトも併用しながら、楽しく、かつ、真剣に撮影しています。
【表現力】
ニコンプラザ東京に出向いた目的は「Z 600mm f/4 」と「Z 800mm f/6.3」の写り具合が、予算と言う天秤にかけた場合にどうなるのか、という事を判断したかったからです。ニコンプラザ東京がある高層階の窓越しでは、飛翔する野鳥などの被写体を追いかける事は無理なので、遠くのビルへの合焦速度や、解像度を自分なりに見ました。結論から申し上げれば、解像度や微細な表現は600mm f/4が上でしたが、それを「価格と言う天秤にかけた場合にどう判断するか」これが最も難しいと感じました。たた注意しておきたいのは、600mm f/4は1.4倍の専用TCを内蔵しているので、被写体との距離に応じて600mmと840mmが瞬時に切り分けられ、自分が棺桶に入るまでに手にすべきレンズを600mm f/4にしておけば「もう他の超望遠は必要ない」という事になるだろうなあと感じた次第です。内蔵 1.4倍 テレコン使用時にも、描写性能の低下は全く気になりませんでした。しかもレバーで瞬時に切り替えられるのが野鳥撮影では超助かります。狭い画角で追尾している最中にレンズ本体を動かくすことなく、追尾しつつ、レバー操作だけで1.4倍のテレコンを使い分けられる機能は何者にも代えがたい魅力がありました。
【携帯性】
600mm f/4は航空機内に持ち込めるサイズになっているそうですから、安心しています。と言っても私の場合は、全国の下道だけを走行し、車中泊で移動する仕様にしてあるので、どこへでも、のんびりと機材を積んで移動します。流石にカラーマネジメントモニターまでは積めませんが、容量を満たすインバーターを搭載し、ハイスペックなノートPCやプリンターも積み込んでいますので、必要に応じて車内で印刷して最終確認していますので、レンズの携帯性は全く気になりません。
【機能性】
1.4 倍のテレコン内蔵なので、840mmとしても使える事から、これだけでも充分なのですが、単焦点であるが故に、更に1.4倍や2.0倍のテレコンを装着して、1,200mm〜1,700mmの長焦点化が可能で、いわゆる「ロマン砲」で写してみたいという意欲を掻き立ててくれます。もちろんDX クロップも含めると多様な焦点距離で使いこなす事が出来るので、写す楽しみは更に広がると思い、これは800mm f/5.6とは異なる魅力だと思っています。しかし、これを費用という天秤にかけて、どう判断するのか、その一点にかかっています。納期は気にしません。時間がかかっても良い物は確実に入手します。
【総評】
本レンズにはニコンの光学設計技術が集約されていると思いますし、縁あってZ9を手にして1年以上が経過し、特にメカシャッターレスの恩恵には大いに助かっています。ある野鳥を夜明け後の2時間で2万枚を撮ってもメカシャッターの傷み(耐久性問題)を全く気にする必要がないのは精神衛生上で素晴らしいです。最新の手ぶれ補正システムを備えたZ9とのコンビで、ブレがなく、シャープでピントの合った画像を数多く撮影したいと思っています。年齢も年齢ですし、裸眼視力も衰えてきていますので、早期に入手して、Z9との組み合わせで「納得の一枚」を撮影してみたいと思いました。多くのユーザーの方がそうだと思いますが、まさに一生に一度限りのシャッターチャンスはそんなに多くはないと思います。それを逃さないためにも、それに必要な機材として600mm f/4 は何としても導入したいと決意した次第です。導入後は、内蔵テレコンを使うと思うのですが、レバー操作で軽く動くので、このテレコンが入っても維持される光学性能(解像力)はどのように担保されているのかも勉強させて頂こうと思います。もはや「末永く」とはいかない「自分の人生の最終ページを飾るレンズ」にしたいと思います。
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![AF 25mm F1.8 ブラック [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001792699.jpg) |
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232位 |
228位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2026/7/ 3 |
2026/7/10 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
25mm |
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130g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:67x31mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4価格なり、でも楽しい
手元にあったLumix G100Dのつけっぱなしレンズとして買いました。
あくまで価格なりですが、使っていて楽しいです。
大口径で明るく、いろんなところで楽しめます。ただ、作品的な感じではないと思います。
こういう激安単焦点レンズはマニュアルフォーカスであることが多いですが、これはAFなので、とても気軽に使えます。
一番気に入っているのは、MFT25mm、換算50mmの焦点距離で、自分が見ている画角とほぼ対等に見えるところです。その場の空気をパッととらえるのは、ちょうどいいと感じています。
他のマウントで言われているような、「周辺が流れる」というのは、あまり感じてません。きちんと計測するともっとわかるのかもしれませんが、普通に撮影している限りは気になりません。
ゴースト、フレアの類はあります。中には結構余計なものが写りこんでいることもあるので、過度には期待しないほうが良いです。
基本的に、エントリーモデルにつけて、オート撮影で、スマホ、コンデジ感覚で使うのが良いように思います。適当にカバンに入れて、出して、シャッターボタンを押すだけですぐ撮影できるという感じがコンデジぽくて良いです。
ここの事例も、基本的にはLumixのIAモードや、シーンモードです。
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292位 |
228位 |
4.65 (254件) |
2389件 |
2011/4/27 |
2011/6/ 2 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
50mm |
○ |
185g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:72x52.5mm
【特長】- 重量約185gの軽量サイズを実現した、ニコンFXフォーマット用標準単焦点レンズ。
- 超音波モーター「SWM」を搭載し、静粛で速やかなAF撮影ができる。
- フォーカスモードは、「M/A」(マニュアル優先AF)と「M」(マニュアルフォーカス)の2種類を用意する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買ってよかった
D500及びD7200との組み合わせて使用しています。
満点評価といたしました。
D500では、昼間撮影で綺麗なポートレート及び昆虫などの連写機能での追随性確認、またD7200(D500より少しだけ画素が良い)と合わせた夜間撮影をしました。
言葉で表現する以上に見て頂ければわかり易いと思います。
Photohitoにアップしたものを参考とします。
5コスパ最強の単焦点レンズ
【表現力】
同じ焦点距離の単焦点レンズであるAF-S NIKKOR 50mm f/1.4Gと比べ、キリッとした描写の写真が撮れる印象です。F4あたりまで絞ると解像感がかなり高くなります。ただ周辺の色収差は少し気になります。
【携帯性】
コンパクトで取り回しが良く、持ち運びも全く苦ではないです。街中のスナップ撮影のお供として絶賛活躍中です。
【機能性】
AFの速度は速いとまでは言えませんが、動体撮影以外であれば必要十分な速度で駆動します。
また手ぶれ補正が欲しいと思う場面が稀にありますが、明るいレンズなのでシャッタースピードを高くすれば問題ありません。
【総評】
コストパフォーマンスに優れた非常に良いレンズです。一本持っておいて絶対に損はしません。
因みに買うなら新品より美品中古を狙うのがおすすめです。流通量も多いので、状態の良い安価なレンズがすぐに見つかります。
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248位 |
228位 |
3.58 (7件) |
90件 |
2023/2/ 8 |
2023/3/17 |
キヤノンRFマウント系 |
望遠ズーム |
F5-7.1 |
55〜210mm |
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270g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.73m(210mm時)/1m(55mm時) 最大撮影倍率:0.28倍(210mm時)/0.05倍(55mm時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:55mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:69x92.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
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415000円のレンズと考えれば・・・なかなか良いレンズ
レンズのみで購入しようとすると、本日の価格コムの最安値で49500円もするので、ものすごい割高感があります。
R50のダブルレンズキットで買えば、実質15000円程度で買えるレンズです。
コンパクトにまとまっています。 マウント部だけが太く、他は細く短いです。
同クラスのソニーE55〜210ミリが長く・無骨に思える程です。
15000円でそこそこの画質が得られるので・・・私は満足しています。
もっと望遠が欲しい・もっと画質が欲しい場合、私はRF100〜400ミリを使っています。
4軽い、小さい、早い
R50のダブルレンズキットとして手に入れました。
JPEG撮影のみで使用しています。
換算400mm無いのが惜しいところ。
恐ろしく小さくて軽いので、財布やスマホと一緒にカバンに収まります。
風景が主なので絞ることも多く、7.1でも特に困りません。
オートフォーカスも早く、メリハリのある写真が撮れるので重宝してます。
やはり軽くて小さいのは持ち出しやすいし魅力です。
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132位 |
228位 |
4.44 (51件) |
534件 |
2016/2/24 |
2016/4/28 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
12〜60mm |
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210g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.27倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:58mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:66x71mm
【特長】- 広角12mmから望遠60mmまで(35mm判換算 24mm-120mm)をカバーする光学5倍の標準ズームレンズ。「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠。
- 非球面レンズ3枚、EDレンズ1枚を最適に配置することで、ズーム全域ですぐれた描写性能を発揮する。軽量・コンパクトな防じん・防滴仕様。
- 4K動画撮影中のAFサーチ時の微小な画角の変化、手ブレ補正動作時の周辺画像のゆがみを極小に抑え、240fps駆動の高速・高精度コントラストAFに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5パナライカと比べても良いレンズ感(外観を除く)
【操作性】
OSSのOn/Offレバー無いですが困った事無いです。
AFも静かで速いしMFリングも適度
【表現力】
後にパナライカも入手して比較してますが、、、略同等です。
色載りが若干パナライカと比較すると落ち着いてますが自然です。
彩度をちょっと弄るだけで見分け付かないレベルです。
ボケの差を言う人がいますが同条件で撮り比べても差が出ない
逆光特性も似た感じです。 F値は3.5スタートですが夕景/夜景では
F2.8より単焦点の明るいレンズ有利なのでコスパ最高ですね。
【携帯性】
パナライカより短くて軽い
G100Dに付けるとちょっと大きめなのです。
OM機にもバランス良くお勧めです。
【機能性】
機能性。。。。Dual IS2に対応とか?
24-120�o換算の使い易い画角です。
AFはパナライカと比較しても速いくらいで気持ち寄れます。
【総評】
G8以降の大きくなったLUMIXボディ機には丁度良いレンズです。
これ1本でも満足度は高いですが14-140�o(�U)が優秀なので
1本だけの時に迷います(笑) 写りはお勧めですし価格はパナライカの半額って考えると最高じゃないかと思います。
5使いやすい
om-1mk2に装着。ライカ版と迷ったのですが
サブカメラの立ち位置なので軽さと価格を優先しました。ライカ版広角レンズは持っていますので十分写りの良さは承知でしたが重い高い(笑)です。素直な写りで使いたい焦点距離で良かったです
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125位 |
228位 |
4.41 (66件) |
343件 |
2013/10/16 |
2013/11/15 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
35mm |
○ |
120g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:広角単焦点レンズ 広角:○ フィルター径:49mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:61.5x36.5mm
【特長】- 開放F値2.8の明るいカールツァイス広角単焦点レンズ。
- すべての絞りで高いコントラストかつ周辺域でも高い解像力を有し、徹底した小型化を実現している。
- 色再現にすぐれた「T*(ティースター)コーティング」により被写体を鮮やかに写す。汎用性の高い35mmの焦点距離とF2.8の明るさで風景、スナップまで対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで画質も満足
【操作性】
単焦点ですしAFで使用するので特に操作する必要はありません。
【表現力】
主にスナップとポートレートですが、十分な画質と思います。
【携帯性】
非常に軽くコンパクトで最高です。
【機能性】
特にありません。
【総評】
a7m3で使用しています。他にもレンズを保有していますが、コンパクトで取り回ししやすいので、当レンズを付けっぱなしです。旅行や子供の撮影が多いですが、焦点距離もちょうど良いと感じます。
5レンズ沼から私を救ってくれた相棒
【操作性】
フォーカスリングしかありませんが、その分シンプルなデザインとコンパクトさなので申し分ありません。寄って撮らないので寄れなくてもOKです。
【表現力】
これに尽きます。様々なレンズで撮った写真を見て、いいなと思った物の大半がこれで撮った物でした。コントラストが高く、滲むようなボケがたまりません。空気が写っている気がします。
【携帯性】
純正で1番小さいフルサイズレンズなのにアルミ躯体でこの軽さ。完璧でしょう。
【機能性】
絞りリング便利ですが、デザインがごちゃごちゃするのでこれで良いです。カメラでやれば良いので。
【総評】
これと軽い50mmが一本あれば私の写真人生は全うできることがわかりました。壊れたらまたこれ買います。
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![フォクトレンダー NOKTON classic 35mm F1.4 [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001789877.jpg) |
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651位 |
228位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/16 |
2026/7 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
260g |
【スペック】最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:1:5.5 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:71x37.6mm
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230位 |
228位 |
4.17 (23件) |
173件 |
2020/7/10 |
2020/10/下旬 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2 |
85mm |
○ |
500g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠単焦点レンズ マクロ:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:78x90.5mm
【特長】- 大口径・ショートバックフォーカスという「RFマウント」の特徴を生かした小型・軽量の中望遠単焦点レンズ。
- 焦点距離85mmでポートレート撮影に適している。全長約90.5mm、質量約500gの小型・軽量を達成し、画質劣化の原因となる諸収差を低減。
- 「EOS R5」装着時は、ボディ内の手ブレ補正機構と協調制御することで、シャッタースピード換算で8.0段の手ブレ補正効果を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5少し重たいマクロレンズです。
【操作性】 撮影距離を3種類選べられます。
【表現力】 準望遠の為被写界深度が浅く、被写体の前後ピン合わせには慎重さが必要です。
【携帯性】 見た目に比べ重量があります、長時間の手持ち撮影は手の疲労に注意です。
【機能性】 AFの合致速度は近距離ほど遅くなります。遠距離はスピーディーに合致します。
【総評】 マクロだけでなくポートレート用レンズにも最適です。価格は少し高いですが購入して良かったです。
5寄れることは神です!
ちょっと大きく重いですけど、寄れるでいいですね!
24−70の物撮りの際の、控えのレンズにも良いですね!
ここまで寄れると、表現が広がりますね
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196位 |
228位 |
4.74 (12件) |
240件 |
2021/12/14 |
2022/1/28 |
ニコンZマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
28〜75mm |
○ |
565g |
【スペック】最短撮影距離:0.19m(焦点距離28mm)、0.22m(焦点距離35mm)、0.3m(焦点距離50mm)、0.39m(焦点距離75mm) 最大撮影倍率:0.34倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:75x120.5mm
【特長】- 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズミラーレスカメラ対応の標準ズームレンズ。開放F値2.8一定でありながら、小型・軽量設計。
- 広角28mmから中望遠の75mmまでの使いやすい標準域の焦点距離範囲を、明るい開放F値2.8一定でカバーする。質量約565gの軽量ボディ。
- 開放F値2.8ならではの大きく自然なボケ表現を生かした撮影や、光量の少ない場所での高画質な撮影が可能。最短撮影距離は広角端で0.19m。
- この製品をおすすめするレビュー
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5このレンズ1台で満足です
初めてZシリーズを買った時のレンズです。f2.8で室内猫撮りにぴったり。コスパ最高。
5気軽に持ち出せる大三元レンズです
Z24-70/2.8Sを所有しており、その写りには大変満足していますが、なにぶん大きく重いので持ち出すのに気合いが必要です。
気軽に持ち出せる標準ズームレンズが欲しくなり、キャッシュバックキャンペーンを活用して、こちらのレンズを購入してみました。
確かに開放だとやや甘い気もしますが、絞り込んだ写真と比較して初めてそう思える程度で、開放で撮った写真だけ見れば十分シャープに写っています。
AFも遜色ない速度で、迷うこともありませんでした。
また最短撮影距離が短いので、フードの先に触れるぐらい寄ることが出来ます。
太陽を入れて撮ってみましたが、フレアやゴーストも出ませんでした。
これは状況によると思いますが、絶対的に逆光に弱いということもないと思います。
保護フィルターはmarumiのEXUS�Uを付けています。
長さはありますが、口径67mmなのでカメラバッグへの収まりもいいです。
ニコロン、タム三元、TーLineなどと揶揄されるレンズですが、気軽に持ち出せる高性能レンズだと思います。
Nikonには本家大三元があるので、このレンズを大三元というのははばかられるかも知れませんが、高性能な2.8通しの大口径レンズで、実力は確かに大三元級です。
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![16-28mm F2.8 DG DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001447055.jpg) |
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234位 |
228位 |
4.50 (11件) |
44件 |
2022/6/ 2 |
2022/6/17 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
16〜28mm |
○ |
450g |
【スペック】最短撮影距離:25cm 最大撮影倍率:1:5.6 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:77.2x102.6mm
【特長】- フルサイズ対応・ミラーレスカメラ専用の大口径超広角ズームレンズ(ソニー Eマウント用)。ハイパフォーマンス・ライン「Contemporary」シリーズ。
- 超広角16mmをカバー、F2.8通しの明るさながら、高い光学性能とレンズボディの小型軽量化を実現。フロントフィルターの装着が可能。
- ズーミング時の全長が変わらないインナーズーム採用により、すぐれた携行性と安定した操作性をキープ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5登山には必須のレンズ
【操作性】
使いやすく、簡単です。特別な知識は必要ありません。
【表現力】
必要十分です。この広角ズームレンズは、登山の撮影においては標準の画角になります。
F2.8と明るいレンズなので、日中の撮影はもちろん、夜間の星空撮影にも対応できます。
【携帯性】
小型軽量なので登山には必須のレンズです。
【機能性】
インナーズームの広角レンズです。登山ではこれは特に重要です。
また、高解像な写真が撮れます。
【総評】
私が応援している登山写真家もこのレンズを使っていて、納得できる作品クラスの山岳写真が撮れます。
516mmの超広範囲、軽い、高画質、インナーズーム、なんでもあり
SONY α7IIIで使用
普段TAMRON28-200mmを使っていて、星を撮るのに28mmだと広さに限界を感じてしまったため、SIGMAの20mmF1.4にしようか16-28mmかで悩んだ結果、オールラウンドに使いたいと思ってこのレンズを買いました
第一に、ContemporaryラインでArtラインじゃなくても見た目がかっこよくて作りがしっかりしてると思いました。
その他評価は画質はかなりシャープで、拡大してもディテールが潰れたように見えない、リング系がなめらか、フォーカス切り替えスイッチがある、フロントにフィルターが使える、F2.8通し、完全インナーズーム(筐体の中にズーム機構が完全にしまい込んである)、小型で軽量、色もよく出る、自分のように趣味で使う分には十分すぎる性能、総評完璧なレンズでした
AFの駆動音も相当静かなところじゃないと聞こえないし、ピントも正確です
特にAPS-Cモードで使えば24-42mm F2.8レンズとしても使えるので、意外とつけっぱなしでもなんとかなります
レンズの周辺も自分は言うほど気になりませんでした
全域F2.8なのでそれなりの立体感も出ます
ボディに付けても総重量は1キロちょっとで、
TAMRON28-200mmが付いてる感覚で持ち上げると、うおっ軽!!となります
付属のフードもかっこいいし、ラバー加工がしてあってよく考えられています
肝心の星ですが、多少街明かりが入っても十分よく映ります
ズーム方向がSONYやTAMRONと逆と色々見かけますが、1日中使えば何も気にならなくなります
使ってて思ったところは、補正を入れても少し歪むような気がします
そこさえ目を瞑れば全然OKだし、圧倒的にメリットのほうが多いので、この価格帯からしてもデメリットなんてないようなものだと思います(趣味で使う分には)
スイッチ類もフォーカス切り替えしかありませんが、大体ボディ側で設定すれば気になりません
今のところ、これで16mmから200mmまでの画角を使えるようになったので、低予算でかなり撮影の幅が広がりました!
これからカメラを始める人、レンズ選びに迷ってる人にオススメしたい神レンズです!!
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59位 |
228位 |
4.57 (76件) |
908件 |
2020/2/12 |
2020/7/ 3 |
ニコンZマウント系 |
望遠ズーム |
F4-6.3 |
24〜200mm |
○ |
570g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m(焦点距離24mm)、0.7m(焦点距離200mm) 最大撮影倍率:0.28倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 望遠:○ 高倍率:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:76.5x114mm
【特長】- 高い解像力を備え、質量約570gの小型・軽量な高倍率ズームレンズ。広角24mmから望遠200mmまでの8.3倍高倍率望遠ズームを実現。
- 「STM(ステッピングモーター)」および「コントロールリング」の採用により、静音性や操作性に配慮し、快適な動画撮影ができる。
- ゴースト、フレアを効果的に抑える独自の反射防止コーティング「アルネオコート」に加え、ED非球面レンズを採用し、解像感の高いクリアな画像が特徴。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い勝手抜群の良いレンズ
3を標準としての評価です。購入時の期待通りなら「3」で評価してます。
このレンズは1本目のZマウントレンズとして5年ほど前にZ5のキットで購入したものです。
現在は約15本くらい持ってますが、現在に至るまで何本も買い換えたり手放したりしたレンズがありますが、このレンズだけは手放せず使ってます。
しばらく使ってなかったのですが、先月、尾瀬に行った際に天候不安もあってレンズ交換しないで済むようにZ7�Uにこのレンズで撮ってきました。小雨交じりの曇天の尾瀬の写真と一緒にレビューします。
【操作性】
ごくごく普通のNIKKORです。可もなく不可もないのですが、ズームリングやコントロールリングのトルク感もちょうどよく使い勝手はいいです。
【表現力】
これがかなり好みの描写です。このズーム幅の高倍率ズームということを忘れさせるくらい、ズーム全域に不満はないです。
S-LINEのレンズもズーム・単焦点で何本か使っていて、もちろんS-LINEほどの解像感はないし、もっと描写が素晴らしいレンズは多いけど必要十分、解放から使えると思います。
硬めの表現というよりもやや柔らかめなので、味のあるいい雰囲気の描写ですね。大人気の24-120も持ってますが、24-120はカリカリ系で解像感半端ない描写をしてくれますが、こちらのレンズの方が好みだったりします。
風景などは24-120に軍配があがりますがポートレートなどでは24-120よりもこちらの方がはるかに良い描写していると思います。実はZマウント購入当初はしばらくこのレンズ一本でポートレートやってましたが今見返しても悪くないです。
28-400も持っていて気に入って使ってますが、描写はこちらが上ですね。
あと何気にアルネオコートがはいっているので、逆光耐性も優秀です。
【携帯性】
フルサイズの高倍率ズームとしてはコンパクトですね。24-120よりも細くてハンドリングがいいです。
実は自分の持っているFXの標準域をカバーするズーム4本で一番小さいのがこれ(笑)
【機能性】
機能も特別なものはないですが、ズームのロックが付いていたりコントロールリングが付いていたりH/W面では過不足なしです。前述のアルネオコートもあってよいですね。
あと最短撮影距離が50cmと長めで寄れないレンズなのですが、テレ端にしても70cmにとどまるので望遠側では他と比べると結構寄れるので、テーブルフォトなどには向かないけど屋外での使い勝手はいいです。
【総評】
めちゃくちゃ優秀なレンズというわけではないでしょうが、ともかくバランスがよく使い勝手抜群のレンズだと思います。もし一本だけ残すならこのレンズを選びます。
5画質のみに特化したレビュー
図1.人形の顔写真をまとめて並べた「まとめ写真」の模式図
図2.このレンズのテスト撮影結果(24mm)
図3.このレンズのテスト撮影結果(170mm)
画質のみに特化したレビューです。デジカメになり、画像をPCで
自由に拡大表示出来るため、レンズの性能を容易に評価できるように
なりました。しかし定性的な評価が多いように感じています。そこで
遠くに置いた人形の顔を、いろいろなレンズを使って、同じ条件で撮
影して評価してみました。
図1.
1.カメラレンズの性能を調べるため、遠くに置いた人形の顔を撮影し
て、その描写力を他のレンズと比較する方法を採用した。
2.図1で人形は、a)視野中心から左端までの2/3の位置、b)視野の
左下端(コーナー)の2カ所に置いている。レンズF値は開放〜F11
などで撮影している。
3.レンズ焦点距離・センサーサイズ・画素数が変っても同様に比較が
できるようにするため、人形の顔幅がセンサーサイズ横幅の1/90に
なるように、カメラと人形の距離を調節している。
図2.
24mm‥‥中央付近(中心から2/3の範囲)は開放からコントラスト
が高い。周辺(コーナー)は開放で周辺減光が目立つものの、思いの外
コントラストが高い。ただし薄いが太めの色収差が見られ、絞っても
改善しない。広角レンズは周辺までピントが合ってしまうので、大伸
ばしにすると気になるだろう。
図3.
170mm‥‥中央付近は開放からコントラストが高い。周辺(コーナー)
は少しコントラストが下がる。(これはMTF図の通り)。絞ると多少
改善する。望遠の場合は中央付近に撮影対象があり、周辺はピントが
合っていない場合が多いので問題無いかも知れない。天体写真のよう
に周辺まで良像が求められる用途では問題がある。
さらに詳しいテスト結果や、他のレンズも紹介しています。よろし
ければご覧ください。アフィリエイトや広告はありません。
https://msswg.net/lens
このレンズに関しては [Nikon AFレンズ評価画像一覧] を参照
ください。
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396位 |
228位 |
4.85 (165件) |
2798件 |
2007/8/23 |
2007/11/30 |
ニコンFマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
14〜24mm |
○ |
970g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:98x131.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしいコントラスト
【操作性】出目金レンズなので気を使います。プロテクトフィルタがつけれたらと思います。
【表現力】圧倒的な広角レンズの迫力があります。特にコントラストがいいです。
【携帯性】出目金レンズなのでレンズキャップが必需です。少し大きめですが、このレンズを使おうと考えている方には全く問題ないと思います。重さは意外に重くない印象です。
【機能性】プロテクトフィルタがつけれないのが唯一の欠点です
【総評】出目金レンズなので気を使いますが、それを補って余りある描写性能です。特にコントラストが高く、おそらく内部遮蔽がしっかりしているのだと思います。色々見えないところにコストをかけてのこの写りが実現しているのかと思います。
確かに評判通りのレンズです。いい写真が撮りたいなら買って損はないかと思います。中古だと以前では考えられないような価格で手に入るのでおすすめのレンズです。
5素晴らしい!
【操作性】
使いやすいと思います。
【表現力】
カメラはD800ですが、このレンズはすばらしい!いままで使っていた28-300mmの純正レンズとの比較ですが、画像全体がカリッとシャープになり発色もよくなりました。星空撮影が目的でしたが写りが全く違います。とってもシャープです。
【携帯性】
大きめですがカメラ本体とのバランスはいいです。
【機能性】
必要十分です。
【総評】
このレンズを購入してカメラの性能よりもレンズ性能が重要だと思いました。10年前に買ったD800が再びよみがえりました!もっと早く買っとけばなぁと…買って損はないレンズです。
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182位 |
228位 |
4.65 (200件) |
5953件 |
2012/2/ 7 |
2012/9/ 6 |
キヤノンEFマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
24〜70mm |
○ |
805g |
【スペック】最短撮影距離:0.38m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高性能大口径標準ズームレンズ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:88.5x113mm
【特長】- プロ向けである「L(Luxury)レンズ」に属する、キヤノン製一眼レフカメラ用の標準ズームレンズ。
- 「EF24-70mm F2.8L USM」(2002年9月発売)の後継機で、全面的な見直しにより、ズーム全域と画面全域での画質が向上。
- 従来機種から約15%軽量化し、マウント部など各所に防塵・防滴構造を採用するなど、操作性や信頼性も高めている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いきなり最高のLレンズ
使用目的:食品の物撮り
カメラ:EOS R5
RFはさすがに高く、EFとは中心部はそんなに変わらず、私のジャンルの物撮りでは周辺は関係ないのでこっちにしました。
【操作性】
ズームがちょっと重いかな?と思いますが許容範囲。
その他も問題なし。
【表現力】
さすがLレンズですね。
解像度、キレ、色のりなど全部高レベルだと感じました。
物撮りなので、EF100mm f2.8 L マクロ のサブとして使ってますが、こっちの方が写りがいい場合もあります。
ただしこちらは、100mmで画角に収まらない時用でしかないのでメインにはなりませんが、単焦点並みというのはよくわかります。
同じf2.8というのも単純にすごいですよね。
【携帯性】
重いしでかいから荷物としてもかさばりますよね。
これをR5につけたら首にかけたとしても両手で支えることになります。
【機能性】
AFに関しても問題ありません。
もっとも、これはR5の力も借りてのことらしいので、レンズ単体ではなさそうですが。
【総評】
重いけど、私はそんなに外で使わないので、写りが良くてAFが良くて、大きな欠点がないので大満足です。
実はこのカメラそしてこのレンズが私のフルサイズデビューなのですが、いきなり大したレンズを持ってしまったなぁという印象。
Lレンズじゃないズームはどんなだろうと思いますね。
これ以前は富士フイルムのX-H2を使ってて、こっちの標準ズームは18-55mmでフルサイズ換算27-82mmとかです。そこから24-70mmなので、最初は狭いと感じたところはありました。
これは慣れですね。
5さまざまなカメラで使える素性の良いレンズです!!
【再レビュー】
EOS 6D MarkIIなどで使用していましたが、現在はミラーレスに完全移行しました。マウントアダプターを介して、EOS R, Nikon Z7, Sony α7R�W, Fujifilm X-H2などで使用しています。とても素性が良いレンズなので、どのメーカのカメラで使用しても、満足できる描写が得られます。
【オリジナルレビュー】
EOS用には、長らくTamron 28-75/2.8を使用しておりましたが、広角側24mmスタートの必要性を感じてTamron 24-70/2.8 VC USDを一度購入、最終的に本レンズの購入に至りました。
【本レンズの価値は・・】
Tamron 24-70/2.8 VCにも特段の不満はありませんでしたが、電源OFFでのバッテリ消費など信頼性面での不安払拭のため買い換えました。EF70-200/2.8LIIを購入したときにも感じたことですが、「もう一歩の描写力」と信頼性を求めると最高価な純正ズームに行き着きます。
正直、Tamron 24-70/2.8と価格程の差は無いと言えば無いとも言えますが、有るといえば有ると言える、のかもしれません(使い手の価値観次第でしょう)。私的には描写力もですが、AF速度・精度・安定性に感動を覚えました。【再レビュー追記】購入時には、これだけ多くのカメラで使えることは想像すらしていませんでした。とても満足しています。
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![AF 25mm F1.8 Type II ブラック [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719371.jpg) |
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349位 |
240位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/12 |
2025/11/12 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
25mm |
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145g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:67x33mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5よいです!
ちょっとカメラを持ち歩いて撮影するにはよいレンズかと思います。
【良い点】
�@薄い&軽い。フルサイズ+35mm 50mmなどと比べて圧倒的に薄く軽く、持ち出すモチベーションになる。もしかしたら日常カメラには一番のポイントだったり。
�A解放から意外なまでのシャープさと高コントラスト。
�Bマニュアルフォーカスリングのトルクが重く心地よい。
�C破格
【気になる点】
対価格もあってか不満がない。
なんとなく、ペットを撮影した雰囲気をアップしておきます。
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