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軽い順重い順 |
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179位 |
266位 |
4.76 (21件) |
259件 |
2019/8/29 |
2019/10/11 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
16〜55mm |
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494g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.33m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73x100mm
【特長】- APS-C対応のデジタル一眼カメラ「α」Eマウントの大口径標準ズームレンズ。プロやハイアマチュアユーザー向けの「Gレンズ」シリーズモデル。
- 焦点距離16mmから55mm(35mm判換算24-82.5mm相当)のズーム全域において開放絞りF2.8で、高解像と質量約494gの軽量設計を両立。
- 9枚羽根の円形絞りとボケ味を左右する球面収差の最適化により、美しいボケ描写が可能。「ナノARコーティング」を採用しフレア・ゴーストを抑制する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい描写性能
子供の部活動(スポーツ)の記録用としてa6700とsmallrigのボディプレート、70-350mmのGレンズを購入しました。
SONYのカメラ、レンズは初めての使用でしたが、描写性能や取り回しの良さに感動し、標準レンズも欲しくなり他社サードパーティレンズも検討した上でこのレンズを購入しました
【操作性】
特に問題なし
【表現力】
四隅までしっかり解像してくれます。細部までクリア、繊細に描写してくれる印象です
【携帯性】
重量494gとコンパクトさはa6700とのバランスも悪くないです。重量、サイズ共に全く苦にならないです。
【機能性】
AFも速いです。手ブレ補正なしですが、ボディ内手ブレ補正で低いシャッタースピードでも問題ないです。a6700と手振れ補正付きの純正18-135mmとの組み合わせより手振れが少ない印象です
【総評】
価格は高めですが、純正の安心感と、それを裏切らない描写性能は素晴らしいの一言です。他社フルサイズも使用していますが、6700との組み合わせで軽量コンパクトでこの描写性能。今までのSONYのAPS-Cのイメージを覆す性能に大満足です。フルサイズの使用頻度が減ってしまいました。
各社のカメラ、レンズをいろいろ使用してきましたが、このレンズは今後もずっと使っていきたいレンズです。(SONYにマウントを統一しようか心が揺れ動いています…)
5α6000シリーズ必携の神レンズ
言うまでもなく「Gレンズ」である。
標準域、フルサイズ換算24mmー82.5mmの領域を担う、攻守万能のプレイヤー。
ぜひ、望遠レンズ E 70-350mmF4.5-6.3 G 、シグマ 56mmF1.4 などの小型・軽量・高性能の神レンズたちと一緒に使いたい。
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168位 |
266位 |
4.72 (227件) |
3956件 |
2010/8/26 |
2010/11/19 |
キヤノンEFマウント系 |
望遠ズーム |
F4-5.6 |
70〜300mm |
○ |
1050g |
【スペック】最短撮影距離:1.2m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:89x143mm
【特長】- プロ向け「L(Luxury)レンズ」に属する、約4段分の手ブレ補正効果を備える「IS」機構を搭載した、フルサイズ対応望遠ズームレンズ。
- 超音波モーター「USM」を搭載し、高トルク・高レスポンスなモーターにより、素早いピント合わせが可能。
- 「リアフォーカス」を採用。快適なAFやレンズのコンパクト化を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5GFXの痒いところに手が届く1本
本レンズ=>FR-EFTG1=>GFX100で運用しています。
【操作性】
ズーム、ISのオンオフとモードがあるものの、説明書を読まなくても直感的に扱えます。
ズームロックがテレ端にもあれば、より便利で助かります。
【表現力】
開放から非L単焦点とどっこいどっこい?やや上な解像度です。
テレ端はやや緩く感じるものの、中判での使用においても、ケラレが少なく、全域に渡って十分すぎるほどの画質があります。
やや暗いものの、昼間の屋外におけるオールラウンド感は凄まじいです。
【携帯性】
他社のズームレンズや非Lレンズに比べると重量感はあります。ただ、その分剛性感もあり、安心して運べます。
【機能性】
GFXにおいては換算55mmで運用できるため、これ1本で実質55-300mmの画角で撮ることができます。非常に便利です。
また、純正レンズの35-70mmと500mmの間を埋める選択肢としては、非常にいいように思います。
【総評】
暗い以外はそこまでデメリットを感じないレンズです。
ケラレも少なく、3:2であれば全く気にならないレベルです。
追記:ケラレについては、リアのバッフル(プラスチックパーツ)を取れば、4:3でもほぼ気にならなくなります。
工具不要で、指を引っ掛けてやや強めに引っ張れば取れますので、参考までに。
5RF100-400が出たけど敢えてコチラを選択
eos rで利用しています。
こちらのレンズ、発売は10年以上前のものですがマウントアダプター経由でもAF速度は十分です。
rf100-400という軽くて写りのいいレンズが発売されましたがあちらよりf値が明るい事、こちらのレンズの方が写りは上(個人的な感想)中古価格が非常に手頃。重さも大きさも自分の中では許容できる範囲だった為にコチラを選択しました。
望遠の使用頻度がそこまででない人にはオススメのレンズです。
※追記分
後に発売されたeosr7とr6m2で更に使い易いレンズとして生まれ変わりました。
純正RF70-200 f4のレンズよりも使用感は上で、写りは遜色有りません。多少大きく重い程度でこの写りは凄まじいと思います。
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214位 |
266位 |
4.80 (106件) |
1803件 |
2013/10/17 |
2013/10/31 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
58mm |
○ |
385g |
【スペック】最短撮影距離:0.58m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:85x70mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5一番のお気に入りです
【操作性】
ピントリングとAF切替スイッチのみなので操作に迷うことはないです。ピントリングの感覚も悪くないです。
【表現力】
ポートレートではソフトな映りときれいなボケ味を味わえます。風景・夜景ではキリッと解像感のある映りをします。
【携帯性】
軽くて小さいとても扱いやすいサイズです。D850に着けっぱなしで使ってます。
【機能性】
AFは速くもなく遅くもなく普通です。子供のすばしっこい動きについて行けない時もありますが、爆速AFを求めるレンズではないので問題ありません。
【総評】
我が子の撮影や風景・夜景、日頃のスナップ撮影などD850に着けっぱなしで使ってます。
ニコンだけでなく、Canonやソニーも使ってますが、所有する中で一番のお気に入りです。
最近の開放からキリッと解像するタイプのレンズではないですし、ほかの方が言うようにクセのあるレンズです。
そのため人によって好き嫌いが分かれるかもしれません。
個人的にはクセも含めて魅力的なレンズだと思います。
唯一の不満点は最短撮影距離が長い点で、もう少し寄りたいと感じることがあります。
Zマウントの58mmは性能もサイズも値段も全てが化け物級になってしまいましたが、ニコンさんにはこのレンズの特性をそのまま引き継いだZマウント版を作っていただきたいです。
5大切な日常のために
【操作性】
フォーカスリングとAF切り替えスイッチのみでシンプル。
【表現力】
開放では近接時だと幻想的なボケが味わえる。遠景ではシャープな描写へと変化。F2あたりでポートレートを撮るのが1番美味しいところに思える。
【携帯性】
f1.4クラスでは非常に軽い。
【機能性】
このレンズ唯一の弱点はAFの遅さ。マニュアルフォーカスも使いやすいので補完はできる。
【総評】
三次元的ハイファイの思想が最も強いレンズ。身近な人物や風景を撮るのに適していると思う。日本製なのも非常に良い。
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237位 |
266位 |
4.52 (5件) |
6件 |
2024/7/ 8 |
2024/6/21 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
標準ズーム |
F4 |
12〜100mm |
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561g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m(Wide)/0.45m(Tele) 最大撮影倍率:0.3倍(Wide)/0.21倍(Tele) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高画質・高倍率・小型ズームレンズ 広角:○ 望遠:○ マクロ:○ 高倍率:○ フィルター径:72mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:77.5x116.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5静物専用ではない機動性
マップカメラでフード欠品の中古品を購入しました。
登場からもう8年。発売当初から画質が良いと評判でしたね。
触ってすぐ「おっ」と思ったのはAF。テレ端でも速く安定してます。
色々なレビュー記事を読んでみると、このレンズはAFの評価も高いんですね。知らなかった。
試し撮りした画像を拡大していくと・・・おー。キレイに写ってる!
解像感が高くても固い感じでは無く、素材感がしっかり写ってる・・ような気がする。
撮り比べたわけでもない主観ですけど、素直な写りだと思います。
おもしろいのは、ワイド端で最大撮影倍率が得られる事。換算24mmで換算0.6倍まで寄れるレンズは珍しいんじゃないかな。
このレンズは深度合成も使えるし、絞り込んでも強力な手ぶれ補正のお陰で手持ちで撮影できる。
遠近を強調したミニチュア撮影は楽しそうです。
欠点は重さですね。グリップの小さいボディだと疲れそう。
三脚への固定はしっかりした雲台が必要になるかもしれない。愛用のSLIK SBH-110には問題なく固定できました。
先日スピーチコンテストと打ち上げの撮影で使って来ました。
画質の良さに加えて動き回るコンテスタントでもAF歩留まりが高い。これまで使っていた便利ズームと比べて安心感が異次元でした。
神レンズとか、悪魔のレンズとか、凄い二つ名で呼ばれたりもする製品ですが、実際にレビューサイトでのベンチマークの解像性能は良好。さらにAFと手ぶれ補正も高性能で静物専用ではない高い機動性があり、とても重宝する実用レンズです。
高画質を求める人だけでなく、便利ズームのAFに不満がある人、動き回っての撮影で歩留まりを上げたい人にもオススメできると思います。
5バイクツーリングに最適でした
凄く気に入っているレンズです。このレンズがあるからこそOM SYSTEM OM-1 Mark IIを買ったとも言えます。ツーリングでは同社の広角レンズ8-25F4と組み合わせて使っています。35o換算でなんと16o〜200oまでカバーしてしまいます。
バイクツーリングで撮影したい旅の記録に最適でした。遠景は24oでまず撮影し、気になるところを200oで撮ります。解像感も良くて素晴らしいです。24oで写しきれないときは広角ズームに切り替えますが、12-100だけで相当撮れます。ツーリング中は走って止まって撮影の繰り返しなので、レンズ交換をする手間も省けて最高です。
デザインも金属製でカッコいい上、アウトドアでの使用が考えられているので防滴性能も高いのは助かります。ツーリング中に雨が降ってきても慌てずしまうことができます。
なお、携帯性ですが大きく見えますがボディ+本レンズでピークデザインの6Ⅼバッグに縦に余裕をもって入れることができます。(そのバッグの中に8-25と20F1.4を入れており、なんと3レンズでツーリングが楽しめます。)
OMシステムの中ではやや高めのレンズですが思い切って購入して良かったです。当初気になっていた人工灯下での青みがかった色は本体の設定変更で問題なくなりました。(設定に電球の効果を残すかどうかという項目があるんですが、それをオフにするとちょうどいい感じです。)
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266位 |
266位 |
4.79 (68件) |
1649件 |
2015/1/14 |
2015/1/29 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F4 |
300mm |
○ |
755g |
【スペック】最短撮影距離:1.4m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠単焦点レンズ 望遠:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:89x147.5mm
【特長】- 焦点距離300mm、開放F値4を実現し、ニコンFXフォーマットデジタル一眼レフカメラに対応した、望遠単焦点レンズ。
- メーカー初の「PF(位相フレネル)レンズ」を採用し、重量約755gの世界最軽量を実現(※発売時)。優れた携行性を備える。
- 手ブレ補正効果4.5段のVR機構に加え、スポーツなど動きの激しい被写体の撮影に有効なVRモード「スポーツモード」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5昼間の望遠はこれで良し
航空祭の望遠撮影用に数年前から使用中
軽いのでただでさえスタミナを使う航空祭で体力を温存でき重宝する
明るい単焦点レンズなのでAF速度も稼げて撮った内容もくっきり写る
PFレンズなので夜景には向かないことだけマイナス
5かなり安くなった
ついに買ってしまいました。
中古ですがマップカメラで並品購入です。
今更Fマウントと言われそうですが、値段がこなれていて、良品99800円。
使用カメラはD500。
作品や使用感などは他の方におまかせするとして、ならなんでレビューするのか?
カメラもレンズもZシリーズが出ている。
原点回帰 これに尽きる。
私の初めてのカメラはペンタックスのK50
初の望遠単焦点はDA☆300mm
鳥を撮る時に体が覚えているんですね。
初めて望遠でファインダー越しに見たメジロ。
あの感動が再び。
Zなどのミラーレスもいいのですが、ファインダーで撮るのも気持ちいいものです。
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252位 |
266位 |
4.46 (17件) |
201件 |
2022/6/ 1 |
2022/7/14 |
Xマウント系 |
望遠ズーム |
F5.6-8 |
150〜600mm |
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1605g |
【スペック】最短撮影距離:2.4m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:82mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:99x314.5mm
【特長】- 焦点距離150mm-600mmをカバーする超望遠ズームレンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」シリーズに属する。
- 軽量設計により質量約1605gを実現。5.0段の手ブレ補正機構や最短約0.15秒のAFを備えている。
- ズーム時のレンズの全長が一定となるインナーズーム方式により、ズーミングによる重心バランスの変化が少ないため、安定した手持ち撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5手持ちで振り回せる600mm
鳥を目的にH2Sと一緒に購入。
手持ちで振り回したくて選んだ訳だけど、これ最高です。
ホントに1.6kgもあるの?っていう軽快さ。
インナーフォーカスでズーミングによる重心変化がないのも重要。
なのにテレ端600mmもあって、ちょっと感動。
カワセミの飛翔やダイブもわりと簡単に追えますよ。
このクラスのズームは3倍が標準だけど、ワイド端のマイナス50mmがまた良い。
野鳥撮りの実用性がかなり違います。
おかげで稼働率が上がって、ちょっとお高いけどすぐに元が取れる。
オススメです。
5このレンズでしか見られない世界
【操作性】
旧機種(X-H1)との組み合わせのため、使用できるボタン・スイッチ類に制限があるため、結果として取り扱いに苦労はしません。
ズームリングは適度な手ごたえかつ抵抗はほぼ一定であり、好印象。
ただし、同じくインナーズームのシグマ50-100mmやFマウントニッコールの70-200mm f/2.8Eのような滑らかさや高級感は感じません。
【表現力】
暗いので色々と制限は感じますが、この焦点域のレンズでないと見られない世界があることは確かなので不満なし。使用頻度が高くなるであろう望遠端の解像感も文句はありません。
【携帯性】
超望遠単焦点を複数所持しているような方には軽量コンパクトなレンズに感じるかもしれませんが、普及価格帯の望遠ズームばかり使ってきた貧乏カメラマンの私には巨大かつ重量級のレンズとの感想になります。
これまで使ってきた中で最も重いレンズだったシグマ50-100mm(約1500g)や次点のニッコール70-200mm f/2.8E(約1300g)と比較しても重さはまだしも30p超の全長はやはりもてあまします。
このサイズに不慣れなせいか試運転中早速レンズに擦り傷を作ってしまいました。(レンズフードは単品販売もしているが約5000円とのこと)
防湿庫は80リットルサイズでもレンズ単体で棚板に対角線方向に寝かせてぎりぎり。カメラバッグもヴァンガードのヘラルダー38という大柄なものをこのレンズ専用に購入(ボディ付きの状態でちょうどすっぽり収まる)
つまるところ、スペックの割には小型軽量かもしれないが、絶対的には大きくて重いレンズなので、使用時の覚悟はもちろん、運搬・保管にもそれなりの環境整備が必要ということは明記しておきます。
【機能性】
使えない機能が多いため、まともに戦力となるか不安もありましたが、AFは十分速くて正確。手振れ補正も信頼できそうでした。
【総評】
引退も近い500系の撮影を見越しての導入です。
大きさ、重さは慣れるしかありませんが、20万円超のレンズにしては外装品位をもう少し頑張って欲しかったという不満(プラ丸出しの鏡筒の手触り・パーティングラインもはっきり視認可能)はあるし、正直買って大満足か?というと少々微妙なところではありますが、このレンズでしか見られない世界があることは確か。
出費に見合った価値があったのだと自分を納得させるためにも、今後新しい切り口で被写体の魅力を引き出せるよう、自分なりに工夫していくつもりです。
ローカル私鉄より遥かに速い新幹線相手に果たして通用するのか?来月中にも山陽新幹線沿線にて試してみるつもりです。
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318位 |
266位 |
4.82 (55件) |
1195件 |
2016/10/19 |
2016/11/11 |
ニコンFマウント系 |
望遠ズーム |
F2.8 |
70〜200mm |
○ |
1430g |
【スペック】最短撮影距離:1.1m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:88.5x202.5mm
【特長】- 開放F値2.8で焦点距離200mmまでカバーする、上級者向けのFXフォーマット対応大口径望遠ズームレンズ。従来機に比べ約110gの軽量化を達成している。
- ほこりや水滴の侵入を防ぐシーリングをレンズ鏡筒の可動部分などに施し、防じん・防滴を実現。ハードな環境においても、機動的な撮影をサポートする。
- VR性能が大幅に向上。電源投入直後からファインダー像の安定と撮影画像のブレ低減を実現し、動体撮影を強力にサポートする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5自分の腕が上がったように感じるが
歴代のニコンFマウント、70-200F2.8で至高の1本だ。
細かいところの描写性は、他のオーナーも言っている通りである。ため息が出る位、すばらしい。
フローライト蛍石を使っているせいか、写りはキャノンEF70-200のUに近い色味とボケ味を感じた。
ズームリングの位置は慣れない。重さは三脚座はずせば1300g台なので、思ったより取り回し良く、手持ちで行ける。
1つ前のF2.8Uは、近距離倍率が低いのが難点。1500gと重いが、色味とボケ感はUが好みで、EDレンズをこれでもかと言う位使用し、ニコンの力の入れ具合を感じた。
FLを今更買うと、売るときに半額以下で大損するので、Fボディで使い倒すこと。がプロ用なのでなかなか壊れない。プロは5-8万回ズーム、ピントリング回している。
このFLレンズで撮影すると、自分の腕が上がったように感じるが、そうではない。
写真は奥が深く一生物。毎回、光と影を読み、構図を研究し、絶え間なく鍛錬を続けることだ。
天才の人なら、キットレンズでもすばらしい画像を3カ月で撮ってくる。こいつらには一生勝てない。
D850で使用しているが、Zの必要性はまったく感じない。これ以上の画質はホントに必要ですか??
移動は、ショルダーバッグでは肩が痛くなるのでリュック。
機動性が、ザクとスカート付きドムくらい違う。(わかる人はわかる。青が良い)
5撮っていて楽しい
このレンズを使う理由
「撮っていて楽しい」
以上。
では短いので
広角・標準域ではズームレンズを使わない自分が、70mm〜200mmまで、ほぼ全域・全距離で満足の行く解像・画質を得られる。135mmが一番弱いが、色収差は135mmが一番少ない。
ファインダーを覗いて「おっ!このレンズいいな」と思った数少ないレンズのひとつ。
今となっては旧式の一眼レフの数少ない利点だ。光学系素通しの映像を肉眼で見るので、ある程度そのレンズの素性を感じることができる。
77mmのフィルターは、他のフィルター、たとえば、たまにしか使わないのに高いPLフィルターとか、使い回しができるのはありがたい。が、77mmにこだわらなければ、どんなレンズになったのか、という興味はある。
撮影倍率は0.21だけど、最短撮影距離で、マクロレンズ代わりに花などの撮影もでき、至近距離でも結構な解像をする。ハーフや1:1が不要で、たまにしか使わないということなら、専用のマクロを買う必要はないかと思う。自分は頻繁に使うからマクロレンズを買っているけど。
実際のところ
言うまでもないことだが、(作品として・芸術性として)このレンズでなければ撮ることができない、というものはほぼ無く、旧タイプでも、ニコンのf/4でも、ニコン純正レンズでなくとも、素晴らしい写真を仕上げることはできる。で、なければフィルム時代の作品は全部駄作という事になってしまう。
カメラやレンズを買う理由、使ってみて買い替えずに使い続ける理由は、楽に撮れる、出てくる映像・色合いが気に入っている、使っていて楽しい、の何れかまたは複数の理由がほとんどで
このレンズを使う、おそらくこの先も、一番の理由は冒頭に述べたように
「撮っていて楽しい」
です。
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![300-600mm F4 DG OS [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678137.jpg) |
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408位 |
266位 |
- (0件) |
20件 |
2025/2/25 |
2025/5 |
α Eマウント系 |
望遠ズーム |
F4 |
300〜600mm |
○ |
3970g |
【スペック】最短撮影距離:W:280cm/T:450cm 最大撮影倍率:1:6 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:40.5mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:167x469.9mm
【特長】- 単焦点に匹敵する光学性能と明るさを備えた超望遠ズームレンズ。動きの速い被写体や過酷な環境に対応した「Sports」ラインのフラッグシップモデル。
- レンズ交換不要で焦点距離300mmから600mmまで瞬時に画角を変更できるうえ、高いAF性能、5.5段の高い手ブレ補正機能を搭載。
- レンズパフォーマンスを最大化する遮熱塗装を採用。ファンクションリングを備えている。
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![25mm F1.8 ブラック [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001725307.jpg) |
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1292位 |
289位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/23 |
2025/12/23 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
25mm |
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159g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マニュアルフォーカス単焦点レンズ フィルター径:43mm 最大径x長さ:60x31mm
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![25mm F1.8 ブラック [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001725309.jpg) |
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538位 |
289位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/12/23 |
2025/12/23 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
25mm |
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156g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マニュアルフォーカス単焦点レンズ フィルター径:43mm 最大径x長さ:60x29mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5奇をてらわず。
【操作性】
シンプルで分かりやすい。
【表現力】
開放からよく写る。ボケは少なめ。
【携帯性】
薄い。このために購入した。
【機能性】
よく絞りとピント間違える。
【総評】
マイクロフォーサーズは薄いレンズが良い。
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288位 |
289位 |
4.26 (28件) |
158件 |
2019/10/23 |
2020/1/30 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
20mm |
○ |
220g |
【スペック】最短撮影距離:0.11m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:73x64mm
【特長】- 35mmフルサイズミラーレス一眼カメラ対応のソニー Eマウント用単焦点レンズ。超広角の世界を本格的に楽しめる焦点距離20mmモデル。
- 単焦点レンズにふさわしい明るさと軽さ、高い近接撮影能力も装備し、フィルター径は同社フルサイズミラーレス用大口径ズームレンズと共通の67mm。
- 屋外撮影を考慮した簡易防滴構造や、汚れが付きにくい防汚コートを採用。ソニー製カメラの「ファストハイブリッドAF」「瞳AF」機能などにも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AFが遅い事以外は完璧です!
メイン機種はα7RWですが、サブ機として買ったα7Cの標準レンズFE 28-60mm F4-5.6の物足りない広角側を補う為に購入しました・・・といっても3年以上前の事です。
その後は標準レンズをVario-Tessar T FE 24-70mm F4 ZA OSSに変えた為にほとんど出番が無くなりました、現在サブ機はα7CUでレンズはFE 20-70mm F4 Gを付けてる為に益々出番がありません。
でも久々に付けて見ました・・結果とても良いです。
まずはとても軽い、α7CUのボディサイズにぴったりです、次に広角では珍しくF2.8と明るい、何より「マクロ?」と思えるほど寄れます。
ただ少しAFが遅い・・風景やポートレートなら問題無いです、動くものを撮るには不向きですね。
実質3万後半で買えるレンズなので、AF問題は仕方ないですね。
5軽くて普段遣いにGOOD
【操作性】
レンズ自体はシンプルで取り扱いやすい
レンズをせっとするのに硬いという指摘もありますが、
言われればそうですが、力が必要というレベルではありません。
【表現力】
周辺減光ばっかり見る人だと気になるかもしれませんが、
レタッチでなんとかなるレベル。
値段の割にはシャープなうつりをするので大満足
【携帯性】
軽い…旅先で撮るのに本当に助かる
【機能性】
レンズの歪曲収差補正を利用する必要があるので注意しましょう!
【総評】
旅行やスナップにつかっています。
値段もリーズナブルな割に軽いのでお気に入り。
お勧めです。
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183位 |
289位 |
4.12 (32件) |
217件 |
2013/2/25 |
2013/3/ 8 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
20mm |
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69g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:広角パンケーキレンズ 広角:○ パンケーキ:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:62.6x20.4mm
【特長】- Eマウントレンズの中でも薄型で小型の広角パンケーキレンズ。20mm(35mm換算30mm)という扱いやすい画角とF2.8という明るさを実現。
- 3枚の非球面レンズにより歪曲・球面収差を良好に補正し、高い解像力とコントラストで画面の周辺部まで像の崩れや歪曲を抑える高い描写性能が特徴。
- 常時装着しスナップや風景の撮影をするなど、さまざまなシーンに対応できる広角レンズを求める人に最適。
- この製品をおすすめするレビュー
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5予想外な解像力、そして軽量コンパクト
【操作性】AFのため特に操作する必要はない。
【表現力】パンケーキレンズであること、価格のこともあり、あまり期待はしてなかった。しかしながらソニー製ツァイスと良い勝負ができる解像度に驚いた。サンプル写真は全てf8、このサンプル画像では拡大できないのでわかりにくいが、1番解像が良いのはVario-Tessar T* E 16-70mm F4 ZA OSS SEL1670Z、2番目の解像はE 20mm F2.8 SEL20F28、3番目はE PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS SELP1650の順番。あとの3機種は参考までに。
【携帯性】他の方も書いているが全長20mmしかない、見ての通りウルトラコンパクト。
【機能性】手振れ補正はないが特に気になったブレは経験はない。
【総評】自分の主な用途は山岳写真。カメラを4台ほど持って行くが良く写り軽量で嵩張らない機材を選ぶ。ザックに入ったメインのα7RZ、α7CUを使うときは腰を据えて撮るが、このレンズとα6000シリーズではサブカメラとして小休止を兼ねて必要な場面ですぐ取り出して撮れるので、記録がてら行動時間が節約できる。コンパクトでポーチから引っかからず取り出し、収納し易い。なんといっても軽いのが良い。
5α6400をスナップシューターに
【操作性】
ピントリングのみでどなたもほぼAFしか使わないでしょうから
何も難しいことはないです。
【表現力】
低価格帯のパンケーキにしては良く写るレンズかと。
開放からシャープでそこそこボケてくれます。
スナップ用として画角も写りもよろしいかと。
【携帯性】
付けてるかどうかわからないくらい軽いです。
α6400との組み合わせは最強でしょう。
【機能性】
AFはほぼ問題ありません。
なのでAFで事足ります。
【総評】
α6400をなんちゃってGRIIIにするためにはこのレンズでしょう。
ほぼその目的だけに購入しました。
コンデジと変わらない軽さなので疲れ知らず。
落とさないようパラコードのストラップ手首に通して散歩です。
フード付属は凄く嬉しい。
しかも大好きな四角窓。出っ張りますがフード付けっぱなしです。
フードの中でも先でもフィルター付けられるのも便利。
中に保護フィルター付けてフード付けてキャップなしの運用が一番かも。
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394位 |
289位 |
- (0件) |
7件 |
2025/3/27 |
2025/7/11 |
キヤノンRFマウント系 |
広角ズーム |
F4-6.3 |
14〜30mm |
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181g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:0.17倍(14mm時)/0.38倍(30mm時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:58mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:69.6x62mm
【特長】- パワーズームを内蔵した小型・軽量なAPS-Cサイズカメラ用広角ズームレンズ。EOS RシリーズのAPS-Cカメラ用に開発された「RF-Sレンズ」。
- 一定速度で滑らかに被写体をズームイン、ズームアウトでき、プロのような動画表現を手軽に再現する。35mm判換算で焦点距離約22.4〜48mmに対応。
- 動画と静止画それぞれの適正に合わせたAFを実現。最短撮影距離0.15m、最大撮影倍率0.38倍(30mm時)の近接撮影に対応する。
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474位 |
289位 |
4.41 (30件) |
382件 |
2002/8/ 8 |
- |
キヤノンEFマウント系 |
望遠ズーム |
F3.5-4.5 |
28〜105mm |
○ |
375g |
【スペック】フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:ズーム フィルター径:58mm 最大径x長さ:72x75mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5お値段以上のフルサイズ標準レンズ
【操作性】
特に問題ありません。
【表現力】
基本的に絞って使っています。屋外スナップ用で使っていますが、写りは価格を考えれば満足出来るレベルです。
【携帯性】
コンパクトで軽く携帯性に優れていると思います。
【機能性】
AFは静かで速く瞳AFも効きやすい印象です。AFモードのままMF出来るフルタイムマニュアルフォーカスも便利です。手ブレ補正は無いですが自分の用途では問題ないです。
【総評】
中古価格が圧倒的に安いのがメリットで、たまに使うお出かけ用の標準ズームレンズとしてRP用に購入しましたが期待以上に使い勝手が良いので当初の予定より持ち出し頻度が増えております。
5フルサイズのキットレンズとして使用
EF 100-300mm F4.5-5.6とともに、あちこちで「よく解像する」「デジタルで使える」という評価だったので、オークションで未使用品と思しき元箱保証書つきを購入。フルサイズ(EOS 5D MarkIV)で使用してみました。
【操作性】
ズームリング、ピントリング、AF/MF切り替えスイッチのみでまったく問題ありません。しいて言えばMFのリングの位置がカメラ側にあるので、動かしにくいということはありますが、普段MFを使うことがほとんどないので問題ありません。
【表現力】
下馬評通りの解像力で、フィルム時代のレンズで、20年以上前の設計とは思えません。EF 24-105mm F4L ISも持ってますが、広角〜標準域の撮影がそんなに多くないのであれば、このレンズを持ち出すこともあります。
100-300と同じく開放では少し甘いですが、少し絞ってやれば、解像感は格段に上がります。最新のレンズとは比較にならないかもしれませんが、作品にするような撮影でなければ、このレンズの解像感はかなり良いと言えると思います。
【携帯性】
Lレンズと比べるととにかく軽いです。広角〜標準域の使用が少ない時はこのレンズを持ち出すことも多いです。
【機能性】
USMだけに作動音も小さく、AFも早いです。動き物にも使えます。
【総評】
オークションで中古を探しても1万円しないくらいまで価格の下がったレンズですが、評判通りデジタルでも十分に使えるレンズです。100-300と同じく、フルサイズ機にはキットレンズのような手軽に使えるものが少ないので、キットレンズの代替として、大事にしていこうと思っています。
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437位 |
289位 |
4.76 (305件) |
5926件 |
2004/8/20 |
2004/11/13 |
キヤノンEFマウント系 |
広角ズーム |
F3.5-4.5 |
10〜22mm |
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385g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:83.5x89.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5フードが広くて携帯性が悪いがAPS-Cにはありがたい広角ズーム
【操作性】ズームリング幅は広いがピントリング幅が狭い。ズーム域とピント域は案外操作幅が長くないから無理な態勢にはならず無理なく構えて撮影出来る
【表現力】
APS-C唯一の超広角ズームだから常用ズームとしても使える。フィッシュアイレンズみたいな歪みもなく
私は標準ズームよりこちらを常用ズームレンズとして使っている
【携帯性】
レンズ自体はコンパクトだがフードが広くでデカいから携帯性は劣る。フードは逆向きにも装着出来るが幅がある為カメラバッグも選ばないと入らない物もある。
使う分では常時フードを装着していれば問題は無いんだが
【機能性】
USMだからフォーカスは静かで速い。STMより静かで速いし動画では気にしなくて良い
手ぶれ補正機能が無いのが残念だが広角だから手ぶれ補正機能無しで困った事は無い
【総評】
もうかなり古いモデルにはなるがUSMで静かで速い。写り的には今のレンズと遜色無く感じる
カリカリな写りではなくごく自然な感じ
広角端でも歪みはほとんどなく実用的に感じる
ズームしても全長が伸びないのが好感が持てる
中古数も多くなってきたがピントリングが経年劣化でベタつく品やズームリングゴムが白化してる品が目立っている
5とっても良いです。
【操作性】
普通のキャノンレンズです。全く問題ありません。
【表現力】
これでもかってくらい広角のダイナミックさを出してくれます。風景撮りには必ず持参します。
【携帯性】
大きいなと感じたことはありません。バックに入れる時に苦労した覚えもありません。純正フードがやたらでかいという話ですが・・・私は使っておりません。
【機能性】
先ほども書きましたが、問題のない普通のキャノンレンズです。手ぶれ補正も風景撮りにはいらないかな・・と。
【総評】
広角ですが、普段使いとしても十分活躍してくれています。先日、三脚ごと倒してしまい、壊れてしまいました。修理に出していますが、手元から無くなって、普段どれだけ使っていたのか改めて 感じさせられました。
絶対におすすめのレンズです。
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![フォクトレンダー COLOR-SKOPAR 18mm F2.8 Aspherical [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001598000.jpg) |
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508位 |
289位 |
3.88 (3件) |
10件 |
2024/1/15 |
2024/2/ 9 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
18mm |
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115g |
【スペック】最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:1:6.6 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ パンケーキ:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:59.3x23.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型フィルムカメラのような運用にはピッタリ
納期の関係でX-T5の初めの一本になりました。ULTRON27mmと迷いましたが早く使用したくて即納のこちらを購入しました。フジのカメラを初めて使用した人間の感想です。
【操作性】絞りリング付きのデジタル用レンズは初めてでしたがフィルムで使用したことがあったため違和感なく使用できました。ピントリングにタブ(?)が付いているのでファインダーを覗きながらでも間違えずに操作できて助かりました。
【表現力】良くも悪くも普通、平凡な印象です。特別「広角!」という感覚はなくスマホのカメラに似ています。ただ、最短撮影距離が0.17mと結構短いのでF値と併せてダイナミックな表現ができるので面白いです。
【携帯性】レンズ自体115gしかないので普段キヤノンR6+EFレンズを使用している身としてはマウントアダプターだけを装着していたよりも軽く、T5に装着して初めて持った時はこれがレンズキャップ代わりになるレンズか・・・と感動しました。使うか分からないけど散歩のときには必ず持ち出すほどです。KissX50を使用していた時以来の持ち出したさです。
【機能性】機能性は無知なのでよくわからないです。普通のMFレンズだと思います。
【総評】私の運用方針が【写ルンです】のような気軽に持ち出せるカメラだったので本体のフィルムシミュレーションとの組み合わせでまさにその通りに使用できており満足しています。ちなみに、フォクトレンダーのロゴが好きなので初めのレンズキャップをそのまま使用したいためレンズフードはまだ使用していません。フジに求めるところにエモーショナルな雰囲気というのがあったので期待していましたが、今のところ順光・逆光ともフレアやゴーストは出たことがないです。
まだまだ満足できる写真は撮れていませんが持ち出し欲を掻き立ててもらえただけでも買ってよかったと思いますし、MFの楽しさも味わえて大満足です。
4小型システムを組むなら
【操作性】
同社の27mm同様にフォーカスリングではなくレバーによる操作はクセがあります。ねじ込み式キャップが外しにくい点も同様で、やはり市販のワンタッチキャップに替えました。
【表現力】
富士純正のXF18mmよりシャープで逆光にも比較的強いです。ただし画質にGR IIIのようなインパクトは無くわりと普通?
35mm判換算28mm F4.4の被写界深度の深さでコシナ特有のにじむボケも楽しみにくく、小型化の影響か開放では隅の画質も甘いです。
【携帯性】
最高。ポケットやバッグの隅に忍ばせておけます。
【機能性】
F2.8ズームの広角域に対する優位性が低い点が残念。
【総評】
センスが無くレンズ性能に頼る身としては35mm F1.2のようなサイズで、F2かそれ以上に明るくしてほしかった。実際に換算50mmの単焦点のサブには本レンズよりシグマの18-50mm F2.8を選ぶことが多いです。
基本的には外出のお供にX-Eのような小型ボディやX-Proに付けて気軽に持ち出すか、27mmとセットで使うレンズなのかなと。
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![105mm F2.8 DG DN MACRO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001294803.jpg) |
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352位 |
289位 |
4.29 (15件) |
142件 |
2020/10/ 1 |
2020/10/23 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
105mm |
○ |
710g |
【スペック】最短撮影距離:0.295m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:74x135.6mm
【特長】- マクロ撮影からポートレートまで幅広い用途で活躍するミラーレスカメラ専用中望遠マクロレンズ。
- マクロ撮影で重要な至近での性能だけでなく、無限遠まですべての撮影距離で高いシャープネスを保持。繊細な描写と色にじみのないクリアな画質を実現。
- Lマウント専用テレコンバーターを使用すれば、ワーキングディスタンスはそのままにさらに高い倍率でのマクロ撮影ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5線が細い
【操作性】スイッチ類が固いが、全く問題なし。
【表現力】極クリアーで線が細いですし、決して固くありません、素晴らしいと思います。
【携帯性】このクラスでは標準かな?軽いとは言えません。
【機能性】標準的、インナーフォーカスもいい、最短から50CmまでのAFは速くないですが(仕方ない)、50Cm〜∞はかなり速いので、飛翔物も大丈夫かなと思います。
【総評】この性能でこの販売価格は嬉しい〜。
フードの脱着が固いな、イマイチ・・いけない所、それ位です。
5細身だが長さはあるよ、でもそれほど重たくないんじゃない?
【操作性】マクロレンズらしく、ピントリングも太目、そしてねっとりトルクのある感じ。好きです。
【表現力】これもすばらしい切れ味です。
【携帯性】おもってたより全然軽いし、細身のレンズだったのですが、ちょっとだけ「長め」でしょうか。フードを逆付けしないと収まらないバッグのほうが多いでしょう。
【機能性】AFはこんなもんでは?マクロレンズなんでそんな爆速なわけないです。ただフォーカスリミッターもあり、マクロレンズとしてもAFはまあまあの速度なのでは?
【総評】ちょっと重たいかな?そうぞうしていたので買うのを躊躇していましたが、FE100-400をいつもつけているうちに、たいがいのレンズが「めちゃ軽い」と感じられるようになってうれしいです。
マクロレンズは半径20mで楽しめるので、大好物です。
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214位 |
289位 |
4.69 (3件) |
75件 |
2022/12/15 |
2023/2/16 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
12〜35mm |
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306g |
【スペック】最短撮影距離:W端:0.15m〜(焦点距離17mm)、T端:0.25m〜 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:58mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:67.6x73.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ベストバイ!
フルフレーム換算24-70mm f2.8の大三元スペック。黒光りの金属ボディ、Leicaの刻印が所有欲を大変満足させてくれる。
引いても良し、寄っても良し。最短撮影距離は脅威の0.15m。
パキパキ解像ではないけど柔らかい光のライカらしいと言われてる写りです。
あと、パープルフリンジがかなり抑えられてる。
夜間の撮影、強め光源がある時の撮影でも安心して使えます。高いだけある。
手ぶれ補正もG9との組み合わせだが強力に働く。2~3秒の露光くらいなら人間三脚で余裕で撮れる。
欠点は値段が高い(笑)
5驚異の標準レンズ
【操作性】
防塵、防滴機構が優れているのと購入仕立てなので回転ズームリングがかなり固い。ユルユルが嫌いなのでこの点は評価できる。
【表現力】
ナノレンズコーテングの効果が非常に良く現れ、四隅までしっかり色ノリが良い。また黒潰れ、白飛びもかなり少ない。好天気でもギラつかず風景の奥行もしっかり表現できている。
【携帯性】
このクラスではごく普通で、レンズフードがかなり小さいので、全体がコンパクトに感じる。
【機能性】
奥入瀬渓流のように流し撮り時、手ブレ防止OIS切り替えスイッチで止めます。
【総評】
人物アップや卓上静物撮影では解放、F2.8撮影が大いに期待ができるし、自然体のボケがとても気に入った。風景の中心にピントを合わせ、前後のボカシも容易だし、さらに遠くまでのドンピシャ撮影も楽々こなせます。今まで白飛び、黒潰れなどで数多くのレンズを使用してきましたが、35ミリ換算24-70mmの本ナノレンズコーテングを選び本当に喜んでいます。
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![10-18mm F2.8 DC DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001575108.jpg) |
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330位 |
289位 |
4.74 (4件) |
27件 |
2023/10/ 5 |
2023/10/26 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
10〜18mm |
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255g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:W:11.6cm/T:19.1cm 最大撮影倍率:W:1:4/T:1:6.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72.2x64mm
【特長】- 35mm判換算で15-27mmをカバーする小型軽量のAPS-C用超広角ズームレンズ。高い光学性能とコンパクトネスを両立した「Contemporary」ライン。
- F2.8の明るさと高い光学性能をコンパクトなボディに凝縮。広い画角と高い近接撮影能力により、被写体との距離を気にせずダイナミックな表現が可能。
- スナップ撮影やテーブルフォトなど静止画用途はもちろん、Vlogやワンマンオペレーションなど機動力を求められる動画撮影にも適した性能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シグマ 18-50mmF2.8 とペアで使いたい 最高の黄金コンビ
シグマ 10-18mmF2.8 は、フルサイズ換算:15mm-27mm の(超)広角ズームレンズである。
F2.8 という大口径レンズにもかかわらず、重量 230g というメチャメチャ軽量・コンパクトなレンズである。
当然、同じコンセプトで作られた シグマ 18-50mmF2.8 とペアで使いたい。
旅行、特に海外旅行には無くてはならない、黄金コンビである。
5高いけどマストバイアイテム
【表現力】
自撮りで家族4人と風景が撮れるので、ある意味、スマホ慣れした現代となっては18-50のような標準域よりも常備すべき画角と感じており、持ち出し率は高い(記念撮影用途ではとても便利)。ただし、広角でいい感じの写真撮るにはやはりテクニックがいると思いますし、初心者が気持ちよくいい感じの写真撮れるレンズではないと思う。
解像度については、必要十分ですが、やはり広角ゆえに被写体一つ一つは小さく映るため、あとでトリミングしたり引き伸ばすのには向いてないと思います。広角は情報量が多くなりがちなのでフルサイズがいいなと思ってしまいました。
【携帯性】
最高の一言。シグマさんありがとうございます。ボディバッグ1つで単焦点も持ち歩けて機動性抜群です。
お値段もう少し頑張って下さい。米ドルだと破格なんですけどね。円安ですもんね。
【総評】
APS-C1本の人はマストバイだと思います。
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195位 |
289位 |
4.53 (38件) |
215件 |
2018/8/23 |
2018/9/28 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
35mm |
○ |
370g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73x86mm
【特長】- 大口径の「Zマウント」を用いたフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の広角単焦点レンズ。大口径レンズならではの"ボケ味"を実現する。
- 絞り開放から画像全体をシャープに描写する高い解像力、夜景などの点光源を点として描写するすぐれた点像再現性を備える。
- マルチフォーカス方式による、静粛で高速・高精度なAF制御と、無限遠から近距離まで撮影距離を問わない高い結像性能が特長。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いレンズだと思います。
S-Lineのレンズなので、開放からシャープな写りです。
軽量な機材でスナップするには、最適なレンズだと思います。
5難しい画角?いや、万能ですよ。
【操作性】金属製のマウントでガッチリしていて不安感はありません。ピントリングもリニア感覚でマニュアル操作がしやすいです。
【表現力】Z8にて使用。z50mmf1.8の評価が高く、影に隠れていますが遜色ないと思います。
被写体+風景の構図に良く合います。
z7,8,9の高画素機でパフォーマンスを発揮するレンズだと思います。f1.8解放からシャープですが、ボケは優しく美しいボケです。
色のりが若干ミドリよりな気がします。
【携帯性】単焦点にしては大きいですが、ニコンのf1.8シリーズの中では小さい方かと。
描写にウエイトを置いてる分妥協すべき点です。
【機能性】特にありません。
【総評】素晴らしいレンズです。
単焦点用にz7を買おうか迷います。
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![フォクトレンダー NOKTON 28mm F1.5 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001673186.jpg) |
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1024位 |
289位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/27 |
2025/2 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.5 |
28mm |
○ |
360g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:6.87 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:67.6x57mm
【特長】- ニコンZマウントを採用したフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の大口径広角レンズ。
- 開放絞り値F1.5の大口径でありながらコンパクトさと性能の高さを両立。非球面レンズを採用することで、絞り開放からすぐれた描写力を発揮する。
- ボディ内手ブレ補正(3軸)に加え、3種類のピント合わせサポート機能に対応。被写体から撮像面までの最短撮影距離は0.28m。
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![SP 24-70mm F/2.8 Di VC USD G2 (Model A032) [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000978480.jpg) |
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523位 |
289位 |
3.51 (11件) |
169件 |
2017/6/30 |
2017/9/ 2 |
キヤノンEFマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
24〜70mm |
○ |
905g |
【スペック】最短撮影距離:0.38m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:88.4x111mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5趣味レベルで高画質を求める方にお勧め
注文から1ヶ月半で届きました。
3ヶ月位は覚悟していたので、思っていたよりは早かったです。
早速使ってみた感想ですが、表現力は非常に良いです。
ボディはEOS R7です。
バチッとAFが合った際の仕上がりは拍手もの。
ただ、撮影環境の問題だと思いますが、今回使用した環境が蛍光灯下の通路(大相撲会場の館内通路)だったので、ウォーミングアップする力士や歩く力士を撮影すると、結構ブレが生じました。手持撮影だったのも理由かもしれませんが、窓の無い廊下なので照明の真下と照明の影になる場所を交互に歩く力士を撮影すると照明の影になる場所で結構な頻度で手振れが発生。AFも時折迷ってました。
それ以外の照明の当たる明るい場所では見事なものです。
動画撮影していても手振れ補正バッチシです!
APC-Sという事もあり、周辺減光は一切気になりません。
重さや携帯性はこんな物かなと言ったところです。
私は然程気になりませんでした。
寧ろ存在感が有って好きです。
今回、良い買い物が出来たと思います。
このクオリティが純正品の半額以下とは恐れ入ります。
趣味レベルで高画質を求める方には絶対お勧めです。
5見事な作りのレンズ
純正RF24-70mm F2.8 L IS USMを買ったので入れ替える形で手放しました。
EOS 6Dmk2, RP, R6, R6mk2と代をまたいで約4年間使ったレビューです。
【表現力】
シグマのようなカリカリ描写という訳ではありませんが、ニュートラルな描写が良いですね。
タムロンにしては色味はややあっさり気味です。純正EFレンズと少し似ています。
ボケは少し癖はありますが柔らかく、ピントが合った部分も必要十分なシャープさです。
この価格でこの写りはさすがサードパーティー製、全く文句はありません。
【携帯性】【外見】
2.8通しの標準ズームらしく大きく重く、持ち出しはやや億劫ですね。
EOS 6Dmark2とのセットでもフロントヘビーでバランス悪く、5Dシリーズが良さげでした。
軽量ボディとのコンビでは構えた時にその辺りの意識が必要です。
銅鏡の作りは高級感があり、作りもしっかりしていて満足できます。
スイッチ類もカチッとしていて良い印象です。
【機能性】
レフ機のEOS 6Dmark2で運用していた時はピント精度の甘さに閉口しましたが、
ミラーレス機では開放でジャスピン普通にきますね。
AFも十分に速く、また手ブレ補正も優秀です。
【総評】
私の中ではミラーレスでの運用になって評価が急上昇し、純正ではないという部分以外では全く不満がありませんでした。
ただタムロンでは珍しくない事ですが、やや個体差があるようなので、買った後は実戦投入前にしっかりテスト&ファームアップをしておきましょう。
安く高性能なフルサイズ用f2.8通しズームとして高く評価します。私が手放したのは「仕事で使うには純正の方が良いから」という理由だけです。
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228位 |
289位 |
4.00 (1件) |
31件 |
2025/5/14 |
2025/6/19 |
ライカLマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
24〜60mm |
○ |
544g |
【スペック】最短撮影距離:0.19m(W端〜焦点距離30mm)/0.33m(T端) 最大撮影倍率:0.3倍(焦点距離30mm)(※焦点距離24mm(W端):0.25倍、60mm(T端):0.22倍) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:84x99.9mm
【特長】- 小型・軽量ながら、ズーム全域で開放F2.8の明るさを実現した大口径標準ズームレンズ。広角24mmから標準域60mmまでの焦点距離をカバーする。
- 美しいボケ味と高い解像性能をズーム全域において実現。最短撮影距離19cm、最大撮影倍率0.3倍を生かし、近接撮影を楽しめる。
- 全長約99.9mm、質量約544gで持ち運びやすいコンパクトなサイズ。幅広いシーンにも対応できる防じん・防滴仕様により、機動力のある撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4悩んで買った
■要望
lumixの中の人に見てもらえるかもしれないので、
最初に要望を書きます(以下優先度順)。
@ハイブリッドズームについて
24-60mmでいうと51mmから60mmの狭い間でハイブリッドズームが発動するような望遠側モードが欲しいです。
Aフォーカスリングへの機能割当
S1iiがアップデートされましたが、S9も何卒よろしくお願いいたします。fnボタンもでしたっけ。
Bキャッシュバックキャンペーン
毎回郵便局行くのが苦痛です。限定品プレゼントとかにして欲しいです。キャッシュバックと選べるのでもいいです。
■購入理由
Lumix S9と18-40mm、28-200mm、50mmf1.8を所有しています。いずれも素晴らしいレンズですが、24mmと50mmを使える標準ズームが欲しいと思っていたところ、24-60mmが発売されましたので、購入しました。
もし本レンズが20-60mm f2.8だったら迷うことなく、購入していたのですが、24-60mmだったため、既存の24-70mm(パナ、シグマ)、20-60mmf3.5-5.6など、類似の選択肢があり、かなり悩みました。
購入の決め手は、lumix s pro 24-70mmと解像や収差などがあまり変わらないという記事を見たためです。s proとはおそらくコントラストやボケ描写に違いはあるのでしょうが、このサイズ感、重量感でしっかりしたレンズを作ってくれた技術者の方に感謝です。
■描写
描写や画質については、詳しい方に任せます。評価するだけの知識や技術がありません。強いて言うなら、写りに不満がないこと、lumix sシリーズで描写の統一感があること、当たり前ですがよりボケること、より暗所に強いこと。
■サイズ感
lumix s 28-200mmを持っている方であれば、違和感ないと思います。ちょっと太くなったなぁという程度。lumix s9にはグリップをつけています。28-200mmも同じですが、グリップないとつらいかなと思います。18-40mmだけ持っている方からすると大きさにビックリするかもですので、お店で確認したほうが良いかと思います。
■ハイブリッドズーム
望遠側60mmという焦点距離は私にとっては
ハイブリッドズーム前提の距離です。
現状のハイブリッドズームでも有用ではありますが、ハイブリッドズーム関連の機能充実を強く望みます。
■総評
ファーストインプレッションとしては期待通り☆4。
要望に応えてくれたら☆5。
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![24-70mm F2.8 DG OS HSM [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000945852.jpg) |
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374位 |
289位 |
4.40 (13件) |
413件 |
2017/2/21 |
2017/7/ 7 |
キヤノンEFマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
24〜70mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.37m 最大撮影倍率:1:4.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:88x107.6mm
【特長】- シャッタースピード3.5段を超える、高い補正効果の手ブレ補正「OS」機構を搭載した、フルサイズ一眼レフカメラ用大口径標準ズームレンズ。
- AF作動中でも、フォーカスリングを回すことでマニュアルでのピント合わせが可能な「フルタイムマニュアル機構」を搭載。素早いピント調整ができる。
- マウント部にゴムのシーリングを採用し、保護している。また、前玉に撥水・防汚コートを採用し、雨天や水辺などでの撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5超優等生レンズ
【操作性】
リングのトルクも程よく、スイッチの切り替えも間違いが少ないです。
地味なところですがSIGMAのフードは独特の「カコッ」という取付感が気に入っています。
【表現力】
流石シグマとしか言いようがありません。
単焦点と比べるのは酷ですが、感覚的には全焦点距離で単焦点の85〜95%くらいの写りを出していると思います。
広角時の減光や歪みも少なく超優等生レンズです。
【携帯性】
ここが最大のネックでしょう。約1kg…
幸い自分は室内で撮っては作業し、の繰り返しなのでマシですが野外で持ち歩きたい方にはお勧めしません…。
値段と画質の分重いのだと割り切るしかないです。
【機能性】
AF精度も非常によく、いくつか変換マウントをかませたりして使いましたがどれも問題なく素早いAFで正確でした。
カメラ性能もあるでしょうが、明るさの恩恵もあるでしょう。
【総評】
とりあえずこれがあれば余程特殊な撮影でない限り撮り切れるでしょう。
逆に足を動かさなくなり、構図選びをサボりがちになります。
最近はミラーレス向け設計という試みもあるようなので、もしこれが小型化されたらと思うと純正はかなり厳しいでしょうね…。
5貧乏人の強い味方
満足できるレンズです。
f2.8によるボケはちゃんと活きてると感じます。
AFスピードについても充分と思いました。
多少の重量はありますが、この重さが本格感を感じさせてくれます。(多少の強がり?w)
最近のSIGMAレンズのシックなデザインは非常に気に入っています。
何よりmade in japanというのが応援したくなる要素です。
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408位 |
289位 |
4.28 (13件) |
256件 |
2023/2/ 8 |
2023/2/24 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
90mm |
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453g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m/0.224m (S-MACRO時) 最大撮影倍率:1倍/2倍 (S-MACRO時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高性能望遠マクロレンズ 望遠:○ マクロ:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:69.8x136mm
【特長】- 撮影倍率4倍、無限遠からマクロ撮影までAFが可能な高性能望遠マクロレンズ。プロフェッショナル交換レンズシリーズ「M.ZUIKO PRO」に属する。
- 453gの軽量に加え、最大7段の5軸シンクロ手ぶれ補正能力は、最小限の機材でフィールドを移動しながら被写体を追い求める写真家の疲労を軽減。
- 防じん防滴性能はIP53、なめらかで傷や汚れが付きにくいフッ素コーティングを最前面のレンズに採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マクロと望遠の両方を1本でまかなえる
本レンズの最大の特徴は、なんといっても2倍マクロ(35mm換算で4倍相当)の撮影が可能な点です。これにより、微細な被写体を大きく、鮮明に捉えることができます。
加えて、焦点距離にも注目すべきです。90mm(35mm換算で180mm)というスペックは、もはや本格的な望遠レンズの領域に入ります。さらに、1.4倍のテレコンバーター(MC-14)を装着すれば、換算で252mm相当となり、より遠くの被写体にも対応可能です。それでいて、マクロ撮影にも対応しているという点は非常にユニークで、マクロと望遠の両方を1本でまかなえる汎用性の高さが魅力です。
AF精度も良好で、軽量な設計により機動性にも優れています。手ぶれ補正が非常に効果的で、ピントも素早く合うため、シャッターチャンスを逃しにくい点も実用面で高く評価できます。
総評
マクロレンズとしての基本性能はしっかりしており、2倍マクロ撮影、強力な手ぶれ補正、テレコンバーター対応、IP53の防塵防滴性能など、多彩な機能がバランスよく備わっています。
マクロ撮影だけでなく、望遠撮影にも対応できるオールラウンドなレンズとして、フィールド撮影や多様なシーンで活躍できる一本です。
購入はECカレントから
ショップの利点はアマゾンペイが利用できることです
アマゾンカードで不足分の15万をアマゾンギフトカードで購入して
ポイント付与が2%(3000ポイント)付きます
アマゾンカードのポイントが1%(1500ポイント)決済後に付きます
購入金額155310円、新規会員登録限定クーポン300
155010円
アマゾンポイント4500ポイント
キャッシュバックキャンペーン15000円(8月28日まで)
ポイントを無理やり値引きと考えれば
実質135510円です、ご参考までに
5最強マクロレンズ
予約して発売日に入手、初代OM-1で使ってます。
AFが使えるマクロレンズとしては最強では?
手持ちの深度合成も条件次第、スキルあれば可能だと思います。
昆虫や植物の撮影に最適。
価格は高いけど唯一無二、オススメします。
カメラ本体の売却でもうすぐ手放す予定ですが後ろ髪引かれる思いはあります、最後まで迷いました。
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336位 |
289位 |
4.36 (56件) |
968件 |
2016/2/19 |
2016/4/28 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
24〜70mm |
○ |
886g |
【スペック】最短撮影距離:0.38m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87.6x136mm
【特長】- プレミアムレンズシリーズ「G マスター」に属する、ズーム全域で開放F値2.8を実現した、α[Eマウント]用標準ズームレンズ。
- 独自の「ナノARコーティング」を採用。逆光時に発生しやすいフレアやゴーストの発生を軽減し、ヌケのよいクリアな描写を実現する。
- フォーカス駆動に「ダイレクトドライブSSM(DDSSM)」を搭載。精度の高いピント合わせや高速なAF駆動を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5他メーカーの小三元レンズの価格で買える現行大三元レンズ
【操作性】2型の様に絞りダイヤルがありませんが、動画を撮らない、粉塵多い野外での撮影であればむしろあると故障の要因になりそうなので、必要はありません。
【表現力】濃い発色で、好みが分かれます。ズーム全域で収差が少なく、素晴らしい光学性能です。
【携帯性】重いと言われますが、他メーカー大三元レンズと比べて同等の大きさ重さです。
【機能性】余計なボタン、ダイヤルが無いのではとても良いです。絞りダイヤルなど必要ありません。
【総評】他メーカー小三元レンズ購入価格程で純正大三元レンズが手に入るのは素晴らしい事です。
光学性能、防塵防滴性能共に文句無しです。
野外で安心して使用できる素晴らしいレンズです。
5はじめてのG Master
α7R IVと組み合わせて使用しています。
後継が発売され値段も落ちてきましたので、数カ月前にレンズをSEL2470Z、SEL24240からこのモデルに買い換えました。
【操作性】
信頼感のある操作感です。また、大きく重たいですが、レンズを下向きにしたりしても決して勝手にリングが回ったりもしません。
【表現力】
はじめてこんな高額なレンズを購入したのですが、やっぱり綺麗です。
うまく表現できませんが、α7R II→α7R IVにしてからSEL2470ZやSEL24240で風景をとっても細かな部分がぼやけているというか、いまいちビシッと決まっていない感じがしていましたが、見事解消されました。
また、夜間でも絞り解放がF2.8ですので、ISO感度を上げず撮影でき、撮影対象の質感が損なわれないのがいいです。もっと、夜だからこそ撮れる風景などを撮影したいと意欲が向上しています。
【携帯性】
今までのEマウントレンズに比べると大きいです。ソニー純正のカメラケースを使用していましたが入らなくなりました。参考までに、α7R IV + SEL24240ならば普通に入ります。
【機能性】
AF/MF切り替えボタンがレンズについているため、急遽ピントを変えたい時に役立ちます。
【総評】
写真を撮るのが楽しくなりました。まだまだ初心者ですが、このレンズの描写力に負けないよう自分自身の撮影技術を磨いていきたいと思います。
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166位 |
289位 |
4.73 (12件) |
71件 |
2024/10/30 |
2024/12/20 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
○ |
580g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:76.5x99.3mm
【特長】- 画面全域での高画質に加え、開放F値1.4による大きく美しいボケ味を実現する大口径単焦点レンズ。最高水準の性能を備えた「L(Luxury)」レンズに属する。
- 「VCM」と「ナノUSM」を組み合わせた「電子式フローティングフォーカス制御」により、すぐれたフォーカシングを実現。
- 質量約580g、全長は約99.3mmの小型・軽量設計で、すぐれた機動性を発揮する。「アイリスリング」(絞りリング)を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5すっきりした繊細な表現力!(添付は撮って出しです)
レビューですので添付の写真はレタッチやトリミングは行っておりません。撮って出しです。
使用カメラはR6MarkUです。
購入のきっかけは
SP 24-70mm F/2.8 Di VC USD G2 (Model A032)
をあまり使っていないことから。
これまでの写真を見ていたら40-60mmの画角が実は少ない!
標準と言われるのに・・・と悩みましたが撮影機会が少ないのであれば単焦点に切り替えて表現の幅の方を広げようと、買い替えを決意しました。
【操作性】
特に問題は感じませんでした。
【表現力】
全体的には透明感&スッキリ系と感じるRFレンズ。こちらもその流れかなぁと。個人的には繊細な表現力に何も文句はありません!頼もしいレンズです。
【携帯性】
星を1つマイナスにしたのは重くはないけど軽くもないから(笑)。Lレンズとしては軽い方だと思いますが。。。
【機能性】
AF精度も特に問題を感じません。速いし静か!薄い色だと迷うこともありますが。
【総評】
SP 24-70mm F/2.8 Di VC USD G2 (Model A032)が落ち着いた色合いでした(嫌いではあない)が、こちらは鮮やかな色合いで気持ちの良い写真を生み出します。添付のサザンカの写真のF1.4ではサザンカの花びらの大きさでもすでに花の外郭でボケ始めてしまっているので、やはりF1.4の被写界深度は神経を使うなぁと。だったら絞れ!ということで。一方で被写体が葉っぱのような厚みのないもであれば背景ボケもよく効くF1.4は頼もしいですね。今回添付のモミジの葉っぱ写真の背景ボケの奥行感はとても好みです。
5撮影者の「表現力」が試されるレンズ
EF 50mm F1.2Lは
フリンジやフレア、ゴーストが出る
それを「表現力の有るレンズ」と言う事もある
「レンズの味」と言ったり。
その感覚の中で
EF35mm F1.4L Uを手にした時、最初
その滲みの無さに「無個性」「面白味の無い」
レンズだと感じたものです。
ですが、それは違いました。
レンズの表現力を楽しみたいなら
オールドレンズを使うのも良い
勿論それもカメラの楽しみ方の一つではある
だけど、それはあくまで「レンズの表現力」です
だから全部同じような写真になる、そして
その表現を撮影者自身、他のレンズでは
「出来ない」になってしまう。
本来「表現力」と言うのは
レンズでは無く「撮影者」が持つべきもの
だと言う事をEF35mm F1.4L Uは
教えてくれました。
この
RF50mmF1.4L VCMも、
「撮影者の表現力」を試されるレンズです。
撮影者の表現力を邪魔するクセの無い素直な描写
綺麗なボケになる位置関係、
絞りを知り配置する
自然光か?ストロボか?
フィルターを入れたり、
その工夫にしっかり応えてくれる。
逆に、撮影者に表現力が無ければ
「つまらない写真」になる、
それはつまり「撮影者に表現力が無い」
と言う事。
私も、まだまだ
このレンズに「表現力が無いのはお前だよ」と
言われる事ばかりです。
自分の表現力を試したい方や
自分の表現力を持たれて居て、
レンズに邪魔されたく無い方には
最適なレンズだと思います。
数年後、表現力の有る人達の中で「名玉」と
言われるレンズだと感じます。
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153位 |
289位 |
4.62 (33件) |
567件 |
2021/3/17 |
2021/4/23 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
50mm |
○ |
778g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87x108mm
【特長】- 最上位である「G Master」シリーズに位置する、焦点距離50mmの大口径標準単焦点レンズ(Eマウント)。
- 低照度下でも速いシャッタースピードを確保して被写体のブレを防ぐ。開放F値1.2からの画面全域での高い解像性能と、自然で美しいボケ表現が可能。
- 高推力の「XDリニアモーター」を搭載し、静止画・動画撮影の双方に適した高速・高精度・高追従かつ静粛なオートフォーカスを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い手を選ぶ革命的1.2
このレンズは万人向けではなく、扱い方次第で大きな力を発揮する、
まさに“劇薬”のようなレンズである。
ライカに始まるF1.2の世界、写真表現における羨望の表現域とも言える。
その1.2の世界に革命をもたらしたのが本レンズである。
かつては、あまりにも薄いピント面、ピントが合えば魔物的魅力を放つ画になるが、
職人的技術と経験がなくては、使用困難なニッチなレンズだった1.2。
sonyの技術力により、誰でも1.2でピントが合う技術力の進歩を象徴するようなレンズである。
一番の驚きは、高速で動く人物の瞳にピタりと合う驚きのAF精度。
1.2がだれでも使えるレンズの時代になり、表現者にとっては大変な時代になった。
前に使っていたcanonRF50mmF1.2(ボデーR3)の比較で言うと。
率直な感想として、溶けるようなボケ味は、微差だがcanonが良かった。
ただしAF精度と速度はsonyが圧倒的に優秀で、最速AF、スポーツでも問題なく使える。
あまりにも自然にピントが合うので驚かないほど。canon1.2は亀のようにノロマ。
1.2と1.4に迷う方がいると思うが、良い画が欲しければ迷わず1.2を選ぶべき、思想が違う。
重さが本質的な問題と言うならば、ライカのノクチを使うべきだ。
唯一の試練は重さ大きさだけである、
言い換えればこの重さ大きさに耐えれるものだけが、この孤高の表現力を手に出来る。
5このレンズ自体に言うことなし!
言うことなし!
ただ「50mm、f1.8」がコスパ良すぎるので、オススメは?と言われたらそっちかも・・・
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281位 |
289位 |
4.55 (5件) |
3件 |
2025/3/27 |
2025/4/25 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
20mm |
○ |
519g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角単焦点レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:76.5x99.3mm
【特長】- 大胆なパースペクティブ表現が魅力の超広角単焦点レンズ。描写性能と操作性、信頼性を備えたプロ向けの「Lレンズ」シリーズに属する。
- 大口径・単焦点ならではの明るさを生かし、夜景や暗い場所なども低感度でノイズの少ない映像が記録できる。
- VCM(ボイスコイルモーター)により大口径レンズを強力・高速に駆動し、静止画でも動画でもすぐれたフォーカス性能を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い勝手良すぎです
寄れる広角F1.4が購入の決め手。
被写界深度と撮影距離の組み合わせによる表現幅が広く広角レンズの概念が変わりました。
広角単焦点と言ったら用途が限定されて扱いにくいと考えるのが一般的だと思いますが、このレンズはそんなことありません。スチルもムービーも、旅もポートレイトも風景もスナップも得意です。余程意地悪な使い方をしない限り、万能かよと声が溢れるはずです。
シャープで高解像で繊細な線を描き、被写界深度を外れるに連れて豊かで美しいボケが素晴らしく、心地よいコントラストと色のりもあり、中央から端までLらしい描写に満足度高いです。APSCに付けたら32mm F1.4!
5星景写真用に購入
星景写真に興味があって購入しました。
素人ですが綺麗に撮れたと思います。
重さもそこそこで満足しています。
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![135mm F1.4 DG [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709514.jpg) |
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248位 |
289位 |
5.00 (1件) |
8件 |
2025/9/ 9 |
2025/9/25 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
135mm |
○ |
1420g |
【スペック】最短撮影距離:110cm 最大撮影倍率:1:6.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:105mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:111.7x137.5mm
【特長】- AF対応の135mmで開放F値1.4を実現した大口径単焦点レンズ。すぐれた光学性能と表現力を提供し、高水準の芸術的表現を叶える「Artライン」。
- ポートレート撮影において卓越した表現力を発揮する。「フローティングフォーカス機構」を採用しフォーカス全域で高い解像性能を維持。
- 135mmならではの自然なパースペクティブと適度な撮影距離、さらにF1.4の明るさが生む豊かなボケが被写体を際立たせる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽さ小ささが凄い 描写も最高
【操作性】簡単至極
【表現力】素晴らしい
【携帯性】1.4としては最高に軽く小さくできている。これで文句いうやつは暗いレンズ使っていてください。
【機能性】問題無し
【総評】同スペックの3キロ マニュアルフォーカスを使っていた身としては感慨深い喜びです。
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442位 |
289位 |
4.76 (33件) |
1130件 |
2009/12/10 |
2010/1/29 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
300mm |
○ |
2900g |
【スペック】最短撮影距離:2.2m フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:124x267.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5Z9でGタイプのサンニッパを使い込んでみたレビュー
未だ現行商品としてラインナップされている、ニコンFマウントのサンニッパ。
新しいEタイプの方が写りは良いであろう事は想像出来ますが、以下の理由からGタイプのサンニッパを中古購入しました。
1.Eタイプは120-300mmのズームレンズとなり、70-200mm F/2.8とサンニッパの2本を1本に纏めたような利便性を得た代わりに、3,250gと更に重いこと。
2.ドロップインフィルターが廃止され、普通の前玉枠にフィルターのネジが切られたタイプになったこと。
フィルター径はGタイプの52mmに対して、Eタイプは何と112mm!!
そんなフィルターは高くて買いたくないし、そもそもNDフィルター等のラインナップがほぼ無い。
3.Eタイプ120-300mmは2020年発売とまだまだ新しいため、中古が殆ど流通していないこと。
逆にGタイプは中古の在庫が豊富で、良品をリーズナブルな価格で探せること。
4.Gタイプの中古相場は安定しており、手放す際に巧くいけば購入時と大差ない金額になりそうなこと。
以上の4つで私はGタイプのサンニッパを選択しました。
もちろん、Zマウントでサンニッパを発売してくれるに越したことはありませんが・・・。
SONYのサンニッパGMのような、驚きの1470g!とか世の中の話題になるような商品開発をNikonには期待したいです。
そして、Nikon Z9でGタイプのサンニッパを使い込んでたみた結果をお話したいと思います。
(マウントアダプターはFTZU)
・写りに関しては、古くてもそこはサンニッパです。
逆光には弱く、フレアで解像感の低下が発生しますが、それもまた個性と捉えて活かす方向で考えます。
全体的な解像感は、正直に言ってNikkor Z70-200mm f/2.8の方がやや上かと思います。
やはり蛍石レンズの光学性能は圧倒的なのでしょう。
また、キヤノンユーザーだった頃にEF300mm F2.8L IS USMを愛用していましたが、あちらの方が解像感や色乗りは良かった印象です。
Fマウントのズームレンズと比較すれば圧勝だが、一部のZマウントレンズには敵わないかな、と言った感覚です。
・AFに関しても、瞳AFや被写体認識はしっかり効いて精度も高いですが、Nikonの一眼レフ機で使用した際のような爆速ではありません。
実用上問題無い、という感覚です。
・手振れ補正は強くはありません。
ですが手持ちでVR OFFではブレてお話になりませんので、あるだけ有難いと思っています。
また、VRをスポーツモードにしないと「露光前センタリング」が行われるため、ファインダー内でいちいち像が揺れて、連写では厳しいです。
スポーツモードだとノーマルより手振れ補正効果は低下するようで、結局手振れ補正は強く無いという事です。
以上の通り、最新のミラーレス用レンズと比較すると「世代が古い」が否めません。
それを知らなければ、さすがサンニッパ!となっていたかも知れませんが、これが現実です。
Nikonで単焦点のサンニッパを使いたい、という拘りがある方にだけお勧めします。
5Z8と共に使用中です
単焦点の入門として本レンズを購入し、Z8に装着し撮影し始めて半年ほど経過したので書かせていただきます。
【操作性】
初めての単焦点ですが迷わずに操作することが出来ました。
【表現力】
写りがとても良いです、色々な方が単焦点の写りはズームレンズとは比較にならないと言っており、疑いながらも購入した私ですが、感動の写りでした。写りがとてもシャープで、ボケも大変美しいです。
【携帯性】
サンニッパに携帯性を求めてはいけないとは分かってますが、他社のサンニッパと比較すると少し重いですが、写りが良いので仕方ありません。
【機能性】
AFが爆速で、VRも申し分ないです。
【総評】
FTZを通してFサンニッパを使っている方の情報があまりなかったので今回書かせていただきました。
買って損のないお買い物でした。いずれはZマウントでも出していただきたいのですがね。
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322位 |
289位 |
4.67 (3件) |
87件 |
2021/4/14 |
2021/7/15 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F4 |
600mm |
○ |
3090g |
【スペック】最短撮影距離:4.2m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超望遠レンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:168x472mm
【特長】- 超望遠撮影をサポートする5.5段分のISを搭載した大口径超望遠レンズ。最高水準の性能を追求したプロ向け「L(Luxury)レンズ」に属する。
- 失敗写真の原因になる撮影時の手ブレをレンズ側で補正する、独自のレンズ内手ブレ補正「IMAGE STABILIZER」を搭載している。
- 素早いピント合わせを可能にする「ウルトラソニックモーター(USM)」を搭載。ほこりや水滴の侵入を防ぐ防じん防滴構造を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽い!とにかく軽い!
【操作性】
超望遠EFレンズを所有していれば全く迷わずに導入できます。
【表現力】
解像度すごいですね。
【携帯性】
ロクヨンなので(;'∀')
【機能性】
フォーカスリミッターが有用です。
【総評】
EF500/4ISUを使用してましたが老朽化とRF化したくてRF600/4を購入。
また、航空祭等でのパフォーマンスが高度が高くなってきてるのもあってもう100oほしいなという欲も出てきて購入に至りました。EF600/4Vはボケがなどと言われてますが、そんな風には感じれませんでした。
それよりも軽い!!!500/4より軽く、レンズ重心がマウント側にあるのでめちゃくちゃ手持ちで振りやすいです。
性能には全く関係ないですが、銀色のテレコン出してくださいw
5軽くて速い。EFヨンニッパ2型と比較しての感想です。
主にeos R3でカワセミを撮影しています。
購入前まではEF400mm f2.8L is ii usm(以下、ヨンニッパ)と1.4xiiiエクステンダーで撮影していたのですが
この度、思い切って購入してみました。
【操作性】
基本的にEF時代の大砲レンズ群と操作は同じです。
個人的に気に入ったのは、ヨンニッパよりも遠い範囲まで
撮影距離設定が可能ということ。
最短撮影距離から16mまでにしかAFが来ないよう設定できるので、
明らかに近くに飛び込みそうだな、という時に使用すると背景抜けのリスクを回避できます。
あと、これはヨンニッパでも同じですが、やはりフォーカスプリセットはかなり便利です。
【表現力】
正直、近くにとまったカワセミを撮影する際、
ヨンニッパに1.4倍エクステンダーを着用したときと、そこまで違いはないと思いますが、
こちらのほうが若干ではありますが解像している印象を受けます。
ただ、20m程度離れている際には、こちらのレンズの方がかなり解像するように感じています。
【携帯性】
わずか3キロ。一脚を使用していつも撮影してますが、
ヨンニッパ+エクステンダー+マウントアダプターが4.5キロ超あったのと比べると
格段に軽く感じます。
ただ、レンズはかなり長いのでカメラバッグはかなり絞られます。
現在、ロープロのレンズトレッカーVを使用していますが、
これがR3をつけたまま収納できるのでかなり助かっています。
ただ、私の場合はレンズフットもウィンバリーのAP-600にしているので純正のレンズフットでは少しバッグの形が凸になるかもしれません。
【機能性】
とにかく、AFの速度に大満足です。
うごきものを好んで撮るのですが、ヨンニッパ+エクステンダーの時と比べると、
AF速度自体は0コンマ数秒くらいしか変わらないのでしょうが、
こちらのレンズのほうが優れていて、やっと、自分の思い描いていた理想のカワセミ飛翔が撮れそうです。
【総評】
買って大正解でしたので、星5の評価にします。
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![SZ 33mm F1.2 MF [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001447708.jpg) |
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820位 |
313位 |
4.76 (4件) |
5件 |
2022/6/ 6 |
2022/6/17 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
33mm |
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605g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:13 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:71x87.2mm
【特長】- シネマレンズのエッセンスを詰め込んだミラーレスカメラ用大口径レンズ。ハイエンドシネマレンズ「VISTA」の雰囲気を体感できる「SZシリーズ」。
- APS-Cフォーマットで標準となるF1.2大口径標準マニュアルレンズで、F1.2開放からシャープな写りを楽しめる。
- ピントリングも、ピントリングと同サイズに設定された絞りリングも、滑らかな動きでスムーズな操作感。
- この製品をおすすめするレビュー
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5めっちゃ綺麗
【操作性】
動画用にFX30と組み合わせて使っていますが、フォーカスリングも絞りリングも滑らかでちょうどいいトルクという感じ
【表現力】
最高です〜
開放でも解像感ありますし、ボケも綺麗だとおもいます。
【携帯性】
正直重い。ただ、そのぶん金属のしっかりとした作りを感じます。
【機能性】
MFで絞りとフォーカスの調整のみ。
【総評】
こんなレンズが1万円台で買えるのは幸せだとおもいます。
5開放のみで試し撮り
【操作性】
ピントリングと絞りリングのみなので特筆することはないです。
ピントリングはトルクあり重めで合わせやすい。
ただ絞りリングが無段階に回り結構ゆるめで、
レンズが重いため左手でレンズを支え重心がかかることになり
いつの間にか絞りリングが動いていることが多いです。
【表現力】
屋内で開放で撮りましたが、開放だと柔らかめ?
メガネ忘れていったのでキッチリピント合ってるか自信ないですが…
作例参考に。
【携帯性】
思ったよりも重い…
普段K-1II+800g〜1kgのレンズ使ってますが体感それより重く感じます。
α6400が軽量でグリップも小さくレンズは重いため
レンズに添える左手のみ負担かかるからでしょうか。
【機能性】
特に気に入ったのがねじ込み式フードなのに逆付けできること。
フード内側とレンズ先端外側にネジが切ってあります。
レンズキャップ付けたままだとフードがキャップに引っかかって外れない。
枠が厚めのフィルターでもおそらくフードが引っ掛かると思います。
【総評】
17800円なら細かな不満は吹き飛びます。
明るい標準レンズとしてお試しで買っても後悔しないのでは?
写りも今時のレンズと大差ないと思います。
金属鏡筒・フードで質感が良いです。お安いレンズに見えません。
暑かったので涼しい屋内だけの作例で申し訳ないです。
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440位 |
313位 |
4.49 (95件) |
683件 |
2014/1/ 7 |
2014/2/ 6 |
ニコンFマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
18〜55mm |
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195g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.3倍(オートフォーカス時)、0.36倍(マニュアルフォーカス時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:66x59.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さくても写りは最高
沈胴式なので撮る時は繰り出しをするので、シャッターチャンスを逃す時がありますが、その代わり小さく持ち運べます。
沈胴式なので小型化になった標準ズームレンズで、小さく軽く写りもいいので持ち出す機会が多くなります。
お値段も手頃なのでレンズキャップ代わりになるぐらいですが、フードHB-69が別売りです。
ブレ軽減のVR機構(手ブレ補正効果4.0段)を搭載して、最短撮影距離は0.25mと短くクローズアップ撮影も楽しめます。
5個人的にかなり気に入ってるレンズ
【操作性】ボタン式のロック機構は最初は戸惑いがありましたが、慣れれば全く問題なし。
【表現力】ニコンの入門タイプキットレンズとしては過去最高クラス、絞り解放から四隅までかなり安定した解像度があります。
52mmという径のサイズは、遊びで付けるワイコンやクローズアップレンズ装着にも有利で、ぼかしを多様するようなポートレート以外には万能だと思います。
【携帯性】
軽くてかさ張りません。
【機能性】
この前のタイプの18-55レンズはガタツキが発生しやすかったが、かなり解消されています。
AF-Pタイプでは廃止されたAF/MF切り替えボタンが有るのも助かります。
【総評】
軽くて良く写る、しかも安い!AFのスピード等を必要としない撮影にはガンガン仕事にも使えます。
ニコンAPS-Cボディ用に予備含めて複数確保いたしました。
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537位 |
313位 |
4.62 (73件) |
998件 |
2002/8/ 8 |
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ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
50mm |
○ |
155g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:単焦点 フィルター径:52mm 最大径x長さ:63.5x39mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5購入理由はロマンでした。
【操作性】
私の場合、f/22に固定して使用するだけなので特に複雑な点も無いです。
下位機種(D5XXX、D3XXX)やD7500でAFが使えないのは寂しいです。絞り開放だとピント合焦面も相当シビアになってくるので、AFが使えたほうがいい。※フォーカスエイドを使用するとMFでの合焦に苦労はありません。時間がかかるだけです。
あと、本体側AFモーターのためか、AFリングが異様に軽く、ふとした隙に回ってしまうことが有ります。
【表現力】
開放絞りでのボケは非常に楽しいが、少し描写が甘く感じる。多少絞ると改善するが、それだとf/1.8をなんとなく楽しめていない気持ちになる。
写りはさすが単焦点レンズ。きれいで、しっかり映る。
【携帯性】
非常にコンパクト、軽量。見た目以上に軽いです。Nikon Dシリーズはそもそも本体が大型なのでレンズはそこまで大きくない限りは気にならない。
【機能性】
VR(手ブレ補正)なし、特殊レンズなし、レンズ内AFモーターなし。決してGタイプレンズのように手軽に使えるものではないが、それ以上に楽しいです。
【総評】
個人的にはf/1.8という明るいレンズを使ってみたいというロマンから購入したものでした。この価格でこのようなレンズが使えるのは、非常に所有感も満たしてくれて満足しています。
5使いやすくコストとのバランスが良いレンズ
【操作性】
とても扱いやすいと思います。
【表現力】
全体的にふんわりした絵という印象。
もちろん絞るとそれなりに解像します。
【携帯性】
軽くて小さいし、かさばらない。
【機能性】
特に不満がないというか、価格からすれば十分な機能。
【総評】
既に、Ai AF Nikkor 35mm f/2DとAi AF Nikkor 24mm f/2.8Dを持っていたため、同じDシリーズで揃えたくて買ったというのが正直なところですが、期待を裏切らずに使いやすいレンズです。
最近は後に買ったNikon Dfによく付けています!
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367位 |
313位 |
4.08 (67件) |
410件 |
2011/8/26 |
2011/10/14 |
α Eマウント系 |
望遠ズーム |
F4.5-6.3 |
55〜210mm |
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345g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:0.225倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:49mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:63.8x108mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くてコンパクト、写りも良いレンズだと思います
最初の目的は「海外旅行」用に、「軽くてコンパクトな(そこそこの距離の)望遠レンズ」として購入。
購入前に目にしたあちこちのレビューや評価では、良くて「普通」、悪ければ「ダメレンズ」との記事を見るにつけ、購入するのにちょっと躊躇したのは事実。
で、購入し、自分で使ってみて、「思いのほか、良いレンズ」と思いました。
カメラに装着してみると「フルサイズ換算82.5mmー315mm」とは思えないほど「小さい」
α6400に装着すると、「300mmまで撮れる一眼」とは思えないほど「小さい」
「写り」については、撮った写真を貼りますので、各自の目でご確認を。
5テレ端以外は良いです
【操作性】
ズームリングが滑らかで非常に良いです
【表現力】
期待以上でした。絞り開放での画質は135mm以下ならとても良いと思います。135mm以上はあまり良くないです。ボケに関しては結構騒がしく、個人的に好みではありません。
【携帯性】
とてもコンパクトで長時間持っていても全く疲れません
【機能性】
AFは日中の場合結構速いです。鉄道くらいですと難なくピントを合わせられます。
【総評】
作例では83mmであまりズームをしていないからか、D500+70-200と比べてもスマートフォンで見た感じですと、シャープさは遜色ないくらい良く写っています。これがテレ端になると、写りは悪化しますが、135mm以下でこれだけ写れば充分かなと思いました。
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![TTArtisan AF 40mm f/2 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706510.jpg) |
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343位 |
313位 |
4.25 (3件) |
10件 |
2025/8/22 |
2025/8/22 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
40mm |
○ |
167g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:61x44mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5セールの時に買い時です。
【操作性】
絞りがオートから2まで選べて直感的にマニュアルフォーカスが楽しめます。
【表現力】
24900円でこの描写なら普段使いに最適です。
【携帯性】
限りなく小さいです。
【機能性】
絞りが選べるのが楽しいです。
【総評】
Amazonプライムセールで24900円で購入しましたが、純正の50mm f1.8より焦点が早く、駆動音もしません。満足しています。
4銀色の遥かな道
α7では、何故かCにだけシルバーがある。
シルバーといっても上辺だけで、α6xxxの様な全面とか、
他のメーカーのように底面までシルバーではない。
そこへTTArtisan40/2.0のシルバーの情報が。
シルバーか・・・
シルバーボディに一本あってもいいな、という邪悪な心が。
SONY40/2.5はあるが、2.5より2.0の方がいいかな、という邪悪な心が。
価格コムで、Eマウント、フルサイズ、AF、シルバーで検索すると、
TTArtisan40/2.0シルバー、TTArtisan75/2.0シルバー。
この2本しかない(2026年1月25日現在)。
ただ75oはフードがブラックの様相。
価格も手ごろなので購入してみた。
装着してみると、何か違和感が。
しばらく考えて、理由が分かった。
他メーカー、α6xxxはマウントもシルバー。
前述したように7cは上辺だけシルバーで、
マウント部分はシルバーでは無い。
ボディはシルバー、マウントはブラック、レンズはシルバー、
というまだら模様になってしまうのだ。
切り離されたようにレンズだけ浮いてしまう。
シルバーボディという先入観だけで独り歩きした結果とは言え、
あまりにも考えが足りなかった。悪の栄えた試し無し。
シルバーというだけで購入する人はいないと思いますが、
お気を付けください。
気を取り直すため、40oでも検索してみた。
SONY、TTArtisanの他にVILTROX、SIGMA、ZEISSがhit。
大御所2本は除くとして、VILTROXも40/2.5というのを出していた
SONYと同様、f2.5なので2.0とは違うが、
最短、倍率、レンズ構成全てでTTArtisan40/2.0を上回っていた。
ただ惜しいことに白はあるがシルバーが無い。
シルバーがあれば、VILTROXを選んでいたと思う。
SONY40/2.5、VILTROX40/2.5、TTArtisan40/2.0と並べると、
SONY40/2.5は比較するにしても、80,000オーバー。
比較するのが人間の本性としても、ちょっと無理がある。
価格差50,000。比率だと優に2.5倍以上。
200万の軽自動車と500万の高級自動車を比較するようなもの。
高価なSONYを別にして、VILTROXとTTArtisanで比較すれば、
TTArtisanは、AFが迷うと踊りだすというのは面白いが、
VILTROX40/2.5になる。
だが、低価格なりの不満点を思うと、
価格的に無理をしてでもSONY一択になる。
SONY40/2.5を持っていながら、
シルバーだからという理由で手にしたので、
偉そうなことは言えないが、
ズームで賄える焦点距離での折角の単焦点、
悔いのある選択は避ける方が良いと思う。
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452位 |
313位 |
4.42 (78件) |
1070件 |
2014/5/13 |
2014/5/29 |
キヤノンEFマウント系 |
広角ズーム |
F4.5-5.6 |
10〜18mm |
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240g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.22m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:74.6x72mm
【特長】- エントリークラスに位置する、キヤノン製一眼レフカメラ用の超広角ズームレンズ。
- APS-Cサイズの撮像素子に適した光学系を採用し、EF-Sレンズの広角ズームとしては初の手ブレ補正機構(4段分)を搭載。
- 現行モデルの「EF-S10-22mm F3.5-4.5 USM」と比較し、全長で約20%短く、重量で約38%軽くなっている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5あると役に立つレンズ
Eos kissで使用。
子供の行事や旅行等のお出かけの際に撮影するために一眼レフを18-55と55-250のダブルズームレンズキットで購入したが、使っているうちに250mmでは望遠が足りず、また55mmでの付替えは中途半端だし、2本持ち歩くのも荷物になるところに不満を感じていた。
そのため、55-250を手放して、タムロンの16-300を購入してこちらを常用レンズとして使用することになった。広角側が18mmから16mmになったことからより広角で撮れるようになったが、室内など狭いところで広く撮りたいときには広角が足らないこともあっため、超広角レンズを購入することにした。
18-55と55-250の2本を持ち歩いていたときのように荷物にはなるが、だいたいの場面は16-300で事足り、10-18を使用する場面は限られるので、小さくて軽いためカバンの片隅に入れておいて、必要な時だけ取り出せば済むので、使い勝手は良くなった。
写りに関してはLレンズではないので、気にはしていない。何よりも、小さくて軽いことと、これまで撮れなかった狭い場所で広く撮れることに最大のメリットを感じている。
持っていて損はないレンズだと思う。
5もうコレでいいじゃんって感じ
EF16-35mm F4L IS USMを所有しているが、EOS R7の超広角域が欲しかったので中古品を購入した。
3,240万画素のEOS R7でも十分な解像力。レンズ補正ありきではあるが、中央部はとてもシャープで、等倍で見比べるような意地悪をしなければ周辺部の流れやフリンジも目立たない。逆光耐性は良くないのでその点は割り切りが必要。最低でもF8までは絞っちゃうのでボケ感などは検証していない。
EF16-35mmF4Lのように抜群に写りが良いレンズではないが、撒き餌の超広角にしては描写は優秀。なによりAPS-C機で16mmの超広角域が撮れるレンズが中古なら2万円足らずで手に入ることが貴重。しかもISまで内蔵している。
R7やR10で超広角域が欲しいときには実質的にこのレンズ一択になってしまうが、もうコレでいいじゃんって感じ。
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613位 |
313位 |
4.43 (15件) |
37件 |
2006/3/28 |
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VMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
40mm |
○ |
175g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF フィルター径:43mm 最大径x長さ:55x29.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5MF操作が楽しいレンズです
MFレンズが好きで、カメラ本体も機械式シャッターのフィルムカメラを楽しむことが多いです。
ライツミノルタCLにL-M変換のマウントアダプタを使ってL39マウントの富士フイルムFUJINON 5cmF2.8を使っていました。
もう少し明るいレンズがいいなって思っていたところNOKTONの40mm、新品なのに安価という本レンズが気になり、ついつい購入してしまいました。
【操作性】
絞りリング、フォーカスリングとも程よいトルク感で気持ちよく使えます。
指掛けの部分は好みもあるでしょうが、私はL39マウントのライカコピーロシアレンズも使っていたりで違和感ありませんでした。
というか、私は使いやすく感じています。
【表現力】
マルチコートの方を購入しました。
シングルコートの本当のオールドレンズも持っているので、ニュートラルな色味だったりもしかしたら逆光に耐性があるかなと期待して。。。
まずまず、狙いどおりです。
ボケ表現は、メーカーの説明やオーナーさんたちのレビューどおり開ければ柔らか、絞るとシャープです。
【携帯性】
コンパクトです。
大口径でコンパクト、いいですね。
【機能性】
MFレンズなので、特にこれということはありません。
【総評】
満足しています。
NOKTONだけど安価、しかし使って楽しいレンズです。
昔のレンズのような味を残していて、絞り開放だったりするとフィルムを現像してみるとやはり柔らかく絞っているとシャープに写っています。
これが自分の意図どおりだととても大きな達成感を得られたりします。(自分比(笑))
ミラーレスのデジカメで使うのであれば、接写ヘリコイド付きのマウントアダプタをおすすめします。
デジタル機ならではのピント拡大機能による精密なピント合わせや接写を楽しめます。
5安い!軽い!いい写り!
SONYαとFUJIFILMXを持っているのでMマウント用にしました。
40mmと換算60mmで使える絶妙な距離ですね。
αにオートフォーカスアダプター、Xにヘリコイドアダプターを使用しているため、
最短撮影距離も30〜40cmとなりますね。
特にexif情報にもこだわっていないので、SONY、FUJIFILM機での使い回し、
SONY機でのオートフォーカス化など便利にいい写りを楽しんでいます。
アダプターにより多少長く重くなりますが安いので大満足です!
マウントアダプターを既に持っている人や、専用マウントにこだわらない人は是非!
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225位 |
313位 |
4.52 (73件) |
887件 |
2016/8/23 |
2016/9/16 |
ニコンFマウント系 |
望遠ズーム |
F4.5-6.3 |
70〜300mm |
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415g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:1.1m 最大撮影倍率:0.22倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:58mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:72x125mm
【特長】- 35mm判換算で焦点距離105〜450mmをカバーする、ニコンDXフォーマット対応望遠ズームレンズ。
- AF駆動に「ステッピングモーター」を採用し、高速で静粛なAFを実現。動画撮影時でも安心して撮影できる。
- 4.0段※(CIPA規格準拠)の手ブレ補正効果を発揮する「VR機構」を搭載。手持ちで超望遠撮影をしても、鮮明な画像が得られる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ抜群。買ってよかった。
D3300で使用してみた超初心者のレビューです。
【操作性】
ズームリングとピントリングしかないので、戸惑うことはないと思います。
ただ、VR(手ぶれ補正)のオン・オフ切り替えスイッチがないので、三脚を用いる方には不便かもしれません。
【表現力】
パドックで撮った(撮影距離10mぐらい?)写真で競走馬の毛並みがきれいに写っていて素晴らしい解像度だなと感じました。
【携帯性】
とてもコンパクトで、軽いので、持ち運ぶのに苦労することにはならないです。
【機能性】
AF速度は以前使っていたレンズ(AF-S DX VR Zoom-Nikkor 55-200mm f/4-5.6G IF-ED)とは比べ物にならないぐらい早く、正直感動しました。
動体追従のときに、たまにAFが外れるときがあるが、すぐにフォーカスしなおしてくれるので、あまりストレスには感じませんでした。
【総評】
中古で20000円強で購入しましたが、とても満足しています。
気になる点を挙げるなら、外観が安っぽいってことです。
5軽量でこれは使えるレンズ
AF-S DX NIKKOR 55-300mm f/4.5-5.6G ED VRを使用していましたが、AFの速さに惹かれ追加しました。飛行機撮影に使用しています。
【携帯性・操作性】
非常に軽量で手軽に持ち出せます。筒径が細目ですが、操作感はまずまず。
【表現力】
安価なレンズですが、十分いけます。
【機能性】
AFも速くて問題ないですが、古いボディには装着できないので要注意ですね。所有のD300やD7000では使用できず、D7200用で使用しています。
【総評】
本当はAF-P NIKKOR 70-300mm f/4.5-5.6E ED VRが欲しかったのですが、80-400との併用のため、お値段と手軽さで選びました。軽量だし、これは使えますね。
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