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軽い順重い順 |
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72位 |
41位 |
4.75 (8件) |
78件 |
2025/10/ 1 |
2025/11/21 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
○ |
646g |
【スペック】最短撮影距離:0.26m 最大撮影倍率:1.4倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:81.4x147.9mm
【特長】- 最大撮影倍率1.4倍を実現し、高倍率マクロ撮影と高い解像性能を両立した中望遠マクロレンズ。最高峰の交換レンズ「G Master」シリーズ。
- 高速・高精度かつ静粛なレンズ駆動を可能にする「XDリニアモーター」を4基搭載し、AF性能が従来比で最大約1.9倍に高速化。
- 「ナノARコーティングII」によりゴーストやフレアを抑制し、ヌケのよいクリアな画質を実現。マクロ撮影に適した光学式手ブレ補正機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大満足
マクロ撮影のために購入、今まで撮影が難しかったものが撮れて大満足です。
デザインもいい。
5初めてのマクロレンズ
写真差し替えです。
作例1枚目。
屋外1stショットです。小雨の無風。葉の上の雨粒でもないかと探したらコバエみたいなのがいたので撮ってみました。
写真を確認したら驚愕の解像度と被写界深度の薄さです。お尻はしっかり写ってるのに目はどーなってるの?ピンボケなのか被写体ブレなのかもよくわかりません。
たまたま無風だから普通に撮れただけで、この日以降の持ち出しは多少なり風があり寄って撮るのはかなり苦労しました。
2枚目以降は少し離れて撮った写真です。
伝わるのかはわかりませんが、自分の他の手持ちのレンズとは写り方が違います。
以下初レビュー
α7ciiで子どもと遊びながら小さいものを見つけた時に撮影するのが目的で購入。
寄れれば寄れるほど良い。顕微鏡みたいな写りを期待。普通の中望遠としての利用には期待していませんでした。
マクロレンズがどういうものかを理解せずに買ってしまったので、同じようにマクロに興味はあるけどよくわからないという人の参考になれば幸いです。
まず極限まで寄った状況で高速AFとか手ぶれ補正だとかは期待できません。
とてつもなく被写界深度が薄いのでちょっとした手ブレでピントがズレます。
少しでも動くもの(そよ風がある中での草花等)撮る場合マクロ専用の設定に切り替える必要があります。
レンズのフォーカスリミッターをマクロ側にして、AFエリアは「トラッキング 中央固定」、AF-C、iso低限を最低でも1/250できれば1/500欲しい。
そして撮れる写真は…あまりにも薄いピントでボケまくりで何を撮ってんのかよくわからないって感じです。本当に小さいものか、立体感の殆どないものくらいしか被写体が思い付きません。
想定と違うなと思いながら普通に離れて中望遠として子どもや草花を撮ってみたらめっちゃ良い!!
僕には愛用してる使い慣れた焦点距離の55F18zと買ったばかりで期待度MAXの70200GM2があり、100mmF2.8なんて使いにくそうな単焦点を普通に使う予定はなかったんですが、マクロレンズのなせる画なのかGM単焦点の底力なのか今まで使ってたレンズと全く違う写りをします。
無理に寄るより離れた方が圧倒的に使いやすいです。
1番寄った時が1番解像するのかと思ってたけど違うかもしれない。
優しい写りのような感じがするのに拡大すればしっかり解像してる。
離れて使う分にはAFも手ぶれ補正もバッチリです。
大ボケしてしまうとフォーカスリミッターをマクロじゃない方にしても、タッチパネルでも復帰してくれないので、レンズ側でMFにしてピントリングを回してある程度戻してあげた方が早いです。
ある程度戻ればAFが効きます。
ちょっと手間ですが難しくはないので誰でもできます。
子ども以外の被写体にほぼ興味がなかったのに草花を撮るのがとても楽しい。
最大撮影倍率に期待して買ったレンズなのに離れて撮ってこんなに楽しめるとは思ってませんでした。
買ったばかりで使うのを楽しみにしていた70200GM2の出番が当分回ってこないかもしれません笑
作例は苦労して寄って撮ったけど、良し悪しはよくわからんけど撮りたかったのは「これじゃない」写真達です。
マクロレンズ初めての人の参考になれば嬉しいです。
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48位 |
41位 |
4.54 (32件) |
778件 |
2021/9/30 |
2021/10/28 |
α Eマウント系 |
望遠ズーム |
F2-2.8 |
35〜150mm |
○ |
1165g |
【スペック】最短撮影距離:0.33m(WIDE)/0.85m(TELE) 最大撮影倍率:1:5.7(WIDE)/1:5.9(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 最大径x長さ:89.2x158mm
【特長】- 開放F値F2を広角端で達成した準広角35mmから望遠150mmの大口径望遠ズームレンズ(Eマウント)。ミラーレス一眼用「Di IIIシリーズ」。
- 35mmで周囲の景色を含めた全身の人物撮影から、150mmでは表情や視線を重視したバストアップの撮影まで、レンズ交換することなく幅広くカバーする。
- 「リニアモーターフォーカス機構VXD(Voice-coil eXtreme-torque Drive)」の採用により、大口径ながら高速・高精度なAFを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足度の高いレンズ。1本にまとめるならコレ
【使用機材】
ボディ:α7V、α7X
レンズ:SONY 24-70 GM2、Tamron 50-400、SONY 200-600
【良い点】
・35-150mmを1本でカバーできる
・F2-2.8で明るく、室内やブライダルでも使いやすい
・レンズ交換や持ち替えの回数を減らせる
・旅行でも荷物を減らしやすい
【購入理由】
以前、結婚式で友人から借りた純正70-200mm 8を使い、ボディ1台で付け替えながら撮影したことがあります。画質は素晴らしかったものの、交換のたびにタイムロスがあり、撮影テンポが乱れやすいと感じました。
現在はα7Vとα7Xの2台持ちですが、それでも持ち替え時のわずかなラグでタイミングを逃すことがあります。そう考えると、1本で幅広く、しかも明るく撮れる35-150mmの価値はかなり高いです。
【総評】
24-70mmでは少し足りず、70-200mmでは広角側が足りない。そんな場面をうまく埋めてくれるレンズだと思います。旅行やブライダルのように、できるだけ機動力を確保したい用途では特に相性が良さそうです。
「便利ズーム」で終わらず、撮影機会そのものを増やしてくれる1本として非常に魅力を感じます。
広角端は35mmでもワタシ的には十分なのと、趣味で撮影するだけなのでα7VとGM2は手放すことも検討中です。
GM2を買っておけば間違いないという理由で購入し本当にその通りでしたが、このレンズで十分でした。
※コジマネットヤフーショッピング店でポイントバック込み139,000円で購入。
2026年4月から2万円値上がりするという話がありますが、この店舗では既に値上がりして既に約20万円になっています。
5これ1本で幅広い表現が可能です。
このレンズ2本目の購入です。
少々重いのですがこれ1本で35mm〜150mmまで撮影できるのでほぼつけっぱなしです。
写りもすごく良いです!
これ1本で幅広い表現が可能です!
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![18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD (Model B061) [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001378050.jpg) |
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93位 |
43位 |
4.51 (43件) |
434件 |
2021/8/26 |
2021/9/24 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜300mm |
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620g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.15m(WIDE)/0.99m(TELE) 最大撮影倍率:1:2(WIDE)/1:4(TELE) フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:75.5x125.6mm
【特長】- APS-Cサイズミラーレス一眼カメラ対応「Di IIIシリーズ」の高倍率ズームレンズ(ソニーEマウント用)。35mm判換算の焦点距離では27-450mm相当。
- 16.6倍のズーム比を達成。AF駆動には静粛性・俊敏性にすぐれたリニアモーターフォーカス機構「VXD(Voice-coil eXtreme-torque Drive)」を搭載。
- 広角端18mmの最短撮影距離は0.15m、最大撮影倍率1:2と高倍率ズームレンズでありながらすぐれた近接撮影性能を発揮。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シグマと比べて
CONTEMPORARY 16 300mm F3.5 6.7DC OSと比べて見ました。カメラはfx30。
【操作性】
フォーカスリングはどちらもスムーズ。
ズームリングはタムロンの動きが渋くて望遠側や広角端で少し引っかりがある。シグマは全域でスムーズ。
【表現力】
ビデオカメラ並みの約17倍ズームがAPS-C機で実現できます。4K超解像ズームと合わせて何と25倍になります。
どちらも高倍率ズームなので凄い解像度や綺麗なボケは期待しなくてよいです。
そもそも、高倍率ズームは被写体を適切な構図で撮れないことには始まらないという考えに基づいて
撮影機会を逃さないためのレンズ。特に運動会などのイベントで活躍します。
タムロンは広角端18mm、16mmよりも建物や風景で狭さを感じます。そのためスマホで撮るか、別に超広角ズームなど持って行きたくなります。
どちらも明るいレンズでは無いので、暗所はノイズやブレに気をつける必要があります。
発色が暖色寄りに感じましたが、気のせいかもしれません。
私は主に動画で使用します。
fx30の4Kは十分な解像度に感じます。
【携帯性】
レンズ径と重さはほぼ同じですが、
シグマは下の方が引き締まっていますが、
タムロンは太くて大きく感じます。
【機能性】
タムロンは爆速AF。
動画中にズームしてもほぼ合い続けるのが凄い。
それと比べてシグマは多少遅いですが、十分早いです。
【総評】
操作性や質感はシグマが優れていると思いました。
ただ、どちらを選んでも後悔は無さそうです。
5機会損失を防ぐためのレンズ
α6700で使用しています。
カメラを持っていくような外出時にはとりあえず鞄に入れておく1本です。
ボケや高い描写力を期待するレンズではなく、あくまで便利枠です。
しかし、広角18mmから望遠300mm(35mm換算27-450)までカバーできるというのは便利ズームという言葉で思う以上に便利です。特に日中屋外の撮影であれば、焦点距離で迷う前にこれをつけておけば、少なくともシャッターが切れなかったという機会損失はなくなります。夜景や屋内に関しては状況次第ですが、明るいレンズではないので難しい場合が多いです。
あと地味に良いのが、最短撮影距離の短さです。これが更に撮れる幅を広げてくれます。
肝心の描写ですが、特に望遠端はかなり甘いです。解像感が低く、低コントラストで眠い画になります。
広角側はというと、こちらも所謂高い解像感ではありません。ただ、300mmの時のような低コントラストというわけではなく、色自体ははっきり出ています。拡大すると解像感に欠けるというだけですね。100mm台まではそんな傾向で、200mmを超えると、甘くなっていくという感覚があります。(厳密に試したわけではありません)
AFに関しては十分高速です。純正レンズと比較しても遜色ないぐらいで、望遠端でも決まるときはすっと決まります。ただ、焦点距離が長くなると迷うことがたまにあるのと、その状態でAF-Cにして被写体を追っかけていると急に合わなくなったりということはあります。でも不満はありません。
手ブレ補正に関しては、レンズ側のVCの恩恵なのかIBISが優秀なのか判断がつかなかったのですが、いずれにしても300mm、手持ちで1/20sでもしっかり構えれば割と止まってくれる印象です。
レンズの大きさは、単体として見た場合は重いし大きいです。
ただ、1年以上継続的に使っていますが、持ち出すのが億劫になったことはなく、冒頭にも書いたとおり、鞄には必ず入れる一本です。
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16位 |
43位 |
4.44 (86件) |
793件 |
2018/9/ 5 |
2018/10/25 |
キヤノンRFマウント系 |
標準ズーム |
F4 |
24〜105mm |
○ |
700g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:83.5x107.3mm
【特長】- 高画質と高ズーム倍率を保持した標準ズームレンズ。5段分の光学式手ブレ補正機構を搭載し、手持ち撮影を強力にサポート。
- 従来より薄型化したナノUSMをLレンズで初めて採用。静止画撮影時は0.05秒のAFスピードを達成し、動画撮影時はなめらかなフォーカス駆動を実現する。
- コントロールリングを搭載。絞りやシャッタースピード、ISO感度などの機能が割り当てられ直感的でスピーディーな撮影が行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定の写り
R6m2で使用しています。
今日、久々に気分が上向き加減だったのでお散歩に行ってきました。
このレンズも持ち出す気になったので、一緒に連れて行きました。
いろいろレンズ一緒に持ち出してしまうとこのレンズの重さがこたえますが、画質いいですし、安定の写りですね。
使いやすい焦点域ですし、その場の空気感も写るような気がします。
手持ちのレンズ増えてきましたが、まだまだ出番があります。
5【再レビュー】安心の定番レンズ。何気ない艶感に惚れ惚れ
新しい写真とともに再レビューです。使用カメラはR6markUです。
手ブレ補正もレンズとボディで協調できるコンビ。
とはいえ、風の有る中での撮影でしたのでシャッタースピードに気を使いながら撮影しました。
レビュー写真ですので、カメラ内現像を使用。調整もカメラでできることのみ。
外部でレタッチは行っておりません。
1枚目・・・休憩所(陰影のある場所の表現)
木陰にある休憩所を撮影。竹の質感も良く陰影も良い感じで表現してくれます。
2枚目・・・竹の間から見えるツバキ(前ボケの確認)
F4での前ボケ感が程よく感じました。さりげなく右端の太い木の質感も良い表現かと思います。
3枚目・・・ツバキを拡大(大きく撮影した時の細かい表現)
焦点距離105mmでF4を使って大きく撮影。拡大して見ても破綻を感じません。
光の当たり方による花びらの違いも良く出ているかと思います。
4枚目・・・風景撮影(順光での様々な色の表現)
桜の木と道路の質感が良く出ていると思います。忠実な色表現・・・
というかCANONらしい表現かなぁと。
5枚目・・・黄色の花をアクセントに桜を撮影(逆光での撮影)
黄色の花と桜の淡い色は最高のコンビネーションです。
逆光なので晴天の青空が曇り空のようなのは残念です。
・・(補足)写真が大きく曲がってることに気が付きませんでした(恥ずかしい)
「レビューの写真はトリミングをしない」というスタイルですが
酷過ぎましたのでこの写真に限りトリミングしました。
6枚目・・・24mmで撮影(パースの効き具合)
24mmでのパースの効果。
よく抑えられているとは思いますが、無い訳ではないですねぇ。
1枚目の休憩所とはまた違った表現を楽しめる!とうことで。。。
歪曲はしていないと思います。
【総評】
安定感のある非常にクリアな表現をするレンズだと感じています。
色合いも自然な感じで艶々した表現をしてくれるレンズだと思います。
=======前回のレビューは下記=======
(2024年8月27日)
使用しているカメラはR6MarkUです。近々電車での遠出旅行の計画があり、持って行くレンズを1本にしたくてこのレンズを買いました。他の候補はRF24-105mm F4-7.1 IS STM、RF24-240mm F4-6.3 IS USM。普段は車での移動が多くその際にはRF70-200mm F2.8 L IS USMを必ず持参するので、RF24-240mmは候補から除外しました。後は非LかLか。。非Lもお安い訳ではないのでココは1つ!エイッ!
【操作性】
特に問題を感じないです。強いて言えば、RF70-200mmF2.8とコントロールリングの位置を合わせて欲しかったですね。
【表現力】
F4通しとしては問題ないです。
背景ボケなどを追い詰めるのであれば別ですが、程よいボケと捉える事もできます。色彩のコントラストや陰影などの表現は良くできてると思います。解像度も全域で心配はないかと。
トリミング無しの撮って出し画像をアップロードしますのでご参考になれば幸いです。
【携帯性】
表現力のあるレンズで24-105mmのズームですから、大きさは仕方ないと思います。
77mm大口径レンズですし。
EF24-105mm F4Lにマウントアダプターよりはスマートかつ軽量。
【機能性】
必要にして充分!
機能ではありませんがレンズフードの着脱が硬い気がします。もう少しサクッと装着できるといいですね。
【コストパフォーマンス】
Canonキャッシュバック対象。2万円が返ってくる事を計算に入れて15万を切ります。
それでやっと妥当かなぁと。
RF24-70mm F2.8Lが倍近い値段。そう考えるとコスパは良い??
【総評】
これまでEF24-105 F4 L IS USMを使ってきました。古いレンズですが何故か明るい描写で気に入っていました。欠点は4隅の解像に不安があるのと、経年からか妙に明るく写る(過ぎる?)ときがあり本レンズに買い替えました。
徐々にですが、EFレンズからRFレンズへの移行が進んでおります。
RFのレンズは総じて明るく艶のある感じ。これは非Lレンズでもそう感じてます。
当初はRF24-70 F2.8 L IS USMも視野にありましたが、RF16、RF35の単焦点を持ってる事からこの24-70mm画角は単焦点と自分の足で焦点距離を埋める計画です。50mm単焦点の追加をして完成。
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52位 |
45位 |
4.85 (38件) |
378件 |
2020/11/ 4 |
2021/3/上旬 |
キヤノンRFマウント系 |
望遠ズーム |
F4 |
70〜200mm |
○ |
695g |
【スペック】最短撮影距離:0.6m 最大撮影倍率:0.28倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:83.5x119mm
【特長】- プロ・ハイアマチュアユーザー向け、L(Luxury)シリーズの望遠ズームレンズ。大口径・ショートバックフォーカスを生かし、光学系を小型化。
- 色収差などを画面中心部から周辺部まで低減し、焦点距離70mmから200mmのズーム全域で高画質を実現している。
- ボディ内手ブレ補正機構を搭載している機種との組み合わせで、カメラとレンズによる協調制御が可能。「EOS R5」装着時は7.5段の手ブレ補正が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽さは正義👍
【操作性】
EOS−Rと一緒に購入したRF24−105mm F4L IS USMの各リングと同じ配置なので迷うことなく操作できます
【表現力】
プロでもないし写真を生業にしてるわけでもないのでF4に決めましたが、満足の行く表現力を持っています
【携帯性】
350ml缶と同じくらいの大きさ。RF24−105mm F4L IS USMより軽い。EOS−Rに着けっぱなしでも苦にならない
【総評】
上位種のF2.8とどちらにするか悩みに悩んでF4にしたけどもっと早く購入しておけばよかったと後悔。
5価格相応の性能したレンズです。
【操作性】 ズーム操作は回転式で簡単です。ピント合わせも2.5mからとFULUの2種類選択でき、手振れ補正も3種類選択できます。
【表現力】 開放F4ですがボケは奇麗に表現できます。
【携帯性】 EFレンズからは大幅にコンパクト軽量になっています。
【機能性】 AF合致速度も速く正確に動作し、AF/MF切り替えスイッチも操作はし易いです。
【総評】 価格は高価ですがそれなりの性能を発揮してくれています。
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61位 |
46位 |
4.60 (31件) |
269件 |
2021/9/30 |
2021/10/28 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
28〜75mm |
○ |
540g |
【スペック】最短撮影距離:0.18m(WIDE)/0.38m(TELE) 最大撮影倍率:1:2.7(WIDE)/1:4.1(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:75.8x117.6mm
【特長】- 光学・AF性能が向上し、機能のカスタマイズが可能なフルサイズミラーレス用大口径標準ズームレンズ(Eマウント)。「Di IIIシリーズ」。
- コンパクトな第2世代「G2」モデル。専用ソフトウェア「TAMRON Lens Utility」で機能のカスタマイズやファームウェアのアップデートを行うことができる。
- AF駆動には「リニアモーターフォーカス機構VXD」を採用し、AFの高速化と高精度化を達成。広角端での最短撮影距離0.18m、最大撮影倍率1:2.7を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパのとても良い標準ズームレンズ
AF速くて、しっかり寄れて、赤ちゃんを撮るのに使っています。
解像感も今のところ特に問題なく綺麗に撮れています。
もう少し短いとありがたいです。
5便利レンズ
初めて通しF2.8のレンズを購入しました。
タムロンのレンズ全般に言えることですが、他社より軽くできているのがとても良いです。
写りもいいし、ひとまずこれ1本持っていけばなんとかなる!のがとても助かります。
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![18-50mm F2.8 DC DN [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001491527.jpg) |
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88位 |
47位 |
4.20 (18件) |
77件 |
2022/11/14 |
2022/12/ 2 |
Xマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
18〜50mm |
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285g |
【スペック】最短撮影距離:W:12.1cm/T:30cm 最大撮影倍率:W:1:2.8/T:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:61.6x76.8mm
【特長】- 手のひらサイズのAPS-Cサイズミラーレス専用大口径標準ズームレンズ(富士フイルムXマウント用)。高性能で小型・軽量な「Contemporary」ラインに属する。
- 35mm判換算で27-75mmの使いやすいズーム域、ボケ表現も楽しめるF2.8の明るさ、シャープな描写力を小型軽量ボディに凝縮。
- 最短撮影距離12.1cm、最大撮影倍率1:2.8で被写体に自由に迫った撮影などが可能。ステッピングモーター搭載の俊敏で静粛なAFは動画撮影にも適している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5標準レンズはこれで決まり!?
Xマウントで選べる標準ズームとして、かなり完成度が高いレンズだと思います。
18mmスタートなので、最初は「もう少し広角側が欲しいかな」と思っていましたが、実際に使っているとそこまで気になりませんでした。もっと広角が必要な場面ではXF13-33mmを使い分けています。
主に子供の撮影に使っていますが、画角は十分、F2.8の明るさも十分。AFの精度・速さ・静かさも含めて、個人的にはほぼ不満なし。動き回る子供を撮るときにも使いやすく、日常的に持ち出す標準ズームとしてかなり頼りになります。
作例の観覧車や夜景は三脚を使用しています。それ以外も含め、すべて撮って出しです。JPEGそのままの写りを参考にしてもらえればと思います。
欲を言えば、望遠側がもう少し長ければさらに便利。ただ、それを実現しているタムロン17-70mm F2.8はサイズが大きくなるので、個人的には18-50mmのコンパクトさを選びます。
今のところ子供撮影から普段のスナップまでこれ一本でかなり対応できています。
あとはSIGMAから、50mmスタートくらいでF2.8かF4、コンパクトな望遠ズームが出てくれたら最高。そんなレンズをひそかに待っています(笑)
5素人的に大満足でした
カメラ初心者(3年目)でX-S10に合わせて1ヶ月ほど使用しました。
結論から言いますが大満足です。
操作性:ズームの回し方が純正レンズと逆ですが慣れました。初心者ですがAFで簡単に綺麗に撮れたかなと思います。
表現力:及第点以上だと思います。純正のキッドレンズ(16-50mm f2.8-4?)を使っていましたが自分はそれよりも気に入りました。素人感覚的にパキッと綺麗に写るし何より通しF2.8で写真を撮れるのが便利すぎて最近はこのレンズしか使ってません笑
携帯性:軽すぎます。単焦点レンズと遜色ないくらいコンパクトで軽いです。それで通しF2.8。本当に凄いと思います。
機能性:自分は基本的に絞りだけマニュアルで他はオートで使用してました。ピントが合うのも静かですし使っててストレスはあまり感じませんでした。
総評:初心者なので写真を撮るのが上手いわけでもないですし知識もないですが撮っていてとても楽しかったです。XF35mmf1.4や23mm f2などの単焦点レンズを好んで使っていましたが通しの標準ズーム(大三元?)に興味がでて調べてこれを買いましたがとても気に入っています。純正の同スペックのレンズより1/3くらいの値段ですし、何より小さくて持ちやすいです。単焦点レンズを付けてた頃より明らかにカメラを持ち出す機会が増えました。今後もこのレンズを使用していっぱい写真を撮って上手くなりたいと思います。
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14位 |
47位 |
4.13 (46件) |
243件 |
2020/2/13 |
2020/4/ 9 |
キヤノンRFマウント系 |
標準ズーム |
F4-7.1 |
24〜105mm |
○ |
395g |
【スペック】最短撮影距離:AF時:0.2m(24mm時)、MF時:0.13m(24mm時) 最大撮影倍率:AF時:0.4倍(105mm)、MF時:0.5倍(24mm) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 広角:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:76.6x88.8mm
【特長】- 小型・軽量と高画質を両立した「EOS Rシステム」の標準ズームレンズ。大口径・ショートバックフォーカスを生かしカメラ側に大きなレンズを配置。
- すぐれた携帯性と広角24mmから望遠105mmまでの幅広い焦点距離により、スナップやポートレート、風景など多彩なシーンに対応する。
- ステッピングモーターと手ブレ補正機構を搭載し、静止画撮影時は高速・高精度なAFを、動画撮影時は被写体の動きに合わせたなめらかなAFを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5寄れる標準ズームレンズ
あまり興味のないレンズでしたが
寄れるという事で興味が出て中古を購入
画質は普通 逆光でもそれほどは画質は落ちない
高いレンズと比べても特に悪いとこは少ない
AFも普通です
軽くて小さいから旅行に最適です
なので防塵防滴があると良かったですね
マニュアルフォーカスにしたらほんとに寄れて
びっくりです ある面万能なレンズです
安価なレンズですがマウント部は金属(Nikonの同種のはプラらしい)
Nikonの同じようなレンズはレンズに手ぶれ補正は無いけど防塵防滴はある
もう少し高くしても良いから次のモデルでは
防塵防滴を希望します
5気軽に利用できる
【操作性】
コントロールリング、ズームリング、とスイッチ二つとシンプルなので悪くは無いです。
【表現力】
ボケ具合はちょっと雑だったりしますが、まあまあの写りだと思います。
【携帯性】
R8と利用する事でとてもコンパクトでフルフレームとは思えない携帯性になります。
【機能性】
コントロールリングはフォーカスとしてしか利用していません。
センターフォーカスマクロ機能は便利に利用しています。
この価格でマクロ撮影もできるのは嬉しいです。
【総評】
暗いレンズではありますが、逆に初心者にはその方がありがたいと思います。
絞り開放で撮影していても、暗いレンズの為必然的に被写界深度が深くなり、多少ピント位置がずれたとしても助けられます。
望遠側が105mmはちょっと倍率が低いですが、観光での撮影はまあまあ利用できるズーム域だと思います。
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![20-60mm F2.8-4 DG [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001801579.jpg) |
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10位 |
47位 |
- (0件) |
7件 |
2026/9/ 8 |
2026/9/30 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F2.8-4 |
20〜60mm |
○ |
375g |
【スペック】最短撮影距離:15.8cm(焦点距離28mm時)、W:20cm/T:25cm 最大撮影倍率:1:2.3 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72.2x88mm
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164位 |
50位 |
5.00 (2件) |
16件 |
2025/9/10 |
2025/9/27 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
85mm |
○ |
636g |
【スペック】最短撮影距離:0.75m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:76.5x99.3mm
【特長】- 開放F値1.4による大きく美しいボケ味と画面全域での高画質を可能とする大口径中望遠単焦点レンズ。プロが求める最高水準の「Lレンズ」シリーズ。
- 質量約636g、全長約99.3mmの小型設計で、「EF85mm F1.4L IS USM」と比較して約33%軽量化し、すぐれた機動性を発揮する。
- 質量の大きいフォーカスレンズユニットの駆動に適した「VCM(ボイスコイルモーター)」によるリアフォーカス方式で、すぐれたフォーカシングが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ボケ感いいですね
F1.2Lと迷いましたが、
きっと持ち出さなくなるであろうと想像し、
こちらを選択しました。
アイリスリングにクリック感がありませんが、
スイッチで切替出来るとよかったと思います。
ハーフマクロの85/F2も所有していますが、
やはり出てくる絵は違いますね。
STMとVCMのAF速度の違いは気持ちよさになり、
最短撮影距離0.35mと0.75mの違いは屋外では
気にならず、AFの軽快感とボケ感が勝ります。
標準50mmと違い、人が注目して見つめる画角が85とか。
ポートレートは撮りませんが、重さ含め普段使いで楽しめる
レンズだと思います。
[追記]
昨日家内と紅葉寺へ行きそれぞれ写真を撮りました。
家内 R6m2+RF24-105F4L
私 R5m2+RF80F1.4VCM で撮り始め、
途中でレンズを交換して撮ってたところ、
家内の口から、
こっちのレンズ(80/14VCM)の方が楽しい
って撮影していました。
家内の方が写歴は浅いですが感覚で解るんだ
と私も嬉しくなりましたね。
5良いです
軽い、小さい、超高速なAF、キレイなボケ味。
ボケの大きさはRF85mm F1.2Lに劣るものの、普段使いでの使い勝手の良さは圧倒的に85mm F1.4L VCMの方でしょう。
「重いから今日は持って行くのやめようかな」という写欲が削がれる機会が減る。
RF50mm F1.4L VCMが秀逸なレンズですが、RF50mm F1.4L VCMの焦点距離がそのまま85mmになった感じですね。
トータルバランスにとても優れた中望遠レンズだと思います。
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18位 |
50位 |
4.62 (12件) |
179件 |
2023/11/ 8 |
2024/2/ 2 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
300mm |
○ |
1470g |
【スペック】最短撮影距離:2m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠単焦点レンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:40.5mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:124x265mm
【特長】- 300mm開放F値2.8の大口径望遠単焦点レンズ。ミラーレス専用設計レンズの最高峰「Gマスター」シリーズに属する。
- 画面のすみずみまで高い解像性能とコントラストを実現。約1470gと軽量で、高い機動性とすぐれた重量バランスが手持ち撮影を快適にサポート。
- 高効率で高推力なXDリニアモーター2基と制御アルゴリズムの組み合わせにより、高速・高精度ながら静粛で低振動なAFを実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5600mm/f5.6で速い動きでも使える超軽量望遠レンズ
購入後1年以上使用していて感じたことを下記のまとめました。
人によっては300mm/f2.8レンズに2倍テレコンをつけると反応が遅いとコメントする人が居ます。確かにテレコン無しや1.4倍テレコンの時に比べると奥にピントが行ったときに戻ってくるまでの反応は少し遅くなりますが、それでもツバメの飛翔のような速い動きでも2倍テレコンつけて600mm望遠としてAFは十分追従しています。カメラ本体はα1m2を使っていますが、少なくともその組み合わせでは600mm/f5.6として十分速い動きの被写体を捉えることができています。2倍テレコンをつけることによる解像度の劣化は、野鳥の場合トリミングが前提なこともありますが、ほとんど気にならないレベルです。
5軽い、シャープネスも写りも非常に良い
写りはどこにも欠点がなく美しいしピントも非常に速い
この明るさにしては軽くて使いやすい
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![LUMIX G VARIO 12-32mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S. H-FS12032-K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000586788.jpg) |
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43位 |
52位 |
4.38 (102件) |
953件 |
2013/10/17 |
2013/11/21 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
12〜32mm |
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70g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:37mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:55.5x24mm
【特長】- 「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠した、広角24mmからの標準ズームレンズ。2段沈胴機構を採用し、小型・軽量化を追求している。
- 高性能化と小型化を図り、広大な風景から室内での撮影、日常のスナップ写真まで、幅広いシーンで撮影を楽しめる。
- 駆動系に採用したスクリュー一体型ステッピングモーターにより240fps駆動の高速AFに対応し、一瞬を捉えたい状況の撮影でも活躍。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパの良いレンズ
【操作性】
この手のパンケーキレンズで、ズーム操作がアナログなのが良いですね。
オリンパスE-P7にこのレンズを使用していますが、あまりレンズが飛び出さないのが良いです。
まあ、パナの20mm単焦点には負けますが。
【表現力】
普通にキレイに写ります。夜間でも小型ストロボと相性が良く、夜間でも良い写りしますね。
昨今は、充電式フラッシュが多くありますが、装着した時の全体的なバランスも良いです。
フラッシュ側の光度調整で、色々な絵が楽しめます。
【携帯性】
本体に装着だけした時の軽快性が抜群です。
一時、1インチCMOSの2,000万画素コンパクトばかり使用していましたが、
このレンズを購入して、またE-P7をガンガン使っています。
【機能性】
オリンパス機とも相性が良く、使用状態に無い時のアナウンスが液晶画面に出るところが笑えます。
マニュアルでリングを操作できるので、さっと、良い画角を狙えます。
また、マニュアルでズームを動かすので、壊れにくそうです。
【総評】
費用対効果の高いレンズです。
シルバー買いました。黒にすれば、もっと落ち着いた感じです。
それ1点が失敗です。
5このレンズが使いたくてMFTボディを買った
35mm換算24mmスタートのパンケーキサイズの標準ズームレンズの代名詞といえば本レンズではないでしょうか。発売は10年以上前のレンズと思いきや、評判通り必要十分な画質を提供してくれます。被写体は限定されますが、ハイレゾショットで解像度もけっこう伸びる印象です。まさしくマイクロフォーサーズの真骨頂のようなレンズだと思います。
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69位 |
52位 |
4.82 (37件) |
420件 |
2022/5/18 |
2022/6/23 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F1.7 |
9mm |
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130g |
【スペック】最短撮影距離:0.095m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径・超広角単焦点レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:60.8x52mm
【特長】- デジタル一眼カメラ「LUMIX G」シリーズで採用している「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠した交換レンズ。18mmの超広角単焦点レンズ。
- 厳しい光学基準をクリアし、F1.7「SUMMILUX」の明るさを実現。AFはインナーフォーカスを採用し、静粛で高速・高精度なフォーカシングが可能。
- 最短撮影距離を9.5cm、最大撮影倍率を0.25倍としたハーフマクロを実現することで、超広角ハーフマクロ撮影ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5広い、明るい、寄れる、軽い、コンパクトなライカ監修レンズ
OLYMPUS OM-D E-M10にLEICA SUMMILUX 15mmをほぼ常時付けていたのですが室内や風景で超広角のレンズが欲しかったので購入。
NikonD750では24-70の24側利用頻度が高かったので9mmで良いかと考えましたが、広すぎます。
花や虫や風景や、室内ではこの広さが大変役立つので大切に使います。
軽く、小さく旅行に持って行きやすいので必ず携帯したいと思います。
思った以上に対象物に寄れるレンズで明るくて目玉ではないのでレンズフィルターが付けられるメリットも感じます。
Yahooショッピングストアにもdshoponeが出店されており多くのポイントがつくタイミングで有効期限切れ間近のポイントも使って安く購入できました。
レンズは、追いかけるとハマるので、LEICA SUMMILUX 9mm、15mm だけ持っていれば良いと言い聞かせています。
5コストパフォーマンスは最高。超広角好きには超オススメ。
LUMIX GH6、GH5などと組み合わせて、動画・写真の両方で使用している。
【操作性】
ピントリングは、パナライカレンズらしく、ヌルヌルと気持ちよく動く。15mmf1.7と同様の絞りリングが欲しいところだが、価格や重さにも影響するので致し方なしか。
【表現力】
解像力やボケ味もとても良い。さすがパナライカだけのことはある。
【携帯性】
この画角(9mm=18mm相当)とこの明るさ(F1.7)で、この携帯性はさすがマイクロフォーサーズと言えるのかも知れない。多少プラスチッキーで高級感には乏しいが、軽さとのトレードオフなので、割り切りとしては良いと思う。
【機能性】
開放F値1.7でありながら、ここまで寄れるのか!?と驚くこと間違いなし。0.095mとの表記でレンズの全長が10cmくらいなので、ほぼレンズにつくぐらいのところまで寄れる。
【総評】
実際に手にしてみて感じる操作性や出てくる絵は、さすがパナライカ。その明るい超広角レンズが本当にこの値段で良いのか?とも思う。プラスチッキーで絞りリングもなく軽さ優先にしてると思われる点についても、超広角なのでジンバル使いなどを意識しているのかも、とも思う。単焦点の超広角レンズをお探しのマイクロフォーサーズユーザーには超絶オススメしたい。
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81位 |
54位 |
4.61 (110件) |
1352件 |
2020/6/11 |
2020/6/25 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F2.8-5.6 |
28〜200mm |
○ |
575g |
【スペック】最短撮影距離:0.19m(WIDE)/0.8m(TELE) 最大撮影倍率:1:3.1(WIDE)/1:3.8(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:74x117mm
【特長】- 35mmフルサイズミラーレス一眼カメラ対応のソニーEマウント用高倍率ズームレンズ。「明るさ」と「コンパクトさ」を備えている。
- 広角端28mmで開放F2.8を実現し、特殊硝材を適切に配置。長さ117mm、質量575g、フィルター径67mmと携行性にすぐれたサイズ。
- AF制御に最適化されたステッピングモーターユニット「RXD」を搭載。快適な撮影をサポートする簡易防滴構造・防汚コート・ズームロック機構を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5便利ズーム?いやいや便利すぎるズームです。
α7ciiで子ども撮ってるパパカメラマンです。
RXDなのでVXDより劣るんでしょうけど、動いてる子どもに普通にAF合います。必要十分。
ビルドクオリティは良いとは言えません。
10回程度の使用で下を向けたら自重で200mmまで伸びるようになりました。
伸ばして上に向け手を離すと縮んでいきます笑
ゆるゆるなので動画は滑らかにズーミングできるのは良いです。
子どもをある程度の大きさで撮る時はズーム全域で綺麗ですが、遠くの子どもを広角で風景と一緒に撮るとぼんやりして綺麗には撮れません。
作例は全て撮って出しです。
鳥は普段撮りませんが、桜の木にいたので撮ってみました。枝の奥の方にいるやつは無理でしたが、手前にあまり枝がなく、姿がはっきり見えていれば認識してくれました。
80mmくらいまでF4で撮れるのでF値だけ見れば小三元レベル。
2型は25mmスタートですが、暗くなるのが早いとのこと。
コスパを考えたらこっちが良いかな。
フルサイズのレンズとしてはかなり安価なので旅行や海なんかにも気軽に持って行けるのが良いですね。
追記
自重で伸びると書きましたが、28mmのところでロックする事ができます。
全域でロックかける事が出来ればなお良かった。
あと、作例は全て撮って出しと書きましたが最後のイチゴだけ歪み補正しています。
色味等はそのままです。
5高倍率ズームはとりあえずこれ持っときゃ良いかな
【操作性】
何も難しいことはありません。
【表現力】
全域で十分な解像力だと思います。これ以上の写りを望むならそもそも高倍率ズームを諦めないと。
色味は暖色寄りの少しコッテリした色乗りで私は好きです。
【携帯性】
スペックを考えると軽いし小さいと思います。素晴らしい技術力です。
【機能性】
AF性能は純正と比べると劣ります。
【総評】
評判の通りコスパに優れた良レンズだと思います。
私はレンズ交換をしたくない子供の運動会の為に購入しました。
滅多に使わないものだから出来れば安く済ませたいと考えてしまうのですが、だからといって写りをどこまでも諦める訳にもいきません。そんな私の心の隙間を埋めてくれました。
ちなみに最近25mmスタートの2型が出たみたいですが、望遠にかけてのF値の上昇がこの1型よりも早くなってしまっており、私はスルーです。
価格も手が届きやすく、非常に便利で持っておいて損はないレンズだと思います。
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17位 |
54位 |
4.86 (15件) |
189件 |
2023/10/11 |
2023/10/27 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
600mm |
○ |
1390g |
【スペック】最短撮影距離:4m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠単焦点レンズ 望遠:○ フィルター径:95mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:106.5x278mm
【特長】- 「ニコン Z マウント」採用フルサイズ/FXフォーマットミラーレスカメラ対応の超望遠単焦点レンズ。ハイレベルな光学性能を発揮する「S-Line」に属する。
- 手持ち撮影が可能な焦点距離600mm。高速かつ正確なAF駆動システムは野生動物やモータースポーツなど、一瞬を逃さずに捉えたい撮影に適している。
- 手ブレ補正効果5.5段(CIPA規格準拠)のすぐれたレンズシフト式VR機構により、手ブレを気にせず手持ち撮影が可能。高い防じん・防滴性能を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量コンパクトな600ミリ
このレンズを選んだ理由は、軽量コンパクトで三脚を使わずに手持ちで野鳥撮影できるからです。
180~600を考えていたのですが、持ってみると約2キロ、振り回せそうに無く、3時間程森を歩くので
こちらのレンズに決めました。
Zfと組み合わせて撮影していましたが、電子シャターが使用したくなりZ8で最近は撮影しています。
テレコンバーター1.4使用でも画質の劣化は少ないし、充分だと感じます。
5咄嗟の超望遠撮影を躊躇しない、軽さと高画質
主に野鳥撮影でZ9+NIKKOR Z 600mm f/4 TC VR Sをメインの機材として運用しており、
手持ちでのサブとしてNIKKOR Z 180-600mm f/5.6-6.3 VRを使っていました
ほとんどテレ端しか使っていなかったのと、やはり軽さが魅力的で、
キャッシュバックキャンペーンをきっかけにNIKKOR Z 600mm f/6.3 VR Sへと変更しました
【操作性】
重心の良さも合って、軽さが劇的な効果を発揮していると思います
フィールドにはあまり持っていっておらず、普段は縦型のバッグに無造作に入れて
部屋の隅にボディを付けた状態で置いていますが、
咄嗟に気軽に撮りたい、といった状況に、極めて良く対応してくれています
【表現力】
逆光など、光学的に厳しい条件じゃなければコントラストもシャープさも満足しています
解像力が高いからか、微妙なブレやピントのずれなど、良い意味で気になる事も
あるかもしれません
【携帯性】
非常に軽量で、星6以上を付けたいところです
レンズ本体にストラップを付ける事ができなくなりましたが、
RRSのレンズフットとボディ側LブラケットのQDソケットを使って、
スリングを付けて使っています
素早く脱着できるので、むしろこの方が快適かもしれません
【機能性】
AF速度も充分速く、飛翔中の野鳥も範疇に入ります
【総評】
軽量で咄嗟の超望遠撮影を躊躇しない、充分満足できる画質も得られ、
暗かったり逆光のシーンを除けば、突出して出番のあるレンズと思います
ブレやピントの精度により歩留まりへ影響はあるかもしれませんが、
これは三脚使用ではなく手持ちで撮る以上、受け入れる要素かと思っています
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107位 |
56位 |
4.23 (22件) |
173件 |
2020/9/25 |
2020/10/29 |
α Eマウント系 |
望遠ズーム |
F4.5-6.3 |
70〜300mm |
○ |
545g |
【スペック】最短撮影距離:0.8m(WIDE)/1.5m(TELE) 最大撮影倍率:1:9.4(WIDE)/1:5.1(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:77x148mm
【特長】- ミラーレス専用設計のソニーEマウント用望遠ズームレンズ。幅広い望遠域をカバーしながら、長さ148mm、最大径77mm、重さ545gと小型・軽量。
- 特殊硝材を適切に配置することで色収差をはじめとした諸収差を抑制。高解像な画像と望遠レンズならではの美しいボケ味を楽しめる。
- AF駆動には静粛性にすぐれた高速・精密なステッピングモーターユニット「RXD」を搭載。簡易防滴構造を採用し、「瞳AF」などのカメラ機能にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5α7CUと組み合わせて運動会行けます!
【操作性】
ズームするぐらいしか操作してないですが、問題なく、快適です。
【表現力】
子供の運動会用のカメラセットとして、D5600とtamron16-300の組み合わせから、このレンズとα7CUの組み合わせに買い替えました。APS-Cからフルサイズになってるのに同じ焦点距離だったので、不安でしたがAPS-Cモードで撮っても、4k4インチのモニターで写して確認しても特に気になりませんでした。画素数減ってる筈なのに、寧ろ綺麗に映ってる?と、感じました。
【携帯性】
本当は400mmぐらいが欲しかったですが、それが重すぎたのでこちらを購入しました。ので、上記前に使ってたカメラのセットと変わらない感じで持ち運べます。
【機能性】
ズームを固定するSwitchが無いのがイマイチ。取り敢えず伸びてはこないけど、不安。経年劣化で伸びてくるんじゃ、と…。
【総評】
全体的に、フルサイズで運動会の用途を満たせたので大満足です。いざとなったらAPS-Cカメラを買い足しても良いし、と思ってます。
5軽量システムの望遠レンズ最適解
【操作性】
自重で伸びるというレビューありましたが一切感じませんでした。
【表現力】
作例をのせていますが、5万円代と思えない描写力です。まず私の運用としてα7ciiに装着し、raw撮影+現像前提として利用してます。軽量さと引き換えにf値も大きいですが、AIノイズ除去も前提ですので、私が求めるのは解像度とAFです。室内でがっつりISOをあげても、450mmモードの撮影でも、木に隠れた野鳥でもしっかり応えてくれているレンズといえます。
【携帯性】
aps-cモード込みで450mmまでをこの標準ズームクラスの重量で取り扱えるのが素晴らしいです。
【機能性】
ボタン類は一切ないですが、ボディ側でカスタム設定しているので全く問題ないです。
【総評】
TAMRON70-180と迷っていましたが、本機よりも一回り大きく&ずっしり重く、解像度にも差異を感じれなかったのでこちらを選びましたが、正解でした。よく入門、コンテストに出すレベルでないなら〜といったレビューもみますが全くそうは思いません。値段を度外視しても、この軽量感でこのカリカリの解像度を実現できており、唯一のポジションを確立できているように感じます。メインは標準域の撮影スタイルだけど、たまに望遠で撮りたい!という私には、小さなカメラバッグに常に携帯できるこの軽量レンズで450mmまでの望遠を破格かつ高解像でカバーできるというのは私の使い方にあまりにもマッチしてます。これからもバリバリ活躍してくれるでしょう。
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![24-70mm F2.8 DG DN II [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001625939.jpg) |
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58位 |
56位 |
4.64 (14件) |
103件 |
2024/5/17 |
2024/5/30 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
24〜70mm |
○ |
735g |
【スペック】最短撮影距離:W:17cm/T:34cm 最大撮影倍率:W:1:2.7/T:1:4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:ズームレンズ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87.8x122.2mm
【特長】- 従来機種「24-70mm F2.8 DG DN | Art」からズーム全域で解像力が向上したフラッグシップモデルのズームレンズ。すぐれた描写性能を持つArtライン。
- 絞りリングの追加や、AFアクチュエータをHLAへ一新した高速AFをはじめとする機能面の強化に加え、体積比約7%、重量比約10%の小型軽量化も実現。
- 防じん防滴仕様のボディに加え、レンズ最前面には撥水防汚コートが施されているため、屋外の厳しい環境下でも安心して撮影できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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51型からの更新。前よりコンパクトなのが良い
1型からの更新。前よりコンパクトなのが良い。
AFLボタンが上と横の二箇所に増えて縦横持ち両方で使いやすくなった。
ただ、絞りリングは動画撮らないときはちょっと邪魔かもしれない。ボタンが色々(絞りロック等)増えたので慣れるまでは取り扱いに戸惑うかも。
画質面に関しては1型から良かったので正直差は感じない。1型を持っている人は故障や塵混入(あとは動画で絞りリング欲しいとか)など理由がなければ買い替える必要はないかも。
全体的にコンパクトになって軽量化されたが使用時はそこまで恩恵を感じるようには私は思わなかった。長時間使った時の疲労感は塵は積もればなので馬鹿にはできないが。
カメラバッグ内に収めやすくなったかな?というとこ2です。
5軽くて写りは良い
1型よりも軽く、写りは良いと思う。24mmは中心部の解像度が高い。50-70mmでは周辺部が甘いのでF5以上に絞る必要がある。
単焦点並とはいかないが中心部の解像度は高い。
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74位 |
56位 |
4.64 (10件) |
104件 |
2025/4/23 |
2025/5/23 |
α Eマウント系 |
望遠ズーム |
F2 |
50〜150mm |
○ |
1340g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m(W)/0.74m(T) 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:95mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:102.8x200mm
【特長】- ズーム全域開放F値2で150mmまでをカバーする大口径望遠ズームレンズ。高い解像力と滑らかなぼけ描写を実現する、プロ向けの「G Mater」レンズ。
- 広角端が標準域50mmスタートで、開放F値2との組み合わせと単焦点レンズに迫る高い描写力により、1本のレンズで幅広い表現が可能。
- 長さ200mm、質量約1340g(三脚座除く)で手持ちでも扱いやすい。インナーズーム構造により、ズーム時もレンズの全長が変わらず重量バランスが保たれる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5この究極レンズがあれば絶対に素晴らしい写真が撮れます!
もっぱらドール撮影をメインにしています。
今までは単焦点の135mmを使っていました。
被写体のドールとの撮影距離は1メートル前後が多く、
低い位置からの撮影がほとんどです。
ただ最近、年齢のせいか構図を変えるたびに、
位置移動を強いられる単焦点レンズに膝が付いていかなくなり、
悩んでいました。
そんな折り、高性能ズームレンズの本機の存在を知り、さっそく購入しました。
【操作性】
他のGMレンズと共通したデザインなため、特に戸惑うことはないです。
縦位置撮影が大半なので、三脚座が付属しているのは助かります。
ズームリングの手応えもちょうど良い具合です。
【表現力】
テレ端での撮影が多いのですが、圧倒的な解像力です。
135mmの単焦点レンズと互角です。
ドールの細かい表情を機敏に表現してくれます。
【携帯性】
私の腕力では屋外への持ち出しは辛いと思います。
軽快に振り回せるレンズではありません。
筋トレをしないとダメです。
【機能性】
135mmのGMレンズよりAFが速くて正確です。
特に最短撮影距離周辺での迷いがありません。
気持ち良いくらいにAFが決まります。
ただし欠点もあります。
複数の巨大なレンズ群を動かすため、かなりの電力を消費します。
その電源はカメラ本体のバッテリーなので、減りが早くなります。
それとカメラ自体も熱を持つようになります。
私の撮影スタイルでは長時間の撮影は滅多にないので、
あまり関係のないことですが…。
【満足度】
かつて似たようなレンズとして、Canonさんの28-70mm F2を、
使っていたことがありました。
やっぱり重いレンズで、解像度がズバ抜けていて、
オンリーワンの存在でした。
こちらのレンズも焦点距離こそ違え、オンリーワンですね。
ポートレイトに特化した究極レンズです。
お値段に見合う性能だと思います。
(膝の方もだいぶ楽になりました。)
5よかった
【操作性】
よい
【表現力】
よい
【携帯性】
よい
【機能性】
よい
【総評】
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![フジノンレンズ XC13-33mmF3.5-6.3 OIS [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001716315.jpg) |
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39位 |
59位 |
5.00 (3件) |
27件 |
2025/10/23 |
2026/1/30 |
Xマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
13〜33mm |
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125g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:49mm 手ブレ補正機構:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5個人的には神レンズ
【操作性】
繰り出し式、ズームリング、 フォーカスリングのみ
【表現力】
高画素機に耐えうる高い解像力
描写傾向はあっさり軽く線が細い、場の空気感を写し込むことは苦手。
【携帯性】
驚くほど軽量コンパクト
【機能性】
AF、MFともに良好、解像力が高いのでNDフィルター使用時のMFでの拡大ピント合わせ
も何とかなります。
レンズフードがないので逆光を考えれば別途必須になりますが、広角側でケラレやすいのでユーエヌ UN メタルワイドフード49mmがおすすめ。
【総評】
軽量コンパクトでフルサイズ換算20mm〜50mmをカバーできる神レンズです。
広角レンズと標準レンズの良いとこ取りで風景撮影で重宝しています。
5小さい、軽い、よく写る。
キットレンズのバラし新品をカメラ店で4万円ちょっとで購入しました。XE5で使用しています。
XCシリーズということで、正直なところ画質はそれなりかなと思っていましたが、実際に使ってみるとかなり印象が良いです。XFシリーズのズームレンズと比べても、普段のスナップで大きな差を感じることはありませんでした。少なくとも「XCだから画質が悪い」という感じは全くなく、価格を考えると十分以上だと思います。
一番気に入っているのはやはりサイズと携帯性。プラスチック筐体のおかげで非常にコンパクトで、XE5との組み合わせだと気軽に持ち出せます。レンズを何本も持っていくほどではない旅行では、この1本だけでもかなり対応できます。
APS-Cで換算20-50mmという焦点距離も使いやすいです。広角20mmは街並みや建物、旅行先の風景を撮るのに便利で、50mmまであるのでちょっとしたスナップにも対応できます。個人的には「とりあえずこれを付けて出かける」という使い方にかなり向いていると感じます。
一方で、F3.5-6.3なので明るさは期待できません。特に望遠側は暗くなるので、夜景や暗い室内ではISO感度が上がりやすく、このあたりは割り切りが必要です。
比較用に外灘周辺の夜景と、普段のスナップを載せておきます。すべてXE5での撮って出しです。
高価なXFズームのような所有感を求めるレンズではありませんが、コンパクトさと20-50mmという使いやすい焦点距離を考えると、旅行や普段使いにはかなり良いレンズだと思います。
「小さくて、気軽に持ち出せて、普通にきれいに写るズーム」が欲しい人にはおすすめできます。
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145位 |
59位 |
4.54 (15件) |
125件 |
2021/1/28 |
2021/3/11 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
27mm |
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84g |
【スペック】最短撮影距離:0.34m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:39mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:62x23mm
【特長】- ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」シリーズの単焦点レンズ。長さ23mm・質量約84gのコンパクト設計。
- 標準27mm(35mm判換算:41mm相当)の焦点距離を持ち、自然な遠近感で描写でき、汎用性が高い。
- 絞り値を素早く変更できる絞りリングや、防じん・防滴・マイナス10度の耐低温構造を採用し、操作性とタフネス性能が従来モデルより向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5XF27mm単焦点はこれのみの貴重さです
【表現力】
十分に綺麗な色のりでボケてくれます。
【携帯性】
薄いのはありがたい。バッグにかさばりやひっかかることが無い。
【総評】
27mmのXF単焦点レンズは現状これのみなので貴重です。
後発の23mm/2.8もパンケーキですが、ボケ味はこちらの方が上だと思います。
他のレンジの様にF1.4の登場を願っています。
旅行に便利に使ってます。
5素晴らしい
【操作性】
素晴らしい
【表現力】
素晴らしい
【携帯性】
素晴らしい
【機能性】
素晴らしい
【総評】
素晴らしい
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78位 |
61位 |
4.92 (15件) |
161件 |
2024/11/20 |
2024/12/13 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F2 |
28〜70mm |
○ |
918g |
【スペック】最短撮影距離:0.38m 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:86mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:92.9x139.8mm
【特長】- ズーム全域開放F値2を実現し、単焦点レンズに迫る高い解像性能と自然なぼけ描写を両立した小型・軽量設計の大口径標準ズームレンズ。
- 最高峰の「G Master」シリーズに属する。大口径ながら最大径92.9mm、長さ139.8mm、質量約918gという小型・軽量設計。
- フローティングフォーカス機構に最適化された4基の「XD(extreme dynamic)リニアモーター」と制御アルゴリズムにより、高い応答性を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5解像感と立体的な描写が秀逸
メインで利用するのは嫁さんとなりますが、長らく所有する α7RV の標準レンズとして、当初はテッパン SEL2470GM2 を検討。。。が、コチラの噂を聞きつけ、リリース前に予約〜購入しました。
【操作性】
特筆すべきはレンズ前玉のせり出しが2cm程度と、殆ど全長に変化が無くとても使いやすいです。
あと、個人的に嬉しかったポイントとして、その大きなレンズをカメラに装着しテーブルなどに直置きした場合、通常、レンズ先端の金属部分が接地する訳ですが、本製品はゴム製のズームリング部が接地するうよう工夫されており、レンズ先端底面のスレや傷の心配を軽減します。
【表現力】
f2固定の標準ズームレンズに興味を持ち購入を決めたものの、単焦点ライクな浅い被写界深度以上に、被写体がより立体的に浮き出るような描写に驚きました。
稀にパープルフリンジが発生するケースがありますが、許容範囲です。
【携帯性】
レンズ径が86mm(!!)となりますし、流石に大きく重たいですが、自分たちの使い方であれば許容範囲となります。
【機能性】
昨今のSONY機らしく、AFが非常に速く正確です。
【総評】
当初検討していた 2470GM2 との比較となりますが、自分の用途で考慮した場合、やはりコチラ 2870GM となります。
流石に単焦点レンズと同等のボケ…とは行きませんが、解像感や立体的な描写が素晴らしく、単焦点レンズの使用機会が殆ど無くなってしまいました。😅
一方で、欲を言えば24mmスタートであって欲しかったのは事実。
あと、当然 2470GM2 よりもかなり高価、且つ大きく重い=機動性も落ちる訳ですが、当該製品はこれらのトレードオフとして、充分な喜びを得られる「つけっぱなしズームレンズ」かと思います。
5大型重量級レンズですが、結果的に機材は軽くなる
主にポートレート撮影用に購入しました。
FE2470GMUからの買い換えです。
ポートレート撮影に行く際の機材選びで、50mm一本だけで行くのか、広角でも撮るためにズームレンズも持って行くのか、ボディは1台か2台か・・・でいつも悩んでおりました。
全て持って行くのはいいけど、還暦を超えると機材の重さが気になります。
全てをまとめるため、このレンズを購入。
悩むことなく、ボディ1台・レンズ1本で撮影に臨むことが出来、大型重量級のレンズではありますが、結果的にバッグは軽くなりました。
撮影時はアドレナリンが出るのか、重さは気になりません。
単焦点並の写りと評されますが、ボケは確かに単焦点に近いものがあります。
もちろん絶対的な画質で言えば、単焦点にはかなわないでしょう。
とは言え現代のレンズはズームでも十分に高解像度であり、チャート撮影をするのでなければ引けを取るものではありません。
F2.8レンズでは得ることが出来ないボケにより、単焦点レンズに近い写りを、ズームという利便性に富んだ機材で撮影が出来ます。
高価でズームレンジがやや狭く、大きさ・重さにより汎用的には選ばれにくいレンズではあります。
F2.0にこだわらなければ、2470GMUのほうがベターな選択ですが、私のようにポートレート撮影に特化した使い方をするのであれば、とても有用なレンズです。
モデルは、マナコレ撮影会所属 akaneさん
https://manacolle.jp/model_list/akane_profile
掲載許可を得ております。
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65位 |
62位 |
4.50 (6件) |
10件 |
2025/2/ 6 |
2025/3/ 1 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
25mm |
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156g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高画質標準レンズ フィルター径:46mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:59.4x42mm
【特長】- 防じん・防滴に進化、美しい背景ボケを手軽に楽しめる高画質標準単焦点レンズ。交換レンズシリーズ「M.ZUIKO」に属する。
- 50mm相当の画角は人の視野に近いため、自然な見たままを写真に収められる。小型・軽量設計で持ち運びも便利。
- 最短撮影距離0.25m、開放F1.8の明るさを生かし、前後の美しいボケを入れたテーブルフォトも楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5総合バランスが良い
基本的に持っているスペックがバランス良く高いので扱いやすいレンズです。癖があるレンズをお好きな方にはお勧めしません。沙汰なくこなしてくれるレンズをお好みの方には大変お勧めです。
5金属外装に進化したコンパクトな標準単焦点レンズ
【操作性】
レンズ本体にボタンやスイッチは搭載されておらず、AF時にレンズ側で操作することはありません。
ピントリングは適度な幅があり、マニュアルフォーカス時でも扱いやすい印象です。
【表現力】
開放F1.8でも中央部の解像力は十分で、安心して使える描写性能があります。
ただし、強いコントラストの被写体では色収差が目立つことがあるため、少し絞って撮影することが多いです。
F2.8まで絞れば、ハイスペックなM.ZUIKO 25mm F1.2 PROと比較しても遜色のない解像感が得られると感じます。(ただし開放付近のボケの質は全く違いますね。)
とはいえ、開放F1.8というスペック上、ボケ量やボケ味は控えめです。
【携帯性】
非常にコンパクトで、持ち運びに関しては文句なしです。
【機能性】
AFの精度・速度ともに不満はなく、MF時のピントリング操作もスムーズです。
金属製の筐体に加え、防塵防滴仕様となったことで、屋外でも安心して使えます。
【総評】
プラスチック外装のチープさが気になり、初代M.ZUIKO 25mm F1.8は短い期間で手放しました。
しかし、II型では金属外装になり、防塵防滴仕様も加わったことで再購入を決めました。
描写や機能面は初代とほぼ同じですが、質感や安心感が向上した点は大きな魅力です。
際立った性能はないものの、大きな欠点もなく、非常にバランスの取れた標準単焦点レンズだと思います。スナップ用途にぴったりの一本です。
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118位 |
62位 |
4.51 (37件) |
203件 |
2019/10/10 |
2019/11/22 |
ニコンZマウント系 |
望遠ズーム |
F4.5-6.3 |
50〜250mm |
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405g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m(焦点距離50mm)、1m(焦点距離250mm) 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:74x110mm
【特長】- APS-Cサイズ(ニコンDXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の「NIKKOR Zレンズ」シリーズの望遠ズームレンズ。
- 焦点距離50-250mmと幅広いズーム範囲をカバー。被写体に近づいて撮影できる、広角端で0.5m、望遠端で1mと短い最短撮影距離を実現。
- 5.0段の高い手ブレ補正効果を発揮する光学式VR機構を内蔵し、望遠撮影でも手ブレが気にならない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5望遠レンズ最高です
遠いところでも綺麗に撮れるので、これから景色を撮るのがすごく楽しみです。
5トラベル用望遠レンズ
【操作性】★★★★★
レンズの繰出が必要ですが操作はスムーズにできます。
【表現力】★★★★☆
望遠端で少し眠いかな?個体差のような気がします。値段なりなのかもしれないですが、Z30用としては十分な画質です。
【携帯性】★★★★★
小型で軽量なので取り回しが良いです。
【機能性】★★★★★
広角端の最短撮影距離が短いため使い勝手が良いです。
少し距離をおいた場所にいる犬が近寄ってきてもドアップになるまで使えるので、犬撮りの人には使いやすいと思います。
オートフォーカスは速いですが、ボディ側の性能でしょうか、合焦を外すことが多いです。
Z DX 16-50よりはフォーカス性能は良いと思います。
【総評】★★★★★
Z30のキットレンズです。携帯性が良いので旅行のお供です。
旅行ではテーブルフォトや風景などの広角はiPhoneで撮影して、遠景はZ30 + このレンズを使用していました。遠景といっても最短撮影距離が短いので、使用できる範囲は幅広いと思います。
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![18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD (Model B061) [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001703043.jpg) |
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102位 |
62位 |
5.00 (3件) |
31件 |
2025/8/ 7 |
2025/8/28 |
ニコンZマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜300mm |
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635g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.15m(WIDE)/0.99m(TELE) 最大撮影倍率:1:2(WIDE)/1:4(TELE) フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:75.5x127.6mm
【特長】- 高速・高精度AFと手ブレ補正機構「VC」を搭載し、ワイドマクロ撮影も可能な16.6倍高倍率ズームレンズ。APS-Cミラーレス専用「Di III-Aシリーズ」。
- 焦点距離は18-300mmをカバーし、広角から超望遠まで幅広い撮影が可能。コンパクトな設計のため、旅行や登山などの持ち運びにも適している。
- 広角端18mmでは最短撮影距離0.15m、最大撮影倍率1:2を達成。被写体に近づきながら、同時に背景も取り込むようなワイドマクロ特有の写真表現も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱり便利!
余計なボタンがありませんし、AFの合焦は思いのほか早くて優秀です。軽くて27-450というワイドレンジは散策に持ち歩くのに持ってこいだと思います。
5Zシステム待望の高倍率ズーム
【操作性】
ロックスイッチ以外のスイッチは無く誰でも簡単に操作できます。
【表現力】
高倍率ズームとしては優秀です。
【携帯性】
18mmから300mmまでの焦点域をカバーできると思えば許せる大きさです。
【機能性】
AF/MF切替スイッチがあれば…
【総評】
動物園撮影用として購入しました。何とAFは純正レンズよりも精度が高くてびっくりです。Z50Uとの組み合わせにより1日ぶら下げても疲れない組み合わせです。作例はJPEG撮って出しです。
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89位 |
65位 |
4.64 (60件) |
439件 |
2019/10/24 |
2019/11/21 |
キヤノンRFマウント系 |
望遠ズーム |
F2.8 |
70〜200mm |
○ |
1070g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:89.9x146mm
【特長】- プロ・ハイアマチュアユーザー向けの大口径望遠ズームレンズ。焦点距離70mmから200mmのズーム全域で画面の中心部から周辺部まで高画質を実現。
- 大口径マウントとショートバックフォーカスを生かし、カメラ側の撮像面近くに大口径レンズを配置して、光学系を小型化している。
- フォーカスレンズとフローティングレンズを2つの超音波モーター「ナノUSM」で個別に駆動し制御する「電子式フローティングフォーカス制御」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5神様は・・・ため息交じりの感動を与えてくれます。
添付の写真のカメラはR6markUとなります。
撮って出しの写真です。トリミングや外部ツールでのレタッチは行っておりません。
3年前に購入。70-200mm F2.8はいつも鉄板で撮影には持っていますが、
当機種以前はレンズだけで1.5g前後が普通でしたので「重いのは当然!」と思ってましたが。
もう、そういう時代ではないのかのしれないと感じております。
【操作性】
特に問題はありませんが、皆さん仰る通りズームの回転域が多めですね。のんびり屋さんの私だからかもしれませんが一部の方のような不便さは感じません。でも事実、体感的にはそう思います。ここは改良の余地がありそうですね。
【表現力】
過去の70-200mm F2.8通しのレンズには大変お世話になったのですが、このレンズの表現力は上を行っていると思います。
直近が、SP 70-200mm F/2.8 Di VC USD G2 (Model A025)
その前が、EF70-200mm F2.8L IS II USM
ですが、表現力、特に透明感が違うと思います。
※EF70-200mm F2.8L IS II USMの時のカメラはR6-2ではないので何とも言えませんけど
撮影に一緒に行く奥さんも「これ(当機)は違う!」と言っていますので多分、違います(笑)
写真が繊細で鮮明。他のレンズを使用した後で本機を装着して写真を撮るとため息がでてしまいます。
【携帯性】
携帯性は抜群です!携帯時の長さが短くなり軽くなり。以前は70-200F2.8をリュックに入れようとすると他のレンズを2本抜かないと入らなかったので別で持参してましたが、本機は他のレンズよりやや太いだけですので入れ替えで入ります。これが素晴らしいと感じています。
首から下げても一緒で短くなってくれますので取り回しは楽です。
【機能性】
エクステンダーが使えないというのが欠点。ですけどエクステンダーは開放側のF値が制限されてしまうのでできるだけ使いたくないと思っております。ので個人的には問題ありません。
これは私の撮影する被写体がそこまで望遠を要求していないというのもあるかと思います。
そして・・・「使わない」と「使えない」は全然違うので残念という気持ちはあります。
【総評】
RF70-200mm F2.8 L IS USM Zが発売になり興味津々でしたがお値段の割に写りはそこまで大きく変わらないことでこちらを継続利用となりました。
それから1年が経過し、リュックに本機を収めるたびに改めて本機の良さを感じております。
他のレンズも持って撮影に行きますが、ほとんど当機を装着し歩き回ってます。普通なら70-200mmの領域ではないと感じても、後ろに下がれるだけ下がったりして当機を使うこともしばしば。どれほど気に入っていますし、信頼も置いています。
5100-500mmを所有していたらこっち一択
キャッシュバックキャンペーン期間ということで思い切って購入しました。
競馬写真を撮る機会が多く、メインでRF 100-500mmを使っているので、エクステンダーが付けられなくてもOKですし、パドックやラチ沿い、スタンドと移動する際も携帯性に優れた方が良い。そしてこのレンズなら操作性も100-500mmと同じということで、新しいRF70-200mmのZは全く選択肢には入りませんでした。
7/31(木)に行きつけのカメラのキタムラ河内長野店さんで商品を受け取り早速8/2(土)に試し撮りで家の近くの公園で小一時間ほど蝉や蝉の抜け殻、バッタなどの写真を絞り値F2.8固定で試し撮り。
高精細で鮮やかな発色、キレの良いピント合焦部。
そして前後のボケの美しさ。
勿論、解像度テストなど厳密に行えば新しく発売されたZに劣る部分もあるのかも知れませんが、普通にこれだけの画質があれば超満足できます。
普段撮らない昆虫などの写真で拙い写真かも知れませんがアップしておきますので、キャッシュバックキャンペーン期間中に購入を検討していらっしゃる方の背中を押せたらと思います。
素晴らしいレンズに巡り会えたと心の底から思えております!
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53位 |
66位 |
4.78 (73件) |
493件 |
2018/8/23 |
2018/12/ 7 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
50mm |
○ |
415g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:76x86.5mm
【特長】- 大口径の「Zマウント」を用いたフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の標準単焦点レンズ。約0.4mまで被写体に近づいて撮影できる。
- 撮影距離を問わず、高画素デジタルカメラに対応する高い解像度を実現。また、大口径レンズならではの自然で柔らかな美しい"ボケ味"が得られる。
- 駆動力の高い新たなSTM(ステッピングモーター)を採用し、静止画・動画を問わず、一段と精度・静粛性を高めたAF駆動が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5リッチな写り
【操作性】無音ですばやく合焦します。
【表現力】やや軟調で奥に向かってのボケのつながりが美しいです。
【携帯性】50mmF1.8というスペックにしては大きいです。
【機能性】ナノクリスタルコ−トのおかげで逆光に強いです。
【総評】女性の肌がしっとりと写ります。
5Zレンズは、はずれ無し。8年前に比べて1/10の売り上げに。
初めの1本だったが、このZレンズは、今までのFマウントの描写とまったく違い、びっくりした。
まずZボデイの軽さ小型化は圧倒的。年齢を重ねたらZに切り替えることを強く進める。体を壊さぬうちに。この50/1.8Sレンズは少し重いが画像レベルは格段に向上している。
いまはZにして軽くなり、持ちだしが増えた。
AFの速さ静かさはF時代では考えられないほどの技術向上。
Zシステムレンズにはずれ無し。SラインでないZ40/F2でも十分すぎる良い描写だ。
これで文句を言うやつはいない。というか、どのZレンズで撮ったかは常人では判別不可能だろう。
Zは値段は高いがそれだけの事はある。Fマウントまだ使っている人は、1日でもはやくZシリーズに移行した方が良い。たぶん残りの寿命も考え、時間がないはずだから、急いでZのすばらしさを知って天昇したほうが幸せだ。軽さは神である。三脚必要なし。ISO8000でも可。Z7UやZ8のすばらしい画像処理AI(誤魔化し処理)がきれいに浄化してくれるので心配は不要。
なお、フィルム調のやさしい描写が好きな方はFマウントのままでよい。超重いが。高齢で重量物持つと命削る。
Zはカミソリのように切り絵のように鋭いエッジ。ボケ味も固い。好みがFとまったく異なるのでその点は注意だが私は1週間で慣れた。
追加で買った少し重いが旧型のZ24-70/2.8Sは、大三元らしく圧倒的な立体感を今も持つ名玉だ。U型は軽くなったがプラスチック感が強い。3枚レンズを減らしたため、周辺の解像度は逆に落ちたと感じる。さらに堂々と動画に振った企画が気に入らず高額のため、旧型にした。50/1.8Sと使い分けし楽しい。総重量1.5キロから2キロまでが持ち運びの限界だろう。それ以上はマイカーの移動となる。
カメラ市場全体は、8年前に比べて1/10の売り上げだ。その分、末端価格で買う我々が高額出費を払うのが残念だ。どのメーカーもかなり強気の定価設定。(40万、80万のカメラで撮るものは地上にはない) D800やD810あたりの時代が、デジカメの売り上げ最高潮の時期だった。
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![M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000268487.jpg) |
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94位 |
67位 |
4.08 (40件) |
336件 |
2011/6/30 |
2011/9/ 3 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
望遠ズーム |
F4-5.6 |
40〜150mm |
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190g |
【スペック】最短撮影距離:0.9m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:63.5x83mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さく軽く安く、写りはまずまずで言うことなし
フルサイズなどの大きな機材でなくてもそこそこ良く写るな、と思い、OMシステムを初めて入手しました。OM-5Mark IIです。登山用を中心に考え、できるだけ小さく軽い機材にしようと思い、望遠レンズはこちらにしました。価格も中古でとても安かったです。
【操作性】
ズームリングとピントリングしかありません。
【表現力】
ボケは小口径なりですが、最大撮影倍率がフルサイズ換算0.32倍もあるので、近づけばかなりボケます。キレも程々、発色はあっさりしていますが、どちらもレタッチで好みに近づけることができ、問題ないです。OM-5などは2000万画素で軽いので、レタッチもサクサク進んで快適です。
【携帯性】
小さく軽く、文句なしです。
【機能性】
AF精度はボディに依るように思います。AFで当たらないと、OM-5Mark IIはファインダーの性能があまり高くないので、マニュアルで当てるのはひと苦労です。OM-1Mark IIが欲しくなります。
【総評】
山に行くのに、標準、望遠、超広角、マクロ、単焦点と揃えてもレンズ重量で1100gくらい、リュックのスペースも少なくてすみ、素晴らしいです。もっと早くフォーサーズにすれば良かったと思います。防水性能を備えた同じ焦点距離の商品もありますが、少し重く高くなるので、こちらにしました。今のところ正解だったと思っています。
5どこにでも持っていける超軽量ズーム
【操作性】
E-P7のWズームキットについてきたもので、ズームも、MFのピント合わせも特に不都合に感じたことはない。
初心者向けのキットレンズなので迷うことはなにもないと思います。
【表現力】
重箱をつつけばそれはプロレンズ等と比べれば粗もあるでしょうが。十分だとおもう。
【携帯性】
190gしかなく。とても軽い。どこでも持っていけます。軽さは唯一無二だと思う。
【機能性】
OM-3で鳥をとるとたまにC-AFが外れる時があるけど、AF距離を限定してやったりすると改善する。
困るほどではないです。ちょっと気になるぐらい。あとは明るいレンズではないのでSSを稼ぐのに苦労する。
【総評】
150mm(換算300mm)をこの軽さで実現しているというだけで他のことは目をつぶれる。
画質も軽さとレンズの値段を考えたら十分です。
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175位 | 68位 | 4.57 (195件) |
2876件 |
2015/5/11 |
2015/5/21 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
50mm |
○ |
160g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準単焦点レンズ フィルター径:49mm 最大径x長さ:69.2x39.3mm
【特長】- 重量160gの軽量・コンパクトボディを採用した、F1.8の標準単焦点レンズ。
- 「EF50mm F1.8 II」(1990年12月発売)の約25年ぶりの後継機で、「ステッピングモーター」を採用。静かなAF駆動を実現している。
- AFでの合焦後に、AFモードのままMFが可能な「フルタイムマニュアルフォーカス機構」を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5トロける様なボケとコスパ
【操作性】
オートフォーカスとマニュアルフォーカスをクリック1つで選べて便利です。
【表現力】
トロける様なボケと濃厚な描写をします。値段からしたら信じられないくらいです。
【携帯性】
6Dに使っていますが、軽くて最高です。サードパーティーのレンズフードを付けています。
【機能性】
オートフォーカスは早く、びっくりするくらいです。
【総評】
1万円代で買えるレンズでは最高の描写です。ニコンは使用した事が無い為、ソニーとキャノンの括りではです。
5物撮りに使用!良いレンズ!
Eos5d MarkUに使用して料理写真??
(ストロボはNissin Di700Aを3灯)
メインカメラはお借りしたEOS8000Dだったので
休憩中にこちらは数枚だけ撮れました
(なのでこちらは没カットです)
人物で本領発揮のレンズだと思ってますが、テーブルフォトや物撮り、風景もなんでもいける頼りになる50mmだと思います。
写りが良いのでキットレンズより使ってます!
新品購入したもののレンズフードをケチったので買わなきゃ!!
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![16-300mm F3.5-6.7 DC OS [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678141.jpg) |
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109位 |
68位 |
4.16 (8件) |
65件 |
2025/2/25 |
2025/5 |
キヤノンRFマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.7 |
16〜300mm |
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625g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:W:17cm/T:105cm 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73.8x121.4mm
【特長】- 約18.8倍のズーム比を達成したミラーレスAPS-C用高倍率ズームレンズ(キヤノンRF)。幅広い撮影シーンやニーズに対応する「Contemporary」ライン。
- 広角から超望遠まで幅広い撮影シーンに対応できるだけでなく、焦点距離70mmにおいて最大撮影倍率1:2を達成し、本格的なマクロ撮影も楽しめる。
- リニアモーター「HLA」採用の高速AFに加え、手ブレ補正アルゴリズム「OS2」により、ワイド端で6段、テレ端で4.5段を実現した高い手ブレ補正機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ラーメンからメジロまで RFーSマウント最強レンズ
最短撮影距離が短いので、ラーメンなどのテーブルフォトから、
300mm(APS-C EOSなら480mm換算)では、桜に来るメジロをアップで撮れます。
少し重いですが万能なのでEOS R7につけっぱなしです。
(18-150mmはEOS R50つけっぱなしで、メジロなき今後はこちらがメイン)
5初めてのレンズ
純正のレンズから少しレベルアップするために購入。息子の野球のために使ってますが、とても操作しやすいです。いろんなものを写したくなりました。
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199位 |
68位 |
4.71 (33件) |
916件 |
2014/1/ 7 |
2014/2/13 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
42.5mm |
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425g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径・中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:74x76.8mm
【特長】- 85mmの単焦点レンズでF1.2「NOCTICRON」の明るさを実現した大口径・中望遠レンズ。「マイクロフォーサーズシステム規格」準拠の「Gシリーズ」交換レンズ。
- スクリュー一体型ステッピングモーターを用いたコントラストAFにより、合焦確率の向上と240fps駆動の高速AFを実現。
- 直感的で快適な操作ができる「絞りリング/AF・MF切換スイッチ」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5主題を浮かび上がらせるドラマチックなレンズ
品薄状態の中、LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2を新品で入手できました。
MFTレンズの中ではやや重めのレンズではありますが、グリップのいいOM-1に着けて使っている(12-100mm/F4で慣れている)ので、個人的には取り回しも問題ありません。
レンズそのものの造りはとても素晴らしく、絞りリングのクリック感や、ピントリングは滑らかで、所有するレンズの中でも存在感・所有感はNo.1です。
開放でもピントが合っているところの解像感は高く、主題を浮かび上がらせるドラマチックなレンズです。
被写体やシーンにもよりますが、NOCTICRON 42.5mmは、積極的に開放付近で撮りたいと思っています。
LUMIXのボディしか「Dual I.S.2」や「絞りリング」が使えないので、G9proUを追加するか、もう一回り小さい新型のボディを出してほしいところです。
※4枚目の写真はOM-1に装着した様子ですが、レンズフードの脱着に少々手間がかかるので、速射性とカメラバッグへの収納性を高めるために、スクエア・レンズフード(メタル製67mm)を付けっ放しにして使用しています。
5Micro4/3 ポートレートレンズの頂点
【操作性】
マニュアルフォーカスリングは、非常にスムーズで滑らかに回ります。
絞りリングも滑らかですが、気づいたら動いているくらい軽いです。
いつのまにか動いている事が多々あり、結構気を使うため、マイナス点です。
【表現力】
F1.2である事と共に、ポートレートに重きを置いて開発されたこと。
そしてLEICAである事に魅力を感じて購入しました。
表現力という点では、42.5mmF1.7も持っていますが、LEICAが一歩抜きんでています。
LEICA独特の暖かい色が写り、空気感も表現できるかのようなレンズです。
【携帯性】
Micro4/3単焦点レンズ至上最強の重さです。
気合を入れて撮影したい日でないと持ち運ぶ事ができません。
逆に気合の入った撮影の時はこの重さが、
LEICAの良いレンズで撮ってる事を意識させ撮影のモチベーションがアップします。
【総評】
NOCTICRONは、ポートレートを撮るために開発されたそうです。
【パナソニックに聞く「LEICA DG NOCTICRON 42.5mm F1.2」のこだわり】
https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/interview/633945.html
美しいボケ味のあるポートレートを撮影したいとされるユーザーを想定して開発されたとあり、
私はモデルさんをLUMIXで撮影するため、ど真ん中のレンズであり
最強のポートレートレンズで撮ってみたい思いもあり、購入しました。
予想通りの表現の美しさで、Micro4/3ではポートレートレンズの頂点だと思います。
私にとっては、最高のポートレートレンズです。
ポートレートの作例はこちら
https://x.com/kaja0926
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![150-600mm F5-6.3 DG DN OS [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001374355.jpg) |
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98位 |
68位 |
4.36 (21件) |
221件 |
2021/8/ 5 |
2021/8/27 |
α Eマウント系 |
望遠ズーム |
F5-6.3 |
150〜600mm |
○ |
2100g |
【スペック】最短撮影距離:58〜280cm 最大撮影倍率:1:2.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:95mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:109.4x265.6mm
【特長】- フルサイズ対応・ミラーレスカメラ専用超望遠ズームレンズ(ソニーE)。撮影者の意図にダイレクトに応え高い運動性能を発揮するスポーティ・ライン。
- 各収差を補正し、すべてのズーム域における高い解像感と美しいボケ味を実現。直進ズームに対応したズーム機構や防じん防滴構造を搭載。
- 高精度磁気センサーを採用したAFユニットによる正確かつ高速なオートフォーカス、約4段分の手ブレ補正OS機構が超望遠撮影を快適にアシスト。
- この製品をおすすめするレビュー
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5望遠端でもキレキレ
【操作性】
評判通りズームロックスイッチが硬くて切り替えにくいです。通常はT(タイト)で使うのがいいでしょう。L(ライト)で使うとレンズを下に向けると勝手にズームが伸びます。
【表現力】
絞りをF8で使うとキレキレの表現になります。
【携帯性】
軽くはないです。
【機能性】
野鳥の写真がきっちり撮れますから、航空機でも鉄道でもキレキレにこなすと思います。ただカスタム機能は自分にとってはC1もC2も気に入らなかったので、使っていません。
【総評】
このレンズはステッピングモーターによるAFで、期待はしていませんでしたが、思ったよりキビキビ動いて、飛ぶ鳥もいけました。ただ本機用にはUSB-DOCKが用意されておらず、カスタムスイッチはメーカーで設定したものから変更できません。C1がダイナミックビュー、C2がモデレートビューです。AF速度に関しては全く記述がありませんが、もしかするとC1が精度優先、C2が速度優先かもしれませんが、気のせいかもしれません。
本機は実売価格がSONY製200-600mmの半分ぐらいですが、充分に要望をこなすレンズだと思います。
5優秀な600mmズーム
タムロン50-400を使用していますが、さらに望遠域をカバーしたく購入しました。
【操作性】
大きく重いため、素早いズーム操作は困難です。
普通に使う分には特に問題はありません。
【表現力】
キレキレの解像度とまではいきませんが、600mmのズームレンズとしてはかなり優秀なものかと思います。
α1の等倍では甘さを感じますが、2400万画素クラスであれば充分な解像度かと思います。
【携帯性】
描写と引き換えかとは思いますが、大きく重いです。
【機能性】
AFの精度はSONY純正に匹敵するレベルのもので、安心して使える印象です。
手振れ補正の効きも良好です。
【総評】
純正200-600mmはあまりにも大きすぎるため、当方にとっては600mmレンズ唯一の選択肢となっています。
描写とAFに不満がないため、快適に使用しています。
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25位 |
72位 |
4.59 (73件) |
1443件 |
2019/6/12 |
2019/7/26 |
α Eマウント系 |
望遠ズーム |
F5.6-6.3 |
200〜600mm |
○ |
2115g |
【スペック】最短撮影距離:2.4m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:95mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:111.5x318mm
【特長】- 35mmフルサイズ対応デジタル一眼カメラα Eマウント用レンズ。望遠200mmから超望遠600mmまでをカバーし、高解像と美しいボケ描写を実現している。
- 高い解像性能と高速・高精度かつ静粛なAF性能を備え、野鳥などの野生動物や航空機、鉄道、スポーツなど、望遠から超望遠領域が求められる撮影で有効。
- 1.4倍と2倍のテレコンバーター(別売り)に対応し、最長1200mmまでの撮影が可能。ズーム動作時もレンズの長さが変わらないインナーズーム方式を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5操作性です
操作性、画質は良いが、少し重いように感じられます。
野鳥等の流しと撮りが楽しみです。
5型は古いけどまだまだ現役
型は古いがまだまだ現役ですね。α7Vのキャッシュバック対象でしたので購入しました。タムロン、シグマの同クラスの望遠と迷いました。でも小遣い貯金頑張って他社の製品と比較して値段が高い純正にして正解でした。やっぱり純正、カメラとレンズの相性がいいです。添付の写真は、すべて手持ちのとって出しです。日中、光量が十分なら、カメラ側とレンズ側の手振れ補正が頑張ってくれます。他の方々も記載していますが、さすがに2s越えになる重量を操るには、筋力がいりますね。散歩がてらの筋トレになります。
既所有の2倍テレコンも使えます(これを使うときは三脚必須ですね)
小生は、ぶらり散歩がてらの撮影ですので、このレンズが加入したことで、散歩コースが増えました。
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113位 |
73位 |
4.34 (46件) |
881件 |
2017/1/25 |
2017/2/23 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
望遠ズーム |
F4-5.6 |
100〜300mm |
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520g |
【スペック】最短撮影距離:1.5m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73.6x126mm
【特長】- 最大600mmまで対応し、重量約520gの小型化・軽量化の実現により機動性を両立した、マイクロフォーサーズマウントの超望遠ズームレンズ。
- 手ブレ補正機能「Dual I.S.2」に対応。カメラのボディ内手ブレ補正とレンズ内手ブレ補正をリアルタイムで連動させて、手ブレ補正を制御する。
- 野外での幅広いシーンに対応できる防じん・防滴仕様の採用により、天候に左右されることなく、機動力のある撮影が行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても遊べるレンズ!
この価格と大きさでこの焦点距離が手に入るのは驚きです!まさに「とても遊べるレンズ」だと感じています。
画質は日常使いに必要十分ですが、周辺部の解像度は少し落ちる印象があります。とはいえ、光源があれば夜間でもAFが素早く決まり、ストレスなく撮影できます。
実際に使っていて不便や不満は全くなく、手軽に撮影を楽しみたい方に強くおすすめできる一本です。
5初心者に優しいおてがる超望遠
【操作性】単純なピント調節とレンズ端調整の2つだけで使いやすい。また、Dual I.S.2のON/OFFスイッチも弄りやすい場所にある。
【表現力】他を持ってないので比較しにくいが、テレ端での解像度は光学60倍コンデジにほぼ匹敵する。
【携帯性】軽い!軽さと小ささで言えば、テレ端600mm相当ではOM SYSTEM 75-300とこれ以外の選択はほぼ無かった。
【機能性】優れた手ブレ補正が、素人にありがたい。たまにブレるけど、それは使用者が素人だからだと思う
【総評】DC-G9と合わせて計12万円程度の出費だったが、テレ端600mmを十分な手ブレ補正と携帯性を実現するのに滅茶苦茶良かった。
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102位 |
73位 |
4.81 (63件) |
529件 |
2019/2/14 |
2019/4/19 |
ニコンZマウント系 |
広角ズーム |
F4 |
14〜30mm |
○ |
485g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:89x85mm
【特長】- フィルターの直接装着を実現した、「ニコンZマウントシステム」に対応した焦点距離14mmからの超広角ズームレンズ。偏光・NDフィルターの効果が楽しめる。
- EDレンズ4枚、非球面レンズ4枚を採用。ズーム全域で像のゆがみが少なく、絞り開放から良好な点像再現性を発揮する。
- ピント位置の移動に伴って画角が変化する「フォーカスブリージング」を抑制。ピント、明るさの変動がスムーズな映像表現を可能にする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5迷ったら買い!圧倒的解像感と携帯性を兼ね備えた超広角ズーム
【操作性】
・沈胴式のため撮影までにワンアクション必要ですが、
慣れれば特に気になりません。
【表現力】
・超広角ズームですがワイド端の周辺部まで非常にクリアで、
見事な解像度です。
撮影後に4Kモニタで確認し、写りの良さに驚きました。
・カメラ側の補正が効いていますが、歪みが少なく、
建物の撮影でも扱いやすいです。
【携帯性】
・軽くてコンパクトなため、常にカメラバックに入れて
気軽に持ち運べます。
【機能性】
・S-Lineレンズらしく、しっかりした造りで高級感があります。
・フィルターが他のレンズと変わらず、普通につけれるのは便利です。
【総評】
・広角レンズは用途が限られると思って購入を迷っていましたが
このレンズでしか表現できない描写があり購入してよかったです。
5旅行用に最適です。
1.小型軽量で持ち運びに便利。
2.描写も良い。
3.フィルターが使える。
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63位 |
73位 |
4.73 (27件) |
185件 |
2023/2/22 |
2023/4/21 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
○ |
516g |
【スペック】最短撮影距離:0.41m(AF時)/0.38m(MF時) 最大撮影倍率:0.16倍(AF時)/0.18倍(MF時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:80.6x96mm
【特長】- 焦点距離50mm、開放F値1.4のフルサイズ対応大口径標準単焦点レンズ(Eマウント)。プレミアムレンズシリーズ「Gマスター」に属する。
- 開放F値1.4の浅い被写界深度の効果を最大限に引き出すすぐれた表現力を小型軽量デザインで実現。
- 高推力の「XD(extreme dynamic)リニアモーター」を搭載し、高速・高精度かつ静粛なオートフォーカスが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必携レンズです。
【操作性】レンズにカスタムボタンが2つ、絞りロックスイッチもあり大変便利です。
【表現力】言うまでもなく、最高峰です。35mmf1.4GMも所有していますが、どちらのGMレンズも非の打ち所のない表現力です。
【携帯性】苦にならないサイズ、重さです。
【機能性】問題ありません。
【総評】単焦点レンズを1つだけ持つなら、これを選びます。それくらいオススメです。
5ポートレート撮影用に選びました
以前NikonのZ8+Z50mmF1.2Sでポートレート撮影をしていました。
唯一無二の立体感で、最高の50mmだと思っていましたが、重さと大きさが辛くなり始めました。
かと言って、Nikonの下位機種にはバリアングル液晶の機種しかなく、選択肢がありませんでした。
APS-CのFUJIFILMのX-H2+56mmF1.2(新型)も使ってみて、フルサイズにせまる立体感の出る描写力だと思いましたが、50mm付近が好みですしAFにも不満がありました。
またやはりバリアングル液晶は使いづらさを感じました。
初めてSONYのミラーレス一眼を購入してみました。
動画は撮らず極端な連写はしないので、新型のα7Vではなく、値落ちしキャッシュバックキャンペーンで安くなった高画素機のα7RVを購入し、初めの1本にこちらの50mmF1.4GMを選択しました。
さっそくポートレート撮影に使い、まずはSONY機の瞳AFの食いつきの良さに感動しました。
帰宅してパソコンの画面で見ると、ボケの綺麗さ、浮き出るような立体感のある描写力が得られ、α7RVの6100万画素を活かした解像感のある写真が撮れました。
SONY機のAF、Gマスターレンズの描写力には恐れ入りました。
モデル マナコレ撮影会 Sakiさん
掲載許可を得ております。
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82位 |
76位 |
4.24 (5件) |
19件 |
2023/2/21 |
2022/11/25 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
標準ズーム |
F4-5.6 |
14〜150mm |
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285g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.22倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:58mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:63.5x83mm
【特長】- 防じん・防滴性能に対応し、コンパクトに持ち歩ける10.7倍の小型・軽量ズームレンズ。交換レンズシリーズ「M.ZUIKO」に属する。
- 高倍率ズームでありながら、重さ285gと携帯性にもすぐれている。35mm判換算で0.44x相当のテレマクロ効果を実現し、背景を大きくぼかした表現などに有効。
- 「ZEROコーティング」により、逆光などの悪条件下でもクリアな描写性能を備えている。高速かつ静粛なオートフォーカスを実現する「MSC機構」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お出かけ用とし重宝してます。
早い話が超便利ズームと言う感じでです。
焦点距離の広さは非常に魅力的ですが、周辺になると解像度が落ちるため、構図によりピントがどこにもあっていないような眠い作品を量産してしまいます。
なるべくピントは中央付近で合わせる構図で撮影する工夫が必要です。
あと焦点距離を生かして大きなボケを作れるのも良いです。
撮影者の技量で大きく化けるテクニカルなレンズです。
決して悪いレンズではありません。
撮影がメインでない、お出かけ用とし重宝しています。
5レビューは難しい
このレンズのメーカーがオリンパスだった頃の
M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6 II
はいろんな経緯があり計3本のレンズを使っていました。
(3本使った理由はそちらのレビューに書いています)
メーカーがOM SYSTEMになり新品で購入しました。
基本同じレンズでメーカー名が変わっただけのレンズで
オリンパスの中古でもよかったのですが新品で購入。
オリンパスの頃のこのレンズの満足度レビューは現時点で
(2025.5.8)36人がレビューしており平均は4.25になります。
OM SYSTEMでは2人で平均3.50という結果になっています。
結構その差が大きくどうなんだろうと思いレビューしました。
同じレンズでもボディの性能が上がれば解像感もあがります。
以前はOM-D E-M5 Mark IIIに付けて結構撮っていました。
現在はLUMIX DC-G99Dに付けていますが同じ風景を撮っても
解像感が格段に上がり同じレンズと思えない感じです。
やはりボディの性能がレンズの解像感や写りを左右することを
考えるとレビューは難しく少ない人数だとなお更難しいですね。
そう考えると人数が多いメーカーがオリンパスだった頃のレンズの
平均4.25の満足度レビューが自分としては合ってる気がします。
あと他のレビューを見ていて思うのですが画像があったほうがいいなと。
G VARIO 14-140mm f3.5-5.6 IIもありますがED 14-150mm IIが
プラス10mmで若干スリムなので取り回しも使い勝手も良い感じ。
ED 9-18mm F4.0-5.6をDC-G100に付けてこのレンズをDC-G99Dに
付けるとこの2台体制で非常に取り回しも楽で旅行では最適な選択です。
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![18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD (Model B061) [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001378051.jpg) |
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160位 |
76位 |
4.31 (39件) |
359件 |
2021/8/26 |
2021/10/28 |
Xマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜300mm |
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620g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m(WIDE)/0.99m(TELE) 最大撮影倍率:1:2(WIDE)/1:4(TELE) フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:75.5x125.8mm
【特長】- ズーム比16.6倍を実現した超望遠域をカバーする、ミラーレス一眼用「Di IIIシリーズ」の高倍率ズームレンズ(Xマウント)。
- AF駆動には、静粛性・俊敏性にすぐれている「リニアモーターフォーカス機構VXD(Voice-coil eXtreme-torque Drive)」を搭載している。
- 広角端18mmの最短撮影距離は0.15m、最大撮影倍率1:2と高倍率ズームレンズでありながら高い近接撮影性能を発揮。独自の手ブレ補正機構「VC」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5風景写真、望遠系ズームと2本立てですべての瞬間をカバー
【操作性】シンプルで現場ですぐ対応できる。良好。
【表現力】このレンズのいいところ。高倍率ズームによくある違和感のある透明感、色のノリが感じられず、すっきりとフジの色を出してくれます。わかりやすく言うと汚く感じられるところが画像にない。比較はニコンAF-S28-300、フジXf18-135等。メインはフジ赤バッジ、Zニッパチ、GFX単焦点等でこれらのレンズに目はなれています。多くはニッパチズームクラスで遠景を取ることが多いですが、瞬間的に画角が対応できないことが普通にあり、その際このレンズを使う。朝日、夕景など瞬間的に画質より画角を優先しなければならないこともよくあり、その際も不満のあまりない画質を出してくれる。弱点はやはり逆光で、フレアが出て画面全体が白くなります。
【携帯性】カメラポーチに入るので良好。
【機能性】文句なし。
【総評】値段、不満のほとんどない画質も素晴らしいと感じます。現状はニッパチズームクラスでGFXやZFと併用してH2にこれをつけて使ってます。刻一刻と変わる風景の瞬間を取ることが多いので6割以上H2とこのレンズを使ってます。貴重な瞬間になることが多いです。対応力が高く撮影が楽しくなるレンズだと思います。今までなら構えてたレンズでは撮れずに諦めてた瞬間も手が届くようになりました。安心して様々な撮影に行けます。
5やっと入手できました 買いです
メインはキャノンR3 R6マークIIなどなど レンズは全部揃ってる
その他ルミックスやGRなども使用
xs10で富士フィルムにハマって XT-5へアップグレード
富士ではキャノンのようにレンズ買い揃えるのは難しいので
現状35単 中華単焦点 コシナのカラースコパー18mmなど
【操作性】使いやすい 意外と軽い
XT-5のL型ブラケットつけて 三脚に装着
長すぎてバランス悪いような感じはなく 普通に使える
機会があればxpro1でも使いたい
【表現力】悪くないです
風景ではplフィルターつけてます
【価格】安いと思います
【携帯性】いいです
【機能性】18-300は嬉しい これで一本勝負できるので
タムロンさんに感謝 フード付きはありがたい 全メーカー フードは付属品としてつけてほしい
【総評】買いです
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101位 |
76位 |
4.60 (27件) |
330件 |
2021/10/13 |
2021/11/26 |
ニコンZマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜140mm |
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315g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m(焦点距離18mm)、0.4m(焦点距離140mm) 最大撮影倍率:0.33倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73x90mm
【特長】- 全長約90mm、質量約315gと小型・軽量を実現した約7.8倍高倍率ズームレンズ。ミラーレスカメラ対応「ニコン Z マウント」採用の「NIKKOR Z」シリーズ。
- 静止画・動画どちらの撮影にも適している。最短撮影距離は広角端で0.2mのためテーブルフォトなどの被写体に近づいた撮影も可能。
- 5.0段の高い手ブレ補正効果を発揮し、手ブレの起きやすい望遠撮影や光量の少ない屋内での撮影でも活躍する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5旅行に最適です
旅行には最適なレンズでメインで使っています。
旅行で街やショッピングセンター、観光地などを
歩きながら撮っているからレンズ交換は面倒だし
ホコリやチリの混入も心配、最悪レンズやカメラを
落とす危険もありレンズ交換はしたくないところです。
あとレンズを交換していると瞬間的な場面でシャッター
チャンスを逃すことも多くありやはりレンズ1本が最適。
そして実際に撮る場面では広角と望遠のレンズが必要で
それを1本のレンズで賄えるのが必須条件になります。
このレンズはほぼ上記の条件を備えていて便利ズームに
しては解像感も良いしVRも付いててそんなに重くない。
18-140mmの焦点距離で広角側と望遠側で足りない時は
NIKKOR Z DX 50-250mm F4.5-6.3 VRとNIKKOR Z DX
12-28mm F3.5-5.6 PZ VRを補完で使うようにしています。
5旅のお供に最適な1本
Z8のサブ機として購入したZ50Uで使用しています。
FX対応のレンズと比べると軽くて広角から望遠までこれ1本で済ませられるので
旅やハイキングでは重宝します。
写りも風景撮影では絞るので申し分なく十分に満足しました。
VRも付いているので安心感があります。
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![17-70mm F/2.8 Di III-A VC RXD (Model B070) [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001451053.jpg) |
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174位 |
76位 |
4.04 (11件) |
70件 |
2022/6/16 |
2022/7/ 8 |
Xマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
17〜70mm |
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530g |
【スペック】最短撮影距離:0.19m(WIDE)/0.39m(TELE) 最大撮影倍率:1:4.8(WIDE)/1:5.2(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:74.6x119.6mm
【特長】- APS-Cサイズミラーレス一眼カメラ対応の富士フイルムXマウント用大口径標準ズームレンズ。ミラーレス一眼用「Di IIIシリーズ」に位置する。
- 普段使いに適した17-70mm、ズーム比4.1倍を実現。手ブレ補正機構「VC」を搭載し、動画撮影時にAIテクノロジーを活用した手ブレ補正を行う。
- 静粛性を誇るステッピングモーター「RXD」を搭載。広角端で最短撮影距離0.19m、屋外での撮影を考慮した簡易防滴構造や防汚コートを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5標準ズームの良い選択肢を構成していると思う
前回のレビューで「望遠端は1段以上絞って使いたい感じかなと思います。また,広角側の遠景描写は1段絞っても甘いと感じます」と書いていたのですが、どうも合焦マークが表示されているのに実際は合焦しないことがある、というボディ側の問題でレンズ側の問題ではないようなので、削除して訂正します。
=====以下訂正したレビュー=====
X-H2とほぼ同時に購入し、半年ほど使用しての再レビューです。
f2.8通しでボケがなだらか、気軽に持ち出せるサイズと重さ、35mm判換算25.5-105mm相当をカバーするとても使い勝手の良いレンズという評価は基本的に変わりません。
描写についても概ね満足しています。
大体の場面でこの価格帯のズームレンズとしてよく写ると思いますし、決まればハッとするほどの描写をすることもあります。
全域で描写にこだわりたければXF16-55、まずまずの写りでより広い範囲をカバーしたければ本レンズ、携帯性を重視するならXF18-55、という形で標準ズームの良い選択肢を構成していると思います。
5レッドバッジに迫る描写、4000万画素に対応した標準ズームレンズ
このレンズ、何故だかSONY用の評価は高いのに富士フィルム用の平均評価は低く、長らく買い控えていましたが、ようやく買ってみました。
タムロンの富士フィルム用レンズと言えば、18-300mmを以前買いましたが、解像性能は高かったものの如何せんAFが暴れ馬で、歪曲収差が撮ってみるまで補正されない等、マウント情報が富士フィルムから100%開示されていないからなのか、ボディ側の対応がされていないのか、出来上がりの良し悪しにムラがあり、結局タムロンレンズは富士フィルム機では使えなかったというのが買い控えていた理由です。
カメラはX-H2、X-H2Sですが、幾度かファームウェアのアップデートがあり、AFも改善されたかもしれないという期待で購入したのですが、結果はAFが暴れることもなく、描写もXF16-55mm F2.8に迫るものでSONY用の評価と同じく、なかなかのものでした。
Sigmaの18-50mm F2.8も買いましたが、自分が一番多用する広角端18mmだけが解像が緩く、周辺両端の解像も絞ってもクッキリしないというものでした。18mm以外は良好だったので実に惜しいレンズでしたが、こちらは広角端17mmではF4から画面全域シャープでお見事でした。
XF16-55mmとの比較では、シーンによってはこちらの方が解像力が高いと感じることもあります。特に四隅の解像力。
このレンズ、絞りによるフォーカスシフトが若干ありますので、近距離撮影で絞る場合、開放測距となるAF-Sだとピントがズレることがあり、その場合は実絞り測距のAF-Cで対処できます。ここを上手く使い分けるとAFによる問題が解決できると思います。
富士フィルム機のAFと言えば、純正レンズを使っても広角で遠景の場合のみですが、高周波のピントの掴みが弱いのか、合焦サインを出しているにも関わらず、遠景なのにピント位置が2、3mを示していることも多々あり、等倍で見るとピントが来ていなかったということがよくありますので、必ず画面上の距離計を見ながら撮影しています。X-H2、X-H2Sについては、ファームウェアアップデートで少し改善しましたが、他機の場合、広角端で周辺の解像が悪いという時は極端な前ピンのケースかと思います。
他の標準ズームレンズとの比較では、自分が一番よく使う風景・スナップ撮影における広角端での描写力ですが、以下のような感想です。
XF16-55mm >= T17-70mm > XF18-55mm > XC15-45mm > XF18-135mm > T18-300mm > XF18-120mm > XF16-80mm > S18-50mm
下位3つは絞っても両端がしっかりと解像せず、T18-300mmは安定さを欠き、XF18-135mmは4000万画素は厳しいですが等倍鑑賞でなければ周辺・両端も絞れば解像しています。
これは広角端で風景写真をカッチリ撮りたい場合の話で、望遠側重視や背景をぼかす撮影などでは評価も変わります。
本レンズは幅広いシーンで予想以上の解像性能で、初めて使えるサードパーティ製レンズとなりました。
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![RF70-200mm F2.8 L IS USM Z [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001660997.jpg) |
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59位 |
76位 |
4.69 (16件) |
168件 |
2024/10/30 |
2024/11/下旬 |
キヤノンRFマウント系 |
望遠ズーム |
F2.8 |
70〜200mm |
○ |
1115g |
【スペック】最短撮影距離:0.49m(70mm時)/0.68m(200mm時) 最大撮影倍率:0.2倍(70mm時)/0.3倍(200mm時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:82mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:88.5x199mm
【特長】- 全長固定ズームとズーム全域でのエクステンダー対応を実現した大口径望遠ズームレンズ。最高水準の性能を備えた「L(Luxury)」レンズに属する。
- 静止画撮影に加え、「アイリスリング」(絞りリング)の搭載やパワーズームアダプター「PZ-E2」「PZ-E2B」に対応し、快適な動画撮影を実現する。
- 「電子式フローティングフォーカス制御」を採用し、プロの高い要求に応えるAF性能や手ブレ補正機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高かったけど、買ってよかったと思えるレンズ
R5 Mark IIで、主に子どものサッカー撮影に使用しています。
まず、手にした瞬間に感じるのが外観の高級感。決して安いレンズではありませんが、「これは一生物だな」と思わせてくれる造りです。
実際に使って一番驚いたのはAFの速さ。今まで使ってきたレンズの中でも抜群に速く、一度被写体を掴むと本当に離さない。サッカーのような動体撮影では非常に頼りになります。
ズームリングを回している間もピントを合わせ続けてくれる機能も素晴らしいです。被写体を追いながら画角を変える場面では、とても使いやすいと感じます。
描写も開放F2.8から素晴らしく、トリミングしても十分綺麗。以前使用していたRF100-400mm F5.6-8からの買い替えですが、描写力の違いは圧倒的に感じました。
2倍テレコンを付けても、個人的には全く問題ありません。描写もAFも、素人の自分には違いが分からないほどです。
特に驚いたのが、夕方18時台でグラウンドの照明が点灯する前。ファインダーではかなり暗く感じたのですが、後からPCで確認すると、テレコンを付けた状態でもしっかりピントが合っていました。これは正直驚きました。
インナーズームなので、サイズと重量はあります。ただ、土のグラウンドで撮影することも多いサッカーでは、レンズが伸びないことによる安心感は大きいです。個人的には、この重さ・大きさとのトレードオフは納得しています。
そして何より、このレンズに替えてから写真を撮ることが楽しくなりました。
F2.8の明るさは大きなメリットですし、R7を使っていた頃に苦手だった高感度撮影でも、助けられていると感じます。
これからはサッカーだけでなく、ドッグランの犬、飛行機、電車、風景など、いろいろな被写体にもこのレンズで挑戦してみたいと思っています。
高いレンズなので購入にはかなり悩みましたが、今は「買ってよかった」と思っています。
綺麗な写真を撮れるだけでなく、「もっと撮りたい」と思わせてくれるレンズです。
5歴代70-200mmの中でも抜きん出る性能
【操作性】インナーズームになり、操作が軽く使いやすくなりました。
【表現力】歴代の70-200mmの中でもトップどころか抜きん出ています。
【携帯性】F2.8のクラスで考えたらとても良いです。
【機能性】AFもISも優秀です。
【総評】EF70-200mmF2.8LUSM以来、このレンジのズームレンズをいくつも使用してきましたが、このレンズは別格です。Rシリーズに移行してからはRF100-500mmが望遠ズームレンズのメインでしたが、舞台撮影で使用すると400mm域でのF値の暗さが不満でした。このレンズはエクステンダー対応となり、発売時から気にはなっていました。RF2.0Xとの組み合わせがどこまで満足できるか不安を感じながらも、夏のキャッシュバックにつられて2本のエクステンダーとまとめ買いしてしまいました。
RF100-500mmとRF70-200mmF2.8LUSMZ+RF2.0Xでの400mm域での比較は、衝撃的な結果でした。解像はどう見てもRF70-200mm+RF2.0Xの方が優秀でした。500mmの必要がない自分にとっては、RF100-500mmはこの瞬間に役目を終える事となりました。
またRF70-200mmF4LISUSMも風景撮影用に所有していました。このレンズも優秀ですが、コンパクト故にズームしたときの重心移動が気になっていて自分にはいまいち使いにくいレンズだったのですが、当レンズはサイズは幾分大きいながらも昔のEF70-200mmF4LISに近い使い勝手と感じたので、F4Lは今後使う事はないとの判断で友人の元に旅立っていきました。
70-200mm域のズームレンズは、やはりエクステンダーがついてこそのレンズと思います。RFズームレンズへのモヤモヤが完全に払拭されたと感じた自分にはこのアイテムは必須だと改めて感じました。
価格がネックですが、それ相応の価値はあります。
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