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軽い順重い順 |
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426位 |
400位 |
4.58 (72件) |
637件 |
2011/6/ 8 |
2011/9/22 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
30mm |
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138g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.095m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF マクロ:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:62x55.5mm
【特長】- 軽量で手軽に持ち歩けるEマウント専用の等倍マクロレンズ。最短撮影距離約9.5cmまで被写体に近づけるので、花や小物などの近接撮影に重宝する。
- スムーズで静かなAF駆動を実現するレンズ内モーターを内蔵し、外装にはアルミニウム合金を使用している。
- 近接撮影時にじゃまにならず、傷や汚れからもガードする専用レンズフードが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5接写がきれいに撮れる
【操作性】
オートフォーカスで、きれいに撮れます。
【表現力】
ピントが合っていない場所がボケるので映える写真が撮れます。接写がとてもきれいです。
【携帯性】
コンパクトです。
【機能性】
必要十分です。
【総評】
光沢のある被写体を近くで撮るのに購入しました。
初心者なのでピント調整などの操作が要らないのは楽でした。
初ミラーレス一眼カメラで使ってみましたが、かなりきれいに撮れて満足しています。
一眼レフカメラの取り扱い、レンズの取り扱いなど気をつけるところがたくさんあり気を使うもののきれいな写真を撮るためには良い選択だと思います。このレンズとα6400でiPhone13PROまかせの写真撮影から脱出しました。
良い買い物をしたと思っています。
5コスパ抜群のマクロレンズ。
【操作性】単焦点なので取扱はとても簡単です。
【表現力】マクロならではの寄っての撮影でのボケがとてもいいです。なかなか表現力が高いです。
かなり寄れるのでテストで撮ったアクリルスタンドの印刷ムラまで見えました。
【携帯性】コンパクトなので持ち運びしやすいです。
【機能性】AF精度もよく、しっかりフォーカスが合う感じです。このあたりはカメラの設定によると思います。
【総評】ZV-E10Lのサブレンズとして購入しました。
ZV-E10Lのレビューにも書きましたが卓上を30センチ程度の距離から三脚で撮影するのに、キットレンズではフォーカスが合わないのではないかと不安になり念のため購入しました。
ですがマクロということで非常に近くまで寄ることができ、どアップの撮影ができるのはとてもいいです。
風景撮影でも花のアップを撮ったりするのに活躍しそうです。
価格も比較的安く、F3.5なのでそこまで暗いわけでもありません。
F2とかになると価格が跳ね上がるのでとりあえずマクロでいろいろ撮影したいという、私のような入門者にはぴったりだと思います。
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601位 |
400位 |
4.78 (109件) |
695件 |
2013/6/ 6 |
2013/7/11 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
広角ズーム |
F4-5.6 |
11〜22mm |
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220g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:0.3倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:55mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:60.9x58.2mm
【特長】- 歩きながらの動画撮影などに有効な手ブレ補正機能「ダイナミックIS」を搭載した、EOS M用超広角ズームレンズ。
- 軽量のフォーカスレンズやリアフォーカス機構を搭載。動画撮影時も非常に速く、滑らかなAFを実現している。
- 最短撮影距離は0.15m、最大撮影倍率は望遠側で0.3倍を実現し、より被写体をクローズアップした撮影ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちっちゃいってことは
マップカメラさんで20,000円くらいで売られているのを見て、この物価高な昨今に割安に見えて、買いました(^^ゞ
いいレンズなんだろなーと思ってはいたのですが今まで所有してなかったもので。。。
【操作性】★4つ
使用時初めの一手間、あまり気にならないと言えば気にならないですが手間と言えば手間(^^)
出したままでも1cmそこそこの小さな違いですが、ホコリ混入を気にしてしまいます。
フードがしっかりしています。惜しいかな起毛では無いですが、緩いフードや堅いフードが多い中で、丁度良くしっかりしているのは有難みを感じました。
【表現力】★4つ
寄れるのでボケ表現にも使えます。ボケも意外にキレイ♪スマホと画角的に近い中で、ボケの違いが分かり易い差と思います。
想像外にボケ良かったので、このf値だからの小型さとわかっていても、明るさが欲しくなってしまいました(>_<)
【携帯性】★5つ
いわずもがな。フード逆付けする機会も無いかも?!持ち出したくなるコスパも高いです♪
【機能性】★4つ
星一つ無理矢理マイナスにしたのは、ロックボタン解除。。。自分ではそんなに気にならないと言え、このレンズの大きさを他の方法で成すのは難しかったのかな?と思います。
テレ端が22mmまであるのは有難いです。風景目的の広角ズームとして持ち出して、スナップ撮りの不意な機会にも使えてくれました。
初端からスナップ目的ならEFM22パンケーキ持ち出しますが。
【総評】★5つ
便利だね(^^♪この1点に尽きます。
APSC用にトキナー11-20f2.8を所有していて、明るさと大きさの対比を見ているかのよう(^^)サイズを優先する撮影が多いので、出番は多そうです。
5EF-Mマウントカメラを当面使うなら、買った方が本当に良いです。
普段は中規模サーキットでバイクの走行会を撮ってます。
ピットやレース直前のライダーさん撮影用に購入しました。
【操作性】
めちゃシンプルですから簡単です。
ただ、個人的に沈胴式は面倒なので星1個減点。
キヤノンの沈胴解除はスイッチ式でいちいち切り替えが面倒。多少時間が掛かります。
ニコンの沈胴式レンズの場合は、丸ボタンを軽く押すだけで、そちらの方が簡単です。
ブラインド操作もニコンの方が確実で簡単です。
【表現力】
これは良いですね。
噂通り画質が良いと思います。
ピットで整備中のバイクとかを撮った場合、「あれ?前より画質向上した?」と感じることが増えました。
【携帯性】
小さいので携帯性は抜群です。
kiss Mも小さいのでレンズと一体でも非常にコンパクトで軽いです。
レース中は望遠レンズを使ってバイクを撮りますが、レース直前やレース直後にh阿古のカメラを使って近距離でライダーさんやバイクを撮ります。
EOS RPとEF 16-35mmF4の組み合わせで集合写真を撮ってますが、それをレース中にずっと持ち運ぶのは結構重くて邪魔です。
画質も遜色ないですし、レース中にずっと持ち運ぶなら断然kiss Mとこちらのレンズですね。
【機能性】
期待していたより、ちょっとAFは遅いですかね。
kiss MはAFがかなり速いのですが、このレンズとの組み合わせでは動体撮影は厳しいので諦めました。
オフロードバイクのジャンプシーンを至近距離でバイクの真下付近から撮るのに使ってみましたが、追従性はイマイチでした。
静止物の撮影など、普通に使うには全然問題ないAF速度です。
【総評】
EF-Mはもうオワコンとか言われてますが、以前から欲しかったレンズ。
EF-M22mmは人にあげてしまったので、EF-Mマウントの広角側を再び欲しかったので買いましたが、もっと早く買えば良かったと後悔。
コンパクトなので旅行とかでも重宝しそう。
EF-Mマウントカメラを当面使う予定なら、買った方が良いですよ。
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![M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000617301.jpg) |
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340位 |
400位 |
3.96 (67件) |
754件 |
2014/1/29 |
2014/2/28 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
14〜42mm |
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93g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:パンケーキズームレンズ パンケーキ:○ フィルター径:37mm 最大径x長さ:60.6x22.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5傑作キットレンズ(コンデジの代替にも使えます)
昔、E-M10 MarkIIを購入した際に、キットレンズとしてついてきたレンズです。
レンズ戦力が乏しかった時代には活躍していたのですが、〔傑作便利ズームである〕12-100mmを購入してからは、「ドライボックスのヌシ」と化しています。
そんな本レンズなのですが、最近思ったのですよ。
> コンデジの価格高騰が止まらない(新製品も出てこない)今のご時世であれば、パンケーキズームの小型軽量さと相まって、本レンズとm4/3のエントリー機の組み合わせが、“コンデジの代替”になるのではないか?
…というわけで、久しぶりにドライボックスから引っ張り出して、〔比較的コンパクトな〕E-M10 MarkIIに取りつけて持ち出してみましたので、〔“いまさら”ですが〕スナップ撮影を前提として、レビューしてみたいと思います
(なお、本レビューは「静止画撮影」のみを前提としています)。
【操作性】
電動ズームなので、操作に癖はあります。
普段はパンケーキ状態で収納されていますので、電源を入れるとズームが立ち上がり、電源を切ると収納されます。そこにどうしても「タイムラグ」が生じます
(手で引き出す必要がないだけ、沈胴式レンズよりは使い勝手がよいかもしれません)。
また、〔私の場合は純正の自動開閉キャップ−−これが無駄に高い!−−を後付けしていますので気になりませんが〕自動開閉キャップがない状況だと、キャップの付け外しや管理が面倒という問題もあるでしょう。
ズーミングについては電動オンリーですから、正直動作は「もっさり」していますし、任意の焦点距離でズーミングを止める際にも慣れが必要です
(手動ズームに慣れきっていると、なおのこと)。
見方を変えると、「コンデジの代替」と位置づけるのであれば、コンデジと同様の操作性であるといえます。
【表現力】
パンケーキキットズームと侮るなかれ、バカにならないのです。
レンズのサイズ感と〔比較的大きな〕開放F値と、〔キットズームとしての〕実勢価格を踏まえると、この画質を叩き出してくれるのであれば、個人的な不満はありません。
もちろん、重箱の隅をつつくならば、周辺が流れる、収差が残る…といった面はありますが、PROレンズと同じ土俵で比べる方が間違いであるという見方もできます。
【携帯性】
これはもう、絶賛するしかありません。
12-100mmと比べれば、「大人と子供」どころか、「ゾウとアリ」状態ですよ(それは大げさか)。
「三倍ズームレンズ」ということを踏まえると、〔いかにm4/3であるとはいえ〕よくこのサイズ感、重量感に収めたものだと、感嘆するばかりです。
E-M10シリーズと組み合わせれば、「コンデジ並」とまではいえないにしても、首から提げていたり持ち運んだりする際に、苦になることはありません。
理想を言うならば、〔E-M10シリーズと比べて、よりコンパクトな〕Pen-Eシリーズか、〔メーカー違いですが〕パナソニックのGFシリーズと組み合わせると、より「コンデジに近くなる」のではないかと思われます
(そのあたりの機種を所有していないので、想像の域を出るものではありませんが…)。
【機能性】
AF速度については、このクラスのレンズに期待する方が間違いでしょう(組み合わせるボディにもよるでしょうが)。
風景や静止物であれば、問題なく写すことはできます。
MFへの切り替えは、正直面倒です。もっとも、そういった「こだわり」を求めるクラスのレンズではありませんので、ある程度割り切りは必要でしょう。
地味に感心したのは、パンケーキキットズームでありながら、〔m4/3のレンズらしく〕接写能力も高いことでした(添付画像をご参照ください)。
もちろん、本格的なマクロレンズと比べることは間違いですが、「キットズームのおまけマクロ」と考えるならば、これだけ近づくことができれば十分です。
【総評】
「意外にこのレンズ、デキる子なのでは?」というのが、偽らざる実感です。
なんといっても、コンデジが〔スマートフォンの侵略によって〕壊滅状態になっており、新機種が出ないうえに、中古価格さえ高騰傾向にあります。
そのような状況下において、本来であればコンデジに委ねたい用途−−私の場合であれば、常時カメラをカバンに潜ませることを前提としての「お手軽スナップ」−−に、本レンズ(できればキットばらしの中古品)と小型軽量ボディ(できれば中古品)を組み合わせるというのは、「コストパフォーマンス」という意味でも、「画質」という意味でも、「機能性」という意味でも、実は「合理的な選択肢」なのかもしれないと、数日テストしていて思いました。
私自身、コンデジとして〔パナソニック製の〕TX-1(初代、中古並品)を所有していて、今のところは元気に動いてはいます。しかし、仮にTX-1がトラブルを起こしたとすれば、今のコンデジ新品・中古市場の状況で、〔他社製品も視野に入れるとしても〕1型クラスのコンデジをおいそれと購入することは難しいところがあります
(とにもかくにも、高騰が著しいです。TX-1(初代)を例にすると、私が5年ほど前に購入した際に3万円前後だったものが、令和6年5月時点では「2倍以上の価格」ですからね。年式の古い「型落ち品」なのに…)。
このように高騰が著しい1型コンデジに固執するよりは、本レンズとm4/3のエントリークラスのボディの組み合わせの方が、コストパフォーマンスというか、費用に対する満足度という意味では「よくなる」のではないでしょうか(個人の感想です)。
また、パンケーキキットズームとはいうものの、写りに加えて、作りもしっかりしている(何気に、金属マウントです)ことも、評価できます。
このレンズ、それこそ10年レベルで、オリンパス〜OMDSのエントリー機のキットレンズであり続けていますが、「超ロングセラーにはそれなりの理由がある」ということなのでしょう。
ひとつ懸念を挙げるならば、電動ズームであるがゆえの「トラブル問題」でしょうか。こればかりは、「使い続けてみないと何ともいえない」ということになりそうです。
5知る人ぞ知る絶賛レンズ
【操作性】 簡単便利
【表現力】 一般撮影なら全く問題無し
【携帯性】 この分野で断トツ
【機能性】 小型軽量、利用度は格段に増える
【総評】 普通の撮影、いわゆる観光、山岳、田園風景等特殊なマクロ撮影や夜間星空撮影を除いての撮影ならこのレンズお任せ撮りで十分だと思います。PCで画像処理出来るならなお一層内容と楽しみが倍増します。見本写真の赤い車の場合、雨降りの曇天撮影ですがF8、スローシャッタなので雨が縦筋で写っています。建物写真は五月の青空晴天F8撮影で発色やほぼ縦横歪の無い内容です。
したがって14mm〜42mm程度で軽量コンパクトレ撮影なら断トツでしょう。
さらにボデイスイッチで開閉するレンズキャップ、上記写真は簡単に取り付け、外しが出来る優れもの、これを装着していれば鬼に金棒と言えます。一般の快適撮影と完全保護の意味で本品をお勧めします。
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315位 |
400位 |
4.66 (253件) |
2389件 |
2011/4/27 |
2011/6/ 2 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
50mm |
○ |
185g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:72x52.5mm
【特長】- 重量約185gの軽量サイズを実現した、ニコンFXフォーマット用標準単焦点レンズ。
- 超音波モーター「SWM」を搭載し、静粛で速やかなAF撮影ができる。
- フォーカスモードは、「M/A」(マニュアル優先AF)と「M」(マニュアルフォーカス)の2種類を用意する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買ってよかった
D500及びD7200との組み合わせて使用しています。
満点評価といたしました。
D500では、昼間撮影で綺麗なポートレート及び昆虫などの連写機能での追随性確認、またD7200(D500より少しだけ画素が良い)と合わせた夜間撮影をしました。
言葉で表現する以上に見て頂ければわかり易いと思います。
Photohitoにアップしたものを参考とします。
5コスパ最強の単焦点レンズ
【表現力】
同じ焦点距離の単焦点レンズであるAF-S NIKKOR 50mm f/1.4Gと比べ、キリッとした描写の写真が撮れる印象です。F4あたりまで絞ると解像感がかなり高くなります。ただ周辺の色収差は少し気になります。
【携帯性】
コンパクトで取り回しが良く、持ち運びも全く苦ではないです。街中のスナップ撮影のお供として絶賛活躍中です。
【機能性】
AFの速度は速いとまでは言えませんが、動体撮影以外であれば必要十分な速度で駆動します。
また手ぶれ補正が欲しいと思う場面が稀にありますが、明るいレンズなのでシャッタースピードを高くすれば問題ありません。
【総評】
コストパフォーマンスに優れた非常に良いレンズです。一本持っておいて絶対に損はしません。
因みに買うなら新品より美品中古を狙うのがおすすめです。流通量も多いので、状態の良い安価なレンズがすぐに見つかります。
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![TTArtisan AF 40mm f/2 [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719366.jpg) |
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484位 |
400位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/12 |
2025/11/12 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2 |
40mm |
○ |
169g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:63x43mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5S9と一緒に使ってほしいです
【操作性】
絞りリングがある以外はオーソドックスな短焦点レンズ。
S9に合います
【表現力】
ボケはやわらかめでもMFのTTArtisanレンズ達と違ってオールドレンズのような柔らかさはなくあくまで現代的なレンズの映りに思います。
F5.6程度まで絞れば当然よく周辺まで解像して映ります。
【携帯性】
最高です。ただ金属筐体なので驚くほど軽くはないです
【機能性】
絞りリングあるの良いですね!
初めてミラーレスで絞りリングのあるレンズ使いましたが直感的に使用することができて良いです
【総評】
S9につけてスナップすると疑似的なGR3Xとして使えます(?)
サイズも小さくF値も小さいため基本どんな場面でもオールマイティに使えるいいレンズです。
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515位 |
400位 |
4.09 (10件) |
23件 |
2019/10/23 |
2019/12/ 5 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
24mm |
○ |
215g |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:73x64mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5α7c IIのグットパートナー
【操作性】
捜査する箇所は特に無し
【表現力】
必要にして十分ではと思います
【携帯性】
α7c IIに装着すると軽量コンパクト
【機能性】
ピントも特に外す事なく良好
【総評】
α7c IIに装着すると軽量コンパクト
写りも全然OKです。
よくピントがとか遅いとか 音がとか
見かけますが 全く気になりませんでした。
24mmの画角 クロップして36mmとなり
気軽な街スナ用 レンズとして楽しんでおります。
5コスパ単焦点。
【操作性】簡単で使いやすい。
【表現力】AFよりもマニュアルで合わせれば最高な描写が得られます。
【携帯性】良いと思います。最適なサイズです。
【機能性】動画には向かないと思います。
【総評】価格を考えれば良いレンズだと思います。
ただしAFの精度に拘るならGMを買った方が良いと思います。
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![AF 50mm F2.0 AIR [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687510.jpg) |
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406位 |
400位 |
5.00 (1件) |
9件 |
2025/4/25 |
2025/4/25 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
○ |
205g |
【スペック】最短撮影距離:0.51m 最大撮影倍率:0.11x フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:65x56.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5次世代ハイコスパレンズ
【操作性】価格以上の描写力と扱いやすさに満足。初単焦点にもおすすめです。
【表現力】AFは静かで正確、MFリングもスムーズで快適。
【携帯性】開放F2.0で自然なボケと高い解像感、色味もナチュラル。
【機能性】小型軽量で常用・旅行にも最適、持ち歩きが苦になりません。
【総評】これまで中国製レンズは“安いが写りはそこそこ”という印象を持っていましたが、このViltrox AF 50mm F2.0 AIRを使って、その先入観は完全に覆されました。軽量設計ながら光学性能は驚くほど高く、AF駆動の静粛性や仕上げの質感も成熟したものを感じます。ファームウェア更新にUSB-Cを採用している点も先進的で、継続的な性能向上を可能にしています。価格以上の性能を備えたこのレンズは、中国光学技術の発展を象徴する一本といえるでしょう。
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688位 |
400位 |
4.43 (15件) |
37件 |
2006/3/28 |
- |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
40mm |
○ |
175g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF フィルター径:43mm 最大径x長さ:55x29.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5MF操作が楽しいレンズです
MFレンズが好きで、カメラ本体も機械式シャッターのフィルムカメラを楽しむことが多いです。
ライツミノルタCLにL-M変換のマウントアダプタを使ってL39マウントの富士フイルムFUJINON 5cmF2.8を使っていました。
もう少し明るいレンズがいいなって思っていたところNOKTONの40mm、新品なのに安価という本レンズが気になり、ついつい購入してしまいました。
【操作性】
絞りリング、フォーカスリングとも程よいトルク感で気持ちよく使えます。
指掛けの部分は好みもあるでしょうが、私はL39マウントのライカコピーロシアレンズも使っていたりで違和感ありませんでした。
というか、私は使いやすく感じています。
【表現力】
マルチコートの方を購入しました。
シングルコートの本当のオールドレンズも持っているので、ニュートラルな色味だったりもしかしたら逆光に耐性があるかなと期待して。。。
まずまず、狙いどおりです。
ボケ表現は、メーカーの説明やオーナーさんたちのレビューどおり開ければ柔らか、絞るとシャープです。
【携帯性】
コンパクトです。
大口径でコンパクト、いいですね。
【機能性】
MFレンズなので、特にこれということはありません。
【総評】
満足しています。
NOKTONだけど安価、しかし使って楽しいレンズです。
昔のレンズのような味を残していて、絞り開放だったりするとフィルムを現像してみるとやはり柔らかく絞っているとシャープに写っています。
これが自分の意図どおりだととても大きな達成感を得られたりします。(自分比(笑))
ミラーレスのデジカメで使うのであれば、接写ヘリコイド付きのマウントアダプタをおすすめします。
デジタル機ならではのピント拡大機能による精密なピント合わせや接写を楽しめます。
5安い!軽い!いい写り!
SONYαとFUJIFILMXを持っているのでMマウント用にしました。
40mmと換算60mmで使える絶妙な距離ですね。
αにオートフォーカスアダプター、Xにヘリコイドアダプターを使用しているため、
最短撮影距離も30〜40cmとなりますね。
特にexif情報にもこだわっていないので、SONY、FUJIFILM機での使い回し、
SONY機でのオートフォーカス化など便利にいい写りを楽しんでいます。
アダプターにより多少長く重くなりますが安いので大満足です!
マウントアダプターを既に持っている人や、専用マウントにこだわらない人は是非!
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![フォクトレンダー ULTRON 40mm F2 SL II S Aspherical [ブラックリム]](https://m.media-amazon.com/images/I/51XDpFcK2qL._SL160_.jpg) |
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576位 |
400位 |
4.70 (5件) |
19件 |
2017/8/21 |
2017/9/ 7 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2 |
40mm |
○ |
260g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1:4 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:52mm 最大径x長さ:66.3x37.5mm
【特長】- 「ULTRON 40mm F2 Aspherical SL II N」(※2012年発売)の後継となる、単焦点マニュアルフォーカスレンズ。
- クローズアップレンズなどを使用しなくても、最短撮影距離25cm(※最大撮影倍率1:4)での撮影が可能。
- CPU内蔵ニコンAi-S互換のマウントを採用。CPU内蔵に加え、Aiカプラーも搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5カニ爪がついてるゾ
純正品にはない面白い画角と、素直で質感をよくつかむ描写、「焦点距離40_」前後の焦点距離に活路を見出し購入しました。
「D780」に装着してピントリングを回すと、容易に焦点をとらえることができます。「絞りF2」開放でのボケは味わい深く、一気に創造の世界の入り口に立てる。「最短撮影距離0.25m」も大きな魅力です。
ー絞りによる変化もおもしろい。ー
どの絞りにおいても独特なムードがあります。
特に、室内撮影においては、「F2開放」では肉眼で見えるなら
殆どノーストロボか僅かにバウンスさせた光で被写体を捉えます。
フォーカスリングを回すと適度なトルク感と「ヌメッ!」とした感触。
これは懐かしい「Ais Nikkor」の味です。
カチ、カチ!、と絞りリングを純正と同方向に回す!
マニュアルレンズならではの醍醐味だろう。
ピントを合わせて絞りを決めてからシャッターを切る、カメラの原点の楽しさを味わえる喜び満ちた写真ライフを与えてくれます。
趣味で写真を撮ると、どのメーカーもまぁ良く写るカメラとレンズばかりで・・・。
楽しめるレンズがありません。
ーこのレンズは楽しめます。ー
操作は手動、自分でやるのでレンズに惚れないと楽しみません。
開放値が明るいのでビントのヤマもつかみやすく、質感も高く
デザインも実に良い。満足感が溢れます。
よくできたレンズだと思う。
そして触るのが楽しい。
ー本家のニコンはZマウント造りで忙しい。ー
コシナには「ニコンFマウント」をお作りくださり感謝します。
いつかは消えゆく「ニコンFマウント」
すこしでも永く「Fマウント」がありますように。
5穏やかで扱いやすい準広角レンズ。
マウントアダプターを介して使用しています。
〔操作性〕
レンズはコンパクトに作られていますが、各操作リングが適切な大きさで作られているのでMFレンズを扱える方なら操作が苦にはならないでしょう。
〔表現力〕
発色がよく、コントラストが高めです。ただ、発色のよさは好みが分かれるかも知れません。開放絞りから解像感があり、中遠距離撮影では気難しい面はなくピント合わせも容易です。最短撮影距離が0.25mと短く、表現の幅を広げてもくれています。それと個体差なのか解りませんが、ボケ方などで開放絞り値のF2よりも明るいレンズを扱っているような感覚を覚えることがあります。
〔携帯性〕
マウントアダプターを介して使っていますが、携帯性が悪いと感じたことはありません。
〔機能性〕
Fマウント専用レンズをマウントアダプターを介してEマウントで使っているためか、開放絞り付近でパープルフリンジが発生します。他のレビューで報告されていないので、もしかするとマウント違い使用の弊害かも知れません。
〔総評〕
若干の問題があるものの、扱いやすい性格のレンズで私の満足度は高いです。
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311位 |
400位 |
4.05 (33件) |
179件 |
2016/9/16 |
2016/9/24 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
50mm |
○ |
236g |
【スペック】最短撮影距離:0.16m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高性能標準マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70.8x71mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ重視!
コスパ重視で買うしかない、貧乏人なので…。
ですが、悪くないと思います。
マクロレンズですが、普通にスナップとしても使っています。
が、これは仕方ないとはいえ、重い…。でもこれは個人差があるところでしょう。
5寄れる標準単焦点
AFは遅いが、価格を考えると妥協しないといけないのかも。
解像感が高く、寄るも引くも自由自在。撮っていて楽しい。
私は大満足です。
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![フォクトレンダー ULTRON 27mm F2 X-mount [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001537498.jpg) |
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405位 |
400位 |
4.45 (4件) |
9件 |
2023/5/16 |
2023/6/14 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2 |
27mm |
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120g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:43mm 最大径x長さ:59.3x23.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザイン性抜群で写りも優秀なパンケーキレンス
【操作性】
フォーカスリングにレバーがあるので非常に操作しやすいです。
適度なトルク感も相まってスムーズにピント合わせができます。
ただフォーカスリングがカメラ本体側に近いので、手が大きい人は操作しにくいと感じるかもしれません。
【デザイン性】
めちゃくちゃ気に入ってます。
ほぼ一目惚れのような形で購入しましたが非常に満足しています。
シンプルながらメカメカしい見た目がストライクすぎてなかなか防湿庫に入りません。
コシナさんありがとう。
【表現力】
素直な写りできっちりと描写してくれます。
ボケは個人的に輪郭がやや固く感じるので、柔らかい溶けるようなボケを求める方は注意が必要かもしれません。
どちらかと言うと街スナップなどパンフォーカスでの撮影に向いているレンズかと思います。
F5.6〜8まで絞り込むとかなりカリッとした高精細な絵を出してくれます。
換算40mm相当という画角も非常に使いやすく、テーブルフォトから街スナップ、家族撮影まで難なくこなしてくれます。
【携帯性】
文句なしです。
まさしく小型軽量のパンケーキレンズ。
付属のフードを付けても形状が大きく変化しないのでバッグへの出し入れも実にスムーズ。
【機能性】
マニュアルフォーカスですが電子接点が搭載されており、割りと新しいFUJIのカメラであればExif情報の保持等いくつか恩恵が得られる理想の構成です。
私のカメラは残念ながら対応していませんが、もしカメラ本体を買い換えても電子接点があることからこのレンズは生き残りそうな予感がしています。
【総評】
コンパクトさに対して必要十分な写りをしてくれるのでおすすめしやすい一本です。
マニュアルフォーカスによる撮影体験も満足度を高めてくれていると感じます。
デザインに惚れた、小型軽量のマニュアルレンズがほしい、どちらかだけで買ってしまっても後悔は少ないと思います。
5明るく、寄れて、使いやすいパンケーキレンズ
【操作性】
全長が短いためピント合わせはフォーカスリングではなくレバーで行います。慣れるとはいえ、他のレンズと交互に使うと交換直後には違和感が。
ねじ込み式レンズキャップのデザインは良いですが外しにくく失くしそうなので、市販のワンタッチキャップに替えました。
【表現力】
開放からカリカリではありませんがX-T5の4000万画素についていく解像感はあります。階調性もフォクトレンダーらしくハイライトが飛びにくくシャドーは潰れにくい扱いやすいもの。焦点距離的にボケの大きさは限られますが、こちらもフォクトレンダーらしい滲むボケが楽しめます。
【携帯性】
これは最高。
競合レンズより少し重いですが、そのぶん金属の質感で上回ります。
【機能性】
競合レンズより1段明るいためISOの上昇を抑えられて、9cm寄れるためテーブルフォトにも使いやすいです。さらに自動拡大でのフォーカスチェックや手ブレ補正にも対応するのでMF撮影に苦を感じません。
【総評】
褒めすぎの感もありますが、MF撮影に抵抗が無ければおすすめ。
AFレンズにとって代えるのではなく追加して、撮影目的ではないお出かけのお供にするのもいいと思います。
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1151位 |
400位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/14 |
2023/5/16 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
55mm |
○ |
365g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:6.2 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:69x48.1mm
【特長】- F1.2の大口径と高画質を両立した単焦点レンズ(CPU内蔵ニコンAi-Sマウント)。一眼レフ用のマニュアルフォーカス交換レンズ「SLII」シリーズに属する。
- 絞り開放では大きなボケによるモチーフの強調効果が得られ、F4近傍では画面全体で高いシャープネスを発揮するため、絞りによる表現の使い分けを楽しめる。
- マウントはCPU内蔵ニコンAi-S互換でCPU内蔵に加え、Aiカプラーも搭載。これにより往年のフィルム一眼レフからデジタル一眼レフまで幅広いボディに対応。
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![フォクトレンダー COLOR-SKOPAR 18mm F2.8 Aspherical [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001598000.jpg) |
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462位 |
400位 |
3.88 (3件) |
10件 |
2024/1/15 |
2024/2/ 9 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
18mm |
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115g |
【スペック】最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:1:6.6 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ パンケーキ:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:59.3x23.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型フィルムカメラのような運用にはピッタリ
納期の関係でX-T5の初めの一本になりました。ULTRON27mmと迷いましたが早く使用したくて即納のこちらを購入しました。フジのカメラを初めて使用した人間の感想です。
【操作性】絞りリング付きのデジタル用レンズは初めてでしたがフィルムで使用したことがあったため違和感なく使用できました。ピントリングにタブ(?)が付いているのでファインダーを覗きながらでも間違えずに操作できて助かりました。
【表現力】良くも悪くも普通、平凡な印象です。特別「広角!」という感覚はなくスマホのカメラに似ています。ただ、最短撮影距離が0.17mと結構短いのでF値と併せてダイナミックな表現ができるので面白いです。
【携帯性】レンズ自体115gしかないので普段キヤノンR6+EFレンズを使用している身としてはマウントアダプターだけを装着していたよりも軽く、T5に装着して初めて持った時はこれがレンズキャップ代わりになるレンズか・・・と感動しました。使うか分からないけど散歩のときには必ず持ち出すほどです。KissX50を使用していた時以来の持ち出したさです。
【機能性】機能性は無知なのでよくわからないです。普通のMFレンズだと思います。
【総評】私の運用方針が【写ルンです】のような気軽に持ち出せるカメラだったので本体のフィルムシミュレーションとの組み合わせでまさにその通りに使用できており満足しています。ちなみに、フォクトレンダーのロゴが好きなので初めのレンズキャップをそのまま使用したいためレンズフードはまだ使用していません。フジに求めるところにエモーショナルな雰囲気というのがあったので期待していましたが、今のところ順光・逆光ともフレアやゴーストは出たことがないです。
まだまだ満足できる写真は撮れていませんが持ち出し欲を掻き立ててもらえただけでも買ってよかったと思いますし、MFの楽しさも味わえて大満足です。
4小型システムを組むなら
【操作性】
同社の27mm同様にフォーカスリングではなくレバーによる操作はクセがあります。ねじ込み式キャップが外しにくい点も同様で、やはり市販のワンタッチキャップに替えました。
【表現力】
富士純正のXF18mmよりシャープで逆光にも比較的強いです。ただし画質にGR IIIのようなインパクトは無くわりと普通?
35mm判換算28mm F4.4の被写界深度の深さでコシナ特有のにじむボケも楽しみにくく、小型化の影響か開放では隅の画質も甘いです。
【携帯性】
最高。ポケットやバッグの隅に忍ばせておけます。
【機能性】
F2.8ズームの広角域に対する優位性が低い点が残念。
【総評】
センスが無くレンズ性能に頼る身としては35mm F1.2のようなサイズで、F2かそれ以上に明るくしてほしかった。実際に換算50mmの単焦点のサブには本レンズよりシグマの18-50mm F2.8を選ぶことが多いです。
基本的には外出のお供にX-Eのような小型ボディやX-Proに付けて気軽に持ち出すか、27mmとセットで使うレンズなのかなと。
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297位 |
400位 |
4.23 (7件) |
64件 |
2023/9/21 |
2023/10/19 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F4 |
17〜50mm |
○ |
460g |
【スペック】最短撮影距離:0.19m(WIDE)/0.3m(TELE) 最大撮影倍率:1:4.6(WIDE)/1:3.8(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:74.8x114.4mm
【特長】- 35mmフルサイズミラーレス一眼カメラ対応のソニーEマウント用広角ズームレンズ。ミラーレス一眼カメラ専用「Di III」シリーズに属する。
- 超広角域17mmから標準域50mmまでをF4通しでカバーする。AF駆動には静粛性・俊敏性にすぐれたリニアモーターフォーカス機構「VXD」を採用。
- インナーズーム機構によりズーム時に長さが変化しないため、静止画撮影だけでなくジンバルなどに搭載してもバランスが取りやすく動画撮影にも適している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5【作例有】レンズの付替から離れられる最高の旅行向けレンズ
作例はディズニーランドのスナップ写真を、JPEG撮って出しでアップしています。
カメラはA7CIIです。
【操作性】
TAMRONのレンズを何本も使用しており、特に操作性に不満は感じません。
インナーズームの点は、ジンバルに乗せる際や操作性という点ではいいかもしれませんが、個人的にはサイズを小さくすることに注力してほしかったです。
【表現力】
特筆すべきは圧倒的なズーム幅により撮影シーンを選ばないことです。
旅行やレジャー時は、なかなかレンズ交換を出来る時間も場所も確保し辛いですが、望遠を使用しない場面では本レンズ一本で全て賄えます。
今回、ディズニーランドに持っていきましたがパレード以外は基本このレンズで支障無しでした。
f4ということで、明るさが足りないか心配しましたが、新しいカメラであれば、高感度耐性は高くなっているので街中では問題ないかなと思います。
【携帯性】
このズーム幅を網羅していることを考慮するとかなり軽量です。小型とは言い辛いですが、そもそも比較されるレンズもなく唯一無二なので、そもそも批判ポイントにはあたりません。
【総評】
TAMRONの20-40mmf2.8レンズも持っていますが、もう少し寄りたい、もう少し広く撮りたいと思うことが正直多く、このレンズを購入しました。
結果的には満足ですが、もちろん20-40mmの方が更に小型で明るいので、一長一短ですね。
個人的には動画を主に撮る方は20-40mm、写真も撮るよって方は17-50mmが良いかなと感じました。
ポートレートなどボケ味を目指す方は、合いませんので単焦点レンズを検討して下さい。
本レンズはafのスピードも早く、TAMRONらしいやわらかな色調がでるので、風景撮影や建物撮影がある場合の旅行用レンズとしてはベストだと思います。
5歪曲収差は補正できました
CanonとPanasonicの愛用者でしたが、SONYの評判が良いので釣られて「α7CII」を購入しました。メインのレンズに「SONY FE 24-105mm F4 G」を同時購入しましたが、本体に比べて大きく重いので、広角ズームにと本製品を選びました。
当初、広角端、望遠端とも、かなりの歪曲収差が認められまして、売却しようと悩んでいましたが、こちらのクチコミを拝見して、α7CIIのメニューに「歪曲補正」があることを恥ずかしながら初めて知り、確認しましたら案の定「切」になっていたので「オート」に設定したところ、見事に補正されました!
これで安心して使えます。クチコミされた方、ありがとうございました。
AFも音もなく素早く合焦しますし、もう少し短ければ満点ですが、軽くて画質も良いので、満足しています。
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226位 |
400位 |
4.44 (18件) |
143件 |
2021/11/ 4 |
2021/12/10 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
20mm |
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247g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:58mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:63.4x61.7mm
【特長】- 高解像と美しいボケを両立した、「M.ZUIKO PRO」シリーズの小型軽量・高性能な単焦点レンズ。
- 開放絞りF1.4の明るいレンズながら、質量247gの小型軽量化を達成。最短撮影距離25cm、最大撮影倍率0.22倍の近接撮影性能を実現。
- 各所にシーリングを施すことでIPX1相当の防滴性能を実現し、防じん性能と-10度の耐低温性能も備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5個人的にはGR3xより高性能
GWにGR3x等のコンデジを処分し、先月x100Vも処分して代わりにOM3と本レンズに換えました。
正直、カリカリに撮ることができるGR3xは手放したことを後悔していました。
結論としては、本レンズを購入して大正解でした。メインはR6II+RF28mmf2.8ですが、明るめの室内かつ等倍比較や大判印刷などしなければ、個人的にメインカメラとレンズよりも表現力は上です。
なるほど、他の方のレビューにあるとおり癖のあるレンズです。
開放だとボケの部分はトロトロになります。でも、ピント付近は素晴らしい描写力です。RF28mmf2.8だと、自分が手伝っている保護猫譲渡会の場合、露出を+側に補正する必要がありますが、本レンズでは必要ありません。ss1/250固定、逆光下のjpeg撮って出しで黒猫がここまで表現できるのですから、自分には十分すぎます。撮影後isoを確認してもびっくりするくらい低いですし。
OM3のAFにも問題なくついてくるので、猫撮影が本当に楽しいです。外装の質感も良いですし、防塵・防滴ですし。
重量もサイズもf4通しの標準ズームとほとんど変わらないため、同じような感覚で撮影できます。
写りはやっぱり単焦点レンズですね!
単焦点レンズは12mmf2も購入しましたが、あちらは癖なくそつなく写る。こちらはとにかく印象的な写真に本当になりやすい。
APS-C→フルサイズ・APS-C併用→フルサイズ・マイクロフォーサーズ併用と渡り歩いてきましたが、本当に今更ながら、M.ZUIKOレンズの良さに惚れています。
黒猫感謝の日に合わせて、保護された黒猫写真を中心にアップいたします。全て撮って出しです。
追伸 結局GR3xの写り味も忘れられず、買い戻しました。当レンズは猫撮影用。GR3xはスナップ用で役割分担します。
5コンパクトで写りもいいです。
【操作性】
コンパクトな反面、いくつかのPROレンズの機能が制限されています。
MFクラッチやレンズボタンなど。
【表現力】
背景ボケはフルサイズと比べて小さいですが、逆に被写界深度が深いのでピントボケは避けられます。
【携帯性】
凄くコンパクトです。フルサイズ時代は2本しか入らなかったバッグに3本入るようになりました。
【機能性】
35o換算40oでF1.4は面白いです。広角域と中望遠域の中間にあって使いやすいです。
【総評】
価格とサイズが魅力的です。単焦点レンズの使用頻度が低い人にはお守り的なレンズとして使えると思います。
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![フォクトレンダー ULTRON vintage line 35mm F2 Aspherical Type II VM [ブラックペイント]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001332662.jpg) |
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1236位 |
400位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/2/15 |
2021/3/19 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F2 |
35mm |
○ |
210g |
【スペック】最短撮影距離:0.58m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:52x28.1mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5あっという間に経年劣化する常用レンズ
【操作性】
今までLeica Summicron 50mm F2.0を使ってきました。35mmレンズが欲しいと思い当該レンズを購入しました。ヘリコイドはやや軽めですが、フォーカスリングタブがあるおかげで操作性は非常に高いです。
【表現力】
とてもシャープです。私が購入したレンズはややフォーカスが後ピン気味で、フォーカスがやや甘いこともありますが、日中のゾーンフォーカスでの撮影では全く問題ありません。
【携帯性】
とにかく小さい。これ以上コンパクトにはできないほどコンパクトです。ミニマリストなカメラマンにはこれ以上のレンズはないと思います。
【機能性】
全く不満はありません。最短撮影距離が短いためライブビューをオンにする必要がある場合がありますが、私はそもそも接写をしませんので特に困ったことはありません。
【総評】
特筆すべきはそのコンパクトさ、手頃な価格設定、シャープな描写、そしてレトロなブラックペイント鏡筒だと思います。ペイントはとても柔らかく、あっという間にペイントが剥がれて経年劣化を楽しめます。Typ240のようにある程度ブラス色が出ているボディにはとても良く似合います。レンズ先端のシルバー部分は最初は正直気に入らなかったのですが、いざライカボディに取り付けてみると意外と気になりません。総合的に見てズミクロンに比べると手頃で、かつある程度所有欲を満たしてくれるレンズだと思います。日本製というのも好感が持てます。
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195位 |
400位 |
4.44 (61件) |
273件 |
2012/1/26 |
2012/2/18 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2 |
18mm |
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116g |
【スペック】最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:64.5x33.7mm
【特長】- コンパクトで軽量な「パンケーキ」タイプで、持ち運びに便利な扱いやすい広角レンズ。画質と操作性を追求した「フジノンXFレンズ」シリーズ。
- 35mmフィルムフォーマットで27mmに相当する視野を持ち、風景、一般的なスナップショット、および18cmの最小焦点距離によりクローズアップに適している。
- 絹のようなボケのためのF2の最大口径と組み合わされた際立ったシャープネスは、ポートレートにも適している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5期待(評判)以上の出来栄えです!
X-A1,X-M1,X-T2などで使用していました。27/2.8, 35/1.4, 56/1.2, 60/2.4に加えての購入したXF単焦点レンズです。
【良い点】
一番の特長はコンパクトなこと。アウトフォーカスのボケへのつながりがスムースで高品位な描写をします。初期のXFレンズ3本(18,35,60mm)はカラーバランスも揃っていて使いやすいです。
【思ったほど悪くない点】
周辺画質は絞り込んでも甘いですが、シャープネスの落ち方に嫌みがないので写真としてはほとんど気になりません。ただ、風景を四隅までシャープに切り取りたい方には向かないかもしれません。
【改良を望みたい点】
フレア耐性(半逆光〜逆光)がやや弱い傾向があります。また、フルタイムマニュアルフォーカス機能を追加していただけると良いと思います。
ミラーレスの美点である小型・軽量・携帯性をスポイルせずに、スナップを始めとしたさまざまな用途に期待以上の結果で応えてくれる優良商品だと思います。
5コンパクトで使いやすい
【操作性】
ごく普通の単焦点レンズです。特に問題はありません。
【表現力】
良いと思います。これくらいの画角はお散歩やサイクリングのお供にちょうど良いです。
【携帯性】
厚さが無い分とても良いです。
【機能性】
良いと思います。
【総評】
少し前まで、X-S10の付けっぱなしレンズにしていました。
サイクリングに気軽に持ち出せるミラーレスとして重宝していました。大きさ的にはX-M1のレンズキットに付いてきた27mmF2.8よりもやや大きいですが、F2という明るさを実現しながらこの大きさは素晴らしいです。
Xシリーズ初期からある古いレンズですが、写りは最新レンズと遜色ないと思います。
AFの鈍さやモーター音の大きさもありますが、そこも含めて味だと思って使っています。
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206位 |
400位 |
4.77 (7件) |
285件 |
2024/6/26 |
2024/7/19 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
415g |
【スペック】最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角単焦点レンズ 広角:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:74.5x86.5mm
【特長】- フルサイズ/FXフォーマットミラーレスカメラ対応の広角単焦点レンズ。ミラーレスカメラ用の交換レンズ「Zマウントレンズ」シリーズに属する。
- 大きなボケを生かしたやわらかい表現と被写体が際立つ立体感のある描写を気軽に楽しめるほか、広角35mmの画角で風景やスナップ、人物・花なども撮影可能。
- 最短撮影距離0.27mを生かし、料理や花などの被写体に思いきって近づいた撮影ができ、背景を大きくぼかすことでメインの被写体を強調した作品作りが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちょっと絞ればコマ収差は適度な滲みとなります。
再々レビューです。
相変わらず星空のレビューです。
間違いなくサジタルコマは目立ちます。
ただ、表現としてZ14-24Sレンズのように星が点に写りすぎて天体写真であればそれはそれでよいのですが、このZ35mmF1.4の収差がF2.0あたりの周辺のにじみが適度でソフトフィルターなくとも
明るい星が目立ってくれて好みです。中心部分の星の写りは針で刺したように微細です。
加算平均した横構図と、一枚撮りの縦構図を投稿しますので参考にしてください。
あと、普通に昼間の写真では軽くて50mmのように構図が狭くないので扱いやすいです。ただ、50mmより開放のボケは当たり前ですが小さいです。他の方のレビュー通りの素晴らしいレンズです。中心部の画像は星が点に写るので解像感はあります。開放の柔らかさはオールドレンズのF1.2〜1.4のようには行きません。
<以前のレビュー>
再レビューです
星空撮影としてのレビューです
2024年先日のペルセウス座流星群を三浦半島の真ん中あたりから撮影してきました。
MTF曲線通りにサジタルコマが目立ちます。
星空撮影には不向きなレンズだと思います。
RAW画像をP/Sでただjpgに書き出した画像と、L/Rで星空を強調現像とノイズ処理をした画像を添付します。横浜方面の光害がひどいですが、RAW画像1枚からこのくらいは強調出来ました。一つ流れ星が写っています。私にとっては
このレンズで星空を撮ろうと思う方に参考になればと投稿させていただきました。
星空には不向きなレンズですが、明るいので私はこれで星空は撮り続けるつもりです。
なお
昼間の写真は35mmながらf1.4はf1.8とは別物で、玉ボケもきれいです。Sラインとは違う表現が出来て好きです。ただf1.4ですのでNDフィルター必須ですが。
5Sレンズじゃなくても充分
35mmは元々好きな焦点距離ではなかったが、試しに使ってみた
Sラインでもないので、このレンズはどんな感じかを確認した
そしたら、今はメインレンズになりそうなくらい使ってる
寄れるのはとても嬉しい
しっかり写って、色の破綻もない
Zレンズらしく、石や金属は怖いくらい写る
強い光があると独特の偽色があり、フレアも出てオールドレンズのような趣もある
コントロールリングがあるので、露出補正がしやすくて重宝している
35mmは街角スナップに最適だと思い直した
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![35mm F1.4 DG DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001351892.jpg) |
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348位 |
400位 |
4.67 (9件) |
15件 |
2021/4/27 |
2021/5/14 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
640g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:75.5x111.5mm
【特長】- 大口径F1.4ならではの大きく美しいボケ味や、各収差を抑制し画面周辺までシャープな描写性能を実現したArtラインの単焦点レンズ(ソニーE用)。
- 星景・夜景撮影においても開放から十分に耐えられる高い性能を備えている。レンズボディにはフォーカスモード切り換えスイッチ、AFLボタンを装備。
- フォーカス駆動系にはステッピングモーターを採用し、素早いピント合わせと動体追従性の高い快適なオートフォーカスを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ビルド クオリティが大変 高い おすすめレンズ
【操作性】
これまでボタンがついているレンズというのを使ったことがありませんでした なので ほとんど使っておりませんが とにかく問題はありません
【表現力】
ソニーの単焦点レンズというのを私は持っておりません そもそも 単焦点レンズを買うのは初めてです
やはり 明るいというのはいいなと思います 表現力についても全く問題なく 満足しております。
ビックカメラで買ったのですが 店員さんの話では画質を求める人はシグマを買うと言っていました これは タムロンとの比較でおっしゃっていたのですが この点については微妙に反論がある人もいるかと思います。
【携帯性】
ちょっと重いです いや 結構重いですですが 金属製でメカメカしい感じでもあり ビルド クオリティが大変 高いということもありますので この携帯性 という問題については 特に不満はありません。
【機能性】
オートフォーカスのスピードですとかそういうところには全く問題はありません
【総評】
前述の通りですが初めての単焦点レンズ なのですが これにして良かったな と思っております ソニー純正の50mm とか迷ってる方もおられるかと思うんですが このレンズは初めての単焦点としては非常におすすめができます。正しいビックカメラの人の話では動画を撮る際に手ぶれ補正がやはり 純正と比べると 効かないようです。三脚を使ったような撮影では全く関係ない話ですが。
単純に見た目もかっこいいのでその点もいいなあと思います カメラにとっては見た目がかっこいいというのも かなり重要な要素であると思います。
5このクオリティをこの価格で提供できるSIGMA
ボディはSONY α7CUとMegadap ETZ21 PROというマウントアダプター経由でNIKON Z9でも使用しています。
星空からモータースポーツまで、あらゆるカテゴリーで使用していますが、ケチのつけようが無いレンズだと思います。
唯一の欠点を挙げるとすれば、レンズフードを揺らすとカタカタと音が鳴る点でしょうか。
他の現行のArtラインレンズも持っていますが、バヨネット式でカタカタ鳴るのはこの35mmだけです。
その他不満は全く無く、オートフォーカスは無音で速く正確で、ちょうど価格帯が近いNIKKOR Z35mm f1.4とは比べ物にならない程です。
天の川を撮影してもソフト処理無しでも非常にシャープで、10年前では考えられない程ただシャッターを切るだけで美しい天体写真が撮れてしまいます。
DG DNシリーズはミラーレス専用設計で、一部収差補正をカメラ側のソフト処理に頼った仕様とは言われますが、この価格でこのクオリティのレンズを提供できるSIGMAは本当に素晴らしいと思います。
メイドインジャパンの誇りと共に、SIGMAというメーカーをリスペクトしたくなるレンズです。
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491位 |
400位 |
4.88 (5件) |
47件 |
2023/1/ 5 |
2023/3/16 |
ライカLマウント系 |
広角ズーム |
F4-5.6 |
14〜28mm |
○ |
345g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:84x89.8mm
【特長】- ダイナミックな超広角表現からハーフマクロの近接撮影も可能で、風景・スナップなど多彩なシーンで活躍する超広角ズームレンズ。
- 小型・軽量サイズと手軽に本格的な描写で撮影を楽しめる「Sシリーズ」モデル。超広角14mmから広角28mmまでのズーム全域ですぐれた描写性能を実現。
- ズーム全域で15cmまでの近接撮影が可能で、テレ端28mmおいては最大撮影倍率0.5倍のハーフマクロ撮影ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安い、小さい、よく写る、コスパ抜群な優良商品です!
Lumix S5用に購入しました。
【操作性】
ズームリングは抵抗感がやや高めですが、滑らかに操作できます。ピントリングは抵抗感が適度でバックラッシュがないため、人差し指で正確かつ迅速に操作できます。
【表現力】
広角端でも四隅までしっかり描写します。EF11-24mm F4L, SIGMA 12-24mm F4と肩を並べるレベルです。ただ、本レンズとSIGMA 12-24mm F4で同じ被写体を撮影すると、撮影画像の四隅にノイズが乗りやすい傾向があります。カメラ内処理でシャープネスを上げているのかも・・?
また、近接撮影能力の高さとボケが柔らかさもこのレンズの美点です。ただ、広角側でフレアとゴーストが気になるシーンがありました。保護フィルターを外すと問題ないレベルになります(フィルターは安物ではありませんので念のため・・・)。
【携帯性・機能性】
小型軽量でS5とのバランスも抜群にです。オートフォーカス速度、精度ともに良好です(動きものの撮影はほとんど行いません)。
【総評】
安い、小さい、よく写る。これまで各社いろいろな超広角レンズを使ってきましたが、タイトル通りの優良商品です。コストパフォーマンスが高く、もっと評価されるべきレンズだとおもいます。とにかくお勧めです。
5お手頃価格なのに高性能な超広角ズームレンズです
実はこのレンズ、発売当初値段が高いと思ったので、購入を見送りました。
https://review.kakaku.com/review/K0001487996/ReviewCD=1642628/#tab
しかし今現在、ライカLマウントの超広角ズームとして、とてもリーズナブルで高性能なレンズに思えてきて、先に見送ったことを忘れて買ってしまいました。
結果は、正解でした。
開放F値こそ少し大きめですが、それを補う最短撮影距離と最大倍率がとても素晴らしく、表現力をとても高くしています。
ミラ―レス一眼用の他社の広角ズーム(廉価版?)と比べても、性能対比でお買い得感がありますね。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0000694063_K0001457517_K0001130069_K0001506678&pd_ctg=1050
RF15-30mmは更にお買い得感がありますが・・・。
デジタルカメラとコンピュータ設計になって、レンズの設計・開発が飛躍的に向上・スピードアップしましたから、各社の超広角レンズも驚くほど高性能になりましたね。
更に純正レンズでは、デジタル補正のおかげで、光学的補正は無理をさせず、低価格でレンズを供給するようになったと思います。
私自身は純正にこだわらない方なのですが、このレンズは良いですね、お勧めです。
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![85mm F1.4 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001279106.jpg) |
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654位 |
400位 |
5.00 (2件) |
25件 |
2020/8/ 7 |
2020/8/27 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
85mm |
○ |
630g |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:1:8.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:82.8x94.1mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的描写と軽さを両立
ソニーEマウントの方では品薄になりがちなど、結構人気のレンズです。
それもそのはず、ミラーレス設計で軽量化しながらも素晴らしい描写を持つ実力があります。
85mmはポートレートとして鉄板の焦点距離ですが、人物や物だけでなく、風景の一部分を切り取るという写真にも使えますし、描写の強さからより被写体の魅力を引き出すことができます。
広角と異なり一定の距離を保つことでちょうどいい塩梅の距離感で撮影できるのもこの焦点距離の利点でもあります。
ただこのレンズはキリっとした写りなので、オールドレンズ寄りの柔らかい表現が好みの場合は別のレンズのほうがいいかもしれません。
とはいえ、その辺はカメラ側の設定や現像である程度補正できますし、被写体が最初から綺麗に写るのはやはり嬉しいものなので、一本は持っていて困らない便利なレンズです。
特にこのレベルの描写でこの軽さを持てるのは大助かりです。
カメラはLumixS5を使用していますが、オートフォーカスは静かでなおかつ正確に動きます。
より最新のボディを使っているならばもっと早く正確に動作することでしょう。
また、カメラのショットカットキーでAF-NearおよびAF-Farを設定しておくとより使いやすくなります。
多くのレンズを持ちたくないけど描写にはこだわりたいという方は、35mmと85mmの2本である程度はOKだと思います。
5ミラーレス専用設計で驚きの軽さに
【操作性】AF/MF切り替えやAFロックボタンといった基本に加え、絞りリングロックやクリックオンオフのスイッチも付いている
【表現力】ボケよし(ただHSM Artのが好きな人もいるかも)、合焦点の解像よし、逆光でもゴースト出ない
【携帯性】同HSM Artの半分くらいの重さになっていてびっくり。
【機能性】AF精度もよくクイックに動く
【総評】HSM Artもいいレンズだったがバカでかすぎるのが問題だったが、ミラーレス専用設計担ってこんなにコンパクトになるとは本当に驚き。しかも安くなっているし
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430位 |
400位 |
- (0件) |
16件 |
2025/11/ 7 |
2025/11/21 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
24〜60mm |
○ |
494g |
【スペック】最短撮影距離:0.18m(広角端)/0.32m(望遠端) 最大撮影倍率:0.27倍(広角端)/0.25倍(望遠端) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:72mm
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![50mm F1.4 DG DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001514820.jpg) |
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331位 |
400位 |
5.00 (4件) |
5件 |
2023/2/ 8 |
2023/2/23 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
○ |
660g |
【スペック】最短撮影距離:45cm 最大撮影倍率:1:6.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:78.2x111.5mm
【特長】- フルフレームミラーレス専用設計の大口径標準レンズ(ソニー Eマウント用)。高水準の芸術表現を叶える「Artライン」に属する。
- カメラ側の機能で補正できない非点収差や像面湾曲などの諸収差を効果的に抑制。クリアな画質に加え、大きく自然なボケの美しさを生かした撮影が可能。
- 大口径ながら高速・静粛なフォーカシングと高い追従性を発揮。暗所での撮影や動体撮影からスナップ撮影、動画撮影などさまざまなシーンに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AFっていいですね
α7RXの購入にあたり、レンズはいい加減に決めてしまいました。
純正で、単焦点50ミリと標準ズームでと、えいやッと揃えましたが、SEL50F18Fは何となく安物買いの銭失いな感じで、大評判のSEL2470GM2はまさかの初期不良。
もういいやと、単焦点のフォクトレンダー2本とシグマ2本で標準域を揃えました。
でも、MFのフォクトレンダーは上手く撮れなくて、同じコシナのOtus 1.4/55ではこんなにもシビアではなかった気がして、お手上げでした。
そんな訳で、久しぶりのシグマに好感触だったので、Art 50/1.4 DG DNをお迎えしました。その後、35ミリも1.4 DG DNへ。
撮り方などは個人差があるでしょうが、ピントが思ったところに合わないと作品が成立しないので、自分にはAFレンズは必須みたいです。
同条件の撮り比べでもフォクトとシグマの画質差はそれほどでもないと感じましたが、正直なところSEL50F12GMと50/1.2 DG DNは気になっています。
5AF性能が格段に飛躍
2024.3.6画像追加
シグマARTの単焦点は135、85、20ときて、この50mmを追加。今までのARTレンズと大きく変わったのはHLA駆動のAFへと進化しており爆速のAFとなっております。GMと比べて試してみたが遜色無いレベルです。
また、旧レンズのHSMからは小型軽量化もされており、手持ち撮影も苦にならないです。ただし、同時期に発売されたGMレンズがさらに小型軽量化されたため微妙な感じになってしまいました。
描写性能もシグマARTらしく開放F1.4からキレのある写りとなっており最新型だけあって素晴らしいです。スチル限定であればオススメできる1本です。動画で使用する場合はブリージングとアクティブ手ブレ補正のが本体側で利用できる純正GMの方が良いでしょう。私はスチル限定のためこのシグマのレンズを買いました。
ほぼ同時期に発売となってしまった為に、どうしてもGMの影に隠れがちなレンズになってしまいましたが、性能的にはGMに肉薄する部分も多々あり買い方次第では10万円程度で買えるレンズとしてはコスパ最高の優良レンズです。
ARTラインに初搭載されたHLA駆動のAFがかなり快適なため一見の価値ありレンズです。
シグマさんには今後発表されるARTレンズには是非このHLA駆動のAFを搭載して欲しいですね。
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396位 |
400位 |
4.93 (14件) |
74件 |
2021/4/15 |
2021/5/27 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
18mm |
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370g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径単焦点レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:68.8x75.6mm
【特長】- 高い解像性能と開放F値1.4の明るさを実現した大口径広角単焦点レンズ(Xマウント)。広角18mmの焦点距離を持つ。
- コンパクト設計により質量370gとすぐれた携帯性を発揮。自然な遠近感を生かした風景撮影や日常のスナップなどで高画質な写真撮影を楽しめる。
- リニアモーターにより駆動させるインナーフォーカス方式を採用することで、最短約0.04秒の静音かつ高速・高精度なAFを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5日常に寄り添うオールラウンダー
私のメインの被写体は自分の子供と花、風景、スナップです。
それを踏まえた上で下記します。
【操作性】
絞りリングは少し緩いです。
もう少し節度感があれば良かったのですが、許容範囲内です。
フォーカスリングは節度良く回ります。
【表現力】
表現力は文句無しの星5です。
重要なポイントは下記の3つです。
@寄り引きの使い分け
A28mmという画角
B高水準な描写性能
@寄ればF1.4と最短距離20cmを活かし、広角と思えないほど背景をぼかせます。
そしてぼかしながらも、背景を取り込む余地が有るのがポイント。
引けば広角らしく、広々と空間を切り取れます。
この寄り引きを使い分けて、まるで筆を変えたように印象を変える事が可能なレンズです。
A28mmという画角は、寄ってもある程度背景が入る画角となります。
この入り込む背景が子供の撮影において、いつ・どこで・何をしていたかを思い出す情報になりえます。
つまり、入り込む背景にストーリー性を持たせる事が出来る画角と言えます。
スナップなどの他の被写体の際にも、同様の表現が可能です。
ですので、私は子供との日常を切り取るのに、本レンズを愛用しています。
※子供のすぐ側にいる場合だと、35mmでも狭さを感じる事があるので、私は28mm推しです。
B突き抜けたシャープネス、ほとんどのシチュエーションで美しいボケ&玉ボケ、収差を抑制したクリアな描写を誇ります。
欠点らしい欠点が無い、全てが高水準の描写性能が本レンズの表現力を支えます。
【携帯性】
F1.4ながら400gを切っており、常用出来るサイズです。
両手で扱うには心地良い重さですが、さすがに片手で扱うには重さを感じます。
【機能性】
リニアモーターと防塵防滴を備えており、機能性は十分です。
【総評】
寄りと引きを活用した多彩な表現力、日常を切り取るのに向いた28mmという画角。
そしてズームとは一線を画す、高水準の描写性能。
使用していて、本当に楽しいレンズです。
割り切れば、これ一本で通せるほどの万能性も兼ね備えています。
風景や花やスナップにもオススメのレンズですが、やはり小さなお子さんがいらっしゃる親御さんに本当にオススメしたいです。
作例を6枚しか掲載出来ないので、もっと作例が見たい方はぜひ下記をご参照ください。
https://www.ottotto.photography/xf18mm-f1-4-r-war-review-230617/
54000万画素に耐えうる数少ないレンズの一つ
このレンズで撮った写真を見て先ず感動するのは、クリア感、ヌケの良さとも言うのでしょうか、バっと見でも透明感の高い絵に驚かされます。次に、4000万画素を等倍チェックしてさらに驚きます。メーカーが推奨する4000万画素に適するレンズというのは公表されていますが、その中でも多くは等倍で見るとさすがに耐えられないものが多く、多少縮小する必要がありますが、このレンズは別格と言っても良いと思います。
AFも速くボケの柔らかさもあり、コレ1本でいろいろと楽しめるレンズです。F1.4のレンズでも370g、かつコンパクトなので機動的で使い勝手も抜群です。
富士フィルムユーザーなら一度はこのレンズを試していただきたいと思います。
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595位 |
400位 |
4.72 (43件) |
868件 |
2010/8/19 |
2010/9/ 2 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
85mm |
○ |
595g |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:77mm 最大径x長さ:86.5x84mm
【特長】- 焦点距離85mm、開放F値1.4の大口径中望遠単焦点レンズ。開放F値1.4と円形絞り(9枚羽根)の採用により、明るく美しいボケ味の表現が可能。
- ゴーストやフレアに対し高い低減効果を発揮する「ナノクリスタルコート」と、静粛なAFを可能にする超音波モーター「SWM」を搭載している。
- 「M/A」と「M」の2つのフォーカスモードと、改良された「MF駆動機構」により、MFタイムラグを減少、「M/A」時のマニュアルフォーカスの操作感を向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5上質なボケ、浮かび上がる被写体。扱いには慣れが必要
【操作性】
太いのでリングがやや回しにくいが、特段問題はない
【表現力】
良質なボケ、合焦点はシグマほどカリカリしてないが甘くもないほどよい精細さ。人物ポートレートに最適
絞り開放で使用すると、とろけるようなボケの中 被写体が浮かび上がり、作品作りにも最適
【携帯性】
大きく重いため、携帯性は良いとは言えない。表現力とトレードオフ
【機能性】
重く焦点距離もやや長くピントがシビアなため、歩きながらなどでの使用は難しい。腰を据えての撮影がベスト。それでも開放ではピント合わせは慎重に
【総評】
扱いに慣れが必要だが、使いこなすと上質な写真が撮れる
5なんだかんだ古いレンズですが、すばらしいです。
【操作性】単焦点レンズですのでシンプルです。
【表現力】夜景の撮影で使いました。カリカリのシャープです。十分です。
【携帯性】f2.8のズームレンズよりは小さく軽いですが、ずっしりしてます。f1.8のレンズよりは重くて大きいです。
【機能性】さすがに開放では打率下がりますが、2ノッチぐらい絞ればピントしっかりかと。
【総評】発売からだいぶ経過してますが、十分な画質を提供していただけます。
ただしf1.4 58mmに比べるとモヤットしているように感じます。でも十分です。
f1.4の単焦点は裏切らないですね。
これからもう少し使いこんでから、再レビュー予定。
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368位 |
400位 |
4.61 (36件) |
567件 |
2016/2/19 |
2016/9/30 |
α Eマウント系 |
望遠ズーム |
F2.8 |
70〜200mm |
○ |
1480g |
【スペック】最短撮影距離:0.96m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径F2.8望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:88x200mm
【特長】- プレミアムレンズシリーズ「G マスター」に属する、ズーム全域で開放F値2.8を実現した、Eマウント対応ミラーレスカメラ用望遠ズームレンズ。
- 独自の「ナノARコーティング」を採用。逆光時に発生しやすいフレアやゴーストの発生を軽減し、ヌケのよいクリアな描写を実現する。
- 近接撮影能力を向上させるフローティング機構を採用。近接撮影でも中心から周辺まで良好な解像を保つ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5GMクオリティ
さすがにGMのレンズで最初はめちゃ重く感じましたが、
慣れてきたらまあまあな感じに。
TAMRON > 28-200mm F/2.8-5.6 Di III RXD (Model A071)
を使っていましたが、
クオリティは、5.6とかに比べたらめちゃきれいに撮れるし
さすがのGMクオリティかなと感じました。
身軽に攻めたいときやお外の動画などはタムロンで、
高画質狙うときは、GMと使い分けたいと感じました。
5とてもいいレンズです。
純正大三元レンズ、文句のつけようがありません。
サイドパーティー製にしようか迷いましたが
純正品で間違いのない物にしました。
フィルムをはってみました。
AFはフォーカス抜けがたまに出ます。
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![Otus ML 1.4/50 [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678689.jpg) |
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856位 |
400位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/2/28 |
2025/5/30 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
○ |
697g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:7.3 フォーカス:MF フィルター径:67mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5マニュアルでフォーカスする儀式からしか出ない物がある
【操作性】
フォーカスリング、F値のリングの回し加減はとても良好ですが、
AFでフォーカスを合わせるのに慣れた方だと簡単では無いのかもしれません。
【表現力】
初めてこのレンズで撮った写真を見たときは、思わず笑いが出てしまう程でした。
撮って出しを何枚かupしますが、この描写力で不足を感じる人はそうはいないはずです。
【携帯性】
EOS R系列のミラーレスカメラと合わせて1.4kgほど
取り回しに苦労する事は然程ありませんが、しっかりした重さを感じます。
【機能性】
マニュアルフォーカスなのでAFなんてものは存在しません…が、フォーカスはとても合わせやすいと感じます。
【総評】
このご時世にマニュアルフォーカスレンズを使うのは相当な傾奇者だと思いますが、この描写力、思ったところにピントを当てる力に関しては今を時めく他のAFレンズに勝るとも劣らないモノがあると思います。
機会があれば是非お試しいただきたい逸品です。
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339位 |
400位 |
4.79 (29件) |
416件 |
2018/9/ 5 |
2018/12/20 |
キヤノンRFマウント系 |
標準ズーム |
F2 |
28〜70mm |
○ |
1430g |
【スペック】最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:95mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:103.8x139.8mm
【特長】- ズーム全域で開放F値2の大口径ズームレンズ。スーパーUDレンズや大口径非球面レンズを効果的に配置し中心部から周辺部まで高解像・高コントラストに描写。
- 開放F2のままズームが可能なので、レンズを換えることなく開放F値2での撮影が行えるほか、9枚羽根絞りによる美しいボケ味も楽しめる。
- 「SWC」と「ASC」の2つのコーティングを採用し、逆光時でもフレア・ゴーストを大幅に抑制。高い防じん・防滴構造も備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大きさは正義
【操作性】
問題はなく使い易い。
【表現力】
R5使用。隅々まで良い写りです。ピント面の解像は素晴らしくボケも美しいです。
85mmf1.2も持っていますがf8に絞って両レンズを検証しました。
両方とも違いが分からない解像でした。
ただ設計が古いのか28-70の白の色ノリが良くなかったです。
【携帯性】
重くて大きいみたいですが自分は手が大きいのでちょうどいいです。
小型化されるU型の噂がありますが自分の手にはこっちの方が良いと思い品薄のなか生産終了となる前に滑り込みの購入となりました。
【機能性】
AFは案外早いのですね。もっともったりとするのかと思っていました笑
手振れ補正は無いですが気になりませんでした。
【総評】
RF28-70f2.8非Lも所有していましてどのぐらいの差があるのかを検証しました。
ほぼ差は分からなく改めてRF28-70f2.8非Lの素晴らしさを知りました。ピント面の解像力も差がありませんし色も良い。売ろうと思っていましたが売らずに持っておく事になりました。
F2Lの良さは一段明るく使えるのと周辺の写りが非Lより良い、あとは所有欲を満たされる事ですね。
それらを気にしないなら28-70非Lの銀鉢巻をお勧めします。かなりいいですよ。
28-70f2はもう品薄なのでU型を待つのもいいかも知れませんね。自分は手も体も大きいので初期型を選びましたが。
5ロマン砲
真夏のカンカン照りの皇居で撮ったので熱気の影響かもしれませんが笑、砂利がうるうるしてます。(手ブレしてるかも)
デカいは重いは高いはでキャノンからの挑戦状じみたレンズですが、私はハッピーです。レンズに負けず自分の図体もデカいので意地でもスナップしてやります。かなり目立つので恥ずかしいですが。
物理的に度が過ぎる気もしますので、噂のある2型を待つのも手だと思います。ソニーも同様に噂があるようですね。ただ、解像感を維持しつつ懐かしい柔らかさもある唯一無二のレンズだと感じますので、単純に新型を選ぶのも間違いだと思います。
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231位 |
400位 |
4.65 (35件) |
1690件 |
2018/8/23 |
2018/9/14 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F5.6 |
500mm |
○ |
1460g |
【スペック】最短撮影距離:3m 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠単焦点レンズ 望遠:○ フィルター径:95mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:106x237mm
【特長】- 手持ち撮影が容易なFXフォーマット対応の本格的な超望遠500mm単焦点レンズ。PFレンズ1枚、EDレンズ3枚を採用し、高い解像力を発揮する。
- PFレンズは光の回折現象を利用して色収差を補正する。色消し効果でレンズの薄肉化や比重の小さい硝材の使用が可能となり、レンズの軽量化を実現。
- 手ブレ補正効果4.0段のVR機構を搭載。静止画と動画のどちらもファインダー像が安定する。また、アダプターを介することでミラーレスカメラでも使用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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56年半ほど使っての総括
2025年4月に663と入れ替えたので総括してみました。
【操作性】
Fマウントのニッコールレンズの望遠系を触っている方なら各種ボタンの使い方等概ね問題無く使えます。
フォーカスリングが軽めな感触なので枝葉や草むらから僅かに顔を覗かせる野鳥では少し難しいかもしれません。航空機や自動車レースなら全く問題無いでしょう。
【表現力】
MTF曲線の詳しい見方、解説は分かりませんが、口径100mmを超える大砲レンズ群並に上に張り付いたもので解像度は絞り開放から4500万画素の機種においても問題無いものです。
強いて言うならこの焦点距離、口径で解像度にかなり振り切ったのか被写体背景に枝葉等が有ると二線ボケ気味な硬い感じのものになります(ゴーヨン等はこんな感じにはならなかった)
各所で、また公式でも言われる通り、点光源に弱く独特のフレアが出るのはPFレンズの宿命です。自動車のヘッドライトや街頭、強い光源が多い場においては数少ない弱点が露呈します。野鳥撮影においても水辺では日光による水の煌めきがフレアとなって現れます。水辺、干潟などで海を背景にする場合は気を付けないといけません。逆光も壊滅とは言わないまでも少し弱いといった具合です。
色収差は絞り開放から全く感じさせない素晴らしいもので、至近距離で野鳥を光学ファインダーで見た時は唸るものがあります。携帯性の良さを活かして良い出会い、良い構図を探していきましょう。
【携帯性】
ニコンPFレンズ群はこの項目こそが最大の強みです。同焦点距離の通常のレンズとはズーム、単焦点やF値の違いもありますが、全長が大幅に短縮されて気軽に持ち運べます。散歩がてらに持ちさせるくらい小さい500mm単焦点です。
ただFマウントの上級機に付けるならレンズとボディの重さで若干レンズ側に重さが寄るものの、構えた時はとてもバランスが良いですが、D3000、D5000系はボディが小さく軽過ぎて相性が悪いです。
Zマウント機はFTZが絶対に必要なので持った際にかなりレンズ寄りの重量バランスになり収まりが悪いです。テレコンは更に悪くなるのでおススメしません。高画素機でクロップを使い分けするほうがいいでしょう。
【機能性】
他と重複するような項目ですが小さく軽く、またF値が5.6というのは決して明るいとは言えませんが、しかし扱いに困るほど暗いわけでもない絶妙な落としどころです。日中、晴天の下でならシャッタースピードも割りと無理がききます。
またAFもほぼゴーヨンと同じくらいの早さです。Z9、Z8クラスでも概ね問題無く仕事をしてくれます。ただ最新のロクヨン等のSSVCMやSTMのような静かなモーターでは無いのでAFを稼働させると「ゴッ」と言った感じの今凄い早さで動いてるぞ!というような駆動音を感じます。このレンズを使うユーザーにはそんなに問題にはならないとは思いますが…。
【総評】
後継機である最新のZ663とZ180−600の値段差と同じ様に本レンズは200−500と大体3倍の値段差があります。500mmに合わせた際のF値は同じです。ここだけ見るとコスパは最悪です。
ただ663もそうですが単焦点なので絞ってF値を上げずとも開放から超高画質であり、200−500とは大きさ、重量の差で取り回しに大きな差があります。
歩き回って撮っていくような方なら今でもまだ十分な選択理由になると思います。価格も決して安いとは言えませんが、中古ならそこそこ手が出せそうな価格帯にあるので超望遠の単焦点を使ってみたいなら本レンズはまだまだ楽しめると思います。
5軽くて小さいのにこの解像感はすごい。
【操作性】
問題ないです。普通のNikonのレンズの操作と変わりないです。レンズにAFのスイッチが付いていますが、自分は使用していないのでわかりません。
【表現力】
解像度は素晴らしいです。
【携帯性】
500mmでこの軽さはすごいです。見た目はとても500mmのレンズとは思えないほどコンパクトです。
普段はカメラリュックに入れて持ち出していますが、持ち出す気にさせてくれます。
【機能性】
一瞬でピントが合います。
【総評】
この描写でこのサイズは魅力です。野鳥を撮るために、以前は300mm F4 PF を使っていましたが、もう少し焦点距離が欲しくなり、思いきって程度の良さそうな中古品を購入しましたが大正解でした。野鳥撮影では最も稼働率が高いレンズになりました。これ以上の焦点距離は自分には持て余すと思うので、トリミングなどの方がいいと¥思います。迫力ある写真が撮れて大満足です。
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568位 |
400位 |
4.76 (33件) |
1130件 |
2009/12/10 |
2010/1/29 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
300mm |
○ |
2900g |
【スペック】最短撮影距離:2.2m フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:124x267.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5Z9でGタイプのサンニッパを使い込んでみたレビュー
未だ現行商品としてラインナップされている、ニコンFマウントのサンニッパ。
新しいEタイプの方が写りは良いであろう事は想像出来ますが、以下の理由からGタイプのサンニッパを中古購入しました。
1.Eタイプは120-300mmのズームレンズとなり、70-200mm F/2.8とサンニッパの2本を1本に纏めたような利便性を得た代わりに、3,250gと更に重いこと。
2.ドロップインフィルターが廃止され、普通の前玉枠にフィルターのネジが切られたタイプになったこと。
フィルター径はGタイプの52mmに対して、Eタイプは何と112mm!!
そんなフィルターは高くて買いたくないし、そもそもNDフィルター等のラインナップがほぼ無い。
3.Eタイプ120-300mmは2020年発売とまだまだ新しいため、中古が殆ど流通していないこと。
逆にGタイプは中古の在庫が豊富で、良品をリーズナブルな価格で探せること。
4.Gタイプの中古相場は安定しており、手放す際に巧くいけば購入時と大差ない金額になりそうなこと。
以上の4つで私はGタイプのサンニッパを選択しました。
もちろん、Zマウントでサンニッパを発売してくれるに越したことはありませんが・・・。
SONYのサンニッパGMのような、驚きの1470g!とか世の中の話題になるような商品開発をNikonには期待したいです。
そして、Nikon Z9でGタイプのサンニッパを使い込んでたみた結果をお話したいと思います。
(マウントアダプターはFTZU)
・写りに関しては、古くてもそこはサンニッパです。
逆光には弱く、フレアで解像感の低下が発生しますが、それもまた個性と捉えて活かす方向で考えます。
全体的な解像感は、正直に言ってNikkor Z70-200mm f/2.8の方がやや上かと思います。
やはり蛍石レンズの光学性能は圧倒的なのでしょう。
また、キヤノンユーザーだった頃にEF300mm F2.8L IS USMを愛用していましたが、あちらの方が解像感や色乗りは良かった印象です。
Fマウントのズームレンズと比較すれば圧勝だが、一部のZマウントレンズには敵わないかな、と言った感覚です。
・AFに関しても、瞳AFや被写体認識はしっかり効いて精度も高いですが、Nikonの一眼レフ機で使用した際のような爆速ではありません。
実用上問題無い、という感覚です。
・手振れ補正は強くはありません。
ですが手持ちでVR OFFではブレてお話になりませんので、あるだけ有難いと思っています。
また、VRをスポーツモードにしないと「露光前センタリング」が行われるため、ファインダー内でいちいち像が揺れて、連写では厳しいです。
スポーツモードだとノーマルより手振れ補正効果は低下するようで、結局手振れ補正は強く無いという事です。
以上の通り、最新のミラーレス用レンズと比較すると「世代が古い」が否めません。
それを知らなければ、さすがサンニッパ!となっていたかも知れませんが、これが現実です。
Nikonで単焦点のサンニッパを使いたい、という拘りがある方にだけお勧めします。
5Z8と共に使用中です
単焦点の入門として本レンズを購入し、Z8に装着し撮影し始めて半年ほど経過したので書かせていただきます。
【操作性】
初めての単焦点ですが迷わずに操作することが出来ました。
【表現力】
写りがとても良いです、色々な方が単焦点の写りはズームレンズとは比較にならないと言っており、疑いながらも購入した私ですが、感動の写りでした。写りがとてもシャープで、ボケも大変美しいです。
【携帯性】
サンニッパに携帯性を求めてはいけないとは分かってますが、他社のサンニッパと比較すると少し重いですが、写りが良いので仕方ありません。
【機能性】
AFが爆速で、VRも申し分ないです。
【総評】
FTZを通してFサンニッパを使っている方の情報があまりなかったので今回書かせていただきました。
買って損のないお買い物でした。いずれはZマウントでも出していただきたいのですがね。
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635位 |
400位 |
4.47 (25件) |
1566件 |
2002/8/ 8 |
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キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F4 |
500mm |
○ |
3870g |
【スペック】最短撮影距離:4.5m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:146x387mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5手持ちで振り回せる限界の超望遠
使用感は題名の通りでした。私は中国駐在、昨年末開催された航空ショーで7Dmark2を使ってカマして来ました。やはり超望遠を振ってるユーザーは少なく 報道、一部の外国人がパラパラ散見出来る程度でした。反省点はBGを付けて居なかったからカメラと本体のホールディングバランスが崩れましたか 7Dの噛み付きAFのお陰で圧倒する画が撮れました。約4時間、手持ちでしたが500と楽しい時間を過ごす事が出来ました。CPSストラップとBGは超望遠を振り回すには必須ですね!こいつと過ごす週末は毎日のストレスを吹き飛ばしてくれます。キヤノン超望遠!持てば被写体は変わるが死ぬまで付き合える相棒です。
5さすがです(^^)
【操作性】他のEFレンズと変わりないです。
【表現力】流石ですとしか言いようがないです。U型はどれだけ良くなっているのだろう・・・でも追い金30諭吉位掛ける価値が、はたしてあるのだろうか・・・
【携帯性】よんにっぱと比べれば軽いです((笑))
【機能性】手ぶれ補正もっと効けばなぁー でも無いよりマシ!
【総評】ほぼ文句なし!修理期間終了が迫っているのが不安です!
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425位 |
400位 |
4.09 (110件) |
1639件 |
2010/8/19 |
2010/9/ 2 |
ニコンFマウント系 |
望遠ズーム |
F4.5-5.6 |
55〜300mm |
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530g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:1.4m 最大撮影倍率:0.28倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:58mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:76.5x123mm
【特長】- 高い手ブレ軽減効果を発揮する「手ブレ補正(VRII)」機構を搭載した、ニコンDXフォーマット用超望遠ズームレンズ。
- 高屈折率「HRIレンズ」を採用し、小型・軽量化を実現。絞り開放から画面全域にわたるコントラストの高い鮮鋭な描写が可能。
- 静粛性にすぐれたAFが可能な小型超音波モーター「SWM」を装備する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5手放せない一本になりました
中古で入手したD300用に入手。近所のキタムラでとりあえず使えるFマウント望遠・・程度で、値段優先で入手しました。店員さん曰く、「ま、フルサイズいかないのならいいんじゃないですかね」
小型で軽量だが、太さがあり重要感のあるD300に装着してもなかなか良いグリップ感。ライバル社レンズキットの望遠は小型だが細身。AFは遅く、動きものの撮影にはつらいかな。でも、うれしいのは55-300という画角。成田のひこうきの丘とかさくらの山にはベスト。
花撮影に持っていき、そのボケ具合に!?いいじゃんこれ。投稿した写真はD7000とこのレンズの撮って出し無加工状態ですが、レンズキットに付いてくるレンズでこれだけ撮れるとは・・と感心しています。
手放せない一本になりました。
5VR機構300mmでも画像がピタリ
【操作性 小型軽量、文句なし
【表現力】D7500との組みF8、55-300mm全域で満点
【携帯性】フードを返せば通常のズームレンズ大で楽々。
【機能性】他のニコンズームレンズ、と同等。
【総評】 レンズコーテングや繰り出し操作性は満点、特筆は高屈折(HRI)レンズの採用で、絞り開放 から画面全域にわたるコントラストの高い鮮鋭な描写とともに小型・軽量化を実現。高いブレ軽減効果を発揮するVR機構3.0付き。
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![18mm F6.3 60th ULTRAMAN-Limited Edition- ブラック [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41yukaQw6QL._SL160_.jpg) |
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1272位 |
435位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/19 |
2026/3/19 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
18mm |
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78g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ウルトラシン(超薄型)レンズ 最大径x長さ:60x14mm
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484位 |
435位 |
4.69 (68件) |
462件 |
2010/9/ 9 |
2010/11/19 |
ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F2.4 |
35mm |
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124g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点 フィルター径:49mm 最大径x長さ:63x45mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5値段からは考えられない画質に驚き
【操作性】
ピントリングのみでスカスカな感じではなくトルク感がある。
予想してるより重めだが嫌な感じはない。
【表現力】
見た目と値段からは信じられない程の高画質。
絞って撮ると予想の上を行く画質に驚くだろう。
周辺までバッチリ解像する。
ハッキリ言って高級レンズと変わらないと言ってもおかしくないレベル。
PCの4Kモニターでチェックしても非の打ち所がない。
PENTAXを使った事が無い人は価値観が変わるレンズだと思う。
【携帯性】
124gという重さから想像出来るようにコンパクトでとにかく軽い。
KFとの組み合わせで一眼レフながら非常に軽いハンドリングを実現出来た。
下手なミラーレスより軽い!
『一眼レフ=重い』
というのはPENTAXには通用しないようだ。
【機能性】
AFの作動音が大きいのはもはや『機能』だと思っている。
昨今、AF音もシャッター音も無音に近い時代になった。
そんな今だからこそ『ジージー!』と盛大な音を出してくれる機械感が逆にレア。
【総評】
『何も言わずに買え!』
というのが結論。
価格、画質、軽さ、使いやすさ、全てにおいて満足出来る仕上がり。
特に画質については『安っぽい写り』という先入観を持って撮ったら驚く事になるだろう。
恐らく高級レンズと撮り比べても素人ではまず見分けが付かないレベルと言える。
色んなカメラやレンズを使って一周した人であればある程感動出来るレンズ。
『ベーシック』のホントの意味を教えてくれる原点のレンズと言っていいだろう。
5単焦点に初トライ。
扱いやすいのかな? そして画角に慣れるのに、
良いかなと思い買ってみました。(中古ですが^^;)
やはり自分にはまだ分かりません^^;
単焦点だからフレームアウトばかりで、
その良さをこれからじっくり掴んでいきたいと思います。
とにかく慣れることが本命です^^;
それでも遊びアイテムが増えて嬉しいです^^
ボディはK-50です。
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1135位 |
435位 |
3.82 (17件) |
215件 |
2006/6/ 6 |
2006/7/21 |
α Aマウント系 |
望遠ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜200mm |
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405g |
【スペック】フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:ズーム フィルター径:62mm 最大径x長さ:73x85.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5高倍率ズーム依存症にご注意を
α100と共に、キタムラオリジナルセットで購入しました。以後長い間、レンズ交換式カメラを買ったにもかかわらず、カメラにこのレンズをつけっぱなしにしていました。高倍率ズームは画質がそれなりと言われていますが、私のようにコンデジからデジタル一眼レフにステップアップした者にとっては、コンデジよりは画質が非常に良いのでこれで満足してしまっていたのです(最近のコンデジの画質は侮れませんが)。そのため、他のレンズには興味がなく、単焦点レンズなど「なぜあんな不便そうなレンズを買うのだろう」と思っていました。
登山のように荷物を少なくしたい時など重宝しますし、私の用途の中では、何でもこれ1本で撮れてしまうので必要十分でした。単焦点レンズに比べて、広範囲にズームができるのですぐに様々な被写体に対応できシャッターチャンスに強いことは言うまでもありません。遠くの被写体も近くの被写体も同じ時間帯に撮り、レンズ交換をしている暇がないような場面には最適ではないかと思います。ただ、最近はタムロンの18-270mmのような小型軽量高画質のモデルも発売が予定されており、今購入すると満足度は下がったかと思いますが、それでも今買うと私が購入した時と比べて安く購入することができるので十分お買い得ではないでしょうか。
このレンズでも、背景をぼかすことはできます。しかし、このレンズを使っていて、それなりにぼかすことはできても硬い感じがして、もっとふんわりとやわらかいぼけが欲しいと思うことがありました。ソニーが「はじめてレンズ」を発売し、安いので試しに50mmF1.8や35mmF1.8を購入してから、やわらかいぼけ描写とは何か知ることができました。
単焦点レンズに比べて暗いので、室内で使った場合、被写体が動くと被写体がぶれて写ってしまったり、それを防ぐためカメラを高感度に設定しなければならずノイズが目立ったりします。ただ、最近のα55などはISO1600でも綺麗に撮れるので、不満なく使えるかもしれません。また、被写体ぶれや高感度ノイズについても、50mmF1.8や35mmF1.8を使うことによって、低感度でもぶれずに撮ることができました。
長い間、便利なのでこのレンズばかり使っていましたが、これだけに頼らず、他のレンズへの好奇心や写真撮影への向上心を持って、様々なレンズを楽しんだほうが良いと今は思っています。お金がかかるので限度がありますが。とにかく便利で、持っていて損のないレンズだと思います。便利過ぎて私のようにつけっぱなしになってしまうと、レンズ交換式カメラの良さが分からずにいることになりかねないので注意してください。
このレンズの満足度についてですが、普通に評価したら4ぐらいなのですが、長い間カメラにつけっぱなしにして愛着があり、おまけで5にしました。
これからデジタル一眼を始めるような方の、参考になれば幸いです。
5注文番号30911229987 DT18−200mm
新発売のα550を購入して純正高倍率レンズDT18−200mmを
購入しました。ワイドからズームまでこれ一本で十分でしょう。
特にワイド側の画質が綺麗でやはり純正レンズ買って良かったです。
軽くて携帯性には問題なくズームリングもスムーズで満足しています。
操作性、画質、手軽な値段、とても満足しています。
SONYαユーザーにはお勧めの逸品です!
今日も夕景を撮影してきましたが凄く綺麗な画像に大満足です!!
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![AF 35mm F1.7 AIR [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001682121.jpg) |
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925位 |
435位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/3/24 |
2025/3/21 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.7 |
35mm |
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170g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.33m 最大撮影倍率:0.13x フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:52mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4手ごろな価格で、軽いですが・・・
APS-C用の35mmレンズ、まるで空気のように軽いという意味でAIRと付けたのでしょうね。
確かに軽い。
APS-C専用のαEマウントの35mmレンズを検索すると↓
https://kakaku.com/camera/camera-lens/itemlist.aspx?pdf_Spec015=1&pdf_Spec101=1&pdf_Spec102=1,3&pdf_Spec103=35&pdf_kw=35mm
この中で、当レンズと競合するだろうものを選ぶと↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0000434056_K0001672703_K0001682121_K0001619275&pd_ctg=1050
TTArtisanのU型は重さの記載はないですが、172g程度です。
ソニーのAPS-Cボディーは軽量コンパクトですから、このレンズ達はどれもとても似合います。
ViltroxAF35mmF1.7Eは、手ごろな価格で気兼ねなく持ち出せるよいレンズだと思うのですが、純正の軽さと最短撮影距離の短さ・撮影倍率の高さを見ると、どうしても今一つの感があります。
もう少し安いTTArtisanのU型の方がもっと安いので、気兼ねなくという意味でも、今一つです。
やはり、懐具合が許せば純正でしょう。
それから、軽量コンパクトな古い機種のNEX-3やNEX-5で使ってみましたが、AFが不安定でほとんど使えない感じでした。
まあMFで無理やり使うことはできますが、気軽に気兼ねなくという意味ではお勧めできませんね。
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474位 |
435位 |
4.69 (114件) |
819件 |
2011/8/26 |
2012/3/ 9 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
50mm |
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202g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ フィルター径:49mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:62x62mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型軽量で描写性能も良くて安価です!
α6000系は手放したので、
α7RWAでときどき使用しています。
【良いところ】
小型軽量で描写性能も良くて安価。ボケも綺麗だと思います。
【もう少しなところ】
ラフにオートフォーカスをするとピントを外しやすいです。
丁寧に合わせればOK。
中古なら安価で手に入ります。
コストパフォーマンスが高いと思います。
5値段よし、携帯性よし、画質(値段の割に)より
α6000にほぼつけっぱなしです。
気軽に生活の一部を切り取って残してくれます。
このレンズに合わせてα6000もシルバーにしました。
製品としては旧いですが、まだまだ現役で頑張ってくれております。
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![E 55-210mm F4.5-6.3 OSS SEL55210 (B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000615548.jpg) |
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297位 |
435位 |
4.08 (67件) |
410件 |
2014/1/22 |
2014/2/ 7 |
α Eマウント系 |
望遠ズーム |
F4.5-6.3 |
55〜210mm |
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345g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:0.225倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:49mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:63.8x108mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くてコンパクト、写りも良いレンズだと思います
最初の目的は「海外旅行」用に、「軽くてコンパクトな(そこそこの距離の)望遠レンズ」として購入。
購入前に目にしたあちこちのレビューや評価では、良くて「普通」、悪ければ「ダメレンズ」との記事を見るにつけ、購入するのにちょっと躊躇したのは事実。
で、購入し、自分で使ってみて、「思いのほか、良いレンズ」と思いました。
カメラに装着してみると「フルサイズ換算82.5mmー315mm」とは思えないほど「小さい」
α6400に装着すると、「300mmまで撮れる一眼」とは思えないほど「小さい」
「写り」については、撮った写真を貼りますので、各自の目でご確認を。
5テレ端以外は良いです
【操作性】
ズームリングが滑らかで非常に良いです
【表現力】
期待以上でした。絞り開放での画質は135mm以下ならとても良いと思います。135mm以上はあまり良くないです。ボケに関しては結構騒がしく、個人的に好みではありません。
【携帯性】
とてもコンパクトで長時間持っていても全く疲れません
【機能性】
AFは日中の場合結構速いです。鉄道くらいですと難なくピントを合わせられます。
【総評】
作例では83mmであまりズームをしていないからか、D500+70-200と比べてもスマートフォンで見た感じですと、シャープさは遜色ないくらい良く写っています。これがテレ端になると、写りは悪化しますが、135mm以下でこれだけ写れば充分かなと思いました。
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348位 |
435位 |
4.79 (36件) |
635件 |
2015/4/ 6 |
2015/4/23 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
30mm |
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180g |
【スペック】最短撮影距離:0.105m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:46mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:58.8x63.5mm
【特長】- 「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠した、30mm(35mm判換算60mm)の標準マクロレンズ。風景撮影から等倍マクロ撮影まで幅広く使える。
- 開放F2.8の大口径レンズが、マクロ撮影ではもちろんのこと、通常撮影においても、美しいボケ味で豊かな表現力を発揮。
- 240fps駆動の高速AFに対応し、無限遠から等倍マクロ(35mm判換算で2倍相当)まで素早く精度の高いピント合わせが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めてのマクロ
GX7とGF10で使用しています。
パナソニックユーザーなら、この製品を買うと後悔しないと思います。
でも、オリンパスの60mm F2.8 Macroは気になりますし、好きなレンズを好きに使うのが良いと思いますが…
特に操作は不要ですし、値段を考えると申し分ない描写です。
マクロレンズは初めて購入しましたが、新しい世界が開けますね。
5LUMIX G 30mmかM.ZUIKO DIGITAL ED 30mmどちらかの二者択一です
マイクロフォーサーズ機(DC-GF10)を衝動買いして約1年、付属のレンズ「LUMIX G VARIO 12-32mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S」と「LUMIX G VARIO 35-100mm/F4.0-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.」があるので35mm換算で24mm〜200mmまではカバーでも旅行にお供はもう少し広角と寄れるレンズが欲しい・・
そこでまず「M.ZUIKO DIGITAL ED 9-18mm F4.0-5.6」を購入、9mm(35m換算18mm)は超広角と言うにはちょっと狭い、VARIO 7-14mm/F4.0を買い直そうかと考えたがGF10の大きさにはM.ZUIKO9-18mmの方が合うしおもさも半分なので画角は半分諦めてサイズで選びました。
次はマクロです、「LUMIX G MACRO 30mm/F2.8 ASPH./MEGA O.I.S」かオリンパスの「M.ZUIKO DIGITAL ED 30mm F3.5 Macro」か・・これはすぐに決心付きました。F2.8と明るいレンズとO.I.S付きという2点が決め手です。広角は手振れ補正要らないだろうって「M.ZUIKO DIGITAL ED 9-18mm F4.0-5.6」にしましたが手振れ補正に慣れてしまっている身としては広角でも室内とかではブレる。
やっぱり手振れ補正は必要だと再認識しました。
【操作性】
パナ同士なのでフォーカスは早い、AF/MF切り替え等も無く操作性はいたってシンプルです。
【表現力】
けっこうカリッと映る印象、30mm(35mm換算60mm)と言う画角がマクロだけで無くポートレートや風景でも使えて中々良い画角だと思います
【携帯性】
マイクロフォーサーズ小さくて軽いのが正義です、私はパナファンの方には申し訳ないですが、マイクロフォーサーズでなければパナやオリンパスを選ぶことはありません。SONYを買います。SONYの7Cならフルサイズなのにかなりコンパクトで旅のお供に持ってこいです。しかしGF10の軽さ、小ささは「別格」です。だからGFシリーズを細々と買い足しているのです。この30mmMACROは携帯性は合格点です。
【機能性】
高級レンズでは無いので機能はいたってシンプルです。
【総評】
上で述べた事がすべてです。マイクロフォーサーズの魅力を損なわないレンズだと思います。マイクロフォーサーズの1つの弱点である背景がボケにくいですが、このレンズならそこそこはボケます。
何よりMEGA O.I.S.付きで手振れしにくい事もマクロレンズには有難い事です。
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284位 |
435位 |
4.64 (11件) |
48件 |
2021/6/ 2 |
2021/6/25 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
50mm |
○ |
300g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73.6x82mm
【特長】- フルサイズミラーレス一眼カメラLマウントシステム用大口径標準単焦点レンズ。スナップショットから美しいボケ味を生かしたポートレートまで対応。
- すぐれた描写性能、美しいボケ味、印象的な立体感を追求するとともに、機動性のすぐれた「Sレンズ」シリーズ。
- リニアモーターを採用することで、高速・高精度なAF性能に加えて、AF動作時の静粛性を両立。動画撮影時にフォーカスの駆動音を気にせず撮影ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とろけるようなボケが良い
子供との散歩に持っていきます。
軽くてちょうどいい50mmレンズって位置づけです。
明るさも十分、ボケも奇麗で解放からよく写ります。
ボケが特徴的で繊細なボケしてます。
中古ならかなり安いので取り合えず買っておけばいいレンズです。
5写り良し!コスパ良し!
【操作性】
ピントリングトルク感も良く、大きさ、重さも程よくBODYバランスも良いです。
【表現力】
現在S1RUで使用していますが解像感色乗り、ボケ含め優等生です。
【携帯性】
普通です。
【機能性】
特に目立った機能は無いですがスタンダードレンズです。
【総評】
以前はS5Uで利用していましたが、高画素のS1RUでの描写も素晴らしいです。
価格から見たらコスパ最高のレンズです。
youtubeにこのレンズを使った夜景ポートレートを上げていますので
興味がある方ご覧頂ければと思います。
https://youtu.be/GDcVWmv9qXY
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