| スペック情報 |
  |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
軽い順重い順 |
|
|
![フォクトレンダー COLOR-SKOPAR vintage line 21mm F3.5 Aspherical Type II VM [Black paint]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001399895.jpg) |
|
|
1288位 |
452位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2021/11/15 |
2021/12/16 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
21mm |
○ |
220g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:52x30mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽量コンパクトで機動性抜群
M11で使用。見た目はクラシカルですが、新しいレンズです。周辺部は、ここまで軽量コンパクトな設計では非球面レンズを使用しているとはいえ、純正レンズ含めて弱いのは仕方ないですが、スナップ用途では特に問題となるものではなさそうです。
NOKTON 21mm F1.4 Aspherical VMも使っていますが、こちらは立派なサイズ・重量なので、ライカ純正レンズと比較しても遜色なく、6000万画素を等倍で見ても周辺までカッチリと写ります。本レンズの良いところは、軽量コンパクトで機動性抜群なところです。
6,000万画素機で周辺四隅までカッチリ残すには、フル画素で撮って2400万画素あたりまで縮小すれば画面全域等倍で見てもシャープな写りとなます。また、21mmなので、F6.8あたりまで絞ればパンフォーカスとなり、よほどの近距離撮影でなければ、ピント合わせ無しでパシャパシャ撮れます。
モノの造りとしては、ライカ純正を上回るクオリティで、フォーカスリングはしっとりした上品なトルク感、絞りリングもガタの無いしっかりとしたもので、撮影時操作をしていて心地よいものがあります。
4Lumix S9と組み合わせると色かぶり目立たず
Voigtlanderブランドの広角単焦点レンズ。
21ミリF3.5。これににたスペックの一眼レフ用20ミリF3.5を持っていたことがあるが、あれよりは端がシャープな気がするな。
また、周辺減光もマシな気がする。いちど検証してみようか。
いちばん気になっていたのは周辺部の色かぶりだった。
広角タイプのMマウントレンズは、アダプターでフルサイズミラーレスと組み合わせると、周辺部にマゼンタよりの色かぶりが出る場合があるという。
私はパナソニックのLUMIX S9と組み合わせたのだが、気になる色かぶりは見られなかった。
空の青い日に街を歩いてみたが、たしかに色かぶりらしきものはない。
どうだろうか。
|
|
|
 |
|
|
638位 |
452位 |
4.64 (47件) |
777件 |
2014/9/12 |
2014/9/25 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
20mm |
○ |
355g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角単焦点レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:82.5x80.5mm
【特長】- ニコンFXフォーマットデジタル一眼レフカメラ対応、焦点距離20mm、開放F値1.8の大口径超広角単焦点レンズ。
- 高い解像力に加え、レンズコーティングにはナノクリスタルコートを採用し、フレアやゴーストの発生を抑える。
- EDレンズの採用で色収差の少ない高い描写力を実現。小型・軽量で携帯性にすぐれ、広い画角と美しいボケ味を生かした写真表現が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Fマウント万能広角レンズ
【操作性】
単純明快です
手振れ補正もないですし、難しいことはありません
【表現力】
フルサイズでは20mm、APS-Cでは換算35mmで使用でき、絞り開放値F1.8と明るく、広角のわりにボケも期待できるレンズです
もちろん写りは一級品です
【携帯性】
広角レンズとしては小ぶりですが、小さく軽いとは言い難いです
持ち運びが苦になるほどではありません
【機能性】
前記の通り、手振れ補正機構はありません
またじっくりMFで撮影というほどの使用感ではありません
やはりAFで使うのが一番しっくりする感じです
【総評】
私は主にAPS-Cのカメラで使っているので換算35mmという事になりますが、風景撮影にもスナップ撮影にも使いやすいレンズです
5現行Fマウント単焦点ニッコールレンズの最広角レンズ!
かつてフィッシュアイを除けば、受注生産品ながら1976年3月に発売された、NIKKOR 13mm f/5.6(対角画角118度)ほか、15mm・18mm等の単焦点レンズがあったが、AF化とともに13mmと15mmが消え、さらにデジタル対応設計のGレンズ化とともに18mmも消えてしまったのはとても残念だ。
現行Fマウント単焦点ニッコールレンズのなかでは、このAF-S NIKKOR 20mm f/1.8G EDが最も広角の94度となるが、私の手持ちのAF-S NIKKOR 16-35mm f/4G ED VRと、同じ20mmにして比較撮影してみた。結果的には、AF-S NIKKOR 24mm f/1.8G EDと同じような傾向にあったため、レビューも似たようなものとなったが、ご容赦願いたい。
【操作性】
単焦点レンズなので、いたってシンプル。MFフォーカシングリングとMA/Mの切り替えスイッチがあるだけ。フォーカシングリングが幅広のため、MFでの操作もやりやすい。RFフォーカス方式採用により、撮影距離にかかわらずレンズの全長は変化しない。
ただし、f/1.8シリーズ共通(85mmf/1.8Gを除く。)の、いかにもAF駆動ギアを回していますというようなチープなギアのうなり音やゴリゴリ感はいただけない。これで、高性能レンズの証であるゴールドリングをつけられているのは疑問。高性能ではあるが、高級レンズではないということか?
【表現力】
ズームレンズでは到底及ばない解像力やコントラスト、豊かなグラデーションは素晴らしいの一言。通常の撮影では気づきにくいが、比較撮影するとズームの方が、ドンシャリ系の描写になりがちだった。
開放f1.8では全体的にわずかに描写が甘く、一段絞れば中心付近はきりっとしまるが、周辺部四隅はf2.8ぐらいまで若干の甘さが残るものの、歴代20mmの中でも最も大口径のf1.8を実現しているのだから、この性能は十分立派なものだ。手持ちのフイルム時代の設計のAI Nikkor 20mm f/2.8Sでは、全く歯が立たないほどの高性能レンズであることは間違いない。
ミラーの可動域を避けるため、バックフォーカスの長いレトロフォーカスタイプを採用したFマウント用広角レンズでは、ほぼそのの制約のないZマウントレンズに比べて、レンズ設計上不利でありながらも、長年の研究開発のノウハウにより、f5.6〜f11に絞った時のパンフォーカスでの風景撮影等では画面周辺隅々までシャープとなり、文句のつけようがない。Zマウントレンズよりも周辺光量落ちが少ないのもメリットだ。
また、最短撮影距離はNIKKOR Z 20mm f/1.8 Sと同等の0.2mながら、(RF方式とIF方式の違いからか)最大撮影倍率はZの0.19倍よりも大きい0.23倍であることは、準広角マクロ的撮影表現の幅の大きさという点で有利だ。(Zマウントレンズは動画撮影も重視しているので、フォーカスブリージングを嫌って倍率変化を抑えているのかもしれない。)ただし、ボディ内手振れ補正はDシリーズ一眼レフにはないので、三脚使用は必須だが。
また、被写体に接近して広角マクロ的な撮影では、絞り開放付近の背景の大きなボケ味等は、大口径f1.8の本領発揮であるが、後ろボケは若干固めな傾向。前ボケは素直で美しい。
また、ナノクリコート採用により、逆光でのゴーストが少なめに抑えられているのもよい。
【携帯性】
わずか355gと、NIKKOR Z 20mm f/1.8 Sより150g軽く、持ち歩く機材に制約がある家族旅行や山岳写真等に携行するにもほとんど苦にならず、機動性は高い。
【機能性】
RF方式のため、フォーカシング時には、後群のみを動かすだけなのでAFは速い。MFでもMFリングの回転角は、最短0.20m〜∞まで約90度だけと操作性もよい。
【総評】
昨今のズームレンズの性能向上は目覚ましく、日常的な一般撮影ならばAF-S NIKKOR 16-35mm f/4G ED VRでも特に不満はないが、画面四隅の描写は最高画質となるf8〜f11まで絞っても、AF-S NIKKOR 20mm f/1.8G EDのf2.8と同程度が精いっぱいだった。
パンフォーカスでの画面隅々までの高画質写真や、微妙な階調の変化までを撮りたいならば、このレンズはぜひ購入すべきだろう。特に流星の撮影ならば、広角〜超広角で絶対的に大口径のレンズが有利だ。
ただし作例から判断する限り、絞り開放からf/4までの描写性能は、非常に評価の高いNIKKOR Z 20mm f/1.8 Sのほうがさらに一枚上手であろうことも申し添えておく。
|
|
|
![HD PENTAX-FA 77mmF1.8 Limited [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001334707.jpg) |
|
|
1073位 |
452位 |
4.49 (7件) |
33件 |
2021/2/25 |
2021/4/28 |
ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
77mm |
○ |
270g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:望遠レンズ 望遠:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:64x48mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ボケがきれいで素直な描写のLimitedレンズ
【操作性】
AFレンズですが、前シリーズ同様にMFの感触も良好です。絞りリングもあり、レンズ側でマニュアル操作が完結します。
【表現力】
良好です。ピントもよく、あとボケもきれいです。特殊硝材を使っていないので逆光でパープルフリンジが目立つこともありますが、今どきはRAW現像で軽減することも可能なので、気になるならば補正することも可能です。
【携帯性】
大口径中望遠レンズとしてはコンパクトです。
【機能性】
旧タイプのsmcに対して新たにHDというデジタル向けのコーティングがなされています。その有効性については比較していないのでよくわかりません。
【総評】
アルミ削り出しの鏡筒は精度もよく、それが操作感の向上につながっています。この仕上がりとしては低価格に抑えられていると感じます。ブラックのつや消し外観も高級感があって好印象ですが、シルバーも捨てがたいところです。
5ペンタックス使いには必須
【表現力】ペンタックス使いには必須のアイテム。smcと比べて、という批評もあるが、こちらも素晴らしい。
|
|
|
![90mm F/2.8 Di III MACRO VXD (Model F072) [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001655577.jpg) |
|
|
465位 |
452位 |
4.00 (2件) |
79件 |
2024/9/26 |
2024/10/24 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
90mm |
○ |
640g |
【スペック】最短撮影距離:0.23m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:79.2x128.5mm
【特長】- 高速・高精度AFと12枚羽根の円形絞りを採用した、コンパクトな中望遠マクロレンズ(ニコンZ用)。ミラーレス一眼カメラ専用「DiIIIシリーズ」に属する。
- 軽量かつコンパクトなサイズを達成し、移動しながらの屋外撮影などでも気ままに持ち運べる。AF駆動には、リニアモーターフォーカス機構「VXD」を搭載。
- 回転式フィルターの操作を容易にする、新型窓付きフードを装備。写真・動画撮影の可能性を広げる専用ソフト「TAMRON Lens Utility」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4マクロ兼中望遠レンズとして
【操作性】
ピントリングの操作感良好。スムーズで軽いけど止めたい時にピタっと止まる。ストレスないので、MF撮影が心地よいです。
【表現力】
溶けるようなボケ味はタムロン90mmらしい。中望遠としても使える実力がありますが、やはりマクロで使ってこそ真価を発揮するレンズです。作例はzfで試し撮りしたものです。
【携帯性】
フードを付けると並のズームレンズより大きくなり、取り回しは良いとは言えないです。腰を据えてじっくり撮影には問題ないです。
【機能性】
AFは静かで早い。フォーカスリミッターやfnボタンもあるので使いこなせば更に使い勝手はよくなる。USB端子も備えてるのでアップデートで長く付き合えそうです。
【総評】
このレベルのレンズが10万円ならコスパ良いと思います。ニコン純正レンズとくらべても遜色ない素晴らしいレンズでした。
4流石のタムキュー
【操作性】
ピント合わせに時間がかかる場合がたまにあるのが難ですが、そうでない時は素早い合焦をしてる。
【表現力】
やはり得意分野はマクロ、本領発揮してます。
【携帯性】
フードを着けると、まあまあ長いし、ボディの重さとのバランスで、軽さが逆に仇となり、邪魔に感じることがある。
【機能性】
写りの機能としては満足してます。
【総評】
身近な物を綺麗に撮りたくなる、好奇心を高めてくれるいい玉です。
|
|
|
 |
|
|
292位 |
452位 |
4.77 (7件) |
285件 |
2024/6/26 |
2024/7/19 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
415g |
【スペック】最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角単焦点レンズ 広角:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:74.5x86.5mm
【特長】- フルサイズ/FXフォーマットミラーレスカメラ対応の広角単焦点レンズ。ミラーレスカメラ用の交換レンズ「Zマウントレンズ」シリーズに属する。
- 大きなボケを生かしたやわらかい表現と被写体が際立つ立体感のある描写を気軽に楽しめるほか、広角35mmの画角で風景やスナップ、人物・花なども撮影可能。
- 最短撮影距離0.27mを生かし、料理や花などの被写体に思いきって近づいた撮影ができ、背景を大きくぼかすことでメインの被写体を強調した作品作りが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ちょっと絞ればコマ収差は適度な滲みとなります。
再々レビューです。
相変わらず星空のレビューです。
間違いなくサジタルコマは目立ちます。
ただ、表現としてZ14-24Sレンズのように星が点に写りすぎて天体写真であればそれはそれでよいのですが、このZ35mmF1.4の収差がF2.0あたりの周辺のにじみが適度でソフトフィルターなくとも
明るい星が目立ってくれて好みです。中心部分の星の写りは針で刺したように微細です。
加算平均した横構図と、一枚撮りの縦構図を投稿しますので参考にしてください。
あと、普通に昼間の写真では軽くて50mmのように構図が狭くないので扱いやすいです。ただ、50mmより開放のボケは当たり前ですが小さいです。他の方のレビュー通りの素晴らしいレンズです。中心部の画像は星が点に写るので解像感はあります。開放の柔らかさはオールドレンズのF1.2〜1.4のようには行きません。
<以前のレビュー>
再レビューです
星空撮影としてのレビューです
2024年先日のペルセウス座流星群を三浦半島の真ん中あたりから撮影してきました。
MTF曲線通りにサジタルコマが目立ちます。
星空撮影には不向きなレンズだと思います。
RAW画像をP/Sでただjpgに書き出した画像と、L/Rで星空を強調現像とノイズ処理をした画像を添付します。横浜方面の光害がひどいですが、RAW画像1枚からこのくらいは強調出来ました。一つ流れ星が写っています。私にとっては
このレンズで星空を撮ろうと思う方に参考になればと投稿させていただきました。
星空には不向きなレンズですが、明るいので私はこれで星空は撮り続けるつもりです。
なお
昼間の写真は35mmながらf1.4はf1.8とは別物で、玉ボケもきれいです。Sラインとは違う表現が出来て好きです。ただf1.4ですのでNDフィルター必須ですが。
5Sレンズじゃなくても充分
35mmは元々好きな焦点距離ではなかったが、試しに使ってみた
Sラインでもないので、このレンズはどんな感じかを確認した
そしたら、今はメインレンズになりそうなくらい使ってる
寄れるのはとても嬉しい
しっかり写って、色の破綻もない
Zレンズらしく、石や金属は怖いくらい写る
強い光があると独特の偽色があり、フレアも出てオールドレンズのような趣もある
コントロールリングがあるので、露出補正がしやすくて重宝している
35mmは街角スナップに最適だと思い直した
|
|
|
![Touit 1.8/32 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000511932.jpg) |
|
|
489位 |
452位 |
4.52 (29件) |
186件 |
2013/5/20 |
- |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
32mm |
|
210g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x58mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5優劣をつけられるものではない
以前XF35mm F1.4を使っていました。
同様の標準画角のTouit32mm F1.8に興味があり購入。
Planarの写りとはどんなものか。
【操作性】
絞り、ピントリングはゴム製で凹凸のあるXレンズと比べると操作しにくい。
一方フォーカスはXF35mm F1.4より少し早い気がする。
【表現力】
XF35mm F1.4と比較するとボケないし、被写体を背景と分離してクッキリ映し出すのも苦手です。
しかし光の捉え方、陰影、ボケた部分の色味等 確かに特徴があります。
複雑な背景の場合、モジャモジャボケになりやすく
それが味となるか煩雑になるかは光のあたり方や背景との距離、絞りで変わります。
よい意味でクセがあるレンズとも言えます。
【携帯性】
XF35mm F1.4と比較して少し大きいですが、十分小型。
フードは大きめですが、逆さに取り付けられるので持ち運びはしやすい。
【機能性】
好みの問題ですが、換算48mmは使いやすい。
XFレンズは標準としては狭く感じていたので。
もう少し寄れるとさらによい。
デザインもよく、レンズ側面やキャップのZWISS青バッチがかっこいい。
野外で使用するときはレンズキャップを無くさないよう注意しています(汗
【総評】
フジXユーザーであればXF35mm F1.4と比べることが多いと思います。
両方使ってみて、これは優劣つけられるものではないと実感しています。
バナナとミカン、どちら良いか比べるようなもので好みや気分によって変わります。
XF35mm F1.4は水彩画のような綺麗なボケと被写体を浮かびあがらせる写りに、
Touit32mm F1.8は条件があったときの立体感と特徴的なボケ味に惹かれる。
わかりやすいのはXFの方と思いますが、どちらもコンパクトで特徴のある好みのレンズです。
5買ってよかったレンズ。
【操作性】
ピントリング、絞りリング共に少し軽めなので意図しないときに回ってしまう時があるので。
フォーカスリングはテープで止めています。
【表現力】
シャープかつ色のりも良く、ぼけ味も好み。室内ポートレートはこの一本で済ませてます。
【携帯性】
小さくて軽いので携帯性抜群です。
【機能性】
AFはモーター音がゴリゴリするので動画向けではないです。速度も並。
【総評】
買ってよかったと思えるレンズ。カールツァイスレンズは初めてですが噂に違わぬものでした。
|
|
|
![smc PENTAX-DA★ 300mm F4ED [IF] SDM](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/10504511916.jpg) |
|
|
804位 |
452位 |
4.84 (50件) |
1192件 |
2008/1/24 |
2008/3/下旬 |
ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F4 |
300mm |
|
1070g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:1.4m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠レンズ 望遠:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:83x184mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ最強 解像度最高 凄いレンズ!
【操作性】 通常の使用に何の問題もありません。
【表現力】 これについては 色々なレンズとカメラでの写真をPhotohitoにて5か月間 拝見させていただき、ペンタックスKFと300mm f4に決定しました。 表現力とコストパフォーマンスは最強だと思います。
【携帯性】 ニコンのサンヨンは800g弱 此方は1070g 少し大きいようですが 価格も2分の一以下、ピークデザインのストラップにて、首からぶら下げての散策(2万歩程)で使用しております^^
【機能性】 素晴らしい 野鳥、テレマクロとして花、昆虫の撮影に大変便利です
【総評】ペンタックスの担当者さんとのPCでの相談にて、色々教えて頂き購入。私のカメラ生活には欠かせない相棒となりました。
5天体にも、鳥にも、飛行機にも・・・
【操作性】
ピントリングとAF/MF切り替えスイッチのみのシンプルな構成。これで操作性が悪いはずがありません。ズームレンズよりMFしやすく、QSFの良さが最大限発揮できます。
【表現力】
高い解像度と豊かな階調、鮮やかな発色。描写については非の打ちどころがありません。
【携帯性】
サンヨンに小ささは求めません。スペック並みの携帯性ですが、このレンズの良さは細いことにあります。DA★11-18、DA★16-50PLMなどより一回り細く、しっかりと握ることができるサイズはレンズ交換時の落下などのトラブル回避に繋がると思います。
【機能性】
シンプルなレンズで、特に目を引く機能はついていません。AFはややゆっくり目で鳥への追従はK-3IIIを持ってしても無理と思った方がいいです。
せめてフォーカスリミッターがついていればと感じます。
【総評】
450mm相当の超望遠の世界を気軽に楽しめる高画質レンズ。超望遠は重い、嵩張るというイメージから解放してくれて、気軽に楽しめるようにしてくれました。
|
|
|
 |
|
|
558位 |
452位 |
4.94 (18件) |
174件 |
2019/10/18 |
2019/12/12 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
○ |
364g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:6.46 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:49mm 最大径x長さ:62.6x61.3mm
【特長】- 光の3原色を構成するRGBの軸上色収差を限りなくゼロに近づける「アポクロマート設計」を採用した、Eマウント用単焦点標準レンズ。
- 絞り羽根は開放のF2だけでなくF2.8でも円形になる特殊形状を採用し、点光源などの「玉ボケ」を活かした作画が可能。
- 高精度で加工・調整された総金属製ヘリコイドユニットと適度なトルクを生み出す高品質グリースを採用し、滑らかな操作感覚のフォーカシングができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5マニュアルフォーカス操作をいとわない方にはお勧めです!
α7RWAなどで使用しています。
【良いところ】
描写性能の高さは解像性能だけではありません。アウトフォーカスのボケがとても美しいと思います。また、小型であるにもかかわらず「中央から周辺まで均一性の高い描写性能」を有することには驚きました。結果としてとても立体感ある写真が撮影できます。
【改良を望む点】
ありません・・。絶対価格は高いですがコストパフォーマンスは良好だと思います。敢えて言えば、収差がよく抑えられているので、レンズの「味の素」がなく、味気なさを感じるかもしれません。そういうレンズであると理解すると上手く付き合えると思いました。
Sony α7系用にはSEL50F12GMも所有していますが、私的には本レンズの方が好みです。標準レンズの表現力は開放F値や収差だけではないことを教えてくれたレンズです。マニュアルフォーカス操作をいとわない方にはお勧めです。
5解像おばけ!
解像おばけです。
高画素機で使用すると、このレンズの素性をより一層理解できるような気がします。
玉ボケ(点光源がボケた時など)が絞り値によってはギザギザになるので(絞り羽の影響か?)使用に注意が必要です。 周辺減光なども目立ちますね。
どちらも工夫次第、撮影者の知識、技量で使いこなせるか否かを問われているような気がします。
レンズそのものの重さ、質感、ヘリコイドの操作感などは非常に満足のいく製品だと思います。
このレンズ以外に、現状、50ミリレンズとしては、ソニー50/1.4GM,他マウント(ニコン50/1.8S)の2本を所有していますが、皆、それぞれに魅力のあるレンズと思います。
レンズの癖や特性を理解して使いこなせるよう精進したいと思います。
α7RVにつけると、それだけで撮影のモチベーションがあがるレンズです。
とても魅力的なレンズです。
|
|
|
 |
|
|
374位 |
452位 |
4.79 (100件) |
1856件 |
2014/5/13 |
2014/6/中旬 |
キヤノンEFマウント系 |
広角ズーム |
F4 |
16〜35mm |
○ |
615g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:82.6x112.8mm
【特長】- プロ向け「L(Luxury)レンズ」に属する、ズーム全域で開放F値4を実現した、フルサイズ対応超広角ズームレンズ。
- シャッター速度換算4段分の手ブレ補正機構「IS」を搭載。暗い環境でも手持ちのまま撮影できる。
- AFの後、フォーカスリングを回転させるだけで即時にMFが可能な「フルタイムマニュアル」を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5画質と軽さと操作性のバランス◯
5D4、6D2、R6にて使用
扱いやすく、また私の用途ではさほどレタッチせずに納品できるので、主力レンズとして君臨しています。
壊れたらRFへと考えていますが、6年使い倒してもまだ壊れる兆しがありません。
5色の濃さ。特に赤色の濃さが絶妙。どうしても手放せないEFの1つ
添付写真のカメラはR6markUです。
レビューですので撮って出し。レタッチもトリミングもしていません。
RFには素晴らしい広角ズームがあります。RF14-35mm F4 L IS USM。
しかし、このEF広角ズームが手放せなくて困ってます。
なのでチョロっと浮気してRF16mm F2.8 STMだけ購入。
星空も撮れるし!と言い訳を自分にして(星空は撮ったことがありません)
我が家の広角スタンダードはこの EF16-35mm F4L IS USM です。
今更感のあるレビューですね・・・すみません。
【操作性】
特に難しくはないと思います。オーソドックスです。
【表現力】
赤の発色が綺麗だと感じています。スッキリ感のある濃さというか。。。
RFレンズのスッキリ感とはまたちょっと違う感じですね。
ただ、炎天下みたいな時には少々厚みのある濃さになるかも。
ホワイトバランスで調整ですね。
日差しが強いなーーと思ったら、私はホワイトバランスをK5000ぐらいにします。
【携帯性】
実際は「まあまあ」なんでしょうけど、RFへ装着するためにマウントアダプターを装着していますので少々勇気のいる長さと重さになっちゃいます。
自己都合ですから・・・これは仕方のない話です。
【機能性】
フィルダー径が77mm。まあLレンズの定番かと思いますが・・・つまりは太いです。
慣れましたけど。。。
【総評】
私のレンズたちもご多分に漏れずRF化が進んでいますが、EFレンズはこれとマクロだけが残っています。持っているズームレンズの中で本機だけが少し派手(濃いめ)な色合いで、RFにしたくなることもありますが、その赤の発色が好きで現役バリバリで残っています。
また、どうしてもスッキリ系のアウトプットが欲しいときは(赤色の表現があまりない時は)
RF16mm F2.8 STM、RF24-105mm F4 L IS USM
を使ったりもしています。
ということで、まだまだ末長くお世話になりそうです。
修理対応期限を調べたら2031年4月まで対応されるようですね。
|
|
|
![100-400mm F5-6.3 DG DN OS [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001266473.jpg) |
|
|
476位 |
452位 |
4.76 (4件) |
35件 |
2020/6/19 |
2020/7/10 |
ライカLマウント系 |
望遠ズーム |
F5-6.3 |
100〜400mm |
○ |
1135g |
【スペック】最短撮影距離:W:112cm/T:160cm 最大撮影倍率:1:4.1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:86x197.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初めての望遠
野鳥撮影で使用するため購入しました。カメラはSIGMA fpです。
【操作性】
自重で繰り出してしまうので、ズームロックがあるのは非常にありがたいです。
【表現力】
Lマウント望遠の中ではかなり安い部類なので心配していましたが、十分です。野鳥撮影の際も、ピントがしっかりあってさえいれば毛並みまできれいに表現できています。
【携帯性】
望遠ズームの中ではそこまで重いわけではないと思いますが。やはり大きく重いことに変わりはないため、いいとは言えません。
【機能性】
AFに関しては困ったことはありません。手振れ補正も十分に機能していると思います。
【総評】
安いモデルなので画質等心配していましたが、十分なもので安心しました。カメラ側がfpなのでAF性能に難があり、撮影者のスキルも高くないので、むしろこれでよかったと感じています。
気軽に望遠デビューしたいという方の非常におすすめできる一本です。
5質実剛健で高性能だが色気が無い
【操作性】ピントリングが手前はMF切り替わりして不便。ズームリングはもっと軽い方が良い。(自重落下希望)
【表現力】価格に比して素晴らしい解像感。欲を言えば色気が欲しい。sigmaらしいドライな描写。
S70-300やSpro70-200F4に比しても解像感で優る。色気で負ける。
【携帯性】焦点距離に比してコンパクト。
【機能性】AFも早く、手振れ補正も良く効く。近接撮影がもう少し。
【総評】以前のOS HSM のシリーズより写りが良くなっている気がします。(他マウント)
この価格でこの性能は素晴らしい。
航空機とか建築物とかドライなものには向くと思うが、人物や花などでは色気が出ない。この点ではSpro70-200などは素晴らしいですよ。
この価格で全てを満たすのは無理か?
|
|
|
![20mm F1.4 DG DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001463451.jpg) |
|
|
422位 |
452位 |
5.00 (5件) |
59件 |
2022/8/ 9 |
2022/8/26 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
20mm |
○ |
630g |
【スペック】最短撮影距離:23cm 最大撮影倍率:1:6.1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87.8x113.2mm
【特長】- 星景撮影でプロ・ハイエンドユーザーの理想に応える描写力を実現した、フルサイズ対応・ミラーレスカメラ専用大口径超広角レンズ(ソニー Eマウント用)。
- 光学性能と豊かな表現力を追求する「SIGMA Art」ラインのF1.4シリーズ。開放から画面の隅々まで「点が点に写る」高い描写力が星景撮影で威力を発揮。
- 大型の両面非球面レンズを採用し、20mm F1.4でありながらフロントフィルターの取り付けも可能。リアフィルターホルダーとの併用もできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5シグマの開発者に星景写真が好きな人がいるんだろうな、と
【操作性】
レンズ側で絞り操作が可能
絞りリングのロックやクリック機能など手触りで操作する星景向けの機能が良い
MFのロックが出来る
【表現力】
開放描写が素晴らしい
サジカルコマフレアがほとんど見られず、点が点で写るレンズ
もちろん大口径レンズとして玉ボケも楽しめる
【携帯性】
レンズの仕様から考えると妥当なサイズ
思った以上に軽い
【機能性】
フロントフィルター、リアフィルターに対応している
AFLでAF時のピント固定が出来る
MFLでマニュアル操作時のピント固定が出来る
20mm F1.4 DG HSMとは別物
5良いレンズです
星景写真を撮ってみたくなり購入しました
今まで撮った事が無いので試行錯誤しながら撮ってます
【操作性】
ピントリングも幅広くトルクもいい感じで普通に使いやすいです
特にフォーカスロックはなぜ今まで無かったのかと思うぐらい便利です
【表現力】
使用する人によって嗜好は変わってくると思うので評価は無しです
個人的にはかなり満足してます
【携帯性】
20mm F1.4と結構特殊なレンズだと思いますが
スペックから考えるよりも小型で携帯性は悪くないと思います
【機能性】
フォーカス性能はスピードも精度も昼間は不満はありません
暗い所でも頑張って合わせてくれる感じです
マニュアルフォーカスも操作しやすいです
操作性の所でも書いてますがフォーカスロックはかなり使いやすいです
星景写真が撮りたくて手持ちの別のレンズでチャレンジしてみましたが
何かの拍子にピントが動いてしまう事が多々有りストレスに感じてました
【総評】
星景写真に興味が出てきて調べてるうちにこのレンズに辿り着いて購入しました
かなり明るいレンズなので夜空のピント合わせも思ってた以上に楽です
星景写真を撮る時はソフトフィルターを付けてます
周辺光量落ちがあるので気になる方はいるかも
手持ちの他のレンズと比べると使用頻度が低く値段も高いので
購入はかなり迷いましたが勝って良かったです
購入を迷われる方も多いと思いますが後悔する人は少ないと思います
|
|
|
 |
|
|
449位 |
452位 |
4.80 (38件) |
274件 |
2015/5/18 |
2015/7/16 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2 |
90mm |
|
540g |
【スペック】最短撮影距離:0.6m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径・単焦点望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:75x105mm
【特長】- ポートレート撮影に最適な大口径・単焦点望遠レンズ。豊かなボケ味と高い解像感を実現している。
- 望遠137mmの焦点距離で明るい開放F値2.0を実現。「クアッド・リニアモーター」により、最速0.14秒の高速かつ正確なAFが可能。
- 防じん・防滴・-10度の耐低温構造を採用。大口径の望遠レンズでありながら質量約540gと軽量なため、取り扱いも容易。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5これぞ Bokeh マスター
中望遠の圧縮効果と相まって、唯一無二のボケ味を発揮してくれます。
ボケといえば56mmが筆頭にあげられますが個人的にはこちらの90mmが好みですね。
56mmより寄れるので切り取り系の撮影でボケを更に強調できるのもGood
汎用性が高いレンズではないけど、これでしか撮れない画がある。
群生するネモフィラの撮影にはボケと圧縮効果の両方を活かせるので最適かも。
5難しい焦点距離ですが、これが無ければ写せない絵があります。
【操作性】
いつも通りの富士フイルムのレンズで可もなく不可もなく。
フォーカスリングはしっとりしていて使いやすいです。
【表現力】
表現力のために買うようなレンズで、写りは最高、オートフォーカスはフジのレンズの中では早い方です。
【携帯性】
APSサイズの魅力が詰まった携帯性。小さくはないですが、十分に小さく小型なのでどこでも持ち運びできる大きさに収まっていると思います。
【機能性】
機能といった機能はありませんが、リニアモーターを搭載しているのが嬉しいポイントです。
他の富士フイルムのレンズと同じで、レンズフードの質が悪く、数年するとスカスカになりキチンとロックされなくなるのを改善してほしいです。
【総評】
富士フィルムユーザーならば一本は持っていたいレンズだと思います。
難しい焦点距離ですが、これが無ければ写せない絵があります。
|
|
|
 |
|
|
406位 |
452位 |
4.48 (72件) |
1994件 |
2012/5/21 |
2012/6/21 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
12〜35mm |
|
305g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径・標準ズームレンズ フィルター径:58mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:67.6x73.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5真の神レンズ
【操作性】 手ブレ防止、OISスイッチさえ入れておけばすべてOK。
【表現力】 単眼レンズ同等と言わざるを得ない、ナノフェイスレンズコートのせいで質感倍増。
【携帯性】 ズームとして普通、F2.8ゆえ口径が一回り大きめ。
【機能性】 防塵、防滴完璧。
【総評】 本投稿写真はすべて開放、F2.8撮影です。標準ズームとして解放値から凄まじい数値を示してくれた。又ナノフェイスレンズコートの効果は絶大であり色彩表現はPCで見る限り、肉眼で自然を見ているのと同時でしばし呆然とした。今後は、ドライクリーンボックスに保管し生涯大事に扱い、充分な手入れをし続けたい。
5描写性能に優れた優良製品だと思います!!
Panasonic GM1, GM5, G8などと組み合わせていました。現在は手元にありまえんが、とても良いレンズだったこともあり、レビューを書いておきたいと思います。
【操作性】
ズームリング・フォーカスリングともにトルク変動が少ない滑らかな操作ができます。特段の問題はなく、とても良好な操作性と言えます。
【表現力】
APS-Cフォーマットと遜色ない立体感のある描写が得られます。OlympusのカメラでなくPanasonicのカメラと組み合わせた方が品のある描写をする印象です。
【携帯性】
Olympusの12-40mm F2.8 Proも所有していました。ズームレンジがやや狭いですが、レンズ内手振れ補正を備えつつ一回り以上小さくなっています。
【機能性】
オートフォーカスの速度・精度ともに全く問題ありません。のちにPanasonic G9を購入しましたが、Dual IS 2非対応となったのは少々残念でした。
【総評】
PanasonicはG1から使用していますが、Panasonicは優れたカメラとレンズを多数ラインナップしています。本レンズは現在も基本設計の変更なく、U型、ライカ版と継続販売されていることがその証左ではないでしょうか。
|
|
|
 |
|
|
362位 |
452位 |
3.62 (9件) |
112件 |
2022/9/ 9 |
2022/9/29 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
56mm |
|
445g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:79.4x76mm
【特長】- 中望遠56mm(35mm判換算85mm相当)の焦点距離を持つ大口径単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」。
- 近接から無限遠まで従来モデルより高い解像性能を発揮。開放F値1.2の明るさを備えているため、浅い被写界深度を生かした撮影が可能。
- 従来モデルから約20cm短縮した最短撮影距離約50cmにより、ポートレート撮影のみならず、スナップ撮影やテーブルフォトなど幅広いシーンで使える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5F1.2から解像性能が素晴らしい
久しぶりに富士フイルムのカメラ(X-T5)購入しようかと思いましたが物が全く無く
何とかX-T5 XF18-55mmレンズキット見つけて購入してみましたが画像が眠い。
解像性能で評価の高いXF56mmF1.2 R WRを購入してみました。
【表現力】
F1.2から非常にシャープです。
XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS(55mmF5.6)と XF56mmF1.2 R WR(F1.2)
の比較テスト中央トリミング画像を貼っておきます。
【携帯性】
最近フルサイズばかりだったので、コンパクトではないですが大きすぎるわけでも
ありません。
【機能性】
AFは遅いし音もします。でも防塵防滴のおかげで梅雨時の撮影は安心感があります。
【総評】
X-T5など4020万画素カメラには特におすすめです。
5確実に描写力がアップしました
初代xf56mm f1.2r から乗り換えての感想になります
【操作性】
これは初代と変わりはなく絞りリングをオートモードにする時は横にある赤いボタンを押し込んでオートの位置にして外す時も赤いボタンを押して外すやり方に変更なりました
絞りリングのクリック感は初代より少しかっちりした気がします
【表現力】
被写体を解像度高く保ちつつふんわりと惹き立たせるこの表現力がほんと素晴らしいです!
人物や乗り物やペットをメインで撮るならこのレンズで間違いないと思います
ただ距離感が大切なので小さな部屋で人物全体を撮る等は少し厳しいかも
【携帯性】
初代よりひとまわり大きくなり重量もわずかに増えましたが中望遠型単焦点レンズにしては扱いやすい部類だと思います
50mm f1.0の方と迷いましたがあまりにも大きすぎたので56mmを選びました
【機能性】
これといった変わった機能は無く一般的な単焦点レンズだと思いますが防塵防水になったのは嬉しいですね♪
雨の中も気にせず使用できるのは強みです
【総評】
最高です♪ フジノンレンズの単焦点で間違いなくNo. 1レンズだと自分は思いながら使ってます
これからもこのレンズで思いでを作っていきます。
|
|
|
 |
|
|
200位 |
452位 |
4.40 (58件) |
782件 |
2016/4/ 8 |
2016/4/28 |
α Eマウント系 |
望遠ズーム |
F4.5-5.6 |
70〜300mm |
○ |
854g |
【スペック】最短撮影距離:0.9m 最大撮影倍率:0.31倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高解像望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:72mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:84x143.5mm
【特長】- α用のEマウントレンズとして、初めて300mmの望遠域までカバーする望遠ズームレンズ。
- 独自の「ナノARコーティング」を採用。逆光時に発生しやすいフレアやゴーストの発生を軽減し、ヌケのよいクリアな描写を実現する。
- レンズ駆動に「リニアモーター」と「インターナルフォーカシング」を採用。高速かつ滑らかで、静粛性にすぐれたフォーカシングが行える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5『広角と暗所以外は、何でもおいで』
●操作性
スイッチ類もありリングも良いトルク感です。
最短撮影距離が0.9mで、1mを切るのと切らないのは意外と使い勝手が違います。
多少離れてもピントは合いますが、近過ぎてはピントが合いません。
この1mを目安にして撮影すると、『後一歩!』が寄れるし、思わず踏み込んでも写るんです。
●表現力
9枚絞り羽もあってか、玉ボケはキレイな円形。
イルミネーション等の玉ぼけが年輪になる事は有るけど、目くじらたてるレベルでもない。
むしろこの解像度で70mm〜300mmの範囲をカバー出来るだけでも素晴らしい。
APS-C機で使用したなら、105mm〜450mmですよ。
このレンズで納得いかなかったら、GMしかないんじゃないかな……
●携帯性
伸びるズームレンズだけど、ロックが付いているので持ち運び等で勝手に伸びたりはしない。
望遠レンズとして考えれば、やや小さめ。
●機能性
私がこのレンズを選んだ最大の理由は、最大撮影倍率0.31。
フルサイズで見れば普通かもしれないが、APS-Cだと×1.5倍で0.465となり、ハーフマクロに迫る写真が撮れます。
(本気のマクロ撮影ならSEL90M28Gへどうぞ)
また、OSS搭載も有り難く、手持ちでシャッター速度1/4まで頑張れます。
●総評価
70mm〜なので、絵的に近過ぎて全体が写らない事はありますが、望遠レンズなので当たり前。(ワイド端まで欲張るならSEL24240へどうぞ)
300mmまで望遠出来て、テレマクロ撮影(APS-Cなら、ほぼハーフマクロ0.5)出来て、解像度はシッカリしている。
1m寄れない望遠レンズが多い中、0.9m
F値が4.5〜5.6とやや暗めなのがたまにキズだけど、余りある他の出来に、まぁ優等生なレンズだと思います。
●追加レビュー
2025/5/25現在、300oをカバーするレンズがサードパーティーを含め、複数出ております。
しかし、300o時F5.6を越える明るさのレンズは、SEL300F28GMとシグマ 300-600o F4 DG OSの二択でかつどちらも1.4kg以上あります。
タムロンから複数、望遠端300oのズームレンズが出ておりますがコチラは300o時F6.3になります。
どちらかと言うと、Eマウントの中では古い部類になるレンズですが、AFはリニアモーター採用ですし、携行性と明るさのバランスは現状最適解の一本になります。
5接写にも使っています。
全長が少し短いので、カメラバッグにおさまりました。明るさもいいです。寄れるレンズなので、接写にも使っています。
|
|
|
 |
|
|
642位 |
452位 |
- (0件) |
20件 |
2023/3/23 |
- |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
45mm |
|
410g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x84.9mm
|
|
|
 |
|
|
574位 |
452位 |
4.45 (6件) |
1件 |
2019/11/ 6 |
2019/12/25 |
ライカLマウント系 |
広角ズーム |
F4 |
16〜35mm |
○ |
500g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:85x99.6mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパいいね
思い切って購入してみました。ボディはS5M2
バランスがいいのかシグマ28-70より持ちやすい気が、試したかったのはハイブリッドズームでクロップすると解像感は破綻するか・・・ふつうそんな使い方しませんよね
結果モニター越しなら3倍クロップでも私の目では許容範囲でした(笑)
16-100のズームレンズ出来上がりです(^^♪
あと結構テレ側でもよれるので楽しい使い方ができそう。いい買い物でした
追記、先日日帰り旅行に持って行きました。ボケのある写真は難しいですがほぼ交換なしでいけました、もちろんハイブリッドズーム使ってます、気づいたとこはf4でもNDがあったほうがいいかもしれません
5さすがPROレンズ
とっても良いですね。
全然歪まずに普通に綺麗に撮れます。
仕事での撮影は限られた時間と場所(立ち位置など)に制約されるので、ボケや味がどうこうより主題にピントが素早く合って、操作がしやすい素早く切り替えができる
そういうところがPROレンズに求められる要件なのではないでしょうか。
また広告などでは見やすい、鮮明、わかりやすい、パースが歪んでいない(空間の誤解を与えない)といった要素も重要なため、業務においてとても使いやすいレンズだと実感しています。
|
|
|
 |
|
|
565位 |
452位 |
4.78 (19件) |
259件 |
2017/5/19 |
2017/7/ 7 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F4 |
12〜24mm |
○ |
565g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87x117.4mm
【特長】- Eマウントレンズ最広角となる焦点距離12mmをカバーする、超広角ズームレンズ。広角側で発生しやすい諸収差を抑制し、画面周辺まで高解像を実現する。
- フォーカス駆動にはダイレクトドライブSSM(DDSSM)を採用。高速、高精度かつ静音性に優れたフォーカスを実現する。
- 光学性能を維持したまま前玉を小径化し、重量約565gまで小型・軽量化を実現することで、高い携行性を備える。また、防じん・防滴構造を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5流石のG 何気ない庭先も全てドラマチックに!
【操作性】
問題無し!
【表現力】
SONY緑と青は最高!
【携帯性】
スペック相応
【機能性】
近接もまあまあ
【総評】
12mmの世界は全てがドラマチック!
最高です
5使い手を選ぶ銘レンズ
【操作性】今までのGレンズと同じなので問題なし。
【表現力】広角域12ミリの表現力は何物にも代えがたい。
【携帯性】もっと軽いとありがたい。ミラーレスにつけるとやはり大きいなという印象。
【機能性】12〜35程度になればいいが、、、
【総評】文句なしの銘玉。あえて言うならF2.8でこの大きさで出してほしい。
超広角域12ミリは使いこなせれば素晴らしい画面表現ができるだろうが、凡庸な使い手がタダ
広く写るからという事で使うのでは宝の持ち腐れ。12ミリを生かす表現力が求められる。そう
いう意味では使い手を選ぶレンズと言っていいだろう。生半可に持っていることを自慢するよう
なレンズの使い方ではレンズに失礼。
|
|
|
![135mm F1.4 DG [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709514.jpg) |
|
|
390位 |
452位 |
5.00 (1件) |
18件 |
2025/9/ 9 |
2025/9/25 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
135mm |
○ |
1420g |
【スペック】最短撮影距離:110cm 最大撮影倍率:1:6.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:105mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:111.7x137.5mm
【特長】- AF対応の135mmで開放F値1.4を実現した大口径単焦点レンズ。すぐれた光学性能と表現力を提供し、高水準の芸術的表現を叶える「Artライン」。
- ポートレート撮影において卓越した表現力を発揮する。「フローティングフォーカス機構」を採用しフォーカス全域で高い解像性能を維持。
- 135mmならではの自然なパースペクティブと適度な撮影距離、さらにF1.4の明るさが生む豊かなボケが被写体を際立たせる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽さ小ささが凄い 描写も最高
【操作性】簡単至極
【表現力】素晴らしい
【携帯性】1.4としては最高に軽く小さくできている。これで文句いうやつは暗いレンズ使っていてください。
【機能性】問題無し
【総評】同スペックの3キロ マニュアルフォーカスを使っていた身としては感慨深い喜びです。
|
|
|
 |
|
|
377位 |
452位 |
4.79 (14件) |
121件 |
2020/7/ 8 |
2020/8/ 7 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
12〜24mm |
○ |
847g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:97.6x137mm
【特長】- ズーム全域開放F値2.8の明るさで広角12mmを実現した大口径超広角ズームレンズ。35mmフルサイズ対応の「α Eマウント」レンズ。
- ミラーレス専用設計レンズの最高峰「Gマスター」シリーズに属し、シリーズならではの高い解像性能と自然で美しいボケ描写を小型軽量で実現している。
- 「フローティングフォーカス機構」を搭載し、ズーム全域で最短撮影距離0.28mの高い近接撮影能力を備え、すべての撮影距離でシャープな描写が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Eマウントを全てのマウントの頂点へと押し上げるレンズ
【解像力】
12mm、14mm、16mm、18mm、20mm、24mmと凡そ単焦点レンズ6本分の働きをするズームです。解像力のピークは14mmから20mmの間で、次いで24mm、12mmの順になります。レンズ性能のウィークポイントである12mmで絞り開放時の四隅の崩れが目立つ程度で、9割以上の部分が12mm開放から際立つ高解像力です。
【周辺減光】
12mm開放での四隅は約2段の減光が目につきます。
【歪曲】
ほとんど気になりません。
【逆光耐性】
これほどの出目金レンズであるにも関わらず、逆光耐性は凄いの一言。太陽を中心に置いた日の丸構図でも、一番ゴーストの出やすいフレーム外・斜め上からの逆光でも、ゴースト、フレアの類がほとんど出ません。オリンパス7-14mmPRO、パナソニック7-14mmVARIO、フジXF10-24mm、キヤノン16-35mmF2.8LT&U、16-35mmF4IS、トキナー16-28mm、16-35GM、タムロン11-20mm等も使いましたが、このレンズの逆行耐性が一番です。光芒が綺麗なのもポイントです。
【AF】
滑らかで静かですが、一度ピントの中心点を通り越してから戻して誤差を詰めるコントラストAF的なピント合わせを必ずします。結果としてのピント合わせ自体は正確ですが、AFスピードは速くはありません。超広角レンズであまり想定できない使い方とは思いますが、このレンズで動体撮影を極めたいというような要求には応えられないと思います。
【質感・使い勝手】
GM全体に共通することで、軽量化と引き換えにプラスチッキーな質感ですが、派手さを抑えた上品なデザインです。出目金レンズの宿命で、前玉を傷つけてしまわないか心配で、どうしても使い勝手は落ちます。
【総評】
ナノARコートUを採用し、突出した逆行耐性と解像性能、大幅な軽量化等、性能的にはGMズーム第2世代機ですが、レンズボタンが1個しかなく縦位置撮影時が考慮されていなかったり、絞りリング非搭載等、第1世代と第2世代の過渡期的な設計思想で詰めの甘い面もあります。しかし、2023年現在でも12mmスタート開放F2.8で描写性能に妥協のない超広角ズームとして唯一無二の孤高の存在であり、評価は☆7つ、このレンズがあるからこそ全てのメーカー、マウントの頂点にSONYのEマウントがあると言い切っても過言ではないような存在です。
5レンズの解像感。
解像度もいいし、ワイドが歪みにくいです。良いレンズが手元にあり
仕事でも活躍しそうです。
|
|
|
 |
|
|
680位 |
452位 |
4.47 (25件) |
1567件 |
2002/8/ 8 |
- |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F4 |
500mm |
○ |
3870g |
【スペック】最短撮影距離:4.5m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:146x387mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5手持ちで振り回せる限界の超望遠
使用感は題名の通りでした。私は中国駐在、昨年末開催された航空ショーで7Dmark2を使ってカマして来ました。やはり超望遠を振ってるユーザーは少なく 報道、一部の外国人がパラパラ散見出来る程度でした。反省点はBGを付けて居なかったからカメラと本体のホールディングバランスが崩れましたか 7Dの噛み付きAFのお陰で圧倒する画が撮れました。約4時間、手持ちでしたが500と楽しい時間を過ごす事が出来ました。CPSストラップとBGは超望遠を振り回すには必須ですね!こいつと過ごす週末は毎日のストレスを吹き飛ばしてくれます。キヤノン超望遠!持てば被写体は変わるが死ぬまで付き合える相棒です。
5さすがです(^^)
【操作性】他のEFレンズと変わりないです。
【表現力】流石ですとしか言いようがないです。U型はどれだけ良くなっているのだろう・・・でも追い金30諭吉位掛ける価値が、はたしてあるのだろうか・・・
【携帯性】よんにっぱと比べれば軽いです((笑))
【機能性】手ぶれ補正もっと効けばなぁー でも無いよりマシ!
【総評】ほぼ文句なし!修理期間終了が迫っているのが不安です!
|
|
|
 |
|
|
305位 |
452位 |
5.00 (3件) |
184件 |
2019/10/11 |
- |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F0.95 |
58mm |
○ |
2000g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径標準単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:102x153mm
【特長】- 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の大口径標準単焦点マニュアルフォーカスレンズ。
- Zレンズで新たに設定された「S-Line」の最高峰に位置し、ニコンカメラ用の交換レンズにおいて史上最も明るい開放F値0.95を実現。
- 独自の反射防止コーティング「アルネオコート」と「ナノクリスタルコート」の併用により、ゴーストやフレアを効果的に低減。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5マスターメイド!それに当てはまるものではないでしょうか?
購入後 1か月の写真となります。
大きいレンズなのですが、撮る機会を増やすため、出張先に持って行ってみました。
夜景や星撮りなどに使用してみましたが、とにかく明るさは正義という感じでした。
船を絡めた夜景でも、波のブレを少なくするため、早いシャッタースピードで撮影が出来ます。
星撮りもなるべくiso感度を低く、秒数を短く撮影することが出来ました(lightroomにて調整はしてます)
手持ちでも持ち歩けはしますので、ピントリングを回し、レンズの液晶でおおよその距離を確認し、画面内のフォーカスポイントが赤から緑になるよう、ピントリングを微調整し撮影します。
最初に抱いてた、結構大変なのではないかと思ってましたが、意外と楽しく気軽に撮影できることが出来ている気がします。
また、今から何を撮るか思案中です。
素人の写真ではありますが、写真が撮れれば再アップしたいです。
5Noct 1.16倍の超低倍率望遠鏡
【操作性】
マニュアルレンズとしてはピント合わせはスムースです。ねっとりした感じは無くフォーカスリングが大きいので微調整が容易です。
【表現力】
よく星々が針の先で突いた様なと表現しますが正にその様な感じが当てはまります。
【携帯性】
受注生産の小型望遠鏡だと思えば何ら携帯性に問題は有りませんが50mm相当の標準レンズとしてカテゴライズすれば重く大きい星3個に成りますがFマウントの200mmF2は3K近いですから10群17枚もレンズを使っている割にはコンパクトかもしれません。プロパーで標準在庫で販売している単焦点ノクティルクス 50mmや75 mmの感覚で購入するとビックリする程携帯性が悪いです。因みにMB-N10を付けると軋みます。
【機能性】
小さな背の低いレンズ脚が装備されバランスが取りやすく非常に便利です。私はアルカプレートの小さいのをカメラネジで固定してGP互換ダフテールプレートで使用してます。360度回転するので星座の向きも自由自在です。又、ネジ込みメタルのしっかりした滑り止め付のレンズフードはテーブルや床に置く時とても便利です。ライカのレンズは無限遠ストップが有りますがNoctはフォクトレンダー同様無限遠ストップ無しです。最短撮影距離が50cmまで寄れるのはとても良いです。ライカは1m以上離れないと何も写りません。
【総評】
抑もZマウントカメラを購入したのはこのNoctレンズの為だったのでやっと思いが完結しました。Fマウントでは組み合わせによってミラーボックスで蹴られたり問題が有りましたが810Aとニッコールは星座や星を撮るには最高です。ニコンは双眼鏡も頑張ってますから是非望遠鏡を復活して低倍率ワイドフィール製作してもらいたいです。このレンズはZ6背面チルトスクリーンを見ているとテレビューの望遠鏡をのぞいている様です。ダイヤルで拡大すると物凄い解像度でまるでアイピース を交換した様に観えます。デジタルズームが有ったら便利でしょうね。
肝心なM42の写真を間違えた為、再レビュー。2度も間違えてしまいました。M42のアップロードやり直しトラペジュームのあたりが解像してない。写真を間違えたのでは無くアップロードすると駄目になる様です。これじゃ良さが分からないですね。何度も失礼しました。
|
|
|
 |
|
|
614位 |
452位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2022/2/24 |
2022/5/26 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F5.6 |
800mm |
○ |
3140g |
【スペック】最短撮影距離:2.6m 最大撮影倍率:0.34倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超望遠レンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:163x432mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5静かで速くて軽い! 持ち出す機会を増やす800mm/5.6
EF800とAF-S800からの入れ替えです。
理由は3つです。
@ 重く持ち出す機会が減ったこと。
A ISやAFの音が気になりだしたこと。
B 絵が甘くなってきたように思い、メーカーオーバーホールしても、購入時の感動が戻らなかったこと。
…購入当時は感動して使ってましたが、最近のレンズが良すぎて見劣りするようになりました。
発売日に予約。半年くらいはかかるものと気長に待ってましたら、6月中旬に入荷したと連絡あり。
届いて箱を手にしたときには、間違って別の商品が届いたのかと思ったくらい軽く驚きました。
それでも使った場合は別です。
R3をつけて手持ちで試し撮りましたが、持てないことはないものの、私の腕では手ぶれの量産。
腕力と技術と忍耐力のある人であれば、ある程度手持ちでぶれない写真を撮ることも可能かと思います。
一番出番が多い FE400とα1の組み合わせとかわらない感覚で、800mmを持ち出せそうで満足してます。
|
|
|
![TTArtisan 25mm f/2 C [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473281.jpg) |
|
|
770位 |
506位 |
4.27 (5件) |
1件 |
2022/9/16 |
2022/9/16 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F2 |
25mm |
|
|
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:準広角単焦点レンズ 広角:○ フィルター径:43mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5カメラ入門用として良いのでは
【操作性】
直感的でわかりやすい
【表現力】
文句なし
【携帯性】
コンパクトだけど重いかな
【機能性】
MFなんでそれなり
【総評】
E-M5に使用 キットレンズはサイズもかさばり出番が減っていたのでコンパクトなレンズを探していました。Fn2ボタンに拡大を割り当ててピントを追い込むときに使っています。今までほとんどオートで撮っていたのですがこのレンズで絞りやシャッタースピードも弄りながらカメラ再入門中です。
5安くて写りの良いレンズ
画像を追加しました。
【操作性】
絞りリングは適度なクリック感が有りますのでファインダーを覗きながらも開放値の状態が把握しやすいです。フォーカスリングがヌルっと感でピント調整が安易です。
【表現力】
これが感動的と言うかこの価格でここまでスッキリ写るのかと驚きました。
主に物撮りに使うのですが個人的には最高と思います。
【携帯性】
小さくカメラバックの隅にでも入れておけます。
【機能性】
マニュアルフォーカスの為、特記する機能は有りません。
【総評】
安くて写りの良いレンズです。ただ、オートフォーカスでは無いのでピント合わせが面倒と思います。じっくり構図を決めながら撮影するには良いレンズと思います。
|
|
|
![35mm F1.7 APS-C ブラック [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001801171.jpg) |
|
|
1555位 |
506位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/ 4 |
2026/9/ 4 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F1.7 |
35mm |
|
165g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準単焦点レンズ フィルター径:43mm 最大径x長さ:55x36mm
|
|
|
![7Artisans 10mm F3.5 APS-C 7A-10F35-M43-B [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698208.jpg) |
|
|
956位 |
506位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/7/ 9 |
2025/7/ 9 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
10mm |
|
117g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:37mm 最大径x長さ:58x28mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4単焦点の写り
【操作性】ピントリング質感良いが薄くて指入りがち
【表現力】開放近くで周辺流れがちだか全体としては良い
【携帯性】多分超広角で一番薄い、ポーチに入る
【機能性】?
【総評】長くて大きいレンズには劣るけどこの薄さは最高
|
|
|
![TTArtisan Neo AF 50mm f/1.8 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001792899.jpg) |
|
|
762位 |
506位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/ 6 |
2026/7/ 4 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
50mm |
○ |
156g |
【スペック】最短撮影距離:0.48m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:60x51mm
|
|
|
![7artisans 35mm F1.2 3512M43B [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
|
1496位 |
506位 |
4.00 (3件) |
18件 |
2018/10/11 |
2018/10/10 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
35mm |
|
150g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:43mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5換算70mmで軽く明るい。
気になってたこのレンズを2019年年末に購入。
マイクロフォーサーズでボケるレンズを。という事でやや望遠側のレンズを探していたがほどよくボケます。
Panasonicの25mmF1.4の1型を持っていますが、更に中望遠が好きだということに気づき購入に踏み切った次第。
操作性はマニュアルですが、ピントリングが厚くないので急いでピントと絞りを操作しようとすると少し扱いづらいです。
(マニュアルレンズは他のマウントで多く扱ってたのでこのレンズの配置やレンズの長さが問題だなと思った次第)
表現の方向性は色はそこまでこってりではないですが、ギスギスしていないハイコントラストでない好きなタイプの色味と好みの画角で丁度良い感じです。
携帯性は軽く小さくよいです。
14mmF2.5程ではありませんがそこまで大きくなく手に収まりのよい形状をしているのでGF7に付けて気軽に持ち出せて良い感じです。
画質などはサンプルつけておくので傾向くらいはわかるかな?と思いますので見てみてください。
中国製だという事でどうかな?と思いましたが現代的でチャーミングなところがあり、クセもあるけどよい買い物ができたなと思い中。
GF7に付けた写真を追加し忘れたので上げておきたいと思います。
4見た目にほれぼれ。マウントの精度に要注意
【操作性】
一番最初に装着した時に、画面が真っ暗。本体に「ちゃんと装着されていません」と叱られました。何の事かわからななかったのですが、レンズ側のマウントが精度が悪く、「カチャッ」という手ごたえがあるまで上手くハメないとレンズ接点もないのに使えないという事がわかりました。それ以来気を付けています。
【表現力】
暗い自然光がない場所でしっかり写ります。
【携帯性】
抜群に小さく軽いです。あとカメラに装着したみてくれが私の持つレンズ中では最高です。
【機能性】
普通のMFです。
【総評】
とにかくレンズがカッコいいのです。マウントアダプターを付けてオールドレンズを試す遊びがこのお値段でレンズ単体でできてしまいます。なんなら明るいレンズですからNDフィルターなんか付けても良いかも知れません。
デジカメにMFレンズという面白さを教えてくれたレンズです。今のデジカメは本体側にいろんな機能がありますからMFレンズでも昔のカメラとは違いピントも合わせやすいです。
|
|
|
![10mm F5.6 PRO APS-C シルバー [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001801157.jpg) |
|
|
804位 |
506位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/ 4 |
2026/9/ 4 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F5.6 |
10mm |
|
95g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:55x20mm
|
|
|
![SG-image 7.5mm F2.8 FISHEYE [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706508.jpg) |
|
|
1683位 |
506位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/22 |
2025/8/22 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
7.5mm |
|
|
【スペック】最短撮影距離:0.12m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:対角魚眼MFレンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 防塵:○
|
|
|
 |
|
|
523位 |
506位 |
4.68 (136件) |
1417件 |
2011/7/12 |
2011/8/25 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
40mm |
|
235g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.163m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:68.5x64.5mm
【特長】- 焦点距離40mm、開放F値2.8のニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラ用標準マイクロレンズ。手軽に持ち歩けるサイズと軽さを実現している。
- 等倍撮影、最短0.163mまで撮影距離を近づけてのクローズアップ撮影が手軽にでき、美しいボケ味が特徴。
- 超音波モーター「SWM」を搭載し、昆虫や動物の接写に欠かせない静粛なAF撮影ができる。「M/A」モードと「M」モードの2つのフォーカスモードを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5気負わず普段使いできる万能マクロ
【使い勝手・画角】
DX機で単焦点1本だけという使い方ならこの「40mm」という画角がバッチリ。風景や日常のモノをマクロレンズということを気にすることなく撮影。ちょっと画角が狭いなと感じたら上下が足りないことが多いので、縦位置に構え直せば大抵なんとかなる。 そして好きなだけ寄れる。
【AF・操作性】
合焦スピードは、最短撮影距離から無限遠まで一気に駆動させるとさすがに時間がかかるけど、マクロ撮った後は一旦中間距離の被写体に合わせておけば普通の速度。ピントリング、適度なトルクがあってマクロ撮影には丁度イイ。
【サイズ・携帯性】
フィルター径φ52mmで、本体も非常にコンパクトで軽量。D500に付けると流石にアンバランスか?と思うけど、上から見るとあまり気にならない。
【総評】
軽くて、安くて、画角も好みで普段使いから接写までこなせる便利な単焦点レンズ。
画像の一部変更と追加
5買って良かったマクロ撮影用お手軽レンズ
2026/7/25
部屋の蛍光灯ではなく、撮影用補助ライトを使用して自然に写せた写真2枚を追加しました。
----以下は前回のレビュ----
被写体に思いっきり寄ったマクロ撮影がしてみたくなり、中古で程度の良いレンズを買いました。
D7500に取り付けしてテーブル上にミニ三脚で固定し、花瓶に生けてある花との距離をフードの鼻先3cm位まで近づけて撮影してみましたが、想像していたような感じになって嬉しいです。
アップロードした画像はRAWで撮影し、NX Studioでトリミングとカメラ本体でも出来る簡易的な補正をしています。
手軽にマクロ撮影を始めるには価格も安く手軽で良いと思いました。
|
|
|
 |
|
|
349位 |
506位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2026/2/26 |
2026/2/26 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.5 |
40mm |
○ |
90g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:オートフォーカス単焦点レンズ フィルター径:46mm 最大径x長さ:64x35mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
52万円代とは思えない画質・ディティールの良さ
【操作性】
王道な操作性です。フォーカスリングはほんのちょっと重めな設定ですが、これぐらいの重さのほうがピントが不意な力でずれることもないと思う良い重さだと思います。
【表現力】
ちょっと柔らかみがあるオールドレンズ風の味がでるレンズといえばいいんでしょうか、それでもディティールは思いのほかつぶれずに表現しているので自分的にはアタリ!なレンズだなと思います。
【携帯性】
90gという嘘みたいな軽さです。長さはフード付けて50mmぐらいフード無しで35mmぐらいなので普段持ちのカメラに合うサイズではないでしょうか。
【機能性】
オートフォーカスとマニュアルフォーカスに対応しています。
α7CUのAIAFにおいて速いAFになっていました。AF時に細かい小さい音が鳴っているのは感じれます。
【総評】
値段を考えれば100点なレンズじゃないでしょうか。
【追記】
写真が消えてしまっていましたので追加しました。
|
|
|
![AF 20mm F2.8 Z [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001629298.jpg) |
|
|
626位 |
506位 |
4.00 (5件) |
4件 |
2024/6/ 4 |
2024/1/31 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
20mm |
○ |
173g |
【スペック】最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角オートフォーカスレンズ 広角:○ フィルター径:52mm 防滴:○ 防塵:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5星系写真入門用に、中華サイトで購入
写真はド素人なので、写りに関しては、お許しを。
皐月を撮ったもので、比較の為に2枚目はNIKKOR Z 40mm f/2です。
3枚目は、近所の公園で空を撮影して見ました。(全て絞り解放)
個人的には、超広角は初めてで、AFもしっかり、2万円以下の値段で、非常に良く写るレンズだと、大満足。
★過去に指摘されていた、スリープ解除後のAFの件は、完全に解消されていました。
購入は、中華通販サイトのアリエクスプレスで、1万7千659円で購入。
このサイトは、月初めにセールを行っており、セール中先着順の割引クーポンあり。
そのクーポンを使用し購入しましたが、普段でも2万円程度ですので、激安かと。
購入ショップは、発送が国際郵便なので、届くのに2週間以上は掛かりました。
ショップにより、配送にヤマトなどもあり、そちらだと1週間程度の様です。
同じ製品を5,6ショップが販売しており、価格もまちまち、安全を考慮し、一番販売実績のあるショップを選びました。
【重要】国内代理店のHPによると国内購入のみ対象とあるので、サポートは受けられない様なので、その点割り切りが必要かと。5万円以上とかのレンズ購入は、国内での購入が必至かと。
因みに、購入時での故障、返品等は、アリエクスプレスでの返金対応の様です。
中華サイトでの購入は、それなりのリスク(支払いはクレカでなく、PayPalが安全)もあり、自己責任には成りますが、この価格なら、お試し使用に、お勧めではないでしょうか。
梅雨が明けたら、初めての星系写真撮影が、楽しみです。
4絞って使えば問題ない
【操作性】
MF時のピントリングの操作感は良い感じだと思います
【表現力】
値段が値段なだけに多くは望めないのですが、中央部分の解像感に比べて周辺部は御世辞にも良好な画とは言えない
周辺減光も顕著な部類で、ボケも好みではない
背景ボケは煩い感じがします
【携帯性】
頼りないくらい軽く、小さなレンズです
カメラバッグの中に忍ばせておくには良い感じです
【機能性】
AF/MF共に良好です
AF精度にも不満はありません
マウント部のUSB-Cにてファームアップも出来て、改めてレンズのファームアップ用のアダプターを購入する事も無いので良いと思います
【総評】
ちょっと試しに買ってみたレンズなのですが、絞って使う分では良いかも知れません
被写体を手前に置いて背景ボケを活かす撮り方だと、ボケ具合がざわついていて好きにはなれない写りでした
絞って広く切り取るなら用途で使うなら、コスパの良いレンズですね
|
|
|
![AF 35mm F2.2 ブラック [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001783292.jpg) |
|
|
583位 |
506位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2026/4/30 |
2026/4/30 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.2 |
35mm |
○ |
167g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:AF単焦点レンズ フィルター径:52mm 最大径x長さ:69x37mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
3晴天逆光時に瞳認識AFが苦手
晴天時の逆光時にモデル人物撮影を行ったところ、瞳認識がほぼできなかった。顔認識はする。明るめの単焦点なのに瞳認識があまりできないのは残念。
|
|
|
![AF 35mm F2.2 ブラック [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001783294.jpg) |
|
|
1099位 |
506位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/30 |
2026/4/30 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2.2 |
35mm |
○ |
157g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:AF単焦点レンズ フィルター径:52mm 最大径x長さ:69x37mm
|
|
|
 |
|
|
558位 |
506位 |
4.68 (84件) |
391件 |
2012/7/23 |
2012/9/29 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
単焦点 |
F2 |
22mm |
|
105g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:薄型パンケーキレンズ パンケーキ:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:60.9x23.7mm
【特長】- ミラーレスカメラ「EOS M」専用の薄型パンケーキレンズ。厚さ23.7mm(電源OFF時)、重さ約105gと携帯性にすぐれ、スナップ写真などに適している。
- 開放F2と明るいので光量の少ない夕暮れや室内など、さまざまなシーンで活躍する。7枚羽根の円形絞りによる丸く美しいボケ味も特徴。
- 「フローティングフォーカス」の採用により、至近の画質向上と、最短撮影距離0.15m・最大撮影倍率0.21倍を実現し、マクロ的な表現も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5最高でしょう。
主に動画で使ってます。
最高すね。
m2の頃から持ってて。m2で動画撮ってて。
m2でですよ。笑
でもね。ソニーや、パナソニックら辺のパキパキ動画より雰囲気あるんです。伝わらないでしょうけど笑
開放だとドキッとするくらい周辺の光が落ちます。素敵
このクラス(サイズ、画角、F値)のレンズどのメーカーもないです。マイクロフォーサーズの20mmF1.7や、パナライカ15mm/オリ17mmが近いですが、35mm換算するとF値が上がりすぎるし。なにせこの周辺減光。大好き。
2013年だったかなm2買って。それ以来色々試しましたが、この22mm以上のレンズ出てこないです。
色のりもかなりいいです。
解像感も相当良いです。
AFもバッチリです。ちゃんと静かに瞳追いかけます。
おまけにCanonのホワイトバランスが使える。
なんせ肌の色が修正要らず。ほんと爽やかに健康的な美白に映ります。
このレンズのためにm6A買いました。でも大きい、重たいm6。。。4ケーとれるけど。。別にFHDで満足なんだけど。。
かっこいいドキュメンタリーな映像撮るならソニーですけど、私は家族や愛猫や日常を爽やかに優しく撮りたい。
だからCanon。だからこの22mm。
あ。Canonでもコントラスト派手に付ければカッコいい映像撮れますよ。
5スマホ以上!フルサイズ以下!
真夏に新品で買って、長年仕事で使った6DとEF24-105ISを持ち出したけれど還暦には無理。6DとEF40は意外と邪魔。中古のM2とEF-M11-22を購入、ちょと重いし微妙に邪魔でポシェットに入らない。EF-M15-45は一日でお蔵入り。この度、ついに、EF-M22を購入!この春から、休みのたびに持ち出すぞ!
|
|
|
 |
|
|
414位 |
506位 |
4.61 (74件) |
783件 |
2017/5/31 |
2017/6/30 |
ニコンFマウント系 |
広角ズーム |
F4.5-5.6 |
10〜20mm |
|
230g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.22m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:72mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:77x73mm
【特長】- ニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラ対応の超広角ズームレンズ。
- 手ブレ補正効果が3.5段のVR機構を搭載。AF駆動はSTM(ステッピングモーター)の採用で高速かつ静粛。
- AF/MFの切り換えはカメラの「フォーカスモード」で、VR(手ブレ補正)機構のON/OFF切り換えは、カメラの「光学手ブレ補正」で設定可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5DX/FXで手軽に使える超広角ズーム
D750とアダプター経由でZ5、アダプター経由でX-M1で使用しています。その後D7200を手に入れ、4台のボディで使用しています。
超広角のお手軽ズームで十分、フルサイズは大きく重いのでDXクロップでOK、F2.8通しは不要、という観点から選びました。
【操作性】
特に操作するところもないので、すぐに撮影できます。ボタン類もないのでシンプルそのもの。
【表現力】
旅行・出張・取材・調査などで絞り込んで広角を使いたいという割り切った用途なので、満足しています。もちろん解像力や抜け感、色のりなどは単焦点やF2.8・F4通しズームには適いませんが、きっちり絞り込んで撮影すれば十分役立ってくれます。
基本、F8をベースに、F5.6-F9or10くらいまでを行き来するとよい結果が得られるという実感です。
22cmまで寄れるので、あえて22cm/開放で撮るとパースがついてほどよくボケて面白いです。昔買って今もD750などで使っているSigma 20mm F1.8と同じような構図で撮影できます。ボケ味は20mm F1.8には適いませんが、なかなか楽しい撮影も可能。
D7200では1.3クロップが使えるので、15-40mm f/4.5-5.6という風にも使えて便利です。
この小ささ・軽さでこれだけ表現できれば十分過ぎる。
【携帯性】
とにかく軽くて小さいこと、は正義。持ち出せなければ撮れません。
AF-P 18-55mm & AF-P 10-20mm でX-M1, D7200というコンビはカジュアル撮影においては実に便利です。特にX-M1であればかなりコンパクトにまとまります。
D7200では、Tokina 16-50mm F2.8 + AF-P 10-20mmで組み合わせて持ち出すことも多いです。トキナーで画質重視、DX1.3クロップで100mmまで使い、超広角が欲しいときにはAF-P 10-20mm。超広角をTokina 11-16mmにしてしまうとレンズ2本が重すぎると感じたのでこのAF-P10-20にしたのですが、取り回し上正解でした。
【機能性】
VR3.5段が効くのは助かります。AFPならではの合焦の速さも魅力です。X-M1はAFが遅いのですがこのレンズだと、少しましです。
【総評】
超広角は、F2.8通しの大きく重いレンズか、そうでなければなるべく軽くて小さいカジュアルレンズか、あるいは単焦点か、という選択になります。F2.8通しの超広角やF4短焦点も他マウントで持っていますが、私のようなニーズだとFマウントではこのレンズで正解でした。同じく愛用しているNikon1の1 NIKKOR 6.7-13mm (18-35mm) f/3.5-5.6には及びませんが、手軽に楽しめる超広角として長く使って行けそうです。
5超広角を手軽に楽しめるレンズ
【操作性】
スイッチ類も無く、操作に難は全くありません。
【表現力】
開放f4.5からと無理してないため、写りが良い。しかも寄れるレンズなので、超広角でありながら割と使いやすい。
【携帯性】
大口径ながら、手のひらサイズで単焦点並みに軽い。そのぶんプラマウントで、質感はそれなりだけど、これはこれで潔良いと思う。
【機能性】
手ぶれ補正搭載で、AFは早く、作動音も静か。マウントアダプタftzがあるなら、z50などzマウントでも十分使えるレベルだと思う。
【総評】
dx fマウントでは比較的新しいレンズ。そのため完成度が高い。それでいて価格は広角レンズとは思えないくらいリーズナブルなので、とりあえず買っておいて間違いない。
ftzあるなら、少し嵩張るがzマウントの広角ズーム12-28の半額で買えるので、ミラーレスでも活躍の場はあると思う。
|
|
|
 |
|
|
316位 |
506位 |
3.83 (67件) |
190件 |
2013/10/16 |
2014/2/ 7 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
28〜70mm |
○ |
295g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:55mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:72.5x83mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5日常を切り取る最強レンズ。写真を評価するのは見る人達です。
以前はキットレンズの割に良いなぁくらいの評価でした。
軽量であるので取り回しが良く、軽く親族の日常写真を撮るときなどに使用していました。
しかしながらこのレンズで撮影した写真の評判が親族間でとてもいい。これで撮った写真ばかりが、良いねこれ!写真頂戴!とよく言われます。
理由はわかりません。
ズームが故にボケは弱いですが逆にナチュラルなボケ方をするのでかなり自然に見えるのかもしれません。
解像度が高すぎて不自然に見えるような事も無いのも良いのかもしれません。
軽量で取り回しがよくこちらの肩の力を抜いて撮れるのも功を奏しているのかもしれません。
ネットの評判は悪いです。
被写体にもよりますが、結局撮られる側の人の気持ちも大切であり、撮る側がこのレンズはあーだこーだ言ったところで何にもなりません。
やはり家族などを撮るときはどうしても良いレンズで残したいと思います。私もそうでしたが独りよがりが過ぎまして結局評判の良いこのレンズばかり使うようになりました。
すべてをこのレンズでなんてことは言いません。
機材は適材適所、光学性能や数値ばかり気にしていたらレンズの真価を見失います。
様々なレンズを使用して、気を遣わない何でも言い合えるような仲の人に写真の評価をしてもらってはいかがでしょうか。私の中では最強のレンズに昇格しちゃいました。
以下過去のレビューです↓
キットレンズとしては良いですが、28mmで風景を撮るのはオススメできません。
【操作性】ズームリングにピントリング、何も難しくありません。
【表現力】28mmは噂通り良くないです。いくら絞っても周辺が流れます。中心部は良いです。
35mm辺りは開放付近から中央部はとても良いです。四隅は多少甘いですがF8~9辺りだと四隅も良い感じです。
50mm辺りも良い感じです。やはり中心部は開放付近から良いですが、四隅は多少甘いです。
70mmは、35-50辺りの画角と比べると全体的に少し甘めに感じます。
色乗りはそれなりで、意外とコントラスト高め?という感じです。
【携帯性】軽くてとてもいいです。
しかしSEL28-60という刺客が現れたのでもう息は長くないかもしれません。
【機能性】AF制度や速度に不満無しです。速度も早く音も静か、そんなに外すということもないです。
【総評】中古で1万円出せば買えてしまう激安キットレンズと考えると結構良いものだと思います。
中央部の解像度はとても良いです。
個人的には解像度をそこまで重視してないので周辺が多少甘いくらいなら問題無いのですが、28mm周辺の流れは気になってしまいます。
適材適所というか、人によりカメラの使用用途や撮影する物も全然違いますし、風景専門!ほとんど風景!って訳じゃないのであればなかなか便利な標準ズームなのではないでしょうか。
5十分な描写力と機能で気遣いせずに使える
【操作性】
ズームリング&フォーカスリング共に操作し易いです。
【表現力】
安価ですが十分な表現力です。
【携帯性】
軽量&コンパクトで携帯性は良いと思います。
【機能性】
オートフォーカスの作動も早く、十分です。
【総評】
キットレンズですが、安価で十分な描写力とフォーカスの作動も早く、携帯性も良くて良く出来ていると思います。
|
|
|
 |
|
|
808位 |
506位 |
4.43 (15件) |
37件 |
2006/3/28 |
- |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
40mm |
○ |
175g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF フィルター径:43mm 最大径x長さ:55x29.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5MF操作が楽しいレンズです
MFレンズが好きで、カメラ本体も機械式シャッターのフィルムカメラを楽しむことが多いです。
ライツミノルタCLにL-M変換のマウントアダプタを使ってL39マウントの富士フイルムFUJINON 5cmF2.8を使っていました。
もう少し明るいレンズがいいなって思っていたところNOKTONの40mm、新品なのに安価という本レンズが気になり、ついつい購入してしまいました。
【操作性】
絞りリング、フォーカスリングとも程よいトルク感で気持ちよく使えます。
指掛けの部分は好みもあるでしょうが、私はL39マウントのライカコピーロシアレンズも使っていたりで違和感ありませんでした。
というか、私は使いやすく感じています。
【表現力】
マルチコートの方を購入しました。
シングルコートの本当のオールドレンズも持っているので、ニュートラルな色味だったりもしかしたら逆光に耐性があるかなと期待して。。。
まずまず、狙いどおりです。
ボケ表現は、メーカーの説明やオーナーさんたちのレビューどおり開ければ柔らか、絞るとシャープです。
【携帯性】
コンパクトです。
大口径でコンパクト、いいですね。
【機能性】
MFレンズなので、特にこれということはありません。
【総評】
満足しています。
NOKTONだけど安価、しかし使って楽しいレンズです。
昔のレンズのような味を残していて、絞り開放だったりするとフィルムを現像してみるとやはり柔らかく絞っているとシャープに写っています。
これが自分の意図どおりだととても大きな達成感を得られたりします。(自分比(笑))
ミラーレスのデジカメで使うのであれば、接写ヘリコイド付きのマウントアダプタをおすすめします。
デジタル機ならではのピント拡大機能による精密なピント合わせや接写を楽しめます。
5安い!軽い!いい写り!
SONYαとFUJIFILMXを持っているのでMマウント用にしました。
40mmと換算60mmで使える絶妙な距離ですね。
αにオートフォーカスアダプター、Xにヘリコイドアダプターを使用しているため、
最短撮影距離も30〜40cmとなりますね。
特にexif情報にもこだわっていないので、SONY、FUJIFILM機での使い回し、
SONY機でのオートフォーカス化など便利にいい写りを楽しんでいます。
アダプターにより多少長く重くなりますが安いので大満足です!
マウントアダプターを既に持っている人や、専用マウントにこだわらない人は是非!
|
|
|
![30mm F1.4 DC DN [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663858.jpg) |
|
|
432位 |
506位 |
3.00 (1件) |
6件 |
2024/11/19 |
2024/12/ 5 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
30mm |
|
285g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:30cm 最大撮影倍率:1:7 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:69x71.3mm
【特長】- 本格的な大口径レンズの楽しさをミラーレスシステムで体験できる開放値F1.4の明るさの大口径標準レンズ。高性能で小型・軽量な「Contemporary」ライン。
- ショートフランジバックを採用した小型軽量なカメラボディで使用する際のバランスを考えてコンパクト化を実現。大型フードが付属し、有害光の侵入を低減。
- 簡易防じん防滴構造を採用している。ステッピングモーターを採用し、AF駆動時の静粛性と素早いオートフォーカスを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3すでにRF-Sフォーマットのカメラを所有している方向けのレンズ。
【操作性】
ピントリングも大きくて操作はしやすいです。
【表現力】
RF-S用なので30mmの1.6倍で約48mmとなり、解放側で使うとしっかりとボケを表現できますが、ボケ味は微妙な感じですね。
【携帯性】
280gと軽量です。
【機能性】
解放F1.4という明るさが価値です。
最小絞りはF16となりますので、スローシャッターなどでは絞り込めないためNDフィルターなどを必要とするシーンもありそうですね。
【総評】
キヤノンのAPS-C用旧マウントEF-M用として発売されていたモデルの焼き直しでRF-S向けに用意されたモデルとなります。
イマドキにフルサイズ用でありませんのでまず注意が必要なのと、キヤノンのフルサイズの1.6倍となる他社よりも小さな、すでにR7で見えているように3300万画素ですでにフォーマットとしての限界が露呈しているような将来の高画素化に対応できないような脆弱なAPS-Cフォーマットに今更新規投資は個人的見解としては無用なのではないかと考えます。
RF-S向けのレンズはフルサイズで使うことも可能ですが、例えばキヤノンではフルサイズの主流である、2420万画素ですと約940万画素でしか撮影できないため2025年の現在では一眼カメラの画素数としてはほぼ使い物にならないことも知っておくべきです。
なので、シグマさんには申し訳ないですが、個人的にはすでにRF-Sフォーマットのカメラを所有している方でなければおススメすることはできません。
|