テスラ モデル3 2019年モデルの価格・グレード一覧

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テスラ モデル3 2019年モデルの新型情報・試乗記・画像

モデル3 2019年モデルのグレード一覧

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新車販売中のグレード一覧

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
に追加
RWD2024年7月4日/マイナーチェンジ

531万円

249〜500万円   RWD 5人     1,780kg  
デュアルモーターAWD ロングレンジ2024年7月4日/マイナーチェンジ

621万円

209〜344万円   4WD 5人     1,840kg  
デュアルモーターAWD パフォーマンス2024年7月4日/マイナーチェンジ

725万円

248〜636万円   4WD 5人     1,850kg 460ps

新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
に追加
スタンダードレンジ プラス2021年11月4日/マイナーチェンジ

454万円

169〜272万円   RWD 5人     1,625kg 306ps
スタンダードレンジ プラス2021年8月31日/マイナーチェンジ

444万円

169〜272万円   RWD 5人     1,625kg 306ps
スタンダードレンジ プラス2021年6月17日/マイナーチェンジ

439万円

169〜272万円   RWD 5人     1,625kg 306ps
スタンダードレンジ プラス2021年4月12日/マイナーチェンジ

434万円

169〜272万円   RWD 5人     1,625kg 306ps
スタンダードレンジ プラス2021年1月25日/マイナーチェンジ

429万円

169〜272万円   RWD 5人     1,625kg 306ps
スタンダードレンジ プラス2020年12月8日/マイナーチェンジ

511万円

169〜272万円   RWD 5人     1,625kg 306ps
スタンダードレンジ プラス2020年10月13日/マイナーチェンジ

511万円

169〜272万円   RWD 5人     1,610kg 306ps
スタンダードレンジ プラス2019年10月25日/マイナーチェンジ

511万円

169〜272万円   RWD 5人     1,610kg 306ps
スタンダードレンジ プラス2019年8月5日/マイナーチェンジ

511万円

169〜272万円   RWD 5人     1,611kg 306ps
スタンダードレンジ プラス2019年7月17日/マイナーチェンジ

511万円

169〜272万円   RWD 5人     1,611kg 271ps
スタンダードレンジ プラス2019年5月31日/ニューモデル

511万円

169〜272万円   RWD 5人     1,611kg 271ps
RWD2024年4月24日/マイナーチェンジ

531万円

249〜500万円   RWD 5人     1,780kg  
RWD2023年12月1日/マイナーチェンジ

561万円

249〜500万円   RWD 5人     1,780kg  
RWD2023年7月1日/マイナーチェンジ

524万円

249〜500万円   RWD 5人     1,760kg 283ps
RWD2022年3月4日/マイナーチェンジ

540万円

249〜500万円   RWD 5人     1,760kg 283ps
RWD2022年1月20日/マイナーチェンジ

479万円

249〜500万円   RWD 5人     1,760kg 283ps
デュアルモーターAWD パフォーマンス2024年4月24日/マイナーチェンジ

725万円

248〜636万円   4WD 5人     1,850kg 460ps
デュアルモーターAWD パフォーマンス2023年7月1日/マイナーチェンジ

700万円

248〜636万円   4WD 5人     1,850kg  
デュアルモーターAWD パフォーマンス2023年2月20日/マイナーチェンジ

722万円

248〜636万円   4WD 5人     1,850kg  
デュアルモーターAWD パフォーマンス2022年1月20日/マイナーチェンジ

714万円

248〜636万円   4WD 5人     1,850kg  
デュアルモーターAWD パフォーマンス2021年1月25日/マイナーチェンジ

717万円

248〜636万円   4WD 5人     1,844kg  
デュアルモーターAWD パフォーマンス2020年12月8日/マイナーチェンジ

717万円

248〜636万円   4WD 5人     1,844kg  
デュアルモーターAWD パフォーマンス2020年10月13日/マイナーチェンジ

717万円

248〜636万円   4WD 5人     1,860kg 490ps
デュアルモーターAWD パフォーマンス2019年10月25日/マイナーチェンジ

717万円

248〜636万円   4WD 5人     1,860kg 490ps
デュアルモーターAWD パフォーマンス2019年8月5日/マイナーチェンジ

703万円

248〜636万円   4WD 5人     1,860kg 490ps
デュアルモーターAWD パフォーマンス2019年7月17日/マイナーチェンジ

703万円

248〜636万円   4WD 5人     1,860kg 450ps
デュアルモーターAWD パフォーマンス2019年5月31日/ニューモデル

655万円

248〜636万円   4WD 5人     1,860kg 450ps
デュアルモーターAWD ロングレンジ2024年4月24日/マイナーチェンジ

621万円

209〜344万円   4WD 5人     1,840kg  
デュアルモーターAWD ロングレンジ2023年12月1日/マイナーチェンジ

651万円

209〜344万円   4WD 5人     1,840kg  
デュアルモーターAWD ロングレンジ2023年7月1日/マイナーチェンジ

626万円

209〜344万円   4WD 5人     1,850kg  
デュアルモーターAWD ロングレンジ2023年2月20日/マイナーチェンジ

646万円

209〜344万円   4WD 5人     1,850kg  
デュアルモーターAWD ロングレンジ2022年3月4日/マイナーチェンジ

638万円

209〜344万円   4WD 5人     1,850kg  
デュアルモーターAWD ロングレンジ2022年1月20日/マイナーチェンジ

564万円

209〜344万円   4WD 5人     1,850kg  
デュアルモーターAWD ロングレンジ2021年11月4日/マイナーチェンジ

534万円

209〜344万円   4WD 5人     1,844kg  
デュアルモーターAWD ロングレンジ2021年8月31日/マイナーチェンジ

524万円

209〜344万円   4WD 5人     1,844kg  
デュアルモーターAWD ロングレンジ2021年6月17日/マイナーチェンジ

519万円

209〜344万円   4WD 5人     1,844kg  
デュアルモーターAWD ロングレンジ2021年4月12日/マイナーチェンジ

509万円

209〜344万円   4WD 5人     1,844kg  
デュアルモーターAWD ロングレンジ2021年1月25日/マイナーチェンジ

499万円

209〜344万円   4WD 5人     1,844kg  
デュアルモーターAWD ロングレンジ2020年12月8日/マイナーチェンジ

655万円

209〜344万円   4WD 5人     1,844kg  
デュアルモーターAWD ロングレンジ2020年10月13日/マイナーチェンジ

655万円

209〜344万円   4WD 5人     1,860kg 476ps
デュアルモーターAWD ロングレンジ2019年10月25日/マイナーチェンジ

655万円

209〜344万円   4WD 5人     1,860kg 476ps
デュアルモーターAWD ロングレンジ2019年8月5日/マイナーチェンジ

655万円

209〜344万円   4WD 5人     1,847kg 476ps
デュアルモーターAWD ロングレンジ2019年7月17日/マイナーチェンジ

655万円

209〜344万円   4WD 5人     1,847kg 476ps

モデル3 2019年モデルのレビュー・評価

(総投稿数:41件)

モデル3 2019年モデルの満足度

4.30

(カテゴリ平均:4.26)

    モデル3 2019年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    ユーザーレビュー募集中

    • 【エクステリア】

      個人の評価にはなりますが、先進性とデザイン性を兼ね備えており、非常に満足度が高いです。
      少なくともこの価格帯で購入できる車のエクステリアとしては、突出していると感じます。

      ハイランド推しの方も多いですが、個人的には旧型の、いわゆるカエルっぽいポルシェ調のフロントフェイスの方が好みです。

      初期モデルは、チリが合っていない、走行中に異音がするなど、お世辞にも車としての完成度は高くありませんでした。
      しかし、2021年式以降に生産工場が変わってからの年式の車両は、ドイツ車と比較しても遜色がない出来栄えにはなっていると思います。

      【インテリア】

      よく
      続きを読む 言えば高機能かつコンパクトにまとまったスタイリッシュなインテリア。
      悪く言えば、退屈で不便さが否めない構成です。

      車好き、いわゆる車オタクな層ほど、物足りなさや退屈さを感じるでしょう。
      一方で、家族や車に興味のない人からは概ね好評です。

      一見すると不便に見えるモニターによる一元管理ですが、音声操作の精度が非常に高く、
      AIに話しかけているかのようなレスポンスと理解力で車両設定を変更してくれます。
      音声操作に抵抗がなければ、むしろ一般的な車よりも素早く目的の操作が可能です。

      よく指摘されるエアコンの温度調整についても、
      音声操作に加え、設定次第でステアリングボタンに割り当てられるため、
      実用上そこまで不便さは感じません。

      この性能と価格を両立させるため、極限までコストカットしていると考えれば納得できる部分です。

      高級感という観点では、見る人によって、180度意見が変わる内装だと思います。
      自分は、全く高級感を感じません。値段相応かと。

      【エンジン性能(動力性能)】

      文句なしどころか、正直驚愕の性能です。

      0-100km3秒前半という数値から始まる、
      EV特有の始動直後からの圧倒的なトルク感と、法定速度域での加速性能は、
      日本車で同等以上の体験ができるのはGT-R NISMOか、
      競技レベルのチューニングを施したスポーツカー程度でしょう。

      いずれにしても、市販車の中では断トツの性能だと感じます。
      これまでゴリゴリのMT車も含め様々な車を乗り継ぎましたが、
      EVジャンルの中でも別格のポテンシャルを持っています。

      160km以上のスピードを出す環境においては、エンジン特性上、流石に内燃車に劣ります。
      それでも速いので、その辺の内燃車よりは良く走ります。
      圧倒的に速い→普通に速いになるイメージですね。
      後述のコーナリング性能も含めると、サーキットでも普通にスーパーカーレベルのタイムは叩き出します。

      ただし、純正ブレーキが走行性能に対して非常に脆弱なので、サーキット走行をする方はブレーキ周りは絶対にいじった方がいいですね。

      【走行性能】

      エンジン性能と同様、こちらも非常に高い完成度です。

      直線加速性能は言うまでもなく、
      コーナリング性能やステアリングフィールにおいても異常とも言える完成度を誇ります。

      ステアリングフィールや機構はポルシェを参考にしたと言われていますが、
      体感としてはポルシェすら超えているのではないかと感じる場面もあります。

      床下に敷き詰められた重量級バッテリーと前後の重量配分により、
      気持ち悪いほどよく曲がります。
      ロールがほぼなく、地面に張り付くようにコーナーを駆け抜ける感覚は、
      感覚的にはポルシェに近く、人によっては違和感を覚えるかもしれません。

      【燃費(電費)】

      内燃機関車と比較するのも野暮ですが、文字通り天地の差です。

      同クラスのスポーツ系内燃車と比較すると、
      燃料費だけでも4分の1程度に収まるでしょう。

      総合的な維持費で比較すれば、
      年間で100万円以上の差額が発生すると考えられます
      (同水準の走行性能を持つ内燃車との比較前提)。

      今後、法改正によりEVへの追加課税が行われたとしても、
      この差が逆転することはまずないでしょう。

      【価格】

      上記の性能を踏まえると、異常と言っていいほど安いです。

      SUV形状のモデルYは人気も相まってやや割高ですが、
      セダンであるモデル3は、
      ・セダン形状の不人気
      ・EVに対する世間の不信感や否定的意見
      が価格に反映されているように感じます。
      良く調べず、乗りもせずEVというだけで頭ごなしに否定する方も多いですしね。

      EV特有のデメリットを問題としない購入層にとっては、
      非常に魅力的な状況だと思います。

      【総評】

      様々な車を乗り継いできましたが、
      結果的にモデル3が最も満足度の高い車だと感じています。

      ただし、EVであること自体が最大のデメリットであり、課題でもあります。
      自宅充電環境がなく、エンジン音や振動に強い興奮を覚えるタイプの人は、
      購入すると確実に後悔するでしょう。

      よく、充電にかかる時間損失を懸念する方が見受けられますが、
      これは現技術下においてはEVを選択する時点で避けられない宿命です。
      この点を受け入れられる余地がないのであれば、そもそも購入検討をやめましょう。

      また、エコ目的の方にも正直おすすめしません。
      EV=エコという認識はほぼ幻想であり、
      その点ではプリウスなどの日本製ハイブリッドの方が遥かに優秀です。
      日本のハイブリッド技術は世界一だと思います。

      ハイパフォーマンス車が好きでありながら、
      イニシャルコスト・ランニングコストの両面で経済合理性を重視する人にとって、
      最もおすすめできる車両です。

      内燃機関のエンジン音や機構に体感満足度を求める層であっても、
      一考する価値があるほどの性能は備えていると感じます。

      十分な資産があり余っている方、
      もしくは既に資産形成が完了している方であれば、
      内燃車のロマンを追うのも良い選択だと思います。
      ただし、同クラス帯を求めればイニシャルだけで1,000万円超えはまず避けられませんが。

      なお個人的には、充電インフラを考慮すると、
      日本においてテスラ以外のEVは現時点では推奨しません。
      充電のストレスが、満足感を上回ると思います。
    • 【エクステリア】昔に比べると洗練されたのか少しマシになってるけど、プレスラインとかが雑
      チリも合ってないし、塗装も劣化しやすそう

      【インテリア】これもう論外でしょ、ただのコストカットってだけだし、走行中にモニターいじってたりするからテスラの事故率高いんじゃないの

      【エンジン性能】

      【走行性能】EVだから速いのは当たり前だけど、それ以上にブレーキの効きの悪さ雑さが気になった
      これじゃテスラの事故率高いのは当然でしょ、もう少し足回りしっかりせえよと

      【乗り心地】ボディ剛性悪いからなのか、足回りに柔軟性無いからなのか突き上げがすごい
      シートがダメすぎる、これじゃ長距離運
      続きを読む 転は厳しい
      シートカバーとか色々とアレンジしないと厳しいかも

      【燃費】

      【価格】この車でこの価格は高すぎるでしょ、補助金無かったら絶対に売れないと思うよ

      【総評】車として成熟が全く無い、所詮は補助金頼みでしかない
      今後これで本当にやっていくつもりなのかテスラは、事故率がめっちゃ高いのも当然だし
      自動運転云々の前にもっとやることあるでしょ
      車はパソコンとは違うのよ
      テスラ普及して日本でも事故率上がったら保険料も上がるしみんな迷惑かかるよ
    • <試乗レビュー> 2023年式テスラモデル3ロングレンジ


      メルセデスのEQS(WLTCモードの一充電航続距離759km)の長距離試乗をした時に「かなりの航続距離があってもインフラの問題があるのでやはりEVは選択肢に入らない」という結論になった。なのでもうその他のEVを試す必要はないと思っていたが、今回せっかくの機会があったので試してみた。

      テスラでいちばん違和感を覚えるのはステアリング上のボタン式のウィンカー。せめてステアリングの左右に振り分ける配置にしてくれたらまだしもだが1ヶ所にまとめてしまっているので非常に使いにくいし慣れの問題から完全に外れている。クルマの基本操作は直感
      続きを読む 的なものからあまり逸脱してはいけないと思う。良いと思えたところはナビの目的地を設定した時に表示される到着時の予想電気残量がかなり正確だったこと(くらい)。

      そして航続距離、このテスラはWLTCモードで706km。上記のメルセデスは759kmなのでカタログスペック上の差はおよそ7%(メルセデスがテスラの約1.07倍)。標高差10m程度の平地における実際の走行ではメルセデスが10%の電力で82km走るのに対しテスラは58km(約1.4倍)、標高差700mの上りを含んだ場合でメルセデスが70kmに対しテスラが50km(ちょうど1.4倍)。
      正直カタログの数値から落ち過ぎな感じがテスラにある。ていうかメルセデスは平地に関しては計算上820kmでカタログスペックを超えてしまっているので相手がわるかったとも言える・笑。

      あと、冒頭でも触れたようにインフラの問題がやはり大きい。自宅でしか充電しないのならその問題は解決できるがそれだと「近所専用車」になってしまい、そんなものはクルマとは言えない。行こうと思えばいつでもどこでも行けるのがクルマというもの。そこで必要になるのが出先での充電だが、

      はっきり言って面倒くさいし時間の無駄。

      テスラ専用のスーパーチャージャーなら比較的短時間で充電できるがそれでも当然ながらガソリンのように「5分以内」というわけにはいかない。しかもそのコスト(充電料金)もさほどの魅力はない。以前スーパーチャージャーが5年間無料というキャンペーンがあったようなのでそれならコスト面では満足いくだろうが今はそんなキャンペーンはないし時間の無駄が発生すること自体はその時も今も何ら変わらない。
      チャデモアダプターを使ってのチャデモ充電の無料のスポットも試したが、そういう無料スポットは(過去他のEVで使った時と同様に)いろんなメーカーのEVの地元民が群がるという現象が起きている為あちこちで順番待ちが発生、充電を開始するまでの待ち時間だけで1時間以上ということも珍しくないのでそれはそれで全然ダメ。地元なら自宅で充電すりゃいいものをなんなのアレは?と言わざるをえない。
      ちなみに無料スポットは今どんどん減っている。例えば今年(2025年)の2月には静岡県の道の駅と役所管轄の無料充電器のほぼ全てが、そしてこの10月〜12月には岐阜県の道の駅と役所管轄の無料スポットが全滅。東京都では道の駅八王子滝山がこの春に有料化、豊洲のシビックセンターが消えたあと役所で唯一の無料スポットだった台東区役所も11月14日〜休止でその後有料化、などなど。まぁ、基本的なルールも守れないようなマナーに欠ける利用者が多いとなればそりゃそうなるわって感じ。

      結局どんなやり方を選んでも時間は必ず無駄にすることになるし、コスト的にもそれほどの魅力がない。全固体電池が出てきたらまた新たに考える余地も出てくるかも知れないがまだ出てきていない今の段階ではどこからどう考えてもEVは選択肢に入らず。

      結論、やはりEVは「無い」。


    モデル3 2019年モデルのクチコミ

    (435件 / 38スレッド)
      • ナイスクチコミ19
      • 返信数10
      • 2026年1月1日 更新
      先日、あるテスラの後ろを走っていて、ビックリする事があったのでご報告です。
      リアビュー的には、TESLAの文字のみでエンブレムは多分なかった?
      なんとなく形的にはモデル3かな?と思って、こちらで投稿させてもらいました。

      車の後ろを走っていたんですが、右ウインカーを出したのに左に曲がっていきました。
      たまたま、右折できる道がないところで右折ウインカー出したんで、
      続きを読む違いかな?とも思ったのですが、、ウインカー操作の間違いですかね???
      ボタン方式なんでしたっけ? 押し間違え多そうかな?

      少し調べてみたんですが、テスラには前と後ろのウインカーが逆につくという不具合もある模様?
      テスラオーナーさんは、一度、停止時にウインカーの確認をされたほうがいいと思います。
      場合によっては事故起こしますからね。。。
      • ナイスクチコミ11
      • 返信数2
      • 2024年12月7日 更新
      おはようございます。
      宮田亮です。

      今回は、「テスラ モデル3 」について書いていきます。

      初めて、先月テラスのお店に行きました。
      たまたま都庁近くに行く用事があり、その際にテスラのお店が入ったことがなかったので、行ってみました。
      イーロン・マスクさんの会社がどのような車を作っているのかを見れるので、ワクワクしたのを覚えています。

      入店後、たまたま試乗イ
      続きを読むベントを開催しており、店員さんが親切に声をかけて下さいました。
      やっぱりガルウィングの扉はカッコイイですね。

      また分割キャンペーンをやっていて、model3が月々3万円程で購入できる案内を見て、「あ、買えそう!」と思いました。

      試乗した感覚も良かったので、真剣に検討しています。

      • ナイスクチコミ3
      • 返信数3
      • 2024年8月16日 更新
      モデル3 LR 2022年式を最近購入しました。

      一つ気になっていることがあり、
      ハンドルの重さが左右で異なります。

      右に切ったときは軽く、左に切ったときは右よりも若干重いです。

      感覚としては、コンフォートモードとスポーツモードくらいの差があります。

      設定はスポーツモードにしており、右に切るときは軽いですが、左に切るとコンフォート設定のような重さがあり
      続きを読むます。

      このような差は車の個体差によってはあるものなのでしょうか。

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