テスラの新車情報・自動車カタログ

タイプから探す
SUV
セダン
オープンカー
電動自動車
価格帯から探す
500〜999万円
1000万円以上
価格情報なし・販売終了
スペックから探す
スペック検索
お役立ち情報・コンテンツ
自動車購入ガイド
自動車の取得・維持費
関連カテゴリ
中古車検索
自動車保険
車買取・中古車査定
カー用品
車検

注目のコンテンツ

テスラの最近発表・発売された車種

テスラの人気・注目ランキング

テスラの最新ニュース・特集記事

次の15件を表示

価格.com関連サイトの自動車・バイク最新情報

テスラの自動車一覧

  • 人気順
  • ボディタイプ順
  • 価格帯順
  • 50音順
  • 1〜20位
  • SUV
    セダン
    オープンカー
    電動自動車
  • 500〜999万円
    1000万円以上
    価格情報なし・販売終了
  • サ行
    タ行
    マ行

テスラの新着レビュー

常に話題を集めるテスラモーターズのSUVであるモデルX、2018年2月に開催されたJAIA(日本自動車輸入組合)主催の試乗会で短時間ではありますがテストドライブする機会を得ることができました。 モデルXの日本における発売は2016年9月ですが、今回試乗したのは2017年10月に設定された3グレードの内、真ん中に位置する「100D」と呼ばれるモデルです。 テスラのグレード名は非常にわかりやすく、数字の部分がバッテリーの容量を意味しています。ゆえに100Dは100kWhのバッテリーを搭載しています。最新の日産リーフが40kWhですからその2倍以上の容量、それはつまりEVの不安要素と言われる航続距離の問題を解決します。 実際、試乗日は数多くのクルマが朝から夕方まで頻繁に出入りするのですが、モデルXは一度も充電することなくフルタイムに動いていたようです。他社のEVやレンジエクステンダーではこうはいきません。その点でも発想自体は非常にシンプル、航続距離に関してもカタログ数値ですが100Dは565kmという実力を持っています。 ただその分、お値段は1241万円とそうそう買えるものではありません。ただ、自分が子供の頃に想像していた「未来のクルマ」は思ったより早く、そして具現化されて目の前に登場したと言っていいでしょう。 スタイリングに関しては非常に独創的です。それでいてどんな風景にも馴染みそう。言い換えれば飽きの来ないデザインに思えます。とはいえ、ボディサイズは全長5030mm×全幅2070m×全高1680mmとかなり大きいです。それでも驚いたのが市街地での取り回しのしやすさです。実は試乗中に自分の判断ミスでかなり狭い路地に入ってしまったのですが、これが意外と言ってもいいほどすんなり抜け出ることができました。もちろん日本仕様のみに設定されている車両側面を映す専用のカメラシステムのおかげもありますが、元々高めのアイポイントも含め、視界の良さが結果として取り回し性能に利いていることは間違いないと思います。 そして何よりもデザイン上のアイコンでもあるのが後席用の「ファルコンウイングドア」でしょう。多分初めて見た人は「ガルウイングドア」と言うと思います。しかしファルコンウイングドアはルーフの中央だけでなくウインドウとの境目の部分も可動sるので構造自体が異なります。真正面から見るとまさに「翼が羽ばたくよう」に動くわけですが、結果として開閉時の張り出しは極めて少ないことがわかります。 それなりに全幅もありますから、隣の車両との干渉は当然避けたいわけですが、スライドドアを持つLクラスミニバンよりもドアを開けた際の張り出しは少ない場合もあります。何よりもこの機構によって2&3列目の乗降性は驚くほど楽チンです。 室内に関してはエクステリア同様にシンプルなデザインですが、やはりテスラと言えばコレ!と言われる位話題になった17インチのタッチスクリーンが目に飛び込んできます。 モデルSの時代から見てもこれに搭載される機能は日々アップデートしています。というか、テスラは通信回線を使って単純にナビを含めたテレマティクスだけでなく車両の機能自体もワイヤレスでアップデートするという仕組みを持っています。 わかりやすく言えばスマホに代表される携帯電話のアップデート機能です。携帯電話やPCの世界では当たり前のように行われているOTA(Over The Air)と同じ考えで、例えば夜寝ている間に自動的に機能向上が行われ、朝には“進化した車両”に乗って出発できるわけです。 通信回線もモデルSの頃に比べればLTE化されているのでネット検索などもかなり早くなりました。いずれは次世代の通信回線へのアプローチも期待したいところですが、現状でも十分。とにかくこの発想自体が国産車ではなかなか高いハードルとして実現できないのですがテスラはサラリとやってのけました。もちろん国土交通省の事前審査も受けていますし、この辺は発想の自由さやそれを実現するスピード感なども含めてテスラという企業を表しているのかもしれません。 走りに関しては前後に高出力モーターを配置することで2トンを超えるボディを余裕で加速させることができます。いや、言い換えれば速すぎ!かもしれません。そこで、というわけではありませんが前述したワイヤレスアップデートにより今回の試乗時には新しく「コンフォートモード」が追加されていました。その名の通り、モーター出力を穏やかにするモードですが、正直これで十分な加速を得ることができます。設定自体もタッチスクリーンで簡単に行えますし、内燃機関とは異なる加速フィーリングに慣れていない人にもオススメできます。 この他にも自動運転機能である「オートパイロット」の進化やエアコンの使い勝手も含めた機能向上などもアップデートしています。 冒頭に述べたようにモデルXの価格は高いですから富裕層を中心とした顧客がメインターゲットとなることは間違いないでしょう。ただ、このクルマが街を走り、そして停まった際ファルコンウイングドアが開いた世界感はやはり素敵です。例えばですが、来たるべき2020年の東京オリンピック/パラリンピックの際に「プレミアムタクシー」という位置づけで走らせてみるのも大会の盛り上げに一役買うかもしれません。

上海製2022年モデルについて記載します。 日本で購入できるのは上海製のみとなります。 2019年モデルはアメリカ製なので上海製とは 品質が異なり低いと言われています。 また、内部的なアップデートが多数あり、 見た目は一緒でも別物であるとお考えください (文字数制限により写真で文章を追加しています) 【エクステリア】 デザインについては好みがあると思いますが 大抵のスポーツセダンと比べてもカッコいい 未来的な印象を受けます。無駄のない造形、 流れるようなライン、質感のある塗装、地面に吸い付くようなしっかりとした安定感。 初見で見た人の9割は思わず目を奪われる魅力を持っています。 高速道路などでBMW、Audi、ポルシェと並んでも引け目を感じず、更に自車の魅力を再発見できるそんなデザインです。(クラウン、レクサス、その他国産車セダンは相手ではありません) fiat500(1971年製いわゆるルパンの車)にも乗っていますが、信号待ちなので止まっていると子供(思ったことをすぐに口に出すという意味で反応がわかりやすい)なんかがカッコいい!とガン見して来ます。(fiat500の場合は可愛い!ですが) 組み付け品質が悪いと言われることがありましたが2021年モデル以降は、全く問題ありません。チリの寸法も全てにおいて均等です。カッチリハマっています。 【インテリア】 質感 材質は高級品(動物革)を使っているわけではありませんが、手触り、見た目、については非常に品質が高く、安っぽいプラスチック感は全きありません。最低でもクラウン以上の質感があります。 機能性 走行に必要ないボタン類、スイッチ類、レバーは一切排除されています。 全てのコントロールはセンターの15インチパネルに集約されています。 (他のレビューで中華製タブレットなどと適当なことを言っている人がいますが、インフォメーションコンピュータ本体は別についており、性能は20万円以上のゲーミングPC並みの性能です)あらゆる操作はiPad以上の滑らかさ、レスポンスで動作し、カーナビの操作、特に地図の表示、移動、拡大縮小はiPadで操作するGoogleマップのそれと同等にストレスフリーで直感的に操作できます。 当然、標準でインターネットには常時接続されており無料でカーナビや各種通知、通信を利用できます。YouTube、ネットフリックス、ブラウザ機能を使うには月額990円の通信オプションを購入する必要があります。これらは全てスマホアプリから簡単に購入、解約ができるので必要に応じて使い分けるといいと思います。 また、スマホのテザリングを車にwifi経由で繋げられますので、オプションを購入しなくても、YouTubeなどを楽しむことができます。 先日トヨタ車に乗ることがありましたが、 物理ボタンが多すぎ、配置がバラバラのため 走行中に必要なボタンを探すのに非常に神経を使いました。特にカーナビの酷さは事故原因になるレベルで、一度テスラのナビに慣れてしまうともう、触る気すら起きません。 操作感は 平成初期に流行ったボタンとレバーがいっぱいついたでっかいラジカセ(機能満載だけど操作が複雑でやりたいことができない)とiphone くらいの差があります。刑務所に30年入った人が浦島太郎になってしまってカルチャーショックに驚く映画や漫画がありますが、要するにアレです。 走り出しを例に挙げると テスラの場合 座る→ブレーキを踏みハンドル右のレバーを下げてドライブにする→アクセル 従来の車の場合 座る→ブレーキ踏んでスイッチを入れる(エンジンをかける)→座席左にあるシフトレバーを何段階か下げてドライブに入れる(何個下げればドライブに入るか分かりにくい)→サイドブレーキを下げる→アクセル この時、目線が最低でもスイッチ、シフトレバー、メーター付近、サイドブレーキ、と4回は移動しますが、テスラは目線を動かす必要がありません。 また停止して降りる時も同じだけの目線移動があり、これは非常に大きいです。 サイドブレーキはそもそも全ての停車時に自動でかかるようになっており、安全性の面でも有利です。(降りる時は右レバーのボタンを押すとPとブレーキが同時にかかります) シート 当然ですが電動シートで前後、背面角度、底面角度(手前と奥の傾き調整)3軸で調整できます。 質感は合成革で、キュッとした触り心地です。 硬さはやや硬めですが、左右の保持が良いのでお尻が痛くなることはありません。私は身長が187cmありますが、自重を支えるのに十分な剛性と体にフィットする柔軟性を兼ね備えています。 ハンドル 右レバーは2段階(上はバック、下はドライブ) 下に2回下げると運転支援機能が発動します。 いわゆる車線維持機能のついたクルーズコントロールで、停車、発進まで対応しています。 クルーズコントロールはおそらく市販されている中では最も優秀で、首都高でも自動で解除されることはほとんどありません。テスラが10とすれば、トヨタ日産は3程度の性能とお考えください。 左レバーは上下はウィンカー 手前はハイビーム(自動ハイビームは常にオンですが任意でオンにできます) レバー底辺は任意ワイパー(ワイパーも自動です) ハンドルの左右にはマウスの上についてる ホイール型スイッチが一個づつついています。 左はオーディオの音量調整、曲送り戻し ボタン押し込みで再生停止。 右はサイドミラーの調整に使用します。 ボタンを押し込むとボイスコマンド入力が できます。 おそらくこの割り当てなどはソフトウェアアップデートで変更される場合もあると思います。 ハンドルの操作はやや重めですが、 不快な重さではなく、操作に安定感を感じられる心地よい重さです。 ハンドルヒーターがついています センターコンソール前方には スマホの無線充電に対応したホルダーが ついており、そこにおくだけで充電できます。 USB-C端子もついており充電には困りません。 当然Bluetoothもありますので 電話の着信、通話、音楽再生なども自由です。 続きます

新車購入後約2.5年が経ちましたので率直な感想を述べたいと思います。 因みに私はEV信者でもイーロンマスク信者でもありません。エンジン車も大好きです。今まで20台以上、コンパクトから大型SUV、ワンBOXまで国外車に乗り換えてきての率直な感想です。 【エクステリア】 とにかくデカイです。写真等で見るとあまり感じないですが車幅2Mありますので迫力あります。よく言われているチリはやはりダメです。塗装も酷いです。そこを妥協出来ない人は絶対乗ってはいけません。ですが、徐々に品質は上がっているのは確かですので、購入するのなら絶対に新車をオススメします。 【インテリア】 シンプルなので安っぽく感じる方が多いようですが、最近のECO素材を使用している他メーカー車と比較すると結構高級感はあります。プラ素材の箇所も少ないです。19年式のXでは、センターモニターがちょっと古臭くなってきました。MC後のXとSは良いと思います。 【動力性能・走行性能】 私はレスポンスの良い車がとにかく好きですので、EVは文句ありません。最高です。 高速域での伸びはありませんが、サーキット走行等しない限り十分です。Xは2.5tありますので3やS、タイカン等と比較してしまうとモッサリです。でも0-100は4.6秒なので日常のストップ&ゴー、追い越し、高速での本線入線は超ラクちんです。 【乗り心地】 エンジン音やエンジン振動が無い分風切り音や路面の音が目立ちます。以前試乗した御ベンツのGとかは二重ガラスになっていたので非常に静かでした。最新のテスラも二重ガラスになっているようです。 22インチホイールでは流石にゴツゴツとした乗り心地です。でも跳ねるほど固くはありませんので私には許容範囲。エアサスなのでコンフォートにすればだいぶマシです。 フロントシートは東京-大阪間の移動でも腰には優しいシートです。 【充電・電費】 おそらくほとんどの人がEVに対して懸念するのが充電に関してだと思います。これはハッキリ言って使い勝手によります。ちなみに私は普段は買い物くらいで走っても100〜200q/日、1年に2.3回旅行で地方へ500q〜1000q走る程度です。私と同じような使い勝手なら自宅充電出来れば最強です。 ・遠出の時は充電スケジュールを組む必要があります。 ・遠くの冬山(スキー・スノボ等)へ行く人は特に注意が必要です。 ・テスラには独自の急速充電設備がありますのでこれは他社には無い極めて大きなアドヴァンテージです。 ・自宅充電出来ない人は近くにテスラのスーパーチャージャー、チャデモ充電があれば面倒くさいですが(GS行って手洗い洗車お願いする時間感覚)大丈夫です。 ・標準でセントリーモードという監視機能が付いています。これを駐車中にON(月極や屋外駐車の人は必須だと思う)にすると待機電力が大幅に必要です。 電費について(季節ごと、高速7:一般道3)※満充電時526km表示 春・秋:480〜500km 夏:450〜480km 冬:350〜380km(エアコン22℃設定・風量5、シートヒーターON、ステアヒーターON)   400〜420km(エアコン20℃設定・風量2、シートヒーターON、ステアヒーターON) 待機電力:(セントリーOFF)1〜3kw(日)減ります(屋内ガレージ保管)※野外保管はもっと減ると思います。 (セントリーON)10〜20kW(日)減ります 富士スバルライン5合目から麓まで:+30km(笑) ※登りは真逆ですけどね。下れば下るほど充電されていくのは面白かったです。 【価格】 同じEVのカテで比較すれば安いと思います(E-tron、タイカン4S、iX、EQC等) ただ、モデル3と比較してしまうと高いと感じます。単純にモデル3ロングレンジの2倍なので。2倍の価値がある?と言われれば無いです。 【総評】 正直、3年近く車を乗り換えずに来たのは人生で初めてです。アップデートにより納車当時から機能も大きく変わっており、本当に飽きないです。新しい機能が増えるとワクワクします。 ただ、サービスは各メーカーの中でも最低ランクです。まず社会人としての基本のキが出来ていない人が多過ぎます。海外では良いのかもしれませんが日本では✕ですね。私の個体は当たりだったようで今まで大きな故障はありません(細かいのは多々あります)。 次もテスラ選ぶ?となると答えはYESです。ただ、絶対ではなく他に乗ってみたい車は沢山ありますが、その車に乗ったとしても直ぐに飽きると思います。 【結論】 テスラは飽きない車。

テスラの新着クチコミ

  • 返信数41
  • ナイスクチコミ141
  • 2022年5月23日 更新

モデル3のYOUTUBEの動画を見ていたら、携帯の電波でキーレスが誤動作し、キーとじ込みをしていました。 このYOUTUBERは、その後、また誤動作でキーが開いたため、セーフだったと喜んでしました。 これは、車の開発に携わっていた者としては、ありえない誤動作です。 (若い頃、開発中のものでは、シートベルトインジケータが、電波の影響で点灯する怪奇現象のようなものを作ってしまったことはありますが。) 通常、国内メーカーはもちろん、ベンツやBMWのような昔から車を作っているメーカーでは、ありえない初歩的なミスです。 電波の影響がないか、確認する試験をEMI試験と言いますが、部品メーカーが個別に確認し、さらに車両メーカーでも確認を行うので自動車の評価方法は、重要な機密事項なので、各社微妙に試験規格が違います。 ここで、心配なのは、まだキーレス程度の話ならまだいいのですが、テスラのEMI試験規格が緩いのか、チェックが甘いのか、たまたま製造ミスなのかわかりませんが、試験規格が緩かったり、チェックが甘かったりで、走る、曲がる、止まるに影響がないのか、これからたくさんEVで新規参入するメーカーは、大丈夫なのか、ぞっとしました。 車載部品は、長年培ったノウハウがあるので、新規参入車両メーカーが、本当に安全性に問題がないのか心配です。

  • 返信数3
  • ナイスクチコミ5
  • 2022年5月16日 更新

https://m.imgur.com/y3jVm6w ノーブレーキでビルに突っ込んでます。やはり機械に生命を預けるにはまだ100年掛かりますね。

  • 返信数1
  • ナイスクチコミ5
  • 2022年5月8日 更新

モデル3、スタンダードとロングレンジが共に車両価格5万円アップの579万円と669万円になりました。先の値上げ時には、ホイールもインチダウンしていたので18.8万円オプション分も隠れアップでした。昨年2月の車両価格499万円からすると考えられないテスラ施策です。 ちなみに、中古車も相応に値上がりはしていますが、割安な分、乗り出しにはいいのかも知れません。 これから、モデル3の新車/中古車共に取り引きが増えていくのではないでしょうか。

おならクラクションは効果なしということで米国ではリコールだそうです。 日本仕様に「おならクラクション」あるかどうか知りませんがご参考迄 https://news.biglobe.ne.jp/it/0219/giz_220219_0910555883.html

  • 返信数18
  • ナイスクチコミ71
  • 2022年5月1日 更新

こんにちは、テスラ3購入したのですが、もし仮に修理等が発生したら結構修理に時間がかかる?また代車も無いと聞いたのですが、そんな物なのでしょうか?テスラ

テスラの人気中古車ランキング テスラの中古車

  • ※ 掲載している情報の正確性については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。より正確な情報はメーカーのホームページやカタログ、販売店にてご確認ください。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止