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軽い順重い順 |
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![HD PENTAX-DA 15mmF4ED AL Limited [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000566941.jpg) |
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653位 |
506位 |
4.86 (25件) |
207件 |
2013/8/28 |
2013/9/20 |
ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F4 |
15mm |
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189g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:63x39.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5リミテッドレンズに外れ無し
・とてもヌケが良く解像感ある描写
・F8まで絞っても四隅の解像度は少し落ちる
・デザインがカッコいい!
今まで21mm、40mm、20-40mmと購入しているが、どれもスッキリとした描写が好き。この15mmも同じ印象です。
5夏天がとてもいい
【操作性】
フードが内蔵式でかさばらないのでとても良い
【表現力】
広角だがゆがみも少なく、いい写り。
カスタムイメージの「夏天」を使いたくて購入。
青空がとても美しく映るので大満足。とてもいい。
【携帯性】
このサイズで文句を言ってはいけないが、DA21や40に比べると
若干大きいなと。35リミと同じくらい。十分コンパクトではある。
自分はK3-3で小さなポーチに入れてふらっと出かけたいので
21くらいの大きさだと、グリップと同じくらいのでっぱりに収まるのでありがたいのだが。
無茶いうなってか。
【機能性】
一通りの機能そろっているので文句なしでしょう。
【総評】
smc版ももっていますが夏天のために購入。後悔はしていないというか満足している。
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![AF 85mm F2.0 EVO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718475.jpg) |
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471位 |
506位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/11/ 6 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
85mm |
○ |
340g |
【スペック】最短撮影距離:0.74m 最大撮影倍率:0.13X フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠単焦点レンズ フィルター径:58mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:69x76mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5確実に良くなってます!!
【デザイン】
一言で言えば「極めてクリーンで現代的」です。これまでのVILTROXレンズにあった少し無骨な印象は影を潜め、金属鏡筒による高級感のある仕上げが施されています。驚くべきはそのサイズ感で、フィルター径58mm、重量は約340g。フルサイズ対応の85mmとしては異例のコンパクトさです。
さらに、この価格帯ながら「絞りリング」を搭載し、しかもクリックの有無を切り替えられるスイッチまで備えている点は、動画ユーザーも意識した心憎い配慮と言えます。マウント部にはUSB-Cポートがあり、ドックなしでファームウェアアップデートができるのも非常に合理的。ただし、付属のレンズフードがプラスチック製で、装着時に少しチープな手触りが残る点と、全体的にマットな質感ゆえに指紋や脂が少し目立ちやすい点は、今後の改善に期待したいところです。
【解像力】
「F2.0だから甘い」という先入観は、最初のシャッターで吹き飛ぶことでしょう。開放から中央部の解像感は極めて鋭く、最新の4000万&6000万画素クラスのボディでも十分にその性能を引き出せます。特筆すべきはコントラストの高さで、被写体のエッジがキリッと立ち上がり、非常に「現代的なレンズ」らしい写りを見せます。
F4まで絞れば周辺部まで均一な解像度が得られ、遠景撮影にも耐えうる実力を持っています。ただ、強いて言えば周辺減光(周辺光量落ち)は開放F2.0付近でそれなりに顕著です。デジタル補正で容易に修正可能ですが、あえて補正を切ってトンネル効果のような演出を楽しむのも手でしょう。
【ボケ味】;本レンズ最大の「隠れた武器」がここです。実はこのレンズ、あえて非球面レンズを使用しない光学設計を採用していると言われています。その恩恵か、玉ボケの内部に年輪のような模様が出る「玉ねぎボケ」がほとんど発生せず、非常にクリアで滑らかなボケが得られます。
85mmという焦点距離のおかげで、F2.0でも背景はとろけるようにボケ、被写体を浮かび上がらせる力は十分。前ボケも素直で、煩わしい二線ボケの傾向もほとんど見られません。ただし、画面の四隅にいくに従って、口径食による「レモン型」の変形はそれなりに出ます。これを「ポートレートらしい味」と捉えるか、均一な円形を求めるかで評価が分かれるポイントですが、中望遠単焦点としては標準的なレベルと言えます。
【取り回し】
これこそが本レンズを「EVO(進化)」たらしめているポイントです。340gという軽さは、α7シリーズのような軽量ボディと組み合わせた際に最高のバランスを実現します。一日中持ち歩いても苦にならず、街角のスナップで85mmという圧縮効果を気軽に楽しめるのは、巨大なF1.4レンズでは決して味わえない贅沢です。
最短撮影距離は0.74m。これは85mmとしては平均的ですが、もう少し寄れればテーブルフォトなどでも活躍の幅が広がったのではないか、という欲が出てしまいます。とはいえ、このサイズ感で中望遠を持ち歩く「自由度」は、撮影者のフットワークを確実に軽くしてくれます。
【機能性】
AF(オートフォーカス)にはSTM(ステッピングモーター)を採用しています。静止画での瞳AFの追従性は非常に高く、ポートレート撮影でモデルが動いても粘り強くピントを合わせ続けてくれます。駆動音もほぼ無音で、静かな室内や動画撮影でもストレスはありません。
鏡筒横にはカスタマイズ可能なFnボタンも搭載されています。ただし、このFnボタンの押し心地が「カチカチ」という少し硬めでプラスチック感の強い感触で、ボディ側のボタンの感触と差があるのが惜しいポイントです。また、防塵防滴についてもマウント部にはガスケットがありますが、完全なシーリングではないため、過酷な天候下での使用には注意が必要です。
【コストパフォーマンス】
文句なしの「価格破壊」レベルです。5万円を切る実勢価格(2026年現在)で、このビルドクオリティと光学性能、そして絞りリングまで付いているとなれば、ソニー純正の85mm F1.8や他社製の安価な単焦点に対する強力なカウンターとなっています。
【総評】
いやー、参りました。正直「85mmでF2.0かぁ、ちょっと暗いんじゃないの?」なんてスペック表だけで判断していた自分を、このレンズの鏡筒で小突いてやりたい気分ですよ。実際に使ってみると、この「340グラム」っていう軽さがどれだけ正義か、身に沁みて分かりますな。重い大口径レンズを家に置いていくくらいなら、このEVOをバッグの隅に放り込んで街に出る。結果として、そっちの方が良い写真が撮れるってもんです。
写りに関しては、非球面レンズを使わないっていう「引き算の美学」が功を奏して、ボケがとにかく綺麗!ピント面は最新レンズらしくカリカリなのに、背景はオールドレンズのような優しさがある。この二面性には、ガジェット好きの血が騒がずにはいられませんな。Fnボタンがちょっと「パチパチ」安っぽい音がするとか、フードがもうちょっと頑張ってほしかったとか、細かい不満はありますよ。でも、このお値段でこの性能を見せつけられたら、「まあ、細かいことはいいじゃないか!」と笑顔でシャッターを切ってしまう。そんな、理屈抜きに「撮るのが楽しくなる」一本ですな。いやはや、VILTROXさん、今回も良い意味で期待を裏切ってくれましたよ。最高です!
5費用対効果が高く、驚くほど小型軽量な85mmレンズ
このレンズの先代、 VILTROX AF 85/1.8 IIを5年ほど使っています。
実は85mmは、SONY純正のFE 85mm F1.8 SEL85F18も持っていました。
SEL85F18はシャープでAFも早く、ボケも美しいレンズでしたが、唯一の欠点は口径食が大きく、周辺部の点光源の玉ボケが、極端なアーモンド形になってしまうことでした。
VILTROX AF 85/1.8 IIは、ネット上の画像を見る限り、SONY FE 85mm F1.8より上質なボケでした。
アマゾンのセールで購入し、シャープでボケのきれいなレンズとして活用してきました。
このレンズのレビューはこちらにあります。
https://blackface2.exblog.jp/28365556/
大きな不満もなく使ってきましたが、484gとやや重量級のレンズだったので、もう少し軽ければさらにありがたいと思っていました。
昨年、VILTROXからAF 85mm F2.0 EVOが登場。
開放F値は先代より若干暗くなってF2.0ですが、重量が340gと圧倒的に軽くなりました。
最大径x長さも、69x76mmとなり、先代の80x92mmより、大幅にコンパクトになりました。
試用する機会があったので、さっそく使ってみました。
小型軽量化されても画質的なトレードオフはほぼなく、優秀な描写でした。
【操作性】
各種の便利な機能を搭載しており、何にもついていなかった先代とは利便性がまるで違います。
●「絞りリング」を搭載
●クリックの有無の切り替えスイッチ搭載
●ファンクションボタン搭載
●AF/MF切替ボタン搭載
●USB-Cポート搭載
【表現力】
絞開放から十分に使い物になるシャープな解像力を持っています。
それも中心部のみならず、周辺部でもなかなか優秀な解像力です。
ボケはVILTROXの伝統で、後ボケ、前ボケともにスムースで上品です。
先代に比べると、若干口径食が大きめですが、SONYのSEL85F18ほどひどくはありません。
またボケの質は、先代に比べると少々固めかもしれません。
最短撮影距離が74cmと言うのも、ブツドリが多い私にはありがたいです。
ポートレート用の85mmレンズの最短撮影距離は、80~85cmがほとんどですが、ほんの少しだけでも寄れる、と言うのはメリットがあると思います。
SIGMA 90mm F2.8 DGも使っていますが、これはさらに小型軽量で、50cmまで寄れます。
絞開放値は一段暗いですが、近接で撮りたいときはこちらの方が有利です。
AF 85mm F2.0 EVOが65cmぐらいまで寄れたら鬼に金棒なんですが。
【携帯性】
重量は340gと、AFの85mmレンズでは一番軽量です。
外形寸法もコンパクトで携帯性は抜群に高いです。
フィルター径も58mmと、他のレンズと共用しやすいサイズになりました。
【機能性】
AFは速くて正確だと感じます。
瞳AFは問題なく追従し、ストレスがありません。
ただし、先代に比べると近接の際に迷うことがあるように感じます。
【総評】
85mm F2.0と言うと、ソ連製オールドレンズのJupiter-9 85mm F2.0を思い出します。
ボケの美しいレンズでした。
https://noblivion1.exblog.jp/tags/LZOS%20Jupiter-9%2085mm%20%20F2.0/
VILTROX AF 85mm F2.0 EVOはそのJupiter-9 85mm F2.0が現代に蘇ったレンズのように感じます。
先代は絞開放F1.8でしたが、こちらはF2.0。
でも実写してみると、その絞開放値の差はあまり実感できませんでした。
実感できるのは先代との重量の差、144gです。
卵3個分ですから、長時間の撮影になると確実に効いてきます。
このレンズを使い始めてまだ1週間ですが、今までに撮影した駄作を6枚貼っておきます。
すべてRAW撮影し、Adobe Lightroomで現像・ポストプロセスしました。
色温度、明度、コントラスト、彩度、明瞭度などもいじっておりますが、シャープネスは無補正です。
なお、このレンズと先代レンズで撮った写真は、下記の私のブログにも置いてあります。
ご興味があれば、ご覧になってください。
●写真ブログ Soul Eyes
VILTROX AF 85mm F2.0 EVO作例
https://blackface2.exblog.jp/tags/VILTROX%20AF%2085mm%20F2.0%20EVO/
VILTROX AF 85/1.8 II作例
https://blackface2.exblog.jp/tags/VILTROX%20AF%2085MM%20F1.8%20Mark%20II/
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![フジノンレンズ XF35mmF2 R WR [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000822290.jpg) |
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670位 |
506位 |
4.69 (66件) |
373件 |
2015/10/21 |
2015/11/19 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2 |
35mm |
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170g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.135倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準単焦点レンズ フィルター径:43mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:60x45.9mm
【特長】- 170gの小型軽量サイズと高速AFにより、軽快なスタイルで撮影を楽しめる高性能単焦点レンズ。
- 開放F値2.0での撮影から、単焦点レンズならではのコントラスト豊かで解像感の高い描写が可能。防じん、防滴、-10度の耐低温構造を備えている。
- 軽量なレンズ群を動かしてピントを合わせる「インナーフォーカス方式」を採用。ステッピングモーターで駆動するため、高速で静かなAFを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5これで満足
【操作性】絞りリングもしっかりしていて安心
【表現力】23mmとは違ってスッキリした印象
【総評】1.4を購入も悪くないと思いますが、ミストフィルターを付ければかなり近くなります。
何も付けずに解像感を、ミストを付けてクリーミーに。安く2本のレンズを楽しめます
5ボケ具合もいいです。明るいレンズなので室内も安心
【操作性】
絞りのリングしかないので複雑なことは無いです。
【表現力】
ボケ具合もいいです。明るいレンズなので室内などのちょっと暗い場所でも安心して撮影できます。
【携帯性】
軽いです。持ち運びは良いです。もうちょっとだけ全長が短ければ完璧です。
【機能性】
機能的には、防滴○防塵○なので安心感があります。
XF35mmF1.4より勝っている部分でもあります。
【総評】
XF35mmF1.4と悩む人が大半かと思います。でも、この機種で十分でした。F1.4の方は開放だと画質が甘いと色々なレビューで見ていたので、コスト的にもこちらの方がおすすめです。
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![M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000687811.jpg) |
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295位 |
506位 |
4.73 (69件) |
1047件 |
2014/8/28 |
2014/9/20 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F2 |
12mm |
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130g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.08倍 フォーカス:AF フィルター径:46mm 最大径x長さ:56x43mm
【特長】- 「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠した大口径広角単焦点レンズ。小型ながら高い描写性能を誇る「M.ZUIKO DIGITAL」シリーズに属する。
- 広角12mm(35mm判換算24mm)、大口径F2.0で、室内から風景撮影まで広角レンズならではの迫力のある世界を表現できる。
- クリアでヌケがよく、画面全域でシャープな描写性能と、高速かつ静粛なオートフォーカス駆動を実現する「MSC機構」を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高
描写力の素晴らしい広角単焦点レンズです。
F2.0と明るく、開放からきれいな描写をしてくれます。サイズもさすがフォーサーズといったところで、軽くて持ち運びやすく、いつでもかばんに入れておくことができます。F値が低いので、ボケ感も柔らかくなめらかです。広角単焦点レンズのラインナップでは特に魅力的なレンズと言えるでしょう。価格はそれなりですが、それに見合った写真を撮ることができます。フォーサーズのラインナップでも貴重な存在です。
5M4/3の魅力を体現するレンズ
M4/3はPEN-F、E-M1X、OM-1を所有していますが、このレンズは専らPEN-Fでの使用です。
【操作性】
ピントリングだけのシンプル仕様で問題ありません。リングのトルクが軽いように感じられ、もう少しトルク感があるほうが好みです。
ピントリングを手前に引いてマニュアルに切り替え可能ですが、精緻なマニュアル操作はカメラ側でマニュアル切り替えしたほうがベター。
【表現力】
スナップ、風景、星のいずれを撮っても素晴らしい。解像するのですがカリカリではなく、色乗りも濃すぎず、いい感じの絵が撮れます。開放F値が2.0で不満の方もいると思いますが、星景にもお勧めです。
【携帯性】
小さい!ので、E-M1Xには合わないですね(笑)
こんなにコンパクトなのに、いい写り。M4/3の美点を体現するレンズです。
【機能性】
防滴ではないのが弱点でしょうか。ハードな天候では撮らないので、余り気にしていません。
【総評】
PEN-Fの常用レンズ。金属で包まれたレンズは高級感があり、角型フードもカッコ良く、所有する喜びと使用時のテンションアップがもれなくついてきます。価格が大分安くなっているのでお買い得と思います。
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![56mm F1.4 DC DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001103130.jpg) |
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527位 |
506位 |
4.93 (15件) |
54件 |
2018/11/ 2 |
2018/11/22 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
56mm |
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280g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:7.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:66.5x59.5mm
【特長】- 小型軽量かつ高画質を実現したAPS-C用中望遠レンズ。高い光学性能とコンパクトネスを両立させる「Contemporary」ラインに属する。
- 動画AFに対応する光学設計とステッピングモーターの採用により、オートフォーカス時の静かで自然なフォーカスワークが可能。
- 高い精度と堅ろう性を兼ね備えた真鍮製マウントを採用。マウント部にゴムのシーリングを施し、さまざまな環境での使用に配慮している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで写りも良い
α6700のようなボディにすっきり収まるサイズがとてもいいです おまけに写りも良いですね
開放ではふんわり、絞ればカリカリです
とても良いレンズですが、自分の使い方には不要なので手放しました
5α6000シリーズに必須の神レンズ
APS-C システムのメリット(小型・軽量でいて高画質)を熟知し、α6000シリーズを愛用している人に必須な単焦点レンズ。
標準ズーム:E 16-55mmF2.8 G
望遠ズーム:E 70-350mmF4.5-6.3 G
の領域を2つのGレンズでしっかりと固めたら、次はフルサイズで言うところの85mm領域のボケが欲しいところ。
フルサイズ換算84mmのこのレンズはまさにドンピシャ。同じシリーズの、シグマ35mmF1.4とペアで持っておきたい。
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![SP 70-300mm F/4-5.6 Di VC USD (Model A005) [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000137844.jpg) |
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710位 |
506位 |
4.51 (156件) |
2175件 |
2010/8/10 |
2010/8/26 |
ニコンFマウント系 |
望遠ズーム |
F4-5.6 |
70〜300mm |
○ |
765g |
【スペック】最短撮影距離:1.5m 最大撮影倍率:1:4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高性能望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:81.5x142.7mm
【特長】- メーカーとして初めて超音波モーター「USD」を搭載し、スピーディーで静かなピント合わせが可能なフルサイズ対応望遠ズームレンズ。
- 手ブレ補正機構「VC」を搭載、シャッタースピード4段分の手ブレ補正効果を発揮。
- 「フルタイムマニュアル機能」を採用し、AF撮影時でもフォーカススイッチを切り替えることなく、MFによるピントの調整ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5実に素晴らしいレンズ
【購入動機】
今までは祖父から貰ったデジカメで鉄道や飛行機、風景を撮影していたのですが、デジカメが壊れたのでデジカメではなく、一眼レフ&レンズ(D5200&A005)を購入しました。
【操作性】
すべて直感的に操作ができるので実に良い。ひとつ言うのならば、鞄に入れるとAF、MFスイッチとVCスイッチが動き、いつの間にかAFがMFになったりVCが切られたりするのが良くない
【表現力】
解放で撮ってもなかなか解像しますが、このレンスの本領は1、2段絞ることでバッキバキに解像するのが本当に素晴らしい。(画像1、2)
【携帯性】
70ー300mmというレンズなのに500g近くなのでD5200と合わせると1kgで望遠セットができるのが良い。
【機能性】
AFはほとんど合うがたまに無限遠にいって撮れなかった……というのがたまにあるが、VCも4段分ありちょうど良い
【総評】
操作性や機能性で話した事を含めても本当に万能レンズだとおもいます。しかも最近の中古は2万ぐらいで買えるので4万程度でカメラ&レンズを揃えることができ、初心者からハイアマチュアのサブレンズまで、色んな用途に使えます。
5設計は古いが良いレンズ♪
【操作性】
D7200につけて撮影していますが、重量バランスもいいように思います。
【表現力】
私の用途では十分な描写をしてくれています。
紫色のフリンジがはっきりとでますが、今の時代ライトルームやフォトショがあるので、簡単に消すことはできます。
解像感もピントさえ合っていれば、レタッチすることで問題はありません。
【携帯性】
以前所有していた70-200 F2.8レンズと比べると遥かに軽いです。
フルサイズの重いカメラから軽いAPS-Cに移行してから、長時間の撮影が可能になり満足しています。
【機能性】
オートフォーカスと手振防止スイッチがあるのみです。
ピントリングは軽すぎず適度な重さがあります。
ズームリングも同様、適度な重さがありますが、個体差もあるかと思います。
【総評】
ずっと標準ズームで風景メインの撮影をしていましたが、ヤフオクで安く購入できたので良かったです。
試しに裏庭に来るヒヨドリを撮影してみたら、まずまずの描写でした。
絞り開放だと輪郭は甘くなるので、思い切ってF16まで絞ればカリッとしたものが出てきます。
レタッチを前提にすれば悪くないレンズだと私は思います。
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![LAOWA 65mm F2.8 2X Ultra Macro APO [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001346357.jpg) |
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1509位 |
506位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/4/ 5 |
2020/5/ 1 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
65mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:52mm
- この製品をおすすめするレビュー
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42倍マクロを使いたい方
マクロレンズ初購入
LAOWAも一本目です
無限遠は出ます。
色収差やにじみは開放では結構出ます。
周辺光量落ちも開放付近では少しあります。
歪みは無いと思います。
逆光や日陰では色味が浅くなります。
シャープはハッキリしており、線は太めかも。
外観はフード含め金属で距離指標なんかもあり、かなり良いかと思います。
マウント部も鏡面になるくらい綺麗に仕上がっています。
1絞りごとにクリック感があり、間も無段階で止められます。
フォーカスリングは200度くらいで無限遠から2倍マクロまで回ります。
スムーズで使いやすいです。
多分ポートレートには使いづらいと思います。
2倍マクロの世界が見たい方にオススメですが、被写体との距離が近すぎてライティングは大変かも。
nokton35mmf1.2と最短距離の比較を載せておきます。
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![30mm F1.4 DC HSM [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000476459.jpg) |
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447位 |
506位 |
4.64 (66件) |
1114件 |
2013/3/ 8 |
2013/3/22 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
30mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:6.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:74.2x63.3mm
【特長】- 9枚羽根の円形絞りを採用し、開放付近の絞りを使用する場合でも円形のボケを得ることができる、デジタル専用APS-Cサイズ対応標準単焦点レンズ。
- 超音波モーター「HSM」を搭載し、AFスピードの高速化と静粛性を実現。フルタイムマニュアルも可能。
- 逆光のような強い入射光に対しても影響を受けにくい設計や「スーパーマルチレイヤーコート」を採用。フレアやゴーストの発生を軽減する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5脱純正信者
遅まきながら中古品で購入しました。
eos50Dと古い機材での撮影ですがとても良い絵を出してくれます。
30mm F1.4 EX DC HSMも持ってますが比較にならないくらいの解析度です!流石Artレンズ
ピントもシャスピンでした♪
大きい、重いとの意見見られますが自分はこのくらいが丁度良いですね。
純正50mmf1.8より綺麗でびっくりw
シグマ党になってしまう一本ですね!
単焦点初めての方には是非お勧め致します。
5良いです
EOSのズームセットを購入しましたが,標準域でぼけ感がよく出る明るいレンズが欲しくて購入しました。
私の普段の撮影では,標準ズームレンズと望遠ズームレンズにこれを加えてほぼ足りており,これ以上はレンズを買い足さなくてもよさそうと感じています。
30mm F1.4は期待どおりの写りで,明るさが足りない室内でも明るく写すことができますし,背景のぼけ感もいい感じです。ピント調整のスピードも速く,動作音も静かで,とても良いと思います。
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449位 |
506位 |
4.09 (110件) |
1639件 |
2010/8/19 |
2010/9/ 2 |
ニコンFマウント系 |
望遠ズーム |
F4.5-5.6 |
55〜300mm |
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530g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:1.4m 最大撮影倍率:0.28倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:58mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:76.5x123mm
【特長】- 高い手ブレ軽減効果を発揮する「手ブレ補正(VRII)」機構を搭載した、ニコンDXフォーマット用超望遠ズームレンズ。
- 高屈折率「HRIレンズ」を採用し、小型・軽量化を実現。絞り開放から画面全域にわたるコントラストの高い鮮鋭な描写が可能。
- 静粛性にすぐれたAFが可能な小型超音波モーター「SWM」を装備する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5手放せない一本になりました
中古で入手したD300用に入手。近所のキタムラでとりあえず使えるFマウント望遠・・程度で、値段優先で入手しました。店員さん曰く、「ま、フルサイズいかないのならいいんじゃないですかね」
小型で軽量だが、太さがあり重要感のあるD300に装着してもなかなか良いグリップ感。ライバル社レンズキットの望遠は小型だが細身。AFは遅く、動きものの撮影にはつらいかな。でも、うれしいのは55-300という画角。成田のひこうきの丘とかさくらの山にはベスト。
花撮影に持っていき、そのボケ具合に!?いいじゃんこれ。投稿した写真はD7000とこのレンズの撮って出し無加工状態ですが、レンズキットに付いてくるレンズでこれだけ撮れるとは・・と感心しています。
手放せない一本になりました。
5VR機構300mmでも画像がピタリ
【操作性 小型軽量、文句なし
【表現力】D7500との組みF8、55-300mm全域で満点
【携帯性】フードを返せば通常のズームレンズ大で楽々。
【機能性】他のニコンズームレンズ、と同等。
【総評】 レンズコーテングや繰り出し操作性は満点、特筆は高屈折(HRI)レンズの採用で、絞り開放 から画面全域にわたるコントラストの高い鮮鋭な描写とともに小型・軽量化を実現。高いブレ軽減効果を発揮するVR機構3.0付き。
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215位 |
506位 |
3.84 (6件) |
74件 |
2024/10/ 9 |
2024/10/25 |
ライカLマウント系 |
広角ズーム |
F4.5-6.3 |
18〜40mm |
○ |
155g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m(W端〜焦点距離21mm)/0.35m(T端) 最大撮影倍率:0.28倍(焦点距離21mm) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:67.9x40.9mm
【特長】- 小型・軽量かつ超広角18mmから標準40mmまでカバーするズームレンズ。フルサイズミラーレス一眼カメラ「Lマウントシステム」用「Sシリーズ」交換レンズ。
- 超広角18mmを生かしたダイナミックな風景や建物の撮影、標準40mmで人の見たままに近い自然な画角のスナップやポートレートなど幅広い撮影に対応。
- 最短撮影距離15cmまで被写体に近づいた近接撮影が可能。防じん・防滴仕様、マイナス10度の耐低温、さらにフッ素コートにも対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5フルサイズ用でこの大きさに収めてくれたことに感謝です
S5Uも有りますが、基本的にSIMA fp 用で購入しました。
フルサイズ用でこの大きさに収めてくれたことに感謝です。
明るさが犠牲になってる訳ですが、描写性能は屋外のスナップとか旅行用とすれば、十分及第点を与えられます。
焦点距離も都市スナップに絶妙なレンジだと思います。
暈けが必要なら、もうすぐ発売になる40mm/F2を併用すれば表現の幅も拡がります。
細かく言えば、周囲の画質はF9程度に絞っても若干劣る部分がありますが、等倍描写以上で穴探しをすればわかる程度です.
F6.3で何を撮るのかという意見が散見されますが、コストを含めて、オールマイティのレンズなど存在しない訳ですから、用途が嵌まれば良い相棒になれると思います。
5携帯性のメリットを第一に考えるべきレンズ
【操作性】ごくごく簡単ですが、小さい分操作しづらい方もいると思うので1つマイナスしました
【表現力】これはさすがに少し落ちると思います
まあ、そういうレンズではないと思います
【携帯性】間違いなく5です
20-60とは比べるべくもありません
沈胴せずに持ち運ぶことは考慮に入れなくていいと思います
(それを考慮するならばインナーズーム以外の全てのズームレンズは伸ばした状態で携帯することを考慮しなければなりませんし)
というか携帯性を重視した結果の沈胴ですので、沈胴せずに持ち運ぶ状態を考慮するというのは意味がわかりません
操作性の方で減点するなら意味は通ると思いますが
【機能性】特に目立つ機能はないですが、耐低音、防塵・防滴ではあります
他のレンズと同様なので普通扱いとしました
【総評】
このレンズは旅で極限まで軽くしたい、嵩を抑えたい人にとっては間違いなく1番の選択肢になります
何本もレンズを持っていけない状況や、スマホよりいい写真撮りたいけどそこまで持運びに苦労したくない状況など、ポイントで使用すると輝くレンズです
最初から表現力を求めて購入するレンズではないので、そこを考慮しないと本質的なレビューにはならないと思います
写真を撮るにしても、各々の考えや経験も違うので求めるレンズも変わってきます
私はこういうレンズがあってもいいと考えます
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968位 |
506位 |
- (0件) |
3件 |
2023/4/14 |
2023/5/16 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
55mm |
○ |
365g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:6.2 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:69x48.1mm
【特長】- F1.2の大口径と高画質を両立した単焦点レンズ(CPU内蔵ニコンAi-Sマウント)。一眼レフ用のマニュアルフォーカス交換レンズ「SLII」シリーズに属する。
- 絞り開放では大きなボケによるモチーフの強調効果が得られ、F4近傍では画面全体で高いシャープネスを発揮するため、絞りによる表現の使い分けを楽しめる。
- マウントはCPU内蔵ニコンAi-S互換でCPU内蔵に加え、Aiカプラーも搭載。これにより往年のフィルム一眼レフからデジタル一眼レフまで幅広いボディに対応。
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![フォクトレンダー APO-LANTHAR 50mm F3.5 Type I VM [マットブラックペイント]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001639163.jpg) |
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1175位 |
506位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/7/16 |
2024/8/29 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
50mm |
○ |
150g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:34mm 最大径x長さ:52x45mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5手に取りやすいアポクロマートレンズ
Leica M11での感想です。
【操作性】
ヘリコイドの操作性は違和感なく撮影に集中できます。
【表現力】
アポランターの名を冠するだけのことがあり、素晴らしい表現力があります。
見た目はクラシカルですが、中身は現代レンズです。
周辺露光は落ちますが、それは表現として生かせると思いますが、好き嫌いはあるのかも知れません。
拡大しても、細かい部分までしっかりと写っており、流石はアポクロマートレンズだなと思いました。
【携帯性】
非常に軽くコンパクトで持ち運びに優れています。
【機能性】
マニュアルレンズなので機能面で特筆すべき点はありませんが、0.45mまで寄れるのは便利です。
また、レンジファインダーカメラの距離連動範囲の分岐点である0.7mの地点でクリックがあり便利です。
【総評】
クラシカルな写りを期待する人には向いていません。
デザインが良く、軽量で、現代的な高画素対応の良く写るレンズです。
ライカでアポレンズは超高額ですが、こちらなら手に入りやすく、映りも良いのでおすすめです。
ライカの50mmレンズの購入までの繋ぎとして購入しましたが、私は、今のところ、こちらで十分だと思っております。
F値が3.5と暗いと思われる方もいると思いますが、問題なく使えています。
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![フォクトレンダー COLOR-SKOPAR 18mm F2.8 Aspherical [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001598000.jpg) |
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608位 |
506位 |
3.88 (3件) |
10件 |
2024/1/15 |
2024/2/ 9 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
18mm |
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115g |
【スペック】最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:1:6.6 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ パンケーキ:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:59.3x23.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型フィルムカメラのような運用にはピッタリ
納期の関係でX-T5の初めの一本になりました。ULTRON27mmと迷いましたが早く使用したくて即納のこちらを購入しました。フジのカメラを初めて使用した人間の感想です。
【操作性】絞りリング付きのデジタル用レンズは初めてでしたがフィルムで使用したことがあったため違和感なく使用できました。ピントリングにタブ(?)が付いているのでファインダーを覗きながらでも間違えずに操作できて助かりました。
【表現力】良くも悪くも普通、平凡な印象です。特別「広角!」という感覚はなくスマホのカメラに似ています。ただ、最短撮影距離が0.17mと結構短いのでF値と併せてダイナミックな表現ができるので面白いです。
【携帯性】レンズ自体115gしかないので普段キヤノンR6+EFレンズを使用している身としてはマウントアダプターだけを装着していたよりも軽く、T5に装着して初めて持った時はこれがレンズキャップ代わりになるレンズか・・・と感動しました。使うか分からないけど散歩のときには必ず持ち出すほどです。KissX50を使用していた時以来の持ち出したさです。
【機能性】機能性は無知なのでよくわからないです。普通のMFレンズだと思います。
【総評】私の運用方針が【写ルンです】のような気軽に持ち出せるカメラだったので本体のフィルムシミュレーションとの組み合わせでまさにその通りに使用できており満足しています。ちなみに、フォクトレンダーのロゴが好きなので初めのレンズキャップをそのまま使用したいためレンズフードはまだ使用していません。フジに求めるところにエモーショナルな雰囲気というのがあったので期待していましたが、今のところ順光・逆光ともフレアやゴーストは出たことがないです。
まだまだ満足できる写真は撮れていませんが持ち出し欲を掻き立ててもらえただけでも買ってよかったと思いますし、MFの楽しさも味わえて大満足です。
4小型システムを組むなら
【操作性】
同社の27mm同様にフォーカスリングではなくレバーによる操作はクセがあります。ねじ込み式キャップが外しにくい点も同様で、やはり市販のワンタッチキャップに替えました。
【表現力】
富士純正のXF18mmよりシャープで逆光にも比較的強いです。ただし画質にGR IIIのようなインパクトは無くわりと普通?
35mm判換算28mm F4.4の被写界深度の深さでコシナ特有のにじむボケも楽しみにくく、小型化の影響か開放では隅の画質も甘いです。
【携帯性】
最高。ポケットやバッグの隅に忍ばせておけます。
【機能性】
F2.8ズームの広角域に対する優位性が低い点が残念。
【総評】
センスが無くレンズ性能に頼る身としては35mm F1.2のようなサイズで、F2かそれ以上に明るくしてほしかった。実際に換算50mmの単焦点のサブには本レンズよりシグマの18-50mm F2.8を選ぶことが多いです。
基本的には外出のお供にX-Eのような小型ボディやX-Proに付けて気軽に持ち出すか、27mmとセットで使うレンズなのかなと。
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722位 |
506位 |
4.57 (89件) |
1510件 |
2012/4/19 |
2012/5/24 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
28mm |
○ |
330g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:73x80.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5すべてがちょうどいいです。
新品はそこそこの値段ですが、良質な中古の値がこなれてきたのでD3500用に購入しました。
皆さんのレビューの通り、開放から単焦点の魅力全開です。
そして何よりも42mm(DXのため)という画角が最高にちょうどいいです。
GRが40mmを出したのがわかるような気がします。
【操作性】
何も問題ありません。
【表現力】
開放から正確に表現しますので安心感があります。
F8まで絞ると全体的にさらにシャープになります。
【携帯性】
一見長く見えますが、D3500でもちょうどいい長さです。軽さいので使用頻度が一気に上がりました。
スナップにちょうどいいレンズで、これ1本で撮れる絵で十分満足しています。
これが単焦点っていういい感じです。
5【補充】とても良く写るのだけれど
【22.2.19追記】
前のレビューから4年が経過。
色気や雰囲気が乏しいというやや辛口のコメントをしたけれど、自分は単焦点のみで持ち出すことはほとんどなく、ズームを補完する趣旨で持ち出すことがほとんど。点検に出したニコン新宿のお姉さんから「このレンズは(ピント精度が)当たりですよ」と言われたことも思い入れがある理由。
軽く、コンパクトで、寄れて綺麗にぼかせるという点で、例えば24-70Eと異なる独自の存在意義がある。画像はD3X。シャープネスの類は一切かけていない。解放付近で撮ったので(普段はもう少し絞る)、特に2枚目はピントがかなり甘いが、ボケの参考として見て欲しい。
注意しているのはDX(D500)で使うとき。画角はちょうど良いのだが、f2.5未満の絞りだと少し絵が弱いような感じがする。
(以下元レビュー)
とても良く写ります。絞りにもよりますが,きちんと解像します。また,抜けの良いレンズだと感じています。
ピント精度は,新宿ニコンで調整していただきました。気になる方は点検に出すと良いと思います。
28ミリは,近寄って良し,やや離れても良しと,色々な用途に使えるので,おすすめです。
ただ,うまい表現が見当たらないのですが,写りはややさっぱりとしていて,ある種の色気や雰囲気は少し乏しいようにも感じます。
もう少し使い込んでみたいと思います。
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782位 |
506位 |
4.36 (35件) |
216件 |
2002/8/ 8 |
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ニコンFマウント系 |
広角ズーム |
F3.5-4.5 |
18〜35mm |
○ |
370g |
【スペック】最短撮影距離:0.33m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:82.5x82.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5D600で活躍中!!
中古品を購入しました!!
操作性
ズームリンクはスムーズですし、焦点距離も18mm〜35mmととても扱い易いと思います。
表現力
開放でもそこそこですが、絞ればかなり写りだと思います。
但し四隅の流れがちょっと残念ではありますが広角なのであきらめています。
携帯性
370gと大変軽く持ち運びは樂です。
但しフードが大きく収納には不便です。
機能性
AFのみで使用しており、AFのスピードはそこそこだと思います。
満足度
フルサイズの超広角レンズだとかなり高額なのでなかなか手が出ませんでしたが本サイトのレビューを目にし、ダメもとでこのレンズにチャレンジしてみました。フイルム時代のDタイプレンズなのであまり期待していませんでしたが購入して非常に良かったと思っています。
5中古美品が2万円ちょい
2015年夏頃に中古美品を購入しました。D610で半年ほど使用してのレビューと成ります。
ちなみに現在所有するFマウントの中では唯一のAFレンズですが大半はMFで使っています。
【操作性】
Dタイプのレンズなので絞りリングの固定が必要ですが、それさえ済めば、AF時ならレンズ側ではズームの操作以外なにも出来ません。シンプルです。
当たり前ですがMF時ならピントリングが回ります。このピントリングの操作性についてですが、個人的にはGタイプのレンズよりも快適です。Gタイプのようにカサカサしない感じで、スカスカだけど滑らかに回ってくれます。MFで無限遠が出し易いのは夜景撮りに便利です。
【表現力】
絞り開放だと全体的に甘い描写ですが、自然風景が相手なら許容範囲だと思います。相手が人工物なら一段は絞った方が良いです。
ちなみに逆光に対しては強くないです。盛大なハレーションが出ますが、ただ暗部のコントラストまでは失わない感じなので、とりあえず問題なく使えています。
【携帯性】
結構な大きさが有りますが軽量なので携帯性は悪くないです。たまに犬の散歩にも持ち出しますが苦に感じません。
【機能性】
このレンズに機能と言った物は有りません。無評価としておきます。
【総評】
新旧18-35mmで撮り比べをしたら新型の方が絶対良いでしょうし、新品なら新型の方が安いので今から買うなら迷う事なく新型でしょう。ただ旧型は中古美品が2万円台でもゴロゴロと転がっています。写りも些細な事さえ気にしなければ旧型でも必要十分ですし、中古購入を前提とするなら旧型のコスパは最高です。「旧型」と言う言葉にアレルギーが無ければ勝ちです。
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579位 |
506位 |
4.64 (12件) |
32件 |
2021/12/20 |
2021/12/24 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
○ |
420g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:80.1x88.9mm
【特長】- 小型・軽量設計のソニーFEマウント大口径標準レンズ。「AF 50mm F1.4 FE」をリニューアルし、静かなオートフォーカスを実現。
- 前モデルの97.7mm、585gから大幅に軽量化し、全長88.9mmで420gと軽く、ジンバルでの動画撮影にも対応する。
- 画面の四隅に至るまで高い解像性能を実現。レンズ表面を超精密研磨した非球面「U-ASPレンズ」によるなめらかなボケが特徴。
- この製品をおすすめするレビュー
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5私にとっては最高で、求めていたレンズ
【操作性】
とてもシンプルでカスタムスイッチ切替が1と2がありボディ側などでカスタムができます。
AFボタン、この二つのみでわかりやすいです。
【表現力】
今までこの焦点域はSIGMA 50f1.4 art、SONY FE50f1.4 GM、Canon EF 50f1.8(SIGMAマウントアダプタを介して)この3つを使用してきました。
SONY純正のFE 50f1.4 GMを長く愛用していましたが、解像感(シャープ)が凄すぎて以前は気に入っていましたが歳を重ねる事なのか子供を撮るようになってきて『ここまでのシャープさはいらないなあ』と思ってきて調べに調べまくったら当レンズのコスパの良さ、求めてた解像感かつ人物向きでどこかふんわりとした描写に惹かれ購入しました。
使用してからは期待を裏切らず私が求めていたレンズでした。
フレアやゴーストが好きで基本フードは付けず、ある程度の角度からも出るし私にとって最高のレンズです。
【携帯性】
420gとボディ(α7W)と合わせても1kgちょっとと子供と出かけたりするのに重荷にはならず、レンズの長さもないので持ち運びにも良いです。
外装はプラスチック製だとは思いますが大事に扱えば壊れたり割れたりだの気になる事はないと思います。
赤ラインもI型より控えめになり主張しない程度で良き。
【機能性】
シンプルにカスタムスイッチとAFボタンのみ
【総評】
上記ですでにベタ褒めです。
あくまで私の感想であり私が求めていた50mm単焦点レンズです。
F値も1.4と被写界深度は浅く、被写体と背景の境い目、自然なボケ味、軽さ、描写全てにおいて満点に近いレンズです。
α7WのAF追従も良いです。
※追従が悪ければ、ボディ側で設定項目があるのでそちらをイジれば具合が変わってきます。
当レンズにケンコーのブラックミストNo.5をつけっぱなしにし毎日を楽しんでいます。
もちろん、ブライダルの撮影(使用経験あり)やテーブルフォト、物撮りにも向いていると思います。
フィルター(ブラックミストetc)つけなければカリッカリとまではいきませんがとても解像感ある写りをしてくれます。
ぜひ一度試してみてください。
ちなみに私はフリマで値切って35,000円で購入しました。
もちろん当たり外れがあるかと思いますがカメラを始めた方やあまりレンズにお金をかけられない方など50mm単焦点レンズを探している方におすすめの商品です。
5【作例あり】コンパクトかつ安価かつ十分美しい写りの最強レンズ
東京ディズニーリゾートでの撮影を中心に暗い場所での撮影については、下記でレビューしていますので、宜しければご覧ください。
https://note.com/phone_came_note/n/nf4a9af0d539c
【作例】
写真はすべてJPG撮って出しです。基本F1.4のものを出しています。
【操作性】
フォーカスホールドボタンなどが付いていますが、あまり使用していません。
特に不便もありません。
【表現力】
F1.4のため、強烈なボケが作れますが、非常に滑らかなボケ(作例3枚目)なので、嫌みが全くないです。
解像感も高く、満足しています。
逆光時には開放では多少フレアも発生しますが、絞れば改善します。
ただし、F13あたりからゴーストが出だします(作例5枚目)が、他のレンズと比べれば良好な方かなと思います。
またこのレンズに限ったことではありませんが、F1.4で晴天撮影すると明るすぎて白飛びするため、日中はNDフィルターが必須です。
【携帯性】
軽量なため、使わない可能性があっても、とりあえずリュックに入れておけます。
【総評】
私はただの趣味撮影をしているアマチュアカメラマンですので、20万円を超えるようなレンズは持ち合わせていません。その点をご理解の上、レビューを読んでいただけると幸いです。
本レンズは、50oという標準画角かつF1.4を実現している非常にコストパフォーマンスの高いレンズです。筒径が太く、取り回しに不満があることもありますが、明るさと大きさはトレードオフです。むしろ、このスペックとしては非常に軽量でコンパクトだと思います。
スナップ撮影だけでなく、旅行の荷物にもなりにくいです。もしも「保持しているレンズの中で、一つだけ残しなさい。」と言われたら、必ずこちらのレンズを選びます。
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703位 |
506位 |
4.22 (37件) |
396件 |
2002/8/ 8 |
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ニコンFマウント系 |
標準ズーム |
F2.8-4 |
24〜85mm |
○ |
545g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:72mm 最大径x長さ:78.5x82.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5Nikon Dfの標準レンズとして使っています
【操作性】
マクロ操作は最初少し戸惑いましたが、慣れると問題ないです。
【表現力】
そんなに悪くは無いです、Dfで使用する分には良い感じです。
開放付近の描写はどうしても甘いですが、少し絞ればそこそこ解像してきます。
【携帯性】
特別に軽いわけでもないですが、この機能でこのサイズ感は悪くないです。
ちょっとしたお出かけやスナップにこれ一台あれば事足ります。
その意味では荷物も減らせるため携帯性への貢献度は高いかも!?
【機能性】
24-85mmのズーム域は日常使いには大変便利で重宝します。
特にマクロ機能は大変便利。これがあるのとないのでは随分使い勝手が変わります。
【総評】
ベタ褒めするほどの描写ではないものの、必要十分に撮れるという印象です。
ズーム域にしろ、マクロ機能にしろ、トータルバランスとしてとても良いレンズです。
個人的にはこの時代のレンズのデザインが好きで、Nikon Dfとの相性も良くていつも付けています。
5しばらく付き合ってみます
中古ABランク購入、使用6ヵ月たちました Nikon D750で使用
カリッとは描写されませんが、年代にしてはがんばっていますね
f2.8-4.0に関しては、あまり期待しないほうがよろしいかと
AF速度はまあまあです、さすがに速くはありませんが常用で十分です
レンズの重さは少しありますが使っているうちに慣れました
ハーフマイクロ機能は思ったほど、寄れます、便利です、よく撮れます
風景とお花をやる人は値段を考慮すれば、お買い得かもしれません
2012年モデルAF-Sより人気がありますね
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![フォクトレンダー APO-SKOPAR 75mm F2.8 VM [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001781383.jpg) |
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1509位 |
506位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/16 |
2026/5/27 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
75mm |
○ |
191g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ フィルター径:43mm 最大径x長さ:54x44mm
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![LAOWA 4.5-10mm F2.8 CF Zoom Fisheye [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001795130.jpg) |
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1607位 |
506位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/24 |
2026/7/24 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
4.5〜10mm |
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【スペック】最短撮影距離:10cm 最大撮影倍率:0.27倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ズーム式フィッシュアイレンズ フィッシュアイ(魚眼):○
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![フォクトレンダー NOKTON 23mm F1.2 Aspherical [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001798404.jpg) |
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885位 |
506位 |
- (0件) |
31件 |
2026/8/17 |
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Xマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
23mm |
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214g |
【スペック】最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:1:4.9 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径準広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:59.3x43.8mm
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![11-20mm F/2.8 Di III-A RXD (Model B060) [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001536462.jpg) |
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453位 |
506位 |
4.79 (3件) |
37件 |
2023/5/11 |
2023/5/30 |
Xマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
11〜20mm |
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335g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m(WIDE)/0.24m(TELE) 最大撮影倍率:1:4(WIDE)/1:7.6(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:73x86.5mm
【特長】- 大口径F2.8の明るさとすぐれた携帯性を両立した超広角ズームレンズ(Xマウント)。APS-Cミラーレス一眼カメラ専用「DiIII-Aシリーズ」に属す。
- 長さ86.5mm、質量335gという小型軽量サイズを実現。本格的な超広角ズームながら携帯性にすぐれ、小型三脚やジンバルを使用した動画撮影でも快適に使える。
- 広角端11mmでは最短撮影距離0.15m、最大撮影倍率1:4と高い近接撮影能力を実現。AF駆動には静粛性にすぐれたステッピングモーターユニット「RXD」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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518−300と合わせて使用中 XT5
富士フイルムXT5で使用
メインはキャノンなので現状サードパーティーは使えない
EFマウントではタムキューがめちゃくちゃ気に入っていました
タムロンさんもシグマさんも使用していてサードパーティーに悪いイメージはないです
18−300を先に購入して とっても気に入ってます
広角をこれでいこうと思います
風景行く時はこの2本で行けるので
まあまあ軽くすみます
出来れば純正がいいと思ったらりしますが
【操作性】問題なし シンプル
【表現力】悪くない
【携帯性】けっこう軽い
【機能性】いいです
【総評】買いですね 値段は安いと思います
5取り回しは良好、隅まで解像
夜景撮影用に購入した。
まずは価格が手ごろだ。
Eマウント用が既発売で評価も上々なので安心して購入できた。
ズームによるレンズの繰り出し量が小さく重心の変化がない。
絞り環はないがカメラの前ダイヤルでストレスなく操作できる。
四隅もよく解像するので、画質は良好だ。
常用しているXF16-80/4と比べて小ぶりで軽量なので、私にとっては携帯性も良い。
じっくりと合焦させてから数秒露光して撮るのでAFについても気にならないが、若干のブリージングはある。
AF時に微かにジジッと音がするが、動画重視の方は気にされるのだろうか。
添付の写真はカメラが古く、他方はレンズもカメラも今では骨董品なので画質比較の参考にもならないが、東京湾岸の変化を見比べていただければと思う。
なお、川向こうのビル群の解像が甘いのは、漫然とカメラのAF任せで撮って前ピンになってしまったためで、レンズ性能ではない。
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![105mm F2.8 DG DN MACRO [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001294802.jpg) |
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750位 |
506位 |
4.46 (5件) |
108件 |
2020/10/ 1 |
2020/10/23 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
105mm |
○ |
715g |
【スペック】最短撮影距離:0.295m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:74x133.6mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5徹底的に抑えられた色収差→画の良さ
LUMIX S5の20-60mmレンズキットからのLマウント2本目になるレンズです。
Kマウント用のを幾つか使って以来、久々のシグマレンズです。
PENTAX使いでもありますので、その比較も入ります。
買って間もないのですが、取り敢えず。
【操作性】
取り扱い自体は簡単ですが、ピントリングはもう少し反応良くてもいいかなと感じます。
【表現力】
描写はシグマらしいカッチリ感。
解像力に関しては、マクロレンズなら当然の高解像ですね。
K-1U+DFA MACRO 100mmF2.8とで比較しましたが、解像力自体は私の目では甲乙付けがたいです。
LUMIX S5は2400万画素クラスなので、比べるのもどうかと思いますが(^_^;)
しかし色収差に関しては、このレンズは圧倒的。殆ど色収差が出ません。
メーカー製品ページにも書いてありましたがカメラボディの収差補正では対処出来ない軸上色収差を重点的に補正しているとのこと。
DFA MACRO 100mmF2.8ではハイライト部の色収差が出やすいので絞って対応しても完全には抑えられませんが、このレンズなら安心して解放から使うことが出来ます。
遠景にも良くて、シーンを問わず使えます。
解放側の口径食が気になる人は気になるかと思います。
【携帯性】
他のArtラインのLマウントレンズと比較するとスリムなイメージ。
フードを除くとPENTAXのDA★200mmF2.8とほぼ同じ大きさなので、「これで100mmなのか」と感じてしまいます(^_^;)
しかしインナーフォーカスであること、マクロとしては珍しいテレコンバーターの利用を考慮して作られていることを考えると、無駄に大きいわけでは無い事が分かります。
【機能性】
重いレンズ後群をまとめてHSMで繰り出している様なので、AFの駆動速度は遅めの様です。
ただし、苦になるほどの遅さではないです。マクロなら充分。
フォーカスリミッターやAFロックボタン等、最近のレンズにあるべき機能は揃っています。手振れ補正はボディ側のみ。
動画用途にも配慮しているようですが、動作音等を感じる限りでは、あくまで配慮した程度と思った方が良さそうです。
製品紹介ページのシーリングを見る限り、PENTAXレンズの簡易防滴程度の防塵防滴性能は期待出来そうです。
【総評】
徹底的に抑えられた色収差が、画の良さに繋がっていると感じました。
解像力や色収差の少なさは、テレコンバーターまで使えるという自信作の様にも捉えられ、その期待に応える画を出してくれます。
スチル用途に限れば満点に近いと思います。
高性能の為に携帯性が犠牲にはなっていますが、個人的には通勤がてらに持ち出すレンズとしてはギリギリの範囲なので、お花や紅葉の季節に限らず積極的に持ち出してみたいですね。
5静止画と解像力に能力を全振りし過ぎの、強烈な正統派マクロ。
主にLUMIX S5との組み合わせでの評価です。
画像はRAWデータをAdobe Camera Rawで現像しています。
【携帯性・デザイン】
軽いに越したことはないがS5との組み合わせはしっくりくる。太すぎずデカすぎず、ホールド感はちょうどいい塩梅。
パナソニックのLマウントレンズシリーズも、DG DNシリーズのサイズ感で展開してほしい…。
【AF・動画性能はマイナス評価】
光学系も駆動系も「静止画の解像力」に全振りしている結果、正直、動画用にそのまま使えるレンズにはなっていない。動画で使うならMF専用かなぁ。絞りのデクリック機能もついててもったいないが。
フローティングフォーカスを採用していない結果、フォーカスを動かすと画角が動く「ブリージング」は最新設計の単焦点レンズとは思えないほど大きい。
また、超音波モーターを採用しているがこれは静粛性・高速AFのためではなくあくまで高精度なピント合わせのためのものらしく、駆動音ははっきりいって「やかましい」レベル。ここのフィーリングは30年前のレンズに近い感覚。
そしてなにより現時点ではS5とあまりAFの相性がちょっと良くない。AFの迷い方がSIGMA fpよりももたつくのは、どっちかのファームアップでなんとかならないものかと思う。DG DNシリーズの45mmや85mmとS5の組み合わせでの洗練度から比べると雲泥の差であり、かなりいらっとさせられる。
フォーカスの精度については、申し分ない。特に手持ち撮影で花などを撮る場合自分が前後に動いてしまうのでAF-Cを使うことになるが、とにかくフォーカス駆動音はうるさいしウォブリングはカタカタカタカタ激しい。最終的にはバシッとピントは合うので結果オーライではあるが。
【このレンズは解像力+描写性能全振り】
とにかく解像度に全振りした結果、ローパスレスセンサー搭載の、S5のRAWだと被写体のパターンによってはベイヤー配列センサーの「偽色」がおそろしく出てくるレベル。「ああ、なるほどこのレンズはフルフレームフォビオンが出てきた時が本番なのね」と思い知らされる。
45度方向の高周波のパターンが鬼門になるレベルでシャープなのは、このレンズに限っては許すしかない。
だがしかし、S5には画素合成によりベイヤー配列のデメリットを打ち消せる「ハイレゾショット」が存在する。9600万画素のRAWをAdobe Camera Rawで現像することで、このレンズの真価が垣間見える。
マクロレンズには「複写」性能も重要だが、その目的のためだけにS5とこのレンズを買うのもアリかと思う。たぶん、1-2億画素ぐらいで複写をばんばんしたい向きには、一番手っ取り早くて歩留まりが良くて低価格なソリューションになるんじゃないだろうか。
【総評】
昨今のStay Homeを見越してなのかたまたまなのか、「自分の身の回りの、肉眼では気に留めなかったものが写る」レンズの登場はとにかく楽しい。部屋の中から近所の散歩まで、もう一度いろいろなものにレンズを向けてみたくなる。駆動系の割り切りをどう捉えるかで評価が分かれるレンズだと思うので、万人にはおすすめしづらいレンズではあるが、マクロレンズは解像力が命だと思っている自分にとっては、想像を超える製品だと思いました。気になる方は店頭でぜひ、自分のカメラとのマッチングのご確認を。
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![11-20mm F/2.8 Di III-A RXD (Model B060) [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664800.jpg) |
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790位 |
506位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/11/27 |
2024/12/12 |
キヤノンRFマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
11〜20mm |
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340g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.15m(WIDE)/0.24m(TELE) 最大撮影倍率:1:4(WIDE)/1:7.6(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:73x84.2mm
【特長】- キヤノンRFマウント用ミラーレス一眼カメラ向け大口径超広角ズームレンズ。APS-Cミラーレス一眼カメラ専用の「Di III-Aシリーズ」。
- 焦点距離11-20mmでF2.8の明るさを実現し、大口径ならではのやわらかいボケ味を堪能できる。長さ86.2mm、重量335gと、小型軽量化を実現。
- 広角端での最短撮影距離は0.15mで、高い近接撮影能力で被写体にせまる。独自のステッピングモーターユニット「RXD」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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3一眼カメラらしい表現のできる3本目のレンズとしてアリですね。
11-20mmのこのレンズは2021年にマウントマウント用と富士フイルムXマウント用が用意されていたものに、キヤノンのRFマウントでAPS-C用の機種が登場したためにキヤノンバージョンが追加発売されました。
キヤノンのみAPS-Cは35mmフルサイズの1.6倍の焦点距離に換算となるため、18-32mmという超広角のズームレンズで、超広角の18mm相当は広範囲に写せますが、画面の湾曲などは目立たず、ボケも自然な感じです。
ここまで広角のフルサイズレンズは少ないので、発売したばかりの為か、同等品のソニーEマウント用が7万円以下なのに9万円とかなり高価なのは気になりますが、すでにRFマウントのAPS-Cミラーレス機のボディを購入した方には一眼カメラらしい表現のできる、3本目のレンズとしてアリですね。
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238位 |
506位 |
4.53 (108件) |
551件 |
2012/9/18 |
2012/11/17 |
Xマウント系 |
標準ズーム |
F2.8-4 |
18〜55mm |
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310g |
【スペック】最短撮影距離:ワイド端:30cm〜、テレ端:40cm〜 最大撮影倍率:0.15倍(テレ端) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:58mm 手ブレ補正機構:○
【特長】- 開放F値2.8で広角27mmから中望遠84mmまでをカバーする、Xマウント対応ミラーレスカメラ用標準ズームレンズ。
- リニアモーター駆動による高速なAF合焦と、4段分の補正効果を持つ手ブレ補正機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5表現力豊です
中古で購入しました。
購入当時は安く手に入りましたが、今は高くて手が出ません。
コンパクトなので持ち運びには便利ですが、金属を使っているので少々重いです。
解放では少し甘いですが、F5.6位まで絞ると甘さが消えかなり良く写ります。
10年前はかなりコストパフォーマンスが高いレンズでしたが、値上げや中古価格の高騰により値段に見合ったレンズでは無くなり魅力の無いレンズになりました。
5標準ズームレンズの中では一番の出来かな。売ってしまって後悔。
【操作性】
特に難しいことはありません。
同じXFレンズでも、XF55-200mmはズーミングがめちゃめちゃ固くてやり辛いのですが、このレンズはそんなことはありません。
【表現力】
他のキットレンズに比べ明るいレンズであること、値段もやや高めであることが要因と思いますが、写りはワンランク以上良いですね。
【携帯性】
XFレンズ、全体的にコンパクトですが、このレンズもコンパクトです。
金属のひんやり感も好みです。
大きさはコンパクトですが、金属やガラスがギュっと詰まった感じで安物感がないです。
【機能性】
AFも全く問題なし。サーキットでも比較的近距離でかつドリフトなどスピードが遅めの被写体なら動体撮影も何とかできました。
【総評】
富士のカメラを持ち出す時は、結構使いました。
会社のソフトボール大会撮影では、試合撮影や集合写真撮影でも活躍。
十分コンパクトで持ち出しも苦にならず、質感も良かったです。
今思うと何で売ってしまったから、後悔してます。
優先順位は低いですが、買い戻しても良いかと思ってます。
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808位 |
506位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/3/18 |
2022/3/25 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
24〜70mm |
○ |
1027g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.1倍〜0.27倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径AFズームレンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:88x128.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4安さ故の
たまたま使用する機会があったのでレビューです。
24-70mmのレンズはソニーのGM1、GM2、シグマのDG DNなどがある中で本レンズを選ぶ人は相当曲者でしょう。
AFの速さは悪くはありませんが、連写時のピント外しは純正レンズに比べて多い印象です。
また、レンズの個体差の可能性もありますが、開放時のピントの甘さが気になりました。
絞れば特に気になりませんでした。
シグマのレンズ以上に重いので、軽く持ち出すレンズの扱いではないのかな・・・でもその割にそこまでキレの良い写真が撮れるわけではないんだな・・・というのが素直な感想です。
値段を考えると決して悪いレンズではありません。
GM2の3分の1のお値段で買えちゃうので、とりあえずのズームレンズで購入するのはありかと思います。
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![フォクトレンダー NOKTON 40mm F1.2 Aspherical [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001592432.jpg) |
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491位 |
506位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2023/12/15 |
2024/1/19 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
40mm |
○ |
400g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:4.9 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:70.8x56.4mm
【特長】- キヤノンRF マウントを採用したフルサイズミラーレスカメラ対応の大口径標準レンズ。
- コンパクトなサイズながらフルサイズの40mmレンズで大口径F1.2を実現。絞り開放から安心して使える光学性能と、なめらかで大きなボケ味が楽しめる。
- レンズマウント部には電子接点を搭載し、レンズとボディ間での電気通信を実現。「絞りクリック切替え機構」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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540mm F1.2 無双
EOS RFマウントのカメラを初めて手にしたきっかけも、
事前にこのレンズの存在をコシナ直送のパンフレットを目にしたからである。
現在、軽量フルサイズのR8に一つだけレンズを選んで日常のスナップ撮影や長旅を共にするなら、
このNOKTON 40mmを迷わず選ぶ。
MF&マニュアル絞りながら、ピントと被写界深度がリアルタイムで確認できる。
絞ってよし。開けてよし。
ハイライトよし。シャドーもよし。
ポートレートよし、風景もよし。
昼夜も問わず、極めて万能である。
絞りのクリッキングも制御できるおまけつきである。
当然、日中ピーカンで開放領域やスローシャッターを多用するなら、NDフィルターの携行したい。
5オールドレンズ的な柔らかい写り
電子接点を搭載しているこのNOKTON 40mm F1.2 Asphericalは、フォーカス以外は絞り、手振れ補正や拡大表示など最新デジカメの機能が使えます。
マニュアルレンズを触ったことのない人でも、オールドレンズ的な柔らかい写りに興味がある方にはオススメのレンズです。
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881位 |
506位 |
5.00 (1件) |
7件 |
2023/2/17 |
2023/2/23 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F2 |
6mm |
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188g |
【スペック】最短撮影距離:9cm 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:61x52mm
【特長】- 重さ188g、長さ52mmと軽量かつコンパクト設計のマイクロフォーサーズマウント用超広角レンズ。画角は121.9度。
- 「ZERO-D設計」により風景写真や建築写真、インテリア写真、星景写真など印象的な写真を撮影できる。ジンバルやドローンに搭載可能。
- 電子接点を備えているため、カメラ本体側で絞りの調整が可能。最短撮影距離は9cmで、被写界深度を浅くした撮影に適している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5楽しいレンズだけど使いこなすのには慣れが必要でしょうか
操作性】
ピント調整はマニュアルですが、トルクも適当な感じで
操作しやすいです。
【表現力】
角までしっかり写ってくれると思います。
ただ超広角なためOM−1で使用していても周辺が手ブレの
影響を受けやすいです。油断していると早めのシャッタースピード
でもブレが目立ちます。
【携帯性】
このコンパクトさは非常に嬉しいです。スーツのポケットにでも
入るぐらいなので、持っていくのに迷うことなくバッグに入れてます。
【機能性】
MFオンリーですが、絞りは連動してくれるため拡大Afなどでピントを
合わせてそのまま撮影できるのが嬉しいです。
【総評】
さすがフルサイズ換算12mmという広さで撮れることによる
表現力は撮影を楽しくさせてくれます。
価格も比較的求めやすい価格なのも嬉しいです。
ただOM−1を使用して、普通なら手ブレしないシャッタースピードでも
ブレが発生するので気をつけて撮影する必要がありそうです。
ステップアップリングで大きなフィルターを使うときは
68mmまでは明らかにケラレが発生。72mmでは少しあるかなという
感じです。
購入して1ヶ月の使用ですので、まだまだこれから星や風景で撮影して
どんな写真が撮れるか楽しみです。またレンズの特性などしっかり
判ればレビューを訂正、または追加したいと思います。
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480位 |
506位 |
- (0件) |
18件 |
2025/11/ 7 |
2025/11/21 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
24〜60mm |
○ |
494g |
【スペック】最短撮影距離:0.18m(広角端)/0.32m(望遠端) 最大撮影倍率:0.27倍(広角端)/0.25倍(望遠端) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:72mm
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270位 |
506位 |
4.55 (8件) |
35件 |
2024/2/22 |
2024/4/18 |
ライカLマウント系 |
標準ズーム |
F4-7.1 |
28〜200mm |
○ |
413g |
【スペック】最短撮影距離:0.14m(W)/0.65m(T) 最大撮影倍率:0.5倍(W) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:77.3x93.4mm
【特長】- 広角から望遠まで幅広い焦点距離をカバーする「LUMIX Sシリーズ」のデジタル一眼カメラ用高倍率ズームレンズ。広角28mmから望遠200mmまでを1本でカバー。
- レンズ先端から約3cmまで被写体に近づくことができるため、被写体を大きく写しつつ背景を生かした撮影が可能。
- 全長約93.4mm・質量約413gのコンパクトサイズを実現。雪山やゲレンデなどの寒冷地でも撮影可能なマイナス10度の耐低温設計。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お値打ち便利ズーム
今更中古で購入。シグマと迷いましたが軽さとバランス私は使いやすい焦点距離。ズーミングも適度な重さ、スチル専門ですが強力な手振れ補正がありがたい。プラッキーですが総合的に満足が上回ります
使用機s5m2
5軽さは正義
重量
軽さは正義
オートフォーカス
普段使っているSigma 28-70に比べて大分いいです。(ボディはLumix S5)
ボケ
キレイにボケます。
暗所
夜の野外では使えません。日中のみ。
結論
これがあれば70-200はいらないでしょう。
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594位 |
506位 |
4.68 (6件) |
74件 |
2017/9/20 |
2017/10/ 5 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
40mm |
○ |
420g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:1:6.2 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:70.1x59.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
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540mmでは最高峰のレンズ
MFが好きなのでコシナのレンズは数本持ってました。
特に、40mmの画角が好きで1.4/40nokton classicはお気に入りでした。
35mm付近ではLoxiaを検討してたのですが、結局、このレンズに落ちつきました。
少し重いですがMFの操作感はさすがコシナです。
開放でもちゃんと解像しますし、1.4まで絞れば自分的には問題ありません。
写りも綺麗なんですが、色乗りがやや薄くコントラストも単調な感じがします。
(後で現像すれば問題ないんですが。。。)
この辺りはZEISSと比べてコーティングの差なんでしょうかね?
5消費税導入前に
ULTRON 40mm F2 を既に持っていてこの画角がしっくりくることは分かっていましたが、安い買い物ではないので発売から2年近く躊躇していました。しかし、10月から増税になるのでと自分に言い聞かせ、つい先日、中野へ出向き思い切って購入しました。
まだ数枚の試し撮りしかしていませんが、開放でのピント面の写りは Ai-s 50mm F1.2 や Ai-s 35mm F1.4 等で体験するようなフワフワしたにじみが無くシャキッとした写りで、開放を積極的に使いたくなりました。なるほどこう言うのを現代的と言うんだなと感じさせられます。
付属のフードが思ったより小ぶりで浅いです、これはこれで良いのかもしれませんが、私は深いフードのほうが好みです。そこで 58→52mmステップダウンリング経由で HS-7 を取付けてみたら無茶苦茶おさまりが良くカッコイイ!ケラレもギリギリ大丈夫でした。
ずっしり感があるので、出張ついでに鞄に忍ばせるには重すぎますが、休日のスナップのお供としては丁度良いです。ビント合わせの時に、ヘリコイドを廻すと自動で画面が拡大されシャッターを半押しにすると元に戻る操作感は実用的で素晴らしいですね、一眼のライブビューではこうは行かない。
だいじに使っていきたいと思います。
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472位 |
506位 |
4.93 (14件) |
74件 |
2021/4/15 |
2021/5/27 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
18mm |
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370g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径単焦点レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:68.8x75.6mm
【特長】- 高い解像性能と開放F値1.4の明るさを実現した大口径広角単焦点レンズ(Xマウント)。広角18mmの焦点距離を持つ。
- コンパクト設計により質量370gとすぐれた携帯性を発揮。自然な遠近感を生かした風景撮影や日常のスナップなどで高画質な写真撮影を楽しめる。
- リニアモーターにより駆動させるインナーフォーカス方式を採用することで、最短約0.04秒の静音かつ高速・高精度なAFを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5日常に寄り添うオールラウンダー
私のメインの被写体は自分の子供と花、風景、スナップです。
それを踏まえた上で下記します。
【操作性】
絞りリングは少し緩いです。
もう少し節度感があれば良かったのですが、許容範囲内です。
フォーカスリングは節度良く回ります。
【表現力】
表現力は文句無しの星5です。
重要なポイントは下記の3つです。
@寄り引きの使い分け
A28mmという画角
B高水準な描写性能
@寄ればF1.4と最短距離20cmを活かし、広角と思えないほど背景をぼかせます。
そしてぼかしながらも、背景を取り込む余地が有るのがポイント。
引けば広角らしく、広々と空間を切り取れます。
この寄り引きを使い分けて、まるで筆を変えたように印象を変える事が可能なレンズです。
A28mmという画角は、寄ってもある程度背景が入る画角となります。
この入り込む背景が子供の撮影において、いつ・どこで・何をしていたかを思い出す情報になりえます。
つまり、入り込む背景にストーリー性を持たせる事が出来る画角と言えます。
スナップなどの他の被写体の際にも、同様の表現が可能です。
ですので、私は子供との日常を切り取るのに、本レンズを愛用しています。
※子供のすぐ側にいる場合だと、35mmでも狭さを感じる事があるので、私は28mm推しです。
B突き抜けたシャープネス、ほとんどのシチュエーションで美しいボケ&玉ボケ、収差を抑制したクリアな描写を誇ります。
欠点らしい欠点が無い、全てが高水準の描写性能が本レンズの表現力を支えます。
【携帯性】
F1.4ながら400gを切っており、常用出来るサイズです。
両手で扱うには心地良い重さですが、さすがに片手で扱うには重さを感じます。
【機能性】
リニアモーターと防塵防滴を備えており、機能性は十分です。
【総評】
寄りと引きを活用した多彩な表現力、日常を切り取るのに向いた28mmという画角。
そしてズームとは一線を画す、高水準の描写性能。
使用していて、本当に楽しいレンズです。
割り切れば、これ一本で通せるほどの万能性も兼ね備えています。
風景や花やスナップにもオススメのレンズですが、やはり小さなお子さんがいらっしゃる親御さんに本当にオススメしたいです。
作例を6枚しか掲載出来ないので、もっと作例が見たい方はぜひ下記をご参照ください。
https://www.ottotto.photography/xf18mm-f1-4-r-war-review-230617/
54000万画素に耐えうる数少ないレンズの一つ
このレンズで撮った写真を見て先ず感動するのは、クリア感、ヌケの良さとも言うのでしょうか、バっと見でも透明感の高い絵に驚かされます。次に、4000万画素を等倍チェックしてさらに驚きます。メーカーが推奨する4000万画素に適するレンズというのは公表されていますが、その中でも多くは等倍で見るとさすがに耐えられないものが多く、多少縮小する必要がありますが、このレンズは別格と言っても良いと思います。
AFも速くボケの柔らかさもあり、コレ1本でいろいろと楽しめるレンズです。F1.4のレンズでも370g、かつコンパクトなので機動的で使い勝手も抜群です。
富士フィルムユーザーなら一度はこのレンズを試していただきたいと思います。
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1208位 |
506位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 4 |
2026/6/ 5 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
135mm |
○ |
1035g |
【スペック】最短撮影距離:0.68m 最大撮影倍率:0.25x フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠単焦点レンズ フィルター径:82mm 防塵:○ 最大径x長さ:92x132mm
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576位 |
506位 |
4.63 (45件) |
353件 |
2014/1/28 |
2014/2/22 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
56mm |
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405g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.09倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:73.2x69.7mm
【特長】- レンズ交換式プレミアムカメラ「Xシリーズ」の交換レンズ。ポートレート撮影に最適なプロ仕様の大口径レンズで、解像力とやわらかいボケ味で高画質を実現。
- 「Xシリーズ」ボディに取り付けた場合、一眼レフカメラに同等の焦点距離を持つレンズを装着した場合と比べ、半分の重さで、機動性にすぐれている。
- 高速かつ静かなオートフォーカスにより快適な撮影が可能。「Xシリーズ」ボディと組み合わせれば、静かなシャッター音で撮影する空間の雰囲気を壊さない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ポートレートに最適なとろけるボケ感
【操作性】
絞りとピントリングでシンプル
【表現力】
とろけるようなボケ感が気持ちいです。ポートレートや景色の一部を切り取るスナップに最適。
【携帯性】
XFレンズの単焦点の中では大きい法だがフルサイズのレンズに比べれば小さく軽い。
【機能性】
時々エラーになって再度電源を入れ直すと直る現象が起こる
【総評】
FUJIユーザーでポートレートを撮るなら持っておいて損はないレンズ
550mm付近のレンズではベストバイ
このレンズはF1.4シリーズと比べると、とにかく開放からコントラストが高くよく写る。個人的には23mmF1.4、35mmF1.4、50mmF1.0と同じくらい光のピックアップが繊細。撮影時に気付かないような光もしっかりと捉えている。
APDと悩む方も多いと思いますが、APDはF値がF1.2ではなくF1.7なので、それなら非APDでF2で絞って撮ってもそう変わらないのでは?って感じましたし、F1.7になってほんのわずかなボケの差に5万円、それなら50mmF1.0の方が…ってなりますよね。50mmシリーズではF2もありますが、すべての中でこの56mmF1.2がバランスもよくお勧めできる一本です。
残念な部分は絞りリングが非常に緩いです。F1.2で撮ってると思っていても気が付けばF1.4になってます。それくらい緩いです。防塵防滴については雨の中でタオルをかけて使っていて問題ないので気にしてません。
レンズがすごいのかカメラの内部処理がいいのかは分かりませんが、ポートレートの撮影ですごくきれいに顔の明るさを持ち上げてくれる気がします。
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353位 |
506位 |
4.50 (24件) |
571件 |
2015/4/ 6 |
2015/6/26 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
630g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径高性能広角単焦点レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:78.5x112mm
【特長】- 開放F1.4、35mmフルサイズ対応の大口径高性能広角単焦点レンズ。画面中心から周辺に至るまで高解像を実現。
- レンズ表面の反射を抑える「T*(ティースター)コーティング」を施し、高コントラストとヌケのよい描写を可能にしている。
- フォーカスレンズを高精度に制御する「ダイレクトドライブSSM」と絞りリングの搭載により、静止画だけでなく、動画撮影時も活躍する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5好きなレンズです。
【操作性】
絞りリングとそのクリック切替スイッチはありますが、他にはスイッチ・ボタンの類はありません。
今の基準でいえば物足りないかもしれませんが、個人的には特に不満には感じていません。
ちなみに、絞りリングのクリック感は個人的にはもう少し強いほうが好きです。
フォーカスリングのトルクは適切かと思います。
ソニーのレンズは、GM・G等でもここが軽すぎる感じがしますので、この点はよいと思います。
【表現力】
35mm GMと比較して、このレンズを持っている価値はおそらくここでしょう。
私はそれでこのレンズを使い続けています。
GMと比較すれば、ZAは解放では甘く、収差もあるのでフリンジも出ますし、今ひとつ寄れない、玉ボケは玉ねぎになる、そして大きく重い、と並べてしまうとほぼ全ての面でGMが上かと思います。
ですが、ZAはなんとも言えない雰囲気のある写真が撮れることがあります。
全く同じように撮れば、GMでも近いものは撮れるのかもしれませんが、私はZAの雰囲気が好きです。
GMを買うとしても、買い替えではなく買い足しにします。
良くも悪くもちょっとレトロな感じのある、収差が残っているが故の艶っぽさのようなものがあります。
【携帯性】
他社では35mmでもっと巨大なレンズもありますが、このレンズも小さくはないと思います。
重量も630gありますので、それなりに重いです。
個人的には苦になるほどではありません。
【機能性】
GMや最新のレンズと比べなければ、AF速度やAF精度は十分です。
最短撮影距離は、もうちょっと寄れるといいなぁとは思いますが、特に寄れないわけではありません。
【総評】
個人的にはお気に入りのレンズです。
色々と思い出がありますし、GMとは違うよさがありますので、手放せません。
今から初めて35mm F1.4のレンズを買う人にあえてお勧めはしません(GMを買ったほうが満足できる可能性は高いです)が、ZAにはZAのよさがあると思います。
5このレンズにしかない表現力
発売から10年弱が経過した今だからこそあえて改めて評価をしたいと思い書き込みました。
性能面(解像度など)のみを重視するならばGM、もしくは無印F1.8を買った方がいいでしょう。
純正にこだわらないのであればSIGMAのArtレンズも本レンズより優れた光学性能を持っているでしょう。
携帯性についても劣るのは間違いありません、何せ630gとでかくて重い。(SIGMAは645gとさらに重いけど)
このように考えると、性能特化のGM、コスパに優れたSIGMA Art、バランスの良い無印F1.8と本レンズを選択する余地はないように感じすらします。
しかし写りの性格が上記の三本とは明確に異なっているため、そこにはまったという理由からこの評価にしております。
こってりとした色の出方とZEISS特有のコントラストの高さ、ここを良しとするか否か、または好みにはまるかがこのレンズの評価に直結する部分でしょう。
近年の優れたレンズはフラットな絵を高精細に描き出すことに長けていることは言うまでもありませんし、そこに向けてメーカーも開発しているため比較対象の3本のレンズはいずれもキレのいい写りで正確な描写がなされていると感じます。その結果としてコンスタントに85点〜90点位の写真がいとも簡単に撮れるようになったと思います。
一方本レンズはどちらかといえば一世代の銘玉を彷彿とさせるような癖を持っており、その写りも緩い部分があるため、使い方を間違えると50点位の写真を出してくるときもあります。
しかし、このレンズに合った条件下では100点を出してくれるレンズだと思います。
レンズ特性と癖を理解して自分の作風として取り込むことができれば、明確な強みとして生かせる一本だと強く感じており手放せない一本となっているためこの評価とさせていただきました。
p.s. 誤解なきよう改めて書かせていただきますが、どうしてもこの写りでなければ嫌だという方でなければGMや無印の方をおすすめします。あくまで特定の用途限定でこのレンズを持つと決めた人間による評価になります。
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728位 |
506位 |
4.89 (12件) |
17件 |
2021/9/ 3 |
2021/11/30 |
Gマウント系 |
標準ズーム |
F4.5-5.6 |
35〜70mm |
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390g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.28倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:ズームレンズ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:84.9x73.9mm
【特長】- 高画質撮影を楽しめる手のひらサイズの小型軽量ズームレンズ。ラージフォーマットセンサー搭載のミラーレスデジタルカメラ「GFXシリーズ」用交換レンズ。
- 使用頻度の高い広角35mm-標準70mm(35mm判換算:28mm-55mm相当)の焦点距離を備え、スナップ撮影や風景撮影、ポートレート撮影などに対応。
- レンズ先端から最短約25cmまで被写体に寄って撮影できる。高速・高精度かつ静音なAFとタフネス性能により高い機動力を発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5扱いやすい良いレンズだと思います。
キットレンズと少し舐めていましたが、とんでもなく映りの良いレンズでした。
軽量コンパクトで、32−64も購入したが出番が減ってきています。
急な雨にも防塵防滴なので安心です。
小型軽量。持ち出しやすいです。
絞って撮るのでF値は気になりません。それなりにボケるし。
撮影者の腕試しをされているようなレンズです。
操作性だけ、沈胴式がどうしても少しなじめない。
5小型、軽量で、写りも良い。中判カメラ普及用のレンズ
【総評】
中判カメラの入門用として、キットレンズとして購入しました。
サイズ的には、84.9の73.9mm 重さ390gと、35ミリのカメラのレンズと比べても、
比較的小型で軽くて、驚きました。
このサイズだと、中判カメラでも、35ミリのフルサイズと同様の感覚で使えます。
中判カメラのレンズは、ほとんど、大型かつ重く、しかも、高額なので、
最初の1本には最適なレンズ、かつ、小型ということで、持っておくべきレンズのような印象もあります。
中判カメラ普及用の撒き餌レンズと言えるかと思います。
それでいて写りもよく、最短撮影距離も35センチと使いやすく、
2.8のレンズでもないのに、中判のカメラのレンズということで、ボケ味も良いように感じます。
キットレンズとか、キャッシュバックの対象となっているのなら、
購入しておいて後悔はないかと思います。
【操作性】
普通、良い。
【表現力】
良い。
【携帯性】
非常に良い。
【機能性】
最短撮影距離も35センチと使いやすい。
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338位 |
506位 |
4.53 (74件) |
887件 |
2016/8/23 |
2016/9/16 |
ニコンFマウント系 |
望遠ズーム |
F4.5-6.3 |
70〜300mm |
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415g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:1.1m 最大撮影倍率:0.22倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:58mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:72x125mm
【特長】- 35mm判換算で焦点距離105〜450mmをカバーする、ニコンDXフォーマット対応望遠ズームレンズ。
- AF駆動に「ステッピングモーター」を採用し、高速で静粛なAFを実現。動画撮影時でも安心して撮影できる。
- 4.0段※(CIPA規格準拠)の手ブレ補正効果を発揮する「VR機構」を搭載。手持ちで超望遠撮影をしても、鮮明な画像が得られる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要十分の良いレンズです
NikonはD780,D3300,D200,D50と所有
D3300での使用が順当なんだろうけど、D780で使用しています
当然FXモードではけられますが、思っていた程では無いので、周辺が暗いものであればそのまま使えます
24x24(4016x4016)を主で使用してますが、AFエリアが画面のほぼ全てになるんで使いやすいです
スクエアなんで縦に構える必要もなし
肝心の画素数低下ですが、SNS投稿も200万画素にしているので、影響はないです
少々トリミングしてもお釣りが来ます
何より、軽いのがありがたい
5コスパ抜群。買ってよかった。
D3300で使用してみた超初心者のレビューです。
【操作性】
ズームリングとピントリングしかないので、戸惑うことはないと思います。
ただ、VR(手ぶれ補正)のオン・オフ切り替えスイッチがないので、三脚を用いる方には不便かもしれません。
【表現力】
パドックで撮った(撮影距離10mぐらい?)写真で競走馬の毛並みがきれいに写っていて素晴らしい解像度だなと感じました。
【携帯性】
とてもコンパクトで、軽いので、持ち運ぶのに苦労することにはならないです。
【機能性】
AF速度は以前使っていたレンズ(AF-S DX VR Zoom-Nikkor 55-200mm f/4-5.6G IF-ED)とは比べ物にならないぐらい早く、正直感動しました。
動体追従のときに、たまにAFが外れるときがあるが、すぐにフォーカスしなおしてくれるので、あまりストレスには感じませんでした。
【総評】
中古で20000円強で購入しましたが、とても満足しています。
気になる点を挙げるなら、外観が安っぽいってことです。
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![HD PENTAX-D FA 21mmF2.4ED Limited DC WR [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001391420.jpg) |
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1037位 |
506位 |
4.89 (9件) |
93件 |
2021/10/14 |
2021/11/12 |
ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F2.4 |
21mm |
○ |
416g |
【スペック】最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:0.26倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角単焦点レンズ 広角:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:74x89mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5APS-Cで使用しての感想です。
防湿庫を空けるのも兼ねて、HD DA21mm Limitedを始め、使用頻度が落ちていた機材を思い切って全て売却し購入資金に充てた。
発売された当初から欲しかったが、HD DA21mm Limitedと画角が被る事や、そのコンパクトさや描写性能から躊躇していた。
しかし、やはりと言うか重量以外でDA21mm勝るところ無し・・
絞った時の透明感やパキッとした感じは、より繊細さを感じる。
色乗りはHD DA21mm Limitedも良いが、この繊細さが加わると違うカメラで撮ったかの様だ。
コンパクトである事の持ち出し易さ≠ヘ重要。しかし、私はこのレンズの方が気持ち良さ楽しさでそれを上回ってしまった。結果、買い替えは満足している。
故にKPとの組み合わせもバランスは許容範囲と感じる。
そしてこのレンズを使用してみて色々と考えていく着く先は・・・K-1 Uより軽いフルサイズが欲しい 笑
5K-3 MarkVで使用
【操作性】
単焦点なので難しいことはありません。他のリミテッドレンズ同様、AF時にもピントリングが回ります。
【表現力】
K-3 Mark Vで使用しています。
さすがD FAレンズといったところで、現代レンズらしい解像性能を持っています。
APS-C用だと同じ焦点距離の21mm F3.2があります。こちらと比較しても、開放でも明確に解像度が高いです。それでいてリミテッドレンズらしい印象的な描写もしてくれます。フリンジやにじみも少なく、キレの良い写りです。
またフルサイズ用のレンズなので、APS-Cだと周辺の流れや周辺減光の影響も少なくなり、かなり扱いやすくなります。
ただ21mm F3.2の方は、あの緩さが逆に魅力でもあるので、単純に上位互換という訳でもありません。描写傾向の違いで、それぞれ選択肢になり得ると思います。
【携帯性】
リミテッドレンズの中では最も大きいサイズですが、かと言って大き過ぎると感じるほどではありません。見た目の印象よりも軽いので持ち運びも楽です。
【機能性】
DCモーターによるAFのため、他のリミテッドレンズよりも静かで良いです。(このレンズを買った理由の一つです笑)
ただ他社のレンズと比べると音はする方だと思います。
【総評】
価格が高く、APS-C用としてはマイナーなレンズだと思いますし、興味があってもレビューも少ないので勇気が出ないというパターンもあるでしょう。(自分もそうでした)
しかしそこはさすがD FA Limited。期待を超える写りを発揮してくれます。
特にリミテッドレンズは設計が古いレンズが多く、最新設計のこのレンズの、現代的な解像性能はこのレンズの大きな特徴です。それでいてリミテッドレンズらしさもしっかり残してくれている、非常に良いレンズだと思います。
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![フォクトレンダー NOKTON 50mm F1 Aspherical [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001606762.jpg) |
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728位 |
506位 |
5.00 (1件) |
28件 |
2024/2/15 |
2024/3/19 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1 |
50mm |
○ |
590g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:6.9 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:79.3x69.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5表現力が豊富な超大口径標準レンズ
【操作性】
絞りリングがあり、絞り込み測光で使用します。絞りリングはクリックありなしを切り替えられます。ピントリングは幅広で”ぬめっ”とした感触が良好です。
【表現力】
F1開放では甘さはありますが、十分な解像感があります。周辺光量低下が認められ、解像感の低下もあります。周辺の光量低下はF2でほぼ解消します。また、解像感の低下は、F2ではまだごく周辺で認められ、F4まで絞るとほぼ解消します。
そのほかの例
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001606762/SortID=25846741/#tab
【携帯性】
590gあり、ズッシリとしています。携帯性は”普通”です。
【機能性】
通常では絞りリングに1/3のクリックがありますが、クリックのない状態に切り替えられます。絞りリングの隣(レンズ先端側)にあるリングを手前に引いて180°回転することにより切り替えます。
絞り羽根は12枚あり、メーカーの説明では「円形に近づける」と書いてありますが、実際のところは絞り羽根の縁が直線であり、1段絞ったところでも12角形になっています。
ねじ込み式のメタルフードが付属していますが、逆付けはできません。フードを付けたままレンズキャップを付けることはできます。
【総評】
NOKTON 50mm F1.2 Asphericalとどちらを買うか悩みましたが、F1.2はいくつか持っているし、F1は今でないと買えないかと思ったのと、ポイントがたまっていたこともあり、こちらを選びました。
50mmとしては超大口径ですが、85mmF1.4よりは有効径は大きくありません。よく「紙のように薄い被写界深度」と表現されますが、実際は並の段ボールよりも厚いぐらいです(撮影距離1m、許容錯乱円径0.005mm)。
※人物写真は掲載許可確認済み:モデル 葉山なつみ さん @nachan_hayama (X;旧Twitter)
※掲載写真はシャープネスなしで現像しています。また、人物写真は美肌処理をかけています。
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638位 |
506位 |
4.72 (43件) |
868件 |
2010/8/19 |
2010/9/ 2 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
85mm |
○ |
595g |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:77mm 最大径x長さ:86.5x84mm
【特長】- 焦点距離85mm、開放F値1.4の大口径中望遠単焦点レンズ。開放F値1.4と円形絞り(9枚羽根)の採用により、明るく美しいボケ味の表現が可能。
- ゴーストやフレアに対し高い低減効果を発揮する「ナノクリスタルコート」と、静粛なAFを可能にする超音波モーター「SWM」を搭載している。
- 「M/A」と「M」の2つのフォーカスモードと、改良された「MF駆動機構」により、MFタイムラグを減少、「M/A」時のマニュアルフォーカスの操作感を向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5上質なボケ、浮かび上がる被写体。扱いには慣れが必要
【操作性】
太いのでリングがやや回しにくいが、特段問題はない
【表現力】
良質なボケ、合焦点はシグマほどカリカリしてないが甘くもないほどよい精細さ。人物ポートレートに最適
絞り開放で使用すると、とろけるようなボケの中 被写体が浮かび上がり、作品作りにも最適
【携帯性】
大きく重いため、携帯性は良いとは言えない。表現力とトレードオフ
【機能性】
重く焦点距離もやや長くピントがシビアなため、歩きながらなどでの使用は難しい。腰を据えての撮影がベスト。それでも開放ではピント合わせは慎重に
【総評】
扱いに慣れが必要だが、使いこなすと上質な写真が撮れる
5なんだかんだ古いレンズですが、すばらしいです。
【操作性】単焦点レンズですのでシンプルです。
【表現力】夜景の撮影で使いました。カリカリのシャープです。十分です。
【携帯性】f2.8のズームレンズよりは小さく軽いですが、ずっしりしてます。f1.8のレンズよりは重くて大きいです。
【機能性】さすがに開放では打率下がりますが、2ノッチぐらい絞ればピントしっかりかと。
【総評】発売からだいぶ経過してますが、十分な画質を提供していただけます。
ただしf1.4 58mmに比べるとモヤットしているように感じます。でも十分です。
f1.4の単焦点は裏切らないですね。
これからもう少し使いこんでから、再レビュー予定。
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![28-45mm F1.8 DG DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001629252.jpg) |
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361位 |
506位 |
4.83 (11件) |
82件 |
2024/6/ 4 |
2024/6/20 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F1.8 |
28〜45mm |
○ |
950g |
【スペック】最短撮影距離:30cm 最大撮影倍率:1:4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87.8x153.4mm
【特長】- ズーム全域で単焦点レンズにも匹敵する描写力、高速かつ高精度なAFを実現したフルサイズ用開放F1.8通しズームレンズ。すぐれた描写性能の「Art」ライン。
- インナーズーム機構、ズーム全域で最短撮影距離30cm、フィルターサイズ82mmといった、手持ち撮影時の取り回しやセットアップにおける快適性を備えている。
- HLAを採用した高精度・高速AFに加え、防じん防滴構造と撥水防汚コートによる耐候性、絞りリング、AFLボタンを搭載。AFアシスト機能に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5神レンズ
・操作性
ズームリング、フォーカスリングは適度な重みがあり非常に操作しやすいです。
・表現力
素晴らしいの一言です。
絞り開放からどの焦点距離でも単焦点に匹敵する写りをします。
・携帯性
f1.8通しが1kg以内です。
よくぞここまで小型化したものだと思います。
・機能性
AFはほぼ無音といってもいいです。
インナーズーム機構や絞りデクリック機能もあるため動画撮影でも重宝するでしょう。
5私のためのレンズのような
またもやシグマ製品、20-200mmと45mm、立て続けに買い替えと追加購入しましたが、本命だった28-45mmにはなかなか手出しができませんでした。
自分にはArt35/1.4と50/1.4があるし、その性能に信頼を寄せていましたので。
しかし、自分の作品テーマを掘り下げていく、もっと集中してガツガツと撮っていこうと考えると、レンズ交換の時間も惜しいくらい。
実際、なかなかレンズ交換が難儀な撮影現場なので、ものぐさな私は一旦35mmか50mmを付けてしまうと、余程のことでもないと交換しないことも、、、。
で、後になってここで画角を変えていたら、などと後悔することもあり。
今シーズンもそんな情けないことを思わないで済むようにと、何度目かの「清水の舞台から飛び降りる」気持ちで35mmと50mmを売却、遂に28-45mmを購入しました。
手元に届いて思ったことは、やはりデカイ!
でもArt50/1.4を普段使いしていた身としては、数日で慣れた感じです。
早速テスト撮影、絞りf2.8から9あたりのシャープ感が最高!これなら単焦点からの置き換えも納得できる性能ですね。
あとは、45mmまでという画角に物足りなさを感じなければいいなと願うばかりです。
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