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軽い順重い順 |
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1618位 |
668位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/25 |
2025/4/25 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
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181g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準単焦点レンズ フィルター径:62mm 最大径x長さ:69x44mm
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![AF 25mm F1.7 AIR [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001683171.jpg) |
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1299位 |
668位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/28 |
2025/3/28 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.7 |
25mm |
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170g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.11x フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm
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![TTArtisan Tilt 35mm f/1.4 C [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694231.jpg) |
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2213位 |
668位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/13 |
2025/6/13 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
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337g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ティルトレンズ アオリ撮影:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:66x61mm
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![AF 35mm F1.7 AIR [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001682122.jpg) |
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1299位 |
668位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/24 |
2025/3/21 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.7 |
35mm |
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170g |
【スペック】最短撮影距離:0.33m 最大撮影倍率:0.13x フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:52mm
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![AF 50mm F2.0 AIR [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687511.jpg) |
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800位 |
668位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/4/25 |
2025/4/25 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
○ |
220g |
【スペック】最短撮影距離:0.51m 最大撮影倍率:0.11x フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:68x58.6mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要十分、コスパ最高。最初の単焦点としてもオススメ
【操作性】
操作する部分はフォーカスリングのみで、トルク感や回し加減としては高級感はないけれども
必要十分な感じで、固すぎもやわから過ぎもせずちょうど良い感じです。
【表現力】
単焦点のF2.0レンズとして、私としては十分な表現力を持っています。
線が細く、きっちり解像して、ボケも自然な感じです。
開放でもきちんと解像します。
【携帯性】
小さくて軽くて、申し分なし。
【機能性】
AFがちょっともたつくなど、微妙なところがあるのでマイナス1
【総評】
中華レンズもここまできたかという感じ。
この価格でこの写りなら買って損はないでしょう。
初めて買う単焦点としても十分オススメできる1本です。
作例差し替え
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![OM SYSTEM M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001676210.jpg) |
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923位 |
668位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/13 |
2025/1/31 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
望遠ズーム |
F4-5.6 |
40〜150mm |
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190g |
【スペック】最短撮影距離:0.9m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:63.5x83mm
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![10mm F2.8 ED AS NCS CS [キヤノンEOS用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41FHud+E8LL._SL160_.jpg) |
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1799位 |
668位 |
- (0件) |
13件 |
2014/12/12 |
- |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
10mm |
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590g |
【スペック】最短撮影距離:0.24m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角マニュアルフォーカスレンズ 広角:○ 最大径x長さ:87x106.1mm
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![7Artisans 6mm F2 FISH-EYE II ED APS-C 7A-6F2-X-B [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001768253.jpg) |
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1930位 |
668位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 6 |
2026/2/ 6 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2 |
6mm |
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425g |
【スペック】最短撮影距離:0.1m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:77x66mm
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844位 |
668位 |
4.23 (15件) |
110件 |
2013/10/ 8 |
2013/11/上旬 |
ペンタックスKマウント系 |
望遠ズーム |
F4-5.8 |
55〜300mm |
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466g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:1.4m 最大撮影倍率:0.28倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:58mm 防滴:○ 最大径x長さ:72x111.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5野鳥観察記録用には良いです
野鳥観察記録用に購入。
作品作りをするなら焦点距離・解像度・明るさ等の光学性能の優れる単焦点レンズでないと話にならないと感じます。
しかし、野鳥観察の場面においては、写真で鳥の種類を判定する、証拠を残す、周囲の風景も記録として残す、という目的が主となることもよくあります。
本機は、小型軽量でデザインも良く上記用途にはピッタリで、お気に入りです。
特にデザインが良いので、他社70-300mmと悩んだのですが、こちらにしました。
光学性能は他社の方がちょっと良さそうだったのですが。
本機の唯一の欠点は、望遠端での解像度が低いこと。
実は致命的だったりする・・・笑。
この価格のズームなので、まあ、そんなもんですが。
そこで、最も解像度の高くなるF値を調べてみました。
F10が最高解像度っぽいです。でもF8もほとんど変わらないし、シャッタースピードが稼げるので、常用するのはF8が良さそうです。
5K-70で使用。コンパクト・軽量で防塵防滴のあるHDレンズ。
K-70本体と同時に本製品を購入しました。
屋外でのスポーツ撮影のため防塵・防滴は必須で、かつ小型である点が気に入りました。
従来コーティングと比較したわけではないですが、くっきりとした映りの写真がとれますので、HD化の効果がそれなりにあるものと思います。
【操作性】
比較的軽く、沈胴式ではないためレンズを付け替えてすぐ使えるのが手軽でよいです。
【表現力】
300mm付近でも十分解像してくれます。(RAW現像利用)
多少トリミング拡大をしてもA4判印刷に耐えられます。
これ以上を求めるのであれば、スターシリーズの単焦点レンズにいくしかないと思います。
【携帯性】
ズームレンズとしては十分小型軽量で、カメラバッグに入れての持ち運びも苦はありません。
【機能性】
望遠端でもきっちりピントがあってくれます。
ただ他の方が書かれている通りピント合わせ時のモーター音がしますので、星1つ差し引きました。
【総評】
価格を考えれば、十分パフォーマンスを出してくれる機種だと思います。
静かな室内での撮影場面が多いなどモーター音を少しでも抑えたい方は、1万円程度高くなりますがPLM一択です。
ただしPLMだと暗くなりますので、本体も高感度に強いものを選ぶ必要があります。
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![7Artisans 50mm F1.8 AF 5018EB-AF [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001618228.jpg) |
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1002位 |
668位 |
2.76 (3件) |
7件 |
2024/4/ 5 |
2024/4/ 5 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
50mm |
○ |
424g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準単焦点レンズ フィルター径:62mm 最大径x長さ:72x98mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4純正よりこっち!
F1.2 1.4は高額だな〜、F1.8ならキットレンズよりボケ感楽しめるだろうな〜って初心者の方。
単焦点を始めてみたい方には、ぜひ手に持って損しないレンズとしてオススメできます。
SONYの撒き餌レンズSEL50F18を検討するなら、この製品の方が安くてシャープで最初の50mmとしてオススメできます。
色味・とろけ具合お値段以上と感じています。SEL50F18でちょっと感じるレトロ感よりデジタルっぽいスッキリ感を感じれます。
ピントが合っているところの描写はSEL50F18よりクッキリと感じます。
単焦点の最初のレンズにオススメできる1本です!
<デメリット>
・純正より重い
・AFMFスイッチがやや緩い
4写りは100点でも操作性はもう少し頑張りましょう
・写りは好みなので問題無し。
・AFの精度、速度は気にならず問題無し。
(瞳AFもバッチリ来ます)
・MFリングと絞りリングのトルクはメッチャ重いです^^;
(Zマウント版は改善されてて、どちらも丁度良い感じのトルクになってた)
・AF/MFのスイッチはカチッと切り替わる感じじゃなく軽いので、ふとしたタイミングで切り替わってしまい、AFで撮ってたのにピントが合わない?って思ったら、MFになってた事あります。
(これはZマウント版も同じ感じでした)
・マウント部の結合が軽い感じで、マウント部のキャップもスルッと回ってしまう。
(ソニーのキャップに変えたら多少はマシになった)
あとは購入時に絞りAにしてもボディ側で絞り設定出来ない初期不良がありました。
(販売店に連絡して初期不良交換して貰ったのは問題無し)
なので私的な感想としては、タイトル通りで写りは100点でも操作性はもう少し頑張りましょうって感じです(笑)
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![TTArtisan 50mm f/0.95 C [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001443142.jpg) |
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1504位 |
668位 |
5.00 (2件) |
20件 |
2022/5/18 |
2022/5/18 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F0.95 |
50mm |
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410g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:62x61mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5この価格でこの描写ならいいと思います。
左の評価は「この価格にしては」の評価です。
【操作性】
レンズが小さいくピントリングがカメラよりにありますが、慣れれば問題ないです。
【表現力】
ちょっとピントがあまくなりますがF0.95でも使えると思います。
3分割の外は急に画質が落ちる印象です。
【総評】
表現力やMFなど、メインのレンズにはできないけど使えるレンズだと思います。
暗所で三脚が使えない場面でも50o F0.95なら手振れのリスクも軽減できますね。
玉ボケは3分割から外れるとレモン型どころか・・・でも私は手振れを回避する為に使います。
私の常用レンズは85oで、狭い場所や暗所での非常用として購入したので満足です。
作例です。
https://photos.google.com/share/AF1QipNHH8-X7m-03Q4owOBnJRioSwk-8z0E4H0k79HE3OBrIvtDbxflY3glGdvJA4wNoA?key=cFJmTWw5OEd3SFVOZW4ybWlvMjRWN2JSUTNLanlB
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![TTArtisan AF 75mm f/2 [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001660554.jpg) |
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829位 |
668位 |
5.00 (1件) |
51件 |
2024/10/28 |
2024/10/25 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2 |
75mm |
○ |
344g |
【スペック】最短撮影距離:0.75m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:62mm 最大径x長さ:67x76mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5AF搭載で明るく軽く柔らかなボケで3万円台!ポートレートに最適
F値2.0の明るさで、344gという軽さ!しかもAF搭載で3万円台!
ちょうどF2で軽めの中望遠レンズを探していたので(他に無かったので)思い切って購入してみました笑
AFの速度は普通に早く、AF音も静か!(注:AF速度は爆速ではない)
ポートレートでモデルさんを撮影するには十分なレベルだと思います。
金属感のある外観で手触りも良き!
フォーカスリングもヌルヌル感があって気持ちいい!
開放から中央部の解像感もあり、ボケも柔らかい感じでめっちゃいい!
開放だと周辺減光はあるけど、ポートレートならそれも味になるかなと。
最短撮影距離が75cmであまり寄れないのと、
フォーカスブリージングは少しある感じだけど、そもそも安価なレンズだしそこまで求めないなら十分!
リアキャップにファームウェアアップ用のUSB-Cが付いていますが、まだ使ったことはありません。でも、万が一の場合は、USBで繋いで更新できるから便利だなと思います。
フィルター経は62mmですが、ちょうど62mmのレンズフィルターが手元にあったので良かったです。
なお、レンズフィルターを装着している場合には、純正のレンズフードが装着できません。
そこで私は、HAKUBAさんのメタルレンズフード62mmを装着して使っています。
<非常に残念な点>
この価格帯のレンズで、絞りリングが搭載されているのはとても嬉しいのですが
絞りリングの「A」が、かなり緩い・・撮影していると、気づかないうちに「16」に移動している事があってわざわざ「A」に戻すのが煩わしいです。
※そのため、操作性を「星3」にしています。
ちなみに私は、レンズ絞り「A」固定ではなくレンズの絞りリング側で調整するようにしています。普段から、レンズ側の絞りリングを使っているなら何ら問題ないかと。
あと、絞りリングはカチカチと鳴るタイプなので、動画撮影中に絞りリングを変更する場合は注意が必要です。
さすがに防塵防滴ではないので、天候など使用環境に注意は必要ですが
より明るい1.4とか1.8とかF値をそこまで求めないのであれば、ポートレートやスナップショットに最適なオススメの中望遠単焦点レンズだと思います。
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762位 |
668位 |
4.72 (72件) |
972件 |
2007/7/ 3 |
2004/4/21 |
ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
90mm |
○ |
405g |
【スペック】最短撮影距離:0.29m フォーカス:AF マクロ:○ フィルター径:55mm 最大径x長さ:71.5x97mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5お気に入り
マクロレンズです。
SIGMAの同等品と比較検討し悩んだ末 コスパの良いこちらの製品にしました。
10年以上使って結果 満足です。
甘さを許容できる人向け ボケもまぁまぁ
極たまーに奇跡の一枚をゲットできるかもです。
庭に台を置いて日差しを計算しながらの撮影とかには全く向きません。
細かい描写を兎に角正確に精緻さを求めるならやめた方が良いかと・・・
5さすがに名作マクロ、ボケが綺麗
一眼レフデジカメを始めてから長らく愛用しているレンズです。かなり今更感はありますがレビューします。
【操作性】
ヘリコイドの感触、、フォーカスリミットなど基本的なところは押さえています。ペンタックスマウントですが、ボディ内モーター駆動というのもありうるさいし迷うと微調には苦労します。ただ、フォーカスりんぐも大きいので、マニュアル使用が良いですね。
古いカメラのK2でも使えます。
【表現力】
やはりこのレンズの売りは、そのボケの美しさかなと。
ただ、APS-Cとしては、画角が狭く、望遠になるのが玉に瑕ですね。逆にフィルムだとしっくりきます。
【携帯性】
中望遠マクロとしてはコンパクトな部類です。
まあ、近接撮影で伸びますけど。
【機能性】
フォーカスリングクラッチ機構やフォーカスリミットなど一通りあります。
絞り環があるのは、フィルム使用する身としてはありがたい。
【総評】
貴重な使いやすいマクロです。もはやタムロンからペンタックスマウントは出ないでしょうから、大事に使っていこうと思います。
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1121位 |
668位 |
3.47 (3件) |
16件 |
2018/8/ 9 |
2018/8/24 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
85mm |
○ |
485g |
【スペック】最短撮影距離:0.9m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:77mm 防滴:○ 最大径x長さ:88x72mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4コストパフォーマンスは高い?
サムヤンさん、ごめんなさい。
初めのレビューで、私の間違いがあったので、訂正しておきます。
初め、フルタイムマニュアルフォーカスが無いと書きましたが、そうではなく、6DM2の撮影メニューの中に、手動フォーカスの項目があり、AF作動後:不可にしてあったためでした。
AF作動後:可能に変更しましたら、ワンショットAFで合焦後にピントリングを回すとMF動作をするようになりました。
古いEOSを使ったらフルタイムマニュアルフォーカスができたので、6DM2を調べてみると、こういうことでした。
ということで、わたしの満足度の☆をひとつ増やします。
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/samyang_af85mmf14_ef/index.html
ーーー以下、当初レビューですーーー
純正のハチゴーイチヨンに比べたら軽量コンパクトで持ち運びは楽です。
しかも値段は半分なので、コストパフォーマンスが高いと言いたいのですが、その下の純正ハチゴーイチハチの出来が良いので、中々言い切れないのです。
6DM2で使ってみた感じとしては、純正はカメラ内のデジタル補正で周辺減光などの光学補正をしてくれるのに、社外品は対応していないとか、絞り開放でのピント精度が甘くて、ライブビューで拡大してMFで合わせないといけなかったりとか。
F2.8とかF4まで絞れば、ほとんど問題なくなるのですが、折角の大口径レンズを絞って使うなんて意味ありません。
また、フルタイムマニュアルフォーカスも無いのでAF後にちょっと修正などという使い方もできません。
AF/MF切り替えスイッチしか付いていないので、開放にこだわると、初めからマニュアルフォーカスで使うしかないのかも知れませんね。
それならば、同じサムヤンのMFレンズで85mmF1.4の方がもっと安いですから、コストパフォーマンスというならMFレンズの方でしょう。
こちらのAFレンズは、ある程度距離をとって少し絞っての使用なら、軽くてコンパクトで気軽な撮影ができるレンズだと思います。
3小型軽量な点で右に出る物無し
5DsRに装着して京都で2日に渡り撮影してきました。
サンプルは全てjpeg、ピクチャースタイル:ディテール重視(シャープネス3)、後処理一切無し
画像アップロードが何日何回リトライしてもエラーになるので、残りはphotohito"samyang AF85mmF1.4EF レビュー画像"としてアップします。
【操作性】
シンプルです。
スイッチ:AF/MF切り替えのみ
フードロック固め
【表現力】
中心部付近合焦でも球面収差や色収差が残り、ハロがまとわりつくように写ります。
パリッとした現代風の写りではありません。
EF50mmF1.4やEF16-35mmF2.8IIを連想しました。
これはこれでよいかと思います。
【携帯性】
小型軽量、85mmF1.4であることを忘れます。
【機能性】
1.AF
EF85mmF1.2よりはAF速度が速い程度
前ピンだったので+7、その後光が少ない状況では+15に(いい加減ですが)補正しました。
精度は測距点によりけりで、
中央:被写体がフラットならスポット1点でも領域拡大上下左右でも大差無し
端:使い物にならず
なお5DMark2ではAF全く動作せず(一瞬動きかけるが停止、サーチ駆動もせず)
2.消費電力
そこらのミラーレスを遥かに凌駕する驚異的な大飯食らいです。
純正バッテリーを100%充電後の撮影枚数と残量を記します。
150枚/ 0%
33枚/66%
159枚/ 9%
38枚/66%
【総評】
EF用ですが動作しないボディがあるようですので、通販は避けて頂き、実店舗かレンタルで事前のテストをお勧めします。
またAF調整機能の無いボディは全くお勧めできません。
丸型フードで見た目は好みです。
濃い赤色のメタリックリングはLレンズと似ているのでもっと深い赤とか紫とかに 変更してほしい。
好みの描写でないことととAF精度と消費電力を考えると現時点最安値71399円は全く購入する気になれず...
しかし本品の価値は小型軽量にあると思います。
フルフレームのボディに装着し、2日間ストラップを手首に掛け、首から下げず終始手に持って歩き回りましたが重さは気になりませんでした。
なおphotoyodobashiでは本品をえらく良い評価として書いていますが、鵜呑みなさらないように。
あそこにある作例は全てサムネイル画像でピクセル等倍表示されませんので。
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997位 |
668位 |
4.59 (73件) |
965件 |
2008/5/30 |
2008/8/29 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:7.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:84.5x68.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5Z7/Z6ならフォーカスシフトに悩まされません!!
【再々々レビュー】
Z7用に再購入しました。デジタル一眼レフではフォーカスシフトに悩まされましたが、設定絞りで測距するZ7(絞り5.6まで)ではこの問題が解決されました。添付した最初の2枚はZ7で撮影したもの、残りの1枚は過去にD90で撮影したものです(少し絞るとピントが後ろに移動します)。
再々々レビューの補足)フォーカスシフトが発生しているD90の画像だけでなく、Z7の画像を追加しました。
【再レビュー】
2009年1月に購入し、APS-C機で使用してきました。一昨年に、D600を購入してからは、フルサイズ専用レンズになりました。
絞りによる描写変化、F2-2.8付近での合焦点からの滑らかなボケ、すでに言い尽くされていますが、フルサイズとの組み合わせで、表現の幅がさらに広がったと感じます。
>>>>>>>>
【操作性】
フォーカスリングの回転方向が、純正レンズと逆ですが、私的には問題ありません。フォーカスリングがやや重く、微調整が少々やりずらいです(使い込んでも軽くなりません)。AF/MF切り替えスイッチも、少し固めです(特に、MF→AF方向)。ただし、いずれも我慢できないものではなく、フルタイムMFができることは、◎です。
【表現力】
既に皆さんが書かれているとおり、周辺減光や口径食も少なく、ぼけもすごくきれいです。購入当初には、近接開放時のやや甘い画質にがっかりして、一度は売却しようとしましたが、それ以外の条件での画質には大満足です(使い込むほどに、良さが見えてきます)。
細かい事を言うと、周辺部の画質は絞ってもいまいちですが、開放付近(〜F2.8)で、主要な被写体以外をぼかした絵作りをする限りにおいては、全く問題になりません。また、開放F1.4では前ピン傾向になるので(焦点移動)、あきらめてMFで微調整しています。
【携帯性】
50mm標準レンズとしては、大きくて重いですが、このレンズの特長である、優れた表現力,高画質を得るためと考えれば、納得できます。(まあ、小さく、軽いに越したことはありませんけど。。)
【機能性】
AFの精度は、繰り返しで合焦位置が少し変わるなど、決して褒められたものではありませんが、私的には我慢できるレベルです(フルタイムMFもできますので)。特に、コントラストの低い被写体や、暗所での精度が良くありません(純正レンズ比です)。(注)私の個体は、初期ロットなので、最新ロットでは改善されているのかもしれません。
【総評】
開放付近での主要な被写体以外(特に、点光源)をぼかした絵作りをするには、最適なレンズです。ただ、残念ながらオールマイティーな50mmレンズはないので、その数がどんどん増えていってしまいます(ニコンマウントだけで、7本になってしまいました)。これは、困ったこととも言えますが、レンズ毎の長所や欠点をみつけて、使い分けながら、それを楽しんでいる私もいます。大口径50mmの世界(沼?)は、奥が深いですね。
5EFマウントで10年以上使用。Fマウントでも末永くお付き合い。
10年以上前、「紙のように薄い被写界深度」という解説が印象的なこのレンズに関するアサカメの記事(赤城耕一さん著)を読んだ。掲載されていた作例がとても素晴らしくて、当時最初の単焦点レンズを探していたタイミグだったのと、Lレンズと比べると価格も比較的安かったこともあって購入。以来、このレンズのキャノンEFマウントの製品を、デジタルでもフィルムでも、私の常用レンズとして使い続けてきました。どこにでも持っていける手軽さもあり、写真を撮る楽しさを一杯教えてくれたし、フォトコンへの入選もさせてくれたこのレンズには感謝しかないです
’20年12月、Canonのデジタル一眼とEFマウントレンズを全て売却してNikon Zマウント、Fマウントのレンズとカメラに移行することを決意。Lレンズは全部売却済。50mm単焦点は、既にNikkor Z50mm f/1.2 Sを購入して使用開始。でも、Sigma 50mm EX DG HSMは、どのEFマウントの純正レンズよりも好きで、非常に愛着もあったため、下取りに出したお店のショーウィンドーに、同じレンズのニコンFマウントの新品同様の品が約3万円で販売されているのをみて、迷わず購入。
Nikkor Z50mm f/1.2 Sは週末気合を入れて撮る時に、このレンズは自宅の愛猫たちを撮ったり、ご近所の散歩用レンズにしたり、時には通勤時にもZ7IIと一緒に携行して帰宅時にパシャリという、EFマウントの時と変わらず普段使いにし始めました。最近のメーカー純正の50mm単焦点で明るいレンズは結構大きく重い。10年以上前にEFマウントで購入した当時は、通称バケツレンズと呼ばれ、赤城さんの解説によると、あれだけ大口径にすれば写りはよいに決まっているとキャノンやニコンのレンズ設計担当者も羨ましがったとか.....。いまではむしろこのレンズの方が小さく感じ、今にして思えばこのレンズが単焦点レンズ大口径化のハシリだったのではないかと勝手に思っています。
今の時代、スペックだけみればこのレンズよりも光学特性に優れるレンズは沢山あると思います。でも、このレンズで撮ったときの色合いとか、解放から絞っていくときの写りの変化とか、優秀すぎるレンズでは味わえない心地よい収差遊びに興じることが出来るのも、私個人的には大変魅力的です。
10年以上EFマウントで使い続けてきましたが、この先の10年、20年もずっと使い続けたいレンズです(生き続けられればのお話ですが.....笑)
【操作性】
AF/MFの切り替えスイッチがチョット固く感じますが、ご愛嬌ということで。
【表現力】
前述の通り、絞り方で被写体の表情が変わるので、撮る目的に合わせて絞りを選んだり、自分好みの絞りと写りを探すのも楽しいかと。すこしあっさり目の色合いが私にとってはこのレンズの別の側面として魅力でもあります。
【携帯性】
無骨な私の手に馴染み、個人的にはほどよい大きさのレンズ。私が持っているレンズ群の中ではライカMマウント以外では最もコンパクトなんで、主観的ではありますが携行性抜群です。FTZマウントアダプターを介してZ7IIに装着した場合の携行しやすさも好きです。
【機能性】
EFマウントで10年前に買ったときは、しばらく使用している間にAFのピントが少し手前に来ているように感じてシグマさんのサービスに送付。サービスの方もその問題を認められてピント調整をしてくれました。
’21年1月にニコンFマウントで再購入した品は、キチンとAFのピントが合っているように感じます(もうしばらく使って最終結論出します)。
絞り解放時でも周辺光量落ちは感じないです。
まだ購入して間もなく作例少ないですが、以下の私のブログ記事に数枚あります。ご参考になれば幸いです。
https://minocame.com/sigma50mm-fmount/
ある程度使い込んだ段階で、レヴューを更新しようと思います。
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![7artisans 50mm F1.1 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1504位 |
668位 |
4.67 (3件) |
0件 |
2018/2/15 |
2017/11/ 1 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.1 |
50mm |
○ |
400g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5選択肢として有り。
【操作性】MFレンズとして過不足無し。
【表現力】ボケは暴れん坊。面白い。
【携帯性】最近fujifilm 50mm f1.0を買ったのですが並べるとかなり小さい。
【機能性】専用フード設定無いんだ…。ねじ込み式ではなくバヨネットフードがいい。
【総評】AFマウントアダプターで使ってみたくて購入。
普通にオートフォーカスできた時点で満足。
f0.95も考えたのですがレンズの重量がアダプターの重量制限オーバー、これが知る限りではオートフォーカス化可能レンズで一番明るいレンズ。
触って感じたのは写りの好みでこちらを選ぶこともあるけどレンズの作りこみを考えるとコシナのフォクトレンダーのレンズってバーゲンプライスですね。
5大大大満足♪
最新レンズ、オールドレス共に、たくさん所有しています。
以前から、他の方のレビューを見ていて、七工匠、良いのかなか?と、ちょっと気になっていたのですが、「値段が安すぎて怪しいなと思い」購入を見送っていましたが、今回、限定色バージョンが出たので購入してみました。
結果、このメーカーは、当たりです♪
最近、超巨大レンズが流行っていますが、このレンズは、「400gでF1.1」です♪
価格、携帯性、ボケの綺麗さ、のバランスは、自分の手持ちレンズの中では、1番かも♪
コスパ最高
2.0まで絞れば、解像度的に実用レンズにもなります。
普段は2.0固定で撮影して、ホケガ欲しい時だけ、そこから開く、感じの運用をしようと思います。
昨日届いて、まだ、1日なのですが、作りもしっかりしている感じがします。
イルミネーションシーズン、終盤ですが、いろいろ持ち出して撮影してみます♪
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890位 |
668位 |
4.94 (19件) |
391件 |
2010/6/ 4 |
2010/6/30 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
8mm |
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165g |
【スペック】最短撮影距離:0.1m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF フィッシュアイ(魚眼):○ フィルター径:22mm 最大径x長さ:60.7x51.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5いいなぁ、このレンズ
以前オリンパスのフィッシュアイボディーキャップレンズ
BCL-0980を所有していましたがあまり出番がなかったので
手放しましたがそれ以来のフィッシュアイレンズになります。
BCL-0980は画角が140°ですがFISHEYE 8mmは180°の画角で
より広角の撮影が可能で解像感も格段にあがり満足のレンズです。
同じ景色でも人間の視野より広いからいつもと違う驚きがあり、
撮る角度によっても面白い画像を出してくれて楽しいレンズです。
最短撮影距離も10cmと短く撮影する被写体と角度によっては
意外性のある撮影も可能で被写体選びや撮る角度など工夫次第で
更に面白い画像が出てきて楽しい撮影ができると思います。
フィルターが装着できないので取扱いは注意する必要がありますが、
165gと軽量、コンパクトなので携帯にも楽だし取り回しは最高です。
撮影は楽しいのが一番でそれを満たしてくれるFISHEYE 8mmです。
5水中ワイド撮影に最適
【操作性】
AFのみの使用なので、問題ありません。
【表現力】
すばらしいです。
解像力も高く、画質はかなり良いと思います。
【携帯性】
小型軽量。
水中ドームポートも小さくてすむので、全体のシステムはすごくコンパクトです。
【機能性】
AFは早いです。
水中ワイドは、パンフォーカスに撮ることがほとんどで、画面全体にピントが合っているように見える深い被写界深度は、マイクロフォーサーズの大きな利点です。
【総評】
画質とコンパクトなシステムを両立させたい水中ワイド撮影には、かなりのお勧めです。
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529位 |
668位 |
4.42 (69件) |
1032件 |
2009/7/30 |
2009/9/ 4 |
ニコンFマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
18〜200mm |
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565g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:72mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:77x96.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めての望遠ズームレンズ。
【操作性】ズームリングを回して、素早く画角を変えられます。
【表現力】摸写は、少し甘いと感じる事が ありますが気にしていません。
【携帯性】それ程、重さは感じません。D3200に装着して使っています。
【機能性】山や車で。また、鉄道を乗り継いでカメラリュックに入れて何処にでも持ち出せます。
【総評】購入して暫くして旧製品に なりましたが今も気に入って使うレンズです。このレンズを準備するまでは、55-200mmのレンズを装着してました。例えば、駅舎などを撮る場合は引くしか無かったです。18mmから撮れるので助かります。今年まで、3年以上、ドライボックスで保管していました。久しぶりに撮影地に行って使ってみて良いレンズだと思いました。
5標準レンズの革命
【操作性】簡単、便利、AF、VR等申し分なし
【表現力】オートA撮影、被写体ほとんどOK、ピクチャー調整でさらに豊かに。
【携帯性】18−200mmとしては類のない小型版
【機能性】ストッパー付き、手前がピントリングなので薬指がかかりやすく特許もの。
【総評】 16−80mmに次ぐ本品18-200を望遠用として使用、とりわけ山岳や渓流用です。
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![30mm F1.4 DC DN [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663858.jpg) |
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563位 |
668位 |
3.00 (1件) |
6件 |
2024/11/19 |
2024/12/ 5 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
30mm |
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285g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:30cm 最大撮影倍率:1:7 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:69x71.3mm
【特長】- 本格的な大口径レンズの楽しさをミラーレスシステムで体験できる開放値F1.4の明るさの大口径標準レンズ。高性能で小型・軽量な「Contemporary」ライン。
- ショートフランジバックを採用した小型軽量なカメラボディで使用する際のバランスを考えてコンパクト化を実現。大型フードが付属し、有害光の侵入を低減。
- 簡易防じん防滴構造を採用している。ステッピングモーターを採用し、AF駆動時の静粛性と素早いオートフォーカスを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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3すでにRF-Sフォーマットのカメラを所有している方向けのレンズ。
【操作性】
ピントリングも大きくて操作はしやすいです。
【表現力】
RF-S用なので30mmの1.6倍で約48mmとなり、解放側で使うとしっかりとボケを表現できますが、ボケ味は微妙な感じですね。
【携帯性】
280gと軽量です。
【機能性】
解放F1.4という明るさが価値です。
最小絞りはF16となりますので、スローシャッターなどでは絞り込めないためNDフィルターなどを必要とするシーンもありそうですね。
【総評】
キヤノンのAPS-C用旧マウントEF-M用として発売されていたモデルの焼き直しでRF-S向けに用意されたモデルとなります。
イマドキにフルサイズ用でありませんのでまず注意が必要なのと、キヤノンのフルサイズの1.6倍となる他社よりも小さな、すでにR7で見えているように3300万画素ですでにフォーマットとしての限界が露呈しているような将来の高画素化に対応できないような脆弱なAPS-Cフォーマットに今更新規投資は個人的見解としては無用なのではないかと考えます。
RF-S向けのレンズはフルサイズで使うことも可能ですが、例えばキヤノンではフルサイズの主流である、2420万画素ですと約940万画素でしか撮影できないため2025年の現在では一眼カメラの画素数としてはほぼ使い物にならないことも知っておくべきです。
なので、シグマさんには申し訳ないですが、個人的にはすでにRF-Sフォーマットのカメラを所有している方でなければおススメすることはできません。
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![30mm F1.4 DC DN [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001198046.jpg) |
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1172位 |
668位 |
4.45 (2件) |
17件 |
2019/10/ 4 |
2019/10/18 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
30mm |
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270g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:7 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:64.8x73.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5EFМは、今更だけど… 良いレンズ。
【操作性】スイッチ類なし。MFリングのみ、回転時に重みを感じられ、微調整しやすいと個人的に感じた。
【表現力】
開放ではシビアなピント域となります。ちゃんとフォーカスしましょう。
それから数段絞れば、シャープに解像しますさすがSIGMA(・∀・)イイネ!!
【携帯性】
EFМマウントレンズでは、長さ7センチ重さ280gで大きい方だと思います。ですが、そこが自分は好きです。フードつけたら、プラス2から3センチ長くなります。
【機能性】
AFのモータ音が聞こえる。静止画は問題なしだか、急に被写体を変える動画はあんま向いてないかも…そこはSTМに任せよう。
手ブレ補正付いてませんので、ちゃんと構えましょう。
【総評】
私が購入した時より1万円ほど高くなっている。
純正の同じ 開放 F 値の32mmがあり、現時点Amazonでは1万円以上 価格差ありますが、決して 解像感なども劣ってないと思いますので、これは良いレンズだなと思った。RFマウントでも出たので、どんどんCANONユーザーにも使って欲しいです。
4待っていたレンズ Canon EF-M 32mm f/1.4 STMよりコスパ良い
【操作性】純正レンズと同じ様に使えます
【表現力】明るいので、室内から夜景まで使えます。
オートフォーカスも今のところ、不安は有りません。
【携帯性】重量バランスは、EOS M5とコンパクトに纏まっていてちょうど良いバランスです。
【機能性】特に迷うことなく使えます。
【総評】純正レンズEF M 32mmと比べて全体的に作りの質感が良いので,待った甲斐が有りました。
レンズフードもレンズ本体と一体感が有ってバランスが良い。フードの周りに滑り止めのラバーが巻いて有って、レンズとフードに掌を覆う様にホールドがし易くカメラを安定させられます。最短撮影距離が、30cmと純正より距離が長いのが若干気がかりですが、それ以外に今のところ不満はなく、レンズフード込みで、2万円以上の価格差は大きい。
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![フォクトレンダー NOKTON 58mm F1.4 SL II S [シルバーリム]](https://m.media-amazon.com/images/I/51D4ECSNksL._SL160_.jpg) |
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1058位 |
668位 |
4.75 (7件) |
155件 |
2016/9/16 |
2016/10/27 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
58mm |
○ |
320g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:5.8 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:67.6x45.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5じゃじゃ馬レンズだが...
NIKKOR 58mm f/1.4Gを手放してしまいましたが、好きな焦点距離且つフィルムカメラ用のレンズとして使っていたかったので、このレンズを購入しました
Nikonの58mm同様かなりのじゃじゃ馬で、開放で撮ると笑っちゃうほど盛大なフリンジが出ます
F2.8からキリッとするのは同じ傾向ですね
ただ、フィルムカメラで開放付近で撮ってみたら、意外とフリンジが出ないことに気がつきました
Z9等の高画素カメラで開放付近で撮ると、ピントや手ぶれがシビアでフリンジが目立つことから、この手のレンスはデジタルよりフィルムの方が相性がいいのかな
5マニュアルレンズの楽しさを味わえる
現行でマニュアルレンズの楽しさを味わえる
軽くてピント調整もし易く良い製品です。
数年前から販売価格が上がってしまった事が残念。
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707位 |
668位 |
3.88 (175件) |
2817件 |
2004/8/20 |
2004/9/下旬 |
キヤノンEFマウント系 |
標準ズーム |
F4-5.6 |
17〜85mm |
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475g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:AFズームレンズ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:78.5x92mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5絞ればよい絵が出るレンズ
【操作性】
・ズームリング、フォーカスリング、AF/MF切り替えスイッチ、手ぶれ補正ON/OFF切り替えスイッチだけです。
・ズームリングが緩い感じで、真上や真下のアングルだとズームが動いてしまいそうになります。
これは個体差の問題かもしれませんが。
【表現力】
・解像感も背景のボケ味も色収差の少なさもなかなかのものだと思います。
・いろいろな焦点距離で試してみましたが、F8〜16に絞ったほうが良いです。僅差でF11が最良の絵が出ました。
F11だと小絞りボケが気になるかもしれませんが、撮影した限りでは気になりませんでした。
(三枚目ネコヤナギの写真です)
・白い花などは色が飛んでしまいますので、露出補正を-1にして、RAWで明るくするのが得策だと思います。
(2枚目のサギ草の写真)
・暗く映ってしまった部分はたいていRAWで救済できますが、自分の作例だと救済しづらい場面がありました。
(最後の写真です)
【携帯性】
・質量475グラムで、軽いレンズではないと思います。が、利便性を考えると475グラムも許せると感じます。
・カメラ(EOS 40D、740グラム)に装着した場合、重量バランスは良いかと感じます。
【機能性】
・動き物を撮影しない限りでは、AF速度は問題ないです。私は三脚を多用するのですが、とっさの手持ちでも
ISがあるのでかなり助かります。
・簡易マクロ機能もある(最短撮影距離0.35m=最短ワーキングディスタンス0.17m)ので、かなり寄れます。
【総評】
・これと言って大きな問題はなく、非常にまとまっているレンズだと思います。
・広角〜中望遠までこなすことを考えると、利便性も高いと感じます。
・悪評もありますが、絞ってみて撮影しての感想なのかとか、比較の対象がLレンズや単焦点だったのかとか、
そのあたりが、ちょっと気になります。
5基本を押さえた良いレンズです
EOS60Dのキットレンズ、F-S18-55F3.5-5.6ISUに不満があったため、
3年前に中古で購入しました。(前玉回る、フォーカス遅い、色のりがイマイチ等)
当時でも2万円程度だったので、かなりコストパフォーマンスは良いと思います。
ここのレビューを見ると酷評が多いのですが、実際使ってみると味があり、
写真の基本を学ぶには良いレンズだと思いますのでレビューを書きました。
【表現力】・・・優
17mmから85mm(35mm換算でおおよそ27mmから135mm)までカバーするため、
日常的な撮影なら1本でカバーできます。
単純に画質が「優」なのではなく、レンズの癖を含め表現の選択肢が広いレンズだと思います。
広角域では樽型収差、望遠域では糸巻型収差がありますが、
建築物等直線の多い被写体で無い限りよほど気になりません。
また、絞り開放では周辺光量の低下が出ますが、2段絞ればほぼ気にならないレベルです。
これらは作品の表現の選択肢が広がるので、ある程度癖が合ったほうが良いと個人的には思います。
気になる場合はDPPでDLOの機能を使って補正もできます。
(付属のソフトで補正できます。)
広角域では色滲みも若干ありますが、全紙サイズにでも伸ばさない限りはOKです。
ボケ味はズームレンズですので並といったところでしょうか。
【機能性】・・・良
USM(超音波モーター)+インナーフォーカスなので、ピントもサクサク合います。
他の方のレビューで「広角域でAFが使い物にならない」とありましたが、
まったくそのようなことはありません。個体差でしょうか。
また手振れ補正も最新機種よりは劣るようですが十分利きます。
【外観】・・・良
携帯性は60Dとだとボディも重たいので調度良いバランスになりますが、
500g近い重さなので良くは無いです。
最近は省略されがちな「距離目盛」や「IMAGE STABILIZER」「ULTRASONIC」のエンブレムなど、
質感は高いです。
また、花形フード(別売り)で前玉が回らないのもGOOD!
【耐久性】・・・可
他の方も書いていましたが、電磁絞りユニット(EMD)がやられ、
修理代で1万五千円くらいかかりました。
しかし修理の際光軸とAFの調整、レンズ内クリーニングをしてくれたおかげで、
修理後はピントの精度も画質も一段良くなった印象です。
怪我の功名というやつでしょうか。
CANONさんは宅配引取り修理サービスがあるのでこういう時は楽で良いです。
【コストパフォーマンス】・・・優
カタログ定価だと正直うーんという感じですが、
新品で3.5万円〜、中古で2万円程度でこの質感、性能が手に入るのはお買い得感があります。
後継のEF-S15-85mm F3.5-5.6 IS USMの半額です。
過去にキットレンズだったこともあり、中古でも良い玉が多く流通していますので、
気になる方はお早めに!!
【まとめ】
決して優等生的なレンズではないのですが、
教科書通りに使うとその通りの絵が撮れるお手本のようなレンズです。
開放でも絞っても広角から望遠まで、歪みなし滲みなしという
金太郎飴のようなレンズがもてはやされていますが、
フィルム世代の私には違和感があります。
撮り方に合わせて画質が変化するレンズこそ、良いレンズなのではないでしょうか。
写真を撮り始めた頃を思い出させてくれる、味のあるレンズです。
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![6mm F2.8 CIRCULAR FISHEYE ブラック [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001707624.jpg) |
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1418位 |
668位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/28 |
2025/8/28 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
6mm |
○ |
354g |
【スペック】最短撮影距離:0.08m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:円周魚眼MFレンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:69.5x57mm
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![フォクトレンダー ULTRON 27mm F2 X-mount [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001537497.jpg) |
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1121位 |
668位 |
4.45 (4件) |
9件 |
2023/5/16 |
2023/6/14 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2 |
27mm |
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120g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:43mm 最大径x長さ:59.3x23.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザイン性抜群で写りも優秀なパンケーキレンス
【操作性】
フォーカスリングにレバーがあるので非常に操作しやすいです。
適度なトルク感も相まってスムーズにピント合わせができます。
ただフォーカスリングがカメラ本体側に近いので、手が大きい人は操作しにくいと感じるかもしれません。
【デザイン性】
めちゃくちゃ気に入ってます。
ほぼ一目惚れのような形で購入しましたが非常に満足しています。
シンプルながらメカメカしい見た目がストライクすぎてなかなか防湿庫に入りません。
コシナさんありがとう。
【表現力】
素直な写りできっちりと描写してくれます。
ボケは個人的に輪郭がやや固く感じるので、柔らかい溶けるようなボケを求める方は注意が必要かもしれません。
どちらかと言うと街スナップなどパンフォーカスでの撮影に向いているレンズかと思います。
F5.6〜8まで絞り込むとかなりカリッとした高精細な絵を出してくれます。
換算40mm相当という画角も非常に使いやすく、テーブルフォトから街スナップ、家族撮影まで難なくこなしてくれます。
【携帯性】
文句なしです。
まさしく小型軽量のパンケーキレンズ。
付属のフードを付けても形状が大きく変化しないのでバッグへの出し入れも実にスムーズ。
【機能性】
マニュアルフォーカスですが電子接点が搭載されており、割りと新しいFUJIのカメラであればExif情報の保持等いくつか恩恵が得られる理想の構成です。
私のカメラは残念ながら対応していませんが、もしカメラ本体を買い換えても電子接点があることからこのレンズは生き残りそうな予感がしています。
【総評】
コンパクトさに対して必要十分な写りをしてくれるのでおすすめしやすい一本です。
マニュアルフォーカスによる撮影体験も満足度を高めてくれていると感じます。
デザインに惚れた、小型軽量のマニュアルレンズがほしい、どちらかだけで買ってしまっても後悔は少ないと思います。
5明るく、寄れて、使いやすいパンケーキレンズ
【操作性】
全長が短いためピント合わせはフォーカスリングではなくレバーで行います。慣れるとはいえ、他のレンズと交互に使うと交換直後には違和感が。
ねじ込み式レンズキャップのデザインは良いですが外しにくく失くしそうなので、市販のワンタッチキャップに替えました。
【表現力】
開放からカリカリではありませんがX-T5の4000万画素についていく解像感はあります。階調性もフォクトレンダーらしくハイライトが飛びにくくシャドーは潰れにくい扱いやすいもの。焦点距離的にボケの大きさは限られますが、こちらもフォクトレンダーらしい滲むボケが楽しめます。
【携帯性】
これは最高。
競合レンズより少し重いですが、そのぶん金属の質感で上回ります。
【機能性】
競合レンズより1段明るいためISOの上昇を抑えられて、9cm寄れるためテーブルフォトにも使いやすいです。さらに自動拡大でのフォーカスチェックや手ブレ補正にも対応するのでMF撮影に苦を感じません。
【総評】
褒めすぎの感もありますが、MF撮影に抵抗が無ければおすすめ。
AFレンズにとって代えるのではなく追加して、撮影目的ではないお出かけのお供にするのもいいと思います。
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![HD PENTAX-FA 43mmF1.9 Limited [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001334703.jpg) |
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951位 |
668位 |
4.61 (5件) |
26件 |
2021/2/25 |
2021/4/28 |
ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F1.9 |
43mm |
○ |
155g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:49mm 最大径x長さ:64x27mm
【特長】- 見たままの自然な遠近感を演出する43mm単焦点レンズ。質感と味わいある描写を楽しめる「FA Limited」シリーズに属する。
- HDコーティングを採用し、悪条件下でもクリアでヌケのよい描写を実現。円形絞りの採用により開放からF3.5まで絞り込んでも自然で美しいボケが得られる。
- 第1面のレンズには撥水・撥油性、耐擦傷性を備えたSPコーティングも追加し、メンテナンス性も向上。着脱できるねじ込み式のレンズフードを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5新旧は好き好きで
旧smc版を揃えていたので、HD化して飛びつくことは無かったのですが、専用カスタムイメージが出たのでやっと買う気になりました。
HD FA77mmと同時購入してます。
【操作性】
相変わらずです。
【表現力】
smc版とは違うモノになりました。
黒の締まりが良くなり、円形絞りの採用でボケが変わっているのは、他のHD化したFA Limitedと同じ傾向です。
【携帯性】
これも変わらずです。七宝焼きのフィガーポイントが付きましたね。
【機能性】
DA LimitedのようなQSFも入らないんですかね?
【総評】
旧版とは描写の違いがあって、よりデジタル向きにカッチリした感じになりました。
新旧どちらが良いかは、個々の好みに因るところが大きいです。
ただ、このレンズはFA Limitedの中でも比較的リーズナブルなので、実際に入手して撮り比べるには一番良さそうです。
5楽しいレンズ
【操作性】
いつものPENTAXのFA系レンズ
【表現力】
最近になって好きになってきた。
ボケ方が好きだ。
背景に何があるのか、輪郭を保っている。
ボケるというより滲む感じだ。
【携帯性】
良い
【機能性】
解放付近で使うと、ゴーストが少し出る。でも許容の範囲だ。
f2.8まで絞るとあんまりわからない。
【総評】
注目なのはHD化による光学性能の向上だろう。
ただ、解放付近で使うとどうしてもパープルフリンジは出るときがある。
個人的には強い光源下ではf2.8くらいで使ってる。
PENTAXの売りは頑丈さだ。
limitedもSPコーティングを追加したことで扱いやすくなった。
旧版は描写が嫌いですぐに売ったが、HD版は扱いやすい。
白飛びしにくい印象だ。
撮って出しもいいが、現像するとき重宝する。
暗部が残っているのでRAW現像しやすい。
なにより、このレンズは使っていて楽しい。
43oは近接だとわかりにくいが、引きで撮ると50oと結構違ってくる。
50oと43oは同じような感覚だが、近接だとちょい広め。
引くとワイドに感じる不思議な画角だ。
そして、紹介する2枚の写真は昭和記念公園のライトアップの写真だ。
このような条件だとコーティングの効果が分かりやすい。
直に光源をレンズに入れるからだ。
AFはFA系レンズなので仕方ないが、それ以外は困ったことはなかった。
フレアゴーストに悩むこともなければ、パープルフリンジにも悩まなかった。
すこし、パープルフリンジ出たがあんまり気にならない。
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926位 |
668位 |
4.69 (3件) |
5件 |
2025/8/ 8 |
2025/8/22 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
85mm |
○ |
272g |
【スペック】最短撮影距離:0.8m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ フィルター径:62mm 防塵:○ 最大径x長さ:69.8x71.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5心地よいボケでめちゃ軽い、ポートレート最適レンズ!
従来までの赤いリングのデザインが好みでは無かったので、今回のブラック一色のデザインは好みです。
なんと言っても272gという軽さ!
めちゃ軽いので撮影で疲れません。いい!
そしてリーズナブルな価格!いい!
その割に、強度が高く耐熱性もある筐体設計で頼もしいレンズです。防塵防滴性能もあるので、めっちゃいい!
今までのサムヤンレンズは、ファームアップの際に別売りのオプション「レンズステーション」を購入する必要があったけど、このサムヤンレンズはUSB-Cポート搭載で(オプションを買わなくても)ファームアップが容易になったった点も、今回「買い」を決めた理由です。
瞳AFなど、オートフォーカスの挙動も普通に早く、ポートレート撮影において必要十分だと思います。
F値-開放時においてもピント面はシャープです。
また、滑らかなボケで純正に負けじ劣らず美しいです。
ちなみにα7Vのカメラで、動画の手ぶれ補正「ダイナミックアクティブモード」を試してみましたが、きちんと動作しました。新しい機能に対応している点も嬉しいです。
私はα7Vを購入して、再びSONYへ移行し直したのですが、ずっと軽い85mmレンズを探していました。
SEL85F18が第1候補だったのですが、発売年・価格差・重量を考慮して、悩みに悩み抜いてこちらのレンズを購入しました笑
ポートレート撮影において、F1.4を求めないのであれば、多くの方にオススメできるレンズだと思います。
私自身、意を決して(購入前以上に)買ってよかったと思っています。このレンズは、私の愛機確定です。ソニーのカメラを持ち続ける限り、手放すことはないでしょう。
最後に、ボケの感じを(F値別に)サンプルとして写真をアップしておきます。色味はレタッチしています。
<大きな欠点>
@最短撮影距離が80cmなのでテーブルフォト等の寄りでの撮影は難しい。
Aサードパーティ製品なので、連写枚数に制限がかかる。
B動画の際、フォーカスブーリージングが激しい。
585mm F1.8の総合1位
α7C用に購入しました。85mmは色々と使用してきましたが、このレンズのコスパと軽さのメリットは強いです。同メーカーの75mmを使っていますが、その後継の様な印象も受けました。
あと、大口径レンズのピント精度は、ブラックミストフィルターとの相性が問題となることがありますが、その点も問題ないです。
【操作性】
特に問題無し
【表現力】
f1.8レンズとしては標準的な印象。
ボケは純正よりも柔らかく感じます。
開放では周辺減光、周辺解像度に課題はありますが、人物撮影では特に問題となりません。
【携帯性】
とても良い。
カメラを持ち出したくさせ、撮影中の疲労軽減にもなります。
【機能性】
AFも迷うこと無し。
ピント精度も問題無し、瞳AF使用時の歩留まりは99%程度。
【総評】
総じて素晴らしいレンズで、悪いところはないと思います。同メーカー75mmの後継進化系の印象を受け、所有欲以外は全て満たされるレンズで、合理的に実益と本質を追求する人にオススメしたいです。
昔からサムヤンにはコスパを考えると魅力的な広角レンズ等がありましたが、最近は様々な焦点距離で特徴的なレンズラインナップがあり、気付けばサムヤンのレンズだけで撮影しています。決してサムヤンのまわし者ではありません(笑)
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![フォクトレンダー COLOR-SKOPAR 28mm F2.8 Aspherical SL II S [ブラックリム]](https://m.media-amazon.com/images/I/41kwtlhvKJL._SL160_.jpg) |
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960位 |
668位 |
5.00 (1件) |
8件 |
2021/9/16 |
2021/10/20 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
28mm |
○ |
205g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:1:2.3 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:66.3x32.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5所有していることが嬉しいレンズ
第一印象は、美しいです。綺麗な黒色で持った感じがとても良い。手に収まるコンパクトさで軽く使いやすく気に入りました。描写力も問題なしです。
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![SPEEDMASTER 50mm F0.95 III [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/690080/690080381/6900803810681/IMG_PATH_M/pc/6900803810681_A01.jpg) |
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988位 |
668位 |
4.50 (4件) |
1件 |
2019/5/20 |
2019/4 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F0.95 |
50mm |
○ |
770g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:73x88mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5シネマティックな絵が撮れる、個性的で安価なノクチルクス。
どうもご無沙汰です。しばらくレビューを投稿していなかったのでこちらのレンズをご紹介。購入したのは一年くらい前、某ツイッタラーが激賞していたので興味を持ちました。f0.95という強烈な個性ながら初戦フェイクではないか? と思いきや、二型までは見掛け倒しだったところ、この三型についてはスペックだけでなくノクチルクスに匹敵するという話……。ネイティブEマウントのレンズで個性があるものを探し求めている私にとってはたいへん魅力的です。
感想ですが、個性的で素晴らしいレンズです。少し撮って出しで例をアップしておきますが、f0.95の明るさはたしかに唯一無二で、暗いところのわずかな光源で撮影すると本当に味わいが出ます。一番盛れてる作例はアップできなかったのですが、たいへんよかったです。今回は夜の街を少し撮りました。0.95だとまー夜でも明るく撮れます。うっかりISOオートで撮影しちゃいましたが見てるとISO1000くらいで収まっている模様。SSは1/50〜125くらいです。
使用したボディはα7RVです。夜なのに高画素機を持っていくとか血迷っていますがテストと思って持っていきました。本当だったらα9にします。関係ないですがtamronの50-400も購入しましたのでそのうちレビューを書きます。50-400がα9にはついてたんですよね。
今回は全部開放で撮ってます。ちょっとくらいは絞った方がいい説もあるんですが、絞るんだったら50GMを使えばいいんで、開放0.95で撮るからこそこのレンズの意味はあるんですよね。まあそれでもf2.5くらいまではギリギリこのレンズの味わいも残るようですが……。
で開放でしかも高画素機で撮るとなると、しかもこのレンズはマニュアルなものですから、それで夜に動いてそうな被写体に合わせるとなるともうピントが合わない合わない! ピーキング見てガチャピンにしたつもりでも駄目で、帰宅してPCで確認してそれはしょんぼりしました。だからといってこれをf8とかで使ったら負けです。そんな風に使うならLoxiaかApo-lantharを使えばいいのです。それはさておき、動いている通行人のような被写体に合わせるのはかなり難しく、このシチュエーションだと置きピンも難しく、完全に静止している物体でも等倍で寄ってみると合ってないかもしれない……恐ろしいレンズです。
なんですけど、ちょっと甘めだとしてもけっこういい写りをするな、と思いました。開放f値の明るさもあいまって、一応ピントを合わせたところとその前後を比較するとかなり分離された感じになります。むしろ甘めに映るとボケ感とあいまってフィルムライクになるというか、実にシネマティックになります。開放で撮ってるせいもあって、周辺の光源はレモンボケになります。が、中央付近などはSTFを思わせるなだらかなボケです。点光源についてはどちらかというとソフトさによる滲むようなボケになるのかな、という感じですが、それ以外でいえば後ボケはかなりきれい。前ボケはがさついているかな、という感じです。あと反射があるとそれが円状に描写されてこれはあまりよくないですね。絞れば収まるんでしょうけど……。
まあMFでかつ描写を求めるならアポランターが絶対に軽くて丸いですね。このレンズを使う意味はf0.95にしかありません。ただ、たとえばこれで子供やペットを撮影しようとしたら絶対に無謀なので、一人で出歩いて比較的集中してピントを合わせられるようなフォトスタイルのときだけがお薦めです。その場合には楽しい撮影体験ができます。あとは大人を対象にしたポートレート撮影か。
重さは重くて800g近く。やばいですね。プラナーより重いじゃん、と。でも大口径金属質の質感が他のEマウントレンズにはなく(フォクトレンダーはそれっぽいですが)、フェイクノクチルクス感があって、これは悪くないです。ただレンズキャップに「中一光学」とでかでか刻印されていてこれは最高にダサいです。これは変えたくなるな。それがなければ外見はライカっぽいのですが。まあ深いではない重量感が面白いですが、これで撮るならこれ一本で出歩く感じになっちゃうかな、と思います。
あとフリンジがめちゃくちゃ出ます。夜でも出ます。でもまあそれが味わいかな、と思います。下品なフリンジもありますけど、最近は動画でも写真でもフィルムっぽい収差を残す(どころかあえて付け足す)のがトレンドなんで、フリンジが出るのをただ嫌がってるのはトーシロだなと思いますね。フリンジの有無は作品性とは直接関係ないですね。ただ下品なフリンジになるときがあるのは事実ですが。
このレンズの比較対象はやっぱり50mm f1.2 GMです。大きさも似てるし。でもGMの方が少し軽くて、ボディとのフィット感はGMの方がいいです。また収差とかも抑えられているし、線も細くて被写界深度が浅いときに、被写体と背景の分離感も高い。開放から使えるし、そしてなによりAFがめちゃくちゃ効く。そしてGMの解像感と美しいボケの両立。まあGM選ぶべきなんですけど、レトロ感は本レンズの方があります。f1.2とf0.95はやっぱり違うところもあります。そして値段差が、GM24万、中一は8万くらい。3倍の差があります。この差額が何に効いてくるかって、GMブランドを除けば、やっぱり開放でAFが効くっていうところなんですよね。ペットや子供を撮影したいと思ったらGMしか選択肢ないです。この二択なら。
でも個性的で楽しいレンズですね。絞ったら意味ないとか言いましたけど、別にいったん装着したらf8とかで撮影したっていいんだし。フォーカスブリージングがひどいらしいので動画ではストレスありそうですが、でもこのレンズで撮る映像かなりエモいだろうな、と思います。f1.8とかとは完全に差別化することができます。写真にしても、作例はデフォルト撮って出しなんで、現像したらぜったいいい感じになるだろうなと思いつつ、現像したらexifも消えるのでとりあえず今回はやめときました。でも、何かこのタッチみたいなものに感じるところがある人にはお薦めのレンズです。開放でボカしてこう!
51200万画素カメラにはすごくいいですよ(笑)
7s2で使った感じではすごくいいですね。
最近軽いオールドレンズばかりだったので、少し重いですが。
1200万画素位で十分の方にはオススメします。高画素好きな方にはすすめません。(笑)
f0.95は過去にはm4/3で使ったことがありましたが、はるかに線は出ます。
f0.95ほぼ固定で使ってます。が、動画やらない(やってもそんなマニアックなことしない)ので、絞り無段階はいらない。
f0.95使えなく、絞ればなんてなら、軽くてよく写るのた〜くさんあります。
当たりハズレ、ありそうですが私は十分満足いく感じですね〜(笑)
正直、中一恐るべしと思っちゃいました。(笑)
あーだのこーだの細かいことは抜きで。(笑)
最後にニコンのオールドレンズ55mmのf1.2とボケの比較載せておきます。
この位の違いに価値を見出だせればオススメ。でも…重い…ほぼMFなのでサクサク撮るには鼻息荒い若さが要るかも。
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775位 |
668位 |
4.88 (47件) |
316件 |
2002/8/ 8 |
- |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
55mm |
○ |
290g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.51倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マイクロレンズ マクロ:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:63.5x62mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5好きだから点数も甘めになりますが
【操作性】
まんま昔ながらのMFレンズです。
何も困ることはないです。
【表現力】
55/3.5は特に鋭かったです。2.8は若干甘めとはいえフィルム時代、低画素時代は必要十分を超えていました。
高画素だと絞り開き目は甘く見えるときもあるかも知れません。
が、マクロレンズですから、絞って使いますものね。
【携帯性】
フードもいらないのでレンズキャップのように常用ですし。所有のF2には常時これがついてます。
【機能性】
マクロメインならPK-13は必須です。
【総評】
リングつけて地面に寝転びましょうw
5標準レンズの決定版
【操作性】
取り扱いは簡単か…ピントリングと絞りリングのみです。難しいことは何一つありません。
【表現力】
思い通りのイメージの写真が撮れるか…その意味では絶対的な信頼を置いています。不満を感じたことはありません。
【携帯性】
軽さ、コンパクトさ…金属鏡胴なのでみっちりしていますが、重いということはありません。マクロではない普通の標準レンズと比べると長さがありますが、十分コンパクトです。
【機能性】
AF精度やMF対応などの機能性…AFではありません。MFレンズならではのピントリングの感触がたまりません。
【総評】
寄れないレンズはストレスです。マクロレンズというより、寄れる標準レンズとして購入しました。AI Nikkor 28mm f/2.8Sと並び、MFフィルムカメラ時代から最も愛用しているレンズの1本です。これからも使い続けたくて、D850を買ってしまったほどお気に入りです。
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![フジノンレンズ XF50mmF2 R WR [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1418位 |
668位 |
4.57 (21件) |
116件 |
2017/1/19 |
2017/2/23 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
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200g |
【スペック】最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ フィルター径:46mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:60x59.4mm
【特長】- 焦点距離76mm相当(35mm判換算)、開放F値2.0の中望遠レンズ(ミラーレス一眼デジタルカメラ「Xシリーズ」用)。
- 小型軽量(200g)で、「X-Pro2」の光学ファインダーをのぞいた際のケラレを最小限に抑える。
- 堅牢性に優れた金属製パーツを全面に用い、防塵・防滴・-10度の耐低温構造を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5 X-Pro2に使用
以前はパナの42.5o/F1.2を使っていましたがAFの迷いと、絞りリングが勝手に動いてしまうことがストレスでした。
それを売却してこちらを購入。
AFが早くて、絞りリングもしっかりしていて不用意に動くこともありません。
映りも満足で、安さも魅力です。
35o換算で76o。
画角的に『やりにくい画角』と思われますが、私的にはこの中望遠にハマっています。
手ぶれ補正はありませんが、防塵防滴なのも◎
5小さくてコンパクトなので散歩の際や旅行に最適です。
小さくてコンパクトなので散歩の際や旅行に最適です。
個人的にはXシリーズの特徴は小型軽量だと思っているので、カジュアルな撮影では35mm F1.4をよく使います。
旅行など建物ディテールや、長めのレンズを用いたストリートスナップが好きで、このレンズはよく使います。
50mmはやはりパースなど少なく自然な写りをするので必須だと感じます。
明るい、そして少し長いF1.2バージョンもありますが、大きさ重さ共にひと回り大きいですし、AF動作が遅いので個人的には好きではありませんでしたが、このレンズはAFスピードも早く良いと思います。
冬場であればコートなどのポケットに余裕で入る大きさです。
個人的には犬の撮影にも使っておりAFの速度も満足です。早い方が良いのは確かですが。
作りも良いですし、金属製の質感も素晴らしいと思います。
フジユーザーで単焦点が好きな方は満足できる素晴らしいレンズだと思います。
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![フジノンレンズ XF23mmF2 R WR [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1194位 |
668位 |
4.43 (46件) |
286件 |
2016/8/25 |
2017/2/16 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2 |
23mm |
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180g |
【スペック】最短撮影距離:0.22m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:43mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:60x51.9mm
【特長】- 重量180g(レンズキャップ含まず)の軽量ボディを実現した、Xマウント対応ミラーレスカメラ用広角単焦点レンズ。
- 「インナーフォーカス方式」と「ステッピングモーター駆動」を採用。静かで高速なAFを実現している。
- 鏡筒各部にシーリングを施した、防じん・防滴・-10度の耐低温構造を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お騒がせのX100VIと同じレンズ?!
2016年10月発売で、XFレンズの中では新しいレンズです。画角換算約35mm f/2であり、佇まいもかのズミクロン35mm f/2をオマージュしている。レンズ構成は6群10枚(内、非球面レンズ2枚)。別売の金属製スリット付レンズフード「LH-XF35-2」もレンズフード12504をAPS-C向けに深くした感じで大変カッコよい。
MTF特性曲線は画面中央から周辺に亘って高いコントラストを維持しており、高性能な広角レンズと言えます。実際、黄昏時の街角スナップにおいて、シャドーはディテールを保っていて、クロが黒に撮れるレンズであり、実践で使えると思いました。
質量は180gで、軽量コンパクトなX-Pro3と相性は良く、OVF時に現れる23mm用のブライトフレームもW全体からこの部分を切り取るWという醍醐味を味あわせてくれ、気分的にはライカM2にかなり近い感じで撮れてワクワクします。
5表現力はないが、機能性・携帯性で価値あるレンズ
(手持ちのXF35mm F1.4との比較)
【操作性】
絞りリングはカッチリしている。
緩すぎることはない。
XF35mm F1.4のように、コロコロと片手で絞りを変え表現を操作する動きは想定していないかも。
【表現力】
写真としての表現力はあまりない。
記録写真を残す、スナップ写真を撮る、こういった使い方であれば、何の問題もない。
【携帯性】
コンパクトだからカメラが一回り小さくなったような感覚。
先細りのデザインはProシリーズのケラレ最小化だけでなく、携帯性向上に役立っている。
【機能性】
普通に静かなAF,防塵防滴、全群繰り出しではないためレンズ前部が前後に動く心配がない。
金属の塊で明らかに頑丈なので、鞄にそのまま放り入れても気にならない。
【総評】
手持ちのXF35mm F1.4とくらべると表現力の違い(無さ)が一目瞭然。
レンズでこんなに「表現力」が変わるものかと勉強になる。
また、夜間はF2とF1.4で全然異なって、このレンズでは夜間のいい画は撮りにくいかも。
昼夜問わずつまらない写真が出来上がりやすい。
それを理解したうえで使いこなしたい。
なによりこのレンズは、携帯性と機能性が素晴らしい。
ガンガン使えるレンズということで、そこに価値があると思う。
黒光りする金属の塊のような筐体の質感も良い。五重塔のようなデザインも唯一無二。
買ってよかった。
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![フォクトレンダー COLOR-SKOPAR 18mm F2.8 Aspherical [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001597999.jpg) |
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1069位 |
668位 |
3.88 (3件) |
10件 |
2024/1/15 |
2024/2/ 9 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
18mm |
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115g |
【スペック】最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:1:6.6 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ パンケーキ:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:59.3x23.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型フィルムカメラのような運用にはピッタリ
納期の関係でX-T5の初めの一本になりました。ULTRON27mmと迷いましたが早く使用したくて即納のこちらを購入しました。フジのカメラを初めて使用した人間の感想です。
【操作性】絞りリング付きのデジタル用レンズは初めてでしたがフィルムで使用したことがあったため違和感なく使用できました。ピントリングにタブ(?)が付いているのでファインダーを覗きながらでも間違えずに操作できて助かりました。
【表現力】良くも悪くも普通、平凡な印象です。特別「広角!」という感覚はなくスマホのカメラに似ています。ただ、最短撮影距離が0.17mと結構短いのでF値と併せてダイナミックな表現ができるので面白いです。
【携帯性】レンズ自体115gしかないので普段キヤノンR6+EFレンズを使用している身としてはマウントアダプターだけを装着していたよりも軽く、T5に装着して初めて持った時はこれがレンズキャップ代わりになるレンズか・・・と感動しました。使うか分からないけど散歩のときには必ず持ち出すほどです。KissX50を使用していた時以来の持ち出したさです。
【機能性】機能性は無知なのでよくわからないです。普通のMFレンズだと思います。
【総評】私の運用方針が【写ルンです】のような気軽に持ち出せるカメラだったので本体のフィルムシミュレーションとの組み合わせでまさにその通りに使用できており満足しています。ちなみに、フォクトレンダーのロゴが好きなので初めのレンズキャップをそのまま使用したいためレンズフードはまだ使用していません。フジに求めるところにエモーショナルな雰囲気というのがあったので期待していましたが、今のところ順光・逆光ともフレアやゴーストは出たことがないです。
まだまだ満足できる写真は撮れていませんが持ち出し欲を掻き立ててもらえただけでも買ってよかったと思いますし、MFの楽しさも味わえて大満足です。
4小型システムを組むなら
【操作性】
同社の27mm同様にフォーカスリングではなくレバーによる操作はクセがあります。ねじ込み式キャップが外しにくい点も同様で、やはり市販のワンタッチキャップに替えました。
【表現力】
富士純正のXF18mmよりシャープで逆光にも比較的強いです。ただし画質にGR IIIのようなインパクトは無くわりと普通?
35mm判換算28mm F4.4の被写界深度の深さでコシナ特有のにじむボケも楽しみにくく、小型化の影響か開放では隅の画質も甘いです。
【携帯性】
最高。ポケットやバッグの隅に忍ばせておけます。
【機能性】
F2.8ズームの広角域に対する優位性が低い点が残念。
【総評】
センスが無くレンズ性能に頼る身としては35mm F1.2のようなサイズで、F2かそれ以上に明るくしてほしかった。実際に換算50mmの単焦点のサブには本レンズよりシグマの18-50mm F2.8を選ぶことが多いです。
基本的には外出のお供にX-Eのような小型ボディやX-Proに付けて気軽に持ち出すか、27mmとセットで使うレンズなのかなと。
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![フォクトレンダー COLOR-SKOPAR 28mm F2.8 Aspherical Type II VM [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41PAEVtXzRL._SL160_.jpg) |
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1058位 |
668位 |
4.27 (4件) |
1件 |
2023/7/14 |
2023/8/ 8 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
28mm |
○ |
106g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:51x23.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ザ・スナップレンズ
コシナ社Voigtlanderブランドの広角単焦点レンズ。
明るさは2.8と抑えめなぶん、とてもコンパクト。
LUMIX S9にマウントアダプターで使用。
開放だと周辺減光つよめ、画質もなんとなくフワンとする。
MF専用ということもあり、なるべくF8~11程度に絞って使うことが多い。
ただし店内や夜は開放も使う。その場合は拡大機能を使って時間かけてピント合わせすしている。
ご飯や店内の写真でたまにハッとする写りを見せることがある。
不思議な雰囲気の良さ+軽さ小ささが魅力。
はずす時ははずすけど、MFレンズだから仕方ないね。
5Type II の方は、絞りリングとピントリングが独立しています
先にLスクリューマウントを買ったのですが、絞り操作をすると鏡筒が回ってしまって、ピントの合わせ直しが必要でした。
Lスクリューマウントのクラシックレンズには、このタイプが多かったですから仕方ないですが、現代のミラーレス1眼で使うなら、ピントリングと絞りリングが独立しているType II の方がありがたいですね。
ピント合わせ後に、ピント位置はそのままで絞り値を変えたいとか、絞りのブラケット撮影を行いたいなどと言うときに使いやすいです。
それから、最短撮影距離が0.7mと0.5mの違いがあって、わずかですがVMマウントの方が近寄れてアップにできますし、ヘリコイドアダプターで更に繰り出せば、マクロ的な写真も撮れますね。
写りの方は、Lスクリューマウントの方のクチコミにも書きましたが、EOSRPではシーンによっては周辺に色被りが出てしまいます。
レンジファインダー広角系レンズでは仕方ないのでしょう。
また、絞り開放では周辺減光があり、周辺部の解像も甘く、絞り込みたくなります。
中央部は開放でもしっかりしていますので、スナップに使う分には十分でしょう。
ライカMマウントのコンパクトな広角レンズはそんな使い方が普通でしょうから、そこを活かして気軽に持ち出すのが良いと思います。
結果的に私は、同一光学系のレンズを2本買ってしまいましたが、蒐集するのも楽しいわけですから問題ないのでした。
それに、それぞれ取り付けるカメラも何台もありますから、色々と比べられます。
それも楽しいわけですよ。
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![AURORA AF 85mm F1.4 FF AU85-Z-JP [ニコンZ用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695206/695206007/6952060075655/IMG_PATH_M/pc/6952060075655_A01.jpg) |
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1039位 |
668位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/1/16 |
2024/12 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
85mm |
○ |
570g |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:1:8.68 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:オートフォーカスレンズ フィルター径:67mm 最大径x長さ:80.3x103.6mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5柔らかい表現のあるレンズ!ポートレート撮影にオススメ♪
購入して半年ほど使ってのレビューです。
質感も良く、ビルドクオリティが高い。重さも570gと同類レンズとしては軽め。
レンズフードの取付けがしにくい面もあるけど、私は、HAKUBAのメタルレンズフードを付けて使っているので純正フードは使っていません。
AF/MF切り替えボタンや、AFLボタン、絞りリングのクリックON/OFF切替ボタンなど、使い勝手も良い。
また、絞りリングはAポジションの設定も可能で、カメラボディからの制御も可能なのも嬉しい点。
AFはポートレートであれば、特に問題ないレベル(Nikon Z8使用時)
なお、Z8のファームアップで採用されたフォーカスリミッター機能のみ、動作しません。これに関しては、将来的なレンズのファームアップに期待するしかないかなと思ってます。
絞り開放の場合、周辺減光が強めで解像については甘めですね。作例を出せなくて申し訳ないのですが、ポートレート撮影に適していると思っています。カリッカリのシャープな解像感を求める場合は、純正のF1.2を買うと良いと思うけど、お値段が高めなので私には手が出ません。
ボケ、色表現などとても好みで柔らかく少し味のある表現をするレンズなので(個人的に)ポートレート撮影に最適でよく使っています。(被写体さんに許可がもらえなかったので作例はありません)
ポートレートだけでなくスナップやランドスケープでの撮影でも活躍できるかと思います。(絞り開放の甘い解像感が苦手な場合は、F4まで絞ると解像感や周辺減光は改善されます)
1つ大きな問題があるとすれば・・
リセールバリューがあまりにも安すぎる点。
それと、何かあった場合のサポートについては、国内メーカーのように簡単にはいかないのかもしれないのですが、私はまだ普通に使えているので、今のところは無問題です。
なお、もう間もなくニコンから純正の85mm F1.4が発売されると噂されていますね。
ちなみに同シリーズの50mm F1.4レンズを持っていますが、フリンジが盛大に出ます。
と考えると、新しく発売されるであろう85mm F1.4も同等かと思われます。(多少は抑えてくるかもですが)
それに比べて、本レンズは気になるフリンジもよく抑えられているので(全く出ないというわけではないが)、総じて買ってよかった。(と思っています!笑)
85mmって(私の中では)意外と3番手、4番手の出番で倉庫番になるときが多かったのですが、このレンズはめちゃお気に入りで、(撮影環境にもよりますが)1番手、2番手と出番が多くなりました。
柔らかい光とボケで歪みも抑えられていて、レンズ本体の重量も軽く所有感も高めてくれるこのレンズ、勇気を出して買ってよかったです。
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![24mm F2 DG DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001382866.jpg) |
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438位 |
668位 |
5.00 (7件) |
9件 |
2021/9/ 9 |
2021/9/24 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
24mm |
○ |
360g |
【スペック】最短撮影距離:0.245m 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x74mm
【特長】- フルサイズ対応のミラーレスカメラ用レンズシリーズ「Iシリーズ」の24mm単焦点レンズ(ソニーEマウント)。開放F値2.0の明るさと高い光学性能を持つ。
- 24mmの広々とした画角の中心から周辺までクリアに描写する、高いレベルの光学性能を実現。レンズの明るさも相まって星景・夜景撮影で実力を発揮。
- 手軽に持ち歩けるコンパクトなサイズ感ながら高品質のボディが特徴。
- この製品をおすすめするレビュー
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5弱点はあるがコスパの素晴らしいレンズ
【操作性】
絞りリングで直感的な操作ができるのはGOOD。後はAFとMFの切替スイッチのみ。ピントリングの位置もレンズ前玉側なので不用意に触ってしまうことも少ないので問題無いです。
【表現力】
思ったよりも樽状の歪曲収差が大きいです。あと、周辺減光も解放では目立ちます。まぁカメラ側やRAW現像時に補正できちゃうから問題はありませんが気になる人は気になるかも。
この辺りは小型化を優先してる弊害かなと。
解放値F2から中央から四隅にかけて均一性の高いカリカリの解像感で、ボケは後ボケの方がなだらかで美しく、前ボケは条件次第で少し煩くなる場合がありますが、全体的にはなだらかで綺麗なボケ感です。玉ボケは解放値では周辺に口径食でレモンボケになります。少し絞れば改善します。ボケ自体に輪郭や年輪ボケが出ないので煩くなる感じはありません。
【携帯性】
レンズ自体を持つと小さいながら中身が詰まっている感じでズッシリしますが、重さ自体は気になることはありません。当方はα7Wで使ってますが、大きさ的にはα7Cあたりがベストバランスでしょう。
【機能性】
AFのスピードは爆速とまではいきませんが総じて早く動きのある被写体でも問題ありません。不満が出るようなことは無いでしょう。
【総評】
コンテンポラリーラインでありながら非常にビルドクオリティが高く、解放値F2で良ければコスパの非常に高い単焦点レンズです。カメラ側で補正可能ですが、弱点としては大きめな樽状の歪曲収差と周辺減光くらいです。
それ以外は写り自体には不満は無くシグマらしい解像感のある美しい写りです。
ただこれ以上の描写性能を求めるのであれば、ARTラインか純正GMとなりますが、価格差を考えれば十分オススメできる一本です。
5最高レベルの描写
各社単焦点レンズの中でも最高峰の一つだと思います。国内外で最高の評価をされている割には、目立たない存在なのは、FE 24mm F1.4 GMが君臨しているからですが、半額以下で買える素晴らしいレンズです。
とにかく、透きとおった解像感の高い絵が実に気持ち良いです。このレンズのLマウント用もLUMIX S5II以外、Leica SL2でも使いますが、100万円クラスのアポズミクロンレンズよりも解像感の高い写りがこの値段なので驚きです。金属の質感と絞りリングなど、モノ作りの品質の良さも伝わってきます。
発売時こそ注目を集めたものの、その後あまり目立たない存在となっていますが一度使ってみるとこのレンズの良さがわかります。ただし、この写りが一度ベンチマークとなってしまうと、他のレンズが不満だらけとなる危険性があります。
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554位 |
668位 |
3.94 (4件) |
33件 |
2020/11/ 5 |
2020/11/26 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
85mm |
○ |
355g |
【スペック】最短撮影距離:0.8m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73.6x82mm
【特長】- 開放F値1.8で美しいボケ味を生み出すLマウント用単焦点・中望遠レンズ。小型・軽量(質量約355g)サイズで、大口径ながら持ち運びがしやすい。
- 背景のなめらかなボケ味と高精細な被写体のディテール描写を両立することで立体感のある象徴的な表現を可能にする。
- 防じん・防滴、マイナス10度の耐低温設計を採用。雪山などの厳しい寒冷地の環境下でも撮影可能な高い機動力を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5柔らかくボケが綺麗で動画撮影でも扱いやすい
LUMIX S1で撮影した作例です。
https://youtu.be/r9oxWkpvvfE
【操作性】フォーカスリングとAF切り替えスイッチだけなので迷う事はありません。
【表現力】ボケがとても心地よく綺麗です。
【携帯性】85/f1.8としては特別小型ではありませんが、LUMIXレンズ群の中では非常に小型軽量です
【機能性】AFはS1とS5で撮影した感じ静止画では非常に早いです、動画でもブリージングはほとん目立たず自動認識でも素早く合う感じです。MFのピントリングも適度なトルクで好感が持てます。
【総評】性能面ではほぼ満足しているのですが、85mmとしては標準的とはいえもうちょっと寄れたなら。。。と撮影中何度か思いました。LUMIXの他のレンズは寄れるレンズが多いので特にですね。
同社F1.8シリーズでサイズ仕様を統一する試みは素晴らしいと思います、S50f1.8も楽しみです。S1に付けても違和感なく扱いやすいです。
5コンパクトで必要充分な性能
sigma art 85mm dn と両方買いましたが、こちらを残しました。
sigmaの方がボケは美しく、上品な印象です。
AF音、AFスピードと正確さ、重さ、使いやすさでlumixを選びました。
動画でAFを使う場合はこちらを選んだ方がいいです。
写真メインで重さが苦にならないなら、sigmaでいいと思います。
意外でしたが、解像感に関してはlumixがほぼ劣っておらずシャープで、コントラストが高いです。
同じサイズのレンズが揃ってくれば、評価されてくると思います。
業務のウェディングやポートレート撮影でも全く問題ないレベルの描写力で、美しい写真が撮れます。
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554位 |
668位 |
4.52 (61件) |
268件 |
2012/10/30 |
2012/11/16 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F4 |
10〜18mm |
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225g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:70x63.5mm
【特長】- ミラーレスの利点を生かした、Eマウント初の超広角ズームレンズ。ワイド端10mm(35mm判換算15mm)と超広角ズームにより印象的な写真を撮影できる。
- 全画角で明るいF4を実現し、スーパーEDガラスを用いた光学系により、画面中心から周辺まで開放絞りから安定した高解像・高コントラストを実現。
- 手振れを起こしがちな暗いシーンで活躍するレンズ内光学手振れ補正機能を内蔵。広がりを強調したい風景など、本格的な広角撮影に適している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5α6400にピッタリの広角ズーム
α6400 には「ボディ内手ブレ補正」が無い。
したがって、レンズは「手ブレ補正付き」が望ましい。
同じく「手ブレ補正付き標準ズーム」であり、「F4通し」の「E 16-70mmF4 ZA OSS」 とコンビで使える 「E 10-18mm F4 OSS」はまさにα6400にピッタリの広角ズームである。
重量も224gと軽量・コンパクト。
海外旅行にも最適な「F4通し」コンビである。
5山歩き最強、軽さと抜けの良さで気に入ってます
α6400導入とあわせて購入しましたが、超広角に慣れず、一度手放しました。
その後超広角はXperia5/1Uで割り切ろうとしてましたが、スマホの換算16mm画角が当たり前になってきて、スマホ写真では超広角風景ではダイナミックレンジが狭く感じたので、再び中古美品を手にしました。
【操作性】
わかりやすく、迷うことは何もないです。
【表現力】
最新設計のタムロン11-20mmと比較して劣るとの評もあるようですがタムロン使ったことがないのでわかりません。個人的に解像より抜け感が大事な人間なので、その点では満足してます。(解像もそんなに気になったことはありません。)
マウントは違いますが、Zuiko 7-14mm/f2.8proはキリキリに解像してました。価格差二倍ですがその域ではありません。
【携帯性】
手振れ補正付きf4通しの超広角ズームが225gって凄いです。購入当初はびっくりしました。今はそれが当たり前になってしまって、これ以上重くなると持ち出し億劫になります。
実際、画角は違いますが、高性能の16-55mm/f2.8G(これも軽量ですが) はほとんど留守番になっております。
【機能性】
10mm(フル換算15mm) スタート。風景では広角広ければ広いほど良いです。特にこちら田舎は障害物がない山歩きが多いので、この画角が嬉しい。歪曲収差はそのままでは目立ちますが、ソフト補正前提なのか、うまく補正されている印象。また作成の苔山のような場所は明るさが十分稼げないため、手振れ補正があるのがありがたいです。
タムロンも個人的に魅力的ですが、重量と手振れ補正の無さ、純正現像アプリの収差補正(できるのかどうかしらない)の点などから買い替えに至りません。
【総評】
山歩きでは個人的には最強レベルのレンズ(防塵防滴配慮があればなお良い)。また最近では自宅での演奏動画撮影もこのレンズで撮ってます。部屋が狭いので広く撮れるのはメリット。広く撮ってトリミングはできますが、撮った後に広げることはできません【←動画では特に大切】。
ただ他の方のレビューにもありますが、近年16-55mm/f2.8G,70-350mm/f4.5-6.3Gの標準、望遠域傑作レンズのリリースがあったので、広角ズームのリニューアルを期待したいです。
その際は光学性能の向上のみならず、引き続き軽量設計お願いしたいです。ちなみに中古市場は割と美品中古があるので、中古検討も一考かと。新品価格だと、やはり設計が新しいタムロンが良さそうですね。
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703位 |
668位 |
3.93 (91件) |
1059件 |
2008/8/26 |
2008/9/下旬 |
キヤノンEFマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
18〜200mm |
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595g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:72mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:78.6x102mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5Canon唯一の高倍率
【操作性】
Canonらしい、シンプルな構造に仕上がっています。わかりやすい。
【表現力】
手ぶれ補正の利きや、色乗りが良く、素晴らしい。
【携帯性】
若干重いのと、嵩張る。
【機能性】
AFは今でも、55-250STMに勝る速さ。だが、作動音はうるさい。
【総評】
デビュー当初に50Dのキットレンズとして購入したんですが、今でもまだまだ健在で旅行などには必ず持っていきます。ですが、今からの購入を検討されている方はSIGMAさんの18-300 Contemporaryをお勧めいたします。価格も、性能も良いようです。
なにか、このレンズは嫌われている印象がありますが、画質も十分です。実用性高いです。ぜひご検討ください。
5流石純正だ。結局コスパは純正になる
Sigma18-200oOSの置き換えとして購入。
このレンズは発色に難がり、色収差もあったので純正に変えてみた。
操作性
ズーム落下が激しい
何とかならないのか。
表現力
諸収差が良く補正され画質には満足(Sigma18-200o比)
流石純正には一日の長がある。
携帯性
大きく重い。携帯性はかなり減点。
しかし、X7で使っているのでトータルではそんなに重くはない。
フードが例によって大きくこれも携帯性を損ねている。
操作性
特に問題はないが、フルタイムマニュアルは欲しい。
満足度
描写性能などトータルで流石純正だ。高価でも結局は得な買い物だった。
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![TTArtisan 500mm f/6.3 Telephoto [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001578529.jpg) |
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1330位 |
668位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/10/20 |
2023/10/20 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
500mm |
○ |
1605g |
【スペック】最短撮影距離:3.3m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超望遠レンズ 望遠:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:88x315mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5超望遠欲しい&試したい人、コレは買いです!!
【操作性】
全てにおいてマニュアル操作。でも特に操作性に難あるとは思わない。
【表現力】
抜群です。5万円のレンズとは思えないほど。ヘタな国産レンズ買うよりいいかもしれない。
【携帯性】
悪し。金属鏡筒製なので重い。デカい。まぁ、超望遠なので仕方なし。
【機能性】
電子接点無し。手ブレ補正無し。絞り有り(f6.3-f32)。三脚座有り。
【総評】
超望遠試してみたい人は、まずこのレンズ買ってみていいかもしれない。損はしない。
ただし、動きものは致命的に無理なので、シチュエーションは限られる。
三脚必須。
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![Simera 28mm F1.4 シルバー [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718665.jpg) |
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2213位 |
668位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 7 |
2025/11/ 7 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
28mm |
○ |
368g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ミラーレスカメラ用レンズ フィルター径:49mm 最大径x長さ:66x68mm
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