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対応マウント レンズタイプ  開放F値  焦点距離 フルサイズ対応  重量
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お気に入り登録30フォクトレンダー COLOR-SKOPAR 18mm F2.8 Aspherical [ブラック]のスペックをもっと見る
フォクトレンダー COLOR-SKOPAR 18mm F2.8 Aspherical [ブラック]
  • ¥64,800
  • カメラのキタムラ
    (全17店舗)
597位 3.88
(3件)
10件 2024/1/15  Xマウント系 単焦点 F2.8 18mm   115g
【スペック】
最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:1:6.6 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角: パンケーキ: フィルター径:43mm 最大径x長さ:59.3x23.5mm 
この製品をおすすめするレビュー
5小型フィルムカメラのような運用にはピッタリ

納期の関係でX-T5の初めの一本になりました。ULTRON27mmと迷いましたが早く使用したくて即納のこちらを購入しました。フジのカメラを初めて使用した人間の感想です。 【操作性】絞りリング付きのデジタル用レンズは初めてでしたがフィルムで使用したことがあったため違和感なく使用できました。ピントリングにタブ(?)が付いているのでファインダーを覗きながらでも間違えずに操作できて助かりました。 【表現力】良くも悪くも普通、平凡な印象です。特別「広角!」という感覚はなくスマホのカメラに似ています。ただ、最短撮影距離が0.17mと結構短いのでF値と併せてダイナミックな表現ができるので面白いです。 【携帯性】レンズ自体115gしかないので普段キヤノンR6+EFレンズを使用している身としてはマウントアダプターだけを装着していたよりも軽く、T5に装着して初めて持った時はこれがレンズキャップ代わりになるレンズか・・・と感動しました。使うか分からないけど散歩のときには必ず持ち出すほどです。KissX50を使用していた時以来の持ち出したさです。 【機能性】機能性は無知なのでよくわからないです。普通のMFレンズだと思います。 【総評】私の運用方針が【写ルンです】のような気軽に持ち出せるカメラだったので本体のフィルムシミュレーションとの組み合わせでまさにその通りに使用できており満足しています。ちなみに、フォクトレンダーのロゴが好きなので初めのレンズキャップをそのまま使用したいためレンズフードはまだ使用していません。フジに求めるところにエモーショナルな雰囲気というのがあったので期待していましたが、今のところ順光・逆光ともフレアやゴーストは出たことがないです。 まだまだ満足できる写真は撮れていませんが持ち出し欲を掻き立ててもらえただけでも買ってよかったと思いますし、MFの楽しさも味わえて大満足です。

4小型システムを組むなら

【操作性】 同社の27mm同様にフォーカスリングではなくレバーによる操作はクセがあります。ねじ込み式キャップが外しにくい点も同様で、やはり市販のワンタッチキャップに替えました。 【表現力】 富士純正のXF18mmよりシャープで逆光にも比較的強いです。ただし画質にGR IIIのようなインパクトは無くわりと普通? 35mm判換算28mm F4.4の被写界深度の深さでコシナ特有のにじむボケも楽しみにくく、小型化の影響か開放では隅の画質も甘いです。 【携帯性】 最高。ポケットやバッグの隅に忍ばせておけます。 【機能性】 F2.8ズームの広角域に対する優位性が低い点が残念。 【総評】 センスが無くレンズ性能に頼る身としては35mm F1.2のようなサイズで、F2かそれ以上に明るくしてほしかった。実際に換算50mmの単焦点のサブには本レンズよりシグマの18-50mm F2.8を選ぶことが多いです。 基本的には外出のお供にX-Eのような小型ボディやX-Proに付けて気軽に持ち出すか、27mmとセットで使うレンズなのかなと。

お気に入り登録15フォクトレンダー COLOR-SKOPAR 28mm F2.8 Aspherical Type II VM [シルバー]のスペックをもっと見る
フォクトレンダー COLOR-SKOPAR 28mm F2.8 Aspherical Type II VM [シルバー]
  • ¥65,700
  • カメラのキタムラ
    (全10店舗)
  • ¥―
597位 4.27
(4件)
1件 2023/7/14  VMマウント系 単焦点 F2.8 28mm 106g
【スペック】
最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角: フィルター径:39mm 最大径x長さ:51x23.5mm 
この製品をおすすめするレビュー
5ザ・スナップレンズ

コシナ社Voigtlanderブランドの広角単焦点レンズ。 明るさは2.8と抑えめなぶん、とてもコンパクト。 LUMIX S9にマウントアダプターで使用。 開放だと周辺減光つよめ、画質もなんとなくフワンとする。 MF専用ということもあり、なるべくF8~11程度に絞って使うことが多い。 ただし店内や夜は開放も使う。その場合は拡大機能を使って時間かけてピント合わせすしている。 ご飯や店内の写真でたまにハッとする写りを見せることがある。 不思議な雰囲気の良さ+軽さ小ささが魅力。 はずす時ははずすけど、MFレンズだから仕方ないね。

5Type II の方は、絞りリングとピントリングが独立しています

先にLスクリューマウントを買ったのですが、絞り操作をすると鏡筒が回ってしまって、ピントの合わせ直しが必要でした。 Lスクリューマウントのクラシックレンズには、このタイプが多かったですから仕方ないですが、現代のミラーレス1眼で使うなら、ピントリングと絞りリングが独立しているType II の方がありがたいですね。 ピント合わせ後に、ピント位置はそのままで絞り値を変えたいとか、絞りのブラケット撮影を行いたいなどと言うときに使いやすいです。 それから、最短撮影距離が0.7mと0.5mの違いがあって、わずかですがVMマウントの方が近寄れてアップにできますし、ヘリコイドアダプターで更に繰り出せば、マクロ的な写真も撮れますね。 写りの方は、Lスクリューマウントの方のクチコミにも書きましたが、EOSRPではシーンによっては周辺に色被りが出てしまいます。 レンジファインダー広角系レンズでは仕方ないのでしょう。 また、絞り開放では周辺減光があり、周辺部の解像も甘く、絞り込みたくなります。 中央部は開放でもしっかりしていますので、スナップに使う分には十分でしょう。 ライカMマウントのコンパクトな広角レンズはそんな使い方が普通でしょうから、そこを活かして気軽に持ち出すのが良いと思います。 結果的に私は、同一光学系のレンズを2本買ってしまいましたが、蒐集するのも楽しいわけですから問題ないのでした。 それに、それぞれ取り付けるカメラも何台もありますから、色々と比べられます。 それも楽しいわけですよ。

お気に入り登録3AURORA AF 85mm F1.4 FF AU85-L-JP [ライカL用]のスペックをもっと見る
AURORA AF 85mm F1.4 FF AU85-L-JP [ライカL用]
  • ¥66,330
  • タクミカメラ
    (全9店舗)
  • ¥―
597位 -
(0件)
0件 2025/4/15  ライカLマウント系 単焦点 F1.4 85mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:1:8.68 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:オートフォーカスレンズ フィルター径:67mm 防滴: 防塵: 
お気に入り登録20635mm F2 DG DN [ソニーE用]のスペックをもっと見る
35mm F2 DG DN [ソニーE用] 597位 4.59
(9件)
40件 2020/12/ 1  α Eマウント系 単焦点 F2 35mm 325g
【スペック】
最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:1:5.7 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:58mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:70x67.4mm 
【特長】
  • ミラーレスシステムに最適なコンパクトボディと高い解像力を併せ持つ、常用単焦点レンズ(ソニーEマウント用)。
  • 開放F値2.0という明るさにおけるすぐれた光学性能と、ミラーレスシステムとのバランスのよいボディサイズを両立させている。
  • 中心から画面周辺部まで均一かつ高い解像力を実現。サジタルコマフレアまで良好に補正しているので、星景写真撮影にも対応できる。
この製品をおすすめするレビュー
5気軽に持ち出せます

気軽に撮りたい時用にα7CUを導入したことをきっかけに今まで手を出していなかった小型単焦点を3本ほど購入。35mmは一眼レフ時代の初代ART(F1.4)の印象がとても良かったこと、ビルドクオリティが高そうで写りも国内外で評価が良かったこちらのモデルにしました。 結論としては携帯性や造りの良さは期待通りで、画質に関しては期待以上でした。F1.2やF1.4のような諧調豊かで繊細な描写には向きませんが、スナップや風景撮影など気軽に持ち歩ける割に画質も良いので結果的に撮影枚数が増えていきます。とは言っても開放ではそこそこのボケ味で、シグマにありがちな背景ボケが五月蠅くなることもほとんどありません、これは想定外でした。 6000万画素を超えるRなどでは物足りなくなるかも?しれませんが、α7CUのような3400万画素クラスであれば丁度良いと思います。他の方も触れてましたが新緑の緑の発色が良く、同時に写したマゼンダ系のヤマツツジの色もとても深みがありました。AFもかなり速く、暗所でも何度か試しましたがほとんど迷いないのでストレスないです。 35mmが好きで明るい大口径持ってるけど億劫で持ち出さないなぁという方にはピッタリではないでしょうか(私がそうでした)。

5とても良い35mm(おすすめ度9/10)

最短撮影距離まで寄ったら周辺部の描写がやや甘くなります。1段か1.5段程絞ることで十分対応可能ですが、Batis40mmのような突出した接写性能はありません。とはいえ、60cmまで離れると絞り開放で画面隅の物にピントを合わせてもけっこう実用的な描写をします。撮影距離2mから遠景では一昔前のF2単とは比較にならないくらいよく写り驚かされました。 撮り方と背景によっては少しボケに硬さを感じることがありますので、ポートレートレンズとして最高に近い光学性能とボケ味を求めるならARTラインの35mmF1.4DGDNを選択されたほうが適切でしょう。しかし精密な金属加工によるこのレンズの質感と光学性能の高さを考えると、かなりお買い得であることは間違いありません。

お気に入り登録1735mm F2 DG ブラック [ライカL用]のスペックをもっと見る
35mm F2 DG ブラック [ライカL用]
  • ¥72,600
  • アライカメラ
    (全26店舗)
  • ¥―
597位 4.00
(2件)
12件 2025/2/25  ライカLマウント系 単焦点 F2 35mm 325g
【スペック】
最短撮影距離:27cm 最大撮影倍率:1:5.7 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:58mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:70x65.4mm 
この製品をおすすめするレビュー
4なんとも微妙なレンズやな

本体はルミックスS9です。(オレンジ・シルバー)  このシグマのレンズシリーズで45mmF2.8も所有していますが、このレンズもどちらとも甲乙つけがたいというか、違いがよくわかりません。画角が違うだけF値も多少違いますが、風景撮影が多いので、開放近くの絞りはほとんど使用してない、F11前後で撮影することが多いので、どちらもレンズも綺麗に解像し、色のりもまあまあかなあって感じでしょうか。  参考にならない作例をアップしました、すべてLrCで現像しておりますので、少々派手ぎみになっております。S9にはLUT使えますが、PCで編集する方が断然作業性が良いのと、大画面で確認ができる点がよいです。  星一つマイナスの点は大きさと重さでしょうか、S9には少々バランスが悪いですね、全長を40o位が丁度よいバランスかと思いますので将来に期待です。  動画は試し撮り程度なので参考にはなりませんが、こんなもんなんでしょうか、何も編集していないので、色乗りが悪い感じですね。  このレンズを購入して満足しているかといわれると微妙です。時々ですが、AFが迷うんですね、S9との相性の問題なのかわかりません、45mmでは迷いは発生していないので、このレンズの特性かなあと諦めています。写りはほぼ満足なんで、とりあえずは楽しく撮影しております。  

4見た目で買ってもまあOK

Sigma BFの発表と共にリニューアルされた見た目全振りのようなレンズです。 しかしながら操作性・画質共に及第点ではあると思います。 周辺画質(光量落ち・描写が緩い等)を指摘する声もあるのも承知していますが、作例のような写真を撮ることが多いので、まあいいかなと。 当然ながらArtレンズのような絞りダイアルロック・ピントダイアルロック機構はありません。 可能性として、星景撮影にも使用することを考えると、本来はSigma 35mm F1.4Artも購入対象としては迷いましたが、既にSigma 20mm F1.4Artを持っている身としてはこれ以上デカ重レンズばかり増えても仕方ないので今回は頻繁に持ち出せる(気持ちになるよう)こちらのレンズにしました。 強いて欠点を挙げるとすれば 絞りダイアルA(Auto)の次はF22ではなく、F2(開放)スタートにして欲しい これはSigmaレンズ全般に採用されているので仕方無いのですが、普通は絞り開放で使うことの方が多く、最小絞りは画質への影響を考えるとあまり使わないからです。 そして最大の難点が、せっかくマグネット式のキャップを付属しているのに リニューアル前から指摘されていたにも関わらず、レンズフードを装着した際に着脱しづらい点 ちょっと形状に変化を持たせるだけで快適になるのになぜリニューアル時に改善しなかったのか? 一部ではレンズフード装着時は使えないと書いているレビューも見ますが指が細い人なら3秒くらい頑張ればレンズフード装着時にも取り外せます。 ちなみに外装箱はSigmaらしからぬオシャレな箱になってます。 (そこ変えるならもっと他に・・・)

お気に入り登録57フォクトレンダー NOKTON D35mm F1.2のスペックをもっと見る
フォクトレンダー NOKTON D35mm F1.2 597位 5.00
(4件)
37件 2022/2/15  ニコンZマウント系 単焦点 F1.2 35mm   230g
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径: フィルター径:46mm 最大径x長さ:65.8x41mm 
この製品をおすすめするレビュー
5現代のオールドレンズ風味わい。Z fcに最適

【操作性】 ピントリングの粘り加減が絶妙で調整しやすい。ピント合わせするのが楽しくなる。 【表現力】 同じシリーズの23mmと同様、f1.2のやわらかなボケと描写が抽象画のようでリッチ。絞るとクッキリ。終始落ち着いたトーン。 開放では周辺減光があるが、それがまたオールドレンズのようで味わい深い。 フルサイズ換算52mmなので標準レンズとして守備範囲が広い。 【携帯性】 APS-C専用だけに、金属感強いのに小さくて軽い。23mmとともに持っていっても全く苦ではない。 【機能性】 絞りリングが軽すぎるため、目盛ごとのクリック感が弱く、希望の絞り値で止まらず通り過ぎてしまいがち。 その他は特に問題ない。 【総評】 特に Nikon Z fc のクラシカルでメタリックなボディにジャストフィット。見た目が良いだけでなく表現力も高く、所有欲も撮影欲も満たされる逸品。

5Zfcにおすすめレンズ

これまでOLYNPUS Pen Fで散歩や旅行でスナップ写真をとっていました。 去年、Nikon Zfcのフォルムに魅了され昭和男子の心が揺さぶられ衝動的に購入、レンズキットのNikon 28mmF2.8で撮っていたのですがZfcにしっくりせずにがっかりしていました。 写真はアマチヤと言うよりど素人でZレンズのシャープで透明感ある解像力は必要では無く、もし望んでも現行の明るいZレンズはZfc本体価格より価格が高いので購入はむりです。 そんな時、レトロ感満載のこのレンズを知り魅了され購入、Zマウントにカチャと取付け見た時、今までの胸のつかえがとれたような感覚になり皆様に紹介したくなり初めてのレビューです。 【操作性】 MFなのでピント合わせが面倒ですが、電子接点がありNikonZレンズと同じようにフォーカスピーキングが使え思っていたよりスムーズにピント合わせ出来ます。 【表現力】 ボケはかなりうるさい感じですが、撮り方によってF1.2開放では背景消えて目的の被写体がぼんやり浮かび私は好きです。 【携帯性】 Zfcに似合っていればそれでいいのですがとてもコンパクトで満足しています。 【総評】 F値開放では、ピント合ってるのかわからないくらいアンシャープで解像力もありません。     レトロ感満載の映りで大きくトリミングしたり、大きく現像するには向いていません。     ピント合わせはMFですが思っていたよりも楽しい作業です。     私的には被写体を浮き出させるような淡い映りに好感をもっています。       ど素人感覚で好きなこと書かせていただきましたが、このレンズに出会いとても幸せな感覚でZfc持ち歩いています。     

お気に入り登録83Planar T*2/50 ZMのスペックをもっと見る
Planar T*2/50 ZM
  • ¥73,710
  • アライカメラ
    (全14店舗)
  • ¥―
597位 5.00
(6件)
24件 2005/1/17  ZMマウント系 単焦点 F2 50mm 210g
【スペック】
最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:MF フィルター径:43mm 
この製品をおすすめするレビュー
5結局ここに戻ってくる

Zeiss Ikon ZMとα7R III(+LM-EA7)で使ってます。ZMボディで使ってるので「Mマウント互換」ではなく「ZM純正レンズ」と言い張れます笑 最初の1本で買ってみたもののソツのない、かなり真面目な写りで「ちょっと真面目すぎるな……」と程なく手放してしまったのですが、C Sonnar 1.5/50 ZMや、Summilux-M 1.4/50 ASPH.を渡り歩いたあと、気兼ねなく付けっぱなしにできる50mmが欲しくなり、思い出したのが小さなPlanarでした。 50mmは上記の3本を持ってますが、このPlanarが一番稼働してます。 ・操作性 ピントリングは滑らかで、指をかけるところもあるので快適に操作できます。絞りリングが1/3ステップなのはZeissのこだわりなのでしょうが、ここは未だに慣れないです笑 ・表現力 ちょっと真面目すぎると書きましたが、確実に仕事をこなしてくれる安心感があります。中央は開放からシャープで、周辺も1段絞れば十分です。基本開放で撮影してます。ただ、F値からすると被写界深度が少し深い印象があります。ボケ味も普通寄りの感じです。 ・携帯性 ライカや今や兄弟ブランドのフォクトレンダーと比べるとちょっと全長が長い気がします。重量は210gでいい感じです。金属とガラスだけの程よい塊感があります。 ・機能性 MFレンズなので機構はシンプルですし、メンテ次第でずっと使い続けられる安心感はあります。 Mマウント界隈は活気があり、便利なものならきちんとお金を出す層が一定数います。ミラーレスカメラでMマウントレンズをAF化するアダプターなんかがその一例ですが、不便を解決するツールを作ってもちゃんと売れる=作る経済的合理性があるということです。ライカほど高くなく、その恩恵に預かれるZMレンズは結構いい選択肢だと個人的に思ってます。 あとは、Distagon 1.4/35以来音沙汰がないZMレンズの新作を願ってやまないです。コシナさんよろしくたのみます!!!

5価格以上の満足感を感じます。

初代α7で楽しんでいます。黒のモデルが欲しかったのですが縁がなく、約一年かかってAmazonで購入できました。 〔操作性〕 コンパクトに纏められていますがパンケーキレンズほど小型ではなく、MFレンズの操作に慣れている方なら操作に苦労はしないでしょう。 〔表現力〕 現行のレンズらしく、澄んだ描写をします。スペックの解像力数値ではなく、感覚的に綺麗に撮れていると思わせてくれる描写です。 〔携帯性〕 後継機よりも小型の初代α7と組み合わせているので、携帯性は文句なしです。 〔機能性〕 レンジファインダー用のレンズですので、最短撮影距離は0.7mと寄れるレンズではありません。ヘリコイド機能付きのマウントアダプターを使えば寄れるようになりますが、私はこれでいいと思って使っています。 〔総評〕 私くらいの撮影技術では、常に構図を考えながら撮影しないと締まりのない画になってしまう難しいレンズです。それでもレンズを眺めていると、綺麗な佇まいで所有する満足感に浸らせてくれる優しいレンズでもあります(笑)

お気に入り登録10AURORA AF 35mm F1.4 FF AU35-E-JP [ソニーE用]のスペックをもっと見る
AURORA AF 35mm F1.4 FF AU35-E-JP [ソニーE用]
  • ¥81,180
  • タクミカメラ
    (全10店舗)
  • ¥―
597位 -
(0件)
0件 2025/11/ 5  α Eマウント系 単焦点 F1.4 35mm 490g
【スペック】
最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:1:7.14 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:オートフォーカスレンズ フィルター径:62mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:76x102.9mm 
お気に入り登録2112mm F1.4 DC [キヤノンRF用]のスペックをもっと見る
12mm F1.4 DC [キヤノンRF用]
  • ¥81,590
  • アライカメラ
    (全41店舗)
597位 -
(0件)
6件 2025/8/19  キヤノンRFマウント系 単焦点 F1.4 12mm   250g
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:17.2cm 最大撮影倍率:1:8.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角単焦点レンズ 広角: フィルター径:62mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:69x67.4mm 
お気に入り登録417mm F4 DG ブラック [ライカL用]のスペックをもっと見る
17mm F4 DG ブラック [ライカL用]
  • ¥―
597位 -
(0件)
0件 2025/2/25  ライカLマウント系 単焦点 F4 17mm 225g
【スペック】
最短撮影距離:12cm 最大撮影倍率:1:3.6 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角: フィルター径:55mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:64x48.8mm 
お気に入り登録3450mm F2 DG DN [ライカL用]のスペックをもっと見る
50mm F2 DG DN [ライカL用] 597位 5.00
(3件)
0件 2023/4/ 4  ライカLマウント系 単焦点 F2 50mm 350g
【スペック】
最短撮影距離:45cm 最大撮影倍率:1:6.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:58mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:70x68mm 
この製品をおすすめするレビュー
5新型Iシリーズが発売、これが今型の最後のレビューになるか?

SIGMA Iシリーズの一本。 中古で購入した。 注文したらいきなりSIGMAのIシリーズが製品入れ替えで旧型にされてしまった… DNの記号が取れて、ちょっと価格が高くなる。 まあ、光学系が変わるわけではないようだ。 買って2ヶ月くらい。 PanasonicのS9で使用している。 AFは思ったより迷ってちょっと残念だが、写りは満足している。 ただ、寄りにくい。 料理などのとき、困る。 そこは35/2を取り出してしのいでいる。 似たスペックのCosina Voigtlanderレンズを持っている。 Color Skopar50/2.2だ。 あちらはMマウント用で、アダプター噛ましている上にマニュアル専用だから、性格は全く違う。 写りの個性も差があって、とくに後ボケの雰囲気はかなり違う。 言語化しにくいが、Cosinaの方がより柔らかくて極めて薄めの布地みたいな風合い。 こっちはさっぱりあっさりしてる。 AF気分のときはSIGMA、じっくりMFしたいときはCosinaで持って行くレンズラインナップを変えて遊んでいる。

5少し高価だが画質は素晴らしい

【操作性】 絞りリングはとても使い易いと思います。クリック感も丁度良く滑らかに動くので、絞り優先で撮影する事が殆どです。 【表現力】 開放からキレキレで素晴らしい解像感です。 ボケ味も良いと思います。 【携帯性】 重量はありますが、コンパクトにまとまっているの携帯性は良いと思います。 【総評】 新品価格で8万円以上するので、50ミリF2というスペックだけを見ると割高に感じました。 出てくる画は素晴らしいが価格設定は、24mmF2 DG DNと同じ位でも良い気がします。

お気に入り登録1250mm F2 DG [ソニーE用]のスペックをもっと見る
50mm F2 DG [ソニーE用]
  • ¥89,730
  • アライカメラ
    (全26店舗)
  • ¥―
597位 -
(0件)
0件 2025/2/25  α Eマウント系 単焦点 F2 50mm 345g
【スペック】
最短撮影距離:45cm 最大撮影倍率:1:6.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:58mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:70x70mm 
お気に入り登録1687M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PROのスペックをもっと見る
M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO 597位 4.69
(120件)
2985件 2013/9/10  マイクロフォーサーズマウント系 標準ズーム F2.8 12〜40mm   382g
【スペック】
最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.3倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径: フィルター径:62mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:69.9x84mm 
【特長】
  • 防じん・防滴・耐低温性能を備えた、ズーム全域F2.8の大口径レンズ。フォーサーズレンズのハイグレード(HG)シリーズを超える光学性能を実現する。
  • マクロモードなどの切り換え操作なしで、ズーム全域撮像面からの最短撮影距離20cmを実現。望遠端では、レンズ先端7cmの接写が行える。
  • レンズ表面に透過率がよく、ゴーストやフレアを徹底的に排除するZEROコーティングを採用。逆光などの悪条件下でもクリアな描写性能を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5今後、こちらを標準として使い倒します!

このオリンパス時代の旧型のレンズを入手し、パナG99に装着したら常用レンズとなりました。 【操作性】 ズーム回転方向がパナと逆だが、意識していれば問題無く撮影できています。 ズームリングも回転が滑らかで、動画中のズーミングも快適です。(キットの14-140が固すぎてダメダメだったので、余計印象が良いです。) 【表現力】 解像感がそれまでのキットレンズ(14-140)よりかなり上がった印象です。 色も自然で良い。 サンプルの風景写真は広角側と望遠側の比較です。描写の解像感が高いので、これ以上の望遠はトリミングでもそこそこ対応できると感じます。 【携帯性】 これだけはずっしりと重いのが難点。手持ちでの動画撮影もあるのだが、キットレンズより長時間構えていると疲れますが、開放値が明るいので、多少の我慢は必要です。 【機能性】 MFのクラッチ機構に好き嫌いもあるが、MF切り替え時にすぐフォーカス拡大画面を出してくれるG99との連携も良く、便利だと感じています。 AFも通常撮影では問題無く作動、動画の手振れもパナ機でも問題無く使えています。 (2社の組み合わせでネガティブな意見も散見されますが、個人的には問題はを感じません。) 【総評】 キットレンズも10倍ズームでそこそこ良い絵が撮れて便利ではありましたが、このレンズのを手にしてしまったので、今後はこれを標準として使い倒します。MFT機種をお持ちの方、入手の機会があればお薦めです。

5マイクロフォーサーズならではのレンズ

換算24-80mm f2.8通しでこのサイズ感こそ、マイクロフォーサーズの真骨頂だと思います。オリンパスのproレンズは写りの良さは勿論ですが、レンズの造りや質感が素晴らしく、見た目もかっこいいです。 作例はomd-em5Uで撮影した写真です。

お気に入り登録11024mm F1.4 DG DN [ソニーE用]のスペックをもっと見る
24mm F1.4 DG DN [ソニーE用] 597位 4.64
(3件)
0件 2022/8/ 9  α Eマウント系 単焦点 F1.4 24mm 510g
【スペック】
最短撮影距離:25cm 最大撮影倍率:1:7.1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角: 大口径: フィルター径:72mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:75.7x97.5mm 
この製品をおすすめするレビュー
5透明感と解像度。ハマりました。

【総評】 SIGMAのレンズは他にも持っていますが、その中でもこのレンズの満足度はとても高いです。 純正GMレンズとも散々迷いましたが、フードを逆付けしたときの造形美に惹かれました。 「国産レンズであること」も満足感が高いです。 【操作性】 ピントリングのしっとりとした適度な重さが手にしっくりと馴染みます。 【表現力】 木陰の中で逆光気味に撮っても、目で見た印象のままを切り取ってくれます。 冬の夜のスナップでは、意のままのクリアに撮れました。 寄れてボケ味もあり、大口径ズームとは違う良さを感じました。 【携帯性】 カメラボディと組んだときの重心が良いからなのか、手首の負担は思いのほか少なく、見た目や数値よりも軽く感じました。 【機能性】 AF精度や速度は素晴らしく、フードを逆付けしたままでピントの追い込みが出来るのも良いです。

5とっても気に入りました(35oもぽちりそうです)

【操作性】絞りがレンズについています。60歳台にはカメラの前ダイヤルで絞り変更より慣れててよいです 【携帯性】私的には文句なしです 【機能性】星にはフォーカスロック超便利でした。また使用していませんが、レンズの後ろ側にフィルターがつけられる!これはありがたい。暗所作業でプロテクトフィルター外さずに住みます。 【総評】星景目的で20mm/1.4/1.4にするか24mmにするか悩みました。冬の星座(豪華絢爛ですからね)広く撮りたいが、20oは周辺のゆがみが・・・。迷った末、軽さ・汎用性でまず24o/1.4から購入しました。 正解でした。星景・風景にいいです。今回は赤道義なしですが、赤道義つけて星座写真撮りたくなりました。 風景ではf1.4 ボケが美しいです。家庭用のテレビで見ると、f1.4では紅葉が浮き上がって見えます。 写真は大画面で写真を楽しむ時代。単焦点のfは1.4位が標準になる気がします。 SIGMA art シリーズ 35o/1.4と二本持っていれば、たいがいの星座・風景OKな気がしてきました。 20oではなく、35oぽちりそうです。

お気に入り登録6185mm F1.4 DG DN [ライカL用]のスペックをもっと見る
85mm F1.4 DG DN [ライカL用] 597位 5.00
(2件)
25件 2020/8/ 7  ライカLマウント系 単焦点 F1.4 85mm 630g
【スペック】
最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:1:8.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径: フィルター径:77mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:82.8x94.1mm 
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5圧倒的描写と軽さを両立

ソニーEマウントの方では品薄になりがちなど、結構人気のレンズです。 それもそのはず、ミラーレス設計で軽量化しながらも素晴らしい描写を持つ実力があります。 85mmはポートレートとして鉄板の焦点距離ですが、人物や物だけでなく、風景の一部分を切り取るという写真にも使えますし、描写の強さからより被写体の魅力を引き出すことができます。 広角と異なり一定の距離を保つことでちょうどいい塩梅の距離感で撮影できるのもこの焦点距離の利点でもあります。 ただこのレンズはキリっとした写りなので、オールドレンズ寄りの柔らかい表現が好みの場合は別のレンズのほうがいいかもしれません。 とはいえ、その辺はカメラ側の設定や現像である程度補正できますし、被写体が最初から綺麗に写るのはやはり嬉しいものなので、一本は持っていて困らない便利なレンズです。 特にこのレベルの描写でこの軽さを持てるのは大助かりです。 カメラはLumixS5を使用していますが、オートフォーカスは静かでなおかつ正確に動きます。 より最新のボディを使っているならばもっと早く正確に動作することでしょう。 また、カメラのショットカットキーでAF-NearおよびAF-Farを設定しておくとより使いやすくなります。 多くのレンズを持ちたくないけど描写にはこだわりたいという方は、35mmと85mmの2本である程度はOKだと思います。

5ミラーレス専用設計で驚きの軽さに

【操作性】AF/MF切り替えやAFロックボタンといった基本に加え、絞りリングロックやクリックオンオフのスイッチも付いている 【表現力】ボケよし(ただHSM Artのが好きな人もいるかも)、合焦点の解像よし、逆光でもゴースト出ない 【携帯性】同HSM Artの半分くらいの重さになっていてびっくり。 【機能性】AF精度もよくクイックに動く 【総評】HSM Artもいいレンズだったがバカでかすぎるのが問題だったが、ミラーレス専用設計担ってこんなにコンパクトになるとは本当に驚き。しかも安くなっているし

お気に入り登録134RF600mm F11 IS STMのスペックをもっと見る
RF600mm F11 IS STM 597位 4.23
(9件)
114件 2020/7/10  キヤノンRFマウント系 単焦点 F11 600mm 930g
【スペック】
最短撮影距離:4.5m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠単焦点レンズ 望遠: フィルター径:82mm 手ブレ補正機構: 最大径x長さ:93x269.5mm 
【特長】
  • 約930gの小型・軽量な「RFレンズ」シリーズの超望遠単焦点レンズ。沈胴構造を採用し、持ち運ぶ際にコンパクトに収納でき、高い携帯性を備えている。
  • DOレンズを含む新規光学系の採用により、望遠レンズに発生しやすい色収差をはじめとする諸収差を抑制し、すぐれた描画性能と小型・軽量を両立。
  • 手持ち撮影をアシストする手ブレ補正や、静止画撮影における高速・高精度AFと動画撮影時におけるなめらかなAFなどを搭載し、快適な撮影を実現。
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5「軽量」が「正義」

【操作性】鏡筒はいちいち沈胴するのは面倒だから、常に伸ばしたまま。 【表現力】DOレンズの写り具合は個人的にGOOD 【携帯性】R8+本レンズで1391g。持ち歩きはストレスフリー。 【機能性】AFスピード、手振れ補正もストレスフリー。 【総評】EOS R8+本レンズで1391g 長時間長距離持ち歩いてもストレスフリー AFや写りも何ら問題なく満足。高齢の私には軽量が「正義」

5使用する側にも割り切りが必要な名レンズ

【操作性】 レンズが使用できる状態にするのにワンアクション必要な点はマイナスポイントです(とはいっても、携帯性の高さと引き換えの部分なので仕方ないのですが…)。 【表現力】 F11固定の特殊なレンズであることを大前提として考えると、及第点ではないかと思います(作例を添付しておきますので、それを見てご判断願います)。 【携帯性】 600o超望遠レンズであることを考えると、驚異的なコンパクトさだと思います。重さも軽く、持ち出すことが苦ではありません。 【機能性】 AFが効く範囲が限定されていますが、R6からR6Mark2になって、この範囲とAF反応速度が進化していることを実感しています。 【総評】 庶民にはなかなか手が届かない超望遠域のレンズを、F11固定とはいえ「リーズナブルな価格」「1sを切る軽さ」に仕上げ、超望遠レンズユーザーの裾野を広げた点は素晴らしいと感じます。こうしたニッチなニーズに対応しようとチャレンジしたメーカーの大英断に感謝したいと思います。

お気に入り登録20フォクトレンダー NOKTON vintage line 75mm F1.5 Aspherical VM [ブラック]のスペックをもっと見る
フォクトレンダー NOKTON vintage line 75mm F1.5 Aspherical VM [ブラック] 597位 4.00
(1件)
23件 2019/6/19  VMマウント系 単焦点 F1.5 75mm 350g
【スペック】
最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ フィルター径:58mm 最大径x長さ:62.8x63.3mm 
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4LM-EA7用の明るい中望遠レンズとして

【操作性】 フード:遮光という意味では75mmにしては短いがこれ以上長いのも嫌だ。 ピントリング:重さがある。マニュアルで追い込む時にはやりやすい。 絞りリング:逆にこちらは軽すぎる。たまに勝手に変わっている。クリック感薄め。 【表現力】 いい! その名の通りヴィンテージ感あって好き。 好きですが、パープルフリンジは結構出る。 開放からキレキレでもない。 点光源はグルグルボケがちょっとでます。 あとF2から2.8ぐらいで一番ボケの角つきが目立ちます。 逆光の耐性としては太陽をフレーム内フレーム端に入れても盛大にコントラストが落ちるという印象は受けませんでしたが、 こちらはまだ実験前なのであくまで印象ということで。 【携帯性】 長さはそれなりだが、75mmにしてはめっちゃ軽い。 LM-EA7は推奨重量が500g以内なので余裕! 【機能性】 特別な機能はない、普通のマニュアル単焦点だが、 LM-EA7と組み合わせと考えると、相性はやや悪い。 というか50mm以上がそもそもLM-EA7とは相性が悪く、望遠になればなるほど、フォーカスを合わせる補助動作が必要になる。 多分LM-EA7と組み合わせた場合は40mmぐらいまでがちょうど良いのだろうと、このレンズを使って改めて思った。 最短撮影距離はLM-EA7との組み合わせだと最短52から54mmといったところだろうか。 この距離だとギリギリテーブルフォトに使える??私は使ってる。 【総評】 増税直前に買いましたが、今と多分100円ぐらいしか変わらない・・・。 私はa7RIIIと一緒に使っており、メインの標準レンズはフォクトレンダーNOKTON40mmF1.4SCだったので、 マウントを共通で中望遠が欲しいと思ったのでこちらを購入してみました。 せっかくなので初めて銀のレンズを買ってみましたが、ここは黒にすればよかったかも・・・。 今の所、常にこのレンズが付いていて、室内やもう少し広角が欲しい場合に40mmに変えます。 正直いうとこちらを所持するなら、相方は35mmの方がいいなぁなんて思っちゃったり。 暗くてもいいから、Mマウントの24から28mmぐらいが欲しくなっちゃいますね。広角・標準・中望遠で。 各社ミラーレスが揃ってきましたが、このMFレンズをAF化する遊びは現状sonyしかできないので、 アルファを使っている限りはこのレンズの使用頻度も高そうです。 TECHARTを買ってから・・・純正レンズハメてないかも? おそらく、これを検討される方は、 F1.4の明るさが欲しくて(本製品は1.5だが)、 軽さも欲しいという欲張りさんだろう。 写りが今風を求めないのであれば、選択肢としては有効だと思います。 特にLM-EA7との組み合わせだったら、さらに有効でしょう。 アダプタ遊びでも他のAF化のないアダプタなら耐荷重もそこそこあるので、選択肢は もっと広がると思います。 ただ、10万はするので、よほどのMFレンズ好きでなければ、 (Leica使いさんにはLeicaレンズがいいと思う) 買う人はほとんどいないのではないかと思う。実際に使っている人にお目にかかかる機会の少ないレンズだろう。 自分で言っておいてなんですが。 事実、20191011時点でレビューも口コミも一件もないので。

お気に入り登録33HD PENTAX-FA 31mmF1.8 Limited [シルバー]のスペックをもっと見る
HD PENTAX-FA 31mmF1.8 Limited [シルバー] 597位 4.86
(5件)
42件 2021/2/25  ペンタックスKマウント系 単焦点 F1.8 31mm 341g
【スペック】
最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角: フィルター径:58mm 最大径x長さ:65x69mm 
【特長】
  • Kマウント一眼カメラ用「FAリミテッドレンズ」シリーズの広角レンズ。定番的な35mmの焦点距離よりも少し広い31mmの焦点距離。
  • 独自の高性能マルチコーティング「HDコーティング」を採用。反射が少なく透過率が高く、逆光など厳しい撮影条件下でゴーストやフレアの発生を抑える。
  • 円形絞りの採用により、開放からF3.5まで絞り込んでも自然で美しいボケが得られる。
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5新旧はお好みで

 旧smc版は揃えていたので、急ぐ必要も無く…専用カスタムイメージが出て43mmと77mmは買ったのですが、こちらは後回しにしていました。  買ったはいいのですが出番が無くて…最近やっと持ち出したので稚拙な写真を少し(^_^;)   【操作性】  旧版と変わりません。ピントリングはスカスカ気味だった旧版より少し重くなってるかも。  Classicが付く前のFA50mmF1.4でも10年前に買ったモノより少し重くなっていたので、リコーになってから小改良したのかも。 【表現力】  描写の特徴は旧版と変わりませんが、HDコートと円形絞りへの変更による画の変化はあります。  他のHD化したFA Limitedと同じくクリアで黒が締まるという傾向ですね。  フリンジも旧版よりは抑えられてます。 【携帯性】  これも変わりなく。  広角として気軽に持ち出すには、このサイズが限度かと思います。  より広角のDFA21mm Limitedもありますが、あれは気軽に持ち出す大きさじゃ無いです。 【機能性】  何度も書きますが、QSF付けられなかったんでしょうか…(^_^;)  絞りリングを残してくれているのは有り難いと思います。 【総評】  新旧での描写の違いは、これも何度も書きますが個々の好みの問題ですので一概にどっちが良いとか分かりません。  個人的には新しい方を使いますね。

5K-3 Mark Vで使用|やわらかな描写が良い

【操作性】 レンズの絞りリングが硬く挙動が悪いです。ただ最近のモデルならカメラのダイヤルで絞りを操作するのが基本なので、実用上関係ない点ですが一応。 【表現力】 K-3 MarkVで使用しています。 本当に素晴らしい描写をしてくれます。描写の傾向としてはオールドレンズ的で、開放では緩く、しっかり写すには絞る必要があります。なのでAF付きオールドレンズくらいの気持ちで使うと一番気持ち良く使えると思います。 このレンズの特徴にして最大の魅力は、柔らかな描写だと思います。開放でやわらかというのはもちろんですが、絞っても、解像度はあるのにやわらかくエレガントな写りをします。恐らくハイライトあたりの写りの傾向によってやわらかな印象になっているのだと思いますが、とにかく自然と幻想的な雰囲気が出てきます。 APS-Cでの使用の際は標準画角になるため、少し抽象度のある画角と、このやわらかな描写も相性が良く感じます。 また周辺減光も軽減されるので、扱いやすさも増します。ただ開放だとAPS-Cでも少し減光します。 またHDコーティングということですが、フリンジは普通に出ますので、撮り方を工夫するか諦めましょう。 【携帯性】 小ぶりで良いと思います。それこそちょうどオールドレンズくらいのサイズ感です。 【機能性】 基本的にリミテッドレンズほぼ全てに共通ですが、AF音がやかましいほどにうるさいです。写りは良いので、PENTAXにはAF方式だけアップデートしたバージョンを出してほしいです。 【総評】 PENTAXのリミテッドレンズでは王道ともいえるこのレンズ。フルサイズでもAPS-Cでも扱いやすい画角で、描写もとても印象的なため、持つ価値のあるレンズだと思います。

お気に入り登録17フォクトレンダー NOKTON 75mm F1.5 Aspherical [キヤノンRF用]のスペックをもっと見る
フォクトレンダー NOKTON 75mm F1.5 Aspherical [キヤノンRF用]
  • ¥110,800
  • カメラのキタムラ
    (全18店舗)
597位 5.00
(1件)
12件 2024/3/15  キヤノンRFマウント系 単焦点 F1.5 75mm 525g
【スペック】
最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:4.8 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径: フィルター径:62mm 最大径x長さ:74x71.9mm 
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5レンズ操作の楽しさを感じることができるレンズです。

【操作性】 MFなのでAFのような操作性はありません。絞りリングが手動なので慣れないと戸惑います。 【表現力】 これは文句なし!レンズの明るさも相まって充分だと思います。 【携帯性】 多少重ためと感じますがコンパクトでかさばらない点は評価しています。 【機能性】 フォーカスエイドや拡大が使えるので重宝してます。 【総評】 MF前提として、明るさ、コンパクトさ、写りは期待通り、数十年前のレンズを操作しているような楽しさを感じさせてくれます。残念なのは付属の金属製フードがねじ込み式でフィルターをかませると扱いが面倒になるところ、フードの内側にもねじ切りがあるので普段はフード内側にフィルターをセットして利用してます。

お気に入り登録893FE 90mm F2.8 Macro G OSS SEL90M28Gのスペックをもっと見る
FE 90mm F2.8 Macro G OSS SEL90M28G 597位 4.73
(53件)
704件 2015/6/16  α Eマウント系 単焦点 F2.8 90mm 602g
【スペック】
最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠マクロレンズ マクロ: フィルター径:62mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:79x130.5mm 
【特長】
  • レンズ交換式デジタル一眼カメラα用Eマウント、解像とボケ味にこだわった35mmフルサイズ対応の中望遠マクロレンズ。高性能な「Gレンズ」モデル。
  • 色収差を抑制する「スーパーEDガラス」に加えて、フローティング機構が無限から最短撮影距離までの全域にわたって各収差を最小限に抑える。
  • AF機構には「ダイレクトドライブSSM」を採用し、静かで高精度なAF駆動を実現。AF/MFを瞬時に切り替えられるスライド式フォーカスリングなどを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5必殺の1カットで作品の幅が広がる

ちょっと古いレンズになるし、持ち出すにはちょっと重いですが、このレンズにしかできない表現があるので、手放すことはありません。マクロも素晴らしいですが、通常の撮影でも90mmf2.8のポートレートなどは画角的に圧縮効果も相まって印象的な絵を撮ってくれます。ボケというのは、f値だけでははくて焦点距離も影響するのは周知の通りですので、中望遠の本レンズ90mmでいわゆる標準単焦点f1.4とかとはひとあじ違うボッケボケのポートレイトが撮れるので好きですね。表現力という意味では、本レンズオンリーワンのものがあるので、皆の目が最新のレンズに向いているうちに本レンズを使って、え?何?この写り?と驚かせるのも一興かも知れませんね。

5買ってよかった!

【操作性】5 【表現力】5 【携帯性】5 【機能性】5 【総評】5 重たいという評価もありましたが私には気になりませんでした。ただフードを付けるとゴツイ印象を受けます。これから使いこなしていきたいと思います。

お気に入り登録67LUMIX S 100mm F2.8 MACRO S-E100のスペックをもっと見る
LUMIX S 100mm F2.8 MACRO S-E100
  • ¥―
597位 4.11
(3件)
339件 2024/1/ 9  ライカLマウント系 単焦点 F2.8 100mm 298g
【スペック】
最短撮影距離:0.204m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠単焦点マクロレンズ マクロ: フィルター径:67mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:73.6x82mm 
【特長】
  • フルサイズミラーレス一眼用交換レンズながらコンパクトで高い機動力と操作性を備えた中望遠の単焦点マクロレンズ。小型・軽量サイズの「Sシリーズ」。
  • 焦点距離100mm等倍の近接撮影だけでなく、明るいF値を生かした自然でありながら中望遠レンズらしい印象的なポートレートやスナップ撮影にも適している。
  • 幅広いシーンにも対応できる防じん・防滴仕様により機動力のある撮影が可能。雪山やゲレンデなどの寒冷地でも撮影可能なマイナス10度の耐低温設計。
この製品をおすすめするレビュー
5この描写力、軽さでこの価格。後悔しないレンズです!

現在フルサイズはS5M2、マイクロフォーサースはGH7を使用して、多種のレンズを使って参りました。 その中でも、この100mmは、コストパフォーマンス、軽量さ、見事なとろけるような描写力を兼ね備えており、イチオシのレンズであります。 同様に24-70mmF2.8と70-200mmF2.8も所有しており、満足していますが、とにかく重いです。 フルサイズの宿命的な部分もありますが、それに比べて100mmは、絶妙な圧縮効果があり、ボケ具合が最高です。F1.7ほどボケすぎないのが、私にとっては使いやすいレンズです。 動画作例をアップしておりますので、どうぞご覧ください。 【参考動画】 https://youtu.be/d_V4_iqUJDo

5小型軽量ながら満足のいく光学性能

掲載サンプルはカメラ出力のJPEGそのままでウォーターマークのみ添付しています。 【操作性】 〇フォーカスリング LUMIX Sシリーズのレンズらしく、緩すぎず固すぎない滑らかな操作性。 応答性はカメラ側で調整できますが、基本的にストロークは長め。 細部のピント合わせでは滑らかに動作し、段階的にぎくしゃくした動作は最小限に見えます。 〇フォーカスリミッター FULL・0.5~∞・0.204~0.5mの3系統。 DC-S5M2との組み合わせでは、低照度や低コントラストで迷走する場合があるので重宝します。 カメラ側で「近側/遠側フォーカス」などの機能を利用するとより安定しました。 〇AF/MFスイッチ カメラ側にも切り替えスイッチはありますが、レンズ側で操作することも出来ます。 どちらか一方がMFになっているとAFは動作しません。 【表現力】 〇解像性能 小型軽量でレンズ構成も比較的少ないということで妥協点になるだろうと予想していましたが…。 少なくとも2400万画素のS5IIで通常・ハイレゾともに過不足のない性能です。 NIKKOR Zのように強烈な切れ味ではありませんが、程よい性能。 F2.8では周辺部や隅がごく僅かにソフトですが気になるほどではありません。絞れば急速に改善。 F5.6-8まで絞ると9600万画素のハイレゾモードにも耐用できます。 〇マクロ 等倍に近い撮影距離でも中央はF2.8から良好な結果を得ることができます。 周辺や隅まで均質性の高い結果を得たい場合は少し絞る必要があります。 〇色収差 ゼロではありませんが良く抑えられています。コントラストの高い状況でもあまり目立ちません。 〇歪曲収差 RAWでは強めの糸巻き型です。補正によるクロップなどの大きな影響は無いように見えます。 〇ボケ 全身ポートレートのような撮影距離では縁取りが硬調で口径食も目に付きます。 上半身・バストアップまで近寄ると、口径食はあるもののボケは綺麗。 接写時はボケが大きくなるので基本的に問題ありません。 玉ボケには非球面レンズの影響と思われる同心円状のムラがわずかに見られます。 イルミネーションシーンなどでは多少目に付くかもしれません。 〇逆光 強い光を正面から受けるとゴーストが強めに発生します。 光源がフレーム端や外にある場合、影響は無視できる範囲内に収まっています。 〇周辺減光 マクロ以外ではF2.8でやや強め。絞ると改善。 【携帯性】 〇サイズ 100mm等倍マクロレンズとしては驚異的なコンパクトサイズ。 他のF1.8シリーズとほぼ同じサイズを実現しています。携帯性ばつぐん。 キヤノンRF・ニコンZ・シグマなどのミラーレス用マクロレンズを使用してきましたが、ここまで気軽に収納・携帯できる100mmマクロは見たことがありません。 〇重量 コンパクトであるうえ、重量は競合製品の半分以下に抑えられています。 【機能性】 〇AF ステッピングモーターと新型リニアモーターのダブルフォーカス仕様。 静かで滑らかに動作し、一般的な撮影距離では高速と呼べる速度。カメラ側の性能が向上することでさらに良くなりそうな手ごたえはあります。 現状ではストロークの長い近側に迷走する場合があり、合焦するまでの時間が長くなる場合があります。 〇フォーカスブリージング 一般的な撮影距離(無限遠~2m)では良く抑えられています。 マクロ撮影の領域では画角が狭まります。 【総評】 兎にも角にもコンパクトサイズが目を引くマクロレンズですが、光学性能も十分良好。 小型軽量で犠牲となっている部分はほとんどありません。(敢えて言えば口径食やマクロ時のF2.8周辺部など) 敢えて言えば、等倍撮影時の最短撮影距離が少し短いこと。これは長所にも短所にもなり得る要素ですが、通常の100mmマクロと比べると使い勝手が少し異なると感じるかもしれません。 個人的には、抜群の携帯性とバランスの良い光学性能には大いに満足しています。 欲を言えば、カメラ側のAF性能向上で迷走する機会が減ると良いなと。 文字制限があるので詳細はブログにて公開しています。 https://www.flickr.com/photos/145268771@N04/albums/72177720314748082 オリジナルデータはFlickrにて公開。 https://asobinet.com/tag/lumix-s-100mm-f2-8-macro-review/

お気に入り登録94OM SYSTEM M.ZUIKO DIGITAL ED 8-25mm F4.0 PROのスペックをもっと見る
OM SYSTEM M.ZUIKO DIGITAL ED 8-25mm F4.0 PRO
  • ¥125,060
  • カメラのヤマゲン
    (全37店舗)
597位 4.52
(4件)
42件 2023/7/28  マイクロフォーサーズマウント系 広角ズーム F4 8〜25mm   411g
【スペック】
最短撮影距離:0.23m 最大撮影倍率:0.07倍(Wide)/0.21倍(Tele) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角高倍率ズームレンズ 広角: 高倍率: フィルター径:72mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:77x88.5mm 
【特長】
  • 超広角16mmから標準50mmの全域で卓越した描写性能を発揮する高倍率ズームレンズ。プロフェッショナル交換レンズシリーズ「M.ZUIKO PRO」に属する。
  • 1本で日常の風景やスナップはもちろん、旅行や登山などでも活躍し、持ち歩きやすい小型軽量と高倍率を両立。
  • 広角高倍率ズームレンズながら質量411gの小型軽量設計を実現。IP53の防滴性能とすぐれた防じん性能、-10度耐低温性能を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5バイクツーリングで欲しかった画角です。

 フルサイズカメラを使っていた時、広角レンズも欲しかったのですが高額で手がでませんでした。OM-1に切り替えてからはレンズがPROレンズでもフルサイズの3分の2から半額程度なので余裕をもって買うことができました。  広角レンズにボケを求めてはおらず、ひたすら広い画角と解像度に期待しての購入です。まず画角は35o換算16oなので本当に広くて素晴らしいです。(OMシステムには9-18oレンズもあるのですが5万円台で手に入るのでそちらもおすすめです。) 解像感も良くて抜けるような青い空と山々を写すことができています。  良かった点はフィルターが付けられること。これでPLフィルターとも組み合わせができますし、キャップも付けやすいです。12-100F4とも同じフィルターサイズなのが素晴らしい。  広角レンズが好きなのでこのPROを買いましたが、保険的に持っておくなら安くてコンパクトな9−18oも選択肢に入ってきます。私の場合は寺院仏閣や風景を広角レンズで撮るのが好きなのでこのレンズを選びました。

5本レンズの沈胴機構は慣れると問題を感じません。

【操作性】ロック機構が無いので、慣れれば沈胴式としては使い易い。撮影時は長くなるがバランスは悪くない。暗いけどパナの 10-25mm より使い易い。 【表現力】文句ない。深度合成が使えるのが良い。35mm換算で 16-50mmと標準域までカバーしているからデジタルテレコンを加味すれば標準レンズとして普通に使える。近接撮影に強いのも嬉しい。 【携帯性】沈胴式とした事で持ち歩けるサイズになった。このクラスのレンズが気軽に持ち歩けるのは凄い事です。 【機能性】沈胴式を嫌う人も多いが、そのおかげで小型のカメラバッグにも収まるし標準レンズ代わりにボディに付けっぱなしにも出来る。ロック機能が無いので、慣れればグイッっとひと回しするだけ。しかもバッグから出す時としまう時だけ。マニュアルフォーカスクラッチが無いのは少し残念だけど、この大きさ(特に沈胴した収納時)と重さに価値がある。 【総評】OM−1の標準レンズとして個人的にはベストなレンズ。12-45 / 4.0 Pro を手放す事を真剣に考えています。

お気に入り登録17XCD 4/45Pのスペックをもっと見る
XCD 4/45P
  • ¥―
597位 5.00
(1件)
14件 2020/1/17  ハッセルブラッドXマウント系 単焦点 F4 45mm   320g
【スペック】
最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:1:5.2 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:オートフォーカスレンズ フィルター径:62mm 最大径x長さ:80x52mm 
この製品をおすすめするレビュー
51本で7割ほどは、撮れてしまう感じです。

【操作性】  操作しやすいです。  AFで、絞りの変更もカメラ側です。通常ならば、レンズ側での絞りの変更の方が好きなのですが、ボディのX1D 50cでの2つのレバーに慣れると、違和感なく行うことが出来ます。 【表現力】  届いた初日に、近所で試し撮りをしました。  PENTAX 645DとFA45mmF2.8との比較ですが、FA45mmの時のような驚きや、中判らしい写りはあまり感じられませんでした。  しかし、京都・鞍馬に持ち出した時・・・なかなかの写りに喜んだ次第です。 【携帯性】  320g・・・カメラと合わせて、約1100gです。サブで持って行ったフルサイズの組み合わせが、約950g。  僅か150gで約1.7倍のセンサー面積を得て、手軽に撮影できるのは画期的でした。 【機能性】  AFレンズはあまり使用しない方なので、自動でピントを合わせてくれるだけで、ありがたく感じます。  ピントは、ゆっくり走る電車やバスだとOKです。被写体の状態によっては、迷いますが、慣れれば事前に予測が付くので、近くのピントが合いやすいところでシャッター半押し、ロックしたような感じでのシャッターで対応できます。  最短距離が35cmなので、花の撮影でも重宝します。  また35mm換算36mmの画角は、幅広い被写体にも対応できます。  そして、解放F4から安心して使えます。6枚目に暗いところ、接近しての撮影を加えます。他の5枚の写真ですが、日中でも野外で試す意味でF4を使っています。 【総評】  購入前、過度の期待はしていませんでした。マウントアダプターなしでの、撮影を希望しての購入です。XCDシリーズの中では最安値。写りも無難で、散歩しながらの撮影でもOKです。  実際に使ってみて、良さを実感しています。  私が撮る被写体が、花・建物・空、加えて最近では車関係なので、これ1本で十分です。

お気に入り登録193NIKKOR Z 24mm f/1.8 Sのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 24mm f/1.8 S
  • ¥130,140
  • カメラのキタムラ
    (全24店舗)
597位 4.48
(14件)
163件 2019/10/ 2  ニコンZマウント系 単焦点 F1.8 24mm 450g
【スペック】
最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角単焦点レンズ 広角: 大口径: フィルター径:72mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:78x96.5mm 
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5撮影時間の縛りを超えたお散歩ポートレイトレンズです

NIKKOR Z 24mm f/1.8 Sは、ニコンのZマウント用広角単焦点 レンズで、高い描写力と優れた操作性を兼ね備えていると思います。 以下、規定のポイントで所感を述べて行きます。 【操作性】 フォーカスリングの回転速度に応じてピント移動距離が変化する仕様で、 リニアな操作には対応していませんが、AF精度は非常に高く、 静音性も優れていると思います。私は動画は撮りませんがフォーカス リングのトルク感もお気に入りで、お散歩レンズの定番にしています。 【表現力】 解像性能は非常に高く、特に遠景の描写力はツァイスOtusシリーズに 匹敵するほどのシャープさを誇りのではなき、と聞いた事がある程です。 ます。逆光耐性も高く、フレアやゴーストの発生が少ないのが素晴らしく 「光条」を画角内に入れた表現でもゴーストフレアが少なくて破綻 しないのは助かっています。 【携帯性】 重量は約450gと比較的軽量で、持ち運びやすいサイズ感です。 ただし、付属のポーチは薄く、緩みやすいとの評価もありますが 付属のポーチが気に入らなければ、100均に行けば、適切な 大きさで使いやすいポーチが沢山あるので重宝しています。 【機能性】 AF速度は非常に速く、明るい環境ではハンチングも発生しません。 フォーカスブリージングの影響もほとんどなく、動画撮影にも 適していますが、私自身は写真撮影しかしないので、フォーカス ブリージングの少なさの恩恵は感じていません。 【総評】 価格はやや高めですが、その分、光学性能や耐久性、防塵防滴 仕様など、プロ仕様のクオリティを備えています。 特に風景撮影や夜景撮影に適したレンズと言え、正に時間を超えた お散歩ポートレイトレンズになってくれています。

5さすがSライン

昔はF1.8と言うと安いレンズのイメージがあるのだが、この値段。 さすがSっラインと言う所だろうと言う絵を吐き出してくれる。 F1.4で甘い絵よりも、F1.8でシャープな方が個人的には効果のある被写体なので、軽さも含めてこれは重宝している。 これでSラインF1.8で持っていないのは20mmと135mmのみ。

お気に入り登録233Loxia 2/50のスペックをもっと見る
Loxia 2/50
  • ¥139,700
  • ビックカメラ.com
    (全1店舗)
597位 4.94
(17件)
101件 2014/9/ 3  α Eマウント系 単焦点 F2 50mm 320g
【スペック】
最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:52mm 最大径x長さ:62.1x59.2mm 
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550mm単焦点に奇麗な光芒を求めるならこのレンズ

【操作性】 Loxiaシリーズは総じてこの部分はあまりよくありません。レンズのほとんどが可動部なので、どこ持ってレンズの着脱しようかと悩みます。慣れれば特に問題有りませんが。ピントリングは軽くスムーズですが、スカスカではありません。触っていて気持ちの良いピントリングです。 【表現力】 このレンズはとにかく歪みが有りません。特殊レンズを一切使用していない為か、パープルフリンジ等は発生しやすいように感じます。コントラストの良さと解像度の良さ、あとは何より発色が良いですね。水や雪などを撮る時、このレンズは本当に奇麗な描写をします。10枚絞りなので奇麗な光芒が発生します。夜景の撮影等も自分はこのレンズをチョイスします。ボケがちょっとグルグルボケっぽかったり、騒がしく感じるときは有ります。玉ボケは特殊レンズを一切使ってないので奇麗ですよ。 【携帯性】 良いですが、50mmのF2としてはまぁ普通ですね。 【機能性】 特に評価する点は無し。 【総評】 Eマウントは色々な50oがあり色々と使いました。APO50にSEL50F1.4ZAにSEL50F2.8macroとこのレンズ。どのレンズも良いレンズでしたが、最終的に手元に残したのはこのレンズとSEL50F1.4ZAの2本でした。ツァイスが好きなんですね自分。

5デジタルカメラ世代のPlanar。

〔操作性〕 Loxiaシリーズは2.8/21も所有していますが、同様に絞りリングがカメラ本体側近くに設けられているので絞りリングの操作性はよくありません。 〔表現力〕 Loxiaという新しい銘が与えられていますが、中身はPlanarです。デジタルカメラ世代の仕様にチューニングされているためか、すっきりとした解像感のある描写になっています。質感表現や、雰囲気を切りとる能力はPlanarの系譜を感じられます。 〔携帯性〕 バヨネットタイプのフードのサイズが大きめですが、逆さまに着けられるので携帯性は確保されています。 〔機能性〕 E-mount専用ですので、SONYαシリーズならレンズ情報がカメラ本体に伝えられます。フォーカスリングを動かすとピント拡大機能が働き、付属の専用キーを使って絞りリングのクリックをレス化することも可能です。 〔総評〕 開放絞りからしっかりとした描写をしますが、私くらいの撮影技術では常に構図を意識していないと締まりのない画になってしまいます。そうした点では難しいレンズです。 *一部、記述間違いを訂正させていただきました。

お気に入り登録212フジノンレンズ XF80mmF2.8 R LM OIS WR Macroのスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF80mmF2.8 R LM OIS WR Macro
  • ¥―
597位 4.06
(15件)
126件 2017/9/ 7  Xマウント系 単焦点 F2.8 80mm   750g
【スペック】
最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠マクロレンズ マクロ: フィルター径:62mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:80x130mm 
【特長】
  • 開放F値2.8、35mm判換算で焦点距離122mm相当のXマウント対応ミラーレスカメラ用中望遠マクロレンズ。
  • フローティングフォーカス方式を採用し、Xシリーズ用交換レンズで初めて等倍撮影を実現。
  • シフトブレに対応した手ブレ補正機能を新たに搭載。ジャイロセンサーと加速度センサーにより角度ブレとシフトブレを高精度に補正。
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5圧倒的描写力・卓越したビルドクオリティ

比較的新しい2022年11月発売のXF30mmF2.8 R LM WR Macroを使っていたが、XFレンズらしからぬプラスチキーな外装に不満を抱いていた。 XF80mmF2.8 R LM OIS WR Macroは高額という事もあり、それまで興味を持たなかったが、レンズ構成は驚愕の12群16枚(非球面レンズ:1枚、EDレンズ:3枚、スーパーEDレンズ:1枚)、MTF特性曲線は天井に張り付く。 フィルター径62mmに対し、MFリング径は80mm、質量750gと高密度感。看板マクロらしくレンズ内手振れ補正を搭載。 フジノンXファンならば本レンズは必携の1本である。

5扱いにくい面もあるがオススメのマクロレンズ

【操作性】 他のXレンズと違うのは、フォーカスリミッタースイッチが付いています 近距離、普通、フルの3段階です 【表現力】 開放からしっかり解像します、60mmmacroよりエッジが立った描写に感じます ポートレートにも使っていますが、AFが速いので結構使えます 目や、手、などパーツのアップにはレンズ交換の手間がないのでスピーディーな撮影ができました 立体感も申し分ないですが、背景のボケはぐるぐるボケに感じるときがあります 【携帯性】 今日はマクロで撮る気合がないと持ち出しに一考する大きさと重さです 60mmmacroのようにバッグに忍ばせてとは行きません 50-140mmF2.8とどっこいどっこいの大きさですから 【機能性】 手ぶれ補正の効果は素晴らしいです、マクロ域から離れたときの手持ちではブレと無縁の描写です 【総評】 60mmが等倍マクロなら購入してないと思います ピント合わせや、フレーミングはシビアなレンズですが 自分はマクロでもほとんどAFで撮影しています、花を撮るときは風で揺れたりするので じっくりマニュアルで狙うよりもAFのほうが自分にはあっています 等倍マクロがほしいならオススメの1本です

お気に入り登録8940mm F1.4 DG HSM [ニコン用]のスペックをもっと見る
40mm F1.4 DG HSM [ニコン用]
  • ¥―
597位 4.85
(11件)
82件 2018/11/ 2  ニコンFマウント系 単焦点 F1.4 40mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:6.5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径: フィルター径:82mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:87.8x131mm 
【特長】
  • プロが使用する「ハイエンド・シネレンズ」に求められる光学性能を持つ単焦点レンズ(ニコン用)。8K以上に対応する解像感と美しいボケ味を両立。
  • レンズ最前面の撥水防汚コーティングとともに、各所にシーリングを施した防じん・防滴性の高い構造を採用し、過酷な撮影環境でも使用できる。
  • 超音波モーターHSM(Hyper Sonic Motor)の搭載により、AFスピードの高速化と静粛性にすぐれている。不意な脱着を防ぐロックスイッチ付きフードが付属。
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5気になる方はお早めに!

子供が中学校を卒業してからは撮りたいものがなくなったので、8年近くカメラとは疎遠になっていました。 ところが、妻から要望されて2年前から猫を飼うようなったので、新たな被写体に巡り会うことができました。 すると、無性に最新の機材が欲しくなり、D780を買い増ししたのですが、今度はレンズまで欲しくなりこのレンズを購入することにしました。 このレンズめちゃくちゃ良いです。 どこが良いかについては文才が無いのでコメントを控えさせていただきますが、高評価されている方々の内容に偽りはありません。 また、D780のお陰かもしれませんが、USBドッグを使用しなくてもカメラの調整のみでピントがバッチリ合います。 シャッターの調光も純正レンズと遜色なくバッチリです。 結局めちゃくちゃめちゃくちゃ良かったので、135mm F1.8 DG HSMを衝動買いしてしまうことになりました(^^; 話がそれて恐縮ですが、実はこのレンズ、いきなり40,000円も値下がりしていた3月初旬に、ビッグカメラさんから79,990円で購入しました。 そこで味を占めた私は、135mm F1.8 DG HSMの値下がりを期待し、最安お知らせメールに「10万円以下になったら通知」という内容で登録することにしました。ところが、1ヶ月経っても一向にメールが届かないので、価格コムを覗いたら、取扱店がエディオンさんのみになっていました。 しかも、値段は154,000円!まさかの値上がりでした。 登録したときよりも3万円くらい値上がりしましたが、物欲に負け4月12日に154,000円で購入した次第です。 最後になりましたが、フルサイズの単焦点は、AiAF35mmF2D、AF-SAF-S50mmF1.4G、AiAF85mmF1.4G、 AiAF-S300mmF4D、MACRO 105mmF2.8EX DG OS(シグマ)を所有しています。 これらのレンズよりシグマのこのレンズは、中心から四隅までバッチリ写り、ボケも良好です。 時代はミラーレスですが、そんなの関係ないって思わせる素晴らしいレンズだと思います。

5Fマウント標準単焦点の最終形態?

今回はこれと18-2.8のみで、試し撮りに行ってきましたので再レビューです(試し撮りメイン?) 【操作性】 フォーカス速度は爆速ではないが十分な速度です。 Art35-1.4よりは速く感じました。 他はなにも問題はありません 【表現力】 当然ですが、使い慣れている35より若干範囲が狭いため1〜2歩引く必要はありました。 しかし、周辺の解像は確実に上ですし流れない分だけ、撮れた物は気持ちの良い物になってます。 ボケも思った以上に素直ですし綺麗です。 逆光性能も優秀で、ゴースト、フレア等気になることはありませんでした。 何よりも解像面の切れはさすがのシグマ、切れ味とクリアさはさすがです 【携帯性】 撮影中はともかく、持ち運びには思った以上に重いしデカい・・ 【総評】 予想以上のクリアさと切れ、四隅までの解像度です。 またボケも素直でピント面の切れから積極的に開放から使っていきたくなるレンズです。 重量的にArt35-1.4と併用かと思っていましたが、圧倒的に出番が増えそうです。

お気に入り登録5AF 135mm F1.8 LABのスペックをもっと見る
AF 135mm F1.8 LAB
  • ¥―
597位 -
(0件)
0件 2025/2/28  α Eマウント系 単焦点 F1.8 135mm 1235g
【スペック】
最短撮影距離:0.72m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:82mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:93x145.7mm 
お気に入り登録213HD PENTAX-D FA 15-30mmF2.8ED SDM WRのスペックをもっと見る
HD PENTAX-D FA 15-30mmF2.8ED SDM WR
  • ¥160,330
  • カメラのキタムラ
    (全22店舗)
597位 4.89
(10件)
283件 2016/2/18  ペンタックスKマウント系 広角ズーム F2.8 15〜30mm 1040g
【スペック】
最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角大口径ズームレンズ 広角: 大口径: 防滴: 最大径x長さ:98.5x143.5mm 
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5いいレンズです。買ってよかった。

中古ですが、かなり状態が良いのを安く購入できました。 K1MarkUに装着しています。 【操作性】 レンズが太いので手の小さい方は握りにくいかもしれませんが、私の手には丁度よく、クイックシフトフォーカスのリングの場所も丁度いい場所にあるので、ピントを追い込むのに便利です。 【表現力】 ここまでの広角ズームは初めてですので、最初ファインダーをのぞいた時は感動しました。 デジタル時代のレンズは解像度がよく言われますが、ディスプレイで拡大してまで見ることはないので、私としては十分です。 A4でプリントしてもくっきりと素晴らしい画質で満足です。 【携帯性】 やはり重いですがバランスが良いのかあまり重さを感じずに撮影に集中できます。 太いのが意外とネックで奥行きのないカメラバックですと買い替えが必要かもしれません。 【機能性】 AFスピードは景色を撮影する分には十分な速さです。 あとは本体の性能向上に期待しています。 【総評】 純正レンズはやはりいいです。 高価でなかなか手が出ながったですが、K1をお持ちなら買って損はないと思います。 コーティングが良いのかホコリが付きにくいのは楽ですが、フィルターを付けれないので撮影中は少々ひやひやします。 あと、でかいレンズですので視線が少々気になります。

5買って良かった。

【操作性】 ズームリング、ピントリング共に、適度な重さがあって良い。 【表現力】 フレアやゴーストはレンズの性質上、出る時は出てしまう。まぁ、旧式&安価なSIGMA 15-30mm F3.5-4.5 EX DG との比較であれば、当然ながらその点では圧倒的に扱いやすい。 また、案外寄れるし、よくボケる。更に隅々まで驚きの解像。コレ一本で色々楽しめるレンズ。 【携帯性】 非常に重い。K-1とのバランスは良いので扱いやすいが、重いものは重い。 上でも比較したが、SIGMA 15-30mm F3.5-4.5の場合615gに過ぎず、光学系をそのままにコーティングだけでも更新すれば、安価で扱いやすい超広角ズームになる気がする。(純正大三元すらOEMのペンタックスに求めるのは酷だが) 【機能性】 早くはない(どちらかというと遅いw)AFではあるが、静かで正確。 【総評】 K-1購入以来、レンズは安価なサード製で済ませてきが、それでは愛機のポテンシャルを活かすことにはならない。そこで導入したDFA28-105は確かに現代的な写りではあるけれど、価格&大きさ&重さを考えれば上々。というに過ぎないもの。その先が欲しい。 そこで、贅沢の極みではあったが(サンプルに上げた写真は単にサンプルに過ぎない。けれど本気を出した所で、大差ない駄写真しか撮れない人間には)、以前の愛機、E-5への未練に似た感情を綺麗サッパリ拭ってくれた相棒に、相応しいレンズを奢ってみた。 多くの方のレビューにもあるのと同じ感想。 もっと早く買っておけば良かった!!背面液晶で見た段階で既にその性能が見て取れる。 色乗り&解像は予想以上。まるで単焦点のようなすっきりした画面は気持ち良いの一言。 風景を撮るならば、多少は無理してでも買うべきレンズである。

お気に入り登録773M.ZUIKO DIGITAL ED 7-14mm F2.8 PROのスペックをもっと見る
M.ZUIKO DIGITAL ED 7-14mm F2.8 PRO
  • ¥178,110
  • カメラのキタムラ
    (全35店舗)
597位 4.61
(33件)
812件 2015/5/12  マイクロフォーサーズマウント系 広角ズーム F2.8 7〜14mm   534g
【スペック】
最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高性能超広角ズームレンズ 広角: 大口径: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:78.9x105.8mm 
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5用途で選択肢が変わる

主に8-25mmProとの比較だとご理解ください 【操作性】 難しいことは一切ありません レンズキャップもロックが装備されているので安心です 【表現力】 このレンズは絞り開放値がF2.8だというのが一番のポイントだと思います 一方8-25mmは絞り開放値がF4ではあるが、ズーム域が広いことがポイント 表現力としては絞り開放値が明るいこのレンズの方が良いと思います 画質については私は差は感じられません 【携帯性】 両レンズともほぼ同等のサイズで、どちらが優位かは決めかねます ただどちらのレンズも広角レンズとしては小型軽量ではありますが、 マイクロフォーサーズのレンズでと考えると重いかな?という気もします 【機能性】 どちらのレンズもAF、MFとも全くストレスなく何ら問題を感じていません 【総評】 このレンズ良いと思います ただ私の用途から考えると8-25mmの方が魅力的ですし、実際に持ち出すことが多いです。 カメラ本体の高感度耐性が上がっている中、絞り一段分の明るさにそれほど優位性を感じられるかというのと、広角レンズである以上、1mmでも広角であることに重きを置くか・・・ 非常に悩ましい選択です。 結局私は両レンズともキープなのですが、どちらか一本という事であれば、カメラ本体との相性や撮影のシチュエーションをよく考えて選択すべきだと思います。

5大三元の1本としておすすめできるレンズです

【操作性】 AF/MF切替ができるのは操作性で良いです 【表現力】 広角での35ミリ換算14ミリは表現を高めます 自然風景では頼りになる1本です 【携帯性】 マイクロフォーサーズなのでコンパクト、ただでめ金タイプなので前ダマを扱いには気をつけないと 【機能性】 OM-1ではライブND 撮影ができるのでスローシャッター撮影ではNDフィルターが必要ないのは助かります 手持ちでもスロシャッターが切れます 最短撮影距離 0.2mもいいです 【総評】 自然風景撮影では軽量に済ませたいので、コンパクト軽量は助かります 防滴性能/防塵機構は第一条件です 光芒も表現も素敵です 大三元の1本としておすすめできるレンズです

お気に入り登録716EF24mm F1.4L II USMのスペックをもっと見る
EF24mm F1.4L II USM 597位 4.80
(65件)
1454件 2008/9/17  キヤノンEFマウント系 単焦点 F1.4 24mm 650g
【スペック】
最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 広角: フィルター径:77mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:83.5x86.9mm 
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5とても素直、とても使いやすい。

レビューをあげてから8年、変わらず使っております。 ボディこそR6mk2に更新されていますが、アダプターをかまして楽しんでいます。こんなレビューでもご覧いただくことがある様で「参考になった」を忘れたころ頂きました。内容については今でもほぼこの通り、ただし、文章の改行位置が悪くひどく見にくいので改行無しのべた書きにしていくらか読みやすくしました。 使っていて魅力に感じているのは開放時の周辺減光でなんともノスタルジックな描写がたまらなく好きです。作例も比較的最近の物を追加しておきます。 *****以下最初のレビュー***** 中望遠から広角域での単焦点レンズが好きで街撮りスナップなんかを よくとっています。使用しているボディは6Dです。85mm 50mm 35mmと単焦点をそろえていましたが、どうしても風景などを単焦点の24mmくらいで撮ってみたくて中古で12万でこのレンズを購入しました。 操作性:マニュアルフォーカス時のピンとリングの重さはスカスカではなくちょうどいい感じです。レンズを装着時に目安とする赤いドットもこの世代のレンズはマウントの外に施してありこの世代ぐらいからレンズ交換時に装着位置が分かりやすいのがいいです。(50mmF1.2などはマウント面にあり、覗き込む必要がある)AFも軽快ですし、合焦において癖や欠点は感じません。絞ることによって解像が増すなと感じることがないほど解放時も合焦点の解像が十分です。 表現力:いたってノーマルです。というと素気ないのですが、とても優等生であるといえると思います。 耐ゴーストフレアー性能>ハナマル、解像度>35mmLf1.4Uよりやや劣りますが充分マル。イメージ通りの上りの写真が撮れて安心して使えます。超広角という域ではないにせよ歪みもよく抑えられていていいです。周辺減光については、絞り解放付近でやや出てくると思いますが、純正ボディで使用するのであれば補正を利かすとほぼ気にならないレベルまで補正が効きますので、補正のオンオフを選択することで「味」の演出として使う選択肢があるとも言え、むしろ長所としてとらえててもいいかもしれません。色味も癖がありませんので悪く言うと期待以上のものが出てくることは少ないのですが、予想を裏切らない写真が量産できると思います。ボケ味については「とろけるような」とまではいかないまでもきれいに癖なくボケてくれます。近めの被写体を開放で撮るときはF1.4のレンズなんだなぁと強く感じます。 携帯性:個人的にはL単の中ではサイズ的にも重さも許容範囲です。35mmLAよりもコンパクトで軽く感じますし、カメラバックにしまうときにも長さが邪魔に感じる大きさではないです。EFSから乗換で使われる方には少しだけ重さを感じることがあるかもしれません。 機能性:光学機器としてのみ評価をするならばとても高性能と言っていいと思います。逆にオールドレンズや設計の古い現行モデル(85デブや50デブなどと)比べると、優等生過ぎてつまらないかもしれません。コーティング技術は、ハナマル。安心してタフに使えるいいレンズです。。。 24mmといいう画角について。 35mmあたりと結構かぶってくる領域の長さですが自然を広くとらえるときには、35mmあたりとは、はっきり違う絵にできると思います。椅子に座ったままテーブルの上にあるものをきちっと収めるにはちょうどいい具合ですし、寄れますので食べ物をとる時などでもグッドです。手元にあるものを撮るときには、F1.4のボケが大きくなり表現の選択肢は懐が広いと思います。フィルター径が77mm。これは72mmが多いL単を持っていてNDやP-CLフィルターをそろえている私にとっては「もうひとセット必要なのか!」とやや萎えています。ただし、P-CL以外はどちらかというと絞って使う風景が多いので晴天時の開放撮影に1/4000のSSで泣き、NDで減光する必要性がないと思っていてNDを買う必要を感じていません。 最後に   全体的に素直で癖がなくきれいに撮りやすいいいレンズだと思います。さすが純正L単だなと思わせてくれるレンズです。ケチって中古に走りましが、これだけいいレンズならもう少し我慢して新品で購入すればよかったなと後悔しています。単焦点を何本かお持ちの方でもお勧めできる性能だと思いますし、これから単焦点を買いたいとお考えの方でも結構使うシーンの多いが格だと思います。 私は買ってよかったと思っています。

5お気に入りのEF Lレンズ

EFレンズもどんどん廃盤になりつつありさみしいかぎりです。 RF24mmが発売され生産も終わってしまったレンズですが、F1.4と明るく空・室内・夜景・星空など用途も多く、APS-Cでは38mmと35mmの代用としても使い易いです。 周辺の画像が・・・とよく言われていますが、普段スナップには十分に解像した画像で特にAPS-Cでは開放からよく映りますので、IS付きR7等の組み合わせも面白いのではないかと思います。(当方は90D) フィイルム時代からのCanonデザインと明るく、質感良好の金属鏡筒・インナーフォーカス・防塵防滴で少し重いですが全長が短く使い勝手も良いです、 35 LUも新しい設計で画像は強烈に良いのですが望遠レンズ並みの長さと重さ、どうしてもプラ鏡筒が・・・あまり出番無しです。 中古で並品ならRF24oの新品価格、美品でもRF L標準レンズよりお安く購入可能ですのでRFユーザーにもおススメできると思います。

お気に入り登録62AF 35-150mm F2-2.8 FEのスペックをもっと見る
AF 35-150mm F2-2.8 FE
  • ¥―
597位 5.00
(1件)
19件 2023/4/27  α Eマウント系 標準ズーム F2-2.8 35〜150mm 1231g
【スペック】
最短撮影距離:0.33m(35mm)〜0.85m(150mm) 最大撮影倍率:0.175倍〜0.18倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径ズームレンズ 大口径: フィルター径:82mm 
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5TAMRONよりニュートラルな写りでAFも速いです

TAMRONの35−150と悩みましたが撮り比べてみてレンズトーンと操作性からこっちにしました。 写真と動画両方で使っています。 撮りまわしの良い画角で描写力も優れていて、トーンもニュートラルで後処理しやすいです。 α7Wで使っていますがAFもスムーズで、ストレスはないです。 重量的には重いほうですが、個人的にはロケで色々レンズを持ち歩くより疲労度は少ないと思います。 RONIN RS2には乗らなくもないですが画角を変えると厳しいので 割り切った運用になると思います。

お気に入り登録38フォクトレンダー NOKTON 50mm F1 Aspherical [ソニーE用]のスペックをもっと見る
フォクトレンダー NOKTON 50mm F1 Aspherical [ソニーE用]
  • ¥193,010
  • カメラのキタムラ
    (全20店舗)
597位 5.00
(1件)
26件 2024/2/15  α Eマウント系 単焦点 F1 50mm 590g
【スペック】
最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:6.9 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超大口径標準レンズ 大口径: フィルター径:67mm 最大径x長さ:79.3x69.3mm 
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5表現力が豊富な超大口径標準レンズ

【操作性】 絞りリングがあり、絞り込み測光で使用します。絞りリングはクリックありなしを切り替えられます。ピントリングは幅広で”ぬめっ”とした感触が良好です。 【表現力】 F1開放では甘さはありますが、十分な解像感があります。周辺光量低下が認められ、解像感の低下もあります。周辺の光量低下はF2でほぼ解消します。また、解像感の低下は、F2ではまだごく周辺で認められ、F4まで絞るとほぼ解消します。 そのほかの例 https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001606762/SortID=25846741/#tab 【携帯性】 590gあり、ズッシリとしています。携帯性は”普通”です。 【機能性】 通常では絞りリングに1/3のクリックがありますが、クリックのない状態に切り替えられます。絞りリングの隣(レンズ先端側)にあるリングを手前に引いて180°回転することにより切り替えます。 絞り羽根は12枚あり、メーカーの説明では「円形に近づける」と書いてありますが、実際のところは絞り羽根の縁が直線であり、1段絞ったところでも12角形になっています。 ねじ込み式のメタルフードが付属していますが、逆付けはできません。フードを付けたままレンズキャップを付けることはできます。 【総評】 NOKTON 50mm F1.2 Asphericalとどちらを買うか悩みましたが、F1.2はいくつか持っているし、F1は今でないと買えないかと思ったのと、ポイントがたまっていたこともあり、こちらを選びました。 50mmとしては超大口径ですが、85mmF1.4よりは有効径は大きくありません。よく「紙のように薄い被写界深度」と表現されますが、実際は並の段ボールよりも厚いぐらいです(撮影距離1m、許容錯乱円径0.005mm)。 ※人物写真は掲載許可確認済み:モデル 葉山なつみ さん @nachan_hayama (X;旧Twitter) ※掲載写真はシャープネスなしで現像しています。また、人物写真は美肌処理をかけています。

お気に入り登録929FE 16-35mm F2.8 GM SEL1635GMのスペックをもっと見る
FE 16-35mm F2.8 GM SEL1635GM 597位 4.81
(52件)
437件 2017/5/19  α Eマウント系 広角ズーム F2.8 16〜35mm 680g
【スペック】
最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角ズームレンズ 広角: 大口径: フィルター径:82mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:88.5x121.6mm 
【特長】
  • 最上位である「G Master」シリーズに位置する、ズーム全域F2.8の大口径広角ズームレンズ。
  • 独自のコーティング技術であるナノARコーティングを採用し、逆光時に発生しやすいフレアやゴーストを抑制。
  • 2つのレンズ群がそれぞれ独立して動くフローティング機構の採用により、近距離から遠距離まで鮮鋭な描写を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5前玉も巨大で嵩張りますが、ここぞというときは必携のレンズ

F2.8通しの超広角レンズ。16-35の定番のズームレンジはやはり使いやすく、ボケの滑らかさも気に入っています。フィルター径が82mmもあるのでやはり嵩張りますが、見た目ほど重くはなく(680g)、ここぞというときは必携のレンズとなっています。 2型(SEL1635GM2)も気になりますが…すごく小型軽量化したというわけでもなく(0.7mm細く、10.1mm短く、133g軽い)、写りの方もネットの作例を見た感じではあまり変わらない(気がする)ので、当面はこのレンズを使い続ける予定です。

5新型がでたが旧型とは別レンズかと

新型に乗り換える予定でいましたが、ボケの柔らかさを重視している為、レビュアーの作例をみて、乗り換えるのをやめました。 小型に伴う描写の犠牲があるとの事で、完全上位互換では無いため、両者一長一短があり別物レンズと考えました。小型といってもこのレンズを重すぎると感じた事もありません。 動画を撮るなら新型、フレアゴーストを許容(それも表現次第)でき柔らかいボケが好きなら旧型を選んだほうがと個人的には思います。 現在の相場で価格差を考えると約31万と約16万の15万です。 GMレンズ中古が1本追加できてしまいます。 ふと冷静に考えたとき、踏みとどまれました。 お金を躊躇なく使える方は新型はありだと思います。 このレンズを通してたるを知る事を学びました。 (レンズ沼はきりが無いです。) 旧型になりましたが、唯一無二のレンズで描写とボケは素晴らしいので、金額面で躊躇してて、このレンズを使ったことが無い方にはぜひ旧型をおすすめします。費用対効果抜群です。 またTAMRON35-150を持っている方はほぼ全域ᖴ値2.8でカバーできるので更におすすめできます。

お気に入り登録469AF-S NIKKOR 105mm f/1.4E EDのスペックをもっと見る
AF-S NIKKOR 105mm f/1.4E ED
  • ¥226,090
  • カメラのキタムラ
    (全27店舗)
597位 4.77
(28件)
511件 2016/7/27  ニコンFマウント系 単焦点 F1.4 105mm 985g
【スペック】
最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠単焦点レンズ 大口径: フィルター径:82mm 最大径x長さ:94.5x106mm 
【特長】
  • 焦点距離105mmで開放F値1.4とAFの搭載を両立した、ニコンFXフォーマット用中望遠単焦点レンズ。
  • 「ナノクリスタルコート」を採用し、逆光時のゴーストやフレアを低減。安定してクリアな画像が得られる。
  • 駆動機構付き絞り羽根ユニットを搭載。カメラ側から電気信号による高精度な絞り制御を行える。
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5105mmは絶妙な距離( *´꒳`* )

ポートレートだけでなく風景、物を撮ったりしてます。 絶妙な距離感でうれしいです 135mm、気になる存在でしたが、玉ボケは、このレンズでも私は満足してます。 135mmの実物は、触っていないので分かりませんが、やはり、被写体との距離感がでてモデルさんとの会話が難しいです。 コレは、70180mmf2.8で試してわかったことです。 個人的には、135になると風景メインになりそうです。被写体のモデルさんは脇役になりそうです。 85mmより長いのですが、コスパが良いと思います。中古品だからかなぁ。 程度の良い中古品が出回ってますので、中古品でも良いかと思います。 私は、中古品13万円で購入しました。中に小さなゴミが入ってますが、使用していて気にならないですね。

5中古で購入したけど売ってしまおうかも考えたレンズ

D610で使っていました。Z5購入しマウントアダプターを使用し使いましたが、あまり使う事のない焦点ですがFマウントの優しい描写が好きで売らずにいました。 FUJIFILMの50SUの購入し、純正レンズまでは手が出せない為に、マウントアダプターを付けて使ってみましたが、耐えうる絵を出すのにビックリしました。D610やZ5の時は使う頻度は多く無かったのけど、50SUとの相性は思っていた以上に良いのでこのレンズを持ち出す事が増えました。

お気に入り登録177AF-S NIKKOR 28mm f/1.4E EDのスペックをもっと見る
AF-S NIKKOR 28mm f/1.4E ED 597位4.93
(14件)
162件 2017/5/31  ニコンFマウント系 単焦点 F1.4 28mm 645g
【スペック】
最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角: 大口径: フィルター径:77mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:83x100.5mm 
【特長】
  • ニコンFXフォーマットデジタル一眼レフカメラ対応の大口径広角単焦点レンズ。
  • 独自の「ナノクリスタルコート」によってゴーストやフレアを効果的に軽減する。
  • 防じん・防滴に配慮した設計に加え、レンズの最前面・最後面には、防汚性能にすぐれた独自のフッ素コートを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5美の女神のごとき、万能広角レンズ!

 もし純正Fマウントの交換レンズ3本だけ選んで撮影しろと言われたら、私は大三元ズーム3本ではなく、間違いなくAF-S NIKKOR 50mm f/1.4G、、AF-S NIKKOR 105mm f/1.4E ED,そしてこのAF-S NIKKOR 28mm f/1.4E EDを選ぶだろう。  この3本をあえて例えるなら、ギリシャ神話に登場する「三美神」のごとき美しい表現が可能なレンズといえる。 (AF-S NIKKOR 58mm f/1.4Gは、特定の撮影条件の時のみ、その性能を発揮する特殊なレンズなので、あえて選ばなかった。)  かつてズームレンズが高価な割に性能が低く、ボケ味なんて二の次だったころ、メーカーは最初に持つべき交換レンズとして、28o・50o・105oを推奨していた時期もあったくらい使い勝手の良い焦点距離のレンズたちだ。 【操作性】  MFでのフォーカシングリング操作は高級レンズらしく、適度なトルク感がとても良い。最短の0.28m〜∞までの回転角は約140度くらいとやや大きく、ワンアクションで回せるか回せないかの狭間にあるが、AFが基本でMFは微調整として使うのならば全く問題なし。 【表現力】  正直、広角の28mmでここまで美しいボケ味を持つレンズは見たことがない。かつては、非球面レンズを採用したものは、球面収差や歪曲収差は良好に補正されているものの、ボケ味が硬めな上に輪切りにした玉ネギ状の多重リングボケが現れることもあったが、三次元HiFi思想による技術の進歩によるものなのか、非球面レンズを3枚も使用していながら、前後ボケともに癖がなくてとても美しい。  また、初代三次元HiFi設計のAF-S NIKKOR 58mm f/1.4Gでは、撮影条件によっては目立っていたフリンジや軸上色収差も、EDレンズ2枚を採用して見事に解決しているのが素晴らしい!  ポートレート撮影においてもバストアップまで近寄って、絞りを開けてモデルの顔を画面中央付近でとらえれば、ディストーションの目立たない自然な描写を生かしつつ背景が美しくボケるし、全身を入れた撮影でも、パースが効いた背景を綺麗にぼかすことができる。  また、やや絞ってローアングルから狙えばスラリと伸びた脚を演出することもできるし、上から撮れば頭や顔を強調したデフォルメも可能。  風景撮影でも、早朝や夕暮れの薄暗い時でも安心して絞りを開けることができ、夜景撮影では絞り開放でも画面周辺での点光源がほとんど崩れない。ただし、絞り開放では大口径広角レンズらしく周辺光量落ちが大きいが、f/5.6まで絞れば画面隅々までほぼ均質になる。  ビネットコントロールを積極的に使い、あるいは使わずにトンネル効果を出すなど表現の幅は広い。  特に天体観測での流星の撮影等、広角かつ絶対的な明るさと非点収差・色収差の少なさが要求される撮影では、このレンズの右に出るものはない。まさにこの28mmf/1.4Eは、万能広角レンズといえる。 【携帯性】  鏡胴の直径は83mmとやや太めで長さも100.5mm(マウント面から先端まで)とやや長めでカメラバッグの中では若干場所をとるが、AF-S NIKKOR 85mm f/1.4Gより少し細くて長く、50g重いだけなのでハンドリングは悪くない。 【機能性】  大口径レンズながら、リアフォーカスの採用によりAF速度はごく普通。通常の撮影で困ることはほとんどない。フォーカシングリングの幅も適切で操作しやすい。  Eタイプレンズなので、すべてのフィルム一眼と一部の旧型デジタル一眼レフで使用できないことに注意。 【総評】  Sマウント(レンジファインダー)時代の28mmは超広角レンズに分類されていたが、やがてFマウント・フィルム一眼レフ時代には広角レンズのスタンダードとなった。現在のデジタル時代では、多くの標準ズームの広角端が24mmであることから、その座を24mmに奪われてしまい28mmは中途半端な印象から人気が低下してしまっている。   Nikonは、同スペックのレンズを1994年にAi AF Nikkor 28mm F1.4Dとして発売しているが、Gタイプレンズf/1.4は、2010年に24mm、35mm、85mmが発売されても登場せず、2012年にf/1.8が発売されたにとどまった。  28mmが不人気のせいで開発が遅れたことが逆に幸いし、結局2017年半ばにこのEタイプレンズとして登場。おかげで現行Fマウント広角レンズの中では最も新しい設計で、シャープネス、コントラストともにずば抜けた性能を持つに至った。  特に広角レンズでは難しい、絞り開放からの画面四隅の描写も良好で、メーカーのいう通り「圧倒的な描写力と自然なボケで28mmを極める大口径広角レンズ」となった。  現在高級レンズとしてメーカー純正のフルサイズ用28mmf/1.4ラインナップは、CanonやSONYには存在せず、NikonもZマウントではf/2.8しか無いなか(2023年3月末現在)、このレンズは希少な存在といえる。  AFレンズで同スペックの唯一のライバルとしては、SIGMA 28mm F1.4 DG HSM | Artがあるが、約1.5倍もの重量と、キャノン用以外ではカメラ内収差補正機能が働かないことや、Artシリーズ他の複数のレンズが、D6やD780等でAFの作動不良を起こすなどFマウントカメラとの相性が良くないので除外してもよいだろう。(一応、対応ファームウエアは公開されているが、別途PCとSIGMA USB DOCK UD-01ニコン用が必要。FTZマウントアダプターを介しての、ミラーレスZシリーズ一眼での動作保証はアナウンスされていない。)

5広角レンズにも必要なのはやはり口径

【操作性】 F1.4レンズとはいえ28mmですので、オートフォーカスもあってこの太さなので丁度いいかと思います 握りにもいい太さかな。Otus 28/1.4っていう化物レンズはMFなのにもっと大きいので 【表現力】 素晴らしいです。満点つけたい。28mmというと、標準大三元ズームや小型のAF 28/2.8Dなんかも使っていて、 それらも中々いい持ち味なので、まあF1.4なくてもなあ...と最初は思っていました。 が、28mm F1.4だと、広角なのにまるで中望遠単焦点のようなしっかりした奥行き感に、 D850との組み合わせで大変いい階調も感じられました。 開放で白黒の輝度差が激しい部分は軸上色収差が出るので、この辺りはOtusには負けてる部分かな 【携帯性】 まあこんなもんかなというサイズ感です。以前ソニーのDistagon 24mm F2 ZAを使っていましたが、 あの辺りと比べても大きすぎるということもないですね 【機能性】 AF速度は、まあ並といったところです。特段の遅さは感じませんが、AF-S 24-70mm f/2.8E ED VRのような 爆速AFを基準にしてしまうとちょっとつらい速度かなと思います MFに関して、松竹梅の竹に当たるAF-S 28mm f/1.8Gの距離環がスカスカだったのに対し、 このレンズの距離環は中々しっとりしていて感触も良かったです 【総評】 結果、広角でも大口径じゃないと満足できない体にされました

お気に入り登録67RF20mm F1.4 L VCMのスペックをもっと見る
RF20mm F1.4 L VCM 597位 4.55
(5件)
4件 2025/3/27  キヤノンRFマウント系 単焦点 F1.4 20mm 519g
【スペック】
最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角単焦点レンズ 広角: 大口径: フィルター径:67mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:76.5x99.3mm 
【特長】
  • 大胆なパースペクティブ表現が魅力の超広角単焦点レンズ。描写性能と操作性、信頼性を備えたプロ向けの「Lレンズ」シリーズに属する。
  • 大口径・単焦点ならではの明るさを生かし、夜景や暗い場所なども低感度でノイズの少ない映像が記録できる。
  • VCM(ボイスコイルモーター)により大口径レンズを強力・高速に駆動し、静止画でも動画でもすぐれたフォーカス性能を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5使い勝手良すぎです

寄れる広角F1.4が購入の決め手。 被写界深度と撮影距離の組み合わせによる表現幅が広く広角レンズの概念が変わりました。 広角単焦点と言ったら用途が限定されて扱いにくいと考えるのが一般的だと思いますが、このレンズはそんなことありません。スチルもムービーも、旅もポートレイトも風景もスナップも得意です。余程意地悪な使い方をしない限り、万能かよと声が溢れるはずです。 シャープで高解像で繊細な線を描き、被写界深度を外れるに連れて豊かで美しいボケが素晴らしく、心地よいコントラストと色のりもあり、中央から端までLらしい描写に満足度高いです。APSCに付けたら32mm F1.4!

5星景写真用に購入

星景写真に興味があって購入しました。 素人ですが綺麗に撮れたと思います。 重さもそこそこで満足しています。

お気に入り登録342フジノンレンズ XF100-400mmF4.5-5.6 R LM OIS WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF100-400mmF4.5-5.6 R LM OIS WR 597位 4.45
(29件)
448件 2016/1/15  Xマウント系 望遠ズーム F4.5-5.6 100〜400mm   1375g
【スペック】
最短撮影距離:1.75m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠: フィルター径:77mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 
【特長】
  • 35mm判換算で152〜609mm相当の焦点距離をカバーする、Xマウント対応ミラーレスカメラ用超望遠ズームレンズ。
  • 5.0段分の手ブレ補正を実現。35mm判換算609mm相当の焦点距離で、手持ちでの安定したフレーミングができるほか、手ブレを低減する。
  • 鏡筒各部に合計12か所13点のシーリングを施した防じん・防滴・-10度の耐低温構造を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5きまったときは、感動する絵が撮れます。

花を撮るときはフジが一番の好みのフジの信者です。 「XF16-55mmF2.8 R LM WR」「XF50-140mmF2.8 R LM OIS WR」 がお気に入りのレンズです。 遠くの花を大きく写真にしたい場合、 「XF50-140mmF2.8 R LM OIS WR」で撮って拡大して印刷する、 でもいいのですが、(これでもきれいなのがXF50-140mmです。) 最近、ロウバイ、梅、桜(寒桜)を撮って、そのままタブレットに入れて 人に見せる機会が増えて、じゃあ大きく撮ろうということで、 400mmにチャレンジし始めました。 (フジの場合は35mm換算で600mm) 私が持っている400mmは「EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM」 がありますが、あまりに古いレンズで、これじゃあなぁ〜と思い、 このレンズを中古で手に入れました。ボディーは「X−H2」です。 600mmや単焦点も考えましたが、大きさ、重さ、値段、目立つ (一番は値段)などから、100−400mmの選択しかなく、 となると、フジとシグマの2択ですから、シグマもよさそうだった のですが、フジが好きということもあり、純正のこれにしました。 みなさんのレビューを見る限り、あまり期待できない気もしたり、 「でも赤バッヂだし」と期待したり、そんな気持ちでした。 実際に使ってみますと、ピンボケのようなぼんやりとした写真、 ブレた写真しか撮れませんでした。何度やってもそうでした。 これはおかしいと思い、レンズを点検・修理に出しました。 すると「そういう症状は見られない」とのこと。 「そんなはずはない、実際にそうなんだから」と、 今度はボディー「X−H2」も出して、セットで見てもらいました。 すると「やはり症状は見られない」「レンズフィルターを付けると そういう症状が出る」とのことでした。 目からウロコでした。私は安物フィルターを使っていますので、 いろいろ調べてみますと、望遠になるほど安物は影響が出るみたい ですね。 レンズ、本体が戻ってきて、マシなフィルターで撮影したところ、 今度はいい感じで撮れました。勉強になりました。 (フィルターを外して撮る手もあるんですね。) (この一連のやり取りに、デポジットは必要でしたが、それも返金 され、いっさい費用はかかりませんでした。フジの良心ですね。) きまったときは、いい絵を出してくれますね。 流石、赤バッヂレンズです。 「XF50-140mmF2.8 R LM OIS WR」に匹敵します。 (というのは言い過ぎでしょうか。) ただ、ブレには注意が必要です。 手ブレ、被写体ブレ、とにかく気を抜くとブレます。 このことにみなさんがあまり言及しておられませんので、 私の撮り方が悪いのかもしれません。400mmは不慣れなもので。 AFの問題かもしれませんし、もう少し研究、修行してみます。 【操作性】普通で、特に難しいことはないと思います。      強いて言えば、重くて少々扱いにくい、慣れが必要かも      しれません。      レンズフードが付けにくいと案外イライラするものですが      それは大丈夫です。 【表現力】晴れた日のロウバイ、梅、桜、感動するほどきれいな絵が      撮れます。流石。赤バッヂを冠するレンズだと思います。      400mmで大きく撮れて、大満足です。      (400mm=35mm換算600mm)      晴れた日はどんなカメラ・レンズでもきれいに撮れるもの      ですが、色のり、鮮やかさが、やっぱり違いますね。      (曇りの日のシブい絵(淡い絵)も、いい感じです。) 【携帯性】昔の感覚の、いいレンズ=重いレンズ、という感じではあり      ますね。それなりに大きくて重いです。      私は、こんなものだろう、と思っています。 【機能性】きちんと構えて撮らないとブレますね。      適当に撮って大丈夫、というレンズではないと思います。      AFの問題かもしれませんし。      手持ちの400mm(換算600mm)というのはこういう      ものなのか、もう少し修行が必要なようです。 【総評】「XF50-140mmF2.8 R LM OIS WR」のレベルで大きく撮り     たい、センサー(画素数)をそのまま生かして大きく撮りたい、     という目的を達成させられる赤バッヂレンズ、いいレンズだと     思います。     きまったときは、本当に、感動するほどの絵が撮れますから。     私の場合、打率が上がるように、腕を磨く必要があるようです     が。

5150-600よりも携帯性が良くて使いやすい

【操作性】 標準的なものだと思います。 【表現力】 野生動物撮影で使っているので、あまりレンズの味とか見ていませんが、ズームレンズながら開放から十分使えるシャープさはあると思います。 【携帯性】 100-400とすれば標準的だけど、APS-Cなので換算150-600mmと考えるととても良いかと。 【機能性】 手ブレ補正は合格。 【総評】 150-600が発売されましたが、こちらは全長が短くてカメラバッグへの納まりが良く、換算600mmでふだん十分な人にとってはこちらの方が扱いやすいと思います。重さも比較的軽いので負担になりません。また、フルサイズよりも高感度特性が劣るAPS-Cサイズでは望遠端のf5.6が重宝します。

お気に入り登録26Otus ML 1.4/50 [ニコンZ用]のスペックをもっと見る
Otus ML 1.4/50 [ニコンZ用]
  • ¥―
597位 -
(0件)
3件 2025/2/28  ニコンZマウント系 単焦点 F1.4 50mm 718g
【スペック】
最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:7.3 フォーカス:MF フィルター径:67mm 
お気に入り登録1M 35mm f/1.4 A.A. LLL-35-AA-B [ブラックアルマイト]のスペックをもっと見る
M 35mm f/1.4 A.A. LLL-35-AA-B [ブラックアルマイト]
  • ¥262,800
  • 焦点工房ストア
    (全3店舗)
  • ¥―
597位 -
(0件)
0件 2026/4/28  ライカMマウント系 単焦点 F1.4 35mm 278g
【スペック】
最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角: 大口径: フィルター径:46mm 最大径x長さ:53x43.5mm 

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