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軽い順重い順 |
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![11-20mm F/2.8 Di III-A RXD (Model B060) [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664800.jpg) |
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916位 |
518位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/11/27 |
2024/12/12 |
キヤノンRFマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
11〜20mm |
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340g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.15m(WIDE)/0.24m(TELE) 最大撮影倍率:1:4(WIDE)/1:7.6(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:73x84.2mm
【特長】- キヤノンRFマウント用ミラーレス一眼カメラ向け大口径超広角ズームレンズ。APS-Cミラーレス一眼カメラ専用の「Di III-Aシリーズ」。
- 焦点距離11-20mmでF2.8の明るさを実現し、大口径ならではのやわらかいボケ味を堪能できる。長さ86.2mm、重量335gと、小型軽量化を実現。
- 広角端での最短撮影距離は0.15mで、高い近接撮影能力で被写体にせまる。独自のステッピングモーターユニット「RXD」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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3一眼カメラらしい表現のできる3本目のレンズとしてアリですね。
11-20mmのこのレンズは2021年にマウントマウント用と富士フイルムXマウント用が用意されていたものに、キヤノンのRFマウントでAPS-C用の機種が登場したためにキヤノンバージョンが追加発売されました。
キヤノンのみAPS-Cは35mmフルサイズの1.6倍の焦点距離に換算となるため、18-32mmという超広角のズームレンズで、超広角の18mm相当は広範囲に写せますが、画面の湾曲などは目立たず、ボケも自然な感じです。
ここまで広角のフルサイズレンズは少ないので、発売したばかりの為か、同等品のソニーEマウント用が7万円以下なのに9万円とかなり高価なのは気になりますが、すでにRFマウントのAPS-Cミラーレス機のボディを購入した方には一眼カメラらしい表現のできる、3本目のレンズとしてアリですね。
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![Touit 1.8/32 [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000511931.jpg) |
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747位 |
518位 |
4.55 (9件) |
78件 |
2013/5/20 |
- |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
32mm |
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200g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x60mm
- この製品をおすすめするレビュー
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52021年でも全然アリ。しっかりした質感と個性的な画作り。
【外観・質感】
金属製で工業製品としての存在感があります。シグマが2021年にIシリーズ単焦点レンズをリリースしましたが、そちらに近いしっかりした質感です。
文字は底面以外、彫り込みで白文字の色付け、T*は朱色の色付けであり、豪華です。
フォーカスリングはゴム製です。そこまで埃は付かないです。
レンズフードはプラスチック製ですが、光沢感や見た目の質感は金属製の本体とマッチしています。
【操作性】
フォーカスリングのみでラバー加工なので回しやすいです。
Eマウント版には絞りリングはないですが、これは将来的な更新があれば搭載してほしいです。
【表現力】
今までソニーとシグマのレンズを使ってきました。
私の中ではソニーの上位互換がシグマいう認識だったのですが、このレンズは別ベクトルの写りで驚きました。
ソニー・シグマとは違う、少し趣のある色付きで、しっとりした画が出てきます。
液晶で確認して、これがツァイスのプラナーなのかと、感心しました。
所感としては、テクノロジーの最先端を行くものを撮るというより、昔のものを撮るのに向いているのかなぁと思います。
現代的なものについても、普遍的な写りをするんじゃないかと思います。
2021年現在においても十分に通用します。ですが、ソニー・シグマのようにレンズ光学の最高峰を目指しているわけではなく、ツァイスレンズの持つ独特な表現を体現する存在として、十分にその価値を提供していると思われます。
【携帯性】
APS-C機には最適なサイズ感です。APS専用設計の本領発揮です。
【機能性】
リアルタイムトラッキングも瞳AF使えます(α6600での使用ですが)。
AF音は、全群繰り出しのフォーカスなのでだいぶ煩めですが、写真では問題ないでしょう。
動画の場合は、MFが実用的です。
2020年代のレンズと比べると、AF-Sはやはり合焦までラグがあるので、AF-Cの方がおすすめです。
ソニーがEマウント初期の製品なので、Exifが”E 32mm f1.8”なのが残念です。
“ZEISS Touit Planar 32mm f1.8”と表示されたら、嬉しいです。
5良い標準単焦点
稚拙ながら、レビューと作例を投稿させていただきます。ことごとく偉そうなことを言っておりますが、戯言と思ってください。
【操作性】
ピントリングのみです。Eマウントらしいシンプルな作りです。
【表現力】
絞り開放は繊細な写りで、ポートレートにも向いていると感じます。
ただ、油断するとパープルフリンジが出ます。明暗差、特に線の細いモチーフを撮るときは気をつけたほうがよさそうです。
【携帯性】
α6000に装着して使用していますが、重量・大きさともに、とてもバランスがいいです。
【機能性】
ピントリングのみですので、操作には迷う余地はありません。
AFについて、私はまだ更新しておりませんが、ファームウェアアップデートによりファストハイブリッドAFに対応したとのことなので、十分機能的になったのではないでしょうか。
【総評】
私がこのレンズを購入したのは、もう2年ほど前のことですが、カメラを持ち出す際はいつも必ずこのレンズも持っていきます。とてもお気に入りのレンズです。軽くてよく写り、明るいので撮りたいものが画角に見合っていなくても、足で稼いで無理やり撮っています。コントラストは申し分ないですが、素直な写りをすることのほうが感激で、撮った写真を見返したとき、とても温かい気持ちになります。今はこのレンズがα6500によって、素早いAFと強力な手ぶれ補正で使えると思うと、とても感慨深いです。
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461位 |
518位 |
4.56 (9件) |
46件 |
2023/5/24 |
2023/6/29 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
8mm |
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215g |
【スペック】最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:0.07倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:68x52.8mm
【特長】- 8mm(35mm判換算:12mm相当)の焦点距離を持つ単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」に属する。
- 壮大な自然風景の撮影や、大きく背景を取り入れた臨場感のある被写体撮影などに適している。長さ約52.8mm・質量約215gのコンパクト設計。
- 防じん・防滴・-10度の耐低温構造を採用。さらに、レンズの前玉にはフッ素コーティングを施し、撥水・防汚機能も備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5星景撮影でも十分に使えます!
前回のレビュー以降、引き続き星景撮影で使用していて気づいたこと(恐らく本レンズを検討されている皆さんも想像されていること)を一つ。
ステップアップリングを使用して大きめのフィルターを装着すると、やはりケラれました . . .
私は、星景撮影でソフトフィルターを装着することが多く、主に、Marumi の PROSOFTON Clear を使っています。
これまで、82mm と 67mm の2種類しか所有していなかったため、本レンズにステップアップリングを装着し、67mm のソフトフィルターで撮影して天の川の撮影を試みました。
が、、、予想通り、四隅がケラれてしまい、現像時に少しトリミングが必要となりました。
ステップアップリングは国産メーカーのものであり、厚みも一般的ではありますが、この画角で前玉にフィルターを装着できること自体が珍しいことであり、フィルターを装着するのであれば、62mm サイズのものを使用するのが当然、ということに改めて気付かされた次第です。
本レンズを装着するボディは X-T5 であり、センサーサイズが少し小さい APS-C のため、星景撮影のメイン機材ではありませんが、複数台で撮影するときには、このコンパクトサイズが非常にありがたく、持ち出す頻度は比較的高い状況です。
また、F値が F3.5 と、天の川を撮るには少し暗いレンズという弱点もあるため、お手頃価格の TTArtisan 10mm f/2 C ASPH. も試してみましたが、少なくとも f2.8 までは絞る必要があると感じたことから、そちらのレンズは全く使わなくなりました。
35mm換算で12mmの画角となると、SONYでも F2.8 になるので、このレンズの F値はそれほど弱点ではないのでは?と最近感じています。
フルサイズ機と比べると、高感度耐性の面でハンデはあるものの、Lightroom Classic のノイズ処理を使用すれば、十分に満足の行く仕上がりになるので、引き続き、このレンズを星景撮影で使用する予定です。
【以下、前回レビュー時のコメント】
X-T5用の超広角レンズが欲しく、広角ズームレンズを買わずにこのレンズの発売を待っていました。
天の川を撮影するときの機材として、このレンズとX-T5の組み合わせが十分に機能するか確認したく、梅雨が明けた関東(外房)で夏の天の川を撮ってみました。
少し前に追加された Lightroom の AIノイズ処理機能もしくは DxO Pure RAW を使用することが前提になりますが、APS-C の X-T5 でも ISO6400 くらいまでは躊躇なく上げることができ、F3.5 の明るさのこのレンズでも十分に星景撮影で活躍することが確認できました。
普段は、F1.8 の SONY の GMレンズ(14mm)や Gレンズ(20mm)をメインに星景撮影をしていますが、旅行先でついでに星景撮影をしたい場合など、荷物を減らしたいときは、X-T5とこのレンズの組み合わせを持ち出せば、趣味として楽しむレベルであれば十分に満足のいく画を撮ることができそうです。
少し画角は狭くなりますが、XF18mmF1.4 R LM WR とこのレンズが、これからの星景撮影で活躍しそうです。
項目別評価の「表現力」については、まだ街中や風景撮影で使用していないため現時点では無評価としていますが、星景撮影の「表現力」という意味であれば高得点になると考えています。
星景撮影で気になる人の参考になれば幸いです。
なお、まだ X-T5 で星にピントを合わせるのが苦手であり、添付した星景写真が若干ピントが甘いかもしれませんが、その点はご容赦いただきますようお願いいたします。
5超広角の世界は面白い!けど、センスが問われる…僕センスない…
8ミリの画角は見える世界が違いますね。
F値3.5は単焦点では暗いか?と買う前はおもいましたが十分でした。むしろ、これによる小型軽量化は素晴らしい。
映る世界は人間の視覚範囲を遥かに超えていて、使用者の表現の感性がダイレクトに作品に現れると思いました。
10ミリと数値的には2ミリしか変わらないのに全然世界観が違う…
使ってて「すげえ!」と思いますが、なまじ私はセンスも何もなくて扱いが難しい…
素晴らしいレンズであることは間違いありませんが、この画角を必要とすることがなければ持て余すだけになるかもしれません。
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![24mm F1.4 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001463452.jpg) |
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1469位 |
518位 |
- (0件) |
8件 |
2022/8/ 9 |
2022/8/26 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
24mm |
○ |
520g |
【スペック】最短撮影距離:25cm 最大撮影倍率:1:7.1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:75.7x95.5mm
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537位 |
518位 |
4.94 (18件) |
174件 |
2019/10/18 |
2019/12/12 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
○ |
364g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:6.46 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:49mm 最大径x長さ:62.6x61.3mm
【特長】- 光の3原色を構成するRGBの軸上色収差を限りなくゼロに近づける「アポクロマート設計」を採用した、Eマウント用単焦点標準レンズ。
- 絞り羽根は開放のF2だけでなくF2.8でも円形になる特殊形状を採用し、点光源などの「玉ボケ」を活かした作画が可能。
- 高精度で加工・調整された総金属製ヘリコイドユニットと適度なトルクを生み出す高品質グリースを採用し、滑らかな操作感覚のフォーカシングができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マニュアルフォーカス操作をいとわない方にはお勧めです!
α7RWAなどで使用しています。
【良いところ】
描写性能の高さは解像性能だけではありません。アウトフォーカスのボケがとても美しいと思います。また、小型であるにもかかわらず「中央から周辺まで均一性の高い描写性能」を有することには驚きました。結果としてとても立体感ある写真が撮影できます。
【改良を望む点】
ありません・・。絶対価格は高いですがコストパフォーマンスは良好だと思います。敢えて言えば、収差がよく抑えられているので、レンズの「味の素」がなく、味気なさを感じるかもしれません。そういうレンズであると理解すると上手く付き合えると思いました。
Sony α7系用にはSEL50F12GMも所有していますが、私的には本レンズの方が好みです。標準レンズの表現力は開放F値や収差だけではないことを教えてくれたレンズです。マニュアルフォーカス操作をいとわない方にはお勧めです。
5解像おばけ!
解像おばけです。
高画素機で使用すると、このレンズの素性をより一層理解できるような気がします。
玉ボケ(点光源がボケた時など)が絞り値によってはギザギザになるので(絞り羽の影響か?)使用に注意が必要です。 周辺減光なども目立ちますね。
どちらも工夫次第、撮影者の知識、技量で使いこなせるか否かを問われているような気がします。
レンズそのものの重さ、質感、ヘリコイドの操作感などは非常に満足のいく製品だと思います。
このレンズ以外に、現状、50ミリレンズとしては、ソニー50/1.4GM,他マウント(ニコン50/1.8S)の2本を所有していますが、皆、それぞれに魅力のあるレンズと思います。
レンズの癖や特性を理解して使いこなせるよう精進したいと思います。
α7RVにつけると、それだけで撮影のモチベーションがあがるレンズです。
とても魅力的なレンズです。
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![HD PENTAX-FA 31mmF1.8 Limited [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001334704.jpg) |
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591位 |
518位 |
4.86 (5件) |
42件 |
2021/2/25 |
2021/4/28 |
ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
31mm |
○ |
341g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:65x69mm
【特長】- Kマウント一眼カメラ用「FAリミテッドレンズ」シリーズの広角レンズ。定番的な35mmの焦点距離よりも少し広い31mmの焦点距離。
- 独自の高性能マルチコーティング「HDコーティング」を採用。反射が少なく透過率が高く、逆光など厳しい撮影条件下でゴーストやフレアの発生を抑える。
- 円形絞りの採用により、開放からF3.5まで絞り込んでも自然で美しいボケが得られる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5新旧はお好みで
旧smc版は揃えていたので、急ぐ必要も無く…専用カスタムイメージが出て43mmと77mmは買ったのですが、こちらは後回しにしていました。
買ったはいいのですが出番が無くて…最近やっと持ち出したので稚拙な写真を少し(^_^;)
【操作性】
旧版と変わりません。ピントリングはスカスカ気味だった旧版より少し重くなってるかも。
Classicが付く前のFA50mmF1.4でも10年前に買ったモノより少し重くなっていたので、リコーになってから小改良したのかも。
【表現力】
描写の特徴は旧版と変わりませんが、HDコートと円形絞りへの変更による画の変化はあります。
他のHD化したFA Limitedと同じくクリアで黒が締まるという傾向ですね。
フリンジも旧版よりは抑えられてます。
【携帯性】
これも変わりなく。
広角として気軽に持ち出すには、このサイズが限度かと思います。
より広角のDFA21mm Limitedもありますが、あれは気軽に持ち出す大きさじゃ無いです。
【機能性】
何度も書きますが、QSF付けられなかったんでしょうか…(^_^;)
絞りリングを残してくれているのは有り難いと思います。
【総評】
新旧での描写の違いは、これも何度も書きますが個々の好みの問題ですので一概にどっちが良いとか分かりません。
個人的には新しい方を使いますね。
5K-3 Mark Vで使用|やわらかな描写が良い
【操作性】
レンズの絞りリングが硬く挙動が悪いです。ただ最近のモデルならカメラのダイヤルで絞りを操作するのが基本なので、実用上関係ない点ですが一応。
【表現力】
K-3 MarkVで使用しています。
本当に素晴らしい描写をしてくれます。描写の傾向としてはオールドレンズ的で、開放では緩く、しっかり写すには絞る必要があります。なのでAF付きオールドレンズくらいの気持ちで使うと一番気持ち良く使えると思います。
このレンズの特徴にして最大の魅力は、柔らかな描写だと思います。開放でやわらかというのはもちろんですが、絞っても、解像度はあるのにやわらかくエレガントな写りをします。恐らくハイライトあたりの写りの傾向によってやわらかな印象になっているのだと思いますが、とにかく自然と幻想的な雰囲気が出てきます。
APS-Cでの使用の際は標準画角になるため、少し抽象度のある画角と、このやわらかな描写も相性が良く感じます。
また周辺減光も軽減されるので、扱いやすさも増します。ただ開放だとAPS-Cでも少し減光します。
またHDコーティングということですが、フリンジは普通に出ますので、撮り方を工夫するか諦めましょう。
【携帯性】
小ぶりで良いと思います。それこそちょうどオールドレンズくらいのサイズ感です。
【機能性】
基本的にリミテッドレンズほぼ全てに共通ですが、AF音がやかましいほどにうるさいです。写りは良いので、PENTAXにはAF方式だけアップデートしたバージョンを出してほしいです。
【総評】
PENTAXのリミテッドレンズでは王道ともいえるこのレンズ。フルサイズでもAPS-Cでも扱いやすい画角で、描写もとても印象的なため、持つ価値のあるレンズだと思います。
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![LAOWA 90mm F2.8 2x Ultra Macro APO [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001782745.jpg) |
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774位 |
518位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/24 |
2026/4/24 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
90mm |
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540g |
【スペック】最短撮影距離:20.5cm 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ フィルター径:67mm 最大径x長さ:74x115mm
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235位 |
518位 |
4.55 (8件) |
35件 |
2024/2/22 |
2024/4/18 |
ライカLマウント系 |
標準ズーム |
F4-7.1 |
28〜200mm |
○ |
413g |
【スペック】最短撮影距離:0.14m(W)/0.65m(T) 最大撮影倍率:0.5倍(W) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:77.3x93.4mm
【特長】- 広角から望遠まで幅広い焦点距離をカバーする「LUMIX Sシリーズ」のデジタル一眼カメラ用高倍率ズームレンズ。広角28mmから望遠200mmまでを1本でカバー。
- レンズ先端から約3cmまで被写体に近づくことができるため、被写体を大きく写しつつ背景を生かした撮影が可能。
- 全長約93.4mm・質量約413gのコンパクトサイズを実現。雪山やゲレンデなどの寒冷地でも撮影可能なマイナス10度の耐低温設計。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お値打ち便利ズーム
今更中古で購入。シグマと迷いましたが軽さとバランス私は使いやすい焦点距離。ズーミングも適度な重さ、スチル専門ですが強力な手振れ補正がありがたい。プラッキーですが総合的に満足が上回ります
使用機s5m2
5軽さは正義
重量
軽さは正義
オートフォーカス
普段使っているSigma 28-70に比べて大分いいです。(ボディはLumix S5)
ボケ
キレイにボケます。
暗所
夜の野外では使えません。日中のみ。
結論
これがあれば70-200はいらないでしょう。
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419位 |
518位 |
4.10 (11件) |
74件 |
2020/10/16 |
2020/11/26 |
Xマウント系 |
広角ズーム |
F4 |
10〜24mm |
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385g |
【スペック】最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:72mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:77.6x87mm
【特長】- ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用の超広角ズームレンズ。超広角10mm-広角24mm(35mm判換算:15mm-36mm相当)の焦点距離をカバーする。
- 超広角の画角により遠近感を強調したダイナミックな風景撮影が可能。広角24mmまでの焦点距離を生かしスナップ撮影やポートレート撮影なども楽しめる。
- 防じん・防滴・マイナス10度の耐低温構造を採用。従来モデルより手ブレ補正機能を1.0段分向上させ3.5段の補正効果を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5史上最高の超広角ズーム
メインにニコンZ6を使っていましたが、軽量化のためX-T4に乗り換え、このレンズも同時に購入しました。むしろこのレンズが使いたいためにフジに乗り換えました。
換算15-36mmのF4通しは使い勝手が良くてスナップならほぼこれ一本で行けますね。
さらに防塵防滴で軽量、インナーフォーカス、インナーズーム、そして寄れる。後玉は固定されているので、万が一レンズがホコリを吸い込んでもそれがカメラのセンサーに付着する心配も不要。
画質も超広角ズームとしてはかなりハイレベルです。「単焦点並み」を求めないなら必要十分です。
このレンズ単体での手ブレ補正効果は約3段分と言われています。
X-T4との組み合わせでは実使用で5段分以上ありますね。
他社のAPS-C向けレンズと比べると価格がやや高めですが、それだけ払う価値は十分にあります。
5XF単焦点にはない画角と非出目金
【操作性】
普通のズームレンズと変わらない。(ズームはインナーフォーカス方式)
【表現力】
文句なし。
きちんと解像しており、こちらのレビューや他サイトのレビュー通りかと。
画角のイメージとしては、部屋の入り口で撮影すれば、入り口の扉両枠が写る感じ。
(なので、店内全体の撮影依頼を受けたとしても事足りるはず)
【携帯性】
私としては取り分け大きくも重くもない。
フィルター径は72mm。出目金レンズではないので、気を遣わなくて良い。
【機能性】
X-T4との組み合わせで、SS1秒でも手ブレを感じない。
これには大助かりで、薄暗い店内などでも露出設定の工夫により、店内全体を撮影可能にしている。
それと結構寄れる。ワイド端10mmで、レンズ先から被写体まで8cmほど。
テレ端24mmだと、10cmほど。(目見当だから適当です)
絞りオートがあるが、F8前後で撮影するため使用しないと思う。
【総評】
・(X-T4との組み合わせで)6.5段分の手ブレ補正
・XFマウントの単焦点にはないワイド端10mmの超広角画角
・防滴防塵
・インナーフォーカス
・フィルター装着可能
・写り良し
等々、買って良かったレンズ。
テレ端はフルフレーム換算36mmまで使えるので、家族との名所巡りの旅行に大活躍するはず。
もう一本お気に入りの明るい単焦点レンズを持って、イタリアのローマになんて行ったら最高かも。
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![フォクトレンダー NOKTON 75mm F1.5 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001619948.jpg) |
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1292位 |
518位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/15 |
2024/5/15 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.5 |
75mm |
○ |
530g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:4.8 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:74x75.9mm
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![50-100mm F1.8 DC HSM [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000858045.jpg) |
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774位 |
518位 |
4.73 (11件) |
222件 |
2016/2/23 |
2016/4/22 |
ニコンFマウント系 |
望遠ズーム |
F1.8 |
50〜100mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.95m 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:93.5x170.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5Z50と合わせて&撮り鉄として
Z50と合わせて使用しています。後半からは、鉄道を撮るのが好きな「撮り鉄」としてこのレンズを使用した感想を書きました。
【操作性】
AFとMFの切り替えスイッチのみなので、もちろん使いやすいです。
【表現力】
素晴らしいの一言に尽きます。F1.8でも積極的に使えますし、ピントが合った場所のカリカリ具合はたまらないですね。
【携帯性】
とにかく重い!いい運動になります(笑)
【オートフォーカス】
不満を感じない速さだと思います。しかしそれは静止物に限った話で、動体を追従するのはちょっと厳しいなあ...と感じました(Artラインなのでそりゃそうですが)
【Z50・D3000番台・D5000番台との組み合わせで注意しておきたいこと】
日中にF1.8まで開放すると、SS1/4000、iso100でも白飛びします。被写体に合わせてNDフィルターを買う必要があるのは確実です。D7500・D500はiso50、SS1/8000の設定が可能なので、フィルターを買う必要はないかと思います。
【Z50と合わせてよかったこと】
前ピン後ピンの心配がないことです。D5300と使用していた際に、ピント調整で家と会津工場を何往復もした経験があるので、ある意味ミラーレスの強みと言えるのではないでしょうか。
↓以下は撮り鉄としてのレビューです。
【編成写真】
このレンズの望遠端、フルサイズ換算150mmでは望遠が足りない!と感じる機会がかなり多いです。フルサイズ換算200mm以上になるとトリミングでも厳しくなります。70-200Sportsが欲しくなりますね(笑)
【闇鉄】
フルサイズ機にF2.8望遠レンズが必然的であった、地下トンネル内・深夜での鉄道撮影(闇鉄と呼ばれています)もZ50の高感度耐性とこのレンズがあれば十分可能です。Z50ならiso6400、D5300ならiso3200までが常用範囲でした。
【AF】
置きピンを強く推奨します。
5唯一無二かつ素晴らしい描写力
D7200に装着して使用しています。
【操作性】
AF/MFの切り替えのみで、基本的にスイッチ操作不要です。
ズームリングは適度な重さ。120-300mmのような重さはなく快適です。
フォーカスリングの調整幅も大きく、手動でピントが合わせやすいです。
【表現力】
開放から色濃くキレのある描写をします。
ピントが合っていれば髪の毛一本一本まで、惚れ惚れする解像感です。
柔らかさの表現には50や85、90mmの単焦点に及びませんが、
動きのあるものを撮るにはこれ以上のレンズは見当たりません。
【携帯性】
大きく重いですが、中望遠レンズの宿命ですし、
18-35mmF1.8と同等に抑えたのは素晴らしいと思います。
これで素晴らしい絵が撮れると思えば、手持ちも苦になりません。
【機能性】
AF音は静か。迷いもほとんどありませんが、盛大に外れることも…。
激しく動く被写体を撮るには、USB Dockでの調整とAF-C&点数を絞る必要アリです。
【総評】
単焦点レンズの軽さ・小ささは望めませんが、18-35mm F1.8 DC HSMも買ってしまい、
これまで持っていた35〜100mmの単焦点は、全て売り払いました。
F1.8でズームなんて唯一無二ですし、撮れる画も明らかに違います。
しかも18-35mm F1.8 DC HSMより寄れる分、50-100mm F1.8 DC HSMで撮れる画の印象は強いです。
FマウントのAPS-Cサイズを使う限り、このレンズは手放しません。
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1097位 |
518位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 3 |
2024/11/14 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
○ |
370g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:6.46 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:58mm 最大径x長さ:68.8x64.3mm
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![NyctaLux 50mm f/1.0 DJ-50F1M-B [ブラックアルマイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001775452.jpg) |
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1957位 |
518位 |
- (0件) |
4件 |
2026/3/19 |
2026/3/19 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1 |
50mm |
○ |
470g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:65x70mm
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619位 |
518位 |
4.88 (11件) |
17件 |
2021/9/ 3 |
2021/11/30 |
Gマウント系 |
標準ズーム |
F4.5-5.6 |
35〜70mm |
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390g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.28倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:ズームレンズ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:84.9x73.9mm
【特長】- 高画質撮影を楽しめる手のひらサイズの小型軽量ズームレンズ。ラージフォーマットセンサー搭載のミラーレスデジタルカメラ「GFXシリーズ」用交換レンズ。
- 使用頻度の高い広角35mm-標準70mm(35mm判換算:28mm-55mm相当)の焦点距離を備え、スナップ撮影や風景撮影、ポートレート撮影などに対応。
- レンズ先端から最短約25cmまで被写体に寄って撮影できる。高速・高精度かつ静音なAFとタフネス性能により高い機動力を発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型、軽量で、写りも良い。中判カメラ普及用のレンズ
【総評】
中判カメラの入門用として、キットレンズとして購入しました。
サイズ的には、84.9の73.9mm 重さ390gと、35ミリのカメラのレンズと比べても、
比較的小型で軽くて、驚きました。
このサイズだと、中判カメラでも、35ミリのフルサイズと同様の感覚で使えます。
中判カメラのレンズは、ほとんど、大型かつ重く、しかも、高額なので、
最初の1本には最適なレンズ、かつ、小型ということで、持っておくべきレンズのような印象もあります。
中判カメラ普及用の撒き餌レンズと言えるかと思います。
それでいて写りもよく、最短撮影距離も35センチと使いやすく、
2.8のレンズでもないのに、中判のカメラのレンズということで、ボケ味も良いように感じます。
キットレンズとか、キャッシュバックの対象となっているのなら、
購入しておいて後悔はないかと思います。
【操作性】
普通、良い。
【表現力】
良い。
【携帯性】
非常に良い。
【機能性】
最短撮影距離も35センチと使いやすい。
5すごすぎる
GFX50SUを所有しています。
しばらく本レンズを使っていたのですが、最近夜間の撮影が多いためより明るいレンズが欲しいとGF63mmF2.8 R WRを購入しました。
ズームレンズと単焦点レンズなんだから、その差は言うまでも無い…と思っていたのですが、実際のところ他のレビュワーも仰ってますように映りの面でキットレンズから単焦点レンズへステップアップ!というところから想像するような大幅な変化は無く、これはGF63mmF2.8 R WRの出番が減るというのも納得といった印象でした。
名誉のために言っておくと、GF63mmF2.8 R WRもしっかり絞れば本レンズよりシャープで色乗りも良いなって思います(夜間の低照度環境で手持ち撮影となると絞る機会があんまり無いのですが…。)
夜間の撮影が多い身としては、明暗著しい環境でも容易に白飛びしない事には大変満足してますが、低照度での解像感やAF合掌については少し不満があります。
ただそこはGF63mmF2.8 R WRでもあまり変わりませんでした。ここはもうボディ側の限界でしょうか…。
GFX50SUのセットであれば実質5万円程度なので感覚がおかしくなってましたが、単品14万円のレンズでも納得の価格だと思います。素人ですら価格に納得のいく描写です。
今まで当たり前のように教授していた本レンズの描写なのですが、比較対象ができたことでどれだけすごい事が起きていたのかを実感しました。
文句なしの星5です。キットレンズからラージフォーマットの世界を存分に楽しめる1本です。
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999位 |
518位 |
4.31 (7件) |
3件 |
2019/7/18 |
2019/9/下旬 |
Gマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
50mm |
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335g |
【スペック】最短撮影距離:0.55m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:84x48mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5クセ玉だが、絞ると解像力が非常に高く、使用頻度が高いレンズ
このレンズは、今年の1月に購入してGFX-50Sで使用してきました。
現在、GFX-50sIIへの買い換えを検討しているので、GFX-50Sで使用した感想を整理してレビュー投稿することにしました。
【操作性】
絞りリングは軽く動き、クリックもカチカチと気持ち良く動作する。
オートフォーカスを主に使っているので、ピントリングは使っていないが、動きはスムーズである。
【表現力】
絞り解放時は、中央部の解像力は高いが、周辺部の画像はかなり乱れる。
F5.6以上に絞れば周辺部の解像力も向上するので、私はF8以上で使うことが多い。
コントラストが高いので抜けが良く、風景写真にはぴったりの画質である。
逆光時の撮影には、注意が必要である。
光源が画面内に入らない角度に有っても、フレアーで全体に霞がかかったようになってしまう場合がある。
私は、黒色の塩ビシートをケラレが出ないギリギリの大きさで四角形にくりぬいて、レンズフードにはめ込んで使っている。
焦点距離は、35mmフルサイズ換算で40mmくらいになるが、私はこのくらいの画角が一番使いやすく感じる。
GF63mmF2.8も持っているが、使用頻度はGF50mmF3.5のほうが断然高い。
【携帯性】
コンパクトで軽く、まったく邪魔にならない。
GFX-50Sを持ち出す時は、「よーし、使うぞ」と意識することが多いが、このレンズを付けた時には気軽に持ち出せる感覚になる。
【機能性】
AFのピント合わせは、スムーズで気になることは無く、ピント外れも、ほとんど無かった。
AFの作動音は、ヒューヒューという感じの小さな音なので、私は気にならない。
手ぶれ補正が無いので、低速シャッターでの使用は厳しい。
手ぶれ補正機構内蔵の、GFX50sIIの購入を検討している最大の理由である。
【総評】
普段は、Xマウントのカメラを使うことが多いが、良い撮影条件が予想されるような場合は、GFXを持ち出しています。
このレンズの絞り込んだ時の解像力の高さとヌケの良さは、風景撮影に最適です。
画角もちょうど良いので、GFX-50Sに付けっぱなしにしています。
絞り開放時の周辺画質の低下、逆光耐性の低さの問題はありますが、それらを回避するように工夫して使えば、素晴らしい画像が得られるレンズです。
私のパソコン環境では、画像データが大きいままだと転送エラーになってしまうので、Photoshopで画像解像度を50%にし、さらに画像圧縮率を上げて保存し、4MB程度にして投稿しています。
5求めていたレンズ
海外のレビューなど調べまくって、大手カメラショップで何度も試させてもらい選びました。
最大の特徴は、なんと言ってもコンパクトでも写りに妥協なしなところかと思います。
細かくみるとシャープさなどはGF63やGF45には劣っていると感じましたが、(GF63の開放の方がシャープに思いました)気になるのはボケ量くらいで、このコンパクトさでほぼ変わらない写りを叩き出せるのは、ラージフォーマットを気軽にスナップしたい人からすると最高の選択肢になると思います。←あまり多くないと思いますが。
焦点距離的には中途半端かと思いますが、現在GF63やGF45お持ちの方は、表現によって使い分けられることをお勧めします。手放すのではなく。
ラージフォーマットを片手で気軽にスナップできるのは凄いです。ただ50Rだと片手でフォーカス変えるのを意図していないと思うので、やり辛いですが。
フジのイメージングプラザなどで試されてから選択するのが良いと思います。
詳しくはブログに載せています。最近はアダプター越しにZeissばかり使っていますが。
https://yoshi-hisa.hatenadiary.com/entry/2020/02/09/091157
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![150-600mm F5-6.3 DG DN OS [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001374354.jpg) |
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514位 |
518位 |
5.00 (3件) |
17件 |
2021/8/ 5 |
2021/8/27 |
ライカLマウント系 |
望遠ズーム |
F5-6.3 |
150〜600mm |
○ |
2100g |
【スペック】最短撮影距離:58〜280cm 最大撮影倍率:1:2.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:95mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:109.4x263.6mm
【特長】- フルサイズ対応・ミラーレスカメラ専用超望遠ズームレンズ(ライカL)。撮影者の意図にダイレクトに応え高い運動性能を発揮するスポーティ・ライン。
- 各収差を補正し、すべてのズーム域における高い解像感と美しいボケ味を実現。直進ズームに対応したズーム機構や防じん防滴構造を搭載。
- 高精度磁気センサーを採用したAFユニットによる正確かつ高速なオートフォーカス、約4段分の手ブレ補正OS機構が超望遠撮影を快適にアシスト。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Lマウントの超望遠入門レンズ
LUMIX S5Uの購入に伴い、やりたかった野鳥撮影のために本レンズを購入しました
それから2ヶ月ほど使ってからの使用感レビューです
(趣味で撮ってるだけなのでライトな内容です)
【操作性】
Panasonicレンズとはズームリングの方向が逆なので手で回すときは少し違和感があります。
ただ、直進ズーム(鏡筒の先端の押し引きのズーム操作)が中心の操作になっているので正直気になりません。
そしてその直進ズームがものすごく便利です。瞬時に直感的なズーム操作をできるのは色んなシーンで割と使う機会が多くてありがたかったです。
もちろんズームリングのトルクを重くして自重で伸びることを防いだり、ズームリングのロックもできます
【表現力】
そんなにボケない(くっきり写る)印象です
【携帯性】
レンズ本体の重量は2.1kg
LUMIXS5Uと合わせると3kg弱の重量になります。
ただ、レンズ自体の重量バランスは悪くないので手持ちでも案外撮影出来ています
(とはいえ重たいことに変わりはなく、見上げる体勢の撮影や3,4時間の撮影となるとさすがに腕が疲れます)
【機能性】
レンズ自体の手ブレ補正はそこそこ効いてる印象で、あくまで私の場合は手持ち撮影でもある程度満足できています
AFは爆速というわけではありませんが基本的に不満はないです
別売りのテレコンバーターを挟めば1.4倍か2倍にできるのでさらに遠くの撮影をさせることもできます(テレコンはまだ買ってないので未評価)
【総評】
総評として買ってよかったと思えるレンズです
Lマウントの超望遠レンズ(AF対応)の選択肢は多くなく、
このレンズの他にはいずれもシグマ製で
500mm単焦点
60-600の高倍率ズームレンズ
今年の5月頃に発売予定の300-600mmくらいです
いずれもなかなかいい値段になっていますし、それらに比べたら導入しやすい金額というのもいいです。
正直なところそれほど明るいレンズでもないですし、広角端が150mmということやサイズからしても旅行やお散歩時のスナップショットにはあまり向きません
(1本で済ませたいなら60-600のほうがいいですね。いずれにしろ重たいので重量を許容できればですが)
とはいえ、野鳥撮影のような超望遠が必要な場面では間違いなく仕事ができるレンズですし、実際このレンズのおかげで自分は野鳥撮影の沼に片足を踏み込むことになったレンズでもあります
Lマウントユーザーで初めて超望遠に手を伸ばしてみようと悩んでいる方にはおすすめですね
5高い解像力と動体撮影にも使える定番600mm
LUMIX S5IIが像面位相差AFに対応したことで動体撮影用途に購入しました。それ以前の空間認識AFでも、人の動き程度のスポーツ撮影等では、まずまず追随して撮れたのですが、さすがに飛んで来る鳥や小型航空機はAFが間に合いませんでした。S5IIの像面位相差AFは先行する他社並みとはいきませんが、全く撮れなかったものがそこそこ撮れるようになりました。
フィールド・スポーツ撮影なら400mmもあれば十分なので、もっと軽量コンパクトなズームレンズでもOKですが、鳥となると600mmが必要になります。
元々、鳥など動体撮影目的で購入したのですが、静止物を撮って驚かされたのは解像度の高さです。望遠ズームレンズは、望遠端が目的で大きく重いものを我慢して使うわけですが、カメラメーカーのものはその肝心な望遠端の解像が絞り開放では甘く、一段絞って使えるものが多く、結局暗くなってISOを上げて画質低下というのが大体の定番でした。しかし、本レンズの望遠端は絞り開放から解像がしっかりしているので、非常に使い勝手が良いという印象です。
もう少し軽くても良かったと思いますが、過酷な使用に耐えうるSportsラインで発売されているので、そこはやむなしというところでしょうか。
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![LAOWA 10mm F2.8 ZERO-D FF [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001608396.jpg) |
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702位 |
518位 |
4.63 (7件) |
5件 |
2024/2/26 |
2024/4/19 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
10mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:12cm 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:77mm
【特長】- オートフォーカス機能を搭載した超広角単焦点レンズ。ステッピングモーターの採用により、駆動音も静かで素早くフォーカスを合わせられる。
- 10mmの焦点距離でありながら非魚眼レンズで130度という広い画角は、遠近の空間が視覚的に誇張されるので風景や建築などの撮影に適している。
- 広角でありながら最短撮影距離は12cmで、被写体を強調しながらも遠近感のある、マクロレンズのような効果的な撮影も可能。本体は約420gと軽量。
- この製品をおすすめするレビュー
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5広く撮りたいならオススメの1本です
【操作性】
フォーカスリングが滑らかで気に入ってます。
AF.MFの切り替えスイッチも操作しやすいと思います。
【表現力】
素人なので星景のピント合わせが下手でなんとも…。ただ風景は基本AFですが十分綺麗だとは思います
【携帯性】
少し太っちょさんですが、邪魔にはなりません。
【機能性】
フィルターの脱着でフードを外す時は、躊躇せずグッと回すのが吉。
ちなみにめっちゃ寄れる超超広角です。
【総評】
風景から星景まで、広く撮りたい時に大活躍です。
発売当初に海外経由で購入したので割高でしたが、全く後悔してない1本です。
5フィルターも使える超広角レンズ
これで星撮ったら面白そうと思い、Z6IIIと共にお迎えしました。
10mmの広さは気を付けないと三脚の脚入ってしまったりで何度も失敗してますが、それでも唯一無二で楽しいレンズです。
【操作性】
普通のAFレンズとして動作するので何も難しいことありません。強いて言えば被写体が小さく写るのでマニュアル合わせは難しいかも??
【表現力】
とにかく広い!それでいてしっかり写るし周辺も絞ればカリッと写るのでさすがは単焦点といったところでしょうか。
【携帯性】
コンパクトですが軽くは無いです。サイズからするとズッシリと詰まってる感じの重量を感じます。
【機能性】
フードの脱着が硬いので手が悴んでる時などでフィルターワークしたいと思うとセットするのが辛い時あります。
【総評】
10mmという超広角でありながら出目金じゃなくフィルターが使えて2.8で星も撮れちゃう素敵レンズ、広角好きな方にオススメレンズかと思います!
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![135mm F1.8 DG HSM [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001069679.jpg) |
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518位 |
518位 |
4.42 (15件) |
101件 |
2018/7/ 6 |
2018/7/20 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
135mm |
○ |
1230g |
【スペック】最短撮影距離:0.875m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠レンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:91.4x140.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5重たいけど写りは抜群!
【操作性】
絞りリングはついていませんがAF/MF切り替え、絞り調整リング等ボタン類は充実しているので
直感的に操作できます。
【表現力】
表現力は抜群だと思います。このレンズを使うと望遠単焦点レンズの良さを実感できてレンズ沼にはまれます笑
【携帯性】
携帯性は×です。非常に重たくて疲れてしまうのである程度覚悟して持ち運びが必要です。
【機能性】
AFもソコソコの精度です。ただSONY純正レンズに慣れていると少し遅い印象。
望遠なのでそこは割り切りが必要
【総評】
重たいレンズですが表現力が高く大満足のレンズです。
SONY GMは高くて手が出しづらいのでこちらがお勧め。
実際に使って感じた良い点悪い点や他の作例(写真・動画)を↓にまとめています。
https://sonopiko.com/gadget/shigama-135review/
5この大きさが画質を表している
【操作性】
特筆することはありませんが、AF性能も高く
フォーカスリングも大きいのでMF操作もスムーズです。
瞳AFの追従性能も素晴らしいです。
【表現力】
なんといってもフォーカス面のシャープさと
デフォーカス部分の大きなボケがウリです。
長めの焦点距離によるほどよい圧縮効果も使いやすいです。
【携帯性】
大きくて重いです。スナップや記録用途でしたら小さく
軽いに越したことはないのですが、対人物・対お客様の場合
見た目のインパクトによるテンション&説得力UPの効果も
ありますので、これはこれで正義だと思います(笑)
【機能性】
AF/MF切り替え、フォーカスリミットのスイッチはあります。
フォーカスホールドボタンは搭載していないので、多用する方は
SONY純正のSEL135F18GMを検討するとよいかと思います。
SEL135F18GMには絞りリングも搭載されています。
【総評】
主に人物やペット撮影に使っていますが、外れカットが少なく
すっかりメインレンズとなりました。
ズームレンズしか使ったことのない方は、一度このレンズをつけて
ファインダーをのぞいてみることをお勧めします。
ごちゃごちゃした背景でもトロトロにぼかしてしまえるので
ポートレートでは重宝すること間違いなしです。
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440位 |
518位 |
5.00 (12件) |
109件 |
2021/7/15 |
2021/8/27 |
ペンタックスKマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
16〜50mm |
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712g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:84x117mm
【特長】- ズーム全域で開放F2.8と明るく、高い描写性能を追求した「★(スター)」シリーズのAPS-Cサイズデジタル一眼レフカメラ専用大口径標準ズームレンズ。
- 諸収差を補正し、中心から周辺までシャープでクリアな高い描写力を実現。厳しい撮影条件下でのゴーストやフレアの発生を効果的に抑えている。
- 高速かつ静粛性にもすぐれたなめらかなオートフォーカスが可能で、最短撮影距離0.3m、最大撮影倍率0.24倍。防じん・防滴構造の「AW」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5このレンズ、スター性あります。
【操作性】
良好です。
【表現力】
ワイド側もテレ側も素晴らしいと思う。現代レンズらしく開放からキレのある写り。クリアで発色も良く、艶のある写りも出来る。
【携帯性】
重い。しかしこのレンズの求める点では無いと思う。
【機能性】
正確で速いAF。比較的寄れるのも使い勝手が良い。
【総評】
やはり写りを試したくて半年前に購入。
描写性能は間違いなく一級品。ボケもキレイで使っていて楽しいレンズ。
普段の常用標準ズームはHD PENTAX-DA 20-40mmF2.8-4ED Limited、自宅や車で旅行の際には当レンズと使い分けしている。
5安心して使える新基準DA★標準ズーム
冬ボ払いで予約開始日に予約、発売日に到着してから2年半が経ちました。
稚拙な作例と共に再レビューです。
元々単焦点を愉しむ人ですが、撮り逃がしたくない時に持ち出すレンズで、十二分にその役目を果たしてくれています。
【操作性】
ズームリング、ピントリング共にいい塩梅で実にスムーズ。
以前も書きましたが、特にピントリングの操作感はパワーフォーカス式の筈なのにそれを感じない位に自然な操作が出来ます。
【表現力】
前回と同じですが、新基準★を実感できる高画質で、絞り開放から使えます。
ただワイド端辺りは近距離だと四隅の減光はありますし、嫌味でない範囲内ですが歪曲もあります。
コントラスト差の激しい部分はフリンジが出る事もありますが、最小限に抑えられてると思います。
【携帯性】
DFA24-70mmF2.8より少し細くて長く、少し軽いだけで、殆ど大差ありません。
K-1II+DFA24-70mmF2.8に対して、K-3III+当レンズとでは、約250g軽くなるので多少は振り回し易いです。
【機能性】
最初は爆速と書きましたが、PENTAXのレンズの中ではの話です(^_^;)
ようやく他社と肩を並べるレンズにはなったと思います。
個人的に撮る機会はないのですが、動き物への追従はかなり期待出来るかと。
【総評】
K-3IIIに合わせ(将来も見据え)て開発されただけあって、光学性能、AF共にRICOH/PENTAXの粋を集めて作られたレンズです。
解放から安心して使えるので、先代よりは持ち出す機会が増えています。
またK-3IIIの画質と併せてしまうと、K-1II+DFA24-70mmの必要性が薄まります。
このレンズが出てから2年半以上経ちますが、次に出して欲しかったDA★50-135mmのリニューアルの話が無い(代わりにDFA70-210mmF4を使ってますが…)のは、ちょっと寂しいですね。
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367位 |
518位 |
4.67 (92件) |
1805件 |
2012/10/24 |
2012/11/29 |
ニコンFマウント系 |
望遠ズーム |
F4 |
70〜200mm |
○ |
850g |
【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:0.27倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:78x178.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5手頃な価格で良いレンズ
【操作性】
ズームリングがやや軽めかなと思うが、特に問題は無いです。
【表現力】
D810の使用でAF微調節-1にして、ワイド、テレ端共に開放からきっちり良く写ります。
開放が甘いと言われてますがそんな事無いと思います。素人だからかな。
【携帯性】
軽くて持ち運び、撮影が楽です。ホルスタタイプのバッグに入れて持ち歩いてます。
【機能性】
AF速度はそんなに遅く無いです。爆速ではありません。
向かって来る新幹線位は普通にAFは追従して撮影出来ます。野鳥とかは分かりません。
手ブレ機能がNORMALだと、シャッター半押しでピントを合わしてもシャッターを切った時にピント位置がズレてます。
ACTIVEにすればズレないのでACTIVEにして使用してます。ACTIVEでも手ブレ補正に不満はありません。
D810だとシャッター速度1/125付近で微ブレの様な事があると言われてますが、自分のカメラは対策済みとの事で微ブレは気になりません。この点はカメラ、レンズが中古購入だったので気になりましたが問題無しで良かったです。
【総評】
大三元レンズと比べると劣るかもしれませんが、中古で5万円位ならとても良い選択だと思います。
これからカメラを始める人にも良い選択肢かなと思います。
キットレンズや高倍率ズームよりしっかり写る良いレンズだと思います。
5とても使いやすい
【操作性】インナーズームなのでズームしてもニョキっと伸びないのが気に入っています。
【表現力】大三元レンズにはかないませんが、そこはさすがの小三元、解像度も良いですがF4通しを活かした被写体周りのボケ具合もいいです。
【携帯性】大三元にはない軽さと小ささが魅力です。ボディ側が重いとちょっとバランスとりづらいかもしれませんけど。
【機能性】フォーカス速度もまずまずですし、軽いしとても使いやすいです。
【総評】古いレンズですが、なかなかどうして高スペックなレンズだと思います。価格もかなり手ごろで大三元レンズは手を出しづらいけど、これなら…という感じです。とにかく軽量コンパクトで取り回しやすいお気に入りのレンズです。
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916位 |
518位 |
4.70 (16件) |
25件 |
2016/12/ 9 |
2017/1/27 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
20mm |
○ |
490g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:10.29 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角単焦点レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:69x81.5mm
【特長】- ミラーレスカメラ用の高品位交換レンズシリーズ「FiRIN」の第1弾となる、フルサイズ対応大口径広角単焦点レンズ。
- マニュアルフォーカス(MF)を採用しており、フォーカスリングを回転させることで、MFアシスト機能(画像の一時拡大)に連動する。
- 絞りリングのクリックを解除し無段階の絞り調整が可能となる「絞りデクリック機構」により、動画撮影にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5MFを使いこなせれば最高のレンズ
【操作性】
フォーカスとF値が手動で変えられるのが特徴です。
【表現力】
20mm単焦点レンズですので、使うシーンは限定されますが、広角で撮りたい時は重宝しています。
【携帯性】
決して重くはないが、大きさの割にはぎっしり詰まっている感じがします。
【機能性】
MFなのが最大の特徴でありデメリット(?)かもしれないが、MF特有の撮影の充実感があります。
【総評】
価格を考えれば文句の付けようがないレンズです。
MF、20mm単焦点とクセがありますが、一度使ってみてはどうでしょう。
5シンプルな操作系と最新通信技術が融合したレンズ!!
中古並品が約1.5万円ととても安かったので購入してみました。定例の定点撮影で光学性能の高さが即座にわかりました。絞りをF5.6くらいまで絞り込んだ時の周辺画質あまり高さに一人で「何これ!」とつぶやいてしましました。
【操作性】
絞りリングのクリック感に華奢な感じがあり少々残念です。フォーカスリングにはトルクムラがありますが許容範囲です。自動絞りどころかプリセット絞り機能もありません・・。
【表現力】
これまでSEL20F18Gなど同焦点距離のレンズを複数使ってきましたが、絞り込んだ時の周辺解像はピカ一です。アウトフォーカスのボケも癖がなくとても良好です。光点ボケの縁取りが気になるシーンがありますが、目くじらを立てる程ではありません。最大撮影倍率が低さだけは残念です。
【携帯性】
良いと思います。カメラ(α7系)とのバランスも良好です。
【機能性】
機構系は機能が最小限絞られていますが、カメラとの通信機能はしっかり付与されています。ただ、構図を決め、開放絞りでピントを合わせ、絞り込んで撮影しようとすると少々手間です。せめてプリセット絞りくらいは欲しかったところです。
【総評】
こんなに光学性能が高いレンズが安価に購入できて驚きです。絞り開放付近の周辺解像はSEL20F18Gに若干劣るものの、絞り込んだときの周辺解像はこちらのレンズの方が上だと思います。片ボケを指摘するレビューもありましましたが、購個体は問題ありませんでした。
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699位 |
518位 |
4.72 (43件) |
868件 |
2010/8/19 |
2010/9/ 2 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
85mm |
○ |
595g |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:77mm 最大径x長さ:86.5x84mm
【特長】- 焦点距離85mm、開放F値1.4の大口径中望遠単焦点レンズ。開放F値1.4と円形絞り(9枚羽根)の採用により、明るく美しいボケ味の表現が可能。
- ゴーストやフレアに対し高い低減効果を発揮する「ナノクリスタルコート」と、静粛なAFを可能にする超音波モーター「SWM」を搭載している。
- 「M/A」と「M」の2つのフォーカスモードと、改良された「MF駆動機構」により、MFタイムラグを減少、「M/A」時のマニュアルフォーカスの操作感を向上。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5上質なボケ、浮かび上がる被写体。扱いには慣れが必要
【操作性】
太いのでリングがやや回しにくいが、特段問題はない
【表現力】
良質なボケ、合焦点はシグマほどカリカリしてないが甘くもないほどよい精細さ。人物ポートレートに最適
絞り開放で使用すると、とろけるようなボケの中 被写体が浮かび上がり、作品作りにも最適
【携帯性】
大きく重いため、携帯性は良いとは言えない。表現力とトレードオフ
【機能性】
重く焦点距離もやや長くピントがシビアなため、歩きながらなどでの使用は難しい。腰を据えての撮影がベスト。それでも開放ではピント合わせは慎重に
【総評】
扱いに慣れが必要だが、使いこなすと上質な写真が撮れる
5なんだかんだ古いレンズですが、すばらしいです。
【操作性】単焦点レンズですのでシンプルです。
【表現力】夜景の撮影で使いました。カリカリのシャープです。十分です。
【携帯性】f2.8のズームレンズよりは小さく軽いですが、ずっしりしてます。f1.8のレンズよりは重くて大きいです。
【機能性】さすがに開放では打率下がりますが、2ノッチぐらい絞ればピントしっかりかと。
【総評】発売からだいぶ経過してますが、十分な画質を提供していただけます。
ただしf1.4 58mmに比べるとモヤットしているように感じます。でも十分です。
f1.4の単焦点は裏切らないですね。
これからもう少し使いこんでから、再レビュー予定。
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![フォクトレンダー NOKTON 50mm F1 Aspherical [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001568966.jpg) |
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657位 |
518位 |
5.00 (1件) |
12件 |
2023/9/15 |
2023/10/26 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1 |
50mm |
○ |
650g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:6.9 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:79.3x64mm
【特長】- キヤノン RFマウントを採用したフルサイズミラーレスカメラ対応の超大口径標準レンズ。
- GA(研削非球面)レンズを採用し、超大口径でありながら高水準の画質と引き締まったスタイルを両立している。
- レンズマウント部には電子接点を搭載し、レンズとボディ間での電気通信を実現。絞りリングにはクリック切り替え機構があり、無段階で絞りの開閉を行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5F1のボケ感は未知の領域!
【操作性】ピント合わせ重くもなく軽くもなくいい感じです。
【表現力】バシッとカリカリという訳でもなくふんわりということでも無くなんか丁度良い感じです!
【携帯性】この明るさのレンズの割には軽い部類だと思います。RF50mmF1,8と比べるとやはり重いですね!
【機能性】焦点合わせにカメラの機能が使えるが便利です。動き回る子供を撮るには必須です!
【総評】このレンズを使って、家族写真やスナップを撮りましたが、なんか独特の雰囲気があって良いですね!
マニュアル撮影も楽しいです、特に動き回るので子供達を撮るのは大変ですが、それがまた写真撮ってるって感じが良いです♪
良い写真が撮れてた!という感覚から、良い写真を撮った!という感覚に変化した感じです!
カメラが勝手に良い写真撮ってるのじゃ無くて自分が撮ったぞ!です!分かりますかね?
参考までに、
CANON RF1.8 50mmと撮り比べとスナップ写真です。
4枚目は補正前画像で、F1だと盛大にパープルフリンジが出ています。
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![70-200mm F2.8 DG DN OS [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001585548.jpg) |
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702位 |
518位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/11/17 |
2023/12/ 7 |
ライカLマウント系 |
望遠ズーム |
F2.8 |
70〜200mm |
○ |
1345g |
【スペック】最短撮影距離:W:65cm/T:100cm 最大撮影倍率:1:5.2 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:90.6x205mm
【特長】- 高い描写性能を大口径F2.8の明るさで発揮するフラッグシップのミラーレス用ズームレンズ(ライカLマウント)。高い運動性能を発揮する「Sports」ライン。
- フローティングフォーカス構造を基盤に搭載された「デュアルHLA」による高速AFと、手ブレ補正機構「OS2」による最大7.5段の補正効果を発揮。
- 取り回しのよいインナーズーム機構に加え、絞りリングや各種カスタマイズ機能を備えたスイッチなど、撮影を快適にアシストする豊富な機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シグマらしいカリカリ描写
【操作性】
ズームリングが一番前なのがとまどう。
慣れの問題と思う。
【表現力】
シグマらしいカリカリ描写。
ボケはなだらか。
【携帯性】
重いけれど、70-200oF2.8通しでインナーズームに手振れ補正を考慮すると
これくらいになるのかな。と自身を納得させてます。
【機能性】
まだ使いこなしてません。
【総評】
人生初のミラーレスフルサイズ用70-200oF2.8通しレンズ。
他メーカーの最近のレンズと比較できませんが、
以前所有していたEF70-200mm F2.8L USMと真逆でカリカリ写です。
また重いけど重心がマウント側にあるので、別途所有していいる
フロントヘビーなSIGAM 24‐70o F2.8 DG DN ARTより疲れない気がします。
AFはLUMIX S5 MkUとの組み合わせでは、主に静物の単写なら問題無いですが、
爆速ではなく、動きものも歩留まりが悪かったです。
(カメラ側の性能だと思いますが。)
モーター音は静かです。
これからどんどん撮ってみたいと思います。
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498位 |
518位 |
5.00 (3件) |
66件 |
2021/7/ 8 |
2021/8/26 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
望遠ズーム |
F1.7 |
25〜50mm |
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654g |
【スペック】最短撮影距離:W端:0.28m〜、T端:0.31m〜 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87.6x127.6mm
【特長】- デジタル一眼カメラ「LUMIX Gシリーズ」で採用している「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠した大口径F1.7シリーズの望遠ズームレンズ。
- 静止画・動画撮影ともに1本で標準から望遠領域まで幅広い撮影が可能。最短撮影距離を0.28m、最大撮影倍率も0.42倍の近接撮影も実現。
- フォーカスにリニアモーターを採用し、高速・高精度なAF制御、動画撮影に配慮した静音性を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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542.5mm F1.2と写りの比較
【操作性】
フォーカスクラッチが有り、とっさにMFを使えて便利です。
【表現力】
開放でもピントが合った部分はシャキッとした写りです
【携帯性】
マイクロフォーサーズのレンズとしては悪いですが、フルサイズやAPS-C対応のレンズと比べれば良いです。
【機能性】
激しく動く被写体を撮っていないので無評価
【総評】
作例は、DC-G9M2に25-50mm F1.7と42.5mm F1.2を取り付けて撮り比べたものです。
同じ焦点距離、絞り開放、ホワイトバランス固定、フォトスタイル:スタンダードの撮って出しです。
42.5mm F1.2はマゼンタ色が被った発色で、少し眠い印象。ボケは綺麗だと思います。
それに対し25-50mm F1.7は、解像感が高く、ホワイトバランスも見たままに近いです。
ズームできる利便性と防塵防滴性能がそれに付随することを考えると、自分には25-50mm F1.7が合っていました。
5期待通り、名玉でした♪
G8に装着してベランダからの初撮り写真を見て、そのキレ具合にえっ!凄っ!≠ニ思いました。
LEICA DG SUMMILUX 25mm / F1.4 II ASPH.と当レンズで、絞り毎の画を比べて見ましたが、緻密さは明らかに当レンズの方があります。
しかし、柔らかい表現が必要なら私は前者の方を使うと思います。
どのレンジでも中央と周辺部では解像度に差がありますが、余程拡大しなければ気にならないレベルで、私は十分満足出来る画質です。
このレンズ、写りとビルドクオリティで満足度が満たされます 笑
拙い写真ですが一応載せておきます。
G9ProU欲しいな・・・
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![28-105mm F2.8 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001650869.jpg) |
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816位 |
518位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/9/ 5 |
2024/9/26 |
ライカLマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
28〜105mm |
○ |
995g |
【スペック】最短撮影距離:40cm 最大撮影倍率:1:3.1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズーム フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87.8x157.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5性能と軽さと明るさの三拍子そろったスーパーレンズ
【操作性】
ズーム方向さえ慣れれば全く問題無いです。
【表現力】
画質はシグマでも指折りのクオリティ。
F2.8で全域で40cmまで寄れます。クォーターマクロな感じ。
寄ることでボケ表現も得意です。
【携帯性】
重い。デカい。いい訳が無いですが...スペック考えたら驚異的。
【機能性】
ズームロック・絞りロック・絞りクリック・アサインできるボタンと盛り沢山。
【総評】
大三元標準ズームに風穴を開けたゲームチェンジャー。
ズーム範囲・画質・明るさを揃えたハイスペックレンズ。
メインで使う焦点距離がこの範囲内であれば検討するべきです。
私は20-200mmと使い分けで他のレンズはほぼ不要になりました。
3私の撮影スタイルでは、残念ながら合いませんでした
主にポートレート撮影が目的で購入しました。
以前から、30-100mm帯をカバーする高画質のズームレンズが発売されないかなと待ち望んでいて、そんなとき発表されたのがこのレンズでした。
私は、ポートレート撮影でパパパッと、テンポよく撮影するスタイルなのですが、ややワイド端で撮影したい被写体にピントを合わせ、ズームしてテレ端で撮影したり、その逆の場合もあります。
しかし、このレンズで撮影するとズーミング時に簡単にピントが外れました。
同メーカー製の28-70mmとか24-70mmとか、確かズーミングしてもピントは外れなかったような気がするのですが本当に残念です。(このレンズを購入するために下取りをしたので今は手元になくて比較できませんが、もし以前のレンズでズーミング中にズレていたならこのレンズは買わなかったでしょう)
<ファーストインプレッション>
思ったほどは、重量感を感じませんでした。他マウントメーカーの35-150mmレンズに慣れていたからかもしれません。初めて重量級のレンズを持つ方はご注意下さい。
外装が従来のアルミニウム製からマグネシウムになった事で気になっていましたが、思ったほど悪い印象はなく「ビルドクオリティいいじゃん!」って感じでした。とはいえ、従来のアルミニウム製の方が所有欲を満たされるので好みではありますが、軽量化のためだと思いますし気になりません。
<画質やAF>
画質は流石シグマさん!って感じで良いと思います。
AFも普通に良いと思います。ポートレート撮影で使っていただけですので、スポーツなどの動体が被写体のときにどうなのかは分かりません。
一応、撮って出しにはなりますが、画質面の参考になればと思い、つたない写真ではありますがサンプル写真を掲載しておきますね。
あ、そうそう!
これ、パナソニックのS5IIやS5IIXで使うと、動画(電子手ブレ補正:強)の場合は約1.43倍にクロップされるので、テレ側の105mmで4Kで撮ると「105mm × 1.5倍4Kクロップ × 1.43倍 = 約225mm」で撮影できるんですよ。
そのときのワイド側が「28mm × 1.5倍4Kクロップ × 1.43倍 = 約60mm」なので、60-225mmで(ナナニッパ並みの)動画撮影も出来ちゃいます。
ちなみにS5IIやS5IIXの「電子手ブレ補正:標準」の場合は約1.1倍クロップなので、46mm-173mmで(50-180mm並みの)動画撮影ができます。
そういう意味で、電子手ブレ補正がとても優秀なLUMIX機との動画相性は、すこぶるいい感じだなと思います。
私の使用感としましては、やはりズーミング中にAFが外れるのは厳しい面があるので、そういう意味で満足度は「1」です。
しかし、それ以外はとても素晴らしい製品だと思うので、ここでは将来的にファームアップで改善される希望も込めて満足度「3」にしておきます。
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608位 |
518位 |
5.00 (2件) |
8件 |
2024/10/30 |
2024/12/20 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
24mm |
○ |
515g |
【スペック】最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径単焦点レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:76.5x99.3mm
【特長】- 焦点距離24mmの広角撮影と開放F値1.4を組み合わせダイナミックな遠近感と豊かなボケ表現が可能な大口径単焦点レンズ。プロ品質の「Lレンズ」シリーズ。
- 「VCM」と「ナノUSM」を組み合わせた「電子式フローティングフォーカス制御」により、すぐれたフォーカシングを実現。
- 質量約515g、全長は約99.3mmの小型・軽量設計。「アイリスリング」(絞りリング)を搭載し、おもに動画撮影中の絞りのマニュアルコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今までに使用してきた広角系レンズの中では最高
Rシリーズでは最近まで広角L単がなく、35mmF1.8マクロを使用、安くて写りも良く満足しており、35mmF1.4VCMが発売されてもその必要性が感じられませんでしたが、本レンズが発売され好きな焦点距離でもあり資金の工面に目途がついた為購入しました。海外サイトや書き込みなどにおいてはあまり良い評価がない様に感じられますが私としてはとんでもない、遠景でも開放から周辺まで乱れがなく、さらには、R3の余裕のあるセンサーとの組み合わせでは味わい深い写りとなります。そして高画素機で試してみたくなりR5MarkUを購入してしまったほどで、その結果からも今までに使用してきた広角系レンズの中では最高であると断言できます。
5EF24mm F1.4L II USMをやっと卒業!
EF24mm F1.4L II USMを長らく使用していて、本レンズは予約購入しました。
【操作性】
アイリスリングが増えたくらいで基本的には既存のRFレンズと同様です。
アイリスリングは程々にトルク感があって好きです。
【表現力】
EF24mm F1.4L II USMとの比較となります。
・周辺光量落ち → 本レンズの方が少し大きい印象があります。
・周辺部の画質 → 絞り開放で比較すると本レンズの方が新しいだけあってしっかりしています。
・歪曲収差 → レンズプロファイルなどに頼らないのであればEF24mm F1.4L II USM一択です。本レンズは歪曲収差補正ありきです。DPP4で現像したり、JPEG撮って出しの方は特に気にしなくて良いとは思います。
・フォーカスブリージング → 本レンズは補正無しでも私はほぼ気にならなかったです。
・ボケ → 本レンズはとても柔らかくなったと思います。
【携帯性】
EF24mm F1.4L II USMから135g軽くなりました。体感ではそれ以上軽くなったように思えました。
【機能性】
・マウント側にフィルターホルダーがあり、シートタイプのフィルターを使用する事ができます。複数のフィルターの同時使用ができるようになるので便利だと思います。
・レンズフードがとても小さくなり、かさばらなくなりました。
・VCM + ナノUSMで静音&高速で動作します。リングUSMの動作音に慣れていると驚きます。
【総評】
期待と不安を抱きながら届くのを待っていましたが、現品を手にしていろいろ試し撮りをしてみたら不安は杞憂であったと感じました。
EF24mm F1.4L II USMで唯一悩ましいと感じていた周辺部の画質が大幅に良くなっていたので感動しました。
価格が価格ですし、ISも無いので手軽に24mm単を楽しみたい方はRF24mm F1.8 MACRO IS STMやサードパーティ製品を選択肢に入れるのもありかなとは思います。
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223位 |
518位 |
4.87 (53件) |
556件 |
2019/2/27 |
2019/4/19 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
135mm |
○ |
950g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠単焦点レンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:89.5x127mm
【特長】- 35mmフルサイズ対応のEマウント用大口径望遠単焦点レンズ(焦点距離135mm、開放F値1.8)。最上位シリーズ「Gマスター」に属している。
- ぼけシミュレーション技術と大口径超高度非球面XAレンズの採用により、美しいぼけ味と高い解像性能が両立し、さらに輪線ぼけを大幅に抑制している。
- 独自のXDリニアモーターを2基ずつ計4基を搭載した「フローティングフォーカス機構」とAFアルゴリズムにより、静粛・低振動なAF駆動が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5美しいボケ味が楽しめる
ボケ味が素晴らしい一本です。この焦点距離のレンズですから、少々、重たいのは仕方ないですが、持っていると表現が広がる1本です。
5至高のレンズ
【表現力】
もう言うことなしです。
【携帯性】
やや大きいが、許容範囲内
【総評】
手放すことは考えられないというほど、非常によくできたレンズ。圧倒的な描写力です。
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982位 |
518位 |
4.28 (11件) |
18件 |
2019/1/17 |
2019/2/14 |
Gマウント系 |
望遠ズーム |
F5.6 |
100〜200mm |
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1050g |
【スペック】最短撮影距離:0.6m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:89.5x183mm
【特長】- 35mmフルサイズの約1.7倍となる大型の「FUJIFILM Gフォーマット」イメージセンサーを搭載した中判ミラーレスデジタルカメラ「GFXシリーズ」用交換レンズ。
- 開放F値5.6、100mm-200mmの焦点距離を持つ望遠ズームタイプで、被写体を強調したネイチャーフォトや風景撮影などに適している。
- 最高級レンズ「GFレンズ」に属する。5.0段分の手ブレ補正機能により、手持ちでの撮影をサポートし、防じん・防滴・-10度の耐低温構造も採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっと買えた GFX使いやすくなりました GFXはフルサイズ感覚
一眼レフから ずっとキャノンユーザーです
現在もキャノンと富士がメイン その他 ルミックス リコーGRシリーズなどなど
1番撮りたいのは風景です
xs10からXT5とx100E 富士にハマりました 笑
GFX100Sllの登場でついにGFX
もちろん動きものはキャノンです
2024/12現在 GFレンズの在庫がない
中古で32-64 80mm単焦点と入手して やっと望遠ズームを手にして
まあまあ全域撮れるようになって 後はテレコン待ち
テレコンも在庫なし
このレンズの50000円キャッシュバックがでかい
キャッシュバック中なら はっきり言って安い
キャッシュバック終わっても
ソニーGMやキャノンのLレンズと比べてGFXのレンズは安い
重量的にもR3より軽いし GFXシリーズはもっと普及してもいいと思う
もちろん風景写真メインの方
【操作性】三脚座もあって使いやすい 三脚座にはプレートつけて三脚へ固定してます
注意 三脚座は緩みやすいので
縦横切り替え多い場合には 常に緩みをチェックしてください
【表現力】とってもいいです 解放でもどんどん撮っていける感じ
GFXはデータが重い以外はフルサイズ感覚で使えるのは意外だった
勝手に重い 扱いにくいと思ってました GFXシリーズ推します
【携帯性】けっして重くはないです GFX自体 z8やR3より軽いし
【機能性】とってもいいです GFXシリーズ自体機能性は高い
フルサイズの70−200ほど域は広くない フルサイズ換算80−160くらい
ここはこだわらずトリミングを考えながら撮るか?
【総評】ぜひキャッシュバックキャンペーン中に入手してください
終わっても買いです
5GFXを使うなら、外せない優等生レンズ!!
【操作性】
インナーズーム、かつ重量移動が少ないので手持ちでも使いやすい
基本三脚座は外して運用しています
スイッチの配置が少し気になる(持ち方次第で誤操作する場面が何度かありました)
【表現力】
ワイド側はF値開放からしっかりと解像しています、絞りは被写界深度の調整用といった感じ
テレ側はF値開放では少し甘いかなーと。一段絞るとキリッとします。
F16までは回折の影響は皆無、F22から段々と滲んできます。
ワイド端以外は全く寄れない為、室内での使用は絶望的...ここはもう少し頑張って欲しかった。
【携帯性】
1kgと少し。見た目とのギャップがすごい笑
ただデカい事には変わりないので、持ち運びは苦労します
普段使いなら三脚座要らないですね、ボディ側を三脚に付けても安定して撮影出来てます
【機能性】
手振れ補正が優秀で、しっかり脇を締めて呼吸を整えれば公表通りの補正段数は得られます
まぁGFXなんでISO感度あげれば良いだけなんですけどね!笑
【総評】
OIS付きF5.6通しGFX望遠ズーム、としては十分すぎるレンズです
これより上のクラスが出るなら50万はくだらないでしょう...
寄れない事以外は使用していて問題と感じる事はほぼありません
GFX50SUとの組み合わせ作例も載せておきますので、参考にどうぞ!!!
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245位 |
518位 |
4.49 (90件) |
2619件 |
2013/3/ 5 |
2013/3/14 |
ニコンFマウント系 |
望遠ズーム |
F4.5-5.6 |
80〜400mm |
○ |
1480g |
【スペック】最短撮影距離:1.5m 最大撮影倍率:0.17倍(オートフォーカス時)、0.19倍(マニュアルフォーカス時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:5倍望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:95.5x203mm
【特長】- 焦点距離80-400mmのニコンFXフォーマット対応5倍望遠ズームレンズ。高い光学性能を備え、高速AFを実現している。
- フレアやゴーストの低減に効果的な「ナノクリスタルコート」、手ブレ補正効果4.0段(シャッタースピード)を実現した高い手ブレ補正機構を採用。
- 「A/M」(オート優先オートフォーカス)、「M/A」(マニュアル優先オートフォーカス)、「M」(マニュアルフォーカス)のフォーカスモードを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい望遠レンズです。
このたび、三十云年お付き合いしたCanon製カメラとは決別し、Nikon製カメラとしばらくお付き合いすることにしたので、買ってみました。(今更Fマウントを、ではありますが。)
買ったカメラはZマウントのZ6lllで、FTZ llを経由して使用しています。
【操作性】
カメラ歴は無駄に長いのですが、初めてのNIKKORレンズですので、たくさんあるスライド式ボタンが何を意味しているかよくわかっていません(笑)
・なぜAFボタンが三段階もあるのか?
・アクティブボタンって何?
・VRっていうのが、どうやらCanonのISらしい。
という超素人ですが、とりあえずお馬さんの写真は綺麗に撮れましたので満足です。
【表現力】
さすがは比較的新しめのNIKKORレンズ。私が使っているCanonのEF100-400mm F4.5-5.6L IS USMよりも表現力は圧倒的に上です(26年前のフィルム時代のレンズと比べるなという話ではありますが)。
キリッとした解像度が本当に素晴らしい。今更Fマウントレンズを新品で?と言われるのですが、全く後悔していません。
満足です。
【携帯性】
この焦点距離のレンズに携帯性を求めるのがおかしいです(SONYのFEマウントの望遠を除く)。
カメラ本体がミラーレスになり軽くなったので、機材の総重量はずいぶん軽くなりました。
【機能性】
マウントアダプター経由なのでAFの速度とかが気になっていたのですが、色々なお店やニコンサロンで事前に教えていただいたとおり、全く気になりませんでした。
なお、本レンズは手ブレ補正が付いているので、Z6lll本体の手ブレ補正ではなくレンズ側で補正をかける仕組みのようです。
【総評】
NIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR S
も近いうちには購入する予定だったのですが、80mm開始であるのが非常に素晴らしく、撮影の幅が広がりそうです。
もしかしたら本レンズで満足し、Zマウントのほうのレンズは購入を見送るかもしれません。
それくらい、私の中では大満足なレンズでした。
末長く使っていきたいです。
5一眼レフで使うのが正解です
望遠単焦点では自分の用途に合わず、70-200では焦点距離が足らず、結局このレンズを買ってしまいました
AFは単焦点レンズと比較して若干鈍いかなって感じです(わずかです)
Z6IIでも使いましたが、やはり一眼レフで使うのが正解です
写りやAFは300mm F4の性能が良かったので、結局そっちを買いなおしてしまいそうです
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363位 |
518位 |
4.92 (212件) |
8570件 |
2002/8/ 8 |
1996/4 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2 |
135mm |
○ |
750g |
【スペック】最短撮影距離:0.9m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:82.5x112mm
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5素晴らしい描写力のレンズです!
【再レビュー、再々レビュー】
のちに、SONY Sonnar T* 135mm F1.8 ZA、AiAF DC Nikkor 135mm F2D、SIGMA 135mm F1.8 DG HSM、SONY 135mm F1.8 GMを購入(一部売却)しました。
絶対的な描写性能はこれらのレンズと比べると同等か若干劣りますが、小型で軽量な点は本レンズならではのアドバンテージです。添付画像はα7RWA+MC-11+本レンズで撮影したものです。
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フィルムカメラ時代から使っています。当初は室内スポーツ用として高感度ネガフィルムで撮影していました。現在はEOS60Dで使用しています。
【操作性】
フォーカスリングには若干のバックラッシュがかりますが、操作性は悪くありません。スイッチ類の操作感も節度があり良いと思います。
【表現力】
評判に違わず、開放付近でも素晴らしい描写力を備えています。
開放ではやや収差が残りますが、合焦部のキレと大きなボケの美しさの競演はこのレンズならではのものです。最新の高級レンズと比較すると、斜光・逆光時のフレアが多めに出るシーンがありますが、写真らしくて良いという見方もできるでしょう。
【携帯性】
決して小型軽量とは言えませんが、70-200/2.8ズームと比較すれば気軽に持ち出せるサイズと重量のレンズです。
【機能性】
AF精度,速度ともに抜群です。ただ、あと一歩寄れたらと思う場合があります(ズームとの差別化もできますし)。
【総評】
当初はフィルムカメラ+室内スポーツ用として購入しましたが、デジタルの高感度性能が格段に向上した昨今、その役割は70-200/2.8に譲り渡しました。ただ、大きなボケを活かした人物・スナップ・風景撮影には欠かせないレンズとして、今でも大活躍してくれています。
5★もうひとつ買うならば、このレンズです、IS付希望。
2nd-EXPRESSIONです。
前回は、子供が小さく、PORTRAIT適用としての寸評でした。
今回は、中望遠系風景撮影です。
◆JR橋本駅リニア工事現場にほぼ金曜、入れます。
とっても、土盛りの上からで、昨年2024年はトンネル内も見学可能イベントでしたが、失念しました。
望遠系も最高です。
常常、IS付EF LENSを期待してましたが、
なんとRF LENS IS付の発売ですね。
EF系なのでSYSTEM的にも無理、資金的にも無理ですね。
◆EF135 F2L USM、最高ですね。
大きさ、重さがジャストフィットです。
★もうひとつ買うならば、このレンズです、IS付希望。
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702位 |
518位 |
4.84 (7件) |
34件 |
2022/9/ 9 |
2022/9/29 |
Gマウント系 |
広角ズーム |
F4 |
20〜35mm |
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725g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:88.5x112.5mm
【特長】- 20mm(35mm判換算16mm相当)の焦点距離を備え広角撮影領域を拡大するズームレンズ。ミラーレスデジタルカメラ「GFXシリーズ」用交換レンズ「GFレンズ」。
- 湾曲収差や色収差などを抑制するほか、ナノGIコーティングなどによりゴーストやフレアも低減する。汎用性の高い82mmのフィルター径を採用。
- 質量約725g、長さ約112.5mmの小型軽量化を実現。焦点距離全域で開放F値4の明るさを有するため、高い利便性も備えている。
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5GFXの魅力を最大限に活かす必須レンズ
使用するカメラボディは1億画素のGFX100SIIです。35mm換算16-28mmのレンズで風景、建築物、屋内撮影で使っています。
1億画素でも四隅・細部までしっかりと解像する驚きのレンズで、APS-CのXシリーズにはない撮影体験を得られます。もちろん、各社フルサイズのレンズを探しても、全ズーム域でここまで完璧な描写をする超広角ズームレンズは存在しません。(広角マニアなので各社のレンズを所有)
とにかく、このレンズの存在がGFXのポテンシャルを最大限に引き出し、セットで使うべきレンズの1本です。
インナーズームであることも取り扱いの良さがあり、見かけよりもかなり軽いです。
35mm換算で16-28mmですが、35mmフォーマットでも6000万画素あるため、20-35mmとして使え、さらにAPS-Cサイズでトリミングしても2600万画素相当なので、30-52mmとして使えます。
5万人に勧められる広角ズームの超優等生
「寄れる広角GFレンズ」のため購入しました
【操作性】
安定のGFレンズの操作性。ピントリングも扱いやすいですし、絞りリングも一定のトルクがあって操作しやすいです。
【表現力】
これはぴか一ですね。歪曲自体は少ないほうだと思います。人物撮影でもほぼ中央に人物を置けば余裕ですしなにより寄れますので描写の幅がぐっと増えます。コントラストは高めで、カメラの性能もあって透明感が高い描写。フレアもよく抑えてあって、ゴーストは許す感じに仕上がっています。
【携帯性】
とにかく巨大なレンズが多いGFマウントですが、かなり頑張った大きさ重さです。山などでとるにはこのサイズと重さがハンドリングの良さをだいそうですね。
【機能性】
AF精度はなかなか頑張っています。特に広角はピントの山がつかみづらいのでAFのほうが一苦労かと思いますが、かなりの精度であわせてきますね。人物写真が多いのですが十分、瞳AFであわせてきます。それと安定の防滴仕様で雨の日も安心して使えます。
【総評】
人物撮影が多いのでGF23oの寄れなさで躊躇していたのですが、全域最短35cmは優秀でしょう。特に広角で寄れないと画角だけのアドバンテージで風景以外は使いずらいのですが、35cmまで寄れるようになったので広角での撮影対象がひろがり使いやすいレンズだと思います。というかGF32-64mmとあわせてマストレンズでしょう。GFレンズはカメラの性能を生かす宿命があるため描写がよくないといけない設計思想があるようですが、ズーム倍率も2倍程度で光学的に無理をせず描写優先でかつこの大きさ重さだと使用頻度が高いレンズです。70年代的な広角ポートレートでも十分対応できますし、テーブルフォトも難なくこなせる万能レンズ。GFXユーザーすべてにお勧めです
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![SUMMILUX-M 50 mm f/1.4 ASPH [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41e7VDf9uVL._SL160_.jpg) |
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1005位 |
518位 |
4.93 (14件) |
27件 |
2012/3/30 |
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ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
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335g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:11.3 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点 フィルター径:46mm 最大径x長さ:53.5x52.5mm
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5標準レンズの奥深さと楽しさを知る
【操作性】
フォーカスリングの動きは実に滑らか此処と思う所にピタリと止めてピント合せが出来る。
絞りリングのクリックも絶妙なトルク感も相まって操作が楽しくなる。
【表現力】
絞りリングを回し暈け具合をEVFで見ると、ピントの合ってる所のシャープさと21o
ズミルックスf1.4より更にまろやかで美しい暈けと幅広い諧調性が創り出す朝靄の
空気感は見入ってしまう。
【携帯性】
真鍮製の鏡筒は、ズシリと重く携帯性を重視するなら軽いブラック仕上げ。
【機能性】
近接撮影はレンジファインダーよりライビューが便利。
【総評】
カメラを始めた頃に思った50o標準レンズの画角の中途半端で使いづらい
イメージを払拭するまろやな美しい暈けと奥深い諧調性を創り出す素晴らしい
レンズです。
5過去最高によく写るレンズ
EF50mm1.2やEF85mm1.2などいわゆる神レンズや魔性のレンズを使ったことがありますが
もちろんf1.2と比べると違いはあるのですが
こういったレンズとは違う良さがあります。
色んなサイトにも書いてありますが
もちろんシャープ、高コントラストでよく写ります。
LEICAの雑誌でみたことがありますが
LEICAレンズはLEICAボディで使用することを
前提に作られている(よく考えれば当たり前)みたいで
LEICA以外のボディでは良さを最大限に発揮できないみたいです。
私はLEICA M10P、LEICA M TYP240で使用してきたため、本レンズの良さを最大限に活かせてると思っています。
最近流行りのミラーレス機にLEICAレンズをつけるのであればクセ玉の他レンズのほうが味が出るでしょう。
本レンズを使いたい方は、LEICA使いで現代的な写りを好む方かと思います。
このレンズの最大の魅力をもう一点あげるとすれば
ほかの大口径レンズより断然軽いことでしょうか。
最近の写りが良いレンズは、写りを優先させるために重くなっているように思えます。
そんな中この軽さで、この写りは素晴らしいと思います。
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![SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD G2 (Model A041) [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001085126.jpg) |
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1005位 |
518位 |
4.00 (1件) |
66件 |
2018/8/31 |
2018/10/12 |
キヤノンEFマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
15〜30mm |
○ |
1110g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:98.4x145mm
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4三脚有ったら楽ですが、気軽さには欠けます
個人的には14-24mm F2.8 DG HSMよりも、こちらの方が滲みが少なくて、体感的に軽くて良かったです
端まで結構いい感じに写って、コスパに優れた超広角ズームだと思います
が…やっぱり重いっっ!
言ってみれば、魚眼なので…人物が絡むとどうしても…
星空は単焦点で良いかなぁ…とか思ってしまい、これを下にFE 20mm F1.8 Gを買いました(結局 14-24mm F2.8→SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD G2→FE 20mm F1.8 G ですw)
なので、元 所有っすw
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![M.ZUIKO DIGITAL ED 75mm F1.8 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000508920.jpg) |
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472位 |
518位 |
4.90 (64件) |
1547件 |
2013/5/10 |
2013/6/14 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
75mm |
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305g |
【スペック】最短撮影距離:0.84m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:64x69mm
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5旅行・ポートレートに持ち歩く中望遠単焦点として
OM-D EM-10 markWでポートレート・コスプレ・スポーツ(競馬)を撮るために購入しました。
【操作性】星5-
機能はマニュアルリングのみでシンプルです。
ちょっとリングが軽めですが誤動作はしない程度です。
【表現力】星5+++
特筆すべきは色乗りで、12-40mmF2.8proと比べて鮮やかでとても良い。
ボケ感もm4/3としては強く輪郭も自然で綺麗なためポートレートで人物がとても映えます。
M.zuiko45mmF1.8も値段の割にとても良いレンズですが描写力・ボケ感は2-3枚上です。
【携帯性】星5+
換算150mmと考えれば軽量コンパクト。
ポートレートやコスプレも屋外撮影が多いので機材が軽いのは正義です。
自機のEM10 markWでもバランス良いです。
【機能性】星4-
12-40mmF2.8proと比べて暗いとAFが効きづらい。(オリ機自体暗いとAFが弱いですが…)
サイズ的にもMFクラッチがあれば良いなとは思いました。
【総評】星5+
m4/3の換算135mm域の単焦点はこれ1本しか選択肢がないですが十分満足できる神レンズです。
使用場面はそう多くはないですが…標準画角では出せない違いを生み出すレンズとして旅行には必ず持ち歩いてます。
(加筆)
純正フードは大きかったのでHaoge lh-w58tをAmazonで購入してつけています。コンパクトかつ色味も結構合ってて良かったです(シルバーも悪くないと思います)
5使い方が分かれば手放せないレンズ
主な使用用途はライブハウスなどでのライブ撮影、まれにポートレートなども。
OMのオンラインショップでセールしていた際にマイクロフォーサーズ規格で所謂135mm相当の望遠単焦点が他に無い為、買っておいて損はないであろうと購入しました。
ボディはOM-1で使用しています。
購入当初は焦点距離に慣れず、40-150mmF2.8PROを使用する事が多かったので留守番がちでしたが、単焦点の扱いに慣れてきてから使用するようになると軽さと明るさ、描写の良さから、届く距離であればほぼこれ1本になりました。
私のカメラの使用用途の大半がライブ撮影(その半分以上がライブハウスなどの暗い条件)の為、大口径で明るいレンズが必須なのですが、F1.8の明るさに加え、軽くてコンパクトな取り回しの良さが非常に便利です。
軽くてコンパクトで焦点距離が長いというのは重量制限のある海外での使用などの面でも非常に有用でした。
MFでの使用はほぼ無いのですが、ピントリングが軽めなのでもうちょい重くても良いかなと言うのと、個人的にはL-Fnボタンがあったらありがたいなーというところで機能面だけ若干のマイナス評価としていますが、価格面等の折り合いを考えるとほぼ文句はないかなという評価です。
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683位 |
518位 |
4.64 (185件) |
4335件 |
2004/3/12 |
2004/4/21 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
90mm |
○ |
405g |
【スペック】最短撮影距離:0.29m フォーカス:AF マクロ:○ フィルター径:55mm 最大径x長さ:71.5x97mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5名玉だと思います。
操作性
簡単に使いこなせます。
表現力
ふんわりとした上品な描写であり、
まさに名玉と言われるだけある描写です。
携帯性
困りません。
機能性
AF、マニュアルの切り替え時、
レンズをカチッと伸ばしますが、
これも個性でしょう。
フルタイムマニュアルフォーカスなら、
更に良かったです。
総評
マクロレンズは使用用途が限られており、
私の撮影環境ではあまり活躍の場が無い為、
古いこちらのレンズをずっと使っていますが、
なんの問題もありません。
一眼レフ使用時では、AFが迷ってしまう事が多く
ほぼマニュアルのみで使っていましたが、
ミラーレス機では、AFがきちっと決まるため、
使い勝手が良くなりました。
品のある柔らかく美しい描写です。
接写だけでなく、中望遠レンズとしても抜群です。
人物撮影などでも使えます。
5タムキューきました〜 272
新型が出て、272は新品でもお得感たっぷり
マップカメラさんで24940円(また値段上がってる・・・ 上記値段で買っておいてよかった)
今まではタムロンの望遠のマクロ、ミラーレスのNIKON1J5のマクロモード、クローズアップフィルターなども利用
しかしこれはいい 私自身手ブレがけっこうあるので新型もほしかったけど 値段が高い
キャノン5DmarkUまたはキャノン40Dとのコンビで利用 植物園がとっても楽しいです その辺の道端でも被写体がたくさん
272は見た目とてもプラスチックですが、私には関係ないです
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![10mm F8.0 II APS-C BLACK [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001628858.jpg) |
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1989位 |
597位 |
- (0件) |
4件 |
2024/5/31 |
2024/5/31 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F8 |
10mm |
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【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角魚眼レンズ 広角:○ フィッシュアイ(魚眼):○ パンケーキ:○ フィルター径:55mm
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![7Artisans 50mm F1.8 5018MB [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1859位 |
597位 |
1.00 (1件) |
2件 |
2019/5/15 |
2019/5/15 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
50mm |
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170g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ フィルター径:52mm 最大径x長さ:60x41mm
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![50mm F1.4 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687214.jpg) |
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1718位 |
597位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/23 |
2025/4/23 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
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225g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ フィルター径:49mm 最大径x長さ:58x42.5mm
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![7Artisans 50mm F1.2 APS-C 7A-50F12-E-B [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001773633.jpg) |
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1957位 |
597位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/11 |
2026/3/11 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
50mm |
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411g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マニュアルフォーカス単焦点レンズ フィルター径:55mm 最大径x長さ:63x63mm
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