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フリード +のレビュー・評価

(16件)

フリード + 2016年モデルの満足度

4.27

(カテゴリ平均:4.31)

    フリード + 2016年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

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    • フリード + 2016年モデル G ホンダ センシング フリードスパイク改めフリード+が登場した。今回のモデルではスパイクのように専用ボディを設定するのではなく、フリードと同じボディでフリード+を作っている。合理化やコストダウンを狙った設定だろう。

      フリード+のガソリン車には、ホンダがマリン&ウォーク横浜をベースに開催したメディア関係者向け試乗会に出席し、用意された広報車両に試乗した。また別の機会にツインリンクもてぎで開催した取材会にも出席し、このときにも試乗している。試乗グレードはいずれもフリード+Gホンダセンシングだった。

      外観デザインもバックドアの部分がわずかに異なるだけなので、フリードと見分けが付きにくい。インテリアもシートの数
      続きを読む は違うがインパネデザインなどは共通である。

      フリード+では後部のラゲッジスペースの使い勝手の良さが特徴で、これを支えるひとつの要素が低い床面にある。この低さはクルマ椅子を積み込む福祉車両としてとても有利な仕様である。

      フリード+は2列シート5人乗りのみの設定で、駆動方式はFFを基本に一部のグレードで4WD車が選べるようになっている。

      ガソリン車の搭載エンジンは直列4気筒1.5Lの直噴仕様のDOHC i-VTECで、高効率のCVTと組み合わされている。動力性能は96kW/155N・mの実力を持ち、1.5Lの自然吸気エンジンとして高いレベルの性能である。このため走りのフィールはけっこうスポーティなものになる。

      フリード+のボディはミニバンのフリードと基本が同じであるため、車両重量はちょっと重くてガソリン車でも1300kg台に達する。ただ、ガソリン車を走らせると、その重さを感じさせないような元気の良い走りが得られるのだ。

      フリード+のFF車の燃費は19.0km/L。平成32年規制を達成する数値であり、エコカー減税の対象になるからまずまずの数値である。けっこう良く走ってそこそこ良い燃費が得られるのだ。

      エンジンの動力性能と合わせて足回りの感覚も相当にスポーティな仕上がりだ。採用しているタイヤはエコタイヤで、試乗車にはダンロップのエナセーブ186/65R15が装着されていた。これは走りよりも燃費を重視した仕様のタイヤなのだが、それにもかかわらずフリード+の走りはけっこうスポーティなものとなっていた。

      リヤサスの接地性が高く、コーナーでも安定感のある走りを示すので、相当にスポーティな走りが可能である。コーナーでは一定程度にロールするものの、緩やかにロールした後の受け止め方が良いので、安心感のある走りが得られる。

      フリードシリーズにとってライバル車となるシエンタが、乗り心地を重視した足回りを採用するのに比べると、フリード+(フリードも)は明確に異なるスポーティ志向の足回りを採用している。ミニバンボディのフリードはともかく、フリード+を選ぶユーザーには、このスポーティな感覚が受け入れられるだろう。

      フリード+のガソリン車は、ハイブリッド車に比べると40万円くらい安い価格が設定されている。40万円の価格差は相当に距離を走るユーザーでもガソリン代で取り戻せる額ではないから、たいていのユーザーにとってハイブリッド車よりもガソリン車の現実的な選択肢になるはずだ。

      購入時には必ずホンダセンシングの装着車を選びたい。今どきのクルマ選びで自動ブレーキは必須であり、ホンダセンシングは人間も見分けて減速する性能の高いものが用意されている。

      参考になった 23人
      2016年11月24日 投稿
      満足度 4
      エクステリア 4
      インテリア 5
      エンジン 4
      走行性能 4
      乗り心地 4
      燃費 3
      価格 3
    • 購入後1ヶ月(市街地、郊外、高速道路)。約1000kmを走行した感想。前回投稿した文章を再編集。

      ●エクステリア
       丸みと膨らみ感、シャープで凝ったキャラクターライン、縦横前後のバランス、フロントマスクやテールの意匠それぞれのデザインがいいだけでなく、トータルなバランスが取れており、不自然なところがどこにもない。それでいてひとめでフリードであることがわかる個性も備えている。ミニバンの枠を超えてクルマとしてとても魅力なあるデザインである。張りのある丸みもgood。最近のホンダ車共通のフロントマスク意匠も気に入っている。
      少し前のホンダ車のエクステリアデザインは何となく薄っぺらい印象の時
      続きを読む 代が長く続いたが、最近はそのようなペラさがなくなって良くなった。

      ボディーカラーはコバルトブルー。深みのある濃いめのブルーで、よく晴れた青空の下や直接照明下では明るめに輝いて奥行き感のある華やかな印象。日陰では落ち着いた濃紺と、二面性を見せる素晴らしい色である。

      ヘッドライトのLEDロービームは明るいだけでなく均一な配光とシャープなカットライン、白さと明るさは文句なし。前車のHIDより見た目の明るさは上。曲がる際に点灯するアシストランプの照らし方も適切。ハイビームはハロゲンなので実用面での問題はないが黄色味がやや残念。L E Dへ交換検討中。

      ●インテリア
        フリードプラスはインパネの加飾パネルが「メタル調」。フリードの木目とは対照的。カタログ写真ではあまりぱっとしないが、実物は質感が高く上品な感じがいい。金属(メタル)には見えないが、そんなことはどうでもよくなる質感の高いパネル。

      メーター類がステアリングの上側、遠くに配置され、前方の道路とメーターを交互に見たときの見易さは素晴らしい。各表示も文字が大きめで欲しい情報がすぐにわかる。情報表示板として素晴らしい出来。

      フロントシートは厚みが十分あり、調整幅も大きく長時間の運転でもストレスがないし、オケツも痛くならない。全席から後席へのウォークスルーは幅が狭くスイスイとはいかないが、雨の日は便利。晴れの日は外へ出て後ろへ移動した方が早い。

      リアシートは厚みは十分で掛け心地も悪くないのだが、座面の高さが低すぎ、長さも短めというのが弱点。長時間はややストレスである。あと5センチ座面が高くなれば、快適性は一気に上がるのだが…。リクライニングが1段階しかないのが残念。

      フリード プラスの2段になっている荷室はとても使いでがある。下の段は開口部が極端に低いため、重い荷物が乗せやすく容積が大きい(2WDの場合)。折りたたみ式の車椅子を下の段に積みっぱなしにして上の段をフラットに使える。オプションのルーフラック(室内の)はブランケットなどを置いておくのに便利。スキーやスノーボード帰りなどに、濡れたグローブやゴーグルを干しておく際にも使いやすい。

      ステアリングはセットオプションを選択しなかったので革巻きではなかった。やむをえずディーラーオプションの本革カバーを選択。スポークの付け根がカバーされないというネガがあるのだが、実際に運転して見たグリップ感と手触りの質感は、そんな文句も吹き飛ぶほどいい感触。安っぽさがないのは良かった。古くなったら交換もできるのでgood。

      前後シートへの乗り込みがスムーズでストレスなし。youtubeに上がっている酷いレビューがあり、後席に乗るときに、サイドシルとフロアの間に足を挟みやすいとの指摘があるが、あんな乗り込み方をする人はいないし、無理に突っ込もうとしない限り足なんか入らない。極端に偏ったレビューなので参考にならない。

      ●エンジン性能
      1500ccの排気量に対し重いボディーなのだが、エンジンとトランスミッションのマネージメントで上手にカバー。不足のない動力性能を確保しているが、発信時から50km/くらいまでの加速時(2000?3000回転)のエンジン音がホンダ車らしからぬガサツな音質。高回転のエンジン音は一転してホンダらしい快音へ変化。巡航時はいたって静か。2000?3000回転加速時の音質は、直噴エンジンであることもあるかもしれない。全体としては静かで快適な運転ができる。きつい上り坂でも無駄に回転が上がることもなく。力不足の心配は無用。

      ●乗り心地
      ホンダ車はクラスにかかわらずやや突き上げ感のある、雑な乗り心地である印象が今まであったのだが、最近は違うのかこのフリードは不快な突き上げ感がない。路面の凹凸でガツっと響く感じがなく、かといってふわふわとした頼りなさが皆無。しっかりと剛性感のある乗り心地でストレスがない。長距離運転を快適にこなせる。


      ●静粛性
       ロードノイズはフィットより少しいいくらいで特に静かではないのだが、耳障りな印象はない。先の中間加速時以外はいたって静かで快適。アイドリングストップ後の再起動時もセルモーター音がほとんど気にならずストレスが無い。停止時にブレーキを軽く踏んだままだとアイドリングストップさせないことも可能。そこから少し強く踏むとストップする制御になっている。(アイドリングストップをしないスイッチは別途ある)

      ●ホンダセンシング ACC/LKAS
      ACC(オートクルーズ)/LKAS(車線逸脱防止)これは驚くほど自然で高度な制御をしてくれる。ブレーキング、ステアリング操作とも唐突な動きがなくてストレスが無い。前走車の減速や割り込みに合わせて早めにゆっくりと対応、トラックやバスも問題なく認識。車線内キープも常時微調整が繰り返されていて、ヨタヨタと蛇行することがなく、ピタッと車線中央をキープ。カーブもスムーズに支援。(高速道路のカーブは問題なしだが、首都高速のようなきついカーブは追従しきれず)二代目フリード発売当時の2016年型よりもだいぶ改良が進んでいそう。

      ●燃費
      e-CONはオフ。市街地、郊外、渋滞、高速道路を一通り200km走って15km/L。まずまずの好燃費。
      高速のみ100km巡航では200km走って21km/Lと素晴らしい燃費を稼ぎ出した。夜の空いた都内走行のみでも14km/L。かなり燃費はいい車種である。
    • 2016年10月に契約して2017年2月に納車となりました。
      一年間乗ってきたので、レビューを一部修正しました。

      フリード+ /センシング/5人乗フラットシート/オプション含めすべてメーカ純正。
      ガソリン車

      【ナビ/オーディオ】
      インターナビとオーディオは純正。ディーラーの説明では2009年製ステップワゴンの純正ナビの後継機であるという説明だったが、オーディオの音がかなり酷い。昔のカセットレコーダーでヘッドが汚れていて音がこもるような感じ。また、曲がアルファベット順にソートされないので選曲が困難。音質が極めて劣る使い勝手のよくないオーディオなので、販売店でオーディオの音質を改
      続きを読む 善してもらったら普通の音が出るレベルにはなった。

      【ETC車載器】
      ETCカード読込エラーが何回か発生している。また、ETCカードをセットしていても料金所のゲートが開かない現象が発生。某料金所手前の「ETCカード未挿入お知らせ」を受信したりしなかったりする。通信機能およびETCカードの読込などの機能が常に正常に作動していない。販売店に照会するも原因不明である。なお、販売店での点検では異常がない(ハード的に)という診断だった。

      【ドライブレコーダー(純正)】
      ナビ上で動画の保存ができなくなる現象が発生した。納車後1年くらい経過したら突然保存ができるようになった。販売店に照会するも原因不明である。なお、販売店での点検では異常がないという診断だった。また、動画の画質が露出をおさえていてかなり暗い。逆光だと何が映っているのかわからないくらい。それから画素数の少ないものを選んでしまったが、少なくとも200万画素のものにするべきだった。

      【ACコンセント】
      走行中に携帯やタブレットなどを充電するときに便利。

      【エクステリア】
      可もなく不可もなく。しいていうならテールランプのデザインがいまいち。バックカメラで後方の安全確認ができるのはよい。

      【インテリア】
      車中泊できるように後部座席がフラットになる仕様。助手席を一番前に出してフラットシートを設定。但し、ステップワゴンのときのように常時フラットにした状態では助手席を前の方に出すと、視覚的に不細工な感じがする。助手席のシートを一番後ろに下げると身体を延す距離が短くなる。いちいち助手席を元に戻さなくてもフラットな状態にできないことが難点。また、ステップワゴンでは中央のトレーにドリング(ペットボトル)が2本置けたが、フリードではひとつしか置けない。仕方ないのでドア側を使用している。

      【センシング ACC/LKAS】
      高速道路の料金所から一般道に出るときのこと。ランプの終点で一旦停車してから発進しようとしたときに、左から自転車が数台やってきたのを感知してブザーで警告が出た。接近してくる車や自転車を感知して運転者に知らせるシステムは安全運転の支援になっていると思う。
      ACCは、高速道路でも交通量の少ない道路では有効。但し、トラックの多い高速道路ではトラックが追い越しをかけるため追越車線に出てきたときまたは走行車線でもトラックが前方にいると、自車が自動減速するが、その後の速度回復のレスポンスがかなり遅い。なので、手動に戻して加速してから再度ACCを設定しないとスムーズな走行ができない。なので交通量の少ない高速道路で走行車線をゆっくり走行するときに使っている。一般道でACCを使うと、下り坂で速度が加速し設定した速度以上になることがあるので注意が必要。前に車がいないと赤信号でも減速しない。また、隣の車線を走行するトラックを感知して減速することがある。自動二輪車は感知しない。あくまで運転支援のためのシステムであり、使用するには習熟と注意が必要である。
      LKAS車線逸脱抑制機能は、高速道路で直線の真中を走行中に何度もハンドルがブルブルと揺れて注意の表示がでる。正常に作動することもあるが、誤作動が多い。なのでこのシステムをOFFに設定。ACCもLKASも開発中の不完全なシステムのように思える。

      【エンジン性能】
      一般道で低速走行しているときのエンジン音が少し気になる。

      【走行性能など】
      高速走行のインプレッションはステップワゴンとあまりかわらない印象。メカ的には特に問題なし。ヘッドライトにAUTOモードがあるは便利。

      【乗り心地】
      ステップワゴンと比べてそれほどわるくはないが、よくもない。但し、アイドリングストップが問題。アイドリングストップは、夜間にヘッドライト点灯と同時にエアコンを入れているのに作動してエンジンが停止する。バッテリーの保証期間2年ということだが。アイドリングストップは、エンジンを始動する度にオフにしないと解除できないのが難点。

      【燃費】
      燃費は14km/L〜19km/Lでステップワゴンよりも5〜7くらいいい。

      【価格】
      諸経費も含めて総額約290万(内オプション43万)は高すぎる。不必要な機能が多く、オーディオの音質も最低であることを考慮するとせいぜい200万くらいの印象。

      【総評】
      フリードはカタログにも説明があるように後部座席がフラットになる仕様の場合、車中泊が便利ということで購入しました。しかし、ステップワゴンでも第二座席を水平に倒せば車中泊できたし、まだ5万KMは乗車できました。なので、グレードが低いわりにパフォーマンスの低くて割高な車をよく検討しないで購入してしまいました。上述のとおり純正ナビとセットのオーディオの音質は最低です。また、ディーラーオプションとして純正のETC車載器とドライブレコーダーはとてもおすすめできません。
    •  GD1Fitからの乗り換えです。購入後4か月、2000kmほど走りました。

      【エクステリア】
       デザインに特にこだわりはないので問題なし。

       オートリトラミラー(オプション)が便利。

       オートライトも便利。トンネルが続くところでは特に。欲をいえば「薄暗いときにスモール点灯」「信号待ち時にスモール点灯」になればもっといいのに。

      【インテリア】
       後部座席の様子を見るためのミラーがついててありがたい。

       Fitに較べて、カーブを曲がるときにAピラーが邪魔だけど、しょうがないのかな。

       フロントガラス上部についてる色(トップシェード)のおかげで、サングラスを
      続きを読む 使う頻度が減りました。

       ラゲッジスペースが2段になってて収納に余裕があって良し。大事なものは下段に入れておけばのぞき見られることもないし。

      ウィンカー音を変更できるのだが、どれもいい音がない。軽自動車みたいな可愛らしい「ピッコ、ピッコ」という音があればよかったのに。

       オートエアコンも便利。

       Fitではガソリン補給口のフタ開けるときに、いちいちレバー操作しなくてもよかったので楽だった。個人的にはレバー操作はいらない。

       燃料を満タンにしたらトリップメーターが自動でリセットされるのが便利(設定変更可)。

       リヤシートはダイブダウンにして欲しかった・・・。

      【エンジン性能】
       停止状態からの発進時に、エンジン音がうるさい。軽自動車みたいにエンジンががんばってる音がする。Fitではこんな音はしなかったので残念。

       1300ccのFitに較べるとパワーに余裕がある。Fitでは「S」モードに切り替えて登っていた坂を、「D」モードで楽に登る。

       Fitでは大人4人乗車でパワー不足になっていたのが、不足を感じなくなった。

      【走行性能】
       ハンドリングが軽めで楽に感じた。

       クルーズコントロールのおかげで高速移動がぐっと楽に。ハンドルに手を置いているだけでだいたい走れる。
       渋滞にも対応してくれたらもっと楽なんだけど、この価格ではしょうがないかな。

      【乗り心地】
       肘掛けもあって悪くないです。ただ右肘の置き場所が定まらないのは残念。あとハンドルがもう少し手前に引き出せればベストなんだけども。

      【燃費】
       高速でリッター18〜19km程度。充分です。

      【価格】
       シエンタに較べると高いけど、あっちには同等のクルーズコントロールがない。
       このレベルのクルーズコントロールがついててこの価格ならまあ妥当かも。

      【総評】
       リヤシートがダイブダウンじゃない点はいつまでたっても不満。
       それをのぞけばいい車で、満足してます。

    フリード +のクチコミ

    (467件 / 52スレッド)

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      • ナイスクチコミ14
      • 返信数12
      • 2019年3月17日 更新
      カーナビはPanasonic CN-RX05Dを取り付けます。題名のカメラを紹介願います。また、ナビ装着用スペシャルパッケージに含まれるリアワイドカメラは題名のカメラなのでしょうか。別途、接続コードが必要でしょうか。
      • ナイスクチコミ1
      • 返信数2
      • 2019年3月17日 更新
      今までは、パナソニックストラーダにあるサブウーファー出力端子とサブウーファーを接続していました。今後、題名の純正ナビを取り付けますが、このナビには、サブウーファー出力端子はあるのでしょうか?ある場合は、接続コードそのまま使えますか?また、端子がなければ、どう接続すれば良いでしょうか?おすすめのコードなど教えてください。
      • ナイスクチコミ4
      • 返信数4
      • 2019年2月22日 更新
      この車の後部座席のヘッドレスト(収納式)のものですが、伸ばして大人が座ったところ、ヘッドレストが背もたれに対してかなり手前にでており、苦しいと言われました。

      今はダイソーの車用ヘッドレストクッションをアームのところに当てていますが、首をサポートするまでは至りません。

      イエローハットで試着しましたが、デモシートがフリードプラスではないため、分かり辛いです。1個だけ借り
      続きを読むて試したのですが、合いませんでした。

      ヘッドレストに何かを盛ると、背中から腰に何かを入れないと猫背になって苦しい、できればヘッドレスト下端から肩下辺りまでのクッションで、ヘッドレストのアーム部分を埋めてくれるものがないかなと。

      お勧めありますでしょうか?

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