トヨタ プリウス 2023年モデルの価格・グレード一覧

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トヨタ プリウス 2023年モデルの新型情報・試乗記・画像

プリウス 2023年モデルのグレード一覧

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新車販売中のグレード一覧

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格中古車価格 駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
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X 2026年7月1日/マイナーチェンジ

279万円

209〜398万円 FWD 5人   1,797cc 1,350kg 140ps
X E-Four 2026年7月1日/マイナーチェンジ

304万円

219〜340万円 4WD 5人   1,797cc 1,410kg 140ps
U (KINTO専用グレード) 2026年7月1日/マイナーチェンジ

301万円

219〜369万円 FWD 5人   1,797cc 1,360kg 140ps
U E-Four (KINTO専用グレード) 2026年7月1日/マイナーチェンジ

326万円

239〜360万円 4WD 5人   1,797cc 1,420kg 140ps
G 2026年7月1日/マイナーチェンジ

332万円

225〜479万円 FWD 5人   1,986cc 1,400kg 197ps
G E-Four 2026年7月1日/マイナーチェンジ

357万円

234〜374万円 4WD 5人   1,986cc 1,460kg 201ps
プラグインハイブリッド G 2026年7月1日/マイナーチェンジ

388万円

287〜388万円 FWD 5人   1,986cc 1,560kg 223ps
プラグインハイブリッド Z 2026年7月1日/マイナーチェンジ

464万円

260〜570万円 FWD 5人   1,986cc 1,570kg 223ps
Z 2026年7月1日/マイナーチェンジ

399万円

234〜689万円 FWD 5人   1,986cc 1,420kg 197ps
Z E-Four 2026年7月1日/マイナーチェンジ

425万円

221〜480万円 4WD 5人   1,986cc 1,480kg 201ps

新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格中古車価格 駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
に追加
X 2025年7月1日/マイナーチェンジ

276万円

209〜398万円 FWD 5人   1,797cc 1,350kg 140ps
X 2023年1月10日

275万円

209〜398万円 FWD 5人 1,797cc
X E-Four 2025年7月1日/マイナーチェンジ

297万円

219〜340万円 4WD 5人   1,797cc 1,410kg 140ps
X E-Four 2023年1月10日

297万円

219〜340万円 4WD 5人 1,797cc
U (KINTO専用グレード) 2025年7月1日/マイナーチェンジ

300万円

219〜369万円 FWD 5人   1,797cc 1,360kg 140ps
U (KINTO専用グレード) 2023年1月10日

299万円

219〜369万円 FWD 5人 1,797cc
U E-Four (KINTO専用グレード) 2025年7月1日/マイナーチェンジ

321万円

239〜360万円 4WD 5人   1,797cc 1,420kg 140ps
U E-Four (KINTO専用グレード) 2023年1月10日

321万円

239〜360万円 4WD 5人 1,797cc
G 2025年7月1日/マイナーチェンジ

324万円

225〜479万円 FWD 5人   1,986cc 1,400kg 196ps
G 2023年1月10日

320万円

225〜479万円 FWD 5人 1,986cc
G E-Four 2025年7月1日/マイナーチェンジ

344万円

234〜374万円 4WD 5人   1,986cc 1,460kg 199ps
G E-Four 2023年1月10日

342万円

234〜374万円 4WD 5人 1,986cc
G Night Shade 2025年7月1日

394万円

―

FWD 5人 1,986cc
Z 2025年7月1日/マイナーチェンジ

387万円

234〜689万円 FWD 5人   1,986cc 1,420kg 196ps
Z 2023年1月10日

370万円

234〜689万円 FF 5人 1,986cc
Z E-Four 2025年7月1日/マイナーチェンジ

407万円

221〜480万円 4WD 5人   1,986cc 1,480kg 199ps
Z E-Four 2023年1月10日

392万円

221〜480万円 4WD 5人 1,986cc
プラグインハイブリッド G 2025年7月1日/マイナーチェンジ

384万円

287〜388万円 FWD 5人   1,986cc 1,560kg 223ps
プラグインハイブリッド G 2024年10月1日

390万円

287〜388万円 FWD 5人 1,986cc
プラグインハイブリッド Z 2025年7月1日/マイナーチェンジ

460万円

260〜570万円 FWD 5人   1,986cc 1,570kg 223ps
プラグインハイブリッド Z 2023年3月15日

460万円

260〜570万円 FF 5人 1,986cc

プリウス 2023年モデルのレビュー・評価

(総投稿数:118件)

プリウス 2023年モデルの満足度

3.75

(カテゴリ平均:4.26)

    プリウス 2023年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    ユーザーレビュー募集中

    • 【エクステリア】
      これは間違いなく過去最高でしょう。もはやプリウスではない。
      【インテリア】
      若干安っぽい感じがしないでもない。けれど商用車とは全く別物ですのでそこまで心配いらないかも。
      【エンジン性能】
      加速は申し分ない。唯一気に入らないのはエンジン音。某海外のyoutubeで牛が鳴いていると揶揄されていましたが、まさにそのとおり。加速時はCVTということも相まって「ンモーーーーー…」と一定の音で鳴り続ける。
      【走行性能】
      悪くはない。前の車がミニバンだったのでキビキビしていて運転しやすい。ロールも気にならない。
      【乗り心地】
      ホイールがデカい&タイヤが細いということで乗り
      続きを読む 心地は硬く感じる。突き上げというほどではないが、ロードノイズも結構拾うので長距離は疲れるかも。その分、高速道路での運転アシストで楽をする感じかな。
      2026年現在、タイヤも随分色々と出てきたので交換するときにプレミアムなタイヤをつけたいところ。
      【燃費】
      平均で21-23キロ/Lという感じ。もちろん道や距離で変わるが、17-35キロ/Lあたりから離れることはない。
      【価格】
      高い高いというけれど、アクアとかヤリスを見ると、100万でこの差が出る?っていうくらい格安に感じる。
      【総評】
      基本的には満足している。長く乗りたいと思う。ゲーム感覚で燃費を上げたくなるので自然と安全&エコドライブになる。
      昨今ガソリン代が上がっているが、前の車に比べて走行距離が3倍以上になったので体感ではガソリン代は半額以下になったようなものと思っている。
      あ、あともう一つ。ブレーキはHVにしてはかなりスムースだが、超低速時(駐車時など)の繊細なブレーキの時は電子制御とペダル操作の間で混乱するみたいでカクカクすることがある。システムアップデートでなんとかして欲しい。
    • 2026年1月生産モデルを
      FRスポーツの86からの乗り換えの感想です。

      【エクステリア】
      60プリウスのアイデンティティ
      色々犠牲にした結果の賜物で美しいシルエット

      【インテリア】
      独特なアイランドアーキテクチャーですが
      使い勝手は決して良くはない。
      ステアリングの位置はメーターの視認性の問題があり
      自由に選べない。
      材質はプラスチッキーで特にメーター周りは安っぽいハードプラなので、新車時からビビり音が気になる。
      無駄に大きいディスプレイオーディオ、早くアップデートで使える機能を増やしてほしい。

      【エンジン性能】
      これが60プリウスの真価を発揮するポイン
      続きを読む ト。
      カローラや従来のプリウスに採用されている燃費重視の1.8リッターエンジンと違い、D4Sエンジンを搭載しており、エンジンのパワーがまるっきり違う。
      その反面、タイヤサイズに難ありで、エンジンパワーに
      相応なグリップ安定性がないので暴れ馬感が否めない。
      またミサイルと言われない様に注意されたし。

      【走行性能】
      しっかりしていますが、外観はスーパーカーの様ですが、車重に見合わないタイヤサイズの問題もあり、
      スポーツ性能がないのは期待はずれ。
      忖度だらけのモータージャーナリストのコメントを盲信してはいけない。この辺はカローラスポーツの方が価格的にも満足度は高いと思う。

      【乗り心地】
      よく考えたら座面が微妙に短く、長時間は疲れる。
      疲れるはずの86の方がなぜかシート形状は優秀で、
      足腰のうっ血は少なかった。
      ドッシリした乗り味なのでより遠くへ走りたくはなるが、高速走行時は突き上げ感と安定感に欠ける為あまりスピードを出す気になれない。
      このあたりはクーペに慣れすぎている私だけの感想かもしれない。(クーペは日常的な乗り心地は悪いですが、スピードを上げれば、それが安定感に変わるという感じですが、プリウスはその逆の印象)

      【燃費】
      86より間違いなく燃費は良いが、
      過度な期待をした為、正直期待外れだった。
      レジャー用途では、86はカタログ燃費を大幅に超えて14-15km/lの走行シーンでもプリウスの場合は燃費20km/lを何とか超えるというレベル。
      特に冬場の峠越えの状況では20km/lを到達することはなかった。
      要するにトヨタでもカタログ燃費に最適化されたバッテリー容量で、上り坂では車重の重さが燃費悪化を招き、下り坂では直ぐに回生ブレーキが効かなくなりエネルギー回収が出来ない。この走行パターンでは普通のFFガソリン車の方が燃費は良いと思われる。
      とはいえ冬場以外では平均的に22km/lはあるので普通のFFガソリン車より良いと思われる。

      【価格】
      やはり高い、乗り出し400万でもADBが付かないし(2026年度の仕様変更で追加) ヘッドライトが暗く狭く、右左折時の巻き込み確認がし辛い。コーナリングランプかフォグランプくらいはオプションで付けさせて欲しい。
      とはいえ年々車両価格は上がるので、そうも言ってられない。

      【総評】
      フロントガラスがデザイン最優先で寝過ぎているので
      映り込みによる前方視界やピラーによる右視界の悪さと
      車体感覚の掴み辛さがあるので、好みが分かれるところ。
      とはいえZグレードは、パノラミックビューが標準装備で車体を擦るリスクは少ないと思います。
    • 【エクステリア】
      現代風なデザインで良い。
      グレードによってかなり差別化されている。

      フロントガラスがクーペ並みに寝ているので、SUVやミニバンなどに乗りなれている場合はボディに頭を打ちやすいかもしれない。

      【インテリア】
      ステッチなどの加飾は少なく高級感はあまりないが、手に触れる部分はソフト素材が張られている。
      リアのドアトリムはほぼハードプラ。
      ただし、価格や装備の充実度を考えると決して悪い内装ではない。

      ステアリングは小径なため最初は違和感を覚えるかもしれない。慣れだと思う。

      後席は身長172センチの私だと天井に髪の毛が若干当たるので天井にはあまり余裕が
      続きを読む ない。
      足元は私のドラポジに合わせても拳2個分くらいの余裕がある。クーペライクなデザインなこともあって若干窮屈にはなる。

      現代の車の中ではメーターに映る情報量は若干少なめなため、メーターに映る情報量を求める場合は不満点になると思う。
      最近の車によくある地図は映らない。

      【エンジン性能】
      いつの間にか60キロ出ているというくらいパワーには余裕がある。
      PHEVだとほぼエンジンがかからないのでとても静かで滑らかに加速していく。
      普通のHEVにも乗ったことがあるがこちらも十分に静か。

      パワー感はPHEVの方が余裕がある。
      HEVは初速が若干もっさりしている。
      ただし、伸びはどちらもとても良い。
      エンジン性能は特に不満を感じなかった。

      【走行性能】
      爽快感、楽しさはそれほどないが直進安定性が素晴らしい。
      60プリウスはボディ剛性がとても優れているとのこと。
      乗っていてガッチリ感がとても伝わってきた。

      メーターとステアリングが被って見えづらいとの評価もあるが、ポジションをしっかり調整すれば速度など普通に見えると思う。

      前方の視界は三角窓もあるのでそれほど悪いわけではない。ただし、後方視界はそれほど良くないので注意が必要。

      【乗り心地】
      比較的硬めの足回りだと感じた。
      また、ボディ剛性が高いので揺れが収まるのがとても早い。

      シートは腰のサポートがとてもしっかりしていてよかった。

      【燃費】
      だいたいリッター24から25程度。

      【価格】
      今の車はかなり高額だが、装備の充実度を考えると比較的お得感のある価格。

      【総評】
      先代に比べて走行性能が劇的に向上していた。
      またパワー感も2.0になってから余裕がある。

      良い車だと思う。

    プリウス 2023年モデルのクチコミ

    (4263件 / 233スレッド)
      • ナイスクチコミ10
      • 返信数8
      • 2026年10月20日 更新
      60系プリウスのデザインに惚れ込み購入を検討していて、モデリスタエアロは絶対に付けようと考えてます。
      私は青森県に住んでいて冬期間の車の使用は自宅と職場の往復のみで、ほぼ国道と県道を利用し除雪はまあまあ行き届いています。

      そこで質問が2つあります。
      1つ目。Youtubeや電子カタログを見ると、エアロをつけることによりノーマルよりさらに車高が低くなる感じがします。
      続きを読むスピードを出したり、路面の凹凸を無視した走りをしない限り、雪や氷によるエアロ損傷は起こらないものでしょうか?

      2つ目。雪道だと4WDが良いことは十分わかっていますが、FFでも日常では困らないでしょうか?(以前30系プリウス(FF)を所有していたことがあり、特段不満なく冬期間は過ごせたことがあるのでそれと類似するのかな、とも思っています)

      可能であれば、同じ雪国で60系プリウスを所有している方からの意見を聞きたいです。
      よろしくお願いします。
      • ナイスクチコミ2
      • 返信数9
      • 2026年10月13日 更新
      https://toyota.jp/pages/contents/dop/pdf/avn/update/SUT-260715-00.pdf
      2026年7月15日配信のナビソフトウェアアップデートが出ています
      2画面表示の機能アップがあるので期待しているのですが
      私の2015/7モデルPHEV Zディスプレイオーディオplusではまだアップデートされていません。
      車種やグ
      続きを読むレードによって順次配信のようですが、
      アップデートされた方はいますか?
      • ナイスクチコミ12
      • 返信数4
      • 2026年9月27日 更新
      車種によって部品の素材は異なりますが、窓枠のパーツは一般的に「ウィンドウモール」
      「サイドウィンドウモール」「ドアベルトモール」などと呼ばれており、サイドウィンドウガラス収納部
      に取り付けられている水切り部品です。

      このモール内部で雨水が滞留しやすく、起毛素材の影響もあるのか、カビや汚れが発生して
      異臭を放つようになりました。

      4ドアすべてで同様の症状が発生し
      続きを読むており、特に前席左右のドアでは異臭が強く感じられます。
      現在は対策として、アルコールで内部の汚れやカビを拭き取り、十分に乾燥させた後、防カビ剤
      を塗布しています。

      同様の症状を経験された方がいらっしゃいましたら、効果的な対処方法や再発防止策などを
      ご教示いただけますと幸いです。

      なお、記載内容に誤りや不適切な表現がございましたら、ご容赦ください。

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