トヨタ プリウス 2023年モデルの価格・グレード一覧

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トヨタ プリウス 2023年モデルの新型情報・試乗記・画像

プリウス 2023年モデルのグレード一覧

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新車販売中のグレード一覧

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格中古車価格 駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
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X 2025年7月1日/マイナーチェンジ

276万円

219〜343万円 FWD 5人   1,797cc 1,350kg 140ps
X E-Four 2025年7月1日/マイナーチェンジ

297万円

222〜313万円 4WD 5人   1,797cc 1,410kg 140ps
U (KINTO専用グレード) 2025年7月1日/マイナーチェンジ

300万円

236〜330万円 FWD 5人   1,797cc 1,360kg 140ps
U E-Four (KINTO専用グレード) 2025年7月1日/マイナーチェンジ

321万円

250〜319万円 4WD 5人   1,797cc 1,420kg 140ps
G 2025年7月1日/マイナーチェンジ

324万円

234〜648万円 FWD 5人   1,986cc 1,400kg 196ps
G E-Four 2025年7月1日/マイナーチェンジ

344万円

245〜379万円 4WD 5人   1,986cc 1,460kg 199ps
G Night Shade 2025年7月1日/特別仕様車

394万円

FWD 5人   1,986cc 1,560kg 223ps
プラグインハイブリッド G 2025年7月1日/マイナーチェンジ

384万円

353〜388万円 FWD 5人   1,986cc 1,560kg 223ps
プラグインハイブリッド Z 2025年7月1日/マイナーチェンジ

460万円

279〜570万円 FWD 5人   1,986cc 1,570kg 223ps
Z 2025年7月1日/マイナーチェンジ

387万円

255〜802万円 FWD 5人   1,986cc 1,420kg 196ps
Z E-Four 2025年7月1日/マイナーチェンジ

407万円

269〜455万円 4WD 5人   1,986cc 1,480kg 199ps

新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格中古車価格 駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
に追加
X 2023年1月10日/フルモデルチェンジ

275万円

219〜343万円 FWD 5人   1,797cc 1,350kg 140ps
X E-Four 2023年1月10日/フルモデルチェンジ

297万円

222〜313万円 4WD 5人   1,797cc 1,410kg 140ps
U (KINTO専用グレード) 2023年1月10日/フルモデルチェンジ

299万円

236〜330万円 FWD 5人   1,797cc 1,360kg 140ps
U E-Four (KINTO専用グレード) 2023年1月10日/フルモデルチェンジ

321万円

250〜319万円 4WD 5人   1,797cc 1,420kg 140ps
G 2023年1月10日/フルモデルチェンジ

320万円

234〜648万円 FWD 5人   1,986cc 1,400kg 196ps
G E-Four 2023年1月10日/フルモデルチェンジ

342万円

245〜379万円 4WD 5人   1,986cc 1,460kg 199ps
Z 2023年1月10日/フルモデルチェンジ

370万円

255〜802万円 FF 5人   1,986cc 1,420kg 196ps
Z E-Four 2023年1月10日/フルモデルチェンジ

392万円

269〜455万円 4WD 5人   1,986cc 1,480kg 199ps
プラグインハイブリッド G 2024年10月1日/マイナーチェンジ

390万円

353〜388万円 FWD 5人   1,986cc 1,560kg 223ps
プラグインハイブリッド Z 2023年3月15日/マイナーチェンジ

460万円

279〜570万円 FF 5人   1,986cc 1,570kg 223ps

プリウス 2023年モデルのレビュー・評価

(総投稿数:113件)

プリウス 2023年モデルの満足度

3.77

(カテゴリ平均:4.26)

    プリウス 2023年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    ユーザーレビュー募集中

    • 3年前試乗した時は好印象で次期候補車リストに入れたほどでしたが、今回は半日借りて高速、ワインディング等70kmほど乗り回したので再評価レビューです。
      個体は2024.3登録、6.3万キロ走行のUグレードFFです。
      気温は14度から21度
      ▲気になるところ
      ◯良いところ
      【エクステリア】
      廉価グレードでもパッと見はGグレードと変わらない。
      気に入らないロアグリルがブラック樹脂で目立たないのが良い。
      タイムズ仕様なのかホイールキャップはGグレード

      【インテリア】
      Uグレードは基本営業車の為、質感云々問えるレベルでは無い。
      グレード格差してる装備差別化3点セット(ヘッドライ
      続きを読む ト、メーター、シフト)がUにも採用されていたのでビックリ。特にAQUA、シエンタで差別化してた装備(e-シフトマチック、beamLEDヘッドライト)
      ▲内装のチープ感は半端無い。
      ▲後席足下は先代のり狭くなってる。
      ▲シフト位置とペットホルダーが近くにペットボトル入れると間違えてペットボトルを誤操作
      ▲室内は車高下げたデザインでヒップポイントも低いが、頭上高も余裕無し。
      ▲ホールドスイッチが小さく加飾無して他のボタンと見分けつき難く操作性悪い

      ◯唯一気に入ってるのe-シフトのマニュアルみたいな操作感のみ

      【エンジン性能】
      Uグレードは1.8の為か高速,登坂路でとにかく遅っ!
      1人乗りで手荷物だけにもかかわらず。
      ◯ドライブモードはノーマル,エコ,スポーツの3パターンですが、
      エコはお仕置きモード、パワーモードでも登坂時は物足りないくらい。
      ▲エンジンがコールドスタートや負荷が掛かるとアクセル開度関係なくブーンと耳障りな低周波音と喘息みたいなヒューヒュー音が耳に付く。
      遮音性無し。
      ▲アクセルはオルガン式だがエンジンとの協調し無いので意味ない。
      ▲リアドアハンドルは電磁式なので、しっかり押さないと半ドアになり開かないので注意

      【走行性能】
      ▲ハンドルの上ごしにメーター見るためハンドル上下の調整幅が少ない。
      ▲先端の位置を掴むためとメーターの下部を見るため視点高めにして,アップライト気味に座るが、30分も経たないうちにズリ落ちてしまう。出来の悪いドライバーシート
      ▲先端及び左手コーナーの車両感覚は掴みにくいと前回レビューでも書きましたが,今回はにじなん最後まで慣れず終いでした。まだ新型プレリュードの方が掴み易い。
      ▲パワステから伝わってくる反力が一定なくゴムみたいな感触。
      ▲ブレーキタッチは効きが弱すぎ。奥まで踏んでも頼りない制動力。
      ▲山みちは曲がらない
      ▲細いタイヤの為か接地感、グリップ力も不足してる上、パワーも無いのでワインディングはつまらない。
      ▲路面悪いとミシミシ各パネルから異音がする。
      ◯合皮ハンドルの口径,グリップ太さは馴染んで良かった。

      【トヨタセーフティセンス】
      ◯ホンダには無い信号認識機能は便利。
      ▲ハンドル左右の操作スイッチが説明表記少なく判りづらい。説明書読んでもわからない

      【ホンダと違うところ】
      ▲ACCの車速調整が長押しでも5km/h刻みでしか速度上がらない。
      ホンダの場合は1キロ、5キロ、10キロと単位が変わるので便利
      ▲オートブレーキホールドが作動はしっかり暫く踏み込んカチッというまで待つ必要があり、気を抜くとavhが作動しないでヒヤリとした。
      ホンダの場合は多少浅く踏んでもオートブレーキは掛かるので安心。

      【乗り心地】
      G、Uグレードは19インチでなく195/60R17インチです。
      路面打ち替えの道路では、60タイヤの割にゴツゴツ感ありました。コーナは踏ん張らないのに。
      低全高ですが地上高は150mm(17インチは145mm)もあり、アゴを擦る恐れはなさそうと前回レビューで書きましたが、試乗車の先端傷だらけでした。
      オーバーハング長いので斜めに進入しないと擦るのでしょう。

      【燃費】[メーター読み]
      今回は高速メインの往路32km.1時間弱走行で26.4km、復路は高速使わなず38キロ、90分走行はなんと33.8kmでした。さすが燃費スペシャル仕様。
      AQUAより良いのでは?
      その代わり高速燃費は苦手のよう。それでも充分ですけど。

      【価格】
      Uグレードはキント専用なので割愛

      【総評】
      今回はUグレードの為、遮音性やタイヤ等はZより、見た目、内装質素ですが足回りはの基本設定は同じと思いきやZ、Gに標準の前後スタビライザーやフロントパフォーマンスロッドも付いてない事が判明しました。
      どおりで山みちは加速しない曲がらないのハチゴー状態だった訳です。
      今回はエンジンやAピラー付け根等で異音が発生した場面多く参りました。
      登録2年、6.4万キロ走行しているとはいえ主力車種でこれは頂けない。
      しかしプラットフォームやサスペンション形式や収納等使い勝手の部分は同じなのでレビュー参考になれば幸いです。

    • 新型PRIUS PHEV Zグレード、19インチアルミホイール(冬は17インチスタッドレス)で2年半、40000キロ走行乗った感想。
      日産リーフe+からの乗り換えです。
      まずはじめに、新型プリウスはハイブリッドとPHEVでは別物の車です。サスペンションや遮音ガラス、バランサーシャフトが付いてるのでPHEVだと乗った感じは完全に高級車と言えます。

      【エクステリア】
      申し分無いです。保守的な日本車でこの新奇性の高いデザインを出したのは素晴らしい。特に後ろ姿がかっこいいですね。先代と比較すると特に良くなりました。
      ただ私は総額560万円出してるのでPHEVだけは内装のグレードをもっと上
      続きを読む げて欲しかったですね。

      【インテリア】
      TOYOTAのインテリアは評判悪いですが新型PRIUSの内装はこれも申し分無いですね。MAZDAやクラウンやLEXUSなような革張りを求めている方は酷評するかもしれませんが、TOYOTA車なので社外品がたくさん出てます。
      わたしはピアノブラックで統一して、今話題のシラザン50というガラスコーティングを施工しました。ピアノブラックは傷つきやすいですからね。

      【エンジン性能】
      2000cc +モーターでシステム最高出力223馬力もあるので申し分ないです。エンジン音がダサいという人が居ますがそもそもエンジン音なんか聞きたくないという人にはピッタリ。
      エンジンがかかってもほとんど気付かないです。
      ただ高速道路で時速80km以上で飛ばすと『ドルルン』と鈍い音がしてエンジンがかかり、一気に加速がついて、これもまたテンションが上がります。

      【走行性能】
      直進安定性が素晴らしいです。遠出のストレスが無いので平気で500kmとか楽しく走れます。
      最先端の安全装備が付いてますので高速道路では特にやる事がないのでYouTubeやアマプラ見てます。
      とにかくレーダークルーズコントロール(とレーンキープ)が素晴らしくて車線中央からブレません。
      ウインカーを切れば自動で車線変更、前車が割り込みしてくれば自動で超自然に減速してくれます。
      高速道路だけじゃなく普通の幹線道路でもカーブでも自動で運転してくれますね。
      ボディ剛性が上がってロールも非常に少なくワインディングロードも楽しい。先代と違って、これは完全に高級車です。まあ460万円しますからね。

      【乗り心地】
      ハイブリッドは足回りが硬いという意見が多いですが、PHEVだと専用サスペンションなので硬いというのは感じはあまり無く、凹凸をコツコツ拾うくらいです。
      重いバッテリーを支えるために専用チューニングが施されていて、田舎の凹凸のある道路でも直ぐに吸収してバタつきが有りません。なので割と大きな段差でも車がグワングワン揺れると言ったことが本当に無く、すぐに振動が収束します。
      買うならPHEVです。

      【燃費】
      私はPHEVで19インチアルミホイールなのでGグレードの人より燃費は悪いと思います。
      EVの電費は春秋が1kwh/7.5km、夏は1kwh/6km、冬はガクッと落ちて1kwh/5kmくらいです。
      ガソリン燃費は街乗りでリッター21km、郊外で28.8km、高速道路を時速110km超で走っても25.5kmくらいでした。
      19インチですよ?この燃費はあまりにも驚異的です。
      片道500kmの遠出をした時はリッター25.5km×40リッタータンク=1020km
      とEV走行距離が加わって1100km〜1200kmくらいですね。
      TeslaなどBEVだと実際の航続可能距離は高速道路で飛ばすと、必要エネルギーに乗数が乗ってくるので350km行かないです。
      なので、旅行好きな方にはPHEVは最高にオススメです!!!!
      PRIUS PHEVなら通勤や街乗りはほぼEVですからね^_^
      最高のEVです。

      【価格】
      PHEVのZグレードだと乗り出し560万円、そこから補助金が55万円で505万円でした。オプションはソーラーパネルなどの実用的では無いもの以外は、必要なものは付けたのでこの価格です。
      正直、予想していたよりも100万円は高かったですね笑
      ただ今はPHEVにも安いGグレードが出てますが、プリウスはZグレードだと思います。シートベンチレーションが付いてますし衛生面を考えれば合皮シート一択です。
      TOYOTAの50万kmは優に走れる『超高品質』な車作りを考えれば、この価格も妥当なのかなと思います。
      PHEVだとエンジンの使用頻度がかなり低くて車の寿命もハイブリッドより伸びるので、20万キロ30万キロ乗ったら家族に譲渡したりしても良いのではないでしょうか?

      見えるところに金をかけて欲しい人はMAZDAやヨーロッパ車、見えないところに金をかけて欲しい人はTOYOTAや LEXUSを買うべきですね。
      私はこの『高品質車』に大満足です。他のメーカーがこのレベルの車を作ろうとしたら価格は間違いなく1000万円は軽く超えてくると思います。
      あとプリウスの利点として、やはり大量の部品とノウハウがあるのでもし壊れても修理代が安い点もメリットですね^_^
    • 高名YouTubeうさ神⭐️

      プリウスの駄作

      人も載せれない、荷物は普通、乗り味はひどい
      燃費もアクアに負けてる
      乗りにくい、タイヤ無駄にでかい、交換高い

      いいとこないじゃん

      プリウスは基本的欠点ないことこそ魅力
      マイナーチェンジをして元の路線に戻すのが
      よろしい

    プリウス 2023年モデルのクチコミ

    (4071件 / 216スレッド)
      • ナイスクチコミ10
      • 返信数10
      • 2026年4月12日 更新
      2024年4月納車のハイブリッドZです
      2週間乗らなかったらバッテリーが上がったので、用意してあったジャンプスターターで、その時は走れました。
      ネットで色々調べて、以前の車で使ったメルテックmp-220で充電しました。
      チャッピーの助言通り2アンペアで半日充電したら100%になって、ディーラーの2年目点検で「パーティーの状態はとても良いです」となりました。
      YouTub
      続きを読むeにも60プリウス の補機バッテリー充電が出てこないですが、みなさんは充電しましたか?
      それともバッテリーが弱ったら取り替えてますか?
      • ナイスクチコミ57
      • 返信数9
      • 2026年3月9日 更新
      プリウス PHEVで 充電中に スマホでのリモートエアコンは、使用できますか?
      • ナイスクチコミ30
      • 返信数8
      • 2026年2月25日 更新
      PHEVモデル購入で東京都民以外だと、購入時に国からの補助だけなので、なんか損した感じになって、また、四年後に売却する時にも、東京都民ベースでの新車購入時のトータル価格をもとに査定をされると、二重で損した感じになるんでしょうかね?そもそも、PHEVの四年後の査定自体が微妙な感じなんでしょうかね?

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