日産 スカイライン ハイブリッドの価格・新型情報・グレード諸元

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スカイライン ハイブリッドのレビュー・評価

(45件)

スカイライン ハイブリッド 2014年モデルの満足度

4.39

(カテゴリ平均:4.3)

    スカイライン ハイブリッド 2014年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

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    • スカイライン ハイブリッド 2014年モデル スカイラインは日産を代表する高いブランド力を持つクルマで、根強いファン層を抱えている。今回のモデルも発表されるとすぐに受注が入り、発売前の段階で月販目標台数200台の2年分くらいに相当する予約を集めたという。

      そんなスカイラインには、日産が大磯ロングビーチ駐車場をベースに開催したメディア関係者向けの試乗会に出席し、用意された広報車両に試乗した。

      今回のモデルはアメリカや中国のインフィニティチャンネルで販売することを前提に開発されていて、日本市場のことは二の次にされたような印象がある。ティアナほどひどいことになってはいないが、今の日産の日本軽視のクルマ作りが随所に表れている。

      続きを読む たとえばボディサイズ。全幅が1800mmをわずかに超えた。日本では立体式駐車場で全幅が1800mmに制限されている例が多く、そうした駐車場を利用するユーザーは車庫証明が取れなくなってしまった。ほかにも日本軽視というか、日本市場を無視したような部分がいくつかあるのは後述しよう。

      外観デザインはけっこう良い。堂々たるサイズの高級セダンであることがしっかり表現されている。ボディサイズを拡大したことで、伸び伸びとしたデザインが可能になったのだろう。インテリアもスポーティさと高級感をうまく表現していて、乗る人に満足感を与える仕上がりだ。

      大柄なボディの割には後席はさほど広くない。というか、アメリカ向けに前席優先の設計がなされている。後席はドアの開口部があまり大きくなくて乗降性がもうひとつの上、乗り込んだ後も足元空間などに広さが感じられない。絶対的に狭いということではなく、ボディサイズの割に狭い印象である。後席の後方に電池を搭載することから、トランクの容量はあまり大きくない。

      新しいスカイラインは取り敢えずハイブリッド車だけでデビューした。システム自体はフーガから採用が始まった日産独自の1モーター2クラッチのハイブリッドで、新型スカイラインへの搭載に合わせてリファインが進められた。

      試乗会が開かれた大磯ロングビーチ駐車場には、思い切り発進加速を試せるコースが設定されていて、停止状態からアクセルをいっぱいに踏み込むと、最初の瞬間はモーターだけで力強く走り出し、すぐにエンジンの加速が加わってさらに力強い加速が得られる。こうした特設コースでなければ試せないくらいの豪快な加速だ。

      搭載されるV型6気筒3.5LのVQ35HR型エンジンは225kW/350N・mのパワー&トルクを発生し、これに50kW/290N・mを発生する電気モーターが加わるのだから、力強い加速も当然である。システムとして発生できる最高出力は単純な足し算ではなく、268kW(364ps)とのことだが、それだって半端な数字ではない。

      高速クルージングなども余裕十分で、7速ギアを使えば時速80kmは1200回転ほどでこなすし、時速100kmでも1500回転くらいだ。ただ、このあたりにも日本向け仕様が熱心に作られていないことが表れている。Dレンジのままだと時速80kmでは7速に入らないで5速ギアを使って走っていたりする。それだと1600回転くらいだ。

      同様に自動変速では7速ギアには時速100kmでやっと入るかどうかである。日本の制限速度や道路交通環境を考えたら、80kmで7速ギアが使えるような設定にして欲しいところ。海外向けに作った変速スケジュールを、そのままの仕様で日本で売るのはいただけない。

      クルージング中にアクセルを抜くと、すぐにエンジンが停止してモーター走行に入る。フーガよりもモーター走行に入りやすくなった感じがあり、そこから急な加速が必要になってアクセルを踏み込んだときのショックなどもうまく抑えられている。ハイブリッドシステムの洗練度が高められたのが分かる。

      新型スカイラインにはダイレクトアダプティブステアリングと呼ぶ、ステアリングバイワイヤシステムが搭載された。これはドライバーのステアリング操作を電気信号に変えてタイヤに伝えるもの。今回のモデルでは万一の故障に備えて機械的なステアリングも残されているが、基本的には操舵は電気信号で伝えられる。

      アクセルに関してはすでにバイワイヤを採用した車種はあるが、ステアリングに関しては世界初の採用であり、積極的に新技術に取り組んで市販車に反映させたことに意欲は大いに買いたい。

      ただ、いろいいろなシーンでいろいろな走り方を試すと、無条件でべた誉めできるほど良く仕上がっているわけではない。微小な操舵に対して敏感に反応しすぎる感じあったり、あるいはタイトコーナーから立ち上がるときの直進状態への戻り方に普通のクルマとの違いが感じられたりしたからだ。

      安全装備は先進緊急自動ブレーキの採用がやっと始まった。スカイライン用のエマージェンシーブレーキの良い点は、時速60kmくらいからでも緊急時に停止して対応できることと、前のクルマの床下を通ったミリ波レーダーで前の前のクルマの挙動をセンシングし、2台前のクルマがブレーキをかけたときには前のクルマがブレーキをかけていなくても減速を始めることだ。

      エクストレイル用のエマージェンシーブレーキは、ソナーとカメラを使って人間を認識するタイプ(対応できる速度域は低い)であるのに対し、スカイライン用にはカメラがないので人間を認識できない。

      これもスカイラインがアメリカ向けのクルマであることが露骨に出ている点である。クルマと歩行者の事故が発生する率の低いアメリカ向けはカメラがなく、クルマと歩行者の事故が多い日本向けはカメラ付きということなのだろうが、スカイラインも日本で売るなら、ミリ波レーダーにカメラもヒュージョンさせた仕様にして欲しい。

      このほか、アクティブレーンコントロールを始めとするさまざまな安全装備がテンコ盛りになっている。日産もやっと本気で安全装備の採用に取り組み始めたのだと思う。早期に幅広い車種で積極的な採用を図って欲しい。

      参考になった 42人
      2014年5月23日 投稿
      満足度 2
      エクステリア 4
      インテリア 4
      エンジン 4
      走行性能 4
      乗り心地 3
      燃費 3
      価格 3
    • 私用と車用を兼ねた車という事で高速道路の長距離運転が多く、また客先乗りつける事も多いのであまり高級ブランド(外車やレクサス等)は避けたい中で車を探していた中で当初は現行のカムリWSが本命でした。最近は車に対するこだわりが薄れていたので特に低燃費であるのと昔のカムリより全然かっこ良いからいいかなと思っていました。(ちなみに前所有車はレクサスHS〜これのせいでハイブリッドは外せなくなりました)ところが見積もりを取ってみると400万円余裕でオーバーで、試乗してみても出来の良い車で快適だが特に感動もなく、他車を検討するようになりました。
      スカイラインは当初クラスも上で新車価格も全然高いので全く検討し
      続きを読む ていなかったのですが、スタイリッシュなエクステリアが好みだったのと昔R32GTS-tに乗っていた走りのイメージもあり、中古市場を調べると不人気のせいか非常に割安な価格で市場に出ていました(球数は非常に少ないが…)。自分は人と同じが嫌なタイプなので例えばクラウンは知人も含め非常に多すぎて全く興味が無く、そういう点では特に地方ではめったに見ないスカイラインを選ぶこととなりました。
      探すときに台数が少ないため条件に合う車両をわざわざ愛知、大阪まで見に行ったうえで決めました。
      まだ2週間程度ですが全く後悔していません。
      以下に感想を書きます。
      【エクステリア】
      非常にスタイリッシュで適度な高級感があると思います。とにかく市中で他のスカイラインを滅多に見ないの空きがこないと思います。大満足です。

      【インテリア】
      当然トヨタの高級車に比べると落ちますが、私はベージュの本革シート仕様なので独特な高級感がでてセンスは良いと思います。
      ただし車格の割に社内とトランクが狭いのは覚悟して下さい。基本的に二人で乗る車ですね!
      収納関係も全然ありませんが生活感と引き換えであきらめています。

      【エンジン性能】
      未だ全開で試していませんが十分な動力性能だと思います。昔みたいに飛ばさないので絶対的なスピードよりもエンジンの重厚感の点で満足しています。それにとても静かです。

      【走行性能】
      高速道路中心となりますが高速ツアラーとしては非常に良く出来ています。コーナーリングマシンとしては試していないので分りませんが、最近乗ったことのあるレクサスHS、レクサスISよりもワンランク上の走りをします。愛知〜愛媛の移動が全く疲れ知らずで走る事が出来ました。前期のレクサスの2.5Lハイブリッドエンジも洗練されていますし燃費では負けるのですが一定以上の速度域からの加速は相手にならないレベルです。

      【乗り心地】
      市内中心だと固めと感じる人はいると思いますが、レクサスの乗り心地がマイルドすぎると感じる自分にはちょうど良い感じです。高速道路の走行にはBESTです。

      【燃費】
      今のところ高速道路中心ですが高速走路の走行だと15〜17q/Lは走ります(レクサスISは19〜22q/L)。
      町中になると8〜10q/L(レクサスISは13〜16q/L)といったところでしょうか?今のところ約600q程走っていますがメーター上での平均燃費は14.3q/Lとなっています。車格の割には良いと思います。(ただし、私はあまりエンジを回す方ではなく、低燃費運転を心掛ける運転をする方です)
      トヨタの2.5Lハイブリットと違ってハイオクなのは残念ですね。

      【価格】
      私は中古車で買ったのでとても満足しています。トヨタのハイクラスセダンに対して明らかに割安なのでとても満足しています。

      【総評】
      @同じ車を滅多に見かけないのでオリジナル感を出せるし、スカイライン特有のクラスレス感が丁度良い感じで人気車ではないのですが割と注目されるし、大概の人は良い選択ですねと評価してくれます。他人と同じ物を所有したくない人向けです。
      A一般的なハイクラスセダンに比べて退屈でないスポーティーな雰囲気と走りが期待できます(あくまでスポーツカーでは無いことを理解した前提で)。
      B昔の日産の大排気量車のイメージに比べると大分燃費が改善されているので多少はエコな気分になれます。
      Cとにかく今はカムリにしなくて良かったと本当に思っています。カッコいいし当面はスカイラインに乗ることが楽しみで楽しみでたまりません。
    • マイナーチェンジ後のスカイラインに乗ってみたかったので、空き時間に試乗させてもらいました。
      10分程度の試乗なので、高速走行やプロパイロットは試していません。

      【エクステリア】
      カラーは黒でした。格好いいと思います。気になるところもないし、若い人が乗ってもおじさんくさくならないくらいの格好良さはあると思います。

      【インテリア】
      このクラスの車としては、特段素晴らしいと感じるようなところはなかったです。シートの硬さも好きなくらいですが、サイドのサポートが甘いです。質感も下手するとMAZDA3ともトントンレベルかと。トランクスルーでもないため、使い勝手は悪そうですね。

      【エ
      続きを読む ンジン性能】
      そんなに速度を出せる状況ではなかったので、何とも言えないですが、十分なパワーがあることは間違いないです。

      【走行性能】
      ハンドリングが電動なので、結構アンダーステアだなと思いました。最初の左折では重く感じましたが、慣れるとちょうどいい感じです。スポーツ設定にした割には、アクセルの反応が普通かなと感じるところはありました。BMWのほうがよっぽど反応が良くて、スポーツ感があります。

      【乗り心地】
      硬めが好きな自分にはちょうどでした。もっと速度を出して、高速時の安定感を確かめたかったです。

      【燃費】
      試乗なので、無評価とします。

      【価格】
      クラスとしては安いですが、コストパフォーマンスを考えるとよくないと思います。自分であればもっとお金を出して、別メーカーの車を買います。

      【総評】
      ざっくり言えば、反応の鋭くない3シリーズという感じでした。全体的に悪いとまでは言いませんが、この値段で買うならもうちょっと出して他メーカーの車を買うだろうな、というのが自分の感想です。
    • スカイラインハイブリッド350GT TypeSP 2014モデルのレビューです。


      【エクステリア】
      カッコいいです。2009年発表のインフィニティエッセンスのデザインコンセプトを上手く取り入れていて高級感があります。
      街中でも全然見かけないのでかなり注目されました。
      標準の足回りでもフェンダーとタイヤのクリアランスが指2本分なので、車高が低く見えます。


      【インテリア】
      スカイラインとしては合格。高級車としては失格。
      ツインディスプレイのナビは使いにくく意味不明(MCで定額使い放題の車内Wi-Fiが付きました←うらやま)。
      標準や中間グレードでは内張りやシフトコン
      続きを読む ソールの加飾がガンメタのパネルなので内装の質感を上げるにはオプションの本杢やアルミパネルを選択しなければならず出費がかさむ。
      この車、コストのかけ方が謎、例えばメーターのアクリルカバーが偏光タイプで光の反射が抑えられていたり、シートベルトが電動巻取りだったり、給油口の蓋に内張りが付いていたり等。


      【エンジン性能】
      システム最高出力が364馬力、トルクが54kgf・mとの事で文句なし。
      3.5Lのハイブリッドは速い。

      【走行性能】
      ハイブリッドなのにCVTではなく7AT採用なので気持ちの良いVQサウンドが聞けます。
      ただし、その弊害なのか変速のタイミングでEV走行からエンジン走行に切り替わると稀にショックが発生します。
      車重が1.8トンなので直線番長です。

      【乗り心地】
      前席は固め、後席はちょい固め。

      【燃費】
      夏季14.3km/l
      冬季12.8km/l

      【価格】
      スペックを考えればかなり安い
      中古が安くなっているので、今から買うなら中古も有りかと思います。

      【総評】
      細かい不具合は有りましたがメーカーとディーラーの手厚いサポートのおかげで最後まで満足できる車でした。
      今回の改良でプロパイロット2.0が搭載され、ナビ関係も大幅な改良が加えられているのでかなり良い出来になっているかと思います。
      スカイラインは常に日産の最新技術の結晶であって欲しいですね。

    スカイライン ハイブリッドのクチコミ

    (1141件 / 122スレッド)

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      • ナイスクチコミ50
      • 返信数17
      • 2020年1月28日 更新
      私は 350GT typePを中古で購入し乗っているのですが、ゴミ箱ってどうしてますかね〜?

      ドリンクフォルダー用のカーメイト製を使ってますが、春ごろは花粉症で結構ティッシュを使うこともあり・・・。
      かといって、カーメイトさんの足元に置くやつもうまくはまらず・・・。
      みなさんどうしてるのかな?と。
      • ナイスクチコミ7
      • 返信数10
      • 2019年12月15日 更新
      別スレで立てていますが、先日ランフラットタイヤでパンクした後デシベルに交換して数ヶ月。

      先日、高速道路を走行していたところ、サブディスプレーで「右前の空気圧が下がっている」との警告。

      ただ、空気圧は左前が240、右前、リア左右は210。
      ※左前はホイールを左前だけ新品に変えたため、交換したディーラーで高めに設定されていました。

      ただ、ランフラットの時でもすぐ
      続きを読むにわかるくらいパンクしたタイヤに違和感があったんですが、
      ランフラットでは無いタイや、まして高速道路にもかかわらず走行に違和感が無いので何が起きたのか
      全く分からない状態でした。

      結局そこから20km位の距離を走行車線70キロくらいで巡航しても問題なし。
      そのままディーラーにたどり着いたんですが、タイヤは釘などが刺さって無く、そこまで走行しても空気圧警告の出た
      タイヤの空気圧は210のまま変わらず。
      センサーの故障でも無いとのことで、結局原因が分からずじまいでした。

      結局4本とも240に揃えてもらい、その後はサブディスプレイ上では自動計測で左右フロントは240、左右リアは250くらいで
      安定しています。

      パンクでは無い状態で空気圧異常が出ること、また、空気圧210くらいで空気圧異常が出るケースはありますでしょうか。
      ※自動計測上、190位まで下がったときもありますが、そのときも特に空気圧以上はありませんでした。
      • ナイスクチコミ7
      • 返信数11
      • 2019年12月9日 更新
      乗ったら欲しくなってしまう・・・とわかっていましたが乗ってきました。

      2016年式のTypePハイブリッドとの比較です。

      ・エクステリア
      個人的にはインフィニティマークが好きなので日産ロゴになったのは改悪です。
      スマートキーも日産エンブレム。ノートとかと同じってのがわかってないなぁ・・・という感。
      フロントの日産マークは完全に埋め込み型なので変えたりするのは無
      続きを読む理でしょうね。
      テールランプはよーく見るとランプパーツに「SKYLINE」のロゴ入り。だからそれよりもインフィ・・ry

      ・インテリア
      ここは正直2016年以降のマイチェン版と差はないと思います。

      ・ナビ
      基本的には同じものです。ただ、明らかに動作速度は向上してました。
      スペックは変更したのかもしれませんが、ボタンを押した時の反応向上は非常に羨ましいです。

      ・安全性能部分
      噂の自動運転は試せませんでしたので、
      従来の追従やクルコンについて。
      レビューでも書いていますが、以前乗っていたフォレスターや長期利用したレヴォーグのアイサイト
      3や3.5に現状の機能は劣っていると書きました。

      今回のビッグマイナー後の前車追従やクルコン、アイサイト3.5と同等レベルになったと感じました。
      交差点の減速や停車がアイサイトに比べて荒いなー。と感じていましたが違和感ないレベルになってますね。
      これはかなり羨ましい。


      色々と良くなってる部分もありますが、車両本体の大幅値上げ、毎年2万の更新料金など、今までよりさらに金のかかる
      車になってしまったこと、買い換えるほどの差は感じない(特に走りは何も変わらない)ですね。

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