日産 スカイライン 2014年モデルの価格・グレード一覧

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日産 スカイライン 2014年モデルの新型情報・試乗記・画像

スカイライン 2014年モデルのグレード一覧

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新車販売中のグレード一覧

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
に追加
GT2020年9月14日/マイナーチェンジ435万円 339〜348万円   FR 5人   2,997cc 1,700kg 304ps
GT Type P2020年9月14日/マイナーチェンジ463万円 343〜385万円   FR 5人   2,997cc 1,710kg 304ps
GT Type SP2020年9月14日/マイナーチェンジ490万円 387〜459万円   FR 5人   2,997cc 1,730kg 304ps
GT HYBRID2020年9月14日/マイナーチェンジ557万円

-

  FR 5人 14.4km/L 3,498cc 1,820kg 364ps
GT HYBRID Type P2020年9月14日/マイナーチェンジ581万円 299〜348万円   FR 5人 14.4km/L 3,498cc 1,830kg 364ps
GT HYBRID 4WD2020年9月14日/マイナーチェンジ586万円

-

  4WD 5人 13.6km/L 3,498cc 1,900kg 364ps
GT HYBRID Type P 4WD2020年9月14日/マイナーチェンジ610万円

-

  4WD 5人 13.6km/L 3,498cc 1,900kg 364ps
GT HYBRID Type SP2020年9月14日/マイナーチェンジ616万円 389〜499万円   FR 5人 14.4km/L 3,498cc 1,840kg 364ps
GT HYBRID Type SP 4WD2020年9月14日/マイナーチェンジ644万円 489.9万円   4WD 5人 13.6km/L 3,498cc 1,910kg 364ps
400R2020年9月14日/特別仕様車562万円 469〜743万円   FR 5人   2,997cc 1,760kg 405ps

新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力
200GT-t2017年12月20日/マイナーチェンジ

416万円

120〜249万円   FR 5人 13.0km/L 1,991cc 1,670kg 211ps
200GT-t2016年4月18日/マイナーチェンジ

413万円

120〜249万円   FR 5人 13.0km/L 1,991cc 1,660kg 211ps
200GT-t2015年12月21日/マイナーチェンジ

389万円

120〜249万円   FR 5人 13.6km/L 1,991cc 1,650kg 211ps
200GT-t2014年6月5日/フルモデルチェンジ

383万円

120〜249万円   FR 5人 13.6km/L 1,991cc 1,650kg 211ps
200GT-t Type P2017年12月20日/マイナーチェンジ

443万円

104〜329万円   FR 5人 13.0km/L 1,991cc 1,680kg 211ps
200GT-t Type P2016年4月18日/マイナーチェンジ

434万円

104〜329万円   FR 5人 13.0km/L 1,991cc 1,670kg 211ps
200GT-t Type P2015年12月21日/マイナーチェンジ

434万円

104〜329万円   FR 5人 13.0km/L 1,991cc 1,670kg 211ps
200GT-t Type P2014年6月5日/フルモデルチェンジ

421万円

104〜329万円   FR 5人 13.0km/L 1,991cc 1,670kg 211ps
200GT-t Type P クール エクスクルーシブ2016年4月18日/マイナーチェンジ

466万円

-

  FR 5人 13.0km/L 1,991cc 1,680kg 211ps
200GT-t Type P クール エクスクルーシブ2015年12月21日/特別仕様車

462万円

-

  FR 5人 13.0km/L 1,991cc 1,680kg 211ps
200GT-t Type SP2017年12月20日/マイナーチェンジ

471万円

149〜289万円   FR 5人 13.0km/L 1,991cc 1,690kg 211ps
200GT-t Type SP2016年4月18日/マイナーチェンジ

470万円

149〜289万円   FR 5人 13.0km/L 1,991cc 1,680kg 211ps
200GT-t Type SP2015年12月21日/マイナーチェンジ

470万円

149〜289万円   FR 5人 13.0km/L 1,991cc 1,680kg 211ps
200GT-t Type SP2014年6月5日/フルモデルチェンジ

456万円

149〜289万円   FR 5人 13.0km/L 1,991cc 1,680kg 211ps
200GT-t Type SP 60th Limited2016年11月7日/特別仕様車

496万円

239〜285万円   FR 5人 13.0km/L 1,991cc 1,680kg 211ps
200GT-t Type SP クール エクスクルーシブ2016年4月18日/マイナーチェンジ

497万円

218〜272万円   FR 5人 13.0km/L 1,991cc 1,690kg 211ps
200GT-t Type SP クール エクスクルーシブ2015年12月21日/特別仕様車

492万円

218〜272万円   FR 5人 13.0km/L 1,991cc 1,690kg 211ps
GT2019年9月17日/マイナーチェンジ

435万円

339〜348万円   FR 5人   2,997cc 1,700kg 304ps
GT HYBRID2019年9月17日/マイナーチェンジ

557万円

-

  FR 5人 14.4km/L 3,498cc 1,820kg 364ps
GT HYBRID 4WD2019年9月17日/マイナーチェンジ

586万円

-

  4WD 5人 13.6km/L 3,498cc 1,900kg 364ps
GT HYBRID Type P2019年9月17日/マイナーチェンジ

581万円

299〜348万円   FR 5人 14.4km/L 3,498cc 1,830kg 364ps
GT HYBRID Type P 4WD2019年9月17日/マイナーチェンジ

610万円

-

  4WD 5人 13.6km/L 3,498cc 1,900kg 364ps
GT HYBRID Type SP2019年9月17日/マイナーチェンジ

616万円

389〜499万円   FR 5人 14.4km/L 3,498cc 1,840kg 364ps
GT HYBRID Type SP 4WD2019年9月17日/マイナーチェンジ

644万円

489.9万円   4WD 5人 13.6km/L 3,498cc 1,910kg 364ps
GT Type P2019年9月17日/マイナーチェンジ

463万円

343〜385万円   FR 5人   2,997cc 1,710kg 304ps
GT Type SP2019年9月17日/マイナーチェンジ

490万円

387〜459万円   FR 5人   2,997cc 1,730kg 304ps
350GT FOUR HYBRID2017年12月20日/マイナーチェンジ

523万円

139〜288万円   4WD 5人 17.0km/L 3,498cc 1,860kg 364ps
350GT FOUR HYBRID2016年4月18日/マイナーチェンジ

520万円

139〜288万円   4WD 5人 17.0km/L 3,498cc 1,850kg 364ps
350GT FOUR HYBRID2015年12月21日/マイナーチェンジ

496万円

139〜288万円   4WD 5人 17.0km/L 3,498cc 1,840kg 364ps
350GT FOUR HYBRID2014年2月28日/ニューモデル

490万円

139〜288万円   4WD 5人 17.0km/L 3,498cc 1,840kg 364ps
350GT FOUR HYBRID Type P2017年12月20日/マイナーチェンジ

550万円

102〜369万円   4WD 5人 17.0km/L 3,498cc 1,870kg 364ps
350GT FOUR HYBRID Type P2016年4月18日/マイナーチェンジ

541万円

102〜369万円   4WD 5人 17.0km/L 3,498cc 1,850kg 364ps
350GT FOUR HYBRID Type P2015年12月21日/マイナーチェンジ

541万円

102〜369万円   4WD 5人 17.0km/L 3,498cc 1,850kg 364ps
350GT FOUR HYBRID Type P2014年2月28日/ニューモデル

528万円

102〜369万円   4WD 5人 17.0km/L 3,498cc 1,850kg 364ps
350GT FOUR HYBRID Type P クール エクスクルーシブ2016年4月18日/マイナーチェンジ

573万円

-

  4WD 5人 17.0km/L 3,498cc 1,860kg 364ps
350GT FOUR HYBRID Type P クール エクスクルーシブ2015年12月21日/マイナーチェンジ

569万円

-

  4WD 5人 17.0km/L 3,498cc 1,860kg 364ps
350GT FOUR HYBRID Type SP2017年12月20日/マイナーチェンジ

584万円

98〜399万円   4WD 5人 16.8km/L 3,498cc 1,890kg 364ps
350GT FOUR HYBRID Type SP2016年4月18日/マイナーチェンジ

582万円

98〜399万円   4WD 5人 16.8km/L 3,498cc 1,880kg 364ps
350GT FOUR HYBRID Type SP2015年12月21日/マイナーチェンジ

582万円

98〜399万円   4WD 5人 16.8km/L 3,498cc 1,880kg 364ps
350GT FOUR HYBRID Type SP2014年2月28日/ニューモデル

569万円

98〜399万円   4WD 5人 16.8km/L 3,498cc 1,880kg 364ps
350GT FOUR HYBRID Type SP 60th Limited2016年11月7日/特別仕様車

609万円

-

  4WD 5人 16.8km/L 3,498cc 1,880kg 364ps
350GT FOUR HYBRID Type SP クール エクスクルーシブ2016年4月18日/マイナーチェンジ

609万円

-

  4WD 5人 16.8km/L 3,498cc 1,890kg 364ps
350GT FOUR HYBRID Type SP クール エクスクルーシブ2015年12月21日/マイナーチェンジ

605万円

-

  4WD 5人 16.8km/L 3,498cc 1,890kg 364ps
350GT HYBRID2017年12月20日/マイナーチェンジ

495万円

129〜349万円   FR 5人 17.8km/L 3,498cc 1,780kg 364ps
350GT HYBRID2016年4月18日/マイナーチェンジ

492万円

129〜349万円   FR 5人 17.8km/L 3,498cc 1,770kg 364ps
350GT HYBRID2015年12月21日/マイナーチェンジ

468万円

129〜349万円   FR 5人 18.4km/L 3,498cc 1,760kg 364ps
350GT HYBRID2014年2月28日/ニューモデル

462万円

129〜349万円   FR 5人 18.4km/L 3,498cc 1,760kg 364ps
350GT HYBRID Type P2017年12月20日/マイナーチェンジ

522万円

109〜337万円   FR 5人 17.8km/L 3,498cc 1,790kg 364ps
350GT HYBRID Type P2016年4月18日/マイナーチェンジ

513万円

109〜337万円   FR 5人 17.8km/L 3,498cc 1,770kg 364ps
350GT HYBRID Type P2015年12月21日/マイナーチェンジ

513万円

109〜337万円   FR 5人 17.8km/L 3,498cc 1,770kg 364ps
350GT HYBRID Type P2014年2月28日/ニューモデル

500万円

109〜337万円   FR 5人 17.8km/L 3,498cc 1,770kg 364ps
350GT HYBRID Type P クール エクスクルーシブ2016年4月18日/マイナーチェンジ

545万円

159〜247万円   FR 5人 17.8km/L 3,498cc 1,780kg 364ps
350GT HYBRID Type P クール エクスクルーシブ2015年12月21日/特別仕様車

541万円

159〜247万円   FR 5人 17.8km/L 3,498cc 1,780kg 364ps
350GT HYBRID Type SP2017年12月20日/マイナーチェンジ

555万円

129〜389万円   FR 5人 17.8km/L 3,498cc 1,810kg 364ps
350GT HYBRID Type SP2016年4月18日/マイナーチェンジ

554万円

129〜389万円   FR 5人 17.8km/L 3,498cc 1,800kg 364ps
350GT HYBRID Type SP2015年12月21日/マイナーチェンジ

554万円

129〜389万円   FR 5人 17.8km/L 3,498cc 1,800kg 364ps
350GT HYBRID Type SP2014年2月28日/ニューモデル

541万円

129〜389万円   FR 5人 17.8km/L 3,498cc 1,800kg 364ps
350GT HYBRID Type SP 60th Limited2016年11月7日/特別仕様車

581万円

269.8万円   FR 5人 17.8km/L 3,498cc 1,800kg 364ps
350GT HYBRID Type SP クール エクスクルーシブ2016年4月18日/マイナーチェンジ

581万円

259.8万円   FR 5人 17.8km/L 3,498cc 1,810kg 364ps
350GT HYBRID Type SP クール エクスクルーシブ2015年12月21日/特別仕様車

577万円

259.8万円   FR 5人 17.8km/L 3,498cc 1,810kg 364ps
400R2019年9月17日/特別仕様車

562万円

469〜743万円   FR 5人   2,997cc 1,760kg 405ps

スカイライン 2014年モデルのレビュー・評価

(80件)

スカイライン 2014年モデルの満足度

4.18

(カテゴリ平均:4.29)

    スカイライン 2014年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    • 納車1か月で約1000キロ、プロパイロット2.0も堪能できましたので、
      改めてレビューになります。
      過去の経緯などは端折りますので、過去レビューを参考にしてください。


      【エクステリア】
      当初、カーマインレッドは派手過ぎるのでは・・・と思っていましたが、
      合いますね。素直にカッコいい。年齢考えるとここまでの色味は
      次回以降は無いかもしれないので、敢えてこの色を楽しみたい。

      エクステリアは今更ながらですが、ぱっと見は普通のスポーティーなセダン。
      中身は化け物。というのが良い。
      いかにもなウイングやエアロパーツを付けている車よりも遥かに早い。
      この満足感はなかなか無い
      続きを読む ですね。


      【インテリア】
      ここに関してはインフィニティ版から大きく変わり映えはしない
      (電子パーキング位)ので、ほぼ無評価で良いかなと。
      コンソールトレイをいい加減純正で出そうよ。という位ですかね。
      加工してインフィニティ版のを使ってます。

      上質、無駄のないスタイルです。
      難点としてあがるのが「収納が少ない」でしょうが、じゃあゴテゴテと
      物を置くのか?という気もしています。それこそこの車の
      スマートさが犠牲になりそうなので、別に良いかな。というのが個人的な意見。


      【エンジン性能】・【走行性能】
      3.5 SP。300psプラスハイブリッドで+50ps。不満があるわけがない。
      走りは極上。常に余裕があるので、高速ではなく普段使いでもストレスなし。
      ここは非常に重要だと思っています。

      正直、高速でキックダウンするケースもないし、普段の下道では3割くらいしか
      踏み込む機会は無いかもしれません(笑)0-100kmが4秒台というのは
      伊達じゃないです。


      【乗り心地】
      インフィニティ版の時はアドバンdBに履き替えていましたが、
      やはり純正のダンロップランフラット良いですね。
      地面に喰いつくようなグリップがあるので踏んでも安心感が凄い。
      これが重たいと感じる人もいるかもしれませんが、この車のキャラクター的には
      こういうどっしり感のある方が合っている印象です。


      【燃費】
      口述しますが、インフィニティ版より良化しています。
      現状、約1000キロですがトータルで11キロを維持しています。


      【価格】
      中古購入なので何とも言えませんが、この内容で1年落ちを探せば
      2割以上値落ちしているパターンが多いので、お買い得としか言いようがないです。


      【総評・プロパイロット2.0】
      さて、この車を買うときに重視していたのは、
      ナビ機能の重視、電子パーキングを掛け合わせたクルコン性能の向上。
      が主なところで、正直なところ、プロパイロット2.0には全く興味が無いし
      気にもしていませんでした。

      CMでもキムタクが
      「スカイラインだって自分で走るほうが絶対楽しい」という言葉に共感し、
      「でも意外と、スカイラインのプロパイロットの自動運転もかなりイケてる」
      って言われても、んなこたーない。
      と思ってたのに・・・・。ヤバいですね。楽すぎます。

      最初こそおっかなびっくりステアリングから手を放して、
      でもいつでも修正舵を切れるように準備していましたが、所謂
      「機械が運転してる」感を感じない。特にカーブは人より上手いかも。
      1回角度決めたらカウンターを当てることもなくスイ〜っと曲がる。

      住んでいるところの関係上、高速道路としては難易度の高い首都高で
      何度も試しましたが、2車線、3車線いずれもそれなりに交通量が多くても
      ハンズフリー。ディスプレイで周りの車の状況がリアルタイムで変わるので
      安心してみていられる。

      もちろん、目線を切れないし制約もあるものの、
      「常にハンドルを持っていないといけない」ということが無意識に
      ストレスがかかっているというのが使ってみればよくわかります。
      落ち着いて飲み物を飲み音楽を聴き。という空間に早変わり出来るのは本当に凄い。

      運転を試した友人は「高速でタクシーに乗ってる感じ」と例えていましたが、
      まさに言いえて妙。

      速度については制限速度+10キロまでなので、首都高であれば
      70キロ+10キロで80キロなどがザラ。
      当然左車線を走り、抜かされるシーンも多いですが「自分で運転している」という
      感覚が薄いので抜かされてもなんとも思わない。
      タクシーに乗ってて、他の抜かれた!!なんてあまり考えませんよね。

      こっちはコーヒーでも飲んでるからどうぞ頑張って踏み込んで走ってね。
      位の感覚で見ていられます。そしてその結果燃費もどんどん良化。
      ナビの最新化、日産コネクトでの燃費管理もスマホですぐわかる。
      これが1か月2000円かそこらで使えるのは安すぎる!と感じました。

      当初一番軽視していたプロパイロット2.0がここまで実用的だとは・・・。
      まだ遠出はしていませんが、田舎の方に行くときの空いてる高速道路で
      長距離乗らないといけない。というようなシチュエーションが
      プロパイロット2.0の真骨頂なんだろうなと思いますが、出口や合流まで、
      手を添える必要はあるものの、ほぼオート。
      これは運転の概念が変わりますね。
      一方で「スカイラインだって自分で走るほうが絶対楽しい」と思ったら
      踏み込めばあっという間に爆速スポーツセダンになるわけで、
      1台で2度美味しい!という感じです。


      CM見るとプロパイロット1.0と2.0の違いが非常にわかりづらく、
      スカイラインやアリヤ以外でも手放し出来そうな感じで流してるのが
      ちょっと気になりますが(笑)

      こればかりは、良いから乗って!買って体感して!としか言いようがないです。
    • 【エクステリア】
       カッコイイです。Vモーションがーと言われますが、自分はこちらの方が好み。前期はフーガと区別しにくいと感じてます。

      【インテリア】
       質実剛健。派手さは無いが、マメに使うエアコン、オーディオ等のスイッチが物理的に操作出来ていいと思います。
       しかしながら、やはり収納が少なすぎ!
       あとシートベンチレーションが欲しい。この価格でシートベンチレーションがあればもっと売れると思うな。

      【エンジン性能】
       コレは文句ありません。
       400Rが欲しかったですが、パワー的にはコレで充分です。

      10/22追加
       8月にHKSのパワーエディターを付けました。
      続きを読む 約50馬力アップとの事でコスパバツグンなので早速取り付け。
       3500rpm辺りからかなり変わりましたよ!!
       もともとはCPUいじって500psにしてやろうかと思ってましたが、足やブレーキまで手を出す気はないのでパワーはココで終わり。
       それでも満足度が増しました。
       CPU書き換えに貯金してたお金は奥様の財布になりましたwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

      【走行性能】
       ボディ剛性が高いと感じます。ちょっと良い感じにワインディングを走っても気持ち良い。
       勿論軽量な車には全然かないませんけどね。
       しばらく4WDターボ車に乗ってたので、立ち上がり加速時はやはり気を使います。
       何気にFRは10代の時に乗ったクレスタ以来なので、ハイパワー+FRはビビりますw

      【乗り心地】
       硬めだけどコレは仕方ない。
       車に何を求めてるかですね。
      【燃費】
       ECOモードで普通に街の流れに乗ってると10km/lいきます。
       これにはビックリ!
       
      【価格】
       性能・機能を考えるとしょうがないでしょうね。
       いろんなものが付きすぎww

      【総評】
       文句があるのは収納の少なさ、シートベンチレーション位でしょうか??
       その位気に入ってます。
       2人でゴルフ場に行くには最高の車です。

       10/22ココから修正。
       4人でも行けますが、トランクにスタンド式キャディバッグ2つと9.5インチのキャディバッグが2つ+ボストンバッグ2個を載せられますが、残り2人分のボストンバッグを車内に載せなきゃなりません。
       真夏のクーラーボックス持参の場合はセレナ出動で♪

       

    • 納車されて3ヶ月が過ぎ、走行距離も2000kmを越えましたのでいろいろと書き足しました。なお 元の文も残しましたので★以下が再レビュー部分です。
      【エクステリア】
      一見 車高短に見えますが標準でこの低さとバランスというスポーティーなスタイルです。19インチのでかいホイールから覗く前後の真っ赤なブレーキキャリパーがとてもお洒落です。
      ★400Rだけはブレーキディスクが前355mm:後350mmという超大径になり、前後ともアルミ製の対向キャリパー(前4ポッド、後2ポッド)になります。見た目の迫力も凄いですが、制動能力も強力です。一目で速い車だとわかります。
      【インテリア】
      落ち着いた高級
      続きを読む 感のある内装です。16スピーカーのBOSE(223,300円)は高いだけあって高音質で、ライトにOFFポジションがあることや、物理スイッチが多い点もとても気に入っています。ナビや操作パネルも出しゃばらない大きさで収まりも良く、視認性も悪くありません。また こういう車は 小物入れの数とかはあまり重要ではないと思っています。
      ★400Rの本革シートは堅さも程よく、スパイナルサポート機能のおかげで長距離でも疲れづらいです。ただ、黒(グレー)の革シートは意外と汚れが目立つので迂闊に荷物とかは置けないです。ちなみに、助手席の電動シートにも珍しくリフト機能が付いていて便利です。前席のシートヒーターには3段階の温度調整の他にAUTOポジションがあって、熱くなっても自動で温度が下がります。
       8インチのナビタッチパネルは大きさも解像度も充分で、必要な機能はみんな付いており反応も早いです。ダッシュから3cmほど奥まっているので明るい昼間でも見やすいです。個人的にですが、高級車のナビはやはりインダッシュが基本かなと思っており、あとから取って付けたように大きく出っ張ってたりダッシュの真ん中で景観を損なうほど大きく存在されてしまうと、ちょっと引いてしまいます。
      【エンジン性能】
      圧倒的ハイパワーとアクセル反応の良さが、いろいろな場面での運転しやすさや精神的余裕に繋がっており、疲労感も少ないです。カタログでは405馬力となっていますが、450馬力くらいあるのではないかと感じられるパワーです。
      ★3ヶ月運転して右足がエンジンに慣れてきました。停止からも40キロからも80キロからも、ヒューンと反応してタイムラグ無くグーンと前に出ます。これは、当然専用にチューンされたエンジンの能力によるところが大きいのですが、このクイックな加速感(特に停止から)は400Rだけ下げられた減速比の影響もありそうです。(最終減速比、HV 2.611、V6 2.937、400R 3.133 ミッションギヤ比は全車共通)V6より100kg以上重いHV車が加速よりも燃費重視でハイギヤードなのは仕方ないとして、1600rpm〜5200rpmまで48.4kgf・mという高トルクの400Rにこのローギヤード設定。これは速くて当たり前で、燃費も悪くて当たり前です。
      【走行性能】
      電子制御のインテリジェント ダイナミックサス(IDS)はスポーツプラスモードが高速で安定感があって気に入っているのですが、普段はスポーツモードでも全然いけると思います。ブレーキ性能も高次元ですが、ステアリングのキレも進化したDASのおかげで高次元であり、路面からの嫌な挙動も全く伝わってきません。
      ★400Rは要所々々が補強されていてボディー剛性が高く、燃費規制で無理に軽量化してる最近の車よりも車重に見合った強度のシャーシーのような気がします。強力なブレーキもモンロー製電子制御ダンパーを使っているIDSもステアバイワイヤのDASも皆400R専用に特別セッティングされており、その感覚も操舵感もアクセルフィールも毎日乗り続けているうちに段々と体に馴染んできます。
       電動パーキングブレーキは、無くてもまったく困りません。足で踏めば済むだけのこと。価格増、重量増、凍結やいきなり故障のリスク、高額な修理費、整備性の悪さ、タイムラグ、しかも片押しキャリパーにしか付かない。走りの400Rなので電動パーキングブレーキよりも、リヤにも剛性と安定性で有利なアルミ対向キャリパーと大径ディスクの装着のほうを選択したという日産の判断は正解です。
      【乗り心地】
      245/40RF19 のランフラットを履いている割には悪くない乗り心地です。
      ★これも細かく制御されているIDSのおかげなのか硬すぎず柔らかすぎずにコントロールされており、うまく騙くらかされているという感じです。400Rは案外室内の静粛性が高くて、舗装のよくない道路ではタイヤの音が少し気になります。
      【燃費】
      納車してからまだ1000qしか走っていませんが、市街地で平均 6.1km/l という。
      ★2000kmを過ぎて、最近は市街地で平均 6.3km/l〜6.5km/l になりました。
      【価格】
      この性能でフルオプションに諸経費足して645万円は妥当。
      ★特別塗装色代、BOSE、サンルーフ、セキュリティ、ドラレコ、フロアマット他。
      【総評】
      スカイライン400Rは 無理してまで買う車ではありません。その良さがわかるひとが買って大事に乗り続ける、そういう価値がある数少ない車です。この 他車では味わえない特別な感覚と半端ない満足感は、所有しているひとだけが体感でき納得できるもののような気がします。いい車です。
      ★とにかく、走る・曲がる・止まるという基本性能が非常に優れた車です。もちろん多くの先進技術と必要十分な運転支援や安全装備も搭載されていますが、それらはあくまでも補助機能であってメインはドライバーによる運転操作です。400Rは自らの意志で車を自在に走らせたいという車好きにはうってつけの車で、実際そういう御仁が購入していると思います。400Rを所有するということは、自分は車が好きで車の運転が好きなんだということを内外にアピールする機会を得るということなんです。いい車ですよ。

    スカイライン 2014年モデルのクチコミ

    (974件 / 92スレッド)
      • ナイスクチコミ1
      • 返信数2
      • 2021年10月25日 更新
      走りからプロパイロット2.0から何から大満足ですが、先日ギャグのような動きをナビがしてくれました。

      アクアラインから首都高に入りK7に行く予定の経路において、
      夜間だったため、色々な場所で規制されており、K7へ抜けられず、浮島で1回降ろされる。
      再度浮島から首都高の逆方向に乗せられK7ではなく山手トンネルから渋谷へのルートにリルートされる。
      しかし、山手トンネル側へ
      続きを読むの道が規制されており、そのまま副都心ランプまでいく。
      再度下道に降りてまた逆方向に乗せられ、改めて山手トンネルの方へ向かう。

      ETC2.0で規制情報って取ってないのかな?というのと、ナビ側で規制情報を考慮していないんだろうか・・・という。
      アクアラインの風速で変わる最高速度制限などはきっちり拾ってるんだから工事情報拾ってくれよ。。。と。

      首都高の最低料金何回分無駄に課金されたんだろ。
      • ナイスクチコミ1
      • 返信数3
      • 2021年10月25日 更新
      2019ビックマイチェン前はこれを使っており、非常に重宝していたのですが、
      https://www.amazon.co.jp/SSKPRODUCT-%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%A4-%E3%82
      続きを読む%B9%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3-200GT-350GT/dp/B017TM5ZDI

      2019年ビックマイチェン後はUSBポートの位置が変わったため、恐らくこの形状は使えなくなったと思っていて、
      変更後に使えるコンソールトレイが見つからない為、こちらで教えていただけるとありがたいです。
      • ナイスクチコミ4
      • 返信数7
      • 2021年9月7日 更新
      御存じの方教えていただきたいのですが、
      後期型SPに標準装備の切削光輝19インチアルミホイールについて。
      これは前期型(インフィニティ版)と物は同じなのでしょうか?
      センターキャップが前期型⇒インフィニティマーク、後期型⇒ニッサンマーク
      という違いのみでしょうか?

      後期型は
      切削光輝19インチアルミホイール(19×8.5J)、
      インセット:50、P.C.D:1
      続きを読む14.3(5穴)&245/40RF19 94Wランフラットタイヤ
      となっていますが、前期型の情報が無く・・・。
      見た目ではセンターキャップさえ付け替えれば前期型から後期型に流用可能なのかどうかを知りたく
      質問となります。

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