マツダ アテンザセダンの価格・新型情報・グレード諸元

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アテンザセダンのレビュー・評価

(82件)

アテンザセダン 2012年モデルの満足度

4.42

(カテゴリ平均:4.3)

    アテンザセダン 2012年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

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    • アテンザセダン 2012年モデル マツダの新しいフラッグシップモデルとして登場した新型アテンザは、いろいろ部分が進化を遂げたクルマであると同時に、モデルチェンジを重ねるごとにボディやタイヤが大きくなるという宿命から逃れられていない。

      そんなアテンザセダンには、昨年の時点で箱根ターンパイクで開催されたプロトタイプ車の試乗会に出席したほか、今年になって湘南国際村をベースに開催された試乗会に出席し、マツダがメディア関係者向けに用意した広報車両に試乗した。

      アテンザを見て最初に感じたのはボディの大きさだ。それもステーションワゴンに対してセダンのほうが大きいことが不思議に思えた。普通なら、セダンをベースにワゴンのほうをボディ
      続きを読む なりホイールベースなどを延長して大きく作るのが普通だからだ。

      アテンザセダンはワゴンに対してホイールベースが80mm延長され、ボディも60mm長くなっている。車種によってはセダンとワゴンが全く同じ大きさという例もあるが、最近のクルマでセダンのほうがワゴンよりも大きいのは極めて例外的である。アメリカや中国からのニーズに対応した結果なのだろう。

      1840mmの全幅はセダン/ワゴンとも共通だが、これも大きい。国内向けを考えたら、何とか1800mm以内に抑えて欲しかった。日本では一部の駐車場インフラが1800mmで作られているし、取り回しを考えても適度な全幅やホイールベースが良い。

      ちなみにアテンザセダンの最小回転半径は5.6mで、ワゴンは5.5mだから、ボディやホイールベースの長さが小回り性能に影響している。

      大きなボディは必ずしも悪いことばかりではなく、デザイン的な自由度が増したことで日本車とは思えないような伸び伸びした外観を持つようになった。抑揚のある面で構成された外観はこのサイズだからできたことだろう。またフロントの大きな五角形グリルは個人的には好みではないが、これが今の時代のマツダ顔である。

      ボディの大きさは室内空間にもつながっている。セダンの後席には殺風景なくらいの広さがある。ショーファー・ドリブンとして使えるくらいの広さであり、中国からのニーズなどに対応したのだろう。

      搭載エンジンはガソリンが2.0Lと2.5Lの2機種でディーゼルが2.2Lの1機種。いずれもSKYACTIV技術を取り入れていて、直噴仕様やi-stopの採用で動力性能を確保しながら優れた燃費も実現している。

      ベースとなる2.0Lエンジンはアクセラなどに搭載されているのと同じで、114kW/198N・mの動力性能を発揮する。軽量化努力を重ねたとはいえ、1430kgの重量があるので、特に良く走るという感じではない。でも動力性能に不満を感じることもなく、これで十分だよね、と思わせる走りを示した。

      2.5Lエンジンは今回のアテンザから搭載が始まったもので、138kW/250N・mの動力性能を発揮する。2.0Lと乗り比べると動力性能の余裕がはっきりと感じられる。

      2.5L車は装備なども含めて重量がやや重くなるが、それでも重量増よりも動力性能の向上分の方が大きいので、走りは格段に良くなる。

      吹き上がりのスムーズさにしても、排気量の拡大によるトルク感にしても、2.5L車はとても良く走るという印象だ。アテンザのボディには2.5Lのほうマッチすると思う。

      4気筒2.2LのSKYACTIV-Dのクリーンディーゼルは、2012年にSUVのCX-5から搭載が始まったもの。SUVだからディーゼルだったわけではなく、アテンザでも初期受注では76%がディーゼル車で占められたという。これはけっこう凄い比率だ。マツダ車では完全にディーゼルが市民権を得たといえる。

      発生する動力性能はパワーが129kWでトルクは420N・mと圧倒的な性能を持つ。ガソリン車ならV型8気筒4.2L級のトルクなのだから、アテンザセダンの走りが力強いものにならないはずがない。

      ディーゼル車を始動させた直後のアイドリング回転数は800回転ほどだが、ガソリン車とは明確に異なるエンジン音が聞こえる。最新のクリーンディーゼルは燃料を高圧で噴射するためどうしてもエンジン音が大きくなりがちだ。発進し、低速でゆっくり走っているときまではガソリン車とは違うレベルのエンジン騒音が聞こえる。

      低速域から余裕のトルクを感じさせるから、市街地などではアクセルペダルに軽く足を乗せているだけでいい。ゆったりした余裕の走りが得られる。

      高速クルージングに入ると、時速80kmでの回転数は1500回転を切ったあたり。時速100kmでも1800回転弱くらいで回っている。この速度域ではロードノイズや風切り音なども混じってくるので、ディーゼルの騒音は気にならなくなる。

      試乗車にはオプションのBOSEサウンドシステムが装備されていた。これには心地よいエンジンサウンドを演出する機能も備えられている。余分なノイズをキャンセルするだけでなく、エンジン音を補完する音を積極的にスピーカーから出す仕組みだ。

      高速道路での追い越し加速などでアクセルを踏み込むと、ガソリン車並みにスムーズとまでは言えないまでも、ディーゼルとは思えないスムーズさでエンジンが吹き上がり、それに伴ってトルクが盛り上がってくる。

      最大トルクはわずか2000回転で発生する数字だから、ちょっとアクセルを踏めばすぐに最大トルクといった感じである。この力強さを考えると、ディーゼルを選ぶ意味は十分にある。

      タイヤはグレードやオプションなどによって17インチと19インチのチョイスが可能だ。上級グレードには19インチタイヤが付くが、これだとさすが乗り心地が硬い。湘南国際村の道路にはマンホールの出っ張りが多く、これが相当に気になった。少なくとも上級セダンとは思えない乗り心地だ。

      新型アテンザでは自動ブレーキのスマート・シティ・ブレーキ・サポートなど、最新の安全装備をセットにしたセーフティ・パッケージがXD Lパッケージには標準で、XDには15万円ほどのオプションで用意されている。

      オプション装着する場合にはディスチャージ・パッケージとセットでないと買えないので20万円以上の予算が必要になるが、アテンザを買うならぜひとも装着しておきたい。

      参考になった 22人
      2013年3月23日 投稿
      満足度 2
      エクステリア 3
      インテリア 3
      エンジン 5
      走行性能 4
      乗り心地 2
      燃費 4
      価格 2
    • 日本車にない流麗なスタイルと、ディーゼルのトルクフルなエンジンに惚れ込み、2014年の7月に購入。2度車検を通し、今後も乗り続けようと思っていましたが、アテンザから名称変更したMazda6がフルモデルチェンジを迎えると噂されるため、下取りが高いうちにと買い替えを検討。CX-30に魅力を感じたので買い換えました。
      買い替えの記念と、今まで付き合ってくれたアテンザに感謝の意を込めて、レビューしたいと思います。


      【エクステリア】
      日本車にない流麗なスタイルで飽きの来ないデザインです。特に横からと左後ろからのスタイルは、いつ見ても美しいと感じます。
      車幅が1,840mmとやや大振りです
      続きを読む が、車幅感覚がつかみやすいので、運転中は大きいと感じません。
      立体駐車場に入れるとき気を使うくらいです。運転が得意な方であれば、さほど困ることはないかと…。


      【インテリア】
      現在のモデルよりも野暮ったい感じはします。
      ただ、マツコネではなく自分でナビ等を付けられるモデルだったので、そこはよかったかなと。
      個人的にBOSEは必須でした。付けてよかった。実家の軽自動車に乗るたびに思いますが、音が全然違います。


      【エンジン性能】
      文句なし。2.2Dのトルクフルなエンジンは、高速道路のクルージングに最適です。
      新車のときと比べると、ススが溜まっているのか、4年目ごろから吹けあがりが悪くなっていった印象です。
      また、DPF再生の頻度が新車時と比べ明らかに増えました。
      そのため、☆4の評価としました。


      【走行性能】
      高速性能含め、非常に安定しています。止まる曲がるがしっかりしていて、運転して気持ちよく感じました。


      【乗り心地】
      上手くサスペンションがいなしてくれる印象でした。
      段差を踏む際に多少、ゴツゴツ感がありますが、不快ではありません。


      【燃費】
      使い方次第かと思います。当たり前ですが、ディーゼルの特性上、市街地では悪く、高速や郊外では燃費は良いです。
      燃費のことを気にする車ではないと思っていて、何にも考えず、踏みたいときに踏んでましたので、購入後7万キロ近く走り、平均燃費は14.44km/gでした。軽油の価格を考えると、十分すぎる性能だと思います。


      【価格】
      メーカーオプションはMRCC、BSM、BOSE。ディーラーオプションはナビETCフロアマットと最低限のものを付けたと思います。前車の下取り等の値引き込みで、340万円でした。
      当時はエコカー補助金(12万円)がありましたので、それも含めると実質330万円を切るくらいです。
      この性能でこの価格だと、やや安いのかなという印象でした。


      【総評】
      所有欲を満たしてくれるスタイルで、1日500q走っても、ほとんど疲れを感じることのない良くできた車でした。
      次のフルモデルチェンジでは、FRになるという噂もありますが、今後もマツダのフラッグシップモデルとして、他社に負けないデザインと性能を持つ車であって欲しいと願います。
    • 【エクステリア】 
       2012年登場時より魂を動かされたデザインですが、最終マイナーチェンジでリアのシグネチャーがTAKERI同様に水平基調クロームに変更されたため、満を持して購入。FFらしからぬサイドビューは今も色褪せていません。純正トランクスポイラーをつけるべきか、1年以上悩み中。

      【インテリア】 
       輸入車に倣った部分も見受けられますが、質感の高い洒落たデザインで機能美を感じます。ただ、カップホルダーはMAZDA3のような並列がベター。コンソールリッドはもう少し前寄りで高さがあれば、アームレストとして機能するのに残念。ヘッドアップディスプレイやシートベンチレーションが標準装備さ
      続きを読む れているのは高評価。BOSEの音は意外に普通です(MAZDA3の標準オーディオの方がよさげ)。
       インテリア、エクステリアの灯火類は標準でLED化されており、MAZDAの心意気を感じます。

      【エンジン性能】
       2.5Lの直4としては回転を上げた時の振動が少なく、中速域での吹け上がりや加速感が小気味よい。気筒休止システムは比較的頻繁に作動しており、燃費向上に貢献しています。気筒休止は(瞬間燃費計だけでなく)アクセル反力の微妙な違いで作動の有無がわかりますが、再加速する際に違和感はありません。

      【走行性能】
       各種の安全運転支援装備が充実しており、昼夜、天候を問わず安心して走行できます。郊外や山道ではアダプティブLEDヘッドライトの効果は絶大。画質はいまいちですが、360°モニターはやっぱり便利。外見は大柄ですが、運転してみると車体を把握しやすく取り回しは良いです。

       直進安定性は高いのですが、45扁平タイヤのためにしばしば道の凹凸や轍にハンドルをとられます。リアサスの出来はやや未成熟な印象で、交差点などのカーブではリアの接地感が希薄で、路面が悪い場合は跳ねてしまいます。ブレーキの制動力やフロア剛性は不満がでないギリギリのレベルで、できればもう一段余力をアップして欲しい。

       この車の唯一の不満点は、アクセルを緩めて減速する際のギクシャク感です。減速して停止するまでに、ATが勝手にシフトダウンし、i-ELOOP、気筒休止システムなどが介入してくるため、どんなにブレーキ、アクセルワークに神経を使っても若干のギクシャク感が避けられません(ただし、感じるのは運転者のみで、同乗者は気にならないようです)。

      【乗り心地】
       良路では文句なし。車内の静粛性は高いのですが、地面が近いせいかタイヤからのノイズが若干あります。
       驚愕したのはシートの出来の良さ。座面がやや硬めで平板的に感じますが、一日1,000 km超のロングドライブでもまったく痛みや疲労感がありません。ランバーサポートも出番がないくらいで、腰を抜かすほど腰を支持する基本性能が素晴らしい。
       この車が最も真価を発揮するのは高速ツアラーとして使用した場合ですが、街乗りでも十分楽しく、ブレーキホールドを自動解除した際の滑らかな動き出しはクセになりそう。

      【燃費】
       一般道で13-14 km/L(アイドリングストップは再始動時のショックが大きいため使用せず)、高速では16-17 km/L。レギュラーなので助かります。

      【価格】
       標準装備が充実しているので、オプション追加は360°モニター、マツコネSDカード、ETCくらい。安全装備やインテリアの質感を考えるとバーゲンプライスです。

      【総評】
       気になる点もいくつか挙げましたが、外観と内装のデザインがとても気に入っているので、あばたもえくぼです。
      (あえて言わせてもらうなら、8速ATとリアワイパーが欲しい。。。)
    • 【エクステリア】
      カッコいいと思いますが、前期型の方が好みです。
      しかし、後期よりは個人的に好みです。
      マイナスーチェンジがこまめにあるので買うタイミングが難しいですね。

      【インテリア】
      何人かの方が言われてますが、収納スペースが小さく少ないいです。
      個人的に気になるのはUSBのポートがついてますが、それを使いスマホを充電すると恐ろしく遅いです。
      エアコンの温度調整はダイヤル式ですが、風量の調整はボタン式で直感的に操作しにくい。ここは前期の形の方がよかったと思います。


      【エンジン性能】
      MTですが、低速の出だしが遅いです。
      フォレスターSG5ターボからの乗り換え
      続きを読む ですが、ガソリン車のスポーティーなターボをイメージしてるとかなりの違和感があります。高速走行時の加速はかなり良いと思います。ガソリン車では、シフトダウンしないと辛い加速もシフトダウンせずにアクセルを踏み込むだけで加速して行きます。二万キロ弱走りましたが、今のところ煤の影響はなさそうです。
      しっかり、踏めばレスポンスよく加速します。


      【走行性能】
      悪くはないと思います。
      ロールが少なく山道などは走りやすいです。
      ほぼ街乗り、たまに片道150キロくらいの遠出をしますが全く問題ないです。


      【乗り心地】
      19インチですので乗り心地は、あまり良くないですが、自分は別に問題のないレベルです。
      柔らかい乗り心地ではありませんが後部座席に座る子供は前の車より車酔いするようになりました。
      次回の車検のタイミングで17インチにタイヤを交換する予定です。
      【燃費】
      街乗りでリッター10kmくらいです。
      高速乗れば、もっと伸びるのでしょうが、買い物程度ではこんな感じかと。
      【価格】
      高いと思います。
      なんせ、自分には不要だと思う安全装備が多すぎます。なかなか、手頃なマニュアル車がないので仕方ありませんが、もう少し安めのマニュアル車がほしいです。個人的はMT社にオートクルーズは不要です。

      【総評】
      全体的には気に入ってますが、とにかく後ろが見にくい。車庫入れなどものすごく苦労します。
      バックモニターついてますが、夜間は見にくいですし、雨が降ると水滴がカメラについて、全く役に立ちません。仕事で日産ノートの安いのに乗ってますがバックモニターのカメラについては圧倒的にアテンザが劣ります。一応、高い部類の車なのだからカメラくらい少しマシなものをつけてほしい。
      自分は運転席の窓を開けて、窓から身を乗り出し目視して車庫入れするのですが、この車ですと、窓から身を乗り出すのがかなり辛いです。コインパーキングの駐車券もお釣りも取りにくいです。
      マツコネ、オーティオに関しては社外品をつけたいですね。
      パナソニック、パイオニアとナビを使ってきましたが、マツコネはよくないです。アップデートも三年過ぎると有料になります。
      しかし、燃費や走行性能、エクステリアについては満足しています。ガソリンが値上がりしているので軽油は嬉しいですね。
      しかし、エンジンオイルはかなり高く、専用オイルなので念のためディーラーで交換してます。ディーラーで交換するとオイルフィルターも高いので、年間相当走らないと燃料代の差額はペイできないと思います。

    アテンザセダンのクチコミ

    (2319件 / 248スレッド)

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      • ナイスクチコミ31
      • 返信数4
      • 2020年1月27日 更新
      私のアテンザGJセダンは、6年、64000qです。昨年の11月、1年点検(DPFの再生が100q以下になり、デポ焼き依頼)後、数日後、DPF異常、続いてエンジン異常のランプが点き、ディーラーに持ち込みました。
      それから、約2ヶ月、代車の新アテンザワゴンに乗っていました。
      原因が解らず、待って下さいの一点張り!
      結局、今年になって、DPFの交換、インジェクターを二本交換、オ
      続きを読むイル、オイルフィルターの交換で戻ってきました。
      救いは、全て無償だったことです。
      私の使用方は、ゴルフに月3〜4回、孫の送り迎え(往復50q)月4〜5回、長距離旅行、年2〜3回、勿論、買い物等、ちょい乗りもあります。
      ヂーゼルの乗り方としては、まあ、良い方だと思っています。
      多少、車の知識もあり、ヂーゼルの煤の問題も解っていたので、プロテック社の添加剤(コモンレール洗浄剤、DPFクリーン剤等)をかなり使っていたのに、このザマです。マツダの純正添加剤がある事もディーラは、私に言いませんでした。
      想像ですが、根本的なエンジンシステムの欠陥だと思われます。多分、販社はともかく、マツダは、既に把握しているのではないでしょうか?
      ただ、私は、新車8台目ですが、この車の乗り心地に惚れました。重い車体を強烈なトルクで引っ張る爽快さは、最高です。
      異常の時は、走りに不具合は、感じませんでしたが、戻ってきて運転したら、特に低速時の滑らかさが明らかに良くなっていました。(元に戻っただけ?)
      私の車は、足回り、インテーク、ブレーキ関係は、オートエグゼで、コンピューター、マフラー、インタークーラーは、ナイトスポーツで改造しています。メーター振り切ります!
      70歳の私は、最後の車と思っており、乗り潰す覚悟です。その為に、ブログで見た、ミナトさんへ行き、インテークの洗浄をこの春、予定しています。
      埼玉から大阪まで、ぶっ飛ばしてきます!
      • ナイスクチコミ24
      • 返信数14
      • 2019年12月23日 更新
      題名の通り、2.2ディーゼル、6MT、4WDの購入を考えています。
      そこで、
      @燃費
      A維持費(タイヤ、オイル類など)
      B故障箇所
      など、皆様が持ち得ている情報を教えてください。参考にしたいです。
      よろしくお願いします
      • ナイスクチコミ187
      • 返信数22
      • 2019年11月12日 更新
      エンジン交換に至った方は書き込みどうぞ

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