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グレイス ハイブリッドのレビュー・評価

(79件)

グレイス ハイブリッド 2014年モデルの満足度

4.60

(カテゴリ平均:4.3)

    グレイス ハイブリッド 2014年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

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    • グレイス ハイブリッド 2014年モデル ホンダから久々の新型車としてグレイスが登場した。5ナンバー規格に収まるコンパクトなハイブリッドセダンで、ホンダとしてはシビックが絶版になった後に空白となっていた小型セダンのジャンルに改めてチャレンジするクルマになった。

      グレイスにはホンダがベイサイドマリーナホテル横浜をベースに開催した試乗会に出席し、用意された広報車両に試乗した。試乗車は上級グレードのEXとベースグレードのLXの2台だった。

      外観デザインはセダンとしては相当にカッコ良い。前後のピラー(柱)の傾斜を強め、流れるようなルーフラインで構成されるダイナミックなフォルムを特徴とする。低く構えフロントノーズには先進感のあるLE
      続きを読む Dヘッドランプが採用されている。

      基本プラットホームはフィット系と共通で、ホイールベースを延長することで室内に広々とした空間を作っている。後席の居住空間はホンダ車では上級セダンのアコードに匹敵する広さとを。確保したとのことで、大人がゆったり座れる広さがある。

      コンパクトクラスなのに上級車クラスを上回る広さを持つのは下克上ともいえるもの。グレイスの後席にはたっぷりの足元空間が広がっている。これはショールームで実際に座って確認すると良い。広さに驚くとと思う。

      インテリアは大半の部分が専用にデザインされ、心地好さや上質さが追求されている。フィットと共通なのはセレクターレバーやメーターパネルのディスプレーなど、ごく一部にとどまる。トランクは430Lの容量があり、ゴルフバッグを3個積めるという。パッケージングで頑張ったクルマといえる。

      デザインやパッケージングの良さから、グレイスは改めてセダンの魅力をアピールするクルマになっていると思う。今の日本ではミニバンかコンパクト&軽自動車に売れ行きが集中しているが、オーソドックスなセダンを求めるユーザーがなくなったわけではない。そうしたユーザーにマッチするクルマになるだろう。

      走行メカニズムは基本的にフィットと共通だ。スポーツハイブリッドi-DCDと呼ぶもので、アトキンソンサイクルの燃焼方式を採用した効率の良い1.5Lエンジンに、高出力モーターを内蔵したデュアルクラッチを組み合わせている。1モータータイプののハイブリッドながら、モーターだけで走るEV走行も可能で、最も燃費の良いグレードは34.4km/Lの低燃費を実現している。

      走りはスムーズそのものだ。燃費優先のモードであるECONスイッチをONにして走り出せば、発進は基本的にモーターだけのEV走行になる。電池の残量に応じてエンジンが始動してハイブリッド走行になり、市街地などはEVとハイブリッドを自在に切り替えて走る。ドライバーは何も意識することなく、常に燃費の良い状態で走れるのだ。

      中間加速はエンジンにモーターを足し算したハイブリッド車としての走行で、力強い加速が得られる。ちなみに、システムとして出力できるのは、101kW/170N・mだから1800cc級のエンジンの搭載車に匹敵する動力性能を持つ。

      高速クルージングでは状況に応じてエンジン走行とハイブリッド走行を切り替えて走る。これもドライバーが意識することなくクルマが最適の走り選択して走るのだ。

      走行感覚は全体に洗練された印象で、セダンにふさわしい落ち着いた走りのフィールが味わえる。市街地や高速クルージングなどでは静粛性も高いレベルにある。ほかの音がほとんどない発進直後には、ウィーンというモーター音がかすかに聞こえるが、走り出してしまえばそれも気にならなくなる。元気良く走らせたときに一定程度に入ってくるエンジン音は、走りの実感につながるものでもある。

      乗り心地も極めて快適だ。ホイールベースが長くなったことが乗り心地に貢献しているほか、後輪に液封コンプライアンスブッシュと呼ぶ部品を採用し、不快な振動を遮断する仕組みにしたことが効果を発揮している。

      グレイスには追突軽減ブレーキやサイド&カーテンエアバッグをセットにしたあんしんパッケージが最上級グレードのEXに標準、ほかのグレードにはオプションで用意されている。

      グレイスの追突軽減ブレーキは赤外線を使った近距離・低速用の簡易型だが、今どきのクルマ選びでは追突軽減ブレーキは絶対の必需品である。オプションも含めて装着車を選びたい。

      最後に、フィットやヴェゼルがリコールを繰り返したパワートレーンについて質問した。フィットやヴェゼルで悪いところを出し切ったほか、グレイスも発売時期を大幅に遅らせて品質の確認をしているので大丈夫とのこと。もちろん絶対ということはあり得ないが、万全の対応をした上で発売したとのことだった。

      参考になった 41人
      2014年12月30日 投稿
      満足度 4
      エクステリア 5
      インテリア 4
      エンジン 4
      走行性能 4
      乗り心地 4
      燃費 5
      価格 3
    • 前期モデルのハイブリッドEX(2WD)を2015年12月〜2019年7月まで所有しておりました。
      約4万km走行で手放しましたので当時のことを思い出しながらレビューします。

      【エクステリア】
       異論はあると思うんですが、斜め前方から見ると非常にスタイリッシュに見えるけど、真後ろから見ると、縦横幅の比率があまり良くなくずんぐりとした見栄えです。ちょっと腰高ですね。ちょっと前のBMWっぽいリアコンビランプはなかなか微妙な気持ちさせてくれます。

      【インテリア】
       合皮とファブリックのコンビシートはこの車のキャラに合ってまして上質感を演出してます。ホールド性はイマイチ。シフトレバーが
      続きを読む ちょっと遠い。できればシャトルかヴェゼルのコンソールを流用してほしかった。EPKBにしてカップホルダーを使いやすい位置にしてくれたらなあ。
      トランクはさすがの大容量で、ほとんどの人は不満が無いと思います。

      【エンジン性能】
       1.5Lの省燃費版のエンジンですが、モーターとの組み合わせで出だしからパワフル。このi-DCDのユニットはハイブリッドというカテゴリですが、個人的にはDCTを効率よく使い切るためのユニットと考えてました。つまりDCTのネガであるスタート時のギクシャクを無くすためにモーターのみでスタートしてその後、半クラ状態なしでエンジンをつなぐ。また、省燃費エンジンのトルクの細さをモーターで補うなど、補助的ながらDCTとモーターの組み合わせは画期的だったと思います。問題はホンダなら自社開発出来るであろうこのシステムをシェフラーから買ったことで多くの不具合を出した(グレイス発売時にはほぼ解消してましたが)こと。このシステムの一般評価が大幅に低下してしまいました。このユニットを使った本格的なホットハッチがあったら乗ってみたいと思ってましたがもう無理ですね。

      【走行性能】
       同じ時期のフィットに乗ってないので比較できませんが、2代目フィットからの乗り換えだったので比較すると、旋回時のロール挙動が穏やかで、外側の後輪に荷重を乗せつつピタッと安定して旋回してくれます。フィットの時は重心が多少高いのもありますが、ロールの挙動が早くでぐらつく印象でしたが、グレイスはそのキャラクター同様、穏やかな挙動で安定感がありました。重心が低く、ボディ剛性が比較的高く、ホイールベース延長の効果が出てるのはないかと思います。フィットシリーズとは別の乗り味と思って結構だと思います。

      【乗り心地】
       乗り心地はタイヤでガラっと変わるようですね。自分は新車購入からタイヤ交換しなかったので、純正のダンロップのままでした。これはロードノイズが大きく、タイヤ自体も硬いので最高の乗り心地という感じではなかったですね。LE MANS Vの評価が高いようなので、中古車両購入してタイヤ交換すると幸せになれそうです。

      【燃費】
       東京近郊在住で比較的渋滞路がある状況で20km/Lくらいは出てた気がします。高速道路を制限速度内で走れば、満タンで1000km近く走れますので長距離ドライブが非常に楽です。

      【価格】
       EXを選ぶと、ほぼオプションで付ける必要がなくなるというか、至れり尽くせりなので、ナビ以外での出費がほぼ無いことを考えるとリーズナブルな価格設定だと思います。

      【その他】
       i-DCDシステムのネガについて1件。「夏」「渋滞」この2つが重なるとちょっと怖いことが起こります(解消方法は当然あります)。
       ハイブリッド車はエアコンのコンプレッサーを強電バッテリーからの電力でモーターを回してます。そのバッテリーへの充電はハイブリッドモーターをエンジンか車軸からの回生で回して発電します。しかし、渋滞時のごく低速でのノロノロ運転だとモーターを走行用に使用するので発電するタイミングが無くなります。結果、強電バッテリーの電欠となり、「至急、停止してPレンジに入れてください」というアラートが出ます。自分は2回出ました。
       システムを理解していれば状況は理解できますが、最初出たときは何かのトラブルかと思いました。
       解消方法としては、渋滞時停止したら、動き出すまでPレンジに入れておく。こうすることでPレンジに入ってる間はエンジンで発電して強電バッテリーの電欠が防げます。ブレーキ踏んで止まってるだけではモーターがスタンバイ状態になるのでダメです。あとは、エアコンを切るですね。暑いけど走行不能になるよりはマシです。

      【総評】
       無難なスタイリングと優れた走行性能で隠れた名車と言って過言ではないでしょう。
       ただバブル崩壊後の日本には合わなかっただけ。所有した人の満足度は高いクルマであることは間違いないと思います。
    • マイチェン後の走行1万キロ弱の試乗車 EXをディーラーで購入しました。

      [エクステリア]
      フロントグリル ビームライトなど総額5万円以上のオプションが最初からついていたので言うことなし。
      エアロをつけなくてもカッコいいです。
      フロントグリルを変えるだけで印象が変わります。

      [インテリア]
      第一印象はこのクラスとしては高級感がある方ですが可もなく不可もなくといったところ。
      皆さんが言うように収納は少ないです。
      子育て世代としてはやや不満。
      ホンダらしいこれ便利というアイデアは皆無です。
      恐らくターゲットが子育て世代ではないので仕方ないですが。
      せめてサイドブレーキを
      続きを読む フットにして大型のアームレストやゴミ箱等を置けるスペースが欲しかった。
      このクラスで後席にエアコン吹き出し口があるのは好印象。

      [エンジン・走行性能]
      街中を走る分には必要十分、高速の合流や坂道なども踏み込めばスーっと加速して行きガソリン2リッター並みのパワーがあります。
      ハンドリングがとても良くカーブでは多少オーバースピードでカーブに入ってもすっと曲がってくれます。
      上りのワイディングは少々レスポンスが悪いのでSモードにすれば高回転までエンジンを回してキビキビと走れて楽しいです。
      あくまでもエンジンが主体でモーターは補助という感じで踏み込んだ時のエンジン音と加速はエンジンのホンダと言われていた時代の事を思い出します。
      さすがにフィットでリコールしまくったシステムだけあって熟成されています。

      [燃費]
      とても良いです。
      エアコンを使わない時期だと何も考えずに運転しても20km/Lは出ます。
      高速だと25km/L以上、悪くても15km/Lはいけます。
      燃費が良い車なので何も考えずに楽しく乗ったほうが良いです!

      [乗り心地]
      静粛性がかなり高いです。
      遮音性の高いフロントガラスもついてるので高速も後席と難なく会話でき音楽も音量を変えずに普通に聞こえます。
      特筆すべきは後席の広さと座った瞬間良い!って思えるシートです。
      膝下は300万以上するセダンと同様の広さがあり長距離も快適です。

      [悪い点]
      収納が少ない。
      使えないアームレスト。
      リアワイパーが無い。
      エンジン音や風切り音が低く抑えられてる為かロードノイズがやや気になる。
      ホンダ純正ナビがイマイチで前車の8万で買った楽ナビのほうがよっぽど使えます。
      ACCがまだまだ改良の余地があり割り込みや前の車が車線変更したときなど急制動になります。(これ無しでは高速に乗れませんが)
      夜間ドリンクホルダー上のライトが暗くて見えません、最初あまりにも暗すぎてライトがあることにさえ気づきませんでした。

      [総評]
      最上級グレードのEXはホンダセンシング、シートヒーター、8スピーカーなど他にも装備がてんこ盛りです。
      ホンダセンシングや他にも色々細かく設定出来るのも良いです。
      ディーラー中古車でも悲しいかな不人気車の為、低走行が200万以下で探せCP最高です。
      コンパクトなのに中は広く駐車も楽々、フリードやヴェゼルも考えましたが燃費を気にせず楽しく走れる事を優先しました。
      長い付き合いになりそうです。

      長文失礼しました。
    •  購入後およそ10,000kmになりましたので、ここまでの印象を書きます。フィット2ハイブリッドからの乗換えです。乗り心地はマイルドで、フィットで感じていたバタバタするような走りとは違って「高級感」があります。ドアを閉めた時の音もフィットと違って「ズシッ」とした音です。もちろんアコード並みとは言いませんが、「高級感のある大衆車」という感じです。
       高速を走るとフィットよりずっと静かで落ち着いた走りと乗り心地で、長距離もこなせそうです。ワンモーターハイブリッドは、あくまでもエンジン主体なので、モーター駆動で走り出すとすぐにエンジンが始動しますが、かつてのようなギクシャク感はなく快適です。また、
      続きを読む ホンダセンシングは高速道路では威力を発揮し、半自動運転となりますが、ハンドルから手を離すと警告が出ます。
       暖冬でしたので、雪路を走る機会はあまりありませんでしたが、やはりそれでも圧雪路の時はFFのフィットよりも安定(心)感がありました。今度のフィットが2モーターハイブリッドになれば、やはりグレイスも、と思いたいですが、そこのところはホンダはどう考えているんでしょうか。そもそもフィットほどは売れていませんしね。
       実用性など総合的に考えればフィットを選ぶ人が多いんでしょうが、セダンの落ち着いた走りや手軽に「高級感」を味わいたい人にはお勧めです。

    グレイス ハイブリッドのクチコミ

    (2165件 / 174スレッド)

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      • ナイスクチコミ70
      • 返信数16
      • 2020年5月26日 更新
      グレイス、シビックセダン、ジェイドの2020年7月生産終了が決定したようです。
      https://kuruma-news.jp/post/257412
      5ナンバーのセダンだったグレイスが無くなるのは残念です。
      • ナイスクチコミ55
      • 返信数23
      • 2020年4月2日 更新
      旧型LXに乗っていましたが、今回GRACE HV EX Honda Sensingに乗り換えて1ヶ月経ちましたので旧型との比較をしたいと思います。

      まずエクステリアですが、すべてにおいて新型が勝っていると思います。
      あのシャープな印象のヘッドライトがいいですね。
      私自身も外観に惚れて今回乗り換えました。
      オプションのビームライトもデザインがかなりかっよくなっています
      続きを読む

      インテリアは旧型よりも約10ヶ所ほど上質な装備になっています。
      特にルームランプはかなり上質な印象を受けました。
      ちなみに最近発売したクラリティと同じルームランプでした。

      そして1ヶ月運転してみてですが、
      EV関係で何点か違いを感じました。
      まず回生ブレーキが旧型と比べて強くなりました。
      ペダルを踏まずに減速した場合、
      旧型はChargeが2メモリに対し、新型は3メモリでさらに効率よくエネルギーを回収できるようになったと感じました。

      次に、信号停止状態から加速する時に、
      EV状態からエンジンを始動させるペダルの踏み込みの強さの違いを感じました。
      旧型よりも少しの踏み込み具合でエンジンが始動してしまいます。
      また、大通りから小道に曲がって低速で走行する場合に旧型ではそのままEV走行だけで走れたのが、新型は減速して曲がって少しアクセルペダルを踏むだけでエンジンが始動してしまいます。
      さらに、登り坂がしばらく続き平坦な道になった時、EV走行しようとしてもなぜか停止しない限りしばらくはEVに切り替わりません。

      細かい部分かもしれませんが、燃費に敏感な私にとってこれらは旧型の方がEV走行がしやすいと思いました。

      ですが、それ以外はホンダセンシングやオートハイビーム、アクセサリーランプ機能などいいところだらけです。

      燃費も相変わらず燃費モンスターです笑
      東京-宮城間を約700kmほど下道で走行しましたが、カタログ燃費越えてくるとは思いませんでした。
      普段の通勤や娯楽で使ってても燃費30kmは越えてきますのでガソリン代浮くのが実感できます。

      この価格でこの装備や機能はお得すぎるくらいだと感じさせてくれる車でした。
    • 初期型のEXに乗っておりますが、先月車検をお願いして、代車にシャトルの初期型をお借りしました
      その代車で、パドルシフトでのシフトアップ時のギアチェンジスピードが、自分の乗っているグレースの初期型のEXと比べて
      少し早いことに気が付きました
      シフトダウン時はほぼ同じと感じましたが、シフトアップ時に少し差があるように感じました

      これくらいのシフトアップ時の変速スピードが
      続きを読むあれば、初期型のグレースEXのドライブがもっと快適でより楽しくなると感じたのですが
      このことについて詳しい方がおられましたら、どうかご指導していただけたらたいへんうれしいのですが、調整方法はないでしょうか?
      よろしくお願いいたします。

      グレースEXは,サイドから見た形がとても好きで末永く乗ろうとおもっております。

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