ホンダ フリード + 2016年モデルの価格・グレード一覧

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ホンダ フリード + 2016年モデルの新型情報・試乗記・画像

フリード + 2016年モデルのグレード一覧

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新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
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B 2017年12月15日

193万円

FF 5人 1,496cc
B 2016年9月16日

190万円

FF 5人 1,496cc
HYBRID B 2017年12月15日

231万円

117〜184万円 FF 5人 1,496cc
HYBRID B 2016年9月16日

227万円

117〜184万円 FF 5人 1,496cc
G 2017年12月15日

203万円

89〜208万円   5人 1,496cc
G 2016年9月16日

200万円

89〜208万円 FF 5人 1,496cc
HYBRID G 2016年9月16日

239万円

82〜262万円 FF 5人 1,496cc
G 4WD 2017年12月15日

227万円

137〜182万円 4WD 5人 1,496cc
G 4WD 2016年9月16日

223万円

137〜182万円 4WD 5人 1,496cc
HYBRID G 4WD 2016年9月16日

262万円

92〜242万円 4WD 5人 1,496cc
G BLACK STYLE Honda SENSING 2023年4月21日

249万円

228〜264万円 FF 5人 1,496cc
G BLACK STYLE Honda SENSING 2022年6月24日

243万円

228〜264万円 FF 5人 1,496cc
HYBRID G BLACK STYLE Honda SENSING 2023年4月21日

277万円

177〜272万円 FF 5人 1,496cc
HYBRID G BLACK STYLE Honda SENSING 2022年6月24日

272万円

177〜272万円 FF 5人 1,496cc
G BLACK STYLE Honda SENSING 4WD 2023年4月21日

265万円

193.5万円 4WD 5人 1,496cc
G BLACK STYLE Honda SENSING 4WD 2022年6月24日

260万円

193.5万円 4WD 5人 1,496cc
HYBRID G BLACK STYLE Honda SENSING 4WD 2023年4月21日

294万円

195〜315万円 4WD 5人 1,496cc
HYBRID G BLACK STYLE Honda SENSING 4WD 2022年6月24日

288万円

195〜315万円 4WD 5人 1,496cc
G Honda SENSING 2023年4月21日

242万円

73〜340万円 FF 5人 1,496cc
G Honda SENSING 2022年6月24日

236万円

73〜340万円 FF 5人 1,496cc
G Honda SENSING 2019年10月18日

218万円

73〜340万円 FF 5人 1,496cc
G Honda SENSING 2017年12月15日

215万円

73〜340万円 FF 5人 1,496cc
G Honda SENSING 2016年9月16日

212万円

73〜340万円 FF 5人 1,496cc
HYBRID G Honda SENSING 2023年4月21日

271万円

57〜286万円 FF 5人 1,496cc
HYBRID G Honda SENSING 2022年6月24日

265万円

57〜286万円 FF 5人 1,496cc
HYBRID G Honda SENSING 2019年10月18日

258万円

57〜286万円 FF 5人 1,496cc
HYBRID G Honda SENSING 2017年12月15日

256万円

57〜286万円 FF 5人 1,496cc
HYBRID G Honda SENSING 2016年9月16日

251万円

57〜286万円 FF 5人 1,496cc
G Honda SENSING 4WD 2023年4月21日

258万円

89〜265万円 4WD 5人 1,496cc
G Honda SENSING 4WD 2022年6月24日

253万円

89〜265万円 4WD 5人 1,496cc
G Honda SENSING 4WD 2019年10月18日

241万円

89〜265万円 4WD 5人 1,496cc
G Honda SENSING 4WD 2017年12月15日

239万円

89〜265万円 4WD 5人 1,496cc
G Honda SENSING 4WD 2016年9月16日

235万円

89〜265万円 4WD 5人 1,496cc
HYBRID G Honda SENSING 4WD 2023年4月21日

287万円

78〜279万円 4WD 5人 1,496cc
HYBRID G Honda SENSING 4WD 2022年6月24日

282万円

78〜279万円 4WD 5人 1,496cc
HYBRID G Honda SENSING 4WD 2019年10月18日

282万円

78〜279万円 4WD 5人 1,496cc
HYBRID G Honda SENSING 4WD 2017年12月15日

279万円

78〜279万円 4WD 5人 1,496cc
HYBRID G Honda SENSING 4WD 2016年9月16日

274万円

78〜279万円 4WD 5人 1,496cc
CROSSTAR BLACK STYLE Honda SENSING 2023年6月9日

272万円

247〜269万円 FF 5人 1,496cc
HYBRID CROSSTAR BLACK STYLE Honda SENSING 2023年6月9日

305万円

164〜168万円 FF 5人 1,496cc
CROSSTAR BLACK STYLE Honda SENSING 4WD 2023年6月9日

288万円

4WD 5人 1,496cc
HYBRID CROSSTAR BLACK STYLE Honda SENSING 4WD 2023年6月9日

321万円

4WD 5人 1,496cc
CROSSTAR Honda SENSING 2023年4月21日

264万円

159〜276万円 FF 5人 1,496cc
CROSSTAR Honda SENSING 2022年6月24日

258万円

159〜276万円 FF 5人 1,496cc
CROSSTAR Honda SENSING 2019年10月18日

240万円

159〜276万円 FF 5人 1,496cc
HYBRID CROSSTAR Honda SENSING 2023年4月21日

297万円

128〜287万円 FF 5人 1,496cc
HYBRID CROSSTAR Honda SENSING 2022年6月24日

291万円

128〜287万円 FF 5人 1,496cc
HYBRID CROSSTAR Honda SENSING 2019年10月18日

280万円

128〜287万円 FF 5人 1,496cc
CROSSTAR Honda SENSING 4WD 2023年4月21日

280万円

272〜369万円 4WD 5人 1,496cc
CROSSTAR Honda SENSING 4WD 2022年6月24日

275万円

272〜369万円 4WD 5人 1,496cc
CROSSTAR Honda SENSING 4WD 2019年10月18日

263万円

272〜369万円 4WD 5人 1,496cc
HYBRID CROSSTAR Honda SENSING 4WD 2023年4月21日

313万円

161〜283万円 4WD 5人 1,496cc
HYBRID CROSSTAR Honda SENSING 4WD 2022年6月24日

308万円

161〜283万円 4WD 5人 1,496cc
HYBRID CROSSTAR Honda SENSING 4WD 2019年10月18日

304万円

161〜283万円 4WD 5人 1,496cc
HYBRID EX 2017年12月15日

272万円

77〜215万円 FF 5人 1,496cc
HYBRID EX 2016年9月16日

267万円

77〜215万円 FF 5人 1,496cc

フリード + 2016年モデルのレビュー・評価

(総投稿数:53件)

フリード + 2016年モデルの満足度

4.17

(カテゴリ平均:4.26)

    フリード + 2016年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    ユーザーレビュー募集中

    • 2025年6月に3年落ちで車検2年付きのフリードプラスG ガソリン FF(ホンダ認定中古車) S、Cパッケージ車を9インチナビ、前後ドラレコ、ETC付きの状態で購入。
      前車は2009年式のトヨタ ウイッシュ 2.0Zの20万キロ走行車だったのだが、少し維持費が安く以前からしていた車中泊旅を継続したいと思い乗り換え。

      【エクステリア】
      シエンタのように奇をてらった外観ではないため、フリードプラスは自分も含めてシニアユーザーも多いのでこちらのほうが乗るのに抵抗感が少ないだろうし、ボディーカラーのミッドナイトブルービーム・メタリックも、ブラックよりシックで妻共々気に入っているところ。

      続きを読む
      また、ウエストラインも低く周囲も見通しやすいので運転しやすさを感じられるし、これに慣れてしまうとSUVなどでも閉塞感を感じてしまうところ。ただ、三角窓が上側ですぼまっているのと、サイドミラーがドアマウントではなくピラーマウントで三角のパッチもハマっている為、視界の抜け感はもう一歩なのが惜しいところ。(現行型はその辺り対策済みだけど)

      【インテリア】
      運転席、助手席周りは収納、小物置き場が多く使い勝手が非常に良いし、FF車の為床下のラゲッジスペースは圧巻の容量がある。その為、車中泊時の荷物置き場に困らないのがとても快適だ。

      そして、2列目シートを畳んで西松屋のバスマットを敷いて作ったフラットスペースに、自作で取り付けたラゲッジボードに食べ物と飲み物を置いて後ろ向きに座り、海のそばに停めてバックドアを開けてくつろいでいると、お金を掛けいる訳ではないのにゆったりとした贅沢な気分に浸れる。

      ただ、2列目席はシートの座面と床面に差がないので膝裏が持ち上がってしまうのと、フロア形状が前席に向かって弧を描いて下がっているので足先の納まりが良くなく、この車の数少ない欠点であると思っている。

      又、メーターがインパネ奥の上部にあってハンドルの回転中もスポークに遮られず、センターメーターと違って身体をよじっているような違和感もなく、とても見やすく感じている。ただし、ステップワゴン共々新型ではハンドル内を通してメーターを視認するタイプになったのは、何事も諦めが早いホンダらしいところか。

      【エンジン性能】
      前車と比較すると出足、加速はかなり控えめだしシエンタと比べて軽快感も少ないのだが、ペダルを踏みこめば流れに付いていくだけの加速とスピードは得られるので、そのまったりした感じがちっとも嫌ではない。

      レビューに直噴エンジンの音が気になるとの書き込みが有ったりするのだが、自分は特に気になったことはない。

      【走行性能】
      前車と比べて車高が上がりホイールベースも短くなったのに、直進安定性は高く横風の影響も感じにくいのは嬉しい誤算であり、峠道でも不安にさせられるようなロールはなく、ハンドルの修正が少ないので長距離走行でも疲れは少ない。

      運転支援、安全装備のACC、LKASは前走車の認識や白線の認識が弱く、運転支援がいつ切れるか緊張させられるので、この点は最新型の車種には及ばないところ。又、前車がいなくなった時に猛然と加速するのも未完成な感を抱くところ。

      【乗り心地】
      柔らか一辺倒の足回りではないのに良く足が動いて凹凸に追従しているし、シエンタより車重が重い分落ち着いた挙動であり、車体剛性も高いと思われる。

      【燃費】
      流れに乗ってほとんど追い越しをしない運転でエコモードOFF、アイドリングストップONの状態で、
      通勤に使っていない日常使用で16〜17Km/L
      高速道路を使わない長距離走行で20〜21Km/L

      ただ、2WD車の燃料タンク容量36Lは少し少なく、45Lくらいは欲しかったところ。

      【価格】
      各種装備が多めに付いていたので、中古車としては買い得だったと思っている。

      【総評】
      サイコーにちょうどいいサイズ感といい、基本性能の高さ、使い勝手の良さといい、モデル末期まで良く売れていたのも納得の出来の良さだと実感している。

      新型も良く売れているようだが、WEB見積もりしてみたところ数度にわたり値上げしているので、トヨタ車と比較するとオプションを含め値付けが高めで、リタイヤして走行距離が短くなった者には少し贅沢かと断念したのだが、新型が失速しないかとつい余計な心配をしてしまうところ。



    • 【エクステリア】
      初代からのキープコンセプトだが、全体的にシャープな印象。
      サイズ感はほぼ同じだが、絞り込んだデザインでひと回りコンパクトに見える。
      フリード+でバンパーとリアハッチが一体型でした。開けるとリアハッチが長いなーと感じます。

      【インテリア】
      インパネは初代よりも使い勝手が良くなっている。
      フロントセンターテーブルは良かっです。
      運転席の小物入れは便利ですが、ストッパーやダンパーが無いので使い勝手は微妙です。
      全体的にインパネが低くなっていて車両感覚がわかりやすくかなり改善されている。
      フロントガラスの大きさはあまり変わってないと思うが、見晴らしが良いです。
      続きを読む
      パネル一つ一つの質感もかなり向上しています。
      静音性も高いです。

      荷物を載せるのはフリード+はかなり使い勝手が良かったです。
      上下に別けやすいので、荷物の取り出しも便利でした。

      【エンジン性能】
      加速フィールが向上しています。
      高速を走った時の加速が滑らかでした。
      レスポンスも非常に良いです。
      エンジン音も静かで振動も少ない。

      【走行性能】【乗り心地】
      初代に比べてかなり静かな印象です。
      高速での直進安定性は抜群に良かった。

      柔らかすぎず硬すぎず、足回りも良く出来ています。
      ギャップは少し大きいが概ね良好です。
      ロールはあるが低重心のためそこまで振られる事がありません。

      【燃費】
      あんまり変わらないと思います。
      15km/L前後です。

      【価格】
      初代や新型よりも割安感がある。

      【総評】
      代車で借りました。
      2024年式のレンタカーで走行距離5,000kmのフリード+(ガソリン)。
      2週間2,000km乗りました。

      初代に比べ遮音性能が上がっている印象を感じました。
      特にエンジン音は劇的に静かでした。
      高速でも結構静かな印象です。

      アイドリングストップの機能が不安定でかなり微妙でした。レーンキープアシストの精度もあまり良くないです。以前乗っていたジェイドではあまり出ない挙動で、真っ直ぐ走っていても勝手に作動する事がありました。

      インターナビ付きモデルでしたが、画面も小さく中身はかなり古い印象を受けました。
      メーターの液晶と連動して情報が出るのは視界の移動が少なく良かった。

      全体的には初代モデルからアップデートされており、正常進化している印象です。
    • 13年乗ったゴルフ6ヴァリアントから、4年落ちのフリード+に乗り換えました。
      ここ20年くらいで自宅にあり、普段乗っている(乗っていた)車は以下の通りです。

      - ゴルフ6ヴァリアント
      - 先代VWポロ
      - 先代スバルXV
      - ヤリスクロスハイブリッド
      - ルノー ルーテシア(現地名クリオ)
      - スバル トラヴィック(オペルのOEM車)

      なかには変なレア車も含まれるので(笑)基準がおかしいかも知れません。

      【エクステリア】
      お世辞にも格好いいとは思いませんが、この使い勝手からの必然の形です。

      【インテリア】
      続きを読む 高級感とは無縁ですが使い勝手を考えれば納得ですし、そもそもBセグのミニバンに高級感を求めるのが間違っています。

      【エンジン性能】
      アトキンソンサイクルエンジンでも、回転を上げるとスムースで良い音がするのには驚きました。さすがホンダの4気筒です。
      これと比べると、XVのボクサーエンジンはトルクが薄くてガーガーとうるさいだけ、ヤリスクロスの3気筒なんてハイブリッドがなければ耕運機のエンジンです。

      【走行性能】
      これまで乗った車と比べると、異様にロングホイールベースなので、コーナー進入時には少しフロントに荷重をかけないと曲がりません。そうしないとそのままフロントが外に逃げていきそうで、少し怖さを感じます。 一方でコーナリング中のロールが不安になる様なナロートレッドのネガな部分はほとんど感じません。

      ADAS系(先進運転支援システム)

      ACC(アダプティブクルーズコントロール)
      パーキングブレーキが電動ではないため、クルーズコントロールは約25km/hを切ると解除され、停止は人力操作となります。それ以外はXVやヤリスクロスとそう大差はありません。

      欠点として
      車間保持機能が過敏で前走車との車間を何とかして一定に維持しようとし過ぎるのか前車の車速変動に敏感すぎます。 前走者が下手くそだと悲惨です。
      アイサイト3やトヨタセーフティーセンスだと、車間距離の許容範囲が広いためそこまで酷いことになりません。
      また、前走者なして下り坂で設定速度をオーバーした場合、アイサイト3やトヨタセーフティーセンスだと回生ブレーキ、フットブレーキ、エンジンブレーキを駆使して絶対に設定速度内に収めようと頑張るのですが、これはそれらの使用をケチるためどんどん車速が上がってしまうケースがあります。

      全体的な車速維持の性能は XV > ヤリクロ> >> フリードです
      ※レーダーを使わずカメラだけのXVが何故か一番優秀です

      レーンキープ
      ステアリングに少しだけ手を添えていればグイグイ曲がるので楽です。他の2車はその点ではもの足りません。 ただ、やりすぎてアウトインアウトしようとするのが玉にキズ。
      フリード >> ヤリクロ = XV

      カメラ性能や画像認識ソフトが劣るのか、白線が薄いとレーンを見失う頻度が最も高いです。
      ヤリクロ >> XV = フリード

      【乗り心地】
      ロングホイールベースのおかげで無駄なピッチングが抑えられ、高速道路では特に快適です。
      ナロートレッドかつ車高が高いわりに横方向の揺すられ感も少ないです。

      【燃費】
      流れに溶け込んだ走行では、以下の燃費を記録しています。

      高速道路(クルコン90km巡航):22km/L
      巡航速度が10km/h上がる毎に約2km/Lずつ燃費が落ちる印象です。

      一般道:17〜20km/L
      冬場は暖気が終わるのが遅いのと、暖房を効かすとすぐにエンジンを掛けたがるので上記から1割程度悪化します。

      しかしレギュラーで4WDでこれだけ走れば充分です。
      ※ヤリクロのTHS2の燃費はチートですが....

      しかもハイブリッド4WDだけは燃料タンクが53Lもあり、高速道を含めた長距離巡航ではノンストップで1000kmを超えます。
      先日も四国から東京まで余裕で無給油でした。

      【価格】
      中古で購入しましたが、クロスターハイブリッド4WDというテンコ盛りグレードに純正9インチナビ付きだったため、なかなかの値段でした。
      そもそも現在はどの中古車も高価ですね。

      【総評】
      日本のファミリーカーを初めて購入しましたが、
      「至れり尽くせり」「痒いところに手が届く」「おもてなし」
      とはまさにこのことだと実感しました。

      過去に乗ったドイツ車やフランス車が、いかに「おもてなし」の精神に欠けていたか、よく分かりました。 笑

      XVやヤリスクロスを購入したことで、日本のCセグBセグ車のハンドリングのレベルの高さは実感していたのですが、「ファミリーカーの権化」とも言えるフリードはどうなのか?不安でしたが、それは杞憂に終わりました。
      モリゾー時代になる前のトヨタ車の酷さを思えば、今の車は本当に進化していますね。

    フリード + 2016年モデルのクチコミ

    (810件 / 83スレッド)
      • ナイスクチコミ23
      • 返信数16
      • 2024年9月27日 更新
      センターコンソール中央のカーナビなどを接続するカプラーの常時電源(茶色い線)に、電力が供給されなくなってしまいました。
      ヒューズ切れを疑って、場所を探したのですが、わかりませんでした。
      ディーラーに聞こうにも休みだし、ホンダの緊急サポートに電話したら改装中とかでレッカー対応のみの対応だったし。(泣)
      探っていたら、エンジンがかからなくなって(それもあってホンダ緊急サポート
      続きを読むに電話した)、途方に暮れてます。
      明日、ディーラーに聞け、という話ではあるのですが。。。。。。
      • ナイスクチコミ11
      • 返信数20
      • 2024年8月6日 更新
      フリード+(初年度登録2021年12月、2.2万キロ走行)が交差点で止まっても、アイドリングストップしません。
      マルチインフォメーションディスプレイの表示によると、バッテリーの充電量が少ないためのようです。

      このような状態になった場合、バッテリーを交換すべきでしょうか?
      今のところ、エンジンがかかりにくいということは全くありません。

      余談ですが、新型フリードでは
      続きを読む、アイドリングストップシステム(ISS)が廃止されたようですね。
      なんでも、燃費の測定基準がWTLCモードに変わってアイドリングの時間が減ったため、ISSのメリットが出なくなったからとのこと。
      • ナイスクチコミ13
      • 返信数14
      • 2024年6月9日 更新
      フリード + 、新型は出ず、フリードのクロスターに2列シート5人乗りが設定されるんだけなんですね。

      新型フリード:3列6人乗りと3列7人乗り
      新型フリード クロスター:3列6人乗りと2列5人乗り

      https://www.honda.co.jp/FREED/new/

      これまでの、+が付いたのが2列シート5人乗りという方が分かりやすかったと思います。
      あと、ク
      続きを読むロスターはSUV風の外観にするための装備で値段が高くなっています。
      2列シート5人乗りを選ぶ場合、高価にならざるを得ません。

      3列目が不要な人でも、3列目シートを2列目シートの座面下に収納できるシエンタに流れるかもしれませんね。

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