ホンダ フリード + ハイブリッドの価格・新型情報・グレード諸元

このページの先頭へ

ホンダ フリード + ハイブリッドの新型情報・試乗記・画像

フリード + ハイブリッドの自動車カタログ・グレード諸元・新型情報

比較リストを見る

フリード + ハイブリッドのモデル一覧

フリード + ハイブリッドのレビュー・評価

(14件)

フリード + ハイブリッド 2016年モデルの満足度

3.99

(カテゴリ平均:4.31)

    フリード + ハイブリッド 2016年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    ユーザーレビュー募集中

    • フリード + ハイブリッド 2016年モデル ハイブリッド EX 2016年9月に発売したホンダのコンパクトミニバン「フリード」シリーズ。その中でも2列シート仕様の「フリード+(プラス)」の最上位グレードである「ハイブリッドEX」に試乗しました。

      元々旧型の時代から5ナンバーサイズで取り回し性能にも優れながら、最大7名まで乗車できる実用性の高さが評価されてきたフリードシリーズ。2列シートの5名仕様は旧型では「フリードスパイク」の車名でしたが、現行型では「+(プラス)」のネーミングに変わったことはご存じと思います。

      まずエクステリアデザインですが、旧型の方が「尖っている」「スポーティ」などの声があったのに対し、現行モデルはミニバン色を強めた“柔らか
      続きを読む な”フロント周りとなっています。これに関しては好みもありますが、色々な調査では平日に乗る機会が多いママさんドライバーからは概ね好評のようです。

      もしスポーティテイストが欲しいのであれば、ホンダの純正用品を扱うホンダアクセスがプロデュースする「モデューロX」というクルマもありますので見ておく価値はあると思います。ただモデューロXはその分価格も高めなので、そこまでお金が出せないのであれば、同社で取り扱っている「エアロバンパー(6万6960円)」は結構オススメです。

      インテリアに関してはミニバンを数多く手がけてきたホンダの真骨頂とも言える部分です。個人的にはメーター類がインパネの上部に設定されていることで視線移動が少ない点、空調吹き出し部も特にドライバーに風がうまく当たるような位置に設定されています。もちろんポケットを含めた収納も多く、この辺はステップワゴン同様に機能性にも優れていると感じました。

      5名乗車にすることで荷室周りを含めたユーティリティを強化したのがフリード+のセールスポイントですが、驚くべきはリアゲート周りをフリードとは異なる専用設計にしている点です。またハイブリッド車の場合、IPUと呼ばれるユニットがこれまでリアセクションに配置されていましたが、これを1列目シート下に移動させることでガソリン車/ハイブリッド車において共通の仕様に仕上げています。

      圧倒的なのは低床フロアによりフリード+の場合、地面からラゲージの開口部までの高さが335mmとなっている点です。フリードも480mmと低いのですが、これは驚異的な低さとも言えます。

      ちなみにライバル車と言われるトヨタ・シエンタも2018年8月のマイナーチェンジで「FUNBASE(2列シート車)」を設定してきましたが、ローデッキモードでも530mmとフリード+には敵いません(補足ですが、シエンタは3列シート仕様の方が505mm(FF車)と低い)。

      これだけ低ければ、1)重い物を載せる際に腰などへの負担が少なくなる。2)荷室高に余裕があるので大型の観葉植物など倒すことができない荷物も積載できる、などのメリットもあります。

      さらに耐荷重200kg&撥水加工が施されたユーティリティボードにより荷室を上下に分割することであまり人の目に触れたくない荷物は下に収納したり、シートアレンジを活用することで車中泊を含めたレジャーなどへの利用も可能。要はアイデア次第で多彩な使い方に対応できるわけです。

      走りに関しては現在のホンダのコンパクト系に採用されている「SPORT HYBRID i-DCD」を搭載することでオールラウンドに使いこなすことができます。速さを求めるなどの性格ではなく扱いやすさと低燃費に魅力があり、実際市街地から高速まで満遍なく走って(2名+機材)約20.4km/Lという結果でした。

      先進安全装備もホンダセンシングが搭載されていますが、必要十分とはいえ、この領域も日々進化しています。ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)も渋滞追従機能は付いていませんので、これらのアップデートには期待したい部分はあります。

      足回りも荷物を積載することを前提としているのか、やや固めに感じる部分はあります。個人的には高速走行時のしっかり感やコーナリング時の踏ん張り具合などを考えるとこれで良いとも思いますが、人によっては普段使いにおける突き上げ感は少々気になるかもしれません。

      最後に家族+友達または親を乗せて1台で動きたい(例えば最大7名でファミレスに行く)のであれば必然的にフリードになりますが、最大5名+荷物でオールマイティに使うのであればフリード+の方が今回試乗した最上位グレードのEX比較で2万円高くなっても使い勝手の良さは魅力的です。

      また最上位グレードのEXには4WD仕様がありませんので、降雪地などで4WDが欲しい人は「HYBRID G・Honda SENSING(274万8200円)」をオススメします。
      参考になった 7人
      2019年1月30日 投稿
      満足度 4
      エクステリア 3
      インテリア 5
      エンジン 3
      走行性能 4
      乗り心地 3
      燃費 4
      価格 4

    • 人生初のミニバン購入。
      4WD&ハイブリッド&小型ミニバンはFREEDしか選択肢が無い為、ほぼ競合無しで購入決定
      2018年6月現在10000kmを超え、特に初期不良も無く順調に走ってくれています。
      3人家族(妻1乳幼児1)での使用で”ちょうどいい”感じの印象です。
      秋冬春初夏と過ぎ、まだ酷暑の経験はありません。
      一般道は流れに沿った走り、高速道路は通常100~110km/h追い越し時は+10km/hといった走り方です。

      【エクステリア】

      落ち着いたデザインだと思います。

      【インテリア】

      Sパケを付けたのでプライムスムースのコンビシートです。
      黒しか選択
      続きを読む できませんが特に不満はありません。
      スライドドアに付いているロールサンシェードは窓の遮光と合わせると外からほぼ車内が見れなくなるのでとても重宝しています。

      【エンジン性能】

      決して強いモーターではありません。
      停車時、クリープ時、アクセルを踏まない下り坂ではエンジンは停止していますが、少しでも踏むとエンジンがかかります。
      ひとつ難点があるとすれば、長い坂道といったアクセルを踏み続ける状況が続くと、エンジンが高回転のまま空回りするような状態になります。
      この時、アクセルを戻してもエンジンは高回転で空回りが続く状態のまま10秒以上継続します。
      東名下りの御殿場の手前くらいで毎回漏れなくこの症状になります。
      ディーラーにも聞きましたが判らないようです。

      【走行性能】

      走り
      一般道では必要十分だと思います。
      短い上り坂であれば、エンジンの回転数もあまり上げずにモーターの補助でぐいぐい上がってくれる感じはあります。
      とはいえ、出足、加速、中間加速は決してよくないです。
      東名高速の古いPAからの合流は助走路が短く頑張って加速して合流時80km/hに届くかどうか、合流に少し焦ります。
      特に首都高の古い入口や上りからの合流は勇気がいります。
      代々木PAにはとても怖くて立ち寄れません。

      4WD
      雪の上りからのスタートもスムーズ、わだちが多い雪道でもバランスを崩す事なく走ってくれているので多分4WDが利いてくれているのだと思います。
      ただし、エンジンブレーキをかけた時には、前輪だけにエンジンブレーキの負荷がかかり、後輪には負荷はかかっていないように感じます。

      【乗り心地】

      運転席の居住性
      私は177cm85kgですが、シートにも上方空間にも充分に余裕があります。
      シートはもう少し腰回りが包み込むような感じの方が好きなので、現状余裕ありすぎの印象はあります。

      2列目の居住性
      他の人、他のサイトでも書かれておりますが、とても座面が低いです。
      奥さんは身長150cmですが、それでも膝を曲げて座るのは収まりが悪く、足を投げ出すような形でようやく落ち着きます。
      177cmの私が座ると、足を完全に前に投げ出す為には斜めにする必要があります。
      普通に座るポジションは腿が持ち上がってしまい、長距離だとお尻が痛くなりそうです。
      加えて3列目を跳ね上げた状態だと、座面ポジションを一番後ろにも出来ず、リクライニングも使えません。
      また、チャイルドシートはアップリカのフラディアグロウのISOFIXモデルを使っていますが、レッグサポートを一番短くしても本体が完全に座面に届かず少し浮いた感じになってしまい、レッグサポートだけで支えている状況です。

      3列目の居住性
      FREED+でも良かったと思うくらい使ってません。

      【燃費】

      燃費性能
      これまでの実燃費は14.33km/Lでした。(走行距離10,068km/ガソリン量702.64L)
      燃費計Aの表示は走行距離通算で15.5km/Lと実燃費よりも1.17km(8.2%)多い表示です。
      また、燃費系Bの表示は給油毎にリセットしていますが、過去の平均値は15.53km/Lです。(過去リセットしたのは28回)
      ちなみにECONスイッチはほぼONのままです。
      エアコン使用量と乗車人数によって大きく燃費が影響されます。
      冬のとても寒い日にエアコンをガンガン使って実燃費12.73km/L(燃費計13.7km/L)、
      先日とても暑い日にも同様に実燃費12.35km/L(燃費計14.0km/L)という時がありました。

      画面表示情報と燃費との関係
      ガソリンの残量計は20分割されていては1目盛減ると2リットル減る感じです。
      しかし、実際のところ残り2目盛になったところでガソリンを入れると32リットル入ります。(8リットルは残っていた事に)
      当然、残り2目盛になっても燃料警告ランプはつきません。
      かたや「航続可能距離」表示は、残り2目盛の時には30km~40kmになります。
      何を基準に計算しているのかは不明のままです。


      【価格】

      HV+4WDにいろいろオプションをつけていくとトータルで400万円を超える数字になってしまいます。
      値引きも渋く、「FREEDに400万円払う?」と葛藤の末、最終的にいくつかの外装オプションをやめて300万円台後半の数字になりました。


      【その他】

      格納スペース
      3列目のシートを上げて、90リットルクラスのスーツケース3つを格納するのが限界です。
      ただし、3列目を上げてしまうと、体の大きな人は2列目の居住性が悪くなってしまいます。

      ナビ
      結構案内に戸惑う事が多く、いろいろ設定をいじってみましたが諦めました。
      そもそもナビの基本となる地図情報が少なく、ランドマーク表示を多くすると画面が見づらくなってしまう/等々

      リアカメラdeあんしん+
      バックする時には便利な機能です。
      しかし、雨天の通常走行中に
      「リアカメラdeあんしん+が使用できません。カメラを拭いてください。」
      という画面がよく出て、画面のOKボタンを押さなければ解除できません。
      ディーラーにこの画面を出さないように出来ないか、もしくは画面が出ても自動キャンセル出来ないかと問い合わせましたが出来ないとの事。

      アイドリングストップ中のエアコン
      暑がりの私には大変助かってます。

      【総評】

      いろいろ気になるところを書き連ねましたが、現状はFREEDが唯一無二の選択肢です。
      総合的には期待通りです。
    • 再々レビューとなります。新車で購入してから1年経ちました。
      距離は約7,000km走っております。
      気になる点は2点あります。
      ・Aピラーで雨の夜間や峠道では右折、右カーブが慎重になる点(これは現行フィットと同じです)
      ・わかっていて買ったのですが、二列目の背中の高さが低すぎて妻から文句が出ます。妻は身長171cmです。(小さめのしっかりしたクッションが必要だと申しております)
      それ以外は概ね良しとしています。
      子供が中学に上がったら、またフォレスターかXVあたりでも乗れたら良いなと最近は思います。
    • セリカSSV(AT)からの買い換えです。
      新車から19年経ってガタがきたのと、子どもができたので。独身時代は釣りやドライブ、結婚してからは旅行もプラスして北は函館から南は佐賀・四国まで走ってきました(そこから下はレンタカー)。

      【エクステリア】
      DOPフルエアロにフォグも付けないと耐えられない外観と思い付けました。しかし、横幅より高さのほうがあるので、所詮限度があります。旧式のフリードスパイクのほうが格好良かったです(リアのピラーガラスは後方視界に何ら影響を与えません)。個人的にはシエンタも好きです。

      【インテリア】
      フロアマットはDOPの高級なほうを敷いています。
      インパ
      続きを読む ネの質感は思ったより良いです。この車は荷室が最大の特長ですが、22Lのシマノクーラーと、ダイワの128センチロッドケース(リール付)が、ラゲッジトレーを敷いたマルチボード下に入ります!ロッドケースはリヤから見て向かって右端にやや強引に突っ込んでいます(先っぽが後部座席の下に潜り込む形)。それに加えて、40センチのバッカンが入ります!まだ余裕はあり、5Lの水タンクや磯靴も入れています。つまり、高価な釣具を収納したまま、その上に寝れます!セミダブルサイズの広さがあります。前座席は潰さないと長さは稼げませんので、就寝中にすぐ発進しなければならない用途は無理です。ちなみに段差ですが、自分はアイリスオーヤマの20ミリ黒発泡ゴムマットを敷いていて、段差5ミリしかありません。これで薄いエアマットを敷けば快適。ルーフラックも付けていて、布団やバスタオルを常時入れています。

      【エンジン性能】
      全く期待していませんでしたが、モーターアシストしているそうで、平たんな所ではセリカみたいな加速の強さを実感。1.8L相当あると記事で見たことがあります。石廊崎まで二人で行きましたが途中の山道でも滅多に音を上げることは無かったです。今度、慣れた中善寺湖まで、いろは坂上ってみたいと思います。
      ただ難点はあります。エアコン入れて就寝はセリカより眠れない…エンジンがオン、オフをくり返します。その音が結構大きいです(走行中のエンジンオン、オフは全く気になりません)。ちなみに電気は弱く、モーターだけで走行開始はエンジンが暖まってない限りできません。電器走行頻度は少ないです。

      【走行性能】
      上と同じ。
      難点はあります。セリカより車高が低いことを買ってから知りました!例えばゴジラ岩で有名な男鹿の名磯、潮瀬崎などは降りれない可能性が。他、コンビニ程度の車止めに擦って早くもエアロ割りました。この車はシャーシの下にゴムのスカートをはいています。なんでも気流を整えて燃費良くするものだそうで。釣り場で悪路走る機会の多い方は要注意。
      ちなみにクルコン付いていますが、自動運転とは程遠いです。時速30q以下で解除されてしまう点も高速渋滞に使えず厳しい。ただ、無いよりは少し運転疲労度は軽減。その分釣りに集中できる。

      【乗り心地】
      堅いです。期待しないほうが良いです。
      とはいえ、逆にコーナリング耐性は強く、西伊豆の井田付近のキツいワインディングコースも粘ります。

      【燃費】
      都心に近い混雑した街中の短距離では10〜15。一般道スムーズなバイパスで15〜18、高速で19、最高は千葉の勝浦までの山道下りで29qです。セリカの1.5倍以上は向上したので、釣りコストは下がります。
      難点は、タンクが35Lしかないので、給油頻度は変わりません。

      【価格】
      中古で乗り出し310万円くらい。
      予算内ですが、フリードってそんなに高いの?!と言われる。ステップワゴンのノーマル買うより個人的にはフリードの最上級に価値観を置いた。

      【総評】
      セリカがチャイルドシートに対応しないので買い換えましたが、未だ産まれてないのでそこは未だ試していません。
      一人〜二人でアウトドアなら、凄くお勧め。3列目要らないという方には特に!

    フリード + ハイブリッドのクチコミ

    (749件 / 76スレッド)

    クチコミ募集中

    フリード + ハイブリッドのクチコミ対象製品を選択してください。(全2件)

    フリード + ハイブリッド 2016年モデル

    フリード + ハイブリッド 2016年モデル

    フリード + ハイブリッド 2016年モデルのクチコミを書く
    フリード + ハイブリッド

    フリード + ハイブリッド

    フリード + ハイブリッドのクチコミを書く

    閉じる

    フリード + ハイブリッドのクチコミ対象製品を選択してください。(全2件)

    フリード + ハイブリッド 2016年モデル

    フリード + ハイブリッド 2016年モデル

    フリード + ハイブリッド 2016年モデルのクチコミを書く
    フリード + ハイブリッド

    フリード + ハイブリッド

    フリード + ハイブリッドのクチコミを書く

    閉じる

      • ナイスクチコミ4
      • 返信数6
      • 2019年3月4日 更新
      現在商談中です
      値引きに関してアドバイスお願いします
      通勤でも使用するため、ハイブリッドにしました

      フリード+ ハイブリッド G ホンダセンシング
      ナビスぺ・Cパケ・コンフォート
      延長保証13,000

      オプションは
      オートリトラーミラー(22,464)
      ACコンセント(32,076)
      フロアマット(スタンダード)(26,784)
      USBチェンジャー(
      続きを読む26,352)
      LEDフォグライト(クリア)+アタッチメント他(69,120)
      ETCセットアップ(2,700)
      社外ナビ取付工賃(10,692)
      合計:190,188
      ※()は工賃込の金額

      値引きの方は、
      車両本体から200,000
      オプションから31,144
      ガソリン満タンで納車

      支払金額は2,700,000位です

      どう思われます?

      いつも世話になっている店舗のホンダは白旗を上げました…
      店長決済でも遠く及ばずです。
      • ナイスクチコミ12
      • 返信数10
      • 2019年2月26日 更新
      表題の件で質問です
      いろいろ探しているのですが、ピッタリ合う物が見つかりません

      現在EXで商談中です(いろいろ付けたら、G HONDA SENSINGとEXで4万しか違わなかったので)

      ナビスペシャルパッケージで社外ナビを取り付ける場合、スイッチ全部使える組み合わせを教えて下さい
      過去の書き込み等で成功した案件も拝見しましたが、もっと簡単に出来ないものか…?
      続きを読むっと思っています。
      今現在ナビメーカーからいろいろな取り付けキットが出てきているので
      それを使えばきっと10個全部出来るようになるハズ…っと思いいろいろ調べていますが
      見当たりません…

      例えば、楽ナビ(AVIC-RZ902)でKJ-H102SCとKK-H301BAを使用する事で繋がる事は確認してますが、スイッチ全部使えるのか?
      イクスプリ(AVN-R9)では、KH-1018とKW-1340、KW-1292、KW-1291にホンダ純正部品で繋がるようです
      スイッチは…?

      ご教授願えればと思います

      カーナビは取り付けキット含めて10万切る位で考えてます

      宜しくお願いします
      • ナイスクチコミ89
      • 返信数39
      • 2018年12月4日 更新
      中古で買って1年経ち、初めてのオイル交換を予定しています。
      1年に1回・年間走行距離約11,000kmなので、エレメント交換も希望します。

      先日、行きつけのホンダのディーラー(埼玉)に見積依頼したところ、なんと合計約9,896円
      余りに高かったのでその場で驚いたところ、「間違えました。ここから(技術料)2,000円引きです」とのこと。
      最終的に、7,896円の見積書
      続きを読むを受け取りました。

      明細は以下の通り
      1)ウルトラGREEN      数量3.3 代金4,365円
      2)オイルフィルター(マーレテネックス 154000RTA003) 数量1 代金1,296円
      3)ワッシャー ドレンプラグ14MM 数量1 75円
      上記1)〜3)の技術料:2,160円
      なお、1)は純正以外にモービル1も選べるとのこと。

      以前、セリカSt202に乗っていたときは、4.1Lくらいでした。
      トヨタのボトル会員、エレメントは持込(ヤフオクでまとめて購入)
      工賃のみ支払って、700円台でした。

      ホンダにボトル会員制度は無いためこれはあきらめます。
      ハイブリッドなので純正オイルでないと燃費悪くなるor調子悪くなるのでしょうか?
      (どこかの書き込みで純正オイルでないと不適合でエンジンが壊れると保証対象外と見ました)
      工賃もすごく高く、これならオートバックス等のカーショップのオイル会員を利用したほうが・・と。

      ちなみにトヨタ車でないとボトル会員になれないorやっぱり調子悪くなると保証対象外でしょうか?





    フリード + ハイブリッドの中古車

    フリード + ハイブリッドの中古車相場表を見る

    フリード + ハイブリッドとよく比較される車種

    • ※ 掲載しているすべての情報は万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーのホームページやカタログ、販売店にてご確認ください。

    このページの先頭へ

    © Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止