トヨタ プリウスPHV 2017年モデルの価格・グレード一覧

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プリウスPHV 2017年モデルのグレード一覧

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新車販売中のグレード一覧

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
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S2019年5月9日/マイナーチェンジ

323万円

174〜395万円   FF 5人 37.2km/L 1,797cc 1,510kg 122ps
S セーフティパッケージ2019年5月9日/マイナーチェンジ

334万円

264〜335万円   FF 5人 37.2km/L 1,797cc 1,510kg 122ps
S ナビパッケージ2019年5月9日/マイナーチェンジ

372万円

155〜428万円   FF 5人 37.2km/L 1,797cc 1,510kg 122ps
A2019年5月9日/マイナーチェンジ

356万円

176〜394万円   FF 5人 37.2km/L 1,797cc 1,530kg 122ps
A プレミアム2019年5月9日/マイナーチェンジ

388万円

148〜363万円   FF 5人 37.2km/L 1,797cc 1,530kg 122ps
A ナビパッケージ2019年5月9日/マイナーチェンジ

399万円

-

  FF 5人 37.2km/L 1,797cc 1,530kg 122ps
A プレミアム ナビパッケージ2019年5月9日/マイナーチェンジ

434万円

275.0万円   FF 5人 37.2km/L 1,797cc 1,530kg 122ps

新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力
S2017年2月15日/フルモデルチェンジ

326万円

174〜395万円   FF 4人 37.2km/L 1,797cc 1,510kg 122ps
S GR SPORT2017年9月19日/マイナーチェンジ

371万円

294〜348万円   FF 4人   1,797cc 1,550kg 98ps
S Safety Plus2018年1月8日/特別仕様車

332万円

178〜319万円   FF 4人 37.2km/L 1,797cc 1,510kg 122ps
S ナビパッケージ2017年2月15日/フルモデルチェンジ

366万円

155〜428万円     4人 37.2km/L 1,797cc 1,510kg 122ps
S ナビパッケージ GR SPORT2017年9月19日/マイナーチェンジ

411万円

248〜383万円   FF 4人   1,797cc 1,550kg 98ps
S ナビパッケージ Safety Plus2018年1月8日/特別仕様車

373万円

210〜319万円   FF 4人 37.2km/L 1,797cc 1,510kg 122ps
A2017年2月15日/フルモデルチェンジ

380万円

176〜394万円     4人 37.2km/L 1,797cc 1,530kg 122ps
A Utility Plus2018年1月8日/特別仕様車

382万円

235〜348万円   FF 4人 37.2km/L 1,797cc 1,530kg 122ps
A プレミアム2017年2月15日/フルモデルチェンジ

422万円

148〜363万円   FF 4人 37.2km/L 1,797cc 1,530kg 122ps
A レザーパッケージ2017年2月15日/フルモデルチェンジ

406万円

200〜339万円   FF 4人 37.2km/L 1,797cc 1,530kg 122ps

プリウスPHV 2017年モデルのレビュー・評価

(69件)

プリウスPHV 2017年モデルの満足度

4.41

(カテゴリ平均:4.3)

    プリウスPHV 2017年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    • 乗って2年になろうとしてますが、今更ながらレビューを。

      【エクステリア】
      スタイルは気に入っています。前車が30プリウスで、50はちょっと・・・だっただけに。今でも格好いいクルマだなあ、と思いつつ乗っています。
      【インテリア】
      後ろが2人乗りですが、一人で乗ることがほとんどなのであまりデメリットではありません。しかしそれはPHVのポリシーだと思っていたのに、マイナーチェンジで5人乗りにするとは!それに荷室スペースの狭さ!タイヤ2本ですら積めないのは驚きました。
      【エンジン性能】
      もともとエンジンで走ることが少ないので、性能までは気にしません。ただ、バッテリー走行時に比べるとどう
      続きを読む してもエンジンの音がうるさく聞こえてしまうのは仕方ないのかな。
      【走行性能】
      街乗りと通勤がメインなので必要十分です。リーフに比べるともう少し加速性能が良ければ言うことなしですね。
      【乗り心地】
      特に不満はありません。
      【燃費】
      このクルマの真骨頂。遠距離通勤なので毎日充電してますが、電気代が高くなった印象は全く無いです。ガソリンタンクは震災の教訓でスッカラカンにはせず、半分ほどまで減ったら入れるようにしてますがそれでも給油の頻度が激減して、1ヶ月に1〜2度で済んでいます。
      【価格】
      通常のプリウスに比べてどうしても高くなりますが、それだけの価値はあるでしょうし妥当でしょう。ただ、ソーラー充電を思い切ってつけましたが本当に30万弱もするの?
      【総評】
      定年まで5年ほどとなり、最後の新車のつもりで購入しました。
      PHVに乗っていて最も満足感を感じるのは、やはりEV走行しているときです。無音と言えば言い過ぎですが、自分が子供のころは誰もこんなクルマを想像できませんでした。これからのクルマの方向性は脱化石燃料の方向なのは確かでしょう。今後、遠距離通勤が終われば全くガソリンを使わない生活が可能になりそうです。長く大切に乗ろうと思っています。
    • 30系後期からの乗り換えでした。
      [エクステリア]
       一目みて気に入りました。SナビPkgのモデリスタ仕様です。30プリはガーニッシュは装着せずシンプルなモデリスタでしたので、今回は思い切ってガーニッシュを装着。その他オプションの方はLEDトップノットアンテナ、LEDミラーカバー(ガーニッシュで十分だったかな…) 
      ホイールは、Rays VERSUS stratagia VOUGE18インチを装着。1ヶ月後には冬タイヤに…。
       ローダウンは検討してますが、十分な車高なのでなやんでます。
      [インテリア]
       プラ感はありますが、他に予算を割いた為だと割り切っています。インパネで高級感
      続きを読む ある内装にも出来ますし。それも楽しみのうちにw 大画面ナビはエアコン風量調整がタッチパネルでの操作の為、不便てなりません。夜間のビューモニターの両サイドは暗く見づらいです。補助としてウェルカムライトが光ってくれたらなぁ…。
      [エンジン性能]
       エコモードオンリーですが一般道や高速での不自由は感じないです。(通勤時、平均速度35キロ)ガソリン車より暖気も早い。
      [走行性能]
       シフトBの優秀さに驚きました。30系ではカクんとした軽い振動や、あまり効果ない感じでしたが、自然なブレーキで確実に速度を落とし、スピードにもよりますが、多少のカーブではブレーキは踏まずとも無理なくまがれる。
      [乗心地]
       段差は突き上げ感はありますが、身体に響く程ではなく上手く吸収していると思います。高速走行時はロードノイズも気になり、良い乗心地とは感じられません。しかし、30系に比べれば別物です。
      [燃費]
       EVで往復20キロ弱(40%消費)の通勤距離ですが、2日に1回の充電で済んでます。アップダウンや停車回数も多く平地が少ない…
      [価格]
       性能から許容範囲かとおもいます。
    • 【エクステリア】
      とてもかっこいい。フロントバンパーに高級感はあまりないけど。もう少し長いセダンでも出てくれないかな〜。

      【インテリア】
      まず本革シートは要らないんじゃないかなぁと思った。
      デカいナビがついていた。でかいからといって全く新しいことができるわけでもなくただ上下に分割して別の機能も表示させておけますよ、みたいな。それでもインパクトはあって、こういう縦型ナビは欲しくなった。
      標準のスピーカーは、音質なんか気にしないよっていうなら音楽はオッケーだがそれでもナビの音声が割れてるのは気になる。
      質感は特に不満もないけど400万超えるなら、、、もうちょっとね。プ
      続きを読む ラグインにどれだけ魅力を見いだせるかってことなのかな。

      【エンジン性能】
      足りる。最早エンジンはモーターのアシスト。

      【走行性能】
      さすがは電動パワートレイン。アクセルレスポンスが早く、力強く、静かで振動がない。モーターのない車はもう運転したくなるなる。それは別にこの車に限らずモーターで走る車なら何でもそう。
      ハンドリングは伸び切ったゴムを引っ張るような、切り始めの反応が遅くてグニャグニャ。なんだこりゃとビックリしたが法を守って走る気があるなら何の不満もない。守れない人には無理だろう。

      【乗り心地】
      良いと思う。普通に良い。ちなみに舗装路しか走ってない。
      後ろが重くて重厚感ある。

      【燃費】常にエコモード
      半分は高速道路でトータル38km/l。しかし満充電で出発し、途中急速充電も試しにやったのでこの数字は参考にならないかもしれない。電費は見忘れた。EVモード走行も結構したのにこの数字だとプリウスに対し優位性があまりないのでは。あっちを借りたときも30は超えたし。書くと長くなるので書かないが、そもそもプラグインハイブリッドが適する人はかなり限られると思う。ほとんどの場合はプリウスのほうが良い。維持費の損得で考えたら買えない。

      【価格】
      レンタカーなので評価しない。EVやPHVは自宅充電があるから車単体でなく生活との関係性も含めた評価が必要。

      【総評】
      安全装備は充実。アダプティブハイビームシステムはよく出来ていた。センターメーターは見やすい。クリアランスソナーもいっぱい付いて信頼できる。一方でパーキングブレーキが足踏み式というのはかなりガッカリした。
      車そのものは十分魅力はあるが、プライグインを買う意味と値段というのはよく考えないといけない。家で充電しておいて数十キロをEVモードで走れるのがウリだから、レンタカーで長距離走るのは向かないわけだが、試せてよかった。

    プリウスPHV 2017年モデルのクチコミ

    (5256件 / 308スレッド)
      • ナイスクチコミ8
      • 返信数9
      • 2020年5月23日 更新
      現行プリウスPHVも 2017年2月発売ですから3年が経ち、車検を受けた方もいらっしゃると思います。

      何かトピックはございませんか? 私も7月車検を迎えます。
      • ナイスクチコミ13
      • 返信数14
      • 2020年5月22日 更新
      PHVと似た走り方をするRE-EVの日経記事

      https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/00878/051300008/
      本命はロータリーにあらず、百花繚乱のBEV用発電エンジン _ 日経クロステック(xTECH)

      続きは明後日のようですが、PHVより安くていいのでは?と思えてきます。

      PriusPHVはRE-E
      続きを読むVの上を行く多様なエンジンですが。
      • ナイスクチコミ25
      • 返信数7
      • 2020年5月21日 更新
      ダメ押しのテストと報告になります。

      PriusPHVの100V,1500Wコンセント(オプションの外部電源)から、次のとおり大半の家電が使えると確認できました。トヨタ・ハイブリッド車などのACコンセント(オプション)は、実用的だと判りました。
      なお、i-MEVのオプションのPowerBOX(100V,1500W)も同じ結果でした。

      ・6〜8畳用のエアコン
      ・電子
      続きを読むレンジ、オーブンレンジ
      ・電気掃除機
      ・IHクッキングヒーター100V,1500W以下
      ・IH圧力炊飯ジャー
      ・その他の100V家電品(TV、パソコン、照明器具、工具類)

      テストしたエアコン
      -------------------------------
      パナソニック エオリア CS-289C
      冷房
       冷房能力 2.8(0.5〜3.2)kW
       畳数の目安 8〜12畳
       消費電力 770(135〜830)W
      暖房
       暖房能力 3.6(0.4〜4.8)kW
       畳数の目安 8〜10畳
       消費電力 870(125〜1440)W
      -------------------------------
      他社製6〜8畳用も問題ないと思われ、被災時などの酷暑夜も長時間除湿運転できそうです。

      特に、エアコン、電子レンジ、掃除機の始動電流は大きく、1500Wインバータの定格を一瞬超過している可能性がありますが、そんなサージへの耐量があったのは嬉しい余裕でした。

      カタログには明記されていないサージ余裕が、価値のあるインバーターと言えそうです。
      さすが、車メーカーの設計は卒がないと感心しました。

      他方、中華製の安いインバータは、どう見ても燃えそうに細い電線で、定格電力さえ怪しいものが多数あり、かなり負荷を下げて使わないと壊れそうで、その中でも価格なりの価値かなと思えたりです。

      比べて、
      S社製ソーラー・パワーコンディショナーの100V,1500W自立運転出力コンセントでは、エアコンの始動電流が供給できず、エラー停止しました。
      パワーコンディショナーの入力がソーラーパネルなので、サージ電力を供給するゆとりが無いのかもしれません。しかし回路的工夫をしているパワコンもあるようです。

      最後に、余計なお節介になりますが

      地球は活動期に入り地震や噴火が多発、併せて温暖化で台風や洪水が増えました。
      されに疫病蔓延で自宅避難の推奨が始まっています。

      昔生活用品を一から集めての被災対応は非効率ではないでしょうか。
      今では家電品なし生活は不可能に近く、被災時にもそれらをフル活用できるのが最善なはずです。

      最低でも1〜2kWhポータブル電源(蓄電+インバータ)は、必需品として普及できればと思います。
      パソコン普及と同様に、インバータ電源への知識を互いに広めあえたら、多くの命が救われるでしょう。

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    プリウスPHVとよく比較される車種

    • ※ 掲載しているすべての情報は万全の保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格です。掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。より正確な情報はメーカーのホームページやカタログ、販売店にてご確認ください。

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