| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
大きい順小さい順 |
|
|
![8320APM+7350APM 2.1ch GLM Studio [スピーカーx2、ウーファーx1]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001377559.jpg) |
|
-位 |
315位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/24 |
2021/8/23 |
2.1 |
|
|
|
【スペック】 販売本数:3台1組 カラー:ブラック系
|
|
|
![705 S3 [ローズナット ペア]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000063734_44beb7769c3f48028910391d476c5a2f.jpg) |
|
-位 |
315位 |
4.45 (7件) |
123件 |
2022/9/22 |
2022/12 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:192x413x337mm 重量:9.58kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5705s2 signatureからの入れ替え
今まで使用していた705s2signatureとの比較です。705s3はsignatureの高音の雑味を取り除いた綺麗な伸びのある高音に思います。低音もsignatureより低い所まで出ていて、signatureではボンついていた音源でも締まりのある低音で鳴っています。一聴してすぐ音場空間が広くなったと感じました。高域から低域にかけて非常に繊細でクリアーになったので大人しくなったと言う方もいらっしゃると思いますが、キレキレの解像度は健在です。
サテンホワイトはツイーターがアルミ削り出しの色で高級感があります。
700s2シリーズのスピーカースタンドを使っていますがボルトのネジ穴の位置が違うため上に乗せてるだけです。互換性はありませんでした。
5最新技術が魅せるスピーカー
これまでは800Dでオーディオを楽しんでましたが、小部屋への変更を余儀なくされシステムを再構築する事になりました。
組合せるアンプや予算、環境の制限から、かなりのグレードダウンを覚悟して「805s4」か「705s3」の2択となりましたが、クラフトマンシップを感じる佇まいに惹かれ705ローズナットに決めました。正直言って805は高嶺すぎです。
オーディオ店での試聴では、硬質でレンジが狭い感じであまり良い印象じゃなかったのですが、慣らし後の音質に期待して即決。
箱出しでCM1と比較した結果、音出しの瞬間から違う広がりと分解能、明瞭さに、ここまで違うのか!と驚きを感じました。
今回、アンプの設置スペースもTV台の中という制限からプリメイン(USB-DAC機能付き)を新調し設備の集約化も同時に行いました。
【スタンドとセッティング】
ブックシェルフの場合、音質的にもスタンドの役割が重要となりますが日本の地震に対応したモデルが存在しない事もあり、また、木製にこだわりたい思いもあって自作となりました。
転倒防止のためスタンドベースを通常の3倍以上の面積とした事で、低域の締まりが若干甘くなり耐震対策優先のこれは今後の課題となりました。
スタンドの高さは純正の625mmを基準としてリスニングにより調整中で、現在は612mm(床からは642mm)です。
セッティングにおいては、これまでスピーカー(以降SPという)は正面を向けるスタイルでしたが、部屋の大きさも影響してか約10度の内振りで良好な定位と広がりになりました。各SPの距離と向きはレーザー水準器でミリ単位で調整してます。
【システムと環境】
部屋は主に無垢の木材が使われた10畳のリビングで、TVやテーブルもあり専用ルームとは程遠い空間です。正面には窓、SP後方にはヤマハ製音調パネルを設置。上の一部が吹き抜けのため定在波や反射音的に幾分有利でしょうか。
レイアウトは、真ん中にあるTVラックにオーディオ機器を収納し、SPはその両脇に置くという最も一般的な配置です。
小型SPの恩恵で壁から50cm以上の距離を取ることができ、下にはTAOCのオーディオボード(750×600×30)を敷きました。
電源は絶縁トランス経由の専用回路からプレーヤーとアンプに供給。プレーヤーはDELA(内蔵HDDをSSDに換装済み)、アンプはデノンでSPとはバイワイヤで接続。
これまでのシステムに比べると、実にスッキリしました。
機器構成は「DELA→PMA-A110→705s3」これ以上ないシンプルさで完結です。
コントロールは、タブレット(LINNのkinsky)から選曲・再生、音量調整まで可能です。
【音質の傾向】
B&Wは慣らしに時間がかかります。1年経ってようやく300時間が過ぎ、だいぶ音がほぐれて朗々と鳴るようになってきました。部屋もSPもアンプもDACも変えスタンドも自作なので中々判断が難しいのですが、それでもまだ硬さが残ってる気はします。
本SPをじっくり聴いてみると、まず明らかにSN比が良くなっています。この静けさは800dでも出せていなかったので、新しいミッドレンジのコンティニアンスコーンの効果が相当効いてるという事でしょうか。
このクラス(大きさ)のSPは定位が良いのは当たり前なのでそれなりとも言えますが、音質の表現力が向上している分、音の集約度が上がるようでリアルな音はより明確な音像を作ります。この部分についても800d以上の音質があり、改めて技術の進歩を強く感じました。特にエンクロージャーに一切まとわりつかない音離れの良さは、音が純度を上げて響いて来るようで、目前に現れる音の世界が素晴らしいです。
また、2wayらしく高域から中・低域へのつながりもスムーズで、それだけで評価すればこのクラスのSPではトップと言っても過言ではないでしょう。これ以上の音楽性や鳴りっぷりをもっと追求するならば、上流側の音質向上や環境の整音調音の対策を行うか、またはSPのランクを上げるしかないと思います。
強いて言えば低域の表現力や沈み込みがもう少し欲しい気もしますが、ジャンルや曲によっては十分であるとも言えます。ただこのサイズとしては低域まで伸びて出ている方なので、スタンドの課題も含めセッティング次第では更に低域の向上はあると思っています。
【総評】
B&Wは技術開発に優れるメーカーであり、最新鋭である本機が相当健闘するとは思っていましたが、それでも(部分的だとしても)旧800シリーズのフラッグシップを超えているとは思いもしませんでした。
勿論、弩級のSPには絶対的に敵わない部分はいくつもあるし、圧倒的なスケールなどハナから相手にならないのも事実ですが、手狭な環境でセッティングを追い込み、音量もほどほどで多少近い距離感で聴くのであれば小型SPが有利にもなり得ますし、数世代の進化を遂げた性能向上の技術も入ってくれば十分対等以上の音がでても不思議ではない!そんなSPだと認識しました。
全体的に音質のバランスが良いのは、正確な動作を可能にするユニット剛性や磁気回路など設計技術が優れているためであり、クラシック、ジャズ、ロックなどジャンルを選ばない懐の深さがあります。10畳ひと間の広さではアンプのボリュームも9時-10時で十分過ぎる音圧が得られるのでSPとしてはまだまだ余裕がある状態です。
苦手となるのは、やはり大音量での再生と低音の帯域とスピード感でしょうか。本機はなまじ再生力が高いがために小型SPの宿命を超えて期待してしまうところがあり、そこで我に返る!その気にさせるSPでもあります。
総合的には、大きさや価格の制限もある中で、最新技術の片鱗が見えるベストバランスのSPだと思いました。
ただし、このSPの本質は高分解能と緻密な音です。個人的には満足な音質ですが、趣向品である以上、落ち着いた音色を奏でるSPに魅力感じる方もおられるでしょう。そういう意味で自分に合うかどうかの試聴は必須であるSPです。
《再レビューでタイトルや言葉尻など一部変更しました、拙文失礼します。》
|
|
|
![Studio 89 STUDIO89 BK [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001638673.jpg) |
|
-位 |
315位 |
4.00 (1件) |
9件 |
2024/7/11 |
2024/7/16 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB(2.83Vrms@1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:〜60kHz 幅x高さx奥行:157x340x301mm 重量:7.6kg カラー:ブラック系
【特長】- 「RDT III(リジッド・ダイアフラム・テクノロジー)」のバス・ミッドドライバー(108mm)を2基搭載した2ウェイバスレフ型ブックシェルフスピーカー。
- コーンよりも大きい直径85mmの大型マグネット構造を誇る強力なモーターシステムによって駆動している。
- 25mm のオーバーハング・ボイスコイルと4.5mmのリニア・コーン・エクスカーションによって、ドライブユニットはダイナミックな音域の上下に難なく対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4バーチカルツイン効果でまとまりの良いサウンドな製品です。
【デザイン】
縦長BOX型エンクロージャーデザイン
ユニット配置はバーチカルツイン構成になっています。
【高音の音質】
コーンタイプやソフトドームタイプとは異なるフラットな振動子である
高周波トランデューサーを使ったMPDVユニットは20kHzを優に超える
高音まで素直に伸びておりクリアな高音です。
【中音の音質】
108mm口径のバス・ミッドドライバーを2基配置されております。
非常に力強い中音域を響かせます。
【低音の音質】
108mm口径のバス・ミッドドライバーを2基配置によりサイズからは
予想もつかない厚みのある低音です。
大きくはない口径が功を奏して切れのある低音域です。
【サイズ】
高さ340mm 幅157mm 奥行301mm
重量7.6kg/台
【総評】
バーチカルツイン配置の効果でまとまりの良いサウンドな製品です。
|
|
|
![VELA BS403.2 [ブラック・ハイグロス ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/401182/401182289/4011822891864/IMG_PATH_M/pc/4011822891864_A01.jpg) |
|
-位 |
315位 |
4.55 (2件) |
0件 |
2024/3/11 |
2024/2/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB at 2.83 V/m |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:70W 再生周波数帯域:41Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:191x362x240mm 重量:7.1kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コンパクトでレベルが高い
【デザイン】
スラントのデザインが好みは別れるところですが私は好きな部類です
クリスタルラインウーファーも格好いいです
【高音の音質】
JET6の柔らかく伸びる高音でシャリつきもなく上品な音です。
【中音の音質】
決してかまぼこ型では無いのですがボーカルが浮き立ちます。まるでそこに歌い手がいるかのようです。
【低音の音質】
41Hzまで出るので低音は十分ですし、ボリュームを上げると部屋が振動するくらいの音が出ます。
【サイズ】
ブックシェルフの中ではコンパクトだと思います。奥行きが特に短いと言う点では使いやすいです。
【総評】
JET6を引っさげて登場したスピーカーですが期待通りの定位感、バランスと音質です。BS283から買い替えましたが音のレベルが格段に上がったと感じました。
4JET6による中域から高域までフラットに再生されるサウンド
シリーズ共通の前傾姿勢となったエンクロージャーデザインの
2Wayブックシェルフタイプスピーカー。
その前傾姿勢を支えるベース部はアルミダイキャスト製
バスレフポートも通常よく見る背面にあるものではなく
フレア型のグラスファイバーで開口部が底面部に向けられた
もので背面の壁等との反響を防いだものになっています。
ツィーターは同社の顔ともいえるJET6で幅広い周波数帯域を
カバーしています。
ウーファー、これも同社の顔と言えるクリスタルラインの
はいったAS-XRコーンです。
JET6による中域から高域までフラットに再生されるサウンドが
素晴らしくそこにAS-XRコーンで低域が加わった均整の取れた
バランスサウンドが心地よくさせてくれます。
|
|
|
![HTM71 S3 Signature [ミッドナイトブルー・メタリック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616100.jpg) |
|
-位 |
315位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/28 |
2024/3/29 |
センター |
|
89dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:628x233x356mm 重量:18.4kg カラー:ブルー系
|
|
|
![RUBIKORE6 MA [ハイグロス・マルーン 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001648291.jpg) |
|
-位 |
315位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/27 |
2024/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88.5dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:38Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:200x990x380mm 重量:23kg カラー:木目系
|
|
|
![F502S(BO) [ブラックオーク ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/50/56386/5056386708424.jpg) |
|
93位 |
315位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 7 |
2025/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
91dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 許容入力:90W 再生周波数帯域:30Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:300x1112x382mm 重量:28.5kg カラー:木目系/ブラック系
|
|
|
![Haydn SE SIGNATURE HAYD SE SIG BLK [PianoBlack ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408318425.jpg) |
|
-位 |
315位 |
3.00 (1件) |
12件 |
2022/11/10 |
2022/11/15 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88.5dB(2.83V@1M) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:40Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:174x361x265mm 重量:8.2kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
3中音域から高音域は綺麗に澄んで伸びている
Vienna Acoustics 社製 Haydnがリニューアルされた
Haydon SE 2Wayバスレフスピーカー。
なんとなく古そうな名前なのだがウーファーコーンは
ポリプロピレン樹脂製の透明な素材で内部配線や
ダンパー&フレームが見えるユニークなユニットで
他では見ないもの。
ツィーターはシルク素材でこちらは割とよくある
ドーム型のユニットである。
サウンド全体としては、ウーファーのコーン素材がどうであれ
口径が152o×1発なのでそれほど豊かな低音ではない
その代わり中音域から高音域は綺麗に澄んで伸びている。
Haydonと言う機種名からクラッシック特化型と思われがちだが
フルオーケストラ再生には向かない。
あまり伴奏が賑やかではないボーカル(男・女)が気持ちよく
響いてて聴いていて楽しい。
小編成のカルテットなどの再生にも向いている。
あくまでも小型ブックシェルフスピーカーとして
考えると間違いがない。
|
|
|
![Haydn SE SIGNATURE HAYD SE SIG CRY [Cherry ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408318401.jpg) |
|
-位 |
315位 |
3.00 (1件) |
12件 |
2022/11/10 |
2022/11/15 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88.5dB(2.83V@1M) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:40Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:174x361x265mm 重量:8.2kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
3中音域から高音域は綺麗に澄んで伸びている
Vienna Acoustics 社製 Haydnがリニューアルされた
Haydon SE 2Wayバスレフスピーカー。
なんとなく古そうな名前なのだがウーファーコーンは
ポリプロピレン樹脂製の透明な素材で内部配線や
ダンパー&フレームが見えるユニークなユニットで
他では見ないもの。
ツィーターはシルク素材でこちらは割とよくある
ドーム型のユニットである。
サウンド全体としては、ウーファーのコーン素材がどうであれ
口径が152o×1発なのでそれほど豊かな低音ではない
その代わり中音域から高音域は綺麗に澄んで伸びている。
Haydonと言う機種名からクラッシック特化型と思われがちだが
フルオーケストラ再生には向かない。
あまり伴奏が賑やかではないボーカル(男・女)が気持ちよく
響いてて聴いていて楽しい。
小編成のカルテットなどの再生にも向いている。
あくまでも小型ブックシェルフスピーカーとして
考えると間違いがない。
|
|
|
![Founder 40B [ミッドナイト・チェリー ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001526738.jpg) |
|
-位 |
315位 |
4.84 (6件) |
0件 |
2023/4/ 3 |
2021/6 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
92dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:79Hz〜23kHz 幅x高さx奥行:197x368x320mm 重量:11.3kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高額スピーカー購入前に、一度試す価値のあるスピーカーです
DALI MENUETからの変更です
【デザイン】
造り、質感共に値段に相応しいと思います
【高・中音の音質】
とても澄んだ音で透明度も高く、そして解像度の良い音です
男性・女性ボーカルがとても息遣いを感じる位、良く聞こえます
【低音の音質】
サイズの問題があるので、
大き目のスピーカーに比べると物足りないと感じる人もいると思いますが、
私が望む低域の広がりと音圧はありましたので、問題有りませんでした
※低域については、私は問題無かったですが、基本不足しているは事実なので、★3としました
【サイズ】
当方宅ではPCデスク上に設置していますが、奥行90cmのデスクであることもあり、問題ありません。
【総評】
DALI MENUETから変更しましたが、価格以上の音であり、
中高音から低音まで、私の望む音でしたので、購入して良かったです
5煌びやかな パラダイム サウンド
◆デザイン
アンティークとモダンの調和
伝統的でもあり革新的でもある
造、質感、中級機に相応しい
見た目以上に重い
◆中高域
期待は裏切らない
世間の”良い”の評判は、そのとおり
澄んだ音、解像感、音の広がりはよく
綺麗な音楽で満たされる
色付けのない素直な音色とは違う
煌びやかなパラダイムサウンド◎
◆低域
仕様79Hz-23kHzのとおり控えめ
バスレフは清いくらい無理に低域を稼ぐ気なし
もう少しだけ低い音のリズムが入るだけで
雰囲気がグッと良くなるような曲では
物足りなさを強く感じる
ただし、これを悪とは思わせない
総合的な聴き心地の良さはある
◆総合評価
個性を美しく心地よく奏でるスピーカー
中高域の音色と音の広がりはバツグン
同サイズ感のスピーカー群では
再生帯域として低域表現は苦手となる
聴き慣れた曲のなかでは
音が抜けた感覚を味わうこともある
でも、粗探しよりコイツを存分に楽しめ
|
|
|
![VELA FS407 [ブラック・ハイグロス ペア]](https://www.avac.co.jp/buy/html/upload/save_image/1128111924_65654e2ce02bb.jpg) |
|
-位 |
315位 |
- (0件) |
0件 |
2018/10/23 |
2018/11 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB at 2.83 V/m |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:130W 再生周波数帯域:30Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:229x1000x266mm 重量:19.1kg カラー:ブラック系
|
|
|
![LEGACY CHEVIOT [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001001383.jpg) |
|
-位 |
315位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2017/9/26 |
2017/9/15 |
ステレオ |
フロア型 |
|
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):91dB 許容入力:125W 再生周波数帯域:38Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:448x860x260mm 重量:29kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5恐るべき名器!!!
JBL 4312G→harbeth hl-compact 7es3 XDときて、3台目のスピーカーです。
大好きな音楽を良い音で聴きたい、感動したい。でもオーディオマニアとまではいかないようにしよう!という感覚でレコードを集め始めて早10年近く。
総合的に納得がいくスピーカーに出会いました。
4312Gはものすごい低音が大迫力でしたが、音楽をじっくり聴くというよりは迫力のある音の塊を体感する箱、というイメージでした。
harbeth hl-compact 7es3 XDはすごく良いスピーカーでした。家のインテリアとの調和を優先していた私にとって、これ以上ないほどビジュアルの良いスピーカーでした。ただ、JBLにあった迫力がない。
エージングが済めば、オールジャンル気持ちよく聴かせてくれました。竹内まりやの「元気を出して」を聴いた時はとても感動したのを覚えています。
JBLの迫力と、harbethの心地よさを併せ持つスピーカーがあればアガリにしたい!という思いでいくつかスピーカーを探しておりました。
1番に浮かんだのは、tannoy stirling GRです。
行きつけのレコード屋で初代stirlingが使われており、そこで聴いたジョン・フォガティに衝撃を受けたからです。
ただ、当方オーディオに使えるお金がそこまで潤沢にないため、中古で良い出物を探しておりましたがなかなか出会えず。
そんな折に偶然巡り会ったのがこのcheviot legacyでした。
結論、エグいです。
なんですかこれは。国内でのレビューが少なすぎて不安だったのですが、まさに私が求めていた迫力×心地よさ。たまげました。
サイズも部屋に入れると全く圧迫感はなく、体感ではharbethとあまり変わらないです。で、ビジュアルも良い。文句なし。
私はアナログしか使用しません。
プレイヤー luxman pd-171al
トーンアーム ortofon rs-212d
プリメイン luxman l-509u
その他もろもろ
もっとたくさんの人に聴いてほしいです。
繰り返しますが私はオーディオマニアを目指すつもりは一切なく、ただちょっと音楽好きな普通の人です。このcheviot legacyはものすごいです。
泣きます。皆さんもぜひ。
4中音域が少々弱い。
本体サイズ 幅:448mm 高さ:860mm 奥行:260mm
底部にハカマがついているのでタイプで言えばフロアータイプになる。
なので本来スタンド等には載せないのだが、床に直置きだとユニット中央の
ツィーター位置がイスに座った場合少々低くなりオーディオボード等での
かさ上げが必要になる。
今回はブロックスタンドで200mm程かさ上げした状態で聴いた。
ユニットはタンノイお得意のデュアル・コンセントリック・ドライバー
ウーファー部は口径300mmコーン型
ツィータ部は口径33mmアルミマグネシウム合金ドーム型
クロスオーバー周波数1.2kHzでそれ以上を全てツィーターに任せている為か
高音域の伸びは良いが、ボーカル等の中音域が少し弱いと感じる。
大型製品で口径大きなユニットを使った2Wayゆえの弱点か。
クラッシック等であれば違和感なく聴けるのだが。
|
|
|
![VELA BS 404.2 [ブラック・ハイグロス ペア]](https://contents.kaago.com/contents/shop/tamagawaaudio/commodity/0000000004308_common.jpg) |
|
106位 |
315位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/13 |
2024/9/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB at 2.83 V/m |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 許容入力:80W 再生周波数帯域:38Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:276x412x332mm 重量:9.7kg カラー:ブラック系
|
|
|
![RUBIKORE8 MA [ハイグロス・マルーン 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001648295.jpg) |
|
-位 |
315位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/27 |
2024/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90.5dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):90.5dB 再生周波数帯域:38Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:220x1100x444mm 重量:30kg カラー:木目系
|
|
|
![SGM 12 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001637165.jpg) |
|
-位 |
315位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/ 4 |
2024/7 |
|
|
91dB(1W/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):91dB 許容入力:125W 再生周波数帯域:38Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:447x863x308mm 重量:29.4kg カラー:木目系
|
|
|
![KANTA N°2 [DARK GREY MAT 単品]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/eippinkan/shopimages/74/16/1_000000011674.jpg) |
|
-位 |
315位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2018/4/ 5 |
2018/3/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
91dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 再生周波数帯域:35Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:321x1118x477mm 重量:35kg カラー:グレー系/木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5素晴しいスピーカー
部屋全体に音が広がり、包み込むように聞かせてくれるスピーカーです。
緩い訳ではないが程よく柔らかく、エッジが立ってないため聞きやすい音です。
低域は弾みタイト。
音楽を聴いていて楽しく、爽やかさの中に深みがある音です。
女性ボーカルの色香が半端なく、引き込まれるます。
サイズや形状は文句はないですが、デザインと言うかカラーリングがフランスらしく、日本人には奇抜かも知れないですね。
この価格帯を購入出来る年配の方に受けるかは、疑問な所です。
|
|
|
![Beethoven Baby Grand Reference BEETH BG REF CRY [Cherry 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001235270.jpg) |
|
-位 |
315位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2020/2/27 |
2020/2/20 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
89dB(2.83V@1M) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:33Hz〜23kHz 幅x高さx奥行:260x1095x330mm 重量:26kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5分割振動しない平面振動板による、唯一無二の快音
どうやっても好みの音が鳴らなかった B&W 804D3からの買い替えです。購入後3年使ったが、印象は買った当時と同じです。
【デザイン】
家具調の高級感溢れる仕上げ。非常に満足しています。
【高音の音質】
絶妙の引っかかり感を伴った、艶のある音質。あらゆる楽器を、”それらしく” 聴かせます。
【中音の音質】
芯があり、彫りが深く、濃い音。他社のスピーカーで、この中域に匹敵するリアルさはありません。唯一無二の中域です。
【低音の音質】
華奢な筐体からは想像もつかない量感と、風圧を伴った低音。暗騒音を強調し、録音現場の空気が聞こえる。
【サイズ】
20畳で使っていますが、ちょうど良いサイズ。
【総評】
モデルチェンジで、上位機種に採用されていた平面振動板が採用になり、スコーカーとウーファーが平面となったので、買いました。この平面振動板は分割振動しないので、分割振動するスピーカーとは一線を画するリアルな音がします。一生モノのスピーカーです。
【アンプについて】
アンプを選ばないので使いやすい。どんなアンプでもそれなりに鳴る。但しダンピングファクターが大きいアンプとの相性は悪い。
◇Topping TP10
抜けがよく勢いがあり音楽が躍動する、十分に音楽が楽しめる
◇accuphase P4500
抜けが悪く音楽が死んでいる、音が細く音色もカサカサする
◇accuphase A-36
抜けは普通だが、音が太く精緻かつゴージャス
◇Nmode X-PM5
抜けがよく勢いがあり精緻、
◇マランツ PM10
抜けは良いが、ねいろが一本調子で飽きる
【システム構成】
・スピーカー : Beethoven Baby Grand Reference
・プリアンプ : accuphase C2300
・パワーアンプ : accuphase A36
・デジタルプレーヤー: SONY HAP-Z1ES
・XLRケーブル: mogami 2549
・スピーカーケーブル : Belden 8460 2m
5この木は何?
ヴァイオリンではストラディヴァリウスが珍重されるように、ギターではハカランダが珍重されるように、このスピーカーはキャビネットの木材に高級なものが使われていることは間違いない。パンフレットにこれが何の木か書かれていないのが残念。この木の価値が分からないと、この小振りのスピーカーが何でこんなに高いねん、となってしまうだろう。
|
|
|
![805 D4 Signature [ミッドナイトブルー・メタリック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001552000.jpg) |
|
-位 |
315位 |
4.89 (5件) |
0件 |
2023/7/11 |
- |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:34Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:240x440x373mm 重量:15.55kg カラー:ブルー系
【特長】- 軽さ、高剛性、高精度を誇る「ダイヤモンド・ドームトゥイーター」搭載のブックシェルフ型スピーカー。
- 「ソリッドボディ・トゥイーター・オントップ」を採用し、自由で開放的な高音域を実現する。
- 高剛性なアルミニウム製のバックプレートを搭載し、コンデンサーなどのパーツを筐体内の空気圧による影響から隔離。ヒートシンクとしても機能する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5聴いたらもう戻れない
focal thevaからの買い替えです。400時間くらいは聴き込んだのでレビューします。
これまで視聴会などで色々聴いてきましたが、いつも良い音だなぁと思うのがb&wでした。買い替えなら702s3 Signatureかと思い視聴しました。これでも全然良かったんですが、試しに805d4Signatureも聴いてしまいました。これは聴いたが最後です(笑)
もう700シリーズには戻れませんでした。ブックシェルフ型になり、低音の不足を心配しましたが全く問題ではありませんでした。
特に交響曲などスケールの大きい音源だと、ブックシェルフなのにコンサートホールのような感動を覚えました。恐らくダイヤモンドツイーターとフロントバスレフの効果だと思います。
部屋は12畳ですが、このサイズでも全然大丈夫でした。ただこのクラスのスピーカーになると、ケーブルやアンプも相応のものにしないとそこがボトルネックになり宝の持ち腐れとなります。スピーカースタンドはショップのおすすめでクライナにしました。これも中々に面白い作りのスタンドでした。ダイヤモンドフォーメーションとかいう不思議なスパイク位置。あとネジでの固定なんですが、わざと緩めておくんだそうです。たしかに音に開放感が生まれました。しっかり締めるとよりモニターよりの音に。ちなみb&w純正スタンドはあまりおすすめしてなかったです。
とにかく周辺機器にもこだわりがある方はセッティング詰めていくのが楽しくなります(おおいに反応してくれます!)
5D4であってD4でない、ノーマルD4とは、全てにおいて一線を画す
2025年8月購入、3か月使用でのレビューです。(2025年11月)
使用機器は以下のとおりです。
SP:B&W 805 D4 Signature [カリフォルニアバール・グロス] 本機 (805D4 W/Nから入替)
SPスタンド:SOUND ANCHORS SDA805N24(スパイク受:MUSIC TOOLS/SLN204)
SP用ボード:TAOC SCB-RS-HC45G + RS-500 + PTS-A
SP Cable:WireWorld Equinox7 2.5m シングル Silver端子交換 → AudioQuest Rocket 88.2 3m
Jumper Cable:WireWorld Equinox7 高域側接続 → Gold Eclipse 8 (高域+ 低域-)接続
AMP:Octave V70SE/S LINE+Black Box
電源Cable OYAIDE TUNAMI GPX-R
CDP:LUXMAN D-07X 電源Cable KRIPTON PC-HR1000
XLR Cable:WireWorld Silver Eclipse 7
クリーン電源:信濃電気GPC-1500
パワーコンディショナー:IsoTek EVO3 AQUARIUS
ノイズ フィルター:Audio Prism QUIET LINE LF-1 MK3
【デザイン】
D4の明るい色調から、Signatureは上面の革張り、サランネットが黒となり、光沢仕上げもあって、よりシックで高級感のある佇まいです。グロスブラックからの買い替えであれば、それ程の違いは感じられないかもです。
【高音の音質】
ノーマルD4との比較です。最初の音出しで聴きなれたWaltz for Debbyを鳴らします。1曲目My Foolish Heartのブラシの音がくっきりと感じます。Hilary Hahnのヴァイオリンは解像度が増し、最高域は伸びていますが、まだ音が硬く耳に刺さります。それでも20時間を超えた頃から伸びているのに耳に刺さらなくなり、今では実に滑らかです。AV Watchのレビューでは、低域に比して中高域の変化は少ないとの評ですが、私は音の伸び、滑らかさ、きめ細かさでノーマルD4より大幅に良くなり、音像の立体感が増したと感じます。https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1511427.html
音場は手前により広くなり、音像もかなり前まで出てくるようになりました。
【中音の音質】
ノーマルD4も良かったのですが、打楽器のキレは一段と増し、ピアノの打鍵音は歯切れ良くよりリアルに、弦楽器は弾いた瞬間からその響きの収束迄が生々しく感じます。解像度の向上は、音が硬くなった、量感が減ったということではなく、音の余韻や響きをより正確にトレースしている為、楽曲によっては音はむしろ柔らかく、ぐっと厚みを増して聴こえます。そのため、少々音量を上げてもうるさく感じません。
【低音の音質】
中音同様解像度の向上が著しく、音の締まりもより良くなりました。量感も十分です。ブックシェルフでもセッティングをしっかりすれば、量感不足も感じず高品位の低音が鳴るのはノーマルD4で確認済みでしたが、音像もより明瞭となり、グラン・カッサは体で感じられる程で迫力満点です。定位は若干後方へ下がりました。
【サイズ】
ノーマルD4からの更新のため変化はないが、セッティングを一人で無理なくできるのはありがたいです。トールボーイではそうはいきません。ブックシェルフである程度低音も求めるとこの程度の容量は必要かなと思います。
【総評】
ノーマルD4に比べて、上記のとおりすべての音域で解像度が高いです。また情報量が圧倒的に増え音の響き、余韻が正確に再現されるため、各パートがよりリアルに聴こえます。空間表現においては、D4sigは音像の立体的表現が向上し、左右、上下方向も十分広いのですが、特に前後方向が一段と良くなりました。もちろん定位も向上しています。D3からD4へ換えたときも、十分なレベルアップを感じましたが、それをさらに上回りしかも導入後短期間で実感させられました。また特にCDが良くなりSACDとの差が縮まったように思います。
ノーマルD4は、購入して2年近くしてからもかなり音質の向上がありましたが、D4sigはどうなるのか今後が楽しみです。またキャンペーン景品のAudioQuestケーブルRocket 88.2での音の変化も期待しています。
(購入後4か月 2025年12月追記)
SPケーブル比較です。Rocket 88.2は20〜30時間のエージングが必要かと感じました。ノーマルD4購入時に頂いたRocket 22 / 3mもそれを考慮し再確認しました。22も91,300円(税込)[何れも希望小売価格]しますからそれだけを聴いていれば決して悪くはありませんが、他の2点と比べると低域の量感不足、全体に輪郭の甘さを感じます。Equinox7(134,750円)+Gold Eclipse 8(71,500円)は、安価で購入できたJumperの効果が大きく、各楽器の分離が良くなり、生音に近づき細かい音の余韻が感じられます。ところが88.2(229,900円)に換えると、余韻は単なる音の滲みだったことが分かり、解像感もさらに上がって音空間も広がりその差は歴然です。D4sigの実力を発揮させるには、このクラスのケーブルが必要なのでしょう。私には、大変ありがたいキャンペーンでした。
|
|
|
![SGM 15 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001637166.jpg) |
|
-位 |
315位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/7/ 4 |
2024/7 |
|
|
93dB(1W/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):93dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:35Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:650x1034x425mm 重量:50kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5アンプとケーブルで音がはっきり変わるので試聴は必須です
SGMシリーズ3機種のうち15にターゲットを絞って試聴しました。組み合わせるアンプはマッキントッシュMA9500とアキュフェーズE-800Sを用意してもらいましたが、意外なことにマッキントッシュで聴くと音が予想以上に明るく、少し好みから外れました。一方アキュフェーズとの相性は抜群でA級でも非力な感じは全くなく、美しくもパワフルなサウンドが楽しめました。またスピーカーケーブルの違いも如実に示し、サエクのSP-1を使った時が最も彫りの深い表現をしてくれました。試聴の結果を踏まえて、SGM-15、E-800S、サエクSP-1、同PL-9000を購入しました。タンノイもデザイン面ではオーソドックスというか保守的な傾向を感じますが、SGM15のサウンドはモダンでジャンルを選ばずに楽しめると思います。
|
|
|
![Beethoven Concert Grand Reference BEETH CG REF CRY [Cherry 単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408316339.jpg) |
|
-位 |
315位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/2/27 |
2020/2/20 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB(2.83V@1M) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:28Hz〜23kHz 幅x高さx奥行:307x1191x380mm 重量:37.5kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4縦長複数ユニット製品の広がり過ぎが抑えられている。
トゥイーター 28mmシルクドーム×1
スコーカー 152mmコーン×1
ウーファー 178mmコーン×3
と言う構成。
ウーファー×3なので低音ドカドカと出すのかなと思ったが
クロスオーバー周波数180Hzの設定起因なのかあまり出すぎに感じない。
大人しめでサブウーファー的に思える。
スコーカー 180Hz〜2.8kHz担当 かなり自然な響きに感じる
無理をして出している様な雰囲気は感じず。
人の声もかなり良い。
トゥイーターは2.8kHz以上でf特の上が23kHzと日本製品の様な
40KHzとか50kHzのスペックになっていない。
音の出方もスコーカーと同じで自然な感じで必要な分だけ出ている
その様に聴こえる。
重量も37.5kgと特に重くしている様な感じも受けない。
ユニット数からすると軽い方かも。
縦長複数ユニット製品にありがちな音像の広がりすぎも感じないので良い。
|
|
|
![804 D4 [ウォールナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001380672.jpg) |
|
-位 |
315位 |
4.20 (5件) |
147件 |
2021/9/ 7 |
2022/1 |
ステレオ |
フロア型 |
89dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:20Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:306x1071x391mm 重量:36.85kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5最高のスピーカー
最高のサウンドです。解像度、奥行き感・広がり、純度、リアリティなどこの上ない音です。サブはNS1000Mですが、確実に凌駕しています。なぜ最近のAudio雑誌で評価が低いのか理解に苦しみます。出始めはかなり高評価でしたが、ある時期からぴったりと高評価がなくなりました。部屋のサイズやセッティング、アンプなどにより変化するのは分かりますが、何か忖度が働いているのでしょうか?ちなみにアンプはアキュフェーズのE-800です。A級動作で色艶のあるサウンドで、このスピーカーと相性良いのではと思います。自分としては最高のサウンドと思い満足しています。上を見ればきりがないのは分かりますが、部屋のサイズからしてベストマッチではないでしょうか。
5D3 -> D4の大きな進歩
先代の804D3を3年使いました。良いスピーカーだと思いますが、ちょっと無機質な鳴り方に最後まで馴染めませんでした。アンプはアキュフェーズのC-2150とP-4500のペアでスタートしましたが、正確な再生は理解するものの、長く聴くには苦痛でした。アンプをX-PM100やSoulnote A-2と入れ替えて試したりもしましたが、やはりスピーカーの音が支配的で、無機質な鳴り方は変わりませんでした。
D3を下取りに出してD4に変えてまず気付いたのが、表情が格段に豊かになったこと、正確無比な鳴り方が繊細さに昇華したことです。
縁あってFirstWattのF8を入手したのでP-4500と替えて再生すると、陶然とするほどエモーショナルで繊細な鳴り方でちょっと驚きました。
想像ですが、雰囲気や情感を表現する微細な信号をよく出すようになったように感じます。
D3は体幹の強さのようなものは感じましたが、心に染み込むまでには至らなかったのは、微細な信号の再生能力の限界のように思います。特に中域にそれを感じます。低域もボトムバスレフになってキレとスピード感が増したと思います。
重さとサイズの点で、自力でセッティングできるのは804が限界ですね。
|
|
|
![Evolution TAD-E1TX [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
-位 |
315位 |
- (0件) |
0件 |
2018/9/25 |
2018/11/下旬 |
ステレオ |
フロア型 |
|
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(W/m):88dB 再生周波数帯域:29Hz〜60kHz 幅x高さx奥行:350x1215x512mm 重量:46kg カラー:ブラック系
|
|
|
![EPICON8 B [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000459173.jpg) |
|
-位 |
315位 |
4.00 (1件) |
7件 |
2013/1/22 |
2013/2/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
89dB(2.83V/1m) |
|
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:3.5WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:35Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:353x1262x497mm 重量:47.5kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4音像のまとまりはブックシェルフタイプスピーカーの方が…。
トールボーイでかつ、多数ユニット製品で感じる事なのだが
単純な音そのものは、個別には良い音と思う。
しかし全体となるとどうしても音像がブックシェルフタイプスピーカー
比較でぼやけると言うか、広がりすぎる様に感じる。
フル構成のオーケストラは良いのだが小編成の場合とか
ボーカル中心とかになるとなんだか巨人が前面にいるような
錯覚に襲われる。
縦長にユニットがばらけている事に起因するのだろうか。
トールボーイでもバーチカルツイン構成ならそんなに
感じないのだけれども…。
映画等のサラウンドシステムフロントスピーカーなら文句なし。
|
|
|
![4369 [Walnut 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001779371.jpg) |
|
20位 |
315位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/4/ 6 |
2026/春 |
ステレオ |
フロア型 |
93dB (2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):93dB 再生周波数帯域:28Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:630x1120x470mm 重量:63.5kg カラー:木目系/ブルー系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4伝統と現代の融合
【デザイン】
前作と大きな違いはなく、一目でJBLとわかる伝統的スタイルで安心感がある。
【高音の音質】
スタジオモニターらしい高い解像度を備え、繊細なニュアンスも描き出す。
派手さは抑えつつも、しっかりとしたエネルギー感があり、伸びにも不足はない。
全体的にナチュラルな表現で聴き疲れしにくい高域に仕上がっている。
【中音の音質】
JBLらしい厚みのある音像が、リアルにこちらに向かってくる様は素晴らしい。
男性ヴォーカルは力強く、女性ヴォーカルもニュアンス豊かで表現力の高さが伺える。
【低音の音質】
最新モデルだけあって遅れを感じさせない反応の良い低音で、キレ・解像度・透明感いずれも高水準。現代的なソースも難なくこなす。
圧巻なのは、やはり38cmユニットの持つ雄大なスケール感溢れる力強いサウンド。これは小口径ユニットをいくら積んでも得られない感覚だろう。包み込まれるような心地良さがたまらない。
【サイズ】
前作よりサイズアップしているが、内部容積の確保とエンクロージャーの強化が目的であろう。
高さ方向にも拡張させたことでウーファーユニットの位置が若干上がり、床面への影響が抑えられてる点も好印象。さらに、IsoAcousticsのインシュレーターが標準装備されたことで低音の輪郭や明瞭感の向上に寄与していることは間違いない。
【総評】
眼前にステージが浮かび上がる実体感あるサウンドは紛れもなくJBLだが、単に力強いだけではなく、広がりや奥行きを感じさせ、柔らかく繊細な表現も兼ね備えている。ジャンル・ソース問わず何でも楽しませてくれる、まさに"新生JBL"と言っても良い仕上がりだ。
大型スピーカーゆえに設置や扱いが難しいところはあるが、苦労を超えた先には豊かな音楽体験が待っているだろう。
|
|
|
![803 D4 [ウォールナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001380668.jpg) |
|
-位 |
315位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2021/9/ 7 |
2022/1 |
ステレオ |
フロア型 |
90dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:16Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:357x1165x511mm 重量:62.15kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5クラシック音楽の表現力が凄い!ソロからフルオケまで万能です。
購入から2月。
自宅での705S2SIGNITURE、JBL4349、スターリングGRなどとの比較を含めた印象です(比較対象が、価格やタイプとして不適切という意見もあるかと思います。店舗やショールームでの短時間の比較ではなく、自宅という同一環境で長時間比較した結果の印象ですので、ご容赦ください)。
【デザイン】
妻に「ちょんまげ君」と名づけられ、可愛がられています。
私自身も愛らしい顔立ちと感じています。
【中高音の音質】
音色の表現力がエグいです(コントラストが大きい)。生々しいです。
同じ楽器、例えばヴァイオリンやチェロのソロでも、音色の違いを残酷なほど表現します。
ホールやエンジニア等録音環境、演奏者の違いはもちろんのこと、一つの演奏の中でも、例えばバッハの無伴奏において演奏者が部分部分で音色を使い分けていることがとても鮮明に表現されて、小ホールで生演奏を聴くような感覚を与えます(意図せず音色が悪くなった場合も、しっかり表現されてしまいます)。
また同じ音量で他のスピーカーと比較しても、弦楽奏者のブレスや弦を押さえる音など微細な音までよく表現して繊細で生々しい演奏を聴かせてくれます。
705も比較的中高音の表現力が高い印象でB&Wの特徴かもしれませんが、レベルが違います。
また800シリーズ(特にd3?)は高音がキツいと聞いていましたがソース次第ではないでしょうか。私は、ソース毎の音の違いを良く表現出来ていると感じます。趣味でヴァイオリンの生演奏を頻繁に聴きますが、わりと音がキツい楽器であり、そういった音をオブラートに包んで表現しない(できない?)スピーカー(4349とか)が多いのかも知れません。
【低音の音質】
主に4349との比較になりますが、雑味が無い引き締まった音という印象で、弦バスのピチカートからパイプオルガンの地鳴りのような低域まで、生演奏に近い感覚を与えます。ジャズなどは4349の方が色がついた楽しい音と言えるかも知れません(705やスターリングは再生帯域が異なるので比較対象としません。悪く言えば、705のように箱が小さいスピーカーは、出せない音が多いので、ソロや小編成など一部を除いて音楽として不完全)。
低域のボリュームは、自宅の19畳の空間では十分以上で、映画の効果音についてもサブウーファーの必要性は感じません。
スペックで「周波数レスポンス19hz−」となっていますが、ソフトで確認したところ20hzを少し超えたあたりから音として十分聞き取れます(個人差の範疇でしょうか)。
【サイズ】
比較的元気な成人男性が1人でハンドリングできる限界サイズだと思います。
運送業者から玄関で受け取り1人で設置できました。
元箱はスロープ付き、本体はキャスター付きで、大きな段差無しの水平移動のみという条件付きです(玄関段差15mm、御影石台13mm)。
キャスター付きなので、微調整は体力が無くても十分可能です。
【総評】
スピーカー自体の大きさからフルオケの大音量を一番に期待しましたが、意外にもクラシックのソロや小編成が特に好印象。
大編成オケは、期待通り隅々まで鮮明にバランス良く鳴って、欠点がとても小さい(感じられない)印象。
最初の音出しからびっくりしましたが、2月経った今でも聴くたびに音質の良さに驚きと喜びを感じます。
4さすがB&Wハイエンドのダイヤモンドシリーズ
さすがB&Wハイエンドのダイヤモンドシリーズ製品だけあって
低音から高音まで緻密で繊細、非常に自然で誇張のない高分解能な
サウンドが広がる世界を構築するスピーカー。
理想的なリスニングルームが準備できるのであれば801になるが
現実的な処でいえば803ぐらいがベストバランスかも。
幅357o 奥行511o 高さ1165o 重量62kg
これでも容易に扱えるサイズでは無いのに、さらにこれ以上の
サイズ802や801は大変を通り越して無理そう。
|
|
|
![NS-5000 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000814777.jpg) |
|
-位 |
315位 |
3.75 (4件) |
232件 |
2015/9/24 |
2016/7 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB/2.83V 1m |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:200W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:23Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:395x690x422mm 重量:35kg カラー:ブラック系
【特長】- ベリリウムに匹敵する音速の新開発振動板をツイーター/ミッドレンジ/ウーハーの全ユニットに採用した、フラッグシップ3ウェイブックシェルフスピーカー。
- ツイーターやミッドレンジの背面から放射される不要音を抑える新開発の「R.S.バックチャンバー」により、音楽のデリケートなニュアンスを克明に描写。
- 外装の6面すべてに同社のグランドピアノと同じ専用塗料や研磨工程による黒鏡面ピアノフィニッシュを採用。ひときわS/N感の高いさえたサウンドを実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ヤマハの技術が感じられるスピーカー
今までDS-2000HR、HAP-Z1ES、L-509Xの組み合わせで特段不満はありませんでしたが、ヤマハが8年も開発に時間をかけたというNS-5000が気になっていました。
15畳の仕事部屋でBGM的に聞く、一人で移動できる40kg以内の重量、30cmのウーハーという条件のなかでNS-5000を購入してみました。
中高音の定位がすばらしく、特にボーカルは臨場感が素晴らしい。
低音もバスレフと思えない、引き締まっていて中高音にかぶらない。
ハイレゾでも、FLACとDSDをはっきり聞き分けられる表現力。
また高級感がある外観は、応接室などにも置いても違和感がない。
まだ購入して1ヶ月くらいですが思った以上に素晴らしいスピーカーです。
4歌うスピーカー
スピーカーの存在が消えアーティストが、居て歌っているようた、と言う領域を超えて、機械であるはずのスピーカーが歌っていました。
|
|
|
![Aria 926 BL [ブラック 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31UPRkpHzhL._SL160_.jpg) |
|
-位 |
315位 |
5.00 (1件) |
180件 |
2014/1/ 6 |
2013/12/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
91.5dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):91.5dB 再生周波数帯域:45Hz〜28kHz 幅x高さx奥行:294x1035x371mm 重量:25kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5濃厚のAria
スペック上、上位機種のAria936と0.5db能率が低いですが、やはり同じボリューム位置では音が小さく、サイズ的にはあまり変わらないのに不思議な感じです。
Ariaシリーズは、高域が華やかで綺麗な所は特徴的だと思います。
爽やかさの中に濃密さがあり、同シリーズの下位モデルながらその特徴は受け継がれていると思います。
同社、Chora826と比較試聴しましたが、爽やかさではChora826の方に軍配が上がり、濃密さや厚み的にはAria926の方が良いですね。
|
|
|
![WS-TN10 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769766.jpg) |
|
140位 |
429位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/17 |
2004/12/ 7 |
|
|
94dB(1W/1m) |
|
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):94dB 再生周波数帯域:120Hz〜15kHz 幅x高さx奥行:134x88.5x215.5mm 重量:0.59kg カラー:ブラック系
|
|
|
![WS-2015A [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001722509.jpg) |
|
220位 |
429位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 2 |
2004/12/ 7 |
|
|
92dB(1W/1m) |
10000Ω |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):92dB 許容入力:1W 再生周波数帯域:120Hz〜12KHz 幅x高さx奥行:290x214x135mm 重量:2.1kg カラー:ホワイト系
|
|
|
![STAGE 260C [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001476699.jpg) |
|
-位 |
429位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/10/ 3 |
2022/9 |
|
|
87dB(2.83V@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:50Hz〜25kHz 重量:1.9kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
3同軸2way形態の天井埋め込みスピーカー
16pコーンウーファーのセンター部にツィーターを
置いた形の同軸2way形態の天井埋め込みスピーカー。
パワーを入れれば、それなりに大きく鳴るので設置場所の天井で
共振というか、天井板の振動が起きない様に周りの補強が必要。
ただ、ハイトスピーカーになるので、常に大きめの音量が
出ているわけではない。
埋め込み型はすっきりとした外観とコードの配線が隠れるので
リスリングルームがゴテゴテしないのが良い。
|
|
|
![STAGE 260CSA [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001476704.jpg) |
|
-位 |
429位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/ 3 |
2022/10 |
|
|
87dB(2.83V@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:50Hz〜25kHz 重量:2.2kg カラー:ホワイト系
|
|
|
![SC-T17 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000913246.jpg) |
|
-位 |
429位 |
3.86 (4件) |
0件 |
2016/10/ 3 |
2016/10/中旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
83dB(1W・1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(W/m):83dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:45Hz〜60KHz 幅x高さx奥行:200x920x220mm 重量:5kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5中低音の調整
狭い部屋で壁に寄せて使うと中低音がこもるので、ダクトにウール系吸音材を薄く詰めるとよくなりました。
吸音材の量、厚み等で結構音の出方が変わります。
5サラウンド用に購入しました。
フロントをDALIのセンソール7、センターをDALIのセンソールVOCAL、サラウンドをビクターのコンポに付いていたウッドコーンで5.0chを組んでいましたが、なんとなく物足りずこのスピーカーをサラウンド用に購入しました。ウッドコーンは、サラウンドバックにして7.0chにグレードアップです。
DENONの人から、DALIのセンソールとツィーターの材質が同じなので音のつながりがいいですよと言われ、それを信じての購入です。
実際には、フルレンジのウッドコーンに比べるとかなり迫力が増した感じです。今までがバランス悪すぎですね。
スタートレックをUHDで見ましたが、フェーザーや光子魚雷が自分の周りを飛び交って最高でした。DALIとのつながりは、自分が映画の中に入ってしまうような感覚があったので多分いいんだと思います。
場所を取らずにレイアウトが自由なスリムトールボーイは、サラウンド用にはちょうどいいですね。
デザインもピアノブラックで高級感があります。その分少し値段が高いのは仕方ないところでしょうか。
このクラスのトールボーイは、SONYやヤマハ、ONKYO、パイオニアと選択肢が多いですが、DENONとDALIの相性がいい事を信じて決めました。
アンプは、DENONのAVR-X4300Hです。
|
|
|
![REVEAL 502 [単品]](https://www.soundhouse.co.jp/images/shop/prod_img/t/tannoy_reveal502aa.jpg) |
|
-位 |
429位 |
5.00 (2件) |
2件 |
2014/8/25 |
2014/3/19 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
|
|
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:49Hz〜43kHz 幅x高さx奥行:184x300x238mm 重量:7.2kg カラー:ブラック系
【特長】- 5型超高能率ウーハーと1型高精度ツイーターを搭載したスタジオモニター。75Wカスタムチューン・バイアンプモジュールを採用。
- 外部機器を介することなく、付属のミニジャックケーブルで音楽プレーヤーを直接接続できる。
- バランスならびにアンバランス・インプットを搭載。ベースのレスポンスを最適化し、壁面に近接した設置を可能にするフロントポート設計。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5オンエアー?ライブ感がある?
DAWを使いDTMをしてます。そろそろ、スピーカーを変えようと考えてました。
以前は縦18cm、今回は縦30cm、外観で見ると3周りは違います。
要するにグレードアップしました。
音響エンジニアでもなければ、同価格のクラスで性能に大差はないと思います。
そこで聴感上の心地よさを考えて購入しました。
モニタースピーカーは原音に忠実がいいといわれますが、DTMをするにあたって長時間の使用において
音質は重要だと思います。このスピーカーは往年の80年代のふくよかな音を彷彿させると思いました。
(あくまでも個人的な意見ですので悪しからず)、購入サイトでいくつかのスピーカの音のサンプルを聞き比べてみたわけですが、このスピーカーの音は昔のラジオから流れるライブ感のある音を思い出させました。(あくまでも個人的な意見です。)そういうわけで、購入しました。あまり繊細なほうではないのですが、音を大きくしても耳を刺激しないような気がします。たしかに原音に忠実なのがモニタースピーカーの目標ですが、制作意欲がスポイルされてはよくないと思います。そしてこちらも原音に忠実なモニタースピーカーです。
5いい音で良く鳴ります。
とにかく、音圧が高いのでよく鳴ります。音質も申し分なく高音、中音。低音もよくなります。
特にウーハー(12cm)がさほど大きくはないのですが驚くほど低音が出ます。
また、外観も汚れにくく手入れも楽です。用途はカラオケ、TV等に活用しています。
いいスピーカーで聞きたい時は迷わず買っても損はしないスピーかと思います。
|
|
|
![WT-7030 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001725322.jpg) |
|
248位 |
429位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/23 |
2004/12/ 7 |
|
|
101dB(1W/1m) |
|
【スペック】 販売本数:1本 出力音圧レベル(W/m):101dB 許容入力:30W 再生周波数帯域:180Hz〜15KHz 幅x高さx奥行:300x284x300mm 重量:3.3kg カラー:ホワイト系
|
|
|
直販![HF-SP250CB [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001796120.jpg) |
|
147位 |
429位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/31 |
- |
センター |
|
82±2db |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 許容入力:60W 再生周波数帯域:100Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:288x108x146mm 重量:2.3kg カラー:ブラック系
|
|
|
直販![HF-SP250CW [ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001796121.jpg) |
|
189位 |
429位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/31 |
- |
センター |
|
82±2db |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 許容入力:60W 再生周波数帯域:100Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:288x108x146mm 重量:2.3kg カラー:ホワイト系
|
|
|
![HS5W [ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000818789.jpg) |
|
-位 |
429位 |
4.79 (9件) |
8件 |
2015/11/ 2 |
2014/2 |
|
|
|
|
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:54Hz〜30KHz 幅x高さx奥行:170x285x222mm 重量:5.3kg カラー:ホワイト系
【特長】- DTMからスタジオ用途まであらゆる制作環境に対応するコンパクトな5インチモデルのパワードスタジオモニタースピーカー。
- LFに5インチウーハー、HFに1インチドームツイーターを採用した2ウェイバスレフタイプ。
- LF45W+HF25Wのバイアンプ仕様。トータル70W出力の高品位パワーアンプを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とにかくすばらしい!
MacBokkPro14インチのヘッドフォンジャックから、
極普通のフジパーツ オーディオケーブル ステレオミニプラグ-2ピン 1.5m FVC-323Aを使って
再生してます。
ツイーターは耳の高さに設定。
リスニング位置も60度になるように配置。
(頭とスピーカー2つの三角形がアバウト正三角形になるように)
スピーカーの正面は自身の顔に向けて。
【デザイン】
白を購入しました。斬新でgood!です。
【高音の音質】
色付けのない透明感ある、抜けの良い高音です。
ライブの臨場感の再現性はスゴイです。
【中音の音質】
解像度の違いを感じます。
【低音の音質】
小音量では音量不足?と感じますが、本来の姿だと思います。
音量を上げると、高音・中音と同じように比例して低音も大きくなり、
本来の音量の上がり方はこういうものなんだというのがわかります。
つまり音量を上げるとかなりの低音が響き渡ります。
小さいスピーカーと違って、音量を上げた分だけ低音も大きくなります。
【サイズ】
DELL U4025QWの両サイドに置いてます。
ちょうど良い大きさです。
将来は、HS8を。
【総評】
良い音楽を聴こうとして、色々なスピーカーを試してきましたが、
結局、スピーカーはそれなりの大きさがないと、”感動できる音”を再生できないと思います。
数年前までオンキョウをずっと使ってきました。
それに変わるものをと思っていたところ、このスピーカーに出会いました。
最初HS4を購入しましたが、あまりにも音質が良かったので、
ならば、もうひとランク上のHS5はどうなんだろうと買い替えてみました。
お金を出せばいくらでも良いスピーカーはあるのでしょうが、この値段にして、
原音に近い、解像度の高いスピーカーはないものと思います。
5素晴らしい!
【デザイン】
黒の箱に白のウーハーがそそります。
【高音の音質】
透明感があり、変に尖らない高品位な音です。
【中音の音質】
クリアです。ボーカルに艶が出ました。
【低音の音質】
小音量では音量不足ですが、これは当然のことであり、元から求めていません。
低音はサブウーハーに分担させる前提です。
不自然にドンドコと強調されるより良いです。
ただ音量を上げれば、十分な音量と音質です。
【サイズ】
PC机(幅1,200mm)に27インチ液晶なら良い感じに収まります。
【総評】
NS4を狙っていましたが、長く使うならと考え、サイズを1つ上げました。
ヤマハらしい音に好感が持てます。
イコライザーをフラットにして音楽を聴くと面白みがありませんが、それがスタジオモニターだと思います。
素性が良い分、イコライザーで好みの味付けをするのも一興です。
NS-SW050を組み合わせていますが、映画だと十分な迫力・高音質で楽しめます。
アンプ内蔵なので手軽に楽しめるのも良いです。
本格的なホームシアターは組まず、簡易的に楽しむなら、価格も含めて良い選択でした。
|
|
|
![NS-AW392B [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000506511.jpg) |
|
-位 |
429位 |
4.24 (4件) |
1件 |
2013/5/10 |
2011/3 |
ステレオ |
|
85dB SPL(1W 1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):85dB 許容入力:40W 再生周波数帯域:80Hz〜25KHz 幅x高さx奥行:170x273x136mm 重量:1.8kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5フロントプレゼンス&サラウンドバック用
ホームシアターのフロントプレゼンス、サラウンドバック用に2ペア購入。
【デザイン】
店舗用を想定しているからか頑丈な感じの作りです。簡易防水らしいです。
角度調整ができるブラケット一体型なのはありがたいです。
【高音の音質】
もともとは店舗などでBGMを流すことを想定した商品ですので
全域普通に鳴ります。サラウンド用途なので全然問題なしです。
【中音の音質】
中音の解像度は良いと思います。サラウンド用途なので全然問題なしです。
【低音の音質】
低音も普通に鳴ります。サラウンド用途なので全然問題なしです。
【サイズ】
室内だと少し大きく感じました。ですが慣れれば問題ありません。
小さすぎても効果が弱く感じますし、大きすぎても圧迫感あるのですが
存在感あって、丁度良いと思いました。
【総評】
買って良かったです。個人宅には目立たない白色の方が良いかもしれません。
改めてブルーレイソフトで試聴しておりますが、このスピーカーは店舗や屋外利用を
想定しているため広く音が照射される特性があるようです。
サラウンドバック、ATMOSやDTS:Xのプレゼンススピーカー用として
非常に適しているように思います。
リビングが音に包まれたり、音が降ってくる感じが味わえて素晴らしいです。
4全く主張しないので良し、今後音場再生に徹してくれる・・・か?
書斎ホームシアターのフロントハイト・スピーカー用として購入・設置しました。去年までは、YAMAHA TSS-10 で映画などを20年ほど楽しんできましたが、とうとう壊れてしまい、書斎を南側の別部屋へ移設した際にPC以外を買い替えることにしました。
【デザイン】
部屋の壁面(というか梁側面)が白っぽいクロスですので、違和感なくすんなり納まっています。本機独特のフォルムも天井回り縁直下の梁側面につけると、スピーカーがちょうど斜め下を向いてgoodです。業務用ということなのか、サランネットも金属製のため頑丈で取扱いが楽です。
【音質】
私のフロントスピーカーは JBL STAGE A130 で、小型とは言え、かなり気にいっております。本機を当該位置に設置する前に、できる限り条件を揃えて鳴らしてみました。しかし本機は、素人耳の私が聞いても、全然比較の対象にさえなりませんでした。A130 は購入当初から、サイズから考えられないような、遙かにきれいな透明感のある高音・分厚い中低音・迫力のある低音を鳴らしました。
今後エイジングや、いろいろなソースを鳴らしこんでいくことで、プレゼンス(音場再生用)として本来の機能を発揮してくれることを期待しています。Amazon Prime Video の Dolby Atmos 映画も早く観たいものです。
【サイズ】
うちの設置場所にちょうど良い大きさです。厚みのないのが良いですね。
【総評】
これから使い込んでいって、長い目で期待しております。
|
|
|
![VS6W [ホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000701530.jpg) |
|
-位 |
429位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2014/10/ 6 |
2011/11 |
ステレオ |
|
90dB SPL(1W 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):90dB 許容入力:50W 再生周波数帯域:80Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:190x308x219mm 重量:2.8kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5壁掛け、天吊りにオススメ
【デザイン】
商用スピーカーなので、設置性を重視した実用的なデザイン。
【高音の音質】
ツイーターがあるので、ちゃんと高音が出ます。
【中音の音質】
普通です。
【低音の音質】
本体もウーハーユニットも大きめなので、しっかり低音が出ます。
【サイズ】
壁掛け、天吊りするにはちょっと大きいが、しっかりした音を求めるなら、これくらいのサイズは必要。
【総評】
ブラケット付きなので、アトモス等のハイト、トップスピーカー、またはサラウンドスピーカー等を壁掛け、天吊りするのに最適です。
フロントハイトとして天吊りしてますが、角度調整できるので、しっかり聴こえます。
音も大きさも存在感ありです!
|
|
|
![NS-AW592B [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000506513.jpg) |
|
-位 |
429位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2013/5/10 |
2011/3 |
ステレオ |
|
87dB SPL(1W 1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):87dB 許容入力:50W 再生周波数帯域:70Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:206x340x170mm 重量:2.4kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4SPの角度を多々変えて満足
SPのケーブル引き回し完了後、ヘリコプターの降下してくる迫力がいまいちなので、前後のハイトスピーカーの角度を調整してやっと満足のいく形となりました。
特にリアハイトは、2X4の支柱を設置し、角度を柔軟に変化させました。フロントハイトは天井の柱に直接取り付けです。
少しハイトスピーカーの設置にを気にしすぎたようです。
4刺激的でない音、自由な設置
【デザイン】
白い壁へのセッティングしましたが、違和感ありません。
上下を逆にして設置することも縦横に設置することも可能で、付け方によりますが壁から傾けることができます。
バナナプラグを使用することも可能ですが、傾けて設置しなければプラグが壁に当たります。
全面のYAMAHAのエンブレムは回転します。
密閉式のプラスチック筐体です。ネットは金属製です。
【音質】
小音量で聞くことがほとんどです。低音は結構出ているように思います。ボーカルがちょっと聞こえにくいので中音が弱いのでしょうか。良く言えば丸く耳障りでない、悪く言えば明瞭性に欠く、こもっている印象です。(フルレンジ小型ブックシェルフと比べればです。)
音量を上げればボーカルも元気に聞こえます。
【総評】
寝室で、CDレシーバー+サブウーファーを伴い、CDを就寝前のスリープ機能、起床時のタイマー機能を主に使用し聞いています。
たまにテレビで映画を視聴する時に光ケーブル→CDレシーバー経由で聞いています。
純粋なオーディオスピーカーならもっとよいものはたくさんあると思いますが、壁掛けで白色を選択できるものはなかなかですね。
主な使用目的が就寝前のリラックスなので、耳にボーカルが突き刺さらない優しい感じなので絶妙にいい感じです。
また、映画視聴時はある程度大音量になり、テレビのスピーカーより遥かに臨場感ががあります。(当たり前ですが)
なかなか比較できる製品がないので評価は難しいのでしょうが、トータルで満足できる製品です。
(2016.4.27写真追加)
|