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![R3 Meta [インディゴグロス・スペシャルエディション ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001541645.jpg) |
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-位 |
308位 |
4.00 (1件) |
93件 |
2023/6/ 2 |
2023/6/ 1 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:38Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:200x422x336mm 重量:12.4kg カラー:ブルー系
【特長】- 「第12世代Uni-Qドライバー」を搭載したブックシェルフスピーカー。透明で生き生きとしたサウンドを実現している。
- 「MAT(Metamaterial Absorption Technology)」がツイーター後部に発生するノイズを吸収、ひずみを排除し、より純粋で自然な音響性能を提供。
- 「フレキシブルポート」により、低音はもちろん、重要な中低域の周波数帯域をよりクリーンに再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4最高の組みあわせはソロボーカル曲です。
KEF独自のUni-Qドライバー搭載の小型ブックシェルフスピーカー製品です。
Uni-Qドライバーも12世代目となるそうです。
いろいろ細かな改良がくわえられたのでしょう。
中心のツィーターは25mmでフィン状のガイドが付いたおなじみのものです。
ツィターを囲む周囲125mmアルミニウムコーンがMidユニットになる
同軸型の2Wayユニットです。
このUni-Qドライバーだけではやはり口径125mmですので低音部分が不足ぎみ
になるので165mmハイブリット・アルミニムバスドライバーがあります。
なので見た目は2Wayぽく見えますが、れっきとした3Wayスピーカーです。
Uni-Qドライバで指向性が高い中音域以上を鳴らしているので音像の定位が
さすが同軸ユニットを思わせる安定ぶりです。
特にソロボーカルは中央にドカッと居座っています。
個人的にはソロボーカル曲を聴くのに最適なスピーカーと思っていますが
バスドライバーが追加されているので重低音は出ていませんが
全体としてのバランスが良いのでフルオーケストラの交響曲等以外は
なんでも聴かせてくれる優れたスピーカーです。
でも最高の組みあわせはソロボーカル曲です。
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![705 S3 [ローズナット ペア]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000063734_44beb7769c3f48028910391d476c5a2f.jpg) |
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-位 |
308位 |
4.45 (7件) |
123件 |
2022/9/22 |
2022/12 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:192x413x337mm 重量:9.58kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5705s2 signatureからの入れ替え
今まで使用していた705s2signatureとの比較です。705s3はsignatureの高音の雑味を取り除いた綺麗な伸びのある高音に思います。低音もsignatureより低い所まで出ていて、signatureではボンついていた音源でも締まりのある低音で鳴っています。一聴してすぐ音場空間が広くなったと感じました。高域から低域にかけて非常に繊細でクリアーになったので大人しくなったと言う方もいらっしゃると思いますが、キレキレの解像度は健在です。
サテンホワイトはツイーターがアルミ削り出しの色で高級感があります。
700s2シリーズのスピーカースタンドを使っていますがボルトのネジ穴の位置が違うため上に乗せてるだけです。互換性はありませんでした。
5最新技術が魅せるスピーカー
これまでは800Dでオーディオを楽しんでましたが、小部屋への変更を余儀なくされシステムを再構築する事になりました。
組合せるアンプや予算、環境の制限から、かなりのグレードダウンを覚悟して「805s4」か「705s3」の2択となりましたが、クラフトマンシップを感じる佇まいに惹かれ705ローズナットに決めました。正直言って805は高嶺すぎです。
オーディオ店での試聴では、硬質でレンジが狭い感じであまり良い印象じゃなかったのですが、慣らし後の音質に期待して即決。
箱出しでCM1と比較した結果、音出しの瞬間から違う広がりと分解能、明瞭さに、ここまで違うのか!と驚きを感じました。
今回、アンプの設置スペースもTV台の中という制限からプリメイン(USB-DAC機能付き)を新調し設備の集約化も同時に行いました。
【スタンドとセッティング】
ブックシェルフの場合、音質的にもスタンドの役割が重要となりますが日本の地震に対応したモデルが存在しない事もあり、また、木製にこだわりたい思いもあって自作となりました。
転倒防止のためスタンドベースを通常の3倍以上の面積とした事で、低域の締まりが若干甘くなり耐震対策優先のこれは今後の課題となりました。
スタンドの高さは純正の625mmを基準としてリスニングにより調整中で、現在は612mm(床からは642mm)です。
セッティングにおいては、これまでスピーカー(以降SPという)は正面を向けるスタイルでしたが、部屋の大きさも影響してか約10度の内振りで良好な定位と広がりになりました。各SPの距離と向きはレーザー水準器でミリ単位で調整してます。
【システムと環境】
部屋は主に無垢の木材が使われた10畳のリビングで、TVやテーブルもあり専用ルームとは程遠い空間です。正面には窓、SP後方にはヤマハ製音調パネルを設置。上の一部が吹き抜けのため定在波や反射音的に幾分有利でしょうか。
レイアウトは、真ん中にあるTVラックにオーディオ機器を収納し、SPはその両脇に置くという最も一般的な配置です。
小型SPの恩恵で壁から50cm以上の距離を取ることができ、下にはTAOCのオーディオボード(750×600×30)を敷きました。
電源は絶縁トランス経由の専用回路からプレーヤーとアンプに供給。プレーヤーはDELA(内蔵HDDをSSDに換装済み)、アンプはデノンでSPとはバイワイヤで接続。
これまでのシステムに比べると、実にスッキリしました。
機器構成は「DELA→PMA-A110→705s3」これ以上ないシンプルさで完結です。
コントロールは、タブレット(LINNのkinsky)から選曲・再生、音量調整まで可能です。
【音質の傾向】
B&Wは慣らしに時間がかかります。1年経ってようやく300時間が過ぎ、だいぶ音がほぐれて朗々と鳴るようになってきました。部屋もSPもアンプもDACも変えスタンドも自作なので中々判断が難しいのですが、それでもまだ硬さが残ってる気はします。
本SPをじっくり聴いてみると、まず明らかにSN比が良くなっています。この静けさは800dでも出せていなかったので、新しいミッドレンジのコンティニアンスコーンの効果が相当効いてるという事でしょうか。
このクラス(大きさ)のSPは定位が良いのは当たり前なのでそれなりとも言えますが、音質の表現力が向上している分、音の集約度が上がるようでリアルな音はより明確な音像を作ります。この部分についても800d以上の音質があり、改めて技術の進歩を強く感じました。特にエンクロージャーに一切まとわりつかない音離れの良さは、音が純度を上げて響いて来るようで、目前に現れる音の世界が素晴らしいです。
また、2wayらしく高域から中・低域へのつながりもスムーズで、それだけで評価すればこのクラスのSPではトップと言っても過言ではないでしょう。これ以上の音楽性や鳴りっぷりをもっと追求するならば、上流側の音質向上や環境の整音調音の対策を行うか、またはSPのランクを上げるしかないと思います。
強いて言えば低域の表現力や沈み込みがもう少し欲しい気もしますが、ジャンルや曲によっては十分であるとも言えます。ただこのサイズとしては低域まで伸びて出ている方なので、スタンドの課題も含めセッティング次第では更に低域の向上はあると思っています。
【総評】
B&Wは技術開発に優れるメーカーであり、最新鋭である本機が相当健闘するとは思っていましたが、それでも(部分的だとしても)旧800シリーズのフラッグシップを超えているとは思いもしませんでした。
勿論、弩級のSPには絶対的に敵わない部分はいくつもあるし、圧倒的なスケールなどハナから相手にならないのも事実ですが、手狭な環境でセッティングを追い込み、音量もほどほどで多少近い距離感で聴くのであれば小型SPが有利にもなり得ますし、数世代の進化を遂げた性能向上の技術も入ってくれば十分対等以上の音がでても不思議ではない!そんなSPだと認識しました。
全体的に音質のバランスが良いのは、正確な動作を可能にするユニット剛性や磁気回路など設計技術が優れているためであり、クラシック、ジャズ、ロックなどジャンルを選ばない懐の深さがあります。10畳ひと間の広さではアンプのボリュームも9時-10時で十分過ぎる音圧が得られるのでSPとしてはまだまだ余裕がある状態です。
苦手となるのは、やはり大音量での再生と低音の帯域とスピード感でしょうか。本機はなまじ再生力が高いがために小型SPの宿命を超えて期待してしまうところがあり、そこで我に返る!その気にさせるSPでもあります。
総合的には、大きさや価格の制限もある中で、最新技術の片鱗が見えるベストバランスのSPだと思いました。
ただし、このSPの本質は高分解能と緻密な音です。個人的には満足な音質ですが、趣向品である以上、落ち着いた音色を奏でるSPに魅力感じる方もおられるでしょう。そういう意味で自分に合うかどうかの試聴は必須であるSPです。
《再レビューでタイトルや言葉尻など一部変更しました、拙文失礼します。》
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![702 S3 [モカ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473296.jpg) |
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-位 |
308位 |
4.75 (4件) |
74件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:28Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:290x1138x410mm 重量:33.46kg カラー:木目系
【特長】- シリーズ専用に設計された「カーボンドーム・トゥイーター」を搭載したフロアスタンディングスピーカー。鮮明なディテールを実現する。
- 下向きのバスレフポートと3基の「Aerofoil プロファイル・バスコーン」が深く、明瞭な低音再生を実現。
- 専用「ミッドレンジ・コーン」が搭載され、デカップリングはバス・ドライバーの動作による中音域への干渉を最小限に抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5アンプへの要求はキツイ 音は最高
このサイズで804以上の低音が欲しいとなるとこれ一択。803だと、奥行きが50を超える
ミドルレンジシリーズゆえの低音のクオリティに、懸念を持つ人がいると思うが杞憂。下向きの制約なしの太さかつ長さのポートによってs2のときのサイズの割に低音が出ないなあなんてことはなくなっている。この低音に慣れると804は量感が足りなく感じる。ただしこのスピーカー、アンプへの要求が厳しい。当初Pm-12で鳴らしていたが低音が沈み込まずがっかりしたのだが2台使ってコンプリートバイアンプにしたところ別物になった。間違っても30万ぐらいのアンプを組み合わせない必要がある。試聴したときに低音がイマイチだと感じたらその時のアンプを確認してみてほしい。したがって安く済まそうとするとうまくいかないかもしれない。だが高いアンプをつなぐ意味はある。これで満足できない人が804買っても絶対に満足できないので803以上に行くしかない。ある意味b&wの良心かも
5初 トールボーイスピーカー
4.1.4ch(7畳間)のフロントスピーカーをB&W 706S2から本機702S3へ更新しました。
部屋の広さに対してオーバースペックとなり、失敗を懸念しましたが、トールボーイスピーカーの豊かな響きに憧れがあり思い切って導入しました。
結果は大満足です。
評判通り高音の響き、中音の透明感は本当に素晴らしいです。
そして低音は決してボアつく事なく、タイトに深く広がるイメージで非常に心地よいです。
また706S2をサラウンドにした事で全体の繋がりが良くなり、音全体のグレードが確実に上がりました。
よく言われるマルチchのスピーカーを揃える事による効果は予想以上でした。
部屋の広さで本機導入を躊躇している方がいましたら、参考にして下さい。
フロント:B&W 702S3
サラウンド:B&W 706S2
サブウーファー:B&W DB2D
トップスピーカー:YAMAHA NS-B210
AVアンプ:YAMAHA RX-A3080
(フロントプリアウト:TEAC AP-701)
プレイヤー:パナソニック DP-UB9000
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![GOLD 200-5G SW [Satin White ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408315738.jpg) |
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-位 |
308位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2019/6/17 |
2019/6/ 1 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(1W@1M) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(W/m):88dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:35Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:283x997x388mm 重量:22kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4アウトレットで一名を馳せた
【デザイン】
ピアノ仕上げですと、ピカピカでとてもきれいです。
その代わり、傷には気を使うことになります。
スピーカーグリルはできれは外した方がカッコいいです。
【高音の音質】
少し物足りないかな。
わたしの弱った耳では。
【中音の音質】
まぁまぁ。
もう少し出ると良いかな。
でも、音質はとても素直です。
【低音の音質】
けっこうボンつきます。
トーンコントロールがあるアンプでしたら、低音を
少しだけ絞ると良いかも。
【サイズ】
実はサイズの点では普通の部屋にピッタリです。
これより大きいと、置くのに大変ですしね。
【総評】
アウトレットで安く買えたので良かったです。
ただ、中国製造ということで、いろいろと細かいところが
適当で、とてもペアで60万以上するスピーカーとは思えない
ところがあります。
固定する埋め込みネジが出っ張っていて、コンコンと
小槌で叩いて引っ込めたり、底面の傷か結構あったので
コンパウンドで磨いたりと、気分は DIY。
4つの足は仕上げも良く無くて、バリもけっこう残って
いました。アウトレットで傷だらけだったので、もう黒塗装を
剥がして、アルミの下地を出し、微細目のペーパーでバリ
落とし、コンパウンドで仕上げ。
後はアルミ用のクリアスプレーを噴いて、アルミの下地を
出すようにしました。
これがなかなか良い感じでした。
いろいろとインシュレーター試しましたが、付いてくるのが
一番ピッタリきているように思います。
ちなみに、下回りのネジは全てインチ、ミリではないので、
いろいろ足回りをイジるには辛いモノがあります。
流通在庫もなくなったた様ですが、新世代の GOLDシリーズは
値段も上がっているので、ちょっと難しいですね。
4JETツィーターみたいになってる
前々ぐらいのGOLD100を使用していたので、馴染みのあるメーカーですが、リボンツィーターからMPDトランスデューサーに変更。
高域の出方にかなり変わった印象が受けましたが、前はやや作為的な綺麗過ぎる高域が魅力でしたが、5Gは自然な良く伸びる高域になった気がしましたが、ややシンバルの音に緊張感が残り、ELACやB&Wに寄ってきた気がしました。
しかし、それ以外は透明感や明瞭感が向上してハイエンドの音に近づいてきた感じはありますが、色付けは薄いので上流は濃いめのサウンドの方がいい気がします。
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![Studio 89 STUDIO89 BK [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001638673.jpg) |
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-位 |
308位 |
4.00 (1件) |
9件 |
2024/7/11 |
2024/7/16 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB(2.83Vrms@1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:〜60kHz 幅x高さx奥行:157x340x301mm 重量:7.6kg カラー:ブラック系
【特長】- 「RDT III(リジッド・ダイアフラム・テクノロジー)」のバス・ミッドドライバー(108mm)を2基搭載した2ウェイバスレフ型ブックシェルフスピーカー。
- コーンよりも大きい直径85mmの大型マグネット構造を誇る強力なモーターシステムによって駆動している。
- 25mm のオーバーハング・ボイスコイルと4.5mmのリニア・コーン・エクスカーションによって、ドライブユニットはダイナミックな音域の上下に難なく対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4バーチカルツイン効果でまとまりの良いサウンドな製品です。
【デザイン】
縦長BOX型エンクロージャーデザイン
ユニット配置はバーチカルツイン構成になっています。
【高音の音質】
コーンタイプやソフトドームタイプとは異なるフラットな振動子である
高周波トランデューサーを使ったMPDVユニットは20kHzを優に超える
高音まで素直に伸びておりクリアな高音です。
【中音の音質】
108mm口径のバス・ミッドドライバーを2基配置されております。
非常に力強い中音域を響かせます。
【低音の音質】
108mm口径のバス・ミッドドライバーを2基配置によりサイズからは
予想もつかない厚みのある低音です。
大きくはない口径が功を奏して切れのある低音域です。
【サイズ】
高さ340mm 幅157mm 奥行301mm
重量7.6kg/台
【総評】
バーチカルツイン配置の効果でまとまりの良いサウンドな製品です。
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![VELA BS403.2 [ブラック・ハイグロス ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/401182/401182289/4011822891864/IMG_PATH_M/pc/4011822891864_A01.jpg) |
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-位 |
308位 |
4.55 (2件) |
0件 |
2024/3/11 |
2024/2/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB at 2.83 V/m |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:70W 再生周波数帯域:41Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:191x362x240mm 重量:7.1kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトでレベルが高い
【デザイン】
スラントのデザインが好みは別れるところですが私は好きな部類です
クリスタルラインウーファーも格好いいです
【高音の音質】
JET6の柔らかく伸びる高音でシャリつきもなく上品な音です。
【中音の音質】
決してかまぼこ型では無いのですがボーカルが浮き立ちます。まるでそこに歌い手がいるかのようです。
【低音の音質】
41Hzまで出るので低音は十分ですし、ボリュームを上げると部屋が振動するくらいの音が出ます。
【サイズ】
ブックシェルフの中ではコンパクトだと思います。奥行きが特に短いと言う点では使いやすいです。
【総評】
JET6を引っさげて登場したスピーカーですが期待通りの定位感、バランスと音質です。BS283から買い替えましたが音のレベルが格段に上がったと感じました。
4JET6による中域から高域までフラットに再生されるサウンド
シリーズ共通の前傾姿勢となったエンクロージャーデザインの
2Wayブックシェルフタイプスピーカー。
その前傾姿勢を支えるベース部はアルミダイキャスト製
バスレフポートも通常よく見る背面にあるものではなく
フレア型のグラスファイバーで開口部が底面部に向けられた
もので背面の壁等との反響を防いだものになっています。
ツィーターは同社の顔ともいえるJET6で幅広い周波数帯域を
カバーしています。
ウーファー、これも同社の顔と言えるクリスタルラインの
はいったAS-XRコーンです。
JET6による中域から高域までフラットに再生されるサウンドが
素晴らしくそこにAS-XRコーンで低域が加わった均整の取れた
バランスサウンドが心地よくさせてくれます。
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![Super LINTON [Black ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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114位 |
308位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/12 |
2025/3/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
90dB |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:39Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:300x605x360mm 重量:19.8kg カラー:ブラック系/木目系
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![Super LINTON [Walnut ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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117位 |
308位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/12 |
2025/3/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
90dB |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:39Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:300x605x360mm 重量:19.8kg カラー:木目系
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![HTM71 S3 Signature [ミッドナイトブルー・メタリック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616100.jpg) |
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-位 |
308位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/28 |
2024/3/29 |
センター |
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89dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:628x233x356mm 重量:18.4kg カラー:ブルー系
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![prodigy5 [シルクブラック仕上げ ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706989.jpg) |
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117位 |
308位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/3/28 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
87.3dB SPL(1W 1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):87.3dB 再生周波数帯域:50Hz〜25KHz 幅x高さx奥行:165x905x237mm 重量:10kg カラー:ブラック系
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![RUBIKORE6 MA [ハイグロス・マルーン 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001648291.jpg) |
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-位 |
308位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/27 |
2024/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88.5dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:38Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:200x990x380mm 重量:23kg カラー:木目系
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![RUBIKORE6 MH [ナチュラル・ウォルナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001648290.jpg) |
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-位 |
308位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/27 |
2024/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88.5dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:38Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:200x990x380mm 重量:23kg カラー:木目系
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![F502S(BO) [ブラックオーク ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/50/56386/5056386708424.jpg) |
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91位 |
308位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 7 |
2025/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
91dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 許容入力:90W 再生周波数帯域:30Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:300x1112x382mm 重量:28.5kg カラー:木目系/ブラック系
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![Haydn SE SIGNATURE HAYD SE SIG BLK [PianoBlack ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408318425.jpg) |
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-位 |
308位 |
3.00 (1件) |
12件 |
2022/11/10 |
2022/11/15 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88.5dB(2.83V@1M) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:40Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:174x361x265mm 重量:8.2kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3中音域から高音域は綺麗に澄んで伸びている
Vienna Acoustics 社製 Haydnがリニューアルされた
Haydon SE 2Wayバスレフスピーカー。
なんとなく古そうな名前なのだがウーファーコーンは
ポリプロピレン樹脂製の透明な素材で内部配線や
ダンパー&フレームが見えるユニークなユニットで
他では見ないもの。
ツィーターはシルク素材でこちらは割とよくある
ドーム型のユニットである。
サウンド全体としては、ウーファーのコーン素材がどうであれ
口径が152o×1発なのでそれほど豊かな低音ではない
その代わり中音域から高音域は綺麗に澄んで伸びている。
Haydonと言う機種名からクラッシック特化型と思われがちだが
フルオーケストラ再生には向かない。
あまり伴奏が賑やかではないボーカル(男・女)が気持ちよく
響いてて聴いていて楽しい。
小編成のカルテットなどの再生にも向いている。
あくまでも小型ブックシェルフスピーカーとして
考えると間違いがない。
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![Founder 40B [ミッドナイト・チェリー ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001526738.jpg) |
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-位 |
308位 |
4.84 (6件) |
0件 |
2023/4/ 3 |
2021/6 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
92dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:79Hz〜23kHz 幅x高さx奥行:197x368x320mm 重量:11.3kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5高額スピーカー購入前に、一度試す価値のあるスピーカーです
DALI MENUETからの変更です
【デザイン】
造り、質感共に値段に相応しいと思います
【高・中音の音質】
とても澄んだ音で透明度も高く、そして解像度の良い音です
男性・女性ボーカルがとても息遣いを感じる位、良く聞こえます
【低音の音質】
サイズの問題があるので、
大き目のスピーカーに比べると物足りないと感じる人もいると思いますが、
私が望む低域の広がりと音圧はありましたので、問題有りませんでした
※低域については、私は問題無かったですが、基本不足しているは事実なので、★3としました
【サイズ】
当方宅ではPCデスク上に設置していますが、奥行90cmのデスクであることもあり、問題ありません。
【総評】
DALI MENUETから変更しましたが、価格以上の音であり、
中高音から低音まで、私の望む音でしたので、購入して良かったです
5煌びやかな パラダイム サウンド
◆デザイン
アンティークとモダンの調和
伝統的でもあり革新的でもある
造、質感、中級機に相応しい
見た目以上に重い
◆中高域
期待は裏切らない
世間の”良い”の評判は、そのとおり
澄んだ音、解像感、音の広がりはよく
綺麗な音楽で満たされる
色付けのない素直な音色とは違う
煌びやかなパラダイムサウンド◎
◆低域
仕様79Hz-23kHzのとおり控えめ
バスレフは清いくらい無理に低域を稼ぐ気なし
もう少しだけ低い音のリズムが入るだけで
雰囲気がグッと良くなるような曲では
物足りなさを強く感じる
ただし、これを悪とは思わせない
総合的な聴き心地の良さはある
◆総合評価
個性を美しく心地よく奏でるスピーカー
中高域の音色と音の広がりはバツグン
同サイズ感のスピーカー群では
再生帯域として低域表現は苦手となる
聴き慣れた曲のなかでは
音が抜けた感覚を味わうこともある
でも、粗探しよりコイツを存分に楽しめ
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![SGM 10 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001637164.jpg) |
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-位 |
308位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/ 4 |
2024/7 |
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89dB(1W/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):89dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:40Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:351x523x309mm 重量:18.5kg カラー:木目系
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![VELA FS407 [ブラック・ハイグロス ペア]](https://www.avac.co.jp/buy/html/upload/save_image/1128111924_65654e2ce02bb.jpg) |
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-位 |
308位 |
- (0件) |
0件 |
2018/10/23 |
2018/11 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB at 2.83 V/m |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:130W 再生周波数帯域:30Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:229x1000x266mm 重量:19.1kg カラー:ブラック系
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![KX-5PX [ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/41-GdXVjmFL._SL160_.jpg) |
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-位 |
308位 |
4.76 (4件) |
8件 |
2019/11/ 7 |
2019/10/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB/W・m |
6Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):87dB 許容入力:50W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:40Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:224x380x319mm 重量:11kg カラー:ブラック系
【特長】- アルニコ・マグネットを採用した2ウェイ密閉型ブックシェルフスピーカー。内部配線に「マグネシウム/PC-Triple Cケーブル」を使用し高音質を実現。
- ハイレゾに対応する、50kHzまで再生できる砲弾型イコライザー付き「35mm口径ピュアシルクリングダイアフラム・ツイーター」を搭載している。
- 能率を高め、大きな駆動力と大振幅時の磁気回路外れに対応し、ひずみの少ない仕上がりの「170mmクルトミューラーコーン・ウーハー」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いばらの道
このスピーカーはお勧めしません。某ショップの人は何度も言いましたし私もそう思います。
塗が柔らかなKX-3SX にするべきです。
そもそも塗装だけ違う製品がなぜ後から出たか考えるべきです。
密閉型で筐体が固いので、ウーハーを制御できません。低音はぼわつき、高音は刺さります。
まずクリーン電源か、コースティックリバイブの豪華三点セット、フルテックの120万のタップ。
電源対策をすることで全体的な粗はだいぶ取れます。
しかし上記の問題で30万のTADのケーブルではまともに鳴ってくれませんでした。自分はCHORDMUSIC SPケーブルをバイワイヤーで導入しました。
そこまでやると、最も鳴らしにくいスピーカーはスケール感と速度を兼ね備えた最強のスピーカーになります。このスピーカーを導入するのでしたらSPケーブルと電源に何倍もの資金を投入するつもりではないと真価を発揮できないとは思います。
KX-3SX でいいんじゃないでしょうかw
5一生物のスピーカーです
【デザイン】ピアノ塗装がとても綺麗です。
【高音の音質】海外製品のリボンツイーターとは次元を異にします。シンバルの中心部を叩く音が生々しい。
【中音の音質】ボーカルのほぼ全域をウーファーでカバーしているようで、センターでの定位感はバツグン。
【低音の音質】これぞ、密閉型。バスレフ型のように小さいスピーカーで無理に低音を強調することはなく、あくまでも自然な鳴りです。鳴り過ぎて中高音を邪魔することはありません。
【サイズ】最近のスピーカーとしてはちょうど良い大きさです。
【総評】特にアコギやピアノの音は逸品ですが、エレキのような歪み系もなかなかです。このスピーカーにはスピーカー台とバイワイヤケーブルは必須アイテムで、三角点の頂点ではなく。少し開き気味に間接音も聞こえるようにセッティングするのがコツです。昔のダイヤトーンDS-1000シリーズを超高解像度にしたような音色傾向なので、密閉型が好きな方に特にお勧めします。
追記します。
購入する数年前にオーディオ専門店で視聴したことがあります。その時は音がスカスカで低音が聞こえず、雑誌などでかなり評判が良いのに?正直「ただでもいらない」と感じました。昨年、知人が購入したので聴かせてもらったところ、全く違う音で心から理想の音と思いました。広い店内でスピーカーの間隔をかなり空けていたので「中抜け」現象になったようです。広い店内では密閉型ということもあり、視聴には注意が必要かもしれませんね。
それと年末にメーカーで推奨しているクリプトンのSC-HR2020というスピーカーケーブルを購入しました。今までは汎用品のケーブルを使用していましたが、音の分解度や低音の鳴りなど、差は歴然としていました。(画像参照)
以上、参考までに。
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![VELA BS 404.2 [ブラック・ハイグロス ペア]](https://contents.kaago.com/contents/shop/tamagawaaudio/commodity/0000000004308_common.jpg) |
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105位 |
308位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/13 |
2024/9/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB at 2.83 V/m |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 許容入力:80W 再生周波数帯域:38Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:276x412x332mm 重量:9.7kg カラー:ブラック系
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![RUBIKORE8 MA [ハイグロス・マルーン 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001648295.jpg) |
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-位 |
308位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/27 |
2024/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90.5dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):90.5dB 再生周波数帯域:38Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:220x1100x444mm 重量:30kg カラー:木目系
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![SGM 12 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001637165.jpg) |
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-位 |
308位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/ 4 |
2024/7 |
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91dB(1W/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):91dB 許容入力:125W 再生周波数帯域:38Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:447x863x308mm 重量:29.4kg カラー:木目系
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![805 D4 Signature [ミッドナイトブルー・メタリック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001552000.jpg) |
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-位 |
308位 |
4.89 (5件) |
0件 |
2023/7/11 |
- |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:34Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:240x440x373mm 重量:15.55kg カラー:ブルー系
【特長】- 軽さ、高剛性、高精度を誇る「ダイヤモンド・ドームトゥイーター」搭載のブックシェルフ型スピーカー。
- 「ソリッドボディ・トゥイーター・オントップ」を採用し、自由で開放的な高音域を実現する。
- 高剛性なアルミニウム製のバックプレートを搭載し、コンデンサーなどのパーツを筐体内の空気圧による影響から隔離。ヒートシンクとしても機能する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5聴いたらもう戻れない
focal thevaからの買い替えです。400時間くらいは聴き込んだのでレビューします。
これまで視聴会などで色々聴いてきましたが、いつも良い音だなぁと思うのがb&wでした。買い替えなら702s3 Signatureかと思い視聴しました。これでも全然良かったんですが、試しに805d4Signatureも聴いてしまいました。これは聴いたが最後です(笑)
もう700シリーズには戻れませんでした。ブックシェルフ型になり、低音の不足を心配しましたが全く問題ではありませんでした。
特に交響曲などスケールの大きい音源だと、ブックシェルフなのにコンサートホールのような感動を覚えました。恐らくダイヤモンドツイーターとフロントバスレフの効果だと思います。
部屋は12畳ですが、このサイズでも全然大丈夫でした。ただこのクラスのスピーカーになると、ケーブルやアンプも相応のものにしないとそこがボトルネックになり宝の持ち腐れとなります。スピーカースタンドはショップのおすすめでクライナにしました。これも中々に面白い作りのスタンドでした。ダイヤモンドフォーメーションとかいう不思議なスパイク位置。あとネジでの固定なんですが、わざと緩めておくんだそうです。たしかに音に開放感が生まれました。しっかり締めるとよりモニターよりの音に。ちなみb&w純正スタンドはあまりおすすめしてなかったです。
とにかく周辺機器にもこだわりがある方はセッティング詰めていくのが楽しくなります(おおいに反応してくれます!)
5D4であってD4でない、ノーマルD4とは、全てにおいて一線を画す
2025年8月購入、3か月使用でのレビューです。(2025年11月)
使用機器は以下のとおりです。
SP:B&W 805 D4 Signature [カリフォルニアバール・グロス] 本機 (805D4 W/Nから入替)
SPスタンド:SOUND ANCHORS SDA805N24(スパイク受:MUSIC TOOLS/SLN204)
SP用ボード:TAOC SCB-RS-HC45G + RS-500 + PTS-A
SP Cable:WireWorld Equinox7 2.5m シングル Silver端子交換 → AudioQuest Rocket 88.2 3m
Jumper Cable:WireWorld Equinox7 高域側接続 → Gold Eclipse 8 (高域+ 低域-)接続
AMP:Octave V70SE/S LINE+Black Box
電源Cable OYAIDE TUNAMI GPX-R
CDP:LUXMAN D-07X 電源Cable KRIPTON PC-HR1000
XLR Cable:WireWorld Silver Eclipse 7
クリーン電源:信濃電気GPC-1500
パワーコンディショナー:IsoTek EVO3 AQUARIUS
ノイズ フィルター:Audio Prism QUIET LINE LF-1 MK3
【デザイン】
D4の明るい色調から、Signatureは上面の革張り、サランネットが黒となり、光沢仕上げもあって、よりシックで高級感のある佇まいです。グロスブラックからの買い替えであれば、それ程の違いは感じられないかもです。
【高音の音質】
ノーマルD4との比較です。最初の音出しで聴きなれたWaltz for Debbyを鳴らします。1曲目My Foolish Heartのブラシの音がくっきりと感じます。Hilary Hahnのヴァイオリンは解像度が増し、最高域は伸びていますが、まだ音が硬く耳に刺さります。それでも20時間を超えた頃から伸びているのに耳に刺さらなくなり、今では実に滑らかです。AV Watchのレビューでは、低域に比して中高域の変化は少ないとの評ですが、私は音の伸び、滑らかさ、きめ細かさでノーマルD4より大幅に良くなり、音像の立体感が増したと感じます。https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1511427.html
音場は手前により広くなり、音像もかなり前まで出てくるようになりました。
【中音の音質】
ノーマルD4も良かったのですが、打楽器のキレは一段と増し、ピアノの打鍵音は歯切れ良くよりリアルに、弦楽器は弾いた瞬間からその響きの収束迄が生々しく感じます。解像度の向上は、音が硬くなった、量感が減ったということではなく、音の余韻や響きをより正確にトレースしている為、楽曲によっては音はむしろ柔らかく、ぐっと厚みを増して聴こえます。そのため、少々音量を上げてもうるさく感じません。
【低音の音質】
中音同様解像度の向上が著しく、音の締まりもより良くなりました。量感も十分です。ブックシェルフでもセッティングをしっかりすれば、量感不足も感じず高品位の低音が鳴るのはノーマルD4で確認済みでしたが、音像もより明瞭となり、グラン・カッサは体で感じられる程で迫力満点です。定位は若干後方へ下がりました。
【サイズ】
ノーマルD4からの更新のため変化はないが、セッティングを一人で無理なくできるのはありがたいです。トールボーイではそうはいきません。ブックシェルフである程度低音も求めるとこの程度の容量は必要かなと思います。
【総評】
ノーマルD4に比べて、上記のとおりすべての音域で解像度が高いです。また情報量が圧倒的に増え音の響き、余韻が正確に再現されるため、各パートがよりリアルに聴こえます。空間表現においては、D4sigは音像の立体的表現が向上し、左右、上下方向も十分広いのですが、特に前後方向が一段と良くなりました。もちろん定位も向上しています。D3からD4へ換えたときも、十分なレベルアップを感じましたが、それをさらに上回りしかも導入後短期間で実感させられました。また特にCDが良くなりSACDとの差が縮まったように思います。
ノーマルD4は、購入して2年近くしてからもかなり音質の向上がありましたが、D4sigはどうなるのか今後が楽しみです。またキャンペーン景品のAudioQuestケーブルRocket 88.2での音の変化も期待しています。
(購入後4か月 2025年12月追記)
SPケーブル比較です。Rocket 88.2は20〜30時間のエージングが必要かと感じました。ノーマルD4購入時に頂いたRocket 22 / 3mもそれを考慮し再確認しました。22も91,300円(税込)[何れも希望小売価格]しますからそれだけを聴いていれば決して悪くはありませんが、他の2点と比べると低域の量感不足、全体に輪郭の甘さを感じます。Equinox7(134,750円)+Gold Eclipse 8(71,500円)は、安価で購入できたJumperの効果が大きく、各楽器の分離が良くなり、生音に近づき細かい音の余韻が感じられます。ところが88.2(229,900円)に換えると、余韻は単なる音の滲みだったことが分かり、解像感もさらに上がって音空間も広がりその差は歴然です。D4sigの実力を発揮させるには、このクラスのケーブルが必要なのでしょう。私には、大変ありがたいキャンペーンでした。
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![SPECTRAL 40th [ペア]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/ippinkanjp/shopimages/67/43/8_000000014367.jpg) |
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-位 |
308位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/6/27 |
2019 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
91dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 再生周波数帯域:34Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:303x1148x424mm 重量:46kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5初のフォーカル
【デザイン】
中型トールだけどセンス良し
現代と少しレトロ感あるボディ
ネットをはぐればイエロー
個人的にはとても気に入っています。
サイドウッドとピアノブラックが、
ベストマッチです。
【高音の音質】
ツィーターが超高音までは伸びない感じですが、
全体的なバランスで考えたら問題ありません。
不満が出てきたらスーパーツィーターを、
追加するので問題ないかと。
楽器の音も自然に入ってきます。
【中音の音質】
ボーカルとの繋がりもよく、
厚みと艶のある音色です。
トールボーイですがサイズ感より、
1スケールは大きなイメージの音です。
自然に繋がっていて、
長い時間聴いていても問題無し。
【低音の音質】
コンパクトなサイズながら、
フォーカルさんやりますね。
しっかり伝わります。
お、と、思わずニヤリの音圧でした。
【サイズ】
ユニットサイズより、
サイズが大きい感じだし、
どっしりしています。
存在感あります。
【総評】
DCD-SXとPMA- SX1にてドライブ
シアター使用している k2 S9900とは違い、
少し優しい感じで鳴ってくれます。
環境音楽として流すには、
最高の品物の一つかと。
主に女性ボーカルを聴きますが、
自然な音色です。
日本国内限定40セットとはいえ、
このコンセプトは納得しました。
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![CORNWALL IV [AMERICAN WALNUT 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001259591.jpg) |
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-位 |
308位 |
4.57 (2件) |
1件 |
2020/6/ 9 |
2022/10/ 5 |
ステレオ |
フロア型 |
102 dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):102dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:34Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:643x965.2x394mm カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5ノリノリのスピーカー
今時、こんな大きなスピーカーを置ける住宅は中々ないかと思うし、デザインも70年代、80年代を彷彿させる感じだが、サイズの大きさも相まって他のスピーカー得難いサウンドだと思います。
コンサート会場やライブ会場をそのまま再現出来るスケール感が出せるのは、このスピーカーのサイズからくるものだと思います。
ボーカルは、色艶はやや物足りなさはありますが、正確さがあり、ドラムが弾むようになり音楽がノリノリに楽しめる音は堪らないですね。
かなり鳴らしやすいスピーカーなので、真空管アンプでも9時ぐらいでかなりの音量なので、扱いやすいと思います。
4OTOTENでじっくり聴いた
【デザイン】
レトロで最高にカッコいい。アメリカ製。
【高音の音質】
刺激的ではない。
【中音の音質】
温かい音質
【低音の音質】
豊かで深いボリュームのある音
【サイズ】
大きくて余裕ある感じ。
【総評】
こういうスピーカーは貴重だと思う。
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![SGM 15 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001637166.jpg) |
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-位 |
308位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/7/ 4 |
2024/7 |
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93dB(1W/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):93dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:35Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:650x1034x425mm 重量:50kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5アンプとケーブルで音がはっきり変わるので試聴は必須です
SGMシリーズ3機種のうち15にターゲットを絞って試聴しました。組み合わせるアンプはマッキントッシュMA9500とアキュフェーズE-800Sを用意してもらいましたが、意外なことにマッキントッシュで聴くと音が予想以上に明るく、少し好みから外れました。一方アキュフェーズとの相性は抜群でA級でも非力な感じは全くなく、美しくもパワフルなサウンドが楽しめました。またスピーカーケーブルの違いも如実に示し、サエクのSP-1を使った時が最も彫りの深い表現をしてくれました。試聴の結果を踏まえて、SGM-15、E-800S、サエクSP-1、同PL-9000を購入しました。タンノイもデザイン面ではオーソドックスというか保守的な傾向を感じますが、SGM15のサウンドはモダンでジャンルを選ばずに楽しめると思います。
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![HTM81 D4 [グロス・ブラック 単品]](https://contents.kaago.com/contents/shop/tamagawaaudio/commodity/1000000001540_common.jpg) |
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-位 |
308位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/ 7 |
2021/9/下旬 |
センター |
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90dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:20Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:847x334x371mm 重量:32.2kg カラー:ブラック系
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![Super HL5 plus XD2 [チェリー ペア]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/Harbeth/mec-sphl5xd2-main.jpg) |
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85位 |
308位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/30 |
2026/3/22 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86 dB/W/m |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(W/m):86dB 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:322x635x300mm 重量:15.8kg カラー:木目系
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|
![Evolution TAD-E1TX [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
308位 |
- (0件) |
0件 |
2018/9/25 |
2018/11/下旬 |
ステレオ |
フロア型 |
|
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(W/m):88dB 再生周波数帯域:29Hz〜60kHz 幅x高さx奥行:350x1215x512mm 重量:46kg カラー:ブラック系
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![EPICON8 B [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000459173.jpg) |
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-位 |
308位 |
4.00 (1件) |
7件 |
2013/1/22 |
2013/2/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
89dB(2.83V/1m) |
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【スペック】販売本数:2台1組 WAY:3.5WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:35Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:353x1262x497mm 重量:47.5kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4音像のまとまりはブックシェルフタイプスピーカーの方が…。
トールボーイでかつ、多数ユニット製品で感じる事なのだが
単純な音そのものは、個別には良い音と思う。
しかし全体となるとどうしても音像がブックシェルフタイプスピーカー
比較でぼやけると言うか、広がりすぎる様に感じる。
フル構成のオーケストラは良いのだが小編成の場合とか
ボーカル中心とかになるとなんだか巨人が前面にいるような
錯覚に襲われる。
縦長にユニットがばらけている事に起因するのだろうか。
トールボーイでもバーチカルツイン構成ならそんなに
感じないのだけれども…。
映画等のサラウンドシステムフロントスピーカーなら文句なし。
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![803 D4 [ウォールナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001380668.jpg) |
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-位 |
308位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2021/9/ 7 |
2022/1 |
ステレオ |
フロア型 |
90dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:16Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:357x1165x511mm 重量:62.15kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5クラシック音楽の表現力が凄い!ソロからフルオケまで万能です。
購入から2月。
自宅での705S2SIGNITURE、JBL4349、スターリングGRなどとの比較を含めた印象です(比較対象が、価格やタイプとして不適切という意見もあるかと思います。店舗やショールームでの短時間の比較ではなく、自宅という同一環境で長時間比較した結果の印象ですので、ご容赦ください)。
【デザイン】
妻に「ちょんまげ君」と名づけられ、可愛がられています。
私自身も愛らしい顔立ちと感じています。
【中高音の音質】
音色の表現力がエグいです(コントラストが大きい)。生々しいです。
同じ楽器、例えばヴァイオリンやチェロのソロでも、音色の違いを残酷なほど表現します。
ホールやエンジニア等録音環境、演奏者の違いはもちろんのこと、一つの演奏の中でも、例えばバッハの無伴奏において演奏者が部分部分で音色を使い分けていることがとても鮮明に表現されて、小ホールで生演奏を聴くような感覚を与えます(意図せず音色が悪くなった場合も、しっかり表現されてしまいます)。
また同じ音量で他のスピーカーと比較しても、弦楽奏者のブレスや弦を押さえる音など微細な音までよく表現して繊細で生々しい演奏を聴かせてくれます。
705も比較的中高音の表現力が高い印象でB&Wの特徴かもしれませんが、レベルが違います。
また800シリーズ(特にd3?)は高音がキツいと聞いていましたがソース次第ではないでしょうか。私は、ソース毎の音の違いを良く表現出来ていると感じます。趣味でヴァイオリンの生演奏を頻繁に聴きますが、わりと音がキツい楽器であり、そういった音をオブラートに包んで表現しない(できない?)スピーカー(4349とか)が多いのかも知れません。
【低音の音質】
主に4349との比較になりますが、雑味が無い引き締まった音という印象で、弦バスのピチカートからパイプオルガンの地鳴りのような低域まで、生演奏に近い感覚を与えます。ジャズなどは4349の方が色がついた楽しい音と言えるかも知れません(705やスターリングは再生帯域が異なるので比較対象としません。悪く言えば、705のように箱が小さいスピーカーは、出せない音が多いので、ソロや小編成など一部を除いて音楽として不完全)。
低域のボリュームは、自宅の19畳の空間では十分以上で、映画の効果音についてもサブウーファーの必要性は感じません。
スペックで「周波数レスポンス19hz−」となっていますが、ソフトで確認したところ20hzを少し超えたあたりから音として十分聞き取れます(個人差の範疇でしょうか)。
【サイズ】
比較的元気な成人男性が1人でハンドリングできる限界サイズだと思います。
運送業者から玄関で受け取り1人で設置できました。
元箱はスロープ付き、本体はキャスター付きで、大きな段差無しの水平移動のみという条件付きです(玄関段差15mm、御影石台13mm)。
キャスター付きなので、微調整は体力が無くても十分可能です。
【総評】
スピーカー自体の大きさからフルオケの大音量を一番に期待しましたが、意外にもクラシックのソロや小編成が特に好印象。
大編成オケは、期待通り隅々まで鮮明にバランス良く鳴って、欠点がとても小さい(感じられない)印象。
最初の音出しからびっくりしましたが、2月経った今でも聴くたびに音質の良さに驚きと喜びを感じます。
4さすがB&Wハイエンドのダイヤモンドシリーズ
さすがB&Wハイエンドのダイヤモンドシリーズ製品だけあって
低音から高音まで緻密で繊細、非常に自然で誇張のない高分解能な
サウンドが広がる世界を構築するスピーカー。
理想的なリスニングルームが準備できるのであれば801になるが
現実的な処でいえば803ぐらいがベストバランスかも。
幅357o 奥行511o 高さ1165o 重量62kg
これでも容易に扱えるサイズでは無いのに、さらにこれ以上の
サイズ802や801は大変を通り越して無理そう。
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![NS-5000 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000814777.jpg) |
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-位 |
308位 |
3.75 (4件) |
232件 |
2015/9/24 |
2016/7 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB/2.83V 1m |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:200W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:23Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:395x690x422mm 重量:35kg カラー:ブラック系
【特長】- ベリリウムに匹敵する音速の新開発振動板をツイーター/ミッドレンジ/ウーハーの全ユニットに採用した、フラッグシップ3ウェイブックシェルフスピーカー。
- ツイーターやミッドレンジの背面から放射される不要音を抑える新開発の「R.S.バックチャンバー」により、音楽のデリケートなニュアンスを克明に描写。
- 外装の6面すべてに同社のグランドピアノと同じ専用塗料や研磨工程による黒鏡面ピアノフィニッシュを採用。ひときわS/N感の高いさえたサウンドを実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヤマハの技術が感じられるスピーカー
今までDS-2000HR、HAP-Z1ES、L-509Xの組み合わせで特段不満はありませんでしたが、ヤマハが8年も開発に時間をかけたというNS-5000が気になっていました。
15畳の仕事部屋でBGM的に聞く、一人で移動できる40kg以内の重量、30cmのウーハーという条件のなかでNS-5000を購入してみました。
中高音の定位がすばらしく、特にボーカルは臨場感が素晴らしい。
低音もバスレフと思えない、引き締まっていて中高音にかぶらない。
ハイレゾでも、FLACとDSDをはっきり聞き分けられる表現力。
また高級感がある外観は、応接室などにも置いても違和感がない。
まだ購入して1ヶ月くらいですが思った以上に素晴らしいスピーカーです。
4歌うスピーカー
スピーカーの存在が消えアーティストが、居て歌っているようた、と言う領域を超えて、機械であるはずのスピーカーが歌っていました。
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![MAGICO A3 [ペア]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/eippinkan/shopimages/36/62/4_000000016236.jpg) |
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-位 |
308位 |
5.00 (2件) |
12件 |
2018/7/23 |
- |
ステレオ |
トールボーイ型 |
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4Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(W/m):88dB 再生周波数帯域:22Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:273x1126x329mm 重量:50kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5今の価格でも充分素晴らしいと思います。
2019年5月に購入して4年以上が経ちました。決して最初から容易に鳴るスピーカーではありませんでした。特にアンプが試されました。
導入時もアキュフェーズM6200でしたので、今までのスピーカーにない充分なそして密閉型らしいコントロールされた低域。そしてクセの少ない中域。高域は確かに上位シリーズと違い一聴地味な聴こえですが、上位シリーズのような厳しさがないのは自分が音楽を聴くにプラスの方に作用しました。
ただどこか音の浅さが気になってきました。2021年暮れにM6200とバージョンアップ前のAyre MX-Rに変更したところ、音楽により聴き込めるようになりました。一言で言うとアンプの駆動力に差がありました。さすがでした。現行のMX-R twentyはとんでもない値段ですが、自分のは旧型の中古でもありM6200とほぼ等価交換できたのは幸運でした。
あとこのスピーカーはセッティングにも気を遣います。自分はいろいろ試行錯誤の結果、タオックのオーディオボードの上に、付属のスパイクとスパイク受けの下に山本音響の黒檀のスピーカー受けを挿入。スパイク受けと黒檀、黒檀とオーディオボードの共薄いハネナイトのシートで滑り止めとしています。
導入して時間が経ちましたが、まだまだ鳴らしこみの余地はありそうです。自分はフィジカルディスクでこれからもじっくり楽しみます。
尚、自分は正規の新品をオーディオ専門店で購入しました。実は購入して左のミッドレンジがトラブルを起こしましたが、購入したお店を通して代理店のエレクトリの対応は迅速。自宅まで来て頂きユニット交換調節していただきました。たとえ正規品でもオークションなどで入手した中古品ではこのようにスムーズには行かないこともあるとのことです。
A3もかなり値上がりしましたが、それでも今も鳴らしがいのある大きすぎない、現代を代表するスピーカーだと感じています。
5コストパフォーマンス最高だと思います
【デザイン】
一番重視したのはデザインとサイズ。これはシンプルでいいです。金属の保護ネットも。
【高音の音質】
比較対象が無いのですが、すごく広域もいいと思います。
【中音の音質】
比較対象が無いのですが、すごく中音もいいと思います。
【低音の音質】
比較対象が無いのですが、すごく低音まで出ます。
【サイズ】
設置面積は小型スピーカーぐらいなので、居間にも置けます。
【総評】
オーディオマニアではないので、居間に置ける落ち着いたデザイン、コンパクトで高音質なスピーカーを探したら、これにいきつきました。
高品質な製品のつくりと忠実な音、この価格で買って後悔はないでしょう。
重量があるので、大理石など敷くのがいいかもしれません。
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![Reference TAD-R1TX-BR [ベリルレッド 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
308位 |
- (0件) |
0件 |
2019/7/ 1 |
2019/7/下旬 |
ステレオ |
フロア型 |
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4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(W/m):90dB 再生周波数帯域:21Hz〜100kHz 幅x高さx奥行:554x1293x698mm 重量:150kg カラー:レッド系
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![WS-2015A [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001722509.jpg) |
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214位 |
436位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 2 |
2004/12/ 7 |
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92dB(1W/1m) |
10000Ω |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):92dB 許容入力:1W 再生周波数帯域:120Hz〜12KHz 幅x高さx奥行:290x214x135mm 重量:2.1kg カラー:ホワイト系
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![WS-5801 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001721084.jpg) |
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250位 |
436位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/21 |
- |
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89dB(1W/1m) |
3300Ω |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):89dB 許容入力:3W 再生周波数帯域:150Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:180x107x180mm 重量:0.8kg カラー:ホワイト系
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![STAGE 260C [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001476699.jpg) |
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-位 |
436位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/10/ 3 |
2022/9 |
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87dB(2.83V@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:50Hz〜25kHz 重量:1.9kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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3同軸2way形態の天井埋め込みスピーカー
16pコーンウーファーのセンター部にツィーターを
置いた形の同軸2way形態の天井埋め込みスピーカー。
パワーを入れれば、それなりに大きく鳴るので設置場所の天井で
共振というか、天井板の振動が起きない様に周りの補強が必要。
ただ、ハイトスピーカーになるので、常に大きめの音量が
出ているわけではない。
埋め込み型はすっきりとした外観とコードの配線が隠れるので
リスリングルームがゴテゴテしないのが良い。
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![STAGE 260CSA [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001476704.jpg) |
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-位 |
436位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/ 3 |
2022/10 |
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87dB(2.83V@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:50Hz〜25kHz 重量:2.2kg カラー:ホワイト系
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![PS-S10B [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000952581.jpg) |
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-位 |
436位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2017/3/16 |
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ステレオ |
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88dB/W(1m) |
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【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):88dB 再生周波数帯域:70Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:225x148x146mm 重量:1.8kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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33D効果の効果音を 担当させるのに最適。
最初からバックパネルに壁掛け用のブラケットが
装備されており、メーカーの謳い文句に「心地よい音楽再生と
明瞭なアナウンスを実現」とあるように用途は
いわゆる館内放送的なものだが、壁掛け仕様を利用して
AVシステムのハイトスピーカーに使用しやすい。
メインの音楽再生を任せるのではなくて、3D効果の効果音を
担当させるのには十分な実力がある。
コノスピーカーをメインに聴くと低音は出てないし、高音の
伸びもない中域音が目立つサウンドになる。
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![SC-T17 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000913246.jpg) |
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-位 |
436位 |
3.86 (4件) |
0件 |
2016/10/ 3 |
2016/10/中旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
83dB(1W・1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(W/m):83dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:45Hz〜60KHz 幅x高さx奥行:200x920x220mm 重量:5kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5中低音の調整
狭い部屋で壁に寄せて使うと中低音がこもるので、ダクトにウール系吸音材を薄く詰めるとよくなりました。
吸音材の量、厚み等で結構音の出方が変わります。
5サラウンド用に購入しました。
フロントをDALIのセンソール7、センターをDALIのセンソールVOCAL、サラウンドをビクターのコンポに付いていたウッドコーンで5.0chを組んでいましたが、なんとなく物足りずこのスピーカーをサラウンド用に購入しました。ウッドコーンは、サラウンドバックにして7.0chにグレードアップです。
DENONの人から、DALIのセンソールとツィーターの材質が同じなので音のつながりがいいですよと言われ、それを信じての購入です。
実際には、フルレンジのウッドコーンに比べるとかなり迫力が増した感じです。今までがバランス悪すぎですね。
スタートレックをUHDで見ましたが、フェーザーや光子魚雷が自分の周りを飛び交って最高でした。DALIとのつながりは、自分が映画の中に入ってしまうような感覚があったので多分いいんだと思います。
場所を取らずにレイアウトが自由なスリムトールボーイは、サラウンド用にはちょうどいいですね。
デザインもピアノブラックで高級感があります。その分少し値段が高いのは仕方ないところでしょうか。
このクラスのトールボーイは、SONYやヤマハ、ONKYO、パイオニアと選択肢が多いですが、DENONとDALIの相性がいい事を信じて決めました。
アンプは、DENONのAVR-X4300Hです。
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![REVEAL 502 [単品]](https://www.soundhouse.co.jp/images/shop/prod_img/t/tannoy_reveal502aa.jpg) |
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-位 |
436位 |
5.00 (2件) |
2件 |
2014/8/25 |
2014/3/19 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
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【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:49Hz〜43kHz 幅x高さx奥行:184x300x238mm 重量:7.2kg カラー:ブラック系
【特長】- 5型超高能率ウーハーと1型高精度ツイーターを搭載したスタジオモニター。75Wカスタムチューン・バイアンプモジュールを採用。
- 外部機器を介することなく、付属のミニジャックケーブルで音楽プレーヤーを直接接続できる。
- バランスならびにアンバランス・インプットを搭載。ベースのレスポンスを最適化し、壁面に近接した設置を可能にするフロントポート設計。
- この製品をおすすめするレビュー
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5オンエアー?ライブ感がある?
DAWを使いDTMをしてます。そろそろ、スピーカーを変えようと考えてました。
以前は縦18cm、今回は縦30cm、外観で見ると3周りは違います。
要するにグレードアップしました。
音響エンジニアでもなければ、同価格のクラスで性能に大差はないと思います。
そこで聴感上の心地よさを考えて購入しました。
モニタースピーカーは原音に忠実がいいといわれますが、DTMをするにあたって長時間の使用において
音質は重要だと思います。このスピーカーは往年の80年代のふくよかな音を彷彿させると思いました。
(あくまでも個人的な意見ですので悪しからず)、購入サイトでいくつかのスピーカの音のサンプルを聞き比べてみたわけですが、このスピーカーの音は昔のラジオから流れるライブ感のある音を思い出させました。(あくまでも個人的な意見です。)そういうわけで、購入しました。あまり繊細なほうではないのですが、音を大きくしても耳を刺激しないような気がします。たしかに原音に忠実なのがモニタースピーカーの目標ですが、制作意欲がスポイルされてはよくないと思います。そしてこちらも原音に忠実なモニタースピーカーです。
5いい音で良く鳴ります。
とにかく、音圧が高いのでよく鳴ります。音質も申し分なく高音、中音。低音もよくなります。
特にウーハー(12cm)がさほど大きくはないのですが驚くほど低音が出ます。
また、外観も汚れにくく手入れも楽です。用途はカラオケ、TV等に活用しています。
いいスピーカーで聞きたい時は迷わず買っても損はしないスピーかと思います。
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