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![707 S3 [モカ ペア]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/B%26W/700S3%20series/707S3/bw-707s3-mo-main.jpg) |
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-位 |
275位 |
4.20 (5件) |
76件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
84dB spl (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):84dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:165x300x284mm 重量:6.16kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5尖った高解像度スピーカー
初のB&Wです。普段はKEFを愛用してます。
現時点の価格帯で近いLS50metaとの比較です
デザイン 高級感ある色味と佇まいで好みです。
設置 コンパクトで扱いやすいです。ただし本領を発揮するならスタンドやインシュレーターなど多少の試行錯誤をしないとボワついた音になります。
高音 前に出てきて解像度も高いです。ただソースによっては刺さる音になり聴き疲れもしやすいです。比べてKEFはすっきりしてソフト寄りに聞こえます
中音 分離・定位共に十分。ボーカルがちょっと奥まります。KEFは中央前方に出てきます。
解像度は高く、KEFより少し優れているように聞こえました。
低音 タイトでそれなりには出ますが13cmなので不足感はあります。量感はKEFの方が出ていると感じました。
ソースの忠実度が高いため音楽ソフトの良し悪し・録音の粗や音質が分かってしまいます。
ソースによってはB&Wはガッチリハマり他社の上位モデルに比肩するような音を聴かせてくれます
LS50metaはある程度幅広いソースでも粗や嫌な音は出しません
総評 好みの問題ですね。個人的にはそれぞれの良さで使い分けても良さそうだと思いました。
アンプ SOULNOTE A-2
DAC SOULNOTE D-2
5傑作
これは傑作だと思います。サイズゆえに重低音は出ませんが、コンサートで一階席の中央に座って聴く体験にとても近い再生をするスピーカーです。クラシックのコンサートでは、フルオーケストラであっても重低音が正面から飛んでくるということはありません。コントラバスなどの低音楽器は風のように気配のように回り込んでくるもので、707S3はこれをとてもうまく再生します。
リビングではB&W 804D4をアキュフェーズのC-2150とP-4500で、Harbeth Super HL-5 Plusを First Watt F8でドライブしています。
今回は自室での再生システムを組むにあたって小型のシステムを検討しました。707S3は804D4やHarbethと同じレンジの再生ができるわけではありませんが、質の高い再生で音楽を聴くのには全く不足はなく、804D4のように機器と「格闘」する必要がありません。再生レンジは広いに越したことはありませんが、特に低域のレンジが広いとコントロールが本当に大変です。804D4の低域は質は高いのですが、ボトムから指向性なく出てくるので余計大変です。707S3はコントロールできる範囲のレンジで音楽をまとめていて、しかもツィーターとウーファーのつながりがとても良く、機器を意識することがありません。B&Wは今の世代になって音調が大きく変わって表情がとても豊かになりました。この変化は804D4よりも707S3に強く感じます。
私はケーブルにこだわるたちではありませんが、スピーカーケーブルをBeldenの8460で使ってみたときに、いいんだけどちょっとガサガサした感じがありました。これをアコースティックリバイブの単線ケーブルSPC-AVに変えたところ、粒子の細かさ、滑らかさという点で激変しました。
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![707 S3 [グロス・ブラック ペア]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/msONODEN/itemimages/0000000084382_gVNyr51.jpg) |
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-位 |
275位 |
4.06 (3件) |
76件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
84dB spl (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):84dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:165x300x284mm 重量:6.16kg カラー:ブラック系
【特長】- コンパクトで扱いやすくデザインされ、限られたスペースにも簡単に設置できるブックシェルフ型スタンドマウント・スピーカー。
- 「カーボンドーム・トゥイーター」を搭載し、共振周波数を47kHzまで引き上げ、ピンポイントのフォーカスと鮮明なディテールを実現。
- 声や楽器の音をより正確で透明感高く再現できる「Continuumコーン」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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540年経てオーディオ熱再燃 スピーカー編
コレは頭撃ち抜かれました
20年ぶりに買ったオンキョーミニコンポに満足できず、DALI OBERON1でほぼ決めていました
かみさんをその気にさせようと好きな音楽をかけさせたらnct127のFACT CHECK出してきた
聞いた瞬間、OBERON1ぶっ飛びました
マランツM-CR612でもコメントした通り、店員さんが相当いいアンプを組み合わせてきましたが、目の前に飛び出してくるLIVE感
それまでの視聴では、コレがb&wかー澄んだ音だな程度で値段を考えれば完全圏外だったのに…
もういい音にしか聞こない
かみさんの説得交渉に多少骨を折るも、価格ドットコム諸先輩のご助言頂き、特に『歳をとるといい音も聞こえなくなってくる』のアドバイスが決定打となり購入しました
このスピーカーの特徴と思われますが、中低音と言いますか、もう少し音の重み・厚み・押し出しがと思うことはあります
ただ、評価項目は中音・低音の音質とあり、音質が悪いわけではなく、スピーカーの色と思います
残念なことにキャンペーンであった、AudioQuest「Rocketシリーズ」の「Rocket 11」が3ヶ月過ぎても未だ届きません
このケーブルで早くこのスピーカー本来の音を聞いてみたい
価格ドットコム諸先輩のコメントはこちら
沢山の温かいご助言頂きました
あらためてお礼申し上げます
https://s.kakaku.com/bbs/K0001473314/SortID=25642686/
4ミニマムなシステムの選択肢に
707PEにもレビューを長々書きましたので、評価につきましてはそちらをお読みください。
レビューとしましては重なりますので。
あちらでも書き込みましたが、私はPE新品の最安価格より10万ほど安く当機種を新品で入手できました。
購入を本気でお考えの方は通常の新品の最安でも5万程の差、この価格差に価値を見いだせるかどうかはぜひご試聴頂きたい。
私は707S3を聞いて、サイズと値段からはコスパ抜群と感じました。
また、カラバリが選べるところも利点です。
設置するお部屋が広ければ706や705、予算が許せば702まで行くとレベルが違います。
8シリーズもたしかに音のレベルが違いますが価格が青天井ですね笑
金額的にもはや707からは脱線しておりますが、100万出せるなら個人的には8シリーズよりは702Sigの方が欲しいと感じました。
現実的に10〜20万で検討すると、かなり選択肢がありますので、関東エリアの方はヨドアキバやヨド横浜などの展示が豊富なお店に交通費出してでも行く価値はあります。
ただし、デノンの販売員さんの説明は話半分くらいの参考にして実際の自分の耳で選びましょう笑
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![Denton 85th Anniversary Limited Edition [ウォールナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001111105.jpg) |
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-位 |
275位 |
4.58 (7件) |
69件 |
2018/11/28 |
2018/9/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
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4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:45Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:240x340x287mm 重量:9kg カラー:木目系
【特長】- 前モデルから改良されたツイーターユニットとスケール感が増したウーハーユニットを搭載した、2ウェイ・バスレフ型のブックシェルフタイプのスピーカー。
- ウーハーユニットは165mmで、振動板にケブラーコーンを採用。コーン背面の自由度を高くすることで、低歪かつ均一なストロークを可能にした。
- キャビネットはチップボードを異なる厚さのMDFで挟んだ3層サンドイッチ構造。キャビネットの共振で発生する内部干渉を低減させ音本来の質感を再現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランスの良い音。繊細でしなやか、立体感がありリアル。
クラッシク室内楽、ジャズボーカルを中心に聞いています。
音出し後、20時間程度のエージング中です。
【デザイン】
レトロな外観を好んで購入。前面のシンプルさが楽曲の雰囲気に合って、気に入っています。
マホガニーは思ったより落ち着いています。いいですね。
【高音の音質】
繊細でしなやか。刺さるような音は一切なし。マイルドというより、気品ある優雅さ、という感じ。
少しだけ硬さがあるかも?これは、エージングでよくなると思っています。
【中音の音質】
思ったより厚みがある。高音のしなやかさと上手くマッチ。
ボーカルはリアル。生々しく、艶がある。
【低音の音質】
適度に締まっている。思ったより出ますね。この口径にしては十分。
【サイズ】
少し大きめ。ブックシェルフとしては許容の範囲。
デザインが気に入っているのでGoodサイズ。
【総評】
バランスのよい音。全体的に整っています。ハミだし感がありません。
やわらかく優しい音なのに、分離が良い。見通しが素晴らしく、立体感がある。
好みの音です。聞き疲れしません。永く付き合えそう。
この価格帯のSPとしては、コストパフォーマンスがよいと思います。
音の好みが合うなら、検討の価値ありですよ。
5音の分離が良く、オールジャンルいい音で聞けます
【デザイン】
スピーカーを設置する部屋をチーク材のヴィンテージ家具で統一しているのですが、レッドマホガニーと色味はあっています。木目は違いますが、許容範囲と思えるくらいでした。
ヴィンテージ家具とデザインの相性もぴったりです。
スピーカー表面はビニールシートでなく、突板仕上げです。
スタンドはQAcoustics3030i用のものにしました。スピーカーとのデザイン的な相性はいいように思いました。価格が買いやすいのもありがたいです。ただ、天板の幅がスピーカーより小さいので、気になるなら地震対策をしたほうが良さそうです。
常に目に入るものなので好きと思えるデザインのものにこだわりました。
【高音の音質】
シャリシャリしなく、耳に刺さりません。
【中音の音質】
音の分離が良く、他のスピーカでは埋もれてしまって聞こえなかった音が聞こえます。
【低音の音質】
引き締まりすぎず、ブーミーでない低音です。
高音、中音、低音バランスよくでていますが、強いて言うなら低音、中音が少し強めの印象です。アンプをDENON(CEOL N10)にしていることもあるのかもしれません。
【サイズ】
設置している部屋(18畳のLDK)にはちょうどよいと思います。
【総評】
amazonmusicで打ち込み系の曲、アカペラに近い曲、ロック、クラシック、ジャズ、サントラなど聞きます。
ジャンルがバラバラですが、音の分離が良くいろんな音が正確に聞こえるので、どのジャンルもいい音だと感じます。
曲の良さが正確に伝わるので、音楽を改めて好きになりました。買って良かったです。
いろいろなところで言われていますが、ヴィンテージな見た目ですが、Hi-Fiサウンドです。
テレビにも接続していますが、ニュースやバラエティだと多少よくなったかなというくらいです。音楽がながれると、とてもよい音に聞こえます。
購入にあたり、首都圏の大型量販店のいろいろな店舗でいろいろなスピーカーを試聴しました。
新宿西口のヨドバシさんが本来のスピーカーの音を再現していたように思いました。セッティングがよいのかなと思います。
ヨドバシさんはどの店舗も熱心で親身な方が多かったです。
ただ、メーカー販売員の方は(当然ですが)自社グループのものをすすめます。
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![Aria 926 WN [ウォールナット 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31CNDX4inmL._SL160_.jpg) |
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-位 |
275位 |
4.80 (5件) |
180件 |
2014/1/ 6 |
2013/12/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
91.5dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):91.5dB 再生周波数帯域:45Hz〜28kHz 幅x高さx奥行:294x1035x371mm 重量:25kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5心地よいサウンドで疲れない
センタースピーカーAria CC900、ウーファーKef Kube12b、AVセンター Marantz SR6015、リアスピーカー onkyo(型式不明) と組合せして映画鑑賞、気楽な音楽鑑賞を目的に導入しました。
純粋な音楽鑑賞は別の部屋に設置しているB&W 707s2+ASW610、Marantz M-CR612で楽しんでいます。
made in Franceで質感は非常に高く、リビング全体の質感を高めてくれます。
肝心な音ですが、B&Wほど緻密な音ではなく、聴き疲れしない非常に心地の良い音を出してくれます。
高解像度にこだわらず、適材適所でのスピーカー選びが重要だと思います。
5美しすぎる音色。売れ線に惑わされず試聴してほしいスピーカー
6年前にchorus726を購入していたものの、当時からARIAの音の良さは
試聴で認識しており、いつかは・・・と思って早数年。
昨今の値上がりに次ぐ値上がり。FOCALも御多分に漏れず値上がりの
話が出てきたので、今しかない。と購入しました。
※実際の購入色はノイヤーです。
ケーブルはベルデンの8470を使用。
ちなみに、当時からB&W、KEFなど売れ筋の様々なスピーカーを
聴き比べましたが、自分の琴線に触れる音色がFOCALのスピーカーでした。
【デザイン】
chorusにさらにお金をかけた感じのデザインで満足度が高い。
【高音の音質】
【中音の音質】
【低音の音質】
特に高音域。とにかく素晴らしい。特に女性ボーカルの美しさは特筆もの。
当時はジャンルによってchorusの方が元気があると思っていたものの、
あらためて聴くと音の質量や密度が全く違う・・・。
chorusはサラウンドスピーカーとして第二の人生を送ってもらいます。
※それまではB&Wの685をサラウンドに使ってました
【サイズ】
こんなもんではないでしょうか。そもそも省スペースを期待して買う物ではない
【総評】
AVアンプ(RX-A2070)との接続、ソースはCDリッピングしたFLACやWAVを
NASから再生。もしくはairplay2でapplemusicを再生。
この使い方においてはもったいない感じがしますので、改めて
プリメインアンプを検討しますが、まずは現時点でも大満足です。
黒物家電と違ってスピーカーは買い切り商品みたいなものなので
思い切って良いものに行くのは良いですね。
(とはいえ936までは踏み切れなかった)
店員と色々話しましたが、新ラインのchoraはchorusに比べてコストダウン
しているし、旧来のスピーカーの方が作りが良いと。
ARIA後継は予定はないもののお金かけて作ってたラインなので間違いないとの事。
chorusは当時ラックスマンも代理店ではなく、サポートすら怪しい時期に
どうしても音が気に入ったので購入した経緯があるので、
やはりこの辺はフィーリングなんでしょうね。
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![Q950 [ヨーロピアンウォールナット ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/21PHwk1B9PL._SL160_.jpg) |
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-位 |
275位 |
4.84 (4件) |
78件 |
2018/2/ 2 |
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ステレオ |
トールボーイ型 |
91dB (2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 再生周波数帯域:44Hz〜28kHz 幅x高さx奥行:357x1116x328mm 重量:20.6kg カラー:木目系
【特長】- 独自の「Uni-Qドライバー」を搭載し、部屋全体に均一に音が分散するフロア型スピーカー。
- ツイーター背面に配置された自然な減衰とヌケ感が得られる新開発ツイーターローディングチューブの追加により、高域性能が劇的に改善。
- バスドライバーは大振幅を可能にするエッジとダンパーを備え、大音量でもクリアーで俊敏な低音を再現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5解像度高く、さわやかに広がる音空間が魅力です。
<アンプ交換しての再レビューです。>
アンプがS-801だと透明感的なすがすがしさはあったのですが、力強さが無い感じがして、思い切ってアンプをLUXMAN L-505uX�Uに替えました。はっきり言って、高音域、中音域、低音域、スピード感とキレ、力強さ、解像度、生々しさ、全てが向上しましたし、それは値段が何倍にもなりましたので、当然なのかもしれませんが、Q950が、相応に応えてくれる質の高いスピーカーだとあらためて思いました。音像定位、音の広がり、音域バランス、解像度、低音の量と力強さ等、自分史上最高の音です。しばらくオーディオセットに文句言いません。新しい時代の音楽にも対応した、質の高い万能スピーカーで、大変満足しています。
(メインのプレーヤーはSONY HAP-Z1ESで変更ないですが、バランス接続できるようになり、バランスの方が音の抜けが上です。パソコンでの再生もできないと不便なので、DACはMarantz HD-DAC1を使っています。)
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色々試行錯誤して、今後変わっていく気がしますが、今のところの組み合わせている機器は、
プレーヤー:SONY HAP-Z1ES(もしくはパソコンでアンプのDAC使用)
アンプ :YAMAHA A-S801
です。
【デザイン】
箱は普通(というか他にラウンド付けるとかしかないだろうと思います。)ですが、
ユニットがメカニカルに美しく気に入っています。但し、白は美しく良いのですが、実は部屋の色が全体として暗めで、バランスとして白一色だと目立つので、普段はユニットの保護を兼ねて、サランネット付けています。
(サランネットが別売りというのはどうかと思ったりもしますが、5500円×2個をあとから買い足しました。)
【高音の音質】
パーンと気持ちよく広がる音が美しく気持ちいいですし、解像度も高いです。ブックシェルフ型を幾つか使っていましたが、KEFだからなのかタワー型(トールボーイ型)だからなのかどうかわかりませんが、本機種になって音の広がりが良くなりましたので、ここが一番気に入っています。
【中音の音質】
前述のとおり、YAMAHAのアンプとの組み合わせだからでしょうか、あまり主張しない感じで、解像度は高くきれいですが、押しが強くない印象もあります。
【低音の音質】
ポップスやロック系等、もともと多めに入っている音源は十分ですが、クラシックオーケストラやジャズ等で比較的フラットに低音が入っているものは、少し物足りなくなるものがあります。重低音が足りないというよりは、中音域に近い低音が課題ではと思っています。
多分、
木造家屋ですし、部屋の特性で、特定の音が抜けてしまっている可能性もあり、アンプのトーンコントロールでは、他の音をひきずってしまい、音色が変わってしまってうまくコントロールできないので、グラフィックイコライザーを間にはさんで調整してみたりしましたが、音域バランスは良くなり迫力はでるものの、多少音の抜け感が変わり、全体としておとなしくなったりしたので、AVアンプ(NR1711)側につないでいるサブウーハー(YAMAHA NAS-SW500)の方が良かったかしらと、まだまだいろいろ試行錯誤中です。
部屋は10畳強の洋室で、当初残響音がすごかったので、厚めのカーペット、4方にカーテン、入口に吸音材と、だいぶデッドにもってきましたが、一部の低音を吸音しすぎているかもしれません。部屋と機器の両方でバランスをとらないといけないので、オーディオの調整は難しいですね。。。
【サイズ】
今まで、小型のブックシェルフしか使ってこなかったので、はっきりいって巨大に見えます。
50インチのテレビの並びに置いてありますが、テレビが50インチ程度だと、このスピーカーの迫力の方が勝ります。また、1本20キロほどありますので、これが一人で安全に設置できる限界かなと思ったりもします。
【総評】
上記に記載した内容は、あくまで私の現在の部屋で、現在のアンプとの組み合わせでの評価です。
実は、
同じ部屋に現在本機が繋がっている2チャンネルピュアオーディオ系(アンプはA-S801)と、AVアンプ(Marantz NR1711)を中心とした5.1.2チャンネルが同居しているので、スピーカーを入れ替えたりして試していますが、さすがに本機をAVアンプ側に接続すると、音のバランスが良く、解像度の高さが際立つ印象でリアリティーが高くなり、2チャンネルアンプにつないだ時とはまた別の表情を見せます。
現在は、
アンプのピュアモードにした時の、オーケストラものやジャズ等の低音域の迫力不足が課題ですが、ポップスやロックは問題ないですし、ボーカルものやピアノは美しい音で奏でてくれるので不満はないです。何より、これまで使ってみた、いくつかのブックシェルフ型に比べ、音の広がりが断然良いので、KEFだからなのか何なのか、まだ経験不足で何とも言えませんが、まだまだ能力を引き出しきれていない気がしますので、音楽ソースは何でも気持ちよく聞けるよう、精進を続け調整していきたいと思います。
5音の余韻堪能できるスピーカー
デザイン】
インテリアとしても申し分無くデザインに優れています
【高音の音質】
綺麗に響きます
【中音の音質】
埋もれる事無く出てくれています
【低音の音質】
パッシブ効果もあり、不足する事もなく上品な低音が響きます
【サイズ】
Q350を伸ばした感じなのでそこまでかさばらないと思います
【総評】
PC→DA310USB→PM8006→Q950で聞いています
音に包まれる様に鳴り響いてくれます
個人的にはボーカルを聞いた時の余韻が素晴らしいと思います
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![Super DENTON [Black Oak ペア]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/Wharfedale/SUPER%20DENTON/wha-sden-bk-main.jpg) |
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-位 |
275位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2024/3/ 7 |
2024/3/中旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:52Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:246x360x295mm 重量:9.2kg カラー:ブラック系/木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5他にはないデザインと落ち着いた響き。
【デザイン】
ちょっと購買意欲をくすぐる大きなソフトドームスコーカーなど、
視覚で楽しむオーディオという重要なファクタをわかってらっしゃる感じ。
グリルもマグネット脱着でスムーズ。「W」マークがセンター下部に移動したのも良い。
ウォルナットを選択したが落ち着いた感じで往年のヴィンテージオーディオのよう。
【高音の音質】
ツイーターはさりげなく必要かつ十分な音圧を提供していて刺さるようなことは全くない感じ。とても品質の高い高音域。
【中音の音質】
大きなドームスコーカーが目を引くが、バランスの取れた音を聴かせる。
クセもなく必要以上に出しゃばることがない上品な中域。
【低音の音質】
16.5cmとは思えない重低音。タイトな感じはなく、どちらかというとファットな響き。音圧がカブる場合は壁から離す必要があろう。
【サイズ】
小型の部類だが縦横バランスが他のブックシェルフとは違い、横に広く寸胴な感じ。
どっしりしたイメージだが置き方によっては鈍重な感じもする。
【総評】
グリルを外すと3ウェイユニットが視覚に訴えてくるが、イメージと違い、音は刺激が少なくバランスの良い鳴りっぷり。音量を上げると解像感も出てくる。
バスレフポートがリアにあることもあり、低域はセッティングによって大きくイメージが変わる。やや低音のバランスを取るのが難しい。
とはいえこの価格帯ではデザイン、性能共に優秀であり、買って良かった。
あ、それから取説の袋に白手袋が同梱されていたのが面白かった。
4小型ブックシェルフタイプのサイズで3Way構成
小型ブックシェルフタイプのサイズ製品です。
幅246mm 奥行275mm 高さ360mm ですが、このサイズで
3Way構成と言うのは最近ではあまり見ないものです。
ツィーター 25mmソフトドーム
ミッドレンジ 50mmソフトドーム
ウーファー 165mmケブラーコーン のユニット構成になっています。
エンクロージャーはバスレフ方式で背面に2つあるのも変ってます。
SP端子はシングルです。
中高音域は濃厚で厚みのあるサウンドになっていますが、それに比べると
低音域は口径165mm1発と言う事もあって下への伸びと量はやはり
小型ブックシェルフ的なもので少し少な目ではあります。
ただ、全体のつながりは良くてバランスが取れた聴きやすい音色です。
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![KX-1.5 [ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31hD7xvBrwL._SL160_.jpg) |
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-位 |
275位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/11/25 |
2020/11/上旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB/W・m |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):88dB 許容入力:50W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:40Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:224x380x319mm 重量:9kg カラー:木目系
【特長】- ハイレゾ対応の2ウェイ密閉型ブックシェルフスピーカーシステム(ペア)。170mm口径カーボンポリプロピレンコーン型ウーハーを搭載。
- ハイレゾ高音質音源に最適な砲弾型イコライザー付きリングダイアフラム・ツイーターを採用。50kHzまでの帯域を確保している。
- ウーハー(Low)とツイーター(High)端子は、デバイディングネットワークで分割したバイワイヤリング方式を採用し、高音質再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4音の硬度が上昇印象を受けた。
ユニット構成や口径はKX-1から変化無し。
ただしウーファーコーン素材がクルトミューラーコーンから
カーボンポリプロピレンに変化、またシングルスピーカー端子から
バイワイヤリング対応端子(今回はシングルで聴いた)へも変った。
この変化による私の好きな紙臭さ(良い意味で)の柔らかさと言うか
ボーカルの色気的なものが減少し硬くなった印象を受ける。
ただ音のキレやスピード感は増した様に感じられドラムのアタック音
等は直撃してくるような気がした。
値段的には3万円UP。
あくまでも個人的な好みならばKX-1であり、あえてKX-1.5を買おうと言う
気は起きなかった。
バイワイヤで聴くと変化するのかも。
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![KC62 [チタニウム・グレー 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001508508.jpg) |
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-位 |
275位 |
4.27 (7件) |
34件 |
2023/1/12 |
2023/1/12 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:11Hz〜200Hz 重量:14kg カラー:グレー系
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで低音の質も良し
LSX IIと組み合わせ、KEF CONNECTデフォルト設定で使ってます
サイズが小さいのも選択した理由のひとつです
サブウーファーはSONOS SUB MINIを使ってますが比べたら可哀想なくらい違いますね
入力レベルに応じてスリープから復帰する仕様なので小音量時はほとんどスリープ、LSX IIのボリューム30くらいから動き出す感じです
けっこう発熱があるという話を聞いてましたがゲームで5、6時間、その後音楽を聴くみたいな使い方では手で触れる程度には暖かいといったところでした
5最大1000Wのパワーを発揮する対向/バランス
小型でリーズナブルな価格ながら、最大1000Wのパワーを発揮する対向/バランス・ドライバー搭載の高品位コンパクト・サブウーファーです。サブウーファーの適切な使用には、共振を除去し、クロスオーバーをメインスピーカーとシームレスに統合するために、デジタル・シグナル・プロセッサー(DSP)とルーム補正が必要です。(KEF KC62システムに内蔵されているクロスオーバー機能の使用はお勧めしない)。私は自分のユニットを米国製のminiDSP SHDに接続し、校正されたマイクに基づくDirac Liveルームコレクションを使用しています。一度ルームキャリブレーションを行うと、ルーム補正なしのシステムとDirac Liveを使用したシステムの違いは驚くほどで、絶対に必要です。これはKEF KC62だけでなく、すべてのサブウーファーに当てはまります。
KEFはKC62が非常に低い周波数まで伸びると主張していますが、私は~20 Hz以下ではあまりパワーを感じません。20Hzは私のニーズを満たすのに十分な低域なので、これは気にならない。超低域にもっとパワーのあるものが欲しければ、もっと大きくて高価でパワーのあるサブウーファーを買うだろう。KF92は1つの選択肢だが、これにも限界がある。巨大なサブウーファーを海外から輸入するには莫大な費用が必要で、100万円以上する。
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![Silver AMS-8G SILVER AMS-8G HGBK [High Gloss Black ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001805481.jpg) |
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194位 |
275位 |
- (0件) |
0件 |
2026/10/ 5 |
2026/9/30 |
イネーブルド |
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85.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85.5dB 許容入力:60W 再生周波数帯域:82Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:185x185x312mm 重量:4.5kg カラー:ブラック系
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![704 S3 [グロス・ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473302.jpg) |
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-位 |
275位 |
4.00 (1件) |
20件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB spl (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:43Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:252x964x321mm 重量:20.53kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4進化を感じるが、さすがに価格が
【デザイン】
ピアノブラックが非常に美しいと思います。 指紋は厳禁ですね。
【高音の音質】
繊細な音を表現してくれてます。
【中音の音質】
定評のあるミッドレンジ、ボーカル物など正確無比な音を再生してくれてます。
以前の2 Wayブックシェルフ型との音の違いが一番大きかった部分。
【低音の音質】
小口径のウーハー2発なので厳しいかな?と思いきや、適切なバスレフ設計のおかげで締まった低音が思った以上の量感ですが、当然上位機種ほどではないと思います。
サブウーハーの追加に関しては追々検討します。
【サイズ】
我が家のリビングの大きさ(10畳)TV 65インチという事を考えると、スピーカーの存在が主張しすぎない適切な大きさだと思います。
また、30kg越えのスピーカーも検討しましたが、ちょっとした移動のたびにプロに頼む財力もなく、いい歳の自分が安全に移設するには無理せずこの辺前後の重量のスピーカーにすべきと思いました。
【総評】
音に関しては試聴で感じた通りで、概ね満足しております。
しかしながら、価格に関しては円安などもあり以前の704 S2に比べて大幅UP。
音質は確かに向上していますが、この価格差を説明できるほどでも無いかな、というのが正直な感想です。
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![L100 Classic [ダークブルー 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001087579.jpg) |
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-位 |
275位 |
4.55 (7件) |
12件 |
2018/9/10 |
2018/11 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
90dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:40Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:390x637x372mm 重量:26.7kg カラー:ブルー系
【特長】- 往年の銘機「L100 Century」をモチーフに開発されたブックシェルフ型スピーカー。低音域用ウーハー・ユニット「JW300PW-8」を採用。
- 高い信頼を持つミッドレンジ・ユニット「105H-1」、明るく伸びやかなサウンドを踏襲したピュアチタン・ドームツイーター「JT025Ti-4」を搭載。
- 耐候性を高めた新設計の「Quadrex Foamフロントグリル」を採用している。専用スタンド「L100 STAND」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5JBLの中でもコンシューマ用スピーカーとしては最高
【デザイン】
トール型のスピーカーが増えているが、ブックシェルフ型の中大型スピーカーは安定感があり、JBL独自のスタイルは良いと思う。余談だが地震の時も倒れる心配もない利点もある。
【高音の音質】
良く出ていると思う。
【中音の音質】
きりっとした音質で素晴らしい。
【低音の音質】
30cmのため、しっかりした低音が出ていると思う。
【サイズ】
8畳程度のオーディオルームでは、ちょうど良いと思う。
【総評】
購入したては、音がこもったような感じがして失敗したかと思ったが、1ヶ月、半年、1年と使用期間が長くなるほど、すっきりし本来の性能が出てきた。B&Wも数機種使用していたが、耳に刺さる感じもせず、聴き疲れすることもない。
5古典
【デザイン】
JBLモニタースピーカーの様にブルーバッフルだったらもっと良かった。
【高音の音質】
スッキリ、ハードドームで現代的響き。
【中音の音質】
しなやか、パルプコーンの味付け。
【低音の音質】
重くない。軽やかに鳴る印象。
【サイズ】
一人で設置するサイズとしてはこれが限界でしょう。
これ以上重いスピーカーはぎっくり腰に注意ですよ。
【総評】
リミテッドエディションが気になっていましたが、価格的に倍近くなるので発売前に通常盤を購入しました。気が変わらない様に。(笑)
このスピーカーとの組み合わせはTEAC UD-505+AP-505です。
ヘッドフォンはHD800S。
サブシステムはTOPPING DX7S+フライングモールCA-S10+自作FOUNTEK8cmフルレンジ。
パソコンから、ロスレスで取り込んだCD音源を光で出して、光セレクタでメインとサブを切り替えています。
エージングは進んでいませんが、最初から嫌な音がせず素晴らしい音で大満足です。
1ヶ月程の使用で、ぼやけていた音がシャキッとした音に変化してきた感じがしています。
解像度は高くありませんが、私が好んで聴いている1980年代のポップ、ロックを聴くのに丁度良いです。
古い録音でもアラを出さずに鳴らせるので、もっと古い録音でも全く問題ない、というかむしろそちらの方が得意と思います。
クラシックでも同様に古い録音のものの方が得意だと思います。
解像度が高くないので、オリジナルの録音がアナログなのかデジタルなのか全く分からなくなるのが長所であり欠点でもあると思います。
バイオリンソロ等細かい音が聴きたい時はサブシステムで聞くか、ヘッドフォンで聴く事になります。
ビートルズやカーペンターズ、松田聖子、ユーミン、サザンを聴くなら、このスピーカーの出番になります。
高解像度システムではツマラナイ音になる作品が生き生きと鳴ります。
作品はデジタルリマスタ版である必要が全くありません、オリジナル録音で無問題。
一言で言えば「音」を聴くのではなく、「音楽」を楽しみたい人向けのスピーカーです。
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![F501 [ブラックオーク ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
275位 |
3.50 (2件) |
1件 |
2019/3/14 |
2018/12/27 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:36Hz〜34kHz 重量:18.9kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5F501 最終章
ファインオーディオF501購入して約2ヶ月の感想です。
10年近く前にそれまで使ってきたアーデン2、PMAー970、PL−70、MC20/�Uを処分し、その間オーディオに関しては何もしてなかったが、還暦を迎え楽しく音楽を聴きたい想いに駆られ、STUDIO230、AーS801、CP−1050を購入。聞くうちにその熱が出始めBRONZE2、DIAMOND225、マーキュリー7.2、DIAMOND11.2、KEF750と次々に変えた。その間アンプを、PM−8006、PMA−1500NE、に変更。やはり何か自分として納得できる音にならなかったから、変更していったと思う。現在は、F501、PMAー2500NE、DCD−2500NE、CP−1050、RED2Mにて落ち着いている。これが終楽章と思う。
501の外観から。
前面は、平面ではなく、アールがついており、放射状に音が広がるイメージがある。サランネットは、マグネット式で裏面にもマグネットが付いており、外したサランネットを裏面に貼り付けることができる。よく考えている。これで外したサランネットの置く場所に困る必要もない。台座は、スパイク式であり、スパイクだけでは床か傷つくのでそれを置く物も2種類用意されている。1つは、ピンの下に置く物で大きさ直径20mmの置座、もう一つは直径45mmで真ん中にスパイクピンをねじ込みさせて置座として使用するもの、いずれしても4箇所独立で高さ調整可能なのでグラグラせず、確実にセットできる。色々と考えていると思う。
音について。
スピーカ単体では、評価はできない。なぜなら単体では音がでないため、アンプとの組み合わせ評価になる。また、他のスピーカとの比較によって、その製品の傾向がより確実になると思う。現在の組み合わせにおいて、全体的に音の広がりもあり、低音〜高音までバランスの良く、低音を基軸としてピラミッド型の音場を形成。歪感もなくやわらかく表現できる。解像度も良く音楽のもつディテールを良く表現している。低音はこのクラスとしてはかなり低い所まで出ていると思う。立ち上がりが早く一瞬にしてその音場が形成される。KEF Q750は、原音再生が基本になっており、嫌な音は一切出さない。それが良い時もあるが、それが逆に臨場感が足りないと思える時がある。オーケストラの譜面を捲る音は、出なかったがF501はそれが表現でき、その雰囲気を味わえる。F501は、聞いていて楽しいし違和感もなく心にスーと入ってくる。何を聞いてもその傾向は変わらず、聞いた後に良いなっと言っている自分がいる。このクラスのスピーカを考えている方はぜひ聞いてみてほしいと思う。新鋭だが技術者もしっかりしており、今後が楽しみのメーカーと思う。
追記 バイワイヤ接続もできるが、自分はシングル接続が好み。バイワイヤの場合、音が低音、高音と別々に出てくるような感じがする。シングルの場合、やや解像度は落ちるが、低音〜高音への移行がスムースであり柔らかくこちらのほうが良い。接続も低音、もしくは高音の+、−へ接続するのではなく、低音の+、高音の−へ接続し均等にスピーカーへ情報が伝送されるようにするのがポイントと思う。
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![GOLD 200-5G SW [Satin White ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408315738.jpg) |
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-位 |
275位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2019/6/17 |
2019/6/ 1 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(1W@1M) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(W/m):88dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:35Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:283x997x388mm 重量:22kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4アウトレットで一名を馳せた
【デザイン】
ピアノ仕上げですと、ピカピカでとてもきれいです。
その代わり、傷には気を使うことになります。
スピーカーグリルはできれは外した方がカッコいいです。
【高音の音質】
少し物足りないかな。
わたしの弱った耳では。
【中音の音質】
まぁまぁ。
もう少し出ると良いかな。
でも、音質はとても素直です。
【低音の音質】
けっこうボンつきます。
トーンコントロールがあるアンプでしたら、低音を
少しだけ絞ると良いかも。
【サイズ】
実はサイズの点では普通の部屋にピッタリです。
これより大きいと、置くのに大変ですしね。
【総評】
アウトレットで安く買えたので良かったです。
ただ、中国製造ということで、いろいろと細かいところが
適当で、とてもペアで60万以上するスピーカーとは思えない
ところがあります。
固定する埋め込みネジが出っ張っていて、コンコンと
小槌で叩いて引っ込めたり、底面の傷か結構あったので
コンパウンドで磨いたりと、気分は DIY。
4つの足は仕上げも良く無くて、バリもけっこう残って
いました。アウトレットで傷だらけだったので、もう黒塗装を
剥がして、アルミの下地を出し、微細目のペーパーでバリ
落とし、コンパウンドで仕上げ。
後はアルミ用のクリアスプレーを噴いて、アルミの下地を
出すようにしました。
これがなかなか良い感じでした。
いろいろとインシュレーター試しましたが、付いてくるのが
一番ピッタリきているように思います。
ちなみに、下回りのネジは全てインチ、ミリではないので、
いろいろ足回りをイジるには辛いモノがあります。
流通在庫もなくなったた様ですが、新世代の GOLDシリーズは
値段も上がっているので、ちょっと難しいですね。
4JETツィーターみたいになってる
前々ぐらいのGOLD100を使用していたので、馴染みのあるメーカーですが、リボンツィーターからMPDトランスデューサーに変更。
高域の出方にかなり変わった印象が受けましたが、前はやや作為的な綺麗過ぎる高域が魅力でしたが、5Gは自然な良く伸びる高域になった気がしましたが、ややシンバルの音に緊張感が残り、ELACやB&Wに寄ってきた気がしました。
しかし、それ以外は透明感や明瞭感が向上してハイエンドの音に近づいてきた感じはありますが、色付けは薄いので上流は濃いめのサウンドの方がいい気がします。
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![R3 Meta [ウォールナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001515231.jpg) |
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-位 |
275位 |
4.25 (4件) |
93件 |
2023/2/17 |
2023/2/ 7 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:38Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:200x422x336mm 重量:12.4kg カラー:木目系
【特長】- 最上位機種「R11 Meta」と同じドライバーを搭載した3ウェイ・ブックシェルフ型スピーカー。
- 「MAT」を搭載した第12世代「Uni-Qドライバー・アレイ」と「6.5インチ・ハイブリッド・アルミニウム・バス・ドライバー」を備え、パフォーマンスが向上。
- 「マイクロファイバーグリル」を採用し、各ドライバーに1801個の精密にカットされた穴があり、ドライバーがカバーされている場合でも性能を確保できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5洗練された上位機
LS50metaを使用してましたが更に上を目指したくこちらを購入
スタンドは純正を砂入りで使用。
LS50metaでも素晴らしいと感じていたS/N比が更に向上、透明感が増しました。解像度も更に良く。一番のポイントは追加されたウーファーです。解像度・沈み込み十分な低音が出ます。
そしてKEFらしく広い音のスイートスポット・良好な定位・フラットバランスは健在。そして音楽ジャンルも問いません。
一方、LS50metaと比して少し大人しめの音です。LS50metaは高音と低音が前に張り出してくる印象で、こちらの方が派手です。prefarence scoreが高いためこの音が原音に近いのだと思います。
本体サイズは大きく、重いため運搬・設置は大変でした。ピアノブラックを所持してますが、仕上げに高級感があり、デザインも他KEF製品同様のUNI‐Qのフロントは見ごたえありです。本製品にはマグネット式のグリルが付属し、ユニットを傷つける可能性が減りますし、グリルを付けても音の違いがほぼ判らないのは素晴らしい点です。
LS50meta同様エージングが必要です。バイワイヤ対応ですが若干分離が良くなったと感じる一方で低音の迫力が下がります。一長一短ですね。現在HF‐LF間はジャンパー線で繋いでしまってますがこれが一番良い気がします。
LS50metaの時ほどコスパは良くなりませんが十分な向上が感じられます。
アンプやケーブル等に相応の物を使用すればより性能を引き出せると思います。
アンプ:soulnoteA2 出力:soulnoteRSC DAC:soulnoteD1N 出力:88760(XLR) 上流:PC USB:AIM UA3
5最初は「なんだかなあ。」でしたが・・・
【使用機器環境】
リビングでKEF純正スタンド設置。スピーカー後ろ80cm、スピーカー間約300cm。
DNP-2000NE→アナログRCA→PMA-A110 PD-301→同軸デジタル→PMA-A110
よく聴くのは、amazon music HDや tune inで60〜80年代の洋楽、ボーカルもの。CD、FMを少々。
田舎の一軒家で、volにほぼ制限がないが、それでも常識的なvolで楽しんでいる。
【購入動機】
FOSTEX GX100BJ+CW200D×2は、楽しく音楽を聴かせ、オーディオ的な満足度(高解像度&高S/N高スピード、そして国産)はかなり高かったが、高解像度志向故か聴覚老化のせいかamazon musicではどうもボーカルのサ行、タ行にまとわりつく人工的なが耳についてしまう。(amazon自体の傾向もあると思うが、ほんとそこだけ改善すれば、添い遂げていいくらい気に入ったシステムなのだが)それでネット情報などからmeta技術により中高域の付帯音が少なく嫌な音がしないらしいという本機種を選んだ。絶賛するyoutube動画やネット記事も、試聴せず買ってしまう(失敗することも多いが)自分の背中を強力に押してくれたと思う。
【高域の音質】⇒自然体でずっと聴き続けられる 評価5
空間にスカッと溶け出し広がっていくような自然体の高域が素敵。情報量も多く、余韻、響きが上質さを醸し出している。しかしこれはあくまで実態感優先で、これ見よがしのゾクゾクっとした突き抜けるようなハイスピードな高域ではない。
【中域の音質】⇒情報量しっかりよく歌い聴かせ上手 評価5
ここが本機において支配的なのだが、情報量もあり厚み十分で鳴りっぷりの良さを感じさせる。ギターやピアノや効果音などリアルで美しい。ボーカルも適度な肉声感で楽しめる。音の広がりだけでなく、奥行きも十分で楽曲の楽しさ,美しさ、面白さ、透明感ある心地よい雰囲気づくりや情緒的な表現も得意である。残念ながら、サ行、タ行の歯擦音は感じるがそれに付帯する人工的な音が圧倒的に気にならない。しかし、シャウトするロックボーカルなどは単調になり、歪みっぽく煩く感じたりこもった様に感じることもある。もう一息ここのクォリティ(S/N)が高いといいと思うが、そこは上位機に望むことなのだろう。
【低域の音質】⇒出すぎなほど分厚く量感豊か締りはほどほど 評価4
ブックシェルフとしては口径も大きく、GX100BJの約3容積があるので、これはやややりすぎるくらい(アンプのせいかもしれない)に出る。(スポンジも用意されている)意識して楽曲の迫力を増す演出感も感じる。それにより楽曲によってはややブーミーになる。それを強調したネットラジオのCMや楽曲など量感が圧を感じるほどで、びっくりすることがある。音量絞ってもサブウーハー持って来ようなどとは思わない。低音がすっきりしたデジアンの方が相性いいのではないかなと思う。
【総評】
価格的にはB&W705S3とタメを張ろうかという大き目ブックシェルフ。KEFというメーカーは、ずっと以前(昔か)から注目していたが、縁が無かった。オーディオ機器の性能にこだわるマニアなら、アッと驚く高解像度、ハッとする高S/Nはたまた、ビンテージな雰囲気などに投資する訳だが、このKEF R3 metaは何もかもが至って中庸である。凡庸、無個性、面白みがないという評価もあるだろう。
実際、B&WやParadigm推しのショップに話を聞くと、「なんでKEF?。」という反応が多かった。自分的には日々聴き込むにつけ、初めは「なんだかなあ。」だったが「嫌な音が出ない。」性能はネットレビュー通りで、じわじわ満足度が上がってきて再レビューしたいと思った次第。ネットラジオや無料spotifyの圧縮音源の音がいいのも思わぬ発見。
B&Wは高性能スポーツカー、これはやや上質なサルーン。もう若くもなく、チューニングなどせずまったりノーマルが一番いいのである。緊張感もってシビアに高性能求めるならB&W。優しく抱擁感がありどんな音源も意識することなく安定していい音楽浸れるのがR3 meta。
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![R3 Meta [ホワイトグロス ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001515230.jpg) |
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-位 |
275位 |
4.25 (4件) |
93件 |
2023/2/17 |
2023/2/ 7 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:38Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:200x422x336mm 重量:12.4kg カラー:ホワイト系
【特長】- 最上位機種「R11 Meta」と同じドライバーを搭載した3ウェイ・ブックシェルフ型スピーカー。
- 「MAT」を搭載した第12世代「Uni-Qドライバー・アレイ」と「6.5インチ・ハイブリッド・アルミニウム・バス・ドライバー」を備え、パフォーマンスが向上。
- 「マイクロファイバーグリル」を採用し、各ドライバーに1801個の精密にカットされた穴があり、ドライバーがカバーされている場合でも性能を確保できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5洗練された上位機
LS50metaを使用してましたが更に上を目指したくこちらを購入
スタンドは純正を砂入りで使用。
LS50metaでも素晴らしいと感じていたS/N比が更に向上、透明感が増しました。解像度も更に良く。一番のポイントは追加されたウーファーです。解像度・沈み込み十分な低音が出ます。
そしてKEFらしく広い音のスイートスポット・良好な定位・フラットバランスは健在。そして音楽ジャンルも問いません。
一方、LS50metaと比して少し大人しめの音です。LS50metaは高音と低音が前に張り出してくる印象で、こちらの方が派手です。prefarence scoreが高いためこの音が原音に近いのだと思います。
本体サイズは大きく、重いため運搬・設置は大変でした。ピアノブラックを所持してますが、仕上げに高級感があり、デザインも他KEF製品同様のUNI‐Qのフロントは見ごたえありです。本製品にはマグネット式のグリルが付属し、ユニットを傷つける可能性が減りますし、グリルを付けても音の違いがほぼ判らないのは素晴らしい点です。
LS50meta同様エージングが必要です。バイワイヤ対応ですが若干分離が良くなったと感じる一方で低音の迫力が下がります。一長一短ですね。現在HF‐LF間はジャンパー線で繋いでしまってますがこれが一番良い気がします。
LS50metaの時ほどコスパは良くなりませんが十分な向上が感じられます。
アンプやケーブル等に相応の物を使用すればより性能を引き出せると思います。
アンプ:soulnoteA2 出力:soulnoteRSC DAC:soulnoteD1N 出力:88760(XLR) 上流:PC USB:AIM UA3
5最初は「なんだかなあ。」でしたが・・・
【使用機器環境】
リビングでKEF純正スタンド設置。スピーカー後ろ80cm、スピーカー間約300cm。
DNP-2000NE→アナログRCA→PMA-A110 PD-301→同軸デジタル→PMA-A110
よく聴くのは、amazon music HDや tune inで60〜80年代の洋楽、ボーカルもの。CD、FMを少々。
田舎の一軒家で、volにほぼ制限がないが、それでも常識的なvolで楽しんでいる。
【購入動機】
FOSTEX GX100BJ+CW200D×2は、楽しく音楽を聴かせ、オーディオ的な満足度(高解像度&高S/N高スピード、そして国産)はかなり高かったが、高解像度志向故か聴覚老化のせいかamazon musicではどうもボーカルのサ行、タ行にまとわりつく人工的なが耳についてしまう。(amazon自体の傾向もあると思うが、ほんとそこだけ改善すれば、添い遂げていいくらい気に入ったシステムなのだが)それでネット情報などからmeta技術により中高域の付帯音が少なく嫌な音がしないらしいという本機種を選んだ。絶賛するyoutube動画やネット記事も、試聴せず買ってしまう(失敗することも多いが)自分の背中を強力に押してくれたと思う。
【高域の音質】⇒自然体でずっと聴き続けられる 評価5
空間にスカッと溶け出し広がっていくような自然体の高域が素敵。情報量も多く、余韻、響きが上質さを醸し出している。しかしこれはあくまで実態感優先で、これ見よがしのゾクゾクっとした突き抜けるようなハイスピードな高域ではない。
【中域の音質】⇒情報量しっかりよく歌い聴かせ上手 評価5
ここが本機において支配的なのだが、情報量もあり厚み十分で鳴りっぷりの良さを感じさせる。ギターやピアノや効果音などリアルで美しい。ボーカルも適度な肉声感で楽しめる。音の広がりだけでなく、奥行きも十分で楽曲の楽しさ,美しさ、面白さ、透明感ある心地よい雰囲気づくりや情緒的な表現も得意である。残念ながら、サ行、タ行の歯擦音は感じるがそれに付帯する人工的な音が圧倒的に気にならない。しかし、シャウトするロックボーカルなどは単調になり、歪みっぽく煩く感じたりこもった様に感じることもある。もう一息ここのクォリティ(S/N)が高いといいと思うが、そこは上位機に望むことなのだろう。
【低域の音質】⇒出すぎなほど分厚く量感豊か締りはほどほど 評価4
ブックシェルフとしては口径も大きく、GX100BJの約3容積があるので、これはやややりすぎるくらい(アンプのせいかもしれない)に出る。(スポンジも用意されている)意識して楽曲の迫力を増す演出感も感じる。それにより楽曲によってはややブーミーになる。それを強調したネットラジオのCMや楽曲など量感が圧を感じるほどで、びっくりすることがある。音量絞ってもサブウーハー持って来ようなどとは思わない。低音がすっきりしたデジアンの方が相性いいのではないかなと思う。
【総評】
価格的にはB&W705S3とタメを張ろうかという大き目ブックシェルフ。KEFというメーカーは、ずっと以前(昔か)から注目していたが、縁が無かった。オーディオ機器の性能にこだわるマニアなら、アッと驚く高解像度、ハッとする高S/Nはたまた、ビンテージな雰囲気などに投資する訳だが、このKEF R3 metaは何もかもが至って中庸である。凡庸、無個性、面白みがないという評価もあるだろう。
実際、B&WやParadigm推しのショップに話を聞くと、「なんでKEF?。」という反応が多かった。自分的には日々聴き込むにつけ、初めは「なんだかなあ。」だったが「嫌な音が出ない。」性能はネットレビュー通りで、じわじわ満足度が上がってきて再レビューしたいと思った次第。ネットラジオや無料spotifyの圧縮音源の音がいいのも思わぬ発見。
B&Wは高性能スポーツカー、これはやや上質なサルーン。もう若くもなく、チューニングなどせずまったりノーマルが一番いいのである。緊張感もってシビアに高性能求めるならB&W。優しく抱擁感がありどんな音源も意識することなく安定していい音楽浸れるのがR3 meta。
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![PREMIER 700F [グロス・ブラック ペア]](https://www.avac.co.jp/buy/html/upload/save_image/0307113907_60443ccbcee8c.jpg) |
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-位 |
275位 |
5.00 (1件) |
17件 |
2021/6/ 4 |
2020/2/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
91dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 再生周波数帯域:45Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:212x1012x321mm 重量:21.88kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5この価格でこのクオリティー
新調したアンプNMODE X-PM5の出力が16W×2(8Ω)と控えめで、このアンプを活かすスピーカーを模索していてたどり着きました。3ウェイトールボーイで推薦アンプ出力が15W〜というのは珍しいです。
それまで17年使用していたHYPERION HPS-938は超低域からたっぷりした量感と繊細でふわっと空間に浮く中高域が魅力でしたが、X-PM5の良さが活かされず、駆動力も不足しているように感じました。
700Fを一聴して最初に感じたのは、その空間表現力です。HPS-938より小ぶりなこともあるかもしれませんが、トウィーターとスコーカーの前についている特徴的な音響レンズが大きな役割を果たしているのではないかと思います。ウーハーは14cm×2と小さいですが、驚くほどスケール感があってしかもダブつかず、アンプがしっかりドライブしている感じが伝わってきます。中高音は今どきらしくストレートで、豊かな音場感と相まって生々しく、音楽のジャンルを選びません。値段が3倍近かったHPS-938はクラシック向きでしたが、超低域のレンジ以外はすべて700Fが凌駕していて、嬉しい誤算です。
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![703 S3 [グロス・ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473298.jpg) |
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-位 |
275位 |
4.00 (1件) |
28件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:30Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:290x1117x372mm 重量:28.81kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4総合的に値段だけのことはある優れたスピーカー
B&W トールボーイスタイルのスピーカーで
トゥーターがオン・トップ・ハウジングとなって乗っかている
パターン製品。
別ハウジングの効果なのだろうけどもエンクロージャー内に
あるスピーカーと結構変化する。
高音域の澄み方とでもいうのだろうか、ベールが取れた様な
サウンドになっている。
ミッド用のユニットから出てくる中音域も素晴らしく
いろいろ技術が詰め込まれているがどれがどうなのかは
出て来る音がすべてなのでおいておく。
低音域はダブルウーファーから出る重い重心の低いサウンドで
体に響く本来の重低音である。
総合的に値段だけのことはある優れたスピーカー。
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![SUB2070.2 [単品]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/401182/401182235/4011822351085/IMG_PATH_M/pc/4011822351085_A01.jpg) |
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-位 |
275位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/10/ 4 |
2023/10 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:18Hz〜180Hz 幅x高さx奥行:360x475x385mm 重量:32kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5ユニットを2個使用したサブウーファー製品です。
ユニットを2個使用したサブウーファー製品です。
ユニークな使用方法でユニットを上部バッフルと下部バッフルに対面に
装着しています。
そのユニットの上にそれぞれ反射板を装着してサイドスリットから
音が放出される設計となっています。
ユニット同士は正相と逆相となってプッシュプル駆動であり
それを生かす為にエンクロージャーは密閉BOXです。
重低音の空気感を再現してくれるサブウーファー製品であり
体に感じる豊富な重低音により音像の厚みが素晴らしいものです。
使用ユニット 250mmコーンタイプ×2
低音側の周波数特性は18Hzからと非常に優秀です。
サイズ 360mm×385mm 高さ475mm
重さは32kgと重量級。
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![GOLD 100-5G PE [Piano Ebony ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001166968.jpg) |
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-位 |
275位 |
3.33 (2件) |
1件 |
2019/6/17 |
2019/6/ 1 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB(1W@1M) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):86dB 許容入力:120W 再生周波数帯域:40Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:195x360x330.6mm 重量:9.2kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4楽器がリアル
低音のキレがあります。中音はボーカルも含めて控えめですが忠実に鳴らします。高音は付帯音なく真っ直ぐに鳴ります。音場は少し広め。ボーカルより楽器中心の曲を聴く人にオススメ。
3PLシリーズとの差は少ない
PL100 �Uを使用中 弟機のGOLDの実力比較してみた。
低音域は同じ165mm RDT II Mid/Bassドライバーであるにもかかわらず
解像度少し甘くてボアつき感(少しだけ)を感じた。
中音域はPL並みに聴こえたのでかなり良い。
高音域は同じMPD トランスデューサー×1であるものの形状が異なり
GOLDの方が少し小さい?
その為なのかf特性が、PLの〜100kHz(私には聴こえないけどね)に
比べて〜50kHzとなっている。
耳には聴こえないはずなのだが高域おける伸びに差がある様に聴こえる。
全体的に言えば十分haifiスピーカーである。
このサウンドを奏でる製品がPLの半額でてに入るのだからコストパフォーマンス
良いと言えるのだろう。
でもPLの音を知ってしまうと戻れない自分もいる事にはいる。
でも2製品間の「差」は少ない、その少ない差に倍額出せるか
判断には悩むところでしょう。
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![702 S3 [グロス・ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473294.jpg) |
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-位 |
275位 |
4.67 (3件) |
74件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:28Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:290x1138x410mm 重量:33.46kg カラー:ブラック系
【特長】- シリーズ専用に設計された「カーボンドーム・トゥイーター」を搭載したフロアスタンディングスピーカー。鮮明なディテールを実現する。
- 下向きのバスレフポートと3基の「Aerofoil プロファイル・バスコーン」が深く、明瞭な低音再生を実現。
- 専用「ミッドレンジ・コーン」が搭載され、デカップリングはバス・ドライバーの動作による中音域への干渉を最小限に抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5アンプなど上流の機材変更を、音に分かりやすく反映します
家族のお下がりを使用しています
2年くらい使われていなかったので、エイジング中です
ですが、素晴らしいです!
2年前の上流機材では、こんな感動はありませんでした
4N銀のスピーカーケーブルも、Furutechの
コネクター類も使われていませんでしたし
そもそも、スピーカーの配置が雑でしたし ^_^;
アンプが、DENONからSoulnoteになったのも大きいな
本機は、ハイエンドの機材を用意してあげたくなります
まず解像度、次に透明感で感動です
フロアスタンディングなので、低域とスケール感えぐい
Sonus Faber Sonetto I (初代)との比較です
805D4との比較では、低域とスケール感(とコスパ)に
圧倒されて、702S3を選択する人がいそうに感じます
お値段ほどは、音質が落ちないので。。全ての音域で
ほかにも音場の広さなど、一般的に評価される項目は
軒並みレベル高いです♪優等生です
クラシックからKpopの新曲まで、忠実に原音再生です
ただ1点、私はSonus Faberの方が好き!響き音の艶で
それ以外の項目は劣るのに。。不思議です
素晴らしいスピーカーでも、試聴が必要と分かりました
あらためて、自分の耳、好みで選ばなきゃと実感!!
ご参考ですが、環境構成です
ノートPC(結構追い込んでます/ハイレゾファイル再生)
↓
USB接続: aim電子 UA-3 0.5m
↓
DAC: FiiO K9AKM
↓
バランス接続: Mogami 2534/Furutech FP704G
↓
プリアンプ: Midas DM12 (マイクプリアンプを使用)
↓
バランス接続: ケーブルTSUKASA WTS-X5300 MK2
↓
パワーアンプ: Soulnote A-1
↓
スピーカーケーブル: 4N銀0.8mm単線 (2本1組で使用)
↓
スピーカー
(補足: 電源経路)
ポータブル電源: Anker521
↓
Acoustic Revive Power Standard/Furutech FI-48
↓
電源タップ: Acoustic Revive YTP6R
↓
DAC/プリアンプ: Acoustic Revive Power Standard
パワーアンプ: Soulnote純正電源ケーブル
インシュレーターは、すべての機材でTaoc 25GSです
DACやアンプだけでなく、電源タップやケーブル類にも
Taoc 25GSを使用しています
ノイズ対策として、紙やすり(Sankyo黒色#40)を
デジタル信号経路を中心に配置しています
(そして、効果が得られています!)
5スケール感の大きい低域が魅力です
購入後10日程度しか経過していませんが、非常に満足しています、というか驚きの音質でした。
アンプはアキュフェーズのE-600を使用していますが、質の良い低音域による漂い包み込むようなスケール感と、その上での中音域や高音域のクリア感は、今まで感じたことがないものです。
800シリーズは高価すぎて805D4を購入するくらいなら、低域のすばらしい702S3を個人的にはお勧めします。
当初、S3になって価格が上がりすぎたことから候補からは外していましたが、実質的な販売価格が大幅に下がっていることから購入に踏み切りました。 メーカー側もS3になり価格が上がりすぎて売れなくなったことから、今は販売価格を大幅に下げているようですが、再び販売価格を上げるような噂もあります。
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![Silver 100-8G SILVER100-8G WN [European Walnut ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001804103.jpg) |
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63位 |
275位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/24 |
2026/9/30 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB(2.83v@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:〜35kHz 幅x高さx奥行:230x440x354mm 重量:12.7kg カラー:木目系
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![VELA BS403.2 [ブラック・ハイグロス ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/401182/401182289/4011822891864/IMG_PATH_M/pc/4011822891864_A01.jpg) |
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-位 |
275位 |
4.55 (2件) |
0件 |
2024/3/11 |
2024/2/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB at 2.83 V/m |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:70W 再生周波数帯域:41Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:191x362x240mm 重量:7.1kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトでレベルが高い
【デザイン】
スラントのデザインが好みは別れるところですが私は好きな部類です
クリスタルラインウーファーも格好いいです
【高音の音質】
JET6の柔らかく伸びる高音でシャリつきもなく上品な音です。
【中音の音質】
決してかまぼこ型では無いのですがボーカルが浮き立ちます。まるでそこに歌い手がいるかのようです。
【低音の音質】
41Hzまで出るので低音は十分ですし、ボリュームを上げると部屋が振動するくらいの音が出ます。
【サイズ】
ブックシェルフの中ではコンパクトだと思います。奥行きが特に短いと言う点では使いやすいです。
【総評】
JET6を引っさげて登場したスピーカーですが期待通りの定位感、バランスと音質です。BS283から買い替えましたが音のレベルが格段に上がったと感じました。
4JET6による中域から高域までフラットに再生されるサウンド
シリーズ共通の前傾姿勢となったエンクロージャーデザインの
2Wayブックシェルフタイプスピーカー。
その前傾姿勢を支えるベース部はアルミダイキャスト製
バスレフポートも通常よく見る背面にあるものではなく
フレア型のグラスファイバーで開口部が底面部に向けられた
もので背面の壁等との反響を防いだものになっています。
ツィーターは同社の顔ともいえるJET6で幅広い周波数帯域を
カバーしています。
ウーファー、これも同社の顔と言えるクリスタルラインの
はいったAS-XRコーンです。
JET6による中域から高域までフラットに再生されるサウンドが
素晴らしくそこにAS-XRコーンで低域が加わった均整の取れた
バランスサウンドが心地よくさせてくれます。
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![NS-2000A [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001493351.jpg) |
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-位 |
275位 |
4.64 (3件) |
80件 |
2022/11/21 |
2023/2/24 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB/2.83V 1m |
6Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:60W 幅x高さx奥行:330x1124x459mm 重量:34.6kg カラー:ブラック系
【特長】- 「ZYLON」を使用した「ハーモニアスダイアフラム」を全ユニットに採用した3ウェイフロアスタンディングスピーカー。
- 中高域の不要共振を打ち消す特許技術「R.S.チャンバー」を採用。「アコースティックアブソーバー」が吸音材を最小限にして音楽本来の臨場感を蘇らせる。
- レーザー測定、FEM解析を用いたキャビネット設計を採用している。ポートノイズを低減し、S/N感を向上させる「ツイステッドフレアポート」を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5楽器ごとに音がはっきり聞える
ピアノブラック、すごく良いです。オーディオは初心者ですが楽器別に音がはっきり聞こえてくる感じです。曲によっては、ボーカルが目の前で歌っている印象を受けます。不思議です。それと、今までのスピーカーでは聞こえなかった音が聞こえます。金額が金額ですが迷っている方は購入して損はないと思います。
5小さな音で聴くなら最高のスピーカー
B&W804D3 からの買い替え。
【前提】
�@
35dbから60db、小さな音で聴く環境のレビューです。
�A
テレビを「入力1」等にしたとき(画面真っ暗で何も映っていない状態)、普段視聴している音量で、テレビ内蔵スピーカーから発せられるノイズ音が聴こえますか?
ほとんどの人は聴こえないらしいのですが、その音が聴こえる人によるレビューです。
【音】
大きな音で再生した場合、小さな音で再生した場合、同じスピーカーでも異なる印象になるもので。
専門店で色々と試聴しましたところ、このスピーカーは小さな音で聴く場合、背景が静かで、原曲が浮かび上がっておりました。
ボリュームを絞っていくと、高音や低音の要素減衰なく、そのまま再生音が忠実に小さくなってくれます。
よろしいです。
小音に適性のある、とてもよろしいスピーカーです。
能率が悪く、高い電力を流せるため、SN比が取れてノイズに負けないからでしょうか。ザイロン素材には小音再生に強い物理特性でもあるのでしょうか?(知らんけど)
【デザイン】
ピアノブラック塗装がウザい。
映り込んで無駄に反射して、とてもウザいです。
所有欲を満たすため等、音に無関係な製品設計は必要ありません。
ピアノブラックは元々、見栄えの悪い木目を誤魔化すための塗装だったはずで、音は関係あるのかな疑問です。
その予算を音の追求にこそ充てるべきです。
【納期】
ヨーロッパで大人気らしく、生産が追いつかなくて納期2ヶ月らしいです。
たまたま発注キャンセルの在庫があってラッキーでしたが、この納期は残念ポイント。
【総評】
大きな音で再生するなら、他に良いスピーカーはあるでしょう。
しかし、小さな音となれば話は変わってきます。
B&W804D3より断然、こちらがオススメです。
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![HERESY IV [AMERICAN AUBURN 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715493.jpg) |
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53位 |
275位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/10/23 |
2025/11/ 4 |
ステレオ |
フロア型 |
99 dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):99dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:48Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:393.7x630.1x336.6mm 重量:20.41kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5純正made in USA
JBLと対決させてみました。L100クラシック対ヘレシー�W。共に30�pウーハーの雄同士です。
ううん。一聴してヘレシーの勝利。高能率のせいか細かい音まで聴こえる。ホーンの高音がキツいと感じるため、10kHzを4dbほど下げると丁度良くおちつく。ヘレシーは恐ろしいほどフォーカスがキマる。比較するとL100の音像がやや滲みを帯びて聴こえるほどだ。低音はL100の方が厚いが重く、ヘレシーのそれはキレが良く速い。一言で比べると、「濃厚なL100」と「ノリの良いヘレシー」というところか。
しばらく両方を聴きますが、そのうちL100を手放すことになりそうです。
あくまでも個人の嗜好に基づく印象である事をおことわりしておきます。
5手頃なサイズのクリピュシュ
同社、「CORNWALL IV 」が大きすぎて家に置けない方には、お勧めしたいスピーカーです。
デザイン的には、ひと昔前の郷愁を感じるようなスピーカーですが、サウンドは現代的だと思います。
エンクロージャーのサイズからスケールがあるサウンドで、切れ込みが鋭く歯切れが良いアメリカサウンドですね。
高域が綺麗に華やかに伸び、低域は歯切れよくクラシックには深みがあり素晴らしいと思います。
能率はかなり高いため、出力が低い真空管アンプでも朗々と鳴らせる扱いやすさも、クリピュシュらしいですね。
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![Haydn SE SIGNATURE HAYD SE SIG CRY [Cherry ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408318401.jpg) |
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-位 |
275位 |
3.00 (1件) |
12件 |
2022/11/10 |
2022/11/15 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88.5dB(2.83V@1M) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:40Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:174x361x265mm 重量:8.2kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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3中音域から高音域は綺麗に澄んで伸びている
Vienna Acoustics 社製 Haydnがリニューアルされた
Haydon SE 2Wayバスレフスピーカー。
なんとなく古そうな名前なのだがウーファーコーンは
ポリプロピレン樹脂製の透明な素材で内部配線や
ダンパー&フレームが見えるユニークなユニットで
他では見ないもの。
ツィーターはシルク素材でこちらは割とよくある
ドーム型のユニットである。
サウンド全体としては、ウーファーのコーン素材がどうであれ
口径が152�o×1発なのでそれほど豊かな低音ではない
その代わり中音域から高音域は綺麗に澄んで伸びている。
Haydonと言う機種名からクラッシック特化型と思われがちだが
フルオーケストラ再生には向かない。
あまり伴奏が賑やかではないボーカル(男・女)が気持ちよく
響いてて聴いていて楽しい。
小編成のカルテットなどの再生にも向いている。
あくまでも小型ブックシェルフスピーカーとして
考えると間違いがない。
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![TD725SWMK2 [単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/53332/4953332642942.jpg) |
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-位 |
275位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2013/11/12 |
2014/2 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:20Hz〜150Hz 幅x高さx奥行:545x500x524mm 重量:51kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5購入後一週間経ちました。
【デザイン】
高級オーディオ機器を意識したためか、光沢のピアノブラック。ホームシアターでは写り込むのでマットな質感が良かった。
外見のデザインも新しいものを作ろうとしている感じはしない。素直に作った感じで、特にグリル周りのシルバーが気に入らない。
【高音の音質】
無評価
【中音の音質】
無評価
【低音の音質】
圧倒的なスピード感。それは発音時だけでなく、音が止まった瞬間も。そしてメーカーPRの通りシャンパンを置いても液面が揺れない制振性の高さ。箱鳴りのせいで今まで濁っていた低音が、今まで聞こえなかった、純粋に記録されている音を聞かせてくれるようになります。
ギターでは1弦、2弦が弾かれたのが明確にわかるほど。
オーディオファンはウーハーを好まないと言われますが、これは全く別物。試聴する価値はあります。
…購入後。
今まで使っていたダリのウーハーを下取りに出し、使用しています。
感覚としては、「ウーハーは無くなった」です。
低音の音圧は瞬間的には以前よりもあるのに、圧倒的な鳴り止まりのスピードでウーハー独特の無駄な余韻を感じません。また箱鳴りや共振などの雑音が極端に減ったため、低音にも音色を感じられます。ウーハーの使用をやめ、今までのスピーカーの低音域の解像度と音圧が劇的に上がった、そんな印象です。
【サイズ】
50cm角のサイコロ。でかいです。
性能に見合っているので、うーむ、難しい所。
【総評】
もともとメインの使用目的は映画ですが、この製品はオーディオファンにも勧められます。今までのウーハーとは別物です。
驚いたのが、他のウーハー視聴時にスクリーンの収納スペースが共振してビリビリ音を放っていたのが、このウーハーに切り替えると共振が止まった点。明らかに音圧は高いのに。共振の原因は箱鳴りだったからでしょう。
0.1chが記録されたソフトにある低音の遅延問題が、もちろん単体では完全に解決しないですが、鳴り始め、鳴り止まりが良いせいで軽減されて感じます。
…購入後
音圧は上がっているのですが、それまでの低音の印象と比べると、あっさり感じる人もいるかもしれません。
我が家はまだ自動音声補正機能の標準で使用していますが、好みで音量を上げて使用してもよいかもです。
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![KX-5PX [ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/41-GdXVjmFL._SL160_.jpg) |
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-位 |
275位 |
4.76 (4件) |
8件 |
2019/11/ 7 |
2019/10/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB/W・m |
6Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):87dB 許容入力:50W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:40Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:224x380x319mm 重量:11kg カラー:ブラック系
【特長】- アルニコ・マグネットを採用した2ウェイ密閉型ブックシェルフスピーカー。内部配線に「マグネシウム/PC-Triple Cケーブル」を使用し高音質を実現。
- ハイレゾに対応する、50kHzまで再生できる砲弾型イコライザー付き「35mm口径ピュアシルクリングダイアフラム・ツイーター」を搭載している。
- 能率を高め、大きな駆動力と大振幅時の磁気回路外れに対応し、ひずみの少ない仕上がりの「170mmクルトミューラーコーン・ウーハー」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いばらの道
このスピーカーはお勧めしません。某ショップの人は何度も言いましたし私もそう思います。
塗が柔らかなKX-3SX にするべきです。
そもそも塗装だけ違う製品がなぜ後から出たか考えるべきです。
密閉型で筐体が固いので、ウーハーを制御できません。低音はぼわつき、高音は刺さります。
まずクリーン電源か、コースティックリバイブの豪華三点セット、フルテックの120万のタップ。
電源対策をすることで全体的な粗はだいぶ取れます。
しかし上記の問題で30万のTADのケーブルではまともに鳴ってくれませんでした。自分はCHORDMUSIC SPケーブルをバイワイヤーで導入しました。
そこまでやると、最も鳴らしにくいスピーカーはスケール感と速度を兼ね備えた最強のスピーカーになります。このスピーカーを導入するのでしたらSPケーブルと電源に何倍もの資金を投入するつもりではないと真価を発揮できないとは思います。
KX-3SX でいいんじゃないでしょうかw
5一生物のスピーカーです
【デザイン】ピアノ塗装がとても綺麗です。
【高音の音質】海外製品のリボンツイーターとは次元を異にします。シンバルの中心部を叩く音が生々しい。
【中音の音質】ボーカルのほぼ全域をウーファーでカバーしているようで、センターでの定位感はバツグン。
【低音の音質】これぞ、密閉型。バスレフ型のように小さいスピーカーで無理に低音を強調することはなく、あくまでも自然な鳴りです。鳴り過ぎて中高音を邪魔することはありません。
【サイズ】最近のスピーカーとしてはちょうど良い大きさです。
【総評】特にアコギやピアノの音は逸品ですが、エレキのような歪み系もなかなかです。このスピーカーにはスピーカー台とバイワイヤケーブルは必須アイテムで、三角点の頂点ではなく。少し開き気味に間接音も聞こえるようにセッティングするのがコツです。昔のダイヤトーンDS-1000シリーズを超高解像度にしたような音色傾向なので、密閉型が好きな方に特にお勧めします。
追記します。
購入する数年前にオーディオ専門店で視聴したことがあります。その時は音がスカスカで低音が聞こえず、雑誌などでかなり評判が良いのに?正直「ただでもいらない」と感じました。昨年、知人が購入したので聴かせてもらったところ、全く違う音で心から理想の音と思いました。広い店内でスピーカーの間隔をかなり空けていたので「中抜け」現象になったようです。広い店内では密閉型ということもあり、視聴には注意が必要かもしれませんね。
それと年末にメーカーで推奨しているクリプトンのSC-HR2020というスピーカーケーブルを購入しました。今までは汎用品のケーブルを使用していましたが、音の分解度や低音の鳴りなど、差は歴然としていました。(画像参照)
以上、参考までに。
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![Silver 300-8G SILVER300-8G HGBK [High Gloss Black ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001804104.jpg) |
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93位 |
275位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/24 |
2026/9/30 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83v@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:30Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:295x1020x410mm 重量:19.3kg カラー:ブラック系
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![R7 Meta [ホワイトグロス ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001520256.jpg) |
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-位 |
275位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/3/ 3 |
2023/2/ 7 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:33Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:311x1109x384mm 重量:29.3kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4非常に全体 バランスが整って雄大な音場を形成
KEFのRシリーズ 上から2番目の製品で同軸2wayユニットの
Uni-Q ドライバーとウーファーユニットで構成された3wayスピーカー製品
Uni-Q ドライバーは高音用に25mmのvented aluminium dome型
中音用に125mm aluminium cone型
Uni-Q ドライバーにはMATと呼ばれる響きをコントロールされる
特殊な反射板付き。
低音用ユニットには165mmのhybrid aluminium cone型×2
Uni-Q ドライバーがかなり強い特徴があって中高音が強いのだが
Bassユニットが2発で豊かな低音域を支える事によって非常に全体
バランスが整って雄大な音場を形成する優れたスピーカー製品である。
フルオーケストラの交響曲とか抜群に良く聴かせてくれる。
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![LEGACY ARDEN [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001001382.jpg) |
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-位 |
275位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2017/9/26 |
2017/9/15 |
ステレオ |
フロア型 |
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8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):93dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:35Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:602x910x362mm 重量:41kg カラー:木目系
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5クラシック往年の名演を聴くなら
一年半ほど使った感想です。
クラシック往年の名演(オーケストラ)を聴くならこれです。
タンノイは口径が大きくなるほど(良い意味で)音が古くなるようです。
具体的には、オリジナル・アーデンの周波数特性を見ると、
500Hz辺りから50Hzにかけて左肩上がりで+6dB程。
この特性を踏襲しているようです。
(ハードエッジに変わって、多少は抑制気味になってるようですが)
その結果、古い録音のオーケストラCDが心地よく聴けます。
但し、ネット配信のオーケストラ・ライブなどは低域暗騒音が盛大に聴こえます。
しかし、ホールで実演を聴いてるような臨場感がこれほどあるスピーカーを他に知りません。
なお、タンベリー/HEも使ってますが、こっちは眼前で弦楽四重奏を聴いた時とほぼ同じ音です。
ヴィオラ・ダ・ガンバを弾いて録音・再生してみるとタンベリーのほうがリアルでした。
ということで、オーケストラならアーデン、室内楽ならタンベリーがおすすめ。
5即決しました
38年前に秋葉原で購入を諦めた過去があり、それいらいいつの日かはと思い続けていましま。この度の復活発売は迷う事なく即決で購入をきめました。実際に我が家に運びこまれて、最初に出て来た音は当時の音を彷彿させる音で感動です
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![805 D4 [ウォールナット 単品]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/495103/495103507/4951035077191/IMG_PATH_M/pc/4951035077191_A01.jpg) |
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-位 |
275位 |
5.00 (5件) |
364件 |
2021/9/ 7 |
2022/1 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:34Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:240x440x373mm 重量:15.55kg カラー:木目系
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5D3から正常進化、使用者の腕が試される逸品
2022年11月購入、4か月使用でのレビューです。(2023年3月)
使用機器は以下のとおりです。
SP:B&W 805D4 W/N 本機 (805D3/PBから入替)
SPスタンド:SOUND ANCHORS SDA805N24(スパイク受:MUSIC TOOLS/SLN204)
SP用ボード:TAOC SCB-RS-HC45G + RS-500 + PTS-A
SP Cable:WireWorld Equinox7 2.5m シングル Silver端子交換
Jumper Cable:WireWorld Equinox7 高域側接続 → Gold Eclipse 8 (高域+ 低域-)接続
AMP:Octave V70SE/S LINE+Black Box
電源Cable OYAIDE TUNAMI GPX-R
CDP:LUXMAN D-07X 電源Cable KRIPTON PC-HR1000
XLR Cable:WireWorld Silver Eclipse 7
クリーン電源:信濃電気GPC-1500
パワーコンディショナー:IsoTek EVO3 AQUARIUS
ノイズ フィルター:Audio Prism QUIET LINE LF-1 MK3
【デザイン】
D3は正面を意識したデザイン、D4は正面だけでなく360度全方位から見て美しい。上面の革張り、金属枠のサランネット等質感も向上し、高級感が大幅に上がりました。ツイーターも長くなり丁髷というよりモヒカン刈りの雰囲気です。私は新色のウォールナットですが、総じて地味な英国製SPが多い中で、適度な存在感があり気に入っています。
【高音の音質】
第一印象はD3のほうがくっきりと感じますが、聴きこむとD4は細かいディテールまできちんと表現できていることがわかります。ギター、ヴァイオリンの弦を弾く音が明らかに変わり、奏者の表現意図が明確になります。D3以上に伸びているのに耳に刺さらなくなりました。ただしケーブルも含めた周辺機器やセッティング(特に振動系)を適切にしないと、綺麗に鳴ってくれません。
【中音の音質】
D3からボディ剛性が向上した結果、さらに解像度がアップしました。それは音が硬くなった、量感が減ったということではなく、音の余韻や響きを正確にトレースしているため、音はむしろ柔らかく、ぐっと厚みを増して聴こえます。かつ音の切れが良く弦を弾く音、ピアノの打鍵音はよりリアルに、打楽器のアタック感もさらアップしています。そのため、少々音量を上げてもうるさく感じません。
【低音の音質】
中音同様解像度の向上が著しく、ベースとピアノのユニゾン等を聴いても各楽器の分離がより明確になったのがわかります。音場全体に広がる音源も上手く表現してくれます。グラン・カッサのような打楽器のアタックも迫力満点です。
【サイズ】
D3からの更新のため、スタンドもそのまま使用でき(ネジ止めは不可)丁度良い大きさです。ブックシェルフである程度低音も求めるとこの程度の容量は必要かなと思います。セッティングもしやすいです。
【総評】
第一に、上記のとおりすべての音域で解像度が高いです。第二に、情報量が圧倒的に増え音の響き、余韻が正確に再現されるため、各パートが実にリアルに聴こえます。第三に空間表現が素晴らしいです。D3も良かったのですが、D4は音像の立体的表現、また音場の前後、左右、高さと、すべてが一段と良くなりました。あわせて定位も向上しています。全体として、D3もかなりレベルは高いのですが、それをさらに上回り正常に進化していることがわかります。
D4は、CDP購入時に2店で試聴の機会があり、その時はAccuphase、Octaveと共にセパレートの良いアンプも使用していましたがそれ程D3との差を感じませんでした。その後たまたま入った別の店では、marantz PM-10、SA-10の組み合わせでしたが、すごく良い音で鳴っていました。
CDPの試聴時はポン置きでしたが、その店はセッティングがしっかりされていたのが良かったようです。そこでお奨めされたのが、MUSIC TOOLSのスパイク受けです。高いと思いつつ導入すると確かにD3でも良くなったのですが、店で聴いたD4には及ばずでした。D4も導入後暫くはそれほどでもなかったのですが、100時間を超えた頃からすごく良く鳴りだして今に至っています。
(購入後1年10か月 2024年10月 追記)
一通りのセッティングを完了し、慣らしもある程度進んだことから聴く頻度も減少していましたが、購入後1年を経過した頃に音に変化が。「100時間を超えた頃からすごく良く鳴りだして・・・」と書きましたが、これは訂正です。まだまだエイジングの途中でした。今ではさらに解像度、情報量、音場の広がり、リアリティ等すべての項目が1ランク上がり、今まであまり良いと思わなかった音源がすごく良く鳴ってくれています。ただしそのことで粗が目立つようになった音源もあります。いずれにしても、聴いていてなかなか飽きることがありません。
5ブックシェルフの最高峰
【導入経緯】
Monitor AudioのPL200�Uを使い、それ自体は素晴らしいスピーカーであったが、省スペース化を図りたいこと、自分が音場派ではなく、音像派であることに気づいたこともあり、ブックシェルフへの買い替えを検討。
805D4を本命としながらも、以下の製品と比較視聴した。
■TAD ME1
以前、音展で聴いた際、とても好印象だったので、改めて試聴。解像度が高い一方で、音場が広く、大きなホールで聴いているよう。まじめな音作りで、明るいか暗いかでいうと、やや暗め。音楽を気楽に楽しむというより、しっかり正面から向き合う感じ。⇒〇
■Paradigm PERSONA b
極めて自然で、透明感があり、一音一音に品がある。管弦楽の強奏部分でも、決してうるさくならない。音作りがMonitor Audioに似ている気がする。ささいなことかもしれないが、付属のスタンド(サウンドアンカー製)がPERSONA bのデザインと全く合っておらず、残念。⇒◎
■YAMAHA NS-3000
バランスがよく、一体感のある音。YAMAHAのブランドイメージそのもので、繊細で清々しい音色。落ち着いて耳を傾けられるが、自分としてはもう少し低音の切れ味が欲しいところ。⇒△
■ELAC CONCENTRO S503
以前からELACのデザインが好きで、個人的にはこれが一番かっこいい。歯切れのよいストレートな音。ドライかウェットかで言うと、かなりドライ。陰影のようなものがないので、クラシックではなく、ロックに向いているかも。⇒△
■Sonus Faber ELECTA AMATOR II
ふだんモニター調のスピーカーを聴いているので、たまにこういう個性派を聴くと、びっくりする。弦楽器の音色が非常に(いい意味で)甘く、とろけるよう。(試聴した)ごつごつした厳めしいドイツ音楽から、角をとって丸め、妖艶なイタリア色に染めてしまう。これはこれでよい。⇒〇
上記スピーカーに対して、◎、〇、△と個人的な感覚で採点してみたが、いずれも優れたスピーカーであり、これらのうちから選ぶ人もいるだろうなと思った。
結果的に、805D4を選んだ理由は、音場が広すぎず、自分にとってちょうどよいサイズであること、音像定位がイメージ通りに前後左右ぴたっと決まること、解像度が極めて高く、かつ弾むような快活な音楽性があること、低音に十分な量感がある一方で、決してだぶつかないことなどであった。
【環境】
ノートPC(JRiver)→Nmode X-DP7→Nmode X-PM�U→B&W 805D4
【音質】
クラシックを中心に、以下のような楽曲を聴いた。
■ベートーヴェン『ピアノソナタ全集 バックハウス 1959-69』
805D4というスピーカーは、ピアノが打楽器であり、弦楽器でもあることを改めて痛感させる。打楽器ならではの音の存在感と、弦楽器ならではの表現の繊細な美しさ、楽しさが明晰に味わうことができる。
■バルトーク『ピアノ協奏曲全集 フィッシャー コチシュ ブタペスト祝祭管弦楽団 1984-87』
バルトーク特有の陰鬱さ、気難しさを忘れさせてくれるような、明快で爽やかな演奏。バルトークのもう一つの特徴であるカミソリのような切れ味、歯切れのよさを十二分に堪能できる。低音がしっかり出て、しかも膨らまないので、バスドラムの迫力が最高。
■ブルックナー『交響曲第9番 ヴァント ベルリン・フィル 1998』
ブルックナーの交響曲第8番と第9番は、クラシック音楽の枠組みを超え、自然そのもの、宇宙そのものといえる。805D4は、ブルックナーらしい音楽の器の大きさよりも、細かなニュアンスの豊かさの描写に優れているが、ブルックナーに不釣り合いなわけではない。細部の積み重ねが宇宙をも表現しうるという、好例。
■モーツァルト『フィガロの結婚 E.クライバー ウィーン・フィル 1955』
個人的な趣味でいうと、フィガロでこれを超える演奏はない。元気で弾むような管弦楽と名人芸による美しい歌唱で、いつまでも聴いていたいと思わせる。このスピーカーで聴くと、余計にそう感じさせる。
■ワーグナー『ニーベルングの指環 クナッパーツブッシュ バイロイト祝祭管弦楽団 1956』
モノラル録音だが、聴いているうちに、そんなことはどうでもよくなる歴史的名演。805D4は、録音の良し悪しを正確にあぶり出すといわれるが、たとえモノラル録音であっても、演奏の実在感はたっぷりに、余計なノイズが目立たない。通して聴くと15時間もかかる、恐ろしく長大な作品だが、時間を忘れて聴き入ってしまう。
【総評】
試聴した当初のイメージどおり、音像定位が前後左右に正確無比に決まるので、聴いていて、とても気持ちがよい。小さな音量でも音楽がやせず、オーケストラの各楽器の音が聴き分けられるところが素晴らしい。PL200�Uとは別物なので、一概に比較することはできないが、音像派の自分としては、805D4に買い替えて正解であった。
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![SPECTRAL 40th [ペア]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/ippinkanjp/shopimages/67/43/8_000000014367.jpg) |
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-位 |
275位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/6/27 |
2019 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
91dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 再生周波数帯域:34Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:303x1148x424mm 重量:46kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5初のフォーカル
【デザイン】
中型トールだけどセンス良し
現代と少しレトロ感あるボディ
ネットをはぐればイエロー
個人的にはとても気に入っています。
サイドウッドとピアノブラックが、
ベストマッチです。
【高音の音質】
ツィーターが超高音までは伸びない感じですが、
全体的なバランスで考えたら問題ありません。
不満が出てきたらスーパーツィーターを、
追加するので問題ないかと。
楽器の音も自然に入ってきます。
【中音の音質】
ボーカルとの繋がりもよく、
厚みと艶のある音色です。
トールボーイですがサイズ感より、
1スケールは大きなイメージの音です。
自然に繋がっていて、
長い時間聴いていても問題無し。
【低音の音質】
コンパクトなサイズながら、
フォーカルさんやりますね。
しっかり伝わります。
お、と、思わずニヤリの音圧でした。
【サイズ】
ユニットサイズより、
サイズが大きい感じだし、
どっしりしています。
存在感あります。
【総評】
DCD-SXとPMA- SX1にてドライブ
シアター使用している k2 S9900とは違い、
少し優しい感じで鳴ってくれます。
環境音楽として流すには、
最高の品物の一つかと。
主に女性ボーカルを聴きますが、
自然な音色です。
日本国内限定40セットとはいえ、
このコンセプトは納得しました。
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![804 D4 [ローズナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001380671.jpg) |
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-位 |
275位 |
4.20 (5件) |
147件 |
2021/9/ 7 |
2021/9/下旬 |
ステレオ |
フロア型 |
89dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:20Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:306x1071x391mm 重量:36.85kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高のスピーカー
最高のサウンドです。解像度、奥行き感・広がり、純度、リアリティなどこの上ない音です。サブはNS1000Mですが、確実に凌駕しています。なぜ最近のAudio雑誌で評価が低いのか理解に苦しみます。出始めはかなり高評価でしたが、ある時期からぴったりと高評価がなくなりました。部屋のサイズやセッティング、アンプなどにより変化するのは分かりますが、何か忖度が働いているのでしょうか?ちなみにアンプはアキュフェーズのE-800です。A級動作で色艶のあるサウンドで、このスピーカーと相性良いのではと思います。自分としては最高のサウンドと思い満足しています。上を見ればきりがないのは分かりますが、部屋のサイズからしてベストマッチではないでしょうか。
5D3 -> D4の大きな進歩
先代の804D3を3年使いました。良いスピーカーだと思いますが、ちょっと無機質な鳴り方に最後まで馴染めませんでした。アンプはアキュフェーズのC-2150とP-4500のペアでスタートしましたが、正確な再生は理解するものの、長く聴くには苦痛でした。アンプをX-PM100やSoulnote A-2と入れ替えて試したりもしましたが、やはりスピーカーの音が支配的で、無機質な鳴り方は変わりませんでした。
D3を下取りに出してD4に変えてまず気付いたのが、表情が格段に豊かになったこと、正確無比な鳴り方が繊細さに昇華したことです。
縁あってFirstWattのF8を入手したのでP-4500と替えて再生すると、陶然とするほどエモーショナルで繊細な鳴り方でちょっと驚きました。
想像ですが、雰囲気や情感を表現する微細な信号をよく出すようになったように感じます。
D3は体幹の強さのようなものは感じましたが、心に染み込むまでには至らなかったのは、微細な信号の再生能力の限界のように思います。特に中域にそれを感じます。低域もボトムバスレフになってキレとスピード感が増したと思います。
重さとサイズの点で、自力でセッティングできるのは804が限界ですね。
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![Summit Ama [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715488.jpg) |
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38位 |
275位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/20 |
2025/秋 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
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4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:34Hz〜25kHz 重量:26.8kg カラー:木目系
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![804 D5 [ダーク・ウォールナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001800047.jpg) |
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42位 |
275位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/28 |
2026/10/ 2 |
ステレオ |
フロア型 |
89dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:20Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:308x1101x392mm 重量:40.3kg カラー:木目系
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![OE-636II(B) [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001651152.jpg) |
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-位 |
359位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 9 |
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84dB(1W/1m) |
6Ω |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):84dB 許容入力:25W 再生周波数帯域:150Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:161x155x101mm 重量:0.9kg カラー:ブラック系
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![WT-7006 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001722510.jpg) |
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213位 |
359位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 2 |
2004/12/ 7 |
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96dB(1W/1m) |
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【スペック】 販売本数:1本 出力音圧レベル(W/m):96dB 許容入力:6W 再生周波数帯域:150Hz〜13KHz 幅x高さx奥行:220x233x195mm 重量:1.5kg カラー:ホワイト系
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![WS-5820 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001722512.jpg) |
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159位 |
359位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 2 |
2004/12/ 7 |
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90dB(1W/1m) |
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【スペック】販売本数:1本 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):90dB 許容入力:5W 再生周波数帯域:130Hz〜15KHz 幅x高さx奥行:158x180x203mm 重量:1.2kg カラー:ホワイト系
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![MS-210J [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
359位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/7/20 |
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【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:60Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:146x246x150mm 重量:3.8kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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42Wayのパワードスピーカー
ウーファーは4インチ ツィーターは1/2インチユニットを使った
2Wayのパワードスピーカー。
お手頃な価格で購入可能なスピーカーで音質的にはかまぼこ型で
低音と高音はそこまで伸びが良いものではないが、十分音楽を
楽しめるすっきりとしたサウンドを展開。
パワードスピーカーなので別途アンプも不要で音源プレーヤーがあれば
音楽を楽しめる環境が構築出来てコストパフォーマンスとても
優れている製品。
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![WS-A12 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769764.jpg) |
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194位 |
359位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/17 |
2002/9/ 1 |
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87dB(1W/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:1WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):87dB 再生周波数帯域:90Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:255x153x255mm 重量:2.5kg カラー:グレー系
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