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お気に入り登録6HF-SW650W [ホワイト 単品]のスペックをもっと見る
直販HF-SW650W [ホワイト 単品]
  • ¥39,820
  • ホームシアターファクトリー
    (全1店舗)
308位 5.00
(3件)
0件 2025/9/24  ウーハー   88±2db  
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:45Hz〜200Hz 幅x高さx奥行:230x250x253mm 重量:6.7kg カラー:ホワイト系 
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5コンパクトな良いウーファー

コンパクトながら迫力ある低音再生が出来るウーファーだと思います。コンパクトなモデルを探しているなら検討してみては。

5これは小さい!複数置きも視野に

サブウーファーはお店に行くたびに色々見てしまうのですが、大きく艶やかで明らかにパワフル!と思えるものもある中で、これは本当に逆にコンパクトで艶やかだったので目を引きました。肝心の音も聞きましたが、これまた大きさに似合わないしっかりサウンドで驚きました。見た目もしっかり艶々のピアノ加工で価格にもさらに驚き。 オートスタンバイなどの機能も嬉しく、背面の接続部は思った以上の充実さでした! このサイズであれば複数置いても良いよ思いました!またこの大きさなので、ラックによっては中にいれることが出来るとのことでした!

お気に入り登録1LX-2 MKII [Lux Black ペア]のスペックをもっと見る
LX-2 MKII [Lux Black ペア] 308位 -
(0件)
0件 2025/9/ 4  ステレオ ブックシェルフ型 87dB(2.83V @ 1m)
【スペック】
販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:55Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:200x305x250mm 重量:6.34kg カラー:ブラック系 
お気に入り登録12VXS5W [ホワイト ペア]のスペックをもっと見る
VXS5W [ホワイト ペア]
  • ¥42,000
  • サウンドハウス
    (全4店舗)
308位 -
(0件)
5件 2014/10/ 6  ステレオ   89dB SPL(1W 1m)
【スペック】
販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):89dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:62Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:176x280x163mm 重量:3.6kg カラー:ホワイト系 
お気に入り登録40Signature Elite ES35 [ブラウン 単品]のスペックをもっと見る
Signature Elite ES35 [ブラウン 単品] 308位 4.14
(3件)
0件 2021/9/ 6  センター   89dB (2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:7 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB ハイレゾ: 再生周波数帯域:66Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:620x105x156mm 重量:6.4kg カラー:木目系 
【特長】
  • テレビの下や高さを抑えたラックにも収めやすいスリムなボディで、良質なスピーカーサウンドを提供するスリム・センター・スピーカー。
  • スピーカーを垂直に立てて使用することができ、壁掛けにも対応するため、自由度の高いセットアップが可能。
  • ハイレゾ対応の「テリレン・ドーム・トゥイーター」がクリアで高精細な高音を実現。独自の「パワーポート」を背面に2基搭載し、豊かな低音再生ができる。
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5見た目の高級感とサイズがいい

音質、パワー、サイズ全てにおいて自分好みです。 見た目の高級感も気に入ってます。

5余り評価されてませんが素晴らしい!

ヤマハNS-P350 センタースピーカーからの更新です。 ヤマハNS-F350 との繋がりも素晴らしく、ボーカルが聞きやすく、特に低音ボイスが素晴らしい。 映画一本観ているとセンタースピーカーの受け持ちが想像以上に多く、いかにセンターが大事か日頃から身に染みて感じていたが、映画の迫力と没入感が格段にアップしました。

お気に入り登録19ALTECO C1 W [マットホワイト ペア]のスペックをもっと見る
ALTECO C1 W [マットホワイト ペア]
  • ¥51,155
  • ヤマダウェブコム
    (全8店舗)
308位 3.00
(1件)
21件 2018/9/10  その他   83dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:2本1組 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):83dB 再生周波数帯域:74Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:160x190x255mm 重量:2.8kg カラー:ホワイト系 
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3名脇役

【デザイン】 Daliっぽいデザインそれ以上でも以下でもない 【高音・中音・低音・音質】 高中音は出てる、低音はちょっと曇ってる感あるけどこれで十分 メインはあくまでもフロント側スピーカー群 【サイズ】 壁掛けも出来ます(結構大きい) 【総評】 サラウンドバック用のスピーカーとして導入 サラウンドは解像度云々より音さえでてれば良いという個人的な結論に至り Opticon1と入れ替え(サラウンドで使うには勿体なさすぎた) 片方のサランネットが黒っぽい煤で汚れてた以外は概ね満足(チャイナだから大雑把) 穴が2箇所空いてるので壁掛けは出来ますが ボルトやブラケットは無いので自分で用意ください、 当方では壁掛け金具(壁美人24kg,段差金具)他 ホームセンターで板とネジを買ってきて自作しました。 サランネットが汚れてなければ満足度星4つという評価が揺れる程度の音質は二の次なスピーカーですが悪くはないよ

お気に入り登録31ALTECO C1 B [ブラックアッシュ ペア]のスペックをもっと見る
ALTECO C1 B [ブラックアッシュ ペア] 308位 3.00
(1件)
21件 2018/9/10  その他   83dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:2本1組 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):83dB 再生周波数帯域:74Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:160x190x255mm 重量:2.8kg カラー:ブラック系 
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3名脇役

【デザイン】 Daliっぽいデザインそれ以上でも以下でもない 【高音・中音・低音・音質】 高中音は出てる、低音はちょっと曇ってる感あるけどこれで十分 メインはあくまでもフロント側スピーカー群 【サイズ】 壁掛けも出来ます(結構大きい) 【総評】 サラウンドバック用のスピーカーとして導入 サラウンドは解像度云々より音さえでてれば良いという個人的な結論に至り Opticon1と入れ替え(サラウンドで使うには勿体なさすぎた) 片方のサランネットが黒っぽい煤で汚れてた以外は概ね満足(チャイナだから大雑把) 穴が2箇所空いてるので壁掛けは出来ますが ボルトやブラケットは無いので自分で用意ください、 当方では壁掛け金具(壁美人24kg,段差金具)他 ホームセンターで板とネジを買ってきて自作しました。 サランネットが汚れてなければ満足度星4つという評価が揺れる程度の音質は二の次なスピーカーですが悪くはないよ

お気に入り登録44ALTECO C1 MH [ウォールナット ペア]のスペックをもっと見る
ALTECO C1 MH [ウォールナット ペア]
  • ¥51,156
  • アバックWEB-SHOP
    (全7店舗)
308位 3.00
(1件)
21件 2018/9/10  その他   83dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:2本1組 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):83dB 再生周波数帯域:74Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:160x190x255mm 重量:2.8kg カラー:木目系 
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3名脇役

【デザイン】 Daliっぽいデザインそれ以上でも以下でもない 【高音・中音・低音・音質】 高中音は出てる、低音はちょっと曇ってる感あるけどこれで十分 メインはあくまでもフロント側スピーカー群 【サイズ】 壁掛けも出来ます(結構大きい) 【総評】 サラウンドバック用のスピーカーとして導入 サラウンドは解像度云々より音さえでてれば良いという個人的な結論に至り Opticon1と入れ替え(サラウンドで使うには勿体なさすぎた) 片方のサランネットが黒っぽい煤で汚れてた以外は概ね満足(チャイナだから大雑把) 穴が2箇所空いてるので壁掛けは出来ますが ボルトやブラケットは無いので自分で用意ください、 当方では壁掛け金具(壁美人24kg,段差金具)他 ホームセンターで板とネジを買ってきて自作しました。 サランネットが汚れてなければ満足度星4つという評価が揺れる程度の音質は二の次なスピーカーですが悪くはないよ

お気に入り登録38Signature Elite ES55 [ブラウン 単品]のスペックをもっと見る
Signature Elite ES55 [ブラウン 単品] 308位 4.52
(4件)
59件 2021/9/ 6  ステレオ フロア型 89dB (2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB ハイレゾ: 再生周波数帯域:34Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:297x1053x319mm 重量:20kg カラー:木目系 
【特長】
  • 16.5cmマイカ強化ポリプロピレンドライバーを2基搭載したフロアスタンディング・スピーカー。「Hi-Res Audio」に認証されている。
  • ハイレゾ対応「テリレン・ドーム・トゥイーター」で40kHzにいたる超高音域を再生可能。サウンドトラックを忠実に再生するクリアで高精細な高音を実現。
  • 特許技術「Power Port」を採用し、従来のバスレフポートよりもひずみや乱流を大幅に抑えることができる。
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5とってもコストパフォーマンスの良いスピーカーだと思います

20年近く聴いてきたQUADのトールボーイスピーカーからの買い替えです。 家電量販店に行って、聴き慣れたクラシック音楽のCDを持参して、いくつかのスピーカーで聴き比べてみました。 オーケストラのそれぞれの楽器の音色が、とても綺麗にそして自然に聴こえたので、このスピーカーに決めました。 同時に買い替えたSACDプレイヤーを繋いで、マーラーの交響曲を聴いてみたら、痺れるほど良い音が聴こえてきました。 テレビの音も、すごくクリアに聴こえるようになりました。

4明るい軽やかな音です。

ヨドバシで試聴して40年ほど使い続けたスピーカーと入れ替えで購入。 ペアでも10万以下で購入出来コスパが高いです。 明るい乾いた響きで今風なのでしょう。 売りの低音はビンテージのダイヤトーンに軍配が上がります。 もう少し聴き込んでみます。 スピーカーケーブルが貰えるキャンペーン前に購入したのが残念でした。

お気に入り登録8HF-SW800B [ブラック 単品]のスペックをもっと見る
直販HF-SW800B [ブラック 単品]
  • ¥55,000
  • ホームシアターファクトリー
    (全1店舗)
308位 5.00
(3件)
0件 2025/9/24  ウーハー   90±2db  
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:35Hz〜200Hz 幅x高さx奥行:270x300x286mm 重量:8.9kg カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5小型でありながパワフルな重低音に満足

フォームシアターファクトリーのスピーカーHF-SP525シリーズで5.1.2chを構成。タイミングよくリリースされたばかりで店頭で体験。より小型タイプのHF-SW650Bとも比較しましたが迫力はこちらがパワフルでした。スペース的にも我が家ではラック内に収める必要が無い為こちらをチョイス。 設置スペース的に難し方は兄弟機のHF-SW650Bを検討してみてください。 どちらのモデルも入力端子が充実しており、「RCA端子」、「XLR端子」、「スピーカー端子」と 価格のわりに豪勢です。「XLR端子」なんて高級モデルでしか見たことないですから。(笑) 小型でありながパワフルな重低音に大変満足しています。

5見た目じゃわからないグッとくるヤツ

リビングの音響を揃えるため、同社のスピーカー類で揃えました。 リビングということもあり重低音に関しては少し悩みましたが、視聴したらやはり欲しくなり導入しました(笑)しかもひとまわり小さいサイズもあったのですが、こちらをチョイス(笑) こちらのサイズも十分にコンパクトでありながら、思った以上のパワー感。無駄な低音を鳴らさず、スマートな印象。何より、リビングと周りのスピーカーに合わせてホワイトを選べたのは大きかったです。家族も納得。 音ですが、わりと遠慮がちに鳴らしても質が後退することがなく大満足。皆が出かけているときにこっそり、いつもより大きく鳴らして楽しんでおります。

お気に入り登録41HOME SUBWOOFER [単品]のスペックをもっと見る
HOME SUBWOOFER [単品]
  • ¥55,080
  • アバックWEB-SHOP
    (全13店舗)
308位 4.43
(4件)
0件 2022/3/30  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:1 幅x高さx奥行:330x374x330mm 重量:12.5kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • ワイヤレス・サウンドシステム「Denon Homeシリーズ」専用のサブウーハー。「HEOS」を搭載しすべての「Denon Homeシリーズ」製品とペアリングできる。
  • 20cmの大口径ウーハーをストロンチウムフェライト・マグネット採用の強力な磁気回路と120Wのハイパワーアンプで駆動し、深くパワフルな低音を追加。
  • 壁の電源コンセントに電源コードを接続し、HEOSアプリを使って本機をシステムに追加するだけで、簡単にセットアップが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5素晴らしい

HOME150 2基でステレオを組んでいました。これはこれで素晴らしかったのですが本機を追加して激変!音が立体的になりました。音の粒立ちも非常に良くなりました。腹の底揺さぶられています。

4有線LAN接続で遅延発生。無線だとなぜか治ります。

DENON HOME SOUND BAR 550に追加しました。 DENONの公式も書いていますが、当然ながらDENON HOME専用であり、他のスピーカーとの組み合わせは考慮されていません。DENON HOMEの専用サブウーファーであり、HEOSアプリが無いと設定もできません。 接続はガイダンスに従えば簡単にできました。クロスオーバー周波数は手動でも選べますが、550の推奨設定がプリセットされており、それを選べばサブウーファーも550もどちらも自動的にローパス・ハイパスが設定されるようです。接続中も音楽を再生させていたところ突然550からの低音成分が無くなり、接続終了後はサブウーファーから低音が出始めました。またサブウーファーの出力レベルはアプリから変更可能となります。 「適切に」接続ができた後はド素人が聞いてもわかるレベルで音質が改善しました。サブウーファーはラックの下に入れているのですが、前方においてある550から低音が出ているかのように自然で心地よい低音成分の増強です。他の方が書かれているようにこのサブウーファーを追加することで550の担当音域が狭くなり、その分550の能力が上がっているように感じます。最初からセットで販売してもよさそうなくらい自然でした。 唯一の欠点というか、想定外で説明書にも書かれていないことだったのですが、「有線LANで2台とも接続するとサブウーファーからの音が遅延」します。550にも本サブウーファーにも、どちらにも有線LAN端子があり、有線LANで接続してもHEOSアプリから認識されるので、当初二つとも有線接続していましたが、音楽を鳴らした瞬間サブウーファーの音ズレが発生しました。ズレとしては100msecほど遅れるというもので、550の遅延設定を100msecにすると解決したのですが当初は明らかにずれていて気持ちが悪いと感じるほどのレベルでした。 「高価なサブウーファーを買ったのにしょせんはワイヤレス。遅延は仕方ないのか…」とがっかりしていましたが、説明書を見直すと550も本機もなぜか無線LAN接続が推奨されており、有線はオマケ感が否めません。そこで550含めて全てリセットし、無線で一から繋ぎ直したところ有線でつないでいた時の遅延が完全になくなりました。実際には内部設定で遅延させているのかもしれませんが、有線の時はアプリで100msecに設定していた550の遅延設定が、設定しなくても音ズレが完全に無くなりました。これは説明書にも記載されていません。いずれの機種にもLANポートはありますが組み合わせて使用するなら有線接続ではなく無線接続するようにご注意下さい。 HEOSアプリには無線で接続し、実際の音源は光デジタル端子から入力して使用しています。有線だと逆に不具合がでるという珍しい現象でした。

お気に入り登録3Q4 Meta [サテンブラック 単品]のスペックをもっと見る
Q4 Meta [サテンブラック 単品] 308位 -
(0件)
0件 2024/12/ 5  ステレオ/センター   86dB (2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:52Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:250x400x142mm 重量:5.7kg カラー:ブラック系 
お気に入り登録31Sonos Sub Mini [ホワイト 単品]のスペックをもっと見る
Sonos Sub Mini [ホワイト 単品] 308位 4.86
(6件)
0件 2023/5/ 2  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:25Hz〜 幅x高さx奥行:230x305x230mm 重量:6.35kg カラー:ホワイト系 
【特長】
  • コンパクトながら重厚なサウンドを奏でるサブウーハー。Wi-Fiで接続するため設置場所を選ばず、設定は「Sonosアプリ」で簡単に完了。
  • サウンドバー「Sonos Beam」「Sonos Ray」などとペアリングすれば、テレビや音楽のサウンドに深みのある低音が加わる。
  • 密閉型エンクロージャー形式のキャビネットに搭載された2基のカスタムウーハーは、高度な調律により大型サブウーハーに匹敵する豊かな低音域を生み出す。
この製品をおすすめするレビュー
5洗練されたデザインとコンパクトさは他に代えがたい

【デザイン】ミニマルかつ美しいシルエット。マット仕上げの円筒形デザインは、人に聞かせる前に見せたくなる 【高音の音質】無評価 【中音の音質】無評価 【低音の音質】深みと重さを持ちながら、歯切れよく引き締まった低音が魅力。爆発音やベースラインがしっかり体に響き、映画・音楽の没入感が格段に向上する。 【サイズ】名前のとおり「Mini」ながら存在感のある重低音を鳴らす。通常のサブウーファーより遥かにコンパクトで、リビングに置いても圧迫感がない 【総評】Sonosユーザーにとって最適な小型サブウーファー。Beam 2との組み合わせで、音の「芯」が明確に増し、映画や音楽の迫力が一気に変わる。

5Sonosサウンドバーには必須!

【デザイン】 一見すると円筒形のオブジェにしか見えないオシャレさが気に入っています。 【低音の音質】 サウンドバー単体と比べて比較に鳴らないほど豊かで締まった低音を鳴らしてくれます。 【サイズ】 もう少し小さくて軽かったら良いなとは思いますが不満はありません。 【総評】 Sonos Arcの低音を拡張するために追加しましたが、結果大満足です。 というか、Arc単体のステレオ音源再生時の低音がお話にならないくらい貧弱なので、地上波や音楽も聞く場合はArcとはセットで買うべきでしょう。 また、低音再生時に筐体がほとんど振動しないので、賃貸マンションでも階下を気にせず安心して使えます。 Subという大型のサブウーファーもありますが、自分の環境(12畳弱のリビング)では本製品で必要十分な低音を鳴らしてくれるのでこれで良いです。 ただ、もう少し安かったら良かった…

お気に入り登録24STUDIO 625C [単品]のスペックをもっと見る
STUDIO 625C [単品]
  • ¥58,887
  • アバックWEB-SHOP
    (全7店舗)
308位 3.00
(1件)
2件 2019/5/22  センター   85dB @ 1M、2.83V
【スペック】
販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:64Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:440x190x190mm 重量:8.6kg カラー:木目系 
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3JBL STUDIOシリーズとの組み合わせが前提

【デザイン】 見た目のとおり。 好みの問題なので無評価。 【高音の音質】【中音の音質】【低音の音質】 133o PolyPlasウーファー x 2 25mm HDIホーン搭載コンプレッションドライバー センタースピーカー単体で音を出すことはないので無評価。 【サイズ】 寸法(W x D x H):440 × 190 × 190mm 重量:8.6 kg 【総評】 本機は、JBL STUDIOシリーズと組み合わせることが前提。 置き場所を確保できない場合や、フロントスピーカーと同じシリーズのセンタースピーカーを用意できない場合は、無理にセンタースピーカーを導入する必要はないと思う。 センタースピーカーはフロント左右のスピーカー間の音の繋がり、移動感を自然なものにする目的があるが、一般家庭でテレビを挟んでフロントスピーカーを配置するスケールなら、センタースピーカーの必要性は低い。 一方で、センタースピーカーには、セリフの定位、解像度を明瞭にする役割もある。 例えば、STUDIO 698や680の低音が被るなどしてセリフが聴き取りにくいと感じるような場合は、本機を積極的に採用する意味はあると思う。

お気に入り登録6T101 [Black ペア]のスペックをもっと見る
T101 [Black ペア] 308位 3.00
(1件)
0件 2015/1/ 6  ステレオ   90dB (2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:80Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:140x330x35mm 重量:1kg カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
3穏やかで優しいサウンド

縦置きだと高さ330mm 横幅140mm となり 横置きの場合は幅が330mm 高さ140mmとなる薄型スピーカーで 厚さと言うか奥行は35mmで壁掛け用途製品。 115mmの薄型スコーカーユニット 25mmツィターで構成される2WAY。 とにかくユニットも本体も薄型で中高域用なので低音は出ない。 スタイリッシュな製品なのでガンガン鳴らすと言うより 優雅に音楽を楽しむ用途。 穏やかで優しいサウンドを奏でる製品。

お気に入り登録112DIAMOND 225 [ウォールナット ペア]のスペックをもっと見る
DIAMOND 225 [ウォールナット ペア] 308位 4.50
(21件)
130件 2017/6/12  ステレオ ブックシェルフ型 87dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:45Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:196x355x290mm 重量:6.5kg カラー:木目系 
【特長】
  • 分割振動の発生を抑えるKevlar織布コーンを採用した165mm径ウーハーを搭載し、豊かな音楽性を支える先進設計のドライバー・ユニットを備える。
  • キャビネットの設計は、独自のコンピューターソフトウェアと最新スペクトラルアナライザーの解析技術によって最適化されている。
  • 入力端子はバナナプラグに対応した2組のスピーカーターミナルを装備。付属のショートバーを取り外すことでバイワイヤ接続、バイアンプ駆動などに対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5ブリテッシュサウンドの面目躍如、うるさくない

イギリスにはブリテッシュサウンドと呼ばれる多くのSPメーカーが存在します。 タンノイ、B&W, Monitor Audio, KEF, Quad、スペンドールあたりが日本でも有名で、ロジャース、セレッション、ケンブリッジオーデオ、PMC, ATC等の中でWharfedaleは地味な存在ですが、その音から着実にフアンを拡大してると思われます。 前作Diamond10.1の大ヒットに続き、今回満を持して登場したのが225です。 220より少し大きな箱へウオーブンケブラーコーンの16.5cmのウーハーとソフトドームツイーターを収納しています。 バスレフとのことですが、前にも後ろにもポートは見当たりません、実は底面へベースが固定され、5mm程度の隙間があり、そこから 前方へ放出されます。 その効果は素晴らしく、ベースの最低音40Hzが出ます。 高さ75cmのチェスターへポン置きでは低域のかぶり(余計な再生レベル)があり、ATのインシュレータを入れて丁度よくなりました。 更に響きのいい中音、聞き疲れしなく、楽しめる高音と相まってさすがブリテッシュサウンドと思う音です。 バイワイアリングが出来ることもウリの一つで、きっちりした音に変わります。 一口に言って音は硬過ぎず、柔らか過ぎず、楽器や声も生々しく、特に男女ボーカルに特徴を感じます。 ライバルにMonitor Audio Bronze2やKEF Q350などありますが、225の40Hzにチューニングされたバスレフの効果は大きいと思います。 その後、アンプをPMA-2500NEに替えたところ、音は生々しさを増し、別のスピーカーかと思える変化をしました。

5長く付き合えるスピーカー

CDPをユニバーサルプレーヤーへ買い替えたついでにシステム全体を見直し、 音全体が纏まってきたのでレポートします。5年使用した感想です。 いかにスピーカーの存在を感じさせないで、 音楽を楽しませてくれるかが決め手でした。 225はそういった意味でもドンピシャで良く働いてくれています。 音のつなぎとまとまりがいいですね。世界の評価が高いのもこの部分だと思います。 ブックシェルフとしてのサイズもいいし、これより大きいとちょっと扱いにくい。 高解像度で中高域を持ち上げた所謂、美音系のスピーカーとは対極にあります。 パッと聴いただけでは良さは分かりにくいかもしれません。 音出しもやや時間かけた方がいいです。 SPケーブルはカナレの4芯がクリアで良かったが、 ベルデンの8460の方が低域の質が合っていた。 低域が緩めの傾向なら、機材間のケーブルで調整するとよいでしょう。 付属のジャンパーピンは音質劣化になるので SPケーブルで自作した方が音はいいです。 古めの機材やLPでシステム組んでも面白いかもしれません。 音源は、ジャズ、ロック、ポップス、中心ですが、ボサノバとハワイアンが ピカイチの相性でした。 あと意外にもアニメや、映画音楽にもいいです。 地味で素っ気ないけど、付き合うたびに深みが増していく良妻がワーフです。 分かる人にだけ分かって聴いてくれればいいスピーカーだと思います。 解像度とか音の分離ばかり聴いている人は、他をあたりましょう。 でも厚化粧の美人はすぐ飽きますよ。 高価格=高音質は間違いです。 まあ音は好みだけど、好みの音って追求すると散財して 浮気性になるだけなので程々に。 その点ワーフはとても良心的な価格です。

お気に入り登録38Signature Elite ES60 [ブラック 単品]のスペックをもっと見る
Signature Elite ES60 [ブラック 単品] 308位 5.00
(6件)
4件 2021/9/ 6  ステレオ フロア型 90dB (2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB ハイレゾ: 再生周波数帯域:32Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:297x1130x402mm 重量:23.6kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 「Signature Elite」シリーズ最上位モデルのフロアスタンディングスピーカー。ハイレゾ対応の「テリレン・ドーム・トゥイーター」を搭載している。
  • 3基の6.5型・マイカ強化ポリプロピレンドライバーと独自の「Power Portテクノロジー」により、すぐれた低音再生能力を発揮。
  • 内部補強の追加、MDF材の厚みアップなど、徹底した振動対策を施すことにより、高剛性かつ音響的に不活性なキャビネットを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5B&Wからの買い替えです

【デザイン】 白いスピーカーを探していました。KEF、ERACなどを検討しましたが、評判もよく、価格の安いこの機種に決定。 決して高級感があるとはいえませんが、つるんとしていてシンプル。白い壁紙にとけこんでいて圧迫感がありません。 ネットがマグネット式で爪が折れる心配がありません。 【高音の音質】 ノーチラスツイーターとは全く違い、シャープで機械的な音。 【中音の音質】 こちらもあまり温かみのようなものは感じられませんが、スピードがあり、わかりやすい音。 同じ口径のユニットが3つ並んでいますが、ネットワークに違いがあり、下二発がウーファー、上一発がスコーカーのようです。 【低音の音質】 必要十分、キレがあり、響きも豊かです。 【サイズ】 奥行きは意外とありますが幅はスリムです。 【総評】 ずっとB&Wを使っていましたが、気分を変えようと思い評判がよかったこのメーカーにしました。 どうせ変えるならガラッと雰囲気を変えようと。このくらい変わってよかったと思います。 オーディオ歴は40年以上になりますが、これで十分です。

5ホームシアターにおすすめ

ホームシアターのフロントスピーカーとして使用。音質は非常に満足している。スピーカー自体はかなり大きいので、設置場所のスペースは要確認!

お気に入り登録22SUBE-9N SW [サテンホワイト 単品]のスペックをもっと見る
SUBE-9N SW [サテンホワイト 単品]
  • ¥72,990
  • アバックWEB-SHOP
    (全11店舗)
308位 4.70
(3件)
72件 2021/2/22  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:37Hz〜200Hz 幅x高さx奥行:288x307x311mm 重量:11kg カラー:ホワイト系 
【特長】
  • アルミ・ダイアフラムを備えたドライバーを装備したサブウーハー。グリルはオプション(別売り)となっている。
  • パワーインジケーターも底部に配置したことで、暗いシアタールームでも映画鑑賞などのじゃまにならない。
  • DALIのスピーカー「OBERON」、「SPEKTOR」シリーズとの組み合わせに適している。
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5重低音が心地よい◎

初めてのハイエンドオーディオ(マランツNR1200,ダリOberon7)ですが、低音の迫力がもっと欲しい気持ちになり、本品レビューも参考にして思い切って購入しましたが正解です。音の響きに広がりがあります。

5買うか迷いましたが

【デザイン】 普通におしゃれです。EQUALSの壁寄せテレビスタンドの足の部分に乗せてます。 【高音の音質】 テレビスピーカーの音がクリアになりました。 【中音の音質】 【低音の音質】 ウーハーがついているテレビなんですが、より音場が広がりました。 【サイズ】 大きすぎず、ちょうどいいと思います。 【総評】 テレビにウーハーがついているので、クロスオーバー設定は80hzで設定してしっくりきました。音量は40%です。映画はもちろん、コマーシャルやドラマなどの音質も上がり、買ってよかったと思います。 2万円くらいのサブウーハーをいくつか聴き比べましたが、ボワーっとしていなかったので個人的に奮発してしまいました。

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REFERENCE R-600F [単品]
  • ¥74,250
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    (全3店舗)
308位 4.00
(1件)
0件 2022/10/ 5  ステレオ トールボーイ型 96dB @ 2.83V/1M
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):96dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:38Hz〜21kHz 幅x高さx奥行:240x1017x386mm 重量:18.6kg カラー:木目系/ブラック系 
【特長】
  • ホーンから広がるサウンドを効率的に再生し、幅広く均一に自然な響きを届けるフロアスタンディングスピーカー。
  • 「リニアトラベルサスペンション アルミニウムダイアフラムツイーター」を搭載し、アコースティック楽器の音の質感やボーカルの表現力にすぐれている。
  • 「TCP(Thermoformed Crystalline Polymer)ウーハー」は軽量かつ強度が高く、音のひずみを最小限に抑えながらスピード感のある力強い低音を再生。
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4ペアで12万ちょい

トールボーイ型スピーカー REFERENCE R-600F 使用ユニット構成 ツィーター 2.54cm アルミニウムLTSツィーター ユニット取り付けバッフル形状加工にてホーンスピーカー構成 ウーファー 16.51cm TPCウーファー×2発 メーカーの仕様でクロスオーバー周波数が1,440Hz記載あり 1,440Hz以上をアルミニウムLTSツィーターに任せてある。 出音圧レベル 96dBと最近の製品の中では、 かなりの高高率スピーカー サイズ 幅×高×奥行 27.5cm×109.5cm×46.3cm 重量 18.6kgとまあまあ重い方 バスレフ開口部は背面で形状が縦長の長方形と 形状が珍しい形をしているものが下部にある。 高域部 バッフル形状でホーンスピーカー効果を付加 その効果で高音はどこまでも伸びて行くような 澄んだ響きを奏でる。 中域部 ユニット口径16.51cmと中域の周波数帯に適したサイズであり 中域は元気でボーカル等が前に出てくる印象。 低域部 16.51cm口径ユニット×2発なので1発に比べれば良く出ている方 まあ、サブウーファー追加した方が音の厚みは段違いなので できれば追加で一度聴いてほしい。 ペアで12万ちょいなのでそれなりに良いAVシステムの フロントスピーカーに適しているのではないかと思う。

お気に入り登録16Apex 10-BK [ブラック 単品]のスペックをもっと見る
Apex 10-BK [ブラック 単品]
  • ¥75,240
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    (全3店舗)
308位 5.00
(1件)
0件 2010/8/ 9  ステレオ ブックシェルフ型 87dB(1W@1M)
【スペック】
販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):87dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:60Hz〜35KHz 幅x高さx奥行:140x250x140mm 重量:3.95kg カラー:ブラック系 
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5隠れたモニターオーディオの名器

モニターオーディオのゴールド、シルバー、ブロンズ等のシリーズのラインナップから外れるので、イマイチ認知度は低い製品ですが、オーディオ評論家の井上千岳先生の愛用されていることで、興味があり試聴しました。 部屋のサイズに合わせたサイズのスピーカーとして使用されているようですが、小さいサイズながら上位機種のエッセンスを入れた音で、モニターオーディオらしさは詰め込んでいます。 サイズの割には、しっかり切れのある低音も楽しめますので、パワーのあるアンプで鳴らせば8畳ぐらいまでの部屋なら、サブウーファーなしでも低音に不満は残らないと思います。 高域は華やかさはありながらニュートラルな音調。解像度も高さもかなり高い部類ですね。

お気に入り登録4SONIK CINEMA BA [ブラック・アッシュ 単品]のスペックをもっと見る
SONIK CINEMA BA [ブラック・アッシュ 単品] 308位 -
(0件)
0件 2026/2/25  センター   89.5dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89.5dB 再生周波数帯域:46Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:571x170x214mm 重量:7.9kg カラー:ブラック系 
お気に入り登録56OBERON7 BA [ブラックアッシュ 単品]のスペックをもっと見る
OBERON7 BA [ブラックアッシュ 単品]
  • ¥79,200
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    (全4店舗)
308位 4.24
(10件)
90件 2018/9/14  ステレオ トールボーイ型 88.5dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:36Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:200x1015x340mm 重量:14.8kg カラー:ブラック系 
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5素晴らしいサウンド!

色々なスピーカーを聴いて、一番気に入ったスピーカーでした。 当初は、OBERON3とかPOLK R-200などのブックシェルフのスピーカーに しようと思ったのですが、購入する際、お店の方からアドバイスをして 頂き、トールボーイ型スピーカーに興味を持ちました。 それで、同じ価格帯の他メーカーのスピーカーなどと比べて見たのですが、 このDALIのOBERON7が最も自分の好みに合った音だったので、 このスピーカーにしました。  家で聴いても、お店の感じとは、ほぼ同じ印象で、クラシックは、 ふわ〜っとした音質で、ホールの残響感も出るいい音で鳴っていて、 とっても満足です。 低域から高域まで、良く響いています。 音源によって、かなり音の出方も違ってきます。 録音が古くても、いい録音のディスクなどは、凄くいい音で鳴っています。 逆に音源の悪いディスクは、あまりいい音しないようです。 かなり、音源を選ぶスピーカーのようで、まるで、モニタースピーカーのようです。 音楽のジャンルは、クラシックがやはり一番いいようです。 特に、ピアノの音とか、弦楽を伴った室内楽は、いい音してます。 ジャズも、割と良く、バランスよく、特にピアノトリオがいいです。  どちらにしまして、このスピーカーにして、本当に良かったと思っていて、 非常に満足しております。

5熟考のうえ購入して正解でした

ハイエンドオーディオ初心者ですが、価格.コムでのクチコミ投稿でアドバイスを多数いただいた結果を参考に、試聴せず購入しましたが正解でした。注文後、配達まで2週間ほど待った甲斐がありました。焦らず、じっくり検討して良かったです。アドバイスを頂いた諸氏に感謝です。

お気に入り登録12OBERON/ONWALL DW [ダークウォルナット ペア]のスペックをもっと見る
OBERON/ONWALL DW [ダークウォルナット ペア] 308位 5.00
(2件)
4件 2018/9/14  その他   86.5dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86.5dB 再生周波数帯域:55Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:245x385x120mm 重量:4.9kg カラー:木目系 
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5メインスピーカーとしても十分な音質

これまでサラウンドスピーカーとして使用していた B&W M-1 をサラウンドハイトに回し、本機を新たにサラウンド用として導入しました。 薄型ながらそれなりのサイズ感はありますが、突起のないシンプルな形状のおかげで、設置してみると思ったほど邪魔にはなりません。 基本的にOBERON1を薄型化したものなので、音質面での不満は一切ありません。低域はこれまでよりも量感と厚みがあり、指向性も穏やかなためサラウンド用途として非常に満足度が高いと感じました。 購入直後は例によってややスカスカでペラペラとした印象がありましたが、エージングが進んだ現在ではその傾向は解消。Audyssey測定時のクロスオーバー周波数も、当初より 10Hz低い値を示すようになりました。 省スペースを狙って壁掛けメインスピーカーとして使っても、十分な音質だと思います。

5サラウンド用に、購入!

AV機器好きの素人ですが、私には、十分な程良いスピーカーです! サラウンド用ですが、聴き疲れもしないし、デザイン良しです! 意外とサイズは、デカイです。

お気に入り登録3T-2 [White 単品]のスペックをもっと見る
T-2 [White 単品] 308位 4.00
(1件)
0件 2015/1/ 6  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:30Hz〜250Hz 幅x高さx奥行:370x380x177mm 重量:13kg カラー:ホワイト系 
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4サブウーファー製品では珍しい奥行の短い製品です。

サブウーファー製品では珍しい奥行の短い製品です。 使われているユニットは10インチ(250mm)で 決して小型ではありません。 重さも13kgとそこそこあるのですが、本体サイズは 幅が370mm 高さ380mm なのに奥行は177mmです。 低音側は30Hz始まりで問題ありません。 十分な重低音を生み出し全体の音の厚みを増してくれ ダイナミックさが良くなります。

お気に入り登録7Lifestyle Ultra Subwoofer [ブラック 単品]のスペックをもっと見る
Lifestyle Ultra Subwoofer [ブラック 単品] 308位 -
(0件)
0件 2026/5/ 7  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1本 幅x高さx奥行:294.7x326.8x294.7mm 重量:15.3kg カラー:ブラック系 
お気に入り登録7Q6 Meta [サテンブラック 単品]のスペックをもっと見る
Q6 Meta [サテンブラック 単品] 308位 5.00
(1件)
0件 2024/9/30  センター   86dB (2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:52Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:629x210x303mm 重量:14.1kg カラー:ブラック系 
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5100インチ前後の画面には最良の選択肢のひとつ

レビュー一番乗り! 発売から10ヵ月経とうかとしてますが誰もレビューしませんね。売れてないのかな? ホームシアター歴25年、引越しや部屋変更による全面変更は現在で4代目、スピーカーやAV機器変更等マイナーチェンジはどのくらいだろう? 十数回前後? KEF Qシリーズにした理由は、先に物足りなさからフロント変更を目論んでいたところ、ひょんなことからQ3Metaが格安で手に入って使ってみたら素晴らしく、逆にセンターが貧弱になりました。 格安で中古も豊富なQ250か、フロントとの親和性を重視しMeta繋がりのQ6Metaか、最後まで超絶悩みましたが、思い切ってQ6Metaを選択。 【デザイン】ホームシアター環境下、真っ暗で使うのであまり重視してませんが、マットな質感で存在を主張せず光物がないところが良い。前方に設置するスピーカーに光物があるとプロジェクターの投影で変に光るんです。ここ重要。 【高音の音質】SINGシングBlu-rayのミーナ:トニー・ケリーの歌声で試してみたが、突き抜ける高音が素晴らしい。クリアかつピュア。MATの恩恵? 【中音の音質】はっきりくっきり物凄くセリフが明瞭、聞きやすくなった。←実は一番期待していたので正解だった。 【低音の音質】低音はウーファー別途10インチ×2基、12インチ×1基あるので重視していませんが、セリフが明らかに良くなった。特に男性の低く野太く重い声が深みと重厚感が増した。結果全体の音が豊かになった。 【サイズ】デカいが私にはちょうど良い。 【総評】清水の舞台から飛び降りる覚悟で購入したけど、いまの部屋では最良の結果と満足感を得ることが出来た。これでとりあえずmyホームシアタールームは完成かな。ほかにやれることがなくなった。

お気に入り登録12REFERENCE PREMIERE RP-504C II [単品]のスペックをもっと見る
REFERENCE PREMIERE RP-504C II [単品] 308位 4.00
(1件)
0件 2022/10/11  センター   96dB @ 2.83V/1M
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):96dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:50Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:814x174x383mm 重量:16.45kg カラー:木目系/ブラック系 
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496dBと超高高率タイプ

センター用スピーカー 出力音圧レベル 96dBと超高高率タイプ 使用ユニット ツィーター 2.54cm チタンドームLTSツィーター バッフル加工でホーンスピーカーとして構成されている。 ウーファー 13.34cm セラメタリックコーンウーファー×4発 サイズ (幅×高さ×奥行) 81.4cm×17.4cm×38.3cm かなりの高さ的には薄型で横長デザイン、奥行きは結構ある。 重量 16.45kg かなりのヘビー級、サイズ見合いか。 クロスオーバー周波数 650Hz、1950Hz 高音 ホーン形状ツィーター効果もあり良く伸びているし    澄んだ響き 中音 メーカー仕様記載では、スコーカーユニット無い事に    なっているがクロスオーバー周波数みた予測で    中央よりの2発は、650Hz〜1950Hz間の再生を    受け持っていると推察されるので事実上スコーカー    結構前に出てくる元気サウンド。 低音 13.34cm×2発構成と言うこともありサブウーファーを止めて    聴いてみると結構な低い所まで響かせている印象を受けた。

お気に入り登録9DIAMOND 230 [ローズウッド ペア]のスペックをもっと見る
DIAMOND 230 [ローズウッド ペア]
  • ¥107,200
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    (全3店舗)
308位 4.00
(2件)
0件 2016/4/26  ステレオ トールボーイ型 88dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:2本1組 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:196x963x334mm 重量:17.8kg カラー:木目系 
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4ただつなぐだけではこのスピーカーの良さはわからない

数年前(少なくても5年くらいはたつと思います。)、 ブックシェルフスピーカー パイオニアピュアモルトVPから買い換えました。 いつかはトールボーイのスピーカーを使ってみたかったということがあります。 なのでトールボーイはこのスピーカーしか使ったことはありません。 VPから比べるとおっとりした出音だなと一聴して感じました。 最近、 バイワイヤリング対応のスピーカーについている純正ジャンパープレートは 音が悪いという情報を聞きまして、 自作のジャンパーケーブルを作って音を聞き比べました。 詳細は割愛します。 4通りのつなぎ方ができますが、 それぞれ試すと全部音の印象ががらりと変わります。 試した結果、プラスが低域、マイナスが高域が自分のベストだという結論になりました。 全通り音が全く違うので、 スピーカーそのものの評価をするのは難しいです。 自分のベストのつなぎ方を評価するなら、 バランスがよく、高解像度、ステージが前に出すぎなくて聞きやすい、 自然なので聞き疲れしにくい音です。 また、ジャンパーケーブルを2種類作ってそれぞれ聞き比べもしました。 この場合も全く違う感じで音が豹変します。 このスピーカー自体に癖があまりついていないのでしょう。 だからアクセサリーの特徴をよく表してくれるのだと思います。 なんとなく純正プレートでつないでいるだけの人は ジャンパーケーブルに換えてぜひ聞いてみてほしいです。 純正プレートより個性的な鳴りを楽しめます。 ※このスピーカー、バイワイヤリング対応なのにバナナプラグが使えません。  これだけは大きなマイナスポイントです。

4聞きやすいスピーカー

音が前に出る感じが非常に好みですね。 低域が程よくルーズでややゆったり。音のエッジは丸めで聞きやすいのですが、もう少し切れ込みが欲しい時があります。 中域は密度があり艶やかで色彩も豊な感じです。 解像度重視ではないが、価格を考えたら大健闘。 温かみがある音なので、透明感やクールさが物足りない所はあります。 ただ、サランネットが一体型でなく、ユニットのネジにはめ込む感じみたいですが、ちょっと不便な気がします。

お気に入り登録3SONIK7 WH [ホワイト 単品]のスペックをもっと見る
SONIK7 WH [ホワイト 単品] 308位 5.00
(1件)
8件 2026/2/25  ステレオ トールボーイ型 88.5dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:36Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:200x980x330mm 重量:16.2kg カラー:ホワイト系 
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5このスピーカーは工夫次第で化けますよ

このスピーカーは工夫次第で化けますよ これ量販店ではうまく聴こえていても自宅で聴くと高音がすごく響くことがあるので少し工夫をするとうまくいきますよ 設置方法は背面壁から60cm離すこと スピーカーはリスニング側に少し傾けること 木造7畳横長フローリングであれば問題なく良い音するはずです 後ろ空けることにより空間ができるので

お気に入り登録11SUBE-12N SW [サテンホワイト 単品]のスペックをもっと見る
SUBE-12N SW [サテンホワイト 単品] 308位 4.34
(3件)
0件 2021/2/22  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:28Hz〜190Hz 幅x高さx奥行:340x370x380mm 重量:14.7kg カラー:ホワイト系 
【特長】
  • アルミ・ダイアフラムを備えた大口径ロングストローク・タイプのドライバーを搭載したサブウーハー。
  • DALIのどのシリーズとも組み合わせが可能。
  • パワーインジケーターを底部に配置したことで、暗いシアタールームでも映画鑑賞などのじゃまにならない。グリルが付属。
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5ホームシアターには不可欠! 音楽用途にも好適なサブウーハー

リビングにAVアンプを導入したので、5.1ch ホームシアター構築のため、ウーハー径が25〜30cmのものの中から本機を選定した。 サブウーハーは、単体で使うものではないので、それ自体の音質等を聞き分けるのは難しいが、購入から1ヶ月ほど経過したのでレビューしてみたい。 【デザイン】 全体的な質感は、かなり良い。 他メーカーのサブウーハーの中と比べても、本体の質感やシッカリ感は一番良いかもしれない。 できればサランネットは丸型ではなく前面フルカバー形状のものが良いと思っていたが、見慣れればこれも悪くない。サランネットは少しざっくりしたデニム調にも見える素材だが、意外とシックで質感も良く、どんなインテリアにも馴染むと思われる。 床面放射型バスレフのためアルミフレームで浮かしたデザインも、思いのほかゴテゴテ感はなく、むしろ洗練されたデザインにも感じる。 【高音の音質】 無評価 【中音の音質】 無評価(ただし、低音強化の相乗効果か、中音域もより深みを感じる) 【低音の音質】 音源にもよるが、総じて引き締まった重低音が強化されている。 良質な音源の音楽ではアタック感のある歯切れのよい低音域を再現し、映画やライブでは地響きのような大迫力の重低音を響かせる。 密閉型ではないが、バスレフだからといって音が一歩ズレるような遅延は感じられない。 導入当初は、ごくたまにパコンパコン抜けるような鳴り方をする場合があり、音源の問題でもあると思われるが、エージングが進むにつれ、そのような鳴り方もなくなった。 サブウーハー自体の存在はほとんど感じない(ウーハーから音が出ていることをあまり感じない)が、あるのとないのとでは大きな違いがあり、中高音域も含めた全体の音質レベルが上がったように感じさせてくれる。 例えば、高音質なイヤホンで音楽を聴いてから、同じ音源を通常のステレオスピーカー再生で聞くと何か物足りなさを感じてしまうが、本機が入ることで、高音質イヤホンで聞いているのと同じような期待どおりの高音質な音源再生ができるように感じる。これは低音域成分が多い音楽だけでなく、音楽全般において同様の効果があると感じる。 【サイズ】 大きいと言われれば大きいが、ウーハー径30cmにしては、比較的コンパクトな部類だと思う。 しかも床面放射型バスレフなので、側面や後方スペース等をそれ程気にする必要がなく、バスレフ型の中でも設置性は優れていると思う。 40cm角のオーディオボードにスパイク受けを置いて載せているが、WALLスタンド+65インチテレビの足元で、WALLスタンドの台座には被らず、テレビの横幅より内側に丁度収まる大きさだ。 【総評】 総合的な評価・満足度は、星5。 購入時に比較検討し、最後まで悩んだのは、B&W ASW610 と FOSTEX CW250D を含めた3機種。 他の2機種はどちらも密閉型で音楽用に適しているとされ、より高音質なのではと悩んだが(他の候補機が最低20Hzからの再生周波数帯域なのに対し、本機は28Hzからで、スペックだけを見れば少し見劣り感がある。この差がどの程度なのかも知りたいところだ。)、ホームシアター構築を大前提としているので、大迫力の重低音が期待できそうなバスレフタイプも捨てきれなかった。 映画鑑賞と音楽鑑賞のどちらの割合が多いのか、どちらが優先なのかと悩み抜き、最終的に映画鑑賞を優先し本機を選んだが、結果的に、本機はどちらの用途にも対応できているのではないかと思える。 それが下面バスレフだからなのかは不明だが、明らかに音楽鑑賞における低音強化とそれによる中高音の明瞭性の向上にも大きく貢献していると感じる。 本機は安い買い物ではないが、効果は絶大。ホームシアターの構築には欠かせない存在で、もうこれなしには物足りなさを感じてしまうのが玉にキズだ。 一度使ったら、元には戻れません。

4おすすめできるバスレフ型ウーファー

dsw37からの買い替えで大幅にアップグレードしました。 主にゲームをメインとして使うのでバスレフ型を選択。 37も重低音には好評でコスパのいい製品ですが、値段も何もかも違うので 比較にはならないと思うが37で感じていた不満点がほぼなくなりました。 ゲームで同じ音量、シーン、動きで比べると部屋に響くような音圧に圧倒されます。 37だとボワボワと重低音が鳴るシーンでもこちらだとメリハリがあります。 例を挙げるとウィッチャー3で衝撃波を打つ魔法があるが、37だとボンなるだけだが こちらだと、ドン!とまさにゲーム内の衝撃波がこちらまで伝わる重低音を感じます。 値段もそれにしますがそれに見合った効果を得られると思います ただ当たり前ですが小さい音量になるとその良さを全く生かせなくなるので 自分の環境次第で宝の持ち腐れになる製品でしょう それに密閉ではないの切れのいい重低音は求めてはいけません

お気に入り登録20607 S3 [オーク ペア]のスペックをもっと見る
607 S3 [オーク ペア] 308位 4.24
(4件)
76件 2023/9/19  ステレオ ブックシェルフ型 84dB (軸上1m/2.83Vrms)
【スペック】
販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):84dB 再生周波数帯域:40Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:165x300x235mm 重量:4.65kg カラー:木目系/ホワイト系 
【特長】
  • パワーとスケール感を備えたコンパクトなブックシェルフスピーカー。ホームシアターシステムのサラウンドスピーカーとしても適する。
  • 「チタニウム・ドーム・トゥイーター」に、正確性と透明性で高い評価を得ている「Continuumバス/ミッドレンジ・コーン」を組み合わせている。
  • スピーカーターミナルは、より簡単に、より確実に接続できるようにレイアウトを改め、アンプとスピーカー間の信号伝送の品質を高める。
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5デスクトップで聴くのに最適なスピーカー

 デスクトップの環境で鳴らすのなら、607S3は、良い選択になると思います。エンクロージャーがあまり高級感がなく、強度から来る箱なりなどがあるのか分かりませんが、リスナーはスピーカーの近くで聴くため、それほど音量を上げないので、箱なりも気にする必要がありません。上位モデルの方が箱なりしないエンクロージャーの作りですが、逆に607S3はバーサタイルに使えるモデルと言えそうです。つまりコンパクトである点が最大の売りです。設置の自由度が高く、机の上に設置出来るので、デスクトップに最適なスピーカーです。特筆すべきは、ツイーターが新素材のチタンである点です。デスクトップで聴いても、耳につくこともありません。逆に適度にほぐれて高解像度で、607S3の長所と言えます。ツイーターとウーハーの位置が近くに配置されており点音源のメリットがあり、音場や、音像の再生にも有利です。実際空間の描き方が素晴らしいスピーカーだと思いました。  セッティング等、使いこなしにも答えてくれます。うまくセッティングすれば、見晴らしの良い音場、音像が描かれます。本腰を入れて鳴らしがいのあるスピーカーと言えそうです。  【総評】  本格的にスピーカーを鳴らす環境にないとお嘆きの方でも、大きめの机に設置して聴けば、思うよりもずっと手軽で贅沢なオーディオ再生が出来るはずです。それに対して期待以上に応えてくれるのが607S3と言えます。

4人間の声以外はGood

1年使用した感想です 【デザイン】 微妙です。 エンボス加工された銀色のコーンはアルミシートを連想してしまいます。またコーンに手作り感があり、左右で微妙に形が違い、光の反射でそれが目立ちます。 実物を手に取ればまた違うのだろうと思って購入してみたのですが、全体的にあまりに素っ気なく、良いと思えたときがありませんでした。 古いですが685などは本当に好きなデザインだったのですが。 【音質】 高音が鋭利すぎる問題があります。 チタンツイーターの主張が強くて、ウーハーとの調和がイマイチです。 イコライザで調整してもどうしても刺々しさが取り除けません。 長時間観賞だと他のスピーカーに比べて明らかに耳の疲れが残ります。自分のように耳スタミナが弱めの人にはおすすめできません。ソフトドームやリボンを再評価するきっかけになりました。 小型なのでデスクトップオーディオ用に考えている人もいるかもしれませんが、ニアフィールドには向いていません。 【DACとの相性】 最初にSMSLのSU-1というDACを使用したのですが、これは明瞭×明瞭で悪い組み合わせでした(オンボードのほうがマシと思えるほど)。 次に購入した音が柔らかめなK11 R2RやSMSL D1では不快要素がある程度中和されて良くなりました。 【ジャンルごとの相性】※主観が多く混じります 電子音楽◎ かなり相性良いです。レスポンスが早く、人力では難しい高速域の表現でも遅れを取ることはありません。10年代Autechreの、スピーカーの限界を試すかのような楽曲群も見事に鳴らしてくれました。Kraftwerkなどのシンプルな古典でも、アナログシンセの味わい深さが増します。 クラシック◯ スケール感はそこまで無いですが、無さすぎるほどでもなくオーケストラでも許容範囲内です。クラシックに用いられる基本の楽器はだいたい美しく鳴るようにチューニングされているのがわかります。室内楽や独奏曲限定であれば◎です。 ダブ サイビエント◎ どちらもエコーを多用するジャンルですが、エコーの波の形がくっきりと見えるかのようで深い没入感が味わえます。挿入されるサイケなSEも3D感抜群です。低音も重要なジャンルですが、このサイズではトップクラスに位置する下40hzのスペックをしっかり感じ取れました。 アンビエント◎ これも良いです。高音域の繊細な表現で空気感を作るのに長けています。 フィールドレコーディング◎ 機械の音、水の音、枯れ葉を踏みしめる音、などとても心地よいです。一体どこで何を録音しているのか想像するのが楽しいジャンルでもありますが、想像の向こう側に見える映像の鮮明度が増します。 男性アーティストのボーカルもの△ ちょっと声が細くなってしまっている感じがあります。特に男性性を強調するような声との組み合わせが良くありません。 女性アーティストボーカルもの× これがかなり残念です。シビランス緩和への配慮が足りていない録音だと耳の耐久力がゴリゴリ削られていきます。 自分の場合はライブラリでボーカル主体のものは少数派なのですが、殆どの人は逆だと思うので、ネックになるのではと思われます。 あちこちのレビューで見る“刺さらない程度の高音”という表現には疑問を覚えます。結局はその人のシビランス許容度の話になるのでしょうが…。 【その他】 公式でもなぜか写真や記述がないのですが、底の四隅にスピーカースタンド固定用のネジ穴があります。ネジのサイズはM6です。

お気に入り登録50TD510MK2BK [ブラック 単品]のスペックをもっと見る
TD510MK2BK [ブラック 単品] 308位 4.86
(10件)
73件 2012/1/12  ステレオ ブックシェルフ型 84dB/W・m
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):84dB 許容入力:50W 再生周波数帯域:42Hz〜22kHz 幅x高さx奥行:255x391x381mm 重量:9.5kg カラー:ブラック系 
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5そんなに期待していなかったのですが...

【デザイン】 一度見たら忘れない存在感。 この形で商品化したメーカには拍手。 日本のメーカが企画したとは思えない形。 かっこいいと思うかは人それぞれとは思いますが... 【高音の音質】 過不足なく普通。 少し大人しいかと思う程度。 【中音の音質】 この形とフルレンジの魅力満載。 他メーカとは違った切り口での生々しさを味わえる。 倍以上の価格のスピーカーと勝負しても色あせないと思う。 【低音の音質】 過不足なく普通。 508では必須のサブウーファーは必要ない。 使用したとしても最低域を薄っすらと付け足す程度で十分。 【サイズ】 下手なトールボーイよりも大きく感じられる。 508ではキュート?だった目玉の存在感が... 暫くすれば慣れるのだろうか? 【総評】 この世界観に魅力を感じるのであれば超お買い得。 超微粒子感を感じる様な解像度や音色(色気/艶)を魅力とするスピーカー等も あるけれど、音の構造が見える様な本機も非常に面白い。 508に低域を足した程度かと思っていたが、良い意味で期待を裏切られた形。 長い付き合いになりそうです。

5よかったです。

TD508MK3からステップアップしました。 低域も豊かで素晴らしいスピーカーです。

お気に入り登録10REFERENCE R-121SW [単品]のスペックをもっと見る
REFERENCE R-121SW [単品]
  • ¥118,800
  • アバックWEB-SHOP
    (全9店舗)
308位 4.00
(1件)
0件 2023/5/25  ウーハー   118dB  
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:1 許容入力:200W 再生周波数帯域:28Hz〜120Hz 幅x高さx奥行:406x421x500mm カラー:木目系/ブラック系 
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412インチユニット仕様のサブウーファー

12インチユニット仕様で強力なクラスDアンプを 搭載している割には価格がリーズナブルな製品。 幅が406mm 高さが421mm 奥行500mmの サイコロ状形態で重さ16kg 本機はユニットが正面を向くタイプで背面にバスレフポートがある ユニットが下向きの場合は向きを気にしないが正面にある製品の場合、 低音は指向性が無いとは言えリスニング場所に向けて設置したいもの まあサランネット付けてしまえば本当に黒い箱にしか見えないが。 スペック上の再生周波数帯域は28Hz〜となっていて体感で かなりの重低音が感じられる製品で高性能品。

お気に入り登録19STUDIO 660P [単品]のスペックをもっと見る
STUDIO 660P [単品] 308位 4.03
(3件)
16件 2019/5/22  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:28Hz〜150Hz 幅x高さx奥行:420x470x435mm 重量:25.1kg カラー:木目系 
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5重低音は最高です

今回、JBL STUDIO 660P W パワード・サブウーファー購入しました。 先に、JBL STUDIO 698 トールボーイ型スピーカーを購入していたため、同じシリーズにしました。 FOSTEX CW250Bからの変更で、出力300Wから1000Wにアップしました。 初期設定の際にアンプ側で、サブウーファーのボリュームとクロスオーバーコントロールが低かっのかエラーがでましたが、両方共3分の1位に上げると初期設定が出来ました。現在は。5.1.2で主にドルビーアトモスのブルーレイソフトを見ています。その際の重低音は最高です。今まで聞こえなかった重低音が聞こえる様になりました。とても良い物を購入出来ました。 使用操作ですが、POWER MODE(スタンバイモード)はOFFで使用した方がいい様です。 ONで使用した場合時々音の出が不安定になり、音の出ない事がありました。 また、他の方がホワイトノイズの記載をされているのを見ますが、私の場合は特に気になる点はありませんでした。 これからもJBLサウンドを楽しみたいと思います。

4ぜいたくな物量投入型サブウーファー

【デザイン】サブウーファーとしてごくオーソドックスなデザイン。筐体はブラウンの木目で高級感がある。4点支持の脚部が標準装備されている。 【高音の音質】評価なし。 【中音の音質】評価なし。 【低音の音質】30cmウーファーと最大出力1000Wというパワーアドバンテージもあり、超低音域までしっかりと再生するので、派手な爆発シーンのあるアクション映画に最適。 【サイズ】筐体のサイズは、420×470×435cm、重量は約25kg。物量投入された本格的サブウーファーは、どうしてもこれ位のサイズと重量になってしまう。 【総評】音質面では良質な重低音が再生され申し分ないが、今年の2月に価格改定があり、お得感があったコスパ面が低下してしまった点だけが残念である。

お気に入り登録82STUDIO 698 [単品]のスペックをもっと見る
STUDIO 698 [単品]
  • ¥138,600
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    (全4店舗)
308位 4.67
(3件)
111件 2019/5/22  ステレオ トールボーイ型 90dB @ 1M、2.83V
【スペック】
販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:36Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:300x1058x400mm 重量:35.8kg カラー:木目系 
【特長】
  • 高音質のコンプレッションドライバーを搭載した、3ウェイフロア型スピーカー。
  • PolyPlasコーンを採用し、自宅のホームシアターでコンサートや映画館のような正確なサウンドを楽しめる。
  • 高解像度イメージングウェーブガイドを採用した高域用コンプレッションドライバーにより、ライブ・コンサートの音を自宅で再現できる。
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5とてもバランスのいいスピーカー

この回このシリーズを揃えるため一番先に、JBL スピーカー STUDIO 698を購入しました。 このスピーカーは、とてもバランスがいいスピーカーだと思いました。ウーハーはダブルでスコーカーも有り、ホーンツイーターで申し分ないスピーカーでした。 ただし重低音は、スーパーウーハーが必要と思いましたので、JBL STUDIO 660Pもこの後購入しました。 現在は、5.1.2で主にドルビーアトモスのブルーレイソフトを見ています。 このスピーカーは、刺激的なサウンドではないものの、安定ある落ち着いたサウンドを聞かせてもらえると思います。

5コスパ最高のトールボーイ

【デザイン】割安なスピーカーなので、木目調の塩ビシート仕上げです。 とは言え、見た目の高級感はあります。 【高音の音質】J-POPを大音量で80時間くらい鳴らしたら、初期のシャカシャカと耳障りだった音が、大分収まってきました。 ホーンの振動板が金属なので時間が掛かっていますが、エージングだけで何とかコントロール出来そうです。  「現在のトーンコントロール:高音-1db」 【中音の音質】これは、最初から良い感じで鳴ってくれています。 質感もOK!で、音量を上げてもうるさくなりません。  【低音の音質】スピーカーの背面を壁に近づけて(壁からリアダクトの直径分くらい離して)、J-POPを大音量で60時間くらい鳴らしたら、J-POPのみならず大編成のオーケストラ曲でも十分な低音の伸びと量感を得られるようになりました。  「現在のトーンコントロール:低音フラット」  このスピーカー、箱が大きい割に出力音圧レベルが90dbと低めです。 これは、1つには、「低音を出すために、ウーハーの振動板を重いものにしてある」からなのでしょう。 僕は、それによって、「698が、トールボーイなのに十分な低音が出る」ようになっているのだと考えています。 【サイズ】価格の割にはかなり大柄で重いですが、設置面積が狭くて済むので、広くない部屋でも扱いやすいです。 【総評】近年、(小型ブックシェルフではない)大きめのスピーカーの数が出なくなったせいか、国産も含めて他のスピーカーが大幅に高くなりましたが、そんな中、このJBL698はコスパ最高です。 ピュアオーディオ用にも、AVフロント用にも、お薦めです。 サブウーファー無しで使えます。 (上記すべての感想は、アンプにピュアオーディオ用「ヤマハA-S1100(DACも無いアナログアンプ・税別定価20万円)」+ネットワークプレーヤー「マランツNA6006(税別定価7.5万円)」使用にて)

お気に入り登録5Silver 50-7G SILVER50-7G BO [BLACK OAK ペア]のスペックをもっと見る
Silver 50-7G SILVER50-7G BO [BLACK OAK ペア]
  • ¥143,550
  • アバックWEB-SHOP
    (全2店舗)
308位 4.00
(1件)
0件 2021/12/14  ステレオ ブックシェルフ型 86dB(2.83v@1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:47Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:165x284x272mm 重量:5.6kg カラー:木目系/ブラック系 
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4響くサウンドは、モニターオーディオらしく聴きやすいサウンド

響くサウンドは、モニターオーディオらしく穏やかで とげの無い聴きやすくて安心できるサウンド。 周波数帯域のしたから上までフラットであり どこかに飛び出ている部分は感じられなかった。 仕様としては ツィーター 25mm C-CAMドームツィーター もはや定番 スコーカー兼ウーファー 130mm C-CAM RSTU これも定番 高さ284mm 幅165mm 奥行240mm 重量5.6kg ターミナルはバイワイヤ対応 割と一般的なブックシェルタイプスピーカーの仕様。 なおバスレポートは背面中央よりやや上よりに配置 メーカーの設置イメージ写真は、ブックシェルスピーカーの 名前通し本棚(後ろに壁あり)にセットしてあるが こんな置き方ではせっかくのスピーカーから出るサウンド 台無し、バスレフポートからの低音反射でボアつくだろうし 振動や音こもりの原因なのになんでこんなイメージ写真 載せるのかは意味不明。 ちゃんとしたスピーカースタンドを使い周囲近辺にできるだけ ものがない状態で聴くとこのスピーカーが持つポテンシャルが 十分に発揮できるだろう。 なお、ウーファーユニットサイズがやや小ぶりなので 低域の出方にはあまり期待しない事(それなりには出る)

お気に入り登録2SONIK5 WH [ホワイト ペア]のスペックをもっと見る
SONIK5 WH [ホワイト ペア] 308位 5.00
(2件)
0件 2026/2/25  ステレオ トールボーイ型 88dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:39Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:162x800x270mm 重量:10.8kg カラー:ホワイト系 
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5情報量増えました

DALI KUPIDを使っていましたが、DALIの音を気に入ってい買い増しです。 AmpはWiiM Amp Ultraを使っています。KUPID比今まで聞こえていなかったパーカッションの音、輪郭が、定位良く聴こえて感動です。高音が伸びれていて綺麗です。低音はサブウーファーを必要としないくらい豊かでしっかりしています。歪が少ない感じで大変に気に入っています。

5そよ風のように気持ちがいい。with wiim Amp Ultra

素晴らしいスピーカーです。 opticon1 MK2を売ってしまったけど、こっちの方がずっといい。 新世代Dali大歓迎です。アンプは wiim ultra AMP, これとSpotify。それでオーディオは終了。 SONIK3との交換です。SONIK3は音像が大きく低域が暴れる。お値段そんなに変わらないから スタンドもいらないし、音は万能だし。キレがいいし、高域も空間音までよく出ている。でも 聴き疲れしない。さすがはDali。ほぼ一日中音楽かけていますが、そよ風のように気持ちがいい。

お気に入り登録10Control 28-1 [黒 ペア]のスペックをもっと見る
Control 28-1 [黒 ペア]
  • ¥148,500
  • アイワンファクトリー
    (全3店舗)
308位 -
(0件)
0件 2016/7/28  ステレオ   91dB SPL (1W、1m)
【スペック】
販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):91dB 許容入力:240W 再生周波数帯域:45Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:283x386x230mm 重量:6.7kg カラー:ブラック系 
お気に入り登録6DIAMOND 240 [Walnut Pearl ペア]のスペックをもっと見る
DIAMOND 240 [Walnut Pearl ペア] 308位 3.67
(3件)
22件 2015/5/20  ステレオ トールボーイ型 89dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:2本1組 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz 重量:21.6kg カラー:木目系 
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5音質も良く迫力も十二分

 購入に際し、DIAMOND230,240,250を試聴して、最終的に240を購入しました。  お気に入りのCDを持ち込み、試聴時のシステムは230,240がL−505uXとD−05u、250がL−507uXとD−06uだったのですが、230は薄味でぼやけた感じ、240がストライク、250はいい音なのに雰囲気が重いというのでしょうか、好みの音に聞こえませんでした。  価格が高いからといって、自分の好み一致するとは限りませんね。  試聴時には低音もいい感じに聞こえていたのですが、購入してみるとものすごい量感です。無駄に出すぎの感もあります。  本機を購入当初は別のシステムだったのですが、現在、以下のシステムで構成しています。  アンプ: L−505uX  CDP: D−05  XLRケーブル: JPC−150  SPケーブル: SAEC SPC−650(バイワイヤ)  オーディオボード: KLIPTON AB−500B 【デザイン】  好きなデザインです。 【高音の音質】  ハイハットの音やバイオリンの高い音などは少し小さく(遠くに)感じます。(試聴時、隣のFOCALとの比較)  私としては、耳に刺さらず、聞きやすいと感じています。 【中音の音質】  ここが本機のキモだと思います。ある日、頭の中に出てきた言葉は「きれいな音だなぁ」でした。  大好きな上野洋子さんの声が、もうたまりません。  ゴスペラーズを聞いていても、そこにいるかのようです。   【低音の音質】  私的にはものすごい量感です。部屋が狭いせいもあり、締まりと量の調整に苦労しました。私はそれほど低音好きではないのですが、苦労したかいがあって、例えればコクがあって美味しいと感じるようになりました。 【サイズ】  トールボーイが欲しくて購入しましたので無評価としますが、いざ購入してみると、デカイです汗 【総評】  システム変更前に、PMA−1500REとパイオニアのA−50で駆動してみましたが、1500REは低音が暴れてボーカルも籠って聞こえ、A−50の方がまだボーカルは聞きやすい印象でした。  L−505uXにして、240の本領発揮といったところです。  シングルワイヤも試しましたが、バイワイヤの方がよい印象です。  低音のコクによって、これまで何百回と聞いたCDが、また違って聞こえます。  トールボーイ型は初めての購入でしたが、なるほど、ブックシェルフにはない味わいがあります。        

5ソフトな音色だが意外と映画もいける

【デザイン】 見た目のとおりです。 質感も良いです。 【高音の音質】【中音の音質】【低音の音質】 柔らかな心地良い音色です。 これはDIAMOND 200シリーズの特徴だと思います。 とにかくリラックスして音楽鑑賞するには非常に魅力的だと思います。 220、225といったブックシェルフと比較すると、トールボーイの長所を活かした豊かな低音も魅力です。 【サイズ】 (W×H×D):204×1023×394mm(端子部含む) 重量:21.6kg(1本) 【総評】 DIAMOND 200シリーズは音色がソフトなので迫力系の映画には向かないかなあという先入観を持っていました。 しかし、240はトールボーイの長所を活かした低音を中心とした迫力も感じることが可能です。 音楽鑑賞がメインだけど同じシステムで映画も観たいというような場合は、映画鑑賞でも十分に使えると思います。 価格もペア15万円(現在の価格コム最安価格)で他の海外メーカーのスピーカーと比較すると非常に優しい価格設定で、ちょっとしたホームシアターのフロントスピーカーとして導入するにはハードルも低めだと思います。 DIAMOND 200シリーズはある意味独自の音作りがされているので、センタースピーカーを使う場合は、同じシリーズのDIAMOND 220Cを合わせて下さい。

お気に入り登録35707 S3 [ローズナット ペア]のスペックをもっと見る
707 S3 [ローズナット ペア]
  • ¥164,340
  • アバックWEB-SHOP
    (全7店舗)
308位 4.20
(5件)
69件 2022/9/22  ステレオ ブックシェルフ型 84dB spl (軸上1m/2.83Vrms)
【スペック】
販売本数:1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):84dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:165x300x284mm 重量:6.16kg カラー:木目系 
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5尖った高解像度スピーカー

初のB&Wです。普段はKEFを愛用してます。 現時点の価格帯で近いLS50metaとの比較です デザイン 高級感ある色味と佇まいで好みです。 設置 コンパクトで扱いやすいです。ただし本領を発揮するならスタンドやインシュレーターなど多少の試行錯誤をしないとボワついた音になります。 高音 前に出てきて解像度も高いです。ただソースによっては刺さる音になり聴き疲れもしやすいです。比べてKEFはすっきりしてソフト寄りに聞こえます 中音 分離・定位共に十分。ボーカルがちょっと奥まります。KEFは中央前方に出てきます。 解像度は高く、KEFより少し優れているように聞こえました。 低音 タイトでそれなりには出ますが13cmなので不足感はあります。量感はKEFの方が出ていると感じました。 ソースの忠実度が高いため音楽ソフトの良し悪し・録音の粗や音質が分かってしまいます。 ソースによってはB&Wはガッチリハマり他社の上位モデルに比肩するような音を聴かせてくれます LS50metaはある程度幅広いソースでも粗や嫌な音は出しません 総評 好みの問題ですね。個人的にはそれぞれの良さで使い分けても良さそうだと思いました。 アンプ SOULNOTE A-2 DAC  SOULNOTE D-2

5傑作

これは傑作だと思います。サイズゆえに重低音は出ませんが、コンサートで一階席の中央に座って聴く体験にとても近い再生をするスピーカーです。クラシックのコンサートでは、フルオーケストラであっても重低音が正面から飛んでくるということはありません。コントラバスなどの低音楽器は風のように気配のように回り込んでくるもので、707S3はこれをとてもうまく再生します。 リビングではB&W 804D4をアキュフェーズのC-2150とP-4500で、Harbeth Super HL-5 Plusを First Watt F8でドライブしています。 今回は自室での再生システムを組むにあたって小型のシステムを検討しました。707S3は804D4やHarbethと同じレンジの再生ができるわけではありませんが、質の高い再生で音楽を聴くのには全く不足はなく、804D4のように機器と「格闘」する必要がありません。再生レンジは広いに越したことはありませんが、特に低域のレンジが広いとコントロールが本当に大変です。804D4の低域は質は高いのですが、ボトムから指向性なく出てくるので余計大変です。707S3はコントロールできる範囲のレンジで音楽をまとめていて、しかもツィーターとウーファーのつながりがとても良く、機器を意識することがありません。B&Wは今の世代になって音調が大きく変わって表情がとても豊かになりました。この変化は804D4よりも707S3に強く感じます。 私はケーブルにこだわるたちではありませんが、スピーカーケーブルをBeldenの8460で使ってみたときに、いいんだけどちょっとガサガサした感じがありました。これをアコースティックリバイブの単線ケーブルSPC-AVに変えたところ、粒子の細かさ、滑らかさという点で激変しました。

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LS50 Meta [モス・グリーン ペア] 308位 4.88
(8件)
108件 2025/8/13  ステレオ ブックシェルフ型 85dB
【スペック】
販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:47Hz〜45kHz 幅x高さx奥行:200x302x280.5mm 重量:7.8kg カラー:グリーン系 
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5上品で力強い

【デザイン】モダンなデザイン。他のスピーカーはいつまでレトロを気取るのか疑問になるくらい優れている。 チタニウムグレイについては、色決めの際に、赤いスピーカーの毒々しさを気にしている人もいるかもしれない。自分は実物がどんな赤なのか心配したが、案外大人しく落ち着いていたので安心した。 【高音の音質】とても良い。必要以上に突出していないところが良い。レコードはレコード風にシャカシャカしないし、デジタル音源はチャリンと鳴ってくれる。音源に忠実な鳴り方をする。ツイーターのピュアさは際立っている。ライドやシンバルの音については、キラキラと星が煌めくよう。 【中音の音質】こちらも良いです。やはりいやらしさがなく、主張しすぎない。JBLのペーパーコーンのような抜けた感じはないけど、出てない訳ではない。ボーカルが悪目立ちしないし、演奏に隠れもしない。ピアノやバイオリンも同様。まあ、とにかくピアノがキレイ。ボーカルの辺りの周波数帯はまとまり感があり、太めに出る。ボーカルは、解像感を味わうのではなく、力強さを味わうタイプ。 【低音の音質】ジャズでも十分なバランス。しっかりとしたエンクロージャーによって、バスレフからの変な反響音は感じません。ガンガン鳴る低音ではないが、非常に上品な低音。低音でキレイと感じさせるスピーカーは少ないけど、このスピーカーはその一つ。 【サイズ】13cmとしては大きいけど、2wayとしては小さい。必要に対して過不足ない容積。 【総評】一言で言えば上品かつ力強い。ピアノの音がとにかく良い。原音主義であるわけでもなく、明らかに音作りをしているのだけど、非常にさり気なくバランスが良いので違和感がゼロ。 マルチプレイヤーなスピーカーなので、クセ強が好きな人は物足りなさを感じることもあるかもしれない。 エンクロージャーについては、とても良くできているが、ほんの少し箱鳴り感が耳につくことがある。 それでも、今のところ欠点なし。ラグジュアリーな気分にさせてくれるスピーカー。 追記【トーインについて】 スピーカーを内向きに角度を付けて設置するトーインについて、1年ほど使ってやっと気づいたのですが、このスピーカーでは最小限が良いです。壁との距離などの設置条件が許せばパラレルでも良いと思います。 これまでも三角形の頂点に結ぶ角度よりは控え目に設置していたのですが、さらに3度くらいまで角度を小さくしたところ、明らかに音場が広がりました。それでいてフォーカスは中央にしっかり定位しています。ここまで良くなるとは驚きです。UniQは、トーインは最小限が良いようです。ぜひ試してみてください。 追記2【音場・定位・効率について】 1年ほど聴いて見えてきたこと。このスピーカーの一番の特徴は、音場の広さとリスニングポジションの自由度だと思います。オリジナルの同軸ユニットによる極めて広い音場のおかげで、リスニングポジションに頭を固定して肩を凝らせながら聴く必要がありません。 このことは、逆に言えば、定位が曖昧になることも意味します。聴覚上の各楽器の定位位置は若干曖昧になる傾向があります。これは、音場の広さとのトレードオフとも言えます。 定位感を優先するか、音場感を優先するか、それはリスナーの求める音次第です。そういう観点では、このスピーカーは、音場に寄った音作りがなされていると言えると思います。 あと、再生効率が低めなのが気になる方もいらっしゃると思います。確かに、元気にボンボンと鳴るスピーカーではないです。ですが、このスピーカーは、アンプで押し上げてユニットをドライブさせることで美味しい音が出てくるので、パワフルなアンプで押し上げてやると、ちゃんと良い音を出してくれますよ。 追記3【サブウーファーについて】 このスピーカーの弱点として低音の弱さが挙げられることがあります。わたしも導入当初は低音の足りなさを感じ、サブウーファー(Monitor audio BRW10)を導入しました。1年ほど2.1chで使いましたが、ある時関心があり、サブウーファーを切って聴いてみました。すると、一気に定位が良くなり、不足と感じていた低音の不足も全く感じなくなっており、驚きました。理由はおそらくエージングなどというエビデンスの曖昧なものではなく、このスピーカーの聴き方が変化したためだと考えます。このスピーカーの低域は、圧で聴かせるタイプではなく、整理して聴かせるタイプであり、鳴っていないとか、弱いとかいうものではないことに気づけたということだと考えています。以来、低音に物足りなさを感じることはなくなり、サブウーファーは手放しました。それとともに、サブウーファーを使用している間、同軸スピーカーの点で聴かせる利点が大きく損なわれてしまい、面で鳴ることによって、このスピーカーの良さである定位や音場が大きく崩れていたことにも気づきました。このスピーカーは、2chでこそ生きると思います。

5理想のスピーカーに出会えた

当初はB&Wを購入しようと思い、お店に行ったのですが、これと出会ってしまい、音に惚れ込んで購入しました。店と家では違うかもなと思いつつ、恐る恐る音を出してみると、想像以上に良い音でびっくりしました。 【デザイン】 実物を見るまではメタリック感が嫌だなと思っていたのですが、実際はとてもシックで部屋にもぴったり合います。 【高音の音質】 キンキンせず、サイズに見合わない余裕のある音で聞き疲れしません。 【中音の音質】 20畳くらいのリビングダイニングにセッティングしたので、ここが1番気になっていたのですが、十分です。特にゆったりめのボーカルは圧巻でした。 【低音の音質】 これはサイズなりだと思います。私はサブウーファーを導入しているので、ここはあまり気になりません。 【サイズ】 コンパクトなサイズの割にずっしりです。純正のスタンドに立てているので、見た目はスッキリです。 【総評】 音の一体感、広がり、同価格帯では、最強なのではないかと思います。

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