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![Signature Elite ES35 [ホワイト 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31-G7MTCHFL._SL160_.jpg) |
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-位 |
308位 |
4.14 (3件) |
0件 |
2021/9/ 6 |
2021/8/下旬 |
センター |
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89dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:7 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:66Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:620x105x156mm 重量:6.4kg カラー:ホワイト系
【特長】- テレビの下や高さを抑えたラックにも収めやすいスリムなボディで、良質なスピーカーサウンドを提供するスリム・センター・スピーカー。
- スピーカーを垂直に立てて使用することができ、壁掛けにも対応するため、自由度の高いセットアップが可能。
- ハイレゾ対応の「テリレン・ドーム・トゥイーター」がクリアで高精細な高音を実現。独自の「パワーポート」を背面に2基搭載し、豊かな低音再生ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5見た目の高級感とサイズがいい
音質、パワー、サイズ全てにおいて自分好みです。
見た目の高級感も気に入ってます。
5余り評価されてませんが素晴らしい!
ヤマハNS-P350 センタースピーカーからの更新です。
ヤマハNS-F350 との繋がりも素晴らしく、ボーカルが聞きやすく、特に低音ボイスが素晴らしい。
映画一本観ているとセンタースピーカーの受け持ちが想像以上に多く、いかにセンターが大事か日頃から身に染みて感じていたが、映画の迫力と没入感が格段にアップしました。
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![Signature Elite ES90 [ブラウン ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001570997.jpg) |
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-位 |
308位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/9/25 |
2023/10/上旬 |
イネーブルド |
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86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 幅x高さx奥行:189x186x306mm 重量:3.8kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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3スピーカー音は天井の状況に思い切り左右されます
AVシステムにおけるハイトスピーカーの設置が難しい場合に
天井反射音を利用したシステムのスピーカー製品です。
この方式のスピーカー音は天井の状況に思い切り左右されます。
また思った程の効果も得られないので中途半端に感じてしまいます。
無いよりはあった方がマシかなと言う程度だと思います。
実際に聴いたものは籠った感じがるものでした。
スピーカー製品としての評価では25mmツィターと130mmMid/Bass
ユニット構成で出て来る音色は中音域がメインになってます。
単純にスピーカーとしては良いサウンドですが反射音を聴かせるので
反射音はやはり直接音からかなり劣る結果となります。
個人的にはやはり頑張って物理的にハイトスピーカー設置が良いと思います。
スピーカー自身は良いモノです。
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![NS-P350(MB) [ウォルナット スピーカーx3]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000824847.jpg) |
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-位 |
308位 |
4.59 (6件) |
21件 |
2015/10/28 |
2015/12/下旬 |
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【スペック】販売本数:3台1組 ハイレゾ:○ カラー:木目系
【特長】- 「NS-F350」やサブウーハーなどと組み合わせて5.1chシアターを構築するためのセンタースピーカー&サラウンドスピーカーセット。
- ハイレゾ対応の3cmブラックアノダイズド・アルミツイーターを採用。45kHz(-10dB)までの再生周波数帯域を確保しながら高音再生を実現する。
- 大容量のキャビネットが各スピーカーユニットの資質を生かし、充実した中低音の量感によって各チャンネル間のつながりにすぐれている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5NS-F350とのセット購入がお勧め
最近急に高くなってしまいましたが購入した2019年当時は24000円程度で売られており、ポイントを考慮すると実質2万円を切る価格で買えました。素晴らしいコストパフォーマンスでした。同じくヤマハのフロントスピーカーNS-F350と組み合わせて使っています。映画にはもったいないくらいの高音質です。セットでの購入をお勧めします。ただ、実物はかなり大きいので注意してください。NS-F350と組み合わせるために売られているセットですので、NS-F350と同じサイズ感です。
5洗練された音質で聞き疲れしません
【デザイン】
大人しいデザインで視聴の邪魔になる事はありません。
【高音の音質】
ソース次第ではありますが、無理なく耳に刺さらない音色で長時間聴いていても
疲れません。
【中音の音質】
映画のセリフがとても明瞭になりました。
【低音の音質】
エンクロージャーのサイズが小さいので、本当に低いところは出ないですが
サラウンド用途ではまったく不満はないです。
【サイズ】
サイズを確認して購入しましたが、いざ手元に届くと予想以上にセンター
スピーカーが大きく感じられました。サラウンドスピーカーを天井に吊ろうと
思っていましたが、手に取った重量感から安全性を担保出来ない予感がして
スタンドと組み合わせる事にしました。
【総評】
サラウンド用として販売されていますが、小音量で音楽を聴くような使い方
にもマッチすると思います。総じて満足しています。
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![Surround Speakers [アークティックホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001507652.jpg) |
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-位 |
308位 |
4.28 (8件) |
22件 |
2023/1/11 |
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【スペック】 販売本数:2台1組 カラー:ホワイト系
【特長】- 迫力のサラウンドサウンドを実現するコンパクトなスピーカー。映画やスポーツ、テレビ番組の臨場感をさらに高めるフルサラウンドサウンドを届ける。
- スピーカーには2台のワイヤレスレシーバーが付属しているので、対応のサウンドバーに簡単にワイヤレス接続できる。
- 「Bose Smart Soundbar 900」「Bose Smart Soundbar 300」「Bose Smart Soundbar 700」「Bose Soundbar 500」「SoundTouch 300 soundbar」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5包容感、臨場感が別物になります。
Soundbar 900とBass Module 700にプラスしました。
接続はアプリから簡単に出来ます。
専用スタンド(UFS-20 II)を購入したのでそれで設置しています。高級感のある落ち着いたデザインです。
ライブ映像、映画、スポーツ中継をよく観るのですが今までとまるで別物の感覚です。おかげで色々と観るのが楽しくなっています。
購入前の環境に比べて包容感や臨場感が格段にアップします。もっと早く購入すれば良かったですね。
これはあくまでリアスピーカーなのでこれ単体での音質関連の項目はあえて無評価にしました。
結論としてはリアスピーカーがあった方がより楽しめると思います。
5子供の空間認知力なんかも高まるのでは?
soundbar600と接続しています。
コンサートものをよく見るのでこれは本当に買ってよかったです。
サラウンドの臨場感は、正面スピーカーだけ以上に、感動を生みます。
普段歩いている時に耳にする音のバランス(=音の整合性)により、見ている映像への感受性も高まると思いました。
子供の空間認知力なんかも高まるのでは?と思っています。
後、これのおかげで音量を少し小さめにしても音がよく聞こえるようになりました。
【デザイン】
小さく空間に溶け込みます。ミニマルな雰囲気。
うちではこれを棚の上の方に置く事でサラウンド環境を成立させています。
コンパクトだからなせる業。
【音質】
サラウンドとしては使うには最高!
単体の音を聴くとなんかスカスカしてる??
サラウンドSP単体の音質だけで評価はできませんし、してはいけないと思う。
だって総合力で判断しないと意味がないから。
【サイズ】
小さいですが、wifi受信機は大き目なので注意。
【総評】
買わないと見えない世界観というのが本当にもったいないです。
料理でいうと、より鮮度の高い”とれたて食材”を使ったものの充実感がサラウンド的な「上質な経験をした人には理解ができる世界」という認識で差し支えありません。
全BOSEサウンドバーユーザーは購入すべきです。
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![Signature Elite ES55 [ブラウン 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001381432.jpg) |
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-位 |
308位 |
4.52 (4件) |
59件 |
2021/9/ 6 |
2021/8/下旬 |
ステレオ |
フロア型 |
89dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:34Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:297x1053x319mm 重量:20kg カラー:木目系
【特長】- 16.5cmマイカ強化ポリプロピレンドライバーを2基搭載したフロアスタンディング・スピーカー。「Hi-Res Audio」に認証されている。
- ハイレゾ対応「テリレン・ドーム・トゥイーター」で40kHzにいたる超高音域を再生可能。サウンドトラックを忠実に再生するクリアで高精細な高音を実現。
- 特許技術「Power Port」を採用し、従来のバスレフポートよりもひずみや乱流を大幅に抑えることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とってもコストパフォーマンスの良いスピーカーだと思います
20年近く聴いてきたQUADのトールボーイスピーカーからの買い替えです。
家電量販店に行って、聴き慣れたクラシック音楽のCDを持参して、いくつかのスピーカーで聴き比べてみました。
オーケストラのそれぞれの楽器の音色が、とても綺麗にそして自然に聴こえたので、このスピーカーに決めました。
同時に買い替えたSACDプレイヤーを繋いで、マーラーの交響曲を聴いてみたら、痺れるほど良い音が聴こえてきました。
テレビの音も、すごくクリアに聴こえるようになりました。
4明るい軽やかな音です。
ヨドバシで試聴して40年ほど使い続けたスピーカーと入れ替えで購入。
ペアでも10万以下で購入出来コスパが高いです。
明るい乾いた響きで今風なのでしょう。
売りの低音はビンテージのダイヤトーンに軍配が上がります。
もう少し聴き込んでみます。
スピーカーケーブルが貰えるキャンペーン前に購入したのが残念でした。
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直販![HF-SP525BB [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711749.jpg) |
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99位 |
308位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2025/9/19 |
2025/2/ 1 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87±2db |
4Ω |
【スペック】販売本数:1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 許容入力:100W 再生周波数帯域:55Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:175x288x203mm 重量:4.2kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5中音域が魅力!
コンパクトでシンプルなデザインのスピーカー。
手頃な価格ながらピアノフィニッシュのホワイトがあり、チョイス。
小型デジタルアンプで鳴らしていますが、十分に良い音が鳴っていると思います。
塗装も良く、スピーカーターミナルも高級感があり、昨今の物価高の中ではかなり頑張っていると思う。
ボーカルがよく出るので、ポップス担当として使っています。
5便利なブックシェルフをサラウンドに使用中
リビングルームの音響周りを作る為に、同社のフロントスピーカーに合わせて、サラウンドもこちらのブックシェルフスピーカーを選択しました。
やはり全体の見た目が揃うと気持ちが良いものです。
サラウンドスピーカー、と考えたときに補助的な役割を担ってくれれば良いかな?と考えておりましたが、思った以上に音が良かった!(笑)
もちろん、ブックのサイズなので超ド迫力とまでは言わないが、特に高〜中は本当にバッチリですね。
一度単独で音楽を鳴らしてみましたが。普段自室で使う分にはこれでも十分かもな〜と考え始めております。
フロントでも思いましたが、コストパフォーマンスとルックスがとにかく良いと思います。
初心者の方にも優しい、分かりやすい商品。満足してます!
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![ALTECO C1 W [マットホワイト ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/51035/4951035067765.jpg) |
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-位 |
308位 |
3.00 (1件) |
21件 |
2018/9/10 |
2018/7/下旬 |
その他 |
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83dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】 販売本数:2本1組 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):83dB 再生周波数帯域:74Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:160x190x255mm 重量:2.8kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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3名脇役
【デザイン】
Daliっぽいデザインそれ以上でも以下でもない
【高音・中音・低音・音質】
高中音は出てる、低音はちょっと曇ってる感あるけどこれで十分
メインはあくまでもフロント側スピーカー群
【サイズ】
壁掛けも出来ます(結構大きい)
【総評】
サラウンドバック用のスピーカーとして導入
サラウンドは解像度云々より音さえでてれば良いという個人的な結論に至り
Opticon1と入れ替え(サラウンドで使うには勿体なさすぎた)
片方のサランネットが黒っぽい煤で汚れてた以外は概ね満足(チャイナだから大雑把)
穴が2箇所空いてるので壁掛けは出来ますが
ボルトやブラケットは無いので自分で用意ください、
当方では壁掛け金具(壁美人24kg,段差金具)他
ホームセンターで板とネジを買ってきて自作しました。
サランネットが汚れてなければ満足度星4つという評価が揺れる程度の音質は二の次なスピーカーですが悪くはないよ
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![FAZON MIKRO CW [チョークホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001464921.jpg) |
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-位 |
308位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/8/17 |
2022/8/26 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
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【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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3壁掛けのサラウンドもしくはハイトスピーカー用途
小さくて薄いスピーカーで、壁掛けがデフォルト設定仕様
付属品に壁掛けブラケットあり。
本体幅113oに対しウーファーユニット100o口径と
仕様上では記載あるが、フレーム端ギリギリまで入れての話で
実際のコーン径だと75o程度、エッジいれても87o程度で
低域音の下方向伸びはない。
さらに奥行96oと薄いエンクロージャーであるので
さらに低音の響きは薄く感じられる。
高音域は20oのソフトドームツィーターでちゃんと
伸びる高音となっている。
やはり壁掛けのサラウンドもしくはハイトスピーカー用途
なので単体で聴くと低音の薄い中音域から高音域だけの
スピーカーである。
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![SA-RS3S [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001371744.jpg) |
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-位 |
308位 |
4.39 (5件) |
6件 |
2021/7/27 |
2021/8/28 |
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【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 幅x高さx奥行:100x187x100mm 重量:1.1kg カラー:ブラック系
【特長】- ワイヤレスで簡単に接続でき、電源オンで自動的にサウンドバーと接続するワイヤレスリアスピーカー。ウーハーとツイーターの2ウェイユニット構造。
- 電源コードを接続するだけで、スピーカーケーブルの配線が不要なワイヤレス接続を採用している。
- 壁掛けに対応し、自由度の高いレイアウトを実現する。実用最大出力合計値は100W(50W+50W)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5左右の違いに注意
A8000に接続するリアスピーカーを探していた。
私は設置場所の関係で、天井近くに壁かけする必要があった。
上位機種のRS5は重量がある(RS3Sは1.1kgだがRS5は2.4kg)ので、壁掛けに不安があるのでやめ、RS3Sにした。
(購入時、後継機のRS8は未発売)
これまで、普通にケーブル接続するスピーカーしか使ったことがなかったので、スピーカーは左右どちらも同じものと思い込んでいた。
そのため、壁掛け設置後にサウンドバーで音場調整をする時になってから、初めてこのスピーカーが右用、左用に分かれていることに気づいた。
設置するときは、この違いを意識して設置しよう。
スマホのBRAVIA CONNECTに「右リアスピーカーに異常があるので電源を抜いてしばらくしてから電源を入れてください」とメッセージが出たことがあった。
指示通り電源を抜いてしばらくしてから入れたら治った。
普段は手が届かない箇所に設置しても、電源はすぐに手がとどく場所から取るように設置した方がいい。
5しっかり後ろから音が聞こえます
よくリアスピーカーから音があまり聞こえないという声を見かけますが、しっかり音響設定をすれば聞こえてきます。
サウンドバー本体の設定でマニュアルで設定する項目があるのでそこから好みの音にしたらかなり変わります。
5.1ch音源のような映画であれば特にリアスピーカーの違いが感じられます。
あとソニーが悪いのですが、音響技術が良いのでリアスピーカーからの音なのかどこからの音なのかよく分からないことがありますw
しかしリアスピーカーを切ってみると全然違うので音が出てないようでしっかり出ています。
RS3Sはコンパクトなので手軽に設置できるのが良い点ですね。
余裕がある人はRS5の方がより立体音響を楽しめるのでオススメです。
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![STAGE 260F WHT [ラテ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653142.jpg) |
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96位 |
308位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/9/12 |
2024/9/下旬 |
ステレオ |
フロア型 |
90dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:40Hz〜25kHz 重量:19.5kg カラー:木目系/ホワイト系
【特長】- 中型サイズのフロア型スピーカー。「240H Atmosモジュール」に対応し、専用の「Atmos 5ウェイ・スピーカー端子」によりケーブルが隠れる。
- 特許取得済みHDIウェーブガイド、1型アノダイズド・アルミニウム・ドームツイーター、6.5型ポリセルロース・リブドコーン・ウーハーを搭載している。
- 頑丈な5ウェイ・スピーカー端子により、高品質な接続を実現。フレア付き一体型デュアルポートを備え、出力の詰まりや色付けがなくなる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4爽やかなサウンドの製品。
2.5Wayのトールボーイスタイルの製品
同じ口径のコーンユニット使用してネットワークで
受け持ち帯域を分けているので3Wayで無くて2.5Wayと表現
165mmコーンタイプユニット2発でまずまずの低音を響かせる
広域は25mm口径のアルミニウムドームツィーター仕様
綺麗に伸びる広域再生である。
全体的にまとまったサウンドだけれどもJBLらしさは感じられずに
最近のよくあるトールボーイスピーカーとの印象を受けた。
JBLらしくないのは悪いと言う意味ではなくそこは好みでしょう。
爽やかなサウンドの製品。
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![Q4 Meta [サテンホワイト 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31UzNV7yNnL._SL160_.jpg) |
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153位 |
308位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 5 |
2024/10/10 |
ステレオ/センター |
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86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:52Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:250x400x142mm 重量:5.7kg カラー:ホワイト系
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![Monitor 100 MONITOR100B/WN [Walnut ペア]](https://contents.kaago.com/contents/shop/ana-den/commodity/0000000001574_common.jpg) |
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-位 |
308位 |
4.67 (3件) |
0件 |
2021/6/29 |
2021/6/11 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB(1W@1M) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):88dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:44Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:201x310x298.3mm 重量:5.12kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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55万以下ではベストバイ
金属製ツィーターだけあって、
モニターオーディオらしく、高域はシャープで解像度が高い。
バスレフ構造でサイズの割にはしっかりとした低音が出るが、過度な強調はなくタイトな印象、なので低音の量感はそこまで多くない
また、クリアな音作りのため、中域はフラットかやや引っ込んだ印象を受けました。
全体的にはシャープでモニターライクな音で、
音の輪郭がはっきりしていて、オーディオ的な解像感が高いのではないでしょうか。
そのため、まろやかで暖かい音よりも、クリアでスッキリした音が好みの人向きだと思います。
5コスパに優れた「イギリスの雄」の究極のモニターサウンド
マイチェン前のオレンジ色ウーハー仕様の方へ間違って投稿してしまったが、こちらの正しい方に移転してもらった。価格コムありがとう。
【デザイン】
シンプルイズベスト。前作の派手なオレンジ色ウーハーから一気に落ち着いた。派手好きには不足かも知れないがどんな部屋にも合うと思うし、バッフルをグレー色にしたデザインもいい。
【高音の音質】
優れた中音域に埋もれてしまうとの評価も見かけたが、結構出ていて良い気もするが。取り合えず初感なので無評価で。
追記:その後スピーカーのコンデンサをMUNDOLFのフィルムコンに、中華アンプのオペアンプをLM4562に変更して高音域がギリギリ刺さるか刺さらないかのセットにした所、全域で音質が向上し、歪もなく滑らかで高音域も全く不足のない素晴らしいバランスのスピーカーとなりました。なので高評価に変更します。
【中音の音質】
確かに2ウェイ構成にしては優れたバランスで鳴っていると思う。美点の一つ。
【低音の音質】
ここが一番の美点。165oウーハーを採用しただけあってスケール感があり、量感も深みもある充分な低音が聴ける。しかも音質がクリアでタイトで嫌みがない。
【サイズ】
ブックシェルフと呼ぶにはギリギリのラインかな。結構大きくて、ずんぐりむっくりな形だがこれでエンクロージャー容量を稼いでいるのかも。最新の銀100や銅100は20pウーハーになって、よりでかくなっちまってる。
【総評】
そんないいシステムを金かけて組めないので、PCオーディオとしてフィーオK7 DAC→中華アンプのAIYIMA A07MAXで鳴らしてます。今は上流の音源が高音質なので僕にはこれで十分。前は小さなYAMAHAのNS-BP182で鳴らしていてこれも割と良かったのだが、より上位に興味が湧き店頭展示品が格安で手に入ったのでグレードアップ。
やはり音の分解能が上がって整理整頓され、横のステージが広がり、音に深みが増した感がある。
ハキハキとした出音でありながら、派手過ぎず落ち着いた音なのが英国らしさでしょうか。
小さな音量時も、解像度の高さがキープされるところも長所だと思います。
追記:
高音域評価の所で書きましたが、少し弄るだけでほぼ2ランク程レベルアップし、10万円オーバーの機種とも肩を並べられるまさに究極のモニターサウンドといった感じになった。色や艶・暖か味のあるリスニング感等とは対極になりますが素晴らしいメリハリサウンドだと思います。お気に入りのヘッドホンであるATH-ES10をK7でDACアンプとして通して聴いた音よりも、ニアサイドでこいつを聴いた音の方が解像度が高く明快なサウンドである所も凄いことだと思います。
設置の注意点として、写真のように足としてインシュレーターで上げてやること(私は陶器+GEL)、壁から離して設置すること、この2点をしないと良質な低音が得られません。
高域の弱点?も解消されて、英国製の制振の効いたメタルコーンによる素直で正直な出音で、かつ澄んだ音のユニットが組まれているしこの音でしかもこの価格、今やコスパと満足度は抜群だと言い切れると思います。
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![Sonos Sub Mini [ブラック 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/219CHgkMHUL._SL160_.jpg) |
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-位 |
308位 |
4.86 (6件) |
0件 |
2023/5/ 2 |
2022/10/ 6 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:25Hz〜 幅x高さx奥行:230x305x230mm 重量:6.35kg カラー:ブラック系
【特長】- コンパクトながら重厚なサウンドを奏でるサブウーハー。Wi-Fiで接続するため設置場所を選ばず、設定は「Sonosアプリ」で簡単に完了。
- サウンドバー「Sonos Beam」「Sonos Ray」などとペアリングすれば、テレビや音楽のサウンドに深みのある低音が加わる。
- 密閉型エンクロージャー形式のキャビネットに搭載された2基のカスタムウーハーは、高度な調律により大型サブウーハーに匹敵する豊かな低音域を生み出す。
- この製品をおすすめするレビュー
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5洗練されたデザインとコンパクトさは他に代えがたい
【デザイン】ミニマルかつ美しいシルエット。マット仕上げの円筒形デザインは、人に聞かせる前に見せたくなる
【高音の音質】無評価
【中音の音質】無評価
【低音の音質】深みと重さを持ちながら、歯切れよく引き締まった低音が魅力。爆発音やベースラインがしっかり体に響き、映画・音楽の没入感が格段に向上する。
【サイズ】名前のとおり「Mini」ながら存在感のある重低音を鳴らす。通常のサブウーファーより遥かにコンパクトで、リビングに置いても圧迫感がない
【総評】Sonosユーザーにとって最適な小型サブウーファー。Beam 2との組み合わせで、音の「芯」が明確に増し、映画や音楽の迫力が一気に変わる。
5Sonosサウンドバーには必須!
【デザイン】
一見すると円筒形のオブジェにしか見えないオシャレさが気に入っています。
【低音の音質】
サウンドバー単体と比べて比較に鳴らないほど豊かで締まった低音を鳴らしてくれます。
【サイズ】
もう少し小さくて軽かったら良いなとは思いますが不満はありません。
【総評】
Sonos Arcの低音を拡張するために追加しましたが、結果大満足です。
というか、Arc単体のステレオ音源再生時の低音がお話にならないくらい貧弱なので、地上波や音楽も聞く場合はArcとはセットで買うべきでしょう。
また、低音再生時に筐体がほとんど振動しないので、賃貸マンションでも階下を気にせず安心して使えます。
Subという大型のサブウーファーもありますが、自分の環境(12畳弱のリビング)では本製品で必要十分な低音を鳴らしてくれるのでこれで良いです。
ただ、もう少し安かったら良かった…
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![Reserve R100 [ブラウン ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31DY8+Y8fIL._SL160_.jpg) |
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-位 |
308位 |
4.50 (7件) |
37件 |
2021/6/14 |
2021/6/24 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB SPL (2.83V/1m) |
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【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:44Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:166x324x260mm 重量:5.5kg カラー:木目系
【特長】- 高性能で汎用性の高いコンパクトなブックシェルフスピーカー。高精細「ピナクル・リングラジエーター」を採用し、クリアで鮮明な高音域が特徴。
- 細部まで聞き取りやすく、スムーズできめ細やかな中音域と余裕のある低音を実現する、5.25型「タービンコーン」を搭載。
- 特許取得済みの「X-Port」により、中低域と中域のひずみを取り除き、スムーズで高解像度なサウンドを実現。Hi-Res Audio認証を取得。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高です
解像度が高くくっきりした音の割には聴き疲れしにくいのが素晴らしいです。
低音もきちんと出ていますし、よほど低音重視の人以外なら満足できるでしょう。
音の方向性が好みに合うならこの価格帯でここまでいいスピーカーを買うのはなかなか難しいと思います。
もし低音が足りないと感じるならR200を選択するといいと思いますが、個人的には音のバランスはR100のほうが優れているように感じます。
5聴き疲れしない柔かい音質でボーカルは圧倒的に良い
サブシステム用に導入してBGM的に鳴らしています。主にアマゾンミュージックを聴いています。
【デザイン】
ブラウンにしましたが、サランネットもマグネット式で良いです。
【高音の音質】
刺激的でなくて刺さらない高音です。ハット驚くような美音系ではありませんが、透明感があって滑らかに綺麗に伸びていますので、音場感が広がります。
【中音の音質】
柔かくてマイルドな音質と思います。奥まった音場ではないのでボーカルも気持ちよく聴けます。高音や低音とつながりが良いと感じますし、ボーカルでは艶やかさも感じます。
【低音の音質】
背面ダクト部が工夫されている効果なのか、量感がありますがバスレフらしくない歯切れの良い弾む低音は質が良い低音と思います。
【サイズ】
置き場所などから、標準的な大きさと重さのR100にしました。
【総評】
柔かな音質で刺激的で無いのが良いです。BOX構造や内部のネットワークもしっかりつくられているようです。長時間聴いて疲れないので、PCオーディオや狭い部屋には最適なスピーカーと思います。
【追加】
エージング後の感想ですが、マランツのアナログアンプと比較しましたが、R100はデジタルアンプ(D級アンプ)で鳴らした方が低音が弾むようで良さが発揮できるように思いました。
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![Debut B5.3 [ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31-EYtERadL._SL160_.jpg) |
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36位 |
308位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2024/10/ 8 |
2024/10/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86.5db @2.83v/1m |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86.5dB 再生周波数帯域:48Hz〜38kHz 幅x高さx奥行:172x311x267mm 重量:6.05kg カラー:ブラック系
【特長】- 剛性と応答特性にすぐれる新開発の25mmアルミドーム・ツイーターを搭載したブックシェルフ型スピーカー。
- 135mm口径アラミド・ファイバーを振動板に採用したウーハーは、冷却とウーハーダクト内の空気排出をスムーズに行うためのベント構造ポールピースを採用。
- 大型化された磁気回路と38mm口径ボイスコイル・エンジンの採用により、正確でインパクトのある低音再生を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5なぜ、日本では人気が無いのかが不思議!
【デザイン】
エントリーモデルなので、シンプルで飾り気のないデザイン。ツィーターのところにある金具がアクセントになっている。
【高音の音質】
ELACお家芸のジェットツィーターではく、ハードドームツィーターを採用。さ行が刺さることなく、粒立ちよくよく伸びる!これはB&Wのように、耳につく高音でないことが凄い。
【中音の音質】
女性ヴォーカルを聴いても、定位は秀逸。音場はさほど広くないけれど、十分だと思う。もう少し艶があったら満点。
【低音の音質】
これは、もう最高です。この口径でちゃんとタイトな低音がでる。アンドリュージョーンズ時代に開発されたアラミドコーンの出来は素晴らしい。
【サイズ】
コンパクト。デスクトップでもいけそう。
【総評】
B&W607S3と比較試聴し、最
終的にこちらを選んだ。音質はまちがなくELACの方が上。最近のB&Wは買収されてから、価格が上がりドンシャリ具合がより高くなってしまった。
コスパでみればELACは最もお買い得だと思う。
日本人は自分の耳より、ネット口コミを重要視する傾向がある。できれば、試聴して自分の耳で判断してみてはどうだろうか?
4同社エントリーシリーズの最新モデル
【デザイン】全面つや消しブラックの筐体の中で、ツイーター上を縦に貫くように配置されたフェイズプラグのシルバーがアクセントになっており、ウーファー表面のアラミドファイバーも独特の反射光を放っている。
【高音の音質】ハードドームツイーター特有の高音域の伸び・解像度の高さを持ち、リアルな金属感も感じられる。
【中音の音質】ボーカルは、前に出過ぎて強調されることも無く、くっきりとした輪郭もあり、丁度よい聴き心地になっている。
【低音の音質】低音域の分解能がしっかりしているため、楽器の音が混ざり合ってしまうことはなく、適度な厚みと音場感もある。
【サイズ】縦311×横172×奥行267cm、重量は約6kg。
【総評】同社のエントリーモデルではあるが、出音は同社らしくしっかりとまとめられている。価格も10万円以内に抑えられており、ハイコスパモデルとしておススメできる一品である。
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![Debut Reference DCR52 [単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/40/11822/4011822324027.jpg) |
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-位 |
308位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/10/24 |
2021/3/下旬 |
センター |
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87dB/2.83V/m |
8Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:55Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:527x185x242mm 重量:10.1kg カラー:ブラック系/木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4中音域を正確にそしてナチュラルに再生するセンタースピーカー
ユニットを中央にギュッと集めた様なデザインのセンタースピーカー製品です。
中央に25mm口径のクロスドームツィーターユニットを配置
そのすぐ両脇に130mmのアラミド・ファオバーコーンのウーファーを配置
音色は低音方向は欲張らずに基本中音域を正確にそしてナチュラルに
再生する事を狙ったチューニングだと思います。
まとまりがある良い音です。
横幅は527mmとコンパクトにまとめられています。
重さは10.1kg
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![SUBE-9N SW [サテンホワイト 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31Uh7bSulZL._SL160_.jpg) |
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-位 |
308位 |
4.70 (3件) |
72件 |
2021/2/22 |
2021/3/下旬 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:37Hz〜200Hz 幅x高さx奥行:288x307x311mm 重量:11kg カラー:ホワイト系
【特長】- アルミ・ダイアフラムを備えたドライバーを装備したサブウーハー。グリルはオプション(別売り)となっている。
- パワーインジケーターも底部に配置したことで、暗いシアタールームでも映画鑑賞などのじゃまにならない。
- DALIのスピーカー「OBERON」、「SPEKTOR」シリーズとの組み合わせに適している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5重低音が心地よい◎
初めてのハイエンドオーディオ(マランツNR1200,ダリOberon7)ですが、低音の迫力がもっと欲しい気持ちになり、本品レビューも参考にして思い切って購入しましたが正解です。音の響きに広がりがあります。
5買うか迷いましたが
【デザイン】
普通におしゃれです。EQUALSの壁寄せテレビスタンドの足の部分に乗せてます。
【高音の音質】
テレビスピーカーの音がクリアになりました。
【中音の音質】
【低音の音質】
ウーハーがついているテレビなんですが、より音場が広がりました。
【サイズ】
大きすぎず、ちょうどいいと思います。
【総評】
テレビにウーハーがついているので、クロスオーバー設定は80hzで設定してしっくりきました。音量は40%です。映画はもちろん、コマーシャルやドラマなどの音質も上がり、買ってよかったと思います。
2万円くらいのサブウーハーをいくつか聴き比べましたが、ボワーっとしていなかったので個人的に奮発してしまいました。
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![SONIK CINEMA BA [ブラック・アッシュ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770893.jpg) |
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128位 |
308位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
センター |
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89.5dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89.5dB 再生周波数帯域:46Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:571x170x214mm 重量:7.9kg カラー:ブラック系
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![REFERENCE PREMIERE RP-404C II [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478528.jpg) |
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-位 |
308位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/10/11 |
- |
センター |
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94dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):94dB 許容入力:125W 再生周波数帯域:87Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:682x145x164mm 重量:9.25kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4高高率のスピーカーで元気の良いサウンド。
センター用スピーカー
出力音圧レベル 94dBと超高高率タイプ
使用ユニット
ツィーター 2.54cm チタンドームLTSツィーター
バッフル加工でホーンスピーカーとして構成されている。
ウーファー 10.16cm セラメタリックコーンウーファー×4発
サイズ (幅×高さ×奥行) 68.2cm×14.5cm×16.cm
幅に対して四角い柱の様に横長デザイン。
重量 9.25kg そこそこ重い、サイズ見合いか。
クロスオーバー周波数 650Hz、1900Hz
高音 ホーン形状ツィーター効果もあり良く伸びているし
澄んだ響き
中音 メーカー仕様記載では、スコーカーユニット記載なく
全てウーファーの扱いだか、クロスオーバー周波数が
2ポイントで設定されていることから推察すると
中央よりの2発は、650Hz〜1900Hz間の再生を
受け持っていると推察されるので事実上スコーカー
扱いと考える。
ユニット口径からもスコーカーユニット向けのサイズで
実際中音に元気がありどんどん前に飛び出してくる様に
聴こえる。
低音 10.16cm×2発構成と言うこともありそこそこの低音の
音量ある。
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![Kube 8 MIE [単品]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/063720/063720305/0637203050299/IMG_PATH_M/pc/0637203050299_A01.jpg) |
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-位 |
308位 |
3.00 (1件) |
4件 |
2024/2/26 |
2024/2/27 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:34Hz〜140Hz 幅x高さx奥行:293x293x310mm 重量:9.4kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3シリーズの中では最小だがパワフルな体感できる低音です。
Kubeシリーズサブウーファー製品の中では最も
小さいサイズの製品です。
小さいと言っても幅293mm 奥行310mm 高さ293mmあって
重量も9.4kgなので同社のシリーズ写真を見て受けるイメージ通り
ではありません。
他の製品が大きいので比較で見ると小さく見えるだけですね。
搭載ユニットは8インチ(200mm) f特性では34Hz始まり
搭載アンプは300W出力と強力なものです。
機能面で見ると
クロスオーバー周波数は40Hzから140Hzまでの設定
単独でのボリューム調整
位相切り替えは正相と逆相可能
便利な置き場所によるEQがあり部屋の中、ラック等に入れている場合、
壁近くの設置等が選べる事と、入力信号を検出すると自動電源オンする
オートモードは特に便利です。
シリーズの中では最小だがパワフルな体感できる低音を響かせてくれる
サブウーファー製品です。
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![OBERON3 DW [ダークウォルナット ペア]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/msONODEN/itemimages/0000000031912_2zspRqa.jpg) |
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-位 |
308位 |
4.55 (27件) |
257件 |
2018/9/14 |
2018/9/22 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:47Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:200x350x315mm 重量:6.3kg カラー:木目系
【特長】- 高音質化を実現する「SMCマグネット・システム」搭載のブックシェルフ・スピーカー。スピーカーながら大型のウーハーも備える良いとこ取りのモデル。
- ウーハーの振動板にはウッドファイバー・コーンを使用。均等な振動特性によって偏った振動を抑え、正確かつナチュラルでオーガニックなサウンドを実現する。
- 超軽量のシルクファブリックをベースとするソフトドーム・ツイーター(口径29mm)を採用。パワーハンドリングが高く、低い周波数帯域までをカバーする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5DS-251mk2の後継機として
40年以上愛用してきたダイヤトーンDS-251mk2がいよいよ寿命となり、デスクトップタイプを探していて出会ったもの。JBLのL52 Classicで決まりかけてましたが、ビックカメラ店舗で実物を見る機会があり、こちらに決めました。
Amazonでペア7万円台で購入。100時間以上の慣らし運転を経て、だいぶ音がこなれてきました。特に低音の広がりが心地よく、北欧メーカーならではの雰囲気を味わっています。
書斎の机上に、少し前に買ったスピーカースタンド(HAMILeX NX-B300S)を置いた上に設置してますが、見た目も音質的にもマッチしています。パソコンの音源としてDAC経由でアンプを通し、radikoの音楽番組も「ながら」で聴いています。これから長いお付き合いになりそうです。
5オベロン3とオベロン7
当方はオベロン7を2chオーディオ専用に、オベロン3とオベロン ヴォーカル、センソール1の組合せで7.2.4chのホームシアター専用の2系統で構築しています。
今回は2chは同じダリのレクトール8からの入れ替え、7.2.4chはフロント2chとセンタースピーカーの入れ替えでそれぞれセッティングして2か月のエージング後のレビューです。
最初にホームシアターでオベロン3を入れ替えてその鳴りっぷりに思わずこのサイズでこんな音が出るのかと驚きました。ちなみに、オーディオ用のシステムに繋ぎ替えて聴いても低音の低いところの空気感以外は何の文句もなく、高音から中音の響きのクリアーで心地よい音に感動しました、ホームシアターには重低音はサブウーファーがあるのでほぼ狙い通りの音質です(プレーヤーOPPO UDP-205、AVアンプはヤマハRX-8A8、フロント2chは単体パワーアンプ出力仕様で7.2.4ch)、ホームシアターでのsacd マルチch、Blu-rayオーディオのマルチチャンネル、勿論映画の再生の全てがかなりの高音質での再生が出来ていると感じています。特にsacdのマルチチャンネルはピュアーダイレクト設定で良いです。
オベロン3の音に惚れ込んで、2chオーディオシステムも入れ替えを検討し、オベロン9かオベロン7で迷いましたが、スペースの問題とオベロン3と同じユニット構成のオベロン7に決めました。結果的に最初のセッティングでは思わずこの音は失敗かと焦りましたが、先ずはエージングでかなり鳴り始め、オーディオ用のサブウーファーのクロスオーバーを少し調整した結果、見違えるほど良い低音の質となり、中高音はオベロン3と同じユニット構成通り非常にクリアーで心地よい響きプラス全体の空気感も出て現時点では文句ありません。もう少し大きな躯体ならもっと大きな音場がでるのだろうなと思いますがスペースが限られており16畳リビングでの限界と納得しています。
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![OBERON7 BA [ブラックアッシュ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001090660.jpg) |
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-位 |
308位 |
4.24 (10件) |
90件 |
2018/9/14 |
2018/9/22 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88.5dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:36Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:200x1015x340mm 重量:14.8kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしいサウンド!
色々なスピーカーを聴いて、一番気に入ったスピーカーでした。
当初は、OBERON3とかPOLK R-200などのブックシェルフのスピーカーに
しようと思ったのですが、購入する際、お店の方からアドバイスをして
頂き、トールボーイ型スピーカーに興味を持ちました。
それで、同じ価格帯の他メーカーのスピーカーなどと比べて見たのですが、
このDALIのOBERON7が最も自分の好みに合った音だったので、
このスピーカーにしました。
家で聴いても、お店の感じとは、ほぼ同じ印象で、クラシックは、
ふわ〜っとした音質で、ホールの残響感も出るいい音で鳴っていて、
とっても満足です。 低域から高域まで、良く響いています。
音源によって、かなり音の出方も違ってきます。
録音が古くても、いい録音のディスクなどは、凄くいい音で鳴っています。
逆に音源の悪いディスクは、あまりいい音しないようです。
かなり、音源を選ぶスピーカーのようで、まるで、モニタースピーカーのようです。
音楽のジャンルは、クラシックがやはり一番いいようです。
特に、ピアノの音とか、弦楽を伴った室内楽は、いい音してます。
ジャズも、割と良く、バランスよく、特にピアノトリオがいいです。
どちらにしまして、このスピーカーにして、本当に良かったと思っていて、
非常に満足しております。
5熟考のうえ購入して正解でした
ハイエンドオーディオ初心者ですが、価格.コムでのクチコミ投稿でアドバイスを多数いただいた結果を参考に、試聴せず購入しましたが正解でした。注文後、配達まで2週間ほど待った甲斐がありました。焦らず、じっくり検討して良かったです。アドバイスを頂いた諸氏に感謝です。
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![NS-F700 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/20448811350.jpg) |
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-位 |
308位 |
4.60 (24件) |
135件 |
2008/9/ 1 |
2008/9/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
89dB/2.83V 1m |
6Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 許容入力:40W 再生周波数帯域:45Hz〜100KHz 幅x高さx奥行:354x1012x374mm 重量:25kg カラー:木目系
【特長】- ピュアオーディオからシアターまでオールラウンドに使用できる、3ウェイ構成のフロア型スピーカー。
- A-PMD振動板を採用した16cmウーハ−、13cmミッドレンジスピーカー、DC-ダイヤフラム方式ドームツイーターを搭載。
- キャビネットは、すべての角部分を楔(くさび)の原理で結合する、メーカー伝統の「総三方留め構造」による高剛性仕様。
- この製品をおすすめするレビュー
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5思ったより・・・・
今まで自作で音楽を楽しんできましたが、故障し修理しようとばらしましたが加齢により細かいところが見えず断念。
AMPは場所をとらないレシーバタイプとしてオンキョーのCR-N755(但し吉田苑)、スピーカはどうしようかと各レビューを見て決めました。
NS-F700(BP)でみると「低音が出ない」とのコメントが多く少々迷いましたが購入。但しBPではなく部屋に併せて決めました。
早速音だし。コメント通り「低音が出ない」
熱い最中、一人で汗だくになりつつ音を聞きながらセッティング実行。数p単位で25sを動かしました。
3時間経過頑張ったせいか、低音が意外と聞こえるではないですか。
流石に重低音は無理ですが、16pウーハーの低音はしっかり出ていたので、早速パイプオルガンを聞いてみました。
生できくような重装な低音は無理ですが、十分満足できるものでした。
このときのVRの位置は20(サッシを開けていたのでこの音量です)。
エージング完了後にVR30の位置でゆっくり聞きたいものです。
再レビューです。
購入して10日たち、音出しも約20時間経ちました。そろそろVRを30の位置でと思い指揮カラヤン演奏ウィーンフィル「新世界」「モルダウ」1985年録音をかけました。
VR29でとても満足に聞けない低音が出始めたので直ぐ止め、対策に走りました。
リビングの構造に難があり、床はフローリングで響くのが原因です。
どこかのレビューにダイソーの防振マット(洗濯機とかスピーカ)を使用した事が書かれていたので、直ぐ購入。
このマットには裏表があるようで(どちらが裏でどちらが表かわかりません。)音に若干に違いがありました。
私の場合は、小さな凹凸がある方を下にしております。
これでさらに私の場合は、エージングが進み「満足できる低音。」になりつつあります。
再々レビューです。
低音に不満がある方へ。
壁の状態によりますが、背面は壁から最低15p離してください。併せて横壁からも足がぶつからない程度離してください。
私はそれで低音がよくなりました。
再々際レビューです。
音がグレードアップしました。
ソルボセイン5o厚を購入し、2枚重ねでレシーバAMPの下(当方タイルをカットし、その下に敷きました。9o厚合板でも良いかと思います。)に敷きました。それとスピーカの下に9o厚合板と、その下にソルボセイン5o厚を敷きました。床の振動は体感上変わりませんが、更に音が良くなりました。
5これは良いです!綺麗な音で気持ちいい!
初心者のレビューなので参考程度にお願いします。今までシステム
フロント NS-F500
センター NS-C700
サラウンド NS-C750
ウーファー NS-SW500
シアターの5.1chにて使用。サラウンドが強いのか、フロントが弱いのか中域あたりが目立たないような前に出てこない感覚があり、たまたま安く譲ってもらえることになった、こちらの700に変更しました。
今までも高域もキレイに出てる気がしてましたが、さらにランクアップして中域も出る感覚で、全体的にフラットでバランスが良くなった感覚です。
その前のシステムがセンターが弱かったので今回はセンターをワンランク上げて組んでみましたが、やはりメーカーにより違うものだと実感しました。
ちなみにサラウンドスピーカーのNS-B750は少し出過ぎるようで、このフロントならNS-B700でも十分のようです。
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![DS-103 BK [単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/40/11822/4011822320371.jpg) |
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96位 |
308位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/11 |
2025/12 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:29Hz〜180Hz 幅x高さx奥行:310x310x328mm 重量:10.3kg カラー:ブラック系
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![Reserve R200 [ブラウン ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31km39T7m9L._SL160_.jpg) |
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-位 |
308位 |
4.59 (12件) |
272件 |
2021/6/14 |
2021/6/24 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB SPL (2.83V/1m) |
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【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:39Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:190x359x354mm 重量:8.7kg カラー:木目系
【特長】- フルボディのサウンドとクリーンでタイトな低音を実現するブックシェルフスピーカー。Hi-Res Audio認証を取得している。
- 6.5型タービンコーン・ミッド/ウーハー、1型ピナクル・リングラジエーター・ツイーター、「X-Port」を搭載し、明瞭なアメリカンHi-Fiサウンドを再現。
- 独自の「X-Port」は、固有音フィルター(Eigentone Filter)を搭載し、ひずみのない豊かな低音を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい音。だがセッティングがシビア
※2026年 3月追記
ブックシェルフ型スピーカーの購入を検討していた際、他の機種と比較し、悩みに悩んだ末にこちらのPolk audio r200を購入させて頂きました。
【デザイン】
私はこのデザインを好んでいます。ですが秀でて素晴らしいとは感じません。画像で見ていた限りでは少し安っぽく感じましたが、実際見てみると高級感があります。
たまに「Polkのロゴ部分がシールになってる」とのコメント等が見られましたが、ただ単に筐体に刻まれたロゴに透明な保護シールが貼られていただけでした。剥がせます
【高音の音質】
刺さることなく綺麗に伸びています。
【中音の音質】
あまり前に出てくる様には感じません。ですが埋もれることもなく上手い具合に調整されていると感じます。
【低音の音質】
このスピーカーでは1番目立ってきこえます。ウーファー口径は大きくはありませんが、深みのある、荒くない艶のある低音が出ます。低音の使い分けがしっかりしている。ですが他の方の意見同様、セッティングは少し難しく感じます。壁、床や机との距離はある程度必要です。近いとボワつきます
【サイズ】
このスピーカーの大きな欠点はここだと思います。かなり大きく、重いです。かなりスペースを取ります。ですがいい音を鳴らすには仕方がないでしょう。
【総評】
低音がやや主張強めではあるものの、バランスの取れたスピーカーだと思います。全ての音域において隙がなく、品の高い良い音が出ます。これといった特徴はあまりないですが、だからこそ多くのジャンルの曲を心地よく聞くことができます。
大きな筐体で尚且つ重いので、移動や定位の調整などは難しいですが上手くやれば素晴らしい音がなります。
※それなりに使い込んで、エージングもある程度終わらせました。最初の頃のボワ付きやこもった感じが無くなりました。エージングは必須だと思います。いい音にするための努力が他のものスピーカーより必要ですが、ぴったしハマれば素晴らしい音がなります。
8万円で購入できるスピーカーの中ではかなりコスパのいいものだと思います。おすすめします。
5非常に良いスピーカーですがアンプで印象がコロコロ変わります
組み合わせのアンプで印象がかなり変わります。
マランツ40n何を聴いてもマランツ的
マランツstereo70s煌びやかだが中低域パンチ無し
DENON A110 全てにバランス良し オススメ
ラックス570色濃い中域ずーっと聴いてもイイ
YAMAHA 801乾いた分析的なモニター調
【デザイン】
高級機とは違い突板ではないが嫌いではないレベル
【高音の音質】
自然
【中音の音質】
聴きやすい
【低音の音質】
ボンつきが少なくすぅ〜と伸びている
【サイズ】
ややデカイ
【総評】
R700を購入して良かったので購入。同じくイイですね!
艶やかさはさほど無いですがアンプで結構変わります。
音楽ジャンルを選ばないスピーカー
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![HDI-1600 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001350753.jpg) |
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-位 |
308位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2021/4/22 |
2021/6 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:40Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:230x384x293mm 重量:10kg カラー:木目系
【特長】- 独自の「HDIホーン技術」と「コンプレッションドライバー」を採用した165mm径2ウェイブックシェルフ型スピーカー。
- 低域ユニットには「アルミ・マトリックスコーン」を採用した165mm径のウーハーを搭載。キレのあるダイナミックな低音域再生を実現している。
- 音響特性にすぐれたドライバーユニットが単独で30kHzという超高域までのシグナル再生を担うため、明瞭な定位感や立体感を再現。
- この製品をおすすめするレビュー
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4音は合格、カラーは?
【デザイン】同社伝統のコンプレッションドライバー+ホーンを採用したデザインが、個性を主張している。また、筐体はリアルウッドで独特の色合いを持つグレイオークというカラーが採用されており、白やアイボリー系の壁色にマッチする。
【音 質】本機は音に余計な色付けをせず音楽ソースの音質や品質をそのまま反映するタイプであり、聞き心地優先のしっとりした音ではなく、解像度優先で軽快でハイスピードな、まさに同社特有のモニター的な音質と言える。
【サイズ】サイズは、高さ37cm・幅23cm・奥行29cm、重量は約10kg。
【総 評】本モデルの「グレイオーク」という独特な筐体のカラーは好き嫌いが分かれると思われるが、同社には色がブラウンでほぼ同等のサイズと音質の特徴を持つ「STUDIO630」もラインアップされているので、ユーザーの色の好みでどちらかを選択すればよいと思う。
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![Evo4.1 [ブラックアッシュ ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001251789.jpg) |
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-位 |
308位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/4/17 |
2019/11 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB(2.83V@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:64Hz〜22kHz 幅x高さx奥行:210x335x295mm 重量:7.8kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5DIAMONDと違って見た目高級感有ります
昨年並行輸入品ですが、新品7万弱で購入しました。
RX-V4Aでバイアンプ接続しPCスピーカーとして利用してます。
キャビネットはそれなりの大きさですが、バスレフで背面バスポートが無い分、設置時背面側スペースに気を使う必要が無いのが有り難いです。
最近はAmazon musicが主ですが、低音はサイズなりなものの、高音域は刺さらず、エージングなど不要で最初から気持ち良く中高音が伸びます。
何よりもビルドクオリティが素晴らしく、リボンツイーター含め見てるだけでも最高です。
為替の影響などで高くなってしまいましたが、10万以下でしたら十分満足いくスピーカーだと思います。
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![11L Classic Signature [ピアノブラック ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/419-pM-GflL._SL160_.jpg) |
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-位 |
308位 |
4.80 (5件) |
141件 |
2012/3/28 |
- |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB (2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:48Hz〜22KHz 幅x高さx奥行:190x310x263mm 重量:6.3kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5ブックシェルフでは音場が広く質が高い銘機!!
スピーカー大好きです!
手持ちのスピーカーは、QUAD 11L Classic Signature 、B&W706, Wharfedale DIAMOND12.1、Pork Audio Signature Elite ES20 、MONITER AUDIO Silver 500-7G SILVER500-7G HGBK、 Q Acoustics 3050i、ELAC FS267です。
ORBのセレクターで切り替えて楽しんでいます。
アンプはMarantz PM7000Nで落ち着いています。
PC⇒ifi DAC⇒PM7000N⇒スピーカーです。
お値段もメーカーもバラバラですが、参考程度になれば。。
最近はブックシェルフが音のまとまりが有って好きなのと、QUADは以前から気になっていたので視聴せず購入しました。
【デザイン】
真っ黒の”箱”です。ツイーターもホーンも地味なので高級感は無いです。Wharfedaleの方が高級感が有ります。せめて”赤”にすれば良かったかなあと。。
【高音の音質】
刺さらない自然な高音です。バランスがいいです。Wharfedaleの方が透き通った感じで、B&Wは、意外にも存在感の無い高音でお値段的な価値は感じられません。 ELACもジェットツイーターという割にはおとなしい感じで、MONITER AUDIO SILVERか、Q Acoustics 3050iが手持ちではいい感じです。
【中音の音質】
これは素晴らしいですね。ブックシェルフとは思えない芯のある太めの中音。こんな小さいサイズで?という感じです。高音、低音の繋がりも良いです。トールボーイ要らないかも?と思いました。
音場の広さでは、MONITER AUDIOは広くてAV向きかなと思います。
【低音の音質】
手持ちのブックシェルフの中では一番太い音が出ます。「トールボーイ鳴らしてたっけ?」と思うほど十分な低音が出ます。でもトールボーイより音のまとまりが有って音楽を集中して聴ける感じです。
【サイズ】
小さいですね。706や、ES20に比べて小さいんですが音量は一番出ます。音場も広いのでこのサイズで?という感じです。
設置し易いです。
【総評】
特に特徴は無いんですが、何だかんだでこのスピーカーで聴いてることが多いです。他のスピーカーは「ちょっとココがなあ・・」というのが有るんですが、QUADはとても聴きやすいし、音楽のジャンルを選びません。意外とお値段の高い、B&WやELACは個人的には他と比較してあまりイイと思えなくて、Q Acoustics 3050iがもう販売していませんが自分的にBESTかと思っています。PORK AUDIOは、お値段的にはイイんですが、個性が無いというか無味無臭で少し物足りないです。ブックシェルフでは以前から書きましたように、Wharfedale DIAMOND12.1、が一番コスパが良くて良く出来てると思うんですが、「もう少し音場と奥行きが・・」という点ではQUADは良い選択だし、おススメできます。ただし見た目はイマイチですが。。
5箱の響き
長い間JBL43シリーズのファンでしたが、QUADを勧められて購入しましたが、スピーカー本体から発する共鳴音に驚きました。まさに一つの楽器です。なぜ箱自体がピアノのような塗装なのか意味がよく理解できました。私のお勧めはキースジャレットのケルンをこれで聞いてみてください。キースが奏でるピアノが発する共鳴音が全身に響き渡ります。クラッシク、ジャズなどにはうってつけのスピーカーだと思います。値段では想像できない音響のすごさを感じることができる製品です。いつまでも作り続けていただきたい製品です。
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![L52 Classic [オレンジ ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001385941.jpg) |
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-位 |
308位 |
4.23 (7件) |
219件 |
2021/9/16 |
2021/10/中旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:47Hz〜24kHz 幅x高さx奥行:197x331x216mm 重量:5kg カラー:オレンジ系
【特長】- 「Classic」シリーズ最小サイズとなる、133mm径ウーハー採用の2ウェイ・コンパクトスピーカー。
- 上位モデル「L82 Classic」の技術要素を色濃く継承しつつ、19mm径チタンドーム・ツイーターと133mm径ホワイト・ピュアパルプコーンウーハーを搭載。
- 別売りブラケットの取り付けも可能で、壁面や天井に取り付けてシアター用サラウンドスピーカーとして、またレストランや店舗などへの設置にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音像の描写が非常に細密なスピーカーです
STAGE A130が思いの外良かったのでこちらのスピーカーを購入してみました。A130とは多少方向性が違う音でしたが、とにかく音像の細密な描写にかけては素晴らしいものがあります。
そのかわり、空間の再現性は劣る感じですが、それを補って余りある麻薬的な音像の細密さが魅力のスピーカーだと思います
また低域から高域まで音のバランスも良く、楽しく音楽を聴くことができます。
スピーカーグリルはカッコいいのですがつけると明確にこのスピーカーの良さである細密さがスポイルされてしまいます。その点が残念です。
ブログにいくつか記事を書きましたのでお時間があればご笑覧ください。
https://ameblo.jp/docono38/entry-12873730515.html
5ロック・ジャズ系に良さを発揮
以下は6畳以下の比較的狭い部屋でのリスニングレビューであることをお断りしておきます。
このスピーカーの最大の魅力は、サイズを感じさせない締りの良い弾むような低音にあると思います。
さらに中・高音は、明瞭なのに柔らかく大変心地よい音に聴こえます。
低音と中・高音のバランスが良くて、素晴らしい相乗効果が出ているように感じます。
特にジャズ・ロックでは水を得た魚のごとくノリノリの音を聞かせてくれます。
艶やかな音を特徴とするヨーロッパ系のスピーカーでは動かなかった体が自然とスイングします。
HOTEL CALIFORNIAでは、大型ブックシェルフスピーカーで聴いたかつての音に近い音を再生してくれました。
このサイズのスピーカーではHOTEL CALIFORNIAの満足いく再生は無理だと思っていましたから、大いに感激しました。
低音に不満のある方、明瞭で尚且つ暖かい音がお好みの方、是非試聴してみてください。
L52 Classicの開発スタッフに乾杯!
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![Sonos Sub 4 [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001659225.jpg) |
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84位 |
308位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/17 |
2025/1/24 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:25Hz〜 幅x高さx奥行:402x389x158mm 重量:11.79kg カラー:ブラック系
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![STUDIO 680 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001158724.jpg) |
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-位 |
308位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2019/5/22 |
2019/6/上旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:38Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:230x1005x300mm 重量:22.6kg カラー:木目系
【特長】- 高い解像度と明瞭度を誇る「Teonexダイアフラム」採用の25mm径ネオジム・コンプレッションドライバーを搭載した、2.5Wayフロア型スピーカー。
- 「High Definition Imagingホーン」により、広いサービスエリア全体にわたり、フラットな周波数特性と均一な音圧でサウンドを届ける。
- ウーハーユニットは軽さと剛性を両立した「PolyPlasコーン・ウーファー」を採用し、小音量から大音量までひずみの少ないクリアな中低域再生を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AV用ではなく、音楽を聴くために購入
【デザイン】デザインは良いです。ただエンクロージャーが安っぽい紙
みたいなもので箱から出してセッティングしていたら、一部剥がれました。
メイド・イン・チャイナで箱には中国語ばかりで驚きました。
【高音の音質】そこそこ出ていると思います。
【中音の音質】まずまずです。
【低音の音質】今ひとつですが、部屋が安普請で出過ぎず丁度良いです。
【サイズ】思ったより小さいですが、価格を考えれば納得。
【総評】終活のつもりで2年程前にスピーカー(B&Wのノーチラス802),
CDプレイヤー(デノン・DCD-SX1LTD)、
アンプ(デノンのPMAーSX1LTD)を処分しました。しかしながら、
また音楽を聞きたくなり、ダウンサイズですが、結構思ったよりいい音だと
思います。
良い意味でJBLらしくない音でしょうか。
まだ買ったばかりでエージングがもう少し必要かと思います。
5さすがのJBL、デザイン良し、音良し、買って良かった。
よく聴く音楽の趣味嗜好が違うと評価も違ってきます。小生はロック、ポップス、ダンス・クラブ系、EDM等が好みで、いわるゆドンシャリ指向です。クラシック、ジャズ、イージーリスニング系、演歌、民謡などはほとんど聴きません。きれい系より迫力系指向です。指向が似ている方の参考になれば幸いです。
主にPCでMusicBeeを使って再生し、イコライザーで低音と高音を3dB程度上げてます。
アンプはデノン、ティアックをつなぎ替えたりして楽しんでます。
【デザイン】
高級感はあると思います。色合いも良いです。角丸仕上げになっているのが特徴ですね。なかなかないデザインなので、気に入りました。
【高音の音質】
ホーンからきれいな高音が出ます。ほれぼれします。
【中音の音質】
よく通ります。問題なし。
【低音の音質】
すご〜く出ます。ドラム系なんかはドッスンドッスンと前に出てきます。空気の圧ごと感じます。弦楽器の低音も打楽器の低音もよく出てます。軽低音ではなく、まさしく重低音です。
【サイズ】
それなりにでかいですね。同サイズの他製品より重いし。これの上位機種でウーハー3個ついているやつが欲しかったですが、35kgくらいあります。とてもじゃないけど持てませんよ。持ちにくいし。680で十分です。
【総評】
大きいけど買って良かった。持つ喜びもありますよ。たまにサランネットを外してユニット見ながら聴きます。至福の時間です。
ちなみに2階の部屋に設置してますが、一人でなんとが階段で運べました。ゆっくりと慎重に一段ずつ。買っても後悔しないと思いますよ。
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![SONIK ON -WALL BA [ブラック・アッシュ ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770897.jpg) |
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157位 |
308位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
その他 |
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87dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:55Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:245x385x121mm 重量:4.9kg カラー:ブラック系
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![HTM6 S3 [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001569023.jpg) |
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-位 |
308位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/9/15 |
2023/9/下旬 |
センター |
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87dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:42Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:480x160x283mm 重量:7.7kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4音色は中音域が一番明瞭に聴こえます。
同社600シリーズとの組み合わせ用に設計されたセンタースピーカー
エンクロージャーのデザインは無いに等しいでしょう。
音を出す為のデザインはされているでしょうが見た目のデザインは
放棄された様な見事に横長の四角い箱外観です。
バスレフポートは1か所で背面はシンメトリではありません。
SP端子はバイワイヤ仕様。
ツィーターはシリーズ共通のチタニウム・ドーム・ツィーター
後ろに筒が付くのもおなじです。
Mid兼Bassはおなじみのコンティニアウム・コーン130mm×2
横幅は480mmで割とコンパクトです。
f特は42Hzから33kHzですが実際の音色は中音域が一番明瞭に
聴こえてきますのでそんなチューニングが施されているのかもしれません。
同じシリーズで組まれたシステムでは音色が統一されて全体が
ひとつのスピーカーで鳴らされている様な統一感がありました。
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![OPTICON1 MK2 SW [サテンホワイト ペア]](https://contents.kaago.com/contents/shop/tamagawaaudio/commodity/1000000001506_common.jpg) |
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-位 |
308位 |
5.00 (11件) |
71件 |
2021/7/27 |
2021/9 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:62Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:152x261x231mm 重量:4.6kg カラー:ホワイト系
【特長】- 小さな部屋から中規模の部屋向けに設計された高性能ブックシェルフスピーカー。
- 「ウッドファイバーコーン」と特許「低損失SMCマグネットシステム」を搭載し、低ひずみ、最小限のカラーレーション、ハイパワーハンドリングを実現。
- 前機「MK1」シリーズをベースに進化している。グリル、ラバーフットが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5【追記】OPTICONを活かす最適解!サブの位相とタイミング
皆さんの仰るようにジャンルを選ばないとてもバランスの良い優秀なスピーカーだと思います。
ただ、OBERON 1も所有していますが、低音はOBERON 1より出ていないと思います。
そこは周波数帯域通りのスペックだと感じました。
OBERON 1は高音の刺さりを感じたり楽器の音も少し安っぽかったり、気になる部分もありながら聴いてましたが、本機にしてからそんな悩みは吹き飛び違和感なく音楽を楽しんで聴けるようになりました。
強いて言うなら低音が少し物足りない、どんなジャンルにも合う優等生なだけに突出した聴こえ方がない、全体的に少し引っ込んでるような印象がある事でしょうか。
自分の場合はサブウーファーを追加して楽しんでます。
いずれにしても購入して満足しております。
良いスピーカーです。
12/2追記 ニアフィールド環境でサブウーファーのクロスオーバー56から62hzの間くらいで凄い音になりました。
スピーカーの角度も微調整してめちゃくちゃクリアなボーカルと厚みのある音が両立出来てます。
ロックを聴くとかっこいいんだけど、クリアさもある。
レビューに書いてくださってる皆さんのおっしゃる通り、聴き込むほどに本当に良いスピーカーだと感じてきました。
「こんなにいい音聴かせてくれてありがとう」と感謝が込み上げてきて、サランネットを取って優しくお掃除してあげました。笑
単体では最高とは言えないけど、サブウーファー追加で化けます。
欲張って大きすぎるものを選ばず、このスピーカーに合うサブウーファーを選んであげるのがおすすめです。
12/14追記 考えが変わりました。
単体では最高とは言えないなんて言ってごめんなさい…。
単体でもこれはこれで最高のスピーカーでした。
ある日ふと思いつき、サブウーファーをオフにして音楽を聴いてみました。
低音はもちろん足りません。
スカスカだと感じました。
ですが、、、解像度の高さに驚く事に。
ボーカルのクリアさが全然違う。
「サブウーファー追加する前はこんな音だったんだ」
サブウーファーが音場を濁らせて、本来のスピーカーの良さを奪ってしまっていた事に気づいたのです…。
そこから模索を重ね、まずスピーカー単体で鳴らして一番良く聴こえる位置、角度にセッティング。
その後クロスオーバーは43hz付近に。
最後にサブウーファーのボリュームを微調整。
とにかくスピーカーの良さを活かす方向に変えてみました。
ライブ音源を試聴した瞬間驚きます。
ステレオなのに後ろからも音が鳴ってるように聴こえたんです。
後ろにもスピーカーがあるので、なにかの手違いで鳴ってる?と勘違いしたほどです。
解像度が高く、透き通るようなボーカル、キレのいい低音、絶妙に耳に刺さらない程度にキラキラ煌めく高音。
本当に心の底からいいスピーカーだなと感じました。
単体でも最高、サブウーファー追加したらもっと最高という事で締めさせていただきます。
読んでいただきありがとうございました。
追記
上記の設定でゲームや映画などを試しましたが、低音がスカスカで全然迫力がなく没入感がなくなってしまったので結局元の56hzから62hzの間に戻しました。
この辺りに設定すると明らかに情報量の多い豊かな音になり、車のエンジン音など、とてもかっこよくなります。
オプティコン1mk2の周波数下限62hzというのは、割と的を得てる数値なんだなと勉強になりました。
追記 2/24
ここ最近ずっと模索して悩んでいました…。
サブウーファーの位相を0か180にしたり色々試してましたが、どうもしっくりこない…。
サブウーファーをつけたり、切ったりを繰り返して
「あれ、サブウーファーない方が音良くない?いらなかったか?」
Apple musicに合わせてボリュームを調整して満足しても、Blu-rayを再生したら低音が出過ぎて不快に感じたり。もう本当に沼ってて辛かったです笑
そんなことを繰り返しながら、ようやく自分の中で最適解を見つけて今は落ち着いたので、最後に共有をしたいと思います。
我々が愛してやまないオプティコン1MK2の魅力を殺さずにサブウーファーを活かす秘訣は、「フェーズ(位相)」です。
環境によるとは思いますが、私の場合0か180の選択肢しかなかったら、一生沼でした。
無段階ダイヤルのサブウーファーを選んでたことが救いでした…。
【調整のコツ】
音楽を流しながらサブウーファーの真横に耳を近づけて、低音のアタック感を強く感じる場所に調整。その後リスニングポイントで聴き比べると、明らかに0、180の時と比べて低音のタイミングが合っていてグルーヴ感を感じるんです。(その位置が大体ダイヤルの15時辺りでした)
位相に関しては「低音が一番大きく聞こえる場所にする」という知識はよく聞きますが、「タイミング」に関してはあまり言及されてるのを見かけません。
そして、この低音のキレが抜群のオプティコン1MK2を選んだ皆さんならわかると思うんです。
タイミングこそが音楽の命だと。
タイミングを合わせた私の環境では、今こんな結果になっています。
・あまり好きではなかったYOASOBIのアイドルが楽しく聴けるようになった
(低音のタイミングが完璧に合っていて気持ちいい。イヤホンと聴き比べても全く同じタイミングで低音のアタックが鳴っている)
・爆発音の一体感、爆発音からのピタっと音が止まる瞬間の静寂が凄まじい
タイミングが合ってるので、あのサブウーファー特有の「遅れる気持ち悪さ」が全くなく、深い低音だけ増強しながらキレのいいノレる音が実現できてます。フェーズを調整した事によって、ボーカルの透明感も劇的に向上しました。
【結論】
低音の補強を考えてる方は、なるべく位相を細かく調整できるものか、無段階ダイヤルのサブウーファーを選ぶ事を強くおすすめします。
タイミングを合わせてあげないとオプティコン君が、かわいそうです…。
皆様の良きオーディオライフを願って。
以上、失礼します。
5デスクトップオーディオの最適解だと思います
【デザイン】
サテンホワイトを選択。キレイなホワイトで良いです。
【高音の音質】
歌声の伸びが気持ちよく感じます。
【中音の音質】
高音同様非常によいです。伸びや煌めきを感じることができます。
【低音の音質】
このサイズ感なのにエージングで徐々にあがってくる感じです。
【サイズ】
こんな小さいのに良い音が出るのが素晴らしいです。
【総評】
約2年ほど使用しています。元々所有していた同メーカーのサブウーファー、SUBE-9Nもあるので一緒に使用しさらに音質がパワーUPしたので感動しています。
オールジャンルで本当に良い音を出してくれ、現在PCデスクトップオーディオとして大活躍してくれています。
この価格帯で素晴らしい満足度を味わえると思います。
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![F5S(BO) [ブラックオーク ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/505638/505638670/5056386708110/IMG_PATH_M/pc/5056386708110_A01.jpg) |
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80位 |
308位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2025/12 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 許容入力:45W 再生周波数帯域:55Hz〜38kHz 幅x高さx奥行:174x285x249mm 重量:4.5kg カラー:木目系/ブラック系
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![OBERON9 BA [ブラックアッシュ 単品]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/DALI/OBERONseries/OBERON9/dali-obe9ba-main.jpg) |
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-位 |
308位 |
4.27 (3件) |
0件 |
2021/1/25 |
2021/1/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90.5dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90.5dB 再生周波数帯域:35Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:260x1172x406mm 重量:37.1kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5ジャンルを選ばない鳴りっぷりが好き
【デザイン】ダリのオベロンシリーズでホームシアターとオーディオを組んでいるので統一感があって良い
【高音の音質】きつくなくて心地よい
【中音の音質】ボーカルが綺麗に出る、オケの楽器も悠々と鳴る
【低音の音質】必要十分で楽曲によっては出過ぎることも使いこなしが必要であるが、出にくいよりは出た方が当然よい。
【サイズ】重たい
【総評】十分満足のいく音質
5存在感があり満足しています。
2年ほど使用したのでレビューさせて頂きます。
今まで5.5畳の狭い寝室にJBL 4312DとこのOBERON9を置いていました。
気分転換で4312Dを入れ替えるつもりでいましたが長年使った愛着とやはり4312Dならではの音があり手放せませんでした。
現在4312Dは別の部屋に移動してKA-1100のアンプと繋いでいます。
OBERON9はソニーの555ESRのアンプで繋いでいます。
555ESRはオーバーホールして外観ともに最高のコンデションです。
高音 とても綺麗に出ていると思います
中音 JBLに比べると少し弱いかな
低音 よく出ます
低音が強いからか中音が弱く感じています。
ケンウッドのKA-1100と繋ぐと低音が出すぎるのでソニーのソニーの555ESRと組み合わせました。
アンプで音は変わらないと言う人もいますが変わりますよね??
耳の肥えてる人からすれば音楽には向かないスピーカーになるのかもしれませんが私は気に入っています。
少音量でもそう音痩せしないで聴けます。
狭い部屋には小さなスピーカーではなく部屋いっぱいスピーカーと言う環境も味があって良いかなと思っています。
私は重いアンプ、でかいスピーカー=良い音
と言う固定観念が捨てられません(笑
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![OBERON9 DW [ダークウォールナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001327123.jpg) |
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-位 |
308位 |
4.27 (3件) |
0件 |
2021/1/25 |
2021/1/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90.5dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90.5dB 再生周波数帯域:35Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:260x1172x406mm 重量:37.1kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5ジャンルを選ばない鳴りっぷりが好き
【デザイン】ダリのオベロンシリーズでホームシアターとオーディオを組んでいるので統一感があって良い
【高音の音質】きつくなくて心地よい
【中音の音質】ボーカルが綺麗に出る、オケの楽器も悠々と鳴る
【低音の音質】必要十分で楽曲によっては出過ぎることも使いこなしが必要であるが、出にくいよりは出た方が当然よい。
【サイズ】重たい
【総評】十分満足のいく音質
5存在感があり満足しています。
2年ほど使用したのでレビューさせて頂きます。
今まで5.5畳の狭い寝室にJBL 4312DとこのOBERON9を置いていました。
気分転換で4312Dを入れ替えるつもりでいましたが長年使った愛着とやはり4312Dならではの音があり手放せませんでした。
現在4312Dは別の部屋に移動してKA-1100のアンプと繋いでいます。
OBERON9はソニーの555ESRのアンプで繋いでいます。
555ESRはオーバーホールして外観ともに最高のコンデションです。
高音 とても綺麗に出ていると思います
中音 JBLに比べると少し弱いかな
低音 よく出ます
低音が強いからか中音が弱く感じています。
ケンウッドのKA-1100と繋ぐと低音が出すぎるのでソニーのソニーの555ESRと組み合わせました。
アンプで音は変わらないと言う人もいますが変わりますよね??
耳の肥えてる人からすれば音楽には向かないスピーカーになるのかもしれませんが私は気に入っています。
少音量でもそう音痩せしないで聴けます。
狭い部屋には小さなスピーカーではなく部屋いっぱいスピーカーと言う環境も味があって良いかなと思っています。
私は重いアンプ、でかいスピーカー=良い音
と言う固定観念が捨てられません(笑
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![606 S3 [ホワイト ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/51035/4951035078815.jpg) |
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-位 |
308位 |
4.50 (2件) |
78件 |
2023/9/19 |
2023/9/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:40Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:189x344x328mm 重量:7.05kg カラー:ホワイト系
【特長】- チタニウム・ドーム・ツイーターに、正確性と透明性で高い評価を得ているContinuumバス/ミッドレンジ・コーンを組み合わせスタンドマウント・スピーカー。
- スピーカーターミナルは、より簡単で確実に接続できるようにレイアウトを改め、アンプとスピーカー間の信号伝送の品質を高めている。
- 音響的な透明度がさらに向上したツイーター・グリル・メッシュを導入。チタニウム・ドーム・ツイーターとともに、高い解像度とリアリズムを届ける。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランスの良い上質なサウンド
購入後半年使用しました。アンプはマランツのStereo70sを使用しています。音質の高さに満足しています。高音、中音、低音ともバランスの良い上質なサウンドです。当初はサブウーファーの購入も検討していましたが、低音は思っていたよりも充分なので、必要なしと判断しました。これはウファー径が16.5センチである為だと思っています。全体として大変満足しており、当分このスピーカーで音楽を楽しみたいと思っています。
4低音域の豊かさがサイズ以上に大きくてボリュームが増す
600シリーズでとても微妙なラインナップと思う606と607です。
個別で外観を見るとどっちがどっちか判らなくなるくらいの
相似形デザインです。
並べるとほんのすこし大きくて幅が165mmに対して189mm
奥行が207mmに対して300mmと一番差が大きく出てます。
高さは300mmに対して344mmですので正面から見ると
違いは小さいですが横から見ると差が大きく見えます。
Mid&Bassユニット口径が130mmから165mmとなり
低音域の豊かさがサイズ以上に大きくてボリュームが増します。
聴こえていなかった領域も聴けます。
で両機の価格差も大きく無いので置く場所制約等が無ければ
全体の音色バランスに優れた606が買いと思ってしまいます。
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![Silver 50-7G SILVER50-7G BO [BLACK OAK ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408317510.jpg) |
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-位 |
308位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB(2.83v@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:47Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:165x284x272mm 重量:5.6kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4響くサウンドは、モニターオーディオらしく聴きやすいサウンド
響くサウンドは、モニターオーディオらしく穏やかで
とげの無い聴きやすくて安心できるサウンド。
周波数帯域のしたから上までフラットであり
どこかに飛び出ている部分は感じられなかった。
仕様としては
ツィーター 25mm C-CAMドームツィーター もはや定番
スコーカー兼ウーファー 130mm C-CAM RSTU これも定番
高さ284mm 幅165mm 奥行240mm 重量5.6kg
ターミナルはバイワイヤ対応
割と一般的なブックシェルタイプスピーカーの仕様。
なおバスレポートは背面中央よりやや上よりに配置
メーカーの設置イメージ写真は、ブックシェルスピーカーの
名前通し本棚(後ろに壁あり)にセットしてあるが
こんな置き方ではせっかくのスピーカーから出るサウンド
台無し、バスレフポートからの低音反射でボアつくだろうし
振動や音こもりの原因なのになんでこんなイメージ写真
載せるのかは意味不明。
ちゃんとしたスピーカースタンドを使い周囲近辺にできるだけ
ものがない状態で聴くとこのスピーカーが持つポテンシャルが
十分に発揮できるだろう。
なお、ウーファーユニットサイズがやや小ぶりなので
低域の出方にはあまり期待しない事(それなりには出る)
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![Silver 50-7G SILVER50-7G HGBK [HIGH GLOSS BLACK ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408317527.jpg) |
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-位 |
308位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB(2.83v@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:47Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:165x284x272mm 重量:5.6kg カラー:ブラック系
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4響くサウンドは、モニターオーディオらしく聴きやすいサウンド
響くサウンドは、モニターオーディオらしく穏やかで
とげの無い聴きやすくて安心できるサウンド。
周波数帯域のしたから上までフラットであり
どこかに飛び出ている部分は感じられなかった。
仕様としては
ツィーター 25mm C-CAMドームツィーター もはや定番
スコーカー兼ウーファー 130mm C-CAM RSTU これも定番
高さ284mm 幅165mm 奥行240mm 重量5.6kg
ターミナルはバイワイヤ対応
割と一般的なブックシェルタイプスピーカーの仕様。
なおバスレポートは背面中央よりやや上よりに配置
メーカーの設置イメージ写真は、ブックシェルスピーカーの
名前通し本棚(後ろに壁あり)にセットしてあるが
こんな置き方ではせっかくのスピーカーから出るサウンド
台無し、バスレフポートからの低音反射でボアつくだろうし
振動や音こもりの原因なのになんでこんなイメージ写真
載せるのかは意味不明。
ちゃんとしたスピーカースタンドを使い周囲近辺にできるだけ
ものがない状態で聴くとこのスピーカーが持つポテンシャルが
十分に発揮できるだろう。
なお、ウーファーユニットサイズがやや小ぶりなので
低域の出方にはあまり期待しない事(それなりには出る)
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