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![TD307MK3BK [ブラック 単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/53332/4953332643178.jpg) |
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-位 |
312位 |
3.98 (10件) |
36件 |
2021/3/15 |
2021/4/ 1 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
80dB/W・m |
8Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:1WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):80dB 許容入力:12.5W 再生周波数帯域:80Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:135x212x184mm 重量:2kg カラー:ブラック系
【特長】- コンパクトサイズながらクリアでリアルな音を再生するスピーカー。「TD307MK2A」と比べ、明瞭性、空間再現力、スピード感、中域・低域再生が向上。
- 直接、天井や壁への取り付けができる。角度調整範囲も大きく、ステレオ、ホームシアター、店舗でのBGMなど、さまざまなシーンでの利用が可能。
- 振動板にグラスファイバー(従来モデルでは紙)を採用するなど12部品を刷新し、インパルス応答の収束性が向上している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質は明瞭、ストレートに伸びてくる感じ
ホームシアターの7.4.4chの天井の4本として使用しています。デザインも気に入っています。リビングに溶け込み良い感じです。
音質は明瞭、ストレートに伸びてくる感じです。サラウンドスピーカーとしての使用なので必要十分で満足しています。
5外観がイイ
【デザイン】
他のスピーカーとはまったく違うデザインで非常にユニークです。
【高音の音質】
きれいに鳴ります
【中音の音質】
きれいに鳴ります
【低音の音質】
口径の割にはよく鳴ります
【サイズ】
他のブックシェルフスピーカー類とで比較すると小さいほうです
【総評】
Sonos AMP と接続しています
他のスピーカーをいろいろ試したわけではないですが、とてもはっきりした音です
音楽は気持ちいいですし、映画でもセリフを聞きやすいです
デザインが尖っていて(ホワイトなのでスタートレック・USSエンタープライズのエンジンみたいです)、間にあるテレビがただの四角い黒い物体なのが残念です
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![Signature Elite ES30 [ブラック 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31qhROddsuL._SL160_.jpg) |
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-位 |
312位 |
4.00 (3件) |
17件 |
2021/9/ 6 |
2021/8/下旬 |
センター |
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89dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:55Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:508x191x271mm 重量:8.6kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4存在感は十分。かなり大きな音で鳴らしても余裕があります。
【デザイン】ホワイトは白い壁紙のリビングとよく合います。
大きくても壁にとけこんでいるとそれほど大きく感じません。
【高音の音質】
センタースピーカーでの使用なので高音はそれほど目立つ感じではありません。
【中音の音質】
セリフの音像は生々しいの一言。ただ、ソースによっては前に出過ぎて違和感があります。
【低音の音質】
センタースピーカーとしては大型の部類なのでそれなりの低音はでます。
【サイズ】
思ったより大きい。購入前に設置場所に収まるかどうか確認が必要。
【総評】
長年、センタースピーカーなしで4chサラウンドで映画を見ていましたが、今回フロントのSPの買い替えに合わせて、この価格ならということで購入してみました。映画の場合、センターチャンネルの配分はかなり多く、左右のスピーカーとは必ず音をあわせなきゃいけないということがよくわかりました。我が家は普段音楽も聞くのでフロントスピーカーはES60+ES30という構成ですが、映画をみるならバランス的にはES55のほうがよかったかもしれません。もう少しアンプの設定もいじって好みをみつけようと思います。
4センタースピーカーってこんなに頑張るものだったのか、と。
【総評】センタースピーカーなんてフロントの補助かと役割を甘く見ていたけど、こんなに単独でモノラル再生として使えるくらいのスピーカーを使うものだったんですね。
センターだけでまるでモニタースピーカーのように頑張っています。
【デザイン】【サイズ】 壁寄せのテレビスタンドに合わせて白を選んだのででかいスピーカーの見かけの迫力が抑えられて正解でした。 (白はなぜか黒や木目より売値が1000円ちょっと安い。2022年12月)
13cmのスピーカーだと高をくくっていたら、幅50cm、高さ20cm、さらに奥行きはバスレフポートが飛び出して25cm、ととてもでかい。
重さも9kgほどあって、壁寄せスタンドの片持ち棚(耐荷重5kg)の前側に突っ張り棒の足をつけて収納することに。
【高音の音質】
【中音の音質】
【低音の音質】
低音から高音までよく出ていると思います。 レビューするためにフロント左右スピーカーを切って聴いてみたけれど、正面で聴く限り違和感なくそのまま聴けてしまうくらい。
フロントスピーカー間隔が2mほどの設置環境なのでセンタースピーカーとしては大きすぎて音像定位の効果が薄れてしまった感じもあります。(ウーハーのセンター間で23cmもあって左右の耳がそれぞれのウーハーの正面ということになってしまいました。)
しょせん、エアコンをつけたまま音楽を聴く 素人(しろうと) の自己満足ですが、いい感じです。
【その他】 音響機器なのにサランネットの取り付けがマグネット、というところがアメリカン。
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直販![HF-SP525CB [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711747.jpg) |
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89位 |
312位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/9/19 |
2025/2/ 1 |
センター |
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89±2db |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 許容入力:125W 再生周波数帯域:55Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:458x165x215mm 重量:6.6kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンスに優れたセンタースピーカー
同シリーズのトールボーイスピーカーHF-SP525FBとの組み合わせで選択。同じユニットが使用されている為ホームシアターにおいて音のつながりがスムーズ。そして何よりセリフが明瞭で聞きやすい。また、私の環境ではラックにピッタリと収まるサイズ感も高ポイント。
お値段以上の実力者ではないかと思います。
同シリーズで5.1.2chシステムを構築しハイコストパフォーマンスに大変満足してます。
5シンプルかつ明瞭。ぴったりなセンター・スピーカーでOK!!
スピーカーを一式導入の中で、もちろんこの商品も。
周りのホワイトと合わせた上に、ラックにぴったりと収まりました!
前まで使用していたセンタースピーカーは最低限の活躍しかしてくれず、今一つ重要性にもピンと来てなったけれど、今回この商品を導入してバッチリでした!
とにかく声が明瞭に聞こえる(笑)。
重要だったなと反省。家族に中央の位置を譲りながら、日々映画や動画を鑑賞しております。
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![Signature Elite ES15 [ブラック ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31eOVBqtGSL._SL160_.jpg) |
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-位 |
312位 |
4.33 (8件) |
49件 |
2021/8/30 |
2021/8/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:44Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:192x306x259mm 重量:5.9kg カラー:ブラック系
【特長】- ハイレゾ対応の「テリレン・ドーム・トゥイーター」を搭載したコンパクトなブックシェルフスピーカー。クリアで高精細な高音を実現している。
- 軽量かつ高剛性を実現した「ダイナミック・バランス・ポリプロピレン・ドライバー」を搭載。Hi-Res Audio認証を取得。
- 特許技術「パワーポート」により、ポートを出入りする空気の流れをスムーズにし、従来のバスレフポートよりもひずみや乱流を大幅に抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デスクトップオーディオ用として良い選択肢
購入してから一月、設定も完了したのでレビューします。
私は1.1kHz以上聞こえない、音の圧縮聞き分けも、192kbpsくらいにならないと解らない、という、たいした耳を持たない、普通のおやじです。その戯言として読んでください。
今回、PCで聞くAmazonMusicやYouTubeやネットラジオを良い音で聞きたいと思い、デスクトップオーディオ用として、PCからUSB接続するDAC&アンプにAIYIMA A80、スピーカにES15、スピーカー台16pにのせて使い始めました(ケーブル含めトータル7万円弱)。
リスニング環境の調整で、クチコミで教えを参考にフリーのイコライザーソフトAudioEqualizerAndAmplifierを使い、YouTubeの低音から高音まで順に鳴らすサイトを再生しながら、iphone上でSonic Toolsというソフトで音圧測りながらイコライザー設定しました。全てフリーソフトです。それでも音圧のドロップとピークを若干ならすことが出来ました。この環境で主にジャズを聞くのですが、ウッドベースをはじめ、各楽器の音がきれいに聞こえます。机の上に乗るスピーカーで低音まで出る物+角が取れた形が好みだったこと、で選んだスピーカーですが、音も満足です。高音の評価4ですが、なんせ1.1Khz以上聞こえないので評価しよ良いかわからず4にしました。低音はさすが50Hz以下は音圧が小さくなりますが、このサイズでここまで低音出れば十分ですので5と評価しました。
5スイートスポットが広い
【デザイン】
見た目は悪くないが、近くで見るとビニールシートぽい質感が少々安っぽい。
【高音の音質】
十分出ているが、どこまでも伸びるタイプではない。少し頭打ち感もあるが、澄んだ高域が出ており必要十分。
【中音の音質】
ボーカルがしっかり前に出てきてリアル。
厚みがあり、実在感があってとてもいい。
【低音の音質】
このサイズで、しっかり量感と厚みのある低音が出るのが本機の魅力。
サイズを超えた迫力を感じる。
【サイズ】
背面にパワーポートがあるので、奥行が想像以上にあるなぁと感じる。
【総評】
音がしっかりと前に飛んでくるので、いかにもスピーカーから鳴ってる感が少ない。音場はあまり広くなく、左右に広がり奥行感は感じにくく思う。
あと、なんといっても魅力的なのがどのリスニングポジションで聴いても、音に対する印象が大きく変わらないところ。「部屋全体をスイートスポットに」というメーカーの謳い文句通りだと感じた。
これは何気にすごいことだと思う。
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![Signature Elite ES50 [ホワイト 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31DghY9xBnL._SL160_.jpg) |
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-位 |
312位 |
4.76 (4件) |
43件 |
2021/9/ 6 |
2021/8/下旬 |
ステレオ |
フロア型 |
88dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:38Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:262x950x281mm 重量:14.5kg カラー:ホワイト系
【特長】- 独自の「ダイナミック・バランス・アレイ・プロセス」を用いて不要な共振の原因をピンポイントで取り除いたフロアスタンディングスピーカー。
- ポリプロピレンにマイカを加えることで軽量かつ高剛性を実現した専用のドライバーを搭載。特許「Power Port」により、ひずみや乱流を大幅に抑えられる。
- 2.5cmの「テリレン・ドーム・トゥイーター」を搭載し、ハイレゾ対応ストリーミングサービスやサウンドトラックを忠実に再生する高精細な高音を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5令和の黒船到来・既存メーカーの運命やいかに?
2024.09.11 購入後の感想を追記・記述を訂正
同社のES60(レビュー済み)を購入した際、ES50にするか最後までさんざん悩み、両機をかなり長く試聴させてもらいました。
その際のES50の印象です。
【デザイン】
ES60をそのまま縮小した外観で仕上げも全く同じです。(ウーファーの数は違いますが)
試聴機は黒でしたが、シックで好感が持てました。
塩ビシート貼りですが高質感がありました。
ES60のダークブラウンを最終的に購入しましたが、黒でも良かったかなと思っています。
【高音の音質】
ES60同様、耳に刺さらず、素直にレンジが伸びていて気持ちのよい高音でした。
かなり長く聞いても聞き疲れせず、かつ音源によってはハッとさせられるリアルさがありました。
【中音の音質】
ごく自然で、良い意味で無個性な中音でした。
ソプラノからバリトンまで、ウイスキーではありませんが「何も加えず何も引かず」という印象でした。
【低音の音質】
ES60にはさすがにかなわないものの、このサイズのスピーカーでは最強クラスの低音ではないかと思いました。
ラヴェルのボレロの最後の大太鼓の皮の振動が目に浮かぶような感覚でした。
【サイズ】
トールボーイスピーカーとしては最小クラスと思います。
幅がブックシェルフのES15とほぼ同じで(フットの分広いだけ)、床に直に座った時にちょうどツィーターが耳のレベルと揃う絶妙な高さでした。
実際に持ったわけではありませんが、重さも持て余さない範囲と思います。
【総評】
このスピーカー、なんと2本で8万円でお釣りが来ます。(2022.12.11現在)
この音、バイワイヤリング・バイアンプ駆動対応、この仕上げで、です。
これほどのコスパを、個人的には現時点で他に知りません。
Polk Audioはまさにゲームチェンジャー・「令和の黒船」だと思います(試聴したのも偶然黒でしたが)。
内外の既存メーカーは、今迄のまま安穏として「昨今の国際情勢に起因する原材料費や物流コストの上昇によりやむを得ず製品価格を改定させて頂きます。」等と言った暁には、取り返しのつかない大変な運命が待っているのではないでしょうか。
そのような厳しい情勢はPolk Audioにとっても同じはずで、同社は知恵を絞り工夫を重ねてそれをはね返してこのようなコスパを実現しているのですから、競合他社も甘えは許されないはずです。
ユーザーには賢く自分にとって最適なものを自由に選ぶ権利があり、そうでないものをあえて「買ってあげる」お人好しはあまりいないはずです(ゼロではないかも知れませんが)。
それにしても、D&MホールディングスはよくぞPolk Audioの日本市場導入=「黒船招聘」をやってくれたと思います。
日本市場が「開国」し「文明開化」するのを期待したいと思います。
【2024.09.11追記】
音がとても気に入ったため、ES60に加えて別室用のサブシステムとしてES50のダークブラウンも最近追加購入してしまいました。
環境:Windows PC(SONY Music Center for PC)→SAEC SUS-380→DENON PMA-150H(USB-DAC内蔵プリメインアンプ)→BELDEN STUDIO718EX(強引にバイワイヤリング接続)→本機
PMA-150Hが少々役不足かと思いましたが、実際に聴くと堂々とした音です。
高音の刺さらずすっきりした伸びと解像感、中音の自然な感触、低音の引き締まった沈み込みとスケール感、いずれもとても満足しています。
私が購入した際は2本で¥76000ほどでしたが、到底この価格の音とは思えず聴くたびに感心しています。
改めて、これまでのスピーカーのコスパの基準を破壊する「黒船」だと思いました。
ES60のレビュー中でも申しましたが、フロア型スピーカーをお考えの方に一度本機を試聴なさることを強くお勧めします。
5映画やテレビ視聴にはピッタリ
【デザイン】
角が丸みを帯びた形で良いかと思います
サランネット着脱もマグネットでしやすい
【高音の音質】
良く伸びていると思いますが
耳に刺さることはありませんので聞きやすい
【中音の音質】
すっきりとした癖のない出音かと思います
【低音の音質】
2発の13cmの小さなユニットですが
フロア型である箱の大きさを使用し
程よく出ていると思います。
【サイズ】
幅262mm高さ950mm
圧迫感のない大きさで重さも14.5kgとなりますので
一人で設置可能です。
【総評】
AVシステムのフロントに採用
購入し1年程経過しました。
入れ替え前は、ブックシェルフスピーカーでしたので
比較すると中低温の厚みがあり
全体的にゆとりのある音で包んでくれます。
音の傾向としては精密な音と言うより
エネルギッシュな元気な音と言った方向で
映画やテレビ視聴にはピッタリな音質かと思います。
値段的にも2本で8万弱と考えると素晴らしいです。
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![Monitor XT MXT70 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001400380.jpg) |
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-位 |
312位 |
4.55 (4件) |
5件 |
2021/11/18 |
2021/11/下旬 |
ステレオ |
フロア型 |
89dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:35Hz〜40kHz 重量:15.9kg カラー:ブラック系
【特長】- ハイレゾ対応のテリレン・ドーム・ツイーターを搭載したフロアスタンディングスピーカー。クリアで高精細な高音域を実現している。
- 2基の強力な16.5cmダイナミック・バランス・ウーハーと2基の20cmパッシブラジエーターがクリーンでオープンな中音域とレスポンスのよい低音を届ける。
- Hi-Res Audio認証を取得。プリメインアンプでもAVアンプでも鳴らしやすい高感度設計を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5クリアで分解能高いです
コスパ大満足です。
ユニット構成から低音がダブつきそうな予感がしてましたが、思いの外締まった低音で、壁からの距離にこだわらずセッティングが出来ました。
パッシブラジエーター恐るべし!!
既存のJBL stageA−170は活発なウォームトーンでアナウンサーの声が太くなり、リード楽器が微かに濁る。
もう一組のBOSE55werは、声が聞き易く中高域が華やかだけど低域が軽い。
ジャンル問わずのポークで一挙に解決しました。
楽器それぞれの分離が良くクリアな音質で、レスポンス良く目の前で演奏している絵が浮かびます。
ある程度音量を上げれば、オーケストラの壮大さも再現します。
変なクセが感じられず、モニターを謳うのが納得ですね。
全面サランネットですが、外せばつや消しブラックにシルバーのコーンが浮き上がり、シャープさと価格以上の高級感が演出されます。
洋室10畳にベッドや家具、吸音スポンジで拡散、吸音してます。
アンプは入門機の少し上、ヤマハRX-V583と組んでますが、飽きた頃にDENON辺りと組み合わせる夢が広がりました。
B級オーディオ歴50年の私には、このポークが最終兵器になりそうです。
5Monitor XTシリーズの最高峰
【デザイン】すっきりして良い。
【高音の音質】キンキンしなくて聴きやすい。
【中音の音質】あまり主張しないが悪くはない。
【低音の音質】音源によると出すぎな感じもしてサブウーファー要らないレベルw
【サイズ】MXT60より一回り大きいが見た目に重厚感があり良い。
【総評】MXT60も所有してますが同じ音量で聴いてもMXT70の方が低音の重厚感がすごすぎです。なので総合的なバランスはMXT60の方がまとまっている感じがします。でも音の広がり感やMXT60より一回り大きい筐体からの音は迫力も少し上な感じです。
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直販![HF-SW650W [ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712053.jpg) |
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140位 |
312位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/9/24 |
2025/9/ 1 |
ウーハー |
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88±2db |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:45Hz〜200Hz 幅x高さx奥行:230x250x253mm 重量:6.7kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトな良いウーファー
コンパクトながら迫力ある低音再生が出来るウーファーだと思います。コンパクトなモデルを探しているなら検討してみては。
5これは小さい!複数置きも視野に
サブウーファーはお店に行くたびに色々見てしまうのですが、大きく艶やかで明らかにパワフル!と思えるものもある中で、これは本当に逆にコンパクトで艶やかだったので目を引きました。肝心の音も聞きましたが、これまた大きさに似合わないしっかりサウンドで驚きました。見た目もしっかり艶々のピアノ加工で価格にもさらに驚き。
オートスタンバイなどの機能も嬉しく、背面の接続部は思った以上の充実さでした!
このサイズであれば複数置いても良いよ思いました!またこの大きさなので、ラックによっては中にいれることが出来るとのことでした!
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![LX-2 MKII [Lux Black ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708720.jpg) |
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153位 |
312位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 4 |
2024/11/20 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB(2.83V @ 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:55Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:200x305x250mm 重量:6.34kg カラー:ブラック系
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![VXS5 [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000701512.jpg) |
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-位 |
312位 |
- (0件) |
5件 |
2014/10/ 6 |
2013/5 |
ステレオ |
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89dB SPL(1W 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):89dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:62Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:176x280x163mm 重量:3.6kg カラー:ブラック系
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![VXS5W [ホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000701513.jpg) |
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-位 |
312位 |
- (0件) |
5件 |
2014/10/ 6 |
2013/5 |
ステレオ |
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89dB SPL(1W 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):89dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:62Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:176x280x163mm 重量:3.6kg カラー:ホワイト系
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![Signature Elite ES90 [ブラウン ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001570997.jpg) |
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-位 |
312位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/9/25 |
2023/10/上旬 |
イネーブルド |
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86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 幅x高さx奥行:189x186x306mm 重量:3.8kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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3スピーカー音は天井の状況に思い切り左右されます
AVシステムにおけるハイトスピーカーの設置が難しい場合に
天井反射音を利用したシステムのスピーカー製品です。
この方式のスピーカー音は天井の状況に思い切り左右されます。
また思った程の効果も得られないので中途半端に感じてしまいます。
無いよりはあった方がマシかなと言う程度だと思います。
実際に聴いたものは籠った感じがるものでした。
スピーカー製品としての評価では25mmツィターと130mmMid/Bass
ユニット構成で出て来る音色は中音域がメインになってます。
単純にスピーカーとしては良いサウンドですが反射音を聴かせるので
反射音はやはり直接音からかなり劣る結果となります。
個人的にはやはり頑張って物理的にハイトスピーカー設置が良いと思います。
スピーカー自身は良いモノです。
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![STAGE 240H BLK [エスプレッソ ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001639812.jpg) |
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-位 |
312位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/7/19 |
2024/7/25 |
イネーブルド |
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87dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:85Hz〜25kHz 重量:3.5kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5Stage 2システムに欠かせない存在
フロアスピーカーに高さと奥行きを与えるように設計されており、この点で、このスピーカーは真価を発揮します。他のStage 2スピーカーと同様に、頑丈でしっかりとした造りになっています。洗練されたデザインとマグネット式カバーなどの工夫により、手頃な価格にもかかわらず、高級感を醸し出しています。これらのスピーカー単体では、それほど多くの機能を備えているわけではありません。主にツイーターと小型ウーファーで駆動されます。そのため、大規模なシステムに高音域を追加するために設計されており、その役割を非常にうまく果たしています。Stage 2フロアスピーカーに追加すると、システムにおけるその重要性が一目瞭然です。フロアスピーカーに直接接続し、Dolby Atmosモードで最適に機能します。素晴らしいサラウンドサウンドを提供し、あらゆるリスニング体験に深みを与えてくれます。
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![SUB8 SUB8VMB-A-JP [MATTE BLACK 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001784895.jpg) |
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140位 |
312位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/14 |
2025/2/27 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:35Hz〜175Hz 幅x高さx奥行:280x303x280mm 重量:8.3kg カラー:ブラック系
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![Reserve R350 [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001361746.jpg) |
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-位 |
312位 |
3.00 (1件) |
7件 |
2021/6/14 |
2021/6/24 |
センター |
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87dB SPL (2.83V/1m) |
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【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:50Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:762x141x188mm 重量:9kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3中音域から高音域が強いスピーカー
ここまで多ユニットセンタースピーカーはどうなんだろうと
思ってしまう製品で4インチタービンコーンユニット×4、
1インチリングラジエーター×1
メーカーは4インチユニットをミッド/バスユニットとしているが
やはり4インチでは低い方はそこまで出てないのでスコーカー×4
と考えるのが妥当。
それでも4発なのでドラムのアタック音当たりは良く出る。
そして当然人の声近辺はかなり強くハイスピードで飛び出てくる。
中音域から高音域が強いスピーカー
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![Signature Elite ES35 [ブラウン 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001381426.jpg) |
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-位 |
312位 |
4.14 (3件) |
0件 |
2021/9/ 6 |
2021/8/下旬 |
センター |
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89dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:7 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:66Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:620x105x156mm 重量:6.4kg カラー:木目系
【特長】- テレビの下や高さを抑えたラックにも収めやすいスリムなボディで、良質なスピーカーサウンドを提供するスリム・センター・スピーカー。
- スピーカーを垂直に立てて使用することができ、壁掛けにも対応するため、自由度の高いセットアップが可能。
- ハイレゾ対応の「テリレン・ドーム・トゥイーター」がクリアで高精細な高音を実現。独自の「パワーポート」を背面に2基搭載し、豊かな低音再生ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5見た目の高級感とサイズがいい
音質、パワー、サイズ全てにおいて自分好みです。
見た目の高級感も気に入ってます。
5余り評価されてませんが素晴らしい!
ヤマハNS-P350 センタースピーカーからの更新です。
ヤマハNS-F350 との繋がりも素晴らしく、ボーカルが聞きやすく、特に低音ボイスが素晴らしい。
映画一本観ているとセンタースピーカーの受け持ちが想像以上に多く、いかにセンターが大事か日頃から身に染みて感じていたが、映画の迫力と没入感が格段にアップしました。
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![ALTECO C1 W [マットホワイト ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/495103/495103506/4951035067765/IMG_PATH_M/pc/4951035067765_A01.jpg) |
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-位 |
312位 |
3.00 (1件) |
21件 |
2018/9/10 |
2018/7/下旬 |
その他 |
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83dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】 販売本数:2本1組 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):83dB 再生周波数帯域:74Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:160x190x255mm 重量:2.8kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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3名脇役
【デザイン】
Daliっぽいデザインそれ以上でも以下でもない
【高音・中音・低音・音質】
高中音は出てる、低音はちょっと曇ってる感あるけどこれで十分
メインはあくまでもフロント側スピーカー群
【サイズ】
壁掛けも出来ます(結構大きい)
【総評】
サラウンドバック用のスピーカーとして導入
サラウンドは解像度云々より音さえでてれば良いという個人的な結論に至り
Opticon1と入れ替え(サラウンドで使うには勿体なさすぎた)
片方のサランネットが黒っぽい煤で汚れてた以外は概ね満足(チャイナだから大雑把)
穴が2箇所空いてるので壁掛けは出来ますが
ボルトやブラケットは無いので自分で用意ください、
当方では壁掛け金具(壁美人24kg,段差金具)他
ホームセンターで板とネジを買ってきて自作しました。
サランネットが汚れてなければ満足度星4つという評価が揺れる程度の音質は二の次なスピーカーですが悪くはないよ
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![Signature Elite ES55 [ブラウン 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001381432.jpg) |
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-位 |
312位 |
4.52 (4件) |
59件 |
2021/9/ 6 |
2021/8/下旬 |
ステレオ |
フロア型 |
89dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:34Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:297x1053x319mm 重量:20kg カラー:木目系
【特長】- 16.5cmマイカ強化ポリプロピレンドライバーを2基搭載したフロアスタンディング・スピーカー。「Hi-Res Audio」に認証されている。
- ハイレゾ対応「テリレン・ドーム・トゥイーター」で40kHzにいたる超高音域を再生可能。サウンドトラックを忠実に再生するクリアで高精細な高音を実現。
- 特許技術「Power Port」を採用し、従来のバスレフポートよりもひずみや乱流を大幅に抑えることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とってもコストパフォーマンスの良いスピーカーだと思います
20年近く聴いてきたQUADのトールボーイスピーカーからの買い替えです。
家電量販店に行って、聴き慣れたクラシック音楽のCDを持参して、いくつかのスピーカーで聴き比べてみました。
オーケストラのそれぞれの楽器の音色が、とても綺麗にそして自然に聴こえたので、このスピーカーに決めました。
同時に買い替えたSACDプレイヤーを繋いで、マーラーの交響曲を聴いてみたら、痺れるほど良い音が聴こえてきました。
テレビの音も、すごくクリアに聴こえるようになりました。
4明るい軽やかな音です。
ヨドバシで試聴して40年ほど使い続けたスピーカーと入れ替えで購入。
ペアでも10万以下で購入出来コスパが高いです。
明るい乾いた響きで今風なのでしょう。
売りの低音はビンテージのダイヤトーンに軍配が上がります。
もう少し聴き込んでみます。
スピーカーケーブルが貰えるキャンペーン前に購入したのが残念でした。
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![Sonos Sub Mini [ホワイト 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/21VCsru8vjL._SL160_.jpg) |
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-位 |
312位 |
4.86 (6件) |
0件 |
2023/5/ 2 |
2022/10/ 6 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:25Hz〜 幅x高さx奥行:230x305x230mm 重量:6.35kg カラー:ホワイト系
【特長】- コンパクトながら重厚なサウンドを奏でるサブウーハー。Wi-Fiで接続するため設置場所を選ばず、設定は「Sonosアプリ」で簡単に完了。
- サウンドバー「Sonos Beam」「Sonos Ray」などとペアリングすれば、テレビや音楽のサウンドに深みのある低音が加わる。
- 密閉型エンクロージャー形式のキャビネットに搭載された2基のカスタムウーハーは、高度な調律により大型サブウーハーに匹敵する豊かな低音域を生み出す。
- この製品をおすすめするレビュー
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5洗練されたデザインとコンパクトさは他に代えがたい
【デザイン】ミニマルかつ美しいシルエット。マット仕上げの円筒形デザインは、人に聞かせる前に見せたくなる
【高音の音質】無評価
【中音の音質】無評価
【低音の音質】深みと重さを持ちながら、歯切れよく引き締まった低音が魅力。爆発音やベースラインがしっかり体に響き、映画・音楽の没入感が格段に向上する。
【サイズ】名前のとおり「Mini」ながら存在感のある重低音を鳴らす。通常のサブウーファーより遥かにコンパクトで、リビングに置いても圧迫感がない
【総評】Sonosユーザーにとって最適な小型サブウーファー。Beam 2との組み合わせで、音の「芯」が明確に増し、映画や音楽の迫力が一気に変わる。
5Sonosサウンドバーには必須!
【デザイン】
一見すると円筒形のオブジェにしか見えないオシャレさが気に入っています。
【低音の音質】
サウンドバー単体と比べて比較に鳴らないほど豊かで締まった低音を鳴らしてくれます。
【サイズ】
もう少し小さくて軽かったら良いなとは思いますが不満はありません。
【総評】
Sonos Arcの低音を拡張するために追加しましたが、結果大満足です。
というか、Arc単体のステレオ音源再生時の低音がお話にならないくらい貧弱なので、地上波や音楽も聞く場合はArcとはセットで買うべきでしょう。
また、低音再生時に筐体がほとんど振動しないので、賃貸マンションでも階下を気にせず安心して使えます。
Subという大型のサブウーファーもありますが、自分の環境(12畳弱のリビング)では本製品で必要十分な低音を鳴らしてくれるのでこれで良いです。
ただ、もう少し安かったら良かった…
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![STAGE 260F WHT [ラテ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653142.jpg) |
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101位 |
312位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/9/12 |
2024/9/下旬 |
ステレオ |
フロア型 |
90dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:40Hz〜25kHz 重量:19.5kg カラー:木目系/ホワイト系
【特長】- 中型サイズのフロア型スピーカー。「240H Atmosモジュール」に対応し、専用の「Atmos 5ウェイ・スピーカー端子」によりケーブルが隠れる。
- 特許取得済みHDIウェーブガイド、1型アノダイズド・アルミニウム・ドームツイーター、6.5型ポリセルロース・リブドコーン・ウーハーを搭載している。
- 頑丈な5ウェイ・スピーカー端子により、高品質な接続を実現。フレア付き一体型デュアルポートを備え、出力の詰まりや色付けがなくなる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4爽やかなサウンドの製品。
2.5Wayのトールボーイスタイルの製品
同じ口径のコーンユニット使用してネットワークで
受け持ち帯域を分けているので3Wayで無くて2.5Wayと表現
165mmコーンタイプユニット2発でまずまずの低音を響かせる
広域は25mm口径のアルミニウムドームツィーター仕様
綺麗に伸びる広域再生である。
全体的にまとまったサウンドだけれどもJBLらしさは感じられずに
最近のよくあるトールボーイスピーカーとの印象を受けた。
JBLらしくないのは悪いと言う意味ではなくそこは好みでしょう。
爽やかなサウンドの製品。
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![REFERENCE R-50C [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478534.jpg) |
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-位 |
312位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/10/11 |
- |
センター |
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96dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):96dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:90Hz〜21kHz 幅x高さx奥行:476x178x208mm 重量:6.3kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4シリーズ共通元気なサウンド
REFERNCE SERIESでのセンタースピーカー
出力音圧レベル 96dBと最近あまりない高高率性能
ツィーターは同一シリーズ共通の1インチ アルミニウムTSツィーター
ウーファーが5.25インチ TCPウーファー2発 これが高高率の一因。
シリーズ共通の若々しい元気サウンド
横幅47.6cm ユニット2発影響もあって6.3kgと
シリーズ中で重い方。
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直販![HF-SW800B [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712054.jpg) |
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89位 |
312位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/9/24 |
2025/9/ 1 |
ウーハー |
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90±2db |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:35Hz〜200Hz 幅x高さx奥行:270x300x286mm 重量:8.9kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型でありながパワフルな重低音に満足
フォームシアターファクトリーのスピーカーHF-SP525シリーズで5.1.2chを構成。タイミングよくリリースされたばかりで店頭で体験。より小型タイプのHF-SW650Bとも比較しましたが迫力はこちらがパワフルでした。スペース的にも我が家ではラック内に収める必要が無い為こちらをチョイス。
設置スペース的に難し方は兄弟機のHF-SW650Bを検討してみてください。
どちらのモデルも入力端子が充実しており、「RCA端子」、「XLR端子」、「スピーカー端子」と
価格のわりに豪勢です。「XLR端子」なんて高級モデルでしか見たことないですから。(笑)
小型でありながパワフルな重低音に大変満足しています。
5見た目じゃわからないグッとくるヤツ
リビングの音響を揃えるため、同社のスピーカー類で揃えました。
リビングということもあり重低音に関しては少し悩みましたが、視聴したらやはり欲しくなり導入しました(笑)しかもひとまわり小さいサイズもあったのですが、こちらをチョイス(笑)
こちらのサイズも十分にコンパクトでありながら、思った以上のパワー感。無駄な低音を鳴らさず、スマートな印象。何より、リビングと周りのスピーカーに合わせてホワイトを選べたのは大きかったです。家族も納得。
音ですが、わりと遠慮がちに鳴らしても質が後退することがなく大満足。皆が出かけているときにこっそり、いつもより大きく鳴らして楽しんでおります。
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![HOME SUBWOOFER [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001432262.jpg) |
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-位 |
312位 |
4.43 (4件) |
0件 |
2022/3/30 |
2022/3/下旬 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 幅x高さx奥行:330x374x330mm 重量:12.5kg カラー:ブラック系
【特長】- ワイヤレス・サウンドシステム「Denon Homeシリーズ」専用のサブウーハー。「HEOS」を搭載しすべての「Denon Homeシリーズ」製品とペアリングできる。
- 20cmの大口径ウーハーをストロンチウムフェライト・マグネット採用の強力な磁気回路と120Wのハイパワーアンプで駆動し、深くパワフルな低音を追加。
- 壁の電源コンセントに電源コードを接続し、HEOSアプリを使って本機をシステムに追加するだけで、簡単にセットアップが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい
HOME150 2基でステレオを組んでいました。これはこれで素晴らしかったのですが本機を追加して激変!音が立体的になりました。音の粒立ちも非常に良くなりました。腹の底揺さぶられています。
4有線LAN接続で遅延発生。無線だとなぜか治ります。
DENON HOME SOUND BAR 550に追加しました。
DENONの公式も書いていますが、当然ながらDENON HOME専用であり、他のスピーカーとの組み合わせは考慮されていません。DENON HOMEの専用サブウーファーであり、HEOSアプリが無いと設定もできません。
接続はガイダンスに従えば簡単にできました。クロスオーバー周波数は手動でも選べますが、550の推奨設定がプリセットされており、それを選べばサブウーファーも550もどちらも自動的にローパス・ハイパスが設定されるようです。接続中も音楽を再生させていたところ突然550からの低音成分が無くなり、接続終了後はサブウーファーから低音が出始めました。またサブウーファーの出力レベルはアプリから変更可能となります。
「適切に」接続ができた後はド素人が聞いてもわかるレベルで音質が改善しました。サブウーファーはラックの下に入れているのですが、前方においてある550から低音が出ているかのように自然で心地よい低音成分の増強です。他の方が書かれているようにこのサブウーファーを追加することで550の担当音域が狭くなり、その分550の能力が上がっているように感じます。最初からセットで販売してもよさそうなくらい自然でした。
唯一の欠点というか、想定外で説明書にも書かれていないことだったのですが、「有線LANで2台とも接続するとサブウーファーからの音が遅延」します。550にも本サブウーファーにも、どちらにも有線LAN端子があり、有線LANで接続してもHEOSアプリから認識されるので、当初二つとも有線接続していましたが、音楽を鳴らした瞬間サブウーファーの音ズレが発生しました。ズレとしては100msecほど遅れるというもので、550の遅延設定を100msecにすると解決したのですが当初は明らかにずれていて気持ちが悪いと感じるほどのレベルでした。
「高価なサブウーファーを買ったのにしょせんはワイヤレス。遅延は仕方ないのか…」とがっかりしていましたが、説明書を見直すと550も本機もなぜか無線LAN接続が推奨されており、有線はオマケ感が否めません。そこで550含めて全てリセットし、無線で一から繋ぎ直したところ有線でつないでいた時の遅延が完全になくなりました。実際には内部設定で遅延させているのかもしれませんが、有線の時はアプリで100msecに設定していた550の遅延設定が、設定しなくても音ズレが完全に無くなりました。これは説明書にも記載されていません。いずれの機種にもLANポートはありますが組み合わせて使用するなら有線接続ではなく無線接続するようにご注意下さい。
HEOSアプリには無線で接続し、実際の音源は光デジタル端子から入力して使用しています。有線だと逆に不具合がでるという珍しい現象でした。
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![Q4 Meta [サテンブラック 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31551yeOoRL._SL160_.jpg) |
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113位 |
312位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 5 |
2024/10/10 |
ステレオ/センター |
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86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:52Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:250x400x142mm 重量:5.7kg カラー:ブラック系
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![T101 [Black ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
312位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2015/1/ 6 |
2010/11/下旬 |
ステレオ |
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90dB (2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:80Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:140x330x35mm 重量:1kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3穏やかで優しいサウンド
縦置きだと高さ330mm 横幅140mm となり
横置きの場合は幅が330mm 高さ140mmとなる薄型スピーカーで
厚さと言うか奥行は35mmで壁掛け用途製品。
115mmの薄型スコーカーユニット
25mmツィターで構成される2WAY。
とにかくユニットも本体も薄型で中高域用なので低音は出ない。
スタイリッシュな製品なのでガンガン鳴らすと言うより
優雅に音楽を楽しむ用途。
穏やかで優しいサウンドを奏でる製品。
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![MONITOR SE ATOM [マット・ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001417924.jpg) |
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-位 |
312位 |
4.33 (3件) |
0件 |
2022/1/26 |
- |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
89dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:61Hz〜21kHz 幅x高さx奥行:180x320x270mm 重量:5.4kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5元気いっぱいな迫力と解像度を兼ね備えた音
デザイン】
サランネットについてるParadigmのPの文字がさりげなくてオシャレです。ツィーターの音響レンズが他のメーカーにはない形状でかっこいいです。
【高音の音質】
音響レンズの効果か、煌びやかで解像度の高い音が聴けます。小音量でもかなり明瞭に鳴りますし、音量をあげても解像度を考慮するばそれほど高音がきつい印象はないです。
【中音の音質】
低域が強い機種ですが、それに邪魔され音が引っ込んだりすることもなく普通に聞きやすい音です。音の広がり方が横ではなく、前後に展開されてくように聞こえます。中音も高音同様に特段癖もなく良好な鳴り方です。
【低音の音質】
このMONITOR SE ATOMは小さいウーファー「メーカー公称値140mm「エッジからエッジまで実寸105mm」ながらもかなりの量が出ます。所有しているQ350と比べると振動版の大きさとエンクロージャーの容量で負けているので絶対的な低音の量では負けますが、パンチ力ではこちらの方が上だと感じます。Q350はサブウーファーのような部屋に響くようなボワンとしたような音で鳴り、こちらは前から低音の塊で飛ばしてくるような押し出し感がある音です。
【サイズ】
ブックシェルフとしては標準的な大きさです。
【総評】
値段を考えれば優秀なのではないでしょうか?解像度もそこそこ高いですし、だからと言って音が特別ギラついて耳につく訳でもなく、低音もサイズの割にかなり出る方です。AVの用途でも高音も低音も出るのでブックシェルフの中では迫力のあるバランス取れた音だと思います。
5これでボトムとは 驚きのパラダイム入門機
寝室にて使用。amazon music HD、テレビ音声、FM、ネットラジオなどで視聴。パイオニアのSX-S30というHDMI入力できるレシーバー(デジアン)に繋いでいる。
【デザイン】
グロス仕上げの真っ白に黒のユニットか全部真っ黒か二者択一。ネット取り付け穴が気になるなら、真っ黒がいいと思う。パラダイムのこのシリーズだけは中華製だが、製品上の瑕疵は特に無かった。
【音質】
低音がどうの、高音がどうのと言うより、全帯域に渡って聴き心地の良さが際立っている。AV使用も考慮されてか、ブックシェルフながら低域方向の量感は多めだが、中高音域の情報をスポイルするほどではなく、オーディオ的な解像感も十分にある。自分にとって特に好ましいのは、特徴の音響レンズの効果か、ボーカルのサ行で顕著なあの付帯音が耳につきにくいことである。経験上、オーディオ的にいいスピーカーが必ずしも映像と寄り添うかというとそうではない場合が多い。しかし、これはそういう意味でもオーディオにAVにマルチに使えるいいスピーカーだと思う。楽曲によっては、ラウドネス効かせてる?バスブースト入ってる?と言う感じで大音量には向かない場面もあると思うが、中小音量で鳴らす限りにはとても情報量豊かでバランス良く鳴ってくれる。書斎や寝室には合う性格だと感じた。
【サイズ】
奥行きが27pとハヤミの安いスタンドの天板からはみ出ているが、許容範囲である。
【総評】
このmonitor se atomは、一昨年位から日本導入でとても手の届かない高級機を中心に話題になっていたパラダイムのボトムシリーズ中のボトム機種で中華製である。なのに、いやはやこれである。オーディオ的な快感も伴いながらのこのバランス感覚溢れる聴き心地の良さ。それもそのはず、このse atomはなんと海の向こうでは登場して30年余りになるらしく、現行機種は8世代目だという。地道に改良を繰り返してここに至っているのだろう。コロナ禍もあり何もかも価格高騰でオーディオにおいそれとお金をつぎ込むことも難しくなっていくこのご時世、音楽で生活を豊かにしようとする時、se atomを選ぶことは、無用に高い機器も多いこのオーディオの世界では十分にリーズナブルな選択だと思う。パラダイム、上のクラス、そのまた上のクラスは聴いたこともないが、推して知るべしであろう。
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![Signature Elite ES60 [ブラック 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31NDKcMpWLL._SL160_.jpg) |
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-位 |
312位 |
5.00 (6件) |
4件 |
2021/9/ 6 |
2021/8/下旬 |
ステレオ |
フロア型 |
90dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:32Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:297x1130x402mm 重量:23.6kg カラー:ブラック系
【特長】- 「Signature Elite」シリーズ最上位モデルのフロアスタンディングスピーカー。ハイレゾ対応の「テリレン・ドーム・トゥイーター」を搭載している。
- 3基の6.5型・マイカ強化ポリプロピレンドライバーと独自の「Power Portテクノロジー」により、すぐれた低音再生能力を発揮。
- 内部補強の追加、MDF材の厚みアップなど、徹底した振動対策を施すことにより、高剛性かつ音響的に不活性なキャビネットを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5B&Wからの買い替えです
【デザイン】
白いスピーカーを探していました。KEF、ERACなどを検討しましたが、評判もよく、価格の安いこの機種に決定。
決して高級感があるとはいえませんが、つるんとしていてシンプル。白い壁紙にとけこんでいて圧迫感がありません。
ネットがマグネット式で爪が折れる心配がありません。
【高音の音質】
ノーチラスツイーターとは全く違い、シャープで機械的な音。
【中音の音質】
こちらもあまり温かみのようなものは感じられませんが、スピードがあり、わかりやすい音。
同じ口径のユニットが3つ並んでいますが、ネットワークに違いがあり、下二発がウーファー、上一発がスコーカーのようです。
【低音の音質】
必要十分、キレがあり、響きも豊かです。
【サイズ】
奥行きは意外とありますが幅はスリムです。
【総評】
ずっとB&Wを使っていましたが、気分を変えようと思い評判がよかったこのメーカーにしました。
どうせ変えるならガラッと雰囲気を変えようと。このくらい変わってよかったと思います。
オーディオ歴は40年以上になりますが、これで十分です。
5ホームシアターにおすすめ
ホームシアターのフロントスピーカーとして使用。音質は非常に満足している。スピーカー自体はかなり大きいので、設置場所のスペースは要確認!
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![SX60 [Black Matte ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478161.jpg) |
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-位 |
312位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2022/10/ 7 |
- |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
89dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:41Hz〜22kHz 幅x高さx奥行:200x340x272mm 重量:5kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5SX50との比較
【デザイン】黒一色のシンプルで飽きの来ないデザイン
【高音の音質】両者とも誇張しない自然な音が出ています。長時間、聞いていても疲れません。
【中音の音質】SX60はボーカルがより聞き取りやすい。
【低音の音質】迫力のSX50、余裕のSX60
【サイズ】
SX60は27.2奥行き x 20.0幅 x 34.0高さ cm(重量5Kg/台)
SX50は16.3奥行き x 24.1幅 x 22.6高さ cm(重量3Kg/台)
【総評】
SX60は周波数特性41Hz-22kHz 165mmウーファー フロントバスレフ 音圧レベル89dB
SX50は周波数特性50Hz-22kHz 135mmウーファー リアバスレフ 音圧レベル87dB
主に箱の大きさ(特に奥行)とウーファーサイズの違いと音圧レベルの差で
SX60はより余裕がある中低音が出ている気がします。
4誇張とか外連味とか 感じられないナチュラルサウンド
サイズ 高さ・幅・奥行 340×200×272mm
重量5.0kg
シングルワイア接続
外観どこにも凸凹の無い直方体で無骨。
ツィーター 25mmシルクドームツィーター
ウ−ファー 156mmドープペーパーコーン
はっきり言って面白みのないどこにでもある
構成の製品で特長が無い事が特徴か?
その分聴こえてくるサウンドは飾りのない朴訥とした
素直なもので、どの領域にも誇張とか外連味とか
感じられないナチュラルサウンド
スピーカースタンドは必ず使用して欲しい。
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![SONIK CINEMA BA [ブラック・アッシュ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770893.jpg) |
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113位 |
312位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
センター |
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89.5dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89.5dB 再生周波数帯域:46Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:571x170x214mm 重量:7.9kg カラー:ブラック系
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![OBERON7 BA [ブラックアッシュ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001090660.jpg) |
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-位 |
312位 |
4.24 (10件) |
90件 |
2018/9/14 |
2018/9/22 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88.5dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:36Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:200x1015x340mm 重量:14.8kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしいサウンド!
色々なスピーカーを聴いて、一番気に入ったスピーカーでした。
当初は、OBERON3とかPOLK R-200などのブックシェルフのスピーカーに
しようと思ったのですが、購入する際、お店の方からアドバイスをして
頂き、トールボーイ型スピーカーに興味を持ちました。
それで、同じ価格帯の他メーカーのスピーカーなどと比べて見たのですが、
このDALIのOBERON7が最も自分の好みに合った音だったので、
このスピーカーにしました。
家で聴いても、お店の感じとは、ほぼ同じ印象で、クラシックは、
ふわ〜っとした音質で、ホールの残響感も出るいい音で鳴っていて、
とっても満足です。 低域から高域まで、良く響いています。
音源によって、かなり音の出方も違ってきます。
録音が古くても、いい録音のディスクなどは、凄くいい音で鳴っています。
逆に音源の悪いディスクは、あまりいい音しないようです。
かなり、音源を選ぶスピーカーのようで、まるで、モニタースピーカーのようです。
音楽のジャンルは、クラシックがやはり一番いいようです。
特に、ピアノの音とか、弦楽を伴った室内楽は、いい音してます。
ジャズも、割と良く、バランスよく、特にピアノトリオがいいです。
どちらにしまして、このスピーカーにして、本当に良かったと思っていて、
非常に満足しております。
5熟考のうえ購入して正解でした
ハイエンドオーディオ初心者ですが、価格.コムでのクチコミ投稿でアドバイスを多数いただいた結果を参考に、試聴せず購入しましたが正解でした。注文後、配達まで2週間ほど待った甲斐がありました。焦らず、じっくり検討して良かったです。アドバイスを頂いた諸氏に感謝です。
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![Reserve R600 [ブラウン 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31iBsU5gzuL._SL160_.jpg) |
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-位 |
312位 |
4.48 (4件) |
0件 |
2021/6/14 |
2021/6/24 |
ステレオ |
フロア型 |
87.5dB SPL (2.83V/1m) |
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【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:〜50kHz 幅x高さx奥行:281x1064x382mm 重量:21.5kg カラー:木目系
【特長】- 1型の高精細「ピナクル・リングラジエーター」を搭載したフロアスタンドスピーカー。不要な色付けやひずみのない、クリアで鮮明な高音域を実現。
- 6.5型タービンコーンを2基採用し、細部まで聞き取りやすく、スムーズできめ細やかな中音域と余裕のある低音を実現している。
- スムーズで高精細なサウンドを実現する「Power Port 2.0」を採用。Hi-Res Audio認証を取得し、ハイレゾ音源も忠実に再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って良かった!
【デザイン】
少し無機質な感じがするが、機能的・合理的で気に入っている。
【高音の音質】
抜け、伸びが良いが鋭すぎずとても良い。
ウェーブガイドの恩恵か、どこで聞いても高音不足を感じず良い音と感じる。
【中音の音質】
ボーカルや弦、ピアノ等がリアルで響きもよくとても抜けが良い。
【低音の音質】
締まりがありベースの音程もはっきりしておりブーミーさは全く感じない。
バスレフポートが下にあるため、設置場所にあまり左右されず高品位な低音が出る。
音楽を聴くには充分、映画なども低音不足は感じないが人によるだろう。
【サイズ】
R700が第一希望であったが、重量と高さからR600を購入した。
55inテレビの横に置いているがスリムで圧迫感もない。
1人で2階に運べ、ソファーに座った時の耳の位置と合い良かった。
【総評】
高音から低音まで音が籠らずヌケが非常に良く、広域から低域までバランス良く軽々と音が出ている。1言でいえば高品位な音。
振動板の軽さ、良く考えられたポート、しっかりしたエンクロージャなどの恩恵だろう。
PorkAudioにして、R600にして良かったと思う。
5価格以上の高音質と省スペース
【デザイン】
仕上げはシールなので質感はイマイチですがぱっと見は豪華。
【高音の音質】
エージング途中だけど艶やかで響きは多め。低音が勝つのでその分控えめに聞こえるけど、チューニング範囲。極端に内振りしなくても大丈夫な広指向性。
【中音の音質】
同じく響き多めで艶やかで、ボーカルが気持ちいいし、ハイハットの粒立ちも良い。2ウエィのメインスピーカーなので問題なし。
【低音の音質】
16cmでスコーカー共用のウーファーにもかかわらず特殊バスレフとトールボーイのせいかかなり豊富で、むしろやや過剰気味。音楽使用ではサブウーファーは不要。アンプの音場補正の判定でも余裕の大型判定。バスレフポートが下なので壁に近づけても大丈夫。
【サイズ】
スペックのサイズは足込みなので実物はかなりスリムだけど、奥行きだけはそれなりにあるので注意。ただ、幅と奥行きはブックシェルフと同じで縦に長いだけなので、スペース的には同じかスタンドを含めるとむしろ省スペースかつ安価で、低音も有利。
【総評】
80年代の32cmウーファーの3ウェイブックシェルフからの買い替え。テレビの大型化に合わせてスリムサイズに変えました。16cmウーファーで心配したけど不思議とむしろ32cmよりむしろ豊かな低音。アンプのドライブ能力もそれほど要しないみたい。また高域もクリアで艶やか。エージングが進めばもっと良くなりそうで楽しみ。前任がピュアオーディオのスピーカーで超有名国産ブランドなのでこだわりもあり迷いましたが買い替えてよかった。日本ではマイナーなブランドですが、この価格でこの音は大満足です。あと、インピーダンスが4Ωなので気にする人は注意。
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![T-2 [White 単品]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/audio9/cabinet/2w/t2w_1.jpg?_ex=128x128) |
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-位 |
312位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2015/1/ 6 |
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ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:30Hz〜250Hz 幅x高さx奥行:370x380x177mm 重量:13kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4サブウーファー製品では珍しい奥行の短い製品です。
サブウーファー製品では珍しい奥行の短い製品です。
使われているユニットは10インチ(250mm)で
決して小型ではありません。
重さも13kgとそこそこあるのですが、本体サイズは
幅が370mm 高さ380mm なのに奥行は177mmです。
低音側は30Hz始まりで問題ありません。
十分な重低音を生み出し全体の音の厚みを増してくれ
ダイナミックさが良くなります。
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![Lifestyle Ultra Subwoofer [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001783936.jpg) |
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94位 |
312位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/ 7 |
2026/5/15 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 幅x高さx奥行:294.7x326.8x294.7mm 重量:15.3kg カラー:ブラック系
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![Q6 Meta [サテンブラック 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31seJDypppL._SL160_.jpg) |
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84位 |
312位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/9/30 |
2024/10/10 |
センター |
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86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:52Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:629x210x303mm 重量:14.1kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5100インチ前後の画面には最良の選択肢のひとつ
レビュー一番乗り! 発売から10ヵ月経とうかとしてますが誰もレビューしませんね。売れてないのかな?
ホームシアター歴25年、引越しや部屋変更による全面変更は現在で4代目、スピーカーやAV機器変更等マイナーチェンジはどのくらいだろう? 十数回前後?
KEF Qシリーズにした理由は、先に物足りなさからフロント変更を目論んでいたところ、ひょんなことからQ3Metaが格安で手に入って使ってみたら素晴らしく、逆にセンターが貧弱になりました。
格安で中古も豊富なQ250か、フロントとの親和性を重視しMeta繋がりのQ6Metaか、最後まで超絶悩みましたが、思い切ってQ6Metaを選択。
【デザイン】ホームシアター環境下、真っ暗で使うのであまり重視してませんが、マットな質感で存在を主張せず光物がないところが良い。前方に設置するスピーカーに光物があるとプロジェクターの投影で変に光るんです。ここ重要。
【高音の音質】SINGシングBlu-rayのミーナ:トニー・ケリーの歌声で試してみたが、突き抜ける高音が素晴らしい。クリアかつピュア。MATの恩恵?
【中音の音質】はっきりくっきり物凄くセリフが明瞭、聞きやすくなった。←実は一番期待していたので正解だった。
【低音の音質】低音はウーファー別途10インチ×2基、12インチ×1基あるので重視していませんが、セリフが明らかに良くなった。特に男性の低く野太く重い声が深みと重厚感が増した。結果全体の音が豊かになった。
【サイズ】デカいが私にはちょうど良い。
【総評】清水の舞台から飛び降りる覚悟で購入したけど、いまの部屋では最良の結果と満足感を得ることが出来た。これでとりあえずmyホームシアタールームは完成かな。ほかにやれることがなくなった。
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![DIAMOND 230 [ローズウッド ペア]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/avac/cabinet/06843257/09029847/imgrc0110842989.jpg?_ex=128x128) |
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-位 |
312位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2016/4/26 |
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ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:196x963x334mm 重量:17.8kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4ただつなぐだけではこのスピーカーの良さはわからない
数年前(少なくても5年くらいはたつと思います。)、
ブックシェルフスピーカー パイオニアピュアモルトVPから買い換えました。
いつかはトールボーイのスピーカーを使ってみたかったということがあります。
なのでトールボーイはこのスピーカーしか使ったことはありません。
VPから比べるとおっとりした出音だなと一聴して感じました。
最近、
バイワイヤリング対応のスピーカーについている純正ジャンパープレートは
音が悪いという情報を聞きまして、
自作のジャンパーケーブルを作って音を聞き比べました。
詳細は割愛します。
4通りのつなぎ方ができますが、
それぞれ試すと全部音の印象ががらりと変わります。
試した結果、プラスが低域、マイナスが高域が自分のベストだという結論になりました。
全通り音が全く違うので、
スピーカーそのものの評価をするのは難しいです。
自分のベストのつなぎ方を評価するなら、
バランスがよく、高解像度、ステージが前に出すぎなくて聞きやすい、
自然なので聞き疲れしにくい音です。
また、ジャンパーケーブルを2種類作ってそれぞれ聞き比べもしました。
この場合も全く違う感じで音が豹変します。
このスピーカー自体に癖があまりついていないのでしょう。
だからアクセサリーの特徴をよく表してくれるのだと思います。
なんとなく純正プレートでつないでいるだけの人は
ジャンパーケーブルに換えてぜひ聞いてみてほしいです。
純正プレートより個性的な鳴りを楽しめます。
※このスピーカー、バイワイヤリング対応なのにバナナプラグが使えません。
これだけは大きなマイナスポイントです。
4聞きやすいスピーカー
音が前に出る感じが非常に好みですね。
低域が程よくルーズでややゆったり。音のエッジは丸めで聞きやすいのですが、もう少し切れ込みが欲しい時があります。
中域は密度があり艶やかで色彩も豊な感じです。
解像度重視ではないが、価格を考えたら大健闘。
温かみがある音なので、透明感やクールさが物足りない所はあります。
ただ、サランネットが一体型でなく、ユニットのネジにはめ込む感じみたいですが、ちょっと不便な気がします。
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![SUBE-12N SW [サテンホワイト 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31Jiaa2m6lL._SL160_.jpg) |
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-位 |
312位 |
4.34 (3件) |
0件 |
2021/2/22 |
2021/2/下旬 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:28Hz〜190Hz 幅x高さx奥行:340x370x380mm 重量:14.7kg カラー:ホワイト系
【特長】- アルミ・ダイアフラムを備えた大口径ロングストローク・タイプのドライバーを搭載したサブウーハー。
- DALIのどのシリーズとも組み合わせが可能。
- パワーインジケーターを底部に配置したことで、暗いシアタールームでも映画鑑賞などのじゃまにならない。グリルが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ホームシアターには不可欠! 音楽用途にも好適なサブウーハー
リビングにAVアンプを導入したので、5.1ch ホームシアター構築のため、ウーハー径が25〜30cmのものの中から本機を選定した。
サブウーハーは、単体で使うものではないので、それ自体の音質等を聞き分けるのは難しいが、購入から1ヶ月ほど経過したのでレビューしてみたい。
【デザイン】
全体的な質感は、かなり良い。
他メーカーのサブウーハーの中と比べても、本体の質感やシッカリ感は一番良いかもしれない。
できればサランネットは丸型ではなく前面フルカバー形状のものが良いと思っていたが、見慣れればこれも悪くない。サランネットは少しざっくりしたデニム調にも見える素材だが、意外とシックで質感も良く、どんなインテリアにも馴染むと思われる。
床面放射型バスレフのためアルミフレームで浮かしたデザインも、思いのほかゴテゴテ感はなく、むしろ洗練されたデザインにも感じる。
【高音の音質】
無評価
【中音の音質】
無評価(ただし、低音強化の相乗効果か、中音域もより深みを感じる)
【低音の音質】
音源にもよるが、総じて引き締まった重低音が強化されている。
良質な音源の音楽ではアタック感のある歯切れのよい低音域を再現し、映画やライブでは地響きのような大迫力の重低音を響かせる。
密閉型ではないが、バスレフだからといって音が一歩ズレるような遅延は感じられない。
導入当初は、ごくたまにパコンパコン抜けるような鳴り方をする場合があり、音源の問題でもあると思われるが、エージングが進むにつれ、そのような鳴り方もなくなった。
サブウーハー自体の存在はほとんど感じない(ウーハーから音が出ていることをあまり感じない)が、あるのとないのとでは大きな違いがあり、中高音域も含めた全体の音質レベルが上がったように感じさせてくれる。
例えば、高音質なイヤホンで音楽を聴いてから、同じ音源を通常のステレオスピーカー再生で聞くと何か物足りなさを感じてしまうが、本機が入ることで、高音質イヤホンで聞いているのと同じような期待どおりの高音質な音源再生ができるように感じる。これは低音域成分が多い音楽だけでなく、音楽全般において同様の効果があると感じる。
【サイズ】
大きいと言われれば大きいが、ウーハー径30cmにしては、比較的コンパクトな部類だと思う。
しかも床面放射型バスレフなので、側面や後方スペース等をそれ程気にする必要がなく、バスレフ型の中でも設置性は優れていると思う。
40cm角のオーディオボードにスパイク受けを置いて載せているが、WALLスタンド+65インチテレビの足元で、WALLスタンドの台座には被らず、テレビの横幅より内側に丁度収まる大きさだ。
【総評】
総合的な評価・満足度は、星5。
購入時に比較検討し、最後まで悩んだのは、B&W ASW610 と FOSTEX CW250D を含めた3機種。
他の2機種はどちらも密閉型で音楽用に適しているとされ、より高音質なのではと悩んだが(他の候補機が最低20Hzからの再生周波数帯域なのに対し、本機は28Hzからで、スペックだけを見れば少し見劣り感がある。この差がどの程度なのかも知りたいところだ。)、ホームシアター構築を大前提としているので、大迫力の重低音が期待できそうなバスレフタイプも捨てきれなかった。
映画鑑賞と音楽鑑賞のどちらの割合が多いのか、どちらが優先なのかと悩み抜き、最終的に映画鑑賞を優先し本機を選んだが、結果的に、本機はどちらの用途にも対応できているのではないかと思える。
それが下面バスレフだからなのかは不明だが、明らかに音楽鑑賞における低音強化とそれによる中高音の明瞭性の向上にも大きく貢献していると感じる。
本機は安い買い物ではないが、効果は絶大。ホームシアターの構築には欠かせない存在で、もうこれなしには物足りなさを感じてしまうのが玉にキズだ。
一度使ったら、元には戻れません。
4おすすめできるバスレフ型ウーファー
dsw37からの買い替えで大幅にアップグレードしました。
主にゲームをメインとして使うのでバスレフ型を選択。
37も重低音には好評でコスパのいい製品ですが、値段も何もかも違うので
比較にはならないと思うが37で感じていた不満点がほぼなくなりました。
ゲームで同じ音量、シーン、動きで比べると部屋に響くような音圧に圧倒されます。
37だとボワボワと重低音が鳴るシーンでもこちらだとメリハリがあります。
例を挙げるとウィッチャー3で衝撃波を打つ魔法があるが、37だとボンなるだけだが
こちらだと、ドン!とまさにゲーム内の衝撃波がこちらまで伝わる重低音を感じます。
値段もそれにしますがそれに見合った効果を得られると思います
ただ当たり前ですが小さい音量になるとその良さを全く生かせなくなるので
自分の環境次第で宝の持ち腐れになる製品でしょう
それに密閉ではないの切れのいい重低音は求めてはいけません
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![TD510MK2BK [ブラック 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/418cvm6NQ+L._SL160_.jpg) |
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-位 |
312位 |
4.86 (10件) |
73件 |
2012/1/12 |
2012/2/上旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
84dB/W・m |
6Ω |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):84dB 許容入力:50W 再生周波数帯域:42Hz〜22kHz 幅x高さx奥行:255x391x381mm 重量:9.5kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5そんなに期待していなかったのですが...
【デザイン】
一度見たら忘れない存在感。
この形で商品化したメーカには拍手。
日本のメーカが企画したとは思えない形。
かっこいいと思うかは人それぞれとは思いますが...
【高音の音質】
過不足なく普通。
少し大人しいかと思う程度。
【中音の音質】
この形とフルレンジの魅力満載。
他メーカとは違った切り口での生々しさを味わえる。
倍以上の価格のスピーカーと勝負しても色あせないと思う。
【低音の音質】
過不足なく普通。
508では必須のサブウーファーは必要ない。
使用したとしても最低域を薄っすらと付け足す程度で十分。
【サイズ】
下手なトールボーイよりも大きく感じられる。
508ではキュート?だった目玉の存在感が...
暫くすれば慣れるのだろうか?
【総評】
この世界観に魅力を感じるのであれば超お買い得。
超微粒子感を感じる様な解像度や音色(色気/艶)を魅力とするスピーカー等も
あるけれど、音の構造が見える様な本機も非常に面白い。
508に低域を足した程度かと思っていたが、良い意味で期待を裏切られた形。
長い付き合いになりそうです。
5よかったです。
TD508MK3からステップアップしました。
低域も豊かで素晴らしいスピーカーです。
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![F5S(BO) [ブラックオーク ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/50/56386/5056386708110.jpg) |
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77位 |
312位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2025/12 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 許容入力:45W 再生周波数帯域:55Hz〜38kHz 幅x高さx奥行:174x285x249mm 重量:4.5kg カラー:木目系/ブラック系
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![DXS15mkII [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001047380.jpg) |
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-位 |
312位 |
- (0件) |
0件 |
2018/4/16 |
2018/3 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:40Hz〜150Hz 幅x高さx奥行:480x611x614mm 重量:36kg カラー:ブラック系
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![STUDIO 698 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001158723.jpg) |
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-位 |
312位 |
4.67 (3件) |
111件 |
2019/5/22 |
2019/6/上旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:36Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:300x1058x400mm 重量:35.8kg カラー:木目系
【特長】- 高音質のコンプレッションドライバーを搭載した、3ウェイフロア型スピーカー。
- PolyPlasコーンを採用し、自宅のホームシアターでコンサートや映画館のような正確なサウンドを楽しめる。
- 高解像度イメージングウェーブガイドを採用した高域用コンプレッションドライバーにより、ライブ・コンサートの音を自宅で再現できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とてもバランスのいいスピーカー
この回このシリーズを揃えるため一番先に、JBL スピーカー STUDIO 698を購入しました。
このスピーカーは、とてもバランスがいいスピーカーだと思いました。ウーハーはダブルでスコーカーも有り、ホーンツイーターで申し分ないスピーカーでした。
ただし重低音は、スーパーウーハーが必要と思いましたので、JBL STUDIO 660Pもこの後購入しました。
現在は、5.1.2で主にドルビーアトモスのブルーレイソフトを見ています。
このスピーカーは、刺激的なサウンドではないものの、安定ある落ち着いたサウンドを聞かせてもらえると思います。
5コスパ最高のトールボーイ
【デザイン】割安なスピーカーなので、木目調の塩ビシート仕上げです。 とは言え、見た目の高級感はあります。
【高音の音質】J-POPを大音量で80時間くらい鳴らしたら、初期のシャカシャカと耳障りだった音が、大分収まってきました。 ホーンの振動板が金属なので時間が掛かっていますが、エージングだけで何とかコントロール出来そうです。 「現在のトーンコントロール:高音-1db」
【中音の音質】これは、最初から良い感じで鳴ってくれています。 質感もOK!で、音量を上げてもうるさくなりません。
【低音の音質】スピーカーの背面を壁に近づけて(壁からリアダクトの直径分くらい離して)、J-POPを大音量で60時間くらい鳴らしたら、J-POPのみならず大編成のオーケストラ曲でも十分な低音の伸びと量感を得られるようになりました。 「現在のトーンコントロール:低音フラット」
このスピーカー、箱が大きい割に出力音圧レベルが90dbと低めです。 これは、1つには、「低音を出すために、ウーハーの振動板を重いものにしてある」からなのでしょう。 僕は、それによって、「698が、トールボーイなのに十分な低音が出る」ようになっているのだと考えています。
【サイズ】価格の割にはかなり大柄で重いですが、設置面積が狭くて済むので、広くない部屋でも扱いやすいです。
【総評】近年、(小型ブックシェルフではない)大きめのスピーカーの数が出なくなったせいか、国産も含めて他のスピーカーが大幅に高くなりましたが、そんな中、このJBL698はコスパ最高です。 ピュアオーディオ用にも、AVフロント用にも、お薦めです。 サブウーファー無しで使えます。
(上記すべての感想は、アンプにピュアオーディオ用「ヤマハA-S1100(DACも無いアナログアンプ・税別定価20万円)」+ネットワークプレーヤー「マランツNA6006(税別定価7.5万円)」使用にて)
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![Silver 50-7G SILVER50-7G BO [BLACK OAK ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
312位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB(2.83v@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:47Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:165x284x272mm 重量:5.6kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4響くサウンドは、モニターオーディオらしく聴きやすいサウンド
響くサウンドは、モニターオーディオらしく穏やかで
とげの無い聴きやすくて安心できるサウンド。
周波数帯域のしたから上までフラットであり
どこかに飛び出ている部分は感じられなかった。
仕様としては
ツィーター 25mm C-CAMドームツィーター もはや定番
スコーカー兼ウーファー 130mm C-CAM RSTU これも定番
高さ284mm 幅165mm 奥行240mm 重量5.6kg
ターミナルはバイワイヤ対応
割と一般的なブックシェルタイプスピーカーの仕様。
なおバスレポートは背面中央よりやや上よりに配置
メーカーの設置イメージ写真は、ブックシェルスピーカーの
名前通し本棚(後ろに壁あり)にセットしてあるが
こんな置き方ではせっかくのスピーカーから出るサウンド
台無し、バスレフポートからの低音反射でボアつくだろうし
振動や音こもりの原因なのになんでこんなイメージ写真
載せるのかは意味不明。
ちゃんとしたスピーカースタンドを使い周囲近辺にできるだけ
ものがない状態で聴くとこのスピーカーが持つポテンシャルが
十分に発揮できるだろう。
なお、ウーファーユニットサイズがやや小ぶりなので
低域の出方にはあまり期待しない事(それなりには出る)
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