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![TD510MK2BK [ブラック 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/418cvm6NQ+L._SL160_.jpg) |
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-位 |
403位 |
4.86 (10件) |
73件 |
2012/1/12 |
2012/2/上旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
84dB/W・m |
6Ω |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):84dB 許容入力:50W 再生周波数帯域:42Hz〜22kHz 幅x高さx奥行:255x391x381mm 重量:9.5kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5そんなに期待していなかったのですが...
【デザイン】
一度見たら忘れない存在感。
この形で商品化したメーカには拍手。
日本のメーカが企画したとは思えない形。
かっこいいと思うかは人それぞれとは思いますが...
【高音の音質】
過不足なく普通。
少し大人しいかと思う程度。
【中音の音質】
この形とフルレンジの魅力満載。
他メーカとは違った切り口での生々しさを味わえる。
倍以上の価格のスピーカーと勝負しても色あせないと思う。
【低音の音質】
過不足なく普通。
508では必須のサブウーファーは必要ない。
使用したとしても最低域を薄っすらと付け足す程度で十分。
【サイズ】
下手なトールボーイよりも大きく感じられる。
508ではキュート?だった目玉の存在感が...
暫くすれば慣れるのだろうか?
【総評】
この世界観に魅力を感じるのであれば超お買い得。
超微粒子感を感じる様な解像度や音色(色気/艶)を魅力とするスピーカー等も
あるけれど、音の構造が見える様な本機も非常に面白い。
508に低域を足した程度かと思っていたが、良い意味で期待を裏切られた形。
長い付き合いになりそうです。
5よかったです。
TD508MK3からステップアップしました。
低域も豊かで素晴らしいスピーカーです。
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![Apex 40-BK [ブラック 単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/50/60028/5060028977246.jpg) |
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-位 |
403位 |
- (0件) |
0件 |
2010/8/ 9 |
2010/3/21 |
センター |
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90dB(1W@1M) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(W/m):90dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:50Hz〜35KHz 幅x高さx奥行:610x140x100mm 重量:6.85kg カラー:ブラック系
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![SONIK5 WH [ホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770884.jpg) |
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128位 |
403位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:39Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:162x800x270mm 重量:10.8kg カラー:ホワイト系
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![DIAMOND 12.3 [ウォールナット ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/46063/4546063262284.jpg) |
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-位 |
403位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/8/12 |
2021/2 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
87.5dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:45Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:180x975x348mm 重量:19.5kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4お手頃価格でAVシステムのフロントスピーカー
お手頃価格でAVシステムのフロントスピーカーに適した
トールボーイ型2.5Wayスピーカー。
Bass兼Mid 130oユニット2発なので低音はそこまで下には
伸びていないのでサブウーファーで補完前提。
そこそこの低音から中音域〜高音域にかけて元気の良い音を
響かせる製品。
サイズ 幅180o 高さ925o 奥行320o 重さ19.5kg
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![606 S3 [オーク ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/51035/4951035078792.jpg) |
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-位 |
403位 |
4.50 (2件) |
78件 |
2023/9/19 |
2023/9/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:40Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:189x344x328mm 重量:7.05kg カラー:木目系/ホワイト系
【特長】- チタニウム・ドーム・ツイーターに、正確性と透明性で高い評価を得ているContinuumバス/ミッドレンジ・コーンを組み合わせスタンドマウント・スピーカー。
- スピーカーターミナルは、より簡単で確実に接続できるようにレイアウトを改め、アンプとスピーカー間の信号伝送の品質を高めている。
- 音響的な透明度がさらに向上したツイーター・グリル・メッシュを導入。チタニウム・ドーム・ツイーターとともに、高い解像度とリアリズムを届ける。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランスの良い上質なサウンド
購入後半年使用しました。アンプはマランツのStereo70sを使用しています。音質の高さに満足しています。高音、中音、低音ともバランスの良い上質なサウンドです。当初はサブウーファーの購入も検討していましたが、低音は思っていたよりも充分なので、必要なしと判断しました。これはウファー径が16.5センチである為だと思っています。全体として大変満足しており、当分このスピーカーで音楽を楽しみたいと思っています。
4低音域の豊かさがサイズ以上に大きくてボリュームが増す
600シリーズでとても微妙なラインナップと思う606と607です。
個別で外観を見るとどっちがどっちか判らなくなるくらいの
相似形デザインです。
並べるとほんのすこし大きくて幅が165mmに対して189mm
奥行が207mmに対して300mmと一番差が大きく出てます。
高さは300mmに対して344mmですので正面から見ると
違いは小さいですが横から見ると差が大きく見えます。
Mid&Bassユニット口径が130mmから165mmとなり
低音域の豊かさがサイズ以上に大きくてボリュームが増します。
聴こえていなかった領域も聴けます。
で両機の価格差も大きく無いので置く場所制約等が無ければ
全体の音色バランスに優れた606が買いと思ってしまいます。
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![S-2 [マットマホガニー ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000870547.jpg) |
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-位 |
403位 |
4.60 (5件) |
31件 |
2016/4/13 |
- |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB (2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:48Hz〜22KHz 幅x高さx奥行:180x330x290mm 重量:6.1kg カラー:木目系
【特長】- 12×45mmリボンツイーターに、125mmケブラーコーンウーハーを組み合わせた2ウェイ/バスレフ型のブックシェルフスピーカー。
- クロスオーバー周波数は3kHz、周波数特性(±3dB)は48Hz-22kHz、定格インピーダンスは8Ω。
- キャビネットはパネル反響を減らすためにMDFサンドイッチ構造となっている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5重厚感のある音です
【デザイン】
色合も渋く、落ち着いたイメージです
【高音の音質】
驚愕の美しさで、広い音場が澄み渡って聴こえます
【中音の音質】
QUAD独特の重厚感ある音です
【低音の音質】
所有しているスピーカーの中では、MonitorAudioのSilverに次ぐ音量です。
こちらの方がバスドラムがタイトに聴こえます
【サイズ】
私には丁度いいサイズです
【総評】
私の中では、所有するスピーカーの中でベスト3に入っています。
聴く時の気分やジャンルによって使い分けています。
ジャンル問わすじっくり聴くのはQUAD
ソウル、ポップス等を気軽に聴くにはDALI
クラシックをじっくり聞くときはスペンドール
主にこんな感じで使い分けていますが、QUADだけはアンプも選ばない気がします。
DALIなどはMarantzとの組み合わせがお気に入りですが、QUADはTEAC、ONKYOと合わせて聴いていますが完全にQUADカラーの音色で出てきます。
この音色自体に好みは分かれるかもしれませんが、今買えるこのサイズで庶民が買えるスピーカーではベストと言えるのではないかと思います。
5この価格帯ではベストな選択肢のひとつ
【デザイン】 ひと目見た瞬間から買うならブラックしか眼中にないほど味がある仕上げです。見た目がチャーミングでわくわくできます。
【高音の音質】 クセのない自然で暖かめな音です。
【中音の音質】 味付けされすぎない程度のしっとりとしたヴォーカルが聴けます。
【低音の音質】 セッティング次第ですが、このサイズのブックシェルフとしては十分な力量。キレもあります。
【サイズ】 自分にとってはジャストサイズでとても扱いやすいです。
【総評】 Quadの11Lあたりと比べると、解像度も高くやはり上のランクだと感じます。先の方もレビューしていますが、6畳ほどの部屋で小さな音でもメリハリがあり不足感はなし。大きめな音にしても、そのメリハリが過大になるということもないです。陰に隠れ気味ですが、この価格帯ではベストなスピーカーのひとつと言えると思います。
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![Kube 12 MIE [単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/21mbRmvozwL._SL160_.jpg) |
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-位 |
403位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/26 |
2024/2/27 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:22Hz〜140Hz 幅x高さx奥行:393x410x410mm 重量:18.6kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4密閉型のパワードサブウーファー製品
密閉型のパワードサブウーファー製品です。
効率よく重低音出そうとする製品でよくみられるのは
バスレフ型ですが、本機は密閉型のBOX構造です。
サブウーファー製品で密閉型は珍しいと思います。
大口径ユニットを搭載した製品でバスレフ型だと
どうしてもポートの風切り音が出やすいのでそれを
嫌った狙いと思われます。
それでも十分な重低音が体感できる製品ですので
ドライブするアンプが強力なのだと思います。
ドライバーユニット 300mm口径×1
f特 22Hz〜140Hz
本体サイズ 幅393mm×奥行410mm×高さ410mm
重量 18.6kg
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![OPTICON6 MK2 SW [サテンホワイト 単品]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/495103/495103507/4951035076460/IMG_PATH_M/pc/4951035076460_A01.jpg) |
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-位 |
403位 |
4.73 (4件) |
32件 |
2021/7/27 |
2021/7/27 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:49Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:195x1001x330mm 重量:18.7kg カラー:ホワイト系
【特長】- 新規設計のドームツイーターを搭載したトールボーイスピーカー。従来の口径28mmから29mmに大口径化し、磁気回路も新規設計。
- 大型化することで高域内の最低域をふくよかにし、ミッドバスとのつながりを自然に再生する。ウッドファイバーコーンの仕様もリニューアルされている。
- 回路部品の一部にハイグレード品を採用し、パフォーマンスを向上させたクロスオーバーネットワークを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5クラシック音楽再生に適したスピーカーです。
本格的に5.1CHで音楽も聴きたくなり、SACDのマルチチャンネルで再生を行うことにして購入を決めました。リアはフロントで使用していたIKON1 Mk2を流用しました。
【デザイン】
昨年リフォームした家が白基調だったのでキャビネットもホワイトグロスに決定。受注生産とのことで自分の誕生日にセッティングを含めて購入しました。白いキャビネットは部屋によく合い、サランネットの色もモダンで部屋においても大きさを感じさせることなく溶け込みました。
【高音の音質】
ドーム+リボンTWでIKON1 Mk2も同じ構成で気に入っており、特に弦楽器の倍音などうまく再生していると思います。エージング時間が100時間とのことでテレビに接続しているため、あっという間にその時間は立ちましたが、マーラーやショスタコを再生するとヴァイオリンがとても美しく再生。満足しています。
【中音の音質】
中音は、ウーファーとスコーカーを兼ねており、チェロなどの弦楽器が活き活きと再生されます。直接的な響きではなく、ホールであることを意識させる温かい中音です。
【低音の音質】
16.5cmとそれほど大きくないウーファーですが、サブウーファーも使っていることにより不足はありません。ブーミーにならず、しかもしっかりと音を出します。大太鼓やティンパニーの音は、大口径ウーファーとは違い、量的には出ませんが、質感は高く皮の張り具合などよくわかります。
【サイズ】
高さは1m程度、幅も20p今日ですが、奥行きがあります。しかし部屋においても違和感がなく、ジャストサイズと思っていいます。
【総評】
ほとんどがクラシック音楽再生なのでOpticon6 Mk2は、最適でした。デンマーク本工場で生産される最低ラインですが、きちっとした音作りがされており、満足度は高いです。
5日々のBGM「湘南ビーチFM」が綺麗に聞けるスピーカーで大満足
【デザイン】高級感のあるデザインで満足
【高音の音質】文句なし。ハイブリッドトゥイーターにより、高音域でも明瞭観が感じられて満足感大。
【中音の音質】これはきれいです。特に女性ボーカルの澄んだ高音がすっきり伸びる。
【低音の音質】自然なよどみのない心地よい響きがいい
【サイズ】存在感がある
【総評】アンプはデノンのPMA-1700na ネットワークオーディオプレーヤーがデノンDNP-2000neでインターネットラジオの「湘南ビーチFM」のジャズ、ロックを綺麗な音で聞けてとても満足です。おしゃべりが少ない高音質の洋楽中心の「湘南ビーチFM」が日々のBGMです。アンプとネットワークプレーヤーとこのスピーカーが自分的にはマッチしました。スピーカーはOBERON3からのグレートアップ、買ったばかりでの個人的感想での投稿です。
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![DXR15mkII [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001584038.jpg) |
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-位 |
403位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/13 |
2019/6 |
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【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:49Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:445x700x380mm 重量:21.8kg カラー:ブラック系
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![Debut F5.3 [ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/401182/401182232/4011822321521/IMG_PATH_M/pc/4011822321521_A01.jpg) |
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65位 |
403位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/ 8 |
2024/10/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
87.5db @2.83v/1m |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 再生周波数帯域:38Hz〜38kHz 幅x高さx奥行:172x1030x246mm 重量:15.7kg カラー:ブラック系
【特長】- 剛性と応答特性にすぐれる新開発の25mmアルミドーム・ツイーターを搭載したトールボーイ型スピーカー。
- 135mm口径アラミド・ファイバーを振動板に採用したウーハーは、冷却とウーハーダクト内の空気排出をスムーズに行うためのベント構造ポールピースを採用。
- バナナプラグ、スペードプラグなどさまざまなコネクティングに対応した高い導電性と腐食に強い金メッキスピーカー・ターミナルを標準装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5正面から見ると結構スリムなトールボーイスタイルの製品
正面から見ると結構スリムなトールボーイスタイルの製品
価格のわりに4ユニット使用した贅沢仕様。
ツィーターは25mmのアルミドーム
ミッドレンジが135mmのアラミドファーバーコーン
バスレンジも135mmのアラミドファオバーコーン×2
ミッドとバスユニットは見た目同じユニットに見えるので
ネットワークで再生帯域を割り振っているように思う。
もともと口径が135mmなのでミッドレンジ向けのサイズで
中域が豊かでボーカールが特に良い。
バス領域は135mm口径と小さいが、×2使用で補っており
なかなかの低音を響かせてくれる製品。
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![603 S3 [オーク 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001569141.jpg) |
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-位 |
403位 |
5.00 (2件) |
110件 |
2023/9/19 |
2023/9/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:29Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:260x1020x402mm 重量:27.5kg カラー:木目系/ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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56畳間にて設置しても、十分使用出来ました。
【デザイン】
上部にツィーターが有り、スコーカー、ウーハー2個と、通常は埃防止としてサランネットを使用
していますが、トールボーイタイプとしては良いと思います。
【高音の音質】
新型のツイーターで、そこそこ音質も良く透き通るようなキンキンしない音色です。
【中音の音質】
メリハリの有る、またオーケストラ等に於いては楽器の配列が解かる感じが有ります。
【低音の音質】
スクリーンミュージックなども聞きますが、タイタニックのCDに於いて打楽器の低音のずっしりとした音色が、ある程度音量を上げても歪む事無く聞けますので、良いです。
【サイズ】
高さ1020mm 幅260mm 奥行402mm 重量27.5Kg (全て台座含む) とある程度大型の
トールボーイタイプですが、6畳間に設置していますが、大丈夫です。
【総評】
このスピーカーをプリメインアンプ、ラックスマンL-505Zを使用してして鳴らしていますが、
設置が6畳間の和室の為、音場定位などの調整には時間を要しましたが、まあまあの音色で満足
しています。
5上流で大きく変わる
始めにポタオデからの派生なのと、ELAC Debut B5.2+DENON pma-600neから一新。
L-505zとの組合せでの評価です。
上流はWIIM pro Plus→ifi idsd neo→L-505z→A&B使用してカナレ4S8でバイワイヤリング接続してます。
イヤホンから派生してきた自分にとっては603s3の持つ解像度は好ましく、L-505zの音とチタニウム・ドーム・トゥイーターの相性も良いです。
音場はやや狭目ですが定位感は崩れず、高域は刺さる二歩手前くらいから、中域はヴォーカルの生々しさを表現し、低域もボワつかず無駄はありません。
全体的にバランス良くしっかりと鳴らしており、サブスクからクラシック、JAZZ、ポップと色々聴く自分的にはドンピシャです(器用貧乏とも言えますが…)
中古なら700シリーズも買える金額ですが、こちらにして良かったです。
もっと派手な音、わくわくする音が好きな方には多分合わないですが、味付け少なくバランス良くニュートラルに聞くのが好きな方には刺さると思います。
ただ、上流の組合せ次第では、解像度、高域、中域、どれかが突出してくると思います。
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![DIAMOND 240 [Walnut Pearl ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
403位 |
3.67 (3件) |
22件 |
2015/5/20 |
- |
ステレオ |
トールボーイ型 |
89dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz 重量:21.6kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質も良く迫力も十二分
購入に際し、DIAMOND230,240,250を試聴して、最終的に240を購入しました。
お気に入りのCDを持ち込み、試聴時のシステムは230,240がL−505uXとD−05u、250がL−507uXとD−06uだったのですが、230は薄味でぼやけた感じ、240がストライク、250はいい音なのに雰囲気が重いというのでしょうか、好みの音に聞こえませんでした。
価格が高いからといって、自分の好み一致するとは限りませんね。
試聴時には低音もいい感じに聞こえていたのですが、購入してみるとものすごい量感です。無駄に出すぎの感もあります。
本機を購入当初は別のシステムだったのですが、現在、以下のシステムで構成しています。
アンプ: L−505uX
CDP: D−05
XLRケーブル: JPC−150
SPケーブル: SAEC SPC−650(バイワイヤ)
オーディオボード: KLIPTON AB−500B
【デザイン】
好きなデザインです。
【高音の音質】
ハイハットの音やバイオリンの高い音などは少し小さく(遠くに)感じます。(試聴時、隣のFOCALとの比較)
私としては、耳に刺さらず、聞きやすいと感じています。
【中音の音質】
ここが本機のキモだと思います。ある日、頭の中に出てきた言葉は「きれいな音だなぁ」でした。
大好きな上野洋子さんの声が、もうたまりません。
ゴスペラーズを聞いていても、そこにいるかのようです。
【低音の音質】
私的にはものすごい量感です。部屋が狭いせいもあり、締まりと量の調整に苦労しました。私はそれほど低音好きではないのですが、苦労したかいがあって、例えればコクがあって美味しいと感じるようになりました。
【サイズ】
トールボーイが欲しくて購入しましたので無評価としますが、いざ購入してみると、デカイです汗
【総評】
システム変更前に、PMA−1500REとパイオニアのA−50で駆動してみましたが、1500REは低音が暴れてボーカルも籠って聞こえ、A−50の方がまだボーカルは聞きやすい印象でした。
L−505uXにして、240の本領発揮といったところです。
シングルワイヤも試しましたが、バイワイヤの方がよい印象です。
低音のコクによって、これまで何百回と聞いたCDが、また違って聞こえます。
トールボーイ型は初めての購入でしたが、なるほど、ブックシェルフにはない味わいがあります。
5ソフトな音色だが意外と映画もいける
【デザイン】
見た目のとおりです。
質感も良いです。
【高音の音質】【中音の音質】【低音の音質】
柔らかな心地良い音色です。
これはDIAMOND 200シリーズの特徴だと思います。
とにかくリラックスして音楽鑑賞するには非常に魅力的だと思います。
220、225といったブックシェルフと比較すると、トールボーイの長所を活かした豊かな低音も魅力です。
【サイズ】
(W×H×D):204×1023×394mm(端子部含む)
重量:21.6kg(1本)
【総評】
DIAMOND 200シリーズは音色がソフトなので迫力系の映画には向かないかなあという先入観を持っていました。
しかし、240はトールボーイの長所を活かした低音を中心とした迫力も感じることが可能です。
音楽鑑賞がメインだけど同じシステムで映画も観たいというような場合は、映画鑑賞でも十分に使えると思います。
価格もペア15万円(現在の価格コム最安価格)で他の海外メーカーのスピーカーと比較すると非常に優しい価格設定で、ちょっとしたホームシアターのフロントスピーカーとして導入するにはハードルも低めだと思います。
DIAMOND 200シリーズはある意味独自の音作りがされているので、センタースピーカーを使う場合は、同じシリーズのDIAMOND 220Cを合わせて下さい。
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![HDI-3600 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001350752.jpg) |
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-位 |
403位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/4/22 |
2021/6 |
ステレオ |
フロア型 |
90dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:38Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:255x1026x342mm 重量:28kg カラー:木目系
【特長】- 強力なネオジム・リングマグネットと1インチ径Teonex製リングダイアフラムを用いたコンプレッションドライバー「2410H-2」を採用したフロア型スピーカー。
- 最上部の1基と、中段・下段の2基ウーハーをスタガー接続することにより、明瞭な定位感とトリプルウーハーによる重低音再生を両立させる。
- 低域ユニットには、先進のアルミ・マトリックスコーンを採用した165mm径のウーハーを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5売れてないのがもったいない
【デザイン】デザインは好みの問題なので何とも言えませんが私は好きです
【高音の音質】綺麗でクリアな高音が出ます、追い込むとそこで演奏しているように聴こえます
【中音の音質】素晴らしぃ、けして煩くなく良い意味でJBLっぽくない心地良い音です
【低音の音質】深い、でも煩く無い低音が出てます。映画を観てもサブウーファーが無くても良いくらいです。(私はこれにkef kc92を加えてしまいましたが...さらに素晴らしい音になりました)
【サイズ】本当はこの上の3800が欲しかったのですがサイズでこちらに決めました。
【総評】こんなに良いスピーカーなのに売れてないみたいですね。
オーディオショップに行って1本200万とかのを聞いても、そこまで差を感じません
勿論足回り、ケーブル、電源関係、仮想アース等色々やってますが
まだこんな音が出るのかとやる度に楽しませてくれます。
ピュアオーディオも素晴らしいですが映画はさらに素晴らしいです。
きっとこの上の3800はもっと素晴らしいと思いますし、何よりこの金額でこの音が出るのが素晴らしいですし皆さんに聞いてみたいと思ってほしいスピーカーです。
どのスピーカーにも言えることですが買って終わりではなくて、色々やってみて変化を楽しめる懐の深いスピーカーだと思います。何よりこの値段でこの音は驚異的。
5映画館になった!
【デザイン】ほんとはブラックが欲しかったのですが、日本には売ってないので残念でした。
でも作りはしっかりしてるので私はいいと思います。
【高音の音質】
今迄はスーパーツイーターを追加して聞いていたのが、このスピーカーには要らないというくらいバランスよく鳴ってとても気持ちの良い高域です。
【中音の音質】
これがすごくいい!すご〜く厚みのある中音でいつまでも聞いていられます。
【低音の音質】
これもすご〜く良いです。ただ低音が出てると言うより、ものすつつっ
ごく深く広い低音が出ます。音楽も素晴らしいのですが映画を見たら別物です。
【サイズ】
このスピーカを買った理由の一つですが、6畳間で100インチで見るにはこの下の698では大きすぎてスクリーンにかぶるので私の環境にはベストでした。
まずは家のシステム
アンプ yamaha rxa6a
Blu-rayプレイヤー UBP-X800M2
スピーカーケーブル ゾノトーン6NSP-Granster 7700α
オーディオボード クリプトンAB-500
プロジェクター CineBeam HU710PW
センター. サラウンド .サラウンドバックスピーカー yamaha NSB500
プレゼンススピーカー yamaha NS B700
サブウーファー NS-SW500
電源タップ オヤイデOCB-1 EXs II
このスピーカー、レビューが全く無いので買うのに躊躇しましたが、買ってよかったです。
良いスピーカーと思いますし、価格も下の698より2万円高い位ならちょっと頑張ってもいいと思う。
買う前にB&W603 S2 Anniversary Editionやkef Q950,DALI RUBICON6,OPTICON6も聞きましたがどれもいい音なのですが、昔からの憧れと言うのかいつかはJBLで聞きたい!を優先して購入。698も聞きましたが698も良いですが698には出ない低音、中音が出て698より2ランク位アップしたようなの満足感があります。
音楽を聞くのはもちろん1番違うのは映画でした、今迄も満足して良い音で映画を観れてましたが例えるなら今迄は良い音のホームシアター このスピーカーに変えてからは映画館のあの音!になった感じで映画が見れます。ゴジラ−1を観ましたが、あのテーマ曲、ゴジラの咆哮、素晴らしい!
このスピーカーに興味がある方の参考になれば良いのですが。
これからセンタースピーカー パワーアンプと変えていくつもりなのでどうなるか楽しみです。
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![L1 Pro8 Portable Line Array System [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001701504.jpg) |
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210位 |
403位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/29 |
- |
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【スペック】 販売本数:1台 再生周波数帯域:45Hz〜 幅x高さx奥行:317x200x456mm 重量:17.4kg カラー:ブラック系
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![707 S3 [サテン・ホワイト ペア]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/B%26W/700S3%20series/707S3/bw-707s3-wh-main.jpg) |
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-位 |
403位 |
4.20 (5件) |
69件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
84dB spl (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):84dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:165x300x284mm 重量:6.16kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5尖った高解像度スピーカー
初のB&Wです。普段はKEFを愛用してます。
現時点の価格帯で近いLS50metaとの比較です
デザイン 高級感ある色味と佇まいで好みです。
設置 コンパクトで扱いやすいです。ただし本領を発揮するならスタンドやインシュレーターなど多少の試行錯誤をしないとボワついた音になります。
高音 前に出てきて解像度も高いです。ただソースによっては刺さる音になり聴き疲れもしやすいです。比べてKEFはすっきりしてソフト寄りに聞こえます
中音 分離・定位共に十分。ボーカルがちょっと奥まります。KEFは中央前方に出てきます。
解像度は高く、KEFより少し優れているように聞こえました。
低音 タイトでそれなりには出ますが13cmなので不足感はあります。量感はKEFの方が出ていると感じました。
ソースの忠実度が高いため音楽ソフトの良し悪し・録音の粗や音質が分かってしまいます。
ソースによってはB&Wはガッチリハマり他社の上位モデルに比肩するような音を聴かせてくれます
LS50metaはある程度幅広いソースでも粗や嫌な音は出しません
総評 好みの問題ですね。個人的にはそれぞれの良さで使い分けても良さそうだと思いました。
アンプ SOULNOTE A-2
DAC SOULNOTE D-2
5傑作
これは傑作だと思います。サイズゆえに重低音は出ませんが、コンサートで一階席の中央に座って聴く体験にとても近い再生をするスピーカーです。クラシックのコンサートでは、フルオーケストラであっても重低音が正面から飛んでくるということはありません。コントラバスなどの低音楽器は風のように気配のように回り込んでくるもので、707S3はこれをとてもうまく再生します。
リビングではB&W 804D4をアキュフェーズのC-2150とP-4500で、Harbeth Super HL-5 Plusを First Watt F8でドライブしています。
今回は自室での再生システムを組むにあたって小型のシステムを検討しました。707S3は804D4やHarbethと同じレンジの再生ができるわけではありませんが、質の高い再生で音楽を聴くのには全く不足はなく、804D4のように機器と「格闘」する必要がありません。再生レンジは広いに越したことはありませんが、特に低域のレンジが広いとコントロールが本当に大変です。804D4の低域は質は高いのですが、ボトムから指向性なく出てくるので余計大変です。707S3はコントロールできる範囲のレンジで音楽をまとめていて、しかもツィーターとウーファーのつながりがとても良く、機器を意識することがありません。B&Wは今の世代になって音調が大きく変わって表情がとても豊かになりました。この変化は804D4よりも707S3に強く感じます。
私はケーブルにこだわるたちではありませんが、スピーカーケーブルをBeldenの8460で使ってみたときに、いいんだけどちょっとガサガサした感じがありました。これをアコースティックリバイブの単線ケーブルSPC-AVに変えたところ、粒子の細かさ、滑らかさという点で激変しました。
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![LS50 Meta [ロイヤル・ブルー スペシャルエディション ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
403位 |
4.57 (2件) |
89件 |
2022/6/16 |
2020/10/ 2 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:47Hz〜45kHz 幅x高さx奥行:200x302x280.5mm 重量:7.8kg カラー:ブルー系
- この製品をおすすめするレビュー
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5真面目で素直なブリティッシュサウンド
約100時間使用しての感想です。
派手さは有りませんし、味付けもされてません。なので、一般受けはしないかもしれません。
英国BBC系とゆうのが納得で、音が素直で透明感があります。
音の分離が良く、キチンとしています。
エンクロージャーはしっかりとして、大きさから比べ重く、箱鳴りはあまりしません。
高音の分解はまあまあ及第点、低音はボワーンとゆう緩い音ではなく、重心が低くしまってます。
バスレフポートに低音の出る量を二段階に調節出来るスポンジが付属してるのは親切。
中音域は特筆すべきものが有ります。
やはり同軸の強みでしょうか、定位がしっかりしており、女性ボーカルのリアルさは今まで聴いてきた数々のスピーカーの中で一番だと思います。
声がストレートに飛んできて、まるで部屋の中で歌ってくれているようです。
また、楽器の位置もハッキリし、細かな音も再現します。
BGM的な小さな音で聴くのではなく、少しボリュームを上げて聴いた方がこのスピーカーの真価を知ることになるでしょう。
交響曲は無理がありますが、小編成の室内楽、ポピュラー、ボーカル、ジャスに向いてます。
店で試聴するなら好みのCDを持って行き、少しボリュームを上げてもらい、じっくりと聴く事をおすすめします。
4同軸ユニットの強みからボーカルがとにかく良い
同軸ユニット仕様の小型ブックシェルフスピーカー。
同軸ユニットの強みからボーカルがとにかく良い。
定位が揺るがないし鮮明で気持ちがいいボーカルで
特に女性ボーカルはたまらない。
ただしハスキーなジャズボーカルになるとちよっと
違うかなと感じる。
スピーカースタン上にセットしスピーカー間隔を適切に
設定すると気持ちの良い声が聴ける。
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![VARRO PS 250 [ビニールレザー・ブラック 単品]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/401182/401182232/4011822320654/IMG_PATH_M/pc/4011822320654_A01.jpg) |
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-位 |
403位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/11/ 2 |
2023/11/ 1 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:24Hz〜150Hz 幅x高さx奥行:360x381x360mm 重量:16.4kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4バスレフタイプのアクティブ・サブウーファー製品です。
バスレフタイプのアクティブ・サブウーファー製品です。
AV専用ルームとかではなくて一般的な部屋で使うのに
適したサブウーファー製品と思います。
ユニット口径は250mmでf特性24Hz〜なので十分でしょう。
30Hz〜60Hz辺りが補強されて音の厚みが増大します。
迫力のあるAVサウンドが楽しめて良いです。
見た目は真っ黒な大きなサイコロです。
AVサウンドの黒子ですのでこれが良いでしょう。
サイズ 幅360mm 奥行360mm 高さ381mm
重量 16.4kg
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![Q Concerto Meta [サテンブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001655965.jpg) |
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80位 |
403位 |
5.00 (1件) |
12件 |
2024/9/30 |
2024/9/26 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:210x415x315mm 重量:9.5kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパが非常に良いです。音楽鑑賞が楽しくなります。
【デザイン】ウォールナット色がテレビ台やスピーカー台とマッチしてくれています。
【高音の音質】管楽器の音色が綺麗です。全体的に濁りがない。
【中音の音質】ボーカルがのびのびして粒立ちが良い。
【低音の音質】小さい音量でも豊かで締まりのある音なのでSWは不要。
【サイズ】ツィーターの位置がちょうど耳元でベストでした。
【総評】7年使用したB&W CM6 S2からの買い替えです。
音に濁りが無くて粒立ちの良い音質に満足しています。
この価格でここまで鳴ってくれるとは思いませんでした。
鳴らし込めば更にどんな変化があるか楽しみです。
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![Q Concerto Meta [サテンホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001655966.jpg) |
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128位 |
403位 |
5.00 (1件) |
12件 |
2024/9/30 |
2024/9/26 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:210x415x315mm 重量:9.5kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパが非常に良いです。音楽鑑賞が楽しくなります。
【デザイン】ウォールナット色がテレビ台やスピーカー台とマッチしてくれています。
【高音の音質】管楽器の音色が綺麗です。全体的に濁りがない。
【中音の音質】ボーカルがのびのびして粒立ちが良い。
【低音の音質】小さい音量でも豊かで締まりのある音なのでSWは不要。
【サイズ】ツィーターの位置がちょうど耳元でベストでした。
【総評】7年使用したB&W CM6 S2からの買い替えです。
音に濁りが無くて粒立ちの良い音質に満足しています。
この価格でここまで鳴ってくれるとは思いませんでした。
鳴らし込めば更にどんな変化があるか楽しみです。
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![SONIK9 NO [ナチュラル・オーク 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770874.jpg) |
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133位 |
403位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:34Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:214x1100x376mm 重量:24.6kg カラー:木目系
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![DIAMOND 12.4 [ウォールナット ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/46063/4546063262345.jpg) |
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-位 |
403位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/8/12 |
2021/2 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:200x1150x378mm 重量:22.4kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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3クロスオーバー周波数が2.1kHzの1っなので本来は2way
フロアースタンディングスピーカー製品
なおメーカーは2.5wayと称している。
ユニット構成が、ツィーター1インチドーム
ミッレンジ 6.5インチリブ入りコーン
バス 6.5インチリブ入りコーン
ミッドとバスユニットに仕様上の違いは見つけられなかったし
クロスオーバー周波数が2.1kHzの1っなので本来は2way
スピーカーなのだろう。
ミット×2発で低い方が出やすいので2.5wayと言っているのだろう。
で実際の音的にはやはり低い方は薄いものドラムのドンドン音は
良く響くのでポップスやロックは合う。
ただフルオーケストラだと低音がさみしい。
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![R2 Meta [ウォールナット 単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/06/37203/0637203049828.jpg) |
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-位 |
403位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/2/17 |
2023/2/ 7 |
センター |
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87dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:58Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:550x175x309mm 重量:15.4kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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3低音の寂しい中高音域専用スピーカーに 聴こえる
評価Rシリーズのセンタースピーカー
ユニット仕様はKEF特徴である Uni-Q ツィーターが25mmの
アルミニウム型ドームにMidが125mmのアルミノウムコーン同軸型
それにBassユニットとして130mmのアルミニウムコーン×2発の
構成となっている。
センタースピーカーの設置性も考慮してか箱は密閉型で思い切り
低音部はカットしている様に聴こえる。
元々中音域以上のボーカルやセリフが明瞭に聴こえるスピーカーを
めざしたと思える。
この上にR6型番のセンタースピーカーがあるが、価格的なコストパフォーマンスでは
弟機のR2が良いと思える。
単体スピーカーとしてみれば低音の寂しい中高音域専用スピーカーに
聴こえるが、あくまでもフロントスピーカーとセットで評価するものでしょう。
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![Super DENTON [Mahogany Red ペア]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/Wharfedale/SUPER%20DENTON/wha-sden-mh-main.jpg) |
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-位 |
403位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2024/3/ 7 |
2024/3/中旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:52Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:246x360x295mm 重量:9.2kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5他にはないデザインと落ち着いた響き。
【デザイン】
ちょっと購買意欲をくすぐる大きなソフトドームスコーカーなど、
視覚で楽しむオーディオという重要なファクタをわかってらっしゃる感じ。
グリルもマグネット脱着でスムーズ。「W」マークがセンター下部に移動したのも良い。
ウォルナットを選択したが落ち着いた感じで往年のヴィンテージオーディオのよう。
【高音の音質】
ツイーターはさりげなく必要かつ十分な音圧を提供していて刺さるようなことは全くない感じ。とても品質の高い高音域。
【中音の音質】
大きなドームスコーカーが目を引くが、バランスの取れた音を聴かせる。
クセもなく必要以上に出しゃばることがない上品な中域。
【低音の音質】
16.5cmとは思えない重低音。タイトな感じはなく、どちらかというとファットな響き。音圧がカブる場合は壁から離す必要があろう。
【サイズ】
小型の部類だが縦横バランスが他のブックシェルフとは違い、横に広く寸胴な感じ。
どっしりしたイメージだが置き方によっては鈍重な感じもする。
【総評】
グリルを外すと3ウェイユニットが視覚に訴えてくるが、イメージと違い、音は刺激が少なくバランスの良い鳴りっぷり。音量を上げると解像感も出てくる。
バスレフポートがリアにあることもあり、低域はセッティングによって大きくイメージが変わる。やや低音のバランスを取るのが難しい。
とはいえこの価格帯ではデザイン、性能共に優秀であり、買って良かった。
あ、それから取説の袋に白手袋が同梱されていたのが面白かった。
4小型ブックシェルフタイプのサイズで3Way構成
小型ブックシェルフタイプのサイズ製品です。
幅246mm 奥行275mm 高さ360mm ですが、このサイズで
3Way構成と言うのは最近ではあまり見ないものです。
ツィーター 25mmソフトドーム
ミッドレンジ 50mmソフトドーム
ウーファー 165mmケブラーコーン のユニット構成になっています。
エンクロージャーはバスレフ方式で背面に2つあるのも変ってます。
SP端子はシングルです。
中高音域は濃厚で厚みのあるサウンドになっていますが、それに比べると
低音域は口径165mm1発と言う事もあって下への伸びと量はやはり
小型ブックシェルフ的なもので少し少な目ではあります。
ただ、全体のつながりは良くてバランスが取れた聴きやすい音色です。
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![GX160BJ [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001775492.jpg) |
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29位 |
403位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/19 |
2026/4/上旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB/W(1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):85dB 再生周波数帯域:45Hz〜42kHz 幅x高さx奥行:250x368x339mm 重量:10.8kg カラー:木目系
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![EKX-15S [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000967980.jpg) |
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-位 |
403位 |
- (0件) |
0件 |
2017/5/24 |
- |
ウーハー |
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95dB |
8Ω |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 許容入力:400W 再生周波数帯域:60Hz〜100Hz 幅x高さx奥行:530x455x551mm 重量:24.9kg カラー:ブラック系
【特長】- 許容入力800Wのサブウーハー。
- 広いスロットポートを設け、低歪かつ高感度なトランスデューサーにより、豊かな低音を提供。
- ピークリミッターや背面パネルには空冷ファンを搭載。
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![TX1152 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000967971.jpg) |
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-位 |
403位 |
- (0件) |
8件 |
2017/5/24 |
- |
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100dB(1W/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):100dB 許容入力:500W 再生周波数帯域:55Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:446x776x446mm 重量:27.8kg カラー:ブラック系
【特長】- コンサートツアーで培った技術と、新たに開発された音響技術が集約された2ウェイフルレンジスピーカー。
- 従来ウーハーユニットではなしえなかった低歪率を実現した「SMX 2150」の15インチウーハーを採用。
- 本体吊りポイントを両側面各2か所と背面2か所に用意している。
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![Debut Reference DFR52 [ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/40/11822/4011822324041.jpg) |
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-位 |
403位 |
- (0件) |
21件 |
2021/2/19 |
2021/3 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
87dB/2.83V/m |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:42Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:185x1016x242mm 重量:16.7kg カラー:ブラック系/木目系
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![704 S3 [サテン・ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473303.jpg) |
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-位 |
403位 |
4.00 (1件) |
20件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB spl (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:43Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:252x964x321mm 重量:20.53kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4ちょんまげツィーターではない機種
700シリーズのトールボーイ型3種の中で唯一
ちょんまげツィーターではない機種。
聴くと別にちょんまげでなくても十分と思ってしまうが
703や702を聴いてしまうと高音域の聴こえ方に違いが
あることがわかってしまう。
スコーカーには130oのコンティニュアム・コーンユニットを
使用しておりボーカルは前にでてくる感じに聴こえてくる。
ウーファーには130o×2で2発構成だけあって低音が出ている
様には聞こえるが、もっと低いところは出ないでその上から
しか出ていないが、十分ともいえる。
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![704 S3 [モカ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473304.jpg) |
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-位 |
403位 |
4.00 (1件) |
20件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB spl (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:43Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:252x964x321mm 重量:20.53kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4ちょんまげツィーターではない機種
700シリーズのトールボーイ型3種の中で唯一
ちょんまげツィーターではない機種。
聴くと別にちょんまげでなくても十分と思ってしまうが
703や702を聴いてしまうと高音域の聴こえ方に違いが
あることがわかってしまう。
スコーカーには130oのコンティニュアム・コーンユニットを
使用しておりボーカルは前にでてくる感じに聴こえてくる。
ウーファーには130o×2で2発構成だけあって低音が出ている
様には聞こえるが、もっと低いところは出ないでその上から
しか出ていないが、十分ともいえる。
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![704 S3 [ローズナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473305.jpg) |
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-位 |
403位 |
4.00 (1件) |
20件 |
2022/9/22 |
2022/12 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB spl (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:43Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:252x964x321mm 重量:20.53kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4ちょんまげツィーターではない機種
700シリーズのトールボーイ型3種の中で唯一
ちょんまげツィーターではない機種。
聴くと別にちょんまげでなくても十分と思ってしまうが
703や702を聴いてしまうと高音域の聴こえ方に違いが
あることがわかってしまう。
スコーカーには130oのコンティニュアム・コーンユニットを
使用しておりボーカルは前にでてくる感じに聴こえてくる。
ウーファーには130o×2で2発構成だけあって低音が出ている
様には聞こえるが、もっと低いところは出ないでその上から
しか出ていないが、十分ともいえる。
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![VARRO RS 500 [サテン・ブラック 単品]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/401182/401182232/4011822320678/IMG_PATH_M/pc/4011822320678_A01.jpg) |
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-位 |
403位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/11/ 2 |
2023/11/ 1 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:15Hz〜150Hz 幅x高さx奥行:360x381x387mm 重量:20.8kg カラー:ブラック系
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5生楽器の音楽再生用のSWとして、コスパ高いです
私は同じELACの3070というSWを2台所有しておりますが、この度、Fostexの250Aの入れ替えとして、このモデルを購入しました。これはコスパの良いSWだと驚きましたので、レビューを入れることにしました。
当方、SWは映画用ではなく、主にClassicを再生するマルチシステムのために利用しておりますので、映画用のSWとは視点が異なり、爆発音再生時などの「迫力」ではなく、オルガンなど20Hz以下の音源の継続的な再生能力と音質を重視している点を強調しておきます。
購入に際しては、ほぼ同じ価格帯、同じサイズで、パッシブラジエーター型のS社のSWと比較試聴をしました。
音質に関しては、S社が軽く、ふわっと広がる「明るい」低音なのに対し、このSWは密閉型らしい、重い「暗い」低音です。
聴感上の再生可能な最低域は、圧倒的な差があり、RS500の圧勝でした。添付した画像は、拙宅におけるDirac Liveという音場補正ソフトによる計測値(補正前)です。定在波の影響でしょう、Peak & Dipがありますが、0デシベルで17Hzあたりまで出力されているのに驚きました。これはf特的には3070と全く遜色のない再生能力です。カタログ上の「再生周波数帯域」が15Hz〜と書かれていますが、通常の表示基準であるマイナス3~6デシベルであれば、カタログ通りの実力があることは間違いありません。
音質は3070よりはやや軽いですが、Fostexの250とは最低域の再生能力も含め比べるまでもなく、この価格帯では出色の実力の持ち主だと思います。やはりSWもテクノロジーが日進月歩であり、最新型はさすがだな、という印象です。
SWは可能であれば複数使用の方が効果が高いので、ハイエンドSW1台より、このRS500を2台使った方が、オルガンやティンパニ、コントラバスなどの生楽器の低域を、低コストで高い音質で再現できるのではないでしょうか。
参考: http://koutarou.way-nifty.com/auro3d/2023/12/post-115b6d.html
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![L1 Pro16 Portable Line Array System [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001701505.jpg) |
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257位 |
403位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/29 |
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【スペック】 販売本数:1台 再生周波数帯域:42Hz〜 幅x高さx奥行:355x201.1x456mm 重量:23kg カラー:ブラック系
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![Bronze 300-7G BRONZE300-7G WN [WALNUT ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712013.jpg) |
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257位 |
403位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/22 |
2025/8/25 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V@1M) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:34Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:269x1005x392mm 重量:15.6kg カラー:木目系
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![706 S3 [ローズナット ペア]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/B%26W/700S3%20series/706S3/bw-706s3-mr-main.jpg) |
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-位 |
403位 |
4.50 (2件) |
2件 |
2022/9/22 |
2022/12 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB spl (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:192x345x334mm 重量:8.42kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5B&W CM5から706S3にグレードアップしました
B&W CM5を所有しており、10年間近く愛用しておりました。アンプはonkyoのA-1VLを使用しており、CM5は微細で明るめですが、なんとなく温かみのある音で非常に満足しておりました。
ただ、ここ最近、スピーカーを購入しておりませんで、新しいスピーカーに興味がわいていました。そこで、モニターライクで明瞭な音で定評のB&Wで、CM5よりグレードが上のスピーカーを探したところ、706S3が候補に上がりました。
ネット通販で程度のよい中古がありましたので購入させていただき、音出しをしてみました。価格的には、CM5と比べて2倍ほどの差がありますが、一聴してすぐに違いがわかるほど音が激変しました。CM5は、はっきりした音ですがどこか温かみがありましたが、706S3はさらに解像度が高く、まさにモニタースピーカーそのものでした。音出しした瞬間、鳥肌が立つほどで圧倒される音でした。非常によい買い物ができました。
4サウンドはナチュラル
カーボンドームツィーターとコンティニュアムコーンスピーカー
構成の2Wayバスレフタイプブックシェルフスピーカー。
仕様
25oカーボンドームツィーター
165o コンティニュアムミッド/バス
周波数特性 45Hz〜33kHz
幅192o 高さ345o 奥行297o
重量 8.42kg
展開されるサウンドはナチュラルで色付けの少ないサウンド。
ボーカルも楽器も正確な音。
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![L100 Classic [ダークブルー 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001087579.jpg) |
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-位 |
403位 |
4.55 (7件) |
12件 |
2018/9/10 |
2018/11 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
90dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:40Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:390x637x372mm 重量:26.7kg カラー:ブルー系
【特長】- 往年の銘機「L100 Century」をモチーフに開発されたブックシェルフ型スピーカー。低音域用ウーハー・ユニット「JW300PW-8」を採用。
- 高い信頼を持つミッドレンジ・ユニット「105H-1」、明るく伸びやかなサウンドを踏襲したピュアチタン・ドームツイーター「JT025Ti-4」を搭載。
- 耐候性を高めた新設計の「Quadrex Foamフロントグリル」を採用している。専用スタンド「L100 STAND」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5JBLの中でもコンシューマ用スピーカーとしては最高
【デザイン】
トール型のスピーカーが増えているが、ブックシェルフ型の中大型スピーカーは安定感があり、JBL独自のスタイルは良いと思う。余談だが地震の時も倒れる心配もない利点もある。
【高音の音質】
良く出ていると思う。
【中音の音質】
きりっとした音質で素晴らしい。
【低音の音質】
30cmのため、しっかりした低音が出ていると思う。
【サイズ】
8畳程度のオーディオルームでは、ちょうど良いと思う。
【総評】
購入したては、音がこもったような感じがして失敗したかと思ったが、1ヶ月、半年、1年と使用期間が長くなるほど、すっきりし本来の性能が出てきた。B&Wも数機種使用していたが、耳に刺さる感じもせず、聴き疲れすることもない。
5古典
【デザイン】
JBLモニタースピーカーの様にブルーバッフルだったらもっと良かった。
【高音の音質】
スッキリ、ハードドームで現代的響き。
【中音の音質】
しなやか、パルプコーンの味付け。
【低音の音質】
重くない。軽やかに鳴る印象。
【サイズ】
一人で設置するサイズとしてはこれが限界でしょう。
これ以上重いスピーカーはぎっくり腰に注意ですよ。
【総評】
リミテッドエディションが気になっていましたが、価格的に倍近くなるので発売前に通常盤を購入しました。気が変わらない様に。(笑)
このスピーカーとの組み合わせはTEAC UD-505+AP-505です。
ヘッドフォンはHD800S。
サブシステムはTOPPING DX7S+フライングモールCA-S10+自作FOUNTEK8cmフルレンジ。
パソコンから、ロスレスで取り込んだCD音源を光で出して、光セレクタでメインとサブを切り替えています。
エージングは進んでいませんが、最初から嫌な音がせず素晴らしい音で大満足です。
1ヶ月程の使用で、ぼやけていた音がシャキッとした音に変化してきた感じがしています。
解像度は高くありませんが、私が好んで聴いている1980年代のポップ、ロックを聴くのに丁度良いです。
古い録音でもアラを出さずに鳴らせるので、もっと古い録音でも全く問題ない、というかむしろそちらの方が得意と思います。
クラシックでも同様に古い録音のものの方が得意だと思います。
解像度が高くないので、オリジナルの録音がアナログなのかデジタルなのか全く分からなくなるのが長所であり欠点でもあると思います。
バイオリンソロ等細かい音が聴きたい時はサブシステムで聞くか、ヘッドフォンで聴く事になります。
ビートルズやカーペンターズ、松田聖子、ユーミン、サザンを聴くなら、このスピーカーの出番になります。
高解像度システムではツマラナイ音になる作品が生き生きと鳴ります。
作品はデジタルリマスタ版である必要が全くありません、オリジナル録音で無問題。
一言で言えば「音」を聴くのではなく、「音楽」を楽しみたい人向けのスピーカーです。
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![TD307THMK3BK [ブラック スピーカーx5、ウーファーx1]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001341914.jpg) |
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-位 |
403位 |
- (0件) |
0件 |
2021/3/15 |
2021/4/ 1 |
5.1 |
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【スペック】 販売本数:6本1組 カラー:ブラック系
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![Uni-Fi Reference UFR52 [ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/40/11822/4011822319771.jpg) |
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-位 |
403位 |
4.50 (2件) |
3件 |
2022/6/13 |
2022/5/中旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
86dB/2.83V/m |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:40Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:234x995x338mm 重量:23.8kg カラー:木目系/ブラック系
【特長】- 同軸ドライバーと130mm口径アルミニウム・ウーハー×3を組み合わせた3ウェイ・バスレフ型フロアスタンディングスピーカー。再生周波数は35,000Hzに拡大。
- 25mmソフトドーム・ツイーターと100mm径アルミ振動板ミッドレンジのコンビネーションである「Uni-Fi COAXDriver」を採用。
- ニュー・ディッシュと呼ばれる形状の高剛性アルミ単板を振動板に採用した「アルミコーン・ウーハー」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヴォリューム控え目でも、いい音です。
今日、納品されました。セッティングし終わったのが、20時頃だったので、ジャズしか聴いていませんが、聴きやすい音でいいです。3月から単身赴任で東京に来ることになり、実家(B&W)とは違うメーカーで、金額的に購入し易いものを探していました。最初は、このサイトに紹介してあったURB62の購入を考えていたのですが、実機をヨドバシで聴いてフロアースタンディングの当機に決めました。以前、メヌエットを使ったことがあるのですが、ブックシェル型では、音場、奥行きがもう少し欲しいなぁ…と思っていたこともあり若干予算オーバーでしたが、購入しました。高音のキレも良く、賃貸マンション住まいなので、重低音は控えると考えれば、いい選択だったと思います。
4ツィーター&ミッドが同軸
ELACと聞くとどうしてもJET型トィーターとアルミ素材で
表面がキリスタルラインと呼ばれる幾何学模様を思い浮かべてしまう。
しかし本製品は異なり、トィーターは25oクロスドーム型で
ミッドレンジの100oモールド・アルミ・コーンとの同軸ユニットで
コーンの表面は滑らかタイプ。
決してこれがどうこうではなくて、単なるイメージだけの話である。
ウ−ファーは130oアルミコーン×3発
口径的にはあまり大きくない130oではあるが、さすが3発となると
バスドラム領域あたりのサウンドは厚く迫りくる印象がある。
周波数特性は40Hz〜となっているが、50Hz以下の体感低音は
あまり感じなかった。
全体的にまとまりがよく、ツィーター&ミッドが同軸であることからか
ボーカルが非常に良く聴こえた。
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![SRX800 Passive SRX818S [単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/51L1jC+v6wL._SL160_.jpg) |
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195位 |
403位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 7 |
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ウーハー |
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8Ω |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:28Hz〜150Hz 幅x高さx奥行:684x683x575mm 重量:35.4kg カラー:ブラック系
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![LINTON Heritage 本体のみ [Black Oak ペア]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/Wharfedale/LINTON-Heritage/wha-linton-bk-main.jpg) |
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123位 |
403位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/6/24 |
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ステレオ |
ブックシェルフ型 |
90dB |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:300x565x360mm 重量:18.4kg カラー:ブラック系/木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4古臭くなく現代的でもないサウンド
最近、少しずつですが3Way型のスピーカーが復刻や販売されてきたような気がしますが、外観はハーベスぽぃですね。
音が広がり優しく包まれているような印象ですね。
低域はやや甘く、ゆったりした印象。
クラシックは、ステージを少し引いた位置で聞いたような感じで、その分暑苦しさがなく疲れた時音楽を聴きたい時には良いかと思います。
ボーカルが良く優しく語りかけてくるような印象で、古臭くもないが現代的でないサウンドだと思います。
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![LINTON Heritage 本体のみ [ウォルナット ペア]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/eippinkan/shopimages/29/44/1_000000014429.jpg) |
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-位 |
403位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/12/18 |
2019/5/中旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
90dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:300x565x360mm 重量:18.4kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4古臭くなく現代的でもないサウンド
最近、少しずつですが3Way型のスピーカーが復刻や販売されてきたような気がしますが、外観はハーベスぽぃですね。
音が広がり優しく包まれているような印象ですね。
低域はやや甘く、ゆったりした印象。
クラシックは、ステージを少し引いた位置で聞いたような感じで、その分暑苦しさがなく疲れた時音楽を聴きたい時には良いかと思います。
ボーカルが良く優しく語りかけてくるような印象で、古臭くもないが現代的でないサウンドだと思います。
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