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![Silver 300-7G SILVER300-7G WN [NATURAL WALNUT ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001407379.jpg) |
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-位 |
382位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
87.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:31Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:274x1045x389mm 重量:19.3kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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3できれば一つ上の機種を狙いたい所です。
ツィーター C-CAM 25mm
Mid C-CAM RST �U 76mm
Bass C-CAM RST �U 150mm ×2発
ツィーターとMidユニットは上位機種と同じ構成。
Bassユニット口径が小さくなったことと
併せてエンクロージャーサイズが少し小さくなって
少し軽くなっている。
上位機種の迫力がこじんまりとなってしまっていて
口径の差は思った以上に大きく感じた。
その割に価格差が少ないと思えるので
どうせなら少し足して上位機種を選びたい。
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![KX-3SX [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001471812.jpg) |
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-位 |
382位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/9/12 |
2022/10/上旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB/W・m |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):87dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:40Hz〜50KHz 幅x高さx奥行:224x380x319mm 重量:10.8kg カラー:木目系
【特長】- ウーハー、ツイーターに「オールアルニコマグネット磁気回路」を採用した、2ウェイ2スピーカー密閉方式ブックシェルフ型スピーカー。
- 小型サイズと「密閉型エンクロージャー」により、熟成したトランジェントのよい低域再生を実現。「バイワイヤリング接続端子」を装備。
- 50kHz以上の超高域再生用「砲弾型イコライザー付リングダイアフラム(直径33mm)」を採用し、倍音豊かなハイレゾ音源にも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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3小型ブックシェルフスピーカーで数少ない密閉型
小型ブックシェルフスピーカーで数少ない密閉型をかたくなに維持
使用ユニット 2Way
35mmピュアシルク・リングダイアフラム型ツィーター
170mmクルトミューラーコーン型ウーファー
マグネットはアルニコを贅沢に使用。
サウンドは同型サイズの小型ブックシェルフ比較では少し低音成分が
少なく感じるが、その代わり引き締まったスピード感がある低音。
下位モデルがクルトミュラーコーンを採用しない様になったので
本機以上のクラスでは無いと楽しめなくなった。
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![Super LINTON [Black ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
382位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/12 |
2025/3/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
90dB |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:39Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:300x605x360mm 重量:19.8kg カラー:ブラック系/木目系
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![HTM71 S3 Signature [ダトク・グロス 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616101.jpg) |
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-位 |
382位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/28 |
2024/3/29 |
センター |
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89dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:628x233x356mm 重量:18.4kg カラー:木目系
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![HTM71 S3 Signature [ミッドナイトブルー・メタリック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616100.jpg) |
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-位 |
382位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/28 |
2024/3/29 |
センター |
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89dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:628x233x356mm 重量:18.4kg カラー:ブルー系
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![HERESY IV [AMERICAN AUBURN 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715493.jpg) |
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58位 |
382位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/10/23 |
2025/11/ 4 |
ステレオ |
フロア型 |
99 dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):99dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:48Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:393.7x630.1x336.6mm 重量:20.41kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5純正made in USA
JBLと対決させてみました。L100クラシック対ヘレシー�W。共に30�pウーハーの雄同士です。
ううん。一聴してヘレシーの勝利。高能率のせいか細かい音まで聴こえる。ホーンの高音がキツいと感じるため、10kHzを4dbほど下げると丁度良くおちつく。ヘレシーは恐ろしいほどフォーカスがキマる。比較するとL100の音像がやや滲みを帯びて聴こえるほどだ。低音はL100の方が厚いが重く、ヘレシーのそれはキレが良く速い。一言で比べると、「濃厚なL100」と「ノリの良いヘレシー」というところか。
しばらく両方を聴きますが、そのうちL100を手放すことになりそうです。
あくまでも個人の嗜好に基づく印象である事をおことわりしておきます。
5手頃なサイズのクリピュシュ
同社、「CORNWALL IV 」が大きすぎて家に置けない方には、お勧めしたいスピーカーです。
デザイン的には、ひと昔前の郷愁を感じるようなスピーカーですが、サウンドは現代的だと思います。
エンクロージャーのサイズからスケールがあるサウンドで、切れ込みが鋭く歯切れが良いアメリカサウンドですね。
高域が綺麗に華やかに伸び、低域は歯切れよくクラシックには深みがあり素晴らしいと思います。
能率はかなり高いため、出力が低い真空管アンプでも朗々と鳴らせる扱いやすさも、クリピュシュらしいですね。
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![prodigy5 [シルクブラック仕上げ ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706989.jpg) |
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108位 |
382位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/3/28 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
87.3dB SPL(1W 1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):87.3dB 再生周波数帯域:50Hz〜25KHz 幅x高さx奥行:165x905x237mm 重量:10kg カラー:ブラック系
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![Aria Evo X N゜2 BHG [ブラックハイグロス ペア]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/FOCAL/AriaEvoX/FOC-ARIAEVOX2-B-main.jpg) |
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-位 |
382位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/7/29 |
2024/9/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
91.5dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):91.5dB 再生周波数帯域:45Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:294x1035x371mm 重量:25kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5これでちゃんと鳴るじゃない。
ソフトによっては、音場が立体的に展開されます。聴いていて心地いいです。
また、バスレフポートが前面と底面にあるので質の高いあまりにも綺麗な低音を再生します。
これの前に使っていたPMC MB-1には低域の量感、質は譲るものの全体的な印象ではMB-1を凌駕する部分(現代的な解像度など)もあり、大変満足度が高いです。
30年の技術の進歩には驚きを隠せず目を見張るものがあります。
スピード感と色気に溢れていて、うっとりしていつまでも聴いていたくなる音楽性の高いスピーカーです。音を聴くのではなく音楽を聴くという意味で、モニタースピーカーとは異なるリスニングスピーカーとの決定的な違いを感じます。
一点だけ言うとすれば、明るいに過ぎる嫌いはあります。黒人音楽の黒い感じがもうひとつです。
さすがメイドインフランス。フランスのエスプリに溢れている逸品です。特に、女性ボーカルものは色っぽく鳴らします。
ソプラNo.2でなくても、これでちゃんと鳴るじゃない!
MB-1を使っていた身として、これで55万円(税込)はメッチャ安いと思います。
なにかのご参考になれば、この上ない喜びです。
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![Founder 40B [ミッドナイト・チェリー ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001526738.jpg) |
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-位 |
382位 |
4.84 (6件) |
0件 |
2023/4/ 3 |
2021/6 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
92dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:79Hz〜23kHz 幅x高さx奥行:197x368x320mm 重量:11.3kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5高額スピーカー購入前に、一度試す価値のあるスピーカーです
DALI MENUETからの変更です
【デザイン】
造り、質感共に値段に相応しいと思います
【高・中音の音質】
とても澄んだ音で透明度も高く、そして解像度の良い音です
男性・女性ボーカルがとても息遣いを感じる位、良く聞こえます
【低音の音質】
サイズの問題があるので、
大き目のスピーカーに比べると物足りないと感じる人もいると思いますが、
私が望む低域の広がりと音圧はありましたので、問題有りませんでした
※低域については、私は問題無かったですが、基本不足しているは事実なので、★3としました
【サイズ】
当方宅ではPCデスク上に設置していますが、奥行90cmのデスクであることもあり、問題ありません。
【総評】
DALI MENUETから変更しましたが、価格以上の音であり、
中高音から低音まで、私の望む音でしたので、購入して良かったです
5煌びやかな パラダイム サウンド
◆デザイン
アンティークとモダンの調和
伝統的でもあり革新的でもある
造、質感、中級機に相応しい
見た目以上に重い
◆中高域
期待は裏切らない
世間の”良い”の評判は、そのとおり
澄んだ音、解像感、音の広がりはよく
綺麗な音楽で満たされる
色付けのない素直な音色とは違う
煌びやかなパラダイムサウンド◎
◆低域
仕様79Hz-23kHzのとおり控えめ
バスレフは清いくらい無理に低域を稼ぐ気なし
もう少しだけ低い音のリズムが入るだけで
雰囲気がグッと良くなるような曲では
物足りなさを強く感じる
ただし、これを悪とは思わせない
総合的な聴き心地の良さはある
◆総合評価
個性を美しく心地よく奏でるスピーカー
中高域の音色と音の広がりはバツグン
同サイズ感のスピーカー群では
再生帯域として低域表現は苦手となる
聴き慣れた曲のなかでは
音が抜けた感覚を味わうこともある
でも、粗探しよりコイツを存分に楽しめ
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![KX-5PX [ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/41-GdXVjmFL._SL160_.jpg) |
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-位 |
382位 |
4.76 (4件) |
8件 |
2019/11/ 7 |
2019/10/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB/W・m |
6Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):87dB 許容入力:50W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:40Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:224x380x319mm 重量:11kg カラー:ブラック系
【特長】- アルニコ・マグネットを採用した2ウェイ密閉型ブックシェルフスピーカー。内部配線に「マグネシウム/PC-Triple Cケーブル」を使用し高音質を実現。
- ハイレゾに対応する、50kHzまで再生できる砲弾型イコライザー付き「35mm口径ピュアシルクリングダイアフラム・ツイーター」を搭載している。
- 能率を高め、大きな駆動力と大振幅時の磁気回路外れに対応し、ひずみの少ない仕上がりの「170mmクルトミューラーコーン・ウーハー」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いばらの道
このスピーカーはお勧めしません。某ショップの人は何度も言いましたし私もそう思います。
塗が柔らかなKX-3SX にするべきです。
そもそも塗装だけ違う製品がなぜ後から出たか考えるべきです。
密閉型で筐体が固いので、ウーハーを制御できません。低音はぼわつき、高音は刺さります。
まずクリーン電源か、コースティックリバイブの豪華三点セット、フルテックの120万のタップ。
電源対策をすることで全体的な粗はだいぶ取れます。
しかし上記の問題で30万のTADのケーブルではまともに鳴ってくれませんでした。自分はCHORDMUSIC SPケーブルをバイワイヤーで導入しました。
そこまでやると、最も鳴らしにくいスピーカーはスケール感と速度を兼ね備えた最強のスピーカーになります。このスピーカーを導入するのでしたらSPケーブルと電源に何倍もの資金を投入するつもりではないと真価を発揮できないとは思います。
KX-3SX でいいんじゃないでしょうかw
5一生物のスピーカーです
【デザイン】ピアノ塗装がとても綺麗です。
【高音の音質】海外製品のリボンツイーターとは次元を異にします。シンバルの中心部を叩く音が生々しい。
【中音の音質】ボーカルのほぼ全域をウーファーでカバーしているようで、センターでの定位感はバツグン。
【低音の音質】これぞ、密閉型。バスレフ型のように小さいスピーカーで無理に低音を強調することはなく、あくまでも自然な鳴りです。鳴り過ぎて中高音を邪魔することはありません。
【サイズ】最近のスピーカーとしてはちょうど良い大きさです。
【総評】特にアコギやピアノの音は逸品ですが、エレキのような歪み系もなかなかです。このスピーカーにはスピーカー台とバイワイヤケーブルは必須アイテムで、三角点の頂点ではなく。少し開き気味に間接音も聞こえるようにセッティングするのがコツです。昔のダイヤトーンDS-1000シリーズを超高解像度にしたような音色傾向なので、密閉型が好きな方に特にお勧めします。
追記します。
購入する数年前にオーディオ専門店で視聴したことがあります。その時は音がスカスカで低音が聞こえず、雑誌などでかなり評判が良いのに?正直「ただでもいらない」と感じました。昨年、知人が購入したので聴かせてもらったところ、全く違う音で心から理想の音と思いました。広い店内でスピーカーの間隔をかなり空けていたので「中抜け」現象になったようです。広い店内では密閉型ということもあり、視聴には注意が必要かもしれませんね。
それと年末にメーカーで推奨しているクリプトンのSC-HR2020というスピーカーケーブルを購入しました。今までは汎用品のケーブルを使用していましたが、音の分解度や低音の鳴りなど、差は歴然としていました。(画像参照)
以上、参考までに。
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![Gold 100 6G GOLD 100 6G SW [Satin White ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664689.jpg) |
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51位 |
382位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2024/11/26 |
2024/11/ 1 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86.5dB(1w@1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(W/m):86.5dB 許容入力:250W 再生周波数帯域:32Hz〜60kHz 幅x高さx奥行:230x447.7x357.3mm 重量:14kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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53WAY化は好印象、ソースが良ければ最高の時間に。
【デザイン】ネットが独立しているため、取り付けると、なじまないサングラスをかけたような雰囲気になる。また少しの衝撃で(猫がいるので)外れやすい。個人的には面を1枚で覆うものが欲しい。外したほうがイケメン。
《音質は(引っ越し直後のため)台が決まるまで床置きで試聴。背面バスレフのため(画像撮影時よりも)壁からはやや離して設置。》
【高音の音質】繊細で伸び切り、気持ちの良いのひとこと。
【中音の音質】3ウェイにしたよさがでており、ボーカルも明確で若干の色気もある。他との繋がりが大変良い。定位は置き方や、家具類の反射等で変わってくるため評価しづらいが、これなら決めやすいのではないか。
【低音の音質】厚みもありしっかりでていて不足感がない。下手な主張はなく、また上質で、こちらも明確でつながりが良い。なお壁掛け用にバスレフスポンジも付属(未使用)。
【総評】パイオニアの3ウェイからの買い替え。アンプはNmodeの1bit。CDも同社で、共に外部クロックで同期。ハイレゾストリーミングはEversolo、SACDはShanlingを使用。電源などはノイズ対策済。結線はバイワイヤリング。
3ヶ月の納期が三度延びて5ヶ月以上になり、忘れた頃に到着(一箱で大きいため、移動などには注意されたい)。なんとかクルマに積み、新居に持ち込んで、好みのクリス・ボッティのアルバムを聴いていたら、ハイレゾでもないのに、あまりの気持ちのよさに後半寝てしまったほど。
何でもきれいに、それなりにまとめて鳴らしてしまうのではなく、正直にソースのあらゆる要素を引き出す印象。従って、元が良ければ最高の時間になり、アラがあればそのまま手渡される。
「透明なまでに忠実に再現」というコンセプトは、ただの売り文句ではなく、Monitor Audioと名乗るだけのことはあるなと実感した。
あまりに気持ちがいいため、クルマもこの音に近づけたいが、難題になることは間違いなさそう。
(引っ越し作業が続いているため、後日ハイレゾはレビュー。置き場所も12畳寝室への仮置きから、20畳仕事部屋に変更予定)
以下、個人的な所感。
映像編集に加えて、長年収録の現場でVEをやり、音声も一通りのことは参加してきた。駆け出しの頃はお前はVEのくせに耳がいいと褒められ、妙に頼りにもされたが、齢と共に聴感も下がってきた実感はある(現在50代)。
そんな齢にならないと、満足できる機器に手が届かなかったというのは、なんともお恥ずかしい限りだが、このスピーカーはそんな事も忘れるくらい、非常に楽しめている。
もし躊躇しておられるのなら、ぜひ試聴されることをおすすめしたい。価値がある出会いになると嬉しく思う。
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![Constellation MkII Delphinus [ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/73207/4573207175070.jpg) |
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-位 |
382位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/ 4 |
2020/8/ 1 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
90dB SPL normalized to 1m/2.83 Vrms/ |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 幅x高さx奥行:230x410x330mm 重量:12kg カラー:木目系
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![LEGACY CHEVIOT [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001001383.jpg) |
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-位 |
382位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2017/9/26 |
2017/9/15 |
ステレオ |
フロア型 |
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8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):91dB 許容入力:125W 再生周波数帯域:38Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:448x860x260mm 重量:29kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5恐るべき名器!!!
JBL 4312G→harbeth hl-compact 7es3 XDときて、3台目のスピーカーです。
大好きな音楽を良い音で聴きたい、感動したい。でもオーディオマニアとまではいかないようにしよう!という感覚でレコードを集め始めて早10年近く。
総合的に納得がいくスピーカーに出会いました。
4312Gはものすごい低音が大迫力でしたが、音楽をじっくり聴くというよりは迫力のある音の塊を体感する箱、というイメージでした。
harbeth hl-compact 7es3 XDはすごく良いスピーカーでした。家のインテリアとの調和を優先していた私にとって、これ以上ないほどビジュアルの良いスピーカーでした。ただ、JBLにあった迫力がない。
エージングが済めば、オールジャンル気持ちよく聴かせてくれました。竹内まりやの「元気を出して」を聴いた時はとても感動したのを覚えています。
JBLの迫力と、harbethの心地よさを併せ持つスピーカーがあればアガリにしたい!という思いでいくつかスピーカーを探しておりました。
1番に浮かんだのは、tannoy stirling GRです。
行きつけのレコード屋で初代stirlingが使われており、そこで聴いたジョン・フォガティに衝撃を受けたからです。
ただ、当方オーディオに使えるお金がそこまで潤沢にないため、中古で良い出物を探しておりましたがなかなか出会えず。
そんな折に偶然巡り会ったのがこのcheviot legacyでした。
結論、エグいです。
なんですかこれは。国内でのレビューが少なすぎて不安だったのですが、まさに私が求めていた迫力×心地よさ。たまげました。
サイズも部屋に入れると全く圧迫感はなく、体感ではharbethとあまり変わらないです。で、ビジュアルも良い。文句なし。
私はアナログしか使用しません。
プレイヤー luxman pd-171al
トーンアーム ortofon rs-212d
プリメイン luxman l-509u
その他もろもろ
もっとたくさんの人に聴いてほしいです。
繰り返しますが私はオーディオマニアを目指すつもりは一切なく、ただちょっと音楽好きな普通の人です。このcheviot legacyはものすごいです。
泣きます。皆さんもぜひ。
4中音域が少々弱い。
本体サイズ 幅:448mm 高さ:860mm 奥行:260mm
底部にハカマがついているのでタイプで言えばフロアータイプになる。
なので本来スタンド等には載せないのだが、床に直置きだとユニット中央の
ツィーター位置がイスに座った場合少々低くなりオーディオボード等での
かさ上げが必要になる。
今回はブロックスタンドで200mm程かさ上げした状態で聴いた。
ユニットはタンノイお得意のデュアル・コンセントリック・ドライバー
ウーファー部は口径300mmコーン型
ツィータ部は口径33mmアルミマグネシウム合金ドーム型
クロスオーバー周波数1.2kHzでそれ以上を全てツィーターに任せている為か
高音域の伸びは良いが、ボーカル等の中音域が少し弱いと感じる。
大型製品で口径大きなユニットを使った2Wayゆえの弱点か。
クラッシック等であれば違和感なく聴けるのだが。
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![8260A [単品]](https://www.otaiweb.com/item_images/p12600.jpg) |
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-位 |
382位 |
- (0件) |
0件 |
2015/6/ 3 |
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ステレオ |
ブックシェルフ型 |
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【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:29Hz〜21KHz 重量:27.5kg カラー:グレー系
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![R7 Meta [ウォールナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001520257.jpg) |
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-位 |
382位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/3/ 3 |
2023/2/ 7 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:33Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:311x1109x384mm 重量:29.3kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4非常に全体 バランスが整って雄大な音場を形成
KEFのRシリーズ 上から2番目の製品で同軸2wayユニットの
Uni-Q ドライバーとウーファーユニットで構成された3wayスピーカー製品
Uni-Q ドライバーは高音用に25mmのvented aluminium dome型
中音用に125mm aluminium cone型
Uni-Q ドライバーにはMATと呼ばれる響きをコントロールされる
特殊な反射板付き。
低音用ユニットには165mmのhybrid aluminium cone型×2
Uni-Q ドライバーがかなり強い特徴があって中高音が強いのだが
Bassユニットが2発で豊かな低音域を支える事によって非常に全体
バランスが整って雄大な音場を形成する優れたスピーカー製品である。
フルオーケストラの交響曲とか抜群に良く聴かせてくれる。
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![RUBIKORE8 W [ハイグロス・ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001648293.jpg) |
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-位 |
382位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/27 |
2024/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90.5dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):90.5dB 再生周波数帯域:38Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:220x1100x444mm 重量:30kg カラー:ホワイト系
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![Mozart SE Signature MOZART SE SIG BLK [Piano Black 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689767.jpg) |
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188位 |
382位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/15 |
2025/5/26 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB(2.83V@1M) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:30Hz〜22kHz 幅x高さx奥行:260x996x312mm 重量:23kg カラー:ブラック系
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![AURUM SEDAN 9 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001330697.jpg) |
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-位 |
382位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/2/ 3 |
- |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB(dB/1W/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):85dB 許容入力:120W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:33Hz〜65kHz 幅x高さx奥行:230x390x350mm カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良い製品です。
【デザイン】
個性的な部分はありますが個人的には気に入ってます。
【高音の音質】
良いです。
【中音の音質】
良いです。
【低音の音質】
良いです。
【サイズ】
流石にコンパクトとは言えないです笑。
【総評】
半端なトールボーイより良いです。高音から低音まで不満な点はなく満足です。
全体のバランスも良くクリアで音源が良ければ細かい聞き分けも可能です。
雑味がないせいか自然で長時間聴いてても疲れないです。
最初はアンプはそのままだったのですが、このスピーカーに合わせて変えたら体感できるほど変わりました。
5トールボーイ並みのスケール感。リアリティがある音に感動
【デザイン】
リボン周辺がやや厳ついが、ピアノブラック仕上げが美しい。
【高音の音質】【中音の音質】【低音の音質】
ツイーター:quadral quSENSE リボン型
ウーハー:180 mm φ quadral ALTIMA
再生周波数帯域:33Hz〜65,000 Hz
クロスオーバー周波数:2800 Hz
能率 (dB/1W/1m):85 dB
インピーダンス:8 Ω
ブックシェルフながらトールボーイ並みのスケール感が圧巻。
解像度が高く、高域は良く伸びる。
中域は艶やかなボーカルを聴かせてくれる。
重心がしっかりした低域で、トールボーイに匹敵する余裕がある。
クセのないナチュラルな音質で、とても聴き易い。
【サイズ】
外形寸法 (高さx幅x奥行):39 x 23 x 35 cm
重量:13.6 kg(1本)
重量感を感じる大きさ。
【総評】
別のアンプ、スピーカーの試聴の際、見慣れないスピーカーがあったのでちょっと試聴させてもらった。
ドイツのQUADRALのAURUM 9シリーズのブックシェルフ。
第9世代AURUMシリーズの特徴は、リボン型ツイーター「quSENSE」と、これに合わせて大幅にブラッシュアップされた低域ユニット「ALTIMA」とのこと。
ブックシェルフにも関わらずトールボーイかと思うような音のスケール感に驚かされた。
クセのないナチュラルな音で、高域から低域までバランスがよく、ずっと聴いてられる。
ボーカルは艶やかで、バイオリンの弦の振動が見えるかのようなリアリティがある音に感動。
GALAN 9とは同じ音質傾向で、筐体、ユニットが大きい分、スケール感、低音の豊かさが増した感じ。
部屋の広さや出せる音量に応じて選ぶ感じになると思う。
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![HERITAGE FORTE IV [AMERICAN AUBURN 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715492.jpg) |
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100位 |
382位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/10/23 |
2025/11/ 4 |
ステレオ |
フロア型 |
99dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):99dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:38Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:422.4x908.1x330mm 重量:32.7kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4端正で低音の引き締まりがすごい。
サランネットを外してみて、これでバッフル板が青かったら
JBLと思うようなユニットの取り付け方と、ツィーター&スコーカーが
ホーンタイプ。
ほんとスタジオモニターにしか見えない。
違いは密閉型なので前面にバスレフポートの穴がないので
JBLとの見た目の違いはそこ。
ただし出てくる音は、密閉型問うこともあってか非常に端正。
低音の引き締まりがすごい。
中/高音は飛び出してくるサウンド展開。
出力音圧 99dBと恐ろしいレベル。
この音圧なら小型アンプでも行けそうだがウーファーが動かない。
ユニットはウーファー30cmコーン、スコーカー4.45�pコンプレッションドライバー
ツィーター2.54�pコンプレッションドライバー構成。
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![HERITAGE FORTE IV [SATIN BLACK ASH 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001482060.jpg) |
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-位 |
382位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/10/19 |
2022/10/ 5 |
ステレオ |
フロア型 |
99dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):99dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:38Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:422.4x908.1x330mm 重量:32.7kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4端正で低音の引き締まりがすごい。
サランネットを外してみて、これでバッフル板が青かったら
JBLと思うようなユニットの取り付け方と、ツィーター&スコーカーが
ホーンタイプ。
ほんとスタジオモニターにしか見えない。
違いは密閉型なので前面にバスレフポートの穴がないので
JBLとの見た目の違いはそこ。
ただし出てくる音は、密閉型問うこともあってか非常に端正。
低音の引き締まりがすごい。
中/高音は飛び出してくるサウンド展開。
出力音圧 99dBと恐ろしいレベル。
この音圧なら小型アンプでも行けそうだがウーファーが動かない。
ユニットはウーファー30cmコーン、スコーカー4.45�pコンプレッションドライバー
ツィーター2.54�pコンプレッションドライバー構成。
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![805 D4 [ウォールナット 単品]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/495103/495103507/4951035077191/IMG_PATH_M/pc/4951035077191_A01.jpg) |
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-位 |
382位 |
5.00 (5件) |
364件 |
2021/9/ 7 |
2022/1 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:34Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:240x440x373mm 重量:15.55kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5D3から正常進化、使用者の腕が試される逸品
2022年11月購入、4か月使用でのレビューです。(2023年3月)
使用機器は以下のとおりです。
SP:B&W 805D4 W/N 本機 (805D3/PBから入替)
SPスタンド:SOUND ANCHORS SDA805N24(スパイク受:MUSIC TOOLS/SLN204)
SP用ボード:TAOC SCB-RS-HC45G + RS-500 + PTS-A
SP Cable:WireWorld Equinox7 2.5m シングル Silver端子交換
Jumper Cable:WireWorld Equinox7 高域側接続 → Gold Eclipse 8 (高域+ 低域-)接続
AMP:Octave V70SE/S LINE+Black Box
電源Cable OYAIDE TUNAMI GPX-R
CDP:LUXMAN D-07X 電源Cable KRIPTON PC-HR1000
XLR Cable:WireWorld Silver Eclipse 7
クリーン電源:信濃電気GPC-1500
パワーコンディショナー:IsoTek EVO3 AQUARIUS
ノイズ フィルター:Audio Prism QUIET LINE LF-1 MK3
【デザイン】
D3は正面を意識したデザイン、D4は正面だけでなく360度全方位から見て美しい。上面の革張り、金属枠のサランネット等質感も向上し、高級感が大幅に上がりました。ツイーターも長くなり丁髷というよりモヒカン刈りの雰囲気です。私は新色のウォールナットですが、総じて地味な英国製SPが多い中で、適度な存在感があり気に入っています。
【高音の音質】
第一印象はD3のほうがくっきりと感じますが、聴きこむとD4は細かいディテールまできちんと表現できていることがわかります。ギター、ヴァイオリンの弦を弾く音が明らかに変わり、奏者の表現意図が明確になります。D3以上に伸びているのに耳に刺さらなくなりました。ただしケーブルも含めた周辺機器やセッティング(特に振動系)を適切にしないと、綺麗に鳴ってくれません。
【中音の音質】
D3からボディ剛性が向上した結果、さらに解像度がアップしました。それは音が硬くなった、量感が減ったということではなく、音の余韻や響きを正確にトレースしているため、音はむしろ柔らかく、ぐっと厚みを増して聴こえます。かつ音の切れが良く弦を弾く音、ピアノの打鍵音はよりリアルに、打楽器のアタック感もさらアップしています。そのため、少々音量を上げてもうるさく感じません。
【低音の音質】
中音同様解像度の向上が著しく、ベースとピアノのユニゾン等を聴いても各楽器の分離がより明確になったのがわかります。音場全体に広がる音源も上手く表現してくれます。グラン・カッサのような打楽器のアタックも迫力満点です。
【サイズ】
D3からの更新のため、スタンドもそのまま使用でき(ネジ止めは不可)丁度良い大きさです。ブックシェルフである程度低音も求めるとこの程度の容量は必要かなと思います。セッティングもしやすいです。
【総評】
第一に、上記のとおりすべての音域で解像度が高いです。第二に、情報量が圧倒的に増え音の響き、余韻が正確に再現されるため、各パートが実にリアルに聴こえます。第三に空間表現が素晴らしいです。D3も良かったのですが、D4は音像の立体的表現、また音場の前後、左右、高さと、すべてが一段と良くなりました。あわせて定位も向上しています。全体として、D3もかなりレベルは高いのですが、それをさらに上回り正常に進化していることがわかります。
D4は、CDP購入時に2店で試聴の機会があり、その時はAccuphase、Octaveと共にセパレートの良いアンプも使用していましたがそれ程D3との差を感じませんでした。その後たまたま入った別の店では、marantz PM-10、SA-10の組み合わせでしたが、すごく良い音で鳴っていました。
CDPの試聴時はポン置きでしたが、その店はセッティングがしっかりされていたのが良かったようです。そこでお奨めされたのが、MUSIC TOOLSのスパイク受けです。高いと思いつつ導入すると確かにD3でも良くなったのですが、店で聴いたD4には及ばずでした。D4も導入後暫くはそれほどでもなかったのですが、100時間を超えた頃からすごく良く鳴りだして今に至っています。
(購入後1年10か月 2024年10月 追記)
一通りのセッティングを完了し、慣らしもある程度進んだことから聴く頻度も減少していましたが、購入後1年を経過した頃に音に変化が。「100時間を超えた頃からすごく良く鳴りだして・・・」と書きましたが、これは訂正です。まだまだエイジングの途中でした。今ではさらに解像度、情報量、音場の広がり、リアリティ等すべての項目が1ランク上がり、今まであまり良いと思わなかった音源がすごく良く鳴ってくれています。ただしそのことで粗が目立つようになった音源もあります。いずれにしても、聴いていてなかなか飽きることがありません。
5ブックシェルフの最高峰
【導入経緯】
Monitor AudioのPL200�Uを使い、それ自体は素晴らしいスピーカーであったが、省スペース化を図りたいこと、自分が音場派ではなく、音像派であることに気づいたこともあり、ブックシェルフへの買い替えを検討。
805D4を本命としながらも、以下の製品と比較視聴した。
■TAD ME1
以前、音展で聴いた際、とても好印象だったので、改めて試聴。解像度が高い一方で、音場が広く、大きなホールで聴いているよう。まじめな音作りで、明るいか暗いかでいうと、やや暗め。音楽を気楽に楽しむというより、しっかり正面から向き合う感じ。⇒〇
■Paradigm PERSONA b
極めて自然で、透明感があり、一音一音に品がある。管弦楽の強奏部分でも、決してうるさくならない。音作りがMonitor Audioに似ている気がする。ささいなことかもしれないが、付属のスタンド(サウンドアンカー製)がPERSONA bのデザインと全く合っておらず、残念。⇒◎
■YAMAHA NS-3000
バランスがよく、一体感のある音。YAMAHAのブランドイメージそのもので、繊細で清々しい音色。落ち着いて耳を傾けられるが、自分としてはもう少し低音の切れ味が欲しいところ。⇒△
■ELAC CONCENTRO S503
以前からELACのデザインが好きで、個人的にはこれが一番かっこいい。歯切れのよいストレートな音。ドライかウェットかで言うと、かなりドライ。陰影のようなものがないので、クラシックではなく、ロックに向いているかも。⇒△
■Sonus Faber ELECTA AMATOR II
ふだんモニター調のスピーカーを聴いているので、たまにこういう個性派を聴くと、びっくりする。弦楽器の音色が非常に(いい意味で)甘く、とろけるよう。(試聴した)ごつごつした厳めしいドイツ音楽から、角をとって丸め、妖艶なイタリア色に染めてしまう。これはこれでよい。⇒〇
上記スピーカーに対して、◎、〇、△と個人的な感覚で採点してみたが、いずれも優れたスピーカーであり、これらのうちから選ぶ人もいるだろうなと思った。
結果的に、805D4を選んだ理由は、音場が広すぎず、自分にとってちょうどよいサイズであること、音像定位がイメージ通りに前後左右ぴたっと決まること、解像度が極めて高く、かつ弾むような快活な音楽性があること、低音に十分な量感がある一方で、決してだぶつかないことなどであった。
【環境】
ノートPC(JRiver)→Nmode X-DP7→Nmode X-PM�U→B&W 805D4
【音質】
クラシックを中心に、以下のような楽曲を聴いた。
■ベートーヴェン『ピアノソナタ全集 バックハウス 1959-69』
805D4というスピーカーは、ピアノが打楽器であり、弦楽器でもあることを改めて痛感させる。打楽器ならではの音の存在感と、弦楽器ならではの表現の繊細な美しさ、楽しさが明晰に味わうことができる。
■バルトーク『ピアノ協奏曲全集 フィッシャー コチシュ ブタペスト祝祭管弦楽団 1984-87』
バルトーク特有の陰鬱さ、気難しさを忘れさせてくれるような、明快で爽やかな演奏。バルトークのもう一つの特徴であるカミソリのような切れ味、歯切れのよさを十二分に堪能できる。低音がしっかり出て、しかも膨らまないので、バスドラムの迫力が最高。
■ブルックナー『交響曲第9番 ヴァント ベルリン・フィル 1998』
ブルックナーの交響曲第8番と第9番は、クラシック音楽の枠組みを超え、自然そのもの、宇宙そのものといえる。805D4は、ブルックナーらしい音楽の器の大きさよりも、細かなニュアンスの豊かさの描写に優れているが、ブルックナーに不釣り合いなわけではない。細部の積み重ねが宇宙をも表現しうるという、好例。
■モーツァルト『フィガロの結婚 E.クライバー ウィーン・フィル 1955』
個人的な趣味でいうと、フィガロでこれを超える演奏はない。元気で弾むような管弦楽と名人芸による美しい歌唱で、いつまでも聴いていたいと思わせる。このスピーカーで聴くと、余計にそう感じさせる。
■ワーグナー『ニーベルングの指環 クナッパーツブッシュ バイロイト祝祭管弦楽団 1956』
モノラル録音だが、聴いているうちに、そんなことはどうでもよくなる歴史的名演。805D4は、録音の良し悪しを正確にあぶり出すといわれるが、たとえモノラル録音であっても、演奏の実在感はたっぷりに、余計なノイズが目立たない。通して聴くと15時間もかかる、恐ろしく長大な作品だが、時間を忘れて聴き入ってしまう。
【総評】
試聴した当初のイメージどおり、音像定位が前後左右に正確無比に決まるので、聴いていて、とても気持ちがよい。小さな音量でも音楽がやせず、オーケストラの各楽器の音が聴き分けられるところが素晴らしい。PL200�Uとは別物なので、一概に比較することはできないが、音像派の自分としては、805D4に買い替えて正解であった。
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![805 D4 [ローズナット 単品]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/495103/495103507/4951035076743/IMG_PATH_M/pc/4951035076743_A01.jpg) |
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-位 |
382位 |
5.00 (5件) |
364件 |
2021/9/ 7 |
2021/9/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:34Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:240x440x373mm 重量:15.55kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5D3から正常進化、使用者の腕が試される逸品
2022年11月購入、4か月使用でのレビューです。(2023年3月)
使用機器は以下のとおりです。
SP:B&W 805D4 W/N 本機 (805D3/PBから入替)
SPスタンド:SOUND ANCHORS SDA805N24(スパイク受:MUSIC TOOLS/SLN204)
SP用ボード:TAOC SCB-RS-HC45G + RS-500 + PTS-A
SP Cable:WireWorld Equinox7 2.5m シングル Silver端子交換
Jumper Cable:WireWorld Equinox7 高域側接続 → Gold Eclipse 8 (高域+ 低域-)接続
AMP:Octave V70SE/S LINE+Black Box
電源Cable OYAIDE TUNAMI GPX-R
CDP:LUXMAN D-07X 電源Cable KRIPTON PC-HR1000
XLR Cable:WireWorld Silver Eclipse 7
クリーン電源:信濃電気GPC-1500
パワーコンディショナー:IsoTek EVO3 AQUARIUS
ノイズ フィルター:Audio Prism QUIET LINE LF-1 MK3
【デザイン】
D3は正面を意識したデザイン、D4は正面だけでなく360度全方位から見て美しい。上面の革張り、金属枠のサランネット等質感も向上し、高級感が大幅に上がりました。ツイーターも長くなり丁髷というよりモヒカン刈りの雰囲気です。私は新色のウォールナットですが、総じて地味な英国製SPが多い中で、適度な存在感があり気に入っています。
【高音の音質】
第一印象はD3のほうがくっきりと感じますが、聴きこむとD4は細かいディテールまできちんと表現できていることがわかります。ギター、ヴァイオリンの弦を弾く音が明らかに変わり、奏者の表現意図が明確になります。D3以上に伸びているのに耳に刺さらなくなりました。ただしケーブルも含めた周辺機器やセッティング(特に振動系)を適切にしないと、綺麗に鳴ってくれません。
【中音の音質】
D3からボディ剛性が向上した結果、さらに解像度がアップしました。それは音が硬くなった、量感が減ったということではなく、音の余韻や響きを正確にトレースしているため、音はむしろ柔らかく、ぐっと厚みを増して聴こえます。かつ音の切れが良く弦を弾く音、ピアノの打鍵音はよりリアルに、打楽器のアタック感もさらアップしています。そのため、少々音量を上げてもうるさく感じません。
【低音の音質】
中音同様解像度の向上が著しく、ベースとピアノのユニゾン等を聴いても各楽器の分離がより明確になったのがわかります。音場全体に広がる音源も上手く表現してくれます。グラン・カッサのような打楽器のアタックも迫力満点です。
【サイズ】
D3からの更新のため、スタンドもそのまま使用でき(ネジ止めは不可)丁度良い大きさです。ブックシェルフである程度低音も求めるとこの程度の容量は必要かなと思います。セッティングもしやすいです。
【総評】
第一に、上記のとおりすべての音域で解像度が高いです。第二に、情報量が圧倒的に増え音の響き、余韻が正確に再現されるため、各パートが実にリアルに聴こえます。第三に空間表現が素晴らしいです。D3も良かったのですが、D4は音像の立体的表現、また音場の前後、左右、高さと、すべてが一段と良くなりました。あわせて定位も向上しています。全体として、D3もかなりレベルは高いのですが、それをさらに上回り正常に進化していることがわかります。
D4は、CDP購入時に2店で試聴の機会があり、その時はAccuphase、Octaveと共にセパレートの良いアンプも使用していましたがそれ程D3との差を感じませんでした。その後たまたま入った別の店では、marantz PM-10、SA-10の組み合わせでしたが、すごく良い音で鳴っていました。
CDPの試聴時はポン置きでしたが、その店はセッティングがしっかりされていたのが良かったようです。そこでお奨めされたのが、MUSIC TOOLSのスパイク受けです。高いと思いつつ導入すると確かにD3でも良くなったのですが、店で聴いたD4には及ばずでした。D4も導入後暫くはそれほどでもなかったのですが、100時間を超えた頃からすごく良く鳴りだして今に至っています。
(購入後1年10か月 2024年10月 追記)
一通りのセッティングを完了し、慣らしもある程度進んだことから聴く頻度も減少していましたが、購入後1年を経過した頃に音に変化が。「100時間を超えた頃からすごく良く鳴りだして・・・」と書きましたが、これは訂正です。まだまだエイジングの途中でした。今ではさらに解像度、情報量、音場の広がり、リアリティ等すべての項目が1ランク上がり、今まであまり良いと思わなかった音源がすごく良く鳴ってくれています。ただしそのことで粗が目立つようになった音源もあります。いずれにしても、聴いていてなかなか飽きることがありません。
5ブックシェルフの最高峰
【導入経緯】
Monitor AudioのPL200�Uを使い、それ自体は素晴らしいスピーカーであったが、省スペース化を図りたいこと、自分が音場派ではなく、音像派であることに気づいたこともあり、ブックシェルフへの買い替えを検討。
805D4を本命としながらも、以下の製品と比較視聴した。
■TAD ME1
以前、音展で聴いた際、とても好印象だったので、改めて試聴。解像度が高い一方で、音場が広く、大きなホールで聴いているよう。まじめな音作りで、明るいか暗いかでいうと、やや暗め。音楽を気楽に楽しむというより、しっかり正面から向き合う感じ。⇒〇
■Paradigm PERSONA b
極めて自然で、透明感があり、一音一音に品がある。管弦楽の強奏部分でも、決してうるさくならない。音作りがMonitor Audioに似ている気がする。ささいなことかもしれないが、付属のスタンド(サウンドアンカー製)がPERSONA bのデザインと全く合っておらず、残念。⇒◎
■YAMAHA NS-3000
バランスがよく、一体感のある音。YAMAHAのブランドイメージそのもので、繊細で清々しい音色。落ち着いて耳を傾けられるが、自分としてはもう少し低音の切れ味が欲しいところ。⇒△
■ELAC CONCENTRO S503
以前からELACのデザインが好きで、個人的にはこれが一番かっこいい。歯切れのよいストレートな音。ドライかウェットかで言うと、かなりドライ。陰影のようなものがないので、クラシックではなく、ロックに向いているかも。⇒△
■Sonus Faber ELECTA AMATOR II
ふだんモニター調のスピーカーを聴いているので、たまにこういう個性派を聴くと、びっくりする。弦楽器の音色が非常に(いい意味で)甘く、とろけるよう。(試聴した)ごつごつした厳めしいドイツ音楽から、角をとって丸め、妖艶なイタリア色に染めてしまう。これはこれでよい。⇒〇
上記スピーカーに対して、◎、〇、△と個人的な感覚で採点してみたが、いずれも優れたスピーカーであり、これらのうちから選ぶ人もいるだろうなと思った。
結果的に、805D4を選んだ理由は、音場が広すぎず、自分にとってちょうどよいサイズであること、音像定位がイメージ通りに前後左右ぴたっと決まること、解像度が極めて高く、かつ弾むような快活な音楽性があること、低音に十分な量感がある一方で、決してだぶつかないことなどであった。
【環境】
ノートPC(JRiver)→Nmode X-DP7→Nmode X-PM�U→B&W 805D4
【音質】
クラシックを中心に、以下のような楽曲を聴いた。
■ベートーヴェン『ピアノソナタ全集 バックハウス 1959-69』
805D4というスピーカーは、ピアノが打楽器であり、弦楽器でもあることを改めて痛感させる。打楽器ならではの音の存在感と、弦楽器ならではの表現の繊細な美しさ、楽しさが明晰に味わうことができる。
■バルトーク『ピアノ協奏曲全集 フィッシャー コチシュ ブタペスト祝祭管弦楽団 1984-87』
バルトーク特有の陰鬱さ、気難しさを忘れさせてくれるような、明快で爽やかな演奏。バルトークのもう一つの特徴であるカミソリのような切れ味、歯切れのよさを十二分に堪能できる。低音がしっかり出て、しかも膨らまないので、バスドラムの迫力が最高。
■ブルックナー『交響曲第9番 ヴァント ベルリン・フィル 1998』
ブルックナーの交響曲第8番と第9番は、クラシック音楽の枠組みを超え、自然そのもの、宇宙そのものといえる。805D4は、ブルックナーらしい音楽の器の大きさよりも、細かなニュアンスの豊かさの描写に優れているが、ブルックナーに不釣り合いなわけではない。細部の積み重ねが宇宙をも表現しうるという、好例。
■モーツァルト『フィガロの結婚 E.クライバー ウィーン・フィル 1955』
個人的な趣味でいうと、フィガロでこれを超える演奏はない。元気で弾むような管弦楽と名人芸による美しい歌唱で、いつまでも聴いていたいと思わせる。このスピーカーで聴くと、余計にそう感じさせる。
■ワーグナー『ニーベルングの指環 クナッパーツブッシュ バイロイト祝祭管弦楽団 1956』
モノラル録音だが、聴いているうちに、そんなことはどうでもよくなる歴史的名演。805D4は、録音の良し悪しを正確にあぶり出すといわれるが、たとえモノラル録音であっても、演奏の実在感はたっぷりに、余計なノイズが目立たない。通して聴くと15時間もかかる、恐ろしく長大な作品だが、時間を忘れて聴き入ってしまう。
【総評】
試聴した当初のイメージどおり、音像定位が前後左右に正確無比に決まるので、聴いていて、とても気持ちがよい。小さな音量でも音楽がやせず、オーケストラの各楽器の音が聴き分けられるところが素晴らしい。PL200�Uとは別物なので、一概に比較することはできないが、音像派の自分としては、805D4に買い替えて正解であった。
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![KANTA N°2 [DARK GREY MAT 単品]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/eippinkan/shopimages/74/16/1_000000011674.jpg) |
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-位 |
382位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2018/4/ 5 |
2018/3/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
91dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 再生周波数帯域:35Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:321x1118x477mm 重量:35kg カラー:グレー系/木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴しいスピーカー
部屋全体に音が広がり、包み込むように聞かせてくれるスピーカーです。
緩い訳ではないが程よく柔らかく、エッジが立ってないため聞きやすい音です。
低域は弾みタイト。
音楽を聴いていて楽しく、爽やかさの中に深みがある音です。
女性ボーカルの色香が半端なく、引き込まれるます。
サイズや形状は文句はないですが、デザインと言うかカラーリングがフランスらしく、日本人には奇抜かも知れないですね。
この価格帯を購入出来る年配の方に受けるかは、疑問な所です。
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![F701 [ピアノグロス・ウォールナット ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/506054/506054683/5060546831808/IMG_PATH_M/pc/5060546831808_A01.jpg) |
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-位 |
382位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/2/ 6 |
2020/1 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
90dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:90W 再生周波数帯域:35Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:278x465x390mm 重量:13.6kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4同軸ユニットのメリットが感じられる製品。
同軸ユニットを使用した2Wayブックシェルフタイプスピーカー。
トゥイーターは、25mm マグネシウムドーム・コンプレッションドライバーで
1.7kHzを以上を担当しており素直な伸びと感じた。
ノイズ感も感じず、雑味の無い高音域と思う。
Bass/Midは、200mmのコーンドライバー。
個人的にはまあ十分な低音再生能力とは思うが迫力と言う点では
やはり少々物足りなく感じるのもまた事実でサブウーファー追加もありかも。
ユニットが同軸であり1本と言う処からボーカルの定位と聴こえ方は
素晴らしく変な広がりが感じられず目の前に歌い手が存在している様に
思えるものの、大編成オーケストラになるとちょっと苦しく思える。
音量は控え目再生に適している様に考える。
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![Gold 300 6G GOLD 300 6G HGBK [High-Gloss Black ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664690.jpg) |
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71位 |
382位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/26 |
2024/11/ 1 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(1w@1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(W/m):88dB 許容入力:250W 再生周波数帯域:28Hz〜60kHz 幅x高さx奥行:339x1098x463mm 重量:21.2kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5優しいとげの無い聴きやすいサウンドバランス
トールボーイスタイルのスピーカーで横幅より奥行きが大きいサイズ。
写真での見た目より実物を見るとスリムに感じた。
バスユニットは152mm口径2発で見た目以上の低音が出ている印象。
ただしサブウーファーを追加するとさらにバランスが良くなる。
ブックシェルフ型に比べると場所は必要。
優しいとげの無い聴きやすいサウンドバランスの製品と思う。
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![Vintage Classic VIII SM [ピアノグロス・ウォールナットペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/506054/506054683/5060546835905/IMG_PATH_M/pc/5060546835905_A01.jpg) |
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-位 |
382位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/24 |
2022/12 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
91dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 許容入力:90W 再生周波数帯域:34Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:330x540x260mm カラー:木目系
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![HL-Compact7ES-3 XD2 [チェリー ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001702343.jpg) |
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68位 |
382位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 4 |
2025/7/18 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB/W/m |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):86dB 再生周波数帯域:45Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:272x520x305mm 重量:13.2kg カラー:木目系
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![Vintage Classic VIII [ピアノグロス・ウォールナット ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/50/60546/5060546835806.jpg) |
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-位 |
382位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/24 |
2022/12 |
ステレオ |
フロア型 |
91dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:30Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:380x873x300mm カラー:木目系
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![VELA FS409.2 [ブラック・ハイグロス ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/401182/401182231/4011822318835/IMG_PATH_M/pc/4011822318835_A01.jpg) |
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-位 |
382位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 4 |
2024/2/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
89dB at 2.83 V/m |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3.5WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:28Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:276x1307x332mm 重量:32.1kg カラー:ブラック系
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![Sopra N°1 BL [Black Lacquer ペア]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/FOCAL/Sopra1/foc-sopra1-bl.jpg) |
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-位 |
382位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2018/3/12 |
2017/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
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8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):89dB 再生周波数帯域:45Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:279x425x396mm 重量:19kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3ライバル多し。
高域音がシャリシャリと言うか、少々キンつくように思える。
中音域のボーカル関係は、そこそこ良い。
低音域はサイズの割には豊富。
ただしこの値段を出すなら、個人的にはB&Wの805D3に行ってしまう。
同価格帯に非常に優秀なライバル機が目白押しなので大変。
まあ良し悪しでは無くて音色の好みので選ぶランク製品。
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![Evolution TAD-CE1TX [単品]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/TAD/TAD-CE1TX%2CST2TX/TAD-CE1TX-main.jpg) |
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-位 |
382位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2022/11/30 |
2022/11/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB (2.83V・1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:34Hz〜100kHz 幅x高さx奥行:287x510x447mm 重量:29kg カラー:木目系
【特長】- 中高域用の同軸スピーカーユニット「CSTドライバー」を搭載し、安定した定位と自然な音場空間を再現するブックシェルフ型スピーカー。
- ウーハーに「MACSII振動板」を採用し、豊かでクリアな低音を再生すると同時にカラレーションのない素直な中低域を再生する。
- 高剛性のバーチプライウッドを骨組みに使用し、内部損失の高いMDF材と組み合わせ、高い強度と低共振を実現する「SILENTエンクロージャー」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大きな器
狭い6畳の部屋にはもったいなく、本領発揮をさせることはかなわないと思いますが、それ故に精一杯のルームチューニングと電源ノイズ対策を施し、狭い部屋にしてはかなりのボリュームまで(E5000で-30~35dB位)、音がぶつからない環境にしてきました。
CE1TXを導入してからも、電線の容量アップ、コモン・ノーマルモードのノイズカット、ケーブルのマッチング、振動対策などなどを更にレベルアップしてきましたが、どこまでも高いレベルに応えてくれる素晴らしいスピーカーであると思います。
まだまだ経験の足りない自分ですが、CE1TXで更なる良い音を目指してきた中で、オーディオシステムにおけるスピーカーの役割を考えるようになりました。そして至った結論は、そのオーディオシステムで奏でることが出来る「最大値」(原音に近い)を決めるのはスピーカーであるということです。
ここをご覧になる皆様には当たり前のことかもしれません。
電源ケーブル、ラインケーブル、インシュレーターの変更や組み合わせによる変化の確認、ネットワークプレーヤーへのノイズ対策などなどを重ね、極僅かな変更によっても出てくる音を繊細に正確に変化させ、気づかせてくれる再現能力を持っています。一体どこまでの高みに連れて行ってくれるのかと、期待を持たせてくれます。
最初のレビューで記載しましたが、小さなボリュームでも迫力と臨場感のある演奏を聴かせてくれるので、お部屋があまり広くない方でもきっと満足できると思います。
ME1の兄貴の位置付けのEvolutionシリーズですが、R1、CR1の弟と言える性能であろうと思います。どこまでも周辺機器の能力を受け容れて発揮させることのできる器の大きな素晴らしいスピーカーです。
DELA N100→TAD DA1000TX→Accuphase E-5000→CE1TX
電源:単相200V→Procable STH-1520A
電源ケーブル:Nordost・Kharma
電源タップ:アコリバRTP4Absolute
ノイズカット:ASUKA FIL MASTER PRO、FIL-mini2
Speakerケーブル:QED Silever Spiral
USB,LANケーブル:Nordost
インシュレーター:Airbow WFB各種
その他:アコリバ USBターミネーター、LANターミネーター、LANアイソレーター
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![Kensington/GR [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000584703.jpg) |
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-位 |
382位 |
5.00 (1件) |
54件 |
2013/10/10 |
2013/10/ 1 |
ステレオ |
フロア型 |
93dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):93dB 許容入力:125W 再生周波数帯域:29Hz〜27KHz 幅x高さx奥行:408x1100x338mm 重量:37kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って良かったKensington/GR黒
購入後約1年を過ぎましたのでレビューを
【デザイン】
ホームシアター用にも使用していますので、黒で正解でした。
【高音の音質】
アルニコ同軸ホーンによる高音域の切れの良さはピカイチです。
【中音の音質】
音の出し始め30分は、音量バランスが足りませんが30分後以降はバランス良く奏ではじめます。
購入直後は1時間以上掛かっていましたが、今後さらにバランスよくなる時間が短くなりますように。
【低音の音質】
25cmですが充分な低域を再生します。
【サイズ】
Canterburyより小さいです。我が家に置ける最大サイズ
【総評】
このスピーカーを購入するにあたり約40種のスピーカーを試聴いたしました。
AURUM
VULKAN�[-R WOTAN�[ MEGAN�[
B&W
CM9 CM10 683S2 684S2 685S2 604D 602D
BRODMANN
F1 F2 FS
Dali
Epicon8 Epicon6 HELICON800MK2 Rubicon8
ELAC
FS249BE FS407
FOCAL
1028Be 1008Be DOME
FOSTEX
G2000A GX250MG
FrancoSerblin
Ktema Accordo
REVEL
PERFORMA3 F208
SonusFaber
Elipsa OLYMPICAIII
Sony
SS-NA2ESPE
Spendor
SP100R2
Tannoy
Canterbury/GR Kensington/GR
TAD
CE1
ViennaAcoustics
TheMUSIC LISZT BeethovenConcertGrand MozartGrandSymphonyEdition
Yamaha
NS-F901
いろいろなスピーカーを試聴していく中で、気に入ったのはTannoy、FrancoSerblin、SonusFaber でした。
私の好みはモニター調ではなく箱鳴り調が良いのだと気づきました。
スピーカーサイズ・お値段等現実的な問題から この Kensington/GR にたどり着きました。
この1年 Kensington/GR には大変満足をしています。これからも末永くお付き合いすることになるでしょう。
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![HERITAGE KLIPSCHORN AK6 [SATIN BLACK ASH 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001482054.jpg) |
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-位 |
382位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/10/19 |
2022/10/ 5 |
ステレオ |
フロア型 |
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8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 許容入力:100W 再生周波数帯域:33Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:793.8x1346.2x717.5mm 重量:100kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4出力音圧レベル 105dB
久しく聴いたことが無い様な大型フロアー型スピーカー。
15インチの大口径ウーファーユニットを独特なホーン仕上げ
ミッドとツィーターはホーン構成。
イメージは大昔の出力が低い管球アンプでも大音量が
出せるタイプのスピーカー。
そのイメージ通りの出力音圧レベル 105dB
100dBオーバーのスピーカーなんて新規発売のものでは
なかなかお目にかかれません。
なのでドライブするアンプもゴリゴリマッチョな
高出力アンプではなくて、10W程度の高品質管球アンプでの
再生。
とにかく時間がゆっくり流れるような気分になるおおらかな
雄大なサウンドでした。
鳴らした音楽も50年代もので、最近の音楽は似合わない。
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![F702 [ピアノグロス・ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
382位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/1/20 |
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ステレオ |
トールボーイ型 |
92dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):92dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:30Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:384x1111x440mm 重量:32kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4トールボーイ製品のユニット構成としては良い!
この価格帯のトールボーイスピーカーにありがちな
縦にずらっとユニットを配置するタイプでは無い。
同軸ユニットと通常コーンユニットのぱっと見では
2つのユニット構成(同軸なので3ユニット構成)
なのでブックシェルフタイプスピーカーを下側に
引き延ばしたような製品。
ゆえに縦一列ずらっと並べた多ユニットトールボーイで
感じる音像の拡大化が見られずまとまっていて好ましい。
でも見た目には、値段の割に地味な製品の様に受けとられそう。
まあ一度聴いてみれば判る事ですが。
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![NS-5000 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000814777.jpg) |
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-位 |
382位 |
3.75 (4件) |
232件 |
2015/9/24 |
2016/7 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB/2.83V 1m |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:200W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:23Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:395x690x422mm 重量:35kg カラー:ブラック系
【特長】- ベリリウムに匹敵する音速の新開発振動板をツイーター/ミッドレンジ/ウーハーの全ユニットに採用した、フラッグシップ3ウェイブックシェルフスピーカー。
- ツイーターやミッドレンジの背面から放射される不要音を抑える新開発の「R.S.バックチャンバー」により、音楽のデリケートなニュアンスを克明に描写。
- 外装の6面すべてに同社のグランドピアノと同じ専用塗料や研磨工程による黒鏡面ピアノフィニッシュを採用。ひときわS/N感の高いさえたサウンドを実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヤマハの技術が感じられるスピーカー
今までDS-2000HR、HAP-Z1ES、L-509Xの組み合わせで特段不満はありませんでしたが、ヤマハが8年も開発に時間をかけたというNS-5000が気になっていました。
15畳の仕事部屋でBGM的に聞く、一人で移動できる40kg以内の重量、30cmのウーハーという条件のなかでNS-5000を購入してみました。
中高音の定位がすばらしく、特にボーカルは臨場感が素晴らしい。
低音もバスレフと思えない、引き締まっていて中高音にかぶらない。
ハイレゾでも、FLACとDSDをはっきり聞き分けられる表現力。
また高級感がある外観は、応接室などにも置いても違和感がない。
まだ購入して1ヶ月くらいですが思った以上に素晴らしいスピーカーです。
4歌うスピーカー
スピーカーの存在が消えアーティストが、居て歌っているようた、と言う領域を超えて、機械であるはずのスピーカーが歌っていました。
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![Aria 926 BL [ブラック 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31UPRkpHzhL._SL160_.jpg) |
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-位 |
382位 |
5.00 (1件) |
180件 |
2014/1/ 6 |
2013/12/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
91.5dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):91.5dB 再生周波数帯域:45Hz〜28kHz 幅x高さx奥行:294x1035x371mm 重量:25kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5濃厚のAria
スペック上、上位機種のAria936と0.5db能率が低いですが、やはり同じボリューム位置では音が小さく、サイズ的にはあまり変わらないのに不思議な感じです。
Ariaシリーズは、高域が華やかで綺麗な所は特徴的だと思います。
爽やかさの中に濃密さがあり、同シリーズの下位モデルながらその特徴は受け継がれていると思います。
同社、Chora826と比較試聴しましたが、爽やかさではChora826の方に軍配が上がり、濃密さや厚み的にはAria926の方が良いですね。
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![Platinum 300 3G PL300-3G PB [Piano Black ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001507653.jpg) |
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-位 |
382位 |
4.00 (1件) |
19件 |
2023/1/10 |
2023/1/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83v@1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:17Hz〜60kHz 幅x高さx奥行:430x1132x525mm 重量:53.6kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4非常に完成度の高い製品
高音域ユニット MPD�V ツイーターx1
中音域ユニット 100mm RDT �V Mid ドライバーx1
低音域ユニット 200mm RDT �V Bass ドライバーx2
構成の3Wayスピーカーでかなりの大型。
重量は53.6Kgと超ド級。
特に低域は大口径だとスピードが遅くなりがちな処を200�o口径で
スピードと切れを保ちつつ、下の低音は2発にすることで補い
大口径に劣らない重低音を響かせて体がゆすられる程の感じ。
高域はMPDツイーターでどこまでも伸びてゆき濁りが無い
中域は100�o口径のスコーカーでボーカルが前に飛び出してくる
非常に完成度の高い製品。
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![Platinum 300 3G PL300-3G PE [Piano Ebony ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001507654.jpg) |
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-位 |
382位 |
4.00 (1件) |
19件 |
2023/1/10 |
2023/1/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83v@1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:17Hz〜60kHz 幅x高さx奥行:430x1132x525mm 重量:53.6kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4非常に完成度の高い製品
高音域ユニット MPD�V ツイーターx1
中音域ユニット 100mm RDT �V Mid ドライバーx1
低音域ユニット 200mm RDT �V Bass ドライバーx2
構成の3Wayスピーカーでかなりの大型。
重量は53.6Kgと超ド級。
特に低域は大口径だとスピードが遅くなりがちな処を200�o口径で
スピードと切れを保ちつつ、下の低音は2発にすることで補い
大口径に劣らない重低音を響かせて体がゆすられる程の感じ。
高域はMPDツイーターでどこまでも伸びてゆき濁りが無い
中域は100�o口径のスコーカーでボーカルが前に飛び出してくる
非常に完成度の高い製品。
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![WS-TN10 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769766.jpg) |
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100位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/17 |
2004/12/ 7 |
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94dB(1W/1m) |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):94dB 再生周波数帯域:120Hz〜15kHz 幅x高さx奥行:134x88.5x215.5mm 重量:0.59kg カラー:ブラック系
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![WS-TN655 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001722515.jpg) |
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156位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 2 |
2017/9/27 |
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95dB(1W/1m) |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):95dB 再生周波数帯域:85Hz〜15KHz 幅x高さx奥行:230x75x174mm 重量:0.7kg カラー:ブラック系
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