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![DIAMOND 250 [ウォールナット ペア]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/eippinkan/shopimages/21/48/1_000000004821.jpg) |
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-位 |
395位 |
5.00 (1件) |
20件 |
2016/4/26 |
- |
ステレオ |
トールボーイ型 |
89dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:35Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:250x1128x424mm 重量:29.4kg カラー:木目系
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5玄人向けのスピーカー
少し古いスピーカーではあるが、200mm×2のユニットに魅かれて購入。
・第一印象
大きい、存在感ある。前面は鏡面仕上げ。高級感ある。
側面は安っぽく見えず。4つのスピーカーの存在感は大きい。所有感もある。
・試聴環境
PMA−2500NE、DCD−2500、CP−1050、2MRED
サランネット外し、シングルワイヤ接続。
各種ケーブル CD SUNSHINE SAC REFERENCE1.8、
アンプ ZONETONE 6NSP-Granster 2200α、ラインSL-1801、
スピーカー MOGAMI モガミ 3082
寝室 10畳+6畳
・試聴
@スッペ/軽騎兵序曲 バースタインCD
初めのトランペット柔らかく拡がる。他のSPでは、途中高域がきつく刺さる部分があるが、
それ程でもなく自然に収まる。
広がりも十分シンフォニーらしい。
Aウィリアムテル序曲/カラヤンCD
最後の行進も躍動感あって心地よい。すっと心の中に入って来る。ダイナミックレンジ広く感じ る。
B'79ニューイヤーコンサート/ウィリー・ボスコフスキー ロンドンレコード
ポルカ「狩り」のピストルが生々しく、床を鳴らす音も臨場感たっぷり。ホールに居るような感 じに聞こえる。
Cカリフォルニアシャワー/渡辺貞夫 レコード
はじめのソロ。明るさの中にも渋さがあり、クラシックポップスように上品な味わい。文字通り 「いいなあれ、あれ」である。
Dみずいろの雨/八神純子
声にも艶があり、透明感もある。メロディーも明るい。
Eグットナイトベイビー/キングトーンズ CD
ボーカルが自然に聞こえる。コーラスの分離がよく、きつく感じるところもなく高音〜低音繋が りもよく滑らか。
上記のように何を聞いてもバランスよく、軟かく心地よい。レンジは上のほうはあまり伸ばして ない印象。音像は、スピーカーの配置通り、団子になることはなく、上から高域、中域と適度に分 離されて 聞こえる。あまり、人気のないスピーカーようではあるが、実力はかなりのものだと思 う。カラヤン、バーンスタイン、ロストローボービッチ、'70年〜80年代のポップスを聞くのに は、最適なスピーカーではないか。店頭で試聴すると、タンノイ、ダリ、ファインオーディオ、B &W等に押されてあまり目立つ存在ではないが、音楽を本当に知っている玄人向けのスピーカー だと思う。
・これからのスピーカー選び
コロナ対策で実機試聴できなくても自分の好みのスピーカーは選択できる。
@メーカーのスピーカー作りの思想を探る。
タンノイはコンサートホール、ワーフェデールは楽器、KEFは原音再生、JBLはスタジオモニ ターなど
Aその機種のコンセプトを探る。
“DIAMOND 200シリーズ”は、スムーズで安定感のある低域レスポンス と伸びやかな高域による自 然でバランスの整った・・・など
B評価を探る
実機を聞いたレポート確認する。
CYOUTUBEで音色を確認
上記を確認できればそんなに外れはないと思う。多少違っていても、スピーカーケーブル、セッティングで何とかなるレベルである。これぞと決めて違う機種を進められ、失敗するのも防げるかもしれない。最後はあくまでも自分の決断である。考えてみれば'70年代のオーディオブーム時代には、実機置いてる店もあまりなかった。それでも自分の好みのオーディオに仕上げていったものであった。
いずれにしても趣味の世界、自分が楽しめれば最高である。
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![F501 [ダークオーク ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
395位 |
3.50 (2件) |
1件 |
2019/3/14 |
2018/12/27 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:36Hz〜34kHz 重量:18.9kg カラー:木目系
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5F501 最終章
ファインオーディオF501購入して約2ヶ月の感想です。
10年近く前にそれまで使ってきたアーデン2、PMAー970、PL−70、MC20/Uを処分し、その間オーディオに関しては何もしてなかったが、還暦を迎え楽しく音楽を聴きたい想いに駆られ、STUDIO230、AーS801、CP−1050を購入。聞くうちにその熱が出始めBRONZE2、DIAMOND225、マーキュリー7.2、DIAMOND11.2、KEF750と次々に変えた。その間アンプを、PM−8006、PMA−1500NE、に変更。やはり何か自分として納得できる音にならなかったから、変更していったと思う。現在は、F501、PMAー2500NE、DCD−2500NE、CP−1050、RED2Mにて落ち着いている。これが終楽章と思う。
501の外観から。
前面は、平面ではなく、アールがついており、放射状に音が広がるイメージがある。サランネットは、マグネット式で裏面にもマグネットが付いており、外したサランネットを裏面に貼り付けることができる。よく考えている。これで外したサランネットの置く場所に困る必要もない。台座は、スパイク式であり、スパイクだけでは床か傷つくのでそれを置く物も2種類用意されている。1つは、ピンの下に置く物で大きさ直径20mmの置座、もう一つは直径45mmで真ん中にスパイクピンをねじ込みさせて置座として使用するもの、いずれしても4箇所独立で高さ調整可能なのでグラグラせず、確実にセットできる。色々と考えていると思う。
音について。
スピーカ単体では、評価はできない。なぜなら単体では音がでないため、アンプとの組み合わせ評価になる。また、他のスピーカとの比較によって、その製品の傾向がより確実になると思う。現在の組み合わせにおいて、全体的に音の広がりもあり、低音〜高音までバランスの良く、低音を基軸としてピラミッド型の音場を形成。歪感もなくやわらかく表現できる。解像度も良く音楽のもつディテールを良く表現している。低音はこのクラスとしてはかなり低い所まで出ていると思う。立ち上がりが早く一瞬にしてその音場が形成される。KEF Q750は、原音再生が基本になっており、嫌な音は一切出さない。それが良い時もあるが、それが逆に臨場感が足りないと思える時がある。オーケストラの譜面を捲る音は、出なかったがF501はそれが表現でき、その雰囲気を味わえる。F501は、聞いていて楽しいし違和感もなく心にスーと入ってくる。何を聞いてもその傾向は変わらず、聞いた後に良いなっと言っている自分がいる。このクラスのスピーカを考えている方はぜひ聞いてみてほしいと思う。新鋭だが技術者もしっかりしており、今後が楽しみのメーカーと思う。
追記 バイワイヤ接続もできるが、自分はシングル接続が好み。バイワイヤの場合、音が低音、高音と別々に出てくるような感じがする。シングルの場合、やや解像度は落ちるが、低音〜高音への移行がスムースであり柔らかくこちらのほうが良い。接続も低音、もしくは高音の+、−へ接続するのではなく、低音の+、高音の−へ接続し均等にスピーカーへ情報が伝送されるようにするのがポイントと思う。
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![TD307THMK3BK [ブラック スピーカーx5、ウーファーx1]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001341914.jpg) |
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-位 |
395位 |
- (0件) |
0件 |
2021/3/15 |
2021/4/ 1 |
5.1 |
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【スペック】 販売本数:6本1組 カラー:ブラック系
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![OPTICON8 MK2 TO [ツゥバコオーク 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001371940.jpg) |
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-位 |
395位 |
- (0件) |
0件 |
2021/7/27 |
2021/9 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88.5dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:38Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:241x1141x450mm 重量:34kg カラー:木目系
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![706 S3 [グロス・ブラック ペア]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/B%26W/700S3%20series/706S3/bw-706s3-bk-main.jpg) |
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-位 |
395位 |
- (0件) |
2件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB spl (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:192x345x334mm 重量:8.42kg カラー:ブラック系
【特長】- 広いスペースにおいても十分な音量とすぐれたサウンドクオリティを提供するスタンドマウントスピーカー。
- 「デカップルド・カーボンドーム・トゥイーター」とクロスオーバーにより、ディテールの表現力と情報量にすぐれたサウンドを提供する。
- 165mmの「Continuumコーンバス/ミッドレンジ・ドライブユニット」により、広い空間でも十分なスケールと深みのある低音再生を実現する。
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![Uni-Fi Reference UFR52 [ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/40/11822/4011822319771.jpg) |
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-位 |
395位 |
4.50 (2件) |
3件 |
2022/6/13 |
2022/5/中旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
86dB/2.83V/m |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:40Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:234x995x338mm 重量:23.8kg カラー:木目系/ブラック系
【特長】- 同軸ドライバーと130mm口径アルミニウム・ウーハー×3を組み合わせた3ウェイ・バスレフ型フロアスタンディングスピーカー。再生周波数は35,000Hzに拡大。
- 25mmソフトドーム・ツイーターと100mm径アルミ振動板ミッドレンジのコンビネーションである「Uni-Fi COAXDriver」を採用。
- ニュー・ディッシュと呼ばれる形状の高剛性アルミ単板を振動板に採用した「アルミコーン・ウーハー」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヴォリューム控え目でも、いい音です。
今日、納品されました。セッティングし終わったのが、20時頃だったので、ジャズしか聴いていませんが、聴きやすい音でいいです。3月から単身赴任で東京に来ることになり、実家(B&W)とは違うメーカーで、金額的に購入し易いものを探していました。最初は、このサイトに紹介してあったURB62の購入を考えていたのですが、実機をヨドバシで聴いてフロアースタンディングの当機に決めました。以前、メヌエットを使ったことがあるのですが、ブックシェル型では、音場、奥行きがもう少し欲しいなぁ…と思っていたこともあり若干予算オーバーでしたが、購入しました。高音のキレも良く、賃貸マンション住まいなので、重低音は控えると考えれば、いい選択だったと思います。
4ツィーター&ミッドが同軸
ELACと聞くとどうしてもJET型トィーターとアルミ素材で
表面がキリスタルラインと呼ばれる幾何学模様を思い浮かべてしまう。
しかし本製品は異なり、トィーターは25oクロスドーム型で
ミッドレンジの100oモールド・アルミ・コーンとの同軸ユニットで
コーンの表面は滑らかタイプ。
決してこれがどうこうではなくて、単なるイメージだけの話である。
ウ−ファーは130oアルミコーン×3発
口径的にはあまり大きくない130oではあるが、さすが3発となると
バスドラム領域あたりのサウンドは厚く迫りくる印象がある。
周波数特性は40Hz〜となっているが、50Hz以下の体感低音は
あまり感じなかった。
全体的にまとまりがよく、ツィーター&ミッドが同軸であることからか
ボーカルが非常に良く聴こえた。
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![SM6 Sub 6 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001294044.jpg) |
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-位 |
395位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/28 |
- |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:30Hz〜250Hz 幅x高さx奥行:344x380x440mm 重量:23kg カラー:ブラック系/レッド系
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![NS-800A(BP) [ピアノブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001606354.jpg) |
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34位 |
395位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/14 |
2024/2/中旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86.5dB/2.83V 1m |
6Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86.5dB 許容入力:40W 幅x高さx奥行:231x420x358mm 重量:13kg カラー:ブラック系
【特長】- 統一した自然な音色と豊かな音場が魅力の16cmウーハー搭載2ウェイ・ブックシェルフスピーカー。
- 独自の「ハーモニアスダイアフラム」を全ユニットに採用し音色を統一。緻密かつ情報量豊かな音を再現する「R.S.チャンバー」を搭載している。
- 自然な音のつながりを追求したネットワーク回路&真鍮削り出しのスピーカーターミナルを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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4音色に派手さは無くてサラッと聴かせてくれるサウンドです。
コーナー部分が角ばって無くて丸みを帯びたデザインのスピーカー製品です。
こう言っては何ですがかなり地味な外観に見えました。
フロントバッフルに装着されたユニットもすごくアッサリと見えます。
目を引く様なポイントがないなと思いましたらユニット取り付け用の
ネジやボルト等が表面には一切ありませんでした。
ツィーターは30mmドーム型でユニット後方(エンクロージャー内)に
R.S.チャンバーを搭載しているとの事ですがもちろん外からは見えません。
ウーファーは160mmコーン型ですがセンターキャップが無いので
これもアッサリとした印象を強くしています。
エンクロージャー外観サイズは高さ420mm 幅231mm 奥行358mm
幅より奥行の方が大きいスタイルです。
重さは13kgあって中型のブックシェルフタイプと言って良さそうです。
音色に派手さは無くてサラッと聴かせてくれるサウンドです。
心地よさが気持ち良いです。
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![LINTON Heritage 本体のみ [ウォルナット ペア]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/eippinkan/shopimages/29/44/1_000000014429.jpg) |
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-位 |
395位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/12/18 |
2019/5/中旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
90dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:300x565x360mm 重量:18.4kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4古臭くなく現代的でもないサウンド
最近、少しずつですが3Way型のスピーカーが復刻や販売されてきたような気がしますが、外観はハーベスぽぃですね。
音が広がり優しく包まれているような印象ですね。
低域はやや甘く、ゆったりした印象。
クラシックは、ステージを少し引いた位置で聞いたような感じで、その分暑苦しさがなく疲れた時音楽を聴きたい時には良いかと思います。
ボーカルが良く優しく語りかけてくるような印象で、古臭くもないが現代的でないサウンドだと思います。
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![LINTON Heritage 本体のみ [マホガニーレッド ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/46063/4546063261034.jpg) |
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-位 |
395位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/12/18 |
2019/5/中旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
90dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:300x565x360mm 重量:18.4kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4古臭くなく現代的でもないサウンド
最近、少しずつですが3Way型のスピーカーが復刻や販売されてきたような気がしますが、外観はハーベスぽぃですね。
音が広がり優しく包まれているような印象ですね。
低域はやや甘く、ゆったりした印象。
クラシックは、ステージを少し引いた位置で聞いたような感じで、その分暑苦しさがなく疲れた時音楽を聴きたい時には良いかと思います。
ボーカルが良く優しく語りかけてくるような印象で、古臭くもないが現代的でないサウンドだと思います。
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![TD520SW [単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/53332/4953332642973.jpg) |
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-位 |
395位 |
4.46 (4件) |
1件 |
2013/11/12 |
2014/2 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:25Hz〜150Hz 幅x高さx奥行:459x420x444mm 重量:37kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5メインspeakerの邪魔をしない スーパーウーハー
【デザイン】輝きが綺麗でよろしい
【高音の音質】
【中音の音質】
【低音の音質】締まったぶよぶよしていない早い超低音
【サイズ】これより大きいと辛い
【総評】立ち上がり立下りの速さに特化して作られているだけの事はある。メインspeakerの邪魔をしない 違和感を感じなくて済むスーパーウーハー
5725の血統!
ドルビーアトモスのために7.1.2システムを組んでいる。
フロントB&W803.センターB&WHTM2Dのため、ヤワなサブウーファーでは雑音にしかならないため、奮発しTD725swの初代機を導入し楽しんでいた。ウーファーの存在を感じさせない空気の様な低音に魅了されてかたが、やはりサブウーファー一台だと、ウーファー側に音像が引っ張られてしまうのだ。悩んでいたところに登場したこのTD520sw。さすがにTD725swMK2の追加購入は財布が許さない。音色も近似していると期待しTD520swを導入。素晴らしい。ピアノブラック仕上げは美しく、TD725swとの音色一体感も申し分ない。TD520sw単体でも、空気の様な低音を体感できます。
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![prodigy1 [シルクブラック仕上げ ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706988.jpg) |
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120位 |
395位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/3/28 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87.5dB SPL(1W 1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):87.5dB 再生周波数帯域:50Hz〜25KHz 幅x高さx奥行:165x320x237mm 重量:4.5kg カラー:ブラック系
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![Anthra W10 ANTHRA W10 HGBK [High Gloss Black 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001609965.jpg) |
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140位 |
395位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/3/ 1 |
2024/1/15 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:17Hz〜400Hz 幅x高さx奥行:321x321x321mm 重量:22.2kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4間延びしないスピード感が感じられる低域音
ドライブユニットは10インチ(250mm)を一基搭載しています。
一般的な部屋であれば本機で十分と思わせてくれる製品です。
サブウーファー製品としてはあまり見かけない密閉型の箱を使っています。
バスレフポートを設けた方が特性は出しやすいと思われますので
締った低音の再生を狙ったと思われます。
たしかに間延びしないスピード感が感じられる低域音でした。
ドライブするアンプはクラスDタイプで連続でなら390W、瞬間的であれば
450W出力のハイパワーアンプを搭載しています。
f特における下側17Hz。
サイズは321mm×321mm×321mmの正方形
重さ22kg
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![Anthra W10 ANTHRA W10 SW [Pure Satin White 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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272位 |
395位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/3/ 1 |
2024/1/15 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:17Hz〜400Hz 幅x高さx奥行:321x321x321mm 重量:22.2kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4間延びしないスピード感が感じられる低域音
ドライブユニットは10インチ(250mm)を一基搭載しています。
一般的な部屋であれば本機で十分と思わせてくれる製品です。
サブウーファー製品としてはあまり見かけない密閉型の箱を使っています。
バスレフポートを設けた方が特性は出しやすいと思われますので
締った低音の再生を狙ったと思われます。
たしかに間延びしないスピード感が感じられる低域音でした。
ドライブするアンプはクラスDタイプで連続でなら390W、瞬間的であれば
450W出力のハイパワーアンプを搭載しています。
f特における下側17Hz。
サイズは321mm×321mm×321mmの正方形
重さ22kg
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![VELA BS403 [ホワイト・ハイグロス ペア]](https://www.avac.co.jp/buy/html/upload/save_image/1128111303_65654cafab22c.jpg) |
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-位 |
395位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/10/23 |
2018/11 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB at 2.83 V/m |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:70W 再生周波数帯域:41Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:191x362x240mm 重量:7.1kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5インテリジェンスな神音!
これは、インテリジェンスすぎる神スピーカーです!ELAC所有初めてにして大当たりでした。
音楽に対する価値観変わりました。
聴こえない音は無いと言っていいくらい、一音一音の粒が際立っております。全ての楽器が聴こえてます。マラカスの細かすぎる音まで聴こえるほどです。
原音のまま恐ろしく忠実に再現しつつ、高中低のバランスも最適な均衡。どの帯域が強い、弱いなど感じない全ての音域みんな仲良く踊っている感じでした。
一音ごとの粒だちがものすごく優れているのに、楽曲としてのグルーブ感もすんばらしい。この曲こんなにいい曲だったか!?というamazingな状態。
テクノなどのストイックな電子音は、一音一音バウンスした後ピタッと静止し、緊張感を保ちつつも躍動するビート感、まさにダイレクト to 心臓!
ロックなどのディストーション音や、JAZZなどのホーン音は、残響音や余韻も美しく滴ります。ボーカルは、艶感、ライブ感がありながらも前にボーカルだけが主張しすぎない感じでとても良い。
外観もクールでカッコいい。
環境は、DENONのPMA 2500NEです。相性抜群!CDはパイオニアPD-70。
これは一生ものになりそうです。
メーカーさん、開発者様、日本に流通してくれた会社さんに感謝。
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![TD510ZMK2BK [ブラック 単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/53332/4953332642836.jpg) |
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-位 |
395位 |
5.00 (3件) |
24件 |
2012/1/12 |
2012/2/上旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
84dB/W・m |
6Ω |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):84dB 許容入力:50W 再生周波数帯域:42Hz〜22kHz 幅x高さx奥行:384x978x393mm 重量:19.5kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5なかなか いけてます。
タンノイ大型スピーカーのサブ(BGM用)として並べました。主にクラシック分野ではオールラウンドで素性の良さを感じさせる音で 快適な音場空間を提供してくれます。大きすぎず小さすぎず 他にないデザインも洒落たインテリアとしても OK です。
5やっと出会えました
最初はデザインに戸惑いましたが、試聴してみて「こんな音がでるのか」とうれしくなりました。以後、それを機能美と感じて、また設置してみたら意外にすっきりとして、デザインも好きになりました。
ずっと自分好みのスピーカーを探していましたので、やっと出会えた思いです。
このスピーカーの音は、余計な物を足さないし引かない素直な音だと思います。
低音も十分に出ます。正直言って、なんでこれでこんなに豊かな低音が出るか不思議なくらいです。
トールボーイタイプのスピーカーを使っていましたが、これまで細かい音まで聞こうと音量を高くすると、ボーカルの人やバンドが巨大化する印象でした。このスピーカーで聞くと自分が近づいていくような印象になります。つまり、音量が小さい時は遠くから聞いているような感覚で、音量を高くすると近くに寄って聞くような感覚になります。
これまでのスピーカーはあまり高額でないからでしょうか、音数の多いCDを再生すると音が破たんしてうるさく聞こえました。このスピーカーでは、それぞれの音がはっきり聞こえるので、気持ちよく聞くことができました。
また、こんな音や表現だったんだなと気付くことがあります。
お気に入りのcdを聞き直したり新しくsacdを買ったり、音楽を聞くのが楽しくなりました。
欠点を挙げれば、サイズがWEBの写真で見るより大きい印象で、重量がそれなりにあることでしょうか。
それでも、是非おすすめしたいスピーカーです。
とにかくお気に入りのCDを持ってお店で試聴してみてください。
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![REVELA 1 [Piano Black ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001613643.jpg) |
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114位 |
395位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2024/3/14 |
- |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB |
6Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:54Hz〜24kHz 幅x高さx奥行:246x395x312mm 重量:11.6kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5QUAD自慢のTrue Ribbon Tweeterが聴きたい方にお薦め
[購入の経緯]
5年ほどフルレンジ二組+スーパーツィーター+サブウーファーの組み合わせで楽しんできました。それぞれのフルレンジに得手不得手があり、ジャンルによってスピーカを切り替えるのが面倒になり1組のスピーカーですべて聴けないかと思い市販のスピーカーを探し始めました。オーディオを始めたばかりのころVictorのリボンツィーター搭載のスピーカーを使用していた時期があり、またリボンツィーターの音が聴きたいと思いQUAD S2にほぼ決めていたのですがREVELA 1の発売を知り海外での評判の良さから未試聴で逸品館さんから購入しました。
[デザイン]
シンプルでモダンなデザインです。美しいグロス仕上げで高級感があり、使用中のスピーカースタンド(KRIPTON SD-5)とのマッチングが大変よく純正スタンドのように見えます。サイドとバックにウォールナットの突板が使用されていますが正面から見るとブラックと何も変わらないので一工夫欲しい気もします。1台約11kgの重さから想像した通り、どこを叩いてもまったく鳴きのない極めて堅牢な作りです。スピーカーターミナルは一組のみ(大型で高級なもの)でバイワイヤリングには対応していません。個人的には安っぽい端子が二組付いているより高級な一組のみの方が接続に関してあれこれ考えなくてよいので好ましく感じます。
結構な大きさ・重さなのでセッティングは力仕事になります。
[音質]
ガチガチの作りのせいか?鳴らし始めは詰まったようなかなり酷い音でした。
海外のレビューの中で「What Hi-Fi?」だけ何故か評価が低いですが、内容を読むと私が鳴らし始めたときに感じたこととほぼ同じようなことが書いてありメーカーからの貸与機のエージングが進んでいなかった可能性が高いと思われます。
「未試聴で購入して大失敗?こんなはずでは...」と思いながら試聴を続けました。翌日には大分ましになり20時間程度鳴らした時点で全体にほぐれた感じになってきました。この時点で質感表現に関してはフルレンジ二組を完全に超えました。特に女性ボーカルのリアルさは次元が違いました。
その後フルレンジ用に最適化してあった仮想アースやアクセサリーの配置の見直し等を行い現在に至ります。
現在の音質ですがREVELA(reveal:明らかにする から来ているらしいです)の名に恥じないフラットでありながら非常に解像感がある音です。ハイ上がりで相対的に高解像に聴こえるわけではないので音量を上げてもうるさくなりません。
音色の傾向はニュートラルで癖がありません。スピーカーに個性を求める方にはやや物足りないかもしれませんね。
高域はリボンツィーターに期待される爽やかでエアリーな音でオーケストラの弦楽器や女性ボーカルが美しく再生されます。ウーハーとのつながりも自然で(クロスオーバーは2.9kHz)違和感を感じる部分はありません。
低域は+-3dbで54Hzまでというスペックが示す通り箱の大きさの割にそこまで重低音は出ません(解像度は高域同様高いです)。ですのでクラシックでコントラバスやオルガンの低いところまで再生したい場合はサブウーファーは必須となります。私はサブウーファーのクロスオーバーは65Hzあたりに設定しています。そもそも30Hzを再生できるブックシェルフはほとんどないので個人的にはブックシェルフでのクラシックの再生にサブウーファーは必須と考えています。
音場は左右の広がりは普通、奥行きと上下方向の広がりは大きく感じます。
左右の広がりは現時点ではフルレンジの方が若干上かも...
このスピーカーの特徴の一つにライブ音源を鳴らした時の包み込まれるような臨場感の良さが挙げられます。
Unpluggedのクラプトンやイーグルスの音源を聴くと今まで体験したことがないようなその場にいるような感覚が味わえます。
観客の歓声や拍手がリアルです。
音像定位には関しては「優れているがフルレンジには負ける」が正直な感想です。
これは音の出所が1つのフルレンジが勝るのは当然の結果です。
私のリスニングポジションがスピーカーから1.7m位なので比較的大柄なREVELA 1が不利になります。もう少し距離を取れるのであれば差は小さくなるはずです。
[まとめ]
高音域の伸び・美しさに重点を置く方にはお薦めできる機種です。
ジャンルとしてはクラシック・女性ボーカル中心の方には特にお薦めです。
ポップス系の音数の多い音楽はヘッドホンでしか聴こえないような細かな音も聴こえてくるので新たな発見があります。
バリバリ大音量のジャズがメインの方でこのスピーカーを選択肢に入れる方は少ないと思いますがFourplayのようなフュージョンよりのジャズであれば上手く再生してくれます。
基本フラットな音質なので組み合わせる機器の相性はあまり気にする必要はないかと思います。
インピーダンス:6Ω、出力音圧レベル:86db なので特別大きな部屋で大音量で聴くのでなければ300Bの8W程度のアンプでも問題なく鳴らせます。
自作フルレンジとの比較ではネットワークなしによる音の鮮度感・点音源による音像定位など一部の項目でフルレンジに分があるものもありましたが総合的にはREVELA 1が圧倒しました。
ただコストを考えると1/3程度の価格で実現できる音質としては自作フルレンジも悪くないと感じます。
愛着もあるので手放すことはないと思います。
[使用機材]
SSD(CDリッピング音源、ダウンロードハイレゾ音源)
↓
Zen Stream
↓ (USB)
Gustard U18(DDC)← 10MHz外部クロック
↓ (IIS: HDMI)
MUSICIAN PEGASUS DAC (オーバーサンプリング無しモード)
↓ (RCA)
Sunvalley SV-Pre1616D (12AU7 x 3)
↓ (RCA)
Luxman L-507?II(型番忘れた) / Softone Model8 300B(PSVANE WE300B)
↓(スピーカーケーブル: QED Reference Silver Anniversary XT)
QUAD REVELA 1 ← KRIPTON SD-5(スピーカースタンド)
比較したフルレンジドライバー: Markaudio MAOP7, MAOP10
4リボンツィーターが特徴のブックシェルフスピーカーです。
リボンツィーターが特徴のブックシェルフスピーカーです。
縦長のユニットで27mm×60mmあります。
中音域も広くカバーしたユニットになります。
ミッド・ウーファーは165mmファイバーコーンタイプ
ユニット口径からも判りますが本当に下の低音域は
出ません。
それでも可聴域の低音は豊富に感じます。
能率は86dBと高効率ではありませんが低くもありません。
2Wayで音像がくっきりとした明瞭なサウンドです。
サイズ 幅246mm 奥行246mm 高さ395mm
重さ 11.6kg
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![F501 [ブラックオーク ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
395位 |
3.50 (2件) |
1件 |
2019/3/14 |
2018/12/27 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:36Hz〜34kHz 重量:18.9kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5F501 最終章
ファインオーディオF501購入して約2ヶ月の感想です。
10年近く前にそれまで使ってきたアーデン2、PMAー970、PL−70、MC20/Uを処分し、その間オーディオに関しては何もしてなかったが、還暦を迎え楽しく音楽を聴きたい想いに駆られ、STUDIO230、AーS801、CP−1050を購入。聞くうちにその熱が出始めBRONZE2、DIAMOND225、マーキュリー7.2、DIAMOND11.2、KEF750と次々に変えた。その間アンプを、PM−8006、PMA−1500NE、に変更。やはり何か自分として納得できる音にならなかったから、変更していったと思う。現在は、F501、PMAー2500NE、DCD−2500NE、CP−1050、RED2Mにて落ち着いている。これが終楽章と思う。
501の外観から。
前面は、平面ではなく、アールがついており、放射状に音が広がるイメージがある。サランネットは、マグネット式で裏面にもマグネットが付いており、外したサランネットを裏面に貼り付けることができる。よく考えている。これで外したサランネットの置く場所に困る必要もない。台座は、スパイク式であり、スパイクだけでは床か傷つくのでそれを置く物も2種類用意されている。1つは、ピンの下に置く物で大きさ直径20mmの置座、もう一つは直径45mmで真ん中にスパイクピンをねじ込みさせて置座として使用するもの、いずれしても4箇所独立で高さ調整可能なのでグラグラせず、確実にセットできる。色々と考えていると思う。
音について。
スピーカ単体では、評価はできない。なぜなら単体では音がでないため、アンプとの組み合わせ評価になる。また、他のスピーカとの比較によって、その製品の傾向がより確実になると思う。現在の組み合わせにおいて、全体的に音の広がりもあり、低音〜高音までバランスの良く、低音を基軸としてピラミッド型の音場を形成。歪感もなくやわらかく表現できる。解像度も良く音楽のもつディテールを良く表現している。低音はこのクラスとしてはかなり低い所まで出ていると思う。立ち上がりが早く一瞬にしてその音場が形成される。KEF Q750は、原音再生が基本になっており、嫌な音は一切出さない。それが良い時もあるが、それが逆に臨場感が足りないと思える時がある。オーケストラの譜面を捲る音は、出なかったがF501はそれが表現でき、その雰囲気を味わえる。F501は、聞いていて楽しいし違和感もなく心にスーと入ってくる。何を聞いてもその傾向は変わらず、聞いた後に良いなっと言っている自分がいる。このクラスのスピーカを考えている方はぜひ聞いてみてほしいと思う。新鋭だが技術者もしっかりしており、今後が楽しみのメーカーと思う。
追記 バイワイヤ接続もできるが、自分はシングル接続が好み。バイワイヤの場合、音が低音、高音と別々に出てくるような感じがする。シングルの場合、やや解像度は落ちるが、低音〜高音への移行がスムースであり柔らかくこちらのほうが良い。接続も低音、もしくは高音の+、−へ接続するのではなく、低音の+、高音の−へ接続し均等にスピーカーへ情報が伝送されるようにするのがポイントと思う。
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![NF06 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001651150.jpg) |
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83位 |
395位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 9 |
2024/8/下旬 |
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84.5dB/W(1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):84.5dB 再生周波数帯域:40Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:238x400x271mm 重量:9.8kg カラー:ブラック系
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![Solano BS 283.2 [ハイグロス・ブラック ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/401182/401182289/4011822891963/IMG_PATH_M/pc/4011822891963_A01.jpg) |
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62位 |
395位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/5/28 |
2024/6 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 許容入力:70W 再生周波数帯域:41Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:190x331x248mm 重量:8kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5高音域側も低音域側も素直で聴きやすくて優しい音色
【デザイン】
スタンダードな小型2Wayブックシェルフスタイルです。
【高音の音質】
JETツィーターの耳に刺さらない澄んだ高音が良く伸びます。
f特上で50kHzまで伸びるユニットですので20kHzあたりの特性に
無理が無いのでそのおかげかなと思われます。
【中音の音質】
2Wayの場合ウーファーユニットが中音域も担当しますが
JETユニットが結構下側も補完していますので密度の濃い
中音域となっています。
【低音の音質】
低音域を担当するのは150mmASコーンユニットですので
やはりそこまでの低音は出ませんがそれでもゆったりとした
低音を響かせてくれています。
【サイズ】
幅190mm 奥行248mm 高さ331mm 重さ8kg
【総評】
非常にまとまりの良い製品です。
高音域側も低音域側も素直で聴きやすくて優しい音色の製品です。
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![GOLD W12-5G PB [Piano Gloss Black 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001166987.jpg) |
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-位 |
395位 |
- (0件) |
0件 |
2019/6/17 |
2019/6/ 1 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:19Hz〜 幅x高さx奥行:410x445x433.5mm 重量:27kg カラー:ブラック系
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![Silver 200-7G SILVER200-7G HGBK [HIGH GLOSS BLACK ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001407373.jpg) |
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-位 |
395位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
87.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:34Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:254x930x329mm 重量:13.7kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンスが良い。
ツィーター C-CAM 25mm
bass/Mid C-CAM RSTU 130mm
Bass C-CAM RSTU 130mm
上位の300、500と異なりMidユニットが単独構成から
bassユニットと兼用となったが逆にバランスが良いと感じた。
低音域の迫力は、500に及ばないが300には近い所がある。
価格的に500には手が出ない場合は、300よりこちらの方が
コストパフォーマンスが良いのではと判断する。
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![703 S3 [サテン・ホワイト 単品]](https://contents.kaago.com/contents/shop/tamagawaaudio/commodity/1000000001712_common.jpg) |
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-位 |
395位 |
4.00 (1件) |
28件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:30Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:290x1117x372mm 重量:28.81kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4702Sの影に隠れた?
702が予想よりも素晴らしかったので、試聴して
見ました。現在、ペアで64万円。
上級機とは、役9万円の差ですね。
低域は、702S3には、スケール感は、敵いません。
もしかしたら以前の702S2と同等位には、出ている
のでは、ないでしょうか。?
背面バスレフと言う事で、一瞬、702S3よりも、
静かに聞こえます。低域も703S3だけで聞いていれば
十分に聞こえてきます。
低域の量感が減った分、特に高域とのバランスの取れた、中域の鮮明さが際立ちます。以前の702S2の中域
よりも鮮明です。ボ-カルの表情が良く伝わります。
ただちょっとキツイ位の以前の、702S2の高域は、
あれは、あれで魅力的でした。
癖は、多少ありますが、広い空間演出をしていましたから。
それに比べると、やはり少し落ちついた高域です。
音場は、チョンマゲの威力は、あり広いのですが、
もしかしたら、S2の方が広いかも?
新型600シリーズのレビューもSNSで上がり
ましたが、新型800.700.600全シリーズ、キツイと言われた高域を落ち着かせて、全体の音域のバランスを整えた形になりましたね。
個人的に、高域だけで言えば、華やかな、D3。S2の方が好きかも。?
旧600シリーズで、あの鮮明な、高域が好きな方は、
今のうちかもしれません。中域ユニットは、700シリーズ
の様な、カタログ上では、サスペンションの進化は、
見送られましたから。
話しを元に戻します。702S3。703S3を比べた場合。
703S3は、音の静けさは、702S3の上をいきます。
それ以外の、
スケール感、空間表現力の大きさ、音数の多さ、
9万円の差でしたら。
702S3が欲しいです。
702S3の低域は、下手なスパーウーハー以上です。
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![703 S3 [モカ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473300.jpg) |
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-位 |
395位 |
4.00 (1件) |
28件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:30Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:290x1117x372mm 重量:28.81kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4702Sの影に隠れた?
702が予想よりも素晴らしかったので、試聴して
見ました。現在、ペアで64万円。
上級機とは、役9万円の差ですね。
低域は、702S3には、スケール感は、敵いません。
もしかしたら以前の702S2と同等位には、出ている
のでは、ないでしょうか。?
背面バスレフと言う事で、一瞬、702S3よりも、
静かに聞こえます。低域も703S3だけで聞いていれば
十分に聞こえてきます。
低域の量感が減った分、特に高域とのバランスの取れた、中域の鮮明さが際立ちます。以前の702S2の中域
よりも鮮明です。ボ-カルの表情が良く伝わります。
ただちょっとキツイ位の以前の、702S2の高域は、
あれは、あれで魅力的でした。
癖は、多少ありますが、広い空間演出をしていましたから。
それに比べると、やはり少し落ちついた高域です。
音場は、チョンマゲの威力は、あり広いのですが、
もしかしたら、S2の方が広いかも?
新型600シリーズのレビューもSNSで上がり
ましたが、新型800.700.600全シリーズ、キツイと言われた高域を落ち着かせて、全体の音域のバランスを整えた形になりましたね。
個人的に、高域だけで言えば、華やかな、D3。S2の方が好きかも。?
旧600シリーズで、あの鮮明な、高域が好きな方は、
今のうちかもしれません。中域ユニットは、700シリーズ
の様な、カタログ上では、サスペンションの進化は、
見送られましたから。
話しを元に戻します。702S3。703S3を比べた場合。
703S3は、音の静けさは、702S3の上をいきます。
それ以外の、
スケール感、空間表現力の大きさ、音数の多さ、
9万円の差でしたら。
702S3が欲しいです。
702S3の低域は、下手なスパーウーハー以上です。
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![703 S3 [ローズナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473301.jpg) |
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-位 |
395位 |
4.00 (1件) |
28件 |
2022/9/22 |
2022/12 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:30Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:290x1117x372mm 重量:28.81kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4702Sの影に隠れた?
702が予想よりも素晴らしかったので、試聴して
見ました。現在、ペアで64万円。
上級機とは、役9万円の差ですね。
低域は、702S3には、スケール感は、敵いません。
もしかしたら以前の702S2と同等位には、出ている
のでは、ないでしょうか。?
背面バスレフと言う事で、一瞬、702S3よりも、
静かに聞こえます。低域も703S3だけで聞いていれば
十分に聞こえてきます。
低域の量感が減った分、特に高域とのバランスの取れた、中域の鮮明さが際立ちます。以前の702S2の中域
よりも鮮明です。ボ-カルの表情が良く伝わります。
ただちょっとキツイ位の以前の、702S2の高域は、
あれは、あれで魅力的でした。
癖は、多少ありますが、広い空間演出をしていましたから。
それに比べると、やはり少し落ちついた高域です。
音場は、チョンマゲの威力は、あり広いのですが、
もしかしたら、S2の方が広いかも?
新型600シリーズのレビューもSNSで上がり
ましたが、新型800.700.600全シリーズ、キツイと言われた高域を落ち着かせて、全体の音域のバランスを整えた形になりましたね。
個人的に、高域だけで言えば、華やかな、D3。S2の方が好きかも。?
旧600シリーズで、あの鮮明な、高域が好きな方は、
今のうちかもしれません。中域ユニットは、700シリーズ
の様な、カタログ上では、サスペンションの進化は、
見送られましたから。
話しを元に戻します。702S3。703S3を比べた場合。
703S3は、音の静けさは、702S3の上をいきます。
それ以外の、
スケール感、空間表現力の大きさ、音数の多さ、
9万円の差でしたら。
702S3が欲しいです。
702S3の低域は、下手なスパーウーハー以上です。
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![L100 Classic MkII [オレンジ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001547104.jpg) |
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-位 |
395位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/6/22 |
2023/6/30 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
90dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:40Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:390x643x365mm 重量:28.6kg カラー:オレンジ系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4音の良いスピーカなだけにちょっと残念
【デザイン】上下と左右面はウォールナット突板仕上げで、価格相応の高級感がある。ただ、フロントバッフルにあるバスレフポートが大きめでよく目立つ。サランネットのカラーは先代と同じくブラック・オレンジ・ブルーの3色をラインナップ。
【音質】同社の最新の技術を使ったユニットやネットワークが搭載されているだけあって、原音の再現性と音楽性を高いレベルで両立させている。
【サイズ】先代より重量アップしておりサイズも若干変更されている。また、本モデルではバイワイヤリングにも対応する金メッキターミナルが採用されている。
【総評】「L100classic」の後継機の登場ということだったので、今回は同社4312シリーズのように左側用と右側用の2種類の筐体が用意されることを期待していたが、残念ながら先代と同様に筐体は兼用の1種類のみであった。やはり、オーディオ機器、特にスピーカーは、音だけでなく左右対称で均等の取れた見た目やデザインも選択時の重要な要素である。もし4312シリーズが左右用の2種類の筐体が用意されておらず、左右兼用の1種類の筐体しか選択できなければ、果たして現在のようなロングセラーモデルになっていただろうか。良い伝統は大事に残していくべきであるが、改良が必要な部分は過去のしがらみに囚われずに積極的に変えていくべきだろう。
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![L100 Classic MkII [ブルー 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001547105.jpg) |
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-位 |
395位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/6/22 |
2023/6/30 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
90dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:40Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:390x643x365mm 重量:28.6kg カラー:ブルー系
- この製品をおすすめするレビュー
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4音の良いスピーカなだけにちょっと残念
【デザイン】上下と左右面はウォールナット突板仕上げで、価格相応の高級感がある。ただ、フロントバッフルにあるバスレフポートが大きめでよく目立つ。サランネットのカラーは先代と同じくブラック・オレンジ・ブルーの3色をラインナップ。
【音質】同社の最新の技術を使ったユニットやネットワークが搭載されているだけあって、原音の再現性と音楽性を高いレベルで両立させている。
【サイズ】先代より重量アップしておりサイズも若干変更されている。また、本モデルではバイワイヤリングにも対応する金メッキターミナルが採用されている。
【総評】「L100classic」の後継機の登場ということだったので、今回は同社4312シリーズのように左側用と右側用の2種類の筐体が用意されることを期待していたが、残念ながら先代と同様に筐体は兼用の1種類のみであった。やはり、オーディオ機器、特にスピーカーは、音だけでなく左右対称で均等の取れた見た目やデザインも選択時の重要な要素である。もし4312シリーズが左右用の2種類の筐体が用意されておらず、左右兼用の1種類の筐体しか選択できなければ、果たして現在のようなロングセラーモデルになっていただろうか。良い伝統は大事に残していくべきであるが、改良が必要な部分は過去のしがらみに囚われずに積極的に変えていくべきだろう。
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![Q11 Meta [ウォールナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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192位 |
395位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/9/30 |
2024/10/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
89dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:37Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:210x1061x380mm 重量:22.5kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4Q750からの買い替え。低音の迫力は増したが・・・
Q750からの買い替え。前のモデルは2.5WAYで低域担当の3つのユニットのうち2つはパッシブだったのでちょっと独特な低音の鳴り方をしてました。Q11からは3ウエイのバスレスになって低音がよく出るのでオーケストラがより臨場感、音場感が感じられるになりました。ただ、最近のロックなど低音が強くでる音源だとユニットの箱鳴りが気になり、アンプのイコライザ−で低音部を調整しながら聞いています。KEFの売りであるUni-Qドライバーの高音部はきれいで澄んだ音が出てボーカルなんかはしっかり定位して心地よく聞けます。あと新しくUni-QドライバーにMATが採用されていますが、音がどのようによくなったかは私の耳レベルでは正直よく分かりませんでした。
Q750の時もそうでしたがKEFのスピーカーはエージングに時間がかかるのか、まだまだ本来の音が出ていないよう(特に中域)に思われるので★4つにしました。KEFサウンドは大変好みなので半年後に★5つけられるような音になることを期待してます。
使用している部屋の音響特性もあると思いますが、私の部屋の場合DENONのAVアンプ、Audysseで測定で周波数特性をフラットにしようとすると低域をけっこう下げ、中高域を全体的にあげる必要ことになりました。でも映画を観るときはデフォルトの状態で聞いたほうが迫力があります。
スピノラマでの評点は6.9で結構高得点(低域の評価比重が大きいため)、高域の音のよさはさすがKEFです。エージングは終わっていませんが、いいスピーカーですよ、多分。
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![Gold 50 6G GOLD 50 6G HGBK [High-Gloss Black ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664696.jpg) |
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124位 |
395位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/26 |
2024/11/ 1 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB(1w@1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):85dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:40Hz〜60kHz 幅x高さx奥行:185x320x303mm 重量:8.5kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランスが良くて聴きやすいサウンドの製品
使いやすいいサイズの小型ブックシェルフ型の製品
ウーファーユニットは152mm径とは思えないぐらい
豊富な低音成分が出ているのが素晴らしく感じる。
さすがにサブウーファーレベルの低音には届かない。
それでもコンパクトなシステムで聴くのには十分なサウンド。
コンパクトな本体な分、非常にまとまりの良い音で聴かせてくれる。
サブウーファーと組み合わせて2.1chで楽しむと大型SP並みの
サウンドが楽しめるのでやりたい所である。
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![Gold 50 6G GOLD 50 6G SW [Satin White ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664698.jpg) |
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186位 |
395位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/26 |
2024/11/ 1 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB(1w@1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):85dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:40Hz〜60kHz 幅x高さx奥行:185x320x303mm 重量:8.5kg カラー:ホワイト系
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5バランスが良くて聴きやすいサウンドの製品
使いやすいいサイズの小型ブックシェルフ型の製品
ウーファーユニットは152mm径とは思えないぐらい
豊富な低音成分が出ているのが素晴らしく感じる。
さすがにサブウーファーレベルの低音には届かない。
それでもコンパクトなシステムで聴くのには十分なサウンド。
コンパクトな本体な分、非常にまとまりの良い音で聴かせてくれる。
サブウーファーと組み合わせて2.1chで楽しむと大型SP並みの
サウンドが楽しめるのでやりたい所である。
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![1032BM [単品]](https://www.otaiweb.com/item_images/p12402.jpgp12601.jpg) |
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-位 |
395位 |
- (0件) |
0件 |
2015/5/25 |
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ステレオ |
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113dB |
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【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:42Hz〜21KHz 幅x高さx奥行:320x495x290mm 重量:21.7kg カラー:ブラック系
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![PREMIER 700F [グロス・ブラック ペア]](https://www.avac.co.jp/buy/html/upload/save_image/0307113907_60443ccbcee8c.jpg) |
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-位 |
395位 |
5.00 (1件) |
17件 |
2021/6/ 4 |
2020/2/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
91dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 再生周波数帯域:45Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:212x1012x321mm 重量:21.88kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5この価格でこのクオリティー
新調したアンプNMODE X-PM5の出力が16W×2(8Ω)と控えめで、このアンプを活かすスピーカーを模索していてたどり着きました。3ウェイトールボーイで推薦アンプ出力が15W〜というのは珍しいです。
それまで17年使用していたHYPERION HPS-938は超低域からたっぷりした量感と繊細でふわっと空間に浮く中高域が魅力でしたが、X-PM5の良さが活かされず、駆動力も不足しているように感じました。
700Fを一聴して最初に感じたのは、その空間表現力です。HPS-938より小ぶりなこともあるかもしれませんが、トウィーターとスコーカーの前についている特徴的な音響レンズが大きな役割を果たしているのではないかと思います。ウーハーは14cm×2と小さいですが、驚くほどスケール感があってしかもダブつかず、アンプがしっかりドライブしている感じが伝わってきます。中高音は今どきらしくストレートで、豊かな音場感と相まって生々しく、音楽のジャンルを選びません。値段が3倍近かったHPS-938はクラシック向きでしたが、超低域のレンジ以外はすべて700Fが凌駕していて、嬉しい誤算です。
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![Classic 4/5 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001331298.jpg) |
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-位 |
395位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/ 8 |
2021/2/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
84dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:55Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:188x308x165mm 重量:5kg カラー:木目系
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![Super LINTON [Black ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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178位 |
395位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/12 |
2025/3/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
90dB |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:39Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:300x605x360mm 重量:19.8kg カラー:ブラック系/木目系
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![Super LINTON [Walnut ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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232位 |
395位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/12 |
2025/3/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
90dB |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:39Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:300x605x360mm 重量:19.8kg カラー:木目系
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![Anthra W12 ANTHRA W12 HGBK [High Gloss Black 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001609963.jpg) |
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135位 |
395位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/3/ 1 |
2024/1/15 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:16Hz〜400Hz 幅x高さx奥行:374x374x374mm 重量:32.4kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4性能とサイズのバランスが良いサブウーファーです。
性能とサイズのバランスが良いサブウーファーです。
ユニットは305mmを1発
搭載の駆動用アンプが強力で最大1325Wもの出力を
誇っています。
周波数特性は16Hz始まりで非常に低い重低音からの
再生能力があり使うと低音域の厚みが増大します。
面白いのはエンクロージャー方式が密閉型であり
なのでバスレフから風切り音の発生が無く又スピードの
ある低音になってキレがあります。
サイズ 374mm×374mm×374mmの正六面体
重さ 32.4kg
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![F501S(BO) [ブラックオーク ペア]](https://www.avac.co.jp/buy/html/upload/save_image/1212120420_693b863414961.jpg) |
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100位 |
395位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/24 |
2026/1 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:36Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:250x984x317mm 重量:18.6kg カラー:木目系/ブラック系
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![F501S(WN) [ナチュラルウォールナット ペア]](https://www.avac.co.jp/buy/html/upload/save_image/1212115407_693b83cf8850f.jpg) |
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178位 |
395位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/24 |
2026/1 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:36Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:250x984x317mm 重量:18.6kg カラー:木目系
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![L100 Classic BG [グロスブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001518497.jpg) |
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-位 |
395位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/2/24 |
2023/2/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
90dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:40Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:390x637x372mm 重量:29.3kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4乾いた印象がある軽めのサウンドで低音はしっかり出ている
名前の通りのクラシカルなスタイルの3wayブックシェルフタイプのスピーカー
JBLらしく300mm口径のウーファーは伝統的白いコーン
ぱっと見るとスコーカーが2連と思ってしまいそうな外観だが
ツィーターは円形の浅い漏斗形状フレームの中央に25mm径ピュアチタンドームの
ユニットがとなっている
スコーカーは125mm径のポリマーがコーティングされたパルプコーンユニット
その横に同じような口径のバスレフポートがあるので遠くから見ると
ウーファー上に3っユニットがある様に見える外観をしている。
乾いた印象がある軽めのサウンドで低音はしっかり出ているので迫力がすごい。
見た目は古い時代感がするのは仕方ないだろう。
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![705 S3 [ローズナット ペア]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/B%26W/700S3%20series/705S3/bw-705s3-mr-main.jpg) |
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-位 |
395位 |
4.45 (7件) |
123件 |
2022/9/22 |
2022/12 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:192x413x337mm 重量:9.58kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5705s2 signatureからの入れ替え
今まで使用していた705s2signatureとの比較です。705s3はsignatureの高音の雑味を取り除いた綺麗な伸びのある高音に思います。低音もsignatureより低い所まで出ていて、signatureではボンついていた音源でも締まりのある低音で鳴っています。一聴してすぐ音場空間が広くなったと感じました。高域から低域にかけて非常に繊細でクリアーになったので大人しくなったと言う方もいらっしゃると思いますが、キレキレの解像度は健在です。
サテンホワイトはツイーターがアルミ削り出しの色で高級感があります。
700s2シリーズのスピーカースタンドを使っていますがボルトのネジ穴の位置が違うため上に乗せてるだけです。互換性はありませんでした。
5最新技術が魅せるスピーカー
これまでは800Dでオーディオを楽しんでましたが、小部屋への変更を余儀なくされシステムを再構築する事になりました。
組合せるアンプや予算、環境の制限から、かなりのグレードダウンを覚悟して「805s4」か「705s3」の2択となりましたが、クラフトマンシップを感じる佇まいに惹かれ705ローズナットに決めました。正直言って805は高嶺すぎです。
オーディオ店での試聴では、硬質でレンジが狭い感じであまり良い印象じゃなかったのですが、慣らし後の音質に期待して即決。
箱出しでCM1と比較した結果、音出しの瞬間から違う広がりと分解能、明瞭さに、ここまで違うのか!と驚きを感じました。
今回、アンプの設置スペースもTV台の中という制限からプリメイン(USB-DAC機能付き)を新調し設備の集約化も同時に行いました。
【スタンドとセッティング】
ブックシェルフの場合、音質的にもスタンドの役割が重要となりますが日本の地震に対応したモデルが存在しない事もあり、また、木製にこだわりたい思いもあって自作となりました。
転倒防止のためスタンドベースを通常の3倍以上の面積とした事で、低域の締まりが若干甘くなり耐震対策優先のこれは今後の課題となりました。
スタンドの高さは純正の625mmを基準としてリスニングにより調整中で、現在は612mm(床からは642mm)です。
セッティングにおいては、これまでスピーカー(以降SPという)は正面を向けるスタイルでしたが、部屋の大きさも影響してか約10度の内振りで良好な定位と広がりになりました。各SPの距離と向きはレーザー水準器でミリ単位で調整してます。
【システムと環境】
部屋は主に無垢の木材が使われた10畳のリビングで、TVやテーブルもあり専用ルームとは程遠い空間です。正面には窓、SP後方にはヤマハ製音調パネルを設置。上の一部が吹き抜けのため定在波や反射音的に幾分有利でしょうか。
レイアウトは、真ん中にあるTVラックにオーディオ機器を収納し、SPはその両脇に置くという最も一般的な配置です。
小型SPの恩恵で壁から50cm以上の距離を取ることができ、下にはTAOCのオーディオボード(750×600×30)を敷きました。
電源は絶縁トランス経由の専用回路からプレーヤーとアンプに供給。プレーヤーはDELA(内蔵HDDをSSDに換装済み)、アンプはデノンでSPとはバイワイヤで接続。
これまでのシステムに比べると、実にスッキリしました。
機器構成は「DELA→PMA-A110→705s3」これ以上ないシンプルさで完結です。
コントロールは、タブレット(LINNのkinsky)から選曲・再生、音量調整まで可能です。
【音質の傾向】
B&Wは慣らしに時間がかかります。1年経ってようやく300時間が過ぎ、だいぶ音がほぐれて朗々と鳴るようになってきました。部屋もSPもアンプもDACも変えスタンドも自作なので中々判断が難しいのですが、それでもまだ硬さが残ってる気はします。
本SPをじっくり聴いてみると、まず明らかにSN比が良くなっています。この静けさは800dでも出せていなかったので、新しいミッドレンジのコンティニアンスコーンの効果が相当効いてるという事でしょうか。
このクラス(大きさ)のSPは定位が良いのは当たり前なのでそれなりとも言えますが、音質の表現力が向上している分、音の集約度が上がるようでリアルな音はより明確な音像を作ります。この部分についても800d以上の音質があり、改めて技術の進歩を強く感じました。特にエンクロージャーに一切まとわりつかない音離れの良さは、音が純度を上げて響いて来るようで、目前に現れる音の世界が素晴らしいです。
また、2wayらしく高域から中・低域へのつながりもスムーズで、それだけで評価すればこのクラスのSPではトップと言っても過言ではないでしょう。これ以上の音楽性や鳴りっぷりをもっと追求するならば、上流側の音質向上や環境の整音調音の対策を行うか、またはSPのランクを上げるしかないと思います。
強いて言えば低域の表現力や沈み込みがもう少し欲しい気もしますが、ジャンルや曲によっては十分であるとも言えます。ただこのサイズとしては低域まで伸びて出ている方なので、スタンドの課題も含めセッティング次第では更に低域の向上はあると思っています。
【総評】
B&Wは技術開発に優れるメーカーであり、最新鋭である本機が相当健闘するとは思っていましたが、それでも(部分的だとしても)旧800シリーズのフラッグシップを超えているとは思いもしませんでした。
勿論、弩級のSPには絶対的に敵わない部分はいくつもあるし、圧倒的なスケールなどハナから相手にならないのも事実ですが、手狭な環境でセッティングを追い込み、音量もほどほどで多少近い距離感で聴くのであれば小型SPが有利にもなり得ますし、数世代の進化を遂げた性能向上の技術も入ってくれば十分対等以上の音がでても不思議ではない!そんなSPだと認識しました。
全体的に音質のバランスが良いのは、正確な動作を可能にするユニット剛性や磁気回路など設計技術が優れているためであり、クラシック、ジャズ、ロックなどジャンルを選ばない懐の深さがあります。10畳ひと間の広さではアンプのボリュームも9時-10時で十分過ぎる音圧が得られるのでSPとしてはまだまだ余裕がある状態です。
苦手となるのは、やはり大音量での再生と低音の帯域とスピード感でしょうか。本機はなまじ再生力が高いがために小型SPの宿命を超えて期待してしまうところがあり、そこで我に返る!その気にさせるSPでもあります。
総合的には、大きさや価格の制限もある中で、最新技術の片鱗が見えるベストバランスのSPだと思いました。
ただし、このSPの本質は高分解能と緻密な音です。個人的には満足な音質ですが、趣向品である以上、落ち着いた音色を奏でるSPに魅力感じる方もおられるでしょう。そういう意味で自分に合うかどうかの試聴は必須であるSPです。
《再レビューでタイトルや言葉尻など一部変更しました、拙文失礼します。》
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