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![T SERIES T5V [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001211700.jpg) |
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-位 |
236位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/11/15 |
- |
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【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:45Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:179x298x297mm 重量:5.7kg カラー:ブラック系
【特長】- 自宅スタジオや小規模なコントロールルームに最適な2ウェイ・モニター。5型ウーハーを搭載し、45Hzまでの低域再生能力を備えている。
- 「U-ARTツイーター」は25kHzまでの高域が再生可能で、高解像度が求められるレコーディングやミキシング作業にも対応。
- キャビネットにはリア・ファイアリング型のバスレフポートが付いている。コンパクトなサイズで、スペースの限られた場所でも問題なく使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3小型ブックシェルフタイプのパワードスピーカー
小型ブックシェルフタイプのパワードスピーカー
手ごろなサイズでディスクトップにセットして
使うのに便利な製品。
モニター系なのでキッチリと音を分解して出してきて
ソースの悪い所もそのまま出る。
雰囲気とかでごまかさないので機械的に聴こえるかも。
サイズは幅179o 奥行297o 高さ298o 重量5.7kg
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![TD307MK3WH [ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001341913.jpg) |
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-位 |
236位 |
3.98 (10件) |
36件 |
2021/3/15 |
2021/4/ 1 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
80dB/W・m |
8Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:1WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):80dB 許容入力:12.5W 再生周波数帯域:80Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:135x212x184mm 重量:2kg カラー:ホワイト系
【特長】- コンパクトサイズながらクリアでリアルな音を再生するスピーカー。「TD307MK2A」と比べ、明瞭性、空間再現力、スピード感、中域・低域再生が向上。
- 直接、天井や壁への取り付けができる。角度調整範囲も大きく、ステレオ、ホームシアター、店舗でのBGMなど、さまざまなシーンでの利用が可能。
- 振動板にグラスファイバー(従来モデルでは紙)を採用するなど12部品を刷新し、インパルス応答の収束性が向上している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質は明瞭、ストレートに伸びてくる感じ
ホームシアターの7.4.4chの天井の4本として使用しています。デザインも気に入っています。リビングに溶け込み良い感じです。
音質は明瞭、ストレートに伸びてくる感じです。サラウンドスピーカーとしての使用なので必要十分で満足しています。
5外観がイイ
【デザイン】
他のスピーカーとはまったく違うデザインで非常にユニークです。
【高音の音質】
きれいに鳴ります
【中音の音質】
きれいに鳴ります
【低音の音質】
口径の割にはよく鳴ります
【サイズ】
他のブックシェルフスピーカー類とで比較すると小さいほうです
【総評】
Sonos AMP と接続しています
他のスピーカーをいろいろ試したわけではないですが、とてもはっきりした音です
音楽は気持ちいいですし、映画でもセリフを聞きやすいです
デザインが尖っていて(ホワイトなのでスタートレック・USSエンタープライズのエンジンみたいです)、間にあるテレビがただの四角い黒い物体なのが残念です
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![Signature Elite ES50 [ブラック 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/316Si0mMq8L._SL160_.jpg) |
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-位 |
236位 |
4.76 (4件) |
43件 |
2021/9/ 6 |
2021/8/下旬 |
ステレオ |
フロア型 |
88dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:38Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:262x950x281mm 重量:14.5kg カラー:ブラック系
【特長】- 独自の「ダイナミック・バランス・アレイ・プロセス」を用いて不要な共振の原因をピンポイントで取り除いたフロアスタンディングスピーカー。
- ポリプロピレンにマイカを加えることで軽量かつ高剛性を実現した専用のドライバーを搭載。特許「Power Port」により、ひずみや乱流を大幅に抑えられる。
- 2.5cmの「テリレン・ドーム・トゥイーター」を搭載し、ハイレゾ対応ストリーミングサービスやサウンドトラックを忠実に再生する高精細な高音を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5令和の黒船到来・既存メーカーの運命やいかに?
2024.09.11 購入後の感想を追記・記述を訂正
同社のES60(レビュー済み)を購入した際、ES50にするか最後までさんざん悩み、両機をかなり長く試聴させてもらいました。
その際のES50の印象です。
【デザイン】
ES60をそのまま縮小した外観で仕上げも全く同じです。(ウーファーの数は違いますが)
試聴機は黒でしたが、シックで好感が持てました。
塩ビシート貼りですが高質感がありました。
ES60のダークブラウンを最終的に購入しましたが、黒でも良かったかなと思っています。
【高音の音質】
ES60同様、耳に刺さらず、素直にレンジが伸びていて気持ちのよい高音でした。
かなり長く聞いても聞き疲れせず、かつ音源によってはハッとさせられるリアルさがありました。
【中音の音質】
ごく自然で、良い意味で無個性な中音でした。
ソプラノからバリトンまで、ウイスキーではありませんが「何も加えず何も引かず」という印象でした。
【低音の音質】
ES60にはさすがにかなわないものの、このサイズのスピーカーでは最強クラスの低音ではないかと思いました。
ラヴェルのボレロの最後の大太鼓の皮の振動が目に浮かぶような感覚でした。
【サイズ】
トールボーイスピーカーとしては最小クラスと思います。
幅がブックシェルフのES15とほぼ同じで(フットの分広いだけ)、床に直に座った時にちょうどツィーターが耳のレベルと揃う絶妙な高さでした。
実際に持ったわけではありませんが、重さも持て余さない範囲と思います。
【総評】
このスピーカー、なんと2本で8万円でお釣りが来ます。(2022.12.11現在)
この音、バイワイヤリング・バイアンプ駆動対応、この仕上げで、です。
これほどのコスパを、個人的には現時点で他に知りません。
Polk Audioはまさにゲームチェンジャー・「令和の黒船」だと思います(試聴したのも偶然黒でしたが)。
内外の既存メーカーは、今迄のまま安穏として「昨今の国際情勢に起因する原材料費や物流コストの上昇によりやむを得ず製品価格を改定させて頂きます。」等と言った暁には、取り返しのつかない大変な運命が待っているのではないでしょうか。
そのような厳しい情勢はPolk Audioにとっても同じはずで、同社は知恵を絞り工夫を重ねてそれをはね返してこのようなコスパを実現しているのですから、競合他社も甘えは許されないはずです。
ユーザーには賢く自分にとって最適なものを自由に選ぶ権利があり、そうでないものをあえて「買ってあげる」お人好しはあまりいないはずです(ゼロではないかも知れませんが)。
それにしても、D&MホールディングスはよくぞPolk Audioの日本市場導入=「黒船招聘」をやってくれたと思います。
日本市場が「開国」し「文明開化」するのを期待したいと思います。
【2024.09.11追記】
音がとても気に入ったため、ES60に加えて別室用のサブシステムとしてES50のダークブラウンも最近追加購入してしまいました。
環境:Windows PC(SONY Music Center for PC)→SAEC SUS-380→DENON PMA-150H(USB-DAC内蔵プリメインアンプ)→BELDEN STUDIO718EX(強引にバイワイヤリング接続)→本機
PMA-150Hが少々役不足かと思いましたが、実際に聴くと堂々とした音です。
高音の刺さらずすっきりした伸びと解像感、中音の自然な感触、低音の引き締まった沈み込みとスケール感、いずれもとても満足しています。
私が購入した際は2本で¥76000ほどでしたが、到底この価格の音とは思えず聴くたびに感心しています。
改めて、これまでのスピーカーのコスパの基準を破壊する「黒船」だと思いました。
ES60のレビュー中でも申しましたが、フロア型スピーカーをお考えの方に一度本機を試聴なさることを強くお勧めします。
5映画やテレビ視聴にはピッタリ
【デザイン】
角が丸みを帯びた形で良いかと思います
サランネット着脱もマグネットでしやすい
【高音の音質】
良く伸びていると思いますが
耳に刺さることはありませんので聞きやすい
【中音の音質】
すっきりとした癖のない出音かと思います
【低音の音質】
2発の13cmの小さなユニットですが
フロア型である箱の大きさを使用し
程よく出ていると思います。
【サイズ】
幅262mm高さ950mm
圧迫感のない大きさで重さも14.5kgとなりますので
一人で設置可能です。
【総評】
AVシステムのフロントに採用
購入し1年程経過しました。
入れ替え前は、ブックシェルフスピーカーでしたので
比較すると中低温の厚みがあり
全体的にゆとりのある音で包んでくれます。
音の傾向としては精密な音と言うより
エネルギッシュな元気な音と言った方向で
映画やテレビ視聴にはピッタリな音質かと思います。
値段的にも2本で8万弱と考えると素晴らしいです。
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![Signature Elite ES50 [ホワイト 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31DghY9xBnL._SL160_.jpg) |
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-位 |
236位 |
4.76 (4件) |
43件 |
2021/9/ 6 |
2021/8/下旬 |
ステレオ |
フロア型 |
88dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:38Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:262x950x281mm 重量:14.5kg カラー:ホワイト系
【特長】- 独自の「ダイナミック・バランス・アレイ・プロセス」を用いて不要な共振の原因をピンポイントで取り除いたフロアスタンディングスピーカー。
- ポリプロピレンにマイカを加えることで軽量かつ高剛性を実現した専用のドライバーを搭載。特許「Power Port」により、ひずみや乱流を大幅に抑えられる。
- 2.5cmの「テリレン・ドーム・トゥイーター」を搭載し、ハイレゾ対応ストリーミングサービスやサウンドトラックを忠実に再生する高精細な高音を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5令和の黒船到来・既存メーカーの運命やいかに?
2024.09.11 購入後の感想を追記・記述を訂正
同社のES60(レビュー済み)を購入した際、ES50にするか最後までさんざん悩み、両機をかなり長く試聴させてもらいました。
その際のES50の印象です。
【デザイン】
ES60をそのまま縮小した外観で仕上げも全く同じです。(ウーファーの数は違いますが)
試聴機は黒でしたが、シックで好感が持てました。
塩ビシート貼りですが高質感がありました。
ES60のダークブラウンを最終的に購入しましたが、黒でも良かったかなと思っています。
【高音の音質】
ES60同様、耳に刺さらず、素直にレンジが伸びていて気持ちのよい高音でした。
かなり長く聞いても聞き疲れせず、かつ音源によってはハッとさせられるリアルさがありました。
【中音の音質】
ごく自然で、良い意味で無個性な中音でした。
ソプラノからバリトンまで、ウイスキーではありませんが「何も加えず何も引かず」という印象でした。
【低音の音質】
ES60にはさすがにかなわないものの、このサイズのスピーカーでは最強クラスの低音ではないかと思いました。
ラヴェルのボレロの最後の大太鼓の皮の振動が目に浮かぶような感覚でした。
【サイズ】
トールボーイスピーカーとしては最小クラスと思います。
幅がブックシェルフのES15とほぼ同じで(フットの分広いだけ)、床に直に座った時にちょうどツィーターが耳のレベルと揃う絶妙な高さでした。
実際に持ったわけではありませんが、重さも持て余さない範囲と思います。
【総評】
このスピーカー、なんと2本で8万円でお釣りが来ます。(2022.12.11現在)
この音、バイワイヤリング・バイアンプ駆動対応、この仕上げで、です。
これほどのコスパを、個人的には現時点で他に知りません。
Polk Audioはまさにゲームチェンジャー・「令和の黒船」だと思います(試聴したのも偶然黒でしたが)。
内外の既存メーカーは、今迄のまま安穏として「昨今の国際情勢に起因する原材料費や物流コストの上昇によりやむを得ず製品価格を改定させて頂きます。」等と言った暁には、取り返しのつかない大変な運命が待っているのではないでしょうか。
そのような厳しい情勢はPolk Audioにとっても同じはずで、同社は知恵を絞り工夫を重ねてそれをはね返してこのようなコスパを実現しているのですから、競合他社も甘えは許されないはずです。
ユーザーには賢く自分にとって最適なものを自由に選ぶ権利があり、そうでないものをあえて「買ってあげる」お人好しはあまりいないはずです(ゼロではないかも知れませんが)。
それにしても、D&MホールディングスはよくぞPolk Audioの日本市場導入=「黒船招聘」をやってくれたと思います。
日本市場が「開国」し「文明開化」するのを期待したいと思います。
【2024.09.11追記】
音がとても気に入ったため、ES60に加えて別室用のサブシステムとしてES50のダークブラウンも最近追加購入してしまいました。
環境:Windows PC(SONY Music Center for PC)→SAEC SUS-380→DENON PMA-150H(USB-DAC内蔵プリメインアンプ)→BELDEN STUDIO718EX(強引にバイワイヤリング接続)→本機
PMA-150Hが少々役不足かと思いましたが、実際に聴くと堂々とした音です。
高音の刺さらずすっきりした伸びと解像感、中音の自然な感触、低音の引き締まった沈み込みとスケール感、いずれもとても満足しています。
私が購入した際は2本で¥76000ほどでしたが、到底この価格の音とは思えず聴くたびに感心しています。
改めて、これまでのスピーカーのコスパの基準を破壊する「黒船」だと思いました。
ES60のレビュー中でも申しましたが、フロア型スピーカーをお考えの方に一度本機を試聴なさることを強くお勧めします。
5映画やテレビ視聴にはピッタリ
【デザイン】
角が丸みを帯びた形で良いかと思います
サランネット着脱もマグネットでしやすい
【高音の音質】
良く伸びていると思いますが
耳に刺さることはありませんので聞きやすい
【中音の音質】
すっきりとした癖のない出音かと思います
【低音の音質】
2発の13cmの小さなユニットですが
フロア型である箱の大きさを使用し
程よく出ていると思います。
【サイズ】
幅262mm高さ950mm
圧迫感のない大きさで重さも14.5kgとなりますので
一人で設置可能です。
【総評】
AVシステムのフロントに採用
購入し1年程経過しました。
入れ替え前は、ブックシェルフスピーカーでしたので
比較すると中低温の厚みがあり
全体的にゆとりのある音で包んでくれます。
音の傾向としては精密な音と言うより
エネルギッシュな元気な音と言った方向で
映画やテレビ視聴にはピッタリな音質かと思います。
値段的にも2本で8万弱と考えると素晴らしいです。
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![Monitor XT MXT70 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001400380.jpg) |
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-位 |
236位 |
4.55 (4件) |
5件 |
2021/11/18 |
2021/11/下旬 |
ステレオ |
フロア型 |
89dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:35Hz〜40kHz 重量:15.9kg カラー:ブラック系
【特長】- ハイレゾ対応のテリレン・ドーム・ツイーターを搭載したフロアスタンディングスピーカー。クリアで高精細な高音域を実現している。
- 2基の強力な16.5cmダイナミック・バランス・ウーハーと2基の20cmパッシブラジエーターがクリーンでオープンな中音域とレスポンスのよい低音を届ける。
- Hi-Res Audio認証を取得。プリメインアンプでもAVアンプでも鳴らしやすい高感度設計を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5クリアで分解能高いです
コスパ大満足です。
ユニット構成から低音がダブつきそうな予感がしてましたが、思いの外締まった低音で、壁からの距離にこだわらずセッティングが出来ました。
パッシブラジエーター恐るべし!!
既存のJBL stageA−170は活発なウォームトーンでアナウンサーの声が太くなり、リード楽器が微かに濁る。
もう一組のBOSE55werは、声が聞き易く中高域が華やかだけど低域が軽い。
ジャンル問わずのポークで一挙に解決しました。
楽器それぞれの分離が良くクリアな音質で、レスポンス良く目の前で演奏している絵が浮かびます。
ある程度音量を上げれば、オーケストラの壮大さも再現します。
変なクセが感じられず、モニターを謳うのが納得ですね。
全面サランネットですが、外せばつや消しブラックにシルバーのコーンが浮き上がり、シャープさと価格以上の高級感が演出されます。
洋室10畳にベッドや家具、吸音スポンジで拡散、吸音してます。
アンプは入門機の少し上、ヤマハRX-V583と組んでますが、飽きた頃にDENON辺りと組み合わせる夢が広がりました。
B級オーディオ歴50年の私には、このポークが最終兵器になりそうです。
5Monitor XTシリーズの最高峰
【デザイン】すっきりして良い。
【高音の音質】キンキンしなくて聴きやすい。
【中音の音質】あまり主張しないが悪くはない。
【低音の音質】音源によると出すぎな感じもしてサブウーファー要らないレベルw
【サイズ】MXT60より一回り大きいが見た目に重厚感があり良い。
【総評】MXT60も所有してますが同じ音量で聴いてもMXT70の方が低音の重厚感がすごすぎです。なので総合的なバランスはMXT60の方がまとまっている感じがします。でも音の広がり感やMXT60より一回り大きい筐体からの音は迫力も少し上な感じです。
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![8010AP [単品]](https://www.soundhouse.co.jp/images/shop/prod_img/g/genelec_8010apmb.jpg) |
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-位 |
236位 |
4.34 (4件) |
33件 |
2014/8/25 |
- |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
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【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 幅x高さx奥行:121x195x116mm 重量:1.5kg カラー:グレー系
【特長】- 高効率なDクラスアンプにより高い出力(高域25W+低域25W )を実現した、2ウェイ3型パワードモニタースピーカー。コンパクトで持ち運びにも便利。
- シンプルさを重視して作られ、ホテルの客室、中継車、小規模スタジオなどでも快適に使用でき、各用途に専用のマウントアクセサリーが用意されている。
- アクティブ・モニターはバランスXLR入力、3型ウーハー、3/4型ツイーター、クラスDパワーアンプ2基を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5既に有名ですが・・・・
ハードゲーマーです。
既に、色々なハイアマチュアランカーの方々が動画にしていますが、ゲーム用スピーカーの1つの頂点。
ヘッドホンでなく、音を出してプレイしたいときにヘッドホンと同じぐらいの正確さを得るのは難しいといわれていました。ところが、最近になり比較的安価に正確な表現をしてくれるアクティブモニターが多数出てきて話題になっています。
1万円以下のPC用スピーカーを使ってる方が「なにかもう1歩」ほしい時には、3万〜のモニタースピーカーにすると結構違います。このあたりは「ゲーミング アクティブモニタースピーカー」で検索すると今は多数の方が動画レビューをしていて、参考になるとおもいます。
この中で、この製品を使ったレビューがあり、その方は「うーん、ここまでの値段に価値を見いだせるのかはその人次第だと思いますが、僕は価値を感じました」という一言で購入。
セッティングがすこし難しいですが、はまるととにかく正確な位置がわかります。
低音が出ないとかいわれますが、むしろそれがよく、着弾音がわかりやすい。
あと、レーシングゲームは感動ものです。
ゲームに、こんな高いスピーカー?と思う方も多いかと思いますが、ハードゲーマーの世界はそういうものです。
4小さくて置き場所に困っていてもいい音です
普段、メールやWEBを見るなどの時、自作PCではスタインバーグ UR242経由でオンキョウのGX-D90で聞いていた。
DTM用としてはiMacを使用しているがスタインバーグ UR44経由でスピーカーをノイマンのKH 80 DSPにアップグレードし満足度アップしたので、自作PCでもアップグレードのために購入した。
設置場所の奥行きがあまり無いため、奥行きの小さくて済むIK-Multimedia iLoud Micro Monitorとこのgenelec 8010APくらいしか候補がなかったが、やはりモニターとして定評のあるgenelecを選択した。
以前は大音量にするとGX-D90のリミッターが働いて無音になることがしばしばあったが流石にパワーアンプの違いもありそのようなことは起こらない。
音質としてはモニター用そのままで高域・低域ともに特に強調されることなく良いと思う。
流石に重低音はそのサイズからむりなのでそこは最初から理解しているが、普段使いとしては全く問題なくグレードアップの効果は某オーディオメーカーでオーディオ機器の設計を生業としていた自分でなく、全く素人の妻でもいい音になったと言ってくれている。
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![Control 5-Y3 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001311289.jpg) |
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-位 |
236位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2020/11/10 |
2020/11/20 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
89dB SPL (1W、1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:2本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):89dB 許容入力:175W 再生周波数帯域:75Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:251x387x233mm 重量:5.4kg カラー:ブラック系
【特長】- 6.5型、パッシブ2ウェイフルレンジ・スピーカー「Control 5」に、独自の1年保証を加えた3年保証モデル。
- ドーム型ツイーターのダイヤフラムに強くしなやかなピュアチタンを採用。過渡特性と内部損失のバランスにすぐれ、微細な音まで詳細に明瞭度高く再生。
- 台置きのほか、オプションの壁取り付け金具を使い壁への取り付けも可能。上下左右の角度調整ができ、スピーカーの向きも水平と垂直の両方に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5この価格とサイズではとても好きです
【デザイン】
デザインを問うような商品ではないと思いますが、かえってスタイリッシュに感じます
【高音の音質】
さすがモニター輪郭くっきりで音抜け最高
【中音の音質】
さすがモニター輪郭くっきりで音抜け最高、肉声もとてもクリア
【低音の音質】
さすがに大型のものと比較すると寂しさはありますが、どれだけボリュームを上げてもくっきりクリアなままです
【サイズ】
この音でこのサイズなら言う事ないです
【総評】
あくまでもモニターなので、原音に癖無く忠実にならしますので、好みの音ではないと感じる方も多くいらっしゃるかとは思います
5音の玉手箱
デザインに関しては、このスピーカーに関しては評価の対象ではないと思います。
同価格帯のスピーカーと比較してもやや大きいし、なんか無骨でプロ向けのJBLな感じです。
音が飛び出してくる元気の良さが印象的で、まるで音楽の玉手箱をあけたようです。
解像度の高さはこの価格帯で特筆すべき点で、JBLのモニタースピーカー感じです。
しかしながら音楽な熱気やクールさ等色合いもちゃんと表現出来るスピーカーで、ただのモニタースピーカーとは一線を画します。
やや高域(シンバル)に緊張感がありますが、刺さることはないのでこれぐらいならちょうど良いぐらいです。
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![SA-RS3S [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001371744.jpg) |
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-位 |
236位 |
4.39 (5件) |
6件 |
2021/7/27 |
2021/8/28 |
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【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 幅x高さx奥行:100x187x100mm 重量:1.1kg カラー:ブラック系
【特長】- ワイヤレスで簡単に接続でき、電源オンで自動的にサウンドバーと接続するワイヤレスリアスピーカー。ウーハーとツイーターの2ウェイユニット構造。
- 電源コードを接続するだけで、スピーカーケーブルの配線が不要なワイヤレス接続を採用している。
- 壁掛けに対応し、自由度の高いレイアウトを実現する。実用最大出力合計値は100W(50W+50W)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5左右の違いに注意
A8000に接続するリアスピーカーを探していた。
私は設置場所の関係で、天井近くに壁かけする必要があった。
上位機種のRS5は重量がある(RS3Sは1.1kgだがRS5は2.4kg)ので、壁掛けに不安があるのでやめ、RS3Sにした。
(購入時、後継機のRS8は未発売)
これまで、普通にケーブル接続するスピーカーしか使ったことがなかったので、スピーカーは左右どちらも同じものと思い込んでいた。
そのため、壁掛け設置後にサウンドバーで音場調整をする時になってから、初めてこのスピーカーが右用、左用に分かれていることに気づいた。
設置するときは、この違いを意識して設置しよう。
スマホのBRAVIA CONNECTに「右リアスピーカーに異常があるので電源を抜いてしばらくしてから電源を入れてください」とメッセージが出たことがあった。
指示通り電源を抜いてしばらくしてから入れたら治った。
普段は手が届かない箇所に設置しても、電源はすぐに手がとどく場所から取るように設置した方がいい。
5しっかり後ろから音が聞こえます
よくリアスピーカーから音があまり聞こえないという声を見かけますが、しっかり音響設定をすれば聞こえてきます。
サウンドバー本体の設定でマニュアルで設定する項目があるのでそこから好みの音にしたらかなり変わります。
5.1ch音源のような映画であれば特にリアスピーカーの違いが感じられます。
あとソニーが悪いのですが、音響技術が良いのでリアスピーカーからの音なのかどこからの音なのかよく分からないことがありますw
しかしリアスピーカーを切ってみると全然違うので音が出てないようでしっかり出ています。
RS3Sはコンパクトなので手軽に設置できるのが良い点ですね。
余裕がある人はRS5の方がより立体音響を楽しめるのでオススメです。
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![S8 POWERED SUBWOOFER [サテン・ブラックペイント 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001157486.jpg) |
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-位 |
236位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/5/20 |
2019/5/17 |
ウーハー |
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88dB SPL (1w@1m) |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):88dB 再生周波数帯域:27Hz〜180Hz 幅x高さx奥行:286x286x286mm 重量:13.6kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3揺さぶられる様な重低音を感じられる
8インチユニット仕様のサブウーファー
フロントバスレフポートとメーカーが呼んでいるので
ポート面が前面仕様なのでしょう。
ユニットは下向きでエラストマー製脚の間から音が
放出されるスタイル。
8インチユニットなので結構低いところ(スペックでは27Hz)
まで出ているし、搭載アンプも定格125W ピークで250Wと
結構ハイパワーなので揺さぶられる様な重低音を感じられる。
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![Reserve R350 [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001361746.jpg) |
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-位 |
236位 |
3.00 (1件) |
7件 |
2021/6/14 |
2021/6/24 |
センター |
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87dB SPL (2.83V/1m) |
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【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:50Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:762x141x188mm 重量:9kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3中音域から高音域が強いスピーカー
ここまで多ユニットセンタースピーカーはどうなんだろうと
思ってしまう製品で4インチタービンコーンユニット×4、
1インチリングラジエーター×1
メーカーは4インチユニットをミッド/バスユニットとしているが
やはり4インチでは低い方はそこまで出てないのでスコーカー×4
と考えるのが妥当。
それでも4発なのでドラムのアタック音当たりは良く出る。
そして当然人の声近辺はかなり強くハイスピードで飛び出てくる。
中音域から高音域が強いスピーカー
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![NS-PA41 [スピーカーx5、ウーファーx1]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001079141.jpg) |
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-位 |
236位 |
3.78 (3件) |
38件 |
2018/8/ 8 |
2018/9/中旬 |
5.1 |
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【スペック】 販売本数:6台1組 カラー:ブラック系
【特長】- クリアでナチュラルなサウンドを再生するスピーカーパッケージ。映画や音楽などの音声を臨場感あふれる5.1chシアターサラウンドで楽しめる。
- 2.5cmバランスドーム型ツイーター1個と7cmコーン型ウーハー2個を搭載した2ウェイ3スピーカー構成。低音から中高音までの高音質を再生。
- クリアな重低音を生み出す独自技術「ツイステッドフレアポート」を採用。ポート端部で発生する空気の乱れを低減し、映画の効果音などを忠実に再現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパが非常に良いと思います。
何十年かぶりのサラウンドです。
組立が必要ですが、そんなに苦労は無いと思います。
同時にリアスピーカー用のスタンドを購入しました。
4初心者にはちょうど良いです
サラウンド初心者にちょうどいいです。少し値が高い。 音質は標準だと思います。
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![Surround Speakers [ボーズブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001496889.jpg) |
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-位 |
236位 |
4.28 (8件) |
22件 |
2022/12/ 1 |
- |
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【スペック】 販売本数:2台1組 カラー:ブラック系
【特長】- 迫力のサラウンドサウンドを実現するコンパクトなスピーカー。映画やスポーツ、テレビ番組の臨場感をさらに高めるフルサラウンドサウンドを届ける。
- スピーカーには2台のワイヤレスレシーバーが付属しているので、対応のサウンドバーに簡単にワイヤレス接続できる。
- 「Bose Smart Soundbar 900」「Bose Smart Soundbar 300」「Bose Smart Soundbar 700」「Bose Soundbar 500」「SoundTouch 300 soundbar」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5包容感、臨場感が別物になります。
Soundbar 900とBass Module 700にプラスしました。
接続はアプリから簡単に出来ます。
専用スタンド(UFS-20 II)を購入したのでそれで設置しています。高級感のある落ち着いたデザインです。
ライブ映像、映画、スポーツ中継をよく観るのですが今までとまるで別物の感覚です。おかげで色々と観るのが楽しくなっています。
購入前の環境に比べて包容感や臨場感が格段にアップします。もっと早く購入すれば良かったですね。
これはあくまでリアスピーカーなのでこれ単体での音質関連の項目はあえて無評価にしました。
結論としてはリアスピーカーがあった方がより楽しめると思います。
5子供の空間認知力なんかも高まるのでは?
soundbar600と接続しています。
コンサートものをよく見るのでこれは本当に買ってよかったです。
サラウンドの臨場感は、正面スピーカーだけ以上に、感動を生みます。
普段歩いている時に耳にする音のバランス(=音の整合性)により、見ている映像への感受性も高まると思いました。
子供の空間認知力なんかも高まるのでは?と思っています。
後、これのおかげで音量を少し小さめにしても音がよく聞こえるようになりました。
【デザイン】
小さく空間に溶け込みます。ミニマルな雰囲気。
うちではこれを棚の上の方に置く事でサラウンド環境を成立させています。
コンパクトだからなせる業。
【音質】
サラウンドとしては使うには最高!
単体の音を聴くとなんかスカスカしてる??
サラウンドSP単体の音質だけで評価はできませんし、してはいけないと思う。
だって総合力で判断しないと意味がないから。
【サイズ】
小さいですが、wifi受信機は大き目なので注意。
【総評】
買わないと見えない世界観というのが本当にもったいないです。
料理でいうと、より鮮度の高い”とれたて食材”を使ったものの充実感がサラウンド的な「上質な経験をした人には理解ができる世界」という認識で差し支えありません。
全BOSEサウンドバーユーザーは購入すべきです。
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![Control 2P [ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/41KfhdKSciL._SL160_.jpg) |
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-位 |
236位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2009/6/18 |
2009/6/25 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
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【スペック】販売本数:2台 WAY:2WAY 再生周波数帯域:80Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:159x235x143mm カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5「トータルバランスを考えた」というのがよく伝わってくる
箱壊れでAmazonでたしか2万切った価格で購入しました。
デザインはオシャレではないですね。the スピーカーってかんじです。さらにボリュームが側面にチープな作りでくっついています。
音量のバランスは極めて均一。その質もかなり均一を意識して作られていますが小型ゆえに中高音のほうが解像度的にも得意なようです。
同価格のBAのイヤホント比べてしまうと解像度は確実に下がりますが、決して悪いわけではなく定価以上(5〜6万ぐらい)のものはあります。音の広がりも自然で一切誇張するような特徴がなく、癖が全くありません。
「コスパ重視しながら音質は上品目に、コンパクトにまとめ上げた」ってメッセージが聞こえそうな整い方です。力作とか奇作とかではなく秀作です。
サイズ的にも音の広がりもちょうどPCスピーカー用。
ただ、PCにつなぐなら最低でもSE-90PCI以上の出力パーツは欲しいところです。
そこそこいい万能PCスピーカーが欲しいという人にはぴったりではないでしょうか。
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![STAGE 260F WHT [ラテ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653142.jpg) |
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111位 |
236位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/9/12 |
2024/9/下旬 |
ステレオ |
フロア型 |
90dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:40Hz〜25kHz 重量:19.5kg カラー:木目系/ホワイト系
【特長】- 中型サイズのフロア型スピーカー。「240H Atmosモジュール」に対応し、専用の「Atmos 5ウェイ・スピーカー端子」によりケーブルが隠れる。
- 特許取得済みHDIウェーブガイド、1型アノダイズド・アルミニウム・ドームツイーター、6.5型ポリセルロース・リブドコーン・ウーハーを搭載している。
- 頑丈な5ウェイ・スピーカー端子により、高品質な接続を実現。フレア付き一体型デュアルポートを備え、出力の詰まりや色付けがなくなる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4爽やかなサウンドの製品。
2.5Wayのトールボーイスタイルの製品
同じ口径のコーンユニット使用してネットワークで
受け持ち帯域を分けているので3Wayで無くて2.5Wayと表現
165mmコーンタイプユニット2発でまずまずの低音を響かせる
広域は25mm口径のアルミニウムドームツィーター仕様
綺麗に伸びる広域再生である。
全体的にまとまったサウンドだけれどもJBLらしさは感じられずに
最近のよくあるトールボーイスピーカーとの印象を受けた。
JBLらしくないのは悪いと言う意味ではなくそこは好みでしょう。
爽やかなサウンドの製品。
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![Q4 Meta [サテンブラック 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31551yeOoRL._SL160_.jpg) |
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132位 |
236位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 5 |
2024/10/10 |
ステレオ/センター |
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86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:52Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:250x400x142mm 重量:5.7kg カラー:ブラック系
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![Signature Elite ES60 [ブラック 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31NDKcMpWLL._SL160_.jpg) |
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-位 |
236位 |
5.00 (6件) |
4件 |
2021/9/ 6 |
2021/8/下旬 |
ステレオ |
フロア型 |
90dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:32Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:297x1130x402mm 重量:23.6kg カラー:ブラック系
【特長】- 「Signature Elite」シリーズ最上位モデルのフロアスタンディングスピーカー。ハイレゾ対応の「テリレン・ドーム・トゥイーター」を搭載している。
- 3基の6.5型・マイカ強化ポリプロピレンドライバーと独自の「Power Portテクノロジー」により、すぐれた低音再生能力を発揮。
- 内部補強の追加、MDF材の厚みアップなど、徹底した振動対策を施すことにより、高剛性かつ音響的に不活性なキャビネットを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5B&Wからの買い替えです
【デザイン】
白いスピーカーを探していました。KEF、ERACなどを検討しましたが、評判もよく、価格の安いこの機種に決定。
決して高級感があるとはいえませんが、つるんとしていてシンプル。白い壁紙にとけこんでいて圧迫感がありません。
ネットがマグネット式で爪が折れる心配がありません。
【高音の音質】
ノーチラスツイーターとは全く違い、シャープで機械的な音。
【中音の音質】
こちらもあまり温かみのようなものは感じられませんが、スピードがあり、わかりやすい音。
同じ口径のユニットが3つ並んでいますが、ネットワークに違いがあり、下二発がウーファー、上一発がスコーカーのようです。
【低音の音質】
必要十分、キレがあり、響きも豊かです。
【サイズ】
奥行きは意外とありますが幅はスリムです。
【総評】
ずっとB&Wを使っていましたが、気分を変えようと思い評判がよかったこのメーカーにしました。
どうせ変えるならガラッと雰囲気を変えようと。このくらい変わってよかったと思います。
オーディオ歴は40年以上になりますが、これで十分です。
5ホームシアターにおすすめ
ホームシアターのフロントスピーカーとして使用。音質は非常に満足している。スピーカー自体はかなり大きいので、設置場所のスペースは要確認!
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![SONIK1 WH [ホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770892.jpg) |
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33位 |
236位 |
4.32 (3件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:50Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:162x274x222mm 重量:4.1kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5明るく軽やかな音調のスピーカー
さてこのsonik1、自分は一聴して気に入り購入しました。
自分の環境としてはニアフィールドになります。ロフトが併設されている7畳の自室で、天井高は4.5mほどあります。
【デザイン】
この機種含めDaliのスピーカーでデザインがいいなと思ったことはないのですが、ナチュラルオークを今回購入して、バッフルとサランネットがベージュ系で本体と統一感ある色味なのは好感が持てます。
【高音の音質】
非常に高解像度且つソフトでとても伸びのいい高音です。驚いた点は立体感ある鳴り方をしていることですね。繊細で質のいい高音だと思います。いわゆる刺さる感じは自分は全く感じないです。
【中音の音質】
きれいな音です。あと人の声が自然だと思います。
中音部分の音の分離がとても良いと思います。声や楽器が重なってもモヤモヤっと誤魔化すことなく、キレイにはっきりと聞こえます。あとこの帯域の定位が非常に素晴らしいです。響きもいいと思います。奥行き感もきちんと表現してきて、キレもあります。まさにミュージカルな音で楽しく音楽を聴かせてきます。
【低音の音質】
軽やかなのに豊かに聞こえる低音だと思います。量感もサイズなりにそこそこあります。
この軽やかに聞こえる低音のおかげで、中音域に対する低音域の追従性が良く聴こえ、音楽がもたついて感じることはないです。
全体的に見たら、とてもバランスのいい低音だと思います。
【総評】
このsonik1ですが全く期待はしていなかったのですが、一聴して自分の好きな音でそのまま購入しました(笑)ただぱっと見のスペックはoberen1とほとんど同じなのですけどね、、
音に奥行き感というか非常に立体感のある鳴り方をしていて、加えて定位感も素晴らしいの一言です。
透明度高く明るく軽やかな音調で、音バランスが良く、音場も広い鳴り方です。
ポップス系の音楽とは特に相性がいいと思います。とにかく聴いていて楽しいスピーカーですね。
ここからはあくまで個人の見解ですけど、このサイズのスピーカーは1m前後のニアフィールドか、もしくはBGM的に小音量で流す使い方、この2パターンがベターだと思います。
もし試聴距離が2m程度またはそれ以上あるのでしたら、最低でも16cm程度のウーファーサイズのスピーカーがいいと思います。
最後にこのsonik1は見た目の色味含め、とても良いスピーカーだと思います。
良い音質というのは、あくまで個人個人の好みの範疇を出るものではないので、誰かのレビューを鵜呑みにせず、ぜひ自分で聴いて判断して購入してください。
5使いやすい小型スピーカー
中域や人の声が聞きやすいスピーカーです。
低音もある程度出ます。
正面からの見た目はかなりおしゃれだと思います。
スピーカーの重量が軽いためか、ある程度音量を上げるとスピーカーが結構振動するため、インシュレーターがあれば使うのがおすすめです。
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![TD508MK4WH [ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001601234.jpg) |
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-位 |
236位 |
4.51 (4件) |
60件 |
2024/1/25 |
2024/2/ 1 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
82dB/W・m |
8Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:1WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):82dB 許容入力:17.5W 再生周波数帯域:50Hz〜27kHz 幅x高さx奥行:185x289x264mm 重量:5kg カラー:ホワイト系
【特長】- 高音質化によるクリアさとリアルさで、より高い没入感を提供する8cm口径フルレンジスピーカーシステム。
- スピーカーユニットを軸とした設計により、インパルス応答の収束性を10%高め、さらに再生周波数帯域のバランスを整えることでクリアさとリアルさが向上。
- デスクトップ、天井、壁に容易に設置でき、さまざまなシーンで使える。台座面にスピーカーケーブル用接続用開口部を設け、スマートな配線取り回しが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボーカルの生々しさは特筆(ニアフィールド)
初めてのEclipseです。
これまでは、写真左側のFostexのフルレンジFF105WKとスーパーツィーターT96Aの組み合わせがメインでしたが、TD508MK4は同じフルレンジでも音像定位をはじめとした立体感がレベチでした。
とかく低音が出ないといわれるEclipseですが4世代目でどの程度解消されたのか不安でした。実店舗で何度か試聴し十分満足できると思い、購入に踏み切りました。
1坪の自室(背面には6畳の洋室と建具なしでつながってはいます)という超ニアフィールド環境なためか、低音はむしろこれ以上出されても困るというのが率直な感想です。能率の低さも懸念していましたが問題なく再生(アンプはエントリークラスのPM6006)できました。
これまではやや平面的だった旧スピーカーの音に比して、奥行き感も足しつつ、ボーカルの生々しさは鳥肌ものです。Qobuzでセルジュ・ゲンスブールの「Histoire de Melody Nelson」を聴いたときは魂消ました。月並みですが、本当に目の前にいるかのような音でした。
フルレンジなので帯域という面では他のスピーカーには敵わない面もあるかもしれませんが、TD508MK4でしか聴けない音がここにあります。
なお、セッティングはやや仰角にしたのですが、置いたまま調整すると六角ナットを締めるときに本体の重さで動いてしまうので、膝の上に抱えて上下逆さにして増し締めしたほうがやり易いです。
5イクリプスシリーズ出色のサウンド
【デザイン】
個性的なデザインのため好みは分かれるだろうが、音質を追求した故のエッグシェルデザイン。
ある種、究極系と言っても良い。
【高音の音質】
高域は十分な伸びを感じさせ、不足感はあまりない。
もちろん超高域まで伸びているわけではないが、高い透明感故に繊細な部分もしっかりと見せてくれる。
艶や響きを付加するようなタイプではなく、音源に入っている情報を素のままに伝えるといったメーカーのコンセプトをしっかり感じさせる音だ。
【中音の音質】
イクリプスのスピーカーは、どのモデルもここが1番の聴き所と言って良いだろう。
ヴォーカルやギター等、非常に明瞭で生々しいリアリティのあるサウンドが楽しめる。
厚みもしっかりしており、決して表面的で薄っぺらな音ではない。
正直、素晴らしい。
【低音の音質】
エージング途中では量感過多でブーミーな程に低音の量感があったが、50〜60時間程度経過した頃から落ち着いてくる。
当然最低域まで伸びているわけではないが、中低域に量感があり、ポップスやジャズ等では不足感はほとんどない。
内容積をアップしたことがしっかり効いているようだ。
アタックは丸く柔らかいが、非常にキレがあり、音程をしっかり追える解像度の高さが魅力。
【サイズ】
小型ではあるが、奥行きがあるのでデスクトップで使用するにはスペースを要する。
【総評】
とにかく空間再現性と中域のリアリティが素晴らしい。
このエッグシェルデザインが貢献しているのは間違いなく、スケール感は控えめながらも中域を中心に広大な音場が出現する。
音の立ち上がり立ち下がりが素晴らしく、ピアノの打鍵感にハッとさせられる。
組み合わせとしては、駆動力のしっかりしたトランジスタアンプも当然良いが、個人的にはプッシュプルの真空管アンプをオススメしたい。イクリプスの狙った音ではないだろうが、TD508MK4BKの少々素っ気ないところに真空管の色がほんのり乗って非常に心地良いサウンドを奏でてくれる。
いずれにしても、ベースには"音源にない音は出さない"余計なものは足さない"等々コンセプトをしっかり受け継いだ製品だ。そのシリーズの中でも、このTD508MK4BKの完成度は出色の出来ではないだろうか。
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直販![HF-SP250FB [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001796116.jpg) |
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99位 |
236位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/31 |
- |
ステレオ |
トールボーイ型 |
82±2db |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 許容入力:60W 再生周波数帯域:75Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:208x1000x235mm 重量:6kg カラー:ブラック系
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![DIAMOND 12.1 [ウォールナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
236位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/8/12 |
2021/2 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:65Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:180x312x278mm 重量:6.8kg カラー:木目系
【特長】- 130mmKlarityウーハーに25mmのソフトドームを組み合わせた2ウェイ/バスレフ型ブックシェルフスピーカー。
- 力感にすぐれたネオジウムマグネットを採用し、アルミニウムリングが駆動によって生成されるひずみと相互干渉によるエネルギーの抑制に貢献。
- クロスオーバーは多くのハイエンドスピーカーが用いるLKR 24dBで位相音響調整システムを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ブックシェルフではB&W706よりコスパ良し
しばらく”お蔵入り”させてたんですが、久々に聴いてみました。spotyfi→自作PC→ifi DAC→マランツPM7000N→DIAMOND 12.1という環境です。
比較は、B&W706、Qアコースティック3050iです。音の調整にPCで”イコライザーAPO”を使ってます。
スピーカーは好き?なので、7セット保有しています。
スピーカーは、オーディオで一番音を左右する機器なんですが、好みもあると思うので参考までに。。
【デザイン】
表面がピアノグロスなのと、シルバーの加飾などがあって高級感は有ります。B&Wと比べても見劣りしないです。
しかもこの価格で”バイアンプ”仕様で作りもいいです。
【高音の音質】
久々に聴きましたが、やっぱり透明感が有っていいですね。サイズの割にはツイーターが大きいのがいいのかもしれません。B&Wよりも自然な音がします。B&Wは、少し刺さる?
【中音の音質】
あまり大きなユニットでは無いので、出ないように見えますが、高音と低音を上手く繋いでるようで、スムーズで結構臨場感があります。
【低音の音質】
これは改めて聴いてみて「あれっ」って思ったんですが、B&Wより出ます。なのでイコラアイザーで少し落としています。スピーカーを見なければこんな小さいスピーカーが鳴っているとは思えないです。
重低音では有りませんが、ボワつかず、しっかり鳴る、という感じで、日中トールボーイでは低音が近所迷惑かなあ〜という時にはちょうどいいです。
【サイズ】
写真のようにかなり小さいです。なので設置も簡単。6畳位の部屋でも邪魔にならないと思います。
【総評】
最初のレビュー時にも、いいなあ、と思ったんですが、やはりかなり良いです。B&Wほど特徴は無いのですが、非常にバランスが良くて”キレイに鳴る”という感じです。これより高価格なブックシェルフも所有しているんですが、ちょっとこのモデルには負けるかなあ・・という感じです。
モニターオーディオのシルバーも所有しているんですが、”バランスがいい”という点では、こっちがいいかと思っています。
残念なのは、価格が2万ほど上がってしまった事です。色々スピーカーを買ってきたのですが、”バランスが良くてきれいな音”という点では、これが一番です。なんであまり知られていないのか・・・。スピーカーを1セットにするなら、このモデルのトールボーイにしたいです。
おすすめ、です。
5音質、質感、デザイン、コスパが超優秀なブックシェルフ入門機
リビングのホームシアター用サラウンドSPとして本機を購入したが、当初あまり音が出ていなかったため、フロントメインSPとして入れ替えてエージング中。
なかなかに良い音が出始めたのでレビューすることにした。
因みに、当初フロントメインSPとして使っていたのは、DENONの25年以上前のモデルSC-E757。DENONでは名機とも言われ(当時の価格もペア14万円と名機級)、全身ピアノブラックの美しい躯体と、低域から広域まで厚みのある艶やかな音を奏でるため、ステレオSPとしては申し分ないが、AVアンプの導入を機に、5.1chのサラウンド用SPを追加することにした。
選定条件は、3〜6万円程度の価格帯で、高さ30cm前後のブックシェルフ型。
比較検討した候補は、DALI OBERON 1、同 SPEKTOR 2、JBL 4312M II、ELAC Debut B5.2、Polk Audio ES15、同 R100、KEF Q150、FYNE AUDIO F301等。
色々試聴等して最後まで悩んだのは、当初から第1候補だった DALI OBERON 1と本機の2つだったが、デザイン、質感、音質、価格のバランスを考慮して本機に決定した(ただし、購入時に本機自体の試聴はできておらず、音質に関してはワンサイズ上のモデル12.2の試聴からの推定に過ぎなかったのだが)。
【デザイン】
価格の割にはとても高級感のあるデザインで、個人的にかなりのお気に入り。
エンクロージャーは前面だけがピアノブラック塗装で、上面・側面等はブラックアッシュのとても綺麗な木目が出ており、全体として質感は非常に高い。ズッシリとした重さがあり、堅牢さも伺える。
ウーハーはパッと見は硬質なプラスチックのようなコーンだが、ポリプロピレンとマイカの複合素材とのことで、ある意味先進的な雰囲気さえ感じる。ツイーターとウーハーの周りの縁取りリングがクローム処理されているのも、上質感を演出している。
Wharfedaleでは DIAMOND 200 シリーズが丸型のサランネットなのがあまり好みではないが、12シリーズはフロント全体をカバーし、マグネットで着脱できるタイプで、スマートなロゴタイプを含めスッキリとしたデザインで非常に好ましい。
背面もバイワイヤリング対応のターミナルを備え、入門機ながらも上級機のような雰囲気さえ漂う。
【高音の音質】
全体としてきらびやかな印象はないが、解像感を感じる伸びやかな高音域。
最初は、サラウンドバック用として導入したこともあり、殆ど音が出ておらず、ハズレを引いてしまったのかと思ったが、フロントに配置替えした直後からその片鱗を伺わせ、エージングを重ねるうちにとても綺麗な音色を響かせるようになった。
再生周波数帯域の上限20kHzのスペック表記だけを見ると他の候補機に比べて見劣り感があるが、控え目に言っても、超優秀だ。ハイレゾ的スペックって意味あるのかと思わせる。
保有しているB&W 607 S2 AE と比較すると、607の方が更に解像感が高くきらびやかさを感じるが、静かな空間でゆったりと音楽を聴くのなら、本機の方が向いているかもしれない。
【中音の音質】
ここがとても大きな仕事をしていると感じる、艶やかさと深さとリアルさを感じる中音域。
ジャズや弦楽系クラシックはもちろんのこと、ボーカル曲等も音場感と音像定位をしっかりと表現していると感じる。
【低音の音質】
十分に音圧を感じ、ボワつきのない、スピード感のある低音域。
フロア型のような迫力までは期待できないのは当然だが、30cmコーンのサブウーファーがあるため、そこまでの重低音は求めていない。
【サイズ】
13cmコーンのウーハー搭載SPとしては標準的な大きさだが、少しだけ奥行があるため(278mm)、デスクトップオーディオ用としては大き過ぎるかもだが、リビング等のフロントSPとして設置する分には、申し分ないコンパクトさ。
12.2でも大き過ぎるということはなかったと思うが、配置替え前提なら(そもそもサラウンド用のはずだった)、12.1で丁度良かった。
【総評】
購入前には同シリーズのワンサイズ上のモデル DIAMOND 12.2 しか視聴できなかったが、その音質の良さ、デザインや質感の高さに惹かれ、我が家の設置条件に合うと考えた本機12.1を、試聴もせずにポチってしまったが、大正解だった。
上記のように、最初はサラウンド用として配置したが、まともにエージングもせずに音は出ないと思い、フロントSPと交代させたところ、激変! 暫くは、このままメインSPとして活躍してもらうこととした。
この音質と質感が新品5万円以下で買えるのは、コスパ最高としか言いようがない(販売店によって価格に大きな差があるので要確認)。
日本の代理店が弱いのか店頭ではあまり見かけないが、価格を考えれば、明らかに超優秀なブックシェルフスピーカーであり、もっと売れてもいい出来栄え。
なお、上記はあくまでもAVアンプ(DENON AVR-X2700H)につなげた 5.1ch のフロントSPとしてのレビューであり、ピュアオーディオ環境下での評価ではないが、ステレオ再生時の音質としても評価を下げる要素は見当たらないと感じた。
また、一部のネットレビュー等では、このシリーズのスピーカーは、エージングとセッティングをキチンとしないと音が出難いとの評価もあるので、念のため付記しておく。
エージングを重ねたら、またレビューしたい。
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![REFERENCE R-600F [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001477297.jpg) |
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-位 |
236位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/10/ 5 |
2022/10/ 1 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
96dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):96dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:38Hz〜21kHz 幅x高さx奥行:240x1017x386mm 重量:18.6kg カラー:木目系/ブラック系
【特長】- ホーンから広がるサウンドを効率的に再生し、幅広く均一に自然な響きを届けるフロアスタンディングスピーカー。
- 「リニアトラベルサスペンション アルミニウムダイアフラムツイーター」を搭載し、アコースティック楽器の音の質感やボーカルの表現力にすぐれている。
- 「TCP(Thermoformed Crystalline Polymer)ウーハー」は軽量かつ強度が高く、音のひずみを最小限に抑えながらスピード感のある力強い低音を再生。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ペアで12万ちょい
トールボーイ型スピーカー
REFERENCE R-600F
使用ユニット構成
ツィーター 2.54cm アルミニウムLTSツィーター
ユニット取り付けバッフル形状加工にてホーンスピーカー構成
ウーファー 16.51cm TPCウーファー×2発
メーカーの仕様でクロスオーバー周波数が1,440Hz記載あり
1,440Hz以上をアルミニウムLTSツィーターに任せてある。
出音圧レベル 96dBと最近の製品の中では、
かなりの高高率スピーカー
サイズ 幅×高×奥行 27.5cm×109.5cm×46.3cm
重量 18.6kgとまあまあ重い方
バスレフ開口部は背面で形状が縦長の長方形と
形状が珍しい形をしているものが下部にある。
高域部
バッフル形状でホーンスピーカー効果を付加
その効果で高音はどこまでも伸びて行くような
澄んだ響きを奏でる。
中域部
ユニット口径16.51cmと中域の周波数帯に適したサイズであり
中域は元気でボーカル等が前に出てくる印象。
低域部
16.51cm口径ユニット×2発なので1発に比べれば良く出ている方
まあ、サブウーファー追加した方が音の厚みは段違いなので
できれば追加で一度聴いてほしい。
ペアで12万ちょいなのでそれなりに良いAVシステムの
フロントスピーカーに適しているのではないかと思う。
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![G Three [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001234952.jpg) |
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-位 |
236位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/2/18 |
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【スペック】販売本数:1基 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:47Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:189x285x178mm 重量:5kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4独特な形状にデザインされたエンクロージャーが特徴です。
独特な形状にデザインされたエンクロージャーが特徴です。
クラスDアンプ搭載のアクティブ仕様。
いわゆる四角い箱では無くて全ての面が湾曲しており
平面で構築された面がありません。
素材はアルミ製
使用されているユニットはウーファーが5インチ
ツィーターが3/4インチで表からはユニット取り付けビス等は
見えませんので裏側からマウントされて全体のっぺり感が
強いです。
クリアで力強いサウンドで能率が非常に高い104dBもあります。
ですので音が前面に飛び出してくる感が強いスピーカーです。
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![OBERON3 LO [ライトオーク ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
236位 |
4.55 (27件) |
257件 |
2018/9/14 |
2018/9/22 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:47Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:200x350x315mm 重量:6.3kg カラー:木目系
【特長】- 高音質化を実現する「SMCマグネット・システム」搭載のブックシェルフ・スピーカー。スピーカーながら大型のウーハーも備える良いとこ取りのモデル。
- ウーハーの振動板にはウッドファイバー・コーンを使用。均等な振動特性によって偏った振動を抑え、正確かつナチュラルでオーガニックなサウンドを実現する。
- 超軽量のシルクファブリックをベースとするソフトドーム・ツイーター(口径29mm)を採用。パワーハンドリングが高く、低い周波数帯域までをカバーする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5DS-251mk2の後継機として
40年以上愛用してきたダイヤトーンDS-251mk2がいよいよ寿命となり、デスクトップタイプを探していて出会ったもの。JBLのL52 Classicで決まりかけてましたが、ビックカメラ店舗で実物を見る機会があり、こちらに決めました。
Amazonでペア7万円台で購入。100時間以上の慣らし運転を経て、だいぶ音がこなれてきました。特に低音の広がりが心地よく、北欧メーカーならではの雰囲気を味わっています。
書斎の机上に、少し前に買ったスピーカースタンド(HAMILeX NX-B300S)を置いた上に設置してますが、見た目も音質的にもマッチしています。パソコンの音源としてDAC経由でアンプを通し、radikoの音楽番組も「ながら」で聴いています。これから長いお付き合いになりそうです。
5オベロン3とオベロン7
当方はオベロン7を2chオーディオ専用に、オベロン3とオベロン ヴォーカル、センソール1の組合せで7.2.4chのホームシアター専用の2系統で構築しています。
今回は2chは同じダリのレクトール8からの入れ替え、7.2.4chはフロント2chとセンタースピーカーの入れ替えでそれぞれセッティングして2か月のエージング後のレビューです。
最初にホームシアターでオベロン3を入れ替えてその鳴りっぷりに思わずこのサイズでこんな音が出るのかと驚きました。ちなみに、オーディオ用のシステムに繋ぎ替えて聴いても低音の低いところの空気感以外は何の文句もなく、高音から中音の響きのクリアーで心地よい音に感動しました、ホームシアターには重低音はサブウーファーがあるのでほぼ狙い通りの音質です(プレーヤーOPPO UDP-205、AVアンプはヤマハRX-8A8、フロント2chは単体パワーアンプ出力仕様で7.2.4ch)、ホームシアターでのsacd マルチch、Blu-rayオーディオのマルチチャンネル、勿論映画の再生の全てがかなりの高音質での再生が出来ていると感じています。特にsacdのマルチチャンネルはピュアーダイレクト設定で良いです。
オベロン3の音に惚れ込んで、2chオーディオシステムも入れ替えを検討し、オベロン9かオベロン7で迷いましたが、スペースの問題とオベロン3と同じユニット構成のオベロン7に決めました。結果的に最初のセッティングでは思わずこの音は失敗かと焦りましたが、先ずはエージングでかなり鳴り始め、オーディオ用のサブウーファーのクロスオーバーを少し調整した結果、見違えるほど良い低音の質となり、中高音はオベロン3と同じユニット構成通り非常にクリアーで心地よい響きプラス全体の空気感も出て現時点では文句ありません。もう少し大きな躯体ならもっと大きな音場がでるのだろうなと思いますがスペースが限られており16畳リビングでの限界と納得しています。
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![Reference R-120SW [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001240527.jpg) |
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-位 |
236位 |
- (0件) |
0件 |
2020/3/ 9 |
2020/4/中旬 |
ウーハー |
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116dB |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:29Hz〜 幅x高さx奥行:356x419x488mm 重量:14.1kg カラー:木目系/ブラック系
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![OPTICON1 MK2 SW [サテンホワイト ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/495103/495103507/4951035076408/IMG_PATH_M/pc/4951035076408_A01.jpg) |
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-位 |
236位 |
5.00 (13件) |
71件 |
2021/7/27 |
2021/9 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:62Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:152x261x231mm 重量:4.6kg カラー:ホワイト系
【特長】- 小さな部屋から中規模の部屋向けに設計された高性能ブックシェルフスピーカー。
- 「ウッドファイバーコーン」と特許「低損失SMCマグネットシステム」を搭載し、低ひずみ、最小限のカラーレーション、ハイパワーハンドリングを実現。
- 前機「MK1」シリーズをベースに進化している。グリル、ラバーフットが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5DALIの地味番長
3年ほど前何気に寄ったショップで聞いたSPECTOR1でDALIを愛好してきた。周辺機器のレベルアップに応えてくれ聞き疲れしないサウンドには満足していたが・・。その後またショップでこのOPTICON1Mk2を聴いて、またまた衝撃を受けた。他のどのDALIよりも素晴らしかった! とは言えSPECTOR1に決定的不足は無いので迷っていたがついに購入した次第。
箱出し音から厚みがあって正確に定位するサウンドには驚いた。先代の箱出し音はショボかったから(笑)
その後100時間経って順調に熟成してきた。ボーカル系やピアノ系メインで聴いている。サウンド全体のバランスと厚みある音感が素晴らしい。小音量から中音量まで適したサウンドを聴かせてくれる。高音が中温が低音が・・という表現では相応しくない=できません(笑) 何かを強調するでなく”全部で聴いてくれ”かな。小柄なサイズなのにどこからパワフルに鳴き発してくるのか?DALI素晴らしい。
長い付き合いになりそう。レビュー少なくて地味ですかね。見出して買って良かった大満足。
音の工房SK-200、SMSL D300、シールド電源、非メッキ、PC改造、ベルデン、45o板厚スピーカー台。
5伝統を守りつつ現代的な進化をみせるスピーカー
これまで長年、ELAC BS243LTDをメインに使用しており、音のバリエーションを増やす目的でOPTICON1 MK2を追加購入しました。中古価格と新品価格の差が小さかったため新品を選択しました。
まず第一印象として、小型スピーカーにありがちな窮屈さや詰まった感じはなく、最初の音出しから自然な広がり感が感じられたのは好印象でした。音場は横方向だけでなく奥行き方向の表現も良好で、ボーカルがセンターに定位し、その後方にピアノ、さらに後方に弦楽器というように前後関係がわかりやすく再現されます。
高域の印象はELAC BS243LTDのような金属的なきらびやかさやスピード感とは方向性が異なり、より自然で耳当たりの良いタイプです。派手さで驚かせるタイプではありませんが、長時間聴いても疲れにくそうな質感の良い高域だと感じました。
ボーカルについては、聞き慣れたダイアナ・クラールのCDでも、なぜか歌い方がゆったりと感じられ、音の刺激感が少なく自然な抑揚が感じられるのが印象的でした。誇張感が少なく音楽の流れを自然に聴かせるタイプのスピーカーだと思います。
低域については、量感は控えめに感じますが、新品のため今後のエージングによる変化に期待したいところです。現時点では量よりも質重視の低音という印象です。
サイズはBS243LTDよりわずかに小さいものの、音のスケール感はそれを感じさせず、小型スピーカーとしては空間表現能力が高いと感じました。
総じて、分析的に音を聴かせるタイプのスピーカーというより、音楽を自然に楽しませるタイプのスピーカーという印象です。手持ちのELACとはキャラクターが大きく異なるため、気分によって使い分ける楽しみもありそうです。
現時点ではまだ試聴初期段階のため、今後のエージング後の変化も楽しみにしながら使っていきたいと思います。
発売開始から時間も経っているので、いつ次期モデルの発表があってもおかしくない時期にはいっていますが、値上げされたり、本国(デンマーク)生産でなくなったりしまうと困るので、熟成機に入っている本機を選択しました。
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![F5S(BO) [ブラックオーク ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/505638/505638670/5056386708110/IMG_PATH_M/pc/5056386708110_A01.jpg) |
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64位 |
236位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2025/12 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 許容入力:45W 再生周波数帯域:55Hz〜38kHz 幅x高さx奥行:174x285x249mm 重量:4.5kg カラー:木目系/ブラック系
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![MENUET B [ブラック ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/51035/4951035057551.jpg) |
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-位 |
236位 |
4.71 (30件) |
816件 |
2015/9/14 |
2015/9/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:59Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:150x250x230mm 重量:4kg カラー:ブラック系
【特長】- 2ウェイ2スピーカー形式のブックシェルフ型スピーカー。キャビネット内部のエアーフローが最適化された4.5インチ(115mm)ウーハーを搭載。
- 28mmソフトドームツイーターは、通常より30%軽量化されたドーム部材とネオジュームマグネットの駆動システムにより高速振幅と機敏な制御が可能。
- エアーダクトが斜めに配置されているため、壁に近づけてセッティングしても壁からの影響を受けにくい。
- この製品をおすすめするレビュー
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5評判通りであります
DALIが好きなのと巷で評判の品だったので購入してみました。
アンプはマランツNR1200です。
ちなみに素人です。贅沢にもサブで使用してみました。
【デザイン】
・DALIらしいデザインで惚れ惚れします。
【高音の音質】
・女性アーティスト、噂通り素晴らしいと思います。
【中音の音質】
・同上で満足しました。
【低音の音質】
・このくらいコンパクトなのに十分だと思います。
【サイズ】
・小さいです。置き場所に悩みません。
メインはOPTICON2でして年のせいもあり、大きいが正義、みたいな考えの人間です。
それにしては音質も素晴らしくデザイン面からも所有欲満たされます。
SEを買ってしまおうかと真剣に考えてしまうほどの品でした。
沼にはまらないように注意します。値段的にもこの辺りまでが素人の限界ですが、おすすめ出来ます。
5音楽を楽しく聴けるコンパクトスピーカー
【デザイン】
MRにしましたが置き場所や照明などでも雰囲気が変わると思います
【高音の音質】
刺激的な音では無いのでので聴き疲れしません
【中音の音質】
バランス的には中音域が出ているのでボーカルは気持ち良く聴けます
ピアノやサックスも柔かい美しい音で音楽の楽しさを実感できます
【低音の音質】
小型なのに驚くほど出ているので狭い部屋では十分です
【サイズ】
コンパクトで点音源に近いバランスの良さと場所を選ばないことも利点です
【総評】
狭い部屋で音楽に浸れるまとまりが良い気品のある音のスピーカーです。
MENUETはサブ使用の現状ですが、DACやアンプの組み合わせ方で出音全体の印象がかなり変わりました。上流側機器類にも敏感に反応する高品質なスピーカーと感じました。
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![REFERENCE R-121SW [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001539822.jpg) |
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-位 |
236位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/5/25 |
2023/6/ 3 |
ウーハー |
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118dB |
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【スペック】販売本数:1台 搭載ユニット数:1 許容入力:200W 再生周波数帯域:28Hz〜120Hz 幅x高さx奥行:406x421x500mm カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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412インチユニット仕様のサブウーファー
12インチユニット仕様で強力なクラスDアンプを
搭載している割には価格がリーズナブルな製品。
幅が406mm 高さが421mm 奥行500mmの
サイコロ状形態で重さ16kg
本機はユニットが正面を向くタイプで背面にバスレフポートがある
ユニットが下向きの場合は向きを気にしないが正面にある製品の場合、
低音は指向性が無いとは言えリスニング場所に向けて設置したいもの
まあサランネット付けてしまえば本当に黒い箱にしか見えないが。
スペック上の再生周波数帯域は28Hz〜となっていて体感で
かなりの重低音が感じられる製品で高性能品。
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![REFERENCE PREMIERE RP-502S II [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478530.jpg) |
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-位 |
236位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/10/11 |
2022/10/ 1 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
94dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):94dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:62Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:303x360x194mm 重量:7.6kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3システムの一部としてなのでその役割は十分
サラウンド用スピーカーなのでメインスピーカーの
様に全領域の音をまんべんなく鳴らすということは
なくて効果音や後方から話しかけられる場面での
人の声とかに限定されこのスピーカー自体で
音楽の聴こえかたが評価は難しいというか
システムの一部としてなのでその役割は十分。
形状としては、全面水平方面に拡散するような形状だが
特にその形状独特と言う様な聴こえ方ではなかった。
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![Silver 50-7G SILVER50-7G ASH [ASH ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408317558.jpg) |
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-位 |
236位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB(2.83v@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:47Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:165x284x272mm 重量:5.6kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4響くサウンドは、モニターオーディオらしく聴きやすいサウンド
響くサウンドは、モニターオーディオらしく穏やかで
とげの無い聴きやすくて安心できるサウンド。
周波数帯域のしたから上までフラットであり
どこかに飛び出ている部分は感じられなかった。
仕様としては
ツィーター 25mm C-CAMドームツィーター もはや定番
スコーカー兼ウーファー 130mm C-CAM RSTU これも定番
高さ284mm 幅165mm 奥行240mm 重量5.6kg
ターミナルはバイワイヤ対応
割と一般的なブックシェルタイプスピーカーの仕様。
なおバスレポートは背面中央よりやや上よりに配置
メーカーの設置イメージ写真は、ブックシェルスピーカーの
名前通し本棚(後ろに壁あり)にセットしてあるが
こんな置き方ではせっかくのスピーカーから出るサウンド
台無し、バスレフポートからの低音反射でボアつくだろうし
振動や音こもりの原因なのになんでこんなイメージ写真
載せるのかは意味不明。
ちゃんとしたスピーカースタンドを使い周囲近辺にできるだけ
ものがない状態で聴くとこのスピーカーが持つポテンシャルが
十分に発揮できるだろう。
なお、ウーファーユニットサイズがやや小ぶりなので
低域の出方にはあまり期待しない事(それなりには出る)
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![Control 28-1 [黒 ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000897465.jpg) |
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-位 |
236位 |
- (0件) |
0件 |
2016/7/28 |
2016/7/14 |
ステレオ |
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91dB SPL (1W、1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):91dB 許容入力:240W 再生周波数帯域:45Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:283x386x230mm 重量:6.7kg カラー:ブラック系
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![707 S3 [ローズナット ペア]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/B%26W/700S3%20series/707S3/bw-707s3-mr-main.jpg) |
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-位 |
236位 |
4.20 (5件) |
69件 |
2022/9/22 |
2022/12 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
84dB spl (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):84dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:165x300x284mm 重量:6.16kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5尖った高解像度スピーカー
初のB&Wです。普段はKEFを愛用してます。
現時点の価格帯で近いLS50metaとの比較です
デザイン 高級感ある色味と佇まいで好みです。
設置 コンパクトで扱いやすいです。ただし本領を発揮するならスタンドやインシュレーターなど多少の試行錯誤をしないとボワついた音になります。
高音 前に出てきて解像度も高いです。ただソースによっては刺さる音になり聴き疲れもしやすいです。比べてKEFはすっきりしてソフト寄りに聞こえます
中音 分離・定位共に十分。ボーカルがちょっと奥まります。KEFは中央前方に出てきます。
解像度は高く、KEFより少し優れているように聞こえました。
低音 タイトでそれなりには出ますが13cmなので不足感はあります。量感はKEFの方が出ていると感じました。
ソースの忠実度が高いため音楽ソフトの良し悪し・録音の粗や音質が分かってしまいます。
ソースによってはB&Wはガッチリハマり他社の上位モデルに比肩するような音を聴かせてくれます
LS50metaはある程度幅広いソースでも粗や嫌な音は出しません
総評 好みの問題ですね。個人的にはそれぞれの良さで使い分けても良さそうだと思いました。
アンプ SOULNOTE A-2
DAC SOULNOTE D-2
5傑作
これは傑作だと思います。サイズゆえに重低音は出ませんが、コンサートで一階席の中央に座って聴く体験にとても近い再生をするスピーカーです。クラシックのコンサートでは、フルオーケストラであっても重低音が正面から飛んでくるということはありません。コントラバスなどの低音楽器は風のように気配のように回り込んでくるもので、707S3はこれをとてもうまく再生します。
リビングではB&W 804D4をアキュフェーズのC-2150とP-4500で、Harbeth Super HL-5 Plusを First Watt F8でドライブしています。
今回は自室での再生システムを組むにあたって小型のシステムを検討しました。707S3は804D4やHarbethと同じレンジの再生ができるわけではありませんが、質の高い再生で音楽を聴くのには全く不足はなく、804D4のように機器と「格闘」する必要がありません。再生レンジは広いに越したことはありませんが、特に低域のレンジが広いとコントロールが本当に大変です。804D4の低域は質は高いのですが、ボトムから指向性なく出てくるので余計大変です。707S3はコントロールできる範囲のレンジで音楽をまとめていて、しかもツィーターとウーファーのつながりがとても良く、機器を意識することがありません。B&Wは今の世代になって音調が大きく変わって表情がとても豊かになりました。この変化は804D4よりも707S3に強く感じます。
私はケーブルにこだわるたちではありませんが、スピーカーケーブルをBeldenの8460で使ってみたときに、いいんだけどちょっとガサガサした感じがありました。これをアコースティックリバイブの単線ケーブルSPC-AVに変えたところ、粒子の細かさ、滑らかさという点で激変しました。
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![LS50 Meta [サンド・シェル ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001704288.jpg) |
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42位 |
236位 |
4.88 (8件) |
108件 |
2025/8/13 |
2025/8/22 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:47Hz〜45kHz 幅x高さx奥行:200x302x280.5mm 重量:7.8kg カラー:ブラウン系
- この製品をおすすめするレビュー
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5上品で力強い
【デザイン】モダンなデザイン。他のスピーカーはいつまでレトロを気取るのか疑問になるくらい優れている。
チタニウムグレイについては、色決めの際に、赤いスピーカーの毒々しさを気にしている人もいるかもしれない。自分は実物がどんな赤なのか心配したが、案外大人しく落ち着いていたので安心した。
【高音の音質】とても良い。必要以上に突出していないところが良い。レコードはレコード風にシャカシャカしないし、デジタル音源はチャリンと鳴ってくれる。音源に忠実な鳴り方をする。ツイーターのピュアさは際立っている。ライドやシンバルの音については、キラキラと星が煌めくよう。
【中音の音質】こちらも良いです。やはりいやらしさがなく、主張しすぎない。JBLのペーパーコーンのような抜けた感じはないけど、出てない訳ではない。ボーカルが悪目立ちしないし、演奏に隠れもしない。ピアノやバイオリンも同様。まあ、とにかくピアノがキレイ。ボーカルの辺りの周波数帯はまとまり感があり、太めに出る。ボーカルは、解像感を味わうのではなく、力強さを味わうタイプ。
【低音の音質】ジャズでも十分なバランス。しっかりとしたエンクロージャーによって、バスレフからの変な反響音は感じません。ガンガン鳴る低音ではないが、非常に上品な低音。低音でキレイと感じさせるスピーカーは少ないけど、このスピーカーはその一つ。
【サイズ】13cmとしては大きいけど、2wayとしては小さい。必要に対して過不足ない容積。
【総評】一言で言えば上品かつ力強い。ピアノの音がとにかく良い。原音主義であるわけでもなく、明らかに音作りをしているのだけど、非常にさり気なくバランスが良いので違和感がゼロ。
マルチプレイヤーなスピーカーなので、クセ強が好きな人は物足りなさを感じることもあるかもしれない。
エンクロージャーについては、とても良くできているが、ほんの少し箱鳴り感が耳につくことがある。
それでも、今のところ欠点なし。ラグジュアリーな気分にさせてくれるスピーカー。
追記【トーインについて】
スピーカーを内向きに角度を付けて設置するトーインについて、1年ほど使ってやっと気づいたのですが、このスピーカーでは最小限が良いです。壁との距離などの設置条件が許せばパラレルでも良いと思います。
これまでも三角形の頂点に結ぶ角度よりは控え目に設置していたのですが、さらに3度くらいまで角度を小さくしたところ、明らかに音場が広がりました。それでいてフォーカスは中央にしっかり定位しています。ここまで良くなるとは驚きです。UniQは、トーインは最小限が良いようです。ぜひ試してみてください。
追記2【音場・定位・効率について】
1年ほど聴いて見えてきたこと。このスピーカーの一番の特徴は、音場の広さとリスニングポジションの自由度だと思います。オリジナルの同軸ユニットによる極めて広い音場のおかげで、リスニングポジションに頭を固定して肩を凝らせながら聴く必要がありません。
このことは、逆に言えば、定位が曖昧になることも意味します。聴覚上の各楽器の定位位置は若干曖昧になる傾向があります。これは、音場の広さとのトレードオフとも言えます。
定位感を優先するか、音場感を優先するか、それはリスナーの求める音次第です。そういう観点では、このスピーカーは、音場に寄った音作りがなされていると言えると思います。
あと、再生効率が低めなのが気になる方もいらっしゃると思います。確かに、元気にボンボンと鳴るスピーカーではないです。ですが、このスピーカーは、アンプで押し上げてユニットをドライブさせることで美味しい音が出てくるので、パワフルなアンプで押し上げてやると、ちゃんと良い音を出してくれますよ。
追記3【サブウーファーについて】
このスピーカーの弱点として低音の弱さが挙げられることがあります。わたしも導入当初は低音の足りなさを感じ、サブウーファー(Monitor audio BRW10)を導入しました。1年ほど2.1chで使いましたが、ある時関心があり、サブウーファーを切って聴いてみました。すると、一気に定位が良くなり、不足と感じていた低音の不足も全く感じなくなっており、驚きました。理由はおそらくエージングなどというエビデンスの曖昧なものではなく、このスピーカーの聴き方が変化したためだと考えます。このスピーカーの低域は、圧で聴かせるタイプではなく、整理して聴かせるタイプであり、鳴っていないとか、弱いとかいうものではないことに気づけたということだと考えています。以来、低音に物足りなさを感じることはなくなり、サブウーファーは手放しました。それとともに、サブウーファーを使用している間、同軸スピーカーの点で聴かせる利点が大きく損なわれてしまい、面で鳴ることによって、このスピーカーの良さである定位や音場が大きく崩れていたことにも気づきました。このスピーカーは、2chでこそ生きると思います。
5理想のスピーカーに出会えた
当初はB&Wを購入しようと思い、お店に行ったのですが、これと出会ってしまい、音に惚れ込んで購入しました。店と家では違うかもなと思いつつ、恐る恐る音を出してみると、想像以上に良い音でびっくりしました。
【デザイン】
実物を見るまではメタリック感が嫌だなと思っていたのですが、実際はとてもシックで部屋にもぴったり合います。
【高音の音質】
キンキンせず、サイズに見合わない余裕のある音で聞き疲れしません。
【中音の音質】
20畳くらいのリビングダイニングにセッティングしたので、ここが1番気になっていたのですが、十分です。特にゆったりめのボーカルは圧巻でした。
【低音の音質】
これはサイズなりだと思います。私はサブウーファーを導入しているので、ここはあまり気になりません。
【サイズ】
コンパクトなサイズの割にずっしりです。純正のスタンドに立てているので、見た目はスッキリです。
【総評】
音の一体感、広がり、同価格帯では、最強なのではないかと思います。
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![LS50 Meta [モス・グリーン ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001704287.jpg) |
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74位 |
236位 |
4.88 (8件) |
108件 |
2025/8/13 |
2025/8/22 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:47Hz〜45kHz 幅x高さx奥行:200x302x280.5mm 重量:7.8kg カラー:グリーン系
- この製品をおすすめするレビュー
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5上品で力強い
【デザイン】モダンなデザイン。他のスピーカーはいつまでレトロを気取るのか疑問になるくらい優れている。
チタニウムグレイについては、色決めの際に、赤いスピーカーの毒々しさを気にしている人もいるかもしれない。自分は実物がどんな赤なのか心配したが、案外大人しく落ち着いていたので安心した。
【高音の音質】とても良い。必要以上に突出していないところが良い。レコードはレコード風にシャカシャカしないし、デジタル音源はチャリンと鳴ってくれる。音源に忠実な鳴り方をする。ツイーターのピュアさは際立っている。ライドやシンバルの音については、キラキラと星が煌めくよう。
【中音の音質】こちらも良いです。やはりいやらしさがなく、主張しすぎない。JBLのペーパーコーンのような抜けた感じはないけど、出てない訳ではない。ボーカルが悪目立ちしないし、演奏に隠れもしない。ピアノやバイオリンも同様。まあ、とにかくピアノがキレイ。ボーカルの辺りの周波数帯はまとまり感があり、太めに出る。ボーカルは、解像感を味わうのではなく、力強さを味わうタイプ。
【低音の音質】ジャズでも十分なバランス。しっかりとしたエンクロージャーによって、バスレフからの変な反響音は感じません。ガンガン鳴る低音ではないが、非常に上品な低音。低音でキレイと感じさせるスピーカーは少ないけど、このスピーカーはその一つ。
【サイズ】13cmとしては大きいけど、2wayとしては小さい。必要に対して過不足ない容積。
【総評】一言で言えば上品かつ力強い。ピアノの音がとにかく良い。原音主義であるわけでもなく、明らかに音作りをしているのだけど、非常にさり気なくバランスが良いので違和感がゼロ。
マルチプレイヤーなスピーカーなので、クセ強が好きな人は物足りなさを感じることもあるかもしれない。
エンクロージャーについては、とても良くできているが、ほんの少し箱鳴り感が耳につくことがある。
それでも、今のところ欠点なし。ラグジュアリーな気分にさせてくれるスピーカー。
追記【トーインについて】
スピーカーを内向きに角度を付けて設置するトーインについて、1年ほど使ってやっと気づいたのですが、このスピーカーでは最小限が良いです。壁との距離などの設置条件が許せばパラレルでも良いと思います。
これまでも三角形の頂点に結ぶ角度よりは控え目に設置していたのですが、さらに3度くらいまで角度を小さくしたところ、明らかに音場が広がりました。それでいてフォーカスは中央にしっかり定位しています。ここまで良くなるとは驚きです。UniQは、トーインは最小限が良いようです。ぜひ試してみてください。
追記2【音場・定位・効率について】
1年ほど聴いて見えてきたこと。このスピーカーの一番の特徴は、音場の広さとリスニングポジションの自由度だと思います。オリジナルの同軸ユニットによる極めて広い音場のおかげで、リスニングポジションに頭を固定して肩を凝らせながら聴く必要がありません。
このことは、逆に言えば、定位が曖昧になることも意味します。聴覚上の各楽器の定位位置は若干曖昧になる傾向があります。これは、音場の広さとのトレードオフとも言えます。
定位感を優先するか、音場感を優先するか、それはリスナーの求める音次第です。そういう観点では、このスピーカーは、音場に寄った音作りがなされていると言えると思います。
あと、再生効率が低めなのが気になる方もいらっしゃると思います。確かに、元気にボンボンと鳴るスピーカーではないです。ですが、このスピーカーは、アンプで押し上げてユニットをドライブさせることで美味しい音が出てくるので、パワフルなアンプで押し上げてやると、ちゃんと良い音を出してくれますよ。
追記3【サブウーファーについて】
このスピーカーの弱点として低音の弱さが挙げられることがあります。わたしも導入当初は低音の足りなさを感じ、サブウーファー(Monitor audio BRW10)を導入しました。1年ほど2.1chで使いましたが、ある時関心があり、サブウーファーを切って聴いてみました。すると、一気に定位が良くなり、不足と感じていた低音の不足も全く感じなくなっており、驚きました。理由はおそらくエージングなどというエビデンスの曖昧なものではなく、このスピーカーの聴き方が変化したためだと考えます。このスピーカーの低域は、圧で聴かせるタイプではなく、整理して聴かせるタイプであり、鳴っていないとか、弱いとかいうものではないことに気づけたということだと考えています。以来、低音に物足りなさを感じることはなくなり、サブウーファーは手放しました。それとともに、サブウーファーを使用している間、同軸スピーカーの点で聴かせる利点が大きく損なわれてしまい、面で鳴ることによって、このスピーカーの良さである定位や音場が大きく崩れていたことにも気づきました。このスピーカーは、2chでこそ生きると思います。
5理想のスピーカーに出会えた
当初はB&Wを購入しようと思い、お店に行ったのですが、これと出会ってしまい、音に惚れ込んで購入しました。店と家では違うかもなと思いつつ、恐る恐る音を出してみると、想像以上に良い音でびっくりしました。
【デザイン】
実物を見るまではメタリック感が嫌だなと思っていたのですが、実際はとてもシックで部屋にもぴったり合います。
【高音の音質】
キンキンせず、サイズに見合わない余裕のある音で聞き疲れしません。
【中音の音質】
20畳くらいのリビングダイニングにセッティングしたので、ここが1番気になっていたのですが、十分です。特にゆったりめのボーカルは圧巻でした。
【低音の音質】
これはサイズなりだと思います。私はサブウーファーを導入しているので、ここはあまり気になりません。
【サイズ】
コンパクトなサイズの割にずっしりです。純正のスタンドに立てているので、見た目はスッキリです。
【総評】
音の一体感、広がり、同価格帯では、最強なのではないかと思います。
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![Silver 100-7G SILVER100-7G ASH [ASH ペア]](https://www.avac.co.jp/buy/html/upload/save_image/1113093704_618f08b053571.jpg) |
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-位 |
236位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:120W 再生周波数帯域:35Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:230x375x332mm 重量:9.4kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5中低域の迫力と厚みが凄い。
B&Wの706Sとは異なり、細かい音を細部まで表現するモニタースピーカーというよりは、中低域の厚みが凄く、J-POP、ROCK、FUSIONなどが得意である。迫力があり、まるでコンサート会場にいるよう。高域も出てはいるが、中低域の厚みが凄すぎて(200oウーファー)埋もれてしまうので、DENON PMA-1700NEのトレブルを少し15時方向まで上げています。アウトレット(外箱傷み品で中身は新品)で購入したので、22万円が相場のところを16万8千円で購入できました。良い買い物をしたと思います。△(中低域の量感が多く、高域の量感はあるけど、中低域に埋もれてしまっている)という音場形成です。これがB&W 706Sだと、▽になり、逆に中高域の量感が多く、中低域の線が細く、高域に埋もれてしまうという逆の現象が起きていたでしょう。706S3もいいスピーカーですし、本当のモニタースピーカーです。モニターオーディオの今回購入したスピーカーは同じ英国ですが、モニタースピーカーのようではなく、ちゃんと音楽的な要素も併せ持っています。サブウーファーが必要とか記載しているコメントもありますが、私はニアフィールド視聴なので、低音がボンボン鳴りますから、サブウーファーなどこのスピーカーには必要ないと思いますよ。
5繊細で生々しい音が出る
デザインが気に入ったこともあって購入。オーケストラ(クラシックやゲームサントラ)、J-POPなどジャンルは様々聴いている。
低音もそれなりに出るが、さすがにトールボーイ型にはかなわない。場合によってはウーハーを付けることを検討してもいい。
それ以外は素晴らしい。音が広がり、定位も良好。使用しているマランツのアンプとの相性もあるのか、高い音が特に美しい。また、ドラムなど打楽器系の音の生々しさも特筆すべき。
ただし、サイズがそれなりに大きいので、リスナーとスピーカーとの距離をとる、また周辺の壁などとも距離をとる環境でないと、その性能を発揮できないと思われる。また当然だが、安いスピーカースタンドでは全く低音がでない。
ちなみに同社のラインアップの中で、シルバーの販売量がもっとも多いとか。したがって、コスパも相当に優れていると思う。まさにミドルクラスとしてふさわしい製品で、デザインが気に入った人にはお勧めできる。
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![R2 Meta [ブラックグロス 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001515235.jpg) |
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-位 |
236位 |
3.00 (1件) |
5件 |
2023/2/17 |
2023/2/ 7 |
センター |
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87dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:58Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:550x175x309mm 重量:15.4kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3低音の寂しい中高音域専用スピーカーに 聴こえる
評価Rシリーズのセンタースピーカー
ユニット仕様はKEF特徴である Uni-Q ツィーターが25mmの
アルミニウム型ドームにMidが125mmのアルミノウムコーン同軸型
それにBassユニットとして130mmのアルミニウムコーン×2発の
構成となっている。
センタースピーカーの設置性も考慮してか箱は密閉型で思い切り
低音部はカットしている様に聴こえる。
元々中音域以上のボーカルやセリフが明瞭に聴こえるスピーカーを
めざしたと思える。
この上にR6型番のセンタースピーカーがあるが、価格的なコストパフォーマンスでは
弟機のR2が良いと思える。
単体スピーカーとしてみれば低音の寂しい中高音域専用スピーカーに
聴こえるが、あくまでもフロントスピーカーとセットで評価するものでしょう。
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![ELEGANT BS 305 [ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/401182/401182289/4011822892205/IMG_PATH_M/pc/4011822892205_A01.jpg) |
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36位 |
236位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/11 |
2024/11/12 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB/2.83V/m |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:65W 再生周波数帯域:44Hz〜28kHz 幅x高さx奥行:123x208x282mm 重量:5.5kg カラー:ブラック系
【特長】- 容積を犠牲にしないアルミ押し出し材エンクロージャーを採用したブックシェルフ型スピーカー。
- 厚みを削って内容積を確保したうえに、ダウンサイジングにより限りなく点音源に近いノンバッフルデザインを実現。
- 2層磁性流体冷却ボイスコイルを備えた25mmシルクドーム・ツイーターとロング・ストローク設計の115mm ASコーンウーハーを搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5能率は86dBとあまり高くないのでドライブ力のあるアンプが必要
コンパクトサイズの2Wayバスレフスピーカー
奥行きサイズが一番大きい。
シングルワイヤ接続仕様
専用スピーカースタンド使用で澄んだサウンドが楽しめる
高音はのびやかで綺麗。
音場はサイズの割に広い。
能率は86dBとあまり高くないのでドライブ力のあるアンプが必要。
エンクロージャー素材はアルミでBassユニットのコーンも
アルミサンドイッチ素材とメタリックな一品。
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![KC62 [ミネラル・ホワイト 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/315cuat5gGL._SL160_.jpg) |
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-位 |
236位 |
4.27 (7件) |
34件 |
2021/1/25 |
2021/2/上旬 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:11Hz〜200Hz 重量:14kg カラー:ホワイト系
【特長】- 「Uni-Core システム」を採用したサブウーハー。コンパクトサイズのキャビネットからディープなベースサウンドを提供する。
- 独自のプリーツデザインを採用した「P-Flexエッジ」により、音質に悪影響を及ぼすことのないように、キャビネット内の空気圧を適正にコントロール。
- 「スマート・ディストーション・コントロール・テクノロジー」が、最大75%まで全高調波ひずみ率(THD)を抑制。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで低音の質も良し
LSX IIと組み合わせ、KEF CONNECTデフォルト設定で使ってます
サイズが小さいのも選択した理由のひとつです
サブウーファーはSONOS SUB MINIを使ってますが比べたら可哀想なくらい違いますね
入力レベルに応じてスリープから復帰する仕様なので小音量時はほとんどスリープ、LSX IIのボリューム30くらいから動き出す感じです
けっこう発熱があるという話を聞いてましたがゲームで5、6時間、その後音楽を聴くみたいな使い方では手で触れる程度には暖かいといったところでした
5最大1000Wのパワーを発揮する対向/バランス
小型でリーズナブルな価格ながら、最大1000Wのパワーを発揮する対向/バランス・ドライバー搭載の高品位コンパクト・サブウーファーです。サブウーファーの適切な使用には、共振を除去し、クロスオーバーをメインスピーカーとシームレスに統合するために、デジタル・シグナル・プロセッサー(DSP)とルーム補正が必要です。(KEF KC62システムに内蔵されているクロスオーバー機能の使用はお勧めしない)。私は自分のユニットを米国製のminiDSP SHDに接続し、校正されたマイクに基づくDirac Liveルームコレクションを使用しています。一度ルームキャリブレーションを行うと、ルーム補正なしのシステムとDirac Liveを使用したシステムの違いは驚くほどで、絶対に必要です。これはKEF KC62だけでなく、すべてのサブウーファーに当てはまります。
KEFはKC62が非常に低い周波数まで伸びると主張していますが、私は~20 Hz以下ではあまりパワーを感じません。20Hzは私のニーズを満たすのに十分な低域なので、これは気にならない。超低域にもっとパワーのあるものが欲しければ、もっと大きくて高価でパワーのあるサブウーファーを買うだろう。KF92は1つの選択肢だが、これにも限界がある。巨大なサブウーファーを海外から輸入するには莫大な費用が必要で、100万円以上する。
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![L100 Classic [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001087577.jpg) |
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-位 |
236位 |
4.55 (7件) |
12件 |
2018/9/10 |
2018/11 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
90dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:40Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:390x637x372mm 重量:26.7kg カラー:ブラック系
【特長】- 往年の銘機「L100 Century」をモチーフに開発されたブックシェルフ型スピーカー。低音域用ウーハー・ユニット「JW300PW-8」を採用。
- 高い信頼を持つミッドレンジ・ユニット「105H-1」、明るく伸びやかなサウンドを踏襲したピュアチタン・ドームツイーター「JT025Ti-4」を搭載。
- 耐候性を高めた新設計の「Quadrex Foamフロントグリル」を採用している。専用スタンド「L100 STAND」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5JBLの中でもコンシューマ用スピーカーとしては最高
【デザイン】
トール型のスピーカーが増えているが、ブックシェルフ型の中大型スピーカーは安定感があり、JBL独自のスタイルは良いと思う。余談だが地震の時も倒れる心配もない利点もある。
【高音の音質】
良く出ていると思う。
【中音の音質】
きりっとした音質で素晴らしい。
【低音の音質】
30cmのため、しっかりした低音が出ていると思う。
【サイズ】
8畳程度のオーディオルームでは、ちょうど良いと思う。
【総評】
購入したては、音がこもったような感じがして失敗したかと思ったが、1ヶ月、半年、1年と使用期間が長くなるほど、すっきりし本来の性能が出てきた。B&Wも数機種使用していたが、耳に刺さる感じもせず、聴き疲れすることもない。
5古典
【デザイン】
JBLモニタースピーカーの様にブルーバッフルだったらもっと良かった。
【高音の音質】
スッキリ、ハードドームで現代的響き。
【中音の音質】
しなやか、パルプコーンの味付け。
【低音の音質】
重くない。軽やかに鳴る印象。
【サイズ】
一人で設置するサイズとしてはこれが限界でしょう。
これ以上重いスピーカーはぎっくり腰に注意ですよ。
【総評】
リミテッドエディションが気になっていましたが、価格的に倍近くなるので発売前に通常盤を購入しました。気が変わらない様に。(笑)
このスピーカーとの組み合わせはTEAC UD-505+AP-505です。
ヘッドフォンはHD800S。
サブシステムはTOPPING DX7S+フライングモールCA-S10+自作FOUNTEK8cmフルレンジ。
パソコンから、ロスレスで取り込んだCD音源を光で出して、光セレクタでメインとサブを切り替えています。
エージングは進んでいませんが、最初から嫌な音がせず素晴らしい音で大満足です。
1ヶ月程の使用で、ぼやけていた音がシャキッとした音に変化してきた感じがしています。
解像度は高くありませんが、私が好んで聴いている1980年代のポップ、ロックを聴くのに丁度良いです。
古い録音でもアラを出さずに鳴らせるので、もっと古い録音でも全く問題ない、というかむしろそちらの方が得意と思います。
クラシックでも同様に古い録音のものの方が得意だと思います。
解像度が高くないので、オリジナルの録音がアナログなのかデジタルなのか全く分からなくなるのが長所であり欠点でもあると思います。
バイオリンソロ等細かい音が聴きたい時はサブシステムで聞くか、ヘッドフォンで聴く事になります。
ビートルズやカーペンターズ、松田聖子、ユーミン、サザンを聴くなら、このスピーカーの出番になります。
高解像度システムではツマラナイ音になる作品が生き生きと鳴ります。
作品はデジタルリマスタ版である必要が全くありません、オリジナル録音で無問題。
一言で言えば「音」を聴くのではなく、「音楽」を楽しみたい人向けのスピーカーです。
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![Q7 Meta [サテンブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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64位 |
236位 |
- (0件) |
10件 |
2024/9/30 |
2024/10/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
87dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:39Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:210x950x315mm 重量:18.4kg カラー:ブラック系
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