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大きい順小さい順 |
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![JBL 4349 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001304418.jpg) |
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-位 |
213位 |
5.00 (4件) |
10件 |
2020/10/20 |
2020/10/上旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
91dB (2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 再生周波数帯域:〜25kHz 幅x高さx奥行:445x737x343mm 重量:37.7kg カラー:木目系/ブラック系
【特長】- 独自の「D2コンプレッション・ドライバー技術」を採用した、300mm/2ウェイフロア型スタジオモニタースピーカー。
- 広い周波数帯域に渡り安定した一定の指向性パターンを発揮する「HDIウェーブガイド技術」がリスニングルームの影響を抑え広いリスニングスポットを提供。
- ダイナミックなレスポンスと超低ひずみ特性を両立した12型ウーハーを採用。低ひずみ化を実現した「プレシジョン・ネットワーク」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5クラシックもいい感じに鳴ります。
友達に感化されオーディオ再開、当初はマークオーディオのフルレンジで楽しんで居たが如何せんフルレンジの限界を受け、クリプシュのトールボーイ800を買ったが図太さ押しが物足りなく4349購入。一般的にクラシックにはTANNOYが良いと言われるがこのJBL、モニターと謳っているだけに癖も少なく抜けの良いホーンドライバー、厚みの有る中低音と現代的なクラシック音楽を奏でます。ベートーヴェンのピアノソナタの粒たちの良さ、バッハの無伴奏チェロの朗々と鳴り響く弦とボディ、さすがモニタースピーカーだと関心します。
出荷時に多少なりエージングをしているのか、開封後数時間も鳴らせば歯切れよく音が飛んで来ます。
クラシック以外にもロック、ハード、ディスコサウンド(アース・ウインド&ファイアー(笑))も聴きますが言うまでも無く良い感じ。
一般的にJBLと言えばジャズですが、ジャズは嫌いなので分かりませんので悪しからず。
二本で100万円とそれなりにしますが音の素直さ歯切れの良さ、心地良い高域。老いた心が躍る良いスピーカーと思います。
但し背面の銘板にmade in Chinaにはちょっとガッカリかなぁ。
5好きなのはどうしようもない
4428からの買い替えです。
4428は3WAYでしたが、今度は2WAYなので
どうかな?と思いましたが、当たり前ですが4428の
すべて上回っています。
ただかなりエンクロージャーは大きくなって
スタンドを替えました。
最近のトレンドSPではないですが
私はすきです。
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![CEOL SC-N10-WT [ホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001077451.jpg) |
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-位 |
243位 |
4.00 (6件) |
8件 |
2018/8/ 2 |
2018/8/中旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB(1W・1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):85dB 再生周波数帯域:50Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:153x233x200mm 重量:2.4kg カラー:ホワイト系
【特長】- 30mm口径のソフトドームツイーターを搭載し、原音に忠実で透明感の高いサウンドを実現したバスレフ型スピーカー。
- ウーハーユニットに求められる剛性と内部損失の最適なバランスを備え、レスポンスにすぐれた120mm口径のペーパーコーンウーハーを搭載。
- スピーカー端子には接続しやすいプッシュ式ターミナルを採用し、小さな力で確実な接続が行える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパは良いです。
台所で食器棚の下に横向きに設置
してます
PanasonicのSC-PMX90のCDレシ
ーバーに接続して聴いてます
価格からしたら高音はクリアで耳
当りが良く中音は前に出て来て低
音は引き締まって量感は充分です
これで3万円以上なら不満も出ま
すが私は1万5千円で買ったので
何も不満は有りません
レシーバーは食器棚の上に置いて
特注のボードと大理石とオーディ
オテクニカのスペーサーを設置し
てます
あとスピーカーケーブルはオーデ
ィオテクニカに変えました。
5予想をずっと超えた良いスピーカー
デスクに置く白い小さなスピーカーを探していたのだが、元々種類が少なく、サプライチェーン停止のせいで多くが品切れ状態。この品は注目されていないらしく、そこそこ流通していた。この品については日本国内の使用者レビューが少なく、参考資料がない。その上、社会情勢的に試聴にも行きづらい。そこで、米国や英国のamazonでレビューを見てみると、高評価が多い。ロシアのサイトを機械翻訳してもやはり高評価が書かれてる。そこで、思い切って買ってみた。
まず、色は自分が使っている白いデスク(20万円くらいのビジネス用白天板デスク)とかなり似た色調・素材であり、元々付属品だったかのように合う。買う前にわかっていたことではあるが、大きさは自分がほしかったサイズよりも2回りほど大きい感じ。
さて、音だがペアで1万円ちょっととは思えないとてもクリアな高音・中音を出し、低音を無理矢理強調して迫力を出すようなことなく、極めて自然。このくらいの価格のアクティブスピーカーから聴かれるような安っぽい音がしない。デスクワークしながらこのスピーカーを鳴らしていると、ものすごく音の広がりのあるヘッドホンで聴いているの様な感じとなる。しかも、何も身につけずにすむので、ヘッドホンを使うよりもずっと快適である。もう高級ヘッドホンは不要であることがよくわかった。他に所有しているアクティブスピーカーやBoseの高級ワイヤレススピーカーはもう使うことはないだろう。(ただ、自分は大きな音を出すことはないので、使用目的が違う方には参考にならないレビューかもしれない。)
セットアップコンポのスピーカーということで、多くの人がノーマークだとおもうが、安く白いスピーカーがほしい方には特におすすめできる品である。
アンプはFOSTEXのAP20dを使っているので、合計3万円弱で十分満足なリスニング環境を構築できたのは、うれしい誤算だった。
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![STAGE 260CSA [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001476704.jpg) |
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-位 |
243位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/ 3 |
2022/10 |
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87dB(2.83V@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:50Hz〜25kHz 重量:2.2kg カラー:ホワイト系
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![SC-T17 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000913246.jpg) |
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-位 |
243位 |
3.86 (4件) |
0件 |
2016/10/ 3 |
2016/10/中旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
83dB(1W・1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(W/m):83dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:45Hz〜60KHz 幅x高さx奥行:200x920x220mm 重量:5kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5中低音の調整
狭い部屋で壁に寄せて使うと中低音がこもるので、ダクトにウール系吸音材を薄く詰めるとよくなりました。
吸音材の量、厚み等で結構音の出方が変わります。
5サラウンド用に購入しました。
フロントをDALIのセンソール7、センターをDALIのセンソールVOCAL、サラウンドをビクターのコンポに付いていたウッドコーンで5.0chを組んでいましたが、なんとなく物足りずこのスピーカーをサラウンド用に購入しました。ウッドコーンは、サラウンドバックにして7.0chにグレードアップです。
DENONの人から、DALIのセンソールとツィーターの材質が同じなので音のつながりがいいですよと言われ、それを信じての購入です。
実際には、フルレンジのウッドコーンに比べるとかなり迫力が増した感じです。今までがバランス悪すぎですね。
スタートレックをUHDで見ましたが、フェーザーや光子魚雷が自分の周りを飛び交って最高でした。DALIとのつながりは、自分が映画の中に入ってしまうような感覚があったので多分いいんだと思います。
場所を取らずにレイアウトが自由なスリムトールボーイは、サラウンド用にはちょうどいいですね。
デザインもピアノブラックで高級感があります。その分少し値段が高いのは仕方ないところでしょうか。
このクラスのトールボーイは、SONYやヤマハ、ONKYO、パイオニアと選択肢が多いですが、DENONとDALIの相性がいい事を信じて決めました。
アンプは、DENONのAVR-X4300Hです。
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直販![HF-SP250CB [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001796120.jpg) |
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135位 |
243位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/31 |
- |
センター |
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82±2db |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 許容入力:60W 再生周波数帯域:100Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:288x108x146mm 重量:2.3kg カラー:ブラック系
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![M-1 [マット・ホワイト 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31G6kJyO9VL._SL160_.jpg) |
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-位 |
243位 |
4.83 (12件) |
54件 |
2013/3/12 |
- |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB spl (2.83V、1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 幅x高さx奥行:114x248x162mm 重量:2.3kg カラー:ホワイト系
【特長】- コンパクトで多用途性のあるサテライトスピーカー。単独で、サブウーハーと組み合わせて、あるいは5.1チャンネルサラウンドシステムとともに使える。
- スリムでコンパクトなため、棚に置いたり、専用スタンドを使ったり、「回転脚」を使って壁に取り付けることができる。
- センタースピーカーとして使用する場合は、横向きにしてスクリーン下への設置が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音が良く置き場所の自由度の高い小型2Way。
これまで同じく小型2wayのケンウッドLS−S10を使っていました。LS−S10も気に入っていたけど、M−1にはスタンドが付いていて、部屋の中での配置の自由度が上がると思ってこちらを購入しました。
【デザイン】
スタンドの裏に薄いにゴム板がついているので、そのまま家具の上に置けてスッキリ。スピーカーケーブルの端子も基台部分の内部にあって外からは見えません。これ以上スッキリさせるには無線しかないかも。
小型でスタンド付きのためか、すごくステレオ定位感が良いように思います。
【高音の音質】
シンバルや弦楽器のアタック音がはっきり生々しく聞こえます。
【中音の音質】
ボーカルが自然な感じで聴きやすい。バイオリンの音もきれいに鳴ります。
【低音の音質】
このサイズにしては、そこそこ低音が出ているほうだと思いますが、さすがに、サブウーファーを加えたほうが全然良い音楽体験となります。
【サイズ】
スタンドも付いていて、置き場所の自由度が高いです。
私はやってませんが、壁付けもできるし、別売りの専用スタンドも用意されているようです。
【総評】
1.5mぐらいの距離に置いて、サブウーファーを加えて、快適な音楽生活を過ごしています。TVをいい音で聴きたいときにもこちらに切り替えて聴いています。
5サイズ以上の音とデザインの美しさ
サイズを超えたいい音です。低音もこのサイズではトップクラスですもちろんツィーターはさすがB&Wのツィーターでクリアで澄んだ音です後期型は上までメッシュカバーでデザインもいいです。サラウンド用よりはフロントスピーカーとしても充分な音です。台座も重くてしっかりと作り込まれています。
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![Minx Min12 BLK [Black 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/413zDBZDaXL._SL160_.jpg) |
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-位 |
243位 |
5.00 (3件) |
21件 |
2015/3/ 6 |
2015/3/10 |
その他 |
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86dB (2.83 Vrms input) |
8Ω |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:150Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:78x78x85mm 重量:0.43kg カラー:ブラック系
【特長】- 独自の57mm「BMR」(Blanced Mode Radiator)型フルレンジドライバーを採用したコンパクト・スピーカー。大振幅時のリニアリティもすぐれた設計。
- 約8cmの超小型スピーカーながら、広い拡散性により、部屋のどの位置で聞いてもすぐれた再現性を発揮する。
- スピーカー端子はバナナプラグ仕様のため、取り外しが可能。Yラグ端子、先バラなどのスピーカーケーブルにも対応し、簡単に交換ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5 小さいけどハイクオリティーで サラウンド用には最適
長年かけて充実させてきたホームシアターを6.1.2チャンネルで完成させるため、最後にトップに取り付けるスピーカーを何にするか考えておりました。和室の壁に設置するので重たいスピーカーはNGですが、しかしオーディオグレードでない安物では他のスピーカーとの釣り合いが取れないしと悩みました。極力小さいこと、価格はペアで2-3万円の条件で価格コムで検索し、この機種を見つけました。
【デザイン】ほぼ立方体の箱ですが、ありそうでなかなか他にないデザインで逆に新鮮。スピーカーグリルは取り外しできません。明るい和室の壁の色に合わせて白を選びましたが、ホームシアター専用ルームなら目立たない黒バージョンもあります。
【高音の音質】【中音の音質】イギリス製のスピーカーらしく、全く嫌味はなく素直な音質。小口径のシングルユニットなので音源の定位はいいです。小型スピーカーは能率が低いものが多く、その場合AVアンプの自動調整機構を使うと低能率のリアスピーカーに合わせてメインスピーカーの音圧レベルが音量が下げられてしまうことがままあり、メインスピーカーの能力が発揮できなくなります。このスピーカーは86d Bありメインスピーカー(88dB)に見劣りしませんでした。
インピーダンスも8Ωでアンプに負担がかからないのもgood。
【低音の音質】サラウンド用につき無評価 2.ch用で使用する場合はサブウーファーは必要でしょう。
【サイズ】78x78x85 mmの手のひらサイズ。小さいスピーカーの接続端子は裸線をプッシュ式端子に押し込む作りの場合が多いですが、 きちんとYラグが使えるスピーカー端子で抜かりなし。重さ0.43kgで壁の負担も最小限で済みました。
【総評】壁つけ用の専用マウントが用意されているのもありがたく、同時に購入しました。マウントを木ネジ4本で壁に取り付け、そこにスピーカー側のマウントをスライドさせはめ込むだけの簡単設置でした。
5デザインだけじゃなく音質も良いですよ(低音はサイズなり)
キッチンのカウンター上に、キッチン側に向けて上から吊り下げて、キッチンで音楽を聴いてます。
台所仕事をしながら、音楽を聴くことができるようにと、当初余っていたスピーカー(SONYのホームシアター用小型)を使っていましたが、こもった音質を改善したい&見た目も良くしたいため、デザインの良さにひかれていた本スピーカーを購入しました。
こもっている音質が改善し、見た目もすっきりしました。
ちなみに、設置前に同じアンプで、ブックシェルフスピーカー(SONY SS-HA3)と比較したところでは、サイズの通り低音が軽い印象でした。
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![DIAMOND 11.0 [ローズウッド ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31wcZB3nt8L._SL160_.jpg) |
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-位 |
243位 |
4.66 (3件) |
0件 |
2017/11/29 |
2017/9/29 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:75Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:155x255x175mm 重量:3.1kg カラー:木目系
【特長】- 感度を上げ、低音域のコーンの動きをコントロールする巨大なマグネットデザインを採用した2ウェイスピーカー。
- 磁束を制御しミッドレンジのひずみを減少させる特殊なポールピースや、高周波数性能が向上したツイーターを搭載している。
- 空気量と低周波出力がより向上したスロットによる「分散ポートシステム」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デスクトップスピーカーとして
デスクトップで使いたいので、サイズからこの機種に絞り込みました。
デスクトップでは、横幅と奥行きが重要です。幅は160�o以下、奥行きは最大200�oまで。能率が低すぎない。この条件で探しました。
派手さのない音ですがバランス良く、デスクトップでは良すぎて仕事に差し支える心配がある良いスピーカーでした。ボーカルを主に聞きますがアーティストの声質がそれぞれ個性的に聞こえます。変な言い方ですが人の声が肉声に聞こえます。(楽器のように聞こえるスピーカーでは有りません。)
追記
噂通りエージングが必用です。
エージングプログラムを4回流して、30時間ぐらい使用したら音質が見違えて改善してきました。低音よりのバランスだったものが、中音と高音が出てきて、さらに良くなってきました。女性ボーカルが伴奏から浮かび上がり、声に色気を感じるようになってきました。
バスレフポートに吸音材を入れていたのですが、外しても低音が強く感じなくなりました。自分の耳の補正も効いてきたようです。
このスピーカーは高音がウェットで深みがあり、落ち着いているので、その他のスピーカーに切り替えた時は、高音がきつく感じます。(しばらくすると慣れるのですが・・・)
追記2
アンプのアラも見える性能で、アンプをもう少しよいDACとデジタルアンプに交換しました(合計3万円弱の中華アンプとDAC)。アンプの違いがはっきりと分ります。低域が締まりがなく膨らんで気になりましたがアンプ類で改善しました。しかし、もっと良いアンプやDACを欲しがっているように感じます。
5隠れた実力派
【デザイン】
11.1、11.2では側面ラウンドしているが、末弟の本機はノーマルの箱型。その点あまり目立った点はないが、全面ピアノ仕上げは綺麗。
【高音の音質】
刺さる感じは一切ないのにしっかり出ている。聴きやすい。
【中音の音質】
前に出る音質。ボーカルは埋もれず、主旋律はよく響く。聴いていて楽しくなる明るい音。
【低音の音質】
11シリーズ上位機では皆底面バスレフだが、末弟のみ普通のリアバスレフ。その点で設置を気にする必要が多少あるが、そもそもサイズが小さいので普通はニアフィールド用だろう。ニアであればそこまで後ろの壁面を気にする必要はない。
【サイズ】
非常にコンパクト。置き場にあまり困らないのは〇
【総評】
Diamond 11シリーズ末弟の本機。ラウンド加工、底面バスレフも省かれ、それだけ見ると取り柄のないエントリーブックシェルフと思われがち。実際レビューも口コミもなく人気の無さがうかがえる。どう考えてもマーケティングに失敗している。
実際に人気エントリー機種、DENON SC-M41、DALI SPEKTOR1、JBL A120を購入して比較。
SC-M41はとても前に出るタイプの音だがかなり篭った音。比較すると露骨にわかる。
SPEKTOR1も前に出るタイプだがM41より音の質は良い。こもり感も少ない。ただし能率が低いせいか暗い音。
A120は響きで聴かせるタイプ。音の質感はそこそこで、苦手ジャンルもなく万能型。ただし上位機と比べると明確にエントリーとわかる軽い音質。
これら3機種はレビューではそれぞれかなり評価が高いのだが、実際に購入して比較試聴するとそれぞれ粗がある。
これら機種と11.0を比較すると、一聴して分かるほど11.0が上。
こもり感のない音の広がりでSC-M41を軽く超え、前に出る明るい音質でSPEKTOR1をしのぐ。A120とでは勝負になるが、やはり質感で11.0が上回る。
私は11.0を購入後、その他の3機種は処分した。
Wharfedaleは10.1が非常に高評価で、その後の200シリーズ、直系の11シリーズも非常に出来が良い。もっと人気が出ていい機種。
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![DIAMOND 210 [ウォールナット ペア]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/murauchi-denki/cabinet/m2/00552/4546063256436.jpg?_ex=128x128) |
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-位 |
243位 |
5.00 (6件) |
25件 |
2016/4/26 |
- |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:68Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:143x232x170mm 重量:2.6kg カラー:木目系
【特長】- 低乱流と低周波ひずみのために改良された「スロットロード分散ポート」、底部ダクトのバスレス方式を採用した、2ウェイバスレフスピーカー。
- パワーアップしたドライブユニットモーターシステムを採用し、効率が向上している。
- MDF間でパーティクルボードをサンドイッチすることで、美学的にも音響的にも改善している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5このサイズ・価格ではパーフェクトではないですか
TRIODEのPearlを購入したので合うSPがないかと思い色々模索していたところこちらが良さげだと思ったので値段もお手頃だしと思い購入してみました。
【デザイン】
値段の割に質感もなかなか
【高音の音質】
程よい感じ。きつくもないし、気持ちのいい出方。
【中音の音質】
なかなかの出方。
【低音の音質】
サイズからは想像できないくらいにきちんと出ている感じがする。
【サイズ】
Pearlのぴったりな感じ。デスクトップにおいてもいい感じ。
【総評】
これはいい買い物でした。
サブ機として考えていましたが、メイン( 705S3Sig+E-4000) よりもこちらの方が全然気楽で気持ちよく、いつまでも聴ける感じかします。
全帯域に違和感がなく、小さい割に結構広がり感も出るし、悪い感じのところがない。
低い方への伸びも思った以上にある。弦の艶も出る。
アコースティック系の楽曲にはうってつけ。
この会社の上位機種も気になってきました。
5壁面取り付けができ、多チャンネル運用に最適なスピーカー
このスピーカーは小さいのに音がいいので、重宝します。
小さいながらも聴き込める音楽要素ある音が出ます。サブウーファー併用でさらに良くなります。
ですが個人的にこのスピーカーに感じる価値は、以下になります。
1、小さくて軽い(143x232x170 mm、2.6kg)、加えて音も良い。
2、デザインがとてもよく、見た目のチープさがあまりない。
3、背面にネジ穴があり、容易に壁掛けにできる。
4、おまけに低価格なので複数セット購入しても財布に優しい。
自分はこのスピーカーをAVアンプのサラウンドやプレゼンス用で愛用しています。
サラウンドはとりあえず音が出ればいいという向きもありますが、やはり音楽やライブ映像を鑑賞した時は、サラウンドやプレゼンスもある程度音質がいいスピーカーの方が断然臨場感が増して没入感が高まります。
ちなみにネジ穴はM6のネジ穴が背面に2個あって、ネジ間隔は60mmです。
適合するブラケットがあれば簡単に壁面取り付けができます。
軽いとは言っても2.6kgですので、下地がある壁に付けた方が安全です。
Diamond210と似たような大きさ重さ価格設定で、PolkのES10もありますが、ES10は1/4-20インチのネジ穴が背面に1個ついています。
diamond210は、小さく、デザイン性も高く、音が良いという3拍子揃った愛すべきスピーカーです。
あと、日本の住宅事情にも合っていますね。
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![VXS10S [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000701516.jpg) |
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-位 |
243位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2014/10/ 6 |
2013/6 |
ウーハー |
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96dB SPL(1W 1m) |
8Ω |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):96dB 再生周波数帯域:45Hz〜250Hz 幅x高さx奥行:260x500x389mm 重量:16.5kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4低音補強が手軽にできる
安価なサブウーファーではあるが、結構低い所まで
ちゃんと出してくれる製品でメインスピーカーが
小型ブックシェルフスピーカーなどの場合の
低音補強が手軽にできるのは良い。
25cm口径ユニットを使っており、重低音もだが
小型スピーカーでは不足がちな150Hz以下も
十分補ってくれる。
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![NS-B750 BP [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000050115.jpg) |
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-位 |
243位 |
4.91 (9件) |
41件 |
2009/8/ 5 |
2009/9/上旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB/2.83V 1m |
6Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 許容入力:30W 再生周波数帯域:60Hz〜100KHz 幅x高さx奥行:198x350x290mm 重量:6.7kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5YAMAHAのナチュラルサウンドスピーカー
【デザイン】
ピアノブラックの塗装が高級感を感じさせます。
形が四角くないので上に何かを載せることは出来ないですが、正面から見ると下が少し広がった台形になっていて美しい造形です。
正面のYAMAHAのロゴも主張が少なく全体のデザインにマッチしています。
スピーカーネットを付けるとせっかくの白いコーンが見えなくなるので外して使っています。
【高音の音質】
刺さりが無く解像度が高いバランスの取れたクリアな高音です。
【中音の音質】
このスピーカー全体的な特徴ですが、ストレートに解像度の高い澄んだ音を鳴らすスピーカーだと思います。
【低音の音質】
サイズ的にしょうがないですが、あまり下まで出ないです。
FOSTEXのPM-SUB8と組みあわせてますが、自分的には非常にバランスが良くなって満足です。
【サイズ】
結構大きいと思います。
【総評】
音の前後の奥行きや横の広がりと解像度のバランスが良くてずっと聞いていられる音です。
全体的にナチュラルというか特徴のない音なので好みが分かれそうですが、私はとても気に入ってます。
私が購入した時は2本で5万だったのに、だいぶ高くなってしまった。
5凄くリアルに再現してくれます。
【デザイン】
ピアノブラックで高級感があります。
但し、傷がつきやすいので、注意が必要です。
【高音の音質】
とてもきれいな音です。
シンバルの音など、とてもクリアで、解像度も高いと感じました。
【中音の音質】
宣伝文句通り、ボーカルが凄くリアルに聞こえます。
音源によっては、目の前で歌ってくれていると錯覚するくらいです。
音源に忠実というレビューもありますが、本当にその通りだと思います。
洋楽の方が録音技術が高いのか、今まで聴いていた楽曲と違うものかと思うくらいに綺麗に雄大に感じました。
【低音の音質】
アンプ(ヤマハA-S301)で、低音をブーストすると良い低音が感じられますが、ブーストしないと足りない感じがします。本当は、ダイレクトで聴きたいのですが。。。
他の方のレビューでも低音が足りないとあります。
ただ、これは、スピーカーの仕様だと思います。
このスピーカーは、60Hz〜なので、低音はサブウーファーに任せると割り切っているのだと思います。他のブックシェルフスピーカーでは、40Hz〜くらいのものが多いので。。。
【サイズ】
ちょっと大きめのブックシェルフだと思います。
音がいいので、サイズも特に問題ないかなと思います。
DENNONのSC-CX303より一回り大きいです。
【総評】
エントリモデルのアンプヤマハのA-301でも、とてもリアルに聞こえます。
今まで、DENNONのSC-CX303で聴いていたのですが、リアルさが全く違います。
低音が、ダイレクトだと物足りないので、サブウーファー購入を考えています。
サブウーファーを購入したら、再度レビュー追加しようと思います。
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![Reserve R300 [ブラウン 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31TTUeUV42L._SL160_.jpg) |
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-位 |
243位 |
3.70 (3件) |
0件 |
2021/6/14 |
2021/6/24 |
センター |
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86.5dB (2.83V/1m) |
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【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):86.5dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:45Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:483x172x227mm 重量:7.6kg カラー:木目系
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51ランク上のセンター
【目的】
Dali Zensor Vokalからの買い替えです。最初はフロントも同じく
Dali Zensor1でしたが、暫くしてFyne Audio F500に買い替え。
その時は特に気にならなかったけど、最近AVアンプを買い替えたら
フロントとセンターの繋がりに違和感を感じるように。そのため
センターのグレードを上げたら解決するかな?と思って購入。
【デザイン】
写真だと明るい色に見えましたが、実物はもっと暗めな落ち着いた
色でした。でも許容範囲内だしデザインは気に入っています。
【サイズ】
元々50cm幅の棚に入るサイズで選んだので丁度良いです。
【音質】
非常に良いです!Zensor Vokalだと若干軽く浮いた感じになって
いた声や音が、Reserve R300では力強く明瞭になりました。
またフロントとの一体感が段違いで、これまで感じていた違和感が
解消されました。
【総評】
予想以上に素晴らしかったので満足です。
これだけ良いならとフロントをReserve R100/R200に買い替えたら
どうなるんだろう?と思うようになってしまいました。
3それなりには良いが…
ONKYO D-309Cからの置き換えです。
【デザイン】
PolkReserveのデザインや質感が好きなら良いと思う。個人的には気に入ってる。ちなみに密閉型でポートはありません。スピーカーターミナルも他のReserveシリーズと同じタイプのシングル接続です。スピーカーのサイズとして、結局これって箱の小さいR500みたいなもの。
【高音の音質】
ピナクルリングラジエータの音が好きなら良いと思う。個人的には好き。
【中音の音質】
悪いわけではないのですがD-309Cのハッキリした聞き取りやすい音から少し籠もった感じになりました。
【低音の音質】
ローパスがかかっているのでガッツリ低音を受け持っている訳ではないのですが可もなく不可もなくでしょうか。
【サイズ】
それなりのクラスを見慣れている方からしたら普通か小さいという評価でしょうが、庶民には大きくR400は置けないのでR300にしました。
【総評】
価格を考えるともう少し頑張って欲しかったです。今思うとD-309Cは明瞭で優秀だったのかも知れません。しかしReserveの質感やデザインが好きでReserveで揃えたので換えるつもりはありません。
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![VXS5W [ホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000701513.jpg) |
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-位 |
243位 |
- (0件) |
5件 |
2014/10/ 6 |
2013/5 |
ステレオ |
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89dB SPL(1W 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):89dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:62Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:176x280x163mm 重量:3.6kg カラー:ホワイト系
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![STAGE 250B WHT [ラテ ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653143.jpg) |
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-位 |
243位 |
4.69 (3件) |
0件 |
2024/9/12 |
2024/9/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:50Hz〜25kHz 重量:5.6kg カラー:木目系/ホワイト系
【特長】- 小さなサイズながらすぐれたパフォーマンスを提供するブックシェルフ型スピーカー。
- 特許取得済みHDIウェーブガイド、1型アノダイズド・アルミニウム・ドームツイーター、5.25型ポリセルロース・リブドコーン・ウーハーを搭載している。
- 頑丈な5ウェイ・スピーカー端子により、高品質な接続を実現。フレア付きポートが装備され、出力の詰まりや色付けがなくなる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5JBLらしい元気な音質
【デザイン】
ツイーターが特殊な形状ですが気に入ってます。
フロントカバーの固定が磁石なので取外しが簡単に出来るのも良いです。
カラーが白と黒があって、かなり迷いましたが汚れが目立たない定番の黒を選びました。
【音質】
低中高どこかが不足してるという感じも何処かが突出しているということもありません。ロックメインで聴いてますが、もたつく感じも無く元気な音質です。
【サイズ】
少し大きめのブックシェルフという感じです。
【総評】
ブックシェルフでも最大の大きさになるので大きな音で鳴らしても何ら問題は無いです。流石スピーカーの老舗という感じですね。4畳半の部屋に設置してますが丁度いい大きさで満足してます。
5質感アップ
Stage A130を持ってましたので比較になります。外観は、横幅が少し増えてドッシリとしました、木目の質感も上がり今風のJBLと言う感じで高級感が増しました。サランネットを付けると横の隙間からオレンジのラインが見えておしゃれです。スピーカーターミナルは.A130と同じようです。そして音質は、ツイーターとネットワークがアップグレードされて中高音の透明感が上がり滑らかになった感じです。アンプはTEAC AI-303を使っていて良い音が出てます。デジタルアンプに合うようです。
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![SA-SW3 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001371743.jpg) |
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-位 |
243位 |
4.32 (13件) |
62件 |
2021/7/27 |
2021/8/ 7 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 幅x高さx奥行:201x382.5x402mm 重量:9kg カラー:ブラック系
【特長】- パワフルな160mmドライバーによる200Wの重低音サウンドを実現するバスレフ型サブウーハー。ソニーのサウンドバー/ホームシアターシステムと接続可能。
- スピーカーユニットにはシグマ型磁気回路を採用し、ひずみが少なく力強い低音再生を実現。
- 対応のサウンドバー/ホームシアターシステムと無線で接続でき、ワイヤレスなのでレイアウトが自由。電源を入れるだけで自動で接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5意外にでかくて重い
A8000と組み合わせて使用。
第一印象は「思ったよりもでかい&重い」
奥行きが大きいので、そう感じるのだろう。
購入前には設置場所の奥行きをよく確認した方がいい。
重さもある。
音響機器は重い方が音が良いと言われるので、それでいい。
聞き比べたわけではないので、同等の他の品より音がいいか悪いかは正直わからない。設定で低音を増やすか減らすかするぐらいだ。
ワイヤレスなので、対応する親機(サウンドバーやアンプ)は限られるため、購入前にメーカーサイトでよく確認した方がよい。なお、価格COMの表記は間違っている。
底面の足に粘着性がある。
スピーカーが重いので、フローリングの床に簡単に貼り付くのが気になる。
後々、床面の表面塗装が痛むかもしれない。
5サウンドバーのグレードアップに
【デザイン】
バスレフポート付近が格好悪いです。100均で買った黒色の洗濯ネットをフロントにかぶせています。
【低音の音質】
HT-A3000単体の時とは違う、深く広がりのある低音が聞こえるようになりました。
【サイズ】
大きすぎるとは思いません。
【総評】
使用を始めてから3日後の投稿です。ブラビア(アコースティック・センターシンク無しモデル)と、サウンドバーのHT-A3000と組み合わせて使っています。サウンドバー単体の時より聞こえやすい中音が増え、低音の強弱のバランスが整いますので買う価値はあると思います。
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![Control 2P [ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/41KfhdKSciL._SL160_.jpg) |
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-位 |
243位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2009/6/18 |
2009/6/25 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
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【スペック】販売本数:2台 WAY:2WAY 再生周波数帯域:80Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:159x235x143mm カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5「トータルバランスを考えた」というのがよく伝わってくる
箱壊れでAmazonでたしか2万切った価格で購入しました。
デザインはオシャレではないですね。the スピーカーってかんじです。さらにボリュームが側面にチープな作りでくっついています。
音量のバランスは極めて均一。その質もかなり均一を意識して作られていますが小型ゆえに中高音のほうが解像度的にも得意なようです。
同価格のBAのイヤホント比べてしまうと解像度は確実に下がりますが、決して悪いわけではなく定価以上(5〜6万ぐらい)のものはあります。音の広がりも自然で一切誇張するような特徴がなく、癖が全くありません。
「コスパ重視しながら音質は上品目に、コンパクトにまとめ上げた」ってメッセージが聞こえそうな整い方です。力作とか奇作とかではなく秀作です。
サイズ的にも音の広がりもちょうどPCスピーカー用。
ただ、PCにつなぐなら最低でもSE-90PCI以上の出力パーツは欲しいところです。
そこそこいい万能PCスピーカーが欲しいという人にはぴったりではないでしょうか。
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![KUPID CW [キャラメル・ホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712301.jpg) |
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79位 |
243位 |
4.02 (6件) |
12件 |
2025/9/24 |
2025/9/26 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
83dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):83dB 再生周波数帯域:63Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:150x245x198mm 重量:2.96kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格以上の音だと思います
これまでDALIのスピーカーはOBERON 1、MENUET などを所有してきましたが、今回、筐体を3Dプリンターで作ったように見える事に興味が湧き衝動買いしてしまいました。
Marantz M1との組み合わせでRoon経由の音を聴いているのですが、我が家のネットワークに多大なコストをかけた環境をきちんと聴かせてくれました。
正直なところこれまで所有したDALIのスピーカーの中では最もいいかもしれません。
5実物は見た方がいいですね
☆の数は定価約五万という価格に対しての評価です。
この価格帯で考えれば、これくらいの評価でもいいのかなと思います。
さすがに100万するような機種と比べたらここまでの高評価にはなりません笑
新製品発表時にカラバリと見た目のかわいらしさからインテリアにも良いかなと、発売を待って試聴もせず買うことを決意。
沼ってると5万くらいなら安く感じるのは病気ですね笑
さて、実物も見ず送られてきて開封した感想は、チープ、作りが安っぽすぎるだろという、プラスチックでできた箱。
イエローを選びましたが、もう少し質感は高くあって欲しかったですが、円安物価高でペア5万ですからね。
箱の作りは残念ですが、ユニットは上位機種譲りでしっかりした作りです。
軽く残念な気持ちはさておき、インシュレーターもかまさずにベタおき、セッティングも適当に、繋げるアンプも適当に全てが適当のままに音出し。
おいおい、この箱でこんだけ鳴るの?
そもそも安価な機種でもハイコスパな商品を数多く出してきたDALIだけあります。
メインで聞き続けるのであれば、もっと上位のDALIを比較してもいいですが、サブでなんとなく流して聞く分には充分じゃないでしょうか?
最近若い人の間でCDやレコードブームが来ているそうですから、若い方でも少し無理すれば届く範囲と、ポップな見た目で売れるのも当然かなーとは感じました。
実際、販売数は上位をキープ、しかしながら販売からしばらく経つものの、中古市場にあまり流れてきていない点も満足度は高いという現れかなと思います。
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![KUPID DW [ダーク・ウォルナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712300.jpg) |
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23位 |
243位 |
4.02 (6件) |
12件 |
2025/9/24 |
2025/9/26 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
83dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):83dB 再生周波数帯域:63Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:150x245x198mm 重量:2.96kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5価格以上の音だと思います
これまでDALIのスピーカーはOBERON 1、MENUET などを所有してきましたが、今回、筐体を3Dプリンターで作ったように見える事に興味が湧き衝動買いしてしまいました。
Marantz M1との組み合わせでRoon経由の音を聴いているのですが、我が家のネットワークに多大なコストをかけた環境をきちんと聴かせてくれました。
正直なところこれまで所有したDALIのスピーカーの中では最もいいかもしれません。
5実物は見た方がいいですね
☆の数は定価約五万という価格に対しての評価です。
この価格帯で考えれば、これくらいの評価でもいいのかなと思います。
さすがに100万するような機種と比べたらここまでの高評価にはなりません笑
新製品発表時にカラバリと見た目のかわいらしさからインテリアにも良いかなと、発売を待って試聴もせず買うことを決意。
沼ってると5万くらいなら安く感じるのは病気ですね笑
さて、実物も見ず送られてきて開封した感想は、チープ、作りが安っぽすぎるだろという、プラスチックでできた箱。
イエローを選びましたが、もう少し質感は高くあって欲しかったですが、円安物価高でペア5万ですからね。
箱の作りは残念ですが、ユニットは上位機種譲りでしっかりした作りです。
軽く残念な気持ちはさておき、インシュレーターもかまさずにベタおき、セッティングも適当に、繋げるアンプも適当に全てが適当のままに音出し。
おいおい、この箱でこんだけ鳴るの?
そもそも安価な機種でもハイコスパな商品を数多く出してきたDALIだけあります。
メインで聞き続けるのであれば、もっと上位のDALIを比較してもいいですが、サブでなんとなく流して聞く分には充分じゃないでしょうか?
最近若い人の間でCDやレコードブームが来ているそうですから、若い方でも少し無理すれば届く範囲と、ポップな見た目で売れるのも当然かなーとは感じました。
実際、販売数は上位をキープ、しかしながら販売からしばらく経つものの、中古市場にあまり流れてきていない点も満足度は高いという現れかなと思います。
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直販![HF-SP525FW [ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711746.jpg) |
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90位 |
243位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/9/19 |
2025/2/ 1 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
89±2db |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 許容入力:150W 再生周波数帯域:45Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:175x1000x245mm 重量:12.8kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足度とコストパフォーマンス最強!
アバックさんにて視聴体験し導入いたしました。
ホームシアターサラウンドシステム一式導入を考えておりある程度の出費は覚悟しておりましたので段階的にスピーカーの数を増やすつもりで訪れました。視聴ルームにて体験した立体音響に圧倒され感動しました。最終目標の指針ができたとサラウンド体験後お高いスピーカーで鳴っていたのか尋ねるとペア10万円を切る価格に驚きました。
フォームシアターファクトリーのスピーカーHF-SP525シリーズでセッティングされたドルビーアトモス環境の立体音響に完全に魅了されてしまいました。音楽もよく聴くのでステレオ再生でリクエストの楽曲を再生していただき他スピーカーとの比較など時間をかけて対応いただきました。
最終的にこれでいい、いやこれが良いと5.1.2ch一式を一気に導入に至りました。満足度とコストパフォーマンス最強では無いかと。
見た目もピアノブラック仕上げでカッコいいしフロントスピーカー、センタースピーカー、サラウンドスピーカー、トップスピーカー全て共通のユニットとの事で音の繋がりがスムーズで素晴らしいと思います。
最後まで悩んだのがブラックにするのかホワイトにするのかが一番時間がかかりました。店頭でフロントにホワイト、センターにブラックで展示されており白壁にホワイトがオシャレかつ、ダーク色のTVラックに収められたセンタースピーカーはブラックでAVアンプやBDレコーダーとのマッチングもGOOD!
色違いで導入も有りだとだいぶ悩みましたがブラックにしました。
毎日が楽しく導入して良かった、友人にも勧めてます。
5スマートでシンプル、リビングにピッタリのトールボーイ
自分の趣味が高じて、リビングルームにも音響周りも揃えて家族で映画を楽しみたいと考えておりました。
良い音であることはもちろん、空間のイメージを行いながら様々な商品を検討しましたが、今一つ納得と価格が合わなかったところこの商品に出会いました。
スペースの都合やデザインを見て、家族の同意を一発で得ることが出来ました。
全体の音のバランスが良く、ブランド商品にありがちなクセもない。
どんな映画や音楽もフラットに鳴らしてくれる優れものです。ペアで10万円切ることから、コストパフォーマンスはまずバッチリと言って良いでしょう。
サラウンドスピーカーも同社の商品で揃えた次第です。
皆でリビングルームに集まってワイワイする楽しみが増えました。
大満足です。
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直販![HF-SW800B [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712054.jpg) |
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63位 |
243位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/9/24 |
2025/9/ 1 |
ウーハー |
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90±2db |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:35Hz〜200Hz 幅x高さx奥行:270x300x286mm 重量:8.9kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型でありながパワフルな重低音に満足
フォームシアターファクトリーのスピーカーHF-SP525シリーズで5.1.2chを構成。タイミングよくリリースされたばかりで店頭で体験。より小型タイプのHF-SW650Bとも比較しましたが迫力はこちらがパワフルでした。スペース的にも我が家ではラック内に収める必要が無い為こちらをチョイス。
設置スペース的に難し方は兄弟機のHF-SW650Bを検討してみてください。
どちらのモデルも入力端子が充実しており、「RCA端子」、「XLR端子」、「スピーカー端子」と
価格のわりに豪勢です。「XLR端子」なんて高級モデルでしか見たことないですから。(笑)
小型でありながパワフルな重低音に大変満足しています。
5見た目じゃわからないグッとくるヤツ
リビングの音響を揃えるため、同社のスピーカー類で揃えました。
リビングということもあり重低音に関しては少し悩みましたが、視聴したらやはり欲しくなり導入しました(笑)しかもひとまわり小さいサイズもあったのですが、こちらをチョイス(笑)
こちらのサイズも十分にコンパクトでありながら、思った以上のパワー感。無駄な低音を鳴らさず、スマートな印象。何より、リビングと周りのスピーカーに合わせてホワイトを選べたのは大きかったです。家族も納得。
音ですが、わりと遠慮がちに鳴らしても質が後退することがなく大満足。皆が出かけているときにこっそり、いつもより大きく鳴らして楽しんでおります。
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![Reserve R400 [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001361748.jpg) |
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-位 |
243位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2021/6/14 |
2021/6/24 |
センター |
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89dB SPL (2.83V/1m) |
|
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:36Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:615x197x350mm 重量:14.9kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5Polk Audioユーザーにはぜひ
【デザイン】
各メーカーのセンタースピーカーの中では好み
【高音の音質】
問題なし
【中音の音質】
セリフが非常に聞き取りやすい
【低音の音質】
映画鑑賞のクオリティを上げてくれる
【サイズ】
ただひたすらデカい
【総評】
R200をフロントスピーカーにして真ん中に置いてます。
あまりのサイズの大きさに一般家庭では背後の壁との距離が開けられず低音過多になると思われますが、背面のバスレフポートをスポンジなどで塞ぐ事で問題なくなります。
テレビラックにそのままポン置きするとラジカセのような音質で正直ない方がマシですが、スタンドなどで高さを出してあげると非常に素晴らしい音を出します。
セリフは非常に聞きやすいのでボリュームを上げる必要もなくダイナミックレンジの広い作品でも突然の爆音に怯える事が減りました。
センターレスの時よりも音の立体感や分離感、低い声の男性の力強さなど映画館で感じていた雰囲気はセンタースピーカーがこんなにも重要だったのかと気づかされました。
スピーカーの高さを出す必要があるので壁掛けTVやプロジェクターなどを使ってない家庭には合わないと思いますが、環境が許される家庭かつPolk Audioをシステムにしているならば間違いなくオススメです。
40Hz位から低音が出て50Hzくらいからフラットに出るみたいなのをどこかでみましたが我が家の環境ではクロスオーバーを50Hzだと低音とセリフが被る感じがするので60Hzで合わせています。
このスピーカー以外にも余ってるスピーカーをいくつかセンターに使ってみましたがセリフ音量を個別にあげられることで聞きやすくなる以外のメリットはなく、むしろ音質差の違和感の方が大きかったのですが、今回のように同シリーズの中で最高の物をセンターに据える事でワンランク以上作品全体の質感があがります。
くどいですが高さや設置場所、設定はキチンと追い込んでみてください。
3低音を欲張らず中音域に重点を置いた サウンド
横幅615mm ミドルサイズのセンタースピーカー製品。
構成は2wayでMid/Bassは兼用ユニット×2。
ツィーターユニットはセンターに尖った形状のウェーブガイド付き
1インチピナクル・リングラジエーター。
Mid/Bassユニットはコーンに特異な形状を持った
6.5インチ・タービンコーン。
バスレフポートは出口部分が特殊形状した特殊なポート
音質的に言えば、低音を欲張らず中音域に重点を置いた
サウンドで、やはりセリフなどを明確に聴かせることに
調整していると思える。
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![STAGE 280F WHT [ラテ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653141.jpg) |
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-位 |
243位 |
5.00 (2件) |
59件 |
2024/9/12 |
2024/9/下旬 |
ステレオ |
フロア型 |
91dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 再生周波数帯域:33Hz〜25kHz 重量:25.1kg カラー:木目系/ホワイト系
【特長】- フラッグシップモデルのフロア型スピーカー。「240H Atmosモジュール」に対応し、専用の「Atmos 5ウェイ・スピーカー端子」によりケーブルが隠れる。
- 特許取得済みHDIウェーブガイド、1型アノダイズド・アルミニウム・ドームツイーター、8型ポリセルロース・リブドコーン・ウーハーを搭載している。
- 頑丈な5ウェイ・スピーカー端子により、高品質な接続を実現。フレア付き一体型デュアルポートを備え、出力の詰まりや色付けがなくなる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5映画館
見た目もカッコいいし気に入ってますがとても大きく重いので他の方にお願いしてセッティングして頂きました
(^◇^;)
思った以上に大きく見た目も迫力がある!
このスピーカーに変えてから私の部屋は映画を見る時は映画館の様な迫力がある部屋になりました!
音はとにかく図太くとてもパワフルな音です!
見た目と同様に迫力が有るサウンド!
AVアンプをYAMAHAの5100から5200、又はDENON製のAVアンプに変えようと思ってましたが
今までスピーカーはONKYOやYAMAHAやSONYのスピーカーを使ってましたがスピーカーを変えた方が効果が出るのでは?と、
ある店員さんからアドバイスを受け、このスピーカーに変えましたが本当に迫力がある凄い音が出るので良かったと思います!
私は映画を見る事が多いのでセンター、リア、トップ共に全てこのシリーズのスピーカーに変更しました。
現在は今まで購入したお気に入りのBDを全て見返していますが、本当にパワーがある凄い音が出ます!
本当に映画館で映画を見ている様です!
音楽もとても綺麗で実態感が有るボーカルや音楽が聴けるスピーカーなのでとっても楽しいです♪
本当に買ってよかったです^_^
大大大大満足です♪
5搭載ユニット口径が大型で厚みのあるパワフルなサウンド
【デザイン】
トールボーイスタイルで特徴は無くてスタンダードなものです。
【高音の音質】
25mmアルミニウムドームツィーターにHDIウェーブガイドを組み合わせています。
伸びが良くて前に出て来るサウンドです。
【中音の音質】
8インチサイズのユニットを使用しているので厚みのある中音域です。
【低音の音質】
8インチサイズのユニット2発構成なのでとても豊かな低音域で
パワフルです。
【サイズ】
高さ1036mm 幅357mm 奥行436mm 重さ25kg
【総評】
かなりの大型トールボーイスピーカー製品になります。
その分搭載ユニット口径が大型で厚みのあるパワフルなサウンドが楽しめます。
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![Q1 Meta [ウォールナット ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31K0F2RQrIL._SL160_.jpg) |
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-位 |
243位 |
5.00 (2件) |
55件 |
2024/9/30 |
2024/10/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:47Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:180x302x277mm 重量:6.1kg カラー:木目系
【特長】- ドライバー後方からの不要なノイズを99%吸収しピュアで自然なサウンドを実現する「メタマテリアル吸収技術」を採用したブックシェルフ型スピーカー。
- 第12世代の「Uni-Qドライバー」を採用。音をより均等に分散させることで、臨場感とまとまりのあるサウンドステージを実現。
- カラーマッチングされたマグネットグリルは、ドライバーの保護と美観のバランスを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5繊細で清涼感ある音質
使用して約1年になります。Q150からの入れ替えでこのQ1 Metaを購入しました。
使用環境は18畳ほどのリビングで、このスピーカーでは主にアナログレコードを聴きます。
使用アンプはYAMAHA A-S501、レコードプレーヤーはprojectのDEBUT Sです。
【デザイン】
uni-qドライバーが相変わらず美しいです。ホワイトはドライバーカラーがシルバーで、余計に美しいです。
筐体はQ150同様、いかにもシート貼りですっていう感じでチープ感は少しあります。
ただ今回からサランネットが標準付属なのは嬉しいです。しかもホワイト筐体にはサランネットも白で統一されてて、かっこいいです。
【音質】
第12世代のuni-qドライバーの性能なのか、Q150に比べて音が繊細に聞こえます。Q150よりも低音の量感は少ないですが、その分、分解能は上がっています。
高音から低音まで過不足ないバランスかつ繊細な音質で、澄み切った音という印象です。
よく同軸なので定位が良いと言われますが、Q150もそうでしたが、定位感については他の普通のユニットのスピーカーと差異を感じません。
【サイズ】
h302 x w180 x d277 mm とそこそこ大きいです。
Q150もそうでしたが、このQ1 Metaも背面が壁に近いと低音域がこもりがちでブーミーに聴こえます。
可能であれば設置は壁から30cmから40cmは離した方が、音の感じは良くなります。
【総評】
このスピーカーは特に派手な鳴り方はしないので、販売店での試聴だと地味に聴こえてしまって、あまり選択肢になってこないかもしれませんが、じっくり聴いてみると、きちんとした音楽表現と深みがある音がしますのでオススメです。
5適度なサイズのスピーカー
かつてはアキュフェーズ等の高級オーディをを使っていましたが、断捨離かつダウンサイジングでKEF LSX�Uに買い換え、AirPlayでApple Musicを楽しんでいました。
が、Ever soloのストリーミングプレーヤーが登場したことにより環境が一変。
Apple MusicがAirPlayでなく、オーディオ機器で再生出来るようになりました。
そうなるとより良い音質でApple Musicを楽しみたいと思うようになり、またオーディオシステムを組むことにしたのですが、もともとマンションの6畳部屋であり、もう大げさなシステムは不要と考え、安価なシステムにすることにしました。
アンプとDACは中華製品を、スピーカーは小型のもので考え、同軸が好きなためKEFを選び、今秋に新発売された新しいQseriesの末弟「Q�T meta」を購入しました。
まだ各機器ともエージング半ばではありますが、十二分にオーディオ出来ています。
スピーカーも適度な大きさでありますが、奥行きはもう少し短いほうがいいですね、狭い部屋なので壁から適切な距離で離すことが難しいです。
シリーズ的にはサラウンド用の位置づけの製品かも知れませんが、オーディオ鑑賞にも良いと思います。
今はまだラックの上にポン置き状態ですが、近いうちにまともなスピーカースタンドを用意するつもりです。
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![REFERENCE PREMIERE RP-500SA II [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478529.jpg) |
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-位 |
243位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/10/11 |
2022/10/ 1 |
イネーブルド |
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8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 許容入力:75W 幅x高さx奥行:173x217x320mm 重量:4.35kg カラー:木目系/ブラック系
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3特殊用途スピーカー
上向き用途のイネーブルド型スピーカー
使用ユニット構成は
ツィーター 2.54cm チタンドームLTSツィーターで
バッフルがホーン形状にしてある。
ウーファー 13.34cm セラメタリックコーンウーファー
形式が2way密閉型で置く場所的にバスレフポートは
害悪となってしまうからの密閉型だろう。
サイズ 幅×高×奥行 17.3cm×21.7cm×32cm
重量 5.35kg
Atmos効果用のスピーカーなので純粋なスピーカーとしての
評価は困難だし、当てはまらない。
またセットした部屋の天井状態、形状、素材でかなりかわるので
なんとも言えないが正直な所。
視聴ではちゃんとAtmos効果は体感できた。
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![REFERENCE R-101SW [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478535.jpg) |
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-位 |
243位 |
4.00 (1件) |
18件 |
2022/10/11 |
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ウーハー |
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115dB |
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【スペック】販売本数:1台 搭載ユニット数:1 許容入力:150W 再生周波数帯域:29.5Hz〜120Hz 幅x高さx奥行:356x370x500mm 重量:13.9kg カラー:木目系/ブラック系
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4ド級のサブウーファーなので音量には注意してください。
スピーカーユニットがある前面と入力端子や電源ケーブル接続面を
除けば本体は真っ黒な四角い箱で、あまりにもそっけなく無骨なので
見えない風にこっそりとセッティングした方がよさそう。
ユニット仕様は、シリーズ共通のTCPコーンタイプ
出力音圧レベルは115dBと強力なので再生するソフトにもよるが
体感レベルの振動を感じられる。
本来の重低音40〜50Hz以下は、人にもよるが耳には聴こえないもの。
大音量で聴くとコーンが動いていても耳には聴こえず音が出ているんだなあ
と感じるもの。
なお密閉度の高い部屋で鳴らすと、壁やドアが唸ることもある。
隣部屋への騒音問題にならないように注意。
サイズは(W×H×D)35.6cm×37cm×50cm
重量 13.9kgと重量級
バスレフポートは背面
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![Q350 [サテンホワイト ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31rkv9pO6KL._SL160_.jpg) |
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-位 |
243位 |
4.60 (31件) |
161件 |
2017/5/10 |
2017/5/ 4 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB (2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:63Hz〜28kHz 幅x高さx奥行:210x362x306mm 重量:7.6kg カラー:ホワイト系
【特長】- 独自の「Uni-Qドライバー」を搭載し、部屋全体に均一に音が分散するブックシェルフスピーカー。
- ツイーターの背後の音を緩やかに減衰させるツイーターローディングチューブの追加で高域性能が大幅に改善。
- バスレフポートには「CFD設計」を採用し、それをリア配置することでポートからの音漏れが減り中音域がクリアに。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めての海外メーカースピーカー
8年ぐらい使ってたオーディオ機材を、ここ1年で入れ替えてます。
それまでは、高校生の頃にかったKENWOODのコンポに、同じく当時買ったSONYのSS-CS5を繋げていました。
約1年前に、転職して引っ越したのをきっかけにイケアのテレビ台を購入。
テレビはBRAVIAの55インチを使用。その時に、ステレオアンプを探していたら
丁度テレビ台にピッタリなサイズのYAMAHA A-S301があったので購入。
AVアンプでなくステレオアンプにした理由は、
YouTubeなど音楽コンテンツを視聴することが多いためです。
光デジタルでテレビと接続しています。
そして今回、KEF Q350のホワイトを購入しました。
元々実家にTANNOYのスピーカーがあり、物心付く前からその音で育ち、
同じイギリスサウンドのKEFが気になったからです。
ヨドバシカメラで他社スピーカーも聴き、KEFを最後に聴きまして納得したので購入しました。
サブスク世代なのでそこまで本格的な音源は使用していませんが、
所謂128kbps~320kbpsぐらいの音楽でも、今までと違いを感じました。
ドンシャリやキラキラした味付けでは無いので、最初は違う感じがするかもしれませんが、
聴いていると全体的に音の広がりや、音が自然な感じ?で、言葉で表現するのは
難しいですが、とにかく聴いていて飽きが来ないです!
それと、低音ですが前のスピーカーよりも低い音まで出て、緩くソフトな感じでしっかりと出ていて驚きました。サブウーファーの使用頻度は減りました。
J-POPや洋楽、アニソン、ボカロ、歌い手などがメインな人でも充分オススメ出来ると思います。
そして、私みたいに初めて海外のスピーカーを購入する人にも、
リーズナブルですので候補として如何でしょうか。
5クールで何でも無難にこなす優等生
【デザイン】
サランネットを外すと同軸2Wayなので人によって好みが別れるデザインだと思います。写真で見るよりは実物の方が見栄えはいいです。
【高音の音質】
とても聞きやすい音です。解像度が低いわけでもなく、大音量でも刺さったりせずとてもジェントルな音です。他のスピーカーでは気が付くことが出来なかった細かな音まで拾って聴かせてくれます。
【中音の音質】
特に声の質感の再現が素晴らしいです。高域と上手いこと調和して出しゃばることもありません。
同軸2Wayのメリットを生かして低域から高域まで上手く繋げて鳴らしてくれます。
【低音の音質】
他社の165mmのウーファーと比較してもこのQ350はかなり低音が多いです。締まった低音ではなく緩く量が多い感じです。曲によってはかなり強調される帯域が出るのでスポンジが付属するのが納得です。逆に言えばトーンコントロール「BASS」の必要がなくなるほど初期状態で低域は充実しています。
【サイズ】
ブックシェルフとしては大型なので大きめのスピーカースタンドを用意する必要がある。
【総評】
どんなソースで聞いても癖がなく長時間のリスリングにとても適したスピーカーです。
中高域にもアタック感を求める人には合いません。人によっては中高域に癖がなさ過ぎて無機質でつまらない音に感じてしまうかもしれません。
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-位 |
243位 |
3.00 (2件) |
1件 |
2021/9/28 |
2018/2 |
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【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:55Hz〜20kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3演奏家向きの商品
使用目的で評価が異なる商品です。
屋外使用の音楽演奏ならハイパワーアンプ駆動のミキサーの冷却ファンの音など無視できるでしょう。
音質も好みがあるでしょうが私はヤマハの音質は高音中音低音とも好きです。
しかしながら、屋内使用が多いオーディオアンプとしても使用する機会が多い方は,ミキサーのファン音
はかなり気になります。部屋の小型換気扇が回っているほどの音がします。
使用目的で評価の分かれる商品です。多用途を一つの商品に望むのは無理なのでしょう。
用途が限定されるのなら,あまり高額にならない方がよいのでは。
3ガンガンなるタイプ
PA用スピーカーなので遠くへ響かせることが使命。
ゆえに音の繊細さなどは置いといてパワーで
ガンガンなるタイプなのでゆったりとした曲では
とたんに元気のないしぼんだサウンドになる。
ただし、ホームオーディオ用との比較での話。
セットのミキサー部にアンプがある仕様
最大出力200W+200Wで鳴らしまくる
スピーカー自身のサイズは289×472×275mm
重量7.7kg
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![STUDIO 630 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001158725.jpg) |
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-位 |
243位 |
4.65 (3件) |
196件 |
2019/5/22 |
2019/6/上旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:45Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:230x372x280mm 重量:9kg カラー:木目系
【特長】- 高音質のコンプレッションドライバーを搭載した2ウェイブックシェルフ型スピーカー。鮮明にサウンドを再現する。
- 高品質な「PolyPlasコーン」を採用し、自宅のホームステレオやホームシアターにコンサートグレードの正確さと音響効果を求める人に最適。
- 高解像度イメージングウェーブガイドを採用した高域用コンプレッションドライバーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンプレッションドライバーの音離れ最高です。
【デザイン】落ち着いたデザインでとてもシックで中々いいです。
【高音の音質】ホーンの特徴である音の張り出しは最高です。
【中音の音質】ボーカルの張り出しはホーンのおかげでとても良いです。
【低音の音質】このサイズではよく出るほうです。(30cmウーハーにはかないませんが)
【サイズ】少しおおきめで、とても重い(9kg)ですが、この音を出すためには
なるほどと思います。
【総評】MARANTZ MCR-612にベルデンの8470スピーカケーブルで接続して
SONY サブウーハーSA-W3000×2台のシステム構成で聞くと
とてもスケールの大きな音がして感動ものです。
ジャズ、クラシック、POPS等聞きましたが、オールラウンドにこなす
音がします。
コンプレッションドライバーのホーンの音はドーム型ツイーターの音とは
まったく異なり、音が耳に飛び込んでくる感じです。
価格は少し高いが価格以上の価値があります。
5ホーンツイーターの見た目に反して繊細な表現も可能
【デザイン】
落ち着いた木目調で良い。箱から出すと片方の上部角に保護フィルムが抉れるほどの傷があり、化粧ボードが割れてたので☆1マイナス。正面から見えないし本質的な部分ではないですが。このあたりはアメリカンクオリティかなと。
【高音の音質】
ホーンツイーターの見た目からすると繊細には見えないが、意外と繊細な表現もできている。ジャズギターやスチール弦ギターの高音が心地よく鳴ってくれてます。金管楽器は期待通り迫力があって良い。キャビネットのサイズ的に、箱鳴り系の楽器の「鳴り感」がちょうどよく再現できているように聞こえます。
【中音の音質】
比較対象のスピーカーがウッドコーンや、コアキシャルスピーカー等の中音寄りのスピーカですが、特段悪い点はないと思う。ホーンツイーターの増幅効果で、16cmウーハーとバランスが良いのかもですね。
【低音の音質】
16インチウーハーなのでパンチが効いた低音が出ます。都内マンションの6畳部屋にはちとオーバースペックと思う。ただし音を小さくしても、極端に音が貧相になるということはない。
【サイズ】
都内マンションの6畳部屋にはでかい。セッティングで後ろに手を回して配線するのも一苦労だった。音質とサイズはトレードオフと思います。逆に、本製品の16cmウーハーのサイズと比べて、Victorのウッドコーンはこのサイズで良くなるなぁという感想。サイズによる箱鳴り感は好みがあると思います。箱鳴りを「余計な音成分」と受け取って嫌いな人もいるでしょう。
【総評】
JBLというと大音量でやかましく「音を前に押し出す」という偏見的な印象があるが、実際に聞くとそうでもなかった。スチール弦ギターやウッドベースという弦楽器の繊細な表現もできている。ボーカル物は普通かな。クロスオーバー周波数が1.9kHzとやや低めでホーンツイーターのカバー域が広めに取ってあるのも特徴でしょうか。
【視聴曲例】
ドミニク・ミラー サイレント・ライト 24bit/96khz音源
アート・ファーマー interaction 16bit/44.1khz音源
Friday Night Plans Plastic Love 24bit/96khz音源
Earl Klugh Living Inside Your Love 16bit/44.1khz音源
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![Q8 Meta [サテンブラック ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31ZT0NqMwvL._SL160_.jpg) |
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-位 |
243位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/30 |
2024/10/10 |
イネーブルド |
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86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:96Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:180x176x259mm 重量:4.5kg カラー:ブラック系
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![SONIK7 NO [ナチュラル・オーク 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770878.jpg) |
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53位 |
243位 |
5.00 (1件) |
9件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88.5dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:36Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:200x980x330mm 重量:16.2kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5このスピーカーは工夫次第で化けますよ
このスピーカーは工夫次第で化けますよ
これ量販店ではうまく聴こえていても自宅で聴くと高音がすごく響くことがあるので少し工夫をするとうまくいきますよ
設置方法は背面壁から60cm離すこと スピーカーはリスニング側に少し傾けること
木造7畳横長フローリングであれば問題なく良い音するはずです 後ろ空けることにより空間ができるので
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![F5S(PGB) [ピアノグロス・ブラック ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/505638/505638670/5056386708127/IMG_PATH_M/pc/5056386708127_A01.jpg) |
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83位 |
243位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2025/12 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 許容入力:45W 再生周波数帯域:55Hz〜38kHz 幅x高さx奥行:174x285x249mm 重量:4.5kg カラー:ブラック系
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![STUDIO 698 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001158723.jpg) |
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-位 |
243位 |
4.67 (3件) |
111件 |
2019/5/22 |
2019/6/上旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:36Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:300x1058x400mm 重量:35.8kg カラー:木目系
【特長】- 高音質のコンプレッションドライバーを搭載した、3ウェイフロア型スピーカー。
- PolyPlasコーンを採用し、自宅のホームシアターでコンサートや映画館のような正確なサウンドを楽しめる。
- 高解像度イメージングウェーブガイドを採用した高域用コンプレッションドライバーにより、ライブ・コンサートの音を自宅で再現できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とてもバランスのいいスピーカー
この回このシリーズを揃えるため一番先に、JBL スピーカー STUDIO 698を購入しました。
このスピーカーは、とてもバランスがいいスピーカーだと思いました。ウーハーはダブルでスコーカーも有り、ホーンツイーターで申し分ないスピーカーでした。
ただし重低音は、スーパーウーハーが必要と思いましたので、JBL STUDIO 660Pもこの後購入しました。
現在は、5.1.2で主にドルビーアトモスのブルーレイソフトを見ています。
このスピーカーは、刺激的なサウンドではないものの、安定ある落ち着いたサウンドを聞かせてもらえると思います。
5コスパ最高のトールボーイ
【デザイン】割安なスピーカーなので、木目調の塩ビシート仕上げです。 とは言え、見た目の高級感はあります。
【高音の音質】J-POPを大音量で80時間くらい鳴らしたら、初期のシャカシャカと耳障りだった音が、大分収まってきました。 ホーンの振動板が金属なので時間が掛かっていますが、エージングだけで何とかコントロール出来そうです。 「現在のトーンコントロール:高音-1db」
【中音の音質】これは、最初から良い感じで鳴ってくれています。 質感もOK!で、音量を上げてもうるさくなりません。
【低音の音質】スピーカーの背面を壁に近づけて(壁からリアダクトの直径分くらい離して)、J-POPを大音量で60時間くらい鳴らしたら、J-POPのみならず大編成のオーケストラ曲でも十分な低音の伸びと量感を得られるようになりました。 「現在のトーンコントロール:低音フラット」
このスピーカー、箱が大きい割に出力音圧レベルが90dbと低めです。 これは、1つには、「低音を出すために、ウーハーの振動板を重いものにしてある」からなのでしょう。 僕は、それによって、「698が、トールボーイなのに十分な低音が出る」ようになっているのだと考えています。
【サイズ】価格の割にはかなり大柄で重いですが、設置面積が狭くて済むので、広くない部屋でも扱いやすいです。
【総評】近年、(小型ブックシェルフではない)大きめのスピーカーの数が出なくなったせいか、国産も含めて他のスピーカーが大幅に高くなりましたが、そんな中、このJBL698はコスパ最高です。 ピュアオーディオ用にも、AVフロント用にも、お薦めです。 サブウーファー無しで使えます。
(上記すべての感想は、アンプにピュアオーディオ用「ヤマハA-S1100(DACも無いアナログアンプ・税別定価20万円)」+ネットワークプレーヤー「マランツNA6006(税別定価7.5万円)」使用にて)
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![OPTICON6 MK2 SB [サテンブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001371941.jpg) |
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-位 |
243位 |
4.73 (4件) |
76件 |
2021/7/27 |
2021/7/27 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:49Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:195x1001x330mm 重量:18.7kg カラー:ブラック系
【特長】- 新規設計のドームツイーターを搭載したトールボーイスピーカー。従来の口径28mmから29mmに大口径化し、磁気回路も新規設計。
- 大型化することで高域内の最低域をふくよかにし、ミッドバスとのつながりを自然に再生する。ウッドファイバーコーンの仕様もリニューアルされている。
- 回路部品の一部にハイグレード品を採用し、パフォーマンスを向上させたクロスオーバーネットワークを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5クラシック音楽再生に適したスピーカーです。
本格的に5.1CHで音楽も聴きたくなり、SACDのマルチチャンネルで再生を行うことにして購入を決めました。リアはフロントで使用していたIKON1 Mk2を流用しました。
【デザイン】
昨年リフォームした家が白基調だったのでキャビネットもホワイトグロスに決定。受注生産とのことで自分の誕生日にセッティングを含めて購入しました。白いキャビネットは部屋によく合い、サランネットの色もモダンで部屋においても大きさを感じさせることなく溶け込みました。
【高音の音質】
ドーム+リボンTWでIKON1 Mk2も同じ構成で気に入っており、特に弦楽器の倍音などうまく再生していると思います。エージング時間が100時間とのことでテレビに接続しているため、あっという間にその時間は立ちましたが、マーラーやショスタコを再生するとヴァイオリンがとても美しく再生。満足しています。
【中音の音質】
中音は、ウーファーとスコーカーを兼ねており、チェロなどの弦楽器が活き活きと再生されます。直接的な響きではなく、ホールであることを意識させる温かい中音です。
【低音の音質】
16.5cmとそれほど大きくないウーファーですが、サブウーファーも使っていることにより不足はありません。ブーミーにならず、しかもしっかりと音を出します。大太鼓やティンパニーの音は、大口径ウーファーとは違い、量的には出ませんが、質感は高く皮の張り具合などよくわかります。
【サイズ】
高さは1m程度、幅も20�p今日ですが、奥行きがあります。しかし部屋においても違和感がなく、ジャストサイズと思っていいます。
【総評】
ほとんどがクラシック音楽再生なのでOpticon6 Mk2は、最適でした。デンマーク本工場で生産される最低ラインですが、きちっとした音作りがされており、満足度は高いです。
5日々のBGM「湘南ビーチFM」が綺麗に聞けるスピーカーで大満足
【デザイン】高級感のあるデザインで満足
【高音の音質】文句なし。ハイブリッドトゥイーターにより、高音域でも明瞭観が感じられて満足感大。
【中音の音質】これはきれいです。特に女性ボーカルの澄んだ高音がすっきり伸びる。
【低音の音質】自然なよどみのない心地よい響きがいい
【サイズ】存在感がある
【総評】アンプはデノンのPMA-1700na ネットワークオーディオプレーヤーがデノンDNP-2000neでインターネットラジオの「湘南ビーチFM」のジャズ、ロックを綺麗な音で聞けてとても満足です。おしゃべりが少ない高音質の洋楽中心の「湘南ビーチFM」が日々のBGMです。アンプとネットワークプレーヤーとこのスピーカーが自分的にはマッチしました。スピーカーはOBERON3からのグレートアップ、買ったばかりでの個人的感想での投稿です。
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![SONIK5 NO [ナチュラル・オーク ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770882.jpg) |
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25位 |
243位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:39Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:162x800x270mm 重量:10.8kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5情報量増えました
DALI KUPIDを使っていましたが、DALIの音を気に入ってい買い増しです。
AmpはWiiM Amp Ultraを使っています。KUPID比今まで聞こえていなかったパーカッションの音、輪郭が、定位良く聴こえて感動です。高音が伸びれていて綺麗です。低音はサブウーファーを必要としないくらい豊かでしっかりしています。歪が少ない感じで大変に気に入っています。
5そよ風のように気持ちがいい。with wiim Amp Ultra
素晴らしいスピーカーです。 opticon1 MK2を売ってしまったけど、こっちの方がずっといい。
新世代Dali大歓迎です。アンプは wiim ultra AMP, これとSpotify。それでオーディオは終了。
SONIK3との交換です。SONIK3は音像が大きく低域が暴れる。お値段そんなに変わらないから
スタンドもいらないし、音は万能だし。キレがいいし、高域も空間音までよく出ている。でも
聴き疲れしない。さすがはDali。ほぼ一日中音楽かけていますが、そよ風のように気持ちがいい。
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![707 S3 [ローズナット ペア]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/B%26W/700S3%20series/707S3/bw-707s3-mr-main.jpg) |
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-位 |
243位 |
4.20 (5件) |
69件 |
2022/9/22 |
2022/12 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
84dB spl (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):84dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:165x300x284mm 重量:6.16kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5尖った高解像度スピーカー
初のB&Wです。普段はKEFを愛用してます。
現時点の価格帯で近いLS50metaとの比較です
デザイン 高級感ある色味と佇まいで好みです。
設置 コンパクトで扱いやすいです。ただし本領を発揮するならスタンドやインシュレーターなど多少の試行錯誤をしないとボワついた音になります。
高音 前に出てきて解像度も高いです。ただソースによっては刺さる音になり聴き疲れもしやすいです。比べてKEFはすっきりしてソフト寄りに聞こえます
中音 分離・定位共に十分。ボーカルがちょっと奥まります。KEFは中央前方に出てきます。
解像度は高く、KEFより少し優れているように聞こえました。
低音 タイトでそれなりには出ますが13cmなので不足感はあります。量感はKEFの方が出ていると感じました。
ソースの忠実度が高いため音楽ソフトの良し悪し・録音の粗や音質が分かってしまいます。
ソースによってはB&Wはガッチリハマり他社の上位モデルに比肩するような音を聴かせてくれます
LS50metaはある程度幅広いソースでも粗や嫌な音は出しません
総評 好みの問題ですね。個人的にはそれぞれの良さで使い分けても良さそうだと思いました。
アンプ SOULNOTE A-2
DAC SOULNOTE D-2
5傑作
これは傑作だと思います。サイズゆえに重低音は出ませんが、コンサートで一階席の中央に座って聴く体験にとても近い再生をするスピーカーです。クラシックのコンサートでは、フルオーケストラであっても重低音が正面から飛んでくるということはありません。コントラバスなどの低音楽器は風のように気配のように回り込んでくるもので、707S3はこれをとてもうまく再生します。
リビングではB&W 804D4をアキュフェーズのC-2150とP-4500で、Harbeth Super HL-5 Plusを First Watt F8でドライブしています。
今回は自室での再生システムを組むにあたって小型のシステムを検討しました。707S3は804D4やHarbethと同じレンジの再生ができるわけではありませんが、質の高い再生で音楽を聴くのには全く不足はなく、804D4のように機器と「格闘」する必要がありません。再生レンジは広いに越したことはありませんが、特に低域のレンジが広いとコントロールが本当に大変です。804D4の低域は質は高いのですが、ボトムから指向性なく出てくるので余計大変です。707S3はコントロールできる範囲のレンジで音楽をまとめていて、しかもツィーターとウーファーのつながりがとても良く、機器を意識することがありません。B&Wは今の世代になって音調が大きく変わって表情がとても豊かになりました。この変化は804D4よりも707S3に強く感じます。
私はケーブルにこだわるたちではありませんが、スピーカーケーブルをBeldenの8460で使ってみたときに、いいんだけどちょっとガサガサした感じがありました。これをアコースティックリバイブの単線ケーブルSPC-AVに変えたところ、粒子の細かさ、滑らかさという点で激変しました。
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![SONIK9 WA [ウォルナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770875.jpg) |
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77位 |
243位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:34Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:214x1100x376mm 重量:24.6kg カラー:木目系
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![704 S3 [ローズナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473305.jpg) |
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-位 |
243位 |
4.50 (2件) |
20件 |
2022/9/22 |
2022/12 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB spl (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:43Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:252x964x321mm 重量:20.53kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5憧れのB&Wに大満足です。
704 S3は、最初からきれいで見通しの良い音でしたが、設置を追い込むほど良さが分かってきました。高域はすっきりしていて、低域はしっかり芯があり、ボーカルの口元も自然にまとまります。特にセッティングが決まってからは音像の実体感や空間の自然さも増し、楽器の余韻まできれいに感じられるようになりました。派手に作った音ではなく、録音や機器の違いを素直に聴かせてくれるスピーカーだと思います。長年憧れていたB&Wをやっと買うことが出来て大満足です。
4ちょんまげツィーターではない機種
700シリーズのトールボーイ型3種の中で唯一
ちょんまげツィーターではない機種。
聴くと別にちょんまげでなくても十分と思ってしまうが
703や702を聴いてしまうと高音域の聴こえ方に違いが
あることがわかってしまう。
スコーカーには130�oのコンティニュアム・コーンユニットを
使用しておりボーカルは前にでてくる感じに聴こえてくる。
ウーファーには130�o×2で2発構成だけあって低音が出ている
様には聞こえるが、もっと低いところは出ないでその上から
しか出ていないが、十分ともいえる。
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![Silver 100-7G SILVER100-7G BO [BLACK OAK ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001407367.jpg) |
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-位 |
243位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:120W 再生周波数帯域:35Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:230x375x332mm 重量:9.4kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5中低域の迫力と厚みが凄い。
B&Wの706Sとは異なり、細かい音を細部まで表現するモニタースピーカーというよりは、中低域の厚みが凄く、J-POP、ROCK、FUSIONなどが得意である。迫力があり、まるでコンサート会場にいるよう。高域も出てはいるが、中低域の厚みが凄すぎて(200�oウーファー)埋もれてしまうので、DENON PMA-1700NEのトレブルを少し15時方向まで上げています。アウトレット(外箱傷み品で中身は新品)で購入したので、22万円が相場のところを16万8千円で購入できました。良い買い物をしたと思います。△(中低域の量感が多く、高域の量感はあるけど、中低域に埋もれてしまっている)という音場形成です。これがB&W 706Sだと、▽になり、逆に中高域の量感が多く、中低域の線が細く、高域に埋もれてしまうという逆の現象が起きていたでしょう。706S3もいいスピーカーですし、本当のモニタースピーカーです。モニターオーディオの今回購入したスピーカーは同じ英国ですが、モニタースピーカーのようではなく、ちゃんと音楽的な要素も併せ持っています。サブウーファーが必要とか記載しているコメントもありますが、私はニアフィールド視聴なので、低音がボンボン鳴りますから、サブウーファーなどこのスピーカーには必要ないと思いますよ。
5繊細で生々しい音が出る
デザインが気に入ったこともあって購入。オーケストラ(クラシックやゲームサントラ)、J-POPなどジャンルは様々聴いている。
低音もそれなりに出るが、さすがにトールボーイ型にはかなわない。場合によってはウーハーを付けることを検討してもいい。
それ以外は素晴らしい。音が広がり、定位も良好。使用しているマランツのアンプとの相性もあるのか、高い音が特に美しい。また、ドラムなど打楽器系の音の生々しさも特筆すべき。
ただし、サイズがそれなりに大きいので、リスナーとスピーカーとの距離をとる、また周辺の壁などとも距離をとる環境でないと、その性能を発揮できないと思われる。また当然だが、安いスピーカースタンドでは全く低音がでない。
ちなみに同社のラインアップの中で、シルバーの販売量がもっとも多いとか。したがって、コスパも相当に優れていると思う。まさにミドルクラスとしてふさわしい製品で、デザインが気に入った人にはお勧めできる。
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![706 S3 [グロス・ブラック ペア]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/B%26W/700S3%20series/706S3/bw-706s3-bk-main.jpg) |
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-位 |
243位 |
- (0件) |
2件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB spl (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:192x345x334mm 重量:8.42kg カラー:ブラック系
【特長】- 広いスペースにおいても十分な音量とすぐれたサウンドクオリティを提供するスタンドマウントスピーカー。
- 「デカップルド・カーボンドーム・トゥイーター」とクロスオーバーにより、ディテールの表現力と情報量にすぐれたサウンドを提供する。
- 165mmの「Continuumコーンバス/ミッドレンジ・ドライブユニット」により、広い空間でも十分なスケールと深みのある低音再生を実現する。
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![LINTON Heritage 本体のみ [マホガニーレッド ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/41iM6k4dSnL._SL160_.jpg) |
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-位 |
243位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/12/18 |
2019/5/中旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
90dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:300x565x360mm 重量:18.4kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4古臭くなく現代的でもないサウンド
最近、少しずつですが3Way型のスピーカーが復刻や販売されてきたような気がしますが、外観はハーベスぽぃですね。
音が広がり優しく包まれているような印象ですね。
低域はやや甘く、ゆったりした印象。
クラシックは、ステージを少し引いた位置で聞いたような感じで、その分暑苦しさがなく疲れた時音楽を聴きたい時には良いかと思います。
ボーカルが良く優しく語りかけてくるような印象で、古臭くもないが現代的でないサウンドだと思います。
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