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お気に入り登録12Cobre AHT-100F [ペア]のスペックをもっと見る
Cobre AHT-100F [ペア]
  • ¥9,800
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
242位 4.09
(3件)
6件 2020/3/16  ステレオ トールボーイ型 86dB
【スペック】
販売本数:2台1組 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:80Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:151x768x154mm 重量:5.7kg カラー:木目系/ブラック系 
【特長】
  • 25mmブラックダイアモンド・シルクドーム型ツイーターを搭載した背面バスレフ型トールボーイスピーカー。
  • インピーダンスは4Ω、出力音圧レベルは86db、クロスオーバー周波数は3000Hz、再生周波数帯域は80Hz〜20kHz。
  • 本体寸法は151(幅)×768(高さ)×154(奥行き)mm。
この製品をおすすめするレビュー
5設置面積に比しての内部容量の大きさ

avacが横浜のアバックシアターで使用していたメーカー。 可もなく不可もなくという評判。 トールボーイスピーカーはサイズ的に抵抗がありますが、このUNISONIC Cobre AHT-100Fの重量は5.7kgです。個人的にはスピーカースタンドに2WAYを載せるより、布団があたって落下などの危険がなくて、小型のトールボーイの方が安心できます。内部容量が大きい分音にも余裕が出てきて。狭い一人暮らしならこれが理想だと思います。設置面積が小さいです。 このメーカーは金型(ゲージ)が他社の中古を購入して設計したようで、その分のコストが浮いています。新しいユニットを採用しているので新しい音が出ます。ナローレンジなチューニングで内部容積が大きいゆえにか、嫌な音が出てこないところが良いです。魅力は乏しいけど飽きも疲れもない具合。

4試しに買ってみた

なんかアホみたいに安い。 いつも買ってるアバックで扱ってるので不安はあまり無かった。 メインで使うには少々物足りない。高音は出るが低音が薄っぺらい。値段を考えると頑張ってる方だと思います。 コスパも良く上位クラスのスピーカーのサラウンドに使うなら不満はないと思います。 一番の不満は重さ。接地面積が狭いのもあってぶつかると簡単に動いてしまう。 プラスチックの足が付属されてるがフローリングだと余計に滑ってしまうのが残念。

お気に入り登録19NS-IC400 [ペア]のスペックをもっと見る
NS-IC400 [ペア]
  • ¥15,800
  • サウンドハウス
    (全9店舗)
242位 5.00
(1件)
1件 2014/10/ 6  ステレオ   85dB SPL(1W 1m)
【スペック】
販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):85dB 許容入力:30W 再生周波数帯域:95Hz〜40KHz 幅x高さx奥行:150x86.5x150mm 重量:0.8kg カラー:ホワイト系 
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5店舗用として十分です

自宅の1階部分を店舗にしたため、施主支給で2セット取り付けてもらいました。 同じヤマハのアンプPA2030との組み合わせですが、素直でクセのない音になります。 クラシックなどの生楽器の音も、本当に「素直」。さすがヤマハという感じです。 お客様がいらっしゃる時、さりげなくBGMとしてに使う分には十分です。 ガンガンに大音量で鳴らす訳ではないので…(むしろ控え目なボリュームで使います) どちらもリーズナブルな商品ですが、美容院やカフェなど、そう大きくない店舗用にするには十分だと思います。

お気に入り登録30HS5W [ホワイト 単品]のスペックをもっと見る
HS5W [ホワイト 単品]
  • ¥16,400
  • サウンドハウス
    (全1店舗)
242位 4.79
(9件)
8件 2015/11/ 2         
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:54Hz〜30KHz 幅x高さx奥行:170x285x222mm 重量:5.3kg カラー:ホワイト系 
【特長】
  • DTMからスタジオ用途まであらゆる制作環境に対応するコンパクトな5インチモデルのパワードスタジオモニタースピーカー。
  • LFに5インチウーハー、HFに1インチドームツイーターを採用した2ウェイバスレフタイプ。
  • LF45W+HF25Wのバイアンプ仕様。トータル70W出力の高品位パワーアンプを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5とにかくすばらしい!

MacBokkPro14インチのヘッドフォンジャックから、 極普通のフジパーツ オーディオケーブル ステレオミニプラグ-2ピン 1.5m FVC-323Aを使って 再生してます。 ツイーターは耳の高さに設定。 リスニング位置も60度になるように配置。 (頭とスピーカー2つの三角形がアバウト正三角形になるように) スピーカーの正面は自身の顔に向けて。 【デザイン】 白を購入しました。斬新でgood!です。 【高音の音質】 色付けのない透明感ある、抜けの良い高音です。 ライブの臨場感の再現性はスゴイです。 【中音の音質】 解像度の違いを感じます。 【低音の音質】 小音量では音量不足?と感じますが、本来の姿だと思います。 音量を上げると、高音・中音と同じように比例して低音も大きくなり、 本来の音量の上がり方はこういうものなんだというのがわかります。 つまり音量を上げるとかなりの低音が響き渡ります。 小さいスピーカーと違って、音量を上げた分だけ低音も大きくなります。 【サイズ】 DELL U4025QWの両サイドに置いてます。 ちょうど良い大きさです。 将来は、HS8を。 【総評】 良い音楽を聴こうとして、色々なスピーカーを試してきましたが、 結局、スピーカーはそれなりの大きさがないと、”感動できる音”を再生できないと思います。 数年前までオンキョウをずっと使ってきました。 それに変わるものをと思っていたところ、このスピーカーに出会いました。 最初HS4を購入しましたが、あまりにも音質が良かったので、 ならば、もうひとランク上のHS5はどうなんだろうと買い替えてみました。 お金を出せばいくらでも良いスピーカーはあるのでしょうが、この値段にして、 原音に近い、解像度の高いスピーカーはないものと思います。

5素晴らしい!

【デザイン】 黒の箱に白のウーハーがそそります。 【高音の音質】 透明感があり、変に尖らない高品位な音です。 【中音の音質】 クリアです。ボーカルに艶が出ました。 【低音の音質】 小音量では音量不足ですが、これは当然のことであり、元から求めていません。 低音はサブウーハーに分担させる前提です。 不自然にドンドコと強調されるより良いです。 ただ音量を上げれば、十分な音量と音質です。 【サイズ】 PC机(幅1,200mm)に27インチ液晶なら良い感じに収まります。 【総評】 NS4を狙っていましたが、長く使うならと考え、サイズを1つ上げました。 ヤマハらしい音に好感が持てます。 イコライザーをフラットにして音楽を聴くと面白みがありませんが、それがスタジオモニターだと思います。 素性が良い分、イコライザーで好みの味付けをするのも一興です。 NS-SW050を組み合わせていますが、映画だと十分な迫力・高音質で楽しめます。 アンプ内蔵なので手軽に楽しめるのも良いです。 本格的なホームシアターは組まず、簡易的に楽しむなら、価格も含めて良い選択でした。

お気に入り登録5S55 [単品]のスペックをもっと見る
S55 [単品]
  • ¥19,941
  • 大須楽器楽天
    (全3店舗)
242位 3.00
(1件)
0件 2014/10/ 6  ステレオ   90dB SPL(1W/1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):90dB 許容入力:140W 再生周波数帯域:60Hz〜40KHz 幅x高さx奥行:370x250x215mm 重量:6kg カラー:ブラック系 
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3天井吊り下げ可能な横置き小型スピーカー

天井吊り下げ可能な横置き小型スピーカー 2Wayタイプでウーファー160mm ツィーター25mm 低音はあまり欲張らず高音の方が伸びは良い 中域にエネルギーがありボーカルが楽しく元気なサウンド。 なお吊り下げ用のスピーカーブラケットは別売りのオプション。

お気に入り登録50M-1 [マット・ホワイト 単品]のスペックをもっと見る
M-1 [マット・ホワイト 単品]
  • ¥21,141
  • アバックWEB-SHOP
    (全5店舗)
242位 4.83
(12件)
54件 2013/3/12  ステレオ ブックシェルフ型 85dB spl (2.83V、1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 幅x高さx奥行:114x248x162mm 重量:2.3kg カラー:ホワイト系 
【特長】
  • コンパクトで多用途性のあるサテライトスピーカー。単独で、サブウーハーと組み合わせて、あるいは5.1チャンネルサラウンドシステムとともに使える。
  • スリムでコンパクトなため、棚に置いたり、専用スタンドを使ったり、「回転脚」を使って壁に取り付けることができる。
  • センタースピーカーとして使用する場合は、横向きにしてスクリーン下への設置が可能。
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5音が良く置き場所の自由度の高い小型2Way。

 これまで同じく小型2wayのケンウッドLS−S10を使っていました。LS−S10も気に入っていたけど、M−1にはスタンドが付いていて、部屋の中での配置の自由度が上がると思ってこちらを購入しました。 【デザイン】  スタンドの裏に薄いにゴム板がついているので、そのまま家具の上に置けてスッキリ。スピーカーケーブルの端子も基台部分の内部にあって外からは見えません。これ以上スッキリさせるには無線しかないかも。  小型でスタンド付きのためか、すごくステレオ定位感が良いように思います。 【高音の音質】  シンバルや弦楽器のアタック音がはっきり生々しく聞こえます。 【中音の音質】  ボーカルが自然な感じで聴きやすい。バイオリンの音もきれいに鳴ります。 【低音の音質】  このサイズにしては、そこそこ低音が出ているほうだと思いますが、さすがに、サブウーファーを加えたほうが全然良い音楽体験となります。 【サイズ】  スタンドも付いていて、置き場所の自由度が高いです。 私はやってませんが、壁付けもできるし、別売りの専用スタンドも用意されているようです。 【総評】  1.5mぐらいの距離に置いて、サブウーファーを加えて、快適な音楽生活を過ごしています。TVをいい音で聴きたいときにもこちらに切り替えて聴いています。

5サイズ以上の音とデザインの美しさ

サイズを超えたいい音です。低音もこのサイズではトップクラスですもちろんツィーターはさすがB&Wのツィーターでクリアで澄んだ音です後期型は上までメッシュカバーでデザインもいいです。サラウンド用よりはフロントスピーカーとしても充分な音です。台座も重くてしっかりと作り込まれています。

お気に入り登録13Signature Elite ES30 [ブラック 単品]のスペックをもっと見る
Signature Elite ES30 [ブラック 単品] 242位 4.00
(3件)
17件 2021/9/ 6  センター   89dB (2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB ハイレゾ: 再生周波数帯域:55Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:508x191x271mm 重量:8.6kg カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
4存在感は十分。かなり大きな音で鳴らしても余裕があります。

【デザイン】ホワイトは白い壁紙のリビングとよく合います。       大きくても壁にとけこんでいるとそれほど大きく感じません。 【高音の音質】       センタースピーカーでの使用なので高音はそれほど目立つ感じではありません。 【中音の音質】       セリフの音像は生々しいの一言。ただ、ソースによっては前に出過ぎて違和感があります。        【低音の音質】       センタースピーカーとしては大型の部類なのでそれなりの低音はでます。 【サイズ】       思ったより大きい。購入前に設置場所に収まるかどうか確認が必要。 【総評】       長年、センタースピーカーなしで4chサラウンドで映画を見ていましたが、今回フロントのSPの買い替えに合わせて、この価格ならということで購入してみました。映画の場合、センターチャンネルの配分はかなり多く、左右のスピーカーとは必ず音をあわせなきゃいけないということがよくわかりました。我が家は普段音楽も聞くのでフロントスピーカーはES60+ES30という構成ですが、映画をみるならバランス的にはES55のほうがよかったかもしれません。もう少しアンプの設定もいじって好みをみつけようと思います。

4センタースピーカーってこんなに頑張るものだったのか、と。

【総評】センタースピーカーなんてフロントの補助かと役割を甘く見ていたけど、こんなに単独でモノラル再生として使えるくらいのスピーカーを使うものだったんですね。 センターだけでまるでモニタースピーカーのように頑張っています。 【デザイン】【サイズ】 壁寄せのテレビスタンドに合わせて白を選んだのででかいスピーカーの見かけの迫力が抑えられて正解でした。 (白はなぜか黒や木目より売値が1000円ちょっと安い。2022年12月) 13cmのスピーカーだと高をくくっていたら、幅50cm、高さ20cm、さらに奥行きはバスレフポートが飛び出して25cm、ととてもでかい。 重さも9kgほどあって、壁寄せスタンドの片持ち棚(耐荷重5kg)の前側に突っ張り棒の足をつけて収納することに。 【高音の音質】 【中音の音質】 【低音の音質】 低音から高音までよく出ていると思います。 レビューするためにフロント左右スピーカーを切って聴いてみたけれど、正面で聴く限り違和感なくそのまま聴けてしまうくらい。 フロントスピーカー間隔が2mほどの設置環境なのでセンタースピーカーとしては大きすぎて音像定位の効果が薄れてしまった感じもあります。(ウーハーのセンター間で23cmもあって左右の耳がそれぞれのウーハーの正面ということになってしまいました。) しょせん、エアコンをつけたまま音楽を聴く 素人(しろうと) の自己満足ですが、いい感じです。 【その他】 音響機器なのにサランネットの取り付けがマグネット、というところがアメリカン。

お気に入り登録LX-1 MKII [Lux White ペア]のスペックをもっと見る
LX-1 MKII [Lux White ペア] 242位 5.00
(1件)
0件 2025/9/ 4  ステレオ ブックシェルフ型 86dB(2.83V @ 1m)
【スペック】
販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:58Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:160x260x200mm 重量:4.13kg カラー:ホワイト系 
この製品をおすすめするレビュー
5コストパフォーマンスは非常に高い製品です。

小型のブックシェルフスピーカーで特徴的なのは スピーカーユニットの配置でよくあるのは 高域担当のツィーターがバッフル上部で 中域&低域担当のウーファーがバッフル下方に配置 されているのが圧倒的に多いのだが、本機はそれが反転している ユニークなデザインであること。 サウンド的には、この特徴的なデザインの影響は感じられなかった。 気になるのであれば上下逆さにおいて使ってもなんら問題なく スピーカー接続端子の位置が高くなる程度のもの。 サウンドバランスは非常にうまく作られており どんなジャンルの楽曲でもそつなく こなしてくれる優秀な製品。 ただしサイズとユニットの関係上重低音や分厚い 低域再生は無理。 そこまでの要求する人はいないと思いますが…・ 肩ひじ張らずにゆったりと、さりげなく音楽に 浸るには最適と思います。 とげが無くて優しいサウンドを奏でてくれますが その分細部の描写はやや甘めです。 そしてコストパフォーマンスは非常に高い製品です。

お気に入り登録123010i [Black ペア]のスペックをもっと見る
3010i [Black ペア]
  • ¥33,660
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
242位 4.55
(2件)
0件 2018/8/27  ステレオ ブックシェルフ型  
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):86dB 再生周波数帯域:65Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:150x253x252mm 重量:3.6kg カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5いいスピーカーなのに、あまり知られていないのが不思議

【デザイン】 丸みを帯びたカジュアルなスタイルです。 表面仕上げは樹脂シートですが、それほど安っぽくなく、 価格を考えれば妥当だと思います。 【高音の音質】 B&W CM1との比較になりますが、 金属音などは出にくく、シャープさを感じにくい音楽があります。 一方でアコースティックな音楽との相性はよいと感じました。 【中音の音質】 ボーカルもナチュラルで特に誇張されるところもありません。 音像は輪郭が柔らかく、定位はしっかりしています。 【低音の音質】 ポートが背面にあるため、設置状態によっては低音がぼんつきます。 専用スタンドを使って、壁から少し離した方がバランスがいいと思います。 【サイズ】 非常にコンパクトですが、持ってみると中が詰まったような密度感があります。 【総評】 価格を考えると驚きの音質です。 強調したようなところはなく、全体のバランスが取れたスピーカーです。

4費用対効果抜群です。

【デザイン】 丸みのあるかわいらしいデザインです。 【高音の音質】 煌びやかで伸びのあるいい音です。 【中音の音質】 シャープで分離の良い音です。 【低音の音質】 量感はありませんがしっかりと鳴らしてくれます。無理に重低音を鳴らしてない分質のより音になっているのではないでしょうか。 【サイズ】 サイズの割に奥行きが長いので注意が必要です。 【総評】 デスクトップオーディオ用に導入しましたが非常に満足しています。この価格帯でこの音質は見事という他ありません。デスクトップオーディオとして使用するには奥行きが少し長いので設置に注意が必要です。

お気に入り登録27Signature Elite ES15 [ブラック ペア]のスペックをもっと見る
Signature Elite ES15 [ブラック ペア] 242位 4.24
(7件)
35件 2021/8/30  ステレオ ブックシェルフ型 85dB (2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB ハイレゾ: 再生周波数帯域:44Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:192x306x259mm 重量:5.9kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • ハイレゾ対応の「テリレン・ドーム・トゥイーター」を搭載したコンパクトなブックシェルフスピーカー。クリアで高精細な高音を実現している。
  • 軽量かつ高剛性を実現した「ダイナミック・バランス・ポリプロピレン・ドライバー」を搭載。Hi-Res Audio認証を取得。
  • 特許技術「パワーポート」により、ポートを出入りする空気の流れをスムーズにし、従来のバスレフポートよりもひずみや乱流を大幅に抑える。
この製品をおすすめするレビュー
5スイートスポットが広い

【デザイン】 見た目は悪くないが、近くで見るとビニールシートぽい質感が少々安っぽい。 【高音の音質】 十分出ているが、どこまでも伸びるタイプではない。少し頭打ち感もあるが、澄んだ高域が出ており必要十分。 【中音の音質】 ボーカルがしっかり前に出てきてリアル。 厚みがあり、実在感があってとてもいい。 【低音の音質】 このサイズで、しっかり量感と厚みのある低音が出るのが本機の魅力。 サイズを超えた迫力を感じる。 【サイズ】 背面にパワーポートがあるので、奥行が想像以上にあるなぁと感じる。 【総評】 音がしっかりと前に飛んでくるので、いかにもスピーカーから鳴ってる感が少ない。音場はあまり広くなく、左右に広がり奥行感は感じにくく思う。 あと、なんといっても魅力的なのがどのリスニングポジションで聴いても、音に対する印象が大きく変わらないところ。「部屋全体をスイートスポットに」というメーカーの謳い文句通りだと感じた。 これは何気にすごいことだと思う。

5サイズの割にしっかりと鳴らします。重厚な楽曲も問題なし

【デザイン】 同じポークオーディオのSignature Elite ES20も持っているので、その比較を含めてレビューします。 色はブラックにしました。精悍な雰囲気で格好良いですよ。ES20同様リアのパワーポートが格好良いです。 ES20と比較すると奥行きがだいぶ短いです。かなりコンパクトな印象です。 サランネットはマグネット式、取り外しも取り付けも簡単です。 スピーカー端子は、バナナプラグ対応です。 【高音の音質】 高音域はユニットが同じなので、ES20と変わりないです。女性ボーカルの高音がきれいに通る感じで良いですが、シンバルなどが強く感じる印象。でも耳にキンキンする感じもないです。 【中音の音質】 グロリアエステファンを聴いてみました。普通にきれいです。ボーカルの通りも良いですね。 【低音の音質】 ES20より口径が小さいので、比較すれば低音は弱いですが、最初からES15を聴いたら「タイトでしっかりと芯のある低音」と感じると思います。設置直後から良く出ます。エージングで大化けするより最初から出るタイプと思いました。 ES20は床や壁を震わす重低音も出ますが、ES15はそこまでではない感じ。比較すればの話で、自分的には十分ですね。 PC内のMP3ファイル → 中華デジタルアンプ → ES15で聴いてみましたが、十分満足できる音質でした。元の音源CDの録音年代にもよりますけど。 試しにつなぎ替えて、Topaz CD5 → CXA60 → ES15でCD音源(SHAKATAKとスクエア)を数枚聴いてみました。 全然違います。音の厚み、重厚感、高域の伸び、すべてがこんなに違うんだと思いました。 ES15のポテンシャルは高いと感じました。 【サイズ】 13cm口径ウーハーの機種の標準的な大きさと思いますけど、重さがありますね。サイス評価だけ減点。 5kg切ってくれれば満点でした。 デスクトップに置くことも可能かもしれませんけど、自分の机は大きくないので、断念しました。 スピーカースタンド設置が最適でしょう。メタルラックなどでも良いかもしれませんね。 【総評】 サイズ感良し、見た目デザインは自分の好み、音質も申し分ありません。良いスピーカーと評価します。 ほとんど欠点がないですよ。最近は自分的にはポークがお気に入り。コスパは最高です。価格コム売れ筋上位に出ることもありますね。 ES20はブックシェルフの範疇ですけどでかい。ES15はちょうど良い感じ。 人それぞれ聴く音楽のジャンルが違いますけど、どのジャンルでも不満にならないのではないでしょうか。 お勧めできるスピーカーと評価します。

お気に入り登録2Monitor 50 MONITOR50B/BK [Black ペア]のスペックをもっと見る
Monitor 50 MONITOR50B/BK [Black ペア]
  • ¥38,800
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
242位 4.00
(1件)
0件 2021/6/29  ステレオ ブックシェルフ型 87dB(1W@1M)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):87dB 許容入力:70W 再生周波数帯域:55Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:206x206x237.8mm 重量:3.56kg カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
42Wayツィーターが対角線上の隅に配置しバッフル隙間なく使用。

2Wayツィーターが対角線上の隅に配置しバッフル隙間なく使用。 高さ206mm×幅206mm×奥行238mmサイズ。 サイコロデザインでかわいい。 小型なのでリアサラウンド用途とかハイトスピーカーとかに 使い易い製品となっている。 サイズ的に低音域は寂しいが、高音域はクリア。 バスレフポートは背面にあるので設置時に注意。 音色はコンパクトなので纏まったサウンド Mid/Bassユニット 140mmコーン Highユニット 25mmC-CAMドーム

お気に入り登録76NS-P350(MB) [ウォルナット スピーカーx3]のスペックをもっと見る
NS-P350(MB) [ウォルナット スピーカーx3]
  • ¥38,841
  • ヤマダウェブコム
    (全9店舗)
242位 4.59
(6件)
21件 2015/10/28         
【スペック】
販売本数:3台1組 ハイレゾ: カラー:木目系 
【特長】
  • 「NS-F350」やサブウーハーなどと組み合わせて5.1chシアターを構築するためのセンタースピーカー&サラウンドスピーカーセット。
  • ハイレゾ対応の3cmブラックアノダイズド・アルミツイーターを採用。45kHz(-10dB)までの再生周波数帯域を確保しながら高音再生を実現する。
  • 大容量のキャビネットが各スピーカーユニットの資質を生かし、充実した中低音の量感によって各チャンネル間のつながりにすぐれている。
この製品をおすすめするレビュー
5NS-F350とのセット購入がお勧め

最近急に高くなってしまいましたが購入した2019年当時は24000円程度で売られており、ポイントを考慮すると実質2万円を切る価格で買えました。素晴らしいコストパフォーマンスでした。同じくヤマハのフロントスピーカーNS-F350と組み合わせて使っています。映画にはもったいないくらいの高音質です。セットでの購入をお勧めします。ただ、実物はかなり大きいので注意してください。NS-F350と組み合わせるために売られているセットですので、NS-F350と同じサイズ感です。

5洗練された音質で聞き疲れしません

【デザイン】 大人しいデザインで視聴の邪魔になる事はありません。 【高音の音質】 ソース次第ではありますが、無理なく耳に刺さらない音色で長時間聴いていても 疲れません。 【中音の音質】 映画のセリフがとても明瞭になりました。 【低音の音質】 エンクロージャーのサイズが小さいので、本当に低いところは出ないですが サラウンド用途ではまったく不満はないです。 【サイズ】 サイズを確認して購入しましたが、いざ手元に届くと予想以上にセンター スピーカーが大きく感じられました。サラウンドスピーカーを天井に吊ろうと 思っていましたが、手に取った重量感から安全性を担保出来ない予感がして スタンドと組み合わせる事にしました。 【総評】 サラウンド用として販売されていますが、小音量で音楽を聴くような使い方 にもマッチすると思います。総じて満足しています。

お気に入り登録5F303 [ブラックアッシュ ペア]のスペックをもっと見る
F303 [ブラックアッシュ ペア]
  • ¥39,800
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
242位 2.48
(2件)
0件 2019/3/14  ステレオ トールボーイ型 91dB (2.83 Volt @ 1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:32Hz〜28kHz 幅x高さx奥行:190x962x271mm 重量:14.6kg カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
3ファイン・オーディオは、好みではないが頑張って欲しいメーカー

価格com上だと大変評価の高いファイン・オーディオですが、インターナショナルオーディオで国内で発表されて以来、ハイエンドモデルからエントリーモデルまで色々聞かせて貰いましたが、正直やや好みじゃないのかなと感じです。 全体的にどの帯域もバランス良く、聴きやすいサウンドですがやや没個性的な感じです。 音が前に飛んでくる感じで、響きが程よく豊かな感じです。 セッティングが悪いとやや籠り気味かなとは思いますが、低域の解像度がやや甘い気がしますが、価格を考えると大善戦していると思います。

お気に入り登録30Signature Elite ES55 [ブラック 単品]のスペックをもっと見る
Signature Elite ES55 [ブラック 単品] 242位 4.52
(4件)
59件 2021/9/ 6  ステレオ フロア型 89dB (2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB ハイレゾ: 再生周波数帯域:34Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:297x1053x319mm 重量:20kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 16.5cmマイカ強化ポリプロピレンドライバーを2基搭載したフロアスタンディング・スピーカー。「Hi-Res Audio」に認証されている。
  • ハイレゾ対応「テリレン・ドーム・トゥイーター」で40kHzにいたる超高音域を再生可能。サウンドトラックを忠実に再生するクリアで高精細な高音を実現。
  • 特許技術「Power Port」を採用し、従来のバスレフポートよりもひずみや乱流を大幅に抑えることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5とってもコストパフォーマンスの良いスピーカーだと思います

20年近く聴いてきたQUADのトールボーイスピーカーからの買い替えです。 家電量販店に行って、聴き慣れたクラシック音楽のCDを持参して、いくつかのスピーカーで聴き比べてみました。 オーケストラのそれぞれの楽器の音色が、とても綺麗にそして自然に聴こえたので、このスピーカーに決めました。 同時に買い替えたSACDプレイヤーを繋いで、マーラーの交響曲を聴いてみたら、痺れるほど良い音が聴こえてきました。 テレビの音も、すごくクリアに聴こえるようになりました。

4明るい軽やかな音です。

ヨドバシで試聴して40年ほど使い続けたスピーカーと入れ替えで購入。 ペアでも10万以下で購入出来コスパが高いです。 明るい乾いた響きで今風なのでしょう。 売りの低音はビンテージのダイヤトーンに軍配が上がります。 もう少し聴き込んでみます。 スピーカーケーブルが貰えるキャンペーン前に購入したのが残念でした。

お気に入り登録31GOLD 7 [単品]のスペックをもっと見る
GOLD 7 [単品]
  • ¥47,800
  • サウンドハウス
    (全3店舗)
242位 5.00
(1件)
4件 2019/12/20         
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 重量:9.4kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • なめらかなベース音とダイナミックなアタック音を演出する「デュアルコンセントリック300Wリファレンスモニター」技術を採用したモニタースピーカー。
  • 「デュアルコンセントリックドライバーテクノロジー」を搭載し、すぐれたフェーズコヒーレンスと解像度を提供する。
  • 独自の「フロント・フィリングバス」は壁付近でも重低音の演出が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5今の大ヒットも納得

現状の55000円で、これだけの内容のスピーカーが手に入るというのが有り難い。 これは実際に実物を手にして、音を出してみないと分からないでしょう。 本シリーズに関しては、やたらと外観のことが言及されているようですが、一番重要な「音質面」での優位性、優秀さが曖昧になってしまっては本末転倒です。 私は本機(Gold7)しか知りませんので、Gold5やGold8については他の方に任せますが、この6.5インチのモデルに関しては、伝統的な日本家屋における使用についてなら、ほぼ上限に近いスペックを満たす製品だろうと思います。これ以上のサイズやスペックの製品を使っても、一般家庭における環境ではオーバースペックで持て余すだけだと思います。 また、本シリーズでは同軸ゆえに「定位の良さ」ばかりがフィーチャーされますが、最近のキチンとしたモニタースピーカーで「定位が甘い」製品などは皆無でしょう。同軸であることの優位性は(多少は)あるでしょうが、他の一般的な(同軸ではない)2Wayモデルと比較して、「圧倒的な定位の良さ」だけに注目してアピールするのは、本機をお勧めする上では少々ピンボケ気味という気がします。 音の全体像、トータルバランスを見るには、本機で充分以上のパフォーマンスが得られると言いたい。 解像度を気にする方もいるでしょうが、この点についても(本機以上の解像度を誇るモデルは他にもありますが)、本機でもモニター用途として水準以上の解像度は備えており、全く不足はありません。 なにより、このスピーカーでは「音の鮮度」が抜群で、曇ったようなボヤけた印象がないのが特筆すべき美点です。楽器の音色も忠実に・正確に再現されており、モニター用として合格レベルを大きく上回る出来栄えと評することが出来るでしょう。 一般的にモニタースピーカーでは、やたらと解像度だとかワイドレンジという点のみ重視されがちで、音色の色彩感まで明瞭にチェックできるというのは存外軽視されがちな点だと思いますが、ここも非常に重要なポイントだと思います。 その点、本機は「音色の再現性」にも優れており、不満はありません。 使い勝手も良好ですが、ただ一点、3.5oのAUX接続端子には(使用しない際は)一切何も繋がないことが重要です。AUX端子にケーブルを接続したままの状態ですと相当なノイズが出ます。AUX端子は極力使わないようにするのがコツです。本機では、あくまでもフォン端子かXLR端子のどちらかを使うことが前提で、3.5oのAUX端子は「オマケ」という位置づけです。 3.5oのAUX端子を使わなければ、パワード・モニタースピーカーにありがちなホワイトノイズは「ほぼ気にならないレベル」です。このホワイトノイズは、スピーカーユニットに直接耳を近づけなければ聴こえないレベルですので、この点でも優秀と言って良いでしょう。 本機では、オートスタンバイ機能が搭載されていたり、電源インジゲータが通常では緑で点灯するものが入力過大の時に赤くなる等、どうでもいいことのように思える点ではありますが、これで存外なかなか便利な機能です。 本来のモニター用途ではもちろんのこと、通常のリスニング用途でも出番が大幅に増えそうな良機です。 これだけの音質と使い勝手の良さを備えた良質な6.5インチ同軸スピーカーが、わずか55000円。 格安を通り越して「激安」と評して良い逸品です。 最近では一時の品薄も解消されつつありますので、手頃な価格でできる限り良質な高品位モニターをお探しの方は、絶対に選択肢に加えるべきかと思います。 タンノイ・ブランドの期待を裏切らない、低価格パワード・モニターの新たな「定番モデル」の誕生です。

お気に入り登録26Sonos Sub Mini [ホワイト 単品]のスペックをもっと見る
Sonos Sub Mini [ホワイト 単品] 242位 4.86
(6件)
0件 2023/5/ 2  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:25Hz〜 幅x高さx奥行:230x305x230mm 重量:6.35kg カラー:ホワイト系 
【特長】
  • コンパクトながら重厚なサウンドを奏でるサブウーハー。Wi-Fiで接続するため設置場所を選ばず、設定は「Sonosアプリ」で簡単に完了。
  • サウンドバー「Sonos Beam」「Sonos Ray」などとペアリングすれば、テレビや音楽のサウンドに深みのある低音が加わる。
  • 密閉型エンクロージャー形式のキャビネットに搭載された2基のカスタムウーハーは、高度な調律により大型サブウーハーに匹敵する豊かな低音域を生み出す。
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5洗練されたデザインとコンパクトさは他に代えがたい

【デザイン】ミニマルかつ美しいシルエット。マット仕上げの円筒形デザインは、人に聞かせる前に見せたくなる 【高音の音質】無評価 【中音の音質】無評価 【低音の音質】深みと重さを持ちながら、歯切れよく引き締まった低音が魅力。爆発音やベースラインがしっかり体に響き、映画・音楽の没入感が格段に向上する。 【サイズ】名前のとおり「Mini」ながら存在感のある重低音を鳴らす。通常のサブウーファーより遥かにコンパクトで、リビングに置いても圧迫感がない 【総評】Sonosユーザーにとって最適な小型サブウーファー。Beam 2との組み合わせで、音の「芯」が明確に増し、映画や音楽の迫力が一気に変わる。

5Sonosサウンドバーには必須!

【デザイン】 一見すると円筒形のオブジェにしか見えないオシャレさが気に入っています。 【低音の音質】 サウンドバー単体と比べて比較に鳴らないほど豊かで締まった低音を鳴らしてくれます。 【サイズ】 もう少し小さくて軽かったら良いなとは思いますが不満はありません。 【総評】 Sonos Arcの低音を拡張するために追加しましたが、結果大満足です。 というか、Arc単体のステレオ音源再生時の低音がお話にならないくらい貧弱なので、地上波や音楽も聞く場合はArcとはセットで買うべきでしょう。 また、低音再生時に筐体がほとんど振動しないので、賃貸マンションでも階下を気にせず安心して使えます。 Subという大型のサブウーファーもありますが、自分の環境(12畳弱のリビング)では本製品で必要十分な低音を鳴らしてくれるのでこれで良いです。 ただ、もう少し安かったら良かった…

お気に入り登録7KUPID GY [ゴールデン・イエロー ペア]のスペックをもっと見る
KUPID GY [ゴールデン・イエロー ペア] 242位 4.00
(1件)
11件 2025/9/24  ステレオ ブックシェルフ型 83dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):83dB 再生周波数帯域:63Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:150x245x198mm 重量:2.96kg カラー:イエロー系 
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4CPが高いです

JBL小型sp安物中古 を考えたんですが 、止めました、 30年間、TV/CD ⇒ AuraVA40 ⇒ Tannoy mercury m2でした。 最近、Tannoyがモコモコしてきたんので、 こちらに交換。 残念ながら同軸ではないですが、とても華やかです、なのに粒々です。 KEFの小型高額品の半値以下、しかし音は負けてません、お勧めです。

お気に入り登録2S6 POWERED SUBWOOFER [単品]のスペックをもっと見る
S6 POWERED SUBWOOFER [単品]
  • ¥49,940
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
242位 4.00
(1件)
0件 2022/12/20  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:33Hz〜132Hz 重量:6.98kg カラー:ブラック系 
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4サブウーファー本来の役割を考えると力不足

サブウーファー本来の役割を考えると力不足が否めない製品。 本来の役割とはおおよそ60Hz以下を補完してメインスピーカーから 出ない重低音をサポートする役割と考える。 残念ながら6インチ口径×1発では色々技術的に頑張っても物理法則の 壁は壊せないので重低音は出せていない。 ところが小型ブックシェルフスピーカーを使ったシステムの120Hz前後 から下を補完する役目と考えると結構いい働きをする。 かなりサウンドの厚みが増す。 なのでサブウーファーとと思わず、追加ウーファーとしての使い方なら 満足度は高くなる製品。

お気に入り登録41ALTECO C1 MH [ウォールナット ペア]のスペックをもっと見る
ALTECO C1 MH [ウォールナット ペア]
  • ¥51,156
  • アバックWEB-SHOP
    (全8店舗)
242位 3.00
(1件)
21件 2018/9/10  その他   83dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:2本1組 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):83dB 再生周波数帯域:74Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:160x190x255mm 重量:2.8kg カラー:木目系 
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3名脇役

【デザイン】 Daliっぽいデザインそれ以上でも以下でもない 【高音・中音・低音・音質】 高中音は出てる、低音はちょっと曇ってる感あるけどこれで十分 メインはあくまでもフロント側スピーカー群 【サイズ】 壁掛けも出来ます(結構大きい) 【総評】 サラウンドバック用のスピーカーとして導入 サラウンドは解像度云々より音さえでてれば良いという個人的な結論に至り Opticon1と入れ替え(サラウンドで使うには勿体なさすぎた) 片方のサランネットが黒っぽい煤で汚れてた以外は概ね満足(チャイナだから大雑把) 穴が2箇所空いてるので壁掛けは出来ますが ボルトやブラケットは無いので自分で用意ください、 当方では壁掛け金具(壁美人24kg,段差金具)他 ホームセンターで板とネジを買ってきて自作しました。 サランネットが汚れてなければ満足度星4つという評価が揺れる程度の音質は二の次なスピーカーですが悪くはないよ

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DIAMOND 12.1 [ブラック ペア]
  • ¥52,799
  • アバックWEB-SHOP
    (全8店舗)
242位 5.00
(2件)
0件 2021/8/12  ステレオ ブックシェルフ型 87dB
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:65Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:180x312x278mm 重量:6.8kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 130mmKlarityウーハーに25mmのソフトドームを組み合わせた2ウェイ/バスレフ型ブックシェルフスピーカー。
  • 力感にすぐれたネオジウムマグネットを採用し、アルミニウムリングが駆動によって生成されるひずみと相互干渉によるエネルギーの抑制に貢献。
  • クロスオーバーは多くのハイエンドスピーカーが用いるLKR 24dBで位相音響調整システムを採用している。
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5B&W706より高音質!

【デザイン】 表面のグロスブラックが高級な感じです。 値段の割にはスピーカー端子もバイワイアー適応なのと質感が良いです。 【高音の音質】 これはビックリしました。 手持ちのB&W706は、もうちょっと解像度が高くて少し刺さる高音なのですが、これはとてもスッキリした 綺麗な高音です。シンバルの音が凄い出てくると言うか「えっこの価格で?」て感じです。 【中音の音質】 ボーカルが、前にきっちり出て来て正確な音です。 上手く高音とバランスが取れてて凄くイイです。 【低音の音質】 これはサイズに比例するので、そんなに期待して無かったんですが、結構出ます。 当初はサブウーハー使おうかと思ってたんですが、必要ないです。 706より出ています。 【サイズ】 706がブックシェルフとしては大きいんですが、一回りコンパクト。 「えっこのサイズでこんな音出るの?」と言う感じです。 【総評】 706の三分の一以下の価格なのに、ここまで鳴るかあ…と言うのが事実。 その他にもモニターオーディオのシルバー8も所有してるんですが、音質的には負けてません! ブックシェルフの音のまとまりがイイと言う点が凄くよく出来ていて、ブックシェルフでこれ以上の音となると ELACとかになるでしょうね。。 正直706が霞んでしまいました。。。 非常に満足!120点! お勧め出来るスピーカーです。

5音質、質感、デザイン、コスパが超優秀なブックシェルフ入門機

リビングのホームシアター用サラウンドSPとして本機を購入したが、当初あまり音が出ていなかったため、フロントメインSPとして入れ替えてエージング中。 なかなかに良い音が出始めたのでレビューすることにした。 因みに、当初フロントメインSPとして使っていたのは、DENONの25年以上前のモデルSC-E757。DENONでは名機とも言われ(当時の価格もペア14万円と名機級)、全身ピアノブラックの美しい躯体と、低域から広域まで厚みのある艶やかな音を奏でるため、ステレオSPとしては申し分ないが、AVアンプの導入を機に、5.1chのサラウンド用SPを追加することにした。 選定条件は、3〜6万円程度の価格帯で、高さ30cm前後のブックシェルフ型。 比較検討した候補は、DALI OBERON 1、同 SPEKTOR 2、JBL 4312M II、ELAC Debut B5.2、Polk Audio ES15、同 R100、KEF Q150、FYNE AUDIO F301等。 色々試聴等して最後まで悩んだのは、当初から第1候補だった DALI OBERON 1と本機の2つだったが、デザイン、質感、音質、価格のバランスを考慮して本機に決定した(ただし、購入時に本機自体の試聴はできておらず、音質に関してはワンサイズ上のモデル12.2の試聴からの推定に過ぎなかったのだが)。 【デザイン】 価格の割にはとても高級感のあるデザインで、個人的にかなりのお気に入り。 エンクロージャーは前面だけがピアノブラック塗装で、上面・側面等はブラックアッシュのとても綺麗な木目が出ており、全体として質感は非常に高い。ズッシリとした重さがあり、堅牢さも伺える。 ウーハーはパッと見は硬質なプラスチックのようなコーンだが、ポリプロピレンとマイカの複合素材とのことで、ある意味先進的な雰囲気さえ感じる。ツイーターとウーハーの周りの縁取りリングがクローム処理されているのも、上質感を演出している。 Wharfedaleでは DIAMOND 200 シリーズが丸型のサランネットなのがあまり好みではないが、12シリーズはフロント全体をカバーし、マグネットで着脱できるタイプで、スマートなロゴタイプを含めスッキリとしたデザインで非常に好ましい。 背面もバイワイヤリング対応のターミナルを備え、入門機ながらも上級機のような雰囲気さえ漂う。 【高音の音質】 全体としてきらびやかな印象はないが、解像感を感じる伸びやかな高音域。 最初は、サラウンドバック用として導入したこともあり、殆ど音が出ておらず、ハズレを引いてしまったのかと思ったが、フロントに配置替えした直後からその片鱗を伺わせ、エージングを重ねるうちにとても綺麗な音色を響かせるようになった。 再生周波数帯域の上限20kHzのスペック表記だけを見ると他の候補機に比べて見劣り感があるが、控え目に言っても、超優秀だ。ハイレゾ的スペックって意味あるのかと思わせる。 保有しているB&W 607 S2 AE と比較すると、607の方が更に解像感が高くきらびやかさを感じるが、静かな空間でゆったりと音楽を聴くのなら、本機の方が向いているかもしれない。 【中音の音質】 ここがとても大きな仕事をしていると感じる、艶やかさと深さとリアルさを感じる中音域。 ジャズや弦楽系クラシックはもちろんのこと、ボーカル曲等も音場感と音像定位をしっかりと表現していると感じる。 【低音の音質】 十分に音圧を感じ、ボワつきのない、スピード感のある低音域。 フロア型のような迫力までは期待できないのは当然だが、30cmコーンのサブウーファーがあるため、そこまでの重低音は求めていない。 【サイズ】 13cmコーンのウーハー搭載SPとしては標準的な大きさだが、少しだけ奥行があるため(278mm)、デスクトップオーディオ用としては大き過ぎるかもだが、リビング等のフロントSPとして設置する分には、申し分ないコンパクトさ。 12.2でも大き過ぎるということはなかったと思うが、配置替え前提なら(そもそもサラウンド用のはずだった)、12.1で丁度良かった。 【総評】 購入前には同シリーズのワンサイズ上のモデル DIAMOND 12.2 しか視聴できなかったが、その音質の良さ、デザインや質感の高さに惹かれ、我が家の設置条件に合うと考えた本機12.1を、試聴もせずにポチってしまったが、大正解だった。 上記のように、最初はサラウンド用として配置したが、まともにエージングもせずに音は出ないと思い、フロントSPと交代させたところ、激変! 暫くは、このままメインSPとして活躍してもらうこととした。 この音質と質感が新品5万円以下で買えるのは、コスパ最高としか言いようがない(販売店によって価格に大きな差があるので要確認)。 日本の代理店が弱いのか店頭ではあまり見かけないが、価格を考えれば、明らかに超優秀なブックシェルフスピーカーであり、もっと売れてもいい出来栄え。 なお、上記はあくまでもAVアンプ(DENON AVR-X2700H)につなげた 5.1ch のフロントSPとしてのレビューであり、ピュアオーディオ環境下での評価ではないが、ステレオ再生時の音質としても評価を下げる要素は見当たらないと感じた。 また、一部のネットレビュー等では、このシリーズのスピーカーは、エージングとセッティングをキチンとしないと音が出難いとの評価もあるので、念のため付記しておく。 エージングを重ねたら、またレビューしたい。

お気に入り登録5REFERENCE R-30C [単品]のスペックをもっと見る
REFERENCE R-30C [単品] 242位 4.00
(1件)
0件 2022/10/ 5  センター   96dB @ 2.83V/1M
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):96dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:78Hz〜21kHz 幅x高さx奥行:660x126x173mm 重量:5.9kg カラー:木目系/ブラック系 
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4低域と中域のバランスが少々悪い。

センター用スピーカー 出力音圧レベル 96dBと超高高率タイプ 使用ユニット ツィーター 2.54cm アルミニウムLTSツィーター バッフル加工でホーンスピーカーとして構成されている。 ウーファー 8.89cm TCPウーファー×4発 サイズ (幅×高さ×奥行) 66cm×12.6cm×17.3cm かなり細目の横長デザイン、奥行も小さい。 重量 5.9kg 見た目のサイズからすれば軽量か。 クロスオーバー周波数 1650Hz 高音 ホーン形状ツィーター効果もあり良く伸びているし    澄んだ響き 中音 ウーファーと記載はあるが8.89cm口径のユニット4発    共にスコーカーみたいなものでとにかく前に出てくる    元気すぎて少しうるさいぐらい。    ちょっと落ち着きがないサウンドに思う。 低音 8.89cm×4発構成ではあるが、ユニット小口径と言うこともあり    周波数特性スペックの通り下側は出ていないので元気すぎる中域との    バランスが悪いと思われる。

お気に入り登録131SA-RS3S [ペア]のスペックをもっと見る
SA-RS3S [ペア]
  • ¥55,000
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
242位 4.39
(5件)
6件 2021/7/27         
【スペック】
販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 幅x高さx奥行:100x187x100mm 重量:1.1kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • ワイヤレスで簡単に接続でき、電源オンで自動的にサウンドバーと接続するワイヤレスリアスピーカー。ウーハーとツイーターの2ウェイユニット構造。
  • 電源コードを接続するだけで、スピーカーケーブルの配線が不要なワイヤレス接続を採用している。
  • 壁掛けに対応し、自由度の高いレイアウトを実現する。実用最大出力合計値は100W(50W+50W)。
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5左右の違いに注意

A8000に接続するリアスピーカーを探していた。 私は設置場所の関係で、天井近くに壁かけする必要があった。 上位機種のRS5は重量がある(RS3Sは1.1kgだがRS5は2.4kg)ので、壁掛けに不安があるのでやめ、RS3Sにした。 (購入時、後継機のRS8は未発売) これまで、普通にケーブル接続するスピーカーしか使ったことがなかったので、スピーカーは左右どちらも同じものと思い込んでいた。 そのため、壁掛け設置後にサウンドバーで音場調整をする時になってから、初めてこのスピーカーが右用、左用に分かれていることに気づいた。 設置するときは、この違いを意識して設置しよう。 スマホのBRAVIA CONNECTに「右リアスピーカーに異常があるので電源を抜いてしばらくしてから電源を入れてください」とメッセージが出たことがあった。 指示通り電源を抜いてしばらくしてから入れたら治った。 普段は手が届かない箇所に設置しても、電源はすぐに手がとどく場所から取るように設置した方がいい。

5しっかり後ろから音が聞こえます

よくリアスピーカーから音があまり聞こえないという声を見かけますが、しっかり音響設定をすれば聞こえてきます。 サウンドバー本体の設定でマニュアルで設定する項目があるのでそこから好みの音にしたらかなり変わります。 5.1ch音源のような映画であれば特にリアスピーカーの違いが感じられます。 あとソニーが悪いのですが、音響技術が良いのでリアスピーカーからの音なのかどこからの音なのかよく分からないことがありますw しかしリアスピーカーを切ってみると全然違うので音が出てないようでしっかり出ています。 RS3Sはコンパクトなので手軽に設置できるのが良い点ですね。 余裕がある人はRS5の方がより立体音響を楽しめるのでオススメです。

お気に入り登録13STAGE 260F BLK [エスプレッソ 単品]のスペックをもっと見る
STAGE 260F BLK [エスプレッソ 単品] 242位 4.00
(1件)
0件 2024/7/19  ステレオ フロア型 90dB @ 1M、2.83V
【スペック】
販売本数:1本 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:40Hz〜25kHz 重量:19.5kg カラー:木目系/ブラック系 
【特長】
  • 中型サイズのフロア型スピーカー。「240H Atmosモジュール」に対応し、専用の「Atmos 5ウェイ・スピーカー端子」によりケーブルが隠れる。
  • 特許取得済みHDIウェーブガイド、1型アノダイズド・アルミニウム・ドームツイーター、6.5型ポリセルロース・リブドコーン・ウーハーを搭載している。
  • 頑丈な5ウェイ・スピーカー端子により、高品質な接続を実現。フレア付き一体型デュアルポートを備え、出力の詰まりや色付けがなくなる。
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4爽やかなサウンドの製品。

2.5Wayのトールボーイスタイルの製品 同じ口径のコーンユニット使用してネットワークで 受け持ち帯域を分けているので3Wayで無くて2.5Wayと表現 165mmコーンタイプユニット2発でまずまずの低音を響かせる 広域は25mm口径のアルミニウムドームツィーター仕様 綺麗に伸びる広域再生である。 全体的にまとまったサウンドだけれどもJBLらしさは感じられずに 最近のよくあるトールボーイスピーカーとの印象を受けた。 JBLらしくないのは悪いと言う意味ではなくそこは好みでしょう。 爽やかなサウンドの製品。

お気に入り登録5Sb122 [単品]のスペックをもっと見る
Sb122 [単品] 242位 3.00
(1件)
0件 2017/5/24  ウーハー   99dB(1W/1m)
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):99dB 許容入力:400W 重量:15kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 12インチウーハーを1基搭載した、コンパクトなサブウーハー。
  • 「パッシブローパスフィルター」を内蔵し、フルレンジスピーカーとパラレル接続が可能。
  • 「SX300」や「ZX1」との組み合わせで、イベントやライブハウスに適している。
この製品をおすすめするレビュー
3パッシブ型なので強力なアンプが必要

12インチユニットを使ったパッシブサブウーファー製品 最大許容入力800W。 パッシブ型なので強力なアンプが必要。 高性能アンプでドライブしてやればかなりの重低音を 響かせてくれるが非力なアンプではなかなか鳴ってくれない。 本体サイズは幅が430mm 高さ587mm 奥行313mm 重さ15kg

お気に入り登録126OBERON1 LO [ライトオーク ペア]のスペックをもっと見る
OBERON1 LO [ライトオーク ペア] 242位 4.54
(43件)
519件 2018/9/14  ステレオ ブックシェルフ型 86dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:51Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:162x274x234mm 重量:4.2kg カラー:木目系 
【特長】
  • 高音質化を実現する「SMCマグネット・システム」搭載のブックシェルフ・スピーカー。同シリーズ中最もコンパクトなタイプ。
  • ウーハーの振動板にはウッドファイバー・コーンを使用。均等な振動性能によって偏った振動を抑え、正確かつナチュラルでオーガニックなサウンドを実現する。
  • 超軽量のシルクファブリックをベースとする「ソフトドーム・ツィーター(口径29mm)」を採用。パワーハンドリングが高く、低い周波数帯域までをカバーする。
この製品をおすすめするレビュー
5音場の広がり重視な自分の好みにあってるスピーカー

購入から3〜4年経ちます。雑食で色々聴きます。ただ海外だとPopsとかでも聴かないのに、日本の楽曲の中で一定数ある『ボーカル始まると他の音がヒュッ!と引っ込むミキシングの曲』は苦手というか興味が薄いです。 探し初め、色んなSPのレビュー見てるとき「ボーカルが遠い!」って人があげてた曲を聴いてみたらまさにその『Voが始まると他の音がヒュッ!と引っ込む曲』でした。私の感覚だと「10倍くらいVo引っ込めたらフラットになりそうな曲」それでもボーカルが遠いと思う人がいる。のを知り。レビューや記事も、海外だと ベースは 男性ボーカルは バイオリンは とか音域の評価的に「女性Voは」が使われる事はあっても、日本みたいな「女性Vo.特化型」なのは見ない。…日本はここでもガラパゴス文化だったんだ…と、文化圏から外れた自分は日本語レビューを参考にするの諦め色々たらたら試聴しました。家賃とかデメリットの代わりに今までで1番都会の利点を享受できたのかも。 海外って言っても英語圏くらいしか見てないから実はスワヒリ語とかヒンディー語とかでは日本同様、Vo特化型ミキシング曲や女性Vo特化レビュー って文化圏もあるのかな...? ジャンル雑食のため、中でも飽きず大好きで人生で1番聴いてるダウンテンポ、Cantomaとか、Jose PadillaやBrunoコンパイラー時代のcafe del marの様なアンビエントに浸れるスピーカー探しました。 印象に残ったKEFの視聴メモをコピペ。SPをバンドやアーティストに擬人化して聴いてて文は変です.. ○KEF Q150:音は別に悪くないのに全然惹かれない…バンドじゃなくてその日だけ仕事で集まったスタジオミュージシャンの演奏 みたいな 人気あるKEFなのに自分の耳がショックで多数派の仲間入りしたくて上位機種も聴いてみました ○KEF R3:スタジオミュージシャン達の使う楽器が高級になった…けど印象は一緒、プロの演奏で下手じゃないのに惹かれない いくつか聴くうちわかった自分の好み。 カマボコの逆、多分ほんのりU字くらいが好き。 実際の音、というより聴いてて自分の中で広がる心象風景が、狭いハコでの演奏より野外ライブ、野外ライブでもサマソニよりフジロック、海や山、な自然の中でみたいな開放感が広がる音が好きっぽい。オーディオ用語だと音場感? 多分、解像度や瞬発力より優先度が上。 聴いた中では金属ユニットSPよりそれ以外が好きっぽい。音場に関しては同価格帯SP比較だと、金属ユニット以外のスピーカーの方がいい気がしたせいかも。 最後まで候補に残ったSPも、金属ツイーター・ウーハーじゃないSPでした。Dynaudio Emit10 と Wharfedale Diamond 12.1 とこれ。 予算決めてなかったので幅あり… 自分の可処分所得思い出しアンプとの価格的なつり合い考え・自分の耳が低音の方が敏感で拾うから明るめOberonの方がそこはいいかも・音場に関してはDALIは安くても好き で Emit 10に憧れながら最終的にOberonに。 DALIに絞ったメモもコピペ ○Spektor1:悪くないけどたまにラジカセちっくなチープな音がふっとかすめるのが気になる。他メーカーでもこの上と違い出る価格帯なのかな ○Oberon3:君たち好き!この開放感いー。しかも音が柔らかいのにユルイわけでも全然なくて浸れる! Dubとかは向いてなさげだけど金属ユニットSPの方が得意そーなジャンルだし仕方ない ○Menuet:出てる部分の音はよくても低音域削られ下手すると違うバージョンの曲みたいに印象変わる…サイズ他の置けるなら選ぶ理由ない。5万円だったとしても私は違うのがいー オーディオ店員によるとMENUETは突板だから結構個体の色の差があって(実際2段階くらい?個体によって板の明るさ違った)、近い色をペアにする為組み合させたり の部分でもコストがかかってるせいみたいです、高いのは。色のことでクレームもあるらしい。 ほぼOberon3に決めかけてたんですが、Oberon1と聴き比べ(3よりなぜか音が少しいい! 3は低音の量が増すけど聴き比べると音がほんの少し雑に聴こえる…しかも1で充分過ぎくらいに低音出てる)と驚き変更。 DALI Opticon1MK2 も聴いたけど、ツイーターは身長より上にある状態・煩い家電量販店・曲も店にあった曲で視聴しててOberonとの違いが全然判りませんでした...。今日(今更)、YouTubeで比較してるのいくつかイヤホンで聴いてみたらOpticonの方が好きで一瞬後悔。でも! ユーチューバーが使ってる様な高いアンプで聴けるわけでも、オーディオルームがあるわけでもないカジュアルな狭い賃貸部屋で安いアンプで、果たして今聴いた差が出るの?と。多分ちょうどいーチョイスしたよ と、一瞬の思いはすぐ消えて今でも満足してます。1.5m距離→1m と模様替えしてもあまり変わらない感じで聴けてそこも好き。 Oberon,動画(ニュースや解説系の声メイン)は、向く機種じゃないと思います。もしそういうのを聴く用SPを選ぶなら? で、何故かすぐ頭に浮かんだのはKEFです。 最近新機種 Kupid 入ってきたけど、Oberon1cとかの方が入れて欲しかった。聴いてみたい。他のパッシブSP主要メーカーも、アクティブ型で聴いてみたいモデル、日本発売してないのいくつかあった記憶があります。

5気が付けば3台目購入!聴けば聴くほどいいスピーカーです。

【デザイン】 サランネットを外して利用するとおなじみdaliの顔が覗けて安心できます。 【高音の音質】 聴き心地のよい高音で伸びがあります。 【中音の音質】 ボーカルがしっかりと聴き取れます。 【低音の音質】 長時間聴いていても疲れない程よい低音の響きです。 それまで使用していたサブウーファーを取り外しました。 【サイズ】 ブックシェルフ型としては標準的などんなスタンドにも合います。 【総評】 購入して3か月、仕事中のBGMとして1日8〜10時間聴いています。 そのため、エージング目安の100時間を達成、早くもその効果が顕れてきたのでレビューをしています。 これまで、10本以上のブックシェルフ型を使用してきた中で、コスパ的に最高の点数を付けてもいいスピーカーに出会えました。 (個人的評価は、2年半使用した同社メヌエットSEやわずか1年で手放したONKYO D-TK10を超えました) もっといい音で鳴らしたくて、アンプをteac ai-303に替えたくらい聴き惚れのするスピーカーです。 現在の最長記録はTANNOY Precision 6.1の8年です。さて、これを超えるか今から楽しみです。 追加投稿 仕事場で活躍してくれていたoberon1ですが、あまりの性質の良さに感激し自宅リビングテレビ用と自室PC用に3台目まで購入しました。自宅リビング用は7.1chをこれ2本のみで2chに変更しました。 アンプもマランツnr1711からティアックai303へ変更。これまでと違和感なく満足の音を堪能しています。 加えて自室

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QX-2 MKII [Walnut ペア] 242位 -
(0件)
0件 2025/9/ 4  ステレオ ブックシェルフ型 88dB(2.0V @ 1m)
【スペック】
販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:44Hz〜24kHz 幅x高さx奥行:220x320x300mm 重量:8.5kg カラー:木目系 
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Q250c [ウォールナット 単品] 242位 3.00
(1件)
0件 2019/11/26  センター   87dB (2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:68Hz〜28kHz 幅x高さx奥行:525x184x214mm 重量:7.5kg カラー:木目系 
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3ピンポントのセンターに位置するので定位も素晴らしい。

ぱっと見ると、中央にKEFお得意の同軸ユニットとそれを挟んで ウーファー2発の3wayに見えるが、両端のコーンはいわゆる ドローン・コーンKEFは「ABR(Auxiliary Bass Radiator)」と 呼んでいるもので駆動されていない。 なので主に中央のユニットからしか音は出ないので本当に中央に 位置するセンタースピーカー。 KEFの130oUni-Qなのでボーカルやセリフとかは素晴らしく 聴こえるしピンポントのセンターに位置するので定位も素晴らしい。

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NS-SW700 BP [単品] 242位 4.64
(17件)
229件 2008/9/ 4  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:20Hz〜0.16KHz 幅x高さx奥行:406x445x406mm 重量:21kg カラー:ブラック系 
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5思った以上に低音が出ます

念願のシアタールームを完成させ、5.1chの音響を完備しました。 その低音用スピーカーとして使っています。 それでも最近は7.1.2chとかマルチチャンネルサラウンドが出てきていますね。 どうしようかと思ったのですが、ソースがまだまだ少ないこと、部屋の広さから、そこまで多チャンネルにしなくても、、、と思い、5.1chに留めました。 今どきのスピーカーはどういう設計になっているのか、細いトールボーイでも結構いい音で鳴ってくれるのですが、この低音用スピーカーを足すと、低域がグンと厚くなります。 最初、アンプの設定がおかしくてこの低音用スピーカーが鳴っておらず、それでも満足して聞いていたのですが、ある時気がついて設定を変えてからは、やっぱりあるのとないのとでは違いが歴然としています。 ただ、それなりの音量で鳴らす必要があるので、環境は選ぶと思います。 デザインは好みが分かれるかもですが、ピアノブラックはいい感じ、全体の台形は個人的にはいまいち。 この形が音の質に寄与しているなら甘んじて受け入れますが、、、

5価格帯では一番クリアで鮮明な低音

【サイズ】 406W×445H×406Dmm スピーカーは振動板と箱、ですからこれを楽器だと思えば和太鼓なんです でっかい和太鼓を叩けば太い音が出ます 当然でっかいウーハーは太い音が出しやすいんです おなじ技術とコストで作ったら、大きい方が低音が良いんですよね なので良い低音が欲しかったらサイズはあきらめましょう 【特徴】 ウーファーの中でもさらに低音に特化した良品ですね 20-160というのはウーファーとしても低めです それなりのスピーカーが30や40hz〜のものがおおいので、むしろ高評価です ウーファーに中音なんて全く求めてないので アンプで音を分離する高級機能、LFE端子があるのもいいですね 【デザイン】 どっしりしていて、低音をがんばるぞ!感があってかわいいです かわいいだけじゃなく、設置と音質向上の理にかなった形状です。 まず3角形デザインは音質の理にかなっています 高級スピーカーが曲面だったり、卵形なのは内部定在波対策で、 直角のない形状は音がクリアになりやすいです 制作難易度が上がりますし、内部空間がとりにくいので正方形が多いのです 底面にある足は周囲に低音をひろげる曲面デザインで、定在波のより出にくい設計になっています (画像も参考にしてください、こんな斜め設置して欲しいほど定在波の影響は強いです) ユニットがこちらを向いたデザインより定位はさがりますが、人間にはふつう、低音の出所がわかる聴力がないのです もし、低音の出所が聞こえる万人一人の奇跡の耳をお持ちだったらすみません バスレフポートも横についていて、強力な低音をあとおししてくれるはずです wikipediaそのままですが (もちろんユニットと箱をさらに大きくして密閉すれば、キレがあってもっと太い音は出ます) 【高音の音質】 - 【中音の音質】 - 【低音の音質】 上面にボタンがあり、2種のモードが切り替えできます 基本モードはYAMAHAらしい元気で迫力のある音です(悪く言えば深みのない音) 音楽モードは伸びやかでつやのある低音(悪く言えばぼんやりした音) 上面でスイッチぽんなので、このこまやかな心遣いはかなり嬉しいですね 私は音楽モードで使うことが多いです 友達が来てハリウッドアクションをみたいな〜というときは映画を押しています 300wというパワーもあるので、10〜15畳程度なら揺るがす音を出してくれます そこに吹き抜けだったり、空間が広がると単純にパワー不足になると思います (sonyのCS-09もかなり良い音だったのですが、単純に力不足でした、100Wなので) 【総評】 理論をたくさん語りましたが、実際音楽も映画もパワフルになっているので満足です 子供が触って指紋がめだつのと、小傷だらけになるのが弱点ですね 震動が良いのか、犬もえらく近寄っていますし

お気に入り登録3STAGEPAS 400BTのスペックをもっと見る
STAGEPAS 400BT 242位 3.00
(2件)
0件 2021/9/28         
【スペック】
販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:55Hz〜20kHz カラー:ブラック系 
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3演奏家向きの商品

使用目的で評価が異なる商品です。 屋外使用の音楽演奏ならハイパワーアンプ駆動のミキサーの冷却ファンの音など無視できるでしょう。 音質も好みがあるでしょうが私はヤマハの音質は高音中音低音とも好きです。 しかしながら、屋内使用が多いオーディオアンプとしても使用する機会が多い方は,ミキサーのファン音 はかなり気になります。部屋の小型換気扇が回っているほどの音がします。 使用目的で評価の分かれる商品です。多用途を一つの商品に望むのは無理なのでしょう。 用途が限定されるのなら,あまり高額にならない方がよいのでは。

3ガンガンなるタイプ

PA用スピーカーなので遠くへ響かせることが使命。 ゆえに音の繊細さなどは置いといてパワーで ガンガンなるタイプなのでゆったりとした曲では とたんに元気のないしぼんだサウンドになる。 ただし、ホームオーディオ用との比較での話。 セットのミキサー部にアンプがある仕様 最大出力200W+200Wで鳴らしまくる スピーカー自身のサイズは289×472×275mm 重量7.7kg

お気に入り登録8Reserve R900 [ブラック ペア]のスペックをもっと見る
Reserve R900 [ブラック ペア]
  • ¥69,300
  • ヨドバシ.com
    (全1店舗)
242位 3.38
(3件)
1件 2021/6/14  イネーブルド   85.5dB SPL (2.83V/1m)  
【スペック】
販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85.5dB ハイレゾ: 再生周波数帯域:50Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:166x159x320mm 重量:3kg カラー:ブラック系 
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4R500と組み合わせて使用中

R500と組み合わせてイネーブルドスピーカーとして使用中です。 【デザイン】 R500と組み合わせる分には面積ピッタリで収まりスッキリ。ただ、R600、R700の方は一回り小さくなるハズです。重くてズレないとは思いますが一応地震の時を考えて耐震ジェルマットを入れています。全体のシルエットとしては高さが抑えられており薄い箱型の印象です。 【高音の音質】 音はスピーカー端子の部分にイネーブルドと壁掛けの切り替えスイッチがついています。壁掛けは試していませんので何とも言えませんが。端子の接続部分は底面にスペースがあって配線を隠せるようになっていて良いのですが少し狭くかさばるプラグなどは辛いかもです。 ツィーターはフロアスピーカーの1インチではなく0.75インチの物ですがあまり再生音に違いは感じません。高音もキレイに出ています。 【中音&低音の音質】 こちらも4インチ(10cm)のタービンコーンとなっています。イネーブルドだけ繋ぐような実験はしていませんがR500に準じた音が出ていると思います。前述のように比較的薄型な形ですがイネーブルドスピーカーなのでそもそも低音は求められていないでしょう。 【イネーブルドスピーカーについて】 これの前はSONYのSS-CSEを繋いでいました。現在はリヤスピーカーに載せていますがアンプが7chの為飾りになっています。いつか9chアンプにした時の為に残しています。R500と統一感が欲しかったので買いましたが正直ハイトスピーカーはあまり活躍するコンテンツが少なくコストパフォーマンスが良くありません。これはスピーカーのせいではなくコンテンツ不足の問題です。個人的には5.1.2chも7.1chも試しましたが5.1chが一番コスパよくサラウンド感が味わえるという結論になりました。壁掛けや天井付けが出来れば違う感想なのかもしれませんがイネーブルドではあまり効果はありません。AVアンプでマルチチャンネル(全てのスピーカーから音を出す)に切り替えると確かに音場が上方に動きイベント会場のような雰囲気の音になるので効果はあるのですが、ATOMOSでそれを活かしたコンテンツが少な過ぎです。映画も音楽も空間オーディオであっても上下を活かせる物がそもそもないからかもしれません。あくまで個人の感想です。 【サイズ】 R500とはピッタリサイズで統一感バッチリなのでR500使いでATMOS環境が欲しい人にはおススメ。 【総評】 イネーブルドスピーカーはそもそも選択肢が少ない商品です。フロア/トールボーイスピーカーのシリーズにラインナップがあれば自動的にそれを買うかどうかの話でしょう。その中でPOLK AUDIOは3シリーズ全てにイネーブルドスピーカーを用意していてとてもユーザーフレンドリーだと思います。別のスピーカーを使用の方でもデザイン、サイズがOKなら音質は良いと思います。

3R500の上に載せると、サイズ的にピッタリと一体化する感じ

当面、イネーブルスピーカーは必要としていないのですが、同じシリーズでまとめておきたいのと、値上がりする前に購入しておこうと、4台購入しました。 しかし、購入後しばらくして、値下がりしていたので、ガッカリです。 普段はステレオ音声でも、マルチチャンネル出力で4台とも音を出しています。いつか、このスピーカーが威力を発揮するようなソフトを見た時に再度投稿したいと思います。

お気に入り登録15Reserve R400 [ブラック 単品]のスペックをもっと見る
Reserve R400 [ブラック 単品]
  • ¥69,584
  • アバックWEB-SHOP
    (全8店舗)
242位 4.00
(2件)
0件 2021/6/14  センター   89dB SPL (2.83V/1m)  
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB ハイレゾ: 再生周波数帯域:36Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:615x197x350mm 重量:14.9kg カラー:ブラック系 
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5Polk Audioユーザーにはぜひ

【デザイン】 各メーカーのセンタースピーカーの中では好み 【高音の音質】 問題なし 【中音の音質】 セリフが非常に聞き取りやすい 【低音の音質】 映画鑑賞のクオリティを上げてくれる 【サイズ】 ただひたすらデカい 【総評】 R200をフロントスピーカーにして真ん中に置いてます。 あまりのサイズの大きさに一般家庭では背後の壁との距離が開けられず低音過多になると思われますが、背面のバスレフポートをスポンジなどで塞ぐ事で問題なくなります。 テレビラックにそのままポン置きするとラジカセのような音質で正直ない方がマシですが、スタンドなどで高さを出してあげると非常に素晴らしい音を出します。 セリフは非常に聞きやすいのでボリュームを上げる必要もなくダイナミックレンジの広い作品でも突然の爆音に怯える事が減りました。 センターレスの時よりも音の立体感や分離感、低い声の男性の力強さなど映画館で感じていた雰囲気はセンタースピーカーがこんなにも重要だったのかと気づかされました。 スピーカーの高さを出す必要があるので壁掛けTVやプロジェクターなどを使ってない家庭には合わないと思いますが、環境が許される家庭かつPolk Audioをシステムにしているならば間違いなくオススメです。 40Hz位から低音が出て50Hzくらいからフラットに出るみたいなのをどこかでみましたが我が家の環境ではクロスオーバーを50Hzだと低音とセリフが被る感じがするので60Hzで合わせています。 このスピーカー以外にも余ってるスピーカーをいくつかセンターに使ってみましたがセリフ音量を個別にあげられることで聞きやすくなる以外のメリットはなく、むしろ音質差の違和感の方が大きかったのですが、今回のように同シリーズの中で最高の物をセンターに据える事でワンランク以上作品全体の質感があがります。 くどいですが高さや設置場所、設定はキチンと追い込んでみてください。

3低音を欲張らず中音域に重点を置いた サウンド

横幅615mm ミドルサイズのセンタースピーカー製品。 構成は2wayでMid/Bassは兼用ユニット×2。 ツィーターユニットはセンターに尖った形状のウェーブガイド付き 1インチピナクル・リングラジエーター。 Mid/Bassユニットはコーンに特異な形状を持った 6.5インチ・タービンコーン。 バスレフポートは出口部分が特殊形状した特殊なポート 音質的に言えば、低音を欲張らず中音域に重点を置いた サウンドで、やはりセリフなどを明確に聴かせることに 調整していると思える。

お気に入り登録188OBERON3 DW [ダークウォルナット ペア]のスペックをもっと見る
OBERON3 DW [ダークウォルナット ペア] 242位 4.55
(27件)
243件 2018/9/14  ステレオ ブックシェルフ型 87dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:47Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:200x350x315mm 重量:6.3kg カラー:木目系 
【特長】
  • 高音質化を実現する「SMCマグネット・システム」搭載のブックシェルフ・スピーカー。スピーカーながら大型のウーハーも備える良いとこ取りのモデル。
  • ウーハーの振動板にはウッドファイバー・コーンを使用。均等な振動特性によって偏った振動を抑え、正確かつナチュラルでオーガニックなサウンドを実現する。
  • 超軽量のシルクファブリックをベースとするソフトドーム・ツイーター(口径29mm)を採用。パワーハンドリングが高く、低い周波数帯域までをカバーする。
この製品をおすすめするレビュー
5DS-251mk2の後継機として

40年以上愛用してきたダイヤトーンDS-251mk2がいよいよ寿命となり、デスクトップタイプを探していて出会ったもの。JBLのL52 Classicで決まりかけてましたが、ビックカメラ店舗で実物を見る機会があり、こちらに決めました。 Amazonでペア7万円台で購入。100時間以上の慣らし運転を経て、だいぶ音がこなれてきました。特に低音の広がりが心地よく、北欧メーカーならではの雰囲気を味わっています。 書斎の机上に、少し前に買ったスピーカースタンド(HAMILeX NX-B300S)を置いた上に設置してますが、見た目も音質的にもマッチしています。パソコンの音源としてDAC経由でアンプを通し、radikoの音楽番組も「ながら」で聴いています。これから長いお付き合いになりそうです。

5オベロン3とオベロン7

当方はオベロン7を2chオーディオ専用に、オベロン3とオベロン ヴォーカル、センソール1の組合せで7.2.4chのホームシアター専用の2系統で構築しています。 今回は2chは同じダリのレクトール8からの入れ替え、7.2.4chはフロント2chとセンタースピーカーの入れ替えでそれぞれセッティングして2か月のエージング後のレビューです。  最初にホームシアターでオベロン3を入れ替えてその鳴りっぷりに思わずこのサイズでこんな音が出るのかと驚きました。ちなみに、オーディオ用のシステムに繋ぎ替えて聴いても低音の低いところの空気感以外は何の文句もなく、高音から中音の響きのクリアーで心地よい音に感動しました、ホームシアターには重低音はサブウーファーがあるのでほぼ狙い通りの音質です(プレーヤーOPPO UDP-205、AVアンプはヤマハRX-8A8、フロント2chは単体パワーアンプ出力仕様で7.2.4ch)、ホームシアターでのsacd マルチch、Blu-rayオーディオのマルチチャンネル、勿論映画の再生の全てがかなりの高音質での再生が出来ていると感じています。特にsacdのマルチチャンネルはピュアーダイレクト設定で良いです。  オベロン3の音に惚れ込んで、2chオーディオシステムも入れ替えを検討し、オベロン9かオベロン7で迷いましたが、スペースの問題とオベロン3と同じユニット構成のオベロン7に決めました。結果的に最初のセッティングでは思わずこの音は失敗かと焦りましたが、先ずはエージングでかなり鳴り始め、オーディオ用のサブウーファーのクロスオーバーを少し調整した結果、見違えるほど良い低音の質となり、中高音はオベロン3と同じユニット構成通り非常にクリアーで心地よい響きプラス全体の空気感も出て現時点では文句ありません。もう少し大きな躯体ならもっと大きな音場がでるのだろうなと思いますがスペースが限られており16畳リビングでの限界と納得しています。

お気に入り登録44OBERON7 BA [ブラックアッシュ 単品]のスペックをもっと見る
OBERON7 BA [ブラックアッシュ 単品]
  • ¥79,200
  • アバックWEB-SHOP
    (全8店舗)
242位 4.24
(10件)
90件 2018/9/14  ステレオ トールボーイ型 88.5dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:36Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:200x1015x340mm 重量:14.8kg カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5素晴らしいサウンド!

色々なスピーカーを聴いて、一番気に入ったスピーカーでした。 当初は、OBERON3とかPOLK R-200などのブックシェルフのスピーカーに しようと思ったのですが、購入する際、お店の方からアドバイスをして 頂き、トールボーイ型スピーカーに興味を持ちました。 それで、同じ価格帯の他メーカーのスピーカーなどと比べて見たのですが、 このDALIのOBERON7が最も自分の好みに合った音だったので、 このスピーカーにしました。  家で聴いても、お店の感じとは、ほぼ同じ印象で、クラシックは、 ふわ〜っとした音質で、ホールの残響感も出るいい音で鳴っていて、 とっても満足です。 低域から高域まで、良く響いています。 音源によって、かなり音の出方も違ってきます。 録音が古くても、いい録音のディスクなどは、凄くいい音で鳴っています。 逆に音源の悪いディスクは、あまりいい音しないようです。 かなり、音源を選ぶスピーカーのようで、まるで、モニタースピーカーのようです。 音楽のジャンルは、クラシックがやはり一番いいようです。 特に、ピアノの音とか、弦楽を伴った室内楽は、いい音してます。 ジャズも、割と良く、バランスよく、特にピアノトリオがいいです。  どちらにしまして、このスピーカーにして、本当に良かったと思っていて、 非常に満足しております。

5熟考のうえ購入して正解でした

ハイエンドオーディオ初心者ですが、価格.コムでのクチコミ投稿でアドバイスを多数いただいた結果を参考に、試聴せず購入しましたが正解でした。注文後、配達まで2週間ほど待った甲斐がありました。焦らず、じっくり検討して良かったです。アドバイスを頂いた諸氏に感謝です。

お気に入り登録2Q1 Meta [サテンホワイト ペア]のスペックをもっと見る
Q1 Meta [サテンホワイト ペア] 242位 5.00
(1件)
55件 2024/9/30  ステレオ ブックシェルフ型 86dB (2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:47Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:180x302x277mm 重量:6.1kg カラー:ホワイト系 
【特長】
  • ドライバー後方からの不要なノイズを99%吸収しピュアで自然なサウンドを実現する「メタマテリアル吸収技術」を採用したブックシェルフ型スピーカー。
  • 第12世代の「Uni-Qドライバー」を採用。音をより均等に分散させることで、臨場感とまとまりのあるサウンドステージを実現。
  • カラーマッチングされたマグネットグリルは、ドライバーの保護と美観のバランスを備える。
この製品をおすすめするレビュー
5適度なサイズのスピーカー

かつてはアキュフェーズ等の高級オーディをを使っていましたが、断捨離かつダウンサイジングでKEF LSXUに買い換え、AirPlayでApple Musicを楽しんでいました。 が、Ever soloのストリーミングプレーヤーが登場したことにより環境が一変。 Apple MusicがAirPlayでなく、オーディオ機器で再生出来るようになりました。 そうなるとより良い音質でApple Musicを楽しみたいと思うようになり、またオーディオシステムを組むことにしたのですが、もともとマンションの6畳部屋であり、もう大げさなシステムは不要と考え、安価なシステムにすることにしました。 アンプとDACは中華製品を、スピーカーは小型のもので考え、同軸が好きなためKEFを選び、今秋に新発売された新しいQseriesの末弟「QT meta」を購入しました。 まだ各機器ともエージング半ばではありますが、十二分にオーディオ出来ています。 スピーカーも適度な大きさでありますが、奥行きはもう少し短いほうがいいですね、狭い部屋なので壁から適切な距離で離すことが難しいです。 シリーズ的にはサラウンド用の位置づけの製品かも知れませんが、オーディオ鑑賞にも良いと思います。 今はまだラックの上にポン置き状態ですが、近いうちにまともなスピーカースタンドを用意するつもりです。

お気に入り登録54STUDIO 620 [ペア]のスペックをもっと見る
STUDIO 620 [ペア]
  • ¥79,334
  • アバックWEB-SHOP
    (全6店舗)
242位 4.40
(5件)
31件 2019/5/22  ステレオ ブックシェルフ型 84dB @ 1M、2.83V
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):84dB 再生周波数帯域:50Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:190x312x240mm 重量:6.9kg カラー:木目系 
【特長】
  • 高音質のコンプレッションドライバーを搭載した、2ウェイフロア型スピーカー。
  • PolyPlasコーンを採用し、自宅のホームシアターでコンサートや映画館のような正確なサウンドを楽しめる。
  • 高解像度イメージングウェーブガイドを採用した高域用コンプレッションドライバーにより、ライブ・コンサートの音を自宅で再現できる。
この製品をおすすめするレビュー
5見た目は家庭用、中身はしっかり「JBL」

【デザイン】 綺麗な木目と丸みを帯びた筐体で、リビングにも馴染むと思います。高級感もあります。 【音質】 伝統のコンプレッションドライバー&ホーンによる鮮明で生々しい、飛び込んでくるような中高域と、ウーファーサイズなりではありますが、リビング全体に必要十分に伸びて広がる低域で、全体的には乾いたハリのあるJBLらしい音を鳴らしてくれます。 JBLのスピーカーはスタジオモニターの4305H以来ですが、家庭用の製品でもJBLらしさは存分に感じられると思いました。JAZZやクラシックなROCKにはやはり相性がいいです。 【サイズ】 小さい割にはかなりの重量があり、大変しっかりとした作りです。この点も音質に大きく影響しているかと思います。 【総評】 “ホームエンターテイメントスピーカー”というSTUDIO6シリーズのコンセプトの通り、サイズやデザインはリビングに置いて違和感ないものとなっていますが、サウンドにはJBLの特徴をしっかりと感じられます。リビングに導入して良かったと思っています。

5コストパフォーマンス良し

【デザイン】 質感も良く、シルバーのウーファーは高級感もある。 【高音の音質】 キンキンせず、耳障りではない。ホーンの採用により、解像度が良く、部屋全体に響き渡るきれいな高音。 【中音の音質】 エージングがすすみ当初から比べるとよく出てきた。解像度や音の分離感はそれ程ないが、力強く迫力がある。 【低音の音質】 サイズから考えれば充分。JBL A120よりは少なく感じるが、もこもこした感じもなく、量よりも伸びがいい感じ。人によっては物足りなく感じるかも。 【サイズ】 6畳洋間の私にはベストサイズ。 【総評】 5.1chのフロントスピーカーとして使用。サラウンドはJBL A120を使用。アンプはDENON 580BT。 全体的に、A120をグレードアップした音質。元気が良い音。 高音が特に綺麗に響き、乾いた中音と相まって全体的にはクセはなくどんなジャンルにも合う音質。コストパフォーマンスはいいと思う。

お気に入り登録4REFERENCE PREMIERE RP-500C II [単品]のスペックをもっと見る
REFERENCE PREMIERE RP-500C II [単品]
  • ¥79,578
  • アバックWEB-SHOP
    (全11店舗)
242位 4.00
(1件)
0件 2022/10/11  センター   94dB @ 2.83V/1M
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):94dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:56Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:491x174x269mm 重量:8.3kg カラー:木目系/ブラック系 
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4サイズバランス的には良いスピーカー

センター用スピーカー 出力音圧レベル 94dBと高高率タイプ 使用ユニット ツィーター 2.54cm チタンドームLTSツィーター バッフル加工でホーンスピーカーとして構成されている。 ウーファー 13.34cm セラメタリックコーンウーファー×2発 サイズ (幅×高さ×奥行) 49.1cm×17.4cm×26.9cm 薄型で奥行もそこそこあるデザイン。 厚めの板チョコ 重量 8.3kg サイズ見合いか。 クロスオーバー周波数 1630Hz 高音 ホーン形状ツィーター効果もあり良く伸びているし    澄んだ響き 中音 1630Hz以下は全てウーファーユニットとされる    口径13.34cmユニットに任される。    口径からすると中音域には有利なユニットでも    あることからボーカルは前に出てくるサウンドに    なっている。 低音 同じく13.34cmユニットに任されているわけで    2発構成と言ってもそれほど低い所まで出ている    感じは無いが、センタースピーカー役割で考えれば    ボーカルとかの中音域が良ければバランス良く    聴こえるのでもんだ無い。

お気に入り登録49CW200D [単品]のスペックをもっと見る
CW200D [単品] 242位 4.39
(9件)
35件 2018/9/ 5  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:20Hz〜220Hz 幅x高さx奥行:300x320x370mm 重量:13.1kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • PWMアンプ特性を生かす高剛性の密閉キャビネットを採用したアクティブ・サブウーハー。バッフル板に異なる2種類の材料を用い超低域の再現能力が向上。
  • ウーハーはBKPパルプとケブラーの混抄による高性能振動板を強力な磁気回路で駆動。エッジは耐久性が高く、内部損失の大きいSBR系発泡ゴムを使用。
  • スピーカーシステムに合わせてローパス・フィルターのクロスオーバー周波数を50〜150Hzで調整。アドオン使用時は12dB/octに設定。
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52.2チャンネルにすることで音源をより高音質で得られています

【デザイン】ごく一般的なサブウーファーの形状デザインで大き過ぎる事無く重さも丁度いいです 【高音の音質】省略 【中音の音質】ローパスを70Hzに設定していますので中音はスピーカー任せです 【低音の音質】Volumeを12:30の位置に設定し、低音が出しゃばらない程度て聴いていますが、音のvolume感が増してスピーカーの低音部を十分に適度に補っています。CW200Dを2台(右、左)使用していることで微妙に音源の左右の違いをカバーしています 【サイズ】8畳の部屋の左右に2台置いていますがサイズ感はいいですね。重量は13.1kgと手ごろな重量感です。 【総評】Amazon music unlimited ~ PC ~ FiiO k9 ~ Soulnote A-1 ~ CW200D(R/L) ~ B&W 705S2 signatureで主に女性vocalをストリーミングで聴いています。Speakerは707S2から705S2に換えて音場が増しB&Wの高音のクリヤーさと音量がツーランクくらいアップしました。低音部をCW200Dで左右補うことでトールボーイに負けないvolume音量と音場が得られています。Phaseは180に設定し、Soulnoteのスピーカー端子に直接High Level接続でCW200D(R/L)に接続していますのでノイズは軽減されているかも知れません。Amazon music unlimitedの音源の音質はHDとUltra HDですので極めて良質の音楽を楽しめています

5コスパ的に満足

【環境】 PC→HUGO TT2(RCA端子)→CW200D 【デザイン】 サランネットをつけると真っ黒なので可もなく不可もなく。 【高音の音質】 出ません。 【中音の音質】 出ません。 【低音の音質】 音源に合わせてちゃんと出てくれている印象。 特別締まった音とは感じない。 調節することで音域や音量を手持ちスピーカーに合わせることができ、結構便利。 床に緩衝材を敷いて床鳴りを防いでいるが、横や背面から聴いた方が音が大きいのは何故・・・? 【サイズ】 小さいとテレビ台との組み合わせが楽で便利になるので、同じ音で小さくすることはできないだろうか。 【総評】 特別良い音というわけではないがしっかり仕事してくれてコスパが良いので満足。

お気に入り登録21Bass Module 700 [アークティックホワイト 単品]のスペックをもっと見る
Bass Module 700 [アークティックホワイト 単品] 242位 4.22
(7件)
64件 2020/6/18  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1本 幅x高さx奥行:295x325x295mm 重量:13.6kg カラー:ホワイト系 
【特長】
  • サウンドバー「BOSE SOUNDBAR 700」とマッチする設計のホームシアターシステム用ベースモジュール。
  • ゆがみを大幅に低減する「QuietPortテクノロジー」を搭載。パワフルなドライバーと大きなポートにより、ダイナミックな重低音を実現している。
  • サラウンドスピーカーのワイヤレス通信範囲は最長約9m。
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5縁の下の力持ち的存在

AVアンプといくつからなるスピーカーで構築したシアターシステムを止め、BOSE SOUNDBAR 900を購入しサラウンドバー単体で運用しようと心に決めていたのですが、もっと音に包まれる感じと映画鑑賞で臨場感を味わい欲求が出てきた為、まずはBOSE SURROUND SPEAKERSを追加しました。 そうなると全て揃えたらどのような体験になるのだろうという欲求が出てきてしまいこちらのBass Module 700を購入するに至りました。 500と迷ったのですが、評判と音のつながり・ガラス天板のサウンドバー900との統一感が700の方が遥かに勝り、こちらにしました。見た目が高級でプレミアムな存在感があります。 購入前はサラウンドスピーカーは無線なのでサブウーファーも無線なら今っぽくていいなぁと思っていましたが、シアターボードの脇に置きテレビやサウンドバーとの距離も近い環境の為有線接続でも全く気にならないです。サブウーファーとサウンドバーが遠い配置の環境ですと無線が望まれるところです。 購入時はは8万前後(高付与のポイントキャンペーンを利用して実質6万円台)で買えましたが、いつ値上げされてもいい状況の為急いで買いました。本当は900への名称変更か仕様の変更がもしあるならばそれを待ちたかったのですが、もし値上げして流石に10万が見えてくるとなると待てませんでした。 購入前に様々なところのレビューを拝見しましたが、付属音声ケーブルだとケーブルに触れるとノイズが入るとの事で別途良いケーブルを購入しました。至って問題ないです。 購入し配置してみて本当にこのガラス天板は綺麗だなと関心しております。スピーカーのデザインを越えています。またサイズも思ったより大きくはありませんでした。部屋を圧迫するような感じはありません。設置もアプリで簡単です。 サウンドバーからサテライトスピーカー・サブウーファーと一通り揃えましたが、BOSEはホームシアターとしての完成度はやはり高いなぁといったを改めて感じました。 昔BOSEで組んでいましたがまた組んでみて映画やTV番組を見るホームオーディオとしてはやはり他のオーディオメーカーとは一線を画しているなといった印象です。音楽を納得行くまで聞きたい方はピュアオーディオに適したメーカーがもちろんいいと思います。映画をみるなら私はBOSEかなと思いました。 今はアプリで自分好みの設定に出来ます。今のところ不具合は発生しておらず快適に使用しております。 サウンドバーを含めたセットは進化が早いです。こちらも壊れないことを願って5年以上は使用するつもりです。サラウンドバー等を含め全て揃えるのにポイントを考慮すると実質18万程度で揃えましたが、値段に対しての満足度が非常に高いです。購入して本当に良かったです。

5さすがBOSE

【デザイン】 天板がカラスで高級感がありサウンドバー900と併用してるのでええ感じです。 【高音の音質】 無評価 【中音の音質】 無評価 【低音の音質】 テレビを観てる時は効果無いですが、映画、音楽の時の重低音はさすがBOSE素晴らしい 【サイズ】 思っていたより一回り大きめでした。 【総評】 Bluetoothで音楽聞くのには最高です、買って良かったです。

お気に入り登録1Bronze 50-7G BRONZE50-7G BK [BLACK ペア]のスペックをもっと見る
Bronze 50-7G BRONZE50-7G BK [BLACK ペア]
  • ¥89,100
  • アバックWEB-SHOP
    (全3店舗)
242位 -
(0件)
0件 2025/9/22  ステレオ ブックシェルフ型 86dB(2.83V@1M)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:41Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:185x335x328mm 重量:6.4kg カラー:ブラック系 
お気に入り登録16OBERON/ONWALL WH [ホワイト ペア]のスペックをもっと見る
OBERON/ONWALL WH [ホワイト ペア] 242位 5.00
(1件)
4件 2018/9/14  その他   86.5dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86.5dB 再生周波数帯域:55Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:245x385x120mm 重量:4.9kg カラー:ホワイト系 
この製品をおすすめするレビュー
5サラウンド用に、購入!

AV機器好きの素人ですが、私には、十分な程良いスピーカーです! サラウンド用ですが、聴き疲れもしないし、デザイン良しです! 意外とサイズは、デカイです。

お気に入り登録96BS302 [ペア]のスペックをもっと見る
BS302 [ペア]
  • ¥91,629
  • アバックWEB-SHOP
    (全7店舗)
242位 4.24
(8件)
30件 2016/3/ 9  ステレオ ブックシェルフ型 86dB
【スペック】
販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:80Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:91x121x122mm 重量:1.3kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 磁気回路とクロスオーバーが一新されたブックシェルフ型スピーカー。リア部/底面にそれぞれ6mmのインサート・ナットを装備。
  • 専用のブラケットやスタンドはもちろん、「B-Tech BT33」といった他社のブラケットなども使用できるように改良されている。
  • リビングのメイン・スピーカーとして、壁に取り付けリア・スピーカーとして、PC横のニアフィールド・スピーカーとして、さまざまなシーンで使える。
この製品をおすすめするレビュー
5低音が出ないのは仕様です。

中古で購入。 サブウーファーを追加した2.1chで利用してます。 机上の音楽再生のために B&W M-1、KENWOOD LS-NA9、DALI FAZON MIKROなどの幅12cm以下のスピーカーなどを使ってきました。 それらのスピーカーと比べても、高音と中音の分解能、質などは、別格といいぐらい素晴らしい。 低音はサブウーファーで補うのが本スピーカーのコンセプトなので、低音が出てない!という批判は的外れですね。

5サイズからは想像できない小型計量スピーカー

【デザイン】 デザインに特徴は有りませんが、このサイズに収めたパッケージの良さは光ります。 【高音の音質】 基本的に乾いたサウンドですが高音は極めて明瞭で良いです。 【中音の音質】 中音の分離の良さと明瞭さは完璧で、とても素晴らしいです。 ヴォーカルや弦楽器との相性が良く、特にピアノは音離れの良さに優れています。 音の潤いや響きの良さに優れ、ゆったりとした音色のウッドコーンスピーカーも所有していますが、これとはまるで対極のサウンドですね。 【低音の音質】 このサイズから想像出来る通り、低音はほぼ出ないと思って頂いた方が良いです。 ベースやドラムスの低音を意識しすぎて音楽を聴くと、違和感を覚える可能性も有りますのでご注意下さい。 ただし、黒檀製スパイクインシュレーターを利用して見たところ、100〜200Hz付近の低域が良く引き締まってクオリティ高く響く印象でとても良いです。 【サイズ】 単体Hi-Fiオーディオ用スピーカーとしては最も小型計量な部類のモデルです。 【総評】 「B&W 805D3」をメインスピーカーとして利用中です。 プリメインアンプに「PM-10」を購入したことにより、余った真空管アンプ「HPA-WEVT25」用として小型スピーカーを検討していました。 基本的に真空管アンプはヘッドホンアンプとしての利用がメインですが、小音量であればスピーカー再生におきましても「PM-10」にも全く見劣りしないサウンドクオリティなので、ヘッドホンのみでの利用では勿体ないと感じたからです。 条件としては「805D3」と聴き比べても音質的に見劣りしないことと、中高音が明瞭なサウンドで有ることでした。 直ぐに購入する必要性も無かったので、良いモデルが有ればと言うことで探していました。 ELACの音質は好みだったので、当初は無難に「BS312」を調べていました。 設置条件としては奥行きが長いのが欠点では有るものの、以前に聴いて好印象でしたので、音質が気になり再び試聴してみました。 その際に、下位モデルである「BS302」も小型計量なので気になっていたこともあり、ついでに聴いてみたところ「BS312」を超える中高域のサウンドに惹かれました。 最近話題のB&W800D4シリーズは筐体にアルミニウムを多用することで筐体の振動を抑制して音像をより明瞭にしていますが、「BS312」は筐体そのものを金属にすることで、800シリーズ同様に中域の明瞭さが特徴的です。 しかしながら各社ブックシェルフ型スピーカー同様に、バスレフ構造とすることで低音の量感アップを行っています。 それに対して「BS302」は密閉構造にし、低音を捨てることでより明瞭な中高域のサウンドが実現出来ているのだと思われます。 周りに伝わる音の響きは深夜にTVを見ているのと同等だと思われ、TVを観る際の音量がおおよその目安になりそうです。 TVに搭載されるスピーカーは音質よりも声の明瞭さを重視してチューニングされていますが、音楽用スピーカーはダイナミックで高音質である代わりに明瞭さに欠けることが有り、それは低音量で再生するほど顕著です。 音質だけで評価をするなら、低音が全くと言って良いほど出ないことはこのモデルの明確なデメリットで有るのも確かですが、個人的には低音が出ないことで、深夜でもそこそこの音量でも明瞭に音楽が楽しめることがメリットだと感じています。 各社の小型計量スピーカーを調べても、なかなかこのモデルに匹敵しそうなモデルが見当たらず、設置条件を選ばない汎用性の高さから、購入することにしました。 価格差も有るので当然ですが「B&W 805D3」と比較すれば総合的な音質では見劣りするのも事実ですが、それでも十分に中高音の明瞭さにおいてはクオリティが高く、違和感無く音楽が楽しめるので、低音不足を許容出来るので有れば、とてもお勧めです。 例えば同価格帯では「B&W 607S2」が購入可能です。 こちらの方がサイズが大きく低音が出るのも事実なので、こちらの方を好む人も多いでしょう。 ダイナミックなサウンドを期待されるのであれば、もっと大型なトールボーイスピーカーを購入することが可能な価格帯でも有ります。 それでも小型スピーカーを検討されているので有れば、是非一度試聴されることをお勧めします。 中高音の明瞭さに関しては、ハイエンドスピーカーにも匹敵するクオリティが得られると思います。 コロナ渦以降、個人的には音楽配信ライブを観る機会が増えたことも有り、深夜に音を出したいと思う機会も増えました。 真空管アンプはクリアーで澄んだサウンドなので相性も素晴らしく、2〜3m離れたリスニングポイントでも優れた音像を感じられます。 小音量でBGM的に鳴らすのにも、とても贅沢に楽しめるスピーカーだと思います。 サブスクはスマホで「Spotify」から聴いてきましたが、最近はサブスクもハイレゾ化が進んできたので、「Amazon Music Unlimited」を契約しました。 CD音源はHD音質なのに対して、配信ではハイレゾのULTRA HDが一般化しつつあり、Amazon Music Unlimited」からオーディオシステムで聴く機会が多いです。 このスピーカーで聴いてもHDとULTRA HDの音質差は明確で、ULTRA HDなら配信で十分に聴く価値があると感じています。 何れは小型のデジアンと組み合わせて高品位なPC用スピーカーとして利用する予定でしたが、実力を発揮されるのには相応にアンプのクオリティも必要なようなので、現状のまま使い続けることになりそうです。 CDプレーヤー SA-12 真空管アンプ HPA-WEVT25

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