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お気に入り登録15Evo4.1 [ブラックアッシュ ペア]のスペックをもっと見る
Evo4.1 [ブラックアッシュ ペア] 248位 5.00
(1件)
0件 2020/4/17  ステレオ ブックシェルフ型 87dB(2.83V@1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:64Hz〜22kHz 幅x高さx奥行:210x335x295mm 重量:7.8kg カラー:木目系/ブラック系 
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5DIAMONDと違って見た目高級感有ります

昨年並行輸入品ですが、新品7万弱で購入しました。 RX-V4Aでバイアンプ接続しPCスピーカーとして利用してます。 キャビネットはそれなりの大きさですが、バスレフで背面バスポートが無い分、設置時背面側スペースに気を使う必要が無いのが有り難いです。 最近はAmazon musicが主ですが、低音はサイズなりなものの、高音域は刺さらず、エージングなど不要で最初から気持ち良く中高音が伸びます。 何よりもビルドクオリティが素晴らしく、リボンツイーター含め見てるだけでも最高です。 為替の影響などで高くなってしまいましたが、10万以下でしたら十分満足いくスピーカーだと思います。

お気に入り登録2111L Classic Signature [ピアノブラック ペア]のスペックをもっと見る
11L Classic Signature [ピアノブラック ペア] 248位 4.80
(5件)
142件 2012/3/28  ステレオ ブックシェルフ型 87dB (2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:48Hz〜22KHz 幅x高さx奥行:190x310x263mm 重量:6.3kg カラー:ブラック系 
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5ブックシェルフでは音場が広く質が高い銘機!!

スピーカー大好きです! 手持ちのスピーカーは、QUAD 11L Classic Signature 、B&W706, Wharfedale DIAMOND12.1、Pork Audio Signature Elite ES20 、MONITER AUDIO Silver 500-7G SILVER500-7G HGBK、 Q Acoustics 3050i、ELAC FS267です。 ORBのセレクターで切り替えて楽しんでいます。 アンプはMarantz PM7000Nで落ち着いています。 PC⇒ifi DAC⇒PM7000N⇒スピーカーです。 お値段もメーカーもバラバラですが、参考程度になれば。。 最近はブックシェルフが音のまとまりが有って好きなのと、QUADは以前から気になっていたので視聴せず購入しました。 【デザイン】 真っ黒の”箱”です。ツイーターもホーンも地味なので高級感は無いです。Wharfedaleの方が高級感が有ります。せめて”赤”にすれば良かったかなあと。。 【高音の音質】 刺さらない自然な高音です。バランスがいいです。Wharfedaleの方が透き通った感じで、B&Wは、意外にも存在感の無い高音でお値段的な価値は感じられません。 ELACもジェットツイーターという割にはおとなしい感じで、MONITER AUDIO SILVERか、Q Acoustics 3050iが手持ちではいい感じです。 【中音の音質】 これは素晴らしいですね。ブックシェルフとは思えない芯のある太めの中音。こんな小さいサイズで?という感じです。高音、低音の繋がりも良いです。トールボーイ要らないかも?と思いました。 音場の広さでは、MONITER AUDIOは広くてAV向きかなと思います。 【低音の音質】 手持ちのブックシェルフの中では一番太い音が出ます。「トールボーイ鳴らしてたっけ?」と思うほど十分な低音が出ます。でもトールボーイより音のまとまりが有って音楽を集中して聴ける感じです。 【サイズ】 小さいですね。706や、ES20に比べて小さいんですが音量は一番出ます。音場も広いのでこのサイズで?という感じです。 設置し易いです。 【総評】 特に特徴は無いんですが、何だかんだでこのスピーカーで聴いてることが多いです。他のスピーカーは「ちょっとココがなあ・・」というのが有るんですが、QUADはとても聴きやすいし、音楽のジャンルを選びません。意外とお値段の高い、B&WやELACは個人的には他と比較してあまりイイと思えなくて、Q Acoustics 3050iがもう販売していませんが自分的にBESTかと思っています。PORK AUDIOは、お値段的にはイイんですが、個性が無いというか無味無臭で少し物足りないです。ブックシェルフでは以前から書きましたように、Wharfedale DIAMOND12.1、が一番コスパが良くて良く出来てると思うんですが、「もう少し音場と奥行きが・・」という点ではQUADは良い選択だし、おススメできます。ただし見た目はイマイチですが。。

5箱の響き

長い間JBL43シリーズのファンでしたが、QUADを勧められて購入しましたが、スピーカー本体から発する共鳴音に驚きました。まさに一つの楽器です。なぜ箱自体がピアノのような塗装なのか意味がよく理解できました。私のお勧めはキースジャレットのケルンをこれで聞いてみてください。キースが奏でるピアノが発する共鳴音が全身に響き渡ります。クラッシク、ジャズなどにはうってつけのスピーカーだと思います。値段では想像できない音響のすごさを感じることができる製品です。いつまでも作り続けていただきたい製品です。

お気に入り登録1Lifestyle Ultra Subwoofer [ホワイトスモーク 単品]のスペックをもっと見る
Lifestyle Ultra Subwoofer [ホワイトスモーク 単品] 248位 -
(0件)
0件 2026/5/ 7  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1本 幅x高さx奥行:294.7x326.8x294.7mm 重量:15.3kg カラー:ホワイト系 
お気に入り登録64L52 Classic [オレンジ ペア]のスペックをもっと見る
L52 Classic [オレンジ ペア]
  • ¥91,209
  • アバックWEB-SHOP
    (全10店舗)
248位 4.29
(8件)
219件 2021/9/16  ステレオ ブックシェルフ型 85dB (2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:47Hz〜24kHz 幅x高さx奥行:197x331x216mm 重量:5kg カラー:オレンジ系 
【特長】
  • 「Classic」シリーズ最小サイズとなる、133mm径ウーハー採用の2ウェイ・コンパクトスピーカー。
  • 上位モデル「L82 Classic」の技術要素を色濃く継承しつつ、19mm径チタンドーム・ツイーターと133mm径ホワイト・ピュアパルプコーンウーハーを搭載。
  • 別売りブラケットの取り付けも可能で、壁面や天井に取り付けてシアター用サラウンドスピーカーとして、またレストランや店舗などへの設置にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5聴き疲れ無くダラダラ聴くに最適

メインはJBL4349とYAMAHANS1000 音楽に応じ使い分けしているが小音量で低域がサッパリした音が聴きたくて購入。深夜にシッポリ聴くと聴き疲れ無く長くダラダラ聴くに良いなぁ。 スピード感、リアル感、解像度は4349、NS1000に敵う訳無いが。 でも意外にパワーを突っ込むと俄然JBLらしさに豹変する。メータ読みで10w?100wまで振れると心地良く音が飛び出して来る。

5音像の描写が非常に細密なスピーカーです

STAGE A130が思いの外良かったのでこちらのスピーカーを購入してみました。A130とは多少方向性が違う音でしたが、とにかく音像の細密な描写にかけては素晴らしいものがあります。 そのかわり、空間の再現性は劣る感じですが、それを補って余りある麻薬的な音像の細密さが魅力のスピーカーだと思います また低域から高域まで音のバランスも良く、楽しく音楽を聴くことができます。 スピーカーグリルはカッコいいのですがつけると明確にこのスピーカーの良さである細密さがスポイルされてしまいます。その点が残念です。 ブログにいくつか記事を書きましたのでお時間があればご笑覧ください。 https://ameblo.jp/docono38/entry-12873730515.html

お気に入り登録79STUDIO 630 [ペア]のスペックをもっと見る
STUDIO 630 [ペア] 248位 4.65
(3件)
158件 2019/5/22  ステレオ ブックシェルフ型 85dB @ 1M、2.83V
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:45Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:230x372x280mm 重量:9kg カラー:木目系 
【特長】
  • 高音質のコンプレッションドライバーを搭載した2ウェイブックシェルフ型スピーカー。鮮明にサウンドを再現する。
  • 高品質な「PolyPlasコーン」を採用し、自宅のホームステレオやホームシアターにコンサートグレードの正確さと音響効果を求める人に最適。
  • 高解像度イメージングウェーブガイドを採用した高域用コンプレッションドライバーを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5コンプレッションドライバーの音離れ最高です。

【デザイン】落ち着いたデザインでとてもシックで中々いいです。 【高音の音質】ホーンの特徴である音の張り出しは最高です。 【中音の音質】ボーカルの張り出しはホーンのおかげでとても良いです。 【低音の音質】このサイズではよく出るほうです。(30cmウーハーにはかないませんが) 【サイズ】少しおおきめで、とても重い(9kg)ですが、この音を出すためには      なるほどと思います。 【総評】MARANTZ MCR-612にベルデンの8470スピーカケーブルで接続して     SONY サブウーハーSA-W3000×2台のシステム構成で聞くと     とてもスケールの大きな音がして感動ものです。     ジャズ、クラシック、POPS等聞きましたが、オールラウンドにこなす     音がします。     コンプレッションドライバーのホーンの音はドーム型ツイーターの音とは     まったく異なり、音が耳に飛び込んでくる感じです。     価格は少し高いが価格以上の価値があります。

5ホーンツイーターの見た目に反して繊細な表現も可能

【デザイン】 落ち着いた木目調で良い。箱から出すと片方の上部角に保護フィルムが抉れるほどの傷があり、化粧ボードが割れてたので☆1マイナス。正面から見えないし本質的な部分ではないですが。このあたりはアメリカンクオリティかなと。 【高音の音質】 ホーンツイーターの見た目からすると繊細には見えないが、意外と繊細な表現もできている。ジャズギターやスチール弦ギターの高音が心地よく鳴ってくれてます。金管楽器は期待通り迫力があって良い。キャビネットのサイズ的に、箱鳴り系の楽器の「鳴り感」がちょうどよく再現できているように聞こえます。 【中音の音質】 比較対象のスピーカーがウッドコーンや、コアキシャルスピーカー等の中音寄りのスピーカですが、特段悪い点はないと思う。ホーンツイーターの増幅効果で、16cmウーハーとバランスが良いのかもですね。 【低音の音質】 16インチウーハーなのでパンチが効いた低音が出ます。都内マンションの6畳部屋にはちとオーバースペックと思う。ただし音を小さくしても、極端に音が貧相になるということはない。 【サイズ】 都内マンションの6畳部屋にはでかい。セッティングで後ろに手を回して配線するのも一苦労だった。音質とサイズはトレードオフと思います。逆に、本製品の16cmウーハーのサイズと比べて、Victorのウッドコーンはこのサイズで良くなるなぁという感想。サイズによる箱鳴り感は好みがあると思います。箱鳴りを「余計な音成分」と受け取って嫌いな人もいるでしょう。 【総評】 JBLというと大音量でやかましく「音を前に押し出す」という偏見的な印象があるが、実際に聞くとそうでもなかった。スチール弦ギターやウッドベースという弦楽器の繊細な表現もできている。ボーカル物は普通かな。クロスオーバー周波数が1.9kHzとやや低めでホーンツイーターのカバー域が広めに取ってあるのも特徴でしょうか。 【視聴曲例】 ドミニク・ミラー サイレント・ライト 24bit/96khz音源 アート・ファーマー interaction 16bit/44.1khz音源 Friday Night Plans Plastic Love 24bit/96khz音源 Earl Klugh Living Inside Your Love 16bit/44.1khz音源

お気に入り登録27Evo4.1 [ウォールナット ペア]のスペックをもっと見る
Evo4.1 [ウォールナット ペア] 248位 5.00
(1件)
0件 2020/4/17  ステレオ ブックシェルフ型 87dB(2.83V@1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:64Hz〜22kHz 幅x高さx奥行:210x335x295mm 重量:7.8kg カラー:木目系 
【特長】
  • 「EVOシリーズ」のコンセプトに沿い、進化したスタンダードシリーズの2ウェイバスレフ型ブックシェルフスピーカー。なめらかで明確な高音再生を実現。
  • 従来のソフトドームツイーターよりも再生中に移動する空気量が多く、低ひずみで高いS/N比を達成している。
  • 独自設計に基づく「整流板」を加えたことでキャビネットからポート部に発生する空気量を最適化した「スロット分散ポートシステム」を採用。
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5DIAMONDと違って見た目高級感有ります

昨年並行輸入品ですが、新品7万弱で購入しました。 RX-V4Aでバイアンプ接続しPCスピーカーとして利用してます。 キャビネットはそれなりの大きさですが、バスレフで背面バスポートが無い分、設置時背面側スペースに気を使う必要が無いのが有り難いです。 最近はAmazon musicが主ですが、低音はサイズなりなものの、高音域は刺さらず、エージングなど不要で最初から気持ち良く中高音が伸びます。 何よりもビルドクオリティが素晴らしく、リボンツイーター含め見てるだけでも最高です。 為替の影響などで高くなってしまいましたが、10万以下でしたら十分満足いくスピーカーだと思います。

お気に入り登録8Q6 Meta [サテンブラック 単品]のスペックをもっと見る
Q6 Meta [サテンブラック 単品] 248位 5.00
(1件)
0件 2024/9/30  センター   86dB (2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:52Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:629x210x303mm 重量:14.1kg カラー:ブラック系 
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5100インチ前後の画面には最良の選択肢のひとつ

レビュー一番乗り! 発売から10ヵ月経とうかとしてますが誰もレビューしませんね。売れてないのかな? ホームシアター歴25年、引越しや部屋変更による全面変更は現在で4代目、スピーカーやAV機器変更等マイナーチェンジはどのくらいだろう? 十数回前後? KEF Qシリーズにした理由は、先に物足りなさからフロント変更を目論んでいたところ、ひょんなことからQ3Metaが格安で手に入って使ってみたら素晴らしく、逆にセンターが貧弱になりました。 格安で中古も豊富なQ250か、フロントとの親和性を重視しMeta繋がりのQ6Metaか、最後まで超絶悩みましたが、思い切ってQ6Metaを選択。 【デザイン】ホームシアター環境下、真っ暗で使うのであまり重視してませんが、マットな質感で存在を主張せず光物がないところが良い。前方に設置するスピーカーに光物があるとプロジェクターの投影で変に光るんです。ここ重要。 【高音の音質】SINGシングBlu-rayのミーナ:トニー・ケリーの歌声で試してみたが、突き抜ける高音が素晴らしい。クリアかつピュア。MATの恩恵? 【中音の音質】はっきりくっきり物凄くセリフが明瞭、聞きやすくなった。←実は一番期待していたので正解だった。 【低音の音質】低音はウーファー別途10インチ×2基、12インチ×1基あるので重視していませんが、セリフが明らかに良くなった。特に男性の低く野太く重い声が深みと重厚感が増した。結果全体の音が豊かになった。 【サイズ】デカいが私にはちょうど良い。 【総評】清水の舞台から飛び降りる覚悟で購入したけど、いまの部屋では最良の結果と満足感を得ることが出来た。これでとりあえずmyホームシアタールームは完成かな。ほかにやれることがなくなった。

お気に入り登録9REFERENCE R-800F [単品]のスペックをもっと見る
REFERENCE R-800F [単品]
  • ¥99,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全3店舗)
248位 4.00
(2件)
0件 2022/10/11  ステレオ トールボーイ型 98dB @ 2.83V/1M
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):98dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:35Hz〜21kHz 幅x高さx奥行:277x1093x443mm 重量:24.5kg カラー:木目系/ブラック系 
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4コスパの良いオールラウンダー

使用用途は音楽(ロック系・ジャズ系)視聴、テレビ・映画鑑賞。 B&W 603 S3を半年ほど使用したが何故か満足できず。 KLIPSHのスピーカーはよく鳴るという噂だけで視聴せずに購入。 結果、満足できた。 603 S3と比較して ・ロック系の音楽がロックらしく聞こえる。 バンドとしての 塊感がある。 言いかえると解像度は603 S3の方がはるかに上。 ・低音がずっしりと響く。 地鳴りのように響くが特定の 周波数(40Hz近辺)だけ目立つ。 これは当方の設置環境によるものなので調整要。 バスレフの開口でかなり変わるので試行錯誤中。 603 S3ではどうやっても これほどの低音は出なかった。 ・ドラマや映画のセリフが聴き取りやすい。 これはそもそもの 購入目的ではなかったもののうれしいポイント。 ・比較して不満な点は特に無し。 ・価格は603 S3の約半額。自分に合うかどうかは価格じゃないですね。 純粋に音楽オンリー(特にクラシック系)ではなくテレビや映画も 楽しむのに向いている。 R-800Fに限らずKLIPSHのスピーカーの情報が他メーカーに比べて 非常に少ない。米国での人気や実力を考えるともっと話題になって よいと思うが・・。輸入販売代理店もコロコロ変わるっている ようですががんばってほしいですね。

4かなりの高高率スピーカー

トールボーイ型スピーカー 使用ユニット構成は ツィーター 2.54cm アルミニウムLTSツィーターで バッフルがホーン形状にしてある。 ウーファー 20.32cm TCPコーンウーファー×2発 メーカーの仕様でクロスオーバー周波数が1.4kHz 1.4kHz以上をアルミニウムLTSツィーターにすべて 任せているためか中域のサウンドがどこか引っ込んだように 聴こえるのは寂しい。 出音圧レベル 98dBと最近の製品の中では、 かなりの高高率スピーカー サイズ 幅×高×奥行 27.7cm×109.3cm×44.3cm 重量 24.5kgとヘビー級 バスレフ開口部は背面で形状が縦長の長方形と 形状が珍しい形をしている。 ホーン形状バッフルとツィーターユニット特性が相まって 高音はどこまでも伸びて行くような澄んだ響きを奏でる。 中域のサウンドは上記の通り。 低域成分は、20cmユニット2発の効果ですごく豊富 スペック上では35Hzとサブウーファー不要なくらい出る。 とにかく最近では見ないくらいの高高率、出音圧レベル 98dBにより 少々非力なアンプで駆動しても跳ね回るような元気サウンドが 部屋中に広がる。

お気に入り登録64STUDIO 680 [単品]のスペックをもっと見る
STUDIO 680 [単品]
  • ¥99,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全4店舗)
248位 5.00
(3件)
0件 2019/5/22  ステレオ トールボーイ型 88dB @ 1M、2.83V
【スペック】
販売本数:1本 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:38Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:230x1005x300mm 重量:22.6kg カラー:木目系 
【特長】
  • 高い解像度と明瞭度を誇る「Teonexダイアフラム」採用の25mm径ネオジム・コンプレッションドライバーを搭載した、2.5Wayフロア型スピーカー。
  • 「High Definition Imagingホーン」により、広いサービスエリア全体にわたり、フラットな周波数特性と均一な音圧でサウンドを届ける。
  • ウーハーユニットは軽さと剛性を両立した「PolyPlasコーン・ウーファー」を採用し、小音量から大音量までひずみの少ないクリアな中低域再生を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5AV用ではなく、音楽を聴くために購入

【デザイン】デザインは良いです。ただエンクロージャーが安っぽい紙 みたいなもので箱から出してセッティングしていたら、一部剥がれました。 メイド・イン・チャイナで箱には中国語ばかりで驚きました。 【高音の音質】そこそこ出ていると思います。 【中音の音質】まずまずです。 【低音の音質】今ひとつですが、部屋が安普請で出過ぎず丁度良いです。 【サイズ】思ったより小さいですが、価格を考えれば納得。 【総評】終活のつもりで2年程前にスピーカー(B&Wのノーチラス802), CDプレイヤー(デノン・DCD-SX1LTD)、 アンプ(デノンのPMAーSX1LTD)を処分しました。しかしながら、 また音楽を聞きたくなり、ダウンサイズですが、結構思ったよりいい音だと 思います。 良い意味でJBLらしくない音でしょうか。 まだ買ったばかりでエージングがもう少し必要かと思います。

5さすがのJBL、デザイン良し、音良し、買って良かった。

よく聴く音楽の趣味嗜好が違うと評価も違ってきます。小生はロック、ポップス、ダンス・クラブ系、EDM等が好みで、いわるゆドンシャリ指向です。クラシック、ジャズ、イージーリスニング系、演歌、民謡などはほとんど聴きません。きれい系より迫力系指向です。指向が似ている方の参考になれば幸いです。 主にPCでMusicBeeを使って再生し、イコライザーで低音と高音を3dB程度上げてます。 アンプはデノン、ティアックをつなぎ替えたりして楽しんでます。 【デザイン】 高級感はあると思います。色合いも良いです。角丸仕上げになっているのが特徴ですね。なかなかないデザインなので、気に入りました。 【高音の音質】 ホーンからきれいな高音が出ます。ほれぼれします。 【中音の音質】 よく通ります。問題なし。 【低音の音質】 すご〜く出ます。ドラム系なんかはドッスンドッスンと前に出てきます。空気の圧ごと感じます。弦楽器の低音も打楽器の低音もよく出てます。軽低音ではなく、まさしく重低音です。 【サイズ】 それなりにでかいですね。同サイズの他製品より重いし。これの上位機種でウーハー3個ついているやつが欲しかったですが、35kgくらいあります。とてもじゃないけど持てませんよ。持ちにくいし。680で十分です。 【総評】 大きいけど買って良かった。持つ喜びもありますよ。たまにサランネットを外してユニット見ながら聴きます。至福の時間です。 ちなみに2階の部屋に設置してますが、一人でなんとが階段で運べました。ゆっくりと慎重に一段ずつ。買っても後悔しないと思いますよ。

お気に入り登録17HTM6 S3 [ブラック 単品]のスペックをもっと見る
HTM6 S3 [ブラック 単品]
  • ¥100,980
  • ノジマオンライン
    (全7店舗)
248位 4.00
(1件)
0件 2023/9/15  センター   87dB (軸上1m/2.83Vrms)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:42Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:480x160x283mm 重量:7.7kg カラー:ブラック系 
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4音色は中音域が一番明瞭に聴こえます。

同社600シリーズとの組み合わせ用に設計されたセンタースピーカー エンクロージャーのデザインは無いに等しいでしょう。 音を出す為のデザインはされているでしょうが見た目のデザインは 放棄された様な見事に横長の四角い箱外観です。 バスレフポートは1か所で背面はシンメトリではありません。 SP端子はバイワイヤ仕様。 ツィーターはシリーズ共通のチタニウム・ドーム・ツィーター 後ろに筒が付くのもおなじです。 Mid兼Bassはおなじみのコンティニアウム・コーン130mm×2 横幅は480mmで割とコンパクトです。 f特は42Hzから33kHzですが実際の音色は中音域が一番明瞭に 聴こえてきますのでそんなチューニングが施されているのかもしれません。 同じシリーズで組まれたシステムでは音色が統一されて全体が ひとつのスピーカーで鳴らされている様な統一感がありました。

お気に入り登録3DXS12mkII [単品]のスペックをもっと見る
DXS12mkII [単品] 248位 4.00
(1件)
0件 2018/4/16  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:42Hz〜150Hz 幅x高さx奥行:400x567x570mm 重量:30kg カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
4耳には認識されにくいが体に感じられる振動がくる

さすが12インチのユニット、1kWのアンプ搭載サブウーファーだけ あって結構振動で揺さぶられる重低音が出ている。 耳には認識されにくいが体に感じられる振動がくる。 最大出力音圧134dBは伊達ではなく、42Hzまでの低周波数再生 その代わりサイズが大きく 幅400mm 高さ567mm 奥行570mmと 巨大で置き場所が大変 重量も30kg

お気に入り登録14SUB 2030 ESP SB[サテン・ブラック 単品]のスペックをもっと見る
SUB 2030 ESP SB[サテン・ブラック 単品]
  • ¥107,523
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
248位 4.00
(1件)
0件 2012/1/24  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1本 WAY:1WAY 搭載ユニット数:1 許容入力:350W 再生周波数帯域:20Hz〜180Hz 幅x高さx奥行:300x356x315mm 重量:14kg カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
4予想以上の素晴らしさ。

【デザイン】 25cmユニットが下向きに取り付けられています、かなりコンパクトです。 このサイズなら上のクラスの30pユニット搭載の物が欲しかった。 【高音の音質】 無評価 【中音の音質】 無評価 【低音の音質】 無茶な使用かも知れませんが、LチャンネルはJVCの名機SX-DW75 RチャンネルはDW75が中々入手出来ないので代用としてSUB 2030 ESP 音質、音量、位相のバランスは低音だけを出力して耳で合わせました。 似た様な低音ですので、違和感はほぼ無い感じです。 SUB 2030 ESPのウーファはかなりロングストロークですし、アンプも かなりの実力持ち、意外でした。30p同士ならもっとマッチングするでしょう。 【サイズ】 かなりコンパクト、見た目に品が有り、キャビネットの角の処理も丸みを帯びており DW75の様に角を打つとケガする危険な感じは有りません。 【総評】 自作SPシステムで、パイオニアPW-A31x2発とPAX-A16に超高域はAIRBOWのCLT-3の組み合わせ BOXは150L位のバスレフに組み合わせています、約不足にはなりません。 表現音域が広がり、似つかわしくない透明感の中で、相当な美音と迫力。 現代の高級SPに負けてない様な気がします。 是非、SUB 2030 ESPの2基使いをお勧めします。

お気に入り登録3SONIK7 WH [ホワイト 単品]のスペックをもっと見る
SONIK7 WH [ホワイト 単品]
  • ¥110,482
  • ヤマダウェブコム
    (全14店舗)
248位 -
(0件)
4件 2026/2/25  ステレオ トールボーイ型 88.5dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:36Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:200x980x330mm 重量:16.2kg カラー:ホワイト系 
お気に入り登録113OBERON5 DW [ダークウォルナット ペア]のスペックをもっと見る
OBERON5 DW [ダークウォルナット ペア]
  • ¥112,629
  • アバックWEB-SHOP
    (全6店舗)
248位 4.44
(7件)
311件 2018/9/14  ステレオ トールボーイ型 88dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:39Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:162x830x283mm 重量:10.8kg カラー:木目系 
【特長】
  • 高音質化を実現する「SMCマグネット・システム」搭載のフロアスタンディング・スピーカー。深みのある低域とクリアな中域、広がりある高域が楽しめる。
  • ウーハーの振動板はウッドファイバー・コーン2基を使用。均等な振動性能で偏った振動を抑え、正確かつナチュラルでオーガニックなサウンドを実現。
  • 超軽量のシルクファブリックをベースとするソフトドーム・ツイーター(口径29mm)を採用。パワーハンドリングが高く、低い周波数帯域までをカバーする。
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5初めてのDALIのスピーカーです。

中古で使用年数が短めの個体をかなりお買い得な値段で買いました。 用途はテレビアニメや音楽再生(アニソンやサントラメイン)です。アンプはDENONのAVR-X1800Hで鳴らしており、初心者なのでまともなレビューは出来ないかもしれませんが思ったことを書きます。 【デザイン】 サランネットを取った時の顔、サイズもコンパクトで可愛いらしいデザインです。 【高音の音質】 全体的に綺麗な音です。キラキラした感じがあり音源によっては刺さると感じることもありますが、「美音」と言った印象です。 Uruさんなどの女性ボーカルはとても良いです。 【中音の音質】 女性声優の声がとても良いです。 【低音の音質】 重低音の迫力的なものはほどほど、と言った印象です。音楽を再生しても低音が不足すると言ったことはなく個人的にはちょうど良いです。 ただ、8畳の正方形の部屋(専用部屋ではなく生活空間)で使用しており定在波の影響かAVアンプの補正なし(pure direct)だと 低音の調整が少し難しいかなと思いました。 今後は、スピーカーの足場をしっかり固めたり吸音材にお金をかけたいと思います。 【サイズ】 本体の大きさ自体は小さめですがスピーカーの周囲の空間はそれなりにいると思うので、占有スペースとしてはある程度確保していた方がいいかもしれません。 【総評】 映像作品における音の印象としては、 声の質感とサントラの音楽性、雰囲気で聴かせてくる感じが独特の味があって良いと思います。 サントラを音単体で聴いても楽しく (音源によりますが) 音楽を楽しく聴けるスピーカーです。 ジャンルで言うと非アクション系の雰囲気や音楽を重視したい作品向きです。 映画的な迫力が欲しいと言う用途には音色的にはあまり向いてませんが、 (それなりのサブウーファーを追加すると印象が変わるかも?) 元々、声優さんの声とサントラを綺麗に聴きたいという目的でDALIのスピーカーを選んでみたので満足感あります。

5初心者におススメです。

詳しくは購入した厚木市のオーディオ店のサイトに書きましたが、 部屋に置けて、ある程度の音量が出せるならかなりオススメです。 価格も下がりましたしね。 みんなAV用だと思ってますが、ピュアオーディオに充分使えます。 駆動するアンプやケーブル類、スパイク受け等に工夫してみて下さい。 僕はサブシステムに使ってますが、メインより使用頻度は高いです。笑 色は真っ白が気持ちいいので良いですよ。 ちゃんと鳴らせばあなたに清らかな幸せをもたらしてくれます。

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OPTICON1 MK2 SW [サテンホワイト ペア]
  • ¥114,840
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248位 5.00
(13件)
71件 2021/7/27  ステレオ ブックシェルフ型 85dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:ペア 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:62Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:152x261x231mm 重量:4.6kg カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 小さな部屋から中規模の部屋向けに設計された高性能ブックシェルフスピーカー。
  • 「ウッドファイバーコーン」と特許「低損失SMCマグネットシステム」を搭載し、低ひずみ、最小限のカラーレーション、ハイパワーハンドリングを実現。
  • 前機「MK1」シリーズをベースに進化している。グリル、ラバーフットが付属する。
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5DALIの地味番長

3年ほど前何気に寄ったショップで聞いたSPECTOR1でDALIを愛好してきた。周辺機器のレベルアップに応えてくれ聞き疲れしないサウンドには満足していたが・・。その後またショップでこのOPTICON1Mk2を聴いて、またまた衝撃を受けた。他のどのDALIよりも素晴らしかった! とは言えSPECTOR1に決定的不足は無いので迷っていたがついに購入した次第。 箱出し音から厚みがあって正確に定位するサウンドには驚いた。先代の箱出し音はショボかったから(笑) その後100時間経って順調に熟成してきた。ボーカル系やピアノ系メインで聴いている。サウンド全体のバランスと厚みある音感が素晴らしい。小音量から中音量まで適したサウンドを聴かせてくれる。高音が中温が低音が・・という表現では相応しくない=できません(笑) 何かを強調するでなく”全部で聴いてくれ”かな。小柄なサイズなのにどこからパワフルに鳴き発してくるのか?DALI素晴らしい。 長い付き合いになりそう。レビュー少なくて地味ですかね。見出して買って良かった大満足。 音の工房SK-200、SMSL D300、シールド電源、非メッキ、PC改造、ベルデン、45o板厚スピーカー台。

5伝統を守りつつ現代的な進化をみせるスピーカー

これまで長年、ELAC BS243LTDをメインに使用しており、音のバリエーションを増やす目的でOPTICON1 MK2を追加購入しました。中古価格と新品価格の差が小さかったため新品を選択しました。 まず第一印象として、小型スピーカーにありがちな窮屈さや詰まった感じはなく、最初の音出しから自然な広がり感が感じられたのは好印象でした。音場は横方向だけでなく奥行き方向の表現も良好で、ボーカルがセンターに定位し、その後方にピアノ、さらに後方に弦楽器というように前後関係がわかりやすく再現されます。 高域の印象はELAC BS243LTDのような金属的なきらびやかさやスピード感とは方向性が異なり、より自然で耳当たりの良いタイプです。派手さで驚かせるタイプではありませんが、長時間聴いても疲れにくそうな質感の良い高域だと感じました。 ボーカルについては、聞き慣れたダイアナ・クラールのCDでも、なぜか歌い方がゆったりと感じられ、音の刺激感が少なく自然な抑揚が感じられるのが印象的でした。誇張感が少なく音楽の流れを自然に聴かせるタイプのスピーカーだと思います。 低域については、量感は控えめに感じますが、新品のため今後のエージングによる変化に期待したいところです。現時点では量よりも質重視の低音という印象です。 サイズはBS243LTDよりわずかに小さいものの、音のスケール感はそれを感じさせず、小型スピーカーとしては空間表現能力が高いと感じました。 総じて、分析的に音を聴かせるタイプのスピーカーというより、音楽を自然に楽しませるタイプのスピーカーという印象です。手持ちのELACとはキャラクターが大きく異なるため、気分によって使い分ける楽しみもありそうです。 現時点ではまだ試聴初期段階のため、今後のエージング後の変化も楽しみにしながら使っていきたいと思います。 発売開始から時間も経っているので、いつ次期モデルの発表があってもおかしくない時期にはいっていますが、値上げされたり、本国(デンマーク)生産でなくなったりしまうと困るので、熟成機に入っている本機を選択しました。

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F5S(WN) [ナチュラル・ウォールナット ペア]
  • ¥118,800
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248位 -
(0件)
0件 2025/12/22  ステレオ ブックシェルフ型 87dB (2.83 Volt @ 1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 許容入力:45W 再生周波数帯域:55Hz〜38kHz 幅x高さx奥行:174x285x249mm 重量:4.5kg カラー:木目系 
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TD510MK2BK [ブラック 単品] 248位 4.86
(10件)
73件 2012/1/12  ステレオ ブックシェルフ型 84dB/W・m
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):84dB 許容入力:50W 再生周波数帯域:42Hz〜22kHz 幅x高さx奥行:255x391x381mm 重量:9.5kg カラー:ブラック系 
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5そんなに期待していなかったのですが...

【デザイン】 一度見たら忘れない存在感。 この形で商品化したメーカには拍手。 日本のメーカが企画したとは思えない形。 かっこいいと思うかは人それぞれとは思いますが... 【高音の音質】 過不足なく普通。 少し大人しいかと思う程度。 【中音の音質】 この形とフルレンジの魅力満載。 他メーカとは違った切り口での生々しさを味わえる。 倍以上の価格のスピーカーと勝負しても色あせないと思う。 【低音の音質】 過不足なく普通。 508では必須のサブウーファーは必要ない。 使用したとしても最低域を薄っすらと付け足す程度で十分。 【サイズ】 下手なトールボーイよりも大きく感じられる。 508ではキュート?だった目玉の存在感が... 暫くすれば慣れるのだろうか? 【総評】 この世界観に魅力を感じるのであれば超お買い得。 超微粒子感を感じる様な解像度や音色(色気/艶)を魅力とするスピーカー等も あるけれど、音の構造が見える様な本機も非常に面白い。 508に低域を足した程度かと思っていたが、良い意味で期待を裏切られた形。 長い付き合いになりそうです。

5よかったです。

TD508MK3からステップアップしました。 低域も豊かで素晴らしいスピーカーです。

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STUDIO 698 [単品]
  • ¥138,600
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248位 4.67
(3件)
111件 2019/5/22  ステレオ トールボーイ型 90dB @ 1M、2.83V
【スペック】
販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:36Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:300x1058x400mm 重量:35.8kg カラー:木目系 
【特長】
  • 高音質のコンプレッションドライバーを搭載した、3ウェイフロア型スピーカー。
  • PolyPlasコーンを採用し、自宅のホームシアターでコンサートや映画館のような正確なサウンドを楽しめる。
  • 高解像度イメージングウェーブガイドを採用した高域用コンプレッションドライバーにより、ライブ・コンサートの音を自宅で再現できる。
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5とてもバランスのいいスピーカー

この回このシリーズを揃えるため一番先に、JBL スピーカー STUDIO 698を購入しました。 このスピーカーは、とてもバランスがいいスピーカーだと思いました。ウーハーはダブルでスコーカーも有り、ホーンツイーターで申し分ないスピーカーでした。 ただし重低音は、スーパーウーハーが必要と思いましたので、JBL STUDIO 660Pもこの後購入しました。 現在は、5.1.2で主にドルビーアトモスのブルーレイソフトを見ています。 このスピーカーは、刺激的なサウンドではないものの、安定ある落ち着いたサウンドを聞かせてもらえると思います。

5コスパ最高のトールボーイ

【デザイン】割安なスピーカーなので、木目調の塩ビシート仕上げです。 とは言え、見た目の高級感はあります。 【高音の音質】J-POPを大音量で80時間くらい鳴らしたら、初期のシャカシャカと耳障りだった音が、大分収まってきました。 ホーンの振動板が金属なので時間が掛かっていますが、エージングだけで何とかコントロール出来そうです。  「現在のトーンコントロール:高音-1db」 【中音の音質】これは、最初から良い感じで鳴ってくれています。 質感もOK!で、音量を上げてもうるさくなりません。  【低音の音質】スピーカーの背面を壁に近づけて(壁からリアダクトの直径分くらい離して)、J-POPを大音量で60時間くらい鳴らしたら、J-POPのみならず大編成のオーケストラ曲でも十分な低音の伸びと量感を得られるようになりました。  「現在のトーンコントロール:低音フラット」  このスピーカー、箱が大きい割に出力音圧レベルが90dbと低めです。 これは、1つには、「低音を出すために、ウーハーの振動板を重いものにしてある」からなのでしょう。 僕は、それによって、「698が、トールボーイなのに十分な低音が出る」ようになっているのだと考えています。 【サイズ】価格の割にはかなり大柄で重いですが、設置面積が狭くて済むので、広くない部屋でも扱いやすいです。 【総評】近年、(小型ブックシェルフではない)大きめのスピーカーの数が出なくなったせいか、国産も含めて他のスピーカーが大幅に高くなりましたが、そんな中、このJBL698はコスパ最高です。 ピュアオーディオ用にも、AVフロント用にも、お薦めです。 サブウーファー無しで使えます。 (上記すべての感想は、アンプにピュアオーディオ用「ヤマハA-S1100(DACも無いアナログアンプ・税別定価20万円)」+ネットワークプレーヤー「マランツNA6006(税別定価7.5万円)」使用にて)

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Kube 12 MIE [単品] 248位 4.00
(1件)
0件 2024/2/26  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:22Hz〜140Hz 幅x高さx奥行:393x410x410mm 重量:18.6kg カラー:ブラック系 
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4密閉型のパワードサブウーファー製品

密閉型のパワードサブウーファー製品です。 効率よく重低音出そうとする製品でよくみられるのは バスレフ型ですが、本機は密閉型のBOX構造です。 サブウーファー製品で密閉型は珍しいと思います。 大口径ユニットを搭載した製品でバスレフ型だと どうしてもポートの風切り音が出やすいのでそれを 嫌った狙いと思われます。 それでも十分な重低音が体感できる製品ですので ドライブするアンプが強力なのだと思います。 ドライバーユニット 300mm口径×1 f特 22Hz〜140Hz 本体サイズ 幅393mm×奥行410mm×高さ410mm 重量 18.6kg

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KX-0.5II [ペア]
  • ¥173,745
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248位 4.50
(2件)
0件 2021/6/ 8  ステレオ ブックシェルフ型    
【スペック】
販売本数:ペア カラー:木目系 
【特長】
  • ハイレゾ対応の2ウェイ密閉型ブックシェルフスピーカーシステム(ペア)。140mm口径カーボンポリプロピレンコーン型ウーハーを搭載。
  • ハイレゾ高音質音源に最適な砲弾型イコライザー付きリングダイアフラム・ツイーターを採用。50kHzまでの帯域を確保している。
  • ウーハー(Low)とツイーター(High)端子は、デバイディングネットワークで分割したバイワイヤリング方式を採用し、高音質再生が可能。
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5バイワイヤリング接続で、スムーズな音。

【デザイン】オーソドックスなスタイルだが、塗装が厚く高級がある。 【高音の音質】特に目立った音はないが、その分聴きやすいということなのだろう。 【中音の音質】このスピーカーの魅力ポイント。ボーカルが聞きやすい。自然な音だ。ボーカルを主に聴くのだったら、ウーファーはこの口径がよいと思う。KX-1を以前所有していたが、歌い手の口元が大きく不自然に感じていた。またピアノの音も良い。フェルトでくるんだハンマーがワイヤーを打つ。そんな感じ伝わってくる。だが、音はソフトではない、締まっている音。密度感があるといっても良い。 【低音の音質】迫力といった音は出ない。リファレンスに聴いている、ビルエバンスのワルツフォーデビィーでは、ベースの音、ドラムスの躍動感、バランス良く聴ける。 【サイズ】最近の傾向なのか、スリムになっている。その分、奥行がある。私には不都合はない。 【総評】購入1年後の評価です。エージングが進んだのだろう、音が落ち着いてきたのでレビューします。今で使っていた、ダリ メヌエットから替えた当初は、随分淋しい音になったと感じた。うまく表現できないが、音場型のスピーカーではないような気がする。決して音数が少ないわけではない。それでもこの音にはすぐ慣れた。タイトルにも書いたが、このスピーカーを聴くのだったら、バイワイヤリング接続が必須です。シングル接続だと高音がとげとげしい。当初、使用アンプのSP端子が1ペアのので諦めていたのだが、使用のSPケーブルが4線だったので、バイワイヤリング接続を試してみた。これがすごい変化だった。さきほどのビルエバンスのピアノが滑らかにスッと飛び込んできた。聴き飽きたアルバムだが、全曲聴いてしまった。ちなみに、SPケーブルの長さが片道7mある。 また、音量をかなり絞っても音の輪郭が甘くならない、アンプ表示で、-63(dB)でスリープをかけて聴いている。メヌエットより、ウーファー口径が大きいにも関わらずこの差は大きい。長文になってしまった。読んで頂いてありがとうございます。 <環境> 部屋;6畳相当。 プレーヤー:Sony HAP-Z1ES アンプ:Sony TA-A1ES

4サイズ以上の鳴り

サイズからは考えられない濃密な音を出してくれてます。 使用システムは アンプLUXMAN L-505uXII、 CDプレイヤー DENON DCD-A110 アナログプレーヤー Technics SL-1200MK4 カートリッジ DENON DL-103R マンション住まいなので大きな音は出せません 聴く音楽は JAZZ 70年代の洋楽、日本のフォーク ニューエイジ クラシック 色々です 元々密閉型が好きなので、何か手頃なのはないかと探してました。 VictorのSX-500 SPRITを数年前にヤフオクで落として聴いてましたが経年劣化のせいか、中抜けの感が否めませんでした。 (それでも落とした価格以上の鳴りはありました) クリプトンの中でも入門機種なのでしょうが、僕にはこれで充分だと思います。 低音の伸びはこれから鳴らしていけば自分好みの音になってくれると思います。 末長く愛用していきたいと考えてます。

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F500S(BO) [ブラックオーク ペア]
  • ¥176,220
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    (全6店舗)
248位 5.00
(3件)
6件 2025/3/19  ステレオ ブックシェルフ型 89dB(2.83 Volt @ 1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 許容入力:50W 再生周波数帯域:45Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:204x325x317mm 重量:9kg カラー:木目系/ブラック系 
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5いい感じのスピーカーですね

JBL4312MUを15年くらいかな?(アンプはONKYOのA-5VL)で聞いてましたが、なにかオーディオ熱が湧いてきたのかスピーカーが欲しくなりました。 色々調べて店舗で幾つか試聴して、このF500S(BO)に決めました。 そして届きましたので、早速つなげての新鮮な感想になります。 とりあえずシングルワイヤ接続にての音出し1発目は「えーロクに音が出ないじゃん!」でした。 まぁエージング時間ゼロですからね(笑) でも5時間くらいかけて、僅かにこなれて?来たのか良い感じの音が感じられるようになりました。 うん間違いない!スピーカー交換は成功でした。 【デザイン】 気に入ってます。外装はブラックオークで目立たず落ち着いた雰囲気です。 【高音の音質】【中音の音質】【低音の音質】 以前のスピーカーより、音が明瞭に聞き分けられるように感じます。 定位が良いという事なんでしょうかね。 また聞き疲れなく長く聴いていられる音ですね。イイ感じです。 【サイズ】 机上に置いてますが圧迫感は無いです。まあ大きい机ですから大丈夫でした。 【その他】 下部はスリット状になっていて空間がありますが、この中に白い埃?見えました。 布を差し入れて軽く払うと除去出来ましたが、ここに埃が積もった際の清掃が面倒かもです。 でもこのスリットがあるので持ち運びは楽でした。 【付記】 せっかくスピーカーを新調したので、更にアンプもスピーカーケーブルも新調したくなりました。 でもよく考えて決めないと無駄なお金が消えていきますからね。 ここはエージングの進み具合を見ながら考える事にしましょう(笑)

5従来のF500から着実に進化しています

以前のFyne Audio F500だとホーンとウーファーの繋がりが悪く、なかなかうまく鳴ってくれなかった。ずいぶん試行錯誤した結果、QEDのGenesis Silverのジャンパー線を入手して、ようやく聴感の上下がつながった記憶がある。ウーファーの音も重さがあった。 それからすると、今回のF500Sはホーンとウーファーがフルレンジみたいにうまく繋がっていて違和感がない。中高音もホーンならではのキレと浸透力があり、すばらしい。音量の出せるスピーカーではないが、6畳の我が家で使うには過不足ない。能率も89dBと高くて、鳴りもいい。以前KEFのQ350を使っていたころ、その完成度の高さに驚嘆したものだったが、今回のF500Sは価格が倍以上のこともあって、Q350を凌駕している。さすがはメーカー製、完成度は半端ない。今後ベストバイ機として人気が出ると思う。 前回Fyne Audio F500を使っていた経験からしても、付属のジャンパープレートは早々に撤去して、適当なジャンパーケーブルに入れ替える必要がある。市販のジャンパーケーブルはバカ高いので、何とか自作できないか考えたところ、手元にAUDIO CRAFTのSLX(上)というケーブルの切れ端が30pあるのを思い出した。これが大当たりだった。やや残っていたホーンのキツさが取れて、ドーム型のような音色に変わった。わずかに金属質だったのが、木質になった感じだが、ホーン型の切れ味はそのままで、まさに欲しかった再生音に変身した。ジャンパーケーブルはいろいろ試してみることをおススメします。

お気に入り登録7ELEGANT BS 305 [ペア]のスペックをもっと見る
ELEGANT BS 305 [ペア] 248位 5.00
(1件)
0件 2024/11/11  ステレオ ブックシェルフ型 86dB/2.83V/m
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:65W 再生周波数帯域:44Hz〜28kHz 幅x高さx奥行:123x208x282mm 重量:5.5kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 容積を犠牲にしないアルミ押し出し材エンクロージャーを採用したブックシェルフ型スピーカー。
  • 厚みを削って内容積を確保したうえに、ダウンサイジングにより限りなく点音源に近いノンバッフルデザインを実現。
  • 2層磁性流体冷却ボイスコイルを備えた25mmシルクドーム・ツイーターとロング・ストローク設計の115mm ASコーンウーハーを搭載する。
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5能率は86dBとあまり高くないのでドライブ力のあるアンプが必要

コンパクトサイズの2Wayバスレフスピーカー 奥行きサイズが一番大きい。 シングルワイヤ接続仕様 専用スピーカースタンド使用で澄んだサウンドが楽しめる 高音はのびやかで綺麗。 音場はサイズの割に広い。 能率は86dBとあまり高くないのでドライブ力のあるアンプが必要。 エンクロージャー素材はアルミでBassユニットのコーンも アルミサンドイッチ素材とメタリックな一品。

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G One+F One 2.1ch Home Set [ブラック スピーカーx2、ウーファーx1]
  • ¥198,000
  • イシバシ楽器 楽天
    (全3店舗)
248位 3.00
(1件)
0件 2021/8/24  2.1      
【スペック】
販売本数:3台1組 カラー:ブラック系 
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3低域音不足になるのでそこをウーファーで補完

非常に小さな2WAYアクティブスピーカーだけでは 低域音不足になるのが当然なのでそこをウーファーで 補完しようとした2.1chシステムセット製品。 2.1chとなっているが、サブウーファー領域のところまで 重低音は出ていない、せいぜいウーファー領域。 それでも大型のスピーカーに迫るサウンドが楽しめ スペースは小さくて済むのは良い。 音質は中高域は小型アクティブが担当し元気な躍動感ある サウンドで低域はウーファー担当がドラム等を心地よく 響かせるセットである。

お気に入り登録18704 S3 [モカ 単品]のスペックをもっと見る
704 S3 [モカ 単品]
  • ¥215,820
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    (全7店舗)
248位 4.00
(1件)
20件 2022/9/22  ステレオ トールボーイ型 88dB spl (軸上1m/2.83Vrms)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:43Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:252x964x321mm 重量:20.53kg カラー:木目系 
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4ちょんまげツィーターではない機種

700シリーズのトールボーイ型3種の中で唯一 ちょんまげツィーターではない機種。 聴くと別にちょんまげでなくても十分と思ってしまうが 703や702を聴いてしまうと高音域の聴こえ方に違いが あることがわかってしまう。 スコーカーには130oのコンティニュアム・コーンユニットを 使用しておりボーカルは前にでてくる感じに聴こえてくる。 ウーファーには130o×2で2発構成だけあって低音が出ている 様には聞こえるが、もっと低いところは出ないでその上から しか出ていないが、十分ともいえる。

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KX-0.5PII [ペア]
  • ¥238,788
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    (全11店舗)
248位 -
(0件)
0件 2024/5/20  ステレオ ブックシェルフ型 87dB/W・m
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):87dB 許容入力:40W ハイレゾ: 再生周波数帯域:50Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:194x352x319mm 重量:7.6kg カラー:ブラック系 
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706 S3 [グロス・ブラック ペア]
  • ¥241,164
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    (全7店舗)
248位 -
(0件)
2件 2022/9/22  ステレオ ブックシェルフ型 88dB spl (軸上1m/2.83Vrms)
【スペック】
販売本数:1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:192x345x334mm 重量:8.42kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 広いスペースにおいても十分な音量とすぐれたサウンドクオリティを提供するスタンドマウントスピーカー。
  • 「デカップルド・カーボンドーム・トゥイーター」とクロスオーバーにより、ディテールの表現力と情報量にすぐれたサウンドを提供する。
  • 165mmの「Continuumコーンバス/ミッドレンジ・ドライブユニット」により、広い空間でも十分なスケールと深みのある低音再生を実現する。
お気に入り登録12Uni-Fi Reference UFR52 [ペア]のスペックをもっと見る
Uni-Fi Reference UFR52 [ペア]
  • ¥244,800
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248位 4.50
(2件)
3件 2022/6/13  ステレオ トールボーイ型 86dB/2.83V/m
【スペック】
販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:40Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:234x995x338mm 重量:23.8kg カラー:木目系/ブラック系 
【特長】
  • 同軸ドライバーと130mm口径アルミニウム・ウーハー×3を組み合わせた3ウェイ・バスレフ型フロアスタンディングスピーカー。再生周波数は35,000Hzに拡大。
  • 25mmソフトドーム・ツイーターと100mm径アルミ振動板ミッドレンジのコンビネーションである「Uni-Fi COAXDriver」を採用。
  • ニュー・ディッシュと呼ばれる形状の高剛性アルミ単板を振動板に採用した「アルミコーン・ウーハー」を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5ヴォリューム控え目でも、いい音です。

今日、納品されました。セッティングし終わったのが、20時頃だったので、ジャズしか聴いていませんが、聴きやすい音でいいです。3月から単身赴任で東京に来ることになり、実家(B&W)とは違うメーカーで、金額的に購入し易いものを探していました。最初は、このサイトに紹介してあったURB62の購入を考えていたのですが、実機をヨドバシで聴いてフロアースタンディングの当機に決めました。以前、メヌエットを使ったことがあるのですが、ブックシェル型では、音場、奥行きがもう少し欲しいなぁ…と思っていたこともあり若干予算オーバーでしたが、購入しました。高音のキレも良く、賃貸マンション住まいなので、重低音は控えると考えれば、いい選択だったと思います。

4ツィーター&ミッドが同軸

ELACと聞くとどうしてもJET型トィーターとアルミ素材で 表面がキリスタルラインと呼ばれる幾何学模様を思い浮かべてしまう。 しかし本製品は異なり、トィーターは25oクロスドーム型で ミッドレンジの100oモールド・アルミ・コーンとの同軸ユニットで コーンの表面は滑らかタイプ。 決してこれがどうこうではなくて、単なるイメージだけの話である。 ウ−ファーは130oアルミコーン×3発 口径的にはあまり大きくない130oではあるが、さすが3発となると バスドラム領域あたりのサウンドは厚く迫りくる印象がある。 周波数特性は40Hz〜となっているが、50Hz以下の体感低音は あまり感じなかった。 全体的にまとまりがよく、ツィーター&ミッドが同軸であることからか ボーカルが非常に良く聴こえた。

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NF06 [単品]
  • ¥308,000
  • フジヤエービック
    (全2店舗)
248位 -
(0件)
0件 2024/9/ 9      84.5dB/W(1m)
【スペック】
販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):84.5dB 再生周波数帯域:40Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:238x400x271mm 重量:9.8kg カラー:ブラック系 
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L100 Classic MkII [ブラック 単品]
  • ¥316,800
  • アバックWEB-SHOP
    (全4店舗)
248位 4.00
(1件)
0件 2023/6/22  ステレオ ブックシェルフ型 90dB (2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:40Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:390x643x365mm 重量:28.6kg カラー:ブラック系 
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4音の良いスピーカなだけにちょっと残念

【デザイン】上下と左右面はウォールナット突板仕上げで、価格相応の高級感がある。ただ、フロントバッフルにあるバスレフポートが大きめでよく目立つ。サランネットのカラーは先代と同じくブラック・オレンジ・ブルーの3色をラインナップ。 【音質】同社の最新の技術を使ったユニットやネットワークが搭載されているだけあって、原音の再現性と音楽性を高いレベルで両立させている。 【サイズ】先代より重量アップしておりサイズも若干変更されている。また、本モデルではバイワイヤリングにも対応する金メッキターミナルが採用されている。 【総評】「L100classic」の後継機の登場ということだったので、今回は同社4312シリーズのように左側用と右側用の2種類の筐体が用意されることを期待していたが、残念ながら先代と同様に筐体は兼用の1種類のみであった。やはり、オーディオ機器、特にスピーカーは、音だけでなく左右対称で均等の取れた見た目やデザインも選択時の重要な要素である。もし4312シリーズが左右用の2種類の筐体が用意されておらず、左右兼用の1種類の筐体しか選択できなければ、果たして現在のようなロングセラーモデルになっていただろうか。良い伝統は大事に残していくべきであるが、改良が必要な部分は過去のしがらみに囚われずに積極的に変えていくべきだろう。

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Classic 4/5 [ペア]
  • ¥336,600
  • でんき堂スクェア
    (全4店舗)
248位 -
(0件)
0件 2021/2/ 8  ステレオ ブックシェルフ型 84dB
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:55Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:188x308x165mm 重量:5kg カラー:木目系 
お気に入り登録4RUBIKORE6 MA [ハイグロス・マルーン 単品]のスペックをもっと見る
RUBIKORE6 MA [ハイグロス・マルーン 単品]
  • ¥451,440
  • ヤマダウェブコム
    (全7店舗)
248位 -
(0件)
0件 2024/8/27  ステレオ トールボーイ型 88.5dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:38Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:200x990x380mm 重量:23kg カラー:木目系 
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SGM 10 [単品] 248位 -
(0件)
0件 2024/7/ 4      89dB(1W/1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):89dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:40Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:351x523x309mm 重量:18.5kg カラー:木目系 
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VELA FS407 [ブラック・ハイグロス ペア]
  • ¥498,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
248位 -
(0件)
0件 2018/10/23  ステレオ トールボーイ型 88dB at 2.83 V/m
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:130W 再生周波数帯域:30Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:229x1000x266mm 重量:19.1kg カラー:ブラック系 
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Turnberry/GR [単品] 248位 5.00
(5件)
90件 2013/10/10  ステレオ フロア型 93dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):93dB 許容入力:400W 再生周波数帯域:34Hz〜44KHz 幅x高さx奥行:456x950x336mm 重量:30kg カラー:木目系 
【特長】
  • すぐれたトランジェント特性とパワーハンドリング特性により、どんな音楽ジャンルもあますところなく再現するスピーカー。
  • 音楽再現を担う「10インチ・デュアルコンセントリックドライバー」には、ハードエッジタイプのクルトミューラー社製ウーハーコーンを採用。
  • ホーン開口部の「TWツイーター」は、正確な球面波を生む超精密成形のウェーブガイドが中低域から中高域にかけての特性を向上させている。
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5レコードからハイレゾまで、心地よい音色で鳴ってくれます。

B&W 704s2からの買い替えになります。 804D4が候補でショップへ試聴に行き、Turnberry/GR もあったので聴き比べをし、購入しました。 804D4は、個々のパートがしっかり聞こえ、リスニングポジションに座り、じっくり構えて分析的に音を聴くといった感じ。 長時間試聴ですと、聴き疲れしそうです。 Turnberry/GRは、音楽全体を音場や音色を楽しむといった感じがしました。長時間聴いていても疲れない音で、寝転がったり左右のどちらかに寄っても心地よい音色で聴けます。 非常に自然で柔らかく深みのある音色がし、癒されます。あと、映画観賞でも非常にリアルな音がします。 120インチのスクリーンを挟んで設置しています。 現代的且つ木の温もり(弾力)の音色がします。 イージーリスニングやロック、ポップスも聴きますが、もたつく事もないです。 (シングルワイヤ接続で、ネットは装着のまま、トーン変更のピンもデフォルト位置です)。 一生物のつもりで購入しましたが、とても気に入ってます。 参考までに使用機材は、 LUXMAN 550AXU soulnote D-2 soulnote E-2 マランツ SR8012 などで、ケーブル類も拘っています。

5まだまだ育つTANNOY Turnberry/GR

【最初の音】   音に力感が出ていなく張のない音で、ノイズッぽくて音楽全体がうるさい音。 【7年8か月後の今の音】    購入して7年と8か月経過の掛け値なしの評価です。   いまさらですが最初は正直言って期待通りの音ではありませんでした。   理由はいろいろありました、改善してやっと今日を迎えました。  【定位】いうまでもありません同軸スピーカーだけ感じられるステレオ空間です。  【低音】ブックシェルフタイプにはない音で自然な低域が部屋に広がります。  【高音】ホーン型ツイータの性格上少し開放感と響く感じがあります。      スピーカケーブルとの組み合わせではエコーの感じが強調され好き嫌いが      出るかと思います。  【中音】最後まで手こずりました、色々散らかったデットな部屋なのでボーカルの      艶感が弱く、今はエイジング(時間による)効果とアンプの点検で格段に      良くなってきました。  【太鼓音】乾いたドラムの音が再現できています。往年の4333には負けます十分      現実的な乾いた音が再現されています。  【ビブラフォンやピアノや鐘の音】ある意味このスピーカーの意味得意な音です。      合奏部の娘に言わせるとピアノのペダルを踏んだ時の音がして気持ち悪い      と言われた事もあります。  【弦楽器の音】最初はダメでした。原因の一つは多分アンプの非力が原因と思      います。最初のレビューではA級アンプよりAB級アンプとの組み合わせ      をお勧めしました。今はとても良いですが、まだまだいわゆる箱鳴りする      レベルでは無いですので10年過ぎが楽しみです。  【さ行の音】これは好き嫌いがありますがヨーロッパやアメリカでは、ボーカルの     「さしすせそ」が多少割れていないとダメな音と言われる地域もあり、曲に     よっては割れた音に近い実際の発音に似た表現になっています。     (日本人の好みは多分割れない音を求めている方が多いと思います)  【ダイナミックレンジ】大満足で以前使用していたものと比較し1〜2クラス上、     以前のDAIATONの1000Zとレベルが違いました。  【ベース音とバスドラ音】以前のシステムでは似たような表現でしたが、明らかに     別物に聞こえます。こんなに音域の違いがあるのかとわかる状態です。  【片貝町の花火大会録音】エイジングを兼ねて聞き込みましたが花火の音お祭り     のはやしの音やコオロギの鳴き声と尺玉等空気感がとても良くいです。  【大編成楽曲】フルオーケストラの大編成の交響曲などの曲は音や楽器の分離が     悪く混ざって聞こえて、塊のように聞こえ、聞くに堪えませんでしたが、     3年目ころから表現が豊かになりうるさくなくなりました。 【総評】   買って損のないスピーカー。どうぞ同軸2ウエイスピーカーの定位と新素材のクル  トミューラー製コーン紙の音をお楽しみください。(ユニットは Stirlingと別物)   持論ですが、GRシリーズにはTurnberry/GR LEというスペシャルモデルもありま  すが、おすすめはノーマルモデルです。私はギターも趣味で000-28にあこがれて  10年前にやっと購入しました。その時、同様にスペシャルモデル000-28ECがあり  弾き比べましたがノーマルタイプを購入しました。決めては楽器店の方がスべシャ  ルモデルは今をベストな音でピークに仕上げてある  商品と言われました。   ノーマルタイプは未開発の音で、宝石を磨くのと同じで長く保有する目的でエイジ  ングが楽しみで時間とともに変化し10〜20年でピークが来てそこから枯れる音も  楽しみです。 【セッティング】  拙宅では難しいセッティングは必要ありませんでした。  1)スピーカーの上にサラウンド用の別系統システムの10Mとセンター用の小さな   スピーカーが乗っています。  2)フローリングの床で部屋で床がきしむので、床下の大引きに鋼製束   (突っ張り棒)を追加30cm間隔で各2本追加しました。 スピーカーボードは    高いので床補強。1本800円〜1000円位の「束」。 ◎対策詳細 【スピーカーケーブル】ベストマッチングはEX-4Sに落ち着きました。 【電源ケーブル】ソース側機材のケーブルを相性に合わせて変えた。   BLACK MAMBA V2+(自作)+IECコネクター 力強い   TUNAMI V2+(自作)+IECコネクター   更に力強い   AT-PC1000/2.0 キラキラ音(相性あり)   POWER REFERENCE アンプ用 【電源ボックス】ノイズ対策   KRIPTON PB-100    ノイズは減った感じはしますが効果は小です   FURUTECH ADL E-TP60  音は明快になりますなぜかノイズが減ります 【ノイズ対策】   1)アース棒を地面に埋め込みオーディオ専用にする。   2)エアコン室外機の間にステンレスメッシュの網を設置しアースを地面に    落とす。   3)電源系を分離、TV、HDD、PC電源とオーディオ系を、配電盤の200Vから分配    している100Vと100Vの2系統の電源を出来るだけ別系統にする。全部を分け    るのは不可能※注意:電気工事師の資格が必要です。小生はこの為に取得   4)デジタル機器とアナログ機器の電源をできるだけ別にする。   5)各機器の下か上に放熱に影響がないように鉛板を敷いたり載せる。   ここまで音が育ったのは、エイジングと定期的な接点の掃除が一番と思います。  今後クリーン電源など検討中ですが資金面と置き場所の点で未定。   90年代のレコードをSANSUIのアンプなどで聞いた過去の記憶の音を超える  事は、これからもないと思います。新譜の楽曲も結局録音方法が悪いのでステレ  オ感がなく音は加工されていて音場が存在しない音楽なので、昔の録音の音楽を  聴いています。皆様のご参考になればと思います、ステレオ アナログブームが  来てほしいですね。   まずはワンマイクなどステレオ感のある録音の楽曲が欲しいですね.

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805 D4 [サテン・ホワイト 単品] 248位 5.00
(5件)
364件 2021/9/ 7  ステレオ ブックシェルフ型 88dB (軸上1m/2.83Vrms)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:34Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:240x440x373mm 重量:15.55kg カラー:ホワイト系 
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5D3から正常進化、使用者の腕が試される逸品

2022年11月購入、4か月使用でのレビューです。(2023年3月) 使用機器は以下のとおりです。 SP:B&W 805D4 W/N 本機 (805D3/PBから入替) SPスタンド:SOUND ANCHORS SDA805N24(スパイク受:MUSIC TOOLS/SLN204) SP用ボード:TAOC SCB-RS-HC45G + RS-500 + PTS-A SP Cable:WireWorld Equinox7 2.5m シングル Silver端子交換 Jumper Cable:WireWorld Equinox7 高域側接続 → Gold Eclipse 8 (高域+ 低域-)接続 AMP:Octave V70SE/S LINE+Black Box    電源Cable OYAIDE TUNAMI GPX-R CDP:LUXMAN D-07X 電源Cable KRIPTON PC-HR1000 XLR Cable:WireWorld Silver Eclipse 7 クリーン電源:信濃電気GPC-1500 パワーコンディショナー:IsoTek EVO3 AQUARIUS ノイズ フィルター:Audio Prism QUIET LINE LF-1 MK3 【デザイン】 D3は正面を意識したデザイン、D4は正面だけでなく360度全方位から見て美しい。上面の革張り、金属枠のサランネット等質感も向上し、高級感が大幅に上がりました。ツイーターも長くなり丁髷というよりモヒカン刈りの雰囲気です。私は新色のウォールナットですが、総じて地味な英国製SPが多い中で、適度な存在感があり気に入っています。 【高音の音質】 第一印象はD3のほうがくっきりと感じますが、聴きこむとD4は細かいディテールまできちんと表現できていることがわかります。ギター、ヴァイオリンの弦を弾く音が明らかに変わり、奏者の表現意図が明確になります。D3以上に伸びているのに耳に刺さらなくなりました。ただしケーブルも含めた周辺機器やセッティング(特に振動系)を適切にしないと、綺麗に鳴ってくれません。 【中音の音質】 D3からボディ剛性が向上した結果、さらに解像度がアップしました。それは音が硬くなった、量感が減ったということではなく、音の余韻や響きを正確にトレースしているため、音はむしろ柔らかく、ぐっと厚みを増して聴こえます。かつ音の切れが良く弦を弾く音、ピアノの打鍵音はよりリアルに、打楽器のアタック感もさらアップしています。そのため、少々音量を上げてもうるさく感じません。 【低音の音質】 中音同様解像度の向上が著しく、ベースとピアノのユニゾン等を聴いても各楽器の分離がより明確になったのがわかります。音場全体に広がる音源も上手く表現してくれます。グラン・カッサのような打楽器のアタックも迫力満点です。 【サイズ】 D3からの更新のため、スタンドもそのまま使用でき(ネジ止めは不可)丁度良い大きさです。ブックシェルフである程度低音も求めるとこの程度の容量は必要かなと思います。セッティングもしやすいです。 【総評】 第一に、上記のとおりすべての音域で解像度が高いです。第二に、情報量が圧倒的に増え音の響き、余韻が正確に再現されるため、各パートが実にリアルに聴こえます。第三に空間表現が素晴らしいです。D3も良かったのですが、D4は音像の立体的表現、また音場の前後、左右、高さと、すべてが一段と良くなりました。あわせて定位も向上しています。全体として、D3もかなりレベルは高いのですが、それをさらに上回り正常に進化していることがわかります。 D4は、CDP購入時に2店で試聴の機会があり、その時はAccuphase、Octaveと共にセパレートの良いアンプも使用していましたがそれ程D3との差を感じませんでした。その後たまたま入った別の店では、marantz PM-10、SA-10の組み合わせでしたが、すごく良い音で鳴っていました。 CDPの試聴時はポン置きでしたが、その店はセッティングがしっかりされていたのが良かったようです。そこでお奨めされたのが、MUSIC TOOLSのスパイク受けです。高いと思いつつ導入すると確かにD3でも良くなったのですが、店で聴いたD4には及ばずでした。D4も導入後暫くはそれほどでもなかったのですが、100時間を超えた頃からすごく良く鳴りだして今に至っています。 (購入後1年10か月 2024年10月 追記) 一通りのセッティングを完了し、慣らしもある程度進んだことから聴く頻度も減少していましたが、購入後1年を経過した頃に音に変化が。「100時間を超えた頃からすごく良く鳴りだして・・・」と書きましたが、これは訂正です。まだまだエイジングの途中でした。今ではさらに解像度、情報量、音場の広がり、リアリティ等すべての項目が1ランク上がり、今まであまり良いと思わなかった音源がすごく良く鳴ってくれています。ただしそのことで粗が目立つようになった音源もあります。いずれにしても、聴いていてなかなか飽きることがありません。

5ブックシェルフの最高峰

【導入経緯】 Monitor AudioのPL200Uを使い、それ自体は素晴らしいスピーカーであったが、省スペース化を図りたいこと、自分が音場派ではなく、音像派であることに気づいたこともあり、ブックシェルフへの買い替えを検討。 805D4を本命としながらも、以下の製品と比較視聴した。 ■TAD ME1 以前、音展で聴いた際、とても好印象だったので、改めて試聴。解像度が高い一方で、音場が広く、大きなホールで聴いているよう。まじめな音作りで、明るいか暗いかでいうと、やや暗め。音楽を気楽に楽しむというより、しっかり正面から向き合う感じ。⇒〇 ■Paradigm PERSONA b 極めて自然で、透明感があり、一音一音に品がある。管弦楽の強奏部分でも、決してうるさくならない。音作りがMonitor Audioに似ている気がする。ささいなことかもしれないが、付属のスタンド(サウンドアンカー製)がPERSONA bのデザインと全く合っておらず、残念。⇒◎ ■YAMAHA NS-3000 バランスがよく、一体感のある音。YAMAHAのブランドイメージそのもので、繊細で清々しい音色。落ち着いて耳を傾けられるが、自分としてはもう少し低音の切れ味が欲しいところ。⇒△ ■ELAC CONCENTRO S503 以前からELACのデザインが好きで、個人的にはこれが一番かっこいい。歯切れのよいストレートな音。ドライかウェットかで言うと、かなりドライ。陰影のようなものがないので、クラシックではなく、ロックに向いているかも。⇒△ ■Sonus Faber ELECTA AMATOR II ふだんモニター調のスピーカーを聴いているので、たまにこういう個性派を聴くと、びっくりする。弦楽器の音色が非常に(いい意味で)甘く、とろけるよう。(試聴した)ごつごつした厳めしいドイツ音楽から、角をとって丸め、妖艶なイタリア色に染めてしまう。これはこれでよい。⇒〇 上記スピーカーに対して、◎、〇、△と個人的な感覚で採点してみたが、いずれも優れたスピーカーであり、これらのうちから選ぶ人もいるだろうなと思った。 結果的に、805D4を選んだ理由は、音場が広すぎず、自分にとってちょうどよいサイズであること、音像定位がイメージ通りに前後左右ぴたっと決まること、解像度が極めて高く、かつ弾むような快活な音楽性があること、低音に十分な量感がある一方で、決してだぶつかないことなどであった。 【環境】 ノートPC(JRiver)→Nmode X-DP7→Nmode X-PMU→B&W 805D4 【音質】 クラシックを中心に、以下のような楽曲を聴いた。 ■ベートーヴェン『ピアノソナタ全集 バックハウス 1959-69』 805D4というスピーカーは、ピアノが打楽器であり、弦楽器でもあることを改めて痛感させる。打楽器ならではの音の存在感と、弦楽器ならではの表現の繊細な美しさ、楽しさが明晰に味わうことができる。 ■バルトーク『ピアノ協奏曲全集 フィッシャー コチシュ ブタペスト祝祭管弦楽団 1984-87』 バルトーク特有の陰鬱さ、気難しさを忘れさせてくれるような、明快で爽やかな演奏。バルトークのもう一つの特徴であるカミソリのような切れ味、歯切れのよさを十二分に堪能できる。低音がしっかり出て、しかも膨らまないので、バスドラムの迫力が最高。 ■ブルックナー『交響曲第9番 ヴァント ベルリン・フィル 1998』 ブルックナーの交響曲第8番と第9番は、クラシック音楽の枠組みを超え、自然そのもの、宇宙そのものといえる。805D4は、ブルックナーらしい音楽の器の大きさよりも、細かなニュアンスの豊かさの描写に優れているが、ブルックナーに不釣り合いなわけではない。細部の積み重ねが宇宙をも表現しうるという、好例。 ■モーツァルト『フィガロの結婚 E.クライバー ウィーン・フィル 1955』 個人的な趣味でいうと、フィガロでこれを超える演奏はない。元気で弾むような管弦楽と名人芸による美しい歌唱で、いつまでも聴いていたいと思わせる。このスピーカーで聴くと、余計にそう感じさせる。 ■ワーグナー『ニーベルングの指環 クナッパーツブッシュ バイロイト祝祭管弦楽団 1956』 モノラル録音だが、聴いているうちに、そんなことはどうでもよくなる歴史的名演。805D4は、録音の良し悪しを正確にあぶり出すといわれるが、たとえモノラル録音であっても、演奏の実在感はたっぷりに、余計なノイズが目立たない。通して聴くと15時間もかかる、恐ろしく長大な作品だが、時間を忘れて聴き入ってしまう。 【総評】 試聴した当初のイメージどおり、音像定位が前後左右に正確無比に決まるので、聴いていて、とても気持ちがよい。小さな音量でも音楽がやせず、オーケストラの各楽器の音が聴き分けられるところが素晴らしい。PL200Uとは別物なので、一概に比較することはできないが、音像派の自分としては、805D4に買い替えて正解であった。

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804 D4 [ウォールナット 単品] 248位 4.20
(5件)
147件 2021/9/ 7  ステレオ フロア型 89dB (軸上1m/2.83Vrms)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:20Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:306x1071x391mm 重量:36.85kg カラー:木目系 
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5最高のスピーカー

最高のサウンドです。解像度、奥行き感・広がり、純度、リアリティなどこの上ない音です。サブはNS1000Mですが、確実に凌駕しています。なぜ最近のAudio雑誌で評価が低いのか理解に苦しみます。出始めはかなり高評価でしたが、ある時期からぴったりと高評価がなくなりました。部屋のサイズやセッティング、アンプなどにより変化するのは分かりますが、何か忖度が働いているのでしょうか?ちなみにアンプはアキュフェーズのE-800です。A級動作で色艶のあるサウンドで、このスピーカーと相性良いのではと思います。自分としては最高のサウンドと思い満足しています。上を見ればきりがないのは分かりますが、部屋のサイズからしてベストマッチではないでしょうか。

5D3 -> D4の大きな進歩

先代の804D3を3年使いました。良いスピーカーだと思いますが、ちょっと無機質な鳴り方に最後まで馴染めませんでした。アンプはアキュフェーズのC-2150とP-4500のペアでスタートしましたが、正確な再生は理解するものの、長く聴くには苦痛でした。アンプをX-PM100やSoulnote A-2と入れ替えて試したりもしましたが、やはりスピーカーの音が支配的で、無機質な鳴り方は変わりませんでした。 D3を下取りに出してD4に変えてまず気付いたのが、表情が格段に豊かになったこと、正確無比な鳴り方が繊細さに昇華したことです。 縁あってFirstWattのF8を入手したのでP-4500と替えて再生すると、陶然とするほどエモーショナルで繊細な鳴り方でちょっと驚きました。 想像ですが、雰囲気や情感を表現する微細な信号をよく出すようになったように感じます。 D3は体幹の強さのようなものは感じましたが、心に染み込むまでには至らなかったのは、微細な信号の再生能力の限界のように思います。特に中域にそれを感じます。低域もボトムバスレフになってキレとスピード感が増したと思います。 重さとサイズの点で、自力でセッティングできるのは804が限界ですね。

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4369 [Walnut 単品] 248位 4.00
(1件)
0件 2026/4/ 6  ステレオ フロア型 93dB (2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):93dB 再生周波数帯域:28Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:630x1120x470mm 重量:63.5kg カラー:木目系/ブルー系 
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4伝統と現代の融合

【デザイン】 前作と大きな違いはなく、一目でJBLとわかる伝統的スタイルで安心感がある。 【高音の音質】 スタジオモニターらしい高い解像度を備え、繊細なニュアンスも描き出す。 派手さは抑えつつも、しっかりとしたエネルギー感があり、伸びにも不足はない。 全体的にナチュラルな表現で聴き疲れしにくい高域に仕上がっている。 【中音の音質】 JBLらしい厚みのある音像が、リアルにこちらに向かってくる様は素晴らしい。 男性ヴォーカルは力強く、女性ヴォーカルもニュアンス豊かで表現力の高さが伺える。 【低音の音質】 最新モデルだけあって遅れを感じさせない反応の良い低音で、キレ・解像度・透明感いずれも高水準。現代的なソースも難なくこなす。 圧巻なのは、やはり38cmユニットの持つ雄大なスケール感溢れる力強いサウンド。これは小口径ユニットをいくら積んでも得られない感覚だろう。包み込まれるような心地良さがたまらない。 【サイズ】 前作よりサイズアップしているが、内部容積の確保とエンクロージャーの強化が目的であろう。 高さ方向にも拡張させたことでウーファーユニットの位置が若干上がり、床面への影響が抑えられてる点も好印象。さらに、IsoAcousticsのインシュレーターが標準装備されたことで低音の輪郭や明瞭感の向上に寄与していることは間違いない。 【総評】 眼前にステージが浮かび上がる実体感あるサウンドは紛れもなくJBLだが、単に力強いだけではなく、広がりや奥行きを感じさせ、柔らかく繊細な表現も兼ね備えている。ジャンル・ソース問わず何でも楽しませてくれる、まさに"新生JBL"と言っても良い仕上がりだ。 大型スピーカーゆえに設置や扱いが難しいところはあるが、苦労を超えた先には豊かな音楽体験が待っているだろう。

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803 D4 [ウォールナット 単品] 248位 4.50
(2件)
0件 2021/9/ 7  ステレオ フロア型 90dB (軸上1m/2.83Vrms)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:16Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:357x1165x511mm 重量:62.15kg カラー:木目系 
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5クラシック音楽の表現力が凄い!ソロからフルオケまで万能です。

購入から2月。 自宅での705S2SIGNITURE、JBL4349、スターリングGRなどとの比較を含めた印象です(比較対象が、価格やタイプとして不適切という意見もあるかと思います。店舗やショールームでの短時間の比較ではなく、自宅という同一環境で長時間比較した結果の印象ですので、ご容赦ください)。 【デザイン】 妻に「ちょんまげ君」と名づけられ、可愛がられています。 私自身も愛らしい顔立ちと感じています。 【中高音の音質】 音色の表現力がエグいです(コントラストが大きい)。生々しいです。 同じ楽器、例えばヴァイオリンやチェロのソロでも、音色の違いを残酷なほど表現します。 ホールやエンジニア等録音環境、演奏者の違いはもちろんのこと、一つの演奏の中でも、例えばバッハの無伴奏において演奏者が部分部分で音色を使い分けていることがとても鮮明に表現されて、小ホールで生演奏を聴くような感覚を与えます(意図せず音色が悪くなった場合も、しっかり表現されてしまいます)。 また同じ音量で他のスピーカーと比較しても、弦楽奏者のブレスや弦を押さえる音など微細な音までよく表現して繊細で生々しい演奏を聴かせてくれます。 705も比較的中高音の表現力が高い印象でB&Wの特徴かもしれませんが、レベルが違います。 また800シリーズ(特にd3?)は高音がキツいと聞いていましたがソース次第ではないでしょうか。私は、ソース毎の音の違いを良く表現出来ていると感じます。趣味でヴァイオリンの生演奏を頻繁に聴きますが、わりと音がキツい楽器であり、そういった音をオブラートに包んで表現しない(できない?)スピーカー(4349とか)が多いのかも知れません。 【低音の音質】 主に4349との比較になりますが、雑味が無い引き締まった音という印象で、弦バスのピチカートからパイプオルガンの地鳴りのような低域まで、生演奏に近い感覚を与えます。ジャズなどは4349の方が色がついた楽しい音と言えるかも知れません(705やスターリングは再生帯域が異なるので比較対象としません。悪く言えば、705のように箱が小さいスピーカーは、出せない音が多いので、ソロや小編成など一部を除いて音楽として不完全)。 低域のボリュームは、自宅の19畳の空間では十分以上で、映画の効果音についてもサブウーファーの必要性は感じません。 スペックで「周波数レスポンス19hz−」となっていますが、ソフトで確認したところ20hzを少し超えたあたりから音として十分聞き取れます(個人差の範疇でしょうか)。 【サイズ】 比較的元気な成人男性が1人でハンドリングできる限界サイズだと思います。 運送業者から玄関で受け取り1人で設置できました。 元箱はスロープ付き、本体はキャスター付きで、大きな段差無しの水平移動のみという条件付きです(玄関段差15mm、御影石台13mm)。 キャスター付きなので、微調整は体力が無くても十分可能です。 【総評】 スピーカー自体の大きさからフルオケの大音量を一番に期待しましたが、意外にもクラシックのソロや小編成が特に好印象。 大編成オケは、期待通り隅々まで鮮明にバランス良く鳴って、欠点がとても小さい(感じられない)印象。 最初の音出しからびっくりしましたが、2月経った今でも聴くたびに音質の良さに驚きと喜びを感じます。

4さすがB&Wハイエンドのダイヤモンドシリーズ

さすがB&Wハイエンドのダイヤモンドシリーズ製品だけあって 低音から高音まで緻密で繊細、非常に自然で誇張のない高分解能な サウンドが広がる世界を構築するスピーカー。 理想的なリスニングルームが準備できるのであれば801になるが 現実的な処でいえば803ぐらいがベストバランスかも。 幅357o 奥行511o 高さ1165o 重量62kg これでも容易に扱えるサイズでは無いのに、さらにこれ以上の サイズ802や801は大変を通り越して無理そう。

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WS-2015A [単品]
  • ¥6,810
  • Amazon.co.jp
    (全5店舗)
323位 -
(0件)
0件 2025/12/ 2      92dB(1W/1m) 10000Ω
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):92dB 許容入力:1W 再生周波数帯域:120Hz〜12KHz 幅x高さx奥行:290x214x135mm 重量:2.1kg カラー:ホワイト系 
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Plata AHT-20C2 [単品]
  • ¥15,800
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    (全1店舗)
323位 3.00
(1件)
0件 2020/3/16  センター   87dB
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:60Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:450x160x257mm 重量:6.4kg カラー:木目系/ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
3価格からは、思えないほどしっかりとした構成

格安センタースピーカー プラタシリーズのフロントスピーカーに合わせた センタースピーカー。 25o ドームツィーター×1、133o ウーファー×2で 構成され、幅450o 奥行257o 高さ160o 重量6.4kg 価格からは、思えないほどしっかりとした構成になっており サウンドは普通に良く、低域から高域までフラットに鳴る しかし、センタースピーカーは単独使いする性質の スピーカーではないのでフロントを含めた評価である。

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