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大きい順小さい順 |
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![Signature Elite ES10 [ホワイト ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31YBu85LwUL._SL160_.jpg) |
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-位 |
275位 |
4.32 (13件) |
20件 |
2021/9/ 6 |
2021/8/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
84dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):84dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:78Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:137x213x157mm 重量:2.7kg カラー:ホワイト系
【特長】- ハイトチャンネルに適した壁掛け対応ブックシェルフ型サラウンドスピーカー。
- ハイレゾ対応の「テリレン・ドーム・トゥイーター」、4型のマイカ強化ポリプロピレンドライバー、独自の「Power Portテクノロジー」を搭載。
- Hi-Res Audio認証を取得。プリメインアンプでもAVアンプでも鳴らしやすい高感度設計。
- この製品をおすすめするレビュー
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5C/Pの高いサテライトスピーカー
AVアンプのフロントハイで使用しています。
最初にステレオで音出ししてみたので、その感想を。
【デザイン】
デザイン自体は良いとは思えませんが、カラーバリエーション(黒、茶、白)があるのは、部屋の雰囲気と合わせられるので良いと思います。
【高音の音質】
すこーし粗さは感じますが十分な音質です。
抜けの良さはちゃんと感じることができます。
【中音の音質】
破綻なくきちんと音楽を鳴らし切っています。
クリアで解像感もあります。
このサイズなので仕方がないですが、音像として奥行きはあまり感じません。
【低音の音質】
このサイズなので当然出ていません。
もし低音域を求めるならサブウーファーを加えるのが前提です。
【サイズ】
小さくて2.7kgと軽いので、壁掛けスピーカーとして重宝します。
背面に1/4-20インチのネジ穴が1個ついているので、適合ブラケットがあれば簡単に壁に取り付けできます。
現在ですとモニターオーディオから販売されているブラケットが適合しますね。少し値段はお高いですが、しっかりと固定できます。(取付けは必ず下地のある壁に)
【総評】
もしステレオで使用するのであれば、サブウーファーを加えての2.1ch構成で、不満なく音楽を楽しむことができると思います。
ただこのスピーカーはあくまでAVアンプのサテライトとしての使用目的が適合していると思うので、サラウンドやフロントハイにはバッチリだと思いますし、この用途で本領発揮します。
自分はフロントハイに使用していますが、音楽を聴いても、映画を観ても、濃厚な音場を演出してくれています。
サテライトスピーカーとしてお勧めです。
5サラウンドバックスピーカーとして購入
【デザイン】
このサイズが購入の決め手となりました。
色も白色があり、壁紙と溶け込んで違和感が無いです。
(サラウンド用途にピッタリはまりました)
【高音の音質】
サラウンド構築途中で、現在フロントスピーカーの位置
にいます。
このサイズでは、充分な音質です。
スピーカー角度が少しずれていると位置がずれる感じです。
(バックスピーカー用ですから、当たり前ですが)
【中音の音質】
ボーカルの音質は明瞭に出ました、ついフォーク全集を
エイジングとして流していました。
【低音の音質】
テレビの音声としては、レグザよりきれいに出ます。
(レグザは後ろですから、当たり前ですが!)
音量を少なくした時に、一気に聞こえなくなります。
(低音はサブウーファーの出番ですね、PSW10を注文中です)
【サイズ】
これが売りのスピーカーですから、気に入っています。
【総評】
最小サイズのスピーカー群では、必要な点を押さえていると
思います。
初めてのpolkdですが、良く出来てます。
つい、欲が出てフロントスピーカーも吉田苑のR100に
交換予定です。
(zensor1も長年使用して愛着があるんですけどね!!!)
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![NS-P350(B) [ブラック スピーカーx3]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000824848.jpg) |
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-位 |
275位 |
4.59 (6件) |
21件 |
2015/10/28 |
2015/12/下旬 |
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【スペック】販売本数:3台1組 ハイレゾ:○ カラー:ブラック系
【特長】- 「NS-F350」やサブウーハーなどと組み合わせて5.1chシアターを構築するためのセンタースピーカー&サラウンドスピーカーセット。
- ハイレゾ対応の3cmブラックアノダイズド・アルミツイーターを採用。45kHz(-10dB)までの再生周波数帯域を確保しながら高音再生を実現する。
- 大容量のキャビネットが各スピーカーユニットの資質を生かし、充実した中低音の量感によって各チャンネル間のつながりにすぐれている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5NS-F350とのセット購入がお勧め
最近急に高くなってしまいましたが購入した2019年当時は24000円程度で売られており、ポイントを考慮すると実質2万円を切る価格で買えました。素晴らしいコストパフォーマンスでした。同じくヤマハのフロントスピーカーNS-F350と組み合わせて使っています。映画にはもったいないくらいの高音質です。セットでの購入をお勧めします。ただ、実物はかなり大きいので注意してください。NS-F350と組み合わせるために売られているセットですので、NS-F350と同じサイズ感です。
5洗練された音質で聞き疲れしません
【デザイン】
大人しいデザインで視聴の邪魔になる事はありません。
【高音の音質】
ソース次第ではありますが、無理なく耳に刺さらない音色で長時間聴いていても
疲れません。
【中音の音質】
映画のセリフがとても明瞭になりました。
【低音の音質】
エンクロージャーのサイズが小さいので、本当に低いところは出ないですが
サラウンド用途ではまったく不満はないです。
【サイズ】
サイズを確認して購入しましたが、いざ手元に届くと予想以上にセンター
スピーカーが大きく感じられました。サラウンドスピーカーを天井に吊ろうと
思っていましたが、手に取った重量感から安全性を担保出来ない予感がして
スタンドと組み合わせる事にしました。
【総評】
サラウンド用として販売されていますが、小音量で音楽を聴くような使い方
にもマッチすると思います。総じて満足しています。
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![Signature Elite ES15 [ホワイト ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/41PcvtL4PAL._SL160_.jpg) |
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-位 |
275位 |
4.40 (9件) |
49件 |
2021/8/30 |
2021/8/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:44Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:192x306x259mm 重量:5.9kg カラー:ホワイト系
【特長】- ハイレゾ対応の「テリレン・ドーム・トゥイーター」を搭載したコンパクトなブックシェルフスピーカー。クリアで高精細な高音を実現している。
- 軽量かつ高剛性を実現した「ダイナミック・バランス・ポリプロピレン・ドライバー」を搭載。Hi-Res Audio認証を取得。
- 特許技術「パワーポート」により、ポートを出入りする空気の流れをスムーズにし、従来のバスレフポートよりもひずみや乱流を大幅に抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ディスクトップに最適なハイコスパなスピーカー
【デザイン】【サイズ】
サイズはスタンド(天板16�p×20�p)に合った大きさでコスパ重視で選択しました。ネットが磁石タイプなので容易に扱えます。ホワイト色とウーファーとツィーターの色が合って気に入ってます。
【音質】
ディスクトップ的に至近距離で聴いていますが13�pのウーファーなので低音もかなり出ます。ボリュームを上げるとスケール感も増しますし音場感が広がるので感動します。BGM的に鳴らす環境では刺激的な音が無くて疲れない自然な音質と思います。
【総評】
円安で値上げ製品が多いなかでもPOLKは大変にコスパの良いスピーカーを提供していると思います。
YouTubeやサブスクを聴いていますがボーカル系が多いので中音域が充実していると感じます。
(ブルーサウンドPOWER NODE EDGE→本機(ハヤミのスタンド)というシンプルな構成です。)
5デスクトップオーディオ用として良い選択肢
購入してから一月、設定も完了したのでレビューします。
私は1.1kHz以上聞こえない、音の圧縮聞き分けも、192kbpsくらいにならないと解らない、という、たいした耳を持たない、普通のおやじです。その戯言として読んでください。
今回、PCで聞くAmazonMusicやYouTubeやネットラジオを良い音で聞きたいと思い、デスクトップオーディオ用として、PCからUSB接続するDAC&アンプにAIYIMA A80、スピーカにES15、スピーカー台16�pにのせて使い始めました(ケーブル含めトータル7万円弱)。
リスニング環境の調整で、クチコミで教えを参考にフリーのイコライザーソフトAudioEqualizerAndAmplifierを使い、YouTubeの低音から高音まで順に鳴らすサイトを再生しながら、iphone上でSonic Toolsというソフトで音圧測りながらイコライザー設定しました。全てフリーソフトです。それでも音圧のドロップとピークを若干ならすことが出来ました。この環境で主にジャズを聞くのですが、ウッドベースをはじめ、各楽器の音がきれいに聞こえます。机の上に乗るスピーカーで低音まで出る物+角が取れた形が好みだったこと、で選んだスピーカーですが、音も満足です。高音の評価4ですが、なんせ1.1Khz以上聞こえないので評価しよ良いかわからず4にしました。低音はさすが50Hz以下は音圧が小さくなりますが、このサイズでここまで低音出れば十分ですので5と評価しました。
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![DIAMOND 220 [Walnut Pearl ペア]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/eippinkan/shopimages/15/48/2_000000004815.jpg) |
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-位 |
275位 |
4.58 (17件) |
632件 |
2015/5/20 |
- |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:56Hz〜20kHz 重量:5.3kg カラー:木目系
【特長】- 2ウェイ/バスレフタイプのブックシェルフ型スピーカー。
- 低域再生にはケブラー製13cm径ウーハー、高域再生には2.5cm ソフトドームツイーターを搭載。
- 低乱流と低周波歪みのために改良された「スロットロード分散ポート」を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5タマアンプで使用
プリ管に東芝12AX7を使用のアンプにて視聴しています。
過去JBL4312Mark�U等使用していましたが、最近のスピーカーは、ボーカルが伴奏(特に低域)に被りドンシャカ感が否めませんが、このスピーカーはメインを前にと昔ながらの前後表現力も程よく出ていると思います。どのジャンルに於いてもうるさく聞こえません。
現在は狭いアパート住まいの為、必要十分です。
これまで、カートリッジ:オルトフォン、B&O、トーンアーム:SME3010R、プリ:LAX 故金田幸之助 設計、製作LABORATORY1000、パワー:三栄無線:300B PPなど良きオーディオ時代の古臭い耳ですが。
スピーカーはアルテック604-8H、8Gなどアルニコ時代が大好きな1リスナーですが、アンプによっては価格以上のパフォーマンスが期待できると思います。
5小ボリュームでも聞き心地の良いサウンド
比較対象は、所有のDALI ZENSOR 1、DIAMOND 220、KEF Q350を基準としてレビューさせていただきます。
(この価格帯のスピーカーでしか判断できませんのでご容赦願います)
【デザイン】
DALI ZENSOR 1からの買い替えです。
先行購入のZENSOR 1、Q350、今回購入したDIAMOND 220ともに
ウォールナット系のカラーを選びました。
ZENSOR 1のみライトウォールナットですので、
それと比べますと若干暗めの(濃い)発色となります。
サランネット部分ですが、ZENSOR 1や一般的なスピーカーと異なり、
全面部分をすっぽりと覆うタイプではなく、ツイーターとウーハーそれぞれに
丸いカバー状のサランネットが被さっているタイプです。
これは好みが分かれるかと思いますが、個人的には、
サランネットを外した方が見た目が良いかな、と思います。
(評価:ZENSOR 1>DIAMOND 220>Q350)
【高音の音質】
中音域が強く出て聴こえる分、私の耳では若干曇った感じ(柔らかく)に
聴こえますが、DALI ZENSOR 1よりも良い音質かな、と思います。
高音域のきめ細やかさでいうと、所有しているQ350に軍配が
上がる(トップシンバルの音色や、スネアのリムショットが
心地よいのは断然、Q350)かなと思いました。
(評価:Q350>DIAMOND 220>ZENSOR 1)
【中音の音質】
比較しているスピーカーの中では、一番迫力が感じられました。
DALI ZENSOR 1の様に中音域が強調されすぎず、
Q350よりもダイナミックに聴き取れます。
ジャズ系の音楽も少々聴きますが、ピアノのサウンドも
非常に心地よく聴かせてくれます。
(評価:DIAMOND 220>Q350>ZENSOR 1)
【低音の音質】
ZENSOR 1、DIAMOND 220ともにウーハーは13cmの様ですが、
DIAMOND 220の方がエンクロージャのサイズが大きい事も
ある為なのか、シッカリした太い低音域を感じられます。
(バスレフポート位置の違いにもよるのでしょうね)
ただ、低音域のタイトさでは、Q350に軍配が上がるかなと思いました。
(Q350と比較するとDIAMOND 220の方がボワボワした低音ですかね…)
小音量時でも低音が鳴るので、深夜寝る前のボリュームを抑えた状態でも、
心地よいサウンドを聴かせてくれます。
(評価:Q350>DIAMOND 220>ZENSOR 1)
【サイズ】
デスクトップ・オーディオには、ZENSOR 1位のサイズ迄が良いかなと思いますが、
ニアフィールドでの聴き心地はZENSOR 1と比較して良い(定位も良い)と
思いますので、スペース的に許されるのでしたらDIAMOND 220の方が
迫力のあるサウンドを得られるのかと思います。
(評価:ZENSOR 1>DIAMOND 220>Q350)
【総評】
私が一番よく聴くジャンル(ロック)ですと、比較対象としました
DALI ZENSOR 1、DIAMOND 220、KEF Q350の中では、
断然DIAMOND 220が満足度が高いと感じました。
各音域でバランスが取れた迫力のある音を鳴らしてくれますので、
個人的には大満足しております。
ただ、DALI ZENSOR 1に比べると若干価格帯が上となり、
コストパフォーマンスの面から評価してしまうと
DALI ZENSOR 1に軍配(3万円を切る価格帯で
あのサウンドは本当に凄いと思います)が
上がってしまいますね…。
聴かれる音楽のジャンルや好みのサウンドによって、
評価は分かれてしまうかと思います。
(アニソンをガンガン聴かれるならZENSOR 1が気持ちよさそう!)
視聴が可能な方は、この様なレビュー等でご判断をなさらず、
事前にオーディオ店、量販店の視聴コーナー等で聴き比べて
ご判断されることをお勧め致します。
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![STAGE 240H BLK [エスプレッソ ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001639812.jpg) |
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-位 |
275位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/7/19 |
2024/7/25 |
イネーブルド |
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87dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:85Hz〜25kHz 重量:3.5kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5Stage 2システムに欠かせない存在
フロアスピーカーに高さと奥行きを与えるように設計されており、この点で、このスピーカーは真価を発揮します。他のStage 2スピーカーと同様に、頑丈でしっかりとした造りになっています。洗練されたデザインとマグネット式カバーなどの工夫により、手頃な価格にもかかわらず、高級感を醸し出しています。これらのスピーカー単体では、それほど多くの機能を備えているわけではありません。主にツイーターと小型ウーファーで駆動されます。そのため、大規模なシステムに高音域を追加するために設計されており、その役割を非常にうまく果たしています。Stage 2フロアスピーカーに追加すると、システムにおけるその重要性が一目瞭然です。フロアスピーカーに直接接続し、Dolby Atmosモードで最適に機能します。素晴らしいサラウンドサウンドを提供し、あらゆるリスニング体験に深みを与えてくれます。
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![Reserve R350 [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001361746.jpg) |
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-位 |
275位 |
3.00 (1件) |
7件 |
2021/6/14 |
2021/6/24 |
センター |
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87dB SPL (2.83V/1m) |
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【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:50Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:762x141x188mm 重量:9kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3中音域から高音域が強いスピーカー
ここまで多ユニットセンタースピーカーはどうなんだろうと
思ってしまう製品で4インチタービンコーンユニット×4、
1インチリングラジエーター×1
メーカーは4インチユニットをミッド/バスユニットとしているが
やはり4インチでは低い方はそこまで出てないのでスコーカー×4
と考えるのが妥当。
それでも4発なのでドラムのアタック音当たりは良く出る。
そして当然人の声近辺はかなり強くハイスピードで飛び出てくる。
中音域から高音域が強いスピーカー
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![Control 2P [ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/41KfhdKSciL._SL160_.jpg) |
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-位 |
275位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2009/6/18 |
2009/6/25 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
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【スペック】販売本数:2台 WAY:2WAY 再生周波数帯域:80Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:159x235x143mm カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5「トータルバランスを考えた」というのがよく伝わってくる
箱壊れでAmazonでたしか2万切った価格で購入しました。
デザインはオシャレではないですね。the スピーカーってかんじです。さらにボリュームが側面にチープな作りでくっついています。
音量のバランスは極めて均一。その質もかなり均一を意識して作られていますが小型ゆえに中高音のほうが解像度的にも得意なようです。
同価格のBAのイヤホント比べてしまうと解像度は確実に下がりますが、決して悪いわけではなく定価以上(5〜6万ぐらい)のものはあります。音の広がりも自然で一切誇張するような特徴がなく、癖が全くありません。
「コスパ重視しながら音質は上品目に、コンパクトにまとめ上げた」ってメッセージが聞こえそうな整い方です。力作とか奇作とかではなく秀作です。
サイズ的にも音の広がりもちょうどPCスピーカー用。
ただ、PCにつなぐなら最低でもSE-90PCI以上の出力パーツは欲しいところです。
そこそこいい万能PCスピーカーが欲しいという人にはぴったりではないでしょうか。
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![NS-PA41 [スピーカーx5、ウーファーx1]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001079141.jpg) |
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-位 |
275位 |
3.78 (3件) |
38件 |
2018/8/ 8 |
2018/9/中旬 |
5.1 |
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【スペック】 販売本数:6台1組 カラー:ブラック系
【特長】- クリアでナチュラルなサウンドを再生するスピーカーパッケージ。映画や音楽などの音声を臨場感あふれる5.1chシアターサラウンドで楽しめる。
- 2.5cmバランスドーム型ツイーター1個と7cmコーン型ウーハー2個を搭載した2ウェイ3スピーカー構成。低音から中高音までの高音質を再生。
- クリアな重低音を生み出す独自技術「ツイステッドフレアポート」を採用。ポート端部で発生する空気の乱れを低減し、映画の効果音などを忠実に再現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパが非常に良いと思います。
何十年かぶりのサラウンドです。
組立が必要ですが、そんなに苦労は無いと思います。
同時にリアスピーカー用のスタンドを購入しました。
4初心者にはちょうど良いです
サラウンド初心者にちょうどいいです。少し値が高い。 音質は標準だと思います。
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![KUPID GY [ゴールデン・イエロー ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712302.jpg) |
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36位 |
275位 |
4.02 (6件) |
12件 |
2025/9/24 |
2025/9/26 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
83dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):83dB 再生周波数帯域:63Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:150x245x198mm 重量:2.96kg カラー:イエロー系
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格以上の音だと思います
これまでDALIのスピーカーはOBERON 1、MENUET などを所有してきましたが、今回、筐体を3Dプリンターで作ったように見える事に興味が湧き衝動買いしてしまいました。
Marantz M1との組み合わせでRoon経由の音を聴いているのですが、我が家のネットワークに多大なコストをかけた環境をきちんと聴かせてくれました。
正直なところこれまで所有したDALIのスピーカーの中では最もいいかもしれません。
5実物は見た方がいいですね
☆の数は定価約五万という価格に対しての評価です。
この価格帯で考えれば、これくらいの評価でもいいのかなと思います。
さすがに100万するような機種と比べたらここまでの高評価にはなりません笑
新製品発表時にカラバリと見た目のかわいらしさからインテリアにも良いかなと、発売を待って試聴もせず買うことを決意。
沼ってると5万くらいなら安く感じるのは病気ですね笑
さて、実物も見ず送られてきて開封した感想は、チープ、作りが安っぽすぎるだろという、プラスチックでできた箱。
イエローを選びましたが、もう少し質感は高くあって欲しかったですが、円安物価高でペア5万ですからね。
箱の作りは残念ですが、ユニットは上位機種譲りでしっかりした作りです。
軽く残念な気持ちはさておき、インシュレーターもかまさずにベタおき、セッティングも適当に、繋げるアンプも適当に全てが適当のままに音出し。
おいおい、この箱でこんだけ鳴るの?
そもそも安価な機種でもハイコスパな商品を数多く出してきたDALIだけあります。
メインで聞き続けるのであれば、もっと上位のDALIを比較してもいいですが、サブでなんとなく流して聞く分には充分じゃないでしょうか?
最近若い人の間でCDやレコードブームが来ているそうですから、若い方でも少し無理すれば届く範囲と、ポップな見た目で売れるのも当然かなーとは感じました。
実際、販売数は上位をキープ、しかしながら販売からしばらく経つものの、中古市場にあまり流れてきていない点も満足度は高いという現れかなと思います。
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![S6 POWERED SUBWOOFER [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001503902.jpg) |
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-位 |
275位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2022/12/20 |
2022/12/15 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:33Hz〜132Hz 重量:6.98kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5audioengine A5+ wireless にジャストフィット
同社の A5+ wireless と同時購入しました。
【デザイン】
A5+ wireless の存在感ある「サテン・ブラックペイント」とは異なり、極めて素っ気ないブラックで、サブウーファーらしく目立たず黒子に徹してて好感です。
【高音の音質】
サブウーファーにこの項目はあり得ないっしょ(笑)
【中音の音質】
サブウーファーにこの項目はあり得ないっしょ(笑)
【低音の音質】
自分の使い方ではA5+ wirelessとのつながりも良く、ブーミーにもならず極めて自然に聞こえています。
部屋が狭小なので大ボリュームは必要ないですし、ご近所さんへの気遣いもあるので、この音量音質が必要にして十分です。
【サイズ】
もっと低音を重視するなら大口径に行くのでしょうが、そもそもA5+ wirelessと合わせる目的なので、そんなにデカいものは考えていませんでした。
なので、サイズ的にもS8ではなく一回り小さいS6を指名買いです。
【セッティング】
そもそも、A5+ wireless にはASR(Audio Science Review)準拠の9bandに高域3bandを足したP-EQを掛けています。
https://www.spinorama.org/speakers/Audio%20Engine%20A5+%20Powered/ASR/index_asr.html
上記掲載のEQ-edなF特では125Hzあたりが約+1dBとなってます。
そして、この125Hzあたりを基準にすると70Hzで△3dB、60Hzで△6dBとなっているため、70Hzあたりでクロスさせると良いんじゃないでしょうか。
一方で、本機S6のローパスクロスは40〜130Hzなので、70Hzでのクロスはど真ん中といったところです(計算上ではノブ中央が72Hzになります)。そして、ボリュームをある程度上げた状態から絞っていき、S6の音がA5+の音に溶け込むあたりがベストミックスになりますね。
というわけで、A5+と組み合わせる限り「周波数ノブ:センター&音量ノブ:複数曲で絞って平均値」というカンタンセッティングです。
【付記】
S6/S8ともにwireless版が出ていますが、値上がり幅がえげつない(1.5倍)のとKopecでの国内取扱が無さげですし、現状のA5+ wireless 経由のRCA接続で充分かなと。
https://audioengine.com/shop/subwoofers/s6-wireless-subwoofer/
【総評】
A5+ wireless にジャストフィットです。(そりゃそう)
たぶんA2とも合うはずです。
定価で買わず、Amazonセールで買うのがお勧めです。
いちおう公式も値下げしてくれます(△15%)が、Amazonセール(△20%)ほどではないので。
4サブウーファー本来の役割を考えると力不足
サブウーファー本来の役割を考えると力不足が否めない製品。
本来の役割とはおおよそ60Hz以下を補完してメインスピーカーから
出ない重低音をサポートする役割と考える。
残念ながら6インチ口径×1発では色々技術的に頑張っても物理法則の
壁は壊せないので重低音は出せていない。
ところが小型ブックシェルフスピーカーを使ったシステムの120Hz前後
から下を補完する役目と考えると結構いい働きをする。
かなりサウンドの厚みが増す。
なのでサブウーファーとと思わず、追加ウーファーとしての使い方なら
満足度は高くなる製品。
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![ALTECO C1 B [ブラックアッシュ ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001087580.jpg) |
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-位 |
275位 |
3.00 (1件) |
21件 |
2018/9/10 |
2017/11/下旬 |
その他 |
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83dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】 販売本数:2本1組 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):83dB 再生周波数帯域:74Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:160x190x255mm 重量:2.8kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3名脇役
【デザイン】
Daliっぽいデザインそれ以上でも以下でもない
【高音・中音・低音・音質】
高中音は出てる、低音はちょっと曇ってる感あるけどこれで十分
メインはあくまでもフロント側スピーカー群
【サイズ】
壁掛けも出来ます(結構大きい)
【総評】
サラウンドバック用のスピーカーとして導入
サラウンドは解像度云々より音さえでてれば良いという個人的な結論に至り
Opticon1と入れ替え(サラウンドで使うには勿体なさすぎた)
片方のサランネットが黒っぽい煤で汚れてた以外は概ね満足(チャイナだから大雑把)
穴が2箇所空いてるので壁掛けは出来ますが
ボルトやブラケットは無いので自分で用意ください、
当方では壁掛け金具(壁美人24kg,段差金具)他
ホームセンターで板とネジを買ってきて自作しました。
サランネットが汚れてなければ満足度星4つという評価が揺れる程度の音質は二の次なスピーカーですが悪くはないよ
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![ALTECO C1 MH [ウォールナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001087581.jpg) |
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-位 |
275位 |
3.00 (1件) |
21件 |
2018/9/10 |
2017/11/下旬 |
その他 |
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83dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】 販売本数:2本1組 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):83dB 再生周波数帯域:74Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:160x190x255mm 重量:2.8kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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3名脇役
【デザイン】
Daliっぽいデザインそれ以上でも以下でもない
【高音・中音・低音・音質】
高中音は出てる、低音はちょっと曇ってる感あるけどこれで十分
メインはあくまでもフロント側スピーカー群
【サイズ】
壁掛けも出来ます(結構大きい)
【総評】
サラウンドバック用のスピーカーとして導入
サラウンドは解像度云々より音さえでてれば良いという個人的な結論に至り
Opticon1と入れ替え(サラウンドで使うには勿体なさすぎた)
片方のサランネットが黒っぽい煤で汚れてた以外は概ね満足(チャイナだから大雑把)
穴が2箇所空いてるので壁掛けは出来ますが
ボルトやブラケットは無いので自分で用意ください、
当方では壁掛け金具(壁美人24kg,段差金具)他
ホームセンターで板とネジを買ってきて自作しました。
サランネットが汚れてなければ満足度星4つという評価が揺れる程度の音質は二の次なスピーカーですが悪くはないよ
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![Signature Elite ES8 SUBWOOFER [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001637433.jpg) |
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-位 |
275位 |
4.42 (2件) |
0件 |
2024/7/ 5 |
2024/7/26 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 幅x高さx奥行:325x383x386mm 重量:12.6kg カラー:ブラック系
【特長】- DSPによって最適化された100W Class Dアンプを搭載した8型100Wサブウーハー。
- タイムスマート・フェーズコントロールなどの洗練された設定により、位相の調整が容易になり、スムーズで均一なサウンドを実現。
- 幅の狭いキャビネットと前面に取り付けられたドライバーおよびバスレフポートにより、壁際に設置しても質の高いサウンドを実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5同価格帯ではダントツ
うん十万もする巨大な高級スピーカーならサブウーファーなんて必要ないと思いますが、私程度が手に入れられる十万円台のスピーカーの低音をカバーするには、このくらいの価格帯が分相応だと思い購入に至りました。このあたりの事情をお店の人に話したところ、親身になって聞いてくださり、後日、手ごろな価格帯のサブウーファーを集めてくださり聞き比べをさせてくれました。調整が本体でできるほうが使い勝手が良い等のアドバイスはありましが、「あとは、ご自分の耳で」ということで聞き比べをしました。一番歪や濁りがなく、気持ちの良かった本機種を購入しました。
【デザイン】
秀逸です。木目が美しく、コーンの色も品があります。
【低音の音質】
たぶん、映画はいいだろうなと思っていて、想定通りの迫力で満足だったのですが、想定外だったのが音楽の方です。もともと壮大なクラッシックやロックを爆音で聞くわけではなく、心地よく聞ける程度の音量でしか聞かないということもあるかもしれませんが、気に入っている小型のブックシェルフスピーカー単体の時の音より、数段階上のレベルの音になりました。ローパス等をいじったり、場所もいろいろ変え、今は部屋のコーナーに置いています。
【サイズ】
大きすぎず丁度良いサイズ感です。
【総評】
密閉型のとんでも価格のものならもっと良い音がたくさんあるのでしょうが、今度はスピーカーの方が負けてしまうと思います。私の耳には同価格帯の中で、本機種がダントツでした。
4コンパクト仕様の便利なサブウーファー
【デザイン】ブラックのフロントバッフルとブロンズ色のウーファーコーンとのコントラストが美しい。正面の位置にあるバスレフポートがとてもユニーク。
【高音の音質】評価外
【中音の音質】評価外
【低音の音質】D級アンプを採用しているので、早いテンポの音楽に対してもウーファーユニットがリニアに反応できている。また、小口径ウーファーながらも、低域の量感も十分に感じられる。
【サイズ】本体サイズは、325×383×386cm、ウーファーサイズは直径20cm。本体のサイズが小さめでバスレフポートが前面にあるため、スペースがあまりない場所でも、背面を気にすることなく設置することができる。
【総評】ウーファーサイズはやや小さめであるが、反応速度が速いD級アンプの採用や、LFEとステレオの2系統の入力端子を搭載するなど、要所はしっかりと抑えられている。限られたスペースでサブウーファーの超低音を楽しみたいユーザーにおススメのモデルである。
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![DIAMOND 225 [ブラックウッド ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000973392.jpg) |
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-位 |
275位 |
4.50 (21件) |
130件 |
2017/6/12 |
2017/6/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:45Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:196x355x290mm 重量:6.5kg カラー:ブラック系/木目系
【特長】- 分割振動の発生を抑えるKevlar織布コーンを採用した165mm径ウーハーを搭載し、豊かな音楽性を支える先進設計のドライバー・ユニットを備える。
- キャビネットの設計は、独自のコンピューターソフトウェアと最新スペクトラルアナライザーの解析技術によって最適化されている。
- 入力端子はバナナプラグに対応した2組のスピーカーターミナルを装備。付属のショートバーを取り外すことでバイワイヤ接続、バイアンプ駆動などに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ブリテッシュサウンドの面目躍如、うるさくない
イギリスにはブリテッシュサウンドと呼ばれる多くのSPメーカーが存在します。
タンノイ、B&W, Monitor Audio, KEF, Quad、スペンドールあたりが日本でも有名で、ロジャース、セレッション、ケンブリッジオーデオ、PMC, ATC等の中でWharfedaleは地味な存在ですが、その音から着実にフアンを拡大してると思われます。
前作Diamond10.1の大ヒットに続き、今回満を持して登場したのが225です。
220より少し大きな箱へウオーブンケブラーコーンの16.5cmのウーハーとソフトドームツイーターを収納しています。
バスレフとのことですが、前にも後ろにもポートは見当たりません、実は底面へベースが固定され、5mm程度の隙間があり、そこから
前方へ放出されます。
その効果は素晴らしく、ベースの最低音40Hzが出ます。
高さ75cmのチェスターへポン置きでは低域のかぶり(余計な再生レベル)があり、ATのインシュレータを入れて丁度よくなりました。
更に響きのいい中音、聞き疲れしなく、楽しめる高音と相まってさすがブリテッシュサウンドと思う音です。
バイワイアリングが出来ることもウリの一つで、きっちりした音に変わります。
一口に言って音は硬過ぎず、柔らか過ぎず、楽器や声も生々しく、特に男女ボーカルに特徴を感じます。
ライバルにMonitor Audio Bronze2やKEF Q350などありますが、225の40Hzにチューニングされたバスレフの効果は大きいと思います。
その後、アンプをPMA-2500NEに替えたところ、音は生々しさを増し、別のスピーカーかと思える変化をしました。
5長く付き合えるスピーカー
CDPをユニバーサルプレーヤーへ買い替えたついでにシステム全体を見直し、
音全体が纏まってきたのでレポートします。5年使用した感想です。
いかにスピーカーの存在を感じさせないで、
音楽を楽しませてくれるかが決め手でした。
225はそういった意味でもドンピシャで良く働いてくれています。
音のつなぎとまとまりがいいですね。世界の評価が高いのもこの部分だと思います。
ブックシェルフとしてのサイズもいいし、これより大きいとちょっと扱いにくい。
高解像度で中高域を持ち上げた所謂、美音系のスピーカーとは対極にあります。
パッと聴いただけでは良さは分かりにくいかもしれません。
音出しもやや時間かけた方がいいです。
SPケーブルはカナレの4芯がクリアで良かったが、
ベルデンの8460の方が低域の質が合っていた。
低域が緩めの傾向なら、機材間のケーブルで調整するとよいでしょう。
付属のジャンパーピンは音質劣化になるので
SPケーブルで自作した方が音はいいです。
古めの機材やLPでシステム組んでも面白いかもしれません。
音源は、ジャズ、ロック、ポップス、中心ですが、ボサノバとハワイアンが
ピカイチの相性でした。
あと意外にもアニメや、映画音楽にもいいです。
地味で素っ気ないけど、付き合うたびに深みが増していく良妻がワーフです。
分かる人にだけ分かって聴いてくれればいいスピーカーだと思います。
解像度とか音の分離ばかり聴いている人は、他をあたりましょう。
でも厚化粧の美人はすぐ飽きますよ。
高価格=高音質は間違いです。
まあ音は好みだけど、好みの音って追求すると散財して
浮気性になるだけなので程々に。
その点ワーフはとても良心的な価格です。
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![OBERON1 BA [ブラックアッシュ ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
275位 |
4.54 (45件) |
519件 |
2018/9/14 |
2018/9/22 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:51Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:162x274x234mm 重量:4.2kg カラー:ブラック系
【特長】- 高音質化を実現する「SMCマグネット・システム」搭載のブックシェルフ・スピーカー。同シリーズ中最もコンパクトなタイプ。
- ウーハーの振動板にはウッドファイバー・コーンを使用。均等な振動性能によって偏った振動を抑え、正確かつナチュラルでオーガニックなサウンドを実現する。
- 超軽量のシルクファブリックをベースとする「ソフトドーム・ツィーター(口径29mm)」を採用。パワーハンドリングが高く、低い周波数帯域までをカバーする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5長時間BGM用に購入
当方、長時間BGM用に購入しました。6〜7時間連続で鳴らすことも多々あります。
主に女性ボーカルのJAZZです。
コスパ良く、各機器やスピーカセッティング用品など含み15万円程度(パソコン除く)です。
いくらでも資金をつぎ込めるなら他の手段はいくらでもあります。
今回はノートパソコン(foobar2000,CDリッピング音源) → 11K R2R → AO200 MKII → OBERON 1 としました。
聴き疲れしないようにあえて丸い音が鳴るようにしてあります。素朴な音です。
情報を聴きに行こうとする音ではありません。
が、そこが狙いです。長時間BGMは聴きに行こうとする音では結局疲れます。
脳が無意識に情報を取りに行くからでしょう。
当方なりのBGM用の高音質とは・・・。
まず、他の作業を邪魔しない音量(BGMとして当たり前と思っています)。
その音量で
・高音質
・聴き疲れしない(長いときは6〜7時間連続)(脳が疲れない)。
BGMでは数千曲をシャッフルで聴きます。
当然、foobar2000では各曲の音量調整ためReplayGainを介入させるのでビットーパーフェクトしません。理論的に音質は落ちます。が、これはDACの性能で実聴的にはカバーできる領域です。
それよりクリッピングさせないことが重要と考えます。
DACの11K R2Rでのアップサンプリングもしません。素朴な音にしておきます。
アンプはデジタルアンプAO200 MKIIです。スペースの関係で仕方なくですが、そこそこ変な色付けなしにOBERON 1を鳴らします。このアンプのおかげで1万円位のD級アンプより中域の厚みが増しますし、高音がシャラつきません。BGMにはこれ大切です。
この構成は、中音量・大音量でもそれなりですが、中音量・大音量で聴き疲れアリなら他の製品(情報量を脳が取りに行く)でも良いと思います。
ウーハーが動かない小音量下で、タイトな低音、丸く密度がある中音、そして刺さらない高音。
これがBGM用としては最適と思います。空気を漂う音(空気を震わせる音ではない)を鳴らせることが出来れば、長時間BGM用としてはまずまず成功だと思います。
そのうえでBGMでの高音質というのは、例えばパソコン作業中にでも良い録音の曲が鳴った時にハッと気が付くことも多々ある、などですがコスパ良くとなるとこのスピーカーは選択肢のひとつです。
音の良さもある中、6時間でも疲れず、時にハッとさせてくれます。
スピーカーから耳まで2m〜2.5m。スピーカー間は1.6m。リビングにセッティングしたのでこんな距離になりました。真剣なセッティングなら当方の思想ではこの距離はないですが、BGMならそこそこの距離(いつも生活している距離)でのセッティングで良いと思います。普段生活するリビングでのセッティングなのでスペースの制約があり、音を真剣に聴くための部屋のように追い込みに行くセッティングは無理です。距離だけでなく部屋の鳴り方なども含めて無理です。
このスピーカー、いま買わないと、今後DALIでこの音を奏でる製品はなくなるかもしれません。
8年ほど前のモデルをわざわざ選ばずとも新製品を・・・とも考えましたが、この音と同じキャラのDALI製品は今後存在するのか分かりません。
決して現代的な音ではありませんが、良い意味で脳が刺激を受けずに済むスピーカーです。
当たり前ですがOBERON 1はSonik 1でもなくkupidでもなくOBERON 1です。
OBERON 1、今後新品は無くなっていくでしょう。
過去の価格と比べるとかなり高くなっていますが、欲しい音がこれなら高くても買いですね。
買いそびれるよりはマシです。中古の数はあるでしょう。
レビューといえるような内容ではなかったですが、少しは参考になると幸いです。
5音場の広がり重視な自分の好みにあってるスピーカー
購入から3〜4年経ちます。雑食で色々聴きます。ただ海外だとPopsとかでも聴かないのに、日本の楽曲の中で一定数ある『ボーカル始まると他の音がヒュッ!と引っ込むミキシングの曲』は苦手というか興味が薄いです。
探し初め、色んなSPのレビュー見てるとき「ボーカルが遠い!」って人があげてた曲を聴いてみたらまさにその『Voが始まると他の音がヒュッ!と引っ込む曲』でした。私の感覚だと「10倍くらいVo引っ込めたらフラットになりそうな曲」それでもボーカルが遠いと思う人がいる。のを知り。レビューや記事も、海外だと ベースは 男性ボーカルは バイオリンは とか音域の評価的に「女性Voは」が使われる事はあっても、日本みたいな「女性Vo.特化型」なのは見ない。…日本はここでもガラパゴス文化だったんだ…と、文化圏から外れた自分は日本語レビューを参考にするの諦め色々たらたら試聴しました。家賃とかデメリットの代わりに今までで1番都会の利点を享受できたのかも。
海外って言っても英語圏くらいしか見てないから実はスワヒリ語とかヒンディー語とかでは日本同様、Vo特化型ミキシング曲や女性Vo特化レビュー って文化圏もあるのかな...?
ジャンル雑食のため、中でも飽きず大好きで人生で1番聴いてるダウンテンポ、Cantomaとか、Jose PadillaやBrunoコンパイラー時代のcafe del marの様なアンビエントに浸れるスピーカー探しました。
印象に残ったKEFの視聴メモをコピペ。SPをバンドやアーティストに擬人化して聴いてて文は変です..
○KEF Q150:音は別に悪くないのに全然惹かれない…バンドじゃなくてその日だけ仕事で集まったスタジオミュージシャンの演奏 みたいな
人気あるKEFなのに自分の耳がショックで多数派の仲間入りしたくて上位機種も聴いてみました
○KEF R3:スタジオミュージシャン達の使う楽器が高級になった…けど印象は一緒、プロの演奏で下手じゃないのに惹かれない
いくつか聴くうちわかった自分の好み。
カマボコの逆、多分ほんのりU字くらいが好き。
実際の音、というより聴いてて自分の中で広がる心象風景が、狭いハコでの演奏より野外ライブ、野外ライブでもサマソニよりフジロック、海や山、な自然の中でみたいな開放感が広がる音が好きっぽい。オーディオ用語だと音場感? 多分、解像度や瞬発力より優先度が上。
聴いた中では金属ユニットSPよりそれ以外が好きっぽい。音場に関しては同価格帯SP比較だと、金属ユニット以外のスピーカーの方がいい気がしたせいかも。
最後まで候補に残ったSPも、金属ツイーター・ウーハーじゃないSPでした。Dynaudio Emit10 と Wharfedale Diamond 12.1 とこれ。 予算決めてなかったので幅あり…
自分の可処分所得思い出しアンプとの価格的なつり合い考え・自分の耳が低音の方が敏感で拾うから明るめOberonの方がそこはいいかも・音場に関してはDALIは安くても好き で Emit 10に憧れながら最終的にOberonに。
DALIに絞ったメモもコピペ
○Spektor1:悪くないけどたまにラジカセちっくなチープな音がふっとかすめるのが気になる。他メーカーでもこの上と違い出る価格帯なのかな
○Oberon3:君たち好き!この開放感いー。しかも音が柔らかいのにユルイわけでも全然なくて浸れる! Dubとかは向いてなさげだけど金属ユニットSPの方が得意そーなジャンルだし仕方ない
○Menuet:出てる部分の音はよくても低音域削られ下手すると違うバージョンの曲みたいに印象変わる…サイズ他の置けるなら選ぶ理由ない。5万円だったとしても私は違うのがいー
オーディオ店員によるとMENUETは突板だから結構個体の色の差があって(実際2段階くらい?個体によって板の明るさ違った)、近い色をペアにする為組み合させたり の部分でもコストがかかってるせいみたいです、高いのは。色のことでクレームもあるらしい。
ほぼOberon3に決めかけてたんですが、Oberon1と聴き比べ(3よりなぜか音が少しいい! 3は低音の量が増すけど聴き比べると音がほんの少し雑に聴こえる…しかも1で充分過ぎくらいに低音出てる)と驚き変更。
DALI Opticon1MK2 も聴いたけど、ツイーターは身長より上にある状態・煩い家電量販店・曲も店にあった曲で視聴しててOberonとの違いが全然判りませんでした...。今日(今更)、YouTubeで比較してるのいくつかイヤホンで聴いてみたらOpticonの方が好きで一瞬後悔。でも! ユーチューバーが使ってる様な高いアンプで聴けるわけでも、オーディオルームがあるわけでもないカジュアルな狭い賃貸部屋で安いアンプで、果たして今聴いた差が出るの?と。多分ちょうどいーチョイスしたよ
と、一瞬の思いはすぐ消えて今でも満足してます。1.5m距離→1m と模様替えしてもあまり変わらない感じで聴けてそこも好き。
Oberon,動画(ニュースや解説系の声メイン)は、向く機種じゃないと思います。もしそういうのを聴く用SPを選ぶなら? で、何故かすぐ頭に浮かんだのはKEFです。
最近新機種 Kupid 入ってきたけど、Oberon1cとかの方が入れて欲しかった。聴いてみたい。他のパッシブSP主要メーカーも、アクティブ型で聴いてみたいモデル、日本発売してないのいくつかあった記憶があります。
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![OBERON1 LO [ライトオーク ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/415alfZaonL._SL160_.jpg) |
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-位 |
275位 |
4.54 (45件) |
519件 |
2018/9/14 |
2018/9/22 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:51Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:162x274x234mm 重量:4.2kg カラー:木目系
【特長】- 高音質化を実現する「SMCマグネット・システム」搭載のブックシェルフ・スピーカー。同シリーズ中最もコンパクトなタイプ。
- ウーハーの振動板にはウッドファイバー・コーンを使用。均等な振動性能によって偏った振動を抑え、正確かつナチュラルでオーガニックなサウンドを実現する。
- 超軽量のシルクファブリックをベースとする「ソフトドーム・ツィーター(口径29mm)」を採用。パワーハンドリングが高く、低い周波数帯域までをカバーする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5長時間BGM用に購入
当方、長時間BGM用に購入しました。6〜7時間連続で鳴らすことも多々あります。
主に女性ボーカルのJAZZです。
コスパ良く、各機器やスピーカセッティング用品など含み15万円程度(パソコン除く)です。
いくらでも資金をつぎ込めるなら他の手段はいくらでもあります。
今回はノートパソコン(foobar2000,CDリッピング音源) → 11K R2R → AO200 MKII → OBERON 1 としました。
聴き疲れしないようにあえて丸い音が鳴るようにしてあります。素朴な音です。
情報を聴きに行こうとする音ではありません。
が、そこが狙いです。長時間BGMは聴きに行こうとする音では結局疲れます。
脳が無意識に情報を取りに行くからでしょう。
当方なりのBGM用の高音質とは・・・。
まず、他の作業を邪魔しない音量(BGMとして当たり前と思っています)。
その音量で
・高音質
・聴き疲れしない(長いときは6〜7時間連続)(脳が疲れない)。
BGMでは数千曲をシャッフルで聴きます。
当然、foobar2000では各曲の音量調整ためReplayGainを介入させるのでビットーパーフェクトしません。理論的に音質は落ちます。が、これはDACの性能で実聴的にはカバーできる領域です。
それよりクリッピングさせないことが重要と考えます。
DACの11K R2Rでのアップサンプリングもしません。素朴な音にしておきます。
アンプはデジタルアンプAO200 MKIIです。スペースの関係で仕方なくですが、そこそこ変な色付けなしにOBERON 1を鳴らします。このアンプのおかげで1万円位のD級アンプより中域の厚みが増しますし、高音がシャラつきません。BGMにはこれ大切です。
この構成は、中音量・大音量でもそれなりですが、中音量・大音量で聴き疲れアリなら他の製品(情報量を脳が取りに行く)でも良いと思います。
ウーハーが動かない小音量下で、タイトな低音、丸く密度がある中音、そして刺さらない高音。
これがBGM用としては最適と思います。空気を漂う音(空気を震わせる音ではない)を鳴らせることが出来れば、長時間BGM用としてはまずまず成功だと思います。
そのうえでBGMでの高音質というのは、例えばパソコン作業中にでも良い録音の曲が鳴った時にハッと気が付くことも多々ある、などですがコスパ良くとなるとこのスピーカーは選択肢のひとつです。
音の良さもある中、6時間でも疲れず、時にハッとさせてくれます。
スピーカーから耳まで2m〜2.5m。スピーカー間は1.6m。リビングにセッティングしたのでこんな距離になりました。真剣なセッティングなら当方の思想ではこの距離はないですが、BGMならそこそこの距離(いつも生活している距離)でのセッティングで良いと思います。普段生活するリビングでのセッティングなのでスペースの制約があり、音を真剣に聴くための部屋のように追い込みに行くセッティングは無理です。距離だけでなく部屋の鳴り方なども含めて無理です。
このスピーカー、いま買わないと、今後DALIでこの音を奏でる製品はなくなるかもしれません。
8年ほど前のモデルをわざわざ選ばずとも新製品を・・・とも考えましたが、この音と同じキャラのDALI製品は今後存在するのか分かりません。
決して現代的な音ではありませんが、良い意味で脳が刺激を受けずに済むスピーカーです。
当たり前ですがOBERON 1はSonik 1でもなくkupidでもなくOBERON 1です。
OBERON 1、今後新品は無くなっていくでしょう。
過去の価格と比べるとかなり高くなっていますが、欲しい音がこれなら高くても買いですね。
買いそびれるよりはマシです。中古の数はあるでしょう。
レビューといえるような内容ではなかったですが、少しは参考になると幸いです。
5音場の広がり重視な自分の好みにあってるスピーカー
購入から3〜4年経ちます。雑食で色々聴きます。ただ海外だとPopsとかでも聴かないのに、日本の楽曲の中で一定数ある『ボーカル始まると他の音がヒュッ!と引っ込むミキシングの曲』は苦手というか興味が薄いです。
探し初め、色んなSPのレビュー見てるとき「ボーカルが遠い!」って人があげてた曲を聴いてみたらまさにその『Voが始まると他の音がヒュッ!と引っ込む曲』でした。私の感覚だと「10倍くらいVo引っ込めたらフラットになりそうな曲」それでもボーカルが遠いと思う人がいる。のを知り。レビューや記事も、海外だと ベースは 男性ボーカルは バイオリンは とか音域の評価的に「女性Voは」が使われる事はあっても、日本みたいな「女性Vo.特化型」なのは見ない。…日本はここでもガラパゴス文化だったんだ…と、文化圏から外れた自分は日本語レビューを参考にするの諦め色々たらたら試聴しました。家賃とかデメリットの代わりに今までで1番都会の利点を享受できたのかも。
海外って言っても英語圏くらいしか見てないから実はスワヒリ語とかヒンディー語とかでは日本同様、Vo特化型ミキシング曲や女性Vo特化レビュー って文化圏もあるのかな...?
ジャンル雑食のため、中でも飽きず大好きで人生で1番聴いてるダウンテンポ、Cantomaとか、Jose PadillaやBrunoコンパイラー時代のcafe del marの様なアンビエントに浸れるスピーカー探しました。
印象に残ったKEFの視聴メモをコピペ。SPをバンドやアーティストに擬人化して聴いてて文は変です..
○KEF Q150:音は別に悪くないのに全然惹かれない…バンドじゃなくてその日だけ仕事で集まったスタジオミュージシャンの演奏 みたいな
人気あるKEFなのに自分の耳がショックで多数派の仲間入りしたくて上位機種も聴いてみました
○KEF R3:スタジオミュージシャン達の使う楽器が高級になった…けど印象は一緒、プロの演奏で下手じゃないのに惹かれない
いくつか聴くうちわかった自分の好み。
カマボコの逆、多分ほんのりU字くらいが好き。
実際の音、というより聴いてて自分の中で広がる心象風景が、狭いハコでの演奏より野外ライブ、野外ライブでもサマソニよりフジロック、海や山、な自然の中でみたいな開放感が広がる音が好きっぽい。オーディオ用語だと音場感? 多分、解像度や瞬発力より優先度が上。
聴いた中では金属ユニットSPよりそれ以外が好きっぽい。音場に関しては同価格帯SP比較だと、金属ユニット以外のスピーカーの方がいい気がしたせいかも。
最後まで候補に残ったSPも、金属ツイーター・ウーハーじゃないSPでした。Dynaudio Emit10 と Wharfedale Diamond 12.1 とこれ。 予算決めてなかったので幅あり…
自分の可処分所得思い出しアンプとの価格的なつり合い考え・自分の耳が低音の方が敏感で拾うから明るめOberonの方がそこはいいかも・音場に関してはDALIは安くても好き で Emit 10に憧れながら最終的にOberonに。
DALIに絞ったメモもコピペ
○Spektor1:悪くないけどたまにラジカセちっくなチープな音がふっとかすめるのが気になる。他メーカーでもこの上と違い出る価格帯なのかな
○Oberon3:君たち好き!この開放感いー。しかも音が柔らかいのにユルイわけでも全然なくて浸れる! Dubとかは向いてなさげだけど金属ユニットSPの方が得意そーなジャンルだし仕方ない
○Menuet:出てる部分の音はよくても低音域削られ下手すると違うバージョンの曲みたいに印象変わる…サイズ他の置けるなら選ぶ理由ない。5万円だったとしても私は違うのがいー
オーディオ店員によるとMENUETは突板だから結構個体の色の差があって(実際2段階くらい?個体によって板の明るさ違った)、近い色をペアにする為組み合させたり の部分でもコストがかかってるせいみたいです、高いのは。色のことでクレームもあるらしい。
ほぼOberon3に決めかけてたんですが、Oberon1と聴き比べ(3よりなぜか音が少しいい! 3は低音の量が増すけど聴き比べると音がほんの少し雑に聴こえる…しかも1で充分過ぎくらいに低音出てる)と驚き変更。
DALI Opticon1MK2 も聴いたけど、ツイーターは身長より上にある状態・煩い家電量販店・曲も店にあった曲で視聴しててOberonとの違いが全然判りませんでした...。今日(今更)、YouTubeで比較してるのいくつかイヤホンで聴いてみたらOpticonの方が好きで一瞬後悔。でも! ユーチューバーが使ってる様な高いアンプで聴けるわけでも、オーディオルームがあるわけでもないカジュアルな狭い賃貸部屋で安いアンプで、果たして今聴いた差が出るの?と。多分ちょうどいーチョイスしたよ
と、一瞬の思いはすぐ消えて今でも満足してます。1.5m距離→1m と模様替えしてもあまり変わらない感じで聴けてそこも好き。
Oberon,動画(ニュースや解説系の声メイン)は、向く機種じゃないと思います。もしそういうのを聴く用SPを選ぶなら? で、何故かすぐ頭に浮かんだのはKEFです。
最近新機種 Kupid 入ってきたけど、Oberon1cとかの方が入れて欲しかった。聴いてみたい。他のパッシブSP主要メーカーも、アクティブ型で聴いてみたいモデル、日本発売してないのいくつかあった記憶があります。
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![OBERON/VOKAL LO [ライトオーク 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001090665.jpg) |
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-位 |
275位 |
4.46 (7件) |
0件 |
2018/9/14 |
2018/9/22 |
センター |
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89.5dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89.5dB 再生周波数帯域:47Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:441x161x295mm 重量:7.45kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5白色なので購入
フロントスピーカー白色のOBERON5と組み合わせて、7.1chで使用しております。
色とメーカーを統一するためにこちらを購入しました。
音質は素人なので、デザイン等を重視しました。
【デザイン】
・こちらのメーカーがお気に入りなので満足です。
【音質】
・不満全くありません。上には上があるでしょうからこの評価としました。
【サイズ】
・所有しているラックにジャストサイズです。もちろん事前にサイズ調べていましたので当然なのでしょうが。
【満足度】
・選んだ理由から他の商品は選択肢になかったので満点評価とさせて頂きます。
昔はオーディオ機器は高額な趣味と偏見を持っていましたが、
それなりの各機器を選べばそこまでの金額にはならないのかなと最近思っています。
ブルーレイやらDVD、アマプラやらネットフリックス、PS5やらswitchと使用する機会も多く、
ランニングコストでは考えようによってはコスパ高いです。
所有欲も満たされますしおすすめします。
5OPTICONと最後まで迷ってOBERON購入
購入直前は、フロントに12inウーハ+コンプレッションドライバのPA用、センターは液晶上下に1本ずつ小型のものを使っていました。1年ちょっと気に入って使っていましたが、マルチチャンネルの映画で音が移動するときの音質差に違和感を感じるようになり、センターのみを交換しようと考えたのですが、家庭には異質なPA用に合わせるセンターにいいものが見つからず、フロント周り3本を新調することにしました。
フロントにはOBERON3を選定しました。センターは最後までOPTICON VOKALと迷いましたが、今の小型のものよりはランクアップですし、シリーズもので無難かなと思ってOBERON VOKALにしました。
良い音なのですが、ちょっとざらついたというかかさかさしたというか、そんな感じがするときがあります。
あと2万円投入してOPTICON VOKALにしておくべきだったのかなー、とか思ったりしています。
使い始めてまだ3週間ですし、これからの成長に期待して、セッティングなど工夫して行こうと思っています。
OPTICON VOKAL MK2が発売されて値段が落ち着いてその頃にもざらつき感が気になっていたら視聴に行こうと思います。
追加レビューです。
2ヶ月以上が経過、いい感じです。気に入って使っています。後悔感はなくなりました。フロント3本以外もoberon に変更しようか思案中です。
二回目の追加レビューです。Oberon Vokal特有ではないのかなとは思いますが、記録です。
色々セッティングを変更していました。
他にも色々あるとは思うのですが、センターから距離を取ることで色々な違和感が解消することを経験しました。
1.8mほどの試聴距離では、このスピーカーから出ている音を感じます。視覚もあるとは思うのですが、そこから出ている感が結構強く、ヤマハのダイアログリフトでセリフを上げていくことはできるのですが、それでも時々ここから出ているなと感じてしまいます。
試しに自分の位置を変えて、2.3mほどまで離れてみたところ、かなり大きく印象が変化しました。
ダイアログリフトは使わないでも、センター音源の違和感がほぼなくなりました。もっと離れればさらに良さそう。
三回目の追加レビューです。
現在写真の設置位置です。台が自作で接近すると見栄えが悪い...前面に突板でも貼るかな。
視聴位置から見て画面下部ギリギリの位置で前上がり5度、距離2m。
違和感なく映画に集中できています。
色々落ち着きました。
四回目の追加。
違和感なくなったと思ったのですが、たまーに気になるようになり、難しいですね。
フロントがOpticon5になり、センター無しも暫くトライしました。もちろんこれもありで、非常に自然です。最初からこれならなんとも思わないでしょう。でもセンターつながっているので、センター有無を切り替えると、その差は私には非常に大きくセンター有が好みと確信。
FAZON MIKRO VOKALを買ってしまいました。液晶の上にさりげなく設置。デュアルセンター?否定的意見を多く見かけます。実のところ、私は以前もデュアルでした。結局そこに戻った感じですが、非常に良好。
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![Signature Elite ES60 [ブラック 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31NDKcMpWLL._SL160_.jpg) |
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-位 |
275位 |
5.00 (6件) |
4件 |
2021/9/ 6 |
2021/8/下旬 |
ステレオ |
フロア型 |
90dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:32Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:297x1130x402mm 重量:23.6kg カラー:ブラック系
【特長】- 「Signature Elite」シリーズ最上位モデルのフロアスタンディングスピーカー。ハイレゾ対応の「テリレン・ドーム・トゥイーター」を搭載している。
- 3基の6.5型・マイカ強化ポリプロピレンドライバーと独自の「Power Portテクノロジー」により、すぐれた低音再生能力を発揮。
- 内部補強の追加、MDF材の厚みアップなど、徹底した振動対策を施すことにより、高剛性かつ音響的に不活性なキャビネットを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5B&Wからの買い替えです
【デザイン】
白いスピーカーを探していました。KEF、ERACなどを検討しましたが、評判もよく、価格の安いこの機種に決定。
決して高級感があるとはいえませんが、つるんとしていてシンプル。白い壁紙にとけこんでいて圧迫感がありません。
ネットがマグネット式で爪が折れる心配がありません。
【高音の音質】
ノーチラスツイーターとは全く違い、シャープで機械的な音。
【中音の音質】
こちらもあまり温かみのようなものは感じられませんが、スピードがあり、わかりやすい音。
同じ口径のユニットが3つ並んでいますが、ネットワークに違いがあり、下二発がウーファー、上一発がスコーカーのようです。
【低音の音質】
必要十分、キレがあり、響きも豊かです。
【サイズ】
奥行きは意外とありますが幅はスリムです。
【総評】
ずっとB&Wを使っていましたが、気分を変えようと思い評判がよかったこのメーカーにしました。
どうせ変えるならガラッと雰囲気を変えようと。このくらい変わってよかったと思います。
オーディオ歴は40年以上になりますが、これで十分です。
5ホームシアターにおすすめ
ホームシアターのフロントスピーカーとして使用。音質は非常に満足している。スピーカー自体はかなり大きいので、設置場所のスペースは要確認!
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![Reserve R500 [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001361750.jpg) |
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-位 |
275位 |
4.86 (7件) |
46件 |
2021/6/14 |
2021/6/24 |
ステレオ |
フロア型 |
87dB (2.83V/1m) |
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【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:32Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:256x1045x349mm 重量:17.7kg カラー:ブラック系
【特長】- 汎用性の高いコンパクトなフロアスタンディングスピーカー。「ピナクル・リングラジエーター」が幅広いスイートスポットを確保し、不要な共振を解消。
- 5.25型・タービンコーンにより、細部まで聞き取りやすく、スムーズできめ細やかな中音域と余裕のある低音を実現している。
- 特許を取得した「X-Port」は固有音フィルター(Eigentone Filter)を搭載し、ひずみのない豊かな低音を実現。「Hi-Res Audio」認証を取得。
- この製品をおすすめするレビュー
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5R700・R600と迷いましたが…
R700・R600と迷いましたが
R700=音質評価は抜群に高く欲しかったですが片側30kg超えは2階には1人では上げれない…。
R600=部屋が狭いので低音過剰になる?色々なレビューを見てR500の方がバランスが良いとの評価(所有者の方スミマセン…本当はどうなんでしょう?)
結局迷った結果一番設置場所や設置面積、持ち運び(重量)の融通が効きそうなR500を選択しました。
【デザイン】
好みはあると思うがツヤ消しの落ち着いた木目で良い。サランネットがマグネットで外しても取り付けの穴などが無く良い。脚のデザインも良い。スピーカーコーンもツィーターもウーハーも変わっていて見た目◎。バスレフポートは背面。音質での理由なのだろうが本当は前にある方が使い勝手が良かったとは思う。
【高音の音質】
キラキラした高音が良く出る。しかし特にキンキンなどの不自然さは無く上限が高いと感じる。もっと高価なスピーカーでも再生されていなかった高音が聞こえる。
【中音の音質】
中音が埋もれたりもなくとても全体としてのバランスが良い。
【低音の音質】
5インチのウーファーとしては、ある程度の低音まで出ている。しかしサブウーファー不要というほどではない。あった方が良いと思うがちょっと音楽聞くぐらいなら無くてもいけると思う。またバスレフポートではあるがボワボワなどは皆無でキレイな低音だと思う。
【サイズ】
奥行きは長いが幅は5インチスピーカーらしくスリム。奥行きは長いが幅は5インチスピーカーらしくスリム。
【総評】
見た目も良く変なドンシャリなどではなくバランス良く低音から高音まで幅広く再生する感じ。元の音源さえ良ければキレイに再生します。逆に録音やミックスの悪い音源だとそこも忠実に再現します。また内振りで設置していますが前のスピーカーに比べて音の方向がハッキリしました。またフロント2本で鳴らしてもセンタースピーカー有りと変わらず真ん中に定位します。(正確には高さは少し上に感じますが左右はキレイに真ん中です。)R700への未練は正直ありますがR500もとても良い音で満足出来ましたので一旦スピーカー探しを当分終了出来そうです。
5音楽用として高い汎用性。TV用としてはESシリーズの方をおススメ
ヨドバシカメラの視聴室にPolk ES55とその6倍くらいの値段のB&Wが並べて置いてあり、実際に聴き比べてPolkのコストパフォーマンスの高さに驚き、最終的にオーディオ用としてR500を買いました。
【デザイン】
ウッド柄を選択しました。デザインは良いです。タービンコーンやピナクルツィーターは見た目もいい。マグネット式のカバーは着脱しやすいです。足元には保護用のゴムが付けてありますが、音にこだわるならこれは絶対に外して立てましょう。
【音質】
音質は解像度が高く中性的で透明でフラット。低音、中音域、高音域、いずれもバランスよく出ます。モニター用としてベストだと思います。反面、ジャンルによっては単純にそのままでは音楽用としてはちょっと物足りない感じもあり、ただしその分、エコライザーや音源の違いによく反応し、セッティングでも音色が変わります。私はクラシック音楽が多いので通常より少し壁に近づけ、多少響きが豊かめになるように調整しています。
ヨーロッパ系のようなうちのスピーカーはこういう音ですというところに頑固にこだわってコストを高くしているというより、スピーカーの基本性能を磨き上げ、あとは個々人の音楽の好みに合わせやすい広い汎用性を狙った設計思想になっているように思われます。
【サイズ】
正面から見ると幅は細いですが、奥行きがかなりあります。重量もあるので設置には気を使います。
【総評】
コスパは良いです。ただ、音楽用としてはいいですが、人の会話などは少々引っ込んだ聴こえ方になる傾向があるので、TV用としてはESシリーズの方をおススメします。
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![Reserve R400 [ブラウン 単品]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/074719/074719213/0747192134020/IMG_PATH_M/pc/0747192134020_A01.jpg) |
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-位 |
275位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2021/6/14 |
2021/6/24 |
センター |
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89dB SPL (2.83V/1m) |
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【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:36Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:615x197x350mm 重量:14.9kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5Polk Audioユーザーにはぜひ
【デザイン】
各メーカーのセンタースピーカーの中では好み
【高音の音質】
問題なし
【中音の音質】
セリフが非常に聞き取りやすい
【低音の音質】
映画鑑賞のクオリティを上げてくれる
【サイズ】
ただひたすらデカい
【総評】
R200をフロントスピーカーにして真ん中に置いてます。
あまりのサイズの大きさに一般家庭では背後の壁との距離が開けられず低音過多になると思われますが、背面のバスレフポートをスポンジなどで塞ぐ事で問題なくなります。
テレビラックにそのままポン置きするとラジカセのような音質で正直ない方がマシですが、スタンドなどで高さを出してあげると非常に素晴らしい音を出します。
セリフは非常に聞きやすいのでボリュームを上げる必要もなくダイナミックレンジの広い作品でも突然の爆音に怯える事が減りました。
センターレスの時よりも音の立体感や分離感、低い声の男性の力強さなど映画館で感じていた雰囲気はセンタースピーカーがこんなにも重要だったのかと気づかされました。
スピーカーの高さを出す必要があるので壁掛けTVやプロジェクターなどを使ってない家庭には合わないと思いますが、環境が許される家庭かつPolk Audioをシステムにしているならば間違いなくオススメです。
40Hz位から低音が出て50Hzくらいからフラットに出るみたいなのをどこかでみましたが我が家の環境ではクロスオーバーを50Hzだと低音とセリフが被る感じがするので60Hzで合わせています。
このスピーカー以外にも余ってるスピーカーをいくつかセンターに使ってみましたがセリフ音量を個別にあげられることで聞きやすくなる以外のメリットはなく、むしろ音質差の違和感の方が大きかったのですが、今回のように同シリーズの中で最高の物をセンターに据える事でワンランク以上作品全体の質感があがります。
くどいですが高さや設置場所、設定はキチンと追い込んでみてください。
3低音を欲張らず中音域に重点を置いた サウンド
横幅615mm ミドルサイズのセンタースピーカー製品。
構成は2wayでMid/Bassは兼用ユニット×2。
ツィーターユニットはセンターに尖った形状のウェーブガイド付き
1インチピナクル・リングラジエーター。
Mid/Bassユニットはコーンに特異な形状を持った
6.5インチ・タービンコーン。
バスレフポートは出口部分が特殊形状した特殊なポート
音質的に言えば、低音を欲張らず中音域に重点を置いた
サウンドで、やはりセリフなどを明確に聴かせることに
調整していると思える。
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![OPTICON2 MK2 SW [サテンホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001371937.jpg) |
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-位 |
275位 |
5.00 (7件) |
0件 |
2021/7/27 |
2021/8 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86.5dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86.5dB 再生周波数帯域:59Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:195x351x297mm 重量:7.7kg カラー:ホワイト系
【特長】- 新規設計のドームツイーターを搭載したブックシェルフ型スピーカー。従来の口径28mmから29mmに大口径化し、磁気回路も新規設計。
- 大型化することで高域内の最低域をふくよかにし、ミッドバスとのつながりを自然に再生する。ウッドファイバーコーンの仕様もリニューアルされている。
- 回路部品の一部にハイグレード品を採用し、パフォーマンスを向上させたクロスオーバーネットワークを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5DALIとは思えないDALI
新品購入から5カ月、慣らしは良い感じで進んでいます。
過去PIEGA Premium 301、B&W DYNAUDIO Emit20
Founder40B、707 Prestige Edition、OPTICON1、MENUET MR、
JBL HDI-1600、Elite ES20、等中級クラスのスピーカーも
聞いて来ました、このOPTICON2 MK2はそれらに比べても、
オールラウンダーと感じます。
DALI、OBERON1もかなりの優等生ですが、大きさからの
表現力に物足りなさを感じます、OPTICON2 MK2のデザインは
決して褒められたレベルでは有りません、しかしその素朴さは
全て音質に向いて開発されたのだと思う外ないのです。
ネットワーク回路もご覧の通り、あまりコストを掛けていません。
しかし出てくる音は素晴らしい、高域の滑らかさ、綺麗な伸び
立ち上がり鋭く、相反するような音楽にもスムーズに対応。
弦楽器は柔らかく耳に優しく伸びやで潤いが有ります。
ボーカルは女性も男性も表現力豊かに、歌いかけてきます。
最近はコバズでいろいろなアーティストを聞きますが、
全て素晴らしく感じます、とにかく不得意が有りません。
私は古いジャズ中心ですが、レコードで聴いて居るような
表現力がたまりません。
JBLやB&Wとは全く違う世界が広がります。
5ジャズに最適
【デザイン】
ツイーターとウーファーは無難なデザイン。突板の木目はきれいで厚みもありそう。ウーファーコーンの線は一見傷のように見えるがウッドファイバー繊維とのこと。
逆にオリジナル性があり、いいかも。
裏面にシリアルNo.と担当者のサインあり。品質重視の証でしょう。
【高音の音質】
購入直後はキンキンと聞こえたが段々なじみ、シンバル音の細かい揺れが感じるようになり繊細になってきた。ドラム、パーカッションの表現が一番のお気に入り。
【中音の音質】
ボーカル、ピアノ、ギター、ホーンも申し分ない。特に女性ボーカルは吐息に、ブレスも聞こえ、まるで目の前で歌ってるかのよう。
【低音の音質】
量感はこのサイズにしては十分。実に引き締まったウッドベースの音が聴ける。ベース、バスドラ、ピアノの重低音も響く。
【サイズ】
標準よりやや大きめなブックシェルフ型。165�oのウーファー径は低音の量感に十分効いてると思う。
【総評】
解像度が高く、空間表現に優れ、高音の繊細さ、低音の締まりは言うことなし。やや暖かみが感じられ、最近のハイレゾから1950年代のモダンジャズ(BLUE NOTE、PRESTIGE等)までジャズに最適なスピーカーです。
特にBLUE NOTEの哀愁が感じられるのがうれしい。
なお、当方のアンプはDENON PMA-A110、アンプのUSBーDACを使用して聴いている。
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![Q1 Meta [サテンホワイト ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31VyzUQYrcL._SL160_.jpg) |
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-位 |
275位 |
5.00 (2件) |
55件 |
2024/9/30 |
2024/10/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:47Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:180x302x277mm 重量:6.1kg カラー:ホワイト系
【特長】- ドライバー後方からの不要なノイズを99%吸収しピュアで自然なサウンドを実現する「メタマテリアル吸収技術」を採用したブックシェルフ型スピーカー。
- 第12世代の「Uni-Qドライバー」を採用。音をより均等に分散させることで、臨場感とまとまりのあるサウンドステージを実現。
- カラーマッチングされたマグネットグリルは、ドライバーの保護と美観のバランスを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5繊細で清涼感ある音質
使用して約1年になります。Q150からの入れ替えでこのQ1 Metaを購入しました。
使用環境は18畳ほどのリビングで、このスピーカーでは主にアナログレコードを聴きます。
使用アンプはYAMAHA A-S501、レコードプレーヤーはprojectのDEBUT Sです。
【デザイン】
uni-qドライバーが相変わらず美しいです。ホワイトはドライバーカラーがシルバーで、余計に美しいです。
筐体はQ150同様、いかにもシート貼りですっていう感じでチープ感は少しあります。
ただ今回からサランネットが標準付属なのは嬉しいです。しかもホワイト筐体にはサランネットも白で統一されてて、かっこいいです。
【音質】
第12世代のuni-qドライバーの性能なのか、Q150に比べて音が繊細に聞こえます。Q150よりも低音の量感は少ないですが、その分、分解能は上がっています。
高音から低音まで過不足ないバランスかつ繊細な音質で、澄み切った音という印象です。
よく同軸なので定位が良いと言われますが、Q150もそうでしたが、定位感については他の普通のユニットのスピーカーと差異を感じません。
【サイズ】
h302 x w180 x d277 mm とそこそこ大きいです。
Q150もそうでしたが、このQ1 Metaも背面が壁に近いと低音域がこもりがちでブーミーに聴こえます。
可能であれば設置は壁から30cmから40cmは離した方が、音の感じは良くなります。
【総評】
このスピーカーは特に派手な鳴り方はしないので、販売店での試聴だと地味に聴こえてしまって、あまり選択肢になってこないかもしれませんが、じっくり聴いてみると、きちんとした音楽表現と深みがある音がしますのでオススメです。
5適度なサイズのスピーカー
かつてはアキュフェーズ等の高級オーディをを使っていましたが、断捨離かつダウンサイジングでKEF LSX�Uに買い換え、AirPlayでApple Musicを楽しんでいました。
が、Ever soloのストリーミングプレーヤーが登場したことにより環境が一変。
Apple MusicがAirPlayでなく、オーディオ機器で再生出来るようになりました。
そうなるとより良い音質でApple Musicを楽しみたいと思うようになり、またオーディオシステムを組むことにしたのですが、もともとマンションの6畳部屋であり、もう大げさなシステムは不要と考え、安価なシステムにすることにしました。
アンプとDACは中華製品を、スピーカーは小型のもので考え、同軸が好きなためKEFを選び、今秋に新発売された新しいQseriesの末弟「Q�T meta」を購入しました。
まだ各機器ともエージング半ばではありますが、十二分にオーディオ出来ています。
スピーカーも適度な大きさでありますが、奥行きはもう少し短いほうがいいですね、狭い部屋なので壁から適切な距離で離すことが難しいです。
シリーズ的にはサラウンド用の位置づけの製品かも知れませんが、オーディオ鑑賞にも良いと思います。
今はまだラックの上にポン置き状態ですが、近いうちにまともなスピーカースタンドを用意するつもりです。
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![SONIK ON -WALL WH [ホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770900.jpg) |
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121位 |
275位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
その他 |
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87dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:55Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:245x385x121mm 重量:4.9kg カラー:ホワイト系
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![Bass Module 700 [ボーズブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001266480.jpg) |
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-位 |
275位 |
4.22 (7件) |
64件 |
2020/6/18 |
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ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 幅x高さx奥行:295x325x295mm 重量:13.6kg カラー:ブラック系
【特長】- サウンドバー「BOSE SOUNDBAR 700」とマッチする設計のホームシアターシステム用ベースモジュール。
- ゆがみを大幅に低減する「QuietPortテクノロジー」を搭載。パワフルなドライバーと大きなポートにより、ダイナミックな重低音を実現している。
- サラウンドスピーカーのワイヤレス通信範囲は最長約9m。
- この製品をおすすめするレビュー
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5縁の下の力持ち的存在
AVアンプといくつからなるスピーカーで構築したシアターシステムを止め、BOSE SOUNDBAR 900を購入しサラウンドバー単体で運用しようと心に決めていたのですが、もっと音に包まれる感じと映画鑑賞で臨場感を味わい欲求が出てきた為、まずはBOSE SURROUND SPEAKERSを追加しました。
そうなると全て揃えたらどのような体験になるのだろうという欲求が出てきてしまいこちらのBass Module 700を購入するに至りました。
500と迷ったのですが、評判と音のつながり・ガラス天板のサウンドバー900との統一感が700の方が遥かに勝り、こちらにしました。見た目が高級でプレミアムな存在感があります。
購入前はサラウンドスピーカーは無線なのでサブウーファーも無線なら今っぽくていいなぁと思っていましたが、シアターボードの脇に置きテレビやサウンドバーとの距離も近い環境の為有線接続でも全く気にならないです。サブウーファーとサウンドバーが遠い配置の環境ですと無線が望まれるところです。
購入時はは8万前後(高付与のポイントキャンペーンを利用して実質6万円台)で買えましたが、いつ値上げされてもいい状況の為急いで買いました。本当は900への名称変更か仕様の変更がもしあるならばそれを待ちたかったのですが、もし値上げして流石に10万が見えてくるとなると待てませんでした。
購入前に様々なところのレビューを拝見しましたが、付属音声ケーブルだとケーブルに触れるとノイズが入るとの事で別途良いケーブルを購入しました。至って問題ないです。
購入し配置してみて本当にこのガラス天板は綺麗だなと関心しております。スピーカーのデザインを越えています。またサイズも思ったより大きくはありませんでした。部屋を圧迫するような感じはありません。設置もアプリで簡単です。
サウンドバーからサテライトスピーカー・サブウーファーと一通り揃えましたが、BOSEはホームシアターとしての完成度はやはり高いなぁといったを改めて感じました。
昔BOSEで組んでいましたがまた組んでみて映画やTV番組を見るホームオーディオとしてはやはり他のオーディオメーカーとは一線を画しているなといった印象です。音楽を納得行くまで聞きたい方はピュアオーディオに適したメーカーがもちろんいいと思います。映画をみるなら私はBOSEかなと思いました。
今はアプリで自分好みの設定に出来ます。今のところ不具合は発生しておらず快適に使用しております。
サウンドバーを含めたセットは進化が早いです。こちらも壊れないことを願って5年以上は使用するつもりです。サラウンドバー等を含め全て揃えるのにポイントを考慮すると実質18万程度で揃えましたが、値段に対しての満足度が非常に高いです。購入して本当に良かったです。
5さすがBOSE
【デザイン】
天板がカラスで高級感がありサウンドバー900と併用してるのでええ感じです。
【高音の音質】
無評価
【中音の音質】
無評価
【低音の音質】
テレビを観てる時は効果無いですが、映画、音楽の時の重低音はさすがBOSE素晴らしい
【サイズ】
思っていたより一回り大きめでした。
【総評】
Bluetoothで音楽聞くのには最高です、買って良かったです。
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![HDI-1600 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001350753.jpg) |
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-位 |
275位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2021/4/22 |
2021/6 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:40Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:230x384x293mm 重量:10kg カラー:木目系
【特長】- 独自の「HDIホーン技術」と「コンプレッションドライバー」を採用した165mm径2ウェイブックシェルフ型スピーカー。
- 低域ユニットには「アルミ・マトリックスコーン」を採用した165mm径のウーハーを搭載。キレのあるダイナミックな低音域再生を実現している。
- 音響特性にすぐれたドライバーユニットが単独で30kHzという超高域までのシグナル再生を担うため、明瞭な定位感や立体感を再現。
- この製品をおすすめするレビュー
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4音は合格、カラーは?
【デザイン】同社伝統のコンプレッションドライバー+ホーンを採用したデザインが、個性を主張している。また、筐体はリアルウッドで独特の色合いを持つグレイオークというカラーが採用されており、白やアイボリー系の壁色にマッチする。
【音 質】本機は音に余計な色付けをせず音楽ソースの音質や品質をそのまま反映するタイプであり、聞き心地優先のしっとりした音ではなく、解像度優先で軽快でハイスピードな、まさに同社特有のモニター的な音質と言える。
【サイズ】サイズは、高さ37cm・幅23cm・奥行29cm、重量は約10kg。
【総 評】本モデルの「グレイオーク」という独特な筐体のカラーは好き嫌いが分かれると思われるが、同社には色がブラウンでほぼ同等のサイズと音質の特徴を持つ「STUDIO630」もラインアップされているので、ユーザーの色の好みでどちらかを選択すればよいと思う。
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![Chora 826 B [ブラック 単品]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/eippinkan/shopimages/63/51/1_000000015163.jpg) |
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-位 |
275位 |
5.00 (1件) |
101件 |
2019/11/18 |
2019/11/中旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
91dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 再生周波数帯域:48Hz〜28kHz 幅x高さx奥行:303x1053x388mm 重量:21.15kg カラー:ブラック系
【特長】- 「Slatefibercone」搭載の3ウェイ・バスレフ型フロアスタンディングスピーカー。ミッドレンジはバランス特性にすぐれ、ウーハーは豊かな低域を再現。
- 高域には特許技術「M字型ツイーター」を搭載し、軽量・高剛性・すぐれた減衰特性を兼ね備え、2000〜3000Hz帯域におけるひずみを大幅に改善。
- 専用のアンダーベースが付属し、傾斜角を設けることで高品位な音場感と正確な音像定位を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボーカル物はお勧め
Ariaと比較試聴すると、ボーカルがAriaより前に出て張りがある点は、ボーカル物を聞く場合は好ポイント。
奥行き感の再現はかなり上手く出来てると思います。
密度感的には、Ariaより譲りますが清涼感や明るさや爽やかさはこちらの方があり、スピーカーのビジュアル的な外観も相まって、感じるかも知れません。
音場は広いのも特徴的でAriaと比較しても遜色ないですが、低域は軽めな気がします。
下位のChora816と聴覚上では量感に違いは感じないですが、密度感はやはり826の方に軍配が上がります。
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![OPTICON VOKAL MK2 TO [ツゥバコオーク 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001371946.jpg) |
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-位 |
275位 |
3.00 (1件) |
10件 |
2021/7/27 |
2021/9 |
センター |
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88dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:47Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:435x201x312mm 重量:9.2kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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3センタースピーカーなのにユニット構成がシンメトリーではない
センタースピーカーなのにユニット構成がシンメトリーではない
トゥイーターに29mmのソフトドームと17×45mmのリボンユニットを使い
ミッド&バスに120mmウッドファイバーコーンを使っていて立てると
普通のよくある2way小型ブックシェルフスピーカーに見える。
トゥイーターが2種類あるのは変わってはいる。
なので高音ユニット位置をセンターへ持ってくるとスピーカー全体は
左右のどちらかに少しずれるという変わり種。
スピーカー本体をセンターへ持ってくると指向性のある高音ユニットが
センターからずれ音も当然少し位置ずれを起こすのでユニット位置をセンター
へ置くのが良い、見た目はおかしくなるが。
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![Q8 Meta [サテンブラック ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31ZT0NqMwvL._SL160_.jpg) |
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-位 |
275位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/30 |
2024/10/10 |
イネーブルド |
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86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:96Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:180x176x259mm 重量:4.5kg カラー:ブラック系
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![Sonos Sub 4 [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001659225.jpg) |
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-位 |
275位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/17 |
2025/1/24 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:25Hz〜 幅x高さx奥行:402x389x158mm 重量:11.79kg カラー:ブラック系
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![Lifestyle Ultra Subwoofer [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001783936.jpg) |
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57位 |
275位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/ 7 |
2026/5/15 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 幅x高さx奥行:294.7x326.8x294.7mm 重量:15.3kg カラー:ブラック系
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![607 S3 [ホワイト ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/51035/4951035078853.jpg) |
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-位 |
275位 |
4.24 (4件) |
76件 |
2023/9/19 |
2023/9/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
84dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):84dB 再生周波数帯域:40Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:165x300x235mm 重量:4.65kg カラー:ホワイト系
【特長】- パワーとスケール感を備えたコンパクトなブックシェルフスピーカー。ホームシアターシステムのサラウンドスピーカーとしても適する。
- 「チタニウム・ドーム・トゥイーター」に、正確性と透明性で高い評価を得ている「Continuumバス/ミッドレンジ・コーン」を組み合わせている。
- スピーカーターミナルは、より簡単に、より確実に接続できるようにレイアウトを改め、アンプとスピーカー間の信号伝送の品質を高める。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デスクトップで聴くのに最適なスピーカー
デスクトップの環境で鳴らすのなら、607S3は、良い選択になると思います。エンクロージャーがあまり高級感がなく、強度から来る箱なりなどがあるのか分かりませんが、リスナーはスピーカーの近くで聴くため、それほど音量を上げないので、箱なりも気にする必要がありません。上位モデルの方が箱なりしないエンクロージャーの作りですが、逆に607S3はバーサタイルに使えるモデルと言えそうです。つまりコンパクトである点が最大の売りです。設置の自由度が高く、机の上に設置出来るので、デスクトップに最適なスピーカーです。特筆すべきは、ツイーターが新素材のチタンである点です。デスクトップで聴いても、耳につくこともありません。逆に適度にほぐれて高解像度で、607S3の長所と言えます。ツイーターとウーハーの位置が近くに配置されており点音源のメリットがあり、音場や、音像の再生にも有利です。実際空間の描き方が素晴らしいスピーカーだと思いました。
セッティング等、使いこなしにも答えてくれます。うまくセッティングすれば、見晴らしの良い音場、音像が描かれます。本腰を入れて鳴らしがいのあるスピーカーと言えそうです。
【総評】
本格的にスピーカーを鳴らす環境にないとお嘆きの方でも、大きめの机に設置して聴けば、思うよりもずっと手軽で贅沢なオーディオ再生が出来るはずです。それに対して期待以上に応えてくれるのが607S3と言えます。
4人間の声以外はGood
1年使用した感想です
【デザイン】
微妙です。
エンボス加工された銀色のコーンはアルミシートを連想してしまいます。またコーンに手作り感があり、左右で微妙に形が違い、光の反射でそれが目立ちます。
実物を手に取ればまた違うのだろうと思って購入してみたのですが、全体的にあまりに素っ気なく、良いと思えたときがありませんでした。
古いですが685などは本当に好きなデザインだったのですが。
【音質】
高音が鋭利すぎる問題があります。
チタンツイーターの主張が強くて、ウーハーとの調和がイマイチです。
イコライザで調整してもどうしても刺々しさが取り除けません。
長時間観賞だと他のスピーカーに比べて明らかに耳の疲れが残ります。自分のように耳スタミナが弱めの人にはおすすめできません。ソフトドームやリボンを再評価するきっかけになりました。
小型なのでデスクトップオーディオ用に考えている人もいるかもしれませんが、ニアフィールドには向いていません。
【DACとの相性】
最初にSMSLのSU-1というDACを使用したのですが、これは明瞭×明瞭で悪い組み合わせでした(オンボードのほうがマシと思えるほど)。
次に購入した音が柔らかめなK11 R2RやSMSL D1では不快要素がある程度中和されて良くなりました。
【ジャンルごとの相性】※主観が多く混じります
電子音楽◎
かなり相性良いです。レスポンスが早く、人力では難しい高速域の表現でも遅れを取ることはありません。10年代Autechreの、スピーカーの限界を試すかのような楽曲群も見事に鳴らしてくれました。Kraftwerkなどのシンプルな古典でも、アナログシンセの味わい深さが増します。
クラシック◯
スケール感はそこまで無いですが、無さすぎるほどでもなくオーケストラでも許容範囲内です。クラシックに用いられる基本の楽器はだいたい美しく鳴るようにチューニングされているのがわかります。室内楽や独奏曲限定であれば◎です。
ダブ サイビエント◎
どちらもエコーを多用するジャンルですが、エコーの波の形がくっきりと見えるかのようで深い没入感が味わえます。挿入されるサイケなSEも3D感抜群です。低音も重要なジャンルですが、このサイズではトップクラスに位置する下40hzのスペックをしっかり感じ取れました。
アンビエント◎
これも良いです。高音域の繊細な表現で空気感を作るのに長けています。
フィールドレコーディング◎
機械の音、水の音、枯れ葉を踏みしめる音、などとても心地よいです。一体どこで何を録音しているのか想像するのが楽しいジャンルでもありますが、想像の向こう側に見える映像の鮮明度が増します。
男性アーティストのボーカルもの△
ちょっと声が細くなってしまっている感じがあります。特に男性性を強調するような声との組み合わせが良くありません。
女性アーティストボーカルもの×
これがかなり残念です。シビランス緩和への配慮が足りていない録音だと耳の耐久力がゴリゴリ削られていきます。
自分の場合はライブラリでボーカル主体のものは少数派なのですが、殆どの人は逆だと思うので、ネックになるのではと思われます。
あちこちのレビューで見る“刺さらない程度の高音”という表現には疑問を覚えます。結局はその人のシビランス許容度の話になるのでしょうが…。
【その他】
公式でもなぜか写真や記述がないのですが、底の四隅にスピーカースタンド固定用のネジ穴があります。ネジのサイズはM6です。
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![TD510MK2BK [ブラック 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/418cvm6NQ+L._SL160_.jpg) |
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-位 |
275位 |
4.86 (10件) |
73件 |
2012/1/12 |
2012/2/上旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
84dB/W・m |
6Ω |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):84dB 許容入力:50W 再生周波数帯域:42Hz〜22kHz 幅x高さx奥行:255x391x381mm 重量:9.5kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5そんなに期待していなかったのですが...
【デザイン】
一度見たら忘れない存在感。
この形で商品化したメーカには拍手。
日本のメーカが企画したとは思えない形。
かっこいいと思うかは人それぞれとは思いますが...
【高音の音質】
過不足なく普通。
少し大人しいかと思う程度。
【中音の音質】
この形とフルレンジの魅力満載。
他メーカとは違った切り口での生々しさを味わえる。
倍以上の価格のスピーカーと勝負しても色あせないと思う。
【低音の音質】
過不足なく普通。
508では必須のサブウーファーは必要ない。
使用したとしても最低域を薄っすらと付け足す程度で十分。
【サイズ】
下手なトールボーイよりも大きく感じられる。
508ではキュート?だった目玉の存在感が...
暫くすれば慣れるのだろうか?
【総評】
この世界観に魅力を感じるのであれば超お買い得。
超微粒子感を感じる様な解像度や音色(色気/艶)を魅力とするスピーカー等も
あるけれど、音の構造が見える様な本機も非常に面白い。
508に低域を足した程度かと思っていたが、良い意味で期待を裏切られた形。
長い付き合いになりそうです。
5よかったです。
TD508MK3からステップアップしました。
低域も豊かで素晴らしいスピーカーです。
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![OPTICON LCR MK2 SW [サテンホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001371948.jpg) |
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-位 |
275位 |
- (0件) |
0件 |
2021/7/27 |
2021/10 |
ステレオ |
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89dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:72Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:285x482x128mm 重量:8kg カラー:ホワイト系
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![OBERON5 LO [ライトオーク ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001090657.jpg) |
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-位 |
275位 |
4.44 (7件) |
311件 |
2018/9/14 |
2018/9/22 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:39Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:162x830x283mm 重量:10.8kg カラー:木目系
【特長】- 高音質化を実現する「SMCマグネット・システム」搭載のフロアスタンディング・スピーカー。深みのある低域とクリアな中域、広がりある高域が楽しめる。
- ウーハーの振動板はウッドファイバー・コーン2基を使用。均等な振動性能で偏った振動を抑え、正確かつナチュラルでオーガニックなサウンドを実現。
- 超軽量のシルクファブリックをベースとするソフトドーム・ツイーター(口径29mm)を採用。パワーハンドリングが高く、低い周波数帯域までをカバーする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5少し良いアンプと組み合わせると幸せになれます
アンプをPMA-390REからPMA-900HNE、そして
最終的にPMA1700NEへ変更したので再レビュ−します。
所有して5年以上になりますがリビング用の
セカンドシステムとして使っています。
AMP:PMA-390RE→追記:現在はPMA-1700NEへ変更
CDP:DCD-900NE
SP:OBERON5
【デザイン】
もともとOBERON1にスピ−カ−スタンドを付けて
使っていましたが同じスぺ−スを取るならOBERON5で
いいじゃんということでOBERON1から入れ替えしました。
OBERON1と同じ幅なのとスタンドと一体型となることで
見た目も良くリビングに馴染みます。
追記:
今もデザインは気に入っています。
大きすぎず小さすぎずちょうどよい大きさでリビングを
圧迫しないサイズが本当にちょうどよいです。
【高音の音質】
【中音の音質】
高解像度というわけではありませんがそこそこクリアで
柔らかい音を出すので聞き疲れしません。
DCD-755REからDCD-900NEに入れ替えて
更に音質が向上して高域がクリアになりピアノの
音が心地良いです。
ト−ルボ−イらしく音場が広く広いリビングで
聞くと心地よい音に包まれてリラックスできます。
追記:PMA-900HNEに変更した際には
多少の音質向上があったのですがやはり音離れ感と
いうか”もや”っとした感じが払拭されないため
PMA-1700NEに変更しましたがこれでかなり
良くなりました。
OBERON5自体が温かみのある音で解像度の高い
スピ−カ−ではないのですがアンプのグレ−ドが
上がったことで音の輪郭がハッキリ、スッキリとして
PMA-900HNEに比べると分離感や定位感、ボーカルの
艶感が向上し、ピュアオ−ディオの領域に入って
きていると感じました。
PMA-900HNEはネットワ−クが使えるという点から
価格は高いのですが中身は正直エントリ−クラスの
仕様なのでOBERON5と組み合わせても役不足感が
否めません。OBERON5の良さを引き出すためにも
頑張ってPMA-1700NEと組み合わせた方が幸せになれます。
【低音の音質】
OBERON1に比べて低域が非常に良いです。
小型なト−ルボ−イということもあり欲張りすぎていない
ことで安いスピ−カ−によくある低域のボワつきもなく
軽やかな低域で中高域が潰れずバランスが良いです。
エントリ−モデルのPMA-390REとの相性も良いです。
できればスパイクを履かせて聞くのが最適かと思います。
追記:低域の締りが良くなります。
PMA-900HNEでは低域がコントロ−ルできていないと
いうかPMA-1700NEと比べると低域が緩くぼやけた
感じになりますがこれが改善されます。
【サイズ】
リビングで使うには場所を取り過ぎないジャストなサイズです。
【総評】
リビングで使うスピ−カ−としては非常にバランスが良いです。
メイン機と比べると解像度や分離感では劣りますがそういうのが
気にならない心地よい音です。
特にエントリ−機器との組み合わせが絶妙でリビングいっぱいに
広がる音がほんとに心地良くソファ−に座ってリラックスして
音楽が楽しめます。
お金をかけず気持ちよく音楽を聞きたい方にお勧めです。
追記:OBERON5自体の素性は良いので限られたスペ−スと
予算で選ぶスピ−カ−としてはオススメですがアンプは少し
良いアンプと組み合わせるほうがOBERON5の良さを十二分に
引き出せるのでエントリ−グレ−ドのアンプを使用されて
いるのであればぜひミドルグレ−ドのアンプへ変更して
みることをお勧めいたします。
5初めてのDALIのスピーカーです。
中古で使用年数が短めの個体をかなりお買い得な値段で買いました。
用途はテレビアニメや音楽再生(アニソンやサントラメイン)です。アンプはDENONのAVR-X1800Hで鳴らしており、初心者なのでまともなレビューは出来ないかもしれませんが思ったことを書きます。
【デザイン】
サランネットを取った時の顔、サイズもコンパクトで可愛いらしいデザインです。
【高音の音質】
全体的に綺麗な音です。キラキラした感じがあり音源によっては刺さると感じることもありますが、「美音」と言った印象です。
Uruさんなどの女性ボーカルはとても良いです。
【中音の音質】
女性声優の声がとても良いです。
【低音の音質】
重低音の迫力的なものはほどほど、と言った印象です。音楽を再生しても低音が不足すると言ったことはなく個人的にはちょうど良いです。
ただ、8畳の正方形の部屋(専用部屋ではなく生活空間)で使用しており定在波の影響かAVアンプの補正なし(pure direct)だと
低音の調整が少し難しいかなと思いました。
今後は、スピーカーの足場をしっかり固めたり吸音材にお金をかけたいと思います。
【サイズ】
本体の大きさ自体は小さめですがスピーカーの周囲の空間はそれなりにいると思うので、占有スペースとしてはある程度確保していた方がいいかもしれません。
【総評】
映像作品における音の印象としては、
声の質感とサントラの音楽性、雰囲気で聴かせてくる感じが独特の味があって良いと思います。
サントラを音単体で聴いても楽しく
(音源によりますが)
音楽を楽しく聴けるスピーカーです。
ジャンルで言うと非アクション系の雰囲気や音楽を重視したい作品向きです。
映画的な迫力が欲しいと言う用途には音色的にはあまり向いてませんが、
(それなりのサブウーファーを追加すると印象が変わるかも?)
元々、声優さんの声とサントラを綺麗に聴きたいという目的でDALIのスピーカーを選んでみたので満足感あります。
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![L52 Classic [オレンジ ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001385941.jpg) |
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-位 |
275位 |
4.29 (8件) |
219件 |
2021/9/16 |
2021/10/中旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:47Hz〜24kHz 幅x高さx奥行:197x331x216mm 重量:5kg カラー:オレンジ系
【特長】- 「Classic」シリーズ最小サイズとなる、133mm径ウーハー採用の2ウェイ・コンパクトスピーカー。
- 上位モデル「L82 Classic」の技術要素を色濃く継承しつつ、19mm径チタンドーム・ツイーターと133mm径ホワイト・ピュアパルプコーンウーハーを搭載。
- 別売りブラケットの取り付けも可能で、壁面や天井に取り付けてシアター用サラウンドスピーカーとして、またレストランや店舗などへの設置にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5聴き疲れ無くダラダラ聴くに最適
メインはJBL4349とYAMAHANS1000 音楽に応じ使い分けしているが小音量で低域がサッパリした音が聴きたくて購入。深夜にシッポリ聴くと聴き疲れ無く長くダラダラ聴くに良いなぁ。
スピード感、リアル感、解像度は4349、NS1000に敵う訳無いが。
でも意外にパワーを突っ込むと俄然JBLらしさに豹変する。メータ読みで10w?100wまで振れると心地良く音が飛び出して来る。
5音像の描写が非常に細密なスピーカーです
STAGE A130が思いの外良かったのでこちらのスピーカーを購入してみました。A130とは多少方向性が違う音でしたが、とにかく音像の細密な描写にかけては素晴らしいものがあります。
そのかわり、空間の再現性は劣る感じですが、それを補って余りある麻薬的な音像の細密さが魅力のスピーカーだと思います
また低域から高域まで音のバランスも良く、楽しく音楽を聴くことができます。
スピーカーグリルはカッコいいのですがつけると明確にこのスピーカーの良さである細密さがスポイルされてしまいます。その点が残念です。
ブログにいくつか記事を書きましたのでお時間があればご笑覧ください。
https://ameblo.jp/docono38/entry-12873730515.html
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![STUDIO 660P [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001158728.jpg) |
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-位 |
275位 |
4.03 (3件) |
16件 |
2019/5/22 |
2019/夏 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:28Hz〜150Hz 幅x高さx奥行:420x470x435mm 重量:25.1kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5重低音は最高です
今回、JBL STUDIO 660P W パワード・サブウーファー購入しました。
先に、JBL STUDIO 698 トールボーイ型スピーカーを購入していたため、同じシリーズにしました。
FOSTEX CW250Bからの変更で、出力300Wから1000Wにアップしました。
初期設定の際にアンプ側で、サブウーファーのボリュームとクロスオーバーコントロールが低かっのかエラーがでましたが、両方共3分の1位に上げると初期設定が出来ました。現在は。5.1.2で主にドルビーアトモスのブルーレイソフトを見ています。その際の重低音は最高です。今まで聞こえなかった重低音が聞こえる様になりました。とても良い物を購入出来ました。
使用操作ですが、POWER MODE(スタンバイモード)はOFFで使用した方がいい様です。
ONで使用した場合時々音の出が不安定になり、音の出ない事がありました。
また、他の方がホワイトノイズの記載をされているのを見ますが、私の場合は特に気になる点はありませんでした。
これからもJBLサウンドを楽しみたいと思います。
4ぜいたくな物量投入型サブウーファー
【デザイン】サブウーファーとしてごくオーソドックスなデザイン。筐体はブラウンの木目で高級感がある。4点支持の脚部が標準装備されている。
【高音の音質】評価なし。
【中音の音質】評価なし。
【低音の音質】30cmウーファーと最大出力1000Wというパワーアドバンテージもあり、超低音域までしっかりと再生するので、派手な爆発シーンのあるアクション映画に最適。
【サイズ】筐体のサイズは、420×470×435cm、重量は約25kg。物量投入された本格的サブウーファーは、どうしてもこれ位のサイズと重量になってしまう。
【総評】音質面では良質な重低音が再生され申し分ないが、今年の2月に価格改定があり、お得感があったコスパ面が低下してしまった点だけが残念である。
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![Technics SB-C600 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001416652.jpg) |
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-位 |
275位 |
4.50 (2件) |
27件 |
2022/1/18 |
2022/2/25 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
83dB/2.83V(m)、80dB/W(m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):83dB 出力音圧レベル(W/m):80dB 許容入力:60W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:40Hz〜100kHz 幅x高さx奥行:173x293x283mm 重量:6.3kg カラー:ブラック系
【特長】- 2ウェイ2スピーカー構成のブックシェルフ型のスピーカーシステム。同軸ユニットを採用し、明瞭な音像定位と広いサウンドステージを実現。
- 「重心マウント構造」を採用し、振動解析技術や筐体最適化設計により、不要な振動を抑制し、粒立ちのよい音・立体的な音場が特徴。
- 流体解析に基づき設計したポートを採用し、低ノイズでレスポンスのよい低域再生を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5硬派なSP
同軸ユニットでフロントバスレス、購入の決め手です。
勿論試聴の上、音にも納得してです。
箱だし後数時間は、中高音が伸びないばかりかザラついた音、低音は量はあるけど締まりなくブヨブヨした音、かつ全体的にキレが無く暗い音。
「えっ」と思いつつ鳴らし続け50時間過ぎからは時々ハッとする音が出るも安定せず。
100時間を越えたあたりから安定して良い音になりました。こんなにエージングで変化した製品は初めてです。
メインの805diaに音の厚みとツヤ感、レンジは若干及ばないけど、解像度や空間表現は同等です。スッキリしている分、定位は少しC600がいいです。
箱なりを一切させない硬派な作りです。
店舗販売のみで試聴も難しいため、購入候補とならない不人気な機種と思いますが、コスパに優れた良いスピーカーです。
再生環境は以下の通りです。
CD及びDAC : DCD-A110(他多数)
アンプ : PM-11S3
ケーブル : 電源自作、line mogami 2534、SP QED XT40
4非常に質感の良い低音、声が聞き取りやすく映画向きです。
まず一聴して感じるのは、量感豊かで上質な低音が魅力ですね。定位が良く音場も広くセッティングが楽です。特徴的なのは非常に声が聞き取りやすいです。高域は艶感などはなく中域もフラットです、非常に映画向きだと思います。デスクトップ環境でも定位が良く声が聞き取りやすいので仕事や、動画鑑賞にも良いです。
正直サブウーハーの必要が感じないほど量感のある上質な低音が出ます。低音と声の聞き取りやすさ、定位の良さに特化した特徴的な音作りだと思います。
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![DIAMOND 12.3 [ブラック ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/315EsXGFPbL._SL160_.jpg) |
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-位 |
275位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/8/12 |
2021/2 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
87.5dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:45Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:180x975x348mm 重量:19.5kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4お手頃価格でAVシステムのフロントスピーカー
お手頃価格でAVシステムのフロントスピーカーに適した
トールボーイ型2.5Wayスピーカー。
Bass兼Mid 130�oユニット2発なので低音はそこまで下には
伸びていないのでサブウーファーで補完前提。
そこそこの低音から中音域〜高音域にかけて元気の良い音を
響かせる製品。
サイズ 幅180�o 高さ925�o 奥行320�o 重さ19.5kg
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![iLoud MTM MKII Pair [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001634806.jpg) |
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-位 |
275位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/6/20 |
2024/6/下旬 |
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94 dBSPL |
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【スペック】販売本数:2本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 幅x高さx奥行:130x264x160mm 重量:2.5kg カラー:ブラック系
【特長】- 低音域は36Hzまで再生可能、ミッドレンジの明瞭度とアーティキュレーションを向上させ、より正確なミキシングを実現したコンパクトモニタースピーカー。
- 2倍の処理能力にアップデートされた、96kHz動作の内蔵DSPを搭載。
- ARCキャリブレーション機能を内蔵し、スピーカー単体で、どのような部屋でも最適な音響補正を提供できる。
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4これは相当イイ!
以前から気になって価格をワッチしていたが、black friday 商戦で実質9万円ちょっとと安くなっていたので購入に踏み切った。で、ファーストインプレッションです。
本日届いて設置&キャリブレーション後に聴いてみた。
超低音域は当然無理なのだが一言で言うとイイ! 当たり! 後悔の無い買い物だった。(→ 誤解を生じそうなので追記します。低域スカスカの意味では無く、このサイズとしては不思議なくらい低域が出ています。)
知らない人にブライドテストして見たら、多くの方がワンサイズ大きいスピーカーと言うだろう。
音質についてもモニターとして利用される事が多いというのも納得した。
なのに、コンパクトなのだ。IK Multimediaがまるで「日本の住宅環境を知っていて、多くの日本人が欲している?」であろうサイズだ。
手持ちのサブウーファーを仮設して超低域を加えてみたら、相当イイ!!
サブウーファー接続を考慮してローカットフィルタの機能も持っている。
つい先最近発表されたばかりの”iLoud Sub”が欲しくなってしまった。これはまだ11.55万円(定価?)の様なので価格をワッチしていくつもりだ。
4メジャーな使い方ではないが、簡易PAセットとして
アコースティックユニットのライブ用に購入しました。
一発100Vでサイズが小さく、携帯性がよい点が決め手でした。
ただ、路上ライブするには
水平指向性(Horizontal Dispersion):100°
垂直指向性(Vertical Dispersion):70°
と上下の指向性がせまいので
ほかのスピーカーで補っています。
メーカーページにもあるように、PCにつないだりして
家などで座ってゆっくり楽しむ用なのかなと思います。
ライブでは、マイクスタンド(ストレートタイプ)に挿して
お客さんの耳の高さにセッティングするつもりです。
音量も室内ではじゅうぶん。席数20席のカフェではかなり余力があります。
屋外では、向きや他のスピーカーで補うなど
工夫しながら使っています。
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![603 S3 [レッドチェリー 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001569142.jpg) |
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-位 |
275位 |
5.00 (2件) |
110件 |
2023/9/19 |
2023/9/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:29Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:260x1020x402mm 重量:27.5kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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56畳間にて設置しても、十分使用出来ました。
【デザイン】
上部にツィーターが有り、スコーカー、ウーハー2個と、通常は埃防止としてサランネットを使用
していますが、トールボーイタイプとしては良いと思います。
【高音の音質】
新型のツイーターで、そこそこ音質も良く透き通るようなキンキンしない音色です。
【中音の音質】
メリハリの有る、またオーケストラ等に於いては楽器の配列が解かる感じが有ります。
【低音の音質】
スクリーンミュージックなども聞きますが、タイタニックのCDに於いて打楽器の低音のずっしりとした音色が、ある程度音量を上げても歪む事無く聞けますので、良いです。
【サイズ】
高さ1020mm 幅260mm 奥行402mm 重量27.5Kg (全て台座含む) とある程度大型の
トールボーイタイプですが、6畳間に設置していますが、大丈夫です。
【総評】
このスピーカーをプリメインアンプ、ラックスマンL-505Zを使用してして鳴らしていますが、
設置が6畳間の和室の為、音場定位などの調整には時間を要しましたが、まあまあの音色で満足
しています。
5上流で大きく変わる
始めにポタオデからの派生なのと、ELAC Debut B5.2+DENON pma-600neから一新。
L-505zとの組合せでの評価です。
上流はWIIM pro Plus→ifi idsd neo→L-505z→A&B使用してカナレ4S8でバイワイヤリング接続してます。
イヤホンから派生してきた自分にとっては603s3の持つ解像度は好ましく、L-505zの音とチタニウム・ドーム・トゥイーターの相性も良いです。
音場はやや狭目ですが定位感は崩れず、高域は刺さる二歩手前くらいから、中域はヴォーカルの生々しさを表現し、低域もボワつかず無駄はありません。
全体的にバランス良くしっかりと鳴らしており、サブスクからクラシック、JAZZ、ポップと色々聴く自分的にはドンピシャです(器用貧乏とも言えますが…)
中古なら700シリーズも買える金額ですが、こちらにして良かったです。
もっと派手な音、わくわくする音が好きな方には多分合わないですが、味付け少なくバランス良くニュートラルに聞くのが好きな方には刺さると思います。
ただ、上流の組合せ次第では、解像度、高域、中域、どれかが突出してくると思います。
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