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![OBERON/VOKAL LO [ライトオーク 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001090665.jpg) |
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-位 |
381位 |
4.46 (7件) |
0件 |
2018/9/14 |
2018/9/22 |
センター |
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89.5dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89.5dB 再生周波数帯域:47Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:441x161x295mm 重量:7.45kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5白色なので購入
フロントスピーカー白色のOBERON5と組み合わせて、7.1chで使用しております。
色とメーカーを統一するためにこちらを購入しました。
音質は素人なので、デザイン等を重視しました。
【デザイン】
・こちらのメーカーがお気に入りなので満足です。
【音質】
・不満全くありません。上には上があるでしょうからこの評価としました。
【サイズ】
・所有しているラックにジャストサイズです。もちろん事前にサイズ調べていましたので当然なのでしょうが。
【満足度】
・選んだ理由から他の商品は選択肢になかったので満点評価とさせて頂きます。
昔はオーディオ機器は高額な趣味と偏見を持っていましたが、
それなりの各機器を選べばそこまでの金額にはならないのかなと最近思っています。
ブルーレイやらDVD、アマプラやらネットフリックス、PS5やらswitchと使用する機会も多く、
ランニングコストでは考えようによってはコスパ高いです。
所有欲も満たされますしおすすめします。
5OPTICONと最後まで迷ってOBERON購入
購入直前は、フロントに12inウーハ+コンプレッションドライバのPA用、センターは液晶上下に1本ずつ小型のものを使っていました。1年ちょっと気に入って使っていましたが、マルチチャンネルの映画で音が移動するときの音質差に違和感を感じるようになり、センターのみを交換しようと考えたのですが、家庭には異質なPA用に合わせるセンターにいいものが見つからず、フロント周り3本を新調することにしました。
フロントにはOBERON3を選定しました。センターは最後までOPTICON VOKALと迷いましたが、今の小型のものよりはランクアップですし、シリーズもので無難かなと思ってOBERON VOKALにしました。
良い音なのですが、ちょっとざらついたというかかさかさしたというか、そんな感じがするときがあります。
あと2万円投入してOPTICON VOKALにしておくべきだったのかなー、とか思ったりしています。
使い始めてまだ3週間ですし、これからの成長に期待して、セッティングなど工夫して行こうと思っています。
OPTICON VOKAL MK2が発売されて値段が落ち着いてその頃にもざらつき感が気になっていたら視聴に行こうと思います。
追加レビューです。
2ヶ月以上が経過、いい感じです。気に入って使っています。後悔感はなくなりました。フロント3本以外もoberon に変更しようか思案中です。
二回目の追加レビューです。Oberon Vokal特有ではないのかなとは思いますが、記録です。
色々セッティングを変更していました。
他にも色々あるとは思うのですが、センターから距離を取ることで色々な違和感が解消することを経験しました。
1.8mほどの試聴距離では、このスピーカーから出ている音を感じます。視覚もあるとは思うのですが、そこから出ている感が結構強く、ヤマハのダイアログリフトでセリフを上げていくことはできるのですが、それでも時々ここから出ているなと感じてしまいます。
試しに自分の位置を変えて、2.3mほどまで離れてみたところ、かなり大きく印象が変化しました。
ダイアログリフトは使わないでも、センター音源の違和感がほぼなくなりました。もっと離れればさらに良さそう。
三回目の追加レビューです。
現在写真の設置位置です。台が自作で接近すると見栄えが悪い...前面に突板でも貼るかな。
視聴位置から見て画面下部ギリギリの位置で前上がり5度、距離2m。
違和感なく映画に集中できています。
色々落ち着きました。
四回目の追加。
違和感なくなったと思ったのですが、たまーに気になるようになり、難しいですね。
フロントがOpticon5になり、センター無しも暫くトライしました。もちろんこれもありで、非常に自然です。最初からこれならなんとも思わないでしょう。でもセンターつながっているので、センター有無を切り替えると、その差は私には非常に大きくセンター有が好みと確信。
FAZON MIKRO VOKALを買ってしまいました。液晶の上にさりげなく設置。デュアルセンター?否定的意見を多く見かけます。実のところ、私は以前もデュアルでした。結局そこに戻った感じですが、非常に良好。
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![SONIK1 WH [ホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770892.jpg) |
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97位 |
381位 |
4.51 (4件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:50Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:162x274x222mm 重量:4.1kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5KUPIDから乗り換えました
【デザイン】高級感は感じられませんが、シンプルで良いと思います。
【高音の音質】かなりクリアで、解像感が高い高音です。
【中音の音質】個人的には、最大の魅力の一つが中音域だと思います。 特に、ボーカル、ギター、ピアノ、アコースティック楽器などが非常に聴きやすいです。
【低音の音質】13cmにしては、かなり頑張っていると思います。重低音は無理ですが
【サイズ】デスクトップには少し大きすぎかもしれませんが十分コンパクトだと思います。
【総評】SPEKTOR1⇒KUPID⇒SONIK1と乗り換えてきました。
アンプは、M-CR612に接続しています。
KUPIDは暖色系?の音質で傾向がかなり違いますが、個人的には、こちらのほうが好みです。
どこまでも伸びる高域、解像度の高い中域、そこそこ頑張っている低域。
SPEKTOR1をグレードアップしたような感じです。
DALIでも、それぞれ特徴が違うので視聴するの必須ですね!
5明るく軽やかな音調のスピーカー
さてこのsonik1、自分は一聴して気に入り購入しました。
自分の環境としてはニアフィールドになります。ロフトが併設されている7畳の自室で、天井高は4.5mほどあります。
【デザイン】
この機種含めDaliのスピーカーでデザインがいいなと思ったことはないのですが、ナチュラルオークを今回購入して、バッフルとサランネットがベージュ系で本体と統一感ある色味なのは好感が持てます。
【高音の音質】
非常に高解像度且つソフトでとても伸びのいい高音です。驚いた点は立体感ある鳴り方をしていることですね。繊細で質のいい高音だと思います。いわゆる刺さる感じは自分は全く感じないです。
【中音の音質】
きれいな音です。あと人の声が自然だと思います。
中音部分の音の分離がとても良いと思います。声や楽器が重なってもモヤモヤっと誤魔化すことなく、キレイにはっきりと聞こえます。あとこの帯域の定位が非常に素晴らしいです。響きもいいと思います。奥行き感もきちんと表現してきて、キレもあります。まさにミュージカルな音で楽しく音楽を聴かせてきます。
【低音の音質】
軽やかなのに豊かに聞こえる低音だと思います。量感もサイズなりにそこそこあります。
この軽やかに聞こえる低音のおかげで、中音域に対する低音域の追従性が良く聴こえ、音楽がもたついて感じることはないです。
全体的に見たら、とてもバランスのいい低音だと思います。
【総評】
このsonik1ですが全く期待はしていなかったのですが、一聴して自分の好きな音でそのまま購入しました(笑)ただぱっと見のスペックはoberen1とほとんど同じなのですけどね、、
音に奥行き感というか非常に立体感のある鳴り方をしていて、加えて定位感も素晴らしいの一言です。
透明度高く明るく軽やかな音調で、音バランスが良く、音場も広い鳴り方です。
ポップス系の音楽とは特に相性がいいと思います。とにかく聴いていて楽しいスピーカーですね。
ここからはあくまで個人の見解ですけど、このサイズのスピーカーは1m前後のニアフィールドか、もしくはBGM的に小音量で流す使い方、この2パターンがベターだと思います。
もし試聴距離が2m程度またはそれ以上あるのでしたら、最低でも16cm程度のウーファーサイズのスピーカーがいいと思います。
最後にこのsonik1は見た目の色味含め、とても良いスピーカーだと思います。
良い音質というのは、あくまで個人個人の好みの範疇を出るものではないので、誰かのレビューを鵜呑みにせず、ぜひ自分で聴いて判断して購入してください。
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![Theva Center DO [ダークオーク 単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/58136/4958136231996.jpg) |
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-位 |
381位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/13 |
2024/2/下旬 |
センター |
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91dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 再生周波数帯域:59Hz〜28kHz 幅x高さx奥行:530x212x260mm 重量:10kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4セリフ回りが明瞭で聴き取りやすいチューニング
AVシステム用のセンタースピーカー製品で「THEVA」シリーズ
スタンダードクラスと思われますのでそこまで高額では無くて
まだ手を出せる範囲内。
そのぶんシリーズ製品は全て飾り気は全く見られ無い四角い箱
デザインで味気なくも感じてしまいます。
唯一トールボーイスピーカーのフット部分にデザイン性を感じる
程度です。
ユニット構成はセンタースピーカーらしい中央にツィーターで
その両側にMid/Bassユニットが2個配置されたものです。
基本センタースピーカーなのでセリフ周りの再生を中心に考えられており
セリフ回りが明瞭で聴き取りやすいチューニングのスピーカーでした。
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直販![HF-SP250FB [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001796116.jpg) |
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129位 |
381位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/31 |
- |
ステレオ |
トールボーイ型 |
82±2db |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 許容入力:60W 再生周波数帯域:75Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:208x1000x235mm 重量:6kg カラー:ブラック系
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直販![HF-SP250FW [ホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001796117.jpg) |
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140位 |
381位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/31 |
- |
ステレオ |
トールボーイ型 |
82±2db |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 許容入力:60W 再生周波数帯域:75Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:208x1000x235mm 重量:6kg カラー:ホワイト系
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![Reserve R400 [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001361748.jpg) |
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-位 |
381位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2021/6/14 |
2021/6/24 |
センター |
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89dB SPL (2.83V/1m) |
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【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:36Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:615x197x350mm 重量:14.9kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5Polk Audioユーザーにはぜひ
【デザイン】
各メーカーのセンタースピーカーの中では好み
【高音の音質】
問題なし
【中音の音質】
セリフが非常に聞き取りやすい
【低音の音質】
映画鑑賞のクオリティを上げてくれる
【サイズ】
ただひたすらデカい
【総評】
R200をフロントスピーカーにして真ん中に置いてます。
あまりのサイズの大きさに一般家庭では背後の壁との距離が開けられず低音過多になると思われますが、背面のバスレフポートをスポンジなどで塞ぐ事で問題なくなります。
テレビラックにそのままポン置きするとラジカセのような音質で正直ない方がマシですが、スタンドなどで高さを出してあげると非常に素晴らしい音を出します。
セリフは非常に聞きやすいのでボリュームを上げる必要もなくダイナミックレンジの広い作品でも突然の爆音に怯える事が減りました。
センターレスの時よりも音の立体感や分離感、低い声の男性の力強さなど映画館で感じていた雰囲気はセンタースピーカーがこんなにも重要だったのかと気づかされました。
スピーカーの高さを出す必要があるので壁掛けTVやプロジェクターなどを使ってない家庭には合わないと思いますが、環境が許される家庭かつPolk Audioをシステムにしているならば間違いなくオススメです。
40Hz位から低音が出て50Hzくらいからフラットに出るみたいなのをどこかでみましたが我が家の環境ではクロスオーバーを50Hzだと低音とセリフが被る感じがするので60Hzで合わせています。
このスピーカー以外にも余ってるスピーカーをいくつかセンターに使ってみましたがセリフ音量を個別にあげられることで聞きやすくなる以外のメリットはなく、むしろ音質差の違和感の方が大きかったのですが、今回のように同シリーズの中で最高の物をセンターに据える事でワンランク以上作品全体の質感があがります。
くどいですが高さや設置場所、設定はキチンと追い込んでみてください。
3低音を欲張らず中音域に重点を置いた サウンド
横幅615mm ミドルサイズのセンタースピーカー製品。
構成は2wayでMid/Bassは兼用ユニット×2。
ツィーターユニットはセンターに尖った形状のウェーブガイド付き
1インチピナクル・リングラジエーター。
Mid/Bassユニットはコーンに特異な形状を持った
6.5インチ・タービンコーン。
バスレフポートは出口部分が特殊形状した特殊なポート
音質的に言えば、低音を欲張らず中音域に重点を置いた
サウンドで、やはりセリフなどを明確に聴かせることに
調整していると思える。
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![REFERENCE R-600F [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001477297.jpg) |
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-位 |
381位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/10/ 5 |
2022/10/ 1 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
96dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):96dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:38Hz〜21kHz 幅x高さx奥行:240x1017x386mm 重量:18.6kg カラー:木目系/ブラック系
【特長】- ホーンから広がるサウンドを効率的に再生し、幅広く均一に自然な響きを届けるフロアスタンディングスピーカー。
- 「リニアトラベルサスペンション アルミニウムダイアフラムツイーター」を搭載し、アコースティック楽器の音の質感やボーカルの表現力にすぐれている。
- 「TCP(Thermoformed Crystalline Polymer)ウーハー」は軽量かつ強度が高く、音のひずみを最小限に抑えながらスピード感のある力強い低音を再生。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ペアで12万ちょい
トールボーイ型スピーカー
REFERENCE R-600F
使用ユニット構成
ツィーター 2.54cm アルミニウムLTSツィーター
ユニット取り付けバッフル形状加工にてホーンスピーカー構成
ウーファー 16.51cm TPCウーファー×2発
メーカーの仕様でクロスオーバー周波数が1,440Hz記載あり
1,440Hz以上をアルミニウムLTSツィーターに任せてある。
出音圧レベル 96dBと最近の製品の中では、
かなりの高高率スピーカー
サイズ 幅×高×奥行 27.5cm×109.5cm×46.3cm
重量 18.6kgとまあまあ重い方
バスレフ開口部は背面で形状が縦長の長方形と
形状が珍しい形をしているものが下部にある。
高域部
バッフル形状でホーンスピーカー効果を付加
その効果で高音はどこまでも伸びて行くような
澄んだ響きを奏でる。
中域部
ユニット口径16.51cmと中域の周波数帯に適したサイズであり
中域は元気でボーカル等が前に出てくる印象。
低域部
16.51cm口径ユニット×2発なので1発に比べれば良く出ている方
まあ、サブウーファー追加した方が音の厚みは段違いなので
できれば追加で一度聴いてほしい。
ペアで12万ちょいなのでそれなりに良いAVシステムの
フロントスピーカーに適しているのではないかと思う。
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![DIAMOND 12.2 [ライトウォーク ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/41Yt2GVJY6L._SL160_.jpg) |
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-位 |
381位 |
4.33 (3件) |
12件 |
2021/8/12 |
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ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86.5dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:50Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:200x335x313mm 重量:8.2kg カラー:木目系/ホワイト系
【特長】- 150mmKlarityウーハーに25mmのソフトドームを組み合わせた、2ウェイ/バスレフ型ブックシェルフスピーカー。
- 力感にすぐれたネオジウムマグネットを採用。ツイーターは25mmあり、高音再生を可能にするポリエステル織フィルムで表面処理をしている。
- 多層サンドイッチ構造のキャビネットは、キャビネットとフロントパネルの接着剤を含めシミュレートし、内部で発生する共振特性を最適化し抑制。
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的コスパ
2階寝室14畳のBGM用にマランツCR612に接続。
DALI zensor1で聞いていましたがいまいち物足りなく、小型・中型スピーカー購入を検討。
普段は1階リビング30畳ほどでタンノイのでかいスピーカーでクラッシックのみ聞いています。
DALI Menuetと迷いました。
オーディオ逸品館の聞き比べ動画で一押しに挙げられていた本機を購入しました。
今時この価格で素晴らしい出来と思います。
高音は十分のびやかですがキンキンしていなくてマイルドです。
中音もマイルドで癖が無いのが特徴です。
低音は申し分ないです。
当初はCR612の能力が足りないためマランツの艶が感じられませんでした。
とはいえCR612はネットワークプレーヤーとしては非常に便利なので、昔、単身赴任中に使っていたマランツPM6005をパワーアンプとしてライン接続し本機とバイワイヤリングでつなぎました。
本機の魅力がはっきりとしました。
高音から低音までバランスよくとてもしっとりとマランツの艶を感じさせてくれます。
分解能力も素晴らしいです。
ROONでクラッシックを聞いているのですが寝室用BGM用途としては満点です。
もう少し上のアンプも十分鳴らせそうな余裕を感じます。
本機の特徴はマイナス要素が無いことです。
この価格でちょっと信じられないくらいバランスが良いです。
全く聞いたことのないメーカーでしたが驚いております。
これから小型・中型スピーカーを検討する方にお勧めいたします。
4まろやか、必要十分な音
【デザイン】高級感はありますがこんなものでしょうか
【高音の音質】特にまろやかでいい
【中音の音質】まろやか
【低音の音質】このサイズでは十分
【サイズ】奥行きがあるので注意
【総評】1月初旬にこのサイトのAudio One様よりウォールナットを購入しました。現在はSold Outになっています。
昨年末から自らのPCオーディオ環境の更新に取り掛かり、USBDAC、Amp、そしてスピーカーと変えていきました。
某量販店の視聴室で何種類か視聴した中でdaiamond12.1の音が気に入り12.2はもう少し低音が出るのかな?程度で購入に至りました。
その時視聴した感想ですが、私は今まではRock、Soul、Jazz、Salsaとなんでも聞きただ唯一Classicだけは聞きませんでしたが・・・・。それまでのスピーカーですと特に高温が耳に刺さるのと情報量過多になり音が破綻するような感じがしていました。しかしDaimond12.2は必要な音(当然ですが特に100Hz以下の低音、バスドラ等はこんなもんです)が出ていてかつ芳醇でまろやかなのです。
今まではモニター的でソリッドかつハイスピードな音が好みだと思っていましたが、狭い私の音響感が変わりました。いつまでもこのスピーカーの前で聞いていたくなるような感覚です。ボーカルにおいてもサ行が気にならずかつハイハット等の高域もまろやかでしっかり必要な音が出ているのです。
特にバイオリン等の音がいいですね。
導入したての音出しでは失敗したか?と思いましたが1ケ月ほど毎日のように音出し、バイワイヤリングにして更に良くなりました。 現在は毎日机に向かうのが楽しくて・・・。という状況です。
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![OBERON3 LO [ライトオーク ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
381位 |
4.55 (27件) |
257件 |
2018/9/14 |
2018/9/22 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:47Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:200x350x315mm 重量:6.3kg カラー:木目系
【特長】- 高音質化を実現する「SMCマグネット・システム」搭載のブックシェルフ・スピーカー。スピーカーながら大型のウーハーも備える良いとこ取りのモデル。
- ウーハーの振動板にはウッドファイバー・コーンを使用。均等な振動特性によって偏った振動を抑え、正確かつナチュラルでオーガニックなサウンドを実現する。
- 超軽量のシルクファブリックをベースとするソフトドーム・ツイーター(口径29mm)を採用。パワーハンドリングが高く、低い周波数帯域までをカバーする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5DS-251mk2の後継機として
40年以上愛用してきたダイヤトーンDS-251mk2がいよいよ寿命となり、デスクトップタイプを探していて出会ったもの。JBLのL52 Classicで決まりかけてましたが、ビックカメラ店舗で実物を見る機会があり、こちらに決めました。
Amazonでペア7万円台で購入。100時間以上の慣らし運転を経て、だいぶ音がこなれてきました。特に低音の広がりが心地よく、北欧メーカーならではの雰囲気を味わっています。
書斎の机上に、少し前に買ったスピーカースタンド(HAMILeX NX-B300S)を置いた上に設置してますが、見た目も音質的にもマッチしています。パソコンの音源としてDAC経由でアンプを通し、radikoの音楽番組も「ながら」で聴いています。これから長いお付き合いになりそうです。
5オベロン3とオベロン7
当方はオベロン7を2chオーディオ専用に、オベロン3とオベロン ヴォーカル、センソール1の組合せで7.2.4chのホームシアター専用の2系統で構築しています。
今回は2chは同じダリのレクトール8からの入れ替え、7.2.4chはフロント2chとセンタースピーカーの入れ替えでそれぞれセッティングして2か月のエージング後のレビューです。
最初にホームシアターでオベロン3を入れ替えてその鳴りっぷりに思わずこのサイズでこんな音が出るのかと驚きました。ちなみに、オーディオ用のシステムに繋ぎ替えて聴いても低音の低いところの空気感以外は何の文句もなく、高音から中音の響きのクリアーで心地よい音に感動しました、ホームシアターには重低音はサブウーファーがあるのでほぼ狙い通りの音質です(プレーヤーOPPO UDP-205、AVアンプはヤマハRX-8A8、フロント2chは単体パワーアンプ出力仕様で7.2.4ch)、ホームシアターでのsacd マルチch、Blu-rayオーディオのマルチチャンネル、勿論映画の再生の全てがかなりの高音質での再生が出来ていると感じています。特にsacdのマルチチャンネルはピュアーダイレクト設定で良いです。
オベロン3の音に惚れ込んで、2chオーディオシステムも入れ替えを検討し、オベロン9かオベロン7で迷いましたが、スペースの問題とオベロン3と同じユニット構成のオベロン7に決めました。結果的に最初のセッティングでは思わずこの音は失敗かと焦りましたが、先ずはエージングでかなり鳴り始め、オーディオ用のサブウーファーのクロスオーバーを少し調整した結果、見違えるほど良い低音の質となり、中高音はオベロン3と同じユニット構成通り非常にクリアーで心地よい響きプラス全体の空気感も出て現時点では文句ありません。もう少し大きな躯体ならもっと大きな音場がでるのだろうなと思いますがスペースが限られており16畳リビングでの限界と納得しています。
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![OBERON7 BA [ブラックアッシュ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001090660.jpg) |
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-位 |
381位 |
4.24 (10件) |
90件 |
2018/9/14 |
2018/9/22 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88.5dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:36Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:200x1015x340mm 重量:14.8kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5素晴らしいサウンド!
色々なスピーカーを聴いて、一番気に入ったスピーカーでした。
当初は、OBERON3とかPOLK R-200などのブックシェルフのスピーカーに
しようと思ったのですが、購入する際、お店の方からアドバイスをして
頂き、トールボーイ型スピーカーに興味を持ちました。
それで、同じ価格帯の他メーカーのスピーカーなどと比べて見たのですが、
このDALIのOBERON7が最も自分の好みに合った音だったので、
このスピーカーにしました。
家で聴いても、お店の感じとは、ほぼ同じ印象で、クラシックは、
ふわ〜っとした音質で、ホールの残響感も出るいい音で鳴っていて、
とっても満足です。 低域から高域まで、良く響いています。
音源によって、かなり音の出方も違ってきます。
録音が古くても、いい録音のディスクなどは、凄くいい音で鳴っています。
逆に音源の悪いディスクは、あまりいい音しないようです。
かなり、音源を選ぶスピーカーのようで、まるで、モニタースピーカーのようです。
音楽のジャンルは、クラシックがやはり一番いいようです。
特に、ピアノの音とか、弦楽を伴った室内楽は、いい音してます。
ジャズも、割と良く、バランスよく、特にピアノトリオがいいです。
どちらにしまして、このスピーカーにして、本当に良かったと思っていて、
非常に満足しております。
5熟考のうえ購入して正解でした
ハイエンドオーディオ初心者ですが、価格.コムでのクチコミ投稿でアドバイスを多数いただいた結果を参考に、試聴せず購入しましたが正解でした。注文後、配達まで2週間ほど待った甲斐がありました。焦らず、じっくり検討して良かったです。アドバイスを頂いた諸氏に感謝です。
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![OBERON7 DW [ダークウォルナット 単品]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/msONODEN/itemimages/0000000062232_6SuWG8q.jpg) |
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-位 |
381位 |
4.24 (10件) |
90件 |
2018/9/14 |
2018/9/22 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88.5dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:36Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:200x1015x340mm 重量:14.8kg カラー:木目系
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5素晴らしいサウンド!
色々なスピーカーを聴いて、一番気に入ったスピーカーでした。
当初は、OBERON3とかPOLK R-200などのブックシェルフのスピーカーに
しようと思ったのですが、購入する際、お店の方からアドバイスをして
頂き、トールボーイ型スピーカーに興味を持ちました。
それで、同じ価格帯の他メーカーのスピーカーなどと比べて見たのですが、
このDALIのOBERON7が最も自分の好みに合った音だったので、
このスピーカーにしました。
家で聴いても、お店の感じとは、ほぼ同じ印象で、クラシックは、
ふわ〜っとした音質で、ホールの残響感も出るいい音で鳴っていて、
とっても満足です。 低域から高域まで、良く響いています。
音源によって、かなり音の出方も違ってきます。
録音が古くても、いい録音のディスクなどは、凄くいい音で鳴っています。
逆に音源の悪いディスクは、あまりいい音しないようです。
かなり、音源を選ぶスピーカーのようで、まるで、モニタースピーカーのようです。
音楽のジャンルは、クラシックがやはり一番いいようです。
特に、ピアノの音とか、弦楽を伴った室内楽は、いい音してます。
ジャズも、割と良く、バランスよく、特にピアノトリオがいいです。
どちらにしまして、このスピーカーにして、本当に良かったと思っていて、
非常に満足しております。
5熟考のうえ購入して正解でした
ハイエンドオーディオ初心者ですが、価格.コムでのクチコミ投稿でアドバイスを多数いただいた結果を参考に、試聴せず購入しましたが正解でした。注文後、配達まで2週間ほど待った甲斐がありました。焦らず、じっくり検討して良かったです。アドバイスを頂いた諸氏に感謝です。
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![Q1 Meta [サテンホワイト ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31VyzUQYrcL._SL160_.jpg) |
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-位 |
381位 |
5.00 (2件) |
55件 |
2024/9/30 |
2024/10/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:47Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:180x302x277mm 重量:6.1kg カラー:ホワイト系
【特長】- ドライバー後方からの不要なノイズを99%吸収しピュアで自然なサウンドを実現する「メタマテリアル吸収技術」を採用したブックシェルフ型スピーカー。
- 第12世代の「Uni-Qドライバー」を採用。音をより均等に分散させることで、臨場感とまとまりのあるサウンドステージを実現。
- カラーマッチングされたマグネットグリルは、ドライバーの保護と美観のバランスを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5繊細で清涼感ある音質
使用して約1年になります。Q150からの入れ替えでこのQ1 Metaを購入しました。
使用環境は18畳ほどのリビングで、このスピーカーでは主にアナログレコードを聴きます。
使用アンプはYAMAHA A-S501、レコードプレーヤーはprojectのDEBUT Sです。
【デザイン】
uni-qドライバーが相変わらず美しいです。ホワイトはドライバーカラーがシルバーで、余計に美しいです。
筐体はQ150同様、いかにもシート貼りですっていう感じでチープ感は少しあります。
ただ今回からサランネットが標準付属なのは嬉しいです。しかもホワイト筐体にはサランネットも白で統一されてて、かっこいいです。
【音質】
第12世代のuni-qドライバーの性能なのか、Q150に比べて音が繊細に聞こえます。Q150よりも低音の量感は少ないですが、その分、分解能は上がっています。
高音から低音まで過不足ないバランスかつ繊細な音質で、澄み切った音という印象です。
よく同軸なので定位が良いと言われますが、Q150もそうでしたが、定位感については他の普通のユニットのスピーカーと差異を感じません。
【サイズ】
h302 x w180 x d277 mm とそこそこ大きいです。
Q150もそうでしたが、このQ1 Metaも背面が壁に近いと低音域がこもりがちでブーミーに聴こえます。
可能であれば設置は壁から30cmから40cmは離した方が、音の感じは良くなります。
【総評】
このスピーカーは特に派手な鳴り方はしないので、販売店での試聴だと地味に聴こえてしまって、あまり選択肢になってこないかもしれませんが、じっくり聴いてみると、きちんとした音楽表現と深みがある音がしますのでオススメです。
5適度なサイズのスピーカー
かつてはアキュフェーズ等の高級オーディをを使っていましたが、断捨離かつダウンサイジングでKEF LSX�Uに買い換え、AirPlayでApple Musicを楽しんでいました。
が、Ever soloのストリーミングプレーヤーが登場したことにより環境が一変。
Apple MusicがAirPlayでなく、オーディオ機器で再生出来るようになりました。
そうなるとより良い音質でApple Musicを楽しみたいと思うようになり、またオーディオシステムを組むことにしたのですが、もともとマンションの6畳部屋であり、もう大げさなシステムは不要と考え、安価なシステムにすることにしました。
アンプとDACは中華製品を、スピーカーは小型のもので考え、同軸が好きなためKEFを選び、今秋に新発売された新しいQseriesの末弟「Q�T meta」を購入しました。
まだ各機器ともエージング半ばではありますが、十二分にオーディオ出来ています。
スピーカーも適度な大きさでありますが、奥行きはもう少し短いほうがいいですね、狭い部屋なので壁から適切な距離で離すことが難しいです。
シリーズ的にはサラウンド用の位置づけの製品かも知れませんが、オーディオ鑑賞にも良いと思います。
今はまだラックの上にポン置き状態ですが、近いうちにまともなスピーカースタンドを用意するつもりです。
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![Reference R-120SW [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001240527.jpg) |
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-位 |
381位 |
- (0件) |
0件 |
2020/3/ 9 |
2020/4/中旬 |
ウーハー |
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116dB |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:29Hz〜 幅x高さx奥行:356x419x488mm 重量:14.1kg カラー:木目系/ブラック系
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![HDI-1600 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001350753.jpg) |
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-位 |
381位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2021/4/22 |
2021/6 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:40Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:230x384x293mm 重量:10kg カラー:木目系
【特長】- 独自の「HDIホーン技術」と「コンプレッションドライバー」を採用した165mm径2ウェイブックシェルフ型スピーカー。
- 低域ユニットには「アルミ・マトリックスコーン」を採用した165mm径のウーハーを搭載。キレのあるダイナミックな低音域再生を実現している。
- 音響特性にすぐれたドライバーユニットが単独で30kHzという超高域までのシグナル再生を担うため、明瞭な定位感や立体感を再現。
- この製品をおすすめするレビュー
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4音は合格、カラーは?
【デザイン】同社伝統のコンプレッションドライバー+ホーンを採用したデザインが、個性を主張している。また、筐体はリアルウッドで独特の色合いを持つグレイオークというカラーが採用されており、白やアイボリー系の壁色にマッチする。
【音 質】本機は音に余計な色付けをせず音楽ソースの音質や品質をそのまま反映するタイプであり、聞き心地優先のしっとりした音ではなく、解像度優先で軽快でハイスピードな、まさに同社特有のモニター的な音質と言える。
【サイズ】サイズは、高さ37cm・幅23cm・奥行29cm、重量は約10kg。
【総 評】本モデルの「グレイオーク」という独特な筐体のカラーは好き嫌いが分かれると思われるが、同社には色がブラウンでほぼ同等のサイズと音質の特徴を持つ「STUDIO630」もラインアップされているので、ユーザーの色の好みでどちらかを選択すればよいと思う。
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![Chora 826 B [ブラック 単品]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/eippinkan/shopimages/63/51/1_000000015163.jpg) |
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-位 |
381位 |
5.00 (1件) |
101件 |
2019/11/18 |
2019/11/中旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
91dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 再生周波数帯域:48Hz〜28kHz 幅x高さx奥行:303x1053x388mm 重量:21.15kg カラー:ブラック系
【特長】- 「Slatefibercone」搭載の3ウェイ・バスレフ型フロアスタンディングスピーカー。ミッドレンジはバランス特性にすぐれ、ウーハーは豊かな低域を再現。
- 高域には特許技術「M字型ツイーター」を搭載し、軽量・高剛性・すぐれた減衰特性を兼ね備え、2000〜3000Hz帯域におけるひずみを大幅に改善。
- 専用のアンダーベースが付属し、傾斜角を設けることで高品位な音場感と正確な音像定位を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボーカル物はお勧め
Ariaと比較試聴すると、ボーカルがAriaより前に出て張りがある点は、ボーカル物を聞く場合は好ポイント。
奥行き感の再現はかなり上手く出来てると思います。
密度感的には、Ariaより譲りますが清涼感や明るさや爽やかさはこちらの方があり、スピーカーのビジュアル的な外観も相まって、感じるかも知れません。
音場は広いのも特徴的でAriaと比較しても遜色ないですが、低域は軽めな気がします。
下位のChora816と聴覚上では量感に違いは感じないですが、密度感はやはり826の方に軍配が上がります。
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![BRONZE100-6G UG [URBAN GREY ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
381位 |
4.03 (3件) |
1件 |
2020/8/ 4 |
2020/7/17 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB(2.83V@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:37Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:231x376x328mm 重量:7.8kg カラー:木目系/グレー系
- この製品をおすすめするレビュー
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5予算と設置場所が許すなら、これを買っておけば後悔しません
よく聴く音楽の趣味嗜好が違うと評価も違ってきます。小生はロック、ポップス、ダンス・クラブ系、EDM等が好みで、いわるゆドンシャリ指向です。クラシック、ジャズ、イージーリスニング系、演歌、民謡などはほとんど聴きません。きれい系より迫力系指向です。指向が似ている方の参考になれば幸いです。
主にPCでMusicBeeを使って再生し、イコライザーで低音と高音を3dB程度上げてます。
アンプはデノン、ティアックをつなぎ替えたりして楽しんでます。
参考までに小生の所有しているスピーカーの順位をつけてみました。☆印は別格に良かった。トールボーイは除外。
評価基準は音の迫力度とエネルギー感、これで聴きたいと思わせるか、あとは所有欲満足度です。
01:☆Monitor Audio BRONZE100-6G
02:Wharfedale DIAMOND 11.1
03:Q Acoustics 3030i
04:Monitor Audio Monitor 100
05:Wharfedale DIAMOND 10.1
06:Cambridge Audio SX-60
07:KENWOOD LS-K901
08:Monitor Audio BRONZE 1
09:Cambridge Audio SX-50
10:JBL STAGE A120
11:SONY SS-CS5
12:DENON SC-M41
【デザイン】
白を選びました。黒が欲しかったのですが、白だけ特価だったので。設置してみると白もいいですよ。今では白で良かったと思います。銀色コーンとの調和もあって、めっちゃ高級感あります。
スピーカーに100万円かけられるほど裕福ではないので、庶民感覚での高級感です。
サランネットはマグネット式、四角なら良かったですが、長丸です。これだけは気に入らない。スピーカー端子はバナナ対応、保護ピンが刺さっています。
【高音の音質】
きれいです。広がる感じがします。問題なし。
【中音の音質】
ボーカルが際立ちます。聞き取りやすい。
【低音の音質】
20cmウーハーだけあって、強烈に出ます。設置直後は、若干こもり感がありましたが、エイジングを進めていくと本領発揮。トールボーイはいらないかも。サブウーハーは不要かと。迫力満点、ダンスクラブ系、EDM等の電子系最高。カシオペアやスクエアなどのフュージョンも聴いてみましたが、これも良かった。
ウーハー前面に止めねじがないです。背面に六角があって、そこで引っ張るような感じで取り付けているらしいです。見た目はすごくいいです。
【サイズ】
第一印象はでかい。横幅が230mmあるので当然です。重さも結構あります。どっしりしてます。ブックシュルフでは、大型の部類ですかね。300mm越の機種もありますけど。
【総評】
最低周波数38Hz未満のスピーカーでは最安でしょう。部屋に設置できるなら、超絶におすすめします。これを買っておけば、十分に満足すると思います。いろいろ買いあさって聴き比べもしましたが、第一印象からこれが刺さった。ほかもいいけど、格段にこれがいい。きっとお気に入りスピーカーになると思います。
4リビングでも主張力があるブックシェルフ型スピーカー
【デザイン】
銀色の直系200mmの金属製ウーファーが大迫力!
ツイーターのグリルが独特でこれも目を引き付けます。
部屋に溶け込まない、存在を主張するブックシェルフ型スピーカーですね。
【高音の音質】
特に不満はありませんが特筆すべき特徴は感じません。
逆に言えばキンキンせずに聞きやすい高音です。
【中音の音質】
ツイーターのカバー帯域が広く中音の細さを心配しましたが、
クリアーな音質作りの効果でしっかり聞き取れます。
要らぬ心配でした。
【低音の音質】
一番期待していた低音が見た目と違い意外とパワー感のない音質。
とは言え不明瞭にならず引き締まった低音なので、
広がり感があまり感じられずそう思うのかも。
金属製の振動板の性格なのかエージング不足なのか、
もう少し様子を見る必要がありそうです。
【サイズ】
ブックシェルフ型としてはデカく、存在感を主張しています。
【総評】
最初の音出しは期待値を下回る音質で「返品?」という文字も浮かびましたが、
バイアンプで駆動させるとしっかり音が出てホッと一安心。
基本的にはバイアンプでつなげることが前提のスピーカーですね。
楽器の音は分離が良くて何がどういう音で鳴らされているのか?分かりやすい。
でも逆に言えば全体的に音の奥行感が薄めという印象です。
部屋にセットしてまだ3日目でエージングを始めたばかりなので、
ファーストインプレッションとしてのレポートとご理解ください。
エージングが済んだら本来の実力をレポートしたいと思います。
【3ヵ月後の使用感】
ほぼ毎日使い3ヵ月が経ちましたので初期のエージング後のインプレです。
・音の分離は当初の印象通り、楽器の音が個別にしっかり聞き取れて分かりやすい
・当初はスピーカーの前に薄い膜があるような感じだったが今は透明感が出てきた
・低音もしっかり出てきてSWのスイッチを忘れて映画を見ても違和感はない
→カタログに「低域の再生能力とパワーはまさしく”小さな巨人”」とあるがその通り
・ボーカルは前に出てくる半面、後ろのアコギの音が引っ込みががち
例:Hotel California, More Than Words など
・透明感が出てきた半面、音の艶が少ない
ONKYOの入門用AVアンプ+500円/1mのケーブルでの音質なので、
ピュア用プリメインアンプ+まともなケーブルならかなりの高音質になると思います。
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![ASW610/MW [マット・ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001091600.jpg) |
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-位 |
381位 |
5.00 (4件) |
41件 |
2018/9/20 |
2018/9 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:20Hz〜140Hz 幅x高さx奥行:310x310x375mm 重量:12.5kg カラー:ホワイト系
【特長】- ロングスロー250mmドライバーを搭載したサブウーハー。高品質な低周波数出力に必要な大量の空気を振動させる。
- コンパクトで狭いところにも置くことができ、本機を2基使用してバスコントロールを増やすこともできる。
- 密閉されたエンクロージャーが締まった切れのいい低音を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マルチな運用に耐える高品質サブウーファー
アナログアンプの古いサブウーファーからの買い替えです。
映画やミュージックのサラウンド、2chソースの低音補完等、マルチに使っています。
合わせているSPもB&W製ですが、ウーファー単体として評価しても使い易い製品だと思いました。
何にでも合わせられるデザインですし、自動パワーオンも素早いので不満ありません。
クラスDなので軽いのも良かったです(開梱の時ぐらいの恩恵ですが)。
多少価格差があるので608も考えましたが、試聴したら音の深さがすぐに分かる差だったので迷わず610でした。
大きさも大きな差が無いので、予算が許せば此方の方がお薦めです。
サウンドは省スペースなサイズ感からは想像出来ない沈み込みとスケールの大きさを出します。
密閉型と言う事もあって派手さより質、と言うイメージですが、お陰でソースを問わずにパフォーマンスを出してくれていると思います。
5必ず買う時悩む610と608比較
【デザイン】
スクエアの形がとても良い。
【高音の音質】
評価なし
【中音の音質】
評価なし
【低音の音質】
とても品の良い低音を奏でてくれます。
当方のフロントスピーカー703S2は低音がかなりでますのでウーファーを50hz以下で鳴らしています。
縁の下の力持ち、映画やライブ音源はあるなしでは音の厚みが大違い。
迫力が違います。
【サイズ】
店の計らいで610と608を家で両方試させてもらいました。
設置をしてみた感想ですが、余程部屋が狭くなければ610が圧倒的にベストです。
写真は、610と608を置いた時の写真です。
店では対して変わらないように見えますが家ではだいぶ違います。
バフレスがない密閉式なので、壁などそこまで置く場所に困らない所がより良いと思います。
【総評】
シアターを組むなら、サブウーファーは必須です。
今回、610と608を両方試して1日ずつ使用しました。
結果、音の厚み・低音の響は断然610が素晴らしいです。
608もサイズが小さいながら、なかなか強い低音を奏でますが、レスポンスが良い歯切れの良い低音と言った感じで映画やミュージックビデオではいまいちでした。
スピーカーサイズが20cmと25cmで違いますのでやはりウーファーとしてはサイズが大きい方が圧倒的に良い音を奏でます。
狭い部屋で鳴らすなら608でもありかなと思います。
懸念として、610の方が近所迷惑になるのではとも考えましたが、その点はどっちもかわりません一緒です。
基本、聞こえるか聞こえないかくらい音量でしか鳴らさないので、金額(数万)とサイズに困らななければ音質で選ぶ610一択で間違いないと思います。
追記:付属のスパイクを使用をした方が音質は良いと個人的に思います。
ちゃんとしたスパイクベースを使用すれば余計な床に逃げるビビり音がなくなり、とてもピュアなまとまりのある低音がでます。
電源ケーブルもオヤイデのケーブルに変更して音の張りが増しました。
是非皆様の参考になればと思います。
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![OBERON/ONWALL DW [ダークウォルナット ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31XmwVFeuAL._SL160_.jpg) |
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-位 |
381位 |
5.00 (2件) |
4件 |
2018/9/14 |
2018/9/22 |
その他 |
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86.5dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86.5dB 再生周波数帯域:55Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:245x385x120mm 重量:4.9kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5メインスピーカーとしても十分な音質
これまでサラウンドスピーカーとして使用していた B&W M-1 をサラウンドハイトに回し、本機を新たにサラウンド用として導入しました。
薄型ながらそれなりのサイズ感はありますが、突起のないシンプルな形状のおかげで、設置してみると思ったほど邪魔にはなりません。
基本的にOBERON1を薄型化したものなので、音質面での不満は一切ありません。低域はこれまでよりも量感と厚みがあり、指向性も穏やかなためサラウンド用途として非常に満足度が高いと感じました。
購入直後は例によってややスカスカでペラペラとした印象がありましたが、エージングが進んだ現在ではその傾向は解消。Audyssey測定時のクロスオーバー周波数も、当初より 10Hz低い値を示すようになりました。
省スペースを狙って壁掛けメインスピーカーとして使っても、十分な音質だと思います。
5サラウンド用に、購入!
AV機器好きの素人ですが、私には、十分な程良いスピーカーです!
サラウンド用ですが、聴き疲れもしないし、デザイン良しです!
意外とサイズは、デカイです。
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![Bronze 50-7G BRONZE50-7G BK [BLACK ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712014.jpg) |
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71位 |
381位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/22 |
2025/8/25 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB(2.83V@1M) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:41Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:185x335x328mm 重量:6.4kg カラー:ブラック系
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![OBERON/ONWALL LO [ライトオーク ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31ehiBpnKsL._SL160_.jpg) |
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-位 |
381位 |
5.00 (2件) |
4件 |
2018/9/14 |
2018/9/22 |
その他 |
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86.5dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86.5dB 再生周波数帯域:55Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:245x385x120mm 重量:4.9kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5メインスピーカーとしても十分な音質
これまでサラウンドスピーカーとして使用していた B&W M-1 をサラウンドハイトに回し、本機を新たにサラウンド用として導入しました。
薄型ながらそれなりのサイズ感はありますが、突起のないシンプルな形状のおかげで、設置してみると思ったほど邪魔にはなりません。
基本的にOBERON1を薄型化したものなので、音質面での不満は一切ありません。低域はこれまでよりも量感と厚みがあり、指向性も穏やかなためサラウンド用途として非常に満足度が高いと感じました。
購入直後は例によってややスカスカでペラペラとした印象がありましたが、エージングが進んだ現在ではその傾向は解消。Audyssey測定時のクロスオーバー周波数も、当初より 10Hz低い値を示すようになりました。
省スペースを狙って壁掛けメインスピーカーとして使っても、十分な音質だと思います。
5サラウンド用に、購入!
AV機器好きの素人ですが、私には、十分な程良いスピーカーです!
サラウンド用ですが、聴き疲れもしないし、デザイン良しです!
意外とサイズは、デカイです。
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![OPTICON VOKAL MK2 SW [サテンホワイト 単品]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/495103/495103507/4951035076521/IMG_PATH_M/pc/4951035076521_A01.jpg) |
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-位 |
381位 |
3.00 (1件) |
10件 |
2021/7/27 |
2021/9 |
センター |
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88dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:47Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:435x201x312mm 重量:9.2kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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3センタースピーカーなのにユニット構成がシンメトリーではない
センタースピーカーなのにユニット構成がシンメトリーではない
トゥイーターに29mmのソフトドームと17×45mmのリボンユニットを使い
ミッド&バスに120mmウッドファイバーコーンを使っていて立てると
普通のよくある2way小型ブックシェルフスピーカーに見える。
トゥイーターが2種類あるのは変わってはいる。
なので高音ユニット位置をセンターへ持ってくるとスピーカー全体は
左右のどちらかに少しずれるという変わり種。
スピーカー本体をセンターへ持ってくると指向性のある高音ユニットが
センターからずれ音も当然少し位置ずれを起こすのでユニット位置をセンター
へ置くのが良い、見た目はおかしくなるが。
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![REFERENCE PREMIERE RP-404C II [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478528.jpg) |
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-位 |
381位 |
4.00 (1件) |
13件 |
2022/10/11 |
- |
センター |
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94dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):94dB 許容入力:125W 再生周波数帯域:87Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:682x145x164mm 重量:9.25kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4高高率のスピーカーで元気の良いサウンド。
センター用スピーカー
出力音圧レベル 94dBと超高高率タイプ
使用ユニット
ツィーター 2.54cm チタンドームLTSツィーター
バッフル加工でホーンスピーカーとして構成されている。
ウーファー 10.16cm セラメタリックコーンウーファー×4発
サイズ (幅×高さ×奥行) 68.2cm×14.5cm×16.cm
幅に対して四角い柱の様に横長デザイン。
重量 9.25kg そこそこ重い、サイズ見合いか。
クロスオーバー周波数 650Hz、1900Hz
高音 ホーン形状ツィーター効果もあり良く伸びているし
澄んだ響き
中音 メーカー仕様記載では、スコーカーユニット記載なく
全てウーファーの扱いだか、クロスオーバー周波数が
2ポイントで設定されていることから推察すると
中央よりの2発は、650Hz〜1900Hz間の再生を
受け持っていると推察されるので事実上スコーカー
扱いと考える。
ユニット口径からもスコーカーユニット向けのサイズで
実際中音に元気がありどんどん前に飛び出してくる様に
聴こえる。
低音 10.16cm×2発構成と言うこともありそこそこの低音の
音量ある。
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![SONIK3 WH [ホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770888.jpg) |
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167位 |
381位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:47Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:200x350x306mm 重量:6.5kg カラー:ホワイト系
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![BRONZE W10-6G WH [WHITE 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001276783.jpg) |
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-位 |
381位 |
4.46 (2件) |
0件 |
2020/8/ 4 |
2020/7/17 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:28Hz〜 幅x高さx奥行:321x366x364mm 重量:13.4kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5クリアでスピード感ある低音
もう製造していない機種ですので誰も読まないかもしれませんが、、、
【デザイン】
以前使用していた機種はいわゆる茶色の筐体で、自分の部屋の雰囲気に合わず浮いていましたが、これはホワイトで部屋馴染みが良く、溶け込んであまり目立たないのが良いです。
【高音の音質】
【中音の音質】
【低音の音質】
以前使用していたのがバスレフタイプの割と低価格な機種で、ゆるく広がる低音でイマイチ音像感に欠ける音質でしたが、これは密閉タイプでなんというかより顕在化した低音とでも言いましょうか、クリアで解像度も高く締まりある低音で、加えてスピード感もあって音楽を聴いてもバスレフタイプで感じていた低音のもたつき感も解消されて、満足感がとても高いです。
【サイズ】
25cmウーファー搭載の割には小さく感じます。奥行きも抑えられているので部屋に設置してもあまり圧迫感がないです。
【総評】
初めての密閉タイプのサブウーファーでしたが、バスレフのサブウーファーで感じていた不満がほぼ解消されました。
これは自室用でしたが、あまりに良くてリビングも密閉タイプのサブウーファーに変えました。
クリアでダンピングの効いた解像度の高い低音のおかげで、音楽を聴くのがさらに楽しくなりました。
25cmウーファーの効果はとても良くて、部屋全体を良質な低音で満たしてくれています。
4音楽から映画までオールマイティなサブウーファー
【デザイン】まず目に飛び込んでくる、四角形のサランネットが個性的。カラーは、ブラックの他に、ホワイト・ウォールナットがラインナップされている。
【高音の音質】サブウーファーのため無評価
【中音の音質】サブウーファーのため無評価
【低音の音質】リニアリティ重視で設計されているモデルだけあって、パワフルかつ歯切れの良い、弾むような低音を楽しむことができる。
【サイズ】本体サイズは幅321mm・奥行364mm・高さ366mm(脚部含む)、重量は13.4kgとなっている。便利なMUSIC・MOVIE・IMPACTの3種類のイコライザーモードを搭載している。
【総評】4本の脚部が標準装備されているので、インシュレーターを用意する必要がなく非常に便利。同社の売れ筋の価格帯で、音質・機能面でも定評のあるブロンズシリーズの一翼を担うサブウーファーなので、ビギナーからベテランまで幅広いユーザーにおススメできるモデルである。
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![Q8 Meta [サテンブラック ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31ZT0NqMwvL._SL160_.jpg) |
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-位 |
381位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/30 |
2024/10/10 |
イネーブルド |
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86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:96Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:180x176x259mm 重量:4.5kg カラー:ブラック系
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![Lifestyle Ultra Subwoofer [ホワイトスモーク 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001783937.jpg) |
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140位 |
381位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/ 7 |
2026/5/15 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 幅x高さx奥行:294.7x326.8x294.7mm 重量:15.3kg カラー:ホワイト系
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![SONIK ON -WALL WA [ウォルナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770899.jpg) |
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272位 |
381位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
その他 |
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87dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:55Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:245x385x121mm 重量:4.9kg カラー:木目系
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![DIAMOND 230 [ウォールナット ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31+5PwYwfkL._SL160_.jpg) |
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-位 |
381位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2016/4/26 |
- |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:196x963x334mm 重量:17.8kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ただつなぐだけではこのスピーカーの良さはわからない
数年前(少なくても5年くらいはたつと思います。)、
ブックシェルフスピーカー パイオニアピュアモルトVPから買い換えました。
いつかはトールボーイのスピーカーを使ってみたかったということがあります。
なのでトールボーイはこのスピーカーしか使ったことはありません。
VPから比べるとおっとりした出音だなと一聴して感じました。
最近、
バイワイヤリング対応のスピーカーについている純正ジャンパープレートは
音が悪いという情報を聞きまして、
自作のジャンパーケーブルを作って音を聞き比べました。
詳細は割愛します。
4通りのつなぎ方ができますが、
それぞれ試すと全部音の印象ががらりと変わります。
試した結果、プラスが低域、マイナスが高域が自分のベストだという結論になりました。
全通り音が全く違うので、
スピーカーそのものの評価をするのは難しいです。
自分のベストのつなぎ方を評価するなら、
バランスがよく、高解像度、ステージが前に出すぎなくて聞きやすい、
自然なので聞き疲れしにくい音です。
また、ジャンパーケーブルを2種類作ってそれぞれ聞き比べもしました。
この場合も全く違う感じで音が豹変します。
このスピーカー自体に癖があまりついていないのでしょう。
だからアクセサリーの特徴をよく表してくれるのだと思います。
なんとなく純正プレートでつないでいるだけの人は
ジャンパーケーブルに換えてぜひ聞いてみてほしいです。
純正プレートより個性的な鳴りを楽しめます。
※このスピーカー、バイワイヤリング対応なのにバナナプラグが使えません。
これだけは大きなマイナスポイントです。
4聞きやすいスピーカー
音が前に出る感じが非常に好みですね。
低域が程よくルーズでややゆったり。音のエッジは丸めで聞きやすいのですが、もう少し切れ込みが欲しい時があります。
中域は密度があり艶やかで色彩も豊な感じです。
解像度重視ではないが、価格を考えたら大健闘。
温かみがある音なので、透明感やクールさが物足りない所はあります。
ただ、サランネットが一体型でなく、ユニットのネジにはめ込む感じみたいですが、ちょっと不便な気がします。
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![DIAMOND 230 [ブラックウッド ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000873693.jpg) |
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-位 |
381位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2016/4/26 |
- |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:196x963x334mm 重量:17.8kg カラー:ブラック系/木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4ただつなぐだけではこのスピーカーの良さはわからない
数年前(少なくても5年くらいはたつと思います。)、
ブックシェルフスピーカー パイオニアピュアモルトVPから買い換えました。
いつかはトールボーイのスピーカーを使ってみたかったということがあります。
なのでトールボーイはこのスピーカーしか使ったことはありません。
VPから比べるとおっとりした出音だなと一聴して感じました。
最近、
バイワイヤリング対応のスピーカーについている純正ジャンパープレートは
音が悪いという情報を聞きまして、
自作のジャンパーケーブルを作って音を聞き比べました。
詳細は割愛します。
4通りのつなぎ方ができますが、
それぞれ試すと全部音の印象ががらりと変わります。
試した結果、プラスが低域、マイナスが高域が自分のベストだという結論になりました。
全通り音が全く違うので、
スピーカーそのものの評価をするのは難しいです。
自分のベストのつなぎ方を評価するなら、
バランスがよく、高解像度、ステージが前に出すぎなくて聞きやすい、
自然なので聞き疲れしにくい音です。
また、ジャンパーケーブルを2種類作ってそれぞれ聞き比べもしました。
この場合も全く違う感じで音が豹変します。
このスピーカー自体に癖があまりついていないのでしょう。
だからアクセサリーの特徴をよく表してくれるのだと思います。
なんとなく純正プレートでつないでいるだけの人は
ジャンパーケーブルに換えてぜひ聞いてみてほしいです。
純正プレートより個性的な鳴りを楽しめます。
※このスピーカー、バイワイヤリング対応なのにバナナプラグが使えません。
これだけは大きなマイナスポイントです。
4聞きやすいスピーカー
音が前に出る感じが非常に好みですね。
低域が程よくルーズでややゆったり。音のエッジは丸めで聞きやすいのですが、もう少し切れ込みが欲しい時があります。
中域は密度があり艶やかで色彩も豊な感じです。
解像度重視ではないが、価格を考えたら大健闘。
温かみがある音なので、透明感やクールさが物足りない所はあります。
ただ、サランネットが一体型でなく、ユニットのネジにはめ込む感じみたいですが、ちょっと不便な気がします。
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![Q3 Meta [サテンホワイト ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31r55JkC0-L._SL160_.jpg) |
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-位 |
381位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/9/30 |
2024/10/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:42Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:210x357x305mm 重量:8.2kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型で同軸という事で音像の定位が明確。
KEF特有ユニットの同軸ユニットを使ったスピーカーで
小型で同軸という事で音像の定位が明確。
なのでソロボーカル曲を聴くと中央にピタっと定まって
目の前で歌ってくれている感覚になって素晴らしい。
低音もそこそこ出るのだが、そこはやはりやや薄目なのは
ユニット径とエンクロージャーサイズを考えると妥当。
その点を妥協できるのであればコスパの良い製品
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![Theva N゜2 B [ブラック 単品]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/FOCAL/Theva/Theva%20No2/foc-tev2-b-main.jpg) |
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-位 |
381位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/7/ 8 |
2024/2/20 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:53Hz〜28kHz 幅x高さx奥行:191x931x352mm 重量:17kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヨーロッパらしい濃厚な味付け
価格以上の満足です。なのにレビューが全然ない機種ですね。購入後、500時間くらい経ちました。他のスピーカーなどは試聴会などでたまに聴く程度なのであまり比較レビューにはならないと思いますが、とても良いスピーカーなのでレビューします。
購入当初は暴れまわる中低音、少し耳につく高域、などが気になりました。低音は多いとショップの方にも言われていましたが、予想以上でした。とりあえずスピーカーの下に大理石のトラバーチンプレートを敷いて、ゴム足から付属のスパイクに変えました。トラバーチンプレートはホームセンターの安物です。結果スピーカー買い替えたくらい音が変化しました。音はしまり、階下にもあまり響かなくなり満足。高域はエージング中はサランネットを付けたままにして、少しマイルドにしました。トーンコントロールも少し絞りました。頃合いを見てネットを外し、トーンコントロールもオフで聴きました。素晴らしいです。ウリは中低域の濃厚さですね。高域は他のメーカーみたいに高解像とかはないですが、キレイに鳴ってます。低音は深く締まりがあります。ただウーハーの大きさはそこまで大きくないので、他のデカいスピーカーには勝てません。部屋が11畳なのでこのサイズで私にはちょうど良いようです。
高域は少しと書きましたが、宇多田ヒカルやビヨンセ、カーリーピアース、ジャネール・モネイなど大好きな女性ボーカルをしっとりと聴かせてくれます。またビリー・アイリッシュなどで鳴っている重低音もボワつかず、迫力ある音が出ます。
プレーヤーやアンプは国産信者ですが、スピーカーはヨーロッパ系が1枚も2枚も上手ですね!私が購入した時はまぁまぁの値引きがあったのでネット購入よりショップでの購入のほうがお得になるかもしれません。
まだ半年くらいしか聴いてませんが、末永く愛用していこうと思います。
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![DIAMOND12.2i [Black ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/46063/4546063269276.jpg) |
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36位 |
381位 |
- (0件) |
12件 |
2026/9/ 4 |
2026/3/17 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:50Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:200x335x313mm 重量:8.2kg カラー:ブラック系
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![SONIK7 BA [ブラック・アッシュ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770877.jpg) |
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33位 |
381位 |
5.00 (1件) |
9件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88.5dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:36Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:200x980x330mm 重量:16.2kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5このスピーカーは工夫次第で化けますよ
このスピーカーは工夫次第で化けますよ
これ量販店ではうまく聴こえていても自宅で聴くと高音がすごく響くことがあるので少し工夫をするとうまくいきますよ
設置方法は背面壁から60cm離すこと スピーカーはリスニング側に少し傾けること
木造7畳横長フローリングであれば問題なく良い音するはずです 後ろ空けることにより空間ができるので
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![SONIK7 WH [ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770880.jpg) |
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89位 |
381位 |
5.00 (1件) |
9件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88.5dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:36Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:200x980x330mm 重量:16.2kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5このスピーカーは工夫次第で化けますよ
このスピーカーは工夫次第で化けますよ
これ量販店ではうまく聴こえていても自宅で聴くと高音がすごく響くことがあるので少し工夫をするとうまくいきますよ
設置方法は背面壁から60cm離すこと スピーカーはリスニング側に少し傾けること
木造7畳横長フローリングであれば問題なく良い音するはずです 後ろ空けることにより空間ができるので
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![OPTICON LCR MK2 SB [サテンブラック 単品]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/495103/495103507/4951035076545/IMG_PATH_M/pc/4951035076545_A01.jpg) |
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-位 |
381位 |
- (0件) |
0件 |
2021/7/27 |
2021/10 |
ステレオ |
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89dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:72Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:285x482x128mm 重量:8kg カラー:ブラック系
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![Sub1 Powered Bass Module [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001701873.jpg) |
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227位 |
381位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/31 |
- |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 許容入力:480W 再生周波数帯域:40Hz〜180Hz 幅x高さx奥行:260x533x529mm 重量:15.5kg カラー:ブラック系
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![Apex 40-BK [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
381位 |
- (0件) |
0件 |
2010/8/ 9 |
2010/3/21 |
センター |
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90dB(1W@1M) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(W/m):90dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:50Hz〜35KHz 幅x高さx奥行:610x140x100mm 重量:6.85kg カラー:ブラック系
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![RADIUS 3 4G SW [Satin White ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001799972.jpg) |
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140位 |
381位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/27 |
2026/7/21 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
84dB(2.83V@1M) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):84dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:44Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:150x255x201.5mm 重量:3.7kg カラー:ホワイト系
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![SUB 2030 ESP SB[サテン・ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
381位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2012/1/24 |
- |
ウーハー |
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【スペック】販売本数:1本 WAY:1WAY 搭載ユニット数:1 許容入力:350W 再生周波数帯域:20Hz〜180Hz 幅x高さx奥行:300x356x315mm 重量:14kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4予想以上の素晴らしさ。
【デザイン】
25cmユニットが下向きに取り付けられています、かなりコンパクトです。
このサイズなら上のクラスの30�pユニット搭載の物が欲しかった。
【高音の音質】
無評価
【中音の音質】
無評価
【低音の音質】
無茶な使用かも知れませんが、LチャンネルはJVCの名機SX-DW75
RチャンネルはDW75が中々入手出来ないので代用としてSUB 2030 ESP
音質、音量、位相のバランスは低音だけを出力して耳で合わせました。
似た様な低音ですので、違和感はほぼ無い感じです。
SUB 2030 ESPのウーファはかなりロングストロークですし、アンプも
かなりの実力持ち、意外でした。30�p同士ならもっとマッチングするでしょう。
【サイズ】
かなりコンパクト、見た目に品が有り、キャビネットの角の処理も丸みを帯びており
DW75の様に角を打つとケガする危険な感じは有りません。
【総評】
自作SPシステムで、パイオニアPW-A31x2発とPAX-A16に超高域はAIRBOWのCLT-3の組み合わせ
BOXは150L位のバスレフに組み合わせています、約不足にはなりません。
表現音域が広がり、似つかわしくない透明感の中で、相当な美音と迫力。
現代の高級SPに負けてない様な気がします。
是非、SUB 2030 ESPの2基使いをお勧めします。
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![DXS15mkII [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001047380.jpg) |
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-位 |
381位 |
- (0件) |
0件 |
2018/4/16 |
2018/3 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:40Hz〜150Hz 幅x高さx奥行:480x611x614mm 重量:36kg カラー:ブラック系
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