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![Signature Elite ES60 [ホワイト 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31-Q4Nb65XL._SL160_.jpg) |
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-位 |
403位 |
5.00 (6件) |
4件 |
2021/9/ 6 |
2021/8/下旬 |
ステレオ |
フロア型 |
90dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:32Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:297x1130x402mm 重量:23.6kg カラー:ホワイト系
【特長】- 「Signature Elite」シリーズ最上位モデルのフロアスタンディングスピーカー。ハイレゾ対応の「テリレン・ドーム・トゥイーター」を搭載している。
- 3基の6.5型・マイカ強化ポリプロピレンドライバーと独自の「Power Portテクノロジー」により、すぐれた低音再生能力を発揮。
- 内部補強の追加、MDF材の厚みアップなど、徹底した振動対策を施すことにより、高剛性かつ音響的に不活性なキャビネットを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5B&Wからの買い替えです
【デザイン】
白いスピーカーを探していました。KEF、ERACなどを検討しましたが、評判もよく、価格の安いこの機種に決定。
決して高級感があるとはいえませんが、つるんとしていてシンプル。白い壁紙にとけこんでいて圧迫感がありません。
ネットがマグネット式で爪が折れる心配がありません。
【高音の音質】
ノーチラスツイーターとは全く違い、シャープで機械的な音。
【中音の音質】
こちらもあまり温かみのようなものは感じられませんが、スピードがあり、わかりやすい音。
同じ口径のユニットが3つ並んでいますが、ネットワークに違いがあり、下二発がウーファー、上一発がスコーカーのようです。
【低音の音質】
必要十分、キレがあり、響きも豊かです。
【サイズ】
奥行きは意外とありますが幅はスリムです。
【総評】
ずっとB&Wを使っていましたが、気分を変えようと思い評判がよかったこのメーカーにしました。
どうせ変えるならガラッと雰囲気を変えようと。このくらい変わってよかったと思います。
オーディオ歴は40年以上になりますが、これで十分です。
5ホームシアターにおすすめ
ホームシアターのフロントスピーカーとして使用。音質は非常に満足している。スピーカー自体はかなり大きいので、設置場所のスペースは要確認!
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![RAMSA PLUS WS-LA100 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000862766.jpg) |
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-位 |
403位 |
- (0件) |
0件 |
2016/3/14 |
- |
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8Ω |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:16 許容入力:160W 再生周波数帯域:80Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:159x1112x163mm 重量:12.5kg カラー:ブラック系
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![FS360P-II [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000067548.jpg) |
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-位 |
403位 |
- (0件) |
0件 |
2009/11/ 9 |
- |
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87dB/W/m SPL |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):87dB 再生周波数帯域:70Hz〜15KHz 幅x高さx奥行:368.3x379x368.3mm 重量:6.6kg カラー:グリーン系
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![MONITOR SE ATOM [マット・ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001417924.jpg) |
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-位 |
403位 |
4.33 (3件) |
0件 |
2022/1/26 |
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ステレオ |
ブックシェルフ型 |
89dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:61Hz〜21kHz 幅x高さx奥行:180x320x270mm 重量:5.4kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5元気いっぱいな迫力と解像度を兼ね備えた音
デザイン】
サランネットについてるParadigmのPの文字がさりげなくてオシャレです。ツィーターの音響レンズが他のメーカーにはない形状でかっこいいです。
【高音の音質】
音響レンズの効果か、煌びやかで解像度の高い音が聴けます。小音量でもかなり明瞭に鳴りますし、音量をあげても解像度を考慮するばそれほど高音がきつい印象はないです。
【中音の音質】
低域が強い機種ですが、それに邪魔され音が引っ込んだりすることもなく普通に聞きやすい音です。音の広がり方が横ではなく、前後に展開されてくように聞こえます。中音も高音同様に特段癖もなく良好な鳴り方です。
【低音の音質】
このMONITOR SE ATOMは小さいウーファー「メーカー公称値140mm「エッジからエッジまで実寸105mm」ながらもかなりの量が出ます。所有しているQ350と比べると振動版の大きさとエンクロージャーの容量で負けているので絶対的な低音の量では負けますが、パンチ力ではこちらの方が上だと感じます。Q350はサブウーファーのような部屋に響くようなボワンとしたような音で鳴り、こちらは前から低音の塊で飛ばしてくるような押し出し感がある音です。
【サイズ】
ブックシェルフとしては標準的な大きさです。
【総評】
値段を考えれば優秀なのではないでしょうか?解像度もそこそこ高いですし、だからと言って音が特別ギラついて耳につく訳でもなく、低音もサイズの割にかなり出る方です。AVの用途でも高音も低音も出るのでブックシェルフの中では迫力のあるバランス取れた音だと思います。
5これでボトムとは 驚きのパラダイム入門機
寝室にて使用。amazon music HD、テレビ音声、FM、ネットラジオなどで視聴。パイオニアのSX-S30というHDMI入力できるレシーバー(デジアン)に繋いでいる。
【デザイン】
グロス仕上げの真っ白に黒のユニットか全部真っ黒か二者択一。ネット取り付け穴が気になるなら、真っ黒がいいと思う。パラダイムのこのシリーズだけは中華製だが、製品上の瑕疵は特に無かった。
【音質】
低音がどうの、高音がどうのと言うより、全帯域に渡って聴き心地の良さが際立っている。AV使用も考慮されてか、ブックシェルフながら低域方向の量感は多めだが、中高音域の情報をスポイルするほどではなく、オーディオ的な解像感も十分にある。自分にとって特に好ましいのは、特徴の音響レンズの効果か、ボーカルのサ行で顕著なあの付帯音が耳につきにくいことである。経験上、オーディオ的にいいスピーカーが必ずしも映像と寄り添うかというとそうではない場合が多い。しかし、これはそういう意味でもオーディオにAVにマルチに使えるいいスピーカーだと思う。楽曲によっては、ラウドネス効かせてる?バスブースト入ってる?と言う感じで大音量には向かない場面もあると思うが、中小音量で鳴らす限りにはとても情報量豊かでバランス良く鳴ってくれる。書斎や寝室には合う性格だと感じた。
【サイズ】
奥行きが27pとハヤミの安いスタンドの天板からはみ出ているが、許容範囲である。
【総評】
このmonitor se atomは、一昨年位から日本導入でとても手の届かない高級機を中心に話題になっていたパラダイムのボトムシリーズ中のボトム機種で中華製である。なのに、いやはやこれである。オーディオ的な快感も伴いながらのこのバランス感覚溢れる聴き心地の良さ。それもそのはず、このse atomはなんと海の向こうでは登場して30年余りになるらしく、現行機種は8世代目だという。地道に改良を繰り返してここに至っているのだろう。コロナ禍もあり何もかも価格高騰でオーディオにおいそれとお金をつぎ込むことも難しくなっていくこのご時世、音楽で生活を豊かにしようとする時、se atomを選ぶことは、無用に高い機器も多いこのオーディオの世界では十分にリーズナブルな選択だと思う。パラダイム、上のクラス、そのまた上のクラスは聴いたこともないが、推して知るべしであろう。
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![OBERON/VOKAL DW [ダークウォルナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001090663.jpg) |
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-位 |
403位 |
4.46 (7件) |
0件 |
2018/9/14 |
2018/9/22 |
センター |
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89.5dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89.5dB 再生周波数帯域:47Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:441x161x295mm 重量:7.45kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5白色なので購入
フロントスピーカー白色のOBERON5と組み合わせて、7.1chで使用しております。
色とメーカーを統一するためにこちらを購入しました。
音質は素人なので、デザイン等を重視しました。
【デザイン】
・こちらのメーカーがお気に入りなので満足です。
【音質】
・不満全くありません。上には上があるでしょうからこの評価としました。
【サイズ】
・所有しているラックにジャストサイズです。もちろん事前にサイズ調べていましたので当然なのでしょうが。
【満足度】
・選んだ理由から他の商品は選択肢になかったので満点評価とさせて頂きます。
昔はオーディオ機器は高額な趣味と偏見を持っていましたが、
それなりの各機器を選べばそこまでの金額にはならないのかなと最近思っています。
ブルーレイやらDVD、アマプラやらネットフリックス、PS5やらswitchと使用する機会も多く、
ランニングコストでは考えようによってはコスパ高いです。
所有欲も満たされますしおすすめします。
5OPTICONと最後まで迷ってOBERON購入
購入直前は、フロントに12inウーハ+コンプレッションドライバのPA用、センターは液晶上下に1本ずつ小型のものを使っていました。1年ちょっと気に入って使っていましたが、マルチチャンネルの映画で音が移動するときの音質差に違和感を感じるようになり、センターのみを交換しようと考えたのですが、家庭には異質なPA用に合わせるセンターにいいものが見つからず、フロント周り3本を新調することにしました。
フロントにはOBERON3を選定しました。センターは最後までOPTICON VOKALと迷いましたが、今の小型のものよりはランクアップですし、シリーズもので無難かなと思ってOBERON VOKALにしました。
良い音なのですが、ちょっとざらついたというかかさかさしたというか、そんな感じがするときがあります。
あと2万円投入してOPTICON VOKALにしておくべきだったのかなー、とか思ったりしています。
使い始めてまだ3週間ですし、これからの成長に期待して、セッティングなど工夫して行こうと思っています。
OPTICON VOKAL MK2が発売されて値段が落ち着いてその頃にもざらつき感が気になっていたら視聴に行こうと思います。
追加レビューです。
2ヶ月以上が経過、いい感じです。気に入って使っています。後悔感はなくなりました。フロント3本以外もoberon に変更しようか思案中です。
二回目の追加レビューです。Oberon Vokal特有ではないのかなとは思いますが、記録です。
色々セッティングを変更していました。
他にも色々あるとは思うのですが、センターから距離を取ることで色々な違和感が解消することを経験しました。
1.8mほどの試聴距離では、このスピーカーから出ている音を感じます。視覚もあるとは思うのですが、そこから出ている感が結構強く、ヤマハのダイアログリフトでセリフを上げていくことはできるのですが、それでも時々ここから出ているなと感じてしまいます。
試しに自分の位置を変えて、2.3mほどまで離れてみたところ、かなり大きく印象が変化しました。
ダイアログリフトは使わないでも、センター音源の違和感がほぼなくなりました。もっと離れればさらに良さそう。
三回目の追加レビューです。
現在写真の設置位置です。台が自作で接近すると見栄えが悪い...前面に突板でも貼るかな。
視聴位置から見て画面下部ギリギリの位置で前上がり5度、距離2m。
違和感なく映画に集中できています。
色々落ち着きました。
四回目の追加。
違和感なくなったと思ったのですが、たまーに気になるようになり、難しいですね。
フロントがOpticon5になり、センター無しも暫くトライしました。もちろんこれもありで、非常に自然です。最初からこれならなんとも思わないでしょう。でもセンターつながっているので、センター有無を切り替えると、その差は私には非常に大きくセンター有が好みと確信。
FAZON MIKRO VOKALを買ってしまいました。液晶の上にさりげなく設置。デュアルセンター?否定的意見を多く見かけます。実のところ、私は以前もデュアルでした。結局そこに戻った感じですが、非常に良好。
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![TD508MK4BK [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001601233.jpg) |
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-位 |
403位 |
4.51 (4件) |
60件 |
2024/1/25 |
2024/2/ 1 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
82dB/W・m |
8Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:1WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):82dB 許容入力:17.5W 再生周波数帯域:50Hz〜27kHz 幅x高さx奥行:185x289x264mm 重量:5kg カラー:ブラック系
【特長】- 高音質化によるクリアさとリアルさで、より高い没入感を提供する8cm口径フルレンジスピーカーシステム。
- スピーカーユニットを軸とした設計により、インパルス応答の収束性を10%高め、さらに再生周波数帯域のバランスを整えることでクリアさとリアルさが向上。
- デスクトップ、天井、壁に容易に設置でき、さまざまなシーンで使える。台座面にスピーカーケーブル用接続用開口部を設け、スマートな配線取り回しが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボーカルの生々しさは特筆(ニアフィールド)
初めてのEclipseです。
これまでは、写真左側のFostexのフルレンジFF105WKとスーパーツィーターT96Aの組み合わせがメインでしたが、TD508MK4は同じフルレンジでも音像定位をはじめとした立体感がレベチでした。
とかく低音が出ないといわれるEclipseですが4世代目でどの程度解消されたのか不安でした。実店舗で何度か試聴し十分満足できると思い、購入に踏み切りました。
1坪の自室(背面には6畳の洋室と建具なしでつながってはいます)という超ニアフィールド環境なためか、低音はむしろこれ以上出されても困るというのが率直な感想です。能率の低さも懸念していましたが問題なく再生(アンプはエントリークラスのPM6006)できました。
これまではやや平面的だった旧スピーカーの音に比して、奥行き感も足しつつ、ボーカルの生々しさは鳥肌ものです。Qobuzでセルジュ・ゲンスブールの「Histoire de Melody Nelson」を聴いたときは魂消ました。月並みですが、本当に目の前にいるかのような音でした。
フルレンジなので帯域という面では他のスピーカーには敵わない面もあるかもしれませんが、TD508MK4でしか聴けない音がここにあります。
なお、セッティングはやや仰角にしたのですが、置いたまま調整すると六角ナットを締めるときに本体の重さで動いてしまうので、膝の上に抱えて上下逆さにして増し締めしたほうがやり易いです。
5イクリプスシリーズ出色のサウンド
【デザイン】
個性的なデザインのため好みは分かれるだろうが、音質を追求した故のエッグシェルデザイン。
ある種、究極系と言っても良い。
【高音の音質】
高域は十分な伸びを感じさせ、不足感はあまりない。
もちろん超高域まで伸びているわけではないが、高い透明感故に繊細な部分もしっかりと見せてくれる。
艶や響きを付加するようなタイプではなく、音源に入っている情報を素のままに伝えるといったメーカーのコンセプトをしっかり感じさせる音だ。
【中音の音質】
イクリプスのスピーカーは、どのモデルもここが1番の聴き所と言って良いだろう。
ヴォーカルやギター等、非常に明瞭で生々しいリアリティのあるサウンドが楽しめる。
厚みもしっかりしており、決して表面的で薄っぺらな音ではない。
正直、素晴らしい。
【低音の音質】
エージング途中では量感過多でブーミーな程に低音の量感があったが、50〜60時間程度経過した頃から落ち着いてくる。
当然最低域まで伸びているわけではないが、中低域に量感があり、ポップスやジャズ等では不足感はほとんどない。
内容積をアップしたことがしっかり効いているようだ。
アタックは丸く柔らかいが、非常にキレがあり、音程をしっかり追える解像度の高さが魅力。
【サイズ】
小型ではあるが、奥行きがあるのでデスクトップで使用するにはスペースを要する。
【総評】
とにかく空間再現性と中域のリアリティが素晴らしい。
このエッグシェルデザインが貢献しているのは間違いなく、スケール感は控えめながらも中域を中心に広大な音場が出現する。
音の立ち上がり立ち下がりが素晴らしく、ピアノの打鍵感にハッとさせられる。
組み合わせとしては、駆動力のしっかりしたトランジスタアンプも当然良いが、個人的にはプッシュプルの真空管アンプをオススメしたい。イクリプスの狙った音ではないだろうが、TD508MK4BKの少々素っ気ないところに真空管の色がほんのり乗って非常に心地良いサウンドを奏でてくれる。
いずれにしても、ベースには"音源にない音は出さない"余計なものは足さない"等々コンセプトをしっかり受け継いだ製品だ。そのシリーズの中でも、このTD508MK4BKの完成度は出色の出来ではないだろうか。
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![REFERENCE R-30C [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001477296.jpg) |
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-位 |
403位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/10/ 5 |
2022/10/ 1 |
センター |
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96dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):96dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:78Hz〜21kHz 幅x高さx奥行:660x126x173mm 重量:5.9kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4低域と中域のバランスが少々悪い。
センター用スピーカー
出力音圧レベル 96dBと超高高率タイプ
使用ユニット
ツィーター 2.54cm アルミニウムLTSツィーター
バッフル加工でホーンスピーカーとして構成されている。
ウーファー 8.89cm TCPウーファー×4発
サイズ (幅×高さ×奥行) 66cm×12.6cm×17.3cm
かなり細目の横長デザイン、奥行も小さい。
重量 5.9kg 見た目のサイズからすれば軽量か。
クロスオーバー周波数 1650Hz
高音 ホーン形状ツィーター効果もあり良く伸びているし
澄んだ響き
中音 ウーファーと記載はあるが8.89cm口径のユニット4発
共にスコーカーみたいなものでとにかく前に出てくる
元気すぎて少しうるさいぐらい。
ちょっと落ち着きがないサウンドに思う。
低音 8.89cm×4発構成ではあるが、ユニット小口径と言うこともあり
周波数特性スペックの通り下側は出ていないので元気すぎる中域との
バランスが悪いと思われる。
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![REFERENCE R-600F [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001477297.jpg) |
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-位 |
403位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/10/ 5 |
2022/10/ 1 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
96dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):96dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:38Hz〜21kHz 幅x高さx奥行:240x1017x386mm 重量:18.6kg カラー:木目系/ブラック系
【特長】- ホーンから広がるサウンドを効率的に再生し、幅広く均一に自然な響きを届けるフロアスタンディングスピーカー。
- 「リニアトラベルサスペンション アルミニウムダイアフラムツイーター」を搭載し、アコースティック楽器の音の質感やボーカルの表現力にすぐれている。
- 「TCP(Thermoformed Crystalline Polymer)ウーハー」は軽量かつ強度が高く、音のひずみを最小限に抑えながらスピード感のある力強い低音を再生。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ペアで12万ちょい
トールボーイ型スピーカー
REFERENCE R-600F
使用ユニット構成
ツィーター 2.54cm アルミニウムLTSツィーター
ユニット取り付けバッフル形状加工にてホーンスピーカー構成
ウーファー 16.51cm TPCウーファー×2発
メーカーの仕様でクロスオーバー周波数が1,440Hz記載あり
1,440Hz以上をアルミニウムLTSツィーターに任せてある。
出音圧レベル 96dBと最近の製品の中では、
かなりの高高率スピーカー
サイズ 幅×高×奥行 27.5cm×109.5cm×46.3cm
重量 18.6kgとまあまあ重い方
バスレフ開口部は背面で形状が縦長の長方形と
形状が珍しい形をしているものが下部にある。
高域部
バッフル形状でホーンスピーカー効果を付加
その効果で高音はどこまでも伸びて行くような
澄んだ響きを奏でる。
中域部
ユニット口径16.51cmと中域の周波数帯に適したサイズであり
中域は元気でボーカル等が前に出てくる印象。
低域部
16.51cm口径ユニット×2発なので1発に比べれば良く出ている方
まあ、サブウーファー追加した方が音の厚みは段違いなので
できれば追加で一度聴いてほしい。
ペアで12万ちょいなのでそれなりに良いAVシステムの
フロントスピーカーに適しているのではないかと思う。
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![SW8 [マット・ブラック 単品]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/697058/697058264/6970582641677/IMG_PATH_M/pc/6970582641677_A01.jpg) |
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101位 |
403位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/4/ 4 |
2024/4/上旬 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:25Hz〜160Hz 幅x高さx奥行:278x377x295mm 重量:9.8kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5サブウーファー追加で音質は劇的に向上する
AI-303 にOPTICON 1 MK2、SW8を繋いで鳴らしてます。
サブウーファー有り無しで比較しましたが、あった方が断然良いです。
バスドラムのキックの音、フロアタムの響きなど、とても生々しくリアルです。(ドラム経験者)
OPTICON 1 MK2単体ではスカスカで豊かな低音を表現出来ていなかった事に気づきました。
サブウーファーを追加してライブ映像などを観賞すると、まるで生演奏のように生々しい音が出ます。
静かな曲でもあった方がいいなと感じます。
ボーカルの艶、厚みなどが増す印象です。
AVアンプにもサブウーファーを繋いで聴き比べましたが、そちらはあまりに雑でお話にならない音質でした。
ピュアオーディオではサブウーファーは邪道と言う話も聞きますが、私の環境では導入してから大満足で音楽を聴けています。
クロスオーバー調整の範囲も広く、フェーズも無段階に調整できるレアな製品だと思います。
さすがベーシストが作ったというだけのあるサブウーファーです。
参考になれば幸いです。
5使用されているユニット以上に重低音を体感可能です。
【デザイン】
サブウーファー製品らしい黒くて四角い箱スタイルです。
【高音の音質】
無評価
【中音の音質】
無評価
【低音の音質】
サイズと使用されているユニット以上に重低音を体感できます。
音量を上げた再生で聴く音源によってはお腹に響きます。
【サイズ】
幅278mm 高さ377mm 奥行295mm 重さ9.8kg
【総評】
使用されているスピーカーユニットは口径200mmですが
十分に重低音が楽しめますし、サブウーファー製品内では
コンパクトな部類の製品ですので置き場所にも困らないです。
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![JET1 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001544411.jpg) |
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-位 |
403位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/6/13 |
2023/6/23 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
84 dB(1m @2.83V) |
4Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):84dB 幅x高さx奥行:156x241x203mm 重量:3.75kg カラー:ブラック系/シルバー系
- この製品をおすすめするレビュー
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4高音域は歪の少ない澄んだ気持ちが良い音
ツィーターユニットにリボン型を採用した製品で高音域は
歪の少ない澄んだ気持ちが良い音を響かせてくれるものである。
ミッド兼ウ−ファーは115mm口径のコーン型ユニット
口径からか中域は結構響きが良くてボーカルなども聴きごたえが
あるものの物理的限界で低域はそこまで出ていないので音場全体の
厚みが薄く感じるのは小型ブックシェルフスピーカーの宿命で
ウーファーは160mm×2くらい無いと厚みが出ない。
バスレフポートは後方設置型。
シングルワイヤ仕様のスピーカー端子。
フロントバッフルはアルミニウム製となっている
他の部分はMDFエンクロージャー。
重量3.75kgでサイズ見合いと言うところでそこまで重くはない。
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![REFERENCE PREMIERE RP-500C II [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478527.jpg) |
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-位 |
403位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/10/11 |
2022/10/ 1 |
センター |
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94dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):94dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:56Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:491x174x269mm 重量:8.3kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4サイズバランス的には良いスピーカー
センター用スピーカー
出力音圧レベル 94dBと高高率タイプ
使用ユニット
ツィーター 2.54cm チタンドームLTSツィーター
バッフル加工でホーンスピーカーとして構成されている。
ウーファー 13.34cm セラメタリックコーンウーファー×2発
サイズ (幅×高さ×奥行) 49.1cm×17.4cm×26.9cm
薄型で奥行もそこそこあるデザイン。
厚めの板チョコ
重量 8.3kg サイズ見合いか。
クロスオーバー周波数 1630Hz
高音 ホーン形状ツィーター効果もあり良く伸びているし
澄んだ響き
中音 1630Hz以下は全てウーファーユニットとされる
口径13.34cmユニットに任される。
口径からすると中音域には有利なユニットでも
あることからボーカルは前に出てくるサウンドに
なっている。
低音 同じく13.34cmユニットに任されているわけで
2発構成と言ってもそれほど低い所まで出ている
感じは無いが、センタースピーカー役割で考えれば
ボーカルとかの中音域が良ければバランス良く
聴こえるのでもんだ無い。
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![Uni-Fi Reference UCR52 [単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/40/11822/4011822319795.jpg) |
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-位 |
403位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/6/13 |
2022/5/中旬 |
センター |
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85dB/2.83V/m |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:47Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:527x185x334mm 重量:13.2kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4中音域が特に良いスピーカー
センタースピーカーで中央に同軸2Wayユニットとその
両端にウーファーユニット2発を置いた構成の3Way。
中音域が特に良いスピーカーで強力。
セリフやボーカリストが中央に位置するソフトなどでは
威力を発揮する。
サウンドも厚みがある。
なのでフロントスピーカーも負けてしまわない様に
それなりに協力な製品を組み合わせないといけない。
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![OBERON3 LO [ライトオーク ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/495103/495103506/4951035069424/IMG_PATH_M/pc/4951035069424_A01.jpg) |
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-位 |
403位 |
4.55 (27件) |
257件 |
2018/9/14 |
2018/9/22 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:47Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:200x350x315mm 重量:6.3kg カラー:木目系
【特長】- 高音質化を実現する「SMCマグネット・システム」搭載のブックシェルフ・スピーカー。スピーカーながら大型のウーハーも備える良いとこ取りのモデル。
- ウーハーの振動板にはウッドファイバー・コーンを使用。均等な振動特性によって偏った振動を抑え、正確かつナチュラルでオーガニックなサウンドを実現する。
- 超軽量のシルクファブリックをベースとするソフトドーム・ツイーター(口径29mm)を採用。パワーハンドリングが高く、低い周波数帯域までをカバーする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5DS-251mk2の後継機として
40年以上愛用してきたダイヤトーンDS-251mk2がいよいよ寿命となり、デスクトップタイプを探していて出会ったもの。JBLのL52 Classicで決まりかけてましたが、ビックカメラ店舗で実物を見る機会があり、こちらに決めました。
Amazonでペア7万円台で購入。100時間以上の慣らし運転を経て、だいぶ音がこなれてきました。特に低音の広がりが心地よく、北欧メーカーならではの雰囲気を味わっています。
書斎の机上に、少し前に買ったスピーカースタンド(HAMILeX NX-B300S)を置いた上に設置してますが、見た目も音質的にもマッチしています。パソコンの音源としてDAC経由でアンプを通し、radikoの音楽番組も「ながら」で聴いています。これから長いお付き合いになりそうです。
5オベロン3とオベロン7
当方はオベロン7を2chオーディオ専用に、オベロン3とオベロン ヴォーカル、センソール1の組合せで7.2.4chのホームシアター専用の2系統で構築しています。
今回は2chは同じダリのレクトール8からの入れ替え、7.2.4chはフロント2chとセンタースピーカーの入れ替えでそれぞれセッティングして2か月のエージング後のレビューです。
最初にホームシアターでオベロン3を入れ替えてその鳴りっぷりに思わずこのサイズでこんな音が出るのかと驚きました。ちなみに、オーディオ用のシステムに繋ぎ替えて聴いても低音の低いところの空気感以外は何の文句もなく、高音から中音の響きのクリアーで心地よい音に感動しました、ホームシアターには重低音はサブウーファーがあるのでほぼ狙い通りの音質です(プレーヤーOPPO UDP-205、AVアンプはヤマハRX-8A8、フロント2chは単体パワーアンプ出力仕様で7.2.4ch)、ホームシアターでのsacd マルチch、Blu-rayオーディオのマルチチャンネル、勿論映画の再生の全てがかなりの高音質での再生が出来ていると感じています。特にsacdのマルチチャンネルはピュアーダイレクト設定で良いです。
オベロン3の音に惚れ込んで、2chオーディオシステムも入れ替えを検討し、オベロン9かオベロン7で迷いましたが、スペースの問題とオベロン3と同じユニット構成のオベロン7に決めました。結果的に最初のセッティングでは思わずこの音は失敗かと焦りましたが、先ずはエージングでかなり鳴り始め、オーディオ用のサブウーファーのクロスオーバーを少し調整した結果、見違えるほど良い低音の質となり、中高音はオベロン3と同じユニット構成通り非常にクリアーで心地よい響きプラス全体の空気感も出て現時点では文句ありません。もう少し大きな躯体ならもっと大きな音場がでるのだろうなと思いますがスペースが限られており16畳リビングでの限界と納得しています。
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![OBERON7 DW [ダークウォルナット 単品]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/msONODEN/itemimages/0000000062232_6SuWG8q.jpg) |
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-位 |
403位 |
4.24 (10件) |
90件 |
2018/9/14 |
2018/9/22 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88.5dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:36Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:200x1015x340mm 重量:14.8kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしいサウンド!
色々なスピーカーを聴いて、一番気に入ったスピーカーでした。
当初は、OBERON3とかPOLK R-200などのブックシェルフのスピーカーに
しようと思ったのですが、購入する際、お店の方からアドバイスをして
頂き、トールボーイ型スピーカーに興味を持ちました。
それで、同じ価格帯の他メーカーのスピーカーなどと比べて見たのですが、
このDALIのOBERON7が最も自分の好みに合った音だったので、
このスピーカーにしました。
家で聴いても、お店の感じとは、ほぼ同じ印象で、クラシックは、
ふわ〜っとした音質で、ホールの残響感も出るいい音で鳴っていて、
とっても満足です。 低域から高域まで、良く響いています。
音源によって、かなり音の出方も違ってきます。
録音が古くても、いい録音のディスクなどは、凄くいい音で鳴っています。
逆に音源の悪いディスクは、あまりいい音しないようです。
かなり、音源を選ぶスピーカーのようで、まるで、モニタースピーカーのようです。
音楽のジャンルは、クラシックがやはり一番いいようです。
特に、ピアノの音とか、弦楽を伴った室内楽は、いい音してます。
ジャズも、割と良く、バランスよく、特にピアノトリオがいいです。
どちらにしまして、このスピーカーにして、本当に良かったと思っていて、
非常に満足しております。
5熟考のうえ購入して正解でした
ハイエンドオーディオ初心者ですが、価格.コムでのクチコミ投稿でアドバイスを多数いただいた結果を参考に、試聴せず購入しましたが正解でした。注文後、配達まで2週間ほど待った甲斐がありました。焦らず、じっくり検討して良かったです。アドバイスを頂いた諸氏に感謝です。
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![Bass Module 700 [アークティックホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001266481.jpg) |
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-位 |
403位 |
4.22 (7件) |
64件 |
2020/6/18 |
- |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 幅x高さx奥行:295x325x295mm 重量:13.6kg カラー:ホワイト系
【特長】- サウンドバー「BOSE SOUNDBAR 700」とマッチする設計のホームシアターシステム用ベースモジュール。
- ゆがみを大幅に低減する「QuietPortテクノロジー」を搭載。パワフルなドライバーと大きなポートにより、ダイナミックな重低音を実現している。
- サラウンドスピーカーのワイヤレス通信範囲は最長約9m。
- この製品をおすすめするレビュー
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5縁の下の力持ち的存在
AVアンプといくつからなるスピーカーで構築したシアターシステムを止め、BOSE SOUNDBAR 900を購入しサラウンドバー単体で運用しようと心に決めていたのですが、もっと音に包まれる感じと映画鑑賞で臨場感を味わい欲求が出てきた為、まずはBOSE SURROUND SPEAKERSを追加しました。
そうなると全て揃えたらどのような体験になるのだろうという欲求が出てきてしまいこちらのBass Module 700を購入するに至りました。
500と迷ったのですが、評判と音のつながり・ガラス天板のサウンドバー900との統一感が700の方が遥かに勝り、こちらにしました。見た目が高級でプレミアムな存在感があります。
購入前はサラウンドスピーカーは無線なのでサブウーファーも無線なら今っぽくていいなぁと思っていましたが、シアターボードの脇に置きテレビやサウンドバーとの距離も近い環境の為有線接続でも全く気にならないです。サブウーファーとサウンドバーが遠い配置の環境ですと無線が望まれるところです。
購入時はは8万前後(高付与のポイントキャンペーンを利用して実質6万円台)で買えましたが、いつ値上げされてもいい状況の為急いで買いました。本当は900への名称変更か仕様の変更がもしあるならばそれを待ちたかったのですが、もし値上げして流石に10万が見えてくるとなると待てませんでした。
購入前に様々なところのレビューを拝見しましたが、付属音声ケーブルだとケーブルに触れるとノイズが入るとの事で別途良いケーブルを購入しました。至って問題ないです。
購入し配置してみて本当にこのガラス天板は綺麗だなと関心しております。スピーカーのデザインを越えています。またサイズも思ったより大きくはありませんでした。部屋を圧迫するような感じはありません。設置もアプリで簡単です。
サウンドバーからサテライトスピーカー・サブウーファーと一通り揃えましたが、BOSEはホームシアターとしての完成度はやはり高いなぁといったを改めて感じました。
昔BOSEで組んでいましたがまた組んでみて映画やTV番組を見るホームオーディオとしてはやはり他のオーディオメーカーとは一線を画しているなといった印象です。音楽を納得行くまで聞きたい方はピュアオーディオに適したメーカーがもちろんいいと思います。映画をみるなら私はBOSEかなと思いました。
今はアプリで自分好みの設定に出来ます。今のところ不具合は発生しておらず快適に使用しております。
サウンドバーを含めたセットは進化が早いです。こちらも壊れないことを願って5年以上は使用するつもりです。サラウンドバー等を含め全て揃えるのにポイントを考慮すると実質18万程度で揃えましたが、値段に対しての満足度が非常に高いです。購入して本当に良かったです。
5さすがBOSE
【デザイン】
天板がカラスで高級感がありサウンドバー900と併用してるのでええ感じです。
【高音の音質】
無評価
【中音の音質】
無評価
【低音の音質】
テレビを観てる時は効果無いですが、映画、音楽の時の重低音はさすがBOSE素晴らしい
【サイズ】
思っていたより一回り大きめでした。
【総評】
Bluetoothで音楽聞くのには最高です、買って良かったです。
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![OBERON/ONWALL BA [ブラックアッシュ ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31vAHCIfNtL._SL160_.jpg) |
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-位 |
403位 |
5.00 (2件) |
4件 |
2018/9/14 |
2018/9/22 |
その他 |
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86.5dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86.5dB 再生周波数帯域:55Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:245x385x120mm 重量:4.9kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5メインスピーカーとしても十分な音質
これまでサラウンドスピーカーとして使用していた B&W M-1 をサラウンドハイトに回し、本機を新たにサラウンド用として導入しました。
薄型ながらそれなりのサイズ感はありますが、突起のないシンプルな形状のおかげで、設置してみると思ったほど邪魔にはなりません。
基本的にOBERON1を薄型化したものなので、音質面での不満は一切ありません。低域はこれまでよりも量感と厚みがあり、指向性も穏やかなためサラウンド用途として非常に満足度が高いと感じました。
購入直後は例によってややスカスカでペラペラとした印象がありましたが、エージングが進んだ現在ではその傾向は解消。Audyssey測定時のクロスオーバー周波数も、当初より 10Hz低い値を示すようになりました。
省スペースを狙って壁掛けメインスピーカーとして使っても、十分な音質だと思います。
5サラウンド用に、購入!
AV機器好きの素人ですが、私には、十分な程良いスピーカーです!
サラウンド用ですが、聴き疲れもしないし、デザイン良しです!
意外とサイズは、デカイです。
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![OBERON/ONWALL DW [ダークウォルナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
403位 |
5.00 (2件) |
4件 |
2018/9/14 |
2018/9/22 |
その他 |
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86.5dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86.5dB 再生周波数帯域:55Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:245x385x120mm 重量:4.9kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5メインスピーカーとしても十分な音質
これまでサラウンドスピーカーとして使用していた B&W M-1 をサラウンドハイトに回し、本機を新たにサラウンド用として導入しました。
薄型ながらそれなりのサイズ感はありますが、突起のないシンプルな形状のおかげで、設置してみると思ったほど邪魔にはなりません。
基本的にOBERON1を薄型化したものなので、音質面での不満は一切ありません。低域はこれまでよりも量感と厚みがあり、指向性も穏やかなためサラウンド用途として非常に満足度が高いと感じました。
購入直後は例によってややスカスカでペラペラとした印象がありましたが、エージングが進んだ現在ではその傾向は解消。Audyssey測定時のクロスオーバー周波数も、当初より 10Hz低い値を示すようになりました。
省スペースを狙って壁掛けメインスピーカーとして使っても、十分な音質だと思います。
5サラウンド用に、購入!
AV機器好きの素人ですが、私には、十分な程良いスピーカーです!
サラウンド用ですが、聴き疲れもしないし、デザイン良しです!
意外とサイズは、デカイです。
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![OBERON/ONWALL WH [ホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001090670.jpg) |
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-位 |
403位 |
5.00 (2件) |
4件 |
2018/9/14 |
2018/9/22 |
その他 |
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86.5dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86.5dB 再生周波数帯域:55Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:245x385x120mm 重量:4.9kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5メインスピーカーとしても十分な音質
これまでサラウンドスピーカーとして使用していた B&W M-1 をサラウンドハイトに回し、本機を新たにサラウンド用として導入しました。
薄型ながらそれなりのサイズ感はありますが、突起のないシンプルな形状のおかげで、設置してみると思ったほど邪魔にはなりません。
基本的にOBERON1を薄型化したものなので、音質面での不満は一切ありません。低域はこれまでよりも量感と厚みがあり、指向性も穏やかなためサラウンド用途として非常に満足度が高いと感じました。
購入直後は例によってややスカスカでペラペラとした印象がありましたが、エージングが進んだ現在ではその傾向は解消。Audyssey測定時のクロスオーバー周波数も、当初より 10Hz低い値を示すようになりました。
省スペースを狙って壁掛けメインスピーカーとして使っても、十分な音質だと思います。
5サラウンド用に、購入!
AV機器好きの素人ですが、私には、十分な程良いスピーカーです!
サラウンド用ですが、聴き疲れもしないし、デザイン良しです!
意外とサイズは、デカイです。
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![BS302 [ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/40/11822/4011822891338.jpg) |
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-位 |
403位 |
4.24 (8件) |
30件 |
2016/3/ 9 |
2016/3/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB |
4Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:80Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:91x121x122mm 重量:1.3kg カラー:ブラック系
【特長】- 磁気回路とクロスオーバーが一新されたブックシェルフ型スピーカー。リア部/底面にそれぞれ6mmのインサート・ナットを装備。
- 専用のブラケットやスタンドはもちろん、「B-Tech BT33」といった他社のブラケットなども使用できるように改良されている。
- リビングのメイン・スピーカーとして、壁に取り付けリア・スピーカーとして、PC横のニアフィールド・スピーカーとして、さまざまなシーンで使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5低音が出ないのは仕様です。
中古で購入。
サブウーファーを追加した2.1chで利用してます。
机上の音楽再生のために
B&W M-1、KENWOOD LS-NA9、DALI FAZON MIKROなどの幅12cm以下のスピーカーなどを使ってきました。
それらのスピーカーと比べても、高音と中音の分解能、質などは、別格といいぐらい素晴らしい。
低音はサブウーファーで補うのが本スピーカーのコンセプトなので、低音が出てない!という批判は的外れですね。
5サイズからは想像できない小型計量スピーカー
【デザイン】
デザインに特徴は有りませんが、このサイズに収めたパッケージの良さは光ります。
【高音の音質】
基本的に乾いたサウンドですが高音は極めて明瞭で良いです。
【中音の音質】
中音の分離の良さと明瞭さは完璧で、とても素晴らしいです。
ヴォーカルや弦楽器との相性が良く、特にピアノは音離れの良さに優れています。
音の潤いや響きの良さに優れ、ゆったりとした音色のウッドコーンスピーカーも所有していますが、これとはまるで対極のサウンドですね。
【低音の音質】
このサイズから想像出来る通り、低音はほぼ出ないと思って頂いた方が良いです。
ベースやドラムスの低音を意識しすぎて音楽を聴くと、違和感を覚える可能性も有りますのでご注意下さい。
ただし、黒檀製スパイクインシュレーターを利用して見たところ、100〜200Hz付近の低域が良く引き締まってクオリティ高く響く印象でとても良いです。
【サイズ】
単体Hi-Fiオーディオ用スピーカーとしては最も小型計量な部類のモデルです。
【総評】
「B&W 805D3」をメインスピーカーとして利用中です。
プリメインアンプに「PM-10」を購入したことにより、余った真空管アンプ「HPA-WEVT25」用として小型スピーカーを検討していました。
基本的に真空管アンプはヘッドホンアンプとしての利用がメインですが、小音量であればスピーカー再生におきましても「PM-10」にも全く見劣りしないサウンドクオリティなので、ヘッドホンのみでの利用では勿体ないと感じたからです。
条件としては「805D3」と聴き比べても音質的に見劣りしないことと、中高音が明瞭なサウンドで有ることでした。
直ぐに購入する必要性も無かったので、良いモデルが有ればと言うことで探していました。
ELACの音質は好みだったので、当初は無難に「BS312」を調べていました。
設置条件としては奥行きが長いのが欠点では有るものの、以前に聴いて好印象でしたので、音質が気になり再び試聴してみました。
その際に、下位モデルである「BS302」も小型計量なので気になっていたこともあり、ついでに聴いてみたところ「BS312」を超える中高域のサウンドに惹かれました。
最近話題のB&W800D4シリーズは筐体にアルミニウムを多用することで筐体の振動を抑制して音像をより明瞭にしていますが、「BS312」は筐体そのものを金属にすることで、800シリーズ同様に中域の明瞭さが特徴的です。
しかしながら各社ブックシェルフ型スピーカー同様に、バスレフ構造とすることで低音の量感アップを行っています。
それに対して「BS302」は密閉構造にし、低音を捨てることでより明瞭な中高域のサウンドが実現出来ているのだと思われます。
周りに伝わる音の響きは深夜にTVを見ているのと同等だと思われ、TVを観る際の音量がおおよその目安になりそうです。
TVに搭載されるスピーカーは音質よりも声の明瞭さを重視してチューニングされていますが、音楽用スピーカーはダイナミックで高音質である代わりに明瞭さに欠けることが有り、それは低音量で再生するほど顕著です。
音質だけで評価をするなら、低音が全くと言って良いほど出ないことはこのモデルの明確なデメリットで有るのも確かですが、個人的には低音が出ないことで、深夜でもそこそこの音量でも明瞭に音楽が楽しめることがメリットだと感じています。
各社の小型計量スピーカーを調べても、なかなかこのモデルに匹敵しそうなモデルが見当たらず、設置条件を選ばない汎用性の高さから、購入することにしました。
価格差も有るので当然ですが「B&W 805D3」と比較すれば総合的な音質では見劣りするのも事実ですが、それでも十分に中高音の明瞭さにおいてはクオリティが高く、違和感無く音楽が楽しめるので、低音不足を許容出来るので有れば、とてもお勧めです。
例えば同価格帯では「B&W 607S2」が購入可能です。
こちらの方がサイズが大きく低音が出るのも事実なので、こちらの方を好む人も多いでしょう。
ダイナミックなサウンドを期待されるのであれば、もっと大型なトールボーイスピーカーを購入することが可能な価格帯でも有ります。
それでも小型スピーカーを検討されているので有れば、是非一度試聴されることをお勧めします。
中高音の明瞭さに関しては、ハイエンドスピーカーにも匹敵するクオリティが得られると思います。
コロナ渦以降、個人的には音楽配信ライブを観る機会が増えたことも有り、深夜に音を出したいと思う機会も増えました。
真空管アンプはクリアーで澄んだサウンドなので相性も素晴らしく、2〜3m離れたリスニングポイントでも優れた音像を感じられます。
小音量でBGM的に鳴らすのにも、とても贅沢に楽しめるスピーカーだと思います。
サブスクはスマホで「Spotify」から聴いてきましたが、最近はサブスクもハイレゾ化が進んできたので、「Amazon Music Unlimited」を契約しました。
CD音源はHD音質なのに対して、配信ではハイレゾのULTRA HDが一般化しつつあり、Amazon Music Unlimited」からオーディオシステムで聴く機会が多いです。
このスピーカーで聴いてもHDとULTRA HDの音質差は明確で、ULTRA HDなら配信で十分に聴く価値があると感じています。
何れは小型のデジアンと組み合わせて高品位なPC用スピーカーとして利用する予定でしたが、実力を発揮されるのには相応にアンプのクオリティも必要なようなので、現状のまま使い続けることになりそうです。
CDプレーヤー SA-12
真空管アンプ HPA-WEVT25
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![REFERENCE R-101SW [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478535.jpg) |
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-位 |
403位 |
4.00 (1件) |
18件 |
2022/10/11 |
- |
ウーハー |
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115dB |
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【スペック】販売本数:1台 搭載ユニット数:1 許容入力:150W 再生周波数帯域:29.5Hz〜120Hz 幅x高さx奥行:356x370x500mm 重量:13.9kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4ド級のサブウーファーなので音量には注意してください。
スピーカーユニットがある前面と入力端子や電源ケーブル接続面を
除けば本体は真っ黒な四角い箱で、あまりにもそっけなく無骨なので
見えない風にこっそりとセッティングした方がよさそう。
ユニット仕様は、シリーズ共通のTCPコーンタイプ
出力音圧レベルは115dBと強力なので再生するソフトにもよるが
体感レベルの振動を感じられる。
本来の重低音40〜50Hz以下は、人にもよるが耳には聴こえないもの。
大音量で聴くとコーンが動いていても耳には聴こえず音が出ているんだなあ
と感じるもの。
なお密閉度の高い部屋で鳴らすと、壁やドアが唸ることもある。
隣部屋への騒音問題にならないように注意。
サイズは(W×H×D)35.6cm×37cm×50cm
重量 13.9kgと重量級
バスレフポートは背面
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![Q6 Meta [ウォールナット 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/315LoBKis6L._SL160_.jpg) |
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112位 |
403位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/9/30 |
2024/10/10 |
センター |
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86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:52Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:629x210x303mm 重量:14.1kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5100インチ前後の画面には最良の選択肢のひとつ
レビュー一番乗り! 発売から10ヵ月経とうかとしてますが誰もレビューしませんね。売れてないのかな?
ホームシアター歴25年、引越しや部屋変更による全面変更は現在で4代目、スピーカーやAV機器変更等マイナーチェンジはどのくらいだろう? 十数回前後?
KEF Qシリーズにした理由は、先に物足りなさからフロント変更を目論んでいたところ、ひょんなことからQ3Metaが格安で手に入って使ってみたら素晴らしく、逆にセンターが貧弱になりました。
格安で中古も豊富なQ250か、フロントとの親和性を重視しMeta繋がりのQ6Metaか、最後まで超絶悩みましたが、思い切ってQ6Metaを選択。
【デザイン】ホームシアター環境下、真っ暗で使うのであまり重視してませんが、マットな質感で存在を主張せず光物がないところが良い。前方に設置するスピーカーに光物があるとプロジェクターの投影で変に光るんです。ここ重要。
【高音の音質】SINGシングBlu-rayのミーナ:トニー・ケリーの歌声で試してみたが、突き抜ける高音が素晴らしい。クリアかつピュア。MATの恩恵?
【中音の音質】はっきりくっきり物凄くセリフが明瞭、聞きやすくなった。←実は一番期待していたので正解だった。
【低音の音質】低音はウーファー別途10インチ×2基、12インチ×1基あるので重視していませんが、セリフが明らかに良くなった。特に男性の低く野太く重い声が深みと重厚感が増した。結果全体の音が豊かになった。
【サイズ】デカいが私にはちょうど良い。
【総評】清水の舞台から飛び降りる覚悟で購入したけど、いまの部屋では最良の結果と満足感を得ることが出来た。これでとりあえずmyホームシアタールームは完成かな。ほかにやれることがなくなった。
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![Q6 Meta [サテンブラック 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31seJDypppL._SL160_.jpg) |
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65位 |
403位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/9/30 |
2024/10/10 |
センター |
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86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:52Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:629x210x303mm 重量:14.1kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5100インチ前後の画面には最良の選択肢のひとつ
レビュー一番乗り! 発売から10ヵ月経とうかとしてますが誰もレビューしませんね。売れてないのかな?
ホームシアター歴25年、引越しや部屋変更による全面変更は現在で4代目、スピーカーやAV機器変更等マイナーチェンジはどのくらいだろう? 十数回前後?
KEF Qシリーズにした理由は、先に物足りなさからフロント変更を目論んでいたところ、ひょんなことからQ3Metaが格安で手に入って使ってみたら素晴らしく、逆にセンターが貧弱になりました。
格安で中古も豊富なQ250か、フロントとの親和性を重視しMeta繋がりのQ6Metaか、最後まで超絶悩みましたが、思い切ってQ6Metaを選択。
【デザイン】ホームシアター環境下、真っ暗で使うのであまり重視してませんが、マットな質感で存在を主張せず光物がないところが良い。前方に設置するスピーカーに光物があるとプロジェクターの投影で変に光るんです。ここ重要。
【高音の音質】SINGシングBlu-rayのミーナ:トニー・ケリーの歌声で試してみたが、突き抜ける高音が素晴らしい。クリアかつピュア。MATの恩恵?
【中音の音質】はっきりくっきり物凄くセリフが明瞭、聞きやすくなった。←実は一番期待していたので正解だった。
【低音の音質】低音はウーファー別途10インチ×2基、12インチ×1基あるので重視していませんが、セリフが明らかに良くなった。特に男性の低く野太く重い声が深みと重厚感が増した。結果全体の音が豊かになった。
【サイズ】デカいが私にはちょうど良い。
【総評】清水の舞台から飛び降りる覚悟で購入したけど、いまの部屋では最良の結果と満足感を得ることが出来た。これでとりあえずmyホームシアタールームは完成かな。ほかにやれることがなくなった。
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![Sonos Sub 4 [ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001659226.jpg) |
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101位 |
403位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/17 |
2025/1/24 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:25Hz〜 幅x高さx奥行:402x389x158mm 重量:11.79kg カラー:ホワイト系
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![SONIK3 WH [ホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770888.jpg) |
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157位 |
403位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:47Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:200x350x306mm 重量:6.5kg カラー:ホワイト系
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-位 |
403位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/9/28 |
2018/2 |
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【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:55Hz〜20kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4キャパ100名程度なら全く問題なし
メーカーのコンセプトである「誰でも1分で音が出せるPAシステム」と言うのはちょっと大袈裟かとも思うが、慣れてる人ならスピーカー2台のみ、モニタースピーカー無し、ワイヤレスマイク一本、音源CDデッキなら10分程度で設営完了で音出し&リハーサルへと出来る代物。
ほぼ素人である私でも配線含めて30分はかからず設営完了と出来るとても有難い簡易PA。
思っていたより重たいが、台車1台あれば本体スピーカー2台、スピーカースタンド2脚、CDデッキ、ワイヤレスマイク、コード類を一度に積めて運べるサイズ。
音も侮るなかれ、プロのモノマネ芸人のショーでキャパ120名位までなら会場のサイズや縦長?等の状況にもよるがほぼほぼ問題なくこなせるスキル。
ショーしている芸人も音が良くてやりやすかったと。
ちょっとしたことでもプロの音響に依頼していたが、安くても5万円とかしていたので、それを考えるとあっという間に元は取ったかと。
使い勝手も非常に簡単でリバーブもきっちり効くし、Bluetoothも飛ばせるしと言うこと無し。
強いて言えばもう少し軽くなると有難いかな。
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![SONIK ON -WALL WA [ウォルナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770899.jpg) |
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174位 |
403位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
その他 |
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87dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:55Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:245x385x121mm 重量:4.9kg カラー:木目系
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![DXS12mkII [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001047381.jpg) |
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-位 |
403位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/4/16 |
2018/3 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:42Hz〜150Hz 幅x高さx奥行:400x567x570mm 重量:30kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4耳には認識されにくいが体に感じられる振動がくる
さすが12インチのユニット、1kWのアンプ搭載サブウーファーだけ
あって結構振動で揺さぶられる重低音が出ている。
耳には認識されにくいが体に感じられる振動がくる。
最大出力音圧134dBは伊達ではなく、42Hzまでの低周波数再生
その代わりサイズが大きく 幅400mm 高さ567mm 奥行570mmと
巨大で置き場所が大変
重量も30kg
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![Radius Series 90 [ウォルナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
403位 |
4.61 (8件) |
5件 |
2013/12/ 9 |
2013/10/21 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
83dB(1W@1M) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):83dB 再生周波数帯域:80Hz〜35KHz 幅x高さx奥行:125x198x164mm 重量:2.1kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5エンターテイメントなスピーカー
【デザイン】ブラックもウォールナットも素晴らしい。工芸品レベルの仕上げ。ただ、ネットが金属のため、ぶつけたら終わり。そこだけ気を使う。金具を使った取り外しもかなり気を使う。ただ、奥行きがないのにこの音はどう作られているのだろう?と驚きます。
【高音の音質】優しい高音です。スピード感やエッジの立ち方が絶妙です。ハイハットの音がリアルに出ていますが、とんがっていません。聴いていて疲れない高音。本領を発揮するにはネットの取り外しが必要です。金属ネットは高音の遮断効果がかなり強く、外さないと曇った音になります。
【中音の音質】ボーカルもとても良いです。多くのスピーカーでは、女性ボーカルの声がドライになりやすいですが、そのようなこともなく、聴きやすく、しかも元気一杯のパワフルなボーカルを聴かせてくれます。リスニングが楽しくなります。デビッド・サンボーンのサックスなんかは得意分野です。アコースティックギターも得意分野だと思います。
【低音の音質】低音については、よくコントロールされていると思います。サイズ故に低音は望めないというレビューが多いですが、ぼくはこのサイズから想像できない低音に驚きを感じます。音場の広さも相まって、この箱から鳴っているようには思えないです。ただ、力強い低音は、アンプでのトーンコントロールに加えて、ある程度のボリュームでドライブさせることが必要です。
ボリュームが小さいとバスドラムの音などは、ポンポンとした音になります。まあ、この跳ねた感じの躍動感が小型スピーカーの魅力でもあります。
ロン・カーターのウッドベースなどは、かなり音が作られている印象になり、渋さはなくなり、元気一杯な感じに聞こえます。低音については、モニタースピーカーとは真逆の性格で、小さなエンクロージャーでエンターテイメント性を高めるために、積極的に音作りをしているようです。原音再生=良い音と考える方にはこの低音は向いていないと思います。ここら辺については、スピーカーを楽器として捉えるモニターオーディオ社の哲学に賛同できるかどうかに関わってくるのかも知れません。
【サイズ】衝撃です。
【総評】このサイズからこの音。衝撃です。オーディオショップで出音を近くの大きなスピーカーと間違われても不思議でないです。音作り的には、味付けとしてあえてピュアオーディオ感を演出しているように思います。このスピーカーの性格を一言で表すなら「エンターテイメント」です。どうしたら音楽が楽しくなるかを追求したようなスピーカーだと思います。
印象としては、最新のスピーカーの割に、古めのレコード音源に向いている傾向があります。アイザック・スターンのバイオリン音源のレコードなどをサラッと再生してみせる凄さがあります。ハイレゾ嗜好のこのご時世に、解像感を求めるだけではない、本来のオーディオの面白さを提案しているようです。音場感としてはダイレクト寄りで広くはありません。それが心地良く感じられます。
このスピーカーの力を発揮させるには、足元にはある程度の制振が必要です。ぼくは、スパイクの下に御影石、その下にインシュレーターを当ててます。スピーカーが小さいので、ボリュームを上げるとスピーカー単体での制振は不十分ですので、二重三重の制振策をとった方が良いと思います。
プリメインアンプで鳴らしても、AVアンプで鳴らしても、それなりに鳴ってくれるそつのなさも兼ね備えています。控え目なレビューが多いですが、ぼくにはめっちゃ楽しいと思えるスピーカーです。
5小型、高音質なデスクトップスピーカー
【デザイン】
ピアノブラック色ですので、ピカピカ反射する鏡面ブラックです。
【高音の音質】
ステレオで空間表現をキッチンと行える解像度があります。
【中音の音質】
埋もれずぬフラットに魅力的になります。
【低音の音質】
0.5mくらいの距離では十分な密度の低音がでます。
サブウーファー等は不要です。
【サイズ】
デスクトップスピーカーとしていいサイズです。
【総評】
卓上のデスクトップスピーカーとしてのレヴューですが、使ってるアンプ、DACはハイエンドの品となります。
スピーカーの性能で不満が出るような音質ではないので、ユニットを含めかなり良いスピーカーです。
ちなみに、ショップで聴いた際もLuxmanの真空管アンプで鳴らしていたので、安価なアンプでは歪みが気になるかも?
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![Radius Series 90 [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
403位 |
4.61 (8件) |
5件 |
2013/12/ 9 |
2013/10/21 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
83dB(1W@1M) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):83dB 再生周波数帯域:80Hz〜35KHz 幅x高さx奥行:125x198x164mm 重量:2.1kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5エンターテイメントなスピーカー
【デザイン】ブラックもウォールナットも素晴らしい。工芸品レベルの仕上げ。ただ、ネットが金属のため、ぶつけたら終わり。そこだけ気を使う。金具を使った取り外しもかなり気を使う。ただ、奥行きがないのにこの音はどう作られているのだろう?と驚きます。
【高音の音質】優しい高音です。スピード感やエッジの立ち方が絶妙です。ハイハットの音がリアルに出ていますが、とんがっていません。聴いていて疲れない高音。本領を発揮するにはネットの取り外しが必要です。金属ネットは高音の遮断効果がかなり強く、外さないと曇った音になります。
【中音の音質】ボーカルもとても良いです。多くのスピーカーでは、女性ボーカルの声がドライになりやすいですが、そのようなこともなく、聴きやすく、しかも元気一杯のパワフルなボーカルを聴かせてくれます。リスニングが楽しくなります。デビッド・サンボーンのサックスなんかは得意分野です。アコースティックギターも得意分野だと思います。
【低音の音質】低音については、よくコントロールされていると思います。サイズ故に低音は望めないというレビューが多いですが、ぼくはこのサイズから想像できない低音に驚きを感じます。音場の広さも相まって、この箱から鳴っているようには思えないです。ただ、力強い低音は、アンプでのトーンコントロールに加えて、ある程度のボリュームでドライブさせることが必要です。
ボリュームが小さいとバスドラムの音などは、ポンポンとした音になります。まあ、この跳ねた感じの躍動感が小型スピーカーの魅力でもあります。
ロン・カーターのウッドベースなどは、かなり音が作られている印象になり、渋さはなくなり、元気一杯な感じに聞こえます。低音については、モニタースピーカーとは真逆の性格で、小さなエンクロージャーでエンターテイメント性を高めるために、積極的に音作りをしているようです。原音再生=良い音と考える方にはこの低音は向いていないと思います。ここら辺については、スピーカーを楽器として捉えるモニターオーディオ社の哲学に賛同できるかどうかに関わってくるのかも知れません。
【サイズ】衝撃です。
【総評】このサイズからこの音。衝撃です。オーディオショップで出音を近くの大きなスピーカーと間違われても不思議でないです。音作り的には、味付けとしてあえてピュアオーディオ感を演出しているように思います。このスピーカーの性格を一言で表すなら「エンターテイメント」です。どうしたら音楽が楽しくなるかを追求したようなスピーカーだと思います。
印象としては、最新のスピーカーの割に、古めのレコード音源に向いている傾向があります。アイザック・スターンのバイオリン音源のレコードなどをサラッと再生してみせる凄さがあります。ハイレゾ嗜好のこのご時世に、解像感を求めるだけではない、本来のオーディオの面白さを提案しているようです。音場感としてはダイレクト寄りで広くはありません。それが心地良く感じられます。
このスピーカーの力を発揮させるには、足元にはある程度の制振が必要です。ぼくは、スパイクの下に御影石、その下にインシュレーターを当ててます。スピーカーが小さいので、ボリュームを上げるとスピーカー単体での制振は不十分ですので、二重三重の制振策をとった方が良いと思います。
プリメインアンプで鳴らしても、AVアンプで鳴らしても、それなりに鳴ってくれるそつのなさも兼ね備えています。控え目なレビューが多いですが、ぼくにはめっちゃ楽しいと思えるスピーカーです。
5小型、高音質なデスクトップスピーカー
【デザイン】
ピアノブラック色ですので、ピカピカ反射する鏡面ブラックです。
【高音の音質】
ステレオで空間表現をキッチンと行える解像度があります。
【中音の音質】
埋もれずぬフラットに魅力的になります。
【低音の音質】
0.5mくらいの距離では十分な密度の低音がでます。
サブウーファー等は不要です。
【サイズ】
デスクトップスピーカーとしていいサイズです。
【総評】
卓上のデスクトップスピーカーとしてのレヴューですが、使ってるアンプ、DACはハイエンドの品となります。
スピーカーの性能で不満が出るような音質ではないので、ユニットを含めかなり良いスピーカーです。
ちなみに、ショップで聴いた際もLuxmanの真空管アンプで鳴らしていたので、安価なアンプでは歪みが気になるかも?
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![607 S3 [ホワイト ペア]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/B%26W/600S3/bw-607s3-mw-main.jpg) |
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-位 |
403位 |
4.33 (3件) |
75件 |
2023/9/19 |
2023/9/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
84dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):84dB 再生周波数帯域:40Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:165x300x235mm 重量:4.65kg カラー:ホワイト系
【特長】- パワーとスケール感を備えたコンパクトなブックシェルフスピーカー。ホームシアターシステムのサラウンドスピーカーとしても適する。
- 「チタニウム・ドーム・トゥイーター」に、正確性と透明性で高い評価を得ている「Continuumバス/ミッドレンジ・コーン」を組み合わせている。
- スピーカーターミナルは、より簡単に、より確実に接続できるようにレイアウトを改め、アンプとスピーカー間の信号伝送の品質を高める。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5デスクトップで聴くのに最適なスピーカー
デスクトップの環境で鳴らすのなら、607S3は、良い選択になると思います。エンクロージャーがあまり高級感がなく、強度から来る箱なりなどがあるのか分かりませんが、リスナーはスピーカーの近くで聴くため、それほど音量を上げないので、箱なりも気にする必要がありません。上位モデルの方が箱なりしないエンクロージャーの作りですが、逆に607S3はバーサタイルに使えるモデルと言えそうです。つまりコンパクトである点が最大の売りです。設置の自由度が高く、机の上に設置出来るので、デスクトップに最適なスピーカーです。特筆すべきは、ツイーターが新素材のチタンである点です。デスクトップで聴いても、耳につくこともありません。逆に適度にほぐれて高解像度で、607S3の長所と言えます。ツイーターとウーハーの位置が近くに配置されており点音源のメリットがあり、音場や、音像の再生にも有利です。実際空間の描き方が素晴らしいスピーカーだと思いました。
セッティング等、使いこなしにも答えてくれます。うまくセッティングすれば、見晴らしの良い音場、音像が描かれます。本腰を入れて鳴らしがいのあるスピーカーと言えそうです。
【総評】
本格的にスピーカーを鳴らす環境にないとお嘆きの方でも、大きめの机に設置して聴けば、思うよりもずっと手軽で贅沢なオーディオ再生が出来るはずです。それに対して期待以上に応えてくれるのが607S3と言えます。
4エントリーと言えどB&W
寝室にmodel30とCD 50nを導入してから、M-CR612の出番が無くなって
いたのでM-CR612用に本機を購入しました。
まず、外観についてですが、突板仕上げではありません。シート感が気に
ならない方、周りの家具類と色をあわせたい方以外はブラックを選ぶのが
無難だと思います。
音質についてですが、707S3と組合わせた場合の違いとしては
1.低音域が弱い
2.サウンドステージの立体感が乏しい
といったところが挙げられます。
ただ高音域に関してはトランペットやヴァイオリンの響きの美しさはなか
なかのもので、エントリーモデルと言えどここは譲らないというメーカー
の姿勢が感じられました。
またM-CR612でも鳴らせるという点ではアンプを選ばない鳴らしやすい
スピーカーだと思います。
ここまではあくまでM-CR612との組み合わせでの話ですが、これを同じ
部屋においてある同じマランツのmodel30、CD 50nと組み合わせてみた
ところ、先述の弱点が改善され、同じスピーカーとは思えないほど鳴り方
が向上しました。
M-CR612のCDプレーヤー部とCD 50nの性能差もあるでしょうが、やはり
アンプによるところの差が圧倒的に大きいように感じます。
アンプによる音の差はないとの考え方もありますが、こういう比較実験を
してみるとやはり差があることを実感します。
気軽に音楽を聴くという観点からするとM-CR612でも十分ですし、もっと
性能を引き出したい場合はアンプを変えればそれも可能です。
「ちょっといい音で音楽を聴いてみたい」という方にはおススメです。
参考までに試聴に使用した音源の一部も記載しておきます。
・クラシック:リムスキー=コルサコフ「シェエラザード」
シャルル・デュトワ指揮ロイヤルフィルハーモニー管弦楽団
・ジャズ:Lee Morgan「TOM CAT」(XRCD版)
・ロック:Linkin Park 「Papercuts (singles collection)」
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![607 S3 [レッドチェリー ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/51035/4951035078846.jpg) |
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-位 |
403位 |
4.33 (3件) |
75件 |
2023/9/19 |
2023/9/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
84dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):84dB 再生周波数帯域:40Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:165x300x235mm 重量:4.65kg カラー:木目系/ブラック系
【特長】- パワーとスケール感を備えたコンパクトなブックシェルフスピーカー。ホームシアターシステムのサラウンドスピーカーとしても適する。
- 「チタニウム・ドーム・トゥイーター」に、正確性と透明性で高い評価を得ている「Continuumバス/ミッドレンジ・コーン」を組み合わせている。
- スピーカーターミナルは、より簡単に、より確実に接続できるようにレイアウトを改め、アンプとスピーカー間の信号伝送の品質を高める。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5デスクトップで聴くのに最適なスピーカー
デスクトップの環境で鳴らすのなら、607S3は、良い選択になると思います。エンクロージャーがあまり高級感がなく、強度から来る箱なりなどがあるのか分かりませんが、リスナーはスピーカーの近くで聴くため、それほど音量を上げないので、箱なりも気にする必要がありません。上位モデルの方が箱なりしないエンクロージャーの作りですが、逆に607S3はバーサタイルに使えるモデルと言えそうです。つまりコンパクトである点が最大の売りです。設置の自由度が高く、机の上に設置出来るので、デスクトップに最適なスピーカーです。特筆すべきは、ツイーターが新素材のチタンである点です。デスクトップで聴いても、耳につくこともありません。逆に適度にほぐれて高解像度で、607S3の長所と言えます。ツイーターとウーハーの位置が近くに配置されており点音源のメリットがあり、音場や、音像の再生にも有利です。実際空間の描き方が素晴らしいスピーカーだと思いました。
セッティング等、使いこなしにも答えてくれます。うまくセッティングすれば、見晴らしの良い音場、音像が描かれます。本腰を入れて鳴らしがいのあるスピーカーと言えそうです。
【総評】
本格的にスピーカーを鳴らす環境にないとお嘆きの方でも、大きめの机に設置して聴けば、思うよりもずっと手軽で贅沢なオーディオ再生が出来るはずです。それに対して期待以上に応えてくれるのが607S3と言えます。
4エントリーと言えどB&W
寝室にmodel30とCD 50nを導入してから、M-CR612の出番が無くなって
いたのでM-CR612用に本機を購入しました。
まず、外観についてですが、突板仕上げではありません。シート感が気に
ならない方、周りの家具類と色をあわせたい方以外はブラックを選ぶのが
無難だと思います。
音質についてですが、707S3と組合わせた場合の違いとしては
1.低音域が弱い
2.サウンドステージの立体感が乏しい
といったところが挙げられます。
ただ高音域に関してはトランペットやヴァイオリンの響きの美しさはなか
なかのもので、エントリーモデルと言えどここは譲らないというメーカー
の姿勢が感じられました。
またM-CR612でも鳴らせるという点ではアンプを選ばない鳴らしやすい
スピーカーだと思います。
ここまではあくまでM-CR612との組み合わせでの話ですが、これを同じ
部屋においてある同じマランツのmodel30、CD 50nと組み合わせてみた
ところ、先述の弱点が改善され、同じスピーカーとは思えないほど鳴り方
が向上しました。
M-CR612のCDプレーヤー部とCD 50nの性能差もあるでしょうが、やはり
アンプによるところの差が圧倒的に大きいように感じます。
アンプによる音の差はないとの考え方もありますが、こういう比較実験を
してみるとやはり差があることを実感します。
気軽に音楽を聴くという観点からするとM-CR612でも十分ですし、もっと
性能を引き出したい場合はアンプを変えればそれも可能です。
「ちょっといい音で音楽を聴いてみたい」という方にはおススメです。
参考までに試聴に使用した音源の一部も記載しておきます。
・クラシック:リムスキー=コルサコフ「シェエラザード」
シャルル・デュトワ指揮ロイヤルフィルハーモニー管弦楽団
・ジャズ:Lee Morgan「TOM CAT」(XRCD版)
・ロック:Linkin Park 「Papercuts (singles collection)」
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![SUB 2030 ESP SB[サテン・ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
403位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2012/1/24 |
- |
ウーハー |
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【スペック】販売本数:1本 WAY:1WAY 搭載ユニット数:1 許容入力:350W 再生周波数帯域:20Hz〜180Hz 幅x高さx奥行:300x356x315mm 重量:14kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4予想以上の素晴らしさ。
【デザイン】
25cmユニットが下向きに取り付けられています、かなりコンパクトです。
このサイズなら上のクラスの30pユニット搭載の物が欲しかった。
【高音の音質】
無評価
【中音の音質】
無評価
【低音の音質】
無茶な使用かも知れませんが、LチャンネルはJVCの名機SX-DW75
RチャンネルはDW75が中々入手出来ないので代用としてSUB 2030 ESP
音質、音量、位相のバランスは低音だけを出力して耳で合わせました。
似た様な低音ですので、違和感はほぼ無い感じです。
SUB 2030 ESPのウーファはかなりロングストロークですし、アンプも
かなりの実力持ち、意外でした。30p同士ならもっとマッチングするでしょう。
【サイズ】
かなりコンパクト、見た目に品が有り、キャビネットの角の処理も丸みを帯びており
DW75の様に角を打つとケガする危険な感じは有りません。
【総評】
自作SPシステムで、パイオニアPW-A31x2発とPAX-A16に超高域はAIRBOWのCLT-3の組み合わせ
BOXは150L位のバスレフに組み合わせています、約不足にはなりません。
表現音域が広がり、似つかわしくない透明感の中で、相当な美音と迫力。
現代の高級SPに負けてない様な気がします。
是非、SUB 2030 ESPの2基使いをお勧めします。
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![Q3 Meta [サテンブラック ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31kpR-CiPLL._SL160_.jpg) |
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112位 |
403位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/9/30 |
2024/10/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:42Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:210x357x305mm 重量:8.2kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型で同軸という事で音像の定位が明確。
KEF特有ユニットの同軸ユニットを使ったスピーカーで
小型で同軸という事で音像の定位が明確。
なのでソロボーカル曲を聴くと中央にピタっと定まって
目の前で歌ってくれている感覚になって素晴らしい。
低音もそこそこ出るのだが、そこはやはりやや薄目なのは
ユニット径とエンクロージャーサイズを考えると妥当。
その点を妥協できるのであればコスパの良い製品
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![Theva N゜1 DO [ダークオーク ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
403位 |
3.67 (2件) |
0件 |
2024/2/13 |
2024/2/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
89dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:58Hz〜28kHz 幅x高さx奥行:212x392x260mm 重量:7kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5フォーカルは優しい
メリハリはありません。
B&W607S3と比較すると正反対です。
なので、聞き疲れはしません。
デザイン、佇まいは素晴らしく、所有欲を満たしてくれます。
3自然な鳴り方で優しく包んでくれるような刺激の少ないサウンド
外観から見た印象は一般的なデザインの2Way小型ブックシェルフタイプに見えます。
しかしスピーカーユニットを取り付けているビスやボルト等が表面に無い為に
非常にスッキリとした印象のフロントデザインです。
周囲はダークオーク仕上げでバッフル面は艶無しのブラック。
ツィーターは逆ドーム形状をしていて面白い形をしてます。
素材はアルミニウムとマグネシウムの合金製
音色として金属らしくは無くてシルクドームの様な柔らかな高音域再現で
刺さる様な感じはしません。
ウーファーは特殊な形状では無くて良く見るコーンタイプです。
差材はストレーファイバーで熱可塑性ボリマーの間に炭素繊維を同じ方向に
織り込んだものだそうです。
軽いコーンで動きが早くてスピード感のある低音域が楽しめます。
驚く様な機能や素材、デザインではありませんが落ち着いた自然な鳴り方で
優しく包んでくれるような刺激の少ないサウンドです。
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![Theva N゜2 B [ブラック 単品]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/FOCAL/Theva/Theva%20No2/foc-tev2-b-main.jpg) |
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106位 |
403位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/7/ 8 |
2024/2/20 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:53Hz〜28kHz 幅x高さx奥行:191x931x352mm 重量:17kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ヨーロッパらしい濃厚な味付け
価格以上の満足です。なのにレビューが全然ない機種ですね。購入後、500時間くらい経ちました。他のスピーカーなどは試聴会などでたまに聴く程度なのであまり比較レビューにはならないと思いますが、とても良いスピーカーなのでレビューします。
購入当初は暴れまわる中低音、少し耳につく高域、などが気になりました。低音は多いとショップの方にも言われていましたが、予想以上でした。とりあえずスピーカーの下に大理石のトラバーチンプレートを敷いて、ゴム足から付属のスパイクに変えました。トラバーチンプレートはホームセンターの安物です。結果スピーカー買い替えたくらい音が変化しました。音はしまり、階下にもあまり響かなくなり満足。高域はエージング中はサランネットを付けたままにして、少しマイルドにしました。トーンコントロールも少し絞りました。頃合いを見てネットを外し、トーンコントロールもオフで聴きました。素晴らしいです。ウリは中低域の濃厚さですね。高域は他のメーカーみたいに高解像とかはないですが、キレイに鳴ってます。低音は深く締まりがあります。ただウーハーの大きさはそこまで大きくないので、他のデカいスピーカーには勝てません。部屋が11畳なのでこのサイズで私にはちょうど良いようです。
高域は少しと書きましたが、宇多田ヒカルやビヨンセ、カーリーピアース、ジャネール・モネイなど大好きな女性ボーカルをしっとりと聴かせてくれます。またビリー・アイリッシュなどで鳴っている重低音もボワつかず、迫力ある音が出ます。
プレーヤーやアンプは国産信者ですが、スピーカーはヨーロッパ系が1枚も2枚も上手ですね!私が購入した時はまぁまぁの値引きがあったのでネット購入よりショップでの購入のほうがお得になるかもしれません。
まだ半年くらいしか聴いてませんが、末永く愛用していこうと思います。
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![Uni-Fi Reference UBR62 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
403位 |
4.69 (5件) |
30件 |
2022/6/13 |
2022/5/中旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB/2.83V/m |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:41Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:208x359x334mm 重量:11.7kg カラー:木目系/ブラック系
【特長】- 同軸ドライバーと165mm口径のウーハーを組み合わせた、3ウェイ・バスレフ型ブックシェルフスピーカー。
- 「Uni-Fi COAXDriver」は、25mmソフトドーム・ツイーターと100mm径アルミ振動板ミッドレンジのコンビネーション。
- 振動板外周エッジを改良したワイドサラウンド・ツイーターはワイドレンジ化され、再生周波数はオリジナル「Uni-Fi」の25,000Hzから35,000Hzに拡大。
- この製品をおすすめするレビュー
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5気に入りました
10年以上使っていたB&W685からの更新で購入
設置位置やスペースの問題からリアバスレフスピーカーは選択から除外。
バイワイヤリング可能かつフロントバスレフでB&Wのスタンド設置可能が条件で後継機を物色した結果UBR62に決定。
音質評価は自分は専門家ではないので詳細は割愛しますが。 ニュートラルで自然な音ですし音場、音質に誇張の無いクールな音ですが低音域の不足は感じません。
個人的感想ですがモニター系の音質かと感じます。
円安の状況下でこの価格はありがたいですが細部の仕上げはそれなりです。(画像参照)
PMA-1600NEにUSB接続でfoobar2000でアップサンプリングファイルやyoutubeなどで視聴。
場違いではありますがFiio k9にFiio FT3の音質と近い感じで大満足
ほぼエージング完了後の追記
中高域のエージングは比較的早いですがウーハのエージングはそこそこ時間が必要な印象です
最低でも100時間は鳴らさないとこのスピーカー本来の音は出ないかと。
ですので最初の音出しの印象でサブウーハー道入したくなりますがエージング完了まで我慢が吉かと思います。
5良いスピーカーだと思います
以前、憧れとルックスに一目惚れして購入した〇〇〇、実際に鳴らしてみると理想と違い早々に売却して損をした苦い経験があったので、今回は慎重に検討を重ねELACを購入。見た目は地味だけど出てくる音は本物、大正解でした。
ELACは実物を置いてある店が無くて、雑誌の記事や数少ないネットの書込みを(ここのレビューも)参考にして買った訳ですが、今後スピーカーの購入を検討している方の為に書き込みます。
□デザイン:
個人的には黒い部分が多くて地味だと思います。なのでグリルを付けて明るくしてます。グリルはマグネット式で取り外しが簡単です。
□高音:
良く伸びて人が聞こえない高域まで鳴っている印象、ハイハットのチャチャチャが心地よく聞こえ、耳に突き刺すような感じはなく優しく繊細な音がします。
□中音:
人の声がとても自然で聞きやすいです。ボーカルが前に出て楽器との分離も良く明るくクリアで聞きやすい音です。ギターの弾(はじ)く音もいい感じです。
□低音:
バスドラは程よく締まりベースの音は良く伸びます。全体に弾力感があります。今回古いヤマハNS700Xの買換えですが、さすがに31cmウーハーの重量感やパワフルさは出ないですが、このサイズでここまで鳴れば文句ありません。
□サイズ:
我が家にはジャストサイズです。奥行きがあります。
日常的にMTV、TuneIn Radio (HIT104) や iPad (iTunes→Bluetooth)でポップスを聴いていますが、時々聞くクラシックもスケール感があって楽器の微妙な違いも再現するので結構良い感じです。
ジャズは今のところ聴いたことないけど間違いなく合うと思います。ハードロックのような骨太でパワーのあるものはちょっと違うかなという感じがします。
このスピーカーは明るくクリアで雑味の無い音がします。音の分離も良いのでベタっとしません。テレビを見ても(聞いても)人の声はもちろんのことBGMや効果音がとても良く聞こえます。
潜在能力が高く、良い音源を聴くとホント良い音がします。今回は600NEでの感想ですが、更に上のアンプなら相応の音がすると思います。(301DAは中低音のパワーは出るが分離感が弱くなる印象かな・・)
何にしろ誇張の無い音なので長時間聞いても聞き疲れしないのが良いですね。結果、音質の劣化したヤマハは廃棄、ELAC UBR62がその後任になりました。
アンプ:DENON PMA-600NE・TEAC AI-301DA SP:DALI OBERON1
ネットワークレシーバー:DENON DNP-730RE ONKYO NS-6130
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![SONIK7 WH [ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770880.jpg) |
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157位 |
403位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88.5dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:36Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:200x980x330mm 重量:16.2kg カラー:ホワイト系
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![iLoud Sub [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001774555.jpg) |
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195位 |
403位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/16 |
2026/2/13 |
ウーハー |
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90dB SPL@1m |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:25Hz〜150Hz 幅x高さx奥行:250x244x283mm 重量:7.1kg カラー:ブラック系
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![F5S(PGB) [ピアノグロス・ブラック ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/505638/505638670/5056386708127/IMG_PATH_M/pc/5056386708127_A01.jpg) |
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140位 |
403位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2025/12 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 許容入力:45W 再生周波数帯域:55Hz〜38kHz 幅x高さx奥行:174x285x249mm 重量:4.5kg カラー:ブラック系
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![REFERENCE R-121SW [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001539822.jpg) |
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-位 |
403位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/5/25 |
2023/6/ 3 |
ウーハー |
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118dB |
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【スペック】販売本数:1台 搭載ユニット数:1 許容入力:200W 再生周波数帯域:28Hz〜120Hz 幅x高さx奥行:406x421x500mm カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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412インチユニット仕様のサブウーファー
12インチユニット仕様で強力なクラスDアンプを
搭載している割には価格がリーズナブルな製品。
幅が406mm 高さが421mm 奥行500mmの
サイコロ状形態で重さ16kg
本機はユニットが正面を向くタイプで背面にバスレフポートがある
ユニットが下向きの場合は向きを気にしないが正面にある製品の場合、
低音は指向性が無いとは言えリスニング場所に向けて設置したいもの
まあサランネット付けてしまえば本当に黒い箱にしか見えないが。
スペック上の再生周波数帯域は28Hz〜となっていて体感で
かなりの重低音が感じられる製品で高性能品。
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