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![NS-IC400 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000701522.jpg) |
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-位 |
439位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2014/10/ 6 |
- |
ステレオ |
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85dB SPL(1W 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):85dB 許容入力:30W 再生周波数帯域:95Hz〜40KHz 幅x高さx奥行:150x86.5x150mm 重量:0.8kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5店舗用として十分です
自宅の1階部分を店舗にしたため、施主支給で2セット取り付けてもらいました。
同じヤマハのアンプPA2030との組み合わせですが、素直でクセのない音になります。
クラシックなどの生楽器の音も、本当に「素直」。さすがヤマハという感じです。
お客様がいらっしゃる時、さりげなくBGMとしてに使う分には十分です。
ガンガンに大音量で鳴らす訳ではないので…(むしろ控え目なボリュームで使います)
どちらもリーズナブルな商品ですが、美容院やカフェなど、そう大きくない店舗用にするには十分だと思います。
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![PS-S10B [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000952581.jpg) |
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-位 |
439位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2017/3/16 |
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ステレオ |
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88dB/W(1m) |
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【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):88dB 再生周波数帯域:70Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:225x148x146mm 重量:1.8kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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33D効果の効果音を 担当させるのに最適。
最初からバックパネルに壁掛け用のブラケットが
装備されており、メーカーの謳い文句に「心地よい音楽再生と
明瞭なアナウンスを実現」とあるように用途は
いわゆる館内放送的なものだが、壁掛け仕様を利用して
AVシステムのハイトスピーカーに使用しやすい。
メインの音楽再生を任せるのではなくて、3D効果の効果音を
担当させるのには十分な実力がある。
コノスピーカーをメインに聴くと低音は出てないし、高音の
伸びもない中域音が目立つサウンドになる。
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![REVEAL 502 [単品]](https://www.soundhouse.co.jp/images/shop/prod_img/t/tannoy_reveal502aa.jpg) |
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-位 |
439位 |
5.00 (2件) |
2件 |
2014/8/25 |
2014/3/19 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
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【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:49Hz〜43kHz 幅x高さx奥行:184x300x238mm 重量:7.2kg カラー:ブラック系
【特長】- 5型超高能率ウーハーと1型高精度ツイーターを搭載したスタジオモニター。75Wカスタムチューン・バイアンプモジュールを採用。
- 外部機器を介することなく、付属のミニジャックケーブルで音楽プレーヤーを直接接続できる。
- バランスならびにアンバランス・インプットを搭載。ベースのレスポンスを最適化し、壁面に近接した設置を可能にするフロントポート設計。
- この製品をおすすめするレビュー
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5オンエアー?ライブ感がある?
DAWを使いDTMをしてます。そろそろ、スピーカーを変えようと考えてました。
以前は縦18cm、今回は縦30cm、外観で見ると3周りは違います。
要するにグレードアップしました。
音響エンジニアでもなければ、同価格のクラスで性能に大差はないと思います。
そこで聴感上の心地よさを考えて購入しました。
モニタースピーカーは原音に忠実がいいといわれますが、DTMをするにあたって長時間の使用において
音質は重要だと思います。このスピーカーは往年の80年代のふくよかな音を彷彿させると思いました。
(あくまでも個人的な意見ですので悪しからず)、購入サイトでいくつかのスピーカの音のサンプルを聞き比べてみたわけですが、このスピーカーの音は昔のラジオから流れるライブ感のある音を思い出させました。(あくまでも個人的な意見です。)そういうわけで、購入しました。あまり繊細なほうではないのですが、音を大きくしても耳を刺激しないような気がします。たしかに原音に忠実なのがモニタースピーカーの目標ですが、制作意欲がスポイルされてはよくないと思います。そしてこちらも原音に忠実なモニタースピーカーです。
5いい音で良く鳴ります。
とにかく、音圧が高いのでよく鳴ります。音質も申し分なく高音、中音。低音もよくなります。
特にウーハー(12cm)がさほど大きくはないのですが驚くほど低音が出ます。
また、外観も汚れにくく手入れも楽です。用途はカラオケ、TV等に活用しています。
いいスピーカーで聞きたい時は迷わず買っても損はしないスピーかと思います。
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![WT-7030 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001725322.jpg) |
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215位 |
439位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/23 |
2004/12/ 7 |
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101dB(1W/1m) |
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【スペック】 販売本数:1本 出力音圧レベル(W/m):101dB 許容入力:30W 再生周波数帯域:180Hz〜15KHz 幅x高さx奥行:300x284x300mm 重量:3.3kg カラー:ホワイト系
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![M-1 [マット・ブラック 単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/51035/4951035049778.jpg) |
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-位 |
439位 |
4.83 (12件) |
54件 |
2013/3/12 |
- |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB spl (2.83V、1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 幅x高さx奥行:114x248x162mm 重量:2.3kg カラー:ブラック系
【特長】- コンパクトで多用途性のあるサテライトスピーカー。単独で、サブウーハーと組み合わせて、あるいは5.1チャンネルサラウンドシステムとともに使える。
- スリムでコンパクトなため、棚に置いたり、専用スタンドを使ったり、「回転脚」を使って壁に取り付けることができる。
- センタースピーカーとして使用する場合は、横向きにしてスクリーン下への設置が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音が良く置き場所の自由度の高い小型2Way。
これまで同じく小型2wayのケンウッドLS−S10を使っていました。LS−S10も気に入っていたけど、M−1にはスタンドが付いていて、部屋の中での配置の自由度が上がると思ってこちらを購入しました。
【デザイン】
スタンドの裏に薄いにゴム板がついているので、そのまま家具の上に置けてスッキリ。スピーカーケーブルの端子も基台部分の内部にあって外からは見えません。これ以上スッキリさせるには無線しかないかも。
小型でスタンド付きのためか、すごくステレオ定位感が良いように思います。
【高音の音質】
シンバルや弦楽器のアタック音がはっきり生々しく聞こえます。
【中音の音質】
ボーカルが自然な感じで聴きやすい。バイオリンの音もきれいに鳴ります。
【低音の音質】
このサイズにしては、そこそこ低音が出ているほうだと思いますが、さすがに、サブウーファーを加えたほうが全然良い音楽体験となります。
【サイズ】
スタンドも付いていて、置き場所の自由度が高いです。
私はやってませんが、壁付けもできるし、別売りの専用スタンドも用意されているようです。
【総評】
1.5mぐらいの距離に置いて、サブウーファーを加えて、快適な音楽生活を過ごしています。TVをいい音で聴きたいときにもこちらに切り替えて聴いています。
5サイズ以上の音とデザインの美しさ
サイズを超えたいい音です。低音もこのサイズではトップクラスですもちろんツィーターはさすがB&Wのツィーターでクリアで澄んだ音です後期型は上までメッシュカバーでデザインもいいです。サラウンド用よりはフロントスピーカーとしても充分な音です。台座も重くてしっかりと作り込まれています。
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直販![HF-SP250CW [ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001796121.jpg) |
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215位 |
439位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/31 |
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センター |
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82±2db |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 許容入力:60W 再生周波数帯域:100Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:288x108x146mm 重量:2.3kg カラー:ホワイト系
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![VM-50-W [White 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001346209.jpg) |
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-位 |
439位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/4/ 5 |
2021/4/ 8 |
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【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:40Hz〜36kHz 幅x高さx奥行:198x300x265mm 重量:5.5kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4元気の良いスピーカー
【デザイン】
悪くはない。無骨で実用重視と割り切れば。
【高音の音質】
意外に良い。スッキリ伸びていてリアルだと思う。
【中音の音質】
反応がよく、リアルな音質。
中高域の解像度はこのクラスとしては良い方に感じる。
【低音の音質】
多少、中低域の制動が甘くたぼつき気味になる。ボーンとしたゆるい音は気になる。もう少し低域の制動性が欲しいが、クラスを考えれば標準的。adamのt5vの方が多少制動は良い気がするが大差はない。
クラス(値段)が上がれば低域の制動は良くなる(音が良くなるとは限らないが)。
サイズ的に重低音は厳しい。この上のサイズにした場合、重低音は出るが低域の締まりが良くなる訳ではないので狭い部屋では扱いに苦慮するかも知れない。このサイズでも6畳では多少低音がダボつく。
【サイズ】
このクラスのモニターとしては標準的。多少幅が広く、奥行きが狭い。
【総評】
待機もOFFにできるし、低高音それぞれに4種類の調整ができるのは良い。使い勝手的には不満はない。
音質的にはレスポンスの良さ、反応の良い音が特徴。
制動が強くない分、PA的にポンポン音が出るイメージ。ライブの楽器やボーカルはリアル。
意外とピアノ、バイオリン、トランペットなどの生楽器もいける。
ただし、モニターなので前に出る音、奥行は少ない。左右の定位は良い。
まとめると、ぽんぽんと元気の良い音を求めるのなら、価格に関係なしに優秀なスピーカー。
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![NS-SW050(MB) [ウォルナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000910105.jpg) |
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-位 |
439位 |
4.39 (37件) |
242件 |
2016/9/14 |
2016/9/下旬 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:28Hz〜200Hz 幅x高さx奥行:291x292x341mm 重量:8.5kg カラー:木目系
【特長】- ポート両端での気流の乱れを抑える独自の「ツイステッドフレアポート」を備えた、サブウーハーのエントリーモデル。
- クリアな低音再生を可能にする「A-YSTII(アドバンスド・ヤマハ・アクティブサーボ・テクノロジーII)」を採用。
- ノンプレス高剛性コーンを採用した20cmウーハーユニットやフルディスクリート構成パワーアンプを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5解像度の高いクリアな低音がこの価格帯で
この価格帯にして解像度の高いクリアな低音。
音楽に深みが増すので、サブウーファーのない音楽ライフは考えられなくなります。
パワーも、都市部の普通サイズの共同住宅なら十分すぎるくらいはあります。
5費用対効果が高いです
【デザイン】
木目が綺麗です。
【高音の音質】
無評価
【中音の音質】
無評価
【低音の音質】
ボリュームを抑え気味にしても十分な量感で鳴ります。
ソースや再生側の設定によりますが、DVDだと絞り切った状態から1目盛りで十分でした。
それ以上だと音が振動に変わり、1階の部屋からクレームが来そうです。
【サイズ】
ほぼ30cmの立方体です。
使いやすいサイズだと思います。
【総評】
ヤマハのブランド、この音が1.6万円で買えたので満足しています。
説明書に反して正面を向けていますが、特に問題はありません。
電源オンのLED(緑)は、暗い部屋の映画鑑賞だと少し気になるかもしれません。
主電源は常時オンにし、HS5と同時に手元のタップで入り切りしています。
ボリュームは前に欲しかった気もしますが、いったん設定を決めれば触れないため、気になりませんでした。
グリルネットは外れず、何かに引っ掛けると一気に穴が開きそうです。
できれば取り外し可能にして(かっこ良いと思われる)ウーハーユニットを見たかったと思います。
サブウーハーで低音を補い、HS5には中高音に専念させ、バランス良く仕上がったと思います。
買いました!とばかりにドンドンさせず、控えめにサブウーハーを効かせるのがコツですね。
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![NS-AW392B [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000506511.jpg) |
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-位 |
439位 |
4.24 (4件) |
1件 |
2013/5/10 |
2011/3 |
ステレオ |
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85dB SPL(1W 1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):85dB 許容入力:40W 再生周波数帯域:80Hz〜25KHz 幅x高さx奥行:170x273x136mm 重量:1.8kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5フロントプレゼンス&サラウンドバック用
ホームシアターのフロントプレゼンス、サラウンドバック用に2ペア購入。
【デザイン】
店舗用を想定しているからか頑丈な感じの作りです。簡易防水らしいです。
角度調整ができるブラケット一体型なのはありがたいです。
【高音の音質】
もともとは店舗などでBGMを流すことを想定した商品ですので
全域普通に鳴ります。サラウンド用途なので全然問題なしです。
【中音の音質】
中音の解像度は良いと思います。サラウンド用途なので全然問題なしです。
【低音の音質】
低音も普通に鳴ります。サラウンド用途なので全然問題なしです。
【サイズ】
室内だと少し大きく感じました。ですが慣れれば問題ありません。
小さすぎても効果が弱く感じますし、大きすぎても圧迫感あるのですが
存在感あって、丁度良いと思いました。
【総評】
買って良かったです。個人宅には目立たない白色の方が良いかもしれません。
改めてブルーレイソフトで試聴しておりますが、このスピーカーは店舗や屋外利用を
想定しているため広く音が照射される特性があるようです。
サラウンドバック、ATMOSやDTS:Xのプレゼンススピーカー用として
非常に適しているように思います。
リビングが音に包まれたり、音が降ってくる感じが味わえて素晴らしいです。
4全く主張しないので良し、今後音場再生に徹してくれる・・・か?
書斎ホームシアターのフロントハイト・スピーカー用として購入・設置しました。去年までは、YAMAHA TSS-10 で映画などを20年ほど楽しんできましたが、とうとう壊れてしまい、書斎を南側の別部屋へ移設した際にPC以外を買い替えることにしました。
【デザイン】
部屋の壁面(というか梁側面)が白っぽいクロスですので、違和感なくすんなり納まっています。本機独特のフォルムも天井回り縁直下の梁側面につけると、スピーカーがちょうど斜め下を向いてgoodです。業務用ということなのか、サランネットも金属製のため頑丈で取扱いが楽です。
【音質】
私のフロントスピーカーは JBL STAGE A130 で、小型とは言え、かなり気にいっております。本機を当該位置に設置する前に、できる限り条件を揃えて鳴らしてみました。しかし本機は、素人耳の私が聞いても、全然比較の対象にさえなりませんでした。A130 は購入当初から、サイズから考えられないような、遙かにきれいな透明感のある高音・分厚い中低音・迫力のある低音を鳴らしました。
今後エイジングや、いろいろなソースを鳴らしこんでいくことで、プレゼンス(音場再生用)として本来の機能を発揮してくれることを期待しています。Amazon Prime Video の Dolby Atmos 映画も早く観たいものです。
【サイズ】
うちの設置場所にちょうど良い大きさです。厚みのないのが良いですね。
【総評】
これから使い込んでいって、長い目で期待しております。
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![STAGE 280C [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001476701.jpg) |
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-位 |
439位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/ 3 |
2022/9 |
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90dB(2.83V@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:42Hz〜25kHz 重量:2.2kg カラー:ホワイト系
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![DM-50D-W [White ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001398920.jpg) |
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-位 |
439位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/11/10 |
2021/12/上旬 |
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【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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35インチのアクティブモニタースピーカー
5インチのアクティブモニタースピーカーで
わりと安価製品部類。
19mmソフトドームツィーターと127mmウーファーとの
組み合わせで少々粗目なサウンドながら元気よく聞かせる
音作り作業台に乗せるのを目的としてるためか
距離をとって数メートル離れて聴くと音が少しぼやける
ニアイールドが最適らしい。
パワードスピーカーなのでアンプ内蔵
25W×2(4Ω)
バスレフタイプでそのバスレフポート形状が三角で2か所
あるというデザインが目を引く。
入力端子はTRSジャック、RCAピンジャック 3.5mmステレオミニ
の三系統。
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![STAGE 250WL [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001476703.jpg) |
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-位 |
439位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/10/ 3 |
2022/9 |
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90dB(2.83V@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:52Hz〜25kHz 重量:3.5kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4割といい
店舗用センタースピーカーとして利用
奥行きが取れないのでこれを壁につけて使うことに
音質はまあまあ
小型タイプとそんなに価格変わらないのでコスパよいかも
他に選択肢ないしね
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![VCSP-8BK [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
439位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2013/1/11 |
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ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB(1m/1W) |
8Ω |
【スペック】 販売本数:2台 出力音圧レベル(W/m):86dB 許容入力:15W 再生周波数帯域:110Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:150x230x250mm 重量:5.5kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3Butler Vacuum シリーズのアンプとの相性は良い
【デザイン】【サイズ】
シンプルな黒い箱です。
奥行きがそこそこあります。
サイズ:W150×H230×D250(mm)
質量:5.5kg(2台)
【高音の音質】【中音の音質】【低音の音質】
ユニットは8cmフルレンジ バスレフ方式。
高音、中音、低音のどれをとっても平均点といった印象です。
どこかが変に尖っているというようなことはなく、うるさくないという点は良いです。
音質を追究しようという視点からは、箱のサイズ、ユニットサイズからくる限界は感じてしまいます。
周波数特性:110Hz〜20kHz
能率:86dB(1m/1W)
インピーダンス:8Ω
許容入力:15W
瞬間入力:30W
【総評】
特筆すべき点がなく凡庸と言ってしまえばそれまでですが、小型アンプと合わせて気軽に聴くには悪くないと思います。
Butler Vacuum シリーズのアンプとの相性は良いです。
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![VS6W [ホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000701530.jpg) |
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-位 |
439位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2014/10/ 6 |
2011/11 |
ステレオ |
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90dB SPL(1W 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):90dB 許容入力:50W 再生周波数帯域:80Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:190x308x219mm 重量:2.8kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5壁掛け、天吊りにオススメ
【デザイン】
商用スピーカーなので、設置性を重視した実用的なデザイン。
【高音の音質】
ツイーターがあるので、ちゃんと高音が出ます。
【中音の音質】
普通です。
【低音の音質】
本体もウーハーユニットも大きめなので、しっかり低音が出ます。
【サイズ】
壁掛け、天吊りするにはちょっと大きいが、しっかりした音を求めるなら、これくらいのサイズは必要。
【総評】
ブラケット付きなので、アトモス等のハイト、トップスピーカー、またはサラウンドスピーカー等を壁掛け、天吊りするのに最適です。
フロントハイトとして天吊りしてますが、角度調整できるので、しっかり聴こえます。
音も大きさも存在感ありです!
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![T SERIES T5V [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001211700.jpg) |
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-位 |
439位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/11/15 |
- |
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【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:45Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:179x298x297mm 重量:5.7kg カラー:ブラック系
【特長】- 自宅スタジオや小規模なコントロールルームに最適な2ウェイ・モニター。5型ウーハーを搭載し、45Hzまでの低域再生能力を備えている。
- 「U-ARTツイーター」は25kHzまでの高域が再生可能で、高解像度が求められるレコーディングやミキシング作業にも対応。
- キャビネットにはリア・ファイアリング型のバスレフポートが付いている。コンパクトなサイズで、スペースの限られた場所でも問題なく使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3小型ブックシェルフタイプのパワードスピーカー
小型ブックシェルフタイプのパワードスピーカー
手ごろなサイズでディスクトップにセットして
使うのに便利な製品。
モニター系なのでキッチリと音を分解して出してきて
ソースの悪い所もそのまま出る。
雰囲気とかでごまかさないので機械的に聴こえるかも。
サイズは幅179o 奥行297o 高さ298o 重量5.7kg
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直販![HF-SP250BW [ホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001796119.jpg) |
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150位 |
439位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/31 |
- |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
81±2db |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 許容入力:40W 再生周波数帯域:100Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:108x175x146mm 重量:1.45kg カラー:ホワイト系
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![FreeSpace FS2C [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001570397.jpg) |
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-位 |
439位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/27 |
- |
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86dB(SPL/1W@1m) |
16Ω |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):86dB 幅x高さx奥行:182x182x132mm 重量:1.63kg カラー:ブラック系
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![Control 1 PRO-WH [白 ペア]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/shimamuragakki/cabinet/170531/yh0002073.jpg?_ex=128x128) |
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-位 |
439位 |
4.35 (22件) |
712件 |
2013/5/ 2 |
2007/2/ 9 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB SPL (1W、1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):87dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:80Hz〜20KHz カラー:ホワイト系
【特長】- すぐれた音響性能と、住空間や商業施設への導入に最適な利便性を両立した小型スピーカー。
- ドライバーはフラットな周波数特性と安定した出力が可能。高域から低域までの滑らかな特性と原音の再現性、明瞭度を高めた2ウェイ構造を備える。
- 独自の保護回路を搭載し、高域・低域双方のドライバーを保護。壁取り付けキットが標準で付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5BOSE101との違い
JBLコントロール1を考えてる人は間違いなくBOSE101も視野に入れてるはずだw
正直アパレルや美容院などで見かけるBOSEをいい音だなぁと思った人は非常に多いと思う
見た目も良いし吊るしてるし、、、でも針金なんだよねコードはw
それでも良い音に聞こえてしまうのが外に出てると言う相乗効果
BOSEはドンシャリなので力強い音だ
JBLは2発なので単純には比較しては駄目なんだが、やはりツイーターがある分繊細さが出せる
繊細と言えばウッドコーンだがあんな弱々しい音ではないが、繊細さとは言っても大した影響はないのが正直なところだろう(BOSEよりはマシだってトコ)
言わずとしれたJAZZならJBLみたいな風潮があるが、コントロール1に過度な期待は禁物
でもPCスピーカーとしてはやり過ぎだろってぐらい良い音を鳴らしてくれる
私はUSB DACからパワーアンプを介して使っている
パワーアンプが良い物であればある程JBLのスピーカーは高音質になる
モニタースピーカーとしても使えるには使えるが、正直パワードスピーカーを使ってる人の方が圧倒的に多いに違いない・・・
5無骨で気楽に使えるスピーカー
【デザイン】
インテリアにするには無骨ですが、頑丈感があります。
安っぽさはありません。
【音質】
聞こえるべき音がちゃんと聞こえるように鳴っています。
定位感もしっかりあります。
ちゃんと音場も作って、スピーカーも音感から消滅できます。
人の話し声は聞きやすい。
確かにもっと高価なスピーカーよりは劣りますが、万能ですね。
【サイズ】
ブックシェルフ型としてはコンパクト。
だけどけっこう大音量でも大丈夫でした。
【総評】
無骨という言葉がお似合いのスピーカー。
造りもしっかりしているようなので、わりと乱暴に扱っても平気かも。
気楽に使えます。
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![NS-C500(B) [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000147494.jpg) |
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-位 |
439位 |
4.54 (17件) |
130件 |
2010/8/27 |
2010/10/上旬 |
センター |
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87dB/2.83V 1m |
6Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 許容入力:40W 再生周波数帯域:55Hz〜100KHz 幅x高さx奥行:445x158x159mm 重量:4.7kg カラー:ブラック系
【特長】- ボーカルやセリフを明快なサウンドで再現する「A-PMDユニット」搭載のセンタースピーカー。
- 伝統の木工技法を駆使し、音の響きを巧みにコントロールする高剛性キャビネットを採用している。
- アルミマグネシウム合金製ドーム振動板にボイスコイルワイヤーを直接巻き付けた「DC-ダイヤフラム方式ドームツイーター」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5だいたい満足
【デザイン】お洒落で高級感あり
NS-C60(中古で1000円の20年以上前のセンタースピーカー)から付け替えです。
正直NS-C60を付けた時の感動ほど違いがありませんでした。
音は十分良いと思いますが、NS-C60でも十分良い音でした。
大音量で映画や音楽等を聴くと違いがあるかもしれませんが、環境的に大音量にする事はない為違いがわからないのかもです。
ただ違いは作りに高級感があり、リビングがかっこよく部屋が一気におしゃれになり満足です。
5センタースピーカーに求めるもの
DENONのセンタースピーカーを10年ほど使ってきての買い換えです。
それまでのAVアンプのボリュームは初期値がレベル45でした。
このスピーカーにしてから、レベル45では爆音で現在は10ポイント下げてレベル35が初期値です。
しかも、人の声がとても聞きやすく音量を上げなくても良くなりました。
音響のことは素人ですが、スピーカーの能率が高いのだと思います。
発売から13年を経た今でも支持されている理由が分かりました。
新しいものの方がすべて良い訳じゃないことを証明してくれたセンタースピーカーです。
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![HS7 [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000818790.jpg) |
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-位 |
439位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2015/11/ 2 |
2013/6/下旬 |
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【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:43Hz〜30KHz 幅x高さx奥行:210x332x284mm 重量:8.2kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5目の前に張り付く音像
DTMに使用。価格が安く、音質も満足できる。小さい音での高音域が得意。サブウーファーを足すと全帯域が目の前に突然現れます。
【デザイン】
ヤマハモニターの良さが全面に出ている。美しい。部屋とのマッチングも考えると素晴らしい。汚れを気にしたが、乾いた布で拭くだけできれいになる。Amphionもヤマハを参考にあのデザインにしたんじゃないかと思ってしまう。
【高音の音質】
解像度が特別高いわけではない。ただし、音量を上げればそれなりに鳴る。
【中音の音質】
ハリがあるが、やや輪郭のぼやけた印象。
【低音の音質】
量感たっぷり。サイン波ベースなど超低域の音程もある程度見える。
【サイズ】
机の大きさからこのモデルを選んだので最高。
【総評】
机上に直に設置した当初はモコモコした音で感動は無かったが、スピーカーが耳の高さに来るようにスタンドを購入したところ、解像度、定位共に著しく向上した。聴き疲れしない音色ときれいなデザインに満足しています。サブウーファーやラージスピーカーと混ぜるとリスニングにも最高です。この質感でこの価格設定はすごい。
5リスニング用としても良いです
DACと組み合わせていますが、ベースの低音まで自然に再生され、快適に聞けます。
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![DIAMOND 11.0 [ローズウッド ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31wcZB3nt8L._SL160_.jpg) |
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-位 |
439位 |
4.66 (3件) |
0件 |
2017/11/29 |
2017/9/29 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:75Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:155x255x175mm 重量:3.1kg カラー:木目系
【特長】- 感度を上げ、低音域のコーンの動きをコントロールする巨大なマグネットデザインを採用した2ウェイスピーカー。
- 磁束を制御しミッドレンジのひずみを減少させる特殊なポールピースや、高周波数性能が向上したツイーターを搭載している。
- 空気量と低周波出力がより向上したスロットによる「分散ポートシステム」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デスクトップスピーカーとして
デスクトップで使いたいので、サイズからこの機種に絞り込みました。
デスクトップでは、横幅と奥行きが重要です。幅は160o以下、奥行きは最大200oまで。能率が低すぎない。この条件で探しました。
派手さのない音ですがバランス良く、デスクトップでは良すぎて仕事に差し支える心配がある良いスピーカーでした。ボーカルを主に聞きますがアーティストの声質がそれぞれ個性的に聞こえます。変な言い方ですが人の声が肉声に聞こえます。(楽器のように聞こえるスピーカーでは有りません。)
追記
噂通りエージングが必用です。
エージングプログラムを4回流して、30時間ぐらい使用したら音質が見違えて改善してきました。低音よりのバランスだったものが、中音と高音が出てきて、さらに良くなってきました。女性ボーカルが伴奏から浮かび上がり、声に色気を感じるようになってきました。
バスレフポートに吸音材を入れていたのですが、外しても低音が強く感じなくなりました。自分の耳の補正も効いてきたようです。
このスピーカーは高音がウェットで深みがあり、落ち着いているので、その他のスピーカーに切り替えた時は、高音がきつく感じます。(しばらくすると慣れるのですが・・・)
追記2
アンプのアラも見える性能で、アンプをもう少しよいDACとデジタルアンプに交換しました(合計3万円弱の中華アンプとDAC)。アンプの違いがはっきりと分ります。低域が締まりがなく膨らんで気になりましたがアンプ類で改善しました。しかし、もっと良いアンプやDACを欲しがっているように感じます。
5隠れた実力派
【デザイン】
11.1、11.2では側面ラウンドしているが、末弟の本機はノーマルの箱型。その点あまり目立った点はないが、全面ピアノ仕上げは綺麗。
【高音の音質】
刺さる感じは一切ないのにしっかり出ている。聴きやすい。
【中音の音質】
前に出る音質。ボーカルは埋もれず、主旋律はよく響く。聴いていて楽しくなる明るい音。
【低音の音質】
11シリーズ上位機では皆底面バスレフだが、末弟のみ普通のリアバスレフ。その点で設置を気にする必要が多少あるが、そもそもサイズが小さいので普通はニアフィールド用だろう。ニアであればそこまで後ろの壁面を気にする必要はない。
【サイズ】
非常にコンパクト。置き場にあまり困らないのは〇
【総評】
Diamond 11シリーズ末弟の本機。ラウンド加工、底面バスレフも省かれ、それだけ見ると取り柄のないエントリーブックシェルフと思われがち。実際レビューも口コミもなく人気の無さがうかがえる。どう考えてもマーケティングに失敗している。
実際に人気エントリー機種、DENON SC-M41、DALI SPEKTOR1、JBL A120を購入して比較。
SC-M41はとても前に出るタイプの音だがかなり篭った音。比較すると露骨にわかる。
SPEKTOR1も前に出るタイプだがM41より音の質は良い。こもり感も少ない。ただし能率が低いせいか暗い音。
A120は響きで聴かせるタイプ。音の質感はそこそこで、苦手ジャンルもなく万能型。ただし上位機と比べると明確にエントリーとわかる軽い音質。
これら3機種はレビューではそれぞれかなり評価が高いのだが、実際に購入して比較試聴するとそれぞれ粗がある。
これら機種と11.0を比較すると、一聴して分かるほど11.0が上。
こもり感のない音の広がりでSC-M41を軽く超え、前に出る明るい音質でSPEKTOR1をしのぐ。A120とでは勝負になるが、やはり質感で11.0が上回る。
私は11.0を購入後、その他の3機種は処分した。
Wharfedaleは10.1が非常に高評価で、その後の200シリーズ、直系の11シリーズも非常に出来が良い。もっと人気が出ていい機種。
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![Signature Elite ES15 [ホワイト ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/41PcvtL4PAL._SL160_.jpg) |
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-位 |
439位 |
4.33 (8件) |
49件 |
2021/8/30 |
2021/8/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:44Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:192x306x259mm 重量:5.9kg カラー:ホワイト系
【特長】- ハイレゾ対応の「テリレン・ドーム・トゥイーター」を搭載したコンパクトなブックシェルフスピーカー。クリアで高精細な高音を実現している。
- 軽量かつ高剛性を実現した「ダイナミック・バランス・ポリプロピレン・ドライバー」を搭載。Hi-Res Audio認証を取得。
- 特許技術「パワーポート」により、ポートを出入りする空気の流れをスムーズにし、従来のバスレフポートよりもひずみや乱流を大幅に抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デスクトップオーディオ用として良い選択肢
購入してから一月、設定も完了したのでレビューします。
私は1.1kHz以上聞こえない、音の圧縮聞き分けも、192kbpsくらいにならないと解らない、という、たいした耳を持たない、普通のおやじです。その戯言として読んでください。
今回、PCで聞くAmazonMusicやYouTubeやネットラジオを良い音で聞きたいと思い、デスクトップオーディオ用として、PCからUSB接続するDAC&アンプにAIYIMA A80、スピーカにES15、スピーカー台16pにのせて使い始めました(ケーブル含めトータル7万円弱)。
リスニング環境の調整で、クチコミで教えを参考にフリーのイコライザーソフトAudioEqualizerAndAmplifierを使い、YouTubeの低音から高音まで順に鳴らすサイトを再生しながら、iphone上でSonic Toolsというソフトで音圧測りながらイコライザー設定しました。全てフリーソフトです。それでも音圧のドロップとピークを若干ならすことが出来ました。この環境で主にジャズを聞くのですが、ウッドベースをはじめ、各楽器の音がきれいに聞こえます。机の上に乗るスピーカーで低音まで出る物+角が取れた形が好みだったこと、で選んだスピーカーですが、音も満足です。高音の評価4ですが、なんせ1.1Khz以上聞こえないので評価しよ良いかわからず4にしました。低音はさすが50Hz以下は音圧が小さくなりますが、このサイズでここまで低音出れば十分ですので5と評価しました。
5スイートスポットが広い
【デザイン】
見た目は悪くないが、近くで見るとビニールシートぽい質感が少々安っぽい。
【高音の音質】
十分出ているが、どこまでも伸びるタイプではない。少し頭打ち感もあるが、澄んだ高域が出ており必要十分。
【中音の音質】
ボーカルがしっかり前に出てきてリアル。
厚みがあり、実在感があってとてもいい。
【低音の音質】
このサイズで、しっかり量感と厚みのある低音が出るのが本機の魅力。
サイズを超えた迫力を感じる。
【サイズ】
背面にパワーポートがあるので、奥行が想像以上にあるなぁと感じる。
【総評】
音がしっかりと前に飛んでくるので、いかにもスピーカーから鳴ってる感が少ない。音場はあまり広くなく、左右に広がり奥行感は感じにくく思う。
あと、なんといっても魅力的なのがどのリスニングポジションで聴いても、音に対する印象が大きく変わらないところ。「部屋全体をスイートスポットに」というメーカーの謳い文句通りだと感じた。
これは何気にすごいことだと思う。
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![Signature Elite ES50 [ホワイト 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31DghY9xBnL._SL160_.jpg) |
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-位 |
439位 |
4.76 (4件) |
43件 |
2021/9/ 6 |
2021/8/下旬 |
ステレオ |
フロア型 |
88dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:38Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:262x950x281mm 重量:14.5kg カラー:ホワイト系
【特長】- 独自の「ダイナミック・バランス・アレイ・プロセス」を用いて不要な共振の原因をピンポイントで取り除いたフロアスタンディングスピーカー。
- ポリプロピレンにマイカを加えることで軽量かつ高剛性を実現した専用のドライバーを搭載。特許「Power Port」により、ひずみや乱流を大幅に抑えられる。
- 2.5cmの「テリレン・ドーム・トゥイーター」を搭載し、ハイレゾ対応ストリーミングサービスやサウンドトラックを忠実に再生する高精細な高音を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5令和の黒船到来・既存メーカーの運命やいかに?
2024.09.11 購入後の感想を追記・記述を訂正
同社のES60(レビュー済み)を購入した際、ES50にするか最後までさんざん悩み、両機をかなり長く試聴させてもらいました。
その際のES50の印象です。
【デザイン】
ES60をそのまま縮小した外観で仕上げも全く同じです。(ウーファーの数は違いますが)
試聴機は黒でしたが、シックで好感が持てました。
塩ビシート貼りですが高質感がありました。
ES60のダークブラウンを最終的に購入しましたが、黒でも良かったかなと思っています。
【高音の音質】
ES60同様、耳に刺さらず、素直にレンジが伸びていて気持ちのよい高音でした。
かなり長く聞いても聞き疲れせず、かつ音源によってはハッとさせられるリアルさがありました。
【中音の音質】
ごく自然で、良い意味で無個性な中音でした。
ソプラノからバリトンまで、ウイスキーではありませんが「何も加えず何も引かず」という印象でした。
【低音の音質】
ES60にはさすがにかなわないものの、このサイズのスピーカーでは最強クラスの低音ではないかと思いました。
ラヴェルのボレロの最後の大太鼓の皮の振動が目に浮かぶような感覚でした。
【サイズ】
トールボーイスピーカーとしては最小クラスと思います。
幅がブックシェルフのES15とほぼ同じで(フットの分広いだけ)、床に直に座った時にちょうどツィーターが耳のレベルと揃う絶妙な高さでした。
実際に持ったわけではありませんが、重さも持て余さない範囲と思います。
【総評】
このスピーカー、なんと2本で8万円でお釣りが来ます。(2022.12.11現在)
この音、バイワイヤリング・バイアンプ駆動対応、この仕上げで、です。
これほどのコスパを、個人的には現時点で他に知りません。
Polk Audioはまさにゲームチェンジャー・「令和の黒船」だと思います(試聴したのも偶然黒でしたが)。
内外の既存メーカーは、今迄のまま安穏として「昨今の国際情勢に起因する原材料費や物流コストの上昇によりやむを得ず製品価格を改定させて頂きます。」等と言った暁には、取り返しのつかない大変な運命が待っているのではないでしょうか。
そのような厳しい情勢はPolk Audioにとっても同じはずで、同社は知恵を絞り工夫を重ねてそれをはね返してこのようなコスパを実現しているのですから、競合他社も甘えは許されないはずです。
ユーザーには賢く自分にとって最適なものを自由に選ぶ権利があり、そうでないものをあえて「買ってあげる」お人好しはあまりいないはずです(ゼロではないかも知れませんが)。
それにしても、D&MホールディングスはよくぞPolk Audioの日本市場導入=「黒船招聘」をやってくれたと思います。
日本市場が「開国」し「文明開化」するのを期待したいと思います。
【2024.09.11追記】
音がとても気に入ったため、ES60に加えて別室用のサブシステムとしてES50のダークブラウンも最近追加購入してしまいました。
環境:Windows PC(SONY Music Center for PC)→SAEC SUS-380→DENON PMA-150H(USB-DAC内蔵プリメインアンプ)→BELDEN STUDIO718EX(強引にバイワイヤリング接続)→本機
PMA-150Hが少々役不足かと思いましたが、実際に聴くと堂々とした音です。
高音の刺さらずすっきりした伸びと解像感、中音の自然な感触、低音の引き締まった沈み込みとスケール感、いずれもとても満足しています。
私が購入した際は2本で¥76000ほどでしたが、到底この価格の音とは思えず聴くたびに感心しています。
改めて、これまでのスピーカーのコスパの基準を破壊する「黒船」だと思いました。
ES60のレビュー中でも申しましたが、フロア型スピーカーをお考えの方に一度本機を試聴なさることを強くお勧めします。
5映画やテレビ視聴にはピッタリ
【デザイン】
角が丸みを帯びた形で良いかと思います
サランネット着脱もマグネットでしやすい
【高音の音質】
良く伸びていると思いますが
耳に刺さることはありませんので聞きやすい
【中音の音質】
すっきりとした癖のない出音かと思います
【低音の音質】
2発の13cmの小さなユニットですが
フロア型である箱の大きさを使用し
程よく出ていると思います。
【サイズ】
幅262mm高さ950mm
圧迫感のない大きさで重さも14.5kgとなりますので
一人で設置可能です。
【総評】
AVシステムのフロントに採用
購入し1年程経過しました。
入れ替え前は、ブックシェルフスピーカーでしたので
比較すると中低温の厚みがあり
全体的にゆとりのある音で包んでくれます。
音の傾向としては精密な音と言うより
エネルギッシュな元気な音と言った方向で
映画やテレビ視聴にはピッタリな音質かと思います。
値段的にも2本で8万弱と考えると素晴らしいです。
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![FAZON MIKRO IB [アイアンブラック ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/495103/495103507/4951035078679/IMG_PATH_M/pc/4951035078679_A01.jpg) |
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-位 |
439位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2022/8/17 |
2022/8/26 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
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【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3壁掛けのサラウンドもしくはハイトスピーカー用途
小さくて薄いスピーカーで、壁掛けがデフォルト設定仕様
付属品に壁掛けブラケットあり。
本体幅113oに対しウーファーユニット100o口径と
仕様上では記載あるが、フレーム端ギリギリまで入れての話で
実際のコーン径だと75o程度、エッジいれても87o程度で
低域音の下方向伸びはない。
さらに奥行96oと薄いエンクロージャーであるので
さらに低音の響きは薄く感じられる。
高音域は20oのソフトドームツィーターでちゃんと
伸びる高音となっている。
やはり壁掛けのサラウンドもしくはハイトスピーカー用途
なので単体で聴くと低音の薄い中音域から高音域だけの
スピーカーである。
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![Reserve R300 [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001361744.jpg) |
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-位 |
439位 |
3.70 (3件) |
0件 |
2021/6/14 |
2021/6/24 |
センター |
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86.5dB (2.83V/1m) |
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【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):86.5dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:45Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:483x172x227mm 重量:7.6kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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51ランク上のセンター
【目的】
Dali Zensor Vokalからの買い替えです。最初はフロントも同じく
Dali Zensor1でしたが、暫くしてFyne Audio F500に買い替え。
その時は特に気にならなかったけど、最近AVアンプを買い替えたら
フロントとセンターの繋がりに違和感を感じるように。そのため
センターのグレードを上げたら解決するかな?と思って購入。
【デザイン】
写真だと明るい色に見えましたが、実物はもっと暗めな落ち着いた
色でした。でも許容範囲内だしデザインは気に入っています。
【サイズ】
元々50cm幅の棚に入るサイズで選んだので丁度良いです。
【音質】
非常に良いです!Zensor Vokalだと若干軽く浮いた感じになって
いた声や音が、Reserve R300では力強く明瞭になりました。
またフロントとの一体感が段違いで、これまで感じていた違和感が
解消されました。
【総評】
予想以上に素晴らしかったので満足です。
これだけ良いならとフロントをReserve R100/R200に買い替えたら
どうなるんだろう?と思うようになってしまいました。
3それなりには良いが…
ONKYO D-309Cからの置き換えです。
【デザイン】
PolkReserveのデザインや質感が好きなら良いと思う。個人的には気に入ってる。ちなみに密閉型でポートはありません。スピーカーターミナルも他のReserveシリーズと同じタイプのシングル接続です。スピーカーのサイズとして、結局これって箱の小さいR500みたいなもの。
【高音の音質】
ピナクルリングラジエータの音が好きなら良いと思う。個人的には好き。
【中音の音質】
悪いわけではないのですがD-309Cのハッキリした聞き取りやすい音から少し籠もった感じになりました。
【低音の音質】
ローパスがかかっているのでガッツリ低音を受け持っている訳ではないのですが可もなく不可もなくでしょうか。
【サイズ】
それなりのクラスを見慣れている方からしたら普通か小さいという評価でしょうが、庶民には大きくR400は置けないのでR300にしました。
【総評】
価格を考えるともう少し頑張って欲しかったです。今思うとD-309Cは明瞭で優秀だったのかも知れません。しかしReserveの質感やデザインが好きでReserveで揃えたので換えるつもりはありません。
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![SPEKTOR6 B [ブラックアッシュ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000973454.jpg) |
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-位 |
439位 |
4.80 (5件) |
1件 |
2017/6/13 |
2017/8 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88.5dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:43Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:195x972x313mm 重量:13.8kg カラー:ブラック系
【特長】- 165mmのダブル・ウーハーと25mmのシルク・ドーム・ツイーターで構成されたフロアスタンディングスピーカー。
- 振動板として採用されている「ウッド・ファイバー・コーン」が、コーンから発生する不要な共振を最小限に抑え、良好な低域特性を実現する。
- 超軽量のシルク繊維をベースとしたツイーターは他製品と比べて半分以下の重量で、高音域の最も低い部分、ミッドレンジに近い部分を美しく再生する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ブックシェルフ+サブウーファーよりは個人的に安定する
ヨドバシカメラにて展示品で購入しました。
ペアで69300円+ポイント10%でした。
2017年発売のため、エイジングは十分すぎるほどされているかと思われます。
接続方法は下記です。
UNIVERSAL AUDIO Apollo twin X→DENON PMA-600NE-SP→これ
以前はDALI OBERON1LO+サブウーファーを利用していました。
こちらと、DALI OBERON1LO+サブウーファーとの比較となります。
【デザイン】
ブックシェルフに台を使っている+サブウーファーを使っていた時に比べてすっきりしてていいです。
【高音の音質】
音が抜ける感覚はあります。
【中音の音質】
youtubeのピアノ生演奏を聴く限り、音の分離がきちんとされていてより気持ちよく聴けるようになりました。
【低音の音質】
ドンシャリを期待する人にはちょっとあれかもしれませんが、それ以外なら音自体に存在感はあるので大きな問題にはならないと思います。
【サイズ】
すっきりしてていいです。
【総評】
買い替えてよかったです。
アンプ自体はお安めのものですが、6畳部屋で流すには十分性能は出ていると思います。
電子音楽と明らかにわかるものは、向いていない可能性(ミックスやマスタリングの方向性とぶつかる)はありそうです。
5エントリークラス!
まさにエントリークラスです。
透明感、空気感、艶、力強さ、余韻といった物が全く感じられません。
設置は調整不足でエージングもままならない状態ですがこのスピーカーで感動したり、鳥肌が立つ音を聴く事は出来ないと確信しています。
ただ、真剣に音楽を聴かなくなった私にはこれで充分なスペックでメーカーのいうリスニング「エリア」は確かに広くて良いと思います。
弦楽器は結構綺麗に鳴ってくれるのでYOUTUBEでNBR Music等を垂れ流しで聴くのが今の所ベストな使い方。このスピーカーでハイレゾ音源を聴くのはGTカーでF1レースに出場する様な物。
上流にお金を掛ける必要がないのでそういう意味では非常にコスパが良い。
バスレフポートは塞いだ方が個人的に好みな感じなのでいろいろ試し中。
■購入の背景
既にオーディオ熱が冷めており故障を機に大がかりな旧システムを全て売却してDENON PMA-800NEとこのスピーカーといったこじんまりした新システムを構築しました。定価ベースで7分の1程度のグレードダウン!
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![SPEKTOR6 [ウォルナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000973455.jpg) |
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-位 |
439位 |
4.80 (5件) |
1件 |
2017/6/13 |
2017/8 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88.5dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:43Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:195x972x313mm 重量:13.8kg カラー:木目系
【特長】- 165mmのダブル・ウーハーと25mmのシルク・ドーム・ツイーターで構成されたフロアスタンディングスピーカー。
- 振動板として採用されている「ウッド・ファイバー・コーン」が、コーンから発生する不要な共振を最小限に抑え、良好な低域特性を実現する。
- 超軽量のシルク繊維をベースとしたツイーターは他製品と比べて半分以下の重量で、高音域の最も低い部分、ミッドレンジに近い部分を美しく再生する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ブックシェルフ+サブウーファーよりは個人的に安定する
ヨドバシカメラにて展示品で購入しました。
ペアで69300円+ポイント10%でした。
2017年発売のため、エイジングは十分すぎるほどされているかと思われます。
接続方法は下記です。
UNIVERSAL AUDIO Apollo twin X→DENON PMA-600NE-SP→これ
以前はDALI OBERON1LO+サブウーファーを利用していました。
こちらと、DALI OBERON1LO+サブウーファーとの比較となります。
【デザイン】
ブックシェルフに台を使っている+サブウーファーを使っていた時に比べてすっきりしてていいです。
【高音の音質】
音が抜ける感覚はあります。
【中音の音質】
youtubeのピアノ生演奏を聴く限り、音の分離がきちんとされていてより気持ちよく聴けるようになりました。
【低音の音質】
ドンシャリを期待する人にはちょっとあれかもしれませんが、それ以外なら音自体に存在感はあるので大きな問題にはならないと思います。
【サイズ】
すっきりしてていいです。
【総評】
買い替えてよかったです。
アンプ自体はお安めのものですが、6畳部屋で流すには十分性能は出ていると思います。
電子音楽と明らかにわかるものは、向いていない可能性(ミックスやマスタリングの方向性とぶつかる)はありそうです。
5エントリークラス!
まさにエントリークラスです。
透明感、空気感、艶、力強さ、余韻といった物が全く感じられません。
設置は調整不足でエージングもままならない状態ですがこのスピーカーで感動したり、鳥肌が立つ音を聴く事は出来ないと確信しています。
ただ、真剣に音楽を聴かなくなった私にはこれで充分なスペックでメーカーのいうリスニング「エリア」は確かに広くて良いと思います。
弦楽器は結構綺麗に鳴ってくれるのでYOUTUBEでNBR Music等を垂れ流しで聴くのが今の所ベストな使い方。このスピーカーでハイレゾ音源を聴くのはGTカーでF1レースに出場する様な物。
上流にお金を掛ける必要がないのでそういう意味では非常にコスパが良い。
バスレフポートは塞いだ方が個人的に好みな感じなのでいろいろ試し中。
■購入の背景
既にオーディオ熱が冷めており故障を機に大がかりな旧システムを全て売却してDENON PMA-800NEとこのスピーカーといったこじんまりした新システムを構築しました。定価ベースで7分の1程度のグレードダウン!
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![Signature Elite ES35 [ホワイト 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31-G7MTCHFL._SL160_.jpg) |
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-位 |
439位 |
4.14 (3件) |
0件 |
2021/9/ 6 |
2021/8/下旬 |
センター |
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89dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:7 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:66Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:620x105x156mm 重量:6.4kg カラー:ホワイト系
【特長】- テレビの下や高さを抑えたラックにも収めやすいスリムなボディで、良質なスピーカーサウンドを提供するスリム・センター・スピーカー。
- スピーカーを垂直に立てて使用することができ、壁掛けにも対応するため、自由度の高いセットアップが可能。
- ハイレゾ対応の「テリレン・ドーム・トゥイーター」がクリアで高精細な高音を実現。独自の「パワーポート」を背面に2基搭載し、豊かな低音再生ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5見た目の高級感とサイズがいい
音質、パワー、サイズ全てにおいて自分好みです。
見た目の高級感も気に入ってます。
5余り評価されてませんが素晴らしい!
ヤマハNS-P350 センタースピーカーからの更新です。
ヤマハNS-F350 との繋がりも素晴らしく、ボーカルが聞きやすく、特に低音ボイスが素晴らしい。
映画一本観ているとセンタースピーカーの受け持ちが想像以上に多く、いかにセンターが大事か日頃から身に染みて感じていたが、映画の迫力と没入感が格段にアップしました。
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![STAGE 240H WHT [ラテ ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653146.jpg) |
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104位 |
439位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/9/12 |
2024/9/下旬 |
イネーブルド |
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87dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:85Hz〜25kHz 重量:3.5kg カラー:木目系/ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5Stage 2システムに欠かせない存在
フロアスピーカーに高さと奥行きを与えるように設計されており、この点で、このスピーカーは真価を発揮します。他のStage 2スピーカーと同様に、頑丈でしっかりとした造りになっています。洗練されたデザインとマグネット式カバーなどの工夫により、手頃な価格にもかかわらず、高級感を醸し出しています。これらのスピーカー単体では、それほど多くの機能を備えているわけではありません。主にツイーターと小型ウーファーで駆動されます。そのため、大規模なシステムに高音域を追加するために設計されており、その役割を非常にうまく果たしています。Stage 2フロアスピーカーに追加すると、システムにおけるその重要性が一目瞭然です。フロアスピーカーに直接接続し、Dolby Atmosモードで最適に機能します。素晴らしいサラウンドサウンドを提供し、あらゆるリスニング体験に深みを与えてくれます。
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直販![HF-SP520T-B [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711754.jpg) |
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252位 |
439位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/9/19 |
2025/2/ 1 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
84±2db(W/m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 出力音圧レベル(W/m):84dB 許容入力:20W 再生周波数帯域:150〜20kHz 幅x高さx奥行:198x213x115mm 重量:1.9kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5壁掛けスピーカーとしておすすめ
壁掛け設置にてサラウンドスピーカー及びサラウンドバックスピーカーとして使用。フロントスピーカーとセンタースピーカーは別ブランドだが店舗でB&Wとの組み合わせでサラウンド体験しましたが違和感なく楽しめたのでこちらに決めました。
ドルビーアトモス用のトップスピーカーは埋め込みスピーカーHF-SP525ICにしました。サラウンドスピーカーなどがフロア置きではありませんがトップスピーカーと高さが違うので推奨配置に少しでも近ずけたのではないかと思います。
HF-SP520TとHF-SP525ICの組み合わせはとても気に入ってます。
5このスピーカーシリーズの花形モデル
スピーカーシリーズにトップスピーカーをラインナップしているブランドって他には無いと思います。今新築で計画されている方は一考してみては。このスピーカーラインナップなら自由自在でサラウンド配置出来る。
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![NS-PA41 [スピーカーx5、ウーファーx1]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001079141.jpg) |
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-位 |
439位 |
3.78 (3件) |
38件 |
2018/8/ 8 |
2018/9/中旬 |
5.1 |
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【スペック】 販売本数:6台1組 カラー:ブラック系
【特長】- クリアでナチュラルなサウンドを再生するスピーカーパッケージ。映画や音楽などの音声を臨場感あふれる5.1chシアターサラウンドで楽しめる。
- 2.5cmバランスドーム型ツイーター1個と7cmコーン型ウーハー2個を搭載した2ウェイ3スピーカー構成。低音から中高音までの高音質を再生。
- クリアな重低音を生み出す独自技術「ツイステッドフレアポート」を採用。ポート端部で発生する空気の乱れを低減し、映画の効果音などを忠実に再現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパが非常に良いと思います。
何十年かぶりのサラウンドです。
組立が必要ですが、そんなに苦労は無いと思います。
同時にリアスピーカー用のスタンドを購入しました。
4初心者にはちょうど良いです
サラウンド初心者にちょうどいいです。少し値が高い。 音質は標準だと思います。
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直販![HF-SP525WAW [ホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711752.jpg) |
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173位 |
439位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/9/19 |
2025/2/ 1 |
イネーブルド |
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87±2db |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 許容入力:100W 再生周波数帯域:90Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:195x235x135mm 重量:3.4kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5壁掛けできるスピーカー!
ホームシアターサラウンドのトップスピーカーとして導入。同シリーズのHF-SP525FBとの組み合わせなので音のつながりはとてもスムーズ。
スピーカー単体としても癖の無い素直なサウンドです。
壁掛けが容易でDIYで設置できました。購入したアバックさんで設置施工についてアドバイスをいただきホームシアターで必要な部材を用意し初挑戦(笑)。
白壁にホワイトスピーカーなのであまり目立たずとても気に入ってます。
5お部屋に映える、しっかりサラウンド音響の優れもの
形を見ただけでホームシアター、いや映画ファンならグッとくるデザインではないでしょうか。
斜めから耳元へ音届ける為の形が、映画館に通う者としてとても親切に作られているなぁという感想です。
こういった専門性のある、わかってる!という商品って本当にありがたいんですよね。お店のシアタールームで見せてもらったとき、表面がピアノのようなコーティングで、他のスピーカーとも統一されていてかっこよかったですし、実際試聴させてもらっても申し分のないサラウンドと鳴りで質が高いなと思いました。そもそもチタンドームのツイーターだそうで、質が高い。また、見ていたら簡単に外して見せてくださって驚きました。ケーブルさえ回っていれば、本当に簡単に付けられる商品でした。設置面に緩衝材も付いていて良く考えられてます!
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直販![HF-SP525FB [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711745.jpg) |
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75位 |
439位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/9/19 |
2025/2/ 1 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
89±2db |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 許容入力:150W 再生周波数帯域:45Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:175x1000x245mm 重量:12.8kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足度とコストパフォーマンス最強!
アバックさんにて視聴体験し導入いたしました。
ホームシアターサラウンドシステム一式導入を考えておりある程度の出費は覚悟しておりましたので段階的にスピーカーの数を増やすつもりで訪れました。視聴ルームにて体験した立体音響に圧倒され感動しました。最終目標の指針ができたとサラウンド体験後お高いスピーカーで鳴っていたのか尋ねるとペア10万円を切る価格に驚きました。
フォームシアターファクトリーのスピーカーHF-SP525シリーズでセッティングされたドルビーアトモス環境の立体音響に完全に魅了されてしまいました。音楽もよく聴くのでステレオ再生でリクエストの楽曲を再生していただき他スピーカーとの比較など時間をかけて対応いただきました。
最終的にこれでいい、いやこれが良いと5.1.2ch一式を一気に導入に至りました。満足度とコストパフォーマンス最強では無いかと。
見た目もピアノブラック仕上げでカッコいいしフロントスピーカー、センタースピーカー、サラウンドスピーカー、トップスピーカー全て共通のユニットとの事で音の繋がりがスムーズで素晴らしいと思います。
最後まで悩んだのがブラックにするのかホワイトにするのかが一番時間がかかりました。店頭でフロントにホワイト、センターにブラックで展示されており白壁にホワイトがオシャレかつ、ダーク色のTVラックに収められたセンタースピーカーはブラックでAVアンプやBDレコーダーとのマッチングもGOOD!
色違いで導入も有りだとだいぶ悩みましたがブラックにしました。
毎日が楽しく導入して良かった、友人にも勧めてます。
5スマートでシンプル、リビングにピッタリのトールボーイ
自分の趣味が高じて、リビングルームにも音響周りも揃えて家族で映画を楽しみたいと考えておりました。
良い音であることはもちろん、空間のイメージを行いながら様々な商品を検討しましたが、今一つ納得と価格が合わなかったところこの商品に出会いました。
スペースの都合やデザインを見て、家族の同意を一発で得ることが出来ました。
全体の音のバランスが良く、ブランド商品にありがちなクセもない。
どんな映画や音楽もフラットに鳴らしてくれる優れものです。ペアで10万円切ることから、コストパフォーマンスはまずバッチリと言って良いでしょう。
サラウンドスピーカーも同社の商品で揃えた次第です。
皆でリビングルームに集まってワイワイする楽しみが増えました。
大満足です。
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![S8 POWERED SUBWOOFER [ハイグロス・ホワイトペイント 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001157487.jpg) |
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-位 |
439位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/5/20 |
2019/5/17 |
ウーハー |
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88dB SPL (1w@1m) |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):88dB 再生周波数帯域:27Hz〜180Hz 幅x高さx奥行:286x286x286mm 重量:13.6kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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3揺さぶられる様な重低音を感じられる
8インチユニット仕様のサブウーファー
フロントバスレフポートとメーカーが呼んでいるので
ポート面が前面仕様なのでしょう。
ユニットは下向きでエラストマー製脚の間から音が
放出されるスタイル。
8インチユニットなので結構低いところ(スペックでは27Hz)
まで出ているし、搭載アンプも定格125W ピークで250Wと
結構ハイパワーなので揺さぶられる様な重低音を感じられる。
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![STAGE 260F WHT [ラテ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653142.jpg) |
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93位 |
439位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/9/12 |
2024/9/下旬 |
ステレオ |
フロア型 |
90dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:40Hz〜25kHz 重量:19.5kg カラー:木目系/ホワイト系
【特長】- 中型サイズのフロア型スピーカー。「240H Atmosモジュール」に対応し、専用の「Atmos 5ウェイ・スピーカー端子」によりケーブルが隠れる。
- 特許取得済みHDIウェーブガイド、1型アノダイズド・アルミニウム・ドームツイーター、6.5型ポリセルロース・リブドコーン・ウーハーを搭載している。
- 頑丈な5ウェイ・スピーカー端子により、高品質な接続を実現。フレア付き一体型デュアルポートを備え、出力の詰まりや色付けがなくなる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4爽やかなサウンドの製品。
2.5Wayのトールボーイスタイルの製品
同じ口径のコーンユニット使用してネットワークで
受け持ち帯域を分けているので3Wayで無くて2.5Wayと表現
165mmコーンタイプユニット2発でまずまずの低音を響かせる
広域は25mm口径のアルミニウムドームツィーター仕様
綺麗に伸びる広域再生である。
全体的にまとまったサウンドだけれどもJBLらしさは感じられずに
最近のよくあるトールボーイスピーカーとの印象を受けた。
JBLらしくないのは悪いと言う意味ではなくそこは好みでしょう。
爽やかなサウンドの製品。
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![REFERENCE R-50C [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478534.jpg) |
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-位 |
439位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/10/11 |
- |
センター |
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96dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):96dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:90Hz〜21kHz 幅x高さx奥行:476x178x208mm 重量:6.3kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4シリーズ共通元気なサウンド
REFERNCE SERIESでのセンタースピーカー
出力音圧レベル 96dBと最近あまりない高高率性能
ツィーターは同一シリーズ共通の1インチ アルミニウムTSツィーター
ウーファーが5.25インチ TCPウーファー2発 これが高高率の一因。
シリーズ共通の若々しい元気サウンド
横幅47.6cm ユニット2発影響もあって6.3kgと
シリーズ中で重い方。
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直販![HF-SW800W [ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712055.jpg) |
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189位 |
439位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/9/24 |
2025/9/ 1 |
ウーハー |
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90±2db |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:35Hz〜200Hz 幅x高さx奥行:270x300x286mm 重量:8.9kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型でありながパワフルな重低音に満足
フォームシアターファクトリーのスピーカーHF-SP525シリーズで5.1.2chを構成。タイミングよくリリースされたばかりで店頭で体験。より小型タイプのHF-SW650Bとも比較しましたが迫力はこちらがパワフルでした。スペース的にも我が家ではラック内に収める必要が無い為こちらをチョイス。
設置スペース的に難し方は兄弟機のHF-SW650Bを検討してみてください。
どちらのモデルも入力端子が充実しており、「RCA端子」、「XLR端子」、「スピーカー端子」と
価格のわりに豪勢です。「XLR端子」なんて高級モデルでしか見たことないですから。(笑)
小型でありながパワフルな重低音に大変満足しています。
5見た目じゃわからないグッとくるヤツ
リビングの音響を揃えるため、同社のスピーカー類で揃えました。
リビングということもあり重低音に関しては少し悩みましたが、視聴したらやはり欲しくなり導入しました(笑)しかもひとまわり小さいサイズもあったのですが、こちらをチョイス(笑)
こちらのサイズも十分にコンパクトでありながら、思った以上のパワー感。無駄な低音を鳴らさず、スマートな印象。何より、リビングと周りのスピーカーに合わせてホワイトを選べたのは大きかったです。家族も納得。
音ですが、わりと遠慮がちに鳴らしても質が後退することがなく大満足。皆が出かけているときにこっそり、いつもより大きく鳴らして楽しんでおります。
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![SUB8 SUB8VMB-A-JP [MATTE BLACK 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001784895.jpg) |
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173位 |
439位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/14 |
2025/2/27 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:35Hz〜175Hz 幅x高さx奥行:280x303x280mm 重量:8.3kg カラー:ブラック系
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![SUB8 SUB8VMW-A-JP [MATTE WHITE 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001784896.jpg) |
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215位 |
439位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/14 |
2025/2/27 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:35Hz〜175Hz 幅x高さx奥行:280x303x280mm 重量:8.3kg カラー:ホワイト系
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![DIAMOND 320 [ウォールナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
439位 |
5.00 (1件) |
17件 |
2018/11/28 |
2018/10/25 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:56Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:180x310x250mm 重量:6kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5想像以上 10時間あれば完璧
私がオーディオに足を踏み入れた10代の頃と比較して、現在のスピーカーはどの程度進化したのでしょうか?。
ある記事によるとアンプ、プレーヤーは80〜90%の完成度、SPは30%と言っていました、根拠が良く分かりませんが、SPの場合電気信号を空気振動に変換する装置、いろんな要素が多すぎるのでしょうか。
私が初めて買ったFE-103は、振動板・エッジ・ダンパー・ボイスコイル・磁気回路・マグネット・シャーシで出来ています、今のスピーカーと何が違うのでしょうか。
こんな言い方をすると誤解されそうですが、アンプやデジタルプレヤーを交換した時その違いが分からない人でも、スピーカーを変えればほぼ全員が分かる。全員とは言い過ぎですが、それだけスピーカーには違いが有るのです、すなわちこれがスピーカーの完成度の低さを物語っているのでは?
前回「これで決まり」と言いましたが、訂正いたします、方式として完成度の低いスピーカーにこれで決まりと言う事はあり得ません。
今回入手した
WHARFEDALE D320と3年間使っているKX-5と比べてみましょう。
入手金額はD320はKX-5の1/10
この時点で比較できる事が不思議です。
機種 KX-5 D320
鮮度 9 8
照度 9 8 (音の明るさ)
前後 8 9
左右 9 8
上下 7 7
肉声 8 9
弦音 9 7
吹物 8 9
打音 8 8
感情 9 9
音楽 9 9
釣合 8 8 (バランス)
刺激 3 2
安堵 8 9
アンプを変えてもあまり違いは出ません、D320は長時間聞いても刺激が少ないせいか疲れません。
好みも有りますが、D320 はお奨めです。
何が言いたいの、スピーカーと言う存在は完成度が低いため、大きな可能性を秘めている、逆に個性が大きい分問題点も大きい。
高価なものは無理ですが、D320 程度でしたらいろいろ聞いてみたい。
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