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大きい順小さい順 |
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![Apex 10-BK [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
322位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2010/8/ 9 |
2010/3/21 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB(1W@1M) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):87dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:60Hz〜35KHz 幅x高さx奥行:140x250x140mm 重量:3.95kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5隠れたモニターオーディオの名器
モニターオーディオのゴールド、シルバー、ブロンズ等のシリーズのラインナップから外れるので、イマイチ認知度は低い製品ですが、オーディオ評論家の井上千岳先生の愛用されていることで、興味があり試聴しました。
部屋のサイズに合わせたサイズのスピーカーとして使用されているようですが、小さいサイズながら上位機種のエッセンスを入れた音で、モニターオーディオらしさは詰め込んでいます。
サイズの割には、しっかり切れのある低音も楽しめますので、パワーのあるアンプで鳴らせば8畳ぐらいまでの部屋なら、サブウーファーなしでも低音に不満は残らないと思います。
高域は華やかさはありながらニュートラルな音調。解像度も高さもかなり高い部類ですね。
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![Kube 8 MIE [単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/210xaA5w3LL._SL160_.jpg) |
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-位 |
322位 |
3.43 (2件) |
4件 |
2024/2/26 |
2024/2/27 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:34Hz〜140Hz 幅x高さx奥行:293x293x310mm 重量:9.4kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4音質は最高ですが、大きなホームシアターには不向き
密閉型は効率が悪いが音質がいい!と聞き、これを買ってみました。
4畳半の仕事部屋の低音増強が目的です。
確かにバスレフの普通のサブウーファーより低音がクリアです。
ただ、効率は相当悪い。音量MAXでもバスレフの古いサブウーファーのほうが音量が出ます。
ニアフィールドには十分な音量ですが、ホームシアター導入は慎重になったほうがいいです。
3シリーズの中では最小だがパワフルな体感できる低音です。
Kubeシリーズサブウーファー製品の中では最も
小さいサイズの製品です。
小さいと言っても幅293mm 奥行310mm 高さ293mmあって
重量も9.4kgなので同社のシリーズ写真を見て受けるイメージ通り
ではありません。
他の製品が大きいので比較で見ると小さく見えるだけですね。
搭載ユニットは8インチ(200mm) f特性では34Hz始まり
搭載アンプは300W出力と強力なものです。
機能面で見ると
クロスオーバー周波数は40Hzから140Hzまでの設定
単独でのボリューム調整
位相切り替えは正相と逆相可能
便利な置き場所によるEQがあり部屋の中、ラック等に入れている場合、
壁近くの設置等が選べる事と、入力信号を検出すると自動電源オンする
オートモードは特に便利です。
シリーズの中では最小だがパワフルな体感できる低音を響かせてくれる
サブウーファー製品です。
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![Q1 Meta [ウォールナット ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/06/37203/0637203219146.jpg) |
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43位 |
322位 |
5.00 (2件) |
55件 |
2024/9/30 |
2024/10/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:47Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:180x302x277mm 重量:6.1kg カラー:木目系
【特長】- ドライバー後方からの不要なノイズを99%吸収しピュアで自然なサウンドを実現する「メタマテリアル吸収技術」を採用したブックシェルフ型スピーカー。
- 第12世代の「Uni-Qドライバー」を採用。音をより均等に分散させることで、臨場感とまとまりのあるサウンドステージを実現。
- カラーマッチングされたマグネットグリルは、ドライバーの保護と美観のバランスを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5繊細で清涼感ある音質
使用して約1年になります。Q150からの入れ替えでこのQ1 Metaを購入しました。
使用環境は18畳ほどのリビングで、このスピーカーでは主にアナログレコードを聴きます。
使用アンプはYAMAHA A-S501、レコードプレーヤーはprojectのDEBUT Sです。
【デザイン】
uni-qドライバーが相変わらず美しいです。ホワイトはドライバーカラーがシルバーで、余計に美しいです。
筐体はQ150同様、いかにもシート貼りですっていう感じでチープ感は少しあります。
ただ今回からサランネットが標準付属なのは嬉しいです。しかもホワイト筐体にはサランネットも白で統一されてて、かっこいいです。
【音質】
第12世代のuni-qドライバーの性能なのか、Q150に比べて音が繊細に聞こえます。Q150よりも低音の量感は少ないですが、その分、分解能は上がっています。
高音から低音まで過不足ないバランスかつ繊細な音質で、澄み切った音という印象です。
よく同軸なので定位が良いと言われますが、Q150もそうでしたが、定位感については他の普通のユニットのスピーカーと差異を感じません。
【サイズ】
h302 x w180 x d277 mm とそこそこ大きいです。
Q150もそうでしたが、このQ1 Metaも背面が壁に近いと低音域がこもりがちでブーミーに聴こえます。
可能であれば設置は壁から30cmから40cmは離した方が、音の感じは良くなります。
【総評】
このスピーカーは特に派手な鳴り方はしないので、販売店での試聴だと地味に聴こえてしまって、あまり選択肢になってこないかもしれませんが、じっくり聴いてみると、きちんとした音楽表現と深みがある音がしますのでオススメです。
5適度なサイズのスピーカー
かつてはアキュフェーズ等の高級オーディをを使っていましたが、断捨離かつダウンサイジングでKEF LSXUに買い換え、AirPlayでApple Musicを楽しんでいました。
が、Ever soloのストリーミングプレーヤーが登場したことにより環境が一変。
Apple MusicがAirPlayでなく、オーディオ機器で再生出来るようになりました。
そうなるとより良い音質でApple Musicを楽しみたいと思うようになり、またオーディオシステムを組むことにしたのですが、もともとマンションの6畳部屋であり、もう大げさなシステムは不要と考え、安価なシステムにすることにしました。
アンプとDACは中華製品を、スピーカーは小型のもので考え、同軸が好きなためKEFを選び、今秋に新発売された新しいQseriesの末弟「QT meta」を購入しました。
まだ各機器ともエージング半ばではありますが、十二分にオーディオ出来ています。
スピーカーも適度な大きさでありますが、奥行きはもう少し短いほうがいいですね、狭い部屋なので壁から適切な距離で離すことが難しいです。
シリーズ的にはサラウンド用の位置づけの製品かも知れませんが、オーディオ鑑賞にも良いと思います。
今はまだラックの上にポン置き状態ですが、近いうちにまともなスピーカースタンドを用意するつもりです。
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![Bass Module 700 [アークティックホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001266481.jpg) |
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-位 |
322位 |
4.22 (7件) |
64件 |
2020/6/18 |
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ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 幅x高さx奥行:295x325x295mm 重量:13.6kg カラー:ホワイト系
【特長】- サウンドバー「BOSE SOUNDBAR 700」とマッチする設計のホームシアターシステム用ベースモジュール。
- ゆがみを大幅に低減する「QuietPortテクノロジー」を搭載。パワフルなドライバーと大きなポートにより、ダイナミックな重低音を実現している。
- サラウンドスピーカーのワイヤレス通信範囲は最長約9m。
- この製品をおすすめするレビュー
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5縁の下の力持ち的存在
AVアンプといくつからなるスピーカーで構築したシアターシステムを止め、BOSE SOUNDBAR 900を購入しサラウンドバー単体で運用しようと心に決めていたのですが、もっと音に包まれる感じと映画鑑賞で臨場感を味わい欲求が出てきた為、まずはBOSE SURROUND SPEAKERSを追加しました。
そうなると全て揃えたらどのような体験になるのだろうという欲求が出てきてしまいこちらのBass Module 700を購入するに至りました。
500と迷ったのですが、評判と音のつながり・ガラス天板のサウンドバー900との統一感が700の方が遥かに勝り、こちらにしました。見た目が高級でプレミアムな存在感があります。
購入前はサラウンドスピーカーは無線なのでサブウーファーも無線なら今っぽくていいなぁと思っていましたが、シアターボードの脇に置きテレビやサウンドバーとの距離も近い環境の為有線接続でも全く気にならないです。サブウーファーとサウンドバーが遠い配置の環境ですと無線が望まれるところです。
購入時はは8万前後(高付与のポイントキャンペーンを利用して実質6万円台)で買えましたが、いつ値上げされてもいい状況の為急いで買いました。本当は900への名称変更か仕様の変更がもしあるならばそれを待ちたかったのですが、もし値上げして流石に10万が見えてくるとなると待てませんでした。
購入前に様々なところのレビューを拝見しましたが、付属音声ケーブルだとケーブルに触れるとノイズが入るとの事で別途良いケーブルを購入しました。至って問題ないです。
購入し配置してみて本当にこのガラス天板は綺麗だなと関心しております。スピーカーのデザインを越えています。またサイズも思ったより大きくはありませんでした。部屋を圧迫するような感じはありません。設置もアプリで簡単です。
サウンドバーからサテライトスピーカー・サブウーファーと一通り揃えましたが、BOSEはホームシアターとしての完成度はやはり高いなぁといったを改めて感じました。
昔BOSEで組んでいましたがまた組んでみて映画やTV番組を見るホームオーディオとしてはやはり他のオーディオメーカーとは一線を画しているなといった印象です。音楽を納得行くまで聞きたい方はピュアオーディオに適したメーカーがもちろんいいと思います。映画をみるなら私はBOSEかなと思いました。
今はアプリで自分好みの設定に出来ます。今のところ不具合は発生しておらず快適に使用しております。
サウンドバーを含めたセットは進化が早いです。こちらも壊れないことを願って5年以上は使用するつもりです。サラウンドバー等を含め全て揃えるのにポイントを考慮すると実質18万程度で揃えましたが、値段に対しての満足度が非常に高いです。購入して本当に良かったです。
5さすがBOSE
【デザイン】
天板がカラスで高級感がありサウンドバー900と併用してるのでええ感じです。
【高音の音質】
無評価
【中音の音質】
無評価
【低音の音質】
テレビを観てる時は効果無いですが、映画、音楽の時の重低音はさすがBOSE素晴らしい
【サイズ】
思っていたより一回り大きめでした。
【総評】
Bluetoothで音楽聞くのには最高です、買って良かったです。
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![Chora 826 B [ブラック 単品]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/eippinkan/shopimages/63/51/1_000000015163.jpg) |
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-位 |
322位 |
5.00 (1件) |
101件 |
2019/11/18 |
2019/11/中旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
91dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 再生周波数帯域:48Hz〜28kHz 幅x高さx奥行:303x1053x388mm 重量:21.15kg カラー:ブラック系
【特長】- 「Slatefibercone」搭載の3ウェイ・バスレフ型フロアスタンディングスピーカー。ミッドレンジはバランス特性にすぐれ、ウーハーは豊かな低域を再現。
- 高域には特許技術「M字型ツイーター」を搭載し、軽量・高剛性・すぐれた減衰特性を兼ね備え、2000〜3000Hz帯域におけるひずみを大幅に改善。
- 専用のアンダーベースが付属し、傾斜角を設けることで高品位な音場感と正確な音像定位を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボーカル物はお勧め
Ariaと比較試聴すると、ボーカルがAriaより前に出て張りがある点は、ボーカル物を聞く場合は好ポイント。
奥行き感の再現はかなり上手く出来てると思います。
密度感的には、Ariaより譲りますが清涼感や明るさや爽やかさはこちらの方があり、スピーカーのビジュアル的な外観も相まって、感じるかも知れません。
音場は広いのも特徴的でAriaと比較しても遜色ないですが、低域は軽めな気がします。
下位のChora816と聴覚上では量感に違いは感じないですが、密度感はやはり826の方に軍配が上がります。
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![Lifestyle Ultra Subwoofer [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001783936.jpg) |
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65位 |
322位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/ 7 |
2026/5/15 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 幅x高さx奥行:294.7x326.8x294.7mm 重量:15.3kg カラー:ブラック系
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![Tannoy Platinum F6 B [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001271695.jpg) |
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-位 |
322位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/7/ 9 |
2020/7/15 |
ステレオ |
フロア型 |
87dB(1W/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(W/m):87dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:300x1078x235mm 重量:17.1kg カラー:木目系/ブラック系/グレー系
- この製品をおすすめするレビュー
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3解像度は物足りないが、デザインは良いです。
タンノイのデザインにしては、今まではシックなデザインが多い中でポップさがあり、現代的な感じは受けます。
今までのエントリーラインからすると、やや価格が上昇した気がしますが。
タンノイらしく聞きやすく明るい音調。
定位感が良く、音が前に出る感じは同軸スピーカーらしい感じですね。
帯域バランスは、どの帯域もバランス良くニュートラルなサウンド。
ただ、解像度が物足りない部分があり、同価格帯の他社のスピーカーと比較すると物足りない気がします。
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![Soavo NS-B901 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000584413.jpg) |
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-位 |
322位 |
4.00 (1件) |
9件 |
2013/10/ 9 |
2013/12/上旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB/2.83V 1m |
6Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 許容入力:30W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:52Hz〜100KHz 幅x高さx奥行:220x349x237mm 重量:5.9kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4Soavoは、ナチュラルかブラウンバーチが好き
Soavoシリーズの新シリーズでピアノブラックで登場したのだが、個人的にはSoavoはナチュラルバーチやブラウンバーチの方がイメージ的に印象が強く、やや印象が薄くなってきてます。
色づけがない端麗な音です。音を正確に正しく奏でる感じですが、やや着色欲しいなら上流側で調整すれば良いかと思います。
低域は程よく引き締まり中高域は綺麗に伸びる感じで、厚みがある音ではないですがシャープ過ぎる中庸な感じでしょうか。
サラウンド向きにシフトした感じがあるが、ピュアオーディオでも使用出来る能力があるので、一回試聴してみたら如何でしょうか?
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![SONIK3 WH [ホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770888.jpg) |
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148位 |
322位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:47Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:200x350x306mm 重量:6.5kg カラー:ホワイト系
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![BRONZE W10-6G WH [WHITE 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001276783.jpg) |
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-位 |
322位 |
4.46 (2件) |
0件 |
2020/8/ 4 |
2020/7/17 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:28Hz〜 幅x高さx奥行:321x366x364mm 重量:13.4kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5クリアでスピード感ある低音
もう製造していない機種ですので誰も読まないかもしれませんが、、、
【デザイン】
以前使用していた機種はいわゆる茶色の筐体で、自分の部屋の雰囲気に合わず浮いていましたが、これはホワイトで部屋馴染みが良く、溶け込んであまり目立たないのが良いです。
【高音の音質】
【中音の音質】
【低音の音質】
以前使用していたのがバスレフタイプの割と低価格な機種で、ゆるく広がる低音でイマイチ音像感に欠ける音質でしたが、これは密閉タイプでなんというかより顕在化した低音とでも言いましょうか、クリアで解像度も高く締まりある低音で、加えてスピード感もあって音楽を聴いてもバスレフタイプで感じていた低音のもたつき感も解消されて、満足感がとても高いです。
【サイズ】
25cmウーファー搭載の割には小さく感じます。奥行きも抑えられているので部屋に設置してもあまり圧迫感がないです。
【総評】
初めての密閉タイプのサブウーファーでしたが、バスレフのサブウーファーで感じていた不満がほぼ解消されました。
これは自室用でしたが、あまりに良くてリビングも密閉タイプのサブウーファーに変えました。
クリアでダンピングの効いた解像度の高い低音のおかげで、音楽を聴くのがさらに楽しくなりました。
25cmウーファーの効果はとても良くて、部屋全体を良質な低音で満たしてくれています。
4音楽から映画までオールマイティなサブウーファー
【デザイン】まず目に飛び込んでくる、四角形のサランネットが個性的。カラーは、ブラックの他に、ホワイト・ウォールナットがラインナップされている。
【高音の音質】サブウーファーのため無評価
【中音の音質】サブウーファーのため無評価
【低音の音質】リニアリティ重視で設計されているモデルだけあって、パワフルかつ歯切れの良い、弾むような低音を楽しむことができる。
【サイズ】本体サイズは幅321mm・奥行364mm・高さ366mm(脚部含む)、重量は13.4kgとなっている。便利なMUSIC・MOVIE・IMPACTの3種類のイコライザーモードを搭載している。
【総評】4本の脚部が標準装備されているので、インシュレーターを用意する必要がなく非常に便利。同社の売れ筋の価格帯で、音質・機能面でも定評のあるブロンズシリーズの一翼を担うサブウーファーなので、ビギナーからベテランまで幅広いユーザーにおススメできるモデルである。
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![SONIK3 BA [ブラック・アッシュ ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770885.jpg) |
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86位 |
322位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:47Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:200x350x306mm 重量:6.5kg カラー:ブラック系
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![SONIK ON -WALL WA [ウォルナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770899.jpg) |
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119位 |
322位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
その他 |
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87dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:55Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:245x385x121mm 重量:4.9kg カラー:木目系
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![DIAMOND 230 [ブラックウッド ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000873693.jpg) |
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-位 |
322位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2016/4/26 |
- |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:196x963x334mm 重量:17.8kg カラー:ブラック系/木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4ただつなぐだけではこのスピーカーの良さはわからない
数年前(少なくても5年くらいはたつと思います。)、
ブックシェルフスピーカー パイオニアピュアモルトVPから買い換えました。
いつかはトールボーイのスピーカーを使ってみたかったということがあります。
なのでトールボーイはこのスピーカーしか使ったことはありません。
VPから比べるとおっとりした出音だなと一聴して感じました。
最近、
バイワイヤリング対応のスピーカーについている純正ジャンパープレートは
音が悪いという情報を聞きまして、
自作のジャンパーケーブルを作って音を聞き比べました。
詳細は割愛します。
4通りのつなぎ方ができますが、
それぞれ試すと全部音の印象ががらりと変わります。
試した結果、プラスが低域、マイナスが高域が自分のベストだという結論になりました。
全通り音が全く違うので、
スピーカーそのものの評価をするのは難しいです。
自分のベストのつなぎ方を評価するなら、
バランスがよく、高解像度、ステージが前に出すぎなくて聞きやすい、
自然なので聞き疲れしにくい音です。
また、ジャンパーケーブルを2種類作ってそれぞれ聞き比べもしました。
この場合も全く違う感じで音が豹変します。
このスピーカー自体に癖があまりついていないのでしょう。
だからアクセサリーの特徴をよく表してくれるのだと思います。
なんとなく純正プレートでつないでいるだけの人は
ジャンパーケーブルに換えてぜひ聞いてみてほしいです。
純正プレートより個性的な鳴りを楽しめます。
※このスピーカー、バイワイヤリング対応なのにバナナプラグが使えません。
これだけは大きなマイナスポイントです。
4聞きやすいスピーカー
音が前に出る感じが非常に好みですね。
低域が程よくルーズでややゆったり。音のエッジは丸めで聞きやすいのですが、もう少し切れ込みが欲しい時があります。
中域は密度があり艶やかで色彩も豊な感じです。
解像度重視ではないが、価格を考えたら大健闘。
温かみがある音なので、透明感やクールさが物足りない所はあります。
ただ、サランネットが一体型でなく、ユニットのネジにはめ込む感じみたいですが、ちょっと不便な気がします。
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![Theva N゜2 B [ブラック 単品]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/FOCAL/Theva/Theva%20No2/foc-tev2-b-main.jpg) |
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-位 |
322位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/7/ 8 |
2024/2/20 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:53Hz〜28kHz 幅x高さx奥行:191x931x352mm 重量:17kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヨーロッパらしい濃厚な味付け
価格以上の満足です。なのにレビューが全然ない機種ですね。購入後、500時間くらい経ちました。他のスピーカーなどは試聴会などでたまに聴く程度なのであまり比較レビューにはならないと思いますが、とても良いスピーカーなのでレビューします。
購入当初は暴れまわる中低音、少し耳につく高域、などが気になりました。低音は多いとショップの方にも言われていましたが、予想以上でした。とりあえずスピーカーの下に大理石のトラバーチンプレートを敷いて、ゴム足から付属のスパイクに変えました。トラバーチンプレートはホームセンターの安物です。結果スピーカー買い替えたくらい音が変化しました。音はしまり、階下にもあまり響かなくなり満足。高域はエージング中はサランネットを付けたままにして、少しマイルドにしました。トーンコントロールも少し絞りました。頃合いを見てネットを外し、トーンコントロールもオフで聴きました。素晴らしいです。ウリは中低域の濃厚さですね。高域は他のメーカーみたいに高解像とかはないですが、キレイに鳴ってます。低音は深く締まりがあります。ただウーハーの大きさはそこまで大きくないので、他のデカいスピーカーには勝てません。部屋が11畳なのでこのサイズで私にはちょうど良いようです。
高域は少しと書きましたが、宇多田ヒカルやビヨンセ、カーリーピアース、ジャネール・モネイなど大好きな女性ボーカルをしっとりと聴かせてくれます。またビリー・アイリッシュなどで鳴っている重低音もボワつかず、迫力ある音が出ます。
プレーヤーやアンプは国産信者ですが、スピーカーはヨーロッパ系が1枚も2枚も上手ですね!私が購入した時はまぁまぁの値引きがあったのでネット購入よりショップでの購入のほうがお得になるかもしれません。
まだ半年くらいしか聴いてませんが、末永く愛用していこうと思います。
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![DIAMOND12.2i [Walnut ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/46063/4546063269290.jpg) |
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107位 |
322位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/ 4 |
2026/3/17 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:50Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:200x335x313mm 重量:8.2kg カラー:木目系
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![SONIK7 BA [ブラック・アッシュ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770877.jpg) |
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32位 |
322位 |
5.00 (1件) |
9件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88.5dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:36Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:200x980x330mm 重量:16.2kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5このスピーカーは工夫次第で化けますよ
このスピーカーは工夫次第で化けますよ
これ量販店ではうまく聴こえていても自宅で聴くと高音がすごく響くことがあるので少し工夫をするとうまくいきますよ
設置方法は背面壁から60cm離すこと スピーカーはリスニング側に少し傾けること
木造7畳横長フローリングであれば問題なく良い音するはずです 後ろ空けることにより空間ができるので
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![OPTICON1 MK2 SB [サテンブラック ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/495103/495103507/4951035076392/IMG_PATH_M/pc/4951035076392_A01.jpg) |
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-位 |
322位 |
5.00 (13件) |
71件 |
2021/7/27 |
2021/9 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:62Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:152x261x231mm 重量:4.6kg カラー:ブラック系
【特長】- 小さな部屋から中規模の部屋向けに設計された高性能ブックシェルフスピーカー。
- 「ウッドファイバーコーン」と特許「低損失SMCマグネットシステム」を搭載し、低ひずみ、最小限のカラーレーション、ハイパワーハンドリングを実現。
- 前機「MK1」シリーズをベースに進化している。グリル、ラバーフットが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5DALIの地味番長
3年ほど前何気に寄ったショップで聞いたSPECTOR1でDALIを愛好してきた。周辺機器のレベルアップに応えてくれ聞き疲れしないサウンドには満足していたが・・。その後またショップでこのOPTICON1Mk2を聴いて、またまた衝撃を受けた。他のどのDALIよりも素晴らしかった! とは言えSPECTOR1に決定的不足は無いので迷っていたがついに購入した次第。
箱出し音から厚みがあって正確に定位するサウンドには驚いた。先代の箱出し音はショボかったから(笑)
その後100時間経って順調に熟成してきた。ボーカル系やピアノ系メインで聴いている。サウンド全体のバランスと厚みある音感が素晴らしい。小音量から中音量まで適したサウンドを聴かせてくれる。高音が中温が低音が・・という表現では相応しくない=できません(笑) 何かを強調するでなく”全部で聴いてくれ”かな。小柄なサイズなのにどこからパワフルに鳴き発してくるのか?DALI素晴らしい。
長い付き合いになりそう。レビュー少なくて地味ですかね。見出して買って良かった大満足。
音の工房SK-200、SMSL D300、シールド電源、非メッキ、PC改造、ベルデン、45o板厚スピーカー台。
5伝統を守りつつ現代的な進化をみせるスピーカー
これまで長年、ELAC BS243LTDをメインに使用しており、音のバリエーションを増やす目的でOPTICON1 MK2を追加購入しました。中古価格と新品価格の差が小さかったため新品を選択しました。
まず第一印象として、小型スピーカーにありがちな窮屈さや詰まった感じはなく、最初の音出しから自然な広がり感が感じられたのは好印象でした。音場は横方向だけでなく奥行き方向の表現も良好で、ボーカルがセンターに定位し、その後方にピアノ、さらに後方に弦楽器というように前後関係がわかりやすく再現されます。
高域の印象はELAC BS243LTDのような金属的なきらびやかさやスピード感とは方向性が異なり、より自然で耳当たりの良いタイプです。派手さで驚かせるタイプではありませんが、長時間聴いても疲れにくそうな質感の良い高域だと感じました。
ボーカルについては、聞き慣れたダイアナ・クラールのCDでも、なぜか歌い方がゆったりと感じられ、音の刺激感が少なく自然な抑揚が感じられるのが印象的でした。誇張感が少なく音楽の流れを自然に聴かせるタイプのスピーカーだと思います。
低域については、量感は控えめに感じますが、新品のため今後のエージングによる変化に期待したいところです。現時点では量よりも質重視の低音という印象です。
サイズはBS243LTDよりわずかに小さいものの、音のスケール感はそれを感じさせず、小型スピーカーとしては空間表現能力が高いと感じました。
総じて、分析的に音を聴かせるタイプのスピーカーというより、音楽を自然に楽しませるタイプのスピーカーという印象です。手持ちのELACとはキャラクターが大きく異なるため、気分によって使い分ける楽しみもありそうです。
現時点ではまだ試聴初期段階のため、今後のエージング後の変化も楽しみにしながら使っていきたいと思います。
発売開始から時間も経っているので、いつ次期モデルの発表があってもおかしくない時期にはいっていますが、値上げされたり、本国(デンマーク)生産でなくなったりしまうと困るので、熟成機に入っている本機を選択しました。
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![F5S(BO) [ブラックオーク ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/505638/505638670/5056386708110/IMG_PATH_M/pc/5056386708110_A01.jpg) |
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89位 |
322位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2025/12 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 許容入力:45W 再生周波数帯域:55Hz〜38kHz 幅x高さx奥行:174x285x249mm 重量:4.5kg カラー:木目系/ブラック系
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![DIAMOND 11.3 [ローズウッド ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/41rBCItKI3L._SL160_.jpg) |
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-位 |
322位 |
- (0件) |
0件 |
2017/11/29 |
2017/9/29 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:44Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:194x900x323mm 重量:15kg カラー:木目系
【特長】- 感度を上げ、低音域のコーンの動きをコントロールする巨大なマグネットデザインを採用した2.5ウェイスピーカー。
- 磁束を制御しミッドレンジのひずみを減少させる特殊なポールピースや、高周波数性能が向上したツイーターを搭載している。
- 空気量と低周波出力がより向上したスロットによる「分散ポートシステム」を採用している。
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![RADIUS 3 4G SW [Satin White ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001799972.jpg) |
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114位 |
322位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/27 |
2026/7/21 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
84dB(2.83V@1M) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):84dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:44Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:150x255x201.5mm 重量:3.7kg カラー:ホワイト系
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![SUB 2030 ESP SB[サテン・ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
322位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2012/1/24 |
- |
ウーハー |
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【スペック】販売本数:1本 WAY:1WAY 搭載ユニット数:1 許容入力:350W 再生周波数帯域:20Hz〜180Hz 幅x高さx奥行:300x356x315mm 重量:14kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4予想以上の素晴らしさ。
【デザイン】
25cmユニットが下向きに取り付けられています、かなりコンパクトです。
このサイズなら上のクラスの30pユニット搭載の物が欲しかった。
【高音の音質】
無評価
【中音の音質】
無評価
【低音の音質】
無茶な使用かも知れませんが、LチャンネルはJVCの名機SX-DW75
RチャンネルはDW75が中々入手出来ないので代用としてSUB 2030 ESP
音質、音量、位相のバランスは低音だけを出力して耳で合わせました。
似た様な低音ですので、違和感はほぼ無い感じです。
SUB 2030 ESPのウーファはかなりロングストロークですし、アンプも
かなりの実力持ち、意外でした。30p同士ならもっとマッチングするでしょう。
【サイズ】
かなりコンパクト、見た目に品が有り、キャビネットの角の処理も丸みを帯びており
DW75の様に角を打つとケガする危険な感じは有りません。
【総評】
自作SPシステムで、パイオニアPW-A31x2発とPAX-A16に超高域はAIRBOWのCLT-3の組み合わせ
BOXは150L位のバスレフに組み合わせています、約不足にはなりません。
表現音域が広がり、似つかわしくない透明感の中で、相当な美音と迫力。
現代の高級SPに負けてない様な気がします。
是非、SUB 2030 ESPの2基使いをお勧めします。
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![Silver C250-7G SILVER C250-7G BO [BLACK OAK 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001576566.jpg) |
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-位 |
322位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/10/12 |
2021/11/10 |
センター |
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88.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:65Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:481x206x272mm 重量:10.6kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4全体の再生バランスが良いのでこれ一本の音楽でも十分聴けます
モニターオーディオSilverシリーズセンタースピーカー
スピーカーユニットは3Way構成となっています。
ツィターは同社のアイコンでもあるC-CAM 25mmドームツィーター
Midは76mmホワイトコーン
Bassは130mmホワイトコーン×2
周波数特性は65Hzから35000Hzでごく低音領域は欲張っていないものです。
おもに人の声中心(セリフ関連)を明瞭に再現する為だと思われます。
しかし全体の再生バランスが良いのでこれ一本で音楽を鳴らしても
心地よさを十分感じられます。
ただしモノラルになってしまいますが…。
低音域を欲張っていないのでスッキリとしたボン付きの無い綺麗な
サウンドで鳴るセンタースピーカーです。
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![BRONZE500-6G WH [WHITE ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001276771.jpg) |
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-位 |
322位 |
4.00 (1件) |
66件 |
2020/8/ 4 |
2020/7/17 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB(2.83V@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:32Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:294x974x364mm 重量:18kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4相変わらずコストパフォーマンス良機
Bronze500-6Gになり、先代Bronze6(この機種の後継機種と思うので)から
Bassドライバー口径 165mm→200mmになって低音域がどうなったのか
興味あり。
結果から言うと低音域のボリューム&押し出し感は個人的に同等レベルと
感じた。
確かに口径は大きくなったものの、Bassドライバーの数としては2発から
1発に減少しているからではと思う。
なぜにドライバー口径200mmにしたのかは判らないが、ドライバー数を
減らしたい意図があって、165mmのまま減らすと低音域の減少を招くので
その補填として200mm化したのかもしれない。
確かに先代との比較で低音域の増量は感じなかったが、十分にその総量は
あり、先代と同様にサブウーファーの必要性は感じさせない。
今回低音域に注目して聴いたので中高音域に大きな気づき無かったのだが
メーカーページ仕様は、Bass/Midドライバー×2との記載がありそして
クロスオーバー周波数は、550Hz/2,700Hzとある。
2,700Hz以上担当はC-CAMツィーターだろうから、Bass/Midドライバーで
2,700Hz以下550Hzまでと550Hz以下 2帯域分割担当は出来ないはず?
たぶんBass/Midドライバー×1 Bassドライバー×1の誤りの様な気がする。
ただ200mm径のドライバーでMid帯域担当は厳しい気もするが、そこは
エンクロージャー形状&ドライバー設計技術でカバーしているのかも。
色々書いたが、モデルチェンジ後もキャビネットやドライバー大型化してなお
価格は1.5万円UPに収めて出てくるサウンドと価格比較でコストパフォーマンス
が良い製品には変わりない。
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![Debut F5.3 [ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/401182/401182232/4011822321521/IMG_PATH_M/pc/4011822321521_A01.jpg) |
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58位 |
322位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/ 8 |
2024/10/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
87.5db @2.83v/1m |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 再生周波数帯域:38Hz〜38kHz 幅x高さx奥行:172x1030x246mm 重量:15.7kg カラー:ブラック系
【特長】- 剛性と応答特性にすぐれる新開発の25mmアルミドーム・ツイーターを搭載したトールボーイ型スピーカー。
- 135mm口径アラミド・ファイバーを振動板に採用したウーハーは、冷却とウーハーダクト内の空気排出をスムーズに行うためのベント構造ポールピースを採用。
- バナナプラグ、スペードプラグなどさまざまなコネクティングに対応した高い導電性と腐食に強い金メッキスピーカー・ターミナルを標準装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5正面から見ると結構スリムなトールボーイスタイルの製品
正面から見ると結構スリムなトールボーイスタイルの製品
価格のわりに4ユニット使用した贅沢仕様。
ツィーターは25mmのアルミドーム
ミッドレンジが135mmのアラミドファーバーコーン
バスレンジも135mmのアラミドファオバーコーン×2
ミッドとバスユニットは見た目同じユニットに見えるので
ネットワークで再生帯域を割り振っているように思う。
もともと口径が135mmなのでミッドレンジ向けのサイズで
中域が豊かでボーカールが特に良い。
バス領域は135mm口径と小さいが、×2使用で補っており
なかなかの低音を響かせてくれる製品。
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![S-2 [マットマホガニー ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000870547.jpg) |
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-位 |
322位 |
4.60 (5件) |
31件 |
2016/4/13 |
- |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB (2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:48Hz〜22KHz 幅x高さx奥行:180x330x290mm 重量:6.1kg カラー:木目系
【特長】- 12×45mmリボンツイーターに、125mmケブラーコーンウーハーを組み合わせた2ウェイ/バスレフ型のブックシェルフスピーカー。
- クロスオーバー周波数は3kHz、周波数特性(±3dB)は48Hz-22kHz、定格インピーダンスは8Ω。
- キャビネットはパネル反響を減らすためにMDFサンドイッチ構造となっている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5重厚感のある音です
【デザイン】
色合も渋く、落ち着いたイメージです
【高音の音質】
驚愕の美しさで、広い音場が澄み渡って聴こえます
【中音の音質】
QUAD独特の重厚感ある音です
【低音の音質】
所有しているスピーカーの中では、MonitorAudioのSilverに次ぐ音量です。
こちらの方がバスドラムがタイトに聴こえます
【サイズ】
私には丁度いいサイズです
【総評】
私の中では、所有するスピーカーの中でベスト3に入っています。
聴く時の気分やジャンルによって使い分けています。
ジャンル問わすじっくり聴くのはQUAD
ソウル、ポップス等を気軽に聴くにはDALI
クラシックをじっくり聞くときはスペンドール
主にこんな感じで使い分けていますが、QUADだけはアンプも選ばない気がします。
DALIなどはMarantzとの組み合わせがお気に入りですが、QUADはTEAC、ONKYOと合わせて聴いていますが完全にQUADカラーの音色で出てきます。
この音色自体に好みは分かれるかもしれませんが、今買えるこのサイズで庶民が買えるスピーカーではベストと言えるのではないかと思います。
5この価格帯ではベストな選択肢のひとつ
【デザイン】 ひと目見た瞬間から買うならブラックしか眼中にないほど味がある仕上げです。見た目がチャーミングでわくわくできます。
【高音の音質】 クセのない自然で暖かめな音です。
【中音の音質】 味付けされすぎない程度のしっとりとしたヴォーカルが聴けます。
【低音の音質】 セッティング次第ですが、このサイズのブックシェルフとしては十分な力量。キレもあります。
【サイズ】 自分にとってはジャストサイズでとても扱いやすいです。
【総評】 Quadの11Lあたりと比べると、解像度も高くやはり上のランクだと感じます。先の方もレビューしていますが、6畳ほどの部屋で小さな音でもメリハリがあり不足感はなし。大きめな音にしても、そのメリハリが過大になるということもないです。陰に隠れ気味ですが、この価格帯ではベストなスピーカーのひとつと言えると思います。
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![Denton 85th Anniversary Limited Edition [ウォールナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001111105.jpg) |
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-位 |
322位 |
4.58 (7件) |
69件 |
2018/11/28 |
2018/9/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
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4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:45Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:240x340x287mm 重量:9kg カラー:木目系
【特長】- 前モデルから改良されたツイーターユニットとスケール感が増したウーハーユニットを搭載した、2ウェイ・バスレフ型のブックシェルフタイプのスピーカー。
- ウーハーユニットは165mmで、振動板にケブラーコーンを採用。コーン背面の自由度を高くすることで、低歪かつ均一なストロークを可能にした。
- キャビネットはチップボードを異なる厚さのMDFで挟んだ3層サンドイッチ構造。キャビネットの共振で発生する内部干渉を低減させ音本来の質感を再現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランスの良い音。繊細でしなやか、立体感がありリアル。
クラッシク室内楽、ジャズボーカルを中心に聞いています。
音出し後、20時間程度のエージング中です。
【デザイン】
レトロな外観を好んで購入。前面のシンプルさが楽曲の雰囲気に合って、気に入っています。
マホガニーは思ったより落ち着いています。いいですね。
【高音の音質】
繊細でしなやか。刺さるような音は一切なし。マイルドというより、気品ある優雅さ、という感じ。
少しだけ硬さがあるかも?これは、エージングでよくなると思っています。
【中音の音質】
思ったより厚みがある。高音のしなやかさと上手くマッチ。
ボーカルはリアル。生々しく、艶がある。
【低音の音質】
適度に締まっている。思ったより出ますね。この口径にしては十分。
【サイズ】
少し大きめ。ブックシェルフとしては許容の範囲。
デザインが気に入っているのでGoodサイズ。
【総評】
バランスのよい音。全体的に整っています。ハミだし感がありません。
やわらかく優しい音なのに、分離が良い。見通しが素晴らしく、立体感がある。
好みの音です。聞き疲れしません。永く付き合えそう。
この価格帯のSPとしては、コストパフォーマンスがよいと思います。
音の好みが合うなら、検討の価値ありですよ。
5音の分離が良く、オールジャンルいい音で聞けます
【デザイン】
スピーカーを設置する部屋をチーク材のヴィンテージ家具で統一しているのですが、レッドマホガニーと色味はあっています。木目は違いますが、許容範囲と思えるくらいでした。
ヴィンテージ家具とデザインの相性もぴったりです。
スピーカー表面はビニールシートでなく、突板仕上げです。
スタンドはQAcoustics3030i用のものにしました。スピーカーとのデザイン的な相性はいいように思いました。価格が買いやすいのもありがたいです。ただ、天板の幅がスピーカーより小さいので、気になるなら地震対策をしたほうが良さそうです。
常に目に入るものなので好きと思えるデザインのものにこだわりました。
【高音の音質】
シャリシャリしなく、耳に刺さりません。
【中音の音質】
音の分離が良く、他のスピーカでは埋もれてしまって聞こえなかった音が聞こえます。
【低音の音質】
引き締まりすぎず、ブーミーでない低音です。
高音、中音、低音バランスよくでていますが、強いて言うなら低音、中音が少し強めの印象です。アンプをDENON(CEOL N10)にしていることもあるのかもしれません。
【サイズ】
設置している部屋(18畳のLDK)にはちょうどよいと思います。
【総評】
amazonmusicで打ち込み系の曲、アカペラに近い曲、ロック、クラシック、ジャズ、サントラなど聞きます。
ジャンルがバラバラですが、音の分離が良くいろんな音が正確に聞こえるので、どのジャンルもいい音だと感じます。
曲の良さが正確に伝わるので、音楽を改めて好きになりました。買って良かったです。
いろいろなところで言われていますが、ヴィンテージな見た目ですが、Hi-Fiサウンドです。
テレビにも接続していますが、ニュースやバラエティだと多少よくなったかなというくらいです。音楽がながれると、とてもよい音に聞こえます。
購入にあたり、首都圏の大型量販店のいろいろな店舗でいろいろなスピーカーを試聴しました。
新宿西口のヨドバシさんが本来のスピーカーの音を再現していたように思いました。セッティングがよいのかなと思います。
ヨドバシさんはどの店舗も熱心で親身な方が多かったです。
ただ、メーカー販売員の方は(当然ですが)自社グループのものをすすめます。
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![Vestra W15 Vestra W15 BK [Matte Black 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001697726.jpg) |
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125位 |
322位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 7 |
2025/7/ 7 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:17Hz〜200Hz 幅x高さx奥行:526x540x556mm 重量:30.3kg カラー:ブラック系
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![VARRO RS 500 [サテン・ブラック 単品]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/401182/401182232/4011822320678/IMG_PATH_M/pc/4011822320678_A01.jpg) |
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-位 |
322位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/11/ 2 |
2023/11/ 1 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:15Hz〜150Hz 幅x高さx奥行:360x381x387mm 重量:20.8kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5生楽器の音楽再生用のSWとして、コスパ高いです
私は同じELACの3070というSWを2台所有しておりますが、この度、Fostexの250Aの入れ替えとして、このモデルを購入しました。これはコスパの良いSWだと驚きましたので、レビューを入れることにしました。
当方、SWは映画用ではなく、主にClassicを再生するマルチシステムのために利用しておりますので、映画用のSWとは視点が異なり、爆発音再生時などの「迫力」ではなく、オルガンなど20Hz以下の音源の継続的な再生能力と音質を重視している点を強調しておきます。
購入に際しては、ほぼ同じ価格帯、同じサイズで、パッシブラジエーター型のS社のSWと比較試聴をしました。
音質に関しては、S社が軽く、ふわっと広がる「明るい」低音なのに対し、このSWは密閉型らしい、重い「暗い」低音です。
聴感上の再生可能な最低域は、圧倒的な差があり、RS500の圧勝でした。添付した画像は、拙宅におけるDirac Liveという音場補正ソフトによる計測値(補正前)です。定在波の影響でしょう、Peak & Dipがありますが、0デシベルで17Hzあたりまで出力されているのに驚きました。これはf特的には3070と全く遜色のない再生能力です。カタログ上の「再生周波数帯域」が15Hz〜と書かれていますが、通常の表示基準であるマイナス3~6デシベルであれば、カタログ通りの実力があることは間違いありません。
音質は3070よりはやや軽いですが、Fostexの250とは最低域の再生能力も含め比べるまでもなく、この価格帯では出色の実力の持ち主だと思います。やはりSWもテクノロジーが日進月歩であり、最新型はさすがだな、という印象です。
SWは可能であれば複数使用の方が効果が高いので、ハイエンドSW1台より、このRS500を2台使った方が、オルガンやティンパニ、コントラバスなどの生楽器の低域を、低コストで高い音質で再現できるのではないでしょうか。
参考: http://koutarou.way-nifty.com/auro3d/2023/12/post-115b6d.html
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![Solano BS 283 [ハイグロス・ブラック ペア]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/msONODEN/itemimages/0000000062162_9jxmwkW.jpg) |
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-位 |
322位 |
4.68 (3件) |
11件 |
2021/4/ 2 |
2021/4/ 1 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 許容入力:70W 再生周波数帯域:41Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:190x331x248mm 重量:8kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い込むほど惚れ惚れする
デスクトップで使用しており、デジタルプロセッサーを入れて定在波対策を施し、ようやくまともに鳴らせるようになったので再レビューします。
<再生環境>
トランスポートは、自作PC(USB接続)、Linkplay WiiM mini(TOSLINK)、NNPRiME CDT-8 PRO(AES/EBU) をDACへ。
以降は、DACのifi Pro iDSD Sig→Pro iCAN Sig→dbx DriveRack VENU360→SOULNOTE A-0→本機という環境です。途中のインターコネクトケーブルはBELDEN88760のXLR、SPケーブルはZONOTONE 6NSP 5500α シングルBi-WIREを使用しています。
主にAmazon Musicでハイレゾ音源やCDを聴いています。
【デザイン】
ドイツのメーカーらしい質実剛健とした佇まい。
JET V トィーターの黄色のアクセントが効き、ダウンファイヤリングのバスレフポートを受けるアルミダイキャストの基部、15cm口径ウーファーは見た目の迫力もあり、がっしりとした印象を受けます。
プロテクター(別売)はVELA BS403.2のものと共用です。なおつけない方が音は良いです。
アルミダイキャスト基部の底面にはM8のネジ穴が4つ空いており、スパイクなども直接挿して使えます。
【高音の音質】
柔らかくかつ解像度が高い、一見矛盾している言葉に見えますが正にこの通りです。高音のジャリつきなど一切なく高い解像度を出しています。また、システムの上流をしっかりとさせることで音の余韻が十分に表現されつつ細かい音もきちんと再現し、JET V トィーターの特徴を存分に味わえると思います。
また、ウェーブガイドの効果なのか割とトィーターの指向性がワイドです。リスニングポジションについてはあまりシビアでないところが好感度高いです。
【中音の音質】
女性ボーカルでも男性ボーカルでも艶やかなそしてのびやかな聴こえ方です。
さらにボーカルのフォーカスがピタっと合って中央に音像を結び眼前に迫ってきます。まるで目の前でライブしているような感じです。
また、ストリングス系の楽器の再現力も素晴らしく豊かな響きを奏でます。
【低音の音質】
低域はブックシェルフとは思えないほどに出ます。こちらも響きは柔らかく艶があり、かつ解像度が結構高いです。
低音の沈み込みもブックシェルフにしては十分。さらにはアンプのボリュームを上げると身体に響くような低音を出してきます。
【サイズ】
幅、高さはこのクラス並みの大きさですが、バスレフポートが底面に空いていることもあり、奥行きは同クラスの背面バスレフ機に比べて若干短くなっています。その分、体積的にみると若干コンパクトとも言えます。コンパクトなのでデスクトップにも使えるのに加え、コンパクトなのに低音がしっかり出るのがこのスピーカーの最大の特徴なのだと思います。
【総評】
もはやクラシック〜EDMまで何でも来いのオールラウンダーなスピーカーです。
それと楽曲だけでなく映像コンテンツとの相性も良いです。映画やアニメなどを見るときにも迫力ある音を出してくれます。
低域から高域まで音の質が良いということ、リスニングポジションに対してあまりシビアではないので同軸SPやフルレンジSPのような使い方ができることなど、使用開始から1年近く経ちますが使い込めば使い込むほどこのスピーカーの性能に惚れ惚れします。
私が買ったときで22.5万円強。今は価格が25万円強に上がってしまいましたが、ズバリ書くと10万円台後半〜20万円くらいのスピーカーを買うなら頑張ってこれを買った方が幸せになれると思います。
52021年のELAC
主に今まで使っていたBS243との比較となります。
【デザイン】
金色のJET Vがいいアクセントで悪くないが、クリスタルラインウーファーも好きだったのでそこは少し残念に感じる。
【高音の音質】
高解像度でありながらキツさがなく、よくできている。BS243より柔らかで余韻も分かりやすい。それでいて爽やかに美しく鳴る。JETツィーターの性能は、代替わりが頻繁に起こらないことが全てを示している。
【中音の音質】
以前使っていたBS243と大きく変わりは感じないが、高域のきつさを抑えながら声の艶を保っているので十分に満足できる。
【低音の音質】
BS243から最も良くなったのは低音であると断言できる。ずっしりと量感がありながら、ベースも塊にならず細やかで、ドラムの押し出しや電子音もブーミーになることはない。ピアノのペダルを踏む音がここまで実体感を得られるようになるとは思わなかったほど。
【サイズ】
BS263のように幅や奥行きが大きくなり過ぎず、ちょうどよいサイズで机に乗っていても違和感がない。
【総評】
いい値段のスピーカーでライバルも多いが、サイズ、デザインともに奇抜なところがなく落ち着いた雰囲気で実力は確か。ピアノソロからバンドサウンドまで対応してくれる優等生だ。
昔のELACのような尖った個性はないが、JET Vの性能に負けないウーファーを積んでいるという事がどういう事か想像できる方は、是非とも導入してみて欲しい。
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![Aria Evo X N゜1 PW [プライムウォールナット ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/58136/4958136232221.jpg) |
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-位 |
322位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/29 |
2024/9/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
89.5dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):89.5dB 再生周波数帯域:55Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:225x390x280mm 重量:8.5kg カラー:木目系/ブラック系
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![TD520SW [単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/53332/4953332642973.jpg) |
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-位 |
322位 |
4.46 (4件) |
1件 |
2013/11/12 |
2014/2 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:25Hz〜150Hz 幅x高さx奥行:459x420x444mm 重量:37kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5メインspeakerの邪魔をしない スーパーウーハー
【デザイン】輝きが綺麗でよろしい
【高音の音質】
【中音の音質】
【低音の音質】締まったぶよぶよしていない早い超低音
【サイズ】これより大きいと辛い
【総評】立ち上がり立下りの速さに特化して作られているだけの事はある。メインspeakerの邪魔をしない 違和感を感じなくて済むスーパーウーハー
5725の血統!
ドルビーアトモスのために7.1.2システムを組んでいる。
フロントB&W803.センターB&WHTM2Dのため、ヤワなサブウーファーでは雑音にしかならないため、奮発しTD725swの初代機を導入し楽しんでいた。ウーファーの存在を感じさせない空気の様な低音に魅了されてかたが、やはりサブウーファー一台だと、ウーファー側に音像が引っ張られてしまうのだ。悩んでいたところに登場したこのTD520sw。さすがにTD725swMK2の追加購入は財布が許さない。音色も近似していると期待しTD520swを導入。素晴らしい。ピアノブラック仕上げは美しく、TD725swとの音色一体感も申し分ない。TD520sw単体でも、空気の様な低音を体感できます。
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![R6 Meta [ブラックグロス 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001515232.jpg) |
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-位 |
322位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/2/17 |
2023/2/ 7 |
センター |
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88dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:55Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:625x200x339mm 重量:17.8kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4低音域はわざと絞られている様に感じる
AVシステムに組み込むためのセンタースピーカー製品で
中央にKEF社の特徴であるUni-Qユニットがマウントされている。
ツィーターユニットは25mm、スコーカー用が125mmユニットの同軸型。
その両端にアルミコーンの165mm口径ユニット×2発が配置されている。
3way構成で単体で聴いてもよさそうだが、センタースピーカー用
と言う事もあってかエンクロージャーに密閉型を採用しており
ほぼほぼ同じユニット構成のR7スタンディングスピーカーに比べると
低音域はわざと絞られている様に感じる。
その分出て来る低音は、ボン付き無しの引き締まった低音となっている。
しかしその代わりと言っては何だがセリフまわりとかは明瞭度が群を
抜いてハッキリ、クッキリとしたサウンドとなっている。
全体で合わせてシステムとして聴くとそこまででもなかったがあえて
単体で聴くと際立っていた。
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![Sx300E [黒 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000966274.jpg) |
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-位 |
322位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/5/18 |
- |
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99dB(1W/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):99dB 許容入力:300W 幅x高さx奥行:430x587x313mm 重量:14.5kg カラー:ブラック系
【特長】- 「65×65度CDホーン」搭載で、縦横どちらにも設置できる、2ウェイフルレンジスピーカー。
- 大きな開口部を採用し、広帯域にわたる優れた指向性コントロールを実現している。
- 設置方法は壁掛け、天吊り、吊下げに対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5PAスピーカーで悩むならこちら一択でしょう。
【デザイン】
オーソドックスなスピーカーといった見た目で、カラーリングも黒なので現場でも個人使用でも目立ちにくく馴染みがいいです。
【高音の音質】
高音の広がりはかなりのものスッキリと聴きやすく、高音が痛く耳障りということもありません。モニタースピーカーとしてよく使われる理由の一つでしょう。
【中音の音質】
クリアで伸びのあるサウンドなので特にバンドサウンドをモニターする時には気持ちよく聞くことができます。
【低音の音質】
はじめは少し物足りないかな?と感じますが、それは誤りかもしれません。他のスピーカーが低音の広がりが強すぎてミュートやイコライジングが必須となる中、こちらはほとんど調整なしに使える音です。比較的タイトな低音がモニターしやすくまたリスニングでも心地良かったりします。
【サイズ】
サイズは出力に比べると小さく感じます。形も角度が付いているため転がして使ってもいいですし、スタンドに立てて使ってもそれほど大きくないので使いやすいです。
【総評】
PAスピーカーの定番として知られていますが、モニターはもちろん、意外にもリスニング用としてもいける優秀なスピーカーです。この出力サイズで適正で鳴らそうとする完璧な防音室が必要となりますが...
ボディがプラスチック製で重量が軽いのも利点。運搬する際には非常に助かります。
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![Gold 50 6G GOLD 50 6G SW [Satin White ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664698.jpg) |
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107位 |
322位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/26 |
2024/11/ 1 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB(1w@1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):85dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:40Hz〜60kHz 幅x高さx奥行:185x320x303mm 重量:8.5kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランスが良くて聴きやすいサウンドの製品
使いやすいいサイズの小型ブックシェルフ型の製品
ウーファーユニットは152mm径とは思えないぐらい
豊富な低音成分が出ているのが素晴らしく感じる。
さすがにサブウーファーレベルの低音には届かない。
それでもコンパクトなシステムで聴くのには十分なサウンド。
コンパクトな本体な分、非常にまとまりの良い音で聴かせてくれる。
サブウーファーと組み合わせて2.1chで楽しむと大型SP並みの
サウンドが楽しめるのでやりたい所である。
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![PREMIER 700F [グロス・ブラック ペア]](https://www.avac.co.jp/buy/html/upload/save_image/0307113907_60443ccbcee8c.jpg) |
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-位 |
322位 |
5.00 (1件) |
17件 |
2021/6/ 4 |
2020/2/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
91dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 再生周波数帯域:45Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:212x1012x321mm 重量:21.88kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5この価格でこのクオリティー
新調したアンプNMODE X-PM5の出力が16W×2(8Ω)と控えめで、このアンプを活かすスピーカーを模索していてたどり着きました。3ウェイトールボーイで推薦アンプ出力が15W〜というのは珍しいです。
それまで17年使用していたHYPERION HPS-938は超低域からたっぷりした量感と繊細でふわっと空間に浮く中高域が魅力でしたが、X-PM5の良さが活かされず、駆動力も不足しているように感じました。
700Fを一聴して最初に感じたのは、その空間表現力です。HPS-938より小ぶりなこともあるかもしれませんが、トウィーターとスコーカーの前についている特徴的な音響レンズが大きな役割を果たしているのではないかと思います。ウーハーは14cm×2と小さいですが、驚くほどスケール感があってしかもダブつかず、アンプがしっかりドライブしている感じが伝わってきます。中高音は今どきらしくストレートで、豊かな音場感と相まって生々しく、音楽のジャンルを選びません。値段が3倍近かったHPS-938はクラシック向きでしたが、超低域のレンジ以外はすべて700Fが凌駕していて、嬉しい誤算です。
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![TX1122 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000966105.jpg) |
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-位 |
322位 |
- (0件) |
0件 |
2017/5/17 |
- |
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97dB(1W/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):97dB 許容入力:500W 再生周波数帯域:60Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:382x616x380mm 重量:20.2kg カラー:ブラック系
【特長】- コンサートツアーで培った技術と、新たに開発された音響技術が集約された、2ウェイフルレンジスピーカー。
- このシリーズのために開発されたウーハーユニットと高性能クロスオーバーネットワークにより、パワー感とクリアなサウンドを実現。
- 本体吊りポイントを両側面各2か所と背面2か所に用意している。
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![L82 Classic MkII [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001547106.jpg) |
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-位 |
322位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/6/22 |
2023/6/30 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB (2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:44Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:280x473x315mm 重量:12.8kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3音量をある程度出すと明るくて軽いサウンド
中型サイズのブックシェルフタイプスピーカーで使用されているユニットは
低域兼中域がコーンタイプの200mm口径で同社特徴でもある乳白色に
同心円状にリブが設けられたスタイル。
ツィーターは遠くから見るとコーンタイプにも見えるが中心部だけが
25mmのピュアチタンドームのユニット。
幅が280mmで奥行が315mmあり奥行の方が大きくなっている
高さが473mmで重さ12.8kgある。
音量をある程度出すと明るくて軽いサウンドが飛び跳ねる様に聴こえて
楽しくなる音でした。
バスレフポートが前面にありデザインは左右対称でないため右と左が
異なるスピーカーデザインは最近珍しいきもする。
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![8320APM+7350APM 2.1ch GLM Studio [スピーカーx2、ウーファーx1]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001377559.jpg) |
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-位 |
322位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/24 |
2021/8/23 |
2.1 |
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【スペック】 販売本数:3台1組 カラー:ブラック系
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![705 S3 [ローズナット ペア]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000063734_44beb7769c3f48028910391d476c5a2f.jpg) |
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-位 |
322位 |
4.45 (7件) |
123件 |
2022/9/22 |
2022/12 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:192x413x337mm 重量:9.58kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5705s2 signatureからの入れ替え
今まで使用していた705s2signatureとの比較です。705s3はsignatureの高音の雑味を取り除いた綺麗な伸びのある高音に思います。低音もsignatureより低い所まで出ていて、signatureではボンついていた音源でも締まりのある低音で鳴っています。一聴してすぐ音場空間が広くなったと感じました。高域から低域にかけて非常に繊細でクリアーになったので大人しくなったと言う方もいらっしゃると思いますが、キレキレの解像度は健在です。
サテンホワイトはツイーターがアルミ削り出しの色で高級感があります。
700s2シリーズのスピーカースタンドを使っていますがボルトのネジ穴の位置が違うため上に乗せてるだけです。互換性はありませんでした。
5最新技術が魅せるスピーカー
これまでは800Dでオーディオを楽しんでましたが、小部屋への変更を余儀なくされシステムを再構築する事になりました。
組合せるアンプや予算、環境の制限から、かなりのグレードダウンを覚悟して「805s4」か「705s3」の2択となりましたが、クラフトマンシップを感じる佇まいに惹かれ705ローズナットに決めました。正直言って805は高嶺すぎです。
オーディオ店での試聴では、硬質でレンジが狭い感じであまり良い印象じゃなかったのですが、慣らし後の音質に期待して即決。
箱出しでCM1と比較した結果、音出しの瞬間から違う広がりと分解能、明瞭さに、ここまで違うのか!と驚きを感じました。
今回、アンプの設置スペースもTV台の中という制限からプリメイン(USB-DAC機能付き)を新調し設備の集約化も同時に行いました。
【スタンドとセッティング】
ブックシェルフの場合、音質的にもスタンドの役割が重要となりますが日本の地震に対応したモデルが存在しない事もあり、また、木製にこだわりたい思いもあって自作となりました。
転倒防止のためスタンドベースを通常の3倍以上の面積とした事で、低域の締まりが若干甘くなり耐震対策優先のこれは今後の課題となりました。
スタンドの高さは純正の625mmを基準としてリスニングにより調整中で、現在は612mm(床からは642mm)です。
セッティングにおいては、これまでスピーカー(以降SPという)は正面を向けるスタイルでしたが、部屋の大きさも影響してか約10度の内振りで良好な定位と広がりになりました。各SPの距離と向きはレーザー水準器でミリ単位で調整してます。
【システムと環境】
部屋は主に無垢の木材が使われた10畳のリビングで、TVやテーブルもあり専用ルームとは程遠い空間です。正面には窓、SP後方にはヤマハ製音調パネルを設置。上の一部が吹き抜けのため定在波や反射音的に幾分有利でしょうか。
レイアウトは、真ん中にあるTVラックにオーディオ機器を収納し、SPはその両脇に置くという最も一般的な配置です。
小型SPの恩恵で壁から50cm以上の距離を取ることができ、下にはTAOCのオーディオボード(750×600×30)を敷きました。
電源は絶縁トランス経由の専用回路からプレーヤーとアンプに供給。プレーヤーはDELA(内蔵HDDをSSDに換装済み)、アンプはデノンでSPとはバイワイヤで接続。
これまでのシステムに比べると、実にスッキリしました。
機器構成は「DELA→PMA-A110→705s3」これ以上ないシンプルさで完結です。
コントロールは、タブレット(LINNのkinsky)から選曲・再生、音量調整まで可能です。
【音質の傾向】
B&Wは慣らしに時間がかかります。1年経ってようやく300時間が過ぎ、だいぶ音がほぐれて朗々と鳴るようになってきました。部屋もSPもアンプもDACも変えスタンドも自作なので中々判断が難しいのですが、それでもまだ硬さが残ってる気はします。
本SPをじっくり聴いてみると、まず明らかにSN比が良くなっています。この静けさは800dでも出せていなかったので、新しいミッドレンジのコンティニアンスコーンの効果が相当効いてるという事でしょうか。
このクラス(大きさ)のSPは定位が良いのは当たり前なのでそれなりとも言えますが、音質の表現力が向上している分、音の集約度が上がるようでリアルな音はより明確な音像を作ります。この部分についても800d以上の音質があり、改めて技術の進歩を強く感じました。特にエンクロージャーに一切まとわりつかない音離れの良さは、音が純度を上げて響いて来るようで、目前に現れる音の世界が素晴らしいです。
また、2wayらしく高域から中・低域へのつながりもスムーズで、それだけで評価すればこのクラスのSPではトップと言っても過言ではないでしょう。これ以上の音楽性や鳴りっぷりをもっと追求するならば、上流側の音質向上や環境の整音調音の対策を行うか、またはSPのランクを上げるしかないと思います。
強いて言えば低域の表現力や沈み込みがもう少し欲しい気もしますが、ジャンルや曲によっては十分であるとも言えます。ただこのサイズとしては低域まで伸びて出ている方なので、スタンドの課題も含めセッティング次第では更に低域の向上はあると思っています。
【総評】
B&Wは技術開発に優れるメーカーであり、最新鋭である本機が相当健闘するとは思っていましたが、それでも(部分的だとしても)旧800シリーズのフラッグシップを超えているとは思いもしませんでした。
勿論、弩級のSPには絶対的に敵わない部分はいくつもあるし、圧倒的なスケールなどハナから相手にならないのも事実ですが、手狭な環境でセッティングを追い込み、音量もほどほどで多少近い距離感で聴くのであれば小型SPが有利にもなり得ますし、数世代の進化を遂げた性能向上の技術も入ってくれば十分対等以上の音がでても不思議ではない!そんなSPだと認識しました。
全体的に音質のバランスが良いのは、正確な動作を可能にするユニット剛性や磁気回路など設計技術が優れているためであり、クラシック、ジャズ、ロックなどジャンルを選ばない懐の深さがあります。10畳ひと間の広さではアンプのボリュームも9時-10時で十分過ぎる音圧が得られるのでSPとしてはまだまだ余裕がある状態です。
苦手となるのは、やはり大音量での再生と低音の帯域とスピード感でしょうか。本機はなまじ再生力が高いがために小型SPの宿命を超えて期待してしまうところがあり、そこで我に返る!その気にさせるSPでもあります。
総合的には、大きさや価格の制限もある中で、最新技術の片鱗が見えるベストバランスのSPだと思いました。
ただし、このSPの本質は高分解能と緻密な音です。個人的には満足な音質ですが、趣向品である以上、落ち着いた音色を奏でるSPに魅力感じる方もおられるでしょう。そういう意味で自分に合うかどうかの試聴は必須であるSPです。
《再レビューでタイトルや言葉尻など一部変更しました、拙文失礼します。》
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![GOLD 100-5G PB [Piano Gloss Black ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001166967.jpg) |
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-位 |
322位 |
3.33 (2件) |
1件 |
2019/6/17 |
2019/6/ 1 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB(1W@1M) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):86dB 許容入力:120W 再生周波数帯域:40Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:195x360x330.6mm 重量:9.2kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4楽器がリアル
低音のキレがあります。中音はボーカルも含めて控えめですが忠実に鳴らします。高音は付帯音なく真っ直ぐに鳴ります。音場は少し広め。ボーカルより楽器中心の曲を聴く人にオススメ。
3PLシリーズとの差は少ない
PL100 Uを使用中 弟機のGOLDの実力比較してみた。
低音域は同じ165mm RDT II Mid/Bassドライバーであるにもかかわらず
解像度少し甘くてボアつき感(少しだけ)を感じた。
中音域はPL並みに聴こえたのでかなり良い。
高音域は同じMPD トランスデューサー×1であるものの形状が異なり
GOLDの方が少し小さい?
その為なのかf特性が、PLの〜100kHz(私には聴こえないけどね)に
比べて〜50kHzとなっている。
耳には聴こえないはずなのだが高域おける伸びに差がある様に聴こえる。
全体的に言えば十分haifiスピーカーである。
このサウンドを奏でる製品がPLの半額でてに入るのだからコストパフォーマンス
良いと言えるのだろう。
でもPLの音を知ってしまうと戻れない自分もいる事にはいる。
でも2製品間の「差」は少ない、その少ない差に倍額出せるか
判断には悩むところでしょう。
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