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![Q Concerto Meta [サテンホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001655966.jpg) |
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110位 |
303位 |
5.00 (1件) |
12件 |
2024/9/30 |
2024/9/26 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:210x415x315mm 重量:9.5kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパが非常に良いです。音楽鑑賞が楽しくなります。
【デザイン】ウォールナット色がテレビ台やスピーカー台とマッチしてくれています。
【高音の音質】管楽器の音色が綺麗です。全体的に濁りがない。
【中音の音質】ボーカルがのびのびして粒立ちが良い。
【低音の音質】小さい音量でも豊かで締まりのある音なのでSWは不要。
【サイズ】ツィーターの位置がちょうど耳元でベストでした。
【総評】7年使用したB&W CM6 S2からの買い替えです。
音に濁りが無くて粒立ちの良い音質に満足しています。
この価格でここまで鳴ってくれるとは思いませんでした。
鳴らし込めば更にどんな変化があるか楽しみです。
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![KX-0.5II [ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71144/4571144203047.jpg) |
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-位 |
303位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2021/6/ 8 |
2021/7/上旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
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【スペック】 販売本数:ペア カラー:木目系
【特長】- ハイレゾ対応の2ウェイ密閉型ブックシェルフスピーカーシステム(ペア)。140mm口径カーボンポリプロピレンコーン型ウーハーを搭載。
- ハイレゾ高音質音源に最適な砲弾型イコライザー付きリングダイアフラム・ツイーターを採用。50kHzまでの帯域を確保している。
- ウーハー(Low)とツイーター(High)端子は、デバイディングネットワークで分割したバイワイヤリング方式を採用し、高音質再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バイワイヤリング接続で、スムーズな音。
【デザイン】オーソドックスなスタイルだが、塗装が厚く高級がある。
【高音の音質】特に目立った音はないが、その分聴きやすいということなのだろう。
【中音の音質】このスピーカーの魅力ポイント。ボーカルが聞きやすい。自然な音だ。ボーカルを主に聴くのだったら、ウーファーはこの口径がよいと思う。KX-1を以前所有していたが、歌い手の口元が大きく不自然に感じていた。またピアノの音も良い。フェルトでくるんだハンマーがワイヤーを打つ。そんな感じ伝わってくる。だが、音はソフトではない、締まっている音。密度感があるといっても良い。
【低音の音質】迫力といった音は出ない。リファレンスに聴いている、ビルエバンスのワルツフォーデビィーでは、ベースの音、ドラムスの躍動感、バランス良く聴ける。
【サイズ】最近の傾向なのか、スリムになっている。その分、奥行がある。私には不都合はない。
【総評】購入1年後の評価です。エージングが進んだのだろう、音が落ち着いてきたのでレビューします。今で使っていた、ダリ メヌエットから替えた当初は、随分淋しい音になったと感じた。うまく表現できないが、音場型のスピーカーではないような気がする。決して音数が少ないわけではない。それでもこの音にはすぐ慣れた。タイトルにも書いたが、このスピーカーを聴くのだったら、バイワイヤリング接続が必須です。シングル接続だと高音がとげとげしい。当初、使用アンプのSP端子が1ペアのので諦めていたのだが、使用のSPケーブルが4線だったので、バイワイヤリング接続を試してみた。これがすごい変化だった。さきほどのビルエバンスのピアノが滑らかにスッと飛び込んできた。聴き飽きたアルバムだが、全曲聴いてしまった。ちなみに、SPケーブルの長さが片道7mある。
また、音量をかなり絞っても音の輪郭が甘くならない、アンプ表示で、-63(dB)でスリープをかけて聴いている。メヌエットより、ウーファー口径が大きいにも関わらずこの差は大きい。長文になってしまった。読んで頂いてありがとうございます。
<環境>
部屋;6畳相当。
プレーヤー:Sony HAP-Z1ES
アンプ:Sony TA-A1ES
4サイズ以上の鳴り
サイズからは考えられない濃密な音を出してくれてます。
使用システムは
アンプLUXMAN L-505uXII、
CDプレイヤー DENON DCD-A110
アナログプレーヤー Technics SL-1200MK4
カートリッジ DENON DL-103R
マンション住まいなので大きな音は出せません
聴く音楽は
JAZZ
70年代の洋楽、日本のフォーク
ニューエイジ
クラシック
色々です
元々密閉型が好きなので、何か手頃なのはないかと探してました。
VictorのSX-500 SPRITを数年前にヤフオクで落として聴いてましたが経年劣化のせいか、中抜けの感が否めませんでした。
(それでも落とした価格以上の鳴りはありました)
クリプトンの中でも入門機種なのでしょうが、僕にはこれで充分だと思います。
低音の伸びはこれから鳴らしていけば自分好みの音になってくれると思います。
末長く愛用していきたいと考えてます。
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![Super DENTON [Mahogany Red ペア]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/Wharfedale/SUPER%20DENTON/wha-sden-mh-main.jpg) |
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94位 |
303位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2024/3/ 7 |
2024/3/中旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:52Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:246x360x295mm 重量:9.2kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5他にはないデザインと落ち着いた響き。
【デザイン】
ちょっと購買意欲をくすぐる大きなソフトドームスコーカーなど、
視覚で楽しむオーディオという重要なファクタをわかってらっしゃる感じ。
グリルもマグネット脱着でスムーズ。「W」マークがセンター下部に移動したのも良い。
ウォルナットを選択したが落ち着いた感じで往年のヴィンテージオーディオのよう。
【高音の音質】
ツイーターはさりげなく必要かつ十分な音圧を提供していて刺さるようなことは全くない感じ。とても品質の高い高音域。
【中音の音質】
大きなドームスコーカーが目を引くが、バランスの取れた音を聴かせる。
クセもなく必要以上に出しゃばることがない上品な中域。
【低音の音質】
16.5cmとは思えない重低音。タイトな感じはなく、どちらかというとファットな響き。音圧がカブる場合は壁から離す必要があろう。
【サイズ】
小型の部類だが縦横バランスが他のブックシェルフとは違い、横に広く寸胴な感じ。
どっしりしたイメージだが置き方によっては鈍重な感じもする。
【総評】
グリルを外すと3ウェイユニットが視覚に訴えてくるが、イメージと違い、音は刺激が少なくバランスの良い鳴りっぷり。音量を上げると解像感も出てくる。
バスレフポートがリアにあることもあり、低域はセッティングによって大きくイメージが変わる。やや低音のバランスを取るのが難しい。
とはいえこの価格帯ではデザイン、性能共に優秀であり、買って良かった。
あ、それから取説の袋に白手袋が同梱されていたのが面白かった。
4小型ブックシェルフタイプのサイズで3Way構成
小型ブックシェルフタイプのサイズ製品です。
幅246mm 奥行275mm 高さ360mm ですが、このサイズで
3Way構成と言うのは最近ではあまり見ないものです。
ツィーター 25mmソフトドーム
ミッドレンジ 50mmソフトドーム
ウーファー 165mmケブラーコーン のユニット構成になっています。
エンクロージャーはバスレフ方式で背面に2つあるのも変ってます。
SP端子はシングルです。
中高音域は濃厚で厚みのあるサウンドになっていますが、それに比べると
低音域は口径165mm1発と言う事もあって下への伸びと量はやはり
小型ブックシェルフ的なもので少し少な目ではあります。
ただ、全体のつながりは良くてバランスが取れた聴きやすい音色です。
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![Silver W12 NEW SW [SATIN WHITE 単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408314861.jpg) |
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-位 |
303位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/ 4 |
2017/9/ 1 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 幅x高さx奥行:340x370x410mm 重量:20.1kg カラー:ホワイト系
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![Debut Reference DFR52 [ペア]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000057718_a2999f20a47340bdbe9ace39f29502d7.jpg) |
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-位 |
303位 |
- (0件) |
21件 |
2021/2/19 |
2021/3 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
87dB/2.83V/m |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:42Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:185x1016x242mm 重量:16.7kg カラー:ブラック系/木目系
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![SM200 [マット・ブラック ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/69/70582/6970582641523.jpg) |
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-位 |
303位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/2/ 2 |
2023/2/ 1 |
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【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:45Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:185x319x318mm 重量:8.4kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4硬めなハッキリとした サウンド
パワードモニタースピーカーでユニット仕様がリボン・トゥイーターで
スリット型のホーン形状で構成されている。
中/低用のユニットは、135mmのアルミニウムコーン
見た目は典型的な小型ブックシェルフタイプの2wayスピーカーで
サイズも幅が185mm 高さ319mm 奥行318mmで重さが8.4kgと
割と平均サイズ。
内蔵されているアンプは、バイアンプ仕様で高域用が15W 中/低域用は65W
周波数特性 45Hz〜40kHzでクロスオーバー周波数が2.5kHz
入力端子 バランスはXLRとTRS アンバランスはRCAの3系統
音質はアルミコーンの影響かそのような音作りなのか硬めなハッキリとした
サウンドで聴く人によってはきつめに聴こえる様な音である。
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![KX-1.5 [ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31hD7xvBrwL._SL160_.jpg) |
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-位 |
303位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/11/25 |
2020/11/上旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB/W・m |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):88dB 許容入力:50W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:40Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:224x380x319mm 重量:9kg カラー:木目系
【特長】- ハイレゾ対応の2ウェイ密閉型ブックシェルフスピーカーシステム(ペア)。170mm口径カーボンポリプロピレンコーン型ウーハーを搭載。
- ハイレゾ高音質音源に最適な砲弾型イコライザー付きリングダイアフラム・ツイーターを採用。50kHzまでの帯域を確保している。
- ウーハー(Low)とツイーター(High)端子は、デバイディングネットワークで分割したバイワイヤリング方式を採用し、高音質再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4音の硬度が上昇印象を受けた。
ユニット構成や口径はKX-1から変化無し。
ただしウーファーコーン素材がクルトミューラーコーンから
カーボンポリプロピレンに変化、またシングルスピーカー端子から
バイワイヤリング対応端子(今回はシングルで聴いた)へも変った。
この変化による私の好きな紙臭さ(良い意味で)の柔らかさと言うか
ボーカルの色気的なものが減少し硬くなった印象を受ける。
ただ音のキレやスピード感は増した様に感じられドラムのアタック音
等は直撃してくるような気がした。
値段的には3万円UP。
あくまでも個人的な好みならばKX-1であり、あえてKX-1.5を買おうと言う
気は起きなかった。
バイワイヤで聴くと変化するのかも。
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![SRX800 Passive SRX818S [単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/51L1jC+v6wL._SL160_.jpg) |
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143位 |
303位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 7 |
- |
ウーハー |
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8Ω |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:28Hz〜150Hz 幅x高さx奥行:684x683x575mm 重量:35.4kg カラー:ブラック系
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![F Two(B) F2BMM [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001293234.jpg) |
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-位 |
303位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/24 |
- |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1基 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:27Hz〜85Hz 幅x高さx奥行:362x300x362mm 重量:8.5kg カラー:ブラック系
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![RUBIKORE2 B [ハイグロス・ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001648284.jpg) |
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37位 |
303位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/8/27 |
2024/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:50Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:195x350x335mm 重量:9.5kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5新世代DALI
前モデルと比べて価格が大幅に上がった(2倍?)ためすぐに検討除外されるのか一向に評価が上がってこないため、ショップでの試聴評を書いてみます。検討の一助になれば。
【デザイン】
近年のデザイン手法に沿い、エッジを立たせつつ装飾の少ないシンプルデザイン。トップエンドには劣りますが、仕上げも高級感があります。
【高音の音質】
最新モデルの名に恥じない、非常に高解像度な音。
でありながらDALIの特徴である刺さらないまろやかな美音も兼ね備える。
一般には「高解像度=刺さる」となりがちだが、そこを絶妙なバランスで成り立たせるDALIのチューニングが素晴らしい。
【中音の音質】
音の分離は極めて良好。かつ非常に見通しの良いクリアな音質。主旋律は確実に前に出てきて明瞭。聴きやすい。
Opticon Mk2シリーズ同様、近年のDALIは高解像度なB&W寄りの音質になってきていると思う。
【低音の音質】
前シリーズのRUBICON同様、量感豊かな弾む低音の傾向。
しかし確実に音のグレードが上がって輪郭が明瞭化。ともすれば緩みとも感じられた部分が本モデルでは引き締まり、より低音階が見えるようになった。
【サイズ】
中型ブックシェルフとしては一般的なサイズです。
【総評】
前モデルのRUBICON2、B&W 705 S3と比較したが、誤解を恐れず言うと本モデルはこの両者の長所を合わせたような音質。
RUBICON2の描写の甘さと歪みを取り除き、B&Wのような分離感とクリアさ、高解像度を備えながらもDALIの特徴的な高音の美しさを堅持。
前モデルから価格は大幅に上がってしまったが、一聴して分かる違い。コスト増分は確実に音質アップに繋がっていると思う。後継に位置付けられているが、上位グレードと言っても過言ではない進化。
もともとRUBICON2の音質は好みだったが、RUBIKORE2を聴いてしまうとその明瞭さは霧が晴れたように感じられ、対して前モデルは一枚ベールが掛かったような音に聴こえてしまう。10年の進化を着実に感じさせられ、価格差を考慮しても間違いなくこちらの方が欲しくなります。
その意味では、前モデルを所有されていてかつ満足されている方は試聴しない方が良いかもしれません。
価格増分の期待を確実に上回る傑作と思います。
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![Bronze 300-7G BRONZE300-7G BK [BLACK ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712011.jpg) |
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161位 |
303位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/22 |
2025/8/25 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V@1M) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:34Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:269x1005x392mm 重量:15.6kg カラー:ブラック系
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![KX-0.5PII [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001626291.jpg) |
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128位 |
303位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/20 |
2024/6/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB/W・m |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):87dB 許容入力:40W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:50Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:194x352x319mm 重量:7.6kg カラー:ブラック系
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![Aria Evo X N゜1 PW [プライムウォールナット ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/58136/4958136232221.jpg) |
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100位 |
303位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/29 |
2024/9/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
89.5dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):89.5dB 再生周波数帯域:55Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:225x390x280mm 重量:8.5kg カラー:木目系/ブラック系
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![Solano BS 283 [ハイグロス・ブラック ペア]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/msONODEN/itemimages/0000000062162_9jxmwkW.jpg) |
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-位 |
303位 |
4.68 (3件) |
11件 |
2021/4/ 2 |
2021/4/ 1 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 許容入力:70W 再生周波数帯域:41Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:190x331x248mm 重量:8kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い込むほど惚れ惚れする
デスクトップで使用しており、デジタルプロセッサーを入れて定在波対策を施し、ようやくまともに鳴らせるようになったので再レビューします。
<再生環境>
トランスポートは、自作PC(USB接続)、Linkplay WiiM mini(TOSLINK)、NNPRiME CDT-8 PRO(AES/EBU) をDACへ。
以降は、DACのifi Pro iDSD Sig→Pro iCAN Sig→dbx DriveRack VENU360→SOULNOTE A-0→本機という環境です。途中のインターコネクトケーブルはBELDEN88760のXLR、SPケーブルはZONOTONE 6NSP 5500α シングルBi-WIREを使用しています。
主にAmazon Musicでハイレゾ音源やCDを聴いています。
【デザイン】
ドイツのメーカーらしい質実剛健とした佇まい。
JET V トィーターの黄色のアクセントが効き、ダウンファイヤリングのバスレフポートを受けるアルミダイキャストの基部、15cm口径ウーファーは見た目の迫力もあり、がっしりとした印象を受けます。
プロテクター(別売)はVELA BS403.2のものと共用です。なおつけない方が音は良いです。
アルミダイキャスト基部の底面にはM8のネジ穴が4つ空いており、スパイクなども直接挿して使えます。
【高音の音質】
柔らかくかつ解像度が高い、一見矛盾している言葉に見えますが正にこの通りです。高音のジャリつきなど一切なく高い解像度を出しています。また、システムの上流をしっかりとさせることで音の余韻が十分に表現されつつ細かい音もきちんと再現し、JET V トィーターの特徴を存分に味わえると思います。
また、ウェーブガイドの効果なのか割とトィーターの指向性がワイドです。リスニングポジションについてはあまりシビアでないところが好感度高いです。
【中音の音質】
女性ボーカルでも男性ボーカルでも艶やかなそしてのびやかな聴こえ方です。
さらにボーカルのフォーカスがピタっと合って中央に音像を結び眼前に迫ってきます。まるで目の前でライブしているような感じです。
また、ストリングス系の楽器の再現力も素晴らしく豊かな響きを奏でます。
【低音の音質】
低域はブックシェルフとは思えないほどに出ます。こちらも響きは柔らかく艶があり、かつ解像度が結構高いです。
低音の沈み込みもブックシェルフにしては十分。さらにはアンプのボリュームを上げると身体に響くような低音を出してきます。
【サイズ】
幅、高さはこのクラス並みの大きさですが、バスレフポートが底面に空いていることもあり、奥行きは同クラスの背面バスレフ機に比べて若干短くなっています。その分、体積的にみると若干コンパクトとも言えます。コンパクトなのでデスクトップにも使えるのに加え、コンパクトなのに低音がしっかり出るのがこのスピーカーの最大の特徴なのだと思います。
【総評】
もはやクラシック〜EDMまで何でも来いのオールラウンダーなスピーカーです。
それと楽曲だけでなく映像コンテンツとの相性も良いです。映画やアニメなどを見るときにも迫力ある音を出してくれます。
低域から高域まで音の質が良いということ、リスニングポジションに対してあまりシビアではないので同軸SPやフルレンジSPのような使い方ができることなど、使用開始から1年近く経ちますが使い込めば使い込むほどこのスピーカーの性能に惚れ惚れします。
私が買ったときで22.5万円強。今は価格が25万円強に上がってしまいましたが、ズバリ書くと10万円台後半〜20万円くらいのスピーカーを買うなら頑張ってこれを買った方が幸せになれると思います。
52021年のELAC
主に今まで使っていたBS243との比較となります。
【デザイン】
金色のJET Vがいいアクセントで悪くないが、クリスタルラインウーファーも好きだったのでそこは少し残念に感じる。
【高音の音質】
高解像度でありながらキツさがなく、よくできている。BS243より柔らかで余韻も分かりやすい。それでいて爽やかに美しく鳴る。JETツィーターの性能は、代替わりが頻繁に起こらないことが全てを示している。
【中音の音質】
以前使っていたBS243と大きく変わりは感じないが、高域のきつさを抑えながら声の艶を保っているので十分に満足できる。
【低音の音質】
BS243から最も良くなったのは低音であると断言できる。ずっしりと量感がありながら、ベースも塊にならず細やかで、ドラムの押し出しや電子音もブーミーになることはない。ピアノのペダルを踏む音がここまで実体感を得られるようになるとは思わなかったほど。
【サイズ】
BS263のように幅や奥行きが大きくなり過ぎず、ちょうどよいサイズで机に乗っていても違和感がない。
【総評】
いい値段のスピーカーでライバルも多いが、サイズ、デザインともに奇抜なところがなく落ち着いた雰囲気で実力は確か。ピアノソロからバンドサウンドまで対応してくれる優等生だ。
昔のELACのような尖った個性はないが、JET Vの性能に負けないウーファーを積んでいるという事がどういう事か想像できる方は、是非とも導入してみて欲しい。
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![KC92 [ブラックグロス 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001608436.jpg) |
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29位 |
303位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2024/2/26 |
2024/2/27 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:11Hz〜200Hz 幅x高さx奥行:330x352.5x360.5mm 重量:20kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4体感できる重厚な低音になっていて体が揺さぶられます。
見た目のサイズ感より高額なサブウーファー製品です。
サイズは幅が330mm 奥行361mm 高さ353mmですが
このサイズで重量20kgあります。
その理由は9インチのユニットを左右に2個搭載しており
それをドライブする為に内蔵のDクラスアンプ出力は
1000W(500W×2)と超強力なアンプが搭載されてます。
機能面では同社のサブウーファー製品と同じく
位相、置き場所EQ、ボリューム、クロスオーバー周波数など
代り映えはしません。
しかし周波数特性の下側は11Hz始まりで絶対耳では聴こえない
重低音から再生する能力があります。
その為体感できる重厚な低音になっていて体が揺さぶられます
凄いものです。
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![Q11 Meta [サテンブラック ペア]](https://contents.kaago.com/contents/shop/ana-den/commodity/0000000002154_common.jpg) |
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54位 |
303位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/9/30 |
2024/10/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
89dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:37Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:210x1061x380mm 重量:22.5kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4Q750からの買い替え。低音の迫力は増したが・・・
Q750からの買い替え。前のモデルは2.5WAYで低域担当の3つのユニットのうち2つはパッシブだったのでちょっと独特な低音の鳴り方をしてました。Q11からは3ウエイのバスレスになって低音がよく出るのでオーケストラがより臨場感、音場感が感じられるになりました。ただ、最近のロックなど低音が強くでる音源だとユニットの箱鳴りが気になり、アンプのイコライザ−で低音部を調整しながら聞いています。KEFの売りであるUni-Qドライバーの高音部はきれいで澄んだ音が出てボーカルなんかはしっかり定位して心地よく聞けます。あと新しくUni-QドライバーにMATが採用されていますが、音がどのようによくなったかは私の耳レベルでは正直よく分かりませんでした。
Q750の時もそうでしたがKEFのスピーカーはエージングに時間がかかるのか、まだまだ本来の音が出ていないよう(特に中域)に思われるので★4つにしました。KEFサウンドは大変好みなので半年後に★5つけられるような音になることを期待してます。
使用している部屋の音響特性もあると思いますが、私の部屋の場合DENONのAVアンプ、Audysseで測定で周波数特性をフラットにしようとすると低域をけっこう下げ、中高域を全体的にあげる必要ことになりました。でも映画を観るときはデフォルトの状態で聞いたほうが迫力があります。
スピノラマでの評点は6.9で結構高得点(低域の評価比重が大きいため)、高域の音のよさはさすがKEFです。エージングは終わっていませんが、いいスピーカーですよ、多分。
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![703 S3 [グロス・ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473298.jpg) |
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-位 |
303位 |
4.00 (1件) |
28件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:30Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:290x1117x372mm 重量:28.81kg カラー:ブラック系
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4総合的に値段だけのことはある優れたスピーカー
B&W トールボーイスタイルのスピーカーで
トゥーターがオン・トップ・ハウジングとなって乗っかている
パターン製品。
別ハウジングの効果なのだろうけどもエンクロージャー内に
あるスピーカーと結構変化する。
高音域の澄み方とでもいうのだろうか、ベールが取れた様な
サウンドになっている。
ミッド用のユニットから出てくる中音域も素晴らしく
いろいろ技術が詰め込まれているがどれがどうなのかは
出て来る音がすべてなのでおいておく。
低音域はダブルウーファーから出る重い重心の低いサウンドで
体に響く本来の重低音である。
総合的に値段だけのことはある優れたスピーカー。
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![R3 Meta [インディゴグロス・スペシャルエディション ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001541645.jpg) |
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-位 |
303位 |
4.00 (1件) |
91件 |
2023/6/ 2 |
2023/6/ 1 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:38Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:200x422x336mm 重量:12.4kg カラー:ブルー系
【特長】- 「第12世代Uni-Qドライバー」を搭載したブックシェルフスピーカー。透明で生き生きとしたサウンドを実現している。
- 「MAT(Metamaterial Absorption Technology)」がツイーター後部に発生するノイズを吸収、ひずみを排除し、より純粋で自然な音響性能を提供。
- 「フレキシブルポート」により、低音はもちろん、重要な中低域の周波数帯域をよりクリーンに再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4最高の組みあわせはソロボーカル曲です。
KEF独自のUni-Qドライバー搭載の小型ブックシェルフスピーカー製品です。
Uni-Qドライバーも12世代目となるそうです。
いろいろ細かな改良がくわえられたのでしょう。
中心のツィーターは25mmでフィン状のガイドが付いたおなじみのものです。
ツィターを囲む周囲125mmアルミニウムコーンがMidユニットになる
同軸型の2Wayユニットです。
このUni-Qドライバーだけではやはり口径125mmですので低音部分が不足ぎみ
になるので165mmハイブリット・アルミニムバスドライバーがあります。
なので見た目は2Wayぽく見えますが、れっきとした3Wayスピーカーです。
Uni-Qドライバで指向性が高い中音域以上を鳴らしているので音像の定位が
さすが同軸ユニットを思わせる安定ぶりです。
特にソロボーカルは中央にドカッと居座っています。
個人的にはソロボーカル曲を聴くのに最適なスピーカーと思っていますが
バスドライバーが追加されているので重低音は出ていませんが
全体としてのバランスが良いのでフルオーケストラの交響曲等以外は
なんでも聴かせてくれる優れたスピーカーです。
でも最高の組みあわせはソロボーカル曲です。
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![L82 Classic MkII [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001547106.jpg) |
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-位 |
303位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/6/22 |
2023/6/30 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB (2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:44Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:280x473x315mm 重量:12.8kg カラー:ブラック系
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3音量をある程度出すと明るくて軽いサウンド
中型サイズのブックシェルフタイプスピーカーで使用されているユニットは
低域兼中域がコーンタイプの200mm口径で同社特徴でもある乳白色に
同心円状にリブが設けられたスタイル。
ツィーターは遠くから見るとコーンタイプにも見えるが中心部だけが
25mmのピュアチタンドームのユニット。
幅が280mmで奥行が315mmあり奥行の方が大きくなっている
高さが473mmで重さ12.8kgある。
音量をある程度出すと明るくて軽いサウンドが飛び跳ねる様に聴こえて
楽しくなる音でした。
バスレフポートが前面にありデザインは左右対称でないため右と左が
異なるスピーカーデザインは最近珍しいきもする。
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![Evo4.4 [ウォールナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001329779.jpg) |
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-位 |
303位 |
5.00 (1件) |
36件 |
2021/2/ 2 |
2019/11 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
89dB(2.83V@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:44Hz〜22kHz 幅x高さx奥行:250x1060x350mm 重量:25.6kg カラー:木目系
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5見た目に反してマイルドな音で高級ヘッドホンのような丁寧な音
所有のDENTON85thと比較して
【デザイン】
Evo4.2だと縦長過ぎて不格好ですが、トールボーイですとAMTツイッターがいいアクセントになってかっこいいと思います。でも表面の仕上げは安っぽいです。また価格が高いのに生産国が中国と言う所もちょっと残念です。
【高音の音質】
大抵の人はDENTON85thと比べるとAMTツイッターが追加されているのでDENTON85thより高音が強いとか感じそうですが、見た目と反して逆です。逆にEvo4.4を聴いた後にDENTON85thを聴くとDENTON85thが騒がしく聴こえます。滑らかで高解像度です。音の傾向は同じ雰囲気ですがEvo4.4の方がかなりマイルドです。
【中音の音質】
トールボーイでユニットがたくさんついてることもあってDENTON85th以上に音が部屋中に広がります。DENTON85thだとリスニングポイントが若干ずれると左右のスピーカーの位置を感じやすいですがEvo4.4は指向性が強くないと言うかあまり感じません。また中音も高音同様にDENTON85thよりマイルドです。
【低音の音質】
DENTON85thと同じ165mmウーファーと書いてありますが、実際はEvo4.4の方が1周り1.5cm位小ぶりです。エッジの端から端まで図っても実寸約127mmです。低音の質感も極めてナチュラルで丁度いい量と締まりと解像度です。ボトムバスレフなのでトールボーイとしては扱いやすいと思いま す。DENTON85thと比べると当然エンクロージャーの大きさが全然違うので量は上です。
【サイズ】
そこそこ大きいトールボーイで25.6kgもあるので堂々と置いてある感はあります。また純正でスパイクとスパイクの受け皿が用意されているので別途でインシュレーターを買わなくて済むので助かります。またスパイクの先端は角が丸めてあるのでそっと床に置けばフローリングに突き刺さったりはしないので設置するときに楽でした。
【総評】
Wharfedaleの音が他のスピーカーメーカーに比べてマイルドな音ですが、DENON85thと比べると更にやさしく感じます。イヤホンで表すならばfinalのE2000がDENTON85thでE3000がEvo4.4のような感じです。個人的にはEvo4.4の方が好きですが、どちらが優れていると言うより好みの部分が大きいと思います。
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![SUB2070.2 [単品]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/401182/401182235/4011822351085/IMG_PATH_M/pc/4011822351085_A01.jpg) |
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-位 |
303位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/10/ 4 |
2023/10 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:18Hz〜180Hz 幅x高さx奥行:360x475x385mm 重量:32kg カラー:ブラック系
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5ユニットを2個使用したサブウーファー製品です。
ユニットを2個使用したサブウーファー製品です。
ユニークな使用方法でユニットを上部バッフルと下部バッフルに対面に
装着しています。
そのユニットの上にそれぞれ反射板を装着してサイドスリットから
音が放出される設計となっています。
ユニット同士は正相と逆相となってプッシュプル駆動であり
それを生かす為にエンクロージャーは密閉BOXです。
重低音の空気感を再現してくれるサブウーファー製品であり
体に感じる豊富な重低音により音像の厚みが素晴らしいものです。
使用ユニット 250mmコーンタイプ×2
低音側の周波数特性は18Hzからと非常に優秀です。
サイズ 360mm×385mm 高さ475mm
重さは32kgと重量級。
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![705 S3 [サテン・ホワイト ペア]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/B%26W/700S3%20series/705S3/bw-705s3-wh-main.jpg) |
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-位 |
303位 |
4.45 (7件) |
123件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:192x413x337mm 重量:9.58kg カラー:ホワイト系
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5705s2 signatureからの入れ替え
今まで使用していた705s2signatureとの比較です。705s3はsignatureの高音の雑味を取り除いた綺麗な伸びのある高音に思います。低音もsignatureより低い所まで出ていて、signatureではボンついていた音源でも締まりのある低音で鳴っています。一聴してすぐ音場空間が広くなったと感じました。高域から低域にかけて非常に繊細でクリアーになったので大人しくなったと言う方もいらっしゃると思いますが、キレキレの解像度は健在です。
サテンホワイトはツイーターがアルミ削り出しの色で高級感があります。
700s2シリーズのスピーカースタンドを使っていますがボルトのネジ穴の位置が違うため上に乗せてるだけです。互換性はありませんでした。
5最新技術が魅せるスピーカー
これまでは800Dでオーディオを楽しんでましたが、小部屋への変更を余儀なくされシステムを再構築する事になりました。
組合せるアンプや予算、環境の制限から、かなりのグレードダウンを覚悟して「805s4」か「705s3」の2択となりましたが、クラフトマンシップを感じる佇まいに惹かれ705ローズナットに決めました。正直言って805は高嶺すぎです。
オーディオ店での試聴では、硬質でレンジが狭い感じであまり良い印象じゃなかったのですが、慣らし後の音質に期待して即決。
箱出しでCM1と比較した結果、音出しの瞬間から違う広がりと分解能、明瞭さに、ここまで違うのか!と驚きを感じました。
今回、アンプの設置スペースもTV台の中という制限からプリメイン(USB-DAC機能付き)を新調し設備の集約化も同時に行いました。
【スタンドとセッティング】
ブックシェルフの場合、音質的にもスタンドの役割が重要となりますが日本の地震に対応したモデルが存在しない事もあり、また、木製にこだわりたい思いもあって自作となりました。
転倒防止のためスタンドベースを通常の3倍以上の面積とした事で、低域の締まりが若干甘くなり耐震対策優先のこれは今後の課題となりました。
スタンドの高さは純正の625mmを基準としてリスニングにより調整中で、現在は612mm(床からは642mm)です。
セッティングにおいては、これまでスピーカー(以降SPという)は正面を向けるスタイルでしたが、部屋の大きさも影響してか約10度の内振りで良好な定位と広がりになりました。各SPの距離と向きはレーザー水準器でミリ単位で調整してます。
【システムと環境】
部屋は主に無垢の木材が使われた10畳のリビングで、TVやテーブルもあり専用ルームとは程遠い空間です。正面には窓、SP後方にはヤマハ製音調パネルを設置。上の一部が吹き抜けのため定在波や反射音的に幾分有利でしょうか。
レイアウトは、真ん中にあるTVラックにオーディオ機器を収納し、SPはその両脇に置くという最も一般的な配置です。
小型SPの恩恵で壁から50cm以上の距離を取ることができ、下にはTAOCのオーディオボード(750×600×30)を敷きました。
電源は絶縁トランス経由の専用回路からプレーヤーとアンプに供給。プレーヤーはDELA(内蔵HDDをSSDに換装済み)、アンプはデノンでSPとはバイワイヤで接続。
これまでのシステムに比べると、実にスッキリしました。
機器構成は「DELA→PMA-A110→705s3」これ以上ないシンプルさで完結です。
コントロールは、タブレット(LINNのkinsky)から選曲・再生、音量調整まで可能です。
【音質の傾向】
B&Wは慣らしに時間がかかります。1年経ってようやく300時間が過ぎ、だいぶ音がほぐれて朗々と鳴るようになってきました。部屋もSPもアンプもDACも変えスタンドも自作なので中々判断が難しいのですが、それでもまだ硬さが残ってる気はします。
本SPをじっくり聴いてみると、まず明らかにSN比が良くなっています。この静けさは800dでも出せていなかったので、新しいミッドレンジのコンティニアンスコーンの効果が相当効いてるという事でしょうか。
このクラス(大きさ)のSPは定位が良いのは当たり前なのでそれなりとも言えますが、音質の表現力が向上している分、音の集約度が上がるようでリアルな音はより明確な音像を作ります。この部分についても800d以上の音質があり、改めて技術の進歩を強く感じました。特にエンクロージャーに一切まとわりつかない音離れの良さは、音が純度を上げて響いて来るようで、目前に現れる音の世界が素晴らしいです。
また、2wayらしく高域から中・低域へのつながりもスムーズで、それだけで評価すればこのクラスのSPではトップと言っても過言ではないでしょう。これ以上の音楽性や鳴りっぷりをもっと追求するならば、上流側の音質向上や環境の整音調音の対策を行うか、またはSPのランクを上げるしかないと思います。
強いて言えば低域の表現力や沈み込みがもう少し欲しい気もしますが、ジャンルや曲によっては十分であるとも言えます。ただこのサイズとしては低域まで伸びて出ている方なので、スタンドの課題も含めセッティング次第では更に低域の向上はあると思っています。
【総評】
B&Wは技術開発に優れるメーカーであり、最新鋭である本機が相当健闘するとは思っていましたが、それでも(部分的だとしても)旧800シリーズのフラッグシップを超えているとは思いもしませんでした。
勿論、弩級のSPには絶対的に敵わない部分はいくつもあるし、圧倒的なスケールなどハナから相手にならないのも事実ですが、手狭な環境でセッティングを追い込み、音量もほどほどで多少近い距離感で聴くのであれば小型SPが有利にもなり得ますし、数世代の進化を遂げた性能向上の技術も入ってくれば十分対等以上の音がでても不思議ではない!そんなSPだと認識しました。
全体的に音質のバランスが良いのは、正確な動作を可能にするユニット剛性や磁気回路など設計技術が優れているためであり、クラシック、ジャズ、ロックなどジャンルを選ばない懐の深さがあります。10畳ひと間の広さではアンプのボリュームも9時-10時で十分過ぎる音圧が得られるのでSPとしてはまだまだ余裕がある状態です。
苦手となるのは、やはり大音量での再生と低音の帯域とスピード感でしょうか。本機はなまじ再生力が高いがために小型SPの宿命を超えて期待してしまうところがあり、そこで我に返る!その気にさせるSPでもあります。
総合的には、大きさや価格の制限もある中で、最新技術の片鱗が見えるベストバランスのSPだと思いました。
ただし、このSPの本質は高分解能と緻密な音です。個人的には満足な音質ですが、趣向品である以上、落ち着いた音色を奏でるSPに魅力感じる方もおられるでしょう。そういう意味で自分に合うかどうかの試聴は必須であるSPです。
《再レビューでタイトルや言葉尻など一部変更しました、拙文失礼します。》
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![702 S3 [モカ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473296.jpg) |
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-位 |
303位 |
4.75 (4件) |
70件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:28Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:290x1138x410mm 重量:33.46kg カラー:木目系
【特長】- シリーズ専用に設計された「カーボンドーム・トゥイーター」を搭載したフロアスタンディングスピーカー。鮮明なディテールを実現する。
- 下向きのバスレフポートと3基の「Aerofoil プロファイル・バスコーン」が深く、明瞭な低音再生を実現。
- 専用「ミッドレンジ・コーン」が搭載され、デカップリングはバス・ドライバーの動作による中音域への干渉を最小限に抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5アンプへの要求はキツイ 音は最高
このサイズで804以上の低音が欲しいとなるとこれ一択。803だと、奥行きが50を超える
ミドルレンジシリーズゆえの低音のクオリティに、懸念を持つ人がいると思うが杞憂。下向きの制約なしの太さかつ長さのポートによってs2のときのサイズの割に低音が出ないなあなんてことはなくなっている。この低音に慣れると804は量感が足りなく感じる。ただしこのスピーカー、アンプへの要求が厳しい。当初Pm-12で鳴らしていたが低音が沈み込まずがっかりしたのだが2台使ってコンプリートバイアンプにしたところ別物になった。間違っても30万ぐらいのアンプを組み合わせない必要がある。試聴したときに低音がイマイチだと感じたらその時のアンプを確認してみてほしい。したがって安く済まそうとするとうまくいかないかもしれない。だが高いアンプをつなぐ意味はある。これで満足できない人が804買っても絶対に満足できないので803以上に行くしかない。ある意味b&wの良心かも
5初 トールボーイスピーカー
4.1.4ch(7畳間)のフロントスピーカーをB&W 706S2から本機702S3へ更新しました。
部屋の広さに対してオーバースペックとなり、失敗を懸念しましたが、トールボーイスピーカーの豊かな響きに憧れがあり思い切って導入しました。
結果は大満足です。
評判通り高音の響き、中音の透明感は本当に素晴らしいです。
そして低音は決してボアつく事なく、タイトに深く広がるイメージで非常に心地よいです。
また706S2をサラウンドにした事で全体の繋がりが良くなり、音全体のグレードが確実に上がりました。
よく言われるマルチchのスピーカーを揃える事による効果は予想以上でした。
部屋の広さで本機導入を躊躇している方がいましたら、参考にして下さい。
フロント:B&W 702S3
サラウンド:B&W 706S2
サブウーファー:B&W DB2D
トップスピーカー:YAMAHA NS-B210
AVアンプ:YAMAHA RX-A3080
(フロントプリアウト:TEAC AP-701)
プレイヤー:パナソニック DP-UB9000
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![HERESY IV [AMERICAN WALNUT 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001259594.jpg) |
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-位 |
303位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2020/6/ 9 |
2022/10/ 5 |
ステレオ |
フロア型 |
99 dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):99dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:48Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:393.7x630.1x336.6mm 重量:20.41kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5純正made in USA
JBLと対決させてみました。L100クラシック対ヘレシーW。共に30pウーハーの雄同士です。
ううん。一聴してヘレシーの勝利。高能率のせいか細かい音まで聴こえる。ホーンの高音がキツいと感じるため、10kHzを4dbほど下げると丁度良くおちつく。ヘレシーは恐ろしいほどフォーカスがキマる。比較するとL100の音像がやや滲みを帯びて聴こえるほどだ。低音はL100の方が厚いが重く、ヘレシーのそれはキレが良く速い。一言で比べると、「濃厚なL100」と「ノリの良いヘレシー」というところか。
しばらく両方を聴きますが、そのうちL100を手放すことになりそうです。
あくまでも個人の嗜好に基づく印象である事をおことわりしておきます。
5手頃なサイズのクリピュシュ
同社、「CORNWALL IV 」が大きすぎて家に置けない方には、お勧めしたいスピーカーです。
デザイン的には、ひと昔前の郷愁を感じるようなスピーカーですが、サウンドは現代的だと思います。
エンクロージャーのサイズからスケールがあるサウンドで、切れ込みが鋭く歯切れが良いアメリカサウンドですね。
高域が綺麗に華やかに伸び、低域は歯切れよくクラシックには深みがあり素晴らしいと思います。
能率はかなり高いため、出力が低い真空管アンプでも朗々と鳴らせる扱いやすさも、クリピュシュらしいですね。
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![Haydn SE SIGNATURE HAYD SE SIG BLK [PianoBlack ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408318425.jpg) |
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-位 |
303位 |
3.00 (1件) |
12件 |
2022/11/10 |
2022/11/15 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88.5dB(2.83V@1M) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:40Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:174x361x265mm 重量:8.2kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3中音域から高音域は綺麗に澄んで伸びている
Vienna Acoustics 社製 Haydnがリニューアルされた
Haydon SE 2Wayバスレフスピーカー。
なんとなく古そうな名前なのだがウーファーコーンは
ポリプロピレン樹脂製の透明な素材で内部配線や
ダンパー&フレームが見えるユニークなユニットで
他では見ないもの。
ツィーターはシルク素材でこちらは割とよくある
ドーム型のユニットである。
サウンド全体としては、ウーファーのコーン素材がどうであれ
口径が152o×1発なのでそれほど豊かな低音ではない
その代わり中音域から高音域は綺麗に澄んで伸びている。
Haydonと言う機種名からクラッシック特化型と思われがちだが
フルオーケストラ再生には向かない。
あまり伴奏が賑やかではないボーカル(男・女)が気持ちよく
響いてて聴いていて楽しい。
小編成のカルテットなどの再生にも向いている。
あくまでも小型ブックシェルフスピーカーとして
考えると間違いがない。
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![Aria Evo X N゜2 PW [プライムウォールナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001642033.jpg) |
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184位 |
303位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/29 |
2024/9/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
91.5dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):91.5dB 再生周波数帯域:45Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:294x1035x371mm 重量:25kg カラー:木目系/ブラック系
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![Gold 100 6G GOLD 100 6G MW [Macassar Wood ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664688.jpg) |
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86位 |
303位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2024/11/26 |
2024/11/ 1 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86.5dB(1w@1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(W/m):86.5dB 許容入力:250W 再生周波数帯域:32Hz〜60kHz 幅x高さx奥行:230x447.7x357.3mm 重量:14kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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53WAY化は好印象、ソースが良ければ最高の時間に。
【デザイン】ネットが独立しているため、取り付けると、なじまないサングラスをかけたような雰囲気になる。また少しの衝撃で(猫がいるので)外れやすい。個人的には面を1枚で覆うものが欲しい。外したほうがイケメン。
《音質は(引っ越し直後のため)台が決まるまで床置きで試聴。背面バスレフのため(画像撮影時よりも)壁からはやや離して設置。》
【高音の音質】繊細で伸び切り、気持ちの良いのひとこと。
【中音の音質】3ウェイにしたよさがでており、ボーカルも明確で若干の色気もある。他との繋がりが大変良い。定位は置き方や、家具類の反射等で変わってくるため評価しづらいが、これなら決めやすいのではないか。
【低音の音質】厚みもありしっかりでていて不足感がない。下手な主張はなく、また上質で、こちらも明確でつながりが良い。なお壁掛け用にバスレフスポンジも付属(未使用)。
【総評】パイオニアの3ウェイからの買い替え。アンプはNmodeの1bit。CDも同社で、共に外部クロックで同期。ハイレゾストリーミングはEversolo、SACDはShanlingを使用。電源などはノイズ対策済。結線はバイワイヤリング。
3ヶ月の納期が三度延びて5ヶ月以上になり、忘れた頃に到着(一箱で大きいため、移動などには注意されたい)。なんとかクルマに積み、新居に持ち込んで、好みのクリス・ボッティのアルバムを聴いていたら、ハイレゾでもないのに、あまりの気持ちのよさに後半寝てしまったほど。
何でもきれいに、それなりにまとめて鳴らしてしまうのではなく、正直にソースのあらゆる要素を引き出す印象。従って、元が良ければ最高の時間になり、アラがあればそのまま手渡される。
「透明なまでに忠実に再現」というコンセプトは、ただの売り文句ではなく、Monitor Audioと名乗るだけのことはあるなと実感した。
あまりに気持ちがいいため、クルマもこの音に近づけたいが、難題になることは間違いなさそう。
(引っ越し作業が続いているため、後日ハイレゾはレビュー。置き場所も12畳寝室への仮置きから、20畳仕事部屋に変更予定)
以下、個人的な所感。
映像編集に加えて、長年収録の現場でVEをやり、音声も一通りのことは参加してきた。駆け出しの頃はお前はVEのくせに耳がいいと褒められ、妙に頼りにもされたが、齢と共に聴感も下がってきた実感はある(現在50代)。
そんな齢にならないと、満足できる機器に手が届かなかったというのは、なんともお恥ずかしい限りだが、このスピーカーはそんな事も忘れるくらい、非常に楽しめている。
もし躊躇しておられるのなら、ぜひ試聴されることをおすすめしたい。価値がある出会いになると嬉しく思う。
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![R7 Meta [ブラックグロス ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001520255.jpg) |
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-位 |
303位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/3/ 3 |
2023/2/ 7 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:33Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:311x1109x384mm 重量:29.3kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4非常に全体 バランスが整って雄大な音場を形成
KEFのRシリーズ 上から2番目の製品で同軸2wayユニットの
Uni-Q ドライバーとウーファーユニットで構成された3wayスピーカー製品
Uni-Q ドライバーは高音用に25mmのvented aluminium dome型
中音用に125mm aluminium cone型
Uni-Q ドライバーにはMATと呼ばれる響きをコントロールされる
特殊な反射板付き。
低音用ユニットには165mmのhybrid aluminium cone型×2
Uni-Q ドライバーがかなり強い特徴があって中高音が強いのだが
Bassユニットが2発で豊かな低音域を支える事によって非常に全体
バランスが整って雄大な音場を形成する優れたスピーカー製品である。
フルオーケストラの交響曲とか抜群に良く聴かせてくれる。
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![Micro Evolution One TAD-ME1-K [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
303位 |
5.00 (4件) |
372件 |
2017/9/25 |
2016/11/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
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4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(W/m):85dB 再生周波数帯域:36Hz〜60kHz 幅x高さx奥行:251x411x402mm 重量:20kg カラー:ブラック系
【特長】- コンパクトなブックシェルフ型スピーカー。低域を自然かつ豊かに再生するポートシステム「Bi-Directional ADS」を採用。
- 定位にすぐれ、自然な広がりを再現する新開発の「9cmCSTドライバー」を搭載。
- ボイスコイルに高強度のチタン製ボビンを使用し、クリアな低音を再生するとともにカラーレーションのない素直な中低域の再生を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最終地点になれるスピーカー
TAD-ME1ですが、ツィーターは高域と中域の2連であるため、特定の音域がスポイルされることなくウーファー、バスレフも併せて全域で均一に押し寄せてくる。高域は若干ベリリウムの特徴が出るが、そこまで気になるほどではない。逆にベリリウムの特徴ゆえにサ行は尖りにくく805D4よりも刺さりにくい。
特に低音の再現性が素晴らしい。JAZZのTake The A Trainを聴いたら、バスドラムの音がブックシェルフとは思えない、信じられないほどのディティールを伴って飛び出してきた。
一般的なスピーカーよりも音場を広く感じ、ホールの雰囲気が空気感を伴って再現される。
音の立ち上がりが早く、残響音もはっきりと分かる。
よくヘッドフォンの音をスピーカーで出すには10倍以上の投資がいるとか言われるが、それに挑戦したかのような音である。(さすがにヘッドフォンの音とまではいかないと思うが)
TAD-ME1はブックシェルフとしては最終地点になれるスピーカーであると思う。今のところ他のスピーカーに触手が動かない。ただしTAD-CE1TXに心が向かなければの話ではあるが…我が家ではさすがに重すぎて置けないです。
5オールジャンルを楽しめるブックシェルフの王様だと思います!
先日、TADの新商品CE1TXについてPionnerカスタマーセンターさんと少しメールでお話させていただく機会がありました。そしてこの会社は少量高品質生産にこだわり(数十万以上の機器はほとんどそうでしょけれど)、送り出す商品たち一台一台の全てに、発売までの商品開発で到達した性能と品質を持たせる事にプライドを持っているとわかりました。ある質問をさせて頂いたら、均一の生産体制が整わなければ、発売時期を遅らせると断言していました。そして良く耳にする量産開始後に、性能をキープして安価な素材やパーツに切り替えることは決してない事もお答えくださいました。(供給難などがなければ)
これらの内容をメールできちんと回答してくださる会社は素晴らしいと感じ、ますますTADとPionnerさんを好きになりました。
実際の性能については、多くのハイエンド・トールボーイ愛用者のオーディオ愛好家の皆様に認められている。その事実をもって、他に多くの言葉を並べる必要はないでしょう。(新参者が偉そうに申し訳ないです)
拙宅では、近所に工場やソーラー導入住宅が多く、電源環境が非常に悪いため(ノーマルモードノイズが1600mV位普通にあります)ME1を導入後に、ノイズカットに注力し(ASUKA FIL MASTERシリーズやFIL-mini2、アコリバRTP4Absolute、Greenwaveなどがお薦めです→19mVまで下がりました)、電源ケーブルを少しずつ揃えてきて(ZONOTONE 7NPS SHUPREME1 がお薦めです。ASUKAさん推奨)このスピーカーの能力を少しずつ引き出せてきました。そして最近、私の原点である静電型ヘッドフォンメーカーのSTAXさんのイヤースピーカーが奏でるサウンドを超えてきたと実感しています。
このME1はOTAIAUDIOさんのYoutubeで「ブックシェルフ・オリンピック」コメント欄で、最も多くの高評価があり(金メダル獲得といえます!)、最近の「CE1TX」紹介動画でもそのことにTADLの関口氏とOTAIAUDIOスタッフさん両名が触れていました。
最近知りましたが、TADのR1TX(ペアで税込み1540万円)を筆頭にCR1TX他のTXシリーズの音場表現力アップには、このME1で開発した技術が欠かせないものであったそうです。
CSTドライバーによる点音源再生を聴かれたことのない方は、是非どこかのオーディオショップでお気に入りのCDをお持ちになって聴いてみていただきたいです。
発売から7年目に入り、皆様ご存じの今更の記述が多いことをお許しください。
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![Beethoven Baby Grand Reference BEETH BG REF CRY [Cherry 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001235270.jpg) |
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-位 |
303位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/2/27 |
2020/2/20 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
89dB(2.83V@1M) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:33Hz〜23kHz 幅x高さx奥行:260x1095x330mm 重量:26kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5分割振動しない平面振動板による、唯一無二の快音
どうやっても好みの音が鳴らなかった B&W 804D3からの買い替えです。購入後3年使ったが、印象は買った当時と同じです。
【デザイン】
家具調の高級感溢れる仕上げ。非常に満足しています。
【高音の音質】
絶妙の引っかかり感を伴った、艶のある音質。あらゆる楽器を、”それらしく” 聴かせます。
【中音の音質】
芯があり、彫りが深く、濃い音。他社のスピーカーで、この中域に匹敵するリアルさはありません。唯一無二の中域です。
【低音の音質】
華奢な筐体からは想像もつかない量感と、風圧を伴った低音。暗騒音を強調し、録音現場の空気が聞こえる。
【サイズ】
20畳で使っていますが、ちょうど良いサイズ。
【総評】
モデルチェンジで、上位機種に採用されていた平面振動板が採用になり、スコーカーとウーファーが平面となったので、買いました。この平面振動板は分割振動しないので、分割振動するスピーカーとは一線を画するリアルな音がします。一生モノのスピーカーです。
【アンプについて】
アンプを選ばないので使いやすい。どんなアンプでもそれなりに鳴る。但しダンピングファクターが大きいアンプとの相性は悪い。
◇Topping TP10
抜けがよく勢いがあり音楽が躍動する、十分に音楽が楽しめる
◇accuphase P4500
抜けが悪く音楽が死んでいる、音が細く音色もカサカサする
◇accuphase A-36
抜けは普通だが、音が太く精緻かつゴージャス
◇Nmode X-PM5
抜けがよく勢いがあり精緻、
◇マランツ PM10
抜けは良いが、ねいろが一本調子で飽きる
【システム構成】
・スピーカー : Beethoven Baby Grand Reference
・プリアンプ : accuphase C2300
・パワーアンプ : accuphase A36
・デジタルプレーヤー: SONY HAP-Z1ES
・XLRケーブル: mogami 2549
・スピーカーケーブル : Belden 8460 2m
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![804 D4 [ウォールナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001380672.jpg) |
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-位 |
303位 |
5.00 (4件) |
147件 |
2021/9/ 7 |
2022/1 |
ステレオ |
フロア型 |
89dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:20Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:306x1071x391mm 重量:36.85kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高のスピーカー
最高のサウンドです。解像度、奥行き感・広がり、純度、リアリティなどこの上ない音です。サブはNS1000Mですが、確実に凌駕しています。なぜ最近のAudio雑誌で評価が低いのか理解に苦しみます。出始めはかなり高評価でしたが、ある時期からぴったりと高評価がなくなりました。部屋のサイズやセッティング、アンプなどにより変化するのは分かりますが、何か忖度が働いているのでしょうか?ちなみにアンプはアキュフェーズのE-800です。A級動作で色艶のあるサウンドで、このスピーカーと相性良いのではと思います。自分としては最高のサウンドと思い満足しています。上を見ればきりがないのは分かりますが、部屋のサイズからしてベストマッチではないでしょうか。
5D3 -> D4の大きな進歩
先代の804D3を3年使いました。良いスピーカーだと思いますが、ちょっと無機質な鳴り方に最後まで馴染めませんでした。アンプはアキュフェーズのC-2150とP-4500のペアでスタートしましたが、正確な再生は理解するものの、長く聴くには苦痛でした。アンプをX-PM100やSoulnote A-2と入れ替えて試したりもしましたが、やはりスピーカーの音が支配的で、無機質な鳴り方は変わりませんでした。
D3を下取りに出してD4に変えてまず気付いたのが、表情が格段に豊かになったこと、正確無比な鳴り方が繊細さに昇華したことです。
縁あってFirstWattのF8を入手したのでP-4500と替えて再生すると、陶然とするほどエモーショナルで繊細な鳴り方でちょっと驚きました。
想像ですが、雰囲気や情感を表現する微細な信号をよく出すようになったように感じます。
D3は体幹の強さのようなものは感じましたが、心に染み込むまでには至らなかったのは、微細な信号の再生能力の限界のように思います。特に中域にそれを感じます。低域もボトムバスレフになってキレとスピード感が増したと思います。
重さとサイズの点で、自力でセッティングできるのは804が限界ですね。
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![Platinum 300 3G PL300-3G PE [Piano Ebony ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001507654.jpg) |
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-位 |
303位 |
4.00 (1件) |
19件 |
2023/1/10 |
2023/1/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83v@1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:17Hz〜60kHz 幅x高さx奥行:430x1132x525mm 重量:53.6kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4非常に完成度の高い製品
高音域ユニット MPDV ツイーターx1
中音域ユニット 100mm RDT V Mid ドライバーx1
低音域ユニット 200mm RDT V Bass ドライバーx2
構成の3Wayスピーカーでかなりの大型。
重量は53.6Kgと超ド級。
特に低域は大口径だとスピードが遅くなりがちな処を200o口径で
スピードと切れを保ちつつ、下の低音は2発にすることで補い
大口径に劣らない重低音を響かせて体がゆすられる程の感じ。
高域はMPDツイーターでどこまでも伸びてゆき濁りが無い
中域は100o口径のスコーカーでボーカルが前に飛び出してくる
非常に完成度の高い製品。
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![OE-636II(B) [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001651152.jpg) |
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234位 |
395位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 9 |
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84dB(1W/1m) |
6Ω |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):84dB 許容入力:25W 再生周波数帯域:150Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:161x155x101mm 重量:0.9kg カラー:ブラック系
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![CL-135WR [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000954974.jpg) |
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-位 |
395位 |
- (0件) |
0件 |
2017/3/27 |
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6Ω |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):84dB 許容入力:10W 再生周波数帯域:90Hz〜18KHz 幅x高さx奥行:135x135x50mm 重量:0.54kg カラー:ホワイト系
【特長】- 洗面所やシャワールームに適した、100mmフルレンジ防水スピーカー。
- グリル枠には「防かび処理超耐熱ABS樹脂」を採用し、かびに強い。
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![WT-7006 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001722510.jpg) |
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271位 |
395位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 2 |
2004/12/ 7 |
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96dB(1W/1m) |
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【スペック】 販売本数:1本 出力音圧レベル(W/m):96dB 許容入力:6W 再生周波数帯域:150Hz〜13KHz 幅x高さx奥行:220x233x195mm 重量:1.5kg カラー:ホワイト系
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![RAMSA WS-M10-W [ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000154907.jpg) |
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-位 |
395位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2010/9/29 |
2010/10 |
ステレオ |
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91dB (1W/1m) |
8Ω |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):91dB 許容入力:120W 再生周波数帯域:50Hz〜16KHz 幅x高さx奥行:153x250x179mm 重量:2.5kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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3AVシステムの ハイトスピーカー
最初から壁掛け仕様のスピーカーで背面にそれ用の
取り付け金具がある。
用途的には館内放送的な目的で作られているが
普通にインピーダンス8ΩなのでAVシステムの
ハイトスピーカーにも使える。
周波数特性は100Hz〜14kHzなので中音域重視
だが効果音用としてなら問題なし。
なので普通に鳴らすと思いっきりかまぼこ型
ボーカルとかには合う。
指向性も広範囲なのでそれも合っている。
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直販![HF-SP250IC [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712058.jpg) |
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180位 |
395位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/9/24 |
2024/11/ 1 |
その他 |
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86dB(1w/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:1WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):86dB 再生周波数帯域:70Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:109x109x67.2mm 重量:0.39kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5上を見上げると、これスピーカー?音良し!
天井の埋込みスピーカーを紹介してもらっっているところ「ここにもスピーカーがありますよ」と指差した先を見ても、?な感じ。あれです、と再度。
あれ?ライトの並びに綺麗なコースターのような丸いものが。なんとスピーカーでした。
気づくはずもなく、商品を後で調べてみると直径109mmというサイズ。
自分は埋込みスピーカーと聞くと、会社やスーパーなどで見かける館内放送用の物を想像してました。
実際に音はどうなの?と尋ねてみると、映像を再生してくれて、これが驚いたことに明瞭に聞こえてきて驚きました。お店ではサラウンドとして使っていたようですが、思った以上のボリュームで、こんなに小さくてもしっかり鳴っておりました!
おそらく、映画を見る為にスピーカーを揃える人なら共感していただけると思いますが、家族の同意は少し大変(笑)。見た目を気にしてしまうのが当たり前かと思います。
この商品なら、私のように気づかずレベル。天井裏にケーブルを回せるのであれば即決出来るのでは?
何より本当に音良かったんですよ!
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![RAMSA WS-M10T-K [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000154908.jpg) |
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-位 |
395位 |
- (0件) |
0件 |
2010/9/29 |
2010/10 |
ステレオ |
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91dB (1W/1m) |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):91dB 再生周波数帯域:50Hz〜16KHz 幅x高さx奥行:153x250x179mm 重量:3.1kg カラー:ブラック系
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![VS4W [ホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000701532.jpg) |
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-位 |
395位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2014/10/ 6 |
2011/11 |
ステレオ |
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88dB SPL(1W 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):88dB 許容入力:30W 再生周波数帯域:100Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:152x243x172mm 重量:1.9kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4サラウンドのリアスピーカーとして。
【デザイン】 天井に上手く収まりました。色が白で手頃な価格の物というとこれになりました。
【高音の音質】いい
【中音の音質】いい
【低音の音質】サラウンド用なので分かりません。
【サイズ】思っていたより大きい。
【総評】天井に付ける時に少し重たいかと心配しましたが、付属の取り付け金具が優秀で、しっかりととまりました。
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![RESOLV SE5 [単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/410SpVDVPbL._SL160_.jpg) |
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-位 |
395位 |
- (0件) |
0件 |
2018/5/ 7 |
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【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:45Hz〜27kHz 幅x高さx奥行:218x312x204mm 重量:6.9kg カラー:ブラック系
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