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お気に入り登録8Q3 Meta [サテンブラック ペア]のスペックをもっと見る
Q3 Meta [サテンブラック ペア] 323位 5.00
(1件)
0件 2024/9/30  ステレオ ブックシェルフ型 87dB (2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:42Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:210x357x305mm 重量:8.2kg カラー:ブラック系 
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5小型で同軸という事で音像の定位が明確。

KEF特有ユニットの同軸ユニットを使ったスピーカーで 小型で同軸という事で音像の定位が明確。 なのでソロボーカル曲を聴くと中央にピタっと定まって 目の前で歌ってくれている感覚になって素晴らしい。 低音もそこそこ出るのだが、そこはやはりやや薄目なのは ユニット径とエンクロージャーサイズを考えると妥当。 その点を妥協できるのであればコスパの良い製品

お気に入り登録13REFERENCE PREMIERE RP-504C II [単品]のスペックをもっと見る
REFERENCE PREMIERE RP-504C II [単品] 323位 4.00
(1件)
0件 2022/10/11  センター   96dB @ 2.83V/1M
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):96dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:50Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:814x174x383mm 重量:16.45kg カラー:木目系/ブラック系 
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496dBと超高高率タイプ

センター用スピーカー 出力音圧レベル 96dBと超高高率タイプ 使用ユニット ツィーター 2.54cm チタンドームLTSツィーター バッフル加工でホーンスピーカーとして構成されている。 ウーファー 13.34cm セラメタリックコーンウーファー×4発 サイズ (幅×高さ×奥行) 81.4cm×17.4cm×38.3cm かなりの高さ的には薄型で横長デザイン、奥行きは結構ある。 重量 16.45kg かなりのヘビー級、サイズ見合いか。 クロスオーバー周波数 650Hz、1950Hz 高音 ホーン形状ツィーター効果もあり良く伸びているし    澄んだ響き 中音 メーカー仕様記載では、スコーカーユニット無い事に    なっているがクロスオーバー周波数みた予測で    中央よりの2発は、650Hz〜1950Hz間の再生を    受け持っていると推察されるので事実上スコーカー    結構前に出てくる元気サウンド。 低音 13.34cm×2発構成と言うこともありサブウーファーを止めて    聴いてみると結構な低い所まで響かせている印象を受けた。

お気に入り登録4Theva N゜1 B [ブラック ペア]のスペックをもっと見る
Theva N゜1 B [ブラック ペア] 323位 3.67
(2件)
0件 2024/2/13  ステレオ ブックシェルフ型 89dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:58Hz〜28kHz 幅x高さx奥行:212x392x260mm 重量:7kg カラー:ブラック系 
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5フォーカルは優しい

メリハリはありません。 B&W607S3と比較すると正反対です。 なので、聞き疲れはしません。 デザイン、佇まいは素晴らしく、所有欲を満たしてくれます。

3自然な鳴り方で優しく包んでくれるような刺激の少ないサウンド

外観から見た印象は一般的なデザインの2Way小型ブックシェルフタイプに見えます。 しかしスピーカーユニットを取り付けているビスやボルト等が表面に無い為に 非常にスッキリとした印象のフロントデザインです。 周囲はダークオーク仕上げでバッフル面は艶無しのブラック。 ツィーターは逆ドーム形状をしていて面白い形をしてます。 素材はアルミニウムとマグネシウムの合金製 音色として金属らしくは無くてシルクドームの様な柔らかな高音域再現で 刺さる様な感じはしません。 ウーファーは特殊な形状では無くて良く見るコーンタイプです。 差材はストレーファイバーで熱可塑性ボリマーの間に炭素繊維を同じ方向に 織り込んだものだそうです。 軽いコーンで動きが早くてスピード感のある低音域が楽しめます。 驚く様な機能や素材、デザインではありませんが落ち着いた自然な鳴り方で 優しく包んでくれるような刺激の少ないサウンドです。

お気に入り登録16HDI-3600 [単品]のスペックをもっと見る
HDI-3600 [単品]
  • ¥109,780
  • ヤマダウェブコム
    (全1店舗)
323位 5.00
(2件)
0件 2021/4/22  ステレオ フロア型 90dB (2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1本 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:38Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:255x1026x342mm 重量:28kg カラー:木目系 
【特長】
  • 強力なネオジム・リングマグネットと1インチ径Teonex製リングダイアフラムを用いたコンプレッションドライバー「2410H-2」を採用したフロア型スピーカー。
  • 最上部の1基と、中段・下段の2基ウーハーをスタガー接続することにより、明瞭な定位感とトリプルウーハーによる重低音再生を両立させる。
  • 低域ユニットには、先進のアルミ・マトリックスコーンを採用した165mm径のウーハーを搭載。
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5売れてないのがもったいない

【デザイン】デザインは好みの問題なので何とも言えませんが私は好きです 【高音の音質】綺麗でクリアな高音が出ます、追い込むとそこで演奏しているように聴こえます 【中音の音質】素晴らしぃ、けして煩くなく良い意味でJBLっぽくない心地良い音です 【低音の音質】深い、でも煩く無い低音が出てます。映画を観てもサブウーファーが無くても良いくらいです。(私はこれにkef kc92を加えてしまいましたが...さらに素晴らしい音になりました) 【サイズ】本当はこの上の3800が欲しかったのですがサイズでこちらに決めました。 【総評】こんなに良いスピーカーなのに売れてないみたいですね。 オーディオショップに行って1本200万とかのを聞いても、そこまで差を感じません 勿論足回り、ケーブル、電源関係、仮想アース等色々やってますが まだこんな音が出るのかとやる度に楽しませてくれます。 ピュアオーディオも素晴らしいですが映画はさらに素晴らしいです。 きっとこの上の3800はもっと素晴らしいと思いますし、何よりこの金額でこの音が出るのが素晴らしいですし皆さんに聞いてみたいと思ってほしいスピーカーです。 どのスピーカーにも言えることですが買って終わりではなくて、色々やってみて変化を楽しめる懐の深いスピーカーだと思います。何よりこの値段でこの音は驚異的。

5映画館になった!

【デザイン】ほんとはブラックが欲しかったのですが、日本には売ってないので残念でした。 でも作りはしっかりしてるので私はいいと思います。 【高音の音質】 今迄はスーパーツイーターを追加して聞いていたのが、このスピーカーには要らないというくらいバランスよく鳴ってとても気持ちの良い高域です。 【中音の音質】 これがすごくいい!すご〜く厚みのある中音でいつまでも聞いていられます。 【低音の音質】 これもすご〜く良いです。ただ低音が出てると言うより、ものすつつっ ごく深く広い低音が出ます。音楽も素晴らしいのですが映画を見たら別物です。 【サイズ】 このスピーカを買った理由の一つですが、6畳間で100インチで見るにはこの下の698では大きすぎてスクリーンにかぶるので私の環境にはベストでした。 まずは家のシステム アンプ yamaha rxa6a Blu-rayプレイヤー   UBP-X800M2 スピーカーケーブル   ゾノトーン6NSP-Granster 7700α オーディオボード   クリプトンAB-500 プロジェクター    CineBeam HU710PW センター. サラウンド .サラウンドバックスピーカー yamaha NSB500 プレゼンススピーカー yamaha NS B700 サブウーファー    NS-SW500 電源タップ      オヤイデOCB-1 EXs II このスピーカー、レビューが全く無いので買うのに躊躇しましたが、買ってよかったです。 良いスピーカーと思いますし、価格も下の698より2万円高い位ならちょっと頑張ってもいいと思う。 買う前にB&W603 S2 Anniversary Editionやkef Q950,DALI RUBICON6,OPTICON6も聞きましたがどれもいい音なのですが、昔からの憧れと言うのかいつかはJBLで聞きたい!を優先して購入。698も聞きましたが698も良いですが698には出ない低音、中音が出て698より2ランク位アップしたようなの満足感があります。 音楽を聞くのはもちろん1番違うのは映画でした、今迄も満足して良い音で映画を観れてましたが例えるなら今迄は良い音のホームシアター このスピーカーに変えてからは映画館のあの音!になった感じで映画が見れます。ゴジラ−1を観ましたが、あのテーマ曲、ゴジラの咆哮、素晴らしい! このスピーカーに興味がある方の参考になれば良いのですが。 これからセンタースピーカー パワーアンプと変えていくつもりなのでどうなるか楽しみです。

お気に入り登録4SONIK7 NO [ナチュラル・オーク 単品]のスペックをもっと見る
SONIK7 NO [ナチュラル・オーク 単品] 323位 -
(0件)
4件 2026/2/25  ステレオ トールボーイ型 88.5dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:36Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:200x980x330mm 重量:16.2kg カラー:木目系 
お気に入り登録2F5S(BO) [ブラックオーク ペア]のスペックをもっと見る
F5S(BO) [ブラックオーク ペア]
  • ¥118,800
  • アバックWEB-SHOP
    (全7店舗)
323位 -
(0件)
0件 2025/12/22  ステレオ ブックシェルフ型 87dB (2.83 Volt @ 1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 許容入力:45W 再生周波数帯域:55Hz〜38kHz 幅x高さx奥行:174x285x249mm 重量:4.5kg カラー:木目系/ブラック系 
お気に入り登録67Technics SB-C600 [ペア]のスペックをもっと見る
Technics SB-C600 [ペア]
  • ¥129,800
  • ショップスルー
    (全1店舗)
323位 4.50
(2件)
27件 2022/1/18  ステレオ ブックシェルフ型 83dB/2.83V(m)、80dB/W(m)
【スペック】
販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):83dB 出力音圧レベル(W/m):80dB 許容入力:60W ハイレゾ: 再生周波数帯域:40Hz〜100kHz 幅x高さx奥行:173x293x283mm 重量:6.3kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 2ウェイ2スピーカー構成のブックシェルフ型のスピーカーシステム。同軸ユニットを採用し、明瞭な音像定位と広いサウンドステージを実現。
  • 「重心マウント構造」を採用し、振動解析技術や筐体最適化設計により、不要な振動を抑制し、粒立ちのよい音・立体的な音場が特徴。
  • 流体解析に基づき設計したポートを採用し、低ノイズでレスポンスのよい低域再生を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5硬派なSP

同軸ユニットでフロントバスレス、購入の決め手です。 勿論試聴の上、音にも納得してです。 箱だし後数時間は、中高音が伸びないばかりかザラついた音、低音は量はあるけど締まりなくブヨブヨした音、かつ全体的にキレが無く暗い音。 「えっ」と思いつつ鳴らし続け50時間過ぎからは時々ハッとする音が出るも安定せず。 100時間を越えたあたりから安定して良い音になりました。こんなにエージングで変化した製品は初めてです。 メインの805diaに音の厚みとツヤ感、レンジは若干及ばないけど、解像度や空間表現は同等です。スッキリしている分、定位は少しC600がいいです。 箱なりを一切させない硬派な作りです。 店舗販売のみで試聴も難しいため、購入候補とならない不人気な機種と思いますが、コスパに優れた良いスピーカーです。 再生環境は以下の通りです。 CD及びDAC : DCD-A110(他多数) アンプ : PM-11S3 ケーブル : 電源自作、line mogami 2534、SP QED XT40

4非常に質感の良い低音、声が聞き取りやすく映画向きです。

まず一聴して感じるのは、量感豊かで上質な低音が魅力ですね。定位が良く音場も広くセッティングが楽です。特徴的なのは非常に声が聞き取りやすいです。高域は艶感などはなく中域もフラットです、非常に映画向きだと思います。デスクトップ環境でも定位が良く声が聞き取りやすいので仕事や、動画鑑賞にも良いです。   正直サブウーハーの必要が感じないほど量感のある上質な低音が出ます。低音と声の聞き取りやすさ、定位の良さに特化した特徴的な音作りだと思います。

お気に入り登録4Silver 50-7G SILVER50-7G WN [NATURAL WALNUT ペア]のスペックをもっと見る
Silver 50-7G SILVER50-7G WN [NATURAL WALNUT ペア]
  • ¥143,550
  • アバックWEB-SHOP
    (全5店舗)
323位 4.00
(1件)
0件 2021/12/14  ステレオ ブックシェルフ型 86dB(2.83v@1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:47Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:165x284x272mm 重量:5.6kg カラー:木目系 
この製品をおすすめするレビュー
4響くサウンドは、モニターオーディオらしく聴きやすいサウンド

響くサウンドは、モニターオーディオらしく穏やかで とげの無い聴きやすくて安心できるサウンド。 周波数帯域のしたから上までフラットであり どこかに飛び出ている部分は感じられなかった。 仕様としては ツィーター 25mm C-CAMドームツィーター もはや定番 スコーカー兼ウーファー 130mm C-CAM RSTU これも定番 高さ284mm 幅165mm 奥行240mm 重量5.6kg ターミナルはバイワイヤ対応 割と一般的なブックシェルタイプスピーカーの仕様。 なおバスレポートは背面中央よりやや上よりに配置 メーカーの設置イメージ写真は、ブックシェルスピーカーの 名前通し本棚(後ろに壁あり)にセットしてあるが こんな置き方ではせっかくのスピーカーから出るサウンド 台無し、バスレフポートからの低音反射でボアつくだろうし 振動や音こもりの原因なのになんでこんなイメージ写真 載せるのかは意味不明。 ちゃんとしたスピーカースタンドを使い周囲近辺にできるだけ ものがない状態で聴くとこのスピーカーが持つポテンシャルが 十分に発揮できるだろう。 なお、ウーファーユニットサイズがやや小ぶりなので 低域の出方にはあまり期待しない事(それなりには出る)

お気に入り登録L1 Pro8 Portable Line Array System [単品]のスペックをもっと見る
L1 Pro8 Portable Line Array System [単品]
  • ¥159,800
  • サウンドハウス
    (全4店舗)
323位 -
(0件)
0件 2025/7/29         
【スペック】
販売本数:1台 再生周波数帯域:45Hz〜 幅x高さx奥行:317x200x456mm 重量:17.4kg カラー:ブラック系 
お気に入り登録7603 S3 [ホワイト 単品]のスペックをもっと見る
603 S3 [ホワイト 単品]
  • ¥163,350
  • アバックWEB-SHOP
    (全4店舗)
323位 5.00
(2件)
110件 2023/9/19  ステレオ トールボーイ型 90dB (軸上1m/2.83Vrms)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:29Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:260x1020x402mm 重量:27.5kg カラー:ホワイト系 
この製品をおすすめするレビュー
56畳間にて設置しても、十分使用出来ました。

【デザイン】 上部にツィーターが有り、スコーカー、ウーハー2個と、通常は埃防止としてサランネットを使用 していますが、トールボーイタイプとしては良いと思います。 【高音の音質】 新型のツイーターで、そこそこ音質も良く透き通るようなキンキンしない音色です。 【中音の音質】 メリハリの有る、またオーケストラ等に於いては楽器の配列が解かる感じが有ります。 【低音の音質】 スクリーンミュージックなども聞きますが、タイタニックのCDに於いて打楽器の低音のずっしりとした音色が、ある程度音量を上げても歪む事無く聞けますので、良いです。 【サイズ】 高さ1020mm 幅260mm 奥行402mm 重量27.5Kg (全て台座含む) とある程度大型の トールボーイタイプですが、6畳間に設置していますが、大丈夫です。 【総評】 このスピーカーをプリメインアンプ、ラックスマンL-505Zを使用してして鳴らしていますが、 設置が6畳間の和室の為、音場定位などの調整には時間を要しましたが、まあまあの音色で満足 しています。

5上流で大きく変わる

始めにポタオデからの派生なのと、ELAC Debut B5.2+DENON pma-600neから一新。 L-505zとの組合せでの評価です。 上流はWIIM pro Plus→ifi idsd neo→L-505z→A&B使用してカナレ4S8でバイワイヤリング接続してます。 イヤホンから派生してきた自分にとっては603s3の持つ解像度は好ましく、L-505zの音とチタニウム・ドーム・トゥイーターの相性も良いです。 音場はやや狭目ですが定位感は崩れず、高域は刺さる二歩手前くらいから、中域はヴォーカルの生々しさを表現し、低域もボワつかず無駄はありません。 全体的にバランス良くしっかりと鳴らしており、サブスクからクラシック、JAZZ、ポップと色々聴く自分的にはドンピシャです(器用貧乏とも言えますが…) 中古なら700シリーズも買える金額ですが、こちらにして良かったです。 もっと派手な音、わくわくする音が好きな方には多分合わないですが、味付け少なくバランス良くニュートラルに聞くのが好きな方には刺さると思います。 ただ、上流の組合せ次第では、解像度、高域、中域、どれかが突出してくると思います。

お気に入り登録25603 S3 [レッドチェリー 単品]のスペックをもっと見る
603 S3 [レッドチェリー 単品]
  • ¥163,350
  • アバックWEB-SHOP
    (全4店舗)
323位 5.00
(2件)
110件 2023/9/19  ステレオ トールボーイ型 90dB (軸上1m/2.83Vrms)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:29Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:260x1020x402mm 重量:27.5kg カラー:木目系/ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
56畳間にて設置しても、十分使用出来ました。

【デザイン】 上部にツィーターが有り、スコーカー、ウーハー2個と、通常は埃防止としてサランネットを使用 していますが、トールボーイタイプとしては良いと思います。 【高音の音質】 新型のツイーターで、そこそこ音質も良く透き通るようなキンキンしない音色です。 【中音の音質】 メリハリの有る、またオーケストラ等に於いては楽器の配列が解かる感じが有ります。 【低音の音質】 スクリーンミュージックなども聞きますが、タイタニックのCDに於いて打楽器の低音のずっしりとした音色が、ある程度音量を上げても歪む事無く聞けますので、良いです。 【サイズ】 高さ1020mm 幅260mm 奥行402mm 重量27.5Kg (全て台座含む) とある程度大型の トールボーイタイプですが、6畳間に設置していますが、大丈夫です。 【総評】 このスピーカーをプリメインアンプ、ラックスマンL-505Zを使用してして鳴らしていますが、 設置が6畳間の和室の為、音場定位などの調整には時間を要しましたが、まあまあの音色で満足 しています。

5上流で大きく変わる

始めにポタオデからの派生なのと、ELAC Debut B5.2+DENON pma-600neから一新。 L-505zとの組合せでの評価です。 上流はWIIM pro Plus→ifi idsd neo→L-505z→A&B使用してカナレ4S8でバイワイヤリング接続してます。 イヤホンから派生してきた自分にとっては603s3の持つ解像度は好ましく、L-505zの音とチタニウム・ドーム・トゥイーターの相性も良いです。 音場はやや狭目ですが定位感は崩れず、高域は刺さる二歩手前くらいから、中域はヴォーカルの生々しさを表現し、低域もボワつかず無駄はありません。 全体的にバランス良くしっかりと鳴らしており、サブスクからクラシック、JAZZ、ポップと色々聴く自分的にはドンピシャです(器用貧乏とも言えますが…) 中古なら700シリーズも買える金額ですが、こちらにして良かったです。 もっと派手な音、わくわくする音が好きな方には多分合わないですが、味付け少なくバランス良くニュートラルに聞くのが好きな方には刺さると思います。 ただ、上流の組合せ次第では、解像度、高域、中域、どれかが突出してくると思います。

お気に入り登録37REFERENCE PREMIERE RP-8000F II [単品]のスペックをもっと見る
REFERENCE PREMIERE RP-8000F II [単品]
  • ¥163,350
  • アバックWEB-SHOP
    (全3店舗)
323位 4.51
(4件)
49件 2022/10/11  ステレオ トールボーイ型 98dB @ 2.83V/1M
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):98dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:35Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:275x1095x463mm 重量:27.85kg カラー:木目系/ブラック系 
【特長】
  • 大型「90°×90°シリコン複合ハイブリッドTractrixホーン」を搭載したフロアスタンディングスピーカー。より鮮明でクリアなサウンドを実現する。
  • 独自の1型「リニアトラベルサスペンション(LTS)チタンダイアフラムツイーター」がひずみを最小限に抑え、細部にわたるパフォーマンスを強化。
  • バイワイヤリング/バイアンプ対応のデュアル入力端子により、高域と低域の電流を別々のスピーカーケーブルに分離し、ひずみを抑えてクリアな中域を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5メタルホーンの抜けの良い高音、量感ある低域かな。

30数年ぶりにオーディオ再開。オーディオ雑誌におまけで付いてきたマークオーディオの8cmのメタルコーンが思いもよらず癖もなく抜け良く朗々鳴る。トールボーイのエンクロージャーに入れると更なる低域が延び面白くなる。面白く良く鳴るので、マークの16cmダンパーレススピーカーと無垢材のエンクロージャーを買い足し、分解能の高い音を楽しんでいたが、如何せん低域のボリューム感が物足らない。アンプもSIMオーディオのプリメイン240i で50w+50wでは非力なのかも。 知人がクリプシュのボトムクラスを買い聴かせて貰貰う。能率がとても良いのかバンバン鳴る。(笑) 抜けの良いホーンの高音域、13cm とは思えない低音を響かせとても気に入ったので、エイヤーとトールボーイのエンドクラスを購入。26畳のリビングに背面壁まで1.5m以上と距離が有るので壁からの低音の反射がなく低音は物足らないと思ったが杞憂に終わり低域の量感は十分あります、試した訳ではありませんが多分壁に近づけるとボンボン低音が鳴ると思うので、背面のバスレフポートに化学繊維の綿を詰めると良いと思います。(壁から離した状態で綿を詰めたら低音の量感減りました) 98dbと能率は確かに高いですが、録音状態により爆音でなる盤、鳴らない盤と有りますね。自分アンプ電子ボリュームでメモリが0〜80までありますが、40〜60程度で聴いています。 低域はメタルコーンの特徴なのか割と切れの良い響きと量感が楽しめます。JBL等のズンズン来るのとは違いますね。中高域はメタルドライバーで抜けの良い劈く様な音が楽しめます。一般的にはメタルのホーンが主流ですが、このホーンは少し柔らかい樹脂で出来ている様でホーンによる癖が出ない様に工夫されている様でホーン特融の癖は有りません。あくまでもすっきりと音が抜けますね。 正直、2本で30万円以下で、明るく、抜けが良く、低域も量、質感よく朗々となるスピーカーとしてはベストに一台と思います。 因みに良く聞くジャンルは古典ベートーヴェン、モーツァルト、マーラー、ブルックナー系の大編成系とイギリス、アメリカのロック、ハードロック、あと白蛇ちゃんです。(笑)

4ウーファーは手強い

導入してけっこう鳴らしたので再レビューです。中高域、低域共に滑らかさが増して艶やか、しっとりとした情感のようなものをよく出すようになりました。 音数の多い音楽、レンジの広い音楽だと804D4あたりとは差が出ますが、ジャズのピアノトリオ、クラシックの室内楽であればかなり満足度の高い再生をします。 Echo link-> TEAC NT-505 -> Soulnote A-0でAmazon Musicのモーツァルト弦楽四重奏を聴くと、これ以上何が必要なのか?と感じます。まだまだ良くなりそうです。 以下、2024年5月の元レビューです。 中高域のホーンのカバー範囲が広いことから音色の統一感を期待して購入しました。結果としてヌケの良い高域、質の高い中域は満足できるレベルです。低域は量感よりもキレを優先させていると思います。40Hz付近でも音程が明確で、これはこの価格帯のスピーカーとしては稀な美点です。 メインのスピーカーはB&W 804D4ですが、価格なりの違いはあるものの、音楽を聴くという点においては充分な性能を持っていると思います。RP-8000FIIはスペック上の能率は高いものの、昔の高能率スピーカーのように低域を雰囲気で作って、実際の伸びを諦めているわけではなく、ワイドレンジで非常に現代的なスピーカーです。 これを前提に注意点を2つ上げておきます。 まずは、中高域のホーンの性能が高いことがこのスピーカーの特徴ですが、ホーンはドーム型のツィーター、スコーカーと違って馴染むまで時間がかかります。最初は付帯音が気になりますが、鳴らし始めて1ヶ月くらいでだんだん落ち着いてきます。本来の鳴り方までは一年はかかると思います。 次にウーファーですが、能率が高いからと言って非力なアンプで鳴らすとウーファーがグリップできません。手元にあったSoulnoteのA-0とA-2で鳴らしてみると中高域はそれほどの差は出ませんが、低域は差がつきます。振動板の重さがあるのか、かなりパワーを食うウーファーだと思います。A-0でも量感の不足は無く鳴りますが、最低域までクリアな解像と音程とスピードを期待するのであれば、A-2クラスのドライブ力が必要です。逆に言えば、そこまでの期待に応えてくれるスピーカーです。 デザインはそっけなく、奥行きもあるので設置には苦労しますが、音楽を聴く道具としては秀逸です。

お気に入り登録5LS50 Meta [モス・グリーン ペア]のスペックをもっと見る
LS50 Meta [モス・グリーン ペア] 323位 4.88
(8件)
108件 2025/8/13  ステレオ ブックシェルフ型 85dB
【スペック】
販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:47Hz〜45kHz 幅x高さx奥行:200x302x280.5mm 重量:7.8kg カラー:グリーン系 
この製品をおすすめするレビュー
5上品で力強い

【デザイン】モダンなデザイン。他のスピーカーはいつまでレトロを気取るのか疑問になるくらい優れている。 チタニウムグレイについては、色決めの際に、赤いスピーカーの毒々しさを気にしている人もいるかもしれない。自分は実物がどんな赤なのか心配したが、案外大人しく落ち着いていたので安心した。 【高音の音質】とても良い。必要以上に突出していないところが良い。レコードはレコード風にシャカシャカしないし、デジタル音源はチャリンと鳴ってくれる。音源に忠実な鳴り方をする。ツイーターのピュアさは際立っている。ライドやシンバルの音については、キラキラと星が煌めくよう。 【中音の音質】こちらも良いです。やはりいやらしさがなく、主張しすぎない。JBLのペーパーコーンのような抜けた感じはないけど、出てない訳ではない。ボーカルが悪目立ちしないし、演奏に隠れもしない。ピアノやバイオリンも同様。まあ、とにかくピアノがキレイ。ボーカルの辺りの周波数帯はまとまり感があり、太めに出る。ボーカルは、解像感を味わうのではなく、力強さを味わうタイプ。 【低音の音質】ジャズでも十分なバランス。しっかりとしたエンクロージャーによって、バスレフからの変な反響音は感じません。ガンガン鳴る低音ではないが、非常に上品な低音。低音でキレイと感じさせるスピーカーは少ないけど、このスピーカーはその一つ。 【サイズ】13cmとしては大きいけど、2wayとしては小さい。必要に対して過不足ない容積。 【総評】一言で言えば上品かつ力強い。ピアノの音がとにかく良い。原音主義であるわけでもなく、明らかに音作りをしているのだけど、非常にさり気なくバランスが良いので違和感がゼロ。 マルチプレイヤーなスピーカーなので、クセ強が好きな人は物足りなさを感じることもあるかもしれない。 エンクロージャーについては、とても良くできているが、ほんの少し箱鳴り感が耳につくことがある。 それでも、今のところ欠点なし。ラグジュアリーな気分にさせてくれるスピーカー。 追記【トーインについて】 スピーカーを内向きに角度を付けて設置するトーインについて、1年ほど使ってやっと気づいたのですが、このスピーカーでは最小限が良いです。壁との距離などの設置条件が許せばパラレルでも良いと思います。 これまでも三角形の頂点に結ぶ角度よりは控え目に設置していたのですが、さらに3度くらいまで角度を小さくしたところ、明らかに音場が広がりました。それでいてフォーカスは中央にしっかり定位しています。ここまで良くなるとは驚きです。UniQは、トーインは最小限が良いようです。ぜひ試してみてください。 追記2【音場・定位・効率について】 1年ほど聴いて見えてきたこと。このスピーカーの一番の特徴は、音場の広さとリスニングポジションの自由度だと思います。オリジナルの同軸ユニットによる極めて広い音場のおかげで、リスニングポジションに頭を固定して肩を凝らせながら聴く必要がありません。 このことは、逆に言えば、定位が曖昧になることも意味します。聴覚上の各楽器の定位位置は若干曖昧になる傾向があります。これは、音場の広さとのトレードオフとも言えます。 定位感を優先するか、音場感を優先するか、それはリスナーの求める音次第です。そういう観点では、このスピーカーは、音場に寄った音作りがなされていると言えると思います。 あと、再生効率が低めなのが気になる方もいらっしゃると思います。確かに、元気にボンボンと鳴るスピーカーではないです。ですが、このスピーカーは、アンプで押し上げてユニットをドライブさせることで美味しい音が出てくるので、パワフルなアンプで押し上げてやると、ちゃんと良い音を出してくれますよ。 追記3【サブウーファーについて】 このスピーカーの弱点として低音の弱さが挙げられることがあります。わたしも導入当初は低音の足りなさを感じ、サブウーファー(Monitor audio BRW10)を導入しました。1年ほど2.1chで使いましたが、ある時関心があり、サブウーファーを切って聴いてみました。すると、一気に定位が良くなり、不足と感じていた低音の不足も全く感じなくなっており、驚きました。理由はおそらくエージングなどというエビデンスの曖昧なものではなく、このスピーカーの聴き方が変化したためだと考えます。このスピーカーの低域は、圧で聴かせるタイプではなく、整理して聴かせるタイプであり、鳴っていないとか、弱いとかいうものではないことに気づけたということだと考えています。以来、低音に物足りなさを感じることはなくなり、サブウーファーは手放しました。それとともに、サブウーファーを使用している間、同軸スピーカーの点で聴かせる利点が大きく損なわれてしまい、面で鳴ることによって、このスピーカーの良さである定位や音場が大きく崩れていたことにも気づきました。このスピーカーは、2chでこそ生きると思います。

5理想のスピーカーに出会えた

当初はB&Wを購入しようと思い、お店に行ったのですが、これと出会ってしまい、音に惚れ込んで購入しました。店と家では違うかもなと思いつつ、恐る恐る音を出してみると、想像以上に良い音でびっくりしました。 【デザイン】 実物を見るまではメタリック感が嫌だなと思っていたのですが、実際はとてもシックで部屋にもぴったり合います。 【高音の音質】 キンキンせず、サイズに見合わない余裕のある音で聞き疲れしません。 【中音の音質】 20畳くらいのリビングダイニングにセッティングしたので、ここが1番気になっていたのですが、十分です。特にゆったりめのボーカルは圧巻でした。 【低音の音質】 これはサイズなりだと思います。私はサブウーファーを導入しているので、ここはあまり気になりません。 【サイズ】 コンパクトなサイズの割にずっしりです。純正のスタンドに立てているので、見た目はスッキリです。 【総評】 音の一体感、広がり、同価格帯では、最強なのではないかと思います。

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Q Concerto Meta [サテンブラック ペア] 323位 5.00
(1件)
12件 2024/9/30  ステレオ ブックシェルフ型 85dB (2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:210x415x315mm 重量:9.5kg カラー:ブラック系 
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5コスパが非常に良いです。音楽鑑賞が楽しくなります。

【デザイン】ウォールナット色がテレビ台やスピーカー台とマッチしてくれています。 【高音の音質】管楽器の音色が綺麗です。全体的に濁りがない。 【中音の音質】ボーカルがのびのびして粒立ちが良い。 【低音の音質】小さい音量でも豊かで締まりのある音なのでSWは不要。 【サイズ】ツィーターの位置がちょうど耳元でベストでした。 【総評】7年使用したB&W CM6 S2からの買い替えです。     音に濁りが無くて粒立ちの良い音質に満足しています。     この価格でここまで鳴ってくれるとは思いませんでした。     鳴らし込めば更にどんな変化があるか楽しみです。

お気に入り登録7SONIK9 WA [ウォルナット 単品]のスペックをもっと見る
SONIK9 WA [ウォルナット 単品]
  • ¥174,636
  • ヤマダウェブコム
    (全14店舗)
323位 -
(0件)
0件 2026/2/25  ステレオ トールボーイ型 90dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:34Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:214x1100x376mm 重量:24.6kg カラー:木目系 
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KC62 [チタニウム・グレー 単品] 323位 4.27
(7件)
34件 2023/1/12  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:11Hz〜200Hz 重量:14kg カラー:グレー系 
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5コンパクトで低音の質も良し

LSX IIと組み合わせ、KEF CONNECTデフォルト設定で使ってます サイズが小さいのも選択した理由のひとつです サブウーファーはSONOS SUB MINIを使ってますが比べたら可哀想なくらい違いますね 入力レベルに応じてスリープから復帰する仕様なので小音量時はほとんどスリープ、LSX IIのボリューム30くらいから動き出す感じです けっこう発熱があるという話を聞いてましたがゲームで5、6時間、その後音楽を聴くみたいな使い方では手で触れる程度には暖かいといったところでした

5最大1000Wのパワーを発揮する対向/バランス

小型でリーズナブルな価格ながら、最大1000Wのパワーを発揮する対向/バランス・ドライバー搭載の高品位コンパクト・サブウーファーです。サブウーファーの適切な使用には、共振を除去し、クロスオーバーをメインスピーカーとシームレスに統合するために、デジタル・シグナル・プロセッサー(DSP)とルーム補正が必要です。(KEF KC62システムに内蔵されているクロスオーバー機能の使用はお勧めしない)。私は自分のユニットを米国製のminiDSP SHDに接続し、校正されたマイクに基づくDirac Liveルームコレクションを使用しています。一度ルームキャリブレーションを行うと、ルーム補正なしのシステムとDirac Liveを使用したシステムの違いは驚くほどで、絶対に必要です。これはKEF KC62だけでなく、すべてのサブウーファーに当てはまります。 KEFはKC62が非常に低い周波数まで伸びると主張していますが、私は~20 Hz以下ではあまりパワーを感じません。20Hzは私のニーズを満たすのに十分な低域なので、これは気にならない。超低域にもっとパワーのあるものが欲しければ、もっと大きくて高価でパワーのあるサブウーファーを買うだろう。KF92は1つの選択肢だが、これにも限界がある。巨大なサブウーファーを海外から輸入するには莫大な費用が必要で、100万円以上する。

お気に入り登録3Bronze 300-7G BRONZE300-7G BK [BLACK ペア]のスペックをもっと見る
Bronze 300-7G BRONZE300-7G BK [BLACK ペア]
  • ¥227,700
  • アバックWEB-SHOP
    (全3店舗)
323位 -
(0件)
0件 2025/9/22  ステレオ トールボーイ型 88dB(2.83V@1M)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:34Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:269x1005x392mm 重量:15.6kg カラー:ブラック系 
お気に入り登録4Aria Evo X N゜1 PW [プライムウォールナット ペア]のスペックをもっと見る
Aria Evo X N゜1 PW [プライムウォールナット ペア] 323位 -
(0件)
0件 2024/7/29  ステレオ ブックシェルフ型 89.5dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):89.5dB 再生周波数帯域:55Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:225x390x280mm 重量:8.5kg カラー:木目系/ブラック系 
お気に入り登録30Solano BS 283 [ハイグロス・ブラック ペア]のスペックをもっと見る
Solano BS 283 [ハイグロス・ブラック ペア] 323位 4.68
(3件)
11件 2021/4/ 2  ステレオ ブックシェルフ型 85dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 許容入力:70W 再生周波数帯域:41Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:190x331x248mm 重量:8kg カラー:ブラック系 
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5使い込むほど惚れ惚れする

デスクトップで使用しており、デジタルプロセッサーを入れて定在波対策を施し、ようやくまともに鳴らせるようになったので再レビューします。 <再生環境> トランスポートは、自作PC(USB接続)、Linkplay WiiM mini(TOSLINK)、NNPRiME CDT-8 PRO(AES/EBU) をDACへ。 以降は、DACのifi Pro iDSD Sig→Pro iCAN Sig→dbx DriveRack VENU360→SOULNOTE A-0→本機という環境です。途中のインターコネクトケーブルはBELDEN88760のXLR、SPケーブルはZONOTONE 6NSP 5500α シングルBi-WIREを使用しています。 主にAmazon Musicでハイレゾ音源やCDを聴いています。 【デザイン】 ドイツのメーカーらしい質実剛健とした佇まい。 JET V トィーターの黄色のアクセントが効き、ダウンファイヤリングのバスレフポートを受けるアルミダイキャストの基部、15cm口径ウーファーは見た目の迫力もあり、がっしりとした印象を受けます。 プロテクター(別売)はVELA BS403.2のものと共用です。なおつけない方が音は良いです。 アルミダイキャスト基部の底面にはM8のネジ穴が4つ空いており、スパイクなども直接挿して使えます。 【高音の音質】 柔らかくかつ解像度が高い、一見矛盾している言葉に見えますが正にこの通りです。高音のジャリつきなど一切なく高い解像度を出しています。また、システムの上流をしっかりとさせることで音の余韻が十分に表現されつつ細かい音もきちんと再現し、JET V トィーターの特徴を存分に味わえると思います。 また、ウェーブガイドの効果なのか割とトィーターの指向性がワイドです。リスニングポジションについてはあまりシビアでないところが好感度高いです。 【中音の音質】 女性ボーカルでも男性ボーカルでも艶やかなそしてのびやかな聴こえ方です。 さらにボーカルのフォーカスがピタっと合って中央に音像を結び眼前に迫ってきます。まるで目の前でライブしているような感じです。 また、ストリングス系の楽器の再現力も素晴らしく豊かな響きを奏でます。 【低音の音質】 低域はブックシェルフとは思えないほどに出ます。こちらも響きは柔らかく艶があり、かつ解像度が結構高いです。 低音の沈み込みもブックシェルフにしては十分。さらにはアンプのボリュームを上げると身体に響くような低音を出してきます。 【サイズ】 幅、高さはこのクラス並みの大きさですが、バスレフポートが底面に空いていることもあり、奥行きは同クラスの背面バスレフ機に比べて若干短くなっています。その分、体積的にみると若干コンパクトとも言えます。コンパクトなのでデスクトップにも使えるのに加え、コンパクトなのに低音がしっかり出るのがこのスピーカーの最大の特徴なのだと思います。 【総評】 もはやクラシック〜EDMまで何でも来いのオールラウンダーなスピーカーです。 それと楽曲だけでなく映像コンテンツとの相性も良いです。映画やアニメなどを見るときにも迫力ある音を出してくれます。 低域から高域まで音の質が良いということ、リスニングポジションに対してあまりシビアではないので同軸SPやフルレンジSPのような使い方ができることなど、使用開始から1年近く経ちますが使い込めば使い込むほどこのスピーカーの性能に惚れ惚れします。 私が買ったときで22.5万円強。今は価格が25万円強に上がってしまいましたが、ズバリ書くと10万円台後半〜20万円くらいのスピーカーを買うなら頑張ってこれを買った方が幸せになれると思います。

52021年のELAC

主に今まで使っていたBS243との比較となります。 【デザイン】 金色のJET Vがいいアクセントで悪くないが、クリスタルラインウーファーも好きだったのでそこは少し残念に感じる。 【高音の音質】 高解像度でありながらキツさがなく、よくできている。BS243より柔らかで余韻も分かりやすい。それでいて爽やかに美しく鳴る。JETツィーターの性能は、代替わりが頻繁に起こらないことが全てを示している。 【中音の音質】 以前使っていたBS243と大きく変わりは感じないが、高域のきつさを抑えながら声の艶を保っているので十分に満足できる。 【低音の音質】 BS243から最も良くなったのは低音であると断言できる。ずっしりと量感がありながら、ベースも塊にならず細やかで、ドラムの押し出しや電子音もブーミーになることはない。ピアノのペダルを踏む音がここまで実体感を得られるようになるとは思わなかったほど。 【サイズ】 BS263のように幅や奥行きが大きくなり過ぎず、ちょうどよいサイズで机に乗っていても違和感がない。 【総評】 いい値段のスピーカーでライバルも多いが、サイズ、デザインともに奇抜なところがなく落ち着いた雰囲気で実力は確か。ピアノソロからバンドサウンドまで対応してくれる優等生だ。 昔のELACのような尖った個性はないが、JET Vの性能に負けないウーファーを積んでいるという事がどういう事か想像できる方は、是非とも導入してみて欲しい。

お気に入り登録7KX-1X [ペア]のスペックをもっと見る
KX-1X [ペア] 323位 4.00
(1件)
0件 2024/11/15  ステレオ ブックシェルフ型 88dB/W・m
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):88dB 許容入力:50W ハイレゾ: 再生周波数帯域:40Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:224x380x319mm 重量:9.1kg カラー:木目系 
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4全体的にスッキリとした濁りの無い音調

保守的なデザインで昔ながらの2Wayで「密閉型」製品。 ぱっと見では旧モデルとの差が判らない製品でほぼ同じデザインと スタンスを貫いている。 今では数少なくなった密閉型でカチッとした低音で小音量では 低音製品が物足りなくい感じる。 それなりの音量…やややかましいくらいに感じるを出すとちゃんと 低音成分もある。 なので狭い部屋では使いずらい。 音的には全体的にスッキリとした濁りの無い音調です。

お気に入り登録9Solano BS 283.2 [ハイグロス・ブラック ペア]のスペックをもっと見る
Solano BS 283.2 [ハイグロス・ブラック ペア] 323位 5.00
(1件)
0件 2024/5/28  ステレオ ブックシェルフ型 85dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 許容入力:70W 再生周波数帯域:41Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:190x331x248mm 重量:8kg カラー:ブラック系 
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5高音域側も低音域側も素直で聴きやすくて優しい音色

【デザイン】 スタンダードな小型2Wayブックシェルフスタイルです。 【高音の音質】 JETツィーターの耳に刺さらない澄んだ高音が良く伸びます。 f特上で50kHzまで伸びるユニットですので20kHzあたりの特性に 無理が無いのでそのおかげかなと思われます。 【中音の音質】 2Wayの場合ウーファーユニットが中音域も担当しますが JETユニットが結構下側も補完していますので密度の濃い 中音域となっています。 【低音の音質】 低音域を担当するのは150mmASコーンユニットですので やはりそこまでの低音は出ませんがそれでもゆったりとした 低音を響かせてくれています。 【サイズ】 幅190mm 奥行248mm 高さ331mm 重さ8kg 【総評】 非常にまとまりの良い製品です。 高音域側も低音域側も素直で聴きやすくて優しい音色の製品です。

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Q11 Meta [サテンブラック ペア]
  • ¥316,800
  • アバックWEB-SHOP
    (全2店舗)
323位 4.00
(1件)
0件 2024/9/30  ステレオ トールボーイ型 89dB (2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:37Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:210x1061x380mm 重量:22.5kg カラー:ブラック系 
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4Q750からの買い替え。低音の迫力は増したが・・・

Q750からの買い替え。前のモデルは2.5WAYで低域担当の3つのユニットのうち2つはパッシブだったのでちょっと独特な低音の鳴り方をしてました。Q11からは3ウエイのバスレスになって低音がよく出るのでオーケストラがより臨場感、音場感が感じられるになりました。ただ、最近のロックなど低音が強くでる音源だとユニットの箱鳴りが気になり、アンプのイコライザ−で低音部を調整しながら聞いています。KEFの売りであるUni-Qドライバーの高音部はきれいで澄んだ音が出てボーカルなんかはしっかり定位して心地よく聞けます。あと新しくUni-QドライバーにMATが採用されていますが、音がどのようによくなったかは私の耳レベルでは正直よく分かりませんでした。 Q750の時もそうでしたがKEFのスピーカーはエージングに時間がかかるのか、まだまだ本来の音が出ていないよう(特に中域)に思われるので★4つにしました。KEFサウンドは大変好みなので半年後に★5つけられるような音になることを期待してます。 使用している部屋の音響特性もあると思いますが、私の部屋の場合DENONのAVアンプ、Audysseで測定で周波数特性をフラットにしようとすると低域をけっこう下げ、中高域を全体的にあげる必要ことになりました。でも映画を観るときはデフォルトの状態で聞いたほうが迫力があります。 スピノラマでの評点は6.9で結構高得点(低域の評価比重が大きいため)、高域の音のよさはさすがKEFです。エージングは終わっていませんが、いいスピーカーですよ、多分。

お気に入り登録36ELEGANT BS 312.2 [ペア]のスペックをもっと見る
ELEGANT BS 312.2 [ペア]
  • ¥317,907
  • アバックWEB-SHOP
    (全9店舗)
323位 4.00
(1件)
0件 2023/12/22  ステレオ ブックシェルフ型 88dB/2.83V/m
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:42Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:123x208x282mm 重量:7.2kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 「JET6」ツイーターを搭載した2ウェイ・バスレフ型ブックシェルフスピーカー。すぐれた周波数特性と高いパワーハンドリング、低ひずみを実現。
  • 「JET6」に対応するハイスピード・レスポンスを得るために磁気回路の強化が図られた「115mm AS XR Coneウーハー」を採用している。
  • クロスオーバー周波数は3200Hz、周波数特性は42Hz〜50kHz、入力は定格75W、最大100W。
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4広がりのある重厚なサウンドを奏でる製品

サイズ的には決して大きなエンクロージャーでなありません。 どちらかと言えば小型に分類されるサイズですが 厚みのあるサウンドでサイズ感を間違えそうです。 さすがに低音域は大型ユニット搭載品と同等とは言えませんが。 それでもこのサイズで広がりのある重厚なサウンドを奏でるのは 凄い事と思います。 JETツィーターとクリスタルラインのコーンを持った外観は ELAKらしさがあふれています。 幅123mm 奥行270mm 高さ208mm 重さ7.2kg

お気に入り登録6703 S3 [サテン・ホワイト 単品]のスペックをもっと見る
703 S3 [サテン・ホワイト 単品]
  • ¥319,770
  • アバックWEB-SHOP
    (全5店舗)
323位 4.00
(1件)
28件 2022/9/22  ステレオ トールボーイ型 90dB spl (2.83Vrms、1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:30Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:290x1117x372mm 重量:28.81kg カラー:ホワイト系 
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4702Sの影に隠れた?

低域は、702S3には、スケール感は、敵いません。 もしかしたら以前の702S2と同等位には、出ている のでは、ないでしょうか。? 背面バスレフと言う事で、一瞬、702S3よりも、 静かに聞こえます。低域も703S3だけで聞いていれば 十分に聞こえてきます。 低域の量感が減った分、そしてバスレフポートが 背面に回った分。特に高域とのバランスの取れた、 中域の鮮明さが際立ちます。以前の702S2の中域 よりも鮮明です。ボ-カルの表情が良く伝わります。 702S3は、下部のバスレフポートの低域から出る音 が、ほんの少し中域を濁らせます。 ただ、S3の中域ユニットが進化したとは言え。 まだ、中域の張り出しが強く、少し中域に籠った 様な曖昧な音に感じる部分が拭いきれない。 705S3は、2ウェイ故に中域に籠った感じが 殆ど無くスッキリはっきりして ボ―カルが一歩後ろに下がりますが、 3ウェイに比べると中域の密度感が足りない。 両者、中域の表現が一長一短。 後述しますが、805D4になると中域表現は、 かなり良くなります。 やはり、中域も高域ユニット同様に、 8a位のアルミカ―ボンド―ム型ユニットを 導入して欲しいです。 昔、日本国内で流行した中域金属ド―ムユニット の透明繊細で密度感を伴った大変抜け良い音質は、 素晴らしかった。 進化したとは言え、B&Wの中域ユニット口径の 大きなコ―ン型では、解像力に不足が有ります。 中域の表現が物足りない。まだまだ不満。 私は、42歳になるNS−1000Mを使用していますが。 これを聴いた後では、B&Wの中域は、不鮮明に 聞こえてしまいます。 勿論、高域、低域の再現力は、804D4には、 敵いません。でも中域だけなら804D4以上です。 更に言うと804D4と比べて 805D4の中域の方が好きです。 2ウェイの中域の密度の薄くなり易い弱点を ダイヤモンド高域ユニット と、非常に剛性の高い筐体が、 中域に密度感を与えてくれます。  805D3の中域に対して随分良くなったと思います。 804D4の中域ユニットでも、700シリーズ程では、 無いですが。804D3よりも良くは、なっていますが 中域コ―ン型の音質の弱点を克服出来ていないと 感じます。 別筐体に中域ユニットを入れた803D4以上で ようやく中域表現は、かなり満足出来る物に なってきます。 話しを戻し。 702S3。703S3を比べた場合。 703S3は、音の静けさは、702S3の上をいきます。 中域の鮮明さなら703S3。 スケール感、空間表現力の大きさ、 低域に、下手なスパーウーハー以上の質を 求めるなら702S3。

お気に入り登録12703 S3 [モカ 単品]のスペックをもっと見る
703 S3 [モカ 単品]
  • ¥319,770
  • アバックWEB-SHOP
    (全6店舗)
323位 4.00
(1件)
28件 2022/9/22  ステレオ トールボーイ型 90dB spl (2.83Vrms、1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:30Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:290x1117x372mm 重量:28.81kg カラー:木目系 
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4702Sの影に隠れた?

低域は、702S3には、スケール感は、敵いません。 もしかしたら以前の702S2と同等位には、出ている のでは、ないでしょうか。? 背面バスレフと言う事で、一瞬、702S3よりも、 静かに聞こえます。低域も703S3だけで聞いていれば 十分に聞こえてきます。 低域の量感が減った分、そしてバスレフポートが 背面に回った分。特に高域とのバランスの取れた、 中域の鮮明さが際立ちます。以前の702S2の中域 よりも鮮明です。ボ-カルの表情が良く伝わります。 702S3は、下部のバスレフポートの低域から出る音 が、ほんの少し中域を濁らせます。 ただ、S3の中域ユニットが進化したとは言え。 まだ、中域の張り出しが強く、少し中域に籠った 様な曖昧な音に感じる部分が拭いきれない。 705S3は、2ウェイ故に中域に籠った感じが 殆ど無くスッキリはっきりして ボ―カルが一歩後ろに下がりますが、 3ウェイに比べると中域の密度感が足りない。 両者、中域の表現が一長一短。 後述しますが、805D4になると中域表現は、 かなり良くなります。 やはり、中域も高域ユニット同様に、 8a位のアルミカ―ボンド―ム型ユニットを 導入して欲しいです。 昔、日本国内で流行した中域金属ド―ムユニット の透明繊細で密度感を伴った大変抜け良い音質は、 素晴らしかった。 進化したとは言え、B&Wの中域ユニット口径の 大きなコ―ン型では、解像力に不足が有ります。 中域の表現が物足りない。まだまだ不満。 私は、42歳になるNS−1000Mを使用していますが。 これを聴いた後では、B&Wの中域は、不鮮明に 聞こえてしまいます。 勿論、高域、低域の再現力は、804D4には、 敵いません。でも中域だけなら804D4以上です。 更に言うと804D4と比べて 805D4の中域の方が好きです。 2ウェイの中域の密度の薄くなり易い弱点を ダイヤモンド高域ユニット と、非常に剛性の高い筐体が、 中域に密度感を与えてくれます。  805D3の中域に対して随分良くなったと思います。 804D4の中域ユニットでも、700シリーズ程では、 無いですが。804D3よりも良くは、なっていますが 中域コ―ン型の音質の弱点を克服出来ていないと 感じます。 別筐体に中域ユニットを入れた803D4以上で ようやく中域表現は、かなり満足出来る物に なってきます。 話しを戻し。 702S3。703S3を比べた場合。 703S3は、音の静けさは、702S3の上をいきます。 中域の鮮明さなら703S3。 スケール感、空間表現力の大きさ、 低域に、下手なスパーウーハー以上の質を 求めるなら702S3。

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Super LINTON [Walnut ペア]
  • ¥338,580
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
323位 -
(0件)
0件 2025/11/12  ステレオ ブックシェルフ型 90dB
【スペック】
販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:39Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:300x605x360mm 重量:19.8kg カラー:木目系 
お気に入り登録18320APM+7350APM 2.1ch GLM Studio [スピーカーx2、ウーファーx1]のスペックをもっと見る
8320APM+7350APM 2.1ch GLM Studio [スピーカーx2、ウーファーx1] 323位 -
(0件)
0件 2021/8/24  2.1      
【スペック】
販売本数:3台1組 カラー:ブラック系 
お気に入り登録28702 S3 [モカ 単品]のスペックをもっと見る
702 S3 [モカ 単品]
  • ¥366,300
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    (全6店舗)
323位 4.75
(4件)
74件 2022/9/22  ステレオ トールボーイ型 90dB spl (2.83Vrms、1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:28Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:290x1138x410mm 重量:33.46kg カラー:木目系 
【特長】
  • シリーズ専用に設計された「カーボンドーム・トゥイーター」を搭載したフロアスタンディングスピーカー。鮮明なディテールを実現する。
  • 下向きのバスレフポートと3基の「Aerofoil プロファイル・バスコーン」が深く、明瞭な低音再生を実現。
  • 専用「ミッドレンジ・コーン」が搭載され、デカップリングはバス・ドライバーの動作による中音域への干渉を最小限に抑える。
この製品をおすすめするレビュー
5アンプへの要求はキツイ 音は最高

このサイズで804以上の低音が欲しいとなるとこれ一択。803だと、奥行きが50を超える ミドルレンジシリーズゆえの低音のクオリティに、懸念を持つ人がいると思うが杞憂。下向きの制約なしの太さかつ長さのポートによってs2のときのサイズの割に低音が出ないなあなんてことはなくなっている。この低音に慣れると804は量感が足りなく感じる。ただしこのスピーカー、アンプへの要求が厳しい。当初Pm-12で鳴らしていたが低音が沈み込まずがっかりしたのだが2台使ってコンプリートバイアンプにしたところ別物になった。間違っても30万ぐらいのアンプを組み合わせない必要がある。試聴したときに低音がイマイチだと感じたらその時のアンプを確認してみてほしい。したがって安く済まそうとするとうまくいかないかもしれない。だが高いアンプをつなぐ意味はある。これで満足できない人が804買っても絶対に満足できないので803以上に行くしかない。ある意味b&wの良心かも

5初 トールボーイスピーカー

4.1.4ch(7畳間)のフロントスピーカーをB&W 706S2から本機702S3へ更新しました。 部屋の広さに対してオーバースペックとなり、失敗を懸念しましたが、トールボーイスピーカーの豊かな響きに憧れがあり思い切って導入しました。 結果は大満足です。 評判通り高音の響き、中音の透明感は本当に素晴らしいです。 そして低音は決してボアつく事なく、タイトに深く広がるイメージで非常に心地よいです。 また706S2をサラウンドにした事で全体の繋がりが良くなり、音全体のグレードが確実に上がりました。 よく言われるマルチchのスピーカーを揃える事による効果は予想以上でした。 部屋の広さで本機導入を躊躇している方がいましたら、参考にして下さい。 フロント:B&W 702S3 サラウンド:B&W 706S2 サブウーファー:B&W DB2D トップスピーカー:YAMAHA NS-B210 AVアンプ:YAMAHA RX-A3080 (フロントプリアウト:TEAC AP-701) プレイヤー:パナソニック DP-UB9000  

お気に入り登録35705 S3 [グロス・ブラック ペア]のスペックをもっと見る
705 S3 [グロス・ブラック ペア]
  • ¥380,160
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    (全7店舗)
323位 -
(0件)
123件 2022/9/22  ステレオ ブックシェルフ型 88dB spl (2.83Vrms、1m)
【スペック】
販売本数:1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:192x413x337mm 重量:9.58kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 「ソリッドボディ・トゥイーター・オン・トップ」を採用し、繊細なニュアンスまでも描き出すスタンドマウント・スピーカー。
  • 専用に設計された「カーボンドーム・トゥイーター」を搭載し、共振周波数を47kHzまで引き上げ、ピンポイントのフォーカスと鮮明なディテールを実現。
  • 「Continuumコーン」が従来のドライブユニットの性能を低下させる挙動の急激な変化を回避し、声や楽器の音をより正確で透明感高く再現できる。
お気に入り登録5GOLD 200-5G PB [Piano Gloss Black ペア]のスペックをもっと見る
GOLD 200-5G PB [Piano Gloss Black ペア]
  • ¥389,800
  • アバックWEB-SHOP
    (全2店舗)
323位 4.00
(2件)
0件 2019/6/17  ステレオ トールボーイ型 88dB(1W@1M)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(W/m):88dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:35Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:283x997x388mm 重量:22kg カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
4アウトレットで一名を馳せた

【デザイン】   ピアノ仕上げですと、ピカピカでとてもきれいです。   その代わり、傷には気を使うことになります。   スピーカーグリルはできれは外した方がカッコいいです。 【高音の音質】   少し物足りないかな。   わたしの弱った耳では。 【中音の音質】   まぁまぁ。   もう少し出ると良いかな。   でも、音質はとても素直です。 【低音の音質】   けっこうボンつきます。   トーンコントロールがあるアンプでしたら、低音を  少しだけ絞ると良いかも。 【サイズ】   実はサイズの点では普通の部屋にピッタリです。   これより大きいと、置くのに大変ですしね。 【総評】   アウトレットで安く買えたので良かったです。   ただ、中国製造ということで、いろいろと細かいところが  適当で、とてもペアで60万以上するスピーカーとは思えない  ところがあります。   固定する埋め込みネジが出っ張っていて、コンコンと  小槌で叩いて引っ込めたり、底面の傷か結構あったので  コンパウンドで磨いたりと、気分は DIY。   4つの足は仕上げも良く無くて、バリもけっこう残って  いました。アウトレットで傷だらけだったので、もう黒塗装を  剥がして、アルミの下地を出し、微細目のペーパーでバリ  落とし、コンパウンドで仕上げ。   後はアルミ用のクリアスプレーを噴いて、アルミの下地を  出すようにしました。   これがなかなか良い感じでした。   いろいろとインシュレーター試しましたが、付いてくるのが  一番ピッタリきているように思います。   ちなみに、下回りのネジは全てインチ、ミリではないので、  いろいろ足回りをイジるには辛いモノがあります。   流通在庫もなくなったた様ですが、新世代の GOLDシリーズは  値段も上がっているので、ちょっと難しいですね。

4JETツィーターみたいになってる

前々ぐらいのGOLD100を使用していたので、馴染みのあるメーカーですが、リボンツィーターからMPDトランスデューサーに変更。 高域の出方にかなり変わった印象が受けましたが、前はやや作為的な綺麗過ぎる高域が魅力でしたが、5Gは自然な良く伸びる高域になった気がしましたが、ややシンバルの音に緊張感が残り、ELACやB&Wに寄ってきた気がしました。 しかし、それ以外は透明感や明瞭感が向上してハイエンドの音に近づいてきた感じはありますが、色付けは薄いので上流は濃いめのサウンドの方がいい気がします。

お気に入り登録8HERESY IV [AMERICAN WALNUT 単品]のスペックをもっと見る
HERESY IV [AMERICAN WALNUT 単品] 323位 5.00
(2件)
0件 2020/6/ 9  ステレオ フロア型 99 dB @ 2.83V/1M
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):99dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:48Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:393.7x630.1x336.6mm 重量:20.41kg カラー:木目系 
この製品をおすすめするレビュー
5純正made in USA

JBLと対決させてみました。L100クラシック対ヘレシーW。共に30pウーハーの雄同士です。 ううん。一聴してヘレシーの勝利。高能率のせいか細かい音まで聴こえる。ホーンの高音がキツいと感じるため、10kHzを4dbほど下げると丁度良くおちつく。ヘレシーは恐ろしいほどフォーカスがキマる。比較するとL100の音像がやや滲みを帯びて聴こえるほどだ。低音はL100の方が厚いが重く、ヘレシーのそれはキレが良く速い。一言で比べると、「濃厚なL100」と「ノリの良いヘレシー」というところか。 しばらく両方を聴きますが、そのうちL100を手放すことになりそうです。 あくまでも個人の嗜好に基づく印象である事をおことわりしておきます。

5手頃なサイズのクリピュシュ

同社、「CORNWALL IV 」が大きすぎて家に置けない方には、お勧めしたいスピーカーです。 デザイン的には、ひと昔前の郷愁を感じるようなスピーカーですが、サウンドは現代的だと思います。 エンクロージャーのサイズからスケールがあるサウンドで、切れ込みが鋭く歯切れが良いアメリカサウンドですね。 高域が綺麗に華やかに伸び、低域は歯切れよくクラシックには深みがあり素晴らしいと思います。 能率はかなり高いため、出力が低い真空管アンプでも朗々と鳴らせる扱いやすさも、クリピュシュらしいですね。

お気に入り登録33KX-5PX [ペア]のスペックをもっと見る
KX-5PX [ペア]
  • ¥508,229
  • ヤマダウェブコム
    (全11店舗)
323位 4.76
(4件)
8件 2019/11/ 7  ステレオ ブックシェルフ型 87dB/W・m
【スペック】
販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):87dB 許容入力:50W ハイレゾ: 再生周波数帯域:40Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:224x380x319mm 重量:11kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • アルニコ・マグネットを採用した2ウェイ密閉型ブックシェルフスピーカー。内部配線に「マグネシウム/PC-Triple Cケーブル」を使用し高音質を実現。
  • ハイレゾに対応する、50kHzまで再生できる砲弾型イコライザー付き「35mm口径ピュアシルクリングダイアフラム・ツイーター」を搭載している。
  • 能率を高め、大きな駆動力と大振幅時の磁気回路外れに対応し、ひずみの少ない仕上がりの「170mmクルトミューラーコーン・ウーハー」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5いばらの道

このスピーカーはお勧めしません。某ショップの人は何度も言いましたし私もそう思います。 塗が柔らかなKX-3SX にするべきです。 そもそも塗装だけ違う製品がなぜ後から出たか考えるべきです。 密閉型で筐体が固いので、ウーハーを制御できません。低音はぼわつき、高音は刺さります。 まずクリーン電源か、コースティックリバイブの豪華三点セット、フルテックの120万のタップ。 電源対策をすることで全体的な粗はだいぶ取れます。 しかし上記の問題で30万のTADのケーブルではまともに鳴ってくれませんでした。自分はCHORDMUSIC SPケーブルをバイワイヤーで導入しました。 そこまでやると、最も鳴らしにくいスピーカーはスケール感と速度を兼ね備えた最強のスピーカーになります。このスピーカーを導入するのでしたらSPケーブルと電源に何倍もの資金を投入するつもりではないと真価を発揮できないとは思います。 KX-3SX でいいんじゃないでしょうかw

5一生物のスピーカーです

【デザイン】ピアノ塗装がとても綺麗です。 【高音の音質】海外製品のリボンツイーターとは次元を異にします。シンバルの中心部を叩く音が生々しい。 【中音の音質】ボーカルのほぼ全域をウーファーでカバーしているようで、センターでの定位感はバツグン。 【低音の音質】これぞ、密閉型。バスレフ型のように小さいスピーカーで無理に低音を強調することはなく、あくまでも自然な鳴りです。鳴り過ぎて中高音を邪魔することはありません。 【サイズ】最近のスピーカーとしてはちょうど良い大きさです。 【総評】特にアコギやピアノの音は逸品ですが、エレキのような歪み系もなかなかです。このスピーカーにはスピーカー台とバイワイヤケーブルは必須アイテムで、三角点の頂点ではなく。少し開き気味に間接音も聞こえるようにセッティングするのがコツです。昔のダイヤトーンDS-1000シリーズを超高解像度にしたような音色傾向なので、密閉型が好きな方に特にお勧めします。  追記します。  購入する数年前にオーディオ専門店で視聴したことがあります。その時は音がスカスカで低音が聞こえず、雑誌などでかなり評判が良いのに?正直「ただでもいらない」と感じました。昨年、知人が購入したので聴かせてもらったところ、全く違う音で心から理想の音と思いました。広い店内でスピーカーの間隔をかなり空けていたので「中抜け」現象になったようです。広い店内では密閉型ということもあり、視聴には注意が必要かもしれませんね。  それと年末にメーカーで推奨しているクリプトンのSC-HR2020というスピーカーケーブルを購入しました。今までは汎用品のケーブルを使用していましたが、音の分解度や低音の鳴りなど、差は歴然としていました。(画像参照) 以上、参考までに。

お気に入り登録15LEGACY ARDEN [単品]のスペックをもっと見る
LEGACY ARDEN [単品] 323位 5.00
(2件)
0件 2017/9/26  ステレオ フロア型  
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):93dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:35Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:602x910x362mm 重量:41kg カラー:木目系 
この製品をおすすめするレビュー
5クラシック往年の名演を聴くなら

一年半ほど使った感想です。 クラシック往年の名演(オーケストラ)を聴くならこれです。 タンノイは口径が大きくなるほど(良い意味で)音が古くなるようです。 具体的には、オリジナル・アーデンの周波数特性を見ると、 500Hz辺りから50Hzにかけて左肩上がりで+6dB程。 この特性を踏襲しているようです。 (ハードエッジに変わって、多少は抑制気味になってるようですが) その結果、古い録音のオーケストラCDが心地よく聴けます。 但し、ネット配信のオーケストラ・ライブなどは低域暗騒音が盛大に聴こえます。 しかし、ホールで実演を聴いてるような臨場感がこれほどあるスピーカーを他に知りません。 なお、タンベリー/HEも使ってますが、こっちは眼前で弦楽四重奏を聴いた時とほぼ同じ音です。 ヴィオラ・ダ・ガンバを弾いて録音・再生してみるとタンベリーのほうがリアルでした。 ということで、オーケストラならアーデン、室内楽ならタンベリーがおすすめ。

5即決しました

38年前に秋葉原で購入を諦めた過去があり、それいらいいつの日かはと思い続けていましま。この度の復活発売は迷う事なく即決で購入をきめました。実際に我が家に運びこまれて、最初に出て来た音は当時の音を彷彿させる音で感動です

お気に入り登録1F501SP [ピアノグロス・ブラック ペア]のスペックをもっと見る
F501SP [ピアノグロス・ブラック ペア] 323位 -
(0件)
0件 2022/1/31  ステレオ トールボーイ型 91dB (2.83 Volt @ 1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 許容入力:80W 再生周波数帯域:36Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:288x984x318mm 重量:21kg カラー:ブラック系 
お気に入り登録2EPIKORE3 B [ハイグロス・ブラック 単品]のスペックをもっと見る
EPIKORE3 B [ハイグロス・ブラック 単品]
  • ¥940,500
  • ノジマオンライン
    (全6店舗)
323位 -
(0件)
0件 2025/2/27  ステレオ ブックシェルフ型 85dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:42Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:250x470x420mm 重量:22kg カラー:ブラック系 
お気に入り登録1Vintage Five [ウォールナット ペア]のスペックをもっと見る
Vintage Five [ウォールナット ペア] 323位 -
(0件)
0件 2025/5/26  ステレオ ブックシェルフ型 87dB (2.83 Volt @ 1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 許容入力:50W 再生周波数帯域:46Hz〜38kHz 幅x高さx奥行:219x350x260mm 重量:6.2kg カラー:木目系 
お気に入り登録14Kensington/GR [単品]のスペックをもっと見る
Kensington/GR [単品] 323位 5.00
(1件)
54件 2013/10/10  ステレオ フロア型 93dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):93dB 許容入力:125W 再生周波数帯域:29Hz〜27KHz 幅x高さx奥行:408x1100x338mm 重量:37kg カラー:木目系 
この製品をおすすめするレビュー
5買って良かったKensington/GR黒

購入後約1年を過ぎましたのでレビューを 【デザイン】 ホームシアター用にも使用していますので、黒で正解でした。 【高音の音質】 アルニコ同軸ホーンによる高音域の切れの良さはピカイチです。 【中音の音質】 音の出し始め30分は、音量バランスが足りませんが30分後以降はバランス良く奏ではじめます。 購入直後は1時間以上掛かっていましたが、今後さらにバランスよくなる時間が短くなりますように。 【低音の音質】 25cmですが充分な低域を再生します。 【サイズ】 Canterburyより小さいです。我が家に置ける最大サイズ 【総評】 このスピーカーを購入するにあたり約40種のスピーカーを試聴いたしました。 AURUM  VULKAN[-R WOTAN[ MEGAN[ B&W  CM9 CM10 683S2 684S2 685S2 604D 602D BRODMANN  F1 F2 FS Dali  Epicon8 Epicon6 HELICON800MK2 Rubicon8 ELAC   FS249BE FS407 FOCAL  1028Be 1008Be DOME FOSTEX  G2000A GX250MG FrancoSerblin  Ktema Accordo REVEL  PERFORMA3 F208 SonusFaber  Elipsa OLYMPICAIII Sony  SS-NA2ESPE Spendor  SP100R2 Tannoy  Canterbury/GR Kensington/GR TAD  CE1 ViennaAcoustics  TheMUSIC LISZT BeethovenConcertGrand MozartGrandSymphonyEdition Yamaha  NS-F901 いろいろなスピーカーを試聴していく中で、気に入ったのはTannoy、FrancoSerblin、SonusFaber でした。 私の好みはモニター調ではなく箱鳴り調が良いのだと気づきました。 スピーカーサイズ・お値段等現実的な問題から この Kensington/GR にたどり着きました。 この1年 Kensington/GR には大変満足をしています。これからも末永くお付き合いすることになるでしょう。

お気に入り登録3Platinum 200 3G PL200-3G PB [Piano Black ペア]のスペックをもっと見る
Platinum 200 3G PL200-3G PB [Piano Black ペア] 323位 4.00
(1件)
0件 2023/1/10  ステレオ トールボーイ型 88dB(2.83v@1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:3WAY 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:23Hz〜60kHz 幅x高さx奥行:369x1042x454mm 重量:35.8kg カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
4全体にバランスの取れた良いサウンド

トールボーイ型の3Wayスピーカーだが、脚部幅が369oで 奥行454oもあって安定して置け転倒防止はいらないでしょう。 使用されるユニットはツィーターにはモニタオーディオお得意の トランスデューサー型MPDV ツイーター スコーカーは100mm RDT V ドライバー ウーファーに150mm RDT V ドライバーが2個 そこまで大きくないウーファー口径の重低音側は2個ユニットに することで23Hzまで下げているのにキレもあってハイスピード 中域は個別にスコーカーがあるので中抜けもなし。 全体にバランスの取れた良いサウンドが聴ける。 なお重量が1本あたり35.8kgもあるので持ち運びは 楽ではない。

お気に入り登録7Sopra N°2 BL [Black Lacquer ペア]のスペックをもっと見る
Sopra N°2 BL [Black Lacquer ペア] 323位 4.75
(4件)
5件 2018/3/12  ステレオ トールボーイ型  
【スペック】
販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(W/m):91dB 再生周波数帯域:34Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:358x1190x540mm 重量:55kg カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5素晴らしい出会いでした。

ソプラN2を購入して1年以上経ちエージングも進んできたと思いますので、レビューをさせて頂きます。以前はB&Wの804ダイアモンドをマランツのCDプレーヤーとアキュフェーズのプリメインアンプで聞いていましたが、住宅事情でやむなく手放すことになりました。しかし、今回事情が変わり再び所有できる環境となり、、納得できる商品が欲しいと雑誌等を読んで色々考えていましたが、有力候補はモニターオーディオのPL300UとTAD-ME1でした。以前からユートピアのデザインが好きだったのですが、値段が超ど級でとても手が出せないと思い、フォーカルのスピーカーとは縁が無いと思っていました。そんな時大阪のオーディオフェアに友達に誘われ、本機ソプラシリーズと出会い一目惚れをしてしまいました。しかも、輸入代理店が代わり、値段が約100万円値下げしたと聞き是非音を聞いてみたいと思い大坂のシマムセンに連絡したところ展示品が在るということなので、お邪魔しました。そして、その音を聞いた瞬間今まで聞いたことのない音の解像度と広がりにびっくりして即決しようとしました。ところが、そこにはPL300UとTAD-ME1も展示品としてあったのです。聞かしていただくと、これらの素晴らしさも想像以上でした。今回はトールボーイを買おうと思っていたので、TAD-ME1ははずすことにしましたが、PL300Uは悩みました。というのは、以前B&W804を購入した時、比較したのが、PL200だったのです。その時も悩みましたが、どうもリボンツイーターの音が気になりB&Wになりました。ところが、今回のPL300Uはツイーターも改良されており、素晴らしい音に感じました。いったん帰って結論を持ち越すことになり色々考えたましたが、この独特な躯体がやはり自分の好みなのと(聞けば以前から私が憧れていたユートピアと同じラインで制作さていました。)、その躯体から出てくる音のフォーカス感と低音が底から出てくる自然感で一日の長があると感じ(あくまで私の主観です。)ソプラN2に決断しました。お電話したとこら、最初納期に2〜3ヶ月かかると知らせれていましたが、輸入代理店が私の希望しているインペリアルレッドを一台私の返事待ちで取って頂いていて即納という事で運命を感じました。納入されてから週二日時間をとって聴いていますが、今まで保存していた聞き慣れたCDやレコードにこんな音が眠っていたのかと一年以上経った今でも発見の連続で驚いています。CDプレーヤーはマランツのSA10、プリメインアンプはラックスマンのLー509Xです。)私にとって清水の舞台から飛び降りる様な思い切った買い物でしたが、本当に良い買い物そして、素晴らしい出会いだったと思っています。  

5完璧なユニゾン・スピーカー

【デザイン】 これ以上にかっこいいのってあるの?同価格帯でいくとウィーンアコースティックスのLISZTとか、ソナスファベールのolympica IIIとか?ソナスはあまりに優美過ぎて、ハードロックやノイズ系を鳴らすのが忍びない気がしそう。あるいはまた、LISZTならば、むしろThe Musicに近いのではないかと、親バカならぬ、所有者バカは思うのだ。 sopra no.2はFOCALのサイトやパンフのものを使っている画像が多く、深みがなく、ただ黒いだけに見えるが、実は艶やかで光沢があり、ピアノブラックともまた違う黒である。グレーのグラスファイバー製のコーンと相まって、ガンメタリックに近い印象である。また、天板と底板には深い輝きを放つブラックの強化ガラスが配され、エンクロージャーの首を絞め上げるかのように前面ではツィーターを覆い、後面ではそのツィーターの独立した、ホーンローディングキャビネットの存在を誇示する、メタリックなシルバーのカバーは、前から見ても背面から見ても最高にかっこいいのである。我が家に初めて来た友人は、「悪そうでかっこいい」と。無論、下品さはない。 このクラスのものとしては、珍しいのではないかと思うのだが、シングルワイヤーである。この思い切りのよさも、かなり好感を持った。アンプを二台使うつもりはないし、それでバイワイヤリングする意味も感じられなかったし、追加のケーブルなり、ジャンパーなりに出す金もないので。 【高音の音質】 モニオの第四世代のGold200に搭載されたリボンツィーターがとても好きだ。ジム・オルークの怪しい電子音がよく鳴り響く。ただ、あっ、ツィーターが鳴っていると気づく感じである。このGold200の鳴り方は好きであるが、sopra no.2のインバーテッドドームツィーターは、不思議と存在感がない。ミッドやウーハーと溶け合って一体になっており、かなり広範に鳴っているように思う。しかもどこまでも自然に伸びる。例えば、コロラトゥーラと呼ばれる煌びやかで技巧的な、モーツァルトの生み出した難曲中の難曲をフランスのソプラノ、ナタリー・デセイが高速で歌いあげるディスクは、Gold200だと、頭打ちというのか、キャビネットのてっぺんで音の伸びが止まってしまうように聞こえるが、sopra no.2はどこまでも伸びるかのようだ。 【中音の音質】 視聴した限りではモニオのPL300IIは、とんでもなく重厚な響きのように思ったが、あの強烈なエンクロージャーの奥で中域が細く鳴っているような印象を受けた。設置が悪かっただけかもしれないが。sopra no.2は、ミッドはツィーターをウーハーと上下に挟み、こうべを垂れたかのように、下に傾いでいる。これがユニットの一体感を生んでいるのか、高域と同様にここでも特に中域が目立つということはない。このこうべを垂れた独特のフォルムの効用は、正直に言うと、分からない。ただ、ユニットの一体感を感じさせるのみである。sopraのミッドとウーハーには、チューンドマスダンパーと呼ばれる、スピーカーユニットのエッジに重りがつけられており、これが歪みを生む不要な動作を抑制しているらしいのだが、ダブルサンドイッチコーンと相まって、非常に正確に音を作り出している印象を強く受ける。私はポップスは何で聴いても良いものは良いし、逆に大して変わり映えがしないんじゃないかと様々な機種の視聴で感じた。が、sopra no.2にして初めて、山下達郎のディスクで、スピーカーの恩恵を感じたのであった。マライアキャリーも非常に艶やかである。他にポップスが聴きやすいと感じたのはPL100IIだった。 【低音の音質】 数字の上では、34Hzなのだが、非常にパワフルで、Luxmanの509xはかなり強烈な低音再生ができて、Gold200だとキャビネットが電気信号に痺れたかのように震える感じであったぐらいだが、sopra no.2は余裕である。そして凄まじい低音を炸裂させる。a tribe called questの低域は尋常ではないエネルギー感である。aetのずっしりと重厚なスパイク受けで、クリプトンの23.5kgの鉄球入りの木製ボードを通しても、分厚く重いウールのカーペットの上にある足先から音のエネルギーを感じる。L-509xも素晴らしいのだが、余裕で受け止めて再生しているスピーカーも凄い。しかも、フラットと言えばよいのか、各ユニットの一体感は一糸乱れずといった調子で、これぞまさにユニゾンスピーカーである。 【サイズ】 クリプトンのボードは5cm、スパイク受けを置き、一体化しているスパイクを最大に伸ばしている。私はツィーターが耳の高さより上に来る方が聴きやすいので、そうしている。 【総評】 FOCALの代理店をラックスが務める前は、このスピーカーの上代は250万を超えていたらしい。価格が更改された今は150くらい。アキバのオーディオショップにメールで問い合わせたら、120を切る売価を提示された。私はといえば豊橋市にあるショップまで旅をして展示品をそれより安く買った。 当初、モニオのプラチナのトールボーイは部屋の大きさと形に合わないし、そもそもモニオとは別メーカーのブックシェルフを探して、だったら805D3を買おうと思い立ってアキバ界隈に行った。御茶ノ水でたまたま、数時間だけ展示されていた、FOCALのspectral 40thを聴いた。朗々とバッハのバイオリン協奏曲が鳴っていた。聴いたことのないくらいの音色だった。持っていったローリンヒルもがっつり楽しく鳴らしやがった。やはり、トールボーイにしようと思いなおした。自分のレベルの経済では、どんなに音が綺麗でも、心臓を打ち抜く音じゃなきゃ、100万出しちゃいかん、はずだ。大学生の頃に安いDENONを買ってからモニオを経て、通算で3台目のトールボーイがこの機種に決まるのに、時間はかからなかった。自分には高い買い物であったが、心底、満足である。 CDPはD-06u、プリメインがL-509x、アコリバのタップと電源ケーブル、ラックスのxlrと電源ケーブル、QEDのスピーカーケーブル

お気に入り登録WS-TN10 [単品]のスペックをもっと見る
WS-TN10 [単品]
  • ¥3,843
  • インカムショップ
    (全6店舗)
404位 -
(0件)
0件 2026/2/17      94dB(1W/1m)  
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):94dB 再生周波数帯域:120Hz〜15kHz 幅x高さx奥行:134x88.5x215.5mm 重量:0.59kg カラー:ブラック系 

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