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37位 |
167位 |
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1件 |
2025/11/ 5 |
2025/11/ 7 |
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【スペック】幅x高さx奥行き:45x28x20mm 重量:本体:16g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 撮像素子:1/4型 CMOS USB充電:○ 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:0.96型(インチ) ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:AVI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード
【特長】- アクセサリー感覚で持ち歩けるミニチュアサイズデジタルカメラ。背面に0.96型液晶を搭載している。
- 1/4型CMOSセンサーを搭載し、液晶画面で構図を確認しながら実際に静止画・動画が撮影可能。
- どこか懐かしく味わい深いノスタルジックでレトロな写真が撮影できる。キーチェーン・ハンドストラップが付属。
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46位 |
167位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/20 |
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【スペック】幅x高さx奥行き:43x31.5x18mm 重量:本体:19g USB充電:○ 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:0.96型(インチ) ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:AVI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
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62位 |
167位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/ 7 |
2026/5/ 7 |
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【スペック】 幅x高さx奥行き:48x32x21.6mm 重量:本体:23g 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:0.96型(インチ) ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:AVI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
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-位 |
167位 |
3.00 (2件) |
3件 |
2020/11/13 |
2020/11/20 |
92万画素 |
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41mm |
F2.8 |
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【スペック】画素数:95万画素(総画素)、92万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準) 幅x高さx奥行き:46x60x39mm 重量:本体:36g フレームレート:25fps 動画撮影サイズ:1280x720 撮像素子:1/4型CMOS USB充電:○ 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/25〜1/100秒 撮影感度:通常:ISO100 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:microSDHCカード カラー:ブラック系
【特長】- 写真も動画も音声も撮れる、クラシックな二眼レフの形をしたトイデジタルカメラ。持ち歩きに便利なネックストラップ付き。
- 「MODEボタン」で写真・動画・音声録音の3つのモードを切り替えられる。データはmicroSDHC(別売り)に保存。
- ファインダーや液晶がないため、どう撮れたかは後でのお楽しみ。付属のUSBケーブルでパソコンにつなぎ、充電やデータの取り込みが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3何を買ったのかって面白いトイカメラを買いました。
2眼レフもどきのカメラであります。
PIENIFLEXなる名のカメラであります。
画質や明度は気にしちゃダメよ(笑)
トイカメラだが。一応 Kenkoの製品であります。
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■デザイン
それなりに もどき2眼レフかな。
■画質
まともにきれいに撮れました。
■操作性
慣れれば簡単であります。
■バッテリー
それなりに持ちます(笑)
■携帯性
軽くて小さく楽ですね。
■機能性
それなりに使えました。
■動画は全くダメダメで撮れませんでした。このロットだけかもです。
■ホールド感
軽くて気にならないね。
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なんといってもトイカメラなので深く考えず遊んでみましょう。
それなりに楽しいカメラであります。
これも永く付き合えるとうれしいですね∠(^_^)
3背景のインテリアとして面白いかもしれない実は写るカメラ
【デザイン】
二眼カメラ風と言ってもピンと来ない人も居るかもしれないが、上側のレンズで捉えた像を上面の擦りガラス等で鏡面確認し下側のレンズが撮影に使われるカメラである。PIENIFLEX KC-TY02はそれを模しているがパッと見た目の出来栄えはミニチュアのようである。
【画質】
仕様上はPCで見る事を想定しているのか有効画素92万の500万画素までの水増しと言う事だが、実画像を見るとガビガビではある。実は単なるミニチュアではなく写るんですと言う部分に価値を見出す使い方になるかもしれない。
焦点距離は41mmと言う事なので1人の全体を撮るとしたら2〜3m位離れる必要がありそう。また、最短撮影距離は50cmとある。
【操作性】
電源ON/OFFボタンの長押しによるON/OFFは良いとしてそれがそのままシャッターボタンになるとかMODEボタンを押す度に動画、音声録音、静止画に戻る、しかもモードはパイロットランプの色で判断が必要な所は本体のどこかに印字しておかないと時間が経てば忘れてしまいそう。
【バッテリー】
1回の充電で可能な撮影枚数等の仕様は見当たらなかった。ただ36gと言う重さからしても長時間撮影には向いていなさそうだなと言う予想は付く。
【携帯性】【ホールド感】
現実に写るカメラとしては46 x 60 x 39mmと言うまさにミニチュアである。そして36gの重さから慣れないとブレてしまうかもしれない。
【機能性】
マイクロSDHCへの静止画JPEG、動画AVI、音声WAVの記録とマイクロUSB端子からの充電並びにデータ読み取りが可能との事である。AVIはPCやスマホの環境によって再生出来ない場合があるかもしれない。
【液晶】
液晶モニタ等は備えていないので後で撮影結果を見る事になる。画質の所にも書いたが焦点距離は41mmはスマホ慣れして人からすると相当に狭いのでそこは注意が必要である。
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53位 |
167位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/27 |
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-位 |
167位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/21 |
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【特長】- 1300万画素CMOSセンサーを搭載したコンパクトデジタルカメラ。約133gと軽量で気軽に持ち運びできて、写真と4K動画も撮影できる。
- 見やすい2.8型の大画面モニターを搭載し、記録メディアにはmicro SDカードを採用。
- 手振れ補正(電子式)、8倍のデジタルズームや顔検出機能、豊富な20種類のフィルター効果などを備える。
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-位 |
167位 |
3.48 (4件) |
2件 |
2024/3/ 8 |
2024/3/15 |
122万画素 |
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3.2mm |
F2.8 |
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【スペック】画素数:122万画素(総画素)、122万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準) 幅x高さx奥行き:63x36x19mm 重量:本体:23g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 撮像素子:1/9型CMOS USB充電:○ 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/100秒 液晶モニター:0.96型(インチ)、1.2万画素 撮影感度:通常:ISO100 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:AVI(MotionJPEG)/MP3 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード
【特長】- クラシックカメラ風の超小型トイデジタルカメラ「Pieni(ピエニ)」シリーズの液晶モニター付きモデル。
- 液晶モニター付きなので、写る範囲を確認しながら撮影できる。ネックストラップ付きで、アクセサリー感覚で身に付けて気軽に撮影を楽しめる。
- 写真だけでなく、音声付きの動画も撮れる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5モニターで画角確認ができるようになって、よい!
前のモデルの「Pieni II」と比較します。
前のモデルでは撮影画像のアスペクト比がおかしい(縦長になる)という不具合がありましたが、このPieni Mでは改善されており、正しいアスペクト比で画像が保存されるようになりました。
前のモデルではレンズと反対側の面に磁石が内蔵されていて金属面にくっつけることができましたが、このPieni Mでは液晶画面が搭載された影響からか、磁石の内蔵はされておらず、金属面にくっつけることはできなくなっています。
本体サイズについては縦と奥行きについてはほぼ同じですが、横の長さがやや大きくなりました。
今まで見たとこがないほど小型のモニターに、しっかり画像が写っているのが不思議で、面白いです。
大人から子どもまで楽しめるトイカメラだと思います。
追記
撮影写真と動画はMicroSD内に自動作成されるDCIMフォルダにまとめて入ります。
画像の方は解像度1280*960です。アスペクト比4:3ということになります。
動画は1280*720です。アスペクト比は16:9ということになります。
拡張子は.aviで、コーデックはMotion JPEG Video(MJPG)、フレームレートは30fps、ビットレートは8209kbpsでした。
オーディオコーデックはaraw、チャンネルはモノラル、サンプリングレート16000Hz、ビットレートは256kbpsです。
撮影年月日は、写真動画共にすべて2023/06/01 0:00になります。
これはカメラ本体に時計機能がないためです。
写真動画共に画質は十数年前のガラケーのようで、レトロで面白いです。
4超コンパクトなのにその場で画像確認ができるのが凄い!
【デザイン】
クラシックなデザインで液晶モニターが付いています。
【画質】
1.2万画素で画質も良くはないです。静止画サイズ:1280×960です。動画サイズ:1280×720(30fps)です。
【操作性】
電源ONは長押し1秒。OFFは長押し3秒です。
MODEの切り替えで、写真も動画も撮ることができます。
静止画モード・動画モード時にMONITORボタンを押すと、カラーフィルターを変更できます。
【バッテリー】
数秒使用しないと自動的に電源が切れるので、静止画像ならば意外と長く使えます。ただし、動画の撮影を長くするとバッテリーの持ち時間が極端に減ります。
【携帯性】
手の平サイズで超コンパクトの上、とても軽い(約23g)です。
【機能性】
USB Type-C端子で充電やPCへのデータ転送ができます。
カメラ本体に写真を保存する内蔵メモリーはありません。事前にmicro SDHCカードを用意して、PCにてFAT32でフォーマットする必要があります。
【液晶】
液晶モニターは0.96型TFT液晶で画面が小さいですが、それでも、これだけコンパクトな本体で撮ったものをその場で確認できるのは凄いです。
【ホールド感】
シャッターボタンを人差し指を添えて片手での使用する感じです。
【総評】
このコンパクトな本体に液晶モニターが付いている事が凄いです。画質の粗さは想定内ですね。
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![PieniII DSC-PIENI II ORKC [オレンジ]](https://m.media-amazon.com/images/I/41SDQuxBaIL._SL160_.jpg) |
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-位 |
167位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2025/1/24 |
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【スペック】 カラー:オレンジ
【特長】- 写真も動画も声もとれる、クラシックカメラ風のミニチュアトイカメラ。1/10型131万画素CMOSセンサーを搭載。
- 液晶モニターが搭載されていないため、どんな写真が撮れたのかはパソコンでデータを開いてからの楽しみ。重さは18g(本体のみ)と小さい。
- 首にかけられるネックストラップだけでなく、バッグやスマホなどに取り付けられるキーホルダーも付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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3K.H.付属でアクセサリー性Up、他の物も一緒に組合せれば楽しそう
【デザイン】
ともかく小さい。キーホルダー付属でアクセサリー性Up、それでいながら単なるアクセサリーではなくちゃんと写真と動画が撮れるのだから楽しい。
【画質】
写真はPHOTO、動画はVIDEOフォルダに保存される。写真はEXIFに準拠していない。1/10型のとても小さなセンサーに131万画素なので実際に撮影した写真も貼っておくが画質で語るべきではなく楽しく使うものだと思う。
動画も解像感は似たようなもので更に白飛びが目立つようになる。マイク感度はやや低め、高音はカットされているので篭って聞こえる。静止画も動画も撮影距離は標準 約0.3m〜∞の仕様なのでマクロ的な撮影は厳しい。
【操作性】
電源ボタンの長押しでON/OFFの繰り返しとMODEボタンによる動画→音声→写真の切り替えを備える。LEDの色で判別するが電源ON後のデフォルトは写真なので分からなくなったら電源を入れ直せば良い。
【バッテリー】
バッテリー持ちに使用感レポートによるとあっという間にバッテリー切れなんてな事は無いようである。
【携帯性】【ホールド感】
デザインの所にも書いたがともかく小さい。そういう意味では携帯性とかホールド感で語る領域を越えてしまっている。
【機能性】
USB Type-Cポートは充電やデータ通信に使える。マイクロSDカードのフォーマットは32GBのSDHCまで。
【液晶】
液晶は内蔵していない。一応の光学ファインダーはあるのだが雰囲気を何となく掴む以外は使えないと考えた方が良い。
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-位 |
167位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/2/17 |
2023/1/13 |
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【スペック】重量:本体:76g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:2型(インチ) ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 記録方式:AVI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード
【特長】- 子どもの手の平サイズに合わせたミニデザインのキッズカメラ。重さも約76gと軽量なため、アウトドアや外出時に持ち運べる。
- 操作はシンプルで、スマホでの撮影とは違い本物のカメラのようにシャッターボタンを押すスタイル。複雑な操作もなく、カメラとビデオの切り替えも簡単。
- 5種類のプリクラフレームを備え、撮影した写真を加工できる。カメラ本体用のステッカー、4G SDカード、カードリーダー、ネックストラップなどが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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4誕生日やクリスマスのプレゼントにお勧め
デジタルカメラの大きなメリット、それは撮影した画像をその場で液晶モニターで確認できることです。本製品のデジタルカメラも低価格モデルながら液晶モニターを搭載していますので、どんな感じで撮れたのか、構図はどうかなどフィルム写真では現像しなければ分からないことが直ぐに分かりました。
また、再生モードにすると撮影した画像を1枚ずつ見られるのはもちろん、一部を拡大できるズーム機能など、細かなピント位置の確認などが容易にできました。
低価格モデルのカメラですが、ちゃんと動画撮影もできました。動画撮影中はピント位置と露出が固定されるので、フレーミングや被写体に注意が必要です。
人物を撮るなら手前に大きく近づかないようにしてもらい、フレーミングも大幅に変えないほうがいいと思いました。
あと、同梱されているストラップも忘れずに取り付けたほうがいいと思いました。低価格モデルですが、他のデジタルカメラと同様にデリケートなので、落下のトラブルを防ぐためにも付けておきたいです。
4シンプル軽量で持ち運びしやすい
ブルーの色が映える可愛いトイカメラです。
別色でピンクも出ているので、女の子も男の子も持ちやすいですね。
軽量で機能は最低限なのではじめてのカメラとしても使用できます。
500万画素の写真撮影と動画撮影も可能となっています。
可愛いエフェクトで楽しく加工ができて絶対に喜びますよ。
最近の子はこういったことに小さい頃から慣れていないといけないですよね。
三脚に取り付け可能の穴もついているので固定しての撮影もできます。
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-位 |
167位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 5 |
2025/8/22 |
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4.8mm |
F2.4 |
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【スペック】画素数:92万画素(総画素) 最短撮影距離:60cm(標準) 幅x高さx奥行き:47.7x30.7x20.1mm 重量:本体:19g フレームレート:30fps 撮像素子:1/4型 CMOS USB充電:○ 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:0.96型(インチ) ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:AVI 記録メディア:microSDHCカード
【特長】- クラシカルなデザインとレトロな写りが特徴の指先に収まる超小型・軽量なデジタルトイカメラ。指先で持てるコンパクトさと19gの軽量設計。
- 小さな本体ながら液晶画面を搭載し、フレーミングの楽しさをそのままに、写したい対象をしっかり写真に収められる。
- 再生モードを搭載し撮影した写真・動画・音声をその場で確認できる。90cmのネックストラップ、キーチャーム、USBケーブル、Type-Cアダプターが付属。
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-位 |
167位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/8/21 |
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【特長】- 水深3mまで対応するIPX8の防水性能とIP6Xの防じん性能を備えた、手振れ補正対応の防水・防じんデジタルカメラ。
- 山登りや海水浴などのレジャーやキャンプ以外に、粉じんが舞う工事現場などでも使用できる。
- レンズ側にも1.8型TFT液晶があり、画面を見ながらの自撮りも行える。記録メディアにはmicro SDカードを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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3凄く安く買えました。
あり得ない値段で出ていたので購入しました。
機能は値段なりでしょうか、ただただ防水機能のついた安いデジカメを探していて辿り着きました。
https://store.shopping.yahoo.co.jp/hit-market/06000007.html
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-位 |
167位 |
2.40 (3件) |
0件 |
2024/6/17 |
2024/3/29 |
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【スペック】幅x高さx奥行き:92.2x60.2x24mm 重量:総重量:91g 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:○ 顔認識:○ 手ブレ補正機構:○ セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:CMOS デジタルズーム:8倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:2.7型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:miniUSB2.0 記録方式:AVI 記録メディア:SDカード、SDHCカード
【特長】- 最大5600×4200ピクセルの高画質で撮影できるコンパクトデジタルカメラ。8倍デジタルズームやオートフォーカス機能を搭載している。
- シーンを選ぶだけでさまざまな状況に適した撮影が可能。AVIで高画質な動画撮影もできる。
- 大画面のTFTモニターで撮影した画像をすぐに確認でき、操作も簡単。手ブレ補正、ホワイトバランス、シャッタースピードなどの設定が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3薄型がメリットのシンプルデジカメ、トイカメよりはまともに写る
【デザイン】
プラスチックなメッキメッキした外観は価格なりだが24.0mmの薄さは美点。
【画質】
明るさがあれば格安Androidの代用にはなりそうな静止画画質。動画は黒つぶれ+白飛びの塗り絵になってしまうがこの手のカメラの中ではましな方だと思う。通常撮影マクロ撮影は側面の切替で手動設定する。
【音質】
動画撮影中の音質に関して感度は十分かと思うが高域が篭って判別度は良くない。店内放送で音割れする事もあった。尚、動画のフォーマットはAVIなので機器によっては再生できないかもしれない。
【操作性】
この手の製品をいじっている人にとっては特別にまごつく事もなく、取説無しで大体内容は把握出来る。
【バッテリー】
明記してある分けではなく、アイコンで示されている内容だが250shots、125minと記載がある。その通りならまあまあ普通に持つ方と考えられる。
【携帯性】【ホールド感】
バッテリー込で91gの仕様はとても軽いと思う。最薄部14mmの薄さも相まってホールド性は良好。
【機能性】
この手の製品はおまけ機能で盛っている事もあるが、静止画のシーンモードと動画サイズ位しか選択肢は無いようだった。親切にもmini USBケーブル、リストストラップ、保護ポーチは付属している。
【液晶】
上からの視野角はまあまあ、下からの視野角は少し辛いがべったり色反転してしまうような事はない。
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53位 |
167位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/16 |
2026/6/中旬 |
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【スペック】幅x高さx奥行き:68x42x35mm 重量:本体:43g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) USB充電:○ 記録フォーマット:JPEG ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:AVI 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード
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![キッズカメラ KC-TYS16 [トイ・ストーリー]](https://gd.image-qoo10.jp/li/007/954/8517954007.jpg) |
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43位 |
167位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 5 |
2026/6/26 |
30万画素 |
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【スペック】画素数:30万画素(総画素)、30万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準) 幅x高さx奥行き:103x65x50mm 重量:本体:110g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 USB充電:○ デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:2型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:AVI 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード カラー:トイ・ストーリー
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43位 |
167位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/21 |
2025/12/15 |
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【スペック】幅x高さx奥行き:92.2x60.2x24mm 重量:総重量:91g 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:○ 顔認識:○ 手ブレ補正機構:○ セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:CMOS デジタルズーム:8倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:2.7型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:AVI 記録メディア:SDカード、SDHCカード
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-位 |
167位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/21 |
- |
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【スペック】 カラー:ブラック系
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20位 |
167位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2025/11/25 |
2025/12/ 4 |
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4.8mm |
F1.8 |
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【スペック】幅x高さx奥行き:114x64x25mm 重量:本体:97g 撮像素子:1/3.2型 USB充電:○ ファインダー:○ 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード
【特長】- 90年代に流行したレンズ付きフィルム(使い捨てカメラ)のように、画面を見ずに思い出が残せるスクリーンレスデジタルカメラ。
- 1回の充電で500枚撮影、最大2000枚保存可能。スタンダード・モノクローム・ヴィンテージなど5種類から好みのフィルター設定ができる。
- 付属のUSB-CでスマホやPCに接続、またはmicroSDカードで直接PCへ保存。シャッターボタンとフラッシュスイッチだけを備え、複雑な設定なしで撮影可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5街中スナップに最適
【デザイン】贔屓目に見ても写るんですそのもの。
【画質】以外と言っては語弊が有るけども同時期に購入したmovioよりも遥かに解像度が良い。
【操作性】基本的にシャッターだけなので操作性は良い。
【バッテリー】朝の通勤中に50枚以上撮影しても10%も減らない。
【携帯性】言う事なし。
【ホールド感】軽いからのっぺりしても問題なしです。
【総評】ともかく低価格なのに解像度が良い。但し明暗差がある場合は白飛び傾向がある。街中スナップでは最適解なカメラだと思う。最初にデニムを購入したのだがモノクローム撮影するにはカスタムフィルターをカメラのSDカードにアップロードしなくてはならないのでステルスブラックを追加購入し、デニムをカラー専用(ただし好みの状態にしたカスタムフィルター)してステルスブラックをモノクロ(これも自分好みのカスタムデータ)専用機にして撮影している。それでも総額2万円だし。
4フィルムふう遊びカメラ 結果は後のお楽しみ
【デザイン】
直線基調でカメラらしく、気に入っています。色は赤を選びました。シックで重厚感があります。
【画質】
800万画素なのでそれなりです。元から画質に期待はしていないものの、しいて言えばエッジが効きすぎた感じです。自動的にアンシャープマスクがかかるのでしょうか。
【操作性】
シンプルそのもので取説不要。電源入れてシャッターを切るだけ。
【バッテリー】
説明では1回の充電で500枚撮れるそうです。十分だと思います。
【携帯性】
サイズは昔のコンパクトフィルムカメラ並みです。小さ過ぎず大き過ぎず、ちょうどいい。
驚くほど軽いので、ストラップで首から下げています。
【機能性】
フィルターはまだ試していません。
【液晶】
なし。
【ホールド感】
グリップがないのでイマイチですが、本体が軽いので滑るようなことはありません。
【総評】
面白くて満足しています。シャッター音がとてもチープでウケます。ストロボはスマホのLED照明みたいで、これも大ウケします。
すぐに写真が確認できない、そこがフィルム時代の人間にはうれしい。
帰宅してパソコンで確認するときのワクワク感がたまりません。
パソコンへの取り込みはUSBケーブルをつなぐだけでよく、アプリも不要。ですからマイクロSDカードは抜き差しの必要がありません。認識できないUSBケーブルもあるのでご注意。
惜しいのは近接に弱いこと。1.5メートル以上離れたほうがよさそうです。画角がフルサイズ換算で35ミリくらい。もしレンズを28ミリクラスにしたら、もっとシャープな近接撮影ができると思います。
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42位 |
167位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/27 |
2026/3/27 |
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35mm判換算値:37mm |
F2.4 |
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【スペック】最短撮影距離:50cm(標準) 幅x高さx奥行き:98x59x24mm 重量:本体:89g 動画撮影サイズ:1280x720 顔認識:○ 手ブレ補正機構:デジタル式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1/3型CMOS デジタルズーム:8倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:2.4型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:AVI 記録メディア:SDカード、SDHCカード
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-位 |
167位 |
2.37 (6件) |
111件 |
2015/8/17 |
2015/8/20 |
1400万画素 |
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8.5mm (35mm判換算値:42mm) |
F2.8 |
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【スペック】画素数:1531万画素(総画素)、1400万画素(有効画素) 最短撮影距離:70cm(標準)、13cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:99x63x28mm 重量:本体:128g、総重量:150g 防水性能:3m、IPX8 耐衝撃性能:1.5m フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 セルフタイマー:10秒 撮像素子:1/2.33型CMOS デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/8000秒 液晶モニター:2.7型(インチ)、1.8型(インチ)(前面) 撮影感度:通常:ISO100〜800 ファインダー:無し 電池タイプ:単四x2 インターフェース:USB2.0 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード カラー:ブラック系
【特長】- 水深3.0mまで対応するIPX8の防水性能と、高さ1.5mの耐衝撃性能を備えたコンパクトデジタルカメラ。
- 水にぬれることを心配せず海などで撮影を楽しめる。1/2.33型CMOSイメージセンサーを搭載し、有効画素数は約1400万画素。
- カメラの前面にも液晶モニターが付いているので、画面を見ながら簡単に自分撮りができる。砂が付いても、泥まみれの手で触っても、水洗いが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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47歳の娘用に購入。
落としたり濡らしたりしても多少大丈夫そうなので選びました。
半押しでピント合わせがないのでピントがずれやすいですが、半押しが難しい子供にはむしろ良かったか?
ただシャッター押下時にクリック感やシャッター音がないので、大人でもぎゅっと押してしまいがちでブレやすいです。
全体的にチープですが、値段を考えると十分と思いますし、チープな分軽いので取り回しは楽。
子供向け製品ではないので贅沢ですが、女の子向けカラーがあればありがたかったです。
3砂ほこりや、雨でも安心です。
屋外のグランドで使用しています。子供たちが使用しているので、価格的に良かったと思います。砂ホコリや、雨など気にすることなく使用できるので満足です。
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-位 |
167位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/20 |
- |
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【スペック】 カラー:ブラック系
【特長】- 5倍光学ズーム+10倍デジタルズームで遠くの被写体もきれいに撮影できる5Kコンパクトデジタルカメラ。
- 5Kビデオ解像度・64M画像解像度で美しく色鮮やかな撮影が可能。背面デュアルカメラ付きでPC接続リモート会議などにも対応する。
- オートフォーカス・オートフラッシュ・手振れ防止・シーンモードなどの撮影サポート機能や、ネガ・ビビッド・ナチュラルなどエフェクト機能も搭載。
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-位 |
167位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/27 |
2023/10/下旬 |
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【スペック】重量:本体:145g セルフタイマー:○ USB充電:○ 液晶モニター:2.4型(インチ) ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 記録方式:AVI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード カラー:ブラック系
【特長】- ズームリングを回すとズームができる、2200万画素の多機能キッズカメラ。子どもにも使いやすいワンタッチ操作で、写真や動画の撮影が簡単にできる。
- タイマー機能、自撮りモードを搭載。19段階調節ズーム機能を備えている。
- フレーム機能を備え、オリジナルフレームは14種類。145gと軽量。
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-位 |
167位 |
2.00 (1件) |
4件 |
2016/8/ 4 |
2016/9/16 |
1020万画素 |
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16mm |
F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:1276万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 最短撮影距離:10cm(標準) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:60.9x60.9x33.3mm 重量:総重量:76g 防水性能:1.5m、IPX8およびIPX6 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:1.7m フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 記録フォーマット:JPEG 内蔵メモリ:49.9MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0 記録方式:MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック
【特長】- カメラとコントローラーが分離する「EX-FR100」のカメラ部単体モデル(有効1020万画素)。専用アプリを使用することで、スマートフォンから操作可能。
- カメラを1台追加して、コントローラーにより2台のカメラを操作・撮影する「マルチカメラモード」に対応。画角の異なるマルチアングル撮影などが行える。
- スマートフォンアプリ「EXILIM ALBUM」により、撮影した静止画や動画をまとめてアルバムが作れる。また、自動セレクトによるタイムラインなどが楽しめる。
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![movio MOP400 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001688227.jpg) |
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-位 |
167位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2025/5/ 1 |
2025/1/30 |
1200万画素 |
5倍 |
35mm判換算値:28〜140mm |
F3.2 |
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【スペック】画素数:1200万画素(有効画素) 幅x高さx奥行き:102x65x26mm 重量:本体:139g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 自分撮り機能:○ セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1/3.2型 CMOS デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/2〜1/2000秒 液晶モニター:背面:2.8型(インチ)、正面:1.54型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜1600 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MP4 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:シルバー
【特長】- 本体重量約139gの軽量設計ながら、光学ズーム5倍機能を搭載し、画質を落とさずに拡大できるデジタルカメラ。
- オートフォーカス機能も搭載した、最大1300万画素の高画質モデル。デュアルスクリーン搭載で自撮りにも適している。
- マクロ設定により、最短で約50cmまで被写体に寄って接写できる。ISOは最大1600対応により、高感度撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3MOP400/300で広角広く(28mmと38mm)望遠稼げない(140mmと228mm)
画質はMOP400/300で総合的に似たような甘さ。広角望遠以外の機能は同一のようである。
エディオンでkakaku.com最安26,485円を大幅に下回る19,800円(2025/7/9現在)
https://www.edion.com/detail.html?p_cd=00080605287
【機能性】
外観だけ見ればMOP300と全く同じで一体何が違うのだろうなと調べるとMOP400は最広角が28mmでMOP300の38mmよりも一般的な広角になっている。
MOP400のズームは5倍で焦点距離140mmなのでMOP300の6倍 228mmよりも小さい。MOP400のフロントに自撮り用のサブティスプレイが付いているのはMOP300と同様。
フォルダは静止画用としてDCIMの下にPHOTOが生成、動画は同じくMOVIEが生成されてその下にファイルが置かれる。Exifの情報は何かの都合か歯抜けが多い。
【画質】【音質】
MOP400の画質は最広角ならMOP300よりも多少まともに見える。MOP300の6倍撮影時はフォーカスが合わないボケボケだったので5倍ならその辺りは少しましになったかもと思って写したらそれ以下だった。手ブレは多少抑え込み易くなったが。
最近のこの手の光学ズーム機は望遠時のフォーカスについて詰めが甘くてこれなら単焦点デジタルズームの方がまだ使える感じになってしまうので無理に光学ズームにする必要もないのにと思ってしまう。
動画は最広角でも甘い写り。28mmと狭めなのに補正しきれていない歪曲も残るのでパン時に気になる。音声は篭るもののボリュームはしっかりある。総じて記録用としても厳しく記憶用なら使えるレベル。
【操作性】
メニュー全般はこの手のカメラでありがちなものだが設定がダイヤルにも多数割り当てられているのは初心者に分かり難いかもしれない。電源スイッチは突起の少ないスライド式なのがやや難点。
【デザイン】
プラスチックと言うよりかはプラモデルのような見た目だが変なガタツキや隙間も無く仕上りはちゃんとしていると思う。
【バッテリー】【撮影時間】
バッテリーは750mAh 3.7V 2.775WhのBL-5Bとなり仕様では最大50分(写真)/最大40分(ビデオ)だがドラレコ時間で書かれても困る。静止画に関してはCIPA基準の200枚弱かと予想する。
【携帯性】【ホールド感】
102×65×26mmの大きさと139gの重さはMOP300と同一で光学ズーム機としてはコンパクトで軽量な部類。軽さも相まってホールド感も良いがブレを抑えるための両手持ちは必要かと。
【液晶】
メインディスプレイは2.8型で解像感は粗めだが斜めから見ても色反転が無く明るさも十分で視野角も視認性も十分過ぎる程に感じる。自撮り用のサブディスプレイも確認用としては十分に使える。
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-位 |
167位 |
- (0件) |
1件 |
2025/9/17 |
2025/9/19 |
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35mm判換算値:25.5mm |
F2.2 |
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【スペック】幅x高さx奥行き:107x73x27mm 重量:本体:220g 防水性能:7m、IPX8 防塵性能:IP6X 4K対応:○ フレームレート:30fps 連写撮影:○ 自分撮り機能:○ タイムラプス:○ 撮像素子:1/3.06型CMOS デジタルズーム:4.4倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:背面:2.9型(インチ)、正面:1.4型(インチ) ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MOV 記録メディア:microSDカード
【特長】- IP68防水/防じん機能を備えたコンパクトデジタルカメラ。13MP CMOSセンサーを搭載し、静止画解像度24MP(補間)/ビデオ解像度4Kの高画質撮影が可能。
- 水深7m防水機能を備え、アウトドアで活躍。前面と背面にディスプレイを配置したデュアルスクリーン仕様で自撮りにも使える。
- 4.4倍デジタルズームを搭載。バッテリー容量は2500mAh、駆動時間はビデオ約150分/写真約2.5〜3時間。
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28位 |
167位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/24 |
2026/7/17 |
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【スペック】 カラー:ブラック系
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-位 |
167位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/9/ 6 |
2024/6/14 |
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-位 |
167位 |
3.13 (4件) |
150件 |
2017/10/11 |
2017/10/27 |
690万画素 |
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1.35mm (35mm判換算値:13mm) |
F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:2114万画素(総画素)、690万画素(有効画素) 幅x高さx奥行き:74.1x75x46.4mm 重量:本体:152g、総重量:172g 防水性能:50m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:4m 耐低温性能:-10℃ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:355枚 記録フォーマット:JPEG 内蔵メモリ:14.8MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0 記録方式:MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック
【特長】- 4m落下耐衝撃性能、50m防水性能(※メーカー検証環境にて)、IP6Xの防じん性能、−10度の耐低温性能を備えたタフカメラ。
- 決め技の瞬間など、動画の一部だけをスローモーションで撮影する「ドラマチックスロー機能」を備え、エクストリームスポーツの撮影に適している。
- 専用アプリ「G’z EYE」に対応し、カメラと連携してスマートフォンに画像を転送できる。スマートフォンを見ずにリモート撮影ができるモードも搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4CASIO
ショップの対応は◎
商品は2回目の使用で録画ボタンが取れて水没しました。
4付属のアタッチメント用アダプターはG〇Proとコンパチ
おそらくこの機種を考えてる人には一番の問題でしょう、
マウントはどうなのか?
本体には1/4メスネジがあり、普通の機材にはマウントできます。
そしてアクションカメラとしては?
ご安心ください、いわゆるG〇Proマウント(櫛の歯をかみあわせてボルト通すやつ)
とコンパチのアタッチメント用アダプターが付属し、
そのままサードパーティー含め各種アクションカメラ用アクセサリキットが使えます。
【デザイン】
G'z OneやGショック使いなら言うこと無し。
一般ウケするかは別ですが。
【画質】
コンデジではなくパンフォーカスのアクションカメラ画質です。
【操作性】
本体だけでは動画と静止画撮るだけ、
何か変更したいなら最低限スマホアプリ使いましょう。
【バッテリー】
交換自体は難しくありませんし、型番だけ別で中身は同じ
他社のコンデジ電池と共用(オリのZX-1とかペンタとか)出来ますが、
交換時には一旦真水で洗いたいような場面で使うこと考えると手間はかかります。
【携帯性】
おそらくバンパー分でしょうがごつくて重いです、持ち重りします、
数値的には軽い部類のコンデジと同じですが。
ただし、ここでポイント稼ごうとするとデザイン評価が下がるでしょう。
ヘルメットなら平気ですが、頭にベルトだと落ちてくる重さ。
【機能性】
本体だけでは動画と静止画撮るだけなので、カメラではなく
スマホアプリやオプション次第です。
【液晶】
付いてません。
背面はGショック風のメダル付いた裏蓋のみ。
【ホールド感】
魚眼ゆえ、後ろから握るしかありませんが、がっちり握ると指が写り込みます。
ただ、どこを持っても滑って落とすことは有りません。
強く握ると裏ブタがガタガタで防水面でちょっと不安。
【総評】
初のコンデジメーカー、カシオが撤退すると聞いて最後の機種をメモリアルとして。
もうこんなに尖った機種は出ないと思われます。
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-位 |
167位 |
4.60 (3件) |
10件 |
2012/8/22 |
2012/9/ 7 |
1610万画素 |
5倍 |
26mm〜130mm |
F3.2〜F6.5 |
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【スペック】画素数:1644万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準)、10cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:98.5x58.2x21.2mm 重量:本体:111g、総重量:128g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CCD USB充電:○ 撮影枚数:180枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/2〜1/2000秒 液晶モニター:2.7インチ、23.04万ドット 撮影感度:通常:ISO64〜1600 内蔵メモリ:41MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5お勧め品
ゴルフコンペの賞品で当たりました!若い方はスマホで写真を撮るのが主流でしょうが、コンパクトなデジカメは旅行の友に最適です。操作、望遠、画質は思ったより良くて満足しています。旅行から帰ってきてパソコンで編集するのが楽しみです。中高年に方々にはお勧めの1品です。
5なかなか良い
届いた時は普通のカメラの感じでしたが、機能性や画質も満足^_^
この価格でこれはお買い得だと思います
(なお、初期設定のままだと数枚しか撮影できないので最初からメモリカードを買った方が良いです)
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-位 |
167位 |
4.19 (6件) |
1件 |
2015/9/25 |
2015/10/23 |
1600万画素 |
5倍 |
28mm〜140mm |
F3.5〜F5.5 |
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【スペック】画素数:1600万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:122.5x61.5x29.5mm 重量:本体:172g、総重量:192g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:7.2倍 シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:68MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
【特長】- 水深14mで連続2時間の水中撮影が可能なIPX8相当の防水性能やIP6X相当の防じん性能、-10度でも動作可能な耐寒構造を備えた「コンパクトデジタルカメラ」。
- 約1600万画素CMOSセンサーと高性能画像処理エンジンにより、最高ISO感度6400を実現するほか、フルHD動画撮影にも対応する。
- シーンモードの「風景」選択時のホワイトバランスを最適化し、木々などの緑を色鮮やかに映し出せるほか、画像仕上げに「雅(MIYABI)」と「リバーサル」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5自然観察会で威力を発揮
一眼レフは首・肩に重く負担になり、年齢とともにコンパクトカメラになってきました。植物、節足動物、両生類や爬虫類など自然観察会で使用します。水中の藻類写真では、大いに感じ入っています。水面すれすれで撮影する場合はリング状のLEDライトが水面反射で写ってしまいますので、水没させて撮影するよう気を付けています。顕微鏡モードが気に入っていまして、拡大写真が撮影できますので、植物の同定にはうってつけのものです。
また、雨天でも気にせず撮影ができますので、とても重宝しています。
5満足できるカメラです。
このシリーズのリピート購入です。とても使いやすく気に入ってます。画質を追求するカメラではないので満足です。
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-位 |
167位 |
4.24 (21件) |
179件 |
2013/9/12 |
2013/10/25 |
2020万画素 |
3.6倍 |
28mm〜100mm |
F1.8〜F4.9 |
○ |
【スペック】画素数:2090万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) NFC:○ 幅x高さx奥行き:62.5x62.5x55.5mm 重量:本体:165g、総重量:179g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1440x1080 顔認識:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:220枚 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 撮影感度:通常:ISO160〜25600 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0 記録方式:MP4 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5レンズスタイルカメラコンプリートしました…。
QX1、QX10、QX30も所持しておりますが、レンズスタイルカメラをコンプリートしたい物欲に負けて購入してみました。
【デザイン】
レンズそのものに見えるスタイルはやはり秀逸。
特にQX100は完全な円形となっているためそれを引き立ててくれます。
また写りの良さを知るとツァイスのロゴも誇らしく感じられます。
【画質】
ワイド側、F1.8の描写が素晴らしいの一言。
1インチセンサーなので単焦点レンズをつけたQX1などと比べるとぼけは控えめですが、じわっと滲むようなぼけの質感が素晴らしいです。
望遠側の描写も悪くはないです。
【操作性】
PlayMemoriesMobileは当初と比べると安定性が増して普通に使えるレベルとなってきました。
とはいえメニューの洗練度はまだまだ。
QX100ならでの機能としてはMF用のフォーカスリングがありますが、ピーキングに対応していないためそもそもMFを使う機会がないです。DMFがあればまだ良かったのですが…。
【バッテリー】
本体そのもののバッテリーも心もとないですが、スマホに接続して使うという性質上スマホ側のバッテリーも半端なく消費してしまうことも大問題。
モバイルバッテリーやライブビューリモコンとの併用がお勧めです。
【携帯性】
QX10の2個分のサイズとなりますが、完全な円形で出っ張りが少ないのでポケットには入れやすいです。
【機能性】
第1世代のQXなのでロックオンAFや連射モードはなし。
またフィルタ機能等がないシンプルさはやはり寂しく感じられます。
【液晶】
なし。スマホに接続して使う性質上、3型程度の普通のカメラより優秀と言えなくもないです。
【ホールド感】
ズームレバーやシャッターには無理なく手が届きます。
QX10の持ちやすさには若干及びませんが、フリーアングルスタイルの可能性はこのカメラ唯一の明確なメリットです。
【総評】
QX10>QX1>QX30>QX100の順に買いましたが、最初からQX100を買えば良かったというのが正直な印象。
QX1も持っているので画質には期待していなかったのですが、キットレンズとの比較では暗所以外は圧勝。
AF速度などもQX1より圧倒的に早いので(QX1が遅すぎるだけですが)、今ではもっとも使用頻度が高いです。
第1世代のQXなので機能が限られていたり蓋などのチープさは気になりますが、QXシリーズでもっともお勧めできます。
QXシリーズのブログやっています。
http://ilce-qx1.at.webry.info/
5愉悦なひとときと、所有する喜び
【デザイン】まあ、基本、レンズですので。レンズレンズしていて好きです。
【画質】これは、撮ってびつくりしました。RX100も所有していますが、確かに画質は変わらない。な ん だ こ れ wwwwwという感じです。
【操作性】基本的にスマホ側で行う部分が多いので、単体としてはシンプルで良いです。
【バッテリー】他のサイバーショットと比べると、やはり消費量が大きいのかも。無線で繋いで、という部分でバッテリーを余分に食ってる気がしますが、私の場合、動画を撮らないので数日は十分持ちます。
【携帯性】ちょっとでかいので、鞄必須、という感じです。冬場は、コートのポケットに入れられますが、夏場は入れる場所が鞄しかない、という感じになるので、携帯性は今一つ。
【機能性】これも基本はスマホ側で行ってるので、QX100単体での評価は難しいので無評価。
【液晶】いわゆる「画像を映し出す液晶」はないので、無評価です。でも、必要最低限の情報は、小さな液晶で確認出来るので、それは便利だと思ってます、が、老眼には厳しいですね、これ。
【ホールド感】適度な重さと大きさで、ホールド感はいいです。最初は、水平にするのが難しかったのですが、慣れると、平らな部分を手で勝手に探してる、という感じになってくるので、水平かどうかをあまり気にせず使えるようになります。車で例えると、MTに慣れるとタコメーターに頼らずとも、音でギアチェンジしていて、ATを運転してるのと変わらない状態になる、みたいな感じです。(わかりにくい例え)
【総評】タイトル通りのコンデジです。もう、所有しているだけでも嬉しい。そして、電源を入れて、スマホでレンズの先の風景を見ていると愉悦感でいっぱいです。
Wi-fiは、いつも失敗するので、NFCでしか接続しません。NFCだと、さくっと接続出来るので。ただ、初代XperiaZの時に購入して、その時はさくっと出来たのですが、MNPしてTORQUEで使ってみたところ、もたもたしてました。で、今、SOL26で、またXperiaに戻りましたが、やっぱり快適に接続出来ます。スマホを選ぶ部分もあるかもしれません。
被写体は、風景と室内飼育のウサギだけですが、普通のコンデジとして使えるくらい、もたつきはないです。
ただ、最初勘違いしていて、スマホでシャッターを切っても、QX100側に保存されるのだと思っていたら、スマホ側に保存されてしまい、今はQX100の方でシャッターを切るようにしてます。(そっちのmicroSDにデータを保存したいので)
最初は、確かに慣れが必要ではありますが、普通に使えるようになると、「いやーこれ便利だし、楽しいわー」という結果になります。
iPhoneでは試してませんが(Wi-fi接続に失敗しまくりだし、パスワードとか求められるのがめんどくさい)、その辺は多分、SONYも「iPhoneでも使えます」と言っておかないと売れない、と思ったからではないか、と思っています。Xperiaだと、さすが同じ会社の製品だなー、と思うので。
何にしても、この製品の売りは、「自由なスタイルで撮影出来る」という点ではないでしょうか。使い手を選ぶデジカメ、という感じがしてなりません。普通に撮影するだけの人には、扱いにくいものかもしれません。それだと、もっと携帯性のいいコンデジがあるので、そちらを選ばれて、スマホとコンデジ2台持ちの方がいいと思います。なので、私は敢えて、スマホに取り付けず、外した状態で楽しんでます。特に、上から俯瞰で撮影する時は、スマホで画像を確認出来るので、意外と楽しかったりします。そして、「外して撮影」を想定してるのか、シャッターボタンが左側についている、というのも頷けます。右手でスマホを持ち、左手でQX100を持つ。ので、ズームレバーもシャッターボタンも左側にあるのか、と。
こんな製品が出てくるとか思ってなかったので、買って良かったと思ってます。
手にして1年経ちましたが、手放そうと思ったことは一度もなかったです。(代わりにTORQUEをやめたけど)
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-位 |
167位 |
4.19 (12件) |
0件 |
2020/2/ 5 |
2020/3/13 |
1600万画素 |
5倍 |
5〜25mm (35mm判換算値:28〜140mm) |
F3.5〜F5.5 |
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【スペック】画素数:1600万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:122.5x61.5x29.5mm 重量:本体:173g、総重量:193g 防水性能:14m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:1.6m 耐低温性能:-10℃ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:7.2倍 シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:2.7型(インチ)、23万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:68MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 小型軽量ボディに高い防水性能とすぐれた耐落下衝撃性能、多彩な撮影機能を備えたスタンダードクラスの防水コンパクトデジタルカメラ。
- アウトドアでの撮影に対応できる14m防水や高さ1.6mからの耐落下衝撃性能、-10度までの耐寒構造を備えている。
- モニターの明るさを素早く調整できる「アウトドアモニター機能」を搭載しているほか、被写体を大きく拡大できる「デジタル顕微鏡モード」を改良。
- この製品をおすすめするレビュー
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5キレイに写ります
【デザイン】現場で使用するので無骨なデザインで構いません
【画質】安いコンデジよりはるかに良いです
【操作性】問題なし
【バッテリー】問題なし
【携帯性】スリムなボディーなので携帯性良いです
【機能性】問題なし
【液晶】少し小さい気はしますが悪くないです
【ホールド感】ゴツゴツしてるのでホールド性は良いです
【総評】WG-60も持っていますが買い増ししました。現場で使用するので耐久性、防塵性を兼ね備えたモデルなので現場用には外せないカメラです。
5写り以外は抜群のカメラ。
【デザイン】
WG-1のころから一貫性があるといいますか馴染んで良き。
【画質】
此処も相変わらず、画質に期待はしておらず
【操作性】
旧型を10年以上使っていたので個人的には可
【バッテリー】
一充電で300枚撮影可能と記載在ります、そんなに撮らないので。
(普通のデジイチと比べたら考えられないほど持ちません)
【携帯性】
旧機種より無駄におおきくなったような?
【機能性】
耐久性と耐候性あらゆるタフなシーンで使える。
【液晶】
普通かな。
【ホールド感】
ラバーで他の表面がツルツルした機種と比べるといいと思います。
落下破損の心配が少ないです。
【総評】
他のコンデジと比べて写りは譲ってもタフさで選ぶとまたしてもこれになった。
キャルスあるし。
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-位 |
167位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/2/ 4 |
- |
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2.8mm (35mm判換算値:19mm) |
F2 |
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【スペック】最短撮影距離:20cm(標準) 重量:本体:97.5g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) タイムラプス:○ 液晶モニター:2型(インチ) ファインダー:無し 電池タイプ:単三x4 インターフェース:USB Type-C 記録方式:AVI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 独自のテクノロジーと長時間バッテリーを搭載したタイムラプスカメラ。ボタンをクリックするだけでタイムラプス動画が処理され、共有する準備が整う。
- 強力なHDRおよびフルHDセンサーを採用し、屋外・屋内、昼・夜のハイコントラストシーンの画像を大幅に改善する。
- 撮影するシーンに基づいてフィルム設定を選択できるクイックメニューを搭載。ビデオ撮影スケジュールを設定でき、ドキュメントビデオに自動編集が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4小型・軽量でありながら高性能
本製品のデジタルカメラは、十字ボタンの上下を押すと「写真+情報」の表示方法を変えることができました。中でもハイライト表示は明るく写りすぎて、とても真っ白に写ってしまっている部分を、黒い反転表示などで警告してくれるので、露出の失敗を防ぐことができました。
また、本製品のデジタルカメラは初期設定で、縦位置で撮影した写真もカメラを回転させずに再生できるようになっていました。縦位置と横位置の写真を続けて再生するときなど、いちいちカメラを回転させる必要がないので便利でした。
また他のコンパクトデジタルカメラは、カメラ本体が小さいため、どうしてもバッテリーの容量も小さくなってしまいますが、本製品のデジタルカメラはバッテリー寿命が長く、安心して撮影することができました。
バッテリーは付属している専用のバッテリーのほか、市販されている単四形乾電池も使用することができるので、いざという時にコンビニエンスストアなどで購入し使えるので心強いです。
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-位 |
167位 |
3.99 (13件) |
79件 |
2019/7/16 |
2019/8/ 2 |
1317万画素 |
3倍 |
4.1〜12.3mm (35mm判換算値:30〜90mm) |
F3.3〜F5.9 |
○ |
【スペック】画素数:1417万画素(総画素)、1317万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:109.5x67x38mm 重量:総重量:177g 防水性能:10m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:1.8m 耐低温性能:-10℃ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:4.8コマ/秒 顔認識:○ セルフタイマー:10/5秒 撮像素子:1/3.1型CMOS USB充電:○ 撮影枚数:220枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:2.7型(インチ)、23万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜1600 内蔵メモリ:21MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- すぐれた防水・耐衝撃性と耐寒・防じん性を搭載したコンパクトデジタルカメラ。プールやビーチ、スキー場など多彩なシチュエーションで撮影できる。
- 有効画素数1317万画素、光学3倍ズームのNIKKORレンズを搭載し、主要な被写体を予測し自動でピントを合わせる「ターゲットファインドAF」を採用。
- ステレオ音声付きフルHD動画撮影機能を備え、高画質の撮影を簡単に楽しめる。画像をスマートデバイスに自動転送しシェアできる「SnapBridge」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5COOLPIX W150
デザインはあまり好みではありませんが、それ以外は良い感じです。
5とにかく手軽です
防水付きで手軽に使えます。
スマホもいいのですが、それなりのお値段するようになったせいで取り出したくない場面も多々あります。
こちらの商品は価格も安いので、ある意味気軽に使えてしまいます。
とにかく手軽にパシャパシャ撮りたい時におすすめです。
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-位 |
167位 |
4.02 (2件) |
45件 |
2018/1/12 |
2017/10/下旬 |
1200万画素 |
4倍 |
4.5〜18mm (35mm判換算値:25〜100mm) |
F2〜F4.9 |
○ |
【スペック】画素数:1271万画素(総画素)、1200万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:113x66x31.9mm 重量:総重量:250g 防水性能:15m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2.1m 耐低温性能:-10℃ 耐結露:○ 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:CMOSシフト方式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:1/2.33型CMOS、(裏面照射型) GPS機能:○ USB充電:○ 撮影枚数:340枚 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/2〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(MPEG-4AVC/H.264)/ステレオリニアPCM 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード カラー:ブラック系
【特長】- 防水性能15m・防じん・耐衝撃2.1mに加え、-10度での動作保証も実現している、工事現場用コンパクトデジタルカメラ。
- F2.0広角ズームレンズと「工事写真専用モード」を備え、狭い室内や光量が少ない現場でもノイズの少ないクリアな撮影が行える。
- 国土交通省の特記仕様書記載例に準拠した信憑性確認情報を撮影と同時に記録できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5現場は、やっぱり工一郎ですね
【デザイン】
過去の商品からあまり変わらず好きです
【画質】
以前よりきれいに撮れています
【操作性】
今迄とほぼ同じのため違和感なく使えます
【バッテリー】
一晩100枚程度なら持ちます
【携帯性】
少し重いのが苦になります
【機能性】
不満なく使えます
【液晶】
あまり苦にならないです
【ホールド感】
今迄と同じで持ちやすいです
【総評】
大満足です
3保険付きの工事カメラです。
【デザイン】
タフさが表現されたなかなかのデザインですが、基本はTG-5のままとなります。
【画質】
画質性能はまずまずな感じで、基本感度から多少の感度アップがあっても画質が他社の類似機種と比べて安定すしています。
良い点は、低照度など過酷な撮影条件時に有効な1200万画素の1/2.3型センサーを使用していること。他社が1600万画素以上と
【操作性】
手袋装着しての操作性はコンパクトなサイズのためイマイチな感じです。
【バッテリー】
【携帯性】
携帯性はまずまずです。
【機能性】
撮影日付が重要なので日付未設定では動作しないなど、現場写真撮影をサポートする機能がいくつか用意されています。
【液晶】
約46万ドットと価格の割には解像度の低い仕様です。
【ホールド感】
普通にグリップできます。
【総評】
現場写真撮影をサポートする機能がいろいろと装備されているのと、無理していない1200万画素なので、暗い場所でも鮮明な写真が撮れるように配慮されています。
試しに軍手を装着して、標準装備のシンコンカバーの上から操作してみたところ、もう少しボタンが大きい方が操作性は良くなりそうで、普通のTG-5に対してシリコンカバー取り付けられるように手を加えた程度なのは微妙な感じもしました。
ニコンや富士の防水防塵、対ショックデジカメふつうに数台買える程の価値があるのかは使う現場の規模などにもよりますが、カメラの外装保護のために普通に防塵望的なTG-5に専用のシリコンケースに入れて使うのもありかもしれません。
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-位 |
167位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/4/ 7 |
- |
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35mm判換算値:19mm |
F2 |
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【スペック】最短撮影距離:60cm(標準) 幅x高さx奥行き:64x52x107mm 重量:本体:140g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) タイムラプス:○ 液晶モニター:1.44型(インチ) ファインダー:1.4型LCDビューファインダー 電池タイプ:単三x4 記録方式:AVI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- すっきりしたユーザーインターフェイスを備え、強力でカスタマイズ可能なタイムラプスカメラ「TLC300」のバンドルセット。
- 防じん性と防水性を備え、屋内と屋外で録画できる「防水ハウジング」、球形のボールヘッド設計でどんな撮影角度にも対応できる「クラムポッド」を同梱。
- 独自のトレッド設計を通じて安定性を増し、円筒形、平面、滑りやすい表面へクランプを簡単に固定できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5普段気づかない作業現場の景色もよく見えます
【デザイン】
本製品のハウジングは防塵性と防水性を備え、屋内と屋外でどのような環境でも録画できました。信頼できる製品だと感じました。
【操作性】
無駄を無くしたユーザーインターフェースによって、快適な操作感を得られるようになっています。意外と操作性は悪くありませんでした。
【機能性】
本製品は、すっきりしたユーザーインターフェースを備えており、とても強力でカスタマイズ可能なデバイスと組み合わせられています。
【設置方法】
ウォールマウントは、付属のアプリケーション資料に記載された要領で、ネジまたはステッカーを使用して平坦な面に、とても簡単に取り付けられました。
【液晶モニター】
クリスタルIPS LCDパネルにより、明るい環境でも無理なく設定し、モニタリングできました。液晶モニターの視認性も良好でした。
【総評】
本製品は、タイムラプス撮影の初心者にとっても完璧なソリューションだと感じました。インターフェースが使いやすくアマチュアの方にもぴったりで、ハウジングとマウントアクセサリが防水性であるため、屋外でも心配なく使用できました。
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-位 |
167位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/10/28 |
2019/9/13 |
1200万画素 |
4倍 |
4.5〜18mm (35mm判換算値:25〜100mm) |
F2〜F4.9 |
○ |
【スペック】画素数:1271万画素(総画素)、1200万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準)、1cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:113x66x32.4mm 重量:総重量:253g 防水性能:15m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2.1m 耐低温性能:-10℃ 耐結露:○ 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:CMOSシフト方式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:1/2.33型CMOS、(裏面照射型) GPS機能:○ USB充電:○ 撮影枚数:340枚 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/2〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(MPEG-4AVC/H.264)/ステレオリニアPCM 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- コンパクトなボディの工事写真現場用デジタルカメラ。防水・防じんなど、ハードな工事現場にふさわしいタフ性能を実現。
- 明るい「広角ズームレンズ」を備え、「工事写真専用モード」を搭載。「国土交通省 デジタル写真管理情報基準」に準拠した画像サイズで撮影できる。
- ボタン1つで録画をスタートする「4Kムービー」、狙いどおりの場所にピントを合わせる「AFターゲット選択」など、工事現場で役立つ便利な機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5その名に偽りナシ!最強のフィールド・コンパクトカメラ
その堅牢性で圧倒的な認知度とブランドを確立している、タフTGシリーズの最新版モデルです。防水性能は深水15メートル、耐衝撃性は米国の落下試験をクリア、耐荷重は100Kg、耐低温性能はマイナス10度のタフネス性能と、その名に違わぬタフ振りを身に付けています。
機能的にも1200万画素の裏面照射型CMOSセンサーに、OM-Dと同じ画像処理エンジンを搭載していおり全く問題ありません。また、新たにセンサー前のガラス両面にARコーティングが施されており、ゴーストやフレアの発生を抑制したのが大きなポイントだと感じました。
液晶モニターは前モデルの約46万ドットから、104万ドットへとスペックアップしたので視認性が良くなりました。さらにマクロシステムが強化され、肉眼を超える最短1cmまでの超近接撮影が可能になりました。
バッテリーの保ちが悪いのが唯一の欠点ですが、頑丈でしかも写りが良く、操作性も悪くありません。充実のアートフィルターも搭載しておりオススメの1台です。
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-位 |
167位 |
2.86 (3件) |
252件 |
2021/3/25 |
2021/4/28 |
2000万画素 |
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F2.1 |
○ |
【スペック】画素数:2000万画素(有効画素)x2 最短撮影距離:40cm(標準) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:48x132.5x29.7mm 重量:本体:182g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x1920 360度カメラ:○ セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1型CMOSx2、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:300枚 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:1/8〜1/25000秒 撮影感度:通常:ISO80〜6400 内蔵メモリ:51GB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MP4(映像:MPEG-4 AVC/H.264、音声:AAC-LC(モノラル)+LinearPCM) カラー:ブラック
【特長】- 大型センサーと独自のレンズユニットにより、高画質・高品質な静止画撮影ができる4K対応360度カメラ。1.0型裏面照射型CMOSイメージセンサーを搭載。
- 「THETA Z1」の基本性能はそのままに、内蔵ストレージを従来機種の19GBから51GBへと大幅に増強している。
- 動画撮影時には回転3軸補正により高い手ぶれ補正性能を発揮。4Kサイズに相当する3840×1920ピクセルで30fpsのなめらかな360度動画撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5撮影の世界が広がる価値ある1台
昨年3月末にコンデジのRX100M2をM7に買い替えようかと迷っていた時に、ふとした事で全天球カメラの事を知り、どうせ12万円投入するなら僅かな性能向上より新しい世界だ〜と飛び付きました。3/25発表で3/26予約でした。
三脚にもなる自撮り棒、リモコン、レンズキャップも同時購入しました。
【デザイン/携帯性/ホールド感】
デザインはまあ良いと思います。
レンズが両側にむき出しなのでキズが付かないかと神経使います。シャッター切る直前にレンズキャップを外してすぐまた付けるようにしています。
自分が写らないようにするには三脚か脚付き自撮り棒が必須なので、日常的に気楽に持ち歩ける代物ではないですね。
ホールド感は悪くないと思います。但し手で持っての撮影はやむを得ない場合のみです。
【画質】
通常のデジタルカメラには及びませんが、全天球の記録ができている事を思えばかなり良いのではないでしょうか。
【操作性/液晶】
起動に時間がかかるのは欠点。電源入れっぱなしだとバッテリー無くなるし。
形状の制限から表示画面も小さく設定用ボタンも3個しかないので操作ミスしやすいです。静止画を撮っているつもりが短時間の動画ばかり撮れていた事もありました^^。まあこれは慣れなんでしょう。
【バッテリー】
減りは激しい感じがします。但し一度に大量の撮影はしないので、まだモバイルバッテリーのお世話になった事はありません。
【機能性】
何と言っても自分が写らないTime Shift Shootingプラグインが便利です。大抵の場合は脚付き自撮り棒に取り付けてTime Shift Shootingで撮影しています。
リモコンもプラグインの1種のようで他のプラグインとの併用ができないのが不便です。リモコンは接続の手間があるし、リモコンが無くてもほとんどセルフタイマーで代用できるのであまり使ってないです。なおリモコンは接続後にプラグイン非選択の状態にしないと動作しないようでした。
Automatic Face Blur BETAプラグイン(自動顔ぼかし)は、SNSアップ時に利用できるかなと思ったのですが、顔が大きく写ってないと反応せず関係無いところがボケたりといまいちでした。
それよりPhotoshop Elementsで編集してみたら、モザイクかけたり色調明度調整したりモノクロに変えても全天球表示ができたので(ファイルにタグ情報が残ってれば大丈夫)、自動顔ぼかしプラグインは削除しました。
内蔵メモリ51GBで固定ですが静止画6000枚以上記録可能なので事実上無制限です。動画は110分ですが使用頻度が低いので当面は大丈夫と思います。
【総評】
色々と批判的な意見もあるようですが、こんな面白い写真を撮れるカメラが手軽に入手出来るのは嬉しいことです。
価格面でも例えばデジイチならA3で印刷して部屋に飾れる写真が撮れたら1枚1万円の価値、全天球カメラでも滅多に行けない場所で後で何度も楽しめる写真が撮れたら1枚1万円以上の価値があると思っているので既に十分元が取れてます。
孫が遊びに来た時などもわざわざ並ばなくても食卓の真ん中に置いて撮るだけで集合写真が撮れるので超便利です(全天球対応のLINEで共有してます)。
今はコロナで無理ですがまた海外旅行に行けるようになったら、宮殿とか教会の中で撮ると天井の装飾まで記録できるので真価を発揮すると思います。
これで、デジイチ(交換レンズ5本)、コンデジ(1インチセンサで高画質、スイングパノラマが便利)、全天球カメラ、4Kビデオ(操作性の良さはコンデジやスマホとは比較にならない)とバラエティに富んだ機材が揃い撮影の世界が広がりました。
写真1:脚付き自撮り棒(Smatree Insta360)に取り付けたTHETA Z1。エクステンションアダプターTE-1も付いています。風が強いと倒れそうで危険なので、その場合は足だけにします。
写真2:レンズキャップTL-2を取り付けたTHETA Z1、脚を取り外した自撮り棒(スマホホルダーも付属)、リモコンTR-1(自撮り棒に取り付け)、モバイルバッテリー(Anker PowerCore Slim 10000 PD)。
写真3:デジイチD850、コンデジRX100M2、全天球カメラTHETA Z1、4KビデオHC-WX970M。
作例1:駒沢オリンピック公園(購入直後のテスト撮影)。両側レンズの段差も特にありませんでした。
https://theta360.com/s/enxqtSqVz0rQKA8OsWI5ObSSG
作例2:スペイン村のレストラン「エル パティオ」。Photoshop Elementsで顔をぼかしています。
https://theta360.com/s/awTAPPThVJbrCArcEzvUYDNpI
作例3:志摩観光ホテルのスイートルーム。ホテル側の都合でプレミアムツイン36平米がスーペリアスイート100平米に変更になりました!。
https://theta360.com/s/gpiVgWj591aITWVayBTYXQorY
3簡単に壊れてしまう。
メーカー保証期間に電源が不具合が発生、メーカーに送るもほんの少しの傷があっただけで
外圧によるものと一方的に言われ修理代5万~、
スマホアプリもつながるのにこんなに時間がかかるのか、というぐらいかかる。
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![Matterport Pro2 3Dカメラ MC250 [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001553954.jpg) |
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-位 |
167位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/24 |
2022/8 |
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○ |
【スペック】幅x高さx奥行き:260x230x110mm 重量:本体:3400g GPS機能:○ 記録フォーマット:JPEG 起動時間:60秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 カラー:黒
【特長】- 3Dモデルとバーチャルツアーを高品質のスキャンで実現する3Dスキャンカメラ。住宅、マンション、ホテル、商業施設のスキャンに適している。
- 最小限のトレーニングとボタンのプッシュで3Dのキャプチャーを実行できる。強力なバッテリーを使用すると、1日で複数の物件をキャプチャー可能。
- 4Kプリント画質の撮影が無制限にできる高画質3Dキャプチャーを実現。プロ仕様の写真解像度(134メガピクセル)と3D精度が特徴。
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-位 |
-位 |
3.22 (6件) |
17件 |
2016/7/11 |
2016/7/22 |
131万画素 |
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3.2mm |
F2.8 |
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【スペック】画素数:131万画素(総画素)、131万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準) 幅x高さx奥行き:51x36x18mm 重量:本体:18g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:720x480 撮像素子:1/10型CMOS USB充電:○ 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/100秒 撮影感度:通常:ISO100 ファインダー:ビューファインダー 電池タイプ:専用電池 インターフェース:ミニUSB2.0 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード
【特長】- 有効131万画素の1/10型CMOSセンサーを搭載した、クラシックカメラ風デザインの超小型トイデジタルカメラ。
- カメラ背面に内蔵するマグネットにより、冷蔵庫など磁石が付くところに固定できる。ムービー撮影時が便利に行えるほか、紛失防止にも役立つ。
- 付属のUSB接続ケーブルでパソコンにつなぎ、画像データの取り込みや充電が行える。アクセサリー感覚で持ち歩けるネックストラップが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4すげえぞこれ…
進研ゼミの努力賞でもらったが、色んな面で良いね。
[携帯性、機動性]
抜群。ちっちゃいし、かるいから、首から下げてパーカーの中に隠しても邪魔にならないし、ズボンのポケットにも入るから気軽に持ち運びできる。
[画質]
あまり良くない。まあ、トイカメラだし、仕方ないね。でも、8インチ位のフォトフレームでみるぶんには足りる。
動画撮影出来るのも驚き。ただ、フレームレートが30fpsだから、ゲームプレイを考慮していないパソコンでレースゲームやったみたいな感じで、そこまで滑らかではない。もうひとつ残念なのは、付属のストラップの本体との接合部が金属なので、動画撮影時にノイズが入ってしまうこと。これは、接合部を裁縫用の太めの手縫い糸で代用することで解決する。
[デザイン性]
クラシカルな感じが良い。ファッションの一部にもなるのではないかと思うくらいかわいい。合成皮革で覆われたボディはしっとりした手触り。
[電池の持ち]
そこそこ。一日中持ち歩いてもまだ残っている。1分30秒操作しないと勝手に電源が切れるから安心。もし切れてもUSBが繋げる環境ならどこでも充電できる。
[子供ウケ]
滅茶苦茶良い。自然の家に持っていったら撮影中に「カメラちっちゃ!」って何人もから言われた。大人でもびっくりするくらいだから、ネタにもなってよい。
というわけで、凄く良いトイカメラでした。気をつけて欲しいことは、SDHCの16GBまでしか動作を保証していないことと、パソコンが有ることを前提とした商品であること。エクスプローラはいじれるようになっておきましょう。
4ついつい購入
このカメラ(DSC-Pieni BK)を首にかけて散歩するのが楽しくて仕方ないんですが、
うちに帰って、撮った写真をパソコンで見るとちょっとがっかりです。
もうちょっと画質が良ければなと思います。
131万画素 1280×1024 の写真が撮れるんですが、15年ほど前に買った同じ130万画素のトイじゃない普通のデジタルカメラの方がはるかに画質がいいんです。
画素数が同じでも、画質まで同じとは限らないわけですね。
後日再レビュー
ある程度使って分かったことは、このカメラはお天気の良い日の屋外専用だということです。
明るさが足りないと気持ちの悪い写真になってしまう。
しかし明るい場所ではLEDランプが付いているのか、赤なのか青なのか区別がつかない。
手でおおい隠してのぞき込み、LEDランプを確認します。
シャッタースピード 1/100秒というのも安易にシャッターボタンを押していてはブレブレ写真になってしまう。
いい写真を撮ろうと思うと結構使い方が難しい、使い方の訓練になるカメラです。
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![HDL-9596 [ベージュ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693307.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 6 |
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30万画素 |
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【スペック】画素数:30万画素(有効画素) 幅x高さx奥行き:84x62x49mm 動画撮影サイズ:640x480 USB充電:○ 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:2型(インチ) 電池タイプ:専用電池 記録方式:AVI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ベージュ
【特長】- レトロな雰囲気のある写真が手軽に撮れるトイカメラ。子どもも直観的に楽しめる。
- オリジナルフレーム39種類、ゲーム5種類を搭載。静止画も動画も撮影可能。
- 有効画素数30万画素、初期設定2000万画素、最大4800万画素。2.0型画面を備えている。
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