ルノー カングー 2009年モデルの価格・グレード一覧

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カングー 2009年モデルのグレード一覧

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新車販売中のグレード一覧

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
に追加
ゼン (MT)2018年4月2日/マイナーチェンジ

249万円

114〜248万円   FF 5人   1,197cc 1,430kg 115ps
ゼン2018年4月2日/マイナーチェンジ

259万円

73〜279万円   FF 5人 14.7km/L 1,197cc 1,450kg 115ps
プラティーク (MT)2018年11月1日/特別仕様車

251万円

-

  FF 5人   1,197cc 1,430kg 115ps
プラティーク2018年11月1日/特別仕様車

261万円

-

  FF 5人 14.7km/L 1,197cc 1,450kg 115ps
クルール2019年3月7日/特別仕様車

259万円

238〜257万円   FF 5人 14.7km/L 1,197cc 1,450kg 115ps

新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力
オーセンティック2017年6月8日/特別仕様車

235万円

-

  FF 5人   1,197cc 1,430kg 115ps
オーセンティック2013年6月25日/特別仕様車

209万円

-

  FF 5人   1,598cc 1,460kg 105ps
オーセンティック (MT)2013年6月25日/特別仕様車

199万円

113〜148万円   FF 5人   1,598cc 1,420kg 105ps
アクティフ2016年7月21日/マイナーチェンジ

235万円

-

  FF 5人   1,197cc 1,430kg 115ps
アクティフ2013年8月29日/マイナーチェンジ

220万円

125〜198万円   FF 5人   1,598cc 1,460kg 105ps
アクティフ (MT)2014年2月7日/マイナーチェンジ

215万円

-

  FF 5人   1,598cc 1,420kg 105ps
アクティフ ペイザージュ2016年1月14日/特別仕様車

220万円

162〜227万円   FF 5人   1,598cc 1,460kg 105ps
アン プロヴァンス2017年6月8日/特別仕様車

264万円

-

  FF 5人 14.7km/L 1,197cc 1,450kg 115ps
1.62009年9月1日/フルモデルチェンジ

229万円

32〜199万円   FF 5人   1,598cc 1,460kg 105ps
1.6 (MT)2009年9月1日/フルモデルチェンジ

219万円

98〜108万円   FF 5人   1,598cc 1,420kg 105ps
1.6 クルール2011年7月9日/特別仕様車

229万円

55〜171万円   FF 5人   1,598cc 1,460kg 105ps
1.6 クルール2010年6月1日/特別仕様車

229万円

55〜171万円   FF         105ps
1.6 クルール (MT)2011年7月9日/特別仕様車

219万円

-

  FF 5人   1,598cc 1,420kg 105ps
1.6 クルール (MT)2010年6月1日/特別仕様車

219万円

-

  FF         105ps
クルール2018年5月24日/特別仕様車

259万円

238〜257万円   FF 5人 14.7km/L 1,197cc 1,450kg 115ps
クルール2017年10月19日/特別仕様車

259万円

238〜257万円   FF 5人 14.7km/L 1,197cc 1,450kg 115ps
クルール2017年2月23日/特別仕様車

259万円

238〜257万円   FF 5人 14.7km/L 1,197cc 1,450kg 115ps
クルール2015年10月22日/特別仕様車

241万円

238〜257万円   FF 5人   1,598cc 1,460kg 105ps
クルール2013年2月22日/特別仕様車

229万円

238〜257万円   FF 5人   1,598cc 1,460kg 105ps
クルール2012年5月17日/特別仕様車

229万円

238〜257万円   FF 5人   1,598cc 1,460kg 105ps
クルール (MT)2017年2月23日/特別仕様車

247万円

159〜188万円   FF 5人   1,197cc 1,430kg 115ps
クルール (MT)2015年10月22日/特別仕様車

241万円

159〜188万円   FF 5人   1,197cc 1,430kg 115ps
クルール (MT)2013年2月22日/特別仕様車

219万円

159〜188万円   FF 5人   1,598cc 1,420kg 105ps
クルール (MT)2012年5月17日/特別仕様車

219万円

159〜188万円   FF 5人   1,598cc 1,420kg 105ps
ベースグレード2011年9月6日/マイナーチェンジ

229万円

-

  FF 5人   1,598cc 1,460kg 105ps
ベースグレード (MT)2011年9月6日/マイナーチェンジ

219万円

-

  FF 5人   1,598cc 1,420kg 105ps
ウィズ ペット2018年5月10日/特別仕様車

279万円

-

  FF 5人 14.7km/L 1,197cc 1,450kg 115ps
ウィズ ペット2017年3月30日/特別仕様車

241万円

-

  FF 5人   1,598cc 1,460kg 105ps
ゼン2016年7月21日/マイナーチェンジ

259万円

73〜279万円   FF 5人 14.7km/L 1,197cc 1,450kg 115ps
ゼン2013年8月29日/マイナーチェンジ

241万円

73〜279万円   FF 5人   1,598cc 1,460kg 105ps
ゼン (AT)2016年7月21日/マイナーチェンジ

241万円

-

  FF 5人   1,598cc 1,460kg 105ps
ゼン (MT)2016年7月21日/マイナーチェンジ

247万円

114〜248万円   FF 5人   1,197cc 1,430kg 115ps
ゼン (MT)2016年2月18日/マイナーチェンジ

247万円

114〜248万円   FF 5人   1,197cc 1,430kg 115ps
ゼン (MT)2014年5月22日/マイナーチェンジ

241万円

114〜248万円   FF 5人   1,197cc 1,430kg 115ps
ペイザージュ2016年6月2日/特別仕様車

241万円

183〜248万円   FF 5人   1,598cc 1,460kg 105ps
ペイザージュ2015年6月4日/特別仕様車

241万円

183〜248万円   FF 5人   1,598cc 1,460kg 105ps
ペイザージュ2014年10月23日/特別仕様車

241万円

183〜248万円   FF 5人   1,598cc 1,460kg 105ps
ペイザージュ (MT)2016年6月2日/特別仕様車

247万円

-

  FF 5人   1,197cc 1,430kg 115ps
ペイザージュ (MT)2015年6月4日/特別仕様車

241万円

-

  FF 5人   1,197cc 1,430kg 115ps
ラ・タント・イレーズ2017年9月14日/特別仕様車

274万円

-

  FF 5人 14.7km/L 1,197cc 1,450kg 115ps
ラ・ポスト2015年8月26日/特別仕様車

241万円

-

  FF 5人   1,598cc 1,460kg 105ps
ラ・ポスト (MT)2015年8月26日/特別仕様車

241万円

-

  FF 5人   1,197cc 1,430kg 115ps
イマージュ2012年3月29日/マイナーチェンジ

244万円

139〜169万円   FF 5人   1,598cc 1,460kg 105ps
ショコラ2012年11月26日/特別仕様車

244万円

-

  FF 5人   1,598cc 1,460kg 105ps
ナビライン2012年1月6日/特別仕様車

244万円

-

  FF 5人   1,598cc 1,460kg 105ps
S2017年8月24日/特別仕様車

247万円

210〜229万円   FF 5人   1,197cc 1,430kg 115ps
コンフィチュール2014年8月29日/特別仕様車

249万円

158〜219万円   FF 5人   1,598cc 1,480kg 105ps
ヴァンタン2018年7月5日/特別仕様車

265万円

-

  FF 5人 14.7km/L 1,197cc 1,460kg 115ps
フォーミュラ エディション2017年10月12日/特別仕様車

269万円

-

  FF 5人 14.7km/L 1,197cc 1,450kg 115ps

カングー 2009年モデルのレビュー・評価

(18件)

カングー 2009年モデルの満足度

4.40

(カテゴリ平均:4.31)

    カングー 2009年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    • カングー 2009年モデル ゼン 今年8月に行われたマイナーチェンジで、前後して発表された新型ルーテシア同様、新しいファミリーフェイスを採用したカングーに乗りました。「ゼン」と「アクティフ」の2グレードが用意されたうち、上級車種のゼンで、東京と富士五湖を往復しました。

      ボディサイズは4280×1830×1830mmで、全長のみ65mm伸びました。2700mmのホイールベースはそのままです。新しい顔は、予想以上にカングーのフォルムに似合っていると思いました。もうひとつ旧型との比較で目立つのは、ノーズの左先端に装着されていたサイドアンダーミラーが消えたことです。旧型オーナーはうらやましいと思うのではないでしょうか。

      続きを読む ンテリアは、ステアリングやセンターパネルの形状が一新されるとともに、従来はインパネ中央上部に独立していたオーディオのインジケーターが、ヘッドユニットと一体化しました。日本ではこの部分にナビを装着することが多いことを考慮しての変更かもしれません。

      シートはファブリックのグラフィックが変わった程度で、ルノーらしいふっかりした着座感は病み付きになるほど快適です。天井の収納スペース、観音開きのリアゲートなど、カングーならではのユーティリティもマイナーチェンジ前と共通で、さまざまな用途に応えてくれそうです。

      パワートレインもマイナーチェンジ前と同じで、1.6L直列4気筒自然吸気エンジンに4速ATを組み合わせています。車両重量は1460kgと、大柄なボディから想像するほど重くはありませんが、高速道路や山道でハイペースをキープしようとするとアクセル全開を余儀なくされます。ただヨーロッパに比べて最高速度が低く、流れがゆったりしている日本のペースに合わせて走るなら、さほど不満には感じないのも事実です。

      それにパワーやトルクを控えめにしているからこそ、背が高いボディなのに足を固めずにすみ、素晴らしい乗り心地が実現できているとも言えます。その乗り心地は佳き時代のフランス車そのままで、とにかくまろやかです。しかしいつまでも揺れが残ることはなく、一回で収束させ、その後はフラットライドをキープするので、不快ではありません。

      身のこなしはゆったりしていて、外から見ていると相応にロールしているのですが、いきなりグラッとは傾かないので、乗っている人間はまったく不安を感じません。しかもよく動くサスペンションがしっとり路面に接地し、その様子がステアリングなどを通して伝わってくるので、外観からは想像できないほどのハイペースを保つこともできます。

      街中メインで8km/L、高速道路中心で12km/Lという燃費は、1.6Lとしては良くはありませんが、大柄なボディを考えれば妥当ではないでしょうか。しかも200万円代前半という価格は、これまで同様、国産ミニバンと横並び比較が可能な数字です。使いやすいパッケージングと優しい乗り心地を、個性的なデザインで包み込んだカングーは、これからも根強い支持を受け続けることでしょう。
      参考になった 8人
      2013年9月22日 投稿
      満足度 4
      エクステリア 4
      インテリア 5
      エンジン 3
      走行性能 5
      乗り心地 5
      燃費 3
      価格 5
    • 【エクステリア】
      日本車にはないデザイン。カッコイイとも可愛いいとも言えない顔をしています。

      【インテリア】
      商業車ベースと言うこともあり、プラッチック感はあります。
      主に仕事用なので気にせすガツガツ使えます。仕事柄収納は助かっています。

      【エンジン性能】
      1.2ですが、マニュアルと合わせるとそこまでダウンサイジングは気にならない。今回初めてなのでもとの1.6が分からないが、これはこれで良く出来ています。

      【走行性能】
      足回りは少しふにゃふにゃ感を感じる。背の高さも合わせてロールが大きめです。
      ブレーキが効く分前後にも揺れ幅が大きいと思う。

      【乗り心地】
      続きを読む シート自体の出来が良く疲れづらい。遮音性は低いので外からの音やエンジン音も大きめです。

      【燃費】
      あんまり良くないと聞いていたが、15km程出ています。タンク容量は標準的

      【価格】
      外車は高いというイメージがあったが随分と敷居が低いかな?と思う。装備が良い訳でも無く、質感はそこまで高い訳では無いので若干割高位な価格設定ではないでしょうか?

      【総評】
      ホンダフリードからの乗り換えです。車体は一回りフリードよりも大きく、ラゲッジ容量は少なめです。
      ただ、フリードと比べてラゲッジが四角なので無駄無く使える分、物は多く積めます。
      遮音性が低いのが1番気になった所です。断熱性も気になりました。足元が寒いです。
      デッドニングを1番最初に行い、かなり改善されました。
      久しぶりのマニュアルですが、良く出来ています。
      のんびり、ゆったり走るのに向いています。
      足回りがふにゃふにゃで激しい走行には向いていませんが、この車で飛ばす人もいないでしょう。
      それでも揺れが大きいのでもう少ししたら足回りに手を加えようかと思います。
      初めての輸入車ですが手の出しやすい車でした。
      車体は大きめですが小回りも思った以上に効くし、あつかい易いです。
    • 車歴
      トヨタ(カローラバン(1300FR、MT)、コロナ(1800FF,AT)、カムリ(2000FF、AT)、
      ホンダキャパ(1500FF、AT)=約10年、約20万km
      シエンタ(1500_4WD,AT)=約5年、約7万km
      その他、仕事でもトヨタ系ライトバン等

      現在4か月、約1万kmを走行。

      【エクステリア】
      見てのとおりのヘンなカタチ。
      フロントグリルは前期タイプのほうが好み。
      ボンネット基部とフロントガラスの間、ワイパー収納部は隙間が大きく、降雪時、雪が入り込む。
      また、ワイパーの立上げも不可(ボンネットを上げれば立つらしいが)。
      冬期のワイパーのフロント
      続きを読む ガラスへの張り付き防止策として、ワイパーを浮かせるため、腰のある洗濯用スポンジをワイパーアームに挟み込んだりしている。

      今のところ、キャパやシエンタで見られた、ボンネット付近からの融雪によるフロントドア基部への氷結などは見られない。
      (キャパやシエンタではフロントドアヒンジ部の下端に融雪水が流れ込み氷塊となってドア開閉時に塗装が痛む状況が発生)

      ドアミラーは大きいが、教習所などで習うようなミラー設定では下が見えづらいことから、やや下向きに調整している。
      遠近を考慮したおむすび型のミラー形状で、国産車と比べると違和感があるが、慣れると理にかなった形状にも思える。



      【インテリア】
      助手席、後席を倒して積載可能な点が気に入っている。
      ペットボトル等の設置場所はあまりなく、あってもサイズが合致しない場合が多い。
      収納スペースは多く、荷物室も大きいと言われるが、後席の調整が効かないため、荷物によってはシエンタのほうが勝る。

      オーバーヘッドコンソール(運転席〜助手席にまたがる棚)の使い勝手が良く感ずるが、気を付けないと物が頭上から降ってくる可能性もあるので注意。

      後席の上に付くオーバーヘッドボックスは容量があるものの、やや内部のデッドスペースが多い気もする。

      乗り込みの際の手摺が助手席にないのは、いただけない。また年寄りの乗り込みには、やや床が高く不便なようだ。

      荷室はトノボードの位置を3段階で使える(後席の上端位置、中間よりやや下の位置、使わずに後席の裏に収納)。

      リア床下収納は荷物満載ゆえ、ほとんど使わない。


      【エンジン性能】
      ターボの恩恵か、前に乗っていたシエンタやキャパとは比較にならぬほど良い。思ったように加減速でき、坂道などでも頻繁なシフト操作は不要。ただし、絶対的な強さはないので、上り坂は4〜5速が適当と思われる。

      【走行性能】
      直進性が良く、カーブも特に大幅な減速を必要とせず、スムーズに曲がれる例が多い。

      強い横風でも、夏道では、そんなに煽られる感じはしない。冬道はタイヤのグリップ低下のためか、煽られているように感じることもある。

      カングーを買う際、1に積載性、2に乗り心地で、走行性能は3以下であったが(排気量から見て期待するものなし)、実際に乗ってみると、1に走行性能、2に乗り心地で、積載性は屋根が高く床面が平坦という以外、そんなに期待するほどでもなかった(後席固定のため、後席を立てた状態だと荷室がシエンタより狭い)。

      【乗り心地】
      シートはやや硬めに感じるが、約10時間の連続的な運転では思ったほどの疲労はなかったと感じる。
       北海道の道路は、規格の低い道路で特に顕著に連続的な横断方向のひびわれ(温度応力ひびわれ)が見られるが、ひびわれ通過時には凹凸の存在を感じ、完全に衝撃吸収するということもなさそうだ。これは橋梁の、特に鋼製の伸縮装置部(一般で言うところの道路の継目?)でも同様。トヨタハイエースのような、固いスプリングの印象はないが、トヨタプロボックスのようなクルマと相違ないかも。

      【燃費】
      国道での長距離走行では15〜17km/L
      高速90km/h以上では9〜12km/L
      街乗りは変動が大きく、8〜10km/L
      冬道では6km/L程度まで落ち込むことも。


      【冬期走行】
      FF,MTのため、ザクザクの軟弱化した積雪・シャーベット状態の路面や、上り坂からの凍結路面の発進は手間取る。
      2速発進はやや難しく、手順通り1速から順次シフトアップするのが良さそう。特にテカテカのミラーバーンで1速ではほとんど動けない状況においては2速、3速とシフトアップする必要が生じることもある。
      エンジンブレーキでの減速は特に横ブレもなく、有効と考えられる。
      スコップなどの脱出用装備は必携。


      【価格】
      値引きなし。シトロエンで同車種があれば、競争原理が働くかもしれないが・・・
      イニシャルコスト重視だと、「国産車買ってください」と言う話・・・
      アクセサリーで3割程度。

      【総評】
      これが商用車とは・・・フランスの労働者が羨ましい気も。
      同種の国産車よりコストが高く、積載性も国産車より格段に優れているとも言い難いが(屋根が高いこと以外)、走りの部分については、惚れ惚れする(MTゆえ、発進等に苦労するが)もので、買ってよかったと感じる。


      【故障等】
      〈納車1週間後〉
      バッテリーが上がったような症状でセルモーターが回らない不具合発生。ただし2時間後くらいに再始動したところ、何事もなかったようにエンジンがかかり、その後の不具合はない。原因は不明。
    • 【追記】忘れてましたが、キャンペーン中(かな?)
      折りたたみ自転車が付いてました。ラクラク収納、これもカングーのメリットですね。

      妻のリクエストで先日購入。この車種を選ぶのはデザインありきでしょうが、意外なほど(?)安定した走行性は遠出にも向いてますね。
      群雄割拠、痒いところに手がとどくの日本のミニバンに対し、商用車〜シンプルなミニバンに進化したカングーは物足りなさもあるかも知れませんが、必要以上なものは感じさせず潔さを感じさせます。

    カングー 2009年モデルのクチコミ

    (145件 / 16スレッド)
      • ナイスクチコミ5
      • 返信数5
      • 2019年3月24日 更新
      今年1.2の6MTを納車しました。
      1速と2速が入りにくいです。特にに寒い日は暖気しないとしんどいです。カングーのギアオイルは75W-80でそれほど硬いオイルではないと思いますが、皆さんのカングーはどうですか?
      オイル以外に要因は考えられるでしょうか?
      走行距離は3000kmちょっとです。
      • ナイスクチコミ3
      • 返信数1
      • 2019年2月2日 更新
      レビューは修正に限りがあるのと、備忘録的にこちらに。


      ○色:ジョン・アグリュム

      カタログは概ね実車に近い色と思われるが、価格コムやルノーのHPで掲示されている黄色は若干、実車と異なるように見える。20周年記念のヴァンタン(限定車のため受付終了)もカタログやインターネット広告の色と実車では異なっていたので、注意されたい。

      個人的に実車の色(若干色あせたような
      続きを読む黄色)より、ネット広告の色のほうが好みだったりする・・・



      ○走りは良いのだが・・・
      高速道路上り坂などで、前車が遅く、速度を落とした後に再度増速して追い越しするような場合・・・
      6速だと、やはり若干もたつく。1.2Lしかないんだなと実感するところ。
      前車(おそらくAT車)が遅いと、増減速、いずれもシフトチェンジに気を使う。
      (5速と6速の間がベストっぽかったり、




      • ナイスクチコミ18
      • 返信数12
      • 2018年11月4日 更新
      北海道でカングーを乗っている方にお聞きしたいのですが、ずばりカングーの冬の使い心地はいかがでしょうか。

      当方、ホンダCAPA、トヨタ・シエンタと乗ってきて、最近、カングーが目に留まりました。
      ハイルーフで後部が純然たる荷物室、見てくれがかなり好み。
      国産車では完全に望みとマッチするクルマがないなぁと感じていましたが、カングーはかなり良さそう。

      ただし、FFしかな
      続きを読むいのが気になるところ。
      FFのCAPAでは、除雪された雪道は何とかなりましたが、急激な暖気等による生活道路におけるザクザクの深いシャーベット状の雪道ではお手上げ状態だったこともあり、4WDで荷室の大きいシエンタ(2004年車)に切り替えた経緯があります。ただ、このシエンタ、特に必要もないのに3列シートで荷室の凹凸もあって、荷物を載せるにはストレスを感じます。4WDは重宝するとは言え、実際に4WDが必要なのは1年のうち1〜2日だけだったりします。

      一応、試乗を予定していますが、まだ冬にならないので・・・
      走りも好みなら、ザクザクの雪道はタイヤチェーンでの対応も視野に入れてます。

      ここがダメだよ、冬のカングーみたいな意見を伺えれば、幸いです。

    カングーの中古車

    カングーの中古車相場表を見る

    カングーとよく比較される車種

    • ※ 掲載しているすべての情報は万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーのホームページやカタログ、販売店にてご確認ください。

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