日産 セレナ e-POWER 2018年モデルの価格・グレード一覧

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セレナ e-POWER 2018年モデルのグレード一覧

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新車販売中のグレード一覧

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
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X2018年9月6日/マイナーチェンジ299万円 239〜289万円   FF 7人 26.2km/L 1,198cc 1,740kg 136ps
XV2018年9月6日/マイナーチェンジ322万円 189〜311万円   FF 7人 26.2km/L 1,198cc 1,760kg 136ps
ハイウェイスター2018年9月6日/マイナーチェンジ329万円 215〜359万円   FF 7人 26.2km/L 1,198cc 1,740kg 136ps
ハイウェイスター V2018年9月6日/マイナーチェンジ349万円 175〜419万円   FF 7人 26.2km/L 1,198cc 1,760kg 136ps
ハイウェイスターG2019年8月1日/マイナーチェンジ372万円

-

  FF 7人 23.4km/L 1,198cc 1,780kg 136ps
G2019年8月1日/マイナーチェンジ347万円 338.0万円   FF 7人 26.2km/L 1,198cc 1,760kg 136ps
AUTECH V Package2019年11月15日/マイナーチェンジ377万円

-

  FF 7人   1,198cc 1,760kg 84ps
AUTECH Safety Package2019年11月15日/マイナーチェンジ392万円

-

  FF 7人   1,198cc 1,800kg 84ps

新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格 中古車価格 減税
区分
駆動定員燃費排気量重量出力
X2018年3月1日/ニューモデル

296万円

239〜289万円   FF 7人 26.2km/L 1,198cc 1,730kg 136ps
XV2018年3月1日/ニューモデル

312万円

189〜311万円   FF 7人 26.2km/L 1,198cc 1,750kg 136ps
ハイウェイスター2018年3月1日/ニューモデル

317万円

215〜359万円   FF 7人 26.2km/L 1,198cc 1,740kg 136ps
ハイウェイスター V2018年3月1日/ニューモデル

340万円

175〜419万円   FF 7人 26.2km/L 1,198cc 1,760kg 136ps
AUTECH2018年3月1日/ニューモデル

382万円

275〜319万円   FF 7人   1,198cc 1,770kg 84ps

セレナ e-POWER 2018年モデルのレビュー・評価

(121件)

セレナ e-POWER 2018年モデルの満足度

4.35

(カテゴリ平均:4.3)

    セレナ e-POWER 2018年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    • セレナ e-POWER 2018年モデル ハイウェイスター V 2018年度のミニバン販売台数No.1(自販連調べ)の日産セレナ、その中でも人気が高い「e-POWER ハイウェイスターV」に一般道/高速道、それぞれ200kmずつ試乗しました。

      セレナe-POWERの登場は2018年2月(発売は3月)ですが、すでに販売されコンパクトカーカテゴリーの中でも大ヒットモデルとなったノートe-POWERに続く第2弾モデルです。

      システムとしては基本はノートe-POWERと共通の1.2L直3エンジンにモーターを組み合わせたもの。いわゆる「シリーズハイブリッド方式」なので、エンジンはあくまでも“発電用”、そこで発電した電気をモーターやバッテリーへ送り駆動しま
      続きを読む す。

      このモデルが登場した時に「1.2Lで大丈夫なのか?」という声がディーラーなどの現場ではあったそうです。しかし前述した通り、エンジンの仕事は発電のみなので、大事なのはモーター出力です。

      それでもノートよりはるかに大型のミニバンですからその重量増などをカバーするために発電量を増やさなければなりません。エンジンはノートの58kWから62kWに、オイルクーラーを追加したほか、肝心のモーター出力に関してもノートの最高出力80kW/最大トルク254Nmから100kW/320Nmに向上、さらにバッテリー容量も1.5KWhから1.8KWhに拡大しています。

      今回は@基本は「ECOモード」で走行。Aエアコンは常時オンで25°固定。B余裕を持って加速したい時は「Normalモード」。C山道などを積極的に走る時は「Sモード」を使用しました。

      正直言うと、加速こそやや緩めですが、強い減速力を発生させる「ECOモード」を上手く活用すれば燃費はそれほど意識せずに伸びると感じました。なぜなら筆者はそれほどエコランが上手くはないからです。

      e-POWER独特のアクセルペダルだけで加減速が出来る、これをマスターすればおのずと燃費は向上しますし、実はブレーキをあまり踏まなくても良いということはブレーキパッドなどの消耗を抑えられるというメリットもあります。もちろん最終的には自分の意志できちんと停止させる必要があることは当然ですが、電動パーキングブレーキやオートホールド機構も採用されているので、ストップ&ゴーの多い街中や自動車専用道路の渋滞時などでの疲労軽減には大きく役立つことは言うまでもありません。

      気になるのは前述したようにエンジンはあくまでも“発電用”なので、走行中に急に「グオン」という音と共にエンジンがかかることがあります。発電のためなので当たり前なのですが、やはりエンジンに慣れている人にとってはアクセルを踏む→回転が上がる→音も大きくなる、という一連の感覚とは異なる点には最初は戸惑うかもしれません。それでもノートに比べれば振動や遮音に関してはワンランク上なので快適性は及第点が与えられます。

      そして気になる燃費ですが、23.2km/Lという数値でした。JC08モードでの燃費は26.2km/Lですのでカタログ数値の約88%という達成率になります。肝心の走りの方も前述したエンジンがかからなければ圧倒的に静かです。特に高速道路でACC(プロパイロット)を使えば無駄な加減速も抑えられることもあり、1列目から3列目までの会話明瞭度も高いと感じました。

      ミニバンだから、とdisるわけではありませんが、コーナリング時の接地感は昨今のSUVなどと比較すればロールも大きくなりますし、家族を乗せて走るのですからゆとりを持って減速して走りたいものです。それでも装着しているタイヤが15インチというのがやや物足りないと感じました。ただe-POWERの構造上、メーカーオプションでも16インチ仕様の設定はありません。エンジンが発電していない時の静粛性は確かに高いのですが、その分ロードノイズはやや気になります。インチアップは難しいですが、静粛性の高いタイヤを履き替えればさらにこの車の良さを堪能できるはずです。

      注目のプロパイロットですが、カメラのみのシステムとしてはよく出来ていると思います。元々電動車両とACCは加減速の調整のし易さでは各社とも相性が良いと技術者も言っています。ガソリン車のプロパイロットよりも再加速時のレスポンスの良さなどメリットは大きいと感じました。それでも一番注意しなけければいけないのがドライバーの慢心です。自動運転のカテゴリーでもまだレベル2ですし、車線維持なども天候によっては作動不可になることもあります。あくまでもドライバーに責任があるシステムであることはきちんと理解して使いたいものです。

      燃費性能は期待以上でしたが、ハイブリッド車とガソリン車の価格差は試乗した「ハイウェイスターV」とガソリン車の「ハイウェイスターVセレクション」では52万9200円とそれなりの差があり、正直言えば、それなりに車両価格も高くなります。

      よく「この差を回収するためには何万キロ走らないと元が取れない」という話を聞きますが、個人の考え方の違いだと思います。何よりもe-POWERにはガソリン車にはない、静粛性/快適性/動力性能の高さを常に味わうことが出来るのです。燃費や価格差などは結果として付いてくるものです。家族を乗せて出かける機会が多いミニバン購入層にはぜひe-POWERをオススメします。

      最後に今回の試乗車はベース車が340万4160円でしたが、ハイウェイスターではない「e-POWER XV」であれば312万8760円です。実は前述したプロパイロットを含めた安全装備をフルパックにした「セーフティパックB」が試乗車に付いていましたが、そのメーカーオプション価格は24万3000円。つまりセレナe-POWERを買うということは基本、これも装着することが前提になります。正直言えば、こういう装備は全グレード標準化を期待したいのですが、ライバルとの勝負などを考えるとオプションにせざる得ない、中には不要という人もまだまだいるからなのかもしれません。購入時にはこれらのオプション(ナビも含む)も考慮して商談をしてください。
      参考になった 55人
      2019年6月30日 投稿
      満足度 4
      エクステリア 3
      インテリア 4
      エンジン 3
      走行性能 5
      乗り心地 4
      燃費 5
      価格 3
    • 【エクステリア】
       グレードがXVですが、地味過ぎでもなく、派手すぎでもなくちょうど良いと思います。後ろからの見た目は、ミニバンの中では一番恰好良いと個人的に思います。

      【インテリア】
       形状はそれなりと思いますが、XVだからなのかインパネ、ダッシュボード周りはプラスチッキーでソフトパッド類はほとんどなし。少し奮発してプレミアムインテリアにすれば良かったか・・。2列目以降の広さやシートアレンジの多彩さには文句なし。2列目シートが前後左右に動くのは非常に便利です。2列目3列目をフラットにすれば、170cmの自分は十分寝られます。3列目シートは他ミニバンと比較して肉厚で居住性良し(ステッ
      続きを読む プの3列目は幼少時の遠足でバスの席が足りず、補助席に座らされたトラウマが蘇る)その代わり3列目を跳ね上げると、ラゲッジはMクラスミニバンの中では一番狭い。ステップの床下に収納できるシートは本当に素晴らしい。3列目の使用頻度が高いので、セレナにしましたが。

      【エンジン性能】
       排気量は1200ですが、言うまでも無いですが発電専門なので動力にはさほど影響はありません。音は起動時と停止時の違いはそりゃ分かりますが、通常のガソリン車(安い車しか乗ったことないですが)と比べればかなり静かだと思います。停止時が相当静かなのでそのギャップでうるさいと感じる人がいるのか、それとも高級なガソリン車に乗っていたのか、常人を超えた聴力を持っているのか、感じ方は人それぞれでしょうが、私の周りの同乗者は皆静かだと言っています。

      【走行性能】
       モーターの能力は2000cc以上に匹敵するといわれていますが、街乗りではパワーに不足なし。国道など80km程度まででも問題なし。高速でも120kmくらいまででは問題ありません。それ以上は出したことがないのでわかりません。うまく表現できないですが、ガソリン車の走行フィールとは異なります。きれいに舗装された道路では、静かな湖面の上をクルーザー船で走っているようと言っても過言ではありません。背の高いミニバンゆえか、コーナーでは速度を十分落とさないと傾く感じ
      は否めません。ワンペダルは本当に便利。ブレーキとの踏み替えが大幅に減ります。一般道を長距離走った時の疲労がまるで違います。この便利さは短時間での試乗ではわからず、所有して日常使用していると実感されるものと思います。プロパイロットの性能も申し分なし。高速道路では本当にハンドルに触れているだけで、ハンドルが自動で動き車線中央をキープ。自分でハンドル操作する必要はほとんどなし。よく言われている左側に寄る傾向も、現行では改善されているように思えます。知人のエクストレイルでは110までしか設定できないと聞きましたが、現行セレナではもっと設定できます。詳しくない同乗者にはプロパイロットを作動させているのを気づかれないほど挙動はスムーズです。

      【乗り心地】
       足が硬いとかサスペンションとか、そのあたりのことは詳しくないのでわかりません。大きくて重い(バッテリーがあるのでガソリンセレナよりも重いらしい)車なので、直進での安定感はあるのではないでしょうか。先に書いた通りコーナーでの挙動は不安定で、スピードを出して曲がるには向いていません。

      【燃費】
       実燃費は17〜19くらいです。カタログ燃費の26は望むべくもないですが、ミニバンとしては悪くないのではないでしょうか。冬場暖房をつけると、10前後までになります。Sハイブリット車との価格差を燃費でカバーするのは望むべくもないことです。

      【価格】
       本体価格と乗り出し価格との差が大きすぎます。ステハイが高いと言われますが、実際にはセレナepowerがMクラスで一番高いと思われます。ステハイはセーフティパックBに相当する価格がグレード価格に含まれていますので。燃費も車全体の中で特に優れているわけではなく、燃費の良さで選ぶのではなく、性能代が上乗せされた高額ミニバンという位置づけになるでしょう。コストパフォーマンスで選んではいけません。

      【不満な点】
       バック時のファンファンと鳴る警告音はマジでうるさい。安全面のため消せないそうですが、結構広範囲に響きます。試乗の際には必ずこの音を聞いて、ガマンできない人は購入を取りやめたほうが良いと言ってもよいレベル。オプションで1500ワットの電源が無い謎。USBは3列目まであるにも関わらず。エンジンで車を走らせるほどの電力を作れるのに。あれば車中泊や停電時にかなり重宝すると思うのですが。
       
      【総評】
       比較的高い車であり、同じ金額でLクラスやLLクラスの下位グレードが買えてしまうのは確かにその通り。ですが、走行フィールや安全装備、自動運転性能はミニバンの中でも高い水準にあると思われ、高額ですが買って損はない車と思います。
    • 2018年セレナイーパワー購入しました。
      本当に納車で楽しみにしてたのに残念です。
      初のミニバンで試乗せずに乗ってみての感想!!
      正直発電機がやかましいです!

      草刈りのエンジンを車に
      積んでるのか思います笑
      本当に遮音対策されているのか
      疑問に感じます!

      まだエンジンが
      静かならセレナはもっと売れると思います!!
      ヴォクシーHI-BULLETの
      方が良かったのかなと実感します

      内部が広いとか3列目広い狭いとか燃費も関係ありますがエンジンの遮音対策しないとダメですね…

      セレナのデビュー必ず見てください。

      セレナeーPOWERはTOYOTAとHOND
      続きを読む Aの
      HI-BULLETでは無く
      発電機付きエンジンです。
      トヨタとホンダ⇒エンジン+モーター両立⇒タイヤ
      ニッサン⇒発電機⇒蓄電池⇒タイヤ
      なら発電機を取って1.2のエンジンだけ
      走りる事は可能ですが力不足で加速が無く
      やばい感じに仕上がります。
      なんせNOTEのエンジンを
      ミニバンに埋め込めば無理はします。

      燃費がいい⇒3気筒+発電機(3気筒は軽と同じ)
      多分4気筒したら
      燃費が落ちるけどエンジンが静かにはなるかと思います

      エンジンがうるさい⇒ゴーゴー、キーン、ギュルギュル?⇒蓄電池に電気を送りタイヤ回す為常時アイドルリングが2300回転以上!!
      条件によって異なる。

      セレナ乗ってる方は
      ボンネット開けて見てください。
      エンジン音、発電機の音まー凄いです。

      50m先からでも発電機音のがキーンと
      聞こえて来るのでNOTEかセレナでわかります

      確かに乗り方によりますが燃費と
      安全面はいいでしょ!
      セレナの辛口コメントすいません。
      本当にセレナに期待してましたので……
      最後まで読んで貰いありがとうございます。


    • C27前期HSプロパイロットエディションからC27後期e-powerHSVへの買い換えです。3年3万kmでの買い換えはちょっともったいないかなと思ったのですが、バッテリーがへたってきたのと、やっぱりe-powerに乗りたかったので、金利が下がった今だと思い買い換えました。

      【エクステリア】
      最初は嫌いでした、フロントグリルのデザイン。MC前のオーテックやエスクワイアにそっくり。でも細かいところまでよく見ると、結構手が込んでいるのがわかって、不思議と良い印象に変わっていきました。挙げ句の果てにノーマルでは満足できず、フロントダイナミックパックも着けたので、かなりいかついですが満足してます
      続きを読む
      リアのコンビネーションランプも少しデザインが良くなって、よくまとまっていると思います。憧れのLEDですし。

      【インテリア】
      e-powerになってスマートマルチセンターシートが無くなったのですが、ほとんど固定で使っていたので、不便さはありません。かえってトレイになって物が置けるようになって便利に感じています。
      あとは大きな変更点はありませんね。もともと快適でしたので、不満はありません。

      【エンジン性能】
      音が気になる人のレビューもありますが、絶えずうるさい訳ではありません。何段階か回転数の設定があるようで、必要に応じて変化します。最高回転時はやはり耳につきますが、もともとガソリン車だったので、全くうるさいとは思いません。静かで快適です。
      モータートルクも十分で、加速感は前の車に比べれば雲泥の差です。ここは買って良かったと思う一番のポイントです。

      【走行性能】
      新車タイヤのBS EP150ですが、可もなく不可もなく、ただロードノイズは前車のブルアースRV02に比べ大きく感じます。サスはほんの気持ち硬めな気がしますが、ゴツゴツ感はありません。突き上げもうまくまとめる感じで不快ではありません。まあ、さほど攻めた走りをする車ではないので。

      【乗り心地】
      快適です。
      シートは前車と同じゼログラビティシートですが、新車のせいか多少硬めな感じがします。うまい具合にホールドしてくれるので、乗りやすいです。2列目がキャプテンシートになったので寛いで座れるようになり、これもまた好評です。

      【燃費】
      街乗りで16〜19kmでしょうか。アップダウンの多いところでこれなので非常に良いと思います。因みに前車は6〜8kmでした。超満足です。Sモードで航続距離1100kmと表示されたときは目を疑いました。

      【価格】
      こればっかりは安いとは到底言えません。乗り出しが350万を越えますから、もう目を疑う数字になっていきますが、あまり面倒なことは嫌なので、値引き交渉もやってません。ディーラーの言い値です。
      低金利フェアをやってる今がチャンスですかね。

      【総評】
      C27前期から後期への乗り換えで、こうも変わるのかという感じで驚きました。値段は高いですが、大変気に入っています。あとは高速でのプロパイロットとe-powerの相性が良くなったそうですので、試してみたいと思います。

    セレナ e-POWER 2018年モデルのクチコミ

    (8185件 / 360スレッド)
      • ナイスクチコミ5
      • 返信数3
      • 2020年7月1日 更新
      セレナ e-POWERハイウェイスターVを購入したのですが煽り後付けで運転対策で後方ドライブレコーダーを検討しています。折角後方ドライブレコーダーを設置するのであればルームミラーに映像が映るスマートルームミラータイプが良いと考えていますが取り付けられている方はいらっしゃいますか?
      何か弊害やおすすめの機種などありますでしょうか?
      よろしくお願いいたします
      • ナイスクチコミ33
      • 返信数43
      • 2020年6月28日 更新
      道の駅に駐車して長時間テレビを見るためにサブバッテリーからアクセサリー線に接続していますが10分程度で電源切れました。
      日産車にはバッテリーセーバーが付いているよいです。
      これを無効にする方法は? 
      よろしくお願いいたします。
      • ナイスクチコミ100
      • 返信数21
      • 2020年6月24日 更新
      年末年始の休みで、久しぶりにエコモードにして2日間走ってみました。

      Sモードに慣れていたのですが、エコの方が1.2、3倍くらい、燃費が伸びた感じでした。暖冬で暖房ほぼなしということもあるかもしれませんが、Sモードでそれほど踏まない人ほど効果が現れるかもしれません。

      よろしければ、ぜひしばらく試してみてください。

    セレナ e-POWERの中古車

    セレナ e-POWERの中古車相場表を見る

    セレナ e-POWERとよく比較される車種

    • ※ 掲載しているすべての情報は万全の保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格です。掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。より正確な情報はメーカーのホームページやカタログ、販売店にてご確認ください。

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