ホンダ ステップワゴン スパーダの価格・新型情報・グレード諸元

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ホンダ ステップワゴン スパーダの新型情報・試乗記・画像

ステップワゴン スパーダの自動車カタログ・グレード諸元・新型情報

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グレード名
ベースグレード (7人乗り) ベースグレード 4WD (7人乗り) ベースグレード 4WD (8人乗り) PREMIUM LINE PREMIUM LINE 4WD e:HEV (7人乗り) e:HEV (8人乗り) e:HEV 30周年特別仕様車 e:HEV PREMIUM LINE e:HEV PREMIUM LINE BLACK EDITION
比較リスト
基本情報
新車価格 360万円 382万円 384万円 387万円 406万円 399万円 402万円 415万円 426万円 440万円
中古車価格 327〜703万円(263件) 347〜672万円(99件) 349〜403万円(9件) 377〜509万円(56件) 410〜495万円(14件) 240〜479万円(607件) 264〜412万円(48件) 389〜459万円(46件) 269〜493万円(322件) 389〜488万円(95件)
発売日 2025年5月16日 2025年5月16日 2025年5月16日 2025年5月16日 2025年5月16日 2025年5月16日 2025年5月16日 2025年12月19日 2025年5月16日 2025年5月16日
発売区分 マイナーチェンジ マイナーチェンジ マイナーチェンジ マイナーチェンジ マイナーチェンジ マイナーチェンジ マイナーチェンジ 特別仕様車 マイナーチェンジ マイナーチェンジ
新車販売状況 販売中 販売中 販売中 販売中 販売中 販売中 販売中 販売中 販売中 販売中
駆動方式 FWD 4WD 4WD FWD 4WD FWD FWD FWD FWD FWD
燃料 レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー
動力分類 エンジン エンジン エンジン エンジン エンジン ハイブリッド ハイブリッド ハイブリッド ハイブリッド ハイブリッド
排気量 1,496 cc 1,496 cc 1,496 cc 1,496 cc 1,496 cc 1,993 cc 1,993 cc 1,993 cc 1,993 cc 1,993 cc
トランスミッション CVT CVT CVT CVT CVT CVT CVT CVT CVT CVT
乗車定員 7 名 7 名 8 名 7 名 7 名 7 名 8 名 7 名 7 名 7 名
燃費(WLTCモード) 12.9 km/L 12.1 km/L 12.1 km/L 12.5 km/L 12.1 km/L 19.6 km/L 19.6 km/L 19.6 km/L 19.5 km/L 19.5 km/L
燃費(JC08モード) 15.4 km/L 14.5 km/L 14.5 km/L 15.2 km/L 14.5 km/L
充電走行距離 (km)
ハンドル位置
最小回転半径 5.4 m 5.4 m 5.4 m 5.7 m 5.4 m 5.4 m 5.4 m 5.4 m 5.7 m 5.7 m
エンジン
最高出力 (kW[PS]/rpm) 110[150]/5500 110[150]/5500 110[150]/5500 110[150]/5500 110[150]/5500 107[145]/6200 107[145]/6200 107[145]/6200 107[145]/6200 107[145]/6200
最高トルク (N・m[kgf・m]/rpm) 203[20.7]/1600 203[20.7]/1600 203[20.7]/1600 203[20.7]/1600 203[20.7]/1600 175[17.8]/3500 175[17.8]/3500 175[17.8]/3500 175[17.8]/3500 175[17.8]/3500
過給機 ターボチャージャー ターボチャージャー ターボチャージャー ターボチャージャー ターボチャージャー なし なし なし なし なし
モーター
最高出力 (kW[PS]) 135[184] 135[184] 135[184] 135[184] 135[184]
最高トルク (N・m[kgf・m]) 315[32.1] 315[32.1] 315[32.1] 315[32.1] 315[32.1]
寸法・重量
全長 4,830 mm 4,830 mm 4,830 mm 4,830 mm 4,830 mm 4,830 mm 4,830 mm 4,830 mm 4,830 mm 4,830 mm
全幅 1,750 mm 1,750 mm 1,750 mm 1,750 mm 1,750 mm 1,750 mm 1,750 mm 1,750 mm 1,750 mm 1,750 mm
全高 1,840 mm 1,855 mm 1,855 mm 1,845 mm 1,855 mm 1,840 mm 1,840 mm 1,840 mm 1,845 mm 1,845 mm
車両重量 1,740 kg 1,810 kg 1,800 kg 1,740 kg 1,810 kg 1,840 kg 1,830 kg 1,840 kg 1,840 kg 1,840 kg
タイヤ
前輪サイズ 205/60R16 205/60R16 205/60R16 205/55R17 205/60R16 205/60R16 205/60R16 205/60R16 205/55R17 205/55R17
後輪サイズ 205/60R16 205/60R16 205/60R16 205/55R17 205/60R16 205/60R16 205/60R16 205/60R16 205/55R17 205/55R17

ステップワゴン スパーダのモデル一覧

ステップワゴン スパーダのレビュー・評価

(総投稿数:578件)

ステップワゴン スパーダ 2022年モデルの満足度

4.27

レビュー投稿数:85件
(カテゴリ平均:4.26)

    ステップワゴン スパーダ 2022年モデルの満足度

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    • 新旧ステップワゴンと他社ミドルサイズのミニバンで、ハイブリッドと渋滞追従型ACCを条件に検討した結果、旧型のRP5を購入しました。

      【エクステリア】
      他社含めたミニバンの中でRP5のフロントマスクが最も自分好みでした。オラつき過ぎず地味過ぎずのちょうど良い自己主張の強さ。新型は上品さより物足りなさの方を強く感じてしまいました。新型フリードだとしっくりくるデザインなのに、ミニバンになると物足りなさを感じる…ミニバンのデザインて難しいですね。原点回帰と言えば聞こえは良いのですが、裏を返せば新しさに乏しくなるのでは。。ある程度自己主張が強いデザインの方が売れているのはマーケティングからも明ら
      続きを読む かなので、自己主張の強さと上品さを両立したデザインに挑戦して欲しかったと思います。

      それと全幅と全長のボディサイズが新型より小さく絶妙な大きさで、運転が得意ではない妻も許容できるギリギリのミニバンサイズです。取り回しに気を使うことが殆どありません。

      ワクワクゲートは以前から気になっていましたが、使ってみると本当に便利。ちょい開けの割に大きな荷物の出し入れが出来るので、自宅やショッピングモールの駐車場で後ろのスペースに気を使わずに済みます。かがまなくて良い分、パワーテールゲートよりも確実に使いやすいです。その点をメリットとして前面に売り出せばよかったのに、後ろから子供が出入り出来るのがいいとか、ちょっとコンセプトが違ったのかも。安全を考えたら子供を不用意に後ろから出入りさせないので。リアのアシンメトリーなデザインは個人的には特に気になりません。もう復活することはなさそうなので、今後貴重なアイテムになりそうです。

      【インテリア】
      高級感とまではいきませんが、かといってチープでもなく、相応のインテリアです。良いところは収納の豊富さ。さらにオプションでセンターテーブルを付けたので、AppleCarPlayのスマホや小菓子を置くのに最適です。センターテーブルは絶対あった方がよかったです。

      メーター周りの情報がハンドル奥ではなくフロント前方に装備されているため、運転中のスピードの確認において視点移動が少なくて済み、その分目が疲れません。メーター周り自体は非常にシンプルな構成ですが、そこに何かを求めていないので、スピードがデジタル表示でわかれば十分です。またカーナビの指示も本体だけでなくフロント前方のメーター横に案内されるため、カーナビ本体を見なくてもナビ情報が確認出来ることができ、これも目の負担軽減に繋がっています。

      2列目の快適性は新型や他社のミニバンには劣るかもしれません。しかしながらゆとりは広くて、後ろにリクライニングも十分にできるので満足しています。オットマンはありませんが、子供はまだ小さいですし妻も特にいらないと言っていたので、なくてもいいかなと判断しました。

      【エンジン・走行性能】
      加速は高速道路の場合も含めて気になるところはなく、満足しています。ハイブリッドなので加速に滑らかさがあります。渋滞追従型ACCがかなり役立っています。総合的に静かで走りやすいです。

      カーナビはAppleCarPlayがメインの為、純正ナビの多少の使い辛さは許容しています。9インチサイズですが満足しています。

      惜しいのはブラインドスポットインフォメーションがないことです。こちらはナビでも後付けできなかったので仕方がないですが、RP5が出た頃に私が所有していた他社の車では既に付いていたので、そこは標準で付けて欲しかったです。安全装備については導入が遅い印象ですが、許容範囲ではあります。

      【乗り心地】
      乗り心地の硬いもやわらかいもよくわからない素人ですが、運転席のシートについては標準的で、乗っていて気になるところも特にありません。

      2列目の乗り心地は特に良いわけではありませんが悪いこともなく、標準だと思います。エアコンの2列目の効きが良く、それだけで買い替えた価値があります。

      3列目は常時閉まっています。荷室が広く使いやすいです。

      【燃費】
      原油価格の高騰と不安定な価格変動から、買うならハイブリッドと決めていました。正確に燃費は算出していませんが、ガソリンの減りは明らかに遅くなりました。タンクの量も十分で、給油のタイミングも遅くなりました。

      【価格】
      新型の見積もりを出してもらった時は総額約500万円でした。新型の試乗車落ちも400万円近くの価格。そんな中で今回距離浅の綺麗なRP5を200万円代後半で購入しました。中古車価格は年々上がっていますが、現車の下取り価格も6年前に一度査定してもらった時と同じ価格でしたので、満足しています。

      【総評】
      新型や他社のミニバンは走行性能や安全装備並びにインテリアにおいて、あったら便利だなと思うものがいろいろついている反面、購入価格が高いのが現状です。そちらの方が優れていることが多いかもしれませんが、大金を出してそこまで必要か?という疑問もありました。一方で旧型はそういうのが無い反面購入価格がリーズナブルで、結局無くてもそれほど困らないかなという結論に至り、価格と装備のバランスで旧型のRP5を選んだ次第です。フロントマスクとボディサイズ、走行性能と安全装備、ワクワクゲート含め、旧型で十分に満足しています。
    • 【エクステリア】

      外観は重視していないので。

      【インテリア】

      セレナ、ノア等と比べて大差でよかったです。

      【エンジン性能】

      +モーターの力強さですね。
      ガソリン車と乗り比べてハイブリットを即決しました。

      【走行性能】

      走行性能は高いですね。

      【乗り心地】

      硬くも柔らかくもなく80点!

      【燃費】

      12〜20くらい。
      季節にかなり左右されますが、明らかに給油の頻度が減ります。

      【価格】

      妥当。
      Mクラスミニバンの激戦区なので一般家庭が購入できる範囲の車づくりにしては優秀。
      販売価格がいくらでも良いなら良い車を作る
      続きを読む のは簡単。

      【総評】

      とにかく優等生。
      良い車。

      価格的に文句のつけようがないが・・・面白みに欠ける。

      若い頃はMクラスミニバンだけは買わないと決めていたがガソリン価格の高騰や生活の不安から買ってしまった。

      本日、買い取りに出してしまいましたが3年弱ありがとう!
      残価率90%で売れました。

      次はデリカで楽しみます!
    • マイチェン前の エアー ハイブリッド から
      マイチェン後の プレミアムライン ガソリン へ買い替え

      【エクステリア】
      エアーのほうが好きでしたが、いざ自分の車となるとこちらも好きになりました。

      【インテリア】
      色が黒くなったのと、ファブリック柄がスエードになっただけですが、
      なぜか広く感じます。黒のほうが広く感じるのかな?不思議。
      AIに聞いたら「黒い内装は境界が目立ちにくいから」とのこと。

      【乗って感じた変化点(2025.5のマイチェンとガソリンとハイブリッドの差が混じってます)】
      @スライドドアのドアノブの太さ
      Air e:HEV : 太かった
      ガソリンP
      続きを読む L : 細くなった(安っぽい)
      ⇒コストカットかフリードとの部品共通化で変わったか?

      A運転席及び助手席のドアの軽さ
      Air e:HEV : ドアに重みを感じた
      ガソリンPL : ドアが結構軽くなった(安っぽい)
      ⇒静粛さ重視のハイブリッドのほうが防音材が入ってる?

      Bファブリック vs スエード
      Air e:HEV : ファブリックのほうが厚みを感じる
      ガソリンPL : スエードになってスカスカで底付きするので安っぽい
      ⇒なぜか廉価モデルのエアーのほうが質感がよい(笑) ※購入時はエアーは明確な廉価モデルだった

      C2列目の床
      Air e:HEV : 異様に柔らかくて不安だった
      ガソリンPL : 硬くなってしっかりした
      ⇒バッテリーなどの設置レイアウトの設計の差かな

      Dワイパー変更
      ご存じの通り、上にあげてもボンネットと干渉しなくなりました。(マイチェン)

      【エンジン性能】
      ECOモードを解除すると少しアクセル踏むとピーキーに回りますが、極端に燃費が下がるのでECO固定。坂道などはなかなかしんどいです。ここはハイブリッドのほうがパワトレとして数段格上です。

      【走行性能】
      ・最小回転半径5.4mから5.7mへアップ
      つまりUターンに近い場合は、直径なので60p差もある
      いつも通勤で通るV字路があるんですが、5.4mでぎりぎりだったので超不安でしたが普通に通れました。車両サイズが全く同じで慣れているのもありますが、案外最初からステアリング100%切る状態はあまりないので差を感じにくいんだと思います。
      ただしバック駐車の時は切り返しが必要なことが増えました。

      【乗り心地】
      ・ホイールが16インチから17インチへアップ
      ロードノイズや乗り心地が低下するかなと思っていたのですが、とくに低下は感じません。地面の設置感は明確に感じるようになり、ハンドリングも改善しました。設置艦は感じるので、路面の凹凸をちゃんといなしていることが分かるようになりました。フラフラすることが少なくなりました。総合的には悪くないです。ロードノイズはなぜか少なく感じます。

      【燃費】
      ハイブリッドの生涯燃費:17.2km/l
      ガソリンの生涯燃費は:9.8km/l(今のところ)
      燃費差は0.56倍です。

      ECOモードなしで、ハイブリッドの感覚でアクセルを開けると燃費6切ります。
      ECOモードありで、急加速をせず、CVTの特性を理解して滑空するように定速走行と車間距離を心がけても市街地だと10km/lあれば良いほうです。
      エアコンをつけると1〜1.5km/l減ります。

      【価格】
      ・ハイブリッドとガソリンどっち問題
      GAS-HEV車両価格差:394,900円
      ガソリン価格:170円/L
      年間走行距離:10,000 km
      の条件だとハイブリッドの年間燃料費9.5万円、ガソリン17.3万円です。
      つまり約5万キロ走れば燃費差で元が取れます。
      つまり、5年周期で乗り換えるならガソリンを選ぶ意味がありませんが、リセール条件も考慮する必要があります。

      ・リセール条件
      ハイブリッドのリセールは3年後、約79%
      ガソリンのリセールは3年後、約114%
      ミニバン自体がリセールがよいですが、ハイブリッドPLの3年後8割ということは、84万低下するということです。1年で30万支払うことになります。
      一方でガソリン車は、”今は”輸出規制と円安のせいで、3年後の1900CC未満のガソリン車の中古車価格が跳ね上がっているため、実質タダで乗れてしまいます。だたし、それがいつまでも続くわけではないので、そのために買い替えるのはナンセンスです。

      ・今後の傾向
      トヨタのノアボクはガソリンモデルが消えました。
      今後もハイブリッドに移行する流れの中、ガソリン車の希少価値は、ハイブリッドより少しだけ高く維持すると考えています。世界の発展途上国のメカニックはまだハイブリッドの修理に対応できないので、中古市場は、しばらくはガソリン車のほうが需要が高く維持するかもしれませんね。

      【総評】
      パワトレとしての圧倒的な差がある以上、ハイブリッドがよかったかなと思います。
      あと最低グレードのエアーからプレミアムラインに乗り換えたのに、高級感はなく結構安っぽく感じます。
      ガソリン車については、もし高リセールが続けば、3年間タダで乗れてお得です。

    ステップワゴン スパーダのクチコミ

    (27679件 / 2117スレッド)

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      • ナイスクチコミ4
      • 返信数7
      • 2026年8月7日 更新
      前に一度同じような質問をして、今もスマホホルダー悩んでいます。

      カップ式があることを知りましたが、私もつぶしたくなくて他の方法を探しています。

      両面テープも跡が残りそうで・・何かよいものないでしょうか?

      ※今はNBOXで使っていた吸盤式のを使っていますが、不安定で怖いです。

      以下のようなものもあるのは知っています。

      最適解を知りたいです


      続きを読む******************************

      https://yoursshop.jp/shopdetail/000000003701/?srsltid=AfmBOopD3sFF-cPDJIwTISASNQKH1niEYIBASc_hS5_h_P1Z0S3FnbQQ#detail

      https://www.yacjp.co.jp/products/detail/1835
      • ナイスクチコミ18
      • 返信数14
      • 2026年8月5日 更新
      年式 2020/02 RP5  E,HEV
      ネクステージで2026/05/29 走行距離75,325km中古で購入しました。納車当時からステアリングが挙動不審な動きが出てます。解決出来た方もしくは解決方法を知っている方、
      おりましたらご教授お願いします。
      エンジン始動→ready点灯→パーキング状態や走行中に措いて、
      ステアリングを握っていると時々ハンドルがピクピクと意
      続きを読む図しない動きが出ます。
      高速道路走行中は気が付きません。
      信号機待ちや駐車中での挙動不審なピクピクしたハンドルの動きが特に気になってます。
      2026/08/20にディラーに予約入れてあり、専用診断器でエラーが出るか見て貰い、リセットだけで直るか、部品交換しなければ成らないか判断して貰います。3ヶ月以内保証を使う。
      メーターにEPS警告灯などの異常警告は見当たりません
      パーキング状態で、ハンドルに軽く手を添えた状態で、細かく左右に動く様子が確認できました。この状況であれば、タイヤのアンバランスや路面の影響では説明できません。
      現時点で可能性が高いものは、
      EPS(電動パワーステアリング)のトルクセンサーのゼロ点ずれEPS制御ソフトの学習値異常、トルクセンサー自体の劣化・異常でしょうか?
      • ナイスクチコミ6
      • 返信数0
      • 2026年7月30日 更新
      LXM-247VFLi/LXM-237VFLi/LXU-247NBiなどに今月ソフトアップデートが出ています。
      点検などのタイミングでディーラーにお願いするといいかもしれません
      https://www.honda.co.jp/manual-access/support/navi/lxm-247vfli.html?update=open

      Apple CarPlay/An
      続きを読むdroid Auto使用時に画面が緑になるのが対策されているようです

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