日産 セレナ e-POWER 2023年モデルの価格・グレード一覧

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日産 セレナ e-POWER 2023年モデルの新型情報・試乗記・画像

セレナ e-POWER 2023年モデルのグレード一覧

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新車販売中のグレード一覧

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格中古車価格 駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
に追加
X 2026年2月15日/マイナーチェンジ

329万円

291〜398万円 FWD 8人   1,433cc 1,790kg 163ps
XV 2026年2月15日/マイナーチェンジ

358万円

254〜399万円 FWD 8人   1,433cc 1,810kg 163ps
e-4ORCE X 2026年2月15日/マイナーチェンジ

359万円

4WD 7人   1,433cc 1,900kg  
e-4ORCE XV 2026年2月15日/マイナーチェンジ

388万円

387.5万円 4WD 7人   1,433cc 1,920kg  
e-4ORCE ハイウェイスターV 2026年2月15日/マイナーチェンジ

414万円

359〜514万円 4WD 7人   1,433cc 1,930kg  
ハイウェイスターV 2026年2月15日/マイナーチェンジ

377万円

206〜516万円 FWD 8人   1,433cc 1,810kg 163ps
AUTECH 2023年4月20日/フルモデルチェンジ

415万円

307〜435万円 FF 7人   1,433cc 1,800kg 98ps
LUXION 2026年2月15日/マイナーチェンジ

499万円

289〜495万円 FWD 7人   1,433cc 1,850kg 163ps

新車販売が終了したグレード

グレード名
発売日 / 発売区分
新車価格中古車価格 駆動定員燃費排気量重量出力比較リスト
に追加
X 2024年9月9日/マイナーチェンジ

324万円

291〜398万円 FWD 8人   1,433cc 1,790kg 163ps
X 2024年4月19日

319万円

291〜398万円 FWD 8人 1,433cc
X 2023年4月20日

319万円

291〜398万円 FWD 8人 1,433cc
XV 2024年9月9日/マイナーチェンジ

354万円

254〜399万円 FWD 8人   1,433cc 1,810kg 163ps
XV 2024年4月19日

349万円

254〜399万円 FWD 8人 1,433cc
XV 2023年4月20日

349万円

254〜399万円 FWD 8人 1,433cc
e-4ORCE X 2024年11月30日/マイナーチェンジ

361万円

4WD 7人   1,433cc 1,900kg  
e-4ORCE XV 2024年11月30日/マイナーチェンジ

391万円

387.5万円 4WD 7人   1,433cc 1,920kg  
e-4ORCE ハイウェイスターV 2024年11月30日/マイナーチェンジ

408万円

359〜514万円 4WD 7人   1,433cc 1,930kg  
ハイウェイスターV 2024年9月9日/マイナーチェンジ

373万円

206〜516万円 FWD 8人   1,433cc 1,810kg 163ps
ハイウェイスターV 2024年4月19日

368万円

206〜516万円 FWD 8人 1,433cc
ハイウェイスターV 2023年4月20日

368万円

206〜516万円 FWD 8人 1,433cc
ハイウェイスターV 90周年記念車 2024年9月9日

382万円

269〜398万円 FWD 8人 1,433cc
ハイウェイスターV 90周年記念車 2024年4月19日

377万円

269〜398万円 FWD 8人 1,433cc
ハイウェイスターV 90周年記念車 2023年12月14日

377万円

269〜398万円 FWD 8人 1,433cc
ハイウェイスターV ビームスエディション 2024年12月18日

400万円

FWD 8人 1,433cc
LUXION 2024年9月9日/マイナーチェンジ

484万円

289〜495万円 FWD 7人   1,433cc 1,850kg 163ps
LUXION 2024年4月19日

479万円

289〜495万円 FF 7人 1,433cc
LUXION 2023年4月20日

479万円

289〜495万円 FF 7人 1,433cc

セレナ e-POWER 2023年モデルのレビュー・評価

(総投稿数:50件)

セレナ e-POWER 2023年モデルの満足度

4.07

(カテゴリ平均:4.26)

    セレナ e-POWER 2023年モデルの満足度

    カテゴリ平均値

    ユーザーレビュー募集中

    • ◯燃費(満タン法による実燃費) 25℃エアコン設定
      ・ちょい乗り,市街地約460km:19.1km/L
      ・関西?伊東温泉約500km(一般、高速、亀石峠)
       :19.2km/L
      ◯プロパイロット
      追従性、停止時・割込時の挙動は自然で素晴らしい。先頭でも、アップダウンがあってもずっと速度キープして走ってくれる。ハンドル支援はカーブ時、外に膨らみ気味ですが、あくまで補助なので問題ありません。センサー方式なのでハンドル外側を触れていればOKです。
      ◯ナビ
      スマホのグーグルマップと連動でき、車でも音声入力でルート設定できるのですごく便利です。スマホの日産コネクトアプリでルート設定して車
      続きを読む のナビに送信できるので車で設定する必要はありません。ナビの右上とメーター内に簡易的な矢印表示がされ、音声案内もあるので基本的に迷う事は少ないと思います。
      ただ欠点もあり、まず画面分割は出来ません。また、マップも比較的広域で固定されるので細かい所がそのままでは見えません。+ーで拡大できるのですが、マップが固定されるためそのままでは自車位置が画面外に行ってしまいます。現在地に戻るタップで元に戻りますが、運用方法を工夫する必要がありそうです。
      ◯その他
      亀石峠の西向き走行で、エンジンが唸りまくりでした。流石に亀にはなりませんでしたが、急勾配が続くときつそうです。

      注意:オーテックe-Powerの2列目シートはキャプテンシートになり、マルチセンターシートはなくなります。
    • e-POWERのFFでMC前の評価です。

      【エクステリア】
      無難なデザイン。
      面白みはないが、縦型3連のヘッドライトはよく考えられたデザイン。
      うまく中庸をとったデザインだと思います。

      【インテリア】
      シンプルで先進的。
      エアコンのタッチパネルは気を遣うが慣れれば問題なし。
      シフトボタンに関してははもともとブラインドタッチなどしないので、シンプルな配置でかえって見易い。
      視界性能で定評のあるスバル車のようにベルトラインが低く設計されており、高床設計も相まって視界は極めて良好。
      モニターも低背設計になっており、目障り感はありません。
      3列目の窓までしっかり大きく、見
      続きを読む 晴らしはかなりいいと思います。
      スマートマルチセンターシートはセンターコンソールのバッテリー部分にオーバーラップするもののガソリン車のように前まで行かず、2列目に突出してしまうが、8人乗りでありながらウォークスルーが可能で、フルフラット時はセミダブル相当の広さになる2列目、3列目は他社にはないアドバンテージ。
      通常時は2列目のアームレストとして使用して、必要に応じてどかすという使い方がベストかと思います。
      使い方によっては2列目、3列目もしくは2列目、1列目の中央テーブルのように使えますので、用途の幅が広がります。
      シフトボタンを横レイアウトにしたお陰で運転席と助手席の間が開いているのも高評価。

      【エンジン性能】
      とにかく静か。
      エンジン性能と制御技術が飛躍的に向上し、振動もなく、完全に黒子と化してます。
      エンジン全開時もこんなもん?って感じです。
      仮にエンジンを直接駆動にまわしたら、この静かさは実現できなかったでしょう。
      制御技術が高く、全く違和感のないエンジンフィールです。
      高速道路ではエンジン音は全く聞こえません。

      【走行性能】
      全車速域でモーターならではの加速感と滑らかでしっとりとした乗り味で、同クラスでは唯一無二の存在です。
      唯一、デュアルピニオンを採用しているのもあり、剛性感のあるステアフィールは反応もよく、あらゆる場面で安定した旋回性能を誇ります。
      デメリットで言うと静かで滑らか過ぎて、色々な音が目立ちます。
      また、運転支援のプロパイロットが以前乗っていたアイサイト車より劣ります。
      もともとスバルのアイサイトは極めて洗礼されているので、無理もないですが、カメラとレーダーのセンサーフュージョンがあまりうまくいってないような印象です。
      それでもハンドル支援や速度減速支援(ナビリンク)などは積極的に介入してくれるので、運転は楽になると思います。
      アイサイトは一般道で使えるくらいの性能の余力がありましたが、プロパイロットはありませんので、あくまでも説明書通りの高速道路専用の機能です。

      【乗り心地】
      同クラスでは最もタイヤのエアボリュームを持たせているので、突き上げもなく、そもそもの乗り心地がいいです。
      ロールはそれなりにするが、単に抑えているのではなく、ゆっくりロールするようにチューニングされているので、同乗者は感じにくいと思います。
      3列目のシートボリュームがあるため、ある程度長距離でも問題なさそうです。
      防水シートにおいては3列目のサイドが盛り上がっているため、お尻に違和感を感じますが、座布団などを引けば解決すると思います。

      【燃費】
      燃費は走れば走るほど伸びます。
      特に峠道などの長い下り坂をe-Pedalで走ると走りやすい上に驚くほど燃費がよくなります。
      高速道路で17km/L、市街地で23km/L辺りが平均値になると思います。
      冬の暖房はエンジンの熱を利用するため、燃費は15以下まで悪化しますが、夏のクーラーは電動コンプレッサーがメインだからなのか、燃費は普通に20を超えます。
      最大燃費は29km/Lで、これを叩き出したのも真夏でした。
      総じて実燃費はカタログ燃費を超えると思っていただいていいと思います。

      【価格】
      こんなものだと思います。
      リセールがそこまで良くないお陰で、中古車市場で状態のいいものが格安で手に入ります。

      【総評】
      他社のミニバンに比べて圧倒的に家族、特に子供に対してのライフスタイルを重視している印象です。
      オットマンも付けず、ハードプラを多様するのは小さい子供を育てている忙しいご家族を最優先に考えた結果であり、余計な装備や装飾を無くしながらも、室内空間をフルに活用し、いかに生活に溶け込むかを重要視して設計されていると思います。
      視界のよさ、ハンドルの軽さ、3ナンバーでも1715mmという設計には普段の生活で無意識にでも安全に運転出来るような工夫が詰まってます。
      子供から大人まで、室内空間をフルに活用し、1人でも多くの人に快適に乗ってもらうことを考えて設計された1台です。
    • 【エクステリア】
      e-4orce オーッテクライン、ツートンなのですが何が原因か3列目の樹脂が塗装されておりうれしい誤算
      見た目は好きですね
      【エンジン性能】
      エンジンがかかると速度や路面の状態により、音が気になるときと気にならないときがありますが許容レベル
      今の所峠や高速で電欠っぽいことは発生してませんし、うるさすぎると思った事もないです。かなり長い坂ではエンジン頑張りますが、普通の坂だとエンジンは低回転で頑張ってバッテリー使いながら登る感じですね。1メモリ以下になるとエンジンが頑張り出す
      まー音楽かけとけば大丈夫です
      トヨタは燃費を考えたエンジン制御でしたが日産は停車時はなる
      続きを読む べくエンジン停止、低速時は回転数抑えて高速時に上げるというなるべく静かにしたいという制御が感じられます
      私はこちらの方が好み
      【走行性能】
      スタンダードならレスポンスいいです。踏んだら直ぐ出るので問題なし。
      前車のシエンタハイブリッドに比べたらかなり静かな車内
      自動のライト精度は前車に比べてかなり良い気がします
      【燃費】
      シエンタハイブリッドは15万キロで平均燃費20だったけど(メーター)
      その走りで今の所7600km走った平均が18.7ですね(夏冬で落ちるはず)
      思っている以上に走ってる
      【価格】
      高い。純正ナビ高いですが良いところはメーターに地図を表示できるところと綺麗なバックカメラの映像です。それ以外はアルパインとかでも良かったかも?と思ってます。
      【総評】
      満足
      【他】
      ナビ性能はだめで下道だと思っているルートを案内してくれない、見にくいなど沢山の不満が有るのですが驚くほど検索が素晴らしいので我慢。Immersive Navigationに対応すれば文句はないが今の所対応してない。Androidのバージョン的には対応できるバージョン
      前車に比べて
      エンジンをかけずに停車できる時間がかなり増えた
      フル充電になってもエンジンかからないので下りが静か
      腰痛持ちの妻がこの車から腰が痛くならなくなったと言っているので違う模様(私は腰痛無いのでよくわからない)
      【不満】
      3列目の格納
      リア画面がhdmiとtvしか表示できない。usb動画再生しても表示されない。YouTubeとかも
      まだまだ色々有りますが買って良かったのでこの辺にしときます

    セレナ e-POWER 2023年モデルのクチコミ

    (5307件 / 217スレッド)
      • ナイスクチコミ37
      • 返信数12
      • 2026年5月27日 更新
      C27後期からの乗り換えでC28後期に乗り始めて4週間経ちました。
      C28には車速感応式集中オートドアロック機能が標準装備されましたが、、
      家族を駅に送迎した時など、駅前での乗降時などドアロック解除操作が必要になり、
      その都度ワンアクションが必要なことから、家族から不評を買うことに。

      車両取扱説明書を確認したら、各部の操作⇒ドアの施錠と解錠⇒ドア に機能の解除方法が
      続きを読む
      記載されていましたので、早速機能を解除しました。
      |車速感応式オート集中ドアロック
      |車速が約25km/h以上になると、全ドアが自動的に施錠されます。ただしそのあと解錠すると、再度施錠はされません。
      |再度作動させるには、いずれかのドアを開けるか、パワースイッチをOFFにします。
      |車速感応式オート集中ドアロック機能の作動・非作動を切り替えることができます。(工場出荷時は「作動」に設定されています)
      |次の手順で設定を切り替えます。
      |(1)全ドアを閉めます。
      |(2)パワースイッチをONにします。
      |(3)パワースイッチをONにしたあと、20秒以内にドアロックスイッチの施錠側アイコンを5秒以上押し続け、作動と非作動を切り替えます。
      |作動:非常点滅表示灯が2回点滅
      |非作動:非常点滅表示灯が1回点滅


      皆さんは、この機能をそのまま使用していますか。

      なお、この機能は30年ほど前に自分が乗っていたクルマ(セダン)にもありましたが、
      当時は事故発生時に車内に閉じ込める危険性があるとのことから、機能の良し悪しが議論されたと
      思います。
      自分も、これまでC24⇒C25⇒C26後期⇒C27後期と乗り継いできましたが、機能装備されていなかったため、
      そんな機能があることを忘れていました。
      最近は、衝撃感知式ドアロック解除との併用をすることで、再採用となったようですね。
      • ナイスクチコミ5
      • 返信数11
      • 2026年5月26日 更新
      ナビにつて迷っています。
      NissanConnectインフォテインメントシステムのGoogleマップにほぼ決めているのですが、
      搭載されていない機能のうち、下記の機能がないのが気になりました。
      皆さん初めて通る道なので困ったことはないのでしょうか。

      ハイウェイモード表示・分岐拡大図
      交差点拡大図
      方面看板表示
      踏み切り案内
      右左折専用レーン案内
      • ナイスクチコミ9
      • 返信数3
      • 2026年5月24日 更新
      当たり前かもしれませんが、あまり記載がないので投稿します。

      マイナーチェンジ後のモデル購入にあたって、今どきの車としてデイライトは必須かと思い、
      エンラージのキットを購入し、納車時にディーラーの方に取り付けてもらうよう購入したのですが、
      コネクター形状が異なりできませんでした。
      確かにエンラージのHPには「年式:2022年(令和4)年12月〜2026(令和8)年1月
      続きを読むまで」
      となっていました。
      で、改良バージョンが出るのを待っていました。

      とこらが、マイナーチェンジのモデルってポジションランプとその下の3本斜めのランプ
      (アダプティブヘッドライトオプションのみ)がデイライト化してるじゃないですか。
      前の車に映っているのを見て気づきました(納車一か月半たって)。
      今ネット検索するとデイタイムライトとしての記載が少し出てきますが2月時点で
      わかりませんでした。

      ながながと書いてしまいましたが、2026年モデルはデイライト標準装備だったということでした。


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