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お気に入り登録73ASW608/MB [マット・ブラック 単品]のスペックをもっと見る
ASW608/MB [マット・ブラック 単品] 40位 5.00
(3件)
48件 2018/9/20  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:23Hz〜140Hz 幅x高さx奥行:260x260x330mm 重量:8.85kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • サイズを感じさせない低音が特徴のコンパクトなサブウーハー。音楽や映画をパワフルに再現する強力なアンプを採用。
  • 8型ドライバーを搭載し、スピード感のある切れのいい低音を、小さな部屋でも再現できる。
  • 入力はSTEREO LINE IN(RCA PHONO)、SPEAKER IN(バインディングポスト)、12vトリガー(3.5mmジャック)。S/N比は90dB。
この製品をおすすめするレビュー
56畳2台使いで最高のバランス

2台使いです。 音の色とバランスが大変向上しました(とにかく奥行きが出ます) 設定: 入力:LINE(L-R独立) vol.→1/4 LOW PASS→60Hz 12Vトリガー:OFF(ONではスイッチング出来なかった) ジャンル:ジャズやアニメ 部屋は6畳、250mmウーファー1台と迷いましたが、置き場所やステレオ感から200mm2台としました。 床置きが良いとの事でしたが、このスピーカーをセッティングする為のオーディオラックを手作りし満足しています。 同じメーカーのB&WのCDM1SEとの組合せより、写真のモニターオーディオPL100の組合せが好みでした。

5コンパクトな大きさが良い

2023年12月に買いました。 長く続いているシリーズです。初期ASW608は2008年12月発売と思います。 マイナ―チェンジを何度かしていて私が購入したモデルは2018年モデルと思います。 製造年がバックパネルにステッカーで示されていて2023年製でした。 古いシリーズなので、不人気で数がでてなくて製造年の古い不良在庫が来るのかなーとか思いつつ注文しましたが、そうでもなったのは良かったです。 非常にコンパクトです。リビングシアターなので、巨大ウーハーは置き場所の自由度と見た目で避けたかったのと、密閉を使ってみたくてこれを選びました。 YAHOOでポイントの多く付く日を待って実質53,574円で購入できました。 締まった応答の良い音がします。メインで使っているDALI OPTICONシリーズとも良く合っていると感じます。 REWで視聴位置でLEF信号でスイープを流して測定してみましたが、20Hz程からしっかりでていることを確認しました。20cmユニットでコンパクトな密閉なのに頑張っていると思います。 付属の足は、床を傷めない樹脂足と、金属スパイクです。私は金属スパイクを台にしている木材に直で置いていますので、少し突き刺さっています。 地震で暴れてどっかいかないように少し拘束もしています。 12Vトリガがあるのも良いです。 この上にはASW610があり、これもウーハーとしては魅力的でかなり迷ったのですが、より小さいこっちにしました。今のところは気に入っています。もう1本購入して後に設置してルームモード対策したいと考えています。YAHOOでポイントの多く付くイベントが来るのを待っています。

お気に入り登録38SC-A7L2 [単品]のスペックをもっと見る
SC-A7L2 [単品] 42位 4.41
(6件)
36件 2007/7/20  ステレオ ブックシェルフ型   6Ω
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):84dB 許容入力:120W 再生周波数帯域:80Hz〜90KHz 幅x高さx奥行:85x180x179mm 重量:1.3kg カラー:木目系/ブラック系/ホワイト系 
この製品をおすすめするレビュー
5PCオーディオ用では最強クラス!?

約1年使用したので,再レビューします。 一体型サラウンドシステム「SONY SRC-VS5」からの買い替えで,2.1chサラウンドシステム「SONY HT-FS30」を柱としたメインスピーカーとして使用しています。 PC用途のため,スピーカーまでの距離は60cm前後。 デファクトスタンダードなリファレンスケーブル「BELDEN 8460」で繋いでいます。 また,セッティング(設置位置)を追い込めるユニバーサルマウンタを採用しています。 接地させています。電源系統は何も行っていません。 【構成】 ・PC-AMP間:BELDEN 1506A(同軸ケーブル) ・AMP:SONY HT-FS30 ・AMP-SP間:BELDEN 8460 ・SP:DENON SC-A7L2(K) ← 【デザイン】 最近流行りの「ピアノ調」は取り扱いに気を使うので,昔ながらの「マット・ブラック」のほうが好み。 「ウッド」も好きなんですが,今回は ネットを外すと固定ピンが目立つところが少し残念。 【高音の音質】 超高音域(10KHz?)はハイエンドまで減衰すること無くキンキンです。そのままハイエンドまで伸びている感じです。 ユニバーサルマウンタで宙に浮かせて耳の高さにセッティングした効果もあって,「さしすせそちつ」発音やトランス系等の打ち込み系楽曲は鼓膜がイタイときがよく有ります。この強力な高音を抑える意味でもネット装着は必須です。 サイン波発生ソフトにて17KHzまでは識別できましたが,それ以上は部屋の微弱雑音(エアコン・PC・シーリングライトなど)が邪魔で無理でした。 【中音の音質】 メリハリ感・スピード感のある音です。小径ゆえ,ツィーターとの同調率が高い(=時間ズレが少ない)のかもしれません。 波長の谷が深い印象で,高級オーディオシステムのように大音量で鳴らしてもウルサクなりません。 【低音の音質】 Offにできないサブウーファーが鳴っているため,実際どこまで出ているのかよく分かりません(^_^;) 周波数特性を計測したところ,クロスオーバー周波数帯と思われる125〜145Hzが凹んでいますので,カタログスペック90Hzまで出ていないと思います。 【サイズ】 PCデスク上に斜め置き設置のためスペースがありませんでした。できる限り幅の狭い2wayのものが欲しくて当製品を選択。 特に,後ろ側が尖っているため,部屋の隅など斜めに設置したい場合に有利です。 密閉型のため,壁からの距離を調整する必要が有りません。 標準規格?のマウンター(M5ネジ,6cm間隔)にも適合します。 とにかく設置の自由度は非常に高いです。 【総評】 2014/4月初旬の購入ですが,当時の流通在庫にはまだブラックが残っていました。 モデル末期なのか,お買い得感は高いです。@11,410円 このサイズで重量1.3kgは重いです。エンクロージャーがしっかりしている証拠。小型スピーカーに有りがちな「箱鳴り」は皆無です。ウーファーが小さくツィーターと近いせいか一体感のある「速い音」が出てきます。音の輪郭がしっかり出ていますので大音量でもウルサクなりません。また,頭の位置を上下に変えても殆ど音質変化が起きません。ニアフィールドにおいては,大きめスピーカーでは,同軸ユニット以外には絶対無理な芸当です。 サイズの割には高額ですのでコスパは悪いですが,それだけの性能は秘めていると感じました。 カタログスペックではエンクロージャー幅8.5cmなので,ウーファー径8cmは間違い? エッジ外周で実寸6.7cmくらいでした。 音に関しましては,他のレビュアーさんや一部のクチコミさんと正反対の感想になりましたが,アンプ・スピーカーケーブル・設置状態・外耳形状など様々な条件が異なりますので,不思議ではないと思います。 余談ですが, 「SONY HT-FS30」との組み合わせでは,クロスオーバー周波数帯(135Hz前後)がやや凹む「超ドンシャリ系」になりました。 ウーファー径が8〜10cm程度でシンクロすると見積もっていましたので「6.7cm」と表記されていたら購入しなかったかもしれません。 E.Baseの特定の音階ががやや後退した感じになりますが,相対的にバスドラが強調され,そのリズムの響きはRock・Popsに悪くない感じです(*^-^*)♪ しかし,サブウーファーがプアなので,W.Baseはダメダメです(^_^;) このような廉価2.1システムとして組む場合は,小型のサブウーファーとの組み合わせのほうがよりマッチするかもしれません。 クロスオーバー周波数を調整できる高速タイプのサブウーファー,例えば「Fostex PM-SUBmini」なら合わせ易いと思います。しかもツインで。 「コンパクトさ最優先で,なるべく高音質なもの」として選定しましたが,PC用途などのニアフィールドにおいては最強クラスの製品と感じました。宙に浮かすことが可能なスピーカーでは唯一択です。今後システムを組み替えることがあっても,このスピーカーユニットは外せません。(*^^)v

5デザインの魅力で入手

 液晶テレビ32ZP2(TOSHIBA)を壁面の凹部に収め、その下にSC-5.5(DENON; 12cmウーファー、セラミックドーム形ツィーターの2ウェイ)を配置し、サブウーファーSW-37HT(KENWOOD)と組合せてAVレシーバーAVR-550SD(DENON;「フロントスピーカー2本とサブウーハーで5.1chサラウンドに迫る音響効果を発揮」とされるドルビーバーチャルスピーカー回路内蔵)を中心にテレビ、DVD、FM放送などの音環境を構築しています。SC-5.5は20年選手で「小型でデザインのよいものを・・」で後継として本スピーカーを選びました。 【デザイン】  SC-A7L(DENON)のデザインは気になっていたのですが、付き板仕上げのものは希望小売価格30,000円/台で購入には至りませんでした。そしてSC-A7Lと同じデザインでスピーカーユニットを変更し、付き板仕上げの価格を見直されて他の仕上げと同価格の、後継となる本スピーカーSC-A7L2が登場し、実売価格も手頃になったことから購入に至りました。  手持ち機材にブラケットASG-10があり、これと組合わせて壁面の凹部の側面にSC-A7L2を取り付けができるのも選択のポイントとなりました。 【高音の音質】、【中音の音質】、【低音の音質】  手持ちのSC-E717(DENON; 12cmコーン形ウーハー(ツインドライブ), 2.5cmドーム形ツィータ)と本スピーカーを興味半分で女性ジャズボーカルのCDで比較試聴しました。DENONサウンドというか、音は同傾向の馴染んだものであることが確認できました。一方、数値(SC-E717:89dB、SC-A7L2:84dB)から明らかなようにボリュームを上げないと同程度の音量が得られないこと、また、小口径の8cmコーン型ウーハーと密閉型のエンクロージャーの組合せてで低域の音量は予想どおり、低くなることが確認できました。再生帯域のバランスを考えるとサブウーハーとの組合せは不可欠といえます。 【サイズ】  本スピーカーについては「サイズもデザインのうち」といえます。上記のようにテレビを置いている凹部の側面の壁面にブラケットを使ってスピーカーを自己主張しない雰囲気でセッティングできるサイズも気に入っています。 【総評】  「テレビ単体では得られない音を、質感の高い目立たない大きさのスピーカーで楽しむ」というレビュー者の目的にサブウーハーとの組合せが前提になりますが、本スピーカーはうまく応えてくれています。  このような製品を手頃な価格で入手できたことにとても満足しています。

お気に入り登録20STAGE 260F BLK [エスプレッソ 単品]のスペックをもっと見る
STAGE 260F BLK [エスプレッソ 単品] 42位 4.00
(1件)
0件 2024/7/19  ステレオ フロア型 90dB @ 1M、2.83V 6Ω
【スペック】
販売本数:1本 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:40Hz〜25kHz 重量:19.5kg カラー:木目系/ブラック系 
【特長】
  • 中型サイズのフロア型スピーカー。「240H Atmosモジュール」に対応し、専用の「Atmos 5ウェイ・スピーカー端子」によりケーブルが隠れる。
  • 特許取得済みHDIウェーブガイド、1型アノダイズド・アルミニウム・ドームツイーター、6.5型ポリセルロース・リブドコーン・ウーハーを搭載している。
  • 頑丈な5ウェイ・スピーカー端子により、高品質な接続を実現。フレア付き一体型デュアルポートを備え、出力の詰まりや色付けがなくなる。
この製品をおすすめするレビュー
4爽やかなサウンドの製品。

2.5Wayのトールボーイスタイルの製品 同じ口径のコーンユニット使用してネットワークで 受け持ち帯域を分けているので3Wayで無くて2.5Wayと表現 165mmコーンタイプユニット2発でまずまずの低音を響かせる 広域は25mm口径のアルミニウムドームツィーター仕様 綺麗に伸びる広域再生である。 全体的にまとまったサウンドだけれどもJBLらしさは感じられずに 最近のよくあるトールボーイスピーカーとの印象を受けた。 JBLらしくないのは悪いと言う意味ではなくそこは好みでしょう。 爽やかなサウンドの製品。

お気に入り登録46OPTICON2 MK2 TO [ツゥバコオーク 単品]のスペックをもっと見る
OPTICON2 MK2 TO [ツゥバコオーク 単品] 42位 5.00
(7件)
0件 2021/7/27  ステレオ ブックシェルフ型 86.5dB(2.83V/1m) 4Ω
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86.5dB 再生周波数帯域:59Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:195x351x297mm 重量:7.7kg カラー:木目系 
【特長】
  • 新規設計のドームツイーターを搭載したブックシェルフ型スピーカー。従来の口径28mmから29mmに大口径化し、磁気回路も新規設計。
  • 大型化することで高域内の最低域をふくよかにし、ミッドバスとのつながりを自然に再生する。ウッドファイバーコーンの仕様もリニューアルされている。
  • 回路部品の一部にハイグレード品を採用し、パフォーマンスを向上させたクロスオーバーネットワークを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5DALIとは思えないDALI

新品購入から5カ月、慣らしは良い感じで進んでいます。 過去PIEGA Premium 301、B&W DYNAUDIO Emit20 Founder40B、707 Prestige Edition、OPTICON1、MENUET MR、 JBL HDI-1600、Elite ES20、等中級クラスのスピーカーも 聞いて来ました、このOPTICON2 MK2はそれらに比べても、 オールラウンダーと感じます。 DALI、OBERON1もかなりの優等生ですが、大きさからの 表現力に物足りなさを感じます、OPTICON2 MK2のデザインは 決して褒められたレベルでは有りません、しかしその素朴さは 全て音質に向いて開発されたのだと思う外ないのです。 ネットワーク回路もご覧の通り、あまりコストを掛けていません。 しかし出てくる音は素晴らしい、高域の滑らかさ、綺麗な伸び 立ち上がり鋭く、相反するような音楽にもスムーズに対応。 弦楽器は柔らかく耳に優しく伸びやで潤いが有ります。 ボーカルは女性も男性も表現力豊かに、歌いかけてきます。 最近はコバズでいろいろなアーティストを聞きますが、 全て素晴らしく感じます、とにかく不得意が有りません。 私は古いジャズ中心ですが、レコードで聴いて居るような 表現力がたまりません。 JBLやB&Wとは全く違う世界が広がります。

5ジャズに最適

【デザイン】  ツイーターとウーファーは無難なデザイン。突板の木目はきれいで厚みもありそう。ウーファーコーンの線は一見傷のように見えるがウッドファイバー繊維とのこと。  逆にオリジナル性があり、いいかも。  裏面にシリアルNo.と担当者のサインあり。品質重視の証でしょう。 【高音の音質】  購入直後はキンキンと聞こえたが段々なじみ、シンバル音の細かい揺れが感じるようになり繊細になってきた。ドラム、パーカッションの表現が一番のお気に入り。 【中音の音質】  ボーカル、ピアノ、ギター、ホーンも申し分ない。特に女性ボーカルは吐息に、ブレスも聞こえ、まるで目の前で歌ってるかのよう。 【低音の音質】  量感はこのサイズにしては十分。実に引き締まったウッドベースの音が聴ける。ベース、バスドラ、ピアノの重低音も響く。 【サイズ】  標準よりやや大きめなブックシェルフ型。165�oのウーファー径は低音の量感に十分効いてると思う。 【総評】  解像度が高く、空間表現に優れ、高音の繊細さ、低音の締まりは言うことなし。やや暖かみが感じられ、最近のハイレゾから1950年代のモダンジャズ(BLUE NOTE、PRESTIGE等)までジャズに最適なスピーカーです。  特にBLUE NOTEの哀愁が感じられるのがうれしい。  なお、当方のアンプはDENON PMA-A110、アンプのUSBーDACを使用して聴いている。

お気に入り登録87Reserve R700 [ブラック 単品]のスペックをもっと見る
Reserve R700 [ブラック 単品] 42位 4.91
(11件)
154件 2021/6/14  ステレオ フロア型 88dB SPL (2.83V/1m)  
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:30Hz〜50kHz 重量:35.9kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 8型のアルミニウム/ポリプロピレンコーン・ウーハーを2基搭載した、フロアスタンディング型スピーカーのプレミアムモデル。
  • 独自の「Power Port 2.0」との組み合わせにより、ポートノイズや共振を抑えながら深く豊かでクリーンな低音再生を実現している。
  • 「ピナクル・リングラジエーター」が不要な色付けやひずみのない、クリアで鮮明な高音域を実現。IMAX Enhanced認証/Hi-Res Audio認証を取得。
この製品をおすすめするレビュー
5デカい!でも音いい!

サイズと重量でかなり迷いましたが結局買いました。 【デザイン】 四角です。奥行きが結構あるので私のように狭い部屋で内振り設置する際は部屋の角に置いても結構なスペースが必要です。壁から離す余裕なんかありません。 【高音の音質】 高音スピーカーは変わったタイプですがキレイに上まで再生されます。不自然さやキンキンした感じなどもなく自然に限界が高い感じです。最高。 【中音の音質】 中音が前に出過ぎるでもなく、聞こえづらいでもなく良い感じです。 【低音の音質】 サブウーファーが全く要らないとは言いませんが無くても問題ないぐらい低音出せます。実際ウチはサブウーファー無しで使ってます。今までのスピーカーでは出てない周波数の音が再生されます。曲によっては全然違う曲になります。他のスピーカーでは再生出来てなかったのかと気づかされます。 【サイズ】 大きくて重いです。ウチは設置部屋が2階なのでかなり迷いました。屈強な方でないと1人では階段上がれません。設置の際にもう1人が脚1本で着地させてしまいフローリングに凹みが出来ました…。あと、部屋に持って来たあともカーペットを滑らせられないのでMDFの板を買ってきて敷きました。それで滑らせてずらし部屋の端へ設置してます。 【総評】 個人的な感想ですが、重さと大きささえ許容出来ればとても1本10万のスピーカーでは有り得ないぐらい満足出来ると思います。スビノラマなどが公開されてる通り低音から高音までモニタースピーカーのようにフラットに本来の音を再生します。内容と価格から安物扱いの評価をよく見ますがそんなことはありません。本当に価格以上の音が出ます。アメリカのHPを見ても新商品は無さそうで迷っている方がおられたら無くなったりする前に買うことをおススメします。

5そしてZARDは蘇る

【デザイン】大きさの割にはリビングに置いても違和感はありません スピーカー背面の壁の近くに設置できるのはポイント高いです 【音質】minipc→ DC-Elite+ONKODO 2944 オーディオYケーブル (4.4mm5極オス ︎ XLRオス×2)→ AVENTAGE RX-A8A。スピーカー下御影石ボード 高音、ボーカル、低音と良く出ていて、リスニングポイントにこらわらず、 どの場所で聞いても、いい感じで音楽を楽しめます 今まではヘッドホン中心で聴いていたので、耳が痛くならず快適です 【サイズ】佐川の若いお兄さんが苦労するほど持ちづらいサイズです 【総評】ZARDが良い音で聴けるようになったので満足です

お気に入り登録291MENUET MR [ロッソ ペア]のスペックをもっと見る
MENUET MR [ロッソ ペア]
  • ¥119,790
  • オーディオコア
    (全2店舗)
42位 4.68
(31件)
816件 2015/9/14  ステレオ ブックシェルフ型 86dB(2.83V/1m) 4Ω
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:59Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:150x250x230mm 重量:4kg カラー:木目系 
【特長】
  • 2ウェイ2スピーカー形式のブックシェルフ型スピーカー。キャビネット内部のエアーフローが最適化された4.5インチ(115mm)ウーハーを搭載。
  • 28mmソフトドームツイーターは、通常より30%軽量化されたドーム部材とネオジュームマグネットの駆動システムにより高速振幅と機敏な制御が可能。
  • エアーダクトが斜めに配置されているため、壁に近づけてセッティングしても壁からの影響を受けにくい。
この製品をおすすめするレビュー
5評判通りであります

DALIが好きなのと巷で評判の品だったので購入してみました。 アンプはマランツNR1200です。 ちなみに素人です。贅沢にもサブで使用してみました。 【デザイン】 ・DALIらしいデザインで惚れ惚れします。 【高音の音質】 ・女性アーティスト、噂通り素晴らしいと思います。 【中音の音質】 ・同上で満足しました。 【低音の音質】 ・このくらいコンパクトなのに十分だと思います。 【サイズ】 ・小さいです。置き場所に悩みません。 メインはOPTICON2でして年のせいもあり、大きいが正義、みたいな考えの人間です。 それにしては音質も素晴らしくデザイン面からも所有欲満たされます。 SEを買ってしまおうかと真剣に考えてしまうほどの品でした。 沼にはまらないように注意します。値段的にもこの辺りまでが素人の限界ですが、おすすめ出来ます。

5音楽を楽しく聴けるコンパクトスピーカー

【デザイン】 MRにしましたが置き場所や照明などでも雰囲気が変わると思います 【高音の音質】 刺激的な音では無いのでので聴き疲れしません 【中音の音質】 バランス的には中音域が出ているのでボーカルは気持ち良く聴けます ピアノやサックスも柔かい美しい音で音楽の楽しさを実感できます 【低音の音質】 小型なのに驚くほど出ているので狭い部屋では十分です 【サイズ】 コンパクトで点音源に近いバランスの良さと場所を選ばないことも利点です 【総評】 狭い部屋で音楽に浸れるまとまりが良い気品のある音のスピーカーです。 MENUETはサブ使用の現状ですが、DACやアンプの組み合わせ方で出音全体の印象がかなり変わりました。上流側機器類にも敏感に反応する高品質なスピーカーと感じました。

お気に入り登録29ED-T5S-BK [ブラック 単品]のスペックをもっと見る
ED-T5S-BK [ブラック 単品] 47位 3.44
(4件)
7件 2025/9/26  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:35Hz〜115Hz 幅x高さx奥行:170x410x400mm 重量:10.38kg カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5このクラスでは最高の重低音が出ます。

今回このウーファーを購入する前に、EDIFIER MR4 MKIIを設置してウーファーは、「 PM-SUBmini2を使用していましたが、いまいちバランスが悪かったので、EDIFIER T5sを購入いたしました。 接続は、ディスクトップパソコンヘッドフォン端子→EDIFIER T5s RCA入力へ EDIFIER T5s RCA出力→EDIFIER MR4 MKIIスピーカーRCA入力 設置は、ディスクトップパソコンの裏に置いています。 ただし、サイズが大きめなためきつきつな状態になっています。 元々EDIFIER MR4 MKIIは低域もスーパーウーハーが必要ない位音が出ていましたが、EDIFIER T5sをプラスしてからは、更に重低音が出て音に厚みが増しとても満足しています。 ただし、他の部屋(AVルーム)で使用している「JBL Studio 660P」(出力1000W 超重低音)とは比べる事はできませんが・・・ 始めBluetooth接続で聞いていましたが、スーパーウーハーを利かすためRCA接続で今は聞いています。 これからもこのスピーカーを使っていこうと思います。

4同梱のケーブルは?

同梱されていた2本のケーブルをDHT-S218から繋ぎましたが、「ブーン」という音が鳴るだけ。 これでダメなら返品しようと思い、1RCAオス - 2RCAオスとサブウーファーケーブル 2.4m の2本を購入して試したところ心地よい低音が響きました。 1RCAオス - 2RCAオスの方が、良くなるようです。 同梱されていた2本のケーブルは使い物になりませんでした。 場所を取らないので気に入ってます。

お気に入り登録20STAGE A170 [単品]のスペックをもっと見る
STAGE A170 [単品] 47位 4.00
(1件)
60件 2022/10/ 7  ステレオ トールボーイ型 89dB @ 1M、2.83V 6Ω
【スペック】
販売本数:1本 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:40Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:190x930x255mm 重量:14.34kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 木製ツートーンカラーのユニークなデザインで、音楽も映画も、臨場感に満ちたオーディオで楽しめるトールボーイスピーカー。
  • 躍動感あふれ正確なサウンドを実現するハイデフィニション・イメージング・ウェーブガイド・デザインの25mmアルミドーム型ツイーターを備える。
  • 奥行きのある独自の低音域を生み出す203mmウーハーが、高音域から低音域までの音楽情報を再現。ピュアなサウンドを作り上げる。
この製品をおすすめするレビュー
4バス兼ミッド 133�o白いコーン×2

JBL トールボーイ型スピーカー A120と価格が似ている様に思われるかもだが あちらはペア価格で、こちらは単品なので間違わない様に。 ステレオスピーカーは普通ペア。 2台一組が標準的だがAVシステム用の場合3本欲しいとかも あり得るので単品売りなのかな。 センタースピーカー用に1本とか。 ツィーターは、25�oアルミドームツィーター バス兼ミッド 133�o白いコーン×2 クロスオーバー周波数が1.8kHzと2.8kHzなので 133�oコーンユニットの上がミッドよりで したはウーファー主体にしているのだろう。

お気に入り登録93Monitor XT MXT60 [単品]のスペックをもっと見る
Monitor XT MXT60 [単品]
  • ¥25,271
  • ヤマダウェブコム
    (全12店舗)
47位 3.97
(8件)
16件 2021/11/18  ステレオ フロア型 86dB (2.83V/1m) 4Ω
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:38Hz〜40kHz 重量:9.1kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • ハイレゾ対応のテリレン・ドーム・ツイーターを搭載したフロアスタンディングスピーカー。クリアで高精細な高音域を実現している。
  • 強力な16.5cmダイナミック・バランス・ウーハーと2基の16.5cmパッシブラジエーターが、クリーンでオープンな中音域とレスポンスのよい低音を届ける。
  • Hi-Res Audio認証を取得。プリメインアンプでもAVアンプでも鳴らしやすい高感度設計を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5ノリの良さ最高

パッシブラジエーターのおかげで低音域にドスが効いており、上も華やかで生々しい。やたらノリが良いスピーカーで好きにならずにいられない。細かいことはどうでもよくなる魅力がある。ロック、ポップスに最適だと思います。お値段も良心的なので人に勧めたくなります。

5MXT60 はこの4種では一番聴くSPです。

ポークが4種そろいました。左からMXT60、ES20、MXT20、ES50。 まず、MXT60とMXT20は扱いが容易です。SPケーブルに特に気を使う事はありません。 スープラケーブルで良く鳴っています。 ところがES20、ES50はスープラでは音色が乾いた感じで、これはという感じです。 SPケーブル交換必要ありです。 純銀コートのケーブルに換えると音色に艶がでました。これで一安心です。 ス (旨 4種のSPをSPセレクター切換で聴いています。 お茶の時間、気軽にBGM的に聴くならMXT20です。ブックシェルフなので抜け感良好です。 低域を楽しみたい時はMXT60です。NO5運命のコントラバス圧巻です。 ES20はボリュウム感が格別です。 ES50は13センチユニットのハイスピード感を楽しめます。ES50はSPケーブルの魅力を引き出してくれます。これはこれまで感じたことのないことです。ES50は圧巻の解像度です。 MXT60は豊かな低域、十分な解像度、でリッチな時間を過ごすことができます。この4種では一番聴くSPです。

お気に入り登録20SONIK5 WA [ウォルナット ペア]のスペックをもっと見る
SONIK5 WA [ウォルナット ペア]
  • ¥147,015
  • ヤマダウェブコム
    (全16店舗)
47位 5.00
(2件)
0件 2026/2/25  ステレオ トールボーイ型 88dB(2.83V/1m) 6Ω
【スペック】
販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:39Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:162x800x270mm 重量:10.8kg カラー:木目系 
この製品をおすすめするレビュー
5情報量増えました

DALI KUPIDを使っていましたが、DALIの音を気に入ってい買い増しです。 AmpはWiiM Amp Ultraを使っています。KUPID比今まで聞こえていなかったパーカッションの音、輪郭が、定位良く聴こえて感動です。高音が伸びれていて綺麗です。低音はサブウーファーを必要としないくらい豊かでしっかりしています。歪が少ない感じで大変に気に入っています。

5そよ風のように気持ちがいい。with wiim Amp Ultra

素晴らしいスピーカーです。 opticon1 MK2を売ってしまったけど、こっちの方がずっといい。 新世代Dali大歓迎です。アンプは wiim ultra AMP, これとSpotify。それでオーディオは終了。 SONIK3との交換です。SONIK3は音像が大きく低域が暴れる。お値段そんなに変わらないから スタンドもいらないし、音は万能だし。キレがいいし、高域も空間音までよく出ている。でも 聴き疲れしない。さすがはDali。ほぼ一日中音楽かけていますが、そよ風のように気持ちがいい。

お気に入り登録134Signature Elite ES15 [ブラウン ペア]のスペックをもっと見る
Signature Elite ES15 [ブラウン ペア]
  • ¥36,900
  • アバックWEB-SHOP
    (全17店舗)
51位 4.33
(8件)
49件 2021/8/30  ステレオ ブックシェルフ型 85dB (2.83V/1m) 4Ω
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:44Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:192x306x259mm 重量:5.9kg カラー:木目系 
【特長】
  • ハイレゾ対応の「テリレン・ドーム・トゥイーター」を搭載したコンパクトなブックシェルフスピーカー。クリアで高精細な高音を実現している。
  • 軽量かつ高剛性を実現した「ダイナミック・バランス・ポリプロピレン・ドライバー」を搭載。Hi-Res Audio認証を取得。
  • 特許技術「パワーポート」により、ポートを出入りする空気の流れをスムーズにし、従来のバスレフポートよりもひずみや乱流を大幅に抑える。
この製品をおすすめするレビュー
5デスクトップオーディオ用として良い選択肢

購入してから一月、設定も完了したのでレビューします。 私は1.1kHz以上聞こえない、音の圧縮聞き分けも、192kbpsくらいにならないと解らない、という、たいした耳を持たない、普通のおやじです。その戯言として読んでください。 今回、PCで聞くAmazonMusicやYouTubeやネットラジオを良い音で聞きたいと思い、デスクトップオーディオ用として、PCからUSB接続するDAC&アンプにAIYIMA A80、スピーカにES15、スピーカー台16�pにのせて使い始めました(ケーブル含めトータル7万円弱)。 リスニング環境の調整で、クチコミで教えを参考にフリーのイコライザーソフトAudioEqualizerAndAmplifierを使い、YouTubeの低音から高音まで順に鳴らすサイトを再生しながら、iphone上でSonic Toolsというソフトで音圧測りながらイコライザー設定しました。全てフリーソフトです。それでも音圧のドロップとピークを若干ならすことが出来ました。この環境で主にジャズを聞くのですが、ウッドベースをはじめ、各楽器の音がきれいに聞こえます。机の上に乗るスピーカーで低音まで出る物+角が取れた形が好みだったこと、で選んだスピーカーですが、音も満足です。高音の評価4ですが、なんせ1.1Khz以上聞こえないので評価しよ良いかわからず4にしました。低音はさすが50Hz以下は音圧が小さくなりますが、このサイズでここまで低音出れば十分ですので5と評価しました。

5スイートスポットが広い

【デザイン】 見た目は悪くないが、近くで見るとビニールシートぽい質感が少々安っぽい。 【高音の音質】 十分出ているが、どこまでも伸びるタイプではない。少し頭打ち感もあるが、澄んだ高域が出ており必要十分。 【中音の音質】 ボーカルがしっかり前に出てきてリアル。 厚みがあり、実在感があってとてもいい。 【低音の音質】 このサイズで、しっかり量感と厚みのある低音が出るのが本機の魅力。 サイズを超えた迫力を感じる。 【サイズ】 背面にパワーポートがあるので、奥行が想像以上にあるなぁと感じる。 【総評】 音がしっかりと前に飛んでくるので、いかにもスピーカーから鳴ってる感が少ない。音場はあまり広くなく、左右に広がり奥行感は感じにくく思う。 あと、なんといっても魅力的なのがどのリスニングポジションで聴いても、音に対する印象が大きく変わらないところ。「部屋全体をスイートスポットに」というメーカーの謳い文句通りだと感じた。 これは何気にすごいことだと思う。

お気に入り登録76REFERENCE R-40M [ペア]のスペックをもっと見る
REFERENCE R-40M [ペア] 51位 4.86
(6件)
0件 2022/10/11  ステレオ ブックシェルフ型 91dB @ 2.83V/1M 8Ω
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 許容入力:50W 再生周波数帯域:71Hz〜21kHz 幅x高さx奥行:146x298x216mm 重量:3.2kg カラー:木目系/ブラック系 
【特長】
  • 「Tractrix」の曲線構造がホーンから広がるサウンドを効率的に再生し、幅広く均一に自然な響きを届けるブックシェルフスピーカー。
  • サスペンションにはカプトン、マグネットにはネオジウムマグネットを採用し、アコースティック楽器の音の質感やボーカルの艶やかな表現力にすぐれている。
  • 「TCPウーファー」は軽量かつ強度が高く、音のひずみを最小限に抑えながらスピード感のある力強い低音を再生する。
この製品をおすすめするレビュー
5色を選べないのがすこしだけ残念

【デザイン】 部屋にマッチしたデザインでとても良い 【高音の音質】 クリアーなサウンド 【中音の音質】 インパクトがあり満足 【低音の音質】 物足りなさはありますが、サブウーハーがあるので問題なし 【サイズ】 同等なサイズのい中で評判の良い商品を選びました。 【総評】 とても満足していますが、しいて言えばブラウン色が欲しかったです

5デスクトップ用2.1CHシステムのメインスピーカの後継として購入

デスクトップ用2.1CHシステムのメインスピーカの後継として購入。 構成はAVアンプと1m後方の30cmサブウーファ。 AVアンプの自動設定で、クロスオーバーフィルタの周波数は100Hz。 【デザイン】 素晴らしい。ツィーターの広く深いドームが印象的。 【高音の音質】 【中音の音質】 高効率(R-40Mは91dB)なスピーカは音が生々しいということなのだけど、その通り。 楽器はエッジが利いて刺激的。 女性ボーカルは、艶があって、聞き惚れる。 【低音の音質】 即、2.1CHに組み込んだので、R-40M自体の低音は聞いていない。 バスレフポートを塞ぐつもりだったが、サブウーファとの繋がりは良く、様子見。 (バスレフポートが大口径で、こんなの塞いではいかんよなぁ?) 【サイズ】 デスクトップ用として威圧感のないサイズ。この点でR-50MではなくR-40Mを選んだ。 幅狭・背高なR-40Mを高さ30cmのクランプ型スタンドに載せているので、地震で落ちるだろうな。 R-40Mの底面にはコルク状のプレートが貼ってあるが、 天地逆で設置しているので、滑り止めシートを敷いている。 (なぜ天地逆がいいのかは、創造の館 www.youtube.com/watch?v=SL7gLLNx-9U&t=286s 参照) 【総評】 小型スピーカの選定は、サブウファーの有無で変わると思う。 サブウファー有りきなら、低域の伸びは気にせず、音質の好みで選べば良い。 クロスオーバーフィルタ・サブウファーの位相補正と、AVアンプが必須なので、 ピュアオーディオとは相いれませんが。

お気に入り登録144REFERENCE R-50M [ペア]のスペックをもっと見る
REFERENCE R-50M [ペア]
  • ¥59,479
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    (全15店舗)
51位 4.80
(10件)
53件 2022/10/11  ステレオ ブックシェルフ型 92dB @ 2.83V/1M 8Ω
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):92dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:58Hz〜21kHz 幅x高さx奥行:178x354x229mm 重量:5kg カラー:木目系/ブラック系 
【特長】
  • スパンコッパー熱成形結晶性ポリマーウーハーを搭載した2ウェイバスレフ型ブックシェルフスピーカー。音のひずみを最小限に抑えながら力強い低音を再生。
  • ブレーシング加工を施したキャビネットは、不要な振動を抑えることで音響精度を向上させ、原音に忠実でより正確なサウンドを再現。
  • 「リニアトラベルサスペンション(LTS)アルミニウムダイアフラムツイーター」を採用しアコースティック楽器の音の質感やボーカルの表現にすぐれている。
この製品をおすすめするレビュー
5ナチュラルで軽やかな柔らかい音質のハイコスパ機種

サブシステムで気軽に聴ける高能率なスピーカーとして導入しました。 【デザイン】 ウーファーのゴールド系の色と黒色の躯体のバランス感が良いです。 【高音の音質】 強調された感じが無くて自然な感じです。 【中音の音質】 ボーカル系では包み込むような柔らかい音質で気持ち良く聴けます。 変な艶感もないのが特徴のように感じます。 【低音の音質】 思ったよりも低音が豊かで、絶妙なチューニングと感じます。 【サイズ】 この位の大きさが丁度良いブックシェルフ型と思います。しっかりした造りで重さもあります。 【総評】 有線LANの改善(光絶縁、クロック、電源)を行なって、アンプはグレードアップしてPMA1700に更新でJAZZボーカルでは音が鮮明になって自然と音楽に引きこまれる時間が増えました。 構成:NODE NANO→PMA1700NE→本機 デスクトップ的に至近距離にセットしていますので、音に包まれた感じで聴いています。ナチュラルで軽やかな音質で疲れないコスパの優れたリファレンススピーカーで素晴らしいです。

5低コスパで、入門機・中級機としておすすめ

【デザイン】シンプルで出しゃばらないデザインは、G&D 【高音の音質】広く深く伸びる感は、最高です。 【中音の音質】はっきり、主張することができる。 【低音の音質】低音も得意で、よく鳴らす。 【サイズ】ブックセルフの中間サイズ。これ以上、必要ない。 【総評】ようやく出会えたベストマッチアンプ。オーディオペアの りくりゅう か。 5年まえから、オーディオ復活して入門機を求めプリメインアンプD社とY社を使用。 ブックセルフSPを7種入れ替え、手許にJ 社とクリプシュM50があります。 サンスイAU-D607FEXTRAヴィンテージアンプを購入したとたん、M50と相性ピッタリ。 たちまち、先の2台のアンプは、他に嫁いでいきました。今まで、ありがとう。 サンスイ1981製ですが、よく鳴ります。AIさんからも、選択をほめてもらいました。 クリプシュM50さん、サンスイさんこれからもよろしくおねがいします。

お気に入り登録36REFERENCE R-60M [ブラック ペア]のスペックをもっと見る
REFERENCE R-60M [ブラック ペア] 51位 5.00
(1件)
19件 2025/10/23  ステレオ ブックシェルフ型 93.5dB @ 2.83V/1M 8Ω
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):93.5dB 許容入力:85W 再生周波数帯域:50Hz〜21kHz 幅x高さx奥行:203x400x336mm 重量:7.75kg カラー:木目系/ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5R-50mからのグレードアップにおすすめ

スピーカーのレベルアップをしたかったので、どんなスピーカーがいいか探していました。 ワーフェデール 50th anniversary に目をつけていましたが、逸品館のYouTubeで最近発売された R-60Mの空気録音がありその中で清原さんのコメントに15万円相当の性能があるといっていたので、目をにつけていました。 オーディオ銘機賞2026も受賞しており大いに購入の参考にしました。 現在所有している同じメーカーの R-50M も所有しており音の方向性がわかっていましたので、購入は躊躇しませんでした。 家に届いて最初に大きさがかなりでかいなと思いました。(1.2倍くらいあります) 音出ししてみましたが、エージングは要らないようです。 直ぐに高音質でダイナミックな音が出ました。 中低音がよくなったと思います。 音質の傾向は R-50M をさらにグレードアップさせたイメージです。 価格が8万円台ですので、少しでも現在の音質を向上してみたい方は、おすすめします。 アンプは マランツ Model M1 インシュレーターは 山本音響工芸 キューブベースアサダ桜材

お気に入り登録40Q Concerto Meta [ウォールナット ペア]のスペックをもっと見る
Q Concerto Meta [ウォールナット ペア] 51位 5.00
(1件)
12件 2024/9/30  ステレオ ブックシェルフ型 85dB (2.83V/1m) 4Ω
【スペック】
販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:210x415x315mm 重量:9.5kg カラー:木目系 
この製品をおすすめするレビュー
5コスパが非常に良いです。音楽鑑賞が楽しくなります。

【デザイン】ウォールナット色がテレビ台やスピーカー台とマッチしてくれています。 【高音の音質】管楽器の音色が綺麗です。全体的に濁りがない。 【中音の音質】ボーカルがのびのびして粒立ちが良い。 【低音の音質】小さい音量でも豊かで締まりのある音なのでSWは不要。 【サイズ】ツィーターの位置がちょうど耳元でベストでした。 【総評】7年使用したB&W CM6 S2からの買い替えです。     音に濁りが無くて粒立ちの良い音質に満足しています。     この価格でここまで鳴ってくれるとは思いませんでした。     鳴らし込めば更にどんな変化があるか楽しみです。

お気に入り登録33702 S3 Signature [ダトク・グロス 単品]のスペックをもっと見る
702 S3 Signature [ダトク・グロス 単品]
  • ¥483,653
  • アバックWEB-SHOP
    (全6店舗)
51位 4.41
(3件)
279件 2024/3/28  ステレオ トールボーイ型 90dB (軸上1m/2.83Vrms) 8Ω
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:28Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:290x1138x410mm 重量:35.3kg カラー:木目系 
【特長】
  • 既存の700シリーズの最上位モデルである「702 S3」の仕様をベースとしたパワフルな3ウェイ・フロアスタンド型ラウドスピーカー。
  • 800 Series Signatureのために開発された「トゥイーター・グリルメッシュ」を採用する。
  • スピーカーへの信号の流れをよりクリーンなものにするため、高品質の真鍮コアを採用した、スピーカーターミナルを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5文句なし、価格的に当たり前

素晴らしいスピーカーです。 Rotelmichi X3、Copland CSA-150 ぐらいのアップを使わないと 品質の良さは、わからないと思います。 アンプを選ぶので、選択となると非常に組み合わせが厳しくなります。 ステレオの分解性能が良すぎです。 左右のスピーカーから同じ目線で聞くと、ボーカルの声が一点から聞こえて、 目の前で人が歌っているような錯覚に陥ります。 ここまでの性能が必要かどうかは、個人でちがいますが、 オーケストラでも、ぼやけたまとまった音ではなく、 たくさんの人が歌っている感じが伝わってきました。 ステレオの分解性能が高く、大きさの割には低音も聞こえます。 良すぎて、これ以上の高価なスピーカーはどうか気になります。

4コスパがよいとは思わないが感動できる

707S2からの買い替えです。 CINEMA50+PMA-A110の組み合わせでリビングに設置していますので、じっくりと浸りながら聴くだけでなく、TVも映画もなんでもという使い方です。 鳴らし方ですが、基本的にCINEMA50のルーム補正を有効にしています。 TVはAuro-3D、映画はソースに合わせ、音楽はDirectではなく補正の効いたStereoです(大音量で鳴らせるときはPure Directを選ぶときも)。 当初は704S3を購入前提で試聴に行ったのですが、隣に置いてあった703S3に耳を奪われ、さらに軽い気持ちでこの製品を試聴したのが運の尽きでした。 大幅な予算外だったのですが「今だけの特価なんです」の声と、訳あって記念に残るものを購入したい事情が出来たことから購入することにしました。 「今だけの特価」はそれからもずっと続いてますが…。 購入前には603S3、704S3、703S3、ELAC CARINA FS247.4、OBERON7などをざっくり試聴しました(肝心の702S3のみ同じ試聴ルームに置いておらず、比較できていません)。 細かい点よりも「素直にいい音と感じられるか」「ずっと聴いていたいか」だけを考えて試聴しています。 ・603S3…気になる点はあるが、価格からするとかなりよい。 ・704S3…質感高い。コンパクトで設置性がよく、広くない部屋でも鳴らせそう。 ・703S3…704S3との価格差は大きいが、音の差も大きい。欲しくなる。 ・FS247.4…派手さはないが、落ち着いた音。正直かなり好み。 ・OBERON7…コスパは一番。コスパでおすすめを聞かれたら一番に挙げたい。 ・702S3Sig…高すぎる。でも感動できる。 試聴には機器に関しては全く知識のない素人の嫁さんを連れていきました。 不思議なもので素人が鋭い指摘をしてくるときもあり、自分自身先入観にとらわれていたかも、と反省することもありました。 二人とも703S3はいいね!というのは一致していましたが、702S3Sigを鳴らしたときは思わず顔を見合わせてしまいました。 「これを聴いてしまうと…」「聴くんじゃなかったかもね…」という会話の後、購入を決めてしまいました。 発注から納品までは約3ヶ月掛かりました。 運送屋のおじさんと一緒に組み立てましたが、各部の造りのよさ(構造や仕上げ、精度など)には好感が持てます。 バスレフポートが底面というのもポイントが高く、壁側に寄せやすいのはメリットです。 設置が完了して音を出してみると、感動よりも「何この音?」でした。 特に低域がスカスカに感じられ、全体的にまとまりがない音で、接続に間違いがないか本気で調べたくらいです。 1ヶ月くらい経過すると、低域はよくなったものの今度は高域が耳に刺さってとても聴きづらい。 長時間聴いていると、本当にストレスを感じるほどです。 エージングに時間が掛かるのはわかっていましたが、時間が解決してくれるものなのか、自宅の環境が原因なのか、それともそういう製品なのか、最も不安に駆られる時期でした。 そして3ヶ月が経過したころ、ようやく聴きたかった音が出るようになりました。 TVのニュースやバラエティはともかく、CMで曲が流れたときなど思わずハッとさせられることもあります。 もちろんじっくり音楽を聴くときは、質の高い音に浸れます(ある程度音量を上げられる環境は欲しいところです)。 設置してからまだ4ヶ月ですのでこれからまた変化していくかもしれませんが、導入当初は気長に辛抱強く付き合う必要があるようです。 この700S3シリーズは、値段付けがなかなか絶妙です。2025年10月時点でざっくり 704S3:43万円 703S3:62万円 702S3:73万円 702S3Sig:96万円 くらいですが「もう少し出せば1つ上のモデルが買えてしまう」のが悩ましいところです。 個人的には703S3が好印象でした(部屋の広さによってはベストかもしれません)が、このシリーズ最小の価格差で次の702S3が買えてしまいます。 さて、この702S3Sigは703S3よりも感動できたことは間違いありません。 厳密に比較できていない702S3よりも、おそらくよいと思われます。 ただ、702S3とは700S3シリーズ最大の価格差となりますので、差額を他の機材に投資したほうがよいケースもある…かもしれません。 ありきたりではありますが、納得いくまで試聴するのは当然として、部屋のサイズや周囲の環境、システム全体の構成など熟慮されるのがよいかと思います。 ややネガティブなレビューに感じられるかもしれませんが、決して後悔しているわけではありません。 眺めていても満足感はありますし、このスピーカーでじっくり音楽に浸るのは、本当に幸せなひとときです。

お気に入り登録174Monitor XT MXT15 [ペア]のスペックをもっと見る
Monitor XT MXT15 [ペア] 57位 4.39
(13件)
106件 2021/11/18  ステレオ ブックシェルフ型 86dB (2.83V/1m) 4Ω
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:48Hz〜40kHz 重量:4.1kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • ハイレゾ対応のテリレン・ドーム・ツイーターを搭載したブックシェルフ型スピーカー。クリアで高精細な高音域を実現している。
  • 強力な13cmダイナミック・バランス・ウーハーと背面のバスレフポートが、クリーンでオープンな中音域とレスポンスのよい低音を届ける。
  • Hi-Res Audio認証を取得。プリメインアンプでもAVアンプでも鳴らしやすい高感度設計を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5価格からは信じられないほどフラットかつ素直な出音

【デザイン】 安い値段と比べてデザインは安っぽくもなく、しっかりしているように感じました。 【高音の音質】 適切な音量できれいに鳴っています。 【中音の音質】 能率は高くないものの、密度感と活気のある音です。 【低音の音質】 やや小さめの箱の割には低音がよく出ている印象です。 【サイズ】 ブックシェルフ型のスピーカーとしては、中型の中で比較的小さい部類と思われます。 【総評】 製品の名前に「Monitor」が入っている点、どうかな? と購入前には思っていました。実際に聴いてみると、確かにフラットに近い特性です。ある程度生き生きとしながらも癖のない出音に驚きました。これだけ不満が出にくい音というのは、2万円ちょっとという価格からは信じられないほどです。

5ノーマルでも完結できるが更に良く鳴らせる小型スピーカー

追記 2026/03/10 色々セッティングを試した結果、STWみたいな仰々しいアイテム追加しなくてもソルボセインに直置きしてたSP本体との間にステンレス製の丸型インシュレーターをかましただけで出過ぎ感のあった中低音が解消され高域とのつながりが非常によくなり、小型最強SPの様相を呈しています。これ無茶苦茶良い音するスピーカーだと改めて痛感しました。マジでおすすめ小型モニターです! -------------------------------------------------------------------- デスクトップ型の小型モニターが欲しくなりいろいろ探していてこれに辿り着きました。購入動機はズバリMXT15の容姿を見ての一目惚れです。往年の名機、英国BBC御用達のRogers LS3/5aを彷彿とさせるスクエアなデザインは若干サイス的に小さいけれど実にカッコいいし眺めているだけでうっとりしてしまいます。 で、音の方は開封一番に聴いた感想は正直「ん??」でした。 少し低音がぼわついて、なんかこもった感じが否めなかったけれど2日も聴いていたら耳も慣れて違和感もなくなり普通に良い音聴かせてくれているのですが、ここは最初に感じた違和感をなくすべく手持ちのスーパーツイーターを追加してみたら、思惑通り引き締まった低音と更にクリアで透明感が増した中高音域が享受できて、現代風のLS3/5aが見事に完成しました。高忠実再生サウンドはもはやLS3/5aを凌駕してるかもしれません(←言い過ぎ) これでサブウーファー無しでも十分楽しめるスピーカーに変貌しましたが、サブウーファー駆動させてのサウンドは、このサイズから考えられないくらいハイエンドな音を聴かせてくれます。本当にデザイン、内容ともに優れたいい音を聴かせてくれる小型スピーカーだと思います。 良い買い物ができてよかったです。 ※ちなみに自分の環境下では1マイクロファラドのコンデンサーを入れて結線したSTWで、SWのローパスフィルターは80hzあたりでアンプ側で音量と距離と共に調整してます。

お気に入り登録66Monitor XT MXT70 [単品]のスペックをもっと見る
Monitor XT MXT70 [単品] 57位 4.55
(4件)
5件 2021/11/18  ステレオ フロア型 89dB (2.83V/1m) 4Ω
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:35Hz〜40kHz 重量:15.9kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • ハイレゾ対応のテリレン・ドーム・ツイーターを搭載したフロアスタンディングスピーカー。クリアで高精細な高音域を実現している。
  • 2基の強力な16.5cmダイナミック・バランス・ウーハーと2基の20cmパッシブラジエーターがクリーンでオープンな中音域とレスポンスのよい低音を届ける。
  • Hi-Res Audio認証を取得。プリメインアンプでもAVアンプでも鳴らしやすい高感度設計を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5クリアで分解能高いです

コスパ大満足です。 ユニット構成から低音がダブつきそうな予感がしてましたが、思いの外締まった低音で、壁からの距離にこだわらずセッティングが出来ました。 パッシブラジエーター恐るべし!! 既存のJBL stageA−170は活発なウォームトーンでアナウンサーの声が太くなり、リード楽器が微かに濁る。 もう一組のBOSE55werは、声が聞き易く中高域が華やかだけど低域が軽い。 ジャンル問わずのポークで一挙に解決しました。 楽器それぞれの分離が良くクリアな音質で、レスポンス良く目の前で演奏している絵が浮かびます。 ある程度音量を上げれば、オーケストラの壮大さも再現します。 変なクセが感じられず、モニターを謳うのが納得ですね。 全面サランネットですが、外せばつや消しブラックにシルバーのコーンが浮き上がり、シャープさと価格以上の高級感が演出されます。 洋室10畳にベッドや家具、吸音スポンジで拡散、吸音してます。 アンプは入門機の少し上、ヤマハRX-V583と組んでますが、飽きた頃にDENON辺りと組み合わせる夢が広がりました。 B級オーディオ歴50年の私には、このポークが最終兵器になりそうです。

5Monitor XTシリーズの最高峰

【デザイン】すっきりして良い。 【高音の音質】キンキンしなくて聴きやすい。 【中音の音質】あまり主張しないが悪くはない。 【低音の音質】音源によると出すぎな感じもしてサブウーファー要らないレベルw 【サイズ】MXT60より一回り大きいが見た目に重厚感があり良い。 【総評】MXT60も所有してますが同じ音量で聴いてもMXT70の方が低音の重厚感がすごすぎです。なので総合的なバランスはMXT60の方がまとまっている感じがします。でも音の広がり感やMXT60より一回り大きい筐体からの音は迫力も少し上な感じです。

お気に入り登録16SONIK3 WA [ウォルナット ペア]のスペックをもっと見る
SONIK3 WA [ウォルナット ペア]
  • ¥105,138
  • ヤマダウェブコム
    (全17店舗)
57位 -
(0件)
0件 2026/2/25  ステレオ ブックシェルフ型 87dB(2.83V/1m) 6Ω
【スペック】
販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:47Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:200x350x306mm 重量:6.5kg カラー:木目系 
お気に入り登録68805 D4 [グロス・ブラック 単品]のスペックをもっと見る
805 D4 [グロス・ブラック 単品]
  • ¥691,020
  • ノジマオンライン
    (全9店舗)
57位 4.11
(6件)
364件 2021/9/ 7  ステレオ ブックシェルフ型 88dB (軸上1m/2.83Vrms) 8Ω
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:34Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:240x440x373mm 重量:15.55kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 軽さ、高剛性、高精度を誇る「ダイヤモンド・ドームトゥイーター」搭載のブックシェルフ型スピーカー。
  • 「ソリッドボディ・トゥイーター・オントップ」を採用し、自然で開放的な高音域を実現している。
  • アルミニウム・ブロックから削り出された「デカップリング・ハウジング」が共振を効果的に抑制。
この製品をおすすめするレビュー
5商業的に成功したハイレゾ時代の異端児 B&Wワールド全開!

「はじめに」 Exclusive2402を始め、30年近くTADのスタジオモニターの音に慣れ親しんで来たアラサーの耳でのレビューになります。 「環境」  購入後1年経ち、音がなじんできました。(箱出してすぐいい音がしていましたが、少し変化しました) サブとして HQplayer→アキュフェーズE800→805D4 の構成で鳴らしています。   一聴して、音場の広さに驚きます。定位はピタッと決まり「スピーカーの存在が消える」という意味が分かりました。 目の前で鳴っているのが小型のブックシェルフとは思えません。 剛性が凄まじいのか箱が全く鳴らないので、音だけが前に飛んでくるのです。 よく、B&Wは高解像度、分析的なスピーカーだと聞きますが、このスピーカーに関してはそうは思いません。むしろ音楽を楽しませようとする、音楽的なスピーカーだと感じます。 それは、アンプのセレクターをExclusive2402に切り替えるとすぐにわかります。 Exclusiveのほうがはるかに分解能が高く、ソースに入る音のすべてが聞こえてきます。 一音一音が小音量でも埋もれないのです。  このスピーカーは、録音の粗いところをある程度埋めながらうまくまとめています。 つまり、同じ曲を聞いてもより綺麗に聞こえます。  同じ2ウェイではあるものの、ドライバーの口径が全く違うのでフェアな比較ではありません。 しかし、キャラクターの違いとして楽しめるほどスピーカーとしての完成度は高いです。 決してモニター的ではなく、音楽を楽しく聴かせてくれるスピーカーだと感じました。 以下大体の傾向 高域: 繊細で細かい音の粒子が部屋いっぱいに広がる。歪みが少ない。 中域: フラットではないものの、よく出来た2ウェイのそれ。ミッドウーファー1発なので十分だと思う。 低域: 高域とのバランスを考えるともう少し出ると良いがBGMとして流すなら適正 「さいごに」 綿密に設計されたスピーカーです。ブックシェルフの良さを最大限活かせています。前述したとおり、音場・定位に現れています。 原音に忠実にすべての音をただ伝えるのではなく、音楽を聴かせたいという意図が伝ってきます。 肩の力を抜いて音楽を楽しみたい方におすすめしたいです。 トップにはベントレーの内装と同じレザーが使用されており、掃除しやすいのも良いです。 また、ルックスが最高なのでBGM用として置いても良いです。

5格闘する覚悟が必要!

805d3からの買い替えです。使用して10か月。音のバランス的には805dに近く、その音をより透明に、ワイドレンジに、サウンドステージを拡げた感じです。805d3の高域の独特の色付けは影をひそめ、より普遍的なバランスになった感じです。とはいえ805d3がけっして悪いわけでなく、あの音楽をぐいぐい推進させる独特の高域(あくまでも好みの人にとっては)はオンリーワンの魅力かと思います。とはいえ基本、モニターSPの系譜、セッティングに膨大な時間をかけないと、思った通りに鳴りません。最低でも1年は格闘する覚悟が必要かと思います。もしもポン置きで、いい音を望むなら、パラダイムやディナウディオ、ソナス当たりを選んだ方が無難かと思います。しかもモニターSPなので、壁からの距離は50センチ、センター間は最低でも1.5Mは開けないと実力は発揮しずらく、できればセンターラックなども避け、フリースタンディングが望ましいと思われます。インシュレーター も間違ってもスタンドとボルトで止めるなんてことは御法度。いろいろ試した結果、現状ではkanadeの02(アンダー付き)がベストとなっています。バスレフのフォームプラグは無しだと、いかにもモニター検知的な神経質な鳴り方になるので、毎日聴くならハーフを個人的におすすめします。 805d3に比べればにおとなしくなったとはいえ、じゃじゃ馬を慣らすような覚悟が必要かと思います。 パワーアンプはアキュフェーズP7300、dac bartok(rossini clock)、nucleus、ストリーミングqobuzという環境下でのリポートです。

お気に入り登録433NS-C210 [単品]のスペックをもっと見る
NS-C210 [単品]
  • ¥7,450
  • ヨドバシ.com
    (全10店舗)
61位 4.05
(40件)
63件 2008/9/ 3  センター   86dB/2.83V 1m 6Ω
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:40W 再生周波数帯域:65Hz〜100KHz 幅x高さx奥行:340x105x132mm 重量:2kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 新開発アルミコーン型ウーハーのツインドライブ構成を採用した、スリムなセンタースピーカー。
  • ツイーター部には、ワイドレンジ再生に対応したバランスドーム型を採用。
  • ユニットを非防磁型とすることでマグネットを大型化している。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ最強

【デザイン】 シンプルすぎて、目立たない。そういう商品を探している人にはおすすめ。 【高音の音質】 とてもキレイで聞いていて心地よい。 【中音の音質】 しっかり出ている。 【低音の音質】 他社と比べるとすこし、重さは弱い? 【サイズ】 ちょうど良い。 【総評】 上記の品質でもこの値段なら全て納得です。様々な環境用に何台かまとめ買いすることも可能です。色々なメーカーがワイヤレススピーカーをだしていますが、Yamahaの商品は音質が1番安定しているイメージです。

5程よいセンタースピーカー

自室のサラウンドシステムのセンタースピーカーとして使っています。 これ単体での音質はよくわからないところがあるのですが、あるとないとでボーカルの聴こえがやはり全く違います。 サイズは程よく、デザインは部屋の邪魔になりません。

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HS4 [ブラック ペア]
  • ¥33,800
  • サウンドハウス
    (全14店舗)
61位 4.76
(4件)
14件 2024/1/24         
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:60Hz〜22kHz カラー:ブラック系 
【特長】
  • 限られたスペースで音量を抑えたいけれど、モニターとしてのクオリティは妥協したくないクリエイターに適したコンパクトスタジオモニター。
  • バスレフ・ポート両端で発生する空気の乱流ノイズを低減し、クリアで精確な低音を実現する独自の「ツイステッドフレアポート」を採用。
  • リアパネルには「ROOM CONTROL」と「HIGH TRIM」機能を搭載し、スピーカーを壁際に設置した際に発生しがちな不要な低域を抑える。
この製品をおすすめするレビュー
5姿も出音もスマート。ただ一点だけ疑問が残る

【デザイン】 デザイン、色彩とも非常に好印象です。 ナチュラルカラーの高級木製スピーカーは別として、多くの安価なスピーカーは黒が基調のものが多いですが、正直ちょっとつまらないと感じています。そのため今回、思い切って白を選びました。 たとえば部屋を暗くして映画を見る際などに白はどうかな…とわずかに心配していましたが、暗い部屋では白も沈むので問題になりません。 結果として白を選んだことによるマイナス点は皆無だったといえます。 【高音の音質】 【中音の音質】 いずれも高品質といえると思います。 ヤマハのスピーカーの出音には個人的になぜかほぼ共通して「紙を擦るような」質感を感じます。本機でもその傾向は購入後しばらく感じていました。 しかし半年ほど経った現在、エイジングのおかげか聴き慣れたせいかは不明ですが、その印象もなくなりました。 【低音の音質】 サイズ的な限界はもちろんあり、それが低音で顕著なのも仕方のないことです。 最高点は付けられませんが特に不満があるわけではありません。 【サイズ】 寸法を確認して買っているので想定から外れる余地はないわけですが、期待通りコンパクトなよい機種だと感じています。 【総評】 アンプが片側(向かって左側)搭載なので出力には左右差があります。その点、マニュアルにも正直に言及がなされていますが、通常使用ではほぼ問題を感じません。 総じて「ほぼ満点」といい得るレベルで気に入っています。 ただ音量差についてマニュアルにも記載するほど認識があるのであれば、PANノブの搭載をメーカーには求めたいです。 厳密なPAN機能は不可能でも、「アンプ搭載側の出力のみ削る」機能なら可能なはずです。 その機能があれば「アンプ搭載側の出音が非搭載側より大きくなる」という事象を抑止ないし調整できるのではないでしょうか。 もしその機能の追加によって内部的な接点が増え、音質が劣化することを気にするのであれば、いっそモニタースピーカーとしては需要が少ないであろう簡易EQスイッチの機能を削ってしまえばいいのに、と思います。 非常に気に入っている機種ではありますが、簡易EQがあって左右の音量差抑制の機能はない、という点だけは納得しかねる思いで見ています。

5手軽使える高音質PCスピーカー

アンプもDACもよく分からないサウンド関係だと超初心者です。 20年近く使用したONKYOのPCスピーカーが、子供のイタズラもあり汚かったので引越しついでに購入しました。 数千円で入手出来る手軽なPCスピーカーも多いですが、一度ONKYOを味わってしまっている分、それで満足出来るわけではなく…。 上限3万円で探していたところJBLかYAMAHAのスタジオモニターというカテゴリに行き着く。 スピーカーにアンプ入ってなかったりよく分からないところで、YAMAHA HS3とHS4が手軽な2個セットのアンプ内蔵スピーカーとして存在している事を確認出来ました。 レビュー動画を見ると、HS3の方がコンパクトながらも低音がやや弱いとのレビューが多くHS4ぐらいの大きさと価格であれば許容範囲内であるためチョイスしました。 使用用途は、PC→HS4と超単純ですが全体的にクリアな音で表現もしてくれます。 DACも入門機ながら良い評価のものが3万円台で売ってるので、ハイレゾ音源も聴いてみたくなるスピーカーです。

お気に入り登録317NS-SW300 [単品]のスペックをもっと見る
NS-SW300 [単品]
  • ¥53,370
  • アバックWEB-SHOP
    (全7店舗)
61位 4.72
(23件)
243件 2013/9/26  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:20Hz〜160Hz 幅x高さx奥行:350x366x420mm 重量:18kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • ポート両端での気流の乱れを抑える独自の「ツイステッドフレアポート」を備えたサブウーハー。
  • クリアな重低音再生を可能にする「A-YSTII(アドバンスド・ヤマハ・アクティブサーボ・テクノロジーII)」を採用。
  • 25cm口径ウーハーユニットには、タイトで深みのある低音再生に貢献する角断面ボイスコイルワイヤーを使用している。
この製品をおすすめするレビュー
5重低音はこれで十分

簡易防音のある10畳のシアタールームのようなところで、ヤマハのAVアンプRX-A6Aにつなぎ結構大きな音でジャズ、クラシックを聞き、またアクション映画などを見ている。 チャンネル数は11.2でAURO-3D®、Dolby Atmos®、DTS:X™などに対応している。 NS-SW300は1機だが、サブウーファーは2機構成で部屋の前後に置いてある。 クラシックではあまり本機の効果はほとんどないが、ジャズや映画では本機が役立っている。 特にアクション映画やSF映画などの低音が欲しい場面では、腹に響かせてくれて心地良い。 今のところ重低音には全く不満がないので、評論家が勧めるこれ以上の高価なサブウーファーはどこが違うのかなというのが本音である。

5気分が悪くなるぐらいのすごい低音が出るwこれ以上は不要w

【デザイン】大きな箱ですが、まあ良いです。 【高音の音質】高音は出ないですw 【中音の音質】中音も出ないですw 【低音の音質】低音は地面からと言うか家が、部屋が振動するですよw唸るですよw 【サイズ】デカくて重いですが中身が詰まってる感じです。 【総評】ホームシアターのサブウ−ファーとして購入しました。電源が前面にあって使いやすいでぇっすw 低音はすごく出るというか出過ぎて長く聴くとオェってなりますw 周波数調整等できますが基準やベストがわからないのでどうすれば良いか? ミュージックとムービーのポジションがあるけど微妙な差なので大差ないような気がします。 あとオートはやはり瞬発力は一足遅れる感じですし小さい低音では反応しません。 低音は今まで所有のサブウーファーで一番出ます。最大にすれば家が壊れるんじゃないかと思いますw しかし倍音が多めで音楽より映画向けっす。 ロックやポップスをドンドン言わして聴きたいときには最高です!!!!!!!!!!! 最近は大きめのメインスピーカーを使用してメインスピーカーのウーファーが良い仕事するのでサブウーファー使ってませんw

お気に入り登録28Reserve R600 [ブラウン 単品]のスペックをもっと見る
Reserve R600 [ブラウン 単品]
  • ¥69,300
  • ヤマダウェブコム
    (全12店舗)
61位 4.58
(5件)
0件 2021/6/14  ステレオ フロア型 87.5dB SPL (2.83V/1m)  
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:〜50kHz 幅x高さx奥行:281x1064x382mm 重量:21.5kg カラー:木目系 
【特長】
  • 1型の高精細「ピナクル・リングラジエーター」を搭載したフロアスタンドスピーカー。不要な色付けやひずみのない、クリアで鮮明な高音域を実現。
  • 6.5型タービンコーンを2基採用し、細部まで聞き取りやすく、スムーズできめ細やかな中音域と余裕のある低音を実現している。
  • スムーズで高精細なサウンドを実現する「Power Port 2.0」を採用。Hi-Res Audio認証を取得し、ハイレゾ音源も忠実に再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
5正確で引き締まった音で音楽のジャンルを選ばなくコスパ高い

【追記】 鳴らした環境を書くのを忘れてました。 自作PC⇒spotify⇒オーディオインターフェース MOTU M2⇒YAMAHA A-S801⇒R600です。 マランツのアンプPM7000も所有しているのですが、相性はS801の方が良かったです。DACをMOTU M2にしているのは、S801のDACがイマイチ”ぼんやり”した音なので、外付けのDACにしています。 YAMAHAのS801は、特徴や個性はあまり感じられませんが、ジャンルを問わないアンプなのでR600との組み合わせは良い感じです。 参考まで。。

5買って良かった!

【デザイン】 少し無機質な感じがするが、機能的・合理的で気に入っている。 【高音の音質】 抜け、伸びが良いが鋭すぎずとても良い。 ウェーブガイドの恩恵か、どこで聞いても高音不足を感じず良い音と感じる。 【中音の音質】 ボーカルや弦、ピアノ等がリアルで響きもよくとても抜けが良い。 【低音の音質】 締まりがありベースの音程もはっきりしておりブーミーさは全く感じない。 バスレフポートが下にあるため、設置場所にあまり左右されず高品位な低音が出る。 音楽を聴くには充分、映画なども低音不足は感じないが人によるだろう。 【サイズ】 R700が第一希望であったが、重量と高さからR600を購入した。 55inテレビの横に置いているがスリムで圧迫感もない。 1人で2階に運べ、ソファーに座った時の耳の位置と合い良かった。 【総評】 高音から低音まで音が籠らずヌケが非常に良く、広域から低域までバランス良く軽々と音が出ている。1言でいえば高品位な音。 振動板の軽さ、良く考えられたポート、しっかりしたエンクロージャなどの恩恵だろう。 PorkAudioにして、R600にして良かったと思う。

お気に入り登録50707 S3 [グロス・ブラック ペア]のスペックをもっと見る
707 S3 [グロス・ブラック ペア]
  • ¥172,260
  • アバックWEB-SHOP
    (全8店舗)
61位 4.06
(3件)
69件 2022/9/22  ステレオ ブックシェルフ型 84dB spl (軸上1m/2.83Vrms) 8Ω
【スペック】
販売本数:1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):84dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:165x300x284mm 重量:6.16kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • コンパクトで扱いやすくデザインされ、限られたスペースにも簡単に設置できるブックシェルフ型スタンドマウント・スピーカー。
  • 「カーボンドーム・トゥイーター」を搭載し、共振周波数を47kHzまで引き上げ、ピンポイントのフォーカスと鮮明なディテールを実現。
  • 声や楽器の音をより正確で透明感高く再現できる「Continuumコーン」を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
540年経てオーディオ熱再燃 スピーカー編

コレは頭撃ち抜かれました 20年ぶりに買ったオンキョーミニコンポに満足できず、DALI OBERON1でほぼ決めていました かみさんをその気にさせようと好きな音楽をかけさせたらnct127のFACT CHECK出してきた 聞いた瞬間、OBERON1ぶっ飛びました マランツM-CR612でもコメントした通り、店員さんが相当いいアンプを組み合わせてきましたが、目の前に飛び出してくるLIVE感 それまでの視聴では、コレがb&wかー澄んだ音だな程度で値段を考えれば完全圏外だったのに… もういい音にしか聞こない かみさんの説得交渉に多少骨を折るも、価格ドットコム諸先輩のご助言頂き、特に『歳をとるといい音も聞こえなくなってくる』のアドバイスが決定打となり購入しました このスピーカーの特徴と思われますが、中低音と言いますか、もう少し音の重み・厚み・押し出しがと思うことはあります ただ、評価項目は中音・低音の音質とあり、音質が悪いわけではなく、スピーカーの色と思います 残念なことにキャンペーンであった、AudioQuest「Rocketシリーズ」の「Rocket 11」が3ヶ月過ぎても未だ届きません このケーブルで早くこのスピーカー本来の音を聞いてみたい 価格ドットコム諸先輩のコメントはこちら 沢山の温かいご助言頂きました あらためてお礼申し上げます https://s.kakaku.com/bbs/K0001473314/SortID=25642686/

4ミニマムなシステムの選択肢に

707PEにもレビューを長々書きましたので、評価につきましてはそちらをお読みください。 レビューとしましては重なりますので。 あちらでも書き込みましたが、私はPE新品の最安価格より10万ほど安く当機種を新品で入手できました。 購入を本気でお考えの方は通常の新品の最安でも5万程の差、この価格差に価値を見いだせるかどうかはぜひご試聴頂きたい。 私は707S3を聞いて、サイズと値段からはコスパ抜群と感じました。 また、カラバリが選べるところも利点です。 設置するお部屋が広ければ706や705、予算が許せば702まで行くとレベルが違います。 8シリーズもたしかに音のレベルが違いますが価格が青天井ですね笑 金額的にもはや707からは脱線しておりますが、100万出せるなら個人的には8シリーズよりは702Sigの方が欲しいと感じました。 現実的に10〜20万で検討すると、かなり選択肢がありますので、関東エリアの方はヨドアキバやヨド横浜などの展示が豊富なお店に交通費出してでも行く価値はあります。 ただし、デノンの販売員さんの説明は話半分くらいの参考にして実際の自分の耳で選びましょう笑

お気に入り登録70CEOL SC-N10-BK [ブラック ペア]のスペックをもっと見る
CEOL SC-N10-BK [ブラック ペア] 66位 4.00
(6件)
8件 2018/8/ 2  ステレオ ブックシェルフ型 85dB(1W・1m) 6Ω
【スペック】
販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):85dB 再生周波数帯域:50Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:153x233x200mm 重量:2.4kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 30mm口径のソフトドームツイーターを搭載し、原音に忠実で透明感の高いサウンドを実現したバスレフ型スピーカー。
  • ウーハーユニットに求められる剛性と内部損失の最適なバランスを備え、レスポンスにすぐれた120mm口径のペーパーコーンウーハーを搭載。
  • スピーカー端子には接続しやすいプッシュ式ターミナルを採用し、小さな力で確実な接続が行える。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパは良いです。

台所で食器棚の下に横向きに設置 してます PanasonicのSC-PMX90のCDレシ ーバーに接続して聴いてます 価格からしたら高音はクリアで耳 当りが良く中音は前に出て来て低 音は引き締まって量感は充分です これで3万円以上なら不満も出ま すが私は1万5千円で買ったので 何も不満は有りません レシーバーは食器棚の上に置いて 特注のボードと大理石とオーディ オテクニカのスペーサーを設置し てます あとスピーカーケーブルはオーデ ィオテクニカに変えました。

5予想をずっと超えた良いスピーカー

デスクに置く白い小さなスピーカーを探していたのだが、元々種類が少なく、サプライチェーン停止のせいで多くが品切れ状態。この品は注目されていないらしく、そこそこ流通していた。この品については日本国内の使用者レビューが少なく、参考資料がない。その上、社会情勢的に試聴にも行きづらい。そこで、米国や英国のamazonでレビューを見てみると、高評価が多い。ロシアのサイトを機械翻訳してもやはり高評価が書かれてる。そこで、思い切って買ってみた。  まず、色は自分が使っている白いデスク(20万円くらいのビジネス用白天板デスク)とかなり似た色調・素材であり、元々付属品だったかのように合う。買う前にわかっていたことではあるが、大きさは自分がほしかったサイズよりも2回りほど大きい感じ。  さて、音だがペアで1万円ちょっととは思えないとてもクリアな高音・中音を出し、低音を無理矢理強調して迫力を出すようなことなく、極めて自然。このくらいの価格のアクティブスピーカーから聴かれるような安っぽい音がしない。デスクワークしながらこのスピーカーを鳴らしていると、ものすごく音の広がりのあるヘッドホンで聴いているの様な感じとなる。しかも、何も身につけずにすむので、ヘッドホンを使うよりもずっと快適である。もう高級ヘッドホンは不要であることがよくわかった。他に所有しているアクティブスピーカーやBoseの高級ワイヤレススピーカーはもう使うことはないだろう。(ただ、自分は大きな音を出すことはないので、使用目的が違う方には参考にならないレビューかもしれない。)  セットアップコンポのスピーカーということで、多くの人がノーマークだとおもうが、安く白いスピーカーがほしい方には特におすすめできる品である。  アンプはFOSTEXのAP20dを使っているので、合計3万円弱で十分満足なリスニング環境を構築できたのは、うれしい誤算だった。

お気に入り登録804SS-CS3 [単品]のスペックをもっと見る
SS-CS3 [単品]
  • ¥18,700
  • ソニーストア
    (全1店舗)
66位 4.48
(48件)
469件 2014/4/ 7  ステレオ トールボーイ型 88dB(2.83V/1m) 6Ω
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:45Hz〜50KHz 重量:11.5kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • ハイレゾ対応のベーシックモデルに位置する、フロアスタンディング型3ウェイスピーカー。
  • 独自開発の「WDスーパートゥイーター」を搭載し、磁気回路の強化や銅メッキアルミ線採用などにより、音圧不足を解消。
  • 口径130mmウーハーの振動板には、軽量で強度の高い発泡マイカを採用し、音の共振を抑えている。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ以上の商品と思います。

テレビで映画を見るときの音が今一なので、アンプと合わせて購入しました。低音は少し物足りなさを感じたので低音用にスピーカーを増やしました。とても良くなりました。 コスパ以上の商品と思います。

5コスパ最強

8年前に購入しましたが今も現役です。ほぼ毎日利用しています。 見た目も特に変化なく、サランネットも異常ありません。 スピーカーエッジにも異常ありません。 日中は照明不要の陽の光がある部屋ですが、見た目の劣化は感じていません。 自分はオーディオマニアではないけど、多少こだわりたい程度の人間ですが、音質も購入当初から満足しています。 価格帯高めのアンプ内蔵PC用スピーカーよりは全然高音質で感動していました。 自分にとっては大き過ぎず小さ過ぎずなのでサイズ感も満足しています。 当時は1本1万円くらいでしたが、コレは今トールボーイを買うとしてもコスパ最強クラスじゃないでしょうか。 今なお満足感があります。

お気に入り登録236P802-S [ペア]のスペックをもっと見る
P802-S [ペア] 66位 4.17
(15件)
42件 2015/9/ 2  ステレオ ブックシェルフ型 80dB/W(1m) 8Ω
【スペック】
販売本数:1ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):80dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:150Hz〜40KHz 幅x高さx奥行:100x195x120mm 重量:1.1kg カラー:木目系 
【特長】
  • コンパクトで上質な「小音量オーディオ」をコンセプトにした2ウェイバスレフ型スピーカー。
  • ツイーターには、UFLCソフトドーム振動板を採用し、周波数特性は40kHzの高域まで充分に伸びたハイレゾ対応仕様となっている。
  • ウーハー用コーン紙には適度な剛性と内部損失を保有する木材パルプを、エッジにはウレタンフォーム材を使用している。
この製品をおすすめするレビュー
5良い買い物をしました。

このサイズがサラウンドスピーカーにはとてもいいです。 8畳ほどのリビングですが、目立たず置き場所に困りません。 ツィーターもついた2ウェイなので、高域も聞けて嬉しいです。 他のメーカーのものには、フルレンジのものが多くて選択に迷いましたが、 このスピーカーに出会えてよかったです・ 音はサラウンドスピーカーとしての役割は発揮できているのはないでしょうか。 良い買い物をしました。

5さすがフォステクス

音源によっては中高音( クロスオーバー付近か)のエネルギーが強めに感じられ、それがアクセントになっていてメリハリを強めている印象もありました。 中高音を強めて解像感を演出する向きかと思っていたのですが、ハイレゾのジャズとクラシックをかけてみたら、中高音の強めのエネルギーはすっかり鳴りを潜め、レンジ感のある厚手のサウンドになりました。 低音の量はスペック通り。音源によっては物足りない場合もありました。 音場はミニチュア的に展開し、Youtubeを見ているときに、音が映像の邪魔をするという事なく動画が楽しめましたが、一つ難点を言えば、Youtubeはあまり音質が良くない動画が結構あるので、そういうのはその粗さが耳につきました。 (追記) あらためて買い直し、再レビュー 比較的大きめの小型ブックシェルフをモニター脇に置いてPCオーディオしていました。 しかし視聴距離60cmでは視覚的にも聴感的にも大きすぎました。 視聴距離60cmではゆったりした低音がいまいち僕の耳に馴染まず、また、音像も大きく感じられていました。 低音は無いものの、奥の方にミニチュア的に音場展開する当スピーカーの記憶がよみがえり、あらためて入手した次第です。 結果、正解と思っています。 視聴距離60cmですと、当スピーカーの低音の量、ボーカルのサイズ、やや後方に展開する音場などが丁度よく、音と見た目の点で「適」であると再確認しました。 以前のレビュー時に感じていた中高域のキツさも今回入手した個体では感じられず、素直に高音側に伸びています。 他の音質部分にも何も不可を感じるところが無く、当時8000円位だったと記憶しますが、その値段が信じられません。 だいぶ値段上がってしまいましたが、末永く販売して欲しいモデルですね。

お気に入り登録104Monitor XT MXT10 [マット・ブラック 単品]のスペックをもっと見る
Monitor XT MXT10 [マット・ブラック 単品] 66位 4.57
(7件)
15件 2022/12/ 5  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:24Hz〜160Hz 幅x高さx奥行:302x400x421mm 重量:10.4kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 25cm径の「ロングストローク・ウーファー」が24Hzまでの深い低音を再生するサブウーハー。定格出力50W、最大出力100Wのハイパワーを備えている。
  • エンクロージャーに剛性が高く共振しにくいMDFを採用、さらに補強を追加し、大音量再生時でも揺らぐことなく25cmウーハーのピストンモーションを支える。
  • 未使用時に自動的に電源をオフにして不要な電力の消費を抑える「オートスタンバイ機能」を搭載。再度音声信号が入力されると自動的に電源がオンになる。
この製品をおすすめするレビュー
5スピーカーの本来のポテンシャルを引き出す縁の下の力持ち!

【デザイン】 シックでシンプル 【低音の音質】 ズシンときます 【サイズ】 思っていたよりかなりデカイ PCデスクの横に設置したのでローテーブル代わりに使えそうです。 【総評】 AVアンプのAVRX1800Hを購入し5.0chで既存のスピーカーを接続。 (古いウーファーがスピーカー端子だったため) 高音・中音・低音で改善したもののどうもイマイチな感じがしたため 評判の良いMTX10を追加したら 全域で奥行きが広がり音も前に出てくるような感じになり驚きました。 サブウーファーって低音を厚くするだけだと思ってました。 実は低音の負担をなくしスピーカーの本来のポテンシャルを引き出す 縁の下の力持ちだったのですね! サブウーファー恐るべしw

5可能な限り小型で高性能なサブウーファー

ONKYO SL-T300が不具合をを発生した為に買い替え、5~6年程度しか持たなかったので短命だったと思います。 上記機種はどちらかと云えば色物スピーカーで、形状が薄幅で机の下などにも配置でき省スペース性がありました。 今回も広くない部屋で使用する為、可能な限り省スペースなものをということで選択しました。といっても、体積で云えば倍以上で一般的には小型の部類という程度でしょう。 【デザイン】 普通です。あえて言えほぼ完全な直方体で角が尖っているのでぶつからない様注意が必要かもしれません。 【高音の音質】 値段が以前のものより倍ほどはするので当然ですが、しっかりハイカットされています。 【中音の音質】 高温と同様です。 【低音の音質】 良いですね。臨場感が格段に増しました。 パワーを上げても音割れはしません。 【サイズ】 本当はもう少し小型のものが欲しかった。 【総評】 いくらでも本スピーカーより良いものはありますが、大きさと性能と価格のバランスをとると非常に優秀かと思います。

お気に入り登録370PM-SUBmini2 [単品]のスペックをもっと見る
PM-SUBmini2 [単品] 66位 4.54
(47件)
391件 2015/10/ 1  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:40Hz〜150Hz 幅x高さx奥行:200x185x233mm 重量:3.6kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 小型アクティブ・スピーカーにフィットするよう設計された、コンパクトなアクティブ・サブウーハー。
  • 高効率の50Wハイパワーデジタルアンプを搭載し、電源部を本体に内蔵しているため、邪魔になりがちなACアダプターが不要。
  • オート・スタンバイ機能は、背面にあるAUTO STANDBY MODEスイッチでON/OFFの切り替えができる。
この製品をおすすめするレビュー
5十分です。

十畳リビング、8Cm−発フルレンジ/ステレオスピーカーの低音補正に、TVラック内に設置。 まったく必要十分。不満ありません。 サイズ三ツ星は、無理だとは思いますが、もっと小さければちいさいほどいいと思っているからで 大きさはこれぐらいが限界なのかなとは思っています。

5小型、安価で高機能  設置画像追加

サウンドバーDHT-S217の低域補強用に購入。体に響く重低音を望んでいる訳でも無いので口径13センチのウーファーでも十分だろうと判断しました。 超小型でテレビラックにもスッキリ収まります。 2万円程度の低価格ですがスタンバイ機能が付いており電源SW操作不要なので非常に使い易いです。 低音に関しては小型の密閉型のため量感不足と感じる方もいると思いますがスッキリした低音でS217サウンドバーとのつながりも不自然さは感じません。 S217サウンドバーにはサブウーファーが内臓されていますが低域をブーストすると男性の声がぼやけてしまい低域の補強には外付けサブウーファーが正解でした。おかげでボーカルや映画やドラマのセリフに影響なく低域を補強することが出来ました。

お気に入り登録25STAGE 200P BLK [エスプレッソ 単品]のスペックをもっと見る
STAGE 200P BLK [エスプレッソ 単品] 66位 4.48
(2件)
0件 2024/7/19  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:28Hz〜150Hz 幅x高さx奥行:350x361x411mm 重量:14.4kg カラー:木目系/ブラック系 
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5チャットGPTに相談して交換しました。効果は満足しています。

ChatGPTに「高さ380mm以内でおすすめのサブウーファーは?」と相談したところ、いくつか候補を出してもらい、何度か質問を重ねた結果、このSTAGE 200Pを選びました。 20年以上ぶりにサブウーファーを交換しましたが、音質は大きく改善し、効果はかなり高いと感じました。 低音の量感だけでなく、映画を観たときの迫力や沈み込みがしっかり出るようになり、交換して良かったと思います。 その後もチャッピーにいろいろ相談しているうちに、イネーブルスピーカー、リアトップスピーカー、さらにもう1台STAGE 200Pまで買ってしまいました。完全に沼です。 1台設置と2台設置を比べると、1台目を追加したときは「おぉ、低音すごい!かなり良くなった!」という分かりやすい変化を感じました。 一方で2台目を追加したときは、1台目ほど派手な驚きではありませんでしたが、「どこで聴いても低音が自然に鳴っている」という感じになりました。低音だけが目立つというより、全体に馴染んで安定した印象です。 ただ、きちんと測定したわけではないので、せっかく2台買ったから良くなったと思いたい、という願望補正も多少あるかもしれません。 それでも、個人的には2台にして満足しています。 私の家の120インチスクリーンの下に入るザイズという高さ制限がある中で選べるサブウーファーとしては、かなり良い選択だったと思います。

4JBLのスタンダードサブウーファー

【デザイン】前面はウーファーコーン共にブラック、側面と天面は木目調のダークブラウン色で高級感がある。黒系のエスプレッソと、白系のモカの2色がラインナップ。 【低音の音質】10インチ(25cm)径ウーファーとラインLFE入力端子を装備し、低域帯も28hzまで可能になっているので、サラウンドシネマの視聴時に必要な超低音域の再生もムリなくこなしている。 【サイズ】サイズは、幅350mm・高さ361mm・奥行411mm。重さも14.4kgあり、必要十分。リアに、デュアルバスレフポートを搭載。 【総評】見た目もごくオーソドックスなサブウーファーだが、音質面では特に問題となるような部分が見当たらず安心して視聴に集中できるモデルとなっている。新たなホームシアターシステムの構築を考えている幅広い層におススメ。

お気に入り登録29STAGE 280F BLK [エスプレッソ 単品]のスペックをもっと見る
STAGE 280F BLK [エスプレッソ 単品]
  • ¥66,750
  • アバックWEB-SHOP
    (全9店舗)
66位 5.00
(2件)
59件 2024/7/19  ステレオ フロア型 91dB @ 1M、2.83V 6Ω
【スペック】
販売本数:1本 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 再生周波数帯域:33Hz〜25kHz 重量:25.1kg カラー:木目系/ブラック系 
【特長】
  • フラッグシップモデルのフロア型スピーカー。「240H Atmosモジュール」に対応し、専用の「Atmos 5ウェイ・スピーカー端子」によりケーブルが隠れる。
  • 特許取得済みHDIウェーブガイド、1型アノダイズド・アルミニウム・ドームツイーター、8型ポリセルロース・リブドコーン・ウーハーを搭載している。
  • 頑丈な5ウェイ・スピーカー端子により、高品質な接続を実現。フレア付き一体型デュアルポートを備え、出力の詰まりや色付けがなくなる。
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5映画館

見た目もカッコいいし気に入ってますがとても大きく重いので他の方にお願いしてセッティングして頂きました (^◇^;) 思った以上に大きく見た目も迫力がある! このスピーカーに変えてから私の部屋は映画を見る時は映画館の様な迫力がある部屋になりました! 音はとにかく図太くとてもパワフルな音です! 見た目と同様に迫力が有るサウンド! AVアンプをYAMAHAの5100から5200、又はDENON製のAVアンプに変えようと思ってましたが   今までスピーカーはONKYOやYAMAHAやSONYのスピーカーを使ってましたがスピーカーを変えた方が効果が出るのでは?と、 ある店員さんからアドバイスを受け、このスピーカーに変えましたが本当に迫力がある凄い音が出るので良かったと思います! 私は映画を見る事が多いのでセンター、リア、トップ共に全てこのシリーズのスピーカーに変更しました。 現在は今まで購入したお気に入りのBDを全て見返していますが、本当にパワーがある凄い音が出ます! 本当に映画館で映画を見ている様です!   音楽もとても綺麗で実態感が有るボーカルや音楽が聴けるスピーカーなのでとっても楽しいです♪ 本当に買ってよかったです^_^ 大大大大満足です♪

5搭載ユニット口径が大型で厚みのあるパワフルなサウンド

【デザイン】 トールボーイスタイルで特徴は無くてスタンダードなものです。 【高音の音質】 25mmアルミニウムドームツィーターにHDIウェーブガイドを組み合わせています。 伸びが良くて前に出て来るサウンドです。 【中音の音質】 8インチサイズのユニットを使用しているので厚みのある中音域です。 【低音の音質】 8インチサイズのユニット2発構成なのでとても豊かな低音域で パワフルです。 【サイズ】 高さ1036mm 幅357mm 奥行436mm 重さ25kg 【総評】 かなりの大型トールボーイスピーカー製品になります。 その分搭載ユニット口径が大型で厚みのあるパワフルなサウンドが楽しめます。

お気に入り登録11SONIK1 NO [ナチュラル・オーク ペア]のスペックをもっと見る
SONIK1 NO [ナチュラル・オーク ペア]
  • ¥67,140
  • ヤマダウェブコム
    (全18店舗)
66位 4.51
(4件)
0件 2026/2/25  ステレオ ブックシェルフ型 86dB(2.83V/1m) 6Ω
【スペック】
販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:50Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:162x274x222mm 重量:4.1kg カラー:木目系 
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5KUPIDから乗り換えました

【デザイン】高級感は感じられませんが、シンプルで良いと思います。 【高音の音質】かなりクリアで、解像感が高い高音です。 【中音の音質】個人的には、最大の魅力の一つが中音域だと思います。 特に、ボーカル、ギター、ピアノ、アコースティック楽器などが非常に聴きやすいです。 【低音の音質】13cmにしては、かなり頑張っていると思います。重低音は無理ですが 【サイズ】デスクトップには少し大きすぎかもしれませんが十分コンパクトだと思います。 【総評】SPEKTOR1⇒KUPID⇒SONIK1と乗り換えてきました。 アンプは、M-CR612に接続しています。 KUPIDは暖色系?の音質で傾向がかなり違いますが、個人的には、こちらのほうが好みです。 どこまでも伸びる高域、解像度の高い中域、そこそこ頑張っている低域。 SPEKTOR1をグレードアップしたような感じです。 DALIでも、それぞれ特徴が違うので視聴するの必須ですね!

5明るく軽やかな音調のスピーカー

さてこのsonik1、自分は一聴して気に入り購入しました。 自分の環境としてはニアフィールドになります。ロフトが併設されている7畳の自室で、天井高は4.5mほどあります。 【デザイン】 この機種含めDaliのスピーカーでデザインがいいなと思ったことはないのですが、ナチュラルオークを今回購入して、バッフルとサランネットがベージュ系で本体と統一感ある色味なのは好感が持てます。 【高音の音質】 非常に高解像度且つソフトでとても伸びのいい高音です。驚いた点は立体感ある鳴り方をしていることですね。繊細で質のいい高音だと思います。いわゆる刺さる感じは自分は全く感じないです。 【中音の音質】 きれいな音です。あと人の声が自然だと思います。 中音部分の音の分離がとても良いと思います。声や楽器が重なってもモヤモヤっと誤魔化すことなく、キレイにはっきりと聞こえます。あとこの帯域の定位が非常に素晴らしいです。響きもいいと思います。奥行き感もきちんと表現してきて、キレもあります。まさにミュージカルな音で楽しく音楽を聴かせてきます。 【低音の音質】 軽やかなのに豊かに聞こえる低音だと思います。量感もサイズなりにそこそこあります。 この軽やかに聞こえる低音のおかげで、中音域に対する低音域の追従性が良く聴こえ、音楽がもたついて感じることはないです。 全体的に見たら、とてもバランスのいい低音だと思います。 【総評】 このsonik1ですが全く期待はしていなかったのですが、一聴して自分の好きな音でそのまま購入しました(笑)ただぱっと見のスペックはoberen1とほとんど同じなのですけどね、、 音に奥行き感というか非常に立体感のある鳴り方をしていて、加えて定位感も素晴らしいの一言です。 透明度高く明るく軽やかな音調で、音バランスが良く、音場も広い鳴り方です。 ポップス系の音楽とは特に相性がいいと思います。とにかく聴いていて楽しいスピーカーですね。 ここからはあくまで個人の見解ですけど、このサイズのスピーカーは1m前後のニアフィールドか、もしくはBGM的に小音量で流す使い方、この2パターンがベターだと思います。 もし試聴距離が2m程度またはそれ以上あるのでしたら、最低でも16cm程度のウーファーサイズのスピーカーがいいと思います。 最後にこのsonik1は見た目の色味含め、とても良いスピーカーだと思います。 良い音質というのは、あくまで個人個人の好みの範疇を出るものではないので、誰かのレビューを鵜呑みにせず、ぜひ自分で聴いて判断して購入してください。

お気に入り登録20Q1 Meta [サテンブラック ペア]のスペックをもっと見る
Q1 Meta [サテンブラック ペア] 66位 5.00
(2件)
55件 2024/9/30  ステレオ ブックシェルフ型 86dB (2.83V/1m) 4Ω
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:47Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:180x302x277mm 重量:6.1kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • ドライバー後方からの不要なノイズを99%吸収しピュアで自然なサウンドを実現する「メタマテリアル吸収技術」を採用したブックシェルフ型スピーカー。
  • 第12世代の「Uni-Qドライバー」を採用。音をより均等に分散させることで、臨場感とまとまりのあるサウンドステージを実現。
  • カラーマッチングされたマグネットグリルは、ドライバーの保護と美観のバランスを備える。
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5繊細で清涼感ある音質

使用して約1年になります。Q150からの入れ替えでこのQ1 Metaを購入しました。 使用環境は18畳ほどのリビングで、このスピーカーでは主にアナログレコードを聴きます。 使用アンプはYAMAHA A-S501、レコードプレーヤーはprojectのDEBUT Sです。 【デザイン】 uni-qドライバーが相変わらず美しいです。ホワイトはドライバーカラーがシルバーで、余計に美しいです。 筐体はQ150同様、いかにもシート貼りですっていう感じでチープ感は少しあります。 ただ今回からサランネットが標準付属なのは嬉しいです。しかもホワイト筐体にはサランネットも白で統一されてて、かっこいいです。 【音質】 第12世代のuni-qドライバーの性能なのか、Q150に比べて音が繊細に聞こえます。Q150よりも低音の量感は少ないですが、その分、分解能は上がっています。 高音から低音まで過不足ないバランスかつ繊細な音質で、澄み切った音という印象です。 よく同軸なので定位が良いと言われますが、Q150もそうでしたが、定位感については他の普通のユニットのスピーカーと差異を感じません。 【サイズ】 h302 x w180 x d277 mm とそこそこ大きいです。 Q150もそうでしたが、このQ1 Metaも背面が壁に近いと低音域がこもりがちでブーミーに聴こえます。 可能であれば設置は壁から30cmから40cmは離した方が、音の感じは良くなります。 【総評】 このスピーカーは特に派手な鳴り方はしないので、販売店での試聴だと地味に聴こえてしまって、あまり選択肢になってこないかもしれませんが、じっくり聴いてみると、きちんとした音楽表現と深みがある音がしますのでオススメです。

5適度なサイズのスピーカー

かつてはアキュフェーズ等の高級オーディをを使っていましたが、断捨離かつダウンサイジングでKEF LSX�Uに買い換え、AirPlayでApple Musicを楽しんでいました。 が、Ever soloのストリーミングプレーヤーが登場したことにより環境が一変。 Apple MusicがAirPlayでなく、オーディオ機器で再生出来るようになりました。 そうなるとより良い音質でApple Musicを楽しみたいと思うようになり、またオーディオシステムを組むことにしたのですが、もともとマンションの6畳部屋であり、もう大げさなシステムは不要と考え、安価なシステムにすることにしました。 アンプとDACは中華製品を、スピーカーは小型のもので考え、同軸が好きなためKEFを選び、今秋に新発売された新しいQseriesの末弟「Q�T meta」を購入しました。 まだ各機器ともエージング半ばではありますが、十二分にオーディオ出来ています。 スピーカーも適度な大きさでありますが、奥行きはもう少し短いほうがいいですね、狭い部屋なので壁から適切な距離で離すことが難しいです。 シリーズ的にはサラウンド用の位置づけの製品かも知れませんが、オーディオ鑑賞にも良いと思います。 今はまだラックの上にポン置き状態ですが、近いうちにまともなスピーカースタンドを用意するつもりです。

お気に入り登録76KC62  [カーボン・ブラック 単品]のスペックをもっと見る
KC62  [カーボン・ブラック 単品] 66位 4.27
(7件)
34件 2021/1/25  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:11Hz〜200Hz 重量:14kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 「Uni-Core システム」を採用したサブウーハー。コンパクトサイズのキャビネットからディープなベースサウンドを提供する。
  • 独自のプリーツデザインを採用した「P-Flexエッジ」により、音質に悪影響を及ぼすことのないように、キャビネット内の空気圧を適正にコントロール。
  • 「スマート・ディストーション・コントロール・テクノロジー」が、最大75%まで全高調波ひずみ率(THD)を抑制。
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5コンパクトで低音の質も良し

LSX IIと組み合わせ、KEF CONNECTデフォルト設定で使ってます サイズが小さいのも選択した理由のひとつです サブウーファーはSONOS SUB MINIを使ってますが比べたら可哀想なくらい違いますね 入力レベルに応じてスリープから復帰する仕様なので小音量時はほとんどスリープ、LSX IIのボリューム30くらいから動き出す感じです けっこう発熱があるという話を聞いてましたがゲームで5、6時間、その後音楽を聴くみたいな使い方では手で触れる程度には暖かいといったところでした

5最大1000Wのパワーを発揮する対向/バランス

小型でリーズナブルな価格ながら、最大1000Wのパワーを発揮する対向/バランス・ドライバー搭載の高品位コンパクト・サブウーファーです。サブウーファーの適切な使用には、共振を除去し、クロスオーバーをメインスピーカーとシームレスに統合するために、デジタル・シグナル・プロセッサー(DSP)とルーム補正が必要です。(KEF KC62システムに内蔵されているクロスオーバー機能の使用はお勧めしない)。私は自分のユニットを米国製のminiDSP SHDに接続し、校正されたマイクに基づくDirac Liveルームコレクションを使用しています。一度ルームキャリブレーションを行うと、ルーム補正なしのシステムとDirac Liveを使用したシステムの違いは驚くほどで、絶対に必要です。これはKEF KC62だけでなく、すべてのサブウーファーに当てはまります。 KEFはKC62が非常に低い周波数まで伸びると主張していますが、私は~20 Hz以下ではあまりパワーを感じません。20Hzは私のニーズを満たすのに十分な低域なので、これは気にならない。超低域にもっとパワーのあるものが欲しければ、もっと大きくて高価でパワーのあるサブウーファーを買うだろう。KF92は1つの選択肢だが、これにも限界がある。巨大なサブウーファーを海外から輸入するには莫大な費用が必要で、100万円以上する。

お気に入り登録8KX-1X [ペア]のスペックをもっと見る
KX-1X [ペア] 66位 4.00
(1件)
0件 2024/11/15  ステレオ ブックシェルフ型 88dB/W・m 6Ω
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):88dB 許容入力:50W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:40Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:224x380x319mm 重量:9.1kg カラー:木目系 
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4全体的にスッキリとした濁りの無い音調

保守的なデザインで昔ながらの2Wayで「密閉型」製品。 ぱっと見では旧モデルとの差が判らない製品でほぼ同じデザインと スタンスを貫いている。 今では数少なくなった密閉型でカチッとした低音で小音量では 低音製品が物足りなくい感じる。 それなりの音量…やややかましいくらいに感じるを出すとちゃんと 低音成分もある。 なので狭い部屋では使いずらい。 音的には全体的にスッキリとした濁りの無い音調です。

お気に入り登録36R3 Meta [ブラックグロス ペア]のスペックをもっと見る
R3 Meta [ブラックグロス ペア] 66位 4.25
(4件)
93件 2023/2/17  ステレオ ブックシェルフ型 87dB(2.83V/1m) 4Ω
【スペック】
販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:38Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:200x422x336mm 重量:12.4kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 最上位機種「R11 Meta」と同じドライバーを搭載した3ウェイ・ブックシェルフ型スピーカー。
  • 「MAT」を搭載した第12世代「Uni-Qドライバー・アレイ」と「6.5インチ・ハイブリッド・アルミニウム・バス・ドライバー」を備え、パフォーマンスが向上。
  • 「マイクロファイバーグリル」を採用し、各ドライバーに1801個の精密にカットされた穴があり、ドライバーがカバーされている場合でも性能を確保できる。
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5洗練された上位機

LS50metaを使用してましたが更に上を目指したくこちらを購入 スタンドは純正を砂入りで使用。 LS50metaでも素晴らしいと感じていたS/N比が更に向上、透明感が増しました。解像度も更に良く。一番のポイントは追加されたウーファーです。解像度・沈み込み十分な低音が出ます。  そしてKEFらしく広い音のスイートスポット・良好な定位・フラットバランスは健在。そして音楽ジャンルも問いません。       一方、LS50metaと比して少し大人しめの音です。LS50metaは高音と低音が前に張り出してくる印象で、こちらの方が派手です。prefarence scoreが高いためこの音が原音に近いのだと思います。 本体サイズは大きく、重いため運搬・設置は大変でした。ピアノブラックを所持してますが、仕上げに高級感があり、デザインも他KEF製品同様のUNI‐Qのフロントは見ごたえありです。本製品にはマグネット式のグリルが付属し、ユニットを傷つける可能性が減りますし、グリルを付けても音の違いがほぼ判らないのは素晴らしい点です。 LS50meta同様エージングが必要です。バイワイヤ対応ですが若干分離が良くなったと感じる一方で低音の迫力が下がります。一長一短ですね。現在HF‐LF間はジャンパー線で繋いでしまってますがこれが一番良い気がします。 LS50metaの時ほどコスパは良くなりませんが十分な向上が感じられます。 アンプやケーブル等に相応の物を使用すればより性能を引き出せると思います。 アンプ:soulnoteA2 出力:soulnoteRSC DAC:soulnoteD1N   出力:88760(XLR)    上流:PC USB:AIM UA3

5最初は「なんだかなあ。」でしたが・・・

【使用機器環境】  リビングでKEF純正スタンド設置。スピーカー後ろ80cm、スピーカー間約300cm。 DNP-2000NE→アナログRCA→PMA-A110 PD-301→同軸デジタル→PMA-A110 よく聴くのは、amazon music HDや tune inで60〜80年代の洋楽、ボーカルもの。CD、FMを少々。 田舎の一軒家で、volにほぼ制限がないが、それでも常識的なvolで楽しんでいる。 【購入動機】  FOSTEX GX100BJ+CW200D×2は、楽しく音楽を聴かせ、オーディオ的な満足度(高解像度&高S/N高スピード、そして国産)はかなり高かったが、高解像度志向故か聴覚老化のせいかamazon musicではどうもボーカルのサ行、タ行にまとわりつく人工的なが耳についてしまう。(amazon自体の傾向もあると思うが、ほんとそこだけ改善すれば、添い遂げていいくらい気に入ったシステムなのだが)それでネット情報などからmeta技術により中高域の付帯音が少なく嫌な音がしないらしいという本機種を選んだ。絶賛するyoutube動画やネット記事も、試聴せず買ってしまう(失敗することも多いが)自分の背中を強力に押してくれたと思う。 【高域の音質】⇒自然体でずっと聴き続けられる 評価5  空間にスカッと溶け出し広がっていくような自然体の高域が素敵。情報量も多く、余韻、響きが上質さを醸し出している。しかしこれはあくまで実態感優先で、これ見よがしのゾクゾクっとした突き抜けるようなハイスピードな高域ではない。 【中域の音質】⇒情報量しっかりよく歌い聴かせ上手 評価5  ここが本機において支配的なのだが、情報量もあり厚み十分で鳴りっぷりの良さを感じさせる。ギターやピアノや効果音などリアルで美しい。ボーカルも適度な肉声感で楽しめる。音の広がりだけでなく、奥行きも十分で楽曲の楽しさ,美しさ、面白さ、透明感ある心地よい雰囲気づくりや情緒的な表現も得意である。残念ながら、サ行、タ行の歯擦音は感じるがそれに付帯する人工的な音が圧倒的に気にならない。しかし、シャウトするロックボーカルなどは単調になり、歪みっぽく煩く感じたりこもった様に感じることもある。もう一息ここのクォリティ(S/N)が高いといいと思うが、そこは上位機に望むことなのだろう。 【低域の音質】⇒出すぎなほど分厚く量感豊か締りはほどほど 評価4   ブックシェルフとしては口径も大きく、GX100BJの約3容積があるので、これはやややりすぎるくらい(アンプのせいかもしれない)に出る。(スポンジも用意されている)意識して楽曲の迫力を増す演出感も感じる。それにより楽曲によってはややブーミーになる。それを強調したネットラジオのCMや楽曲など量感が圧を感じるほどで、びっくりすることがある。音量絞ってもサブウーハー持って来ようなどとは思わない。低音がすっきりしたデジアンの方が相性いいのではないかなと思う。 【総評】  価格的にはB&W705S3とタメを張ろうかという大き目ブックシェルフ。KEFというメーカーは、ずっと以前(昔か)から注目していたが、縁が無かった。オーディオ機器の性能にこだわるマニアなら、アッと驚く高解像度、ハッとする高S/Nはたまた、ビンテージな雰囲気などに投資する訳だが、このKEF R3 metaは何もかもが至って中庸である。凡庸、無個性、面白みがないという評価もあるだろう。 実際、B&WやParadigm推しのショップに話を聞くと、「なんでKEF?。」という反応が多かった。自分的には日々聴き込むにつけ、初めは「なんだかなあ。」だったが「嫌な音が出ない。」性能はネットレビュー通りで、じわじわ満足度が上がってきて再レビューしたいと思った次第。ネットラジオや無料spotifyの圧縮音源の音がいいのも思わぬ発見。  B&Wは高性能スポーツカー、これはやや上質なサルーン。もう若くもなく、チューニングなどせずまったりノーマルが一番いいのである。緊張感もってシビアに高性能求めるならB&W。優しく抱擁感がありどんな音源も意識することなく安定していい音楽浸れるのがR3 meta。

お気に入り登録56Autograph mini/GR [ペア]のスペックをもっと見る
Autograph mini/GR [ペア] 66位 4.05
(2件)
20件 2018/6/11  ステレオ ブックシェルフ型 85dB(W/m、1kHz) 8Ω
【スペック】
販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):85dB 許容入力:50W 再生周波数帯域:60Hz〜54kHz 幅x高さx奥行:209x356x156mm 重量:4.4kg カラー:木目系 
【特長】
  • デュアルコンセントリックを継承する小型スピーカー。小型の10cm(4インチ)同軸2ウェイ・ユニットを搭載。音像の分解能と定位にすぐれ自然な音場を再現。
  • ウーハーはマルチファイバー・ペーパーコーンを採用。ツイーターはドーム型チタニウムダイアフラムと高磁束密度マグネットにより倍音の豊かな質感を再現。
  • 独自のテクノ・ウェーブガイドとウーハーコーン紙を利用したエクスポネンシャルホーンを採用。正確な球面波によって豊かな音場空間を作り出す。
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5楽器のようなスピーカー

インテリアのような外観とコンパクトさによって設置に困らないスピーカーです。 TannoyのMercuryシリーズから買い替えましたが音質が大幅に向上しました。 前のバージョンとも聞き比べをしましたが音の解像度が向上していて驚きました。 スペックは低音に関して少しだけ妥協が求められますが中高音域の響きは抜群で クラシックやジャズを聴いていると生々しい楽器の音を感じます。意外とポップスもいけます。 低音部分は必要に応じてサブウーファーで補強すれば問題ないと考えています。 ただし形状とコンパクトさによってスピーカー台に設置すると不安定さを覚えます。 少し当たっただけでも落下しそうになる為、地震対策も兼ねて固定しておくと精神的に良いです。 トールボーイやフロアタイプのスピーカーと比べれば不利な点がありますが 賃貸で使用可能な音量を考慮すればこちらの方が性能を使い切ることができます。 今はLuxmanのD-380+LX-380と組み合わせて使っていますが非常に満足で、今後住居が変わって別のスピーカーを購入しても本製品は保有し続けると思います。

3音質は普通のブックシェルフ、外観はオートグラフの製品。

タンノイの銘機オートグラフはさすがに巨大&重すぎて 一般家庭に導入するにはハードルが高すぎるので 雰囲気だけでもと言う事で作られた製品。 本来のオートグラフと同じ同軸2Wayは使われているが 片や口径380mmの巨大ユニット、一方こちらは口径 100mmであまりにも違い過ぎる上に、複雑な構造の 系統のホーン構造に対し単純なバスレフ構造。 確かに小型ブックシェルフスピーカーとしてみれば 元気で楽しくなる様な明るめのサウンドで優秀な 製品ではある。 ただ外観にはかなりのこだわりがあってイギリスで製造され ウォールナット仕上げエンクロージャーの出来は凄い。 オリジナルに合わせたサランネットにタンノイのバッジ フロントバッフルには」「GR」の焼き印とゴールドの銘板が 取り付けられている。 物理的な制約で音質は似せるのが難しい分外観はかなり 似せて作られていて見ていて飽きない仕上げがされている。

お気に入り登録17Stirling III LZ Special Edition [単品]のスペックをもっと見る
Stirling III LZ Special Edition [単品] 66位 4.64
(3件)
5件 2023/12/18  ステレオ フロア型 93dB(2.83V/1m) 8Ω
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):93dB 許容入力:125W 再生周波数帯域:29Hz〜27kHz 幅x高さx奥行:397x855x368mm 重量:33.2kg カラー:木目系 
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5買って良かった

25年間のオーディオでAltecから初タンノイでしたが、透かし絵のような薄い音楽ではなく、厚い実体感のある音楽を表現できるスピーカーが現代にあることに驚きました。アルニコだからかどうかは分かりませんが、ヴィンテージしか無理かなと思っていましたので。いろいろなスピーカーを聴いてきたベテランにお勧めだと思います。クラシック向きかJazz向きかなどという議論を気にする必要もありません。

5神!!スピーカー

納品して1週間が経過しました。エージングも結構進んだと思います。 以前はTurneberry/SEを使っていましたが、解像度、音の広がり、奥行きが俄然よくなりました。 クラシック、Jazz、ロックを聞きますが、全てのジャンルでハイクオリティな音を奏でてくれます。 特にクラシックの管弦楽曲は鳴らすのが難しいですが、木管の暖かい音色、ヴァイオリンの艶やかな響きユニゾンの広大な空間、ホール全体を俯瞰しているような響きです。 アンプは、エソテリックのF-01を使っていますが、これ以上はない組み合わせで、長い付き合いになりそうです。

お気に入り登録80Monitor XT MXT35 [単品]のスペックをもっと見る
Monitor XT MXT35 [単品] 81位 4.68
(4件)
3件 2021/11/18  センター   87dB (2.83V/1m) 4Ω
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:57Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:106x620x141mm 重量:6.4kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 2.5cmのテリレン・ドーム・ツイーターを搭載したフロントバスレフ型スリムセンタースピーカー。ハイレゾ対応ストリーミングサービスに対応する。
  • 4基の7.5cmダイナミック・バランス・ウーハーとフロント左右のバスレフポートが、クリーンでオープンな中音域とレスポンスのよい低音を届ける。
  • ハイトモジュールの「MXT90」をシステムに追加すれば、高さ方向にも空間が広がるイマーシブサウンドを楽しめる。アンプへの負荷が軽い高感度設計。
この製品をおすすめするレビュー
5満足です

24年に購入したので2年間ほど使っています。TV用に使用しています。スピーカーの中抜けを補うために購入しましたが、評判通り良い音です。特に不満もなく満足しています。昔、バー・スピカーを使っていたことがありますが、全然こちらの方がいいです。スピーカーにはDALIを使っていますが、見劣りしない良い音を出してくれます。POLKは本当に良いです。

5スピーカーサイズは小さいけどデカい音出ますw

【デザイン】カッコいい!サランネットを外すと目玉が沢山並んでるようw 【高音の音質】良く出てます! 【中音の音質】メインスピーカーより出てる気がする! 【低音の音質】これもメインスピーカー並みに出てる! 【サイズ】細長くて見た目に圧迫感が無い、TVの下に置きやすそうです! 【総評】9.1chのセンタースピーカーとして購入しました。やはりあるとボーカルやセリフが前に出てきます。音源によっては出てき過ぎな時もあるくらい出ます。と言う事は中音がメインスピーカーより出てると言う事ですかね?メインスピーカーの中音部分を補うどころか邪魔してるときさえありますw なのでピュアにボーカルや音楽を聴きたいときはピュアモードで2chで聴きます。 AVアンプ側で自動音場補正してるので個別にまたいじるのもなんだか面倒w 映画を見るときやロックやライブは9.1chでセンターが良い仕事します。 お勧めです!

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