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![SC-T17 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000913246.jpg) |
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-位 |
201位 |
3.86 (4件) |
0件 |
2016/10/ 3 |
2016/10/中旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
83dB(1W・1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(W/m):83dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:45Hz〜60KHz 幅x高さx奥行:200x920x220mm 重量:5kg カラー:ブラック系
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5中低音の調整
狭い部屋で壁に寄せて使うと中低音がこもるので、ダクトにウール系吸音材を薄く詰めるとよくなりました。
吸音材の量、厚み等で結構音の出方が変わります。
5サラウンド用に購入しました。
フロントをDALIのセンソール7、センターをDALIのセンソールVOCAL、サラウンドをビクターのコンポに付いていたウッドコーンで5.0chを組んでいましたが、なんとなく物足りずこのスピーカーをサラウンド用に購入しました。ウッドコーンは、サラウンドバックにして7.0chにグレードアップです。
DENONの人から、DALIのセンソールとツィーターの材質が同じなので音のつながりがいいですよと言われ、それを信じての購入です。
実際には、フルレンジのウッドコーンに比べるとかなり迫力が増した感じです。今までがバランス悪すぎですね。
スタートレックをUHDで見ましたが、フェーザーや光子魚雷が自分の周りを飛び交って最高でした。DALIとのつながりは、自分が映画の中に入ってしまうような感覚があったので多分いいんだと思います。
場所を取らずにレイアウトが自由なスリムトールボーイは、サラウンド用にはちょうどいいですね。
デザインもピアノブラックで高級感があります。その分少し値段が高いのは仕方ないところでしょうか。
このクラスのトールボーイは、SONYやヤマハ、ONKYO、パイオニアと選択肢が多いですが、DENONとDALIの相性がいい事を信じて決めました。
アンプは、DENONのAVR-X4300Hです。
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![REVEAL 502 [単品]](https://www.soundhouse.co.jp/images/shop/prod_img/t/tannoy_reveal502aa.jpg) |
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-位 |
201位 |
5.00 (2件) |
2件 |
2014/8/25 |
2014/3/19 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
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【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:49Hz〜43kHz 幅x高さx奥行:184x300x238mm 重量:7.2kg カラー:ブラック系
【特長】- 5型超高能率ウーハーと1型高精度ツイーターを搭載したスタジオモニター。75Wカスタムチューン・バイアンプモジュールを採用。
- 外部機器を介することなく、付属のミニジャックケーブルで音楽プレーヤーを直接接続できる。
- バランスならびにアンバランス・インプットを搭載。ベースのレスポンスを最適化し、壁面に近接した設置を可能にするフロントポート設計。
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5オンエアー?ライブ感がある?
DAWを使いDTMをしてます。そろそろ、スピーカーを変えようと考えてました。
以前は縦18cm、今回は縦30cm、外観で見ると3周りは違います。
要するにグレードアップしました。
音響エンジニアでもなければ、同価格のクラスで性能に大差はないと思います。
そこで聴感上の心地よさを考えて購入しました。
モニタースピーカーは原音に忠実がいいといわれますが、DTMをするにあたって長時間の使用において
音質は重要だと思います。このスピーカーは往年の80年代のふくよかな音を彷彿させると思いました。
(あくまでも個人的な意見ですので悪しからず)、購入サイトでいくつかのスピーカの音のサンプルを聞き比べてみたわけですが、このスピーカーの音は昔のラジオから流れるライブ感のある音を思い出させました。(あくまでも個人的な意見です。)そういうわけで、購入しました。あまり繊細なほうではないのですが、音を大きくしても耳を刺激しないような気がします。たしかに原音に忠実なのがモニタースピーカーの目標ですが、制作意欲がスポイルされてはよくないと思います。そしてこちらも原音に忠実なモニタースピーカーです。
5いい音で良く鳴ります。
とにかく、音圧が高いのでよく鳴ります。音質も申し分なく高音、中音。低音もよくなります。
特にウーハー(12cm)がさほど大きくはないのですが驚くほど低音が出ます。
また、外観も汚れにくく手入れも楽です。用途はカラオケ、TV等に活用しています。
いいスピーカーで聞きたい時は迷わず買っても損はしないスピーかと思います。
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![VS4W [ホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000701532.jpg) |
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-位 |
201位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2014/10/ 6 |
2011/11 |
ステレオ |
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88dB SPL(1W 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):88dB 許容入力:30W 再生周波数帯域:100Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:152x243x172mm 重量:1.9kg カラー:ホワイト系
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4サラウンドのリアスピーカーとして。
【デザイン】 天井に上手く収まりました。色が白で手頃な価格の物というとこれになりました。
【高音の音質】いい
【中音の音質】いい
【低音の音質】サラウンド用なので分かりません。
【サイズ】思っていたより大きい。
【総評】天井に付ける時に少し重たいかと心配しましたが、付属の取り付け金具が優秀で、しっかりととまりました。
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![Monitor XT MXT30 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001400377.jpg) |
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-位 |
201位 |
4.80 (3件) |
0件 |
2021/11/18 |
2021/11/下旬 |
センター |
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89dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:55Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:483x166x207mm 重量:5.9kg カラー:ブラック系
【特長】- ハイレゾ対応2.5cmテリレン・ドーム・ツイーター、ダイナミック・バランス・デザインの13cmウーハー2基搭載のリア・バスレフ型センタースピーカー。
- ひずみが少ないため、俳優のセリフやボーカルが周囲の音に埋もれることなく明瞭に耳に届き、映画のサウンドトラックや音楽をリアリティ豊かに再生。
- Hi-Res Audio認証を取得。アンプへの負荷が軽い高感度設計を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最強ハイコスパのセンタースピーカー
試しにヤフオクで中古美品を8000円でゲットしたので、MXT15と組み合わせてみました。
【デザイン】
MXTシリーズで統一された無骨なデザインで好きです。
【高音の音質】
MXTシリーズのテリレン・ドーム・トゥイーターでキツくもなく自然な伸びやかさです。
【中音の音質】
一番安定していていて気疲れしない音質です。
【低音の音質】
MXT15と同じ13cm口径のウーファーで40HZぐらいまで鳴りますので、音楽鑑賞ではサブウーファいらないです。
【サイズ】
予想よりも大きめなので、サラウンドシステム融合させる場合は、スクリーン100インチ以上が最適かと思います。
【総評】
試しに中古美品を8000円でゲットしたので、MXT15とと組み合わせてみましたがかなりの高音質ですね。
ホームシアターでは5.1.2システムですが、サブウーファいらない感じですね。
音楽鑑賞の場合は、マルチステレオにすると音の密度が高まって迫力あるダイナミックサウンドにグレードアップしました。
以前使っていたKLIPSHシステムよりも、中低域がかなり分厚くなったので、この値段で体感できるスピーカーの中では最強ハイコスパなクオリティですね。
6畳個室/100インチぐらいだと、これ以上のスピーカーシステムはオーバースペックになる可能性が高いので、POLKはホームシアター/音楽鑑賞共に最適なメーカーですね。
ちなみに、フロントスピーカーのスタンド高さは40cmで、センタースピーカーをオーディオラックにそのまま置くと少し低いので、木材インシュレーターで高さを揃えたところ、音像定位がさらにアップしてフロントの一体感とサラウンドの立体感も最高レベルに達しました。
今まで、色々なホームシアターシステムを体験しましたが、セッティング次第では、100万以上のホームシアターシステムを軽く超える感じですね。
ルールチューニングはデット気味に仕上げたので、余計な反射音が無いのも影響してると思います。
■9/20/追記
カジュアルホームシアター用に43インチの4K液晶TVを新規購入して、プロジェクター/100インチスクリーンと使い分けできるようにしました。
スピーカーの配置と43インチTVのサイズがぴったり合うようにしたので、部屋のバランス的にもこちらの方がベストな視聴環境になりました。
センター/フロントの配置も43インチTVとの方が違和感なくマッチしたので、音楽鑑賞と映画鑑賞でそれぞれ最高な状態に仕上がりました。
5R100とのマッチング良好
同じくPolk AudioのR100をフロントL/Rに使用しています。
R300を購入したのですが、どうにも調整が上手くいかず、こちらを試しました。
結果、とても満足のいく結果を得ることができました。
音量はフロント±0dbに対して、センターは-1.0dbにしています。
フロントは比較的クリアな音が好みなので、R300は少し重たすぎる感じがありました。
なお音楽鑑賞時にセンターは使用していません。
フロントがR100でなくR200なら、また違ってくるのかもしれません。
サイズ的には高さが少し抑えられましたが、角ばっているのでそこまでサイズの違いは感じません。
スリムバージョン(MXT35)よりも価格の安いMXT30の方が音が良いという声もあるので、置き場所を確保できるのであれば、低予算のホームシアターにはベストバイアイテムです。
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![M-1 [マット・ホワイト 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31G6kJyO9VL._SL160_.jpg) |
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-位 |
201位 |
4.83 (12件) |
54件 |
2013/3/12 |
- |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB spl (2.83V、1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 幅x高さx奥行:114x248x162mm 重量:2.3kg カラー:ホワイト系
【特長】- コンパクトで多用途性のあるサテライトスピーカー。単独で、サブウーハーと組み合わせて、あるいは5.1チャンネルサラウンドシステムとともに使える。
- スリムでコンパクトなため、棚に置いたり、専用スタンドを使ったり、「回転脚」を使って壁に取り付けることができる。
- センタースピーカーとして使用する場合は、横向きにしてスクリーン下への設置が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音が良く置き場所の自由度の高い小型2Way。
これまで同じく小型2wayのケンウッドLS−S10を使っていました。LS−S10も気に入っていたけど、M−1にはスタンドが付いていて、部屋の中での配置の自由度が上がると思ってこちらを購入しました。
【デザイン】
スタンドの裏に薄いにゴム板がついているので、そのまま家具の上に置けてスッキリ。スピーカーケーブルの端子も基台部分の内部にあって外からは見えません。これ以上スッキリさせるには無線しかないかも。
小型でスタンド付きのためか、すごくステレオ定位感が良いように思います。
【高音の音質】
シンバルや弦楽器のアタック音がはっきり生々しく聞こえます。
【中音の音質】
ボーカルが自然な感じで聴きやすい。バイオリンの音もきれいに鳴ります。
【低音の音質】
このサイズにしては、そこそこ低音が出ているほうだと思いますが、さすがに、サブウーファーを加えたほうが全然良い音楽体験となります。
【サイズ】
スタンドも付いていて、置き場所の自由度が高いです。
私はやってませんが、壁付けもできるし、別売りの専用スタンドも用意されているようです。
【総評】
1.5mぐらいの距離に置いて、サブウーファーを加えて、快適な音楽生活を過ごしています。TVをいい音で聴きたいときにもこちらに切り替えて聴いています。
5サイズ以上の音とデザインの美しさ
サイズを超えたいい音です。低音もこのサイズではトップクラスですもちろんツィーターはさすがB&Wのツィーターでクリアで澄んだ音です後期型は上までメッシュカバーでデザインもいいです。サラウンド用よりはフロントスピーカーとしても充分な音です。台座も重くてしっかりと作り込まれています。
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![NS-AW392W [ホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000506512.jpg) |
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-位 |
201位 |
4.24 (4件) |
1件 |
2013/5/10 |
2011/3 |
ステレオ |
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85dB SPL(1W 1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):85dB 許容入力:40W 再生周波数帯域:80Hz〜25KHz 幅x高さx奥行:170x273x136mm 重量:1.8kg カラー:ホワイト系
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5フロントプレゼンス&サラウンドバック用
ホームシアターのフロントプレゼンス、サラウンドバック用に2ペア購入。
【デザイン】
店舗用を想定しているからか頑丈な感じの作りです。簡易防水らしいです。
角度調整ができるブラケット一体型なのはありがたいです。
【高音の音質】
もともとは店舗などでBGMを流すことを想定した商品ですので
全域普通に鳴ります。サラウンド用途なので全然問題なしです。
【中音の音質】
中音の解像度は良いと思います。サラウンド用途なので全然問題なしです。
【低音の音質】
低音も普通に鳴ります。サラウンド用途なので全然問題なしです。
【サイズ】
室内だと少し大きく感じました。ですが慣れれば問題ありません。
小さすぎても効果が弱く感じますし、大きすぎても圧迫感あるのですが
存在感あって、丁度良いと思いました。
【総評】
買って良かったです。個人宅には目立たない白色の方が良いかもしれません。
改めてブルーレイソフトで試聴しておりますが、このスピーカーは店舗や屋外利用を
想定しているため広く音が照射される特性があるようです。
サラウンドバック、ATMOSやDTS:Xのプレゼンススピーカー用として
非常に適しているように思います。
リビングが音に包まれたり、音が降ってくる感じが味わえて素晴らしいです。
4全く主張しないので良し、今後音場再生に徹してくれる・・・か?
書斎ホームシアターのフロントハイト・スピーカー用として購入・設置しました。去年までは、YAMAHA TSS-10 で映画などを20年ほど楽しんできましたが、とうとう壊れてしまい、書斎を南側の別部屋へ移設した際にPC以外を買い替えることにしました。
【デザイン】
部屋の壁面(というか梁側面)が白っぽいクロスですので、違和感なくすんなり納まっています。本機独特のフォルムも天井回り縁直下の梁側面につけると、スピーカーがちょうど斜め下を向いてgoodです。業務用ということなのか、サランネットも金属製のため頑丈で取扱いが楽です。
【音質】
私のフロントスピーカーは JBL STAGE A130 で、小型とは言え、かなり気にいっております。本機を当該位置に設置する前に、できる限り条件を揃えて鳴らしてみました。しかし本機は、素人耳の私が聞いても、全然比較の対象にさえなりませんでした。A130 は購入当初から、サイズから考えられないような、遙かにきれいな透明感のある高音・分厚い中低音・迫力のある低音を鳴らしました。
今後エイジングや、いろいろなソースを鳴らしこんでいくことで、プレゼンス(音場再生用)として本来の機能を発揮してくれることを期待しています。Amazon Prime Video の Dolby Atmos 映画も早く観たいものです。
【サイズ】
うちの設置場所にちょうど良い大きさです。厚みのないのが良いですね。
【総評】
これから使い込んでいって、長い目で期待しております。
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![STAGE A170 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478159.jpg) |
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-位 |
201位 |
4.00 (1件) |
60件 |
2022/10/ 7 |
- |
ステレオ |
トールボーイ型 |
89dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:40Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:190x930x255mm 重量:14.34kg カラー:ブラック系
【特長】- 木製ツートーンカラーのユニークなデザインで、音楽も映画も、臨場感に満ちたオーディオで楽しめるトールボーイスピーカー。
- 躍動感あふれ正確なサウンドを実現するハイデフィニション・イメージング・ウェーブガイド・デザインの25mmアルミドーム型ツイーターを備える。
- 奥行きのある独自の低音域を生み出す203mmウーハーが、高音域から低音域までの音楽情報を再現。ピュアなサウンドを作り上げる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4バス兼ミッド 133o白いコーン×2
JBL トールボーイ型スピーカー
A120と価格が似ている様に思われるかもだが
あちらはペア価格で、こちらは単品なので間違わない様に。
ステレオスピーカーは普通ペア。
2台一組が標準的だがAVシステム用の場合3本欲しいとかも
あり得るので単品売りなのかな。
センタースピーカー用に1本とか。
ツィーターは、25oアルミドームツィーター
バス兼ミッド 133o白いコーン×2
クロスオーバー周波数が1.8kHzと2.8kHzなので
133oコーンユニットの上がミッドよりで
したはウーファー主体にしているのだろう。
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![SC-T37-K [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000913236.jpg) |
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-位 |
201位 |
4.69 (7件) |
75件 |
2016/10/ 3 |
2016/10/中旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
83dB(1W・1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(W/m):83dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:30Hz〜60KHz 幅x高さx奥行:224x942x248mm 重量:10kg カラー:ブラック系
【特長】- ハイレゾ対応のミドルクラス・シアタースピーカー。艶やかな音声を再生するソフトドームツイーターを搭載。
- D.D.L.コーン・ウーハーユニットを採用し、広い帯域に渡って正確なピストンモーションを実現する。
- スピーカーユニットはウーハー(10cmコーン形×2)、ツイーター(2cmソフトドーム形×1)を装備。再生周波数域は30Hz〜60kHz、入力インピーダンスは6Ω。
- この製品をおすすめするレビュー
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5艶ありピアノブラックの筐体がとても綺麗!
【デザイン】ピアノブラックの艶ありで、とても綺麗です!
【高音の音質】良く出てます!
【中音の音質】そこそこ出てます!
【低音の音質】音源によっては出過ぎなくらい出ますw
【サイズ】他のメーカーに比べると一回り小ぶりで邪魔にはならない。
見た目がシュッとスリムなのでカッコイイ!
小ぶりな筐体の割には締まった低音が出ますので凄いと思います!
【総評】バイワイヤリング接続が出来て高音と低音ががクッキリします。
シングルワイヤーは音は大きく出ますが籠って聞こえます。
使用のアンプにもよると思いますが、お勧めはバイワイヤリング接続です!
映画にはモッテコイなスピーカーですが軽快なK-popやロックもイケます!
5買って良かった!
DENON AVR-X1300にPioneerのトールボーイ(フロント、リア4本)をつないでいました。
この組み合わせでも結構満足していたのですが
今回、このスピーカーに変えて大満足です。
映画のセリフもはっきり明瞭になって特に低音域は素晴らしい!
スピーカーを変えるだけでこんなに変化するのだと驚きました。
今まで「音」として聞こえていたものが空気から体感で伝わる感じです。
外観もピアノブラックがとても綺麗で、サランネットを外してもかっこいい。
大きすぎず小さすぎず、部屋にベストフィットです。
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![Signature Elite ES10 [ブラック ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31tXX3--XdL._SL160_.jpg) |
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-位 |
201位 |
4.32 (13件) |
20件 |
2021/9/ 6 |
2021/8/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
84dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):84dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:78Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:137x213x157mm 重量:2.7kg カラー:ブラック系
【特長】- ハイトチャンネルに適した壁掛け対応ブックシェルフ型サラウンドスピーカー。
- ハイレゾ対応の「テリレン・ドーム・トゥイーター」、4型のマイカ強化ポリプロピレンドライバー、独自の「Power Portテクノロジー」を搭載。
- Hi-Res Audio認証を取得。プリメインアンプでもAVアンプでも鳴らしやすい高感度設計。
- この製品をおすすめするレビュー
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5C/Pの高いサテライトスピーカー
AVアンプのフロントハイで使用しています。
最初にステレオで音出ししてみたので、その感想を。
【デザイン】
デザイン自体は良いとは思えませんが、カラーバリエーション(黒、茶、白)があるのは、部屋の雰囲気と合わせられるので良いと思います。
【高音の音質】
すこーし粗さは感じますが十分な音質です。
抜けの良さはちゃんと感じることができます。
【中音の音質】
破綻なくきちんと音楽を鳴らし切っています。
クリアで解像感もあります。
このサイズなので仕方がないですが、音像として奥行きはあまり感じません。
【低音の音質】
このサイズなので当然出ていません。
もし低音域を求めるならサブウーファーを加えるのが前提です。
【サイズ】
小さくて2.7kgと軽いので、壁掛けスピーカーとして重宝します。
背面に1/4-20インチのネジ穴が1個ついているので、適合ブラケットがあれば簡単に壁に取り付けできます。
現在ですとモニターオーディオから販売されているブラケットが適合しますね。少し値段はお高いですが、しっかりと固定できます。(取付けは必ず下地のある壁に)
【総評】
もしステレオで使用するのであれば、サブウーファーを加えての2.1ch構成で、不満なく音楽を楽しむことができると思います。
ただこのスピーカーはあくまでAVアンプのサテライトとしての使用目的が適合していると思うので、サラウンドやフロントハイにはバッチリだと思いますし、この用途で本領発揮します。
自分はフロントハイに使用していますが、音楽を聴いても、映画を観ても、濃厚な音場を演出してくれています。
サテライトスピーカーとしてお勧めです。
5サラウンドバックスピーカーとして購入
【デザイン】
このサイズが購入の決め手となりました。
色も白色があり、壁紙と溶け込んで違和感が無いです。
(サラウンド用途にピッタリはまりました)
【高音の音質】
サラウンド構築途中で、現在フロントスピーカーの位置
にいます。
このサイズでは、充分な音質です。
スピーカー角度が少しずれていると位置がずれる感じです。
(バックスピーカー用ですから、当たり前ですが)
【中音の音質】
ボーカルの音質は明瞭に出ました、ついフォーク全集を
エイジングとして流していました。
【低音の音質】
テレビの音声としては、レグザよりきれいに出ます。
(レグザは後ろですから、当たり前ですが!)
音量を少なくした時に、一気に聞こえなくなります。
(低音はサブウーファーの出番ですね、PSW10を注文中です)
【サイズ】
これが売りのスピーカーですから、気に入っています。
【総評】
最小サイズのスピーカー群では、必要な点を押さえていると
思います。
初めてのpolkdですが、良く出来てます。
つい、欲が出てフロントスピーカーも吉田苑のR100に
交換予定です。
(zensor1も長年使用して愛着があるんですけどね!!!)
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![SOUND WARRIOR SW-SP2 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001580423.jpg) |
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-位 |
201位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/10/30 |
2023/11/ 6 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
83dB(1m/1W) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:1WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):83dB 許容入力:10W 再生周波数帯域:85Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:112x114x123mm 重量:0.585kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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3ほぼサイコロ状のエンクロージャーです。
一番のポイントはサイズになると思います。
幅が112mm 奥行123mm 高さ114mm
ほぼサイコロ状のエンクロージャーです。
使用ユニットは80mmフルレンジの1発なので
低音域はあまり出ていません。
それを補うパッシブラジエーター2基搭載していますが
それで補えるほどの効果は感じません。
80mm口径フルレンジなりの音色です。
サイズ的にすぐ目の前に置いてのニアフィールドで
低音域は少々我慢すれば聴きやすくて音楽性には
良いスピーカーです。
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![NS-C700 BP [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000050117.jpg) |
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-位 |
201位 |
4.60 (8件) |
48件 |
2009/8/ 5 |
2009/9/上旬 |
センター |
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89dB/2.83V 1m |
6Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 許容入力:40W 再生周波数帯域:60Hz〜100KHz 幅x高さx奥行:500x170x170mm 重量:7kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5予想以上
フロントと同シリーズのNS-C500を使ってましたがセンターだけグレードUPしてみました。とはいえC500と金額差があまりないので期待してなかったんですが、音質も迫力も向上してびっくりしました。
サイズ的にC500はコンパクトなんですが、こちらはセンターSPとしてはほぼフルサイズ級なのでその関係が大きいのかもしれません。
ただ、収納できるTVラックも限定的だし、置き場所が確保されてないと設置は厳しいかもしれません・・・
※しばらく使用したが、フロントとバランスが合わずやむなく売却
5コスパの良いセンタースピーカー
所有していたDENON SC-C7L2Kより、もっとセリフがハッキリと聴こえるスピーカーをと思い本機を購入
【デザイン】
サランネットがウーファーの形と同じく丸いのが気に入らないですが、外して使うのでとくに問題ないです。
重さがあり、高級感があります→最安価格に対して
【音質】
自然で飾りつけのないストレートな音です。
セリフが聴きやすく、細かい繊細な音も良く聴こえます。
低音はセンタースピーカーに求めてないので気にしていません。
スピーカーの角度を調整するスピーカースタンドが必要かなと思っていましたが、大きさがあるので不要でした。
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![DIAMOND 220 [Blackwood ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000778152.jpg) |
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-位 |
201位 |
4.58 (17件) |
632件 |
2015/5/20 |
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ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:56Hz〜20kHz 重量:5.3kg カラー:ブラック系/木目系
【特長】- 2ウェイ/バスレフタイプのブックシェルフ型スピーカー。
- 低域再生にはケブラー製13cm径ウーハー、高域再生には2.5cm ソフトドームツイーターを搭載。
- 低乱流と低周波歪みのために改良された「スロットロード分散ポート」を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5タマアンプで使用
プリ管に東芝12AX7を使用のアンプにて視聴しています。
過去JBL4312MarkU等使用していましたが、最近のスピーカーは、ボーカルが伴奏(特に低域)に被りドンシャカ感が否めませんが、このスピーカーはメインを前にと昔ながらの前後表現力も程よく出ていると思います。どのジャンルに於いてもうるさく聞こえません。
現在は狭いアパート住まいの為、必要十分です。
これまで、カートリッジ:オルトフォン、B&O、トーンアーム:SME3010R、プリ:LAX 故金田幸之助 設計、製作LABORATORY1000、パワー:三栄無線:300B PPなど良きオーディオ時代の古臭い耳ですが。
スピーカーはアルテック604-8H、8Gなどアルニコ時代が大好きな1リスナーですが、アンプによっては価格以上のパフォーマンスが期待できると思います。
5小ボリュームでも聞き心地の良いサウンド
比較対象は、所有のDALI ZENSOR 1、DIAMOND 220、KEF Q350を基準としてレビューさせていただきます。
(この価格帯のスピーカーでしか判断できませんのでご容赦願います)
【デザイン】
DALI ZENSOR 1からの買い替えです。
先行購入のZENSOR 1、Q350、今回購入したDIAMOND 220ともに
ウォールナット系のカラーを選びました。
ZENSOR 1のみライトウォールナットですので、
それと比べますと若干暗めの(濃い)発色となります。
サランネット部分ですが、ZENSOR 1や一般的なスピーカーと異なり、
全面部分をすっぽりと覆うタイプではなく、ツイーターとウーハーそれぞれに
丸いカバー状のサランネットが被さっているタイプです。
これは好みが分かれるかと思いますが、個人的には、
サランネットを外した方が見た目が良いかな、と思います。
(評価:ZENSOR 1>DIAMOND 220>Q350)
【高音の音質】
中音域が強く出て聴こえる分、私の耳では若干曇った感じ(柔らかく)に
聴こえますが、DALI ZENSOR 1よりも良い音質かな、と思います。
高音域のきめ細やかさでいうと、所有しているQ350に軍配が
上がる(トップシンバルの音色や、スネアのリムショットが
心地よいのは断然、Q350)かなと思いました。
(評価:Q350>DIAMOND 220>ZENSOR 1)
【中音の音質】
比較しているスピーカーの中では、一番迫力が感じられました。
DALI ZENSOR 1の様に中音域が強調されすぎず、
Q350よりもダイナミックに聴き取れます。
ジャズ系の音楽も少々聴きますが、ピアノのサウンドも
非常に心地よく聴かせてくれます。
(評価:DIAMOND 220>Q350>ZENSOR 1)
【低音の音質】
ZENSOR 1、DIAMOND 220ともにウーハーは13cmの様ですが、
DIAMOND 220の方がエンクロージャのサイズが大きい事も
ある為なのか、シッカリした太い低音域を感じられます。
(バスレフポート位置の違いにもよるのでしょうね)
ただ、低音域のタイトさでは、Q350に軍配が上がるかなと思いました。
(Q350と比較するとDIAMOND 220の方がボワボワした低音ですかね…)
小音量時でも低音が鳴るので、深夜寝る前のボリュームを抑えた状態でも、
心地よいサウンドを聴かせてくれます。
(評価:Q350>DIAMOND 220>ZENSOR 1)
【サイズ】
デスクトップ・オーディオには、ZENSOR 1位のサイズ迄が良いかなと思いますが、
ニアフィールドでの聴き心地はZENSOR 1と比較して良い(定位も良い)と
思いますので、スペース的に許されるのでしたらDIAMOND 220の方が
迫力のあるサウンドを得られるのかと思います。
(評価:ZENSOR 1>DIAMOND 220>Q350)
【総評】
私が一番よく聴くジャンル(ロック)ですと、比較対象としました
DALI ZENSOR 1、DIAMOND 220、KEF Q350の中では、
断然DIAMOND 220が満足度が高いと感じました。
各音域でバランスが取れた迫力のある音を鳴らしてくれますので、
個人的には大満足しております。
ただ、DALI ZENSOR 1に比べると若干価格帯が上となり、
コストパフォーマンスの面から評価してしまうと
DALI ZENSOR 1に軍配(3万円を切る価格帯で
あのサウンドは本当に凄いと思います)が
上がってしまいますね…。
聴かれる音楽のジャンルや好みのサウンドによって、
評価は分かれてしまうかと思います。
(アニソンをガンガン聴かれるならZENSOR 1が気持ちよさそう!)
視聴が可能な方は、この様なレビュー等でご判断をなさらず、
事前にオーディオ店、量販店の視聴コーナー等で聴き比べて
ご判断されることをお勧め致します。
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![SA-SW3 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001371743.jpg) |
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-位 |
201位 |
4.32 (13件) |
62件 |
2021/7/27 |
2021/8/ 7 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 幅x高さx奥行:201x382.5x402mm 重量:9kg カラー:ブラック系
【特長】- パワフルな160mmドライバーによる200Wの重低音サウンドを実現するバスレフ型サブウーハー。ソニーのサウンドバー/ホームシアターシステムと接続可能。
- スピーカーユニットにはシグマ型磁気回路を採用し、ひずみが少なく力強い低音再生を実現。
- 対応のサウンドバー/ホームシアターシステムと無線で接続でき、ワイヤレスなのでレイアウトが自由。電源を入れるだけで自動で接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5意外にでかくて重い
A8000と組み合わせて使用。
第一印象は「思ったよりもでかい&重い」
奥行きが大きいので、そう感じるのだろう。
購入前には設置場所の奥行きをよく確認した方がいい。
重さもある。
音響機器は重い方が音が良いと言われるので、それでいい。
聞き比べたわけではないので、同等の他の品より音がいいか悪いかは正直わからない。設定で低音を増やすか減らすかするぐらいだ。
ワイヤレスなので、対応する親機(サウンドバーやアンプ)は限られるため、購入前にメーカーサイトでよく確認した方がよい。なお、価格COMの表記は間違っている。
底面の足に粘着性がある。
スピーカーが重いので、フローリングの床に簡単に貼り付くのが気になる。
後々、床面の表面塗装が痛むかもしれない。
5サウンドバーのグレードアップに
【デザイン】
バスレフポート付近が格好悪いです。100均で買った黒色の洗濯ネットをフロントにかぶせています。
【低音の音質】
HT-A3000単体の時とは違う、深く広がりのある低音が聞こえるようになりました。
【サイズ】
大きすぎるとは思いません。
【総評】
使用を始めてから3日後の投稿です。ブラビア(アコースティック・センターシンク無しモデル)と、サウンドバーのHT-A3000と組み合わせて使っています。サウンドバー単体の時より聞こえやすい中音が増え、低音の強弱のバランスが整いますので買う価値はあると思います。
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![KUPID DW [ダーク・ウォルナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712300.jpg) |
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22位 |
201位 |
4.02 (6件) |
12件 |
2025/9/24 |
2025/9/26 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
83dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):83dB 再生周波数帯域:63Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:150x245x198mm 重量:2.96kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格以上の音だと思います
これまでDALIのスピーカーはOBERON 1、MENUET などを所有してきましたが、今回、筐体を3Dプリンターで作ったように見える事に興味が湧き衝動買いしてしまいました。
Marantz M1との組み合わせでRoon経由の音を聴いているのですが、我が家のネットワークに多大なコストをかけた環境をきちんと聴かせてくれました。
正直なところこれまで所有したDALIのスピーカーの中では最もいいかもしれません。
5実物は見た方がいいですね
☆の数は定価約五万という価格に対しての評価です。
この価格帯で考えれば、これくらいの評価でもいいのかなと思います。
さすがに100万するような機種と比べたらここまでの高評価にはなりません笑
新製品発表時にカラバリと見た目のかわいらしさからインテリアにも良いかなと、発売を待って試聴もせず買うことを決意。
沼ってると5万くらいなら安く感じるのは病気ですね笑
さて、実物も見ず送られてきて開封した感想は、チープ、作りが安っぽすぎるだろという、プラスチックでできた箱。
イエローを選びましたが、もう少し質感は高くあって欲しかったですが、円安物価高でペア5万ですからね。
箱の作りは残念ですが、ユニットは上位機種譲りでしっかりした作りです。
軽く残念な気持ちはさておき、インシュレーターもかまさずにベタおき、セッティングも適当に、繋げるアンプも適当に全てが適当のままに音出し。
おいおい、この箱でこんだけ鳴るの?
そもそも安価な機種でもハイコスパな商品を数多く出してきたDALIだけあります。
メインで聞き続けるのであれば、もっと上位のDALIを比較してもいいですが、サブでなんとなく流して聞く分には充分じゃないでしょうか?
最近若い人の間でCDやレコードブームが来ているそうですから、若い方でも少し無理すれば届く範囲と、ポップな見た目で売れるのも当然かなーとは感じました。
実際、販売数は上位をキープ、しかしながら販売からしばらく経つものの、中古市場にあまり流れてきていない点も満足度は高いという現れかなと思います。
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直販![HF-SP525BB [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711749.jpg) |
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35位 |
201位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2025/9/19 |
2025/2/ 1 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87±2db |
4Ω |
【スペック】販売本数:1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 許容入力:100W 再生周波数帯域:55Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:175x288x203mm 重量:4.2kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5中音域が魅力!
コンパクトでシンプルなデザインのスピーカー。
手頃な価格ながらピアノフィニッシュのホワイトがあり、チョイス。
小型デジタルアンプで鳴らしていますが、十分に良い音が鳴っていると思います。
塗装も良く、スピーカーターミナルも高級感があり、昨今の物価高の中ではかなり頑張っていると思う。
ボーカルがよく出るので、ポップス担当として使っています。
5便利なブックシェルフをサラウンドに使用中
リビングルームの音響周りを作る為に、同社のフロントスピーカーに合わせて、サラウンドもこちらのブックシェルフスピーカーを選択しました。
やはり全体の見た目が揃うと気持ちが良いものです。
サラウンドスピーカー、と考えたときに補助的な役割を担ってくれれば良いかな?と考えておりましたが、思った以上に音が良かった!(笑)
もちろん、ブックのサイズなので超ド迫力とまでは言わないが、特に高〜中は本当にバッチリですね。
一度単独で音楽を鳴らしてみましたが。普段自室で使う分にはこれでも十分かもな〜と考え始めております。
フロントでも思いましたが、コストパフォーマンスとルックスがとにかく良いと思います。
初心者の方にも優しい、分かりやすい商品。満足してます!
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![S6 POWERED SUBWOOFER [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001503902.jpg) |
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-位 |
201位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2022/12/20 |
2022/12/15 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:33Hz〜132Hz 重量:6.98kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5audioengine A5+ wireless にジャストフィット
同社の A5+ wireless と同時購入しました。
【デザイン】
A5+ wireless の存在感ある「サテン・ブラックペイント」とは異なり、極めて素っ気ないブラックで、サブウーファーらしく目立たず黒子に徹してて好感です。
【高音の音質】
サブウーファーにこの項目はあり得ないっしょ(笑)
【中音の音質】
サブウーファーにこの項目はあり得ないっしょ(笑)
【低音の音質】
自分の使い方ではA5+ wirelessとのつながりも良く、ブーミーにもならず極めて自然に聞こえています。
部屋が狭小なので大ボリュームは必要ないですし、ご近所さんへの気遣いもあるので、この音量音質が必要にして十分です。
【サイズ】
もっと低音を重視するなら大口径に行くのでしょうが、そもそもA5+ wirelessと合わせる目的なので、そんなにデカいものは考えていませんでした。
なので、サイズ的にもS8ではなく一回り小さいS6を指名買いです。
【セッティング】
そもそも、A5+ wireless にはASR(Audio Science Review)準拠の9bandに高域3bandを足したP-EQを掛けています。
https://www.spinorama.org/speakers/Audio%20Engine%20A5+%20Powered/ASR/index_asr.html
上記掲載のEQ-edなF特では125Hzあたりが約+1dBとなってます。
そして、この125Hzあたりを基準にすると70Hzで△3dB、60Hzで△6dBとなっているため、70Hzあたりでクロスさせると良いんじゃないでしょうか。
一方で、本機S6のローパスクロスは40〜130Hzなので、70Hzでのクロスはど真ん中といったところです(計算上ではノブ中央が72Hzになります)。そして、ボリュームをある程度上げた状態から絞っていき、S6の音がA5+の音に溶け込むあたりがベストミックスになりますね。
というわけで、A5+と組み合わせる限り「周波数ノブ:センター&音量ノブ:複数曲で絞って平均値」というカンタンセッティングです。
【付記】
S6/S8ともにwireless版が出ていますが、値上がり幅がえげつない(1.5倍)のとKopecでの国内取扱が無さげですし、現状のA5+ wireless 経由のRCA接続で充分かなと。
https://audioengine.com/shop/subwoofers/s6-wireless-subwoofer/
【総評】
A5+ wireless にジャストフィットです。(そりゃそう)
たぶんA2とも合うはずです。
定価で買わず、Amazonセールで買うのがお勧めです。
いちおう公式も値下げしてくれます(△15%)が、Amazonセール(△20%)ほどではないので。
4サブウーファー本来の役割を考えると力不足
サブウーファー本来の役割を考えると力不足が否めない製品。
本来の役割とはおおよそ60Hz以下を補完してメインスピーカーから
出ない重低音をサポートする役割と考える。
残念ながら6インチ口径×1発では色々技術的に頑張っても物理法則の
壁は壊せないので重低音は出せていない。
ところが小型ブックシェルフスピーカーを使ったシステムの120Hz前後
から下を補完する役目と考えると結構いい働きをする。
かなりサウンドの厚みが増す。
なのでサブウーファーとと思わず、追加ウーファーとしての使い方なら
満足度は高くなる製品。
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![Sonos Sub Mini [ブラック 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/219CHgkMHUL._SL160_.jpg) |
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-位 |
201位 |
4.86 (6件) |
0件 |
2023/5/ 2 |
2022/10/ 6 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:25Hz〜 幅x高さx奥行:230x305x230mm 重量:6.35kg カラー:ブラック系
【特長】- コンパクトながら重厚なサウンドを奏でるサブウーハー。Wi-Fiで接続するため設置場所を選ばず、設定は「Sonosアプリ」で簡単に完了。
- サウンドバー「Sonos Beam」「Sonos Ray」などとペアリングすれば、テレビや音楽のサウンドに深みのある低音が加わる。
- 密閉型エンクロージャー形式のキャビネットに搭載された2基のカスタムウーハーは、高度な調律により大型サブウーハーに匹敵する豊かな低音域を生み出す。
- この製品をおすすめするレビュー
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5洗練されたデザインとコンパクトさは他に代えがたい
【デザイン】ミニマルかつ美しいシルエット。マット仕上げの円筒形デザインは、人に聞かせる前に見せたくなる
【高音の音質】無評価
【中音の音質】無評価
【低音の音質】深みと重さを持ちながら、歯切れよく引き締まった低音が魅力。爆発音やベースラインがしっかり体に響き、映画・音楽の没入感が格段に向上する。
【サイズ】名前のとおり「Mini」ながら存在感のある重低音を鳴らす。通常のサブウーファーより遥かにコンパクトで、リビングに置いても圧迫感がない
【総評】Sonosユーザーにとって最適な小型サブウーファー。Beam 2との組み合わせで、音の「芯」が明確に増し、映画や音楽の迫力が一気に変わる。
5Sonosサウンドバーには必須!
【デザイン】
一見すると円筒形のオブジェにしか見えないオシャレさが気に入っています。
【低音の音質】
サウンドバー単体と比べて比較に鳴らないほど豊かで締まった低音を鳴らしてくれます。
【サイズ】
もう少し小さくて軽かったら良いなとは思いますが不満はありません。
【総評】
Sonos Arcの低音を拡張するために追加しましたが、結果大満足です。
というか、Arc単体のステレオ音源再生時の低音がお話にならないくらい貧弱なので、地上波や音楽も聞く場合はArcとはセットで買うべきでしょう。
また、低音再生時に筐体がほとんど振動しないので、賃貸マンションでも階下を気にせず安心して使えます。
Subという大型のサブウーファーもありますが、自分の環境(12畳弱のリビング)では本製品で必要十分な低音を鳴らしてくれるのでこれで良いです。
ただ、もう少し安かったら良かった…
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![QX-2 MKII [Walnut ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708715.jpg) |
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51位 |
201位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/9/ 4 |
2024/11/20 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB(2.0V @ 1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:44Hz〜24kHz 幅x高さx奥行:220x320x300mm 重量:8.5kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4音楽を楽しむ
MK2ではなく初代を自宅オーディオルールで使用し、まもなくリビングに持っていきます。
珍しくてレビューもないので投稿します。
当方のリファレンスはPMCのIB1L、他は気分でAudiovector、ソナス、NS-1200、803Dなどです。
このスピーカーは安いのに面白いですね。
音の広がりは広範囲に広がるタイプでリバーブやエコーの広がり度合いが大きくて聞いてて面白い、かと言って焦点がずれてはいない。シビアな定点向けではないが、それならモニター系譜を買えよってなる。低音は量感で聞かせるタイプ。思い出すのは隠れ名機のLSF-777のようであるがそれよりは低音の像がある。中域は薄いわけでもなく潤い聴かせるタイプ。全体的に古き良き欧州サウンド系譜を現代に新しくしたイメージであるが、BOSEなんかが今も真面目に300系統を作ってたらこういうイメージになったんだろうなと思ってしまう。もっともBOSEの300系譜のアメリカン元気さよりかはずっと大人であるが。その意味ではやはりLSF-777の新星かと思うが低音の像や音場感の広がりの面白味はこちらが上。
なので音楽を聞いてて楽しむスピーカーなのですね。
現代のキンキンな音楽もそつなく耳障りなく再生するし、エフェクターたっぷりのポップスは広く不思議な音場感と低音で楽しませる。そう言うとドンシャリと勘違いされるが違う。ボーカルもしっかり前にくるし潤いもある。ロックもジャズも楽しい。小音量でも低音の量感に不足はなくむしろ丁度良い。
もっと評価されれも良い気がする。
なるほど、だから逸品館で扱う訳か(笑)
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![Reserve R100 [ブラウン ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31DY8+Y8fIL._SL160_.jpg) |
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-位 |
201位 |
4.50 (7件) |
37件 |
2021/6/14 |
2021/6/24 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB SPL (2.83V/1m) |
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【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:44Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:166x324x260mm 重量:5.5kg カラー:木目系
【特長】- 高性能で汎用性の高いコンパクトなブックシェルフスピーカー。高精細「ピナクル・リングラジエーター」を採用し、クリアで鮮明な高音域が特徴。
- 細部まで聞き取りやすく、スムーズできめ細やかな中音域と余裕のある低音を実現する、5.25型「タービンコーン」を搭載。
- 特許取得済みの「X-Port」により、中低域と中域のひずみを取り除き、スムーズで高解像度なサウンドを実現。Hi-Res Audio認証を取得。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高です
解像度が高くくっきりした音の割には聴き疲れしにくいのが素晴らしいです。
低音もきちんと出ていますし、よほど低音重視の人以外なら満足できるでしょう。
音の方向性が好みに合うならこの価格帯でここまでいいスピーカーを買うのはなかなか難しいと思います。
もし低音が足りないと感じるならR200を選択するといいと思いますが、個人的には音のバランスはR100のほうが優れているように感じます。
5聴き疲れしない柔かい音質でボーカルは圧倒的に良い
サブシステム用に導入してBGM的に鳴らしています。主にアマゾンミュージックを聴いています。
【デザイン】
ブラウンにしましたが、サランネットもマグネット式で良いです。
【高音の音質】
刺激的でなくて刺さらない高音です。ハット驚くような美音系ではありませんが、透明感があって滑らかに綺麗に伸びていますので、音場感が広がります。
【中音の音質】
柔かくてマイルドな音質と思います。奥まった音場ではないのでボーカルも気持ちよく聴けます。高音や低音とつながりが良いと感じますし、ボーカルでは艶やかさも感じます。
【低音の音質】
背面ダクト部が工夫されている効果なのか、量感がありますがバスレフらしくない歯切れの良い弾む低音は質が良い低音と思います。
【サイズ】
置き場所などから、標準的な大きさと重さのR100にしました。
【総評】
柔かな音質で刺激的で無いのが良いです。BOX構造や内部のネットワークもしっかりつくられているようです。長時間聴いて疲れないので、PCオーディオや狭い部屋には最適なスピーカーと思います。
【追加】
エージング後の感想ですが、マランツのアナログアンプと比較しましたが、R100はデジタルアンプ(D級アンプ)で鳴らした方が低音が弾むようで良さが発揮できるように思いました。
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![ASW608/MB [マット・ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001091601.jpg) |
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-位 |
201位 |
5.00 (3件) |
48件 |
2018/9/20 |
2018/9 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:23Hz〜140Hz 幅x高さx奥行:260x260x330mm 重量:8.85kg カラー:ブラック系
【特長】- サイズを感じさせない低音が特徴のコンパクトなサブウーハー。音楽や映画をパワフルに再現する強力なアンプを採用。
- 8型ドライバーを搭載し、スピード感のある切れのいい低音を、小さな部屋でも再現できる。
- 入力はSTEREO LINE IN(RCA PHONO)、SPEAKER IN(バインディングポスト)、12vトリガー(3.5mmジャック)。S/N比は90dB。
- この製品をおすすめするレビュー
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56畳2台使いで最高のバランス
2台使いです。
音の色とバランスが大変向上しました(とにかく奥行きが出ます)
設定:
入力:LINE(L-R独立)
vol.→1/4
LOW PASS→60Hz
12Vトリガー:OFF(ONではスイッチング出来なかった)
ジャンル:ジャズやアニメ
部屋は6畳、250mmウーファー1台と迷いましたが、置き場所やステレオ感から200mm2台としました。
床置きが良いとの事でしたが、このスピーカーをセッティングする為のオーディオラックを手作りし満足しています。
同じメーカーのB&WのCDM1SEとの組合せより、写真のモニターオーディオPL100の組合せが好みでした。
5コンパクトな大きさが良い
2023年12月に買いました。
長く続いているシリーズです。初期ASW608は2008年12月発売と思います。
マイナ―チェンジを何度かしていて私が購入したモデルは2018年モデルと思います。
製造年がバックパネルにステッカーで示されていて2023年製でした。
古いシリーズなので、不人気で数がでてなくて製造年の古い不良在庫が来るのかなーとか思いつつ注文しましたが、そうでもなったのは良かったです。
非常にコンパクトです。リビングシアターなので、巨大ウーハーは置き場所の自由度と見た目で避けたかったのと、密閉を使ってみたくてこれを選びました。
YAHOOでポイントの多く付く日を待って実質53,574円で購入できました。
締まった応答の良い音がします。メインで使っているDALI OPTICONシリーズとも良く合っていると感じます。
REWで視聴位置でLEF信号でスイープを流して測定してみましたが、20Hz程からしっかりでていることを確認しました。20cmユニットでコンパクトな密閉なのに頑張っていると思います。
付属の足は、床を傷めない樹脂足と、金属スパイクです。私は金属スパイクを台にしている木材に直で置いていますので、少し突き刺さっています。
地震で暴れてどっかいかないように少し拘束もしています。
12Vトリガがあるのも良いです。
この上にはASW610があり、これもウーハーとしては魅力的でかなり迷ったのですが、より小さいこっちにしました。今のところは気に入っています。もう1本購入して後に設置してルームモード対策したいと考えています。YAHOOでポイントの多く付くイベントが来るのを待っています。
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![Kube 8 MIE [単品]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/063720/063720305/0637203050299/IMG_PATH_M/pc/0637203050299_A01.jpg) |
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-位 |
201位 |
3.43 (2件) |
4件 |
2024/2/26 |
2024/2/27 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:34Hz〜140Hz 幅x高さx奥行:293x293x310mm 重量:9.4kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4音質は最高ですが、大きなホームシアターには不向き
密閉型は効率が悪いが音質がいい!と聞き、これを買ってみました。
4畳半の仕事部屋の低音増強が目的です。
確かにバスレフの普通のサブウーファーより低音がクリアです。
ただ、効率は相当悪い。音量MAXでもバスレフの古いサブウーファーのほうが音量が出ます。
ニアフィールドには十分な音量ですが、ホームシアター導入は慎重になったほうがいいです。
3シリーズの中では最小だがパワフルな体感できる低音です。
Kubeシリーズサブウーファー製品の中では最も
小さいサイズの製品です。
小さいと言っても幅293mm 奥行310mm 高さ293mmあって
重量も9.4kgなので同社のシリーズ写真を見て受けるイメージ通り
ではありません。
他の製品が大きいので比較で見ると小さく見えるだけですね。
搭載ユニットは8インチ(200mm) f特性では34Hz始まり
搭載アンプは300W出力と強力なものです。
機能面で見ると
クロスオーバー周波数は40Hzから140Hzまでの設定
単独でのボリューム調整
位相切り替えは正相と逆相可能
便利な置き場所によるEQがあり部屋の中、ラック等に入れている場合、
壁近くの設置等が選べる事と、入力信号を検出すると自動電源オンする
オートモードは特に便利です。
シリーズの中では最小だがパワフルな体感できる低音を響かせてくれる
サブウーファー製品です。
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![OBERON7 BA [ブラックアッシュ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001090660.jpg) |
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-位 |
201位 |
4.24 (10件) |
90件 |
2018/9/14 |
2018/9/22 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88.5dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:36Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:200x1015x340mm 重量:14.8kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしいサウンド!
色々なスピーカーを聴いて、一番気に入ったスピーカーでした。
当初は、OBERON3とかPOLK R-200などのブックシェルフのスピーカーに
しようと思ったのですが、購入する際、お店の方からアドバイスをして
頂き、トールボーイ型スピーカーに興味を持ちました。
それで、同じ価格帯の他メーカーのスピーカーなどと比べて見たのですが、
このDALIのOBERON7が最も自分の好みに合った音だったので、
このスピーカーにしました。
家で聴いても、お店の感じとは、ほぼ同じ印象で、クラシックは、
ふわ〜っとした音質で、ホールの残響感も出るいい音で鳴っていて、
とっても満足です。 低域から高域まで、良く響いています。
音源によって、かなり音の出方も違ってきます。
録音が古くても、いい録音のディスクなどは、凄くいい音で鳴っています。
逆に音源の悪いディスクは、あまりいい音しないようです。
かなり、音源を選ぶスピーカーのようで、まるで、モニタースピーカーのようです。
音楽のジャンルは、クラシックがやはり一番いいようです。
特に、ピアノの音とか、弦楽を伴った室内楽は、いい音してます。
ジャズも、割と良く、バランスよく、特にピアノトリオがいいです。
どちらにしまして、このスピーカーにして、本当に良かったと思っていて、
非常に満足しております。
5熟考のうえ購入して正解でした
ハイエンドオーディオ初心者ですが、価格.コムでのクチコミ投稿でアドバイスを多数いただいた結果を参考に、試聴せず購入しましたが正解でした。注文後、配達まで2週間ほど待った甲斐がありました。焦らず、じっくり検討して良かったです。アドバイスを頂いた諸氏に感謝です。
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![Radius Series 390 [ウォルナット 単品]](https://www.avac.co.jp/buy/html/upload/save_image/0605114423_629c18871bb44.jpg) |
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-位 |
201位 |
- (0件) |
0件 |
2013/12/ 9 |
2013/10/21 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:30Hz〜120Hz 幅x高さx奥行:330x348x345mm 重量:13.76kg カラー:木目系
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![Q6 Meta [サテンブラック 単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/06/37203/0637203219078.jpg) |
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54位 |
201位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/9/30 |
2024/10/10 |
センター |
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86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:52Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:629x210x303mm 重量:14.1kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5100インチ前後の画面には最良の選択肢のひとつ
レビュー一番乗り! 発売から10ヵ月経とうかとしてますが誰もレビューしませんね。売れてないのかな?
ホームシアター歴25年、引越しや部屋変更による全面変更は現在で4代目、スピーカーやAV機器変更等マイナーチェンジはどのくらいだろう? 十数回前後?
KEF Qシリーズにした理由は、先に物足りなさからフロント変更を目論んでいたところ、ひょんなことからQ3Metaが格安で手に入って使ってみたら素晴らしく、逆にセンターが貧弱になりました。
格安で中古も豊富なQ250か、フロントとの親和性を重視しMeta繋がりのQ6Metaか、最後まで超絶悩みましたが、思い切ってQ6Metaを選択。
【デザイン】ホームシアター環境下、真っ暗で使うのであまり重視してませんが、マットな質感で存在を主張せず光物がないところが良い。前方に設置するスピーカーに光物があるとプロジェクターの投影で変に光るんです。ここ重要。
【高音の音質】SINGシングBlu-rayのミーナ:トニー・ケリーの歌声で試してみたが、突き抜ける高音が素晴らしい。クリアかつピュア。MATの恩恵?
【中音の音質】はっきりくっきり物凄くセリフが明瞭、聞きやすくなった。←実は一番期待していたので正解だった。
【低音の音質】低音はウーファー別途10インチ×2基、12インチ×1基あるので重視していませんが、セリフが明らかに良くなった。特に男性の低く野太く重い声が深みと重厚感が増した。結果全体の音が豊かになった。
【サイズ】デカいが私にはちょうど良い。
【総評】清水の舞台から飛び降りる覚悟で購入したけど、いまの部屋では最良の結果と満足感を得ることが出来た。これでとりあえずmyホームシアタールームは完成かな。ほかにやれることがなくなった。
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![Q3 Meta [ウォールナット ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31JWTVcUuYL._SL160_.jpg) |
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34位 |
201位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/9/30 |
2024/10/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:42Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:210x357x305mm 重量:8.2kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型で同軸という事で音像の定位が明確。
KEF特有ユニットの同軸ユニットを使ったスピーカーで
小型で同軸という事で音像の定位が明確。
なのでソロボーカル曲を聴くと中央にピタっと定まって
目の前で歌ってくれている感覚になって素晴らしい。
低音もそこそこ出るのだが、そこはやはりやや薄目なのは
ユニット径とエンクロージャーサイズを考えると妥当。
その点を妥協できるのであればコスパの良い製品
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![Q3 Meta [サテンブラック ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31kpR-CiPLL._SL160_.jpg) |
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56位 |
201位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/9/30 |
2024/10/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:42Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:210x357x305mm 重量:8.2kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型で同軸という事で音像の定位が明確。
KEF特有ユニットの同軸ユニットを使ったスピーカーで
小型で同軸という事で音像の定位が明確。
なのでソロボーカル曲を聴くと中央にピタっと定まって
目の前で歌ってくれている感覚になって素晴らしい。
低音もそこそこ出るのだが、そこはやはりやや薄目なのは
ユニット径とエンクロージャーサイズを考えると妥当。
その点を妥協できるのであればコスパの良い製品
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![DIAMOND 12.3 [ブラック ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/315EsXGFPbL._SL160_.jpg) |
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-位 |
201位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/8/12 |
2021/2 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
87.5dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:45Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:180x975x348mm 重量:19.5kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4お手頃価格でAVシステムのフロントスピーカー
お手頃価格でAVシステムのフロントスピーカーに適した
トールボーイ型2.5Wayスピーカー。
Bass兼Mid 130oユニット2発なので低音はそこまで下には
伸びていないのでサブウーファーで補完前提。
そこそこの低音から中音域〜高音域にかけて元気の良い音を
響かせる製品。
サイズ 幅180o 高さ925o 奥行320o 重さ19.5kg
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![STUDIO 698 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001158723.jpg) |
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-位 |
201位 |
4.67 (3件) |
111件 |
2019/5/22 |
2019/6/上旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:36Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:300x1058x400mm 重量:35.8kg カラー:木目系
【特長】- 高音質のコンプレッションドライバーを搭載した、3ウェイフロア型スピーカー。
- PolyPlasコーンを採用し、自宅のホームシアターでコンサートや映画館のような正確なサウンドを楽しめる。
- 高解像度イメージングウェーブガイドを採用した高域用コンプレッションドライバーにより、ライブ・コンサートの音を自宅で再現できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とてもバランスのいいスピーカー
この回このシリーズを揃えるため一番先に、JBL スピーカー STUDIO 698を購入しました。
このスピーカーは、とてもバランスがいいスピーカーだと思いました。ウーハーはダブルでスコーカーも有り、ホーンツイーターで申し分ないスピーカーでした。
ただし重低音は、スーパーウーハーが必要と思いましたので、JBL STUDIO 660Pもこの後購入しました。
現在は、5.1.2で主にドルビーアトモスのブルーレイソフトを見ています。
このスピーカーは、刺激的なサウンドではないものの、安定ある落ち着いたサウンドを聞かせてもらえると思います。
5コスパ最高のトールボーイ
【デザイン】割安なスピーカーなので、木目調の塩ビシート仕上げです。 とは言え、見た目の高級感はあります。
【高音の音質】J-POPを大音量で80時間くらい鳴らしたら、初期のシャカシャカと耳障りだった音が、大分収まってきました。 ホーンの振動板が金属なので時間が掛かっていますが、エージングだけで何とかコントロール出来そうです。 「現在のトーンコントロール:高音-1db」
【中音の音質】これは、最初から良い感じで鳴ってくれています。 質感もOK!で、音量を上げてもうるさくなりません。
【低音の音質】スピーカーの背面を壁に近づけて(壁からリアダクトの直径分くらい離して)、J-POPを大音量で60時間くらい鳴らしたら、J-POPのみならず大編成のオーケストラ曲でも十分な低音の伸びと量感を得られるようになりました。 「現在のトーンコントロール:低音フラット」
このスピーカー、箱が大きい割に出力音圧レベルが90dbと低めです。 これは、1つには、「低音を出すために、ウーハーの振動板を重いものにしてある」からなのでしょう。 僕は、それによって、「698が、トールボーイなのに十分な低音が出る」ようになっているのだと考えています。
【サイズ】価格の割にはかなり大柄で重いですが、設置面積が狭くて済むので、広くない部屋でも扱いやすいです。
【総評】近年、(小型ブックシェルフではない)大きめのスピーカーの数が出なくなったせいか、国産も含めて他のスピーカーが大幅に高くなりましたが、そんな中、このJBL698はコスパ最高です。 ピュアオーディオ用にも、AVフロント用にも、お薦めです。 サブウーファー無しで使えます。
(上記すべての感想は、アンプにピュアオーディオ用「ヤマハA-S1100(DACも無いアナログアンプ・税別定価20万円)」+ネットワークプレーヤー「マランツNA6006(税別定価7.5万円)」使用にて)
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![606 S3 [ブラック ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/51035/4951035078785.jpg) |
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-位 |
201位 |
3.97 (3件) |
78件 |
2023/9/19 |
2023/9/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:40Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:189x344x328mm 重量:7.05kg カラー:ブラック系
【特長】- チタニウム・ドーム・ツイーターに、正確性と透明性で高い評価を得ているContinuumバス/ミッドレンジ・コーンを組み合わせスタンドマウント・スピーカー。
- スピーカーターミナルは、より簡単で確実に接続できるようにレイアウトを改め、アンプとスピーカー間の信号伝送の品質を高めている。
- 音響的な透明度がさらに向上したツイーター・グリル・メッシュを導入。チタニウム・ドーム・ツイーターとともに、高い解像度とリアリズムを届ける。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランスの良い上質なサウンド
購入後半年使用しました。アンプはマランツのStereo70sを使用しています。音質の高さに満足しています。高音、中音、低音ともバランスの良い上質なサウンドです。当初はサブウーファーの購入も検討していましたが、低音は思っていたよりも充分なので、必要なしと判断しました。これはウファー径が16.5センチである為だと思っています。全体として大変満足しており、当分このスピーカーで音楽を楽しみたいと思っています。
4低音域の豊かさがサイズ以上に大きくてボリュームが増す
600シリーズでとても微妙なラインナップと思う606と607です。
個別で外観を見るとどっちがどっちか判らなくなるくらいの
相似形デザインです。
並べるとほんのすこし大きくて幅が165mmに対して189mm
奥行が207mmに対して300mmと一番差が大きく出てます。
高さは300mmに対して344mmですので正面から見ると
違いは小さいですが横から見ると差が大きく見えます。
Mid&Bassユニット口径が130mmから165mmとなり
低音域の豊かさがサイズ以上に大きくてボリュームが増します。
聴こえていなかった領域も聴けます。
で両機の価格差も大きく無いので置く場所制約等が無ければ
全体の音色バランスに優れた606が買いと思ってしまいます。
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![LS50 Meta [モス・グリーン ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001704287.jpg) |
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49位 |
201位 |
4.88 (8件) |
108件 |
2025/8/13 |
2025/8/22 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:47Hz〜45kHz 幅x高さx奥行:200x302x280.5mm 重量:7.8kg カラー:グリーン系
- この製品をおすすめするレビュー
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5上品で力強い
【デザイン】モダンなデザイン。他のスピーカーはいつまでレトロを気取るのか疑問になるくらい優れている。
チタニウムグレイについては、色決めの際に、赤いスピーカーの毒々しさを気にしている人もいるかもしれない。自分は実物がどんな赤なのか心配したが、案外大人しく落ち着いていたので安心した。
【高音の音質】とても良い。必要以上に突出していないところが良い。レコードはレコード風にシャカシャカしないし、デジタル音源はチャリンと鳴ってくれる。音源に忠実な鳴り方をする。ツイーターのピュアさは際立っている。ライドやシンバルの音については、キラキラと星が煌めくよう。
【中音の音質】こちらも良いです。やはりいやらしさがなく、主張しすぎない。JBLのペーパーコーンのような抜けた感じはないけど、出てない訳ではない。ボーカルが悪目立ちしないし、演奏に隠れもしない。ピアノやバイオリンも同様。まあ、とにかくピアノがキレイ。ボーカルの辺りの周波数帯はまとまり感があり、太めに出る。ボーカルは、解像感を味わうのではなく、力強さを味わうタイプ。
【低音の音質】ジャズでも十分なバランス。しっかりとしたエンクロージャーによって、バスレフからの変な反響音は感じません。ガンガン鳴る低音ではないが、非常に上品な低音。低音でキレイと感じさせるスピーカーは少ないけど、このスピーカーはその一つ。
【サイズ】13cmとしては大きいけど、2wayとしては小さい。必要に対して過不足ない容積。
【総評】一言で言えば上品かつ力強い。ピアノの音がとにかく良い。原音主義であるわけでもなく、明らかに音作りをしているのだけど、非常にさり気なくバランスが良いので違和感がゼロ。
マルチプレイヤーなスピーカーなので、クセ強が好きな人は物足りなさを感じることもあるかもしれない。
エンクロージャーについては、とても良くできているが、ほんの少し箱鳴り感が耳につくことがある。
それでも、今のところ欠点なし。ラグジュアリーな気分にさせてくれるスピーカー。
追記【トーインについて】
スピーカーを内向きに角度を付けて設置するトーインについて、1年ほど使ってやっと気づいたのですが、このスピーカーでは最小限が良いです。壁との距離などの設置条件が許せばパラレルでも良いと思います。
これまでも三角形の頂点に結ぶ角度よりは控え目に設置していたのですが、さらに3度くらいまで角度を小さくしたところ、明らかに音場が広がりました。それでいてフォーカスは中央にしっかり定位しています。ここまで良くなるとは驚きです。UniQは、トーインは最小限が良いようです。ぜひ試してみてください。
追記2【音場・定位・効率について】
1年ほど聴いて見えてきたこと。このスピーカーの一番の特徴は、音場の広さとリスニングポジションの自由度だと思います。オリジナルの同軸ユニットによる極めて広い音場のおかげで、リスニングポジションに頭を固定して肩を凝らせながら聴く必要がありません。
このことは、逆に言えば、定位が曖昧になることも意味します。聴覚上の各楽器の定位位置は若干曖昧になる傾向があります。これは、音場の広さとのトレードオフとも言えます。
定位感を優先するか、音場感を優先するか、それはリスナーの求める音次第です。そういう観点では、このスピーカーは、音場に寄った音作りがなされていると言えると思います。
あと、再生効率が低めなのが気になる方もいらっしゃると思います。確かに、元気にボンボンと鳴るスピーカーではないです。ですが、このスピーカーは、アンプで押し上げてユニットをドライブさせることで美味しい音が出てくるので、パワフルなアンプで押し上げてやると、ちゃんと良い音を出してくれますよ。
追記3【サブウーファーについて】
このスピーカーの弱点として低音の弱さが挙げられることがあります。わたしも導入当初は低音の足りなさを感じ、サブウーファー(Monitor audio BRW10)を導入しました。1年ほど2.1chで使いましたが、ある時関心があり、サブウーファーを切って聴いてみました。すると、一気に定位が良くなり、不足と感じていた低音の不足も全く感じなくなっており、驚きました。理由はおそらくエージングなどというエビデンスの曖昧なものではなく、このスピーカーの聴き方が変化したためだと考えます。このスピーカーの低域は、圧で聴かせるタイプではなく、整理して聴かせるタイプであり、鳴っていないとか、弱いとかいうものではないことに気づけたということだと考えています。以来、低音に物足りなさを感じることはなくなり、サブウーファーは手放しました。それとともに、サブウーファーを使用している間、同軸スピーカーの点で聴かせる利点が大きく損なわれてしまい、面で鳴ることによって、このスピーカーの良さである定位や音場が大きく崩れていたことにも気づきました。このスピーカーは、2chでこそ生きると思います。
5理想のスピーカーに出会えた
当初はB&Wを購入しようと思い、お店に行ったのですが、これと出会ってしまい、音に惚れ込んで購入しました。店と家では違うかもなと思いつつ、恐る恐る音を出してみると、想像以上に良い音でびっくりしました。
【デザイン】
実物を見るまではメタリック感が嫌だなと思っていたのですが、実際はとてもシックで部屋にもぴったり合います。
【高音の音質】
キンキンせず、サイズに見合わない余裕のある音で聞き疲れしません。
【中音の音質】
20畳くらいのリビングダイニングにセッティングしたので、ここが1番気になっていたのですが、十分です。特にゆったりめのボーカルは圧巻でした。
【低音の音質】
これはサイズなりだと思います。私はサブウーファーを導入しているので、ここはあまり気になりません。
【サイズ】
コンパクトなサイズの割にずっしりです。純正のスタンドに立てているので、見た目はスッキリです。
【総評】
音の一体感、広がり、同価格帯では、最強なのではないかと思います。
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![S-2 [マットマホガニー ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000870547.jpg) |
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-位 |
201位 |
4.60 (5件) |
31件 |
2016/4/13 |
- |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB (2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:48Hz〜22KHz 幅x高さx奥行:180x330x290mm 重量:6.1kg カラー:木目系
【特長】- 12×45mmリボンツイーターに、125mmケブラーコーンウーハーを組み合わせた2ウェイ/バスレフ型のブックシェルフスピーカー。
- クロスオーバー周波数は3kHz、周波数特性(±3dB)は48Hz-22kHz、定格インピーダンスは8Ω。
- キャビネットはパネル反響を減らすためにMDFサンドイッチ構造となっている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5重厚感のある音です
【デザイン】
色合も渋く、落ち着いたイメージです
【高音の音質】
驚愕の美しさで、広い音場が澄み渡って聴こえます
【中音の音質】
QUAD独特の重厚感ある音です
【低音の音質】
所有しているスピーカーの中では、MonitorAudioのSilverに次ぐ音量です。
こちらの方がバスドラムがタイトに聴こえます
【サイズ】
私には丁度いいサイズです
【総評】
私の中では、所有するスピーカーの中でベスト3に入っています。
聴く時の気分やジャンルによって使い分けています。
ジャンル問わすじっくり聴くのはQUAD
ソウル、ポップス等を気軽に聴くにはDALI
クラシックをじっくり聞くときはスペンドール
主にこんな感じで使い分けていますが、QUADだけはアンプも選ばない気がします。
DALIなどはMarantzとの組み合わせがお気に入りですが、QUADはTEAC、ONKYOと合わせて聴いていますが完全にQUADカラーの音色で出てきます。
この音色自体に好みは分かれるかもしれませんが、今買えるこのサイズで庶民が買えるスピーカーではベストと言えるのではないかと思います。
5この価格帯ではベストな選択肢のひとつ
【デザイン】 ひと目見た瞬間から買うならブラックしか眼中にないほど味がある仕上げです。見た目がチャーミングでわくわくできます。
【高音の音質】 クセのない自然で暖かめな音です。
【中音の音質】 味付けされすぎない程度のしっとりとしたヴォーカルが聴けます。
【低音の音質】 セッティング次第ですが、このサイズのブックシェルフとしては十分な力量。キレもあります。
【サイズ】 自分にとってはジャストサイズでとても扱いやすいです。
【総評】 Quadの11Lあたりと比べると、解像度も高くやはり上のランクだと感じます。先の方もレビューしていますが、6畳ほどの部屋で小さな音でもメリハリがあり不足感はなし。大きめな音にしても、そのメリハリが過大になるということもないです。陰に隠れ気味ですが、この価格帯ではベストなスピーカーのひとつと言えると思います。
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![NS-600A(BP) [ピアノブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001606355.jpg) |
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-位 |
201位 |
5.00 (1件) |
10件 |
2024/2/14 |
2024/2/中旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85.5dB/2.83V 1m |
6Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85.5dB 許容入力:40W 幅x高さx奥行:207x383x329mm 重量:9.9kg カラー:ブラック系
【特長】- 統一した自然な音色と正確な音場再現を実現した、13cmウーハー搭載2ウェイ・ブックシェルフスピーカー。
- 独自の「ハーモニアスダイアフラム」を全ユニットに採用し音色を統一。緻密かつ情報量豊かな音を再現する「R.S.チャンバー」を搭載している。
- 自然な音のつながりを追求したネットワーク回路&真鍮削り出しのスピーカーターミナルを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5口径小さいけどその分スムーズ。ふわっとしてて疲れない。
オーディオフェスタで聴いてきました。アンプはYAMAHAのIntegrated。
ユニットは自社開発。ツイーターとウーファーは共にZYLON。振動板を同一の素材で統一することには苦労をしたようです。素材が統一されるとなにがメリットなの?という感じですが音色が美しく感じるし、繊細な耳が違和感を感知しにくいことに繋がると思いました。
NS-600A、NS-800A、NS-2000A、それぞれ口径などが異なります。同じユニットを使いまわせば良いものでもなく、カットオフする周波数が異なるので、個別にカットアンドトライで練り上げたようです。そういう指示に応えてくれるのが自社開発のメリットとのこと。3機種は階級分けしているわけではなく、それぞれに持ち味があるとのこと。NS-600Aは口径の小ささからくるメリットがあります。
http://www.tukipie.net/audio/NS-600A.mp4
録画
独自の共鳴管「アコースティックアブソーバー」(コの字の部品)を使って定在波を打ち消す。吸音材が使われていないことが衝撃であった。
ムンドルフ社製のコンデンサーは市販で1万円するものだけれど、投資にたいするリターンが得られたとのこと。
見えないところに物量が投入されている。
YAMAHAのアンプで鳴らすとやや機械的に思えるところがあるけれど、魅力も引き出していて、ふわっとした音を出すスピーカーだと思いました。KEFのR METAのふわっと感に近いです。
YAMAHAのブースは個人的にはインパクト大きかったです。家電量販店にも置いてあるような地味なシステムだけど、もっと注目を浴びても良いと思いました。
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![GX160BJ [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001775492.jpg) |
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40位 |
201位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/19 |
2026/4/上旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB/W(1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):85dB 再生周波数帯域:45Hz〜42kHz 幅x高さx奥行:250x368x339mm 重量:10.8kg カラー:木目系
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![F500S(BO) [ブラックオーク ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/50/56386/5056386708219.jpg) |
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30位 |
201位 |
5.00 (3件) |
6件 |
2025/3/19 |
2025/3 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
89dB(2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 許容入力:50W 再生周波数帯域:45Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:204x325x317mm 重量:9kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5いい感じのスピーカーですね
JBL4312MUを15年くらいかな?(アンプはONKYOのA-5VL)で聞いてましたが、なにかオーディオ熱が湧いてきたのかスピーカーが欲しくなりました。
色々調べて店舗で幾つか試聴して、このF500S(BO)に決めました。
そして届きましたので、早速つなげての新鮮な感想になります。
とりあえずシングルワイヤ接続にての音出し1発目は「えーロクに音が出ないじゃん!」でした。
まぁエージング時間ゼロですからね(笑)
でも5時間くらいかけて、僅かにこなれて?来たのか良い感じの音が感じられるようになりました。
うん間違いない!スピーカー交換は成功でした。
【デザイン】
気に入ってます。外装はブラックオークで目立たず落ち着いた雰囲気です。
【高音の音質】【中音の音質】【低音の音質】
以前のスピーカーより、音が明瞭に聞き分けられるように感じます。
定位が良いという事なんでしょうかね。
また聞き疲れなく長く聴いていられる音ですね。イイ感じです。
【サイズ】
机上に置いてますが圧迫感は無いです。まあ大きい机ですから大丈夫でした。
【その他】
下部はスリット状になっていて空間がありますが、この中に白い埃?見えました。
布を差し入れて軽く払うと除去出来ましたが、ここに埃が積もった際の清掃が面倒かもです。
でもこのスリットがあるので持ち運びは楽でした。
【付記】
せっかくスピーカーを新調したので、更にアンプもスピーカーケーブルも新調したくなりました。
でもよく考えて決めないと無駄なお金が消えていきますからね。
ここはエージングの進み具合を見ながら考える事にしましょう(笑)
5従来のF500から着実に進化しています
以前のFyne Audio F500だとホーンとウーファーの繋がりが悪く、なかなかうまく鳴ってくれなかった。ずいぶん試行錯誤した結果、QEDのGenesis Silverのジャンパー線を入手して、ようやく聴感の上下がつながった記憶がある。ウーファーの音も重さがあった。
それからすると、今回のF500Sはホーンとウーファーがフルレンジみたいにうまく繋がっていて違和感がない。中高音もホーンならではのキレと浸透力があり、すばらしい。音量の出せるスピーカーではないが、6畳の我が家で使うには過不足ない。能率も89dBと高くて、鳴りもいい。以前KEFのQ350を使っていたころ、その完成度の高さに驚嘆したものだったが、今回のF500Sは価格が倍以上のこともあって、Q350を凌駕している。さすがはメーカー製、完成度は半端ない。今後ベストバイ機として人気が出ると思う。
前回Fyne Audio F500を使っていた経験からしても、付属のジャンパープレートは早々に撤去して、適当なジャンパーケーブルに入れ替える必要がある。市販のジャンパーケーブルはバカ高いので、何とか自作できないか考えたところ、手元にAUDIO CRAFTのSLX(上)というケーブルの切れ端が30pあるのを思い出した。これが大当たりだった。やや残っていたホーンのキツさが取れて、ドーム型のような音色に変わった。わずかに金属質だったのが、木質になった感じだが、ホーン型の切れ味はそのままで、まさに欲しかった再生音に変身した。ジャンパーケーブルはいろいろ試してみることをおススメします。
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![SS-NA5ESpe [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000468410.jpg) |
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-位 |
201位 |
5.00 (3件) |
212件 |
2013/2/12 |
2013/3/ 9 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB(2.83V、1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:70W 再生周波数帯域:45Hz〜45KHz 幅x高さx奥行:205x355x325mm 重量:10kg カラー:木目系
【特長】- 従来機「SS-NA5ES」にピアノ塗装を施したプレミアムエディションの2ウェイ・スピーカーシステム。
- 北欧産のバーチ合板と適切なブレース(補強板)でエンクロージャーの微小な音を美しい響きにコントロールしている。
- 25mmのメインツイーターと、それをアシストする2個の19mmツイーターの3つのユニットを縦配列することで、自然で広い指向特性を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5凛とした上質なスピーカー
ディスコンになってしまった商品ですが、購入後2年ほど経過したところでのレビューです。
モニター調を基軸にしながらも、澄んだような音の高い質感を感じるスピーカーです。三つ目ツィーター(I-ARRAY System)、見た目の美しく強固なエンクロージャー、反応の小気味良い13cmウーファーなど、吟味と調整を重ねた恩恵か、スピーカー面から後方にかけて前後上下左右によく整った広い音場の中で、音数の多い精緻な点音源を描く感触です。この特性の良さのおかげで、大音量はもちろんのこと、小音量でも十分に良い音楽を楽しむことができるのが大きな美点です。クラシック音楽には相性抜群です。50HzあたりからF特(音の大きさ)が急降下し、ベースの最低域は再現できるわけではないのですが、後述するアンプなどの自動音場補正機能の活用と組み合わせ、整った音場感のおかげでまったく不満が出てきません。コンサートホールの響きを原寸大…ではなく、精巧なミニチュアサイズで愛でたい方には間違いなくおすすめのスピーカーだと思います。
このサイズの小型ブックシェルフスピーカーとしては、50Hzあたりまでしっかりと低域が出る珍しいタイプ(このサイズだと100Hzから下はなだらかに減衰するパターンが多い)ですので、部屋の定在波対策には注意を要するのと、その影響で部屋の大きさ次第で定在波によるベース音域のF特(音の大きさ)の凹凸が気になることがあります。本来はリビングスペース程度の大きさの部屋でリスニングすることが前提の製品かもしれません。私の場合は、部屋容積の小さい自室(6畳ほど)で聴く関係上、テクニクス・プリメインアンプSU-GX70の自動音場補正機能を活用して聴感上の凹凸を均すようにしています。尚、測定上の周波数特性*はハイエンド音域で多少持ち上がっていますが、I-ARRAY System(三つ目ツィーター)は音圧を稼いで音のアタック感が腰砕けにならないこと・音場感の広さに貢献している印象で、高音域の出る楽器だけ前に出て大きく聞こえるといった音場の歪みが感じるものではないです。
*Stereophile誌(オンライン)で確認できるデータになります。
モデル末期、コロナ禍影響で値上げがされたあとの価格でも、出てくる音の良さに対してまだ割安感を感じる数少ないモデルでした。私が購入した時点では実勢価格が2本1ペアで20万円ほどで、当時の20万円クラスのモデルと横並び比較されるのが不遇だと感じたほどです。北米での当時希望小売価格は$6,000(当時)だったことに鑑みても、ソニーとしては何とか頑張って買える、ハイエンドに届きそうな商品(ミドルエンドの完成形)を目指したことが伺えます。
取り止めのない書き振りになってしまいました。我ながら買ってよかったと思える大切なスピーカーです。これからも大事に使っていきたいと思います。
(追記)スピーカーの底面は横20cm×奥行25cmです。また、もとから四隅に簡単にはがせなさそうなゴム(ウレタン?)足がついているのがスピーカースタンド選択上の制約となります。スピーカー底面とスタンド天板サイズがぴったりなのはTAOCのHST-60HB(天面サイズがスピーカー底面サイズと全く同じ)でした。値が張りますが、このスピーカーの持つ高いSN感やホログラフィックな高解像度といった本領発揮の上で効果絶大なスタンドですのでご参考まで。
5フロントハイに追加
フロントハイにこのスピーカーを追加しました。
現在環境
アンプ TA DA 5800es
フロントスピーカー ss na2espe 2台
センタースピーカー ss na5espe 1台
サラウンドスピーカー ss na5espe 2台
ウーハー sa na9espe 1台
フロントハイスピーカー ss na5espe 2台
とうとう念願の7.1chになりました。
音楽聴いてると上からの音量が増えて身体を音楽が包む感じになりました。
フロントハイに追加できてよかったと思います。
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![706 S3 [モカ ペア]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/msONODEN/itemimages/0000000110092_HBHoHh8.jpg) |
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-位 |
201位 |
4.50 (2件) |
2件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB spl (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:192x345x334mm 重量:8.42kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5B&W CM5から706S3にグレードアップしました
B&W CM5を所有しており、10年間近く愛用しておりました。アンプはonkyoのA-1VLを使用しており、CM5は微細で明るめですが、なんとなく温かみのある音で非常に満足しておりました。
ただ、ここ最近、スピーカーを購入しておりませんで、新しいスピーカーに興味がわいていました。そこで、モニターライクで明瞭な音で定評のB&Wで、CM5よりグレードが上のスピーカーを探したところ、706S3が候補に上がりました。
ネット通販で程度のよい中古がありましたので購入させていただき、音出しをしてみました。価格的には、CM5と比べて2倍ほどの差がありますが、一聴してすぐに違いがわかるほど音が激変しました。CM5は、はっきりした音ですがどこか温かみがありましたが、706S3はさらに解像度が高く、まさにモニタースピーカーそのものでした。音出しした瞬間、鳥肌が立つほどで圧倒される音でした。非常によい買い物ができました。
4サウンドはナチュラル
カーボンドームツィーターとコンティニュアムコーンスピーカー
構成の2Wayバスレフタイプブックシェルフスピーカー。
仕様
25oカーボンドームツィーター
165o コンティニュアムミッド/バス
周波数特性 45Hz〜33kHz
幅192o 高さ345o 奥行297o
重量 8.42kg
展開されるサウンドはナチュラルで色付けの少ないサウンド。
ボーカルも楽器も正確な音。
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![706 S3 [ローズナット ペア]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/B%26W/700S3%20series/706S3/bw-706s3-mr-main.jpg) |
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-位 |
201位 |
4.50 (2件) |
2件 |
2022/9/22 |
2022/12 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB spl (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:192x345x334mm 重量:8.42kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5B&W CM5から706S3にグレードアップしました
B&W CM5を所有しており、10年間近く愛用しておりました。アンプはonkyoのA-1VLを使用しており、CM5は微細で明るめですが、なんとなく温かみのある音で非常に満足しておりました。
ただ、ここ最近、スピーカーを購入しておりませんで、新しいスピーカーに興味がわいていました。そこで、モニターライクで明瞭な音で定評のB&Wで、CM5よりグレードが上のスピーカーを探したところ、706S3が候補に上がりました。
ネット通販で程度のよい中古がありましたので購入させていただき、音出しをしてみました。価格的には、CM5と比べて2倍ほどの差がありますが、一聴してすぐに違いがわかるほど音が激変しました。CM5は、はっきりした音ですがどこか温かみがありましたが、706S3はさらに解像度が高く、まさにモニタースピーカーそのものでした。音出しした瞬間、鳥肌が立つほどで圧倒される音でした。非常によい買い物ができました。
4サウンドはナチュラル
カーボンドームツィーターとコンティニュアムコーンスピーカー
構成の2Wayバスレフタイプブックシェルフスピーカー。
仕様
25oカーボンドームツィーター
165o コンティニュアムミッド/バス
周波数特性 45Hz〜33kHz
幅192o 高さ345o 奥行297o
重量 8.42kg
展開されるサウンドはナチュラルで色付けの少ないサウンド。
ボーカルも楽器も正確な音。
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![Q7 Meta [ウォールナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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48位 |
201位 |
- (0件) |
10件 |
2024/9/30 |
2024/10/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
87dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:39Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:210x950x315mm 重量:18.4kg カラー:木目系
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![TD307THMK3BK [ブラック スピーカーx5、ウーファーx1]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001341914.jpg) |
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-位 |
201位 |
- (0件) |
0件 |
2021/3/15 |
2021/4/ 1 |
5.1 |
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【スペック】 販売本数:6本1組 カラー:ブラック系
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![F500SP [ピアノグロス・ブラック ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/506054/506054683/5060546833819/IMG_PATH_M/pc/5060546833819_A01.jpg) |
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-位 |
201位 |
4.50 (2件) |
5件 |
2021/10/29 |
2021/11 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
90dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:60W 再生周波数帯域:42Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:200x323x320mm 重量:9kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5美しく楽しい音
当方、元々DALIの音が好きで過去にはMENUET、Royal Towerを所持。
DALI Royal Towerとの比較も入れつつレビューします。
あくまでも個人的環境にてのレビュー。
【デザイン】同軸なのでシンプルで良い。ピアノブラックは上品で美しい。
【高音の音質】解像度がよく美しい高音ながらも迫ってく感じもあり元気が良い。DALIは柔らかく落ち着いた
【中音の音質】バランス良く出しゃばらない。ボーカルなどは豊かな量感でよく伸びしっかりと存在感があり美しい響き。長時間聴いていられる。
【低音の音質】トールボーイまではいかないがこのスピーカーサイズにしてはよく出ておりそこそこ深い。音源にもよるがズシンと響てくる低音には驚いた。この低音は予想以上だった。
【総評】DALIもF500SPも音楽を分析的ではなく心地よく楽しく聴けるスピーカーだと思います。
DALI Royal Towerの印象は柔らかく落ち着いた温もりある響きで女性ボーカル、生楽器系などは特に好きでした。
F500SPの印象は透明感のある美しい響きで上品だが華麗さを持ち合わせた音と感じる。
両者を比較すれば抽象的ではあるがDALI Royal Towerは秋の美しさ、F500SPは春の美しさ的なイメージに感じる。ただサイズ的に近いDALI MENUET系との比較では個性は違うものの全てにおいてF500SPのほうが圧倒的にレベルは高く感じた。
その他、
本体は英国内での手作り製作及び上位機種のテクノロジーが組み込まれているらしく安心感はある。
同軸なので高音から低音までバランスが良い。
ジャンルはあまり問わず女性、男性Voもバランスよく、Jazz、pop、低音が響くダンスミュージックなども楽しく聴ける。
このスピーカーサイズにしてはスケール感、低音がよく出ている。
ケーブルはシングル、バイワイヤ両方試したがバイワイヤのほうが若干低音、高音のメリハリが効いているように感じたが当方にはシングルでもさほど変わらずかえってシングルのほうがまったり聴ける気がしている。
上流機器にもよるが音源の良し悪しも判りやすくDALIは悪い音源も特有の響きでそこそこ聴けるがこちらは悪い音源はあまり誤魔化せない。
一方、良い音源のものを聴くとDALI Towerでは感じることのできなかった音のスケール感、美しいさを感じることができた。
4同軸2wayユニットのスピーカー定位バツグン
F500SP
同軸2wayスピーカー
タンノイスピーカーと見間違いそうになるような
同軸2wayユニットのスピーカーで同軸の良さを
十分に感じる音の定位の良さが際立つ。
ボーカルを聴くと鳥肌が立ちそうになる。
トィーターは25mmコンプレッション型ホーンで磁気回路は
ネオジムマグネットで独立した構成。
自然な感じでどんどん上まで伸びて行く高音特性。
ウーファーは150mm口径のマルチファイバーコーン型
さすがに重低音は厳しいがちゃんと体感可能な低音域の
出音である。
バスレフポートは本体下部から放射線状に放出されるタイプ
なので可能な限り専用のスタンドにセッテイングするべきで
下手なスタンドで共振や変な響きが乗ってしまうとマイナスである。
サイズ 高さ323mm 幅200mm 奥行320mm
重量 9.0kg
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