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![DIAMOND12.2i [Walnut ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/46063/4546063269290.jpg) |
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41位 |
171位 |
- (0件) |
12件 |
2026/9/ 4 |
2026/3/17 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:50Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:200x335x313mm 重量:8.2kg カラー:木目系
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![OBERON5 DW [ダークウォルナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
171位 |
4.44 (7件) |
311件 |
2018/9/14 |
2018/9/22 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:39Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:162x830x283mm 重量:10.8kg カラー:木目系
【特長】- 高音質化を実現する「SMCマグネット・システム」搭載のフロアスタンディング・スピーカー。深みのある低域とクリアな中域、広がりある高域が楽しめる。
- ウーハーの振動板はウッドファイバー・コーン2基を使用。均等な振動性能で偏った振動を抑え、正確かつナチュラルでオーガニックなサウンドを実現。
- 超軽量のシルクファブリックをベースとするソフトドーム・ツイーター(口径29mm)を採用。パワーハンドリングが高く、低い周波数帯域までをカバーする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5少し良いアンプと組み合わせると幸せになれます
アンプをPMA-390REからPMA-900HNE、そして
最終的にPMA1700NEへ変更したので再レビュ−します。
所有して5年以上になりますがリビング用の
セカンドシステムとして使っています。
AMP:PMA-390RE→追記:現在はPMA-1700NEへ変更
CDP:DCD-900NE
SP:OBERON5
【デザイン】
もともとOBERON1にスピ−カ−スタンドを付けて
使っていましたが同じスぺ−スを取るならOBERON5で
いいじゃんということでOBERON1から入れ替えしました。
OBERON1と同じ幅なのとスタンドと一体型となることで
見た目も良くリビングに馴染みます。
追記:
今もデザインは気に入っています。
大きすぎず小さすぎずちょうどよい大きさでリビングを
圧迫しないサイズが本当にちょうどよいです。
【高音の音質】
【中音の音質】
高解像度というわけではありませんがそこそこクリアで
柔らかい音を出すので聞き疲れしません。
DCD-755REからDCD-900NEに入れ替えて
更に音質が向上して高域がクリアになりピアノの
音が心地良いです。
ト−ルボ−イらしく音場が広く広いリビングで
聞くと心地よい音に包まれてリラックスできます。
追記:PMA-900HNEに変更した際には
多少の音質向上があったのですがやはり音離れ感と
いうか”もや”っとした感じが払拭されないため
PMA-1700NEに変更しましたがこれでかなり
良くなりました。
OBERON5自体が温かみのある音で解像度の高い
スピ−カ−ではないのですがアンプのグレ−ドが
上がったことで音の輪郭がハッキリ、スッキリとして
PMA-900HNEに比べると分離感や定位感、ボーカルの
艶感が向上し、ピュアオ−ディオの領域に入って
きていると感じました。
PMA-900HNEはネットワ−クが使えるという点から
価格は高いのですが中身は正直エントリ−クラスの
仕様なのでOBERON5と組み合わせても役不足感が
否めません。OBERON5の良さを引き出すためにも
頑張ってPMA-1700NEと組み合わせた方が幸せになれます。
【低音の音質】
OBERON1に比べて低域が非常に良いです。
小型なト−ルボ−イということもあり欲張りすぎていない
ことで安いスピ−カ−によくある低域のボワつきもなく
軽やかな低域で中高域が潰れずバランスが良いです。
エントリ−モデルのPMA-390REとの相性も良いです。
できればスパイクを履かせて聞くのが最適かと思います。
追記:低域の締りが良くなります。
PMA-900HNEでは低域がコントロ−ルできていないと
いうかPMA-1700NEと比べると低域が緩くぼやけた
感じになりますがこれが改善されます。
【サイズ】
リビングで使うには場所を取り過ぎないジャストなサイズです。
【総評】
リビングで使うスピ−カ−としては非常にバランスが良いです。
メイン機と比べると解像度や分離感では劣りますがそういうのが
気にならない心地よい音です。
特にエントリ−機器との組み合わせが絶妙でリビングいっぱいに
広がる音がほんとに心地良くソファ−に座ってリラックスして
音楽が楽しめます。
お金をかけず気持ちよく音楽を聞きたい方にお勧めです。
追記:OBERON5自体の素性は良いので限られたスペ−スと
予算で選ぶスピ−カ−としてはオススメですがアンプは少し
良いアンプと組み合わせるほうがOBERON5の良さを十二分に
引き出せるのでエントリ−グレ−ドのアンプを使用されて
いるのであればぜひミドルグレ−ドのアンプへ変更して
みることをお勧めいたします。
5初めてのDALIのスピーカーです。
中古で使用年数が短めの個体をかなりお買い得な値段で買いました。
用途はテレビアニメや音楽再生(アニソンやサントラメイン)です。アンプはDENONのAVR-X1800Hで鳴らしており、初心者なのでまともなレビューは出来ないかもしれませんが思ったことを書きます。
【デザイン】
サランネットを取った時の顔、サイズもコンパクトで可愛いらしいデザインです。
【高音の音質】
全体的に綺麗な音です。キラキラした感じがあり音源によっては刺さると感じることもありますが、「美音」と言った印象です。
Uruさんなどの女性ボーカルはとても良いです。
【中音の音質】
女性声優の声がとても良いです。
【低音の音質】
重低音の迫力的なものはほどほど、と言った印象です。音楽を再生しても低音が不足すると言ったことはなく個人的にはちょうど良いです。
ただ、8畳の正方形の部屋(専用部屋ではなく生活空間)で使用しており定在波の影響かAVアンプの補正なし(pure direct)だと
低音の調整が少し難しいかなと思いました。
今後は、スピーカーの足場をしっかり固めたり吸音材にお金をかけたいと思います。
【サイズ】
本体の大きさ自体は小さめですがスピーカーの周囲の空間はそれなりにいると思うので、占有スペースとしてはある程度確保していた方がいいかもしれません。
【総評】
映像作品における音の印象としては、
声の質感とサントラの音楽性、雰囲気で聴かせてくる感じが独特の味があって良いと思います。
サントラを音単体で聴いても楽しく
(音源によりますが)
音楽を楽しく聴けるスピーカーです。
ジャンルで言うと非アクション系の雰囲気や音楽を重視したい作品向きです。
映画的な迫力が欲しいと言う用途には音色的にはあまり向いてませんが、
(それなりのサブウーファーを追加すると印象が変わるかも?)
元々、声優さんの声とサントラを綺麗に聴きたいという目的でDALIのスピーカーを選んでみたので満足感あります。
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![STUDIO 698 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001158723.jpg) |
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-位 |
171位 |
4.67 (3件) |
111件 |
2019/5/22 |
2019/6/上旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:36Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:300x1058x400mm 重量:35.8kg カラー:木目系
【特長】- 高音質のコンプレッションドライバーを搭載した、3ウェイフロア型スピーカー。
- PolyPlasコーンを採用し、自宅のホームシアターでコンサートや映画館のような正確なサウンドを楽しめる。
- 高解像度イメージングウェーブガイドを採用した高域用コンプレッションドライバーにより、ライブ・コンサートの音を自宅で再現できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とてもバランスのいいスピーカー
この回このシリーズを揃えるため一番先に、JBL スピーカー STUDIO 698を購入しました。
このスピーカーは、とてもバランスがいいスピーカーだと思いました。ウーハーはダブルでスコーカーも有り、ホーンツイーターで申し分ないスピーカーでした。
ただし重低音は、スーパーウーハーが必要と思いましたので、JBL STUDIO 660Pもこの後購入しました。
現在は、5.1.2で主にドルビーアトモスのブルーレイソフトを見ています。
このスピーカーは、刺激的なサウンドではないものの、安定ある落ち着いたサウンドを聞かせてもらえると思います。
5コスパ最高のトールボーイ
【デザイン】割安なスピーカーなので、木目調の塩ビシート仕上げです。 とは言え、見た目の高級感はあります。
【高音の音質】J-POPを大音量で80時間くらい鳴らしたら、初期のシャカシャカと耳障りだった音が、大分収まってきました。 ホーンの振動板が金属なので時間が掛かっていますが、エージングだけで何とかコントロール出来そうです。 「現在のトーンコントロール:高音-1db」
【中音の音質】これは、最初から良い感じで鳴ってくれています。 質感もOK!で、音量を上げてもうるさくなりません。
【低音の音質】スピーカーの背面を壁に近づけて(壁からリアダクトの直径分くらい離して)、J-POPを大音量で60時間くらい鳴らしたら、J-POPのみならず大編成のオーケストラ曲でも十分な低音の伸びと量感を得られるようになりました。 「現在のトーンコントロール:低音フラット」
このスピーカー、箱が大きい割に出力音圧レベルが90dbと低めです。 これは、1つには、「低音を出すために、ウーハーの振動板を重いものにしてある」からなのでしょう。 僕は、それによって、「698が、トールボーイなのに十分な低音が出る」ようになっているのだと考えています。
【サイズ】価格の割にはかなり大柄で重いですが、設置面積が狭くて済むので、広くない部屋でも扱いやすいです。
【総評】近年、(小型ブックシェルフではない)大きめのスピーカーの数が出なくなったせいか、国産も含めて他のスピーカーが大幅に高くなりましたが、そんな中、このJBL698はコスパ最高です。 ピュアオーディオ用にも、AVフロント用にも、お薦めです。 サブウーファー無しで使えます。
(上記すべての感想は、アンプにピュアオーディオ用「ヤマハA-S1100(DACも無いアナログアンプ・税別定価20万円)」+ネットワークプレーヤー「マランツNA6006(税別定価7.5万円)」使用にて)
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![Kube 12 MIE [単品]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/063720/063720305/0637203050435/IMG_PATH_M/pc/0637203050435_A01.jpg) |
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-位 |
171位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/26 |
2024/2/27 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:22Hz〜140Hz 幅x高さx奥行:393x410x410mm 重量:18.6kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4密閉型のパワードサブウーファー製品
密閉型のパワードサブウーファー製品です。
効率よく重低音出そうとする製品でよくみられるのは
バスレフ型ですが、本機は密閉型のBOX構造です。
サブウーファー製品で密閉型は珍しいと思います。
大口径ユニットを搭載した製品でバスレフ型だと
どうしてもポートの風切り音が出やすいのでそれを
嫌った狙いと思われます。
それでも十分な重低音が体感できる製品ですので
ドライブするアンプが強力なのだと思います。
ドライバーユニット 300mm口径×1
f特 22Hz〜140Hz
本体サイズ 幅393mm×奥行410mm×高さ410mm
重量 18.6kg
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![707 S3 [ローズナット ペア]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/B%26W/700S3%20series/707S3/bw-707s3-mr-main.jpg) |
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-位 |
171位 |
4.20 (5件) |
76件 |
2022/9/22 |
2022/12 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
84dB spl (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):84dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:165x300x284mm 重量:6.16kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5尖った高解像度スピーカー
初のB&Wです。普段はKEFを愛用してます。
現時点の価格帯で近いLS50metaとの比較です
デザイン 高級感ある色味と佇まいで好みです。
設置 コンパクトで扱いやすいです。ただし本領を発揮するならスタンドやインシュレーターなど多少の試行錯誤をしないとボワついた音になります。
高音 前に出てきて解像度も高いです。ただソースによっては刺さる音になり聴き疲れもしやすいです。比べてKEFはすっきりしてソフト寄りに聞こえます
中音 分離・定位共に十分。ボーカルがちょっと奥まります。KEFは中央前方に出てきます。
解像度は高く、KEFより少し優れているように聞こえました。
低音 タイトでそれなりには出ますが13cmなので不足感はあります。量感はKEFの方が出ていると感じました。
ソースの忠実度が高いため音楽ソフトの良し悪し・録音の粗や音質が分かってしまいます。
ソースによってはB&Wはガッチリハマり他社の上位モデルに比肩するような音を聴かせてくれます
LS50metaはある程度幅広いソースでも粗や嫌な音は出しません
総評 好みの問題ですね。個人的にはそれぞれの良さで使い分けても良さそうだと思いました。
アンプ SOULNOTE A-2
DAC SOULNOTE D-2
5傑作
これは傑作だと思います。サイズゆえに重低音は出ませんが、コンサートで一階席の中央に座って聴く体験にとても近い再生をするスピーカーです。クラシックのコンサートでは、フルオーケストラであっても重低音が正面から飛んでくるということはありません。コントラバスなどの低音楽器は風のように気配のように回り込んでくるもので、707S3はこれをとてもうまく再生します。
リビングではB&W 804D4をアキュフェーズのC-2150とP-4500で、Harbeth Super HL-5 Plusを First Watt F8でドライブしています。
今回は自室での再生システムを組むにあたって小型のシステムを検討しました。707S3は804D4やHarbethと同じレンジの再生ができるわけではありませんが、質の高い再生で音楽を聴くのには全く不足はなく、804D4のように機器と「格闘」する必要がありません。再生レンジは広いに越したことはありませんが、特に低域のレンジが広いとコントロールが本当に大変です。804D4の低域は質は高いのですが、ボトムから指向性なく出てくるので余計大変です。707S3はコントロールできる範囲のレンジで音楽をまとめていて、しかもツィーターとウーファーのつながりがとても良く、機器を意識することがありません。B&Wは今の世代になって音調が大きく変わって表情がとても豊かになりました。この変化は804D4よりも707S3に強く感じます。
私はケーブルにこだわるたちではありませんが、スピーカーケーブルをBeldenの8460で使ってみたときに、いいんだけどちょっとガサガサした感じがありました。これをアコースティックリバイブの単線ケーブルSPC-AVに変えたところ、粒子の細かさ、滑らかさという点で激変しました。
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![Sabre-R Bookshelf Speakers [Charcoal ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001807242.jpg) |
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72位 |
171位 |
- (0件) |
0件 |
2026/10/20 |
2026/7/ 1 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB (2.83v @ 1m)、86dB/W/m |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 出力音圧レベル(W/m):86dB 幅x高さx奥行:175x290x245mm 重量:5kg カラー:グレー系
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![GX160BJ [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001775492.jpg) |
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48位 |
171位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/19 |
2026/4/上旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB/W(1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):85dB 再生周波数帯域:45Hz〜42kHz 幅x高さx奥行:250x368x339mm 重量:10.8kg カラー:木目系
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![Super DENTON [Walnut ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001611740.jpg) |
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-位 |
171位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2024/3/ 7 |
2024/3/中旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:52Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:246x360x295mm 重量:9.2kg カラー:木目系
【特長】- 硬く強い合成繊維であるケプラーを採用し、鋳造シャーシにマウントされた6.5型低音ドライバーを搭載した3ウェイスタンドマウントスピーカー。
- 40Hzまで低音を拡張するように調整されている。高音ドライバーはセラミックマグネットを備えた1型ソフトドームを採用。
- ソフトドームを採用した2型の中音域のドライバーはベースユニットによって運ばれる基本音からより高い周波数の倍音へ音楽信号をスムーズに移行させる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5他にはないデザインと落ち着いた響き。
【デザイン】
ちょっと購買意欲をくすぐる大きなソフトドームスコーカーなど、
視覚で楽しむオーディオという重要なファクタをわかってらっしゃる感じ。
グリルもマグネット脱着でスムーズ。「W」マークがセンター下部に移動したのも良い。
ウォルナットを選択したが落ち着いた感じで往年のヴィンテージオーディオのよう。
【高音の音質】
ツイーターはさりげなく必要かつ十分な音圧を提供していて刺さるようなことは全くない感じ。とても品質の高い高音域。
【中音の音質】
大きなドームスコーカーが目を引くが、バランスの取れた音を聴かせる。
クセもなく必要以上に出しゃばることがない上品な中域。
【低音の音質】
16.5cmとは思えない重低音。タイトな感じはなく、どちらかというとファットな響き。音圧がカブる場合は壁から離す必要があろう。
【サイズ】
小型の部類だが縦横バランスが他のブックシェルフとは違い、横に広く寸胴な感じ。
どっしりしたイメージだが置き方によっては鈍重な感じもする。
【総評】
グリルを外すと3ウェイユニットが視覚に訴えてくるが、イメージと違い、音は刺激が少なくバランスの良い鳴りっぷり。音量を上げると解像感も出てくる。
バスレフポートがリアにあることもあり、低域はセッティングによって大きくイメージが変わる。やや低音のバランスを取るのが難しい。
とはいえこの価格帯ではデザイン、性能共に優秀であり、買って良かった。
あ、それから取説の袋に白手袋が同梱されていたのが面白かった。
4小型ブックシェルフタイプのサイズで3Way構成
小型ブックシェルフタイプのサイズ製品です。
幅246mm 奥行275mm 高さ360mm ですが、このサイズで
3Way構成と言うのは最近ではあまり見ないものです。
ツィーター 25mmソフトドーム
ミッドレンジ 50mmソフトドーム
ウーファー 165mmケブラーコーン のユニット構成になっています。
エンクロージャーはバスレフ方式で背面に2つあるのも変ってます。
SP端子はシングルです。
中高音域は濃厚で厚みのあるサウンドになっていますが、それに比べると
低音域は口径165mm1発と言う事もあって下への伸びと量はやはり
小型ブックシェルフ的なもので少し少な目ではあります。
ただ、全体のつながりは良くてバランスが取れた聴きやすい音色です。
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![L100 Classic [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001087577.jpg) |
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-位 |
171位 |
4.55 (7件) |
12件 |
2018/9/10 |
2018/11 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
90dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:40Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:390x637x372mm 重量:26.7kg カラー:ブラック系
【特長】- 往年の銘機「L100 Century」をモチーフに開発されたブックシェルフ型スピーカー。低音域用ウーハー・ユニット「JW300PW-8」を採用。
- 高い信頼を持つミッドレンジ・ユニット「105H-1」、明るく伸びやかなサウンドを踏襲したピュアチタン・ドームツイーター「JT025Ti-4」を搭載。
- 耐候性を高めた新設計の「Quadrex Foamフロントグリル」を採用している。専用スタンド「L100 STAND」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5JBLの中でもコンシューマ用スピーカーとしては最高
【デザイン】
トール型のスピーカーが増えているが、ブックシェルフ型の中大型スピーカーは安定感があり、JBL独自のスタイルは良いと思う。余談だが地震の時も倒れる心配もない利点もある。
【高音の音質】
良く出ていると思う。
【中音の音質】
きりっとした音質で素晴らしい。
【低音の音質】
30cmのため、しっかりした低音が出ていると思う。
【サイズ】
8畳程度のオーディオルームでは、ちょうど良いと思う。
【総評】
購入したては、音がこもったような感じがして失敗したかと思ったが、1ヶ月、半年、1年と使用期間が長くなるほど、すっきりし本来の性能が出てきた。B&Wも数機種使用していたが、耳に刺さる感じもせず、聴き疲れすることもない。
5古典
【デザイン】
JBLモニタースピーカーの様にブルーバッフルだったらもっと良かった。
【高音の音質】
スッキリ、ハードドームで現代的響き。
【中音の音質】
しなやか、パルプコーンの味付け。
【低音の音質】
重くない。軽やかに鳴る印象。
【サイズ】
一人で設置するサイズとしてはこれが限界でしょう。
これ以上重いスピーカーはぎっくり腰に注意ですよ。
【総評】
リミテッドエディションが気になっていましたが、価格的に倍近くなるので発売前に通常盤を購入しました。気が変わらない様に。(笑)
このスピーカーとの組み合わせはTEAC UD-505+AP-505です。
ヘッドフォンはHD800S。
サブシステムはTOPPING DX7S+フライングモールCA-S10+自作FOUNTEK8cmフルレンジ。
パソコンから、ロスレスで取り込んだCD音源を光で出して、光セレクタでメインとサブを切り替えています。
エージングは進んでいませんが、最初から嫌な音がせず素晴らしい音で大満足です。
1ヶ月程の使用で、ぼやけていた音がシャキッとした音に変化してきた感じがしています。
解像度は高くありませんが、私が好んで聴いている1980年代のポップ、ロックを聴くのに丁度良いです。
古い録音でもアラを出さずに鳴らせるので、もっと古い録音でも全く問題ない、というかむしろそちらの方が得意と思います。
クラシックでも同様に古い録音のものの方が得意だと思います。
解像度が高くないので、オリジナルの録音がアナログなのかデジタルなのか全く分からなくなるのが長所であり欠点でもあると思います。
バイオリンソロ等細かい音が聴きたい時はサブシステムで聞くか、ヘッドフォンで聴く事になります。
ビートルズやカーペンターズ、松田聖子、ユーミン、サザンを聴くなら、このスピーカーの出番になります。
高解像度システムではツマラナイ音になる作品が生き生きと鳴ります。
作品はデジタルリマスタ版である必要が全くありません、オリジナル録音で無問題。
一言で言えば「音」を聴くのではなく、「音楽」を楽しみたい人向けのスピーカーです。
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![Q7 Meta [ウォールナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
171位 |
- (0件) |
10件 |
2024/9/30 |
2024/10/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
87dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:39Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:210x950x315mm 重量:18.4kg カラー:木目系
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![Aria Evo X N゜1 PW [プライムウォールナット ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/58136/4958136232221.jpg) |
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-位 |
171位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/29 |
2024/9/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
89.5dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):89.5dB 再生周波数帯域:55Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:225x390x280mm 重量:8.5kg カラー:木目系/ブラック系
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![prodigy1 [シルクブラック仕上げ ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706988.jpg) |
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82位 |
171位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/3/28 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87.5dB SPL(1W 1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):87.5dB 再生周波数帯域:50Hz〜25KHz 幅x高さx奥行:165x320x237mm 重量:4.5kg カラー:ブラック系
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![ELEGANT BS 312.2 [ペア]](https://contents.kaago.com/contents/shop/shimamusen/commodity/4995090305118_common.jpg) |
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-位 |
171位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/12/22 |
2023/12/中旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB/2.83V/m |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:42Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:123x208x282mm 重量:7.2kg カラー:ブラック系
【特長】- 「JET6」ツイーターを搭載した2ウェイ・バスレフ型ブックシェルフスピーカー。すぐれた周波数特性と高いパワーハンドリング、低ひずみを実現。
- 「JET6」に対応するハイスピード・レスポンスを得るために磁気回路の強化が図られた「115mm AS XR Coneウーハー」を採用している。
- クロスオーバー周波数は3200Hz、周波数特性は42Hz〜50kHz、入力は定格75W、最大100W。
- この製品をおすすめするレビュー
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4広がりのある重厚なサウンドを奏でる製品
サイズ的には決して大きなエンクロージャーでなありません。
どちらかと言えば小型に分類されるサイズですが
厚みのあるサウンドでサイズ感を間違えそうです。
さすがに低音域は大型ユニット搭載品と同等とは言えませんが。
それでもこのサイズで広がりのある重厚なサウンドを奏でるのは
凄い事と思います。
JETツィーターとクリスタルラインのコーンを持った外観は
ELAKらしさがあふれています。
幅123mm 奥行270mm 高さ208mm 重さ7.2kg
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![L82 Classic MkII [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001547106.jpg) |
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-位 |
171位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/6/22 |
2023/6/30 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB (2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:44Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:280x473x315mm 重量:12.8kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3音量をある程度出すと明るくて軽いサウンド
中型サイズのブックシェルフタイプスピーカーで使用されているユニットは
低域兼中域がコーンタイプの200mm口径で同社特徴でもある乳白色に
同心円状にリブが設けられたスタイル。
ツィーターは遠くから見るとコーンタイプにも見えるが中心部だけが
25mmのピュアチタンドームのユニット。
幅が280mmで奥行が315mmあり奥行の方が大きくなっている
高さが473mmで重さ12.8kgある。
音量をある程度出すと明るくて軽いサウンドが飛び跳ねる様に聴こえて
楽しくなる音でした。
バスレフポートが前面にありデザインは左右対称でないため右と左が
異なるスピーカーデザインは最近珍しいきもする。
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![Super LINTON [Mahogany Red ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719394.jpg) |
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48位 |
171位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/12 |
2025/3/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
90dB |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:39Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:300x605x360mm 重量:19.8kg カラー:木目系
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![HTM71 S3 Signature [ダトク・グロス 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616101.jpg) |
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-位 |
171位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/28 |
2024/3/29 |
センター |
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89dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:628x233x356mm 重量:18.4kg カラー:木目系
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![LEGACY EATON [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001001384.jpg) |
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-位 |
171位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2017/9/26 |
2017/9/15 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
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8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):89dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:40Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:376x538x250mm 重量:20kg カラー:木目系
【特長】- TWツイーター搭載デュアルコンセントリックドライバーを採用したブックシェルフスピーカー。デジタルソースに対してすぐれた適性を備えている。
- 手作業で各パーツを繋ぐハードワイヤリング仕様で、高域での微細な表現力が高まり、より正確なステレオイメージとすぐれた再生能力を獲得。
- バイワイヤリング接続が可能なドイツWBT社製のスピーカー端子を装備。独自のアース端子を加えドライバーシャーシとアンプとのアース接続が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3LEGACYシリーズながら割と今風。
製品寸法が、幅:376mm 高さ:538mm 奥行:250mmと言う仕様。
なので通常の小型ブックシェルフで使われる様なスタンドではなくて
ブロックタイプの物を使用してのセッティングで聴いた。
ユニットは、ウーファー 254mmマルチファイバーペーパーコーン
トゥイーター 33mmのアルミマグネシウム合金ドームで
タンノイ十八番のデュアル・コンセントリック・ドライバー
LEGACYシリーズだけれども、やはり最近のスピーカー傾向に
いくらか合わせている様に感じた。
やや軽やかに鳴りポップスに向いている様に思える。
最近では少数派と思えるサイズのスピーカーで口径もウーファー口径
250mmユニットだが1発なのでそんなに低音豊富とは言えない。
なお現時点の価格COMでの価格が単品 712,800円となっているが
エソテリックのWebページで40万/単品(ペア販売)となっているので
掲載価格はペア値段の間違いでしょう。
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![RUBIKORE6 MH [ナチュラル・ウォルナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001648290.jpg) |
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-位 |
171位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/27 |
2024/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88.5dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:38Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:200x990x380mm 重量:23kg カラー:木目系
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![702 S3 Signature [ミッドナイトブルー・メタリック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616096.jpg) |
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-位 |
171位 |
4.41 (3件) |
279件 |
2024/3/28 |
2024/3/29 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:28Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:290x1138x410mm 重量:35.3kg カラー:ブルー系
【特長】- 既存の700シリーズの最上位モデルである「702 S3」の仕様をベースとしたパワフルな3ウェイ・フロアスタンド型ラウドスピーカー。
- 800 Series Signatureのために開発された「トゥイーター・グリルメッシュ」を採用する。
- スピーカーへの信号の流れをよりクリーンなものにするため、高品質の真鍮コアを採用した、スピーカーターミナルを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5文句なし、価格的に当たり前
素晴らしいスピーカーです。
Rotelmichi X3、Copland CSA-150 ぐらいのアップを使わないと
品質の良さは、わからないと思います。
アンプを選ぶので、選択となると非常に組み合わせが厳しくなります。
ステレオの分解性能が良すぎです。
左右のスピーカーから同じ目線で聞くと、ボーカルの声が一点から聞こえて、
目の前で人が歌っているような錯覚に陥ります。
ここまでの性能が必要かどうかは、個人でちがいますが、
オーケストラでも、ぼやけたまとまった音ではなく、
たくさんの人が歌っている感じが伝わってきました。
ステレオの分解性能が高く、大きさの割には低音も聞こえます。
良すぎて、これ以上の高価なスピーカーはどうか気になります。
4コスパがよいとは思わないが感動できる
707S2からの買い替えです。
CINEMA50+PMA-A110の組み合わせでリビングに設置していますので、じっくりと浸りながら聴くだけでなく、TVも映画もなんでもという使い方です。
鳴らし方ですが、基本的にCINEMA50のルーム補正を有効にしています。
TVはAuro-3D、映画はソースに合わせ、音楽はDirectではなく補正の効いたStereoです(大音量で鳴らせるときはPure Directを選ぶときも)。
当初は704S3を購入前提で試聴に行ったのですが、隣に置いてあった703S3に耳を奪われ、さらに軽い気持ちでこの製品を試聴したのが運の尽きでした。
大幅な予算外だったのですが「今だけの特価なんです」の声と、訳あって記念に残るものを購入したい事情が出来たことから購入することにしました。
「今だけの特価」はそれからもずっと続いてますが…。
購入前には603S3、704S3、703S3、ELAC CARINA FS247.4、OBERON7などをざっくり試聴しました(肝心の702S3のみ同じ試聴ルームに置いておらず、比較できていません)。
細かい点よりも「素直にいい音と感じられるか」「ずっと聴いていたいか」だけを考えて試聴しています。
・603S3…気になる点はあるが、価格からするとかなりよい。
・704S3…質感高い。コンパクトで設置性がよく、広くない部屋でも鳴らせそう。
・703S3…704S3との価格差は大きいが、音の差も大きい。欲しくなる。
・FS247.4…派手さはないが、落ち着いた音。正直かなり好み。
・OBERON7…コスパは一番。コスパでおすすめを聞かれたら一番に挙げたい。
・702S3Sig…高すぎる。でも感動できる。
試聴には機器に関しては全く知識のない素人の嫁さんを連れていきました。
不思議なもので素人が鋭い指摘をしてくるときもあり、自分自身先入観にとらわれていたかも、と反省することもありました。
二人とも703S3はいいね!というのは一致していましたが、702S3Sigを鳴らしたときは思わず顔を見合わせてしまいました。
「これを聴いてしまうと…」「聴くんじゃなかったかもね…」という会話の後、購入を決めてしまいました。
発注から納品までは約3ヶ月掛かりました。
運送屋のおじさんと一緒に組み立てましたが、各部の造りのよさ(構造や仕上げ、精度など)には好感が持てます。
バスレフポートが底面というのもポイントが高く、壁側に寄せやすいのはメリットです。
設置が完了して音を出してみると、感動よりも「何この音?」でした。
特に低域がスカスカに感じられ、全体的にまとまりがない音で、接続に間違いがないか本気で調べたくらいです。
1ヶ月くらい経過すると、低域はよくなったものの今度は高域が耳に刺さってとても聴きづらい。
長時間聴いていると、本当にストレスを感じるほどです。
エージングに時間が掛かるのはわかっていましたが、時間が解決してくれるものなのか、自宅の環境が原因なのか、それともそういう製品なのか、最も不安に駆られる時期でした。
そして3ヶ月が経過したころ、ようやく聴きたかった音が出るようになりました。
TVのニュースやバラエティはともかく、CMで曲が流れたときなど思わずハッとさせられることもあります。
もちろんじっくり音楽を聴くときは、質の高い音に浸れます(ある程度音量を上げられる環境は欲しいところです)。
設置してからまだ4ヶ月ですのでこれからまた変化していくかもしれませんが、導入当初は気長に辛抱強く付き合う必要があるようです。
この700S3シリーズは、値段付けがなかなか絶妙です。2025年10月時点でざっくり
704S3:43万円
703S3:62万円
702S3:73万円
702S3Sig:96万円
くらいですが「もう少し出せば1つ上のモデルが買えてしまう」のが悩ましいところです。
個人的には703S3が好印象でした(部屋の広さによってはベストかもしれません)が、このシリーズ最小の価格差で次の702S3が買えてしまいます。
さて、この702S3Sigは703S3よりも感動できたことは間違いありません。
厳密に比較できていない702S3よりも、おそらくよいと思われます。
ただ、702S3とは700S3シリーズ最大の価格差となりますので、差額を他の機材に投資したほうがよいケースもある…かもしれません。
ありきたりではありますが、納得いくまで試聴するのは当然として、部屋のサイズや周囲の環境、システム全体の構成など熟慮されるのがよいかと思います。
ややネガティブなレビューに感じられるかもしれませんが、決して後悔しているわけではありません。
眺めていても満足感はありますし、このスピーカーでじっくり音楽に浸るのは、本当に幸せなひとときです。
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![705 S3 Signature [ミッドナイトブルー・メタリック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616098.jpg) |
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-位 |
171位 |
5.00 (5件) |
77件 |
2024/3/28 |
2024/3/29 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:192x413x337mm 重量:10.4kg カラー:ブルー系
【特長】- 独自のコンティニュアム・ミッドバス・ドライブ・ユニットやツイーター・オン・トップを搭載したスタンドマウント・スピーカー。
- 開口率の高いツイーター・グリルメッシュ、バス・ドライブ・ユニット用ダンパーを搭載。
- より高品位なムンドルフ・コンデンサーと空芯コイル、改良されたスピーカー・ターミナルが採用されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5モニタースピーカー並みのフラットないい音
【デザイン】
正直、ちょんまげデザインはあまり好きではないですが、見た通り、高級家具の様な見た目です。前モデルからツイッターグリルの色が黒くなったり、ウーハーの淵も黒くなり落ち着いた雰囲気。
グリルを付けずに使ってます。
【高音の音質】
ボリュームを上げてもキンキン鳴る事もないです、そういった意味で聞きやすい。
【中音の音質】
谷もなく、フラット。モニタースピーカーに近いです。
【低音の音質】
出ていない訳ではないですが、聴く音楽によってはちょっと不足を感じることもあります。無理して鳴らさずにサブウーハーと組み合わせたほうが良いですね。
【サイズ】
ブックシェルフとしては、ちょっと高さがあるかな〜、とは思います
【総評】
高価な商品ですが、家具としての見た目も含めた金額と理解しています。ちょんまけツイーターデザインはあまり好きではないですが。
音はフラットで、サブウーハーで補ってあげれば、どんな音楽にも対応できます。指向性があまり無いようで、スピーカーを人の方向に向けなくても音の変化は少ないです。高音がキンキン鳴る事もないので、ボリューム上げても心地いい音でなります。バスレフポートを付属のスポンジで埋めて、サブウーハーを使い、クロスオーバー周波数を80kHz設定で鳴らしています。
指向性があまり感じられないせいか、音像定位は少しぼんやりした感じがしなくもないです。スピーカーの設置位置にもよりますが…。
いい音で鳴らしたければ、少なくともスピーカーの設置位置は気を配りましょう。マニュアルにも書いてある通り、壁や床から話すのは当たり前で、ちゃんとメジャーで測って位置の設定&調整しましょう。この事が他の効果な機材を買いそろえるよりも良い音を出すには効果が高いです。
長く付き合えるスピーカーかな、と思います。
5昔のB&Wの音とはかなり違います。
B&Wをバカにするマニアが一定数で居ます。
ハーベス系の音が好きな人たちですね。笑
でも、最近のB&Wは大きく違います。それらの音質の要素も取り入れています。
高音の空気感が素晴らしいから、低音部も比例して良くなってます。
ダリのエピコン2と両極を成す感じの音質ですが、
こちらのほうが僕は本当の音だと思います。僕はエピコン2も所有してますが、
若い方の耳には、こちらの方がオススメです。
歳取ってから、ハーベスなどを買って下さい。笑
厚木市のオーディオ店で安く売ってもらいました。色はブルーです。
SPケーブルは必ずフルテックのFS-15Sを使って下さい。
僕はこのスピーカーを買う、鳴らす必須条件だと思います。
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![804 D4 [ウォールナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001380672.jpg) |
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-位 |
171位 |
4.20 (5件) |
147件 |
2021/9/ 7 |
2022/1 |
ステレオ |
フロア型 |
89dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:20Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:306x1071x391mm 重量:36.85kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高のスピーカー
最高のサウンドです。解像度、奥行き感・広がり、純度、リアリティなどこの上ない音です。サブはNS1000Mですが、確実に凌駕しています。なぜ最近のAudio雑誌で評価が低いのか理解に苦しみます。出始めはかなり高評価でしたが、ある時期からぴったりと高評価がなくなりました。部屋のサイズやセッティング、アンプなどにより変化するのは分かりますが、何か忖度が働いているのでしょうか?ちなみにアンプはアキュフェーズのE-800です。A級動作で色艶のあるサウンドで、このスピーカーと相性良いのではと思います。自分としては最高のサウンドと思い満足しています。上を見ればきりがないのは分かりますが、部屋のサイズからしてベストマッチではないでしょうか。
5D3 -> D4の大きな進歩
先代の804D3を3年使いました。良いスピーカーだと思いますが、ちょっと無機質な鳴り方に最後まで馴染めませんでした。アンプはアキュフェーズのC-2150とP-4500のペアでスタートしましたが、正確な再生は理解するものの、長く聴くには苦痛でした。アンプをX-PM100やSoulnote A-2と入れ替えて試したりもしましたが、やはりスピーカーの音が支配的で、無機質な鳴り方は変わりませんでした。
D3を下取りに出してD4に変えてまず気付いたのが、表情が格段に豊かになったこと、正確無比な鳴り方が繊細さに昇華したことです。
縁あってFirstWattのF8を入手したのでP-4500と替えて再生すると、陶然とするほどエモーショナルで繊細な鳴り方でちょっと驚きました。
想像ですが、雰囲気や情感を表現する微細な信号をよく出すようになったように感じます。
D3は体幹の強さのようなものは感じましたが、心に染み込むまでには至らなかったのは、微細な信号の再生能力の限界のように思います。特に中域にそれを感じます。低域もボトムバスレフになってキレとスピード感が増したと思います。
重さとサイズの点で、自力でセッティングできるのは804が限界ですね。
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![Kensington/GR [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000584703.jpg) |
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-位 |
171位 |
5.00 (1件) |
54件 |
2013/10/10 |
2013/10/ 1 |
ステレオ |
フロア型 |
93dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):93dB 許容入力:125W 再生周波数帯域:29Hz〜27KHz 幅x高さx奥行:408x1100x338mm 重量:37kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って良かったKensington/GR黒
購入後約1年を過ぎましたのでレビューを
【デザイン】
ホームシアター用にも使用していますので、黒で正解でした。
【高音の音質】
アルニコ同軸ホーンによる高音域の切れの良さはピカイチです。
【中音の音質】
音の出し始め30分は、音量バランスが足りませんが30分後以降はバランス良く奏ではじめます。
購入直後は1時間以上掛かっていましたが、今後さらにバランスよくなる時間が短くなりますように。
【低音の音質】
25cmですが充分な低域を再生します。
【サイズ】
Canterburyより小さいです。我が家に置ける最大サイズ
【総評】
このスピーカーを購入するにあたり約40種のスピーカーを試聴いたしました。
AURUM
VULKAN�[-R WOTAN�[ MEGAN�[
B&W
CM9 CM10 683S2 684S2 685S2 604D 602D
BRODMANN
F1 F2 FS
Dali
Epicon8 Epicon6 HELICON800MK2 Rubicon8
ELAC
FS249BE FS407
FOCAL
1028Be 1008Be DOME
FOSTEX
G2000A GX250MG
FrancoSerblin
Ktema Accordo
REVEL
PERFORMA3 F208
SonusFaber
Elipsa OLYMPICAIII
Sony
SS-NA2ESPE
Spendor
SP100R2
Tannoy
Canterbury/GR Kensington/GR
TAD
CE1
ViennaAcoustics
TheMUSIC LISZT BeethovenConcertGrand MozartGrandSymphonyEdition
Yamaha
NS-F901
いろいろなスピーカーを試聴していく中で、気に入ったのはTannoy、FrancoSerblin、SonusFaber でした。
私の好みはモニター調ではなく箱鳴り調が良いのだと気づきました。
スピーカーサイズ・お値段等現実的な問題から この Kensington/GR にたどり着きました。
この1年 Kensington/GR には大変満足をしています。これからも末永くお付き合いすることになるでしょう。
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![Canterbury/GR [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000584702.jpg) |
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-位 |
171位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2013/10/10 |
2013/10/中旬 |
ステレオ |
フロア型 |
96dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):96dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:28Hz〜27KHz 幅x高さx奥行:680x1100x480mm 重量:63kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5親友,妻,ジャガー車と共に人生で得た最後の宝物。
カンタベリーGRは都心の狭い一般住宅だと鳴らしきることがはばかられるため、都心から200kmほどの田舎に家を買い、独立200V電源を引き込み、ダウントランスを介して末端を100Vコンセントとしたオーディオ専用住宅とし、そこにカンタベリーGRを置き、毎週のように週末に行って心置きなく大曲を楽しむことにしました。
ようやく慣らし運転期間を経て、GRは期待に違わぬ音楽再現を提供してくれるようになり、これ以上望むものはないのではと思わされるまでのレベルに至りました。
しかしその後、2020年に生産終了となったタンノイ最上位機「キングダムロイヤル」のスーパーツィーター単体が販売されるに至ったことを知り、早速購入して組み入れたものの、それまでの全音域のバランスが崩れ、スーパーツィーター追加は失敗、との思いに駆られました。しかし、メーカーはスーパーツィーターの増設によるメリットを確認したうえで発売したはず、と思い直しました。そして、最初の半年ほど、このスーパーツィーターの最適なセッティングの難しさに四苦八苦したことにエイジング効果が加わり、これまで耳にしたことがなかった、どこまでも透き通る高品位な超高域だけでなく、中低帯域までが絶妙にリバランスした至福な音場が現れるに至りました。これからは、世界中のコンサートホール巡りをする必要がなくなりました。あの世に行く間際の後期高齢者に望外の幸運を授けてくれた神様に感謝の思いでいっぱいです
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![NS-F210 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/20448811356.jpg) |
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-位 |
225位 |
4.31 (30件) |
204件 |
2008/9/ 3 |
2008/9/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
86dB/2.83V 1m |
6Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:40W 再生周波数帯域:50Hz〜100KHz 幅x高さx奥行:236x1050x236mm 重量:7.3kg カラー:ブラック系
【特長】- レスポンスの良い中低域再生を実現する新開発アルミコーン型ウーハーを搭載したフロア型スピーカー。
- ツイーター部には、ワイドレンジ再生に対応したバランスドーム型を採用。
- ユニットを非防磁型とすることでマグネットを大型化している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スリムな見かけによらず、しっかりと高音から低音まで鳴らす
【デザイン】
細身のデザインで邪魔にならず良い。スピーカー端子もしっかりしている。
【高音の音質】
やや耳に刺さる感じがする。高音の伸びは良い
【中音の音質】
多少痩せた感じがする。大音量にすると気にならなくなる
【低音の音質】
思ったよりも出ている 多少歯切れがわるいように聞こえる
【サイズ】
細身なため邪魔にならない。
【総評】
小さな音で聴くスピーカーではないです。
多少音を乗せてやらないと、いい音になりません。
全体の音自体はすっきりとして軽やか、抜けのいい感じがします。
フロントスピーカーはyamaha ns-b330で、サラウンドスピーカーとして利用しています。
必要十分な性能だと思います。
5いいコストパフォーマンス
価格相応かなという感じ。
ホームシアター環境でのサラウンドスピーカーとして、後方に設置してます。
AVアンプはYAMAHA RX-V6A、前方のスピーカーはメインにJBL 4312Mk�U(イネーブルドスピーカーをプラス)を使ってます。
サラウンドスピーカーの音としては、十分な高音/中音が出ており、コストパフォーマンス良好ではないかと思います。
メインのスピーカーとして使用するには、少し物足りない感じになる気がします。
(メインとして設置して音を出し、確認している訳ではありません。あくまで印象です。)
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![Monitor XT MXT30 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001400377.jpg) |
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-位 |
225位 |
4.80 (3件) |
0件 |
2021/11/18 |
2021/11/下旬 |
センター |
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89dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:55Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:483x166x207mm 重量:5.9kg カラー:ブラック系
【特長】- ハイレゾ対応2.5cmテリレン・ドーム・ツイーター、ダイナミック・バランス・デザインの13cmウーハー2基搭載のリア・バスレフ型センタースピーカー。
- ひずみが少ないため、俳優のセリフやボーカルが周囲の音に埋もれることなく明瞭に耳に届き、映画のサウンドトラックや音楽をリアリティ豊かに再生。
- Hi-Res Audio認証を取得。アンプへの負荷が軽い高感度設計を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最強ハイコスパのセンタースピーカー
試しにヤフオクで中古美品を8000円でゲットしたので、MXT15と組み合わせてみました。
【デザイン】
MXTシリーズで統一された無骨なデザインで好きです。
【高音の音質】
MXTシリーズのテリレン・ドーム・トゥイーターでキツくもなく自然な伸びやかさです。
【中音の音質】
一番安定していていて気疲れしない音質です。
【低音の音質】
MXT15と同じ13cm口径のウーファーで40HZぐらいまで鳴りますので、音楽鑑賞ではサブウーファいらないです。
【サイズ】
予想よりも大きめなので、サラウンドシステム融合させる場合は、スクリーン100インチ以上が最適かと思います。
【総評】
試しに中古美品を8000円でゲットしたので、MXT15とと組み合わせてみましたがかなりの高音質ですね。
ホームシアターでは5.1.2システムですが、サブウーファいらない感じですね。
音楽鑑賞の場合は、マルチステレオにすると音の密度が高まって迫力あるダイナミックサウンドにグレードアップしました。
以前使っていたKLIPSHシステムよりも、中低域がかなり分厚くなったので、この値段で体感できるスピーカーの中では最強ハイコスパなクオリティですね。
6畳個室/100インチぐらいだと、これ以上のスピーカーシステムはオーバースペックになる可能性が高いので、POLKはホームシアター/音楽鑑賞共に最適なメーカーですね。
ちなみに、フロントスピーカーのスタンド高さは40cmで、センタースピーカーをオーディオラックにそのまま置くと少し低いので、木材インシュレーターで高さを揃えたところ、音像定位がさらにアップしてフロントの一体感とサラウンドの立体感も最高レベルに達しました。
今まで、色々なホームシアターシステムを体験しましたが、セッティング次第では、100万以上のホームシアターシステムを軽く超える感じですね。
ルールチューニングはデット気味に仕上げたので、余計な反射音が無いのも影響してると思います。
■9/20/追記
カジュアルホームシアター用に43インチの4K液晶TVを新規購入して、プロジェクター/100インチスクリーンと使い分けできるようにしました。
スピーカーの配置と43インチTVのサイズがぴったり合うようにしたので、部屋のバランス的にもこちらの方がベストな視聴環境になりました。
センター/フロントの配置も43インチTVとの方が違和感なくマッチしたので、音楽鑑賞と映画鑑賞でそれぞれ最高な状態に仕上がりました。
5R100とのマッチング良好
同じくPolk AudioのR100をフロントL/Rに使用しています。
R300を購入したのですが、どうにも調整が上手くいかず、こちらを試しました。
結果、とても満足のいく結果を得ることができました。
音量はフロント±0dbに対して、センターは-1.0dbにしています。
フロントは比較的クリアな音が好みなので、R300は少し重たすぎる感じがありました。
なお音楽鑑賞時にセンターは使用していません。
フロントがR100でなくR200なら、また違ってくるのかもしれません。
サイズ的には高さが少し抑えられましたが、角ばっているのでそこまでサイズの違いは感じません。
スリムバージョン(MXT35)よりも価格の安いMXT30の方が音が良いという声もあるので、置き場所を確保できるのであれば、低予算のホームシアターにはベストバイアイテムです。
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![TD307MK3BK [ブラック 単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/53332/4953332643178.jpg) |
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-位 |
225位 |
3.98 (10件) |
36件 |
2021/3/15 |
2021/4/ 1 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
80dB/W・m |
8Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:1WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):80dB 許容入力:12.5W 再生周波数帯域:80Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:135x212x184mm 重量:2kg カラー:ブラック系
【特長】- コンパクトサイズながらクリアでリアルな音を再生するスピーカー。「TD307MK2A」と比べ、明瞭性、空間再現力、スピード感、中域・低域再生が向上。
- 直接、天井や壁への取り付けができる。角度調整範囲も大きく、ステレオ、ホームシアター、店舗でのBGMなど、さまざまなシーンでの利用が可能。
- 振動板にグラスファイバー(従来モデルでは紙)を採用するなど12部品を刷新し、インパルス応答の収束性が向上している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質は明瞭、ストレートに伸びてくる感じ
ホームシアターの7.4.4chの天井の4本として使用しています。デザインも気に入っています。リビングに溶け込み良い感じです。
音質は明瞭、ストレートに伸びてくる感じです。サラウンドスピーカーとしての使用なので必要十分で満足しています。
5外観がイイ
【デザイン】
他のスピーカーとはまったく違うデザインで非常にユニークです。
【高音の音質】
きれいに鳴ります
【中音の音質】
きれいに鳴ります
【低音の音質】
口径の割にはよく鳴ります
【サイズ】
他のブックシェルフスピーカー類とで比較すると小さいほうです
【総評】
Sonos AMP と接続しています
他のスピーカーをいろいろ試したわけではないですが、とてもはっきりした音です
音楽は気持ちいいですし、映画でもセリフを聞きやすいです
デザインが尖っていて(ホワイトなのでスタートレック・USSエンタープライズのエンジンみたいです)、間にあるテレビがただの四角い黒い物体なのが残念です
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![イネーブルドスピーカー SS-CSE [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001045122.jpg) |
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-位 |
225位 |
4.42 (10件) |
28件 |
2018/4/ 4 |
2018/4/21 |
イネーブルド |
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86dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:1WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:70Hz〜32kHz 幅x高さx奥行:178x145x180mm 重量:3kg カラー:ブラック系
【特長】- オブジェクトオーディオを手軽に楽しめる、Dolby Atmosイネーブルドスピーカー。
- フロントスピーカーの上に設置して、天井反射を利用してトップスピーカーを設置したときのような高さ方向の音を再現できる。
- 音響的にすぐれたMDF材をエンクロージャーに、独自の「MRC(発泡マイカ)」素材を振動板に採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5イネーブルドなアトモススピーカーです!
【デザイン】斬新でカッコいい!
【高音の音質】イネーブルドスピーカーのアトモスなので基準がわからないw
【中音の音質】イネーブルドスピーカーのアトモスなので基準がわからないw
【低音の音質】イネーブルドスピーカーのアトモスなので基準がわからないw
【サイズ】なぜかSS-CS5の上にちょうど良いサイズ!ちゃんと寸法を測って作ったのかなw
【総評】イネーブルドスピーカーのアトモスなので単体での音質は微妙ですが7.1chでアトモスにすると効果を発揮しているような気がしますw
単体で聴くと鳴ってるなwと言う程度w
ちゃんと音が天井で跳ね返ってるのだろうかw?視覚的に音が見えないから未だに疑ってますw
SONYでそろえるならコレ以外買わんやろw
5ソニーなので
5.1システムに追加するため購入しました。
ポイント還元等考慮すればお買い得な買い物だったかと思います。
フロント、センター、リア全てDALIで統一しており相性は微妙ですが。
【デザイン】
・主張し過ぎず無難なデザインで自分的には満足です。
【音質】
・役割的に問題ない音質かと思います。
【サイズ】
・コンパクトでフロントスピーカーの上に置いても違和感ありません。
【総合評価】
・事前に色々調べた結果購入した品なので満点評価です。
素人耳なので導入効果があったのかはやや微妙ですが、
一種のインテリアと割り切っておりますので。
ただ、色についてはブラック以外にホワイト系があれば嬉しかったです。
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![HS4W [ホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001600791.jpg) |
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-位 |
225位 |
4.76 (4件) |
14件 |
2024/1/24 |
2023/11/23 |
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【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:60Hz〜22kHz カラー:ホワイト系
【特長】- 限られたスペースで音量を抑えたいけれど、モニターとしてのクオリティは妥協したくないクリエイターに適したコンパクトスタジオモニター。
- バスレフ・ポート両端で発生する空気の乱流ノイズを低減し、クリアで精確な低音を実現する独自の「ツイステッドフレアポート」を採用。
- リアパネルには「ROOM CONTROL」と「HIGH TRIM」機能を搭載し、スピーカーを壁際に設置した際に発生しがちな不要な低域を抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5姿も出音もスマート。ただ一点だけ疑問が残る
【デザイン】
デザイン、色彩とも非常に好印象です。
ナチュラルカラーの高級木製スピーカーは別として、多くの安価なスピーカーは黒が基調のものが多いですが、正直ちょっとつまらないと感じています。そのため今回、思い切って白を選びました。
たとえば部屋を暗くして映画を見る際などに白はどうかな…とわずかに心配していましたが、暗い部屋では白も沈むので問題になりません。
結果として白を選んだことによるマイナス点は皆無だったといえます。
【高音の音質】
【中音の音質】
いずれも高品質といえると思います。
ヤマハのスピーカーの出音には個人的になぜかほぼ共通して「紙を擦るような」質感を感じます。本機でもその傾向は購入後しばらく感じていました。
しかし半年ほど経った現在、エイジングのおかげか聴き慣れたせいかは不明ですが、その印象もなくなりました。
【低音の音質】
サイズ的な限界はもちろんあり、それが低音で顕著なのも仕方のないことです。
最高点は付けられませんが特に不満があるわけではありません。
【サイズ】
寸法を確認して買っているので想定から外れる余地はないわけですが、期待通りコンパクトなよい機種だと感じています。
【総評】
アンプが片側(向かって左側)搭載なので出力には左右差があります。その点、マニュアルにも正直に言及がなされていますが、通常使用ではほぼ問題を感じません。
総じて「ほぼ満点」といい得るレベルで気に入っています。
ただ音量差についてマニュアルにも記載するほど認識があるのであれば、PANノブの搭載をメーカーには求めたいです。
厳密なPAN機能は不可能でも、「アンプ搭載側の出力のみ削る」機能なら可能なはずです。
その機能があれば「アンプ搭載側の出音が非搭載側より大きくなる」という事象を抑止ないし調整できるのではないでしょうか。
もしその機能の追加によって内部的な接点が増え、音質が劣化することを気にするのであれば、いっそモニタースピーカーとしては需要が少ないであろう簡易EQスイッチの機能を削ってしまえばいいのに、と思います。
非常に気に入っている機種ではありますが、簡易EQがあって左右の音量差抑制の機能はない、という点だけは納得しかねる思いで見ています。
5手軽使える高音質PCスピーカー
アンプもDACもよく分からないサウンド関係だと超初心者です。
20年近く使用したONKYOのPCスピーカーが、子供のイタズラもあり汚かったので引越しついでに購入しました。
数千円で入手出来る手軽なPCスピーカーも多いですが、一度ONKYOを味わってしまっている分、それで満足出来るわけではなく…。
上限3万円で探していたところJBLかYAMAHAのスタジオモニターというカテゴリに行き着く。
スピーカーにアンプ入ってなかったりよく分からないところで、YAMAHA HS3とHS4が手軽な2個セットのアンプ内蔵スピーカーとして存在している事を確認出来ました。
レビュー動画を見ると、HS3の方がコンパクトながらも低音がやや弱いとのレビューが多くHS4ぐらいの大きさと価格であれば許容範囲内であるためチョイスしました。
使用用途は、PC→HS4と超単純ですが全体的にクリアな音で表現もしてくれます。
DACも入門機ながら良い評価のものが3万円台で売ってるので、ハイレゾ音源も聴いてみたくなるスピーカーです。
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![SA-SW3 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001371743.jpg) |
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-位 |
225位 |
4.32 (13件) |
62件 |
2021/7/27 |
2021/8/ 7 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 幅x高さx奥行:201x382.5x402mm 重量:9kg カラー:ブラック系
【特長】- パワフルな160mmドライバーによる200Wの重低音サウンドを実現するバスレフ型サブウーハー。ソニーのサウンドバー/ホームシアターシステムと接続可能。
- スピーカーユニットにはシグマ型磁気回路を採用し、ひずみが少なく力強い低音再生を実現。
- 対応のサウンドバー/ホームシアターシステムと無線で接続でき、ワイヤレスなのでレイアウトが自由。電源を入れるだけで自動で接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5意外にでかくて重い
A8000と組み合わせて使用。
第一印象は「思ったよりもでかい&重い」
奥行きが大きいので、そう感じるのだろう。
購入前には設置場所の奥行きをよく確認した方がいい。
重さもある。
音響機器は重い方が音が良いと言われるので、それでいい。
聞き比べたわけではないので、同等の他の品より音がいいか悪いかは正直わからない。設定で低音を増やすか減らすかするぐらいだ。
ワイヤレスなので、対応する親機(サウンドバーやアンプ)は限られるため、購入前にメーカーサイトでよく確認した方がよい。なお、価格COMの表記は間違っている。
底面の足に粘着性がある。
スピーカーが重いので、フローリングの床に簡単に貼り付くのが気になる。
後々、床面の表面塗装が痛むかもしれない。
5サウンドバーのグレードアップに
【デザイン】
バスレフポート付近が格好悪いです。100均で買った黒色の洗濯ネットをフロントにかぶせています。
【低音の音質】
HT-A3000単体の時とは違う、深く広がりのある低音が聞こえるようになりました。
【サイズ】
大きすぎるとは思いません。
【総評】
使用を始めてから3日後の投稿です。ブラビア(アコースティック・センターシンク無しモデル)と、サウンドバーのHT-A3000と組み合わせて使っています。サウンドバー単体の時より聞こえやすい中音が増え、低音の強弱のバランスが整いますので買う価値はあると思います。
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![STAGE 250B WHT [ラテ ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653143.jpg) |
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-位 |
225位 |
4.69 (3件) |
0件 |
2024/9/12 |
2024/9/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:50Hz〜25kHz 重量:5.6kg カラー:木目系/ホワイト系
【特長】- 小さなサイズながらすぐれたパフォーマンスを提供するブックシェルフ型スピーカー。
- 特許取得済みHDIウェーブガイド、1型アノダイズド・アルミニウム・ドームツイーター、5.25型ポリセルロース・リブドコーン・ウーハーを搭載している。
- 頑丈な5ウェイ・スピーカー端子により、高品質な接続を実現。フレア付きポートが装備され、出力の詰まりや色付けがなくなる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5JBLらしい元気な音質
【デザイン】
ツイーターが特殊な形状ですが気に入ってます。
フロントカバーの固定が磁石なので取外しが簡単に出来るのも良いです。
カラーが白と黒があって、かなり迷いましたが汚れが目立たない定番の黒を選びました。
【音質】
低中高どこかが不足してるという感じも何処かが突出しているということもありません。ロックメインで聴いてますが、もたつく感じも無く元気な音質です。
【サイズ】
少し大きめのブックシェルフという感じです。
【総評】
ブックシェルフでも最大の大きさになるので大きな音で鳴らしても何ら問題は無いです。流石スピーカーの老舗という感じですね。4畳半の部屋に設置してますが丁度いい大きさで満足してます。
5質感アップ
Stage A130を持ってましたので比較になります。外観は、横幅が少し増えてドッシリとしました、木目の質感も上がり今風のJBLと言う感じで高級感が増しました。サランネットを付けると横の隙間からオレンジのラインが見えておしゃれです。スピーカーターミナルは.A130と同じようです。そして音質は、ツイーターとネットワークがアップグレードされて中高音の透明感が上がり滑らかになった感じです。アンプはTEAC AI-303を使っていて良い音が出てます。デジタルアンプに合うようです。
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![NS-F330(B) [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000815794.jpg) |
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-位 |
225位 |
4.86 (8件) |
31件 |
2015/9/29 |
2016/1/中旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
89dB |
6Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 許容入力:50W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:40Hz〜45kHz 幅x高さx奥行:202x950x299mm 重量:18.2kg カラー:ブラック系
【特長】- ハイレゾ対応の新開発ユニットとウェーブガイドホーンを採用した、2ウェイ・3スピーカー構成のHiFi専用トールボーイスピーカー。
- 小音量時にも音の躍動感が損なわれない俊敏なレスポンスを追求した、新開発の「13cm PMDコーンウーハー」を2本搭載している。
- 直接音と間接音の比率をコントロールし、高音域の壁面反射に起因する悪影響を軽減する、「ウェーブガイドホーン」を搭載。歯切れのよい中高音を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5顧客対応が非常に良い添付です。
最高の商品です。店舗の対応もこれ迄の利用でもベストです。又機会があれば是非利用したいです。
購入製品も予想通りの音で満足しています。
5YAMAHA NS-F330 レビュー
購入して2ヶ月のレビューです。購入を検討している方の参考になれば幸いです。
【購入の経緯】
プリメインアンプの入れ替え時期に差し掛かり、メーター付きアンプが欲しいと言う事でYAMAHA A-S1200・LAXMAN L-505Z・Accuphase E-280と候補上がり、最終的にYAMAHA A-S1200を購入しました。自宅に設置しA-S1200の音質が素晴らしかったので「現在のYAMAHAスピーカーはどんな音だろう?」と興味が湧き、比較的入手しやすい価格帯のNS-F330を購入しました。
【デザイン】
自分が選択したのブラックです。前面の塗装は光沢のあるピアノ仕上げで非常に美しいです。自分はサランネットを付けた状態で使用していますが白色のPMDコーンウーファーも高級感を演出してくれます。
サランネットを付けても外しても見た目が良く価格帯を考えれば十分なデザインでどの様な部屋にもマッチすると思います。
【音質】
YAMAHAさんのスピーカーを本格的に聴くのはNS-1000M(センモニ)以来でYAMAHAさんの音質=センモニと言う印象でした。個人的には中高音重視のスピーカーが好きなタイプではあるのですが、流石にセンモニの低音は不足しているイメージで他社のスピーカーを愛用していました。
※現在の自分ならもう少し上手く鳴らして上げられるかなと思います笑。
今回NS-F330を購入して驚いたのがその低音の出方です。かなりよく出ています。自分と同じ様にセンモニのイメージがある方は驚かれるかと思います。ローエンドまでしっかりと伸びて厚みがありますので良い意味でYAMAHAさんらしく無いです笑。13cmのウーファー2発でここまでの低音を出すのは流石技術力のあるYAMAHAさんだなと感心しました。
また中音高音も非常に良く、厚みのある低音に負けないしっかりとした再生能力があります。中高音にのイメージがあるYAMAHAさんですがここはしっかり生きていますので安心して下さい。
中音は低音と同じ様に厚みがありボーカルや音楽のメインとなる帯域をしっかりとリードしてくれます。いわゆるドンシャリと言われるスピーカーはハマると非常に楽しいのですが、美味しい所を外してしまうと薄く感じてしまいますがその様な事がありません。
高音もしっかり伸びていて抜けが良いので、籠った音になる事はありません。倍音成分を美しく再生してくれます。
上手く伝えるが難しいのですが、まとめて言うとドンシャリのスピーカーに上手い事中音を足したスピーカーと言うのが個人的な印象です。
スピーカーを評価する際「低中高」の出方・厚み・伸びで評価される事が多いかと思いますがNS-F330は「ピアノの音はこうだよね」「ギターの音はこうだよね」「バイオリンの音はこうだよね」と思わせてくれるスピーカーです。流石楽器メーカーが作るスピーカーだけあって楽器の音の再現性が非常に高いです。YAMAHAさん自身も楽器の音の再現性には非常にこだわっている様でその部分に関して間違い無くセンモニ時代のYAMAHAさんより進化しているなと思いました。
またその様な音を再生するスピーカーが1本定格4.4万円なのも驚きです。購入して良かったなと思います。
【使いこなし】
以下は自分の環境下ですので皆さんには当てはまらない可能性もある事をご了承の上お読み頂けたらと思います。
エージングにはそれなりに時間のかかるスピーカーです。最初は低音主体で中高音が篭って聴こえますが鳴らして行く内に中高音もしっかり出る様になりますので慌て無い様にして下さい。自分の感覚では5時間くらいから良くなり始め50時間くらいで安定する印象です。じっくり育てて下さい。
鳴らすアンプについてはどのアンプでも大丈夫なくらい鳴らしやすいスピーカーです。自分はYAMAHA A-S1200とスピーカーに対してかなり上位のアンプと組み合わせていますが、試しにミニコンポの
ONKYO CR-555
定格出力22W(4Ω)
ダンピングファクター22
と組み合わせてみましたが十分に鳴ってくれました。これはスピーカーユニットの軽さが生きていると思います。ダンピングファクター22はかなり低い数値で流石に低音の制動は効かないかなと思いましたがその様な事もあまりありませんでした。
※流石にA-S1200には負けます。
海外製の鳴らしにくいスピーカーよりこの点は遥かに優れています。ただし、よりYAMAHAさんらしい音にするのであれば、同じ方向性を持つ同社のアンプと組み合わせるのがベストだと感じました。A-S301・501・801と組み合わせればYAMAHAサウンドを気軽に楽しめるのでは無いでしょうか?。A-S3桁シリーズも非常に良いアンプです(^_^)
【総評】
海外製スピーカーが人気な時代になりましたが国内メーカーのYAMAHAさんが頑張ってくれている事に非常に感謝です。そしてスピーカーの技術は益々向上しているなと感じさせて頂きました。久々にオーディオが楽しい毎日です。
皆さんの参考になれば幸いです。
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![Signature Elite ES20 [ブラウン ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001378561.jpg) |
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-位 |
225位 |
4.57 (21件) |
257件 |
2021/8/30 |
2021/8/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:41Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:216x375x354mm 重量:7.7kg カラー:木目系
【特長】- ハイレゾ対応のテリレン・ドーム・ツイーターと6.5型のマイカ強化ポリプロピレンドライバーを採用したブックシェルフ型スピーカー。
- 40kHzに至る超高音域の再生が可能で、ハイレゾ対応ストリーミングサービスやサウンドトラックを忠実に再生するクリアで高精細な高音を実現。
- 独自の「Power Portテクノロジー」がポートを出入りする空気の流れをスムーズにし、従来のバスレフポートよりもひずみや乱流を大幅に抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最終的にコレが残った! ”終?”のスピーカー選び!
還暦を過ぎて、オーディオを「断捨離」しています。今までオーディオの良し悪しが分からない期間は、”有名メーカー”とか、”評論家の評価が高い”とかで、無駄な?出費を散々してきましたが、そういうの関係なく聴き比べてみて個人的にほんとに”いいな〜”と思う物だけ残してきました。
断捨離したのは、”B&W 706"、”モニターオーディオ・シルバー500”、”DENON PMA-2000RE”、”ELAC FS267”とかです。結構有名メーカーを処分した感じで、残ったのは、アンプだと”マランツ PM7000N”、”YAMAHA A-S801”で、DACは”MOTU M2"、それで肝心なスピーカーは、このPOLK ES20と、「Wharfedale 12.1」、「 Q Acoustics 3050i」、シアター用にKEFのQシリーズ、それとこのES20が良かったので、「POLK Reserve R600」を買い足しました。
これで結構満足しています。アンプのPM7000Nは、もう廃盤となりましたが、煌びやかなマランツ・サウンドで特に気に入っています。
【デザイン】
ズバリ”安っぽい”。。。コーンも地味だし、筐体もプラスチック感満載です。人に見せるもんでは無いです。
【高音の音質】
あらためて聴いてみると、R600よりきれいな高音です。B&W706は、少しうすっぺらい?高音で、評価されてるほど良いとは思いませんでした。お高いのに。。。SILVER500もES20と比べると、ちょっと”引っ込んだ?”高音でした。。これもお高いのに。。
ES20は、”しっかりした芯のある高音”で、とても良いです。
【中音の音質】
高音と低音を繋ぐのが”上手い”中音です。音の輪郭がはっきりしていて、音源を忠実に鳴らします。R600よりブックシェルフなので”まとまった音”です。
【低音の音質】
ここはさすがにトールボーイの方が出ます。大きい音、という点では Q Acoustics3050iですが、聴きやすい、という点ではPOLKはタイトで”はっきりした”低音で、音がきれいです。
【サイズ】
ブックシェルフとしては、”デカイ”です。スタンドは、底面の大きいものが必要だと思います。
【総評】
近所の”オーディオマニア”からは”この機材の残し方は、”なんで?”みたいにメチャクチャ不評です。。(笑)確かに高級ブランドでも、見た目が良いわけでは有りません。。でも大好きな音楽を”良い音で聴きたい”という事で、20年ほどの期間、色々買って試したオーディオの到達点?としては、これで良い。。と思っています。購入する時は、ほぼ毎回行きつけのSHOPで聴き比べていましたが、”見た目?”に惑わされていたように思います。結局、”多く販売されている商品”は、コスパが良くって、コストも量産効果で掛かってるんだなあ・・と。。POLKは、そういう意味では、”裏切らない”メーカーだと思います。まあ、オーディオの音っていうのは”個人の好み”でしょうから僕の選択がBEST!とは、思っていません。ちなみに今の僕のメインアンプは、”AIYAIMA A80”という3万以下の中華アンプです。デジアンもここまで来たか!という感じです。。僕が思うことは、高くなくてもいいもの有るよ!という感じで、ちょこっとでも選ぶ時の参考になればなあと思っています。
5デスクトップオーディオ用に贅沢な利用
まだセッティング/エージングが十分ではありませんが
【デザイン】
丸みを帯びた箱。木目調のシートだが悪くはない。
【高音の音質】
十分にいい音。
【中音の音質】
十分にいい音。
【低音の音質】
高音と中音が ☆4なのは こちらが☆5だから相対で。
パワーポートの恩恵か、大変すばらしい。今までが非力ナコンポ/スピーカーだったせいもあるかもしれませんが、しっかりと聞かせてくれます。
【サイズ】
さすがに大きい。ES15のほうがよかったかな、とちょっとだけ後悔しています。
【総評】
R-K731のCD故障により、 一式まとめて買い替え。
PM6007/CD6007と組み合わせるにあたり、悩んだ結果、こちらにしました。
他にもいくつか比較・試聴しましたが(クリプシュ、ワーフデール、JBLなど)…コスパに負けましたが満足しています。(購入時、ヨドバシカメラデでオーディオフェア、2点5%・3点10%off + ポイント還元のセール)
今はAmazon Basicの16ゲージのケーブル(バナナプラグ付)ですが、ニアフィールドで聞くには十分です。
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![Signature Elite ES90 [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001570996.jpg) |
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-位 |
225位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/9/25 |
2023/10/上旬 |
イネーブルド |
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86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 幅x高さx奥行:189x186x306mm 重量:3.8kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3スピーカー音は天井の状況に思い切り左右されます
AVシステムにおけるハイトスピーカーの設置が難しい場合に
天井反射音を利用したシステムのスピーカー製品です。
この方式のスピーカー音は天井の状況に思い切り左右されます。
また思った程の効果も得られないので中途半端に感じてしまいます。
無いよりはあった方がマシかなと言う程度だと思います。
実際に聴いたものは籠った感じがるものでした。
スピーカー製品としての評価では25mmツィターと130mmMid/Bass
ユニット構成で出て来る音色は中音域がメインになってます。
単純にスピーカーとしては良いサウンドですが反射音を聴かせるので
反射音はやはり直接音からかなり劣る結果となります。
個人的にはやはり頑張って物理的にハイトスピーカー設置が良いと思います。
スピーカー自身は良いモノです。
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![HOME SUBWOOFER [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001432262.jpg) |
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-位 |
225位 |
4.43 (4件) |
0件 |
2022/3/30 |
2022/3/下旬 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 幅x高さx奥行:330x374x330mm 重量:12.5kg カラー:ブラック系
【特長】- ワイヤレス・サウンドシステム「Denon Homeシリーズ」専用のサブウーハー。「HEOS」を搭載しすべての「Denon Homeシリーズ」製品とペアリングできる。
- 20cmの大口径ウーハーをストロンチウムフェライト・マグネット採用の強力な磁気回路と120Wのハイパワーアンプで駆動し、深くパワフルな低音を追加。
- 壁の電源コンセントに電源コードを接続し、HEOSアプリを使って本機をシステムに追加するだけで、簡単にセットアップが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5素晴らしい
HOME150 2基でステレオを組んでいました。これはこれで素晴らしかったのですが本機を追加して激変!音が立体的になりました。音の粒立ちも非常に良くなりました。腹の底揺さぶられています。
4有線LAN接続で遅延発生。無線だとなぜか治ります。
DENON HOME SOUND BAR 550に追加しました。
DENONの公式も書いていますが、当然ながらDENON HOME専用であり、他のスピーカーとの組み合わせは考慮されていません。DENON HOMEの専用サブウーファーであり、HEOSアプリが無いと設定もできません。
接続はガイダンスに従えば簡単にできました。クロスオーバー周波数は手動でも選べますが、550の推奨設定がプリセットされており、それを選べばサブウーファーも550もどちらも自動的にローパス・ハイパスが設定されるようです。接続中も音楽を再生させていたところ突然550からの低音成分が無くなり、接続終了後はサブウーファーから低音が出始めました。またサブウーファーの出力レベルはアプリから変更可能となります。
「適切に」接続ができた後はド素人が聞いてもわかるレベルで音質が改善しました。サブウーファーはラックの下に入れているのですが、前方においてある550から低音が出ているかのように自然で心地よい低音成分の増強です。他の方が書かれているようにこのサブウーファーを追加することで550の担当音域が狭くなり、その分550の能力が上がっているように感じます。最初からセットで販売してもよさそうなくらい自然でした。
唯一の欠点というか、想定外で説明書にも書かれていないことだったのですが、「有線LANで2台とも接続するとサブウーファーからの音が遅延」します。550にも本サブウーファーにも、どちらにも有線LAN端子があり、有線LANで接続してもHEOSアプリから認識されるので、当初二つとも有線接続していましたが、音楽を鳴らした瞬間サブウーファーの音ズレが発生しました。ズレとしては100msecほど遅れるというもので、550の遅延設定を100msecにすると解決したのですが当初は明らかにずれていて気持ちが悪いと感じるほどのレベルでした。
「高価なサブウーファーを買ったのにしょせんはワイヤレス。遅延は仕方ないのか…」とがっかりしていましたが、説明書を見直すと550も本機もなぜか無線LAN接続が推奨されており、有線はオマケ感が否めません。そこで550含めて全てリセットし、無線で一から繋ぎ直したところ有線でつないでいた時の遅延が完全になくなりました。実際には内部設定で遅延させているのかもしれませんが、有線の時はアプリで100msecに設定していた550の遅延設定が、設定しなくても音ズレが完全に無くなりました。これは説明書にも記載されていません。いずれの機種にもLANポートはありますが組み合わせて使用するなら有線接続ではなく無線接続するようにご注意下さい。
HEOSアプリには無線で接続し、実際の音源は光デジタル端子から入力して使用しています。有線だと逆に不具合がでるという珍しい現象でした。
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![GOLD 7 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001220864.jpg) |
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-位 |
225位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2019/12/20 |
2019/11/25 |
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【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 重量:9.4kg カラー:ブラック系
【特長】- なめらかなベース音とダイナミックなアタック音を演出する「デュアルコンセントリック300Wリファレンスモニター」技術を採用したモニタースピーカー。
- 「デュアルコンセントリックドライバーテクノロジー」を搭載し、すぐれたフェーズコヒーレンスと解像度を提供する。
- 独自の「フロント・フィリングバス」は壁付近でも重低音の演出が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今の大ヒットも納得
現状の55000円で、これだけの内容のスピーカーが手に入るというのが有り難い。
これは実際に実物を手にして、音を出してみないと分からないでしょう。
本シリーズに関しては、やたらと外観のことが言及されているようですが、一番重要な「音質面」での優位性、優秀さが曖昧になってしまっては本末転倒です。
私は本機(Gold7)しか知りませんので、Gold5やGold8については他の方に任せますが、この6.5インチのモデルに関しては、伝統的な日本家屋における使用についてなら、ほぼ上限に近いスペックを満たす製品だろうと思います。これ以上のサイズやスペックの製品を使っても、一般家庭における環境ではオーバースペックで持て余すだけだと思います。
また、本シリーズでは同軸ゆえに「定位の良さ」ばかりがフィーチャーされますが、最近のキチンとしたモニタースピーカーで「定位が甘い」製品などは皆無でしょう。同軸であることの優位性は(多少は)あるでしょうが、他の一般的な(同軸ではない)2Wayモデルと比較して、「圧倒的な定位の良さ」だけに注目してアピールするのは、本機をお勧めする上では少々ピンボケ気味という気がします。
音の全体像、トータルバランスを見るには、本機で充分以上のパフォーマンスが得られると言いたい。
解像度を気にする方もいるでしょうが、この点についても(本機以上の解像度を誇るモデルは他にもありますが)、本機でもモニター用途として水準以上の解像度は備えており、全く不足はありません。
なにより、このスピーカーでは「音の鮮度」が抜群で、曇ったようなボヤけた印象がないのが特筆すべき美点です。楽器の音色も忠実に・正確に再現されており、モニター用として合格レベルを大きく上回る出来栄えと評することが出来るでしょう。
一般的にモニタースピーカーでは、やたらと解像度だとかワイドレンジという点のみ重視されがちで、音色の色彩感まで明瞭にチェックできるというのは存外軽視されがちな点だと思いますが、ここも非常に重要なポイントだと思います。
その点、本機は「音色の再現性」にも優れており、不満はありません。
使い勝手も良好ですが、ただ一点、3.5�oのAUX接続端子には(使用しない際は)一切何も繋がないことが重要です。AUX端子にケーブルを接続したままの状態ですと相当なノイズが出ます。AUX端子は極力使わないようにするのがコツです。本機では、あくまでもフォン端子かXLR端子のどちらかを使うことが前提で、3.5�oのAUX端子は「オマケ」という位置づけです。
3.5�oのAUX端子を使わなければ、パワード・モニタースピーカーにありがちなホワイトノイズは「ほぼ気にならないレベル」です。このホワイトノイズは、スピーカーユニットに直接耳を近づけなければ聴こえないレベルですので、この点でも優秀と言って良いでしょう。
本機では、オートスタンバイ機能が搭載されていたり、電源インジゲータが通常では緑で点灯するものが入力過大の時に赤くなる等、どうでもいいことのように思える点ではありますが、これで存外なかなか便利な機能です。
本来のモニター用途ではもちろんのこと、通常のリスニング用途でも出番が大幅に増えそうな良機です。
これだけの音質と使い勝手の良さを備えた良質な6.5インチ同軸スピーカーが、わずか55000円。
格安を通り越して「激安」と評して良い逸品です。
最近では一時の品薄も解消されつつありますので、手頃な価格でできる限り良質な高品位モニターをお探しの方は、絶対に選択肢に加えるべきかと思います。
タンノイ・ブランドの期待を裏切らない、低価格パワード・モニターの新たな「定番モデル」の誕生です。
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![GOLD 8 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001220865.jpg) |
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-位 |
225位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/12/20 |
2019/11/25 |
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【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 重量:14kg カラー:ブラック系
【特長】- 「デュアルコンセントリック300Wリファレンスモニター」と「デュアルモニター・オムニマグネット」技術を採用したモニタースピーカー。
- 「デュアルコンセントリックドライバーテクノロジー」を搭載し、すぐれたフェーズコヒーレンスと解像度を提供する。
- 「デュアルモニター・オムニマグネット」が滑らかなベース音とダイナミックなアタック音を、「フロント・フィリングバス」が壁付近でも重低音を演出。
- この製品をおすすめするレビュー
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4澄んだ綺麗な中高音で鳴る
【デザイン】
モニタースピーカー的デザインそのもの。オーディオ用スピーカーとしてはコンパクトで見た目も綺麗。
【高音の音質】
澄んだ綺麗な高音を聴かせてくれる。弦楽器、女性ボーカルなど、特に綺麗。
【中音の音質】
張りのある音ではあるが、線の細い感じでしか鳴らない。
恐らく、エージングでかなり違ってくるので、これからが楽しみ。
【低音の音質】
かなり弱い、ここはSWで補強する必要がある。これからの課題。
【サイズ】
他に所持しているスピーカーに比べるとコンパクト。サイズ的にも使い易い。
但し、オーディオ用スピーカーと言う前提。TV或いはPC用にはデカイ。
【総評】
購入直後の為、エージングも全く出来ていないので、全体として、線の細い音でしか鳴らない。
今はTEAC UD301からXLRバランス出力を1/4TRSで入力している。
今後、アンバランス入力を含めトライする予定です。エージングが楽しみになるスピーカー。
エージングを含め、いろいろ試した後にもう一度レビューします。
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![Reserve R600 [ブラウン 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31iBsU5gzuL._SL160_.jpg) |
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-位 |
225位 |
4.58 (5件) |
0件 |
2021/6/14 |
2021/6/24 |
ステレオ |
フロア型 |
87.5dB SPL (2.83V/1m) |
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【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:〜50kHz 幅x高さx奥行:281x1064x382mm 重量:21.5kg カラー:木目系
【特長】- 1型の高精細「ピナクル・リングラジエーター」を搭載したフロアスタンドスピーカー。不要な色付けやひずみのない、クリアで鮮明な高音域を実現。
- 6.5型タービンコーンを2基採用し、細部まで聞き取りやすく、スムーズできめ細やかな中音域と余裕のある低音を実現している。
- スムーズで高精細なサウンドを実現する「Power Port 2.0」を採用。Hi-Res Audio認証を取得し、ハイレゾ音源も忠実に再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5正確で引き締まった音で音楽のジャンルを選ばなくコスパ高い
【追記】
鳴らした環境を書くのを忘れてました。
自作PC⇒spotify⇒オーディオインターフェース MOTU M2⇒YAMAHA A-S801⇒R600です。
マランツのアンプPM7000も所有しているのですが、相性はS801の方が良かったです。DACをMOTU M2にしているのは、S801のDACがイマイチ”ぼんやり”した音なので、外付けのDACにしています。
YAMAHAのS801は、特徴や個性はあまり感じられませんが、ジャンルを問わないアンプなのでR600との組み合わせは良い感じです。
参考まで。。
5買って良かった!
【デザイン】
少し無機質な感じがするが、機能的・合理的で気に入っている。
【高音の音質】
抜け、伸びが良いが鋭すぎずとても良い。
ウェーブガイドの恩恵か、どこで聞いても高音不足を感じず良い音と感じる。
【中音の音質】
ボーカルや弦、ピアノ等がリアルで響きもよくとても抜けが良い。
【低音の音質】
締まりがありベースの音程もはっきりしておりブーミーさは全く感じない。
バスレフポートが下にあるため、設置場所にあまり左右されず高品位な低音が出る。
音楽を聴くには充分、映画なども低音不足は感じないが人によるだろう。
【サイズ】
R700が第一希望であったが、重量と高さからR600を購入した。
55inテレビの横に置いているがスリムで圧迫感もない。
1人で2階に運べ、ソファーに座った時の耳の位置と合い良かった。
【総評】
高音から低音まで音が籠らずヌケが非常に良く、広域から低域までバランス良く軽々と音が出ている。1言でいえば高品位な音。
振動板の軽さ、良く考えられたポート、しっかりしたエンクロージャなどの恩恵だろう。
PorkAudioにして、R600にして良かったと思う。
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![OBERON3 LO [ライトオーク ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
225位 |
4.55 (27件) |
257件 |
2018/9/14 |
2018/9/22 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:47Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:200x350x315mm 重量:6.3kg カラー:木目系
【特長】- 高音質化を実現する「SMCマグネット・システム」搭載のブックシェルフ・スピーカー。スピーカーながら大型のウーハーも備える良いとこ取りのモデル。
- ウーハーの振動板にはウッドファイバー・コーンを使用。均等な振動特性によって偏った振動を抑え、正確かつナチュラルでオーガニックなサウンドを実現する。
- 超軽量のシルクファブリックをベースとするソフトドーム・ツイーター(口径29mm)を採用。パワーハンドリングが高く、低い周波数帯域までをカバーする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5DS-251mk2の後継機として
40年以上愛用してきたダイヤトーンDS-251mk2がいよいよ寿命となり、デスクトップタイプを探していて出会ったもの。JBLのL52 Classicで決まりかけてましたが、ビックカメラ店舗で実物を見る機会があり、こちらに決めました。
Amazonでペア7万円台で購入。100時間以上の慣らし運転を経て、だいぶ音がこなれてきました。特に低音の広がりが心地よく、北欧メーカーならではの雰囲気を味わっています。
書斎の机上に、少し前に買ったスピーカースタンド(HAMILeX NX-B300S)を置いた上に設置してますが、見た目も音質的にもマッチしています。パソコンの音源としてDAC経由でアンプを通し、radikoの音楽番組も「ながら」で聴いています。これから長いお付き合いになりそうです。
5オベロン3とオベロン7
当方はオベロン7を2chオーディオ専用に、オベロン3とオベロン ヴォーカル、センソール1の組合せで7.2.4chのホームシアター専用の2系統で構築しています。
今回は2chは同じダリのレクトール8からの入れ替え、7.2.4chはフロント2chとセンタースピーカーの入れ替えでそれぞれセッティングして2か月のエージング後のレビューです。
最初にホームシアターでオベロン3を入れ替えてその鳴りっぷりに思わずこのサイズでこんな音が出るのかと驚きました。ちなみに、オーディオ用のシステムに繋ぎ替えて聴いても低音の低いところの空気感以外は何の文句もなく、高音から中音の響きのクリアーで心地よい音に感動しました、ホームシアターには重低音はサブウーファーがあるのでほぼ狙い通りの音質です(プレーヤーOPPO UDP-205、AVアンプはヤマハRX-8A8、フロント2chは単体パワーアンプ出力仕様で7.2.4ch)、ホームシアターでのsacd マルチch、Blu-rayオーディオのマルチチャンネル、勿論映画の再生の全てがかなりの高音質での再生が出来ていると感じています。特にsacdのマルチチャンネルはピュアーダイレクト設定で良いです。
オベロン3の音に惚れ込んで、2chオーディオシステムも入れ替えを検討し、オベロン9かオベロン7で迷いましたが、スペースの問題とオベロン3と同じユニット構成のオベロン7に決めました。結果的に最初のセッティングでは思わずこの音は失敗かと焦りましたが、先ずはエージングでかなり鳴り始め、オーディオ用のサブウーファーのクロスオーバーを少し調整した結果、見違えるほど良い低音の質となり、中高音はオベロン3と同じユニット構成通り非常にクリアーで心地よい響きプラス全体の空気感も出て現時点では文句ありません。もう少し大きな躯体ならもっと大きな音場がでるのだろうなと思いますがスペースが限られており16畳リビングでの限界と納得しています。
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![Q1 Meta [サテンブラック ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/06/37203/0637203219160.jpg) |
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-位 |
225位 |
5.00 (2件) |
55件 |
2024/9/30 |
2024/10/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:47Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:180x302x277mm 重量:6.1kg カラー:ブラック系
【特長】- ドライバー後方からの不要なノイズを99%吸収しピュアで自然なサウンドを実現する「メタマテリアル吸収技術」を採用したブックシェルフ型スピーカー。
- 第12世代の「Uni-Qドライバー」を採用。音をより均等に分散させることで、臨場感とまとまりのあるサウンドステージを実現。
- カラーマッチングされたマグネットグリルは、ドライバーの保護と美観のバランスを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5繊細で清涼感ある音質
使用して約1年になります。Q150からの入れ替えでこのQ1 Metaを購入しました。
使用環境は18畳ほどのリビングで、このスピーカーでは主にアナログレコードを聴きます。
使用アンプはYAMAHA A-S501、レコードプレーヤーはprojectのDEBUT Sです。
【デザイン】
uni-qドライバーが相変わらず美しいです。ホワイトはドライバーカラーがシルバーで、余計に美しいです。
筐体はQ150同様、いかにもシート貼りですっていう感じでチープ感は少しあります。
ただ今回からサランネットが標準付属なのは嬉しいです。しかもホワイト筐体にはサランネットも白で統一されてて、かっこいいです。
【音質】
第12世代のuni-qドライバーの性能なのか、Q150に比べて音が繊細に聞こえます。Q150よりも低音の量感は少ないですが、その分、分解能は上がっています。
高音から低音まで過不足ないバランスかつ繊細な音質で、澄み切った音という印象です。
よく同軸なので定位が良いと言われますが、Q150もそうでしたが、定位感については他の普通のユニットのスピーカーと差異を感じません。
【サイズ】
h302 x w180 x d277 mm とそこそこ大きいです。
Q150もそうでしたが、このQ1 Metaも背面が壁に近いと低音域がこもりがちでブーミーに聴こえます。
可能であれば設置は壁から30cmから40cmは離した方が、音の感じは良くなります。
【総評】
このスピーカーは特に派手な鳴り方はしないので、販売店での試聴だと地味に聴こえてしまって、あまり選択肢になってこないかもしれませんが、じっくり聴いてみると、きちんとした音楽表現と深みがある音がしますのでオススメです。
5適度なサイズのスピーカー
かつてはアキュフェーズ等の高級オーディをを使っていましたが、断捨離かつダウンサイジングでKEF LSX�Uに買い換え、AirPlayでApple Musicを楽しんでいました。
が、Ever soloのストリーミングプレーヤーが登場したことにより環境が一変。
Apple MusicがAirPlayでなく、オーディオ機器で再生出来るようになりました。
そうなるとより良い音質でApple Musicを楽しみたいと思うようになり、またオーディオシステムを組むことにしたのですが、もともとマンションの6畳部屋であり、もう大げさなシステムは不要と考え、安価なシステムにすることにしました。
アンプとDACは中華製品を、スピーカーは小型のもので考え、同軸が好きなためKEFを選び、今秋に新発売された新しいQseriesの末弟「Q�T meta」を購入しました。
まだ各機器ともエージング半ばではありますが、十二分にオーディオ出来ています。
スピーカーも適度な大きさでありますが、奥行きはもう少し短いほうがいいですね、狭い部屋なので壁から適切な距離で離すことが難しいです。
シリーズ的にはサラウンド用の位置づけの製品かも知れませんが、オーディオ鑑賞にも良いと思います。
今はまだラックの上にポン置き状態ですが、近いうちにまともなスピーカースタンドを用意するつもりです。
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![OBERON/ONWALL DW [ダークウォルナット ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31XmwVFeuAL._SL160_.jpg) |
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-位 |
225位 |
5.00 (2件) |
4件 |
2018/9/14 |
2018/9/22 |
その他 |
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86.5dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86.5dB 再生周波数帯域:55Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:245x385x120mm 重量:4.9kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5メインスピーカーとしても十分な音質
これまでサラウンドスピーカーとして使用していた B&W M-1 をサラウンドハイトに回し、本機を新たにサラウンド用として導入しました。
薄型ながらそれなりのサイズ感はありますが、突起のないシンプルな形状のおかげで、設置してみると思ったほど邪魔にはなりません。
基本的にOBERON1を薄型化したものなので、音質面での不満は一切ありません。低域はこれまでよりも量感と厚みがあり、指向性も穏やかなためサラウンド用途として非常に満足度が高いと感じました。
購入直後は例によってややスカスカでペラペラとした印象がありましたが、エージングが進んだ現在ではその傾向は解消。Audyssey測定時のクロスオーバー周波数も、当初より 10Hz低い値を示すようになりました。
省スペースを狙って壁掛けメインスピーカーとして使っても、十分な音質だと思います。
5サラウンド用に、購入!
AV機器好きの素人ですが、私には、十分な程良いスピーカーです!
サラウンド用ですが、聴き疲れもしないし、デザイン良しです!
意外とサイズは、デカイです。
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