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![LS50 Meta [モス・グリーン ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001704287.jpg) |
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43位 |
172位 |
4.88 (8件) |
108件 |
2025/8/13 |
2025/8/22 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:47Hz〜45kHz 幅x高さx奥行:200x302x280.5mm 重量:7.8kg カラー:グリーン系
- この製品をおすすめするレビュー
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5上品で力強い
【デザイン】モダンなデザイン。他のスピーカーはいつまでレトロを気取るのか疑問になるくらい優れている。
チタニウムグレイについては、色決めの際に、赤いスピーカーの毒々しさを気にしている人もいるかもしれない。自分は実物がどんな赤なのか心配したが、案外大人しく落ち着いていたので安心した。
【高音の音質】とても良い。必要以上に突出していないところが良い。レコードはレコード風にシャカシャカしないし、デジタル音源はチャリンと鳴ってくれる。音源に忠実な鳴り方をする。ツイーターのピュアさは際立っている。ライドやシンバルの音については、キラキラと星が煌めくよう。
【中音の音質】こちらも良いです。やはりいやらしさがなく、主張しすぎない。JBLのペーパーコーンのような抜けた感じはないけど、出てない訳ではない。ボーカルが悪目立ちしないし、演奏に隠れもしない。ピアノやバイオリンも同様。まあ、とにかくピアノがキレイ。ボーカルの辺りの周波数帯はまとまり感があり、太めに出る。ボーカルは、解像感を味わうのではなく、力強さを味わうタイプ。
【低音の音質】ジャズでも十分なバランス。しっかりとしたエンクロージャーによって、バスレフからの変な反響音は感じません。ガンガン鳴る低音ではないが、非常に上品な低音。低音でキレイと感じさせるスピーカーは少ないけど、このスピーカーはその一つ。
【サイズ】13cmとしては大きいけど、2wayとしては小さい。必要に対して過不足ない容積。
【総評】一言で言えば上品かつ力強い。ピアノの音がとにかく良い。原音主義であるわけでもなく、明らかに音作りをしているのだけど、非常にさり気なくバランスが良いので違和感がゼロ。
マルチプレイヤーなスピーカーなので、クセ強が好きな人は物足りなさを感じることもあるかもしれない。
エンクロージャーについては、とても良くできているが、ほんの少し箱鳴り感が耳につくことがある。
それでも、今のところ欠点なし。ラグジュアリーな気分にさせてくれるスピーカー。
追記【トーインについて】
スピーカーを内向きに角度を付けて設置するトーインについて、1年ほど使ってやっと気づいたのですが、このスピーカーでは最小限が良いです。壁との距離などの設置条件が許せばパラレルでも良いと思います。
これまでも三角形の頂点に結ぶ角度よりは控え目に設置していたのですが、さらに3度くらいまで角度を小さくしたところ、明らかに音場が広がりました。それでいてフォーカスは中央にしっかり定位しています。ここまで良くなるとは驚きです。UniQは、トーインは最小限が良いようです。ぜひ試してみてください。
追記2【音場・定位・効率について】
1年ほど聴いて見えてきたこと。このスピーカーの一番の特徴は、音場の広さとリスニングポジションの自由度だと思います。オリジナルの同軸ユニットによる極めて広い音場のおかげで、リスニングポジションに頭を固定して肩を凝らせながら聴く必要がありません。
このことは、逆に言えば、定位が曖昧になることも意味します。聴覚上の各楽器の定位位置は若干曖昧になる傾向があります。これは、音場の広さとのトレードオフとも言えます。
定位感を優先するか、音場感を優先するか、それはリスナーの求める音次第です。そういう観点では、このスピーカーは、音場に寄った音作りがなされていると言えると思います。
あと、再生効率が低めなのが気になる方もいらっしゃると思います。確かに、元気にボンボンと鳴るスピーカーではないです。ですが、このスピーカーは、アンプで押し上げてユニットをドライブさせることで美味しい音が出てくるので、パワフルなアンプで押し上げてやると、ちゃんと良い音を出してくれますよ。
追記3【サブウーファーについて】
このスピーカーの弱点として低音の弱さが挙げられることがあります。わたしも導入当初は低音の足りなさを感じ、サブウーファー(Monitor audio BRW10)を導入しました。1年ほど2.1chで使いましたが、ある時関心があり、サブウーファーを切って聴いてみました。すると、一気に定位が良くなり、不足と感じていた低音の不足も全く感じなくなっており、驚きました。理由はおそらくエージングなどというエビデンスの曖昧なものではなく、このスピーカーの聴き方が変化したためだと考えます。このスピーカーの低域は、圧で聴かせるタイプではなく、整理して聴かせるタイプであり、鳴っていないとか、弱いとかいうものではないことに気づけたということだと考えています。以来、低音に物足りなさを感じることはなくなり、サブウーファーは手放しました。それとともに、サブウーファーを使用している間、同軸スピーカーの点で聴かせる利点が大きく損なわれてしまい、面で鳴ることによって、このスピーカーの良さである定位や音場が大きく崩れていたことにも気づきました。このスピーカーは、2chでこそ生きると思います。
5理想のスピーカーに出会えた
当初はB&Wを購入しようと思い、お店に行ったのですが、これと出会ってしまい、音に惚れ込んで購入しました。店と家では違うかもなと思いつつ、恐る恐る音を出してみると、想像以上に良い音でびっくりしました。
【デザイン】
実物を見るまではメタリック感が嫌だなと思っていたのですが、実際はとてもシックで部屋にもぴったり合います。
【高音の音質】
キンキンせず、サイズに見合わない余裕のある音で聞き疲れしません。
【中音の音質】
20畳くらいのリビングダイニングにセッティングしたので、ここが1番気になっていたのですが、十分です。特にゆったりめのボーカルは圧巻でした。
【低音の音質】
これはサイズなりだと思います。私はサブウーファーを導入しているので、ここはあまり気になりません。
【サイズ】
コンパクトなサイズの割にずっしりです。純正のスタンドに立てているので、見た目はスッキリです。
【総評】
音の一体感、広がり、同価格帯では、最強なのではないかと思います。
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![F500S(BO) [ブラックオーク ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/50/56386/5056386708219.jpg) |
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54位 |
172位 |
5.00 (3件) |
6件 |
2025/3/19 |
2025/3 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
89dB(2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 許容入力:50W 再生周波数帯域:45Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:204x325x317mm 重量:9kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5いい感じのスピーカーですね
JBL4312MUを15年くらいかな?(アンプはONKYOのA-5VL)で聞いてましたが、なにかオーディオ熱が湧いてきたのかスピーカーが欲しくなりました。
色々調べて店舗で幾つか試聴して、このF500S(BO)に決めました。
そして届きましたので、早速つなげての新鮮な感想になります。
とりあえずシングルワイヤ接続にての音出し1発目は「えーロクに音が出ないじゃん!」でした。
まぁエージング時間ゼロですからね(笑)
でも5時間くらいかけて、僅かにこなれて?来たのか良い感じの音が感じられるようになりました。
うん間違いない!スピーカー交換は成功でした。
【デザイン】
気に入ってます。外装はブラックオークで目立たず落ち着いた雰囲気です。
【高音の音質】【中音の音質】【低音の音質】
以前のスピーカーより、音が明瞭に聞き分けられるように感じます。
定位が良いという事なんでしょうかね。
また聞き疲れなく長く聴いていられる音ですね。イイ感じです。
【サイズ】
机上に置いてますが圧迫感は無いです。まあ大きい机ですから大丈夫でした。
【その他】
下部はスリット状になっていて空間がありますが、この中に白い埃?見えました。
布を差し入れて軽く払うと除去出来ましたが、ここに埃が積もった際の清掃が面倒かもです。
でもこのスリットがあるので持ち運びは楽でした。
【付記】
せっかくスピーカーを新調したので、更にアンプもスピーカーケーブルも新調したくなりました。
でもよく考えて決めないと無駄なお金が消えていきますからね。
ここはエージングの進み具合を見ながら考える事にしましょう(笑)
5従来のF500から着実に進化しています
以前のFyne Audio F500だとホーンとウーファーの繋がりが悪く、なかなかうまく鳴ってくれなかった。ずいぶん試行錯誤した結果、QEDのGenesis Silverのジャンパー線を入手して、ようやく聴感の上下がつながった記憶がある。ウーファーの音も重さがあった。
それからすると、今回のF500Sはホーンとウーファーがフルレンジみたいにうまく繋がっていて違和感がない。中高音もホーンならではのキレと浸透力があり、すばらしい。音量の出せるスピーカーではないが、6畳の我が家で使うには過不足ない。能率も89dBと高くて、鳴りもいい。以前KEFのQ350を使っていたころ、その完成度の高さに驚嘆したものだったが、今回のF500Sは価格が倍以上のこともあって、Q350を凌駕している。さすがはメーカー製、完成度は半端ない。今後ベストバイ機として人気が出ると思う。
前回Fyne Audio F500を使っていた経験からしても、付属のジャンパープレートは早々に撤去して、適当なジャンパーケーブルに入れ替える必要がある。市販のジャンパーケーブルはバカ高いので、何とか自作できないか考えたところ、手元にAUDIO CRAFTのSLX(上)というケーブルの切れ端が30pあるのを思い出した。これが大当たりだった。やや残っていたホーンのキツさが取れて、ドーム型のような音色に変わった。わずかに金属質だったのが、木質になった感じだが、ホーン型の切れ味はそのままで、まさに欲しかった再生音に変身した。ジャンパーケーブルはいろいろ試してみることをおススメします。
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![Super DENTON [Walnut ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001611740.jpg) |
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-位 |
172位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2024/3/ 7 |
2024/3/中旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:52Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:246x360x295mm 重量:9.2kg カラー:木目系
【特長】- 硬く強い合成繊維であるケプラーを採用し、鋳造シャーシにマウントされた6.5型低音ドライバーを搭載した3ウェイスタンドマウントスピーカー。
- 40Hzまで低音を拡張するように調整されている。高音ドライバーはセラミックマグネットを備えた1型ソフトドームを採用。
- ソフトドームを採用した2型の中音域のドライバーはベースユニットによって運ばれる基本音からより高い周波数の倍音へ音楽信号をスムーズに移行させる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5他にはないデザインと落ち着いた響き。
【デザイン】
ちょっと購買意欲をくすぐる大きなソフトドームスコーカーなど、
視覚で楽しむオーディオという重要なファクタをわかってらっしゃる感じ。
グリルもマグネット脱着でスムーズ。「W」マークがセンター下部に移動したのも良い。
ウォルナットを選択したが落ち着いた感じで往年のヴィンテージオーディオのよう。
【高音の音質】
ツイーターはさりげなく必要かつ十分な音圧を提供していて刺さるようなことは全くない感じ。とても品質の高い高音域。
【中音の音質】
大きなドームスコーカーが目を引くが、バランスの取れた音を聴かせる。
クセもなく必要以上に出しゃばることがない上品な中域。
【低音の音質】
16.5cmとは思えない重低音。タイトな感じはなく、どちらかというとファットな響き。音圧がカブる場合は壁から離す必要があろう。
【サイズ】
小型の部類だが縦横バランスが他のブックシェルフとは違い、横に広く寸胴な感じ。
どっしりしたイメージだが置き方によっては鈍重な感じもする。
【総評】
グリルを外すと3ウェイユニットが視覚に訴えてくるが、イメージと違い、音は刺激が少なくバランスの良い鳴りっぷり。音量を上げると解像感も出てくる。
バスレフポートがリアにあることもあり、低域はセッティングによって大きくイメージが変わる。やや低音のバランスを取るのが難しい。
とはいえこの価格帯ではデザイン、性能共に優秀であり、買って良かった。
あ、それから取説の袋に白手袋が同梱されていたのが面白かった。
4小型ブックシェルフタイプのサイズで3Way構成
小型ブックシェルフタイプのサイズ製品です。
幅246mm 奥行275mm 高さ360mm ですが、このサイズで
3Way構成と言うのは最近ではあまり見ないものです。
ツィーター 25mmソフトドーム
ミッドレンジ 50mmソフトドーム
ウーファー 165mmケブラーコーン のユニット構成になっています。
エンクロージャーはバスレフ方式で背面に2つあるのも変ってます。
SP端子はシングルです。
中高音域は濃厚で厚みのあるサウンドになっていますが、それに比べると
低音域は口径165mm1発と言う事もあって下への伸びと量はやはり
小型ブックシェルフ的なもので少し少な目ではあります。
ただ、全体のつながりは良くてバランスが取れた聴きやすい音色です。
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![HDI-3800 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001350751.jpg) |
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-位 |
172位 |
4.48 (2件) |
5件 |
2021/4/22 |
2021/5 |
ステレオ |
フロア型 |
92dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):92dB 再生周波数帯域:37Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:300x1138x418mm 重量:38kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちょっと驚きの完成度
購入してまだ2週間程度ですが、それほどエージングが必要な感じはしません。今のホーンって最初からすんなり鳴るんですね。それも少し拍子抜けな感じでした。
最初はSoulnote A-0で鳴らしましたが、バランスは悪くないものの低音が重く引きずる感じです。JBLにレンジの広さは求めてはいませんが、帯域の広いスピーカーのようで、中音域の充実だけでは物足りなさが残ります。
アンプをSoulnote A-2に変えると低域が引き締まり、鳴らし始めにしては今まで経験がないほどにすんなりと満足できるレベルになりました。
構成はSforzato Lacerta-> Soulnote D-1n -> Soulnote A-2で、アコースティックなジャズ、室内楽、フルオーケストラまで不満なく鳴ります。
大げさな言い方かもしれませんが、B&W 804D4を聴いていてもそれほど不満を覚えることがないレベルです。
ユニット構成は似ていますが、クリプシュ RP-8000FII とは、全くレベルが違います。クリプシュも悪くないけど、あくまで普及品の域を出ません。HDI-3800は格段にレベルが上です。
一部で安売りされていて、新品がStudio 698より安くなっていますが、このシリーズは恐るべき完成度です。天然突き板仕上げでリビングでも違和感がありません。
ただ、38kgの重さは一人でセットできる限界ですね……スパイクをセットした時手に刺さりそうになりました…………
4JBLの大型トールボーイスピーカー
【デザイン】筐体表面にはグレイオーク色が採用されており、白壁でも木目壁でも違和感なくフィットする。JBL特有のコンプレッションドライバー&ホーンのデザインが、存在感を放っている。
【音質】ウーファーユニットが3基も搭載されているが、高音域から低音域までしっかりと出ており、バラつくこともなく上手にまとめられている。また、大きなウェーブガイドを使ったHDIシステムにより、リスニングエリアも左右上下に拡張されている。
【サイズ】高さ110cm・幅30cm・奥行42cm、重量は38kg。バスレフポートは、リアに2穴となっている。
【総評】このトールボーイモデルは、JBLのモニター系スピーカーの特徴とは異なりオールジャンルに対応する能力を持っている。音質は十分良いので、デザインが好みであれば超お買得なモデルである。
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![RUBIKORE2 MA [ハイグロス・マルーン 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001648287.jpg) |
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-位 |
172位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/8/27 |
2024/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:50Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:195x350x335mm 重量:9.5kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5新世代DALI
前モデルと比べて価格が大幅に上がった(2倍?)ためすぐに検討除外されるのか一向に評価が上がってこないため、ショップでの試聴評を書いてみます。検討の一助になれば。
【デザイン】
近年のデザイン手法に沿い、エッジを立たせつつ装飾の少ないシンプルデザイン。トップエンドには劣りますが、仕上げも高級感があります。
【高音の音質】
最新モデルの名に恥じない、非常に高解像度な音。
でありながらDALIの特徴である刺さらないまろやかな美音も兼ね備える。
一般には「高解像度=刺さる」となりがちだが、そこを絶妙なバランスで成り立たせるDALIのチューニングが素晴らしい。
【中音の音質】
音の分離は極めて良好。かつ非常に見通しの良いクリアな音質。主旋律は確実に前に出てきて明瞭。聴きやすい。
Opticon Mk2シリーズ同様、近年のDALIは高解像度なB&W寄りの音質になってきていると思う。
【低音の音質】
前シリーズのRUBICON同様、量感豊かな弾む低音の傾向。
しかし確実に音のグレードが上がって輪郭が明瞭化。ともすれば緩みとも感じられた部分が本モデルでは引き締まり、より低音階が見えるようになった。
【サイズ】
中型ブックシェルフとしては一般的なサイズです。
【総評】
前モデルのRUBICON2、B&W 705 S3と比較したが、誤解を恐れず言うと本モデルはこの両者の長所を合わせたような音質。
RUBICON2の描写の甘さと歪みを取り除き、B&Wのような分離感とクリアさ、高解像度を備えながらもDALIの特徴的な高音の美しさを堅持。
前モデルから価格は大幅に上がってしまったが、一聴して分かる違い。コスト増分は確実に音質アップに繋がっていると思う。後継に位置付けられているが、上位グレードと言っても過言ではない進化。
もともとRUBICON2の音質は好みだったが、RUBIKORE2を聴いてしまうとその明瞭さは霧が晴れたように感じられ、対して前モデルは一枚ベールが掛かったような音に聴こえてしまう。10年の進化を着実に感じさせられ、価格差を考慮しても間違いなくこちらの方が欲しくなります。
その意味では、前モデルを所有されていてかつ満足されている方は試聴しない方が良いかもしれません。
価格増分の期待を確実に上回る傑作と思います。
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![TD520SW [単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/53332/4953332642973.jpg) |
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-位 |
172位 |
4.46 (4件) |
1件 |
2013/11/12 |
2014/2 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:25Hz〜150Hz 幅x高さx奥行:459x420x444mm 重量:37kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5メインspeakerの邪魔をしない スーパーウーハー
【デザイン】輝きが綺麗でよろしい
【高音の音質】
【中音の音質】
【低音の音質】締まったぶよぶよしていない早い超低音
【サイズ】これより大きいと辛い
【総評】立ち上がり立下りの速さに特化して作られているだけの事はある。メインspeakerの邪魔をしない 違和感を感じなくて済むスーパーウーハー
5725の血統!
ドルビーアトモスのために7.1.2システムを組んでいる。
フロントB&W803.センターB&WHTM2Dのため、ヤワなサブウーファーでは雑音にしかならないため、奮発しTD725swの初代機を導入し楽しんでいた。ウーファーの存在を感じさせない空気の様な低音に魅了されてかたが、やはりサブウーファー一台だと、ウーファー側に音像が引っ張られてしまうのだ。悩んでいたところに登場したこのTD520sw。さすがにTD725swMK2の追加購入は財布が許さない。音色も近似していると期待しTD520swを導入。素晴らしい。ピアノブラック仕上げは美しく、TD725swとの音色一体感も申し分ない。TD520sw単体でも、空気の様な低音を体感できます。
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![LINTON Heritage 本体のみ [ウォルナット ペア]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/eippinkan/shopimages/29/44/1_000000014429.jpg) |
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-位 |
172位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/12/18 |
2019/5/中旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
90dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:300x565x360mm 重量:18.4kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4古臭くなく現代的でもないサウンド
最近、少しずつですが3Way型のスピーカーが復刻や販売されてきたような気がしますが、外観はハーベスぽぃですね。
音が広がり優しく包まれているような印象ですね。
低域はやや甘く、ゆったりした印象。
クラシックは、ステージを少し引いた位置で聞いたような感じで、その分暑苦しさがなく疲れた時音楽を聴きたい時には良いかと思います。
ボーカルが良く優しく語りかけてくるような印象で、古臭くもないが現代的でないサウンドだと思います。
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![KX-1X [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663484.jpg) |
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39位 |
172位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/11/15 |
2024/12/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB/W・m |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):88dB 許容入力:50W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:40Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:224x380x319mm 重量:9.1kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4全体的にスッキリとした濁りの無い音調
保守的なデザインで昔ながらの2Wayで「密閉型」製品。
ぱっと見では旧モデルとの差が判らない製品でほぼ同じデザインと
スタンスを貫いている。
今では数少なくなった密閉型でカチッとした低音で小音量では
低音製品が物足りなくい感じる。
それなりの音量…やややかましいくらいに感じるを出すとちゃんと
低音成分もある。
なので狭い部屋では使いずらい。
音的には全体的にスッキリとした濁りの無い音調です。
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![F500SP [ピアノグロス・ブラック ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/506054/506054683/5060546833819/IMG_PATH_M/pc/5060546833819_A01.jpg) |
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-位 |
172位 |
4.50 (2件) |
5件 |
2021/10/29 |
2021/11 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
90dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:60W 再生周波数帯域:42Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:200x323x320mm 重量:9kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5美しく楽しい音
当方、元々DALIの音が好きで過去にはMENUET、Royal Towerを所持。
DALI Royal Towerとの比較も入れつつレビューします。
あくまでも個人的環境にてのレビュー。
【デザイン】同軸なのでシンプルで良い。ピアノブラックは上品で美しい。
【高音の音質】解像度がよく美しい高音ながらも迫ってく感じもあり元気が良い。DALIは柔らかく落ち着いた
【中音の音質】バランス良く出しゃばらない。ボーカルなどは豊かな量感でよく伸びしっかりと存在感があり美しい響き。長時間聴いていられる。
【低音の音質】トールボーイまではいかないがこのスピーカーサイズにしてはよく出ておりそこそこ深い。音源にもよるがズシンと響てくる低音には驚いた。この低音は予想以上だった。
【総評】DALIもF500SPも音楽を分析的ではなく心地よく楽しく聴けるスピーカーだと思います。
DALI Royal Towerの印象は柔らかく落ち着いた温もりある響きで女性ボーカル、生楽器系などは特に好きでした。
F500SPの印象は透明感のある美しい響きで上品だが華麗さを持ち合わせた音と感じる。
両者を比較すれば抽象的ではあるがDALI Royal Towerは秋の美しさ、F500SPは春の美しさ的なイメージに感じる。ただサイズ的に近いDALI MENUET系との比較では個性は違うものの全てにおいてF500SPのほうが圧倒的にレベルは高く感じた。
その他、
本体は英国内での手作り製作及び上位機種のテクノロジーが組み込まれているらしく安心感はある。
同軸なので高音から低音までバランスが良い。
ジャンルはあまり問わず女性、男性Voもバランスよく、Jazz、pop、低音が響くダンスミュージックなども楽しく聴ける。
このスピーカーサイズにしてはスケール感、低音がよく出ている。
ケーブルはシングル、バイワイヤ両方試したがバイワイヤのほうが若干低音、高音のメリハリが効いているように感じたが当方にはシングルでもさほど変わらずかえってシングルのほうがまったり聴ける気がしている。
上流機器にもよるが音源の良し悪しも判りやすくDALIは悪い音源も特有の響きでそこそこ聴けるがこちらは悪い音源はあまり誤魔化せない。
一方、良い音源のものを聴くとDALI Towerでは感じることのできなかった音のスケール感、美しいさを感じることができた。
4同軸2wayユニットのスピーカー定位バツグン
F500SP
同軸2wayスピーカー
タンノイスピーカーと見間違いそうになるような
同軸2wayユニットのスピーカーで同軸の良さを
十分に感じる音の定位の良さが際立つ。
ボーカルを聴くと鳥肌が立ちそうになる。
トィーターは25mmコンプレッション型ホーンで磁気回路は
ネオジムマグネットで独立した構成。
自然な感じでどんどん上まで伸びて行く高音特性。
ウーファーは150mm口径のマルチファイバーコーン型
さすがに重低音は厳しいがちゃんと体感可能な低音域の
出音である。
バスレフポートは本体下部から放射線状に放出されるタイプ
なので可能な限り専用のスタンドにセッテイングするべきで
下手なスタンドで共振や変な響きが乗ってしまうとマイナスである。
サイズ 高さ323mm 幅200mm 奥行320mm
重量 9.0kg
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![Studio 89 STUDIO89 BK [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001638673.jpg) |
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-位 |
172位 |
4.00 (1件) |
9件 |
2024/7/11 |
2024/7/16 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB(2.83Vrms@1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:〜60kHz 幅x高さx奥行:157x340x301mm 重量:7.6kg カラー:ブラック系
【特長】- 「RDT III(リジッド・ダイアフラム・テクノロジー)」のバス・ミッドドライバー(108mm)を2基搭載した2ウェイバスレフ型ブックシェルフスピーカー。
- コーンよりも大きい直径85mmの大型マグネット構造を誇る強力なモーターシステムによって駆動している。
- 25mm のオーバーハング・ボイスコイルと4.5mmのリニア・コーン・エクスカーションによって、ドライブユニットはダイナミックな音域の上下に難なく対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4バーチカルツイン効果でまとまりの良いサウンドな製品です。
【デザイン】
縦長BOX型エンクロージャーデザイン
ユニット配置はバーチカルツイン構成になっています。
【高音の音質】
コーンタイプやソフトドームタイプとは異なるフラットな振動子である
高周波トランデューサーを使ったMPDVユニットは20kHzを優に超える
高音まで素直に伸びておりクリアな高音です。
【中音の音質】
108mm口径のバス・ミッドドライバーを2基配置されております。
非常に力強い中音域を響かせます。
【低音の音質】
108mm口径のバス・ミッドドライバーを2基配置によりサイズからは
予想もつかない厚みのある低音です。
大きくはない口径が功を奏して切れのある低音域です。
【サイズ】
高さ340mm 幅157mm 奥行301mm
重量7.6kg/台
【総評】
バーチカルツイン配置の効果でまとまりの良いサウンドな製品です。
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![Super LINTON [Mahogany Red ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719394.jpg) |
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39位 |
172位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/12 |
2025/3/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
90dB |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:39Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:300x605x360mm 重量:19.8kg カラー:木目系
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![705 S3 Signature [ミッドナイトブルー・メタリック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616098.jpg) |
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-位 |
172位 |
5.00 (5件) |
77件 |
2024/3/28 |
2024/3/29 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:192x413x337mm 重量:10.4kg カラー:ブルー系
【特長】- 独自のコンティニュアム・ミッドバス・ドライブ・ユニットやツイーター・オン・トップを搭載したスタンドマウント・スピーカー。
- 開口率の高いツイーター・グリルメッシュ、バス・ドライブ・ユニット用ダンパーを搭載。
- より高品位なムンドルフ・コンデンサーと空芯コイル、改良されたスピーカー・ターミナルが採用されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5モニタースピーカー並みのフラットないい音
【デザイン】
正直、ちょんまげデザインはあまり好きではないですが、見た通り、高級家具の様な見た目です。前モデルからツイッターグリルの色が黒くなったり、ウーハーの淵も黒くなり落ち着いた雰囲気。
グリルを付けずに使ってます。
【高音の音質】
ボリュームを上げてもキンキン鳴る事もないです、そういった意味で聞きやすい。
【中音の音質】
谷もなく、フラット。モニタースピーカーに近いです。
【低音の音質】
出ていない訳ではないですが、聴く音楽によってはちょっと不足を感じることもあります。無理して鳴らさずにサブウーハーと組み合わせたほうが良いですね。
【サイズ】
ブックシェルフとしては、ちょっと高さがあるかな〜、とは思います
【総評】
高価な商品ですが、家具としての見た目も含めた金額と理解しています。ちょんまけツイーターデザインはあまり好きではないですが。
音はフラットで、サブウーハーで補ってあげれば、どんな音楽にも対応できます。指向性があまり無いようで、スピーカーを人の方向に向けなくても音の変化は少ないです。高音がキンキン鳴る事もないので、ボリューム上げても心地いい音でなります。バスレフポートを付属のスポンジで埋めて、サブウーハーを使い、クロスオーバー周波数を80kHz設定で鳴らしています。
指向性があまり感じられないせいか、音像定位は少しぼんやりした感じがしなくもないです。スピーカーの設置位置にもよりますが…。
いい音で鳴らしたければ、少なくともスピーカーの設置位置は気を配りましょう。マニュアルにも書いてある通り、壁や床から話すのは当たり前で、ちゃんとメジャーで測って位置の設定&調整しましょう。この事が他の効果な機材を買いそろえるよりも良い音を出すには効果が高いです。
長く付き合えるスピーカーかな、と思います。
5昔のB&Wの音とはかなり違います。
B&Wをバカにするマニアが一定数で居ます。
ハーベス系の音が好きな人たちですね。笑
でも、最近のB&Wは大きく違います。それらの音質の要素も取り入れています。
高音の空気感が素晴らしいから、低音部も比例して良くなってます。
ダリのエピコン2と両極を成す感じの音質ですが、
こちらのほうが僕は本当の音だと思います。僕はエピコン2も所有してますが、
若い方の耳には、こちらの方がオススメです。
歳取ってから、ハーベスなどを買って下さい。笑
厚木市のオーディオ店で安く売ってもらいました。色はブルーです。
SPケーブルは必ずフルテックのFS-15Sを使って下さい。
僕はこのスピーカーを買う、鳴らす必須条件だと思います。
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![KX-5PX [ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/41-GdXVjmFL._SL160_.jpg) |
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-位 |
172位 |
4.76 (4件) |
8件 |
2019/11/ 7 |
2019/10/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB/W・m |
6Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):87dB 許容入力:50W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:40Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:224x380x319mm 重量:11kg カラー:ブラック系
【特長】- アルニコ・マグネットを採用した2ウェイ密閉型ブックシェルフスピーカー。内部配線に「マグネシウム/PC-Triple Cケーブル」を使用し高音質を実現。
- ハイレゾに対応する、50kHzまで再生できる砲弾型イコライザー付き「35mm口径ピュアシルクリングダイアフラム・ツイーター」を搭載している。
- 能率を高め、大きな駆動力と大振幅時の磁気回路外れに対応し、ひずみの少ない仕上がりの「170mmクルトミューラーコーン・ウーハー」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いばらの道
このスピーカーはお勧めしません。某ショップの人は何度も言いましたし私もそう思います。
塗が柔らかなKX-3SX にするべきです。
そもそも塗装だけ違う製品がなぜ後から出たか考えるべきです。
密閉型で筐体が固いので、ウーハーを制御できません。低音はぼわつき、高音は刺さります。
まずクリーン電源か、コースティックリバイブの豪華三点セット、フルテックの120万のタップ。
電源対策をすることで全体的な粗はだいぶ取れます。
しかし上記の問題で30万のTADのケーブルではまともに鳴ってくれませんでした。自分はCHORDMUSIC SPケーブルをバイワイヤーで導入しました。
そこまでやると、最も鳴らしにくいスピーカーはスケール感と速度を兼ね備えた最強のスピーカーになります。このスピーカーを導入するのでしたらSPケーブルと電源に何倍もの資金を投入するつもりではないと真価を発揮できないとは思います。
KX-3SX でいいんじゃないでしょうかw
5一生物のスピーカーです
【デザイン】ピアノ塗装がとても綺麗です。
【高音の音質】海外製品のリボンツイーターとは次元を異にします。シンバルの中心部を叩く音が生々しい。
【中音の音質】ボーカルのほぼ全域をウーファーでカバーしているようで、センターでの定位感はバツグン。
【低音の音質】これぞ、密閉型。バスレフ型のように小さいスピーカーで無理に低音を強調することはなく、あくまでも自然な鳴りです。鳴り過ぎて中高音を邪魔することはありません。
【サイズ】最近のスピーカーとしてはちょうど良い大きさです。
【総評】特にアコギやピアノの音は逸品ですが、エレキのような歪み系もなかなかです。このスピーカーにはスピーカー台とバイワイヤケーブルは必須アイテムで、三角点の頂点ではなく。少し開き気味に間接音も聞こえるようにセッティングするのがコツです。昔のダイヤトーンDS-1000シリーズを超高解像度にしたような音色傾向なので、密閉型が好きな方に特にお勧めします。
追記します。
購入する数年前にオーディオ専門店で視聴したことがあります。その時は音がスカスカで低音が聞こえず、雑誌などでかなり評判が良いのに?正直「ただでもいらない」と感じました。昨年、知人が購入したので聴かせてもらったところ、全く違う音で心から理想の音と思いました。広い店内でスピーカーの間隔をかなり空けていたので「中抜け」現象になったようです。広い店内では密閉型ということもあり、視聴には注意が必要かもしれませんね。
それと年末にメーカーで推奨しているクリプトンのSC-HR2020というスピーカーケーブルを購入しました。今までは汎用品のケーブルを使用していましたが、音の分解度や低音の鳴りなど、差は歴然としていました。(画像参照)
以上、参考までに。
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![805 D4 Signature [ミッドナイトブルー・メタリック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001552000.jpg) |
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-位 |
172位 |
4.89 (5件) |
0件 |
2023/7/11 |
- |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:34Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:240x440x373mm 重量:15.55kg カラー:ブルー系
【特長】- 軽さ、高剛性、高精度を誇る「ダイヤモンド・ドームトゥイーター」搭載のブックシェルフ型スピーカー。
- 「ソリッドボディ・トゥイーター・オントップ」を採用し、自由で開放的な高音域を実現する。
- 高剛性なアルミニウム製のバックプレートを搭載し、コンデンサーなどのパーツを筐体内の空気圧による影響から隔離。ヒートシンクとしても機能する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5聴いたらもう戻れない
focal thevaからの買い替えです。400時間くらいは聴き込んだのでレビューします。
これまで視聴会などで色々聴いてきましたが、いつも良い音だなぁと思うのがb&wでした。買い替えなら702s3 Signatureかと思い視聴しました。これでも全然良かったんですが、試しに805d4Signatureも聴いてしまいました。これは聴いたが最後です(笑)
もう700シリーズには戻れませんでした。ブックシェルフ型になり、低音の不足を心配しましたが全く問題ではありませんでした。
特に交響曲などスケールの大きい音源だと、ブックシェルフなのにコンサートホールのような感動を覚えました。恐らくダイヤモンドツイーターとフロントバスレフの効果だと思います。
部屋は12畳ですが、このサイズでも全然大丈夫でした。ただこのクラスのスピーカーになると、ケーブルやアンプも相応のものにしないとそこがボトルネックになり宝の持ち腐れとなります。スピーカースタンドはショップのおすすめでクライナにしました。これも中々に面白い作りのスタンドでした。ダイヤモンドフォーメーションとかいう不思議なスパイク位置。あとネジでの固定なんですが、わざと緩めておくんだそうです。たしかに音に開放感が生まれました。しっかり締めるとよりモニターよりの音に。ちなみb&w純正スタンドはあまりおすすめしてなかったです。
とにかく周辺機器にもこだわりがある方はセッティング詰めていくのが楽しくなります(おおいに反応してくれます!)
5D4であってD4でない、ノーマルD4とは、全てにおいて一線を画す
2025年8月購入、3か月使用でのレビューです。(2025年11月)
使用機器は以下のとおりです。
SP:B&W 805 D4 Signature [カリフォルニアバール・グロス] 本機 (805D4 W/Nから入替)
SPスタンド:SOUND ANCHORS SDA805N24(スパイク受:MUSIC TOOLS/SLN204)
SP用ボード:TAOC SCB-RS-HC45G + RS-500 + PTS-A
SP Cable:WireWorld Equinox7 2.5m シングル Silver端子交換 → AudioQuest Rocket 88.2 3m
Jumper Cable:WireWorld Equinox7 高域側接続 → Gold Eclipse 8 (高域+ 低域-)接続
AMP:Octave V70SE/S LINE+Black Box
電源Cable OYAIDE TUNAMI GPX-R
CDP:LUXMAN D-07X 電源Cable KRIPTON PC-HR1000
XLR Cable:WireWorld Silver Eclipse 7
クリーン電源:信濃電気GPC-1500
パワーコンディショナー:IsoTek EVO3 AQUARIUS
ノイズ フィルター:Audio Prism QUIET LINE LF-1 MK3
【デザイン】
D4の明るい色調から、Signatureは上面の革張り、サランネットが黒となり、光沢仕上げもあって、よりシックで高級感のある佇まいです。グロスブラックからの買い替えであれば、それ程の違いは感じられないかもです。
【高音の音質】
ノーマルD4との比較です。最初の音出しで聴きなれたWaltz for Debbyを鳴らします。1曲目My Foolish Heartのブラシの音がくっきりと感じます。Hilary Hahnのヴァイオリンは解像度が増し、最高域は伸びていますが、まだ音が硬く耳に刺さります。それでも20時間を超えた頃から伸びているのに耳に刺さらなくなり、今では実に滑らかです。AV Watchのレビューでは、低域に比して中高域の変化は少ないとの評ですが、私は音の伸び、滑らかさ、きめ細かさでノーマルD4より大幅に良くなり、音像の立体感が増したと感じます。https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1511427.html
音場は手前により広くなり、音像もかなり前まで出てくるようになりました。
【中音の音質】
ノーマルD4も良かったのですが、打楽器のキレは一段と増し、ピアノの打鍵音は歯切れ良くよりリアルに、弦楽器は弾いた瞬間からその響きの収束迄が生々しく感じます。解像度の向上は、音が硬くなった、量感が減ったということではなく、音の余韻や響きをより正確にトレースしている為、楽曲によっては音はむしろ柔らかく、ぐっと厚みを増して聴こえます。そのため、少々音量を上げてもうるさく感じません。
【低音の音質】
中音同様解像度の向上が著しく、音の締まりもより良くなりました。量感も十分です。ブックシェルフでもセッティングをしっかりすれば、量感不足も感じず高品位の低音が鳴るのはノーマルD4で確認済みでしたが、音像もより明瞭となり、グラン・カッサは体で感じられる程で迫力満点です。定位は若干後方へ下がりました。
【サイズ】
ノーマルD4からの更新のため変化はないが、セッティングを一人で無理なくできるのはありがたいです。トールボーイではそうはいきません。ブックシェルフである程度低音も求めるとこの程度の容量は必要かなと思います。
【総評】
ノーマルD4に比べて、上記のとおりすべての音域で解像度が高いです。また情報量が圧倒的に増え音の響き、余韻が正確に再現されるため、各パートがよりリアルに聴こえます。空間表現においては、D4sigは音像の立体的表現が向上し、左右、上下方向も十分広いのですが、特に前後方向が一段と良くなりました。もちろん定位も向上しています。D3からD4へ換えたときも、十分なレベルアップを感じましたが、それをさらに上回りしかも導入後短期間で実感させられました。また特にCDが良くなりSACDとの差が縮まったように思います。
ノーマルD4は、購入して2年近くしてからもかなり音質の向上がありましたが、D4sigはどうなるのか今後が楽しみです。またキャンペーン景品のAudioQuestケーブルRocket 88.2での音の変化も期待しています。
(購入後4か月 2025年12月追記)
SPケーブル比較です。Rocket 88.2は20〜30時間のエージングが必要かと感じました。ノーマルD4購入時に頂いたRocket 22 / 3mもそれを考慮し再確認しました。22も91,300円(税込)[何れも希望小売価格]しますからそれだけを聴いていれば決して悪くはありませんが、他の2点と比べると低域の量感不足、全体に輪郭の甘さを感じます。Equinox7(134,750円)+Gold Eclipse 8(71,500円)は、安価で購入できたJumperの効果が大きく、各楽器の分離が良くなり、生音に近づき細かい音の余韻が感じられます。ところが88.2(229,900円)に換えると、余韻は単なる音の滲みだったことが分かり、解像感もさらに上がって音空間も広がりその差は歴然です。D4sigの実力を発揮させるには、このクラスのケーブルが必要なのでしょう。私には、大変ありがたいキャンペーンでした。
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![DOVEDALE(with Stand) [Walnut ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001611738.jpg) |
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-位 |
172位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 7 |
2024/3/上旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
89dB |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:36Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:370x660x447mm 重量:26.2kg カラー:木目系
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![SC-A7L2 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/20443311117.jpg) |
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-位 |
217位 |
4.41 (6件) |
36件 |
2007/7/20 |
2007/8/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
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6Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):84dB 許容入力:120W 再生周波数帯域:80Hz〜90KHz 幅x高さx奥行:85x180x179mm 重量:1.3kg カラー:木目系/ブラック系/ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5PCオーディオ用では最強クラス!?
約1年使用したので,再レビューします。
一体型サラウンドシステム「SONY SRC-VS5」からの買い替えで,2.1chサラウンドシステム「SONY HT-FS30」を柱としたメインスピーカーとして使用しています。
PC用途のため,スピーカーまでの距離は60cm前後。
デファクトスタンダードなリファレンスケーブル「BELDEN 8460」で繋いでいます。
また,セッティング(設置位置)を追い込めるユニバーサルマウンタを採用しています。
接地させています。電源系統は何も行っていません。
【構成】
・PC-AMP間:BELDEN 1506A(同軸ケーブル)
・AMP:SONY HT-FS30
・AMP-SP間:BELDEN 8460
・SP:DENON SC-A7L2(K) ←
【デザイン】
最近流行りの「ピアノ調」は取り扱いに気を使うので,昔ながらの「マット・ブラック」のほうが好み。
「ウッド」も好きなんですが,今回は
ネットを外すと固定ピンが目立つところが少し残念。
【高音の音質】
超高音域(10KHz?)はハイエンドまで減衰すること無くキンキンです。そのままハイエンドまで伸びている感じです。
ユニバーサルマウンタで宙に浮かせて耳の高さにセッティングした効果もあって,「さしすせそちつ」発音やトランス系等の打ち込み系楽曲は鼓膜がイタイときがよく有ります。この強力な高音を抑える意味でもネット装着は必須です。
サイン波発生ソフトにて17KHzまでは識別できましたが,それ以上は部屋の微弱雑音(エアコン・PC・シーリングライトなど)が邪魔で無理でした。
【中音の音質】
メリハリ感・スピード感のある音です。小径ゆえ,ツィーターとの同調率が高い(=時間ズレが少ない)のかもしれません。
波長の谷が深い印象で,高級オーディオシステムのように大音量で鳴らしてもウルサクなりません。
【低音の音質】
Offにできないサブウーファーが鳴っているため,実際どこまで出ているのかよく分かりません(^_^;)
周波数特性を計測したところ,クロスオーバー周波数帯と思われる125〜145Hzが凹んでいますので,カタログスペック90Hzまで出ていないと思います。
【サイズ】
PCデスク上に斜め置き設置のためスペースがありませんでした。できる限り幅の狭い2wayのものが欲しくて当製品を選択。
特に,後ろ側が尖っているため,部屋の隅など斜めに設置したい場合に有利です。
密閉型のため,壁からの距離を調整する必要が有りません。
標準規格?のマウンター(M5ネジ,6cm間隔)にも適合します。
とにかく設置の自由度は非常に高いです。
【総評】
2014/4月初旬の購入ですが,当時の流通在庫にはまだブラックが残っていました。
モデル末期なのか,お買い得感は高いです。@11,410円
このサイズで重量1.3kgは重いです。エンクロージャーがしっかりしている証拠。小型スピーカーに有りがちな「箱鳴り」は皆無です。ウーファーが小さくツィーターと近いせいか一体感のある「速い音」が出てきます。音の輪郭がしっかり出ていますので大音量でもウルサクなりません。また,頭の位置を上下に変えても殆ど音質変化が起きません。ニアフィールドにおいては,大きめスピーカーでは,同軸ユニット以外には絶対無理な芸当です。
サイズの割には高額ですのでコスパは悪いですが,それだけの性能は秘めていると感じました。
カタログスペックではエンクロージャー幅8.5cmなので,ウーファー径8cmは間違い? エッジ外周で実寸6.7cmくらいでした。
音に関しましては,他のレビュアーさんや一部のクチコミさんと正反対の感想になりましたが,アンプ・スピーカーケーブル・設置状態・外耳形状など様々な条件が異なりますので,不思議ではないと思います。
余談ですが,
「SONY HT-FS30」との組み合わせでは,クロスオーバー周波数帯(135Hz前後)がやや凹む「超ドンシャリ系」になりました。
ウーファー径が8〜10cm程度でシンクロすると見積もっていましたので「6.7cm」と表記されていたら購入しなかったかもしれません。
E.Baseの特定の音階ががやや後退した感じになりますが,相対的にバスドラが強調され,そのリズムの響きはRock・Popsに悪くない感じです(*^-^*)♪
しかし,サブウーファーがプアなので,W.Baseはダメダメです(^_^;)
このような廉価2.1システムとして組む場合は,小型のサブウーファーとの組み合わせのほうがよりマッチするかもしれません。
クロスオーバー周波数を調整できる高速タイプのサブウーファー,例えば「Fostex PM-SUBmini」なら合わせ易いと思います。しかもツインで。
「コンパクトさ最優先で,なるべく高音質なもの」として選定しましたが,PC用途などのニアフィールドにおいては最強クラスの製品と感じました。宙に浮かすことが可能なスピーカーでは唯一択です。今後システムを組み替えることがあっても,このスピーカーユニットは外せません。(*^^)v
5デザインの魅力で入手
液晶テレビ32ZP2(TOSHIBA)を壁面の凹部に収め、その下にSC-5.5(DENON; 12cmウーファー、セラミックドーム形ツィーターの2ウェイ)を配置し、サブウーファーSW-37HT(KENWOOD)と組合せてAVレシーバーAVR-550SD(DENON;「フロントスピーカー2本とサブウーハーで5.1chサラウンドに迫る音響効果を発揮」とされるドルビーバーチャルスピーカー回路内蔵)を中心にテレビ、DVD、FM放送などの音環境を構築しています。SC-5.5は20年選手で「小型でデザインのよいものを・・」で後継として本スピーカーを選びました。
【デザイン】
SC-A7L(DENON)のデザインは気になっていたのですが、付き板仕上げのものは希望小売価格30,000円/台で購入には至りませんでした。そしてSC-A7Lと同じデザインでスピーカーユニットを変更し、付き板仕上げの価格を見直されて他の仕上げと同価格の、後継となる本スピーカーSC-A7L2が登場し、実売価格も手頃になったことから購入に至りました。
手持ち機材にブラケットASG-10があり、これと組合わせて壁面の凹部の側面にSC-A7L2を取り付けができるのも選択のポイントとなりました。
【高音の音質】、【中音の音質】、【低音の音質】
手持ちのSC-E717(DENON; 12cmコーン形ウーハー(ツインドライブ), 2.5cmドーム形ツィータ)と本スピーカーを興味半分で女性ジャズボーカルのCDで比較試聴しました。DENONサウンドというか、音は同傾向の馴染んだものであることが確認できました。一方、数値(SC-E717:89dB、SC-A7L2:84dB)から明らかなようにボリュームを上げないと同程度の音量が得られないこと、また、小口径の8cmコーン型ウーハーと密閉型のエンクロージャーの組合せてで低域の音量は予想どおり、低くなることが確認できました。再生帯域のバランスを考えるとサブウーハーとの組合せは不可欠といえます。
【サイズ】
本スピーカーについては「サイズもデザインのうち」といえます。上記のようにテレビを置いている凹部の側面の壁面にブラケットを使ってスピーカーを自己主張しない雰囲気でセッティングできるサイズも気に入っています。
【総評】
「テレビ単体では得られない音を、質感の高い目立たない大きさのスピーカーで楽しむ」というレビュー者の目的にサブウーハーとの組合せが前提になりますが、本スピーカーはうまく応えてくれています。
このような製品を手頃な価格で入手できたことにとても満足しています。
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![REVEAL 402 [単品]](https://www.soundhouse.co.jp/images/shop/prod_img/t/tannoy_reveal402.jpg) |
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-位 |
217位 |
4.68 (9件) |
16件 |
2014/8/25 |
2014/3/19 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
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【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):101dB 再生周波数帯域:56Hz〜48kHz 幅x高さx奥行:147x240x212mm 重量:5.2kg カラー:ブラック系
【特長】- コンパクトなフォルムに、独自のサウンドとパーソナル・スタジオ向けに利便性を高める機能を搭載したスタジオモニター。
- 高能率な4インチ・ウーハーと高精度の3/4インチ・ツイーター、カスタムチューニングされたアクティブ・クロスオーバーフィルターを搭載。
- スイートスポットが広くミックスのステレオイメージを損なわずに作業スペース内を移動でき、ミックスダウン中の同席者にもすぐれたサウンドを届ける。
- この製品をおすすめするレビュー
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5タンノイの音の小型モニター。
何年も前に元音響事業関係の知人が絶賛していたので、ようやくサウンドハウス社より購入。
仕事場の机の正面・両サイドに置きました。聴くジャンルは90%以上がクラシックです。
入力は@CDプレーヤーのRCAから、Aミニフォン端子でPCやiPadから、ボリューム付きのセレクター(Mackie, Big Knob)経由で繋いでいます。
【デザイン】
あっさりとしていてよいです。
【高音の音質】
弦楽器が綺麗に聞こえる。さすが小さくてもタンノイ。
但し、内臓アンプの特性なのか常時微かに「サー」と音がする。
【中音の音質】
高音・低音とよくつながる。歌手の口が大きくならない。
【低音の音質】
このサイズでこの低音は立派だと思う。
【サイズ】
電源コードを差すと更に奥行きが必要。でも音のため我慢。
【総評】
使い勝手としては多少のマイナスがあります。
・入力端子の選択肢が少ない。
・電源スイッチが後ろなので毎回奥に手を回すか、スイッチ付きのタップから電源を取るしかない。
そうは言ってもタンノイの音のスピーカーがこの価格帯で手に入ったのは嬉しいです。
5「小さいけど良い音」ではなく「本物の良い音」!
【デザイン】
特別に優れている訳ではないですが、デザインが悪いということはありません。
自分的には問題ない、との★5つです。
【高音の音質】【中音の音質】【低音の音質】
「音が良い」と聞いて購入しました。設置して再生をしてびっくり!このサイズと価格のスピーカーにある「小さいけれど音が良い」のではありません。高級機に勝るとも劣らない本当に「音が良い」のです。これはもう驚異的としか言えません。スピーカー1台1台にアンプを内蔵していて左右のチャンネル干渉がないのも、定位や解像度に貢献していると思います。(あまりに音が良いので、DALIのMENTOR MENUET とアンプを手放しました)
デフォルトでは低音域が多すぎるので、ボディに貼ってあったウレタン?シートを剥がし、スパイクを着けて御影石のスピーカー台に設置しています。それでも低域が多いので、下部のバスレフポートの2/5に黒い布をつめて調整しました。そうするとしまったタイトな低音になりました!
唯一音質で問題を挙げると、高域にわずかに「サー」というヒスノイズが常に出ていることです。私の設置とリスニングポジションは1辺60cmの正三角形でスピーカーと近いので、最初はノイズが気になりましたが、今は気にならなくなりました(これを書いている今も小さくサーとなっています笑)
この小さなヒスノイズが気になる(全くの無音を求める)方は購入しない方が良いでしょう。多少のヒスノイズはOKの方は、驚きの低価格で素晴らしい音質の再生装置が手に入ります!!
【サイズ】
PCモニターの両端におけるサイズがちょうどいいです。奥行きはある程度ありますが、DALIもそうだったので気になりません。
【総評】
この価格でこの音質!は本当に驚異的で、自分のオーディオの常識を覆されました!
先ほども書きましたが、無音時の高域のヒスノイズが気になるかならないか、で評価が分かれると思います。心配な方は一度試聴されると良いでしょう。
背面の入力端子が、XLRのバランスジャックと標準プラグのアンバランスジャックしかありません。
再生装置ではRCAピンプラグを使っている方は、RCAピンプラグ→標準プラグの変換プラグが必要になります。
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![VS4 [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000701531.jpg) |
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-位 |
217位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2014/10/ 6 |
2011/11 |
ステレオ |
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88dB SPL(1W 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):88dB 許容入力:30W 再生周波数帯域:100Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:152x243x172mm 重量:1.9kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4サラウンドのリアスピーカーとして。
【デザイン】 天井に上手く収まりました。色が白で手頃な価格の物というとこれになりました。
【高音の音質】いい
【中音の音質】いい
【低音の音質】サラウンド用なので分かりません。
【サイズ】思っていたより大きい。
【総評】天井に付ける時に少し重たいかと心配しましたが、付属の取り付け金具が優秀で、しっかりととまりました。
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![NS-SW050(MB) [ウォルナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000910105.jpg) |
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-位 |
217位 |
4.39 (37件) |
242件 |
2016/9/14 |
2016/9/下旬 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:28Hz〜200Hz 幅x高さx奥行:291x292x341mm 重量:8.5kg カラー:木目系
【特長】- ポート両端での気流の乱れを抑える独自の「ツイステッドフレアポート」を備えた、サブウーハーのエントリーモデル。
- クリアな低音再生を可能にする「A-YSTII(アドバンスド・ヤマハ・アクティブサーボ・テクノロジーII)」を採用。
- ノンプレス高剛性コーンを採用した20cmウーハーユニットやフルディスクリート構成パワーアンプを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5解像度の高いクリアな低音がこの価格帯で
この価格帯にして解像度の高いクリアな低音。
音楽に深みが増すので、サブウーファーのない音楽ライフは考えられなくなります。
パワーも、都市部の普通サイズの共同住宅なら十分すぎるくらいはあります。
5費用対効果が高いです
【デザイン】
木目が綺麗です。
【高音の音質】
無評価
【中音の音質】
無評価
【低音の音質】
ボリュームを抑え気味にしても十分な量感で鳴ります。
ソースや再生側の設定によりますが、DVDだと絞り切った状態から1目盛りで十分でした。
それ以上だと音が振動に変わり、1階の部屋からクレームが来そうです。
【サイズ】
ほぼ30cmの立方体です。
使いやすいサイズだと思います。
【総評】
ヤマハのブランド、この音が1.6万円で買えたので満足しています。
説明書に反して正面を向けていますが、特に問題はありません。
電源オンのLED(緑)は、暗い部屋の映画鑑賞だと少し気になるかもしれません。
主電源は常時オンにし、HS5と同時に手元のタップで入り切りしています。
ボリュームは前に欲しかった気もしますが、いったん設定を決めれば触れないため、気になりませんでした。
グリルネットは外れず、何かに引っ掛けると一気に穴が開きそうです。
できれば取り外し可能にして(かっこ良いと思われる)ウーハーユニットを見たかったと思います。
サブウーハーで低音を補い、HS5には中高音に専念させ、バランス良く仕上がったと思います。
買いました!とばかりにドンドンさせず、控えめにサブウーハーを効かせるのがコツですね。
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![FAZON MIKRO VOKAL CW [チョークホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001464923.jpg) |
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-位 |
217位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/8/17 |
2022/8/26 |
センター |
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84dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):84dB 再生周波数帯域:95Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:196x113x96mm 重量:1.5kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5オーディオど素人の感想
買い替え前 FOSTE]:P802
使用条件 デスク上
P802では何とも心許ないので、同様の小さなスピーカーを探していたが、
大きさと価格からこのスピーカーを購入。
オーディオ歴は短く、ほぼど素人の感想だが、
ピアノ独奏曲のような低音も響く曲は、ちょっと物足りない。
しかしながらヴォーカルを聴くと中高音域が通っていて非常にいい感じ。
パソコンを触りながら聴いている分には充分満足で、購入して良かった。
因みにアンプは古いマランツのPM6100。
CDMDプレーヤーはTEACのMD70CD。
3キツサの無い優し目のサウンド
一部修正
FAZON MIKRO VOKAL
センタースピーカー
ツィーター×1、ミッド兼ウーファー×1
外観から見ると立てて使用する小型ブックシェルフスピーカーにしか
見えないのだが、中央にVOKALを横にして量端にFAZON MIKROをセットした
イメージ写真が載せられているのでメーカーはセンタースピーカー用途で
と言う事なのだろう。
使用ユニット ツィーター20mmソフトドーム型、ミッド兼ウーファー100mmコーン型で
DALIお得意のウッドファイバーコーン仕様。
外形寸法 幅113mm 高さ196mm 奥行96mm との記載だが
横向き使用なら幅196mmになるはずなんだが?
音質的には、基本的にDALIの破綻がなくて、キツサの無い優し目のサウンド
嫌な音は聴かせないタイプの音で聴いていて心地よい。
嫌味が無い音。
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![Signature Elite ES10 [ブラウン ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001381420.jpg) |
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-位 |
217位 |
4.32 (13件) |
20件 |
2021/9/ 6 |
2021/8/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
84dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):84dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:78Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:137x213x157mm 重量:2.7kg カラー:木目系
【特長】- ハイトチャンネルに適した壁掛け対応ブックシェルフ型サラウンドスピーカー。
- ハイレゾ対応の「テリレン・ドーム・トゥイーター」、4型のマイカ強化ポリプロピレンドライバー、独自の「Power Portテクノロジー」を搭載。
- Hi-Res Audio認証を取得。プリメインアンプでもAVアンプでも鳴らしやすい高感度設計。
- この製品をおすすめするレビュー
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5C/Pの高いサテライトスピーカー
AVアンプのフロントハイで使用しています。
最初にステレオで音出ししてみたので、その感想を。
【デザイン】
デザイン自体は良いとは思えませんが、カラーバリエーション(黒、茶、白)があるのは、部屋の雰囲気と合わせられるので良いと思います。
【高音の音質】
すこーし粗さは感じますが十分な音質です。
抜けの良さはちゃんと感じることができます。
【中音の音質】
破綻なくきちんと音楽を鳴らし切っています。
クリアで解像感もあります。
このサイズなので仕方がないですが、音像として奥行きはあまり感じません。
【低音の音質】
このサイズなので当然出ていません。
もし低音域を求めるならサブウーファーを加えるのが前提です。
【サイズ】
小さくて2.7kgと軽いので、壁掛けスピーカーとして重宝します。
背面に1/4-20インチのネジ穴が1個ついているので、適合ブラケットがあれば簡単に壁に取り付けできます。
現在ですとモニターオーディオから販売されているブラケットが適合しますね。少し値段はお高いですが、しっかりと固定できます。(取付けは必ず下地のある壁に)
【総評】
もしステレオで使用するのであれば、サブウーファーを加えての2.1ch構成で、不満なく音楽を楽しむことができると思います。
ただこのスピーカーはあくまでAVアンプのサテライトとしての使用目的が適合していると思うので、サラウンドやフロントハイにはバッチリだと思いますし、この用途で本領発揮します。
自分はフロントハイに使用していますが、音楽を聴いても、映画を観ても、濃厚な音場を演出してくれています。
サテライトスピーカーとしてお勧めです。
5サラウンドバックスピーカーとして購入
【デザイン】
このサイズが購入の決め手となりました。
色も白色があり、壁紙と溶け込んで違和感が無いです。
(サラウンド用途にピッタリはまりました)
【高音の音質】
サラウンド構築途中で、現在フロントスピーカーの位置
にいます。
このサイズでは、充分な音質です。
スピーカー角度が少しずれていると位置がずれる感じです。
(バックスピーカー用ですから、当たり前ですが)
【中音の音質】
ボーカルの音質は明瞭に出ました、ついフォーク全集を
エイジングとして流していました。
【低音の音質】
テレビの音声としては、レグザよりきれいに出ます。
(レグザは後ろですから、当たり前ですが!)
音量を少なくした時に、一気に聞こえなくなります。
(低音はサブウーファーの出番ですね、PSW10を注文中です)
【サイズ】
これが売りのスピーカーですから、気に入っています。
【総評】
最小サイズのスピーカー群では、必要な点を押さえていると
思います。
初めてのpolkdですが、良く出来てます。
つい、欲が出てフロントスピーカーも吉田苑のR100に
交換予定です。
(zensor1も長年使用して愛着があるんですけどね!!!)
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![SS-CSEM2 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706539.jpg) |
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53位 |
217位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/22 |
2026/春 |
イネーブルド |
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86dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:1WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:70Hz〜32kHz 幅x高さx奥行:178x146x190mm 重量:2.8kg カラー:ブラック系
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![DIAMOND 210 [ローズウッド ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31tGI3c0CjL._SL160_.jpg) |
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-位 |
217位 |
5.00 (5件) |
25件 |
2016/4/26 |
- |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:68Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:143x232x170mm 重量:2.6kg カラー:木目系
【特長】- 低乱流と低周波ひずみのために改良された「スロットロード分散ポート」、底部ダクトのバスレス方式を採用した、2ウェイバスレフスピーカー。
- パワーアップしたドライブユニットモーターシステムを採用し、効率が向上している。
- MDF間でパーティクルボードをサンドイッチすることで、美学的にも音響的にも改善している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5壁面取り付けができ、多チャンネル運用に最適なスピーカー
このスピーカーは小さいのに音がいいので、重宝します。
小さいながらも聴き込める音楽要素ある音が出ます。サブウーファー併用でさらに良くなります。
ですが個人的にこのスピーカーに感じる価値は、以下になります。
1、小さくて軽い(143x232x170 mm、2.6kg)、加えて音も良い。
2、デザインがとてもよく、見た目のチープさがあまりない。
3、背面にネジ穴があり、容易に壁掛けにできる。
4、おまけに低価格なので複数セット購入しても財布に優しい。
自分はこのスピーカーをAVアンプのサラウンドやプレゼンス用で愛用しています。
サラウンドはとりあえず音が出ればいいという向きもありますが、やはり音楽やライブ映像を鑑賞した時は、サラウンドやプレゼンスもある程度音質がいいスピーカーの方が断然臨場感が増して没入感が高まります。
ちなみにネジ穴はM6のネジ穴が背面に2個あって、ネジ間隔は60mmです。
適合するブラケットがあれば簡単に壁面取り付けができます。
軽いとは言っても2.6kgですので、下地がある壁に付けた方が安全です。
Diamond210と似たような大きさ重さ価格設定で、PolkのES10もありますが、ES10は1/4-20インチのネジ穴が背面に1個ついています。
diamond210は、小さく、デザイン性も高く、音が良いという3拍子揃った愛すべきスピーカーです。
あと、日本の住宅事情にも合っていますね。
5PCデスクトップ用として
デスクトップPCのモニターとして,SMSLのDACとAMPを接続して使用して,半年以上になります。
まずそのサイズに驚きました。
通販が家に届いたので,2個入りの箱が小さくて,勘違いしたくらいです。
やはり通販で購入のデスクトップ用スピーカー台で,ほぼほぼ耳の位置にスピーカーが来るようにして聴いています。
ランニングインは半月くらいかかったかなぁ?
気持ちの良いボーカル,アコースティックギター 良い感じです
低音が少ない?そういうのが気になる,ドンシャリ系がお好きな方は,是非他を当たってください。
ピアノフィニッシュ黒塗りも高級感があって,私が購入した2.5万円レベルでは満足度が高かったです。
とても気に入っています。おすすめできます。
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![NS-C700 BP [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000050117.jpg) |
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-位 |
217位 |
4.60 (8件) |
48件 |
2009/8/ 5 |
2009/9/上旬 |
センター |
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89dB/2.83V 1m |
6Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 許容入力:40W 再生周波数帯域:60Hz〜100KHz 幅x高さx奥行:500x170x170mm 重量:7kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5予想以上
フロントと同シリーズのNS-C500を使ってましたがセンターだけグレードUPしてみました。とはいえC500と金額差があまりないので期待してなかったんですが、音質も迫力も向上してびっくりしました。
サイズ的にC500はコンパクトなんですが、こちらはセンターSPとしてはほぼフルサイズ級なのでその関係が大きいのかもしれません。
ただ、収納できるTVラックも限定的だし、置き場所が確保されてないと設置は厳しいかもしれません・・・
※しばらく使用したが、フロントとバランスが合わずやむなく売却
5コスパの良いセンタースピーカー
所有していたDENON SC-C7L2Kより、もっとセリフがハッキリと聴こえるスピーカーをと思い本機を購入
【デザイン】
サランネットがウーファーの形と同じく丸いのが気に入らないですが、外して使うのでとくに問題ないです。
重さがあり、高級感があります→最安価格に対して
【音質】
自然で飾りつけのないストレートな音です。
セリフが聴きやすく、細かい繊細な音も良く聴こえます。
低音はセンタースピーカーに求めてないので気にしていません。
スピーカーの角度を調整するスピーカースタンドが必要かなと思っていましたが、大きさがあるので不要でした。
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![FAZON MIKRO CW [チョークホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001464921.jpg) |
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-位 |
217位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2022/8/17 |
2022/8/26 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
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【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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3壁掛けのサラウンドもしくはハイトスピーカー用途
小さくて薄いスピーカーで、壁掛けがデフォルト設定仕様
付属品に壁掛けブラケットあり。
本体幅113oに対しウーファーユニット100o口径と
仕様上では記載あるが、フレーム端ギリギリまで入れての話で
実際のコーン径だと75o程度、エッジいれても87o程度で
低域音の下方向伸びはない。
さらに奥行96oと薄いエンクロージャーであるので
さらに低音の響きは薄く感じられる。
高音域は20oのソフトドームツィーターでちゃんと
伸びる高音となっている。
やはり壁掛けのサラウンドもしくはハイトスピーカー用途
なので単体で聴くと低音の薄い中音域から高音域だけの
スピーカーである。
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![STAGE 245C BLK [エスプレッソ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001639811.jpg) |
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-位 |
217位 |
4.43 (2件) |
0件 |
2024/7/19 |
2024/7/25 |
センター |
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91dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 再生周波数帯域:55Hz〜25kHz 重量:12kg カラー:木目系/ブラック系
【特長】- 114mm「ポリセルロース・リブドコーン・ウーファー」を4基搭載した、センターチャンネルスピーカー。
- 次世代型HDIウェーブガイドを搭載し、指向性の改善、回折の低減、軸上および軸外でのニュートラルな周波数特性を実現。
- 独自の2.5ウェイクロスオーバー設計を特徴とし、ダイナミックな中音域と、両方のウーハーが可能な限り深くパワフルな低音を広げる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5映画館
サイズとデザインはあまり好きではありませんが、
映画のセリフや音楽を聴いていても、もとてもパワフルで綺麗な音です♪
映画はセンタースピーカーから歌が聞こえる時も多いですが、とてもパワフルかつ綺麗な歌声も得意なスピーカーだと思います!
セリフも厚み、実体感が有りとても気に入ってます!
購入して良かったです♪
4Medユニット(4.5インチ)4発の効果でとてもパワフル
【デザイン】
横長のバースタイルで中央にツィーター、その両側にミッドユニットを
各2発ずつ配置した構成です。
【高音の音質】
25mmアルミニウムドームツィーターユニットは良く伸びるユニットで
クリアな高音が楽しめます。
【中音の音質】
4.5インチサイズのユニット4発なので非常にパワフルサウンドです。
【低音の音質】
4.5インチサイズのユニット4発の効果でしょう
口径としては小さめながらかなり低めまで出ています。
【サイズ】
横幅740mm 奥行228mm 高さ156mm
【総評】
Medユニット(4.5インチ)4発の効果でとてもパワフルな
中音域と結構下まで伸びた低音域が出せるセンタースピーカー製品です。
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![SUB8 SUB8VMW-A-JP [MATTE WHITE 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001784896.jpg) |
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107位 |
217位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/14 |
2025/2/27 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:35Hz〜175Hz 幅x高さx奥行:280x303x280mm 重量:8.3kg カラー:ホワイト系
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![NS-PA41 [スピーカーx5、ウーファーx1]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001079141.jpg) |
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-位 |
217位 |
3.78 (3件) |
38件 |
2018/8/ 8 |
2018/9/中旬 |
5.1 |
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【スペック】 販売本数:6台1組 カラー:ブラック系
【特長】- クリアでナチュラルなサウンドを再生するスピーカーパッケージ。映画や音楽などの音声を臨場感あふれる5.1chシアターサラウンドで楽しめる。
- 2.5cmバランスドーム型ツイーター1個と7cmコーン型ウーハー2個を搭載した2ウェイ3スピーカー構成。低音から中高音までの高音質を再生。
- クリアな重低音を生み出す独自技術「ツイステッドフレアポート」を採用。ポート端部で発生する空気の乱れを低減し、映画の効果音などを忠実に再現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパが非常に良いと思います。
何十年かぶりのサラウンドです。
組立が必要ですが、そんなに苦労は無いと思います。
同時にリアスピーカー用のスタンドを購入しました。
4初心者にはちょうど良いです
サラウンド初心者にちょうどいいです。少し値が高い。 音質は標準だと思います。
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![NS-F330(MB) [ウォルナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000815793.jpg) |
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-位 |
217位 |
4.86 (8件) |
31件 |
2015/9/29 |
2016/1/中旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
89dB |
6Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 許容入力:50W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:40Hz〜45kHz 幅x高さx奥行:202x950x299mm 重量:18.2kg カラー:木目系
【特長】- ハイレゾ対応の新開発ユニットとウェーブガイドホーンを採用した、2ウェイ・3スピーカー構成のHiFi専用トールボーイスピーカー。
- 小音量時にも音の躍動感が損なわれない俊敏なレスポンスを追求した、新開発の「13cm PMDコーンウーハー」を2本搭載している。
- 直接音と間接音の比率をコントロールし、高音域の壁面反射に起因する悪影響を軽減する、「ウェーブガイドホーン」を搭載。歯切れのよい中高音を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5顧客対応が非常に良い添付です。
最高の商品です。店舗の対応もこれ迄の利用でもベストです。又機会があれば是非利用したいです。
購入製品も予想通りの音で満足しています。
5YAMAHA NS-F330 レビュー
購入して2ヶ月のレビューです。購入を検討している方の参考になれば幸いです。
【購入の経緯】
プリメインアンプの入れ替え時期に差し掛かり、メーター付きアンプが欲しいと言う事でYAMAHA A-S1200・LAXMAN L-505Z・Accuphase E-280と候補上がり、最終的にYAMAHA A-S1200を購入しました。自宅に設置しA-S1200の音質が素晴らしかったので「現在のYAMAHAスピーカーはどんな音だろう?」と興味が湧き、比較的入手しやすい価格帯のNS-F330を購入しました。
【デザイン】
自分が選択したのブラックです。前面の塗装は光沢のあるピアノ仕上げで非常に美しいです。自分はサランネットを付けた状態で使用していますが白色のPMDコーンウーファーも高級感を演出してくれます。
サランネットを付けても外しても見た目が良く価格帯を考えれば十分なデザインでどの様な部屋にもマッチすると思います。
【音質】
YAMAHAさんのスピーカーを本格的に聴くのはNS-1000M(センモニ)以来でYAMAHAさんの音質=センモニと言う印象でした。個人的には中高音重視のスピーカーが好きなタイプではあるのですが、流石にセンモニの低音は不足しているイメージで他社のスピーカーを愛用していました。
※現在の自分ならもう少し上手く鳴らして上げられるかなと思います笑。
今回NS-F330を購入して驚いたのがその低音の出方です。かなりよく出ています。自分と同じ様にセンモニのイメージがある方は驚かれるかと思います。ローエンドまでしっかりと伸びて厚みがありますので良い意味でYAMAHAさんらしく無いです笑。13cmのウーファー2発でここまでの低音を出すのは流石技術力のあるYAMAHAさんだなと感心しました。
また中音高音も非常に良く、厚みのある低音に負けないしっかりとした再生能力があります。中高音にのイメージがあるYAMAHAさんですがここはしっかり生きていますので安心して下さい。
中音は低音と同じ様に厚みがありボーカルや音楽のメインとなる帯域をしっかりとリードしてくれます。いわゆるドンシャリと言われるスピーカーはハマると非常に楽しいのですが、美味しい所を外してしまうと薄く感じてしまいますがその様な事がありません。
高音もしっかり伸びていて抜けが良いので、籠った音になる事はありません。倍音成分を美しく再生してくれます。
上手く伝えるが難しいのですが、まとめて言うとドンシャリのスピーカーに上手い事中音を足したスピーカーと言うのが個人的な印象です。
スピーカーを評価する際「低中高」の出方・厚み・伸びで評価される事が多いかと思いますがNS-F330は「ピアノの音はこうだよね」「ギターの音はこうだよね」「バイオリンの音はこうだよね」と思わせてくれるスピーカーです。流石楽器メーカーが作るスピーカーだけあって楽器の音の再現性が非常に高いです。YAMAHAさん自身も楽器の音の再現性には非常にこだわっている様でその部分に関して間違い無くセンモニ時代のYAMAHAさんより進化しているなと思いました。
またその様な音を再生するスピーカーが1本定格4.4万円なのも驚きです。購入して良かったなと思います。
【使いこなし】
以下は自分の環境下ですので皆さんには当てはまらない可能性もある事をご了承の上お読み頂けたらと思います。
エージングにはそれなりに時間のかかるスピーカーです。最初は低音主体で中高音が篭って聴こえますが鳴らして行く内に中高音もしっかり出る様になりますので慌て無い様にして下さい。自分の感覚では5時間くらいから良くなり始め50時間くらいで安定する印象です。じっくり育てて下さい。
鳴らすアンプについてはどのアンプでも大丈夫なくらい鳴らしやすいスピーカーです。自分はYAMAHA A-S1200とスピーカーに対してかなり上位のアンプと組み合わせていますが、試しにミニコンポの
ONKYO CR-555
定格出力22W(4Ω)
ダンピングファクター22
と組み合わせてみましたが十分に鳴ってくれました。これはスピーカーユニットの軽さが生きていると思います。ダンピングファクター22はかなり低い数値で流石に低音の制動は効かないかなと思いましたがその様な事もあまりありませんでした。
※流石にA-S1200には負けます。
海外製の鳴らしにくいスピーカーよりこの点は遥かに優れています。ただし、よりYAMAHAさんらしい音にするのであれば、同じ方向性を持つ同社のアンプと組み合わせるのがベストだと感じました。A-S301・501・801と組み合わせればYAMAHAサウンドを気軽に楽しめるのでは無いでしょうか?。A-S3桁シリーズも非常に良いアンプです(^_^)
【総評】
海外製スピーカーが人気な時代になりましたが国内メーカーのYAMAHAさんが頑張ってくれている事に非常に感謝です。そしてスピーカーの技術は益々向上しているなと感じさせて頂きました。久々にオーディオが楽しい毎日です。
皆さんの参考になれば幸いです。
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直販![HF-SP525BB [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711749.jpg) |
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47位 |
217位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2025/9/19 |
2025/2/ 1 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87±2db |
4Ω |
【スペック】販売本数:1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 許容入力:100W 再生周波数帯域:55Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:175x288x203mm 重量:4.2kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5中音域が魅力!
コンパクトでシンプルなデザインのスピーカー。
手頃な価格ながらピアノフィニッシュのホワイトがあり、チョイス。
小型デジタルアンプで鳴らしていますが、十分に良い音が鳴っていると思います。
塗装も良く、スピーカーターミナルも高級感があり、昨今の物価高の中ではかなり頑張っていると思う。
ボーカルがよく出るので、ポップス担当として使っています。
5便利なブックシェルフをサラウンドに使用中
リビングルームの音響周りを作る為に、同社のフロントスピーカーに合わせて、サラウンドもこちらのブックシェルフスピーカーを選択しました。
やはり全体の見た目が揃うと気持ちが良いものです。
サラウンドスピーカー、と考えたときに補助的な役割を担ってくれれば良いかな?と考えておりましたが、思った以上に音が良かった!(笑)
もちろん、ブックのサイズなので超ド迫力とまでは言わないが、特に高〜中は本当にバッチリですね。
一度単独で音楽を鳴らしてみましたが。普段自室で使う分にはこれでも十分かもな〜と考え始めております。
フロントでも思いましたが、コストパフォーマンスとルックスがとにかく良いと思います。
初心者の方にも優しい、分かりやすい商品。満足してます!
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![NS-F350(B) [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000824846.jpg) |
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-位 |
217位 |
4.30 (20件) |
557件 |
2015/10/28 |
2015/12/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB/2.83V 1m |
6Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:100W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:35Hz〜45kHz 幅x高さx奥行:220x1157x339mm 重量:25.9kg カラー:ブラック系
【特長】- スケール感あふれるシアターサウンドを実現する、3ウェイ・4スピーカー構成のフロア型メインスピーカー。
- ハイレゾ音源に対応する、新開発の3cmブラックアノダイズド・アルミツイーターを採用。リアルで厚みのある高音再生を実現する。
- 中音域のリアリティと透明感を追求した新開発13cm PMDコーンミッドレンジを搭載。小音量時にも音の躍動感が損なわれない、俊敏なレスポンスを実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デカい!重い!低音凄い!
120インチホームシアター用にYAMAHAのAVアンプ、RX-A1080を購入したので同時に使用するメインスピーカーとして何が良いか悩んだ結果、やはりDSPシステムを生かすならせめてメインスピーカーは同メーカーが良かろうと思い購入。
もう一つ上のクラスのNS-F500も選択肢にあったのですが、デザインのアクの強さが好みでなく、スタンダードなトールボーイのこちらを選択しました。
結果的に大正解、大満足です。
本格的なトールボーイサイズは結構大きいので
120インチスクリーンを部屋サイズぎりぎりで配置してる我がシアターではちょうどぴったりサイズでした。
しかし購入後驚いたのはその重さ。尋常じゃないです。息子が手伝ってくれなかったら腰を壊してます。
センター、リアスピーカーもヤマハで揃えて「スターウォーズ」上映開始。
物凄い低音振動、これこそがかつて劇場で体感したロードショー当時の空気感です!!
(専用ルームなので全ての低音が視聴者に集中するせいもありますが)
映画用システムのスピーカーとしてはクオリティ、コスパともに完璧だと感じました。
…やはりスピーカーは重さが正義?
追記:2023年12月15日
何しろ重量があるので配置換え等は苦労しますが
トールボーイであるにも関わらず安定感は
抜群です。年末大掃除程度では石の塊のごとく
微動だにしません。
自分は一度購入した大型スピーカーはメインで
使う場合15年は軽く使用しますのであまり
動かすことも無いですが引っ越しや売却をお考え
の方はこの商品の重量を頭に入れておいた方が
いいと思います。
音についてはやはり自宅映画館用としてはまさに
ベストチョイスと言えます。
ただある程度音量を上げられる環境の方でないと
本当の魅力は引き出せないかも知れません。
自分の環境は半地下の専用シアタールームで
アンプをRX-A1080、メインのボリュームを最低
-45 ほどで鳴らしています。-40以上にしている
こともしばしばです。
音楽を聴くのには不向き、とおっしゃる方も
見かけますが自分には全く問題なく実在感あって
ノイズの無い良い音が聴けています。
(正直オーディオマニアの方の言う音の違いは
自分には感じられた事がありません、
宗教みたいな物のように思えます…)
ひとつだけ注意を書き添えておきますと最初に
購入したものは外装木部キャビネットが凹んで
破損していました。
重いので梱包時に事故が起きやすいのではと
思いますが交換に当たって玄関まで運び上げる
のがまた一苦労でしたので、
新品でも購入時は玄関で開梱して外装チェックを
おすすめします。
5音楽鑑賞にも十分な高音質
最近急に高くなってしまいましたが購入した2019年当時は1本26000円程度で売られており、ポイントを考慮すると実質2万円ちょっとで買えました。素晴らしいコストパフォーマンスでした。同じくヤマハの、センタースピーカー、サラウンドスピーカーがセットになったNS-P350と組み合わせて使っています。映画にはもったいないくらいの高音質です。サブウーハーは要りません。音楽鑑賞(ロックやクラシック)にも十分な高音質だと思います。私にはこれ以上の高音質のスピーカーは不要です。
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![G Three [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001234952.jpg) |
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-位 |
217位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/2/18 |
- |
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【スペック】販売本数:1基 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:47Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:189x285x178mm 重量:5kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4独特な形状にデザインされたエンクロージャーが特徴です。
独特な形状にデザインされたエンクロージャーが特徴です。
クラスDアンプ搭載のアクティブ仕様。
いわゆる四角い箱では無くて全ての面が湾曲しており
平面で構築された面がありません。
素材はアルミ製
使用されているユニットはウーファーが5インチ
ツィーターが3/4インチで表からはユニット取り付けビス等は
見えませんので裏側からマウントされて全体のっぺり感が
強いです。
クリアで力強いサウンドで能率が非常に高い104dBもあります。
ですので音が前面に飛び出してくる感が強いスピーカーです。
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![HDI-1600 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001350753.jpg) |
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-位 |
217位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2021/4/22 |
2021/6 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:40Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:230x384x293mm 重量:10kg カラー:木目系
【特長】- 独自の「HDIホーン技術」と「コンプレッションドライバー」を採用した165mm径2ウェイブックシェルフ型スピーカー。
- 低域ユニットには「アルミ・マトリックスコーン」を採用した165mm径のウーハーを搭載。キレのあるダイナミックな低音域再生を実現している。
- 音響特性にすぐれたドライバーユニットが単独で30kHzという超高域までのシグナル再生を担うため、明瞭な定位感や立体感を再現。
- この製品をおすすめするレビュー
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4音は合格、カラーは?
【デザイン】同社伝統のコンプレッションドライバー+ホーンを採用したデザインが、個性を主張している。また、筐体はリアルウッドで独特の色合いを持つグレイオークというカラーが採用されており、白やアイボリー系の壁色にマッチする。
【音 質】本機は音に余計な色付けをせず音楽ソースの音質や品質をそのまま反映するタイプであり、聞き心地優先のしっとりした音ではなく、解像度優先で軽快でハイスピードな、まさに同社特有のモニター的な音質と言える。
【サイズ】サイズは、高さ37cm・幅23cm・奥行29cm、重量は約10kg。
【総 評】本モデルの「グレイオーク」という独特な筐体のカラーは好き嫌いが分かれると思われるが、同社には色がブラウンでほぼ同等のサイズと音質の特徴を持つ「STUDIO630」もラインアップされているので、ユーザーの色の好みでどちらかを選択すればよいと思う。
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![Q350 [サテンホワイト ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31rkv9pO6KL._SL160_.jpg) |
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-位 |
217位 |
4.60 (31件) |
161件 |
2017/5/10 |
2017/5/ 4 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB (2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:63Hz〜28kHz 幅x高さx奥行:210x362x306mm 重量:7.6kg カラー:ホワイト系
【特長】- 独自の「Uni-Qドライバー」を搭載し、部屋全体に均一に音が分散するブックシェルフスピーカー。
- ツイーターの背後の音を緩やかに減衰させるツイーターローディングチューブの追加で高域性能が大幅に改善。
- バスレフポートには「CFD設計」を採用し、それをリア配置することでポートからの音漏れが減り中音域がクリアに。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めての海外メーカースピーカー
8年ぐらい使ってたオーディオ機材を、ここ1年で入れ替えてます。
それまでは、高校生の頃にかったKENWOODのコンポに、同じく当時買ったSONYのSS-CS5を繋げていました。
約1年前に、転職して引っ越したのをきっかけにイケアのテレビ台を購入。
テレビはBRAVIAの55インチを使用。その時に、ステレオアンプを探していたら
丁度テレビ台にピッタリなサイズのYAMAHA A-S301があったので購入。
AVアンプでなくステレオアンプにした理由は、
YouTubeなど音楽コンテンツを視聴することが多いためです。
光デジタルでテレビと接続しています。
そして今回、KEF Q350のホワイトを購入しました。
元々実家にTANNOYのスピーカーがあり、物心付く前からその音で育ち、
同じイギリスサウンドのKEFが気になったからです。
ヨドバシカメラで他社スピーカーも聴き、KEFを最後に聴きまして納得したので購入しました。
サブスク世代なのでそこまで本格的な音源は使用していませんが、
所謂128kbps~320kbpsぐらいの音楽でも、今までと違いを感じました。
ドンシャリやキラキラした味付けでは無いので、最初は違う感じがするかもしれませんが、
聴いていると全体的に音の広がりや、音が自然な感じ?で、言葉で表現するのは
難しいですが、とにかく聴いていて飽きが来ないです!
それと、低音ですが前のスピーカーよりも低い音まで出て、緩くソフトな感じでしっかりと出ていて驚きました。サブウーファーの使用頻度は減りました。
J-POPや洋楽、アニソン、ボカロ、歌い手などがメインな人でも充分オススメ出来ると思います。
そして、私みたいに初めて海外のスピーカーを購入する人にも、
リーズナブルですので候補として如何でしょうか。
5クールで何でも無難にこなす優等生
【デザイン】
サランネットを外すと同軸2Wayなので人によって好みが別れるデザインだと思います。写真で見るよりは実物の方が見栄えはいいです。
【高音の音質】
とても聞きやすい音です。解像度が低いわけでもなく、大音量でも刺さったりせずとてもジェントルな音です。他のスピーカーでは気が付くことが出来なかった細かな音まで拾って聴かせてくれます。
【中音の音質】
特に声の質感の再現が素晴らしいです。高域と上手いこと調和して出しゃばることもありません。
同軸2Wayのメリットを生かして低域から高域まで上手く繋げて鳴らしてくれます。
【低音の音質】
他社の165mmのウーファーと比較してもこのQ350はかなり低音が多いです。締まった低音ではなく緩く量が多い感じです。曲によってはかなり強調される帯域が出るのでスポンジが付属するのが納得です。逆に言えばトーンコントロール「BASS」の必要がなくなるほど初期状態で低域は充実しています。
【サイズ】
ブックシェルフとしては大型なので大きめのスピーカースタンドを用意する必要がある。
【総評】
どんなソースで聞いても癖がなく長時間のリスリングにとても適したスピーカーです。
中高域にもアタック感を求める人には合いません。人によっては中高域に癖がなさ過ぎて無機質でつまらない音に感じてしまうかもしれません。
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![11L Classic Signature [ピアノブラック ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/419-pM-GflL._SL160_.jpg) |
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-位 |
217位 |
4.80 (5件) |
142件 |
2012/3/28 |
- |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB (2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:48Hz〜22KHz 幅x高さx奥行:190x310x263mm 重量:6.3kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5ブックシェルフでは音場が広く質が高い銘機!!
スピーカー大好きです!
手持ちのスピーカーは、QUAD 11L Classic Signature 、B&W706, Wharfedale DIAMOND12.1、Pork Audio Signature Elite ES20 、MONITER AUDIO Silver 500-7G SILVER500-7G HGBK、 Q Acoustics 3050i、ELAC FS267です。
ORBのセレクターで切り替えて楽しんでいます。
アンプはMarantz PM7000Nで落ち着いています。
PC⇒ifi DAC⇒PM7000N⇒スピーカーです。
お値段もメーカーもバラバラですが、参考程度になれば。。
最近はブックシェルフが音のまとまりが有って好きなのと、QUADは以前から気になっていたので視聴せず購入しました。
【デザイン】
真っ黒の”箱”です。ツイーターもホーンも地味なので高級感は無いです。Wharfedaleの方が高級感が有ります。せめて”赤”にすれば良かったかなあと。。
【高音の音質】
刺さらない自然な高音です。バランスがいいです。Wharfedaleの方が透き通った感じで、B&Wは、意外にも存在感の無い高音でお値段的な価値は感じられません。 ELACもジェットツイーターという割にはおとなしい感じで、MONITER AUDIO SILVERか、Q Acoustics 3050iが手持ちではいい感じです。
【中音の音質】
これは素晴らしいですね。ブックシェルフとは思えない芯のある太めの中音。こんな小さいサイズで?という感じです。高音、低音の繋がりも良いです。トールボーイ要らないかも?と思いました。
音場の広さでは、MONITER AUDIOは広くてAV向きかなと思います。
【低音の音質】
手持ちのブックシェルフの中では一番太い音が出ます。「トールボーイ鳴らしてたっけ?」と思うほど十分な低音が出ます。でもトールボーイより音のまとまりが有って音楽を集中して聴ける感じです。
【サイズ】
小さいですね。706や、ES20に比べて小さいんですが音量は一番出ます。音場も広いのでこのサイズで?という感じです。
設置し易いです。
【総評】
特に特徴は無いんですが、何だかんだでこのスピーカーで聴いてることが多いです。他のスピーカーは「ちょっとココがなあ・・」というのが有るんですが、QUADはとても聴きやすいし、音楽のジャンルを選びません。意外とお値段の高い、B&WやELACは個人的には他と比較してあまりイイと思えなくて、Q Acoustics 3050iがもう販売していませんが自分的にBESTかと思っています。PORK AUDIOは、お値段的にはイイんですが、個性が無いというか無味無臭で少し物足りないです。ブックシェルフでは以前から書きましたように、Wharfedale DIAMOND12.1、が一番コスパが良くて良く出来てると思うんですが、「もう少し音場と奥行きが・・」という点ではQUADは良い選択だし、おススメできます。ただし見た目はイマイチですが。。
5箱の響き
長い間JBL43シリーズのファンでしたが、QUADを勧められて購入しましたが、スピーカー本体から発する共鳴音に驚きました。まさに一つの楽器です。なぜ箱自体がピアノのような塗装なのか意味がよく理解できました。私のお勧めはキースジャレットのケルンをこれで聞いてみてください。キースが奏でるピアノが発する共鳴音が全身に響き渡ります。クラッシク、ジャズなどにはうってつけのスピーカーだと思います。値段では想像できない音響のすごさを感じることができる製品です。いつまでも作り続けていただきたい製品です。
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![Bronze 50-7G BRONZE50-7G BK [BLACK ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712014.jpg) |
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77位 |
217位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/22 |
2025/8/25 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB(2.83V@1M) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:41Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:185x335x328mm 重量:6.4kg カラー:ブラック系
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![Q6 Meta [サテンブラック 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31seJDypppL._SL160_.jpg) |
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90位 |
217位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/9/30 |
2024/10/10 |
センター |
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86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:52Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:629x210x303mm 重量:14.1kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5100インチ前後の画面には最良の選択肢のひとつ
レビュー一番乗り! 発売から10ヵ月経とうかとしてますが誰もレビューしませんね。売れてないのかな?
ホームシアター歴25年、引越しや部屋変更による全面変更は現在で4代目、スピーカーやAV機器変更等マイナーチェンジはどのくらいだろう? 十数回前後?
KEF Qシリーズにした理由は、先に物足りなさからフロント変更を目論んでいたところ、ひょんなことからQ3Metaが格安で手に入って使ってみたら素晴らしく、逆にセンターが貧弱になりました。
格安で中古も豊富なQ250か、フロントとの親和性を重視しMeta繋がりのQ6Metaか、最後まで超絶悩みましたが、思い切ってQ6Metaを選択。
【デザイン】ホームシアター環境下、真っ暗で使うのであまり重視してませんが、マットな質感で存在を主張せず光物がないところが良い。前方に設置するスピーカーに光物があるとプロジェクターの投影で変に光るんです。ここ重要。
【高音の音質】SINGシングBlu-rayのミーナ:トニー・ケリーの歌声で試してみたが、突き抜ける高音が素晴らしい。クリアかつピュア。MATの恩恵?
【中音の音質】はっきりくっきり物凄くセリフが明瞭、聞きやすくなった。←実は一番期待していたので正解だった。
【低音の音質】低音はウーファー別途10インチ×2基、12インチ×1基あるので重視していませんが、セリフが明らかに良くなった。特に男性の低く野太く重い声が深みと重厚感が増した。結果全体の音が豊かになった。
【サイズ】デカいが私にはちょうど良い。
【総評】清水の舞台から飛び降りる覚悟で購入したけど、いまの部屋では最良の結果と満足感を得ることが出来た。これでとりあえずmyホームシアタールームは完成かな。ほかにやれることがなくなった。
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![SONIK3 BA [ブラック・アッシュ ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770885.jpg) |
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46位 |
217位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:47Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:200x350x306mm 重量:6.5kg カラー:ブラック系
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![Theva N゜1 B [ブラック ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/58136/4958136231941.jpg) |
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-位 |
217位 |
3.67 (2件) |
0件 |
2024/2/13 |
2024/2/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
89dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:58Hz〜28kHz 幅x高さx奥行:212x392x260mm 重量:7kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5フォーカルは優しい
メリハリはありません。
B&W607S3と比較すると正反対です。
なので、聞き疲れはしません。
デザイン、佇まいは素晴らしく、所有欲を満たしてくれます。
3自然な鳴り方で優しく包んでくれるような刺激の少ないサウンド
外観から見た印象は一般的なデザインの2Way小型ブックシェルフタイプに見えます。
しかしスピーカーユニットを取り付けているビスやボルト等が表面に無い為に
非常にスッキリとした印象のフロントデザインです。
周囲はダークオーク仕上げでバッフル面は艶無しのブラック。
ツィーターは逆ドーム形状をしていて面白い形をしてます。
素材はアルミニウムとマグネシウムの合金製
音色として金属らしくは無くてシルクドームの様な柔らかな高音域再現で
刺さる様な感じはしません。
ウーファーは特殊な形状では無くて良く見るコーンタイプです。
差材はストレーファイバーで熱可塑性ボリマーの間に炭素繊維を同じ方向に
織り込んだものだそうです。
軽いコーンで動きが早くてスピード感のある低音域が楽しめます。
驚く様な機能や素材、デザインではありませんが落ち着いた自然な鳴り方で
優しく包んでくれるような刺激の少ないサウンドです。
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![GS103A-VB [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001665587.jpg) |
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70位 |
217位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 3 |
2024/11/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB/W(1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1ペア WAY:1WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):87dB 再生周波数帯域:58Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:204x288x194.5mm 重量:3kg カラー:木目系
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