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お気に入り登録8Reserve R300 [ブラウン 単品]のスペックをもっと見る
Reserve R300 [ブラウン 単品]
  • ¥41,877
  • アバックWEB-SHOP
    (全7店舗)
193位 3.00
(1件)
0件 2021/6/14  センター   86.5dB (2.83V/1m)  
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):86.5dB ハイレゾ: 再生周波数帯域:45Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:483x172x227mm 重量:7.6kg カラー:木目系 
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3ウーファーユニット口径133oでコーン表面にタービン模様

幅が483oなのでセンタースピーカーとしては少しコンパクト ウーファーユニット口径133oでコーン表面にタービン模様で 強度向上が図られている。 低音補強のためにウーファー2発構成だが、低音と言うより 中音域が強いのでセリフが飛び出して来る。 またボーカルも強力。 少し高めの低域かた高域へがメインのスピーカーである。

お気に入り登録31GOLD 7 [単品]のスペックをもっと見る
GOLD 7 [単品]
  • ¥47,800
  • サウンドハウス
    (全3店舗)
193位 5.00
(1件)
4件 2019/12/20         
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 重量:9.4kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • なめらかなベース音とダイナミックなアタック音を演出する「デュアルコンセントリック300Wリファレンスモニター」技術を採用したモニタースピーカー。
  • 「デュアルコンセントリックドライバーテクノロジー」を搭載し、すぐれたフェーズコヒーレンスと解像度を提供する。
  • 独自の「フロント・フィリングバス」は壁付近でも重低音の演出が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5今の大ヒットも納得

現状の55000円で、これだけの内容のスピーカーが手に入るというのが有り難い。 これは実際に実物を手にして、音を出してみないと分からないでしょう。 本シリーズに関しては、やたらと外観のことが言及されているようですが、一番重要な「音質面」での優位性、優秀さが曖昧になってしまっては本末転倒です。 私は本機(Gold7)しか知りませんので、Gold5やGold8については他の方に任せますが、この6.5インチのモデルに関しては、伝統的な日本家屋における使用についてなら、ほぼ上限に近いスペックを満たす製品だろうと思います。これ以上のサイズやスペックの製品を使っても、一般家庭における環境ではオーバースペックで持て余すだけだと思います。 また、本シリーズでは同軸ゆえに「定位の良さ」ばかりがフィーチャーされますが、最近のキチンとしたモニタースピーカーで「定位が甘い」製品などは皆無でしょう。同軸であることの優位性は(多少は)あるでしょうが、他の一般的な(同軸ではない)2Wayモデルと比較して、「圧倒的な定位の良さ」だけに注目してアピールするのは、本機をお勧めする上では少々ピンボケ気味という気がします。 音の全体像、トータルバランスを見るには、本機で充分以上のパフォーマンスが得られると言いたい。 解像度を気にする方もいるでしょうが、この点についても(本機以上の解像度を誇るモデルは他にもありますが)、本機でもモニター用途として水準以上の解像度は備えており、全く不足はありません。 なにより、このスピーカーでは「音の鮮度」が抜群で、曇ったようなボヤけた印象がないのが特筆すべき美点です。楽器の音色も忠実に・正確に再現されており、モニター用として合格レベルを大きく上回る出来栄えと評することが出来るでしょう。 一般的にモニタースピーカーでは、やたらと解像度だとかワイドレンジという点のみ重視されがちで、音色の色彩感まで明瞭にチェックできるというのは存外軽視されがちな点だと思いますが、ここも非常に重要なポイントだと思います。 その点、本機は「音色の再現性」にも優れており、不満はありません。 使い勝手も良好ですが、ただ一点、3.5oのAUX接続端子には(使用しない際は)一切何も繋がないことが重要です。AUX端子にケーブルを接続したままの状態ですと相当なノイズが出ます。AUX端子は極力使わないようにするのがコツです。本機では、あくまでもフォン端子かXLR端子のどちらかを使うことが前提で、3.5oのAUX端子は「オマケ」という位置づけです。 3.5oのAUX端子を使わなければ、パワード・モニタースピーカーにありがちなホワイトノイズは「ほぼ気にならないレベル」です。このホワイトノイズは、スピーカーユニットに直接耳を近づけなければ聴こえないレベルですので、この点でも優秀と言って良いでしょう。 本機では、オートスタンバイ機能が搭載されていたり、電源インジゲータが通常では緑で点灯するものが入力過大の時に赤くなる等、どうでもいいことのように思える点ではありますが、これで存外なかなか便利な機能です。 本来のモニター用途ではもちろんのこと、通常のリスニング用途でも出番が大幅に増えそうな良機です。 これだけの音質と使い勝手の良さを備えた良質な6.5インチ同軸スピーカーが、わずか55000円。 格安を通り越して「激安」と評して良い逸品です。 最近では一時の品薄も解消されつつありますので、手頃な価格でできる限り良質な高品位モニターをお探しの方は、絶対に選択肢に加えるべきかと思います。 タンノイ・ブランドの期待を裏切らない、低価格パワード・モニターの新たな「定番モデル」の誕生です。

お気に入り登録7KUPID CB [チリー・ブルー ペア]のスペックをもっと見る
KUPID CB [チリー・ブルー ペア] 193位 4.00
(1件)
11件 2025/9/24  ステレオ ブックシェルフ型 83dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):83dB 再生周波数帯域:63Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:150x245x198mm 重量:2.96kg カラー:ブルー系 
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4CPが高いです

JBL小型sp安物中古 を考えたんですが 、止めました、 30年間、TV/CD ⇒ AuraVA40 ⇒ Tannoy mercury m2でした。 最近、Tannoyがモコモコしてきたんので、 こちらに交換。 残念ながら同軸ではないですが、とても華やかです、なのに粒々です。 KEFの小型高額品の半値以下、しかし音は負けてません、お勧めです。

お気に入り登録13Control 5-Y3 [ペア]のスペックをもっと見る
Control 5-Y3 [ペア] 193位 5.00
(2件)
0件 2020/11/10  ステレオ ブックシェルフ型 89dB SPL (1W、1m)
【スペック】
販売本数:2本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):89dB 許容入力:175W 再生周波数帯域:75Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:251x387x233mm 重量:5.4kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 6.5型、パッシブ2ウェイフルレンジ・スピーカー「Control 5」に、独自の1年保証を加えた3年保証モデル。
  • ドーム型ツイーターのダイヤフラムに強くしなやかなピュアチタンを採用。過渡特性と内部損失のバランスにすぐれ、微細な音まで詳細に明瞭度高く再生。
  • 台置きのほか、オプションの壁取り付け金具を使い壁への取り付けも可能。上下左右の角度調整ができ、スピーカーの向きも水平と垂直の両方に対応する。
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5この価格とサイズではとても好きです

【デザイン】 デザインを問うような商品ではないと思いますが、かえってスタイリッシュに感じます 【高音の音質】 さすがモニター輪郭くっきりで音抜け最高 【中音の音質】 さすがモニター輪郭くっきりで音抜け最高、肉声もとてもクリア 【低音の音質】 さすがに大型のものと比較すると寂しさはありますが、どれだけボリュームを上げてもくっきりクリアなままです 【サイズ】 この音でこのサイズなら言う事ないです 【総評】 あくまでもモニターなので、原音に癖無く忠実にならしますので、好みの音ではないと感じる方も多くいらっしゃるかとは思います

5音の玉手箱

デザインに関しては、このスピーカーに関しては評価の対象ではないと思います。 同価格帯のスピーカーと比較してもやや大きいし、なんか無骨でプロ向けのJBLな感じです。 音が飛び出してくる元気の良さが印象的で、まるで音楽の玉手箱をあけたようです。 解像度の高さはこの価格帯で特筆すべき点で、JBLのモニタースピーカー感じです。 しかしながら音楽な熱気やクールさ等色合いもちゃんと表現出来るスピーカーで、ただのモニタースピーカーとは一線を画します。 やや高域(シンバル)に緊張感がありますが、刺さることはないのでこれぐらいならちょうど良いぐらいです。

お気に入り登録14DIAMOND 12.1 [ブラック ペア]のスペックをもっと見る
DIAMOND 12.1 [ブラック ペア]
  • ¥52,799
  • アバックWEB-SHOP
    (全7店舗)
193位 5.00
(2件)
0件 2021/8/12  ステレオ ブックシェルフ型 87dB
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:65Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:180x312x278mm 重量:6.8kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 130mmKlarityウーハーに25mmのソフトドームを組み合わせた2ウェイ/バスレフ型ブックシェルフスピーカー。
  • 力感にすぐれたネオジウムマグネットを採用し、アルミニウムリングが駆動によって生成されるひずみと相互干渉によるエネルギーの抑制に貢献。
  • クロスオーバーは多くのハイエンドスピーカーが用いるLKR 24dBで位相音響調整システムを採用している。
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5B&W706より高音質!

【デザイン】 表面のグロスブラックが高級な感じです。 値段の割にはスピーカー端子もバイワイアー適応なのと質感が良いです。 【高音の音質】 これはビックリしました。 手持ちのB&W706は、もうちょっと解像度が高くて少し刺さる高音なのですが、これはとてもスッキリした 綺麗な高音です。シンバルの音が凄い出てくると言うか「えっこの価格で?」て感じです。 【中音の音質】 ボーカルが、前にきっちり出て来て正確な音です。 上手く高音とバランスが取れてて凄くイイです。 【低音の音質】 これはサイズに比例するので、そんなに期待して無かったんですが、結構出ます。 当初はサブウーハー使おうかと思ってたんですが、必要ないです。 706より出ています。 【サイズ】 706がブックシェルフとしては大きいんですが、一回りコンパクト。 「えっこのサイズでこんな音出るの?」と言う感じです。 【総評】 706の三分の一以下の価格なのに、ここまで鳴るかあ…と言うのが事実。 その他にもモニターオーディオのシルバー8も所有してるんですが、音質的には負けてません! ブックシェルフの音のまとまりがイイと言う点が凄くよく出来ていて、ブックシェルフでこれ以上の音となると ELACとかになるでしょうね。。 正直706が霞んでしまいました。。。 非常に満足!120点! お勧め出来るスピーカーです。

5音質、質感、デザイン、コスパが超優秀なブックシェルフ入門機

リビングのホームシアター用サラウンドSPとして本機を購入したが、当初あまり音が出ていなかったため、フロントメインSPとして入れ替えてエージング中。 なかなかに良い音が出始めたのでレビューすることにした。 因みに、当初フロントメインSPとして使っていたのは、DENONの25年以上前のモデルSC-E757。DENONでは名機とも言われ(当時の価格もペア14万円と名機級)、全身ピアノブラックの美しい躯体と、低域から広域まで厚みのある艶やかな音を奏でるため、ステレオSPとしては申し分ないが、AVアンプの導入を機に、5.1chのサラウンド用SPを追加することにした。 選定条件は、3〜6万円程度の価格帯で、高さ30cm前後のブックシェルフ型。 比較検討した候補は、DALI OBERON 1、同 SPEKTOR 2、JBL 4312M II、ELAC Debut B5.2、Polk Audio ES15、同 R100、KEF Q150、FYNE AUDIO F301等。 色々試聴等して最後まで悩んだのは、当初から第1候補だった DALI OBERON 1と本機の2つだったが、デザイン、質感、音質、価格のバランスを考慮して本機に決定した(ただし、購入時に本機自体の試聴はできておらず、音質に関してはワンサイズ上のモデル12.2の試聴からの推定に過ぎなかったのだが)。 【デザイン】 価格の割にはとても高級感のあるデザインで、個人的にかなりのお気に入り。 エンクロージャーは前面だけがピアノブラック塗装で、上面・側面等はブラックアッシュのとても綺麗な木目が出ており、全体として質感は非常に高い。ズッシリとした重さがあり、堅牢さも伺える。 ウーハーはパッと見は硬質なプラスチックのようなコーンだが、ポリプロピレンとマイカの複合素材とのことで、ある意味先進的な雰囲気さえ感じる。ツイーターとウーハーの周りの縁取りリングがクローム処理されているのも、上質感を演出している。 Wharfedaleでは DIAMOND 200 シリーズが丸型のサランネットなのがあまり好みではないが、12シリーズはフロント全体をカバーし、マグネットで着脱できるタイプで、スマートなロゴタイプを含めスッキリとしたデザインで非常に好ましい。 背面もバイワイヤリング対応のターミナルを備え、入門機ながらも上級機のような雰囲気さえ漂う。 【高音の音質】 全体としてきらびやかな印象はないが、解像感を感じる伸びやかな高音域。 最初は、サラウンドバック用として導入したこともあり、殆ど音が出ておらず、ハズレを引いてしまったのかと思ったが、フロントに配置替えした直後からその片鱗を伺わせ、エージングを重ねるうちにとても綺麗な音色を響かせるようになった。 再生周波数帯域の上限20kHzのスペック表記だけを見ると他の候補機に比べて見劣り感があるが、控え目に言っても、超優秀だ。ハイレゾ的スペックって意味あるのかと思わせる。 保有しているB&W 607 S2 AE と比較すると、607の方が更に解像感が高くきらびやかさを感じるが、静かな空間でゆったりと音楽を聴くのなら、本機の方が向いているかもしれない。 【中音の音質】 ここがとても大きな仕事をしていると感じる、艶やかさと深さとリアルさを感じる中音域。 ジャズや弦楽系クラシックはもちろんのこと、ボーカル曲等も音場感と音像定位をしっかりと表現していると感じる。 【低音の音質】 十分に音圧を感じ、ボワつきのない、スピード感のある低音域。 フロア型のような迫力までは期待できないのは当然だが、30cmコーンのサブウーファーがあるため、そこまでの重低音は求めていない。 【サイズ】 13cmコーンのウーハー搭載SPとしては標準的な大きさだが、少しだけ奥行があるため(278mm)、デスクトップオーディオ用としては大き過ぎるかもだが、リビング等のフロントSPとして設置する分には、申し分ないコンパクトさ。 12.2でも大き過ぎるということはなかったと思うが、配置替え前提なら(そもそもサラウンド用のはずだった)、12.1で丁度良かった。 【総評】 購入前には同シリーズのワンサイズ上のモデル DIAMOND 12.2 しか視聴できなかったが、その音質の良さ、デザインや質感の高さに惹かれ、我が家の設置条件に合うと考えた本機12.1を、試聴もせずにポチってしまったが、大正解だった。 上記のように、最初はサラウンド用として配置したが、まともにエージングもせずに音は出ないと思い、フロントSPと交代させたところ、激変! 暫くは、このままメインSPとして活躍してもらうこととした。 この音質と質感が新品5万円以下で買えるのは、コスパ最高としか言いようがない(販売店によって価格に大きな差があるので要確認)。 日本の代理店が弱いのか店頭ではあまり見かけないが、価格を考えれば、明らかに超優秀なブックシェルフスピーカーであり、もっと売れてもいい出来栄え。 なお、上記はあくまでもAVアンプ(DENON AVR-X2700H)につなげた 5.1ch のフロントSPとしてのレビューであり、ピュアオーディオ環境下での評価ではないが、ステレオ再生時の音質としても評価を下げる要素は見当たらないと感じた。 また、一部のネットレビュー等では、このシリーズのスピーカーは、エージングとセッティングをキチンとしないと音が出難いとの評価もあるので、念のため付記しておく。 エージングを重ねたら、またレビューしたい。

お気に入り登録7HF-SW800B [ブラック 単品]のスペックをもっと見る
直販HF-SW800B [ブラック 単品]
  • ¥55,000
  • ホームシアターファクトリー
    (全1店舗)
193位 5.00
(3件)
0件 2025/9/24  ウーハー   90±2db  
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:35Hz〜200Hz 幅x高さx奥行:270x300x286mm 重量:8.9kg カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5小型でありながパワフルな重低音に満足

フォームシアターファクトリーのスピーカーHF-SP525シリーズで5.1.2chを構成。タイミングよくリリースされたばかりで店頭で体験。より小型タイプのHF-SW650Bとも比較しましたが迫力はこちらがパワフルでした。スペース的にも我が家ではラック内に収める必要が無い為こちらをチョイス。 設置スペース的に難し方は兄弟機のHF-SW650Bを検討してみてください。 どちらのモデルも入力端子が充実しており、「RCA端子」、「XLR端子」、「スピーカー端子」と 価格のわりに豪勢です。「XLR端子」なんて高級モデルでしか見たことないですから。(笑) 小型でありながパワフルな重低音に大変満足しています。

5見た目じゃわからないグッとくるヤツ

リビングの音響を揃えるため、同社のスピーカー類で揃えました。 リビングということもあり重低音に関しては少し悩みましたが、視聴したらやはり欲しくなり導入しました(笑)しかもひとまわり小さいサイズもあったのですが、こちらをチョイス(笑) こちらのサイズも十分にコンパクトでありながら、思った以上のパワー感。無駄な低音を鳴らさず、スマートな印象。何より、リビングと周りのスピーカーに合わせてホワイトを選べたのは大きかったです。家族も納得。 音ですが、わりと遠慮がちに鳴らしても質が後退することがなく大満足。皆が出かけているときにこっそり、いつもより大きく鳴らして楽しんでおります。

お気に入り登録33HOME SUBWOOFER [単品]のスペックをもっと見る
HOME SUBWOOFER [単品]
  • ¥55,872
  • アバックWEB-SHOP
    (全17店舗)
193位 4.20
(3件)
0件 2022/3/30  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:1 幅x高さx奥行:330x374x330mm 重量:12.5kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • ワイヤレス・サウンドシステム「Denon Homeシリーズ」専用のサブウーハー。「HEOS」を搭載しすべての「Denon Homeシリーズ」製品とペアリングできる。
  • 20cmの大口径ウーハーをストロンチウムフェライト・マグネット採用の強力な磁気回路と120Wのハイパワーアンプで駆動し、深くパワフルな低音を追加。
  • 壁の電源コンセントに電源コードを接続し、HEOSアプリを使って本機をシステムに追加するだけで、簡単にセットアップが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5素晴らしい

HOME150 2基でステレオを組んでいました。これはこれで素晴らしかったのですが本機を追加して激変!音が立体的になりました。音の粒立ちも非常に良くなりました。腹の底揺さぶられています。

4有線LAN接続で遅延発生。無線だとなぜか治ります。

DENON HOME SOUND BAR 550に追加しました。 DENONの公式も書いていますが、当然ながらDENON HOME専用であり、他のスピーカーとの組み合わせは考慮されていません。DENON HOMEの専用サブウーファーであり、HEOSアプリが無いと設定もできません。 接続はガイダンスに従えば簡単にできました。クロスオーバー周波数は手動でも選べますが、550の推奨設定がプリセットされており、それを選べばサブウーファーも550もどちらも自動的にローパス・ハイパスが設定されるようです。接続中も音楽を再生させていたところ突然550からの低音成分が無くなり、接続終了後はサブウーファーから低音が出始めました。またサブウーファーの出力レベルはアプリから変更可能となります。 「適切に」接続ができた後はド素人が聞いてもわかるレベルで音質が改善しました。サブウーファーはラックの下に入れているのですが、前方においてある550から低音が出ているかのように自然で心地よい低音成分の増強です。他の方が書かれているようにこのサブウーファーを追加することで550の担当音域が狭くなり、その分550の能力が上がっているように感じます。最初からセットで販売してもよさそうなくらい自然でした。 唯一の欠点というか、想定外で説明書にも書かれていないことだったのですが、「有線LANで2台とも接続するとサブウーファーからの音が遅延」します。550にも本サブウーファーにも、どちらにも有線LAN端子があり、有線LANで接続してもHEOSアプリから認識されるので、当初二つとも有線接続していましたが、音楽を鳴らした瞬間サブウーファーの音ズレが発生しました。ズレとしては100msecほど遅れるというもので、550の遅延設定を100msecにすると解決したのですが当初は明らかにずれていて気持ちが悪いと感じるほどのレベルでした。 「高価なサブウーファーを買ったのにしょせんはワイヤレス。遅延は仕方ないのか…」とがっかりしていましたが、説明書を見直すと550も本機もなぜか無線LAN接続が推奨されており、有線はオマケ感が否めません。そこで550含めて全てリセットし、無線で一から繋ぎ直したところ有線でつないでいた時の遅延が完全になくなりました。実際には内部設定で遅延させているのかもしれませんが、有線の時はアプリで100msecに設定していた550の遅延設定が、設定しなくても音ズレが完全に無くなりました。これは説明書にも記載されていません。いずれの機種にもLANポートはありますが組み合わせて使用するなら有線接続ではなく無線接続するようにご注意下さい。 HEOSアプリには無線で接続し、実際の音源は光デジタル端子から入力して使用しています。有線だと逆に不具合がでるという珍しい現象でした。

お気に入り登録16Reference R-100SW [単品]のスペックをもっと見る
Reference R-100SW [単品] 193位 5.00
(2件)
0件 2020/3/ 9  ウーハー   112dB  
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:32Hz〜 幅x高さx奥行:318x368x417mm 重量:10.9kg カラー:木目系/ブラック系 
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5洗練された深みのある低音

【デザイン】 筐体は黒い木目調仕上げで高級感あり、ネット外すとブロンズカラーのIMGウーファーがカッコいいです。 【高音の音質】− 【中音の音質】− 【低音の音質】 低音は力強く、しっかりと出ています(ゲイン調整可能) 所有している小型スピーカーに質の良い締まった低音がつけたされることで、深みと厚みのある音場にグレードアップされます。 RCAケーブルはベルデン8412で接続してます。 ローパスフィルターは私の環境(JBL4312M2)では60Hz辺りで自然な繋がりになりました。 【サイズ】 そこそこの大きさがあるので、置き場所は確認しておいたほうが良いと思いますが、 部屋の隅だと、低音強すぎだったので部屋のほぼ中央位置に設置しました。 ‎43.03 x 31.75 x 37.47 cm; 11.79 kg 【総評】 小型スピーカーの低音補強用のサブウーファーとして、音場の厚みをもたらし所有欲も満たされる隠れ名機です。 日本では認知度低いKlipschですが、米国では民生・業務用シェアNo1の実力を感じられ、 同社のスピーカーも気になってきました笑

5見た目が格好良い。

とにかく見た目が格好良いです。サランネット付けたらただの黒い四角ですけど。

お気に入り登録118Reference R-51M [ペア]のスペックをもっと見る
Reference R-51M [ペア] 193位 4.78
(12件)
63件 2020/3/ 9  ステレオ ブックシェルフ型 93dB @ 2.83V/1M
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):93dB 許容入力:85W 再生周波数帯域:62Hz〜21kHz 幅x高さx奥行:178x338x215mm 重量:5kg カラー:木目系/ブラック系 
【特長】
  • 独自技術「Tractrix(トラクトリクス)ホーン」を搭載したブックシェルフ型スピーカー。高音を的確に届け、人工的なリバーブやフィルタリングを低減。
  • 独自の「LTSアルミニウムツイーター」は繊細な音のゆがみを最小限に抑え、サスペンションには「カプトン」を使い能率を高め解像度や細部の音を向上。
  • 軽量さと高い硬度を兼ね備えた「IMGウーファー」は力強い低音を再生し、ひずみを最小限に抑え、可能なかぎりディープでクリーンな低音を届ける。
この製品をおすすめするレビュー
5価格破壊と言える、ほぼパーフェクトなハイエンドサウンド

【デザイン】 好みは分かれると思うが、個人的にはカッコ良い。 以前使用していた、JBL S3100MkII を彷彿させられる。 【高音の音質】 非常にきめ細かく、音抜けが抜群で透明感もすこぶる高い。 サ行のキツさも皆無。明瞭にして極めて鮮明。 シンバルの音は過去最高レベル。 【中音の音質】 滑らかで柔らかく、艶っぽさもある。鮮度抜群の音。 【低音の音質】 少し緩めでフワッと広がる方向の音。 もう少し締まりのある音が好きなのと、 当方の環境下では低域過多の為、 バスレフポートにスポンジを詰めている。 【サイズ】  手持ちのスピーカースタンドにジャストフィットであった。 【総評】 スピーカーは、フルレンジから、JBLの大型ホーンまで、 100組以上は聴いてきました。 今も、10組ほど所有しています。 まず、本機は能率が、93dbとの事ですが、 アンプのボリュームが同じ位置での比較で、 公称値が、8Ω 88.5db の、FOSTEX FE103NV よりも 音圧も低く、明らかに音量が小さいです。 なので実質 87.5db もしくは、88db くらいかと思われます。 93db と言うのはあり得ないかと思います。 現行品の R-50M も、実質 87db くらいでしょう。 さて、本機の使用環境は、 約3WのシングルA級真空管アンプで鳴らし、 ニアフィールドリスニングでの使用となります。 最初はもう手放そうか?と思うくらい、 かなり酷い音でしたが、 約100時間のエージング後に激変しました。 全体的に、音が柔らかく、聴き疲れしません。 柔らかいのですが、鋭い音も表現します。 ホーン臭さは皆無で、極めてナチュラルで 定位も良く、極めてバランスが良い音です。 ジャズ、ロック、クラシック、ボーカルもの、 何を聴いても、非常に高いレベルで再生してくれます。 癖らしい癖も特になく、個性的な音ではなく、 あらゆる項目で偏差値の高い音、と言った印象です。 極めて音抜けが良く、こもり感等は皆無です。 非常に見通しの良い音場を展開し、 ソースに含まれる全ての音がハッキリと見通せるような、 極めて情報量が多く、音の分離も最高レベルです。 オーディオ的には、殆ど非の打ち所がない、 極めて優秀なプレイバック振りですが、 いわゆる優等生的な生真面目で、 つまらない、無味乾燥な音では決してなく、 適度に艶やかで、ノリも良く、 あらゆるジャンルの音楽を楽しめます。 ウェットでもドライでもなく、 暖色でも寒色でもなく、中庸ですが、 強いて言えば、僅かに暖かい方向でしょうか。 殆どハイエンドと言ってもよいような、 非常にハイレベルな音を聴かせてくれますが、 後は好みの問題かと思います。 FOSTEX FE103NV と比較すると、 レンジの広さ、音場の広さ、音の粒子のきめ細かさ、 情報量や音の分離感、音の滑らかさ等、 オーディオ的には、あらゆる点で本機が勝りますが、 FE103NV の方がボーカルが前に出て来て、 密度感や厚みがあり、ボーカルの存在感がより主張されますので、 曲によっては、FE103NV の方が聞き応えがあります。 好みを別とすれば、ほぼパーフェクトな CP抜群のお買い得機かと思います。 本機は、良い音の一つの理想型と言える、 非常に優れたブックシェルフスピーカーではないでしょうか。

5一度聴いてみて下さい!

【デザイン】 高級感はサランネットを外さないと余り感じません。外すとカッコいいです。 【高音の音質】 エージング途中なので本領発揮してませんが、耳に刺さらない高音です。 【中音の音質】 気持ちの良い前に出て来る様な感じがします。 【低音の音質】 超低音は厳しいですけど、高能率の割に良く出ていると思います。リスニング環境がニアフィールドなので気になりません。広い部屋でガンガン鳴らすならサブウーファー必須です。 【サイズ】 自分には丁度良いですが、一般的にはやや大き目かもしれません。 【総評】 現物の試聴をせずにYouTubeの試聴動画を見比べて決めました。同じクラスのスピーカーとは明らか違う音を出してたので購入して正解でした。 2024年10月 追記 狭い部屋なのにサブウーファーを追加しました。バスレフポートを金魚用ろ過マットで塞ぎ鳴らしてみたところ、小音量でも迫力の低音!全体のバランスも格段に上がりました。もっと早く購入すればよかったと、反省しきりです。受け持つ周波数は無理をさせず分けるべきですね。

お気に入り登録21TD508MK4BK [ブラック 単品]のスペックをもっと見る
TD508MK4BK [ブラック 単品]
  • ¥67,320
  • アバックWEB-SHOP
    (全4店舗)
193位 4.51
(4件)
60件 2024/1/25  ステレオ ブックシェルフ型 82dB/W・m
【スペック】
販売本数:1本 WAY:1WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):82dB 許容入力:17.5W 再生周波数帯域:50Hz〜27kHz 幅x高さx奥行:185x289x264mm 重量:5kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 高音質化によるクリアさとリアルさで、より高い没入感を提供する8cm口径フルレンジスピーカーシステム。
  • スピーカーユニットを軸とした設計により、インパルス応答の収束性を10%高め、さらに再生周波数帯域のバランスを整えることでクリアさとリアルさが向上。
  • デスクトップ、天井、壁に容易に設置でき、さまざまなシーンで使える。台座面にスピーカーケーブル用接続用開口部を設け、スマートな配線取り回しが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5ボーカルの生々しさは特筆(ニアフィールド)

初めてのEclipseです。 これまでは、写真左側のFostexのフルレンジFF105WKとスーパーツィーターT96Aの組み合わせがメインでしたが、TD508MK4は同じフルレンジでも音像定位をはじめとした立体感がレベチでした。 とかく低音が出ないといわれるEclipseですが4世代目でどの程度解消されたのか不安でした。実店舗で何度か試聴し十分満足できると思い、購入に踏み切りました。 1坪の自室(背面には6畳の洋室と建具なしでつながってはいます)という超ニアフィールド環境なためか、低音はむしろこれ以上出されても困るというのが率直な感想です。能率の低さも懸念していましたが問題なく再生(アンプはエントリークラスのPM6006)できました。 これまではやや平面的だった旧スピーカーの音に比して、奥行き感も足しつつ、ボーカルの生々しさは鳥肌ものです。Qobuzでセルジュ・ゲンスブールの「Histoire de Melody Nelson」を聴いたときは魂消ました。月並みですが、本当に目の前にいるかのような音でした。 フルレンジなので帯域という面では他のスピーカーには敵わない面もあるかもしれませんが、TD508MK4でしか聴けない音がここにあります。 なお、セッティングはやや仰角にしたのですが、置いたまま調整すると六角ナットを締めるときに本体の重さで動いてしまうので、膝の上に抱えて上下逆さにして増し締めしたほうがやり易いです。

5イクリプスシリーズ出色のサウンド

【デザイン】 個性的なデザインのため好みは分かれるだろうが、音質を追求した故のエッグシェルデザイン。 ある種、究極系と言っても良い。 【高音の音質】 高域は十分な伸びを感じさせ、不足感はあまりない。 もちろん超高域まで伸びているわけではないが、高い透明感故に繊細な部分もしっかりと見せてくれる。 艶や響きを付加するようなタイプではなく、音源に入っている情報を素のままに伝えるといったメーカーのコンセプトをしっかり感じさせる音だ。 【中音の音質】 イクリプスのスピーカーは、どのモデルもここが1番の聴き所と言って良いだろう。 ヴォーカルやギター等、非常に明瞭で生々しいリアリティのあるサウンドが楽しめる。 厚みもしっかりしており、決して表面的で薄っぺらな音ではない。 正直、素晴らしい。 【低音の音質】 エージング途中では量感過多でブーミーな程に低音の量感があったが、50〜60時間程度経過した頃から落ち着いてくる。 当然最低域まで伸びているわけではないが、中低域に量感があり、ポップスやジャズ等では不足感はほとんどない。 内容積をアップしたことがしっかり効いているようだ。 アタックは丸く柔らかいが、非常にキレがあり、音程をしっかり追える解像度の高さが魅力。 【サイズ】 小型ではあるが、奥行きがあるのでデスクトップで使用するにはスペースを要する。 【総評】 とにかく空間再現性と中域のリアリティが素晴らしい。 このエッグシェルデザインが貢献しているのは間違いなく、スケール感は控えめながらも中域を中心に広大な音場が出現する。 音の立ち上がり立ち下がりが素晴らしく、ピアノの打鍵感にハッとさせられる。 組み合わせとしては、駆動力のしっかりしたトランジスタアンプも当然良いが、個人的にはプッシュプルの真空管アンプをオススメしたい。イクリプスの狙った音ではないだろうが、TD508MK4BKの少々素っ気ないところに真空管の色がほんのり乗って非常に心地良いサウンドを奏でてくれる。 いずれにしても、ベースには"音源にない音は出さない"余計なものは足さない"等々コンセプトをしっかり受け継いだ製品だ。そのシリーズの中でも、このTD508MK4BKの完成度は出色の出来ではないだろうか。

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TD508MK4WH [ホワイト 単品] 193位 4.51
(4件)
60件 2024/1/25  ステレオ ブックシェルフ型 82dB/W・m
【スペック】
販売本数:1本 WAY:1WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):82dB 許容入力:17.5W 再生周波数帯域:50Hz〜27kHz 幅x高さx奥行:185x289x264mm 重量:5kg カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 高音質化によるクリアさとリアルさで、より高い没入感を提供する8cm口径フルレンジスピーカーシステム。
  • スピーカーユニットを軸とした設計により、インパルス応答の収束性を10%高め、さらに再生周波数帯域のバランスを整えることでクリアさとリアルさが向上。
  • デスクトップ、天井、壁に容易に設置でき、さまざまなシーンで使える。台座面にスピーカーケーブル用接続用開口部を設け、スマートな配線取り回しが可能。
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5ボーカルの生々しさは特筆(ニアフィールド)

初めてのEclipseです。 これまでは、写真左側のFostexのフルレンジFF105WKとスーパーツィーターT96Aの組み合わせがメインでしたが、TD508MK4は同じフルレンジでも音像定位をはじめとした立体感がレベチでした。 とかく低音が出ないといわれるEclipseですが4世代目でどの程度解消されたのか不安でした。実店舗で何度か試聴し十分満足できると思い、購入に踏み切りました。 1坪の自室(背面には6畳の洋室と建具なしでつながってはいます)という超ニアフィールド環境なためか、低音はむしろこれ以上出されても困るというのが率直な感想です。能率の低さも懸念していましたが問題なく再生(アンプはエントリークラスのPM6006)できました。 これまではやや平面的だった旧スピーカーの音に比して、奥行き感も足しつつ、ボーカルの生々しさは鳥肌ものです。Qobuzでセルジュ・ゲンスブールの「Histoire de Melody Nelson」を聴いたときは魂消ました。月並みですが、本当に目の前にいるかのような音でした。 フルレンジなので帯域という面では他のスピーカーには敵わない面もあるかもしれませんが、TD508MK4でしか聴けない音がここにあります。 なお、セッティングはやや仰角にしたのですが、置いたまま調整すると六角ナットを締めるときに本体の重さで動いてしまうので、膝の上に抱えて上下逆さにして増し締めしたほうがやり易いです。

5イクリプスシリーズ出色のサウンド

【デザイン】 個性的なデザインのため好みは分かれるだろうが、音質を追求した故のエッグシェルデザイン。 ある種、究極系と言っても良い。 【高音の音質】 高域は十分な伸びを感じさせ、不足感はあまりない。 もちろん超高域まで伸びているわけではないが、高い透明感故に繊細な部分もしっかりと見せてくれる。 艶や響きを付加するようなタイプではなく、音源に入っている情報を素のままに伝えるといったメーカーのコンセプトをしっかり感じさせる音だ。 【中音の音質】 イクリプスのスピーカーは、どのモデルもここが1番の聴き所と言って良いだろう。 ヴォーカルやギター等、非常に明瞭で生々しいリアリティのあるサウンドが楽しめる。 厚みもしっかりしており、決して表面的で薄っぺらな音ではない。 正直、素晴らしい。 【低音の音質】 エージング途中では量感過多でブーミーな程に低音の量感があったが、50〜60時間程度経過した頃から落ち着いてくる。 当然最低域まで伸びているわけではないが、中低域に量感があり、ポップスやジャズ等では不足感はほとんどない。 内容積をアップしたことがしっかり効いているようだ。 アタックは丸く柔らかいが、非常にキレがあり、音程をしっかり追える解像度の高さが魅力。 【サイズ】 小型ではあるが、奥行きがあるのでデスクトップで使用するにはスペースを要する。 【総評】 とにかく空間再現性と中域のリアリティが素晴らしい。 このエッグシェルデザインが貢献しているのは間違いなく、スケール感は控えめながらも中域を中心に広大な音場が出現する。 音の立ち上がり立ち下がりが素晴らしく、ピアノの打鍵感にハッとさせられる。 組み合わせとしては、駆動力のしっかりしたトランジスタアンプも当然良いが、個人的にはプッシュプルの真空管アンプをオススメしたい。イクリプスの狙った音ではないだろうが、TD508MK4BKの少々素っ気ないところに真空管の色がほんのり乗って非常に心地良いサウンドを奏でてくれる。 いずれにしても、ベースには"音源にない音は出さない"余計なものは足さない"等々コンセプトをしっかり受け継いだ製品だ。そのシリーズの中でも、このTD508MK4BKの完成度は出色の出来ではないだろうか。

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OPTICON2 MK2 SB [サテンブラック 単品] 193位 5.00
(6件)
0件 2021/7/27  ステレオ ブックシェルフ型 86.5dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86.5dB 再生周波数帯域:59Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:195x351x297mm 重量:7.7kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 新規設計のドームツイーターを搭載したブックシェルフ型スピーカー。従来の口径28mmから29mmに大口径化し、磁気回路も新規設計。
  • 大型化することで高域内の最低域をふくよかにし、ミッドバスとのつながりを自然に再生する。ウッドファイバーコーンの仕様もリニューアルされている。
  • 回路部品の一部にハイグレード品を採用し、パフォーマンスを向上させたクロスオーバーネットワークを搭載。
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5ジャズに最適

【デザイン】  ツイーターとウーファーは無難なデザイン。突板の木目はきれいで厚みもありそう。ウーファーコーンの線は一見傷のように見えるがウッドファイバー繊維とのこと。  逆にオリジナル性があり、いいかも。  裏面にシリアルNo.と担当者のサインあり。品質重視の証でしょう。 【高音の音質】  購入直後はキンキンと聞こえたが段々なじみ、シンバル音の細かい揺れが感じるようになり繊細になってきた。ドラム、パーカッションの表現が一番のお気に入り。 【中音の音質】  ボーカル、ピアノ、ギター、ホーンも申し分ない。特に女性ボーカルは吐息に、ブレスも聞こえ、まるで目の前で歌ってるかのよう。 【低音の音質】  量感はこのサイズにしては十分。実に引き締まったウッドベースの音が聴ける。ベース、バスドラ、ピアノの重低音も響く。 【サイズ】  標準よりやや大きめなブックシェルフ型。165oのウーファー径は低音の量感に十分効いてると思う。 【総評】  解像度が高く、空間表現に優れ、高音の繊細さ、低音の締まりは言うことなし。やや暖かみが感じられ、最近のハイレゾから1950年代のモダンジャズ(BLUE NOTE、PRESTIGE等)までジャズに最適なスピーカーです。  特にBLUE NOTEの哀愁が感じられるのがうれしい。  なお、当方のアンプはDENON PMA-A110、アンプのUSBーDACを使用して聴いている。

5インシュレーターは大事でした

一聴して上品な音だ!と思った 楽器と楽器の音がきれいに絡み合い見通しが良い サウンドステージが広くオーケストラにはピッタリだ 生音だけで無くシンセサイザーの交響曲も改めてささやかに感動した こんなものもBGMで流してもなんの違和感もないから驚く 弦楽器、ヴォーカルも得意だがピアノは格段に良い リアルな低音のおかげだろう これはどんなジャンルの音楽にも強みだと感じた サテンブラックの直方体の筐体はサランネットを着けて静かに鎮座する様子が控え目で印象が良い

お気に入り登録163NS-F700 [単品]のスペックをもっと見る
NS-F700 [単品] 193位 4.60
(24件)
135件 2008/9/ 1  ステレオ トールボーイ型 89dB/2.83V 1m
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 許容入力:40W 再生周波数帯域:45Hz〜100KHz 幅x高さx奥行:354x1012x374mm 重量:25kg カラー:木目系 
【特長】
  • ピュアオーディオからシアターまでオールラウンドに使用できる、3ウェイ構成のフロア型スピーカー。
  • A-PMD振動板を採用した16cmウーハ−、13cmミッドレンジスピーカー、DC-ダイヤフラム方式ドームツイーターを搭載。
  • キャビネットは、すべての角部分を楔(くさび)の原理で結合する、メーカー伝統の「総三方留め構造」による高剛性仕様。
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5思ったより・・・・

今まで自作で音楽を楽しんできましたが、故障し修理しようとばらしましたが加齢により細かいところが見えず断念。 AMPは場所をとらないレシーバタイプとしてオンキョーのCR-N755(但し吉田苑)、スピーカはどうしようかと各レビューを見て決めました。 NS-F700(BP)でみると「低音が出ない」とのコメントが多く少々迷いましたが購入。但しBPではなく部屋に併せて決めました。 早速音だし。コメント通り「低音が出ない」 熱い最中、一人で汗だくになりつつ音を聞きながらセッティング実行。数p単位で25sを動かしました。 3時間経過頑張ったせいか、低音が意外と聞こえるではないですか。 流石に重低音は無理ですが、16pウーハーの低音はしっかり出ていたので、早速パイプオルガンを聞いてみました。 生できくような重装な低音は無理ですが、十分満足できるものでした。 このときのVRの位置は20(サッシを開けていたのでこの音量です)。 エージング完了後にVR30の位置でゆっくり聞きたいものです。 再レビューです。 購入して10日たち、音出しも約20時間経ちました。そろそろVRを30の位置でと思い指揮カラヤン演奏ウィーンフィル「新世界」「モルダウ」1985年録音をかけました。 VR29でとても満足に聞けない低音が出始めたので直ぐ止め、対策に走りました。 リビングの構造に難があり、床はフローリングで響くのが原因です。 どこかのレビューにダイソーの防振マット(洗濯機とかスピーカ)を使用した事が書かれていたので、直ぐ購入。 このマットには裏表があるようで(どちらが裏でどちらが表かわかりません。)音に若干に違いがありました。 私の場合は、小さな凹凸がある方を下にしております。 これでさらに私の場合は、エージングが進み「満足できる低音。」になりつつあります。 再々レビューです。 低音に不満がある方へ。 壁の状態によりますが、背面は壁から最低15p離してください。併せて横壁からも足がぶつからない程度離してください。 私はそれで低音がよくなりました。 再々際レビューです。 音がグレードアップしました。 ソルボセイン5o厚を購入し、2枚重ねでレシーバAMPの下(当方タイルをカットし、その下に敷きました。9o厚合板でも良いかと思います。)に敷きました。それとスピーカの下に9o厚合板と、その下にソルボセイン5o厚を敷きました。床の振動は体感上変わりませんが、更に音が良くなりました。

5これは良いです!綺麗な音で気持ちいい!

初心者のレビューなので参考程度にお願いします。今までシステム フロント NS-F500 センター NS-C700 サラウンド NS-C750 ウーファー NS-SW500 シアターの5.1chにて使用。サラウンドが強いのか、フロントが弱いのか中域あたりが目立たないような前に出てこない感覚があり、たまたま安く譲ってもらえることになった、こちらの700に変更しました。 今までも高域もキレイに出てる気がしてましたが、さらにランクアップして中域も出る感覚で、全体的にフラットでバランスが良くなった感覚です。  その前のシステムがセンターが弱かったので今回はセンターをワンランク上げて組んでみましたが、やはりメーカーにより違うものだと実感しました。 ちなみにサラウンドスピーカーのNS-B750は少し出過ぎるようで、このフロントならNS-B700でも十分のようです。

お気に入り登録22Bass Module 700 [アークティックホワイト 単品]のスペックをもっと見る
Bass Module 700 [アークティックホワイト 単品] 193位 4.22
(7件)
64件 2020/6/18  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1本 幅x高さx奥行:295x325x295mm 重量:13.6kg カラー:ホワイト系 
【特長】
  • サウンドバー「BOSE SOUNDBAR 700」とマッチする設計のホームシアターシステム用ベースモジュール。
  • ゆがみを大幅に低減する「QuietPortテクノロジー」を搭載。パワフルなドライバーと大きなポートにより、ダイナミックな重低音を実現している。
  • サラウンドスピーカーのワイヤレス通信範囲は最長約9m。
この製品をおすすめするレビュー
5縁の下の力持ち的存在

AVアンプといくつからなるスピーカーで構築したシアターシステムを止め、BOSE SOUNDBAR 900を購入しサラウンドバー単体で運用しようと心に決めていたのですが、もっと音に包まれる感じと映画鑑賞で臨場感を味わい欲求が出てきた為、まずはBOSE SURROUND SPEAKERSを追加しました。 そうなると全て揃えたらどのような体験になるのだろうという欲求が出てきてしまいこちらのBass Module 700を購入するに至りました。 500と迷ったのですが、評判と音のつながり・ガラス天板のサウンドバー900との統一感が700の方が遥かに勝り、こちらにしました。見た目が高級でプレミアムな存在感があります。 購入前はサラウンドスピーカーは無線なのでサブウーファーも無線なら今っぽくていいなぁと思っていましたが、シアターボードの脇に置きテレビやサウンドバーとの距離も近い環境の為有線接続でも全く気にならないです。サブウーファーとサウンドバーが遠い配置の環境ですと無線が望まれるところです。 購入時はは8万前後(高付与のポイントキャンペーンを利用して実質6万円台)で買えましたが、いつ値上げされてもいい状況の為急いで買いました。本当は900への名称変更か仕様の変更がもしあるならばそれを待ちたかったのですが、もし値上げして流石に10万が見えてくるとなると待てませんでした。 購入前に様々なところのレビューを拝見しましたが、付属音声ケーブルだとケーブルに触れるとノイズが入るとの事で別途良いケーブルを購入しました。至って問題ないです。 購入し配置してみて本当にこのガラス天板は綺麗だなと関心しております。スピーカーのデザインを越えています。またサイズも思ったより大きくはありませんでした。部屋を圧迫するような感じはありません。設置もアプリで簡単です。 サウンドバーからサテライトスピーカー・サブウーファーと一通り揃えましたが、BOSEはホームシアターとしての完成度はやはり高いなぁといったを改めて感じました。 昔BOSEで組んでいましたがまた組んでみて映画やTV番組を見るホームオーディオとしてはやはり他のオーディオメーカーとは一線を画しているなといった印象です。音楽を納得行くまで聞きたい方はピュアオーディオに適したメーカーがもちろんいいと思います。映画をみるなら私はBOSEかなと思いました。 今はアプリで自分好みの設定に出来ます。今のところ不具合は発生しておらず快適に使用しております。 サウンドバーを含めたセットは進化が早いです。こちらも壊れないことを願って5年以上は使用するつもりです。サラウンドバー等を含め全て揃えるのにポイントを考慮すると実質18万程度で揃えましたが、値段に対しての満足度が非常に高いです。購入して本当に良かったです。

5さすがBOSE

【デザイン】 天板がカラスで高級感がありサウンドバー900と併用してるのでええ感じです。 【高音の音質】 無評価 【中音の音質】 無評価 【低音の音質】 テレビを観てる時は効果無いですが、映画、音楽の時の重低音はさすがBOSE素晴らしい 【サイズ】 思っていたより一回り大きめでした。 【総評】 Bluetoothで音楽聞くのには最高です、買って良かったです。

お気に入り登録1Bronze 50-7G BRONZE50-7G BK [BLACK ペア]のスペックをもっと見る
Bronze 50-7G BRONZE50-7G BK [BLACK ペア]
  • ¥89,100
  • アバックWEB-SHOP
    (全3店舗)
193位 -
(0件)
0件 2025/9/22  ステレオ ブックシェルフ型 86dB(2.83V@1M)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:41Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:185x335x328mm 重量:6.4kg カラー:ブラック系 
お気に入り登録11SUB 2030 ESP SB[サテン・ブラック 単品]のスペックをもっと見る
SUB 2030 ESP SB[サテン・ブラック 単品]
  • ¥107,523
  • アバックWEB-SHOP
    (全4店舗)
193位 4.00
(1件)
0件 2012/1/24  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1本 WAY:1WAY 搭載ユニット数:1 許容入力:350W 再生周波数帯域:20Hz〜180Hz 幅x高さx奥行:300x356x315mm 重量:14kg カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
4予想以上の素晴らしさ。

【デザイン】 25cmユニットが下向きに取り付けられています、かなりコンパクトです。 このサイズなら上のクラスの30pユニット搭載の物が欲しかった。 【高音の音質】 無評価 【中音の音質】 無評価 【低音の音質】 無茶な使用かも知れませんが、LチャンネルはJVCの名機SX-DW75 RチャンネルはDW75が中々入手出来ないので代用としてSUB 2030 ESP 音質、音量、位相のバランスは低音だけを出力して耳で合わせました。 似た様な低音ですので、違和感はほぼ無い感じです。 SUB 2030 ESPのウーファはかなりロングストロークですし、アンプも かなりの実力持ち、意外でした。30p同士ならもっとマッチングするでしょう。 【サイズ】 かなりコンパクト、見た目に品が有り、キャビネットの角の処理も丸みを帯びており DW75の様に角を打つとケガする危険な感じは有りません。 【総評】 自作SPシステムで、パイオニアPW-A31x2発とPAX-A16に超高域はAIRBOWのCLT-3の組み合わせ BOXは150L位のバスレフに組み合わせています、約不足にはなりません。 表現音域が広がり、似つかわしくない透明感の中で、相当な美音と迫力。 現代の高級SPに負けてない様な気がします。 是非、SUB 2030 ESPの2基使いをお勧めします。

お気に入り登録10GS103A-VB [ペア]のスペックをもっと見る
GS103A-VB [ペア] 193位 -
(0件)
0件 2024/12/ 3  ステレオ ブックシェルフ型 87dB/W(1m)
【スペック】
販売本数:1ペア WAY:1WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):87dB 再生周波数帯域:58Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:204x288x194.5mm 重量:3kg カラー:木目系 
お気に入り登録43S-2 [マットマホガニー ペア]のスペックをもっと見る
S-2 [マットマホガニー ペア] 193位 4.74
(4件)
31件 2016/4/13  ステレオ ブックシェルフ型 87dB (2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:48Hz〜22KHz 幅x高さx奥行:180x330x290mm 重量:6.1kg カラー:木目系 
【特長】
  • 12×45mmリボンツイーターに、125mmケブラーコーンウーハーを組み合わせた2ウェイ/バスレフ型のブックシェルフスピーカー。
  • クロスオーバー周波数は3kHz、周波数特性(±3dB)は48Hz-22kHz、定格インピーダンスは8Ω。
  • キャビネットはパネル反響を減らすためにMDFサンドイッチ構造となっている。
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5重厚感のある音です

【デザイン】 色合も渋く、落ち着いたイメージです 【高音の音質】 驚愕の美しさで、広い音場が澄み渡って聴こえます 【中音の音質】 QUAD独特の重厚感ある音です 【低音の音質】 所有しているスピーカーの中では、MonitorAudioのSilverに次ぐ音量です。 こちらの方がバスドラムがタイトに聴こえます 【サイズ】 私には丁度いいサイズです 【総評】 私の中では、所有するスピーカーの中でベスト3に入っています。 聴く時の気分やジャンルによって使い分けています。 ジャンル問わすじっくり聴くのはQUAD ソウル、ポップス等を気軽に聴くにはDALI クラシックをじっくり聞くときはスペンドール 主にこんな感じで使い分けていますが、QUADだけはアンプも選ばない気がします。 DALIなどはMarantzとの組み合わせがお気に入りですが、QUADはTEAC、ONKYOと合わせて聴いていますが完全にQUADカラーの音色で出てきます。 この音色自体に好みは分かれるかもしれませんが、今買えるこのサイズで庶民が買えるスピーカーではベストと言えるのではないかと思います。

5この価格帯ではベストな選択肢のひとつ

【デザイン】 ひと目見た瞬間から買うならブラックしか眼中にないほど味がある仕上げです。見た目がチャーミングでわくわくできます。 【高音の音質】 クセのない自然で暖かめな音です。 【中音の音質】 味付けされすぎない程度のしっとりとしたヴォーカルが聴けます。 【低音の音質】 セッティング次第ですが、このサイズのブックシェルフとしては十分な力量。キレもあります。 【サイズ】 自分にとってはジャストサイズでとても扱いやすいです。 【総評】 Quadの11Lあたりと比べると、解像度も高くやはり上のランクだと感じます。先の方もレビューしていますが、6畳ほどの部屋で小さな音でもメリハリがあり不足感はなし。大きめな音にしても、そのメリハリが過大になるということもないです。陰に隠れ気味ですが、この価格帯ではベストなスピーカーのひとつと言えると思います。

お気に入り登録13BRONZE500-6G BK [BLACK ペア]のスペックをもっと見る
BRONZE500-6G BK [BLACK ペア]
  • ¥151,800
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
193位 4.00
(1件)
66件 2020/8/ 4  ステレオ トールボーイ型 90dB(2.83V@1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:32Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:294x974x364mm 重量:18kg カラー:ブラック系 
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4相変わらずコストパフォーマンス良機

Bronze500-6Gになり、先代Bronze6(この機種の後継機種と思うので)から Bassドライバー口径 165mm→200mmになって低音域がどうなったのか 興味あり。 結果から言うと低音域のボリューム&押し出し感は個人的に同等レベルと 感じた。 確かに口径は大きくなったものの、Bassドライバーの数としては2発から 1発に減少しているからではと思う。 なぜにドライバー口径200mmにしたのかは判らないが、ドライバー数を 減らしたい意図があって、165mmのまま減らすと低音域の減少を招くので その補填として200mm化したのかもしれない。 確かに先代との比較で低音域の増量は感じなかったが、十分にその総量は あり、先代と同様にサブウーファーの必要性は感じさせない。 今回低音域に注目して聴いたので中高音域に大きな気づき無かったのだが メーカーページ仕様は、Bass/Midドライバー×2との記載がありそして クロスオーバー周波数は、550Hz/2,700Hzとある。 2,700Hz以上担当はC-CAMツィーターだろうから、Bass/Midドライバーで 2,700Hz以下550Hzまでと550Hz以下 2帯域分割担当は出来ないはず? たぶんBass/Midドライバー×1 Bassドライバー×1の誤りの様な気がする。 ただ200mm径のドライバーでMid帯域担当は厳しい気もするが、そこは エンクロージャー形状&ドライバー設計技術でカバーしているのかも。 色々書いたが、モデルチェンジ後もキャビネットやドライバー大型化してなお 価格は1.5万円UPに収めて出てくるサウンドと価格比較でコストパフォーマンス が良い製品には変わりない。

お気に入り登録30REFERENCE PREMIERE RP-8000F II [単品]のスペックをもっと見る
REFERENCE PREMIERE RP-8000F II [単品]
  • ¥163,350
  • アバックWEB-SHOP
    (全3店舗)
193位 4.51
(4件)
49件 2022/10/11  ステレオ トールボーイ型 98dB @ 2.83V/1M
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):98dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:35Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:275x1095x463mm 重量:27.85kg カラー:木目系/ブラック系 
【特長】
  • 大型「90°×90°シリコン複合ハイブリッドTractrixホーン」を搭載したフロアスタンディングスピーカー。より鮮明でクリアなサウンドを実現する。
  • 独自の1型「リニアトラベルサスペンション(LTS)チタンダイアフラムツイーター」がひずみを最小限に抑え、細部にわたるパフォーマンスを強化。
  • バイワイヤリング/バイアンプ対応のデュアル入力端子により、高域と低域の電流を別々のスピーカーケーブルに分離し、ひずみを抑えてクリアな中域を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5メタルホーンの抜けの良い高音、量感ある低域かな。

30数年ぶりにオーディオ再開。オーディオ雑誌におまけで付いてきたマークオーディオの8cmのメタルコーンが思いもよらず癖もなく抜け良く朗々鳴る。トールボーイのエンクロージャーに入れると更なる低域が延び面白くなる。面白く良く鳴るので、マークの16cmダンパーレススピーカーと無垢材のエンクロージャーを買い足し、分解能の高い音を楽しんでいたが、如何せん低域のボリューム感が物足らない。アンプもSIMオーディオのプリメイン240i で50w+50wでは非力なのかも。 知人がクリプシュのボトムクラスを買い聴かせて貰貰う。能率がとても良いのかバンバン鳴る。(笑) 抜けの良いホーンの高音域、13cm とは思えない低音を響かせとても気に入ったので、エイヤーとトールボーイのエンドクラスを購入。26畳のリビングに背面壁まで1.5m以上と距離が有るので壁からの低音の反射がなく低音は物足らないと思ったが杞憂に終わり低域の量感は十分あります、試した訳ではありませんが多分壁に近づけるとボンボン低音が鳴ると思うので、背面のバスレフポートに化学繊維の綿を詰めると良いと思います。(壁から離した状態で綿を詰めたら低音の量感減りました) 98dbと能率は確かに高いですが、録音状態により爆音でなる盤、鳴らない盤と有りますね。自分アンプ電子ボリュームでメモリが0〜80までありますが、40〜60程度で聴いています。 低域はメタルコーンの特徴なのか割と切れの良い響きと量感が楽しめます。JBL等のズンズン来るのとは違いますね。中高域はメタルドライバーで抜けの良い劈く様な音が楽しめます。一般的にはメタルのホーンが主流ですが、このホーンは少し柔らかい樹脂で出来ている様でホーンによる癖が出ない様に工夫されている様でホーン特融の癖は有りません。あくまでもすっきりと音が抜けますね。 正直、2本で30万円以下で、明るく、抜けが良く、低域も量、質感よく朗々となるスピーカーとしてはベストに一台と思います。 因みに良く聞くジャンルは古典ベートーヴェン、モーツァルト、マーラー、ブルックナー系の大編成系とイギリス、アメリカのロック、ハードロック、あと白蛇ちゃんです。(笑)

4ウーファーは手強い

導入してけっこう鳴らしたので再レビューです。中高域、低域共に滑らかさが増して艶やか、しっとりとした情感のようなものをよく出すようになりました。 音数の多い音楽、レンジの広い音楽だと804D4あたりとは差が出ますが、ジャズのピアノトリオ、クラシックの室内楽であればかなり満足度の高い再生をします。 Echo link-> TEAC NT-505 -> Soulnote A-0でAmazon Musicのモーツァルト弦楽四重奏を聴くと、これ以上何が必要なのか?と感じます。まだまだ良くなりそうです。 以下、2024年5月の元レビューです。 中高域のホーンのカバー範囲が広いことから音色の統一感を期待して購入しました。結果としてヌケの良い高域、質の高い中域は満足できるレベルです。低域は量感よりもキレを優先させていると思います。40Hz付近でも音程が明確で、これはこの価格帯のスピーカーとしては稀な美点です。 メインのスピーカーはB&W 804D4ですが、価格なりの違いはあるものの、音楽を聴くという点においては充分な性能を持っていると思います。RP-8000FIIはスペック上の能率は高いものの、昔の高能率スピーカーのように低域を雰囲気で作って、実際の伸びを諦めているわけではなく、ワイドレンジで非常に現代的なスピーカーです。 これを前提に注意点を2つ上げておきます。 まずは、中高域のホーンの性能が高いことがこのスピーカーの特徴ですが、ホーンはドーム型のツィーター、スコーカーと違って馴染むまで時間がかかります。最初は付帯音が気になりますが、鳴らし始めて1ヶ月くらいでだんだん落ち着いてきます。本来の鳴り方までは一年はかかると思います。 次にウーファーですが、能率が高いからと言って非力なアンプで鳴らすとウーファーがグリップできません。手元にあったSoulnoteのA-0とA-2で鳴らしてみると中高域はそれほどの差は出ませんが、低域は差がつきます。振動板の重さがあるのか、かなりパワーを食うウーファーだと思います。A-0でも量感の不足は無く鳴りますが、最低域までクリアな解像と音程とスピードを期待するのであれば、A-2クラスのドライブ力が必要です。逆に言えば、そこまでの期待に応えてくれるスピーカーです。 デザインはそっけなく、奥行きもあるので設置には苦労しますが、音楽を聴く道具としては秀逸です。

お気に入り登録27707 S3 [モカ ペア]のスペックをもっと見る
707 S3 [モカ ペア]
  • ¥164,340
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    (全6店舗)
193位 4.20
(5件)
67件 2022/9/22  ステレオ ブックシェルフ型 84dB spl (軸上1m/2.83Vrms)
【スペック】
販売本数:1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):84dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:165x300x284mm 重量:6.16kg カラー:木目系 
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5尖った高解像度スピーカー

初のB&Wです。普段はKEFを愛用してます。 現時点の価格帯で近いLS50metaとの比較です デザイン 高級感ある色味と佇まいで好みです。 設置 コンパクトで扱いやすいです。ただし本領を発揮するならスタンドやインシュレーターなど多少の試行錯誤をしないとボワついた音になります。 高音 前に出てきて解像度も高いです。ただソースによっては刺さる音になり聴き疲れもしやすいです。比べてKEFはすっきりしてソフト寄りに聞こえます 中音 分離・定位共に十分。ボーカルがちょっと奥まります。KEFは中央前方に出てきます。 解像度は高く、KEFより少し優れているように聞こえました。 低音 タイトでそれなりには出ますが13cmなので不足感はあります。量感はKEFの方が出ていると感じました。 ソースの忠実度が高いため音楽ソフトの良し悪し・録音の粗や音質が分かってしまいます。 ソースによってはB&Wはガッチリハマり他社の上位モデルに比肩するような音を聴かせてくれます LS50metaはある程度幅広いソースでも粗や嫌な音は出しません 総評 好みの問題ですね。個人的にはそれぞれの良さで使い分けても良さそうだと思いました。 アンプ SOULNOTE A-2 DAC  SOULNOTE D-2

5傑作

これは傑作だと思います。サイズゆえに重低音は出ませんが、コンサートで一階席の中央に座って聴く体験にとても近い再生をするスピーカーです。クラシックのコンサートでは、フルオーケストラであっても重低音が正面から飛んでくるということはありません。コントラバスなどの低音楽器は風のように気配のように回り込んでくるもので、707S3はこれをとてもうまく再生します。 リビングではB&W 804D4をアキュフェーズのC-2150とP-4500で、Harbeth Super HL-5 Plusを First Watt F8でドライブしています。 今回は自室での再生システムを組むにあたって小型のシステムを検討しました。707S3は804D4やHarbethと同じレンジの再生ができるわけではありませんが、質の高い再生で音楽を聴くのには全く不足はなく、804D4のように機器と「格闘」する必要がありません。再生レンジは広いに越したことはありませんが、特に低域のレンジが広いとコントロールが本当に大変です。804D4の低域は質は高いのですが、ボトムから指向性なく出てくるので余計大変です。707S3はコントロールできる範囲のレンジで音楽をまとめていて、しかもツィーターとウーファーのつながりがとても良く、機器を意識することがありません。B&Wは今の世代になって音調が大きく変わって表情がとても豊かになりました。この変化は804D4よりも707S3に強く感じます。 私はケーブルにこだわるたちではありませんが、スピーカーケーブルをBeldenの8460で使ってみたときに、いいんだけどちょっとガサガサした感じがありました。これをアコースティックリバイブの単線ケーブルSPC-AVに変えたところ、粒子の細かさ、滑らかさという点で激変しました。

お気に入り登録13F500S(WN) [ナチュラル・ウォールナット ペア]のスペックをもっと見る
F500S(WN) [ナチュラル・ウォールナット ペア]
  • ¥176,220
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    (全5店舗)
193位 5.00
(3件)
6件 2025/3/19  ステレオ ブックシェルフ型 89dB(2.83 Volt @ 1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 許容入力:50W 再生周波数帯域:45Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:204x325x317mm 重量:9kg カラー:木目系 
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5いい感じのスピーカーですね

JBL4312MUを15年くらいかな?(アンプはONKYOのA-5VL)で聞いてましたが、なにかオーディオ熱が湧いてきたのかスピーカーが欲しくなりました。 色々調べて店舗で幾つか試聴して、このF500S(BO)に決めました。 そして届きましたので、早速つなげての新鮮な感想になります。 とりあえずシングルワイヤ接続にての音出し1発目は「えーロクに音が出ないじゃん!」でした。 まぁエージング時間ゼロですからね(笑) でも5時間くらいかけて、僅かにこなれて?来たのか良い感じの音が感じられるようになりました。 うん間違いない!スピーカー交換は成功でした。 【デザイン】 気に入ってます。外装はブラックオークで目立たず落ち着いた雰囲気です。 【高音の音質】【中音の音質】【低音の音質】 以前のスピーカーより、音が明瞭に聞き分けられるように感じます。 定位が良いという事なんでしょうかね。 また聞き疲れなく長く聴いていられる音ですね。イイ感じです。 【サイズ】 机上に置いてますが圧迫感は無いです。まあ大きい机ですから大丈夫でした。 【その他】 下部はスリット状になっていて空間がありますが、この中に白い埃?見えました。 布を差し入れて軽く払うと除去出来ましたが、ここに埃が積もった際の清掃が面倒かもです。 でもこのスリットがあるので持ち運びは楽でした。 【付記】 せっかくスピーカーを新調したので、更にアンプもスピーカーケーブルも新調したくなりました。 でもよく考えて決めないと無駄なお金が消えていきますからね。 ここはエージングの進み具合を見ながら考える事にしましょう(笑)

5従来のF500から着実に進化しています

以前のFyne Audio F500だとホーンとウーファーの繋がりが悪く、なかなかうまく鳴ってくれなかった。ずいぶん試行錯誤した結果、QEDのGenesis Silverのジャンパー線を入手して、ようやく聴感の上下がつながった記憶がある。ウーファーの音も重さがあった。 それからすると、今回のF500Sはホーンとウーファーがフルレンジみたいにうまく繋がっていて違和感がない。中高音もホーンならではのキレと浸透力があり、すばらしい。音量の出せるスピーカーではないが、6畳の我が家で使うには過不足ない。能率も89dBと高くて、鳴りもいい。以前KEFのQ350を使っていたころ、その完成度の高さに驚嘆したものだったが、今回のF500Sは価格が倍以上のこともあって、Q350を凌駕している。さすがはメーカー製、完成度は半端ない。今後ベストバイ機として人気が出ると思う。 前回Fyne Audio F500を使っていた経験からしても、付属のジャンパープレートは早々に撤去して、適当なジャンパーケーブルに入れ替える必要がある。市販のジャンパーケーブルはバカ高いので、何とか自作できないか考えたところ、手元にAUDIO CRAFTのSLX(上)というケーブルの切れ端が30pあるのを思い出した。これが大当たりだった。やや残っていたホーンのキツさが取れて、ドーム型のような音色に変わった。わずかに金属質だったのが、木質になった感じだが、ホーン型の切れ味はそのままで、まさに欲しかった再生音に変身した。ジャンパーケーブルはいろいろ試してみることをおススメします。

お気に入り登録17KC62  [ミネラル・ホワイト 単品]のスペックをもっと見る
KC62  [ミネラル・ホワイト 単品] 193位 4.27
(7件)
34件 2021/1/25  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:11Hz〜200Hz 重量:14kg カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 「Uni-Core システム」を採用したサブウーハー。コンパクトサイズのキャビネットからディープなベースサウンドを提供する。
  • 独自のプリーツデザインを採用した「P-Flexエッジ」により、音質に悪影響を及ぼすことのないように、キャビネット内の空気圧を適正にコントロール。
  • 「スマート・ディストーション・コントロール・テクノロジー」が、最大75%まで全高調波ひずみ率(THD)を抑制。
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5コンパクトで低音の質も良し

LSX IIと組み合わせ、KEF CONNECTデフォルト設定で使ってます サイズが小さいのも選択した理由のひとつです サブウーファーはSONOS SUB MINIを使ってますが比べたら可哀想なくらい違いますね 入力レベルに応じてスリープから復帰する仕様なので小音量時はほとんどスリープ、LSX IIのボリューム30くらいから動き出す感じです けっこう発熱があるという話を聞いてましたがゲームで5、6時間、その後音楽を聴くみたいな使い方では手で触れる程度には暖かいといったところでした

5最大1000Wのパワーを発揮する対向/バランス

小型でリーズナブルな価格ながら、最大1000Wのパワーを発揮する対向/バランス・ドライバー搭載の高品位コンパクト・サブウーファーです。サブウーファーの適切な使用には、共振を除去し、クロスオーバーをメインスピーカーとシームレスに統合するために、デジタル・シグナル・プロセッサー(DSP)とルーム補正が必要です。(KEF KC62システムに内蔵されているクロスオーバー機能の使用はお勧めしない)。私は自分のユニットを米国製のminiDSP SHDに接続し、校正されたマイクに基づくDirac Liveルームコレクションを使用しています。一度ルームキャリブレーションを行うと、ルーム補正なしのシステムとDirac Liveを使用したシステムの違いは驚くほどで、絶対に必要です。これはKEF KC62だけでなく、すべてのサブウーファーに当てはまります。 KEFはKC62が非常に低い周波数まで伸びると主張していますが、私は~20 Hz以下ではあまりパワーを感じません。20Hzは私のニーズを満たすのに十分な低域なので、これは気にならない。超低域にもっとパワーのあるものが欲しければ、もっと大きくて高価でパワーのあるサブウーファーを買うだろう。KF92は1つの選択肢だが、これにも限界がある。巨大なサブウーファーを海外から輸入するには莫大な費用が必要で、100万円以上する。

お気に入り登録11RUBIKORE2 B [ハイグロス・ブラック 単品]のスペックをもっと見る
RUBIKORE2 B [ハイグロス・ブラック 単品]
  • ¥225,720
  • アバックWEB-SHOP
    (全8店舗)
193位 5.00
(1件)
0件 2024/8/27  ステレオ ブックシェルフ型 87dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:50Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:195x350x335mm 重量:9.5kg カラー:ブラック系 
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5新世代DALI

前モデルと比べて価格が大幅に上がった(2倍?)ためすぐに検討除外されるのか一向に評価が上がってこないため、ショップでの試聴評を書いてみます。検討の一助になれば。 【デザイン】 近年のデザイン手法に沿い、エッジを立たせつつ装飾の少ないシンプルデザイン。トップエンドには劣りますが、仕上げも高級感があります。 【高音の音質】 最新モデルの名に恥じない、非常に高解像度な音。 でありながらDALIの特徴である刺さらないまろやかな美音も兼ね備える。 一般には「高解像度=刺さる」となりがちだが、そこを絶妙なバランスで成り立たせるDALIのチューニングが素晴らしい。 【中音の音質】 音の分離は極めて良好。かつ非常に見通しの良いクリアな音質。主旋律は確実に前に出てきて明瞭。聴きやすい。 Opticon Mk2シリーズ同様、近年のDALIは高解像度なB&W寄りの音質になってきていると思う。 【低音の音質】 前シリーズのRUBICON同様、量感豊かな弾む低音の傾向。 しかし確実に音のグレードが上がって輪郭が明瞭化。ともすれば緩みとも感じられた部分が本モデルでは引き締まり、より低音階が見えるようになった。 【サイズ】 中型ブックシェルフとしては一般的なサイズです。 【総評】 前モデルのRUBICON2、B&W 705 S3と比較したが、誤解を恐れず言うと本モデルはこの両者の長所を合わせたような音質。 RUBICON2の描写の甘さと歪みを取り除き、B&Wのような分離感とクリアさ、高解像度を備えながらもDALIの特徴的な高音の美しさを堅持。 前モデルから価格は大幅に上がってしまったが、一聴して分かる違い。コスト増分は確実に音質アップに繋がっていると思う。後継に位置付けられているが、上位グレードと言っても過言ではない進化。 もともとRUBICON2の音質は好みだったが、RUBIKORE2を聴いてしまうとその明瞭さは霧が晴れたように感じられ、対して前モデルは一枚ベールが掛かったような音に聴こえてしまう。10年の進化を着実に感じさせられ、価格差を考慮しても間違いなくこちらの方が欲しくなります。 その意味では、前モデルを所有されていてかつ満足されている方は試聴しない方が良いかもしれません。 価格増分の期待を確実に上回る傑作と思います。

お気に入り登録12RUBIKORE2 MA [ハイグロス・マルーン 単品]のスペックをもっと見る
RUBIKORE2 MA [ハイグロス・マルーン 単品]
  • ¥225,720
  • アバックWEB-SHOP
    (全8店舗)
193位 5.00
(1件)
0件 2024/8/27  ステレオ ブックシェルフ型 87dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:50Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:195x350x335mm 重量:9.5kg カラー:木目系 
この製品をおすすめするレビュー
5新世代DALI

前モデルと比べて価格が大幅に上がった(2倍?)ためすぐに検討除外されるのか一向に評価が上がってこないため、ショップでの試聴評を書いてみます。検討の一助になれば。 【デザイン】 近年のデザイン手法に沿い、エッジを立たせつつ装飾の少ないシンプルデザイン。トップエンドには劣りますが、仕上げも高級感があります。 【高音の音質】 最新モデルの名に恥じない、非常に高解像度な音。 でありながらDALIの特徴である刺さらないまろやかな美音も兼ね備える。 一般には「高解像度=刺さる」となりがちだが、そこを絶妙なバランスで成り立たせるDALIのチューニングが素晴らしい。 【中音の音質】 音の分離は極めて良好。かつ非常に見通しの良いクリアな音質。主旋律は確実に前に出てきて明瞭。聴きやすい。 Opticon Mk2シリーズ同様、近年のDALIは高解像度なB&W寄りの音質になってきていると思う。 【低音の音質】 前シリーズのRUBICON同様、量感豊かな弾む低音の傾向。 しかし確実に音のグレードが上がって輪郭が明瞭化。ともすれば緩みとも感じられた部分が本モデルでは引き締まり、より低音階が見えるようになった。 【サイズ】 中型ブックシェルフとしては一般的なサイズです。 【総評】 前モデルのRUBICON2、B&W 705 S3と比較したが、誤解を恐れず言うと本モデルはこの両者の長所を合わせたような音質。 RUBICON2の描写の甘さと歪みを取り除き、B&Wのような分離感とクリアさ、高解像度を備えながらもDALIの特徴的な高音の美しさを堅持。 前モデルから価格は大幅に上がってしまったが、一聴して分かる違い。コスト増分は確実に音質アップに繋がっていると思う。後継に位置付けられているが、上位グレードと言っても過言ではない進化。 もともとRUBICON2の音質は好みだったが、RUBIKORE2を聴いてしまうとその明瞭さは霧が晴れたように感じられ、対して前モデルは一枚ベールが掛かったような音に聴こえてしまう。10年の進化を着実に感じさせられ、価格差を考慮しても間違いなくこちらの方が欲しくなります。 その意味では、前モデルを所有されていてかつ満足されている方は試聴しない方が良いかもしれません。 価格増分の期待を確実に上回る傑作と思います。

お気に入り登録32L100 Classic [ブラック 単品]のスペックをもっと見る
L100 Classic [ブラック 単品]
  • ¥231,000
  • ヤマダウェブコム
    (全1店舗)
193位 4.55
(7件)
12件 2018/9/10  ステレオ ブックシェルフ型 90dB (2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:40Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:390x637x372mm 重量:26.7kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 往年の銘機「L100 Century」をモチーフに開発されたブックシェルフ型スピーカー。低音域用ウーハー・ユニット「JW300PW-8」を採用。
  • 高い信頼を持つミッドレンジ・ユニット「105H-1」、明るく伸びやかなサウンドを踏襲したピュアチタン・ドームツイーター「JT025Ti-4」を搭載。
  • 耐候性を高めた新設計の「Quadrex Foamフロントグリル」を採用している。専用スタンド「L100 STAND」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5JBLの中でもコンシューマ用スピーカーとしては最高

【デザイン】 トール型のスピーカーが増えているが、ブックシェルフ型の中大型スピーカーは安定感があり、JBL独自のスタイルは良いと思う。余談だが地震の時も倒れる心配もない利点もある。 【高音の音質】 良く出ていると思う。 【中音の音質】 きりっとした音質で素晴らしい。 【低音の音質】 30cmのため、しっかりした低音が出ていると思う。 【サイズ】 8畳程度のオーディオルームでは、ちょうど良いと思う。 【総評】 購入したては、音がこもったような感じがして失敗したかと思ったが、1ヶ月、半年、1年と使用期間が長くなるほど、すっきりし本来の性能が出てきた。B&Wも数機種使用していたが、耳に刺さる感じもせず、聴き疲れすることもない。

5古典

【デザイン】 JBLモニタースピーカーの様にブルーバッフルだったらもっと良かった。 【高音の音質】 スッキリ、ハードドームで現代的響き。 【中音の音質】 しなやか、パルプコーンの味付け。 【低音の音質】 重くない。軽やかに鳴る印象。 【サイズ】 一人で設置するサイズとしてはこれが限界でしょう。 これ以上重いスピーカーはぎっくり腰に注意ですよ。 【総評】 リミテッドエディションが気になっていましたが、価格的に倍近くなるので発売前に通常盤を購入しました。気が変わらない様に。(笑) このスピーカーとの組み合わせはTEAC UD-505+AP-505です。 ヘッドフォンはHD800S。 サブシステムはTOPPING DX7S+フライングモールCA-S10+自作FOUNTEK8cmフルレンジ。 パソコンから、ロスレスで取り込んだCD音源を光で出して、光セレクタでメインとサブを切り替えています。 エージングは進んでいませんが、最初から嫌な音がせず素晴らしい音で大満足です。 1ヶ月程の使用で、ぼやけていた音がシャキッとした音に変化してきた感じがしています。 解像度は高くありませんが、私が好んで聴いている1980年代のポップ、ロックを聴くのに丁度良いです。 古い録音でもアラを出さずに鳴らせるので、もっと古い録音でも全く問題ない、というかむしろそちらの方が得意と思います。 クラシックでも同様に古い録音のものの方が得意だと思います。 解像度が高くないので、オリジナルの録音がアナログなのかデジタルなのか全く分からなくなるのが長所であり欠点でもあると思います。 バイオリンソロ等細かい音が聴きたい時はサブシステムで聞くか、ヘッドフォンで聴く事になります。 ビートルズやカーペンターズ、松田聖子、ユーミン、サザンを聴くなら、このスピーカーの出番になります。 高解像度システムではツマラナイ音になる作品が生き生きと鳴ります。 作品はデジタルリマスタ版である必要が全くありません、オリジナル録音で無問題。 一言で言えば「音」を聴くのではなく、「音楽」を楽しみたい人向けのスピーカーです。

お気に入り登録5L82 Classic BG [グロスブラック ペア]のスペックをもっと見る
L82 Classic BG [グロスブラック ペア]
  • ¥239,800
  • アバックWEB-SHOP
    (全4店舗)
193位 3.00
(1件)
0件 2023/2/24  ステレオ ブックシェルフ型 88dB (2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:125W 再生周波数帯域:44Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:281x473x316mm カラー:ブラック系 
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3音質的には200mm口径ウーファーなのでは迫力それなりにある

ちょっと中途半端かなと思ってしまうサイズ感がする製品。 JBLでブックシェルフタイプならウーファー口径は300mm 以上欲しい所、本機は200mm口径。 おそらく中域もある程度カバーしたいところなのだろう 低域にパンチ力が無い。 ツィーターは25mmのピュアチタンのドーム型で高域は良く伸びている サイズは幅が281mmで高さ473mm 奥行316mmなので小型ブックシェルフタイプの 使いやすいサイズよりは大きくフロア型に迫る迫力サウンドには至らない。 音質的には200mm口径ウーファーなのでは迫力それなりにあるが ある低緯度の再生音量が必要。

お気に入り登録20DB3D [ピアノ・ブラック 単品]のスペックをもっと見る
DB3D [ピアノ・ブラック 単品]
  • ¥288,457
  • アバックWEB-SHOP
    (全5店舗)
193位 5.00
(1件)
51件 2019/3/19  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:8.5Hz〜500Hz 幅x高さx奥行:320x360x300mm 重量:25kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 高剛性キャビネットからすぐれた低音を届ける、コンパクトな高性能サブウーハー。
  • バランスよく配置された2基の「20センチ・エアロフォイル・ドライバー」は、出力1000Wのスイッチングアンプにより楽々と駆動し、深い低音を実現する。
  • 再生周波数帯域(-6dB)は8.5〜500Hz。入力はXLR×2、RCA×2、2×3.5mm 12V トリガー、RS-232 9PIN Dコネクタを装備。
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5サブウーファーの印象を大きく変えた

6年間で7.1.4ch→7.0.4ch→6.0.4ch→6.1.4chと変化してきました。 初めに使っていたサブウーファーはYST-SW800。量感は十分ですが、音の遅れと締まりのなさがネックでシステムから外しました。 次にメインスピーカーの入替えと同時にセンタースピーカーを取り止め。3年くらい使ってきましたが、家内から「低音の立ち上がりが唐突過ぎて不自然」との指摘があり、本機を導入することにしました。 選定の理由は他のスピーカーと同一メーカーであることと小型であることでした。 LFEのクロスオーバーを80Hz、メインスピーカーとのクロスを60Hzにしたところ違和感なく繋がりました。サブウーファーから鳴っている感じは皆無です。 恩恵は低域だけでなく、振幅が軽減されたことで歪が減り中域の解像感か増しました。 立ち上がりも自然で収束も早いので音楽ソフトにも積極的に使いたくなります。 ホームシアターにはオススメの1本です。

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KX-1X [ペア] 193位 4.00
(1件)
0件 2024/11/15  ステレオ ブックシェルフ型 88dB/W・m
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):88dB 許容入力:50W ハイレゾ: 再生周波数帯域:40Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:224x380x319mm 重量:9.1kg カラー:木目系 
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4全体的にスッキリとした濁りの無い音調

保守的なデザインで昔ながらの2Wayで「密閉型」製品。 ぱっと見では旧モデルとの差が判らない製品でほぼ同じデザインと スタンスを貫いている。 今では数少なくなった密閉型でカチッとした低音で小音量では 低音製品が物足りなくい感じる。 それなりの音量…やややかましいくらいに感じるを出すとちゃんと 低音成分もある。 なので狭い部屋では使いずらい。 音的には全体的にスッキリとした濁りの無い音調です。

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L100 Classic MkII [ブラック 単品]
  • ¥316,800
  • アバックWEB-SHOP
    (全4店舗)
193位 4.00
(1件)
0件 2023/6/22  ステレオ ブックシェルフ型 90dB (2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:40Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:390x643x365mm 重量:28.6kg カラー:ブラック系 
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4音の良いスピーカなだけにちょっと残念

【デザイン】上下と左右面はウォールナット突板仕上げで、価格相応の高級感がある。ただ、フロントバッフルにあるバスレフポートが大きめでよく目立つ。サランネットのカラーは先代と同じくブラック・オレンジ・ブルーの3色をラインナップ。 【音質】同社の最新の技術を使ったユニットやネットワークが搭載されているだけあって、原音の再現性と音楽性を高いレベルで両立させている。 【サイズ】先代より重量アップしておりサイズも若干変更されている。また、本モデルではバイワイヤリングにも対応する金メッキターミナルが採用されている。 【総評】「L100classic」の後継機の登場ということだったので、今回は同社4312シリーズのように左側用と右側用の2種類の筐体が用意されることを期待していたが、残念ながら先代と同様に筐体は兼用の1種類のみであった。やはり、オーディオ機器、特にスピーカーは、音だけでなく左右対称で均等の取れた見た目やデザインも選択時の重要な要素である。もし4312シリーズが左右用の2種類の筐体が用意されておらず、左右兼用の1種類の筐体しか選択できなければ、果たして現在のようなロングセラーモデルになっていただろうか。良い伝統は大事に残していくべきであるが、改良が必要な部分は過去のしがらみに囚われずに積極的に変えていくべきだろう。

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ELEGANT BS 312.2 [ペア]
  • ¥321,025
  • アバックWEB-SHOP
    (全8店舗)
193位 4.00
(1件)
0件 2023/12/22  ステレオ ブックシェルフ型 88dB/2.83V/m
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:42Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:123x208x282mm 重量:7.2kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 「JET6」ツイーターを搭載した2ウェイ・バスレフ型ブックシェルフスピーカー。すぐれた周波数特性と高いパワーハンドリング、低ひずみを実現。
  • 「JET6」に対応するハイスピード・レスポンスを得るために磁気回路の強化が図られた「115mm AS XR Coneウーハー」を採用している。
  • クロスオーバー周波数は3200Hz、周波数特性は42Hz〜50kHz、入力は定格75W、最大100W。
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4広がりのある重厚なサウンドを奏でる製品

サイズ的には決して大きなエンクロージャーでなありません。 どちらかと言えば小型に分類されるサイズですが 厚みのあるサウンドでサイズ感を間違えそうです。 さすがに低音域は大型ユニット搭載品と同等とは言えませんが。 それでもこのサイズで広がりのある重厚なサウンドを奏でるのは 凄い事と思います。 JETツィーターとクリスタルラインのコーンを持った外観は ELAKらしさがあふれています。 幅123mm 奥行270mm 高さ208mm 重さ7.2kg

お気に入り登録11VELA BS403.2 [ブラック・ハイグロス ペア]のスペックをもっと見る
VELA BS403.2 [ブラック・ハイグロス ペア]
  • ¥392,706
  • アバックWEB-SHOP
    (全5店舗)
193位 4.55
(2件)
0件 2024/3/11  ステレオ ブックシェルフ型 86dB at 2.83 V/m
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:70W 再生周波数帯域:41Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:191x362x240mm 重量:7.1kg カラー:ブラック系 
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5コンパクトでレベルが高い

【デザイン】 スラントのデザインが好みは別れるところですが私は好きな部類です クリスタルラインウーファーも格好いいです 【高音の音質】 JET6の柔らかく伸びる高音でシャリつきもなく上品な音です。 【中音の音質】 決してかまぼこ型では無いのですがボーカルが浮き立ちます。まるでそこに歌い手がいるかのようです。 【低音の音質】 41Hzまで出るので低音は十分ですし、ボリュームを上げると部屋が振動するくらいの音が出ます。 【サイズ】 ブックシェルフの中ではコンパクトだと思います。奥行きが特に短いと言う点では使いやすいです。 【総評】 JET6を引っさげて登場したスピーカーですが期待通りの定位感、バランスと音質です。BS283から買い替えましたが音のレベルが格段に上がったと感じました。

4JET6による中域から高域までフラットに再生されるサウンド

シリーズ共通の前傾姿勢となったエンクロージャーデザインの 2Wayブックシェルフタイプスピーカー。 その前傾姿勢を支えるベース部はアルミダイキャスト製 バスレフポートも通常よく見る背面にあるものではなく フレア型のグラスファイバーで開口部が底面部に向けられた もので背面の壁等との反響を防いだものになっています。 ツィーターは同社の顔ともいえるJET6で幅広い周波数帯域を カバーしています。 ウーファー、これも同社の顔と言えるクリスタルラインの はいったAS-XRコーンです。 JET6による中域から高域までフラットに再生されるサウンドが 素晴らしくそこにAS-XRコーンで低域が加わった均整の取れた バランスサウンドが心地よくさせてくれます。

お気に入り登録77SS-NA2ESpe [単品]のスペックをもっと見る
SS-NA2ESpe [単品] 193位 4.38
(6件)
31件 2013/2/12  ステレオ トールボーイ型 90dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:6 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:45Hz〜45KHz 幅x高さx奥行:255x990x415mm 重量:32kg カラー:木目系 
【特長】
  • 3ウェイスピーカーシステムのプレミアムモデル。北欧産のバーチ合板と、適切な補強板でエンクロージャーの微小な音を美しい響きにコントロールする。
  • 情報量豊かでリアリティのあるサウンドを基本に、広指向性ツイーター「I-ARRAY System」を搭載し、音楽のよりナチュラルな質感、感触を追求。
  • 音楽情報の重要な帯域を受け持つ2ウェイ部を振動源であるウーハー部から分離することで、ユニットへのストレスを低減。ゆとりある音楽再生ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5SONYに感謝

上質なキャビネットが特徴で 誠のオールラウンダーだと思います 上品な響きや煌めき 骨太でユニットの剛性の高さと軽さを感じる  ツインウーファー どんなジャンルも高いレベルで再生してくれます 上等なCDプレーヤーを使えば、たっぷりな色気まで伝わってきます ネットグリルがもう一つしっかりしていたら、完璧でした!音質は満点です

5アンプを変えて大幅パワーアップ

<24/3/2追記> ヨドバシのレビューでアンプをTA-A1ESからアキュフェーズのE-470に変えて音が激変したとのレビューを読み、私もアンプを変えてみることに。スピーカーのポテンシャルを信じてEsotericのA-03に変更したところこれが大成功!音が激変し、まるでスピーカーを1-2ランクを上げたかのような音の変化で、音像表現・空間表現どちらも大幅アップしました。間違いなくこのクラスのアンプと組み合わせる価値はあると感じます。全帯域で変わりましたが高域が顕著で、まるでスーパーツイーターを追加したかのような変化です。ここまでのポテンシャルを持ったスピーカーだとは思っていませんでした。(DAC/AMPの組み合わせもありますが)濁りのない音の結果として現れる、違和感のない自然な解像感と音のハーモニーの一体感の両立が素晴らしいです。 値上げが入りましたが現在の価格でも、同クラス海外メーカーのものと比較して同等かそれ以上のポテンシャルを持っているスピーカーだと思います。程度によりますが、たまに出る中古の価格は破格でバーゲンセールですね。 <追記終わり> せっかく良いスピーカーなのにレビューが少ないので簡単にレビューを書こうと思います。本製品の派生前モデルであるSS-NA2ESの方はここよりレビューが充実しているのでそちらを参考にするのも良いと思います。プリメインアンプのTA-A1ESは終売でAVアンプのラインナップも廉価機ばかりという状況で、いつまでコンポーネントオーディオ製品を残してくれるか心配です。この路線のスピーカーでまともなものを買おうとすると価格が跳ね上がるので貴重だと思うのは私だけでしょうか。 【本製品の良さ】 私は音をメーカー色に染めてしまう音響機器は好みでは無いです。本スピーカーは音を加工しない変な響きを載せないスピーカーだと思います。音一つ一つが独立した響きを保っているか、という意味で本製品はそれを実現していて(海外製品を中心に)変なスピーカーが多い中貴重な存在だと思います。 また、音量を大きくしなくても十分良い音で聴くことができます。 解像度もSA-Z1に負けないくらい高く、空間表現も素晴らしく、スピーカーで音楽を聞く意味を教えてくれます。DACやクロックの変化にきちんと対応してくれますし、曲ごとに異なるステージ感、音の響き方の違いをきちんと表現してくれます。これはスピーカーならではの音楽体験では無いでしょうか。 トールボーイには下品な低音をガンガンに出すものも多いですが、そのクラスとは一線を画していてソース忠実な音だと思います。低音がガツンと入っている音に対しては質の良い必要十分な低音が出ています。フラット指向の方で低音が不足していたりうるさく感じてしまう人はセッティング及び部屋の音響特性を見直してみてください。 【素晴らしいエンクロージャ】 エンクロージャーが素晴らしいです。 ハイエンドまで一貫してMDFを使ってしまうメーカーも多い中本製品は合板を使用しており、かつ内部の構造もしっかりしています。探すと内部写真が出てくるので同クラスのスピーカー内部と比較すると如何に真面目につくられているかがわかります。Tw-Midとウーファーの1枚仕切りがあるのはよくみますが、本スピーカー間隔をあけた2枚で構成されており、その上に、水平方向の補強もされています。ここが濁りのない音に大きく寄与しています。 また購入してしばらくは部屋に木材の香りが漂っていました。 ちゃんと木材でつくられている証です。 MDFに突き板を貼り付けたスピーカーではありえないですよね。 【設置上の注意】 当然ですが、正しい環境に設置しないと本領発揮できません。設置環境は皆さん色々と事情があると思うので難しいところもあると思いますが、リビングの床にぽん置きしただけの音と音響対策をした部屋で床などちゃんとケアして正しい設置を行なった部屋で聞こえる音とでは出てくる音が全く違います。ピュアオーディオの知識・経験のない人は、オーディオ専門店などで相談した方がいいと思います。(普通の家電量販店はダメです。ただ音が出る状態にするだけの知識しか無いと思います。) 環境を作るのが難しいと感じた方にはSA-Z1もお勧めです。流石に本製品と同等の音楽体験は難しいですが、アンプなど他のものを用意する必要はありませんし設置の難易度も使いやすさも段違いです。スピーカーの近くで聞くので、スピーカーユニットから出てくる絶対的な音のエネルギーはあっちの方が小さいので、近隣への音漏れの心配も少なくなります。 【使用環境】 私は以下構成で使っています。 個人的に外部クロックの効果は大きかったです。 アンプはいずれ上位グレードにに乗り換えたいですが、 終売が心配なSS-AR2を買ってしまうか悩みます。 アンプ:SONY TA-A1ES→ESOTERIC A-03 DAC:TEAC UD-701N CLOCK:CYBERSHAFT OP14

お気に入り登録11Founder 40B [ミッドナイト・チェリー ペア]のスペックをもっと見る
Founder 40B [ミッドナイト・チェリー ペア] 193位 4.84
(6件)
0件 2023/4/ 3  ステレオ ブックシェルフ型 92dB
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:79Hz〜23kHz 幅x高さx奥行:197x368x320mm 重量:11.3kg カラー:木目系 
この製品をおすすめするレビュー
5高額スピーカー購入前に、一度試す価値のあるスピーカーです

DALI MENUETからの変更です 【デザイン】 造り、質感共に値段に相応しいと思います 【高・中音の音質】 とても澄んだ音で透明度も高く、そして解像度の良い音です 男性・女性ボーカルがとても息遣いを感じる位、良く聞こえます 【低音の音質】 サイズの問題があるので、 大き目のスピーカーに比べると物足りないと感じる人もいると思いますが、 私が望む低域の広がりと音圧はありましたので、問題有りませんでした ※低域については、私は問題無かったですが、基本不足しているは事実なので、★3としました 【サイズ】 当方宅ではPCデスク上に設置していますが、奥行90cmのデスクであることもあり、問題ありません。 【総評】 DALI MENUETから変更しましたが、価格以上の音であり、 中高音から低音まで、私の望む音でしたので、購入して良かったです

5煌びやかな パラダイム サウンド

◆デザイン アンティークとモダンの調和 伝統的でもあり革新的でもある 造、質感、中級機に相応しい 見た目以上に重い ◆中高域 期待は裏切らない 世間の”良い”の評判は、そのとおり 澄んだ音、解像感、音の広がりはよく 綺麗な音楽で満たされる 色付けのない素直な音色とは違う 煌びやかなパラダイムサウンド◎ ◆低域 仕様79Hz-23kHzのとおり控えめ バスレフは清いくらい無理に低域を稼ぐ気なし もう少しだけ低い音のリズムが入るだけで 雰囲気がグッと良くなるような曲では 物足りなさを強く感じる ただし、これを悪とは思わせない 総合的な聴き心地の良さはある ◆総合評価 個性を美しく心地よく奏でるスピーカー 中高域の音色と音の広がりはバツグン 同サイズ感のスピーカー群では 再生帯域として低域表現は苦手となる 聴き慣れた曲のなかでは 音が抜けた感覚を味わうこともある でも、粗探しよりコイツを存分に楽しめ

お気に入り登録61Turnberry/GR [単品]のスペックをもっと見る
Turnberry/GR [単品] 193位 5.00
(5件)
90件 2013/10/10  ステレオ フロア型 93dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):93dB 許容入力:400W 再生周波数帯域:34Hz〜44KHz 幅x高さx奥行:456x950x336mm 重量:30kg カラー:木目系 
【特長】
  • すぐれたトランジェント特性とパワーハンドリング特性により、どんな音楽ジャンルもあますところなく再現するスピーカー。
  • 音楽再現を担う「10インチ・デュアルコンセントリックドライバー」には、ハードエッジタイプのクルトミューラー社製ウーハーコーンを採用。
  • ホーン開口部の「TWツイーター」は、正確な球面波を生む超精密成形のウェーブガイドが中低域から中高域にかけての特性を向上させている。
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5レコードからハイレゾまで、心地よい音色で鳴ってくれます。

B&W 704s2からの買い替えになります。 804D4が候補でショップへ試聴に行き、Turnberry/GR もあったので聴き比べをし、購入しました。 804D4は、個々のパートがしっかり聞こえ、リスニングポジションに座り、じっくり構えて分析的に音を聴くといった感じ。 長時間試聴ですと、聴き疲れしそうです。 Turnberry/GRは、音楽全体を音場や音色を楽しむといった感じがしました。長時間聴いていても疲れない音で、寝転がったり左右のどちらかに寄っても心地よい音色で聴けます。 非常に自然で柔らかく深みのある音色がし、癒されます。あと、映画観賞でも非常にリアルな音がします。 120インチのスクリーンを挟んで設置しています。 現代的且つ木の温もり(弾力)の音色がします。 イージーリスニングやロック、ポップスも聴きますが、もたつく事もないです。 (シングルワイヤ接続で、ネットは装着のまま、トーン変更のピンもデフォルト位置です)。 一生物のつもりで購入しましたが、とても気に入ってます。 参考までに使用機材は、 LUXMAN 550AXU soulnote D-2 soulnote E-2 マランツ SR8012 などで、ケーブル類も拘っています。

5まだまだ育つTANNOY Turnberry/GR

【最初の音】   音に力感が出ていなく張のない音で、ノイズッぽくて音楽全体がうるさい音。 【7年8か月後の今の音】    購入して7年と8か月経過の掛け値なしの評価です。   いまさらですが最初は正直言って期待通りの音ではありませんでした。   理由はいろいろありました、改善してやっと今日を迎えました。  【定位】いうまでもありません同軸スピーカーだけ感じられるステレオ空間です。  【低音】ブックシェルフタイプにはない音で自然な低域が部屋に広がります。  【高音】ホーン型ツイータの性格上少し開放感と響く感じがあります。      スピーカケーブルとの組み合わせではエコーの感じが強調され好き嫌いが      出るかと思います。  【中音】最後まで手こずりました、色々散らかったデットな部屋なのでボーカルの      艶感が弱く、今はエイジング(時間による)効果とアンプの点検で格段に      良くなってきました。  【太鼓音】乾いたドラムの音が再現できています。往年の4333には負けます十分      現実的な乾いた音が再現されています。  【ビブラフォンやピアノや鐘の音】ある意味このスピーカーの意味得意な音です。      合奏部の娘に言わせるとピアノのペダルを踏んだ時の音がして気持ち悪い      と言われた事もあります。  【弦楽器の音】最初はダメでした。原因の一つは多分アンプの非力が原因と思      います。最初のレビューではA級アンプよりAB級アンプとの組み合わせ      をお勧めしました。今はとても良いですが、まだまだいわゆる箱鳴りする      レベルでは無いですので10年過ぎが楽しみです。  【さ行の音】これは好き嫌いがありますがヨーロッパやアメリカでは、ボーカルの     「さしすせそ」が多少割れていないとダメな音と言われる地域もあり、曲に     よっては割れた音に近い実際の発音に似た表現になっています。     (日本人の好みは多分割れない音を求めている方が多いと思います)  【ダイナミックレンジ】大満足で以前使用していたものと比較し1〜2クラス上、     以前のDAIATONの1000Zとレベルが違いました。  【ベース音とバスドラ音】以前のシステムでは似たような表現でしたが、明らかに     別物に聞こえます。こんなに音域の違いがあるのかとわかる状態です。  【片貝町の花火大会録音】エイジングを兼ねて聞き込みましたが花火の音お祭り     のはやしの音やコオロギの鳴き声と尺玉等空気感がとても良くいです。  【大編成楽曲】フルオーケストラの大編成の交響曲などの曲は音や楽器の分離が     悪く混ざって聞こえて、塊のように聞こえ、聞くに堪えませんでしたが、     3年目ころから表現が豊かになりうるさくなくなりました。 【総評】   買って損のないスピーカー。どうぞ同軸2ウエイスピーカーの定位と新素材のクル  トミューラー製コーン紙の音をお楽しみください。(ユニットは Stirlingと別物)   持論ですが、GRシリーズにはTurnberry/GR LEというスペシャルモデルもありま  すが、おすすめはノーマルモデルです。私はギターも趣味で000-28にあこがれて  10年前にやっと購入しました。その時、同様にスペシャルモデル000-28ECがあり  弾き比べましたがノーマルタイプを購入しました。決めては楽器店の方がスべシャ  ルモデルは今をベストな音でピークに仕上げてある  商品と言われました。   ノーマルタイプは未開発の音で、宝石を磨くのと同じで長く保有する目的でエイジ  ングが楽しみで時間とともに変化し10〜20年でピークが来てそこから枯れる音も  楽しみです。 【セッティング】  拙宅では難しいセッティングは必要ありませんでした。  1)スピーカーの上にサラウンド用の別系統システムの10Mとセンター用の小さな   スピーカーが乗っています。  2)フローリングの床で部屋で床がきしむので、床下の大引きに鋼製束   (突っ張り棒)を追加30cm間隔で各2本追加しました。 スピーカーボードは    高いので床補強。1本800円〜1000円位の「束」。 ◎対策詳細 【スピーカーケーブル】ベストマッチングはEX-4Sに落ち着きました。 【電源ケーブル】ソース側機材のケーブルを相性に合わせて変えた。   BLACK MAMBA V2+(自作)+IECコネクター 力強い   TUNAMI V2+(自作)+IECコネクター   更に力強い   AT-PC1000/2.0 キラキラ音(相性あり)   POWER REFERENCE アンプ用 【電源ボックス】ノイズ対策   KRIPTON PB-100    ノイズは減った感じはしますが効果は小です   FURUTECH ADL E-TP60  音は明快になりますなぜかノイズが減ります 【ノイズ対策】   1)アース棒を地面に埋め込みオーディオ専用にする。   2)エアコン室外機の間にステンレスメッシュの網を設置しアースを地面に    落とす。   3)電源系を分離、TV、HDD、PC電源とオーディオ系を、配電盤の200Vから分配    している100Vと100Vの2系統の電源を出来るだけ別系統にする。全部を分け    るのは不可能※注意:電気工事師の資格が必要です。小生はこの為に取得   4)デジタル機器とアナログ機器の電源をできるだけ別にする。   5)各機器の下か上に放熱に影響がないように鉛板を敷いたり載せる。   ここまで音が育ったのは、エイジングと定期的な接点の掃除が一番と思います。  今後クリーン電源など検討中ですが資金面と置き場所の点で未定。   90年代のレコードをSANSUIのアンプなどで聞いた過去の記憶の音を超える  事は、これからもないと思います。新譜の楽曲も結局録音方法が悪いのでステレ  オ感がなく音は加工されていて音場が存在しない音楽なので、昔の録音の音楽を  聴いています。皆様のご参考になればと思います、ステレオ アナログブームが  来てほしいですね。   まずはワンマイクなどステレオ感のある録音の楽曲が欲しいですね.

お気に入り登録57805 D4 [グロス・ブラック 単品]のスペックをもっと見る
805 D4 [グロス・ブラック 単品]
  • ¥691,020
  • アバックWEB-SHOP
    (全10店舗)
193位 4.11
(6件)
364件 2021/9/ 7  ステレオ ブックシェルフ型 88dB (軸上1m/2.83Vrms)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:34Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:240x440x373mm 重量:15.55kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 軽さ、高剛性、高精度を誇る「ダイヤモンド・ドームトゥイーター」搭載のブックシェルフ型スピーカー。
  • 「ソリッドボディ・トゥイーター・オントップ」を採用し、自然で開放的な高音域を実現している。
  • アルミニウム・ブロックから削り出された「デカップリング・ハウジング」が共振を効果的に抑制。
この製品をおすすめするレビュー
5商業的に成功したハイレゾ時代の異端児 B&Wワールド全開!

「はじめに」 Exclusive2402を始め、30年近くTADのスタジオモニターの音に慣れ親しんで来たアラサーの耳でのレビューになります。 「環境」  購入後1年経ち、音がなじんできました。(箱出してすぐいい音がしていましたが、少し変化しました) サブとして HQplayer→アキュフェーズE800→805D4 の構成で鳴らしています。   一聴して、音場の広さに驚きます。定位はピタッと決まり「スピーカーの存在が消える」という意味が分かりました。 目の前で鳴っているのが小型のブックシェルフとは思えません。 剛性が凄まじいのか箱が全く鳴らないので、音だけが前に飛んでくるのです。 よく、B&Wは高解像度、分析的なスピーカーだと聞きますが、このスピーカーに関してはそうは思いません。むしろ音楽を楽しませようとする、音楽的なスピーカーだと感じます。 それは、アンプのセレクターをExclusive2402に切り替えるとすぐにわかります。 Exclusiveのほうがはるかに分解能が高く、ソースに入る音のすべてが聞こえてきます。 一音一音が小音量でも埋もれないのです。  このスピーカーは、録音の粗いところをある程度埋めながらうまくまとめています。 つまり、同じ曲を聞いてもより綺麗に聞こえます。  同じ2ウェイではあるものの、ドライバーの口径が全く違うのでフェアな比較ではありません。 しかし、キャラクターの違いとして楽しめるほどスピーカーとしての完成度は高いです。 決してモニター的ではなく、音楽を楽しく聴かせてくれるスピーカーだと感じました。 以下大体の傾向 高域: 繊細で細かい音の粒子が部屋いっぱいに広がる。歪みが少ない。 中域: フラットではないものの、よく出来た2ウェイのそれ。ミッドウーファー1発なので十分だと思う。 低域: 高域とのバランスを考えるともう少し出ると良いがBGMとして流すなら適正 「さいごに」 綿密に設計されたスピーカーです。ブックシェルフの良さを最大限活かせています。前述したとおり、音場・定位に現れています。 原音に忠実にすべての音をただ伝えるのではなく、音楽を聴かせたいという意図が伝ってきます。 肩の力を抜いて音楽を楽しみたい方におすすめしたいです。 トップにはベントレーの内装と同じレザーが使用されており、掃除しやすいのも良いです。 また、ルックスが最高なのでBGM用として置いても良いです。

5格闘する覚悟が必要!

805d3からの買い替えです。使用して10か月。音のバランス的には805dに近く、その音をより透明に、ワイドレンジに、サウンドステージを拡げた感じです。805d3の高域の独特の色付けは影をひそめ、より普遍的なバランスになった感じです。とはいえ805d3がけっして悪いわけでなく、あの音楽をぐいぐい推進させる独特の高域(あくまでも好みの人にとっては)はオンリーワンの魅力かと思います。とはいえ基本、モニターSPの系譜、セッティングに膨大な時間をかけないと、思った通りに鳴りません。最低でも1年は格闘する覚悟が必要かと思います。もしもポン置きで、いい音を望むなら、パラダイムやディナウディオ、ソナス当たりを選んだ方が無難かと思います。しかもモニターSPなので、壁からの距離は50センチ、センター間は最低でも1.5Mは開けないと実力は発揮しずらく、できればセンターラックなども避け、フリースタンディングが望ましいと思われます。インシュレーター も間違ってもスタンドとボルトで止めるなんてことは御法度。いろいろ試した結果、現状ではkanadeの02(アンダー付き)がベストとなっています。バスレフのフォームプラグは無しだと、いかにもモニター検知的な神経質な鳴り方になるので、毎日聴くならハーフを個人的におすすめします。 805d3に比べればにおとなしくなったとはいえ、じゃじゃ馬を慣らすような覚悟が必要かと思います。 パワーアンプはアキュフェーズP7300、dac bartok(rossini clock)、nucleus、ストリーミングqobuzという環境下でのリポートです。

お気に入り登録39VXS1MLB [ブラック 単品]のスペックをもっと見る
VXS1MLB [ブラック 単品]
  • ¥8,100
  • サウンドハウス
    (全10店舗)
239位 4.33
(7件)
5件 2017/2/ 8  その他   79dB SPL(1W/1m)
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):79dB 許容入力:10W 再生周波数帯域:180Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:62x62x82mm 重量:0.17kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 手のひらにのるコンパクトサイズのスピーカーシステム。壁面や天井へ取り付けられる金具が付属し、インテリアに応じたさまざまな設置方法に対応する。
  • 高磁力ネオジムマグネットを使用した1.5型フルレンジユニットを搭載。コンパクトながらひずみが少なく均一な周波数特性が得られ高品位な音質を実現。
  • 抜けが少なく広い指向角度の設計により、心地よい音で均一に空間を包み込むカバーエリアを実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5リアやイネーブルドに使えるコンパクトスピーカー

サラウンド用として購入。 フリマでアンプがいると知らずに買った人が安く売りに出していたのを運良くGetしました。二台でギリ4桁に収まるくらいだったので激安です。 アンプは今は亡きONKYOのBASE-V60のセットでTX-L50を使用。 主にPCと接続しています。 PCを置いている狭い自室でのリア用で、跡の残らないフックを使って壁掛けしました。 ケーブルはAmazonBasicのもので、マスキングテープで壁に這わせて固定。 小径なのでパワーはありませんが、リア用なので十分な音が出ます。 軽く小さいのでアンプを強化して5.1.2にするときは同じのを買い足して天井のライティングレールにマウントしatmos対応環境にしたいと思います。

5追加用Atmosトップスピーカーの救世主

【デザイン】 埋め込みができない白い天井に、目立たず設置が可能。 小型軽量で、まさにお手軽なAtmosの追加スピーカーとしての救世主です。 【高音の音質】 【中音の音質】 AtmosでのTOPスピーカー目的の場合、あくまで効果音なので音質を強く求める必要はないのですが、普通に音楽を流した場合もフルレンジとして十分に鳴っています。 【低音の音質】 無評価。というよりも、この大きさなので低音は鳴りません(鳴らしません)。 映画の効果音の場合は、まずは音像が天井に表現されればOKなので、問題なし。 そのためのスモール設定でサブウーファーがある訳で。 もし、ラージ設定で低音成分も流したら、耐入力が低いのでコイルが焼けるかも。 【サイズ】 写真で想像するより、思いのほか小さいですよ。 本当に片手に乗ります。そして大きさから想像するよりもしっかり鳴ります。 【総評】 これまでイネーブルドを使っていましたが、しょせん反射音。 前にあるスピーカーの音は、いくら指向性が強くてもやはり前から聞こえてしまいます。 これを5.1.2chの天井用に設置してからは、Atmos収録のソースを再度観なおす日々です。 また、5.1ch音源でも雨音や雷鳴はドルビーサラウンドでうまく配分されて、イネーブルドでは感じられなかった、かなりリアルな包まれ感を味わえます。 ただし、我家はリビングシアターなので、そんなに大音量では鳴らせませんからこれで十分ですが、シアタールームで大音量を鳴らせる環境であれば、歯が立たないと思います。

お気に入り登録30HS5W [ホワイト 単品]のスペックをもっと見る
HS5W [ホワイト 単品]
  • ¥16,400
  • サウンドハウス
    (全1店舗)
239位 4.79
(9件)
8件 2015/11/ 2         
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:54Hz〜30KHz 幅x高さx奥行:170x285x222mm 重量:5.3kg カラー:ホワイト系 
【特長】
  • DTMからスタジオ用途まであらゆる制作環境に対応するコンパクトな5インチモデルのパワードスタジオモニタースピーカー。
  • LFに5インチウーハー、HFに1インチドームツイーターを採用した2ウェイバスレフタイプ。
  • LF45W+HF25Wのバイアンプ仕様。トータル70W出力の高品位パワーアンプを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5とにかくすばらしい!

MacBokkPro14インチのヘッドフォンジャックから、 極普通のフジパーツ オーディオケーブル ステレオミニプラグ-2ピン 1.5m FVC-323Aを使って 再生してます。 ツイーターは耳の高さに設定。 リスニング位置も60度になるように配置。 (頭とスピーカー2つの三角形がアバウト正三角形になるように) スピーカーの正面は自身の顔に向けて。 【デザイン】 白を購入しました。斬新でgood!です。 【高音の音質】 色付けのない透明感ある、抜けの良い高音です。 ライブの臨場感の再現性はスゴイです。 【中音の音質】 解像度の違いを感じます。 【低音の音質】 小音量では音量不足?と感じますが、本来の姿だと思います。 音量を上げると、高音・中音と同じように比例して低音も大きくなり、 本来の音量の上がり方はこういうものなんだというのがわかります。 つまり音量を上げるとかなりの低音が響き渡ります。 小さいスピーカーと違って、音量を上げた分だけ低音も大きくなります。 【サイズ】 DELL U4025QWの両サイドに置いてます。 ちょうど良い大きさです。 将来は、HS8を。 【総評】 良い音楽を聴こうとして、色々なスピーカーを試してきましたが、 結局、スピーカーはそれなりの大きさがないと、”感動できる音”を再生できないと思います。 数年前までオンキョウをずっと使ってきました。 それに変わるものをと思っていたところ、このスピーカーに出会いました。 最初HS4を購入しましたが、あまりにも音質が良かったので、 ならば、もうひとランク上のHS5はどうなんだろうと買い替えてみました。 お金を出せばいくらでも良いスピーカーはあるのでしょうが、この値段にして、 原音に近い、解像度の高いスピーカーはないものと思います。

5素晴らしい!

【デザイン】 黒の箱に白のウーハーがそそります。 【高音の音質】 透明感があり、変に尖らない高品位な音です。 【中音の音質】 クリアです。ボーカルに艶が出ました。 【低音の音質】 小音量では音量不足ですが、これは当然のことであり、元から求めていません。 低音はサブウーハーに分担させる前提です。 不自然にドンドコと強調されるより良いです。 ただ音量を上げれば、十分な音量と音質です。 【サイズ】 PC机(幅1,200mm)に27インチ液晶なら良い感じに収まります。 【総評】 NS4を狙っていましたが、長く使うならと考え、サイズを1つ上げました。 ヤマハらしい音に好感が持てます。 イコライザーをフラットにして音楽を聴くと面白みがありませんが、それがスタジオモニターだと思います。 素性が良い分、イコライザーで好みの味付けをするのも一興です。 NS-SW050を組み合わせていますが、映画だと十分な迫力・高音質で楽しめます。 アンプ内蔵なので手軽に楽しめるのも良いです。 本格的なホームシアターは組まず、簡易的に楽しむなら、価格も含めて良い選択でした。

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NS-B500(B) [ブラック 単品] 239位 3.84
(8件)
22件 2010/8/27  ステレオ ブックシェルフ型 84dB/2.83V 1m
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):84dB 許容入力:30W 再生周波数帯域:50Hz〜100KHz 幅x高さx奥行:190x284x177mm 重量:3.5kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 専用の新型A-PMDウーハー、DC-ダイヤフラム方式ドームツイーターを採用した、サラウンド/プレゼンス用コンパクト・ブックシェルフスピーカー。
  • 情感豊かな中域と質感の高い低域、100kHz(-30dB)までの伸びやかな高域再生を実現している。
  • 伝統の木工技法を駆使し、音の響きを巧みにコントロールする高剛性キャビネットを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5密閉型は良い。デザインも変わっていて良い。

【使用目的】 デスクトップ、ニアフィールドで使うリスニング用として購入しました。 【選考過程】 PioneerピュアモルトS-A4SPT-VPからの入れ替えです。 後壁面からスピーカーまでの距離が約10pという制約があり、同じような環境で聞かれている方も多いと思います。 ピュアモルトはウイスキー樽板を響かせ芳醇な味わいを出す音設計ですが、後バスレフ故に壁から近いと影響をもろ受けてしまい、低音が全体の音を濁すという悪影響がありました。 様々な定在波対策をやりましたがコントロールが難しく、結論として後バスレフはデスクトップオーディオには不向きであるとの結論に至り、密閉型を探すことにしました。 ところが密閉型はサラウンド用ばかりで、迷った末ヤマハに絞り、ns-b700がウーハー口径10p、500は12cm、この2pの差がリスニング用としてかなり大きいと思え、さらに500は木工の曲げ技術で独特の形状によりエンクロージャ内の定在波対策をしているとわかり、500はリスニング用に振っているなと思いました。 【音質】 ヤマハは中高音に定評があり、清楚で美しい音、特にピアノは響きが美しいですね。 しかしこの中高音が曲者で、響きが強いため、かなりのイコライザー処理を強いられます。 低音は密閉型故にスピード感がバスレフとは段違いです。高中低音が同時に鳴る音源を聞くと、バスレフだと低音が遅れがちになるのですが、これは同時に鳴ります。量感はありませんがニアフィールドで聞く分には十分と思います。 しかし小音量で再生すると、録音にもよりますがドラムが「ドス、ドス」と鳴るところ、「ぱす、ぱす」と鳴る時もあります。 「ぱす、ぱす」と鳴るのは小音量で聞く場合だけで、音量を上げれば音を濁してしまうバスレフより密閉型の方がメリットが多いように思えます。この製品はピュアモルトの半分以下の価格でしたがニアフィールドで聞く分には上だと思います。 【以下独り言】 後壁から距離を取れない場合、後バスレフより前バスレフの方が壁面の影響を受けにくいと思うが、小型スピーカーでは前バスレフは作りにくいのかもしれない。 実際、別室に前バスレフのJBL4306、KEFIQ3を設置しているが、定在波をコントロールできると素晴らしい音が鳴る。 JBLに至ってはジャズライブを間近で聞くようなキレキレのドラムが鳴る。 定在波対策は部屋のコーナーは絶対にやるべきで、低音の拡散(低音の吸音は難しいが結論)に重点をおくと、途端にスピーカーは生き生きしてくる。ヘルムホルツ共鳴管もかなり効果があり、お洒落な空き瓶を使うと見た目も悪くないし数百円で買える。 ケーブルやインシュレーターに万円を使うのは無駄だと思う。 音色が変わるのは認めるが、音源によりどれも一長一短となり、共通・万能選手ではない。 ケーブルはノイズの乗らない安価なもの、インシュレーターは振動を抑え地震対策になるソルボセンイで必要十分だろう。 音の色付けはデジタルイコライザー処理をすればよい。 アナログ機器(今やCDもアナログ)ならともかく、パソコンを音源(私はtuneBrowserのMP3)とするなら高性能VST3プラグインを導入すればケーブルやインシュレーターなど無意味だとわかる。 アクセサリー交換で起きる微々たる変化などイコライザー処理には到底及ばない。 以上うんちく話をしましたが、バスレフと密閉型ではまるで音の性格が違い、密閉型は量感が少ないもののバスレフのように途中で低音がカットされるようなこともなく、低音の動きが良くわかる。 このスピーカーはサラウンド用としての評価がほとんどで、リスニング用として使うには低音より中高音の響きが強いため、使いにくいのだろう。 私のように鼻から中高音はイコライザー処理でどうにでもできると思っている者からすると、この強い響きはとても美しい音色を響かせる素質があり、最高のパートナーとなる。

5サラウンドで使用しています。

NS−F500のところで、書き込みしましたが、 500シリーズで5.0chシアターを構成しました。 単品で聴いてはいないので、全体からの評価になります。 低音も、サブウーファーなしで不満はありません。 500シリーズは、やはりデザインが、グッドです! この台形と全面ピアノブラックでないところが、素晴らしい! もっと、人気になっても良いシリーズだと思います。

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SC-T37-K [ブラック 単品]
  • ¥27,333
  • アバックWEB-SHOP
    (全14店舗)
239位 4.69
(7件)
75件 2016/10/ 3  ステレオ トールボーイ型 83dB(1W・1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(W/m):83dB ハイレゾ: 再生周波数帯域:30Hz〜60KHz 幅x高さx奥行:224x942x248mm 重量:10kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • ハイレゾ対応のミドルクラス・シアタースピーカー。艶やかな音声を再生するソフトドームツイーターを搭載。
  • D.D.L.コーン・ウーハーユニットを採用し、広い帯域に渡って正確なピストンモーションを実現する。
  • スピーカーユニットはウーハー(10cmコーン形×2)、ツイーター(2cmソフトドーム形×1)を装備。再生周波数域は30Hz〜60kHz、入力インピーダンスは6Ω。
この製品をおすすめするレビュー
5艶ありピアノブラックの筐体がとても綺麗!

【デザイン】ピアノブラックの艶ありで、とても綺麗です! 【高音の音質】良く出てます! 【中音の音質】そこそこ出てます! 【低音の音質】音源によっては出過ぎなくらい出ますw 【サイズ】他のメーカーに比べると一回り小ぶりで邪魔にはならない。      見た目がシュッとスリムなのでカッコイイ!      小ぶりな筐体の割には締まった低音が出ますので凄いと思います! 【総評】バイワイヤリング接続が出来て高音と低音ががクッキリします。     シングルワイヤーは音は大きく出ますが籠って聞こえます。     使用のアンプにもよると思いますが、お勧めはバイワイヤリング接続です!     映画にはモッテコイなスピーカーですが軽快なK-popやロックもイケます!     

5買って良かった!

DENON AVR-X1300にPioneerのトールボーイ(フロント、リア4本)をつないでいました。 この組み合わせでも結構満足していたのですが 今回、このスピーカーに変えて大満足です。 映画のセリフもはっきり明瞭になって特に低音域は素晴らしい! スピーカーを変えるだけでこんなに変化するのだと驚きました。 今まで「音」として聞こえていたものが空気から体感で伝わる感じです。 外観もピアノブラックがとても綺麗で、サランネットを外してもかっこいい。 大きすぎず小さすぎず、部屋にベストフィットです。

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