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![STUDIO 630 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001158725.jpg) |
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-位 |
147位 |
4.65 (3件) |
159件 |
2019/5/22 |
2019/6/上旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:45Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:230x372x280mm 重量:9kg カラー:木目系
【特長】- 高音質のコンプレッションドライバーを搭載した2ウェイブックシェルフ型スピーカー。鮮明にサウンドを再現する。
- 高品質な「PolyPlasコーン」を採用し、自宅のホームステレオやホームシアターにコンサートグレードの正確さと音響効果を求める人に最適。
- 高解像度イメージングウェーブガイドを採用した高域用コンプレッションドライバーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コンプレッションドライバーの音離れ最高です。
【デザイン】落ち着いたデザインでとてもシックで中々いいです。
【高音の音質】ホーンの特徴である音の張り出しは最高です。
【中音の音質】ボーカルの張り出しはホーンのおかげでとても良いです。
【低音の音質】このサイズではよく出るほうです。(30cmウーハーにはかないませんが)
【サイズ】少しおおきめで、とても重い(9kg)ですが、この音を出すためには
なるほどと思います。
【総評】MARANTZ MCR-612にベルデンの8470スピーカケーブルで接続して
SONY サブウーハーSA-W3000×2台のシステム構成で聞くと
とてもスケールの大きな音がして感動ものです。
ジャズ、クラシック、POPS等聞きましたが、オールラウンドにこなす
音がします。
コンプレッションドライバーのホーンの音はドーム型ツイーターの音とは
まったく異なり、音が耳に飛び込んでくる感じです。
価格は少し高いが価格以上の価値があります。
5ホーンツイーターの見た目に反して繊細な表現も可能
【デザイン】
落ち着いた木目調で良い。箱から出すと片方の上部角に保護フィルムが抉れるほどの傷があり、化粧ボードが割れてたので☆1マイナス。正面から見えないし本質的な部分ではないですが。このあたりはアメリカンクオリティかなと。
【高音の音質】
ホーンツイーターの見た目からすると繊細には見えないが、意外と繊細な表現もできている。ジャズギターやスチール弦ギターの高音が心地よく鳴ってくれてます。金管楽器は期待通り迫力があって良い。キャビネットのサイズ的に、箱鳴り系の楽器の「鳴り感」がちょうどよく再現できているように聞こえます。
【中音の音質】
比較対象のスピーカーがウッドコーンや、コアキシャルスピーカー等の中音寄りのスピーカですが、特段悪い点はないと思う。ホーンツイーターの増幅効果で、16cmウーハーとバランスが良いのかもですね。
【低音の音質】
16インチウーハーなのでパンチが効いた低音が出ます。都内マンションの6畳部屋にはちとオーバースペックと思う。ただし音を小さくしても、極端に音が貧相になるということはない。
【サイズ】
都内マンションの6畳部屋にはでかい。セッティングで後ろに手を回して配線するのも一苦労だった。音質とサイズはトレードオフと思います。逆に、本製品の16cmウーハーのサイズと比べて、Victorのウッドコーンはこのサイズで良くなるなぁという感想。サイズによる箱鳴り感は好みがあると思います。箱鳴りを「余計な音成分」と受け取って嫌いな人もいるでしょう。
【総評】
JBLというと大音量でやかましく「音を前に押し出す」という偏見的な印象があるが、実際に聞くとそうでもなかった。スチール弦ギターやウッドベースという弦楽器の繊細な表現もできている。ボーカル物は普通かな。クロスオーバー周波数が1.9kHzとやや低めでホーンツイーターのカバー域が広めに取ってあるのも特徴でしょうか。
【視聴曲例】
ドミニク・ミラー サイレント・ライト 24bit/96khz音源
アート・ファーマー interaction 16bit/44.1khz音源
Friday Night Plans Plastic Love 24bit/96khz音源
Earl Klugh Living Inside Your Love 16bit/44.1khz音源
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![Q3 Meta [ウォールナット ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31JWTVcUuYL._SL160_.jpg) |
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33位 |
147位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/9/30 |
2024/10/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:42Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:210x357x305mm 重量:8.2kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小型で同軸という事で音像の定位が明確。
KEF特有ユニットの同軸ユニットを使ったスピーカーで
小型で同軸という事で音像の定位が明確。
なのでソロボーカル曲を聴くと中央にピタっと定まって
目の前で歌ってくれている感覚になって素晴らしい。
低音もそこそこ出るのだが、そこはやはりやや薄目なのは
ユニット径とエンクロージャーサイズを考えると妥当。
その点を妥協できるのであればコスパの良い製品
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![OBERON5 LO [ライトオーク ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001090657.jpg) |
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-位 |
147位 |
4.44 (7件) |
311件 |
2018/9/14 |
2018/9/22 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:39Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:162x830x283mm 重量:10.8kg カラー:木目系
【特長】- 高音質化を実現する「SMCマグネット・システム」搭載のフロアスタンディング・スピーカー。深みのある低域とクリアな中域、広がりある高域が楽しめる。
- ウーハーの振動板はウッドファイバー・コーン2基を使用。均等な振動性能で偏った振動を抑え、正確かつナチュラルでオーガニックなサウンドを実現。
- 超軽量のシルクファブリックをベースとするソフトドーム・ツイーター(口径29mm)を採用。パワーハンドリングが高く、低い周波数帯域までをカバーする。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5少し良いアンプと組み合わせると幸せになれます
アンプをPMA-390REからPMA-900HNE、そして
最終的にPMA1700NEへ変更したので再レビュ−します。
所有して5年以上になりますがリビング用の
セカンドシステムとして使っています。
AMP:PMA-390RE→追記:現在はPMA-1700NEへ変更
CDP:DCD-900NE
SP:OBERON5
【デザイン】
もともとOBERON1にスピ−カ−スタンドを付けて
使っていましたが同じスぺ−スを取るならOBERON5で
いいじゃんということでOBERON1から入れ替えしました。
OBERON1と同じ幅なのとスタンドと一体型となることで
見た目も良くリビングに馴染みます。
追記:
今もデザインは気に入っています。
大きすぎず小さすぎずちょうどよい大きさでリビングを
圧迫しないサイズが本当にちょうどよいです。
【高音の音質】
【中音の音質】
高解像度というわけではありませんがそこそこクリアで
柔らかい音を出すので聞き疲れしません。
DCD-755REからDCD-900NEに入れ替えて
更に音質が向上して高域がクリアになりピアノの
音が心地良いです。
ト−ルボ−イらしく音場が広く広いリビングで
聞くと心地よい音に包まれてリラックスできます。
追記:PMA-900HNEに変更した際には
多少の音質向上があったのですがやはり音離れ感と
いうか”もや”っとした感じが払拭されないため
PMA-1700NEに変更しましたがこれでかなり
良くなりました。
OBERON5自体が温かみのある音で解像度の高い
スピ−カ−ではないのですがアンプのグレ−ドが
上がったことで音の輪郭がハッキリ、スッキリとして
PMA-900HNEに比べると分離感や定位感、ボーカルの
艶感が向上し、ピュアオ−ディオの領域に入って
きていると感じました。
PMA-900HNEはネットワ−クが使えるという点から
価格は高いのですが中身は正直エントリ−クラスの
仕様なのでOBERON5と組み合わせても役不足感が
否めません。OBERON5の良さを引き出すためにも
頑張ってPMA-1700NEと組み合わせた方が幸せになれます。
【低音の音質】
OBERON1に比べて低域が非常に良いです。
小型なト−ルボ−イということもあり欲張りすぎていない
ことで安いスピ−カ−によくある低域のボワつきもなく
軽やかな低域で中高域が潰れずバランスが良いです。
エントリ−モデルのPMA-390REとの相性も良いです。
できればスパイクを履かせて聞くのが最適かと思います。
追記:低域の締りが良くなります。
PMA-900HNEでは低域がコントロ−ルできていないと
いうかPMA-1700NEと比べると低域が緩くぼやけた
感じになりますがこれが改善されます。
【サイズ】
リビングで使うには場所を取り過ぎないジャストなサイズです。
【総評】
リビングで使うスピ−カ−としては非常にバランスが良いです。
メイン機と比べると解像度や分離感では劣りますがそういうのが
気にならない心地よい音です。
特にエントリ−機器との組み合わせが絶妙でリビングいっぱいに
広がる音がほんとに心地良くソファ−に座ってリラックスして
音楽が楽しめます。
お金をかけず気持ちよく音楽を聞きたい方にお勧めです。
追記:OBERON5自体の素性は良いので限られたスペ−スと
予算で選ぶスピ−カ−としてはオススメですがアンプは少し
良いアンプと組み合わせるほうがOBERON5の良さを十二分に
引き出せるのでエントリ−グレ−ドのアンプを使用されて
いるのであればぜひミドルグレ−ドのアンプへ変更して
みることをお勧めいたします。
5初めてのDALIのスピーカーです。
中古で使用年数が短めの個体をかなりお買い得な値段で買いました。
用途はテレビアニメや音楽再生(アニソンやサントラメイン)です。アンプはDENONのAVR-X1800Hで鳴らしており、初心者なのでまともなレビューは出来ないかもしれませんが思ったことを書きます。
【デザイン】
サランネットを取った時の顔、サイズもコンパクトで可愛いらしいデザインです。
【高音の音質】
全体的に綺麗な音です。キラキラした感じがあり音源によっては刺さると感じることもありますが、「美音」と言った印象です。
Uruさんなどの女性ボーカルはとても良いです。
【中音の音質】
女性声優の声がとても良いです。
【低音の音質】
重低音の迫力的なものはほどほど、と言った印象です。音楽を再生しても低音が不足すると言ったことはなく個人的にはちょうど良いです。
ただ、8畳の正方形の部屋(専用部屋ではなく生活空間)で使用しており定在波の影響かAVアンプの補正なし(pure direct)だと
低音の調整が少し難しいかなと思いました。
今後は、スピーカーの足場をしっかり固めたり吸音材にお金をかけたいと思います。
【サイズ】
本体の大きさ自体は小さめですがスピーカーの周囲の空間はそれなりにいると思うので、占有スペースとしてはある程度確保していた方がいいかもしれません。
【総評】
映像作品における音の印象としては、
声の質感とサントラの音楽性、雰囲気で聴かせてくる感じが独特の味があって良いと思います。
サントラを音単体で聴いても楽しく
(音源によりますが)
音楽を楽しく聴けるスピーカーです。
ジャンルで言うと非アクション系の雰囲気や音楽を重視したい作品向きです。
映画的な迫力が欲しいと言う用途には音色的にはあまり向いてませんが、
(それなりのサブウーファーを追加すると印象が変わるかも?)
元々、声優さんの声とサントラを綺麗に聴きたいという目的でDALIのスピーカーを選んでみたので満足感あります。
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![REFERENCE PREMIERE RP-6000F II [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478523.jpg) |
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-位 |
147位 |
4.50 (4件) |
9件 |
2022/10/11 |
2022/10/ 1 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
96dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):96dB 許容入力:125W 再生周波数帯域:38Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:236x1006x446mm 重量:22.4kg カラー:木目系/ブラック系
【特長】- 大型90度×90度シリコン複合ハイブリッド「Tractrixホーン」を搭載したフロアスタンディングスピーカー。より鮮明でクリアなサウンドを実現する。
- 「リニアトラベルサスペンション(LTS)チタンダイアフラムツイーター」を採用し、ひずみを最小限に抑え、細部にわたるパフォーマンスを強化。
- バイワイヤリング/バイアンプ対応のデュアル入力端子により、高域と低域の電流を別々のスピーカーケーブルに分離し、ひずみを抑えてクリアな中域を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ポテンシャル高い隠れた最高傑作
AVアンプのフロントスピーカー強化を目的に、他メーカーと試聴比較を繰り返した結果、KLIPSH/RP-6000F IIを購入。
元々、ブックシェルフで良いかなと思っていたが、トールボーイの方が土台が安定していて地震の時でも安心感があり、低音までしっかりでるので決めました。
ブックシェルフとの組み合わせで、サブウーファーも比較検討しましたが、コスパが悪いのでやめました。
【デザイン】
KLIPSH独特のブラックとオレンジのウーファーデザインが、モダンビンテージ感を出していて好み。
POLKやKEFなどと比べてもスタイリッシュ。
元々、KLIPSHの小型スピーカーを持っていたので、全体統一してデザイン的なバランスを取った。
ブラック系のAVアンプ/TVとの相性も良し。
【高音の音質】
スペック的には、38Hz - 25kHz +/-3dB/96dB@ 2.83V/1Mあるので、能率高いホーン型のチタンツイーターが、気持ちよく伸びる。
金属系のクセはなく適度に引き締まっている。
【中音の音質】
クロスオーバー/1,770 Hzで、ボーカル系の高域と中域がスムーズに繋がって聴こえる。
楽器系も密度の高い音がしっかりと聴こえる。
【低音の音質】
このクラスでは最大低域/35hzまで出ているので、映画鑑賞でもサブウーファーはほぼいらないレベル。
音楽鑑賞でも引き締まった重厚な低音なので、無理やり感がない。
上位機種のRP8000F2はウーファー20口径で、さらに重厚な低音を出しているが、こちらは16口径でも負けていない。
やや小さい分、スピード感とキレはこちらの方がいい感じ。
背面バスレフもホーン型なので、スッキリした抜け感があり全体のバランスが高い。
【サイズ】
サイズ (幅 x 高 x 奥行)
23.6 cm x 100.6 cm x 44.6 cm
22.4kg
なので、他メーカーに比べるとやや重量級。
それでもエンクロージャーがしっかりしている分、余計な共振がなく音全体が引き締まっている印象。
足回りはPOLKよりも頑丈で、鑑賞距離が2m前後なら、こちらの方が大きすぎずベスト。
【総評】
以下機種などと徹底比較しましたが、コスパも高く、他メーカー30万円台の機種と同等に渡り合えるレベルだと思います。
POLK/R700
POLK/R600
JBL/HDI-3800
JBL/HDI-3600
KEF/Q750
KEF/Q950
KEF/R5 META
KEF/R3 META
KLIPSH/RP8000F2
MONITOR AUDIO/SILVER300/7G
MONITOR AUDIO/BRONZE200/6G
POLK系がこもり気味なのに対して、このホーンは癖が出ない様に工夫されているので、ホーン特融の癖は有りません。
他にもスピーカーはピュア用でB&W700シリーズを使っていますが、コンティアムコーンとは違った魅力があります。
アメリカンな環境で使われている実績が高いだけあって、音が明るく本場のハリウッド映画やROCK/POPS/DANCEミュージックなどの洋楽にマッチしている。
特に洋楽系は重低音多めなので、最初からアメリカン仕様で設計されている。
もちろん、JAZZ/クラシックなどオールジャンルで聴ける現代的なスピーカーです。
ハイエンドクラスの解像度の高い繊細な音質ではないが、アメリカン/ワイルドな音質で楽しく何でも聴ける。
12畳のリビングで55インチのTVにも丁度よいサイズ感でホームシアターに最適。
正直、2本で30万円以下で、明るく抜けが良く、低域も量、質感よくダイナミックに鳴るスピーカーとしてはベストな一台だと思います。
日本だとPOLK/Rシリーズの方がコスパ高くて売れているイメージだが、よくよく聴くと、KLIPSH/RPシリーズはそれを上回るコスパでバランスの高い傑作スピーカーだと感じました。
国内ではほとんどブランディングされていないので、このスピーカーのポテンシャルの高さに気づいてる人はまだ少ないでしょう。
将来的には、ステレオとサラウンドを使い分けて聴けるように、AVアンプからフロントプリアウトする予定ですが、実際のところ音楽鑑賞でも、ステレオよりもサラウンドの方が臨場感と解像度は高いので、そこそこのAVアンプとスピーカーがあれば、過剰な投資せずにコスパが高い有意義なオーディオライフがおくれると思います。
以下、参考までに。
名古屋芸術大学の長江和哉氏による、オランダ/ポリヒムニア・インターナショナルのバランスエンジニア、ジャン=マリーヘイセン氏(Jean-Marie Geijsen)に3D Audio制作についてのインタビュー(ProSound 2020年10月号p130−131から引用)が、たいへん参考になります。
Q これまで5.1chをたくさんミックスしたと思います。3Dと2Dの違いは何ですか?
A 最も大きな違いは解像度です。この解像度は2Dよりも更にディテイルと素晴らしいバランスと色を与えます。(略)トップレイヤーを加えることによって、より空間的な情報も付加できますが、人々の想像とは対照的に、よりディテイルが得られます。壁と天井からの初期反射音は更なる情報を与えてくれます。特に、異なる楽器や声部の明瞭さやアタックなどです。そして、サウンドが異なる角度からリスナーに届くという事実は、私たちの耳にホールのすべての反射と残響から直接音を分離する可能性を高めます。このことは、3Dを聴くことを素晴らしく、ごく自然なリスニング体験としてくれます。
ステレオでは、私達の脳は複雑な信号を解析する必要がありましたが、3Dは豊富な空間的な手がかりによって、シンプルに楽しむことができるのです。
https://www.jas-audio.or.jp/journal_contents/journal202210_post17550
■追記
これを書き込んだ本日、1月1日に石川で震度7 の地震が発生しました。
恐らくブックシェルフ/スピーカースタンドでは間違いなく倒れるので、安全性の点からもトールボーイが良いでしょう。
5ポテンシャル高い!!!
二回目の投稿になります。
購入後連日気に入ったCDを聴きながら音質について色々思案しています。
当初、手持ちのスピーカーケーブルのAET1304Fにして初音出しした所、低音域から中音域までが余りにも濃厚過ぎるというか、量感あり過ぎで思わずアンプのトーンコントロールで低音域をマイナス10デシベルに、それでもリッチ過ぎるのでJBLのスタジオシリーズのスピーカーケーブルに交換しましたがそれでもしっくりこないので思い切って逆転の発想をしました。
スケア2.5のエアボウ010にしてトーンコントロールで低音域をマイナス6デシベル、今の所これで落ち着きました。
逆転の発想というのはリッチなケーブルを使わない。
このスピーカーケーブルは線材を硬めの樹脂で覆っているので少しタイトな音質ですが、低音域から高音域まで大変ナチュラルな音です。きっと小さめのブックシェルフに使うと音が痩せた感じに聴こえるかもしれません。
低音が出ないスピカーを低音が出るようにするのは経験知と工夫が必要ですが、低音域が出過ぎるスピーカーの音をフラットに近付けるのは私にとってはまだ楽でした。
職場にはかなり広い超デッドな音楽ルームがあり、時々ピアノやドラムなどを演奏(遊ぶ程度)しますが残響音の無い部屋の楽器の音程感性を揺さぶられ無いものはありません。ライブ感があり定在波が少し有るくらいの部屋の方が何をしても面白いと思います。
日本家屋に住んでいて良かったと思います。
ら
このクリプシュスピーカーは持ち手の工夫しだいで自分の気に入った音に出来る希少なスピーカーだと思います。
またユニットも樹脂製ですので湿度にも余り敏感にならなくても良さそうです。
私がメインで使用しているJBL4312Eはほぼ梅雨時は使用しないようにしています。(湿度が低いCaliforniaの音は日本では出ません。車、バイクの音も同じ)
言い忘れていましたが、弦楽器の音が、大変美しく鳴ります。
凄いと思います。
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![Debut F5.3 [ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/40/11822/4011822321521.jpg) |
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30位 |
147位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/ 8 |
2024/10/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
87.5db @2.83v/1m |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 再生周波数帯域:38Hz〜38kHz 幅x高さx奥行:172x1030x246mm 重量:15.7kg カラー:ブラック系
【特長】- 剛性と応答特性にすぐれる新開発の25mmアルミドーム・ツイーターを搭載したトールボーイ型スピーカー。
- 135mm口径アラミド・ファイバーを振動板に採用したウーハーは、冷却とウーハーダクト内の空気排出をスムーズに行うためのベント構造ポールピースを採用。
- バナナプラグ、スペードプラグなどさまざまなコネクティングに対応した高い導電性と腐食に強い金メッキスピーカー・ターミナルを標準装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5正面から見ると結構スリムなトールボーイスタイルの製品
正面から見ると結構スリムなトールボーイスタイルの製品
価格のわりに4ユニット使用した贅沢仕様。
ツィーターは25mmのアルミドーム
ミッドレンジが135mmのアラミドファーバーコーン
バスレンジも135mmのアラミドファオバーコーン×2
ミッドとバスユニットは見た目同じユニットに見えるので
ネットワークで再生帯域を割り振っているように思う。
もともと口径が135mmなのでミッドレンジ向けのサイズで
中域が豊かでボーカールが特に良い。
バス領域は135mm口径と小さいが、×2使用で補っており
なかなかの低音を響かせてくれる製品。
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![HDI-3800 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001350751.jpg) |
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-位 |
147位 |
4.48 (2件) |
5件 |
2021/4/22 |
2021/5 |
ステレオ |
フロア型 |
92dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):92dB 再生周波数帯域:37Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:300x1138x418mm 重量:38kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちょっと驚きの完成度
購入してまだ2週間程度ですが、それほどエージングが必要な感じはしません。今のホーンって最初からすんなり鳴るんですね。それも少し拍子抜けな感じでした。
最初はSoulnote A-0で鳴らしましたが、バランスは悪くないものの低音が重く引きずる感じです。JBLにレンジの広さは求めてはいませんが、帯域の広いスピーカーのようで、中音域の充実だけでは物足りなさが残ります。
アンプをSoulnote A-2に変えると低域が引き締まり、鳴らし始めにしては今まで経験がないほどにすんなりと満足できるレベルになりました。
構成はSforzato Lacerta-> Soulnote D-1n -> Soulnote A-2で、アコースティックなジャズ、室内楽、フルオーケストラまで不満なく鳴ります。
大げさな言い方かもしれませんが、B&W 804D4を聴いていてもそれほど不満を覚えることがないレベルです。
ユニット構成は似ていますが、クリプシュ RP-8000FII とは、全くレベルが違います。クリプシュも悪くないけど、あくまで普及品の域を出ません。HDI-3800は格段にレベルが上です。
一部で安売りされていて、新品がStudio 698より安くなっていますが、このシリーズは恐るべき完成度です。天然突き板仕上げでリビングでも違和感がありません。
ただ、38kgの重さは一人でセットできる限界ですね……スパイクをセットした時手に刺さりそうになりました…………
4JBLの大型トールボーイスピーカー
【デザイン】筐体表面にはグレイオーク色が採用されており、白壁でも木目壁でも違和感なくフィットする。JBL特有のコンプレッションドライバー&ホーンのデザインが、存在感を放っている。
【音質】ウーファーユニットが3基も搭載されているが、高音域から低音域までしっかりと出ており、バラつくこともなく上手にまとめられている。また、大きなウェーブガイドを使ったHDIシステムにより、リスニングエリアも左右上下に拡張されている。
【サイズ】高さ110cm・幅30cm・奥行42cm、重量は38kg。バスレフポートは、リアに2穴となっている。
【総評】このトールボーイモデルは、JBLのモニター系スピーカーの特徴とは異なりオールジャンルに対応する能力を持っている。音質は十分良いので、デザインが好みであれば超お買得なモデルである。
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![D-TK10 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/20445510835.jpg) |
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-位 |
147位 |
4.75 (18件) |
290件 |
2005/10/19 |
2005/12/ 5 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
80dB/W/m |
4Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):80dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:50Hz〜100KHz 幅x高さx奥行:133x276x220mm 重量:2.9kg カラー:木目系
【特長】- 高峰楽器製作所とのコラボレーションで作られたギターアコースティックスピーカー。キャビネットにはマホガニー材を使用。
- アコースティックギターならではの技法を随所に採用。内面の適所にはギター工法独特の「力木」を配置し、綿密なチューニングを施している。
- バッフルを含むほかの面は、1枚の積層板を大きくラウンドさせることで、キャビネット内部・外部での有害な定在波や回折波を根本的に排除する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5歴史に残る小型スピーカーの傑作!!
これはすごい。2005年にこんなにすごいスピーカーが出ていたなんて!
オンキョーがこれを作り続けている理由がわかります。ある意味これ越えられません(笑)
最近になってようやくこのスピーカーの存在に気が付きました。小型スピーカーでは
いまだにディナのコンター1.1を上回るスピーカーとは出会っていませんが、
このスピーカーも衝撃的です。コンターも奥行きがかなりあり、小型というには小型に入らない
ようなスピーカーですが、このスピーカーは兎に角小さい!ウーハーが10p。
サイズが幅133×高さ276×奥行き220mmです。(おまけに軽い!1本2.9kg)側面を叩くと「コンコン」と
音を立てます。フォークギターの「コンコン」と同じです。こんな薄い板で、
しかもこのサイズからこの音が出てくる事態驚きです。
(ただ、コンター1.1より低音が出ているわけでもなく、音場が広いわけでもありません)
10年以上前に出たスピーカーに今更何を言ってるのか?とお思いでしょうが、今までこれに出会えなかった。
縁がなかったのか?
弦楽器とヴォーカルが絶品です(ヴォーカルとギターの組み合わせがベスト)決してオールマイティではありません。それだけでも買う価値あります。
作りを考えれば、バーゲンプライスです。受注生産の為、無くなる前にぜひ試聴していただきたいスピーカーですね。
追記
無くなりはしませんでしたが、いつの間にか価格が倍になっていますね。
驚きました。が、これが作りから考えられた正規の値段だと思います。
この価格の上昇はコロナの影響でしょうか?
追記
会社がなくなりました。壊れるまで使ってあげるつもりです。オンキョーさんいいスピーカーをありがとうございました。
5個性の塊
【デザイン】
ギターような個性的なデザイン。軽い。
【高音の音質】
805D3と比べるとクリアな感じはありませんが、価格以上の高音なのではないでしょうか。
【中音の音質】
いいと思います。
【低音の音質】
この小さくて軽い筐体から想像以上に低音は出ます。しかし、筐体がかなり振動しているので、締まった低音ではないです。
聴く音楽は選びますね。
【サイズ】
小さい、軽い。筐体を叩くとコンコンと軽い音がします。
【総評】
弦楽器を聴くととてもいい音ですね。聴く曲は選ぶので、複数のスピーカーの中の一台としての所有をお勧めします。
音質は日本のオーディオメーカーには珍しく、かなり個性的。値段以上の価値があるスピーカーだと思います。
4本のスピーカーを変えながら使ってますが、たまに無性に聴きたくなる音です。
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![L100 Classic [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001087577.jpg) |
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-位 |
147位 |
4.55 (7件) |
12件 |
2018/9/10 |
2018/11 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
90dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:40Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:390x637x372mm 重量:26.7kg カラー:ブラック系
【特長】- 往年の銘機「L100 Century」をモチーフに開発されたブックシェルフ型スピーカー。低音域用ウーハー・ユニット「JW300PW-8」を採用。
- 高い信頼を持つミッドレンジ・ユニット「105H-1」、明るく伸びやかなサウンドを踏襲したピュアチタン・ドームツイーター「JT025Ti-4」を搭載。
- 耐候性を高めた新設計の「Quadrex Foamフロントグリル」を採用している。専用スタンド「L100 STAND」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5JBLの中でもコンシューマ用スピーカーとしては最高
【デザイン】
トール型のスピーカーが増えているが、ブックシェルフ型の中大型スピーカーは安定感があり、JBL独自のスタイルは良いと思う。余談だが地震の時も倒れる心配もない利点もある。
【高音の音質】
良く出ていると思う。
【中音の音質】
きりっとした音質で素晴らしい。
【低音の音質】
30cmのため、しっかりした低音が出ていると思う。
【サイズ】
8畳程度のオーディオルームでは、ちょうど良いと思う。
【総評】
購入したては、音がこもったような感じがして失敗したかと思ったが、1ヶ月、半年、1年と使用期間が長くなるほど、すっきりし本来の性能が出てきた。B&Wも数機種使用していたが、耳に刺さる感じもせず、聴き疲れすることもない。
5古典
【デザイン】
JBLモニタースピーカーの様にブルーバッフルだったらもっと良かった。
【高音の音質】
スッキリ、ハードドームで現代的響き。
【中音の音質】
しなやか、パルプコーンの味付け。
【低音の音質】
重くない。軽やかに鳴る印象。
【サイズ】
一人で設置するサイズとしてはこれが限界でしょう。
これ以上重いスピーカーはぎっくり腰に注意ですよ。
【総評】
リミテッドエディションが気になっていましたが、価格的に倍近くなるので発売前に通常盤を購入しました。気が変わらない様に。(笑)
このスピーカーとの組み合わせはTEAC UD-505+AP-505です。
ヘッドフォンはHD800S。
サブシステムはTOPPING DX7S+フライングモールCA-S10+自作FOUNTEK8cmフルレンジ。
パソコンから、ロスレスで取り込んだCD音源を光で出して、光セレクタでメインとサブを切り替えています。
エージングは進んでいませんが、最初から嫌な音がせず素晴らしい音で大満足です。
1ヶ月程の使用で、ぼやけていた音がシャキッとした音に変化してきた感じがしています。
解像度は高くありませんが、私が好んで聴いている1980年代のポップ、ロックを聴くのに丁度良いです。
古い録音でもアラを出さずに鳴らせるので、もっと古い録音でも全く問題ない、というかむしろそちらの方が得意と思います。
クラシックでも同様に古い録音のものの方が得意だと思います。
解像度が高くないので、オリジナルの録音がアナログなのかデジタルなのか全く分からなくなるのが長所であり欠点でもあると思います。
バイオリンソロ等細かい音が聴きたい時はサブシステムで聞くか、ヘッドフォンで聴く事になります。
ビートルズやカーペンターズ、松田聖子、ユーミン、サザンを聴くなら、このスピーカーの出番になります。
高解像度システムではツマラナイ音になる作品が生き生きと鳴ります。
作品はデジタルリマスタ版である必要が全くありません、オリジナル録音で無問題。
一言で言えば「音」を聴くのではなく、「音楽」を楽しみたい人向けのスピーカーです。
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![NS-800A(BP) [ピアノブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001606354.jpg) |
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-位 |
147位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/14 |
2024/2/中旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86.5dB/2.83V 1m |
6Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86.5dB 許容入力:40W 幅x高さx奥行:231x420x358mm 重量:13kg カラー:ブラック系
【特長】- 統一した自然な音色と豊かな音場が魅力の16cmウーハー搭載2ウェイ・ブックシェルフスピーカー。
- 独自の「ハーモニアスダイアフラム」を全ユニットに採用し音色を統一。緻密かつ情報量豊かな音を再現する「R.S.チャンバー」を搭載している。
- 自然な音のつながりを追求したネットワーク回路&真鍮削り出しのスピーカーターミナルを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4音色に派手さは無くてサラッと聴かせてくれるサウンドです。
コーナー部分が角ばって無くて丸みを帯びたデザインのスピーカー製品です。
こう言っては何ですがかなり地味な外観に見えました。
フロントバッフルに装着されたユニットもすごくアッサリと見えます。
目を引く様なポイントがないなと思いましたらユニット取り付け用の
ネジやボルト等が表面には一切ありませんでした。
ツィーターは30mmドーム型でユニット後方(エンクロージャー内)に
R.S.チャンバーを搭載しているとの事ですがもちろん外からは見えません。
ウーファーは160mmコーン型ですがセンターキャップが無いので
これもアッサリとした印象を強くしています。
エンクロージャー外観サイズは高さ420mm 幅231mm 奥行358mm
幅より奥行の方が大きいスタイルです。
重さは13kgあって中型のブックシェルフタイプと言って良さそうです。
音色に派手さは無くてサラッと聴かせてくれるサウンドです。
心地よさが気持ち良いです。
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![SS-NA2ESpe [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000468409.jpg) |
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-位 |
147位 |
4.38 (6件) |
31件 |
2013/2/12 |
2013/3/ 9 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:6 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:45Hz〜45KHz 幅x高さx奥行:255x990x415mm 重量:32kg カラー:木目系
【特長】- 3ウェイスピーカーシステムのプレミアムモデル。北欧産のバーチ合板と、適切な補強板でエンクロージャーの微小な音を美しい響きにコントロールする。
- 情報量豊かでリアリティのあるサウンドを基本に、広指向性ツイーター「I-ARRAY System」を搭載し、音楽のよりナチュラルな質感、感触を追求。
- 音楽情報の重要な帯域を受け持つ2ウェイ部を振動源であるウーハー部から分離することで、ユニットへのストレスを低減。ゆとりある音楽再生ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5SONYに感謝
上質なキャビネットが特徴で
誠のオールラウンダーだと思います
上品な響きや煌めき
骨太でユニットの剛性の高さと軽さを感じる
ツインウーファー
どんなジャンルも高いレベルで再生してくれます
上等なCDプレーヤーを使えば、たっぷりな色気まで伝わってきます
ネットグリルがもう一つしっかりしていたら、完璧でした!音質は満点です
5アンプを変えて大幅パワーアップ
<24/3/2追記>
ヨドバシのレビューでアンプをTA-A1ESからアキュフェーズのE-470に変えて音が激変したとのレビューを読み、私もアンプを変えてみることに。スピーカーのポテンシャルを信じてEsotericのA-03に変更したところこれが大成功!音が激変し、まるでスピーカーを1-2ランクを上げたかのような音の変化で、音像表現・空間表現どちらも大幅アップしました。間違いなくこのクラスのアンプと組み合わせる価値はあると感じます。全帯域で変わりましたが高域が顕著で、まるでスーパーツイーターを追加したかのような変化です。ここまでのポテンシャルを持ったスピーカーだとは思っていませんでした。(DAC/AMPの組み合わせもありますが)濁りのない音の結果として現れる、違和感のない自然な解像感と音のハーモニーの一体感の両立が素晴らしいです。
値上げが入りましたが現在の価格でも、同クラス海外メーカーのものと比較して同等かそれ以上のポテンシャルを持っているスピーカーだと思います。程度によりますが、たまに出る中古の価格は破格でバーゲンセールですね。
<追記終わり>
せっかく良いスピーカーなのにレビューが少ないので簡単にレビューを書こうと思います。本製品の派生前モデルであるSS-NA2ESの方はここよりレビューが充実しているのでそちらを参考にするのも良いと思います。プリメインアンプのTA-A1ESは終売でAVアンプのラインナップも廉価機ばかりという状況で、いつまでコンポーネントオーディオ製品を残してくれるか心配です。この路線のスピーカーでまともなものを買おうとすると価格が跳ね上がるので貴重だと思うのは私だけでしょうか。
【本製品の良さ】
私は音をメーカー色に染めてしまう音響機器は好みでは無いです。本スピーカーは音を加工しない変な響きを載せないスピーカーだと思います。音一つ一つが独立した響きを保っているか、という意味で本製品はそれを実現していて(海外製品を中心に)変なスピーカーが多い中貴重な存在だと思います。
また、音量を大きくしなくても十分良い音で聴くことができます。
解像度もSA-Z1に負けないくらい高く、空間表現も素晴らしく、スピーカーで音楽を聞く意味を教えてくれます。DACやクロックの変化にきちんと対応してくれますし、曲ごとに異なるステージ感、音の響き方の違いをきちんと表現してくれます。これはスピーカーならではの音楽体験では無いでしょうか。
トールボーイには下品な低音をガンガンに出すものも多いですが、そのクラスとは一線を画していてソース忠実な音だと思います。低音がガツンと入っている音に対しては質の良い必要十分な低音が出ています。フラット指向の方で低音が不足していたりうるさく感じてしまう人はセッティング及び部屋の音響特性を見直してみてください。
【素晴らしいエンクロージャ】
エンクロージャーが素晴らしいです。
ハイエンドまで一貫してMDFを使ってしまうメーカーも多い中本製品は合板を使用しており、かつ内部の構造もしっかりしています。探すと内部写真が出てくるので同クラスのスピーカー内部と比較すると如何に真面目につくられているかがわかります。Tw-Midとウーファーの1枚仕切りがあるのはよくみますが、本スピーカー間隔をあけた2枚で構成されており、その上に、水平方向の補強もされています。ここが濁りのない音に大きく寄与しています。
また購入してしばらくは部屋に木材の香りが漂っていました。
ちゃんと木材でつくられている証です。
MDFに突き板を貼り付けたスピーカーではありえないですよね。
【設置上の注意】
当然ですが、正しい環境に設置しないと本領発揮できません。設置環境は皆さん色々と事情があると思うので難しいところもあると思いますが、リビングの床にぽん置きしただけの音と音響対策をした部屋で床などちゃんとケアして正しい設置を行なった部屋で聞こえる音とでは出てくる音が全く違います。ピュアオーディオの知識・経験のない人は、オーディオ専門店などで相談した方がいいと思います。(普通の家電量販店はダメです。ただ音が出る状態にするだけの知識しか無いと思います。)
環境を作るのが難しいと感じた方にはSA-Z1もお勧めです。流石に本製品と同等の音楽体験は難しいですが、アンプなど他のものを用意する必要はありませんし設置の難易度も使いやすさも段違いです。スピーカーの近くで聞くので、スピーカーユニットから出てくる絶対的な音のエネルギーはあっちの方が小さいので、近隣への音漏れの心配も少なくなります。
【使用環境】
私は以下構成で使っています。
個人的に外部クロックの効果は大きかったです。
アンプはいずれ上位グレードにに乗り換えたいですが、
終売が心配なSS-AR2を買ってしまうか悩みます。
アンプ:SONY TA-A1ES→ESOTERIC A-03
DAC:TEAC UD-701N
CLOCK:CYBERSHAFT OP14
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![ED-T5S-BK [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712683.jpg) |
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21位 |
171位 |
2.43 (2件) |
7件 |
2025/9/26 |
2025/10/ 3 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:35Hz〜115Hz 幅x高さx奥行:170x410x400mm 重量:10.38kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4人により評価は異なるが私は大満足!
過日、クチコミ欄で「 デスクトップパソコンとの接続?」と質問させていただいた者です。
結局PCスピーカー候補としては断念し、テレビの買替えで Panasonic VIERA TV-55Z95Bを購入しましたので、そのサブウーファーとして本機も同時購入しました。
(因みにamazonでは2万円弱と2万円強の2種の取扱いがありますが、どちらもEdifier JPの直販で、交互に値段を入れ替えているようです…。もちろん私は2万円弱の方で買いました。)
価格comでの本機のレビューは、お一人の方の1.00だけでしたので極めて低評価に見えますが、amazonのレビューを熟読すれば、それほど貶められるべき商品ではないのがご理解いただけると思います。
その1.00評価の方でも、「欲しい低音のレベルを大幅に下回っており」、「あくまで「ウチでは」の評価」、「製品を咎めているわけではありません」とのことですので、この商品の汚名返上の為にも 1.00というスコアから想像されるほど酷いものではないことをまず申し述べます。
やはりサブウーファーは、個々の環境(何に繋ぐか?何を聴くか?部屋の広さは?床は?等)によって評価が割れますので、難しいですね。
というわけで、「ウチに関して」は大満足の最高得点です。
(満足度4=減点1の理由としては、側面が40cm四方なので幅は18cmではなく20cmあったら、もう少し音に立体感があったのではないか?という素人の妄想です)
このデザインを見つけるまでは、YAMAHA NS-SW050と Edifier ED-T5の一騎打ちでした。ともに、30cmの立方体です。
国内老舗のYAMAHAと中国新参中堅のEdifierですので、当然ながら前者に決めかけていました。
しかし本機を見て、床面積30cm四方よりは、18cm*40cmの方がコンパクトで好ましく、またYAMAHAが2016年発売からなんらマイナーチェンジを施されていない点が気になり、Edifierに2万円投資してみることにした次第です。
素人の観察ですが、30cmキューブのED-T5Aと、厚み18cmのED-T5Sは、8インチ(22cm)ロングストロークスピーカー、定格70W、Texas Instruments製D級アンプ、18mm厚のMDFキャビネットと、プロポーション以外はほぼ同一スペックです。
単純に箱容積を概算すると、ED-T5A=30cm*30cm*30=27,000cm3、ED-T5S=40cm*40cm*18cm=28,800cm3で、ほぼ同じ(仮に40cm*40cm*20cmだったら32,000cm3と大きくなり過ぎるんですね)。
つまり簡単にいえば、置き場所の幅が30cm許せるか?18cmしか置けないか?の区別くらい?
長々書きましたが、音源が有機ELテレビVIERA TV-55Z95Bの立体音響サウンドシステム(出力160W(70W+15W+15W+15W+15W+30W))とかなり優秀なものですので、その低音を補う役割としては充分に満足いくものであります!
(あとは耐久性だけですね?)
※インシュレーター(金属スパイク+ゴム)で4cmほど厚底しています。
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![Monitor XT MXT30 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001400377.jpg) |
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-位 |
171位 |
4.80 (3件) |
0件 |
2021/11/18 |
2021/11/下旬 |
センター |
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89dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:55Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:483x166x207mm 重量:5.9kg カラー:ブラック系
【特長】- ハイレゾ対応2.5cmテリレン・ドーム・ツイーター、ダイナミック・バランス・デザインの13cmウーハー2基搭載のリア・バスレフ型センタースピーカー。
- ひずみが少ないため、俳優のセリフやボーカルが周囲の音に埋もれることなく明瞭に耳に届き、映画のサウンドトラックや音楽をリアリティ豊かに再生。
- Hi-Res Audio認証を取得。アンプへの負荷が軽い高感度設計を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最強ハイコスパのセンタースピーカー
試しにヤフオクで中古美品を8000円でゲットしたので、MXT15と組み合わせてみました。
【デザイン】
MXTシリーズで統一された無骨なデザインで好きです。
【高音の音質】
MXTシリーズのテリレン・ドーム・トゥイーターでキツくもなく自然な伸びやかさです。
【中音の音質】
一番安定していていて気疲れしない音質です。
【低音の音質】
MXT15と同じ13cm口径のウーファーで40HZぐらいまで鳴りますので、音楽鑑賞ではサブウーファいらないです。
【サイズ】
予想よりも大きめなので、サラウンドシステム融合させる場合は、スクリーン100インチ以上が最適かと思います。
【総評】
試しに中古美品を8000円でゲットしたので、MXT15とと組み合わせてみましたがかなりの高音質ですね。
ホームシアターでは5.1.2システムですが、サブウーファいらない感じですね。
音楽鑑賞の場合は、マルチステレオにすると音の密度が高まって迫力あるダイナミックサウンドにグレードアップしました。
以前使っていたKLIPSHシステムよりも、中低域がかなり分厚くなったので、この値段で体感できるスピーカーの中では最強ハイコスパなクオリティですね。
6畳個室/100インチぐらいだと、これ以上のスピーカーシステムはオーバースペックになる可能性が高いので、POLKはホームシアター/音楽鑑賞共に最適なメーカーですね。
ちなみに、フロントスピーカーのスタンド高さは40cmで、センタースピーカーをオーディオラックにそのまま置くと少し低いので、木材インシュレーターで高さを揃えたところ、音像定位がさらにアップしてフロントの一体感とサラウンドの立体感も最高レベルに達しました。
今まで、色々なホームシアターシステムを体験しましたが、セッティング次第では、100万以上のホームシアターシステムを軽く超える感じですね。
ルールチューニングはデット気味に仕上げたので、余計な反射音が無いのも影響してると思います。
■9/20/追記
カジュアルホームシアター用に43インチの4K液晶TVを新規購入して、プロジェクター/100インチスクリーンと使い分けできるようにしました。
スピーカーの配置と43インチTVのサイズがぴったり合うようにしたので、部屋のバランス的にもこちらの方がベストな視聴環境になりました。
センター/フロントの配置も43インチTVとの方が違和感なくマッチしたので、音楽鑑賞と映画鑑賞でそれぞれ最高な状態に仕上がりました。
5R100とのマッチング良好
同じくPolk AudioのR100をフロントL/Rに使用しています。
R300を購入したのですが、どうにも調整が上手くいかず、こちらを試しました。
結果、とても満足のいく結果を得ることができました。
音量はフロント±0dbに対して、センターは-1.0dbにしています。
フロントは比較的クリアな音が好みなので、R300は少し重たすぎる感じがありました。
なお音楽鑑賞時にセンターは使用していません。
フロントがR100でなくR200なら、また違ってくるのかもしれません。
サイズ的には高さが少し抑えられましたが、角ばっているのでそこまでサイズの違いは感じません。
スリムバージョン(MXT35)よりも価格の安いMXT30の方が音が良いという声もあるので、置き場所を確保できるのであれば、低予算のホームシアターにはベストバイアイテムです。
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![NS-SW050(MB) [ウォルナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000910105.jpg) |
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-位 |
171位 |
4.39 (37件) |
242件 |
2016/9/14 |
2016/9/下旬 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:28Hz〜200Hz 幅x高さx奥行:291x292x341mm 重量:8.5kg カラー:木目系
【特長】- ポート両端での気流の乱れを抑える独自の「ツイステッドフレアポート」を備えた、サブウーハーのエントリーモデル。
- クリアな低音再生を可能にする「A-YSTII(アドバンスド・ヤマハ・アクティブサーボ・テクノロジーII)」を採用。
- ノンプレス高剛性コーンを採用した20cmウーハーユニットやフルディスクリート構成パワーアンプを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5解像度の高いクリアな低音がこの価格帯で
この価格帯にして解像度の高いクリアな低音。
音楽に深みが増すので、サブウーファーのない音楽ライフは考えられなくなります。
パワーも、都市部の普通サイズの共同住宅なら十分すぎるくらいはあります。
5費用対効果が高いです
【デザイン】
木目が綺麗です。
【高音の音質】
無評価
【中音の音質】
無評価
【低音の音質】
ボリュームを抑え気味にしても十分な量感で鳴ります。
ソースや再生側の設定によりますが、DVDだと絞り切った状態から1目盛りで十分でした。
それ以上だと音が振動に変わり、1階の部屋からクレームが来そうです。
【サイズ】
ほぼ30cmの立方体です。
使いやすいサイズだと思います。
【総評】
ヤマハのブランド、この音が1.6万円で買えたので満足しています。
説明書に反して正面を向けていますが、特に問題はありません。
電源オンのLED(緑)は、暗い部屋の映画鑑賞だと少し気になるかもしれません。
主電源は常時オンにし、HS5と同時に手元のタップで入り切りしています。
ボリュームは前に欲しかった気もしますが、いったん設定を決めれば触れないため、気になりませんでした。
グリルネットは外れず、何かに引っ掛けると一気に穴が開きそうです。
できれば取り外し可能にして(かっこ良いと思われる)ウーハーユニットを見たかったと思います。
サブウーハーで低音を補い、HS5には中高音に専念させ、バランス良く仕上がったと思います。
買いました!とばかりにドンドンさせず、控えめにサブウーハーを効かせるのがコツですね。
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![NS-B700 BP [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000050116.jpg) |
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-位 |
171位 |
4.88 (7件) |
89件 |
2009/8/ 5 |
2009/9/上旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB/2.83V 1m |
6Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:30W 再生周波数帯域:65Hz〜100KHz 幅x高さx奥行:150x270x154mm 重量:3.5kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5密閉型はサラウンドスピーカーに最適なのかも。
こちらをサラウンドスピーカーに配置したところ、フロントの音と見事に重なり一体感が生まれました。
これまでB330をサラウンドにまわす贅沢な構成でしたが、どうもイマイチしっくりこなかった原因もわかりました。B330はわずかに音が遅れ気味。対してNS-B700は密閉型のスピーカーの強みである反応の良さでフロントとタイミング良く鳴り合っているのが感じられます。
こう感じられるのもただの偶然かもしれませんが、現在のサラウンド環境に違和感をお持ちなら改善につながるやもしれず、導入するのも一手かもしれません。NS-B700自体癖のない爽やかな鳴りなので、どんなフロントでも相性は悪くないと思いますのでオススメします。
5贅沢なサラウンドスピーカー
5.1.2chから5.1.4chにグレードアップする際に
プレゼンススピーカーをNS-B210から本機にグレードアップしました
映画を見る際の効果音用としてはNS-B210で十分でした
ただLive BDを再生すると本領を発揮します
B210を使用していた際は、かすれた感じの音が混ざることもありましたが、
Mahlerの重厚なクラシックからライトなJPopまで、しっかりとした音に包まれることが出来ます
サラウンド環境をつかってLiveやミュージカル等を楽しむのであればお薦めです
ちなみに
RX-A3060
NS-F901(フロント)
NS-C901(センター)
NS-B750(サラウンド)
NS-B700(フロント&リアプレゼンス)
NS-SW500(サブウーファー映画鑑賞用)
の組み合わせです
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![NS-P350(MB) [ウォルナット スピーカーx3]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000824847.jpg) |
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-位 |
171位 |
4.59 (6件) |
21件 |
2015/10/28 |
2015/12/下旬 |
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【スペック】販売本数:3台1組 ハイレゾ:○ カラー:木目系
【特長】- 「NS-F350」やサブウーハーなどと組み合わせて5.1chシアターを構築するためのセンタースピーカー&サラウンドスピーカーセット。
- ハイレゾ対応の3cmブラックアノダイズド・アルミツイーターを採用。45kHz(-10dB)までの再生周波数帯域を確保しながら高音再生を実現する。
- 大容量のキャビネットが各スピーカーユニットの資質を生かし、充実した中低音の量感によって各チャンネル間のつながりにすぐれている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5NS-F350とのセット購入がお勧め
最近急に高くなってしまいましたが購入した2019年当時は24000円程度で売られており、ポイントを考慮すると実質2万円を切る価格で買えました。素晴らしいコストパフォーマンスでした。同じくヤマハのフロントスピーカーNS-F350と組み合わせて使っています。映画にはもったいないくらいの高音質です。セットでの購入をお勧めします。ただ、実物はかなり大きいので注意してください。NS-F350と組み合わせるために売られているセットですので、NS-F350と同じサイズ感です。
5洗練された音質で聞き疲れしません
【デザイン】
大人しいデザインで視聴の邪魔になる事はありません。
【高音の音質】
ソース次第ではありますが、無理なく耳に刺さらない音色で長時間聴いていても
疲れません。
【中音の音質】
映画のセリフがとても明瞭になりました。
【低音の音質】
エンクロージャーのサイズが小さいので、本当に低いところは出ないですが
サラウンド用途ではまったく不満はないです。
【サイズ】
サイズを確認して購入しましたが、いざ手元に届くと予想以上にセンター
スピーカーが大きく感じられました。サラウンドスピーカーを天井に吊ろうと
思っていましたが、手に取った重量感から安全性を担保出来ない予感がして
スタンドと組み合わせる事にしました。
【総評】
サラウンド用として販売されていますが、小音量で音楽を聴くような使い方
にもマッチすると思います。総じて満足しています。
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![NS-P350(B) [ブラック スピーカーx3]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000824848.jpg) |
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-位 |
171位 |
4.59 (6件) |
21件 |
2015/10/28 |
2015/12/下旬 |
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【スペック】販売本数:3台1組 ハイレゾ:○ カラー:ブラック系
【特長】- 「NS-F350」やサブウーハーなどと組み合わせて5.1chシアターを構築するためのセンタースピーカー&サラウンドスピーカーセット。
- ハイレゾ対応の3cmブラックアノダイズド・アルミツイーターを採用。45kHz(-10dB)までの再生周波数帯域を確保しながら高音再生を実現する。
- 大容量のキャビネットが各スピーカーユニットの資質を生かし、充実した中低音の量感によって各チャンネル間のつながりにすぐれている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5NS-F350とのセット購入がお勧め
最近急に高くなってしまいましたが購入した2019年当時は24000円程度で売られており、ポイントを考慮すると実質2万円を切る価格で買えました。素晴らしいコストパフォーマンスでした。同じくヤマハのフロントスピーカーNS-F350と組み合わせて使っています。映画にはもったいないくらいの高音質です。セットでの購入をお勧めします。ただ、実物はかなり大きいので注意してください。NS-F350と組み合わせるために売られているセットですので、NS-F350と同じサイズ感です。
5洗練された音質で聞き疲れしません
【デザイン】
大人しいデザインで視聴の邪魔になる事はありません。
【高音の音質】
ソース次第ではありますが、無理なく耳に刺さらない音色で長時間聴いていても
疲れません。
【中音の音質】
映画のセリフがとても明瞭になりました。
【低音の音質】
エンクロージャーのサイズが小さいので、本当に低いところは出ないですが
サラウンド用途ではまったく不満はないです。
【サイズ】
サイズを確認して購入しましたが、いざ手元に届くと予想以上にセンター
スピーカーが大きく感じられました。サラウンドスピーカーを天井に吊ろうと
思っていましたが、手に取った重量感から安全性を担保出来ない予感がして
スタンドと組み合わせる事にしました。
【総評】
サラウンド用として販売されていますが、小音量で音楽を聴くような使い方
にもマッチすると思います。総じて満足しています。
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![STAGE 250B WHT [ラテ ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653143.jpg) |
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45位 |
171位 |
4.69 (3件) |
0件 |
2024/9/12 |
2024/9/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:50Hz〜25kHz 重量:5.6kg カラー:木目系/ホワイト系
【特長】- 小さなサイズながらすぐれたパフォーマンスを提供するブックシェルフ型スピーカー。
- 特許取得済みHDIウェーブガイド、1型アノダイズド・アルミニウム・ドームツイーター、5.25型ポリセルロース・リブドコーン・ウーハーを搭載している。
- 頑丈な5ウェイ・スピーカー端子により、高品質な接続を実現。フレア付きポートが装備され、出力の詰まりや色付けがなくなる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5JBLらしい元気な音質
【デザイン】
ツイーターが特殊な形状ですが気に入ってます。
フロントカバーの固定が磁石なので取外しが簡単に出来るのも良いです。
カラーが白と黒があって、かなり迷いましたが汚れが目立たない定番の黒を選びました。
【音質】
低中高どこかが不足してるという感じも何処かが突出しているということもありません。ロックメインで聴いてますが、もたつく感じも無く元気な音質です。
【サイズ】
少し大きめのブックシェルフという感じです。
【総評】
ブックシェルフでも最大の大きさになるので大きな音で鳴らしても何ら問題は無いです。流石スピーカーの老舗という感じですね。4畳半の部屋に設置してますが丁度いい大きさで満足してます。
5質感アップ
Stage A130を持ってましたので比較になります。外観は、横幅が少し増えてドッシリとしました、木目の質感も上がり今風のJBLと言う感じで高級感が増しました。サランネットを付けると横の隙間からオレンジのラインが見えておしゃれです。スピーカーターミナルは.A130と同じようです。そして音質は、ツイーターとネットワークがアップグレードされて中高音の透明感が上がり滑らかになった感じです。アンプはTEAC AI-303を使っていて良い音が出てます。デジタルアンプに合うようです。
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![SA-SW3 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001371743.jpg) |
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-位 |
171位 |
4.32 (13件) |
62件 |
2021/7/27 |
2021/8/ 7 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 幅x高さx奥行:201x382.5x402mm 重量:9kg カラー:ブラック系
【特長】- パワフルな160mmドライバーによる200Wの重低音サウンドを実現するバスレフ型サブウーハー。ソニーのサウンドバー/ホームシアターシステムと接続可能。
- スピーカーユニットにはシグマ型磁気回路を採用し、ひずみが少なく力強い低音再生を実現。
- 対応のサウンドバー/ホームシアターシステムと無線で接続でき、ワイヤレスなのでレイアウトが自由。電源を入れるだけで自動で接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5意外にでかくて重い
A8000と組み合わせて使用。
第一印象は「思ったよりもでかい&重い」
奥行きが大きいので、そう感じるのだろう。
購入前には設置場所の奥行きをよく確認した方がいい。
重さもある。
音響機器は重い方が音が良いと言われるので、それでいい。
聞き比べたわけではないので、同等の他の品より音がいいか悪いかは正直わからない。設定で低音を増やすか減らすかするぐらいだ。
ワイヤレスなので、対応する親機(サウンドバーやアンプ)は限られるため、購入前にメーカーサイトでよく確認した方がよい。なお、価格COMの表記は間違っている。
底面の足に粘着性がある。
スピーカーが重いので、フローリングの床に簡単に貼り付くのが気になる。
後々、床面の表面塗装が痛むかもしれない。
5サウンドバーのグレードアップに
【デザイン】
バスレフポート付近が格好悪いです。100均で買った黒色の洗濯ネットをフロントにかぶせています。
【低音の音質】
HT-A3000単体の時とは違う、深く広がりのある低音が聞こえるようになりました。
【サイズ】
大きすぎるとは思いません。
【総評】
使用を始めてから3日後の投稿です。ブラビア(アコースティック・センターシンク無しモデル)と、サウンドバーのHT-A3000と組み合わせて使っています。サウンドバー単体の時より聞こえやすい中音が増え、低音の強弱のバランスが整いますので買う価値はあると思います。
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![Signature Elite ES35 [ブラック 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31Blgmjsp3L._SL160_.jpg) |
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-位 |
171位 |
4.14 (3件) |
0件 |
2021/9/ 6 |
2021/8/下旬 |
センター |
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89dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:7 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:66Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:620x105x156mm 重量:6.4kg カラー:ブラック系
【特長】- テレビの下や高さを抑えたラックにも収めやすいスリムなボディで、良質なスピーカーサウンドを提供するスリム・センター・スピーカー。
- スピーカーを垂直に立てて使用することができ、壁掛けにも対応するため、自由度の高いセットアップが可能。
- ハイレゾ対応の「テリレン・ドーム・トゥイーター」がクリアで高精細な高音を実現。独自の「パワーポート」を背面に2基搭載し、豊かな低音再生ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5見た目の高級感とサイズがいい
音質、パワー、サイズ全てにおいて自分好みです。
見た目の高級感も気に入ってます。
5余り評価されてませんが素晴らしい!
ヤマハNS-P350 センタースピーカーからの更新です。
ヤマハNS-F350 との繋がりも素晴らしく、ボーカルが聞きやすく、特に低音ボイスが素晴らしい。
映画一本観ているとセンタースピーカーの受け持ちが想像以上に多く、いかにセンターが大事か日頃から身に染みて感じていたが、映画の迫力と没入感が格段にアップしました。
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![KUPID DW [ダーク・ウォルナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712300.jpg) |
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28位 |
171位 |
4.22 (5件) |
12件 |
2025/9/24 |
2025/9/26 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
83dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):83dB 再生周波数帯域:63Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:150x245x198mm 重量:2.96kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格以上の音だと思います
これまでDALIのスピーカーはOBERON 1、MENUET などを所有してきましたが、今回、筐体を3Dプリンターで作ったように見える事に興味が湧き衝動買いしてしまいました。
Marantz M1との組み合わせでRoon経由の音を聴いているのですが、我が家のネットワークに多大なコストをかけた環境をきちんと聴かせてくれました。
正直なところこれまで所有したDALIのスピーカーの中では最もいいかもしれません。
5実物は見た方がいいですね
☆の数は定価約五万という価格に対しての評価です。
この価格帯で考えれば、これくらいの評価でもいいのかなと思います。
さすがに100万するような機種と比べたらここまでの高評価にはなりません笑
新製品発表時にカラバリと見た目のかわいらしさからインテリアにも良いかなと、発売を待って試聴もせず買うことを決意。
沼ってると5万くらいなら安く感じるのは病気ですね笑
さて、実物も見ず送られてきて開封した感想は、チープ、作りが安っぽすぎるだろという、プラスチックでできた箱。
イエローを選びましたが、もう少し質感は高くあって欲しかったですが、円安物価高でペア5万ですからね。
箱の作りは残念ですが、ユニットは上位機種譲りでしっかりした作りです。
軽く残念な気持ちはさておき、インシュレーターもかまさずにベタおき、セッティングも適当に、繋げるアンプも適当に全てが適当のままに音出し。
おいおい、この箱でこんだけ鳴るの?
そもそも安価な機種でもハイコスパな商品を数多く出してきたDALIだけあります。
メインで聞き続けるのであれば、もっと上位のDALIを比較してもいいですが、サブでなんとなく流して聞く分には充分じゃないでしょうか?
最近若い人の間でCDやレコードブームが来ているそうですから、若い方でも少し無理すれば届く範囲と、ポップな見た目で売れるのも当然かなーとは感じました。
実際、販売数は上位をキープ、しかしながら販売からしばらく経つものの、中古市場にあまり流れてきていない点も満足度は高いという現れかなと思います。
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![NS-F350(B) [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000824846.jpg) |
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-位 |
171位 |
4.30 (20件) |
557件 |
2015/10/28 |
2015/12/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB/2.83V 1m |
6Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:100W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:35Hz〜45kHz 幅x高さx奥行:220x1157x339mm 重量:25.9kg カラー:ブラック系
【特長】- スケール感あふれるシアターサウンドを実現する、3ウェイ・4スピーカー構成のフロア型メインスピーカー。
- ハイレゾ音源に対応する、新開発の3cmブラックアノダイズド・アルミツイーターを採用。リアルで厚みのある高音再生を実現する。
- 中音域のリアリティと透明感を追求した新開発13cm PMDコーンミッドレンジを搭載。小音量時にも音の躍動感が損なわれない、俊敏なレスポンスを実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デカい!重い!低音凄い!
120インチホームシアター用にYAMAHAのAVアンプ、RX-A1080を購入したので同時に使用するメインスピーカーとして何が良いか悩んだ結果、やはりDSPシステムを生かすならせめてメインスピーカーは同メーカーが良かろうと思い購入。
もう一つ上のクラスのNS-F500も選択肢にあったのですが、デザインのアクの強さが好みでなく、スタンダードなトールボーイのこちらを選択しました。
結果的に大正解、大満足です。
本格的なトールボーイサイズは結構大きいので
120インチスクリーンを部屋サイズぎりぎりで配置してる我がシアターではちょうどぴったりサイズでした。
しかし購入後驚いたのはその重さ。尋常じゃないです。息子が手伝ってくれなかったら腰を壊してます。
センター、リアスピーカーもヤマハで揃えて「スターウォーズ」上映開始。
物凄い低音振動、これこそがかつて劇場で体感したロードショー当時の空気感です!!
(専用ルームなので全ての低音が視聴者に集中するせいもありますが)
映画用システムのスピーカーとしてはクオリティ、コスパともに完璧だと感じました。
…やはりスピーカーは重さが正義?
追記:2023年12月15日
何しろ重量があるので配置換え等は苦労しますが
トールボーイであるにも関わらず安定感は
抜群です。年末大掃除程度では石の塊のごとく
微動だにしません。
自分は一度購入した大型スピーカーはメインで
使う場合15年は軽く使用しますのであまり
動かすことも無いですが引っ越しや売却をお考え
の方はこの商品の重量を頭に入れておいた方が
いいと思います。
音についてはやはり自宅映画館用としてはまさに
ベストチョイスと言えます。
ただある程度音量を上げられる環境の方でないと
本当の魅力は引き出せないかも知れません。
自分の環境は半地下の専用シアタールームで
アンプをRX-A1080、メインのボリュームを最低
-45 ほどで鳴らしています。-40以上にしている
こともしばしばです。
音楽を聴くのには不向き、とおっしゃる方も
見かけますが自分には全く問題なく実在感あって
ノイズの無い良い音が聴けています。
(正直オーディオマニアの方の言う音の違いは
自分には感じられた事がありません、
宗教みたいな物のように思えます…)
ひとつだけ注意を書き添えておきますと最初に
購入したものは外装木部キャビネットが凹んで
破損していました。
重いので梱包時に事故が起きやすいのではと
思いますが交換に当たって玄関まで運び上げる
のがまた一苦労でしたので、
新品でも購入時は玄関で開梱して外装チェックを
おすすめします。
5音楽鑑賞にも十分な高音質
最近急に高くなってしまいましたが購入した2019年当時は1本26000円程度で売られており、ポイントを考慮すると実質2万円ちょっとで買えました。素晴らしいコストパフォーマンスでした。同じくヤマハの、センタースピーカー、サラウンドスピーカーがセットになったNS-P350と組み合わせて使っています。映画にはもったいないくらいの高音質です。サブウーハーは要りません。音楽鑑賞(ロックやクラシック)にも十分な高音質だと思います。私にはこれ以上の高音質のスピーカーは不要です。
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![Signature Elite ES8 SUBWOOFER [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001637433.jpg) |
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-位 |
171位 |
4.42 (2件) |
0件 |
2024/7/ 5 |
2024/7/26 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 幅x高さx奥行:325x383x386mm 重量:12.6kg カラー:ブラック系
【特長】- DSPによって最適化された100W Class Dアンプを搭載した8型100Wサブウーハー。
- タイムスマート・フェーズコントロールなどの洗練された設定により、位相の調整が容易になり、スムーズで均一なサウンドを実現。
- 幅の狭いキャビネットと前面に取り付けられたドライバーおよびバスレフポートにより、壁際に設置しても質の高いサウンドを実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5同価格帯ではダントツ
うん十万もする巨大な高級スピーカーならサブウーファーなんて必要ないと思いますが、私程度が手に入れられる十万円台のスピーカーの低音をカバーするには、このくらいの価格帯が分相応だと思い購入に至りました。このあたりの事情をお店の人に話したところ、親身になって聞いてくださり、後日、手ごろな価格帯のサブウーファーを集めてくださり聞き比べをさせてくれました。調整が本体でできるほうが使い勝手が良い等のアドバイスはありましが、「あとは、ご自分の耳で」ということで聞き比べをしました。一番歪や濁りがなく、気持ちの良かった本機種を購入しました。
【デザイン】
秀逸です。木目が美しく、コーンの色も品があります。
【低音の音質】
たぶん、映画はいいだろうなと思っていて、想定通りの迫力で満足だったのですが、想定外だったのが音楽の方です。もともと壮大なクラッシックやロックを爆音で聞くわけではなく、心地よく聞ける程度の音量でしか聞かないということもあるかもしれませんが、気に入っている小型のブックシェルフスピーカー単体の時の音より、数段階上のレベルの音になりました。ローパス等をいじったり、場所もいろいろ変え、今は部屋のコーナーに置いています。
【サイズ】
大きすぎず丁度良いサイズ感です。
【総評】
密閉型のとんでも価格のものならもっと良い音がたくさんあるのでしょうが、今度はスピーカーの方が負けてしまうと思います。私の耳には同価格帯の中で、本機種がダントツでした。
4コンパクト仕様の便利なサブウーファー
【デザイン】ブラックのフロントバッフルとブロンズ色のウーファーコーンとのコントラストが美しい。正面の位置にあるバスレフポートがとてもユニーク。
【高音の音質】評価外
【中音の音質】評価外
【低音の音質】D級アンプを採用しているので、早いテンポの音楽に対してもウーファーユニットがリニアに反応できている。また、小口径ウーファーながらも、低域の量感も十分に感じられる。
【サイズ】本体サイズは、325×383×386cm、ウーファーサイズは直径20cm。本体のサイズが小さめでバスレフポートが前面にあるため、スペースがあまりない場所でも、背面を気にすることなく設置することができる。
【総評】ウーファーサイズはやや小さめであるが、反応速度が速いD級アンプの採用や、LFEとステレオの2系統の入力端子を搭載するなど、要所はしっかりと抑えられている。限られたスペースでサブウーファーの超低音を楽しみたいユーザーにおススメのモデルである。
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![SONIK1 NO [ナチュラル・オーク ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770890.jpg) |
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27位 |
171位 |
4.32 (3件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:50Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:162x274x222mm 重量:4.1kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5明るく軽やかな音調のスピーカー
さてこのsonik1、自分は一聴して気に入り購入しました。
自分の環境としてはニアフィールドになります。ロフトが併設されている7畳の自室で、天井高は4.5mほどあります。
【デザイン】
この機種含めDaliのスピーカーでデザインがいいなと思ったことはないのですが、ナチュラルオークを今回購入して、バッフルとサランネットがベージュ系で本体と統一感ある色味なのは好感が持てます。
【高音の音質】
非常に高解像度且つソフトでとても伸びのいい高音です。驚いた点は立体感ある鳴り方をしていることですね。繊細で質のいい高音だと思います。いわゆる刺さる感じは自分は全く感じないです。
【中音の音質】
きれいな音です。あと人の声が自然だと思います。
中音部分の音の分離がとても良いと思います。声や楽器が重なってもモヤモヤっと誤魔化すことなく、キレイにはっきりと聞こえます。あとこの帯域の定位が非常に素晴らしいです。響きもいいと思います。奥行き感もきちんと表現してきて、キレもあります。まさにミュージカルな音で楽しく音楽を聴かせてきます。
【低音の音質】
軽やかなのに豊かに聞こえる低音だと思います。量感もサイズなりにそこそこあります。
この軽やかに聞こえる低音のおかげで、中音域に対する低音域の追従性が良く聴こえ、音楽がもたついて感じることはないです。
全体的に見たら、とてもバランスのいい低音だと思います。
【総評】
このsonik1ですが全く期待はしていなかったのですが、一聴して自分の好きな音でそのまま購入しました(笑)ただぱっと見のスペックはoberen1とほとんど同じなのですけどね、、
音に奥行き感というか非常に立体感のある鳴り方をしていて、加えて定位感も素晴らしいの一言です。
透明度高く明るく軽やかな音調で、音バランスが良く、音場も広い鳴り方です。
ポップス系の音楽とは特に相性がいいと思います。とにかく聴いていて楽しいスピーカーですね。
ここからはあくまで個人の見解ですけど、このサイズのスピーカーは1m前後のニアフィールドか、もしくはBGM的に小音量で流す使い方、この2パターンがベターだと思います。
もし試聴距離が2m程度またはそれ以上あるのでしたら、最低でも16cm程度のウーファーサイズのスピーカーがいいと思います。
最後にこのsonik1は見た目の色味含め、とても良いスピーカーだと思います。
良い音質というのは、あくまで個人個人の好みの範疇を出るものではないので、誰かのレビューを鵜呑みにせず、ぜひ自分で聴いて判断して購入してください。
5使いやすい小型スピーカー
中域や人の声が聞きやすいスピーカーです。
低音もある程度出ます。
正面からの見た目はかなりおしゃれだと思います。
スピーカーの重量が軽いためか、ある程度音量を上げるとスピーカーが結構振動するため、インシュレーターがあれば使うのがおすすめです。
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直販![HF-SP250FB [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001796116.jpg) |
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98位 |
171位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/31 |
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ステレオ |
トールボーイ型 |
82±2db |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 許容入力:60W 再生周波数帯域:75Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:208x1000x235mm 重量:6kg カラー:ブラック系
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![STUDIO 620 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001158726.jpg) |
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-位 |
171位 |
4.52 (6件) |
32件 |
2019/5/22 |
2019/6/上旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
84dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):84dB 再生周波数帯域:50Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:190x312x240mm 重量:6.9kg カラー:木目系
【特長】- 高音質のコンプレッションドライバーを搭載した、2ウェイフロア型スピーカー。
- PolyPlasコーンを採用し、自宅のホームシアターでコンサートや映画館のような正確なサウンドを楽しめる。
- 高解像度イメージングウェーブガイドを採用した高域用コンプレッションドライバーにより、ライブ・コンサートの音を自宅で再現できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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510万円以内スピーカーのベストバイの一つ
【デザイン】
無骨な感じのデザインで、どこに置いても場所を選ばず、それなりにハマるデザインだと思います。
個人的にはあまり好きなデザインではないですが。。
【高音の音質】
とてもシルキーで上質な高音だと思います。
ホーンのせいか、広がりもとても感じます。包まれ感が心地いいです。
【中音の音質】
飛び込んでくるような元気で鮮度の高い音です。また解像度も高く、どのジャンルの音楽もそつなく鳴らしきります。音像の定位感もいいですね。高音同様、広がりもあってとても良いです。
【低音の音質】
13cmウーファーですが、音楽の雰囲気を伝えてくれる上質な低音が出ていると思います。
特にサブウーファーは必要ないと思いました。
低音域の輪郭はきちんと描ききってるし、また適度なゆるさも表現できていて、絶妙な低音だと思います。
【総評】
ステレオイメージが広く、シルキーな高音のおかげもあって、とても上質な音場が演出できるスピーカーです。出音のバランスと定位感が良く、万人受けする音質だとも思います。
どのジャンルもきちんと表現できるスピーカーなので、10万円以内でのスピーカーのベストバイの一つだと思います。
今回はYAMAHAのV6Aに繋ぎYPAOを経て音出ししていますが、AVアンプでさらに真価を発揮できるスピーカーだと思いました。V6A経由で出てくる音は耳を委ねられる良い音です。
5見た目は家庭用、中身はしっかり「JBL」
【デザイン】
綺麗な木目と丸みを帯びた筐体で、リビングにも馴染むと思います。高級感もあります。
【音質】
伝統のコンプレッションドライバー&ホーンによる鮮明で生々しい、飛び込んでくるような中高域と、ウーファーサイズなりではありますが、リビング全体に必要十分に伸びて広がる低域で、全体的には乾いたハリのあるJBLらしい音を鳴らしてくれます。
JBLのスピーカーはスタジオモニターの4305H以来ですが、家庭用の製品でもJBLらしさは存分に感じられると思いました。JAZZやクラシックなROCKにはやはり相性がいいです。
【サイズ】
小さい割にはかなりの重量があり、大変しっかりとした作りです。この点も音質に大きく影響しているかと思います。
【総評】
“ホームエンターテイメントスピーカー”というSTUDIO6シリーズのコンセプトの通り、サイズやデザインはリビングに置いて違和感ないものとなっていますが、サウンドにはJBLの特徴をしっかりと感じられます。リビングに導入して良かったと思っています。
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![Reserve R600 [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001361752.jpg) |
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-位 |
171位 |
4.48 (4件) |
0件 |
2021/6/14 |
2021/6/24 |
ステレオ |
フロア型 |
87.5dB SPL (2.83V/1m) |
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【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:〜50kHz 幅x高さx奥行:281x1064x382mm 重量:21.5kg カラー:ブラック系
【特長】- 1型の高精細「ピナクル・リングラジエーター」を搭載したフロアスタンドスピーカー。不要な色付けやひずみのない、クリアで鮮明な高音域を実現。
- 6.5型タービンコーンを2基採用し、細部まで聞き取りやすく、スムーズできめ細やかな中音域と余裕のある低音を実現している。
- スムーズで高精細なサウンドを実現する「Power Port 2.0」を採用。Hi-Res Audio認証を取得し、ハイレゾ音源も忠実に再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って良かった!
【デザイン】
少し無機質な感じがするが、機能的・合理的で気に入っている。
【高音の音質】
抜け、伸びが良いが鋭すぎずとても良い。
ウェーブガイドの恩恵か、どこで聞いても高音不足を感じず良い音と感じる。
【中音の音質】
ボーカルや弦、ピアノ等がリアルで響きもよくとても抜けが良い。
【低音の音質】
締まりがありベースの音程もはっきりしておりブーミーさは全く感じない。
バスレフポートが下にあるため、設置場所にあまり左右されず高品位な低音が出る。
音楽を聴くには充分、映画なども低音不足は感じないが人によるだろう。
【サイズ】
R700が第一希望であったが、重量と高さからR600を購入した。
55inテレビの横に置いているがスリムで圧迫感もない。
1人で2階に運べ、ソファーに座った時の耳の位置と合い良かった。
【総評】
高音から低音まで音が籠らずヌケが非常に良く、広域から低域までバランス良く軽々と音が出ている。1言でいえば高品位な音。
振動板の軽さ、良く考えられたポート、しっかりしたエンクロージャなどの恩恵だろう。
PorkAudioにして、R600にして良かったと思う。
5価格以上の高音質と省スペース
【デザイン】
仕上げはシールなので質感はイマイチですがぱっと見は豪華。
【高音の音質】
エージング途中だけど艶やかで響きは多め。低音が勝つのでその分控えめに聞こえるけど、チューニング範囲。極端に内振りしなくても大丈夫な広指向性。
【中音の音質】
同じく響き多めで艶やかで、ボーカルが気持ちいいし、ハイハットの粒立ちも良い。2ウエィのメインスピーカーなので問題なし。
【低音の音質】
16cmでスコーカー共用のウーファーにもかかわらず特殊バスレフとトールボーイのせいかかなり豊富で、むしろやや過剰気味。音楽使用ではサブウーファーは不要。アンプの音場補正の判定でも余裕の大型判定。バスレフポートが下なので壁に近づけても大丈夫。
【サイズ】
スペックのサイズは足込みなので実物はかなりスリムだけど、奥行きだけはそれなりにあるので注意。ただ、幅と奥行きはブックシェルフと同じで縦に長いだけなので、スペース的には同じかスタンドを含めるとむしろ省スペースかつ安価で、低音も有利。
【総評】
80年代の32cmウーファーの3ウェイブックシェルフからの買い替え。テレビの大型化に合わせてスリムサイズに変えました。16cmウーファーで心配したけど不思議とむしろ32cmよりむしろ豊かな低音。アンプのドライブ能力もそれほど要しないみたい。また高域もクリアで艶やか。エージングが進めばもっと良くなりそうで楽しみ。前任がピュアオーディオのスピーカーで超有名国産ブランドなのでこだわりもあり迷いましたが買い替えてよかった。日本ではマイナーなブランドですが、この価格でこの音は大満足です。あと、インピーダンスが4Ωなので気にする人は注意。
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![iLoud Sub [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001774555.jpg) |
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72位 |
171位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/3/16 |
2026/2/13 |
ウーハー |
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90dB SPL@1m |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:25Hz〜150Hz 幅x高さx奥行:250x244x283mm 重量:7.1kg カラー:ブラック系
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4音は良いが、ボリューム調整が必要
元々ARC StudioでARC Xによる補正を使っていて印象が良かったので、サブウーハーも調整してくれるこの機種が出た時にとても気になりましたが、値段がそこそこするので結構悩んだすえに購入しました。(とはいえGenelecやNeumannよりだいぶ安いですが)
はじめからARC Xによる調整前提で使っているので、素の音が良いのかどうかはわかりませんが、調整後の音は十分に良いです。というかこれだけ自然につながった音を自分で調整して作れたことがありません。(別のシステムではデジタルチャンデバを使ってクロスオーバーや位相ディレイを手動で調整している)
低音感もサイズを意識することなく十分に出ています。少し硬いかなとも思いますが、エージングでもっとほぐれるかもしれません。
最近は30Hz近辺に音を入れてくる音源が結構あるので、サブウーハーがないと印象が変わってしまいますが、その辺もちゃんと再生してくれます。
ただ、問題が一つありました。
このサブウーハーの背面ボリュームはデフォルトで0dBで、ARC Xによる測定時も0dBにしておくことを強く推奨されますが、それに合わせてメインスピーカーのボリュームも十分に上げておく必要があります。(音量差がありすぎると測定に失敗するので)
そうすると、いざ測定後に音を出そうとすると、外部入力のボリュームをかなり絞っておかないと爆音になります。
また、この機種はUSBDACやBluetooth接続もできるのですが、USBDAC使用時はPC側でボリュームをかなり絞る必要あり、何かのきっかけでボリューム100%に戻った時は爆音がでる、Bluetooth接続時には毎回接続完了音が爆音が鳴る、で驚いてしまい、とても普段使いはできません。
なので自分は、メインスピーカーのゲインに合うようにサブウーハーの背面ボリュームを十分に絞ってから、ARC Xで測定しました。(0dBにするように警告画面がでますが、無視して進めます)
音を聞く限り、補正結果にそれほど問題はないように感じられるので、一般家庭ではこちらの使い方が良いのではないかと思います。
もちろんスタジオレベルの防音と爆音耐性のある人は、0dBで調整すればこの機種の性能をめいっぱい使えるのでうらやましいです。
ということで、メーカー推奨通りにセットアップするには整った環境が必要。ただ、推奨通りでなくても十分使える。という印象です。
※メーカーへの要望ですが、可能であれば背面ボリュームは0dBのままでもARC X上でボリュームを-20dBとか-40dBとかに設定して測定できるようになってくれると助かります。(自分は、背面ボリュームを0dBにして、メインスピーカーのゲインを普段の設定から20dB上げて測定した結果、メインスピーカーに+6.6dB、サブウーハーに-13.4dBの補正がついたので、サブウーハーに対しては普段の音量と40dB差)
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-位 |
171位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/9/28 |
2018/2 |
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【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:55Hz〜20kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4キャパ100名程度なら全く問題なし
メーカーのコンセプトである「誰でも1分で音が出せるPAシステム」と言うのはちょっと大袈裟かとも思うが、慣れてる人ならスピーカー2台のみ、モニタースピーカー無し、ワイヤレスマイク一本、音源CDデッキなら10分程度で設営完了で音出し&リハーサルへと出来る代物。
ほぼ素人である私でも配線含めて30分はかからず設営完了と出来るとても有難い簡易PA。
思っていたより重たいが、台車1台あれば本体スピーカー2台、スピーカースタンド2脚、CDデッキ、ワイヤレスマイク、コード類を一度に積めて運べるサイズ。
音も侮るなかれ、プロのモノマネ芸人のショーでキャパ120名位までなら会場のサイズや縦長?等の状況にもよるがほぼほぼ問題なくこなせるスキル。
ショーしている芸人も音が良くてやりやすかったと。
ちょっとしたことでもプロの音響に依頼していたが、安くても5万円とかしていたので、それを考えるとあっという間に元は取ったかと。
使い勝手も非常に簡単でリバーブもきっちり効くし、Bluetoothも飛ばせるしと言うこと無し。
強いて言えばもう少し軽くなると有難いかな。
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![SONIK5 NO [ナチュラル・オーク ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770882.jpg) |
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37位 |
171位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:39Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:162x800x270mm 重量:10.8kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5情報量増えました
DALI KUPIDを使っていましたが、DALIの音を気に入ってい買い増しです。
AmpはWiiM Amp Ultraを使っています。KUPID比今まで聞こえていなかったパーカッションの音、輪郭が、定位良く聴こえて感動です。高音が伸びれていて綺麗です。低音はサブウーファーを必要としないくらい豊かでしっかりしています。歪が少ない感じで大変に気に入っています。
5そよ風のように気持ちがいい。with wiim Amp Ultra
素晴らしいスピーカーです。 opticon1 MK2を売ってしまったけど、こっちの方がずっといい。
新世代Dali大歓迎です。アンプは wiim ultra AMP, これとSpotify。それでオーディオは終了。
SONIK3との交換です。SONIK3は音像が大きく低域が暴れる。お値段そんなに変わらないから
スタンドもいらないし、音は万能だし。キレがいいし、高域も空間音までよく出ている。でも
聴き疲れしない。さすがはDali。ほぼ一日中音楽かけていますが、そよ風のように気持ちがいい。
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![Sx300E [黒 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000966274.jpg) |
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-位 |
171位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/5/18 |
- |
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99dB(1W/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):99dB 許容入力:300W 幅x高さx奥行:430x587x313mm 重量:14.5kg カラー:ブラック系
【特長】- 「65×65度CDホーン」搭載で、縦横どちらにも設置できる、2ウェイフルレンジスピーカー。
- 大きな開口部を採用し、広帯域にわたる優れた指向性コントロールを実現している。
- 設置方法は壁掛け、天吊り、吊下げに対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5PAスピーカーで悩むならこちら一択でしょう。
【デザイン】
オーソドックスなスピーカーといった見た目で、カラーリングも黒なので現場でも個人使用でも目立ちにくく馴染みがいいです。
【高音の音質】
高音の広がりはかなりのものスッキリと聴きやすく、高音が痛く耳障りということもありません。モニタースピーカーとしてよく使われる理由の一つでしょう。
【中音の音質】
クリアで伸びのあるサウンドなので特にバンドサウンドをモニターする時には気持ちよく聞くことができます。
【低音の音質】
はじめは少し物足りないかな?と感じますが、それは誤りかもしれません。他のスピーカーが低音の広がりが強すぎてミュートやイコライジングが必須となる中、こちらはほとんど調整なしに使える音です。比較的タイトな低音がモニターしやすくまたリスニングでも心地良かったりします。
【サイズ】
サイズは出力に比べると小さく感じます。形も角度が付いているため転がして使ってもいいですし、スタンドに立てて使ってもそれほど大きくないので使いやすいです。
【総評】
PAスピーカーの定番として知られていますが、モニターはもちろん、意外にもリスニング用としてもいける優秀なスピーカーです。この出力サイズで適正で鳴らそうとする完璧な防音室が必要となりますが...
ボディがプラスチック製で重量が軽いのも利点。運搬する際には非常に助かります。
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![Denton 85th Anniversary Limited Edition [マホガニーレッド ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001111104.jpg) |
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-位 |
171位 |
4.58 (7件) |
69件 |
2018/11/28 |
2018/9/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
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4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:45Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:240x340x287mm 重量:9kg カラー:木目系
【特長】- 前モデルから改良されたツイーターユニットとスケール感が増したウーハーユニットを搭載した、2ウェイ・バスレフ型のブックシェルフタイプのスピーカー。
- ウーハーユニットは165mmで、振動板にケブラーコーンを採用。コーン背面の自由度を高くすることで、低歪かつ均一なストロークを可能にした。
- キャビネットはチップボードを異なる厚さのMDFで挟んだ3層サンドイッチ構造。キャビネットの共振で発生する内部干渉を低減させ音本来の質感を再現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランスの良い音。繊細でしなやか、立体感がありリアル。
クラッシク室内楽、ジャズボーカルを中心に聞いています。
音出し後、20時間程度のエージング中です。
【デザイン】
レトロな外観を好んで購入。前面のシンプルさが楽曲の雰囲気に合って、気に入っています。
マホガニーは思ったより落ち着いています。いいですね。
【高音の音質】
繊細でしなやか。刺さるような音は一切なし。マイルドというより、気品ある優雅さ、という感じ。
少しだけ硬さがあるかも?これは、エージングでよくなると思っています。
【中音の音質】
思ったより厚みがある。高音のしなやかさと上手くマッチ。
ボーカルはリアル。生々しく、艶がある。
【低音の音質】
適度に締まっている。思ったより出ますね。この口径にしては十分。
【サイズ】
少し大きめ。ブックシェルフとしては許容の範囲。
デザインが気に入っているのでGoodサイズ。
【総評】
バランスのよい音。全体的に整っています。ハミだし感がありません。
やわらかく優しい音なのに、分離が良い。見通しが素晴らしく、立体感がある。
好みの音です。聞き疲れしません。永く付き合えそう。
この価格帯のSPとしては、コストパフォーマンスがよいと思います。
音の好みが合うなら、検討の価値ありですよ。
5音の分離が良く、オールジャンルいい音で聞けます
【デザイン】
スピーカーを設置する部屋をチーク材のヴィンテージ家具で統一しているのですが、レッドマホガニーと色味はあっています。木目は違いますが、許容範囲と思えるくらいでした。
ヴィンテージ家具とデザインの相性もぴったりです。
スピーカー表面はビニールシートでなく、突板仕上げです。
スタンドはQAcoustics3030i用のものにしました。スピーカーとのデザイン的な相性はいいように思いました。価格が買いやすいのもありがたいです。ただ、天板の幅がスピーカーより小さいので、気になるなら地震対策をしたほうが良さそうです。
常に目に入るものなので好きと思えるデザインのものにこだわりました。
【高音の音質】
シャリシャリしなく、耳に刺さりません。
【中音の音質】
音の分離が良く、他のスピーカでは埋もれてしまって聞こえなかった音が聞こえます。
【低音の音質】
引き締まりすぎず、ブーミーでない低音です。
高音、中音、低音バランスよくでていますが、強いて言うなら低音、中音が少し強めの印象です。アンプをDENON(CEOL N10)にしていることもあるのかもしれません。
【サイズ】
設置している部屋(18畳のLDK)にはちょうどよいと思います。
【総評】
amazonmusicで打ち込み系の曲、アカペラに近い曲、ロック、クラシック、ジャズ、サントラなど聞きます。
ジャンルがバラバラですが、音の分離が良くいろんな音が正確に聞こえるので、どのジャンルもいい音だと感じます。
曲の良さが正確に伝わるので、音楽を改めて好きになりました。買って良かったです。
いろいろなところで言われていますが、ヴィンテージな見た目ですが、Hi-Fiサウンドです。
テレビにも接続していますが、ニュースやバラエティだと多少よくなったかなというくらいです。音楽がながれると、とてもよい音に聞こえます。
購入にあたり、首都圏の大型量販店のいろいろな店舗でいろいろなスピーカーを試聴しました。
新宿西口のヨドバシさんが本来のスピーカーの音を再現していたように思いました。セッティングがよいのかなと思います。
ヨドバシさんはどの店舗も熱心で親身な方が多かったです。
ただ、メーカー販売員の方は(当然ですが)自社グループのものをすすめます。
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![CARINA BS243.4 [ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/40/11822/4011822891680.jpg) |
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-位 |
171位 |
5.00 (5件) |
0件 |
2019/9/ 2 |
2019/9/上旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:46Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:210x321x213mm 重量:6.7kg カラー:ブラック系
【特長】- ダイナミック型ドライバー・ユニット「JETフォールデッド・リボン・トィータ」を搭載したブックシェルフ型スピーカー。
- 「コンパウンド・カーバチュア(複合曲率)135mmアルミニウム・コーンウーハー」と、上級機と同じエンクロージュアを採用し、共振を抑制。
- ツイーター用とウーハー用にそれぞれに設えた基板を持つネットワークのほか、バイワイヤリング接続に対応したバインディング・ポストを装備している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音楽を楽しく聴ける美音系スピーカー
ニアフィールドでBGM的に聴く目的で、底面バスレフタイプで低音の拡散効果とJET型ツイーターの美音系の音質に期待してサブ用としてBS243.4(中古)を導入しました。
【デザイン】
光沢の無い落ち着いたブラックで、背面側が曲面で良いと思います
【中高音の音質】
ツィーターは美音系で綺麗な音です
SN感が良くて背景が静かでボーカルは生々しくしっとり感もあります
【低音の音質】
弾む音で口径の割には出ていて底面バスレフ効果を感じます
インシュレーター無しでスタンド天板に置いています。
(インシュレーター有りでは低音が過多になってしまいました。)
【サイズ】
TAOC鋼製スタンドに設置していますが大きさ重さ色調も丁度よいです
【総評】
構成は、ストリーマーNODE NANOのRCA出力→SMSLアンプAO200MKです。
アマゾンHDで懐かしいフォーク時代の曲を聴いていますが、JETツィーターは柔かい音質なので聴き疲れしません。SN感も良好でコスパが良いスピーカーと思います。
5駆動力のあるアンプが必要です
再々レビューです。
色々と実験を繰り返しましたがクラシックにこだわりのある方はやはり
B&Wを購入するほうが良いと思います。
本機も十分に良い音は出るのですがやはり高音域の表現力という点では
B&Wに及びません。
しかし、それ以外のジャンルとなると話は別で、低音域の表現力は特に
素晴らしいです。キレやスピード感があるのはもちろんですが、何より
も他のメーカーではなかなか見られない「深み」があり、ベースの音階
の変化などの再現性は素晴らしいものがものがあります。
ただ、前回のレビューでも書きましたが、この性能を十分に引き出すに
は駆動力のあるアンプが必要になります。
アンプ次第で随分と差が出てしまいますので、その点は注意が必要です。
それと低音が出るということで制振も十分な対策が必要です。メーカー
純正のスタンドもありますが、心もとないのでスタンド制作に定評のある
メーカーにスタンドを制作してもらいました。
スピーカーとネジ穴の開いている台座の部分がネジで容易に取り外しでき
るので台座を送り制作してもらいました。
総評:性能を十分に発揮するには手間がかかりますが、手間を惜しまなけ
れば価格以上の素晴らしい性能を発揮します。定番のスピーカーに何か物
足りなさを感じている方にはぜひ試してほしいスピーカーです。
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![NS-600A(BP) [ピアノブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001606355.jpg) |
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-位 |
171位 |
5.00 (1件) |
10件 |
2024/2/14 |
2024/2/中旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85.5dB/2.83V 1m |
6Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85.5dB 許容入力:40W 幅x高さx奥行:207x383x329mm 重量:9.9kg カラー:ブラック系
【特長】- 統一した自然な音色と正確な音場再現を実現した、13cmウーハー搭載2ウェイ・ブックシェルフスピーカー。
- 独自の「ハーモニアスダイアフラム」を全ユニットに採用し音色を統一。緻密かつ情報量豊かな音を再現する「R.S.チャンバー」を搭載している。
- 自然な音のつながりを追求したネットワーク回路&真鍮削り出しのスピーカーターミナルを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5口径小さいけどその分スムーズ。ふわっとしてて疲れない。
オーディオフェスタで聴いてきました。アンプはYAMAHAのIntegrated。
ユニットは自社開発。ツイーターとウーファーは共にZYLON。振動板を同一の素材で統一することには苦労をしたようです。素材が統一されるとなにがメリットなの?という感じですが音色が美しく感じるし、繊細な耳が違和感を感知しにくいことに繋がると思いました。
NS-600A、NS-800A、NS-2000A、それぞれ口径などが異なります。同じユニットを使いまわせば良いものでもなく、カットオフする周波数が異なるので、個別にカットアンドトライで練り上げたようです。そういう指示に応えてくれるのが自社開発のメリットとのこと。3機種は階級分けしているわけではなく、それぞれに持ち味があるとのこと。NS-600Aは口径の小ささからくるメリットがあります。
http://www.tukipie.net/audio/NS-600A.mp4
録画
独自の共鳴管「アコースティックアブソーバー」(コの字の部品)を使って定在波を打ち消す。吸音材が使われていないことが衝撃であった。
ムンドルフ社製のコンデンサーは市販で1万円するものだけれど、投資にたいするリターンが得られたとのこと。
見えないところに物量が投入されている。
YAMAHAのアンプで鳴らすとやや機械的に思えるところがあるけれど、魅力も引き出していて、ふわっとした音を出すスピーカーだと思いました。KEFのR METAのふわっと感に近いです。
YAMAHAのブースは個人的にはインパクト大きかったです。家電量販店にも置いてあるような地味なシステムだけど、もっと注目を浴びても良いと思いました。
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![F500S(WN) [ナチュラル・ウォールナット ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/50/56386/5056386708202.jpg) |
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35位 |
171位 |
5.00 (3件) |
6件 |
2025/3/19 |
2025/3 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
89dB(2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 許容入力:50W 再生周波数帯域:45Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:204x325x317mm 重量:9kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5いい感じのスピーカーですね
JBL4312MUを15年くらいかな?(アンプはONKYOのA-5VL)で聞いてましたが、なにかオーディオ熱が湧いてきたのかスピーカーが欲しくなりました。
色々調べて店舗で幾つか試聴して、このF500S(BO)に決めました。
そして届きましたので、早速つなげての新鮮な感想になります。
とりあえずシングルワイヤ接続にての音出し1発目は「えーロクに音が出ないじゃん!」でした。
まぁエージング時間ゼロですからね(笑)
でも5時間くらいかけて、僅かにこなれて?来たのか良い感じの音が感じられるようになりました。
うん間違いない!スピーカー交換は成功でした。
【デザイン】
気に入ってます。外装はブラックオークで目立たず落ち着いた雰囲気です。
【高音の音質】【中音の音質】【低音の音質】
以前のスピーカーより、音が明瞭に聞き分けられるように感じます。
定位が良いという事なんでしょうかね。
また聞き疲れなく長く聴いていられる音ですね。イイ感じです。
【サイズ】
机上に置いてますが圧迫感は無いです。まあ大きい机ですから大丈夫でした。
【その他】
下部はスリット状になっていて空間がありますが、この中に白い埃?見えました。
布を差し入れて軽く払うと除去出来ましたが、ここに埃が積もった際の清掃が面倒かもです。
でもこのスリットがあるので持ち運びは楽でした。
【付記】
せっかくスピーカーを新調したので、更にアンプもスピーカーケーブルも新調したくなりました。
でもよく考えて決めないと無駄なお金が消えていきますからね。
ここはエージングの進み具合を見ながら考える事にしましょう(笑)
5従来のF500から着実に進化しています
以前のFyne Audio F500だとホーンとウーファーの繋がりが悪く、なかなかうまく鳴ってくれなかった。ずいぶん試行錯誤した結果、QEDのGenesis Silverのジャンパー線を入手して、ようやく聴感の上下がつながった記憶がある。ウーファーの音も重さがあった。
それからすると、今回のF500Sはホーンとウーファーがフルレンジみたいにうまく繋がっていて違和感がない。中高音もホーンならではのキレと浸透力があり、すばらしい。音量の出せるスピーカーではないが、6畳の我が家で使うには過不足ない。能率も89dBと高くて、鳴りもいい。以前KEFのQ350を使っていたころ、その完成度の高さに驚嘆したものだったが、今回のF500Sは価格が倍以上のこともあって、Q350を凌駕している。さすがはメーカー製、完成度は半端ない。今後ベストバイ機として人気が出ると思う。
前回Fyne Audio F500を使っていた経験からしても、付属のジャンパープレートは早々に撤去して、適当なジャンパーケーブルに入れ替える必要がある。市販のジャンパーケーブルはバカ高いので、何とか自作できないか考えたところ、手元にAUDIO CRAFTのSLX(上)というケーブルの切れ端が30pあるのを思い出した。これが大当たりだった。やや残っていたホーンのキツさが取れて、ドーム型のような音色に変わった。わずかに金属質だったのが、木質になった感じだが、ホーン型の切れ味はそのままで、まさに欲しかった再生音に変身した。ジャンパーケーブルはいろいろ試してみることをおススメします。
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![Super DENTON [Walnut ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001611740.jpg) |
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-位 |
171位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2024/3/ 7 |
2024/3/中旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:52Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:246x360x295mm 重量:9.2kg カラー:木目系
【特長】- 硬く強い合成繊維であるケプラーを採用し、鋳造シャーシにマウントされた6.5型低音ドライバーを搭載した3ウェイスタンドマウントスピーカー。
- 40Hzまで低音を拡張するように調整されている。高音ドライバーはセラミックマグネットを備えた1型ソフトドームを採用。
- ソフトドームを採用した2型の中音域のドライバーはベースユニットによって運ばれる基本音からより高い周波数の倍音へ音楽信号をスムーズに移行させる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5他にはないデザインと落ち着いた響き。
【デザイン】
ちょっと購買意欲をくすぐる大きなソフトドームスコーカーなど、
視覚で楽しむオーディオという重要なファクタをわかってらっしゃる感じ。
グリルもマグネット脱着でスムーズ。「W」マークがセンター下部に移動したのも良い。
ウォルナットを選択したが落ち着いた感じで往年のヴィンテージオーディオのよう。
【高音の音質】
ツイーターはさりげなく必要かつ十分な音圧を提供していて刺さるようなことは全くない感じ。とても品質の高い高音域。
【中音の音質】
大きなドームスコーカーが目を引くが、バランスの取れた音を聴かせる。
クセもなく必要以上に出しゃばることがない上品な中域。
【低音の音質】
16.5cmとは思えない重低音。タイトな感じはなく、どちらかというとファットな響き。音圧がカブる場合は壁から離す必要があろう。
【サイズ】
小型の部類だが縦横バランスが他のブックシェルフとは違い、横に広く寸胴な感じ。
どっしりしたイメージだが置き方によっては鈍重な感じもする。
【総評】
グリルを外すと3ウェイユニットが視覚に訴えてくるが、イメージと違い、音は刺激が少なくバランスの良い鳴りっぷり。音量を上げると解像感も出てくる。
バスレフポートがリアにあることもあり、低域はセッティングによって大きくイメージが変わる。やや低音のバランスを取るのが難しい。
とはいえこの価格帯ではデザイン、性能共に優秀であり、買って良かった。
あ、それから取説の袋に白手袋が同梱されていたのが面白かった。
4小型ブックシェルフタイプのサイズで3Way構成
小型ブックシェルフタイプのサイズ製品です。
幅246mm 奥行275mm 高さ360mm ですが、このサイズで
3Way構成と言うのは最近ではあまり見ないものです。
ツィーター 25mmソフトドーム
ミッドレンジ 50mmソフトドーム
ウーファー 165mmケブラーコーン のユニット構成になっています。
エンクロージャーはバスレフ方式で背面に2つあるのも変ってます。
SP端子はシングルです。
中高音域は濃厚で厚みのあるサウンドになっていますが、それに比べると
低音域は口径165mm1発と言う事もあって下への伸びと量はやはり
小型ブックシェルフ的なもので少し少な目ではあります。
ただ、全体のつながりは良くてバランスが取れた聴きやすい音色です。
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![KX-1X [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663484.jpg) |
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43位 |
171位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/11/15 |
2024/12/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB/W・m |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):88dB 許容入力:50W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:40Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:224x380x319mm 重量:9.1kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4全体的にスッキリとした濁りの無い音調
保守的なデザインで昔ながらの2Wayで「密閉型」製品。
ぱっと見では旧モデルとの差が判らない製品でほぼ同じデザインと
スタンスを貫いている。
今では数少なくなった密閉型でカチッとした低音で小音量では
低音製品が物足りなくい感じる。
それなりの音量…やややかましいくらいに感じるを出すとちゃんと
低音成分もある。
なので狭い部屋では使いずらい。
音的には全体的にスッキリとした濁りの無い音調です。
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![DOVEDALE(with Stand) [Walnut ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001611738.jpg) |
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-位 |
171位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 7 |
2024/3/上旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
89dB |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:36Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:370x660x447mm 重量:26.2kg カラー:木目系
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![Evolution TAD-CE1TX [単品]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/TAD/TAD-CE1TX%2CST2TX/TAD-CE1TX-main.jpg) |
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-位 |
171位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2022/11/30 |
2022/11/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB (2.83V・1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:34Hz〜100kHz 幅x高さx奥行:287x510x447mm 重量:29kg カラー:木目系
【特長】- 中高域用の同軸スピーカーユニット「CSTドライバー」を搭載し、安定した定位と自然な音場空間を再現するブックシェルフ型スピーカー。
- ウーハーに「MACSII振動板」を採用し、豊かでクリアな低音を再生すると同時にカラレーションのない素直な中低域を再生する。
- 高剛性のバーチプライウッドを骨組みに使用し、内部損失の高いMDF材と組み合わせ、高い強度と低共振を実現する「SILENTエンクロージャー」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大きな器
狭い6畳の部屋にはもったいなく、本領発揮をさせることはかなわないと思いますが、それ故に精一杯のルームチューニングと電源ノイズ対策を施し、狭い部屋にしてはかなりのボリュームまで(E5000で-30~35dB位)、音がぶつからない環境にしてきました。
CE1TXを導入してからも、電線の容量アップ、コモン・ノーマルモードのノイズカット、ケーブルのマッチング、振動対策などなどを更にレベルアップしてきましたが、どこまでも高いレベルに応えてくれる素晴らしいスピーカーであると思います。
まだまだ経験の足りない自分ですが、CE1TXで更なる良い音を目指してきた中で、オーディオシステムにおけるスピーカーの役割を考えるようになりました。そして至った結論は、そのオーディオシステムで奏でることが出来る「最大値」(原音に近い)を決めるのはスピーカーであるということです。
ここをご覧になる皆様には当たり前のことかもしれません。
電源ケーブル、ラインケーブル、インシュレーターの変更や組み合わせによる変化の確認、ネットワークプレーヤーへのノイズ対策などなどを重ね、極僅かな変更によっても出てくる音を繊細に正確に変化させ、気づかせてくれる再現能力を持っています。一体どこまでの高みに連れて行ってくれるのかと、期待を持たせてくれます。
最初のレビューで記載しましたが、小さなボリュームでも迫力と臨場感のある演奏を聴かせてくれるので、お部屋があまり広くない方でもきっと満足できると思います。
ME1の兄貴の位置付けのEvolutionシリーズですが、R1、CR1の弟と言える性能であろうと思います。どこまでも周辺機器の能力を受け容れて発揮させることのできる器の大きな素晴らしいスピーカーです。
DELA N100→TAD DA1000TX→Accuphase E-5000→CE1TX
電源:単相200V→Procable STH-1520A
電源ケーブル:Nordost・Kharma
電源タップ:アコリバRTP4Absolute
ノイズカット:ASUKA FIL MASTER PRO、FIL-mini2
Speakerケーブル:QED Silever Spiral
USB,LANケーブル:Nordost
インシュレーター:Airbow WFB各種
その他:アコリバ USBターミネーター、LANターミネーター、LANアイソレーター
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![ASP-155N [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001716406.jpg) |
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53位 |
199位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/23 |
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ステレオ |
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8Ω |
【スペック】 販売本数:2本1組 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:50Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:68.3x68.3x69mm 重量:0.28kg カラー:ブラック系
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![Cobre AHT-100F [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001242733.jpg) |
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-位 |
199位 |
4.09 (3件) |
6件 |
2020/3/16 |
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ステレオ |
トールボーイ型 |
86dB |
4Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:80Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:151x768x154mm 重量:5.7kg カラー:木目系/ブラック系
【特長】- 25mmブラックダイアモンド・シルクドーム型ツイーターを搭載した背面バスレフ型トールボーイスピーカー。
- インピーダンスは4Ω、出力音圧レベルは86db、クロスオーバー周波数は3000Hz、再生周波数帯域は80Hz〜20kHz。
- 本体寸法は151(幅)×768(高さ)×154(奥行き)mm。
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5設置面積に比しての内部容量の大きさ
avacが横浜のアバックシアターで使用していたメーカー。
可もなく不可もなくという評判。
トールボーイスピーカーはサイズ的に抵抗がありますが、このUNISONIC Cobre AHT-100Fの重量は5.7kgです。個人的にはスピーカースタンドに2WAYを載せるより、布団があたって落下などの危険がなくて、小型のトールボーイの方が安心できます。内部容量が大きい分音にも余裕が出てきて。狭い一人暮らしならこれが理想だと思います。設置面積が小さいです。
このメーカーは金型(ゲージ)が他社の中古を購入して設計したようで、その分のコストが浮いています。新しいユニットを採用しているので新しい音が出ます。ナローレンジなチューニングで内部容積が大きいゆえにか、嫌な音が出てこないところが良いです。魅力は乏しいけど飽きも疲れもない具合。
4試しに買ってみた
なんかアホみたいに安い。
いつも買ってるアバックで扱ってるので不安はあまり無かった。
メインで使うには少々物足りない。高音は出るが低音が薄っぺらい。値段を考えると頑張ってる方だと思います。
コスパも良く上位クラスのスピーカーのサラウンドに使うなら不満はないと思います。
一番の不満は重さ。接地面積が狭いのもあってぶつかると簡単に動いてしまう。
プラスチックの足が付属されてるがフローリングだと余計に滑ってしまうのが残念。
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