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![Control 1 PRO [黒 ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000505665.jpg) |
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-位 |
120位 |
4.35 (22件) |
712件 |
2013/5/ 2 |
2007/2/ 9 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB SPL (1W、1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):87dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:80Hz〜20KHz カラー:ブラック系
【特長】- すぐれた音響性能と、住空間や商業施設への導入に最適な利便性を両立した小型スピーカー。
- ドライバーはフラットな周波数特性と安定した出力が可能。高域から低域までの滑らかな特性と原音の再現性、明瞭度を高めた2ウェイ構造を備える。
- 独自の保護回路を搭載し、高域・低域双方のドライバーを保護。壁取り付けキットが標準で付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5BOSE101との違い
JBLコントロール1を考えてる人は間違いなくBOSE101も視野に入れてるはずだw
正直アパレルや美容院などで見かけるBOSEをいい音だなぁと思った人は非常に多いと思う
見た目も良いし吊るしてるし、、、でも針金なんだよねコードはw
それでも良い音に聞こえてしまうのが外に出てると言う相乗効果
BOSEはドンシャリなので力強い音だ
JBLは2発なので単純には比較しては駄目なんだが、やはりツイーターがある分繊細さが出せる
繊細と言えばウッドコーンだがあんな弱々しい音ではないが、繊細さとは言っても大した影響はないのが正直なところだろう(BOSEよりはマシだってトコ)
言わずとしれたJAZZならJBLみたいな風潮があるが、コントロール1に過度な期待は禁物
でもPCスピーカーとしてはやり過ぎだろってぐらい良い音を鳴らしてくれる
私はUSB DACからパワーアンプを介して使っている
パワーアンプが良い物であればある程JBLのスピーカーは高音質になる
モニタースピーカーとしても使えるには使えるが、正直パワードスピーカーを使ってる人の方が圧倒的に多いに違いない・・・
5無骨で気楽に使えるスピーカー
【デザイン】
インテリアにするには無骨ですが、頑丈感があります。
安っぽさはありません。
【音質】
聞こえるべき音がちゃんと聞こえるように鳴っています。
定位感もしっかりあります。
ちゃんと音場も作って、スピーカーも音感から消滅できます。
人の話し声は聞きやすい。
確かにもっと高価なスピーカーよりは劣りますが、万能ですね。
【サイズ】
ブックシェルフ型としてはコンパクト。
だけどけっこう大音量でも大丈夫でした。
【総評】
無骨という言葉がお似合いのスピーカー。
造りもしっかりしているようなので、わりと乱暴に扱っても平気かも。
気楽に使えます。
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![Surround Speakers [ボーズブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001496889.jpg) |
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-位 |
120位 |
4.28 (8件) |
22件 |
2022/12/ 1 |
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【スペック】 販売本数:2台1組 カラー:ブラック系
【特長】- 迫力のサラウンドサウンドを実現するコンパクトなスピーカー。映画やスポーツ、テレビ番組の臨場感をさらに高めるフルサラウンドサウンドを届ける。
- スピーカーには2台のワイヤレスレシーバーが付属しているので、対応のサウンドバーに簡単にワイヤレス接続できる。
- 「Bose Smart Soundbar 900」「Bose Smart Soundbar 300」「Bose Smart Soundbar 700」「Bose Soundbar 500」「SoundTouch 300 soundbar」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5包容感、臨場感が別物になります。
Soundbar 900とBass Module 700にプラスしました。
接続はアプリから簡単に出来ます。
専用スタンド(UFS-20 II)を購入したのでそれで設置しています。高級感のある落ち着いたデザインです。
ライブ映像、映画、スポーツ中継をよく観るのですが今までとまるで別物の感覚です。おかげで色々と観るのが楽しくなっています。
購入前の環境に比べて包容感や臨場感が格段にアップします。もっと早く購入すれば良かったですね。
これはあくまでリアスピーカーなのでこれ単体での音質関連の項目はあえて無評価にしました。
結論としてはリアスピーカーがあった方がより楽しめると思います。
5子供の空間認知力なんかも高まるのでは?
soundbar600と接続しています。
コンサートものをよく見るのでこれは本当に買ってよかったです。
サラウンドの臨場感は、正面スピーカーだけ以上に、感動を生みます。
普段歩いている時に耳にする音のバランス(=音の整合性)により、見ている映像への感受性も高まると思いました。
子供の空間認知力なんかも高まるのでは?と思っています。
後、これのおかげで音量を少し小さめにしても音がよく聞こえるようになりました。
【デザイン】
小さく空間に溶け込みます。ミニマルな雰囲気。
うちではこれを棚の上の方に置く事でサラウンド環境を成立させています。
コンパクトだからなせる業。
【音質】
サラウンドとしては使うには最高!
単体の音を聴くとなんかスカスカしてる??
サラウンドSP単体の音質だけで評価はできませんし、してはいけないと思う。
だって総合力で判断しないと意味がないから。
【サイズ】
小さいですが、wifi受信機は大き目なので注意。
【総評】
買わないと見えない世界観というのが本当にもったいないです。
料理でいうと、より鮮度の高い”とれたて食材”を使ったものの充実感がサラウンド的な「上質な経験をした人には理解ができる世界」という認識で差し支えありません。
全BOSEサウンドバーユーザーは購入すべきです。
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![TD508MK4WH [ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001601234.jpg) |
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-位 |
120位 |
4.51 (4件) |
60件 |
2024/1/25 |
2024/2/ 1 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
82dB/W・m |
8Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:1WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):82dB 許容入力:17.5W 再生周波数帯域:50Hz〜27kHz 幅x高さx奥行:185x289x264mm 重量:5kg カラー:ホワイト系
【特長】- 高音質化によるクリアさとリアルさで、より高い没入感を提供する8cm口径フルレンジスピーカーシステム。
- スピーカーユニットを軸とした設計により、インパルス応答の収束性を10%高め、さらに再生周波数帯域のバランスを整えることでクリアさとリアルさが向上。
- デスクトップ、天井、壁に容易に設置でき、さまざまなシーンで使える。台座面にスピーカーケーブル用接続用開口部を設け、スマートな配線取り回しが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボーカルの生々しさは特筆(ニアフィールド)
初めてのEclipseです。
これまでは、写真左側のFostexのフルレンジFF105WKとスーパーツィーターT96Aの組み合わせがメインでしたが、TD508MK4は同じフルレンジでも音像定位をはじめとした立体感がレベチでした。
とかく低音が出ないといわれるEclipseですが4世代目でどの程度解消されたのか不安でした。実店舗で何度か試聴し十分満足できると思い、購入に踏み切りました。
1坪の自室(背面には6畳の洋室と建具なしでつながってはいます)という超ニアフィールド環境なためか、低音はむしろこれ以上出されても困るというのが率直な感想です。能率の低さも懸念していましたが問題なく再生(アンプはエントリークラスのPM6006)できました。
これまではやや平面的だった旧スピーカーの音に比して、奥行き感も足しつつ、ボーカルの生々しさは鳥肌ものです。Qobuzでセルジュ・ゲンスブールの「Histoire de Melody Nelson」を聴いたときは魂消ました。月並みですが、本当に目の前にいるかのような音でした。
フルレンジなので帯域という面では他のスピーカーには敵わない面もあるかもしれませんが、TD508MK4でしか聴けない音がここにあります。
なお、セッティングはやや仰角にしたのですが、置いたまま調整すると六角ナットを締めるときに本体の重さで動いてしまうので、膝の上に抱えて上下逆さにして増し締めしたほうがやり易いです。
5イクリプスシリーズ出色のサウンド
【デザイン】
個性的なデザインのため好みは分かれるだろうが、音質を追求した故のエッグシェルデザイン。
ある種、究極系と言っても良い。
【高音の音質】
高域は十分な伸びを感じさせ、不足感はあまりない。
もちろん超高域まで伸びているわけではないが、高い透明感故に繊細な部分もしっかりと見せてくれる。
艶や響きを付加するようなタイプではなく、音源に入っている情報を素のままに伝えるといったメーカーのコンセプトをしっかり感じさせる音だ。
【中音の音質】
イクリプスのスピーカーは、どのモデルもここが1番の聴き所と言って良いだろう。
ヴォーカルやギター等、非常に明瞭で生々しいリアリティのあるサウンドが楽しめる。
厚みもしっかりしており、決して表面的で薄っぺらな音ではない。
正直、素晴らしい。
【低音の音質】
エージング途中では量感過多でブーミーな程に低音の量感があったが、50〜60時間程度経過した頃から落ち着いてくる。
当然最低域まで伸びているわけではないが、中低域に量感があり、ポップスやジャズ等では不足感はほとんどない。
内容積をアップしたことがしっかり効いているようだ。
アタックは丸く柔らかいが、非常にキレがあり、音程をしっかり追える解像度の高さが魅力。
【サイズ】
小型ではあるが、奥行きがあるのでデスクトップで使用するにはスペースを要する。
【総評】
とにかく空間再現性と中域のリアリティが素晴らしい。
このエッグシェルデザインが貢献しているのは間違いなく、スケール感は控えめながらも中域を中心に広大な音場が出現する。
音の立ち上がり立ち下がりが素晴らしく、ピアノの打鍵感にハッとさせられる。
組み合わせとしては、駆動力のしっかりしたトランジスタアンプも当然良いが、個人的にはプッシュプルの真空管アンプをオススメしたい。イクリプスの狙った音ではないだろうが、TD508MK4BKの少々素っ気ないところに真空管の色がほんのり乗って非常に心地良いサウンドを奏でてくれる。
いずれにしても、ベースには"音源にない音は出さない"余計なものは足さない"等々コンセプトをしっかり受け継いだ製品だ。そのシリーズの中でも、このTD508MK4BKの完成度は出色の出来ではないだろうか。
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![Reserve R600 [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001361752.jpg) |
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-位 |
120位 |
4.58 (5件) |
0件 |
2021/6/14 |
2021/6/24 |
ステレオ |
フロア型 |
87.5dB SPL (2.83V/1m) |
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【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:〜50kHz 幅x高さx奥行:281x1064x382mm 重量:21.5kg カラー:ブラック系
【特長】- 1型の高精細「ピナクル・リングラジエーター」を搭載したフロアスタンドスピーカー。不要な色付けやひずみのない、クリアで鮮明な高音域を実現。
- 6.5型タービンコーンを2基採用し、細部まで聞き取りやすく、スムーズできめ細やかな中音域と余裕のある低音を実現している。
- スムーズで高精細なサウンドを実現する「Power Port 2.0」を採用。Hi-Res Audio認証を取得し、ハイレゾ音源も忠実に再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5正確で引き締まった音で音楽のジャンルを選ばなくコスパ高い
【追記】
鳴らした環境を書くのを忘れてました。
自作PC⇒spotify⇒オーディオインターフェース MOTU M2⇒YAMAHA A-S801⇒R600です。
マランツのアンプPM7000も所有しているのですが、相性はS801の方が良かったです。DACをMOTU M2にしているのは、S801のDACがイマイチ”ぼんやり”した音なので、外付けのDACにしています。
YAMAHAのS801は、特徴や個性はあまり感じられませんが、ジャンルを問わないアンプなのでR600との組み合わせは良い感じです。
参考まで。。
5買って良かった!
【デザイン】
少し無機質な感じがするが、機能的・合理的で気に入っている。
【高音の音質】
抜け、伸びが良いが鋭すぎずとても良い。
ウェーブガイドの恩恵か、どこで聞いても高音不足を感じず良い音と感じる。
【中音の音質】
ボーカルや弦、ピアノ等がリアルで響きもよくとても抜けが良い。
【低音の音質】
締まりがありベースの音程もはっきりしておりブーミーさは全く感じない。
バスレフポートが下にあるため、設置場所にあまり左右されず高品位な低音が出る。
音楽を聴くには充分、映画なども低音不足は感じないが人によるだろう。
【サイズ】
R700が第一希望であったが、重量と高さからR600を購入した。
55inテレビの横に置いているがスリムで圧迫感もない。
1人で2階に運べ、ソファーに座った時の耳の位置と合い良かった。
【総評】
高音から低音まで音が籠らずヌケが非常に良く、広域から低域までバランス良く軽々と音が出ている。1言でいえば高品位な音。
振動板の軽さ、良く考えられたポート、しっかりしたエンクロージャなどの恩恵だろう。
PorkAudioにして、R600にして良かったと思う。
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![Signature Elite ES10 SUBWOOFER [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001637434.jpg) |
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-位 |
120位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2024/7/ 5 |
2024/8/下旬 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 幅x高さx奥行:331x438x419mm 重量:17.7kg カラー:ブラック系
【特長】- 25cmの「マイカ強化ポリプロピレンコーン・ウーファー」とDSPによって最適化されたClass Dアンプを搭載したサブウーハー。
- 共振に強い肉厚なMDF材と効果的な内部補強によるキャビネットの高剛性化とダンピング、内部定在波の抑制によって、聴感上の色付けを最小限に抑えている。
- バスレフポートは内蔵型のパワーポートを2つ搭載。ドライバーとバスレフポートがキャビネットの前面に配置され、壁面による反射などの影響を受けにくい。
- この製品をおすすめするレビュー
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4省スペース&高音質を両立する多機能なサブウーファー
【デザイン】鈍い光を放つウーファーの銅色と筐体のブラック色とのコントラストが美しい。フロントのユニークな2本のバスレフポートが目を引く。
【高音の音質】無評価
【中音の音質】無評価
【低音の音質】ウーファーの口径は25cmとやや控えめではあるが、バスレフポートを前面に2本出しさせた効果も相まって、躍動感のある良質な重低音が下限域までしっかりと再生されている。デジタルアンプの持つ強力なドライブ能力・ぜいたくな2系統の入力端子・(−)から(+)まで45°刻みで調整できる位相コントロール機能など、きめ細かい高音質技術を投入し、さらに筐体のサイズを無駄なくコンパクトにまとめることに成功している。
【サイズ】外形は幅331×高さ438×奥行419cmとなっており、狭めのスペースにもセットできるよう横幅が抑えられている。重量は17.7kg。
【総評】単純にウーファーや筐体の大型化することによって低域再生を狙うのではなく、設置場所の自由度と高音質を両立させながら、十分な低域再生を実現させている。高レベルなホームシアターの構築を目指す中上級ユーザーにおススメのモデルである。
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![TD510MK2WH [ホワイト 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/21zD436ogDL._SL160_.jpg) |
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-位 |
120位 |
4.86 (10件) |
73件 |
2012/1/12 |
2012/2/上旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
84dB/W・m |
6Ω |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):84dB 許容入力:50W 再生周波数帯域:42Hz〜22kHz 幅x高さx奥行:255x391x381mm 重量:9.5kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5そんなに期待していなかったのですが...
【デザイン】
一度見たら忘れない存在感。
この形で商品化したメーカには拍手。
日本のメーカが企画したとは思えない形。
かっこいいと思うかは人それぞれとは思いますが...
【高音の音質】
過不足なく普通。
少し大人しいかと思う程度。
【中音の音質】
この形とフルレンジの魅力満載。
他メーカとは違った切り口での生々しさを味わえる。
倍以上の価格のスピーカーと勝負しても色あせないと思う。
【低音の音質】
過不足なく普通。
508では必須のサブウーファーは必要ない。
使用したとしても最低域を薄っすらと付け足す程度で十分。
【サイズ】
下手なトールボーイよりも大きく感じられる。
508ではキュート?だった目玉の存在感が...
暫くすれば慣れるのだろうか?
【総評】
この世界観に魅力を感じるのであれば超お買い得。
超微粒子感を感じる様な解像度や音色(色気/艶)を魅力とするスピーカー等も
あるけれど、音の構造が見える様な本機も非常に面白い。
508に低域を足した程度かと思っていたが、良い意味で期待を裏切られた形。
長い付き合いになりそうです。
5よかったです。
TD508MK3からステップアップしました。
低域も豊かで素晴らしいスピーカーです。
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![SONIK3 NO [ナチュラル・オーク ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770886.jpg) |
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48位 |
120位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:47Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:200x350x306mm 重量:6.5kg カラー:木目系
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![OPTICON1 MK2 SB [サテンブラック ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/51035/4951035076392.jpg) |
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-位 |
120位 |
5.00 (13件) |
71件 |
2021/7/27 |
2021/9 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:62Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:152x261x231mm 重量:4.6kg カラー:ブラック系
【特長】- 小さな部屋から中規模の部屋向けに設計された高性能ブックシェルフスピーカー。
- 「ウッドファイバーコーン」と特許「低損失SMCマグネットシステム」を搭載し、低ひずみ、最小限のカラーレーション、ハイパワーハンドリングを実現。
- 前機「MK1」シリーズをベースに進化している。グリル、ラバーフットが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5DALIの地味番長
3年ほど前何気に寄ったショップで聞いたSPECTOR1でDALIを愛好してきた。周辺機器のレベルアップに応えてくれ聞き疲れしないサウンドには満足していたが・・。その後またショップでこのOPTICON1Mk2を聴いて、またまた衝撃を受けた。他のどのDALIよりも素晴らしかった! とは言えSPECTOR1に決定的不足は無いので迷っていたがついに購入した次第。
箱出し音から厚みがあって正確に定位するサウンドには驚いた。先代の箱出し音はショボかったから(笑)
その後100時間経って順調に熟成してきた。ボーカル系やピアノ系メインで聴いている。サウンド全体のバランスと厚みある音感が素晴らしい。小音量から中音量まで適したサウンドを聴かせてくれる。高音が中温が低音が・・という表現では相応しくない=できません(笑) 何かを強調するでなく”全部で聴いてくれ”かな。小柄なサイズなのにどこからパワフルに鳴き発してくるのか?DALI素晴らしい。
長い付き合いになりそう。レビュー少なくて地味ですかね。見出して買って良かった大満足。
音の工房SK-200、SMSL D300、シールド電源、非メッキ、PC改造、ベルデン、45�o板厚スピーカー台。
5伝統を守りつつ現代的な進化をみせるスピーカー
これまで長年、ELAC BS243LTDをメインに使用しており、音のバリエーションを増やす目的でOPTICON1 MK2を追加購入しました。中古価格と新品価格の差が小さかったため新品を選択しました。
まず第一印象として、小型スピーカーにありがちな窮屈さや詰まった感じはなく、最初の音出しから自然な広がり感が感じられたのは好印象でした。音場は横方向だけでなく奥行き方向の表現も良好で、ボーカルがセンターに定位し、その後方にピアノ、さらに後方に弦楽器というように前後関係がわかりやすく再現されます。
高域の印象はELAC BS243LTDのような金属的なきらびやかさやスピード感とは方向性が異なり、より自然で耳当たりの良いタイプです。派手さで驚かせるタイプではありませんが、長時間聴いても疲れにくそうな質感の良い高域だと感じました。
ボーカルについては、聞き慣れたダイアナ・クラールのCDでも、なぜか歌い方がゆったりと感じられ、音の刺激感が少なく自然な抑揚が感じられるのが印象的でした。誇張感が少なく音楽の流れを自然に聴かせるタイプのスピーカーだと思います。
低域については、量感は控えめに感じますが、新品のため今後のエージングによる変化に期待したいところです。現時点では量よりも質重視の低音という印象です。
サイズはBS243LTDよりわずかに小さいものの、音のスケール感はそれを感じさせず、小型スピーカーとしては空間表現能力が高いと感じました。
総じて、分析的に音を聴かせるタイプのスピーカーというより、音楽を自然に楽しませるタイプのスピーカーという印象です。手持ちのELACとはキャラクターが大きく異なるため、気分によって使い分ける楽しみもありそうです。
現時点ではまだ試聴初期段階のため、今後のエージング後の変化も楽しみにしながら使っていきたいと思います。
発売開始から時間も経っているので、いつ次期モデルの発表があってもおかしくない時期にはいっていますが、値上げされたり、本国(デンマーク)生産でなくなったりしまうと困るので、熟成機に入っている本機を選択しました。
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![OBERON5 DW [ダークウォルナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
120位 |
4.44 (7件) |
311件 |
2018/9/14 |
2018/9/22 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:39Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:162x830x283mm 重量:10.8kg カラー:木目系
【特長】- 高音質化を実現する「SMCマグネット・システム」搭載のフロアスタンディング・スピーカー。深みのある低域とクリアな中域、広がりある高域が楽しめる。
- ウーハーの振動板はウッドファイバー・コーン2基を使用。均等な振動性能で偏った振動を抑え、正確かつナチュラルでオーガニックなサウンドを実現。
- 超軽量のシルクファブリックをベースとするソフトドーム・ツイーター(口径29mm)を採用。パワーハンドリングが高く、低い周波数帯域までをカバーする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5少し良いアンプと組み合わせると幸せになれます
アンプをPMA-390REからPMA-900HNE、そして
最終的にPMA1700NEへ変更したので再レビュ−します。
所有して5年以上になりますがリビング用の
セカンドシステムとして使っています。
AMP:PMA-390RE→追記:現在はPMA-1700NEへ変更
CDP:DCD-900NE
SP:OBERON5
【デザイン】
もともとOBERON1にスピ−カ−スタンドを付けて
使っていましたが同じスぺ−スを取るならOBERON5で
いいじゃんということでOBERON1から入れ替えしました。
OBERON1と同じ幅なのとスタンドと一体型となることで
見た目も良くリビングに馴染みます。
追記:
今もデザインは気に入っています。
大きすぎず小さすぎずちょうどよい大きさでリビングを
圧迫しないサイズが本当にちょうどよいです。
【高音の音質】
【中音の音質】
高解像度というわけではありませんがそこそこクリアで
柔らかい音を出すので聞き疲れしません。
DCD-755REからDCD-900NEに入れ替えて
更に音質が向上して高域がクリアになりピアノの
音が心地良いです。
ト−ルボ−イらしく音場が広く広いリビングで
聞くと心地よい音に包まれてリラックスできます。
追記:PMA-900HNEに変更した際には
多少の音質向上があったのですがやはり音離れ感と
いうか”もや”っとした感じが払拭されないため
PMA-1700NEに変更しましたがこれでかなり
良くなりました。
OBERON5自体が温かみのある音で解像度の高い
スピ−カ−ではないのですがアンプのグレ−ドが
上がったことで音の輪郭がハッキリ、スッキリとして
PMA-900HNEに比べると分離感や定位感、ボーカルの
艶感が向上し、ピュアオ−ディオの領域に入って
きていると感じました。
PMA-900HNEはネットワ−クが使えるという点から
価格は高いのですが中身は正直エントリ−クラスの
仕様なのでOBERON5と組み合わせても役不足感が
否めません。OBERON5の良さを引き出すためにも
頑張ってPMA-1700NEと組み合わせた方が幸せになれます。
【低音の音質】
OBERON1に比べて低域が非常に良いです。
小型なト−ルボ−イということもあり欲張りすぎていない
ことで安いスピ−カ−によくある低域のボワつきもなく
軽やかな低域で中高域が潰れずバランスが良いです。
エントリ−モデルのPMA-390REとの相性も良いです。
できればスパイクを履かせて聞くのが最適かと思います。
追記:低域の締りが良くなります。
PMA-900HNEでは低域がコントロ−ルできていないと
いうかPMA-1700NEと比べると低域が緩くぼやけた
感じになりますがこれが改善されます。
【サイズ】
リビングで使うには場所を取り過ぎないジャストなサイズです。
【総評】
リビングで使うスピ−カ−としては非常にバランスが良いです。
メイン機と比べると解像度や分離感では劣りますがそういうのが
気にならない心地よい音です。
特にエントリ−機器との組み合わせが絶妙でリビングいっぱいに
広がる音がほんとに心地良くソファ−に座ってリラックスして
音楽が楽しめます。
お金をかけず気持ちよく音楽を聞きたい方にお勧めです。
追記:OBERON5自体の素性は良いので限られたスペ−スと
予算で選ぶスピ−カ−としてはオススメですがアンプは少し
良いアンプと組み合わせるほうがOBERON5の良さを十二分に
引き出せるのでエントリ−グレ−ドのアンプを使用されて
いるのであればぜひミドルグレ−ドのアンプへ変更して
みることをお勧めいたします。
5初めてのDALIのスピーカーです。
中古で使用年数が短めの個体をかなりお買い得な値段で買いました。
用途はテレビアニメや音楽再生(アニソンやサントラメイン)です。アンプはDENONのAVR-X1800Hで鳴らしており、初心者なのでまともなレビューは出来ないかもしれませんが思ったことを書きます。
【デザイン】
サランネットを取った時の顔、サイズもコンパクトで可愛いらしいデザインです。
【高音の音質】
全体的に綺麗な音です。キラキラした感じがあり音源によっては刺さると感じることもありますが、「美音」と言った印象です。
Uruさんなどの女性ボーカルはとても良いです。
【中音の音質】
女性声優の声がとても良いです。
【低音の音質】
重低音の迫力的なものはほどほど、と言った印象です。音楽を再生しても低音が不足すると言ったことはなく個人的にはちょうど良いです。
ただ、8畳の正方形の部屋(専用部屋ではなく生活空間)で使用しており定在波の影響かAVアンプの補正なし(pure direct)だと
低音の調整が少し難しいかなと思いました。
今後は、スピーカーの足場をしっかり固めたり吸音材にお金をかけたいと思います。
【サイズ】
本体の大きさ自体は小さめですがスピーカーの周囲の空間はそれなりにいると思うので、占有スペースとしてはある程度確保していた方がいいかもしれません。
【総評】
映像作品における音の印象としては、
声の質感とサントラの音楽性、雰囲気で聴かせてくる感じが独特の味があって良いと思います。
サントラを音単体で聴いても楽しく
(音源によりますが)
音楽を楽しく聴けるスピーカーです。
ジャンルで言うと非アクション系の雰囲気や音楽を重視したい作品向きです。
映画的な迫力が欲しいと言う用途には音色的にはあまり向いてませんが、
(それなりのサブウーファーを追加すると印象が変わるかも?)
元々、声優さんの声とサントラを綺麗に聴きたいという目的でDALIのスピーカーを選んでみたので満足感あります。
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![REFERENCE PREMIERE RP-6000F II [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478523.jpg) |
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-位 |
120位 |
4.50 (4件) |
9件 |
2022/10/11 |
2022/10/ 1 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
96dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):96dB 許容入力:125W 再生周波数帯域:38Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:236x1006x446mm 重量:22.4kg カラー:木目系/ブラック系
【特長】- 大型90度×90度シリコン複合ハイブリッド「Tractrixホーン」を搭載したフロアスタンディングスピーカー。より鮮明でクリアなサウンドを実現する。
- 「リニアトラベルサスペンション(LTS)チタンダイアフラムツイーター」を採用し、ひずみを最小限に抑え、細部にわたるパフォーマンスを強化。
- バイワイヤリング/バイアンプ対応のデュアル入力端子により、高域と低域の電流を別々のスピーカーケーブルに分離し、ひずみを抑えてクリアな中域を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ポテンシャル高い隠れた最高傑作
AVアンプのフロントスピーカー強化を目的に、他メーカーと試聴比較を繰り返した結果、KLIPSH/RP-6000F IIを購入。
元々、ブックシェルフで良いかなと思っていたが、トールボーイの方が土台が安定していて地震の時でも安心感があり、低音までしっかりでるので決めました。
ブックシェルフとの組み合わせで、サブウーファーも比較検討しましたが、コスパが悪いのでやめました。
【デザイン】
KLIPSH独特のブラックとオレンジのウーファーデザインが、モダンビンテージ感を出していて好み。
POLKやKEFなどと比べてもスタイリッシュ。
元々、KLIPSHの小型スピーカーを持っていたので、全体統一してデザイン的なバランスを取った。
ブラック系のAVアンプ/TVとの相性も良し。
【高音の音質】
スペック的には、38Hz - 25kHz +/-3dB/96dB@ 2.83V/1Mあるので、能率高いホーン型のチタンツイーターが、気持ちよく伸びる。
金属系のクセはなく適度に引き締まっている。
【中音の音質】
クロスオーバー/1,770 Hzで、ボーカル系の高域と中域がスムーズに繋がって聴こえる。
楽器系も密度の高い音がしっかりと聴こえる。
【低音の音質】
このクラスでは最大低域/35hzまで出ているので、映画鑑賞でもサブウーファーはほぼいらないレベル。
音楽鑑賞でも引き締まった重厚な低音なので、無理やり感がない。
上位機種のRP8000F2はウーファー20口径で、さらに重厚な低音を出しているが、こちらは16口径でも負けていない。
やや小さい分、スピード感とキレはこちらの方がいい感じ。
背面バスレフもホーン型なので、スッキリした抜け感があり全体のバランスが高い。
【サイズ】
サイズ (幅 x 高 x 奥行)
23.6 cm x 100.6 cm x 44.6 cm
22.4kg
なので、他メーカーに比べるとやや重量級。
それでもエンクロージャーがしっかりしている分、余計な共振がなく音全体が引き締まっている印象。
足回りはPOLKよりも頑丈で、鑑賞距離が2m前後なら、こちらの方が大きすぎずベスト。
【総評】
以下機種などと徹底比較しましたが、コスパも高く、他メーカー30万円台の機種と同等に渡り合えるレベルだと思います。
POLK/R700
POLK/R600
JBL/HDI-3800
JBL/HDI-3600
KEF/Q750
KEF/Q950
KEF/R5 META
KEF/R3 META
KLIPSH/RP8000F2
MONITOR AUDIO/SILVER300/7G
MONITOR AUDIO/BRONZE200/6G
POLK系がこもり気味なのに対して、このホーンは癖が出ない様に工夫されているので、ホーン特融の癖は有りません。
他にもスピーカーはピュア用でB&W700シリーズを使っていますが、コンティアムコーンとは違った魅力があります。
アメリカンな環境で使われている実績が高いだけあって、音が明るく本場のハリウッド映画やROCK/POPS/DANCEミュージックなどの洋楽にマッチしている。
特に洋楽系は重低音多めなので、最初からアメリカン仕様で設計されている。
もちろん、JAZZ/クラシックなどオールジャンルで聴ける現代的なスピーカーです。
ハイエンドクラスの解像度の高い繊細な音質ではないが、アメリカン/ワイルドな音質で楽しく何でも聴ける。
12畳のリビングで55インチのTVにも丁度よいサイズ感でホームシアターに最適。
正直、2本で30万円以下で、明るく抜けが良く、低域も量、質感よくダイナミックに鳴るスピーカーとしてはベストな一台だと思います。
日本だとPOLK/Rシリーズの方がコスパ高くて売れているイメージだが、よくよく聴くと、KLIPSH/RPシリーズはそれを上回るコスパでバランスの高い傑作スピーカーだと感じました。
国内ではほとんどブランディングされていないので、このスピーカーのポテンシャルの高さに気づいてる人はまだ少ないでしょう。
将来的には、ステレオとサラウンドを使い分けて聴けるように、AVアンプからフロントプリアウトする予定ですが、実際のところ音楽鑑賞でも、ステレオよりもサラウンドの方が臨場感と解像度は高いので、そこそこのAVアンプとスピーカーがあれば、過剰な投資せずにコスパが高い有意義なオーディオライフがおくれると思います。
以下、参考までに。
名古屋芸術大学の長江和哉氏による、オランダ/ポリヒムニア・インターナショナルのバランスエンジニア、ジャン=マリーヘイセン氏(Jean-Marie Geijsen)に3D Audio制作についてのインタビュー(ProSound 2020年10月号p130−131から引用)が、たいへん参考になります。
Q これまで5.1chをたくさんミックスしたと思います。3Dと2Dの違いは何ですか?
A 最も大きな違いは解像度です。この解像度は2Dよりも更にディテイルと素晴らしいバランスと色を与えます。(略)トップレイヤーを加えることによって、より空間的な情報も付加できますが、人々の想像とは対照的に、よりディテイルが得られます。壁と天井からの初期反射音は更なる情報を与えてくれます。特に、異なる楽器や声部の明瞭さやアタックなどです。そして、サウンドが異なる角度からリスナーに届くという事実は、私たちの耳にホールのすべての反射と残響から直接音を分離する可能性を高めます。このことは、3Dを聴くことを素晴らしく、ごく自然なリスニング体験としてくれます。
ステレオでは、私達の脳は複雑な信号を解析する必要がありましたが、3Dは豊富な空間的な手がかりによって、シンプルに楽しむことができるのです。
https://www.jas-audio.or.jp/journal_contents/journal202210_post17550
■追記
これを書き込んだ本日、1月1日に石川で震度7 の地震が発生しました。
恐らくブックシェルフ/スピーカースタンドでは間違いなく倒れるので、安全性の点からもトールボーイが良いでしょう。
5ポテンシャル高い!!!
二回目の投稿になります。
購入後連日気に入ったCDを聴きながら音質について色々思案しています。
当初、手持ちのスピーカーケーブルのAET1304Fにして初音出しした所、低音域から中音域までが余りにも濃厚過ぎるというか、量感あり過ぎで思わずアンプのトーンコントロールで低音域をマイナス10デシベルに、それでもリッチ過ぎるのでJBLのスタジオシリーズのスピーカーケーブルに交換しましたがそれでもしっくりこないので思い切って逆転の発想をしました。
スケア2.5のエアボウ010にしてトーンコントロールで低音域をマイナス6デシベル、今の所これで落ち着きました。
逆転の発想というのはリッチなケーブルを使わない。
このスピーカーケーブルは線材を硬めの樹脂で覆っているので少しタイトな音質ですが、低音域から高音域まで大変ナチュラルな音です。きっと小さめのブックシェルフに使うと音が痩せた感じに聴こえるかもしれません。
低音が出ないスピカーを低音が出るようにするのは経験知と工夫が必要ですが、低音域が出過ぎるスピーカーの音をフラットに近付けるのは私にとってはまだ楽でした。
職場にはかなり広い超デッドな音楽ルームがあり、時々ピアノやドラムなどを演奏(遊ぶ程度)しますが残響音の無い部屋の楽器の音程感性を揺さぶられ無いものはありません。ライブ感があり定在波が少し有るくらいの部屋の方が何をしても面白いと思います。
日本家屋に住んでいて良かったと思います。
ら
このクリプシュスピーカーは持ち手の工夫しだいで自分の気に入った音に出来る希少なスピーカーだと思います。
またユニットも樹脂製ですので湿度にも余り敏感にならなくても良さそうです。
私がメインで使用しているJBL4312Eはほぼ梅雨時は使用しないようにしています。(湿度が低いCaliforniaの音は日本では出ません。車、バイクの音も同じ)
言い忘れていましたが、弦楽器の音が、大変美しく鳴ります。
凄いと思います。
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![NS-600A(BP) [ピアノブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001606355.jpg) |
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-位 |
120位 |
5.00 (1件) |
10件 |
2024/2/14 |
2024/2/中旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85.5dB/2.83V 1m |
6Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85.5dB 許容入力:40W 幅x高さx奥行:207x383x329mm 重量:9.9kg カラー:ブラック系
【特長】- 統一した自然な音色と正確な音場再現を実現した、13cmウーハー搭載2ウェイ・ブックシェルフスピーカー。
- 独自の「ハーモニアスダイアフラム」を全ユニットに採用し音色を統一。緻密かつ情報量豊かな音を再現する「R.S.チャンバー」を搭載している。
- 自然な音のつながりを追求したネットワーク回路&真鍮削り出しのスピーカーターミナルを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5口径小さいけどその分スムーズ。ふわっとしてて疲れない。
オーディオフェスタで聴いてきました。アンプはYAMAHAのIntegrated。
ユニットは自社開発。ツイーターとウーファーは共にZYLON。振動板を同一の素材で統一することには苦労をしたようです。素材が統一されるとなにがメリットなの?という感じですが音色が美しく感じるし、繊細な耳が違和感を感知しにくいことに繋がると思いました。
NS-600A、NS-800A、NS-2000A、それぞれ口径などが異なります。同じユニットを使いまわせば良いものでもなく、カットオフする周波数が異なるので、個別にカットアンドトライで練り上げたようです。そういう指示に応えてくれるのが自社開発のメリットとのこと。3機種は階級分けしているわけではなく、それぞれに持ち味があるとのこと。NS-600Aは口径の小ささからくるメリットがあります。
http://www.tukipie.net/audio/NS-600A.mp4
録画
独自の共鳴管「アコースティックアブソーバー」(コの字の部品)を使って定在波を打ち消す。吸音材が使われていないことが衝撃であった。
ムンドルフ社製のコンデンサーは市販で1万円するものだけれど、投資にたいするリターンが得られたとのこと。
見えないところに物量が投入されている。
YAMAHAのアンプで鳴らすとやや機械的に思えるところがあるけれど、魅力も引き出していて、ふわっとした音を出すスピーカーだと思いました。KEFのR METAのふわっと感に近いです。
YAMAHAのブースは個人的にはインパクト大きかったです。家電量販店にも置いてあるような地味なシステムだけど、もっと注目を浴びても良いと思いました。
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![GX160BJ [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001775492.jpg) |
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39位 |
120位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/19 |
2026/4/上旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB/W(1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):85dB 再生周波数帯域:45Hz〜42kHz 幅x高さx奥行:250x368x339mm 重量:10.8kg カラー:木目系
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![Reserve R200AE [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001491430.jpg) |
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-位 |
120位 |
4.34 (6件) |
24件 |
2022/11/11 |
2022/12/上旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB (2.83V/1m) |
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【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:39Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:190x359x354mm 重量:9.8kg カラー:木目系
【特長】- Polk Audio50周年記念限定モデルのブックシェルフスピーカー。チェリーウッドの突板を用いたエンクロージャー、24K金メッキ仕様の接続端子などを採用。
- 「ピナクル・リングラジエーター」を採用し、40kHzを超える広帯域再生能力と高速で正確なトランジェントにより、鮮明な高解像度サウンドを楽しめる。
- 「タービンコーン・ウーファー」により、すぐれたパワーと正確さ、スピードを兼ね備えたサウンドを実現。独自の「X-Port」が不要な共振を打ち消す。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしいスピーカー
【デザイン】5
【高音の音質】5
【中音の音質】5
【低音の音質】5
【サイズ】5
【総評】
満足できるスピーカーでした。同価格帯のどれより好みです
5間違いないスピーカー
Polk Audio Reserve R200AEのデザインはブックシェルフスピーカーでは多少大きです。ブラウン購入ですがやや暗めで重量感があります。
音質に関しては まだエージングが終わっていませんがどの領域でもしっかり出ています。今後の変化が楽しみです。
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![705 S3 [グロス・ブラック ペア]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000063732_726f15b0f16a46849303381990dfb188.jpg) |
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-位 |
120位 |
- (0件) |
123件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:192x413x337mm 重量:9.58kg カラー:ブラック系
【特長】- 「ソリッドボディ・トゥイーター・オン・トップ」を採用し、繊細なニュアンスまでも描き出すスタンドマウント・スピーカー。
- 専用に設計された「カーボンドーム・トゥイーター」を搭載し、共振周波数を47kHzまで引き上げ、ピンポイントのフォーカスと鮮明なディテールを実現。
- 「Continuumコーン」が従来のドライブユニットの性能を低下させる挙動の急激な変化を回避し、声や楽器の音をより正確で透明感高く再現できる。
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![NS-AW392W [ホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000506512.jpg) |
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-位 |
137位 |
4.24 (4件) |
1件 |
2013/5/10 |
2011/3 |
ステレオ |
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85dB SPL(1W 1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):85dB 許容入力:40W 再生周波数帯域:80Hz〜25KHz 幅x高さx奥行:170x273x136mm 重量:1.8kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5フロントプレゼンス&サラウンドバック用
ホームシアターのフロントプレゼンス、サラウンドバック用に2ペア購入。
【デザイン】
店舗用を想定しているからか頑丈な感じの作りです。簡易防水らしいです。
角度調整ができるブラケット一体型なのはありがたいです。
【高音の音質】
もともとは店舗などでBGMを流すことを想定した商品ですので
全域普通に鳴ります。サラウンド用途なので全然問題なしです。
【中音の音質】
中音の解像度は良いと思います。サラウンド用途なので全然問題なしです。
【低音の音質】
低音も普通に鳴ります。サラウンド用途なので全然問題なしです。
【サイズ】
室内だと少し大きく感じました。ですが慣れれば問題ありません。
小さすぎても効果が弱く感じますし、大きすぎても圧迫感あるのですが
存在感あって、丁度良いと思いました。
【総評】
買って良かったです。個人宅には目立たない白色の方が良いかもしれません。
改めてブルーレイソフトで試聴しておりますが、このスピーカーは店舗や屋外利用を
想定しているため広く音が照射される特性があるようです。
サラウンドバック、ATMOSやDTS:Xのプレゼンススピーカー用として
非常に適しているように思います。
リビングが音に包まれたり、音が降ってくる感じが味わえて素晴らしいです。
4全く主張しないので良し、今後音場再生に徹してくれる・・・か?
書斎ホームシアターのフロントハイト・スピーカー用として購入・設置しました。去年までは、YAMAHA TSS-10 で映画などを20年ほど楽しんできましたが、とうとう壊れてしまい、書斎を南側の別部屋へ移設した際にPC以外を買い替えることにしました。
【デザイン】
部屋の壁面(というか梁側面)が白っぽいクロスですので、違和感なくすんなり納まっています。本機独特のフォルムも天井回り縁直下の梁側面につけると、スピーカーがちょうど斜め下を向いてgoodです。業務用ということなのか、サランネットも金属製のため頑丈で取扱いが楽です。
【音質】
私のフロントスピーカーは JBL STAGE A130 で、小型とは言え、かなり気にいっております。本機を当該位置に設置する前に、できる限り条件を揃えて鳴らしてみました。しかし本機は、素人耳の私が聞いても、全然比較の対象にさえなりませんでした。A130 は購入当初から、サイズから考えられないような、遙かにきれいな透明感のある高音・分厚い中低音・迫力のある低音を鳴らしました。
今後エイジングや、いろいろなソースを鳴らしこんでいくことで、プレゼンス(音場再生用)として本来の機能を発揮してくれることを期待しています。Amazon Prime Video の Dolby Atmos 映画も早く観たいものです。
【サイズ】
うちの設置場所にちょうど良い大きさです。厚みのないのが良いですね。
【総評】
これから使い込んでいって、長い目で期待しております。
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![SC-T37-M [木目 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000913237.jpg) |
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-位 |
137位 |
4.69 (7件) |
75件 |
2016/10/ 3 |
2016/10/中旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
83dB(1W・1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(W/m):83dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:30Hz〜60KHz 幅x高さx奥行:224x942x248mm 重量:10kg カラー:木目系
【特長】- ハイレゾ対応のミドルクラス・シアタースピーカー。艶やかな音声を再生するソフトドームツイーターを搭載。
- D.D.L.コーン・ウーハーユニットを採用し、広い帯域に渡って正確なピストンモーションを実現する。
- スピーカーユニットはウーハー(10cmコーン形×2)、ツイーター(2cmソフトドーム形×1)を装備。再生周波数域は30Hz〜60kHz、入力インピーダンスは6Ω。
- この製品をおすすめするレビュー
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5艶ありピアノブラックの筐体がとても綺麗!
【デザイン】ピアノブラックの艶ありで、とても綺麗です!
【高音の音質】良く出てます!
【中音の音質】そこそこ出てます!
【低音の音質】音源によっては出過ぎなくらい出ますw
【サイズ】他のメーカーに比べると一回り小ぶりで邪魔にはならない。
見た目がシュッとスリムなのでカッコイイ!
小ぶりな筐体の割には締まった低音が出ますので凄いと思います!
【総評】バイワイヤリング接続が出来て高音と低音ががクッキリします。
シングルワイヤーは音は大きく出ますが籠って聞こえます。
使用のアンプにもよると思いますが、お勧めはバイワイヤリング接続です!
映画にはモッテコイなスピーカーですが軽快なK-popやロックもイケます!
5買って良かった!
DENON AVR-X1300にPioneerのトールボーイ(フロント、リア4本)をつないでいました。
この組み合わせでも結構満足していたのですが
今回、このスピーカーに変えて大満足です。
映画のセリフもはっきり明瞭になって特に低音域は素晴らしい!
スピーカーを変えるだけでこんなに変化するのだと驚きました。
今まで「音」として聞こえていたものが空気から体感で伝わる感じです。
外観もピアノブラックがとても綺麗で、サランネットを外してもかっこいい。
大きすぎず小さすぎず、部屋にベストフィットです。
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![HS3 [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001600792.jpg) |
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-位 |
137位 |
4.24 (4件) |
10件 |
2024/1/24 |
2023/11/23 |
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【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:70Hz〜22kHz カラー:ブラック系
【特長】- 限られたスペースで音量を抑えたいけれど、モニターとしてのクオリティは妥協したくないクリエイターに適したコンパクトスタジオモニター。
- バスレフ・ポート両端で発生する空気の乱流ノイズを低減し、クリアで精確な低音を実現する独自の「ツイステッドフレアポート」を採用。
- リアパネルには「ROOM CONTROL」と「HIGH TRIM」機能を搭載し、スピーカーを壁際に設置した際に発生しがちな不要な低域を抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型ながらも、フラットな音域を奏でてくれます
PCパワードスピーカーJBL PEBBLESからの乗り換えです。
PC(Windows MiniPC)→FX audio FX-04J+(DAC) →HS3というつなぎ方をしました。
音楽ソースはiTuneのapple losslessファイルです。比較的CDの音源(44.1kHz/16bit)に近いとされています。
曲はクラシックとPOPS、ロックなどを聴いています。
DACに送るPCからの音はデジタルなので、PC側のボリュームは最大にすると良いと言われているので、iTuneとWindowsの出力を最大にしました。
HS3の入力は3タイプあり、はじめはRCA端子で繋いでいましたが、ボリュームを絞ると左右の音量が変わってしまう事態が起きました。
これでは小さな音で鳴らすことができません。HS3の仕様だそうです。
HS3の入力はXLR端子からの入力だとボリュームを上げられるとあるため(HS3のWEB取説)XLR接続にしたところ、HS3のボリュームは10時の角度まで上げることができました。
これにより、HS3の音のバランスがとれて左右が同じ音の大きさになりました。
このスピーカーを机の上のモニターの下に置いて使っています。
HS3の音は中・高音がとても良く出ます。
低音も、大きなスピーカーと比べてしまうとあまり出ませんが、こんな小さなスピーカーから出ている音なのかと思うくらいは出ています。
何よりも音像定位が素晴らしく、音源の位置がはっきりとわかります。
印象を言うと、明るくきらびやかな音と言っていいと思います。
デザインは大きなスピーカーをそのままの比率で縮小したような見た目で、かわいいです。
サイズは、モニターと机の隙間に入るようなスピーカーを探していて、これ一択でした。
5音がとてもクリア
【デザイン】
ウーファーが白くておしゃれ。
デスクが白なのでとても合います。
【高音の音質】
とてもクリアで抜けの良い音です。
【中音の音質】
音の粒が手にとるように分かる感じです。
これも抜けが良いです。
【低音の音質】
十分響きます。
原音に忠実な感じです。
【サイズ】
デスクトップに置くので、このサイズが限界でちょうど良いです。
【総評】
さすがヤマハ、音がクリアで心地よい。
今までFOSTEX PM0.4cを使ってたが
ボリュームが背面で不便になったので買い替えました。
PS5もつなぐようになったので、光デジタル入力との音量差がかなりあるので
本体ボリューム調整が必要になりました。
PM0.4cもかなりお気に入りの音を鳴らしてくれましたが
HS3は新発売だけあって、その上を行く音質でした。
大変満足してます。
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直販![HF-SP250BB [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001796118.jpg) |
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90位 |
137位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/31 |
- |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
81±2db |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 許容入力:40W 再生周波数帯域:100Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:108x175x146mm 重量:1.45kg カラー:ブラック系
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![イネーブルドスピーカー SS-CSE [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001045122.jpg) |
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-位 |
137位 |
4.42 (10件) |
28件 |
2018/4/ 4 |
2018/4/21 |
イネーブルド |
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86dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:1WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:70Hz〜32kHz 幅x高さx奥行:178x145x180mm 重量:3kg カラー:ブラック系
【特長】- オブジェクトオーディオを手軽に楽しめる、Dolby Atmosイネーブルドスピーカー。
- フロントスピーカーの上に設置して、天井反射を利用してトップスピーカーを設置したときのような高さ方向の音を再現できる。
- 音響的にすぐれたMDF材をエンクロージャーに、独自の「MRC(発泡マイカ)」素材を振動板に採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5イネーブルドなアトモススピーカーです!
【デザイン】斬新でカッコいい!
【高音の音質】イネーブルドスピーカーのアトモスなので基準がわからないw
【中音の音質】イネーブルドスピーカーのアトモスなので基準がわからないw
【低音の音質】イネーブルドスピーカーのアトモスなので基準がわからないw
【サイズ】なぜかSS-CS5の上にちょうど良いサイズ!ちゃんと寸法を測って作ったのかなw
【総評】イネーブルドスピーカーのアトモスなので単体での音質は微妙ですが7.1chでアトモスにすると効果を発揮しているような気がしますw
単体で聴くと鳴ってるなwと言う程度w
ちゃんと音が天井で跳ね返ってるのだろうかw?視覚的に音が見えないから未だに疑ってますw
SONYでそろえるならコレ以外買わんやろw
5ソニーなので
5.1システムに追加するため購入しました。
ポイント還元等考慮すればお買い得な買い物だったかと思います。
フロント、センター、リア全てDALIで統一しており相性は微妙ですが。
【デザイン】
・主張し過ぎず無難なデザインで自分的には満足です。
【音質】
・役割的に問題ない音質かと思います。
【サイズ】
・コンパクトでフロントスピーカーの上に置いても違和感ありません。
【総合評価】
・事前に色々調べた結果購入した品なので満点評価です。
素人耳なので導入効果があったのかはやや微妙ですが、
一種のインテリアと割り切っておりますので。
ただ、色についてはブラック以外にホワイト系があれば嬉しかったです。
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![Signature Elite ES10 [ブラック ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31tXX3--XdL._SL160_.jpg) |
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-位 |
137位 |
4.32 (13件) |
20件 |
2021/9/ 6 |
2021/8/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
84dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):84dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:78Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:137x213x157mm 重量:2.7kg カラー:ブラック系
【特長】- ハイトチャンネルに適した壁掛け対応ブックシェルフ型サラウンドスピーカー。
- ハイレゾ対応の「テリレン・ドーム・トゥイーター」、4型のマイカ強化ポリプロピレンドライバー、独自の「Power Portテクノロジー」を搭載。
- Hi-Res Audio認証を取得。プリメインアンプでもAVアンプでも鳴らしやすい高感度設計。
- この製品をおすすめするレビュー
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5C/Pの高いサテライトスピーカー
AVアンプのフロントハイで使用しています。
最初にステレオで音出ししてみたので、その感想を。
【デザイン】
デザイン自体は良いとは思えませんが、カラーバリエーション(黒、茶、白)があるのは、部屋の雰囲気と合わせられるので良いと思います。
【高音の音質】
すこーし粗さは感じますが十分な音質です。
抜けの良さはちゃんと感じることができます。
【中音の音質】
破綻なくきちんと音楽を鳴らし切っています。
クリアで解像感もあります。
このサイズなので仕方がないですが、音像として奥行きはあまり感じません。
【低音の音質】
このサイズなので当然出ていません。
もし低音域を求めるならサブウーファーを加えるのが前提です。
【サイズ】
小さくて2.7kgと軽いので、壁掛けスピーカーとして重宝します。
背面に1/4-20インチのネジ穴が1個ついているので、適合ブラケットがあれば簡単に壁に取り付けできます。
現在ですとモニターオーディオから販売されているブラケットが適合しますね。少し値段はお高いですが、しっかりと固定できます。(取付けは必ず下地のある壁に)
【総評】
もしステレオで使用するのであれば、サブウーファーを加えての2.1ch構成で、不満なく音楽を楽しむことができると思います。
ただこのスピーカーはあくまでAVアンプのサテライトとしての使用目的が適合していると思うので、サラウンドやフロントハイにはバッチリだと思いますし、この用途で本領発揮します。
自分はフロントハイに使用していますが、音楽を聴いても、映画を観ても、濃厚な音場を演出してくれています。
サテライトスピーカーとしてお勧めです。
5サラウンドバックスピーカーとして購入
【デザイン】
このサイズが購入の決め手となりました。
色も白色があり、壁紙と溶け込んで違和感が無いです。
(サラウンド用途にピッタリはまりました)
【高音の音質】
サラウンド構築途中で、現在フロントスピーカーの位置
にいます。
このサイズでは、充分な音質です。
スピーカー角度が少しずれていると位置がずれる感じです。
(バックスピーカー用ですから、当たり前ですが)
【中音の音質】
ボーカルの音質は明瞭に出ました、ついフォーク全集を
エイジングとして流していました。
【低音の音質】
テレビの音声としては、レグザよりきれいに出ます。
(レグザは後ろですから、当たり前ですが!)
音量を少なくした時に、一気に聞こえなくなります。
(低音はサブウーファーの出番ですね、PSW10を注文中です)
【サイズ】
これが売りのスピーカーですから、気に入っています。
【総評】
最小サイズのスピーカー群では、必要な点を押さえていると
思います。
初めてのpolkdですが、良く出来てます。
つい、欲が出てフロントスピーカーも吉田苑のR100に
交換予定です。
(zensor1も長年使用して愛着があるんですけどね!!!)
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![NS-P41 [スピーカーx5、ウーファーx1]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001079142.jpg) |
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-位 |
137位 |
3.69 (3件) |
77件 |
2018/8/ 8 |
2018/9/中旬 |
5.1 |
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【スペック】 販売本数:6台1組 カラー:ブラック系
【特長】- AVレシーバーと組み合わせてホームシアター空間を創り出す5.1chスピーカーパッケージ。HDオーディオコンテンツの音質を損なうことなく再生する。
- コンパクトなブックシェルフ型で、7cmコーン型フルレンジのスピーカーユニットを搭載。長時間でも聴き疲れしないナチュラルなサウンドを実現。
- 独自の「ツイステッドフレアポート」や低音再生技術「A-YSTII方式」を採用。20cmコーン型のスピーカーユニットを搭載し上質な重低音を再生する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4リビングの古いAVアンプを流用してPC用に購入
【デザイン】
普通ですね。可もなく不可もなし
【高音の音質】
ちっちゃいフルレンジでそれなり
【中音の音質】
それなり
【低音の音質】
ウーファー自体は値段相応には出ています。昔よりは音の切れが良くなりましたね。
【サイズ】
ちっちゃい
【総評】
ウーファーがコストの半分くらいを占めてて残りは1本あたり3000円しないスピーカーです。
何を基準にするかでいいか悪いかは変わってきます。
実はヤマハのバースピーカーを使っていましたが、全然サラウンドにならないので、どうしよっかな。PCスピーカー買おうか悩んでいたのですが、ちょうどAVアンプが余ってたので、これでいいかって感じで買いました。
つまり結論は
バースピーカーのバーチャルサラウンドには限界があるし、音もそれほどではない。
PC用アクティブスピーカーは基本2CHなので、面白くない。
というわけでサラウンドに慣れてしまったのにPCだけ2CHが許せないけど、スペースの都合上BOSE101クラスのスピーカーを5個置くのもスペース的にきついというニーズに合致するのがこのスピーカーです。
値段相応だけど、音割れするわけでもなく、素直な音は出ます。これ以上いい音は基本エンクロージャー大きくないと無理です。
なので多分この分野唯一の製品としてはGoodです。
4気軽にコンパクトな5.1chを実現できる
【デザイン】
コンパクトで無難なデザイン。
【高音の音質】【中音の音質】【低音の音質】
フロント、センター、サラウンドは、7cmフルレンジの小型スピーカーで、サイズなりの音です。
サブウーファーは、ユニット20cm、出力50wで、上記スピーカーに組み合わせるには必要十分です。
【サイズ】
フロント、サラウンド 112W×176H×116D mm、0.59kg
センター 276W×111H×118D mm、0.73kg
サブウーファー 291W×292H×341D mm、8.5kg
軽量、コンパクト(サブウーファーを除く)で設置しやすい。
【総評】
とにかく費用を抑えて、設置スペースも最小限に留めて、気軽に5.1chを組みたいという人のためのサラウンド入門セットです。
あくまで入門セットであり、音はサイズから来る限界があります。
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![Signature Elite ES30 [ブラック 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31qhROddsuL._SL160_.jpg) |
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-位 |
137位 |
4.00 (3件) |
17件 |
2021/9/ 6 |
2021/8/下旬 |
センター |
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89dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:55Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:508x191x271mm 重量:8.6kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4存在感は十分。かなり大きな音で鳴らしても余裕があります。
【デザイン】ホワイトは白い壁紙のリビングとよく合います。
大きくても壁にとけこんでいるとそれほど大きく感じません。
【高音の音質】
センタースピーカーでの使用なので高音はそれほど目立つ感じではありません。
【中音の音質】
セリフの音像は生々しいの一言。ただ、ソースによっては前に出過ぎて違和感があります。
【低音の音質】
センタースピーカーとしては大型の部類なのでそれなりの低音はでます。
【サイズ】
思ったより大きい。購入前に設置場所に収まるかどうか確認が必要。
【総評】
長年、センタースピーカーなしで4chサラウンドで映画を見ていましたが、今回フロントのSPの買い替えに合わせて、この価格ならということで購入してみました。映画の場合、センターチャンネルの配分はかなり多く、左右のスピーカーとは必ず音をあわせなきゃいけないということがよくわかりました。我が家は普段音楽も聞くのでフロントスピーカーはES60+ES30という構成ですが、映画をみるならバランス的にはES55のほうがよかったかもしれません。もう少しアンプの設定もいじって好みをみつけようと思います。
4センタースピーカーってこんなに頑張るものだったのか、と。
【総評】センタースピーカーなんてフロントの補助かと役割を甘く見ていたけど、こんなに単独でモノラル再生として使えるくらいのスピーカーを使うものだったんですね。
センターだけでまるでモニタースピーカーのように頑張っています。
【デザイン】【サイズ】 壁寄せのテレビスタンドに合わせて白を選んだのででかいスピーカーの見かけの迫力が抑えられて正解でした。 (白はなぜか黒や木目より売値が1000円ちょっと安い。2022年12月)
13cmのスピーカーだと高をくくっていたら、幅50cm、高さ20cm、さらに奥行きはバスレフポートが飛び出して25cm、ととてもでかい。
重さも9kgほどあって、壁寄せスタンドの片持ち棚(耐荷重5kg)の前側に突っ張り棒の足をつけて収納することに。
【高音の音質】
【中音の音質】
【低音の音質】
低音から高音までよく出ていると思います。 レビューするためにフロント左右スピーカーを切って聴いてみたけれど、正面で聴く限り違和感なくそのまま聴けてしまうくらい。
フロントスピーカー間隔が2mほどの設置環境なのでセンタースピーカーとしては大きすぎて音像定位の効果が薄れてしまった感じもあります。(ウーハーのセンター間で23cmもあって左右の耳がそれぞれのウーハーの正面ということになってしまいました。)
しょせん、エアコンをつけたまま音楽を聴く 素人(しろうと) の自己満足ですが、いい感じです。
【その他】 音響機器なのにサランネットの取り付けがマグネット、というところがアメリカン。
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![Signature Elite ES15 [ブラック ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31eOVBqtGSL._SL160_.jpg) |
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-位 |
137位 |
4.33 (8件) |
49件 |
2021/8/30 |
2021/8/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:44Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:192x306x259mm 重量:5.9kg カラー:ブラック系
【特長】- ハイレゾ対応の「テリレン・ドーム・トゥイーター」を搭載したコンパクトなブックシェルフスピーカー。クリアで高精細な高音を実現している。
- 軽量かつ高剛性を実現した「ダイナミック・バランス・ポリプロピレン・ドライバー」を搭載。Hi-Res Audio認証を取得。
- 特許技術「パワーポート」により、ポートを出入りする空気の流れをスムーズにし、従来のバスレフポートよりもひずみや乱流を大幅に抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デスクトップオーディオ用として良い選択肢
購入してから一月、設定も完了したのでレビューします。
私は1.1kHz以上聞こえない、音の圧縮聞き分けも、192kbpsくらいにならないと解らない、という、たいした耳を持たない、普通のおやじです。その戯言として読んでください。
今回、PCで聞くAmazonMusicやYouTubeやネットラジオを良い音で聞きたいと思い、デスクトップオーディオ用として、PCからUSB接続するDAC&アンプにAIYIMA A80、スピーカにES15、スピーカー台16�pにのせて使い始めました(ケーブル含めトータル7万円弱)。
リスニング環境の調整で、クチコミで教えを参考にフリーのイコライザーソフトAudioEqualizerAndAmplifierを使い、YouTubeの低音から高音まで順に鳴らすサイトを再生しながら、iphone上でSonic Toolsというソフトで音圧測りながらイコライザー設定しました。全てフリーソフトです。それでも音圧のドロップとピークを若干ならすことが出来ました。この環境で主にジャズを聞くのですが、ウッドベースをはじめ、各楽器の音がきれいに聞こえます。机の上に乗るスピーカーで低音まで出る物+角が取れた形が好みだったこと、で選んだスピーカーですが、音も満足です。高音の評価4ですが、なんせ1.1Khz以上聞こえないので評価しよ良いかわからず4にしました。低音はさすが50Hz以下は音圧が小さくなりますが、このサイズでここまで低音出れば十分ですので5と評価しました。
5スイートスポットが広い
【デザイン】
見た目は悪くないが、近くで見るとビニールシートぽい質感が少々安っぽい。
【高音の音質】
十分出ているが、どこまでも伸びるタイプではない。少し頭打ち感もあるが、澄んだ高域が出ており必要十分。
【中音の音質】
ボーカルがしっかり前に出てきてリアル。
厚みがあり、実在感があってとてもいい。
【低音の音質】
このサイズで、しっかり量感と厚みのある低音が出るのが本機の魅力。
サイズを超えた迫力を感じる。
【サイズ】
背面にパワーポートがあるので、奥行が想像以上にあるなぁと感じる。
【総評】
音がしっかりと前に飛んでくるので、いかにもスピーカーから鳴ってる感が少ない。音場はあまり広くなく、左右に広がり奥行感は感じにくく思う。
あと、なんといっても魅力的なのがどのリスニングポジションで聴いても、音に対する印象が大きく変わらないところ。「部屋全体をスイートスポットに」というメーカーの謳い文句通りだと感じた。
これは何気にすごいことだと思う。
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![LX-2 MKII [Lux Black ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708720.jpg) |
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149位 |
137位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 4 |
2024/11/20 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB(2.83V @ 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:55Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:200x305x250mm 重量:6.34kg カラー:ブラック系
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![STAGE 240H BLK [エスプレッソ ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001639812.jpg) |
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-位 |
137位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/7/19 |
2024/7/25 |
イネーブルド |
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87dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:85Hz〜25kHz 重量:3.5kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5Stage 2システムに欠かせない存在
フロアスピーカーに高さと奥行きを与えるように設計されており、この点で、このスピーカーは真価を発揮します。他のStage 2スピーカーと同様に、頑丈でしっかりとした造りになっています。洗練されたデザインとマグネット式カバーなどの工夫により、手頃な価格にもかかわらず、高級感を醸し出しています。これらのスピーカー単体では、それほど多くの機能を備えているわけではありません。主にツイーターと小型ウーファーで駆動されます。そのため、大規模なシステムに高音域を追加するために設計されており、その役割を非常にうまく果たしています。Stage 2フロアスピーカーに追加すると、システムにおけるその重要性が一目瞭然です。フロアスピーカーに直接接続し、Dolby Atmosモードで最適に機能します。素晴らしいサラウンドサウンドを提供し、あらゆるリスニング体験に深みを与えてくれます。
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![Reserve R350 [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001361746.jpg) |
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-位 |
137位 |
3.00 (1件) |
7件 |
2021/6/14 |
2021/6/24 |
センター |
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87dB SPL (2.83V/1m) |
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【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:50Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:762x141x188mm 重量:9kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3中音域から高音域が強いスピーカー
ここまで多ユニットセンタースピーカーはどうなんだろうと
思ってしまう製品で4インチタービンコーンユニット×4、
1インチリングラジエーター×1
メーカーは4インチユニットをミッド/バスユニットとしているが
やはり4インチでは低い方はそこまで出てないのでスコーカー×4
と考えるのが妥当。
それでも4発なのでドラムのアタック音当たりは良く出る。
そして当然人の声近辺はかなり強くハイスピードで飛び出てくる。
中音域から高音域が強いスピーカー
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![Signature Elite ES20 [ブラック ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/41bWxnsdJSL._SL160_.jpg) |
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-位 |
137位 |
4.52 (21件) |
257件 |
2021/8/30 |
2021/8/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:41Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:216x375x354mm 重量:7.7kg カラー:ブラック系
【特長】- ハイレゾ対応のテリレン・ドーム・ツイーターと6.5型のマイカ強化ポリプロピレンドライバーを採用したブックシェルフ型スピーカー。
- 40kHzに至る超高音域の再生が可能で、ハイレゾ対応ストリーミングサービスやサウンドトラックを忠実に再生するクリアで高精細な高音を実現。
- 独自の「Power Portテクノロジー」がポートを出入りする空気の流れをスムーズにし、従来のバスレフポートよりもひずみや乱流を大幅に抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デスクトップオーディオ用に贅沢な利用
まだセッティング/エージングが十分ではありませんが
【デザイン】
丸みを帯びた箱。木目調のシートだが悪くはない。
【高音の音質】
十分にいい音。
【中音の音質】
十分にいい音。
【低音の音質】
高音と中音が ☆4なのは こちらが☆5だから相対で。
パワーポートの恩恵か、大変すばらしい。今までが非力ナコンポ/スピーカーだったせいもあるかもしれませんが、しっかりと聞かせてくれます。
【サイズ】
さすがに大きい。ES15のほうがよかったかな、とちょっとだけ後悔しています。
【総評】
R-K731のCD故障により、 一式まとめて買い替え。
PM6007/CD6007と組み合わせるにあたり、悩んだ結果、こちらにしました。
他にもいくつか比較・試聴しましたが(クリプシュ、ワーフデール、JBLなど)…コスパに負けましたが満足しています。(購入時、ヨドバシカメラデでオーディオフェア、2点5%・3点10%off + ポイント還元のセール)
今はAmazon Basicの16ゲージのケーブル(バナナプラグ付)ですが、ニアフィールドで聞くには十分です。
5MXT15を購入予定→ES15→ES20 豊かで厚みある低音に大満足
書斎PC のニアフィールドで
DenonAVRX1800Hを4.1.2ch運用中
音楽鑑賞時は殆どUSB-DAC経由のES20だけの2.0ch PureDirect
臨場感のあるアップミックスサラウンドでも良好!
【デザイン】
角の丸い個性的で部屋に馴染むいいデザイン
木目がシックで良い感じ
丸みを帯びていて抱えにくく
底面積が見た目よりかなり小さいので
インシュレーターの位置合わせが煩わしい
サランネットを外すと露出する
チープな”Polk”シールがちょっと残念
【高音の音質】
ちょっと足りない感じ アンプのせい?
気にするほどでもないのでエージング進めば解決しそう
USB-DAC繋いだらハイハットのキレにハッとしたw
【中音の音質】
もともと良い音で満足していたが
USB‐DACを繋いだら霞が晴れたような感じになり
ヴォーカルの息遣いやアコギのピックの硬さ・弦への当たり具合も
いい感じに聞こえる(ような気がする)
【低音の音質】
このスピーカーを購入した理由でもあり
サイズがデカイだけのことはある余裕の低音と
奥行きを感じさせる響き
ウッドベースの音色・響きが最高!
USB-DACを繋いだら奥行きが増し更に空間が広がった
狭い環境で音楽鑑賞するなら、サブウーファー不要かも
【サイズ】
これがこのスピーカー唯一の弱点
絶対本棚に置けないミニタワーPC並のサイズ
250X350X25の天板、250X400X25の底板の
重くデカい頑丈な特製DIYスタンドに設置
【総評】
所有のAVアンプだけでは力不足だった様でUSB-DACを繋ぎ
背面と側面に吸音材を設置したら、ES20の本来の力を発揮しだした
※吸音材:マニアのものだと思ってましたが、
お手軽安価なチューンアップできる優れもの!
MXTシリーズで5.1.2chを構築する予定でしたが
急に3万円台まで下落したので’今がチャンス’とばかりに購入
MTX15+MTX30より費用が抑えられたので
センタースピーカー購入費用を流用したw
ファントムセンターでもセリフも以前よりよく聞こえ
センターがなくなりスペースを有効に使える
ES20をフロントに据えて
旧フロントスピーカーをサラウンドに回し
旧サラウンドスピーカーをフロントハイに設置して
MTX10のド迫力の低音で立体音響に感動してます
サラウンドとフロントハイもPolkAudioで揃えたいが
現時点、サラウンドの音響に満足しているので
どうせなら、もっといいDACに投資したい
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![NS-F350(MB) [ウォルナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000824845.jpg) |
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-位 |
137位 |
4.30 (20件) |
557件 |
2015/10/28 |
2015/12/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB/2.83V 1m |
6Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:100W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:35Hz〜45kHz 幅x高さx奥行:220x1157x339mm 重量:25.9kg カラー:木目系
【特長】- スケール感あふれるシアターサウンドを実現する、3ウェイ・4スピーカー構成のフロア型メインスピーカー。
- ハイレゾ音源に対応する、新開発の3cmブラックアノダイズド・アルミツイーターを採用。リアルで厚みのある高音再生を実現する。
- 中音域のリアリティと透明感を追求した新開発13cm PMDコーンミッドレンジを搭載。小音量時にも音の躍動感が損なわれない、俊敏なレスポンスを実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デカい!重い!低音凄い!
120インチホームシアター用にYAMAHAのAVアンプ、RX-A1080を購入したので同時に使用するメインスピーカーとして何が良いか悩んだ結果、やはりDSPシステムを生かすならせめてメインスピーカーは同メーカーが良かろうと思い購入。
もう一つ上のクラスのNS-F500も選択肢にあったのですが、デザインのアクの強さが好みでなく、スタンダードなトールボーイのこちらを選択しました。
結果的に大正解、大満足です。
本格的なトールボーイサイズは結構大きいので
120インチスクリーンを部屋サイズぎりぎりで配置してる我がシアターではちょうどぴったりサイズでした。
しかし購入後驚いたのはその重さ。尋常じゃないです。息子が手伝ってくれなかったら腰を壊してます。
センター、リアスピーカーもヤマハで揃えて「スターウォーズ」上映開始。
物凄い低音振動、これこそがかつて劇場で体感したロードショー当時の空気感です!!
(専用ルームなので全ての低音が視聴者に集中するせいもありますが)
映画用システムのスピーカーとしてはクオリティ、コスパともに完璧だと感じました。
…やはりスピーカーは重さが正義?
追記:2023年12月15日
何しろ重量があるので配置換え等は苦労しますが
トールボーイであるにも関わらず安定感は
抜群です。年末大掃除程度では石の塊のごとく
微動だにしません。
自分は一度購入した大型スピーカーはメインで
使う場合15年は軽く使用しますのであまり
動かすことも無いですが引っ越しや売却をお考え
の方はこの商品の重量を頭に入れておいた方が
いいと思います。
音についてはやはり自宅映画館用としてはまさに
ベストチョイスと言えます。
ただある程度音量を上げられる環境の方でないと
本当の魅力は引き出せないかも知れません。
自分の環境は半地下の専用シアタールームで
アンプをRX-A1080、メインのボリュームを最低
-45 ほどで鳴らしています。-40以上にしている
こともしばしばです。
音楽を聴くのには不向き、とおっしゃる方も
見かけますが自分には全く問題なく実在感あって
ノイズの無い良い音が聴けています。
(正直オーディオマニアの方の言う音の違いは
自分には感じられた事がありません、
宗教みたいな物のように思えます…)
ひとつだけ注意を書き添えておきますと最初に
購入したものは外装木部キャビネットが凹んで
破損していました。
重いので梱包時に事故が起きやすいのではと
思いますが交換に当たって玄関まで運び上げる
のがまた一苦労でしたので、
新品でも購入時は玄関で開梱して外装チェックを
おすすめします。
5音楽鑑賞にも十分な高音質
最近急に高くなってしまいましたが購入した2019年当時は1本26000円程度で売られており、ポイントを考慮すると実質2万円ちょっとで買えました。素晴らしいコストパフォーマンスでした。同じくヤマハの、センタースピーカー、サラウンドスピーカーがセットになったNS-P350と組み合わせて使っています。映画にはもったいないくらいの高音質です。サブウーハーは要りません。音楽鑑賞(ロックやクラシック)にも十分な高音質だと思います。私にはこれ以上の高音質のスピーカーは不要です。
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![Signature Elite ES55 [ブラック 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/21dPplepIeL._SL160_.jpg) |
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-位 |
137位 |
4.52 (4件) |
59件 |
2021/9/ 6 |
2021/8/下旬 |
ステレオ |
フロア型 |
89dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:34Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:297x1053x319mm 重量:20kg カラー:ブラック系
【特長】- 16.5cmマイカ強化ポリプロピレンドライバーを2基搭載したフロアスタンディング・スピーカー。「Hi-Res Audio」に認証されている。
- ハイレゾ対応「テリレン・ドーム・トゥイーター」で40kHzにいたる超高音域を再生可能。サウンドトラックを忠実に再生するクリアで高精細な高音を実現。
- 特許技術「Power Port」を採用し、従来のバスレフポートよりもひずみや乱流を大幅に抑えることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とってもコストパフォーマンスの良いスピーカーだと思います
20年近く聴いてきたQUADのトールボーイスピーカーからの買い替えです。
家電量販店に行って、聴き慣れたクラシック音楽のCDを持参して、いくつかのスピーカーで聴き比べてみました。
オーケストラのそれぞれの楽器の音色が、とても綺麗にそして自然に聴こえたので、このスピーカーに決めました。
同時に買い替えたSACDプレイヤーを繋いで、マーラーの交響曲を聴いてみたら、痺れるほど良い音が聴こえてきました。
テレビの音も、すごくクリアに聴こえるようになりました。
4明るい軽やかな音です。
ヨドバシで試聴して40年ほど使い続けたスピーカーと入れ替えで購入。
ペアでも10万以下で購入出来コスパが高いです。
明るい乾いた響きで今風なのでしょう。
売りの低音はビンテージのダイヤトーンに軍配が上がります。
もう少し聴き込んでみます。
スピーカーケーブルが貰えるキャンペーン前に購入したのが残念でした。
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![Kube 8 MIE [単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/210xaA5w3LL._SL160_.jpg) |
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-位 |
137位 |
3.43 (2件) |
4件 |
2024/2/26 |
2024/2/27 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:34Hz〜140Hz 幅x高さx奥行:293x293x310mm 重量:9.4kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4音質は最高ですが、大きなホームシアターには不向き
密閉型は効率が悪いが音質がいい!と聞き、これを買ってみました。
4畳半の仕事部屋の低音増強が目的です。
確かにバスレフの普通のサブウーファーより低音がクリアです。
ただ、効率は相当悪い。音量MAXでもバスレフの古いサブウーファーのほうが音量が出ます。
ニアフィールドには十分な音量ですが、ホームシアター導入は慎重になったほうがいいです。
3シリーズの中では最小だがパワフルな体感できる低音です。
Kubeシリーズサブウーファー製品の中では最も
小さいサイズの製品です。
小さいと言っても幅293mm 奥行310mm 高さ293mmあって
重量も9.4kgなので同社のシリーズ写真を見て受けるイメージ通り
ではありません。
他の製品が大きいので比較で見ると小さく見えるだけですね。
搭載ユニットは8インチ(200mm) f特性では34Hz始まり
搭載アンプは300W出力と強力なものです。
機能面で見ると
クロスオーバー周波数は40Hzから140Hzまでの設定
単独でのボリューム調整
位相切り替えは正相と逆相可能
便利な置き場所によるEQがあり部屋の中、ラック等に入れている場合、
壁近くの設置等が選べる事と、入力信号を検出すると自動電源オンする
オートモードは特に便利です。
シリーズの中では最小だがパワフルな体感できる低音を響かせてくれる
サブウーファー製品です。
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![SONIK7 WA [ウォルナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770879.jpg) |
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13位 |
137位 |
5.00 (1件) |
9件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88.5dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:36Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:200x980x330mm 重量:16.2kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5このスピーカーは工夫次第で化けますよ
このスピーカーは工夫次第で化けますよ
これ量販店ではうまく聴こえていても自宅で聴くと高音がすごく響くことがあるので少し工夫をするとうまくいきますよ
設置方法は背面壁から60cm離すこと スピーカーはリスニング側に少し傾けること
木造7畳横長フローリングであれば問題なく良い音するはずです 後ろ空けることにより空間ができるので
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![Q950 [ヨーロピアンウォールナット ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/21PHwk1B9PL._SL160_.jpg) |
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-位 |
137位 |
4.84 (4件) |
78件 |
2018/2/ 2 |
- |
ステレオ |
トールボーイ型 |
91dB (2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 再生周波数帯域:44Hz〜28kHz 幅x高さx奥行:357x1116x328mm 重量:20.6kg カラー:木目系
【特長】- 独自の「Uni-Qドライバー」を搭載し、部屋全体に均一に音が分散するフロア型スピーカー。
- ツイーター背面に配置された自然な減衰とヌケ感が得られる新開発ツイーターローディングチューブの追加により、高域性能が劇的に改善。
- バスドライバーは大振幅を可能にするエッジとダンパーを備え、大音量でもクリアーで俊敏な低音を再現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5解像度高く、さわやかに広がる音空間が魅力です。
<アンプ交換しての再レビューです。>
アンプがS-801だと透明感的なすがすがしさはあったのですが、力強さが無い感じがして、思い切ってアンプをLUXMAN L-505uX�Uに替えました。はっきり言って、高音域、中音域、低音域、スピード感とキレ、力強さ、解像度、生々しさ、全てが向上しましたし、それは値段が何倍にもなりましたので、当然なのかもしれませんが、Q950が、相応に応えてくれる質の高いスピーカーだとあらためて思いました。音像定位、音の広がり、音域バランス、解像度、低音の量と力強さ等、自分史上最高の音です。しばらくオーディオセットに文句言いません。新しい時代の音楽にも対応した、質の高い万能スピーカーで、大変満足しています。
(メインのプレーヤーはSONY HAP-Z1ESで変更ないですが、バランス接続できるようになり、バランスの方が音の抜けが上です。パソコンでの再生もできないと不便なので、DACはMarantz HD-DAC1を使っています。)
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色々試行錯誤して、今後変わっていく気がしますが、今のところの組み合わせている機器は、
プレーヤー:SONY HAP-Z1ES(もしくはパソコンでアンプのDAC使用)
アンプ :YAMAHA A-S801
です。
【デザイン】
箱は普通(というか他にラウンド付けるとかしかないだろうと思います。)ですが、
ユニットがメカニカルに美しく気に入っています。但し、白は美しく良いのですが、実は部屋の色が全体として暗めで、バランスとして白一色だと目立つので、普段はユニットの保護を兼ねて、サランネット付けています。
(サランネットが別売りというのはどうかと思ったりもしますが、5500円×2個をあとから買い足しました。)
【高音の音質】
パーンと気持ちよく広がる音が美しく気持ちいいですし、解像度も高いです。ブックシェルフ型を幾つか使っていましたが、KEFだからなのかタワー型(トールボーイ型)だからなのかどうかわかりませんが、本機種になって音の広がりが良くなりましたので、ここが一番気に入っています。
【中音の音質】
前述のとおり、YAMAHAのアンプとの組み合わせだからでしょうか、あまり主張しない感じで、解像度は高くきれいですが、押しが強くない印象もあります。
【低音の音質】
ポップスやロック系等、もともと多めに入っている音源は十分ですが、クラシックオーケストラやジャズ等で比較的フラットに低音が入っているものは、少し物足りなくなるものがあります。重低音が足りないというよりは、中音域に近い低音が課題ではと思っています。
多分、
木造家屋ですし、部屋の特性で、特定の音が抜けてしまっている可能性もあり、アンプのトーンコントロールでは、他の音をひきずってしまい、音色が変わってしまってうまくコントロールできないので、グラフィックイコライザーを間にはさんで調整してみたりしましたが、音域バランスは良くなり迫力はでるものの、多少音の抜け感が変わり、全体としておとなしくなったりしたので、AVアンプ(NR1711)側につないでいるサブウーハー(YAMAHA NAS-SW500)の方が良かったかしらと、まだまだいろいろ試行錯誤中です。
部屋は10畳強の洋室で、当初残響音がすごかったので、厚めのカーペット、4方にカーテン、入口に吸音材と、だいぶデッドにもってきましたが、一部の低音を吸音しすぎているかもしれません。部屋と機器の両方でバランスをとらないといけないので、オーディオの調整は難しいですね。。。
【サイズ】
今まで、小型のブックシェルフしか使ってこなかったので、はっきりいって巨大に見えます。
50インチのテレビの並びに置いてありますが、テレビが50インチ程度だと、このスピーカーの迫力の方が勝ります。また、1本20キロほどありますので、これが一人で安全に設置できる限界かなと思ったりもします。
【総評】
上記に記載した内容は、あくまで私の現在の部屋で、現在のアンプとの組み合わせでの評価です。
実は、
同じ部屋に現在本機が繋がっている2チャンネルピュアオーディオ系(アンプはA-S801)と、AVアンプ(Marantz NR1711)を中心とした5.1.2チャンネルが同居しているので、スピーカーを入れ替えたりして試していますが、さすがに本機をAVアンプ側に接続すると、音のバランスが良く、解像度の高さが際立つ印象でリアリティーが高くなり、2チャンネルアンプにつないだ時とはまた別の表情を見せます。
現在は、
アンプのピュアモードにした時の、オーケストラものやジャズ等の低音域の迫力不足が課題ですが、ポップスやロックは問題ないですし、ボーカルものやピアノは美しい音で奏でてくれるので不満はないです。何より、これまで使ってみた、いくつかのブックシェルフ型に比べ、音の広がりが断然良いので、KEFだからなのか何なのか、まだ経験不足で何とも言えませんが、まだまだ能力を引き出しきれていない気がしますので、音楽ソースは何でも気持ちよく聞けるよう、精進を続け調整していきたいと思います。
5音の余韻堪能できるスピーカー
デザイン】
インテリアとしても申し分無くデザインに優れています
【高音の音質】
綺麗に響きます
【中音の音質】
埋もれる事無く出てくれています
【低音の音質】
パッシブ効果もあり、不足する事もなく上品な低音が響きます
【サイズ】
Q350を伸ばした感じなのでそこまでかさばらないと思います
【総評】
PC→DA310USB→PM8006→Q950で聞いています
音に包まれる様に鳴り響いてくれます
個人的にはボーカルを聞いた時の余韻が素晴らしいと思います
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![SS-NA5ESpe [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000468410.jpg) |
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-位 |
137位 |
5.00 (3件) |
212件 |
2013/2/12 |
2013/3/ 9 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB(2.83V、1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:70W 再生周波数帯域:45Hz〜45KHz 幅x高さx奥行:205x355x325mm 重量:10kg カラー:木目系
【特長】- 従来機「SS-NA5ES」にピアノ塗装を施したプレミアムエディションの2ウェイ・スピーカーシステム。
- 北欧産のバーチ合板と適切なブレース(補強板)でエンクロージャーの微小な音を美しい響きにコントロールしている。
- 25mmのメインツイーターと、それをアシストする2個の19mmツイーターの3つのユニットを縦配列することで、自然で広い指向特性を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5凛とした上質なスピーカー
ディスコンになってしまった商品ですが、購入後2年ほど経過したところでのレビューです。
モニター調を基軸にしながらも、澄んだような音の高い質感を感じるスピーカーです。三つ目ツィーター(I-ARRAY System)、見た目の美しく強固なエンクロージャー、反応の小気味良い13cmウーファーなど、吟味と調整を重ねた恩恵か、スピーカー面から後方にかけて前後上下左右によく整った広い音場の中で、音数の多い精緻な点音源を描く感触です。この特性の良さのおかげで、大音量はもちろんのこと、小音量でも十分に良い音楽を楽しむことができるのが大きな美点です。クラシック音楽には相性抜群です。50HzあたりからF特(音の大きさ)が急降下し、ベースの最低域は再現できるわけではないのですが、後述するアンプなどの自動音場補正機能の活用と組み合わせ、整った音場感のおかげでまったく不満が出てきません。コンサートホールの響きを原寸大…ではなく、精巧なミニチュアサイズで愛でたい方には間違いなくおすすめのスピーカーだと思います。
このサイズの小型ブックシェルフスピーカーとしては、50Hzあたりまでしっかりと低域が出る珍しいタイプ(このサイズだと100Hzから下はなだらかに減衰するパターンが多い)ですので、部屋の定在波対策には注意を要するのと、その影響で部屋の大きさ次第で定在波によるベース音域のF特(音の大きさ)の凹凸が気になることがあります。本来はリビングスペース程度の大きさの部屋でリスニングすることが前提の製品かもしれません。私の場合は、部屋容積の小さい自室(6畳ほど)で聴く関係上、テクニクス・プリメインアンプSU-GX70の自動音場補正機能を活用して聴感上の凹凸を均すようにしています。尚、測定上の周波数特性*はハイエンド音域で多少持ち上がっていますが、I-ARRAY System(三つ目ツィーター)は音圧を稼いで音のアタック感が腰砕けにならないこと・音場感の広さに貢献している印象で、高音域の出る楽器だけ前に出て大きく聞こえるといった音場の歪みが感じるものではないです。
*Stereophile誌(オンライン)で確認できるデータになります。
モデル末期、コロナ禍影響で値上げがされたあとの価格でも、出てくる音の良さに対してまだ割安感を感じる数少ないモデルでした。私が購入した時点では実勢価格が2本1ペアで20万円ほどで、当時の20万円クラスのモデルと横並び比較されるのが不遇だと感じたほどです。北米での当時希望小売価格は$6,000(当時)だったことに鑑みても、ソニーとしては何とか頑張って買える、ハイエンドに届きそうな商品(ミドルエンドの完成形)を目指したことが伺えます。
取り止めのない書き振りになってしまいました。我ながら買ってよかったと思える大切なスピーカーです。これからも大事に使っていきたいと思います。
(追記)スピーカーの底面は横20cm×奥行25cmです。また、もとから四隅に簡単にはがせなさそうなゴム(ウレタン?)足がついているのがスピーカースタンド選択上の制約となります。スピーカー底面とスタンド天板サイズがぴったりなのはTAOCのHST-60HB(天面サイズがスピーカー底面サイズと全く同じ)でした。値が張りますが、このスピーカーの持つ高いSN感やホログラフィックな高解像度といった本領発揮の上で効果絶大なスタンドですのでご参考まで。
5フロントハイに追加
フロントハイにこのスピーカーを追加しました。
現在環境
アンプ TA DA 5800es
フロントスピーカー ss na2espe 2台
センタースピーカー ss na5espe 1台
サラウンドスピーカー ss na5espe 2台
ウーハー sa na9espe 1台
フロントハイスピーカー ss na5espe 2台
とうとう念願の7.1chになりました。
音楽聴いてると上からの音量が増えて身体を音楽が包む感じになりました。
フロントハイに追加できてよかったと思います。
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![TD520SW [単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/53332/4953332642973.jpg) |
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-位 |
137位 |
4.46 (4件) |
1件 |
2013/11/12 |
2014/2 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:25Hz〜150Hz 幅x高さx奥行:459x420x444mm 重量:37kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5メインspeakerの邪魔をしない スーパーウーハー
【デザイン】輝きが綺麗でよろしい
【高音の音質】
【中音の音質】
【低音の音質】締まったぶよぶよしていない早い超低音
【サイズ】これより大きいと辛い
【総評】立ち上がり立下りの速さに特化して作られているだけの事はある。メインspeakerの邪魔をしない 違和感を感じなくて済むスーパーウーハー
5725の血統!
ドルビーアトモスのために7.1.2システムを組んでいる。
フロントB&W803.センターB&WHTM2Dのため、ヤワなサブウーファーでは雑音にしかならないため、奮発しTD725swの初代機を導入し楽しんでいた。ウーファーの存在を感じさせない空気の様な低音に魅了されてかたが、やはりサブウーファー一台だと、ウーファー側に音像が引っ張られてしまうのだ。悩んでいたところに登場したこのTD520sw。さすがにTD725swMK2の追加購入は財布が許さない。音色も近似していると期待しTD520swを導入。素晴らしい。ピアノブラック仕上げは美しく、TD725swとの音色一体感も申し分ない。TD520sw単体でも、空気の様な低音を体感できます。
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![R3 Meta [ウォールナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001515231.jpg) |
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-位 |
137位 |
4.25 (4件) |
93件 |
2023/2/17 |
2023/2/ 7 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:38Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:200x422x336mm 重量:12.4kg カラー:木目系
【特長】- 最上位機種「R11 Meta」と同じドライバーを搭載した3ウェイ・ブックシェルフ型スピーカー。
- 「MAT」を搭載した第12世代「Uni-Qドライバー・アレイ」と「6.5インチ・ハイブリッド・アルミニウム・バス・ドライバー」を備え、パフォーマンスが向上。
- 「マイクロファイバーグリル」を採用し、各ドライバーに1801個の精密にカットされた穴があり、ドライバーがカバーされている場合でも性能を確保できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5洗練された上位機
LS50metaを使用してましたが更に上を目指したくこちらを購入
スタンドは純正を砂入りで使用。
LS50metaでも素晴らしいと感じていたS/N比が更に向上、透明感が増しました。解像度も更に良く。一番のポイントは追加されたウーファーです。解像度・沈み込み十分な低音が出ます。
そしてKEFらしく広い音のスイートスポット・良好な定位・フラットバランスは健在。そして音楽ジャンルも問いません。
一方、LS50metaと比して少し大人しめの音です。LS50metaは高音と低音が前に張り出してくる印象で、こちらの方が派手です。prefarence scoreが高いためこの音が原音に近いのだと思います。
本体サイズは大きく、重いため運搬・設置は大変でした。ピアノブラックを所持してますが、仕上げに高級感があり、デザインも他KEF製品同様のUNI‐Qのフロントは見ごたえありです。本製品にはマグネット式のグリルが付属し、ユニットを傷つける可能性が減りますし、グリルを付けても音の違いがほぼ判らないのは素晴らしい点です。
LS50meta同様エージングが必要です。バイワイヤ対応ですが若干分離が良くなったと感じる一方で低音の迫力が下がります。一長一短ですね。現在HF‐LF間はジャンパー線で繋いでしまってますがこれが一番良い気がします。
LS50metaの時ほどコスパは良くなりませんが十分な向上が感じられます。
アンプやケーブル等に相応の物を使用すればより性能を引き出せると思います。
アンプ:soulnoteA2 出力:soulnoteRSC DAC:soulnoteD1N 出力:88760(XLR) 上流:PC USB:AIM UA3
5最初は「なんだかなあ。」でしたが・・・
【使用機器環境】
リビングでKEF純正スタンド設置。スピーカー後ろ80cm、スピーカー間約300cm。
DNP-2000NE→アナログRCA→PMA-A110 PD-301→同軸デジタル→PMA-A110
よく聴くのは、amazon music HDや tune inで60〜80年代の洋楽、ボーカルもの。CD、FMを少々。
田舎の一軒家で、volにほぼ制限がないが、それでも常識的なvolで楽しんでいる。
【購入動機】
FOSTEX GX100BJ+CW200D×2は、楽しく音楽を聴かせ、オーディオ的な満足度(高解像度&高S/N高スピード、そして国産)はかなり高かったが、高解像度志向故か聴覚老化のせいかamazon musicではどうもボーカルのサ行、タ行にまとわりつく人工的なが耳についてしまう。(amazon自体の傾向もあると思うが、ほんとそこだけ改善すれば、添い遂げていいくらい気に入ったシステムなのだが)それでネット情報などからmeta技術により中高域の付帯音が少なく嫌な音がしないらしいという本機種を選んだ。絶賛するyoutube動画やネット記事も、試聴せず買ってしまう(失敗することも多いが)自分の背中を強力に押してくれたと思う。
【高域の音質】⇒自然体でずっと聴き続けられる 評価5
空間にスカッと溶け出し広がっていくような自然体の高域が素敵。情報量も多く、余韻、響きが上質さを醸し出している。しかしこれはあくまで実態感優先で、これ見よがしのゾクゾクっとした突き抜けるようなハイスピードな高域ではない。
【中域の音質】⇒情報量しっかりよく歌い聴かせ上手 評価5
ここが本機において支配的なのだが、情報量もあり厚み十分で鳴りっぷりの良さを感じさせる。ギターやピアノや効果音などリアルで美しい。ボーカルも適度な肉声感で楽しめる。音の広がりだけでなく、奥行きも十分で楽曲の楽しさ,美しさ、面白さ、透明感ある心地よい雰囲気づくりや情緒的な表現も得意である。残念ながら、サ行、タ行の歯擦音は感じるがそれに付帯する人工的な音が圧倒的に気にならない。しかし、シャウトするロックボーカルなどは単調になり、歪みっぽく煩く感じたりこもった様に感じることもある。もう一息ここのクォリティ(S/N)が高いといいと思うが、そこは上位機に望むことなのだろう。
【低域の音質】⇒出すぎなほど分厚く量感豊か締りはほどほど 評価4
ブックシェルフとしては口径も大きく、GX100BJの約3容積があるので、これはやややりすぎるくらい(アンプのせいかもしれない)に出る。(スポンジも用意されている)意識して楽曲の迫力を増す演出感も感じる。それにより楽曲によってはややブーミーになる。それを強調したネットラジオのCMや楽曲など量感が圧を感じるほどで、びっくりすることがある。音量絞ってもサブウーハー持って来ようなどとは思わない。低音がすっきりしたデジアンの方が相性いいのではないかなと思う。
【総評】
価格的にはB&W705S3とタメを張ろうかという大き目ブックシェルフ。KEFというメーカーは、ずっと以前(昔か)から注目していたが、縁が無かった。オーディオ機器の性能にこだわるマニアなら、アッと驚く高解像度、ハッとする高S/Nはたまた、ビンテージな雰囲気などに投資する訳だが、このKEF R3 metaは何もかもが至って中庸である。凡庸、無個性、面白みがないという評価もあるだろう。
実際、B&WやParadigm推しのショップに話を聞くと、「なんでKEF?。」という反応が多かった。自分的には日々聴き込むにつけ、初めは「なんだかなあ。」だったが「嫌な音が出ない。」性能はネットレビュー通りで、じわじわ満足度が上がってきて再レビューしたいと思った次第。ネットラジオや無料spotifyの圧縮音源の音がいいのも思わぬ発見。
B&Wは高性能スポーツカー、これはやや上質なサルーン。もう若くもなく、チューニングなどせずまったりノーマルが一番いいのである。緊張感もってシビアに高性能求めるならB&W。優しく抱擁感がありどんな音源も意識することなく安定していい音楽浸れるのがR3 meta。
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![705 S3 Signature [ダトク・グロス ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616099.jpg) |
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-位 |
137位 |
5.00 (5件) |
77件 |
2024/3/28 |
2024/3/29 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:192x413x337mm 重量:10.4kg カラー:木目系
【特長】- 独自のコンティニュアム・ミッドバス・ドライブ・ユニットやツイーター・オン・トップを搭載したスタンドマウント・スピーカー。
- 開口率の高いツイーター・グリルメッシュ、バス・ドライブ・ユニット用ダンパーを搭載。
- より高品位なムンドルフ・コンデンサーと空芯コイル、改良されたスピーカー・ターミナルが採用されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5モニタースピーカー並みのフラットないい音
【デザイン】
正直、ちょんまげデザインはあまり好きではないですが、見た通り、高級家具の様な見た目です。前モデルからツイッターグリルの色が黒くなったり、ウーハーの淵も黒くなり落ち着いた雰囲気。
グリルを付けずに使ってます。
【高音の音質】
ボリュームを上げてもキンキン鳴る事もないです、そういった意味で聞きやすい。
【中音の音質】
谷もなく、フラット。モニタースピーカーに近いです。
【低音の音質】
出ていない訳ではないですが、聴く音楽によってはちょっと不足を感じることもあります。無理して鳴らさずにサブウーハーと組み合わせたほうが良いですね。
【サイズ】
ブックシェルフとしては、ちょっと高さがあるかな〜、とは思います
【総評】
高価な商品ですが、家具としての見た目も含めた金額と理解しています。ちょんまけツイーターデザインはあまり好きではないですが。
音はフラットで、サブウーハーで補ってあげれば、どんな音楽にも対応できます。指向性があまり無いようで、スピーカーを人の方向に向けなくても音の変化は少ないです。高音がキンキン鳴る事もないので、ボリューム上げても心地いい音でなります。バスレフポートを付属のスポンジで埋めて、サブウーハーを使い、クロスオーバー周波数を80kHz設定で鳴らしています。
指向性があまり感じられないせいか、音像定位は少しぼんやりした感じがしなくもないです。スピーカーの設置位置にもよりますが…。
いい音で鳴らしたければ、少なくともスピーカーの設置位置は気を配りましょう。マニュアルにも書いてある通り、壁や床から話すのは当たり前で、ちゃんとメジャーで測って位置の設定&調整しましょう。この事が他の効果な機材を買いそろえるよりも良い音を出すには効果が高いです。
長く付き合えるスピーカーかな、と思います。
5昔のB&Wの音とはかなり違います。
B&Wをバカにするマニアが一定数で居ます。
ハーベス系の音が好きな人たちですね。笑
でも、最近のB&Wは大きく違います。それらの音質の要素も取り入れています。
高音の空気感が素晴らしいから、低音部も比例して良くなってます。
ダリのエピコン2と両極を成す感じの音質ですが、
こちらのほうが僕は本当の音だと思います。僕はエピコン2も所有してますが、
若い方の耳には、こちらの方がオススメです。
歳取ってから、ハーベスなどを買って下さい。笑
厚木市のオーディオ店で安く売ってもらいました。色はブルーです。
SPケーブルは必ずフルテックのFS-15Sを使って下さい。
僕はこのスピーカーを買う、鳴らす必須条件だと思います。
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![SS-CS8 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000641664.jpg) |
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-位 |
159位 |
4.57 (14件) |
125件 |
2014/4/ 7 |
2014/5/20 |
センター |
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86dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:55Hz〜25KHz 幅x高さx奥行:430x146x220mm 重量:5kg カラー:ブラック系
【特長】- 映画のセリフを正確かつクリアに再現するセンタースピーカー。ホームシアターシステムなど、マルチチャンネルのシステムとしての使用に適する。
- テレビラックなどに設置しやすいコンパクトなサイズを実現。発泡マイカを用いた口径100mmのウーハーユニットや高品位なオーディオパーツを採用している。
- ツイーター部に施された形状の調整により、回折の影響を抑え、濁りのないクリアで明瞭なセリフを再生する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちょうど良い
8年前にCS3と共に購入しましたが今も現役です。ほぼ毎日利用しています。
当時の値段は9000円くらいだったのであまり変化ないですね。
それよりも今なお現役で変わらないまま販売されていることに驚きます。
この値段でこのクオリティなら新製品出す必要がないのかもしれません。
日中は照明不要の陽の光がある部屋ですが、スピーカーエッジ、サランネット含めて見た目に変化ありません。
安価でも長期利用に耐えられます。
昔使っていたヤマハのセンタースピーカーNS-C10MMより大きいせいか、しっかりした音になった印象がありました。
トールボーイのCS3に組み合わせるのにちょうど良いですね。
5大変コスパが良い
【デザイン】
デザインは無難で良い。SONYのロゴがかっこいい
【高音の音質】
センタースピーカーなので高音は重視してないと思います。
【中音の音質】
人の声が非常に聞きやすいため中音域が良いと思います。
【低音の音質】
低音もなかなか出ていると思います。
【サイズ】
この値段でこの大きさってのがコスパ高すぎ。
【総評】
テレビや映画の人の声が意外と小さく聞き取りづらいという事があるががそれを解消する良い製品。まあまあ大きいので場所や他のスピーカーとのバランスも考える必要があるが値段以上のスピーカーという感じ。
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![SC-M41-BK [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000964878.jpg) |
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-位 |
159位 |
4.42 (45件) |
82件 |
2017/5/12 |
2017/6/中旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
83dB(1W・1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):83dB 再生周波数帯域:45Hz〜40KHz 幅x高さx奥行:145x238x234mm 重量:3.6kg カラー:ブラック系
【特長】- 繊細で透明感の高い響きを実現する、「2.5cmソフトドームツイーター」を採用した、コンパクトスピーカー。
- 質量と剛性のバランスにすぐれ、レスポンスのよい12cm口径の「ペーパーコーンウーハー」を搭載。豊かな量感と切れのよさを両立した低音再生を実現する。
- キャビネットには再生音を濁らせる原因となる箱鳴りを抑え、クリアなサウンドを実現する15mm厚のMDFを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5CP高めの良いスピーカー
【デザイン】
チープ感は否めない。
【高音の音質】
可もなく不可もなく。
【中音の音質】
可もなく不可もなく。
【低音の音質】
付属のスポンジを付けてもよく出る。スポンジはずすと少し邪魔かも。
【サイズ】
邪魔にならなくて丁度よい。
【総評】
コストパフォーマンスの極めて高い一品だと思う。バナナプラグも使えて便利だし。
ただ間違って黒を買ってしまったのが唯一心残り。
5SC-M39から置き換えました。全然違う。これで十分
【総評】
SC-M39に大きな不満があったわけではないのですが、
皆様の高評価レビューを読み、中古で出物があったら
置換えてみようと考えていました。
用途は、AVR-X2700Hのメインスピーカとして
PCからの音楽再生、TV、BDプレイヤーからの映画鑑賞
使い始めて1年半、皆様の高評価の理由を実感し
非常に満足しております。
【デザイン】
普通。
【高音の音質】
SC-M39と比較して別物。安定していて、ぶれないと感じる。
【中音の音質】
綺麗。
【低音の音質】
十分な低音が出るというか、出すぎ。
付属のスポンジを入れて、抑えました。
【サイズ】
小さいので場所をとらない。TV台上の両再度にギリ置けました。
インシュレータって半信半疑でしたが、100均で買ってきた3cm木片を
四隅の足にしています。これだけで響きが変わるので不思議。
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直販![HF-SP250CB [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001796120.jpg) |
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117位 |
159位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/31 |
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センター |
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82±2db |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 許容入力:60W 再生周波数帯域:100Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:288x108x146mm 重量:2.3kg カラー:ブラック系
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![3010i [Walnut ペア]](https://www.avac.co.jp/buy/html/upload/save_image/12181151_5fdc1926d9a7c.jpg) |
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-位 |
159位 |
4.71 (3件) |
0件 |
2018/8/27 |
2018/7/20 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
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6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):86dB 再生周波数帯域:65Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:150x253x252mm 重量:3.6kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5とにかく音がいい
すでに生産完了ですし、新シリーズの3000cシリーズも国内販売は無いっぽいので、誰も読まないとは思いますが笑
今回avacさんから最後の新品在庫を25800円で購入できたのでレビューします。
【デザイン】
ものすごくかわいいです。とにかくかわいい。これに尽きます。
【高音の音質】
十分に繊細で透明感あります。
【中音の音質】
素晴らしいです。とてもいい音質だと思います。
躍動感あり、とても楽しく聴けます。
【低音の音質】
十分な量です。低音域も透明感高く、ダンピングの効いたいい音質だと思います。
【サイズ】
小さいけど奥行きがまぁまぁありますが、許容範囲です。
【総評】
デザインは最高にかわいいです。所有欲が満たされます。
音もとにかく良いです。
写真隣の Wharfedale のdiamond12.0iも音が良いと思っていましたが、個人的にはこれ以上ですね。音質自体がとてもいいと思います。
小音量でも少し大きめの音でも、バランスが崩れることなく透明感ある音場が広がります。
中古で状態のいいものが見つかったら、迷いなく購入していいと個人的に思います。
5いいスピーカーなのに、あまり知られていないのが不思議
【デザイン】
丸みを帯びたカジュアルなスタイルです。
表面仕上げは樹脂シートですが、それほど安っぽくなく、
価格を考えれば妥当だと思います。
【高音の音質】
B&W CM1との比較になりますが、
金属音などは出にくく、シャープさを感じにくい音楽があります。
一方でアコースティックな音楽との相性はよいと感じました。
【中音の音質】
ボーカルもナチュラルで特に誇張されるところもありません。
音像は輪郭が柔らかく、定位はしっかりしています。
【低音の音質】
ポートが背面にあるため、設置状態によっては低音がぼんつきます。
専用スタンドを使って、壁から少し離した方がバランスがいいと思います。
【サイズ】
非常にコンパクトですが、持ってみると中が詰まったような密度感があります。
【総評】
価格を考えると驚きの音質です。
強調したようなところはなく、全体のバランスが取れたスピーカーです。
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